7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00","ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01","ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02","ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03","ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。"
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24,"TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00","ハイブリッジのドウワレと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000","なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。
0,TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00,ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01,ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02,ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03,ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。
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24,TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00,ハイブリッジのドウワレと話す
25,TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_01,ホウザンと話す
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48,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000,"なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。
この件に関しては、メルウィブ提督からの依頼もあって、
私たちも追っていたところなのです。"
49,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001","ウルダハの「マラサジャ収容所」から、
49,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001,"ウルダハの「マラサジャ収容所」から、
ラウバーン局長と思われる囚人が移送されるのと前後して、
ここ、レヴナンツトールでも動きがありました。"
50,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002","「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、
50,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002,"「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、
クリスタルブレイブ第三分隊が、いずこかに出立したのです。"
51,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003","私たちは、この行動の目的が、
51,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003,"私たちは、この行動の目的が、
ラウバーン局長護送のためだと睨んでいます。"
52,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004","現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
52,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004,"現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、
「ドウワレ」さんと合流してください。"
53,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005","現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
53,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005,"現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。
私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、
「ドウワレ」さんと合流してください。"
54,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006","さすがは、ドマの忍び……。
54,TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006,"さすがは、ドマの忍び……。
その追跡術と情報網は頼りになるな。"
55,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007","厨房で働く「東方風の女性」……
55,TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007,"厨房で働く「東方風の女性」……
まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか?"
56,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010","……そろったようだな。
56,TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010,"……そろったようだな。
こうして「暁」のお二方とともに、「士道」に背きし、
裏切り者に立ち向かえること、心の底より喜んでいる次第だ。"
57,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011","肝心の「ユユハセ」らの行方だが……
57,TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011,"肝心の「ユユハセ」らの行方だが……
奴らは、南の「ハラタリ修練所」に向かったようだ。"
58,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012","かの地は「コロセウム財団」の施設だが、
58,TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012,"かの地は「コロセウム財団」の施設だが、
例の一件以後は、砂蠍衆のロロリト殿が管理していたらしい。
そんな場所に武装兵が向かったとなると、いよいよ怪しい。"
59,"TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013","「ハラタリ修練所」の様子は、
59,TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013,"「ハラタリ修練所」の様子は、
我が同志「ホウザン」が見張っている。
彼の下に急ごう。"
60,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014","ユユハセか……。
60,TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014,"ユユハセか……。
彼はあの日、私に刃を向けてきた。
思い起こしただけで、心がざわついてしまうよ。"
61,"TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015","この装束に身を包むのも久しぶりです。
61,TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015,"この装束に身を包むのも久しぶりです。
でも、私だって忍びの端くれ……お役に立って見せますよ。"
62,"TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020","良いところに来てくださいました。
62,TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020,"良いところに来てくださいました。
先ほど、クリスタルブレイブ総隊長、イルベルドがやって来て、
修練所に入ったところです。"
63,"TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021","これはもう「アタリ」ですな。
63,TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021,"これはもう「アタリ」ですな。
ラウバーン殿は、「ハラタリ修練所」に収監されていると見て、
まず間違いないでしょう……。"
64,"TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022","ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
64,TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022,"ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。
失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00 1 ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01 ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02 str ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03 ロウェナ記念会館のヒギリは、冒険者の望みを知りたいようだ。 ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。
5 1 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_04 ヒギリから話を聞いた。ラウバーン移送と前後して動いたユユハセ率いる第三分隊を、ドマの忍びが追っているそうだ。東ザナラーンのハイブリッジにいる「ドウワレ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_05 ドウワレから話を聞いた。ユユハセらはハラタリ修練所へ向かったそうだ。東ザナラーンのハラタリ修練所付近にいる「ホウザン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_06 ホウザンから話を聞いた。イルベルドがハラタリ修練所に入ったそうだ。ラウバーンは、ハラタリ修練所に囚われているとみて間違いないだろう。
8 4 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_08
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25 21 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00 ハイブリッジのドウワレと話す
26 22 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_01 ホウザンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA202_01600_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_03 ハイブリッジのドウワレと話す
29 25 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_04 ホウザンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_05
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46 42 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000 なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。 この件に関しては、メルウィブ提督からの依頼もあって、 私たちも追っていたところなのです。
46 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA202_01600_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_000 なるほど、ラウバーン局長の行方を追っているのですね。 この件に関しては、メルウィブ提督からの依頼もあって、 私たちも追っていたところなのです。
50 49 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001 49 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_001 ウルダハの「マラサジャ収容所」から、 ラウバーン局長と思われる囚人が移送されるのと前後して、 ここ、レヴナンツトールでも動きがありました。 ウルダハの「マラサジャ収容所」から、 ラウバーン局長と思われる囚人が移送されるのと前後して、 ここ、レヴナンツトールでも動きがありました。
51 50 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002 50 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_002 「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、 クリスタルブレイブ第三分隊が、いずこかに出立したのです。 「石の家」に居座っていたユユハセ分隊長以下、 クリスタルブレイブ第三分隊が、いずこかに出立したのです。
52 51 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003 51 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_003 私たちは、この行動の目的が、 ラウバーン局長護送のためだと睨んでいます。 私たちは、この行動の目的が、 ラウバーン局長護送のためだと睨んでいます。
53 52 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004 52 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_004 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。
54 53 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005 53 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_005 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。 現在、私たちの仲間が、第三分隊を追跡中です。 私も向かうつもりですので、「ハイブリッジ」に赴き、 「ドウワレ」さんと合流してください。
55 54 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_006 さすがは、ドマの忍び……。 その追跡術と情報網は頼りになるな。 さすがは、ドマの忍び……。 その追跡術と情報網は頼りになるな。
56 55 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007 55 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_007 厨房で働く「東方風の女性」…… まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか? 厨房で働く「東方風の女性」…… まさか、彼女が「忍びの連絡役」なのか?
57 56 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010 56 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_010 ……そろったようだな。 こうして「暁」のお二方とともに、「士道」に背きし、 裏切り者に立ち向かえること、心の底より喜んでいる次第だ。 ……そろったようだな。 こうして「暁」のお二方とともに、「士道」に背きし、 裏切り者に立ち向かえること、心の底より喜んでいる次第だ。
58 57 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011 57 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_011 肝心の「ユユハセ」らの行方だが…… 奴らは、南の「ハラタリ修練所」に向かったようだ。 肝心の「ユユハセ」らの行方だが…… 奴らは、南の「ハラタリ修練所」に向かったようだ。
59 58 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012 58 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_012 かの地は「コロセウム財団」の施設だが、 例の一件以後は、砂蠍衆のロロリト殿が管理していたらしい。 そんな場所に武装兵が向かったとなると、いよいよ怪しい。 かの地は「コロセウム財団」の施設だが、 例の一件以後は、砂蠍衆のロロリト殿が管理していたらしい。 そんな場所に武装兵が向かったとなると、いよいよ怪しい。
60 59 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013 59 TEXT_HEAVNA202_01600_DOUWARE_000_013 「ハラタリ修練所」の様子は、 我が同志「ホウザン」が見張っている。 彼の下に急ごう。 「ハラタリ修練所」の様子は、 我が同志「ホウザン」が見張っている。 彼の下に急ごう。
61 60 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014 60 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_014 ユユハセか……。 彼はあの日、私に刃を向けてきた。 思い起こしただけで、心がざわついてしまうよ。 ユユハセか……。 彼はあの日、私に刃を向けてきた。 思い起こしただけで、心がざわついてしまうよ。
62 61 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015 61 TEXT_HEAVNA202_01600_HIGIRI_000_015 この装束に身を包むのも久しぶりです。 でも、私だって忍びの端くれ……お役に立って見せますよ。 この装束に身を包むのも久しぶりです。 でも、私だって忍びの端くれ……お役に立って見せますよ。
63 62 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020 62 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_020 良いところに来てくださいました。 先ほど、クリスタルブレイブ総隊長、イルベルドがやって来て、 修練所に入ったところです。 良いところに来てくださいました。 先ほど、クリスタルブレイブ総隊長、イルベルドがやって来て、 修練所に入ったところです。
64 63 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021 63 TEXT_HEAVNA202_01600_HOUZAN_000_021 これはもう「アタリ」ですな。 ラウバーン殿は、「ハラタリ修練所」に収監されていると見て、 まず間違いないでしょう……。 これはもう「アタリ」ですな。 ラウバーン殿は、「ハラタリ修練所」に収監されていると見て、 まず間違いないでしょう……。
65 64 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022 64 TEXT_HEAVNA202_01600_ALPHINAUD_000_022 ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……! ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!
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0,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00","ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。"
1,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01","ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。"
2,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02","ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03","無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04","ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノと話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05","アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。"
6,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06","冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07","アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00","ホウザンと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02","ハラタリ修練所前のドウワレと話す"
27,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03","アルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04","砂の家へ向かう"
29,"TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000","相手の出方次第ではありますが、
0,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00,ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。
1,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01,ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。
2,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02,ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03,無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04,ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05,アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。
6,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06,冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07,アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。
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24,TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00,ホウザンと話す
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26,TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02,ハラタリ修練所前のドウワレと話す
27,TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03,アルフィノと話す
28,TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04,砂の家へ向かう
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48,TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000,"相手の出方次第ではありますが、
突入するとなれば、荒事になりましょう。"
49,"TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001","あの御方も来てくださる手はずですが、
49,TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001,"あの御方も来てくださる手はずですが、
戦の備えだけは、ぬかりなくお願いします。
それでは、準備が整いましたら、お声がけください。"
50,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002","ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
50,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002,"ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、
処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。
失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!"
51,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003","魔導装置で拘束されておられるようだ。
51,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003,"魔導装置で拘束されておられるようだ。
無理矢理に破壊すれば、何が起きるか……。"
52,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004","拘束を解くための認証鍵を、
52,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004,"拘束を解くための認証鍵を、
クリスタルブレイブの隊員が持っているはず。
手分けして、奴らを探そう!"
53,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005","その必要は、ありませんよ。"
54,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006","個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。
53,TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005,その必要は、ありませんよ。
54,TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006,"個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。
私たち家族が、貧困から這い上がり生き残るためには、
汚れ仕事であっても、貴重なんです。"
55,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007","大丈夫……苦しみはしません。
55,TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007,"大丈夫……苦しみはしません。
錬金術師ギルド特製の「毒霧」で、
安らかにザル神の御許に旅立ってください……。"
56,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009","すまない……助かった……。
56,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009,"すまない……助かった……。
ゴホッ……ゴホッ……。"
57,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010","ラウバーン局長、無理をなさらずに……。"
58,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011","よし、脱出するぞ!"
59,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012","さすがは英雄殿……。
57,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010,ラウバーン局長、無理をなさらずに……。
58,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011,よし、脱出するぞ!
59,TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012,"さすがは英雄殿……。
小細工では始末できぬか……。"
60,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013","イルベルド! 貴様ッ……!"
61,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014","我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、
60,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013,イルベルド! 貴様ッ……!
61,TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014,"我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、
障害を打ち払わねばならんか……。
仕方あるまい……。"
62,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015","来い、暁の残滓ども!
62,TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015,"来い、暁の残滓ども!
今、ここで! その灯火を消し去ってくれる!"
63,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010","見てのとおり、救出は成功した。
63,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010,"見てのとおり、救出は成功した。
……ドウワレ、外の状況を教えてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011","ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、
65,TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011,"ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、
我ら3人の手で始末しました……。"
66,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012","……ですが、その後となると、
66,TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012,"……ですが、その後となると、
人っ子一人、現れてはおりませぬ。"
67,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013","ふむ……別の抜け道でも使ったか……。
67,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013,"ふむ……別の抜け道でも使ったか……。
イルベルドを始め、幹部級の何名かが逃げている。
お主はホウザンらと、修練所内外を捜索せよ。"
68,"TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014","……承知!"
69,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015","……「暁の血盟」とドマの方々、
68,TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014,……承知!
69,TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015,"……「暁の血盟」とドマの方々、
そして、ラウバーン・アルディン局長とお見受けします。"
70,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016","何者だ……!?"
71,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017","どうか武器をお収めください。
70,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016,何者だ……!?
71,TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017,"どうか武器をお収めください。
私は、さる御方に仕える者……。
我が主は、貴方様方の敵ではございません。"
72,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018","すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。
72,TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018,"すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。
ラウバーン局長の身の安全のためにも、
まずは「砂の家」へ……。"
73,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019","決して罠ではございません故、ご安心を……。
73,TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019,"決して罠ではございません故、ご安心を……。
ラウバーン局長はこちらに……
人目を避けるため、チョコボ・キャリッジを用意してございます。"
74,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020","……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、
74,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020,"……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、
どうやら信じて良さそうだ。"
75,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021","ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
75,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021,"ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
我々も「砂の家」に向かうとしよう。"
76,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022","ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
76,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022,"ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、
我々も「砂の家」に向かうとしよう。"
77,"TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023","決して罠ではございません故、ご安心を……。"
78,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024","大丈夫だ……。
77,TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023,決して罠ではございません故、ご安心を……。
78,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024,"大丈夫だ……。
奴の雇い主には、心当たりがある……。"
79,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030","ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。
79,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030,"ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。
いささか驚かされたが、さすがは砂蠍衆のひとり、
といったところだろうか。"
80,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031","いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。
80,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031,"いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。
君やユウギリ殿とともに戦えたことを感謝しているよ。"
81,"TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
81,TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032,"よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。
しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。"
82,"TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_033","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
82,TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_033,"よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO001","ラウバーンを救出せよ!"
84,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_RAUBAHN_HP_GAUGE_NAME","ラウバーンの体力"
85,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","やはり、コロセウム財団の職員の姿はなしか……。
83,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO001,ラウバーンを救出せよ!
84,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_RAUBAHN_HP_GAUGE_NAME,ラウバーンの体力
85,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001,"やはり、コロセウム財団の職員の姿はなしか……。
気をつけろ……イルベルド配下の兵が潜んでいるはずだ。"
86,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、先導を任せる。"
87,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003","いたぞ、ラウバーン殿だ!
86,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002,殿、先導を任せる。
87,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003,"いたぞ、ラウバーン殿だ!
しかし妙だな……警備が手薄すぎる……。"
88,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004","ご無事ですか、ラウバーン局長!"
89,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_005","ぐっ……お、お前たち……。
88,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004,ご無事ですか、ラウバーン局長!
89,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_005,"ぐっ……お、お前たち……。
来てくれた……のか……。"
90,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002","鉄柵を破壊せよ!"
91,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_010","あまり、見苦しい真似はなさらぬことです……。
90,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002,鉄柵を破壊せよ!
91,TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_010,"あまり、見苦しい真似はなさらぬことです……。
それではご機嫌よう……。"
92,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_011","ゲホッ……ゲホッ……。
92,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_011,"ゲホッ……ゲホッ……。
き、貴様らだけでも……逃げるのだ……。"
93,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
93,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012,"Player
鉄柵を破壊して、奴を追うぞ!"
94,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_013","陛下の……仇を、討つまでは……
94,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_013,"陛下の……仇を、討つまでは……
ゲホッ……ゴホッ……死ぬわけにはいかぬのだ……。"
95,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047","このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……!"
96,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014","くっ、東方水薬の効果が薄い……!
95,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047,このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……!
96,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014,"くっ、東方水薬の効果が薄い……!
毒霧の効用だというのか!?"
97,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015","くそっ、毒素を好む魔物が!?"
98,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003","毒霧噴霧器を破壊せよ!"
99,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020","よし、鉄柵を破壊したぞ!"
100,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022","だが、まだ毒霧の発生が続いている。
97,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015,くそっ、毒素を好む魔物が!?
98,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003,毒霧噴霧器を破壊せよ!
99,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020,よし、鉄柵を破壊したぞ!
100,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022,"だが、まだ毒霧の発生が続いている。
根源を破壊し、止めなければ!"
101,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023","私がラウバーン殿の応急手当をしよう。
101,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023,"私がラウバーン殿の応急手当をしよう。
毒霧の根源の排除と、認証鍵の入手を頼む!"
102,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024","クリスタルブレイブの隊員が……
102,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024,"クリスタルブレイブの隊員が……
この装置を解く鍵を……持っているはずだ……。"
103,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004","クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手"
104,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030","毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ!"
105,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046","よし、毒霧が晴れたぞ!"
106,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031","次は、ラウバーン局長を捕らえている、
103,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004,クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手
104,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030,毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ!
105,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046,よし、毒霧が晴れたぞ!
106,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031,"次は、ラウバーン局長を捕らえている、
「魔導装置の認証鍵」を探すんだ!"
107,"TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032","あの毒霧を切り抜けたというのか!"
108,"TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033","仕方あるまい、我らの手で!"
109,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035","それが「魔導装置の認証鍵」!?
107,TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032,あの毒霧を切り抜けたというのか!
108,TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033,仕方あるまい、我らの手で!
109,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035,"それが「魔導装置の認証鍵」!?
さあ、ラウバーン局長の下へ急ごう!"
110,"TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005","壊剣のイルベルドを倒せ!"
111,"TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043","女王暗殺犯を始末する!
110,TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005,壊剣のイルベルドを倒せ!
111,TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043,"女王暗殺犯を始末する!
総員、かかれ!"
112,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044","生き残るため、やられはしませんよ!"
113,"TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045","はははっ!
112,TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044,生き残るため、やられはしませんよ!
113,TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045,"はははっ!
やっぱり、僕は英雄になんてなれないんだ……だからッ!"
114,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042","ええい……身体が……。
114,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042,"ええい……身体が……。
獄中生活で、萎えたとでもいうのか……。"
115,"TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","何だとっ!?
115,TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100,"何だとっ!?
……頭に血が上っていたとでも……!"
116,"TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101","すまない……退かせてもらおう!"
117,"TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102","グハッ……ナナモ……陛下……。"
116,TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101,すまない……退かせてもらおう!
117,TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102,グハッ……ナナモ……陛下……。
1 key 0 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00 1 ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。
2 # 1 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01 ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02 str ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。
4 0 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03 ハラタリ修練所のホウザンは、敵の様子を伺っている。 無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04 ホウザンと話した。戦いの準備をして、ハラタリ修練所付近の「ホウザン」に声をかけよう。 ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05 ハラタリ修練所に突入した冒険者とアルフィノ、ユウギリは、イルベルドやユユハセらクリスタルブレイブを退け、ラウバーンを救出した。ハラタリ修練所を出て、東ザナラーンに戻ろう。 アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06 無事に全員でハラタリ修練所を出た。ハラタリ修練所前の「ドウワレ」と話そう。 冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07 ドウワレから報告を受けた。そこに謎の使者が現れ、一行に砂の家へ向かうようにと言う。ハラタリ修練所付近の「アルフィノ」と話そう。 アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_08 アルフィノと話し、使者の言葉に従うことにした。ベスパーベイの「砂の家」へ向かおう。
10 6 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_09 冒険者たちを砂の家に呼んだのは、砂蠍衆のひとり、デュララであった。デュララは、ナナモが昏睡状態で幽閉されていることを明かした。砂の家の「アルフィノ」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_10 アルフィノと話した。彼はラウバーン救出に成功したことを喜び、冒険者とともに戦えたことに感謝したようだ。
12 8 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00 ホウザンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_01 ホウザンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA203_01601_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02 ハラタリ修練所前のドウワレと話す
28 24 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03 ホウザンと話す アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04 ホウザンと話す 砂の家へ向かう
30 26 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_05 ハラタリ修練所前のドウワレと話す アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_06 アルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_07 砂の家へ向かう
33 29 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_08 アルフィノと話す
34 30 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000 相手の出方次第ではありますが、 突入するとなれば、荒事になりましょう。
46 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA203_01601_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_000 相手の出方次第ではありますが、 突入するとなれば、荒事になりましょう。
50 49 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA203_01601_HOUZAN_000_001 あの御方も来てくださる手はずですが、 戦の備えだけは、ぬかりなくお願いします。 それでは、準備が整いましたら、お声がけください。 あの御方も来てくださる手はずですが、 戦の備えだけは、ぬかりなくお願いします。 それでは、準備が整いましたら、お声がけください。
51 50 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_002 ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……! ラウバーン局長の「コロセウム財団」が保有する場所を、 処刑場所に選ぶとは……イルベルドめ、何と趣味が悪い。 失権したことを思い知らせつつ始末するつもりか……!
52 51 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003 51 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_003 魔導装置で拘束されておられるようだ。 無理矢理に破壊すれば、何が起きるか……。 魔導装置で拘束されておられるようだ。 無理矢理に破壊すれば、何が起きるか……。
53 52 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_004 拘束を解くための認証鍵を、 クリスタルブレイブの隊員が持っているはず。 手分けして、奴らを探そう! 拘束を解くための認証鍵を、 クリスタルブレイブの隊員が持っているはず。 手分けして、奴らを探そう!
54 53 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005 53 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_005 その必要は、ありませんよ。 その必要は、ありませんよ。
55 54 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006 54 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_006 個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。 私たち家族が、貧困から這い上がり生き残るためには、 汚れ仕事であっても、貴重なんです。 個人的な怨みはありませんが、これも仕事でしてね。 私たち家族が、貧困から這い上がり生き残るためには、 汚れ仕事であっても、貴重なんです。
56 55 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007 55 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_000_007 大丈夫……苦しみはしません。 錬金術師ギルド特製の「毒霧」で、 安らかにザル神の御許に旅立ってください……。 大丈夫……苦しみはしません。 錬金術師ギルド特製の「毒霧」で、 安らかにザル神の御許に旅立ってください……。
57 56 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009 56 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_000_009 すまない……助かった……。 ゴホッ……ゴホッ……。 すまない……助かった……。 ゴホッ……ゴホッ……。
58 57 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010 57 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_010 ラウバーン局長、無理をなさらずに……。 ラウバーン局長、無理をなさらずに……。
59 58 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011 58 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_100_011 よし、脱出するぞ! よし、脱出するぞ!
60 59 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012 59 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_012 さすがは英雄殿……。 小細工では始末できぬか……。 さすがは英雄殿……。 小細工では始末できぬか……。
61 60 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013 60 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_100_013 イルベルド! 貴様ッ……! イルベルド! 貴様ッ……!
62 61 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014 61 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_014 我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、 障害を打ち払わねばならんか……。 仕方あるまい……。 我が道を征かんとするなら、やはり自らの手で、 障害を打ち払わねばならんか……。 仕方あるまい……。
63 62 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015 62 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_100_015 来い、暁の残滓ども! 今、ここで! その灯火を消し去ってくれる! 来い、暁の残滓ども! 今、ここで! その灯火を消し去ってくれる!
64 63 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008 63 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010 64 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_010 見てのとおり、救出は成功した。 ……ドウワレ、外の状況を教えてくれ。 見てのとおり、救出は成功した。 ……ドウワレ、外の状況を教えてくれ。
66 65 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011 65 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_011 ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、 我ら3人の手で始末しました……。 ハッ、警備に立っていたクリスタルブレイブの兵たちは、 我ら3人の手で始末しました……。
67 66 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012 66 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_012 ……ですが、その後となると、 人っ子一人、現れてはおりませぬ。 ……ですが、その後となると、 人っ子一人、現れてはおりませぬ。
68 67 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013 67 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_013 ふむ……別の抜け道でも使ったか……。 イルベルドを始め、幹部級の何名かが逃げている。 お主はホウザンらと、修練所内外を捜索せよ。 ふむ……別の抜け道でも使ったか……。 イルベルドを始め、幹部級の何名かが逃げている。 お主はホウザンらと、修練所内外を捜索せよ。
69 68 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014 68 TEXT_HEAVNA203_01601_DOUWARE_000_014 ……承知! ……承知!
70 69 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015 69 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_015 ……「暁の血盟」とドマの方々、 そして、ラウバーン・アルディン局長とお見受けします。 ……「暁の血盟」とドマの方々、 そして、ラウバーン・アルディン局長とお見受けします。
71 70 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016 70 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_016 何者だ……!? 何者だ……!?
72 71 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017 71 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_017 どうか武器をお収めください。 私は、さる御方に仕える者……。 我が主は、貴方様方の敵ではございません。 どうか武器をお収めください。 私は、さる御方に仕える者……。 我が主は、貴方様方の敵ではございません。
73 72 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018 72 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_018 すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。 ラウバーン局長の身の安全のためにも、 まずは「砂の家」へ……。 すでに「暁」のウリエンジェ殿と連絡もとっております。 ラウバーン局長の身の安全のためにも、 まずは「砂の家」へ……。
74 73 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019 73 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_019 決して罠ではございません故、ご安心を……。 ラウバーン局長はこちらに…… 人目を避けるため、チョコボ・キャリッジを用意してございます。 決して罠ではございません故、ご安心を……。 ラウバーン局長はこちらに…… 人目を避けるため、チョコボ・キャリッジを用意してございます。
75 74 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020 74 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_020 ……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、 どうやら信じて良さそうだ。 ……ウリエンジェに連絡を取ってみたが、 どうやら信じて良さそうだ。
76 75 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021 75 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_021 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。
77 76 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022 76 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_022 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。 ラウバーン局長の移送は彼らに任せ、 我々も「砂の家」に向かうとしよう。
78 77 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023 77 TEXT_HEAVNA203_01601_MESSENGER01601_000_023 決して罠ではございません故、ご安心を……。 決して罠ではございません故、ご安心を……。
79 78 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024 78 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_000_024 大丈夫だ……。 奴の雇い主には、心当たりがある……。 大丈夫だ……。 奴の雇い主には、心当たりがある……。
80 79 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030 79 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_030 ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。 いささか驚かされたが、さすがは砂蠍衆のひとり、 といったところだろうか。 ここに来て、デュララ女史が出てくるとは……。 いささか驚かされたが、さすがは砂蠍衆のひとり、 といったところだろうか。
81 80 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031 80 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_000_031 いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。 君やユウギリ殿とともに戦えたことを感謝しているよ。 いずれにせよ、ラウバーン局長を救えたのは良かった。 君やユウギリ殿とともに戦えたことを感謝しているよ。
82 81 TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032 81 TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_032 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。
83 82 TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_033 82 TEXT_HEAVNA203_01601_PAPASHAN_000_033 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。
84 83 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO001 83 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO001 ラウバーンを救出せよ! ラウバーンを救出せよ!
85 84 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_RAUBAHN_HP_GAUGE_NAME 84 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_RAUBAHN_HP_GAUGE_NAME ラウバーンの体力 ラウバーンの体力
86 85 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 85 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 やはり、コロセウム財団の職員の姿はなしか……。 気をつけろ……イルベルド配下の兵が潜んでいるはずだ。 やはり、コロセウム財団の職員の姿はなしか……。 気をつけろ……イルベルド配下の兵が潜んでいるはずだ。
87 86 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002 86 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、先導を任せる。 殿、先導を任せる。
88 87 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003 87 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_003 いたぞ、ラウバーン殿だ! しかし妙だな……警備が手薄すぎる……。 いたぞ、ラウバーン殿だ! しかし妙だな……警備が手薄すぎる……。
89 88 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004 88 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_004 ご無事ですか、ラウバーン局長! ご無事ですか、ラウバーン局長!
90 89 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_005 89 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_005 ぐっ……お、お前たち……。 来てくれた……のか……。 ぐっ……お、お前たち……。 来てくれた……のか……。
91 90 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002 90 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO002 鉄柵を破壊せよ! 鉄柵を破壊せよ!
92 91 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_010 91 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_010 あまり、見苦しい真似はなさらぬことです……。 それではご機嫌よう……。 あまり、見苦しい真似はなさらぬことです……。 それではご機嫌よう……。
93 92 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_011 92 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_011 ゲホッ……ゲホッ……。 き、貴様らだけでも……逃げるのだ……。 ゲホッ……ゲホッ……。 き、貴様らだけでも……逃げるのだ……。
94 93 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012 93 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 鉄柵を破壊して、奴を追うぞ! Player! 鉄柵を破壊して、奴を追うぞ!
95 94 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_013 94 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_013 陛下の……仇を、討つまでは…… ゲホッ……ゴホッ……死ぬわけにはいかぬのだ……。 陛下の……仇を、討つまでは…… ゲホッ……ゴホッ……死ぬわけにはいかぬのだ……。
96 95 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047 95 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_047 このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……! このままでは、ラウバーン殿の体力が持たないぞ……!
97 96 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014 96 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_014 くっ、東方水薬の効果が薄い……! 毒霧の効用だというのか!? くっ、東方水薬の効果が薄い……! 毒霧の効用だというのか!?
98 97 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015 97 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_015 くそっ、毒素を好む魔物が!? くそっ、毒素を好む魔物が!?
99 98 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003 98 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO003 毒霧噴霧器を破壊せよ! 毒霧噴霧器を破壊せよ!
100 99 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020 99 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020 よし、鉄柵を破壊したぞ! よし、鉄柵を破壊したぞ!
101 100 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022 100 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_022 だが、まだ毒霧の発生が続いている。 根源を破壊し、止めなければ! だが、まだ毒霧の発生が続いている。 根源を破壊し、止めなければ!
102 101 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023 101 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_023 私がラウバーン殿の応急手当をしよう。 毒霧の根源の排除と、認証鍵の入手を頼む! 私がラウバーン殿の応急手当をしよう。 毒霧の根源の排除と、認証鍵の入手を頼む!
103 102 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024 102 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_024 クリスタルブレイブの隊員が…… この装置を解く鍵を……持っているはずだ……。 クリスタルブレイブの隊員が…… この装置を解く鍵を……持っているはずだ……。
104 103 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004 103 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO004 クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手 クリスタルブレイブ隊員を倒し「魔導装置の認証鍵」を入手
105 104 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030 104 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_030 毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ! 毒霧噴霧器は破壊した! いい調子だぞ!
106 105 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046 105 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_046 よし、毒霧が晴れたぞ! よし、毒霧が晴れたぞ!
107 106 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031 106 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_031 次は、ラウバーン局長を捕らえている、 「魔導装置の認証鍵」を探すんだ! 次は、ラウバーン局長を捕らえている、 「魔導装置の認証鍵」を探すんだ!
108 107 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032 107 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALA_BATTLETALK_000_032 あの毒霧を切り抜けたというのか! あの毒霧を切り抜けたというのか!
109 108 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033 108 TEXT_HEAVNA203_01601_CRYSTALB_BATTLETALK_000_033 仕方あるまい、我らの手で! 仕方あるまい、我らの手で!
110 109 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035 109 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_035 それが「魔導装置の認証鍵」!? さあ、ラウバーン局長の下へ急ごう! それが「魔導装置の認証鍵」!? さあ、ラウバーン局長の下へ急ごう!
111 110 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005 110 TEXT_HEAVNA203_01601_QIB_TODO005 壊剣のイルベルドを倒せ! 壊剣のイルベルドを倒せ!
112 111 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043 111 TEXT_HEAVNA203_01601_ILBERD_BATTLETALK_000_043 女王暗殺犯を始末する! 総員、かかれ! 女王暗殺犯を始末する! 総員、かかれ!
113 112 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044 112 TEXT_HEAVNA203_01601_YUYUHASE_BATTLETALK_000_044 生き残るため、やられはしませんよ! 生き残るため、やられはしませんよ!
114 113 TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045 113 TEXT_HEAVNA203_01601_LAURENTIUS_BATTLETALK_000_045 はははっ! やっぱり、僕は英雄になんてなれないんだ……だからッ! はははっ! やっぱり、僕は英雄になんてなれないんだ……だからッ!
115 114 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042 114 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_042 ええい……身体が……。 獄中生活で、萎えたとでもいうのか……。 ええい……身体が……。 獄中生活で、萎えたとでもいうのか……。
116 115 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 115 TEXT_HEAVNA203_01601_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 何だとっ!? ……頭に血が上っていたとでも……! 何だとっ!? ……頭に血が上っていたとでも……!
117 116 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101 116 TEXT_HEAVNA203_01601_YUGIRI_BATTLETALK_000_101 すまない……退かせてもらおう! すまない……退かせてもらおう!
118 117 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102 117 TEXT_HEAVNA203_01601_RAUBAHN_BATTLETALK_000_102 グハッ……ナナモ……陛下……。 グハッ……ナナモ……陛下……。
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0,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00","砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01","アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02","タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03","フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04","アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。"
5,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_15",""
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17,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00","イシュガルドのタタルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_01","フォルタン伯爵邸に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_10",""
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36,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000","……ああ、タタルか。
0,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00,砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01,アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02,タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
3,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03,フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04,アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。
5,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_17,
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20,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_20,
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22,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00,イシュガルドのタタルと話す
25,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_01,フォルタン伯爵邸に向かう
26,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_16,
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42,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_18,
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44,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000,"……ああ、タタルか。
こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。"
49,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001","何ッ、ドラゴン族に動きが!?
すぐに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戻る。
49,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001,"何ッ、ドラゴン族に動きが!?
すぐに、Playerと戻る。
フォルタン伯爵には、その旨を伝えてくれ……それでは。"
50,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、緊急事態だ。
50,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002,"Player、緊急事態だ。
どうやら、ドラゴン族による皇都再攻撃の予兆があったらしい。"
51,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003","ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、
51,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003,"ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、
情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。"
52,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004","ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、
52,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004,"ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、
我々は「イシュガルド」に戻ろう。"
53,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010","お帰りなさいでっす!
53,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010,"お帰りなさいでっす!
急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。"
55,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011","すんごい緊急事態らしく、
55,TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011,"すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
56,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012","すんごい緊急事態らしく、
56,TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012,"すんごい緊急事態らしく、
フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。
屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!"
57,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013","まずは、詳しい話を聞いてからだ。"
58,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014","む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?"
59,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015","おぉ、戻られたか……。"
60,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016","ついに来るべき時が来たか……。"
61,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017","こいつは一大事だぜ!
57,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013,まずは、詳しい話を聞いてからだ。
58,TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014,む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?
59,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015,おぉ、戻られたか……。
60,TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016,ついに来るべき時が来たか……。
61,TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017,"こいつは一大事だぜ!
いや、だから、ほんとに一大事なんだって!"
62,"TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017","義父上のことはお任せを!"
63,"TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018","この場は、ワタクシに任せておきなさい。
62,TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017,義父上のことはお任せを!
63,TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018,"この場は、ワタクシに任せておきなさい。
冒険者殿は、貴方にしかできないことをおやりなさいな。"
64,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020","我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた!
64,TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020,"我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた!
すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿。
65,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021,"殿、アルフィノ殿。
急に呼び戻す形になってすまない。
緊急事態ゆえ、タタル嬢に無理を言って連絡してもらったのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022","アドネール占星台より、
66,TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022,"アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。"
67,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
67,TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023,"皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
68,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023","……うむ、さらにそれらドラゴン族は、
68,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023,"……うむ、さらにそれらドラゴン族は、
「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。"
69,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
69,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024,"貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
70,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025","「暁」のお三方には、待避先を含めて、
70,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025,"「暁」のお三方には、待避先を含めて、
今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。
すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?"
71,"TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026","皇都再攻撃が現実のものとなれば、
71,TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026,"皇都再攻撃が現実のものとなれば、
かなりの被害が予想されるだろう……。
だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!"
72,"TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027","貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
72,TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027,"貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。
客人として招くと言っておきながら申し訳ないが……
場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。"
73,"TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028","アドネール占星台より、
73,TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028,"アドネール占星台より、
ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。
これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。"
74,"TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029","皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
74,TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029,"皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。
ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、
西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!"
75,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030","直近の二度に渡る攻撃によって、
75,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030,"直近の二度に渡る攻撃によって、
イシュガルドの防衛能力は、著しく低下しているだろう。
そこに来て、ドラゴン族による皇都再攻撃とは……。"
76,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_031","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032","フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。
76,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_031,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032,"フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。
ここで逃げているようでは、
「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。"
78,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う?"
79,"TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000","皇都再攻撃に対して、どうすべき?"
80,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_001","イシュガルドのために戦うべき"
81,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002","イシュガルドから避難すべき"
82,"TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003","答えない"
83,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040","そう言ってくれると思っていたよ!
78,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033,Player、君はどう思う?
79,TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000,皇都再攻撃に対して、どうすべき?
80,TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_001,イシュガルドのために戦うべき
81,TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002,イシュガルドから避難すべき
82,TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003,答えない
83,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040,"そう言ってくれると思っていたよ!
やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない!
我々として、できるかぎりのことをしよう!"
84,"TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050","馬鹿な……君らしくもない!
84,TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050,"馬鹿な……君らしくもない!
いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。
何か別の方法があるということか……!?"
85,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
85,TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060,"よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。
しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。"
86,"TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061","よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
86,TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061,"よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。
心より感謝しますぞ……。"
87,"TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062","……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?"
87,TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062,……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
1 key 0 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00 1 砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01 アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02 str タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
4 0 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03 砂の家のアルフィノは、冒険者に話があるようだ。 フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04 アルフィノが、タタルから連絡を受けた。ドラゴン族によるイシュガルド再攻撃の予兆があったようだ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「タタル」と話そう。 アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。
6 2 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_05 タタルと話した。屋敷内のオルシュファンから、状況を聞けるようだ。「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_06 フォルタン家の人々から、状況を聞いた。エドモン・ド・フォルタン伯爵からは、イシュガルドからの避難も含めて、今後の身の振り方を考えるよう言われた。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_07 アルフィノと話した。彼は、皇都を捨てて逃げるようでは、「暁」の再興など夢のまた夢だと言うが……。
9 5 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_10
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13 9 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_13
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20 16 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_19
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24 20 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00 イシュガルドのタタルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_01 フォルタン伯爵邸に向かう
27 23 TEXT_HEAVNA301_01602_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_03 イシュガルドのタタルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_04 フォルタン伯爵邸に向かう
30 26 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_05 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000 ……ああ、タタルか。 こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。
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47 TEXT_HEAVNA301_01602_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_000 ……ああ、タタルか。 こちらは、無事にラウバーン局長を救出できたよ。
50 49 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_001 何ッ、ドラゴン族に動きが!? すぐに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戻る。 フォルタン伯爵には、その旨を伝えてくれ……それでは。 何ッ、ドラゴン族に動きが!? すぐに、Playerと戻る。 フォルタン伯爵には、その旨を伝えてくれ……それでは。
51 50 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、緊急事態だ。 どうやら、ドラゴン族による皇都再攻撃の予兆があったらしい。 Player、緊急事態だ。 どうやら、ドラゴン族による皇都再攻撃の予兆があったらしい。
52 51 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_003 ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、 情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。 ナナモ陛下の安否については心配ではあるが、 情報が少ない状況で、我々にできることは少ない。
53 52 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_004 ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、 我々は「イシュガルド」に戻ろう。 ここは、デュララ女史やピピン少闘将に任せ、 我々は「イシュガルド」に戻ろう。
54 53 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010 54 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_010 お帰りなさいでっす! 急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。 お帰りなさいでっす! 急に呼び戻してしまって、すみませんでっす。
56 55 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011 55 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_011 すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす! すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!
57 56 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012 56 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_012 すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす! すんごい緊急事態らしく、 フォルタン伯爵から協力要請があったのでっす。 屋敷内の「オルシュファン」卿から話を聞いてほしいでっす!
58 57 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_013 まずは、詳しい話を聞いてからだ。 まずは、詳しい話を聞いてからだ。
59 58 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014 58 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_014 む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか? む、表で「タタル」嬢を見かけなかったか?
60 59 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015 59 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_015 おぉ、戻られたか……。 おぉ、戻られたか……。
61 60 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016 60 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_016 ついに来るべき時が来たか……。 ついに来るべき時が来たか……。
62 61 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017 61 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_017 こいつは一大事だぜ! いや、だから、ほんとに一大事なんだって! こいつは一大事だぜ! いや、だから、ほんとに一大事なんだって!
63 62 TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017 62 TEXT_HEAVNA301_01602_PIPPIN_100_017 義父上のことはお任せを! 義父上のことはお任せを!
64 63 TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018 63 TEXT_HEAVNA301_01602_DEWLALA_100_018 この場は、ワタクシに任せておきなさい。 冒険者殿は、貴方にしかできないことをおやりなさいな。 この場は、ワタクシに任せておきなさい。 冒険者殿は、貴方にしかできないことをおやりなさいな。
65 64 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020 64 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_020 我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた! すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。 我が友よ、よくぞ駆けつけてくれた! すでに聞いていると思うが、ドラゴン族に動きがあったのだ。
66 65 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021 65 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、アルフィノ殿。 急に呼び戻す形になってすまない。 緊急事態ゆえ、タタル嬢に無理を言って連絡してもらったのだ。 殿、アルフィノ殿。 急に呼び戻す形になってすまない。 緊急事態ゆえ、タタル嬢に無理を言って連絡してもらったのだ。
67 66 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022 66 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_022 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
68 67 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023 67 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_023 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ! 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!
69 68 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023 68 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_100_023 ……うむ、さらにそれらドラゴン族は、 「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。 ……うむ、さらにそれらドラゴン族は、 「七大天竜」の一翼、邪竜「ニーズヘッグ」配下のものと聞く。
70 69 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024 69 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_024 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
71 70 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025 70 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_025 「暁」のお三方には、待避先を含めて、 今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。 すまぬが、早急に結論を出していただけるかな? 「暁」のお三方には、待避先を含めて、 今後の身の振り方を考えてもらわねばならん。 すまぬが、早急に結論を出していただけるかな?
72 71 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026 71 TEXT_HEAVNA301_01602_HAURCHEFANT_000_026 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる! 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!
73 72 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027 72 TEXT_HEAVNA301_01602_EDMONT_000_027 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。 貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。
74 73 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028 73 TEXT_HEAVNA301_01602_ARTOIREL_000_028 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。 アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。
75 74 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029 74 TEXT_HEAVNA301_01602_EMMANELLAIN_000_029 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ! 皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!
76 75 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030 75 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_030 直近の二度に渡る攻撃によって、 イシュガルドの防衛能力は、著しく低下しているだろう。 そこに来て、ドラゴン族による皇都再攻撃とは……。 直近の二度に渡る攻撃によって、 イシュガルドの防衛能力は、著しく低下しているだろう。 そこに来て、ドラゴン族による皇都再攻撃とは……。
77 76 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_031 76 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032 77 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_032 フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。 ここで逃げているようでは、 「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。 フォルタン伯爵は、我々に避難を勧めてはくれたが……。 ここで逃げているようでは、 「暁」の再興など、夢のまた夢だと私は思うのだ。
79 78 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033 78 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどう思う? Player、君はどう思う?
80 79 TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000 79 TEXT_HEAVNA301_01602_Q1_000_000 皇都再攻撃に対して、どうすべき? 皇都再攻撃に対して、どうすべき?
81 80 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_001 80 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_001 イシュガルドのために戦うべき イシュガルドのために戦うべき
82 81 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002 81 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_002 イシュガルドから避難すべき イシュガルドから避難すべき
83 82 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003 82 TEXT_HEAVNA301_01602_A1_000_003 答えない 答えない
84 83 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040 83 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_040 そう言ってくれると思っていたよ! やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない! 我々として、できるかぎりのことをしよう! そう言ってくれると思っていたよ! やはり、恩人や盟友たちを見捨てることはできない! 我々として、できるかぎりのことをしよう!
85 84 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050 84 TEXT_HEAVNA301_01602_ALPHINAUD_000_050 馬鹿な……君らしくもない! いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。 何か別の方法があるということか……!? 馬鹿な……君らしくもない! いや……皇都に留まることだけが、戦い方ではないと。 何か別の方法があるということか……!?
86 85 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060 85 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_060 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 しかし、局長のあの姿……なんと痛ましい……。
87 86 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061 86 TEXT_HEAVNA301_01602_PAPASHAN_000_061 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。 よくぞ、ラウバーン殿を救い出してくださった。 心より感謝しますぞ……。
88 87 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062 87 TEXT_HEAVNA301_01602_TATARU_000_062 ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか? ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
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0,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01","アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02","アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03","アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04","アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。"
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24,"TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00","フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_01","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_02","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000","いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。
0,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01,アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02,アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
3,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03,アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04,アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。
5,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_05,
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23,TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00,フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_01,神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
26,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_06,
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33,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_10,
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36,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000,"いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。
表に出て少し頭を冷やそう。
その上で、今後の動き方を相談だ。"
49,"TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001","皇都再攻撃が現実のものとなれば、
49,TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001,"皇都再攻撃が現実のものとなれば、
かなりの被害が予想されるだろう……。
だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!"
50,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005","……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?"
51,"TEXT_HEAVNA302_01603_ARTOIREL_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNA302_01603_EMMANELLAIN_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA302_01603_EDMONT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_010","何としても「氷の巫女」を見つけて、対話に持ち込もう。
50,TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005,……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
51,TEXT_HEAVNA302_01603_ARTOIREL_000_002,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_HEAVNA302_01603_EMMANELLAIN_000_003,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNA302_01603_EDMONT_000_004,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_010,"何としても「氷の巫女」を見つけて、対話に持ち込もう。
……しかし、そうするにしても、
イシュガルド側から先制攻撃が行われれば、交渉は破綻する。"
55,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012","出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。
55,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_011,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012,"出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。
事の詳細は話せないまでも、「アイメリク」卿に相談し、
先制攻撃論を封じてもらうんだ。"
57,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013","タタル、君はフォルタン伯爵たちに、
57,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013,"タタル、君はフォルタン伯爵たちに、
私たちの作戦の概要を伝えておいてくれ。
その後は、フォルタン家の屋敷で待っていてほしい。"
58,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014","はいでっす……!"
59,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015","伝言は任せてほしいでっす!"
60,"TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","アイメリク総長に御用ですか?
58,TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014,はいでっす……!
59,TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015,伝言は任せてほしいでっす!
60,TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030,"アイメリク総長に御用ですか?
でしたら、面会の段取りをしておきます。
さあ、こちらへどうぞ。"
61,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
62,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
63,"TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
64,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020","アイメリク卿による働きかけがあれば、
61,TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
62,TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
63,TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
64,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020,"アイメリク卿による働きかけがあれば、
我々が対話を試みるだけの、時間的猶予が確保できるだろう。
……とはいえ、それでも時間は限られている。"
65,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021","何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、
65,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021,"何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、
協力を要請しなくてはならない。
そのうえで、ようやくドラゴン族との交渉が始まる訳だ。"
66,"TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022","エスティニアン殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022,"エスティニアン殿、Player
厳しい旅路になることだろうが、なんとしても成し遂げよう。"
67,"TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031","どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
67,TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031,"どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
隠し事をしたがる性分のようだ。
この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。"
68,"TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032","事情を、ちゃんと説明しておきまっした!"
69,"TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNA302_01603_LUCIA_100_033","(★未使用/削除予定★)"
68,TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032,事情を、ちゃんと説明しておきまっした!
69,TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_HEAVNA302_01603_LUCIA_100_033,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00 1 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01 アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02 str アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
4 0 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、思い悩んでいるようだ。 アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04 アルフィノと話した。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。 アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。
6 2 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_05 アルフィノ、エスティニアンとともに、イゼルを説得して、ドラゴン族との対話を目指すことになった。そのためには、ドラゴン族への先制攻撃を、アイメリクに封じてもらう必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_06 アイメリクと話し、先制攻撃を抑えてもらうことになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_07 アイメリクのおかげで、時間的な猶予はできた。次の目標は、イゼルと接触し、協力を得ることだ。困難な旅になるだろうが、恩人や盟友のために頑張ろう。
9 5 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_01 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
27 23 TEXT_HEAVNA302_01603_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_03 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_04 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
30 26 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_05 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000 いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。 表に出て少し頭を冷やそう。 その上で、今後の動き方を相談だ。
46 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA302_01603_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_000 いずれにせよ、我々の答えを出さなければ……。 表に出て少し頭を冷やそう。 その上で、今後の動き方を相談だ。
50 49 TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001 49 TEXT_HEAVNA302_01603_HAURCHEFANT_000_001 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる! 皇都再攻撃が現実のものとなれば、 かなりの被害が予想されるだろう……。 だが、イイ騎士たるもの、民を護りきってみせる!
51 50 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005 50 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_005 ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか? ……本当に、皇都が戦場になってしまうのでっすか?
52 51 TEXT_HEAVNA302_01603_ARTOIREL_000_002 51 TEXT_HEAVNA302_01603_ARTOIREL_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_HEAVNA302_01603_EMMANELLAIN_000_003 52 TEXT_HEAVNA302_01603_EMMANELLAIN_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNA302_01603_EDMONT_000_004 53 TEXT_HEAVNA302_01603_EDMONT_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_010 54 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_010 何としても「氷の巫女」を見つけて、対話に持ち込もう。 ……しかし、そうするにしても、 イシュガルド側から先制攻撃が行われれば、交渉は破綻する。 何としても「氷の巫女」を見つけて、対話に持ち込もう。 ……しかし、そうするにしても、 イシュガルド側から先制攻撃が行われれば、交渉は破綻する。
56 55 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_011 55 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_012 出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。 事の詳細は話せないまでも、「アイメリク」卿に相談し、 先制攻撃論を封じてもらうんだ。 出発前に「神殿騎士団本部」に立ち寄ろう。 事の詳細は話せないまでも、「アイメリク」卿に相談し、 先制攻撃論を封じてもらうんだ。
58 57 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_013 タタル、君はフォルタン伯爵たちに、 私たちの作戦の概要を伝えておいてくれ。 その後は、フォルタン家の屋敷で待っていてほしい。 タタル、君はフォルタン伯爵たちに、 私たちの作戦の概要を伝えておいてくれ。 その後は、フォルタン家の屋敷で待っていてほしい。
59 58 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014 58 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_014 はいでっす……! はいでっす……!
60 59 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015 59 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_015 伝言は任せてほしいでっす! 伝言は任せてほしいでっす!
61 60 TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 60 TEXT_HEAVNA302_01603_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 アイメリク総長に御用ですか? でしたら、面会の段取りをしておきます。 さあ、こちらへどうぞ。 アイメリク総長に御用ですか? でしたら、面会の段取りをしておきます。 さあ、こちらへどうぞ。
62 61 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 61 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
63 62 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 62 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
64 63 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 63 TEXT_HEAVNA302_01603_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
65 64 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020 64 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_020 アイメリク卿による働きかけがあれば、 我々が対話を試みるだけの、時間的猶予が確保できるだろう。 ……とはいえ、それでも時間は限られている。 アイメリク卿による働きかけがあれば、 我々が対話を試みるだけの、時間的猶予が確保できるだろう。 ……とはいえ、それでも時間は限られている。
66 65 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021 65 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_021 何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、 協力を要請しなくてはならない。 そのうえで、ようやくドラゴン族との交渉が始まる訳だ。 何せ、ドラゴン族が再攻撃を開始する前に「氷の巫女」を見つけ、 協力を要請しなくてはならない。 そのうえで、ようやくドラゴン族との交渉が始まる訳だ。
67 66 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022 66 TEXT_HEAVNA302_01603_ALPHINAUD_000_022 エスティニアン殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 厳しい旅路になることだろうが、なんとしても成し遂げよう。 エスティニアン殿、Player。 厳しい旅路になることだろうが、なんとしても成し遂げよう。
68 67 TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031 67 TEXT_HEAVNA302_01603_ESTINIEN_000_031 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。
69 68 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032 68 TEXT_HEAVNA302_01603_TATARU_000_032 事情を、ちゃんと説明しておきまっした! 事情を、ちゃんと説明しておきまっした!
70 69 TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033 69 TEXT_HEAVNA302_01603_AYMERIC_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00","神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01","アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02","タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03","エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04","レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05","調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。"
6,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06","魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_07","調査隊の騎兵隊長に、魔物を討伐したことを話した。これで調査も進むはずだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00","フォルタン伯爵邸に向かう"
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27,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03","調査隊の騎兵隊長と話す"
28,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_04","ゴルガニュ牧場で魔物を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_05","調査隊の騎兵隊長と話す"
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48,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000","ひとまず、今後の方針は固まった。
0,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00,神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01,アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
2,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02,タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03,エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04,レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05,調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。
6,TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06,魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
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24,TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00,フォルタン伯爵邸に向かう
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26,TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_02,ファルコンネストのレッドワルドと話す
27,TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03,調査隊の騎兵隊長と話す
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48,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000,"ひとまず、今後の方針は固まった。
さっそく出発したいところだが……
タタルに報告しておかなければね。"
49,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001","それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。
49,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001,"それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。
しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。
長い旅になりそうだからな……。"
50,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002","長旅は覚悟の上さ……。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
50,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002,"長旅は覚悟の上さ……。
よし、Player
一度、「フォルタン家の屋敷」に戻ろう。"
51,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003","どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
51,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003,"どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、
隠し事をしたがる性分のようだ。
この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。"
52,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004","事情を、ちゃんと説明しておきましった!"
53,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003","しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。
52,TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004,事情を、ちゃんと説明しておきましった!
53,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003,"しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。
長い旅になりそうだからな……。"
54,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000","待たせたね、タタル。
54,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000,"待たせたね、タタル。
今後の方針が決まったよ。
しばらく、皇都を離れることになりそうだ。"
55,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001","なるほど、お話はわかりまっした。
55,TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001,"なるほど、お話はわかりまっした。
おふたりの留守は、お任せくだっさい!
「暁」の皆さんの捜索を、ばっちり進めておきまっす!"
56,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002","頼りにしているよ、タタル。
56,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002,"頼りにしているよ、タタル。
それでは、我々は行くよ。"
57,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003","わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす!
57,TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003,"わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす!
アルフィノ様、この衣装に着替えてほしいのでっす!"
58,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004","こ、これは……。"
59,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004","身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。
58,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004,こ、これは……。
59,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004,"身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。
これを、私に……?"
60,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005","へっへーんでっす!
60,TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005,"へっへーんでっす!
情報収集の傍らで、裁縫の修行をしていたのでっす。
これぞ、デキる受付の実力なのでっす!"
61,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_006","すごいな……ありがとう、タタル。
61,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_006,"すごいな……ありがとう、タタル。
この装束があれば、辛い長旅にも耐えられそうだ。
必ず、成果を上げて帰ってくるよ。"
62,"TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007","おふたりとも、どうかご無事で……
62,TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007,"おふたりとも、どうかご無事で……
それでは、いってらっしゃいでっす!
わたしも、酒場に戻って情報収集再開でっす!"
63,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000","この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。
63,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000,"この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。
タタルには、帰ってきたら、しっかりと礼をしなくては。"
64,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000","……ほう、めかし込んできたものだな。
64,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000,"……ほう、めかし込んできたものだな。
別れの挨拶は済んだのか?"
65,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000","ああ、出発の準備は整った。
65,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000,"ああ、出発の準備は整った。
まずは「氷の巫女」……イゼルと言ったか。
彼女を探すところから始めよう。"
66,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001","了解だ、こちらに異存はない。
66,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001,"了解だ、こちらに異存はない。
……だが、どこから手をつけるつもりだ?"
67,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001","彼女の正確な居所がわからない以上、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出会ったという、
67,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001,"彼女の正確な居所がわからない以上、
Playerが出会ったという、
クルザス西部高地に向かうしかないだろうな……。"
68,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002","よし、「ファルコンネスト」に向かい、
68,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002,"よし、「ファルコンネスト」に向かい、
現地部隊の指揮官、「レッドワルド」卿と面会しよう。
異端者たちの動向に関する、最新情報を聞くんだ。"
69,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか。
69,TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010,"おお、殿ではないか。
先日の件では、大変に世話になったな。"
70,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011","しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。
70,TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011,"しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。
いささか奇妙な取り合わせに思えるが、何用かな?"
71,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012","お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。
71,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012,"お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。
アドネール占星台から、ドラゴン族による再攻撃に関する、
警鐘が発せられたことは、すでに把握されているかと思います。"
72,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013","その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。
72,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013,"その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。
そこで最新の異端者関連の情報があればと考え、
こちらに立ち寄った次第……。"
73,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014","ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。
73,TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014,"ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。
周辺地域の哨戒に出ていた部隊が、そろそろ戻るはずだ。"
74,"TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015","それに加え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が発見した、
74,TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015,"それに加え、殿が発見した、
異端者たちのアジト跡を調べている部隊もいる。
「ゴルガニュ牧場」に向かえば、何かわかるかもしれん。"
75,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016","……ならば、二手に分かれよう。
75,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016,"……ならば、二手に分かれよう。
俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。
お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017","了解だ、エスティニアン殿。"
77,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
76,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017,了解だ、エスティニアン殿。
77,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018,"よし、Player
我々は一足先に、「ゴルガニュ牧場」に向かい、
「調査隊の騎兵隊長」から情報を集めるとしよう。"
78,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019","俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。
78,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019,"俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。
お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。"
79,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002","ここが例の異端者のアジトか……。
79,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002,"ここが例の異端者のアジトか……。
よくも、このような場所に潜伏していたものだ。"
80,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020","……アジトの調査状況でありますか?
80,TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020,"……アジトの調査状況でありますか?
それが、困ったことになっているのですよ……。"
81,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021","アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
81,TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021,"アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。"
82,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022","異端者たちが放っておいたもののようですが、
82,TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022,"異端者たちが放っておいたもののようですが、
お陰で負傷者が出ています。
魔物を排除できれば、調査が進むのですが……。"
83,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023","……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。
83,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023,"……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。
足踏みしている時間など、ないのだからね。"
84,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024","と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
84,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024,"と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
ほかに隠れている魔物がいないか探し、安全が確認できたら、
「調査隊の騎兵隊長」に声をかけてくれるかい?"
85,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025","アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
85,TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025,"アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、
物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。"
86,"TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030","えっ、魔物を倒したですって!?
86,TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030,"えっ、魔物を倒したですって!?
た、助かりました……これで異端者たちの足取りを追う、
手がかりを見つけることができるかもしれません。"
87,"TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031","待たせたな、いま来たところだ。
87,TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031,"待たせたな、いま来たところだ。
こっちは空振りだったぞ……。
哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。"
88,"TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032","なにやら、下の階で物音がしたが……。
88,TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032,"なにやら、下の階で物音がしたが……。
大丈夫だったか?"
1 key 0 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01 アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02 str タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03 神殿騎士団本部のアルフィノは、タタルに連絡しておきたいようだ。 エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04 アルフィノと話し、長旅に出ることをタタルに伝えることになった。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に向かおう。 レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05 タタルと話した。なんとタタルはアルフィノのために新しい装束を用意していた。イシュガルドの聖レネット広場にいる「エスティニアン」と話そう。 調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06 エスティニアンと話した。まずはイゼルを探すため、最後に彼女と会ったクルザス西部高地へ向かうことになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。 魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_07 レッドワルドと話した。異端者のアジトだったゴルガニュ牧場を調べている騎兵から、情報を得られるかもしれない。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「調査隊の騎兵隊長」と話そう。 調査隊の騎兵隊長に、魔物を討伐したことを話した。これで調査も進むはずだ。
9 5 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_08 調査隊の騎兵隊長と話した。異端者のアジト跡から書簡を発見したが、魔物に阻まれ、調査を中断しているそうだ。ゴルガニュ牧場で魔物を討伐しよう。
10 6 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_09 魔物を討伐した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」と話そう。
11 7 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_10 調査隊の騎兵隊長に、魔物を討伐したことを話した。これで調査も進むはずだ。
12 8 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00 フォルタン伯爵邸に向かう
26 22 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_01 聖レネット広場のエスティニアンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA303_01604_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_02 ファルコンネストのレッドワルドと話す
28 24 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03 フォルタン伯爵邸に向かう 調査隊の騎兵隊長と話す
29 25 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_04 聖レネット広場のエスティニアンと話す ゴルガニュ牧場で魔物を討伐
30 26 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_05 ファルコンネストのレッドワルドと話す 調査隊の騎兵隊長と話す
31 27 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_06 調査隊の騎兵隊長と話す
32 28 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_07 ゴルガニュ牧場で魔物を討伐
33 29 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_08 調査隊の騎兵隊長と話す
34 30 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000 ひとまず、今後の方針は固まった。 さっそく出発したいところだが…… タタルに報告しておかなければね。
46 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA303_01604_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_000 ひとまず、今後の方針は固まった。 さっそく出発したいところだが…… タタルに報告しておかなければね。
50 49 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001 49 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_001 それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。 それなら俺は、「聖レネット広場」で待っていよう。 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。
51 50 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002 50 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_002 長旅は覚悟の上さ……。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、「フォルタン家の屋敷」に戻ろう。 長旅は覚悟の上さ……。 よし、Player。 一度、「フォルタン家の屋敷」に戻ろう。
52 51 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003 51 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_003 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。 どうやら俺は、教皇庁やら神殿騎士団やらに、 隠し事をしたがる性分のようだ。 この手の企みを、楽しく思っている自分がいる。
53 52 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004 52 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_400_004 事情を、ちゃんと説明しておきましった! 事情を、ちゃんと説明しておきましった!
54 53 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003 53 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_100_003 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。 しばらく戻ることはできんと、仲間に伝えておけ。 長い旅になりそうだからな……。
55 54 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000 54 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_000 待たせたね、タタル。 今後の方針が決まったよ。 しばらく、皇都を離れることになりそうだ。 待たせたね、タタル。 今後の方針が決まったよ。 しばらく、皇都を離れることになりそうだ。
56 55 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001 55 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_001 なるほど、お話はわかりまっした。 おふたりの留守は、お任せくだっさい! 「暁」の皆さんの捜索を、ばっちり進めておきまっす! なるほど、お話はわかりまっした。 おふたりの留守は、お任せくだっさい! 「暁」の皆さんの捜索を、ばっちり進めておきまっす!
57 56 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002 56 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_002 頼りにしているよ、タタル。 それでは、我々は行くよ。 頼りにしているよ、タタル。 それでは、我々は行くよ。
58 57 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003 57 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_003 わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす! アルフィノ様、この衣装に着替えてほしいのでっす! わわっと! ちょっとお待ちくださいでっす! アルフィノ様、この衣装に着替えてほしいのでっす!
59 58 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004 58 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_004 こ、これは……。 こ、これは……。
60 59 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004 59 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_300_004 身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。 これを、私に……? 身に馴染み動きやすく、素晴らしい出来栄えじゃないか。 これを、私に……?
61 60 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005 60 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_005 へっへーんでっす! 情報収集の傍らで、裁縫の修行をしていたのでっす。 これぞ、デキる受付の実力なのでっす! へっへーんでっす! 情報収集の傍らで、裁縫の修行をしていたのでっす。 これぞ、デキる受付の実力なのでっす!
62 61 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_006 61 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_200_006 すごいな……ありがとう、タタル。 この装束があれば、辛い長旅にも耐えられそうだ。 必ず、成果を上げて帰ってくるよ。 すごいな……ありがとう、タタル。 この装束があれば、辛い長旅にも耐えられそうだ。 必ず、成果を上げて帰ってくるよ。
63 62 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007 62 TEXT_HEAVNA303_01604_TATARU_200_007 おふたりとも、どうかご無事で…… それでは、いってらっしゃいでっす! わたしも、酒場に戻って情報収集再開でっす! おふたりとも、どうかご無事で…… それでは、いってらっしゃいでっす! わたしも、酒場に戻って情報収集再開でっす!
64 63 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000 63 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_000 この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。 タタルには、帰ってきたら、しっかりと礼をしなくては。 この新しい衣装、防寒性もバッチリだ。 タタルには、帰ってきたら、しっかりと礼をしなくては。
65 64 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000 64 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_000 ……ほう、めかし込んできたものだな。 別れの挨拶は済んだのか? ……ほう、めかし込んできたものだな。 別れの挨拶は済んだのか?
66 65 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000 65 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_000 ああ、出発の準備は整った。 まずは「氷の巫女」……イゼルと言ったか。 彼女を探すところから始めよう。 ああ、出発の準備は整った。 まずは「氷の巫女」……イゼルと言ったか。 彼女を探すところから始めよう。
67 66 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001 66 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_300_001 了解だ、こちらに異存はない。 ……だが、どこから手をつけるつもりだ? 了解だ、こちらに異存はない。 ……だが、どこから手をつけるつもりだ?
68 67 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001 67 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_001 彼女の正確な居所がわからない以上、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が出会ったという、 クルザス西部高地に向かうしかないだろうな……。 彼女の正確な居所がわからない以上、 Playerが出会ったという、 クルザス西部高地に向かうしかないだろうな……。
69 68 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002 68 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_002 よし、「ファルコンネスト」に向かい、 現地部隊の指揮官、「レッドワルド」卿と面会しよう。 異端者たちの動向に関する、最新情報を聞くんだ。 よし、「ファルコンネスト」に向かい、 現地部隊の指揮官、「レッドワルド」卿と面会しよう。 異端者たちの動向に関する、最新情報を聞くんだ。
70 69 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010 69 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか。 先日の件では、大変に世話になったな。 おお、殿ではないか。 先日の件では、大変に世話になったな。
71 70 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011 70 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_011 しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。 いささか奇妙な取り合わせに思えるが、何用かな? しかし、ご友人に加え、蒼の竜騎士殿も一緒とは……。 いささか奇妙な取り合わせに思えるが、何用かな?
72 71 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012 71 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_012 お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。 アドネール占星台から、ドラゴン族による再攻撃に関する、 警鐘が発せられたことは、すでに把握されているかと思います。 お初にお目に掛かります、レッドワルド卿。 アドネール占星台から、ドラゴン族による再攻撃に関する、 警鐘が発せられたことは、すでに把握されているかと思います。
73 72 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013 72 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_013 その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。 そこで最新の異端者関連の情報があればと考え、 こちらに立ち寄った次第……。 その件に関連して、我々は「氷の巫女」を追っているのです。 そこで最新の異端者関連の情報があればと考え、 こちらに立ち寄った次第……。
74 73 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014 73 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_014 ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。 周辺地域の哨戒に出ていた部隊が、そろそろ戻るはずだ。 ふむ、そういうことであれば、我が部下に話を聞くといい。 周辺地域の哨戒に出ていた部隊が、そろそろ戻るはずだ。
75 74 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015 74 TEXT_HEAVNA303_01604_REDWALD_000_015 それに加え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が発見した、 異端者たちのアジト跡を調べている部隊もいる。 「ゴルガニュ牧場」に向かえば、何かわかるかもしれん。 それに加え、殿が発見した、 異端者たちのアジト跡を調べている部隊もいる。 「ゴルガニュ牧場」に向かえば、何かわかるかもしれん。
76 75 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016 75 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_016 ……ならば、二手に分かれよう。 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。 ……ならば、二手に分かれよう。 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。
77 76 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017 76 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_017 了解だ、エスティニアン殿。 了解だ、エスティニアン殿。
78 77 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018 77 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_018 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々は一足先に、「ゴルガニュ牧場」に向かい、 「調査隊の騎兵隊長」から情報を集めるとしよう。 よし、Player。 我々は一足先に、「ゴルガニュ牧場」に向かい、 「調査隊の騎兵隊長」から情報を集めるとしよう。
79 78 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019 78 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_019 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。 俺は哨戒部隊の帰還を待ち、話を聞いた後に合流する。 お前たちは、先に牧場に向かっておいてくれ。
80 79 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002 79 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_400_002 ここが例の異端者のアジトか……。 よくも、このような場所に潜伏していたものだ。 ここが例の異端者のアジトか……。 よくも、このような場所に潜伏していたものだ。
81 80 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020 80 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_020 ……アジトの調査状況でありますか? それが、困ったことになっているのですよ……。 ……アジトの調査状況でありますか? それが、困ったことになっているのですよ……。
82 81 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021 81 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_021 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。
83 82 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022 82 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_022 異端者たちが放っておいたもののようですが、 お陰で負傷者が出ています。 魔物を排除できれば、調査が進むのですが……。 異端者たちが放っておいたもののようですが、 お陰で負傷者が出ています。 魔物を排除できれば、調査が進むのですが……。
84 83 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023 83 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_023 ……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。 足踏みしている時間など、ないのだからね。 ……仕方ない、ここは私たちでどうにかしよう。 足踏みしている時間など、ないのだからね。
85 84 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024 84 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_000_024 と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。 ほかに隠れている魔物がいないか探し、安全が確認できたら、 「調査隊の騎兵隊長」に声をかけてくれるかい? と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。 ほかに隠れている魔物がいないか探し、安全が確認できたら、 「調査隊の騎兵隊長」に声をかけてくれるかい?
86 85 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025 85 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_025 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。 アジト内で異端者どもが遺した書簡を発見したところ、 物陰から突然、「魔物」が飛び出してきまして……。
87 86 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030 86 TEXT_HEAVNA303_01604_KIGHTLEADER01604_000_030 えっ、魔物を倒したですって!? た、助かりました……これで異端者たちの足取りを追う、 手がかりを見つけることができるかもしれません。 えっ、魔物を倒したですって!? た、助かりました……これで異端者たちの足取りを追う、 手がかりを見つけることができるかもしれません。
88 87 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031 87 TEXT_HEAVNA303_01604_ESTINIEN_000_031 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。
89 88 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032 88 TEXT_HEAVNA303_01604_ALPHINAUD_100_032 なにやら、下の階で物音がしたが……。 大丈夫だったか? なにやら、下の階で物音がしたが……。 大丈夫だったか?
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00","ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01","調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03","調査隊の騎兵隊長に、<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001578,0)/>には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。"
4,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01","調査隊の騎兵隊長に<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000","……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。
0,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00,ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01,調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「」を入手しよう。
2,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02,を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「」を渡そう。
3,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03,調査隊の騎兵隊長に、を渡した。には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。
4,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06,
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8,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00,を入手
25,TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01,調査隊の騎兵隊長にを渡す
26,TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_03,
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47,TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000,"……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。
我々が発見した異端者が遺した書簡は、
彼らの連絡記録のようでした……。"
49,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001","魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、
49,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001,"魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、
確認してみる価値はあるはずです。
行ってみましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002","俺の方は、見事に空振りだった。
50,TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002,"俺の方は、見事に空振りだった。
その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。
……よし、皆で探すぞ。"
51,"TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003","と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。"
52,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004","待たせたな、いま来たところだ。
51,TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003,と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
52,TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004,"待たせたな、いま来たところだ。
こっちは空振りだったぞ……。
哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。"
53,"TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010","私も何通かの「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を見つけた。
53,TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010,"私も何通かの「」を見つけた。
一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、
それぞれの内容を確認してみよう。"
54,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011","ああ、ここに書簡の束があったのですが……。
54,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011,"ああ、ここに書簡の束があったのですが……。
どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。"
55,"TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012","まったく面倒なことだな……。
55,TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012,"まったく面倒なことだな……。
ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。"
56,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020","「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」は見つかりましたか?"
57,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021","ありがとうございます。
56,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020,」は見つかりましたか?
57,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021,"ありがとうございます。
お三方から受け取ったものを合わせると……
10通以上になりますね。"
58,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022","……ふむ……なるほど……
58,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022,"……ふむ……なるほど……
どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、
奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。"
59,"TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023","食料、その他を手配する旨が記されています。
59,TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023,"食料、その他を手配する旨が記されています。
……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?"
1 key 0 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00 1 ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01 調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「」を入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02 str を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03 ゴルガニュ牧場の調査隊の騎兵隊長は、何か話したいことがあるようだ。 調査隊の騎兵隊長に、を渡した。には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。
5 1 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04 調査隊の騎兵隊長から話を聞いた。調査隊が発見した書簡に、手がかりがあるかもしれない。ゴルガニュ牧場にある「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手した。ゴルガニュ牧場の「調査隊の騎兵隊長」に「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06 調査隊の騎兵隊長に、<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001578,0)/>には、アク・アファー円形劇場に潜む仲間とのやりとりが書かれていた。あの遺跡に、異端者が潜伏しているのかもしれない。
8 4 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_10
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17 13 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_16
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20 16 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00 を入手
26 22 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01 調査隊の騎兵隊長にを渡す
27 23 TEXT_HEAVNA304_01605_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001578,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_04 調査隊の騎兵隊長に<Sheet(EventItem,2001578,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_12
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45 41 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000 ……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。 我々が発見した異端者が遺した書簡は、 彼らの連絡記録のようでした……。
46 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA304_01605_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_000 ……なるほど、「氷の巫女」たちの足取りを追っているのですね。 我々が発見した異端者が遺した書簡は、 彼らの連絡記録のようでした……。
50 49 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001 49 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_001 魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、 確認してみる価値はあるはずです。 行ってみましょう。 魔物に襲われたため、詳細な内容はわかりませんが、 確認してみる価値はあるはずです。 行ってみましょう。
51 50 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002 50 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_002 俺の方は、見事に空振りだった。 その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。 ……よし、皆で探すぞ。 俺の方は、見事に空振りだった。 その書簡とやらを、読んでみるほかないだろうな。 ……よし、皆で探すぞ。
52 51 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_003 と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。 と、突然、襲われてね……倒したものの肝を冷やしたよ。
53 52 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_004 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。 待たせたな、いま来たところだ。 こっちは空振りだったぞ……。 哨戒部隊は、ろくな情報を持ち帰らなかった……。
54 53 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010 53 TEXT_HEAVNA304_01605_ALPHINAUD_000_010 私も何通かの「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」を見つけた。 一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、 それぞれの内容を確認してみよう。 私も何通かの「」を見つけた。 一通り集め終わったら、「調査隊の騎兵隊長」に集約し、 それぞれの内容を確認してみよう。
55 54 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011 54 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_011 ああ、ここに書簡の束があったのですが……。 どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。 ああ、ここに書簡の束があったのですが……。 どうやら魔物騒ぎで、散らばってしまったようです。
56 55 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012 55 TEXT_HEAVNA304_01605_ESTINIEN_000_012 まったく面倒なことだな……。 ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。 まったく面倒なことだな……。 ドラゴン族と戦う方が、よほど気楽というものさ。
57 56 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020 56 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_020 「<Sheet(EventItem,2001578,0)/>」は見つかりましたか? 「」は見つかりましたか?
58 57 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021 57 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_021 ありがとうございます。 お三方から受け取ったものを合わせると…… 10通以上になりますね。 ありがとうございます。 お三方から受け取ったものを合わせると…… 10通以上になりますね。
59 58 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022 58 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_022 ……ふむ……なるほど…… どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、 奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。 ……ふむ……なるほど…… どうやら、これらは「アク・アファー円形劇場」に潜伏する、 奴らの仲間との、やり取りを記した記録のようです。
60 59 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023 59 TEXT_HEAVNA304_01605_KIGHTLEADER01605_000_023 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが? 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?
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0,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00","ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01","アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02","アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03","エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04","ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00","異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01","エスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000","「アク・アファー円形劇場」か……。
0,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00,ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01,アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02,アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03,エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04,ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。
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23,TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00,異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す
25,TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01,エスティニアンと話す
26,TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02,聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す
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48,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000,"「アク・アファー円形劇場」か……。
君の報告にあった、蛮神「シヴァ」が召喚された場所だね。"
49,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001","だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、
49,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001,"だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、
豪雪地帯を通らなければならんぞ……。
危険な上に、何より時間がかかる。"
50,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002","シヴァ討伐の時と同様に、
50,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002,"シヴァ討伐の時と同様に、
「スノークローク大氷壁」内のエーテライトを使えばいいさ。"
51,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や神殿騎士団の調査によれば、
51,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003,"Playerや神殿騎士団の調査によれば、
大氷壁内の秘密坑道は、西部高地側に通じていたという。
話を通せば利用できるのではないか?"
52,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004","ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、
52,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004,"ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、
デュランデル家の衛兵によって確保されていると聞く。
……よし、声をかけてみるか。"
53,"TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005","食料、その他を手配する旨が記されています。
53,TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005,"食料、その他を手配する旨が記されています。
……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?"
54,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006","「アク・アファー」ってのは、
54,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006,"「アク・アファー」ってのは、
ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。
フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ……。"
55,"TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007","異端者の追撃に赴かれるのですね?
55,TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007,"異端者の追撃に赴かれるのですね?
了解であります、レッドワルド卿に対しては、
自分が報告をしておきましょう!"
56,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008","君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、
56,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008,"君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、
氷の巫女を追った事が、遠い昔のことに思えるよ。
そう、あの時はクリスタルブレイブと……。"
57,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009","どうしたんだ、この坊ちゃんは……。
57,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009,"どうしたんだ、この坊ちゃんは……。
大氷壁に来たとたんに、急に暗くなりやがった。
異端者の本拠地に乗り込むのが、怖くなったのか?"
58,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010","これはこれは……。
58,TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010,"これはこれは……。
フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様ではありませんか!"
59,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011","……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、
59,TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011,"……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、
大氷壁内のエーテライトをご利用になりたいと?
かしこまりました、どうぞお通りください!"
60,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012","よし、エーテライトを利用して、
60,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012,"よし、エーテライトを利用して、
「アク・アファー円形劇場」に向かおう。"
61,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013","蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。
61,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013,"蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。
戦闘になる可能性もある……準備を整えてから突入するぞ!"
62,"TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013","スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。
62,TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013,"スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。
ただ、内部には、未だ異端者が出入りしており、
作業は難航しているのです。"
63,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014","ここが「アク・アファー円形劇場」か……
63,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014,"ここが「アク・アファー円形劇場」か……
すごいな、いつの時代の遺跡なんだ?"
64,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015","どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。
64,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015,"どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。
……連中は、俺たちのことを歓迎するつもりはないらしい。"
65,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016","「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、
65,TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016,"「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、
我らを根絶やしにするつもりだな!
イシュガルドの騎士どもめ!"
66,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017","ま、待ってくれ!
66,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017,"ま、待ってくれ!
我々は「氷の巫女」と話し合うために来たのだ!
戦いの連鎖を止めるために!"
67,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018","貴様らの甘言になど、耳を貸すものか!
67,TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018,"貴様らの甘言になど、耳を貸すものか!
罪なき幾多のドラゴン族を屠ってきた大罪人……
「蒼の竜騎士」を伴う者になど、欺されるはずもない!"
68,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019","やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。"
69,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020","くっ……戦うしかないのか……。"
70,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021","ゆくぞ、同志たちよ!
68,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019,やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。
69,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020,くっ……戦うしかないのか……。
70,TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021,"ゆくぞ、同志たちよ!
ドラゴンの翼は、我らとともにあり!"
71,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022","クソッ……つ、強い……。
71,TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022,"クソッ……つ、強い……。
このままでは、被害が増えるだけか……。"
72,"TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023","同志たちよ、円形劇場は放棄する!
72,TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023,"同志たちよ、円形劇場は放棄する!
「灰のねぐら」に退くぞッ!"
73,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024","「氷の巫女」の姿はなし……か。
73,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024,"「氷の巫女」の姿はなし……か。
せめて、居所を聞き出せればと思ったが……。"
74,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025","それなら、連中が向かった先、
74,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025,"それなら、連中が向かった先、
「灰のねぐら」とやらに行くしかなかろうよ。
例え、それが俺たちを誘き寄せる罠だったとしてもな。"
75,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026","去り際の言葉か。
75,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026,"去り際の言葉か。
だが、「灰のねぐら」とは何処なのだ?
エスティニアン殿には、心当たりがあるので?"
76,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027","……ああ。
おそらく、「<RubyCharaters>FF0AE887A5E7AB9CE5B3B6FF13E3818CE3828AE38285E38186E381A8E38186</RubyCharaters>」のことだろう。
76,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027,"……ああ。
おそらく、「臥竜島 (がりゅうとう)」のことだろう。
今や凍結してしまった「アッシュプール」という湖にある島だ。"
77,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028","あの島の下には、巨竜が眠っているという……。
77,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028,"あの島の下には、巨竜が眠っているという……。
500年ほど昔、当時の蒼の竜騎士が死闘の末に倒し、
教皇庁の法術士たちが数十人がかりで眠らせたらしい。"
78,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029","眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、
78,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029,"眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、
島になったと伝えられている……。"
79,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030","……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。
79,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030,"……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。
それでは西部高地に戻り、その「臥竜島」に向かうとしよう。"
80,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031","灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。
80,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031,"灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。
さすがは千年戦争を続けてきた土地柄ということだね。"
81,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040","「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。
81,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040,"「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。
しかし、その前に寄っておきたい場所がある。"
82,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041","聖フィネア連隊という独立部隊が、
82,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041,"聖フィネア連隊という独立部隊が、
大氷原「ツインプールズ」に、露営地を築いているはずでな。
……連隊長の名は「ジャントゥロー」。"
83,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042","連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、
83,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042,"連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、
もしかしたら、異端者を目撃した者がいるかもしれん……。
情報を集めておいても損はなかろう。"
84,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043","エスティニアン殿の言うことはもっともだ。
84,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043,"エスティニアン殿の言うことはもっともだ。
ここは貴方の地元、その助言に従わせてもらうよ。"
85,"TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044","これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。"
86,"TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045","異端者を追い払ってくださるとは!
85,TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044,これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。
86,TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045,"異端者を追い払ってくださるとは!
さすがは、フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様!"
87,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050","……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か?"
88,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050","こっちの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、そこそこやれそうだが……
87,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050,……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か?
88,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050,"こっちの姉ちゃんは、そこそこやれそうだが……
そっちの細っこいのは、三日と持たず死んじまいそうだなぁ。"
89,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051","なっ……。"
90,"TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052","おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。
89,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051,なっ……。
90,TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052,"おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。
この細っこい坊ちゃんはこう見えて、
異端者どもを相手に、一暴れしてきた帰りなんだぞ?"
91,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053","何だテメェは……って、ありゃ!?"
92,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053","その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ!
91,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053,何だテメェは……って、ありゃ!?
92,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053,"その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ!
蒼の竜騎士様ご一行だったとはな!"
93,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054","俺の名は、ジャントゥロー。
93,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054,"俺の名は、ジャントゥロー。
栄えあるドラゴン狩り部隊、「聖フィネア連隊」の連隊長だ。
舐めた口を利いたこたぁ、許してくれや。"
94,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055","……それで、こんな危険な場所に、
94,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055,"……それで、こんな危険な場所に、
何の用があって尋ねてきたんだい?"
95,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056","……ふんむ。
95,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056,"……ふんむ。
「氷の巫女」と異端者どもを追っているってのかい……。
事情はわかったが、俺はそんな連中は見てないぜ。"
96,"TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057","とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
96,TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057,"とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
適当に話を聞いてみるがいいさ。"
97,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058","……わかった、そうさせてもらうよ。"
98,"TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン殿。
97,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058,……わかった、そうさせてもらうよ。
98,TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058,"では、Player、エスティニアン殿。
何人かに話を聞いてみるとしよう。"
99,"TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060","やれやれ今日も格別に冷えるな……。"
100,"TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061","用もないのに、話しかけるなよ。
99,TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060,やれやれ今日も格別に冷えるな……。
100,TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061,"用もないのに、話しかけるなよ。
ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?"
101,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001","異端者たちを倒せ!"
102,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003","融和を象徴するこの円形劇場を、
101,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001,異端者たちを倒せ!
102,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003,"融和を象徴するこの円形劇場を、
再び、穢そうというのか……させるものかよ!!"
103,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001","くっ……やはり戦闘になってしまうのか……!
103,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001,"くっ……やはり戦闘になってしまうのか……!
仕方あるまい、反撃して「氷の巫女」を探すぞ!!"
104,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002","刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。"
105,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012","ほう……「竜の血」を使ったか……面白い!"
106,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011","これが「竜の血」の力!?
104,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002,刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。
105,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012,ほう……「竜の血」を使ったか……面白い!
106,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011,"これが「竜の血」の力!?
人がああも姿を変えるというのか!"
107,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023","よくも、我が同志たちを……
107,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023,"よくも、我が同志たちを……
許さぬぞ、イシュガルドの騎士どもめ!"
108,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021","な、なんという猛々しさ……!"
109,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022","フッ……そうこなくてはな……。
108,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021,な、なんという猛々しさ……!
109,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022,"フッ……そうこなくてはな……。
「蒼の竜騎士」の名が伊達ではないこと、思い知らせてやる!"
110,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024","やはり人の姿では、限界があるか……。
110,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024,"やはり人の姿では、限界があるか……。
今こそ竜より授かりし至高の力……見せてくれるッ!!"
111,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100","くそ、こんなところで……。"
112,"TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_101","こんな奴らに、この俺がやられるとは……。"
111,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100,くそ、こんなところで……。
112,TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_101,こんな奴らに、この俺がやられるとは……。
1 key 0 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00 1 ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01 アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02 str アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03 ゴルガニュ牧場のアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。 エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04 アルフィノと話した。アク・アファー円形劇場へ向かうため、スノークローク大氷壁のエーテライトを使うことになった。クルザス西部高地の異端者の坑道付近にいる「トリストシャンベル」と話そう。 ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_05 アク・アファー円形劇場にやってきた冒険者たちに、異端者たちが襲い掛かってきた。戦いに勝利すると、異端者たちは撤退。一行は、異端者の撤退先と思われる臥竜島を次の目的地に決める。異端者の坑道付近にいる「エスティニアン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_06 エスティニアンと話し、臥竜島へ向かう前に、情報を集めることにした。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_07 ジャントゥローと話した。彼の部下に話を聞いて、情報を集めよう。
9 5 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_09
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20 16 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00 異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01 エスティニアンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA305_01606_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す
28 24 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_03 異端者の坑道付近のトリストシャンベルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_04 エスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地のジャントゥローと話す
31 27 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000 「アク・アファー円形劇場」か……。 君の報告にあった、蛮神「シヴァ」が召喚された場所だね。
46 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA305_01606_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_000 「アク・アファー円形劇場」か……。 君の報告にあった、蛮神「シヴァ」が召喚された場所だね。
50 49 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_001 だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、 豪雪地帯を通らなければならんぞ……。 危険な上に、何より時間がかかる。 だが、あの円形劇場まで陸路で行くとなると、 豪雪地帯を通らなければならんぞ……。 危険な上に、何より時間がかかる。
51 50 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_002 シヴァ討伐の時と同様に、 「スノークローク大氷壁」内のエーテライトを使えばいいさ。 シヴァ討伐の時と同様に、 「スノークローク大氷壁」内のエーテライトを使えばいいさ。
52 51 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や神殿騎士団の調査によれば、 大氷壁内の秘密坑道は、西部高地側に通じていたという。 話を通せば利用できるのではないか? Playerや神殿騎士団の調査によれば、 大氷壁内の秘密坑道は、西部高地側に通じていたという。 話を通せば利用できるのではないか?
53 52 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_004 ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、 デュランデル家の衛兵によって確保されていると聞く。 ……よし、声をかけてみるか。 ああ、例の坑道が制圧された後、西部高地側の侵入口は、 デュランデル家の衛兵によって確保されていると聞く。 ……よし、声をかけてみるか。
54 53 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005 53 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_005 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが? 食料、その他を手配する旨が記されています。 ……ということは、あの遺跡にまだ異端者どもが?
55 54 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006 54 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_006 「アク・アファー」ってのは、 ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。 フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ……。 「アク・アファー」ってのは、 ドラゴン語で「永遠の輪」を意味する。 フン、異端者どもが付けそうな名前だぜ……。
56 55 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007 55 TEXT_HEAVNA305_01606_KIGHTLEADER01605_000_007 異端者の追撃に赴かれるのですね? 了解であります、レッドワルド卿に対しては、 自分が報告をしておきましょう! 異端者の追撃に赴かれるのですね? 了解であります、レッドワルド卿に対しては、 自分が報告をしておきましょう!
57 56 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008 56 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_008 君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、 氷の巫女を追った事が、遠い昔のことに思えるよ。 そう、あの時はクリスタルブレイブと……。 君と「スノークローク大氷壁」の向こう側で、 氷の巫女を追った事が、遠い昔のことに思えるよ。 そう、あの時はクリスタルブレイブと……。
58 57 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009 57 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_009 どうしたんだ、この坊ちゃんは……。 大氷壁に来たとたんに、急に暗くなりやがった。 異端者の本拠地に乗り込むのが、怖くなったのか? どうしたんだ、この坊ちゃんは……。 大氷壁に来たとたんに、急に暗くなりやがった。 異端者の本拠地に乗り込むのが、怖くなったのか?
59 58 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010 58 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_010 これはこれは……。 フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様ではありませんか! これはこれは……。 フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様ではありませんか!
60 59 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011 59 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_000_011 ……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、 大氷壁内のエーテライトをご利用になりたいと? かしこまりました、どうぞお通りください! ……ふむ、「氷の巫女」追跡任務のために、 大氷壁内のエーテライトをご利用になりたいと? かしこまりました、どうぞお通りください!
61 60 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012 60 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_012 よし、エーテライトを利用して、 「アク・アファー円形劇場」に向かおう。 よし、エーテライトを利用して、 「アク・アファー円形劇場」に向かおう。
62 61 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013 61 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_013 蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。 戦闘になる可能性もある……準備を整えてから突入するぞ! 蛮神「シヴァ」は討滅されているとはいえ、向こうは敵地だ。 戦闘になる可能性もある……準備を整えてから突入するぞ!
63 62 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013 62 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_013 スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。 ただ、内部には、未だ異端者が出入りしており、 作業は難航しているのです。 スノークローク大氷壁を、西側から調査しています。 ただ、内部には、未だ異端者が出入りしており、 作業は難航しているのです。
64 63 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014 63 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_014 ここが「アク・アファー円形劇場」か…… すごいな、いつの時代の遺跡なんだ? ここが「アク・アファー円形劇場」か…… すごいな、いつの時代の遺跡なんだ?
65 64 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015 64 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_015 どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。 ……連中は、俺たちのことを歓迎するつもりはないらしい。 どうやら、ゆっくりと観光させてはもらえんようだぞ。 ……連中は、俺たちのことを歓迎するつもりはないらしい。
66 65 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016 65 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_016 「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、 我らを根絶やしにするつもりだな! イシュガルドの騎士どもめ! 「シヴァ」様の顕現を妨害しただけでは飽き足らず、 我らを根絶やしにするつもりだな! イシュガルドの騎士どもめ!
67 66 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017 66 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_017 ま、待ってくれ! 我々は「氷の巫女」と話し合うために来たのだ! 戦いの連鎖を止めるために! ま、待ってくれ! 我々は「氷の巫女」と話し合うために来たのだ! 戦いの連鎖を止めるために!
68 67 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018 67 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_018 貴様らの甘言になど、耳を貸すものか! 罪なき幾多のドラゴン族を屠ってきた大罪人…… 「蒼の竜騎士」を伴う者になど、欺されるはずもない! 貴様らの甘言になど、耳を貸すものか! 罪なき幾多のドラゴン族を屠ってきた大罪人…… 「蒼の竜騎士」を伴う者になど、欺されるはずもない!
69 68 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019 68 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_019 やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。 やれやれ、俺も嫌われたもんだ……。
70 69 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020 69 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_020 くっ……戦うしかないのか……。 くっ……戦うしかないのか……。
71 70 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021 70 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_021 ゆくぞ、同志たちよ! ドラゴンの翼は、我らとともにあり! ゆくぞ、同志たちよ! ドラゴンの翼は、我らとともにあり!
72 71 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022 71 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_022 クソッ……つ、強い……。 このままでは、被害が増えるだけか……。 クソッ……つ、強い……。 このままでは、被害が増えるだけか……。
73 72 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023 72 TEXT_HEAVNA305_01606_HERETIC01606_000_023 同志たちよ、円形劇場は放棄する! 「灰のねぐら」に退くぞッ! 同志たちよ、円形劇場は放棄する! 「灰のねぐら」に退くぞッ!
74 73 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024 73 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_024 「氷の巫女」の姿はなし……か。 せめて、居所を聞き出せればと思ったが……。 「氷の巫女」の姿はなし……か。 せめて、居所を聞き出せればと思ったが……。
75 74 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025 74 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_025 それなら、連中が向かった先、 「灰のねぐら」とやらに行くしかなかろうよ。 例え、それが俺たちを誘き寄せる罠だったとしてもな。 それなら、連中が向かった先、 「灰のねぐら」とやらに行くしかなかろうよ。 例え、それが俺たちを誘き寄せる罠だったとしてもな。
76 75 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026 75 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_026 去り際の言葉か。 だが、「灰のねぐら」とは何処なのだ? エスティニアン殿には、心当たりがあるので? 去り際の言葉か。 だが、「灰のねぐら」とは何処なのだ? エスティニアン殿には、心当たりがあるので?
77 76 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027 76 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_027 ……ああ。 おそらく、「<RubyCharaters>FF0AE887A5E7AB9CE5B3B6FF13E3818CE3828AE38285E38186E381A8E38186</RubyCharaters>」のことだろう。 今や凍結してしまった「アッシュプール」という湖にある島だ。 ……ああ。 おそらく、「臥竜島 (がりゅうとう)」のことだろう。 今や凍結してしまった「アッシュプール」という湖にある島だ。
78 77 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028 77 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_028 あの島の下には、巨竜が眠っているという……。 500年ほど昔、当時の蒼の竜騎士が死闘の末に倒し、 教皇庁の法術士たちが数十人がかりで眠らせたらしい。 あの島の下には、巨竜が眠っているという……。 500年ほど昔、当時の蒼の竜騎士が死闘の末に倒し、 教皇庁の法術士たちが数十人がかりで眠らせたらしい。
79 78 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029 78 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_029 眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、 島になったと伝えられている……。 眠りについた巨竜の身体には、いつしか灰が降り積もり、 島になったと伝えられている……。
80 79 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030 79 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_030 ……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。 それでは西部高地に戻り、その「臥竜島」に向かうとしよう。 ……なるほど、「灰のねぐら」の名に相応しい。 それでは西部高地に戻り、その「臥竜島」に向かうとしよう。
81 80 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031 80 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_031 灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。 さすがは千年戦争を続けてきた土地柄ということだね。 灰に埋もれて竜が眠る地、「臥竜島」か……。 さすがは千年戦争を続けてきた土地柄ということだね。
82 81 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040 81 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_040 「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。 しかし、その前に寄っておきたい場所がある。 「臥竜島」は、ここ西部高地の西端だ。 しかし、その前に寄っておきたい場所がある。
83 82 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041 82 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_041 聖フィネア連隊という独立部隊が、 大氷原「ツインプールズ」に、露営地を築いているはずでな。 ……連隊長の名は「ジャントゥロー」。 聖フィネア連隊という独立部隊が、 大氷原「ツインプールズ」に、露営地を築いているはずでな。 ……連隊長の名は「ジャントゥロー」。
84 83 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042 83 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_042 連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、 もしかしたら、異端者を目撃した者がいるかもしれん……。 情報を集めておいても損はなかろう。 連中の目的は、ドラゴン族を狩り、名を成すことだが、 もしかしたら、異端者を目撃した者がいるかもしれん……。 情報を集めておいても損はなかろう。
85 84 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043 84 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_043 エスティニアン殿の言うことはもっともだ。 ここは貴方の地元、その助言に従わせてもらうよ。 エスティニアン殿の言うことはもっともだ。 ここは貴方の地元、その助言に従わせてもらうよ。
86 85 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044 85 TEXT_HEAVNA305_01606_ADELPHEL_100_044 これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。 これで少しは、大氷壁の調査が進むとよいのですが……。
87 86 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045 86 TEXT_HEAVNA305_01606_TRISTECHAMBEL_100_045 異端者を追い払ってくださるとは! さすがは、フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様! 異端者を追い払ってくださるとは! さすがは、フォルタン家の客人様に、蒼の竜騎士様!
88 87 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050 87 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_050 ……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か? ……あぁん、何だ、また連隊への加入希望者か?
89 88 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050 88 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_050 こっちの<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、そこそこやれそうだが…… そっちの細っこいのは、三日と持たず死んじまいそうだなぁ。 こっちの姉ちゃんは、そこそこやれそうだが…… そっちの細っこいのは、三日と持たず死んじまいそうだなぁ。
90 89 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051 89 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_051 なっ……。 なっ……。
91 90 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052 90 TEXT_HEAVNA305_01606_ESTINIEN_000_052 おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。 この細っこい坊ちゃんはこう見えて、 異端者どもを相手に、一暴れしてきた帰りなんだぞ? おいおい、俺の連れをあんまり虐めんでくれ。 この細っこい坊ちゃんはこう見えて、 異端者どもを相手に、一暴れしてきた帰りなんだぞ?
92 91 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053 91 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_053 何だテメェは……って、ありゃ!? 何だテメェは……って、ありゃ!?
93 92 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053 92 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_100_053 その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ! 蒼の竜騎士様ご一行だったとはな! その鎧に竜槍は……こいつは、恐れ入ったぜ! 蒼の竜騎士様ご一行だったとはな!
94 93 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054 93 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_054 俺の名は、ジャントゥロー。 栄えあるドラゴン狩り部隊、「聖フィネア連隊」の連隊長だ。 舐めた口を利いたこたぁ、許してくれや。 俺の名は、ジャントゥロー。 栄えあるドラゴン狩り部隊、「聖フィネア連隊」の連隊長だ。 舐めた口を利いたこたぁ、許してくれや。
95 94 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055 94 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_055 ……それで、こんな危険な場所に、 何の用があって尋ねてきたんだい? ……それで、こんな危険な場所に、 何の用があって尋ねてきたんだい?
96 95 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056 95 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_056 ……ふんむ。 「氷の巫女」と異端者どもを追っているってのかい……。 事情はわかったが、俺はそんな連中は見てないぜ。 ……ふんむ。 「氷の巫女」と異端者どもを追っているってのかい……。 事情はわかったが、俺はそんな連中は見てないぜ。
97 96 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057 96 TEXT_HEAVNA305_01606_JANTELLOT_000_057 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。
98 97 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058 97 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_000_058 ……わかった、そうさせてもらうよ。 ……わかった、そうさせてもらうよ。
99 98 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058 98 TEXT_HEAVNA305_01606_ALPHINAUD_100_058 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エスティニアン殿。 何人かに話を聞いてみるとしよう。 では、Player、エスティニアン殿。 何人かに話を聞いてみるとしよう。
100 99 TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060 99 TEXT_HEAVNA305_01606_LANCER01607_000_060 やれやれ今日も格別に冷えるな……。 やれやれ今日も格別に冷えるな……。
101 100 TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061 100 TEXT_HEAVNA305_01606_ARCHER01607_000_061 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ? 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?
102 101 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001 101 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_TODO001 異端者たちを倒せ! 異端者たちを倒せ!
103 102 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003 102 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BATTLETALK_003 融和を象徴するこの円形劇場を、 再び、穢そうというのか……させるものかよ!! 融和を象徴するこの円形劇場を、 再び、穢そうというのか……させるものかよ!!
104 103 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001 103 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_001 くっ……やはり戦闘になってしまうのか……! 仕方あるまい、反撃して「氷の巫女」を探すぞ!! くっ……やはり戦闘になってしまうのか……! 仕方あるまい、反撃して「氷の巫女」を探すぞ!!
105 104 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002 104 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_002 刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。 刃を向けるというなら、反撃するまでだ……。
106 105 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012 105 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_012 ほう……「竜の血」を使ったか……面白い! ほう……「竜の血」を使ったか……面白い!
107 106 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011 106 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_011 これが「竜の血」の力!? 人がああも姿を変えるというのか! これが「竜の血」の力!? 人がああも姿を変えるというのか!
108 107 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023 107 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_023 よくも、我が同志たちを…… 許さぬぞ、イシュガルドの騎士どもめ! よくも、我が同志たちを…… 許さぬぞ、イシュガルドの騎士どもめ!
109 108 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021 108 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_021 な、なんという猛々しさ……! な、なんという猛々しさ……!
110 109 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022 109 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_022 フッ……そうこなくてはな……。 「蒼の竜騎士」の名が伊達ではないこと、思い知らせてやる! フッ……そうこなくてはな……。 「蒼の竜騎士」の名が伊達ではないこと、思い知らせてやる!
111 110 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024 110 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_HERETIC_BOSS_BATTLETALK_024 やはり人の姿では、限界があるか……。 今こそ竜より授かりし至高の力……見せてくれるッ!! やはり人の姿では、限界があるか……。 今こそ竜より授かりし至高の力……見せてくれるッ!!
112 111 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100 111 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ALPHINAUD_BATTLETALK_100 くそ、こんなところで……。 くそ、こんなところで……。
113 112 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_101 112 TEXT_HEAVNA305_01606_QIB_ESTINIEN_BATTLETALK_101 こんな奴らに、この俺がやられるとは……。 こんな奴らに、この俺がやられるとは……。
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0,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01","アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02","聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03","ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?"
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23,"TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01","ピエリケと話す"
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27,"TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000","私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
0,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01,アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。
2,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02,聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。
3,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03,ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?
4,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_04,
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8,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地で情報を集める
25,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01,ピエリケと話す
26,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_06,
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43,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000,"私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、
集めてみてくれないか?"
49,"TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001","とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
49,TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001,"とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。
適当に話を聞いてみるがいいさ。"
50,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002","私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
50,TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002,"私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。
君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、
集めてみてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003","……さて、奴らの情報が得られるとよいが。"
52,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003","やれやれ今日も格別に冷えるな……。"
53,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004","用もないのに、話しかけるなよ。
51,TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003,……さて、奴らの情報が得られるとよいが。
52,TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003,やれやれ今日も格別に冷えるな……。
53,TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004,"用もないのに、話しかけるなよ。
ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?"
54,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010","すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
54,TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010,"すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。
大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。"
55,"TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011","すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
55,TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011,"すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。
見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。
大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。"
56,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020","……異端者を見たかだって?
56,TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020,"……異端者を見たかだって?
知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。"
57,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021","何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
57,TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021,"何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。
地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。"
58,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022","……異端者を見たかだって?
58,TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022,"……異端者を見たかだって?
知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。"
59,"TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023","何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
59,TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023,"何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。
はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。
地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。"
60,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030","異端者を探してるって?
60,TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030,"異端者を探してるって?
だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031","アタシは、連隊のバカどものために、
61,TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031,"アタシは、連隊のバカどものために、
飯を作ったり何だり、面倒みてやるので手一杯さ。
露営地の外のことなんざ、気に懸けてる余裕はなくてね。"
62,"TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032","異端者を探してるって?
62,TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032,"異端者を探してるって?
だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。"
63,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040","へい、あっしに何の用件でございやしょう?"
64,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041","はぁ……異端者でございやすか。
63,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040,へい、あっしに何の用件でございやしょう?
64,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041,"はぁ……異端者でございやすか。
あっしは、見かけたことはねぇんですがね……
役立つかもしれねぇことなら、知らんこともないでさぁ。"
65,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042","それは本当かい?
65,TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042,"それは本当かい?
異端者に繋がる情報があれば、ぜひ教えてほしい。"
66,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043","へい、旦那様……。
66,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043,"へい、旦那様……。
今じゃこうして、兵隊やっとるあっしですがね……
何も、望んで槍を担ぎはじめたワケじゃあないんでさぁ。"
67,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044","連隊長のお父上様に徴兵されて、
67,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044,"連隊長のお父上様に徴兵されて、
命じられるまま、槍働きをしている次第で……。
あっしとしては、給金さえもらえりゃ満足ですがね。"
68,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045","……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、
68,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045,"……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、
戦いに疲れて、不満を抱え込んでる奴らがおるんですわ。"
69,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_046","異端者どもは、そういった平民たちに声をかけて、
69,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_046,"異端者どもは、そういった平民たちに声をかけて、
仲間に引っ張り込むわけでございやす。
民に自由をとか何とか……甘い、甘い、言葉でねぇ。"
70,"TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047","「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、
70,TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047,"「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、
そうした背景あってのことか……。"
71,"TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048","へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。
71,TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048,"へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。
何でも、異端者の仲間に加わりたいのなら、
西部高地で「紫色の煙」で狼煙を上げればいいとか……。"
72,"TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049","……いい情報じゃないか。
72,TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049,"……いい情報じゃないか。
追いかけ回すのにも飽き飽きしていたところだ。
こちらから、異端者どもを呼びつけてやろう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00 1 聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01 アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02 str 聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。
4 0 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03 聖フィネア連隊の露営地のアルフィノは、異端者の情報収集にとりかかりたいようだ。 ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?
5 1 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_04 アルフィノと話し、情報収集をすることになった。聖フィネア連隊の露営地で異端者の情報を集めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_05 聞きこみをしたが、異端者の情報は得られなかった。さらに、聖フィネア連隊の露営地の「ピエリケ」から話を聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_06 ピエリケから話を聞いたところによると、異端者の仲間になるには、西部高地で紫色の狼煙を上げればいいそうだ。この方法を使い、異端者を呼びつけられるだろうか……?
8 4 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_09
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12 8 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_13
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16 12 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_16
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19 15 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_20
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23 19 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地で情報を集める
26 22 TEXT_HEAVNA306_01607_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01 ピエリケと話す
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29 25 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_04 ピエリケと話す
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38 34 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_15
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44 40 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_19
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46 42 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか?
46 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA306_01607_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_000 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか?
50 49 TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001 49 TEXT_HEAVNA306_01607_JANTELLOT_000_001 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。 とはいえだ……ウチの連隊の中に、目撃者がいるかもしれん。 適当に話を聞いてみるがいいさ。
51 50 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_002 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか? 私は、この辺りの数人から、情報を集めてみる。 君も「氷の巫女」や異端者にからんだ証言を、 集めてみてくれないか?
52 51 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_003 ……さて、奴らの情報が得られるとよいが。 ……さて、奴らの情報が得られるとよいが。
53 52 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003 52 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_003 やれやれ今日も格別に冷えるな……。 やれやれ今日も格別に冷えるな……。
54 53 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004 53 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_004 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ? 用もないのに、話しかけるなよ。 ドラゴンの飛来を見逃しちまったら、どうするんだ?
55 54 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010 54 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_010 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。
56 55 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011 55 TEXT_HEAVNA306_01607_LANCER01607_000_011 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。 すまんが、異端者なんぞ見かけてないな。 見てのとおり、人の往来なんざなきに等しい場所だ。 大人数の集団が通れば、わかりそうなもんだが……。
57 56 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020 56 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_020 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。
58 57 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021 57 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_021 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。
59 58 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022 58 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_022 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。 ……異端者を見たかだって? 知らん知らん、目の前を通り過ぎたって、気にしないね。
60 59 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023 59 TEXT_HEAVNA306_01607_ARCHER01607_000_023 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。 何せ俺の狙いは、ドデカいドラゴン族を狩ることだからな。 はやく獲物が来ないもんかと、空ばっかり見上げてる。 地上を駆けずり回る、ザコどもは眼中にないのさ。
61 60 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030 60 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_030 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。
62 61 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031 61 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_031 アタシは、連隊のバカどものために、 飯を作ったり何だり、面倒みてやるので手一杯さ。 露営地の外のことなんざ、気に懸けてる余裕はなくてね。 アタシは、連隊のバカどものために、 飯を作ったり何だり、面倒みてやるので手一杯さ。 露営地の外のことなんざ、気に懸けてる余裕はなくてね。
63 62 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032 62 TEXT_HEAVNA306_01607_LUCIAE_000_032 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。 異端者を探してるって? だったら、ピエリケにでもあたっとくれ。
64 63 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040 63 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_040 へい、あっしに何の用件でございやしょう? へい、あっしに何の用件でございやしょう?
65 64 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041 64 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_041 はぁ……異端者でございやすか。 あっしは、見かけたことはねぇんですがね…… 役立つかもしれねぇことなら、知らんこともないでさぁ。 はぁ……異端者でございやすか。 あっしは、見かけたことはねぇんですがね…… 役立つかもしれねぇことなら、知らんこともないでさぁ。
66 65 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042 65 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_042 それは本当かい? 異端者に繋がる情報があれば、ぜひ教えてほしい。 それは本当かい? 異端者に繋がる情報があれば、ぜひ教えてほしい。
67 66 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043 66 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_043 へい、旦那様……。 今じゃこうして、兵隊やっとるあっしですがね…… 何も、望んで槍を担ぎはじめたワケじゃあないんでさぁ。 へい、旦那様……。 今じゃこうして、兵隊やっとるあっしですがね…… 何も、望んで槍を担ぎはじめたワケじゃあないんでさぁ。
68 67 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044 67 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_044 連隊長のお父上様に徴兵されて、 命じられるまま、槍働きをしている次第で……。 あっしとしては、給金さえもらえりゃ満足ですがね。 連隊長のお父上様に徴兵されて、 命じられるまま、槍働きをしている次第で……。 あっしとしては、給金さえもらえりゃ満足ですがね。
69 68 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045 68 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_045 ……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、 戦いに疲れて、不満を抱え込んでる奴らがおるんですわ。 ……ところが、無理矢理に徴兵された平民の中には、 戦いに疲れて、不満を抱え込んでる奴らがおるんですわ。
70 69 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_046 69 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_046 異端者どもは、そういった平民たちに声をかけて、 仲間に引っ張り込むわけでございやす。 民に自由をとか何とか……甘い、甘い、言葉でねぇ。 異端者どもは、そういった平民たちに声をかけて、 仲間に引っ張り込むわけでございやす。 民に自由をとか何とか……甘い、甘い、言葉でねぇ。
71 70 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047 70 TEXT_HEAVNA306_01607_ALPHINAUD_000_047 「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、 そうした背景あってのことか……。 「氷の巫女」たちが、急速に勢力を拡大したのは、 そうした背景あってのことか……。
72 71 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048 71 TEXT_HEAVNA306_01607_PIERRIQUET_000_048 へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。 何でも、異端者の仲間に加わりたいのなら、 西部高地で「紫色の煙」で狼煙を上げればいいとか……。 へい、実際に勧誘を受けた者から聞いたんですがね。 何でも、異端者の仲間に加わりたいのなら、 西部高地で「紫色の煙」で狼煙を上げればいいとか……。
73 72 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049 72 TEXT_HEAVNA306_01607_ESTINIEN_000_049 ……いい情報じゃないか。 追いかけ回すのにも飽き飽きしていたところだ。 こちらから、異端者どもを呼びつけてやろう。 ……いい情報じゃないか。 追いかけ回すのにも飽き飽きしていたところだ。 こちらから、異端者どもを呼びつけてやろう。
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0,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01","エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者は<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を集めることになった。クルザス西部高地の「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を2個入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03","集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。"
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24,"TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_00","<Sheet(BNpcName,3479,0)/>から<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_01","エスティニアンに<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000","異端者どもと接触するための合図は、
0,TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01,エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者はを集めることになった。クルザス西部高地の「」から、「」を2個入手しよう。
2,TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02,を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「」を渡そう。
3,TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03,集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。
4,TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_04,
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24,TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_00,からを入手
25,TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_01,エスティニアンにを渡す
26,TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000,"異端者どもと接触するための合図は、
「紫色の煙」だったな……。"
49,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001","それなら、この辺りの魔物を狩るか……。
薪に混ぜて、<Sheet(BNpcName,3479,0)/>の毛皮を燃やすと、
49,TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001,"それなら、この辺りの魔物を狩るか……。
薪に混ぜて、の毛皮を燃やすと、
紫色の煙が立ち上ると聞いたことがある。"
50,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は毛皮を手に入れてくれ。
<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」が2体分もあれば十分だろう。"
51,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003","アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。
50,TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002,"Player、お前は毛皮を手に入れてくれ。
「」が2体分もあれば十分だろう。"
51,TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003,"アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。
この雪原じゃあ、薪を集めることさえ一苦労だからな。
では、後ほど「臥竜島」で合流しよう。"
52,"TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004","このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。
52,TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004,"このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。
ともかく、狼煙を利用してみるしかなさそうだな。"
53,"TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005","さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。"
54,"TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006","いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。
53,TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005,さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。
54,TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006,"いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。
こうなったら、アッシュプールの方まで探しに行くか。"
55,"TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010","アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。
55,TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010,"アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。
いったい、どんな坊ちゃん暮らしをしてきたんだか……。
ところで、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」は集まったのか?"
56,"TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011","こ、これが薪拾い……!
ところで、「」は集まったのか?"
56,TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011,"こ、これが薪拾い……!
手がかじかんで仕方がないよ……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00 1 聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01 エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者はを集めることになった。クルザス西部高地の「」から、「」を2個入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02 str を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03 聖フィネア連隊の露営地のエスティニアンは、異端者を呼びつけたいようだ。 集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。
5 1 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_04 エスティニアンと話した。彼とアルフィノが薪を採ってくる間に、冒険者は<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を集めることになった。クルザス西部高地の「<Sheet(BNpcName,3479,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を2個入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手した。クルザス西部高地の臥竜島の北にいる「エスティニアン」に「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_06 集めた素材を使って紫色の狼煙を上げると、イゼルが姿を現した。イゼルから1000年前の出来事を、エスティニアンからニーズヘッグの目的を聞いた一行は、フレースヴェルグとの対話を目指すことになった。イゼルの協力を得て、争いを止めようとする冒険者の意思に反応し、氷属性の光のクリスタルが輝きを取り戻すのだった……。
8 4 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_08
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25 21 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_00 からを入手
26 22 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_01 エスティニアンにを渡す
27 23 TEXT_HEAVNA307_01608_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_03 <Sheet(BNpcName,3479,0)/>から<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_04 エスティニアンに<Sheet(EventItem,2001584,0)/>を渡す
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49 45 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000 異端者どもと接触するための合図は、 「紫色の煙」だったな……。
46 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA307_01608_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_000 異端者どもと接触するための合図は、 「紫色の煙」だったな……。
50 49 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_001 それなら、この辺りの魔物を狩るか……。 薪に混ぜて、<Sheet(BNpcName,3479,0)/>の毛皮を燃やすと、 紫色の煙が立ち上ると聞いたことがある。 それなら、この辺りの魔物を狩るか……。 薪に混ぜて、の毛皮を燃やすと、 紫色の煙が立ち上ると聞いたことがある。
51 50 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002 50 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は毛皮を手に入れてくれ。 「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」が2体分もあれば十分だろう。 Player、お前は毛皮を手に入れてくれ。 「」が2体分もあれば十分だろう。
52 51 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_003 アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。 この雪原じゃあ、薪を集めることさえ一苦労だからな。 では、後ほど「臥竜島」で合流しよう。 アルフィノ、あんたは俺と一緒に薪拾いだ。 この雪原じゃあ、薪を集めることさえ一苦労だからな。 では、後ほど「臥竜島」で合流しよう。
53 52 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_004 このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。 ともかく、狼煙を利用してみるしかなさそうだな。 このような手段で、異端者が仲間を獲得していたとは……。 ともかく、狼煙を利用してみるしかなさそうだな。
54 53 TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005 53 TEXT_HEAVNA307_01608_LANCER01607_000_005 さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。 さてと、そろそろ巡察に出るとするか……。
55 54 TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006 54 TEXT_HEAVNA307_01608_ARCHER01607_000_006 いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。 こうなったら、アッシュプールの方まで探しに行くか。 いつまで経っても、ドラゴンは見えず……。 こうなったら、アッシュプールの方まで探しに行くか。
56 55 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010 55 TEXT_HEAVNA307_01608_ESTINIEN_000_010 アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。 いったい、どんな坊ちゃん暮らしをしてきたんだか……。 ところで、「<Sheet(EventItem,2001584,0)/>」は集まったのか? アルフィノの奴、薪拾いをしたのは初めてなんだとよ。 いったい、どんな坊ちゃん暮らしをしてきたんだか……。 ところで、「」は集まったのか?
57 56 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011 56 TEXT_HEAVNA307_01608_ALPHINAUD_000_011 こ、これが薪拾い……! 手がかじかんで仕方がないよ……。 こ、これが薪拾い……! 手がかじかんで仕方がないよ……。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00","臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01","イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02","高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03","イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04","マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00","高地ドラヴァニアに向かう"
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0,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00,臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01,イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02,高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03,イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04,マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか?
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24,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00,高地ドラヴァニアに向かう
25,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01,イゼルと話す
26,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02,マルスシャンと話す
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48,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_000,"光の戦士……Playerと言ったか。
まさか、あなたとともに旅する日が来ようとはな……。
これだから、運命というものはわからない。"
49,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001","さあ、行こう……。
49,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001,"さあ、行こう……。
西方に向かい、谷間を抜けて「高地ドラヴァニア」に入る。"
50,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002","その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。
50,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002,"その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。
西部高地は寒い……森に入るまで休まず進み続けよう。"
51,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003","高地ドラヴァニアか……。
51,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003,"高地ドラヴァニアか……。
噂に聞くドラゴン族の根拠地がいかなる場所か、
興味深いとは思わないかい?"
52,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004","気楽なものだ……。
52,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004,"気楽なものだ……。
案内役は、悪名高き「氷の巫女」なのだぞ。
罠である可能性も捨てきれないとは思わんのか?"
53,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010","ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。
53,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010,"ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。
このまま、さらに西へと進み森を抜ければ、
我らの目的地、霊峰「ソーム・アル」へと続く山道がある。"
54,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011","だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。
54,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011,"だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。
途中にある集落に立ち寄り、
最後の準備を整えようと思うのだが、どうだろうか?"
55,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012","……集落だって?
55,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012,"……集落だって?
高地ドラヴァニアと言えば、ドラゴン族の根拠地じゃないか。
そんな危険地帯に、人が暮らす集落などがあるのかい?"
56,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013","ああ、ここ「チョコボの森」には、
56,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013,"ああ、ここ「チョコボの森」には、
野生のチョコボを狙うため、狩人たちが築いた集落があるのだ。
そこの長である「マルスシャン」とは知人でな……。"
57,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014","彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。
57,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014,"彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。
それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。
問題ないだろうか?"
58,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015","フン……好きにするがいいさ。
58,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015,"フン……好きにするがいいさ。
さあ、おしゃべりを楽しんでいる時間などないぞ。
ドラゴン族は、俺たちを待っていちゃくれないんだからな。"
59,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016","「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。
59,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016,"「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。
高地ドラヴァニアには、野生のチョコボが棲息する、
「チョコボの森」があるとね。"
60,"TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017","感じるぞ、竜の気配を……
60,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017,"感じるぞ、竜の気配を……
この森を抜けた先、西の方角からだ……。"
61,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020","こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。"
62,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020","おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか!"
63,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021","お久しぶりです、マルスシャン。
61,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020,こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。
62,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020,おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか!
63,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021,"お久しぶりです、マルスシャン。
お元気そうで何よりです。"
64,"TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022","彼らは、私の旅の同行者たち……。
64,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022,"彼らは、私の旅の同行者たち……。
故あって「ソーム・アル」に向かうつもりなのですが、
この集落で、休息をとらせてもらえませんか?"
65,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023","そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。
65,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023,"そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。
だが、「チョコボの森」を出るのは、正直オススメできないぞ。
ここのところ、ドラゴン族が妙に殺気立ってるからな。"
66,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024","失礼……逆に森を出なければ、
66,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024,"失礼……逆に森を出なければ、
ドラゴン族に襲われることはない、ということですか?"
67,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025","なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、
67,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025,"なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、
そんな事も知らんのか?"
68,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026","この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。
68,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026,"この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。
その樹冠に覆われて、空から地上が見えないんだ。"
69,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027","お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、
69,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027,"お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、
チョコボをはじめとする野生生物も安心して暮らせる。
俺たち狩人も、空に気を配らず狩りができるってワケだな。"
70,"TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028","……な、なるほど、勉強になります。"
71,"TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029","それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。
70,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028,……な、なるほど、勉強になります。
71,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029,"それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。
まあ、イゼルのことだから、言っても聞かんのだろうが、
西に向かうなら慎重になるこった。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00 1 臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01 イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02 str 高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03 臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。 イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04 イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。 マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか?
6 2 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_05 高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_06 イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_07 マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか?
9 5 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00 高地ドラヴァニアに向かう
26 22 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01 イゼルと話す
27 23 TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02 マルスシャンと話す
28 24 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_03 高地ドラヴァニアに向かう
29 25 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_04 イゼルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_05 マルスシャンと話す
31 27 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_06
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49 45 TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_000 光の戦士……Playerと言ったか。 まさか、あなたとともに旅する日が来ようとはな……。 これだから、運命というものはわからない。
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48 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_000 光の戦士……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか。 まさか、あなたとともに旅する日が来ようとはな……。 これだから、運命というものはわからない。
50 49 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001 さあ、行こう……。 西方に向かい、谷間を抜けて「高地ドラヴァニア」に入る。 さあ、行こう……。 西方に向かい、谷間を抜けて「高地ドラヴァニア」に入る。
51 50 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002 その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。 西部高地は寒い……森に入るまで休まず進み続けよう。 その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。 西部高地は寒い……森に入るまで休まず進み続けよう。
52 51 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003 高地ドラヴァニアか……。 噂に聞くドラゴン族の根拠地がいかなる場所か、 興味深いとは思わないかい? 高地ドラヴァニアか……。 噂に聞くドラゴン族の根拠地がいかなる場所か、 興味深いとは思わないかい?
53 52 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004 気楽なものだ……。 案内役は、悪名高き「氷の巫女」なのだぞ。 罠である可能性も捨てきれないとは思わんのか? 気楽なものだ……。 案内役は、悪名高き「氷の巫女」なのだぞ。 罠である可能性も捨てきれないとは思わんのか?
54 53 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010 53 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010 ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。 このまま、さらに西へと進み森を抜ければ、 我らの目的地、霊峰「ソーム・アル」へと続く山道がある。 ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。 このまま、さらに西へと進み森を抜ければ、 我らの目的地、霊峰「ソーム・アル」へと続く山道がある。
55 54 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011 54 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011 だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。 途中にある集落に立ち寄り、 最後の準備を整えようと思うのだが、どうだろうか? だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。 途中にある集落に立ち寄り、 最後の準備を整えようと思うのだが、どうだろうか?
56 55 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012 55 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012 ……集落だって? 高地ドラヴァニアと言えば、ドラゴン族の根拠地じゃないか。 そんな危険地帯に、人が暮らす集落などがあるのかい? ……集落だって? 高地ドラヴァニアと言えば、ドラゴン族の根拠地じゃないか。 そんな危険地帯に、人が暮らす集落などがあるのかい?
57 56 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013 56 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013 ああ、ここ「チョコボの森」には、 野生のチョコボを狙うため、狩人たちが築いた集落があるのだ。 そこの長である「マルスシャン」とは知人でな……。 ああ、ここ「チョコボの森」には、 野生のチョコボを狙うため、狩人たちが築いた集落があるのだ。 そこの長である「マルスシャン」とは知人でな……。
58 57 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014 57 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014 彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。 それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。 問題ないだろうか? 彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。 それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。 問題ないだろうか?
59 58 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015 58 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015 フン……好きにするがいいさ。 さあ、おしゃべりを楽しんでいる時間などないぞ。 ドラゴン族は、俺たちを待っていちゃくれないんだからな。 フン……好きにするがいいさ。 さあ、おしゃべりを楽しんでいる時間などないぞ。 ドラゴン族は、俺たちを待っていちゃくれないんだからな。
60 59 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016 59 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016 「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。 高地ドラヴァニアには、野生のチョコボが棲息する、 「チョコボの森」があるとね。 「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。 高地ドラヴァニアには、野生のチョコボが棲息する、 「チョコボの森」があるとね。
61 60 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017 60 TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017 感じるぞ、竜の気配を…… この森を抜けた先、西の方角からだ……。 感じるぞ、竜の気配を…… この森を抜けた先、西の方角からだ……。
62 61 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020 61 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020 こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。 こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。
63 62 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020 62 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020 おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか! おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか!
64 63 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021 63 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021 お久しぶりです、マルスシャン。 お元気そうで何よりです。 お久しぶりです、マルスシャン。 お元気そうで何よりです。
65 64 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022 64 TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022 彼らは、私の旅の同行者たち……。 故あって「ソーム・アル」に向かうつもりなのですが、 この集落で、休息をとらせてもらえませんか? 彼らは、私の旅の同行者たち……。 故あって「ソーム・アル」に向かうつもりなのですが、 この集落で、休息をとらせてもらえませんか?
66 65 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023 65 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023 そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。 だが、「チョコボの森」を出るのは、正直オススメできないぞ。 ここのところ、ドラゴン族が妙に殺気立ってるからな。 そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。 だが、「チョコボの森」を出るのは、正直オススメできないぞ。 ここのところ、ドラゴン族が妙に殺気立ってるからな。
67 66 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024 66 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024 失礼……逆に森を出なければ、 ドラゴン族に襲われることはない、ということですか? 失礼……逆に森を出なければ、 ドラゴン族に襲われることはない、ということですか?
68 67 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025 67 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025 なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、 そんな事も知らんのか? なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、 そんな事も知らんのか?
