7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02","リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つ探そう。"
3,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04","ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。"
5,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05","ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。"
6,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06","ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。"
7,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07","ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。"
8,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_08","ヒヒバルにヒヒラの無事を告げたところ、<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を預かった。リトルアラミゴへ戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001502,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09","ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。"
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24,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00","リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001500,0)/>を配達"
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27,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_03","ハイブリッジのヒヒバルと話す"
28,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_04","ドライボーンでヒヒラを探す"
29,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_05","ヒヒラを救助する"
30,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_06","ヒヒバルに報告"
31,"TEXT_SUBPST016_01576_TODO_07","リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君、待ってたクポ!
0,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。
1,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02,リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「」を3つ探そう。
3,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03,を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「」を渡そう。
4,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04,ヒヒラにを渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。
5,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05,ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。
6,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06,ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。
7,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07,ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。
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9,TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09,ヒヒラにを渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。
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24,TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00,リトルアラミゴのヒヒラにを配達
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48,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000,"半人前君、待ってたクポ!
いろんな人を笑顔にしてきた半人前君に、
ぜひとも任せたい仕事があるクポ!"
49,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001","リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
49,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001,"リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ!
なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。"
50,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002","錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、
50,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002,"錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、
無償でお薬を作ってあげている、とっても優しい人クポ!
でも、がんばりすぎて無理してないか、モグは心配クポ……。"
51,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003","だから、もしこの手紙が、
51,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003,"だから、もしこの手紙が、
ヒヒラさんを困らせるような内容だったら、
半人前君が支えてあげてほしいクポ!"
52,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004","リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
52,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004,"リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、
父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ!
なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。"
53,"TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010","あ、冒険者さん、お久しぶりです!
53,TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010,"あ、冒険者さん、お久しぶりです!
私は今、アラミゴの薬茶を教えてもらってるんです!
……え、お父様からお手紙ですか?"
55,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012","「私の胃はもう限界だ。
55,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012,"「私の胃はもう限界だ。
 この世界を去る前に渡したいものがある……」
……そ、そんな、お父様が…………病気!?"
56,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015","冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を採ってきてもらえませんか?
56,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015,"冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、
「」を採ってきてもらえませんか?
胃の病に効く薬茶が作れると、習ったばかりなのです!"
57,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016","でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。
57,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016,"でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。
とても私ひとりでは、採ってくることができません。
だからこそ、冒険者さんの力を借りたいのです!"
58,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017","「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、3つほどで足りるはず……。
58,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017,"「」は、3つほどで足りるはず……。
今の私には、ここで得たアラミゴ風薬茶の知識があります。
お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!"
59,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018","リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つほど採ってきてください。
59,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018,"リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、
「」を3つほど採ってきてください。
お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!"
63,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020","冒険者さん!
「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、見つかりましたか?"
64,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021","良かった……これで薬茶が作れます!
63,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020,"冒険者さん!
「」は、見つかりましたか?"
64,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021,"良かった……これで薬茶が作れます!
調合が完了したら向かいますので、
それまで父の容態を看ていただけますか?"
65,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022","父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
65,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022,"父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。
どうか、よろしくお願いします。"
66,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023","調合が完了したら向かいますので、
66,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023,"調合が完了したら向かいますので、
それまで父の容態を看ていただけますか?"
67,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024","父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
67,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024,"父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、
東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。
どうか、よろしくお願いします。"
68,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025","おや、お久しぶりです!
68,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025,"おや、お久しぶりです!
……どうしたんです、そんな深刻な顔で?"
69,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026","へ? 私が胃の病気? もう長くない?
69,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026,"へ? 私が胃の病気? もう長くない?
……いったい、何の話ですか?"
70,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027","お父様、この薬茶を!
70,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027,"お父様、この薬茶を!
…………お、お父様?"
71,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028","おお、ヒヒラ、久しぶりだな!"