69 68 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026 68 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026 この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。 その樹冠に覆われて、空から地上が見えないんだ。 この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。 その樹冠に覆われて、空から地上が見えないんだ。
70 69 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027 69 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027 お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、 チョコボをはじめとする野生生物も安心して暮らせる。 俺たち狩人も、空に気を配らず狩りができるってワケだな。 お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、 チョコボをはじめとする野生生物も安心して暮らせる。 俺たち狩人も、空に気を配らず狩りができるってワケだな。
71 70 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028 70 TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028 ……な、なるほど、勉強になります。 ……な、なるほど、勉強になります。
72 71 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029 71 TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029 それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。 まあ、イゼルのことだから、言っても聞かんのだろうが、 西に向かうなら慎重になるこった。 それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。 まあ、イゼルのことだから、言っても聞かんのだろうが、 西に向かうなら慎重になるこった。
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0,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01","マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02","イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04","再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05","<Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。"
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24,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00","イゼルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01","つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける"
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48,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000","気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
0,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00,テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
1,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01,マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02,イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
4,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04,再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。
5,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05,に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
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24,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00,イゼルと話す
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34,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000,"気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、
西の岩場に棲んでいるんだがな……。"
49,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001","これまでは、ドラゴン族を恐れて、
49,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001,"これまでは、ドラゴン族を恐れて、
猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。
ところが最近、急に活発になりやがった。"
50,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002","そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
50,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002,"そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
ちょっかいを出してるようじゃないか。"
51,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003","偶然に出会ったウチの若いモンが、
51,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
52,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004","偶然に出会ったウチの若いモンが、
52,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
53,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005","まだまだ知らないことが山盛りだ。
53,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005,"まだまだ知らないことが山盛りだ。
ふふふ、世界は広いな……。"
54,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006","金のためなら、何のそのか……。
54,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006,"金のためなら、何のそのか……。
ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、
見上げた度胸だな。"
55,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007","マルスシャンも、元気そうで安心したわ。"
56,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010","グナース族の活発化、か……。
55,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007,マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
56,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010,"グナース族の活発化、か……。
どうやら、私が暮らしていたころとは、
ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。"
57,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011","イゼル、あなたは、
57,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011,"イゼル、あなたは、
ここで暮らしていたことがあるのかい?"
58,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012","第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
58,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012,"第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
ドラヴァニアに逃れたことは話したな。
あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。"
59,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013","偶然、狩りのために山から下りてきていた、
59,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013,"偶然、狩りのために山から下りてきていた、
聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。"
60,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014","七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
60,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014,"七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。
以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。"
61,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015","……なるほど、話が繋がったよ。
61,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015,"……なるほど、話が繋がったよ。
そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、
温厚な生活を続けていたのだね?"
62,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016","温厚……というと、少し違うかもしれない。
62,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016,"温厚……というと、少し違うかもしれない。
元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、
問答無用で襲ってくるような種族だ。"
63,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017","しかし、縄張りさえ侵さなければ、
63,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017,"しかし、縄張りさえ侵さなければ、
物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。"
64,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018","……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
64,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018,"……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。
俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。"
65,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019","確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
65,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019,"確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。"
66,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020","そこからなら、
66,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020,"そこからなら、
霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。
さあ、案内しよう。"
67,"TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025","シシシシシ…
67,TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025,"シシシシシ…
ここから出ていけ!"
68,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030","「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。"
69,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031","しかし、この遺跡は……
68,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030,「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
69,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031,"しかし、この遺跡は……
イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。"
70,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032","さすがに博学だな。
70,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032,"さすがに博学だな。
そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔……
竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。"
71,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033","ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
71,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033,"ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。
こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。"
72,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034","頭の固い男だ。
72,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034,"頭の固い男だ。
すがりたければ、すがり続けるがいい。
……偽りの教えにな!"
73,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035","おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。"
74,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。"
75,"TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000","なにを言う?"
76,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001","目的は同じはずだ"
77,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002","今は主義を捨てろ"
78,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003","過去は自分が確かめる"
79,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004","答えない"
80,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036","そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
73,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035,おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
74,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035,Player、君も何か言ってくれよ。
75,TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000,なにを言う?
76,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001,目的は同じはずだ
77,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002,今は主義を捨てろ
78,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003,過去は自分が確かめる
79,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004,答えない
80,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036,"そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
81,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。
何より、彼女には過去を視る力がある。"
81,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036,"……Playerは、言葉もないようだぞ。
我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
82,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037","切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
何より、彼女には過去を視る力がある。"
82,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037,"切っ掛けさえあれば、Playerは、
過去の真実を視ることもできるだろう……。
その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?"
83,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038","もとより、仲間になどなったつもりはないが……
83,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038,"もとより、仲間になどなったつもりはないが……
光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。
フン……よかろう……。"
84,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039","聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
84,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039,"聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。
……さあ、先を急ぐぞ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00 1 テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01 マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02 str イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03 テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
5 1 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04 マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05 イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。 に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
7 3 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08 <Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
10 6 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00 イゼルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01 つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
27 23 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02 再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
28 24 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03 イゼルと話す へ到達する
29 25 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04 つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05 再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
31 27 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06 <Sheet(EObj,2005489,0)/>へ到達する
32 28 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_09
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49 45 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000 気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。
46 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000 気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。
50 49 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001 49 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001 これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。 これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。
51 50 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002 50 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002 そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。 そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。
52 51 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003 51 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
53 52 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004 52 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
54 53 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005 まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。 まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。
55 54 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006 54 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006 金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。 金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。
56 55 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007 55 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007 マルスシャンも、元気そうで安心したわ。 マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
57 56 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010 56 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010 グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。 グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。
58 57 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011 57 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011 イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい? イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい?
59 58 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012 58 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012 第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。 第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。
60 59 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013 59 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013 偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。 偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。
61 60 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014 60 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014 七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。 七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。
62 61 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015 61 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015 ……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね? ……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね?
63 62 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016 62 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016 温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。 温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。
64 63 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017 63 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017 しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。 しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。
65 64 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018 64 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018 ……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。 ……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。
66 65 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019 65 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019 確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。 確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。
67 66 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020 66 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020 そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。 そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。
68 67 TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025 67 TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025 シシシシシ… ここから出ていけ! シシシシシ… ここから出ていけ!
69 68 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030 68 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030 「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。 「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
70 69 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031 69 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031 しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。 しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。
71 70 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032 70 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032 さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。 さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。
72 71 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033 71 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033 ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。 ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。
73 72 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034 72 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034 頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな! 頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな!
74 73 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035 73 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035 おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。 おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
75 74 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035 74 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。 Player、君も何か言ってくれよ。
76 75 TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000 75 TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000 なにを言う? なにを言う?
77 76 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001 76 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001 目的は同じはずだ 目的は同じはずだ
78 77 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002 77 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002 今は主義を捨てろ 今は主義を捨てろ
79 78 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003 78 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003 過去は自分が確かめる 過去は自分が確かめる
80 79 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004 79 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004 答えない 答えない
81 80 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036 80 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036 そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。 そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、彼女には過去を視る力がある。
82 81 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036 81 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。 ……Playerは、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、彼女には過去を視る力がある。
83 82 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037 82 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037 切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう? 切っ掛けさえあれば、Playerは、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?
84 83 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038 83 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038 もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。 もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。
85 84 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039 84 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039 聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。 聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。
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0,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_00","邪竜の彫像付近のイゼルは、先を急ぎたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01","イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02","イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04","再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05","ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。"
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24,"TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_00","イゼルと話す"
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26,"TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_02","再度ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける"
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48,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000","西方に、巨大な塔が見えるな?
0,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_00,邪竜の彫像付近のイゼルは、先を急ぎたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01,イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02,イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
4,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04,再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05,ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。
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24,TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_00,イゼルと話す
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26,TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_02,再度ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
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48,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000,"西方に、巨大な塔が見えるな?
イシュガルドの民は「不浄の三塔」などと呼ぶが、
かの遺跡には、聖竜の眷属たる竜たちが棲んでいる。"
49,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001","霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、
49,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001,"霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、
彼らの協力を得て、山道を拓いてもらわねばならん。
……安心してくれ、塔に棲む竜を率いるのは私の友だ。"
50,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002","むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。
50,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002,"むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。
塔に続く道筋で、一度、辺りの様子を覗うとしよう。"
51,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014","ドラゴン族に加え、
51,TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014,"ドラゴン族に加え、
グナース族にも警戒しなければならないとはね……。"
52,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015","竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。
52,TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015,"竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。
教皇庁の奥に隠れているお歴々より、余程使えそうだな。"
53,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010","まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、
53,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010,"まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、
グナース族の兵たちが展開しているようだ。"
54,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011","確かマルスシャン氏が言っていたな。
54,TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011,"確かマルスシャン氏が言っていたな。
最近、グナース族がドラゴン族に対して、
ちょっかいを出していると……もしや奴らは、塔に攻撃を?"
55,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012","我が友たる竜たちが心配だ……。
55,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012,"我が友たる竜たちが心配だ……。
気高き竜とはいえ、火砲を持つグナース族に襲われれば、
傷を負うことは考えられる……。"
56,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013","致し方ない……。
56,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013,"致し方ない……。
もし、グナース族の兵たちが好戦的な構えを見せたら、
実力を以て、排除しながら進むとしよう。"
57,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016","やはり、押し通るしかないか……!"
58,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017","やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、
57,TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016,やはり、押し通るしかないか……!
58,TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017,"やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、
協力する気はなさそうだな……。"
59,"TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018","こんなところにヒトだと!?"
60,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020","しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。
59,TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018,こんなところにヒトだと!?
60,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020,"しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。
友を護るためとはいえ、無益な戦いはしたくなかったのに……。"
61,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021","……ともかく、塔の中に入ろう。
61,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021,"……ともかく、塔の中に入ろう。
竜たちとの対話は、どうか私に任せてほしい……。"
62,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_100_021","くれぐれも手出しはするなよ、蒼の竜騎士エスティニアン。"
63,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022","光の戦士の顔に免じて、
62,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_100_021,くれぐれも手出しはするなよ、蒼の竜騎士エスティニアン。
63,TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022,"光の戦士の顔に免じて、
先に手出しはしないさ……「先に」はな……。"
64,"TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023","いけ好かない男だ……。
64,TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023,"いけ好かない男だ……。
…………行くぞ。"
65,"TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_030","すごい建造物だ……ここに聖竜の眷属が?"
66,"TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031","この気配……。
65,TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_030,すごい建造物だ……ここに聖竜の眷属が?
66,TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031,"この気配……。
かなり高位のドラゴン族が、近づいてきているぞ……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_00 1 邪竜の彫像付近のイゼルは、先を急ぎたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01 イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02 str イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03 邪竜の彫像付近のイゼルは、先を急ぎたいようだ。 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
5 1 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04 イゼルと話した。不浄の三塔へ向かい、その地に住む竜の協力を得ることになった。高地ドラヴァニアの不浄の三塔の南にいる「イゼル」と話そう。 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05 イゼルと話した。不浄の三塔へ向かう道にも、グナース族が展開しているそうだ。不浄の三塔に繋がる「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。 ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。
7 3 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_06 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「ダンナー街道」を進み、妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_07 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。不浄の三塔付近の「イゼル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_08 ヴィゾーヴニルに会い、助力を頼んだ。しかし、グナース族が呼び降ろした蛮神を警戒し、不浄の三塔のドラゴン族は動けないという。助力を得るため、冒険者たちはグナース族の脅威を退けることになった。
10 6 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_00 イゼルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_01 ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
27 23 TEXT_HEAVNA310_01611_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_02 再度ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
28 24 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_03 イゼルと話す イゼルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_04 ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_05 再度ダンナー街道を進み、道中の妨害を退ける
31 27 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_06 イゼルと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA310_01611_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000 西方に、巨大な塔が見えるな? イシュガルドの民は「不浄の三塔」などと呼ぶが、 かの遺跡には、聖竜の眷属たる竜たちが棲んでいる。
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48 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_000 西方に、巨大な塔が見えるな? イシュガルドの民は「不浄の三塔」などと呼ぶが、 かの遺跡には、聖竜の眷属たる竜たちが棲んでいる。
50 49 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_001 霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、 彼らの協力を得て、山道を拓いてもらわねばならん。 ……安心してくれ、塔に棲む竜を率いるのは私の友だ。 霊峰「ソーム・アル」の麓に辿り着くためには、 彼らの協力を得て、山道を拓いてもらわねばならん。 ……安心してくれ、塔に棲む竜を率いるのは私の友だ。
51 50 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_002 むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。 塔に続く道筋で、一度、辺りの様子を覗うとしよう。 むしろ、「グナース族」の動きの方が心配なくらいだよ。 塔に続く道筋で、一度、辺りの様子を覗うとしよう。
52 51 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014 51 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_014 ドラゴン族に加え、 グナース族にも警戒しなければならないとはね……。 ドラゴン族に加え、 グナース族にも警戒しなければならないとはね……。
53 52 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015 52 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_015 竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。 教皇庁の奥に隠れているお歴々より、余程使えそうだな。 竜にケンカを売るとは、あのアリどもも度胸があるじゃないか。 教皇庁の奥に隠れているお歴々より、余程使えそうだな。
54 53 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010 53 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_010 まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、 グナース族の兵たちが展開しているようだ。 まずいな……やはり、塔に至る道筋にも、 グナース族の兵たちが展開しているようだ。
55 54 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_011 確かマルスシャン氏が言っていたな。 最近、グナース族がドラゴン族に対して、 ちょっかいを出していると……もしや奴らは、塔に攻撃を? 確かマルスシャン氏が言っていたな。 最近、グナース族がドラゴン族に対して、 ちょっかいを出していると……もしや奴らは、塔に攻撃を?
56 55 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012 55 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_012 我が友たる竜たちが心配だ……。 気高き竜とはいえ、火砲を持つグナース族に襲われれば、 傷を負うことは考えられる……。 我が友たる竜たちが心配だ……。 気高き竜とはいえ、火砲を持つグナース族に襲われれば、 傷を負うことは考えられる……。
57 56 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013 56 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_013 致し方ない……。 もし、グナース族の兵たちが好戦的な構えを見せたら、 実力を以て、排除しながら進むとしよう。 致し方ない……。 もし、グナース族の兵たちが好戦的な構えを見せたら、 実力を以て、排除しながら進むとしよう。
58 57 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016 57 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_016 やはり、押し通るしかないか……! やはり、押し通るしかないか……!
59 58 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017 58 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_017 やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、 協力する気はなさそうだな……。 やれやれ、同じ敵を持つ者同士とはいえ、 協力する気はなさそうだな……。
60 59 TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018 59 TEXT_HEAVNA310_01611_BALLOON_100_018 こんなところにヒトだと!? こんなところにヒトだと!?
61 60 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020 60 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_020 しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。 友を護るためとはいえ、無益な戦いはしたくなかったのに……。 しかし、グナース族は、いったいどうしてしまったのだ……。 友を護るためとはいえ、無益な戦いはしたくなかったのに……。
62 61 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021 61 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_021 ……ともかく、塔の中に入ろう。 竜たちとの対話は、どうか私に任せてほしい……。 ……ともかく、塔の中に入ろう。 竜たちとの対話は、どうか私に任せてほしい……。
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64 63 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022 63 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_022 光の戦士の顔に免じて、 先に手出しはしないさ……「先に」はな……。 光の戦士の顔に免じて、 先に手出しはしないさ……「先に」はな……。
65 64 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023 64 TEXT_HEAVNA310_01611_ICEHEART_000_023 いけ好かない男だ……。 …………行くぞ。 いけ好かない男だ……。 …………行くぞ。
66 65 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_030 65 TEXT_HEAVNA310_01611_ALPHINAUD_000_030 すごい建造物だ……ここに聖竜の眷属が? すごい建造物だ……ここに聖竜の眷属が?
67 66 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031 66 TEXT_HEAVNA310_01611_ESTINIEN_000_031 この気配……。 かなり高位のドラゴン族が、近づいてきているぞ……。 この気配……。 かなり高位のドラゴン族が、近づいてきているぞ……。
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0,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00","イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01","蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02","マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を3個入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手した。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像の北にいる「アルフィノ」に「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04","アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。"
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48,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000","グナース族が、蛮神を召喚していたとは。
0,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00,イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。
1,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01,蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02,マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「」から「」を3個入手しよう。
3,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_03,を入手した。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像の北にいる「アルフィノ」に「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04,アルフィノにを渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。
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11,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_00,テイルフェザーのマルスシャンと話す
25,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_01,からを入手
26,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_02,アルフィノにを渡す
27,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000,"グナース族が、蛮神を召喚していたとは。
ドラゴン族を襲いはじめたのも、そのためか……。"
49,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001","良かったじゃないか、氷女。
49,TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001,"良かったじゃないか、氷女。
自分たちの欲望を叶えるために蛮神を呼び降ろし、
敵対する者を踏みにじる……お前と気が合いそうな連中だぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002","私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない!
50,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002,"私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない!
私が力を使うのは、ただ竜と人との融和のためだ!
闇雲に槍をふるう貴様に言えたことか!"
51,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003","よさないか、ふたりとも!
51,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003,"よさないか、ふたりとも!
グナース族が蛮神を召喚したのであれば、看過できない。
そして、我々の使命を果たすためにも、蛮神討滅は必須だ。"
52,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004","……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。
52,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004,"……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。
まずはグナース族が、いかなる神を呼び降ろしたのか……
その信仰について、探る必要があるだろう。"
53,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005","……わかった。
53,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005,"……わかった。
グナース族に関しては「マルスシャン」が詳しい。
一度、「テイルフェザー」に戻り、彼に話を聞こう。"
54,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009","またしても、新たな蛮神か……。
54,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009,"またしても、新たな蛮神か……。
いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。"
55,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009","私にも「超える力」があれば、
55,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009,"私にも「超える力」があれば、
君とともに、蛮神と戦えるのに……。
……悔しいよ、いつもすまない。"
56,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009","グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。
56,TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009,"グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。
お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか?
……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。"
57,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_007","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010","おや、もう戻ったのかい?
57,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_007,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_008,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010,"おや、もう戻ったのかい?
……なに、グナース族の信仰が知りたいだぁ?"
61,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011","な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!?
61,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011,"な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!?
ついに、この地にまで蛮神が……。
……連中の詳しい文化については、ほとんどお手上げなんだ。"
62,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012","だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、
62,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012,"だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、
時折、物々交換をする程度には交流がある……。
手土産でも用意すれば、何か情報を聞けるかもしれんぞ。"
63,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013","ふむ、試してみる価値はありそうだ。
63,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013,"ふむ、試してみる価値はありそうだ。
それで、そのグナース族が好むのは、どんな物なのだろうか?"
64,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014","そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。
それに「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」といったところか。"
65,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015","それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。
64,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014,"そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。
それに「」といったところか。"
65,TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015,"それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。
ジャンプすれば、高所にある果実でも楽に集められる。"
66,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016","では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。
66,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016,"では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。
魔法の使い手であるアルフィノの手助けがあれば、
さほど苦労せずに、手に入れることができるだろう。"
67,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016","じゃあ、お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。
川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、
67,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016,"じゃあ、お前さんは「」だな。
川沿いにいる「」を狩って、
柔らかな肉を3体ぶん集めろ。"
68,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017","いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
68,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017,"いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
地図に印をつけてやるから、
そこに土産をまとめて置くといい。"
69,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017","情報に感謝するよ、マルスシャン殿。"
70,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018","よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。
69,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017,情報に感謝するよ、マルスシャン殿。
70,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018,"よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。
それぞれ、指定された品を手に入れたら、「取引場所」に集合だ。"
71,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018","お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。
川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、
71,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018,"お前さんは「」だな。
川沿いにいる「」を狩って、
柔らかな肉を3体ぶん集めろ。"
72,"TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019","いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
72,TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019,"いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。
地図に印をつけてやるから、
そこに土産をまとめて置くといい。"
73,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020","やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。
73,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020,"やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。
イゼルの知識に助けられはしたがね。
そっちはどうだい?"
74,"TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021","よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、
君が持ってきた「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」……
74,TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021,"よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、
君が持ってきた「」……
これでそろったようだね。"
75,"TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022","アルフィノは、魔法の才がある。
75,TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022,"アルフィノは、魔法の才がある。
実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。"
76,"TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023","蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
76,TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023,"蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00 1 イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01 蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02 str マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「」から「」を3個入手しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_03 イゼルは、グナース族の蛮神召喚に合点がいったようだ。 を入手した。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像の北にいる「アルフィノ」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04 蛮神討伐のため、グナース族の情報を集めることになった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。 アルフィノにを渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。
6 2 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_05 マルスシャンと話した。はみだし者のグナース族から情報を得るため、彼らへの手土産を用意することになった。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を3個入手しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手した。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像の北にいる「アルフィノ」に「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_07 アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡した。それぞれの尽力により、手土産がそろったようだ。はみだし者のグナース族との取引を始めよう。
9 5 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_13
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20 16 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_00 テイルフェザーのマルスシャンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_01 からを入手
27 23 TEXT_HEAVNA311_01612_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_02 アルフィノにを渡す
28 24 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_03 テイルフェザーのマルスシャンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_04 <Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を入手
30 26 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_05 アルフィノに<Sheet(EventItem,2001580,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_15
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43 39 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_19
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46 42 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000 グナース族が、蛮神を召喚していたとは。 ドラゴン族を襲いはじめたのも、そのためか……。
46 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA311_01612_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_000 グナース族が、蛮神を召喚していたとは。 ドラゴン族を襲いはじめたのも、そのためか……。
50 49 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_001 良かったじゃないか、氷女。 自分たちの欲望を叶えるために蛮神を呼び降ろし、 敵対する者を踏みにじる……お前と気が合いそうな連中だぞ。 良かったじゃないか、氷女。 自分たちの欲望を叶えるために蛮神を呼び降ろし、 敵対する者を踏みにじる……お前と気が合いそうな連中だぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_002 私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない! 私が力を使うのは、ただ竜と人との融和のためだ! 闇雲に槍をふるう貴様に言えたことか! 私が聖女を呼び降ろしたのは、決して欲望のためではない! 私が力を使うのは、ただ竜と人との融和のためだ! 闇雲に槍をふるう貴様に言えたことか!
52 51 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_003 よさないか、ふたりとも! グナース族が蛮神を召喚したのであれば、看過できない。 そして、我々の使命を果たすためにも、蛮神討滅は必須だ。 よさないか、ふたりとも! グナース族が蛮神を召喚したのであれば、看過できない。 そして、我々の使命を果たすためにも、蛮神討滅は必須だ。
53 52 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_004 ……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。 まずはグナース族が、いかなる神を呼び降ろしたのか…… その信仰について、探る必要があるだろう。 ……だが、戦うにしても、あまりに情報が少ない。 まずはグナース族が、いかなる神を呼び降ろしたのか…… その信仰について、探る必要があるだろう。
54 53 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005 53 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_005 ……わかった。 グナース族に関しては「マルスシャン」が詳しい。 一度、「テイルフェザー」に戻り、彼に話を聞こう。 ……わかった。 グナース族に関しては「マルスシャン」が詳しい。 一度、「テイルフェザー」に戻り、彼に話を聞こう。
55 54 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009 54 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_009 またしても、新たな蛮神か……。 いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。 またしても、新たな蛮神か……。 いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。
56 55 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009 55 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_101_009 私にも「超える力」があれば、 君とともに、蛮神と戦えるのに……。 ……悔しいよ、いつもすまない。 私にも「超える力」があれば、 君とともに、蛮神と戦えるのに……。 ……悔しいよ、いつもすまない。
57 56 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009 56 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_100_009 グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。 お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか? ……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。 グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。 お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか? ……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。
58 57 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006 57 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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61 60 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010 60 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_010 おや、もう戻ったのかい? ……なに、グナース族の信仰が知りたいだぁ? おや、もう戻ったのかい? ……なに、グナース族の信仰が知りたいだぁ?
62 61 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011 61 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_011 な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!? ついに、この地にまで蛮神が……。 ……連中の詳しい文化については、ほとんどお手上げなんだ。 な、なんだと……グナース族が蛮神を召喚しただと!? ついに、この地にまで蛮神が……。 ……連中の詳しい文化については、ほとんどお手上げなんだ。
63 62 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012 62 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_012 だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、 時折、物々交換をする程度には交流がある……。 手土産でも用意すれば、何か情報を聞けるかもしれんぞ。 だが、北西に棲む、はみだし者のグナース族となら、 時折、物々交換をする程度には交流がある……。 手土産でも用意すれば、何か情報を聞けるかもしれんぞ。
64 63 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013 63 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_013 ふむ、試してみる価値はありそうだ。 それで、そのグナース族が好むのは、どんな物なのだろうか? ふむ、試してみる価値はありそうだ。 それで、そのグナース族が好むのは、どんな物なのだろうか?
65 64 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014 64 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_014 そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。 それに「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」といったところか。 そうさな……「人喰い妖花の蜜」に「七天樹の実」……。 それに「」といったところか。
66 65 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015 65 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_015 それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。 ジャンプすれば、高所にある果実でも楽に集められる。 それなら、俺は「七天樹の実」を集めよう。 ジャンプすれば、高所にある果実でも楽に集められる。
67 66 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016 66 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_016 では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。 魔法の使い手であるアルフィノの手助けがあれば、 さほど苦労せずに、手に入れることができるだろう。 では、「人喰い妖花の蜜」は任せてくれ。 魔法の使い手であるアルフィノの手助けがあれば、 さほど苦労せずに、手に入れることができるだろう。
68 67 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016 67 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_016 じゃあ、お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。 川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。 じゃあ、お前さんは「」だな。 川沿いにいる「」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。
69 68 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017 68 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_017 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。
70 69 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017 69 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_017 情報に感謝するよ、マルスシャン殿。 情報に感謝するよ、マルスシャン殿。
71 70 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018 70 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_100_018 よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。 それぞれ、指定された品を手に入れたら、「取引場所」に集合だ。 よし、分担してグナース族への手土産を集めよう。 それぞれ、指定された品を手に入れたら、「取引場所」に集合だ。
72 71 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018 71 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_018 お前さんは「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」だな。 川沿いにいる「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。 お前さんは「」だな。 川沿いにいる「」を狩って、 柔らかな肉を3体ぶん集めろ。
73 72 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019 72 TEXT_HEAVNA311_01612_MARCECHAMP_000_019 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。 いつも物々交換するときに、手土産を置く取引場所がある。 地図に印をつけてやるから、 そこに土産をまとめて置くといい。
74 73 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020 73 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_020 やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。 イゼルの知識に助けられはしたがね。 そっちはどうだい? やあ、こちらは「人喰い妖花の蜜」を採り終えたよ。 イゼルの知識に助けられはしたがね。 そっちはどうだい?
75 74 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021 74 TEXT_HEAVNA311_01612_ALPHINAUD_000_021 よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、 君が持ってきた「<Sheet(EventItem,2001580,0)/>」…… これでそろったようだね。 よし、エスティニアン殿が採ってきた「七天樹の実」と、 君が持ってきた「」…… これでそろったようだね。
76 75 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022 75 TEXT_HEAVNA311_01612_ICEHEART_000_022 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
77 76 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023 76 TEXT_HEAVNA311_01612_ESTINIEN_000_023 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
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0,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00","アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01","グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02","イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03","ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。"
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48,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001,"すべての手土産がそろった。
マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。"
49,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001","うーむ、来ないな……。
49,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001,"うーむ、来ないな……。
本当にグナース族は現れるのだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001","そう焦りなさんな……。
50,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001,"そう焦りなさんな……。
どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。"
51,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002","シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。
51,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002,"シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。
そんでもって、この芳しい香りは……。"
52,"TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003","(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!"
53,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003","(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!"
54,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003","(-グナース族たち-)そんでもって……<Sheet(EventItem,2001580,0)/>ッ!"
55,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004","シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。
52,TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003,(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
53,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003,(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
54,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003,(-グナース族たち-)そんでもって……ッ!
55,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004,"シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。
いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。"
56,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005","シシシシシ……ヒトの狩人たちよ……
56,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005,"シシシシシ……ヒトの狩人たちよ……
取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。
狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。"
57,"TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006","(-興奮するグナース族-)狭いッ……!"
58,"TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006","(-高揚するグナース族-)臭いッ……!"
59,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006","(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!"
60,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007","それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。
57,TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006,(-興奮するグナース族-)狭いッ……!
58,TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006,(-高揚するグナース族-)臭いッ……!
59,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006,(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
60,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007,"それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。
シシシシシ……ついて来るがいい。"
61,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008","あ、あれが、グナース族か……。
61,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008,"あ、あれが、グナース族か……。
さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。"
62,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009","ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。"
63,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010","奇妙な連中だな。
62,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009,ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
63,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010,"奇妙な連中だな。
まともに話ができる相手とは思えんが……。"
64,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011","蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
64,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011,"蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。"
65,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012","アルフィノは、魔法の才がある。
65,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012,"アルフィノは、魔法の才がある。
実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。"
66,"TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020","シシシシシ……話は、長に通してある。
66,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020,"シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
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67,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021,"シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
68,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。
68,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030,"シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。
ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。
……して、ヒトの狩人は何を求める?"
69,"TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031","確かに私たちは、あなた方と取引に来た。
69,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031,"確かに私たちは、あなた方と取引に来た。
ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。
グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。"
70,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032","シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ!
70,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032,"シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ!
だが、話をするのは好きだぞ……。
何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!"
71,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033","シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。
71,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033,"シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。
「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!"
72,"TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034","ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、
72,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034,"ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、
コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。
そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。"
73,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035","シシシシシ……左様だ。
73,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035,"シシシシシ……左様だ。
ある時、「グナースの塚」に、
東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。"
74,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036","恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、
74,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036,"恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、
槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。"
75,"TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037","おそらく、イシュガルド方面で戦い、
75,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037,"おそらく、イシュガルド方面で戦い、
手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
76,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038","シシシシシ……竜は恐ろしい存在……
76,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038,"シシシシシ……竜は恐ろしい存在……
その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。
戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。"
77,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039","そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。
77,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039,"そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。
今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、
その刃を借りて戦うことを……。"
78,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040","すべては、より多き子を育むための領地を得るため。
78,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040,"すべては、より多き子を育むための領地を得るため。
グナース族を、さらなる繁栄に導くため。
……しかし、だ。"
79,"TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041","シシシシ……それで、大切なクリスタルを、
79,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041,"シシシシ……それで、大切なクリスタルを、
雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん!
何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00 1 アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01 グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02 str イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03 アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。 ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
5 1 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_04 グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_05 イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_06 ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
8 4 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_08
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13 9 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_12
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17 13 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_16
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19 15 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_18
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22 18 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00 イダテンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01 ストーリーテラーと話す
27 23 TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_03 イダテンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_04 ストーリーテラーと話す
30 26 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_05
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48 44 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001 すべての手土産がそろった。 マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。
46 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001 すべての手土産がそろった。 マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。
50 49 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001 49 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001 うーむ、来ないな……。 本当にグナース族は現れるのだろうか? うーむ、来ないな……。 本当にグナース族は現れるのだろうか?
51 50 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001 50 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001 そう焦りなさんな……。 どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。 そう焦りなさんな……。 どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。
52 51 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002 51 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002 シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。 そんでもって、この芳しい香りは……。 シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。 そんでもって、この芳しい香りは……。
53 52 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003 52 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003 (-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……! (-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
54 53 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003 53 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003 (-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……! (-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
55 54 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003 54 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003 (-グナース族たち-)そんでもって……<Sheet(EventItem,2001580,0)/>ッ! (-グナース族たち-)そんでもって……ッ!
56 55 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004 55 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004 シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。 いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。 シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。 いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。
57 56 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005 56 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005 シシシシシ……ヒトの狩人たちよ…… 取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。 狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。 シシシシシ……ヒトの狩人たちよ…… 取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。 狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。
58 57 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006 57 TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006 (-興奮するグナース族-)狭いッ……! (-興奮するグナース族-)狭いッ……!
59 58 TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006 58 TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006 (-高揚するグナース族-)臭いッ……! (-高揚するグナース族-)臭いッ……!
60 59 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006 59 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006 (-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ! (-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
61 60 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007 60 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007 それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。 シシシシシ……ついて来るがいい。 それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。 シシシシシ……ついて来るがいい。
62 61 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008 61 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008 あ、あれが、グナース族か……。 さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。 あ、あれが、グナース族か……。 さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。
63 62 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009 62 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009 ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。 ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
64 63 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010 63 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010 奇妙な連中だな。 まともに話ができる相手とは思えんが……。 奇妙な連中だな。 まともに話ができる相手とは思えんが……。
65 64 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011 64 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。 蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
66 65 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012 65 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。 アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
67 66 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020 66 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
68 67 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021 67 TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。 シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
69 68 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030 68 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。 ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。 ……して、ヒトの狩人は何を求める? シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。 ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。 ……して、ヒトの狩人は何を求める?
70 69 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031 69 TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031 確かに私たちは、あなた方と取引に来た。 ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。 グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。 確かに私たちは、あなた方と取引に来た。 ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。 グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。
71 70 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032 70 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032 シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ! だが、話をするのは好きだぞ……。 何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ! シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ! だが、話をするのは好きだぞ……。 何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!
72 71 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033 71 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033 シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。 「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな! シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。 「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!
73 72 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034 72 TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034 ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、 コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。 そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。 ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、 コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。 そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。
74 73 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035 73 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035 シシシシシ……左様だ。 ある時、「グナースの塚」に、 東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。 シシシシシ……左様だ。 ある時、「グナースの塚」に、 東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。
75 74 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036 74 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036 恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、 槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。 恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、 槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。
76 75 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037 75 TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037 おそらく、イシュガルド方面で戦い、 手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。 おそらく、イシュガルド方面で戦い、 手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
77 76 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038 76 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038 シシシシシ……竜は恐ろしい存在…… その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。 戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。 シシシシシ……竜は恐ろしい存在…… その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。 戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。
78 77 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039 77 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039 そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。 今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、 その刃を借りて戦うことを……。 そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。 今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、 その刃を借りて戦うことを……。
79 78 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040 78 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040 すべては、より多き子を育むための領地を得るため。 グナース族を、さらなる繁栄に導くため。 ……しかし、だ。 すべては、より多き子を育むための領地を得るため。 グナース族を、さらなる繁栄に導くため。 ……しかし、だ。
80 79 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041 79 TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041 シシシシ……それで、大切なクリスタルを、 雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん! 何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ! シシシシ……それで、大切なクリスタルを、 雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん! 何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00","ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01","グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02","グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03","ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05","ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06","冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?"
7,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_12",""
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19,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20",""
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23,"TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00","ヴァスの塚で情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01","ナンカイーターと話す"
26,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手"
27,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03","ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06",""
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47,"TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000","私は、蛮神の力に頼った身だ……。
0,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00,ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01,グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
2,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02,グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03,ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、を要求された。ウィロームリバーの「」から「」を入手しよう。
4,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04,を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「」を渡そう。
5,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05,ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06,冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
7,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09,
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20,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00,ヴァスの塚で情報を集める
25,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01,ナンカイーターと話す
26,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02,からを入手
27,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03,ナンカイーターにを渡す
28,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000,"私は、蛮神の力に頼った身だ……。
神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。
必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。"
49,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001","だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
49,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001,"だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、
私が傲慢だからだろうか……。"
50,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002","私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
50,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002,"私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。
……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。"
51,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003","しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
51,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003,"しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。
やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。"
52,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004","言うは易しだな、アルフィノ……。
52,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004,"言うは易しだな、アルフィノ……。
お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、
蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?"
53,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005","……か、返す言葉もない。
53,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005,"……か、返す言葉もない。
私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、
それこそ傲慢というものだ……。"
54,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
55,"TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001","蛮神は自分が倒す"
57,"TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002","…………"
58,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006","いや、私がやろう……。
54,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005,すまない、Player……。
55,TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001,蛮神は自分が倒す
57,TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002,…………
58,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006,"いや、私がやろう……。
私とて「超える力」の持ち主なのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。"
59,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007","さすがは「氷の巫女」殿。
Player、手を貸してくれるか。"
59,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007,"さすがは「氷の巫女」殿。
ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。
だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?"
60,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008","グナース族の蛮神に近づくため、
60,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008,"グナース族の蛮神に近づくため、
何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。
作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。"
61,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007","フン……。
61,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007,"フン……。
坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。"
62,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009","グナース族が、神降ろしをしたのは、
62,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009,"グナース族が、神降ろしをしたのは、
自らの領土を拡大するためというのか……。"
63,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009","深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
63,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009,"深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
64,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010","シシシシ……「神」に会いたいと?
64,TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010,"シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
65,"TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011","シシシシ……「神」に会いたいと?
65,TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011,"シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020","俺たちは、「分かたれし者たち」……
66,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020,"俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
69,"TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021","俺たちは、「分かたれし者たち」……
69,TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021,"俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
70,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
70,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030,"シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
73,"TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031","シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
73,TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031,"シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
74,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040","神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
74,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040,"神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
接近する方法はないのだろうか?"
75,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041","彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
75,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041,"彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
いったい、どのような信仰を持っているというのか……。"
76,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042","何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
76,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042,"何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
こいつらは、ここまで無知なんだ?"
77,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050","シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
77,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050,"シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ?
ひとつ……ひとつでいい。"
78,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
78,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051,"「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
79,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052","<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。
79,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052,"「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
80,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053","どうやら、彼らグナース族には、
80,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053,"どうやら、彼らグナース族には、
元々、個人名という概念がなかったらしい。
人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。"
81,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054","おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
81,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054,"おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。"
82,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055","グナース族と話していると、
82,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055,"グナース族と話していると、
何だか、頭が痛くなってくるな……。"
83,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060","シシシシシ……。
求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。
83,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060,"シシシシシ……。
求めているのは「」。
用意できているのか、気前のいい狩人よ。"
84,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061","シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
84,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061,"シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
よし、話を聞かせてやろう……話をな。"
85,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
85,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062,"いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
86,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
86,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063,"ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
87,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064","いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
87,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064,"いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
88,"TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065","ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
88,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065,"ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
89,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066","考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
89,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066,"考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
まったく、ゾッとするぜ……。"
90,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067","意思が繋がっているのが当然だとすると、
90,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067,"意思が繋がっているのが当然だとすると、
話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。
そもそも話す必要がないという文化なのだから……。"
91,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070","彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
91,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070,"彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
少し、わかってきたことがある。"
92,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071","どうやらグナース族は、
92,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071,"どうやらグナース族は、
「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、
言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。"
93,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072","それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
93,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072,"それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。"
94,"TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073","だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
94,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073,"だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。
だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。"
95,"TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074","なるほどな……。
95,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074,"なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
96,"TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075","しかし、こうも言っていたぞ。
96,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075,"しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00 1 ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01 グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02 str グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03 ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。 ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、を要求された。ウィロームリバーの「」から「」を入手しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04 グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。 を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05 グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。 ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06 ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を要求された。ウィロームリバーの「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を入手しよう。 冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
8 4 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08 ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09 冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
11 7 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00 ヴァスの塚で情報を集める
26 22 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01 ナンカイーターと話す
27 23 TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02 からを入手
28 24 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03 ヴァスの塚で情報を集める ナンカイーターにを渡す
29 25 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04 ナンカイーターと話す アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05 <Sheet(BNpcName,3570,0)/>から<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を入手
31 27 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06 ナンカイーターに<Sheet(EventItem,2001579,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_07 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000 私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。
46 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000 私は、蛮神の力に頼った身だ……。 神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。 必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。
50 49 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001 だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。 だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。 彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、 私が傲慢だからだろうか……。
51 50 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002 私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。 私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、 カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。 ……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。
52 51 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003 しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。 しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。 もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。 やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。
53 52 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004 言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい? 言うは易しだな、アルフィノ……。 お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、 蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?
54 53 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005 ……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。 ……か、返す言葉もない。 私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、 それこそ傲慢というものだ……。
55 54 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005 54 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 すまない、Player……。
56 55 TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000 55 TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000 何と言う? 何と言う?
57 56 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001 56 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001 蛮神は自分が倒す 蛮神は自分が倒す
58 57 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002 57 TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002 ………… …………
59 58 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006 58 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006 いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手を貸してくれるか。 いや、私がやろう……。 私とて「超える力」の持ち主なのだ。 Player、手を貸してくれるか。
60 59 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007 59 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007 さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ? さすがは「氷の巫女」殿。 ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。 だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?
61 60 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008 60 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008 グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。 グナース族の蛮神に近づくため、 何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。 作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。
62 61 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007 61 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007 フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。 フン……。 坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。
63 62 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009 62 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009 グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。 グナース族が、神降ろしをしたのは、 自らの領土を拡大するためというのか……。
64 63 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009 63 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009 深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。 深手を負っていたとはいえドラゴン族を、 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
65 64 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010 64 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
66 65 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011 65 TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。 シシシシ……「神」に会いたいと? それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。 生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。
67 66 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010 66 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011 67 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020 68 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
70 69 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021 69 TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。 俺たちは、「分かたれし者たち」…… 「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。 だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。
71 70 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020 70 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021 71 TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030 72 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
74 73 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031 73 TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。 シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。 「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ? 魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。
75 74 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040 74 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040 神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか? 神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、 接近する方法はないのだろうか?
76 75 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041 75 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041 彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。 彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。 いったい、どのような信仰を持っているというのか……。
77 76 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042 76 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042 何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ? 何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、 こいつらは、ここまで無知なんだ?
78 77 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050 77 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050 シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。 シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。 だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ? ひとつ……ひとつでいい。
79 78 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051 78 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。 「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
80 79 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052 79 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052 「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「<Sheet(BNpcName,3570,0)/>」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。 「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。 「」を倒して、取ってくるがいい。 そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。
81 80 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053 80 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053 どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。 どうやら、彼らグナース族には、 元々、個人名という概念がなかったらしい。 人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。
82 81 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054 81 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054 おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。 おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ? と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。
83 82 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055 82 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055 グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。 グナース族と話していると、 何だか、頭が痛くなってくるな……。
84 83 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060 83 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060 シシシシシ……。 求めているのは「<Sheet(EventItem,2001579,0)/>」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。 シシシシシ……。 求めているのは「」。 用意できているのか、気前のいい狩人よ。
85 84 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061 84 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061 シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。 シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな! よし、話を聞かせてやろう……話をな。
86 85 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062 85 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
87 86 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063 86 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ! ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
88 87 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064 87 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。 いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、 「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。
89 88 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065 88 TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065 ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ! ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。 ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。 見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!
90 89 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066 89 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066 考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。 考えていることが、仲間に筒抜けとはな。 まったく、ゾッとするぜ……。
91 90 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067 90 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067 意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。 意思が繋がっているのが当然だとすると、 話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。 そもそも話す必要がないという文化なのだから……。
92 91 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070 91 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070 彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。 彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、 少し、わかってきたことがある。
93 92 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071 92 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071 どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。 どうやらグナース族は、 「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、 言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。
94 93 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072 93 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072 それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。 それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、 彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。
95 94 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073 94 TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073 だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。 だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、 何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。 だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。
96 95 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074 95 TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
97 96 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075 96 TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。
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1,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01","蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02","襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03","イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。"
4,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04","グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「<Sheet(EObj,2006423,0)/>」で待機し、イゼルと合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05","イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。"
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24,"TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00","グナースの雑兵と話して討伐"
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48,"TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000","グナース族の蛮神と戦う方法……
0,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_00,ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01,蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。
2,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02,襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03,イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。
4,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04,グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「」で待機し、イゼルと合流しよう。
5,TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05,イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。
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24,TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00,グナースの雑兵と話して討伐
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27,TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_03,で待機してイゼルと合流
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48,TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000,"グナース族の蛮神と戦う方法……
あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、
蛮神の前に引きずりだされるのを待つ……危険な賭けになるな。"
49,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001","私は異存ない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、無茶は慣れたものだろう?"
50,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002","今でも覚えているぞ。
49,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001,"私は異存ない。
Playerも、無茶は慣れたものだろう?"
50,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002,"今でも覚えているぞ。
「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを……。
……すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003","悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
51,TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003,"悪いな、Player
「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。
足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。"
52,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004","よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。
52,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004,"よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。
戦いとなれば、適度に暴れつつ、
頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。"
53,"TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005","エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。
53,TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005,"エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。
いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事の帰りを待っているよ。"
54,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006","悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
Player、無事の帰りを待っているよ。"
54,TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006,"悪いな、Player
「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。
足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。"
55,"TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007","なるほどな……。
55,TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007,"なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
56,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008","しかし、こうも言っていたぞ。
56,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008,"しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"
57,"TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010","シシシシシ……ここは我らグナースの地!
57,TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010,"シシシシシ……ここは我らグナースの地!
それを知っての狼藉か!
集え、集え、同胞たちよ!!"
58,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011","グナース族は、領土を侵されることに対し、
58,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011,"グナース族は、領土を侵されることに対し、
過敏なほどに反応する。
……慎重に行くぞ。"
59,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020","さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。
59,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020,"さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。
よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。
後ほど、奥で合流するとしよう!"
60,"TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011","シシシシシ…
60,TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011,"シシシシシ…
侵入者をコロせ!"
61,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021","この辺りは、任せておいてくれ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥へ向かえ!"
62,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030","ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。
61,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021,"この辺りは、任せておいてくれ。
Playerは、このまま奥へ向かえ!"
62,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030,"ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。
これで、連中の目を引きつけられたはずだ。"
63,"TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031","さあ、いよいよだ……。
63,TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031,"さあ、いよいよだ……。
グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。
覚悟が決まったら、声をかけてくれ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_00 1 ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01 蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02 str 襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03 ヴァスの塚のアルフィノは、危険な作戦を心配しているようだ。 イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。
5 1 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04 蛮神と戦うために、適度に暴れた後で、グナース族に捕まることになった。高地ドラヴァニアのグナースの塚にいる「グナースの雑兵」と話して討伐しよう。 グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「」で待機し、イゼルと合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05 襲いかかってきたグナースの雑兵たちを討伐した。グナースの塚付近の「イゼル」と話そう。 イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。
7 3 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_06 イゼルと話し、内部に侵入することになった。「グナースの塚」の中程で、グナース族を蹴散らして暴れよう。
8 4 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_07 グナース族を蹴散らして、存分に暴れた。グナースの塚の奥の「<Sheet(EObj,2006423,0)/>」で待機し、イゼルと合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_08 イゼルと合流した。暴れるのはもう十分、次はあえて捕まることとなるが……。
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25 21 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00 グナースの雑兵と話して討伐
26 22 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_01 イゼルと話す
27 23 TEXT_HEAVNA314_01615_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_02 グナースの塚の中程で暴れる
28 24 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_03 グナースの雑兵と話して討伐 で待機してイゼルと合流
29 25 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_04 イゼルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_05 グナースの塚の中程で暴れる
31 27 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_06 <Sheet(EObj,2006423,0)/>で待機してイゼルと合流
32 28 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_07
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49 45 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000 グナース族の蛮神と戦う方法…… あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、 蛮神の前に引きずりだされるのを待つ……危険な賭けになるな。
46 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA314_01615_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_000 グナース族の蛮神と戦う方法…… あえてグナース族の領地を侵犯し、生け贄として、 蛮神の前に引きずりだされるのを待つ……危険な賭けになるな。
50 49 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_001 私は異存ない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、無茶は慣れたものだろう? 私は異存ない。 Playerも、無茶は慣れたものだろう?
51 50 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_002 今でも覚えているぞ。 「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを……。 ……すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。 今でも覚えているぞ。 「シヴァ」召喚を止めようと乗り込んできた日のことを……。 ……すまないが、私の無茶にも付き合ってくれ。
52 51 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_003 悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。 悪いな、Player。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。
53 52 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_004 よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。 戦いとなれば、適度に暴れつつ、 頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。 よし、「グナースの塚」に赴き、番兵に接触しよう。 戦いとなれば、適度に暴れつつ、 頃合いを見計らって投降して、虜囚となるぞ。
54 53 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA314_01615_ALPHINAUD_000_005 エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。 いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事の帰りを待っているよ。 エスティニアン殿の言葉で、自分の傲慢さを思い知らされた。 いつの間にか、君に頼ることが当たり前になっていたんだな……。 Player、無事の帰りを待っているよ。
55 54 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006 54 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_006 悪いな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。 悪いな、Player。 「竜の眼」の力とて、蛮神の祝福の前には役に立たない。 足手まといにならぬよう、アルフィノと帰りを待たせてもらう。
56 55 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007 55 TEXT_HEAVNA314_01615_ESTINIEN_000_007 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。 なるほどな……。 こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、 意外なほどに無知なのは、そのためか……。
57 56 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008 56 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_008 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。 しかし、こうも言っていたぞ。 領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、 神に差し出されることになるとな……。
58 57 TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010 57 TEXT_HEAVNA314_01615_GNATHGUARD01615_000_010 シシシシシ……ここは我らグナースの地! それを知っての狼藉か! 集え、集え、同胞たちよ!! シシシシシ……ここは我らグナースの地! それを知っての狼藉か! 集え、集え、同胞たちよ!!
59 58 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011 58 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_011 グナース族は、領土を侵されることに対し、 過敏なほどに反応する。 ……慎重に行くぞ。 グナース族は、領土を侵されることに対し、 過敏なほどに反応する。 ……慎重に行くぞ。
60 59 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020 59 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_020 さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。 よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。 後ほど、奥で合流するとしよう! さすがだな、ああも簡単に蹴散らしてしまうとは……。 よし、このまま内部に侵入し、適度に暴れるぞ。 後ほど、奥で合流するとしよう!
61 60 TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011 60 TEXT_HEAVNA314_01615_BALLOON_100_011 シシシシシ… 侵入者をコロせ! シシシシシ… 侵入者をコロせ!
62 61 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021 61 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_102_021 この辺りは、任せておいてくれ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥へ向かえ! この辺りは、任せておいてくれ。 Playerは、このまま奥へ向かえ!
63 62 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030 62 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_030 ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。 これで、連中の目を引きつけられたはずだ。 ふふふ、なかなかの侵入者ぶりだな。 これで、連中の目を引きつけられたはずだ。
64 63 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031 63 TEXT_HEAVNA314_01615_ICEHEART_000_031 さあ、いよいよだ……。 グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。 さあ、いよいよだ……。 グナース族に捕まれば、その後は出たとこ勝負になる。 覚悟が決まったら、声をかけてくれ。
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0,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00","グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01","いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。"
2,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02","グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03","グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。
0,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00,グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01,いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。
2,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02,グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。
3,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03,"グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04","蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05","高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_06","イゼルと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07","アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_00","グナース族に連行される"
25,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_01","供物穴の奥の部屋に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_02","蛮神「ラーヴァナ」を討伐"
27,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_03","蛮神「ラーヴァナ」を討伐"
28,"TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_04","イゼルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_000","ふふふ、いい目つきをする……。
4,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04,蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。
5,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05,高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。
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7,TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07,アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。
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48,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_000,"ふふふ、いい目つきをする……。
よし、準備はいいな?"
49,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_000","そろそろ頃合いか……。
49,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_000,"そろそろ頃合いか……。
次に囲まれたら、投降するぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_001","(-グナース族たち-)グナースの地を侵す者たちめ!
50,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_001,"(-グナース族たち-)グナースの地を侵す者たちめ!
降伏せよ、降伏せよ!"
51,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_002","くそ、ここまでか! グナース族の兵たちよ、我らは投降しよう!
51,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_002,"くそ、ここまでか! グナース族の兵たちよ、我らは投降しよう!
お前たちの神の前に、引きずり出すがいい。
その神判を仰ぐ覚悟はできてる!"
52,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010","あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。
52,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010,"あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。
神降ろしをするとなれば、奴らも準備を整えているはず……。
であれば、私にも勝機はあるさ。"
53,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_011","……後ろの谷底に川が流れていたな。
53,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_011,"……後ろの谷底に川が流れていたな。
反響する川の音に紛れれば、外にでることができるかもしれん。"
54,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_012","まだ、準備が整っていないのであれば、私が囮として残ろう。
54,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_012,"まだ、準備が整っていないのであれば、私が囮として残ろう。
グナース族に気付かれぬよう、戻ってこいよ。"
55,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_003","想定どおりに進んでいるな……。
55,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_003,"想定どおりに進んでいるな……。
あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。"
56,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_004","逃がしはせぬぞ、決してな!"
57,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_005","逃がしはせぬぞ、決してな!"
58,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_006","さあ、グナース族の棲処に潜入するぞ。"
59,"TEXT_HEAVNA315_01616_Q1_000_1","「供物穴」に入りますか?"
60,"TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_1","はい"
61,"TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_2","いいえ"
62,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_013","はぁ、はぁ、はぁ……よもや、あれほどとは……。
56,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_004,逃がしはせぬぞ、決してな!
57,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_005,逃がしはせぬぞ、決してな!
58,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_006,さあ、グナース族の棲処に潜入するぞ。
59,TEXT_HEAVNA315_01616_Q1_000_1,「供物穴」に入りますか?
60,TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_1,はい
61,TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_2,いいえ
62,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_013,"はぁ、はぁ、はぁ……よもや、あれほどとは……。
無様なところを……見せたな……すまない……。
……後は頼んだ…………。"
63,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHPRIEST_000_014","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
64,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_015","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
65,"TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_016","武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!"
66,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_020","不甲斐ないところを見せてしまったな……。
63,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHPRIEST_000_014,武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
64,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_015,武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
65,TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_016,武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
66,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_020,"不甲斐ないところを見せてしまったな……。
だが、さすがは光の戦士……見事だったぞ。"
67,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_021","ともかく、ヴィゾーヴニルとの約束は果たせた。
67,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_021,"ともかく、ヴィゾーヴニルとの約束は果たせた。
アルフィノたちと合流しよう。"
68,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_022","無事に神狩りを成したようだな。
68,TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_022,"無事に神狩りを成したようだな。
見事だ、光の戦士よ。"
69,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_100_022","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
69,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_100_022,"無事だったか、Player
ところでイゼルは、どうしたんだい?"
70,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_030","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
71,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_031","グナース族の蛮神……「ラーヴァナ」か……。
70,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_030,無事だったか、Player
71,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_031,"グナース族の蛮神……「ラーヴァナ」か……。
誇り高き武の神であれば、君たちと交わした不可侵の約束を、
一方的に破ることはなさそうだな……。"
72,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_032","ああ、私もそう思っている。"
73,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_032","それもこれも、策に溺れた私を救ってくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のお陰だ……感謝しているぞ。"
74,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_033","しかし、お前たちが余りに遅いもので、
72,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_032,ああ、私もそう思っている。
73,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_032,"それもこれも、策に溺れた私を救ってくれた、
Playerのお陰だ……感謝しているぞ。"
74,TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_033,"しかし、お前たちが余りに遅いもので、
こちらのアルフィノ坊ちゃんは、気が気じゃない様子だったぞ。
まだか、まだかと、哀れなほどの動揺ぶりでな……。"
75,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_034","エ、エスティニアン殿!"
76,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035","ククク……本当のことだろうが。"
77,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036","と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。
75,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_034,エ、エスティニアン殿!
76,TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035,ククク……本当のことだろうが。
77,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036,"と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。
「ヴィゾーヴニル」に報告しなければ。"
78,"TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037","我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。
78,TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037,"我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。
そして、邪竜「ニーズヘッグ」の再攻撃を阻止すること……!
グ、グズグズしてはいられない、先を急ぐぞ!"
79,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037","趣味が悪いぞ、エスティニアン。
79,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037,"趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
80,"TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_039","(★未使用/削除予定★)"
80,TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_039,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00 1 グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01 いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02 str グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。
4 0 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03 グナースの塚のイゼルは、冒険者の覚悟を確認したいようだ。 グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_01 いよいよグナース族に投降することとなった。グナースの塚のイゼルとともに、グナース族に捕まろう。
2 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_02 グナース族に、供物穴へと連行された。ここにグナース族の降ろした蛮神がいるのだろうか?供物穴の奥の部屋へ向かおう。外で準備を整えたい場合は、供物穴の北側を流れる川の付近から、高地ドラヴァニアに出入りできるようだ。
3 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_03 グナース族が武神と崇める、蛮神「ラーヴァナ」が現れた。イゼルは、自分たちが勝ったならドラゴン族への攻撃をやめる約束を取りつけると、シヴァを呼び降ろして蛮神「ラーヴァナ」に挑んだ。しかし、シヴァは敗北してしまった。次は冒険者が戦う番だ。蛮神「ラーヴァナ」を討滅しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_04 蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。 蛮神「ラーヴァナ」の討滅に成功した。供物穴を出て、高地ドラヴァニアに戻ろう。
6 5 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_05 高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。 高地ドラヴァニアに戻った。高地ドラヴァニアのグナースの塚付近にいる「イゼル」と話そう。
7 6 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_06 イゼルと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「アルフィノ」と話そう。 イゼルと話した。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「アルフィノ」と話そう。
8 7 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_07 アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。 アルフィノ、エスティニアンと合流した。ヴィゾーヴニルに、蛮神「ラーヴァナ」の討滅成功を報告することができそうだ。
9 8 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_09
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13 12 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_12
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21 20 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA315_01616_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_00 グナース族に連行される グナース族に連行される
26 25 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_01 供物穴の奥の部屋に向かう 供物穴の奥の部屋に向かう
27 26 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_02 蛮神「ラーヴァナ」を討伐 蛮神「ラーヴァナ」を討伐
28 27 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_03 蛮神「ラーヴァナ」を討伐 蛮神「ラーヴァナ」を討伐
29 28 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_04 イゼルと話す イゼルと話す
30 29 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_08
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35 34 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_10
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37 36 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_12 36 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_13 37 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_13
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43 42 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_18 42 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_18
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45 44 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_20 44 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA315_01616_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_000 48 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_000 ふふふ、いい目つきをする……。 よし、準備はいいな? ふふふ、いい目つきをする……。 よし、準備はいいな?
50 49 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_000 49 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_000 そろそろ頃合いか……。 次に囲まれたら、投降するぞ。 そろそろ頃合いか……。 次に囲まれたら、投降するぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_001 50 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_001 (-グナース族たち-)グナースの地を侵す者たちめ! 降伏せよ、降伏せよ! (-グナース族たち-)グナースの地を侵す者たちめ! 降伏せよ、降伏せよ!
52 51 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_002 51 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_002 くそ、ここまでか! グナース族の兵たちよ、我らは投降しよう! お前たちの神の前に、引きずり出すがいい。 その神判を仰ぐ覚悟はできてる! くそ、ここまでか! グナース族の兵たちよ、我らは投降しよう! お前たちの神の前に、引きずり出すがいい。 その神判を仰ぐ覚悟はできてる!
53 52 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010 52 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_010 あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。 神降ろしをするとなれば、奴らも準備を整えているはず……。 であれば、私にも勝機はあるさ。 あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。 神降ろしをするとなれば、奴らも準備を整えているはず……。 であれば、私にも勝機はあるさ。
54 53 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_011 53 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_011 ……後ろの谷底に川が流れていたな。 反響する川の音に紛れれば、外にでることができるかもしれん。 ……後ろの谷底に川が流れていたな。 反響する川の音に紛れれば、外にでることができるかもしれん。
55 54 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_012 54 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_012 まだ、準備が整っていないのであれば、私が囮として残ろう。 グナース族に気付かれぬよう、戻ってこいよ。 まだ、準備が整っていないのであれば、私が囮として残ろう。 グナース族に気付かれぬよう、戻ってこいよ。
56 55 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_003 55 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_003 想定どおりに進んでいるな……。 あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。 想定どおりに進んでいるな……。 あとは、グナース族の神の前に、引き出させるのを待つばかり。
57 56 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_004 56 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_004 逃がしはせぬぞ、決してな! 逃がしはせぬぞ、決してな!
58 57 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_005 57 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_005 逃がしはせぬぞ、決してな! 逃がしはせぬぞ、決してな!
59 58 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_006 58 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_006 さあ、グナース族の棲処に潜入するぞ。 さあ、グナース族の棲処に潜入するぞ。
60 59 TEXT_HEAVNA315_01616_Q1_000_1 59 TEXT_HEAVNA315_01616_Q1_000_1 「供物穴」に入りますか? 「供物穴」に入りますか?
61 60 TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_1 60 TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_1 はい はい
62 61 TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_2 61 TEXT_HEAVNA315_01616_A1_000_2 いいえ いいえ
63 62 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_013 62 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_013 はぁ、はぁ、はぁ……よもや、あれほどとは……。 無様なところを……見せたな……すまない……。 ……後は頼んだ…………。 はぁ、はぁ、はぁ……よもや、あれほどとは……。 無様なところを……見せたな……すまない……。 ……後は頼んだ…………。
64 63 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHPRIEST_000_014 63 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHPRIEST_000_014 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり! 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
65 64 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_015 64 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSOLDIER01616_000_015 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり! 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
66 65 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_016 65 TEXT_HEAVNA315_01616_GNATHSENTRY01616_000_016 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり! 武神に敵なし! 勝利こそ栄光なり!
67 66 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_020 66 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_020 不甲斐ないところを見せてしまったな……。 だが、さすがは光の戦士……見事だったぞ。 不甲斐ないところを見せてしまったな……。 だが、さすがは光の戦士……見事だったぞ。
68 67 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_021 67 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_021 ともかく、ヴィゾーヴニルとの約束は果たせた。 アルフィノたちと合流しよう。 ともかく、ヴィゾーヴニルとの約束は果たせた。 アルフィノたちと合流しよう。
69 68 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_022 68 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_022 無事に神狩りを成したようだな。 見事だ、光の戦士よ。 無事に神狩りを成したようだな。 見事だ、光の戦士よ。
70 69 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_100_022 69 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_100_022 無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ところでイゼルは、どうしたんだい? 無事だったか、Player! ところでイゼルは、どうしたんだい?
71 70 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_030 70 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_030 無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 無事だったか、Player!
72 71 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_031 71 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_031 グナース族の蛮神……「ラーヴァナ」か……。 誇り高き武の神であれば、君たちと交わした不可侵の約束を、 一方的に破ることはなさそうだな……。 グナース族の蛮神……「ラーヴァナ」か……。 誇り高き武の神であれば、君たちと交わした不可侵の約束を、 一方的に破ることはなさそうだな……。
73 72 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_032 72 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_032 ああ、私もそう思っている。 ああ、私もそう思っている。
74 73 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_032 73 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_032 それもこれも、策に溺れた私を救ってくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のお陰だ……感謝しているぞ。 それもこれも、策に溺れた私を救ってくれた、 Playerのお陰だ……感謝しているぞ。
75 74 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_033 74 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_033 しかし、お前たちが余りに遅いもので、 こちらのアルフィノ坊ちゃんは、気が気じゃない様子だったぞ。 まだか、まだかと、哀れなほどの動揺ぶりでな……。 しかし、お前たちが余りに遅いもので、 こちらのアルフィノ坊ちゃんは、気が気じゃない様子だったぞ。 まだか、まだかと、哀れなほどの動揺ぶりでな……。
76 75 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_034 75 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_034 エ、エスティニアン殿! エ、エスティニアン殿!
77 76 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035 76 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_035 ククク……本当のことだろうが。 ククク……本当のことだろうが。
78 77 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036 77 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_036 と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。 「ヴィゾーヴニル」に報告しなければ。 と、ともかくグナース族の蛮神は倒せたのだ。 「ヴィゾーヴニル」に報告しなければ。
79 78 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037 78 TEXT_HEAVNA315_01616_ALPHINAUD_000_037 我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。 そして、邪竜「ニーズヘッグ」の再攻撃を阻止すること……! グ、グズグズしてはいられない、先を急ぐぞ! 我々の目的は、あくまでも聖竜「フレースヴェルグ」との対話。 そして、邪竜「ニーズヘッグ」の再攻撃を阻止すること……! グ、グズグズしてはいられない、先を急ぐぞ!
80 79 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037 79 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_100_037 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
81 80 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038 80 TEXT_HEAVNA315_01616_ESTINIEN_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_039 81 TEXT_HEAVNA315_01616_ICEHEART_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00","ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ"
1,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01","アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02","ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03","ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
0,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00,ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
1,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01,アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02,ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。
3,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03,"ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04","ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
4,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04,"ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。"
5,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05","ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06","アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01","<Sheet(EObj,2005448,0)/>で待機"
26,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000","さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
5,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05,ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06,アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
7,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08,
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24,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
25,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01,で待機
26,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
27,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04,アルフィノと話す
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47,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000,"さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、
「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001","ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
49,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001,"ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
……見物だったぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002","趣味が悪いぞ、エスティニアン。
50,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002,"趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
51,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002","仲間を心配することは、当然のことだ……。
51,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002,"仲間を心配することは、当然のことだ……。
そうだろう?"
52,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003","グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
52,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003,"グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。"
53,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004","さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
53,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004,"さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
見物ではあるな。"
54,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005","さあ、あなたの口から報告を……。
54,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005,"さあ、あなたの口から報告を……。
武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。"
55,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010","おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?"
56,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011","いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、
55,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010,おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
56,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011,"いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらのPlayerの手により、
グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。"
57,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012","ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。
57,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012,"ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
Playerは、勝利を手にした。
かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013","これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
58,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013,"これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。"
59,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015","よかろう、小さき者たちよ。
59,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015,"よかろう、小さき者たちよ。
「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。
霊峰に至る入口は、そこにこそある。"
60,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016","ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
60,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016,"ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
61,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017","わかったわ、ヴィゾーヴニル。"
62,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017","「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
61,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017,わかったわ、ヴィゾーヴニル。
62,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017,"「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
先を急ぐとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018","邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
63,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018,"邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
64,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020","しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
64,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020,"しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。"
67,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021","……だが、心するがいい。
67,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021,"……だが、心するがいい。
かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。
そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。"
68,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022","その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
68,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022,"その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。
お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。"
69,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023","ありがとう、ヴィゾーヴニル。"
70,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024","かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
69,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023,ありがとう、ヴィゾーヴニル。
70,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024,"かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025","どういうことなの……?"
72,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026","さあ、道は拓けた。
71,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025,どういうことなの……?
72,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026,"さあ、道は拓けた。
……行くぞ。"
73,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027","待って……この先は慎重に進みましょう。
73,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027,"待って……この先は慎重に進みましょう。
ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。
特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。"
74,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028","ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
74,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028,"ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
だが、何を怯える必要がある。
立ち塞がるならば、屠るだけだ。"
75,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029","言ったはずよ、対話するために行くのだと!"
76,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030","女、勘違いするなよ……。
75,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029,言ったはずよ、対話するために行くのだと!
76,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030,"女、勘違いするなよ……。
俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。
それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?"
77,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031","その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
77,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031,"その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。"
78,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032","くっ……。"
79,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033","ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
78,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032,くっ……。
79,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033,"ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
フレースヴェルグに会うために、
この山を登らねばならないのは確かだ。"
80,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
80,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
81,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
81,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
82,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036","霊峰「ソーム・アル」か……。
82,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036,"霊峰「ソーム・アル」か……。
俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、
ひしひしと感じるぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037","怒りに我を忘れたドラゴン族は、
83,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037,"怒りに我を忘れたドラゴン族は、
容易く留められるものではない……。
皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。"
84,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040","気高き竜よ!
84,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040,"気高き竜よ!
私は「氷の巫女」……どうか対話を!"
85,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040","どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
85,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040,"どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!"
86,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040","くっ……怒りに我を忘れている。
86,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040,"くっ……怒りに我を忘れている。
やはり、戦うしかないというの……?"
87,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040","大丈夫か……!?"
88,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041","雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
87,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040,大丈夫か……!?
88,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041,"雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
あたりから竜の気配が消えた……。"
89,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042","な、なんだ!?"
90,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043","グッ……
89,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042,な、なんだ!?
90,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043,"グッ……
こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。"
91,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044","こちらの存在に気付いたということ?"
92,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045","ハァ……ハァ……
91,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044,こちらの存在に気付いたということ?
92,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045,"ハァ……ハァ……
「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が……
伝わってきやがった。"
93,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046","……大丈夫だ。"
94,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047","少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
93,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046,……大丈夫だ。
94,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047,"少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。"
95,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048","こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
95,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048,"こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
どうしたらいいの、シヴァ……。"
96,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050","ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
96,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050,"ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
ドラヴァニア雲海か……。"
97,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051","さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
97,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051,"さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。"
98,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052","ドラゴン族の聖地……
98,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052,"ドラゴン族の聖地……
そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。
私たちは、ついに来たのね。"
99,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053","ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
99,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053,"ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00 1 ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
2 # 1 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01 アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02 str ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03 ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01 アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02 ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。
3 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03 ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04 ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。 ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。
6 5 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05 ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。 ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
7 6 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06 アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。 アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
8 7 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09
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13 12 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_12
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19 18 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26 25 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01 <Sheet(EObj,2005448,0)/>で待機 で待機
27 26 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
28 27 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
29 28 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04 アルフィノと話す アルフィノと話す
30 29 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_11
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39 38 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_14 38 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_15 39 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_16 40 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_16
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44 43 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_19
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46 45 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000 さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。 さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。
50 49 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001 ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。 ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
52 51 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002 51 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002 仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう? 仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう?
53 52 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003 52 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。
54 53 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004 53 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004 さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。 さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。
55 54 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005 54 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005 さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。 さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。
56 55 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010 55 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010 おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか? おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
57 56 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011 56 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011 いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。 いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらのPlayerの手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。
58 57 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012 57 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012 ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。 ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 Playerは、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。
59 58 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013 58 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013 これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。 これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。
60 59 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015 59 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015 よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。 よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。
61 60 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016 60 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016 ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。 ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
62 61 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017 61 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017 わかったわ、ヴィゾーヴニル。 わかったわ、ヴィゾーヴニル。
63 62 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017 62 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017 「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。 「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。
64 63 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018 63 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018 邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。 邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
65 64 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012 64 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014 65 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020 66 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020 しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。 しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。
68 67 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021 67 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021 ……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。 ……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。
69 68 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022 68 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022 その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。 その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。
70 69 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023 69 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023 ありがとう、ヴィゾーヴニル。 ありがとう、ヴィゾーヴニル。
71 70 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024 70 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024 かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。 かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。
72 71 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025 71 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025 どういうことなの……? どういうことなの……?
73 72 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026 72 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026 さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。 さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。
74 73 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027 73 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027 待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。 待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。
75 74 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028 74 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028 ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。 ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。
76 75 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029 75 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029 言ったはずよ、対話するために行くのだと! 言ったはずよ、対話するために行くのだと!
77 76 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030 76 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030 女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう? 女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?
78 77 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031 77 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031 その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。 その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。
79 78 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032 78 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032 くっ……。 くっ……。
80 79 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033 79 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033 ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。 ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。
81 80 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034 80 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい? ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
82 81 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035 81 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい? ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
83 82 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036 82 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036 霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。 霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。
84 83 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037 83 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037 怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。 怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。
85 84 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040 84 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040 気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を! 気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を!
86 85 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040 85 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040 どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……! どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!
87 86 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040 86 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040 くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……? くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……?
88 87 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040 87 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040 大丈夫か……!? 大丈夫か……!?
89 88 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041 88 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041 雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。 雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。
90 89 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042 89 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042 な、なんだ!? な、なんだ!?
91 90 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043 90 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043 グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。 グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。
92 91 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044 91 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044 こちらの存在に気付いたということ? こちらの存在に気付いたということ?
93 92 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045 92 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045 ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。 ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。
94 93 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046 93 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046 ……大丈夫だ。 ……大丈夫だ。
95 94 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047 94 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047 少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。 少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。
96 95 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048 95 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048 こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。 こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。
97 96 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050 96 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050 ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。 ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。
98 97 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051 97 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051 さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。 さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。
99 98 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052 98 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052 ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。 ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。
100 99 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053 99 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053 ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。 ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。
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0,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00","ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01","フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02","アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「<Sheet(EObj,2005450,0)/>」3箇所で見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03","周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_04","アルフィノに報告した。どうすれば、モーグリ族を見つけられるだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_000","さて、問題は、聖竜「フレースヴェルグ」の居場所を、
0,TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00,ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01,フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02,アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「」3箇所で見渡そう。
3,TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03,周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。
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48,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_000,"さて、問題は、聖竜「フレースヴェルグ」の居場所を、
どうやって探すかだが……。"
49,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_001","なんだ、あれは……。"
50,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
49,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_001,なんだ、あれは……。
50,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_002,"Player……
私の見間違いだろうか、モーグリ族に見えたが……。"
51,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_003","モーグリ族は、黒衣森にのみ棲まう種族……。
51,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_003,"モーグリ族は、黒衣森にのみ棲まう種族……。
それが、ここ「ドラヴァニア雲海」の空に?"
52,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_004","いや、詳しいことを考えるのは後だ。
52,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_004,"いや、詳しいことを考えるのは後だ。
先ほどのモーグリ族を追ってみよう!
聖竜の居所を聞くことができるかもしれない。"
53,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_005","まさか霊峰の頂の上に、
53,TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_005,"まさか霊峰の頂の上に、
このような光景が広がっていたとは……。"
54,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_006","これらの遺跡は、かつて竜と人とが共に生きた証……。
54,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_006,"これらの遺跡は、かつて竜と人とが共に生きた証……。
蒼の竜騎士よ、目に焼き付けておくがいい。"
55,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_007","しかし、なんという景色なのだ……。
55,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_007,"しかし、なんという景色なのだ……。
感動せずにいられようか?"
56,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_010","ええい、見失ったか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、周辺をよく探してみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_011","モーグリ族だと?
56,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_010,"ええい、見失ったか!
Player、周辺をよく探してみよう。"
57,TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_011,"モーグリ族だと?
俺は、見たことがないんだが……。
……ともかく探してみるとするか。"
58,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_012","ど、どこに行ったのだ!?"
59,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_013","た、確かに見たと思ったんだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_020","モーグリ族など、どこにも見当たらないぞ?
58,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_012,ど、どこに行ったのだ!?
59,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_013,た、確かに見たと思ったんだが……。
60,TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_020,"モーグリ族など、どこにも見当たらないぞ?
その辺にある綿毛みたいな植物と、見間違えたんじゃないのか?"
61,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_030","先ほどのあれが、モーグリ族か……。
61,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_030,"先ほどのあれが、モーグリ族か……。
初めて見たが、案外、可愛いものだな……。"
62,"TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_031","な、なんだ、意外そうな顔をして!
62,TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_031,"な、なんだ、意外そうな顔をして!
私とて可愛いものを、可愛いと思うことくらいあるぞ。
「氷の巫女」と呼ばれても、心まで凍り付いてはいないのだ。"
63,"TEXT_HEAVNA317_01618_SYSTEM_000_040","この辺りに、モーグリ族の姿はないようだ……。"
64,"TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_050","こっちの方角に、逃げ込んだようにも見えたが……。
63,TEXT_HEAVNA317_01618_SYSTEM_000_040,この辺りに、モーグリ族の姿はないようだ……。
64,TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_050,"こっちの方角に、逃げ込んだようにも見えたが……。
魔法で姿を隠している……のか?"
1 key 0 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00 1 ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01 フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02 str アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「」3箇所で見渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03 ソーム・アル山頂のアルフィノは、何かを思案しているようだ。 周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_04 フレースヴェルグの捜索方法について話している最中、モーグリ族を発見した。ひとまず、モーグリ族を追うことにした冒険者たち。ドラヴァニア雲海のモグモグホーム付近にいる「アルフィノ」と話そう。 アルフィノに報告した。どうすれば、モーグリ族を見つけられるだろうか……?
6 2 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_05 アルフィノはモーグリ族を見失ってしまったようだ。モグモグホームにある「<Sheet(EObj,2005450,0)/>」3箇所で見渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_06 周辺を見渡してみたが、モーグリ族は見つからなかった。モグモグホームの「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_07 アルフィノに報告した。どうすれば、モーグリ族を見つけられるだろうか……?
9 5 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_08
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25 21 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_01 で見渡す
27 23 TEXT_HEAVNA317_01618_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_02 アルフィノに報告
28 24 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_04 <Sheet(EObj,2005450,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_05 アルフィノに報告
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49 45 TEXT_HEAVNA317_01618_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_000 さて、問題は、聖竜「フレースヴェルグ」の居場所を、 どうやって探すかだが……。
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48 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_000 さて、問題は、聖竜「フレースヴェルグ」の居場所を、 どうやって探すかだが……。
50 49 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_001 なんだ、あれは……。 なんだ、あれは……。
51 50 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 私の見間違いだろうか、モーグリ族に見えたが……。 Player…… 私の見間違いだろうか、モーグリ族に見えたが……。
52 51 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_003 モーグリ族は、黒衣森にのみ棲まう種族……。 それが、ここ「ドラヴァニア雲海」の空に? モーグリ族は、黒衣森にのみ棲まう種族……。 それが、ここ「ドラヴァニア雲海」の空に?
53 52 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_004 いや、詳しいことを考えるのは後だ。 先ほどのモーグリ族を追ってみよう! 聖竜の居所を聞くことができるかもしれない。 いや、詳しいことを考えるのは後だ。 先ほどのモーグリ族を追ってみよう! 聖竜の居所を聞くことができるかもしれない。
54 53 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_005 53 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_005 まさか霊峰の頂の上に、 このような光景が広がっていたとは……。 まさか霊峰の頂の上に、 このような光景が広がっていたとは……。
55 54 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_006 54 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_006 これらの遺跡は、かつて竜と人とが共に生きた証……。 蒼の竜騎士よ、目に焼き付けておくがいい。 これらの遺跡は、かつて竜と人とが共に生きた証……。 蒼の竜騎士よ、目に焼き付けておくがいい。
56 55 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_007 55 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_007 しかし、なんという景色なのだ……。 感動せずにいられようか? しかし、なんという景色なのだ……。 感動せずにいられようか?
57 56 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_010 56 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_010 ええい、見失ったか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、周辺をよく探してみよう。 ええい、見失ったか! Player、周辺をよく探してみよう。
58 57 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_011 57 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_011 モーグリ族だと? 俺は、見たことがないんだが……。 ……ともかく探してみるとするか。 モーグリ族だと? 俺は、見たことがないんだが……。 ……ともかく探してみるとするか。
59 58 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_012 58 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_012 ど、どこに行ったのだ!? ど、どこに行ったのだ!?
60 59 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_013 59 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_013 た、確かに見たと思ったんだが……。 た、確かに見たと思ったんだが……。
61 60 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_020 60 TEXT_HEAVNA317_01618_ESTINIEN_000_020 モーグリ族など、どこにも見当たらないぞ? その辺にある綿毛みたいな植物と、見間違えたんじゃないのか? モーグリ族など、どこにも見当たらないぞ? その辺にある綿毛みたいな植物と、見間違えたんじゃないのか?
62 61 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_030 61 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_030 先ほどのあれが、モーグリ族か……。 初めて見たが、案外、可愛いものだな……。 先ほどのあれが、モーグリ族か……。 初めて見たが、案外、可愛いものだな……。
63 62 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_031 62 TEXT_HEAVNA317_01618_ICEHEART_000_031 な、なんだ、意外そうな顔をして! 私とて可愛いものを、可愛いと思うことくらいあるぞ。 「氷の巫女」と呼ばれても、心まで凍り付いてはいないのだ。 な、なんだ、意外そうな顔をして! 私とて可愛いものを、可愛いと思うことくらいあるぞ。 「氷の巫女」と呼ばれても、心まで凍り付いてはいないのだ。
64 63 TEXT_HEAVNA317_01618_SYSTEM_000_040 63 TEXT_HEAVNA317_01618_SYSTEM_000_040 この辺りに、モーグリ族の姿はないようだ……。 この辺りに、モーグリ族の姿はないようだ……。
65 64 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_050 64 TEXT_HEAVNA317_01618_ALPHINAUD_000_050 こっちの方角に、逃げ込んだようにも見えたが……。 魔法で姿を隠している……のか? こっちの方角に、逃げ込んだようにも見えたが……。 魔法で姿を隠している……のか?
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0,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00","モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01","一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02","アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03","カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04","冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05","エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06","モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。"
7,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00","グリダニアのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01","不語仙の座卓に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03","モグモグホームのエスティニアンと話す"
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0,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00,モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01,一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02,アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
3,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04,冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05,エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06,モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
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46,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000,"さて、どうしたものか……。
モーグリ族の協力を得られれば、
聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。"
49,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001","俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
49,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001,"俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
ニーズヘッグの存在だけだ。
この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002","エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
50,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002,"エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
……では、手分けして探るのはどうだろう?"
51,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003","イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
51,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003,"イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004","……わかった。
52,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004,"……わかった。
この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、
できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?"
53,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005","引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。"
54,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
53,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005,引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
54,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005,"Player
グリダニアまで付き合ってくれないか。
黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。"
55,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006","俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
55,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006,"俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。"
56,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007","奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
56,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007,"奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
こちらの出方を覗っているようだ。
しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。"
57,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008","そうしてくれると助かるよ。"
58,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。
57,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008,そうしてくれると助かるよ。
58,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008,"では、Player、行こうか。
カヌ・エ様に話をしてみよう。
っと、だがその前に……。"
59,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009","この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
59,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009,"この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
忘れずに交感しておいてくれよ。"
60,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010","古式のエーテライトに交感しておけよ。
60,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010,"古式のエーテライトに交感しておけよ。
いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、
勝てる戦いも勝てなくなるからな……。"
61,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020","急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
61,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020,"急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
我々と面会してくれるそうだ。
彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
62,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
63,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
64,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030","カヌ・エ様との面会か。
64,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
65,"TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001","はい"
67,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031","ようこそ、いらっしゃいました。
65,TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001,「不語仙の座卓」に移動しますか?
66,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001,はい
67,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002,いいえ
68,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031,"ようこそ、いらっしゃいました。
メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、
こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。"
69,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032","その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
69,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032,"その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、
再会を祝すためではありません。"
70,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033","千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
70,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033,"千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。"
71,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034","……詳しく、お聞かせ願えますか?"
72,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035","聖なる竜との対話のため、
71,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034,……詳しく、お聞かせ願えますか?
72,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035,"聖なる竜との対話のため、
雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。"
73,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036","(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!"
74,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037","まぁ、クポロ・コップ。"
75,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038","(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
73,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036,(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
74,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037,まぁ、クポロ・コップ。
75,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038,"(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!"
76,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039","やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
76,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039,"やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。
君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。"
77,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040","クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
77,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040,"クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
伝承などは残っていないのですか?"
78,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041","(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
78,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041,"(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
「天界」に棲んでいたと言われているクポ。"
79,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042","善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
79,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042,"善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、
一族を地上に導いたという……。"
80,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043","……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
80,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043,"……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
何らかの理由で地上に降りた。
それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?"
81,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044","そう考えるのが、筋かもしれませんね。
81,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044,"そう考えるのが、筋かもしれませんね。
しかし、アルフィノ殿のお話からすると、
彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。"
82,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045","(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
82,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045,"(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。
きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。"
83,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046","(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
83,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046,"(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!"
84,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047","なるほど、名案だ。
84,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047,"なるほど、名案だ。
雲海まで同行を頼めるかい?"
85,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048","(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
85,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048,"(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
森の外に出るのは怖いけど、
雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!"
86,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049","それでは、私も同行いたしましょう。
86,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049,"それでは、私も同行いたしましょう。
ご協力できることがあるやもしれません。"
87,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050","……よ、よろしいのですか!?"
88,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051","私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
87,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050,……よ、よろしいのですか!?
88,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051,"私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。"
89,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052","周囲の反対があったとはいえ、
89,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052,"周囲の反対があったとはいえ、
私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。
だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。"
90,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053","……良いですね?"
91,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054","……ありがとうございます。
90,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053,……良いですね?
91,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054,"……ありがとうございます。
それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。"
92,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055","ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
92,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055,"ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
これは極めて異例と言わざるを得ん……。"
93,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
93,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
94,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061","なに、一度とおった道だからね。
94,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
95,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
95,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
96,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063","なに、一度とおった道だからね。
96,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
97,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064","戻ったか……。
97,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064,"戻ったか……。
こちらに、さしたる収穫はない状態だ。
聖竜の行方は、未だわからずでな……。"
98,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070","戻ったか。
98,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070,"戻ったか。
ニーズヘッグに動きはなしだ。
相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。"
99,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071","……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
99,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071,"……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと?
ならば、一行の到着を待つとしよう。"
100,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。"
101,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073","待たせたね。
100,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072,Player、お出ましのようだぞ。
101,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073,"待たせたね。
雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、
不気味なほど静かな旅路だったよ。"
102,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074","カヌ・エ様……。
102,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074,"カヌ・エ様……。
こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。"
103,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075","お初にお目に掛かります。
103,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075,"お初にお目に掛かります。
三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。
以後、よしなに……。"
104,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076","それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
104,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076,"それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
……確かに「彼ら」の気配を感じます。
まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。"
105,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077","この辺りでよいでしょう……。"
106,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078","(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!"
107,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079","私の名は、カヌ・エ・センナ。
105,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077,この辺りでよいでしょう……。
106,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078,(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
107,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079,"私の名は、カヌ・エ・センナ。
雲上のモーグリ族と語らうため、
友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。"
108,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080","我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。"
109,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081","(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。"
110,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082","モグの名は、モグリン……。
108,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080,我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
109,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081,(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
110,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082,"モグの名は、モグリン……。
栄えあるモーグリ族の長老くぽ。"
111,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083","モグリン様……。
111,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083,"モグリン様……。
お姿を拝見できて、光栄です。"
112,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084","(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
112,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084,"(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!"
113,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085","にわかには信じがたいくぽ……。
113,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085,"にわかには信じがたいくぽ……。
毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。
まるで、夢でも見ているようくぽ!"
114,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086","私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
114,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086,"私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
あなた方を驚かせる結果になってしまいました。
ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。"
115,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087","私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
115,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087,"私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。"
116,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088","むむむむむ……。
116,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088,"むむむむむ……。
確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ……
それは疑わないくぽ。"
117,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089","しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
117,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089,"しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。
……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。"
118,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090","この雲海には、モーグリ族だけでなく、
118,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090,"この雲海には、モーグリ族だけでなく、
たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。"
119,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091","聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
119,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091,"聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ……
乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!"
120,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092","(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
120,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092,"(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、
何度も戦ってくれた恩人クポ!"
121,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093","(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!"
122,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094","むむむむむ……。
121,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093,(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
122,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094,"むむむむむ……。
棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。
その言葉を信じたくはあるくぽ……。"
123,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095","モグリン様。
123,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095,"モグリン様。
私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。
まずは、そこから始めてみませんか……?"
124,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096","カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
124,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096,"カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
それでは、地上から来た旅人たちを、
一族の客人として迎え入れるくぽ。"
125,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097","ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
125,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097,"ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!"
126,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098","すまない、こちらは収穫なしだ。
126,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098,"すまない、こちらは収穫なしだ。
邪竜の怒気にあてられているのか、
多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。"
127,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099","対話に応じる竜もいるにはいたが、
127,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099,"対話に応じる竜もいるにはいたが、
聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。"
128,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100","それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
128,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100,"それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。"
129,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101","……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?"
130,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね?
129,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101,……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
130,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102,"Playerくぽね?
これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。
「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。"
131,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103","ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
131,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103,"ともかく、ダサい名前のPlayerよ。
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、
モグの試練を受けるといいくぽ。"
132,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104","その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
132,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104,"その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!"
133,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105","「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
133,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105,"「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00 1 モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01 一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02 str アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
4 0 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03 モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。 カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04 一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。 冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。 エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06 カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。 モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07 冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08 エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09 モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
11 7 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00 グリダニアのアルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01 不語仙の座卓に向かう
27 23 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03 グリダニアのアルフィノと話す モグモグホームのエスティニアンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04 不語仙の座卓に向かう モグリンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06 モグモグホームのエスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07 モグリンと話す
33 29 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000 さて、どうしたものか……。 モーグリ族の協力を得られれば、 聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。
46 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000 さて、どうしたものか……。 モーグリ族の協力を得られれば、 聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。
50 49 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001 俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、 ニーズヘッグの存在だけだ。 この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。 俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、 ニーズヘッグの存在だけだ。 この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002 エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう? エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう?
52 51 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003 イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか? イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?
53 52 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004 ……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ? ……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?
54 53 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005 引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。 引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
55 54 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005 54 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。 Player。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。
56 55 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006 55 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006 俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。 俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。
57 56 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007 56 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007 奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。 奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。
58 57 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008 57 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008 そうしてくれると助かるよ。 そうしてくれると助かるよ。
59 58 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008 58 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。 では、Player、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。
60 59 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009 59 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009 この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。 この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。
61 60 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010 60 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010 古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。 古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。
62 61 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020 61 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020 急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。 急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。
63 62 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021 62 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
64 63 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022 63 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
65 64 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030 64 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
66 65 TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001 65 TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001 「不語仙の座卓」に移動しますか? 「不語仙の座卓」に移動しますか?
67 66 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001 66 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001 はい はい
68 67 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002 67 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002 いいえ いいえ
69 68 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031 68 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031 ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。 ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。
70 69 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032 69 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032 その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。 その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。
71 70 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033 70 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033 千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。 千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。
72 71 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034 71 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034 ……詳しく、お聞かせ願えますか? ……詳しく、お聞かせ願えますか?
73 72 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035 72 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035 聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。 聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。
74 73 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036 73 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036 (-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ! (-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
75 74 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037 74 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037 まぁ、クポロ・コップ。 まぁ、クポロ・コップ。
76 75 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038 75 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038 (-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ! (-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!
77 76 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039 76 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039 やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。 やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。
78 77 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040 77 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040 クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか? クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか?
79 78 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041 78 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041 (-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。 (-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。
80 79 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042 79 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042 善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。 善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。
81 80 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043 80 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043 ……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……? ……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?
82 81 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044 81 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044 そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。 そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。
83 82 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045 82 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045 (-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。 (-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。
84 83 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046 83 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046 (-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ! (-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!
85 84 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047 84 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047 なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい? なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい?
86 85 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048 85 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048 (-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ! (-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!
87 86 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049 86 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049 それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。 それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。
88 87 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050 87 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050 ……よ、よろしいのですか!? ……よ、よろしいのですか!?
89 88 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051 88 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051 私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。 私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。
90 89 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052 89 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052 周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。 周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。
91 90 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053 90 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053 ……良いですね? ……良いですね?
92 91 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054 91 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054 ……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。 ……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。
93 92 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055 92 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055 ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。 ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。
94 93 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060 93 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい? 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
95 94 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061 94 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
96 95 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062 95 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい? 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
97 96 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063 96 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
98 97 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064 97 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064 戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。 戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。
99 98 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070 98 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070 戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。 戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。
100 99 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071 99 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071 ……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。 ……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。
101 100 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072 100 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。 Player、お出ましのようだぞ。
102 101 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073 101 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073 待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。 待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。
103 102 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074 102 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074 カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。 カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。
104 103 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075 103 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075 お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。 お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。
105 104 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076 104 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076 それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。 それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。
106 105 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077 105 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077 この辺りでよいでしょう……。 この辺りでよいでしょう……。
107 106 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078 106 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078 (-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ! (-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
108 107 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079 107 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079 私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。 私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。
109 108 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080 108 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080 我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。 我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
110 109 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081 109 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081 (-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。 (-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
111 110 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082 110 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082 モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。 モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。
112 111 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083 111 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083 モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。 モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。
113 112 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084 112 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084 (-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ! (-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!
114 113 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085 113 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085 にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ! にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ!
115 114 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086 114 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086 私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。 私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。
116 115 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087 115 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087 私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。 私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。
117 116 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088 116 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088 むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。 むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。
118 117 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089 117 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089 しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。 しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。
119 118 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090 118 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090 この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。 この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。
120 119 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091 119 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091 聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ! 聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!
121 120 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092 120 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092 (-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ! (-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ!
122 121 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093 121 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093 (-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ! (-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
123 122 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094 122 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094 むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。 むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。
124 123 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095 123 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095 モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……? モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……?
125 124 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096 124 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096 カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。 カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。
126 125 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097 125 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097 ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ! ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!
127 126 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098 126 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098 すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。 すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。
128 127 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099 127 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099 対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。 対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。
129 128 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100 128 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100 それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。 それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。
130 129 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101 129 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101 ……ところで、おぬしの名前は何というくぽ? ……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
131 130 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102 130 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。 Playerくぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。
132 131 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103 131 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103 ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。 ともかく、ダサい名前のPlayerよ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。
133 132 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104 132 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104 その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ! その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!
134 133 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105 133 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ! 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!
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0,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01","モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03","モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。"
4,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_13",""
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15,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_16",""
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18,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01","モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡す"
26,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_05",""
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32,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_11",""
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39,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_18",""
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46,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000","おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。
0,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00,モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01,モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「」を3つ入手しよう。
2,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02,を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「」を渡そう。
3,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03,モグタンにを渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。
4,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00,を入手
25,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01,モグタンにを渡す
26,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_08,
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40,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_16,
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42,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_18,
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46,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000,"おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。
モグは村一番の薬師くぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001","お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、
49,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001,"お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、
全部、モグのお薬におまかせくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002","だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。
モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。
50,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002,"だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。
モグからの試練は、「」集めくぽ。
白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!"
51,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、
51,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003,"「」は、
エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。
危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004","モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。
52,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004,"モグからの試練は、「」集めくぽ。
白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!"
53,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、
53,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005,"「」は、
エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。
危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!"
54,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010","<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は見つかったくぽ?
54,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010,"「」は見つかったくぽ?
お薬を作るためには、どうしても必要くぽ。
さあさあ、早くちょうだいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011","ばっちし、ありがとうくぽ。
この「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」さえあれば、
55,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011,"ばっちし、ありがとうくぽ。
この「」さえあれば、
「ポンポンムズムズ薬」が作れるくぽ!"
56,"TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012","君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ!
56,TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012,"君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ!
一発で、頭のポンポンがサバサバする、
素敵なお薬を調合してあげるくぽ!"
57,"TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
57,TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900,"モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00 1 モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01 モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「」を3つ入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02 str を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「」を渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03 モグモグホームのモグタンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。 モグタンにを渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。
5 1 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_04 モグタンからあたえられた試練は、薬の材料集めだった。ドラヴァニア雲海のエイル・トームにある「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグタン」に、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_06 モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡した。渡した花から作る薬はポンポンムズムズ薬というらしく、一発で頭のポンポンがサバサバするそうだ。
8 4 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_13
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17 13 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00 を入手
26 22 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01 モグタンにを渡す
27 23 TEXT_HEAVNA319_01620_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001581,0)/>を入手
29 25 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_04 モグタンに<Sheet(EventItem,2001581,0)/>を渡す
30 26 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000 おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。 モグは村一番の薬師くぽ。
46 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA319_01620_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_000 おっす、モグの名は「モグタン」くぽ。 モグは村一番の薬師くぽ。
50 49 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_001 お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、 全部、モグのお薬におまかせくぽ! お腹がズキズキしたときも、翼がカピカピしたときも、 全部、モグのお薬におまかせくぽ!
51 50 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002 50 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_002 だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。 モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ! だけども、お薬の材料集めは大変くぽ。 モグからの試練は、「」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!
52 51 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003 51 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_003 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ! 「」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!
53 52 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004 52 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_004 モグからの試練は、「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ! モグからの試練は、「」集めくぽ。 白いお花を探して、3つばかり摘んできてほしいくぽ!
54 53 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005 53 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_005 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ! 「」は、 エイル・トームの入口辺りにあるくぽ。 危険な場所にあるけれど、しっかり頼むくぽ!
55 54 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010 54 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_010 「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」は見つかったくぽ? お薬を作るためには、どうしても必要くぽ。 さあさあ、早くちょうだいくぽ! 「」は見つかったくぽ? お薬を作るためには、どうしても必要くぽ。 さあさあ、早くちょうだいくぽ!
56 55 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011 55 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_011 ばっちし、ありがとうくぽ。 この「<Sheet(EventItem,2001581,0)/>」さえあれば、 「ポンポンムズムズ薬」が作れるくぽ! ばっちし、ありがとうくぽ。 この「」さえあれば、 「ポンポンムズムズ薬」が作れるくぽ!
57 56 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012 56 TEXT_HEAVNA319_01620_MOGHAN_000_012 君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ! 一発で、頭のポンポンがサバサバする、 素敵なお薬を調合してあげるくぽ! 君も、頭のポンポンがムズムズしたら、声をかけてほしいくぽ! 一発で、頭のポンポンがサバサバする、 素敵なお薬を調合してあげるくぽ!
58 57 TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900 57 TEXT_HEAVNA319_01620_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00","モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01","モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02","竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03","モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00","エイル・トームで竜の眷属を討伐"
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48,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000","はじめましての、くーぽくぽ。
0,TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00,モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01,モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。
2,TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02,竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。
3,TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03,モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。
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24,TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00,エイル・トームで竜の眷属を討伐
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48,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000,"はじめましての、くーぽくぽ。
村一番の美人と評判の「モグムグ」とは、モグのことくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001","なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、
49,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001,"なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、
竜の眷属たちに追いかけ回されて、困っているくぽ。
きっと美しいモグムグと、お近づきになりたいくぽね……。"
50,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002","そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。
50,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002,"そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。
そこで、モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、
バシビシっとこらしめてほしいくぽ。"
51,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003","痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、
51,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003,"痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、
甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004","モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、
52,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004,"モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、
バシビシっとこらしめてほしいくぽ。"
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53,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_005,"痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、
甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!"
54,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010","お帰りなさいで、くーぽくぽ!
54,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010,"お帰りなさいで、くーぽくぽ!
無事にモグムグのファンを鎮めてくれたようくぽね?
あの猛り狂った竜たちを黙らせるなんて、すごいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011","それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、
55,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011,"それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、
お腹をグーグー鳴らしながら、
大きく口を開けて追い回すのは、良くないと思うくぽ。"
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56,TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_012,"竜の皆さんには、
もう少し礼儀を勉強してほしいくぽね。"
57,"TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
57,TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900,"モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00 1 モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01 モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02 str 竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03 モグモグホームのモグムグは、冒険者に試練をあたえたいようだ。 モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_04 モグムグから、自分を追い回す竜の眷属をこらしめてほしいと頼まれた。ドラヴァニア雲海のエイル・トームで竜の眷属を討伐しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_05 竜の眷属をこらしめた。モグモグホームの「モグムグ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_06 モグムグに報告した。こらしめた竜の眷属は、お腹を鳴らし、口を大きく開けてモグムグを追い回していたらしい。どうやらモグムグは、自分が喰われかけたことに気がついていないようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_07
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25 21 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00 エイル・トームで竜の眷属を討伐
26 22 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_01 モグムグに報告
27 23 TEXT_HEAVNA320_01621_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_03 エイル・トームで竜の眷属を討伐
29 25 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_04 モグムグに報告
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43 39 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_18
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47 43 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000 はじめましての、くーぽくぽ。 村一番の美人と評判の「モグムグ」とは、モグのことくぽ。
46 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA320_01621_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_000 はじめましての、くーぽくぽ。 村一番の美人と評判の「モグムグ」とは、モグのことくぽ。
50 49 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001 49 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_001 なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、 竜の眷属たちに追いかけ回されて、困っているくぽ。 きっと美しいモグムグと、お近づきになりたいくぽね……。 なんだか最近、「エイル・トーム」にお散歩に出るたびに、 竜の眷属たちに追いかけ回されて、困っているくぽ。 きっと美しいモグムグと、お近づきになりたいくぽね……。
51 50 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002 50 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_002 そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。 そこで、モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。 そうはいっても、逃げ回るのは大変くぽ。 そこで、モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。
52 51 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003 51 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_003 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ! 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!
53 52 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004 52 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_004 モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。 モグムグのファンの「竜の眷属」たちを、 バシビシっとこらしめてほしいくぽ。
54 53 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_005 53 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_005 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ! 痛い目に合わせれば、人気者のモグに気安く近づこうなんて、 甘い夢を見ることはなくなるハズくぽ!
55 54 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010 54 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_010 お帰りなさいで、くーぽくぽ! 無事にモグムグのファンを鎮めてくれたようくぽね? あの猛り狂った竜たちを黙らせるなんて、すごいくぽ! お帰りなさいで、くーぽくぽ! 無事にモグムグのファンを鎮めてくれたようくぽね? あの猛り狂った竜たちを黙らせるなんて、すごいくぽ!
56 55 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011 55 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_011 それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、 お腹をグーグー鳴らしながら、 大きく口を開けて追い回すのは、良くないと思うくぽ。 それにしても、いくらモグムグが美し過ぎるからと言って、 お腹をグーグー鳴らしながら、 大きく口を開けて追い回すのは、良くないと思うくぽ。
57 56 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_012 56 TEXT_HEAVNA320_01621_MOGMUG_000_012 竜の皆さんには、 もう少し礼儀を勉強してほしいくぽね。 竜の皆さんには、 もう少し礼儀を勉強してほしいくぽね。
58 57 TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900 57 TEXT_HEAVNA320_01621_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00","モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01","モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。"
2,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02","モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03","モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05","モグポンに「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。"
6,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_12",""
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23,"TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00","モグモグホームで情報を集める"
25,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01","モグポンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02","<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を探す"
27,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03","モグポンに<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000","どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。
0,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00,モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01,モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。
2,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02,モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03,モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「」を探そう。
4,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04,を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「」を渡そう。
5,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05,モグポンに「」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。
6,TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00,モグモグホームで情報を集める
25,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01,モグポンと話す
26,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02,を探す
27,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03,モグポンにを渡す
28,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_07,
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34,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_11,
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39,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_16,
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42,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_19,
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47,TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000,"どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。
モグは、村一番のゲージュツカ……
絵を描かせたら、右に出る者はいないのですくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001","ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、
49,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001,"ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、
新作の「絵飾り石」を失くしてしまったのですくぽ。"
50,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002","モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
50,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002,"モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。
そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。"
51,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003","この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
51,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003,"この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
知っている者がいないかどうか、
聞き込みをお願いしますですくぽ。"
52,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004","モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
52,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004,"モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、
その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。
そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。"
53,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005","この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
53,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005,"この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、
知っている者がいないかどうか、
聞き込みをお願いしますですくぽ。"
54,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005","「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
54,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005,"「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010","「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
55,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010,"「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、
石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。"
56,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011","「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
56,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011,"「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ?
あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、
石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。"
57,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020","石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
57,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020,"石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。
きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。"
58,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021","石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
58,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021,"石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、
「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。
きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。"
59,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030","「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ!
59,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030,"「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ!
先生のファンとしては放っておけないくぽ!"
60,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031","モグは、急いで探してくるくぽ!
60,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031,"モグは、急いで探してくるくぽ!
もしモグが先に見つければ、タダで新作をゲットくぽ!
これは、一大事くぽ~!!"
61,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040","冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……?"
62,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041","なるほどなるほど……。
61,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040,冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……?
62,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041,"なるほどなるほど……。
そういえば「ソーム・アル山頂」辺りで、
絵の具を乾かすために「絵飾り石」を置いた気がするくぽ!"
63,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042","ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
63,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042,"ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、
<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!"
64,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043","ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
「」を回収してほしいのですくぽ!"
64,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043,"ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。
モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、
<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ!"
65,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050","ど、どうだったのですくぽ?
<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」は回収できましたかくぽ?"
66,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051","これです、これですくぽ!
「」を回収してほしいのですくぽ!"
65,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050,"ど、どうだったのですくぽ?
「」は回収できましたかくぽ?"
66,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051,"これです、これですくぽ!
確かに「白亜の神殿」を描いた、
モグの「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」に間違いがないのですくぽ!!"
67,"TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052","ありがとうございますですくぽ!
モグの「」に間違いがないのですくぽ!!"
67,TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052,"ありがとうございますですくぽ!
これで、大好きな「クポの実」と交換できますくぽ!"
68,"TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900","モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
68,TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900,"モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました!
モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00 1 モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01 モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02 str モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03 モグモグホームのモグポンは、冒険者に試練をあたえたいようだ。 モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「」を探そう。
5 1 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04 モグポンは、失くしてしまった絵飾り石を探してほしいという。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで、モグポンの絵飾り石の情報を集めよう。 を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05 モーグリたちから聞きこみをした。どうやらモグポンは、ソーム・アル山頂に出入りしていたらしい。モグモグホームの「モグポン」と話そう。 モグポンに「」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。
7 3 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06 モグポンと話し、わかった情報を伝えた。モグポンは、ファンよりも先に、<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を回収してほしいそうだ。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂で「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001583,0)/>を入手した。モグモグホームの「モグポン」に、「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_08 モグポンに「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を渡した。石に描かれていた前衛的な絵は、モグポン曰く、白亜の宮殿を描いたものだったらしい。
10 6 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_11
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21 17 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_20
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25 21 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00 モグモグホームで情報を集める
26 22 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01 モグポンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA321_01622_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02 を探す
28 24 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03 モグモグホームで情報を集める モグポンにを渡す
29 25 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04 モグポンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_05 <Sheet(EventItem,2001583,0)/>を探す
31 27 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_06 モグポンに<Sheet(EventItem,2001583,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_08
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44 40 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_20
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47 43 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000 どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。 モグは、村一番のゲージュツカ…… 絵を描かせたら、右に出る者はいないのですくぽ。
46 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA321_01622_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_000 どーもどーも、「モグポン」と言いますくぽ。 モグは、村一番のゲージュツカ…… 絵を描かせたら、右に出る者はいないのですくぽ。
50 49 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001 49 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_001 ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、 新作の「絵飾り石」を失くしてしまったのですくぽ。 ところがどっこい、丸石に風景画を描いた、 新作の「絵飾り石」を失くしてしまったのですくぽ。
51 50 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002 50 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_002 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。
52 51 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003 51 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_003 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。
53 52 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004 52 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_004 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。 モーグリ芸術界に新風を吹き込む、意欲的な新作で、 その価値は、「クポの実」4つ分に相当するのですくぽ。 そこで、冒険者さんの力をお借りしたいのですくぽ。
54 53 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005 53 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_005 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。 この村の中に、モグの「絵飾り石」の行方を、 知っている者がいないかどうか、 聞き込みをお願いしますですくぽ。
55 54 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005 54 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_101_005 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ! 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!
56 55 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010 55 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_010 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。
57 56 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011 56 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGOMO_000_011 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。 「モグポン」の新作「絵飾り石」を探しているくぽ? あんな、しっちゃかめっちゃかな模様が描かれた、 石っころのことなんて、気に懸けたことがないくぽよ。
58 57 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020 57 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_020 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。
59 58 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021 58 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGTOE_000_021 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。 石には興味がないけれど、最近「モグポン」がコソコソと、 「ソーム・アル山頂」あたりに、出入りしてたのは知ってるくぽ。 きっと、へそくりを隠していたに違いないくぽ。
60 59 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030 59 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_030 「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ! 先生のファンとしては放っておけないくぽ! 「モグポン」先生の新作が行方不明くぽ! 先生のファンとしては放っておけないくぽ!
61 60 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031 60 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGC01622_000_031 モグは、急いで探してくるくぽ! もしモグが先に見つければ、タダで新作をゲットくぽ! これは、一大事くぽ~!! モグは、急いで探してくるくぽ! もしモグが先に見つければ、タダで新作をゲットくぽ! これは、一大事くぽ~!!
62 61 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040 61 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_040 冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……? 冒険者さん、聞き込みは終わったくぽ……?
63 62 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041 62 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_041 なるほどなるほど……。 そういえば「ソーム・アル山頂」辺りで、 絵の具を乾かすために「絵飾り石」を置いた気がするくぽ! なるほどなるほど……。 そういえば「ソーム・アル山頂」辺りで、 絵の具を乾かすために「絵飾り石」を置いた気がするくぽ!
64 63 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042 63 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_042 ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ! ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「」を回収してほしいのですくぽ!
65 64 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043 64 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_043 ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」を回収してほしいのですくぽ! ぼ、冒険者さん、お願いですくぽ。 モグのファンに掠め取られる前に「ソーム・アル山頂」まで行って、 「」を回収してほしいのですくぽ!
66 65 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050 65 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_050 ど、どうだったのですくぽ? 「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」は回収できましたかくぽ? ど、どうだったのですくぽ? 「」は回収できましたかくぽ?
67 66 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051 66 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_051 これです、これですくぽ! 確かに「白亜の神殿」を描いた、 モグの「<Sheet(EventItem,2001583,0)/>」に間違いがないのですくぽ!! これです、これですくぽ! 確かに「白亜の神殿」を描いた、 モグの「」に間違いがないのですくぽ!!
68 67 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052 67 TEXT_HEAVNA321_01622_MOGWIN_000_052 ありがとうございますですくぽ! これで、大好きな「クポの実」と交換できますくぽ! ありがとうございますですくぽ! これで、大好きな「クポの実」と交換できますくぽ!
69 68 TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900 68 TEXT_HEAVNA321_01622_SYSTEM_000_900 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。 モグリンから言い渡された試練を、すべて達成しました! モグモグホームの「モグリン」に報告に行きましょう。
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0,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00","モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01","モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02","仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03","モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームの「モグタン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04","モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。"
5,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01","エスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02","イゼルと話す"
27,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_03","カヌ・エ・センナと話す"
28,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04","クポロ・コップと話す"
29,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05","モグリンと話す"
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31,"TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000","ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
0,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00,モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01,モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02,仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03,モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームのモグタン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04,モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。
5,TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_05,
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24,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01,エスティニアンと話す
26,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02,イゼルと話す
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28,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04,クポロ・コップと話す
29,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05,モグリンと話す
30,TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_06,モグタンと話す
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48,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000,"ダサい名前のPlayerよ……
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」からあたえられた試練、
すべてを達成するとは、見事と言わざるを得ないくぽ!"
49,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001","おぬしたち「ヒト」の行動を、
49,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001,"おぬしたち「ヒト」の行動を、
しっかりと見極めさせてもらったくぽ。"
50,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
50,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002,"それでは、Playerよ。
おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。
モグからの返答を伝えるくぽ!"
51,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
51,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003,"それでは、Playerよ、
おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。
モグからの返答を伝えるくぽ!"
52,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010","やれやれ、仕事は終わりかい?
52,TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_007,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010,"やれやれ、仕事は終わりかい?
こちらも「試練」と称して、ゴミ拾いだの、食材集めだの、
散々、働かされていたよ……。"
58,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011","これで雲海のモーグリ族から、
58,TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011,"これで雲海のモーグリ族から、
何の協力も得られなかったとしたら……。
ふぅ、とにかく返答とやらを聞きにいくとしようか。"
59,"TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014","カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
59,TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014,"カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
……ああ、今思い出しても可憐でした。"
60,"TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015","斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。"
61,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020","……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。"
62,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021","な、なに、モグリン様が呼んでいるだと?
60,TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015,斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
61,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020,……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。
62,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021,"な、なに、モグリン様が呼んでいるだと?
わ、わかった……すぐに向かおう!"
63,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030","黒衣森のモーグリ族たちの間には、
63,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030,"黒衣森のモーグリ族たちの間には、
かつて天界に暮らしていたという伝承が伝わっています。
そう、善王「モグル・モグXII世」に関する神話です。"
64,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031","これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが……
64,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031,"これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが……
雲海のモーグリ族の存在との類似点、興味深いですね。
さて、モグリン様のところに向かいましょうか。"
65,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040","お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、
65,TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040,"お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、
歌と踊りが大好きみたいクポ!
お陰ですっかり仲良しクポ!"
66,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041","……モグリン様が、呼んでるクポ?
66,TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041,"……モグリン様が、呼んでるクポ?
それじゃあ、モグは先に行ってるクポ~!"
67,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050","気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。
67,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050,"気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。
気安く言われてムカついたが、とりあえずやってきたところだ。"
68,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051","そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、
68,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051,"そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、
奴らの先祖の「モグ」という戦士に似ていると言われたぞ。
そいつも槍を装備し、ジャンプして戦ったそうだ。"
69,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052","だったら、子孫であるお前らも、
69,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052,"だったら、子孫であるお前らも、
槍を持って戦いを挑んでこいと言いたいところだが……。
ともかく、仕事は終わった……先に行ってるぜ。"
70,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063","よーく働いてくれたくぽ!
70,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063,"よーく働いてくれたくぽ!
地上のみなさんのお陰で、たまりにたまったお仕事が、
すっきりあっさり片付いたくぽ!"
71,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064","それでは、モグリン様。
71,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064,"それでは、モグリン様。
私たちの心を信じていただけるのですね?"
72,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065","もちろんくぽ! 当然くぽ!
72,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065,"もちろんくぽ! 当然くぽ!
実は、ここだけの話……
森のモーグリ族を伴っていた時点で、信じていたくぽ。"
73,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066","ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。
73,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066,"ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。
だからその間、みんながやりたがらない面倒なお仕事を、
ぜーんぶ、お任せしてみたくぽ!"
74,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067","チッ……。"
75,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068","あわわ……。
74,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067,チッ……。
75,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068,"あわわ……。
ほ、ほれほれ、早く例のモノを持ってくるくぽ!"
76,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069","モグたちが、聖竜様とお話したいときには、
76,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069,"モグたちが、聖竜様とお話したいときには、
このラッパを吹き鳴らして、呼ぶことになってるくぽ。"
77,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070","最近、めっきりお手入れし忘れてて、
77,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070,"最近、めっきりお手入れし忘れてて、
サビサビのパーになってたから、あわてて修理したくぽ!"
78,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071","ここから西にある「白亜の宮殿」で、
78,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071,"ここから西にある「白亜の宮殿」で、
そのラッパを吹き鳴らすといいくぽ。"
79,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072","ありがたい。
79,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072,"ありがたい。
これでフレースヴェルグに願いを伝えることができる!"
80,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073","喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。
80,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073,"喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。
聖竜様が力を貸してくれるとはかぎらないくぽ。
……だって……いや、なんでもないくぽ……。"
81,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074","案ずることはない。
81,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074,"案ずることはない。
かの聖竜こそが、シヴァを愛し、
人との融和を願った最初の竜なのだから。"
82,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075","確かめに行こうじゃないか……。
82,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075,"確かめに行こうじゃないか……。
偉大なる聖竜とやらの正体を、な。"
83,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076","モグリン様、何から何までありがとうございました。
83,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076,"モグリン様、何から何までありがとうございました。
私たちは、これでお暇させていただきますが、
今後とも、善き友人として交流させてください。"
84,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077","もちろんくぽ! 当然くぽ!
84,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077,"もちろんくぽ! 当然くぽ!
雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。
一族みんなで、歓迎するくぽ!"
85,"TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080","よし、これで前進できるぞ。
85,TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080,"よし、これで前進できるぞ。
長らく足止めを食っていたからね。"
86,"TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081","とんだ茶番に付き合わされたものだ……。"
87,"TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082","聖竜「フレースヴェルグ」……。
86,TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081,とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
87,TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082,"聖竜「フレースヴェルグ」……。
いよいよ再会できるのですね。"
88,"TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083","雲上のモーグリ族とは、
88,TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083,"雲上のモーグリ族とは、
今後も交流を続けていきたいと思います。
この旅は、本当に良い経験になりました。"
89,"TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084","黒衣森のみんなに、
89,TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084,"黒衣森のみんなに、
お土産話をいっぱい伝えるクポ!"
90,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085","雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。
90,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085,"雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。
一族みんなで、歓迎するくぽ!"
91,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060","試練のお仕事、お疲れさまくぽ。
91,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060,"試練のお仕事、お疲れさまくぽ。
いやぁ、本当に助かったくぽ。"
92,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061","……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。
92,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061,"……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。
モグたちからの相談事を、面倒がってやらずに溜め込んでいた、
モグリン様が全部悪いくぽ……。"
93,"TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062","そ、それにラッパの準備も万端くぽ。
93,TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062,"そ、それにラッパの準備も万端くぽ。
めでたしめでたし、みんな満足くぽ……ね?"
1 key 0 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00 1 モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01 モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02 str 仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03 モグモグホームのモグリンは、何やら感心しているようだ。 モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームの「モグタン」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04 モグリンは、試練の結果を伝えるため、仲間を全員呼び集めるよう冒険者に言った。モグモグホームにいる「アルフィノ」「イゼル」「エスティニアン」「カヌ・エ・センナ」「クポロ・コップ」と話そう。 モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_05 仲間たち全員と話し、呼び集めた。モグモグホームの「モグリン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_06 モグリンから、ラッパをもらった。このラッパを白亜の宮殿で吹き鳴らせば、フレースヴェルグを呼び出せるそうだ。モグモグホームの「モグタン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_07 モグタンと話した。冒険者たちが片付けた仕事は、モグリンが溜め込んでいた、雲海のモーグリ族からの相談事だったようだ。報酬のラッパを手に、白亜の宮殿へ向かおう。
9 5 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01 エスティニアンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA322_01623_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02 イゼルと話す
28 24 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_03 アルフィノと話す カヌ・エ・センナと話す
29 25 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04 エスティニアンと話す クポロ・コップと話す
30 26 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05 イゼルと話す モグリンと話す
31 27 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_06 カヌ・エ・センナと話す モグタンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_07 クポロ・コップと話す
33 29 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_08 モグリンと話す
34 30 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_09 モグタンと話す
35 31 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000 ダサい名前のPlayerよ…… 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」からあたえられた試練、 すべてを達成するとは、見事と言わざるを得ないくぽ!
46 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA322_01623_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_000 ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」からあたえられた試練、 すべてを達成するとは、見事と言わざるを得ないくぽ!
50 49 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001 49 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_001 おぬしたち「ヒト」の行動を、 しっかりと見極めさせてもらったくぽ。 おぬしたち「ヒト」の行動を、 しっかりと見極めさせてもらったくぽ。
51 50 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002 50 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_002 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ! それでは、Playerよ。 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ!
52 51 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003 51 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_003 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ! それでは、Playerよ、 おぬしの仲間たちを、全員ここに呼び集めてくるくぽ。 モグからの返答を伝えるくぽ!
53 52 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005 53 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006 54 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_007 55 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008 56 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_010 やれやれ、仕事は終わりかい? こちらも「試練」と称して、ゴミ拾いだの、食材集めだの、 散々、働かされていたよ……。 やれやれ、仕事は終わりかい? こちらも「試練」と称して、ゴミ拾いだの、食材集めだの、 散々、働かされていたよ……。
59 58 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011 58 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_011 これで雲海のモーグリ族から、 何の協力も得られなかったとしたら……。 ふぅ、とにかく返答とやらを聞きにいくとしようか。 これで雲海のモーグリ族から、 何の協力も得られなかったとしたら……。 ふぅ、とにかく返答とやらを聞きにいくとしようか。
60 59 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014 59 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01623_100_014 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。
61 60 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015 60 TEXT_HEAVNA322_01623_BODYGUARD01412_100_015 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
62 61 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020 61 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_020 ……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。 ……か、可愛い……モーグリ、可愛い……。
63 62 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021 62 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_021 な、なに、モグリン様が呼んでいるだと? わ、わかった……すぐに向かおう! な、なに、モグリン様が呼んでいるだと? わ、わかった……すぐに向かおう!
64 63 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030 63 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_030 黒衣森のモーグリ族たちの間には、 かつて天界に暮らしていたという伝承が伝わっています。 そう、善王「モグル・モグXII世」に関する神話です。 黒衣森のモーグリ族たちの間には、 かつて天界に暮らしていたという伝承が伝わっています。 そう、善王「モグル・モグXII世」に関する神話です。
65 64 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031 64 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_031 これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが…… 雲海のモーグリ族の存在との類似点、興味深いですね。 さて、モグリン様のところに向かいましょうか。 これまでは、ただの「おとぎ話」だと思っていましたが…… 雲海のモーグリ族の存在との類似点、興味深いですね。 さて、モグリン様のところに向かいましょうか。
66 65 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040 65 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_040 お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、 歌と踊りが大好きみたいクポ! お陰ですっかり仲良しクポ! お空のモーグリたちも、モグたちと一緒で、 歌と踊りが大好きみたいクポ! お陰ですっかり仲良しクポ!
67 66 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041 66 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_041 ……モグリン様が、呼んでるクポ? それじゃあ、モグは先に行ってるクポ~! ……モグリン様が、呼んでるクポ? それじゃあ、モグは先に行ってるクポ~!
68 67 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050 67 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_050 気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。 気安く言われてムカついたが、とりあえずやってきたところだ。 気性の荒いドラゴン族を追っ払えと、荒仕事を頼まれてな。 気安く言われてムカついたが、とりあえずやってきたところだ。
69 68 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051 68 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_051 そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、 奴らの先祖の「モグ」という戦士に似ていると言われたぞ。 そいつも槍を装備し、ジャンプして戦ったそうだ。 そういえば、俺のジャンプを見たモーグリ族から、 奴らの先祖の「モグ」という戦士に似ていると言われたぞ。 そいつも槍を装備し、ジャンプして戦ったそうだ。
70 69 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052 69 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_052 だったら、子孫であるお前らも、 槍を持って戦いを挑んでこいと言いたいところだが……。 ともかく、仕事は終わった……先に行ってるぜ。 だったら、子孫であるお前らも、 槍を持って戦いを挑んでこいと言いたいところだが……。 ともかく、仕事は終わった……先に行ってるぜ。
71 70 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063 70 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_063 よーく働いてくれたくぽ! 地上のみなさんのお陰で、たまりにたまったお仕事が、 すっきりあっさり片付いたくぽ! よーく働いてくれたくぽ! 地上のみなさんのお陰で、たまりにたまったお仕事が、 すっきりあっさり片付いたくぽ!
72 71 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064 71 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_064 それでは、モグリン様。 私たちの心を信じていただけるのですね? それでは、モグリン様。 私たちの心を信じていただけるのですね?
73 72 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065 72 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_065 もちろんくぽ! 当然くぽ! 実は、ここだけの話…… 森のモーグリ族を伴っていた時点で、信じていたくぽ。 もちろんくぽ! 当然くぽ! 実は、ここだけの話…… 森のモーグリ族を伴っていた時点で、信じていたくぽ。
74 73 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066 73 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_066 ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。 だからその間、みんながやりたがらない面倒なお仕事を、 ぜーんぶ、お任せしてみたくぽ! ただーし、聖竜様とお話しするのに、準備が必要だったくぽ。 だからその間、みんながやりたがらない面倒なお仕事を、 ぜーんぶ、お任せしてみたくぽ!
75 74 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067 74 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_067 チッ……。 チッ……。
76 75 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068 75 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_068 あわわ……。 ほ、ほれほれ、早く例のモノを持ってくるくぽ! あわわ……。 ほ、ほれほれ、早く例のモノを持ってくるくぽ!
77 76 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069 76 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_069 モグたちが、聖竜様とお話したいときには、 このラッパを吹き鳴らして、呼ぶことになってるくぽ。 モグたちが、聖竜様とお話したいときには、 このラッパを吹き鳴らして、呼ぶことになってるくぽ。
78 77 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070 77 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_070 最近、めっきりお手入れし忘れてて、 サビサビのパーになってたから、あわてて修理したくぽ! 最近、めっきりお手入れし忘れてて、 サビサビのパーになってたから、あわてて修理したくぽ!
79 78 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071 78 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_071 ここから西にある「白亜の宮殿」で、 そのラッパを吹き鳴らすといいくぽ。 ここから西にある「白亜の宮殿」で、 そのラッパを吹き鳴らすといいくぽ。
80 79 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072 79 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_072 ありがたい。 これでフレースヴェルグに願いを伝えることができる! ありがたい。 これでフレースヴェルグに願いを伝えることができる!
81 80 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073 80 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_073 喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。 聖竜様が力を貸してくれるとはかぎらないくぽ。 ……だって……いや、なんでもないくぽ……。 喜ぶのは、はやいかもしれないくぽ……。 聖竜様が力を貸してくれるとはかぎらないくぽ。 ……だって……いや、なんでもないくぽ……。
82 81 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074 81 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_074 案ずることはない。 かの聖竜こそが、シヴァを愛し、 人との融和を願った最初の竜なのだから。 案ずることはない。 かの聖竜こそが、シヴァを愛し、 人との融和を願った最初の竜なのだから。
83 82 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075 82 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_075 確かめに行こうじゃないか……。 偉大なる聖竜とやらの正体を、な。 確かめに行こうじゃないか……。 偉大なる聖竜とやらの正体を、な。
84 83 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076 83 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_076 モグリン様、何から何までありがとうございました。 私たちは、これでお暇させていただきますが、 今後とも、善き友人として交流させてください。 モグリン様、何から何までありがとうございました。 私たちは、これでお暇させていただきますが、 今後とも、善き友人として交流させてください。
85 84 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077 84 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_077 もちろんくぽ! 当然くぽ! 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ! もちろんくぽ! 当然くぽ! 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ!
86 85 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080 85 TEXT_HEAVNA322_01623_ALPHINAUD_000_080 よし、これで前進できるぞ。 長らく足止めを食っていたからね。 よし、これで前進できるぞ。 長らく足止めを食っていたからね。
87 86 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081 86 TEXT_HEAVNA322_01623_ESTINIEN_000_081 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
88 87 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082 87 TEXT_HEAVNA322_01623_ICEHEART_000_082 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのですね。 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのですね。
89 88 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083 88 TEXT_HEAVNA322_01623_KANESENNA_000_083 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。
90 89 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084 89 TEXT_HEAVNA322_01623_KUPLOKOPP_000_084 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ! 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ!
91 90 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085 90 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGLIN_000_085 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ! 雲海を訪れることがあれば、必ず立ち寄ってほしいくぽ。 一族みんなで、歓迎するくぽ!
92 91 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060 91 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_060 試練のお仕事、お疲れさまくぽ。 いやぁ、本当に助かったくぽ。 試練のお仕事、お疲れさまくぽ。 いやぁ、本当に助かったくぽ。
93 92 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061 92 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_061 ……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。 モグたちからの相談事を、面倒がってやらずに溜め込んでいた、 モグリン様が全部悪いくぽ……。 ……そ、そんな目で見ないでほしいくぽ。 モグたちからの相談事を、面倒がってやらずに溜め込んでいた、 モグリン様が全部悪いくぽ……。
94 93 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062 93 TEXT_HEAVNA322_01623_MOGHAN_000_062 そ、それにラッパの準備も万端くぽ。 めでたしめでたし、みんな満足くぽ……ね? そ、それにラッパの準備も万端くぽ。 めでたしめでたし、みんな満足くぽ……ね?
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0,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。"
1,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01","モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02","アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03","カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04","モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000","さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。
0,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00,モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。
1,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01,モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02,アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04,モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。
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48,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000,"さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。
お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001","モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。
49,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001,"モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。
出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014","長らく足止めを食っていたが、
50,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014,"長らく足止めを食っていたが、
これで、ようやく前進できるぞ。"
51,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015","とんだ茶番に付き合わされたものだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016","聖竜「フレースヴェルグ」……。
51,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015,とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
52,TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016,"聖竜「フレースヴェルグ」……。
いよいよ再会できるのね。"
53,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017","雲上のモーグリ族とは、
53,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017,"雲上のモーグリ族とは、
今後も交流を続けていきたいと思います。
この旅は、本当に良い経験になりました。"
54,"TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018","黒衣森のみんなに、
54,TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018,"黒衣森のみんなに、
お土産話をいっぱい伝えるクポ!"
55,"TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018","カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
55,TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018,"カヌ・エ様の清掃されるお姿……。
……ああ、今思い出しても可憐でした。"
56,"TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019","斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。"
57,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010","こちらの出発準備は完了している。
56,TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019,斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
57,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010,"こちらの出発準備は完了している。
カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。"
58,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011","カヌ・エ様とクポロ・コップには、
58,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011,"カヌ・エ様とクポロ・コップには、
協力への感謝の意を伝えておかなければね。
別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。"
59,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012","こちらの出発準備は完了している。
59,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012,"こちらの出発準備は完了している。
カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。"
60,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013","カヌ・エ様とクポロ・コップには、
60,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013,"カヌ・エ様とクポロ・コップには、
協力への感謝の意を伝えておかなければね。
別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。"
61,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019","今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。"
62,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019","まさか、コイツが案内役とはな……。
61,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019,今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。
62,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019,"まさか、コイツが案内役とはな……。
二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、
致し方あるまい。"
63,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020","雲海でのモーグリ族との出会い……
63,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020,"雲海でのモーグリ族との出会い……
実に貴重な体験をさせていただきました。"
64,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021","何をおっしゃいます。
64,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021,"何をおっしゃいます。
こうして雲海のモーグリたちと対話し、
彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。"
65,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022","クポロ・コップも、ありがとう。
65,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022,"クポロ・コップも、ありがとう。
黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。"
66,"TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023","モグも楽しかったクポ!
66,TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023,"モグも楽しかったクポ!
新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ!
森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!"
67,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024","それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。
67,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024,"それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。
皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。"
68,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025","ありがとうございます。
68,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025,"ありがとうございます。
それでは、我々も行くといたします。"
69,"TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
69,TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026,"Player殿……
エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。
どうか、気にかけてあげてくださいね……。"
70,"TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027","お別れの挨拶も終わったくぽね?
70,TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027,"お別れの挨拶も終わったくぽね?
それじゃあ、準備完了くぽ!"
71,"TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028","足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
71,TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028,"足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、
私たちができるかぎりのことをするんだ。"
72,"TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029","話は終わったか?
72,TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029,"話は終わったか?
さあ、とっとと出発しようぜ。"
73,"TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030","聖竜「フレースヴェルグ」……
73,TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030,"聖竜「フレースヴェルグ」……
再会を前に、胸が高まっているのがわかる。
シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00 1 モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。
2 # 1 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01 モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02 str アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03 モグモグホームのモグタンは、出発の準備が整ったか確認したがっている。 カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04 モグタンから、出発の準備が整ったか確認するよう言われた。モグモグホームの「アルフィノ」と話そう。 モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_05 アルフィノたちの出発準備は整っていた。カヌ・エ・センナとクポロ・コップは、ここで別れてグリダニアへ帰るそうだ。モグモグホームの「カヌ・エ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_06 カヌ・エ・センナとクポロ・コップに礼と別れを告げた。カヌ・エ・センナは別れ際に、エスティニアンを気にかけるよう、冒険者に忠告した。ともあれ、これで出発ができそうだ。モグモグホームのエーテライト付近にいる「モグタン」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_07 モグタンに報告した。フレースヴェルグに会うため、白亜の宮殿へ向けて出発しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_01 カヌ・エ・センナと話す
27 23 TEXT_HEAVNA323_01624_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_02 モグタンに報告
28 24 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_04 カヌ・エ・センナと話す
30 26 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_05 モグタンに報告
31 27 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000 さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。 お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。
46 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA323_01624_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_000 さ、さあ、そろそろ出発の時間くぽ。 お仲間の「アルフィノ」さんに、最後の確認をしてほしいくぽ。
50 49 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_001 モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。 出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ! モグは、先に村の出口に行ってまっているくぽ。 出発の準備が整ったら、声をかけてほしいくぽ!
51 50 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014 50 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_014 長らく足止めを食っていたが、 これで、ようやく前進できるぞ。 長らく足止めを食っていたが、 これで、ようやく前進できるぞ。
52 51 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015 51 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_015 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。 とんだ茶番に付き合わされたものだ……。
53 52 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016 52 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_016 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのね。 聖竜「フレースヴェルグ」……。 いよいよ再会できるのね。
54 53 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017 53 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_017 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。 雲上のモーグリ族とは、 今後も交流を続けていきたいと思います。 この旅は、本当に良い経験になりました。
55 54 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018 54 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_018 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ! 黒衣森のみんなに、 お土産話をいっぱい伝えるクポ!
56 55 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018 55 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01623_101_018 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。 カヌ・エ様の清掃されるお姿……。 ……ああ、今思い出しても可憐でした。
57 56 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019 56 TEXT_HEAVNA323_01624_BODYGUARD01412_101_019 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。 斯様な遠き地にきてまで、落ち葉拾いをするとは……。
58 57 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_010 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。
59 58 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011 58 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_011 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。
60 59 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012 59 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_012 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。 こちらの出発準備は完了している。 カヌ・エ様たちは、グリダニアに戻られるそうだ。
61 60 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013 60 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_013 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。 カヌ・エ様とクポロ・コップには、 協力への感謝の意を伝えておかなければね。 別れの挨拶も兼ねて、「カヌ・エ」様にお声がけしておこう。
62 61 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019 61 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_019 今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。 今、モグは、かつてない殺気を感じているくぽ……。
63 62 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019 62 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_100_019 まさか、コイツが案内役とはな……。 二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、 致し方あるまい。 まさか、コイツが案内役とはな……。 二度とモーグリ族の顔なぞ、見たくはなかったのだが、 致し方あるまい。
64 63 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020 63 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_020 雲海でのモーグリ族との出会い…… 実に貴重な体験をさせていただきました。 雲海でのモーグリ族との出会い…… 実に貴重な体験をさせていただきました。
65 64 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021 64 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_021 何をおっしゃいます。 こうして雲海のモーグリたちと対話し、 彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。 何をおっしゃいます。 こうして雲海のモーグリたちと対話し、 彼らの協力を得られたのも、カヌ・エ様のお力あればこそ。
66 65 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022 65 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_022 クポロ・コップも、ありがとう。 黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。 クポロ・コップも、ありがとう。 黒衣森から出るのには勇気が要ったことだろう。
67 66 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023 66 TEXT_HEAVNA323_01624_KUPLOKOPP_000_023 モグも楽しかったクポ! 新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ! 森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ! モグも楽しかったクポ! 新しい空のお友だちとは、今後も交流を続けていくつもりクポ! 森の仲間たちに、お土産話を聞かせるのが楽しみクポ!
68 67 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024 67 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_024 それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。 皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。 それでは、私どもは、これにて失礼いたしましょう。 皆様に、クリスタルの導きがあらんことを……。
69 68 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025 68 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_025 ありがとうございます。 それでは、我々も行くといたします。 ありがとうございます。 それでは、我々も行くといたします。
70 69 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026 69 TEXT_HEAVNA323_01624_KANESENNA_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。 どうか、気にかけてあげてくださいね……。 Player殿…… エスティニアン殿に、ただならぬ気配を感じます。 どうか、気にかけてあげてくださいね……。
71 70 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027 70 TEXT_HEAVNA323_01624_MOGHAN_000_027 お別れの挨拶も終わったくぽね? それじゃあ、準備完了くぽ! お別れの挨拶も終わったくぽね? それじゃあ、準備完了くぽ!
72 71 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028 71 TEXT_HEAVNA323_01624_ALPHINAUD_000_028 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。
73 72 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029 72 TEXT_HEAVNA323_01624_ESTINIEN_000_029 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。
74 73 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030 73 TEXT_HEAVNA323_01624_ICEHEART_000_030 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。
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0,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_00","モグモグホームのモグタンは、白亜の宮殿まで案内してくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_01","白亜の宮殿へ行くために、まずはアサー天空廊を目指すことになった。ドラヴァニア雲海の「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
2,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02","襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_03","再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。アサー天空廊の「モグタン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04","ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。"
5,"TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_00","アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける"
25,"TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_01","再度アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける"
26,"TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_02","モグタンと話す"
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0,TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_00,モグモグホームのモグタンは、白亜の宮殿まで案内してくれるようだ。
1,TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_01,白亜の宮殿へ行くために、まずはアサー天空廊を目指すことになった。ドラヴァニア雲海の「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
2,TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02,襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_03,再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。アサー天空廊の「モグタン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04,ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。
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24,TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_00,アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
25,TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_01,再度アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
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48,TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_000,"モグリン様のお話のとおり、聖竜様を呼ぶときは、
西の「白亜の宮殿」でラッパを吹き鳴らすのが決まりくぽ。
モグも途中まで、案内役として同行させてもらうくぽ!"
49,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001","さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。
49,TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001,"さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。
乱暴者のドラゴン族が邪魔してくるかもしれないから、
十分に気を引き締めて行くくぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002","足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
50,TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002,"足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。
皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、
私たちができるかぎりのことをするんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003","話は終わったか?
51,TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003,"話は終わったか?
さあ、とっとと出発しようぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004","聖竜「フレースヴェルグ」……
52,TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004,"聖竜「フレースヴェルグ」……
再会を前に、胸が高まっているのがわかる。
シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。"
53,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010","ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、
53,TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010,"ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、
なんとか無事にたどり着けたくぽ……。"
54,"TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_011","普段から乱暴者のドラゴン族だけど、
54,TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_011,"普段から乱暴者のドラゴン族だけど、
なんだか、いつも以上に気が立ってるみたいくぽ……。
心がザワザワしてしまうくぽよ……。"
55,"TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_020","これまでに読んだどんな文献にも、
55,TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_020,"これまでに読んだどんな文献にも、
このような遺跡の存在は記されていなかった……。"
56,"TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_021","まさか、これほどの橋が、
56,TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_021,"まさか、これほどの橋が、
ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。"
57,"TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_022","南西に見える、美しい彫像……。
57,TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_022,"南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_00 1 モグモグホームのモグタンは、白亜の宮殿まで案内してくれるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_01 白亜の宮殿へ行くために、まずはアサー天空廊を目指すことになった。ドラヴァニア雲海の「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02 str 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_03 モグモグホームのモグタンは、白亜の宮殿まで案内してくれるようだ。 再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。アサー天空廊の「モグタン」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04 白亜の宮殿へ行くために、まずはアサー天空廊を目指すことになった。ドラヴァニア雲海の「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。 ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。
6 2 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_05 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「アサー天空廊」を目指して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
7 3 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_06 再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。アサー天空廊の「モグタン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_07 ドラゴン族に襲われはしたが、無事にアサー天空廊に到着した。目的地の白亜の宮殿まで、あと少しだ。
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25 21 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_00 アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
26 22 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_01 再度アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
27 23 TEXT_HEAVNA324_01625_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_02 モグタンと話す
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29 25 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_04 再度アサー天空廊へ進み、道中の妨害を退ける
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49 45 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_000 モグリン様のお話のとおり、聖竜様を呼ぶときは、 西の「白亜の宮殿」でラッパを吹き鳴らすのが決まりくぽ。 モグも途中まで、案内役として同行させてもらうくぽ!
46 TEXT_HEAVNA324_01625_TODO_22
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48 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_000 モグリン様のお話のとおり、聖竜様を呼ぶときは、 西の「白亜の宮殿」でラッパを吹き鳴らすのが決まりくぽ。 モグも途中まで、案内役として同行させてもらうくぽ!
50 49 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_001 さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。 乱暴者のドラゴン族が邪魔してくるかもしれないから、 十分に気を引き締めて行くくぽ! さあ、まずは「アサー天空廊」を目指すくぽ。 乱暴者のドラゴン族が邪魔してくるかもしれないから、 十分に気を引き締めて行くくぽ!
51 50 TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_002 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。 足踏みしてしまったが、旅を再開しよう。 皇都「イシュガルド」が再び戦火に包まれぬよう、 私たちができるかぎりのことをするんだ。
52 51 TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_003 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。 話は終わったか? さあ、とっとと出発しようぜ。
53 52 TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_004 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。 聖竜「フレースヴェルグ」…… 再会を前に、胸が高まっているのがわかる。 シヴァの心が、そうさせるのだろうか……。
54 53 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010 53 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_010 ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、 なんとか無事にたどり着けたくぽ……。 ちょっぴり、ヒヤヒヤしたけれど、 なんとか無事にたどり着けたくぽ……。
55 54 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_011 54 TEXT_HEAVNA324_01625_MOGHAN_000_011 普段から乱暴者のドラゴン族だけど、 なんだか、いつも以上に気が立ってるみたいくぽ……。 心がザワザワしてしまうくぽよ……。 普段から乱暴者のドラゴン族だけど、 なんだか、いつも以上に気が立ってるみたいくぽ……。 心がザワザワしてしまうくぽよ……。
56 55 TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_020 55 TEXT_HEAVNA324_01625_ALPHINAUD_000_020 これまでに読んだどんな文献にも、 このような遺跡の存在は記されていなかった……。 これまでに読んだどんな文献にも、 このような遺跡の存在は記されていなかった……。
57 56 TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_021 56 TEXT_HEAVNA324_01625_ESTINIEN_000_021 まさか、これほどの橋が、 ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。 まさか、これほどの橋が、 ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。
58 57 TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_022 57 TEXT_HEAVNA324_01625_ICEHEART_000_022 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。
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0,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00","アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01","モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02","広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03","アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04","焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。"
5,"TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_00","モグタンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01","アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐"
26,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02","アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐"
27,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03","エスティニアンと話す"
28,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000","しかし、困ったことになったくぽ。
0,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00,アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。
1,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01,モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02,広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。
3,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03,アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04,焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。
5,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_17,
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19,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_00,モグタンと話す
25,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01,アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐
26,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02,アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐
27,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03,エスティニアンと話す
28,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_18,
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44,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000,"しかし、困ったことになったくぽ。
この風の調子だと、きっと聖竜様は、
雲海の下に行ってしまっているはずくぽ。"
49,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001","ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。
49,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001,"ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。
急いでいることは知っているけど、あせっても仕方ないくぽ。
この先の広場で、風の流れが変わるまで、ひとやすみくぽ~。"
50,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003","これまでに読んだどんな文献にも、
50,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003,"これまでに読んだどんな文献にも、
このような遺跡の存在は記されていなかった……。"
51,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003","まさか、これほどの橋が、
51,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003,"まさか、これほどの橋が、
ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。"
52,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004","南西に見える、美しい彫像……。
52,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004,"南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
53,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005","急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。"
54,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006","天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。
53,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005,急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。
54,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006,"天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。
キャンプでも張るとするか……。"
55,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007","聖竜の宮殿は目前だというのに、
55,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007,"聖竜の宮殿は目前だというのに、
もどかしいものだな。"
56,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010","この辺りで、ひとやすみくぽ~。
56,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010,"この辺りで、ひとやすみくぽ~。
明日になれば、風の流れも変わりそうくぽ。
それまで、ゆっくりするくぽ~。"
58,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010","確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。
58,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010,"確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。
時間が惜しいが、相手が風となると、あせっても仕方あるまい。"
59,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011","戦いも多い旅だったからね。
59,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011,"戦いも多い旅だったからね。
これを機に皆で休息を取るのも悪くはないさ……。
焚き火でも起こして、身体を温めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012","では、私が薪になるものを集めてくるよ。
60,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012,"では、私が薪になるものを集めてくるよ。
なに心配しないでくれ。
これでも薪拾いのコツは、掴んだつもりだからね。"
61,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040","やれやれ……。
61,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040,"やれやれ……。
「あせっても仕方がない」なんて、よく言うぜ。
聖竜との対面を前に、気もそぞろなのがバレバレだ。"
62,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041","あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、
62,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041,"あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
Player、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
63,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042","その間、俺たちは荷を解いて、
63,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042,"その間、俺たちは荷を解いて、
キャンプの準備でもしておくさ。"
64,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043","あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、
64,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043,"あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
Player、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_100_043","南西に見える、美しい彫像……。
65,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_100_043,"南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
66,"TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044","怖いだけかと思ったけど、
66,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044,"怖いだけかと思ったけど、
エスティニアンも、優しいところがあるくぽね。"
67,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050","薪拾いなら任せてくれよ!"
68,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060","簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。"
69,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070","どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、
67,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050,薪拾いなら任せてくれよ!
68,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060,簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。
69,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070,"どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、
正解だったようだな?"
70,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071","アルフィノが戻ったら、飯にしよう。
70,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071,"アルフィノが戻ったら、飯にしよう。
氷女が、シチューの用意をしてくれたもんでな……。"
71,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013","温かいな……。
71,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013,"温かいな……。
それに、焚き火から立ち上る焔を見つめていると、
見知らぬ土地にありながらも、どこか安らぎを覚えるよ。"
72,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014","この前までは、薪拾いさえ、
72,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014,"この前までは、薪拾いさえ、
やったことがなかった坊ちゃんがよく言うぜ。"
73,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015","ハハハ、確かにそうだね。
73,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015,"ハハハ、確かにそうだね。
エスティニアン殿に教わるまで、
焚き火に適した薪の選び方すら知らなかった……。"
74,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016","シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、
74,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016,"シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、
最年少で魔法大学への入学を許され、神童と持てはやされた。"
75,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017","知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。
75,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017,"知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。
自分がどれほど、無知で無力かも知らずにね。
結果、利用され、裏切られ、大切な仲間を……。"
76,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018","そう、私たちは無知だわ。
76,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018,"そう、私たちは無知だわ。
無知ゆえに、戦いの根源が何であったのかさえ知らず、
教えられるまま、命じられるまま、戦争に身を投じさえする。"
77,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019","私は、聖竜と出会い真実を知った。
77,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019,"私は、聖竜と出会い真実を知った。
そして、無知を利用し、戦争を煽る教皇を倒そうと決意した。
自分が罪を犯すことで、融和をもたらせるならと……。"
78,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020","無知であることを認め、常に学び、
78,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020,"無知であることを認め、常に学び、
他者に流されず、信念の道を己の足で歩む……。
その難しさと大切さを、私はこの旅で思い知ったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021","それでいいのさ。
79,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021,"それでいいのさ。
アルフィノ、お前は16歳だったか……同じ年頃の俺なんて、
ただ、がむしゃらに槍を振り回すだけのガキだった。"
80,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022","それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。
80,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022,"それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。
俺だって、今になって無知を痛感している始末だからな。"
81,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023","この壮麗な遺跡群を見てみろ……。
81,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023,"この壮麗な遺跡群を見てみろ……。
かつて人と竜がともに生きた時代があったと、
それを知らなかったのだと、この俺でさえ認めざるを得ない。"
82,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024","だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。
82,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024,"だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。
俺の両親は、ニーズヘッグに殺された。
時代のせいと諦められはしない。"
83,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025","俺は無知で、戦いの発端を知らない。
83,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025,"俺は無知で、戦いの発端を知らない。
だが、この「千年戦争」に終止符を打たなければ、
俺のような存在が、増えるだけだということは知っている。"
84,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026","そして、俺には邪竜を止める力があることもな。
84,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026,"そして、俺には邪竜を止める力があることもな。
もし、その力を振るうしかないとわかれば、誰かの命令ではなく、
俺自身の選択としてニーズヘッグを討つぞ。"
85,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027","エスティニアン……貴様……。"
86,"TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028","すべては、対話次第だ。
85,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027,エスティニアン……貴様……。
86,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028,"すべては、対話次第だ。
「氷の巫女」よ、お前にも信念があるのだろう?
……だったら、フレースヴェルグを説得してみせろ。"
87,"TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029","言われるまでもない……。"
88,"TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030","すべての答えは、明日か……。
87,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029,言われるまでもない……。
88,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030,"すべての答えは、明日か……。
さあ、仮眠でもとっておこう。
明日は、大切な日になるのだから……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00 1 アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01 モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02 str 広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03 アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。 アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04 モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。 焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。
6 2 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_05 広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_06 アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_07 焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。
9 5 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_09
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24 20 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_00 モグタンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01 アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐
27 23 TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02 アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐
28 24 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03 モグタンと話す エスティニアンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_04 アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐
30 26 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_05 アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐
31 27 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_06 エスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_19
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47 43 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000 しかし、困ったことになったくぽ。 この風の調子だと、きっと聖竜様は、 雲海の下に行ってしまっているはずくぽ。
46 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000 しかし、困ったことになったくぽ。 この風の調子だと、きっと聖竜様は、 雲海の下に行ってしまっているはずくぽ。
50 49 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001 ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。 急いでいることは知っているけど、あせっても仕方ないくぽ。 この先の広場で、風の流れが変わるまで、ひとやすみくぽ~。 ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。 急いでいることは知っているけど、あせっても仕方ないくぽ。 この先の広場で、風の流れが変わるまで、ひとやすみくぽ~。
51 50 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003 50 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003 これまでに読んだどんな文献にも、 このような遺跡の存在は記されていなかった……。 これまでに読んだどんな文献にも、 このような遺跡の存在は記されていなかった……。
52 51 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003 まさか、これほどの橋が、 ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。 まさか、これほどの橋が、 ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。
53 52 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。
54 53 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005 急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。 急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。
55 54 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006 54 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006 天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。 キャンプでも張るとするか……。 天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。 キャンプでも張るとするか……。
56 55 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007 55 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007 聖竜の宮殿は目前だというのに、 もどかしいものだな。 聖竜の宮殿は目前だというのに、 もどかしいものだな。
57 56 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002 56 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010 57 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010 この辺りで、ひとやすみくぽ~。 明日になれば、風の流れも変わりそうくぽ。 それまで、ゆっくりするくぽ~。 この辺りで、ひとやすみくぽ~。 明日になれば、風の流れも変わりそうくぽ。 それまで、ゆっくりするくぽ~。
59 58 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010 58 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010 確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。 時間が惜しいが、相手が風となると、あせっても仕方あるまい。 確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。 時間が惜しいが、相手が風となると、あせっても仕方あるまい。
60 59 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011 59 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011 戦いも多い旅だったからね。 これを機に皆で休息を取るのも悪くはないさ……。 焚き火でも起こして、身体を温めよう。 戦いも多い旅だったからね。 これを機に皆で休息を取るのも悪くはないさ……。 焚き火でも起こして、身体を温めよう。
61 60 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012 60 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012 では、私が薪になるものを集めてくるよ。 なに心配しないでくれ。 これでも薪拾いのコツは、掴んだつもりだからね。 では、私が薪になるものを集めてくるよ。 なに心配しないでくれ。 これでも薪拾いのコツは、掴んだつもりだからね。
62 61 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040 61 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040 やれやれ……。 「あせっても仕方がない」なんて、よく言うぜ。 聖竜との対面を前に、気もそぞろなのがバレバレだ。 やれやれ……。 「あせっても仕方がない」なんて、よく言うぜ。 聖竜との対面を前に、気もそぞろなのがバレバレだ。
63 62 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041 62 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041 あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、 危険そうな魔物を排除してやってくれ。 あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。 Player、坊ちゃんの後を付けて、 危険そうな魔物を排除してやってくれ。
64 63 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042 63 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042 その間、俺たちは荷を解いて、 キャンプの準備でもしておくさ。 その間、俺たちは荷を解いて、 キャンプの準備でもしておくさ。
65 64 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043 64 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043 あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、坊ちゃんの後を付けて、 危険そうな魔物を排除してやってくれ。 あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。 Player、坊ちゃんの後を付けて、 危険そうな魔物を排除してやってくれ。
66 65 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_100_043 65 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_100_043 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。 南西に見える、美しい彫像……。 きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。
67 66 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044 66 TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044 怖いだけかと思ったけど、 エスティニアンも、優しいところがあるくぽね。 怖いだけかと思ったけど、 エスティニアンも、優しいところがあるくぽね。
68 67 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050 67 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050 薪拾いなら任せてくれよ! 薪拾いなら任せてくれよ!
69 68 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060 68 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060 簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。 簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。
70 69 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070 69 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070 どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、 正解だったようだな? どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、 正解だったようだな?
71 70 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071 70 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071 アルフィノが戻ったら、飯にしよう。 氷女が、シチューの用意をしてくれたもんでな……。 アルフィノが戻ったら、飯にしよう。 氷女が、シチューの用意をしてくれたもんでな……。
72 71 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013 71 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013 温かいな……。 それに、焚き火から立ち上る焔を見つめていると、 見知らぬ土地にありながらも、どこか安らぎを覚えるよ。 温かいな……。 それに、焚き火から立ち上る焔を見つめていると、 見知らぬ土地にありながらも、どこか安らぎを覚えるよ。
73 72 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014 72 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014 この前までは、薪拾いさえ、 やったことがなかった坊ちゃんがよく言うぜ。 この前までは、薪拾いさえ、 やったことがなかった坊ちゃんがよく言うぜ。
74 73 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015 73 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015 ハハハ、確かにそうだね。 エスティニアン殿に教わるまで、 焚き火に適した薪の選び方すら知らなかった……。 ハハハ、確かにそうだね。 エスティニアン殿に教わるまで、 焚き火に適した薪の選び方すら知らなかった……。
75 74 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016 74 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016 シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、 最年少で魔法大学への入学を許され、神童と持てはやされた。 シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、 最年少で魔法大学への入学を許され、神童と持てはやされた。
76 75 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017 75 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017 知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。 自分がどれほど、無知で無力かも知らずにね。 結果、利用され、裏切られ、大切な仲間を……。 知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。 自分がどれほど、無知で無力かも知らずにね。 結果、利用され、裏切られ、大切な仲間を……。
77 76 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018 76 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018 そう、私たちは無知だわ。 無知ゆえに、戦いの根源が何であったのかさえ知らず、 教えられるまま、命じられるまま、戦争に身を投じさえする。 そう、私たちは無知だわ。 無知ゆえに、戦いの根源が何であったのかさえ知らず、 教えられるまま、命じられるまま、戦争に身を投じさえする。
78 77 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019 77 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019 私は、聖竜と出会い真実を知った。 そして、無知を利用し、戦争を煽る教皇を倒そうと決意した。 自分が罪を犯すことで、融和をもたらせるならと……。 私は、聖竜と出会い真実を知った。 そして、無知を利用し、戦争を煽る教皇を倒そうと決意した。 自分が罪を犯すことで、融和をもたらせるならと……。
79 78 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020 78 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020 無知であることを認め、常に学び、 他者に流されず、信念の道を己の足で歩む……。 その難しさと大切さを、私はこの旅で思い知ったよ。 無知であることを認め、常に学び、 他者に流されず、信念の道を己の足で歩む……。 その難しさと大切さを、私はこの旅で思い知ったよ。
80 79 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021 79 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021 それでいいのさ。 アルフィノ、お前は16歳だったか……同じ年頃の俺なんて、 ただ、がむしゃらに槍を振り回すだけのガキだった。 それでいいのさ。 アルフィノ、お前は16歳だったか……同じ年頃の俺なんて、 ただ、がむしゃらに槍を振り回すだけのガキだった。
81 80 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022 80 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022 それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。 俺だって、今になって無知を痛感している始末だからな。 それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。 俺だって、今になって無知を痛感している始末だからな。
82 81 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023 81 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023 この壮麗な遺跡群を見てみろ……。 かつて人と竜がともに生きた時代があったと、 それを知らなかったのだと、この俺でさえ認めざるを得ない。 この壮麗な遺跡群を見てみろ……。 かつて人と竜がともに生きた時代があったと、 それを知らなかったのだと、この俺でさえ認めざるを得ない。
83 82 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024 82 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024 だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。 俺の両親は、ニーズヘッグに殺された。 時代のせいと諦められはしない。 だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。 俺の両親は、ニーズヘッグに殺された。 時代のせいと諦められはしない。
84 83 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025 83 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025 俺は無知で、戦いの発端を知らない。 だが、この「千年戦争」に終止符を打たなければ、 俺のような存在が、増えるだけだということは知っている。 俺は無知で、戦いの発端を知らない。 だが、この「千年戦争」に終止符を打たなければ、 俺のような存在が、増えるだけだということは知っている。
85 84 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026 84 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026 そして、俺には邪竜を止める力があることもな。 もし、その力を振るうしかないとわかれば、誰かの命令ではなく、 俺自身の選択としてニーズヘッグを討つぞ。 そして、俺には邪竜を止める力があることもな。 もし、その力を振るうしかないとわかれば、誰かの命令ではなく、 俺自身の選択としてニーズヘッグを討つぞ。
86 85 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027 85 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027 エスティニアン……貴様……。 エスティニアン……貴様……。
87 86 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028 86 TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028 すべては、対話次第だ。 「氷の巫女」よ、お前にも信念があるのだろう? ……だったら、フレースヴェルグを説得してみせろ。 すべては、対話次第だ。 「氷の巫女」よ、お前にも信念があるのだろう? ……だったら、フレースヴェルグを説得してみせろ。
88 87 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029 87 TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029 言われるまでもない……。 言われるまでもない……。
89 88 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030 88 TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030 すべての答えは、明日か……。 さあ、仮眠でもとっておこう。 明日は、大切な日になるのだから……。 すべての答えは、明日か……。 さあ、仮眠でもとっておこう。 明日は、大切な日になるのだから……。
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0,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_00","アサー天空廊のモグタンは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_01","モグタンは、案内を終えて帰っていった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2005459,0)/>」でラッパを吹こう。"
2,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_02","ラッパを吹くと、聖竜フレースヴェルグが現れた。フレースヴェルグから、1000年前の真実と、ニーズヘッグの真意を聞いた。白亜の宮殿の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_03","アルフィノと話した。彼は、フレースヴェルグの協力を得られなかったことから、次の行動を考えあぐねているようだ。"
4,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00","<Sheet(EObj,2005459,0)/>でラッパを吹く"
25,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_02",""
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47,"TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000","焚き火があったかくて、
0,TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_00,アサー天空廊のモグタンは、話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_01,モグタンは、案内を終えて帰っていった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「」でラッパを吹こう。
2,TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_02,ラッパを吹くと、聖竜フレースヴェルグが現れた。フレースヴェルグから、1000年前の真実と、ニーズヘッグの真意を聞いた。白亜の宮殿の「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_03,アルフィノと話した。彼は、フレースヴェルグの協力を得られなかったことから、次の行動を考えあぐねているようだ。
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24,TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00,でラッパを吹く
25,TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000,"焚き火があったかくて、
ついつい眠ってしまったくぽ……。"
49,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001","でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。
49,TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001,"でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。
これならきっと、聖竜様も雲海の空に戻ってきてるくぽ。
さあ、「ピカピカのラッパ」の出番くぽ!"
50,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002","西の「白亜の宮殿」に行って、
50,TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002,"西の「白亜の宮殿」に行って、
このラッパを、ぷーぷか吹き鳴らせば、聖竜様に会えるくぽ。
それじゃ、モグは村に帰るくぽ! さよならくぽ~!"
51,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゆっくり休めたかい?
51,TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003,"Player、ゆっくり休めたかい?
そろそろ旅も大詰めだ、気を引き締めて行こう。"
52,"TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004","さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。"
53,"TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005","是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。
52,TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004,さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
53,TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005,"是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。
聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。"
54,"TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006","聖竜様には、会えたくぽ?
54,TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006,"聖竜様には、会えたくぽ?
まだなら「白亜の宮殿」でラッパを、
ぷーぷか吹き鳴らしてくるくぽ!"
55,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003","いよいよか……。"
56,"TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_100_004","さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。"
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55,TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003,いよいよか……。
56,TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_100_004,さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
57,TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_100_005,"是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。
聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。"
58,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010","聖竜「フレースヴェルグ」……
58,TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010,"聖竜「フレースヴェルグ」……
さすがは七竜の一翼を担うだけはある。
強大な魔力を以て、直接、意思を伝えてくるなんて……。"
59,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011","だが、新たな事実を掴んだとはいえ、
59,TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011,"だが、新たな事実を掴んだとはいえ、
聖竜の協力を取り付けることはできなかった……。
せっかく、雲上の世界まで旅してきたというのに……。"
60,"TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012","邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、
60,TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012,"邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、
どうすればいいのだ……。"
61,"TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013","「氷の巫女」の思惑は外れたな。
61,TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013,"「氷の巫女」の思惑は外れたな。
……となれば、やることはひとつだけだ。"
62,"TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014","私が感じたシヴァの心は……
62,TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014,"私が感じたシヴァの心は……
すべては……幻想だったというのか……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_00 1 アサー天空廊のモグタンは、話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_01 モグタンは、案内を終えて帰っていった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「」でラッパを吹こう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_02 str ラッパを吹くと、聖竜フレースヴェルグが現れた。フレースヴェルグから、1000年前の真実と、ニーズヘッグの真意を聞いた。白亜の宮殿の「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_03 アサー天空廊のモグタンは、話したいことがあるようだ。 アルフィノと話した。彼は、フレースヴェルグの協力を得られなかったことから、次の行動を考えあぐねているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_04 モグタンは、案内を終えて帰っていった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にある「<Sheet(EObj,2005459,0)/>」でラッパを吹こう。
6 2 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_05 ラッパを吹くと、聖竜フレースヴェルグが現れた。フレースヴェルグから、1000年前の真実と、ニーズヘッグの真意を聞いた。白亜の宮殿の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_06 アルフィノと話した。彼は、フレースヴェルグの協力を得られなかったことから、次の行動を考えあぐねているようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_07
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25 21 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00 でラッパを吹く
26 22 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_HEAVNA326_01627_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_03 <Sheet(EObj,2005459,0)/>でラッパを吹く
29 25 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_04 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000 焚き火があったかくて、 ついつい眠ってしまったくぽ……。
46 TEXT_HEAVNA326_01627_TODO_22
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48 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_000 焚き火があったかくて、 ついつい眠ってしまったくぽ……。
50 49 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001 49 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_001 でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。 これならきっと、聖竜様も雲海の空に戻ってきてるくぽ。 さあ、「ピカピカのラッパ」の出番くぽ! でも、お陰でいい風が吹いてきたくぽ。 これならきっと、聖竜様も雲海の空に戻ってきてるくぽ。 さあ、「ピカピカのラッパ」の出番くぽ!
51 50 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002 50 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_002 西の「白亜の宮殿」に行って、 このラッパを、ぷーぷか吹き鳴らせば、聖竜様に会えるくぽ。 それじゃ、モグは村に帰るくぽ! さよならくぽ~! 西の「白亜の宮殿」に行って、 このラッパを、ぷーぷか吹き鳴らせば、聖竜様に会えるくぽ。 それじゃ、モグは村に帰るくぽ! さよならくぽ~!
52 51 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ゆっくり休めたかい? そろそろ旅も大詰めだ、気を引き締めて行こう。 Player、ゆっくり休めたかい? そろそろ旅も大詰めだ、気を引き締めて行こう。
53 52 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_004 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
54 53 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005 53 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_005 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。
55 54 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006 54 TEXT_HEAVNA326_01627_MOGHAN_000_006 聖竜様には、会えたくぽ? まだなら「白亜の宮殿」でラッパを、 ぷーぷか吹き鳴らしてくるくぽ! 聖竜様には、会えたくぽ? まだなら「白亜の宮殿」でラッパを、 ぷーぷか吹き鳴らしてくるくぽ!
56 55 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003 55 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_100_003 いよいよか……。 いよいよか……。
57 56 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_100_004 56 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_100_004 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。 さて、噂の「七大天竜」の一翼に、ご対面といこうじゃないか。
58 57 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_100_005 57 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_100_005 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。 是が非でも、聖竜との対話を成功させなくては……。 聖女「シヴァ」よ、支えていてください……。
59 58 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010 58 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_010 聖竜「フレースヴェルグ」…… さすがは七竜の一翼を担うだけはある。 強大な魔力を以て、直接、意思を伝えてくるなんて……。 聖竜「フレースヴェルグ」…… さすがは七竜の一翼を担うだけはある。 強大な魔力を以て、直接、意思を伝えてくるなんて……。
60 59 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011 59 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_011 だが、新たな事実を掴んだとはいえ、 聖竜の協力を取り付けることはできなかった……。 せっかく、雲上の世界まで旅してきたというのに……。 だが、新たな事実を掴んだとはいえ、 聖竜の協力を取り付けることはできなかった……。 せっかく、雲上の世界まで旅してきたというのに……。
61 60 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012 60 TEXT_HEAVNA326_01627_ALPHINAUD_000_012 邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、 どうすればいいのだ……。 邪竜「ニーズヘッグ」を止めるには、 どうすればいいのだ……。
62 61 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013 61 TEXT_HEAVNA326_01627_ESTINIEN_000_013 「氷の巫女」の思惑は外れたな。 ……となれば、やることはひとつだけだ。 「氷の巫女」の思惑は外れたな。 ……となれば、やることはひとつだけだ。
63 62 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014 62 TEXT_HEAVNA326_01627_ICEHEART_000_014 私が感じたシヴァの心は…… すべては……幻想だったというのか……。 私が感じたシヴァの心は…… すべては……幻想だったというのか……。
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0,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_00","白亜の宮殿のアルフィノは、今後の行動について思い悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01","イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
2,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02","襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03","再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_04","さらに襲いかかってきたドラゴン族を退けた。ドラヴァニア雲海のモンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05","冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。"
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1,TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01,イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
2,TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02,襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03,再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
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5,TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05,冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。
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1 key 0 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_00 1 白亜の宮殿のアルフィノは、今後の行動について思い悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01 イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02 str 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03 白亜の宮殿のアルフィノは、今後の行動について思い悩んでいるようだ。 再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
5 1 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_04 イゼルを残し、冒険者たちは竜の巣を目指して、東へ向かう事になった。ドラヴァニア雲海にあるはずの「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。 さらに襲いかかってきたドラゴン族を退けた。ドラヴァニア雲海のモンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05 襲いかかってきたドラゴン族を退けた。再度「竜の巣」を探して東へ進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。 冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。
7 3 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_06 再び襲いかかってきたドラゴン族を退けた。さらに「竜の巣」を探して進み、ドラゴン族に妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_07 さらに襲いかかってきたドラゴン族を退けた。ドラヴァニア雲海のモンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_08 冒険者たちは「竜の巣」を発見した。しかし、「竜の巣」は暴風で囲まれており、容易には近づけそうもない……。暴風を突破するため、シドの力を借りよう。
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26 22 TEXT_HEAVNA327_01628_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA327_01628_TODO_01 再度竜の巣を探して東へ進み、道中の妨害を退ける
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48 44 TEXT_HEAVNA327_01628_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA327_01628_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA327_01628_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA327_01628_ESTINIEN_000_000 「氷の巫女」の思惑は外れたな。 となれば、やることはひとつだけだ……。
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48 TEXT_HEAVNA327_01628_ESTINIEN_000_000 「氷の巫女」の思惑は外れたな。 となれば、やることはひとつだけだ……。
50 49 TEXT_HEAVNA327_01628_ICEHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNA327_01628_ICEHEART_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_HEAVNA327_01628_ALPHINAUD_000_010 50 TEXT_HEAVNA327_01628_ALPHINAUD_000_010 エスティニアン殿…… まさか、あれが……!? エスティニアン殿…… まさか、あれが……!?
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0,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00","モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01","エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02","アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03","エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04","シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05","ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。"
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25,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01","フォルタン伯爵邸のエマネランと話す"
26,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02","イシュガルド・ランディングでシドを探す"
27,"TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03","スカイスチール機工房付近のビッグスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000","話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、
0,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00,モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01,エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02,アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03,エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。
4,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04,シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05,ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。
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16,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01,フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
26,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02,イシュガルド・ランディングでシドを探す
27,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03,スカイスチール機工房付近のビッグスと話す
28,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000,"話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、
確かに、この「竜の巣」に突入することもできそうだ。"
49,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ……
49,TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001,"Player、アルフィノ……
すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?"
50,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003","了解だ。
50,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003,"了解だ。
だが、決してひとりでニーズヘッグに戦いを挑むような、
無謀な真似はしないでくれよ。"
51,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004","そこまでの無茶はせんさ。
51,TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004,"そこまでの無茶はせんさ。
お前たちの準備が整ったら、リンクパールで連絡をくれ。
皇都で合流し、一気に攻勢に打って出よう。"
52,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005,"よし、Player
一度、「イシュガルド」に戻ろう。
皇都で技術協力しているはずの「シド」を探すんだ。"
53,"TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006","すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?"
54,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006","戦うしか方法がないということであれば、
53,TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006,すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?
54,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006,"戦うしか方法がないということであれば、
最善の道を模索するまで……。
皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。"
55,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010","確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、
55,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010,"確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、
飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。
誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。"
56,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011","そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。
56,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011,"そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。
「フォルタン伯爵邸」で「エマネラン」殿に聞いてみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
57,TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020,"よぉ、Playerじゃないか。
なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、
「シド」についての噂を聞かないかって?"
58,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021","そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。
58,TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021,"そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。
なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、
故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。"
59,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022","ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
59,TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022,"ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。
案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?"
60,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023","「イシュガルド・ランディング」か……。
60,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023,"「イシュガルド・ランディング」か……。
よし、さっそく向かってみよう。
シドを見つけて、風壁の突破方法について相談するんだ。"
61,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023","エマネラン殿に話を聞いてみよう。"
62,"TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024","皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。
61,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023,エマネラン殿に話を聞いてみよう。
62,TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024,"皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。
とはいえ、仕事を放り出す訳にもいかないしな……。"
63,"TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025","ド、ドラゴン族が攻めてくるッス?
63,TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025,"ド、ドラゴン族が攻めてくるッス?
早くアレを完成させて、とっとと逃げるッス!!"
64,"TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026","エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、
64,TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026,"エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、
とてもお上手なんです。"
65,"TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027","ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
65,TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027,"ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、
ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。
案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?"
66,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にアルフィノじゃないか。
66,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030,"よぉ、Playerにアルフィノじゃないか。
血相変えて、どうしたってんだ?"
67,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031","探していたよ、シド。
67,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031,"探していたよ、シド。
実は、あなたに協力を依頼したいことがあってね。"
68,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032","……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、
68,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032,"……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、
暴風の壁を突破する方法を探している、だと?"
69,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033","確かにアルフィノが言うやり方なら、
69,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033,"確かにアルフィノが言うやり方なら、
俺のエンタープライズで突破できるだろう。
……だが、いかんせん小回りが利かない。"
70,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034","自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、
70,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034,"自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、
目も当てられない事態になるぞ。"
71,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035","そこをどうにかする方法はないだろうか!
71,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035,"そこをどうにかする方法はないだろうか!
私にできることであれば、何でもする!"
72,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036","今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、
72,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036,"今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、
邪竜の監視を続けていてくれるのだ……!"
73,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037","ふふ、そう焦りなさんな。
73,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037,"ふふ、そう焦りなさんな。
うってつけの秘密兵器があるんだよ。"
74,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038","ビッグス、ウェッジ!
74,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038,"ビッグス、ウェッジ!
お前たちが造っていた、例のアレの出番のようだぞ。"
75,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039","百聞は一見にしかず。
75,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039,"百聞は一見にしかず。
ひとまず「スカイスチール機工房」に来てくれ。
とっておきを見せてやるぜ!"
76,"TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040","例のアレは、この工房の中にあるんだ。
76,TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040,"例のアレは、この工房の中にあるんだ。
さあ、見て驚くなよ?"
77,"TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040","「スカイスチール機工房」……
77,TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040,"「スカイスチール機工房」……
対竜兵器を開発、製造している場所と聞いたが……。"
78,"TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041","技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。
78,TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041,"技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。
見て驚くなよ、おふたりさん。"
79,"TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042","フッフッフッ……
79,TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042,"フッフッフッ……
こんなこともあろうかと……ッス!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00 1 モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01 エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02 str アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03 モンステリエのエスティニアンは、今後の方針について話したいようだ。 エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。
5 1 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04 エスティニアンを監視に残し、冒険者とアルフィノはシドの力を借りるため、イシュガルドへ戻ることになった。イシュガルドの聖レネット広場にいる「アルフィノ」と話そう。 シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05 アルフィノと話した。シドの居場所を探るため、噂好きのエマネランに話を聞くことになった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エマネラン」と話そう。 ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_06 エマネランからシドについて話を聞いた。イシュガルド・ランディングで「シド」を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_07 シドと再会し、暴風の壁の突破法について相談した。ビッグスとウェッジの作っていた秘密兵器が、役に立つらしい。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「ビッグス」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_08 ビッグスたちの案内で、新型飛空艇「マナカッター」を見せてもらった。その最中、タタルがナナモに関する情報を持って飛び込んできた。シドたちがマナカッターの準備を進めている間に、タタルの話を聞くとしよう。
10 6 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_11
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14 10 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01 フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
27 23 TEXT_HEAVNA328_01629_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02 イシュガルド・ランディングでシドを探す
28 24 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03 イシュガルドのアルフィノと話す スカイスチール機工房付近のビッグスと話す
29 25 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_04 フォルタン伯爵邸のエマネランと話す
30 26 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_05 イシュガルド・ランディングでシドを探す
31 27 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_06 スカイスチール機工房付近のビッグスと話す
32 28 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_12
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39 35 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_19
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46 42 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000 話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、 確かに、この「竜の巣」に突入することもできそうだ。
46 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA328_01629_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_000 話しに聞く、嵐神「ガルーダ」の風壁を突破し得る力があれば、 確かに、この「竜の巣」に突入することもできそうだ。
50 49 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ…… すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか? Player、アルフィノ…… すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?
51 50 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003 50 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_003 了解だ。 だが、決してひとりでニーズヘッグに戦いを挑むような、 無謀な真似はしないでくれよ。 了解だ。 だが、決してひとりでニーズヘッグに戦いを挑むような、 無謀な真似はしないでくれよ。
52 51 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004 51 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_000_004 そこまでの無茶はせんさ。 お前たちの準備が整ったら、リンクパールで連絡をくれ。 皇都で合流し、一気に攻勢に打って出よう。 そこまでの無茶はせんさ。 お前たちの準備が整ったら、リンクパールで連絡をくれ。 皇都で合流し、一気に攻勢に打って出よう。
53 52 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005 52 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_005 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、「イシュガルド」に戻ろう。 皇都で技術協力しているはずの「シド」を探すんだ。 よし、Player。 一度、「イシュガルド」に戻ろう。 皇都で技術協力しているはずの「シド」を探すんだ。
54 53 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006 53 TEXT_HEAVNA328_01629_ESTINIEN_100_006 すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか? すまないが、シドとやらに助力を求めてきてはくれないか?
55 54 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_006 戦うしか方法がないということであれば、 最善の道を模索するまで……。 皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。 戦うしか方法がないということであれば、 最善の道を模索するまで……。 皇都に迫る危機を考えれば、猶予はないからね。
56 55 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010 55 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_010 確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、 飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。 誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。 確かシドは、イシュガルドからの協力要請を受けて、 飛空艇関連の技術協力をしていたはずだ。 誰か、居場所を知る人はいないだろうか……。
57 56 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011 56 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_011 そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。 「フォルタン伯爵邸」で「エマネラン」殿に聞いてみよう。 そうだ、フォルタン家の次男は、無類の噂好きだったね。 「フォルタン伯爵邸」で「エマネラン」殿に聞いてみよう。
58 57 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020 57 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_020 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、 「シド」についての噂を聞かないかって? よぉ、Playerじゃないか。 なになに、ガーロンド・アイアンワークス社の代表、 「シド」についての噂を聞かないかって?
59 58 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021 58 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_021 そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。 なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、 故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。 そりゃもちろん、皇都の噂好きどもで話題になってるぜ。 なんでも、教皇庁主導で開発された大型飛空艇が、 故障続きだってんで、監修を依頼されてるそうだ。
60 59 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022 59 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_022 ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか? ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?
61 60 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023 60 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_023 「イシュガルド・ランディング」か……。 よし、さっそく向かってみよう。 シドを見つけて、風壁の突破方法について相談するんだ。 「イシュガルド・ランディング」か……。 よし、さっそく向かってみよう。 シドを見つけて、風壁の突破方法について相談するんだ。
62 61 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023 61 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_100_023 エマネラン殿に話を聞いてみよう。 エマネラン殿に話を聞いてみよう。
63 62 TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024 62 TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_000_024 皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。 とはいえ、仕事を放り出す訳にもいかないしな……。 皇都が戦場になるなら、一般社員を待避させなきゃならん。 とはいえ、仕事を放り出す訳にもいかないしな……。
64 63 TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025 63 TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_025 ド、ドラゴン族が攻めてくるッス? 早くアレを完成させて、とっとと逃げるッス!! ド、ドラゴン族が攻めてくるッス? 早くアレを完成させて、とっとと逃げるッス!!
65 64 TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026 64 TEXT_HEAVNA328_01629_HONOROIT_000_026 エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、 とてもお上手なんです。 エマネラン様は、噂話を仕入れるのだけは、 とてもお上手なんです。
66 65 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027 65 TEXT_HEAVNA328_01629_EMMANELLAIN_000_027 ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか? ここ最近じゃあ、「イシュガルド・ランディング」にも、 ガーロンド・アイアンワークスの社員が常駐してるそうだぜ。 案外、そのシドって奴もいるんじゃないか?
67 66 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030 66 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_030 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にアルフィノじゃないか。 血相変えて、どうしたってんだ? よぉ、Playerにアルフィノじゃないか。 血相変えて、どうしたってんだ?
68 67 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031 67 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_031 探していたよ、シド。 実は、あなたに協力を依頼したいことがあってね。 探していたよ、シド。 実は、あなたに協力を依頼したいことがあってね。
69 68 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032 68 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_032 ……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、 暴風の壁を突破する方法を探している、だと? ……邪竜「ニーズヘッグ」が張り巡らせた、 暴風の壁を突破する方法を探している、だと?
70 69 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033 69 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_033 確かにアルフィノが言うやり方なら、 俺のエンタープライズで突破できるだろう。 ……だが、いかんせん小回りが利かない。 確かにアルフィノが言うやり方なら、 俺のエンタープライズで突破できるだろう。 ……だが、いかんせん小回りが利かない。
71 70 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034 70 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_034 自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、 目も当てられない事態になるぞ。 自在に空を飛び回るドラゴン族に接近された日には、 目も当てられない事態になるぞ。
72 71 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035 71 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_035 そこをどうにかする方法はないだろうか! 私にできることであれば、何でもする! そこをどうにかする方法はないだろうか! 私にできることであれば、何でもする!
73 72 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036 72 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_036 今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、 邪竜の監視を続けていてくれるのだ……! 今もエスティニアン殿が、ひとり雲海に残り、 邪竜の監視を続けていてくれるのだ……!
74 73 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037 73 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_037 ふふ、そう焦りなさんな。 うってつけの秘密兵器があるんだよ。 ふふ、そう焦りなさんな。 うってつけの秘密兵器があるんだよ。
75 74 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038 74 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_038 ビッグス、ウェッジ! お前たちが造っていた、例のアレの出番のようだぞ。 ビッグス、ウェッジ! お前たちが造っていた、例のアレの出番のようだぞ。
76 75 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039 75 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_039 百聞は一見にしかず。 ひとまず「スカイスチール機工房」に来てくれ。 とっておきを見せてやるぜ! 百聞は一見にしかず。 ひとまず「スカイスチール機工房」に来てくれ。 とっておきを見せてやるぜ!
77 76 TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040 76 TEXT_HEAVNA328_01629_BIGGS_100_040 例のアレは、この工房の中にあるんだ。 さあ、見て驚くなよ? 例のアレは、この工房の中にあるんだ。 さあ、見て驚くなよ?
78 77 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040 77 TEXT_HEAVNA328_01629_ALPHINAUD_000_040 「スカイスチール機工房」…… 対竜兵器を開発、製造している場所と聞いたが……。 「スカイスチール機工房」…… 対竜兵器を開発、製造している場所と聞いたが……。
79 78 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041 78 TEXT_HEAVNA328_01629_CID_000_041 技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。 見て驚くなよ、おふたりさん。 技術交流の一環として、工房の一部を間借りしていてな。 見て驚くなよ、おふたりさん。
80 79 TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042 79 TEXT_HEAVNA328_01629_WEDGE_000_042 フッフッフッ…… こんなこともあろうかと……ッス! フッフッフッ…… こんなこともあろうかと……ッス!
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0,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00","スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01","タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02","砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03","ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。"
4,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04","住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。"
5,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05","メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06","アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00","ベスパーベイの砂の家に向かう"
25,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_01","ユウギリと話す"
26,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_02","シルバーバザーで情報を集める"
27,"TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_03","メリエルを探す"
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48,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_000","すんごい情報というのは、ほかでもありまっせん。
0,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00,スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01,タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02,砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03,ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。
4,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04,住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。
5,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05,メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06,アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。
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24,TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00,ベスパーベイの砂の家に向かう
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48,TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_000,"すんごい情報というのは、ほかでもありまっせん。
ナナモ女王陛下の行方に繋がる情報が入ったそうでっす!"
49,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_001","「砂の家」で療養中のラウバーン局長から、
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49,TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_001,"「砂の家」で療養中のラウバーン局長から、
Playerさんと、アルフィノ様にも、
ぜひ、その件で力を貸してほしいと、相談がありまっした。"
50,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_002","よし、シドたちが「マナカッター」の仕上げに取り組む間……
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50,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_002,"よし、シドたちが「マナカッター」の仕上げに取り組む間……
Player
私たちは、ウルダハの問題を解決しよう。"
51,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003","タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、
51,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003,"タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、
情報を共有しておいてくれるかい。
危険な任務がしばらく続くが、どうにか耐えてほしいと……。"
52,"TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004","はいでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_005","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004,はいでっす!
53,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_005,"では、Player
「砂の家」に向かおう。
邪竜退治の前に、ウルダハに潜む闇を打ち払うぞ!"
54,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006","まずは、タタルから情報を聞こう。
54,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006,"まずは、タタルから情報を聞こう。
話はそれからだ。"
55,"TEXT_HEAVNA329_01630_URIANGER_000_010","デューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるよう、
55,TEXT_HEAVNA329_01630_URIANGER_000_010,"デューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるよう、
幼少期より微毒を含めし茶を飲ませ、耐性を培うのです。
ナナモ女王陛下も、きっと耐性をお持ちでしょう。"
56,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_011","女王陛下を生かしたまま眠りにつかせたからには、
56,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_011,"女王陛下を生かしたまま眠りにつかせたからには、
目覚めさせる方法があると考えるのが道理か……。
昏睡薬に応じた、覚醒薬があるはずだ。"
57,"TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012","ラウバーン様の快復力は驚異的でした。
57,TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012,"ラウバーン様の快復力は驚異的でした。
やはり、身体の鍛え方が違うのでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_020","情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
58,TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_020,"情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
ミッドランダー族の女性だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、会ったことがあろう。"
59,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_021","事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
殿も、会ったことがあろう。"
59,TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_021,"事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
人目を避けてひっそりと暮らしているという。
まずは現地に赴き、住人たちに話を聞くとしよう。"
60,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_022","情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
60,TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_022,"情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。
ミッドランダー族の女性だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、会ったことがあろう。"
61,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_023","事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
殿も、会ったことがあろう。"
61,TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_023,"事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、
人目を避けてひっそりと暮らしているという。
まずは、住人たちに話を聞くとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024","ナナモ陛下の侍女となると、
62,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024,"ナナモ陛下の侍女となると、
私も王宮で一度ならず見ているはずなのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNA329_01630_RAUBAHN_000_025","ええい、どこだ!
63,TEXT_HEAVNA329_01630_RAUBAHN_000_025,"ええい、どこだ!
どこにいるのだ、メリエル!"
64,"TEXT_HEAVNA329_01630_PIPPIN_000_026","さすがに広場に顔を見せるようなことは、
64,TEXT_HEAVNA329_01630_PIPPIN_000_026,"さすがに広場に顔を見せるようなことは、
していないと見えるな……。"
65,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_000_027","落ち着きなされ、ラウバーン殿。
65,TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_000_027,"落ち着きなされ、ラウバーン殿。
それでは、見える物も見えなくなりますぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA329_01630_DEWLALA_000_028","あの御仁にも連絡を…………。
66,TEXT_HEAVNA329_01630_DEWLALA_000_028,"あの御仁にも連絡を…………。
すべてにケリを付けますわよ。"
67,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_028","「シルバーバザー」……。
67,TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_028,"「シルバーバザー」……。
そこに、ナナモ様の元侍女「メリエル」がいるはず……。"
68,"TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_030","メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
68,TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_030,"メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。
家の場所かい? 入口近くの民家さ。"
69,"TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_031","メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
69,TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_031,"メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。
でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。
家の場所かい? 入口近くの民家さ。"
70,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
70,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040,"あら、Playerじゃない!
久しぶりね、元気にしていた?"
71,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_041","あら、こんな寂れた集落に何の用かしら?
71,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_041,"あら、こんな寂れた集落に何の用かしら?
こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。"
72,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_042","メリエルさんを探しているですって?
72,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_042,"メリエルさんを探しているですって?
ウルダハからここに戻ってきたというのなら、
それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。"
73,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_043","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
73,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_043,"あら、Playerじゃない!
久しぶりね、元気にしていた?"
74,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_044","あら、こんな寂れた集落に何の用かしら?
74,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_044,"あら、こんな寂れた集落に何の用かしら?
こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。"
75,"TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_045","メリエルさんを探しているですって?
75,TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_045,"メリエルさんを探しているですって?
ウルダハからここに戻ってきたというのなら、
それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。"
76,"TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050","あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
76,TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050,"あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、
住人がまた増えちまったのか!?"
77,"TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_051","あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
77,TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_051,"あん、出戻りの住人を見たことがないかって?
まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、
住人がまた増えちまったのか!?"
78,"TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060","まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。
78,TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060,"まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。
ともかく、これでナナモ女王陛下を目覚めさせられそうだ。
その点だけは、よかったと喜ぶべきだろうが……。"
79,"TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_062","昔より、主を討つ身の……
79,TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_062,"昔より、主を討つ身の……
……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。"
80,"TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_062","正直な話、真相はどうでもよいのです……。
80,TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_062,"正直な話、真相はどうでもよいのです……。
ただ、ナナモ様が無事でいらしたら、それだけで……。"
81,"TEXT_HEAVNA329_01630_MERIEL_000_061","(★未使用/削除予定★)"
81,TEXT_HEAVNA329_01630_MERIEL_000_061,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00 1 スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01 タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02 str 砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03 スカイスチール機工房付近のタタルは、冒険者にすんごい情報を教えたいようだ。 ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。
5 1 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04 タタルによると、ナナモの行方について有力な情報が入ったので、ラウバーンが冒険者たちを呼んでいるらしい。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」へ向かおう。 住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。
6 2 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05 砂の家でラウバーンから詳しい話を聞いた。ナナモに毒を盛った実行犯の身柄を押さえるため、ラウバーンに協力することになった。砂の家の「ユウギリ」と話そう。 メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06 ユウギリから実行犯であるメリエルについて聞いた。西ザナラーンのシルバーバザーで、メリエルの情報を集めよう。 アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。
8 4 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_07 住人からメリエルの話を聞いた。シルバーバザーで「メリエル」を探そう。
9 5 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_08 メリエルを発見した。身柄を確保しようとしたところ、ロロリトが現れ、事件の真相について語った。ラウバーンは、ロロリトからナナモを目覚めさせる薬を受け取り、手打ちとした。シルバーバザーの「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_09 アルフィノと話した。ともかく、これでナナモを目覚めさせることができそうだ。
11 7 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00 ベスパーベイの砂の家に向かう
26 22 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_01 ユウギリと話す
27 23 TEXT_HEAVNA329_01630_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_02 シルバーバザーで情報を集める
28 24 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_03 ベスパーベイの砂の家に向かう メリエルを探す
29 25 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_04 ユウギリと話す アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_05 シルバーバザーで情報を集める
31 27 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_06 メリエルを探す
32 28 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_07 アルフィノと話す
33 29 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_000 すんごい情報というのは、ほかでもありまっせん。 ナナモ女王陛下の行方に繋がる情報が入ったそうでっす!
46 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA329_01630_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_000 すんごい情報というのは、ほかでもありまっせん。 ナナモ女王陛下の行方に繋がる情報が入ったそうでっす!
50 49 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_001 49 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_001 「砂の家」で療養中のラウバーン局長から、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、アルフィノ様にも、 ぜひ、その件で力を貸してほしいと、相談がありまっした。 「砂の家」で療養中のラウバーン局長から、 Playerさんと、アルフィノ様にも、 ぜひ、その件で力を貸してほしいと、相談がありまっした。
51 50 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_002 よし、シドたちが「マナカッター」の仕上げに取り組む間…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私たちは、ウルダハの問題を解決しよう。 よし、シドたちが「マナカッター」の仕上げに取り組む間…… Player。 私たちは、ウルダハの問題を解決しよう。
52 51 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_003 タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、 情報を共有しておいてくれるかい。 危険な任務がしばらく続くが、どうにか耐えてほしいと……。 タタル、君は神殿騎士団経由で、エスティニアン殿と連絡を取り、 情報を共有しておいてくれるかい。 危険な任務がしばらく続くが、どうにか耐えてほしいと……。
53 52 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004 52 TEXT_HEAVNA329_01630_TATARU_000_004 はいでっす! はいでっす!
54 53 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_005 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「砂の家」に向かおう。 邪竜退治の前に、ウルダハに潜む闇を打ち払うぞ! では、Player。 「砂の家」に向かおう。 邪竜退治の前に、ウルダハに潜む闇を打ち払うぞ!
55 54 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_006 まずは、タタルから情報を聞こう。 話はそれからだ。 まずは、タタルから情報を聞こう。 話はそれからだ。
56 55 TEXT_HEAVNA329_01630_URIANGER_000_010 55 TEXT_HEAVNA329_01630_URIANGER_000_010 デューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるよう、 幼少期より微毒を含めし茶を飲ませ、耐性を培うのです。 ナナモ女王陛下も、きっと耐性をお持ちでしょう。 デューンフォーク族は、毒蠍や毒蛇の多い所にも住めるよう、 幼少期より微毒を含めし茶を飲ませ、耐性を培うのです。 ナナモ女王陛下も、きっと耐性をお持ちでしょう。
57 56 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_011 56 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_011 女王陛下を生かしたまま眠りにつかせたからには、 目覚めさせる方法があると考えるのが道理か……。 昏睡薬に応じた、覚醒薬があるはずだ。 女王陛下を生かしたまま眠りにつかせたからには、 目覚めさせる方法があると考えるのが道理か……。 昏睡薬に応じた、覚醒薬があるはずだ。
58 57 TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012 57 TEXT_HEAVNA329_01630_HIGIRI_000_012 ラウバーン様の快復力は驚異的でした。 やはり、身体の鍛え方が違うのでしょう。 ラウバーン様の快復力は驚異的でした。 やはり、身体の鍛え方が違うのでしょう。
59 58 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_020 58 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_020 情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。 ミッドランダー族の女性だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、会ったことがあろう。 情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。 ミッドランダー族の女性だ。 殿も、会ったことがあろう。
60 59 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_021 59 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_021 事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、 人目を避けてひっそりと暮らしているという。 まずは現地に赴き、住人たちに話を聞くとしよう。 事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、 人目を避けてひっそりと暮らしているという。 まずは現地に赴き、住人たちに話を聞くとしよう。
61 60 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_022 60 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_022 情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。 ミッドランダー族の女性だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿も、会ったことがあろう。 情報によれば、侍女の名は「メリエル」……。 ミッドランダー族の女性だ。 殿も、会ったことがあろう。
62 61 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_023 61 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_023 事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、 人目を避けてひっそりと暮らしているという。 まずは、住人たちに話を聞くとしよう。 事件の後、地元である「シルバーバザー」に戻り、 人目を避けてひっそりと暮らしているという。 まずは、住人たちに話を聞くとしよう。
63 62 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024 62 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_024 ナナモ陛下の侍女となると、 私も王宮で一度ならず見ているはずなのだが……。 ナナモ陛下の侍女となると、 私も王宮で一度ならず見ているはずなのだが……。
64 63 TEXT_HEAVNA329_01630_RAUBAHN_000_025 63 TEXT_HEAVNA329_01630_RAUBAHN_000_025 ええい、どこだ! どこにいるのだ、メリエル! ええい、どこだ! どこにいるのだ、メリエル!
65 64 TEXT_HEAVNA329_01630_PIPPIN_000_026 64 TEXT_HEAVNA329_01630_PIPPIN_000_026 さすがに広場に顔を見せるようなことは、 していないと見えるな……。 さすがに広場に顔を見せるようなことは、 していないと見えるな……。
66 65 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_000_027 65 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_000_027 落ち着きなされ、ラウバーン殿。 それでは、見える物も見えなくなりますぞ。 落ち着きなされ、ラウバーン殿。 それでは、見える物も見えなくなりますぞ。
67 66 TEXT_HEAVNA329_01630_DEWLALA_000_028 66 TEXT_HEAVNA329_01630_DEWLALA_000_028 あの御仁にも連絡を…………。 すべてにケリを付けますわよ。 あの御仁にも連絡を…………。 すべてにケリを付けますわよ。
68 67 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_028 67 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_028 「シルバーバザー」……。 そこに、ナナモ様の元侍女「メリエル」がいるはず……。 「シルバーバザー」……。 そこに、ナナモ様の元侍女「メリエル」がいるはず……。
69 68 TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_030 68 TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_030 メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。 でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。 家の場所かい? 入口近くの民家さ。 メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。 でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。 家の場所かい? 入口近くの民家さ。
70 69 TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_031 69 TEXT_HEAVNA329_01630_DANYELL_000_031 メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。 でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。 家の場所かい? 入口近くの民家さ。 メリエル姉ちゃんなら、ウルダハから帰ってきてるよ。 でも、何だか元気がなくて、家に籠もってばっかりなんだ。 家の場所かい? 入口近くの民家さ。
71 70 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040 70 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_040 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! 久しぶりね、元気にしていた? あら、Playerじゃない! 久しぶりね、元気にしていた?
72 71 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_041 71 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_041 あら、こんな寂れた集落に何の用かしら? こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。 あら、こんな寂れた集落に何の用かしら? こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。
73 72 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_042 72 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_042 メリエルさんを探しているですって? ウルダハからここに戻ってきたというのなら、 それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。 メリエルさんを探しているですって? ウルダハからここに戻ってきたというのなら、 それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。
74 73 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_043 73 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_043 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! 久しぶりね、元気にしていた? あら、Playerじゃない! 久しぶりね、元気にしていた?
75 74 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_044 74 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_044 あら、こんな寂れた集落に何の用かしら? こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。 あら、こんな寂れた集落に何の用かしら? こんなに大勢で、訪れるような場所でもないと思うけれど。
76 75 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_045 75 TEXT_HEAVNA329_01630_KIKIPU_000_045 メリエルさんを探しているですって? ウルダハからここに戻ってきたというのなら、 それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。 メリエルさんを探しているですって? ウルダハからここに戻ってきたというのなら、 それは夢破れたってことでしょ……そっとしておきなさいな。
77 76 TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050 76 TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_050 あん、出戻りの住人を見たことがないかって? まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、 住人がまた増えちまったのか!? あん、出戻りの住人を見たことがないかって? まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、 住人がまた増えちまったのか!?
78 77 TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_051 77 TEXT_HEAVNA329_01630_SPOTTEDMEADOW_000_051 あん、出戻りの住人を見たことがないかって? まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、 住人がまた増えちまったのか!? あん、出戻りの住人を見たことがないかって? まったく勘弁してくれよ、立ち退き要求しなきゃならん、 住人がまた増えちまったのか!?
79 78 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060 78 TEXT_HEAVNA329_01630_ALPHINAUD_000_060 まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。 ともかく、これでナナモ女王陛下を目覚めさせられそうだ。 その点だけは、よかったと喜ぶべきだろうが……。 まさか、黒幕自らの登場とは恐れ入ったよ。 ともかく、これでナナモ女王陛下を目覚めさせられそうだ。 その点だけは、よかったと喜ぶべきだろうが……。
80 79 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_062 79 TEXT_HEAVNA329_01630_YUGIRI_000_062 昔より、主を討つ身の…… ……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。 昔より、主を討つ身の…… ……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。
81 80 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_062 80 TEXT_HEAVNA329_01630_PAPASHAN_101_062 正直な話、真相はどうでもよいのです……。 ただ、ナナモ様が無事でいらしたら、それだけで……。 正直な話、真相はどうでもよいのです……。 ただ、ナナモ様が無事でいらしたら、それだけで……。
82 81 TEXT_HEAVNA329_01630_MERIEL_000_061 81 TEXT_HEAVNA329_01630_MERIEL_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_01","アルフィノと話し、ウルダハの王宮へ向かうことになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「バーソロミュー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_02","ナナモが無事目覚め、ウルダハ上層部の混乱は一応の終結を迎えた。しかし、帝国の新たな飛空戦艦の情報など、不穏な空気が完全に晴れたわけではない。一方でアルフィノは、クリスタルブレイブの解散を決意するのだった。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_03","アルフィノと話した。自分の決意を語った彼は、恥ずかしがりながらも、どこか晴れやかだった。"
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48,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_000","我々も、ウルダハに向かうとしよう……。
0,TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_00,シルバーバザーのアルフィノは、ウルダハへ向かいたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_01,アルフィノと話し、ウルダハの王宮へ向かうことになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「バーソロミュー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_02,ナナモが無事目覚め、ウルダハ上層部の混乱は一応の終結を迎えた。しかし、帝国の新たな飛空戦艦の情報など、不穏な空気が完全に晴れたわけではない。一方でアルフィノは、クリスタルブレイブの解散を決意するのだった。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_03,アルフィノと話した。自分の決意を語った彼は、恥ずかしがりながらも、どこか晴れやかだった。
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24,TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_00,ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す
25,TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_01,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_000,"我々も、ウルダハに向かうとしよう……。
王宮を警護する騎士に声をかければ、案内してくれるはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_001","昔より、主を討つ身の……
49,TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_001,"昔より、主を討つ身の……
……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。"
50,"TEXT_HEAVNA330_01631_BARTHOLOMEW_000_010","ラウバーン局長より、話は伺っております。
50,TEXT_HEAVNA330_01631_BARTHOLOMEW_000_010,"ラウバーン局長より、話は伺っております。
さあ、ご案内いたしましょう。"
51,"TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_011","無事にナナモ陛下がお目覚めになれば良いのだが……。"
52,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012","砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。
51,TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_011,無事にナナモ陛下がお目覚めになれば良いのだが……。
52,TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012,"砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。
「バーソロミュー」氏が案内してくれると言っている。"
53,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020","ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、
53,TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020,"ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、
少しばかり恥ずかしいものだ……。"
54,"TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021","でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。
54,TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021,"でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。
君という存在が、今の私にとっては、ひとつの目標だからね。"
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55,TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_022,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_00 1 シルバーバザーのアルフィノは、ウルダハへ向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_01 アルフィノと話し、ウルダハの王宮へ向かうことになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「バーソロミュー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_02 str ナナモが無事目覚め、ウルダハ上層部の混乱は一応の終結を迎えた。しかし、帝国の新たな飛空戦艦の情報など、不穏な空気が完全に晴れたわけではない。一方でアルフィノは、クリスタルブレイブの解散を決意するのだった。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_03 シルバーバザーのアルフィノは、ウルダハへ向かいたいようだ。 アルフィノと話した。自分の決意を語った彼は、恥ずかしがりながらも、どこか晴れやかだった。
5 1 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_04 アルフィノと話し、ウルダハの王宮へ向かうことになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「バーソロミュー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_05 ナナモが無事目覚め、ウルダハ上層部の混乱は一応の終結を迎えた。しかし、帝国の新たな飛空戦艦の情報など、不穏な空気が完全に晴れたわけではない。一方でアルフィノは、クリスタルブレイブの解散を決意するのだった。ロイヤル・プロムナードの「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA330_01631_SEQ_06 アルフィノと話した。自分の決意を語った彼は、恥ずかしがりながらも、どこか晴れやかだった。
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49 45 TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_000 我々も、ウルダハに向かうとしよう……。 王宮を警護する騎士に声をかければ、案内してくれるはずだ。
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47 TEXT_HEAVNA330_01631_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_000 我々も、ウルダハに向かうとしよう……。 王宮を警護する騎士に声をかければ、案内してくれるはずだ。
50 49 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_001 49 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_001 昔より、主を討つ身の…… ……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。 昔より、主を討つ身の…… ……いや、少しばかり、古い句を思い出しただけだ。
51 50 TEXT_HEAVNA330_01631_BARTHOLOMEW_000_010 50 TEXT_HEAVNA330_01631_BARTHOLOMEW_000_010 ラウバーン局長より、話は伺っております。 さあ、ご案内いたしましょう。 ラウバーン局長より、話は伺っております。 さあ、ご案内いたしましょう。
52 51 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_011 51 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_011 無事にナナモ陛下がお目覚めになれば良いのだが……。 無事にナナモ陛下がお目覚めになれば良いのだが……。
53 52 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012 52 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_012 砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。 「バーソロミュー」氏が案内してくれると言っている。 砂蠍衆のお歴々によって、話はとおっているようだ。 「バーソロミュー」氏が案内してくれると言っている。
54 53 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020 53 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_020 ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、 少しばかり恥ずかしいものだ……。 ふふ、面と向かって、自分の決意を語るというのは、 少しばかり恥ずかしいものだ……。
55 54 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021 54 TEXT_HEAVNA330_01631_ALPHINAUD_000_021 でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。 君という存在が、今の私にとっては、ひとつの目標だからね。 でも、君にだけは聞いておいてほしかったのさ。 君という存在が、今の私にとっては、ひとつの目標だからね。
56 55 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_022 55 TEXT_HEAVNA330_01631_YUGIRI_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00","ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01","アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02","石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03","アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00","レヴナンツトールの石の家に向かう"
25,"TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000","シドからの連絡は、まだないか……。
0,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00,ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01,アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
2,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02,石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03,アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。
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24,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00,レヴナンツトールの石の家に向かう
25,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000,"シドからの連絡は、まだないか……。
「マナカッター」の完成には、しばらく時間がかかりそうだな。
さて、どうしたものか……。"
49,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000","その様子だと、ナナモ陛下は、
49,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000,"その様子だと、ナナモ陛下は、
無事にお目覚めになられたのだな……よかった……。"
50,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000","ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。
50,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000,"ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。
あとは、ラウバーン局長たちに任せておこう。"
51,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000","……ところで、ユウギリ殿。
51,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000,"……ところで、ユウギリ殿。
確かドマの民は、クリスタルブレイブを監視していたはずだね。
レヴナンツトールの「石の家」の状況は、わかるかい?"
52,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001","最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、
52,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001,"最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、
残留していた第三分隊の兵たちは、退去したようだ。
今、残っているのは、いずれも恭順を誓った者になる。"
53,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002","そうか……。
53,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002,"そうか……。
まだ、私を信じてくれる者がいるのだな。"
54,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002","イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、
54,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002,"イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、
残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。"
55,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見守っていてくれないか。
55,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003,"Player、見守っていてくれないか。
私が、最後のケジメを付けるところを。"
56,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010","ア、アルフィノ総帥……!?"
58,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も!
56,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_004,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010,ア、アルフィノ総帥……!?
58,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011,"それに、Playerも!
無事だと信じていたぜ!"
59,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012","皆も無事だったようだな。
59,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012,"皆も無事だったようだな。
すまない、私の不甲斐なさが招いた失態だ……。
君たちを勧誘しておきながら、政変に巻き込んでしまった。"
60,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013","ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。
60,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013,"ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。
「すべてはエオルゼアのために」という言葉を信じ、
力を尽くそうと誓った者ばかりなんだ……そうだろう?"
61,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014","(-残った隊員たち-)応ッ!"
62,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015","ありがとう、みんな……。
61,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014,(-残った隊員たち-)応ッ!
62,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015,"ありがとう、みんな……。
私は、こんなにも良い仲間に恵まれていたのだな。
そんな君たちに、こんな事を伝えたくはないのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016","おっと、そっから先はナシだぜ。
63,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016,"おっと、そっから先はナシだぜ。
責任感の強い総帥のことだ、どうせここに来たのも、
自分の口から、クリスタルブレイブの解散を伝えるためだろう?"
64,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017","でもな、俺たちは相談してたんだ。
64,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017,"でもな、俺たちは相談してたんだ。
もしも総帥が解散を命じたって、テコでも動くもんかってな。
俺たちは、まだまだ、あんたについていくつもりだぜ。"
65,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018","なっ……君たち……。"
66,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019","組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、
65,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018,なっ……君たち……。
66,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019,"組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、
その理想の輝きは、まだ失われていないはず……。
希望の灯火は、まだ消えてはいない……そうでしょう?"
67,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020","総帥……いや、アルフィノ。
67,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020,"総帥……いや、アルフィノ。
俺たちに「暁の血盟」を手伝わせてくれないか?
消えちまったミンフィリアたちの捜索を手伝わせてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021","リオル……アリアヌ……みんな……。"
69,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030","……す、すまない……。
68,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021,リオル……アリアヌ……みんな……。
69,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030,"……す、すまない……。
もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。"
70,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031","生前、祖父ルイゾワは言っていた。
70,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031,"生前、祖父ルイゾワは言っていた。
もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。
私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。"
71,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032","……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。
71,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032,"……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。
そのためには、前へと歩み続けなくては……。"
72,"TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033","土地が変われど、
72,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033,"土地が変われど、
同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。"
73,"TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040","フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、
73,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040,"フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、
第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。
俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。"
74,"TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041","みんなの捜索は、任せてちょうだい。
74,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041,"みんなの捜索は、任せてちょうだい。
不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00 1 ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01 アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02 str 石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03 ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。 アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_04 アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_05 石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_06 アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_08
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25 21 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00 レヴナンツトールの石の家に向かう
26 22 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01 アルフィノと話す
27 23 TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_03 レヴナンツトールの石の家に向かう
29 25 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_04 アルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_05
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49 45 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000 シドからの連絡は、まだないか……。 「マナカッター」の完成には、しばらく時間がかかりそうだな。 さて、どうしたものか……。
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47 TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000 シドからの連絡は、まだないか……。 「マナカッター」の完成には、しばらく時間がかかりそうだな。 さて、どうしたものか……。
50 49 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000 49 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000 その様子だと、ナナモ陛下は、 無事にお目覚めになられたのだな……よかった……。 その様子だと、ナナモ陛下は、 無事にお目覚めになられたのだな……よかった……。
51 50 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000 50 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000 ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。 あとは、ラウバーン局長たちに任せておこう。 ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。 あとは、ラウバーン局長たちに任せておこう。
52 51 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000 51 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000 ……ところで、ユウギリ殿。 確かドマの民は、クリスタルブレイブを監視していたはずだね。 レヴナンツトールの「石の家」の状況は、わかるかい? ……ところで、ユウギリ殿。 確かドマの民は、クリスタルブレイブを監視していたはずだね。 レヴナンツトールの「石の家」の状況は、わかるかい?
53 52 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001 52 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001 最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、 残留していた第三分隊の兵たちは、退去したようだ。 今、残っているのは、いずれも恭順を誓った者になる。 最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、 残留していた第三分隊の兵たちは、退去したようだ。 今、残っているのは、いずれも恭順を誓った者になる。
54 53 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002 53 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002 そうか……。 まだ、私を信じてくれる者がいるのだな。 そうか……。 まだ、私を信じてくれる者がいるのだな。
55 54 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002 54 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002 イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、 残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。 イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、 残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。
56 55 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003 55 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見守っていてくれないか。 私が、最後のケジメを付けるところを。 Player、見守っていてくれないか。 私が、最後のケジメを付けるところを。
57 56 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_004 56 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010 57 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010 ア、アルフィノ総帥……!? ア、アルフィノ総帥……!?
59 58 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011 58 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も! 無事だと信じていたぜ! それに、Playerも! 無事だと信じていたぜ!
60 59 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012 59 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012 皆も無事だったようだな。 すまない、私の不甲斐なさが招いた失態だ……。 君たちを勧誘しておきながら、政変に巻き込んでしまった。 皆も無事だったようだな。 すまない、私の不甲斐なさが招いた失態だ……。 君たちを勧誘しておきながら、政変に巻き込んでしまった。
61 60 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013 60 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013 ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。 「すべてはエオルゼアのために」という言葉を信じ、 力を尽くそうと誓った者ばかりなんだ……そうだろう? ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。 「すべてはエオルゼアのために」という言葉を信じ、 力を尽くそうと誓った者ばかりなんだ……そうだろう?
62 61 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014 61 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014 (-残った隊員たち-)応ッ! (-残った隊員たち-)応ッ!
63 62 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015 62 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015 ありがとう、みんな……。 私は、こんなにも良い仲間に恵まれていたのだな。 そんな君たちに、こんな事を伝えたくはないのだが……。 ありがとう、みんな……。 私は、こんなにも良い仲間に恵まれていたのだな。 そんな君たちに、こんな事を伝えたくはないのだが……。
64 63 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016 63 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016 おっと、そっから先はナシだぜ。 責任感の強い総帥のことだ、どうせここに来たのも、 自分の口から、クリスタルブレイブの解散を伝えるためだろう? おっと、そっから先はナシだぜ。 責任感の強い総帥のことだ、どうせここに来たのも、 自分の口から、クリスタルブレイブの解散を伝えるためだろう?
65 64 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017 64 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017 でもな、俺たちは相談してたんだ。 もしも総帥が解散を命じたって、テコでも動くもんかってな。 俺たちは、まだまだ、あんたについていくつもりだぜ。 でもな、俺たちは相談してたんだ。 もしも総帥が解散を命じたって、テコでも動くもんかってな。 俺たちは、まだまだ、あんたについていくつもりだぜ。
66 65 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018 65 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018 なっ……君たち……。 なっ……君たち……。
67 66 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019 66 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019 組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、 その理想の輝きは、まだ失われていないはず……。 希望の灯火は、まだ消えてはいない……そうでしょう? 組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、 その理想の輝きは、まだ失われていないはず……。 希望の灯火は、まだ消えてはいない……そうでしょう?
68 67 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020 67 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020 総帥……いや、アルフィノ。 俺たちに「暁の血盟」を手伝わせてくれないか? 消えちまったミンフィリアたちの捜索を手伝わせてくれ。 総帥……いや、アルフィノ。 俺たちに「暁の血盟」を手伝わせてくれないか? 消えちまったミンフィリアたちの捜索を手伝わせてくれ。
69 68 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021 68 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021 リオル……アリアヌ……みんな……。 リオル……アリアヌ……みんな……。
70 69 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030 69 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030 ……す、すまない……。 もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。 ……す、すまない……。 もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。
71 70 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031 70 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031 生前、祖父ルイゾワは言っていた。 もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。 私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。 生前、祖父ルイゾワは言っていた。 もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。 私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。
72 71 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032 71 TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032 ……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。 そのためには、前へと歩み続けなくては……。 ……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。 そのためには、前へと歩み続けなくては……。
73 72 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033 72 TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033 土地が変われど、 同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。 土地が変われど、 同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。
74 73 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040 73 TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040 フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、 第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。 俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。 フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、 第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。 俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。
75 74 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041 74 TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041 みんなの捜索は、任せてちょうだい。 不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。 みんなの捜索は、任せてちょうだい。 不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。
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0,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00","アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01","アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02","シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03","エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
4,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04","エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05","エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。"
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24,"TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_00","イシュガルドのシドと話す"
25,"TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_01","フォルタン伯爵邸のエスティニアンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_02","神殿騎士団総長室に向かう"
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48,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000","リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。
0,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00,アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01,アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02,シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03,エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
4,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04,エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05,エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。
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48,TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000,"リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。
「砂の家」のウリエンジェたちや、イシュガルドのタタルと、
情報を連携する体制を整えたいんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一足先にイシュガルドに戻り、
49,TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001,"Player、一足先にイシュガルドに戻り、
シドたちの様子を見に行ってほしい。
こちらの準備が整い次第、私もすぐに駆けつける!"
50,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002","ミンフィリアと賢人たちに加え、
50,TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002,"ミンフィリアと賢人たちに加え、
フ・ラミンさんと、その護衛に同行した者たちも捜さねば。
ホーリー・ボルダーとクルトゥネのふたりだ。"
51,"TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005","どうやら、一区切りがついたようだな。
51,TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005,"どうやら、一区切りがついたようだな。
では、私も賢人たちの捜索を続けよう。
それではな……。"
52,"TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010","おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。
52,TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010,"おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。
今し方、「マナカッター」の試験飛行に成功したところだ。
ようやく、完成したぜ!"
55,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011","こっちは、最終調整をやっておくから、
55,TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011,"こっちは、最終調整をやっておくから、
お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。
「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。"
56,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012","こっちは最後の調整を仕上げておくから、
56,TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012,"こっちは最後の調整を仕上げておくから、
お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。
「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。"
57,"TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013","ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。
57,TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013,"ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。
性能は……期待してもらって構わないぞ。"
58,"TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013","眠いッス……でも、がんばるッス……。"
59,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020","どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。
58,TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013,眠いッス……でも、がんばるッス……。
59,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020,"どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。
あらかたの状況は、タタルの嬢ちゃんから聞いている。"
60,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021","「竜の巣」に突入するための小型飛空艇……
60,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021,"「竜の巣」に突入するための小型飛空艇……
「マナカッター」の準備が整いつつあると聞き、
お前と合流するために戻ってきたのさ。"
61,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022","ニーズヘッグは相変わらずだ。
61,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022,"ニーズヘッグは相変わらずだ。
都合がいいことに、「竜の巣」に篭ったままでな。"
62,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_023","さあ、「アイメリク」に一声かけにいくぞ。
62,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_023,"さあ、「アイメリク」に一声かけにいくぞ。
作戦の概要は伝えてあるが、説明しないで出る訳にもいかん。
奴なら、「神殿騎士団本部」にいるはずだ。"
63,"TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","アイメリク総長との面会ですか?
63,TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030,"アイメリク総長との面会ですか?
それでは、こちらにどうぞ!"
64,"TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
65,"TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001","はい"
66,"TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_002","いいえ"
67,"TEXT_HEAVNA332_01633_AYMERIC_000_050","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA332_01633_LUCIA_000_051","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_052","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNA332_01633_CID_101_030","最終調整は任せておいてくれ。"
71,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040","……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、
64,TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
65,TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001,はい
66,TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_002,いいえ
67,TEXT_HEAVNA332_01633_AYMERIC_000_050,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNA332_01633_LUCIA_000_051,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_052,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_HEAVNA332_01633_CID_101_030,最終調整は任せておいてくれ。
71,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040,"……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、
ああでも言わないと、無理矢理にでも付いてきそうだったからな。"
72,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041","これでも、俺は奴を買ってるんだ。
72,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041,"これでも、俺は奴を買ってるんだ。
まだまだ青臭いところもあるし、頭でっかちではあるが、
経験さえ積めば、いい指導者になるだろうよ。"
73,"TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042","だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。
73,TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042,"だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。
さしもの俺でも、誰かを護りながら戦えはしない。
選りすぐりの戦士が必要なんだ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00 1 アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01 アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02 str シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03 アルフィノは、石の家でやることがあるようだ。 エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04 アルフィノから、一足先にイシュガルドへ戻って、シドの様子を見てきてほしいと頼まれた。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。 エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05 シドから、マナカッターが最終調整段階にあることを聞いた。シドたちが最後の仕上げをしている間に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エスティニアン」と話そう。 エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。
7 3 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_06 エスティニアンと話した。アイメリクに、これからの行動を説明する必要があるそうだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
8 4 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_07 エスティニアンとともに、マナカッターで竜の巣へ侵入し、ニーズヘッグを討ち取ることになった。神殿騎士団本部の「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_08 エスティニアンと話した。彼はアルフィノのことをいい指導者になれるだろうと言い、高く買っていることを明かした。
10 6 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_00 イシュガルドのシドと話す
26 22 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_01 フォルタン伯爵邸のエスティニアンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA332_01633_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_02 神殿騎士団総長室に向かう
28 24 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_03 イシュガルドのシドと話す エスティニアンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_04 フォルタン伯爵邸のエスティニアンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_05 神殿騎士団総長室に向かう
31 27 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_06 エスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_15
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43 39 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_19
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46 42 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000 リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。 「砂の家」のウリエンジェたちや、イシュガルドのタタルと、 情報を連携する体制を整えたいんだ。
46 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA332_01633_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_000 リオルたちと、今後の動きについて少し話したい。 「砂の家」のウリエンジェたちや、イシュガルドのタタルと、 情報を連携する体制を整えたいんだ。
50 49 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一足先にイシュガルドに戻り、 シドたちの様子を見に行ってほしい。 こちらの準備が整い次第、私もすぐに駆けつける! Player、一足先にイシュガルドに戻り、 シドたちの様子を見に行ってほしい。 こちらの準備が整い次第、私もすぐに駆けつける!
51 50 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_002 ミンフィリアと賢人たちに加え、 フ・ラミンさんと、その護衛に同行した者たちも捜さねば。 ホーリー・ボルダーとクルトゥネのふたりだ。 ミンフィリアと賢人たちに加え、 フ・ラミンさんと、その護衛に同行した者たちも捜さねば。 ホーリー・ボルダーとクルトゥネのふたりだ。
52 51 TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005 51 TEXT_HEAVNA332_01633_YUGIRI_000_005 どうやら、一区切りがついたようだな。 では、私も賢人たちの捜索を続けよう。 それではな……。 どうやら、一区切りがついたようだな。 では、私も賢人たちの捜索を続けよう。 それではな……。
53 52 TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003 52 TEXT_HEAVNA332_01633_RIOL_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004 53 TEXT_HEAVNA332_01633_ALIANNE_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010 54 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_010 おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。 今し方、「マナカッター」の試験飛行に成功したところだ。 ようやく、完成したぜ! おう、ちょうどいいところに戻ってきたな。 今し方、「マナカッター」の試験飛行に成功したところだ。 ようやく、完成したぜ!
56 55 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011 55 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_011 こっちは、最終調整をやっておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。 こっちは、最終調整をやっておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。
57 56 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012 56 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_000_012 こっちは最後の調整を仕上げておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。 こっちは最後の調整を仕上げておくから、 お前さんは、「フォルタン家の屋敷」に顔を出してくれ。 「エスティニアン」とかいう竜騎士が探していたぜ。
58 57 TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013 57 TEXT_HEAVNA332_01633_BIGGS_000_013 ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。 性能は……期待してもらって構わないぞ。 ちゃんと予備機も含めて、調整をしているところだ。 性能は……期待してもらって構わないぞ。
59 58 TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013 58 TEXT_HEAVNA332_01633_WEDGE_100_013 眠いッス……でも、がんばるッス……。 眠いッス……でも、がんばるッス……。
60 59 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020 59 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_020 どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。 あらかたの状況は、タタルの嬢ちゃんから聞いている。 どうやら、そっちの用件は片付いたようだな。 あらかたの状況は、タタルの嬢ちゃんから聞いている。
61 60 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021 60 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_021 「竜の巣」に突入するための小型飛空艇…… 「マナカッター」の準備が整いつつあると聞き、 お前と合流するために戻ってきたのさ。 「竜の巣」に突入するための小型飛空艇…… 「マナカッター」の準備が整いつつあると聞き、 お前と合流するために戻ってきたのさ。
62 61 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022 61 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_022 ニーズヘッグは相変わらずだ。 都合がいいことに、「竜の巣」に篭ったままでな。 ニーズヘッグは相変わらずだ。 都合がいいことに、「竜の巣」に篭ったままでな。
63 62 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_023 62 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_023 さあ、「アイメリク」に一声かけにいくぞ。 作戦の概要は伝えてあるが、説明しないで出る訳にもいかん。 奴なら、「神殿騎士団本部」にいるはずだ。 さあ、「アイメリク」に一声かけにいくぞ。 作戦の概要は伝えてあるが、説明しないで出る訳にもいかん。 奴なら、「神殿騎士団本部」にいるはずだ。
64 63 TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 63 TEXT_HEAVNA332_01633_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ! アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
65 64 TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000 64 TEXT_HEAVNA332_01633_Q1_000_000 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
66 65 TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001 65 TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_001 はい はい
67 66 TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_002 66 TEXT_HEAVNA332_01633_A1_000_002 いいえ いいえ
68 67 TEXT_HEAVNA332_01633_AYMERIC_000_050 67 TEXT_HEAVNA332_01633_AYMERIC_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNA332_01633_LUCIA_000_051 68 TEXT_HEAVNA332_01633_LUCIA_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_052 69 TEXT_HEAVNA332_01633_ALPHINAUD_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_101_030 70 TEXT_HEAVNA332_01633_CID_101_030 最終調整は任せておいてくれ。 最終調整は任せておいてくれ。
72 71 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040 71 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_040 ……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、 ああでも言わないと、無理矢理にでも付いてきそうだったからな。 ……アルフィノには、少しばかりきつく言ったが、 ああでも言わないと、無理矢理にでも付いてきそうだったからな。
73 72 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041 72 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_041 これでも、俺は奴を買ってるんだ。 まだまだ青臭いところもあるし、頭でっかちではあるが、 経験さえ積めば、いい指導者になるだろうよ。 これでも、俺は奴を買ってるんだ。 まだまだ青臭いところもあるし、頭でっかちではあるが、 経験さえ積めば、いい指導者になるだろうよ。
74 73 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042 73 TEXT_HEAVNA332_01633_ESTINIEN_000_042 だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。 さしもの俺でも、誰かを護りながら戦えはしない。 選りすぐりの戦士が必要なんだ。 だが、ニーズヘッグは別格の存在だ。 さしもの俺でも、誰かを護りながら戦えはしない。 選りすぐりの戦士が必要なんだ。
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0,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00","神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01","エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02","シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00,神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01,エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02,"シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03","竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。"
4,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04","エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05","エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。"
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48,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_000","さて、行くとするか。
3,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03,竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。
4,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04,エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05,エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。
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26,TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_02,「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する
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48,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_000,"さて、行くとするか。
「シド」たちが「スカイスチール機工房」付近で、
マナカッターの準備を進めているはずだ。"
49,"TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_001","俺とウェッジの最高傑作……
49,TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_001,"俺とウェッジの最高傑作……
マナカッターをお前に託すぞ!!"
50,"TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_002","ね、眠いッス……。
50,TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_002,"ね、眠いッス……。
でも、最終調整だけは手抜きしてないッス。"
51,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_003","さて、いよいよだな相棒。"
52,"TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_010","来たな、お前たち!
51,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_003,さて、いよいよだな相棒。
52,TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_010,"来たな、お前たち!
最終調整も完了しているぜ。"
53,"TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_011","徹夜続きで、へろへろッス……。
53,TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_011,"徹夜続きで、へろへろッス……。
なんとか、往復できるだけのパワーを確保できたッス!"
54,"TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_012","こいつなら、どんな暴風の壁でも突き破ることができる。
54,TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_012,"こいつなら、どんな暴風の壁でも突き破ることができる。
オレたちの、持てる技術のすべてが注ぎ込まれた新型だ。
信じてくれていい!"
55,"TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_013","ガーロンド・アイアンワークス社の新作だ!
55,TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_013,"ガーロンド・アイアンワークス社の新作だ!
受け取ってくれ!"
56,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_014","ありがたい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよだ。
56,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_014,"ありがたい。
Player、いよいよだ。
行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!"
57,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよだ。
57,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_015,"Player、いよいよだ。
行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!"
58,"TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_016","絶対に帰ってこい!
58,TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_016,"絶対に帰ってこい!
お前たちを信じて待っているぞ!"
59,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_020","ようやく奴を倒したというのに、心が晴れることがない……。
59,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_020,"ようやく奴を倒したというのに、心が晴れることがない……。
この違和感の正体を確かめるまで、
安心してイシュガルドに帰ることはできんぞ。"
60,"TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_021","それにしても、ニーズヘッグめ……。
60,TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_021,"それにしても、ニーズヘッグめ……。
奴の魔力を軽く浴びただけで、鎧が変質しやがった。
一段落したら、新調せねばな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01 エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02 str シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
0 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_00 神殿騎士団本部のエスティニアンは、決戦へと出発したいようだ。
1 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_01 エスティニアンと話した。イシュガルドのスカイスチール機工房付近にいる「シド」と話そう。
2 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_02 シドたちからマナカッターを受け取った。これでニーズヘッグのいる竜の巣へ突入できる。「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
4 3 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_03 竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。 竜の巣を踏破し、ニーズヘッグを打ち倒した。ドラヴァニア雲海の、モンステリエへ戻ろう。
5 4 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_04 エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。 エスティニアンの一撃により、ニーズヘッグは残る眼を奪われ、雲海へ堕ちていった。それをきっかけに、雷属性の光のクリスタルが再び輝きを放ち、同時に「超える力」によって1000年前にニーズヘッグが討たれた時の光景を視る。その結果、エスティニアンの奪った眼について、謎が生まれてしまった。モンステリエにいる「エスティニアン」と話そう。
6 5 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_05 エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。 エスティニアンと話した。ニーズヘッグを倒すことはできたが、新たな謎のせいで、彼の心は晴れないようだ。真実を確かめるため、フレースヴェルグと会わなければ……。
7 6 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA333_01634_SEQ_06
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26 25 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_01 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する
27 26 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_02 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する 「邪竜血戦 ドラゴンズエアリー」を攻略する
28 27 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA333_01634_TODO_03 エスティニアンと話す エスティニアンと話す
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49 48 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_000 48 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_000 さて、行くとするか。 「シド」たちが「スカイスチール機工房」付近で、 マナカッターの準備を進めているはずだ。 さて、行くとするか。 「シド」たちが「スカイスチール機工房」付近で、 マナカッターの準備を進めているはずだ。
50 49 TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_001 49 TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_001 俺とウェッジの最高傑作…… マナカッターをお前に託すぞ!! 俺とウェッジの最高傑作…… マナカッターをお前に託すぞ!!
51 50 TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_002 50 TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_002 ね、眠いッス……。 でも、最終調整だけは手抜きしてないッス。 ね、眠いッス……。 でも、最終調整だけは手抜きしてないッス。
52 51 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_003 さて、いよいよだな相棒。 さて、いよいよだな相棒。
53 52 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_010 52 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_010 来たな、お前たち! 最終調整も完了しているぜ。 来たな、お前たち! 最終調整も完了しているぜ。
54 53 TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_011 53 TEXT_HEAVNA333_01634_WEDGE_000_011 徹夜続きで、へろへろッス……。 なんとか、往復できるだけのパワーを確保できたッス! 徹夜続きで、へろへろッス……。 なんとか、往復できるだけのパワーを確保できたッス!
55 54 TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_012 54 TEXT_HEAVNA333_01634_BIGGS_000_012 こいつなら、どんな暴風の壁でも突き破ることができる。 オレたちの、持てる技術のすべてが注ぎ込まれた新型だ。 信じてくれていい! こいつなら、どんな暴風の壁でも突き破ることができる。 オレたちの、持てる技術のすべてが注ぎ込まれた新型だ。 信じてくれていい!
56 55 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_013 55 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_013 ガーロンド・アイアンワークス社の新作だ! 受け取ってくれ! ガーロンド・アイアンワークス社の新作だ! 受け取ってくれ!
57 56 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_014 56 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_014 ありがたい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよだ。 行くぞ、千年越しの邪竜退治にな! ありがたい。 Player、いよいよだ。 行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!
58 57 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_015 57 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いよいよだ。 行くぞ、千年越しの邪竜退治にな! Player、いよいよだ。 行くぞ、千年越しの邪竜退治にな!
59 58 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_016 58 TEXT_HEAVNA333_01634_CID_000_016 絶対に帰ってこい! お前たちを信じて待っているぞ! 絶対に帰ってこい! お前たちを信じて待っているぞ!
60 59 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_020 59 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_020 ようやく奴を倒したというのに、心が晴れることがない……。 この違和感の正体を確かめるまで、 安心してイシュガルドに帰ることはできんぞ。 ようやく奴を倒したというのに、心が晴れることがない……。 この違和感の正体を確かめるまで、 安心してイシュガルドに帰ることはできんぞ。
61 60 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_021 60 TEXT_HEAVNA333_01634_ESTINIEN_000_021 それにしても、ニーズヘッグめ……。 奴の魔力を軽く浴びただけで、鎧が変質しやがった。 一段落したら、新調せねばな。 それにしても、ニーズヘッグめ……。 奴の魔力を軽く浴びただけで、鎧が変質しやがった。 一段落したら、新調せねばな。
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0,"TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_00","モンステリエのエスティニアンは、竜の眼に隠された真実を知りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_01","真実を知るために、フレースヴェルグに会いに行くことになった。エスティニアンは、真実をイゼルにも知らせたいようだが……。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_02","冒険者たちは、再びフレースヴェルグを呼び、竜の眼にまつわる1000年前の真実を知った。エスティニアンがニーズヘッグから奪った竜の眼は、フレースヴェルグが与えたものだったのだ。竜の眼はフレースヴェルグに返還されたが、その絶望はあまりに深いようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNA334_01635_TODO_00","白亜の宮殿のイゼルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_000","ニーズヘッグが地に堕ちた今、
0,TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_00,モンステリエのエスティニアンは、竜の眼に隠された真実を知りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_01,真実を知るために、フレースヴェルグに会いに行くことになった。エスティニアンは、真実をイゼルにも知らせたいようだが……。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「イゼル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_02,冒険者たちは、再びフレースヴェルグを呼び、竜の眼にまつわる1000年前の真実を知った。エスティニアンがニーズヘッグから奪った竜の眼は、フレースヴェルグが与えたものだったのだ。竜の眼はフレースヴェルグに返還されたが、その絶望はあまりに深いようだ……。
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24,TEXT_HEAVNA334_01635_TODO_00,白亜の宮殿のイゼルと話す
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48,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_000,"ニーズヘッグが地に堕ちた今、
隠された秘密を知るのはフレースヴェルグのみ。
奴に、真実を問うしかあるまい。"
49,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_001","確か「白亜の宮殿」には、「イゼル」が残っていたはずだな。
49,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_001,"確か「白亜の宮殿」には、「イゼル」が残っていたはずだな。
氷女にも、フレースヴェルグの口から真実を聞かせたい。
探し出して合流するぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_002","氷女め……。
50,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_002,"氷女め……。
あれからずっと、この辺りに居座っていたようだ。
……さあ、真実と向かい合おうじゃないか。"
51,"TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_010","……やはり、あなたたちだったのね。
51,TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_010,"……やはり、あなたたちだったのね。
竜たちの悲痛な嘆き声が聞こえたわ……。"
52,"TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_011","邪竜「ニーズヘッグ」を殺したうえ、
52,TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_011,"邪竜「ニーズヘッグ」を殺したうえ、
これ以上、何の望みがあるというの!?
悲しみに暮れる聖竜の暮らしを、もう荒立てないで!"
53,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_012","黙れ、氷女! 俺たちは、フレースヴェルグと話に来ただけだ。
53,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_012,"黙れ、氷女! 俺たちは、フレースヴェルグと話に来ただけだ。
いや、違うな……土産物を届けに来たんだ。
そして、隠された真実を語らせる。"
54,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_013","イゼルよ、お前も仲間を率いて「千年戦争」に加わった身だろう。
54,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_013,"イゼルよ、お前も仲間を率いて「千年戦争」に加わった身だろう。
ならば、争いの根源について知るべきだ。
……真の意味で、千年戦争を終結させるためにな。"
55,"TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラッパを吹き鳴らせ。
55,TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_014,"Player、ラッパを吹き鳴らせ。
フレースヴェルグを呼ぶんだ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_00 1 モンステリエのエスティニアンは、竜の眼に隠された真実を知りたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_01 真実を知るために、フレースヴェルグに会いに行くことになった。エスティニアンは、真実をイゼルにも知らせたいようだが……。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「イゼル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_02 str 冒険者たちは、再びフレースヴェルグを呼び、竜の眼にまつわる1000年前の真実を知った。エスティニアンがニーズヘッグから奪った竜の眼は、フレースヴェルグが与えたものだったのだ。竜の眼はフレースヴェルグに返還されたが、その絶望はあまりに深いようだ……。
4 0 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_03 モンステリエのエスティニアンは、竜の眼に隠された真実を知りたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_04 真実を知るために、フレースヴェルグに会いに行くことになった。エスティニアンは、真実をイゼルにも知らせたいようだが……。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「イゼル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_05 冒険者たちは、再びフレースヴェルグを呼び、竜の眼にまつわる1000年前の真実を知った。エスティニアンがニーズヘッグから奪った竜の眼は、フレースヴェルグが与えたものだったのだ。竜の眼はフレースヴェルグに返還されたが、その絶望はあまりに深いようだ……。
7 3 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_06
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25 21 TEXT_HEAVNA334_01635_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA334_01635_TODO_00 白亜の宮殿のイゼルと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA334_01635_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_000 ニーズヘッグが地に堕ちた今、 隠された秘密を知るのはフレースヴェルグのみ。 奴に、真実を問うしかあるまい。
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48 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_000 ニーズヘッグが地に堕ちた今、 隠された秘密を知るのはフレースヴェルグのみ。 奴に、真実を問うしかあるまい。
50 49 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_001 確か「白亜の宮殿」には、「イゼル」が残っていたはずだな。 氷女にも、フレースヴェルグの口から真実を聞かせたい。 探し出して合流するぞ。 確か「白亜の宮殿」には、「イゼル」が残っていたはずだな。 氷女にも、フレースヴェルグの口から真実を聞かせたい。 探し出して合流するぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_002 50 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_002 氷女め……。 あれからずっと、この辺りに居座っていたようだ。 ……さあ、真実と向かい合おうじゃないか。 氷女め……。 あれからずっと、この辺りに居座っていたようだ。 ……さあ、真実と向かい合おうじゃないか。
52 51 TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_010 51 TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_010 ……やはり、あなたたちだったのね。 竜たちの悲痛な嘆き声が聞こえたわ……。 ……やはり、あなたたちだったのね。 竜たちの悲痛な嘆き声が聞こえたわ……。
53 52 TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_011 52 TEXT_HEAVNA334_01635_ICEHEART_000_011 邪竜「ニーズヘッグ」を殺したうえ、 これ以上、何の望みがあるというの!? 悲しみに暮れる聖竜の暮らしを、もう荒立てないで! 邪竜「ニーズヘッグ」を殺したうえ、 これ以上、何の望みがあるというの!? 悲しみに暮れる聖竜の暮らしを、もう荒立てないで!
54 53 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_012 53 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_012 黙れ、氷女! 俺たちは、フレースヴェルグと話に来ただけだ。 いや、違うな……土産物を届けに来たんだ。 そして、隠された真実を語らせる。 黙れ、氷女! 俺たちは、フレースヴェルグと話に来ただけだ。 いや、違うな……土産物を届けに来たんだ。 そして、隠された真実を語らせる。
55 54 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_013 54 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_013 イゼルよ、お前も仲間を率いて「千年戦争」に加わった身だろう。 ならば、争いの根源について知るべきだ。 ……真の意味で、千年戦争を終結させるためにな。 イゼルよ、お前も仲間を率いて「千年戦争」に加わった身だろう。 ならば、争いの根源について知るべきだ。 ……真の意味で、千年戦争を終結させるためにな。
56 55 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_014 55 TEXT_HEAVNA334_01635_ESTINIEN_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラッパを吹き鳴らせ。 フレースヴェルグを呼ぶんだ! Player、ラッパを吹き鳴らせ。 フレースヴェルグを呼ぶんだ!
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1,"TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_01","1000年前の真実を知った冒険者たち。しかし、ニーズヘッグの片目の行方と、ニーズヘッグが皇都に侵攻し「竜詩戦争」に決着をつけようとした理由がわからないままだ。そのとき、アイメリクから、イシュガルドで異端者による騒乱が発生したとの知らせを受ける。冒険者とエスティニアン、そしてイゼルは争いを止めるためにイシュガルドへ戻り、オルシュファンと合流して、異端者と神殿騎士が睨み合う現場へ突入する。一触即発の状況に、イゼルは人と竜の戦いが終わろうとしていることを告げ、異端者を連れて退いていった。こうして、人同士の争いは、どうにか収めることができた。イシュガルドの下層にいる「オルシュファン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_02","オルシュファンと話した。街が落ち着いたことに安堵した彼は、駆けつけた冒険者に改めて感謝を述べるのだった。"
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0,TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_00,白亜の宮殿のエスティニアンは、どこかやりきれないようだ。
1,TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_01,1000年前の真実を知った冒険者たち。しかし、ニーズヘッグの片目の行方と、ニーズヘッグが皇都に侵攻し「竜詩戦争」に決着をつけようとした理由がわからないままだ。そのとき、アイメリクから、イシュガルドで異端者による騒乱が発生したとの知らせを受ける。冒険者とエスティニアン、そしてイゼルは争いを止めるためにイシュガルドへ戻り、オルシュファンと合流して、異端者と神殿騎士が睨み合う現場へ突入する。一触即発の状況に、イゼルは人と竜の戦いが終わろうとしていることを告げ、異端者を連れて退いていった。こうして、人同士の争いは、どうにか収めることができた。イシュガルドの下層にいる「オルシュファン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_02,オルシュファンと話した。街が落ち着いたことに安堵した彼は、駆けつけた冒険者に改めて感謝を述べるのだった。
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……人への復讐か…………。"
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49,TEXT_HEAVNA335_01636_ICEHEART_000_010,"これが、裏切りによって始まった、
復讐の輪廻の結末だというの……。"
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街のほうも、一安心といったところか。
いろいろと聞きたいことはあるが……まずは感謝するぞ、友よ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_00 1 白亜の宮殿のエスティニアンは、どこかやりきれないようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_01 1000年前の真実を知った冒険者たち。しかし、ニーズヘッグの片目の行方と、ニーズヘッグが皇都に侵攻し「竜詩戦争」に決着をつけようとした理由がわからないままだ。そのとき、アイメリクから、イシュガルドで異端者による騒乱が発生したとの知らせを受ける。冒険者とエスティニアン、そしてイゼルは争いを止めるためにイシュガルドへ戻り、オルシュファンと合流して、異端者と神殿騎士が睨み合う現場へ突入する。一触即発の状況に、イゼルは人と竜の戦いが終わろうとしていることを告げ、異端者を連れて退いていった。こうして、人同士の争いは、どうにか収めることができた。イシュガルドの下層にいる「オルシュファン」と話そう。
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6 2 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA335_01636_SEQ_05 オルシュファンと話した。街が落ち着いたことに安堵した彼は、駆けつけた冒険者に改めて感謝を述べるのだった。
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1,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01","フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。"
2,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02","冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03","ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。"
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1,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01,フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。
2,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02,冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03,ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。
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48,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_000,"それにしても、友よ……。
「氷の巫女」を連れてくるとは驚いたぞ。
いったい、何があったというのだ?"
49,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001","なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!?
49,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001,"なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!?
エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。"
50,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002","ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、
50,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002,"ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、
そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ!
フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば!"
51,"TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003","アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。
51,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003,"アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。
「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?"
52,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004","助かります、エスティニアン殿。"
53,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004,助かります、エスティニアン殿。
53,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004,"それでは、Player
「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう!"
54,"TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005","ひとまず引いてくれた……か。"
55,"TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010","危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、
54,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005,ひとまず引いてくれた……か。
55,TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010,"危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、
力を貸してもらえると助かる。"
56,"TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011","アイメリク様は……大切な方なのだ……。"
57,"TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020","アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。
56,TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011,アイメリク様は……大切な方なのだ……。
57,TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020,"アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。
微力ながら、私も行動させてもらおう。"
58,"TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021","アイメリクも無茶をしてくれる……。
58,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021,"アイメリクも無茶をしてくれる……。
まぁ、人のことはいってられんか。"
59,"TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022","もちろんです、父上。
59,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022,"もちろんです、父上。
この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。"
60,"TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023","フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
60,TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023,"フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。
……わかっておるのだな?"
1 key 0 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00 1 イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01 フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02 str 冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03 イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。 ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_04 フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。
6 2 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_05 冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_06 ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。
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50 49 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001 49 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001 なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!? エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。 なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!? エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。
51 50 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002 50 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002 ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、 そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ! フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば! ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、 そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ! フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば!
52 51 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003 51 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003 アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。 「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても? アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。 「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?
53 52 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004 52 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004 助かります、エスティニアン殿。 助かります、エスティニアン殿。
54 53 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004 53 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう! それでは、Player。 「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう!
55 54 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005 54 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005 ひとまず引いてくれた……か。 ひとまず引いてくれた……か。
56 55 TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010 55 TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010 危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、 力を貸してもらえると助かる。 危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、 力を貸してもらえると助かる。
57 56 TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011 56 TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011 アイメリク様は……大切な方なのだ……。 アイメリク様は……大切な方なのだ……。
58 57 TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020 57 TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020 アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。 微力ながら、私も行動させてもらおう。 アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。 微力ながら、私も行動させてもらおう。
59 58 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021 58 TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021 アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。 アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。
60 59 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022 59 TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022 もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。 もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。
61 60 TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023 60 TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023 フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな? フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?
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0,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01","ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02","タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。"
3,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03","住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04","アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。"
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24,"TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00","忘れられた騎士亭のタタルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01","雲霧街で情報を集める"
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48,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000","教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、
0,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01,ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02,タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。
3,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03,住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04,アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。
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23,TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00,忘れられた騎士亭のタタルと話す
25,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01,雲霧街で情報を集める
26,TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02,アルフィノに報告
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48,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000,"教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、
無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。
ルキア殿には、何か策があるので?"
49,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001","ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、
49,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001,"ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、
オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。
これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。"
50,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002","ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を?"
51,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003","いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。
50,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002,ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を?
51,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003,"いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。
彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。
密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。"
52,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004","先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、
52,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004,"先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、
あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。"
53,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005","そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。
53,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005,"そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。
しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、
アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……!"
54,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006","ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿には、
54,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006,"ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。
Player殿とアルフィノ殿には、
抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。"
55,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007","教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、
55,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007,"教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、
抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。
いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。"
56,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008","その点、貴公らのような「第三者」であれば、
56,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008,"その点、貴公らのような「第三者」であれば、
接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか?"
57,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009","心得ました、ルキア殿。
57,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009,"心得ました、ルキア殿。
必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、
私たちの意思を伝えましょう。"
58,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010","頼む、貴公らの存在が頼りだ。
58,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010,"頼む、貴公らの存在が頼りだ。
……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。"
59,"TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011","いいだろう。
59,TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011,"いいだろう。
元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、
加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。"
60,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
60,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012,"では、Player
私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。
酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。"
61,"TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013","アイメリク様は……大切な方なのだ……。"
62,"TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014","アイメリクも無茶をしてくれる……。
61,TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013,アイメリク様は……大切な方なのだ……。
62,TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014,"アイメリクも無茶をしてくれる……。
まぁ、人のことはいってられんか。"
63,"TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015","もちろんです、父上。
63,TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015,"もちろんです、父上。
この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。"
64,"TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016","フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
64,TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016,"フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。
場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。
……わかっておるのだな?"
65,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017","まずは、タタルと情報共有をしておこう。"
66,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様。
65,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017,まずは、タタルと情報共有をしておこう。
66,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020,"Playerさん、アルフィノ様。
お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021","タタルも無事でよかったよ。
67,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021,"タタルも無事でよかったよ。
異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?"
68,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022","「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、
68,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022,"「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、
ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。
それより、旅の成果はいかがでっすか?"
69,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023","そんなことがあったでっすか……わかりましった。
69,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023,"そんなことがあったでっすか……わかりましった。
確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、
抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。"
70,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024","噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。
70,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024,"噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。
でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、
みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね?"
71,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025","ふむ、奇妙な呼び名ではあるが……
71,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025,"ふむ、奇妙な呼び名ではあるが……
ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。
「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。"
72,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026","「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。
72,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026,"「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。
それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、
裏付けているように思うよ。"
73,"TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027","密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、
73,TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027,"密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、
情報を集めまくるでっす!"
74,"TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027","ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。
74,TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027,"ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。
気を付けて向かわれなさい。"
75,"TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028","「長耳」という人物……。
75,TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028,"「長耳」という人物……。
抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。"
76,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030","「長耳」を探してるって?
76,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030,"「長耳」を探してるって?
からかわないでおくれよ……。
ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?"
77,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031","「長耳」を探してるって?
77,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031,"「長耳」を探してるって?
からかわないでおくれよ……。
ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?"
78,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040","はぁ、何と言ったのかいのう?
78,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040,"はぁ、何と言ったのかいのう?
こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。
よく聞こえんわい。"
79,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041","はぁ、何と言ったのかいのう?
79,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041,"はぁ、何と言ったのかいのう?
こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。
よく聞こえんわい。"
80,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050","「長耳」のことなんて知らないし……
80,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050,"「長耳」のことなんて知らないし……
知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!"
81,"TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051","「長耳」のことなんて知らないし……
81,TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051,"「長耳」のことなんて知らないし……
知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!"
82,"TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060","……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。
82,TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060,"……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。
抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。
歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00 1 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01 ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02 str タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。
4 0 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、今後の策を練りたいようだ。 住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04 ルキアの策により、雲霧街に隠れているであろう抵抗組織と接触することになった。まずは、タタルから情報を聞くのがよさそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。 アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。
6 2 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_05 タタルから抵抗組織の噂を聞き、抵抗組織のリーダー「長耳」について情報を集めることになった。イシュガルドの雲霧街にいる住民と話し、情報を集めよう。
7 3 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_06 住人から聞きこみをしたが、情報は集まらなかった。雲霧街の「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_07 アルフィノに報告した。抵抗組織の情報集めは、一筋縄ではいかないようだ。引き続き、地道に前進していこう。
9 5 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_09
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24 20 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00 忘れられた騎士亭のタタルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01 雲霧街で情報を集める
27 23 TEXT_HEAVNA402_01638_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02 アルフィノに報告
28 24 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_03 忘れられた騎士亭のタタルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_04 雲霧街で情報を集める
30 26 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_05 アルフィノに報告
31 27 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_06
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48 44 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000 教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、 無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。 ルキア殿には、何か策があるので?
46 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA402_01638_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_000 教皇庁と一戦交える覚悟で臨むと言っても、 無策のまま正面から乗り込む訳にもいかないだろう。 ルキア殿には、何か策があるので?
50 49 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001 49 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_001 ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、 オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。 これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。 ああ、神殿騎士団のうち信用できる者と、 オルシュファン卿以下、フォルタン家の戦力で陽動をかける。 これに加え、皇都の「ある勢力」を味方に付けておきたい。
51 50 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_002 ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を? ある勢力……フォルタン家以外の四大名家を?
52 51 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003 51 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_003 いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。 彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。 密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。 いや、貴族ではない……「雲霧街」に棲む下層民たちだ。 彼らの間には、正教と貴族への不満が渦巻いている……。 密かに抵抗組織を作っていると噂されるほどにな。
53 52 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004 52 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_004 先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、 あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。 先の、皇都への異端者侵入騒ぎだが、 あれを手引きしたのも、抵抗組織である可能性が高い。
54 53 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_005 そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。 しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、 アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……! そ、それほど反乱の気運が高かったとは……。 しかし、逆に歪んだ貴族制度の裏にあった「真実」を、 アイメリク卿が明らかにしようとしているとなれば……!
55 54 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006 54 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_006 ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿には、 抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。 ああ、協力を取り付けられる可能性は大いにあるだろう。 Player殿とアルフィノ殿には、 抵抗組織の者たちとの接触を任せたい。
56 55 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007 55 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_007 教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、 抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。 いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。 教皇庁の戦力として、貴族制度を支えてきた神殿騎士団は、 抵抗組織に属す下層民にとっては「敵」も同然のはず……。 いきなり私が赴くのは、なるべく避けたい。
57 56 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008 56 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_008 その点、貴公らのような「第三者」であれば、 接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか? その点、貴公らのような「第三者」であれば、 接触もしやすいと思うのだ……どうだろうか?
58 57 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009 57 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_009 心得ました、ルキア殿。 必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、 私たちの意思を伝えましょう。 心得ました、ルキア殿。 必ずや「雲霧街」の抵抗組織のリーダーを探し出し、 私たちの意思を伝えましょう。
59 58 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010 58 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_010 頼む、貴公らの存在が頼りだ。 ……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。 頼む、貴公らの存在が頼りだ。 ……エスティニアン殿は、「竜騎士団」の者たちを抑えてほしい。
60 59 TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011 59 TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_011 いいだろう。 元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、 加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。 いいだろう。 元より竜騎士団は、ドラゴン族相手ではない権力争いには、 加わりたがらんからな……少なくとも敵にはならんさ。
61 60 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012 60 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_012 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。 酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。 では、Player。 私たちは「忘れられた騎士亭」で「タタル」と合流しよう。 酒場を拠点にしてきた彼女の情報網が役立つはずだ。
62 61 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013 61 TEXT_HEAVNA402_01638_LUCIA_000_013 アイメリク様は……大切な方なのだ……。 アイメリク様は……大切な方なのだ……。
63 62 TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014 62 TEXT_HEAVNA402_01638_ESTINIEN_000_014 アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。 アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。
64 63 TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015 63 TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_000_015 もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。 もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。
65 64 TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016 64 TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_000_016 フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな? フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?