72,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029","お父様……。
71,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028,おお、ヒヒラ、久しぶりだな!
72,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029,"お父様……。
あの……これを。"
73,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028","……おや、何だいこりゃ?"
74,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029","お腹に効く薬茶です……。
73,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028,……おや、何だいこりゃ?
74,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029,"お腹に効く薬茶です……。
あの……胃の具合は……?"
75,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030","……ああ。
75,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030,"……ああ。
もう、限界だよ……。"
76,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031","いつまでたっても景気が良くなりゃしない。
76,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031,"いつまでたっても景気が良くなりゃしない。
いやはや……これでも物を売ることにかけちゃ、
多少は自信があったんだが……。"
77,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032","毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。
77,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032,"毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。
商人を引退しようかと考えちまうくらいだよ。"
78,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033","……え?"
79,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034","…………ん?"
80,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035","この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……?
78,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033,……え?
79,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034,…………ん?
80,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035,"この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……?
じゃあ……お腹は病気じゃなかったんですね……。
……良かったぁ。"
81,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036","病気だって?
81,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036,"病気だって?
なんだお前、大げさなやつだなあ。"
82,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037","…………!
82,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037,"…………!
大げさだなんて、そんな……。"
83,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038","まあ、いいや。
83,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038,"まあ、いいや。
それより、お前に渡さなきゃならんものが……。"
84,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039","……さま、の。"
85,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040","ん……なんだって?"
86,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041","お父様の……バカぁぁ!!"
87,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042","……いったい、あの子はなんで怒ったんですか?"
88,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043","……なるほど、そうだったんですか。
84,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039,……さま、の。
85,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040,ん……なんだって?
86,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041,お父様の……バカぁぁ!!
87,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042,……いったい、あの子はなんで怒ったんですか?
88,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043,"……なるほど、そうだったんですか。
いやはや……まさかそんな誤解をさせてしまうとは。
そうか、あの子は……。"
89,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044","「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。
89,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044,"「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。
あの子に謝らないといけません……。
……って、ヒヒラが向かった方角は……。"
90,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045","……しまった、冒険者さん!
90,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045,"……しまった、冒険者さん!
ヒヒラの後を追っていただけませんか!?"
91,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046","近頃、ドライボーン近辺で、
91,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046,"近頃、ドライボーン近辺で、
たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです!
もし、あの子が襲われでもしたら大変だ。"
92,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047","近頃、ドライボーン近辺で、
92,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047,"近頃、ドライボーン近辺で、
たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです!
お願いです、ヒヒラの後を追っていただけませんか!?"
93,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056","ア、アマルジャ族……!
93,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056,"ア、アマルジャ族……!
いや……こっちに、来ないで……。"
94,"TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057","敵の気配を感じた!!"
95,"TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058","ここにもヒトがおるぞ!"
96,"TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059","ヒトは抹殺すべし!"
97,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065","冒険者さん、申し訳ありませんでした……。
94,TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057,敵の気配を感じた!!
95,TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058,ここにもヒトがおるぞ!
96,TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059,ヒトは抹殺すべし!
97,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065,"冒険者さん、申し訳ありませんでした……。
……こんなにアマルジャ族の陣営に近づいてしまうなんて。
カッとなっていて、周りが見えていなかったようです。"
98,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067","……私、リトルアラミゴに戻ります。
98,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067,"……私、リトルアラミゴに戻ります。
父に、無事だとお伝えくださいますか?
私は……もう少し気持ちを整理します……。"
99,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068","危ないところを、ありがとうございました……。
99,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068,"危ないところを、ありがとうございました……。
父が心配しているでしょうから、
無事だとお伝えくださいますか?"
101,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070","冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!?
101,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070,"冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!?
……そうですか、よかった、ありがとうございました!"