66 65 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017 65 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_017 まずは、タタルと情報共有をしておこう。 まずは、タタルと情報共有をしておこう。
67 66 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020 66 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アルフィノ様。 お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす! Playerさん、アルフィノ様。 お帰りなさいでっす、ご無事で何よりでっす!
68 67 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021 67 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_021 タタルも無事でよかったよ。 異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい? タタルも無事でよかったよ。 異端者の侵入騒ぎもあったが、大丈夫だったかい?
69 68 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022 68 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_022 「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、 ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。 それより、旅の成果はいかがでっすか? 「忘れられた騎士亭」は、ジブリオンさんと常連さんたちが、 ガッチリ守っていたので、被害なしでっした。 それより、旅の成果はいかがでっすか?
70 69 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023 69 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_023 そんなことがあったでっすか……わかりましった。 確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、 抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。 そんなことがあったでっすか……わかりましった。 確かに「雲霧街」の下層民さんたちの間に、 抵抗組織があるという噂は、聞いたことがありまっす。
71 70 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024 70 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_024 噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。 でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、 みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね? 噂では、「長耳」って呼ばれる人がリーダーだとか……。 でも、イシュガルドに多いエレゼン族の人は、 みんな耳が長いのに、ヘンなあだ名でっすね?
72 71 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025 71 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_025 ふむ、奇妙な呼び名ではあるが…… ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。 「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。 ふむ、奇妙な呼び名ではあるが…… ともかく、その「長耳」という人物を探すほかあるまい。 「雲霧街」の辺りで手分けして、話を聞いてみよう。
73 72 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026 72 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_026 「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。 それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、 裏付けているように思うよ。 「長耳」の名を出すと、誰もが口を閉ざしてしまう。 それが逆に、タタルが掴んだ情報の正しさを、 裏付けているように思うよ。
74 73 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027 73 TEXT_HEAVNA402_01638_TATARU_000_027 密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす! 密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす!
75 74 TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027 74 TEXT_HEAVNA402_01638_EDMONT_100_027 ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。 気を付けて向かわれなさい。 ふむ、「雲霧街」は、治安がよろしくない地区……。 気を付けて向かわれなさい。
76 75 TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028 75 TEXT_HEAVNA402_01638_HAURCHEFANT_100_028 「長耳」という人物……。 抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。 「長耳」という人物……。 抵抗組織のリーダーという噂を聞いたことはあるが……。
77 76 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030 76 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_030 「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう? 「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?
78 77 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031 77 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORA01638_000_031 「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう? 「長耳」を探してるって? からかわないでおくれよ……。 ここらにエレゼン族が多いのは、知っているんだろう?
79 78 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040 78 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_040 はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。 はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。
80 79 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041 79 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORB01638_000_041 はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。 はぁ、何と言ったのかいのう? こんなに耳が長いってのに、耳が遠くてのう……。 よく聞こえんわい。
81 80 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050 80 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_050 「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい! 「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!
82 81 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051 81 TEXT_HEAVNA402_01638_THEPOORC01638_000_051 「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい! 「長耳」のことなんて知らないし…… 知ってたって、余所者なんかに教えてやるもんかい!
83 82 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060 82 TEXT_HEAVNA402_01638_ALPHINAUD_000_060 ……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。 抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。 歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。 ……ふむ、そう簡単に情報は得られないか。 抵抗組織のリーダーともなると、警戒心も強いだろうしな。 歯がゆくはあるが、粘り強く情報を集めてみよう。
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0,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01","雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02","周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03","タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04","場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05","ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06","ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。"
7,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09",""
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15,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17",""
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24,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00","<Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01","2箇所目の<Sheet(EObj,2005551,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02","ヒルダと話す"
27,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03","忘れられた騎士亭のヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04","ヒルダと話す"
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47,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000","君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。"
49,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001","……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
0,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01,雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「」で周囲を見渡そう。
2,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02,周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「」で周囲を見渡そう。
3,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03,タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04,場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05,ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06,ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
7,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11,
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22,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01,2箇所目ので見渡す
26,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02,ヒルダと話す
27,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03,忘れられた騎士亭のヒルダと話す
28,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04,ヒルダと話す
29,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07,
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47,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000,君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
49,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001,"……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
彼女も情報収集をしてくれているはずだが……
心配だ、探してみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002","ダメだ、こっちにはいないようだ。
50,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002,"ダメだ、こっちにはいないようだ。
君は向こう側を探してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003","周囲にタタルの姿はない……。
51,TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003,"周囲にタタルの姿はない……。
ほかの場所を探してみよう。"
52,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011","ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
52,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011,"ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
タタルの姿はなかったよ……。
いったい、どこに……。"
53,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010","ぎにゃああああ~!!!"
54,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011","い、いまのは!
53,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010,ぎにゃああああ~!!!
54,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011,"い、いまのは!
タタルじゃないか!!"
55,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012","何者かに追われている!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017","こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
55,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012,"何者かに追われている!?
Player、行くぞ!"
56,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017,"こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、
じっくり話を聞こうじゃないのさ。"
57,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013","どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。"
58,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014","自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
57,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013,どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。
58,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014,"自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
た、助かりまっした……。"
59,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015","俺は、お前らを信用してないからな!"
60,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016","ヒルダに指一本でも触れてみろ……
59,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015,俺は、お前らを信用してないからな!
60,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016,"ヒルダに指一本でも触れてみろ……
シバき倒してやるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013","ようやく交渉が始められるな。"
62,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014","ど、どうなることかと思ったでっす。
61,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013,ようやく交渉が始められるな。
62,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014,"ど、どうなることかと思ったでっす。
今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。"
63,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020","……ん?
63,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020,"……ん?
ああ、この「長耳」が気になるのかい?"
64,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021","その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
64,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021,"その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
ある程度知っているようだね……。"
65,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023","貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
65,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023,"貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。"
66,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024","そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
66,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024,"そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。
そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。"
67,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025","もちろん、貴族だからと言って、
67,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025,"もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。"
68,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026","もちろん、貴族だからと言って、
68,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026,"もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?"
69,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027","……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
69,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027,"……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。"
70,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030","なんとか撃退できたが……
70,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030,"なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
71,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031","ご無事でなによりでっす!
71,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031,"ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
72,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032","お前ら、やるじゃねぇか!"
73,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
72,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032,お前ら、やるじゃねぇか!
73,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033,"蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
74,"TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
74,TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034,"乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
75,"TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
75,TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035,"先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
76,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001","蒼天騎士シャリベルを倒せ!"
77,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002","蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
76,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001,蒼天騎士シャリベルを倒せ!
77,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002,"蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
相手にとって不足はないよ!"
78,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003","少しばかり、遊んでアゲる……。
78,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003,"少しばかり、遊んでアゲる……。
さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!"
79,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004","シャリベル卿、我らも加勢いたします!"
80,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005","チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!"
81,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006","まったく情けない子たちネェ……。
79,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004,シャリベル卿、我らも加勢いたします!
80,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005,チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!
81,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006,"まったく情けない子たちネェ……。
アタシが力をあたえてアゲル……。"
82,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008","心配になって来てみれば……
82,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008,"心配になって来てみれば……
蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!"
83,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007","オルシュファン卿!
83,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007,"オルシュファン卿!
ありがたい、感謝する!"
84,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010","おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
84,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010,"おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!"
85,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009","詳しい話は後だ、たたみかけるよ!"
86,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011","新しい召喚法を試すときか!
85,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009,詳しい話は後だ、たたみかけるよ!
86,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011,"新しい召喚法を試すときか!
……来い、カーバンクル・ルビー!"
87,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","くっ……私に、もう少し力があれば……。"
88,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101","チッ……ドブネズミが……。"
89,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102","蒼天騎士の力、ここまでとは……。"
87,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100,くっ……私に、もう少し力があれば……。
88,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101,チッ……ドブネズミが……。
89,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102,蒼天騎士の力、ここまでとは……。
1 key 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「」で周囲を見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 str 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「」で周囲を見渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
8 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
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19 15 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 で見渡す
26 22 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01 2箇所目ので見渡す
27 23 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 ヒルダと話す
28 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03 <Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す 忘れられた騎士亭のヒルダと話す
29 25 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04 2箇所目の<Sheet(EObj,2005551,0)/>で見渡す ヒルダと話す
30 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05 ヒルダと話す
31 27 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06 忘れられた騎士亭のヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07 ヒルダと話す
33 29 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09
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41 37 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16
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49 45 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000 君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
50 46 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22 49 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001 ……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。
47 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000 君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
49 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001 ……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。
51 50 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002 ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。 ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。
52 51 TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003 51 TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003 周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。 周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。
53 52 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011 52 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011 ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。 ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。
54 53 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010 53 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010 ぎにゃああああ~!!! ぎにゃああああ~!!!
55 54 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011 い、いまのは! タタルじゃないか!! い、いまのは! タタルじゃないか!!
56 55 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012 55 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012 何者かに追われている!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ! 何者かに追われている!? Player、行くぞ!
57 56 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017 56 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017 こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。 ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、 じっくり話を聞こうじゃないのさ。 こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。 ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、 じっくり話を聞こうじゃないのさ。
58 57 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013 どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。 どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。
59 58 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014 58 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014 自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。 自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。
60 59 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015 59 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015 俺は、お前らを信用してないからな! 俺は、お前らを信用してないからな!
61 60 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016 60 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016 ヒルダに指一本でも触れてみろ…… シバき倒してやるぞ! ヒルダに指一本でも触れてみろ…… シバき倒してやるぞ!
62 61 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013 61 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013 ようやく交渉が始められるな。 ようやく交渉が始められるな。
63 62 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014 62 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014 ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。 ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。
64 63 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020 63 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020 ……ん? ああ、この「長耳」が気になるのかい? ……ん? ああ、この「長耳」が気になるのかい?
65 64 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021 64 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021 その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。 その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。
66 65 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023 65 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023 貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。 貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。
67 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。
68 67 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025 67 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。
69 68 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026 68 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ? もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?
70 69 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027 69 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027 ……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。 ……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。
71 70 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030 70 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
72 71 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031 71 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
73 72 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032 72 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032 お前ら、やるじゃねぇか! お前ら、やるじゃねぇか!
74 73 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033 73 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!! 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!
75 74 TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034 74 TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。
76 75 TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035 75 TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
77 76 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001 76 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001 蒼天騎士シャリベルを倒せ! 蒼天騎士シャリベルを倒せ!
78 77 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002 77 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002 蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る! 相手にとって不足はないよ! 蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る! 相手にとって不足はないよ!
79 78 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003 78 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003 少しばかり、遊んでアゲる……。 さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ! 少しばかり、遊んでアゲる……。 さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!
80 79 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004 79 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004 シャリベル卿、我らも加勢いたします! シャリベル卿、我らも加勢いたします!
81 80 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005 80 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005 チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……! チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!
82 81 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006 81 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006 まったく情けない子たちネェ……。 アタシが力をあたえてアゲル……。 まったく情けない子たちネェ……。 アタシが力をあたえてアゲル……。
83 82 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008 82 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008 心配になって来てみれば…… 蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!! 心配になって来てみれば…… 蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!
84 83 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007 83 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007 オルシュファン卿! ありがたい、感謝する! オルシュファン卿! ありがたい、感謝する!
85 84 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010 84 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010 おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ! おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!
86 85 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009 85 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009 詳しい話は後だ、たたみかけるよ! 詳しい話は後だ、たたみかけるよ!
87 86 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011 86 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011 新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー! 新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー!
88 87 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 87 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 くっ……私に、もう少し力があれば……。 くっ……私に、もう少し力があれば……。
89 88 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101 88 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101 チッ……ドブネズミが……。 チッ……ドブネズミが……。
90 89 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102 89 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102 蒼天騎士の力、ここまでとは……。 蒼天騎士の力、ここまでとは……。
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0,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00","忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01","ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02","ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03","神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00,忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01,ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02,ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03,"神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05","蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06","神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。"
7,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07","フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08","アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。"
9,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11",""
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23,"TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00","ルキアと話す"
25,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01","グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す"
26,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03","「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04","神殿騎士団の従騎士と話す"
29,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05","フォルタン伯爵邸に向かう"
30,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06","アルフィノと話す"
31,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07",""
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35,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000","しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。
4,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。
5,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05,蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06,神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
7,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07,フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
8,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08,アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。
9,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00,ルキアと話す
25,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01,グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す
26,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
27,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04,神殿騎士団の従騎士と話す
29,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05,フォルタン伯爵邸に向かう
30,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06,アルフィノと話す
31,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000,"しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。
アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、
以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001","……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。
49,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001,"……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。
アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。"
50,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002","ほう……では、いったい誰が、
50,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002,"ほう……では、いったい誰が、
皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?"
51,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003","大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ?
51,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003,"大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ?
その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、
教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?"
52,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004","大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。
52,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004,"大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。
……だからこそ、アタシたちはこらえて、
息を潜めていたんだけどね。"
53,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005","しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。
53,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005,"しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。
そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、
先手を打ったということか……。"
54,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006","まぁ、そんなところだろうね。
54,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006,"まぁ、そんなところだろうね。
ともかく、もう後戻りはできないんだ。
アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?"
55,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007","ヒルダと言ったな……。
55,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007,"ヒルダと言ったな……。
単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、
お前たちの仲間がいるな?"
56,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008","……ご明察。
56,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008,"……ご明察。
知ってたのかい?"
57,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009","いや、確証はなかった。
57,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009,"いや、確証はなかった。
だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。
そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。"
58,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010","貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う……
58,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010,"貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う……
お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。
ならば、考えずともわかることだ。"
59,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011","頼みたいことは、ただひとつ。
59,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011,"頼みたいことは、ただひとつ。
四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。"
60,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012","騎兵団に所属している仲間たちに、
60,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012,"騎兵団に所属している仲間たちに、
ボイコットをさせようっていうんだね?"
61,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013","そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、
61,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013,"そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、
神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる!
戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!"
62,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014","……できそうか?"
63,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015","ヘッ、もちろんだ!
62,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014,……できそうか?
63,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015,"ヘッ、もちろんだ!
騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。"
64,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016","そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ!
64,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016,"そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ!
我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!"
65,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017","ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、
65,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017,"ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、
教皇「トールダン7世」を排除する!"
66,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060","なんとか撃退できたが……
66,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060,"なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
67,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061","ご無事でなによりでっす!
67,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061,"ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
68,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062","お前ら、やるじゃねぇか!"
69,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
68,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062,お前ら、やるじゃねぇか!
69,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063,"蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
70,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
70,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064,"乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
71,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
71,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065,"先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
72,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060","どうやら、ヒルダたちの勢力は、
72,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060,"どうやら、ヒルダたちの勢力は、
あなどれない組織力を持っているようだ。"
73,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061","心強い味方でっす!"
74,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062","ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、
73,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061,心強い味方でっす!
74,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062,"ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、
行ってくるとするかな!"
75,"TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063","ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064","必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!"
77,"TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065","ボイコットの方は任せておきな。
75,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063,ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。
76,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064,必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!
77,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065,"ボイコットの方は任せておきな。
こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。"
78,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020","ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、
78,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020,"ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、
教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。
目標のどちらも、決して欠かせないぞ。"
79,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021","私はエスティニアン殿と合流の上、
79,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021,"私はエスティニアン殿と合流の上、
教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。"
80,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、
80,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022,"Player殿とアルフィノ殿は、
オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。
教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。"
81,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023","もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、
81,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023,"もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、
それが狙いでもある……。
その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。"
82,"TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024","突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。
82,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024,"突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。
「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、
従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!"
83,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。
83,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030,"Player様ですね。
ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、
地下監房へ向かいました。"
84,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031","さあ、お急ぎください!
84,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031,"さあ、お急ぎください!
「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?"
85,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032","さあ、お急ぎください!"
86,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033","なにやら、大作戦の予感……。
85,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032,さあ、お急ぎください!
86,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033,"なにやら、大作戦の予感……。
どうか、お気をつけてくださいでっす!"
87,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
87,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040,"お疲れさまです、Player様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
88,"TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
88,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041,"お疲れさまです、Player様。
皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。
屋敷の方へお戻りになってください……。"
89,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
89,TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045,"お待ちしておりました、Player様。
皆様、すでにお集まりです!
急ぎ、お入りください……!"
90,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050","……なんと言い表せばいいかわからない。
90,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050,"……なんと言い表せばいいかわからない。
フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、
胸が張り裂けそうだった……。"
91,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051","オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、
91,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051,"オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、
気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、
力強く励ましてくださった……。"
92,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052","常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、
92,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052,"常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、
まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。"
93,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053","君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。
93,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053,"君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。
……すまない……私の言葉など無用だな……。"
94,"TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054","……オルシュファン様………………。"
95,"TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054","まさか……そんな………………。"
96,"TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054","うっ……うっ……。
94,TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054,……オルシュファン様………………。
95,TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054,まさか……そんな………………。
96,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054,"うっ……うっ……。
こんなの、悲しすぎまっす……。"
97,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027","(★未使用/削除予定★)"
97,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01 ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02 str ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03 忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。 神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01 ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。
2 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02 ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
3 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03 神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。
6 5 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05 蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。 蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。
7 6 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06 神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。 神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。
8 7 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07 フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。 フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。
9 8 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08 アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。 アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。
10 9 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00 ルキアと話す ルキアと話す
26 25 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01 グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す
27 26 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
28 27 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する 「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する
29 28 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04 神殿騎士団の従騎士と話す 神殿騎士団の従騎士と話す
30 29 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05 フォルタン伯爵邸に向かう フォルタン伯爵邸に向かう
31 30 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06 アルフィノと話す アルフィノと話す
32 31 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_12 36 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13 37 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14 38 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_15 39 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_16 40 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_17 41 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_18 42 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_20 44 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000 48 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000 しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。 アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、 以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。 しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。 アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、 以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。
50 49 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001 49 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001 ……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。 アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。 ……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。 アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。
51 50 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002 50 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002 ほう……では、いったい誰が、 皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ? ほう……では、いったい誰が、 皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?
52 51 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003 51 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003 大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ? その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、 教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい? 大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ? その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、 教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?
53 52 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004 52 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004 大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。 大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。
54 53 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005 53 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005 しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。 そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、 先手を打ったということか……。 しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。 そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、 先手を打ったということか……。
55 54 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006 54 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006 まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい? まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?
56 55 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007 55 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007 ヒルダと言ったな……。 単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、 お前たちの仲間がいるな? ヒルダと言ったな……。 単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、 お前たちの仲間がいるな?
57 56 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008 56 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008 ……ご明察。 知ってたのかい? ……ご明察。 知ってたのかい?
58 57 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009 57 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009 いや、確証はなかった。 だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。 そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。 いや、確証はなかった。 だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。 そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。
59 58 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010 58 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010 貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う…… お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。 ならば、考えずともわかることだ。 貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う…… お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。 ならば、考えずともわかることだ。
60 59 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011 59 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011 頼みたいことは、ただひとつ。 四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。 頼みたいことは、ただひとつ。 四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。
61 60 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012 60 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012 騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね? 騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね?
62 61 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013 61 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013 そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ! そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!
63 62 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014 62 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014 ……できそうか? ……できそうか?
64 63 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015 63 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015 ヘッ、もちろんだ! 騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。 ヘッ、もちろんだ! 騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。
65 64 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016 64 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016 そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ! 我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ! そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ! 我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!
66 65 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017 65 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017 ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、 教皇「トールダン7世」を排除する! ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、 教皇「トールダン7世」を排除する!
67 66 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060 66 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
68 67 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061 67 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
69 68 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062 68 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062 お前ら、やるじゃねぇか! お前ら、やるじゃねぇか!
70 69 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063 69 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!! 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!
71 70 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064 70 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。
72 71 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065 71 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
73 72 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060 72 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060 どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。 どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。
74 73 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061 73 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061 心強い味方でっす! 心強い味方でっす!
75 74 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062 74 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062 ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな! ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな!
76 75 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063 75 TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063 ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。 ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。
77 76 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064 76 TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064 必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう! 必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう!
78 77 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065 77 TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065 ボイコットの方は任せておきな。 こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。 ボイコットの方は任せておきな。 こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。
79 78 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020 78 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020 ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。 ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。
80 79 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021 79 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021 私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。 私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。
81 80 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022 80 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。 Player殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。
82 81 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023 81 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023 もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。 もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。
83 82 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024 82 TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024 突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ! 突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!
84 83 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030 83 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。 Player様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。
85 84 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031 84 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031 さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか? さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?
86 85 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032 85 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032 さあ、お急ぎください! さあ、お急ぎください!
87 86 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033 86 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033 なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす! なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす!
88 87 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040 87 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。 お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
89 88 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041 88 TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。 お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。
90 89 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045 89 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……! お待ちしておりました、Player様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……!
91 90 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050 90 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050 ……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。 ……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。
92 91 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051 91 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051 オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。 オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。
93 92 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052 92 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052 常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。 常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。
94 93 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053 93 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053 君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。 君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。
95 94 TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054 94 TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054 ……オルシュファン様………………。 ……オルシュファン様………………。
96 95 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054 95 TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054 まさか……そんな………………。 まさか……そんな………………。
97 96 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054 96 TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
98 97 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025 97 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
99 98 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026 98 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027 99 TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00","フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01","アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02","アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。"
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48,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000","今はただ、できることをするだけか……。
0,TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00,フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。
1,TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01,アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02,アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。
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24,TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_00,神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
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48,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000,"今はただ、できることをするだけか……。
タタル、君は「忘れられた騎士亭」に戻って、
引き続き、情報収集を頼む……。"
49,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
49,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001,"Player
我々は、「神殿騎士団本部」へ行こう。
「アイメリク」卿が心配だ……。"
50,"TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001","うっ……うっ……。
50,TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001,"うっ……うっ……。
こんなの、悲しすぎまっす……。"
51,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061","アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。"
52,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062","こんな時、どう振る舞えばいいのか……
51,TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061,アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。
52,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062,"こんな時、どう振る舞えばいいのか……
私にはわからないよ……。"
53,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063","……蒼天騎士の連中め。"
54,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿……
53,TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063,……蒼天騎士の連中め。
54,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010,"Player殿、アルフィノ殿……
「暁の血盟」に依頼したいことがある。"
55,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、
55,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011,"蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、
教皇と蒼天騎士たちの追撃……ですね?"
56,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012","そのとおりだ。
56,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012,"そのとおりだ。
これがイシュガルドの内政問題に端を発していることは、
重々承知のうえ……当然、断る権利はある。"
57,"TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000","どう答える?"
58,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001","教皇「トールダン7世」を追う"
59,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002","オルシュファンの仇を討つ"
60,"TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003","答えない"
61,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
57,TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000,どう答える?
58,TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001,教皇「トールダン7世」を追う
59,TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002,オルシュファンの仇を討つ
60,TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003,答えない
61,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020,"ありがとう、Player殿……。
蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、
君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。"
62,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030","そうか……君はオルシュファン卿を……。
62,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030,"そうか……君はオルシュファン卿を……。
いや、すまない……立ち入った事を聞くつもりはないのだ。
申し出を受けてくれて、助かるよ……ありがとう。"
63,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040","……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。
63,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040,"……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。
蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、
君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。"
64,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050","蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。
64,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050,"蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。
私も持てる力のかぎり、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支援します。"
65,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051","ありがとう、アルフィノ殿。
Playerを支援します。"
65,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051,"ありがとう、アルフィノ殿。
悔しいが、教皇が去った今、私は皇都を動くことができない。
教皇不在の政治的空白を、埋めなくてはならないのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052","生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、
66,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052,"生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、
「教皇」とは「父」も同然の存在……。
その教皇が消えたとなれば、動揺は大きいだろう。"
67,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053","私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、
67,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053,"私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、
平民の実力者たちにも協力を要請し、国をまとめるつもりだ。"
68,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054","邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、
68,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054,"邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、
眷属の竜たちすべてが死した訳ではなく、情勢は危うい。
エスティニアン、ルキア……私に力を貸してくれ。"
69,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055","言われるまでもない……。
69,TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055,"言われるまでもない……。
蒼の竜騎士として、残るドラゴン族の脅威から、
全力で皇都を守り抜くと誓おう。"
70,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056","「暁の血盟」の支援は、お任せください。"
71,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿。
70,TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056,「暁の血盟」の支援は、お任せください。
71,TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056,"Player殿、アルフィノ殿。
現状の情報について、共有したいことがある。
この後、いいだろうか。"
72,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
72,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057,"行こう、Player
「暁の血盟」として、新たな蛮神を追うんだ!"
73,"TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070","アイメリク総長に御用ですか?
73,TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070,"アイメリク総長に御用ですか?
取り次ぎますので、こちらへどうぞ……。"
78,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
79,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
80,"TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
78,TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
79,TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
80,TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
1 key 0 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00 1 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01 アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02 str アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。
4 0 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_03 フォルタン伯爵邸付近のアルフィノは、悲しみの中で成すべきことを考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_04 アルフィノと話し、アイメリクに会いに行くことになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_05 アイメリクとの面会中に「超える力」が発動し、アイメリクと教皇トールダン7世が会話している場面が見えた。教皇トールダン7世は、イシュガルドに真の変革をもたらすと言うが……。アイメリクたちは、蒼天騎士たちの異様な力を、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」によるものと推測。「暁の血盟」としても、オルシュファンの友としても、見逃すわけにはいかなくなった。一致団結し、蒼天騎士と教皇トールダン7世を追おう。
7 3 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_00 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
26 22 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNA405_01641_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_03 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_16
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43 39 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000 今はただ、できることをするだけか……。 タタル、君は「忘れられた騎士亭」に戻って、 引き続き、情報収集を頼む……。
46 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA405_01641_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_000 今はただ、できることをするだけか……。 タタル、君は「忘れられた騎士亭」に戻って、 引き続き、情報収集を頼む……。
50 49 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々は、「神殿騎士団本部」へ行こう。 「アイメリク」卿が心配だ……。 Player。 我々は、「神殿騎士団本部」へ行こう。 「アイメリク」卿が心配だ……。
51 50 TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001 50 TEXT_HEAVNA405_01641_TATARU_000_001 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。 うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。
52 51 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061 51 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_061 アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。 アイメリク様も、かなり落ち込んでいてな……。
53 52 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062 52 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_100_062 こんな時、どう振る舞えばいいのか…… 私にはわからないよ……。 こんな時、どう振る舞えばいいのか…… 私にはわからないよ……。
54 53 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063 53 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_100_063 ……蒼天騎士の連中め。 ……蒼天騎士の連中め。
55 54 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010 54 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿…… 「暁の血盟」に依頼したいことがある。 Player殿、アルフィノ殿…… 「暁の血盟」に依頼したいことがある。
56 55 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011 55 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_011 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、 教皇と蒼天騎士たちの追撃……ですね? 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」の力を得た、 教皇と蒼天騎士たちの追撃……ですね?
57 56 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012 56 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_012 そのとおりだ。 これがイシュガルドの内政問題に端を発していることは、 重々承知のうえ……当然、断る権利はある。 そのとおりだ。 これがイシュガルドの内政問題に端を発していることは、 重々承知のうえ……当然、断る権利はある。
58 57 TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000 57 TEXT_HEAVNA405_01641_Q1_000_000 どう答える? どう答える?
59 58 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001 58 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_001 教皇「トールダン7世」を追う 教皇「トールダン7世」を追う
60 59 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002 59 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_002 オルシュファンの仇を討つ オルシュファンの仇を討つ
61 60 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003 60 TEXT_HEAVNA405_01641_A1_000_003 答えない 答えない
62 61 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020 61 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_020 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。 ありがとう、Player殿……。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。
63 62 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030 62 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_030 そうか……君はオルシュファン卿を……。 いや、すまない……立ち入った事を聞くつもりはないのだ。 申し出を受けてくれて、助かるよ……ありがとう。 そうか……君はオルシュファン卿を……。 いや、すまない……立ち入った事を聞くつもりはないのだ。 申し出を受けてくれて、助かるよ……ありがとう。
64 63 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040 63 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_040 ……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。 ……心に葛藤があることは、わかっているつもりだ。 蛮神問題と口にすれば断れぬと知りながらも、 君の力に頼らねばならぬ、私の非力さを許してほしい……。
65 64 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050 64 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_050 蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。 私も持てる力のかぎり、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支援します。 蛮神に挑むのは、「暁の血盟」の大きな役割……。 私も持てる力のかぎり、 Playerを支援します。
66 65 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051 65 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_051 ありがとう、アルフィノ殿。 悔しいが、教皇が去った今、私は皇都を動くことができない。 教皇不在の政治的空白を、埋めなくてはならないのだ。 ありがとう、アルフィノ殿。 悔しいが、教皇が去った今、私は皇都を動くことができない。 教皇不在の政治的空白を、埋めなくてはならないのだ。
67 66 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052 66 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_052 生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、 「教皇」とは「父」も同然の存在……。 その教皇が消えたとなれば、動揺は大きいだろう。 生まれた時より、正教の教えを受けてきた民にとって、 「教皇」とは「父」も同然の存在……。 その教皇が消えたとなれば、動揺は大きいだろう。
68 67 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053 67 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_053 私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、 平民の実力者たちにも協力を要請し、国をまとめるつもりだ。 私は、フォルタン伯爵をはじめとする有力な大貴族に加え、 平民の実力者たちにも協力を要請し、国をまとめるつもりだ。
69 68 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054 68 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_054 邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、 眷属の竜たちすべてが死した訳ではなく、情勢は危うい。 エスティニアン、ルキア……私に力を貸してくれ。 邪竜「ニーズヘッグ」が堕ちたとはいえ、 眷属の竜たちすべてが死した訳ではなく、情勢は危うい。 エスティニアン、ルキア……私に力を貸してくれ。
70 69 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055 69 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_055 言われるまでもない……。 蒼の竜騎士として、残るドラゴン族の脅威から、 全力で皇都を守り抜くと誓おう。 言われるまでもない……。 蒼の竜騎士として、残るドラゴン族の脅威から、 全力で皇都を守り抜くと誓おう。
71 70 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056 70 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_056 「暁の血盟」の支援は、お任せください。 「暁の血盟」の支援は、お任せください。
72 71 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056 71 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_100_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルフィノ殿。 現状の情報について、共有したいことがある。 この後、いいだろうか。 Player殿、アルフィノ殿。 現状の情報について、共有したいことがある。 この後、いいだろうか。
73 72 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057 72 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_057 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「暁の血盟」として、新たな蛮神を追うんだ! 行こう、Player! 「暁の血盟」として、新たな蛮神を追うんだ!
74 73 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060 73 TEXT_HEAVNA405_01641_AYMERIC_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061 74 TEXT_HEAVNA405_01641_LUCIA_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062 75 TEXT_HEAVNA405_01641_ALPHINAUD_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063 76 TEXT_HEAVNA405_01641_ESTINIEN_000_063 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070 77 TEXT_HEAVNA405_01641_TEMPLEKIGHTGATE_000_070 アイメリク総長に御用ですか? 取り次ぎますので、こちらへどうぞ……。 アイメリク総長に御用ですか? 取り次ぎますので、こちらへどうぞ……。
79 78 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 78 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
80 79 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 79 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
81 80 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 80 TEXT_HEAVNA405_01641_SCENE00020_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
82
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0,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01","教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02","シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_05",""
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23,"TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00","スカイスチール機工房のシドと話す"
25,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_01",""
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40,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_16",""
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46,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000","教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。
0,TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00,神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。
1,TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01,教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02,シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。
3,TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04,
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24,TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00,スカイスチール機工房のシドと話す
25,TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_02,
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47,TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000,"教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。
そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所……
「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。"
49,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001","すると、当地を管轄するラニエット卿から、
49,TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001,"すると、当地を管轄するラニエット卿から、
教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。"
50,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002","……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?"
51,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003","ああ、そう考えていいだろう。
50,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002,……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?
51,TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003,"ああ、そう考えていいだろう。
ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、
雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。"
52,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004","かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、
52,TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004,"かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、
ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。
危地に赴ける手段を探す必要がある。"
53,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、
53,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005,"Player、「シド」に事情を話して、
「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。"
54,"TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006","私の方でも、独自に支援体制を整えておく。
54,TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006,"私の方でも、独自に支援体制を整えておく。
……それでは頼んだぞ。"
55,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007","しかし、教皇を追うと言っても、
55,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007,"しかし、教皇を追うと言っても、
どこに向かえばいいものやら……。"
56,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、
56,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008,"Player、「シド」に事情を話して、
「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。"
57,"TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008","今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、
57,TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008,"今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、
ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。
……なんと穢れた力なのだ。"
58,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010","よぉ、おふたりさん。
58,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010,"よぉ、おふたりさん。
相変わらず、活躍しているようじゃないか。"
59,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011","とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。
59,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011,"とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。
ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。
その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。"
60,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012","すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。
60,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012,"すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。
しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。"
61,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013","アシエンたちが教皇に接触していたことは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掴んでいたんだがね……。
61,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013,"アシエンたちが教皇に接触していたことは、
Playerが掴んでいたんだがね……。
何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。"
62,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014","……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。
62,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014,"……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。
アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器……
「アルテマウェポン」の知識を授けていた。"
63,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015","ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、
63,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015,"ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、
結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。
……アシエンどもの思惑どおりにな。"
64,"TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016","「魔大陸」が何を示すのかはわからない。
64,TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016,"「魔大陸」が何を示すのかはわからない。
だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、
とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。"
65,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017","教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。
65,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017,"教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。
よし、「エンタープライズ」を出してやる。"
66,"TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018","「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。
66,TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018,"「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。
「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01 教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02 str シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。
4 0 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03 神殿騎士団本部のルキアは、伝えたい情報があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04 教皇トールダン7世が向かったのは、アバラシア雲海の高空層らしい。高空層へ行くには、シドの力を借りる必要がある。イシュガルドのスカイスチール機工房にいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_05 シドにこれまでのことを話した。ガイウスの一件を思い出し、アシエンが教皇トールダン7世に口添えしていたことを危険視するシド。冒険者たちのために、エンタープライズ号を出してくれるようだ。
7 3 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_07
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20 16 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_19
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23 19 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_22
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25 21 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00 スカイスチール機工房のシドと話す
26 22 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNA501_01642_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_03 スカイスチール機工房のシドと話す
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48 44 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000 教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。 そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所…… 「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。
46 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA501_01642_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_000 教皇と蒼天騎士たちを乗せた飛空艇は、東の空へと消えた。 そこで私は直ちに、皇都上空を監視する監視所…… 「キャンプ・クラウドトップ」に確認してみたのだ。
50 49 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001 49 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_001 すると、当地を管轄するラニエット卿から、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。 すると、当地を管轄するラニエット卿から、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の目撃情報が寄せられた。
51 50 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_002 ……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると? ……では、教皇たちは「アバラシア雲海」にいると?
52 51 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003 51 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_003 ああ、そう考えていいだろう。 ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、 雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。 ああ、そう考えていいだろう。 ラニエット卿からの報告によると「ソレイユ号」は、 雲海北部に広がる高空層に向かったらしい。
53 52 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004 52 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_004 かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、 ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。 危地に赴ける手段を探す必要がある。 かの地は、バヌバヌ族の勢力が強く、 ラニエット卿らアインハルト家の騎兵団は駐屯していない。 危地に赴ける手段を探す必要がある。
54 53 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。 Player、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
55 54 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006 54 TEXT_HEAVNA501_01642_LUCIA_000_006 私の方でも、独自に支援体制を整えておく。 ……それでは頼んだぞ。 私の方でも、独自に支援体制を整えておく。 ……それでは頼んだぞ。
56 55 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007 55 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_007 しかし、教皇を追うと言っても、 どこに向かえばいいものやら……。 しかし、教皇を追うと言っても、 どこに向かえばいいものやら……。
57 56 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008 56 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。 Player、「シド」に事情を話して、 「エンタープライズ号」を出してもらえないか聞いてみよう。
58 57 TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008 57 TEXT_HEAVNA501_01642_AYMERIC_100_008 今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、 ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。 ……なんと穢れた力なのだ。 今にして思えば、建国十二騎士が備えたという聖なる力は、 ラタトスクの眼を喰らったことで得たものだったのだな。 ……なんと穢れた力なのだ。
59 58 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010 58 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_010 よぉ、おふたりさん。 相変わらず、活躍しているようじゃないか。 よぉ、おふたりさん。 相変わらず、活躍しているようじゃないか。
60 59 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011 59 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_011 とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。 ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。 その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。 とてもではないが、活躍などと言える状況ではないよ……。 ここイシュガルドに、新たな蛮神問題が発生したんだ。 その過程で、大切な仲間を失ってしまった……。
61 60 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012 60 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_012 すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。 しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。 すまない……知らなかったとはいえ、配慮が足りなかったな。 しかし、教皇が蛮神の力に、手を出すとは……。
62 61 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013 61 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_013 アシエンたちが教皇に接触していたことは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が掴んでいたんだがね……。 何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。 アシエンたちが教皇に接触していたことは、 Playerが掴んでいたんだがね……。 何より気になるのは、「魔大陸」という言葉さ。
63 62 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014 62 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_014 ……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。 アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器…… 「アルテマウェポン」の知識を授けていた。 ……そいつを聞いて、ガイウスを思い出したぜ。 アシエンは奴に、古代アラグ帝国が作り上げた対蛮神兵器…… 「アルテマウェポン」の知識を授けていた。
64 63 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015 63 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_015 ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、 結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。 ……アシエンどもの思惑どおりにな。 ガイウスは、その力を己の理想のために使ったが、 結果として、エオルゼアを混沌の渦に叩き込んだ……。 ……アシエンどもの思惑どおりにな。
65 64 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016 64 TEXT_HEAVNA501_01642_ALPHINAUD_000_016 「魔大陸」が何を示すのかはわからない。 だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、 とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。 「魔大陸」が何を示すのかはわからない。 だが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすれば、 とてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう。
66 65 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017 65 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_017 教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。 よし、「エンタープライズ」を出してやる。 教皇を放ってはおけないってことは、よくわかったぜ……。 よし、「エンタープライズ」を出してやる。
67 66 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018 66 TEXT_HEAVNA501_01642_CID_000_018 「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。 「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ! 「イシュガルド・ランディング」に来てくれ。 「アバラシア雲海」だろうが、どこだろうが運んでやるぜ!
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0,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00","スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01","アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02","シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03","ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04","アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05","アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。"
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0,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00,スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01,アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02,シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。
3,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03,ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。
4,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04,アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05,アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。
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24,TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_00,イシュガルド・ランディングのシドと話す
25,TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_01,ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう
26,TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_02,ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう
27,TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_03,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_000,"よし、私は、タタルと情報共有をしてから向かう。
ミンフィリアたち行方不明者の捜索の件もあるからね。"
49,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001","君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、
49,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001,"君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、
一足先に、「シド」たちと合流しておいてほしい。"
50,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010","きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
50,TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010,"きたか、Player
ビッグスとウェッジにも声をかけておいた。
こっちは準備完了だ、いつでも出せるぜ。"
51,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011","後はアルフィノの到着を待てば……っと。"
52,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012","タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。
51,TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011,後はアルフィノの到着を待てば……っと。
52,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012,"タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。
行方不明者の捜索については、ウルダハの不滅隊とも、
連携して進めてくれているらしい。"
53,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013","「暁」の皆の行方については心配ではあるが、
53,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013,"「暁」の皆の行方については心配ではあるが、
捜索はタタルやウリエンジェ、リオルたちに任せよう。
私たちは、私たちができることをしなければね。"
54,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014","よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。
54,TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014,"よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。
準備ができたら、「ウェッジ」に声をかけて、
「エンタープライズ」に乗ってくれ!"
55,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015","話は親方から聞いたッス。
55,TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015,"話は親方から聞いたッス。
どんな高空だって「エンタープライズ」で、
送り届けてみせるッス!"
56,"TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016","聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。
56,TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016,"聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。
無理だとは思うが……あまり落ち込まないでくれ。"
57,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020","「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。
57,TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020,"「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。
準備は万全ッスか?"
58,"TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000","「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか?"
59,"TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020","あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です!
58,TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000,「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか?
59,TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001,はい
60,TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002,いいえ
61,TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020,"あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です!
よっ、よろしくおねがいします……!
……ジェシーさんに怒られないように、がんばらないと。"
62,"TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030","ここが「アバラシア雲海」の高空層……。
62,TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030,"ここが「アバラシア雲海」の高空層……。
「キャンプ・クラウドトップ」よりも高い位置にあるのだな……。"
64,"TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031","ルキア殿の言葉によれば、
64,TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031,"ルキア殿の言葉によれば、
この周辺の浮島は、バヌバヌ族の勢力がより強いという。
彼らを無闇に刺激しないように、注意しなければね。"
65,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040","イシュガルドに戻りたいときは、
65,TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040,"イシュガルドに戻りたいときは、
そこの社旗の側に立って連絡してくれ。
回収して送り届けてやるからよ。"
66,"TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041","それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
66,TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041,"それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
「イシュガルド・ランディング」にいる、
うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。"
67,"TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043","(★未使用/削除予定★)"
67,TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00 1 スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02 str シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。
4 0 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03 スカイスチール機工房のアルフィノは、出発前にやりたいことがあるようだ。 ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。
5 1 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。 アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05 シドと話した。彼らの準備は整っているようだ。イシュガルド・ランディングの「ウェッジ」と話し、「アバラシア雲海」の高空層へ向かおう。 アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_06 ウェッジと話した。いざ、アバラシア雲海の高空層へ向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_07 アバラシア雲海の高空層に到着した。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA502_01643_SEQ_08 アルフィノと話した。彼の話によると、高空層の浮島は、バヌバヌ族の勢力が強いそうだ。注意して、探索を開始しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_03 イシュガルド・ランディングのシドと話す アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_04 ウェッジと話し、アバラシア雲海に向かう
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31 27 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_06 アルフィノと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_000 よし、私は、タタルと情報共有をしてから向かう。 ミンフィリアたち行方不明者の捜索の件もあるからね。
46 TEXT_HEAVNA502_01643_TODO_22
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48 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_000 よし、私は、タタルと情報共有をしてから向かう。 ミンフィリアたち行方不明者の捜索の件もあるからね。
50 49 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_001 君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、 一足先に、「シド」たちと合流しておいてほしい。 君は「イシュガルド・ランディング」に向かい、 一足先に、「シド」たちと合流しておいてほしい。
51 50 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010 50 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_010 きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ビッグスとウェッジにも声をかけておいた。 こっちは準備完了だ、いつでも出せるぜ。 きたか、Player。 ビッグスとウェッジにも声をかけておいた。 こっちは準備完了だ、いつでも出せるぜ。
52 51 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011 51 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_011 後はアルフィノの到着を待てば……っと。 後はアルフィノの到着を待てば……っと。
53 52 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012 52 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_012 タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。 行方不明者の捜索については、ウルダハの不滅隊とも、 連携して進めてくれているらしい。 タタルには事情を話し、留守を任せてきたよ。 行方不明者の捜索については、ウルダハの不滅隊とも、 連携して進めてくれているらしい。
54 53 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013 53 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_013 「暁」の皆の行方については心配ではあるが、 捜索はタタルやウリエンジェ、リオルたちに任せよう。 私たちは、私たちができることをしなければね。 「暁」の皆の行方については心配ではあるが、 捜索はタタルやウリエンジェ、リオルたちに任せよう。 私たちは、私たちができることをしなければね。
55 54 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014 54 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_014 よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。 準備ができたら、「ウェッジ」に声をかけて、 「エンタープライズ」に乗ってくれ! よっしゃ、お客さん方、出発するぜ。 準備ができたら、「ウェッジ」に声をかけて、 「エンタープライズ」に乗ってくれ!
56 55 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015 55 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_015 話は親方から聞いたッス。 どんな高空だって「エンタープライズ」で、 送り届けてみせるッス! 話は親方から聞いたッス。 どんな高空だって「エンタープライズ」で、 送り届けてみせるッス!
57 56 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016 56 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_016 聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。 無理だとは思うが……あまり落ち込まないでくれ。 聞いたぞ……オルシュファン卿のこともな……。 無理だとは思うが……あまり落ち込まないでくれ。
58 57 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020 57 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_020 「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。 準備は万全ッスか? 「エンタープライズ」は、いつでも出せるッス。 準備は万全ッスか?
59 58 TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000 58 TEXT_HEAVNA502_01643_Q1_000_000 「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか? 「アバラシア雲海」の高空層へ向かいますか?
60 59 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001 59 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_001 はい はい
61 60 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002 60 TEXT_HEAVNA502_01643_A1_000_002 いいえ いいえ
62 61 TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020 61 TEXT_HEAVNA502_01643_LKHONEBB_000_020 あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です! よっ、よろしくおねがいします……! ……ジェシーさんに怒られないように、がんばらないと。 あ、あなたの冒険のお手伝いを任された新人です! よっ、よろしくおねがいします……! ……ジェシーさんに怒られないように、がんばらないと。
63 62 TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020 62 TEXT_HEAVNA502_01643_IRONWORKER01643_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030 63 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_030 ここが「アバラシア雲海」の高空層……。 「キャンプ・クラウドトップ」よりも高い位置にあるのだな……。 ここが「アバラシア雲海」の高空層……。 「キャンプ・クラウドトップ」よりも高い位置にあるのだな……。
65 64 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031 64 TEXT_HEAVNA502_01643_ALPHINAUD_000_031 ルキア殿の言葉によれば、 この周辺の浮島は、バヌバヌ族の勢力がより強いという。 彼らを無闇に刺激しないように、注意しなければね。 ルキア殿の言葉によれば、 この周辺の浮島は、バヌバヌ族の勢力がより強いという。 彼らを無闇に刺激しないように、注意しなければね。
66 65 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040 65 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_040 イシュガルドに戻りたいときは、 そこの社旗の側に立って連絡してくれ。 回収して送り届けてやるからよ。 イシュガルドに戻りたいときは、 そこの社旗の側に立って連絡してくれ。 回収して送り届けてやるからよ。
67 66 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041 66 TEXT_HEAVNA502_01643_CID_000_041 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。
68 67 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042 67 TEXT_HEAVNA502_01643_WEDGE_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043 68 TEXT_HEAVNA502_01643_BIGGS_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00","ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01","アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。"
2,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02","周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03","周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04","ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_06",""
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23,"TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00","アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする"
25,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01","2箇所目の印の上で「見わたす」をする"
26,"TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02","ロヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000","ふむ、辺りを見回したかぎりでは、
0,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00,ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01,アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
2,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02,周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
3,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03,周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04,ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。
5,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_06,
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23,TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00,アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする
25,TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01,2箇所目の印の上で「見わたす」をする
26,TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02,ロヌバヌと話す
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48,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000,"ふむ、辺りを見回したかぎりでは、
教皇座乗艇「ソレイユ号」の姿はないようだ……。
道中、「見わたし」ながら、北の方へと進んでみよう。"
49,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001","バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。
49,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001,"バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。
その姿を見かけたとしても、なるべく友好的にいこう。"
50,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_000_002","イシュガルドに戻りたいときは、
50,TEXT_HEAVNA503_01644_CID_000_002,"イシュガルドに戻りたいときは、
そこの社旗の側に立って連絡してくれ。
回収して送り届けてやるからよ。"
51,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002","それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
51,TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002,"それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、
「イシュガルド・ランディング」にいる、
うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。"
52,"TEXT_HEAVNA503_01644_BIGGS_000_003","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA503_01644_WEDGE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA503_01644_SYSTEM_000_010","辺りに、教皇たちや「ソレイユ号」の姿はないようだ……。"
55,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_011","この広い雲海で、教皇を見つけることなどできるのだろうか……。
52,TEXT_HEAVNA503_01644_BIGGS_000_003,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNA503_01644_WEDGE_000_004,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA503_01644_SYSTEM_000_010,辺りに、教皇たちや「ソレイユ号」の姿はないようだ……。
55,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_011,"この広い雲海で、教皇を見つけることなどできるのだろうか……。
いや、弱気になっている場合ではないな。
必ずや見つけ出す覚悟で臨もう!"
56,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_020","ふむ、蒼天騎士の姿もなければ、
56,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_020,"ふむ、蒼天騎士の姿もなければ、
教皇が乗る飛空艇「ソレイユ号」も見えないな……。"
57,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_021","(-バヌバヌらしき声-)おたすけ、おたすけ!"
58,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022","な、なんだ!?
57,TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_021,(-バヌバヌらしき声-)おたすけ、おたすけ!
58,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022,"な、なんだ!?
バヌバヌ族の悲鳴のようだが……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう。"
59,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023","あ、あれはッ!"
60,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024","ガレマール帝国軍だというのか!?
Player、行ってみよう。"
59,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023,あ、あれはッ!
60,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024,"ガレマール帝国軍だというのか!?
しかし、なぜこんな場所に!"
61,"TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025","ムッ、イシュガルドの兵か!?
61,TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025,"ムッ、イシュガルドの兵か!?
総員、あのふたりを捕らえるのだ!
尋問して、教皇の行方を吐かせるぞ!"
62,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026","くそっ、やるしかないか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ!"
63,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030","これは、これは、本当に助かっただよ!
62,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026,"くそっ、やるしかないか!
Player、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ!"
63,TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030,"これは、これは、本当に助かっただよ!
吹き抜ける西風のように、感謝するだよ!"
64,"TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031","オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。
64,TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031,"オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。
善良なる旅のおヒトさま、お礼をさせてもらいたいだよ。
ぜひ、ぜひ、感謝の気持ちを受け取るね!"
65,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032","やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
65,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032,"やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。"
66,"TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032","なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
66,TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032,"なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。
奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。"
67,"TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001","帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え!"
68,"TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004","奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ!"
69,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001","まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは!"
70,"TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010","エオルゼアの蛮人どもめ!
67,TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001,帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え!
68,TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004,奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ!
69,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001,まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは!
70,TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010,"エオルゼアの蛮人どもめ!
我ら第VI軍団の恐ろしさを思い知るがいい!"
71,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011","何っ……増援部隊を呼んだというのか!?"
72,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012","おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ!"
73,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013","痛いだよ、痛いだよ!"
74,"TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","しまった……すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
75,"TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101","もうダメ、もうダメ……
71,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011,何っ……増援部隊を呼んだというのか!?
72,TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012,おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ!
73,TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013,痛いだよ、痛いだよ!
74,TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100,しまった……すまない……Player……。
75,TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101,"もうダメ、もうダメ……
オイラ……もう……死んでしまうだよ……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00 1 ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01 アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02 str 周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
4 0 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03 ブルーウィンドウのアルフィノは、教皇捜索を開始したいようだ。 周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04 アルフィノから、教皇や「ソレイユ号」を探しながら北へ進もうと提案された。ブルーウィンドウのアルフィノ付近にある印の上で、エモート「見わたす」をしよう。 ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_05 周囲を見わたしたが、教皇たちは見つからなかった。ブルーウィンドウにある2箇所目の印の上で、エモート「見わたす」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_06 周囲を見わたしたところ、ガレマール帝国軍が、バヌバヌ族の若者を囲んでいるのを発見した。冒険者とアルフィノは、ガレマール帝国軍を退け、バヌバヌ族の若者を救った。ブルーウィンドウの「ロヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_07 ロヌバヌと話し、改めて自己紹介をされた。彼は、自分を助けてくれた冒険者たちに、深く感謝しているようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_19
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22 18 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00 アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする
26 22 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01 2箇所目の印の上で「見わたす」をする
27 23 TEXT_HEAVNA503_01644_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02 ロヌバヌと話す
28 24 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_03 アルフィノ付近の印の上で「見わたす」をする
29 25 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_04 2箇所目の印の上で「見わたす」をする
30 26 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_05 ロヌバヌと話す
31 27 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_12
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39 35 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_14
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41 37 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_16
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43 39 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_19
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47 43 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000 ふむ、辺りを見回したかぎりでは、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の姿はないようだ……。 道中、「見わたし」ながら、北の方へと進んでみよう。
46 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA503_01644_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_000 ふむ、辺りを見回したかぎりでは、 教皇座乗艇「ソレイユ号」の姿はないようだ……。 道中、「見わたし」ながら、北の方へと進んでみよう。
50 49 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_001 バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。 その姿を見かけたとしても、なるべく友好的にいこう。 バヌバヌ族との戦闘で、力を消耗したくはない。 その姿を見かけたとしても、なるべく友好的にいこう。
51 50 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_000_002 50 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_000_002 イシュガルドに戻りたいときは、 そこの社旗の側に立って連絡してくれ。 回収して送り届けてやるからよ。 イシュガルドに戻りたいときは、 そこの社旗の側に立って連絡してくれ。 回収して送り届けてやるからよ。
52 51 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002 51 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_002 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。 それから、アバラシア雲海の高空層への移動は、 「イシュガルド・ランディング」にいる、 うちの社員に声をかければ、社用艇を出させるからな。
53 52 TEXT_HEAVNA503_01644_BIGGS_000_003 52 TEXT_HEAVNA503_01644_BIGGS_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNA503_01644_WEDGE_000_004 53 TEXT_HEAVNA503_01644_WEDGE_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA503_01644_SYSTEM_000_010 54 TEXT_HEAVNA503_01644_SYSTEM_000_010 辺りに、教皇たちや「ソレイユ号」の姿はないようだ……。 辺りに、教皇たちや「ソレイユ号」の姿はないようだ……。
56 55 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_011 55 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_011 この広い雲海で、教皇を見つけることなどできるのだろうか……。 いや、弱気になっている場合ではないな。 必ずや見つけ出す覚悟で臨もう! この広い雲海で、教皇を見つけることなどできるのだろうか……。 いや、弱気になっている場合ではないな。 必ずや見つけ出す覚悟で臨もう!
57 56 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_020 56 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_020 ふむ、蒼天騎士の姿もなければ、 教皇が乗る飛空艇「ソレイユ号」も見えないな……。 ふむ、蒼天騎士の姿もなければ、 教皇が乗る飛空艇「ソレイユ号」も見えないな……。
58 57 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_021 57 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_021 (-バヌバヌらしき声-)おたすけ、おたすけ! (-バヌバヌらしき声-)おたすけ、おたすけ!
59 58 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022 58 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_022 な、なんだ!? バヌバヌ族の悲鳴のようだが……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行ってみよう。 な、なんだ!? バヌバヌ族の悲鳴のようだが……。 Player、行ってみよう。
60 59 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023 59 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_023 あ、あれはッ! あ、あれはッ!
61 60 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024 60 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_024 ガレマール帝国軍だというのか!? しかし、なぜこんな場所に! ガレマール帝国軍だというのか!? しかし、なぜこんな場所に!
62 61 TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025 61 TEXT_HEAVNA503_01644_IMPERIALLEADER01644_000_025 ムッ、イシュガルドの兵か!? 総員、あのふたりを捕らえるのだ! 尋問して、教皇の行方を吐かせるぞ! ムッ、イシュガルドの兵か!? 総員、あのふたりを捕らえるのだ! 尋問して、教皇の行方を吐かせるぞ!
63 62 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026 62 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_026 くそっ、やるしかないか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ! くそっ、やるしかないか! Player、応戦して、バヌバヌ族を助けるぞ!
64 63 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030 63 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_030 これは、これは、本当に助かっただよ! 吹き抜ける西風のように、感謝するだよ! これは、これは、本当に助かっただよ! 吹き抜ける西風のように、感謝するだよ!
65 64 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031 64 TEXT_HEAVNA503_01644_LONUVANU_000_031 オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。 善良なる旅のおヒトさま、お礼をさせてもらいたいだよ。 ぜひ、ぜひ、感謝の気持ちを受け取るね! オイラの名前は「ロヌバヌ」ね。 善良なる旅のおヒトさま、お礼をさせてもらいたいだよ。 ぜひ、ぜひ、感謝の気持ちを受け取るね!
66 65 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032 65 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_000_032 やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。 やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。
67 66 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032 66 TEXT_HEAVNA503_01644_CID_100_032 なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。 なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。
68 67 TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001 67 TEXT_HEAVNA503_01644_QIB_TODO001 帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え! 帝国兵を倒してバヌバヌ族の若者を救え!
69 68 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004 68 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_004 奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ! 奴らを捕らえろ! 重要な情報源だ、殺すなよ!
70 69 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 69 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001 まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは! まさか、ガレマール帝国の軍勢と鉢合わせるとは!
71 70 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010 70 TEXT_HEAVNA503_01644_CENTURIO_BATTLETALK_000_010 エオルゼアの蛮人どもめ! 我ら第VI軍団の恐ろしさを思い知るがいい! エオルゼアの蛮人どもめ! 我ら第VI軍団の恐ろしさを思い知るがいい!
72 71 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011 71 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_011 何っ……増援部隊を呼んだというのか!? 何っ……増援部隊を呼んだというのか!?
73 72 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012 72 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_012 おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ! おたすけ、おたすけ! 勘弁してほしいだよ!
74 73 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013 73 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_013 痛いだよ、痛いだよ! 痛いだよ、痛いだよ!
75 74 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 74 TEXT_HEAVNA503_01644_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100 しまった……すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 しまった……すまない……Player……。
76 75 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101 75 TEXT_HEAVNA503_01644_OBIETAVANUVANU_BATTLETALK_000_101 もうダメ、もうダメ…… オイラ……もう……死んでしまうだよ……。 もうダメ、もうダメ…… オイラ……もう……死んでしまうだよ……。
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0,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00","ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01","ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02","アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03","ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04","ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。"
5,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_07",""
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10,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_11",""
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24,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_00","アルフィノに相談"
25,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01","ロヌバヌと話す"
26,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_02","ロヌバヌと再度話す"
27,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_03",""
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42,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000","とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ!
0,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00,ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01,ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02,アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03,ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04,ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。
5,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_10,
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22,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_00,アルフィノに相談
25,TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01,ロヌバヌと話す
26,TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_02,ロヌバヌと再度話す
27,TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_03,
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47,TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000,"とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ!
旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!"
49,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001","さあ、さあ、案内するね!
49,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001,"さあ、さあ、案内するね!
大らかなズンドの村が、北にあるのだよ!"
50,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002","やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
50,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002,"やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。
しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。"
51,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003","なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
51,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003,"なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって?
ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。
奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。"
52,"TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010","妙な成り行きになってきたな……。
52,TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010,"妙な成り行きになってきたな……。
ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。"
55,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011","おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、
55,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011,"おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、
情報を引き出そうとしていたのだろうが……。"
56,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012","ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。
56,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012,"ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。
教皇の行方と、帝国軍の動向……
詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。"
57,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013","ここが、バヌバヌ族の集落か……。
57,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013,"ここが、バヌバヌ族の集落か……。
彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。
頃合いをみて行ってみるとしよう。"
58,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020","よくぞ、よくぞ、おいでになったよ!
58,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020,"よくぞ、よくぞ、おいでになったよ!
ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね!"
59,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021","どうやら、ここにいる者たちは、
59,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021,"どうやら、ここにいる者たちは、
以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。"
60,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022","それは、それは、当然のことね。
60,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022,"それは、それは、当然のことね。
冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。"
61,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023","これは、これは、何事ね!?"
62,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024","ここにいたか……!"
63,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025","聞いてくれ!
61,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023,これは、これは、何事ね!?
62,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024,ここにいたか……!
63,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025,"聞いてくれ!
雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。
例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ!"
64,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027","雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?"
65,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026","それは、それは、雲神さまね!?"
66,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028","砲撃で、傷ついてやがる……!"
67,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029","あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?"
68,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030","ぬおおおおおん!
64,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027,雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?
65,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026,それは、それは、雲神さまね!?
66,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028,砲撃で、傷ついてやがる……!
67,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029,あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?
68,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030,"ぬおおおおおん!
まただ、まただ、浮島が食べられたね!
これは、これは、一大事よ!"
69,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031","旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね!
69,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031,"旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね!
このまま雲神さまを放って置いたら、
バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!"
70,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040","一大事、一大事、これは一大事ね!
70,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040,"一大事、一大事、これは一大事ね!
さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね!"
71,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041","長老さま、長老さま!
71,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041,"長老さま、長老さま!
悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、
良いヒトの勇者をお連れしましただよ!"
72,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042","これは、これは、歓迎せねばなるまいな!
72,TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042,"これは、これは、歓迎せねばなるまいな!
ロヌバヌを救ってくれたこと、
島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。"
73,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043","大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。
73,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043,"大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。
お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。"
74,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044","我々は、雲海を荒らす者たちを追い、
74,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044,"我々は、雲海を荒らす者たちを追い、
天駆ける船で、この地に参りました。"
75,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045","それは、それは、難儀なことを……。
75,TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045,"それは、それは、難儀なことを……。
貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、
黒き鎧の者どもでしょうか?"
76,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046","いいえ……
76,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046,"いいえ……
彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。"
77,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047","我らが追っているのは、
77,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047,"我らが追っているのは、
年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。
見かけたことはありませんか?"
78,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048","あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!"
79,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049","本当か……!?"
80,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050","確かに、確かに……
78,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048,あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!
79,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049,本当か……!?
80,TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050,"確かに、確かに……
輝く太陽に誓って申し上げるが、
村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。"
81,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051","そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、
81,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051,"そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、
「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!"
82,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052","ようやく、手がかりのお出ましか!"
83,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
82,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052,ようやく、手がかりのお出ましか!
83,TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053,"我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
84,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054","だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない!
84,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054,"だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない!
冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、
雲神さまに食べさせちゃったね!"
85,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055","島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……?
85,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055,"島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……?
……やれやれ、やってくれるぜ。"
86,"TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056","確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。
86,TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056,"確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。
一氏族に過ぎなかったブンドは、
雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。"
87,"TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057","今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね!
87,TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057,"今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね!
雲神さまは、島を食べちゃうけど、
たまにはいいこともするのだよ!"
88,"TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058","あれが雲神「ビスマルク」……。"
89,"TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059","帝国軍もやってくれるぜ。
88,TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058,あれが雲神「ビスマルク」……。
89,TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059,"帝国軍もやってくれるぜ。
蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00 1 ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01 ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02 str アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03 ブルーウィンドウのロヌバヌは、お礼をしたいようだ。 ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04 ロヌバヌは、助けてくれたお礼にと、大らかなズンドの村へ冒険者を案内したいようだ。彼の案内を受けるべきだろうか?ブルーウィンドウの「アルフィノ」と相談しよう。 ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。
6 2 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05 アルフィノと相談した結果、ズンドの村へ行くことになった。アバラシア雲海のオク・ズンド付近にいる「ロヌバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06 ロヌバヌと話した。その最中、ガレマール帝国のアグリウス級空中戦艦と、蛮神「ビスマルク」が戦う場面を目撃した。戦いで傷ついた蛮神「ビスマルク」は、浮島ごとクリスタルを食らったようだ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_07 ロヌバヌに案内され、ズンド族の長老ソヌバヌから話を聞いた。ソヌバヌによると、教皇たちは「魔大陸の鍵」を探していたらしい。しかし「魔大陸の鍵」は、鍵を封じた社島ごと、蛮神「ビスマルク」に食べられたのだそうだ。
9 5 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_09
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26 22 TEXT_HEAVNA504_01645_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_01 ロヌバヌと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA504_01645_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000 とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ! 旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!
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48 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_000 とても、とても、ロヌバヌは喜んでいるだよ! 旅のおヒトさまが助けてくれるとは、思わなかったね!
50 49 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001 49 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_001 さあ、さあ、案内するね! 大らかなズンドの村が、北にあるのだよ! さあ、さあ、案内するね! 大らかなズンドの村が、北にあるのだよ!
51 50 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_002 やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。 やれやれ、遭遇戦だったが、無事に切り抜けられたね。 しかし、ガレマール帝国軍まで進出してきているとは……。
52 51 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003 51 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_003 なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。 なにっ、ガレマール帝国軍と遭遇しただって? ともかく無事で何よりだが……こちらも警戒しておく。 奴らも飛空艇を使って、来ているはずだからな。
53 52 TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004 52 TEXT_HEAVNA504_01645_WEDGE_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005 53 TEXT_HEAVNA504_01645_BIGGS_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010 54 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_010 妙な成り行きになってきたな……。 ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。 妙な成り行きになってきたな……。 ガレマール帝国の部隊も、教皇の行方を捜しているようだった。
56 55 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011 55 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_011 おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、 情報を引き出そうとしていたのだろうが……。 おそらく、先ほど助けたバヌバヌ族から、 情報を引き出そうとしていたのだろうが……。
57 56 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_012 ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。 教皇の行方と、帝国軍の動向…… 詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。 ともかく、「ロヌバヌ」の招きを受けて見るとしよう。 教皇の行方と、帝国軍の動向…… 詳しいことを尋ねてみる必要がありそうだ。
58 57 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_013 ここが、バヌバヌ族の集落か……。 彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。 頃合いをみて行ってみるとしよう。 ここが、バヌバヌ族の集落か……。 彼らは問答無用で襲ってくる様子はない……ようだ。 頃合いをみて行ってみるとしよう。
59 58 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020 58 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_020 よくぞ、よくぞ、おいでになったよ! ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね! よくぞ、よくぞ、おいでになったよ! ここが大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの村ね!
60 59 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021 59 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_021 どうやら、ここにいる者たちは、 以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。 どうやら、ここにいる者たちは、 以前に君が出会ったというバヌバヌ族とは違い、温厚のようだ。
61 60 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022 60 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_022 それは、それは、当然のことね。 冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。 それは、それは、当然のことね。 冷酷なるブンドと、一緒にしてもらっては困るのだよ。
62 61 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023 61 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_023 これは、これは、何事ね!? これは、これは、何事ね!?
63 62 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024 62 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_024 ここにいたか……! ここにいたか……!
64 63 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025 63 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_025 聞いてくれ! 雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。 例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ! 聞いてくれ! 雲海の中で、帝国軍の巨大飛空戦艦が、蛮神と交戦してやがる。 例の雲海を泳ぐ、獣型の蛮神だ!
65 64 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027 64 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_027 雲神「ビスマルク」と帝国軍が!? 雲神「ビスマルク」と帝国軍が!?
66 65 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026 65 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_026 それは、それは、雲神さまね!? それは、それは、雲神さまね!?
67 66 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028 66 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_028 砲撃で、傷ついてやがる……! 砲撃で、傷ついてやがる……!
68 67 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029 67 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_029 あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!? あれは……浮島のクリスタルを喰ったのか!?
69 68 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030 68 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_030 ぬおおおおおん! まただ、まただ、浮島が食べられたね! これは、これは、一大事よ! ぬおおおおおん! まただ、まただ、浮島が食べられたね! これは、これは、一大事よ!
70 69 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031 69 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_031 旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね! このまま雲神さまを放って置いたら、 バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ! 旅のおヒトさま、ズンドの長老さまに会ってほしいね! このまま雲神さまを放って置いたら、 バヌバヌが住む島は、全部雲海の底に落ちちゃうだよ!
71 70 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040 70 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_040 一大事、一大事、これは一大事ね! さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね! 一大事、一大事、これは一大事ね! さあ、さあ、はやく、長老さまに紹介するね!
72 71 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041 71 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_041 長老さま、長老さま! 悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、 良いヒトの勇者をお連れしましただよ! 長老さま、長老さま! 悪いヒトから、ロヌバヌを救ってくれた、 良いヒトの勇者をお連れしましただよ!
73 72 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042 72 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_042 これは、これは、歓迎せねばなるまいな! ロヌバヌを救ってくれたこと、 島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。 これは、これは、歓迎せねばなるまいな! ロヌバヌを救ってくれたこと、 島を潤す雨のように、感謝いたしましょう。
74 73 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043 73 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_043 大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。 お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。 大いなるバヌバヌの、大らかなズンドの長老よ。 お初にお目にかかります……私の名はアルフィノ。
75 74 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044 74 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_044 我々は、雲海を荒らす者たちを追い、 天駆ける船で、この地に参りました。 我々は、雲海を荒らす者たちを追い、 天駆ける船で、この地に参りました。
76 75 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045 75 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_045 それは、それは、難儀なことを……。 貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、 黒き鎧の者どもでしょうか? それは、それは、難儀なことを……。 貴方がたが追っているのは、ロヌバヌらを襲った、 黒き鎧の者どもでしょうか?
77 76 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046 76 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_046 いいえ…… 彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。 いいえ…… 彼ら、ガレマール帝国の者も敵ではありますが……。
78 77 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047 77 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_047 我らが追っているのは、 年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。 見かけたことはありませんか? 我らが追っているのは、 年老いた人物に率いられた白き鎧の者たちです。 見かけたことはありませんか?
79 78 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048 78 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_048 あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ! あるぞ、あるぞ、白き鎧の者たちを見ただよ!
80 79 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049 79 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_049 本当か……!? 本当か……!?
81 80 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050 80 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_050 確かに、確かに…… 輝く太陽に誓って申し上げるが、 村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。 確かに、確かに…… 輝く太陽に誓って申し上げるが、 村の者たちが、幾人もそれらしきヒトを目撃しております。
82 81 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051 81 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_051 そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、 「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ! そうだ、そうだ、白き鎧の者たちは、 「魔大陸の鍵」を探しにやって来ただよ!
83 82 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052 82 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_052 ようやく、手がかりのお出ましか! ようやく、手がかりのお出ましか!
84 83 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053 83 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_053 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
85 84 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054 84 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_054 だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない! 冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、 雲神さまに食べさせちゃったね! だけど、だけど、安心するね! 鍵もうない! 冷酷なるブンドが、鍵を封じた社島を、 雲神さまに食べさせちゃったね!
86 85 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055 85 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_055 島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……? ……やれやれ、やってくれるぜ。 島ごと蛮神のエサにしちまったってことか……? ……やれやれ、やってくれるぜ。
87 86 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056 86 TEXT_HEAVNA504_01645_SONUVANU_000_056 確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。 一氏族に過ぎなかったブンドは、 雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。 確かに、確かに、ロヌバヌが申すとおりです。 一氏族に過ぎなかったブンドは、 雲神さまを招き、その力で多くの氏族を平らげました。
88 87 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057 87 TEXT_HEAVNA504_01645_LONUVANU_000_057 今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ! 今や、今や、ほとんど全部の氏族が、冷酷なるブンドの傘下ね! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
89 88 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058 88 TEXT_HEAVNA504_01645_ALPHINAUD_000_058 あれが雲神「ビスマルク」……。 あれが雲神「ビスマルク」……。
90 89 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059 89 TEXT_HEAVNA504_01645_CID_000_059 帝国軍もやってくれるぜ。 蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ! 帝国軍もやってくれるぜ。 蛮神相手にドンパチかましてくれるなんてよ!
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0,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01","アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02","ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03","クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04","アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00","ロヌバヌに相談"
25,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01","クヌバリに「お辞儀する」をする"
26,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02","アルフィノに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000","教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
0,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01,アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02,ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
3,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03,クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドのアルフィノ」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04,アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
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20,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00,ロヌバヌに相談
25,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01,クヌバリに「お辞儀する」をする
26,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02,アルフィノに報告
27,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000,"教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。
これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。"
49,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001","だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
49,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001,"だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。
まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003","雲神「ビスマルク」……
50,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003,"雲神「ビスマルク」……
どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、
大食漢のようだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004","雲神さまは、島を食べちゃうけど、
52,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004,"雲神さまは、島を食べちゃうけど、
たまにはいいこともするのだよ!"
53,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005","「魔大陸の鍵」は、
53,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005,"「魔大陸の鍵」は、
今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。
良かったのやら、悪かったのやら……。"
54,"TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
54,TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010,"我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
55,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010","雲神さまについて、知りたい?
55,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010,"雲神さまについて、知りたい?
それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。
神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。"
56,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011","しかし、しかし、気をつけるといいね。
56,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
57,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012","しかし、しかし、気をつけるといいね。
57,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
58,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020","ヒトは、無礼な生き物よな。
58,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020,"ヒトは、無礼な生き物よな。
「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。"
59,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021","これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
59,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021,"これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。
……ふむ、雲神さまについて知りたいと。"
60,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022","よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
60,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022,"よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。
海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。"
61,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023","しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
61,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023,"しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。
その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。"
62,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024","神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
62,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024,"神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。
こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。"
63,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025","心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
63,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025,"心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。
こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。"
64,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026","しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
64,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026,"しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027","「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
65,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027,"「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030","……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
66,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030,"……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?"
67,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031","そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
67,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031,"そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。
……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?"
68,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032","それがさっぱりでね……。
68,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032,"それがさっぱりでね……。
バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、
延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。"
69,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033","……「浮島釣り」だと!?
69,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033,"……「浮島釣り」だと!?
そうか、その手があるじゃないか!"
70,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034","先ほど、雲神「ビスマルク」は、
70,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034,"先ほど、雲神「ビスマルク」は、
帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。
そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?"
71,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035","だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
71,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035,"だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、
奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。"
72,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036","浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
72,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036,"浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、
直接攻撃に打って出るんだ。"
73,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037","なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
73,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037,"なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。
しかし、危険すぎる……。"
74,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038","今度は、一蓮托生だぜ。
74,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038,"今度は、一蓮托生だぜ。
牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、
ついて行かざるを得ないんだからな。"
75,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。
75,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039,"Playerも、命を賭けるんだ。
私も同乗させてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040","フフ、いい覚悟だぜ……!"
77,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040","よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
76,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040,フフ、いい覚悟だぜ……!
77,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040,"よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
78,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041","まさか、雲神「ビスマルク」を、
78,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041,"まさか、雲神「ビスマルク」を、
一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00 1 オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01 アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02 str ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
4 0 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03 オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。 クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04 アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。 アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
6 2 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_05 ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_06 クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_07 アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
9 5 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_12
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17 13 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00 ロヌバヌに相談
26 22 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01 クヌバリに「お辞儀する」をする
27 23 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02 アルフィノに報告
28 24 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03 ロヌバヌに相談
29 25 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04 クヌバリに「お辞儀する」をする
30 26 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05 アルフィノに報告
31 27 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_12
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39 35 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000 教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、 「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。 これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。
46 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000 教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、 「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。 これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。
50 49 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001 だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。 それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。 まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。 だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。 それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。 まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。
51 50 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003 雲神「ビスマルク」…… どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、 大食漢のようだ……。 雲神「ビスマルク」…… どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、 大食漢のようだ……。
53 52 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004 52 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
54 53 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005 53 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005 「魔大陸の鍵」は、 今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。 良かったのやら、悪かったのやら……。 「魔大陸の鍵」は、 今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。 良かったのやら、悪かったのやら……。
55 54 TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010 54 TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
56 55 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010 55 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010 雲神さまについて、知りたい? それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。 神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。 雲神さまについて、知りたい? それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。 神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。
57 56 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011 56 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
58 57 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012 57 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
59 58 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020 58 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020 ヒトは、無礼な生き物よな。 「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。 ヒトは、無礼な生き物よな。 「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。
60 59 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021 59 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021 これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。 ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。 ……ふむ、雲神さまについて知りたいと。 これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。 ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。 ……ふむ、雲神さまについて知りたいと。
61 60 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022 60 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022 よかろう、よかろう、心して聞くがいい。 むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。 海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。 よかろう、よかろう、心して聞くがいい。 むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。 海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。
62 61 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023 61 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023 しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、 白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。 その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。 しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、 白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。 その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。
63 62 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024 62 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024 神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、 争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。 こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。 神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、 争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。 こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。
64 63 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025 63 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025 心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、 雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。 こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。 心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、 雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。 こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。
65 64 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026 64 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026 しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。 しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
66 65 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027 65 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027 「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。 「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
67 66 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030 66 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030 ……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、 雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね? ……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、 雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?
68 67 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031 67 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031 そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、 浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。 ……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか? そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、 浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。 ……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?
69 68 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032 68 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032 それがさっぱりでね……。 バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、 延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。 それがさっぱりでね……。 バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、 延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。
70 69 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033 69 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033 ……「浮島釣り」だと!? そうか、その手があるじゃないか! ……「浮島釣り」だと!? そうか、その手があるじゃないか!
71 70 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034 70 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034 先ほど、雲神「ビスマルク」は、 帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。 そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな? 先ほど、雲神「ビスマルク」は、 帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。 そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?
72 71 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035 71 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035 だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。 手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、 奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。 だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。 手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、 奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。
73 72 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036 72 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036 浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。 雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、 直接攻撃に打って出るんだ。 浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。 雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、 直接攻撃に打って出るんだ。
74 73 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037 73 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037 なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、 あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。 しかし、危険すぎる……。 なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、 あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。 しかし、危険すぎる……。
75 74 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038 74 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038 今度は、一蓮托生だぜ。 牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、 ついて行かざるを得ないんだからな。 今度は、一蓮托生だぜ。 牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、 ついて行かざるを得ないんだからな。
76 75 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039 75 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。 私も同乗させてくれ。 Playerも、命を賭けるんだ。 私も同乗させてくれ。
77 76 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040 76 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040 フフ、いい覚悟だぜ……! フフ、いい覚悟だぜ……!
78 77 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040 77 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040 よし、俺は浮島牽引用の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。 よし、俺は浮島牽引用の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
79 78 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041 78 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041 まさか、雲神「ビスマルク」を、 一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。 まさか、雲神「ビスマルク」を、 一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。
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0,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01","シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02","ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。"
3,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03","浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04","ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
0,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
1,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01,シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
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4,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04,"ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05","蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06","蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07","アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!"
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48,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000,"よし、作戦は決まった。
ただし、シドが考案した手法を実現するには、
ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。"
49,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
49,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
50,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
50,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003","俺は浮島牽引の準備をする。
51,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003,"俺は浮島牽引の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010","今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
52,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010,"今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。
困ったものだ、困ったものだ。"
53,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011","雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?"
54,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012","聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
53,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011,雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
54,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012,"聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
浮島の数々を空へと引きあげたとか……。
しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。"
55,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013","我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
55,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013,"我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。
どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。"
56,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014","なんと、なんと、驚くべきことを!
56,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014,"なんと、なんと、驚くべきことを!
ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。"
57,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015","なれば、なれば、雲海の平和のため、
57,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015,"なれば、なれば、雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
58,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016","ありがとうございます、ズンドの長老よ!
58,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016,"ありがとうございます、ズンドの長老よ!
後ほど、お預かりに伺います。"
59,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016","よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
59,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016,"よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
さっそく、彼らのところに行こう。
「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。"
60,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017","雲海の平和のため、
60,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017,"雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
61,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020","ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
61,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020,"ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。"
62,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021","牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
62,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021,"牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。
……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。"
63,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022","その件については、長老のソヌバヌが、
63,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022,"その件については、長老のソヌバヌが、
用立ててくれることになったよ。
準備ができ次第、受け取りに行こう。"
64,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
64,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
65,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
66,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025","シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
66,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025,"シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」……
エオルゼア随一の技術者集団だ。"
67,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
67,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
68,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
69,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
69,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
……ところで、もう準備はいいッスか?"
70,"TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000","準備はいい?"
71,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001","はい"
72,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002","いいえ"
73,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040","それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
70,TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000,準備はいい?
71,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001,はい
72,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002,いいえ
73,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040,"それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
「ビスマルク釣り」の開始ッス!
ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!"
74,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041","今回ばかりは、私も同行させてほしい。
74,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041,"今回ばかりは、私も同行させてほしい。
この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。
君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。"
75,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042","蛮神のエーテル放射を浴びれば、
75,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042,"蛮神のエーテル放射を浴びれば、
俺たちはテンパードにされちまうからな。
奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
76,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。"
77,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
77,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050,"お疲れさま、Player
とにかく、君が無事でよかった……。"
78,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051","ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
78,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051,"ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、
まったく生きた心地がしなかったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052","それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
79,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052,"それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、
想定外だったとしか言いようがない……。"
80,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053","しかし、私たちは、まだ生きているし、
80,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053,"しかし、私たちは、まだ生きているし、
アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。
諦めずに追撃しよう……!"
81,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060","よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060,"よく戦い抜いたな、Player
信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。
くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。"
82,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061","アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
82,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061,"アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、
巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。"
83,"TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
83,TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062,"さすがは、だ。
あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。
ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。"
84,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063","確かに、確かに……
84,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063,"確かに、確かに……
雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた!
ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 1 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
2 # 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 str ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
4 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
7 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
8 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……! アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
9 8 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13
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17 16 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
26 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 シドと話す シドと話す
27 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 ウェッジと話す ウェッジと話す
28 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 蛮神「ビスマルク」を討伐 蛮神「ビスマルク」を討伐
29 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 蛮神「ビスマルク」を討伐 蛮神「ビスマルク」を討伐
30 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_11
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38 37 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_13 37 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_14 38 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_15 39 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_16 40 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_17 41 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_18 42 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20 44 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000 よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。 よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。
50 49 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
51 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
52 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
53 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。
54 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか? 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
55 54 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012 54 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012 聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。 聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。
56 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。
57 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。
58 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
59 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。
60 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。
61 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
62 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。
63 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。
64 63 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022 63 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022 その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。 その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。
65 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。 よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
66 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ! あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
67 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。
68 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。 よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
69 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ! あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
70 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか? オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?
71 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 準備はいい? 準備はいい?
72 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 はい はい
73 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 いいえ いいえ
74 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス! それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!
75 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。
76 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。
77 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
78 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかく、君が無事でよかった……。 お疲れさま、Player。 とにかく、君が無事でよかった……。
79 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。
80 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。
81 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……! しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!
82 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。 よく戦い抜いたな、Player。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。
83 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。
84 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。 さすがは、だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。
85 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか! 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!
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0,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00","ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01","アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02","アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03","シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。"
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24,"TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000","教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。
0,TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00,ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01,アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02,アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
3,TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03,シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
4,TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_04,
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24,TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01,シドと話す
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48,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000,"教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。
シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。
その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。"
49,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001","雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。
49,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001,"雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。
なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、
きっと心配しているはずさ。"
50,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002","教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。
50,TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002,"教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。
お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、
雲神討伐の報告に行ってきな。"
51,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003","教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
51,TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003,"教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。"
52,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004","あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
52,TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004,"あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから……
「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!"
53,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010","ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。
53,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010,"ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。
新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、
この雲海で対面することになろうとは……。"
54,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011","同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。
54,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011,"同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。
厄介だな、軍団が出てきているとなれば、
どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。"
55,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
55,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012,"Player
君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。
彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。"
56,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
56,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013,"私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
57,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014","私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
57,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014,"私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、
ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。"
58,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015","君たちの助けになればと、
58,TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015,"君たちの助けになればと、
神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。
……詳しい事情は、後で話させてもらおう。"
59,"TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016","ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。
59,TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016,"ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。
大丈夫だったのか?"
60,"TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017","物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。
60,TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017,"物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。
や、やっぱり帝国軍ッスか?"
61,"TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017","黒き鎧の者どもたち……。
61,TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017,"黒き鎧の者どもたち……。
なんと、なんと、忌まわしいことか……。"
62,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018","さっきのは、アグリウス級か……!?"
63,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020","無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
62,TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018,さっきのは、アグリウス級か……!?
63,TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020,"無事だったか、Player
銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、
ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。"
64,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021","……クソッ、やはり帝国軍か!
64,TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021,"……クソッ、やはり帝国軍か!
イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。
よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。"
65,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022","遅れてすまない。
65,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022,"遅れてすまない。
バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。
ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。"
66,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023,"Player
君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。"
67,"TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024","幸い、バヌバヌ族の村人たちには、
67,TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024,"幸い、バヌバヌ族の村人たちには、
大きな人的被害はなかったそうだ……。
突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。"
68,"TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025","あの集落に「鍵」がないとわかった以上、
68,TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025,"あの集落に「鍵」がないとわかった以上、
帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。
シド、教皇追撃のための準備はどうだい?"
69,"TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026","ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。
69,TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026,"ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。
「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。
さあ、出発しようぜ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00 1 ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01 アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02 str アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03 ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。 シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
5 1 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_04 アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_05 アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_06 シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
8 4 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_10
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21 17 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01 シドと話す
27 23 TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_04 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_09
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36 32 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_12
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39 35 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_16
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43 39 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000 教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。 シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。 その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。
46 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000 教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。 シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。 その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。
50 49 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001 雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。 なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、 きっと心配しているはずさ。 雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。 なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、 きっと心配しているはずさ。
51 50 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002 50 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002 教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。 お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、 雲神討伐の報告に行ってきな。 教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。 お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、 雲神討伐の報告に行ってきな。
52 51 TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003 51 TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。
53 52 TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004 52 TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004 あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス! あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!
54 53 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010 53 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010 ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。 新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、 この雲海で対面することになろうとは……。 ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。 新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、 この雲海で対面することになろうとは……。
55 54 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011 同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。 厄介だな、軍団が出てきているとなれば、 どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。 同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。 厄介だな、軍団が出てきているとなれば、 どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。
56 55 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012 55 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。 彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。 Player。 君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。 彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。
57 56 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013 56 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013 私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。 私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
58 57 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014 57 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014 私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。 私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
59 58 TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015 58 TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015 君たちの助けになればと、 神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。 ……詳しい事情は、後で話させてもらおう。 君たちの助けになればと、 神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。 ……詳しい事情は、後で話させてもらおう。
60 59 TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016 59 TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016 ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。 大丈夫だったのか? ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。 大丈夫だったのか?
61 60 TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017 60 TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017 物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。 や、やっぱり帝国軍ッスか? 物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。 や、やっぱり帝国軍ッスか?
62 61 TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017 61 TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017 黒き鎧の者どもたち……。 なんと、なんと、忌まわしいことか……。 黒き鎧の者どもたち……。 なんと、なんと、忌まわしいことか……。
63 62 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018 62 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018 さっきのは、アグリウス級か……!? さっきのは、アグリウス級か……!?
64 63 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020 63 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020 無事だったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、 ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。 無事だったか、Player! 銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、 ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。
65 64 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021 64 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021 ……クソッ、やはり帝国軍か! イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。 よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。 ……クソッ、やはり帝国軍か! イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。 よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。
66 65 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022 65 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022 遅れてすまない。 バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。 ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。 遅れてすまない。 バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。 ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。
67 66 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023 66 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。 Player。 君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。
68 67 TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024 67 TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024 幸い、バヌバヌ族の村人たちには、 大きな人的被害はなかったそうだ……。 突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。 幸い、バヌバヌ族の村人たちには、 大きな人的被害はなかったそうだ……。 突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。
69 68 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025 68 TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025 あの集落に「鍵」がないとわかった以上、 帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。 シド、教皇追撃のための準備はどうだい? あの集落に「鍵」がないとわかった以上、 帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。 シド、教皇追撃のための準備はどうだい?
70 69 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026 69 TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026 ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。 「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。 さあ、出発しようぜ! ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。 「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。 さあ、出発しようぜ!
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0,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00","ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01","エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02","シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。"
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49,"TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_100_001","教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、
0,TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00,ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。
1,TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01,エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02,シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。
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「魔大陸」の位置は割り出し済みだ!"
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50,TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_100_002,"あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。
となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから……
「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかったッス!"
51,"TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003","「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_000","「魔大陸の鍵」からの光が指した方向……それに、
51,TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003,「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。
52,TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_000,"「魔大陸の鍵」からの光が指した方向……それに、
あの時の風の流れから、「魔大陸」の位置は押さえてあるぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな?"
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Player、準備はいいな?"
53,TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_001,"それじゃ、「エンタープライズ」に乗ってくれ。
「魔大陸」とやらを、拝みに行こうじゃないか!"
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54,TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_010,"やれやれ、どうにか帰ってこれたな……。
「エンタープライズ」も見てくれはそうでもないが、
内部機関の方に、かなりの損傷を受けちまった。"
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55,TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_011,"しばらくは、修理のために、
ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。"
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56,TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_000_012,"肝を冷やしたよ……。
シドの操縦技量に助けられたが、
あやうく、雲海の底に消えるところだったね。"
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57,TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_000_013,"「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。"
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58,TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_000_014,……コイツは無事ッス?
59,TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_000_015,"修理の事を考えると、頭は痛いが……
命あっての何とやらと考えるしかないな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00 1 ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01 エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02 str シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。
4 0 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_03 ブルーウィンドウのシドは、冒険者の準備が整うのを待っているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_04 エンタープライズ号で、一行は「魔大陸」を目指した。その道程で、ルキアの素性が明らかになる。彼女はガレアン人であり、かつて冒険者たちが倒したガイウスの配下、リウィアの姉であった。その後、魔大陸に接近したエンタープライズ号だったが、魔法障壁に阻まれ、イシュガルドへの帰還を余儀なくされた。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA508_01649_SEQ_05 シドと話した。魔大陸の魔法障壁によって、エンタープライズ号は大きな損傷を受けたらしい。修理のために、しばらくの時間と、彼らの睡眠時間が犠牲になるようだ……。
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49 45 TEXT_HEAVNA508_01649_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_100_000 さあ、教皇たちを追撃だ!
50 46 TEXT_HEAVNA508_01649_TODO_22 49 TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_100_001 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置は割り出し済みだ!
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48 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_100_000 さあ、教皇たちを追撃だ!
49 TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_100_001 教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置は割り出し済みだ!
51 50 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_100_002 50 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_100_002 あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかったッス! あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかったッス!
52 51 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003 51 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_100_003 「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。 「魔大陸」……いったい、どんなところなのだ……。
53 52 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_000 52 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_000 「魔大陸の鍵」からの光が指した方向……それに、 あの時の風の流れから、「魔大陸」の位置は押さえてあるぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな? 「魔大陸の鍵」からの光が指した方向……それに、 あの時の風の流れから、「魔大陸」の位置は押さえてあるぜ。 Player、準備はいいな?
54 53 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_001 53 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_001 それじゃ、「エンタープライズ」に乗ってくれ。 「魔大陸」とやらを、拝みに行こうじゃないか! それじゃ、「エンタープライズ」に乗ってくれ。 「魔大陸」とやらを、拝みに行こうじゃないか!
55 54 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_010 54 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_010 やれやれ、どうにか帰ってこれたな……。 「エンタープライズ」も見てくれはそうでもないが、 内部機関の方に、かなりの損傷を受けちまった。 やれやれ、どうにか帰ってこれたな……。 「エンタープライズ」も見てくれはそうでもないが、 内部機関の方に、かなりの損傷を受けちまった。
56 55 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_011 55 TEXT_HEAVNA508_01649_CID_000_011 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。
57 56 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_HEAVNA508_01649_ALPHINAUD_000_012 肝を冷やしたよ……。 シドの操縦技量に助けられたが、 あやうく、雲海の底に消えるところだったね。 肝を冷やしたよ……。 シドの操縦技量に助けられたが、 あやうく、雲海の底に消えるところだったね。
58 57 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_000_013 57 TEXT_HEAVNA508_01649_LUCIA_000_013 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。
59 58 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_000_014 58 TEXT_HEAVNA508_01649_WEDGE_000_014 ……コイツは無事ッス? ……コイツは無事ッス?
60 59 TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_000_015 59 TEXT_HEAVNA508_01649_BIGGS_000_015 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。
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0,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01","これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02","アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03","タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?"
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24,"TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00","神殿騎士団総長室のアイメリクと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000","「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。
0,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00,イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01,これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02,アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03,タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
4,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_06,
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23,TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00,神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
25,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01,タタルと話す
26,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_02,
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47,TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000,"「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。
……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、
あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。"
49,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001","いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。
49,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001,"いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。
まずは「神殿騎士団本部」に赴き、
「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002","「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
50,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002,"「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
総長室に案内してもらえるはずだ。
さあ、行こう。"
51,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003","しばらくは、修理のために、
51,TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003,"しばらくは、修理のために、
ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004","「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
52,TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004,"「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、
新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。"
53,"TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005","……コイツは無事ッス?"
54,"TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006","修理の事を考えると、頭は痛いが……
53,TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005,……コイツは無事ッス?
54,TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006,"修理の事を考えると、頭は痛いが……
命あっての何とやらと考えるしかないな。"
55,"TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010","アイメリク総長との面会ですか?
55,TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010,"アイメリク総長との面会ですか?
それでは、こちらにどうぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
57,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
58,"TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
59,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030","「魔大陸」……。
56,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
57,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
58,TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
59,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030,"「魔大陸」……。
あれは決して放置できるものではない。"
60,"TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031","古代アラグ文明の遺産……か。
60,TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031,"古代アラグ文明の遺産……か。
まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。"
61,"TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032","ガレマール帝国が動いたとなると、
61,TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032,"ガレマール帝国が動いたとなると、
事態は複雑化し兼ねない……。"
62,"TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033","よくぞ無事に戻られた。
62,TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033,"よくぞ無事に戻られた。
未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。
息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。"
63,"TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034","シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、
63,TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034,"シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、
何でも言ってくれて構わない。"
64,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020","皆さん、ご無事で何よりでっす!
64,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020,"皆さん、ご無事で何よりでっす!
教皇の追撃は、もう終わったでっすか?"
65,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021","……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。
65,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021,"……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。
よく無事に帰ってきてくれまっした。"
66,"TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022","でもでも、こちらには朗報がありまっす!
66,TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022,"でもでも、こちらには朗報がありまっす!
もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、
解決するかもでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023","タタルがいてくれて助かるよ。
67,TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023,"タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00 1 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01 これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02 str アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、話したいことがあるようだ。 タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
5 1 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04 これまでの出来事を、関係者一同に報告することになった。神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室にいる「アイメリク」と話そう。神殿騎士団総長室へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_05 アイメリクたちと話した。シドの見解では、魔大陸の防御フィールドを突破するために、エーテルで作られた衝角……すなわち、エーテルラムが必要らしい。エーテルラムの製造には、エーテル学の知識を持つ専門家が不可欠だ。折よく、タタルが尋ね人の手がかりを得たらしい。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_06 タタルから、朗報があると告げられた。エーテル学の専門家についても解決できるというが……?
8 4 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_08
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13 9 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_13
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25 21 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
26 22 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01 タタルと話す
27 23 TEXT_HEAVNA601_01650_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_03 神殿騎士団総長室のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_04 タタルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_05
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48 44 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000 「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。 ……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、 あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。
46 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA601_01650_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_000 「魔大陸」を覆っていた、魔法障壁のようなもの……。 ……おそらく、例の「魔大陸の鍵」には、 あれを突破できる仕掛けがあったのだろう。
50 49 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_001 いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。 まずは「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。 いずれにせよ、対策を練らねば「魔大陸」に侵入できない。 まずは「神殿騎士団本部」に赴き、 「アイメリク」卿を始め、関係者を集めて報告しよう。
51 50 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_002 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。 「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 総長室に案内してもらえるはずだ。 さあ、行こう。
52 51 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003 51 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_003 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。 しばらくは、修理のために、 ビッグスやウェッジと徹夜生活になりそうだぜ。
53 52 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004 52 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_004 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。 「魔大陸」……新皇帝ヴァリスが、 新造戦艦を投入してまで、求めるのもわかる話だ。
54 53 TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005 53 TEXT_HEAVNA601_01650_WEDGE_000_005 ……コイツは無事ッス? ……コイツは無事ッス?
55 54 TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006 54 TEXT_HEAVNA601_01650_BIGGS_000_006 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。 修理の事を考えると、頭は痛いが…… 命あっての何とやらと考えるしかないな。
56 55 TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010 55 TEXT_HEAVNA601_01650_TEMPLEKIGHTGATE_000_010 アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ! アイメリク総長との面会ですか? それでは、こちらにどうぞ!
57 56 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 56 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
58 57 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 57 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
59 58 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 58 TEXT_HEAVNA601_01650_SCENE00008_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
60 59 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030 59 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_030 「魔大陸」……。 あれは決して放置できるものではない。 「魔大陸」……。 あれは決して放置できるものではない。
61 60 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031 60 TEXT_HEAVNA601_01650_CID_000_031 古代アラグ文明の遺産……か。 まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。 古代アラグ文明の遺産……か。 まったく、やっかいな代物を残してくれたものだ。
62 61 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032 61 TEXT_HEAVNA601_01650_LUCIA_000_032 ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。 ガレマール帝国が動いたとなると、 事態は複雑化し兼ねない……。
63 62 TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033 62 TEXT_HEAVNA601_01650_EDMONT_000_033 よくぞ無事に戻られた。 未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。 息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。 よくぞ無事に戻られた。 未だ悲しみは晴れぬが、心配は無用……。 息子に誇れるよう、私も微力ながら働くつもりだ。
64 63 TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034 63 TEXT_HEAVNA601_01650_AYMERIC_000_034 シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。 シド殿、飛空艇の改装に必要なものがあれば、 何でも言ってくれて構わない。
65 64 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020 64 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_020 皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか? 皆さん、ご無事で何よりでっす! 教皇の追撃は、もう終わったでっすか?
66 65 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021 65 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_021 ……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。 ……ま、「魔大陸」……怖いところでっす……。 よく無事に帰ってきてくれまっした。
67 66 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022 66 TEXT_HEAVNA601_01650_TATARU_000_022 でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす! でもでも、こちらには朗報がありまっす! もしかしたら、エーテル学の専門家の問題も、 解決するかもでっす!
68 67 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023 67 TEXT_HEAVNA601_01650_ALPHINAUD_000_023 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
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0,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00","忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01","タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02","ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03","ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04","アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00","不滅隊:作戦本部のピピンと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
0,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00,忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01,タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02,ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03,ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04,アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
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48,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000,"Playerさん。
先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
49,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001","その話を聞いた私は、
49,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001,"その話を聞いた私は、
不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
50,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002","なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
50,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002,"なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
51,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003","もしかして、彼らの行方がわかったのかい?"
52,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004","まだわからないでっす……。
51,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003,もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
52,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004,"まだわからないでっす……。
でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005","なんらかの手がかりを掴んだということか……。
53,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005,"なんらかの手がかりを掴んだということか……。
よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
54,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005","はいでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006","タタルがいてくれて助かるよ。
54,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005,はいでっす!
55,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006,"タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
56,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007","忽然と消えたる同志たちの行方……
56,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007,"忽然と消えたる同志たちの行方……
必ずや、見つけ出さねばなりません。"
57,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010","ご協力感謝します、ピピン少闘将。"
60,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011","水くさいことを言う。
57,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010,ご協力感謝します、ピピン少闘将。
60,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011,"水くさいことを言う。
君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
61,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012","そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?"
62,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013","うむ、タタル女史からの要請を受け、
61,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012,そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
62,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013,"うむ、タタル女史からの要請を受け、
不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
63,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014","そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
63,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014,"そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
瓦礫の撤去を行ったが……。
見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
64,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015","クリスタルブレイブの追っ手たちか……。"
65,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016","一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
64,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015,クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
65,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016,"一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
66,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017","ヤ・シュトラさんの杖でっす!"
67,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018","やはりそうか……。"
68,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019","失礼、ピピン殿……
66,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017,ヤ・シュトラさんの杖でっす!
67,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018,やはりそうか……。
68,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019,"失礼、ピピン殿……
その杖を貸していただけますか?"
69,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020","このエーテル痕は……やはり……。
69,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020,"このエーテル痕は……やはり……。
僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
70,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021","特殊な魔法……?"
71,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022","えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
70,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021,特殊な魔法……?
71,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022,"えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
72,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023","瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
72,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023,"瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
73,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024","ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
73,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024,"ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
これは朗報だぞ!"
74,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025","……事は、そう簡単ではありません。
74,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025,"……事は、そう簡単ではありません。
なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
75,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026","それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
75,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026,"それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
76,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027","そ、そんな……。
76,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027,"そ、そんな……。
じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
77,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028","まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
77,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028,"まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
大まかにでも知ることが先決……。
エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
78,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029","……わかった。
78,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029,"……わかった。
では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
79,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030","お仲間が無事に見つかることを願っている。"
80,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031","義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
79,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030,お仲間が無事に見つかることを願っている。
80,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031,"義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
また、何かあれば連絡してくれ。"
81,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032","ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
81,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032,"ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
あの日の出来事をね……。"
82,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033","遺体が見つからなかったってことは、
82,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033,"遺体が見つからなかったってことは、
やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
83,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040","それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
83,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040,"それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
かなりの時間が経過していますが、
微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
84,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041","捉えました……。
84,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041,"捉えました……。
大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
転送痕跡は、北東へと続いています……。"
85,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042","この地脈の流れが行き着く先は……
85,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042,"この地脈の流れが行き着く先は……
精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
86,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043","黒衣森かっ!"
87,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044","えぇ、おそらく。
86,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043,黒衣森かっ!
87,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044,"えぇ、おそらく。
しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
寄せられてはおりません……すなわち…………。"
88,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045","くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
88,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045,"くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
89,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046","地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
89,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046,"地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
90,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
90,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047,"よし、Player、タタル。
グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
91,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050","黒衣森の地脈を探るには、
91,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050,"黒衣森の地脈を探るには、
精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
力を貸してくれるといいのだが……。"
92,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051","ヤ・シュトラさん……
92,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 str ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
6 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05 ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
9 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
27 23 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 グリダニアのアルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
30 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05 グリダニアのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 Playerさん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
46 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
50 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。
51 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね? なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?
52 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 もしかして、彼らの行方がわかったのかい? もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
53 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす! まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!
54 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。
55 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 はいでっす! はいでっす!
56 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
57 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。
58 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 ご協力感謝します、ピピン少闘将。 ご協力感謝します、ピピン少闘将。
61 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。
62 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 そ、それで、捜索の結果はどうでっすか? そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
63 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。
64 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。
65 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
66 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。
67 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 ヤ・シュトラさんの杖でっす! ヤ・シュトラさんの杖でっす!
68 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 やはりそうか……。 やはりそうか……。
69 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか? 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?
70 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。
71 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 特殊な魔法……? 特殊な魔法……?
72 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。
73 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。
74 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ! ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!
75 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。
76 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。
77 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。
78 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。
79 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。
80 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 お仲間が無事に見つかることを願っている。 お仲間が無事に見つかることを願っている。
81 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。
82 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。
83 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね? 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?
84 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。
85 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。
86 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。
87 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 黒衣森かっ! 黒衣森かっ!
88 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。
89 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。
90 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。
91 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。 よし、Player、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。
92 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。
93 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす! ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00","豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01","アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02","カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03","タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04","ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05","タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02","ヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03","タタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
0,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00,豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01,アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02,カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
3,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03,タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04,ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05,タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
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24,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
25,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01,タタルと話す
26,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02,ヤ・ミトラと話す
27,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03,タタルと話す
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48,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
49,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
49,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
50,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001","ヤ・シュトラさん……
50,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
51,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010","カヌ・エ様との面会か。
51,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
52,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
53,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
54,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
55,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011","ようこそ、おいでくださいました。
52,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「不語仙の座卓」に移動しますか?
53,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
54,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
55,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011,"ようこそ、おいでくださいました。
何やら、緊急のお話があるとか……。"
56,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012","急な訪問となったことをお許しください。
56,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012,"急な訪問となったことをお許しください。
再び、ご協力を願いたく伺いました。
……私たちの仲間の生死に関わることなのです。"
57,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013","事情は、わかりました……。
57,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013,"事情は、わかりました……。
ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、
エーテル体となって彷徨い続けているのですね。"
58,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014","もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
58,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014,"もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。"
59,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
59,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか!"
60,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
Playerさんのお知り合いでっすか!"
60,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。"
61,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022","私が集めた情報によれば、
61,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022,"私が集めた情報によれば、
現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。
「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!"
62,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023","あら、何かご用かしら?
62,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023,"あら、何かご用かしら?
……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね?
じゃあ、ここで待っているわ。"
63,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024","グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
63,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024,"グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
何と幸運なのだろう。
さっそく、会いに行こうではないか。"
64,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024","カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
64,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024,"カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。"
65,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
65,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030,"あら、Playerじゃない。
いったい今日は、何の用かしら?
えっと……そちらの方々は……?"
66,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031","あら、私に何かご用かしら?
66,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031,"あら、私に何かご用かしら?
そちらの方々も、あなたのお仲間?"
67,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032","お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
67,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032,"お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
こちらはタタル・タル嬢です。"
68,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033","まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
68,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033,"まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
「暁の血盟」のことは聞いているわ。"
69,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034","クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
69,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034,"クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。"
70,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035","それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
70,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035,"それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。
もちろん、協力させていただきます。"
71,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036","腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
71,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036,"腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。
さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。"
72,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040","うっ、うっ、うっ……。
72,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040,"うっ、うっ、うっ……。
ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。"
73,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041","とにかく見つかって、良かったでっす……。
73,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041,"とにかく見つかって、良かったでっす……。
本当に、良かったでっす……。"
74,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042","あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。"
75,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
74,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042,あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
75,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043,"すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00 1 豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01 アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02 str カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
4 0 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03 豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。 タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04 アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。 ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05 カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。 タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
7 3 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06 タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07 ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_08 タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
10 6 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_20
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24 20 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
26 22 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01 タタルと話す
27 23 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02 ヤ・ミトラと話す
28 24 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す タタルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04 タタルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_05 ヤ・ミトラと話す
31 27 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_06 タタルと話す
32 28 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_12
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39 35 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
46 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
50 49 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
51 50 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001 50 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす! ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
52 51 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010 51 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
53 52 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 52 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「不語仙の座卓」に移動しますか? 「不語仙の座卓」に移動しますか?
54 53 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 53 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
55 54 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 54 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
56 55 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011 55 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011 ようこそ、おいでくださいました。 何やら、緊急のお話があるとか……。 ようこそ、おいでくださいました。 何やら、緊急のお話があるとか……。
57 56 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012 急な訪問となったことをお許しください。 再び、ご協力を願いたく伺いました。 ……私たちの仲間の生死に関わることなのです。 急な訪問となったことをお許しください。 再び、ご協力を願いたく伺いました。 ……私たちの仲間の生死に関わることなのです。
58 57 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013 57 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013 事情は、わかりました……。 ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、 エーテル体となって彷徨い続けているのですね。 事情は、わかりました……。 ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、 エーテル体となって彷徨い続けているのですね。
59 58 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014 58 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014 もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、 森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。 もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、 森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。
60 59 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020 59 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか! ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 Playerさんのお知り合いでっすか!
61 60 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021 60 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。
62 61 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022 61 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022 私が集めた情報によれば、 現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。 「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす! 私が集めた情報によれば、 現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。 「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!
63 62 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023 62 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023 あら、何かご用かしら? ……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね? じゃあ、ここで待っているわ。 あら、何かご用かしら? ……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね? じゃあ、ここで待っているわ。
64 63 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024 63 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024 グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、 何と幸運なのだろう。 さっそく、会いに行こうではないか。 グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、 何と幸運なのだろう。 さっそく、会いに行こうではないか。
65 64 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024 64 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024 カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。 貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。 カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。 貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。
66 65 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030 65 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 いったい今日は、何の用かしら? えっと……そちらの方々は……? あら、Playerじゃない。 いったい今日は、何の用かしら? えっと……そちらの方々は……?
67 66 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031 66 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031 あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間? あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間?
68 67 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032 67 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032 お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 こちらはタタル・タル嬢です。 お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 こちらはタタル・タル嬢です。
69 68 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033 68 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033 まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。 まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。
70 69 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034 69 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034 クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、 心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。 クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、 心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。
71 70 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035 70 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035 それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。 それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。
72 71 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036 71 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036 腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。 腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。
73 72 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040 72 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040 うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。 うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。
74 73 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041 73 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041 とにかく見つかって、良かったでっす……。 本当に、良かったでっす……。 とにかく見つかって、良かったでっす……。 本当に、良かったでっす……。
75 74 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042 74 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042 あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。 あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
76 75 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043 75 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
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0,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00","カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01","タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02","ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03","タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?"
4,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04",""
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23,"TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァと話す"
25,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
26,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02","タタルに受け取った品を渡す"
27,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03",""
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47,"TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000","ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
0,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00,カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01,タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02,ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「」と「」を渡そう。
3,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03,タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
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14,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00,革細工師ギルドのゲヴァと話す
25,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
26,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02,タタルに受け取った品を渡す
27,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000,"ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、
お休みになっていまっす。
まだ、意識が戻らないようでっすが……。"
49,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001","でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
49,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001,"でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、
ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。
……きっと、きっと大丈夫でっす!"
50,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
50,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002,"Playerさん。
ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、
お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。"
51,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003","いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
51,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003,"いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。
ほとんど出来上がっているのでっすが、
最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。"
52,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
52,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004,"お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005","私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
53,TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005,"私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、
改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。"
54,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006","お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
54,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006,"お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、
「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、
依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
55,TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007,"すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
56,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
56,TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010,"Playerじゃないか。
革細工師としての仕事でも探しにきたのか?
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
57,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011","革細工師ギルドに何の用だい?
57,TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011,"革細工師ギルドに何の用だい?
注文なら、受付のランダルに言っとくれ。
……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?"
58,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012","お客様としての来訪だったのかい。
58,TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012,"お客様としての来訪だったのかい。
そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。
代金は先払いで貰っているから、持って行きな。"
59,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
59,TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013,"しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
60,"TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014","しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
60,TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014,"しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、
いったいどこで手に入れたのやら……。
注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。"
61,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020","幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
61,TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020,"幻術士Playerではありませんか。
その後も変わりないようですね。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
62,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021","ここは幻術士たちの瞑想の場……。
62,TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021,"ここは幻術士たちの瞑想の場……。
今日は、いったいどのような御用向きでしょう?"
63,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022","ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
63,TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022,"ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね?
借り受けた品は、森の清流で清め、
精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。"
64,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023","さあ、受け取ってください。
64,TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023,"さあ、受け取ってください。
しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
65,"TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024","しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
65,TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024,"しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。
幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。"
66,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
66,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030,"Playerさん!
お願いした件はどうでっすか?"
67,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031","ありがとうございまっす!
67,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031,"ありがとうございまっす!
さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす!
私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!"
68,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032","それに幻術士ギルドにお願いした物も、
68,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032,"それに幻術士ギルドにお願いした物も、
間に合って良かったでっす!"
69,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033","これで、贈り物が用意できまっした!
69,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033,"これで、贈り物が用意できまっした!
フフフ……きっと喜んでくれまっすよ!
あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。"
70,"TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034","ヤ・シュトラさんには、今、
70,TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034,"ヤ・シュトラさんには、今、
ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。
私たちも様子を見に行きまっしょう。"
71,"TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035","カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
71,TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035,"カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、
しっかりと礼を伝えてきたよ。
何から何まで、世話になりっぱなしだね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00 1 カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01 タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02 str ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「」と「」を渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03 カーラインカフェのタタルは、何やら話したいことがあるようだ。 タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
5 1 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04 タタルは、ヤ・シュトラの回復を待つ間に、彼女への贈り物を用意したいそうだ。その仕上げに使用する品を、受け取ってきてほしいと頼まれた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」、グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_05 ふたりのギルドマスターと話し、タタルが依頼した品を受け取った。カーラインカフェのタタルに、「<Sheet(EventItem,2001798,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001799,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_06 タタルに受け取った品を渡した。ともにヤ・シュトラの様子を見にいったところ、彼女の意識は回復していた。装いも新たに復帰したヤ・シュトラは、エーテル学の権威であるマトーヤの知恵を借りれば、エーテルラムを完成させられるかもしれないと言う。マトーヤとは、いったい何者だろうか……?
8 4 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァと話す
26 22 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
27 23 TEXT_HEAVNA604_01653_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02 タタルに受け取った品を渡す
28 24 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03 革細工師ギルドのゲヴァと話す
29 25 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_04 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_05 タタルに受け取った品を渡す
31 27 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_19
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46 42 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000 ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、 お休みになっていまっす。 まだ、意識が戻らないようでっすが……。
46 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA604_01653_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_000 ヤ・シュトラさんは、旅館「とまり木」のお部屋で、 お休みになっていまっす。 まだ、意識が戻らないようでっすが……。
50 49 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001 49 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_001 でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、 ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。 ……きっと、きっと大丈夫でっす! でも、私も精一杯、看病のお手伝いをしてまっすし、 ヤ・ミトラさんや幻術士さんたちも、ついていてくれまっす。 ……きっと、きっと大丈夫でっす!
51 50 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002 50 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、 お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。 Playerさん。 ヤ・シュトラさんの意識が戻ったら、 お帰りなさいの贈り物をしたいのでっす。
52 51 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003 51 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_003 いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。 ほとんど出来上がっているのでっすが、 最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。 いつか帰ってくると信じて、前々から準備していたのでっす。 ほとんど出来上がっているのでっすが、 最後の仕上げに使うものが、まだ届いていないのでっす。
53 52 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004 52 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_004 お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす! お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
54 53 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_005 私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、 改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。 私は、これから「不語仙の座卓」に赴いて、 改めて三重の幻術皇の方々にお礼を伝えてくるよ。
55 54 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006 54 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_006 お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす! お手数でっすが、「革細工師ギルド」の「ゲヴァ」さんと、 「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」さんから、 依頼しておいた品を貰ってきてほしいのでっす!
56 55 TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007 55 TEXT_HEAVNA604_01653_YMHITRA_000_007 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
57 56 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010 56 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 革細工師としての仕事でも探しにきたのか? ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに? Playerじゃないか。 革細工師としての仕事でも探しにきたのか? ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
58 57 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011 57 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_011 革細工師ギルドに何の用だい? 注文なら、受付のランダルに言っとくれ。 ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに? 革細工師ギルドに何の用だい? 注文なら、受付のランダルに言っとくれ。 ……ほう、タタルからの依頼の品を受け取りに?
59 58 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012 58 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_012 お客様としての来訪だったのかい。 そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。 代金は先払いで貰っているから、持って行きな。 お客様としての来訪だったのかい。 そりゃ、失礼したね……例の品ならできているよ。 代金は先払いで貰っているから、持って行きな。
60 59 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013 59 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_013 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
61 60 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014 60 TEXT_HEAVNA604_01653_GEVA_000_014 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。 しかし、タタルの奴、あんな奇妙なキメラ生物の皮革を、 いったいどこで手に入れたのやら……。 注文どおりに加工するのには、苦労させられたよ。
62 61 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020 61 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_020 幻術士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 その後も変わりないようですね。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう? 幻術士Playerではありませんか。 その後も変わりないようですね。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
63 62 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021 62 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_021 ここは幻術士たちの瞑想の場……。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう? ここは幻術士たちの瞑想の場……。 今日は、いったいどのような御用向きでしょう?
64 63 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022 63 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_022 ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね? 借り受けた品は、森の清流で清め、 精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。 ほう、タタル嬢からの依頼の件ですね? 借り受けた品は、森の清流で清め、 精霊たちの加護を得られるよう、祈りを捧げておきました。
65 64 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023 64 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_023 さあ、受け取ってください。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。 さあ、受け取ってください。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
66 65 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024 65 TEXT_HEAVNA604_01653_ESUMIYAN_000_024 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。 しかし、これを使いこなすのは至難の業ですよ。 幻術士ギルドを束ねる私でさえ、苦労しそうな品ですから。
67 66 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030 66 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お願いした件はどうでっすか? Playerさん! お願いした件はどうでっすか?
68 67 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031 67 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_031 ありがとうございまっす! さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす! 私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす! ありがとうございまっす! さすがは、エオルゼアを代表する革細工師の技でっす! 私が用意しておいた衣装との組み合わせも、ばっちりでっす!
69 68 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032 68 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_032 それに幻術士ギルドにお願いした物も、 間に合って良かったでっす! それに幻術士ギルドにお願いした物も、 間に合って良かったでっす!
70 69 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033 69 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_033 これで、贈り物が用意できまっした! フフフ……きっと喜んでくれまっすよ! あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。 これで、贈り物が用意できまっした! フフフ……きっと喜んでくれまっすよ! あとは、ヤ・シュトラさんの意識が戻ってくれれば……。
71 70 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034 70 TEXT_HEAVNA604_01653_TATARU_000_034 ヤ・シュトラさんには、今、 ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。 私たちも様子を見に行きまっしょう。 ヤ・シュトラさんには、今、 ヤ・ミトラさんがついていてくれてまっす。 私たちも様子を見に行きまっしょう。
72 71 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035 71 TEXT_HEAVNA604_01653_ALPHINAUD_000_035 カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、 しっかりと礼を伝えてきたよ。 何から何まで、世話になりっぱなしだね。 カヌ・エ様たち、三重の幻術皇の方々には、 しっかりと礼を伝えてきたよ。 何から何まで、世話になりっぱなしだね。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00","カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01","ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02","タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03","テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。"
4,"TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00","イシュガルドのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01","テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000","「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。
0,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00,カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。
1,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01,ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02,タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03,テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。
4,TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04,
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24,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00,イシュガルドのアルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01,テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す
26,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_02,
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47,TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。
魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、
この人ありと謳われた老賢者よ。"
49,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001","ただし、かなり偏屈な人でね……。
49,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001,"ただし、かなり偏屈な人でね……。
自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。"
50,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002","15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、
50,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002,"15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、
シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、
最後まで抵抗したくらいなんだから……。"
51,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003","結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、
51,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003,"結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、
今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。"
52,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004","となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。
52,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004,"となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。
私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。"
53,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005","私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、
53,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005,"私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、
その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。
以後、廃都を訪れる機会がなくてね。"
54,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006","では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、
54,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006,"では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、
頑固者の老婆の説得に行きましょう。"
55,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007","おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。
55,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007,"おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。
ともかく長旅になることは確かだ……。
ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。"
56,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010","ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす!
56,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010,"ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす!
苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!"
57,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008","マトーヤ……。
57,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008,"マトーヤ……。
かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。"
58,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011","私たちの次の目的地は、
58,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011,"私たちの次の目的地は、
「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。
隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。"
61,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012","しかし、かの地へと向かうためには、
61,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012,"しかし、かの地へと向かうためには、
「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。
長く、過酷な旅になるだろう。"
62,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013","そこで、タタルにはイシュガルドに残り、
62,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013,"そこで、タタルにはイシュガルドに残り、
引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。"
63,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014","了解でっす!"
64,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015","廃都「シャーレアン」に向かうのは、
私とヤ・シュトラ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人だ。
63,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014,了解でっす!
64,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015,"廃都「シャーレアン」に向かうのは、
私とヤ・シュトラ、Playerの3人だ。
まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。"
65,"TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016","ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。
65,TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016,"ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。
きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!"
66,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017","ここが皇都「イシュガルド」なのね。
66,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017,"ここが皇都「イシュガルド」なのね。
感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。
街を探訪するのは、またの機会にするわ。"
67,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020","さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。
67,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020,"さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。
でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。"
68,"TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021","廃都「シャーレアン」に着くまでには、
68,TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021,"廃都「シャーレアン」に着くまでには、
本調子に戻してみせるわよ。"
69,"TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022","以前、ここを訪れたときは、
69,TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022,"以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00 1 カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01 ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02 str タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03 カーラインカフェのヤ・シュトラは、マトーヤという人物のことを教えてくれるようだ。 テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。
5 1 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04 ヤ・シュトラの話によると、廃墟となったシャーレアンで、マトーヤはひとり隠遁生活を営んでいるそうだ。シャーレアンへ行くために、まずはイシュガルドへ戻ろう。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近にいる「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_05 タタルとイシュガルドで別れ、冒険者たちは低地ドラヴァニアへ向かう。最初の目的地はテイルフェザーだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_06 テイルフェザーに到着した。低地ドラヴァニアまでもうすぐだ。
8 4 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_07
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25 21 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_00 イシュガルドのアルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01 テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す
27 23 TEXT_HEAVNA605_01654_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_02
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29 25 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_04 テイルフェザー付近のヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_05
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49 45 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。 魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、 この人ありと謳われた老賢者よ。
46 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA605_01654_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。 魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、 この人ありと謳われた老賢者よ。
50 49 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_001 ただし、かなり偏屈な人でね……。 自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。 ただし、かなり偏屈な人でね……。 自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。
51 50 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_002 15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、 シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、 最後まで抵抗したくらいなんだから……。 15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、 シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、 最後まで抵抗したくらいなんだから……。
52 51 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003 51 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_003 結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、 今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。 結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、 今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。
53 52 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_004 となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。 私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。 となると、次の目的地は「低地ドラヴァニア」か……。 私にとっては、15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるな。
54 53 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_005 私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、 その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。 以後、廃都を訪れる機会がなくてね。 私たち兄妹は、低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、 その後、「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡ったんだ。 以後、廃都を訪れる機会がなくてね。
55 54 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006 54 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_006 では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、 頑固者の老婆の説得に行きましょう。 では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、 頑固者の老婆の説得に行きましょう。
56 55 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007 55 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_007 おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。 ともかく長旅になることは確かだ……。 ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。 おいおい、それじゃあ目的が逆じゃないか。 ともかく長旅になることは確かだ……。 ひとまず「イシュガルド」に戻り、計画を立てるとしよう。
57 56 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010 56 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_010 ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす! 苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした! ふっふん、ヤ・シュトラさんの新装備、お似合いでっす! 苦労して裁縫の勉強をしたかいがありまっした!
58 57 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008 57 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_100_008 マトーヤ……。 かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。 マトーヤ……。 かつてそのような賢者がいたと、聞いたことはあるが……。
59 58 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008 58 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009 59 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011 60 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_011 私たちの次の目的地は、 「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。 隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。 私たちの次の目的地は、 「低地ドラヴァニア」の廃都「シャーレアン」だ。 隠居しておられる「マトーヤ」老を訪ねるためにね。
62 61 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012 61 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_012 しかし、かの地へと向かうためには、 「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。 長く、過酷な旅になるだろう。 しかし、かの地へと向かうためには、 「高地ドラヴァニア」を、西へ横断しなければならない。 長く、過酷な旅になるだろう。
63 62 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013 62 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_013 そこで、タタルにはイシュガルドに残り、 引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。 そこで、タタルにはイシュガルドに残り、 引き続き、行方不明者の情報収集に当たってもらいたい。
64 63 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014 63 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_014 了解でっす! 了解でっす!
65 64 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015 64 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_015 廃都「シャーレアン」に向かうのは、 私とヤ・シュトラ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の3人だ。 まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。 廃都「シャーレアン」に向かうのは、 私とヤ・シュトラ、Playerの3人だ。 まずは、道中となる「テイルフェザー」を目指そう。
66 65 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016 65 TEXT_HEAVNA605_01654_TATARU_000_016 ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。 きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ! ヤ・シュトラさんを見つけることができたんでっす。 きっと、ほかの皆さんとも再会できまっすよ!
67 66 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017 66 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_017 ここが皇都「イシュガルド」なのね。 感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。 街を探訪するのは、またの機会にするわ。 ここが皇都「イシュガルド」なのね。 感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。 街を探訪するのは、またの機会にするわ。
68 67 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020 67 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_020 さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。 でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。 さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。 でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。
69 68 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021 68 TEXT_HEAVNA605_01654_YSHTOLA_000_021 廃都「シャーレアン」に着くまでには、 本調子に戻してみせるわよ。 廃都「シャーレアン」に着くまでには、 本調子に戻してみせるわよ。
70 69 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022 69 TEXT_HEAVNA605_01654_ALPHINAUD_000_022 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。
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0,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00","テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01","ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02","低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。"
3,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03","廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04","スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00","低地ドラヴァニアに向かう"
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48,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000","休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
0,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00,テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01,ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02,低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
3,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03,廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04,スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
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48,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000,"休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
廃都「シャーレアン」へ行くには、
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。"
49,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001","現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
49,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001,"現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002","西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
50,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002,"西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
さあ、気を引き締めて行きましょう。"
51,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003","以前、ここを訪れたときは、
51,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003,"以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
52,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010","「マトーヤ」が住んでいるのは、
52,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010,"「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
まずは、河を渡るルートを探しましょう。"
53,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011","この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
53,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011,"この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
仕方がない、回り道をしましょう。"
54,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012","北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
54,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012,"北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。"
55,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013","住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
55,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013,"住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
都市とは住人あってのもの、ということか……。"
56,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020","「知識は人を求めず」……。
56,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020,"「知識は人を求めず」……。
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。"
57,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021","第六星暦1300年代初頭……
57,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021,"第六星暦1300年代初頭……
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。"
58,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022","彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
58,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022,"彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。"
59,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023","それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
59,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023,"それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
今や訪れる者もいないというわけ。"
60,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024","(-????-)シュコォ……シュコォ……
60,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024,"(-????-)シュコォ……シュコォ……
ところが どっこい 大誤解!
無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!"
61,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025","ゴブリン族!? 盗賊かッ!"
62,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026","(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
61,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025,ゴブリン族!? 盗賊かッ!
62,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026,"(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ!
我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!"
63,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027","あら、それは少し違うのではないかしら。
63,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027,"あら、それは少し違うのではないかしら。
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?"
64,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028","(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
64,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028,"(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
不法侵入 許さんゴブ!"
65,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029","……話がややこしくなってきたぞ。
65,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029,"……話がややこしくなってきたぞ。
ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。
河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。"
66,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030","無益な争いをして、被害を出すよりも、
66,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030,"無益な争いをして、被害を出すよりも、
話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。
……いかがかな?"
67,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031","シュコォ……シュコォ……
67,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031,"シュコォ……シュコォ……
敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ!
「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!"
68,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
68,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
ここは 「イディルシャイア」!
我らが誇る 新たな街ゴブ!"
69,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041","よぉ、スローフィクス、また新入りかい?"
70,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042","私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。
69,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041,よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
70,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042,"私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。
旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043","ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
71,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043,"ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、
取っ捕まったと……災難だったね。"
72,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044","「イディルシャイア」と言ったかしら。
72,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044,"「イディルシャイア」と言ったかしら。
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
少しばかり驚いたわ。"
73,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045","ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
73,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045,"ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。
そこで、こいつらと出会ったのさ。"
74,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046","最初は バチバチ 対立したゴブ。
74,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046,"最初は バチバチ 対立したゴブ。
それでも 今では 仲間ゴブ!
力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!"
75,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047","ようやく話が見えてきたわ。
75,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047,"ようやく話が見えてきたわ。
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?"
76,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048","……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
76,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048,"……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。
使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。"
77,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049","ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
77,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049,"ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、
シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。"
78,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050","もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
78,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050,"もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
ここを自由に 使っていいゴブ。
河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051","まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
79,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051,"まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。"
80,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052","確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。"
81,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052","まさか、廃都「シャーレアン」に、
80,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052,確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
81,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052,"まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00 1 テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01 ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02 str 低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
4 0 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03 テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。 廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04 ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。 スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05 低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
7 3 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06 廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07 スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00 低地ドラヴァニアに向かう
26 22 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01 サリャク河を渡るルートを探す
27 23 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02 スローフィクスと話す
28 24 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03 低地ドラヴァニアに向かう
29 25 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04 サリャク河を渡るルートを探す
30 26 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05 スローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000 休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。 廃都「シャーレアン」へ行くには、 ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
46 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000 休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。 廃都「シャーレアン」へ行くには、 ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
50 49 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001 現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。 ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。 現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。 ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。
51 50 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002 西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。 さあ、気を引き締めて行きましょう。 西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。 さあ、気を引き締めて行きましょう。
52 51 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。
53 52 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010 52 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。 まずは、河を渡るルートを探しましょう。 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。 まずは、河を渡るルートを探しましょう。
54 53 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011 53 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011 この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。 仕方がない、回り道をしましょう。 この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。 仕方がない、回り道をしましょう。
55 54 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012 54 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012 北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね? あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。 北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね? あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。
56 55 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013 55 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013 住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。 都市とは住人あってのもの、ということか……。 住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。 都市とは住人あってのもの、ということか……。
57 56 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020 56 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020 「知識は人を求めず」……。 この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。 知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。 「知識は人を求めず」……。 この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。 知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。
58 57 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021 57 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021 第六星暦1300年代初頭…… 北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、 エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。 第六星暦1300年代初頭…… 北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、 エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。
59 58 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022 58 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022 彼らが築いた学術調査のための観測基地には、 いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。 エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。 彼らが築いた学術調査のための観測基地には、 いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。 エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。
60 59 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023 59 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023 それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、 今や訪れる者もいないというわけ。 それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、 今や訪れる者もいないというわけ。
61 60 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024 60 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024 (-????-)シュコォ……シュコォ…… ところが どっこい 大誤解! 無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯! (-????-)シュコォ……シュコォ…… ところが どっこい 大誤解! 無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!
62 61 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025 61 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025 ゴブリン族!? 盗賊かッ! ゴブリン族!? 盗賊かッ!
63 62 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026 62 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026 (-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解! 盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ! 我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ! (-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解! 盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ! 我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!
64 63 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027 63 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027 あら、それは少し違うのではないかしら。 私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど? あら、それは少し違うのではないかしら。 私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?
65 64 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028 64 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028 (-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん! 不法侵入 許さんゴブ! (-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん! 不法侵入 許さんゴブ!
66 65 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029 65 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029 ……話がややこしくなってきたぞ。 ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。 河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。 ……話がややこしくなってきたぞ。 ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。 河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。
67 66 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030 66 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030 無益な争いをして、被害を出すよりも、 話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。 ……いかがかな? 無益な争いをして、被害を出すよりも、 話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。 ……いかがかな?
68 67 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031 67 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031 シュコォ……シュコォ…… 敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ! 「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~! シュコォ……シュコォ…… 敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ! 「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!
69 68 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040 68 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ここは 「イディルシャイア」! 我らが誇る 新たな街ゴブ! シュコォ……シュコォ…… ここは 「イディルシャイア」! 我らが誇る 新たな街ゴブ!
70 69 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041 69 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041 よぉ、スローフィクス、また新入りかい? よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
71 70 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042 70 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。 旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。 旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。
72 71 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043 71 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043 ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。 そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、 取っ捕まったと……災難だったね。 ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。 そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、 取っ捕まったと……災難だったね。
73 72 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044 72 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044 「イディルシャイア」と言ったかしら。 こんな集落ができていたことを知らなかったから、 少しばかり驚いたわ。 「イディルシャイア」と言ったかしら。 こんな集落ができていたことを知らなかったから、 少しばかり驚いたわ。
74 73 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045 73 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045 ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。 廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。 そこで、こいつらと出会ったのさ。 ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。 廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。 そこで、こいつらと出会ったのさ。
75 74 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046 74 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046 最初は バチバチ 対立したゴブ。 それでも 今では 仲間ゴブ! 力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り! 最初は バチバチ 対立したゴブ。 それでも 今では 仲間ゴブ! 力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!
76 75 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047 75 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047 ようやく話が見えてきたわ。 私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、 自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね? ようやく話が見えてきたわ。 私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、 自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?
77 76 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048 76 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048 ……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。 まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。 使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。 ……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。 まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。 使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。
78 77 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049 77 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049 ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。 「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、 シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。 ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。 「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、 シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。
79 78 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050 78 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050 もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら ここを自由に 使っていいゴブ。 河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ! もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら ここを自由に 使っていいゴブ。 河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!
80 79 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051 79 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051 まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。 ……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。 まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。 ……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。
81 80 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052 80 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
82 81 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052 81 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。
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0,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01","スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02","ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。"
3,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_03","合言葉を告げ、放棄されたゴーレムを排除した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_04","スローフィクスに報告した。これで拡張工事に専念ができると、彼はとても喜んだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00","ヤ・シュトラに相談"
25,"TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_01","チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し
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1,TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01,スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02,ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。
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24,TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00,ヤ・シュトラに相談
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放棄されたゴーレムに合言葉を言う"
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48,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
26,TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_02,スローフィクスに報告
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48,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
それでは さっそく 依頼ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001","「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。
49,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001,"「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。
シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠
あちこち そちこち いっぱいゴブ。"
50,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002","工事の邪魔になっている、
50,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002,"工事の邪魔になっている、
「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ!
お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003","工事の邪魔になっている、
51,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003,"工事の邪魔になっている、
「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ!
お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004","確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。"
53,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005","まさか、廃都「シャーレアン」に、
52,TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004,確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
53,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005,"まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"
54,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006","15年前に放棄されたゴーレムか……。"
55,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010","ゴーレムが居座っているですって?
54,TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006,15年前に放棄されたゴーレムか……。
55,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010,"ゴーレムが居座っているですって?
おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。
それなら、簡単に排除できるはず……。"
56,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011","「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
56,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011,"「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。"
57,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012","どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。
57,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012,"どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。
それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、
「スローフィクス」に報告することにしましょうか。"
58,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
58,TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000","真理は死んだ"
60,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014","「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
59,TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000,真理は死んだ
60,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014,"「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。"
61,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015","ここから先は、私に任せてくれ。
61,TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015,"ここから先は、私に任せてくれ。
君は向こう側を頼むよ。"
62,"TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020","ゴゴゴゴゴゴ…………。"
63,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
62,TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020,ゴゴゴゴゴゴ…………。
63,TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。"
64,"TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022","合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。"
65,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030","シュコォ……シュコォ……。
64,TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022,合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。
65,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030,"シュコォ……シュコォ……。
よしよし ひとまず お疲れさん。
なかなか どうして ありがとさん。"
66,"TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031","これでゴーレム 悩みとおさらば。
66,TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031,"これでゴーレム 悩みとおさらば。
拡張工事に 専念できるゴブ!"
67,"TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032","あら、お帰りなさい。
67,TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032,"あら、お帰りなさい。
私の方は、何の問題もなく終わったわ。"
68,"TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい?
68,TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033,"Playerは、無事だったかい?
故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、
襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_00 1 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01 スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02 str ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。
4 0 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_03 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。 合言葉を告げ、放棄されたゴーレムを排除した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_04 スローフィクスから、シャーレアン人が残した放棄されたゴーレムを壊してくれと頼まれた。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」に相談しよう。 スローフィクスに報告した。これで拡張工事に専念ができると、彼はとても喜んだ。
6 2 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_05 ゴーレムを排除する合言葉を、ヤ・シュトラから教わった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『真理は死んだ』と入力し、イディルシャイアの「放棄されたゴーレム」に合言葉を言おう。
7 3 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_06 合言葉を告げ、放棄されたゴーレムを排除した。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_07 スローフィクスに報告した。これで拡張工事に専念ができると、彼はとても喜んだ。
9 5 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00 ヤ・シュトラに相談
26 22 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_01 チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し 放棄されたゴーレムに合言葉を言う
23 TEXT_HEAVNA607_01656_SEQ_23
24 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_00 ヤ・シュトラに相談
25 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_01 チャットの「Say」モードで『真理は死んだ』と入力し 放棄されたゴーレムに合言葉を言う
27 26 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_02 スローフィクスに報告 スローフィクスに報告
28 27 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA607_01656_TODO_06
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49 48 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000 48 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく 依頼ゴブ! シュコォ……シュコォ…… それでは さっそく 依頼ゴブ!
50 49 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001 49 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_001 「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。 シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠 あちこち そちこち いっぱいゴブ。 「イディルシャイア」には 危険がいっぱい。 シャーレアン人の遺した 魔法仕掛けの罠 あちこち そちこち いっぱいゴブ。
51 50 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002 50 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_002 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ! 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!
52 51 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003 51 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_003 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ! 工事の邪魔になっている、 「放棄されたゴーレム」 どかしてほしいゴブ! お前さんがシャーレアン人なら 壊し方もわかるはずゴブ!
53 52 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004 52 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_004 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
54 53 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005 53 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_005 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。
55 54 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_006 15年前に放棄されたゴーレムか……。 15年前に放棄されたゴーレムか……。
56 55 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010 55 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_010 ゴーレムが居座っているですって? おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。 それなら、簡単に排除できるはず……。 ゴーレムが居座っているですって? おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。 それなら、簡単に排除できるはず……。
57 56 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011 56 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_011 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
58 57 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012 57 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_012 どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。 それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、 「スローフィクス」に報告することにしましょうか。 どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。 それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、 「スローフィクス」に報告することにしましょうか。
59 58 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013 58 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_013 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。
60 59 TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000 59 TEXT_HEAVNA607_01656_SAYTODO_000 真理は死んだ 真理は死んだ
61 60 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014 60 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_014 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。 「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、 強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。 上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
62 61 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015 61 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_015 ここから先は、私に任せてくれ。 君は向こう側を頼むよ。 ここから先は、私に任せてくれ。 君は向こう側を頼むよ。
63 62 TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020 62 TEXT_HEAVNA607_01656_GOLEM01656_000_020 ゴゴゴゴゴゴ…………。 ゴゴゴゴゴゴ…………。
64 63 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021 63 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_021 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『真理は死んだ』と合言葉を入力しましょう。
65 64 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022 64 TEXT_HEAVNA607_01656_SYSTEM_000_022 合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。 合言葉を聞かせると、ゴーレムは崩れ去った……。
66 65 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030 65 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_030 シュコォ……シュコォ……。 よしよし ひとまず お疲れさん。 なかなか どうして ありがとさん。 シュコォ……シュコォ……。 よしよし ひとまず お疲れさん。 なかなか どうして ありがとさん。
67 66 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031 66 TEXT_HEAVNA607_01656_SLOWFIX_000_031 これでゴーレム 悩みとおさらば。 拡張工事に 専念できるゴブ! これでゴーレム 悩みとおさらば。 拡張工事に 専念できるゴブ!
68 67 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032 67 TEXT_HEAVNA607_01656_YSHTOLA_000_032 あら、お帰りなさい。 私の方は、何の問題もなく終わったわ。 あら、お帰りなさい。 私の方は、何の問題もなく終わったわ。
69 68 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033 68 TEXT_HEAVNA607_01656_ALPHINAUD_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。 Playerは、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。
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0,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01","スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。"
2,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02","スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_04","スローフィクスに報告し、労われた。ブレイフロクスの自由すぎる行動に、スローフィクスも呆れたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_00","シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す"
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0,TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00,イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01,スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。
2,TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02,スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03,ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアのスローフィクス」に報告しよう。
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29,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_000,"シュコォ……シュコォ……。
問題解決してくれて ゴブとしては大満足!
お前さんたち 良い人ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001","それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。"
50,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002","ところが どっこい 最後のお願い!
49,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001,それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。
50,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002,"ところが どっこい 最後のお願い!
無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃!
「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003","「青の手」 排他的で 危険な集団。
51,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003,"「青の手」 排他的で 危険な集団。
同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ!
どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004","なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。"
53,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005","ともかく、スローフィクスの知り合いが、
52,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004,なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。
53,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005,"ともかく、スローフィクスの知り合いが、
危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。"
54,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006","私の方は、何の問題もなく終わったわ。"
55,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい?
Player、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。"
54,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006,私の方は、何の問題もなく終わったわ。
55,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007,"Playerは、無事だったかい?
故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、
襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。"
56,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008","「青の手」 排他的で 危険な集団。
56,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008,"「青の手」 排他的で 危険な集団。
同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ!
どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!"
57,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010","シュコォ……シュコォ……
57,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010,"シュコォ……シュコォ……
ゴブの盟友!? お久しぶ~り!
なんで こんなところ~に?"
58,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011","ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~!
58,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011,"ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~!
盟友といえど 譲れない~よ?"
59,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012","嫌な予感が的中したわ。
59,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012,"嫌な予感が的中したわ。
やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。"
60,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013","ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。
60,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013,"ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。
元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、
あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?"
61,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014","シュコォ……シュコォ……
61,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014,"シュコォ……シュコォ……
「青の手」なんて 余裕ゴブ!
ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!"
62,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015","コフォ……コフォ……
62,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015,"コフォ……コフォ……
誰が余裕で……ちょちょいのちょい……?
今度こそ逃がさんぞ……ブレイフロクス……。"
63,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016","ゴ、ゴブ!?"
64,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017","よくも……我ら「青の手」が編み出せし
63,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016,ゴ、ゴブ!?
64,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017,"よくも……我ら「青の手」が編み出せし
「ゴブリンチーズ」の秘伝製法……盗みだしてくれたな……。
忘れたとは……言わせぬぞ……。"
65,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018","その件 とっくに 時効ゴブ~!"
66,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019","コフォ……コフォ……
65,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018,その件 とっくに 時効ゴブ~!
66,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019,"コフォ……コフォ……
問答無用……実力行使ッ……!"
67,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020","ここで会ったが百年目……
67,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020,"ここで会ったが百年目……
仲間もろとも……葬り去ってくれる……!"
68,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021","仲間になんて、なったつもりはないんだけど……
68,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021,"仲間になんて、なったつもりはないんだけど……
やるしかなさそうね!"
69,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022","シュコォ……シュコォ……
69,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022,"シュコォ……シュコォ……
余裕の勝利ゴブ~!"
70,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023","それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る!
70,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023,"それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る!
お宝 ザクザク 待ってるゴブ!"
71,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030","やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。
71,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030,"やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。
ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。
さっさと帰って、先に進みましょう。"
72,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031","あれが噂のブレイフロクス……。
72,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031,"あれが噂のブレイフロクス……。
彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、
「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな……。"
73,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
73,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ?"
74,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041","あ……相変わらずゴブ……。
74,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041,"あ……相変わらずゴブ……。
しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは……
それを 早く 言ってほしかったゴブ。"
75,"TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042","ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。
75,TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042,"ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。
盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。
なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん!"
76,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043","しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。
76,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043,"しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。
私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、
見せつけられると、自信をなくしそうだよ。"
77,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044","伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。
77,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044,"伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。
……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた……
なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。"
78,"TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001","ブレイフロクスを守れ!"
79,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001","シュコォ……シュコォ……
78,TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001,ブレイフロクスを守れ!
79,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001,"シュコォ……シュコォ……
ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!"
80,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002","溜まりに溜まりし……我らが怨み……
80,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002,"溜まりに溜まりし……我らが怨み……
ここで晴らしてくれよう……。"
81,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003","ええい、何が何だかわからないが、
81,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003,"ええい、何が何だかわからないが、
ブレイフロクスを救出するぞ!"
82,"TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010","コフォ……コフォ……
82,TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010,"コフォ……コフォ……
我らが「青の手」の恐ろしさ……心の底より味わうが良い……。"
83,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011","ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!"
84,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012","シュコォ……シュコォ……
83,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011,ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!
84,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012,"シュコォ……シュコォ……
こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~!"
85,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020","ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ?
85,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020,"ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ?
まとめて ずばっと退治ゴブ~!!"
86,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021","数で押し切るつもりか!?
86,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021,"数で押し切るつもりか!?
このままでは、ジリ貧だぞ……!!"
87,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030","こうなったら、やはり使うしかないようね……。
87,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030,"こうなったら、やはり使うしかないようね……。
「あの戦い」の中で、編み出した術を……。"
88,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様!
88,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031,"Player、アルフィノ様!
新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!"
89,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032","詠唱中は、完全に無防備になるから……
89,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032,"詠唱中は、完全に無防備になるから……
護りは任せたわよ!"
90,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040","はぁはぁ……なんとかなったわね……。"
91,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041","す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……?"
92,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042","さすがはゴブの 切り札ゴブ~!"
93,"TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD","シュコォ……シュコォ……
90,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040,はぁはぁ……なんとかなったわね……。
91,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041,す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……?
92,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042,さすがはゴブの 切り札ゴブ~!
93,TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD,"シュコォ……シュコォ……
大事な用を 思い出したゴブ……"
94,"TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD","……私も焼きが回ったわね……。
94,TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD,"……私も焼きが回ったわね……。
ごめんなさい、退かせてもらうわ……。"
95,"TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD","くっ……まだ修行が足りなかったと……。
すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
95,TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD,"くっ……まだ修行が足りなかったと……。
すまない……Player……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00 1 イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01 スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02 str スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03 イディルシャイアのスローフィクスは、とても感謝しているようだ。 ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_04 スローフィクスから、危険な集団「青の手」の支配地域に突撃した、無手勝流の知人を助けてほしいと頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「スローフィクスの知人」を探そう。 スローフィクスに報告し、労われた。ブレイフロクスの自由すぎる行動に、スローフィクスも呆れたようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_05 スローフィクスの知人は、ブレイフロクスだった。彼女を狙って襲いかかってきた「青の手」を撃退すると、ブレイフロクスは廃品回収をすべく意気揚々と去っていった。シャーレアン工匠街の「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_06 ヤ・シュトラと話した。スローフィクスの依頼は果たしたといっていいだろう。イディルシャイアの「スローフィクス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_07 スローフィクスに報告し、労われた。ブレイフロクスの自由すぎる行動に、スローフィクスも呆れたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_13
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17 13 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_00 シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す
26 22 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
27 23 TEXT_HEAVNA608_01657_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_02 イディルシャイアのスローフィクスと話す
28 24 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_03 シャーレアン工匠街でスローフィクスの知人を探す
29 25 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_05 イディルシャイアのスローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_13
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40 36 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_15
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47 43 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ……。 問題解決してくれて ゴブとしては大満足! お前さんたち 良い人ゴブ!
46 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA608_01657_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ……。 問題解決してくれて ゴブとしては大満足! お前さんたち 良い人ゴブ!
50 49 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_001 それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。 それでは、サリャク河の対岸に渡る協力を……。
51 50 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002 50 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_002 ところが どっこい 最後のお願い! 無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃! 「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ! ところが どっこい 最後のお願い! 無手勝流な知り合いが 危険地帯に大突撃! 「青の手」の支配地域に 踏み込んでしまったゴブ!
52 51 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003 51 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_003 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ! 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!
53 52 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004 52 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_004 なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。 なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。
54 53 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_005 ともかく、スローフィクスの知り合いが、 危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。 ともかく、スローフィクスの知り合いが、 危険な目にあっているというなら、助けるしかあるまい。 Player、ヤ・シュトラ、急ぐとしよう。
55 54 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006 54 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_006 私の方は、何の問題もなく終わったわ。 私の方は、何の問題もなく終わったわ。
56 55 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007 55 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。 Playerは、無事だったかい? 故障だか何だか知らないが、合言葉を受け入れず、 襲ってきてね……なんとか実力行使で破壊したよ。
57 56 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008 56 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_008 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ! 「青の手」 排他的で 危険な集団。 同じゴブリン族でも 容赦ないゴブ! どうか知人を 連れ戻してほしいゴブ!
58 57 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010 57 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_010 シュコォ……シュコォ…… ゴブの盟友!? お久しぶ~り! なんで こんなところ~に? シュコォ……シュコォ…… ゴブの盟友!? お久しぶ~り! なんで こんなところ~に?
59 58 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011 58 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_011 ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~! 盟友といえど 譲れない~よ? ここはゴブが見つけた 絶好の廃品回収ポイント~! 盟友といえど 譲れない~よ?
60 59 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012 59 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_012 嫌な予感が的中したわ。 やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。 嫌な予感が的中したわ。 やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。
61 60 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013 60 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_013 ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。 元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、 あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら? ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。 元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、 あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?
62 61 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014 61 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_014 シュコォ……シュコォ…… 「青の手」なんて 余裕ゴブ! ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い! シュコォ……シュコォ…… 「青の手」なんて 余裕ゴブ! ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!
63 62 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015 62 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_015 コフォ……コフォ…… 誰が余裕で……ちょちょいのちょい……? 今度こそ逃がさんぞ……ブレイフロクス……。 コフォ……コフォ…… 誰が余裕で……ちょちょいのちょい……? 今度こそ逃がさんぞ……ブレイフロクス……。
64 63 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016 63 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_016 ゴ、ゴブ!? ゴ、ゴブ!?
65 64 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017 64 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_017 よくも……我ら「青の手」が編み出せし 「ゴブリンチーズ」の秘伝製法……盗みだしてくれたな……。 忘れたとは……言わせぬぞ……。 よくも……我ら「青の手」が編み出せし 「ゴブリンチーズ」の秘伝製法……盗みだしてくれたな……。 忘れたとは……言わせぬぞ……。
66 65 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018 65 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_018 その件 とっくに 時効ゴブ~! その件 とっくに 時効ゴブ~!
67 66 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019 66 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_019 コフォ……コフォ…… 問答無用……実力行使ッ……! コフォ……コフォ…… 問答無用……実力行使ッ……!
68 67 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020 67 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_020 ここで会ったが百年目…… 仲間もろとも……葬り去ってくれる……! ここで会ったが百年目…… 仲間もろとも……葬り去ってくれる……!
69 68 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021 68 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_021 仲間になんて、なったつもりはないんだけど…… やるしかなさそうね! 仲間になんて、なったつもりはないんだけど…… やるしかなさそうね!
70 69 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022 69 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_022 シュコォ……シュコォ…… 余裕の勝利ゴブ~! シュコォ……シュコォ…… 余裕の勝利ゴブ~!
71 70 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023 70 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_000_023 それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る! お宝 ザクザク 待ってるゴブ! それじゃ ゴブ 廃品回収 行ってく~る! お宝 ザクザク 待ってるゴブ!
72 71 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030 71 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_030 やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。 ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。 さっさと帰って、先に進みましょう。 やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。 ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。 さっさと帰って、先に進みましょう。
73 72 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031 72 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_031 あれが噂のブレイフロクス……。 彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、 「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな……。 あれが噂のブレイフロクス……。 彼女を巧みに扱い、その力を引き出していたとは、 「海雄旅団」の懐の深さを思い知らされるな……。
74 73 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040 73 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ? シュコォ……シュコォ…… ゴブの知り合い 助けてくれたゴブ?
75 74 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041 74 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_041 あ……相変わらずゴブ……。 しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは…… それを 早く 言ってほしかったゴブ。 あ……相変わらずゴブ……。 しかし お前さん ブレイフロクスの盟友だったとは…… それを 早く 言ってほしかったゴブ。
76 75 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042 75 TEXT_HEAVNA608_01657_SLOWFIX_000_042 ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。 盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。 なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん! ゴブとブレイフロクス 腐れ縁。 盟友だと知ってれば はなから信用してたゴブ~。 なには ともあれ ありがとさん! 心の底から お疲れさん!
77 76 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043 76 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_000_043 しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。 私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、 見せつけられると、自信をなくしそうだよ。 しかし、ヤ・シュトラの魔法が冴え渡っていたな……。 私も密かに修行していたんだが、軽々とあれだけの魔法を、 見せつけられると、自信をなくしそうだよ。
78 77 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044 77 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_000_044 伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。 ……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた…… なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。 伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。 ……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた…… なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。
79 78 TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001 78 TEXT_HEAVNA608_01657_QIB_TODO001 ブレイフロクスを守れ! ブレイフロクスを守れ!
80 79 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001 79 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_001 シュコォ……シュコォ…… ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い! シュコォ……シュコォ…… ゴブの妙技で ちょちょいのちょ~い!
81 80 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002 80 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_002 溜まりに溜まりし……我らが怨み…… ここで晴らしてくれよう……。 溜まりに溜まりし……我らが怨み…… ここで晴らしてくれよう……。
82 81 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003 81 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_003 ええい、何が何だかわからないが、 ブレイフロクスを救出するぞ! ええい、何が何だかわからないが、 ブレイフロクスを救出するぞ!
83 82 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010 82 TEXT_HEAVNA608_01657_QUICKTHINX_BATTLETALK_000_010 コフォ……コフォ…… 我らが「青の手」の恐ろしさ……心の底より味わうが良い……。 コフォ……コフォ…… 我らが「青の手」の恐ろしさ……心の底より味わうが良い……。
84 83 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011 83 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_011 ち、ちょっと、何て数の爆弾なの! ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!
85 84 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012 84 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_012 シュコォ……シュコォ…… こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~! シュコォ……シュコォ…… こんな爆弾 余裕ゴブ 避けるまでも ないぞゴブ~!
86 85 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020 85 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_020 ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ? まとめて ずばっと退治ゴブ~!! ゴ、ゴブッ!? またまた いっぱい増援ゴブ? まとめて ずばっと退治ゴブ~!!
87 86 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021 86 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_021 数で押し切るつもりか!? このままでは、ジリ貧だぞ……!! 数で押し切るつもりか!? このままでは、ジリ貧だぞ……!!
88 87 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030 87 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_030 こうなったら、やはり使うしかないようね……。 「あの戦い」の中で、編み出した術を……。 こうなったら、やはり使うしかないようね……。 「あの戦い」の中で、編み出した術を……。
89 88 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031 88 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様! 新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて! Player、アルフィノ様! 新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!
90 89 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032 89 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_032 詠唱中は、完全に無防備になるから…… 護りは任せたわよ! 詠唱中は、完全に無防備になるから…… 護りは任せたわよ!
91 90 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040 90 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_000_040 はぁはぁ……なんとかなったわね……。 はぁはぁ……なんとかなったわね……。
92 91 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041 91 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_041 す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……? す、すさまじい威力だ……こんな魔法をどうやって……?
93 92 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042 92 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_000_042 さすがはゴブの 切り札ゴブ~! さすがはゴブの 切り札ゴブ~!
94 93 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD 93 TEXT_HEAVNA608_01657_BRAYFLOX_BATTLETALK_DEAD シュコォ……シュコォ…… 大事な用を 思い出したゴブ…… シュコォ……シュコォ…… 大事な用を 思い出したゴブ……
95 94 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD 94 TEXT_HEAVNA608_01657_YSHTOLA_BATTLETALK_DEAD ……私も焼きが回ったわね……。 ごめんなさい、退かせてもらうわ……。 ……私も焼きが回ったわね……。 ごめんなさい、退かせてもらうわ……。
96 95 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD 95 TEXT_HEAVNA608_01657_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD くっ……まだ修行が足りなかったと……。 すまない……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 くっ……まだ修行が足りなかったと……。 すまない……Player……。
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0,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者たちを労いたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01","スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_02","ゴブリン族の見張り番と話し、魔物避けのバリケードを、どっかんと片付けてもらった。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03","ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00","ゴブリン族の見張り番と話す"
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0,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_00,イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者たちを労いたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01,スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_02,ゴブリン族の見張り番と話し、魔物避けのバリケードを、どっかんと片付けてもらった。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03,ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。
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5,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_06,
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23,TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00,ゴブリン族の見張り番と話す
25,TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_02,
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47,TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
それでは ながらく お待たせさん。
「イディルシャイア」の通行許可 進呈ゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_001","この街 新たな国作り 協力する者大歓迎!
49,TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_001,"この街 新たな国作り 協力する者大歓迎!
近くに来たら 立ち寄ってほしいゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_002","ありがとう、スローフィクス。
50,TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_002,"ありがとう、スローフィクス。
ぜひ、そうさせてもらうよ。"
51,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_003","不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、
51,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_003,"不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、
ここは、私たちの故郷でもある……。"
52,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004","あなた方、自由を愛する人たちが、
52,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004,"あなた方、自由を愛する人たちが、
種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。
今後も、お互いに協力していきましょう。"
53,"TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_005","「ゴブリン族の見張り番」 話は通しておいたゴブ!
53,TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_005,"「ゴブリン族の見張り番」 話は通しておいたゴブ!
旅の成功 祈るゴブ!"
54,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様。
54,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_006,"Player、アルフィノ様。
先を急ぎましょう。"
55,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_007","さあ、今度こそ先に進みましょう。"
56,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_008","やれやれ……。
55,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_007,さあ、今度こそ先に進みましょう。
56,TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_008,"やれやれ……。
トラブルは、これまでにしてもらいたいな。"
57,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_009","今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、
57,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_009,"今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、
言ってこないでしょうね……。"
58,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_100_009","快く送り出してもらったのはいいものの、
58,TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_100_009,"快く送り出してもらったのはいいものの、
さて、どうやって向こう側に行ったものか……。"
59,"TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_000_010","シュコォ……シュコォ……
59,TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_000_010,"シュコォ……シュコォ……
スローフィクスの許可が出た~
これより 出入りは 自由だぞ~"
60,"TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_100_010","魔物避けのバリケード
60,TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_100_010,"魔物避けのバリケード
ちょいちょい どっかん 片付ける~!"
61,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_020","これでようやく先に進めるわね。
61,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_020,"これでようやく先に進めるわね。
イディルシャイア内で、やり残したことはないかしら?"
62,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_021","準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。"
63,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_023","ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。
62,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_021,準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。
63,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_023,"ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。
かつて学術都市に集まる研究者や学生たちが、
知を磨いていた場所よ。"
64,"TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_024","ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。
64,TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_024,"ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。
ともかく、先に進みましょう。"
65,"TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_022","こちらの出発準備は完了さ。
65,TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_022,"こちらの出発準備は完了さ。
さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_00 1 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者たちを労いたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01 スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_02 str ゴブリン族の見張り番と話し、魔物避けのバリケードを、どっかんと片付けてもらった。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者たちを労いたいようだ。 ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_04 スローフィクスが、通行許可を出してくれた。イディルシャイアの「ゴブリン族の見張り番」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_05 ゴブリン族の見張り番と話し、魔物避けのバリケードを、どっかんと片付けてもらった。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_06 ヤ・シュトラと話した。これでマトーヤに会うことができそうだ。準備を整え、マトーヤの洞窟を目指して出発しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_09
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14 10 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_13
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24 20 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00 ゴブリン族の見張り番と話す
26 22 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
27 23 TEXT_HEAVNA609_01658_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_03 ゴブリン族の見張り番と話す
29 25 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_07
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35 31 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_10
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48 44 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… それでは ながらく お待たせさん。 「イディルシャイア」の通行許可 進呈ゴブ!
46 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA609_01658_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… それでは ながらく お待たせさん。 「イディルシャイア」の通行許可 進呈ゴブ!
50 49 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_001 49 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_001 この街 新たな国作り 協力する者大歓迎! 近くに来たら 立ち寄ってほしいゴブ! この街 新たな国作り 協力する者大歓迎! 近くに来たら 立ち寄ってほしいゴブ!
51 50 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_002 ありがとう、スローフィクス。 ぜひ、そうさせてもらうよ。 ありがとう、スローフィクス。 ぜひ、そうさせてもらうよ。
52 51 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_003 51 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_003 不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、 ここは、私たちの故郷でもある……。 不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、 ここは、私たちの故郷でもある……。
53 52 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004 52 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_004 あなた方、自由を愛する人たちが、 種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。 今後も、お互いに協力していきましょう。 あなた方、自由を愛する人たちが、 種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。 今後も、お互いに協力していきましょう。
54 53 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_005 53 TEXT_HEAVNA609_01658_SLOWFIX_000_005 「ゴブリン族の見張り番」 話は通しておいたゴブ! 旅の成功 祈るゴブ! 「ゴブリン族の見張り番」 話は通しておいたゴブ! 旅の成功 祈るゴブ!
55 54 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_006 54 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アルフィノ様。 先を急ぎましょう。 Player、アルフィノ様。 先を急ぎましょう。
56 55 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_007 55 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_007 さあ、今度こそ先に進みましょう。 さあ、今度こそ先に進みましょう。
57 56 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_008 56 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_008 やれやれ……。 トラブルは、これまでにしてもらいたいな。 やれやれ……。 トラブルは、これまでにしてもらいたいな。
58 57 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_009 57 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_009 今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、 言ってこないでしょうね……。 今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、 言ってこないでしょうね……。
59 58 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_100_009 58 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_100_009 快く送り出してもらったのはいいものの、 さて、どうやって向こう側に行ったものか……。 快く送り出してもらったのはいいものの、 さて、どうやって向こう側に行ったものか……。
60 59 TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_000_010 59 TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_000_010 シュコォ……シュコォ…… スローフィクスの許可が出た~ これより 出入りは 自由だぞ~ シュコォ……シュコォ…… スローフィクスの許可が出た~ これより 出入りは 自由だぞ~
61 60 TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_100_010 60 TEXT_HEAVNA609_01658_GOBLINGUARD01658_100_010 魔物避けのバリケード ちょいちょい どっかん 片付ける~! 魔物避けのバリケード ちょいちょい どっかん 片付ける~!
62 61 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_020 61 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_020 これでようやく先に進めるわね。 イディルシャイア内で、やり残したことはないかしら? これでようやく先に進めるわね。 イディルシャイア内で、やり残したことはないかしら?
63 62 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_021 62 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_021 準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。 準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。
64 63 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_023 63 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_023 ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。 かつて学術都市に集まる研究者や学生たちが、 知を磨いていた場所よ。 ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。 かつて学術都市に集まる研究者や学生たちが、 知を磨いていた場所よ。
65 64 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_024 64 TEXT_HEAVNA609_01658_YSHTOLA_000_024 ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。 ともかく、先に進みましょう。 ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。 ともかく、先に進みましょう。
66 65 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_022 65 TEXT_HEAVNA609_01658_ALPHINAUD_000_022 こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。 こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。
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0,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00","イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01","ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02","ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04","ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00","マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01","<Sheet(EObj,2005532,0)/>を調べて罠が発動したら排除"
26,"TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000","「マトーヤ」が住んでいるのは、
0,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00,イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01,ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02,ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
3,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03,に触れたところ、に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04,ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
5,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_07,
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11,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_11,
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24,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00,マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01,を調べて罠が発動したら排除
26,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02,ヤ・シュトラと話す
27,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_03,
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47,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。
一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。"
49,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001","このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、
49,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001,"このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、
崖下に隠れた場所まで進みましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002","……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、
50,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002,"……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、
どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。
油断せずに行くわよ。"
51,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003","こちらの出発準備は完了さ。
51,TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003,"こちらの出発準備は完了さ。
さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。"
52,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010","ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。
52,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010,"ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。
……洞窟があるようには見えないですって?
まぁ、見てのお楽しみってところかしら。"
53,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011","ところで、戦いの準備はいい?
53,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011,"ところで、戦いの準備はいい?
前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。"
54,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012","エーテル学の知識は海よりも深く、
54,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012,"エーテル学の知識は海よりも深く、
魔法の扱いに関しても、精通している。
そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。"
55,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013","来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、
55,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013,"来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、
たっぷり用意していることは想像に難くないわ。
ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
56,"TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014","薬草や香草の類いが植えられているようだね。
56,TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014,"薬草や香草の類いが植えられているようだね。
よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?"
57,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015","ひとまず、奥の壁を触ってみて?"
58,"TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015","マトーヤ様を守るケロ!"
59,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020","やっぱりね……。
57,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015,ひとまず、奥の壁を触ってみて?
58,TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015,マトーヤ様を守るケロ!
59,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020,"やっぱりね……。
ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。
この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。"
60,"TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021","さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、
60,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021,"さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、
「マトーヤ」に会いに行きましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00 1 イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01 ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02 str ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03 イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。 に触れたところ、に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04 ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05 ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「<Sheet(EObj,2005532,0)/>」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。
7 3 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005532,0)/>に触れたところ、<Sheet(BNpcName,3908,0)/>に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_07 ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_10
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25 21 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00 マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01 を調べて罠が発動したら排除
27 23 TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02 ヤ・シュトラと話す
28 24 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_03 マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す
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49 45 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
46 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
50 49 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001 このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、 崖下に隠れた場所まで進みましょう。 このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、 崖下に隠れた場所まで進みましょう。
51 50 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002 ……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、 どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。 油断せずに行くわよ。 ……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、 どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。 油断せずに行くわよ。
52 51 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003 こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。 こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。
53 52 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010 52 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010 ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。 ……洞窟があるようには見えないですって? まぁ、見てのお楽しみってところかしら。 ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。 ……洞窟があるようには見えないですって? まぁ、見てのお楽しみってところかしら。
54 53 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011 53 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011 ところで、戦いの準備はいい? 前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。 ところで、戦いの準備はいい? 前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。
55 54 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012 54 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012 エーテル学の知識は海よりも深く、 魔法の扱いに関しても、精通している。 そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。 エーテル学の知識は海よりも深く、 魔法の扱いに関しても、精通している。 そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。
56 55 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013 55 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013 来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、 たっぷり用意していることは想像に難くないわ。 ひとまず、奥の壁を触ってみて? 来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、 たっぷり用意していることは想像に難くないわ。 ひとまず、奥の壁を触ってみて?
57 56 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014 56 TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014 薬草や香草の類いが植えられているようだね。 よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ? 薬草や香草の類いが植えられているようだね。 よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?
58 57 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015 57 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015 ひとまず、奥の壁を触ってみて? ひとまず、奥の壁を触ってみて?
59 58 TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015 58 TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015 マトーヤ様を守るケロ! マトーヤ様を守るケロ!
60 59 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020 59 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020 やっぱりね……。 ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。 この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。 やっぱりね……。 ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。 この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。
61 60 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021 60 TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021 さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。 さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるうだ。"
1,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01","マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02","マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03","魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04","魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00,マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01,マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02,マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03,魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04,"魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06","グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00","マトーヤと話す"
25,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01","魔法仕掛けのホウキと話す"
26,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02","グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す"
27,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04","「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する"
29,"TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05","マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000","「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
5,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。
6,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06,グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「」を渡そう。
7,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07,を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。
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24,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00,マトーヤと話す
25,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01,魔法仕掛けのホウキと話す
26,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02,グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す
27,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
29,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05,マトーヤの洞窟のマトーヤにを渡す
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48,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
何年前のことなのか、何歳頃のことなのか……
決して言うつもりはないわよ?"
49,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。
49,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000,"Player、ここはすごい場所だぞ。
無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり……
本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。"
50,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010","あんたたちの腕なら、
50,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010,"あんたたちの腕なら、
禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。"
51,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011","そうでなければ、とてもじゃないが、
51,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011,"そうでなければ、とてもじゃないが、
「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。
婆があたえた試練だと思って、行っておいで。"
52,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011","それから、使い魔を二体貸してやろう。
52,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011,"それから、使い魔を二体貸してやろう。
一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。"
53,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012","もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。
53,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012,"もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
54,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013","入口の扉は固く閉ざされているだろうが、
54,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013,"入口の扉は固く閉ざされているだろうが、
ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
55,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014","「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
55,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014,"「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
エーテル学を始めとする、
さまざまな学問の研究の場でもあったの。"
56,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015","今も、研究の成果である魔法生物が、
56,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015,"今も、研究の成果である魔法生物が、
守護兵として護り続けているはずよ。
気を引き締めていきましょう。"
57,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016","マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。
57,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016,"マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。
後で、教えを乞うことができればいいのだが……。"
58,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017","フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!"
59,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020","ハジメ、マシテデ、サッサカサ!
58,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017,フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!
59,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020,"ハジメ、マシテデ、サッサカサ!
ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、
仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!"
60,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021","さあさあ、サッサと参りまショウ。
60,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021,"さあさあ、サッサと参りまショウ。
「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。
崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!"
61,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022","お供のポロッゴを呼んできますので、
61,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022,"お供のポロッゴを呼んできますので、
どうか図書館の入口でお声がけを……。
ではでは、ゴキゲンヨウ!"
62,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023","こんなところで油を売ってるんじゃないよ!
62,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023,"こんなところで油を売ってるんじゃないよ!
さっさと禁書庫に行っておいで!"
63,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030","マッテ、イマシタ、サッサカサ!
63,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030,"マッテ、イマシタ、サッサカサ!
こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!"
64,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031","15年前に放棄されて以来、
64,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031,"15年前に放棄されて以来、
ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。"
65,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032","ササッと扉を開けますから、
65,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032,"ササッと扉を開けますから、
サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
66,"TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033","サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
66,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033,"サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
67,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040","おや、もう戻ったのかい。
67,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040,"おや、もう戻ったのかい。
例の論文は見つかったんだろうね?"
68,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041","よしよし、上出来だよ。
68,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041,"よしよし、上出来だよ。
これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。"
69,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042","あれだけ厳重に守られた禁書庫に、
69,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042,"あれだけ厳重に守られた禁書庫に、
近所へお使いにでもやるように行かせるなんて……
マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。"
70,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043","ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。
70,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043,"ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。
さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔……
魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。"
71,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044","彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、
71,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044,"彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、
新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。"
72,"TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045","フン、調子に乗るんじゃないよ。
72,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045,"フン、調子に乗るんじゃないよ。
ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど……
一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。"
73,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046","ふふふ、弱冠11才で、
73,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046,"ふふふ、弱冠11才で、
シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、
マトーヤの前では形無しね。"
74,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047","やれやれ、まいったな……。
74,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047,"やれやれ、まいったな……。
さ、さあ、早く論文を確認しましょう。"
75,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048","グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、
75,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048,"グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、
同行できて本当に良かったわ。"
76,"TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048","マトーヤだったら気分次第で、
76,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048,"マトーヤだったら気分次第で、
洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、
手伝えだとか言いかねないもの……。"
77,"TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049","マトーヤ様の使い魔を、
77,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049,"マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00 1 マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01 マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02 str マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03 マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。 魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04 マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。 魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
2 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02 マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
3 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03 魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
4 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04 魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
6 5 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。
7 6 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06 グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「<Sheet(EventItem,2001575,0)/>」を渡そう。 グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「」を渡そう。
8 7 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001575,0)/>を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。 を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。
9 8 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_12
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15 14 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_14
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19 18 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00 マトーヤと話す マトーヤと話す
26 25 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01 魔法仕掛けのホウキと話す 魔法仕掛けのホウキと話す
27 26 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02 グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す
28 27 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
29 28 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する 「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
30 29 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05 マトーヤの洞窟のマトーヤに<Sheet(EventItem,2001575,0)/>を渡す マトーヤの洞窟のマトーヤにを渡す
31 30 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_11
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44 43 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_20 44 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000 48 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000 「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。 何年前のことなのか、何歳頃のことなのか…… 決して言うつもりはないわよ? 「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。 何年前のことなのか、何歳頃のことなのか…… 決して言うつもりはないわよ?
50 49 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000 49 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここはすごい場所だぞ。 無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり…… 本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。 Player、ここはすごい場所だぞ。 無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり…… 本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。
51 50 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010 50 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010 あんたたちの腕なら、 禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。 あんたたちの腕なら、 禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。
52 51 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011 51 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011 そうでなければ、とてもじゃないが、 「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。 婆があたえた試練だと思って、行っておいで。 そうでなければ、とてもじゃないが、 「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。 婆があたえた試練だと思って、行っておいで。
53 52 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011 52 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011 それから、使い魔を二体貸してやろう。 一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。 それから、使い魔を二体貸してやろう。 一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。
54 53 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012 53 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012 もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。 もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
55 54 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013 54 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013 入口の扉は固く閉ざされているだろうが、 ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。 入口の扉は固く閉ざされているだろうが、 ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。 そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。
56 55 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014 55 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014 「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、 エーテル学を始めとする、 さまざまな学問の研究の場でもあったの。 「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、 エーテル学を始めとする、 さまざまな学問の研究の場でもあったの。
57 56 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015 56 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015 今も、研究の成果である魔法生物が、 守護兵として護り続けているはずよ。 気を引き締めていきましょう。 今も、研究の成果である魔法生物が、 守護兵として護り続けているはずよ。 気を引き締めていきましょう。
58 57 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016 57 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016 マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。 後で、教えを乞うことができればいいのだが……。 マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。 後で、教えを乞うことができればいいのだが……。
59 58 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017 58 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017 フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ! フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!
60 59 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020 59 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020 ハジメ、マシテデ、サッサカサ! ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、 仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス! ハジメ、マシテデ、サッサカサ! ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、 仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!
61 60 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021 60 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021 さあさあ、サッサと参りまショウ。 「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。 崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス! さあさあ、サッサと参りまショウ。 「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。 崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!
62 61 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022 61 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022 お供のポロッゴを呼んできますので、 どうか図書館の入口でお声がけを……。 ではでは、ゴキゲンヨウ! お供のポロッゴを呼んできますので、 どうか図書館の入口でお声がけを……。 ではでは、ゴキゲンヨウ!
63 62 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023 62 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023 こんなところで油を売ってるんじゃないよ! さっさと禁書庫に行っておいで! こんなところで油を売ってるんじゃないよ! さっさと禁書庫に行っておいで!
64 63 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030 63 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030 マッテ、イマシタ、サッサカサ! こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス! マッテ、イマシタ、サッサカサ! こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!
65 64 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031 64 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031 15年前に放棄されて以来、 ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。 15年前に放棄されて以来、 ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。
66 65 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032 65 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032 ササッと扉を開けますから、 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ! ササッと扉を開けますから、 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
67 66 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033 66 TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033 サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ! サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ! 見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!
68 67 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040 67 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040 おや、もう戻ったのかい。 例の論文は見つかったんだろうね? おや、もう戻ったのかい。 例の論文は見つかったんだろうね?
69 68 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041 68 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041 よしよし、上出来だよ。 これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。 よしよし、上出来だよ。 これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。
70 69 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042 69 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042 あれだけ厳重に守られた禁書庫に、 近所へお使いにでもやるように行かせるなんて…… マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。 あれだけ厳重に守られた禁書庫に、 近所へお使いにでもやるように行かせるなんて…… マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。
71 70 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043 70 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043 ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。 さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔…… 魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。 ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。 さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔…… 魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。
72 71 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044 71 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044 彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、 新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。 彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、 新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。
73 72 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045 72 TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045 フン、調子に乗るんじゃないよ。 ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど…… 一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。 フン、調子に乗るんじゃないよ。 ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど…… 一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。
74 73 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046 73 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046 ふふふ、弱冠11才で、 シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、 マトーヤの前では形無しね。 ふふふ、弱冠11才で、 シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、 マトーヤの前では形無しね。
75 74 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047 74 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047 やれやれ、まいったな……。 さ、さあ、早く論文を確認しましょう。 やれやれ、まいったな……。 さ、さあ、早く論文を確認しましょう。
76 75 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048 75 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048 グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、 同行できて本当に良かったわ。 グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、 同行できて本当に良かったわ。
77 76 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048 76 TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048 マトーヤだったら気分次第で、 洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、 手伝えだとか言いかねないもの……。 マトーヤだったら気分次第で、 洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、 手伝えだとか言いかねないもの……。
78 77 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049 77 TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。
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0,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01","マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02","アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03","アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04","シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。"
5,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01","イシュガルドのアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02","イシュガルド・ランディングのシドと話す"
27,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_10",""
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47,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000","君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
0,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00,マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01,マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02,アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03,アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04,シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
5,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_12,
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22,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01,イシュガルドのアイメリクと話す
26,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02,イシュガルド・ランディングのシドと話す
27,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_06,
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32,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_08,
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36,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_12,
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47,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000,"君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
基礎理論が記された論文が手に入った。"
49,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001","さっそく、「イシュガルド」に戻って、
49,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001,"さっそく、「イシュガルド」に戻って、
「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003","マトーヤ様の使い魔を、
50,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003,"マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
51,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004","論文が見つかって本当に良かったわ。
51,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004,"論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。"
52,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002","やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
52,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002,"やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。"
53,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010","無事に戻ってくれたか!"
54,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011","アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
53,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010,無事に戻ってくれたか!
54,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011,"アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。
彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。"
55,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012","お初にお目に掛かります。
55,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012,"お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。"
56,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013","こちらこそ、よろしく頼む。
56,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013,"こちらこそ、よろしく頼む。
……それで、相談というのは?"
57,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014","ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
57,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014,"ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。
しかし、問題はエーテルの供給源ということか。"
58,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015","えぇ、そのとおりです。
58,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015,"えぇ、そのとおりです。
莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、
エスティニアン殿の協力が必要なのです。"
59,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016","……事情は理解した。
59,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016,"……事情は理解した。
エスティニアンには、私から協力を求めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017","ありがとうございます!"
61,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018","礼をしたいのは、こちらの方だよ。
60,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017,ありがとうございます!
61,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018,"礼をしたいのは、こちらの方だよ。
イシュガルドが招いた問題を解決するために、
危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。"
62,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、
62,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019,"よし、Player、ヤ・シュトラ、
さっそく「シド」に会いに行こう。
「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!"
63,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019","君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
63,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019,"君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019","貴公らが無事でなによりだ。"
65,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020","どうだ、解決策は見つかったか?
64,TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019,貴公らが無事でなによりだ。
65,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020,"どうだ、解決策は見つかったか?
こっちは、あらかた準備が終わったぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021","久しぶりね、シド。
66,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021,"久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。"
67,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022","幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
67,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022,"幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。"
68,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023","こいつを待ってたぜ。
68,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023,"こいつを待ってたぜ。
理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ!
……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?"
69,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024","その件に関しても、どうにかなりそうだよ。"
70,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025","待たせたな。"
71,"TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026","みだりに取り出すべきではないものだが……
69,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024,その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
70,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025,待たせたな。
71,TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026,"みだりに取り出すべきではないものだが……
こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。"
72,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027","これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
72,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027,"これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。"
73,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028","よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
73,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028,"よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
ビッグス、ウェッジ……!!"
74,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029","喜べ、ウェッジ!
74,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029,"喜べ、ウェッジ!
今日も徹夜だぞ!"
75,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030","……楽しい職場ッス。"
76,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033","徹夜続きで、むしろ元気ッス!
75,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030,……楽しい職場ッス。
76,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033,"徹夜続きで、むしろ元気ッス!
でも、これ以上は勘弁ッス……。"
77,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034","見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?"
78,"TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
77,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034,見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
78,TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035,"シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
79,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035","(★未使用/削除予定★)"
79,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00 1 マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01 マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02 str アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03 マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。 アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04 マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。 シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05 アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06 アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_07 シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_09
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30 26 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05 イシュガルド・ランディングのシドと話す
31 27 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_06
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48 44 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000 君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、 基礎理論が記された論文が手に入った。
46 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000 君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、 基礎理論が記された論文が手に入った。
50 49 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001 さっそく、「イシュガルド」に戻って、 「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。 さっそく、「イシュガルド」に戻って、 「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。
51 50 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003 50 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。
52 51 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004 51 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004 論文が見つかって本当に良かったわ。 マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。 論文が見つかって本当に良かったわ。 マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。
53 52 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002 52 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002 やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。 ……いえ……こっちの話よ。 やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。 ……いえ……こっちの話よ。
54 53 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010 53 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010 無事に戻ってくれたか! 無事に戻ってくれたか!
55 54 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011 アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。 まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。 彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。 アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。 まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。 彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。
56 55 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012 55 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012 お初にお目に掛かります。 「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。 その件で相談があるのです。 お初にお目に掛かります。 「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。 その件で相談があるのです。
57 56 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013 56 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013 こちらこそ、よろしく頼む。 ……それで、相談というのは? こちらこそ、よろしく頼む。 ……それで、相談というのは?
58 57 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014 57 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014 ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、 「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。 しかし、問題はエーテルの供給源ということか。 ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、 「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。 しかし、問題はエーテルの供給源ということか。
59 58 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015 58 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015 えぇ、そのとおりです。 莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、 エスティニアン殿の協力が必要なのです。 えぇ、そのとおりです。 莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、 エスティニアン殿の協力が必要なのです。
60 59 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016 59 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016 ……事情は理解した。 エスティニアンには、私から協力を求めよう。 ……事情は理解した。 エスティニアンには、私から協力を求めよう。
61 60 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017 60 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017 ありがとうございます! ありがとうございます!
62 61 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018 61 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018 礼をしたいのは、こちらの方だよ。 イシュガルドが招いた問題を解決するために、 危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。 礼をしたいのは、こちらの方だよ。 イシュガルドが招いた問題を解決するために、 危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。
63 62 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019 62 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、 さっそく「シド」に会いに行こう。 「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ! よし、Player、ヤ・シュトラ、 さっそく「シド」に会いに行こう。 「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!
64 63 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019 63 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019 君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。 エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。 君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。 エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。
65 64 TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019 64 TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019 貴公らが無事でなによりだ。 貴公らが無事でなによりだ。
66 65 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020 65 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020 どうだ、解決策は見つかったか? こっちは、あらかた準備が終わったぞ。 どうだ、解決策は見つかったか? こっちは、あらかた準備が終わったぞ。
67 66 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021 66 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021 久しぶりね、シド。 朗報を持って帰ってきたわ。 久しぶりね、シド。 朗報を持って帰ってきたわ。
68 67 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022 67 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022 幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。 これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。 幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。 これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。
69 68 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023 68 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023 こいつを待ってたぜ。 理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ! ……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ? こいつを待ってたぜ。 理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ! ……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?
70 69 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024 69 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024 その件に関しても、どうにかなりそうだよ。 その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
71 70 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025 70 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025 待たせたな。 待たせたな。
72 71 TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026 71 TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026 みだりに取り出すべきではないものだが…… こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。 みだりに取り出すべきではないものだが…… こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。
73 72 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027 72 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027 これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。 気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。 これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。 気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。
74 73 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028 73 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028 よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。 ビッグス、ウェッジ……!! よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。 ビッグス、ウェッジ……!!
75 74 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029 74 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029 喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ! 喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ!
76 75 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030 75 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030 ……楽しい職場ッス。 ……楽しい職場ッス。
77 76 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033 76 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033 徹夜続きで、むしろ元気ッス! でも、これ以上は勘弁ッス……。 徹夜続きで、むしろ元気ッス! でも、これ以上は勘弁ッス……。
78 77 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034 77 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034 見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう? 見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
79 78 TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035 78 TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
80 79 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031 79 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032 80 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035 81 TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01","エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02","アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03","仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04","フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05","アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?"
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24,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00","アイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01","神殿騎士団本部のルキアと話す"
26,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02","忘れられた騎士亭のタタルと話す"
27,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03","雲霧街のヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04","フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す"
29,"TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05","イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000","「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、
0,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00,イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01,エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02,アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03,仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04,フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05,アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?
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24,TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00,アイメリクと話す
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29,TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05,イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000,"「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、
私たちは「魔大陸」へと出発することになる。
長い旅も、ようやく最終地点だ。"
49,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
49,TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001,"君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
50,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002","君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
50,TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002,"君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、
「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。
私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。"
51,"TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003","「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
51,TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003,"「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。"
52,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005","エンタープライズの改装に関わる費用は、
52,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005,"エンタープライズの改装に関わる費用は、
神殿騎士団側で負担させてもらった。
そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。"
53,"TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006","蒼き翼で、決戦の地へか……。
53,TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006,"蒼き翼で、決戦の地へか……。
締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。"
54,"TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
54,TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007,"シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
55,"TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010","いよいよ出発か……。
55,TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010,"いよいよ出発か……。
ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、
君たちの足手まといになるだけだ……すまない。"
57,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011","父……いや、教皇「トールダン7世」は、
57,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011,"父……いや、教皇「トールダン7世」は、
アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。
覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。"
58,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012","すまない……本当にすまない……。
58,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012,"すまない……本当にすまない……。
何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。
いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。"
59,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
59,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013,"君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
60,"TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
60,TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014,"君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
61,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030","そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。
61,TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030,"そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。
貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
62,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031","……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か?
62,TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031,"……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か?
私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。
幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。"
63,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032","ところが、大切な人が出来てからというもの、
63,TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032,"ところが、大切な人が出来てからというもの、
その無事を祈らずには、いられなくなった。"
64,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033","祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。
64,TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033,"祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。
それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、
許してはいけない……そう思うのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034","貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。"
66,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
65,TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034,貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
66,TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040,"Playerさん……
必ず、帰ってくるでっすよ?"
67,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041","それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、
67,TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041,"それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、
アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。"
68,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042","イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。
68,TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042,"イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。
裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、
それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。"
69,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
69,TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043,"アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
もう二度と、仲間を失わずに済むように、
絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
70,"TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044","アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
70,TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044,"アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。
もう二度と、仲間を失わずに済むように、
絶対に連れて帰ってきてくださっい!"
71,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
71,TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050,"Playerじゃないか!
アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?"
72,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051","アタシも行ってやりたいところだけど、
72,TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051,"アタシも行ってやりたいところだけど、
平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、
動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。"
73,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052","アタシは、自由を求めてる。
73,TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052,"アタシは、自由を求めてる。
ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。
憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。"
74,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053","皇都の留守は、まかしときな。
74,TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053,"皇都の留守は、まかしときな。
教皇の代わりに国をまとめようっていう、
青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
75,"TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054","皇都の留守は、まかしときな。
75,TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054,"皇都の留守は、まかしときな。
教皇の代わりに国をまとめようっていう、
青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。"
76,"TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054","へへ、皇都のことは任せておきな。"
77,"TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054","汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。"
78,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
76,TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054,へへ、皇都のことは任せておきな。
77,TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054,汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。
78,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020,"殿……。
わざわざ、挨拶に来てくれたのか。
ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。"
79,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021","未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。
79,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021,"未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。
しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、
下ばかりを向いてはいられない……。"
80,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
80,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022,"オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
81,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023","今なら、その真の意味がわかる……。
Playerは、我が友であり、希望であると……。"
81,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023,"今なら、その真の意味がわかる……。
貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。"
82,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023","どうか、息子の思いを、
82,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023,"どうか、息子の思いを、
決戦の地まで連れて行ってやってほしい。
……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
83,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024","オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
83,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024,"オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、
その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。"
84,"TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025","今なら、その真の意味がわかる……。
Playerは、我が友であり、希望であると……。"
84,TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025,"今なら、その真の意味がわかる……。
貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!"
85,"TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
85,TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025,"様。
ご武運をお祈りしております……。"
86,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060","挨拶は済んだのかい?
86,TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060,"挨拶は済んだのかい?
……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。
そうだね、彼の思いとともに行こう。"
87,"TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061","「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。
87,TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061,"「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。
最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。"
88,"TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007","(★未使用/削除予定★)"
88,TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00 1 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01 エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02 str アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。 仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04 エーテルラム搭載作業の間、イシュガルドに残る人々に挨拶をすることになった。イシュガルド・ランディングの「アイメリク」と話そう。 フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05 アイメリクと話した。彼は同行できない悔しさをにじませながら、冒険者に教皇との決着を託した。イシュガルドに残る、ほかの仲間たちにも挨拶をしなければ……。神殿騎士団本部の「ルキア」、忘れられた騎士亭の「タタル」、雲霧街の「ヒルダ」と話そう。 アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?
7 3 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_06 仲間たちに挨拶した。最後に、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_07 フォルタン伯爵に挨拶し、オルシュファンの盾を預かった。これで、挨拶は済んだだろう。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_08 アルフィノと話した。いよいよ出発が近い。これから向かう魔大陸には、何が待っているのだろうか……?
10 6 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00 アイメリクと話す
26 22 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01 神殿騎士団本部のルキアと話す
27 23 TEXT_HEAVNA613_01662_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02 忘れられた騎士亭のタタルと話す
28 24 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03 アイメリクと話す 雲霧街のヒルダと話す
29 25 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04 神殿騎士団本部のルキアと話す フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
30 26 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05 忘れられた騎士亭のタタルと話す イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_06 雲霧街のヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_07 フォルタン伯爵邸のエドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
33 29 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_08 イシュガルド・ランディングのアルフィノと話す
34 30 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000 「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、 私たちは「魔大陸」へと出発することになる。 長い旅も、ようやく最終地点だ。
46 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA613_01662_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_000 「エンタープライズ」への「エーテルラム」の搭載が完了次第、 私たちは「魔大陸」へと出発することになる。 長い旅も、ようやく最終地点だ。
50 49 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_001 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
51 50 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_002 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。 君は、シドたちの作業が終わるのを待つ間、 「イシュガルド」に残る人たちに、挨拶をしてくるといい。 私は、ここでシドたちを手伝っておくよ。
52 51 TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003 51 TEXT_HEAVNA613_01662_YSHTOLA_000_003 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。
53 52 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005 52 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_005 エンタープライズの改装に関わる費用は、 神殿騎士団側で負担させてもらった。 そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。 エンタープライズの改装に関わる費用は、 神殿騎士団側で負担させてもらった。 そんなことでは到底、返せる恩ではないがね。
54 53 TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006 53 TEXT_HEAVNA613_01662_ESTINIEN_000_006 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。
55 54 TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007 54 TEXT_HEAVNA613_01662_NOTRELCHAMPS_000_007 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
56 55 TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004 55 TEXT_HEAVNA613_01662_CID_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010 56 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_010 いよいよ出発か……。 ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、 君たちの足手まといになるだけだ……すまない。 いよいよ出発か……。 ともに行きたいが、怪我が完治していない私では、 君たちの足手まといになるだけだ……すまない。
58 57 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011 57 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_011 父……いや、教皇「トールダン7世」は、 アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。 覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。 父……いや、教皇「トールダン7世」は、 アシエンを受け入れ、蛮神の力に手を染めた……。 覚悟はできている……必要とあれば、討ってくれ……。
59 58 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012 58 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_012 すまない……本当にすまない……。 何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。 いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。 すまない……本当にすまない……。 何から何まで、君に押しつけなければならないとは……。 いかんな……笑顔で送らねばならぬというのに。
60 59 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013 59 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_013 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
61 60 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014 60 TEXT_HEAVNA613_01662_AYMERIC_000_014 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
62 61 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030 61 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_030 そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。 そうか、いよいよ「魔大陸」に赴くのだな。 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
63 62 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031 62 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_031 ……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か? 私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。 幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。 ……信仰とは無縁の帝国人が、神に祈るのは不思議か? 私自身も、少しばかり奇妙な気分だよ。 幼いころから、神に祈ったことなど、なかったのだからな。
64 63 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032 63 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_032 ところが、大切な人が出来てからというもの、 その無事を祈らずには、いられなくなった。 ところが、大切な人が出来てからというもの、 その無事を祈らずには、いられなくなった。
65 64 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033 64 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_033 祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。 それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、 許してはいけない……そう思うのだ。 祈りとは、本来こうした素朴なものなのだろう……。 それを神を呼ぶ力と成すために、歪め、利用している教皇たちを、 許してはいけない……そう思うのだ。
66 65 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034 65 TEXT_HEAVNA613_01662_LUCIA_000_034 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。 貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。
67 66 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040 66 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 必ず、帰ってくるでっすよ? Playerさん…… 必ず、帰ってくるでっすよ?
68 67 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041 67 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_041 それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、 アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。 それから……私がこんなことを頼むのも変でっすが、 アルフィノ様を、どうかよろしくお願いしまっす。
69 68 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042 68 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_042 イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。 裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、 それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。 イシュガルドに来てから、アルフィノ様は変わられまっした。 裏切りと挫折を味わって、自分自身の限界を知って、 それでも、がんばろうって決めたんだと思いまっす。
70 69 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043 69 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_043 アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい! アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
71 70 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044 70 TEXT_HEAVNA613_01662_TATARU_000_044 アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい! アルフィノ様は、私にとっても、大切な仲間でっす。 もう二度と、仲間を失わずに済むように、 絶対に連れて帰ってきてくださっい!
72 71 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050 71 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ? Playerじゃないか! アイメリクから聞いたぜ、教皇をブチのめしに行くんだろ?
73 72 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051 72 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_051 アタシも行ってやりたいところだけど、 平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、 動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。 アタシも行ってやりたいところだけど、 平民の中には、教皇不在の好機に、貴族を倒そうなんて、 動きもあるからね……お目付役が必要なのさ。
74 73 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052 73 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_052 アタシは、自由を求めてる。 ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。 憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。 アタシは、自由を求めてる。 ただ貴族どもに、復讐したい訳じゃない。 憎しみは、憎しみを生むだけだって知ってるからね……。
75 74 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053 74 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_053 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
76 75 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054 75 TEXT_HEAVNA613_01662_HILDA_000_054 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。 皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。
77 76 TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054 76 TEXT_HEAVNA613_01662_SYMME_100_054 へへ、皇都のことは任せておきな。 へへ、皇都のことは任せておきな。
78 77 TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054 77 TEXT_HEAVNA613_01662_EUDESTAND_101_054 汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。 汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。
79 78 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020 78 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 わざわざ、挨拶に来てくれたのか。 ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。 殿……。 わざわざ、挨拶に来てくれたのか。 ありがとう……貴殿には、心配をかけてしまったな。
80 79 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021 79 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_021 未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。 しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、 下ばかりを向いてはいられない……。 未だ、私の心は、息子を失った悲しみに包まれたままだ。 しかし、息子が信じたイシュガルドの未来を掴むためには、 下ばかりを向いてはいられない……。
81 80 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022 80 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_022 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 Playerは、我が友であり、希望であると……。
82 81 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023 81 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_023 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。
83 82 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023 82 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_101_023 どうか、息子の思いを、 決戦の地まで連れて行ってやってほしい。 ……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ! どうか、息子の思いを、 決戦の地まで連れて行ってやってほしい。 ……そして、必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
84 83 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024 83 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_024 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、我が友であり、希望であると……。 オルシュファンは、私に貴殿らを皇都に招き、 その後見人になるようにと、説得する時にこう言ったのだ。 Playerは、我が友であり、希望であると……。
85 84 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025 84 TEXT_HEAVNA613_01662_EDMONT_000_025 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。 ……必ず、生きて戻ってくるのだぞ! 今なら、その真の意味がわかる……。 貴殿は、吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ。 ……必ず、生きて戻ってくるのだぞ!
86 85 TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025 85 TEXT_HEAVNA613_01662_BUTLER01580_100_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ご武運をお祈りしております……。 様。 ご武運をお祈りしております……。
87 86 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060 86 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_060 挨拶は済んだのかい? ……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。 そうだね、彼の思いとともに行こう。 挨拶は済んだのかい? ……そうか、フォルタン伯爵から、オルシュファン殿の盾を。 そうだね、彼の思いとともに行こう。
88 87 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061 87 TEXT_HEAVNA613_01662_ALPHINAUD_000_061 「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。 最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。 「魔大陸」に何が待ち受けているかは想像できない。 最後の戦いだ、気合を入れて臨もう。
89 88 TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007 88 TEXT_HEAVNA613_01662_IRONWORKER01661_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_01","アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。そこへ見送りに来たウリエンジェから、ムーンブリダの遺した白聖石を託された。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03","アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。"
4,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04","新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05","イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_06","シドと話した。この周辺は安全そうなので、作戦会議を行おう。"
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26,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_02","アルフィノと話し、魔大陸へ向かう"
27,"TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_03","シドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、
0,TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_00,イシュガルド・ランディングのアルフィノは、頼みたいことがあるようだ。
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3,TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03,アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。
4,TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04,新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05,イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。
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48,TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、
クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」を、
完了する必要があります。"
49,"TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001","なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>
49,TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001,"なお、クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」は、
黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から、
受注することができます。"
50,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000","さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
50,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000,"さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?"
51,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002","さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
51,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002,"さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。
「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004","君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
52,TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004,"君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。
私は、私にあたえられた皇都という戦場で、
成すべきことを成そう。"
53,"TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
53,TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005,"シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
54,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006","「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
54,TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006,"「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。"
55,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007","蒼き翼で、決戦の地へか……。
55,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007,"蒼き翼で、決戦の地へか……。
締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。"
56,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010","失って初めて気付くことも多い。
56,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010,"失って初めて気付くことも多い。
陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。
私は、あの人を……。"
59,"TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010","失って初めて気付くことも多い。
59,TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010,"失って初めて気付くことも多い。
陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。
私は、あの人を……。"
60,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011","お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。
60,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011,"お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。
「蒼の竜騎士」の誕生に隠された秘史を知った今、
すべてのケリをつける覚悟だ……俺たちの手でな……。"
61,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020","よし……。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020,"よし……。
行くぞ、Player
……いざ、決戦の舞台に!"
62,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020","アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、
62,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020,"アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、
どうなるかと思ったが……。
ともかく、無事に「魔大陸」に立つことができたわけだ。"
63,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021","犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、
63,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021,"犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、
教皇とアシエンの野望を阻止せんとな。"
64,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022","イゼル……。
64,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022,"イゼル……。
ともに旅する中で、彼女の純粋さに、私は共感していたんだ。
いつか、「暁」の一員に……そう願ってさえいたのに……。"
65,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023","……アルフィノ様。"
66,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024","でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。"
67,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025","聖竜「フレースヴェルグ」であれば、
65,TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023,……アルフィノ様。
66,TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024,でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。
67,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025,"聖竜「フレースヴェルグ」であれば、
俺が持つ「竜の眼」の力を感じ取れたとて、不思議ではない。"
68,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026","おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、
68,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026,"おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、
氷女……イゼルに伝え、導いたのだろうな……。
聖竜と奴は、最期に和解し、協力できたってわけだ……。"
69,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027","……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、
69,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027,"……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、
命を賭してまで、道を切り拓いてくれた……そうだろ?
だったら、気持ちを切り替えて、己の使命を果たすんだ。"
70,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027","……奥に、ドーム状の施設が見える。
70,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027,"……奥に、ドーム状の施設が見える。
まずは、そこまで行こう。"
71,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028","イゼル……。
71,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028,"イゼル……。
これから、本当の仲間になれればと……。"
72,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029","因果なものね……。
72,TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029,"因果なものね……。
まるで、「超える力」を持ったばかりに、
運命に翻弄されているかのよう。"
73,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030","氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、
73,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030,"氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、
最期の覚悟は見事だった……。"
74,"TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031","帝国のアグリウス級を相手に、
74,TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031,"帝国のアグリウス級を相手に、
たったひとりで立ち向かうなんて……。"
75,"TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032","チビってないッス。
75,TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032,"チビってないッス。
ぜったいチビってないッス!"
76,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040","見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、
76,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040,"見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、
ひとまず、ここら一帯は安全と考えていいだろう。"
77,"TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041","よし、作戦会議と行こうじゃないか。"
78,"TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050","こいつは驚いたな。
77,TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041,よし、作戦会議と行こうじゃないか。
78,TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050,"こいつは驚いたな。
まだ設備が生きているぞ……。"
79,"TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051","すごいところッス……。"
80,"TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052","確かにシドの言うとおりだ……。
79,TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051,すごいところッス……。
80,TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052,"確かにシドの言うとおりだ……。
悲しくとも、今はただ進むのみ……か。"
81,"TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053","禍々しい気配を感じるぜ……。"
82,"TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054","私たちには、果たすべき目的があるわ。
81,TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053,禍々しい気配を感じるぜ……。
82,TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054,"私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
83,"TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005","(★未使用/削除予定★)"
83,TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_00 1 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_01 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_02 str ヤ・シュトラと話した。そこへ見送りに来たウリエンジェから、ムーンブリダの遺した白聖石を託された。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03 イシュガルド・ランディングのアルフィノは、頼みたいことがあるようだ。 アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。
5 1 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04 アルフィノと話した。イシュガルド・ランディングの「ヤ・シュトラ」と話そう。 新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05 ヤ・シュトラと話した。そこへ見送りに来たウリエンジェから、ムーンブリダの遺した白聖石を託された。イシュガルド・ランディングの「アルフィノ」と話そう。 イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_06 アルフィノと話した。彼とともに、いざ、魔大陸へ向かおう。 シドと話した。この周辺は安全そうなので、作戦会議を行おう。
8 4 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_07 新生した「エンタープライズ・エクセルシオ」で、魔大陸へと出発した。エーテルラムによって魔法障壁を突破したが、ガレマール帝国軍のアグリウス級飛空戦艦に襲撃されてしまう。窮地を救ったのは、フレースヴェルグに乗って現れたイゼルだった。彼女は蛮神「シヴァ」を身に降ろし、アグリウス級飛空戦艦と交戦。冒険者たちを魔大陸へと送り出すも、攻撃を一身に受け、雲海へと散っていった……。魔大陸アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「シド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_08 イゼルについて、皆で話した。彼女の決意に報いるためにも、先に進まねばならない。ポート・ヘリックスの「シド」と再度話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_09 シドと話した。この周辺は安全そうなので、作戦会議を行おう。
11 7 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_01 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう
27 23 TEXT_HEAVNA701_01663_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_02 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう
28 24 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_03 ヤ・シュトラと話す シドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_04 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう シドと再度話す
30 26 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_05 アルフィノと話し、魔大陸へ向かう
31 27 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_06 シドと話す
32 28 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_07 シドと再度話す
33 29 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」を、 完了する必要があります。
50 46 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_22 49 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001 なお、クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」は、 黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から、 受注することができます。
47 TEXT_HEAVNA701_01663_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」を、 完了する必要があります。
49 TEXT_HEAVNA701_01663_SYSTEM_100_001 なお、クエスト「念願のマイチョコボ(<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊<Else/></If>)」は、 <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))>黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(53),0))>双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から<Else/></If><If(GreaterThan(PlayerParameter(54),0))>不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から<Else/></If>、 受注することができます。
51 50 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000 50 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_000 さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか? さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?
52 51 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002 51 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_002 さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか? さて、「エンタープライズ」の準備も、そろそろ終わりそうだ。 「ヤ・シュトラ」に、一声かけてきてくれないか?
53 52 TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004 52 TEXT_HEAVNA701_01663_AYMERIC_000_004 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。 君たちの旅路に、戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを。 私は、私にあたえられた皇都という戦場で、 成すべきことを成そう。
54 53 TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005 53 TEXT_HEAVNA701_01663_NOTRELCHAMPS_000_005 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
55 54 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006 54 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_006 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。 「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。 厳しい戦いが待っているとは思うけれど、 どこか楽しみでもあるわね。
56 55 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007 55 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_007 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。 蒼き翼で、決戦の地へか……。 締めくくりの旅としては、悪くないじゃないか。
57 56 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001 56 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003 57 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010 58 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_000_010 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。
60 59 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010 59 TEXT_HEAVNA701_01663_URIANGER_101_010 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。 失って初めて気付くことも多い。 陳腐な言葉ではあれども、真実でもある。 私は、あの人を……。
61 60 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011 60 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0011 お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。 「蒼の竜騎士」の誕生に隠された秘史を知った今、 すべてのケリをつける覚悟だ……俺たちの手でな……。 お前とともに戦いに赴けることを、誇りに思う。 「蒼の竜騎士」の誕生に隠された秘史を知った今、 すべてのケリをつける覚悟だ……俺たちの手でな……。
62 61 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020 61 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_100_020 よし……。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……いざ、決戦の舞台に! よし……。 行くぞ、Player! ……いざ、決戦の舞台に!
63 62 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020 62 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0020 アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、 どうなるかと思ったが……。 ともかく、無事に「魔大陸」に立つことができたわけだ。 アグリウス級に、後ろに張り付かれたときは、 どうなるかと思ったが……。 ともかく、無事に「魔大陸」に立つことができたわけだ。
64 63 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021 63 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0021 犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、 教皇とアシエンの野望を阻止せんとな。 犠牲になってくれた「氷の巫女」のためにも、 教皇とアシエンの野望を阻止せんとな。
65 64 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022 64 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0022 イゼル……。 ともに旅する中で、彼女の純粋さに、私は共感していたんだ。 いつか、「暁」の一員に……そう願ってさえいたのに……。 イゼル……。 ともに旅する中で、彼女の純粋さに、私は共感していたんだ。 いつか、「暁」の一員に……そう願ってさえいたのに……。
66 65 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023 65 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0023 ……アルフィノ様。 ……アルフィノ様。
67 66 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024 66 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0024 でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。 でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。
68 67 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025 67 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0025 聖竜「フレースヴェルグ」であれば、 俺が持つ「竜の眼」の力を感じ取れたとて、不思議ではない。 聖竜「フレースヴェルグ」であれば、 俺が持つ「竜の眼」の力を感じ取れたとて、不思議ではない。
69 68 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026 68 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_0026 おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、 氷女……イゼルに伝え、導いたのだろうな……。 聖竜と奴は、最期に和解し、協力できたってわけだ……。 おそらく、聖竜が俺たちの動きに気付き、 氷女……イゼルに伝え、導いたのだろうな……。 聖竜と奴は、最期に和解し、協力できたってわけだ……。
70 69 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027 69 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_0027 ……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、 命を賭してまで、道を切り拓いてくれた……そうだろ? だったら、気持ちを切り替えて、己の使命を果たすんだ。 ……奴さんは、お前さんたちを信じたからこそ、 命を賭してまで、道を切り拓いてくれた……そうだろ? だったら、気持ちを切り替えて、己の使命を果たすんだ。
71 70 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027 70 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_100_0027 ……奥に、ドーム状の施設が見える。 まずは、そこまで行こう。 ……奥に、ドーム状の施設が見える。 まずは、そこまで行こう。
72 71 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028 71 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0028 イゼル……。 これから、本当の仲間になれればと……。 イゼル……。 これから、本当の仲間になれればと……。
73 72 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029 72 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0029 因果なものね……。 まるで、「超える力」を持ったばかりに、 運命に翻弄されているかのよう。 因果なものね……。 まるで、「超える力」を持ったばかりに、 運命に翻弄されているかのよう。
74 73 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030 73 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_030 氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、 最期の覚悟は見事だった……。 氷女……いけ好かない奴だと思っていたが、 最期の覚悟は見事だった……。
75 74 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031 74 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_031 帝国のアグリウス級を相手に、 たったひとりで立ち向かうなんて……。 帝国のアグリウス級を相手に、 たったひとりで立ち向かうなんて……。
76 75 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032 75 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_032 チビってないッス。 ぜったいチビってないッス! チビってないッス。 ぜったいチビってないッス!
77 76 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040 76 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_040 見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、 ひとまず、ここら一帯は安全と考えていいだろう。 見たところ周囲に可動している防衛兵器もいないようだし、 ひとまず、ここら一帯は安全と考えていいだろう。
78 77 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041 77 TEXT_HEAVNA701_01663_CID_000_041 よし、作戦会議と行こうじゃないか。 よし、作戦会議と行こうじゃないか。
79 78 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050 78 TEXT_HEAVNA701_01663_BIGGS_000_050 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。
80 79 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051 79 TEXT_HEAVNA701_01663_WEDGE_000_051 すごいところッス……。 すごいところッス……。
81 80 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052 80 TEXT_HEAVNA701_01663_ALPHINAUD_000_0052 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみ……か。 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみ……か。
82 81 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053 81 TEXT_HEAVNA701_01663_ESTINIEN_000_053 禍々しい気配を感じるぜ……。 禍々しい気配を感じるぜ……。
83 82 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054 82 TEXT_HEAVNA701_01663_YSHTOLA_000_0054 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。
84 83 TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005 83 TEXT_HEAVNA701_01663_IRONWORKER01661_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00","ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01","まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「<Sheet(EObj,2006236,0)/>」3箇所で見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02","操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03","シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「<Sheet(EObj,2005565,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04","ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05","シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?"
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48,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000","まずは、ここをベースキャンプとして、
0,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00,ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01,まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「」3箇所で見渡そう。
2,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02,操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03,シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「」で見渡そう。
4,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04,ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05,シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?
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48,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000,"まずは、ここをベースキャンプとして、
教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ?
闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?"
49,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001","確かに、この広い「魔大陸」を、
49,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001,"確かに、この広い「魔大陸」を、
あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。
だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?"
50,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002","おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。
50,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002,"おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。
これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、
情報端末があるはずだ……そいつを探す。"
51,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003","みんな、手分けして辺りを探し、
51,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003,"みんな、手分けして辺りを探し、
人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。"
52,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004","そいつは機能を停止しているようでな。
52,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004,"そいつは機能を停止しているようでな。
皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。"
53,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005","こいつは驚いたな。
53,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005,"こいつは驚いたな。
まだ設備が生きているぞ……。"
54,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006","すごいところッス……。"
55,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007","確かにシドの言うとおりだ……。
54,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006,すごいところッス……。
55,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007,"確かにシドの言うとおりだ……。
悲しくとも、今はただ進むのみか……。"
56,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008","禍々しい気配を感じるぜ……。"
57,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009","私たちには、果たすべき目的があるわ。
56,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008,禍々しい気配を感じるぜ……。
57,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009,"私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
58,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010","なんて巨大なんだ……。
58,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010,"なんて巨大なんだ……。
聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、
着艦できそうな規模だぞ……。"
59,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011","なんて巨大なんだ……。
59,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011,"なんて巨大なんだ……。
古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、
運用していたというのだろう……。"
60,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012","エオルゼアの空に、このような巨大施設が、
60,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012,"エオルゼアの空に、このような巨大施設が、
浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。"
61,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020","ガレマール帝国の魔導技術の中には、
61,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020,"ガレマール帝国の魔導技術の中には、
古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。
端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。"
62,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021","こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、
62,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021,"こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、
調べ回るんだがなぁ……。"
63,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030","悪いが、俺は機械には疎いんでな……。
63,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030,"悪いが、俺は機械には疎いんでな……。
それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。
この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?"
64,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031","不気味な気配を感じる……。
64,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031,"不気味な気配を感じる……。
何者だ……?"
65,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032","ダメね……この辺りには、何もないみたい。"
66,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040","そうか、何も見つからなかったか。
65,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032,ダメね……この辺りには、何もないみたい。
66,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040,"そうか、何も見つからなかったか。
こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。
機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?"
67,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041","……ところで、ウェッジの姿を見なかったか?
67,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041,"……ところで、ウェッジの姿を見なかったか?
ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。"
68,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
68,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042,"すまない、Player
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
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69,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043,"すまない、Player
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
70,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050","あいたたたたッス……。"
71,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051","どうした!? 何があった!"
72,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052","あっ、親方ッ……。
70,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050,あいたたたたッス……。
71,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051,どうした!? 何があった!
72,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052,"あっ、親方ッ……。
面白そうな玩具がないか探していたら、
ガラクタに足を取られて……。"
73,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053","馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ!
73,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053,"馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ!
アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、
ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!"
74,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054","す、すんませんッス……。
74,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054,"す、すんませんッス……。
でも、お陰でいいモン見つけたッス!"
75,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055","……なんだ、防衛兵器の残骸か?"
76,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056","残骸なんかじゃないッス。
75,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055,……なんだ、防衛兵器の残骸か?
76,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056,"残骸なんかじゃないッス。
コイツ、まだ生きてるッス!"
77,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057","ほらねッス!"
78,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058","ピピ……「誘導システム」起動……。
77,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057,ほらねッス!
78,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058,"ピピ……「誘導システム」起動……。
……初回セットアップを行いマス……。
ライセンス条項を確認してくだサイ。"
79,"TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000","ライセンス条項に同意する?"
80,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001","同意する!"
81,"TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002","同意する…"
82,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059","ライセンス条項への同意を確認……。
79,TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000,ライセンス条項に同意する?
80,TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001,同意する!
81,TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002,同意する…
82,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059,"ライセンス条項への同意を確認……。
新規アカウントを登録しマス。
お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。"
83,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060","オイラは「ウェッジ」。
それから、こっちは「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>」ッス!"
84,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061","ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。
ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
83,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060,"オイラは「ウェッジ」。
それから、こっちは「」ッス!"
84,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061,"ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。
ウェッジ様、様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!"
85,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070","まったく、野良犬じゃないんだぞ?
85,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070,"まったく、野良犬じゃないんだぞ?
……だが、案外使えるかもしれないな。"
86,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071","ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。
86,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071,"ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。
試してみたいことがあるんだ。"
87,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072","おい、玉っころ!
87,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072,"おい、玉っころ!
この施設のシステムを解析できるか!"
88,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073","コラ!
88,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073,"コラ!
親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?"
89,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074","よしよし、やればできる子ッス。"
90,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075","なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」……
89,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074,よしよし、やればできる子ッス。
90,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075,"なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」……
ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?"
91,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076","再稼働……ということは、
91,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076,"再稼働……ということは、
最近になって目覚めたということか。"
92,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077","おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。"
93,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078","おい、玉っころ!
92,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077,おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。
93,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078,"おい、玉っころ!
俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。"
94,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079","アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」……
94,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079,"アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」……
および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……"
95,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080","ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。
95,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080,"ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。
迎撃システムが対応中……ね。"
96,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081","その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
96,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081,"その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。"
97,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082","稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ?
97,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082,"稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ?
おそらく、そこに教皇はいる。"
98,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083","……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?"
99,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084","三闘神……なんだそれは……。"
100,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085","最重要軍事機密に該当。
98,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083,……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?
99,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084,三闘神……なんだそれは……。
100,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085,"最重要軍事機密に該当。
情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。"
101,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086","悪い予感がするわ……。
101,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086,"悪い予感がするわ……。
ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、
その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。"
102,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087","ああ、そうだな。
102,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087,"ああ、そうだな。
教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。"
103,"TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088","アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、
103,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088,"アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、
蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明……
その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。"
104,"TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089","まったく、どれだけ心配したことか。
104,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089,"まったく、どれだけ心配したことか。
ウェッジのヤツめ……。"
105,"TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090","つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。
105,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090,"つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。
ごめんなさいッス……。"
106,"TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091","ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
107,"TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092","この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。
106,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091,ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
107,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092,"この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。
それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、
人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。"
108,"TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092","何か見つかったのか?"
109,"TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093","ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。"
108,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092,何か見つかったのか?
109,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093,ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。
1 key 0 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00 1 ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01 まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「」3箇所で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02 str 操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03 ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。 シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「」で見渡そう。
5 1 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04 まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「<Sheet(EObj,2006236,0)/>」3箇所で見渡そう。 ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05 操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。 シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?
7 3 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06 シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「<Sheet(EObj,2005565,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07 ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_08 シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?
10 6 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00 で見渡す
26 22 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01 シドと話す
27 23 TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02 で見渡す
28 24 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03 <Sheet(EObj,2006236,0)/>で見渡す シドと話す
29 25 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_05 <Sheet(EObj,2005565,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_06 シドと話す
32 28 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000 まずは、ここをベースキャンプとして、 教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ? 闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?
46 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000 まずは、ここをベースキャンプとして、 教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ? 闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?
50 49 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001 確かに、この広い「魔大陸」を、 あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。 だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ? 確かに、この広い「魔大陸」を、 あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。 だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?
51 50 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002 50 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002 おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。 これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、 情報端末があるはずだ……そいつを探す。 おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。 これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、 情報端末があるはずだ……そいつを探す。
52 51 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003 51 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003 みんな、手分けして辺りを探し、 人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。 みんな、手分けして辺りを探し、 人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。
53 52 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004 52 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004 そいつは機能を停止しているようでな。 皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。 そいつは機能を停止しているようでな。 皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。
54 53 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005 53 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。 こいつは驚いたな。 まだ設備が生きているぞ……。
55 54 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006 54 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006 すごいところッス……。 すごいところッス……。
56 55 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007 55 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみか……。 確かにシドの言うとおりだ……。 悲しくとも、今はただ進むのみか……。
57 56 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008 56 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008 禍々しい気配を感じるぜ……。 禍々しい気配を感じるぜ……。
58 57 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009 57 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。 私たちには、果たすべき目的があるわ。 もう一度、気を引き締めていきましょう。
59 58 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010 58 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010 なんて巨大なんだ……。 聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、 着艦できそうな規模だぞ……。 なんて巨大なんだ……。 聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、 着艦できそうな規模だぞ……。
60 59 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011 59 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011 なんて巨大なんだ……。 古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、 運用していたというのだろう……。 なんて巨大なんだ……。 古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、 運用していたというのだろう……。
61 60 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012 60 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012 エオルゼアの空に、このような巨大施設が、 浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。 エオルゼアの空に、このような巨大施設が、 浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。
62 61 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020 61 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020 ガレマール帝国の魔導技術の中には、 古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。 端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。 ガレマール帝国の魔導技術の中には、 古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。 端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。
63 62 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021 62 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021 こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、 調べ回るんだがなぁ……。 こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、 調べ回るんだがなぁ……。
64 63 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030 63 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030 悪いが、俺は機械には疎いんでな……。 それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。 この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか? 悪いが、俺は機械には疎いんでな……。 それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。 この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?
65 64 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031 64 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031 不気味な気配を感じる……。 何者だ……? 不気味な気配を感じる……。 何者だ……?
66 65 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032 65 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032 ダメね……この辺りには、何もないみたい。 ダメね……この辺りには、何もないみたい。
67 66 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040 66 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040 そうか、何も見つからなかったか。 こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。 機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか? そうか、何も見つからなかったか。 こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。 機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?
68 67 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041 67 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041 ……ところで、ウェッジの姿を見なかったか? ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。 ……ところで、ウェッジの姿を見なかったか? ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。
69 68 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042 68 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか? すまない、Player。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか?
70 69 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043 69 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043 すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか? すまない、Player。 ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。 周辺を探してきてくれないか?
71 70 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050 70 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050 あいたたたたッス……。 あいたたたたッス……。
72 71 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051 71 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051 どうした!? 何があった! どうした!? 何があった!
73 72 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052 72 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052 あっ、親方ッ……。 面白そうな玩具がないか探していたら、 ガラクタに足を取られて……。 あっ、親方ッ……。 面白そうな玩具がないか探していたら、 ガラクタに足を取られて……。
74 73 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053 73 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053 馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ! アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、 ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ! 馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ! アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、 ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!
75 74 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054 74 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054 す、すんませんッス……。 でも、お陰でいいモン見つけたッス! す、すんませんッス……。 でも、お陰でいいモン見つけたッス!
76 75 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055 75 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055 ……なんだ、防衛兵器の残骸か? ……なんだ、防衛兵器の残骸か?
77 76 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056 76 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056 残骸なんかじゃないッス。 コイツ、まだ生きてるッス! 残骸なんかじゃないッス。 コイツ、まだ生きてるッス!
78 77 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057 77 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057 ほらねッス! ほらねッス!
79 78 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058 78 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058 ピピ……「誘導システム」起動……。 ……初回セットアップを行いマス……。 ライセンス条項を確認してくだサイ。 ピピ……「誘導システム」起動……。 ……初回セットアップを行いマス……。 ライセンス条項を確認してくだサイ。
80 79 TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000 79 TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000 ライセンス条項に同意する? ライセンス条項に同意する?
81 80 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001 80 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001 同意する! 同意する!
82 81 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002 81 TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002 同意する… 同意する…
83 82 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059 82 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059 ライセンス条項への同意を確認……。 新規アカウントを登録しマス。 お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。 ライセンス条項への同意を確認……。 新規アカウントを登録しマス。 お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。
84 83 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060 83 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060 オイラは「ウェッジ」。 それから、こっちは「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>」ッス! オイラは「ウェッジ」。 それから、こっちは「」ッス!
85 84 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061 84 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061 ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。 ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス! ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。 ウェッジ様、様……。 ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!
86 85 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070 85 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070 まったく、野良犬じゃないんだぞ? ……だが、案外使えるかもしれないな。 まったく、野良犬じゃないんだぞ? ……だが、案外使えるかもしれないな。
87 86 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071 86 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071 ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。 試してみたいことがあるんだ。 ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。 試してみたいことがあるんだ。
88 87 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072 87 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072 おい、玉っころ! この施設のシステムを解析できるか! おい、玉っころ! この施設のシステムを解析できるか!
89 88 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073 88 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073 コラ! 親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ? コラ! 親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?
90 89 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074 89 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074 よしよし、やればできる子ッス。 よしよし、やればできる子ッス。
91 90 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075 90 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075 なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」…… ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中? なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」…… ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?
92 91 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076 91 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076 再稼働……ということは、 最近になって目覚めたということか。 再稼働……ということは、 最近になって目覚めたということか。
93 92 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077 92 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077 おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。 おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。
94 93 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078 93 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078 おい、玉っころ! 俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。 おい、玉っころ! 俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。
95 94 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079 94 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079 アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」…… および「博物戦艦」が職員の制御下にあり…… アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」…… および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……
96 95 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080 95 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080 ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。 迎撃システムが対応中……ね。 ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。 迎撃システムが対応中……ね。
97 96 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081 96 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081 その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。 問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。 その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。 問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。
98 97 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082 97 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082 稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ? おそらく、そこに教皇はいる。 稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ? おそらく、そこに教皇はいる。
99 98 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083 98 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083 ……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと? ……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?
100 99 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084 99 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084 三闘神……なんだそれは……。 三闘神……なんだそれは……。
101 100 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085 100 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085 最重要軍事機密に該当。 情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。 最重要軍事機密に該当。 情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。
102 101 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086 101 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086 悪い予感がするわ……。 ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、 その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。 悪い予感がするわ……。 ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、 その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。
103 102 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087 102 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087 ああ、そうだな。 教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。 ああ、そうだな。 教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。
104 103 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088 103 TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088 アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、 蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明…… その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。 アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、 蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明…… その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。
105 104 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089 104 TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089 まったく、どれだけ心配したことか。 ウェッジのヤツめ……。 まったく、どれだけ心配したことか。 ウェッジのヤツめ……。
106 105 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090 105 TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090 つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。 ごめんなさいッス……。 つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。 ごめんなさいッス……。
107 106 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091 106 TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091 ピピ……何か、お調べいたしましょウカ? ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
108 107 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092 107 TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092 この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。 それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、 人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。 この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。 それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、 人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。
109 108 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092 108 TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092 何か見つかったのか? 何か見つかったのか?
110 109 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093 109 TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093 ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。 ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。
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0,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00","ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01","誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02","アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03","誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04","転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05","誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。"
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24,"TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00","アルフィノと相談"
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0,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00,ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。
1,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01,誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02,アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03,誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
4,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04,転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05,誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。
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23,TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00,アルフィノと相談
25,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01,第II転送リングの誘導システムと話す
26,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02,アラグの転送装置を調べて移動
27,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03,第III転送リングの誘導システムと話す
28,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000,"様。
ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?"
49,"TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000","何について調べますか?"
50,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001","旗艦島へ行く方法"
51,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002","魔科学研究所へ行く方法"
52,"TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003","何も調べない"
53,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001","ピピ……
49,TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000,何について調べますか?
50,TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001,旗艦島へ行く方法
51,TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002,魔科学研究所へ行く方法
52,TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003,何も調べない
53,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001,"ピピ……
では、オススメのポイントを検索しマス……。"
54,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001","ピピ……ピピ……。
54,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001,"ピピ……ピピ……。
アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。
………………申請の承認を確認。"
55,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002","それでは、視察規定に基づいて、
55,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002,"それでは、視察規定に基づいて、
旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。
こちらの誘導に続いてくだサイ。"
56,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003","なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、
56,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003,"なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、
防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。
これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。"
57,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004","「三闘神」……嫌な予感がするな……。"
58,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005","なんだ、この妙な玉っころは……。"
59,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006","「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、
57,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004,「三闘神」……嫌な予感がするな……。
58,TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005,なんだ、この妙な玉っころは……。
59,TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006,"「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、
オーディンを思い出すわね……。"
60,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007","どうやら使えそうな玉っころじゃないか。
60,TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007,"どうやら使えそうな玉っころじゃないか。
いい拾い物をしたもんだ。"
61,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008","そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと
61,TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008,"そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと
駄々をこねた事があったな……。"
62,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009","やればできる子ッス!"
63,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010","どうにも奇妙な成り行きだが、
62,TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009,やればできる子ッス!
63,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010,"どうにも奇妙な成り行きだが、
教皇たちが向かったと思われる、
魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。"
64,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011,"Player
そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。
私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。"
65,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012","シドたちは、この発着場に残って、
65,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012,"シドたちは、この発着場に残って、
いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか?
何があるか、わからないからね……。"
66,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013","ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。
66,TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013,"ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。
何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。
すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ!"
67,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014","ありがとう、シド。
67,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014,"ありがとう、シド。
よし、私たちは行くとしよう。
ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。"
68,"TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015","ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。"
69,"TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016","誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。"
70,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017","さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。
68,TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015,ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。
69,TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016,誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。
70,TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017,"さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。
皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、
飛空艇を手配するぜ。"
71,"TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018","「イシュガルド・ランディング」側にも、
71,TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018,"「イシュガルド・ランディング」側にも、
うちの社員を待機させているからな。
「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。"
72,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019","あの玉っころに、ついて行けばいいのか……?
72,TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019,"あの玉っころに、ついて行けばいいのか……?
案内は任せるぜ……。"
73,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019","情報が不足している以上、
73,TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019,"情報が不足している以上、
誘導システムを頼りに進むしかないわね。"
74,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020","「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。
74,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020,"「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。
まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、
転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。"
75,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021","ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。
75,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021,"ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。
再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
76,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
77,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024","行き止まりだぞ?
76,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023,これは……転送装置のようにも見えるが……。
77,TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024,"行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
78,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
79,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022","ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
80,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023","これは……転送装置のようにも見えるが……。"
81,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024","行き止まりだぞ?
78,TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025,ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
79,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022,ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
80,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023,これは……転送装置のようにも見えるが……。
81,TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024,"行き止まりだぞ?
玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?"
82,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025","ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。"
83,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030","ピピ……転送装置の正常作動を確認……。
82,TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025,ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
83,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030,"ピピ……転送装置の正常作動を確認……。
おめでとうございマス。"
85,"TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031","整備記録によると、過去5014年間に渡り、
85,TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031,"整備記録によると、過去5014年間に渡り、
定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。
正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ!"
86,"TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032","おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?"
87,"TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033","嫌な感じね……。
86,TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032,おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
87,TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033,"嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。"
88,"TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034","エーテライトと似た技術なのだろうが、
Player、気をつけて。"
88,TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034,"エーテライトと似た技術なのだろうが、
第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00 1 ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01 誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02 str アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03 ポート・ヘリックスの誘導システムは、冒険者の質問を待っているようだ。 誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04 誘導システムは、アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所まで案内してくれるようだ。ポート・ヘリックスの「アルフィノ」に相談しよう。 転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05 アルフィノ、ヤ・シュトラ、エスティニアンと冒険者の4人で、誘導システムについていくことになった。アジス・ラーの第II転送リングにいる「誘導システム」と話そう。 誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。
7 3 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_06 誘導システムと話した。この先は、転送装置を使って進むようだ。第II転送リングにある「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_07 転送に成功し、ベータ管区へ渡ることができた。アジス・ラーの第III転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_08 誘導システムと話した。過去5014年間にわたり整備されていなかった転送装置が正常に稼働したことは、驚くべき結果だったようだ……。
10 6 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00 アルフィノと相談
26 22 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01 第II転送リングの誘導システムと話す
27 23 TEXT_HEAVNA703_01665_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02 アラグの転送装置を調べて移動
28 24 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03 アルフィノと相談 第III転送リングの誘導システムと話す
29 25 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04 第II転送リングの誘導システムと話す
30 26 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05 アラグの転送装置を調べて移動
31 27 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06 第III転送リングの誘導システムと話す
32 28 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_20
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49 45 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000 様。 ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
46 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA703_01665_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
50 49 TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000 49 TEXT_HEAVNA703_01665_Q1_000_000 何について調べますか? 何について調べますか?
51 50 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001 50 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_001 旗艦島へ行く方法 旗艦島へ行く方法
52 51 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002 51 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_002 魔科学研究所へ行く方法 魔科学研究所へ行く方法
53 52 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003 52 TEXT_HEAVNA703_01665_A1_000_003 何も調べない 何も調べない
54 53 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001 53 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_200_001 ピピ…… では、オススメのポイントを検索しマス……。 ピピ…… では、オススメのポイントを検索しマス……。
55 54 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001 54 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_001 ピピ……ピピ……。 アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。 ………………申請の承認を確認。 ピピ……ピピ……。 アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」に、視察を申請中……。 ………………申請の承認を確認。
56 55 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002 55 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_002 それでは、視察規定に基づいて、 旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。 こちらの誘導に続いてくだサイ。 それでは、視察規定に基づいて、 旗艦島の「魔科学研究所」まで、ご案内しマス。 こちらの誘導に続いてくだサイ。
57 56 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003 56 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_003 なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、 防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。 これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。 なお、本誘導に従わず、立入禁止区域に侵入した場合、 防衛システムによる排除行動が行われる可能性がありマス。 これに伴う損害は、免責事項となりますのでご注意くだサイ。
58 57 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004 57 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_004 「三闘神」……嫌な予感がするな……。 「三闘神」……嫌な予感がするな……。
59 58 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005 58 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_005 なんだ、この妙な玉っころは……。 なんだ、この妙な玉っころは……。
60 59 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006 59 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_006 「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、 オーディンを思い出すわね……。 「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、 オーディンを思い出すわね……。
61 60 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007 60 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_007 どうやら使えそうな玉っころじゃないか。 いい拾い物をしたもんだ。 どうやら使えそうな玉っころじゃないか。 いい拾い物をしたもんだ。
62 61 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008 61 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_008 そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと 駄々をこねた事があったな……。 そういえば昔、ウェッジが犬を飼いたいと 駄々をこねた事があったな……。
63 62 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009 62 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_009 やればできる子ッス! やればできる子ッス!
64 63 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010 63 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_010 どうにも奇妙な成り行きだが、 教皇たちが向かったと思われる、 魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。 どうにも奇妙な成り行きだが、 教皇たちが向かったと思われる、 魔科学研究所に辿り着くための手がかりは得られた。
65 64 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011 64 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。 私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。 Player。 そして、ヤ・シュトラ、エスティニアン殿。 私たちは、あの誘導システムに続いて進むとしよう。
66 65 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012 65 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_012 シドたちは、この発着場に残って、 いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか? 何があるか、わからないからね……。 シドたちは、この発着場に残って、 いつでも「エンタープライズ」を出せるようにしてくれないか? 何があるか、わからないからね……。
67 66 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013 66 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_013 ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。 何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。 すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ! ああ、了解だ……さっきの空戦での被弾も修理しないとな。 何かあったらリンクパール通信で報せてくれ。 すぐに駆けつけられるよう、準備を整えておくぜ!
68 67 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014 67 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_014 ありがとう、シド。 よし、私たちは行くとしよう。 ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。 ありがとう、シド。 よし、私たちは行くとしよう。 ガレマール帝国軍や教皇一派、古代の兵器に注意しながらね。
69 68 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015 68 TEXT_HEAVNA703_01665_BIGGS_000_015 ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。 ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。
70 69 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016 69 TEXT_HEAVNA703_01665_WEDGE_000_016 誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。 誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。
71 70 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017 70 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_017 さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。 皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、 飛空艇を手配するぜ。 さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。 皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、 飛空艇を手配するぜ。
72 71 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018 71 TEXT_HEAVNA703_01665_CID_000_018 「イシュガルド・ランディング」側にも、 うちの社員を待機させているからな。 「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。 「イシュガルド・ランディング」側にも、 うちの社員を待機させているからな。 「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。
73 72 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019 72 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_019 あの玉っころに、ついて行けばいいのか……? 案内は任せるぜ……。 あの玉っころに、ついて行けばいいのか……? 案内は任せるぜ……。
74 73 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019 73 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_019 情報が不足している以上、 誘導システムを頼りに進むしかないわね。 情報が不足している以上、 誘導システムを頼りに進むしかないわね。
75 74 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020 74 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_020 「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。 まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、 転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。 「魔科学研究所」の視察に先駆け、各施設をご案内しマス。 まずはランディングポイントがある、ここ「アルファ管区」から、 転送装置を利用して「ベータ管区」へ移動しまショウ。
76 75 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021 75 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_021 ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。 再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。 ピピ……転送装置の再起動を行いマス……。 再起動後、転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
77 76 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023 76 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_023 これは……転送装置のようにも見えるが……。 これは……転送装置のようにも見えるが……。
78 77 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024 77 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_024 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか? 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?
79 78 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025 78 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_025 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
80 79 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022 79 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_022 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
81 80 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023 80 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_100_023 これは……転送装置のようにも見えるが……。 これは……転送装置のようにも見えるが……。
82 81 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024 81 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_100_024 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか? 行き止まりだぞ? 玉っころのヤツ、さっそくモウロクしたか?
83 82 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025 82 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_100_025 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。 ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
84 83 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022 83 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_100_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030 84 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_030 ピピ……転送装置の正常作動を確認……。 おめでとうございマス。 ピピ……転送装置の正常作動を確認……。 おめでとうございマス。
86 85 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031 85 TEXT_HEAVNA703_01665_GUIDANCESYSTEM_000_031 整備記録によると、過去5014年間に渡り、 定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。 正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ! 整備記録によると、過去5014年間に渡り、 定期メンテナンスが行われていなかったもヨウ。 正常作動したことは、驚くべき結果といえまショウ!
87 86 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032 86 TEXT_HEAVNA703_01665_ESTINIEN_000_032 おい、本当にこの玉っころは信用できるのか? おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
88 87 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033 87 TEXT_HEAVNA703_01665_YSHTOLA_000_033 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 Player、気をつけて。
89 88 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034 88 TEXT_HEAVNA703_01665_ALPHINAUD_000_034 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。
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0,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00","第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01","誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02","誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「<Sheet(EObj,2005567,0)/>」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03","キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04","誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05","転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。"
6,"TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06",""
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24,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00","第IV転送リングの誘導システムと話す"
25,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01","<Sheet(EObj,2005567,0)/>で見渡してキメラ生物を討伐"
26,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02","第IV転送リングの誘導システムと話す"
27,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03","アラグの転送装置を調べて移動"
28,"TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04",""
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48,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、
0,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00,第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。
1,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01,誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02,誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。
3,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03,キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの誘導システム」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04,誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
5,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05,転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。
6,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00,第IV転送リングの誘導システムと話す
25,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01,で見渡してキメラ生物を討伐
26,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02,第IV転送リングの誘導システムと話す
27,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03,アラグの転送装置を調べて移動
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48,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、
「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。"
49,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001","ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。
49,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001,"ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。
さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、
軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。"
50,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002","ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、
50,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002,"ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、
帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。"
51,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003","ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、
51,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003,"ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、
珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。
それでは、次の転送装置に移動しまショウ。"
52,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004","おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?"
53,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005","嫌な感じね……。
52,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004,おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
53,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005,"嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。"
54,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006","エーテライトと似た技術なのだろうが、
Player、気をつけて。"
54,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006,"エーテライトと似た技術なのだろうが、
第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。"
55,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010","ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。
55,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010,"ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。
転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。"
56,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011","ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
56,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011,"ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。
「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。"
57,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012","仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「キメラ生成ラボ」を頼む。
57,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012,"仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。
Playerは「キメラ生成ラボ」を頼む。
「生体培養局」の方は、我々で分担する。"
58,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012","障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。
58,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012,"障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。
キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。"
59,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013","この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。"
60,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014","生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。
59,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013,この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。
60,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014,"生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。
神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、
好きになれないわね……。"
61,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015","周辺には、野生化したキメラ生物が多い。
61,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015,"周辺には、野生化したキメラ生物が多い。
迂闊に動き回るのは、危険そうだ。"
62,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016","決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか!"
63,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017","ふふっ……。
62,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016,決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか!
63,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017,"ふふっ……。
アルフィノ様は、張り切っている様子ね。"
64,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018","私だって、役に立ってみせるさ!"
65,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019","ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
64,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018,私だって、役に立ってみせるさ!
65,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019,"ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。
キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。
「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。"
66,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040","ピピ……エネルギーの再供給を確認……。
66,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040,"ピピ……エネルギーの再供給を確認……。
転送装置を再起動しマス…………。
転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
67,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041","……どうにも、俺はコイツを信用できん。"
68,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042","アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。
67,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041,……どうにも、俺はコイツを信用できん。
68,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042,"アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。
早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。"
69,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043","キメラ生物との戦いで、
69,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043,"キメラ生物との戦いで、
ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。
新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。"
70,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050","ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。"
72,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051","キメラ生物との戦いで、
70,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050,ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
72,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051,"キメラ生物との戦いで、
ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。
新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。"
73,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052","……どうにも、俺はコイツを信用できん。"
74,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053","さあ、次の島に行きましょう。"
75,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051","やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。
73,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052,……どうにも、俺はコイツを信用できん。
74,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053,さあ、次の島に行きましょう。
75,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051,"やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。
巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。"
76,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052","彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産……
76,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052,"彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産……
いえ、もしくはこの島そのものかしら……。"
77,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053","あえて戦うつもりもないが、
77,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053,"あえて戦うつもりもないが、
俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。"
78,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054","血の気が多いのは別に構わないけど、
78,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054,"血の気が多いのは別に構わないけど、
余計な消耗だけは、避けましょう。"
79,"TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
79,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00 1 第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01 誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02 str 誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03 第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。 キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04 誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。 誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05 誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「<Sheet(EObj,2005567,0)/>」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。 転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。
7 3 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06 キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_07 誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_08 転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。
10 6 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00 第IV転送リングの誘導システムと話す
26 22 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01 で見渡してキメラ生物を討伐
27 23 TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02 第IV転送リングの誘導システムと話す
28 24 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03 第IV転送リングの誘導システムと話す アラグの転送装置を調べて移動
29 25 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04 <Sheet(EObj,2005567,0)/>で見渡してキメラ生物を討伐
30 26 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_05 第IV転送リングの誘導システムと話す
31 27 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_06 アラグの転送装置を調べて移動
32 28 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、 「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。
46 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、 「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。
50 49 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001 49 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001 ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。 さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、 軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。 ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。 さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、 軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。
51 50 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002 50 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002 ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、 帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。 ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、 帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。
52 51 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003 51 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003 ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、 珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、 珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。
53 52 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004 52 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004 おい、本当にこの玉っころは信用できるのか? おい、本当にこの玉っころは信用できるのか?
54 53 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005 53 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけて。 嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 Player、気をつけて。
55 54 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006 54 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。 エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。
56 55 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010 55 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010 ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。 転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。 ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。 転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。
57 56 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011 56 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。
58 57 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012 57 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012 仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「キメラ生成ラボ」を頼む。 「生体培養局」の方は、我々で分担する。 仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。 Playerは「キメラ生成ラボ」を頼む。 「生体培養局」の方は、我々で分担する。
59 58 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012 58 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012 障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。 キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。 障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。 キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。
60 59 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013 59 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013 この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。 この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。
61 60 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014 60 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014 生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。 神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、 好きになれないわね……。 生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。 神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、 好きになれないわね……。
62 61 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015 61 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015 周辺には、野生化したキメラ生物が多い。 迂闊に動き回るのは、危険そうだ。 周辺には、野生化したキメラ生物が多い。 迂闊に動き回るのは、危険そうだ。
63 62 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016 62 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016 決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか! 決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか!
64 63 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017 63 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017 ふふっ……。 アルフィノ様は、張り切っている様子ね。 ふふっ……。 アルフィノ様は、張り切っている様子ね。
65 64 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018 64 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018 私だって、役に立ってみせるさ! 私だって、役に立ってみせるさ!
66 65 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019 65 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。 ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。
67 66 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040 66 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040 ピピ……エネルギーの再供給を確認……。 転送装置を再起動しマス…………。 転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。 ピピ……エネルギーの再供給を確認……。 転送装置を再起動しマス…………。 転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
68 67 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041 67 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。
69 68 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042 68 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042 アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。 早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。 アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。 早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。
70 69 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043 69 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。
71 70 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044 70 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050 71 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。 ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。
73 72 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051 72 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。 キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。
74 73 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052 73 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。 ……どうにも、俺はコイツを信用できん。
75 74 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053 74 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053 さあ、次の島に行きましょう。 さあ、次の島に行きましょう。
76 75 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051 75 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051 やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。 巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。 やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。 巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。
77 76 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052 76 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052 彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産…… いえ、もしくはこの島そのものかしら……。 彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産…… いえ、もしくはこの島そのものかしら……。
78 77 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053 77 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053 あえて戦うつもりもないが、 俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。 あえて戦うつもりもないが、 俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。
79 78 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054 78 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054 血の気が多いのは別に構わないけど、 余計な消耗だけは、避けましょう。 血の気が多いのは別に構わないけど、 余計な消耗だけは、避けましょう。
80 79 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050 79 TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020 80 TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021 81 TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030 82 TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00","第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01","誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02","エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03","誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04","誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05","デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。"
6,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00","エスティニアンたちと合流"
25,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01","第VI転送リングの誘導システムと話す"
26,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02","第VI転送リングの誘導システムと再度話す"
27,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03","第VII転送リングの誘導システムと話す"
28,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04",""
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47,"TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。
0,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00,第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。
1,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01,誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02,エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03,誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの誘導システム」と再度話そう。
4,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04,誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05,デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。
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24,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00,エスティニアンたちと合流
25,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01,第VI転送リングの誘導システムと話す
26,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02,第VI転送リングの誘導システムと再度話す
27,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03,第VII転送リングの誘導システムと話す
28,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_05,
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47,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。
ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、
保証対象外となりますのでご注意くだサイ。"
49,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001","それでは、次の転送装置に移動しまショウ。
49,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001,"それでは、次の転送装置に移動しまショウ。
「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、
生存状態を維持することをオススメいたしマス。"
50,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001","侵入者は大部隊であることが予想されマス。
50,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001,"侵入者は大部隊であることが予想されマス。
遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005","敵兵が身に着けている記章からすると、
51,TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005,"敵兵が身に着けている記章からすると、
おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。"
52,"TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006","帝国軍第VI軍団と言えば、
52,TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006,"帝国軍第VI軍団と言えば、
新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。
各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。"
53,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010","待て……どうも、様子がおかしい。
53,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010,"待て……どうも、様子がおかしい。
かなりの帝国兵がいるようだぞ……。"
57,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020","ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、
57,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020,"ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、
少しばかり、驚きを禁じ得まセン。"
58,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021","ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に追跡痕跡を確認……。
58,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021,"ピピ……様に追跡痕跡を確認……。
「魔科学研究所」の視察を続行するため、
侵入者を排除してくだサイ。"
59,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030","ピピ……さあ、視察の目玉。
59,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030,"ピピ……さあ、視察の目玉。
「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。"
60,"TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031","南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、
60,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031,"南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、
今日も元気に、飛び回っておりマス。
アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!"
61,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001","レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!"
62,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001","ガイウス軍団長を退けたというその力……
61,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001,レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!
62,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001,"ガイウス軍団長を退けたというその力……
試させてもらうぞ!"
63,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002","どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?"
64,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003","ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!"
65,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007","ゾロゾロとよくもまぁ……!"
66,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008","増援は私たちに任せて!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは軍団長を!"
67,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009","頃合いか……航空支援を!"
68,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050","切り札を使わせてもらう!
63,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002,どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?
64,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003,ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!
65,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007,ゾロゾロとよくもまぁ……!
66,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008,"増援は私たちに任せて!
Player、あなたは軍団長を!"
67,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009,頃合いか……航空支援を!
68,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050,"切り札を使わせてもらう!
……来い、カーバンクル・オブシダン!"
69,"TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","こんな……ところで……!"
69,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100,こんな……ところで……!
1 key 0 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00 1 第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01 誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02 str エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03 第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。 誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04 誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。 誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05 エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。 デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。
7 3 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_06 誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_07 誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_08 デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。
10 6 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_13
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17 13 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_16
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20 16 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_20
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23 19 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00 エスティニアンたちと合流
26 22 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01 第VI転送リングの誘導システムと話す
27 23 TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02 第VI転送リングの誘導システムと再度話す
28 24 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03 エスティニアンたちと合流 第VII転送リングの誘導システムと話す
29 25 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04 第VI転送リングの誘導システムと話す
30 26 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_05 第VI転送リングの誘導システムと再度話す
31 27 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_06 第VII転送リングの誘導システムと話す
32 28 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_08
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47 43 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。 ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、 保証対象外となりますのでご注意くだサイ。
46 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。 ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、 保証対象外となりますのでご注意くだサイ。
50 49 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001 49 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、 生存状態を維持することをオススメいたしマス。 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、 生存状態を維持することをオススメいたしマス。
51 50 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001 50 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001 侵入者は大部隊であることが予想されマス。 遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。 侵入者は大部隊であることが予想されマス。 遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。
52 51 TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005 51 TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005 敵兵が身に着けている記章からすると、 おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。 敵兵が身に着けている記章からすると、 おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。
53 52 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006 52 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006 帝国軍第VI軍団と言えば、 新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。 各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。 帝国軍第VI軍団と言えば、 新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。 各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。
54 53 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002 53 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003 54 TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004 55 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010 56 TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010 待て……どうも、様子がおかしい。 かなりの帝国兵がいるようだぞ……。 待て……どうも、様子がおかしい。 かなりの帝国兵がいるようだぞ……。
58 57 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020 57 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020 ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、 少しばかり、驚きを禁じ得まセン。 ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、 少しばかり、驚きを禁じ得まセン。
59 58 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021 58 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021 ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に追跡痕跡を確認……。 「魔科学研究所」の視察を続行するため、 侵入者を排除してくだサイ。 ピピ……様に追跡痕跡を確認……。 「魔科学研究所」の視察を続行するため、 侵入者を排除してくだサイ。
60 59 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030 59 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030 ピピ……さあ、視察の目玉。 「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。 ピピ……さあ、視察の目玉。 「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。
61 60 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031 60 TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031 南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、 今日も元気に、飛び回っておりマス。 アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳! 南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、 今日も元気に、飛び回っておりマス。 アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!
62 61 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001 61 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001 レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ! レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!
63 62 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001 62 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001 ガイウス軍団長を退けたというその力…… 試させてもらうぞ! ガイウス軍団長を退けたというその力…… 試させてもらうぞ!
64 63 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002 63 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002 どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか? どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?
65 64 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003 64 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003 ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください! ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!
66 65 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007 65 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007 ゾロゾロとよくもまぁ……! ゾロゾロとよくもまぁ……!
67 66 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008 66 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008 増援は私たちに任せて! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは軍団長を! 増援は私たちに任せて! Player、あなたは軍団長を!
68 67 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009 67 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009 頃合いか……航空支援を! 頃合いか……航空支援を!
69 68 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050 68 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050 切り札を使わせてもらう! ……来い、カーバンクル・オブシダン! 切り札を使わせてもらう! ……来い、カーバンクル・オブシダン!
70 69 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 69 TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 こんな……ところで……! こんな……ところで……!
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0,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00","第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01","誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02","<Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。"
3,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04",""
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24,"TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_00","<Sheet(EObj,2005465,0)/>に向かう"
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48,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000","ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。
0,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00,第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01,誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「」に向かおう。
2,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02,に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。
3,TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03,
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24,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_00,に向かう
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47,TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。
デルタ管区管制システムからの情報によりますと、
旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。"
49,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001","記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、
49,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001,"記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、
制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。"
50,"TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002","まことに申し訳ございませんが、
50,TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002,"まことに申し訳ございませんが、
各自、自己責任にて移動手段を確保し、
「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003","道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。
51,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003,"道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。
汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、
禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。"
52,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004","聞け、竜たちの嘆きを……。
52,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004,"聞け、竜たちの嘆きを……。
5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、
我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。"
53,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005","奴らもまた、古のイシュガルド人同様、
53,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005,"奴らもまた、古のイシュガルド人同様、
竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。
そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。"
54,"TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006","結果、どのような悲劇が起こったのか……
54,TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006,"結果、どのような悲劇が起こったのか……
この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。
竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。"
55,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010","巨大な竜が拘束されている姿が見える……。"
56,"TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050","ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。
55,TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010,巨大な竜が拘束されている姿が見える……。
56,TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050,"ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。
「マウントリスト」から呼び出すことができます。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00 1 第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01 誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「」に向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02 str に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。
4 0 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03 第VII転送リングの誘導システムは、何やら伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04 誘導システムによると、旗艦島への転送装置が破壊されているそうだ。冒険者は、自らの力で、旗艦島への移動しなければならない……。そこにミドガルズオルムが現れ、この島に囚われている自分の子に会えと言った。デルタ管区にある「<Sheet(EObj,2005465,0)/>」に向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_05 <Sheet(EObj,2005465,0)/>に辿りついた冒険者が見たのは、拘束された巨大な竜、ティアマットだった。七大天竜でもあるティアマットから、蛮神「バハムート」召喚の裏に、アシエンの存在があったことを聞いた。彼女の贖罪を聞き届けたとき、火属性の光のクリスタルが再び輝いた。光の加護を取り戻し、再びハイデリンの声を聞いた冒険者。ミドガルズオルムは、冒険者を心強き者と認め、その背に乗ることを許した。ミドガルズオルムに乗って、アジス・ラー旗艦島へ向かおう。
7 3 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_07
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25 21 TEXT_HEAVNA706_01668_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_00 に向かう
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46 TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA706_01668_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_000 ピピ……残念な情報が入ってまいりまシタ。 デルタ管区管制システムからの情報によりますと、 旗艦島に通じる転送装置が、破壊されているようデス。
50 49 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001 49 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_001 記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、 制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。 記録を参照したところ、2369年前の拘束具の故障に伴い、 制御下から離れたドラゴン族の仕業と判明……。
51 50 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002 50 TEXT_HEAVNA706_01668_GUIDANCESYSTEM_000_002 まことに申し訳ございませんが、 各自、自己責任にて移動手段を確保し、 「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。 まことに申し訳ございませんが、 各自、自己責任にて移動手段を確保し、 「魔科学研究所」前まで、お越しくだサイ。
52 51 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003 51 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_003 道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。 汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、 禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。 道を見失ったようだな、ヒトの子よ……。 汝の旅が、よもや我が子の一翼が囚われし、 禁断の「魔大陸」にまで及ぶことになるとは、思わなんだぞ。
53 52 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004 52 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_004 聞け、竜たちの嘆きを……。 5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、 我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。 聞け、竜たちの嘆きを……。 5000年の昔、増長せしヒトどもが築いた巨大帝国は、 我が子らが棲まう南方大陸を侵略した。
54 53 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005 53 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_005 奴らもまた、古のイシュガルド人同様、 竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。 そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。 奴らもまた、古のイシュガルド人同様、 竜の強大な力に怖れを抱きつつ、その力を欲した。 そして、奇妙な機械仕掛けの首輪を創り、支配を試みたのだ。
55 54 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006 54 TEXT_HEAVNA706_01668_MIDGARDSORMR_000_006 結果、どのような悲劇が起こったのか…… この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。 竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。 結果、どのような悲劇が起こったのか…… この地で未だに嘆きの時を過ごす、我が子に会うがいい。 竜とヒトとの争いが、いかに神と交わるのかを知り、考えるのだ。
56 55 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010 55 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_010 巨大な竜が拘束されている姿が見える……。 巨大な竜が拘束されている姿が見える……。
57 56 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050 56 TEXT_HEAVNA706_01668_SYSTEM_100_050 ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。 「マウントリスト」から呼び出すことができます。 ミドガルズオルムに騎乗可能になりました。 「マウントリスト」から呼び出すことができます。
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0,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00","アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01","誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02","侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03","誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00,アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。
1,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01,誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。
2,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02,侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03,"誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……!"