102,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070","そうそう、娘のことを心配していたら、
102,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070,"そうそう、娘のことを心配していたら、
本当に胃が痛くなってきましてね。
そこで、ヒヒラの持ってきた薬茶を、試しに飲んでみたら……"
103,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071","なんと、すっかり痛みが治まったんですよ!
103,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071,"なんと、すっかり痛みが治まったんですよ!
もう快調・快適・絶好調! すごい効き目!
いやはや、あの子にこんな才能があったとは!"
104,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072","冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!?
104,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072,"冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!?
この薬茶をもっと作れないかって!"
105,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073","おっと……金のためじゃないですよ?
105,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073,"おっと……金のためじゃないですよ?
私なら、この薬茶を広く世に流通させることができる。
より多くの人を救えるようになるはずです!"
106,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074","……それから、もうひとつ。
106,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074,"……それから、もうひとつ。
これを……ヒヒラの母親の……妻の形見を渡して、
伝えてほしいことがあるのです。"
107,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075","……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。
107,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075,"……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。
ヒヒラは、それをずっと抱え込んでいたんですね。
だからあの子は、私を救おうと必死に……。"
108,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076","なのに、あんな勘違いをさせておきながら、
108,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076,"なのに、あんな勘違いをさせておきながら、
私はあの子に「大げさだ」などと言ってしまった。
怒るのも当たり前だ……。"
109,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077","実はですね……。
109,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077,"実はですね……。
ヒヒラがリトルアラミゴの人を救いたいと言った時、
私は無理だと切り捨ててしまったんですよ。"
110,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078","錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。
110,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078,"錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。
全ての人を無償で救うことなど、できやしない、とね。"
111,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079","しかし、ヒヒラは諦めなかった……。
111,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079,"しかし、ヒヒラは諦めなかった……。
今や、閉鎖的なアラミゴの民にも受け入れられ、
こんなにも素晴らしい薬茶を作るまでになった……。"
112,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080","あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
112,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080,"あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
金にばかりこだわる私とは大違いだ。
自分のやりたいように生きろと……伝えてください。"
113,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081","あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
113,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081,"あの子は母親に似て、優しい子に育った……。
金にばかりこだわる私とは大違いだ。
自分のやりたいように生きろと……伝えてください。"
114,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085","父は、何か言っていましたか……?"
115,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086","これは……?"
116,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087","お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。
114,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085,父は、何か言っていましたか……?
115,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086,これは……?
116,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087,"お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。
それに、お父様がそんなことを……。"
117,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088","……母は、いつも笑顔で優しい人でした。
117,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088,"……母は、いつも笑顔で優しい人でした。
幼い私の頭を撫でながら、よく言ってたんです。
「誰にでも優しくできる人になりなさい」って……。"
118,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089","私が錬金術を学び、
118,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089,"私が錬金術を学び、
その知識で苦しんでいる人々を救おうと思ったのも、
母の教えがあったからです。"
119,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090","だからこそ……父の態度が嫌いでした。
119,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090,"だからこそ……父の態度が嫌いでした。
父だって、母の言葉を聞いていたはずなのに、
どうしてあんな、お金にばかりこだわるんだろうって。"
120,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091","でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。
120,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091,"でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。
父の仕事が、困っている人たちの助けになる……。
誰かを助ける方法は、ひとつじゃないんですね。"
121,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092","薬茶の件、私……やってみます!
121,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092,"薬茶の件、私……やってみます!
アラミゴ人の皆さんにも手伝ってもらいながら……
私、がんばっちゃいます!"