5,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05","冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。
4,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04,「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……!
5,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05,"冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
6,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。"
7,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。"
8,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08","アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。"
9,"TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_09",""
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24,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00","誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐"
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26,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03","「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05","蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐"
30,"TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
6,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06,蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。
7,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07,蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
8,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08,アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。
9,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00,誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐
25,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_01,誘導システムと話す
26,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02,「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
27,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03,「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04,蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
29,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05,蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
30,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06,フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
31,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_10,
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46,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000,"お待ちしておりました、様。
アジス・ラー旗艦島へようコソ。
ご案内も、いよいよ大詰めとなりまシタ。"
49,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001","ですが、「魔科学研究所」の前に、
49,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001,"ですが、「魔科学研究所」の前に、
侵入者の勢力が検知されていマス。
視察を続行するため、侵入者を排除してくだサイ。"
50,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002","ピピ……侵入者を確認……。
50,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002,"ピピ……侵入者を確認……。
ただちに排除してくだサイ。"
51,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010","ピピ……侵入者の排除を確認……。
51,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010,"ピピ……侵入者の排除を確認……。
「魔科学研究所」の入場ゲートをアンロック。
解錠申請……承認……ゲートオープン。"
52,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011","当ガイドは、これにて終了いたしマス。
52,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011,"当ガイドは、これにて終了いたしマス。
ご利用、ありがとうございまシタ。"
53,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011","ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
53,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011,"ピピ……様。
「魔科学研究所」内に、未知のエネルギーを探知しておりマス。
どうか、お気をつケテ。"
54,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011","数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、
54,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011,"数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、
大変、感謝しておりマス。
ウェッジ様にも、よろしくお伝えくだサイ。"
55,"TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011","ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。
55,TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011,"ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。
……誘導システム終了……シャットダウンしマス……。"
56,"TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012","反応がない……機能を停止してしまったようだ……。"
57,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「魔大陸中枢」に移動しますか?"
58,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
59,"TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
60,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020","念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。
56,TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012,反応がない……機能を停止してしまったようだ……。
57,TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「魔大陸中枢」に移動しますか?
58,TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
59,TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
60,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020,"念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。
……心から嬉しく思う。"
61,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021","それもこれも、君が教皇を……
61,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021,"それもこれも、君が教皇を……
蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を倒してくれたお陰だ。"
62,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022","これから、エオルゼアは大きく動く……。
62,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022,"これから、エオルゼアは大きく動く……。
改革は痛みを伴うだろうが、真の平和の実現を信じ、
新しい歴史の歩みを踏み出すんだ。"
63,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022","エオルゼアの未来……。
63,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022,"エオルゼアの未来……。
そのためにも、帝国軍の動きは捨て置けないだろう。
この先、必ず壁となって立ちはだかるはず。"
64,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022","そして、邪竜の影と化した友を……
64,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022,"そして、邪竜の影と化した友を……
エスティニアン殿を、救い出さなければならない。
……まだまだ、問題は山積みだ。"
65,"TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
65,TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022,"Player……。
我々もともに歩み、この困難を打破しよう。
一歩、一歩、未来へと向かって……!"
66,"TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032","エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす!
66,TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032,"エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす!
「暁の血盟」も負けていられないでっすよ?
みんなを探し出して、真の復活を果たすでっす!"
67,"TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000","皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、
67,TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000,"皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、
このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。
歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。"
68,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
68,TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000,"Player……。
あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。
子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。"
69,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_001","アイメリク様は、意思の強い御方だ。
69,TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_001,"アイメリク様は、意思の強い御方だ。
すぐに旧体制を変えることはできなくとも、
粘り強く、戦い続け、変革をもたらすことだろう。"
70,"TEXT_HEAVNA707_01669_HANDELOUP_200_000","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000","ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、
70,TEXT_HEAVNA707_01669_HANDELOUP_200_000,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000,"ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、
貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。
イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。"
72,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001","時代は動き始めた……。
72,TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001,"時代は動き始めた……。
アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、
より良い明日を信じることはできそうだよ。"
73,"TEXT_HEAVNA707_01669_SYMME_200_000","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_HEAVNA707_01669_EUDESTAND_200_000","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_HEAVNA707_01669_ELAISSE_200_000","イシュガルドの同盟復帰は、
73,TEXT_HEAVNA707_01669_SYMME_200_000,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_HEAVNA707_01669_EUDESTAND_200_000,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_HEAVNA707_01669_ELAISSE_200_000,"イシュガルドの同盟復帰は、
この「宝杖通り」にも新風を吹き込むでしょうね。
三都市の商人との交易も、考えなければなりませんわ。"
76,"TEXT_HEAVNA707_01669_GIBRILLONT_200_000","タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。
76,TEXT_HEAVNA707_01669_GIBRILLONT_200_000,"タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。
せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。"
77,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000","調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。
77,TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000,"調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。
父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。
あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。"
78,"TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000","おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ!
78,TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000,"おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ!
なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか?
噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ!"
79,"TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
79,TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000,"あ、様……。
エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね?
お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。"
80,"TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001","そうそう、ここだけの話ですが……
80,TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001,"そうそう、ここだけの話ですが……
エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ?
オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。"
81,"TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000","小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。
81,TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000,"小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。
我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。
イゼルのことも……な。"
82,"TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001","短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。
82,TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001,"短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。
……せめて冥福を祈るとしよう。"
83,"TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_000","……フン、何も言うんじゃないよ。
83,TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_000,"……フン、何も言うんじゃないよ。
ワシは世捨て人……イシュガルドがどうなっただの、
政治の話なんざ耳に入れたくないのさ。"
84,"TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001","とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。
84,TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001,"とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。
お疲れさん、あんたはよくやったよ……。"
85,"TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_025","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_028","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_000_029","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_030","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_031","(★未使用/削除予定★)"
85,TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_025,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_000_026,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_000_029,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_030,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_031,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00 1 アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01 誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02 str 侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03 アジス・ラー旗艦島の誘導システムは、冒険者を待っていたようだ。 誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_01 誘導システムと話し、案内を続行してもらうことになった。アジス・ラー旗艦島の魔科学研究所付近にいる「誘導システム」と話し、検知された侵入者を討伐しよう。
2 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_02 侵入したガレマール帝国兵を討伐した。魔科学研究所付近の「誘導システム」と話そう。
3 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_03 誘導システムが、魔科学研究所への入口を開いてくれた。役目を終えた誘導システムは、責務を果たせたことに感謝し、静かに停止した。「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_04 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……! 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略し、立ちはだかった、アシエン・ラハブレアとアシエン・イゲオルムを討伐した。魔科学研究所には、まだ教皇と蒼天騎士がいるはずだ……!
6 5 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_05 冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 冒険者は、白聖石と竜の眼によって、アシエン・イゲオルムを完全に消滅させた。残るアシエン・ラハブレアの前に、教皇トールダン7世が立ちはだかった。教皇は、行方の知れなかったニーズヘッグの右眼が、征竜将「ハルドラス」の遺体とともにあることを明かし、それをもって騎神「トールダン」となった。アシエン・ラハブレアは、騎神「トールダン」にエーテルを喰われて消滅。今、最後の戦いが始まろうとしている……。蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 6 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_06 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討滅した。イシュガルドのフォルタン伯爵邸へ帰ろう。
8 7 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_07 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した、教皇トールダン7世と蒼天騎士を討伐した冒険者。万事解決かと思いきや、ふたつの竜の眼を手にしたエスティニアンが、ニーズヘッグと化して、いずこかへ飛び去ってしまった……。懸念を残しつつも、冒険者は仲間とともに、ミドガルズオルムの背に乗ってイシュガルドへと凱旋する。そして邂逅した、イシュガルドの人々とミドガルズオルム。再び竜と人との調和を望まんとする人の言葉に応え、ミドガルズオルムは、次の世代に希望を伝えろと告げるのであった。後日、イシュガルドは、教皇代行のアイメリクのもと、エオルゼア都市軍事同盟に復帰を果たした。皇都に響く歓声を遠くに聞きながら、冒険者は、友に戦いの終わりを告げるのだった……。フォルタン伯爵邸の「アルフィノ」と話そう。
9 8 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_08 アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。 アルフィノと話した。彼は、イシュガルドが同盟に復帰したことを、心から喜んでいるようだ。こうしてまたひとつの物語の幕が閉じ、エオルゼアは、新たな歴史の歩みを踏み出していくことだろう。改革の痛みを伴いながら、それでも、真の平和の実現を信じて……。冒険者もまた、仲間とともに、未来へ向かって歩んでいこう。
10 9 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_10
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19 18 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA707_01669_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_00 誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐 誘導システムと話し、検知された侵入者を討伐
26 25 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_01 誘導システムと話す 誘導システムと話す
27 26 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_02 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
28 27 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_03 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する 「蒼天聖戦 魔科学研究所」を攻略する
29 28 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_04 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
30 29 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_05 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を討伐
31 30 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_06 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
32 31 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_12 36 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_13 37 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_14 38 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_15 39 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_16 40 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_17 41 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_18 42 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_19
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46 45 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA707_01669_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000 48 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_000 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 アジス・ラー旗艦島へようコソ。 ご案内も、いよいよ大詰めとなりまシタ。 お待ちしておりました、様。 アジス・ラー旗艦島へようコソ。 ご案内も、いよいよ大詰めとなりまシタ。
50 49 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001 49 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_001 ですが、「魔科学研究所」の前に、 侵入者の勢力が検知されていマス。 視察を続行するため、侵入者を排除してくだサイ。 ですが、「魔科学研究所」の前に、 侵入者の勢力が検知されていマス。 視察を続行するため、侵入者を排除してくだサイ。
51 50 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002 50 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_002 ピピ……侵入者を確認……。 ただちに排除してくだサイ。 ピピ……侵入者を確認……。 ただちに排除してくだサイ。
52 51 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010 51 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_010 ピピ……侵入者の排除を確認……。 「魔科学研究所」の入場ゲートをアンロック。 解錠申請……承認……ゲートオープン。 ピピ……侵入者の排除を確認……。 「魔科学研究所」の入場ゲートをアンロック。 解錠申請……承認……ゲートオープン。
53 52 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011 52 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_000_011 当ガイドは、これにて終了いたしマス。 ご利用、ありがとうございまシタ。 当ガイドは、これにて終了いたしマス。 ご利用、ありがとうございまシタ。
54 53 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011 53 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_100_011 ピピ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 「魔科学研究所」内に、未知のエネルギーを探知しておりマス。 どうか、お気をつケテ。 ピピ……様。 「魔科学研究所」内に、未知のエネルギーを探知しておりマス。 どうか、お気をつケテ。
55 54 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011 54 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_101_011 数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、 大変、感謝しておりマス。 ウェッジ様にも、よろしくお伝えくだサイ。 数千年ぶりに、誘導システムとしての責務を果たすことができ、 大変、感謝しておりマス。 ウェッジ様にも、よろしくお伝えくだサイ。
56 55 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011 55 TEXT_HEAVNA707_01669_GUIDANCESYSTEM_102_011 ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。 ……誘導システム終了……シャットダウンしマス……。 ピピ……それでは、「魔科学研究所」の視察をお楽しみくだサイ。 ……誘導システム終了……シャットダウンしマス……。
57 56 TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012 56 TEXT_HEAVNA707_01669_SYSTEM_000_012 反応がない……機能を停止してしまったようだ……。 反応がない……機能を停止してしまったようだ……。
58 57 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 57 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「魔大陸中枢」に移動しますか? 「魔大陸中枢」に移動しますか?
59 58 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 58 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
60 59 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 59 TEXT_HEAVNA707_01669_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
61 60 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020 60 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_020 念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。 ……心から嬉しく思う。 念願だった、イシュガルドの同盟復帰……。 ……心から嬉しく思う。
62 61 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021 61 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_021 それもこれも、君が教皇を…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を倒してくれたお陰だ。 それもこれも、君が教皇を…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を倒してくれたお陰だ。
63 62 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022 62 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_000_022 これから、エオルゼアは大きく動く……。 改革は痛みを伴うだろうが、真の平和の実現を信じ、 新しい歴史の歩みを踏み出すんだ。 これから、エオルゼアは大きく動く……。 改革は痛みを伴うだろうが、真の平和の実現を信じ、 新しい歴史の歩みを踏み出すんだ。
64 63 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022 63 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_100_022 エオルゼアの未来……。 そのためにも、帝国軍の動きは捨て置けないだろう。 この先、必ず壁となって立ちはだかるはず。 エオルゼアの未来……。 そのためにも、帝国軍の動きは捨て置けないだろう。 この先、必ず壁となって立ちはだかるはず。
65 64 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022 64 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_101_022 そして、邪竜の影と化した友を…… エスティニアン殿を、救い出さなければならない。 ……まだまだ、問題は山積みだ。 そして、邪竜の影と化した友を…… エスティニアン殿を、救い出さなければならない。 ……まだまだ、問題は山積みだ。
66 65 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022 65 TEXT_HEAVNA707_01669_ALPHINAUD_102_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 我々もともに歩み、この困難を打破しよう。 一歩、一歩、未来へと向かって……! Player……。 我々もともに歩み、この困難を打破しよう。 一歩、一歩、未来へと向かって……!
67 66 TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032 66 TEXT_HEAVNA707_01669_TATARUL_000_032 エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす! 「暁の血盟」も負けていられないでっすよ? みんなを探し出して、真の復活を果たすでっす! エオルゼア都市軍事同盟は、見事に復活したでっす! 「暁の血盟」も負けていられないでっすよ? みんなを探し出して、真の復活を果たすでっす!
68 67 TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000 67 TEXT_HEAVNA707_01669_BUTLER01580_200_000 皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、 このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。 歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。 皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、 このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。 歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。
69 68 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000 68 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。 子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。 Player……。 あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。 子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。
70 69 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_001 69 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_200_001 アイメリク様は、意思の強い御方だ。 すぐに旧体制を変えることはできなくとも、 粘り強く、戦い続け、変革をもたらすことだろう。 アイメリク様は、意思の強い御方だ。 すぐに旧体制を変えることはできなくとも、 粘り強く、戦い続け、変革をもたらすことだろう。
71 70 TEXT_HEAVNA707_01669_HANDELOUP_200_000 70 TEXT_HEAVNA707_01669_HANDELOUP_200_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000 71 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_000 ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。 ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。
73 72 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001 72 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_200_001 時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。 時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。
74 73 TEXT_HEAVNA707_01669_SYMME_200_000 73 TEXT_HEAVNA707_01669_SYMME_200_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_HEAVNA707_01669_EUDESTAND_200_000 74 TEXT_HEAVNA707_01669_EUDESTAND_200_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_HEAVNA707_01669_ELAISSE_200_000 75 TEXT_HEAVNA707_01669_ELAISSE_200_000 イシュガルドの同盟復帰は、 この「宝杖通り」にも新風を吹き込むでしょうね。 三都市の商人との交易も、考えなければなりませんわ。 イシュガルドの同盟復帰は、 この「宝杖通り」にも新風を吹き込むでしょうね。 三都市の商人との交易も、考えなければなりませんわ。
77 76 TEXT_HEAVNA707_01669_GIBRILLONT_200_000 76 TEXT_HEAVNA707_01669_GIBRILLONT_200_000 タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。 せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。 タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。 せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。
78 77 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000 77 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_200_000 調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。 父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。 あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。 調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。 父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。 あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。
79 78 TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000 78 TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_200_000 おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ! なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか? 噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ! おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ! なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか? 噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ!
80 79 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000 79 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね? お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。 あ、様……。 エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね? お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。
81 80 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001 80 TEXT_HEAVNA707_01669_HONOROIT_200_001 そうそう、ここだけの話ですが…… エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ? オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。 そうそう、ここだけの話ですが…… エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ? オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。
82 81 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000 81 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_000 小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。 我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。 イゼルのことも……な。 小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。 我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。 イゼルのことも……な。
83 82 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001 82 TEXT_HEAVNA707_01669_VIDOFNIR_200_001 短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。 ……せめて冥福を祈るとしよう。 短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。 ……せめて冥福を祈るとしよう。
84 83 TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_000 83 TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_000 ……フン、何も言うんじゃないよ。 ワシは世捨て人……イシュガルドがどうなっただの、 政治の話なんざ耳に入れたくないのさ。 ……フン、何も言うんじゃないよ。 ワシは世捨て人……イシュガルドがどうなっただの、 政治の話なんざ耳に入れたくないのさ。
85 84 TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001 84 TEXT_HEAVNA707_01669_MATOYA_200_001 とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。 お疲れさん、あんたはよくやったよ……。 とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。 お疲れさん、あんたはよくやったよ……。
86 85 TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023 85 TEXT_HEAVNA707_01669_EDMONT_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024 86 TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_025 87 TEXT_HEAVNA707_01669_AYMERIC_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_000_026 88 TEXT_HEAVNA707_01669_LUCIA_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_027 89 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_028 90 TEXT_HEAVNA707_01669_HILDA_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_000_029 91 TEXT_HEAVNA707_01669_EMMANELLAIN_000_029 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_030 92 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_031 93 TEXT_HEAVNA707_01669_ARTOIREL_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00","ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00,ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
1,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01,"前回までの冒険録:
マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。
            * * *
ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02","無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03","「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04","ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。
2,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02,無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03,「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。
4,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04,"ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。
※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00","ナルの祠のラライと合流"
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26,"TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
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24,TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00,ナルの祠のラライと合流
25,TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01,ザルの祠のラライと合流
26,TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
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48,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。
そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。"
49,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001","私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと……
49,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001,"私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと……
ククルカ様が100年の時を過ごした、
マラサジャ監獄の独房を調べていました。"
50,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002","すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。
50,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002,"すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。
ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。"
51,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003","……そして調査の結果、独房の中から、
51,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003,"……そして調査の結果、独房の中から、
謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。"
52,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004","暗号化魔法を解いてみて驚きました。
52,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004,"暗号化魔法を解いてみて驚きました。
そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、
「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!"
53,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005","書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。
53,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005,"書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。
「古の禁術」が記されているという、この双書は、
ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。"
54,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
54,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006,"暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です!
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
55,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
55,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007,"暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
56,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020","暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。
56,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020,"暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。
……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。"
57,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021","この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。
57,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021,"この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。
どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。"
58,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022","しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。
58,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022,"しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。
残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。
早速、行ってみましょう。"
59,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040","た、大変です……!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、
59,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040,"た、大変です……!
Player Playerよ、
こちらを御覧なさい!"
60,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041","「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、
60,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041,"「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、
何も入っていないのです……!"
61,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042","い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!?
61,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042,"い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!?
これは由々しき事態ですよ……!"
62,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045","「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、
62,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045,"「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、
「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか!"
63,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043","……それだけではありません。
63,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043,"……それだけではありません。
もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、
彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。"
64,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044","そうなれば、私たちの研究も難しくなり、
64,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044,"そうなれば、私たちの研究も難しくなり、
ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。
大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……!"
65,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046","……ともかく、ここにいても仕方ありません。
65,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046,"……ともかく、ここにいても仕方ありません。
「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。
一度、冷静になって考えなくては……。"
66,"TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047","(-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。"
67,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
66,TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047,(-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。
67,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060,"黒魔道士Player Player……。
先ほどは、取り乱してすみません……。
ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。"
68,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061","「ザルの書」が入っていた箱は、
68,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061,"「ザルの書」が入っていた箱は、
100年の間に積もったホコリにまみれていました。
しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。"
69,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062","その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、
69,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062,"その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、
最近の出来事と考えていいでしょう。"
70,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064","とはいえ、この書物は暗号化魔法により、
70,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064,"とはいえ、この書物は暗号化魔法により、
簡単には内容を読むことができなくなっています。
「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。"
71,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065","……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、
71,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065,"……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、
まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。"
72,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066","私は、「ナルの書」を読み解きつつ、
72,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066,"私は、「ナルの書」を読み解きつつ、
さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。
あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。"
73,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067","「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
73,TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067,"「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
74,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068","今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
74,TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068,"今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00 1 ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01 前回までの冒険録: マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。             * * * ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。
int32 str str
0 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00 ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
1 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01 前回までの冒険録: マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。             * * * ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。
3 2 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02 2 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02 無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。 無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。
4 3 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03 3 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03 「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。 「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。
5 4 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04 4 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04 ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。 ※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。 ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。 ※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05 5 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06
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9 8 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_08
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22 21 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00 ナルの祠のラライと合流 ナルの祠のラライと合流
26 25 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01 ザルの祠のラライと合流 ザルの祠のラライと合流
27 26 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
28 27 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_03
29 28 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_04
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48 47 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。 そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。 黒魔道士Player Playerよ。 破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。 そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。
50 49 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001 私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと…… ククルカ様が100年の時を過ごした、 マラサジャ監獄の独房を調べていました。 私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと…… ククルカ様が100年の時を過ごした、 マラサジャ監獄の独房を調べていました。
51 50 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002 すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。 ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。 すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。 ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。
52 51 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003 ……そして調査の結果、独房の中から、 謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。 ……そして調査の結果、独房の中から、 謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。
53 52 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004 暗号化魔法を解いてみて驚きました。 そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、 「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……! 暗号化魔法を解いてみて驚きました。 そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、 「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!
54 53 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005 書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。 「古の禁術」が記されているという、この双書は、 ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。 書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。 「古の禁術」が記されているという、この双書は、 ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。
55 54 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006 54 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です! かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう! 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です! かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
56 55 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007 55 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。 かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう! 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。 かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
57 56 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020 56 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020 暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。 ……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。 暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。 ……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。
58 57 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021 57 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021 この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。 どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。 この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。 どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。
59 58 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022 58 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022 しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。 残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。 早速、行ってみましょう。 しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。 残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。 早速、行ってみましょう。
60 59 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040 59 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040 た、大変です……! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、 こちらを御覧なさい! た、大変です……! Player Playerよ、 こちらを御覧なさい!
61 60 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041 60 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041 「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、 何も入っていないのです……! 「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、 何も入っていないのです……!
62 61 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042 61 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042 い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!? これは由々しき事態ですよ……! い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!? これは由々しき事態ですよ……!
63 62 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045 62 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045 「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、 「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか! 「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、 「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか!
64 63 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043 63 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043 ……それだけではありません。 もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、 彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。 ……それだけではありません。 もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、 彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。
65 64 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044 64 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044 そうなれば、私たちの研究も難しくなり、 ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。 大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……! そうなれば、私たちの研究も難しくなり、 ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。 大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……!
66 65 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046 65 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046 ……ともかく、ここにいても仕方ありません。 「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。 一度、冷静になって考えなくては……。 ……ともかく、ここにいても仕方ありません。 「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。 一度、冷静になって考えなくては……。
67 66 TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047 66 TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047 (-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。 (-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。
68 67 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060 67 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 先ほどは、取り乱してすみません……。 ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。 黒魔道士Player Player……。 先ほどは、取り乱してすみません……。 ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。
69 68 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061 68 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061 「ザルの書」が入っていた箱は、 100年の間に積もったホコリにまみれていました。 しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。 「ザルの書」が入っていた箱は、 100年の間に積もったホコリにまみれていました。 しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。
70 69 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062 69 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062 その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、 最近の出来事と考えていいでしょう。 その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、 最近の出来事と考えていいでしょう。
71 70 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064 70 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064 とはいえ、この書物は暗号化魔法により、 簡単には内容を読むことができなくなっています。 「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。 とはいえ、この書物は暗号化魔法により、 簡単には内容を読むことができなくなっています。 「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。
72 71 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065 71 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065 ……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、 まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。 ……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、 まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。
73 72 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066 72 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066 私は、「ナルの書」を読み解きつつ、 さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。 あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。 私は、「ナルの書」を読み解きつつ、 さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。 あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。
74 73 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067 73 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。
75 74 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068 74 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01","ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02","カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。"
3,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03","見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04","ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
0,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01,ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
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3,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03,見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04,ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
5,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05,"ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00","バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す"
25,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01","ローブ姿の男を探す"
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27,"TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
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48,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
よいところに来てくれましたね。"
49,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001","盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
49,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001,"盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。
どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。"
50,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002","つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
50,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002,"つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、
魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。"
51,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003","……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
51,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003,"……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、
さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。"
52,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004","私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
52,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004,"私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。
……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!"
53,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005","犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
53,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005,"犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
54,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006","犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
54,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006,"犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
55,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010","刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
55,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010,"刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
はたして何用であろうか?"
56,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010","……そのような書物があろうとは!
56,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010,"……そのような書物があろうとは!
もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?"
57,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011","先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
57,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011,"先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。
だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!"
58,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012","そして、信じられぬことに……
58,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012,"そして、信じられぬことに……
男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!"
59,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013","機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
59,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013,"機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!"
60,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014","しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
60,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014,"しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、
徒党を組んでいるやもしれぬ……!"
61,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015","吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
61,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015,"吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。
ゆめゆめ油断せぬよう……!"
62,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020","なんだ、君は……。
62,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020,"なんだ、君は……。
ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?"
63,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021","ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
63,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021,"ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!"
64,"TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000","なんと返答する?"
65,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001","お前こそ黒魔道士だろう!"
66,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002","「ヤツ」とは誰のことだ……?"
67,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030","僕が黒魔道士だと……?
64,TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000,なんと返答する?
65,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001,お前こそ黒魔道士だろう!
66,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002,「ヤツ」とは誰のことだ……?
67,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030,"僕が黒魔道士だと……?
何をわけのわからないことを……。
…………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?"
68,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040","「ヤツ」を知らないだと……?
68,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040,"「ヤツ」を知らないだと……?
…………嘘をついているようには見えないが。"
69,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050","どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
69,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050,"どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。
……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。"
70,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051","だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
70,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051,"だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。
僕にも聞きたいことがあるのでね……。"
71,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060","君という存在を、簡単に信じることはできない。
71,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060,"君という存在を、簡単に信じることはできない。
さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。"
72,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070","(-ローブ姿の男-)さて……。
72,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070,"(-ローブ姿の男-)さて……。
アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが……
君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。"
73,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071","正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
73,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071,"正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
まったくの別人也。"
74,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072","これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
74,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072,"これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
一応、名乗っておこうか……。
幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。"
75,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073","角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
75,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073,"角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。"
76,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074","この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
76,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074,"この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。
もっとも、犯人は逃してしまったけどね。"
77,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075","君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
77,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075,"君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。
何も知らないとは言わせないよ……!"
78,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076","「ナルの書」と「ザルの書」……。
78,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076,"「ナルの書」と「ザルの書」……。
そんな恐ろしい書物があったとは……。"
79,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077","その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
79,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077,"その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
3人で、今後のことを話そう。"
80,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078","黒魔法の知識を狙う者……。
80,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078,"黒魔法の知識を狙う者……。
「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、
黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。"
81,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
81,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておく。
汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
82,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
82,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておこう。
汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
83,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090","このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
83,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090,"このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
破壊の力の危険性を理解していないのか!?"
84,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
84,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100,"Player Playerよ!
急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか!
「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!"
85,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101","「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
85,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101,"「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
君たちの師匠であるククルカという男には、
呆れて物も言えないよ。"
86,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102","その男が余計な研究をしたせいで、
86,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102,"その男が余計な研究をしたせいで、
「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!"
87,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103","ある男を追っているという話をしたろう……?
87,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103,"ある男を追っているという話をしたろう……?
「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、
破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!"
88,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104","僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
88,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104,"僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。"
89,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105","彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
89,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105,"彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。
そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!"
90,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106","その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
90,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106,"その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。
「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。"
91,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107","そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
91,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107,"そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!"
92,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108","そ、そのウォルディーヴという男が、
92,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108,"そ、そのウォルディーヴという男が、
「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、
利用しようとしているのですか……!?"
93,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109","時期的にも、間違いないだろう……。
93,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109,"時期的にも、間違いないだろう……。
そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。
このまま野放しにしておくわけにはいかない!"
94,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110","敵が、個人ではなく集団となると、
94,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110,"敵が、個人ではなく集団となると、
事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。
こちらも対抗手段を整えなくては……!"
95,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111","あなたが調査に赴いてくれている間に、
95,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111,"あなたが調査に赴いてくれている間に、
だいぶ「ナルの書」の解読も進みました!
新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!"
96,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112","「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
96,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112,"「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか!
結果として待つのは、悲劇だけだぞ!"
97,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、
97,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113,"彼女は、「破壊の力」の担い手として、
ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士!
力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!"
98,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114","黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
98,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114,"黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!"
99,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115","獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
99,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115,"獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。
ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!"
100,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116","な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
100,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116,"な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!"
101,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117","あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
101,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117,"あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
私たちは私たちにできる備えをしましょう!"
102,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118","解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
102,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118,"解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
きっと、あなたの助けとなることでしょう……。
あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!"
103,"TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119","(★未使用/削除予定★)"
103,TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01 ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02 str カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。
4 0 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。 見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04 ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。 ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
6 2 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05 カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。 ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03 見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
4 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
5 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05 ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07
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22 21 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00 バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
26 25 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01 ローブ姿の男を探す ローブ姿の男を探す
27 26 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
28 27 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03 ミルバネス礼拝堂のラライに報告 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
29 28 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05
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47 46 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よいところに来てくれましたね。 黒魔道士Player Playerよ。 よいところに来てくれましたね。
50 49 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001 盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。 盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。
51 50 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002 つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。 つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。
52 51 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003 ……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。 ……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。
53 52 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004 私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです! 私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!
54 53 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005 犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか? 犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
55 54 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006 54 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006 犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか? 犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
56 55 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010 55 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010 刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか? 刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか?
57 56 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010 56 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010 ……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……? ……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?
58 57 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011 57 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011 先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ! 先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!
59 58 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012 58 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012 そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった! そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!
60 59 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013 59 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013 機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず! 機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!
61 60 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014 60 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014 しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……! しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……!
62 61 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015 61 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015 吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……! 吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……!
63 62 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020 62 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020 なんだ、君は……。 ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!? なんだ、君は……。 ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?
64 63 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021 63 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021 ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け! ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!
65 64 TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000 64 TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000 なんと返答する? なんと返答する?
66 65 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001 65 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001 お前こそ黒魔道士だろう! お前こそ黒魔道士だろう!
67 66 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002 66 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002 「ヤツ」とは誰のことだ……? 「ヤツ」とは誰のことだ……?
68 67 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030 67 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030 僕が黒魔道士だと……? 何をわけのわからないことを……。 …………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか? 僕が黒魔道士だと……? 何をわけのわからないことを……。 …………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?
69 68 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040 68 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040 「ヤツ」を知らないだと……? …………嘘をついているようには見えないが。 「ヤツ」を知らないだと……? …………嘘をついているようには見えないが。
70 69 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050 69 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050 どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。 どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。
71 70 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051 70 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051 だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。 さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。 僕にも聞きたいことがあるのでね……。 だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。 さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。 僕にも聞きたいことがあるのでね……。
72 71 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060 71 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060 君という存在を、簡単に信じることはできない。 さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。 君という存在を、簡単に信じることはできない。 さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。
73 72 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070 72 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070 (-ローブ姿の男-)さて……。 アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが…… 君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。 (-ローブ姿の男-)さて……。 アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが…… 君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。
74 73 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071 73 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071 正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。 まったくの別人也。 正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。 まったくの別人也。
75 74 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072 74 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072 これで、完全に誤解は晴れたはずだが、 一応、名乗っておこうか……。 幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。 これで、完全に誤解は晴れたはずだが、 一応、名乗っておこうか……。 幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。
76 75 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073 75 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073 角尊より命じられた任務で、ある男を探している。 禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。 角尊より命じられた任務で、ある男を探している。 禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。
77 76 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074 76 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074 この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、 アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。 もっとも、犯人は逃してしまったけどね。 この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、 アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。 もっとも、犯人は逃してしまったけどね。
78 77 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075 77 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075 君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。 禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。 何も知らないとは言わせないよ……! 君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。 禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。 何も知らないとは言わせないよ……!
79 78 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076 78 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076 「ナルの書」と「ザルの書」……。 そんな恐ろしい書物があったとは……。 「ナルの書」と「ザルの書」……。 そんな恐ろしい書物があったとは……。
80 79 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077 79 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077 その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。 3人で、今後のことを話そう。 その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。 3人で、今後のことを話そう。
81 80 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078 80 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078 黒魔法の知識を狙う者……。 「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、 黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。 黒魔法の知識を狙う者……。 「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、 黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。
82 81 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079 81 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておく。 汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておく。 汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。
83 82 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080 82 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておこう。 汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておこう。 汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。
84 83 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090 83 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090 このラライという女、なんて頭が固いんだ……! 破壊の力の危険性を理解していないのか!? このラライという女、なんて頭が固いんだ……! 破壊の力の危険性を理解していないのか!?
85 84 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100 84 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか! 「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの! Player Playerよ! 急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか! 「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!
86 85 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101 85 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101 「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは! 君たちの師匠であるククルカという男には、 呆れて物も言えないよ。 「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは! 君たちの師匠であるククルカという男には、 呆れて物も言えないよ。
87 86 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102 86 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102 その男が余計な研究をしたせいで、 「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ! その男が余計な研究をしたせいで、 「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!
88 87 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103 87 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103 ある男を追っているという話をしたろう……? 「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、 破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ! ある男を追っているという話をしたろう……? 「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、 破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!
89 88 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104 88 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104 僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。 僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。
90 89 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105 89 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105 彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、 いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。 そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法! 彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、 いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。 そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!
91 90 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106 90 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106 その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。 その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。
92 91 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107 91 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107 そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために! そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!
93 92 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108 92 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108 そ、そのウォルディーヴという男が、 「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、 利用しようとしているのですか……!? そ、そのウォルディーヴという男が、 「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、 利用しようとしているのですか……!?
94 93 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109 93 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109 時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない! 時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない!
95 94 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110 94 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110 敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……! 敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……!
96 95 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111 95 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111 あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう! あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!
97 96 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112 96 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112 「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ! 「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ!
98 97 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113 97 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません! 彼女は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!
99 98 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114 98 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114 黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……! 黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!
100 99 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115 99 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115 獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ! 獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!
101 100 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116 100 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116 な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……! な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!
102 101 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117 101 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117 あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう! あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう!
103 102 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118 102 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118 解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます! 解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!
104 103 TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119 103 TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01","ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02","メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05","メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
0,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
1,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01,ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02,メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。
3,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03,で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
4,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
5,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05,メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06,"ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00","ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す"
25,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する"
26,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐"
27,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03","メンディカント269 ダ・ザを救助する"
28,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
29,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
7,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09,
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20,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_20,
21,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00,ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
25,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01,で待機する
26,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
27,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03,メンディカント269 ダ・ザを救助する
28,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
29,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05,
30,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06,
31,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_07,
32,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_08,
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46,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_22,
47,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ!
なんと、レターモーグリを通じて、
メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001","まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
49,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001,"まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
何か起きたに違いありません!"
50,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002","あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
50,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002,"あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
また喚かれるのも面倒ですので、
私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。"
51,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003","手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
51,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003,"手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
あなたは、急いで現地に向かってください!"
52,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004","私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
52,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004,"私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!"
53,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010","やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね!
53,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010,"やあ Player 久しぶりだーね!
元気そーで なによーり!"
54,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011","お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
54,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011,"お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。"
55,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012","ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
55,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012,"ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
「まつろわぬ魔道士」 言ってーた!
「お前の知識がほしい」 言われーた!"
56,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013","考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
56,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013,"考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ!
ぼくー ナイス はんだーん!"
57,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014","「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
57,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014,"「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて!
それじゃ いってみよー!"
58,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020","あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
58,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020,"あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
リーダーさん なーの?"
59,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021","ウォルディーヴという……。
59,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021,"ウォルディーヴという……。
コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?"
60,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022","ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
60,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022,"ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
ご先祖さまーを 知ってるーの?"
61,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023","ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
61,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023,"ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
そこに研究の同志として、名前があったのだよ。"
62,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024","そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
62,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024,"そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、
我々のために教えてもらおうか……!"
63,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025","ふーんだ おことわりだーよ!
63,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025,"ふーんだ おことわりだーよ!
お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは
渡さないーぞ!"
64,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026","それが答えか……。
64,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026,"それが答えか……。
残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、
もう用はない……。"
65,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027","まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?"
66,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028","逃げる……?
65,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027,まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
66,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028,"逃げる……?
これは面白いことを言う……。
大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。"
67,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029","……記録を奪ったら、殺せ。"
68,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ!
67,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029,……記録を奪ったら、殺せ。
68,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040,"Player すごいーよ!
あっというまーに たおしちゃったーね!"
69,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041","でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
69,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041,"でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。"
70,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか!
70,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042,"Player、ここだったか!
ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。"
71,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043","こ、これは……。
71,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043,"こ、これは……。
「まつろわぬ魔道士」の連中か……?"
72,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044","なんだ、この惨状は……!
72,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044,"なんだ、この惨状は……!
全員、死んでしまっているじゃないか!"
73,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045","やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
73,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045,"やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
考えなしに「破壊の力」を使うからだ!"
74,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
74,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046,"Player
ラライのところまで来てもらおう……!
君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!"
75,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ?
75,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047,"Player 威力の制御してたーよ?
こいつら 死んじゃったーの
本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?"
76,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048","真相 ぼくにーは わからないけーど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら
本当ーに Playerの せいなーの?"
76,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048,"真相 ぼくにーは わからないけーど……
Player 助けてくれたかーら
ぼくーは 無事だったーよ?"
77,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049","だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。"
78,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
77,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049,"だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
Player ありがとうだーよ。"
78,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
79,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
79,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
80,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060","………………来たか。"
81,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070","…………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
80,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060,………………来たか。
81,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070,"…………Player Playerよ。
ここで、黙ったままムッスリしてる男について、
説明してもらえますか?"
82,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071","やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
82,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071,"やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。"
83,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072","しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。"
84,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073","言い訳など聞きたくない……!
83,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072,"しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当にPlayer Playerの……。"
84,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073,"言い訳など聞きたくない……!
僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。"
85,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074","同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
85,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074,"同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。"
86,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075","強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
86,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075,"強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!"
87,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076","己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。"
88,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077","「魔大戦」…………。
87,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076,己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
88,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077,"「魔大戦」…………。
破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、
古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。"
89,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078","古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
89,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078,"古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、
その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。"
90,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079","しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、
90,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079,"しかし、Player Playerよ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかすではないと、
私は知っています!"
91,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080","憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
91,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080,"憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、
現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!"
92,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081","熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
92,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081,"熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
私も思えません……。
敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!"
93,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082","ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
93,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082,"ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。"
94,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083","……破壊の力を、恐れることはありません。
94,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083,"……破壊の力を、恐れることはありません。
真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。
私は、あなたを信じていますよ。"
95,"TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084","(★未使用/削除予定★)"
95,TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 str メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。
4 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。 で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09
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17 16 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_17
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20 19 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
26 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する で待機する
27 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
28 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 メンディカント269 ダ・ザを救助する メンディカント269 ダ・ザを救助する
29 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
30 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06
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35 34 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_14
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44 43 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました! 黒魔道士Player Playerよ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!
50 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません! まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません!
51 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。
52 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください! 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください!
53 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください! 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!
54 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり! やあ Player 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり!
55 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。
56 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた! ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた!
57 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん! 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん!
58 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー! 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー!
59 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの? あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの?
60 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな? ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?
61 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの? ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの?
62 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。
63 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……! そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……!
64 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ! ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ!
65 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。
66 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!? まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
67 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。
68 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 ……記録を奪ったら、殺せ。 ……記録を奪ったら、殺せ。
69 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね! Player すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね!
70 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。
71 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。 Player、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。
72 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……? こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……?
73 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか! なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか!
74 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ! やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ!
75 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない! Player。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!
76 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの? Player 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに Playerの せいなーの?
77 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 真相 ぼくにーは わからないけーど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ? 真相 ぼくにーは わからないけーど…… Player 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ?
78 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 Player ありがとうだーよ。
79 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
80 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
81 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 ………………来たか。 ………………来たか。
82 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 …………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか? …………Player Playerよ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか?
83 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。
84 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当にPlayer Playerの……。
85 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。
86 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。
87 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……! 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!
88 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
89 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。
90 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。
91 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、 私は知っています! しかし、Player Playerよ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす女ではないと、 私は知っています!
92 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です! 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!
93 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです! 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!
94 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。
95 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。
96 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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1,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01","ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。"
2,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02","ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。
0,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。
1,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01,ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。
2,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02,ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。
3,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂のラライ」に報告しよう。
4,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04,"ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00","アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す"
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48,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000","大変です、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
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48,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000,"大変です、Player Playerよ!
私の元に、ふたたび手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001","「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。
 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に伝えてくれ! どぞる」……。"
50,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002","……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。"
51,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003","私たちに助けを求めているのは、
49,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001,"「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。
 Playerに伝えてくれ! どぞる」……。"
50,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002,……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。
51,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003,"私たちに助けを求めているのは、
イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません!
急いで救助に向かわねば……!"
52,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004","……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。
52,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004,"……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。
大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!"
53,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005","あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。
53,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005,"あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。
真の黒魔道士の戦いぶりを、
ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!"
54,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
54,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006,"黒魔道士Player Playerよ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
55,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
55,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007,"黒魔道士Player Playerよ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
56,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010","助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。
56,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010,"助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。
カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、
慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。"
57,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011","連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、
57,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011,"連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、
知ってやがったみたいだッァ。
森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!"
58,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012","結局は追い詰められてよッォ、
58,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012,"結局は追い詰められてよッォ、
仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。
面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。"
59,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013","クソッ、間に合わなかったか……!
59,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013,"クソッ、間に合わなかったか……!
また、破壊の力を無闇にふるったな!"
60,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014","君は、なにを考えているんだ……。
60,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014,"君は、なにを考えているんだ……。
このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。"
61,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015","……これは……どういうことだ?
61,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015,"……これは……どういうことだ?
通常の魔法による外傷とは違う……!
まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?"
62,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016","こいつらの死因は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の黒魔法ではないのか……?"
63,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017","この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ?
62,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016,"こいつらの死因は、
Playerの黒魔法ではないのか……?"
63,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017,"この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ?
こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。
わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!"
64,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018","なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、
64,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018,"なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、
ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、
連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。"
65,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019","……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。
65,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019,"……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。
ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、
「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?"
66,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020","……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?"
67,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021","「シャトトの魔石」こそッォ、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がッァ、
66,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020,……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?
67,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021,"「シャトトの魔石」こそッォ、
このPlayerがッァ、
正統な黒魔道士である証さッァ。"
68,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022","多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。
68,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022,"多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。
その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、
制御できるはずがねえッェ。"
69,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023","だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、
69,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023,"だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、
内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?"
70,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024","「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、
70,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024,"「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、
制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のせいじゃない…………?"
71,"TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025","なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。
Playerのせいじゃない…………?"
71,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025,"なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。
オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。
この恩はッァ、かならず返すからよッォ!"
72,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026","……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。
72,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026,"……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。
君の黒魔法に対抗しようとして、
連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。"
73,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027","君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、
73,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027,"君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、
事態が解決したわけではない。
そのことは、しっかりと認識しておけ……。"
74,"TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028","君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。
74,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028,"君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。
………………君を責めて、すまなかった。"
75,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
75,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040,"Player Playerよ。
ドゾル・メロックは無事でしたか……?"
76,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041","……なるほど、そのようなことが。
76,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041,"……なるほど、そのようなことが。
ザイ・ア・ネルハーも、
これで、少しは丸くなればいいのですが。"
77,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042","しかし、「内側から焼かれていた」とは……。
77,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042,"しかし、「内側から焼かれていた」とは……。
ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、
「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!"
78,"TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000","なんと返答する?"
79,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001","君も気づいたのか……"
80,"TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002","どういうこと……?"
81,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050","……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。
78,TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000,なんと返答する?
79,TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001,君も気づいたのか……
80,TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002,どういうこと……?
81,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050,"……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。
私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。
彼らの考えは、私が一番想像できます……。"
82,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060","あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、
82,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060,"あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、
逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。"
83,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070","おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。
83,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070,"おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。
力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、
勢力を拡大させることなどできませんからね……。"
84,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071","だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……!
84,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071,"だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……!
知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、
そういった目的があったからでしょう……。"
85,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072","しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。
85,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072,"しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。
「制御」の方法を知る術を失い、
ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!"
86,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073","「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、
86,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073,"「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、
根気比べでは、こちらに分があります。
きっと、すぐに姿を現すでしょう!"
87,"TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074","今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです!
87,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074,"今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです!
あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。"
88,"TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075","(★未使用/削除予定★)"
88,TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01 ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02 str ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。
4 0 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
5 1 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04 ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02 ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。
3 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
4 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_05 5 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_09
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22 21 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00 アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す
26 25 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01 ドゾル・メロックを救助する ドゾル・メロックを救助する
27 26 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライに報告 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
28 27 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03
29 28 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_05
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48 47 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000 大変です、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 私の元に、ふたたび手紙が届きました! 大変です、Player Playerよ! 私の元に、ふたたび手紙が届きました!
50 49 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001 「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に伝えてくれ! どぞる」……。 「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。  Playerに伝えてくれ! どぞる」……。
51 50 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002 ……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。 ……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。
52 51 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003 私たちに助けを求めているのは、 イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません! 急いで救助に向かわねば……! 私たちに助けを求めているのは、 イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません! 急いで救助に向かわねば……!
53 52 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004 ……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。 大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています! ……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。 大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!
54 53 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005 あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。 真の黒魔道士の戦いぶりを、 ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい! あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。 真の黒魔道士の戦いぶりを、 ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!
55 54 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006 54 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです! 黒魔道士Player Playerよ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです!
56 55 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007 55 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです! 黒魔道士Player Playerよ。 「アルダースプリングス」に向かい、 「ドゾル・メロック」を救うのです!
57 56 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010 56 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010 助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。 カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、 慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。 助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。 カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、 慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。
58 57 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011 57 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011 連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、 知ってやがったみたいだッァ。 森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……! 連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、 知ってやがったみたいだッァ。 森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!
59 58 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012 58 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012 結局は追い詰められてよッォ、 仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。 面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。 結局は追い詰められてよッォ、 仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。 面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。
60 59 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013 59 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013 クソッ、間に合わなかったか……! また、破壊の力を無闇にふるったな! クソッ、間に合わなかったか……! また、破壊の力を無闇にふるったな!
61 60 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014 60 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014 君は、なにを考えているんだ……。 このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。 君は、なにを考えているんだ……。 このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。
62 61 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015 61 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015 ……これは……どういうことだ? 通常の魔法による外傷とは違う……! まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!? ……これは……どういうことだ? 通常の魔法による外傷とは違う……! まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?
63 62 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016 62 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016 こいつらの死因は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の黒魔法ではないのか……? こいつらの死因は、 Playerの黒魔法ではないのか……?
64 63 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017 63 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017 この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ? こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。 わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ! この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ? こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。 わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!
65 64 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018 64 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018 なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、 ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、 連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。 なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、 ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、 連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。
66 65 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019 65 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019 ……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。 ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、 「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ? ……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。 ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、 「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?
67 66 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020 66 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020 ……その「シャトトの魔石」というのはなんだ? ……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?
68 67 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021 67 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021 「シャトトの魔石」こそッォ、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がッァ、 正統な黒魔道士である証さッァ。 「シャトトの魔石」こそッォ、 このPlayerがッァ、 正統な黒魔道士である証さッァ。
69 68 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022 68 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022 多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。 その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、 制御できるはずがねえッェ。 多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。 その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、 制御できるはずがねえッェ。
70 69 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023 69 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023 だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、 内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ? だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、 内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?
71 70 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024 70 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024 「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、 制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のせいじゃない…………? 「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、 制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。 Playerのせいじゃない…………?
72 71 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025 71 TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025 なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。 オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。 この恩はッァ、かならず返すからよッォ! なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。 オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。 この恩はッァ、かならず返すからよッォ!
73 72 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026 72 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026 ……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。 君の黒魔法に対抗しようとして、 連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。 ……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。 君の黒魔法に対抗しようとして、 連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。
74 73 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027 73 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027 君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、 事態が解決したわけではない。 そのことは、しっかりと認識しておけ……。 君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、 事態が解決したわけではない。 そのことは、しっかりと認識しておけ……。
75 74 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028 74 TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028 君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。 ………………君を責めて、すまなかった。 君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。 ………………君を責めて、すまなかった。
76 75 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040 75 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ドゾル・メロックは無事でしたか……? Player Playerよ。 ドゾル・メロックは無事でしたか……?
77 76 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041 76 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041 ……なるほど、そのようなことが。 ザイ・ア・ネルハーも、 これで、少しは丸くなればいいのですが。 ……なるほど、そのようなことが。 ザイ・ア・ネルハーも、 これで、少しは丸くなればいいのですが。
78 77 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042 77 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042 しかし、「内側から焼かれていた」とは……。 ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、 「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……! しかし、「内側から焼かれていた」とは……。 ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、 「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!
79 78 TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000 78 TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000 なんと返答する? なんと返答する?
80 79 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001 79 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001 君も気づいたのか…… 君も気づいたのか……
81 80 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002 80 TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002 どういうこと……? どういうこと……?
82 81 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050 81 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050 ……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。 私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。 彼らの考えは、私が一番想像できます……。 ……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。 私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。 彼らの考えは、私が一番想像できます……。
83 82 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060 82 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060 あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、 逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。 あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、 逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。
84 83 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070 83 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070 おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。 力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、 勢力を拡大させることなどできませんからね……。 おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。 力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、 勢力を拡大させることなどできませんからね……。
85 84 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071 84 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071 だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……! 知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、 そういった目的があったからでしょう……。 だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……! 知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、 そういった目的があったからでしょう……。
86 85 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072 85 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072 しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。 「制御」の方法を知る術を失い、 ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません! しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。 「制御」の方法を知る術を失い、 ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!
87 86 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073 86 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073 「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、 根気比べでは、こちらに分があります。 きっと、すぐに姿を現すでしょう! 「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、 根気比べでは、こちらに分があります。 きっと、すぐに姿を現すでしょう!
88 87 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074 87 TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074 今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです! あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。 今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです! あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。
89 88 TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075 88 TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02","イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03","精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04","現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。"
5,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05","「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。"
6,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。"
7,"TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07","ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。
0,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
1,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02,イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
3,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03,精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04,現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
5,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05,「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
6,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06,ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
7,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07,"ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00","クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す"
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26,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す"
27,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03","「まつろわぬ魔道士」の情報を集める"
28,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04","ザイ・ア・ネルハーを追う"
29,"TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
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24,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00,クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
25,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01,聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
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48,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000,"聞いてください、Player Playerよ!
珍しいこともあったものです……!
ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。"
49,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001","砂時計亭に宿泊しているとのことですので、
49,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001,"砂時計亭に宿泊しているとのことですので、
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
何の用でしょうか……。"
50,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002","ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。
50,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002,"ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。
さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。"
51,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010","よく来てくれたね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。"
52,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011","イシュガルドの神殿騎士団から、
51,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010,"よく来てくれたね……。
Playerに、頼みたいことがあるんだ。"
52,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011,"イシュガルドの神殿騎士団から、
グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。
……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。"
53,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012","各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。
53,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012,"各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。
連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、
都市内で勧誘していたそうだ。"
54,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020","なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、
54,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020,"なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、
顔が利くそうじゃないか。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
55,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030","幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、
55,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030,"幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、
皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。
だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
56,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040","「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。
56,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040,"「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。
君の力を、貸してくれないか?"
57,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041","今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。
57,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041,"今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。
私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?"
58,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043","情報を提供してくれた神殿騎士が、
58,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043,"情報を提供してくれた神殿騎士が、
イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。
君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。"
59,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044","ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。
59,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044,"ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。
いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、
「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。"
60,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045","いったい、何を考えているかわかりませんが……
60,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045,"いったい、何を考えているかわかりませんが……
ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。"
61,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047","「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!"
63,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050","貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな?
61,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047,「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
63,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050,"貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな?
あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。"
64,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051","「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。
64,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051,"「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。
我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、
聞く耳持たずに喚き散らしおって……。"
65,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、
65,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052,"放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、
今度は、クルザス西部高地に現れ、
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。"
66,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053","……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、
66,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053,"……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、
名を挙げようという血気盛んな連中が多い。
奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。"
67,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054","ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。
67,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054,"ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。
さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!"
68,"TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055","放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、
68,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055,"放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、
今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。
「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。"
69,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060","「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。
69,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060,"「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。
手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。"
70,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070","ああ、あの妙な集団か……。
70,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070,"ああ、あの妙な集団か……。
僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。
外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。"
71,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080","……おお、そいつらの誘いは断ったぜ!
71,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080,"……おお、そいつらの誘いは断ったぜ!
あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!"
72,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090","……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。
72,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090,"……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。
奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、
ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。"
73,"TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092","「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。
73,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092,"「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。
しかし、さっきから何なんだ……?
同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。"
74,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100","……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、
74,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100,"……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、
怒っているのかい?"
75,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101","だが、君が戦えばどうなる……。
75,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101,"だが、君が戦えばどうなる……。
敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。
そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!"
76,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103","たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。
76,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103,"たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。
だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。"
77,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104","情けないな……。
77,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104,"情けないな……。
僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、
まったく太刀打ちできなかった……。"
78,"TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000","なんと言葉をかける?"
79,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001","協力すればいいのでは"
80,"TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002","ひとりでなんて無謀すぎる"
81,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105","……そうだね。
78,TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000,なんと言葉をかける?
79,TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001,協力すればいいのでは
80,TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002,ひとりでなんて無謀すぎる
81,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105,"……そうだね。
ひとりで行動した結果がこのザマだ。"
82,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107","協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。
82,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107,"協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。
「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。
君が倒し、僕が癒していれば……。"
83,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108","……僕は、本当に愚かだな。
83,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108,"……僕は、本当に愚かだな。
「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、
正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。"
84,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109","……すまない、僕が独走したがために、
84,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109,"……すまない、僕が独走したがために、
ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。"
85,"TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110","「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。
85,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110,"「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。
なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。
ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。"
86,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120","イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。
86,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120,"イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。
あら、ザイ・ア・ネルハーは……?"
87,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121","……そうですか。
87,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121,"……そうですか。
イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、
彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。"
88,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122","遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、
88,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122,"遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、
やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、
うまくいっていないと考えていいでしょう。"
89,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
89,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123,"黒魔道士Player Playerよ。
あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術……
「ブリザジャ」を授けます。"
90,"TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125","決戦の日も、そう遠くはありません……!
90,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125,"決戦の日も、そう遠くはありません……!
更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、
「ザルの書」を取り返すのです!"
91,"TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1","「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!"
93,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……!"
94,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02","伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!"
95,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03","まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ!
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ!"
96,"TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04","まだ潜んでいたのか……。
<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ!"
91,TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1,「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
93,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01,"うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。
Player、ヤツらを倒すんだ……!"
94,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02,伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
95,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03,"まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ!
を潰すんだ!"
96,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04,"まだ潜んでいたのか……。
から召喚される妖異に気をつけろ!"
1 key 0 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02 str イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
4 0 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。 精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。 現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05 イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。 「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
7 3 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06 精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。 ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
8 4 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04 7 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07 現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05 「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
6 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
7 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07 ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_14 14 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_15 15 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00 クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
26 25 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01 聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す 聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
27 26 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す 聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す
28 27 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03 「まつろわぬ魔道士」の情報を集める 「まつろわぬ魔道士」の情報を集める
29 28 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04 ザイ・ア・ネルハーを追う ザイ・ア・ネルハーを追う
30 29 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05 ミルバネス礼拝堂のラライに報告 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
31 30 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06
32 31 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_16
42 41 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_17 41 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000 聞いてください、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 珍しいこともあったものです……! ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。 聞いてください、Player Playerよ! 珍しいこともあったものです……! ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。
50 49 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001 砂時計亭に宿泊しているとのことですので、 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 何の用でしょうか……。 砂時計亭に宿泊しているとのことですので、 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 何の用でしょうか……。
51 50 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002 ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
52 51 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010 51 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010 よく来てくれたね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、頼みたいことがあるんだ。 よく来てくれたね……。 Playerに、頼みたいことがあるんだ。
53 52 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011 52 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011 イシュガルドの神殿騎士団から、 グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。 ……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。 イシュガルドの神殿騎士団から、 グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。 ……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。
54 53 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012 53 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012 各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。 連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、 都市内で勧誘していたそうだ。 各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。 連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、 都市内で勧誘していたそうだ。
55 54 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020 54 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020 なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、 顔が利くそうじゃないか。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。 なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、 顔が利くそうじゃないか。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
56 55 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030 55 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030 幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、 皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。 幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、 皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
57 56 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040 56 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040 「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。 君の力を、貸してくれないか? 「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。 君の力を、貸してくれないか?
58 57 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041 57 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041 今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。 私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね? 今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。 私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?
59 58 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043 58 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043 情報を提供してくれた神殿騎士が、 イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。 君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。 情報を提供してくれた神殿騎士が、 イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。 君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。
60 59 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044 59 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044 ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。 いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、 「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。 ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。 いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、 「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。
61 60 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045 60 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045 いったい、何を考えているかわかりませんが…… ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。 いったい、何を考えているかわかりませんが…… ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。
62 61 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046 61 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047 62 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047 「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……! 「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
64 63 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050 63 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050 貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな? あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。 貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな? あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。
65 64 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051 64 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051 「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。 我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、 聞く耳持たずに喚き散らしおって……。 「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。 我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、 聞く耳持たずに喚き散らしおって……。
66 65 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052 65 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、 今度は、クルザス西部高地に現れ、 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、 今度は、クルザス西部高地に現れ、 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。
67 66 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053 66 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053 ……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、 名を挙げようという血気盛んな連中が多い。 奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。 ……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、 名を挙げようという血気盛んな連中が多い。 奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。
68 67 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054 67 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054 ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。 さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……! ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。 さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!
69 68 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055 68 TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、 今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。 放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、 今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。
70 69 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060 69 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060 「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。 手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。 「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。 手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。
71 70 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070 70 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070 ああ、あの妙な集団か……。 僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。 外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。 ああ、あの妙な集団か……。 僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。 外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。
72 71 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080 71 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080 ……おお、そいつらの誘いは断ったぜ! あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな! ……おお、そいつらの誘いは断ったぜ! あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!
73 72 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090 72 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090 ……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。 奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、 ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。 ……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。 奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、 ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。
74 73 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092 73 TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092 「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。 しかし、さっきから何なんだ……? 同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。 「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。 しかし、さっきから何なんだ……? 同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。
75 74 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100 74 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100 ……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、 怒っているのかい? ……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、 怒っているのかい?
76 75 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101 75 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101 だが、君が戦えばどうなる……。 敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。 そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……! だが、君が戦えばどうなる……。 敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。 そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!
77 76 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103 76 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103 たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。 だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。 たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。 だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。
78 77 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104 77 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104 情けないな……。 僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、 まったく太刀打ちできなかった……。 情けないな……。 僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、 まったく太刀打ちできなかった……。
79 78 TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000 78 TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000 なんと言葉をかける? なんと言葉をかける?
80 79 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001 79 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001 協力すればいいのでは 協力すればいいのでは
81 80 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002 80 TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002 ひとりでなんて無謀すぎる ひとりでなんて無謀すぎる
82 81 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105 81 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105 ……そうだね。 ひとりで行動した結果がこのザマだ。 ……そうだね。 ひとりで行動した結果がこのザマだ。
83 82 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107 82 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107 協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。 「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。 君が倒し、僕が癒していれば……。 協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。 「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。 君が倒し、僕が癒していれば……。
84 83 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108 83 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108 ……僕は、本当に愚かだな。 「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、 正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。 ……僕は、本当に愚かだな。 「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、 正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。
85 84 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109 84 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109 ……すまない、僕が独走したがために、 ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。 ……すまない、僕が独走したがために、 ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。
86 85 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110 85 TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110 「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。 なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。 ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。 「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。 なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。 ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。
87 86 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120 86 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120 イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。 あら、ザイ・ア・ネルハーは……? イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。 あら、ザイ・ア・ネルハーは……?
88 87 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121 87 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121 ……そうですか。 イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、 彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。 ……そうですか。 イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、 彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。
89 88 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122 88 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122 遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、 やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、 うまくいっていないと考えていいでしょう。 遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、 やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、 うまくいっていないと考えていいでしょう。
90 89 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123 89 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術…… 「ブリザジャ」を授けます。 黒魔道士Player Playerよ。 あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術…… 「ブリザジャ」を授けます。
91 90 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125 90 TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125 決戦の日も、そう遠くはありません……! 更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、 「ザルの書」を取り返すのです! 決戦の日も、そう遠くはありません……! 更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、 「ザルの書」を取り返すのです!
92 91 TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126 91 TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1 92 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1 「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ! 「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
94 93 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 93 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらを倒すんだ……! うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。 Player、ヤツらを倒すんだ……!
95 94 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02 94 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02 伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ! 伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
96 95 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03 95 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03 まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ! <Sheet(BNpcName,2096,0)/>を潰すんだ! まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ! を潰すんだ!
97 96 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04 96 TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04 まだ潜んでいたのか……。 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から召喚される妖異に気をつけろ! まだ潜んでいたのか……。 から召喚される妖異に気をつけろ!
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0,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02","召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04","ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05","獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06","ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
0,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
1,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02,召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03,「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04,ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05,獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06,"ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00","バーニングウォールのラライと合流"
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26,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02","バーニングウォールのラライと話す"
27,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03","カザグ・チャーと話す"
28,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04","ドゾル・メロックと話す"
29,"TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05","メンディカント269ダ・ザと話す"
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48,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
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48,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000,"ああ、Player Playerよ。
よくぞ来てくれました……!
先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
49,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001","彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
49,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001,"彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
何処かへと走り去っていきました……!"
50,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002","おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
50,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002,"おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
51,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003","とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
51,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003,"とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
52,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004","私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
52,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004,"私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005","なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
53,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005,"なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
54,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010","ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
54,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010,"ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
55,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011","だとしても、引き下がるわけには行きません。
55,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011,"だとしても、引き下がるわけには行きません。
ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
覚悟はいいですね……?"
56,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100","ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
56,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100,"ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
あなたの仲間たちは、みな倒しました。
もう、逃げ場もありませんよ!"
57,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101","…………ふん。
57,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101,"…………ふん。
逃げる必要など、もうない。"
58,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102","ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
58,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102,"ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
これで、みなが私を崇め、集う!"
59,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103","わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
59,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103,"わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
この妖異を従えることさえできれば、
もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
60,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104","なんて大きなヴォイドゲート……!
60,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104,"なんて大きなヴォイドゲート……!
まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
61,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105","やめなさい……!
61,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105,"やめなさい……!
そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
制御できるはずありません!"
62,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106","さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
62,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106,"さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
私の命に従い、その姿を現せ!"
63,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107","フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
63,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107,"フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
さあて、形勢逆転だなあ!
お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
64,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108","(-????-)ふたりだけじゃない……!"
65,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109","ウォルディーヴ……!
64,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108,(-????-)ふたりだけじゃない……!
65,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109,"ウォルディーヴ……!
貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
66,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110","ザイ・ア・ネルハー!
66,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110,"ザイ・ア・ネルハー!
あなた、今までどこに……!"
67,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111","玩物喪志、悪逆無道!
67,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111,"玩物喪志、悪逆無道!
道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
68,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112","観念しなあッァ!
68,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112,"観念しなあッァ!
オレたちが来たからにゃッァ、
てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
69,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113","ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!"
70,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114","待たせて、すまなかったね……。
69,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113,ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
70,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114,"待たせて、すまなかったね……。
だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
71,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115","ぬ、ぬぬぬ……。
71,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115,"ぬ、ぬぬぬ……。
ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
72,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116","妖獣「バーゲスト」よ!
72,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116,"妖獣「バーゲスト」よ!
突っ立っているだけの置物でもあるまい!
その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
73,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117","お、おい……。
73,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117,"お、おい……。
違うぞ、わ、私ではない。
あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
74,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118","自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。"
75,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119","当然の報いですね……!
74,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118,自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
75,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119,"当然の報いですね……!
分をわきまえぬ召喚などするからです!"
76,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120","だが、こいつをそのままにはしておけない!
76,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120,"だが、こいつをそのままにはしておけない!
さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150","ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
77,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150,"ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
78,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151","また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
78,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151,"また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
79,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152","あれは……癒しの力……。"
80,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153","な、何故だ……?"
81,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154","……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
79,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152,あれは……癒しの力……。
80,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153,な、何故だ……?
81,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154,"……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
その罪を、生きて償え。
それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
82,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。
82,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155,"Player、ラライ……。
君たちには、本当に世話になったな。"
83,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156","ウォルディーヴを監獄に収監したら、
83,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156,"ウォルディーヴを監獄に収監したら、
「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
84,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220","さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
84,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220,"さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
聞き逃すわけにはいきませんからね!"
85,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221","あなたは「カザグ・チャー」たちと、
85,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221,"あなたは「カザグ・チャー」たちと、
旧交を温めてからになさるといいでしょう。
先に戻って、待っていますからね!"
86,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230","そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
86,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230,"そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
87,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170","まさしく、哀矜懲創……。
87,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170,"まさしく、哀矜懲創……。
此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
88,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171","刎頸之友、住まう土地は違えども、
88,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171,"刎頸之友、住まう土地は違えども、
その絆、決して潰えることなし……。
また、いずれ皆で会いたいもの也。"
89,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180","黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
89,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180,"黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
90,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190","みんなーで いっしょーに たたかえーて
90,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190,"みんなーで いっしょーに たたかえーて
たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!"
91,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195","惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
Player また 会おーねー!"
91,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195,"惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
92,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250","待たせたね……。
92,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250,"待たせたね……。
ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
93,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
93,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251,"Player……。
長らく、本当にありがとう。
君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
94,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251","そして、ラライ。
94,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251,"そして、ラライ。
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
君に託そう……。"
95,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251","……いいのですか?
95,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251,"……いいのですか?
あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
96,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252","「破壊の力」そのものは悪ではない……。
96,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252,"「破壊の力」そのものは悪ではない……。
正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
君たちに教えられたよ……。"
97,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253","……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
97,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253,"……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
98,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254","君たちのことは信頼しているが、
98,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254,"君たちのことは信頼しているが、
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
99,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255","本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。"
100,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256","もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
99,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255,本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
100,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256,"もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
101,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257","でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
101,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257,"でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
僕は、そう信じているよ……。"
102,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
102,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
103,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
104,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
104,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
105,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001","バーニングウォール最深部を目指せ!"
106,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002","バーゲストを倒せ!"
107,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01","「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
105,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001,バーニングウォール最深部を目指せ!
106,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002,バーゲストを倒せ!
107,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01,"「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
集中していきましょう!"
108,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!"
109,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています!
108,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01,"回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、を倒すんだ!"
109,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02,"から、妖異が現れています!
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
110,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03","なっ、首が生えてきましたよ!?
110,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03,"なっ、首が生えてきましたよ!?
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
111,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04","また生えてきました……!
111,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04,"また生えてきました……!
あの厄介な首から倒してください!"
112,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD","なんということ……あとは、頼みます……。"
113,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。"
114,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。"
115,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ……!
112,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD,なんということ……あとは、頼みます……。
113,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
114,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
115,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ……!
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
116,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
116,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD,"すまない、Player……。
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"
1 key 0 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02 str 召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
4 0 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。 「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。 ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05 召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。 獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06 「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。 ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04 ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05 獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06 ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13
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17 16 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00 バーニングウォールのラライと合流 バーニングウォールのラライと合流
26 25 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01 バーニングウォールのラライと合流 バーニングウォールのラライと合流
27 26 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02 バーニングウォールのラライと話す バーニングウォールのラライと話す
28 27 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
29 28 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04 ドゾル・メロックと話す ドゾル・メロックと話す
30 29 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05 メンディカント269ダ・ザと話す メンディカント269ダ・ザと話す
31 30 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
32 31 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15
41 40 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_16 40 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_16
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43 42 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20
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48 47 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よくぞ来てくれました……! 先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです! ああ、Player Playerよ。 よくぞ来てくれました……! 先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!
50 49 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001 彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、 何処かへと走り去っていきました……! 彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、 何処かへと走り去っていきました……!
51 50 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002 おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう! いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。 この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。 おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう! いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。 この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。
52 51 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003 とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう! とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
53 52 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004 私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう! 私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
54 53 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005 53 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005 なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が! 戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん! ……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。 なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が! 戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん! ……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。
55 54 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010 54 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010 ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。 もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。 ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。 もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。
56 55 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011 55 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011 だとしても、引き下がるわけには行きません。 ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。 覚悟はいいですね……? だとしても、引き下がるわけには行きません。 ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。 覚悟はいいですね……?
57 56 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100 56 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100 ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……! あなたの仲間たちは、みな倒しました。 もう、逃げ場もありませんよ! ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……! あなたの仲間たちは、みな倒しました。 もう、逃げ場もありませんよ!
58 57 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101 57 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101 …………ふん。 逃げる必要など、もうない。 …………ふん。 逃げる必要など、もうない。
59 58 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102 58 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102 ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた! これで、みなが私を崇め、集う! ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた! これで、みなが私を崇め、集う!
60 59 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103 59 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103 わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。 この妖異を従えることさえできれば、 もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……! わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。 この妖異を従えることさえできれば、 もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!
61 60 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104 60 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104 なんて大きなヴォイドゲート……! まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!? なんて大きなヴォイドゲート……! まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?
62 61 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105 61 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105 やめなさい……! そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、 制御できるはずありません! やめなさい……! そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、 制御できるはずありません!
63 62 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106 62 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106 さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ! 私の命に従い、その姿を現せ! さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ! 私の命に従い、その姿を現せ!
64 63 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107 63 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107 フ、フフフフ、フハハハハハハハ! さあて、形勢逆転だなあ! お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい! フ、フフフフ、フハハハハハハハ! さあて、形勢逆転だなあ! お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!
65 64 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108 64 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108 (-????-)ふたりだけじゃない……! (-????-)ふたりだけじゃない……!
66 65 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109 65 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109 ウォルディーヴ……! 貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる! ウォルディーヴ……! 貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!
67 66 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110 66 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110 ザイ・ア・ネルハー! あなた、今までどこに……! ザイ・ア・ネルハー! あなた、今までどこに……!
68 67 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111 67 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111 玩物喪志、悪逆無道! 道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし! 玩物喪志、悪逆無道! 道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!
69 68 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112 68 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112 観念しなあッァ! オレたちが来たからにゃッァ、 てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ! 観念しなあッァ! オレたちが来たからにゃッァ、 てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!
70 69 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113 69 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113 ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ! ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
71 70 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114 70 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114 待たせて、すまなかったね……。 だが、大事な場面には間に合ったようだ! 待たせて、すまなかったね……。 だが、大事な場面には間に合ったようだ!
72 71 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115 71 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115 ぬ、ぬぬぬ……。 ええい、ウジャウジャと雑魚どもが! ぬ、ぬぬぬ……。 ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!
73 72 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116 72 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116 妖獣「バーゲスト」よ! 突っ立っているだけの置物でもあるまい! その力で、さっさと奴らを駆逐せよ! 妖獣「バーゲスト」よ! 突っ立っているだけの置物でもあるまい! その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!
74 73 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117 73 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117 お、おい……。 違うぞ、わ、私ではない。 あ、あああ、あそこにいる奴らを……! お、おい……。 違うぞ、わ、私ではない。 あ、あああ、あそこにいる奴らを……!
75 74 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118 74 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118 自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。 自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
76 75 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119 75 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119 当然の報いですね……! 分をわきまえぬ召喚などするからです! 当然の報いですね……! 分をわきまえぬ召喚などするからです!
77 76 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120 76 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120 だが、こいつをそのままにはしておけない! さあ、みなで妖異をかたづけるぞ! だが、こいつをそのままにはしておけない! さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!
78 77 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150 77 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150 ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。 あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。 ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。 あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。
79 78 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151 78 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151 また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい? 同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。 また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい? 同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。
80 79 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152 79 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152 あれは……癒しの力……。 あれは……癒しの力……。
81 80 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153 80 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153 な、何故だ……? な、何故だ……?
82 81 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154 81 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154 ……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。 その罪を、生きて償え。 それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。 ……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。 その罪を、生きて償え。 それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。
83 82 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155 82 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。 君たちには、本当に世話になったな。 Player、ラライ……。 君たちには、本当に世話になったな。
84 83 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156 83 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156 ウォルディーヴを監獄に収監したら、 「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。 改めて、君たちに礼を言わせてくれ。 ウォルディーヴを監獄に収監したら、 「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。 改めて、君たちに礼を言わせてくれ。
85 84 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220 84 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220 さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。 ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、 聞き逃すわけにはいきませんからね! さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。 ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、 聞き逃すわけにはいきませんからね!
86 85 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221 85 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221 あなたは「カザグ・チャー」たちと、 旧交を温めてからになさるといいでしょう。 先に戻って、待っていますからね! あなたは「カザグ・チャー」たちと、 旧交を温めてからになさるといいでしょう。 先に戻って、待っていますからね!
87 86 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230 86 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230 そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。 先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。 そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。 先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。
88 87 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170 87 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170 まさしく、哀矜懲創……。 此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。 まさしく、哀矜懲創……。 此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。
89 88 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171 88 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171 刎頸之友、住まう土地は違えども、 その絆、決して潰えることなし……。 また、いずれ皆で会いたいもの也。 刎頸之友、住まう土地は違えども、 その絆、決して潰えることなし……。 また、いずれ皆で会いたいもの也。
90 89 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180 89 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180 黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ! 俺はッァ、住処に帰るぜッェ! 借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ! 黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ! 俺はッァ、住処に帰るぜッェ! 借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!
91 90 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190 90 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190 みんなーで いっしょーに たたかえーて たいへんだったけーど 楽しかったーよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー! みんなーで いっしょーに たたかえーて たいへんだったけーど 楽しかったーよ! Player また 会おーねー!
92 91 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195 91 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195 惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。 汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。 惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。 汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。
93 92 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250 92 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250 待たせたね……。 ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。 追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。 待たせたね……。 ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。 追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。
94 93 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251 93 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 長らく、本当にありがとう。 君を疑ったこと、心から謝罪するよ。 Player……。 長らく、本当にありがとう。 君を疑ったこと、心から謝罪するよ。
95 94 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251 94 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251 そして、ラライ。 ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。 君に託そう……。 そして、ラライ。 ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。 君に託そう……。
96 95 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251 95 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251 ……いいのですか? あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。 ……いいのですか? あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。
97 96 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252 96 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252 「破壊の力」そのものは悪ではない……。 正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、 君たちに教えられたよ……。 「破壊の力」そのものは悪ではない……。 正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、 君たちに教えられたよ……。
98 97 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253 97 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253 ……だけど、あくまで僕は幻術士だ。 悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。 たとえ、それが君たちだったとしてもね……。 ……だけど、あくまで僕は幻術士だ。 悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。 たとえ、それが君たちだったとしてもね……。
99 98 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254 98 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254 君たちのことは信頼しているが、 今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。 君たちのことは信頼しているが、 今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。
100 99 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255 99 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255 本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。 本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
101 100 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256 100 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256 もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、 本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。 もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、 本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。
102 101 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257 101 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257 でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、 「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。 僕は、そう信じているよ……。 でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、 「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。 僕は、そう信じているよ……。
103 102 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500 102 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
104 103 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501 103 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
105 104 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502 104 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
106 105 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001 105 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001 バーニングウォール最深部を目指せ! バーニングウォール最深部を目指せ!
107 106 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002 106 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002 バーゲストを倒せ! バーゲストを倒せ!
108 107 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01 107 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01 「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します! 集中していきましょう! 「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します! 集中していきましょう!
109 108 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 108 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 回復は、僕に任せてくれ! 君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ! 回復は、僕に任せてくれ! 君は破壊の力で、を倒すんだ!
110 109 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02 109 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています! 急いで破壊し、援軍を断つのです! から、妖異が現れています! 急いで破壊し、援軍を断つのです!
111 110 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03 110 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03 なっ、首が生えてきましたよ!? あの首……危険な臭いがプンプンします! なっ、首が生えてきましたよ!? あの首……危険な臭いがプンプンします!
112 111 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04 111 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04 また生えてきました……! あの厄介な首から倒してください! また生えてきました……! あの厄介な首から倒してください!
113 112 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD 112 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD なんということ……あとは、頼みます……。 なんということ……あとは、頼みます……。
114 113 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 113 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。 髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
115 114 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD 114 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。 ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
116 115 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD 115 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD ちっきっしょおッォ……! 勝負を、オマエらに託すぜッェ……! ちっきっしょおッォ……! 勝負を、オマエらに託すぜッェ……!
117 116 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD 116 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 どうか、あの妖異を倒してくれ……! すまない、Player……。 どうか、あの妖異を倒してくれ……!
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0,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。
1,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。
            * * *
アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02","竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03","アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。
2,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02,竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03,"アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。
※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00","ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流"
25,"TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01","アルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「竜の眼」に魅入られていないな?
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24,TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00,ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流
25,TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01,アルベリクと話す
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48,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000,"Player、「竜の眼」に魅入られていないな?
いきなり、すまない……。
これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。"
49,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
49,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001,"Player、よく来てくれた。
その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな?
だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。"
50,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002","冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。
50,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002,"冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。
最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、
皇都は、甚大な被害に悩まされている。"
51,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003","この対応にあたっているのが、
51,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003,"この対応にあたっているのが、
教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、
一種の特殊部隊「竜騎士団」。"
52,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004","一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、
52,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004,"一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、
邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。
現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。"
53,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005","……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。
53,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005,"……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。
ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
54,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009","ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
54,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009,"ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
55,"TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010","あ、ありがとうございます。
55,TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010,"あ、ありがとうございます。
あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。"
56,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011","まさか、戦闘をすでに終えているとは……。
56,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011,"まさか、戦闘をすでに終えているとは……。
さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。"
57,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012","(-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、
57,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012,"(-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、
槍を振るっていただき感謝する。
犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。"
58,"TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012","……仲間の弔いは、自分にお任せください。"
59,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013","(-????-)再び、君と会えて光栄だ。
58,TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012,……仲間の弔いは、自分にお任せください。
59,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013,"(-????-)再び、君と会えて光栄だ。
……おや、その顔は私のことなど憶えていないようだな?"
60,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014","君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。
60,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014,"君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。
まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。"
61,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015","それにしても、君の戦いぶりは見事だ。
61,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015,"それにしても、君の戦いぶりは見事だ。
道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、
我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。"
62,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016","うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。
62,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016,"うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。
それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、
別種の強さに繋がっているのだろう……。"
63,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017","別種の強さ……それは、実に興味深い。
63,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017,"別種の強さ……それは、実に興味深い。
その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。
……よければ、私を指導してもらえないだろうか?"
64,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018","実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族……
64,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018,"実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族……
血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。"
65,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019","しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。
65,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019,"しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。
「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、
筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。"
66,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019","凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。
66,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019,"凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。
「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、
討伐できるかは五分というところ……。"
67,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020","ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、
67,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020,"ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、
私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。"
68,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021","ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。
68,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021,"ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。
師という新たな視座で、戦いに身を投じることで、
新たな技をも生み出せるかもしれないぞ。"
69,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022","指導の件を、前向きに検討してほしい。
69,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022,"指導の件を、前向きに検討してほしい。
決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。
……では、我々はこれにて失礼する。"
70,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031","来てくれたか。
70,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031,"来てくれたか。
ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。"
71,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032","恩に着る。
71,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032,"恩に着る。
君の教えを我が物とし、この槍に誓って、
血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす!"
72,"TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032","今すぐ、君に指導を受けたいところだが……
72,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032,"今すぐ、君に指導を受けたいところだが……
あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。
当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。"
73,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033","ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。
73,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033,"ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。
そんな彼女の師となるからには、
君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。"
74,"TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034","納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。
74,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034,"納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。
本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。
彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ!"
75,"TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035","「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
75,TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035,"「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。"
76,"TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036","今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
76,TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036,"今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01 前回までの冒険録: ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。             * * * アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。
int32 str str
0 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。
1 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01 前回までの冒険録: ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。             * * * アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。
3 2 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02 2 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02 竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。 竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
4 3 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03 3 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03 アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。 ※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。 アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。 ※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_04 4 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_05 5 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_05
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8 7 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_12
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19 18 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00 ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流 ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流
26 25 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01 アルベリクと話す アルベリクと話す
27 26 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_02
28 27 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_03
29 28 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_04
30 29 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_07
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35 34 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_10
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47 46 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_22 46 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「竜の眼」に魅入られていないな? いきなり、すまない……。 これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。 Player、「竜の眼」に魅入られていないな? いきなり、すまない……。 これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。
50 49 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな? だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。 Player、よく来てくれた。 その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな? だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。
51 50 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002 冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。 最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、 皇都は、甚大な被害に悩まされている。 冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。 最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、 皇都は、甚大な被害に悩まされている。
52 51 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003 この対応にあたっているのが、 教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、 一種の特殊部隊「竜騎士団」。 この対応にあたっているのが、 教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、 一種の特殊部隊「竜騎士団」。
53 52 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004 52 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004 一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、 邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。 現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。 一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、 邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。 現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。
54 53 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005 53 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005 ……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。 ……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。
55 54 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009 54 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。 ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。 私も、仲間とともにすぐに後を追おう。
56 55 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010 55 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010 あ、ありがとうございます。 あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。 あ、ありがとうございます。 あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。
57 56 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011 56 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011 まさか、戦闘をすでに終えているとは……。 さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。 まさか、戦闘をすでに終えているとは……。 さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。
58 57 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012 57 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012 (-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、 槍を振るっていただき感謝する。 犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。 (-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、 槍を振るっていただき感謝する。 犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。
59 58 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012 58 TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012 ……仲間の弔いは、自分にお任せください。 ……仲間の弔いは、自分にお任せください。
60 59 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013 59 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013 (-????-)再び、君と会えて光栄だ。 ……おや、その顔は私のことなど憶えていないようだな? (-????-)再び、君と会えて光栄だ。 ……おや、その顔は私のことなど憶えていないようだな?
61 60 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014 60 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014 君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。 まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。 君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。 まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。
62 61 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015 61 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015 それにしても、君の戦いぶりは見事だ。 道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、 我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。 それにしても、君の戦いぶりは見事だ。 道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、 我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。
63 62 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016 62 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016 うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。 それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、 別種の強さに繋がっているのだろう……。 うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。 それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、 別種の強さに繋がっているのだろう……。
64 63 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017 63 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017 別種の強さ……それは、実に興味深い。 その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。 ……よければ、私を指導してもらえないだろうか? 別種の強さ……それは、実に興味深い。 その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。 ……よければ、私を指導してもらえないだろうか?
65 64 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018 64 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018 実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族…… 血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。 実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族…… 血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。
66 65 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019 65 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019 しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。 「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、 筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。 しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。 「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、 筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。
67 66 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019 66 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019 凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。 「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、 討伐できるかは五分というところ……。 凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。 「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、 討伐できるかは五分というところ……。
68 67 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020 67 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020 ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、 私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。 ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、 私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。
69 68 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021 68 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021 ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。 師という新たな視座で、戦いに身を投じることで、 新たな技をも生み出せるかもしれないぞ。 ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。 師という新たな視座で、戦いに身を投じることで、 新たな技をも生み出せるかもしれないぞ。
70 69 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022 69 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022 指導の件を、前向きに検討してほしい。 決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。 ……では、我々はこれにて失礼する。 指導の件を、前向きに検討してほしい。 決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。 ……では、我々はこれにて失礼する。
71 70 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031 70 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031 来てくれたか。 ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。 来てくれたか。 ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。
72 71 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032 71 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032 恩に着る。 君の教えを我が物とし、この槍に誓って、 血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす! 恩に着る。 君の教えを我が物とし、この槍に誓って、 血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす!
73 72 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032 72 TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032 今すぐ、君に指導を受けたいところだが…… あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。 当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。 今すぐ、君に指導を受けたいところだが…… あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。 当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。
74 73 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033 73 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033 ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。 そんな彼女の師となるからには、 君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。 ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。 そんな彼女の師となるからには、 君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。
75 74 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034 74 TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034 納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。 本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。 彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ! 納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。 本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。 彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ!
76 75 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035 75 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035 「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。 「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。
77 76 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036 76 TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036 今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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1,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01","アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_02","倒れていたウスティエヌを襲う敵を倒した。ハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」を救助しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_03","ウスティエヌを救助したところ、彼女に手本を見せてほしいと依頼された。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ西方の「<Sheet(EObj,2006182,0)/>」であたりを見渡し、現れた竜の眷属を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_04","現れた竜の眷属を討伐し、ウスティエヌに手本を見せた。ブラックアイアン・ブリッジ西方の「ウスティエヌ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_05","ウスティエヌと話した。竜騎士としての戦い方を説明するために、自分自身を見つめなおしたところ、新たな技を見出した。ウスティエヌにも説明してあげよう。"
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0,TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、ウスティエヌの身を案じているようだ。
1,TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01,アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
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48,TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_000,"Player、心身の準備が整ったようだな?
師となり教えることで、
竜騎士としての新たな一面を垣間見ることもできよう。"
49,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001","とはいえ、焦らず取り組むことだ。
49,TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001,"とはいえ、焦らず取り組むことだ。
彼女も一角の騎士なればこそ、プライドもあろう。
長年、染みついた戦い方を変えるのは難しいだろうからな。"
50,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002","さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。
50,TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002,"さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。
彼女なら、クルザス西部高地の「ハルドラス像」付近にて、
鍛錬がてらに竜の眷属を狩っているはずだ。"
51,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003","彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、
51,TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003,"彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、
無理をしないかと、いささか心配だ……。
よろしく頼んだぞ。"
52,"TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005","さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。"
53,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007","ここで己の技を磨いていたが……
52,TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005,さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
53,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007,"ここで己の技を磨いていたが……
数が多い……くっ、まだ敵が来る!"
54,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010","ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。
54,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010,"ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。
先日見た、君の槍さばきの再現を試みたのだが……
見よう見まねでは真髄に迫れず、少々しくじってしまった。"
55,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011","……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、
55,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011,"……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、
この程度の眷属に後れを取ることなどないが、それではダメだ。
君の戦い方を会得し、より強くならねば……。"
56,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012","厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、
56,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012,"厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、
ひとり、またひとりと人材を失い、損耗してきている。
……ゆえに私が強くなり、犠牲を減らさねばならんのだ!"
57,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どうか今一度、
57,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013,"Player……どうか今一度、
君が戦う姿を見せてもらえぬだろうか?
その槍さばきの真髄を、何としても掴みたいのだ……!"
58,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014","……ありがとう、恩に着るぞ。
58,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014,"……ありがとう、恩に着るぞ。
ブラックアイアン・ブリッジの西方でも、敵が目撃されている。
そこで、ドラゴン族を待ち受け、討ち取ってみせてほしい。"
59,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019","この辺りで周囲を見渡していれば、
59,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019,"この辺りで周囲を見渡していれば、
我らの気配を感じ取り、竜の眷属が現れるだろう……。"
60,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020","ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。
60,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020,"ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。
だが、君の力は眷属どもを圧倒し、易々とねじ伏せた。
その強さの本質を、掴めそうで掴めない……。"
61,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022","私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……?
61,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022,"私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……?
何か思い当たることはないだろうか?
どんな些細なことでもいいから、教えてほしい!"
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62,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_023,"そんな……
私との差は思い当たらないだって……?"
63,"TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024","……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、
63,TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024,"……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、
君は新たな技の切っ掛けを掴んだというのか!?
なら、私と君との違いはどこに……。"
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64,TEXT_JOBDRG520_01690_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、ウスティエヌの身を案じているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01 アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_02 str 倒れていたウスティエヌを襲う敵を倒した。ハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」を救助しよう。
4 0 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、ウスティエヌの身を案じているようだ。 ウスティエヌを救助したところ、彼女に手本を見せてほしいと依頼された。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ西方の「」であたりを見渡し、現れた竜の眷属を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_04 アルベリクから依頼を受けて、ウスティエヌの稽古をつけることになった。クルザス西部高地のハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。 現れた竜の眷属を討伐し、ウスティエヌに手本を見せた。ブラックアイアン・ブリッジ西方の「ウスティエヌ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_05 倒れていたウスティエヌを襲う敵を倒した。ハルドラス像付近にいる「ウスティエヌ」を救助しよう。 ウスティエヌと話した。竜騎士としての戦い方を説明するために、自分自身を見つめなおしたところ、新たな技を見出した。ウスティエヌにも説明してあげよう。
7 3 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_06 ウスティエヌを救助したところ、彼女に手本を見せてほしいと依頼された。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ西方の「<Sheet(EObj,2006182,0)/>」であたりを見渡し、現れた竜の眷属を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_07 現れた竜の眷属を討伐し、ウスティエヌに手本を見せた。ブラックアイアン・ブリッジ西方の「ウスティエヌ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_08 ウスティエヌと話した。竜騎士としての戦い方を説明するために、自分自身を見つめなおしたところ、新たな技を見出した。ウスティエヌにも説明してあげよう。
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27 23 TEXT_JOBDRG520_01690_SEQ_23 26 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_02 で見渡して現れた竜の眷属を討伐
28 24 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_00 27 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_03 ハルドラス像付近のウスティエヌと合流 ウスティエヌと話す
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30 26 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_02 29 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_05 <Sheet(EObj,2006182,0)/>で見渡して現れた竜の眷属を討伐
31 27 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_03 30 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_06 ウスティエヌと話す
32 28 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_04 31 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_07
33 29 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_05 32 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_08
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39 35 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_11 38 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_14
40 36 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_12 39 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_15
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49 45 TEXT_JOBDRG520_01690_TODO_21 48 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_000 Player、心身の準備が整ったようだな? 師となり教えることで、 竜騎士としての新たな一面を垣間見ることもできよう。
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48 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心身の準備が整ったようだな? 師となり教えることで、 竜騎士としての新たな一面を垣間見ることもできよう。
50 49 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_001 とはいえ、焦らず取り組むことだ。 彼女も一角の騎士なればこそ、プライドもあろう。 長年、染みついた戦い方を変えるのは難しいだろうからな。 とはいえ、焦らず取り組むことだ。 彼女も一角の騎士なればこそ、プライドもあろう。 長年、染みついた戦い方を変えるのは難しいだろうからな。
51 50 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_002 さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。 彼女なら、クルザス西部高地の「ハルドラス像」付近にて、 鍛錬がてらに竜の眷属を狩っているはずだ。 さあ早速、「ウスティエヌ」に稽古をつけてやってくれ。 彼女なら、クルザス西部高地の「ハルドラス像」付近にて、 鍛錬がてらに竜の眷属を狩っているはずだ。
52 51 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_003 彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、 無理をしないかと、いささか心配だ……。 よろしく頼んだぞ。 彼女は根を詰めすぎる性分ゆえ、 無理をしないかと、いささか心配だ……。 よろしく頼んだぞ。
53 52 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005 52 TEXT_JOBDRG520_01690_ALBERIC_000_005 さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。 さあ早速、ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
54 53 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007 53 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_007 ここで己の技を磨いていたが…… 数が多い……くっ、まだ敵が来る! ここで己の技を磨いていたが…… 数が多い……くっ、まだ敵が来る!
55 54 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010 54 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_010 ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。 先日見た、君の槍さばきの再現を試みたのだが…… 見よう見まねでは真髄に迫れず、少々しくじってしまった。 ありがとう……見苦しいところを見せてしまったな。 先日見た、君の槍さばきの再現を試みたのだが…… 見よう見まねでは真髄に迫れず、少々しくじってしまった。
56 55 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011 55 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_011 ……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、 この程度の眷属に後れを取ることなどないが、それではダメだ。 君の戦い方を会得し、より強くならねば……。 ……確かに、私が磨いてきた技だけを使えば、 この程度の眷属に後れを取ることなどないが、それではダメだ。 君の戦い方を会得し、より強くならねば……。
57 56 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012 56 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_012 厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、 ひとり、またひとりと人材を失い、損耗してきている。 ……ゆえに私が強くなり、犠牲を減らさねばならんのだ! 厳しい戦いが続く中、「竜騎士団」も、 ひとり、またひとりと人材を失い、損耗してきている。 ……ゆえに私が強くなり、犠牲を減らさねばならんのだ!
58 57 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013 57 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……どうか今一度、 君が戦う姿を見せてもらえぬだろうか? その槍さばきの真髄を、何としても掴みたいのだ……! Player……どうか今一度、 君が戦う姿を見せてもらえぬだろうか? その槍さばきの真髄を、何としても掴みたいのだ……!
59 58 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014 58 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_014 ……ありがとう、恩に着るぞ。 ブラックアイアン・ブリッジの西方でも、敵が目撃されている。 そこで、ドラゴン族を待ち受け、討ち取ってみせてほしい。 ……ありがとう、恩に着るぞ。 ブラックアイアン・ブリッジの西方でも、敵が目撃されている。 そこで、ドラゴン族を待ち受け、討ち取ってみせてほしい。
60 59 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019 59 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_019 この辺りで周囲を見渡していれば、 我らの気配を感じ取り、竜の眷属が現れるだろう……。 この辺りで周囲を見渡していれば、 我らの気配を感じ取り、竜の眷属が現れるだろう……。
61 60 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020 60 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_020 ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。 だが、君の力は眷属どもを圧倒し、易々とねじ伏せた。 その強さの本質を、掴めそうで掴めない……。 ううむ……扱う技は、私のそれと変わらないようだ。 だが、君の力は眷属どもを圧倒し、易々とねじ伏せた。 その強さの本質を、掴めそうで掴めない……。
62 61 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022 61 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_022 私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……? 何か思い当たることはないだろうか? どんな些細なことでもいいから、教えてほしい! 私と君との戦い方で決定的に違うものとは、いったい……? 何か思い当たることはないだろうか? どんな些細なことでもいいから、教えてほしい!
63 62 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_023 62 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_023 そんな…… 私との差は思い当たらないだって……? そんな…… 私との差は思い当たらないだって……?
64 63 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024 63 TEXT_JOBDRG520_01690_HEUSTIENNE_000_024 ……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、 君は新たな技の切っ掛けを掴んだというのか!? なら、私と君との違いはどこに……。 ……指導のために、己の戦い方を見つめ直すことで、 君は新たな技の切っ掛けを掴んだというのか!? なら、私と君との違いはどこに……。
65 64 TEXT_JOBDRG520_01690_Q1_000_000 64 TEXT_JOBDRG520_01690_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_001 65 TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_002 66 TEXT_JOBDRG520_01690_A1_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00","ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01","ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02","ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03","アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。
0,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00,ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。
1,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01,ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02,ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03,"アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。
※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00","神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す"
25,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01","アドネール占星台のアルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、
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24,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00,神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す
25,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01,アドネール占星台のアルベリクと話す
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47,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000,"Player、先の戦いで君が見出した技というのは、
ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。
そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。"
49,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001","竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。
49,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001,"竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。
そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。
君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。"
50,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002","先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、
50,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002,"先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、
槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、
教えを受けたことがある。"
51,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003","それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、
51,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003,"それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、
君は、仲間の力を引き出して戦うという……。
またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。"
52,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004","さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。
52,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004,"さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。
よければ、君も立ち寄ってくれないか?
「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。"
53,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009","ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010","ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。
53,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009,ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
54,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010,"ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。
さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが……
実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。"
55,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011","父上、この方が、私を指導してくださっている、
冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。"
56,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012","モントルガンと申します……娘がお世話になっています。
55,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011,"父上、この方が、私を指導してくださっている、
冒険者にして「蒼の竜騎士」のPlayerです。"
56,TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012,"モントルガンと申します……娘がお世話になっています。
詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、
鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。"
57,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013","父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。
57,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013,"父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。
かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、
その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。"
58,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014","やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。
58,TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014,"やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。
無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ?
……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。"
59,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015","……私は、孤児でな。
59,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015,"……私は、孤児でな。
生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。
そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。"
60,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016","野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、
60,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016,"野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、
生かされたのには、意味があると思えてならない……。
だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。"
61,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017","この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……!
61,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017,"この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……!
今後も、厳しい指導をよろしく頼む。"
62,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018","……そうそう、伝え忘れるところだった。
62,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018,"……そうそう、伝え忘れるところだった。
実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。
施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。"
63,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020","わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020,"わざわざすまない、Player
ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。
彼女との鍛錬は、どうだったかな?"
64,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021","……ふむ、相変わらずのようだな。
64,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021,"……ふむ、相変わらずのようだな。
ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、
あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022","ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。
65,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022,"ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。
同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、
好敵手として技を競い合っていたものだ。"
66,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023","だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。
66,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023,"だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。
以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。
己を罰するかのようにな……。"
67,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024","鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。
67,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024,"鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。
だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、
ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。"
68,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025","君自身の立ち居振る舞いで、
68,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025,"君自身の立ち居振る舞いで、
竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。
そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。"
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1 key 0 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00 1 ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01 ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02 str ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03 ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。 アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。 ※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01 ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
2 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02 ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
3 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03 アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。 ※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
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25 24 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00 神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す 神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す
26 25 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
27 26 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02
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49 48 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000 48 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、 ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。 そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。 Player、先の戦いで君が見出した技というのは、 ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。 そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。
50 49 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001 49 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001 竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。 そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。 君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。 竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。 そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。 君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。
51 50 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002 50 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002 先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、 教えを受けたことがある。 先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、 教えを受けたことがある。
52 51 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003 51 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003 それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、 君は、仲間の力を引き出して戦うという……。 またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。 それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、 君は、仲間の力を引き出して戦うという……。 またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。
53 52 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004 52 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004 さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。 よければ、君も立ち寄ってくれないか? 「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。 さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。 よければ、君も立ち寄ってくれないか? 「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。
54 53 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009 53 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009 ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。 ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
55 54 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010 54 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010 ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。 さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが…… 実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。 ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。 さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが…… 実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。
56 55 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011 55 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011 父上、この方が、私を指導してくださっている、 冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 父上、この方が、私を指導してくださっている、 冒険者にして「蒼の竜騎士」のPlayerです。
57 56 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012 56 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012 モントルガンと申します……娘がお世話になっています。 詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、 鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。 モントルガンと申します……娘がお世話になっています。 詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、 鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。
58 57 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013 57 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013 父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。 かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、 その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。 父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。 かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、 その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。
59 58 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014 58 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014 やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。 無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ? ……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。 やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。 無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ? ……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。
60 59 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015 59 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015 ……私は、孤児でな。 生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。 そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。 ……私は、孤児でな。 生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。 そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。
61 60 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016 60 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016 野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、 生かされたのには、意味があると思えてならない……。 だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。 野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、 生かされたのには、意味があると思えてならない……。 だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。
62 61 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017 61 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017 この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……! 今後も、厳しい指導をよろしく頼む。 この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……! 今後も、厳しい指導をよろしく頼む。
63 62 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018 62 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018 ……そうそう、伝え忘れるところだった。 実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。 施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。 ……そうそう、伝え忘れるところだった。 実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。 施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。
64 63 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020 63 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020 わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。 彼女との鍛錬は、どうだったかな? わざわざすまない、Player。 ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。 彼女との鍛錬は、どうだったかな?
65 64 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021 64 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021 ……ふむ、相変わらずのようだな。 ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、 あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。 ……ふむ、相変わらずのようだな。 ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、 あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。
66 65 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022 65 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022 ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。 同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、 好敵手として技を競い合っていたものだ。 ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。 同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、 好敵手として技を競い合っていたものだ。
67 66 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023 66 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023 だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。 以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。 己を罰するかのようにな……。 だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。 以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。 己を罰するかのようにな……。
68 67 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024 67 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024 鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。 だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、 ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。 鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。 だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、 ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。
69 68 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025 68 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025 君自身の立ち居振る舞いで、 竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。 そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。 君自身の立ち居振る舞いで、 竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。 そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。
70 69 TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026 69 TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。"
1,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01","血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02","ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03","ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04","ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05","モントルガンに、<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06","アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
0,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。
1,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01,血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02,ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03,ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。
4,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04,ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05,モントルガンに、を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06,"アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
※竜騎士のレベルが56以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_09",""
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15,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_16",""
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23,"TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00","神殿騎士団本部のウスティエヌと話す"
25,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_01","ハルドラス像付近のウスティエヌと話す"
26,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_02","ブルスモンと話す"
27,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03","神殿騎士団本部のモントルガンに<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
29,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05",""
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47,"TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
7,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_07,
8,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_08,
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23,TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00,神殿騎士団本部のウスティエヌと話す
25,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_01,ハルドラス像付近のウスティエヌと話す
26,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_02,ブルスモンと話す
27,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03,神殿騎士団本部のモントルガンにを渡す
28,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04,アドネール占星台のアルベリクと話す
29,TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05,
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48,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000,"よく来てくれた、Player
先ほど、アドネール占星台の占星術士より、
血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!"
49,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001","当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。
49,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001,"当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。
だが間の悪いことに、竜騎士団の大半が他の任務で出払っており、
充分な援護が期待できない状況だ……。"
50,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002","そこで、君にも加勢を頼みたい!
50,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002,"そこで、君にも加勢を頼みたい!
急ぎ、イシュガルドの「神殿騎士団本部」に向かい、
「ウスティエヌ」と合流してくれ。"
51,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005","先ほど、アドネール占星台の占星術士より、
51,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005,"先ほど、アドネール占星台の占星術士より、
血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!
そこで、君にも加勢を頼みたい!"
52,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010","君も討伐に参加してくれるのか……!?
52,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010,"君も討伐に参加してくれるのか……!?
「蒼の竜騎士」の加勢とは、心強い。"
53,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011","娘の出陣を見送りに来てみれば、
53,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011,"娘の出陣を見送りに来てみれば、
このような朗報を聞けるとは、なんという僥倖。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助太刀に感謝いたします……!"
54,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012","私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、
Playerさん、助太刀に感謝いたします……!"
54,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012,"私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、
状況は待ったなしだ……。
……今、持てる力を尽くすしかない!"
55,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013","君と共闘できる、貴重な機会でもある。
55,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013,"君と共闘できる、貴重な機会でもある。
命のかぎり戦い、少しでも君の腕に近づくつもりだ。"
56,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014","戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……!
56,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014,"戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……!
だが、ウスティエヌよ、無謀なことはしてくれるなよ。"
57,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015","死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。
57,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015,"死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。
今の皇都に必要なのは、生きて戦い続ける竜騎士のみ。
この事を、ゆめゆめ忘れるでないぞ。"
58,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016","心得ております。
58,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016,"心得ております。
この槍に誓って、生還してみせます。"
59,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017","うむ、その意気だ。
59,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017,"うむ、その意気だ。
……執事よ、例の物をここに。"
60,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018","飛槍「ペレグリン」……。
60,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018,"飛槍「ペレグリン」……。
誉れ高き我が家に代々伝わる槍だ。
今こそ、この槍を我が娘、ウスティエヌに授ける。"
61,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019","こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、
61,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019,"こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、
時の教皇より賜ったという、家宝の槍ではありませんか!?
このような貴重な槍を、血も繋がらぬ私に……?"
62,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020","飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、
62,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020,"飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、
皇都を護ってみせましょう!"
63,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021","ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。
「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、よろしく頼む。"
64,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022","……やあ、久しぶりだな。
63,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021,"ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。
「蒼の竜騎士」Playerも、よろしく頼む。"
64,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022,"……やあ、久しぶりだな。
「蒼の試練」を監督してたブルスモンだ、憶えてるか?
お前と共闘できるなんて光栄だ、よろしくな。"
65,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023","血竜討伐隊の勇士たちよ!
65,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023,"血竜討伐隊の勇士たちよ!
我らはクルザス西部高地の「ハルドラス像」前にて、
血竜「グラウリー」率いる群れを待ち受ける……いざ出陣!!"
66,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
66,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024,"Playerさん……
ウスティエヌを、よろしくお願いいたします。"
67,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025","娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。
67,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025,"娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。
育ての親に対する、恩返しのつもりなのかもしれませんが、
私たち夫婦の望みは、娘が生きて還ってくることのみ……。"
68,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026","互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、
68,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026,"互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、
ウスティエヌには、生きていてもらわねばなりません。
ですから、どうか娘を諫めてやってください……。"
69,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030","来てくれたか……
69,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030,"来てくれたか……
第一波は、なんとか退けたが、見てのとおり厳しい状況だ。
ウスティエヌとお前だけが頼りだ……。"
70,"TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030","竜が押し寄せてきて、
70,TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030,"竜が押し寄せてきて、
竜騎士が次々と倒れていきます……。"
71,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
71,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030,"来たか、Player
今し方、血竜「グラウリー」配下の眷属どもと、
一戦交えたところだが……見てのとおり、損害が多い。"
72,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031","間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。
72,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031,"間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。
君も準備を整え、防衛線に加わってくれ……。
飛槍「ペレグリン」に誓って、竜を殲滅する!"
73,"TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1","血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ!"
74,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00","来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!!"
75,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01","まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ!
73,TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1,血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ!
74,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00,来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!!
75,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01,"まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ!
気を引き締めて、次なる襲来に備えよ!"
76,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02","くっ、なんて数だっ!"
77,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2","ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう!"
78,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03","大物の気配だ……構えろっ!"
79,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04","ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ!
76,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02,くっ、なんて数だっ!
77,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2,ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう!
78,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03,大物の気配だ……構えろっ!
79,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04,"ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ!
いくぞ……我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!"
80,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05","くっ……すまない、後を頼む……!
80,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05,"くっ……すまない、後を頼む……!
私はいったん退いて、態勢を整える!!"
81,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040","竜の気配が消えた……我らは勝利したのか?
81,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040,"竜の気配が消えた……我らは勝利したのか?
だが結局、血竜「グラウリー」は姿を見せず終い……。
出現の予測は、外れたらしい……。"
82,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041","いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、
82,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041,"いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、
払った犠牲に見合う武功とはいえぬ……。"
83,"TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042","現れたかっ……!
83,TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042,"現れたかっ……!
我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!!"
84,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043","あれは、血竜「グラウリー」……!?
84,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043,"あれは、血竜「グラウリー」……!?
くそ、深追いしすぎだぞ……ウスティエヌ!!"
85,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050","くっ、なんてことだ……。
85,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050,"くっ、なんてことだ……。
急ぎ、結果を報告しなければ……。"
86,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
86,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051,"Player……。
この品をウスティエヌの父上、「モントルガン」に届けてくれ。
イシュガルドの「神殿騎士団本部」にいるはずだ。"
87,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052","先ほど拾った、「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」だ。
87,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052,"先ほど拾った、「」だ。
戦闘中に落ちたんだろう……。"
88,"TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055","事後処理は、俺があたっておく……。"
89,"TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055","なんてことだ……。
88,TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055,事後処理は、俺があたっておく……。
89,TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055,"なんてことだ……。
また、多くの犠牲者が出てしまいました……。"
90,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060","……ブルスモンから連絡は受けている。
90,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060,"……ブルスモンから連絡は受けている。
モントルガンが、神殿騎士団本部に呼ばれたそうだ。
彼に状況を報告してやってくれ……後ほど、私も向かう。"
91,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060","急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。
91,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060,"急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。
ああ、ウスティエヌ……どうか無事でいてくれ……。"
92,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060","……これは、ウスティエヌのもの。
92,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060,"……これは、ウスティエヌのもの。
戦場に落ちていたのを回収してくれたのですか?
ありがとうございます……。"
93,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061","騎士団本部も混乱しているようで、
93,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061,"騎士団本部も混乱しているようで、
ウスティエヌが行方不明としか聞かされていないのですが、
……いったい、なぜこんな事態に?"
94,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062","……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、
94,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062,"……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、
そのまま竜とともに、西の彼方へと飛び去ったと……?"
95,"TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_063","背から振り落とされたところを目撃されていないならば、
95,TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_063,"背から振り落とされたところを目撃されていないならば、
飛び降りて逃げのびているかもしれません……。
可能性があるかぎり、私は諦めず探しつづけます……!"
96,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らも総力を挙げて捜索するぞ。
96,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064,"Player、我らも総力を挙げて捜索するぞ。
占星台で対応を話し合おう。"
97,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_070","来てくれたのだな。
97,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_070,"来てくれたのだな。
なんとしても、ウスティエヌを見つけねば……。"
98,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_071","……「竜騎士団」の主力であるウスティエヌの不在は、
98,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_071,"……「竜騎士団」の主力であるウスティエヌの不在は、
皇都の戦力が大きく減ったことを意味する。"
99,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072","だが、モントルガンの言葉どおり、
99,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072,"だが、モントルガンの言葉どおり、
ウスティエヌが血竜の背から振り落とされていないなら、
生存している可能性は高い……。"
100,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073","問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。
100,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073,"問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。
場合によっては、ドラゴン族の支配地域深くで、
孤立している可能性もあるからな。"
101,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074","いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、
101,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074,"いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、
力を貸してもらうことになるかもしれない。
握りし槍に誓い、仲間を救い出そうではないか!"
102,"TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075","まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、
102,TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075,"まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、
ウスティエヌの居場所を予測してみる。
情報が入るまで、君は鍛錬を続け、技に磨きをかけてくれ。"
103,"TEXT_JOBDRG540_01692_SYSTEM_000_078","(★未使用/削除予定★)"
103,TEXT_JOBDRG540_01692_SYSTEM_000_078,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。
2 # 1 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01 血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02 str ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、緊急事態に対処しようとしている。 ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04 血竜「グラウリー」の飛来予測が発せられたという。討伐に向かう竜騎士団と合流するため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「ウスティエヌ」と話そう。 ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05 ウスティエヌと話して、血竜「グラウリー」の討伐を誓った。クルザス西部高地のハルドラス像前にいる「ウスティエヌ」と話そう。 モントルガンに、を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06 ウスティエヌと合流し、血竜「グラウリー」の眷属を討伐した。しかし、ウスティエヌは血竜「グラウリー」に挑み、竜の背に乗ったまま、いずこかへと連れ去られてしまった。ハルドラス像前にいる「ブルスモン」と話そう。 アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが56以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_04 ブルスモンと話して、ウスティエヌの痕跡を託された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「モントルガン」に「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_05 モントルガンに、<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡した。ウスティエヌの捜索方法について検討するため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_06 アルベリクと話した。ウスティエヌの行方が判明するまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが56以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG540_01692_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_00 神殿騎士団本部のウスティエヌと話す 神殿騎士団本部のウスティエヌと話す
26 25 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_01 ハルドラス像付近のウスティエヌと話す ハルドラス像付近のウスティエヌと話す
27 26 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_02 ブルスモンと話す ブルスモンと話す
28 27 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_03 神殿騎士団本部のモントルガンに<Sheet(EventItem,2001637,0)/>を渡す 神殿騎士団本部のモントルガンにを渡す
29 28 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
30 29 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_08 32 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_09 33 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_11 35 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_12 36 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_13 37 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_14 38 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_14
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43 42 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_18 42 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_19 43 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_20 44 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_21 45 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_22 46 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG540_01692_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_000 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた! よく来てくれた、Player! 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた!
50 49 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_001 当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。 だが間の悪いことに、竜騎士団の大半が他の任務で出払っており、 充分な援護が期待できない状況だ……。 当然、ウスティエヌが迎撃に出ることになろう。 だが間の悪いことに、竜騎士団の大半が他の任務で出払っており、 充分な援護が期待できない状況だ……。
51 50 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_002 そこで、君にも加勢を頼みたい! 急ぎ、イシュガルドの「神殿騎士団本部」に向かい、 「ウスティエヌ」と合流してくれ。 そこで、君にも加勢を頼みたい! 急ぎ、イシュガルドの「神殿騎士団本部」に向かい、 「ウスティエヌ」と合流してくれ。
52 51 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005 51 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_005 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた! そこで、君にも加勢を頼みたい! 先ほど、アドネール占星台の占星術士より、 血竜「グラウリー」に動きあり、との急報が寄せられた! そこで、君にも加勢を頼みたい!
53 52 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010 52 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_010 君も討伐に参加してくれるのか……!? 「蒼の竜騎士」の加勢とは、心強い。 君も討伐に参加してくれるのか……!? 「蒼の竜騎士」の加勢とは、心強い。
54 53 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011 53 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_011 娘の出陣を見送りに来てみれば、 このような朗報を聞けるとは、なんという僥倖。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助太刀に感謝いたします……! 娘の出陣を見送りに来てみれば、 このような朗報を聞けるとは、なんという僥倖。 Playerさん、助太刀に感謝いたします……!
55 54 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012 54 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_012 私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、 状況は待ったなしだ……。 ……今、持てる力を尽くすしかない! 私の腕前は、未だに「蒼の竜騎士」の境地にはほど遠いが、 状況は待ったなしだ……。 ……今、持てる力を尽くすしかない!
56 55 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013 55 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_013 君と共闘できる、貴重な機会でもある。 命のかぎり戦い、少しでも君の腕に近づくつもりだ。 君と共闘できる、貴重な機会でもある。 命のかぎり戦い、少しでも君の腕に近づくつもりだ。
57 56 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014 56 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_014 戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……! だが、ウスティエヌよ、無謀なことはしてくれるなよ。 戦神「ハルオーネ」の加護あらんことを……! だが、ウスティエヌよ、無謀なことはしてくれるなよ。
58 57 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015 57 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_015 死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。 今の皇都に必要なのは、生きて戦い続ける竜騎士のみ。 この事を、ゆめゆめ忘れるでないぞ。 死んだ英雄には、決して皇都を守ることはできぬのだ。 今の皇都に必要なのは、生きて戦い続ける竜騎士のみ。 この事を、ゆめゆめ忘れるでないぞ。
59 58 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016 58 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_016 心得ております。 この槍に誓って、生還してみせます。 心得ております。 この槍に誓って、生還してみせます。
60 59 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017 59 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_017 うむ、その意気だ。 ……執事よ、例の物をここに。 うむ、その意気だ。 ……執事よ、例の物をここに。
61 60 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018 60 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_018 飛槍「ペレグリン」……。 誉れ高き我が家に代々伝わる槍だ。 今こそ、この槍を我が娘、ウスティエヌに授ける。 飛槍「ペレグリン」……。 誉れ高き我が家に代々伝わる槍だ。 今こそ、この槍を我が娘、ウスティエヌに授ける。
62 61 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019 61 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_019 こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、 時の教皇より賜ったという、家宝の槍ではありませんか!? このような貴重な槍を、血も繋がらぬ私に……? こ、これは……初代当主が竜狩りの褒賞として、 時の教皇より賜ったという、家宝の槍ではありませんか!? このような貴重な槍を、血も繋がらぬ私に……?
63 62 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020 62 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_020 飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、 皇都を護ってみせましょう! 飛槍「ペレグリン」に誓って、必ずや「グラウリー」を討ち、 皇都を護ってみせましょう!
64 63 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021 63 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_021 ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。 「蒼の竜騎士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、よろしく頼む。 ウスティエヌ、そろそろ出発の時間だぞ。 「蒼の竜騎士」Playerも、よろしく頼む。
65 64 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022 64 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_022 ……やあ、久しぶりだな。 「蒼の試練」を監督してたブルスモンだ、憶えてるか? お前と共闘できるなんて光栄だ、よろしくな。 ……やあ、久しぶりだな。 「蒼の試練」を監督してたブルスモンだ、憶えてるか? お前と共闘できるなんて光栄だ、よろしくな。
66 65 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023 65 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_023 血竜討伐隊の勇士たちよ! 我らはクルザス西部高地の「ハルドラス像」前にて、 血竜「グラウリー」率いる群れを待ち受ける……いざ出陣!! 血竜討伐隊の勇士たちよ! 我らはクルザス西部高地の「ハルドラス像」前にて、 血竜「グラウリー」率いる群れを待ち受ける……いざ出陣!!
67 66 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024 66 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ウスティエヌを、よろしくお願いいたします。 Playerさん…… ウスティエヌを、よろしくお願いいたします。
68 67 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025 67 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_025 娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。 育ての親に対する、恩返しのつもりなのかもしれませんが、 私たち夫婦の望みは、娘が生きて還ってくることのみ……。 娘は、武功のためならば、身を犠牲にする覚悟でしょう。 育ての親に対する、恩返しのつもりなのかもしれませんが、 私たち夫婦の望みは、娘が生きて還ってくることのみ……。
69 68 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026 68 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_026 互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、 ウスティエヌには、生きていてもらわねばなりません。 ですから、どうか娘を諫めてやってください……。 互いの気持ちをわかり合い、真の親子になるためにも、 ウスティエヌには、生きていてもらわねばなりません。 ですから、どうか娘を諫めてやってください……。
70 69 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030 69 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_030 来てくれたか…… 第一波は、なんとか退けたが、見てのとおり厳しい状況だ。 ウスティエヌとお前だけが頼りだ……。 来てくれたか…… 第一波は、なんとか退けたが、見てのとおり厳しい状況だ。 ウスティエヌとお前だけが頼りだ……。
71 70 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030 70 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_030 竜が押し寄せてきて、 竜騎士が次々と倒れていきます……。 竜が押し寄せてきて、 竜騎士が次々と倒れていきます……。
72 71 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030 71 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_030 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今し方、血竜「グラウリー」配下の眷属どもと、 一戦交えたところだが……見てのとおり、損害が多い。 来たか、Player。 今し方、血竜「グラウリー」配下の眷属どもと、 一戦交えたところだが……見てのとおり、損害が多い。
73 72 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031 72 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_031 間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。 君も準備を整え、防衛線に加わってくれ……。 飛槍「ペレグリン」に誓って、竜を殲滅する! 間もなく、敵の第二波が飛来するだろう。 君も準備を整え、防衛線に加わってくれ……。 飛槍「ペレグリン」に誓って、竜を殲滅する!
74 73 TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1 73 TEXT_JOBDRG540_01692_QIB_001_TODO_1 血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ! 血竜「グラウリー」の眷属を殲滅せよ!
75 74 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 74 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!! 来たぞっ! 血竜「グラウリー」の眷属どもを迎い討て!!
76 75 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 75 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ! 気を引き締めて、次なる襲来に備えよ! まだだ、この程度で終わらぬはずだぞ! 気を引き締めて、次なる襲来に備えよ!
77 76 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 76 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 くっ、なんて数だっ! くっ、なんて数だっ!
78 77 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2 77 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02_2 ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう! ホード・ランナーから倒して、敵の数を減らそう!
79 78 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 78 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 大物の気配だ……構えろっ! 大物の気配だ……構えろっ!
80 79 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 79 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ! いくぞ……我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん! ヤツは、血竜「グラウリー」の片翼とも称される大物だ! いくぞ……我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!
81 80 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05 80 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_BATTLETALK_05 くっ……すまない、後を頼む……! 私はいったん退いて、態勢を整える!! くっ……すまない、後を頼む……! 私はいったん退いて、態勢を整える!!
82 81 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040 81 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_040 竜の気配が消えた……我らは勝利したのか? だが結局、血竜「グラウリー」は姿を見せず終い……。 出現の予測は、外れたらしい……。 竜の気配が消えた……我らは勝利したのか? だが結局、血竜「グラウリー」は姿を見せず終い……。 出現の予測は、外れたらしい……。
83 82 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041 82 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_041 いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、 払った犠牲に見合う武功とはいえぬ……。 いずれにせよ、血竜討伐がならぬとあっては、 払った犠牲に見合う武功とはいえぬ……。
84 83 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042 83 TEXT_JOBDRG540_01692_HEUSTIENNE_000_042 現れたかっ……! 我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!! 現れたかっ……! 我が父祖の槍に誓い、命のかぎり戦わん!!
85 84 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043 84 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_043 あれは、血竜「グラウリー」……!? くそ、深追いしすぎだぞ……ウスティエヌ!! あれは、血竜「グラウリー」……!? くそ、深追いしすぎだぞ……ウスティエヌ!!
86 85 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050 85 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_050 くっ、なんてことだ……。 急ぎ、結果を報告しなければ……。 くっ、なんてことだ……。 急ぎ、結果を報告しなければ……。
87 86 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051 86 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この品をウスティエヌの父上、「モントルガン」に届けてくれ。 イシュガルドの「神殿騎士団本部」にいるはずだ。 Player……。 この品をウスティエヌの父上、「モントルガン」に届けてくれ。 イシュガルドの「神殿騎士団本部」にいるはずだ。
88 87 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052 87 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_052 先ほど拾った、「<Sheet(EventItem,2001637,0)/>」だ。 戦闘中に落ちたんだろう……。 先ほど拾った、「」だ。 戦闘中に落ちたんだろう……。
89 88 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055 88 TEXT_JOBDRG540_01692_BRUCEMONT_000_055 事後処理は、俺があたっておく……。 事後処理は、俺があたっておく……。
90 89 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055 89 TEXT_JOBDRG540_01692_THIERREMONT_000_055 なんてことだ……。 また、多くの犠牲者が出てしまいました……。 なんてことだ……。 また、多くの犠牲者が出てしまいました……。
91 90 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060 90 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_060 ……ブルスモンから連絡は受けている。 モントルガンが、神殿騎士団本部に呼ばれたそうだ。 彼に状況を報告してやってくれ……後ほど、私も向かう。 ……ブルスモンから連絡は受けている。 モントルガンが、神殿騎士団本部に呼ばれたそうだ。 彼に状況を報告してやってくれ……後ほど、私も向かう。
92 91 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060 91 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_100_060 急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。 ああ、ウスティエヌ……どうか無事でいてくれ……。 急ぎ呼び出されて来てみれば、こんなことに……。 ああ、ウスティエヌ……どうか無事でいてくれ……。
93 92 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060 92 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_060 ……これは、ウスティエヌのもの。 戦場に落ちていたのを回収してくれたのですか? ありがとうございます……。 ……これは、ウスティエヌのもの。 戦場に落ちていたのを回収してくれたのですか? ありがとうございます……。
94 93 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061 93 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_061 騎士団本部も混乱しているようで、 ウスティエヌが行方不明としか聞かされていないのですが、 ……いったい、なぜこんな事態に? 騎士団本部も混乱しているようで、 ウスティエヌが行方不明としか聞かされていないのですが、 ……いったい、なぜこんな事態に?
95 94 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062 94 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_062 ……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、 そのまま竜とともに、西の彼方へと飛び去ったと……? ……彼女は、血竜「グラウリー」の背に槍を突き立てるも、 そのまま竜とともに、西の彼方へと飛び去ったと……?
96 95 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_063 95 TEXT_JOBDRG540_01692_MONTORGAINS_000_063 背から振り落とされたところを目撃されていないならば、 飛び降りて逃げのびているかもしれません……。 可能性があるかぎり、私は諦めず探しつづけます……! 背から振り落とされたところを目撃されていないならば、 飛び降りて逃げのびているかもしれません……。 可能性があるかぎり、私は諦めず探しつづけます……!