122,"TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093","そして、売れるほどの薬茶ができたら……
122,TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093,"そして、売れるほどの薬茶ができたら……
父とゆっくり話してみます。
母の話や、私が家を出てから体験した色んなことを……。"
123,"TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
123,TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00 1 先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。
2 # 1 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02 str リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「」を3つ探そう。
4 0 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_00 3 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03 先輩レターモーグリは、冒険者にリトルアラミゴへの手紙を託したいようだ。 を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_01 4 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ヒヒラ」に手紙を配達しよう。 ヒヒラにを渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。
6 2 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_02 5 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05 リトルアラミゴのヒヒラに、父親「ヒヒバル」からの手紙を配達した。手紙には「私の胃はもう限界だ。この世界を去る前に渡したいものがある……」と書いてあった。ヒヒバルを救う薬茶を作るため、南ザナラーンのザンラクで「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つ探そう。 ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。
7 3 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_03 6 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001501,0)/>を3つ集めた。リトルアラミゴに戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を渡そう。 ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。
8 4 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_04 7 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡した。ヒヒラは薬茶ができ次第、父親のもとへ向かうそうだ。先に東ザナラーンのハイブリッジへ行き、「ヒヒバル」の容態を確認しよう。 ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。
9 5 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_05 8 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_08 ヒヒバルと話した。どうやらヒヒバルは病気ではなく、赤字からくる胃痛に苦しんでいたようだ。ヒヒバルの言葉に怒ったヒヒラは、走り去ってしまった。東ザナラーンのドライボーンで「ヒヒラ」を探そう。 ヒヒバルにヒヒラの無事を告げたところ、を預かった。リトルアラミゴへ戻り、「ヒヒラ」に「」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_06 9 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09 ドライボーンでアマルジャ族に囲まれているヒヒラを発見した。ヒヒラを「救助」しよう。 ヒヒラにを渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。
11 7 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_07 10 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_10 ヒヒラを救助し、伝言を預かった。ハイブリッジにいる「ヒヒバル」に、ヒヒラの無事を伝えよう。
12 8 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_08 11 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_11 ヒヒバルにヒヒラの無事を告げたところ、<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を預かった。リトルアラミゴへ戻り、「ヒヒラ」に「<Sheet(EventItem,2001502,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_09 12 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_12 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡し、ヒヒバルからの伝言を伝えた。ヒヒラとヒヒバルは、互いに相手を見直したようだ。ふたりはこれからも異なる道を歩んでいくだろうが、今後は今までと違った気持ちで、お互いを見られることだろう。
14 10 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_10 13 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_13
15 11 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_11 14 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_14
16 12 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_12 15 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_15
17 13 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_13 16 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_16
18 14 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_14 17 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_17
19 15 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_15 18 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_18
20 16 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_16 19 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_17 20 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_18 21 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_19 22 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_20 23 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_21 24 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00 リトルアラミゴのヒヒラにを配達
26 22 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_22 25 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_01 ザンラクでを探す
27 23 TEXT_SUBPST016_01576_SEQ_23 26 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_02 ヒヒラにを渡す
28 24 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_00 27 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_03 リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001500,0)/>を配達 ハイブリッジのヒヒバルと話す
29 25 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_01 28 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_04 ザンラクで<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を探す ドライボーンでヒヒラを探す
30 26 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_02 29 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_05 ヒヒラに<Sheet(EventItem,2001501,0)/>を渡す ヒヒラを救助する
31 27 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_03 30 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_06 ハイブリッジのヒヒバルと話す ヒヒバルに報告
32 28 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_04 31 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_07 ドライボーンでヒヒラを探す リトルアラミゴのヒヒラにを渡す
33 29 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_05 32 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_08 ヒヒラを救助する
34 30 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_06 33 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_09 ヒヒバルに報告
35 31 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_07 34 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_10 リトルアラミゴのヒヒラに<Sheet(EventItem,2001502,0)/>を渡す
36 32 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_08 35 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_11
37 33 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_09 36 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_12
38 34 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_10 37 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_13
39 35 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_11 38 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_14
40 36 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_12 39 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_15
41 37 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_13 40 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_16
42 38 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_14 41 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_17
43 39 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_15 42 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_18
44 40 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_16 43 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_19
45 41 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_17 44 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_20
46 42 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_18 45 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_21
47 43 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_19 46 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_22
48 44 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_20 47 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_23
49 45 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_21 48 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君、待ってたクポ! いろんな人を笑顔にしてきた半人前君に、 ぜひとも任せたい仕事があるクポ!
46 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_22
47 TEXT_SUBPST016_01576_TODO_23
48 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君、待ってたクポ! いろんな人を笑顔にしてきた半人前君に、 ぜひとも任せたい仕事があるクポ!
50 49 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001 49 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_001 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。
51 50 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002 50 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_002 錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、 無償でお薬を作ってあげている、とっても優しい人クポ! でも、がんばりすぎて無理してないか、モグは心配クポ……。 錬金術師のヒヒラさんは、アラミゴ難民の人たちに、 無償でお薬を作ってあげている、とっても優しい人クポ! でも、がんばりすぎて無理してないか、モグは心配クポ……。
52 51 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003 51 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_003 だから、もしこの手紙が、 ヒヒラさんを困らせるような内容だったら、 半人前君が支えてあげてほしいクポ! だから、もしこの手紙が、 ヒヒラさんを困らせるような内容だったら、 半人前君が支えてあげてほしいクポ!
53 52 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004 52 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_004 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。 リトルアラミゴの「ヒヒラ」さんに宛てた、 父親の「ヒヒバル」さんからの手紙を預かったクポ! なんでも、なるべく急ぎの手紙らしいクポ。
54 53 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005 53 TEXT_SUBPST016_01576_LETTERMOOGLE_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010 54 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_010 あ、冒険者さん、お久しぶりです! 私は今、アラミゴの薬茶を教えてもらってるんです! ……え、お父様からお手紙ですか? あ、冒険者さん、お久しぶりです! 私は今、アラミゴの薬茶を教えてもらってるんです! ……え、お父様からお手紙ですか?
56 55 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012 55 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_012 「私の胃はもう限界だ。  この世界を去る前に渡したいものがある……」 ……そ、そんな、お父様が…………病気!? 「私の胃はもう限界だ。  この世界を去る前に渡したいものがある……」 ……そ、そんな、お父様が…………病気!?
57 56 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015 56 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_015 冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を採ってきてもらえませんか? 胃の病に効く薬茶が作れると、習ったばかりなのです! 冒険者さん、どうか南の「ザンラク」の草地に行って、 「」を採ってきてもらえませんか? 胃の病に効く薬茶が作れると、習ったばかりなのです!
58 57 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016 57 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_016 でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。 とても私ひとりでは、採ってくることができません。 だからこそ、冒険者さんの力を借りたいのです! でも、ザンラクはアマルジャ族の棲む土地……。 とても私ひとりでは、採ってくることができません。 だからこそ、冒険者さんの力を借りたいのです!
59 58 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017 58 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_017 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、3つほどで足りるはず……。 今の私には、ここで得たアラミゴ風薬茶の知識があります。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……! 「」は、3つほどで足りるはず……。 今の私には、ここで得たアラミゴ風薬茶の知識があります。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!
60 59 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011 59 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013 60 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014 61 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018 62 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_018 リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」を3つほど採ってきてください。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……! リトルアラミゴの南、「ザンラク」の草地に行って、 「」を3つほど採ってきてください。 お父様は死なせません、必ず私が救ってみせます……!
64 63 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020 63 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_020 冒険者さん! 「<Sheet(EventItem,2001501,0)/>」は、見つかりましたか? 冒険者さん! 「」は、見つかりましたか?
65 64 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021 64 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_021 良かった……これで薬茶が作れます! 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか? 良かった……これで薬茶が作れます! 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか?
66 65 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022 65 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_022 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。
67 66 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023 66 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_023 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか? 調合が完了したら向かいますので、 それまで父の容態を看ていただけますか?