97 96 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064 96 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、我らも総力を挙げて捜索するぞ。 占星台で対応を話し合おう。 Player、我らも総力を挙げて捜索するぞ。 占星台で対応を話し合おう。
98 97 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_070 97 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_070 来てくれたのだな。 なんとしても、ウスティエヌを見つけねば……。 来てくれたのだな。 なんとしても、ウスティエヌを見つけねば……。
99 98 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_071 98 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_071 ……「竜騎士団」の主力であるウスティエヌの不在は、 皇都の戦力が大きく減ったことを意味する。 ……「竜騎士団」の主力であるウスティエヌの不在は、 皇都の戦力が大きく減ったことを意味する。
100 99 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072 99 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_072 だが、モントルガンの言葉どおり、 ウスティエヌが血竜の背から振り落とされていないなら、 生存している可能性は高い……。 だが、モントルガンの言葉どおり、 ウスティエヌが血竜の背から振り落とされていないなら、 生存している可能性は高い……。
101 100 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073 100 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_073 問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。 場合によっては、ドラゴン族の支配地域深くで、 孤立している可能性もあるからな。 問題は、どこまで連れ去られたのかという点だ……。 場合によっては、ドラゴン族の支配地域深くで、 孤立している可能性もあるからな。
102 101 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074 101 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_074 いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、 力を貸してもらうことになるかもしれない。 握りし槍に誓い、仲間を救い出そうではないか! いざという時には、君にもウスティエヌ救出のため、 力を貸してもらうことになるかもしれない。 握りし槍に誓い、仲間を救い出そうではないか!
103 102 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075 102 TEXT_JOBDRG540_01692_ALBERIC_000_075 まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、 ウスティエヌの居場所を予測してみる。 情報が入るまで、君は鍛錬を続け、技に磨きをかけてくれ。 まずは、血竜「グラウリー」の出現状況から、 ウスティエヌの居場所を予測してみる。 情報が入るまで、君は鍛錬を続け、技に磨きをかけてくれ。
104 103 TEXT_JOBDRG540_01692_SYSTEM_000_078 103 TEXT_JOBDRG540_01692_SYSTEM_000_078 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01","アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02","捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03","ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。"
4,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04","アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05","モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
0,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。
1,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01,アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02,捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。
3,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03,ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。
4,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04,アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。
5,TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05,"モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。
※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00","キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流"
25,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01","ウスティエヌを探して救助する"
26,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02","神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告"
27,"TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03","アドネール占星台のモントルガンと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いちだんと逞しくなったようだな。
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48,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000,"Player、いちだんと逞しくなったようだな。
君の鍛練は順調のようだが、
ウスティエヌの捜査は難航している……。"
49,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001","……それというのも、先ごろから、
49,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001,"……それというのも、先ごろから、
異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。
そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。"
50,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002","だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。
50,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002,"だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。
交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、
飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。"
51,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003","飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。
51,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003,"飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。
もし、この報告が真実だとすると、
ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。"
52,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004","血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、
52,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004,"血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、
あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。
この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。"
53,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005","クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、
53,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005,"クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、
異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。
彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。"
54,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009","ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010","お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。
54,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009,ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。
55,TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010,"お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。
問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、
すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。"
56,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011","飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。
56,TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011,"飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。
どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
57,"TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019","どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
57,TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019,"どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、
手がかりを掴んでください!"
58,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか……。
58,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020,"Player、助けに来てくれたのか……。
血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、
ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。"
59,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021","このため、私は飛び降りることもできず、
59,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021,"このため、私は飛び降りることもできず、
血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。
私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。"
60,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022","しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、
60,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022,"しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、
ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。
……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。"
61,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023","……なんと、この場所を突き止めたのは、
61,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023,"……なんと、この場所を突き止めたのは、
飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか?
ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。"
62,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024","我が槍を振るう異端者こそ、
62,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024,"我が槍を振るう異端者こそ、
私を捕らえた一味の頭領のようだ。"
63,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025","監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、
63,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025,"監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、
別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。
大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。"
64,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026","これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、
64,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026,"これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、
異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?"
65,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027","いいや、私から伝えることはできない。
65,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027,"いいや、私から伝えることはできない。
成さねばならぬことが残っているゆえに……
私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!"
66,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029","私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、
66,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029,"私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、
死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。
恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。"
67,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030","……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない!
67,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030,"……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない!
少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。
父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!"
68,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031","くっ……いや、なんでもない。
68,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031,"くっ……いや、なんでもない。
ここにいたるまでに負ったケガのせいか、
時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。"
69,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032","では、私は行く……。
69,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032,"では、私は行く……。
神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。
「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!"
70,"TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040","……なに、ウスティエヌが戦死していただと!?
70,TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040,"……なに、ウスティエヌが戦死していただと!?
なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、
腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。"
72,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040","異端者の動きについても了解した。
72,TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040,"異端者の動きについても了解した。
その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。"
73,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
73,TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041,"すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
74,"TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045","すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
74,TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045,"すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。
彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。
苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。"
75,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
75,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050,"おお、Playerさん。
なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。"
76,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050","……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。
76,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050,"……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。
戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか!
老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。"
77,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051","モントルガン、気を確かに……。
77,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051,"モントルガン、気を確かに……。
熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、
命を散らせるなど……俺も信じられん……。"
78,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
78,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052,"Playerさん……。
どんな些細な事でも結構です……!
どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!"
79,"TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000","どうしますか?"
80,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001","真実を明かす"
81,"TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002","……"
82,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053","なぜ黙っているのですか!
79,TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000,どうしますか?
80,TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001,真実を明かす
81,TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002,……
82,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053,"なぜ黙っているのですか!
あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!?
何か、話すことができぬ事情があるとでも!!"
83,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054","……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。
83,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054,"……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。
もしや……娘は死んでいないのでは……?"
84,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055","そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。
84,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055,"そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。
……ですから、どうか真実を教えてください!"
85,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056","……な、なんと……娘が自らの意思で、
85,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056,"……な、なんと……娘が自らの意思で、
「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?"
86,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057","……真実を明かして下さって、ありがとうございます。
86,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057,"……真実を明かして下さって、ありがとうございます。
どんな事情があるのかはわかりませんが、
娘が生きているなら希望はある……。"
87,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058","しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動……
87,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058,"しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動……
責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。
よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?"
88,"TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059","槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。
88,TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059,"槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。
私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。
……それでは、私はこれで。"
89,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060","……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。
89,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060,"……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。
一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、
モントルガンが心労で倒れかねない……。"
90,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061","おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。
90,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061,"おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。
……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。"
91,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062","むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。
91,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062,"むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。
「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。
しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。"
92,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063","件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。
92,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063,"件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。
君は対決に備えて鍛錬を積み、
槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!"
93,"TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
93,TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064,(★未使用/削除予定★)
94,TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01 アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02 str 捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。
4 0 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、新たな情報を掴んだようだ。 ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。
5 1 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04 アルベリクによると、ウスティエヌの槍を持つ異端者がいるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート西方にいる「捜索中の神殿騎士」と合流しよう。 アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05 捜索中の神殿騎士によると、問題の異端者は、スウィフトラン川をたどり逃走中のようだ。クルザス西部高地のイエティの棲処付近で「ウスティエヌ」を探しだし、救助しよう。 モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_03 ウスティエヌと再会したが、再び彼女は自ら姿を消してしまった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に報告しよう。
4 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_04 アンドゥルーに報告した。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「モントルガン」と話そう。
5 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_05 モントルガンに真実を明かした。ウスティエヌを連れ戻すために協力することになった。新たな情報が入るまで、竜騎士の鍛練を積んでおこう。 ※竜騎士のレベルが58以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_06 6 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_07
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24 23 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG560_01693_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_00 キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流 キャンプ・リバーズミートの西にいる捜索中の神殿騎士と合流
26 25 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_01 ウスティエヌを探して救助する ウスティエヌを探して救助する
27 26 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_02 神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告 神殿騎士団本部のアンドゥルーに報告
28 27 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_03 アドネール占星台のモントルガンと話す アドネール占星台のモントルガンと話す
29 28 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_04
30 29 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG560_01693_TODO_05
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49 48 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いちだんと逞しくなったようだな。 君の鍛練は順調のようだが、 ウスティエヌの捜査は難航している……。 Player、いちだんと逞しくなったようだな。 君の鍛練は順調のようだが、 ウスティエヌの捜査は難航している……。
50 49 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_001 ……それというのも、先ごろから、 異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。 そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。 ……それというのも、先ごろから、 異端者勢力が活動を活発化させており、対応に奔走しているのだ。 そのため、神殿騎士団から捜査に割ける人員が不足している。
51 50 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_002 だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。 交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、 飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。 だが、この騒動に関連して、気になる情報が入ってきた。 交戦した神殿騎士の報告によれば、異端者一味の中に、 飛槍「ペレグリン」らしき槍を持つ者がいたというのだ。
52 51 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_003 飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。 もし、この報告が真実だとすると、 ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。 飛槍「ペレグリン」は、彼女の家に代々伝わる逸品……。 もし、この報告が真実だとすると、 ウスティエヌの槍が異端者の手に渡っていることとなる。
53 52 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004 52 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_004 血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、 あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。 この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。 血竜「グラウリー」の背に刺さったものを引き抜いたのか、 あるいはウスティエヌを捕らえ、彼女の槍を奪ったのか……。 この異端者を捕らえて、事情を問いたいところだ。
54 53 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005 53 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_005 クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、 異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。 彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。 クルザス西部高地の「キャンプ・リバーズミート」西方に、 異端者対策を任じられた神殿騎士がいるはずだ。 彼から異端者の行方を確認し、追撃してほしい。
55 54 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009 54 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_009 ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。 ウスティエヌの行方が、わかるといいのだが……。
56 55 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010 55 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_010 お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。 問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、 すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。 お待ちしていました、「蒼の竜騎士」殿。 問題の異端者一味は、スウィフトラン川を南に逃走中で、 すでに、我が方の騎士が追跡を開始しています。
57 56 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011 56 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_011 飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください! 飛槍「ペレグリン」を持った異端者も目撃されているようです。 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
58 57 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019 57 TEXT_JOBDRG560_01693_KISHI01693_000_019 どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください! どうか件の異端者を捕縛し、ウスティエヌ卿の行方に関する、 手がかりを掴んでください!
59 58 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020 58 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助けに来てくれたのか……。 血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、 ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。 Player、助けに来てくれたのか……。 血竜の背に、槍を突き立てたまでは良かったが、 ヤツは私を振り払おうと、上空に飛び上がってな……。
60 59 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021 59 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_021 このため、私は飛び降りることもできず、 血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。 私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。 このため、私は飛び降りることもできず、 血竜に刺さった槍を、必死に握りしめるしかなかった。 私が落下せずに生きのびたのは、父祖の槍のおかげだ。
61 60 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022 60 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_022 しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、 ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。 ……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。 しかし、血竜「グラウリー」が向かった先には、 ヤツに仕える異端者一味が待ち受けていたのだ……。 ……そこで私は囚われ、槍も奪われてしまった。
62 61 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023 61 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_023 ……なんと、この場所を突き止めたのは、 飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか? ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。 ……なんと、この場所を突き止めたのは、 飛槍「ペレグリン」の目撃証言がきっかけだったのか? ああ、またしても私の命は、あの槍に助けられたのだな……。
63 62 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024 62 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_024 我が槍を振るう異端者こそ、 私を捕らえた一味の頭領のようだ。 我が槍を振るう異端者こそ、 私を捕らえた一味の頭領のようだ。
64 63 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025 63 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_025 監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、 別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。 大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。 監視の者から聞き出した話によると、そやつは現在、 別の異端者一味との会合のため、出払っているらしい。 大規模な皇都襲撃を画策している恐れもある。
65 64 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026 64 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_026 これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、 異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか? これらの事実を、私に代わって神殿騎士団に報告し、 異端者の動向に関する、さらなる警戒を呼びかけてくれないか?
66 65 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027 65 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_027 いいや、私から伝えることはできない。 成さねばならぬことが残っているゆえに…… 私は……竜騎士団には戻れぬのだ……! いいや、私から伝えることはできない。 成さねばならぬことが残っているゆえに…… 私は……竜騎士団には戻れぬのだ……!
67 66 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029 66 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_029 私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、 死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。 恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。 私が伝えた情報は、打ち倒した異端者が、 死に際に白状したことにし、私は死んだと報告してくれ……。 恩ある君に嘘をつかせることになり、申し訳なく思っている。
68 67 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030 67 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_030 ……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない! 少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。 父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……! ……だが、私が槍に誓った心は、いまだ折れてはいない! 少しでも私を信じてくれるなら、どうか秘密を守ってほしい。 父は心を痛めるだろうが……こうするしかないのだ……!
69 68 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031 68 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_031 くっ……いや、なんでもない。 ここにいたるまでに負ったケガのせいか、 時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。 くっ……いや、なんでもない。 ここにいたるまでに負ったケガのせいか、 時折、胸が締め付けられるように痛むだけだ。
70 69 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032 69 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_032 では、私は行く……。 神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。 「竜騎士団」と父を……よろしく頼む! では、私は行く……。 神殿騎士団本部の「アンドゥルー」卿に報告してくれ。 「竜騎士団」と父を……よろしく頼む!
71 70 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028 70 TEXT_JOBDRG560_01693_HEUSTIENNE_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040 71 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_040 ……なに、ウスティエヌが戦死していただと!? なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、 腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。 ……なに、ウスティエヌが戦死していただと!? なんということだ……血竜の脅威が去っておらぬというのに、 腕利きの竜騎士を失うことになろうとは……。
73 72 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040 72 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_100_040 異端者の動きについても了解した。 その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。 異端者の動きについても了解した。 その対策については、我ら神殿騎士団に任せてほしい。
74 73 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041 73 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_041 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
75 74 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045 74 TEXT_JOBDRG560_01693_HANDELOUP_000_045 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。 すまんが、養父「モントルガン」にも訃報を伝えてくれ。 彼ならば、アドネール占星台のアルベリクの下にいるはずだ。 苦しい役目を押し付けて申し訳ないが、よろしく頼む。
76 75 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050 75 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_100_050 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。 おお、Playerさん。 なにか、娘の情報は得られたのでしょうか……。
77 76 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050 76 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_050 ……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。 戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか! 老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。 ……ウスティエヌが死んだですって……そんな……。 戦神「ハルオーネ」よ……なんと貴方は無慈悲なのか! 老いぼれの命でよければ、いくらでも差し出すというのに……。
78 77 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051 77 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_051 モントルガン、気を確かに……。 熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、 命を散らせるなど……俺も信じられん……。 モントルガン、気を確かに……。 熟練の竜騎士であるウスティエヌが、異端者の手にかかり、 命を散らせるなど……俺も信じられん……。
79 78 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052 78 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 どんな些細な事でも結構です……! どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください! Playerさん……。 どんな些細な事でも結構です……! どうか……どうか、娘の最期の様子を聞かせてください!
80 79 TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000 79 TEXT_JOBDRG560_01693_Q1_000_000 どうしますか? どうしますか?
81 80 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001 80 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_001 真実を明かす 真実を明かす
82 81 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002 81 TEXT_JOBDRG560_01693_A1_000_002 …… ……
83 82 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053 82 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_053 なぜ黙っているのですか! あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!? 何か、話すことができぬ事情があるとでも!! なぜ黙っているのですか! あ、あなたは、娘の最期に立ち会ったんですよね!? 何か、話すことができぬ事情があるとでも!!
84 83 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054 83 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_054 ……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。 もしや……娘は死んでいないのでは……? ……おや、ずいぶんと動揺しておられますね…………。 もしや……娘は死んでいないのでは……?
85 84 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055 84 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_055 そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。 ……ですから、どうか真実を教えてください! そうだとするなら……どんな事実であろうと、受け入れます。 ……ですから、どうか真実を教えてください!
86 85 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056 85 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_056 ……な、なんと……娘が自らの意思で、 「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!? ……な、なんと……娘が自らの意思で、 「竜騎士団」への帰還を拒み、姿を消したと……!?
87 86 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057 86 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_057 ……真実を明かして下さって、ありがとうございます。 どんな事情があるのかはわかりませんが、 娘が生きているなら希望はある……。 ……真実を明かして下さって、ありがとうございます。 どんな事情があるのかはわかりませんが、 娘が生きているなら希望はある……。
88 87 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058 87 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_058 しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動…… 責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。 よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……? しかし、敵前逃亡とも受け取られ兼ねぬ、この行動…… 責任感の強い彼女にしては、実に奇妙に思える。 よほどの事情があるのだろうが、いったい何故……?
89 88 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059 88 TEXT_JOBDRG560_01693_MONTORGAINS_000_059 槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。 私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。 ……それでは、私はこれで。 槍に誓った心が折れていないというのなら、私は娘を信じます。 私は、ひそかに娘を探し、連れ戻す手立てを考えましょう。 ……それでは、私はこれで。
90 89 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060 89 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_060 ……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。 一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、 モントルガンが心労で倒れかねない……。 ……気丈にふるまってはいるが、動揺は隠しきれていないな。 一刻も早く、ウスティエヌを見つけねば、 モントルガンが心労で倒れかねない……。
91 90 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061 90 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_061 おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。 ……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。 おそらくウスティエヌの目的は、血竜「グラウリー」の討伐……。 ……そして、奪われた「ペレグリン」の奪還だろう。
92 91 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062 91 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_062 むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。 「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。 しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。 むろん、それだけならば、姿を消す理由にはならん。 「竜騎士団」に戻ってからでも、充分に成せるはずだからな。 しかし、ウスティエヌを追う手がかりにはなろう……。
93 92 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063 92 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_063 件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。 君は対決に備えて鍛錬を積み、 槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……! 件の異端者一味の頭領については、私が追っておく。 君は対決に備えて鍛錬を積み、 槍に誓った正義の心を磨いておいてくれ……!
94 93 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064 93 TEXT_JOBDRG560_01693_ALBERIC_000_064 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
95 94 TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065 94 TEXT_JOBDRG560_01693_SYSTEM_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01","ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02","アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03","挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04","手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
5,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05","ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06","アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。
0,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。
1,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01,ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02,アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。
3,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03,挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現したを討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04,手に入れたは、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
5,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05,ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06,"アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。
※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00","テイルフェザーのアルベリクと合流"
25,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01","挙動不審な商人と話す"
26,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02","テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03","テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す"
28,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
29,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05",""
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9,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_12,
13,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_13,
14,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_14,
15,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_15,
16,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_16,
17,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_17,
18,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_18,
19,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_19,
20,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00,テイルフェザーのアルベリクと合流
25,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01,挙動不審な商人と話す
26,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02,テイルフェザーのアルベリクにを渡す
27,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03,テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す
28,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04,アドネール占星台のアルベリクと話す
29,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05,
30,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_06,
31,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_10,
35,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_11,
36,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_12,
37,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_13,
38,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_14,
39,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_15,
40,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000,"Player、気迫がみなぎっているな。
今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。
……誰のことかわからんか?"
49,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001","ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。
49,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001,"ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。
竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、
「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。"
50,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002","君も見たことがあるだろう?
50,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002,"君も見たことがあるだろう?
「竜の血」を飲むことで、竜と化し、
尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。"
51,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003","奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、
51,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003,"奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、
神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。
血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。"
52,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004","現在、マテオニアンの一味は、
52,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004,"現在、マテオニアンの一味は、
高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。
……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。"
53,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005","ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、
53,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005,"ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、
もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。
まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。"
54,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009","ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009,ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。
55,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010,"待っていたぞ、Player
一足先に聞き込みをしてみたのだが、
最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。"
56,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011","大方、マテオニアン一味の異端者が、
56,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011,"大方、マテオニアン一味の異端者が、
必要物資の買い付けに利用しているのだろう。
ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。"
57,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012","もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。
57,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012,"もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。
何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。"
58,"TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020","……はっ、貴様は竜騎士だなっ!?
58,TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020,"……はっ、貴様は竜騎士だなっ!?
ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!"
59,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030","私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、
59,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030,"私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、
大きな収穫はなしだ……。
そちらは、どうだったかな?"
60,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031","……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が?
60,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031,"……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が?
なるほど、どうやら当たりのようだな……。
この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。"
61,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032","……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。
61,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032,"……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。
奴らの合流地点なのかもしれない……。
我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
62,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040","この場に着いたら……
62,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040,"この場に着いたら……
ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。"
63,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
63,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040,"Player……。
アルベリクに、私のことを話したのか……?"
64,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041","神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。
64,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041,"神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。
事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。
……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?"
65,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042","問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。
65,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042,"問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。
そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。
もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。"
66,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043","仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。
66,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043,"仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。
飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい?
血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!"
67,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044","……すまない、アルベリク。
67,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044,"……すまない、アルベリク。
竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。
「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。"
68,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045","よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!?
68,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045,"よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!?
お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか!
槍に誓った心まで忘れたというのか!?"
69,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046","ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。
69,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046,"ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。
だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!"
70,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047","ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!!
70,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047,"ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!!
「竜の血」を無理やり飲まされた!!"
71,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048","なんだって!?
71,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048,"なんだって!?
それでは、お前は……!?"
72,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049","……ああ、竜化したとも!
72,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049,"……ああ、竜化したとも!
そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない!
異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。"
73,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050","私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう!
73,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050,"私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう!
だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。
これだけは、なんとしても避けたい!"
74,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051","なんてことだ……
74,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051,"なんてことだ……
まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?"
75,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052","そんな愚かなことはしない!
75,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052,"そんな愚かなことはしない!
父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!"
76,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053","うう……これが竜の血を求める疼き……。
だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、
76,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053,"うう……これが竜の血を求める疼き……。
だが、私はこの苦痛を乗り越え、Playerのように、
「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!"
77,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054","「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、
77,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054,"「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、
イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……!
我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!"
78,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
78,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055,"Player……
君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、
血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。"
79,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056","私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。
79,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056,"私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。
……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。"
80,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057","くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……!
80,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057,"くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……!
ひとまずアドネール占星台に戻り、
事態の解決方法を考えよう……。"
81,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060","……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060,"……戻ったか、Player
ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。"
82,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061","ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、
82,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061,"ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、
竜を討伐することのみだと語っていた……。"
83,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062","竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど……
83,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062,"竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど……
己の存在を根本から否定されたに等しい。
この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。"
84,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063","……竜化した異端者は、竜の力を得るという。
84,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063,"……竜化した異端者は、竜の力を得るという。
すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。"
85,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064","その力を、我が物とすることができれば、
85,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064,"その力を、我が物とすることができれば、
血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。"
86,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065","竜の力を利用するという一面だけ見れば、
86,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065,"竜の力を利用するという一面だけ見れば、
「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。"
87,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066","だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、
87,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066,"だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、
「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。
槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。"
88,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067","ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。
88,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067,"ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。
その上で、我らは我らにできることをやるのだ。"
89,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068","彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう!
89,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068,"彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう!
ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない!
今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!"
90,"TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01 ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02 str アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。 挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現したを討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04 ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。 手に入れたは、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
6 2 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05 アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。 ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06 挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。 アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。 ※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04 手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
5 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05 ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06 アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。 ※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_10
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21 20 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_20
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25 24 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00 テイルフェザーのアルベリクと合流 テイルフェザーのアルベリクと合流
26 25 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01 挙動不審な商人と話す 挙動不審な商人と話す
27 26 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02 テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す テイルフェザーのアルベリクにを渡す
28 27 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03 テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す
29 28 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
30 29 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_08 32 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_09 33 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_11 35 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_12 36 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_13 37 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_14 38 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_15 39 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_16 40 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_17 41 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_18 42 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_19 43 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_20 44 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_22 46 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気迫がみなぎっているな。 今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。 ……誰のことかわからんか? Player、気迫がみなぎっているな。 今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。 ……誰のことかわからんか?
50 49 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001 ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。 竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、 「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。 ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。 竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、 「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。
51 50 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002 君も見たことがあるだろう? 「竜の血」を飲むことで、竜と化し、 尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。 君も見たことがあるだろう? 「竜の血」を飲むことで、竜と化し、 尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。
52 51 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003 奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、 神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。 血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。 奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、 神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。 血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。
53 52 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004 52 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004 現在、マテオニアンの一味は、 高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。 ……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。 現在、マテオニアンの一味は、 高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。 ……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。
54 53 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005 53 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005 ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、 もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。 まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。 ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、 もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。 まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。
55 54 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009 54 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009 ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。 ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。
56 55 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010 55 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一足先に聞き込みをしてみたのだが、 最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。 待っていたぞ、Player。 一足先に聞き込みをしてみたのだが、 最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。
57 56 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011 56 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011 大方、マテオニアン一味の異端者が、 必要物資の買い付けに利用しているのだろう。 ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。 大方、マテオニアン一味の異端者が、 必要物資の買い付けに利用しているのだろう。 ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。
58 57 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012 57 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012 もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。 何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。 もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。 何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。
59 58 TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020 58 TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020 ……はっ、貴様は竜騎士だなっ!? ええい、取引の邪魔をさせてなるものか! ……はっ、貴様は竜騎士だなっ!? ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!
60 59 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030 59 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030 私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、 大きな収穫はなしだ……。 そちらは、どうだったかな? 私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、 大きな収穫はなしだ……。 そちらは、どうだったかな?
61 60 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031 60 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031 ……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が? なるほど、どうやら当たりのようだな……。 この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。 ……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が? なるほど、どうやら当たりのようだな……。 この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。
62 61 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032 61 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032 ……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。 奴らの合流地点なのかもしれない……。 我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。 ……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。 奴らの合流地点なのかもしれない……。 我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
63 62 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040 62 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040 この場に着いたら…… ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。 この場に着いたら…… ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。
64 63 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040 63 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アルベリクに、私のことを話したのか……? Player……。 アルベリクに、私のことを話したのか……?
65 64 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041 64 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041 神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。 事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。 ……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが? 神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。 事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。 ……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?
66 65 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042 65 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042 問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。 そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。 もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。 問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。 そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。 もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。
67 66 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043 66 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043 仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。 飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい? 血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい! 仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。 飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい? 血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!
68 67 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044 67 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044 ……すまない、アルベリク。 竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。 「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。 ……すまない、アルベリク。 竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。 「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。
69 68 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045 68 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045 よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!? お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか! 槍に誓った心まで忘れたというのか!? よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!? お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか! 槍に誓った心まで忘れたというのか!?
70 69 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046 69 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046 ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。 だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ! ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。 だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!
71 70 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047 70 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047 ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!! 「竜の血」を無理やり飲まされた!! ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!! 「竜の血」を無理やり飲まされた!!
72 71 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048 71 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048 なんだって!? それでは、お前は……!? なんだって!? それでは、お前は……!?
73 72 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049 72 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049 ……ああ、竜化したとも! そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない! 異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。 ……ああ、竜化したとも! そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない! 異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。
74 73 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050 73 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050 私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう! だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。 これだけは、なんとしても避けたい! 私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう! だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。 これだけは、なんとしても避けたい!
75 74 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051 74 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051 なんてことだ…… まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな? なんてことだ…… まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?
76 75 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052 75 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052 そんな愚かなことはしない! 父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない! そんな愚かなことはしない! 父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!
77 76 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053 76 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053 うう……これが竜の血を求める疼き……。 だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、 「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる! うう……これが竜の血を求める疼き……。 だが、私はこの苦痛を乗り越え、Playerのように、 「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!
78 77 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054 77 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054 「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、 イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……! 我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!! 「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、 イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……! 我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!
79 78 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055 78 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、 血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。 Player…… 君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、 血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。
80 79 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056 79 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056 私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。 ……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。 私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。 ……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。
81 80 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057 80 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057 くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……! ひとまずアドネール占星台に戻り、 事態の解決方法を考えよう……。 くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……! ひとまずアドネール占星台に戻り、 事態の解決方法を考えよう……。
82 81 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060 81 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060 ……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。 ……戻ったか、Player。 ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。
83 82 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061 82 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061 ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、 竜を討伐することのみだと語っていた……。 ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、 竜を討伐することのみだと語っていた……。
84 83 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062 83 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062 竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど…… 己の存在を根本から否定されたに等しい。 この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。 竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど…… 己の存在を根本から否定されたに等しい。 この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。
85 84 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063 84 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063 ……竜化した異端者は、竜の力を得るという。 すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。 ……竜化した異端者は、竜の力を得るという。 すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。
86 85 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064 85 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064 その力を、我が物とすることができれば、 血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。 その力を、我が物とすることができれば、 血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。
87 86 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065 86 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065 竜の力を利用するという一面だけ見れば、 「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。 竜の力を利用するという一面だけ見れば、 「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。
88 87 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066 87 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066 だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、 「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。 槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。 だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、 「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。 槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。
89 88 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067 88 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067 ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。 その上で、我らは我らにできることをやるのだ。 ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。 その上で、我らは我らにできることをやるのだ。
90 89 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068 89 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068 彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう! ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない! 今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を! 彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう! ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない! 今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!
91 90 TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069 90 TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01","血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02","アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。"
3,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03","ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。"
4,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04","ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。"
5,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05","ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06","ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。
0,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。
1,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01,血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02,アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
3,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03,ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
4,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04,ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。
5,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05,ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06,"ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。
※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す"
25,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01","戦いの痕跡を調べる"
26,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02","さらに戦いの痕跡を調べる"
27,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_03","ウスティエヌを探す"
28,"TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_04","ウスティエヌと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000","さらに腕に磨きをかけたようだな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いよいよ決戦の時だぞ!
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24,TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す
25,TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01,戦いの痕跡を調べる
26,TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02,さらに戦いの痕跡を調べる
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48,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000,"さらに腕に磨きをかけたようだな。
Playerよ、いよいよ決戦の時だぞ!
占星台が、血竜「グラウリー」の動きを掴んだのだ!"
49,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001","おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。
49,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001,"おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。
飛来予想地点であるクルザス西部高地の臥竜島に赴き、
彼女を支援して、血竜を討伐するのだ!"
50,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002","私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。
50,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002,"私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。
今の彼女を、戦友たちに目撃させるわけにはいかんからな。
……なに、「蒼の竜騎士」が出陣したとなれば説得はできよう。"
51,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003","ゆえに我ら以外の支援は期待できない。
51,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003,"ゆえに我ら以外の支援は期待できない。
君とウスティエヌの力だけが頼りだ……。"
52,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004","それでは、準備を整えたら出発してくれ。
52,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004,"それでは、準備を整えたら出発してくれ。
飛来予測地点に近い、
「聖フィネア連隊の露営地」付近で落ち合おう。"
53,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005","ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、
53,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005,"ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、
今度こそ彼女を連れ戻そう。"
54,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010","アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。
54,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010,"アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。
負傷で引退したとはいえ、これでも元竜騎士……。
娘のためならば、槍を取る覚悟です。"
55,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010","聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、
55,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010,"聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、
どうやら「竜騎士らしき女」を見かけた者がいるらしい。
竜の眷属と戦いつつ、臥竜島の方角へ向かったそうだ。"
56,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011","頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、
56,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011,"頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、
竜化した異端者どもが、まだ残っていたのだろう。"
57,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012","事情は、アルベリク卿から聞いております。
57,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012,"事情は、アルベリク卿から聞いております。
私は何としても、娘を連れ戻す覚悟です……。
どうか、どうか哀れな娘に力を貸してやってください。"
58,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013","「戦いの痕跡」を辿れば、
58,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013,"「戦いの痕跡」を辿れば、
ウスティエヌに追いつくことができよう。
まずは、彼女との合流を急いでくれ。"
59,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014","よろしくお願いいたします。
59,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014,"よろしくお願いいたします。
我々も、娘を追います。"
60,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020","激しい戦闘が起きた直後のようだ。
60,TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020,"激しい戦闘が起きた直後のようだ。
女性らしき足跡が、北へと向かっている……。"
61,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025","さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。
61,TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025,"さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。
女性らしき足跡が、西へと向かっている……。"
62,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか……。
62,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030,"Player、来てくれたのか……。
ヤツこそが、その血により多数の異端者を竜へと変えた、
諸悪の根源……血竜「グラウリー」だ!"
63,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031","……加勢してくれるというのだな。
63,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031,"……加勢してくれるというのだな。
「蒼の竜騎士」とともに、宿敵と対峙できるとは、
これほど光栄で心強いことはない!"
64,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032","竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。
64,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032,"竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。
だが、竜に魅入られてなるものか……!
血竜に蹂躙された者たちの苦痛を思い、耐えてみせる……!!"
65,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033","父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、
65,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033,"父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、
果たせずに来た、血竜討伐の大任……。"
66,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034","今こそ、成し遂げる!
66,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034,"今こそ、成し遂げる!
我が父祖の飛槍「ペレグリン」に誓って!"
67,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001","血竜「グラウリー」を倒せ!"
68,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD","無念……私としたことが……。"
69,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00","血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す!"
70,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01","ついに……我が任をまっとうした……!"
71,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02","気をつけろ、空からくるぞ!"
72,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03","くそっ、やはり手ごわい……!"
73,"TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04","ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す!"
74,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040","やった……やったんだ……。
67,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001,血竜「グラウリー」を倒せ!
68,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD,無念……私としたことが……。
69,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00,血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す!
70,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01,ついに……我が任をまっとうした……!
71,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02,気をつけろ、空からくるぞ!
72,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03,くそっ、やはり手ごわい……!
73,TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04,ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す!
74,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040,"やった……やったんだ……。
竜の血の誘惑を乗り越え、我が任をまっとうした……。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
75,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041","竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる……
ありがとう、Player"
75,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041,"竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる……
君のような存在に、私も……ならねばっ!"
76,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042","まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。
76,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042,"まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。
竜の血など、この身からも、この世からも消し去ってやる!"
77,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043","(-????-)それでこそ、我が家の娘……!
77,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043,"(-????-)それでこそ、我が家の娘……!
無事でなによりだ!"
78,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044","父上!?
78,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044,"父上!?
なぜ、このような危険な場所に!?"
79,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045","お前を迎えに来たのだ。
79,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045,"お前を迎えに来たのだ。
またお前が、姿をくらましてしまわぬようにな。"
80,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046","……屋敷には戻れません。
80,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046,"……屋敷には戻れません。
私は……憎き「竜の血」を飲まされ竜と化した……。
私をかくまえば、父上にまで異端の嫌疑が及んでしまいます!"
81,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047","心配ない。
81,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047,"心配ない。
お前の竜化は、ここにいる者だけの秘密だ。"
82,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048","隠しとおせるはずがない……。
82,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048,"隠しとおせるはずがない……。
いまだに私の中で、「竜の血」を呑みたいという、
邪な欲望が渦巻いているというのに……!"
83,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049","「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、
83,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049,"「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、
「竜の血」によって、望んだ力を得るとはっ……!"
84,"TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050","竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。"
85,"TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051","いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。
84,TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050,竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。
85,TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051,"いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。
竜の血を消し去る……先ほどのお前の決意は偽りか!?"
86,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052","……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます!
86,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052,"……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます!
その日まで、この身に宿った力を竜討伐に捧げる所存……!
しかし、必ずや、この槍とともに父上の下へ帰参します。"
87,"TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053","我が父祖の槍に誓って……!"
88,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500","「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
87,TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053,我が父祖の槍に誓って……!
88,TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500,"「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
89,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
89,TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
90,"TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502","条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
90,TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01 血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02 str アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
4 0 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、緊張を隠せないようだ。 ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。
5 1 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04 血竜「グラウリー」の飛来が予測されたという。そこにウスティエヌが現れる可能性が高い。彼女を連れ戻すため、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「アルベリク」と合流しよう。 ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。
6 2 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05 アルベリクと合流した。ウスティエヌも、血竜「グラウリー」を目指しているようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。 ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06 ウスティエヌは、北へ向かったようだ。臥竜島付近で「戦いの痕跡」を調べ、ウスティエヌの行方を探ろう。 ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_04 ウスティエヌは、さらに西へ向かっているようだ。戦いの痕跡をたどり、臥竜島付近で「ウスティエヌ」の行方を探ろう。
5 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_05 ウスティエヌを発見し、彼女とともに血竜「グラウリー」を討伐した。臥竜島付近にいる「ウスティエヌ」と話そう。
6 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_06 ウスティエヌは、イシュガルドへの帰還を固辞して旅立った。しかし、それは単なる逃走ではなく、イシュガルドへ帰還するための修行の旅だという。この決断を下したのは、冒険者が親身になって励まし続けた結果だろう。竜の血の誘惑を克服して、さらに成長したウスティエヌとの再会を期待しながら、竜騎士の腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_08
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20 19 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_20
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24 23 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG600_01695_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す 聖フィネア連隊の露営地でアルベリクと話す
26 25 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_01 戦いの痕跡を調べる 戦いの痕跡を調べる
27 26 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_02 さらに戦いの痕跡を調べる さらに戦いの痕跡を調べる
28 27 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_03 ウスティエヌを探す ウスティエヌを探す
29 28 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_04 ウスティエヌと話す ウスティエヌと話す
30 29 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_06
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35 34 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_10
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39 38 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_14 38 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_14
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48 47 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG600_01695_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_000 さらに腕に磨きをかけたようだな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、いよいよ決戦の時だぞ! 占星台が、血竜「グラウリー」の動きを掴んだのだ! さらに腕に磨きをかけたようだな。 Playerよ、いよいよ決戦の時だぞ! 占星台が、血竜「グラウリー」の動きを掴んだのだ!
50 49 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_001 おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。 飛来予想地点であるクルザス西部高地の臥竜島に赴き、 彼女を支援して、血竜を討伐するのだ! おそらく、ウスティエヌもヤツの動きを察しているだろう。 飛来予想地点であるクルザス西部高地の臥竜島に赴き、 彼女を支援して、血竜を討伐するのだ!
51 50 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_002 私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。 今の彼女を、戦友たちに目撃させるわけにはいかんからな。 ……なに、「蒼の竜騎士」が出陣したとなれば説得はできよう。 私は、神殿騎士団に手を回し、「竜騎士団」の出陣を止める。 今の彼女を、戦友たちに目撃させるわけにはいかんからな。 ……なに、「蒼の竜騎士」が出陣したとなれば説得はできよう。
52 51 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_003 ゆえに我ら以外の支援は期待できない。 君とウスティエヌの力だけが頼りだ……。 ゆえに我ら以外の支援は期待できない。 君とウスティエヌの力だけが頼りだ……。
53 52 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004 52 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_004 それでは、準備を整えたら出発してくれ。 飛来予測地点に近い、 「聖フィネア連隊の露営地」付近で落ち合おう。 それでは、準備を整えたら出発してくれ。 飛来予測地点に近い、 「聖フィネア連隊の露営地」付近で落ち合おう。
54 53 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005 53 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_005 ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、 今度こそ彼女を連れ戻そう。 ウスティエヌと協力して血竜「グラウリー」を討伐し、 今度こそ彼女を連れ戻そう。
55 54 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010 54 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_010 アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。 負傷で引退したとはいえ、これでも元竜騎士……。 娘のためならば、槍を取る覚悟です。 アルベリクに無理を言い、連れてきてもらいました。 負傷で引退したとはいえ、これでも元竜騎士……。 娘のためならば、槍を取る覚悟です。
56 55 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010 55 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_010 聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、 どうやら「竜騎士らしき女」を見かけた者がいるらしい。 竜の眷属と戦いつつ、臥竜島の方角へ向かったそうだ。 聖フィネア連隊の連中にも話を聞いてみたが、 どうやら「竜騎士らしき女」を見かけた者がいるらしい。 竜の眷属と戦いつつ、臥竜島の方角へ向かったそうだ。
57 56 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011 56 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_011 頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、 竜化した異端者どもが、まだ残っていたのだろう。 頭領である「マテオニアン」を倒したとはいえ、 竜化した異端者どもが、まだ残っていたのだろう。
58 57 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012 57 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_012 事情は、アルベリク卿から聞いております。 私は何としても、娘を連れ戻す覚悟です……。 どうか、どうか哀れな娘に力を貸してやってください。 事情は、アルベリク卿から聞いております。 私は何としても、娘を連れ戻す覚悟です……。 どうか、どうか哀れな娘に力を貸してやってください。
59 58 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013 58 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_013 「戦いの痕跡」を辿れば、 ウスティエヌに追いつくことができよう。 まずは、彼女との合流を急いでくれ。 「戦いの痕跡」を辿れば、 ウスティエヌに追いつくことができよう。 まずは、彼女との合流を急いでくれ。
60 59 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014 59 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_014 よろしくお願いいたします。 我々も、娘を追います。 よろしくお願いいたします。 我々も、娘を追います。
61 60 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020 60 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_020 激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、北へと向かっている……。 激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、北へと向かっている……。
62 61 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025 61 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_025 さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、西へと向かっている……。 さらに激しい戦闘が起きた直後のようだ。 女性らしき足跡が、西へと向かっている……。
63 62 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030 62 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのか……。 ヤツこそが、その血により多数の異端者を竜へと変えた、 諸悪の根源……血竜「グラウリー」だ! Player、来てくれたのか……。 ヤツこそが、その血により多数の異端者を竜へと変えた、 諸悪の根源……血竜「グラウリー」だ!
64 63 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031 63 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_031 ……加勢してくれるというのだな。 「蒼の竜騎士」とともに、宿敵と対峙できるとは、 これほど光栄で心強いことはない! ……加勢してくれるというのだな。 「蒼の竜騎士」とともに、宿敵と対峙できるとは、 これほど光栄で心強いことはない!
65 64 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032 64 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_032 竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。 だが、竜に魅入られてなるものか……! 血竜に蹂躙された者たちの苦痛を思い、耐えてみせる……!! 竜の血を求める疼きは、日増しに強まっている……。 だが、竜に魅入られてなるものか……! 血竜に蹂躙された者たちの苦痛を思い、耐えてみせる……!!
66 65 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033 65 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_033 父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、 果たせずに来た、血竜討伐の大任……。 父に命拾われて竜騎士となり、父祖の槍を受け取りながらも、 果たせずに来た、血竜討伐の大任……。
67 66 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034 66 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_034 今こそ、成し遂げる! 我が父祖の飛槍「ペレグリン」に誓って! 今こそ、成し遂げる! 我が父祖の飛槍「ペレグリン」に誓って!
68 67 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001 67 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_TODO001 血竜「グラウリー」を倒せ! 血竜「グラウリー」を倒せ!
69 68 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD 68 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_DEAD 無念……私としたことが……。 無念……私としたことが……。
70 69 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 69 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_00 血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す! 血竜「グラウリー」! 我が父祖の槍に誓って、お前を狩り殺す!
71 70 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 70 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_01 ついに……我が任をまっとうした……! ついに……我が任をまっとうした……!
72 71 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 71 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_02 気をつけろ、空からくるぞ! 気をつけろ、空からくるぞ!
73 72 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 72 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_03 くそっ、やはり手ごわい……! くそっ、やはり手ごわい……!
74 73 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 73 TEXT_JOBDRG600_01695_QIB_001_HEUSTIENNE_BATTLETALK_04 ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す! ヤツを追い詰めている……! この勢いで、必ずやお前を倒す!
75 74 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040 74 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_040 やった……やったんだ……。 竜の血の誘惑を乗り越え、我が任をまっとうした……。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 やった……やったんだ……。 竜の血の誘惑を乗り越え、我が任をまっとうした……。 ありがとう、Player。
76 75 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041 75 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_041 竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる…… 君のような存在に、私も……ならねばっ! 竜の力に魅入られることなく、さらなる力を手に入れる…… 君のような存在に、私も……ならねばっ!
77 76 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042 76 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_042 まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。 竜の血など、この身からも、この世からも消し去ってやる! まずは、この苦しみを……ねじ伏せる……。 竜の血など、この身からも、この世からも消し去ってやる!
78 77 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043 77 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_043 (-????-)それでこそ、我が家の娘……! 無事でなによりだ! (-????-)それでこそ、我が家の娘……! 無事でなによりだ!
79 78 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044 78 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_044 父上!? なぜ、このような危険な場所に!? 父上!? なぜ、このような危険な場所に!?
80 79 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045 79 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_045 お前を迎えに来たのだ。 またお前が、姿をくらましてしまわぬようにな。 お前を迎えに来たのだ。 またお前が、姿をくらましてしまわぬようにな。
81 80 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046 80 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_046 ……屋敷には戻れません。 私は……憎き「竜の血」を飲まされ竜と化した……。 私をかくまえば、父上にまで異端の嫌疑が及んでしまいます! ……屋敷には戻れません。 私は……憎き「竜の血」を飲まされ竜と化した……。 私をかくまえば、父上にまで異端の嫌疑が及んでしまいます!
82 81 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047 81 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_047 心配ない。 お前の竜化は、ここにいる者だけの秘密だ。 心配ない。 お前の竜化は、ここにいる者だけの秘密だ。
83 82 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048 82 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_048 隠しとおせるはずがない……。 いまだに私の中で、「竜の血」を呑みたいという、 邪な欲望が渦巻いているというのに……! 隠しとおせるはずがない……。 いまだに私の中で、「竜の血」を呑みたいという、 邪な欲望が渦巻いているというのに……!
84 83 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049 83 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_049 「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、 「竜の血」によって、望んだ力を得るとはっ……! 「蒼の竜騎士」をめざし、力を追い求めた私が、 「竜の血」によって、望んだ力を得るとはっ……!
85 84 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050 84 TEXT_JOBDRG600_01695_ALBERIC_000_050 竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。 竜め……またしても、前途ある若者を奪い去るのか……。
86 85 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051 85 TEXT_JOBDRG600_01695_MONTORGAINS_000_051 いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。 竜の血を消し去る……先ほどのお前の決意は偽りか!? いいや、お前の帰る場所は、我が家のみ。 竜の血を消し去る……先ほどのお前の決意は偽りか!?
87 86 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052 86 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_052 ……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます! その日まで、この身に宿った力を竜討伐に捧げる所存……! しかし、必ずや、この槍とともに父上の下へ帰参します。 ……いえ、必ずや血の誘惑を克服してみせます! その日まで、この身に宿った力を竜討伐に捧げる所存……! しかし、必ずや、この槍とともに父上の下へ帰参します。
88 87 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053 87 TEXT_JOBDRG600_01695_HEUSTIENNE_000_053 我が父祖の槍に誓って……! 我が父祖の槍に誓って……!
89 88 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500 88 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_500 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
90 89 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501 89 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
91 90 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502 90 TEXT_JOBDRG600_01695_SYSTEM_000_502 条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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1,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01","機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02","ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04","指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05","ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06","ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。"
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52,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003,"Player
改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!"
53,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004","さっきも言ったとおり、この工房では、
53,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004,"さっきも言ったとおり、この工房では、
あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。
でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。"
54,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005","天才機工師シドがもたらした魔導技術と、
54,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005,"天才機工師シドがもたらした魔導技術と、
エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。
この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。"
55,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006","俺が開発した「機工兵器」の数々と、
55,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006,"俺が開発した「機工兵器」の数々と、
それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える!"
56,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007","その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、
56,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007,"その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、
まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね?
説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。"
57,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010","それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、
57,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010,"それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、
「銃」の撃ち方のイロハを……"
59,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011","……アレ、指南役が見当たらない?
59,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011,"……アレ、指南役が見当たらない?
彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。"
60,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012","うーん、いないものは仕方ないね……。
60,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012,"うーん、いないものは仕方ないね……。
俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな?"
61,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013","運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。
61,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013,"運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。
その時に改めて、必要な装備を渡して、
「機工士」の革新性について説明するよ。"
62,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014","(-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!!
62,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014,"(-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!!
今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。
工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました!"
63,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015","うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!?
63,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015,"うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!?
今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる!"
64,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016","ジョイ!
64,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016,"ジョイ!
今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ!"
65,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017","ぼ、ぼっちゃま……
65,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017,"ぼ、ぼっちゃま……
お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで?"
66,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018","それは……そうだな……
66,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018,"それは……そうだな……
むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。
こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。"
67,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019","……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので?
67,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019,"……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので?
挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。"
68,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020","たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。
68,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020,"たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。
……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ!"
69,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021","たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にラノシアを案内してもらおう!"
70,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022","エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、
69,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021,"たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、
このPlayerにラノシアを案内してもらおう!"
70,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022,"エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、
ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
71,"TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000","ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?"
72,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001","そのとおり!"
73,"TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002","それほどでもない……"
74,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023","やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
71,TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000,ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?
72,TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001,そのとおり!
73,TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002,それほどでもない……
74,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023,"やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
だったら、俺たちを案内してくれるよね?"
75,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024","またまた、謙遜しちゃって。
75,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024,"またまた、謙遜しちゃって。
それでも行ったことぐらいは、あるでしょ?
だったら、案内ぐらいはできるよね、ね?"
76,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025","そうこなくっちゃ、ありがとう!"
77,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026","同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、
76,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025,そうこなくっちゃ、ありがとう!
77,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026,"同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、
工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。
君の先輩になるから、よろしくね!"
78,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027","さて、それじゃ行き先だけど……
78,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027,"さて、それじゃ行き先だけど……
「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう!
そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。"
79,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029","指南役を連れ戻さなきゃ……。"
80,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029","ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。
79,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029,指南役を連れ戻さなきゃ……。
80,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029,"ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。
ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、
「機工士」にさせられていました……。"
81,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030","ううっ……。
81,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030,"ううっ……。
このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。"
82,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030","ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。
82,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030,"ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。
確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。"
83,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031","ひとまず、皆で手分けして、
83,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031,"ひとまず、皆で手分けして、
「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。
ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ!"
84,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
84,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040,"……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
そいつは、今、ケガしてるもんで、
リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
85,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045","……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
85,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045,"……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。
そいつは、今、ケガしてるもんで、
リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。"
86,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
86,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040,"……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
87,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045","……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
87,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045,"……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。
うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。
10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。"
88,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
88,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040,"……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
89,"TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045","……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
89,TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045,"……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。
傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。
彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。"
90,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、話を聞けたかい?
90,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050,"Player、話を聞けたかい?
どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。"
91,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051","……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、
91,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051,"……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、
指南役が現れそうだな。
よし、行ってみよう!"
92,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060","待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する!
92,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060,"待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する!
だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ!"
93,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061","今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、
93,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061,"今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、
これから必ず重用される。
そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。"
94,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062","だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。
94,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062,"だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。
ロスティンスタル!"
95,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063","断る!
95,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063,"断る!
それ以上、近づいたら撃つぞ。"
96,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664","ジョイ、撃てっ!"
97,"TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065","射ッーーー!!
96,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664,ジョイ、撃てっ!
97,TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065,"射ッーーー!!
ダダこねてんじゃないよ!!
次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ!"
98,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066","どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は?
98,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066,"どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は?
知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、
有言実行だから気を付けな。"
99,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067","あっぱれだ。
99,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067,"あっぱれだ。
もうこれ以上、俺が教えることは何もない。
今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。"
100,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068","……えっ、そう来る!?
100,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068,"……えっ、そう来る!?
あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。
屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね?"
101,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069","それにホラ!
101,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069,"それにホラ!
ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし!"
102,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070","フン、そりゃ人違いだ。
102,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070,"フン、そりゃ人違いだ。
俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。"
103,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071","ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。
103,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071,"ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。
海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!?
どうして封印しちゃったんだ?"
104,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072","海賊のいやしい撃ち方だからだ。
104,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072,"海賊のいやしい撃ち方だからだ。
それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。"
105,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073","ってことは……つまり、筋がよければ、
105,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073,"ってことは……つまり、筋がよければ、
指導してくれるってことだよな!?"
106,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074","喜べ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
106,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074,"喜べ、Player
君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ!"
107,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075","「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。
107,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075,"「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。
指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ!"
108,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076","……貴様、どこかで……いや、人違いか。"
109,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077","……このあたりで名を挙げた冒険者だな?"
110,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078","……外から来た冒険者か。"
111,"TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079","よかろう、一度だけ付き合ってやる。
108,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076,……貴様、どこかで……いや、人違いか。
109,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077,……このあたりで名を挙げた冒険者だな?
110,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078,……外から来た冒険者か。
111,TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079,"よかろう、一度だけ付き合ってやる。
お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。
まずは、受け取った「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備してみせろ。"
112,"TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080","「スカイスチール機工房」……
まずは、受け取った「」を装備してみせろ。"
112,TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080,"「スカイスチール機工房」……
いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……!
君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!!"
113,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
113,TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
115,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
115,TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
116,"TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
116,TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_00 1 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01 機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02 str ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_00 3 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に話があるようだ。 ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。
5 1 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_01 4 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04 機工士の修練を始めることになった。銃術の説明を受けたければ、スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。 指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_02 5 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05 ステファニヴィアンに銃術の説明を求めたが、銃の指南役が失踪したため、かなわなかった。指南役を探すために、外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。 ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_03 6 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06 ステファニヴィアンと話した。キャンプ・オーバールックで、「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。 ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_04 7 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_07 指南役の情報を集めた。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_05 8 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_08 ステファニヴィアンと話し、指南役の居場所を予想した。キャンプ・オーバールックにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_06 9 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_09 ステファニヴィアンと話し、指南役を発見した。指南役を引き留めるために、銃の素質を披露することになった。託された「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備し、「ロスティンスタル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_07 10 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_08 11 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_09 12 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_10 13 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_11 14 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_14
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18 14 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_14 17 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_17
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20 16 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_16 19 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_19
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22 18 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_18 21 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_19 22 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_20 23 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_21 24 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
26 22 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_22 25 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_01 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す
27 23 TEXT_JOBMCH300_01696_SEQ_23 26 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_02 イシュガルド帰りの銃術士の情報を集める
28 24 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_00 27 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_03 ステファニヴィアンと話す キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_01 28 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_04 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと再度話す
30 26 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_02 29 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_05 イシュガルド帰りの銃術士の情報を集める
31 27 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_03 30 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_06 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと話す
32 28 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_04 31 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_07 キャンプ・オーバールックのステファニヴィアンと再度話す
33 29 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_05 32 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_08
34 30 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_06 33 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_09
35 31 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_07 34 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_10
36 32 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_08 35 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_11
37 33 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_09 36 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_12
38 34 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_10 37 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_13
39 35 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_11 38 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_14
40 36 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_12 39 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_15
41 37 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_13 40 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_16
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43 39 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_15 42 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_18
44 40 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_16 43 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_19
45 41 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_17 44 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_20
46 42 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_18 45 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_21
47 43 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_19 46 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_22
48 44 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_20 47 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_23
49 45 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_21 48 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_22 49 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_000 (★未使用/削除予定★)
51 47 TEXT_JOBMCH300_01696_TODO_23 50 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_001 (★未使用/削除予定★)
52 48 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_900 51 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_000 52 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003 (★未使用/削除予定★) Player! 改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!
50 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_001 (★未使用/削除予定★)
51 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_002 (★未使用/削除予定★)
52 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 改めてようこそ、「スカイスチール機工房」へ!
54 53 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004 53 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_004 さっきも言ったとおり、この工房では、 あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。 でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。 さっきも言ったとおり、この工房では、 あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。 でも、既存の兵器なんて古くさくて、いただけない。
55 54 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005 54 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_005 天才機工師シドがもたらした魔導技術と、 エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。 この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。 天才機工師シドがもたらした魔導技術と、 エオルゼア伝統のエーテル学を統合した「機工技術」……。 この知識を利用して、俺は新兵器を造っているんだ。
56 55 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006 55 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_006 俺が開発した「機工兵器」の数々と、 それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える! 俺が開発した「機工兵器」の数々と、 それを操る「機工士」の技は、カビ臭い戦史を塗り替える!
57 56 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007 56 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_007 その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、 まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね? 説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。 その根拠となる「機工士」の革新性を解説したいところだけど、 まずは「機工士」の主武器、「銃」の使い方を知りたいよね? 説明を始めてよければ、もう一度、俺に声をかけてよ。
58 57 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008 57 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010 58 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_010 それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、 「銃」の撃ち方のイロハを…… それじゃあ、さっそく銃術の指南役に、 「銃」の撃ち方のイロハを……
60 59 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011 59 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_011 ……アレ、指南役が見当たらない? 彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。 ……アレ、指南役が見当たらない? 彼って、しょっちゅう姿をくらます悪いクセがあるんだよね。
61 60 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012 60 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_012 うーん、いないものは仕方ないね……。 俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな? うーん、いないものは仕方ないね……。 俺から誘っておいてなんだけど、日を改めてくれるかな?
62 61 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013 61 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_013 運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。 その時に改めて、必要な装備を渡して、 「機工士」の革新性について説明するよ。 運よく指南役に会えたら、銃術の基礎を学ぶといい。 その時に改めて、必要な装備を渡して、 「機工士」の革新性について説明するよ。
63 62 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014 62 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_014 (-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!! 今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。 工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました! (-取り乱した様子の声-)そうもいかないようです、ぼっちゃま!! 今回の指南役の失踪は、いつもとは様子が違います。 工房の机の上に、いとまごいの置手紙がありました!
64 63 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015 63 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_015 うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!? 今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる! うわ、勘弁してくれよ……ついに逃げ出しちゃったのか!? 今が正念場なのに、ここで指南役が消えるのは痛すぎる!
65 64 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016 64 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_016 ジョイ! 今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ! ジョイ! 今すぐ支度するんだ、指南役を連れ戻しにいくっ!
66 65 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017 65 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_017 ぼ、ぼっちゃま…… お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで? ぼ、ぼっちゃま…… お言葉ですが、いったいどこへ捜しに行かれるおつもりで?
67 66 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018 66 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_018 それは……そうだな…… むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。 こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。 それは……そうだな…… むむむ、俺の計測器はラノシアに反応してるぞ。 こういうときは、故郷に帰るって相場が決まってるしな。
68 67 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019 67 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_019 ……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので? 挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。 ……お言葉ですが、ラノシアがどんな場所かご存じなので? 挨拶代わりに殴り合う、野蛮な土地と聞いています。
69 68 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020 68 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_020 たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。 ……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ! たしかに、俺たちはラノシアなんて右も左もわからない。 ……む、ジョイ、俺の計測器がビビっときたよ!
70 69 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021 69 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_021 たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、 この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にラノシアを案内してもらおう! たった今、「機工士」を目指すと宣言してくれた、 このPlayerにラノシアを案内してもらおう!
71 70 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022 70 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_022 エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、 ラノシアなんて庭みたいなもんだろ? エオルゼア中を飛び回ってる冒険者なら、 ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?
72 71 TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000 71 TEXT_JOBMCH300_01696_Q1_000_000 ラノシアなんて庭みたいなもんだろ? ラノシアなんて庭みたいなもんだろ?
73 72 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001 72 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_001 そのとおり! そのとおり!
74 73 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002 73 TEXT_JOBMCH300_01696_A1_000_002 それほどでもない…… それほどでもない……
75 74 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023 74 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_023 やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調! だったら、俺たちを案内してくれるよね? やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調! だったら、俺たちを案内してくれるよね?
76 75 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024 75 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_024 またまた、謙遜しちゃって。 それでも行ったことぐらいは、あるでしょ? だったら、案内ぐらいはできるよね、ね? またまた、謙遜しちゃって。 それでも行ったことぐらいは、あるでしょ? だったら、案内ぐらいはできるよね、ね?
77 76 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025 76 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_025 そうこなくっちゃ、ありがとう! そうこなくっちゃ、ありがとう!
78 77 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026 77 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_026 同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、 工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。 君の先輩になるから、よろしくね! 同行するジョイは、我が家の使用人でありながら、 工房の中でピカイチの腕前を持つ「機工士」なんだ。 君の先輩になるから、よろしくね!
79 78 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027 78 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_027 さて、それじゃ行き先だけど…… 「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう! そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。 さて、それじゃ行き先だけど…… 「キャンプ・オーバールック」ってところに行ってみよう! そこに知人がいると、前に指南役が話してたからさ。
80 79 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029 79 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_029 指南役を連れ戻さなきゃ……。 指南役を連れ戻さなきゃ……。
81 80 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029 80 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_029 ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。 ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、 「機工士」にさせられていました……。 ジョイは、アインハルト家のお屋敷で働く使用人です。 ですが、ぼっちゃまの強引な勧誘で、 「機工士」にさせられていました……。
82 81 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030 81 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_030 ううっ……。 このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。 ううっ……。 このあたりの匂いが強烈で、吐き気が……。
83 82 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030 82 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_030 ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。 確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。 ここが、「キャンプ・オーバールック」ってところか。 確かに挨拶代わりに殴り合いそうな、雰囲気だね。
84 83 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031 83 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_031 ひとまず、皆で手分けして、 「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。 ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ! ひとまず、皆で手分けして、 「イシュガルド帰りの銃術士」の情報を集めよう。 ひととおり聞き終わったら、ここにまた集まってくれ!
85 84 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040 84 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_040 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。
86 85 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045 85 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERA01696_000_045 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。 ……そういや見慣れない奴が、うちの兵士を探してたな。 そいつは、今、ケガしてるもんで、 リフトの前の小屋で療養中だって伝えたよ。
87 86 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040 86 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_040 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。
88 87 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045 87 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERB01696_000_045 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。 ……ああ、ヤツのことなら見かけたよ。 うちの兵士を訪ねてきて、門前払いをくらってたね。 10年以上昔の話を今ごろ謝られても、許せるわけないよな。
89 88 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040 88 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_040 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。
90 89 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045 89 TEXT_JOBMCH300_01696_SOLDIERC01696_000_045 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。 ……はあ、その人物なら、我々も警戒しています。 傷病兵が療養している小屋に、通いつめているようです。 彼を知る兵もいますが、皆、多くを語りたがりませんね。
91 90 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050 90 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、話を聞けたかい? どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。 Player、話を聞けたかい? どうやら指南役は、昔の仲間に会いにきたようだね。
92 91 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051 91 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_051 ……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、 指南役が現れそうだな。 よし、行ってみよう! ……なるほど、リフトの前にある小屋を張ってれば、 指南役が現れそうだな。 よし、行ってみよう!
93 92 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060 92 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_060 待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する! だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ! 待遇に不満があるなら、言ってくれれば改善する! だから頼む、どうか工房に戻ってきてくれよ!
94 93 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061 93 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_061 今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、 これから必ず重用される。 そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。 今はまだイシュガルドでは軽い扱いだけど、 これから必ず重用される。 そうすりゃ、「機工士」がもっと必要になる。
95 94 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062 94 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_062 だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。 ロスティンスタル! だから今、指南役に去られると困る、戻ってくれよ。 ロスティンスタル!
96 95 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063 95 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_063 断る! それ以上、近づいたら撃つぞ。 断る! それ以上、近づいたら撃つぞ。
97 96 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664 96 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_0664 ジョイ、撃てっ! ジョイ、撃てっ!
98 97 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065 97 TEXT_JOBMCH300_01696_JOYE_000_065 射ッーーー!! ダダこねてんじゃないよ!! 次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ! 射ッーーー!! ダダこねてんじゃないよ!! 次は、銃じゃなく、ドテっ腹にブチ当てるよ!
99 98 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066 98 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_066 どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は? 知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、 有言実行だから気を付けな。 どうだい、あんたが育て上げた、工房一の「機工士」の腕前は? 知ってるだろうけど、銃を抜いたジョイは、 有言実行だから気を付けな。
100 99 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067 99 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_067 あっぱれだ。 もうこれ以上、俺が教えることは何もない。 今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。 あっぱれだ。 もうこれ以上、俺が教えることは何もない。 今後は、ジョイが銃術の指導にあたるべきだな。
101 100 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068 100 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_068 ……えっ、そう来る!? あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。 屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね? ……えっ、そう来る!? あーほら、でも、ジョイじゃだめだよ。 屋敷の仕事も山盛りだからさ、ね?
102 101 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069 101 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_069 それにホラ! ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし! それにホラ! ここに指南役を慕って、訪ねてきたヤツもいるし!
103 102 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070 102 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_070 フン、そりゃ人違いだ。 俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。 フン、そりゃ人違いだ。 俺は、蔑まれることしかした覚えはないからな。
104 103 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071 103 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_071 ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。 海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!? どうして封印しちゃったんだ? ひゅ~、やっぱりその構え、かっこいいな。 海賊時代はその構えで、活躍してたんだろ!? どうして封印しちゃったんだ?
105 104 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072 104 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_072 海賊のいやしい撃ち方だからだ。 それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。 海賊のいやしい撃ち方だからだ。 それに、筋が悪い奴には、指導する気などない。
106 105 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073 105 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_073 ってことは……つまり、筋がよければ、 指導してくれるってことだよな!? ってことは……つまり、筋がよければ、 指導してくれるってことだよな!?
107 106 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074 106 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_074 喜べ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ! 喜べ、Player! 君が望んでた銃術の指導を受けられる好機だ!
108 107 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075 107 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_075 「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。 指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ! 「機工士」の商売道具、「銃」と「機工兵装」を君に預ける。 指南役にいいところを見せて、連れ戻してくれ!
109 108 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076 108 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_076 ……貴様、どこかで……いや、人違いか。 ……貴様、どこかで……いや、人違いか。
110 109 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077 109 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_077 ……このあたりで名を挙げた冒険者だな? ……このあたりで名を挙げた冒険者だな?
111 110 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078 110 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_078 ……外から来た冒険者か。 ……外から来た冒険者か。
112 111 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079 111 TEXT_JOBMCH300_01696_ROSTNSTHAL_000_079 よかろう、一度だけ付き合ってやる。 お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。 まずは、受け取った「<Sheet(Item,10462,0)/>」を装備してみせろ。 よかろう、一度だけ付き合ってやる。 お前の筋を見るためにも、基本だけは教えてやろう。 まずは、受け取った「」を装備してみせろ。
113 112 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080 112 TEXT_JOBMCH300_01696_STEPHANIVIEN_000_080 「スカイスチール機工房」…… いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……! 君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!! 「スカイスチール機工房」…… いや……「機工士の未来」が、今、君に託された……! 君の銃で、「機工士」の限界を撃ちぬいてくれ!!
114 113 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081 113 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090 114 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
116 115 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091 115 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
117 116 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092 116 TEXT_JOBMCH300_01696_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00","キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。"
1,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01","ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02","ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03","ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。
0,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00,キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。
1,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01,ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。
2,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02,ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
3,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03,"ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。
※機工士のレベルが35以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04",""
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23,"TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00","ロスティンスタルと話す"
25,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
26,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02",""
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29,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_11",""
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43,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_000","……はじめて銃を持ったにしちゃ、サマになってるな。
4,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04,
5,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_05,
6,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_06,
7,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_07,
8,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_08,
9,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_09,
10,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_10,
11,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_11,
12,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_12,
13,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_13,
14,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_14,
15,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_15,
16,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_16,
17,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_17,
18,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_18,
19,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_19,
20,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_20,
21,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_21,
22,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_22,
23,TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00,ロスティンスタルと話す
25,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01,スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
26,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02,
27,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_03,
28,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_04,
29,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_05,
30,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_06,
31,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_07,
32,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_08,
33,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_09,
34,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_10,
35,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_11,
36,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_12,
37,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_13,
38,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_14,
39,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_15,
40,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_16,
41,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_17,
42,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_18,
43,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_19,
44,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_20,
45,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_21,
46,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_22,
47,TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_23,
48,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_000,"……はじめて銃を持ったにしちゃ、サマになってるな。
だが、実戦にでりゃ、すぐに化けの皮がはがれるぞ。
その前に、ひとまず基本を軽く説明しておこう。"
49,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001","狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。
49,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001,"狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。
この「ショット」が「銃」による攻撃の要となる。"
50,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003","それから、腰につけた「機工兵装」には、
50,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003,"それから、腰につけた「機工兵装」には、
装備者の魔力を雷属性の力に変換する機能がある。
現在開発中の「機工兵器」の起動に用いる計画だ。"
52,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004","……あぁ、それから「<Sheet(Item,8574,0)/>」を身につけるのも忘れるなよ。
52,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004,"……あぁ、それから「」を身につけるのも忘れるなよ。
ソウルクリスタルを参考に、俺が開発した「証」は、
魔力を雷属性の力に変換する要になるからね。"
53,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000","機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。
53,TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000,"機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
54,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005","……基本的な戦い方は以上だ。
54,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005,"……基本的な戦い方は以上だ。
お前には、ちょっとした演習を受けてもらう。
ついてこい……逃げ出すなら今のうちだがな。"
55,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009","指南役を連れ戻してくれよ……。"
56,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009","ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、
55,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009,指南役を連れ戻してくれよ……。
56,TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009,"ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、
何よりも大切に考えられています。
ぼっちゃまのためにも、がんばってください。"
57,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010","お手並み拝見といこうじゃないか……。
57,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010,"お手並み拝見といこうじゃないか……。
ルールは簡単、ここから隠者の庵に移動しながら、
指示した敵を片付ければいい。"
58,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011","(-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、腕前を見せつけて、
58,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011,"(-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。
Player、腕前を見せつけて、
指南役を工房に連れ戻してくれよ。"
59,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001","バサルトゴーレムを3体倒せ!"
60,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002","トレーニングボムを3体倒せ!"
61,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003","ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ!"
62,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004","ドサイル・ミアキス討伐数"
63,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005","ドサイル・タイガー討伐数"
64,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO006","隠者の庵へ向かえ!"
65,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007","ロスティンスタルを倒せ!"
66,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO008","バサルトゴーレム討伐数"
67,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009","トレーニングボム討伐数"
68,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD","あ、あら……力が抜けて、もう動けません……。"
69,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00","射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。"
70,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01","「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。
59,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001,バサルトゴーレムを3体倒せ!
60,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002,トレーニングボムを3体倒せ!
61,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003,ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ!
62,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004,ドサイル・ミアキス討伐数
63,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005,ドサイル・タイガー討伐数
64,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO006,隠者の庵へ向かえ!
65,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007,ロスティンスタルを倒せ!
66,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO008,バサルトゴーレム討伐数
67,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009,トレーニングボム討伐数
68,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD,あ、あら……力が抜けて、もう動けません……。
69,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00,射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。
70,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01,"「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。
俺は、高みの見物とさせてもらうぜ。"
71,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03","最初の標的は、「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」です!
71,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03,"最初の標的は、「」です!
相手は巨体……落ち着いて命中させ、感覚を掴んでください!"
72,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04","<Sheet(BNpcName,106,0)/>」は、標的ではありません。
72,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04,"「」は、標的ではありません。
手を出さず、無駄な戦いは避けてくださいね。"
73,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05","次の標的は、「<Sheet(BNpcName,4194,0)/>」です。
73,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05,"次の標的は、「」です。
自爆する魔物ですから、要注意ですよ!"
74,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08","さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。
74,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08,"さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。
だが……俺が仕込んだ魔物に通用するかな?"
77,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09","お言葉ですが……
77,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09,"お言葉ですが……
初心者の「機工士」には、危険すぎる課題では?"
78,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10","問答無用、「<Sheet(BNpcName,4195,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4196,0)/>」を、
78,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10,"問答無用、「」と「」を、
2匹ずつ倒して、討伐の証拠を「隠者の庵」まで持ってこい!"
79,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11","もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか?
79,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11,"もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか?
ぼっちゃまへの嫌がらせなど、許すわけにはいきません……!"
80,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12","ジョイも、手伝わせていただきます!"
81,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13","フン、まあ、かまわん……。
80,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12,ジョイも、手伝わせていただきます!
81,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13,"フン、まあ、かまわん……。
俺は、一足先に「隠者の庵」で待ってるぞ。"
82,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2","射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!!
82,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2,"射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!!
アタシ、今、最高潮~!"
83,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13","あら……夢中で撃っているうちに、
83,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13,"あら……夢中で撃っているうちに、
課題を達成してしまいましたね……!"
84,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14","さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう!"
85,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010","さあ、課題の結果を見せてもらおう。"
86,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011","……見事だった。
84,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14,さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう!
85,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010,さあ、課題の結果を見せてもらおう。
86,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011,"……見事だった。
お前は、なかなか筋がいい。"
87,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012","……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!?"
88,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013","いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている!
87,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012,……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!?
88,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013,"いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている!
この俺を倒してみろ!!"
89,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013","お、お言葉ですが、
指南役が相手では、さすがの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
89,TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013,"お、お言葉ですが、
指南役が相手では、さすがのPlayerさんも、
勝てるわけがありません……!"
90,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014","やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
90,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014,"やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。
Player……!
こうなったら、全力で指南役を倒してくれ!"
91,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……焦らなくていい。
91,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15,"Player……焦らなくていい。
狙いを定めて、確実に命中させていくんだ!"
92,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……素晴らしい腕前です。
92,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16,"Playerさん……素晴らしい腕前です。
このままいけば指南役にも、きっと勝てます!"
93,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17","踏ん張ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
93,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17,"踏ん張ってくれ、Player
指南役も、そろそろ限界に近いはず……!"
94,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、でかした!
94,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18,"Player、でかした!
君は、工房の救世主だ!"
95,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020","指南役、あんたに膝をつかせたんだから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めるしかないよな?
95,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020,"指南役、あんたに膝をつかせたんだから、
Playerを認めるしかないよな?
約束どおり……工房に戻ってもらうぞ。"
96,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021","……仕方ないな。
96,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021,"……仕方ないな。
だが、なぜ俺が工房を去ったか、わかるか?"
97,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022","さあて……望郷の念にかられたから、とか?"
98,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023","はっは、面白いことを言うな。
97,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022,さあて……望郷の念にかられたから、とか?
98,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023,"はっは、面白いことを言うな。
ラノシアには、いい思い出なんてない……。
可能ならば、帰りたくないぐらいだ。"
99,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024","じゃあ、なんで工房を放り出して、
99,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024,"じゃあ、なんで工房を放り出して、
こんなところに来てたんだよ!?"
100,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025","……金だ。
100,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025,"……金だ。
見知らぬ男に、工房を去るよう金を積まれた。
工房を目の敵にしている勢力の差し金だろう……。"
101,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026","ふざけやがって……。
101,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026,"ふざけやがって……。
いったい、どこのどいつがそんなこと……。"
102,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027","工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。
102,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027,"工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。
……だが、あいにく金は酒場のツケに消えたもんでね。"
103,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028","はい、はい、金なら何とか用意するよ。
103,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028,"はい、はい、金なら何とか用意するよ。
その代り、これからも工房の「機工士」たちの指導を頼むよ。"
104,"TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029","教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、
104,TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029,"教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、
今しばらく工房に腰を据えるのも悪くはない。
それじゃあ、クソ寒いイシュガルドに帰るとするか……。"
105,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030","ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが……
105,TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030,"ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが……
工房も、アインハルト家も、財政が苦しいのでは?"
106,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031","あーーー!
106,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031,"あーーー!
そうだった、大丈夫かな……きっと大丈夫、うん。
帰ったら、まっさきに帳簿を確認してみるよ。"
107,"TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032","経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。
107,TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032,"経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。
戻ってきてくれて、よかったですね、ぼっちゃま。"
108,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033","ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、
108,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033,"ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、
銃の腕も、指導も確かだからね。"
109,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034","それにしても……指南役の用件はすんだのかな?
109,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034,"それにしても……指南役の用件はすんだのかな?
そういうことも話してくれるといいんだけどね……。
とにかく今は、戻ってくれた指南役に感謝するだけだ。"
110,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035","これは君の大手柄だよ、ありがとう!!
110,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035,"これは君の大手柄だよ、ありがとう!!
礼をするから、「スカイスチール機工房」によってくれ。"
111,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040","おお、来てくれたか、工房の救世主!
111,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040,"おお、来てくれたか、工房の救世主!
例の件なんだが……帳簿を確認したら、やはり火の車でな。"
112,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041","本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、
112,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041,"本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、
今は、その旧式の装備で我慢してくれ。"
113,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042","それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。
113,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042,"それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。
試練を通して、当面必要なことは教えたから、
後は、実戦をこなして慣れとけ……だってさ。"
114,"TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043","銃を使いこなせるようになったら、
114,TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043,"銃を使いこなせるようになったら、
次の指導をしてくれるらしいぞ。
それじゃ、これからもよろしくな、救世主!"
115,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044","「機工士」のジョブクエストが開始されました。
115,TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044,"「機工士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル35」以上で
スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。"
116,"TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045","今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、
116,TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045,"今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
117,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17","(★未使用/削除予定★)"
117,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00 1 キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。
2 # 1 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01 ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02 str ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_00 3 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03 キャンプ・オーバールックのロスティンスタルは、冒険者の銃の素質を見抜こうとしている。 ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。 ※機工士のレベルが35以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_01 ロスティンスタルから、銃の扱いについて説明を受けた。演習を受けるために、ニーム浮遊遺跡付近の「ロスティンスタル」と話そう。
2 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_02 ロスティンスタルの演習を終えて、彼を引き留めることができた。イシュガルドのスカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
3 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_03 ステファニヴィアンと話した。実戦で「銃」を使用して、機工士の腕を磨こう。 ※機工士のレベルが35以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04 4 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_05 5 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_06 6 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_06
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9 8 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_08 8 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_08
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11 10 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_10 10 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_10
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24 23 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23 23 TEXT_JOBMCH301_01697_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00 24 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_00 ロスティンスタルと話す ロスティンスタルと話す
26 25 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01 25 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_01 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
27 26 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02 26 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_02
28 27 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_03 27 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_03
29 28 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_04 28 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_04
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31 30 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_06 30 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_06
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44 43 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_19 43 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_20 44 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_20
46 45 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_21 45 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_21
47 46 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_22 46 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_23 47 TEXT_JOBMCH301_01697_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_000 48 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_000 ……はじめて銃を持ったにしちゃ、サマになってるな。 だが、実戦にでりゃ、すぐに化けの皮がはがれるぞ。 その前に、ひとまず基本を軽く説明しておこう。 ……はじめて銃を持ったにしちゃ、サマになってるな。 だが、実戦にでりゃ、すぐに化けの皮がはがれるぞ。 その前に、ひとまず基本を軽く説明しておこう。
50 49 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001 49 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_001 狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。 この「ショット」が「銃」による攻撃の要となる。 狙いをつけ、引き金を絞り、銃弾を放つ。 この「ショット」が「銃」による攻撃の要となる。
51 50 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002 50 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003 51 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_003 それから、腰につけた「機工兵装」には、 装備者の魔力を雷属性の力に変換する機能がある。 現在開発中の「機工兵器」の起動に用いる計画だ。 それから、腰につけた「機工兵装」には、 装備者の魔力を雷属性の力に変換する機能がある。 現在開発中の「機工兵器」の起動に用いる計画だ。
53 52 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004 52 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_004 ……あぁ、それから「<Sheet(Item,8574,0)/>」を身につけるのも忘れるなよ。 ソウルクリスタルを参考に、俺が開発した「証」は、 魔力を雷属性の力に変換する要になるからね。 ……あぁ、それから「」を身につけるのも忘れるなよ。 ソウルクリスタルを参考に、俺が開発した「証」は、 魔力を雷属性の力に変換する要になるからね。
54 53 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000 53 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_900_000 機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 機工士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
55 54 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005 54 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_005 ……基本的な戦い方は以上だ。 お前には、ちょっとした演習を受けてもらう。 ついてこい……逃げ出すなら今のうちだがな。 ……基本的な戦い方は以上だ。 お前には、ちょっとした演習を受けてもらう。 ついてこい……逃げ出すなら今のうちだがな。
56 55 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009 55 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_009 指南役を連れ戻してくれよ……。 指南役を連れ戻してくれよ……。
57 56 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009 56 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_009 ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、 何よりも大切に考えられています。 ぼっちゃまのためにも、がんばってください。 ぼっちゃまは、「スカイスチール機工房」を、 何よりも大切に考えられています。 ぼっちゃまのためにも、がんばってください。
58 57 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010 57 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_010 お手並み拝見といこうじゃないか……。 ルールは簡単、ここから隠者の庵に移動しながら、 指示した敵を片付ければいい。 お手並み拝見といこうじゃないか……。 ルールは簡単、ここから隠者の庵に移動しながら、 指示した敵を片付ければいい。
59 58 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011 58 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_011 (-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、腕前を見せつけて、 指南役を工房に連れ戻してくれよ。 (-ステファニヴィアン-)俺は、演習の終着点で待ってるぞ。 Player、腕前を見せつけて、 指南役を工房に連れ戻してくれよ。
60 59 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001 59 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO001 バサルトゴーレムを3体倒せ! バサルトゴーレムを3体倒せ!
61 60 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002 60 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO002 トレーニングボムを3体倒せ! トレーニングボムを3体倒せ!
62 61 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003 61 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO003 ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ! ドサイル・ミアキスとドサイル・タイガーを2匹ずつ倒せ!
63 62 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004 62 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO004 ドサイル・ミアキス討伐数 ドサイル・ミアキス討伐数
64 63 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005 63 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO005 ドサイル・タイガー討伐数 ドサイル・タイガー討伐数
65 64 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO006 64 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO006 隠者の庵へ向かえ! 隠者の庵へ向かえ!
66 65 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007 65 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO007 ロスティンスタルを倒せ! ロスティンスタルを倒せ!
67 66 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO008 66 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO008 バサルトゴーレム討伐数 バサルトゴーレム討伐数
68 67 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009 67 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_TODO009 トレーニングボム討伐数 トレーニングボム討伐数
69 68 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD 68 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_DEAD あ、あら……力が抜けて、もう動けません……。 あ、あら……力が抜けて、もう動けません……。
70 69 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00 69 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_00 射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。 射撃に必要な要素が露わになる、「狩り」をしてもらう。
71 70 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01 70 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_01 「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。 俺は、高みの見物とさせてもらうぜ。 「演習」の内容については、ジョイに指示しておいた。 俺は、高みの見物とさせてもらうぜ。
72 71 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03 71 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_03 最初の標的は、「<Sheet(BNpcName,365,0)/>」です! 相手は巨体……落ち着いて命中させ、感覚を掴んでください! 最初の標的は、「」です! 相手は巨体……落ち着いて命中させ、感覚を掴んでください!
73 72 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04 72 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_04 「<Sheet(BNpcName,106,0)/>」は、標的ではありません。 手を出さず、無駄な戦いは避けてくださいね。 「」は、標的ではありません。 手を出さず、無駄な戦いは避けてくださいね。
74 73 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05 73 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_05 次の標的は、「<Sheet(BNpcName,4194,0)/>」です。 自爆する魔物ですから、要注意ですよ! 次の標的は、「」です。 自爆する魔物ですから、要注意ですよ!
75 74 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06 74 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_06 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07 75 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_07 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08 76 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_08 さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。 だが……俺が仕込んだ魔物に通用するかな? さすがは歴戦の冒険者……射撃の筋は、悪くない。 だが……俺が仕込んだ魔物に通用するかな?
78 77 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09 77 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_09 お言葉ですが…… 初心者の「機工士」には、危険すぎる課題では? お言葉ですが…… 初心者の「機工士」には、危険すぎる課題では?
79 78 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10 78 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_10 問答無用、「<Sheet(BNpcName,4195,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4196,0)/>」を、 2匹ずつ倒して、討伐の証拠を「隠者の庵」まで持ってこい! 問答無用、「」と「」を、 2匹ずつ倒して、討伐の証拠を「隠者の庵」まで持ってこい!
80 79 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11 79 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_11 もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか? ぼっちゃまへの嫌がらせなど、許すわけにはいきません……! もしや難題をおしつけ、工房に戻らないおつもりですか? ぼっちゃまへの嫌がらせなど、許すわけにはいきません……!
81 80 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12 80 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12 ジョイも、手伝わせていただきます! ジョイも、手伝わせていただきます!
82 81 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13 81 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_13 フン、まあ、かまわん……。 俺は、一足先に「隠者の庵」で待ってるぞ。 フン、まあ、かまわん……。 俺は、一足先に「隠者の庵」で待ってるぞ。
83 82 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2 82 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_12_2 射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!! アタシ、今、最高潮~! 射ッ! 射ッッ! シャーーッッ!! アタシ、今、最高潮~!
84 83 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13 83 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_13 あら……夢中で撃っているうちに、 課題を達成してしまいましたね……! あら……夢中で撃っているうちに、 課題を達成してしまいましたね……!
85 84 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14 84 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_14 さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう! さあ、指南役が待つ「隠者の庵」に向かいましょう!
86 85 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010 85 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_010 さあ、課題の結果を見せてもらおう。 さあ、課題の結果を見せてもらおう。
87 86 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011 86 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_011 ……見事だった。 お前は、なかなか筋がいい。 ……見事だった。 お前は、なかなか筋がいい。
88 87 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012 87 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_012 ……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!? ……それじゃあ、工房に戻ってきてくれるんだな!?
89 88 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013 88 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_100_013 いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている! この俺を倒してみろ!! いいや、まだだ……最後の「標的」が残っている! この俺を倒してみろ!!
90 89 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013 89 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_100_013 お、お言葉ですが、 指南役が相手では、さすがの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 勝てるわけがありません……! お、お言葉ですが、 指南役が相手では、さすがのPlayerさんも、 勝てるわけがありません……!
91 90 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014 90 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_100_014 やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! こうなったら、全力で指南役を倒してくれ! やれやれ……指南役は、折れる気なんてなさそうだ。 Player……! こうなったら、全力で指南役を倒してくれ!
92 91 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15 91 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……焦らなくていい。 狙いを定めて、確実に命中させていくんだ! Player……焦らなくていい。 狙いを定めて、確実に命中させていくんだ!
93 92 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16 92 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_JOYE_BATTLETALK_16 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……素晴らしい腕前です。 このままいけば指南役にも、きっと勝てます! Playerさん……素晴らしい腕前です。 このままいけば指南役にも、きっと勝てます!
94 93 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17 93 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_17 踏ん張ってくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 指南役も、そろそろ限界に近いはず……! 踏ん張ってくれ、Player! 指南役も、そろそろ限界に近いはず……!
95 94 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18 94 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_STEPHANIVIEN_BATTLETALK_18 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、でかした! 君は、工房の救世主だ! Player、でかした! 君は、工房の救世主だ!
96 95 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020 95 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_020 指南役、あんたに膝をつかせたんだから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を認めるしかないよな? 約束どおり……工房に戻ってもらうぞ。 指南役、あんたに膝をつかせたんだから、 Playerを認めるしかないよな? 約束どおり……工房に戻ってもらうぞ。
97 96 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021 96 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_021 ……仕方ないな。 だが、なぜ俺が工房を去ったか、わかるか? ……仕方ないな。 だが、なぜ俺が工房を去ったか、わかるか?
98 97 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022 97 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_022 さあて……望郷の念にかられたから、とか? さあて……望郷の念にかられたから、とか?
99 98 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023 98 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_023 はっは、面白いことを言うな。 ラノシアには、いい思い出なんてない……。 可能ならば、帰りたくないぐらいだ。 はっは、面白いことを言うな。 ラノシアには、いい思い出なんてない……。 可能ならば、帰りたくないぐらいだ。
100 99 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024 99 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_024 じゃあ、なんで工房を放り出して、 こんなところに来てたんだよ!? じゃあ、なんで工房を放り出して、 こんなところに来てたんだよ!?
101 100 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025 100 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_025 ……金だ。 見知らぬ男に、工房を去るよう金を積まれた。 工房を目の敵にしている勢力の差し金だろう……。 ……金だ。 見知らぬ男に、工房を去るよう金を積まれた。 工房を目の敵にしている勢力の差し金だろう……。
102 101 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026 101 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_026 ふざけやがって……。 いったい、どこのどいつがそんなこと……。 ふざけやがって……。 いったい、どこのどいつがそんなこと……。
103 102 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027 102 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_027 工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。 ……だが、あいにく金は酒場のツケに消えたもんでね。 工房に戻るとなると、取引した連中に金を返さねばならん。 ……だが、あいにく金は酒場のツケに消えたもんでね。
104 103 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028 103 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_028 はい、はい、金なら何とか用意するよ。 その代り、これからも工房の「機工士」たちの指導を頼むよ。 はい、はい、金なら何とか用意するよ。 その代り、これからも工房の「機工士」たちの指導を頼むよ。
105 104 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029 104 TEXT_JOBMCH301_01697_ROSTNSTHAL_000_029 教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、 今しばらく工房に腰を据えるのも悪くはない。 それじゃあ、クソ寒いイシュガルドに帰るとするか……。 教え甲斐のあるヤツも現れたことだし、 今しばらく工房に腰を据えるのも悪くはない。 それじゃあ、クソ寒いイシュガルドに帰るとするか……。
106 105 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030 105 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_030 ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが…… 工房も、アインハルト家も、財政が苦しいのでは? ぼ、ぼっちゃま、お言葉ですが…… 工房も、アインハルト家も、財政が苦しいのでは?
107 106 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031 106 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_031 あーーー! そうだった、大丈夫かな……きっと大丈夫、うん。 帰ったら、まっさきに帳簿を確認してみるよ。 あーーー! そうだった、大丈夫かな……きっと大丈夫、うん。 帰ったら、まっさきに帳簿を確認してみるよ。
108 107 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032 107 TEXT_JOBMCH301_01697_JOYE_000_032 経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。 戻ってきてくれて、よかったですね、ぼっちゃま。 経験豊富な指南役は、お金に代えられませんものね。 戻ってきてくれて、よかったですね、ぼっちゃま。
109 108 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033 108 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_033 ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、 銃の腕も、指導も確かだからね。 ああ……指南役は工房の「機工士」たちと距離をおいてるけど、 銃の腕も、指導も確かだからね。
110 109 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034 109 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_034 それにしても……指南役の用件はすんだのかな? そういうことも話してくれるといいんだけどね……。 とにかく今は、戻ってくれた指南役に感謝するだけだ。 それにしても……指南役の用件はすんだのかな? そういうことも話してくれるといいんだけどね……。 とにかく今は、戻ってくれた指南役に感謝するだけだ。
111 110 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035 110 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_035 これは君の大手柄だよ、ありがとう!! 礼をするから、「スカイスチール機工房」によってくれ。 これは君の大手柄だよ、ありがとう!! 礼をするから、「スカイスチール機工房」によってくれ。
112 111 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040 111 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_040 おお、来てくれたか、工房の救世主! 例の件なんだが……帳簿を確認したら、やはり火の車でな。 おお、来てくれたか、工房の救世主! 例の件なんだが……帳簿を確認したら、やはり火の車でな。
113 112 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041 112 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_041 本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、 今は、その旧式の装備で我慢してくれ。 本来なら、最新式の「銃」を贈りたいところだけど、 今は、その旧式の装備で我慢してくれ。
114 113 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042 113 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_042 それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。 試練を通して、当面必要なことは教えたから、 後は、実戦をこなして慣れとけ……だってさ。 それから、指南役ロスティンスタルからの伝言だ。 試練を通して、当面必要なことは教えたから、 後は、実戦をこなして慣れとけ……だってさ。
115 114 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043 114 TEXT_JOBMCH301_01697_STEPHANIVIEN_000_043 銃を使いこなせるようになったら、 次の指導をしてくれるらしいぞ。 それじゃ、これからもよろしくな、救世主! 銃を使いこなせるようになったら、 次の指導をしてくれるらしいぞ。 それじゃ、これからもよろしくな、救世主!
116 115 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044 115 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_044 「機工士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。 「機工士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で スカイスチール機工房のステファニヴィアンから受注可能です。
117 116 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045 116 TEXT_JOBMCH301_01697_SYSTEM_000_045 今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「機工士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
118 117 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15 117 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_15 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16 118 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_16 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17 119 TEXT_JOBMCH301_01697_QIB_001_ROSTNSTHAL_BATTLETALK_17 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01","ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02","ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03","ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04","ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「スティンスタル」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05","スティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物から<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06","ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07","ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08","ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。
0,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00,スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01,ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。
2,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02,ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
3,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03,ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
4,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04,ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
5,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05,ロスティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物からを入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
6,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06,ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「」を渡そう。
7,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07,ステファニヴィアンにを渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
8,TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08,"ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。
※機工士のレベルが40以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。"
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24,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_00,レインキャッチャー樹林のロスティンスタルと話す
25,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_01,"レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンと話して
現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02","ジョイと話して現れた魔物を討伐"
27,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03","ロスティンスタルと話す"
28,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04","ロスティンスタルに報告"
29,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05","レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに
<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
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48,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000","ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。
26,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02,ジョイと話して現れた魔物を討伐
27,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03,ロスティンスタルと話す
28,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04,ロスティンスタルに報告
29,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05,"レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに
を渡す"
30,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06,スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
31,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_07,
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47,TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_23,
48,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000,"ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。
銃のよさは、何と言っても、敵に近づく必要がないところさ。
当然、空を自在に舞うドラゴン族に対しても有効だよ。"
49,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001","ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、
49,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001,"ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、
剣と槍を掲げる「騎士」こそが、花形だと考える者が多い。
……って、噂をすれば典型的な騎士様のおでましだぁ。"
50,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002","(-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
50,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002,"(-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
何より耐えがたいのは、その小汚い格好だ、我が息子よ。
鉄クズいじりなんぞに、うつつを抜かしおって、嘆かわしい!"
51,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003","父上、嫌味を言いに来たのか?
51,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003,"父上、嫌味を言いに来たのか?
そんなに嫌なら、わざわざ来なくていいんだぞ?"
52,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004","放っておくわけにもいくまい?
52,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004,"放っておくわけにもいくまい?
仮にも、このボランドゥアンこそが、
「スカイスチール機工房」の長なのだからな。"
53,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005","よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。
53,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005,"よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。
月に一度、工房に顔を出せばいい方で、
管理運営は、執事のフロムローに丸投げじゃないか。"
54,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006","仕方あるまい……。
54,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006,"仕方あるまい……。
鉄クズいじりは、平民の役目とはいえ、
それを監督する貴族が必要なことも、確かなのだからな。"
55,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007","我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、
55,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007,"我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、
相次いだ不幸で兵力は損耗し、その地位は揺らいでいる。
ゆえに、かような地味な役割も、実直に果たさねばならん。"
56,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008","だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。
56,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008,"だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。
かつての栄光を取り戻すためにも、お前には槍の腕を磨き、
立派な騎士として、武功をあげてもらわねば。"
57,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009","父上、技術も人の心も日々変わっている。
57,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009,"父上、技術も人の心も日々変わっている。
近い将来、必ず「機工士」が重用される日が来る!
古い考えに固執していると、時代に乗り遅れるよ。"
58,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010","……お前の夢物語は、聞き飽きた。
58,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010,"……お前の夢物語は、聞き飽きた。
反論は、まともな成果をあげてからにしてもらおう。"
59,"TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011","近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。
59,TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011,"近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。
今から、槍の腕に磨きをかけて、
アインハルト家の武を世に示すのだ!"
60,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012","……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。
60,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012,"……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。
だが、今はまだ、父上の考えが皇都の主流なんだ。
でも、そんな石頭は「銃」で撃ちぬいていこう!"
61,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013","ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。
61,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013,"ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。
試作用の材料を集めに、指南役とジョイで、
東ラノシアのレインキャッチャー樹林に行くから、君も行こうよ。"
62,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014","どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。
62,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014,"どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。
ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、
銃を好きなだけブッ放そう!"
63,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019","ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、
63,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019,"ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、
銃を好きなだけブッ放そう!"
64,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020","なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。
64,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020,"なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。
ステファニヴィアンが帝国兵器の部材が必要というから、
墜落した残骸を教えたのが、運の尽き……。"
65,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021","だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。
65,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021,"だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。
今さら、利用できる部材が手に入るとも思えんがな。"
66,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022","……とはいえ、せっかく来たんだ。
66,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022,"……とはいえ、せっかく来たんだ。
ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。
魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。"
67,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029","ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。
67,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029,"ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。
魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。"
68,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030","目当ての部材は、なかなか見つからないね……。
68,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030,"目当ての部材は、なかなか見つからないね……。
……はっ、魔物だ、倒してくれ!"
69,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039","見事な銃さばきだったよ。
69,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039,"見事な銃さばきだったよ。
君のためにも、部材探しに精を出すよ。"
70,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030","私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。"
71,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039","腕を上げられましたね。
70,TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030,私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。
71,TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039,"腕を上げられましたね。
ジョイも、射撃の鍛練ができるように、
急いで部材を見つけ出します……。"
72,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040","順調に腕を上げているようだな……むっ!?
72,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040,"順調に腕を上げているようだな……むっ!?
おい、デカいのがこっちに向かってきてるぞ!
ちょうどいい、コイツも倒してみろ!!"
73,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041","うむ、見事だった。
73,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041,"うむ、見事だった。
そろそろ、さらに高度な技も使いこなせそうじゃないか。
……ところで、魔物から何か手に入れたようだな?"
74,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042","魔物の腹の中からでてきたのか……?
74,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042,"魔物の腹の中からでてきたのか……?
……機械の部品のようにも見えるな。
ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?"
75,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045","魔物の腹の中からでてきたのか……?
75,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045,"魔物の腹の中からでてきたのか……?
……機械の部品のようにも見えるな。
ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?"
76,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050","まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。
76,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050,"まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。
まあ、君の銃の鍛練ができたことで、よしとするか。
……おや、君は何かを見つけたのかい?"
77,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051","君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……?"
78,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052","……こ、これは「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」じゃないか!
77,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051,君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……?
78,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052,"……こ、これは「」じゃないか!
探していたのは、まさしくコレだよ!"
79,"TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053","ぼっちゃま、おめでとうございます!"
80,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054","やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房の救世主だ!
79,TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053,ぼっちゃま、おめでとうございます!
80,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054,"やっぱりPlayerは、工房の救世主だ!
ありがとよ!"
81,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055","魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、
81,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055,"魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、
大した強運の持ち主じゃないか……。"
82,"TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056","何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の今後の成長が楽しみだな。"
83,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
82,TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056,"何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。
Playerの今後の成長が楽しみだな。"
83,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057,"Playerのおかげで、
新兵器の試作の目処がついたぞ!
さあ、急いで工房へ帰ろう!"
84,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060","今回は、本当に助かったよ。
84,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060,"今回は、本当に助かったよ。
おかげで、温めていた新兵器を試作できそうだ!
もっとも完成までには、今しばらく時間が必要だけどね。"
85,"TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061","そうそう、指南役から君に、
85,TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061,"そうそう、指南役から君に、
応用的な銃術について伝えるよう頼まれているよ。
試作品の完成を待つ間、ぜひ試してみてくれ。"
86,"TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
86,TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00 1 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01 ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02 str ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_00 3 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_01 4 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04 ステファニヴィアンは、新機能を試作するための材料を収集に行くという。冒険者は、射撃訓練を兼ねてステファニヴィアンに同行することになった。東ラノシアのレインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」と話そう。 ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_02 5 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05 ロスティンスタルと話した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ステファニヴィアン」と話して、現れた魔物を討伐しよう。 ロスティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物からを入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_03 6 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06 ステファニヴィアンと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林で部材を探す「ジョイ」と話して、現れた魔物を討伐しよう。 ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_04 7 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07 ジョイと話して、現れた魔物を討伐した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。 ステファニヴィアンにを渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_05 8 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08 ロスティンスタルと話していたところに現れた魔物を倒した。魔物から<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を入手した。レインキャッチャー樹林の「ロスティンスタル」に報告しよう。 ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。 ※機工士のレベルが40以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_06 ロスティンスタルに報告した。レインキャッチャー樹林の「ステファニヴィアン」に「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」を渡そう。
7 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_07 ステファニヴィアンに<Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
8 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_08 ステファニヴィアンと話した。今回の遠征の結果、新兵器が近く実用化されそうだ。それまで、指南役から指導を受けた、新たな銃術を実戦で使用して、腕を磨こう。 ※機工士のレベルが40以上になると、スカイスチール機工房のステファニヴィアンから次の機工士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_09 9 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_10 10 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_11 11 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_12 12 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_13 13 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_14 14 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_15 15 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_16 16 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_17 17 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_18 18 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_19 19 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_20 20 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_21 21 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_22 22 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_23 23 TEXT_JOBMCH350_01698_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_00 24 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_00 レインキャッチャー樹林のロスティンスタルと話す レインキャッチャー樹林のロスティンスタルと話す
26 25 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_01 25 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_01 レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンと話して 現れた魔物を討伐 レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンと話して 現れた魔物を討伐
27 26 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02 26 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_02 ジョイと話して現れた魔物を討伐 ジョイと話して現れた魔物を討伐
28 27 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03 27 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_03 ロスティンスタルと話す ロスティンスタルと話す
29 28 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04 28 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_04 ロスティンスタルに報告 ロスティンスタルに報告
30 29 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05 29 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_05 レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに <Sheet(EventItem,2001814,0)/>を渡す レインキャッチャー樹林のステファニヴィアンに を渡す
31 30 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06 30 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
32 31 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_07 31 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_07
33 32 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_08 32 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_08
34 33 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_09 33 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_10 34 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_10
36 35 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_11 35 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_11
37 36 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_12 36 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_12
38 37 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_13 37 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_13
39 38 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_14 38 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_15 39 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_15
41 40 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_16 40 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_16
42 41 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_17 41 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_17
43 42 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_18 42 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_18
44 43 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_19 43 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_20 44 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_22 46 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_23 47 TEXT_JOBMCH350_01698_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000 48 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_000 ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。 銃のよさは、何と言っても、敵に近づく必要がないところさ。 当然、空を自在に舞うドラゴン族に対しても有効だよ。 ずいぶん、「銃」の扱いに慣れてきたようだね。 銃のよさは、何と言っても、敵に近づく必要がないところさ。 当然、空を自在に舞うドラゴン族に対しても有効だよ。
50 49 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001 49 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_001 ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、 剣と槍を掲げる「騎士」こそが、花形だと考える者が多い。 ……って、噂をすれば典型的な騎士様のおでましだぁ。 ところが、古くさい伝統に縛られたイシュガルドでは、 剣と槍を掲げる「騎士」こそが、花形だと考える者が多い。 ……って、噂をすれば典型的な騎士様のおでましだぁ。
51 50 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002 50 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_002 (-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 何より耐えがたいのは、その小汚い格好だ、我が息子よ。 鉄クズいじりなんぞに、うつつを抜かしおって、嘆かわしい! (-典型的な騎士-)ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 何より耐えがたいのは、その小汚い格好だ、我が息子よ。 鉄クズいじりなんぞに、うつつを抜かしおって、嘆かわしい!
52 51 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003 51 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_003 父上、嫌味を言いに来たのか? そんなに嫌なら、わざわざ来なくていいんだぞ? 父上、嫌味を言いに来たのか? そんなに嫌なら、わざわざ来なくていいんだぞ?
53 52 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004 52 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_004 放っておくわけにもいくまい? 仮にも、このボランドゥアンこそが、 「スカイスチール機工房」の長なのだからな。 放っておくわけにもいくまい? 仮にも、このボランドゥアンこそが、 「スカイスチール機工房」の長なのだからな。
54 53 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005 53 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_005 よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。 月に一度、工房に顔を出せばいい方で、 管理運営は、執事のフロムローに丸投げじゃないか。 よくいうよ、なぁにが「長なのだからな」だ。 月に一度、工房に顔を出せばいい方で、 管理運営は、執事のフロムローに丸投げじゃないか。
55 54 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006 54 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_006 仕方あるまい……。 鉄クズいじりは、平民の役目とはいえ、 それを監督する貴族が必要なことも、確かなのだからな。 仕方あるまい……。 鉄クズいじりは、平民の役目とはいえ、 それを監督する貴族が必要なことも、確かなのだからな。
56 55 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007 55 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_007 我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、 相次いだ不幸で兵力は損耗し、その地位は揺らいでいる。 ゆえに、かような地味な役割も、実直に果たさねばならん。 我がアインハルト家は、四大名家に名を連ねながら、 相次いだ不幸で兵力は損耗し、その地位は揺らいでいる。 ゆえに、かような地味な役割も、実直に果たさねばならん。
57 56 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008 56 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_008 だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。 かつての栄光を取り戻すためにも、お前には槍の腕を磨き、 立派な騎士として、武功をあげてもらわねば。 だが、不本意な状況にいつまでも甘んじるつもりはない。 かつての栄光を取り戻すためにも、お前には槍の腕を磨き、 立派な騎士として、武功をあげてもらわねば。
58 57 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009 57 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_009 父上、技術も人の心も日々変わっている。 近い将来、必ず「機工士」が重用される日が来る! 古い考えに固執していると、時代に乗り遅れるよ。 父上、技術も人の心も日々変わっている。 近い将来、必ず「機工士」が重用される日が来る! 古い考えに固執していると、時代に乗り遅れるよ。
59 58 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010 58 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_010 ……お前の夢物語は、聞き飽きた。 反論は、まともな成果をあげてからにしてもらおう。 ……お前の夢物語は、聞き飽きた。 反論は、まともな成果をあげてからにしてもらおう。
60 59 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011 59 TEXT_JOBMCH350_01698_BAURENDOUIN_000_011 近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。 今から、槍の腕に磨きをかけて、 アインハルト家の武を世に示すのだ! 近く、教皇庁主催の模擬戦が行われる。 今から、槍の腕に磨きをかけて、 アインハルト家の武を世に示すのだ!
61 60 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012 60 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_012 ……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。 だが、今はまだ、父上の考えが皇都の主流なんだ。 でも、そんな石頭は「銃」で撃ちぬいていこう! ……悪い、見苦しいところを見せてしまったね。 だが、今はまだ、父上の考えが皇都の主流なんだ。 でも、そんな石頭は「銃」で撃ちぬいていこう!
62 61 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013 61 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_013 ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。 試作用の材料を集めに、指南役とジョイで、 東ラノシアのレインキャッチャー樹林に行くから、君も行こうよ。 ちょうど、石頭たちがあっと驚く新兵器をひらめいたんだ。 試作用の材料を集めに、指南役とジョイで、 東ラノシアのレインキャッチャー樹林に行くから、君も行こうよ。
63 62 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014 62 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_014 どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。 ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう! どうせ、皇都で射撃練習しても煙たがられるだけだし。 ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう!
64 63 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019 63 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_019 ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう! ラノシアの太陽の下で、指南役から指導を受けつつ、 銃を好きなだけブッ放そう!
65 64 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020 64 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_020 なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。 ステファニヴィアンが帝国兵器の部材が必要というから、 墜落した残骸を教えたのが、運の尽き……。 なんだ、お前まで、こんなところに引っ張り出されたか。 ステファニヴィアンが帝国兵器の部材が必要というから、 墜落した残骸を教えたのが、運の尽き……。
66 65 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021 65 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_021 だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。 今さら、利用できる部材が手に入るとも思えんがな。 だいたい、この魔導アーマーが墜落したのは5年も前の話だ。 今さら、利用できる部材が手に入るとも思えんがな。
67 66 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022 66 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_022 ……とはいえ、せっかく来たんだ。 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。 ……とはいえ、せっかく来たんだ。 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。
68 67 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029 67 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_029 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。 ふたりの話でも聞きながら、護衛してやってくれ。 魔物でも現れたら、そん時は鍛錬の成果を見せてもらおう。
69 68 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030 68 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_030 目当ての部材は、なかなか見つからないね……。 ……はっ、魔物だ、倒してくれ! 目当ての部材は、なかなか見つからないね……。 ……はっ、魔物だ、倒してくれ!
70 69 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039 69 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_039 見事な銃さばきだったよ。 君のためにも、部材探しに精を出すよ。 見事な銃さばきだったよ。 君のためにも、部材探しに精を出すよ。
71 70 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030 70 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_030 私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。 私にまで、ねぎらいのお言葉をくださるなんて……。
72 71 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039 71 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_039 腕を上げられましたね。 ジョイも、射撃の鍛練ができるように、 急いで部材を見つけ出します……。 腕を上げられましたね。 ジョイも、射撃の鍛練ができるように、 急いで部材を見つけ出します……。
73 72 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040 72 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_040 順調に腕を上げているようだな……むっ!? おい、デカいのがこっちに向かってきてるぞ! ちょうどいい、コイツも倒してみろ!! 順調に腕を上げているようだな……むっ!? おい、デカいのがこっちに向かってきてるぞ! ちょうどいい、コイツも倒してみろ!!
74 73 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041 73 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_041 うむ、見事だった。 そろそろ、さらに高度な技も使いこなせそうじゃないか。 ……ところで、魔物から何か手に入れたようだな? うむ、見事だった。 そろそろ、さらに高度な技も使いこなせそうじゃないか。 ……ところで、魔物から何か手に入れたようだな?
75 74 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042 74 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_042 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ? 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?
76 75 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045 75 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_045 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ? 魔物の腹の中からでてきたのか……? ……機械の部品のようにも見えるな。 ステファニヴィアンに見せてみたらどうだ?
77 76 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050 76 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_050 まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。 まあ、君の銃の鍛練ができたことで、よしとするか。 ……おや、君は何かを見つけたのかい? まいったな、はるばる来たのに成果ゼロとは……。 まあ、君の銃の鍛練ができたことで、よしとするか。 ……おや、君は何かを見つけたのかい?
78 77 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051 77 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_051 君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……? 君が倒した魔物の胃袋からでてきたって……?
79 78 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052 78 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_052 ……こ、これは「<Sheet(EventItem,2001814,0)/>」じゃないか! 探していたのは、まさしくコレだよ! ……こ、これは「」じゃないか! 探していたのは、まさしくコレだよ!
80 79 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053 79 TEXT_JOBMCH350_01698_JOYE_000_053 ぼっちゃま、おめでとうございます! ぼっちゃま、おめでとうございます!
81 80 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054 80 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_054 やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、工房の救世主だ! ありがとよ! やっぱりPlayerは、工房の救世主だ! ありがとよ!
82 81 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055 81 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_055 魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、 大した強運の持ち主じゃないか……。 魔物の腹の中から、お宝を探り当てるとは、 大した強運の持ち主じゃないか……。
83 82 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056 82 TEXT_JOBMCH350_01698_ROSTNSTHAL_000_056 何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の今後の成長が楽しみだな。 何より、あれだけの大物を、銃で仕留めるとはさすがだ。 Playerの今後の成長が楽しみだな。
84 83 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057 83 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 新兵器の試作の目処がついたぞ! さあ、急いで工房へ帰ろう! Playerのおかげで、 新兵器の試作の目処がついたぞ! さあ、急いで工房へ帰ろう!
85 84 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060 84 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_060 今回は、本当に助かったよ。 おかげで、温めていた新兵器を試作できそうだ! もっとも完成までには、今しばらく時間が必要だけどね。 今回は、本当に助かったよ。 おかげで、温めていた新兵器を試作できそうだ! もっとも完成までには、今しばらく時間が必要だけどね。
86 85 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061 85 TEXT_JOBMCH350_01698_STEPHANIVIEN_000_061 そうそう、指南役から君に、 応用的な銃術について伝えるよう頼まれているよ。 試作品の完成を待つ間、ぜひ試してみてくれ。 そうそう、指南役から君に、 応用的な銃術について伝えるよう頼まれているよ。 試作品の完成を待つ間、ぜひ試してみてくれ。
87 86 TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062 86 TEXT_JOBMCH350_01698_SYSTEM_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01","スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02","ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。"
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0,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00,スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01,スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
2,TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02,ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。
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48,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000,"やあ待ってたよ、Player。
前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、
新兵器の試作にこぎ着けたんだ。"
49,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001","でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。
49,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001,"でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。
……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。"
50,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002","ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
50,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002,"ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。
息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、
騎士となる準備をしてもらうぞ。"
51,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003","そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。
51,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003,"そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。
まさか、この歳になるまで機械いじりとは!"
52,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004","父上、用件はそれだけか?
52,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004,"父上、用件はそれだけか?
ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。"
53,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005","いいや、本題はこれからだ。
53,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005,"いいや、本題はこれからだ。
ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。
四大名家として、この要請に応えねばならん。"
54,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006","だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。
54,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006,"だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。
お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。"
55,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007","相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。"
56,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008","ええい、軟弱者が!
55,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007,相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。
56,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008,"ええい、軟弱者が!
そもそも、この工房の長は私だ。
返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。"
57,"TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009","(-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。
57,TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009,"(-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。
工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。"
58,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010","騎兵団が人手不足なのは、理解してる。
58,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010,"騎兵団が人手不足なのは、理解してる。
だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。"
59,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011","空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、
59,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011,"空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、
冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。"
60,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012","だが、「機工士」の技術を身に付ければ、
60,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012,"だが、「機工士」の技術を身に付ければ、
ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。
銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。"
61,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013","今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。
61,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013,"今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。
そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、
アインハルトの家名も高まるというものだよ。"
62,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014","平民が戦場で主力になるだと……!?"
63,"TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015","……旦那様、そろそろ出立のお時間です。
<Sheet(BNpcName,1440,0)/>が飛来するとのこと……。"
64,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>だって!?
62,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014,平民が戦場で主力になるだと……!?
63,TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015,"……旦那様、そろそろ出立のお時間です。
が飛来するとのこと……。"
64,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016,"だって!?
あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?"
65,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017","無論だ……。
65,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017,"無論だ……。
飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。
ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。"
66,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018","父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ!
66,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018,"父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ!
「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。"
67,"TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019","……勝手にしろ。
67,TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019,"……勝手にしろ。
今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。
だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。"
68,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020","はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど……
68,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020,"はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど……
実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。"
69,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021","そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。
69,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021,"そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。
先日、君が見つけた部材を利用して試作した、
援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!"
70,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022","腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、
70,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022,"腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、
そいつを動力として起動させる。
ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。"
71,"TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023","<Sheet(BNpcName,1440,0)/>はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。
71,TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023,"はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。
コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、
ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。"
1 key 0 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00 1 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01 スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02 str ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。
4 0 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_00 3 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_03 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_01 4 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_04 スヴァラの飛来が予測されるアートボルグ砦群の防衛に、機工士も参加することになった。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_02 5 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_05 ステファニヴィアンから、特別に「オートタレット・ルーク」を受け取った。ルークを駆使して、アートボルグ砦群を防衛しよう。
7 3 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_03 6 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_06
8 4 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_04 7 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_07
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24 20 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_20 23 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_21 24 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_00 ステファニヴィアンと話す
26 22 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_22 25 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_01
27 23 TEXT_JOBMCH400_01699_SEQ_23 26 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_02
28 24 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_00 27 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_03 ステファニヴィアンと話す
29 25 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_01 28 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_04
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48 44 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_20 47 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_23
49 45 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_21 48 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000 やあ待ってたよ、Player。 前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、 新兵器の試作にこぎ着けたんだ。
46 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_22
47 TEXT_JOBMCH400_01699_TODO_23
48 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_000 やあ待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回、君が見つけてくれたジャイロのお陰で、 新兵器の試作にこぎ着けたんだ。
50 49 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001 49 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_001 でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。 ……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。 でも、工房を取り巻く状況は、厳しくなるばかりさ。 ……っと、噂をすれば、我らを苦しめる元凶のお出ましだよ。
51 50 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002 50 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_002 ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、 騎士となる準備をしてもらうぞ。 ああ……サビ臭い、暑い、息苦しいのう。 息子よ、今日こそ、アインハルト家のために、 騎士となる準備をしてもらうぞ。
52 51 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003 51 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_003 そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。 まさか、この歳になるまで機械いじりとは! そもそも、幼きころにお前を工房に入れたのが間違いだった。 まさか、この歳になるまで機械いじりとは!
53 52 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004 52 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_004 父上、用件はそれだけか? ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。 父上、用件はそれだけか? ならば、よーく理解したから、さっさと帰ってくれ。
54 53 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005 53 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_005 いいや、本題はこれからだ。 ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。 四大名家として、この要請に応えねばならん。 いいや、本題はこれからだ。 ゼーメル家から、アインハルト家に援軍の要請があった。 四大名家として、この要請に応えねばならん。
55 54 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006 54 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_006 だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。 お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。 だが、お前も知ってのとおり、我が家の騎兵団は人手不足だ。 お家存続のためにも、お前には槍を持ち出兵してもらう。
56 55 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007 55 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_007 相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。 相討ち覚悟で敵に突撃なんて、俺には恐ろしくて無理だ。
57 56 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008 56 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_008 ええい、軟弱者が! そもそも、この工房の長は私だ。 返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。 ええい、軟弱者が! そもそも、この工房の長は私だ。 返答次第では、お前を工房から追放することもできるのだぞ。
58 57 TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009 57 TEXT_JOBMCH400_01699_KIKOUSHI01699_000_009 (-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。 工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。 (-工房の機工士たち-)何が工房の長だ…………。 工房のことを、誰よりも考えているのはボンなのに……。
59 58 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010 58 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_010 騎兵団が人手不足なのは、理解してる。 だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。 騎兵団が人手不足なのは、理解してる。 だからこそ、我が家には「機工士」が必要なんだ。
60 59 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011 59 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_011 空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、 冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。 空を舞い、硬き鱗で覆われたドラゴン族に剣や槍で挑むには、 冒険者のように、たゆまぬ努力と屈強な肉体が不可欠……。
61 60 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012 60 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_012 だが、「機工士」の技術を身に付ければ、 ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。 銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。 だが、「機工士」の技術を身に付ければ、 ドラゴン族に近づくことなく攻撃できる。 銃を持った平民は主力となり得るし、犠牲も抑えられるんだ。
62 61 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013 61 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_013 今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。 そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、 アインハルトの家名も高まるというものだよ。 今はまだ技術的な課題も多いが、解決は時間の問題さ。 そうなれば、必ず「機工士」は戦力の要になるし、 アインハルトの家名も高まるというものだよ。
63 62 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014 62 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_014 平民が戦場で主力になるだと……!? 平民が戦場で主力になるだと……!?
64 63 TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015 63 TEXT_JOBMCH400_01699_FROMELAUT_000_015 ……旦那様、そろそろ出立のお時間です。 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>が飛来するとのこと……。 ……旦那様、そろそろ出立のお時間です。 が飛来するとのこと……。
65 64 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016 64 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_016 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>だって!? あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!? だって!? あの凶暴なドラゴン族に、我が家の騎兵団だけで挑むのか!?
66 65 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017 65 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_017 無論だ……。 飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。 ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。 無論だ……。 飛来予測地が、我が家が管理するアートボルグ砦群なのだ。 ここを破壊されようものなら、金も名誉も消えてなくなる。
67 66 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018 66 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_018 父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ! 「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。 父上、俺たちも迎撃に参加させてくれ! 「機工士」の勇姿を見れば、父上の考えも変わるだろう。
68 67 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019 67 TEXT_JOBMCH400_01699_BAURENDOUIN_000_019 ……勝手にしろ。 今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。 だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。 ……勝手にしろ。 今は、チョコボの脚でも借りたいほどだ。 だが急げよ、ドラゴン族は待ってはくれないのだからな。
69 68 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020 68 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_020 はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど…… 実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。 はあ~、思わず参戦を表明してしまったけど…… 実は、「機工士」たちは初の実戦だから、君だけが頼りだよ。
70 69 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021 69 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_021 そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。 先日、君が見つけた部材を利用して試作した、 援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ! そのためにも、新兵器を君に進呈するよ。 先日、君が見つけた部材を利用して試作した、 援護射撃を行う自律型の機工兵器「オートタレット・ルーク」だ!
71 70 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022 70 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_022 腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、 そいつを動力として起動させる。 ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。 腰に付けた機工兵装で、君のエーテルを雷属性の力に変換し、 そいつを動力として起動させる。 ルークを使って、攻撃に役立ててくれ。
72 71 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023 71 TEXT_JOBMCH400_01699_STEPHANIVIEN_000_023 <Sheet(BNpcName,1440,0)/>はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。 コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、 ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。 はな……アインハルト家の仇敵でもあるんだ。 コイツを駆使して、スヴァラとその群れを掃討し、 ついでに父上の固定観念も始末できれば、一石二鳥さ。
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0,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00","船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01","オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02","アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03","陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04","ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05","瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
0,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00,船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。
1,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01,オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02,アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「」に「」を使い現れた敵を討伐しよう。
3,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03,陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
4,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04,ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
5,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05,"瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06",""
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8,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00","メメルン交易商店前のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01","<Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐"
26,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02","プアメイドミル付近のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04",""
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23,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00,メメルン交易商店前のアカギと話す
25,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01,を使い現れた敵を討伐
26,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02,プアメイドミル付近のオボロと話す
27,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03,船着場の平屋のオボロと話す
28,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04,
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48,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000,"Player、来たか。
さっそくアカギ殿から文がござった。
……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。"
49,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001","至急、助けにきてほしいそうだ。
49,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001,"至急、助けにきてほしいそうだ。
アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。
さっそく向かおうではないか。"
50,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010","……いったい、何をしにきたのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015","さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030","やあ、来てくれたのかい!
50,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010,Player、忍びとしての務めを果たすのだぞ。
51,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010,……いったい、何をしにきたのだ。
52,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015,さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。
53,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030,"やあ、来てくれたのかい!
今か今かと待ちわびていたよ!
姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。"
54,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031","アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
54,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031,"アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
不要なことはするなと言っただろう?
……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。"
55,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032","まあまあ、ここまで来たのだ。
55,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032,"まあまあ、ここまで来たのだ。
用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033","ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
56,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033,"ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
残りの家宝について調べてわかったんだが、
それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034","そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
57,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034,"そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。
目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。"
58,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035","だから、なんとしてでも手に入れるって、
58,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035,"だから、なんとしてでも手に入れるって、
姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。
なんとか止めてくれねぇか?"
59,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036","あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
59,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036,"あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!"
60,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037","ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
60,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037,"ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。
私も手伝うさ。"
61,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。
61,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038,"Player、この「秘製の煙玉」を持て。
敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。
その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039","な、なるほど、陽動作戦か……。
62,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039,"な、なるほど、陽動作戦か……。
俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど……
それくらいなら手伝えるぜ!"
63,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040","……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
63,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040,"……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。"
64,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041","何者だ!?"
65,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042","何の音だ!?"
66,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043","侵入者はお前か!"
67,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050","やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。"
68,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100","……さて、できるだけのことはした。
64,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041,何者だ!?
65,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042,何の音だ!?
66,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043,侵入者はお前か!
67,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050,やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。
68,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100,"……さて、できるだけのことはした。
ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。"
69,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101","ヘ……へへ……安全に侵入……?
69,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101,"ヘ……へへ……安全に侵入……?
馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。
……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!"
70,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102","何だと……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!!"
71,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103","(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
70,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102,"何だと……!?
Player、すぐに中に向かおう!!"
71,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103,"(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?"
72,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103","残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、
短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。"
73,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103","どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
72,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103,"残る家宝……宝珠「翡翠蘭 (ひすいらん)」と、
短刀「乱光包 (みだれみつかね)」の情報も載っていた。"
73,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103,"どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。
「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。"
74,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104","おお、ユキ姫……無事でござったか!
74,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104,"おお、ユキ姫……無事でござったか!
番犬には出会わずにすんだのか?"
75,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105","……番犬?
75,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105,"……番犬?
ああ……あいつらのことかい?"
76,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106","…………これは、ユキ姫が?"
77,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107","……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
76,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106,…………これは、ユキ姫が?
77,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107,"……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。
終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。"
78,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108","フッフッフ、わかっただろう?
78,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108,"フッフッフ、わかっただろう?
だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!!
俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!"
79,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109","はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
79,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109,"はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
つーわけで、またなんかあったら頼むよ。
今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。"
80,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110","……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
80,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110,"……さて、Player
磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。
一度、船着場の平屋に戻ろう。"
81,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150","やれやれ、何とかなったな。
81,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150,"やれやれ、何とかなったな。
まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。
……まずは、忍びとしても及第点でござろう。"
82,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151","さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
82,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151,"さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01 オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02 str アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「」に「」を使い現れた敵を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03 船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。 陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04 オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。 ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05 アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。 瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。 ※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03 陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
4 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04 ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
5 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05 瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。 ※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06 6 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06
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16 15 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00 メメルン交易商店前のアカギと話す メメルン交易商店前のアカギと話す
26 25 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01 <Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐 にを使い現れた敵を討伐
27 26 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02 プアメイドミル付近のオボロと話す プアメイドミル付近のオボロと話す
28 27 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
29 28 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04
30 29 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_05
31 30 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_06
32 31 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_16
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43 42 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たか。 さっそくアカギ殿から文がござった。 ……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。 Player、来たか。 さっそくアカギ殿から文がござった。 ……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。
50 49 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001 至急、助けにきてほしいそうだ。 アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。 さっそく向かおうではないか。 至急、助けにきてほしいそうだ。 アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。 さっそく向かおうではないか。
51 50 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010 50 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。 Player、忍びとしての務めを果たすのだぞ。
52 51 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010 51 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010 ……いったい、何をしにきたのだ。 ……いったい、何をしにきたのだ。
53 52 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015 52 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015 さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。 さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。
54 53 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030 53 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030 やあ、来てくれたのかい! 今か今かと待ちわびていたよ! 姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。 やあ、来てくれたのかい! 今か今かと待ちわびていたよ! 姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。
55 54 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031 54 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031 アカギが待てと言うから、何かと思えば……。 不要なことはするなと言っただろう? ……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。 アカギが待てと言うから、何かと思えば……。 不要なことはするなと言っただろう? ……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。
56 55 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032 55 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032 まあまあ、ここまで来たのだ。 用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。 まあまあ、ここまで来たのだ。 用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。
57 56 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033 56 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033 ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ! 残りの家宝について調べてわかったんだが、 それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。 ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ! 残りの家宝について調べてわかったんだが、 それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。
58 57 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034 57 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034 そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、 闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。 目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。 そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、 闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。 目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。
59 58 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035 58 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035 だから、なんとしてでも手に入れるって、 姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。 なんとか止めてくれねぇか? だから、なんとしてでも手に入れるって、 姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。 なんとか止めてくれねぇか?