68 67 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024 67 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_024 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。 父の「ヒヒバル」は、商人の方を取りまとめるため、 東ザナラーンのハイブリッジにいるはずです。 どうか、よろしくお願いします。
69 68 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025 68 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_025 おや、お久しぶりです! ……どうしたんです、そんな深刻な顔で? おや、お久しぶりです! ……どうしたんです、そんな深刻な顔で?
70 69 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026 69 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_026 へ? 私が胃の病気? もう長くない? ……いったい、何の話ですか? へ? 私が胃の病気? もう長くない? ……いったい、何の話ですか?
71 70 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027 70 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_027 お父様、この薬茶を! …………お、お父様? お父様、この薬茶を! …………お、お父様?
72 71 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028 71 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_028 おお、ヒヒラ、久しぶりだな! おお、ヒヒラ、久しぶりだな!
73 72 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029 72 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_029 お父様……。 あの……これを。 お父様……。 あの……これを。
74 73 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028 73 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_028 ……おや、何だいこりゃ? ……おや、何だいこりゃ?
75 74 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029 74 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_100_029 お腹に効く薬茶です……。 あの……胃の具合は……? お腹に効く薬茶です……。 あの……胃の具合は……?
76 75 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030 75 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_030 ……ああ。 もう、限界だよ……。 ……ああ。 もう、限界だよ……。
77 76 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031 76 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_031 いつまでたっても景気が良くなりゃしない。 いやはや……これでも物を売ることにかけちゃ、 多少は自信があったんだが……。 いつまでたっても景気が良くなりゃしない。 いやはや……これでも物を売ることにかけちゃ、 多少は自信があったんだが……。
78 77 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032 77 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_032 毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。 商人を引退しようかと考えちまうくらいだよ。 毎月の収支を見るたびに、胃が痛んで……。 商人を引退しようかと考えちまうくらいだよ。
79 78 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033 78 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_033 ……え? ……え?
80 79 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034 79 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_034 …………ん? …………ん?
81 80 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035 80 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_035 この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……? じゃあ……お腹は病気じゃなかったんですね……。 ……良かったぁ。 この世界を去るって、もしかして商売の話だったんですか……? じゃあ……お腹は病気じゃなかったんですね……。 ……良かったぁ。
82 81 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036 81 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_036 病気だって? なんだお前、大げさなやつだなあ。 病気だって? なんだお前、大げさなやつだなあ。
83 82 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037 82 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_037 …………! 大げさだなんて、そんな……。 …………! 大げさだなんて、そんな……。
84 83 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038 83 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_038 まあ、いいや。 それより、お前に渡さなきゃならんものが……。 まあ、いいや。 それより、お前に渡さなきゃならんものが……。
85 84 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039 84 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_039 ……さま、の。 ……さま、の。
86 85 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040 85 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_040 ん……なんだって? ん……なんだって?
87 86 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041 86 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_041 お父様の……バカぁぁ!! お父様の……バカぁぁ!!
88 87 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042 87 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_042 ……いったい、あの子はなんで怒ったんですか? ……いったい、あの子はなんで怒ったんですか?
89 88 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043 88 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_043 ……なるほど、そうだったんですか。 いやはや……まさかそんな誤解をさせてしまうとは。 そうか、あの子は……。 ……なるほど、そうだったんですか。 いやはや……まさかそんな誤解をさせてしまうとは。 そうか、あの子は……。
90 89 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044 89 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_044 「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。 あの子に謝らないといけません……。 ……って、ヒヒラが向かった方角は……。 「大げさ」とは、軽はずみな発言でしたね。 あの子に謝らないといけません……。 ……って、ヒヒラが向かった方角は……。
91 90 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045 90 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_045 ……しまった、冒険者さん! ヒヒラの後を追っていただけませんか!? ……しまった、冒険者さん! ヒヒラの後を追っていただけませんか!?
92 91 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046 91 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_046 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! もし、あの子が襲われでもしたら大変だ。 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! もし、あの子が襲われでもしたら大変だ。
93 92 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047 92 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_047 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! お願いです、ヒヒラの後を追っていただけませんか!? 近頃、ドライボーン近辺で、 たびたびアマルジャ族が目撃されとるのです! お願いです、ヒヒラの後を追っていただけませんか!?
94 93 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056 93 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_056 ア、アマルジャ族……! いや……こっちに、来ないで……。 ア、アマルジャ族……! いや……こっちに、来ないで……。
95 94 TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057 94 TEXT_SUBPST016_01576_POP_MESSAGE_000_057 敵の気配を感じた!! 敵の気配を感じた!!
96 95 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058 95 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_058 ここにもヒトがおるぞ! ここにもヒトがおるぞ!
97 96 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059 96 TEXT_SUBPST016_01576_BALLOON_000_059 ヒトは抹殺すべし! ヒトは抹殺すべし!
98 97 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065 97 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_065 冒険者さん、申し訳ありませんでした……。 ……こんなにアマルジャ族の陣営に近づいてしまうなんて。 カッとなっていて、周りが見えていなかったようです。 冒険者さん、申し訳ありませんでした……。 ……こんなにアマルジャ族の陣営に近づいてしまうなんて。 カッとなっていて、周りが見えていなかったようです。
99 98 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067 98 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_067 ……私、リトルアラミゴに戻ります。 父に、無事だとお伝えくださいますか? 私は……もう少し気持ちを整理します……。 ……私、リトルアラミゴに戻ります。 父に、無事だとお伝えくださいますか? 私は……もう少し気持ちを整理します……。
100 99 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066 99 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068 100 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_068 危ないところを、ありがとうございました……。 父が心配しているでしょうから、 無事だとお伝えくださいますか? 危ないところを、ありがとうございました……。 父が心配しているでしょうから、 無事だとお伝えくださいますか?
102 101 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070 101 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_070 冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!? ……そうですか、よかった、ありがとうございました! 冒険者さん、ヒヒラは無事でしたか!? ……そうですか、よかった、ありがとうございました!
103 102 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070 102 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_100_070 そうそう、娘のことを心配していたら、 本当に胃が痛くなってきましてね。 そこで、ヒヒラの持ってきた薬茶を、試しに飲んでみたら…… そうそう、娘のことを心配していたら、 本当に胃が痛くなってきましてね。 そこで、ヒヒラの持ってきた薬茶を、試しに飲んでみたら……
104 103 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071 103 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_071 なんと、すっかり痛みが治まったんですよ! もう快調・快適・絶好調! すごい効き目! いやはや、あの子にこんな才能があったとは! なんと、すっかり痛みが治まったんですよ! もう快調・快適・絶好調! すごい効き目! いやはや、あの子にこんな才能があったとは!
105 104 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072 104 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_072 冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!? この薬茶をもっと作れないかって! 冒険者さん、ヒヒラに聞いてみてもらえませんか!? この薬茶をもっと作れないかって!
106 105 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073 105 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_073 おっと……金のためじゃないですよ? 私なら、この薬茶を広く世に流通させることができる。 より多くの人を救えるようになるはずです! おっと……金のためじゃないですよ? 私なら、この薬茶を広く世に流通させることができる。 より多くの人を救えるようになるはずです!
107 106 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074 106 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_074 ……それから、もうひとつ。 これを……ヒヒラの母親の……妻の形見を渡して、 伝えてほしいことがあるのです。 ……それから、もうひとつ。 これを……ヒヒラの母親の……妻の形見を渡して、 伝えてほしいことがあるのです。
108 107 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075 107 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_075 ……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。 ヒヒラは、それをずっと抱え込んでいたんですね。 だからあの子は、私を救おうと必死に……。 ……妻は、胃の病にかかって死んだんです……。 ヒヒラは、それをずっと抱え込んでいたんですね。 だからあの子は、私を救おうと必死に……。
109 108 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076 108 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_076 なのに、あんな勘違いをさせておきながら、 私はあの子に「大げさだ」などと言ってしまった。 怒るのも当たり前だ……。 なのに、あんな勘違いをさせておきながら、 私はあの子に「大げさだ」などと言ってしまった。 怒るのも当たり前だ……。
110 109 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077 109 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_077 実はですね……。 ヒヒラがリトルアラミゴの人を救いたいと言った時、 私は無理だと切り捨ててしまったんですよ。 実はですね……。 ヒヒラがリトルアラミゴの人を救いたいと言った時、 私は無理だと切り捨ててしまったんですよ。
111 110 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078 110 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_078 錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。 全ての人を無償で救うことなど、できやしない、とね。 錬金術の知識があろうとも、薬ひとつにも金がかかる。 全ての人を無償で救うことなど、できやしない、とね。
112 111 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079 111 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_079 しかし、ヒヒラは諦めなかった……。 今や、閉鎖的なアラミゴの民にも受け入れられ、 こんなにも素晴らしい薬茶を作るまでになった……。 しかし、ヒヒラは諦めなかった……。 今や、閉鎖的なアラミゴの民にも受け入れられ、 こんなにも素晴らしい薬茶を作るまでになった……。
113 112 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080 112 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_080 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。
114 113 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081 113 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIBARU_000_081 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。 あの子は母親に似て、優しい子に育った……。 金にばかりこだわる私とは大違いだ。 自分のやりたいように生きろと……伝えてください。
115 114 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085 114 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_085 父は、何か言っていましたか……? 父は、何か言っていましたか……?
116 115 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086 115 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_086 これは……? これは……?
117 116 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087 116 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_087 お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。 それに、お父様がそんなことを……。 お母様の形見……ずっと持ってたんだ……。 それに、お父様がそんなことを……。
118 117 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088 117 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_088 ……母は、いつも笑顔で優しい人でした。 幼い私の頭を撫でながら、よく言ってたんです。 「誰にでも優しくできる人になりなさい」って……。 ……母は、いつも笑顔で優しい人でした。 幼い私の頭を撫でながら、よく言ってたんです。 「誰にでも優しくできる人になりなさい」って……。
119 118 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089 118 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_089 私が錬金術を学び、 その知識で苦しんでいる人々を救おうと思ったのも、 母の教えがあったからです。 私が錬金術を学び、 その知識で苦しんでいる人々を救おうと思ったのも、 母の教えがあったからです。
120 119 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090 119 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_090 だからこそ……父の態度が嫌いでした。 父だって、母の言葉を聞いていたはずなのに、 どうしてあんな、お金にばかりこだわるんだろうって。 だからこそ……父の態度が嫌いでした。 父だって、母の言葉を聞いていたはずなのに、 どうしてあんな、お金にばかりこだわるんだろうって。
121 120 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091 120 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_091 でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。 父の仕事が、困っている人たちの助けになる……。 誰かを助ける方法は、ひとつじゃないんですね。 でも……あの薬茶が、商人の方によって世に広がる……。 父の仕事が、困っている人たちの助けになる……。 誰かを助ける方法は、ひとつじゃないんですね。
122 121 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092 121 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_092 薬茶の件、私……やってみます! アラミゴ人の皆さんにも手伝ってもらいながら…… 私、がんばっちゃいます! 薬茶の件、私……やってみます! アラミゴ人の皆さんにも手伝ってもらいながら…… 私、がんばっちゃいます!
123 122 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093 122 TEXT_SUBPST016_01576_HIHIRA_000_093 そして、売れるほどの薬茶ができたら…… 父とゆっくり話してみます。 母の話や、私が家を出てから体験した色んなことを……。 そして、売れるほどの薬茶ができたら…… 父とゆっくり話してみます。 母の話や、私が家を出てから体験した色んなことを……。
124 123 TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094 123 TEXT_SUBPST016_01576_SYSTEM_000_094 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました! 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
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