60 59 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036 59 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036 あーーーーっ! またひとりで行きやがった! まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!! あーーーーっ! またひとりで行きやがった! まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!
61 60 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037 60 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037 ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。 潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。 私も手伝うさ。 ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。 潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。 私も手伝うさ。
62 61 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038 61 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。 敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。 その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。 Player、この「秘製の煙玉」を持て。 敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。 その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。
63 62 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039 62 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039 な、なるほど、陽動作戦か……。 俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど…… それくらいなら手伝えるぜ! な、なるほど、陽動作戦か……。 俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど…… それくらいなら手伝えるぜ!
64 63 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040 63 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040 ……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。 すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。 ……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。 すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。
65 64 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041 64 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041 何者だ!? 何者だ!?
66 65 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042 65 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042 何の音だ!? 何の音だ!?
67 66 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043 66 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043 侵入者はお前か! 侵入者はお前か!
68 67 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050 67 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050 やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。 やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。
69 68 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100 68 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100 ……さて、できるだけのことはした。 ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。 ……さて、できるだけのことはした。 ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。
70 69 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101 69 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101 ヘ……へへ……安全に侵入……? 馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。 ……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ! ヘ……へへ……安全に侵入……? 馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。 ……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!
71 70 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102 70 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102 何だと……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!! 何だと……!? Player、すぐに中に向かおう!!
72 71 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103 71 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103 (-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。 闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ? (-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。 闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?
73 72 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103 72 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103 残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、 短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。 残る家宝……宝珠「翡翠蘭 (ひすいらん)」と、 短刀「乱光包 (みだれみつかね)」の情報も載っていた。
74 73 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103 73 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103 どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、 買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。 「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。 どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、 買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。 「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。
75 74 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104 74 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104 おお、ユキ姫……無事でござったか! 番犬には出会わずにすんだのか? おお、ユキ姫……無事でござったか! 番犬には出会わずにすんだのか?
76 75 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105 75 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105 ……番犬? ああ……あいつらのことかい? ……番犬? ああ……あいつらのことかい?
77 76 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106 76 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106 …………これは、ユキ姫が? …………これは、ユキ姫が?
78 77 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107 77 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107 ……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。 武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。 終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。 ……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。 武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。 終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。
79 78 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108 78 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108 フッフッフ、わかっただろう? だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!! 俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな! フッフッフ、わかっただろう? だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!! 俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!
80 79 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109 79 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109 はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。 つーわけで、またなんかあったら頼むよ。 今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。 はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。 つーわけで、またなんかあったら頼むよ。 今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。
81 80 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110 80 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。 一度、船着場の平屋に戻ろう。 ……さて、Player。 磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。 一度、船着場の平屋に戻ろう。
82 81 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150 81 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150 やれやれ、何とかなったな。 まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。 ……まずは、忍びとしても及第点でござろう。 やれやれ、何とかなったな。 まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。 ……まずは、忍びとしても及第点でござろう。
83 82 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151 82 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151 さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。 「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。 さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。 「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。
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0,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00","船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01","オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02","ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03","追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04","さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05","再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06","カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07","オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08","無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09","オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。
0,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00,船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
1,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01,オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02,ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
3,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03,追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
4,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04,さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
5,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05,再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「」で待機しよう。
6,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06,カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07,オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08,無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09,"オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。
※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11",""
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22,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00","オシュオン大橋のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01","<Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う"
26,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02","次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う"
27,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03","さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う"
28,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04","<Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05","ソルトストランドのオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06","ユキと話す"
31,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07","船着場の平屋のオボロと話す"
32,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。
10,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11,
12,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_12,
13,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_13,
14,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_14,
15,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_15,
16,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_16,
17,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_17,
18,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_18,
19,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_19,
20,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_20,
21,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_21,
22,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22,
23,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00,オシュオン大橋のアカギと話す
25,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01,に雷遁の術を使う
26,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02,次のに雷遁の術を使う
27,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03,さらにに雷遁の術を使う
28,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04,で待機
29,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05,ソルトストランドのオボロと話す
30,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06,ユキと話す
31,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07,船着場の平屋のオボロと話す
32,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09,
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47,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000,"Player、よく来てくれたな。
アカギ殿より、新たな文が届いた。
今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。"
49,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001","詳細は書いてなかったが、
49,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001,"詳細は書いてなかったが、
大方、またユキ姫が動いたのでござろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。"
50,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010","さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015","何やら、アカギ殿は焦っているようだな。"
52,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050","あああ、やっと来てくれたか!
Player、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。"
50,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010,さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
51,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015,何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
52,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050,"あああ、やっと来てくれたか!
待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。
……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。"
53,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051","アカギ殿、落ち着け。
53,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051,"アカギ殿、落ち着け。
ユキ姫はどこにいる?"
54,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052","これが落ち着いていられっかってんだい……。
54,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052,"これが落ち着いていられっかってんだい……。
姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、
俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!"
55,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054","あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!?
55,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054,"あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!?
まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!"
56,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055","購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。
56,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055,"購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。
…………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!"
57,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056","まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、
57,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056,"まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、
さすがユキ姫というところだが……。
このままでは「退路」がござらんな。"
58,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
58,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057,"Player……。
お主が今、最も優先すべきことは何と考える?"
59,"TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000","一番大事にすべきことは?"
60,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000","ユキの安全"
61,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010","任務の遂行"
62,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020","答えない"
63,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060","……「忍び」としては花丸の回答だな。
59,TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000,一番大事にすべきことは?
60,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000,ユキの安全
61,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010,任務の遂行
62,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020,答えない
63,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060,"……「忍び」としては花丸の回答だな。
そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。"
64,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061","任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。
64,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061,"任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。
そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。
すなわち、ユキ姫を守る必要がある。"
65,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062","……言葉で語らず、行動で語るか。
65,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062,"……言葉で語らず、行動で語るか。
我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。"
66,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065","退路を作るため、我々が囮となる。
66,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065,"退路を作るため、我々が囮となる。
都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。
これを利用しよう。"
67,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066","我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、
67,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066,"我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、
音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。"
68,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067","「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。
68,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067,"「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。
適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。"
69,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090","この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。"
70,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100","遠くから足音が聞こえる……。"
71,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101","(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!!
69,TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090,この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
70,TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100,遠くから足音が聞こえる……。
71,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101,"(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!!
音のする方に向かえ!!"
72,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105","(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!?
72,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105,"(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!?
買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、
旦那様に何と言われることか! くそったれっ!"
73,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110","(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ!
73,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110,"(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ!
「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな!
とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!"
74,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200","(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。"
75,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201","(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。
74,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200,(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
75,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201,"(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。
まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。
ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。"
76,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202","(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。
76,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202,"(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。
まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。"
77,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203","(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。
77,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203,"(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。
雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。
渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。"
78,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204","(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。
78,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204,"(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。
カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。
俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。"
79,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205","(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ?
79,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205,"(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ?
つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。
その肩書、俺にはない……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206","(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。
80,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206,"(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。
ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、
ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!"
81,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300","奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。
81,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300,"奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。
それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、
この地にいるはずがない……。"
82,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301","……いや、「魔導忍衆」の残党ならば!
82,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301,"……いや、「魔導忍衆」の残党ならば!
ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。
部隊ごと解体されたと思っていたが……。"
83,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302","居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、
83,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302,"居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、
ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。
「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?"
84,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303","……考えても仕方ないか。
84,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303,"……考えても仕方ないか。
今は、ユキ姫の安全が第一だ。
テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。"
85,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320","やあやあ、ありがとう!
85,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320,"やあやあ、ありがとう!
おかげでユキ姫と合流できたよ!"
86,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325","……ユキ姫は無事なようだな。"
87,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350","……アカギに聞いた。
86,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325,……ユキ姫は無事なようだな。
87,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350,"……アカギに聞いた。
退路を作ったのはお前らだそうだな。
余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。"
88,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351","まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。
88,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351,"まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。
……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。"
89,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352","お前はもう、関わってくれるな。
89,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352,"お前はもう、関わってくれるな。
これは……俺の問題なのだから。"
90,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353","(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。
90,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353,"(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。
それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!"
91,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354","(-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
91,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354,"(-オボロ-)では、Player
一度、船着場の平屋に帰ろう。"
92,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400","……ソルトストランドで出会った忍びについては、
92,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400,"……ソルトストランドで出会った忍びについては、
よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。
お主も、警戒を怠らぬようにな。"
93,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402","さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、
93,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402,"さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、
お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。"
94,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403","さぁ、今日も瞑想をするがいい。
94,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403,"さぁ、今日も瞑想をするがいい。
お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。"
95,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1","刀下のレッドウェイを倒せ!"
96,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01","ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!"
97,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02","捨て駒は所詮捨て駒……。
95,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1,刀下のレッドウェイを倒せ!
96,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01,ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
97,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02,"捨て駒は所詮捨て駒……。
真打ちは後から登場するんだな……ウン。"
98,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!!"
99,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02","ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。
98,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01,すまぬ、Player……遅れた!!
99,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02,"ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。
まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。"
100,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03","お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ?
じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
101,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04","お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!"
102,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05","形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。
100,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03,"お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ?
じゃあ、もうひとりはPlayer……!"
101,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04,お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
102,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05,"形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。
俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。"
103,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?"
104,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","お前は勝て、なんとしてもだ……!"
103,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02,ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
104,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03,お前は勝て、なんとしてもだ……!
1 key 0 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01 オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02 str ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
4 0 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03 船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。 追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
5 1 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04 オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。 さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05 ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06 追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07 さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08 再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。 無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06 9 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09 カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。 オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07 オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08 無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09 オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11
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19 18 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00 オシュオン大橋のアカギと話す オシュオン大橋のアカギと話す
26 25 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01 <Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う に雷遁の術を使う
27 26 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02 次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う 次のに雷遁の術を使う
28 27 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03 さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う さらにに雷遁の術を使う
29 28 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04 <Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機 で待機
30 29 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05 ソルトストランドのオボロと話す ソルトストランドのオボロと話す
31 30 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06 ユキと話す ユキと話す
32 31 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
33 32 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。 Player、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。
50 49 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001 詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。 詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 Player、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。
51 50 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010 50 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010 さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。 さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
52 51 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015 51 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015 何やら、アカギ殿は焦っているようだな。 何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
53 52 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050 52 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050 あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。 あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。
54 53 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051 53 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051 アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる? アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる?
55 54 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052 54 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052 これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ! これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!
56 55 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054 55 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054 あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!! あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!
57 56 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055 56 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055 購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ! 購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!
58 57 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056 57 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056 まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。 まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。
59 58 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057 58 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える? Player……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える?
60 59 TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000 59 TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000 一番大事にすべきことは? 一番大事にすべきことは?
61 60 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000 60 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000 ユキの安全 ユキの安全
62 61 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010 61 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010 任務の遂行 任務の遂行
63 62 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020 62 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020 答えない 答えない
64 63 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060 63 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060 ……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。 ……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。
65 64 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061 64 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061 任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。 任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。
66 65 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062 65 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062 ……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。 ……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。
67 66 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065 66 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065 退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。 退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。
68 67 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066 67 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066 我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。 我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。
69 68 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067 68 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067 「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。 「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。
70 69 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090 69 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090 この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。 この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
71 70 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100 70 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100 遠くから足音が聞こえる……。 遠くから足音が聞こえる……。
72 71 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101 71 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101 (-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!! (-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!!
73 72 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105 72 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105 (-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ! (-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ!
74 73 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110 73 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110 (-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ! (-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!
75 74 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200 74 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200 (-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。 (-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
76 75 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201 75 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201 (-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。 (-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。
77 76 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202 76 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202 (-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。 (-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。
78 77 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203 77 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203 (-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。 (-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。
79 78 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204 78 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204 (-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。 (-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。
80 79 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205 79 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205 (-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。 (-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。
81 80 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206 80 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206 (-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン! (-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!
82 81 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300 81 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300 奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。 奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。
83 82 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301 82 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301 ……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。 ……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。
84 83 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302 83 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302 居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……? 居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?
85 84 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303 84 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303 ……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。 ……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。
86 85 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320 85 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320 やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ! やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ!
87 86 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325 86 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325 ……ユキ姫は無事なようだな。 ……ユキ姫は無事なようだな。
88 87 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350 87 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350 ……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。 ……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。
89 88 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351 88 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351 まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。 まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。
90 89 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352 89 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352 お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。 お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。
91 90 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353 90 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353 (-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん! (-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!
92 91 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354 91 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354 (-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、船着場の平屋に帰ろう。 (-オボロ-)では、Player。 一度、船着場の平屋に帰ろう。
93 92 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400 92 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400 ……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。 ……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。
94 93 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402 93 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402 さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。 さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。
95 94 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403 94 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403 さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。 さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。
96 95 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1 95 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1 刀下のレッドウェイを倒せ! 刀下のレッドウェイを倒せ!
97 96 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01 96 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01 ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……! ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
98 97 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02 97 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02 捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。 捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。
99 98 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 98 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!! すまぬ、Player……遅れた!!
100 99 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02 99 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02 ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。 ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。
101 100 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03 100 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03 お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりはPlayer……!
102 101 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04 101 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04 お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか! お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
103 102 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05 102 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05 形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。 形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。
104 103 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 103 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……? ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
105 104 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 104 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 お前は勝て、なんとしてもだ……! お前は勝て、なんとしてもだ……!
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0,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00","船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01","オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02","ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。"
3,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03","現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04","流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05","レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06","ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。
0,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00,船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。
1,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01,オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02,ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。
3,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03,現れたを倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04,流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05,レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06,"ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。
※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01","見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す"
26,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02","流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03","コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。
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24,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00,双剣士ギルドのジャックと話す
25,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01,見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す
26,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02,流れの闇商人にを渡す
27,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03,コスタ・デル・ソルので見渡す
28,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04,船着場の平屋のオボロと話す
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48,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000,"Player、いいところに来た。
ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。
これで、残る宝の在処がわかるだろう!"
49,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001","先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか?"
50,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002","私はしばらく、ここを離れられなくてな。
49,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001,"先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。
Playerよ、向かってくれないか?"
50,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002,"私はしばらく、ここを離れられなくてな。
実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。"
51,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003","家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。
51,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003,"家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。
さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、
アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。"
52,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
52,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004,"諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
53,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010,"諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
54,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030,"よお、Player
闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、
商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。"
55,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031","あのおてんば姫様のお宝が、
55,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031,"あのおてんば姫様のお宝が、
招待制の略奪品オークションで売りに出されている。
……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。"
56,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032","表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、
56,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032,"表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、
出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。
ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。"
57,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033","……つまり、正当な私掠船を装って、
57,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033,"……つまり、正当な私掠船を装って、
「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。
珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?"
58,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034","だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。
58,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034,"だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。
……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。"
59,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035","「灰犬一家」の詳細については、
59,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035,"「灰犬一家」の詳細については、
「流れの闇商人」に調べてもらっている。
最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。"
60,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
60,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036,"今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
……ほら、代金も持ってけ。"
61,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
61,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050,"今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100","なんだ、お前さん客かい?
62,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100,"なんだ、お前さん客かい?
……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?"
63,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110","ひぃふぅみぃ……十分だ。
63,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110,"ひぃふぅみぃ……十分だ。
やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。
……さて、「灰犬一家」についてだったかな。"
64,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111","かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。
64,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111,"かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。
霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、
女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。"
65,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111","「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、
65,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111,"「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、
遠洋航海にめっぽう強い……。
東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。"
66,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112","今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、
66,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112,"今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、
コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。
興味があるなら、見てくればいいんじゃない?"
67,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113","……でも、よく注意しなよ?
67,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113,"……でも、よく注意しなよ?
最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。"
68,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114","そいつの名前は「レッドウェイ」……。
68,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114,"そいつの名前は「レッドウェイ」……。
元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、
東方伝来の「忍術」が使えるんだ。"
69,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115","レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。
69,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115,"レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。
執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。
油断してると、背後を取られるよ。"
70,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116","そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。
70,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116,"そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。
オトモダチによろしくね、ウププ。"
71,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200","……で、どこまで調べがついたわけ?
71,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200,"……で、どこまで調べがついたわけ?
「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、
そろそろ情報は出揃ってるわよね?"
72,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201","……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。
72,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201,"……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。
ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。
家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。"
73,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202","そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。
73,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202,"そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。
ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。
いわゆる優等生……要注意だ、ウン。"
74,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203","もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。
おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。
74,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203,"もうひとりは、ヒューラン族の女……。
おそらく、Playerという冒険者……ウン。
名前は知ってる、一応注意。"
75,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204","かつての師は、このふたりに倒されている……。
75,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204,"かつての師は、このふたりに倒されている……。
ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、
手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。"
76,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205","かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴?
76,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205,"かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴?
あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる?
仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。"
77,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206","復讐? そんなわけあるか……!
77,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206,"復讐? そんなわけあるか……!
師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。
ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!"
78,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207","隠れ里の上忍であるオボロを倒せば……
78,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207,"隠れ里の上忍であるオボロを倒せば……
俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。
そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。"
79,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208","……フン、まあいいわ。
79,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208,"……フン、まあいいわ。
一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。"
80,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209","最後の宝の「乱光包」は、
80,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209,"最後の宝の「乱光包」は、
次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。"
81,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210","どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。
81,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210,"どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。
そこを必ず捕らえなさい。"
82,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211","もちろん、もちろん、そうするつもり……。
82,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211,"もちろん、もちろん、そうするつもり……。
警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。"
83,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250","……本当に情報を掴んだのだろうな?"
84,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255","へえ、なかなかいい平屋だねぇ。
83,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250,……本当に情報を掴んだのだろうな?
84,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255,"へえ、なかなかいい平屋だねぇ。
ずっとここにいたいくらいだ。"
85,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。
85,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300,"Player、よく帰ってきたな。
敵についての情報を得ることはできたか?"
86,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301","なるほど……。
86,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301,"なるほど……。
「灰犬一家」のロサリンデという女が、
傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。"
87,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302","こちらの行動に注意を払われている以上、
87,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302,"こちらの行動に注意を払われている以上、
次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。
ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。"
88,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303","……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。
88,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303,"……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。
だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。"
89,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304","もう……あんな目には、あいたくないんだ!"
90,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305","……お前たちには言っていなかったな。
89,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304,もう……あんな目には、あいたくないんだ!
90,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305,"……お前たちには言っていなかったな。
「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。
抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。"
91,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306","俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。
91,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306,"俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。
俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。"
92,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306","……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。
92,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306,"……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。
家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない……
売って、復興のための金にしたいのだ。"
93,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306","「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。
93,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306,"「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。
……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!"
94,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306","「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……?
94,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306,"「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……?
そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……!
……姫様、そんじゃあこうしましょう!"
95,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307","ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば……
95,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307,"ひ、姫様がPlayer殿とオボロ殿を信じぬのであれば……
お、お、お、俺はここで、腹を斬る!"
96,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308","この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる!
96,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308,"この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる!
お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!"
97,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309","さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、
97,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309,"さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、
「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……!
と……止めてくれますよね、姫様!?"
98,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310","お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。
98,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310,"お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。
プ……ククク……だが、筋は通っている……!
そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。"
99,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。
99,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311,"Player、オボロ……。
今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。
最後の家宝を……奪還するために。"
100,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312","……だが、ひとつだけ約束してくれ。
100,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312,"……だが、ひとつだけ約束してくれ。
どんなときでも、自身の命を大事にする……と。
それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。"
101,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313","……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。
101,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313,"……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。
我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、
逆に責任が重いことだ。"
102,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314","だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
102,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314,"だが、Player
この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。
任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。"
103,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315","まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。
103,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315,"まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。
ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01 オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02 str ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。
4 0 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03 船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。 現れたを倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04 オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。 流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「」で見渡そう。
6 2 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05 ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。 レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。 ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。 ※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04 流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。
5 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05 レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06 ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。 ※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07 7 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08 8 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
26 25 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01 見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す 見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す
27 26 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02 流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す 流れの闇商人にを渡す
28 27 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03 コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す コスタ・デル・ソルので見渡す
29 28 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
30 29 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05
31 30 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06
32 31 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。 ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。 これで、残る宝の在処がわかるだろう! Player、いいところに来た。 ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。 これで、残る宝の在処がわかるだろう!
50 49 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001 先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか? 先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。 Playerよ、向かってくれないか?
51 50 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002 50 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002 私はしばらく、ここを離れられなくてな。 実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。 私はしばらく、ここを離れられなくてな。 実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。
52 51 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003 51 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003 家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。 さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、 アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。 家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。 さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、 アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。
53 52 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004 52 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
54 53 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010 53 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
55 54 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030 54 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、 商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。 よお、Player。 闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、 商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。
56 55 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031 55 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031 あのおてんば姫様のお宝が、 招待制の略奪品オークションで売りに出されている。 ……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。 あのおてんば姫様のお宝が、 招待制の略奪品オークションで売りに出されている。 ……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。
57 56 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032 56 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032 表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、 出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。 ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。 表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、 出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。 ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。
58 57 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033 57 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033 ……つまり、正当な私掠船を装って、 「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。 珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ? ……つまり、正当な私掠船を装って、 「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。 珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?
59 58 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034 58 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034 だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。 ……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。 だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。 ……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。
60 59 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035 59 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035 「灰犬一家」の詳細については、 「流れの闇商人」に調べてもらっている。 最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。 「灰犬一家」の詳細については、 「流れの闇商人」に調べてもらっている。 最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。
61 60 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036 60 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。
62 61 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050 61 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
63 62 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100 62 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100 なんだ、お前さん客かい? ……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ? なんだ、お前さん客かい? ……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?
64 63 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110 63 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110 ひぃふぅみぃ……十分だ。 やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。 ……さて、「灰犬一家」についてだったかな。 ひぃふぅみぃ……十分だ。 やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。 ……さて、「灰犬一家」についてだったかな。
65 64 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111 64 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111 かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。 霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、 女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。 かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。 霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、 女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。
66 65 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111 65 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111 「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、 遠洋航海にめっぽう強い……。 東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。 「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、 遠洋航海にめっぽう強い……。 東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。
67 66 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112 66 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112 今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、 コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。 興味があるなら、見てくればいいんじゃない? 今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、 コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。 興味があるなら、見てくればいいんじゃない?
68 67 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113 67 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113 ……でも、よく注意しなよ? 最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。 ……でも、よく注意しなよ? 最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。
69 68 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114 68 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114 そいつの名前は「レッドウェイ」……。 元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、 東方伝来の「忍術」が使えるんだ。 そいつの名前は「レッドウェイ」……。 元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、 東方伝来の「忍術」が使えるんだ。
70 69 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115 69 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115 レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。 執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。 油断してると、背後を取られるよ。 レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。 執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。 油断してると、背後を取られるよ。
71 70 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116 70 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116 そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。 オトモダチによろしくね、ウププ。 そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。 オトモダチによろしくね、ウププ。
72 71 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200 71 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200 ……で、どこまで調べがついたわけ? 「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、 そろそろ情報は出揃ってるわよね? ……で、どこまで調べがついたわけ? 「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、 そろそろ情報は出揃ってるわよね?
73 72 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201 72 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201 ……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。 ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。 家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。 ……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。 ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。 家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。
74 73 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202 73 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202 そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。 ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。 いわゆる優等生……要注意だ、ウン。 そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。 ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。 いわゆる優等生……要注意だ、ウン。
75 74 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203 74 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203 もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。 おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。 名前は知ってる、一応注意。 もうひとりは、ヒューラン族の女……。 おそらく、Playerという冒険者……ウン。 名前は知ってる、一応注意。
76 75 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204 75 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204 かつての師は、このふたりに倒されている……。 ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、 手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。 かつての師は、このふたりに倒されている……。 ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、 手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。
77 76 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205 76 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205 かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴? あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる? 仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。 かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴? あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる? 仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。
78 77 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206 77 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206 復讐? そんなわけあるか……! 師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。 ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……! 復讐? そんなわけあるか……! 師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。 ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!
79 78 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207 78 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207 隠れ里の上忍であるオボロを倒せば…… 俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。 そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。 隠れ里の上忍であるオボロを倒せば…… 俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。 そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。
80 79 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208 79 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208 ……フン、まあいいわ。 一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。 ……フン、まあいいわ。 一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。
81 80 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209 80 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209 最後の宝の「乱光包」は、 次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。 最後の宝の「乱光包」は、 次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。
82 81 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210 81 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210 どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。 そこを必ず捕らえなさい。 どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。 そこを必ず捕らえなさい。
83 82 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211 82 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211 もちろん、もちろん、そうするつもり……。 警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。 もちろん、もちろん、そうするつもり……。 警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。
84 83 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250 83 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250 ……本当に情報を掴んだのだろうな? ……本当に情報を掴んだのだろうな?
85 84 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255 84 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255 へえ、なかなかいい平屋だねぇ。 ずっとここにいたいくらいだ。 へえ、なかなかいい平屋だねぇ。 ずっとここにいたいくらいだ。
86 85 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300 85 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。 敵についての情報を得ることはできたか? Player、よく帰ってきたな。 敵についての情報を得ることはできたか?
87 86 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301 86 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301 なるほど……。 「灰犬一家」のロサリンデという女が、 傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。 なるほど……。 「灰犬一家」のロサリンデという女が、 傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。
88 87 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302 87 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302 こちらの行動に注意を払われている以上、 次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。 ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。 こちらの行動に注意を払われている以上、 次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。 ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。
89 88 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303 88 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303 ……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。 だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。 ……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。 だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。
90 89 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304 89 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304 もう……あんな目には、あいたくないんだ! もう……あんな目には、あいたくないんだ!
91 90 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305 90 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305 ……お前たちには言っていなかったな。 「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。 抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。 ……お前たちには言っていなかったな。 「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。 抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。
92 91 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306 91 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306 俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。 俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。 俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。 俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。
93 92 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306 92 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306 ……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。 家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない…… 売って、復興のための金にしたいのだ。 ……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。 家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない…… 売って、復興のための金にしたいのだ。
94 93 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306 93 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306 「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。 ……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ! 「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。 ……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!
95 94 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306 94 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306 「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……? そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……! ……姫様、そんじゃあこうしましょう! 「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……? そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……! ……姫様、そんじゃあこうしましょう!
96 95 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307 95 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307 ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば…… お、お、お、俺はここで、腹を斬る! ひ、姫様がPlayer殿とオボロ殿を信じぬのであれば…… お、お、お、俺はここで、腹を斬る!
97 96 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308 96 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308 この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる! お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている! この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる! お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!
98 97 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309 97 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309 さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、 「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……! と……止めてくれますよね、姫様!? さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、 「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……! と……止めてくれますよね、姫様!?
99 98 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310 98 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310 お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。 プ……ククク……だが、筋は通っている……! そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。 お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。 プ……ククク……だが、筋は通っている……! そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。
100 99 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311 99 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。 今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。 最後の家宝を……奪還するために。 Player、オボロ……。 今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。 最後の家宝を……奪還するために。
101 100 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312 100 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312 ……だが、ひとつだけ約束してくれ。 どんなときでも、自身の命を大事にする……と。 それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。 ……だが、ひとつだけ約束してくれ。 どんなときでも、自身の命を大事にする……と。 それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。
102 101 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313 101 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313 ……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。 我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、 逆に責任が重いことだ。 ……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。 我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、 逆に責任が重いことだ。
103 102 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314 102 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。 任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。 だが、Player。 この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。 任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。
104 103 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315 103 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315 まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。 ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。 まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。 ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。
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0,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01","イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「<Sheet(EventItem,2001800,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「<Sheet(EObj,2005934,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を置こう。"
3,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03","すり替えが完了した。船着場付近の「<Sheet(EObj,2005935,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04","すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05","運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2005938,0)/>」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06","「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07","オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08","オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。
0,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00,船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。
1,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01,イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「」を渡そう。
2,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02,の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「」に「」を置こう。
3,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03,すり替えが完了した。船着場付近の「」で待機しよう。
4,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04,すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。
5,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05,運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。
6,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06,「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07,オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08,"オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。
※忍者のレベルが60以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12",""
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14,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00","西国際街商通りのキョキョルンに<Sheet(EventItem,2001800,0)/>を渡す"
25,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01","<Sheet(EObj,2005934,0)/>に<Sheet(EventItem,2001725,0)/>を置く"
26,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02","<Sheet(EObj,2005935,0)/>で待機"
27,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03","スモーキングウェイストのユキと話す"
28,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04","<Sheet(EObj,2005938,0)/>で待機して現れた灰犬一家を討伐"
29,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05","スモーキングウェイストのオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000","早く……早く家宝を取り戻さねば。"
49,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000","あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ!"
50,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、情報が入った。
9,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11,
12,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12,
13,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_13,
14,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14,
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22,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22,
23,TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00,西国際街商通りのキョキョルンにを渡す
25,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01,にを置く
26,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02,で待機
27,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03,スモーキングウェイストのユキと話す
28,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04,で待機して現れた灰犬一家を討伐
29,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05,スモーキングウェイストのオボロと話す
30,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06,船着場の平屋のオボロと話す
31,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07,
32,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_10,
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47,TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000,早く……早く家宝を取り戻さねば。
49,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000,あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ!
50,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000,"Player、情報が入った。
「灰犬一家」の略奪品オークションが行われたらしい。"
51,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001","我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、
51,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001,"我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、
「自宅まで無事に届けること」を条件に落札したようだ。
昨今のユキ姫の動きに、落札者が怯えているのだろう。"
52,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002","……では、その配送中を狙おう。
52,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002,"……では、その配送中を狙おう。
相手が「灰犬一家」なら、こちらの望むところだ。
だが、問題は奴らの警戒をどうかい潜るか、だな……。"
53,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003","そういえば、以前<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
53,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003,"そういえば、以前Playerが、
「灰犬一家」は「プルトー香」を利用していると言っていたな。
これを、眠りに誘う「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」にすり替えるのはどうだ?"
54,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004","……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。
これを、眠りに誘う「」にすり替えるのはどうだ?"
54,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004,"……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。
なんだか、正々堂々としておらぬぞ。"
55,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005","我々忍びは、任務の遂行が第一。
55,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005,"我々忍びは、任務の遂行が第一。
「自分の命」を護った上で、「家宝の奪還」を行うには、
戦いを減らすこの手こそが、一番の良策でござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006","灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。
56,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006,"灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。
長旅の買い出しは、リムサ・ロミンサで行うはず。
……ここは、ふた手にわかれて行動いたそう。"
57,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007","私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とユキ姫は、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を手に入れてくれ。"
58,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009","<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。
57,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007,"私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。
Playerとユキ姫は、「」を手に入れてくれ。"
58,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009,"「」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。
リムサ・ロミンサの「西国際街商通り」にいるから、
話を聞いてみるといい。"
59,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010","買い物なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けはいらぬ!
59,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010,"買い物なら、Playerの助けはいらぬ!
俺ひとりで行ってこよう。"
60,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011","……やれやれ、変わっておらぬな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにあとを追ってくれ。
60,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011,"……やれやれ、変わっておらぬな。
Player、すぐにあとを追ってくれ。
代金はこちらで用意しておいた、これをもっていけ。"
61,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020","ったく、まーたひとりで行っちまった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。"
62,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020","お主には忍びとしての務めがござろう?
61,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020,"ったく、まーたひとりで行っちまった……。
Player殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。"
62,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020,"お主には忍びとしての務めがござろう?
さあ、行け。"
63,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
63,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025,"あ……Player
あの……その……ハハ……。"
64,"TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050","キョキョルン、困るっちゃ。
64,TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050,"キョキョルン、困るっちゃ。
このお客ちゃん、チャリチャリもってないっちゃ。"
65,"TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051","<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」と、交換っちゃ?
65,TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051,"「」と、交換っちゃ?
これこれ、よくよく眠れる、お香っちゃ。
吸ったらその日は、ぐっすりスヤスヤっちゃ。"
66,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052","は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。
66,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052,"は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。
……と、ともかく準備は整っただろう!?
ア、アカギとオボロはまだか!?"
67,"TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053","(-????-)……いやはや、長い旅路だった。
67,TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053,"(-????-)……いやはや、長い旅路だった。
まさか、書き置き一枚残してひとりで旅立つとは……
お母様がご存命だったら、卒倒なさっていますよ。"
68,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054","今の声は…………。"
69,"TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055","ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。
68,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054,今の声は…………。
69,TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055,"ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。
あの方を失ったら、「井ノ国」に未来はない……!
なんとしても、連れて帰らねば!"
70,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056","ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!?
70,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056,"ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!?
か、家宝を取り返すまで帰らぬと書いておいたのに……
まさか、こんなところまで追ってこられるとは……。"
71,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057","おっ、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は手に入ったかい、ひめさ……。"
72,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058","バカ、静かにしろ……!
71,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057,おっ、「」は手に入ったかい、ひめさ……。
72,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058,"バカ、静かにしろ……!
すぐに、ここを離れるぞ!"
73,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059","……え? なに?? なんで????"
74,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060","……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
73,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059,……え? なに?? なんで????
74,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060,"……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
買い物に出ている団員が戻らぬうちに、
荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。"
75,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070","「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
荷の中の「プルトー香」と「」を入れ替えるぞ。"
75,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070,"「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。
買い物に出ている団員が戻らぬうちに、
荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。"
76,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100","……ふぅ、これで買い出しは終わりか。
荷の中の「プルトー香」と「」を入れ替えるぞ。"
76,TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100,"……ふぅ、これで買い出しは終わりか。
目的地はイシュガルドなんだろう?
ここからどうやって運ぶんだ?"
77,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101","なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。
77,TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101,"なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。
船で低地ドラヴァニアまで向かい、西回りで行くんだとよ。"
78,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102","ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。
78,TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102,"ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。
「スモーキングウェイスト」あたりで、休憩を入れるとしようぜ。
そこでいつもどおり「プルトー香」を吸えば、あとは持つさ。"
79,"TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103","今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。
79,TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103,"今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。
警備の人数はいつも以上に多いからな……。
盗人がきたら、返り討ちにしてやろうぜ。"
80,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104","……よし、上手くいきそうだな。
これで「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を間違えて吸えば終わりだ。
80,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104,"……よし、上手くいきそうだな。
これで「」を間違えて吸えば終わりだ。
さっそく「スモーキングウェイスト」というところに向かおうぜ!"
81,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105","ドラヴァニアの地に向かったことはないが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地の様子はわかるか?"
82,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107","なるほど、それだけ聞けば充分だ。
81,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105,"ドラヴァニアの地に向かったことはないが……
Player、現地の様子はわかるか?"
82,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107,"なるほど、それだけ聞けば充分だ。
安心しろ、私もユキ姫も、エオルゼアまで旅して来た身。
見知らぬ土地を歩くのは慣れている……現地で合流しよう。"
83,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたぞ!
83,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150,"Player、待ってたぞ!
見ろ、奴らは気持ちよさそうに寝入っているようだ!
オボロの策が、功を奏したな!"
84,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151","ただし、油断は禁物だ。
84,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151,"ただし、油断は禁物だ。
休憩に入っていないヤツは、まだ香を嗅いでいない。
これから戻ってくるかもしれないぞ。"
85,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152","俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、
85,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152,"俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、
見張りをしていてくれないだろうか?
賊が現れたら、倒してほしいのだ。"
86,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153","アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。
86,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153,"アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。
見張りが終わったら、オボロたちと合流してくれ。"
87,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154","……何度も言うけど、お前の命が最優先だ!
87,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154,"……何度も言うけど、お前の命が最優先だ!
死にそうになったら、逃げてくれよ?"
88,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170","まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ?"
89,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180","イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。"
90,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200","イテテテ……
88,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170,まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ?
89,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180,イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。
90,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200,"イテテテ……
だから、俺が前線にたつのは厳しいって言っただろう?
敵を前にすると、震えちまうんだよ……。"
91,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200","……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。
91,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200,"……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。
戻ったら治療をせねばならぬな。"
92,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201","見つけた、最後の家宝「乱光包」だ!
92,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201,"見つけた、最後の家宝「乱光包」だ!
これを……これを持ち帰れば、「井ノ国」が復興するぞ!
……うまくいく……全部うまくいくはずだ!"
93,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202","それはよかったと言いたいところではあるが……。
93,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202,"それはよかったと言いたいところではあるが……。
妙な気配がする。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるか。"
94,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203","……敵の気配だ、気をつけろ。"
95,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204","俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。
……Player、わかるか。"
94,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203,……敵の気配だ、気をつけろ。
95,TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204,"俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。
俺は煙草も酒も、もらい物には一切口を付けない……。
だから、小細工は効かない……ウンウン。"
96,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205","3人とゴミが一匹……。
96,TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205,"3人とゴミが一匹……。
戦ってみるのもわるくない、ウン。
だが、俺は冷静な男……そんな無茶はしない……。"
97,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206","俺が姿を現したのは、交渉のため……。
97,TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206,"俺が姿を現したのは、交渉のため……。
ラノシアにノコノコ現れた、「井ノ国」の連中を捕らえてある。
殺されたくなければ、ユキ・ヤツルギは俺についてこい……。"
98,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207","なんだと……!?"
99,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208","月に叢雲、花に風……か。
98,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207,なんだと……!?
99,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208,"月に叢雲、花に風……か。
万事、うまくはすすまないものだな。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ、刃を納めろ。"
100,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209","…………俺が行く。"
101,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210","クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!!
……Player、オボロ、刃を納めろ。"
100,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209,…………俺が行く。
101,TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210,"クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!!
隠れ里の忍びを出し抜いた! 俺の勝ちだ、ウン!!!"
102,"TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211","救出しようなどと考えるなよ!?
102,TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211,"救出しようなどと考えるなよ!?
妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないんだからな!
アハハハハハハ!"
103,"TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212","……アカギを頼む、さらばだ。"
104,"TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213","だ、ダメだ……ダメだ!
103,TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212,……アカギを頼む、さらばだ。
104,TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213,"だ、ダメだ……ダメだ!
頼む……追ってくれ、追って、姫様を助けてくれよ!
お前らが行かないなら、俺が……ウグッ……!!"
105,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は耐えろ。
105,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214,"Player、今は耐えろ。
ユキ姫からの任務はひとつ、「アカギを頼む」だ……。
それを守らぬことは許されぬ。"
106,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215","……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。
106,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215,"……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。
しかし、戦いの最中に奴に逃げられてしまったら、
人質を傷つけられてしまうかもしれぬ。"
107,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216","だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。
107,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216,"だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。
……今、我々ができることは何もない。"
108,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217","一旦、小屋に戻ろう……。
108,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217,"一旦、小屋に戻ろう……。
私は負傷したアカギ殿を連れて帰る。"
109,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
109,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300,"戻ったか、Player
アカギ殿の治療に関しては、私が引き受けよう。
「アカギを頼む」という指示は、彼が完治すれば完了となる。"
110,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301","それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ!
110,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301,"それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ!
なに、救出に来るなとは言われておらぬからな!"
111,"TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302","さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ!
111,TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302,"さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ!
忍びとしての使命を今一度考え、新たな境地を開眼せよ!
そして、さらなる高みに上り詰めるのだ!"
1 key 0 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01 イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02 str の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「」に「」を置こう。
4 0 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03 船着場の平屋のオボロは、家宝について新たな情報を手に入れたようだ。 すり替えが完了した。船着場付近の「」で待機しよう。
5 1 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04 イシュガルドの豪商へ配送される道中に、最後の秘宝を奪還することになった。その準備として、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>の入手を任された。リムサ・ロミンサの西国際街商通りにいる「キョキョルン」に「<Sheet(EventItem,2001800,0)/>」を渡そう。 すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001725,0)/>の買い付けに成功した直後、ユキを連れ戻しに来た井ノ国の者を発見した。身を隠したユキとアカギをおいておき、<Sheet(EventItem,2001725,0)/>と、灰犬一家が使うプルトー香をすり替えなければ。リムサ・ロミンサの船着場にある「<Sheet(EObj,2005934,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を置こう。 運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06 すり替えが完了した。船着場付近の「<Sheet(EObj,2005935,0)/>」で待機しよう。 「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07 すり替えが上手く行ったのを確認した。あとは効果が出るのを待って、家宝を奪還するだけだ。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにいる「ユキ」と話そう。 オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08 運搬役が眠っている隙にユキが家宝を探すので、冒険者は見張りを行うことになった。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストにある「<Sheet(EObj,2005938,0)/>」で待機して「灰犬一家」を討伐しよう。 オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。 ※忍者のレベルが60以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_06 「灰犬一家」を討伐した。スモーキングウェイストの「オボロ」と話そう。
7 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_07 オボロと話した。そこに現れたレッドウェイに囚われた人質を守るため、ユキはレッドウェイについて行ってしまった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_08 オボロと話した。彼は負傷したアカギの完治を待って、ユキの救出に向かうつもりだ。救出の時に備え、さらなる高みを目指して己を鍛えよう。 ※忍者のレベルが60以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN580_01687_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_00 西国際街商通りのキョキョルンに<Sheet(EventItem,2001800,0)/>を渡す 西国際街商通りのキョキョルンにを渡す
26 25 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_01 <Sheet(EObj,2005934,0)/>に<Sheet(EventItem,2001725,0)/>を置く にを置く
27 26 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_02 <Sheet(EObj,2005935,0)/>で待機 で待機
28 27 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_03 スモーキングウェイストのユキと話す スモーキングウェイストのユキと話す
29 28 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_04 <Sheet(EObj,2005938,0)/>で待機して現れた灰犬一家を討伐 で待機して現れた灰犬一家を討伐
30 29 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_05 スモーキングウェイストのオボロと話す スモーキングウェイストのオボロと話す
31 30 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
32 31 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN580_01687_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000 48 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_000 早く……早く家宝を取り戻さねば。 早く……早く家宝を取り戻さねば。
50 49 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000 49 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_000 あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ! あー、屋根がある場所ってのは最高だぜ!
51 50 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000 50 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、情報が入った。 「灰犬一家」の略奪品オークションが行われたらしい。 Player、情報が入った。 「灰犬一家」の略奪品オークションが行われたらしい。
52 51 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001 51 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_001 我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、 「自宅まで無事に届けること」を条件に落札したようだ。 昨今のユキ姫の動きに、落札者が怯えているのだろう。 我々の追う「乱光包」は、イシュガルドに住む豪商が、 「自宅まで無事に届けること」を条件に落札したようだ。 昨今のユキ姫の動きに、落札者が怯えているのだろう。
53 52 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002 52 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_002 ……では、その配送中を狙おう。 相手が「灰犬一家」なら、こちらの望むところだ。 だが、問題は奴らの警戒をどうかい潜るか、だな……。 ……では、その配送中を狙おう。 相手が「灰犬一家」なら、こちらの望むところだ。 だが、問題は奴らの警戒をどうかい潜るか、だな……。
54 53 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003 53 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_003 そういえば、以前<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 「灰犬一家」は「プルトー香」を利用していると言っていたな。 これを、眠りに誘う「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」にすり替えるのはどうだ? そういえば、以前Playerが、 「灰犬一家」は「プルトー香」を利用していると言っていたな。 これを、眠りに誘う「」にすり替えるのはどうだ?
55 54 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004 54 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_004 ……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。 なんだか、正々堂々としておらぬぞ。 ……忍びというのは、なんとも遠回しな道を選ぶものだな。 なんだか、正々堂々としておらぬぞ。
56 55 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005 55 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_005 我々忍びは、任務の遂行が第一。 「自分の命」を護った上で、「家宝の奪還」を行うには、 戦いを減らすこの手こそが、一番の良策でござろう。 我々忍びは、任務の遂行が第一。 「自分の命」を護った上で、「家宝の奪還」を行うには、 戦いを減らすこの手こそが、一番の良策でござろう。
57 56 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006 56 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_006 灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。 長旅の買い出しは、リムサ・ロミンサで行うはず。 ……ここは、ふた手にわかれて行動いたそう。 灰犬一家はラノシアを拠点に活動している組織だ。 長旅の買い出しは、リムサ・ロミンサで行うはず。 ……ここは、ふた手にわかれて行動いたそう。
58 57 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007 57 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_007 私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とユキ姫は、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を手に入れてくれ。 私とアカギ殿は、「灰犬一家」の輸送物資を探す。 Playerとユキ姫は、「」を手に入れてくれ。
59 58 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009 58 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_009 「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。 リムサ・ロミンサの「西国際街商通り」にいるから、 話を聞いてみるといい。 「」は、キョキョルンが取り扱っているはずだ。 リムサ・ロミンサの「西国際街商通り」にいるから、 話を聞いてみるといい。
60 59 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010 59 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_010 買い物なら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けはいらぬ! 俺ひとりで行ってこよう。 買い物なら、Playerの助けはいらぬ! 俺ひとりで行ってこよう。
61 60 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011 60 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_011 ……やれやれ、変わっておらぬな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐにあとを追ってくれ。 代金はこちらで用意しておいた、これをもっていけ。 ……やれやれ、変わっておらぬな。 Player、すぐにあとを追ってくれ。 代金はこちらで用意しておいた、これをもっていけ。
62 61 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020 61 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_020 ったく、まーたひとりで行っちまった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。 ったく、まーたひとりで行っちまった……。 Player殿、悪いが、姫様は頼んだぜ。
63 62 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020 62 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_020 お主には忍びとしての務めがござろう? さあ、行け。 お主には忍びとしての務めがござろう? さあ、行け。
64 63 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025 63 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_025 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あの……その……ハハ……。 あ……Player! あの……その……ハハ……。
65 64 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050 64 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_050 キョキョルン、困るっちゃ。 このお客ちゃん、チャリチャリもってないっちゃ。 キョキョルン、困るっちゃ。 このお客ちゃん、チャリチャリもってないっちゃ。
66 65 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051 65 TEXT_JOBNIN580_01687_KYOKYOROON_000_051 「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」と、交換っちゃ? これこれ、よくよく眠れる、お香っちゃ。 吸ったらその日は、ぐっすりスヤスヤっちゃ。 「」と、交換っちゃ? これこれ、よくよく眠れる、お香っちゃ。 吸ったらその日は、ぐっすりスヤスヤっちゃ。
67 66 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052 66 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_052 は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。 ……と、ともかく準備は整っただろう!? ア、アカギとオボロはまだか!? は……恥ずかしながら、持ち合わせがなくてな。 ……と、ともかく準備は整っただろう!? ア、アカギとオボロはまだか!?
68 67 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053 67 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_053 (-????-)……いやはや、長い旅路だった。 まさか、書き置き一枚残してひとりで旅立つとは…… お母様がご存命だったら、卒倒なさっていますよ。 (-????-)……いやはや、長い旅路だった。 まさか、書き置き一枚残してひとりで旅立つとは…… お母様がご存命だったら、卒倒なさっていますよ。
69 68 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054 68 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_054 今の声は…………。 今の声は…………。
70 69 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055 69 TEXT_JOBNIN580_01687_KASHINA01687_000_055 ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。 あの方を失ったら、「井ノ国」に未来はない……! なんとしても、連れて帰らねば! ユキ姫は、苦しむ民草を照らす太陽のような方。 あの方を失ったら、「井ノ国」に未来はない……! なんとしても、連れて帰らねば!
71 70 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056 70 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_056 ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!? か、家宝を取り返すまで帰らぬと書いておいたのに…… まさか、こんなところまで追ってこられるとは……。 ゲッ!? 「井ノ国」の連中ではないか、俺を追ってきたのか!? か、家宝を取り返すまで帰らぬと書いておいたのに…… まさか、こんなところまで追ってこられるとは……。
72 71 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057 71 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_057 おっ、「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」は手に入ったかい、ひめさ……。 おっ、「」は手に入ったかい、ひめさ……。
73 72 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058 72 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_058 バカ、静かにしろ……! すぐに、ここを離れるぞ! バカ、静かにしろ……! すぐに、ここを離れるぞ!
74 73 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059 73 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_059 ……え? なに?? なんで???? ……え? なに?? なんで????
75 74 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060 74 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_060 ……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。 ……「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「」を入れ替えるぞ。
76 75 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070 75 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_070 「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を入れ替えるぞ。 「灰犬一家」は、「漁師ギルド」付近に荷を集めていた。 買い物に出ている団員が戻らぬうちに、 荷の中の「プルトー香」と「」を入れ替えるぞ。
77 76 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100 76 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_100 ……ふぅ、これで買い出しは終わりか。 目的地はイシュガルドなんだろう? ここからどうやって運ぶんだ? ……ふぅ、これで買い出しは終わりか。 目的地はイシュガルドなんだろう? ここからどうやって運ぶんだ?
78 77 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101 77 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_101 なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。 船で低地ドラヴァニアまで向かい、西回りで行くんだとよ。 なんでも、黒衣森を避けたいそうだ。 船で低地ドラヴァニアまで向かい、西回りで行くんだとよ。
79 78 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102 78 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUA01687_000_102 ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。 「スモーキングウェイスト」あたりで、休憩を入れるとしようぜ。 そこでいつもどおり「プルトー香」を吸えば、あとは持つさ。 ドラヴァニアを抜けるのか……長旅だな。 「スモーキングウェイスト」あたりで、休憩を入れるとしようぜ。 そこでいつもどおり「プルトー香」を吸えば、あとは持つさ。
80 79 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103 79 TEXT_JOBNIN580_01687_ZOKUB01687_000_103 今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。 警備の人数はいつも以上に多いからな……。 盗人がきたら、返り討ちにしてやろうぜ。 今回の荷物は、例の「盗人」が狙う代物らしい。 警備の人数はいつも以上に多いからな……。 盗人がきたら、返り討ちにしてやろうぜ。
81 80 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104 80 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_104 ……よし、上手くいきそうだな。 これで「<Sheet(EventItem,2001725,0)/>」を間違えて吸えば終わりだ。 さっそく「スモーキングウェイスト」というところに向かおうぜ! ……よし、上手くいきそうだな。 これで「」を間違えて吸えば終わりだ。 さっそく「スモーキングウェイスト」というところに向かおうぜ!
82 81 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105 81 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_105 ドラヴァニアの地に向かったことはないが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、現地の様子はわかるか? ドラヴァニアの地に向かったことはないが…… Player、現地の様子はわかるか?
83 82 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107 82 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_107 なるほど、それだけ聞けば充分だ。 安心しろ、私もユキ姫も、エオルゼアまで旅して来た身。 見知らぬ土地を歩くのは慣れている……現地で合流しよう。 なるほど、それだけ聞けば充分だ。 安心しろ、私もユキ姫も、エオルゼアまで旅して来た身。 見知らぬ土地を歩くのは慣れている……現地で合流しよう。
84 83 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150 83 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待ってたぞ! 見ろ、奴らは気持ちよさそうに寝入っているようだ! オボロの策が、功を奏したな! Player、待ってたぞ! 見ろ、奴らは気持ちよさそうに寝入っているようだ! オボロの策が、功を奏したな!
85 84 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151 84 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_151 ただし、油断は禁物だ。 休憩に入っていないヤツは、まだ香を嗅いでいない。 これから戻ってくるかもしれないぞ。 ただし、油断は禁物だ。 休憩に入っていないヤツは、まだ香を嗅いでいない。 これから戻ってくるかもしれないぞ。
86 85 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152 85 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_152 俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、 見張りをしていてくれないだろうか? 賊が現れたら、倒してほしいのだ。 俺が、この大量の木箱から「乱光包」をさがしてる間、 見張りをしていてくれないだろうか? 賊が現れたら、倒してほしいのだ。
87 86 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153 86 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_153 アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。 見張りが終わったら、オボロたちと合流してくれ。 アカギとオボロには北と東を頼んでいるから、お前は南を頼む。 見張りが終わったら、オボロたちと合流してくれ。
88 87 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154 87 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_154 ……何度も言うけど、お前の命が最優先だ! 死にそうになったら、逃げてくれよ? ……何度も言うけど、お前の命が最優先だ! 死にそうになったら、逃げてくれよ?
89 88 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170 88 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_170 まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ? まったく、荷物が多すぎる……いったい、どこにあるのだ?
90 89 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180 89 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_180 イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。 イテテ……やっぱり、俺は戦いにはむいてねぇ……。
91 90 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200 90 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_200 イテテテ…… だから、俺が前線にたつのは厳しいって言っただろう? 敵を前にすると、震えちまうんだよ……。 イテテテ…… だから、俺が前線にたつのは厳しいって言っただろう? 敵を前にすると、震えちまうんだよ……。
92 91 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200 91 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_100_200 ……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。 戻ったら治療をせねばならぬな。 ……このとおり、アカギ殿は負傷してしまったようだ。 戻ったら治療をせねばならぬな。
93 92 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201 92 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_201 見つけた、最後の家宝「乱光包」だ! これを……これを持ち帰れば、「井ノ国」が復興するぞ! ……うまくいく……全部うまくいくはずだ! 見つけた、最後の家宝「乱光包」だ! これを……これを持ち帰れば、「井ノ国」が復興するぞ! ……うまくいく……全部うまくいくはずだ!
94 93 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202 93 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_202 それはよかったと言いたいところではあるが……。 妙な気配がする。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、わかるか。 それはよかったと言いたいところではあるが……。 妙な気配がする。 ……Player、わかるか。
95 94 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203 94 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_203 ……敵の気配だ、気をつけろ。 ……敵の気配だ、気をつけろ。
96 95 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204 95 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_204 俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。 俺は煙草も酒も、もらい物には一切口を付けない……。 だから、小細工は効かない……ウンウン。 俺が見つけた、俺だけが見つけた……ウン。 俺は煙草も酒も、もらい物には一切口を付けない……。 だから、小細工は効かない……ウンウン。
97 96 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205 96 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_205 3人とゴミが一匹……。 戦ってみるのもわるくない、ウン。 だが、俺は冷静な男……そんな無茶はしない……。 3人とゴミが一匹……。 戦ってみるのもわるくない、ウン。 だが、俺は冷静な男……そんな無茶はしない……。
98 97 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206 97 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_206 俺が姿を現したのは、交渉のため……。 ラノシアにノコノコ現れた、「井ノ国」の連中を捕らえてある。 殺されたくなければ、ユキ・ヤツルギは俺についてこい……。 俺が姿を現したのは、交渉のため……。 ラノシアにノコノコ現れた、「井ノ国」の連中を捕らえてある。 殺されたくなければ、ユキ・ヤツルギは俺についてこい……。
99 98 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207 98 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_207 なんだと……!? なんだと……!?
100 99 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208 99 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_208 月に叢雲、花に風……か。 万事、うまくはすすまないものだな。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ、刃を納めろ。 月に叢雲、花に風……か。 万事、うまくはすすまないものだな。 ……Player、オボロ、刃を納めろ。
101 100 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209 100 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_209 …………俺が行く。 …………俺が行く。
102 101 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210 101 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_210 クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!! 隠れ里の忍びを出し抜いた! 俺の勝ちだ、ウン!!! クク……アハハハ、アハハハハ! 勝った!! 隠れ里の忍びを出し抜いた! 俺の勝ちだ、ウン!!!
103 102 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211 102 TEXT_JOBNIN580_01687_REDWAY_000_211 救出しようなどと考えるなよ!? 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないんだからな! アハハハハハハ! 救出しようなどと考えるなよ!? 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないんだからな! アハハハハハハ!
104 103 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212 103 TEXT_JOBNIN580_01687_YUKI_000_212 ……アカギを頼む、さらばだ。 ……アカギを頼む、さらばだ。
105 104 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213 104 TEXT_JOBNIN580_01687_AKAGI_000_213 だ、ダメだ……ダメだ! 頼む……追ってくれ、追って、姫様を助けてくれよ! お前らが行かないなら、俺が……ウグッ……!! だ、ダメだ……ダメだ! 頼む……追ってくれ、追って、姫様を助けてくれよ! お前らが行かないなら、俺が……ウグッ……!!
106 105 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214 105 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_214 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今は耐えろ。 ユキ姫からの任務はひとつ、「アカギを頼む」だ……。 それを守らぬことは許されぬ。 Player、今は耐えろ。 ユキ姫からの任務はひとつ、「アカギを頼む」だ……。 それを守らぬことは許されぬ。
107 106 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215 106 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_215 ……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。 しかし、戦いの最中に奴に逃げられてしまったら、 人質を傷つけられてしまうかもしれぬ。 ……3人で、レッドウェイと戦う手もあった。 しかし、戦いの最中に奴に逃げられてしまったら、 人質を傷つけられてしまうかもしれぬ。
108 107 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216 107 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_216 だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。 ……今、我々ができることは何もない。 だからこそ、ユキ姫はひとり敵陣に乗り込む判断をした。 ……今、我々ができることは何もない。
109 108 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217 108 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_217 一旦、小屋に戻ろう……。 私は負傷したアカギ殿を連れて帰る。 一旦、小屋に戻ろう……。 私は負傷したアカギ殿を連れて帰る。
110 109 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300 109 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_300 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> アカギ殿の治療に関しては、私が引き受けよう。 「アカギを頼む」という指示は、彼が完治すれば完了となる。 戻ったか、Player アカギ殿の治療に関しては、私が引き受けよう。 「アカギを頼む」という指示は、彼が完治すれば完了となる。
111 110 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301 110 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_301 それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ! なに、救出に来るなとは言われておらぬからな! それが終わったら……ユキ姫を救出に行くぞ! なに、救出に来るなとは言われておらぬからな!
112 111 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302 111 TEXT_JOBNIN580_01687_OBORO_000_302 さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ! 忍びとしての使命を今一度考え、新たな境地を開眼せよ! そして、さらなる高みに上り詰めるのだ! さぁ、それまでお主が為すべきことは、鍛錬のみ! 忍びとしての使命を今一度考え、新たな境地を開眼せよ! そして、さらなる高みに上り詰めるのだ!
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0,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01","船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02","灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03","オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04","オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05","囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06","アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07","ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08","こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。
0,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00,船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。
1,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01,船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。
2,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02,灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
3,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03,オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。
4,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04,オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「」で待機しよう。
5,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05,囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06,アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07,ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08,"こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐"
25,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01","オボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02","モラビー造船廠のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03","<Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機"
28,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04","アカギと話す"
29,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05","アカギと再び話す"
30,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000","ユキ姫……クソッ……!!"
49,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
9,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00,に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐
25,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01,オボロと話す
26,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02,モラビー造船廠のオボロと話す
27,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03,で待機
28,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04,アカギと話す
29,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05,アカギと再び話す
30,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06,船着場の平屋のオボロと話す
31,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07,
32,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09,
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46,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22,
47,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000,ユキ姫……クソッ……!!
49,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000,"Playerか……。
……大きな声を出さぬよう気をつけろ。
外で聞き耳を立てている輩がいる。"
50,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001","この小屋は、何者かに囲まれている。
50,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001,"この小屋は、何者かに囲まれている。
どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、
おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。"
51,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002","複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。
51,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002,"複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。
己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。
あの男は、そういう臆病者だ。"
52,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003","囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。
52,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003,"囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。
……その裏をかくぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
53,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004,"小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
54,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
54,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010,"小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
55,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、
55,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015,"に、エモート「居眠りする」をして、
現れた灰犬一家を討伐しよう。"
56,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50","……うむ、無事成し遂げたようだな。
56,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50,"……うむ、無事成し遂げたようだな。
周囲から監視者の気配が消えたようだ。"
57,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51","さて、アカギ殿の経過は良好だ。
57,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51,"さて、アカギ殿の経過は良好だ。
「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ!"
58,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52","「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。
……Player、ユキ姫を助けに行くぞ!"
58,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52,"「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。
ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。
「モラビー造船廠」に向かおう。"
59,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53","……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、
59,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53,"……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、
造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。
まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。"
60,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54","……俺が行っても、足手まといだよな?"
61,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55","手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。
60,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54,……俺が行っても、足手まといだよな?
61,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55,"手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。
アカギ殿は、ここで待っていてほしい。"
62,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56","……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……?"
63,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70","さあ……ユキ姫を救い出すぞ!"
64,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75","ハハ……そうだよな。
62,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56,"……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。
Player、姫様のこと頼んだぜ……?"
63,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70,さあ……ユキ姫を救い出すぞ!
64,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75,"ハハ……そうだよな。
俺は、臆病者だからなぁ……。"
65,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100","……やはり、見張りが複数潜んでいるな。
65,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100,"……やはり、見張りが複数潜んでいるな。
しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。
騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。"
66,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。
66,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101,"Player、確認させてほしい……。
平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?"
67,"TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000","ユキ姫が提示した任務は?"
68,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010","「自身の命を優先すること」"
69,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020","…………。"
70,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110","フ……そのとおりだ。
67,TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000,ユキ姫が提示した任務は?
68,TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010,「自身の命を優先すること」
69,TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020,…………。
70,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110,"フ……そのとおりだ。
お主を相手に、愚問だったようだな。"
71,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120","あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。
71,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120,"あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。
よもや忘れたわけではあるまいな?"
72,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150","……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。
72,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150,"……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。
私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。
お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。"
73,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151","だからこそ……
73,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151,"だからこそ……
ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。"
74,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152","レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。
74,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152,"レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。
仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。
あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。"
75,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153","……さて、行くぞ……ゴホン。"
76,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155","ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!!
75,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153,……さて、行くぞ……ゴホン。
76,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155,"ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!!
お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!!
やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!"
77,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156","……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。
77,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156,"……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。
それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。
私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。"
78,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157","……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。
78,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157,"……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。
私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。"
79,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200","せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、
79,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200,"せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、
あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。
ダメな奴らだ……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201","だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、
80,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201,"だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。
Playerとともに、逃げればよかったものの、
愚かにも歯向かってきた……ウン。"
81,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201","ま、前にちゃんと言っただろう。
81,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201,"ま、前にちゃんと言っただろう。
妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。
さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?"
82,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202","……クソッ、人質頼りとは卑怯者め!
82,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202,"……クソッ、人質頼りとは卑怯者め!
正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?"
83,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203","くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。
83,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203,"くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。
新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。"
84,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204","お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。
84,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204,"お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。
ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。
忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。"
85,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205","愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ!
85,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205,"愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ!
お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。"
86,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207","(-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!?
86,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207,"(-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!?
姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?"
87,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208","ああ、せっかく勇気を出して来たのに!
87,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208,"ああ、せっかく勇気を出して来たのに!
もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!"
88,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209","……なに? 今のは演技?
88,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209,"……なに? 今のは演技?
オボロはあえて囮になっただって?"
89,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210","は……はっはっは!
89,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210,"は……はっはっは!
も、もちろん、気づいていたぜ!
キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!"
90,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211","足腰の震えは、紐で縛って止めてきた!
90,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211,"足腰の震えは、紐で縛って止めてきた!
ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ!
頼む、俺も戦わせてくれ!"
91,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212","……ありがてぇ!
91,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212,"……ありがてぇ!
そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!"
92,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300","……どうやら、警備はいないようだ。
92,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300,"……どうやら、警備はいないようだ。
全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。"
93,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301","よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。
93,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301,"よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。
俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!"
94,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500","……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。
94,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500,"……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。
我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!"
95,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501","フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。"
96,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502","さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ!
95,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501,フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。
96,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502,"さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ!
みんなを解放しろ!!"
97,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503","そうさねぇ……。
97,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503,"そうさねぇ……。
……あんたたち、この娘も縛り上げて、
人質と一緒に船に乗せちまいな!"
98,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504","な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!!
98,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504,"な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!!
宝を渡せば、人質は解放すると……!!"
99,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505","アハハハハハ!
99,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505,"アハハハハハ!
お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ!
いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。"
100,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506","ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。
100,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506,"ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。
これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。
報酬の上乗せ、期待している……ククク……。"
101,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507","オ、オボロ!?
101,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507,"オ、オボロ!?
なぜだ、なぜ私を追ってきた!?"
102,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508","い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。
102,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508,"い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。
東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、
この俺の敵ではなかったということ……ウン。"
104,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509","俺は、忍びの歴史を塗り替える男。
104,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509,"俺は、忍びの歴史を塗り替える男。
そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。"
105,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510","レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。
105,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510,"レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。
貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。
フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。"
106,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511","ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!?
106,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511,"ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!?
お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない!
それってどんな気持ちなのぉ~!?"
107,"TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512","ぐ、ぐあああああああああああ!!"
108,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513","お、お前は逃げたんじゃなかったのか!?
107,TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512,ぐ、ぐあああああああああああ!!
108,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513,"お、お前は逃げたんじゃなかったのか!?
雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!"
109,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
109,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514,"Player……!?
アカギ……!?"
110,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515","見てのとおりだ、ユキ姫よ。
110,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515,"見てのとおりだ、ユキ姫よ。
お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。"
111,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516","さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない!
111,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516,"さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない!
あなたの「忍び」の力を信じるならば……
今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!"
112,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517","……助けて!
俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
112,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517,"……助けて!
俺を……私を助けて、Player
こいつらを、やっつけて!!"
113,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518","さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!!"
114,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600","ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!"
115,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601","……お前たちこそ、怪我はないか?
113,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518,"さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ!
Player……斬り込め!!"
114,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600,ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!
115,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601,"……お前たちこそ、怪我はないか?
すぐに街に戻り、治療をしよう。"
116,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
116,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602,"Player……。
お主という忍びに仕えられて良かった。
私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。"
117,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603","無事、家宝も取り返した。
117,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603,"無事、家宝も取り返した。
これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。
……復興が、始まるんだ!"
118,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604","忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。
118,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604,"忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。
ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。
よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。"
119,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606","……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう!
119,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606,"……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう!
降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる!
急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!"
120,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
120,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607,"Player
お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。
誇りとして、心にしまえ。"
121,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608","……さあ、平屋に戻ろう。
121,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608,"……さあ、平屋に戻ろう。
大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。"
122,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700","……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。
122,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700,"……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。
さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。
さあ、しばしの休息を……。"
123,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701","オボロ……!!
123,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701,"オボロ……!!
ああよかった、やはりここにいたか!!"
124,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702","ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?"
125,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703","お前に言い忘れたことがあってな。
124,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702,ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?
125,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703,"お前に言い忘れたことがあってな。
今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、
「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。"
126,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704","ドマの件で、隠れ里も大変だろう。
126,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704,"ドマの件で、隠れ里も大変だろう。
これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。
礼状は、長老に宛てればよいな?"
127,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705","……あ、ああ。
127,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705,"……あ、ああ。
そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。
丁寧にありがた……………………長老に、文を?"
128,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706","承知した!
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。
128,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706,"承知した!
では、Player、オボロ。
いつの日か再会できると信じているぞ!"
129,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707","…………しまった!
129,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707,"…………しまった!
私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている!
動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!"
130,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708","す、すぐに追わねば!
130,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708,"す、すぐに追わねば!
しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!!
あああーーーーーーーーー!!"
131,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
131,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500,"「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
132,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
132,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
133,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502","条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
133,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
134,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1","灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!"
135,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すま……ぬ、後は……任せた……!"
136,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD","クソッ……姫様は、頼んだぞ……!"
137,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……!"
138,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む!"
139,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02","レッドウェイ、わかってるでしょうね?
134,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1,灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!
135,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD,すま……ぬ、後は……任せた……!
136,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD,クソッ……姫様は、頼んだぞ……!
137,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08,Player……負けないで……!
138,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00,Player殿は、オボロ殿を頼む!
139,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02,"レッドウェイ、わかってるでしょうね?
報酬分の働きはしてもらうよ!"
140,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01","うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!"
141,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09","……しかたがない、あれを使おう。"
147,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ!"
148,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12","ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!"
150,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ!"
151,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14","こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!!
140,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01,うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!
141,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09,……しかたがない、あれを使おう。
147,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10,Player、口寄せの陣を破壊するのだ!
148,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12,ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!
150,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13,Player、やっかいな幻術士を倒せ!
151,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14,"こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!!
い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!"
152,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15","レッドウェイ……。
152,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15,"レッドウェイ……。
契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!"
153,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16","なっ……何を……!
153,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16,"なっ……何を……!
わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!"
154,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17","どいつもこいつも、使えない連中だね!
154,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17,"どいつもこいつも、使えない連中だね!
仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!"
155,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18","……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!"
156,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19","レッドウェイ……哀れな忍びだ……。"
157,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20","己の忍びに、なんてことを……!"
158,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21","傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ……
155,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18,……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!
156,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19,レッドウェイ……哀れな忍びだ……。
157,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20,己の忍びに、なんてことを……!
158,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21,"傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ……
当然でしょ……?"
159,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22","違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる!"
159,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22,"違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ!
Playerが、それを証明してくれる!"
1 key 0 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01 船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02 str 灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03 船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。 オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04 船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。 オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05 灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。 囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06 オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。 アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07 オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。 ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08 囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。 こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06 アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07 ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08 こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14
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17 16 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐 に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐
26 25 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01 オボロと話す オボロと話す
27 26 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02 モラビー造船廠のオボロと話す モラビー造船廠のオボロと話す
28 27 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03 <Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機 で待機
29 28 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04 アカギと話す アカギと話す
30 29 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05 アカギと再び話す アカギと再び話す
31 30 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
32 31 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000 48 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000 ユキ姫……クソッ……!! ユキ姫……クソッ……!!
50 49 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000 49 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 ……大きな声を出さぬよう気をつけろ。 外で聞き耳を立てている輩がいる。 Playerか……。 ……大きな声を出さぬよう気をつけろ。 外で聞き耳を立てている輩がいる。
51 50 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001 50 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001 この小屋は、何者かに囲まれている。 どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、 おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。 この小屋は、何者かに囲まれている。 どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、 おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。
52 51 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002 51 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002 複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。 己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。 あの男は、そういう臆病者だ。 複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。 己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。 あの男は、そういう臆病者だ。
53 52 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003 52 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003 囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。 ……その裏をかくぞ。 囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。 ……その裏をかくぞ。
54 53 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004 53 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
55 54 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010 54 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
56 55 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015 55 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、 現れた灰犬一家を討伐しよう。 に、エモート「居眠りする」をして、 現れた灰犬一家を討伐しよう。
57 56 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50 56 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50 ……うむ、無事成し遂げたようだな。 周囲から監視者の気配が消えたようだ。 ……うむ、無事成し遂げたようだな。 周囲から監視者の気配が消えたようだ。
58 57 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51 57 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51 さて、アカギ殿の経過は良好だ。 「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ! さて、アカギ殿の経過は良好だ。 「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう? ……Player、ユキ姫を助けに行くぞ!
59 58 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52 58 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52 「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。 ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。 「モラビー造船廠」に向かおう。 「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。 ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。 「モラビー造船廠」に向かおう。
60 59 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53 59 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53 ……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、 造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。 まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。 ……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、 造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。 まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。
61 60 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54 60 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54 ……俺が行っても、足手まといだよな? ……俺が行っても、足手まといだよな?
62 61 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55 61 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55 手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。 アカギ殿は、ここで待っていてほしい。 手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。 アカギ殿は、ここで待っていてほしい。
63 62 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56 62 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56 ……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……? ……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。 Player、姫様のこと頼んだぜ……?
64 63 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70 63 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70 さあ……ユキ姫を救い出すぞ! さあ……ユキ姫を救い出すぞ!
65 64 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75 64 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75 ハハ……そうだよな。 俺は、臆病者だからなぁ……。 ハハ……そうだよな。 俺は、臆病者だからなぁ……。
66 65 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100 65 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100 ……やはり、見張りが複数潜んでいるな。 しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。 騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。 ……やはり、見張りが複数潜んでいるな。 しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。 騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。
67 66 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101 66 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。 平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか? Player、確認させてほしい……。 平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?
68 67 TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000 67 TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000 ユキ姫が提示した任務は? ユキ姫が提示した任務は?
69 68 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010 68 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010 「自身の命を優先すること」 「自身の命を優先すること」
70 69 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020 69 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020 …………。 …………。
71 70 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110 70 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110 フ……そのとおりだ。 お主を相手に、愚問だったようだな。 フ……そのとおりだ。 お主を相手に、愚問だったようだな。
72 71 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120 71 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120 あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。 よもや忘れたわけではあるまいな? あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。 よもや忘れたわけではあるまいな?
73 72 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150 72 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150 ……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。 私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。 お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。 ……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。 私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。 お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。
74 73 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151 73 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151 だからこそ…… ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。 だからこそ…… ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。
75 74 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152 74 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152 レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。 仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。 あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。 レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。 仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。 あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。
76 75 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153 75 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153 ……さて、行くぞ……ゴホン。 ……さて、行くぞ……ゴホン。
77 76 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155 76 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155 ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!! お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!! やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!! ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!! お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!! やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!
78 77 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156 77 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156 ……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。 それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。 私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。 ……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。 それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。 私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。
79 78 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157 78 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157 ……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。 私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。 ……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。 私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。
80 79 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200 79 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200 せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、 あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。 ダメな奴らだ……ウン。 せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、 あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。 ダメな奴らだ……ウン。
81 80 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201 80 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201 だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、 愚かにも歯向かってきた……ウン。 だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。 Playerとともに、逃げればよかったものの、 愚かにも歯向かってきた……ウン。
82 81 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201 81 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201 ま、前にちゃんと言っただろう。 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。 さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな? ま、前にちゃんと言っただろう。 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。 さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?
83 82 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202 82 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202 ……クソッ、人質頼りとは卑怯者め! 正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!? ……クソッ、人質頼りとは卑怯者め! 正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?
84 83 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203 83 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203 くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。 新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。 くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。 新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。
85 84 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204 84 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204 お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。 ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。 忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。 お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。 ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。 忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。
86 85 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205 85 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205 愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ! お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。 愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ! お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。
87 86 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207 86 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207 (-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!? 姫様を助けるんじゃなかったのかよ!? (-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!? 姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?
88 87 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208 87 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208 ああ、せっかく勇気を出して来たのに! もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!! ああ、せっかく勇気を出して来たのに! もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!
89 88 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209 88 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209 ……なに? 今のは演技? オボロはあえて囮になっただって? ……なに? 今のは演技? オボロはあえて囮になっただって?
90 89 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210 89 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210 は……はっはっは! も、もちろん、気づいていたぜ! キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな! は……はっはっは! も、もちろん、気づいていたぜ! キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!
91 90 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211 90 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211 足腰の震えは、紐で縛って止めてきた! ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ! 頼む、俺も戦わせてくれ! 足腰の震えは、紐で縛って止めてきた! ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ! 頼む、俺も戦わせてくれ!
92 91 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212 91 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212 ……ありがてぇ! そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう! ……ありがてぇ! そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!
93 92 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300 92 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300 ……どうやら、警備はいないようだ。 全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。 ……どうやら、警備はいないようだ。 全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。
94 93 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301 93 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301 よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。 俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな! よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。 俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!
95 94 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500 94 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500 ……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。 我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……! ……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。 我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!
96 95 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501 95 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501 フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。 フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。
97 96 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502 96 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502 さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ! みんなを解放しろ!! さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ! みんなを解放しろ!!
98 97 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503 97 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503 そうさねぇ……。 ……あんたたち、この娘も縛り上げて、 人質と一緒に船に乗せちまいな! そうさねぇ……。 ……あんたたち、この娘も縛り上げて、 人質と一緒に船に乗せちまいな!
99 98 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504 98 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504 な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!! 宝を渡せば、人質は解放すると……!! な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!! 宝を渡せば、人質は解放すると……!!
100 99 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505 99 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505 アハハハハハ! お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ! いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。 アハハハハハ! お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ! いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。
101 100 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506 100 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506 ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。 これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。 報酬の上乗せ、期待している……ククク……。 ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。 これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。 報酬の上乗せ、期待している……ククク……。
102 101 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507 101 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507 オ、オボロ!? なぜだ、なぜ私を追ってきた!? オ、オボロ!? なぜだ、なぜ私を追ってきた!?
103 102 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507 102 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508 103 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508 い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。 東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、 この俺の敵ではなかったということ……ウン。 い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。 東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、 この俺の敵ではなかったということ……ウン。
105 104 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509 104 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509 俺は、忍びの歴史を塗り替える男。 そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。 俺は、忍びの歴史を塗り替える男。 そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。
106 105 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510 105 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510 レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。 貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。 フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。 レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。 貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。 フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。
107 106 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511 106 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511 ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!? お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない! それってどんな気持ちなのぉ~!? ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!? お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない! それってどんな気持ちなのぉ~!?
108 107 TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512 107 TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512 ぐ、ぐあああああああああああ!! ぐ、ぐあああああああああああ!!
109 108 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513 108 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513 お、お前は逃げたんじゃなかったのか!? 雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!! お、お前は逃げたんじゃなかったのか!? 雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!
110 109 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514 109 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? アカギ……!? Player……!? アカギ……!?
111 110 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515 110 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515 見てのとおりだ、ユキ姫よ。 お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。 見てのとおりだ、ユキ姫よ。 お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。
112 111 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516 111 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516 さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない! あなたの「忍び」の力を信じるならば…… 今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!! さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない! あなたの「忍び」の力を信じるならば…… 今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!
113 112 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517 112 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517 ……助けて! 俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こいつらを、やっつけて!! ……助けて! 俺を……私を助けて、Player! こいつらを、やっつけて!!
114 113 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518 113 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518 さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!! さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ! Player……斬り込め!!
115 114 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600 114 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600 ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……! ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!
116 115 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601 115 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601 ……お前たちこそ、怪我はないか? すぐに街に戻り、治療をしよう。 ……お前たちこそ、怪我はないか? すぐに街に戻り、治療をしよう。
117 116 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602 116 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主という忍びに仕えられて良かった。 私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。 Player……。 お主という忍びに仕えられて良かった。 私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。
118 117 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603 117 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603 無事、家宝も取り返した。 これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。 ……復興が、始まるんだ! 無事、家宝も取り返した。 これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。 ……復興が、始まるんだ!
119 118 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604 118 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604 忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。 ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。 よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。 忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。 ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。 よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。
120 119 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606 119 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606 ……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう! 降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる! 急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ! ……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう! 降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる! 急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!
121 120 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607 120 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。 誇りとして、心にしまえ。 Player。 お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。 誇りとして、心にしまえ。
122 121 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608 121 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608 ……さあ、平屋に戻ろう。 大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。 ……さあ、平屋に戻ろう。 大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。
123 122 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700 122 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700 ……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。 さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。 さあ、しばしの休息を……。 ……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。 さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。 さあ、しばしの休息を……。
124 123 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701 123 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701 オボロ……!! ああよかった、やはりここにいたか!! オボロ……!! ああよかった、やはりここにいたか!!
125 124 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702 124 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702 ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!? ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?
126 125 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703 125 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703 お前に言い忘れたことがあってな。 今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、 「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。 お前に言い忘れたことがあってな。 今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、 「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。
127 126 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704 126 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704 ドマの件で、隠れ里も大変だろう。 これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。 礼状は、長老に宛てればよいな? ドマの件で、隠れ里も大変だろう。 これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。 礼状は、長老に宛てればよいな?
128 127 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705 127 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705 ……あ、ああ。 そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。 丁寧にありがた……………………長老に、文を? ……あ、ああ。 そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。 丁寧にありがた……………………長老に、文を?
129 128 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706 128 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706 承知した! では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。 いつの日か再会できると信じているぞ! 承知した! では、Player、オボロ。 いつの日か再会できると信じているぞ!
130 129 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707 129 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707 …………しまった! 私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている! 動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……! …………しまった! 私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている! 動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!
131 130 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708 130 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708 す、すぐに追わねば! しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!! あああーーーーーーーーー!! す、すぐに追わねば! しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!! あああーーーーーーーーー!!
132 131 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500 131 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
133 132 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501 132 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
134 133 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502 133 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
135 134 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1 134 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1 灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ! 灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!
136 135 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD 135 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD すま……ぬ、後は……任せた……! すま……ぬ、後は……任せた……!
137 136 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD 136 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD クソッ……姫様は、頼んだぞ……! クソッ……姫様は、頼んだぞ……!
138 137 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08 137 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……! Player……負けないで……!
139 138 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00 138 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む! Player殿は、オボロ殿を頼む!
140 139 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02 139 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02 レッドウェイ、わかってるでしょうね? 報酬分の働きはしてもらうよ! レッドウェイ、わかってるでしょうね? 報酬分の働きはしてもらうよ!
141 140 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01 140 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01 うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……! うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!
142 141 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 141 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
143 142 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04 142 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
144 143 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05 143 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
145 144 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06 144 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
146 145 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07 145 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09 146 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09 ……しかたがない、あれを使おう。 ……しかたがない、あれを使おう。
148 147 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 147 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ! Player、口寄せの陣を破壊するのだ!
149 148 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11 148 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
150 149 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12 149 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12 ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン! ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!
151 150 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13 150 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ! Player、やっかいな幻術士を倒せ!
152 151 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14 151 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14 こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!! い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!! こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!! い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!
153 152 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15 152 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15 レッドウェイ……。 契約違反は、命を持って償ってもらうよ!! レッドウェイ……。 契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!
154 153 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16 153 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16 なっ……何を……! わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!! なっ……何を……! わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!
155 154 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17 154 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17 どいつもこいつも、使えない連中だね! 仕方ない、あたしが相手をしてやるよ! どいつもこいつも、使えない連中だね! 仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!
156 155 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18 155 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18 ……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!! ……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!
157 156 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19 156 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19 レッドウェイ……哀れな忍びだ……。 レッドウェイ……哀れな忍びだ……。
158 157 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20 157 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20 己の忍びに、なんてことを……! 己の忍びに、なんてことを……!
159 158 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21 158 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21 傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ…… 当然でしょ……? 傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ…… 当然でしょ……?
160 159 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22 159 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22 違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる! 違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ! Playerが、それを証明してくれる!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00,斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
2,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02,スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「」を探そう。
3,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03,を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「」を入手しよう。
4,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04,を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05,"スリト・カリトにを渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01","外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す"
26,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
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23,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
25,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01,外地ラノシアのを探す
26,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02,を入手
27,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
28,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04,
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48,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000,"やあやあ、Player君!
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
49,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001,"というのも、ついさっきレターモーグリが、
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
50,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002,"差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
51,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003,"あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
52,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
さっそく行こう、Player君!"
53,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
さっそく行こう、Player君!"
54,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010,"おぉ、よく来てくれた!
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
55,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011,"僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
……でも、いったい何があったと言うんです?"
56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
56,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012,"うむ、順を追って説明しよう……。
お主とリリィベルの癒やしの力により、
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
57,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013,"私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
58,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014,"そして、Player、お主ら冒険者の活躍で、
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
59,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015,"もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
60,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016,"だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
61,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017,"そ、そんな……!!
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
なんで今になって、突然そんなことに!?"
62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
62,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018,"患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
63,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019,"私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
64,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020,"……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
65,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021,"そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
66,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022,"そして、仲間が封印の眠りについている間に、
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
67,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023,"お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
追いかけ回されることになるのでな……。"
68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
68,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024,"がってん承知です!
Player君、やってやろうじゃないか!"
69,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025,"「」は、湖を囲むように配置されていたはず。
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
「」を探してきてもらいたい。"
70,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026,"よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
「」を見つけるんだ!"
71,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027,どうだね、「」は見つかったかな?
72,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028,"封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
古代のガーディアンが起動した!"
73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
73,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030,どうだね、「」は見つかったかな?
74,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031,"うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「」だ……。"
75,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032,"ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
76,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033,"うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
ふたりとも、よくやってくれた。"
77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
77,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034,"これで、重症患者さんたちも、
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
78,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035,"いや、話はそう簡単ではないのだよ。
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
79,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036,"ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
80,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037,"「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
81,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038,"今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
82,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 1 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「」を探そう。
4 3 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03 3 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。 を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「」を入手しよう。
5 4 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04 4 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。 を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05 5 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。 ※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。 スリト・カリトにを渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。 ※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06 6 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15
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20 19 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_20
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23 22 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
26 25 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01 外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す 外地ラノシアのを探す
27 26 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手 を入手
28 27 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
29 28 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09
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48 47 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000 48 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか! 何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。 やあやあ、Player君! 相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか! 何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。
50 49 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001 49 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001 というのも、ついさっきレターモーグリが、 ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。 僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。 というのも、ついさっきレターモーグリが、 ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。 僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。
51 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。
52 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい! あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい!
53 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、Player君!
54 53 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005 53 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、Player君!
55 54 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010 54 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010 おぉ、よく来てくれた! わざわざ呼び出してすまなかったね。 おぉ、よく来てくれた! わざわざ呼び出してすまなかったね。
56 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです? 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです?
57 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。
58 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。
59 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。 そして、Player、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。
60 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。
61 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。
62 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!? そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!?
63 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。
64 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。
65 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか? ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?
66 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。
67 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する! そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する!
68 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。
69 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 がってん承知です! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか! がってん承知です! Player君、やってやろうじゃないか!
70 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。 「」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「」を探してきてもらいたい。
71 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ! よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「」を見つけるんだ!
72 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな? どうだね、「」は見つかったかな?
73 72 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028 72 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028 封印の要石から、嫌な気配を感じた……。 古代のガーディアンが起動した! 封印の要石から、嫌な気配を感じた……。 古代のガーディアンが起動した!
74 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな? どうだね、「」は見つかったかな?
75 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「」だ……。
76 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました! ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました!
77 76 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033 76 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033 うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。 ふたりとも、よくやってくれた。 うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。 ふたりとも、よくやってくれた。
78 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね! これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね!
79 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。
80 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。
81 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。
82 81 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038 81 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
83 82 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039 82 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01","スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02","アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03","大要石の守護者を退け、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04","スリト・カリトに、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。
0,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01,スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02,アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「」を入手しよう。
3,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03,大要石の守護者を退け、を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリト」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04,"スリト・カリトに、を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。
※学者のレベルが54以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00","ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す"
25,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_02","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000","朗報だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
ワンダラーパレスを封じていた「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」の場所が、
5,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05,
6,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_12,
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17,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00,ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す
25,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_01,を入手
26,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_02,スリト・カリトにを渡す
27,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_03,
28,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_04,
29,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_05,
30,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_06,
31,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_07,
32,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_08,
33,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_09,
34,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_10,
35,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_11,
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37,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_13,
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41,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_17,
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43,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_19,
44,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_20,
45,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_21,
46,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000,"朗報だ、Player君。
ワンダラーパレスを封じていた「」の場所が、
ようやく判明したのだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001","アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。
49,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001,"アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。
彼は「ニーム」について、随分と熱心に研究していたようで、
今に残る遺跡に詳しく、その知識が役立ったのだ。"
50,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002","彼は、すでに現地に向かっている。
50,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002,"彼は、すでに現地に向かっている。
東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、
<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。"
51,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003","……だが、注意してくれたまえよ。
「」を入手してほしい。"
51,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003,"……だが、注意してくれたまえよ。
大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。"
52,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004","彼は、すでに現地に向かっている。
52,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004,"彼は、すでに現地に向かっている。
東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、
<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。"
53,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005","……だが、注意してくれたまえよ。
「」を入手してほしい。"
53,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005,"……だが、注意してくれたまえよ。
大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。"
54,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
<Sheet(EObj,2005520,0)/>」は、ここだ!"
55,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011","持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
54,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010,"待っていたぞ、Player君!
「」は、ここだ!"
55,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011,"持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
だけど、僕と君のふたりならやれるよな?
よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012","持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
よし、準備が出来たら、「」を調べるんだ!"
56,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012,"持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず……
だけど、僕と君のふたりならやれるよな?
よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ!"
57,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013","大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。"
58,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014","や、やっぱり出たな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、僕らでアイツを倒すんだ!"
59,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015","やったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
よし、準備が出来たら、「」を調べるんだ!"
57,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013,大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。
58,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014,"や、やっぱり出たな!
Player君、僕らでアイツを倒すんだ!"
59,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015,"やったな、Player君!
僕ら、新生「海兵団」の勝利だぞ!"
60,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016","これで無事に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」も手に入ったことだし、
60,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016,"これで無事に「」も手に入ったことだし、
スリト・カリトさんのところに戻るとしようか!"
61,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020","どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」は、見つかったか?"
62,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021","おぉ、これだ……これだ……!
この「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」さえあれば、
61,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020,"どうだね、Player君。
「」は、見つかったか?"
62,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021,"おぉ、これだ……これだ……!
この「」さえあれば、
封印魔法を張り直すことができるぞ!"
63,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022","や、やりましたね!"
64,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023","ありがとう、ふたりとも!
63,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022,や、やりましたね!
64,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023,"ありがとう、ふたりとも!
私は、ワンダラーパレスの一角を再封印し、
重症患者たちを眠りにつかせるつもりだ……。"
65,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024","そして、その間に何としても……
65,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024,"そして、その間に何としても……
何としても、「トンベリ病」の治療法を見つけてみせる!"
66,"TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025","乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ!
な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
67,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026","ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君……
66,TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025,"乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ!
な、Player君!"
67,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026,"ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。
そして、Player君……
少し見ぬ間に、君はさらに学者としての腕を上げたようだ。"
68,"TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027","今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、
68,TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027,"今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、
上級軍学魔法「不撓不屈の策」をも使いこなせるはず……。
次代の学者よ、我らの知識を受け継いでくれ!"
69,"TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1","大要石の守護者を倒せ!"
71,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける!
69,TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1,大要石の守護者を倒せ!
71,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01,"よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける!
君とフェアリーには、支援を頼むよ!"
72,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","ソウルストーンを壊せば、
72,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02,"ソウルストーンを壊せば、
ゴーレムの動きを一時的に止められるはずだ!"
73,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","よし、今がチャンスだぞ!
73,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03,"よし、今がチャンスだぞ!
動きが止まっているうちに集中攻撃だっ!"
74,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04","いい調子だぞ、流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君だ!"
75,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05","うおおおっ、このまま押し切るぞ!"
76,"TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06","ゆ、油断した……。
74,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04,いい調子だぞ、流石はPlayer君だ!
75,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05,うおおおっ、このまま押し切るぞ!
76,TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06,"ゆ、油断した……。
後は……頼むよ……。"
1 key 0 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00 1 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01 スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02 str アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「」を入手しよう。
4 0 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 大要石の守護者を退け、を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04 スリト・カリトの依頼を受けた。高地ラノシアのブロンズレイク東の遺跡にいる「アルカ・ゾルカ」と話そう。 スリト・カリトに、を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。 ※学者のレベルが54以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_02 アルカ・ゾルカと話した。ブロンズレイク東の遺跡にある「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手しよう。
3 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_03 大要石の守護者を退け、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」を渡そう。
4 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_04 スリト・カリトに、<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡した。彼は、ワンダラーパレスの一角を再封印する間に、トンベリ病の治療法を見つけるつもりだ。 ※学者のレベルが54以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05 5 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06 6 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_07
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11 10 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_10
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24 23 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH520_01672_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_00 ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す ブロンズレイク東の遺跡のアルカ・ゾルカと話す
26 25 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001586,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_02 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001586,0)/>を渡す スリト・カリトにを渡す
28 27 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_03
29 28 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_16 40 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_16
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44 43 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_19
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46 45 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_21 45 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_21
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48 47 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH520_01672_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000 48 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_000 朗報だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 ワンダラーパレスを封じていた「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」の場所が、 ようやく判明したのだよ。 朗報だ、Player君。 ワンダラーパレスを封じていた「」の場所が、 ようやく判明したのだよ。
50 49 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001 49 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_001 アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。 彼は「ニーム」について、随分と熱心に研究していたようで、 今に残る遺跡に詳しく、その知識が役立ったのだ。 アルカ・ゾルカ君が、私の調査に協力してくれてね。 彼は「ニーム」について、随分と熱心に研究していたようで、 今に残る遺跡に詳しく、その知識が役立ったのだ。
51 50 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002 50 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_002 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「」を入手してほしい。
52 51 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003 51 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_003 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。
53 52 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004 52 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_004 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を入手してほしい。 彼は、すでに現地に向かっている。 東の遺跡に赴いて「アルカ・ゾルカ」君と合流し、 「」を入手してほしい。
54 53 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005 53 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_005 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。 ……だが、注意してくれたまえよ。 大要石は、手強い「守護者」に護らせるのが定石なのでな。
55 54 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010 54 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_010 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」は、ここだ! 待っていたぞ、Player君! 「」は、ここだ!
56 55 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011 55 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_011 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ! 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「」を調べるんだ!
57 56 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012 56 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_012 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「<Sheet(EObj,2005520,0)/>」を調べるんだ! 持ち去ろうとすれば、大要石を護る「守護者」が現れるはず…… だけど、僕と君のふたりならやれるよな? よし、準備が出来たら、「」を調べるんだ!
58 57 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013 57 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_013 大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。 大要石を護る「守護者」には、くれぐれも注意してくれよ……。
59 58 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014 58 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_014 や、やっぱり出たな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、僕らでアイツを倒すんだ! や、やっぱり出たな! Player君、僕らでアイツを倒すんだ!
60 59 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015 59 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_015 やったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕ら、新生「海兵団」の勝利だぞ! やったな、Player君! 僕ら、新生「海兵団」の勝利だぞ!
61 60 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016 60 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_016 これで無事に「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」も手に入ったことだし、 スリト・カリトさんのところに戻るとしようか! これで無事に「」も手に入ったことだし、 スリト・カリトさんのところに戻るとしようか!
62 61 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020 61 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_020 どうだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」は、見つかったか? どうだね、Player君。 「」は、見つかったか?
63 62 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021 62 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_021 おぉ、これだ……これだ……! この「<Sheet(EventItem,2001586,0)/>」さえあれば、 封印魔法を張り直すことができるぞ! おぉ、これだ……これだ……! この「」さえあれば、 封印魔法を張り直すことができるぞ!
64 63 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022 63 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_022 や、やりましたね! や、やりましたね!
65 64 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023 64 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_023 ありがとう、ふたりとも! 私は、ワンダラーパレスの一角を再封印し、 重症患者たちを眠りにつかせるつもりだ……。 ありがとう、ふたりとも! 私は、ワンダラーパレスの一角を再封印し、 重症患者たちを眠りにつかせるつもりだ……。
66 65 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024 65 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_024 そして、その間に何としても…… 何としても、「トンベリ病」の治療法を見つけてみせる! そして、その間に何としても…… 何としても、「トンベリ病」の治療法を見つけてみせる!
67 66 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025 66 TEXT_JOBSCH520_01672_ALKAZOLKA_000_025 乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ! な、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 乗りかかった船です、僕らも手伝いますよ! な、Player君!
68 67 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026 67 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_026 ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君…… 少し見ぬ間に、君はさらに学者としての腕を上げたようだ。 ありがとう、アルカ・ゾルカ君……。 そして、Player君…… 少し見ぬ間に、君はさらに学者としての腕を上げたようだ。
69 68 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027 68 TEXT_JOBSCH520_01672_SURITOCARITO_000_027 今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、 上級軍学魔法「不撓不屈の策」をも使いこなせるはず……。 次代の学者よ、我らの知識を受け継いでくれ! 今の君なら、ニーム軍学の修士しか扱えぬ、 上級軍学魔法「不撓不屈の策」をも使いこなせるはず……。 次代の学者よ、我らの知識を受け継いでくれ!
70 69 TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028 69 TEXT_JOBSCH520_01672_SYSTEM_000_028 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1 70 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_TODO_1 大要石の守護者を倒せ! 大要石の守護者を倒せ!
72 71 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 71 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける! 君とフェアリーには、支援を頼むよ! よし、僕が海兵の技で敵を引き付ける! 君とフェアリーには、支援を頼むよ!
73 72 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 72 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 ソウルストーンを壊せば、 ゴーレムの動きを一時的に止められるはずだ! ソウルストーンを壊せば、 ゴーレムの動きを一時的に止められるはずだ!
74 73 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 73 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 よし、今がチャンスだぞ! 動きが止まっているうちに集中攻撃だっ! よし、今がチャンスだぞ! 動きが止まっているうちに集中攻撃だっ!
75 74 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 74 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 いい調子だぞ、流石は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君だ! いい調子だぞ、流石はPlayer君だ!
76 75 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05 75 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_05 うおおおっ、このまま押し切るぞ! うおおおっ、このまま押し切るぞ!
77 76 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 76 TEXT_JOBSCH520_01672_QIB_001_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 ゆ、油断した……。 後は……頼むよ……。 ゆ、油断した……。 後は……頼むよ……。
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0,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01","スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2005521,0)/>」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
2,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02","辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005522,0)/>」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03","再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005523,0)/>」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。"
4,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04","さらに周囲を見渡したところ、<Sheet(EObj,2005524,0)/>を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。"
5,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。"
6,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出し、<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。
0,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01,スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
2,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02,辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
3,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03,再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
4,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04,さらに周囲を見渡したところ、を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
5,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05,を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
6,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06,を掘り出し、を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
7,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07,"スリト・カリトにを渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。
※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00","ニーム浮遊遺跡の<Sheet(EObj,2005521,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
25,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01","再度<Sheet(EObj,2005522,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
26,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02","さらに<Sheet(EObj,2005523,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す"
27,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03","<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す"
28,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04","再度<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す"
29,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡す"
30,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000","あぁ、君たちか……。
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10,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00,ニーム浮遊遺跡ので見渡して南洋の飾り壺を探す
25,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01,再度で見渡して南洋の飾り壺を探す
26,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02,さらにで見渡して南洋の飾り壺を探す
27,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03,を掘り出す
28,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04,再度を掘り出す
29,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
30,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06,
31,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07,
32,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08,
33,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09,
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36,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12,
37,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13,
38,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14,
39,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_15,
40,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_16,
41,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17,
42,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18,
43,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19,
44,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20,
45,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_21,
46,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000,"あぁ、君たちか……。
治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。
やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。"
49,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001","情報かぁ……。
49,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001,"情報かぁ……。
現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。
確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね?"
50,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002","うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。
50,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002,"うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。
途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、
漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。"
51,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003","その島には、ララフェル族の原住民がいてな。
51,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003,"その島には、ララフェル族の原住民がいてな。
彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、
船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。"
52,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004","出港から一年以上経ったある日。
52,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004,"出港から一年以上経ったある日。
誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、
それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。"
53,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005","だが、この船が帰港してからほどなくして、
53,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005,"だが、この船が帰港してからほどなくして、
ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ!"
54,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006","なるほど……。
54,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006,"なるほど……。
普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、
船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。"
55,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007","……あれ、でも、おかしいな。
55,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007,"……あれ、でも、おかしいな。
なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです?
潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。"
56,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008","そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない!
56,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008,"そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない!
帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、
「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか!"
57,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009","つまり、原因である「贈り物」を調べれば、
57,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009,"つまり、原因である「贈り物」を調べれば、
治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね!
……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。"
58,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010","原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
58,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010,"原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
遺跡を探せばあるいは……。"
59,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011","ニームの議事堂ですって!?
59,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011,"ニームの議事堂ですって!?
それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ダメ元だけど探してみよう!"
60,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012","原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
よし、Player、ダメ元だけど探してみよう!"
60,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012,"原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。"
61,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013","うーん、見つからないなぁ。
61,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013,"うーん、見つからないなぁ。
君は、向こう側を探してみてくれよ。"
62,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020","この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。"
63,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021","この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。"
64,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022","崖の下に、「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を見つけた!"
65,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025","地面から「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を掘り出した!"
66,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030","えっ、見つかったのかい?
お手柄じゃないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
62,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020,この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。
63,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021,この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。
64,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022,崖の下に、「」を見つけた!
65,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025,地面から「」を掘り出した!
66,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030,"えっ、見つかったのかい?
お手柄じゃないか、Player君!
よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう!"
67,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、それは……?
67,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040,"Player君、それは……?
も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか?"
68,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041","……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ!
68,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041,"……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ!
リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、
まるで昨日のことのように思い出される……。"
69,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042","すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね!
69,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042,"すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね!
……で、でも、何か変なことは起きていないよね?
すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。"
70,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043","……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、
70,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043,"……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、
下位の妖異が数匹現れたというのだね?"
71,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044","どれどれ……ふむ……なるほど……。
71,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044,"どれどれ……ふむ……なるほど……。
確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。
おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。"
72,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045","むむっ……!?
72,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045,"むむっ……!?
こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている!"
73,"TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046","「マハ」ですって?
73,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046,"「マハ」ですって?
あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、
古の魔法都市「マハ」のことですか?"
74,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047","現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、
74,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047,"現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、
魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ!
我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた!"
75,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048","そのマハの呪印が刻まれていたということは、
75,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048,"そのマハの呪印が刻まれていたということは、
交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。
すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。"
76,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049","……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、
76,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049,"……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、
交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある!"
77,"TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050","盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。
77,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050,"盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。
詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。
……それから、君は体調の変化に気をつけてな?"
78,"TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
78,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00 1 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01 スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02 str 辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
4 0 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
5 1 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04 スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「<Sheet(EObj,2005521,0)/>」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。 さらに周囲を見渡したところ、を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
6 2 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02 5 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05 辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005522,0)/>」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。 を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
7 3 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03 6 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06 再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005523,0)/>」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。 を掘り出し、を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04 7 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07 さらに周囲を見渡したところ、<Sheet(EObj,2005524,0)/>を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。 スリト・カリトにを渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。 ※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を掘り出そう。
6 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出し、<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を渡そう。
7 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。 ※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_12
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19 18 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_18 18 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_21 21 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00 ニーム浮遊遺跡の<Sheet(EObj,2005521,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す ニーム浮遊遺跡ので見渡して南洋の飾り壺を探す
26 25 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01 再度<Sheet(EObj,2005522,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す 再度で見渡して南洋の飾り壺を探す
27 26 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02 さらに<Sheet(EObj,2005523,0)/>で見渡して南洋の飾り壺を探す さらにで見渡して南洋の飾り壺を探す
28 27 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03 <Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す を掘り出す
29 28 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04 再度<Sheet(EObj,2005524,0)/>を掘り出す 再度を掘り出す
30 29 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001587,0)/>を渡す ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
31 30 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14
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42 41 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17 41 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18 42 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20 44 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22 46 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000 48 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000 あぁ、君たちか……。 治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。 やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。 あぁ、君たちか……。 治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。 やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。
50 49 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001 49 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001 情報かぁ……。 現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。 確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね? 情報かぁ……。 現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。 確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね?
51 50 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002 50 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002 うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。 途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、 漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。 うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。 途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、 漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。
52 51 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003 51 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003 その島には、ララフェル族の原住民がいてな。 彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、 船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。 その島には、ララフェル族の原住民がいてな。 彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、 船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。
53 52 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004 52 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004 出港から一年以上経ったある日。 誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、 それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。 出港から一年以上経ったある日。 誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、 それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。
54 53 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005 53 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005 だが、この船が帰港してからほどなくして、 ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ! だが、この船が帰港してからほどなくして、 ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ!
55 54 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006 54 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006 なるほど……。 普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、 船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。 なるほど……。 普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、 船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。
56 55 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007 55 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007 ……あれ、でも、おかしいな。 なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです? 潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。 ……あれ、でも、おかしいな。 なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです? 潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。
57 56 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008 56 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008 そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない! 帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、 「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか! そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない! 帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、 「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか!
58 57 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009 57 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009 つまり、原因である「贈り物」を調べれば、 治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね! ……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。 つまり、原因である「贈り物」を調べれば、 治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね! ……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。
59 58 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010 58 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 遺跡を探せばあるいは……。 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 遺跡を探せばあるいは……。
60 59 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011 59 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011 ニームの議事堂ですって!? それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ダメ元だけど探してみよう! ニームの議事堂ですって!? それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。 よし、Player、ダメ元だけど探してみよう!
61 60 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012 60 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。 原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、 市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。 「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。
62 61 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013 61 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013 うーん、見つからないなぁ。 君は、向こう側を探してみてくれよ。 うーん、見つからないなぁ。 君は、向こう側を探してみてくれよ。
63 62 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020 62 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020 この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。 この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。
64 63 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021 63 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021 この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。 この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。
65 64 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022 64 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022 崖の下に、「<Sheet(EObj,2005524,0)/>」を見つけた! 崖の下に、「」を見つけた!
66 65 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025 65 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025 地面から「<Sheet(EventItem,2001587,0)/>」を掘り出した! 地面から「」を掘り出した!
67 66 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030 66 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030 えっ、見つかったのかい? お手柄じゃないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう! えっ、見つかったのかい? お手柄じゃないか、Player君! よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう!
68 67 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040 67 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、それは……? も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか? Player君、それは……? も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか?
69 68 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041 68 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041 ……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ! リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、 まるで昨日のことのように思い出される……。 ……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ! リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、 まるで昨日のことのように思い出される……。
70 69 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042 69 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042 すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね! ……で、でも、何か変なことは起きていないよね? すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。 すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね! ……で、でも、何か変なことは起きていないよね? すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。
71 70 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043 70 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043 ……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、 下位の妖異が数匹現れたというのだね? ……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、 下位の妖異が数匹現れたというのだね?
72 71 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044 71 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044 どれどれ……ふむ……なるほど……。 確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。 おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。 どれどれ……ふむ……なるほど……。 確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。 おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。
73 72 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045 72 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045 むむっ……!? こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている! むむっ……!? こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている!
74 73 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046 73 TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046 「マハ」ですって? あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、 古の魔法都市「マハ」のことですか? 「マハ」ですって? あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、 古の魔法都市「マハ」のことですか?
75 74 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047 74 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047 現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、 魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ! 我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた! 現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、 魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ! 我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた!
76 75 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048 75 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048 そのマハの呪印が刻まれていたということは、 交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。 すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。 そのマハの呪印が刻まれていたということは、 交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。 すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。
77 76 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049 76 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049 ……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、 交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある! ……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、 交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある!
78 77 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050 77 TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050 盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。 詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。 ……それから、君は体調の変化に気をつけてな? 盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。 詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。 ……それから、君は体調の変化に気をつけてな?
79 78 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051 78 TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01","スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02","ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
3,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03","ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。"
4,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04","ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05","マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06","ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
0,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01,スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02,ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
3,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03,ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
4,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04,ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
5,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05,マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06,"ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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25,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01,"チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
26,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02","再度チャットの「Say」モードで
26,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02,"再度チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
27,"TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03","マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐"
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48,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000","よく来てくれた、ふたりとも。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……
27,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03,マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
28,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04,ハルガ・トルガに報告
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48,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000,"よく来てくれた、ふたりとも。
そして、Playerよ……
耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?"
49,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001","……ふふふ、安心していいぞ。
49,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001,"……ふふふ、安心していいぞ。
例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体……
どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。"
50,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002","だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
50,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002,"だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、
魔法で姿を隠して消え去ったということだ。"
51,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003","そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
51,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003,"そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?"
52,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004","断定はできないが、その可能性が極めて高い。
52,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004,"断定はできないが、その可能性が極めて高い。
恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、
戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。"
53,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005","たたたた、大変だ!
53,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005,"たたたた、大変だ!
奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう!
かつてニームで起きた大流行のように!!"
54,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006","うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
54,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006,"うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、
解き明かすことができるかもしれないのだから!"
55,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007","た、確かに……。
ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
55,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007,"た、確かに……。
ビビってばかりはいられないぞ、Player君!
やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008","だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
56,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008,"だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。
……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!"
57,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009","俺の名は、ハルガ・トルガ!
57,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009,"俺の名は、ハルガ・トルガ!
ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ!
貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!"
58,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010","で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
58,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010,"で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
す、すごいぞ、Player君!
僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!"
59,"TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010","ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
59,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010,"ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。"
60,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010","うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
60,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010,"うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
本物の海兵になるんだぁぁぁ!"
61,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020","貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
61,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020,"貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと?
ハッハッハッハッ……笑わせるな!!"
62,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021","それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
お前のような「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」が!?
62,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021,"それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
お前のような「アホヅラ娘」が!?
ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!"
63,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022","だが、俺の訓練を乗り越えれば、
63,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022,"だが、俺の訓練を乗り越えれば、
貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう!
さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!"
64,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
64,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
65,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023","海兵魂"
66,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023","どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
65,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023,海兵魂
66,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023,"どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
やる気がないなら、とっとと帰って、
マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!"
67,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
67,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
68,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024","海兵魂……!!"
69,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025","なんだ貴様ら、その小さな声は!
68,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024,海兵魂……!!
69,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025,"なんだ貴様ら、その小さな声は!
貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!?
最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!"
70,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026","再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
70,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026,"再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
71,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027","海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!"
72,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028","そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
71,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027,海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
72,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028,"そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!"
73,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029","おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」!
73,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029,"おい、「アホヅラ娘」!
そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、
「大笑い」してバカにしてやれ!"
74,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
74,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
75,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030","奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
75,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
76,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031","なん、だ、貴様は!
76,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031,"なん、だ、貴様は!
我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か?
許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!"
77,"TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032","なん、だ、貴様は!
77,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032,"なん、だ、貴様は!
我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、
声をかけているの、か?"
78,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040","ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
「微笑みメガネ」と「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」にしては、
78,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040,"ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
「微笑みメガネ」と「アホヅラ娘」にしては、
上出来だと褒めてやる……"
79,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041","……とでも、思ったか!
79,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041,"……とでも、思ったか!
この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ!
やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!"
80,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042","そ、そんなぁ…………。
80,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042,"そ、そんなぁ…………。
たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、
妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!"
81,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043","だから、貴様はバカだというのだ!
81,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043,"だから、貴様はバカだというのだ!
戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!"
82,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044","弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
82,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044,"弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!!
最低限の「個の力」が必要なのだ!!"
83,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045","「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」は、多数の敵との戦いで、
83,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045,"「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
アホヅラ娘」は、多数の敵との戦いで、
何も得るものがなかったとでも……!?"
84,"TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046","それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
84,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046,"それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、
人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!"
85,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047","う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
85,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047,"う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
86,"TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048","ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
86,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048,"ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。
すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。"
1 key 0 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00 1 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01 スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02 str ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
4 0 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
5 1 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04 スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。 ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02 5 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05 ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。 マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03 6 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06 ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。 ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。 ※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04 ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
5 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05 マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
6 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06 ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。 ※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_09
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12 11 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_16 16 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_17 17 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_18 18 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_21 21 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00 ハルガ・トルガと話す ハルガ・トルガと話す
26 25 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01 チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
27 26 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02 再度チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える 再度チャットの「Say」モードで 『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える
28 27 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03 マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐 マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
29 28 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04 ハルガ・トルガに報告 ハルガ・トルガに報告
30 29 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_15 39 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_16 40 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_17 41 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_18 42 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20 44 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21 45 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_22 46 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000 48 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000 よく来てくれた、ふたりとも。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ…… 耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな? よく来てくれた、ふたりとも。 そして、Playerよ…… 耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?
50 49 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001 49 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001 ……ふふふ、安心していいぞ。 例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体…… どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。 ……ふふふ、安心していいぞ。 例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体…… どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。
51 50 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002 50 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002 だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。 つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、 魔法で姿を隠して消え去ったということだ。 だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。 つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、 魔法で姿を隠して消え去ったということだ。
52 51 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003 51 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003 そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、 「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか? そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、 「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?
53 52 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004 52 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004 断定はできないが、その可能性が極めて高い。 恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、 戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。 断定はできないが、その可能性が極めて高い。 恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、 戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。
54 53 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005 53 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005 たたたた、大変だ! 奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう! かつてニームで起きた大流行のように!! たたたた、大変だ! 奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう! かつてニームで起きた大流行のように!!
55 54 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006 54 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006 うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある! 妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、 解き明かすことができるかもしれないのだから! うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある! 妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、 解き明かすことができるかもしれないのだから!
56 55 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007 55 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007 た、確かに……。 ビビってばかりはいられないぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ! た、確かに……。 ビビってばかりはいられないぞ、Player君! やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!
57 56 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008 56 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008 だが、相手は姿を消す能力の持ち主。 私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。 ……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を! だが、相手は姿を消す能力の持ち主。 私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。 ……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!
58 57 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009 57 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009 俺の名は、ハルガ・トルガ! ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ! 貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ! 俺の名は、ハルガ・トルガ! ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ! 貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!
59 58 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010 58 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010 で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!? す、すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕たちは、まだまだ強くなれるんだ! で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!? す、すごいぞ、Player君! 僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!
60 59 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010 59 TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010 ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。 しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。 ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。 しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。
61 60 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010 60 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010 うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ! 本物の海兵になるんだぁぁぁ! うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ! 本物の海兵になるんだぁぁぁ!
62 61 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020 61 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020 貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!? お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと? ハッハッハッハッ……笑わせるな!! 貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!? お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと? ハッハッハッハッ……笑わせるな!!
63 62 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021 62 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021 それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと? お前のような「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」が!? ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!! それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと? お前のような「アホヅラ娘」が!? ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!
64 63 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022 63 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022 だが、俺の訓練を乗り越えれば、 貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう! さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!! だが、俺の訓練を乗り越えれば、 貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう! さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!
65 64 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023 64 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
66 65 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023 65 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023 海兵魂 海兵魂
67 66 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023 66 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023 どうした、「海兵魂」と吠えてみろ! やる気がないなら、とっとと帰って、 マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!! どうした、「海兵魂」と吠えてみろ! やる気がないなら、とっとと帰って、 マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!
68 67 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023 67 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
69 68 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024 68 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024 海兵魂……!! 海兵魂……!!
70 69 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025 69 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025 なんだ貴様ら、その小さな声は! 貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!? 最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!! なんだ貴様ら、その小さな声は! 貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!? 最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!
71 70 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026 70 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026 再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。 再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む 好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。
72 71 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027 71 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027 海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!! 海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
73 72 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028 72 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028 そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな! よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!! そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな! よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!
74 73 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029 73 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029 おい、「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」! そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、 「大笑い」してバカにしてやれ! おい、「アホヅラ娘」! そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、 「大笑い」してバカにしてやれ!
75 74 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030 74 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!! 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
76 75 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030 75 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!! 奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ! ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ! 行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!
77 76 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031 76 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031 なん、だ、貴様は! 我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か? 許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ! なん、だ、貴様は! 我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か? 許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!
78 77 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032 77 TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032 なん、だ、貴様は! 我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、 声をかけているの、か? なん、だ、貴様は! 我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、 声をかけているの、か?
79 78 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040 78 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040 ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!! 「微笑みメガネ」と「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」にしては、 上出来だと褒めてやる…… ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!! 「微笑みメガネ」と「アホヅラ娘」にしては、 上出来だと褒めてやる……
80 79 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041 79 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041 ……とでも、思ったか! この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ! やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!! ……とでも、思ったか! この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ! やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!
81 80 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042 80 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042 そ、そんなぁ…………。 たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、 妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか! そ、そんなぁ…………。 たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、 妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!
82 81 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043 81 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043 だから、貴様はバカだというのだ! 戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!! だから、貴様はバカだというのだ! 戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!
83 82 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044 82 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044 弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない! 最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!! 最低限の「個の力」が必要なのだ!! 弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない! 最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!! 最低限の「個の力」が必要なのだ!!
84 83 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045 83 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045 「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか? 「<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホヅラ</Case><Case(2)>ガリヒョロ</Case><Case(3)>クソチビ</Case><Case(4)>ドブネコ</Case><Case(5)>クソデカ</Case><Case(6)>ウロコ</Case><Case(7)>ケダラケ</Case><Case(8)>デカミミ</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>」は、多数の敵との戦いで、 何も得るものがなかったとでも……!? 「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか? 「アホヅラ娘」は、多数の敵との戦いで、 何も得るものがなかったとでも……!?
85 84 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046 84 TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046 それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい! 貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、 人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!! それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい! 貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、 人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!
86 85 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047 85 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047 う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ! 僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ! う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ! 僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!
87 86 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048 86 TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048 87 TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048 ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、 妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。 すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。 ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、 妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。 すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。
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0,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01","スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02","ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03","レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04","スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。"
5,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
0,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01,スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02,ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
3,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03,レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
4,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04,スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
5,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05,を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「」を渡そう。
6,TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06,"スリト・カリトにを渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。
※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00","呪術士ギルドのヤヤケと話す"
25,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01","ファルコンネストのレッドワルドと話す"
26,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02","スビニーと話す"
27,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03","<Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手"
28,"TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
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24,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00,呪術士ギルドのヤヤケと話す
25,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01,ファルコンネストのレッドワルドと話す
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27,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03,から妖異研究者の所持品を入手
28,TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
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48,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000,"Player君、アルカ・ゾルカ君。
訓練の方は順調のようだね?"
49,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001","確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
49,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001,"確かにPlayer君は、
ますます実力を付けてきています。
相棒である僕は、そのことがよくわかる……。"
50,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002","……でも、僕はまだまだです。
50,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002,"……でも、僕はまだまだです。
これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、
ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。"
51,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003","だから、まだまだ未熟者なんです……。
51,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003,"だから、まだまだ未熟者なんです……。
それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、
絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!"
52,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004","うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
52,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004,"うむ……大志を抱く若者の姿というものは、
いつの時代も、まぶしいものだな……。
その調子で、精進してくれたまえ!"
53,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005","では、今回の手伝いは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。"
54,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006","これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
53,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005,"では、今回の手伝いは、
Player君に頼むとしよう。"
54,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006,"これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、
あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。
どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。"
55,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007","そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
55,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007,"そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。
ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!"
56,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008","残念ながら、そのとおりのようだ。
56,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008,"残念ながら、そのとおりのようだ。
そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。
いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?"
57,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009","古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
57,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009,"古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、
砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。
「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。"
58,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010","ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
58,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010,"ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。
それならば、可能性は高そうだな。
どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか?"
59,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011","よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
どうだ、Player君、行ってくれるか?"
59,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011,"よしきた、それならPlayer君。
「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。
彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。"
60,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012","本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
60,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012,"本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、
まだまだ訓練の最中でね……。
……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。"
61,"TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013","(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
61,TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013,"(-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
62,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014","それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
62,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014,"それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ!
うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!"
63,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
63,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016,"Player君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
65,"TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017","この訓練を乗り越えた時、
65,TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017,"この訓練を乗り越えた時、
貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ!
だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!"
66,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020","こちらは「呪術士ギルド」でございます。
66,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020,"こちらは「呪術士ギルド」でございます。
おや、私に何か用があるので?"
67,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021","おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
67,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021,"おや、我が「呪術士ギルド」の朋、
Playerではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
68,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022","おや、破壊の化身、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか。
68,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022,"おや、破壊の化身、
Playerさまではありませんか。
今日は、私に何か用があるので?"
69,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023","……これは驚きました。
69,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023,"……これは驚きました。
貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。
同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。"
70,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024","確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
70,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024,"確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、
第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。
しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。"
71,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025","と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
71,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025,"と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、
件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。
あれからもう、もう5年なのですね……。"
72,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026","彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
72,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026,"彼が向かった先は、クルザス西部高地……。
先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。"
73,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
73,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
74,"TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028","どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
74,TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028,"どうしても、件の古文書が諦められぬなら、
直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。
彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。"
75,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040","冒険者殿……?
75,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040,"冒険者殿……?
何か、私に用でも?"
76,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041","……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
76,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041,"……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、
妖異研究者の行方を追っていると……。"
77,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
77,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
78,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043","それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
78,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043,"それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。
霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、
編集する仕事を任せているのでな。"
79,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050","……えっ、あっ、はいっ……
79,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050,"……えっ、あっ、はいっ……
霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、
妖異研究者の行方を捜している……ですか?"
80,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051","わかりました……少々、お待ちください……。"
81,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052","あぁ、ありましたよ……。
80,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051,わかりました……少々、お待ちください……。
81,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052,"あぁ、ありましたよ……。
「ファルコンネスト」に滞在した後に、
川船に乗ったという記録が残されていますね……。"
82,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053","霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
82,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053,"霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、
多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。
運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。"
83,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
83,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
84,"TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055","クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
84,TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055,"クルザス川の座礁船を調べにいくのか?
それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。
甲板に登るのにも、役立つだろうからな。"
85,"TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056","クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
85,TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056,"クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、
座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。
……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。"
86,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
86,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060,"Player君。
妖異について記された古文書は見つかったか?"
87,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061","おぉ、荷物の中に古文書が!
87,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061,"おぉ、荷物の中に古文書が!
……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。"
88,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062","この古文書を、じっくり読み込めば、
88,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062,"この古文書を、じっくり読み込めば、
必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!"
89,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063","すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
89,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063,"すごいぞ、Player君!
ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!"
90,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064","こっちも進展があったぞ!
90,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064,"こっちも進展があったぞ!
ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ!
それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!"
91,"TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065","もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
91,TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065,"もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、
絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!"
92,"TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066","うむ、順調なようだな。
92,TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066,"うむ、順調なようだな。
それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。
君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。"
93,"TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067","(★未使用/削除予定★)"
93,TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00 1 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01 スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02 str ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。
4 0 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04 スリト・カリトが求める、妖異に関する研究書は、呪術士ギルドに所蔵されている可能性が高い。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。 スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
6 2 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_02 5 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05 ヤヤケによると、「姿を消す妖異」について記した古文書の持ち主は、クルザスで消息を絶ったらしい。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」に話を聞こう。 を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_03 6 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06 レッドワルドと話した。ファルコンネストの「スビニー」と話そう。 スリト・カリトにを渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。 ※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_04 スビニーと話した。クルザス西部高地の座礁船ノーススター号で、妖異研究者の所持品を見つけよう。
5 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001588,0)/>を入手した。ワンダラーパレスのスリト・カリトに「<Sheet(EventItem,2001588,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_06 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡した。彼は、「消えた妖異」を退治する方法を探している。決戦に向けて、引き続き修行に励もう。 ※学者のレベルが60以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_16 16 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_17 17 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_18 18 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_21 21 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH580_01675_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_00 呪術士ギルドのヤヤケと話す 呪術士ギルドのヤヤケと話す
26 25 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_01 ファルコンネストのレッドワルドと話す ファルコンネストのレッドワルドと話す
27 26 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_02 スビニーと話す スビニーと話す
28 27 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_03 <Sheet(EObj,2005525,0)/>から妖異研究者の所持品を入手 から妖異研究者の所持品を入手
29 28 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_04 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001588,0)/>を渡す ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
30 29 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_15 39 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_16 40 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_17 41 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_18 42 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_20 44 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_21 45 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_22 46 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH580_01675_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000 48 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 訓練の方は順調のようだね? Player君、アルカ・ゾルカ君。 訓練の方は順調のようだね?
50 49 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001 49 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_001 確かに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 ますます実力を付けてきています。 相棒である僕は、そのことがよくわかる……。 確かにPlayer君は、 ますます実力を付けてきています。 相棒である僕は、そのことがよくわかる……。
51 50 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002 50 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_002 ……でも、僕はまだまだです。 これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、 ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。 ……でも、僕はまだまだです。 これまで石板を頼りに、独学で修行してきましたが、 ハルガ・トルガ軍曹の教えは、やはり別格でした……。
52 51 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003 51 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_003 だから、まだまだ未熟者なんです……。 それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、 絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます! だから、まだまだ未熟者なんです……。 それでも僕は、ハルガ・トルガ軍曹の下で訓練を続けて、 絶対に強く……絶対に「本物の海兵」になってみせます!
53 52 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004 52 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_004 うむ……大志を抱く若者の姿というものは、 いつの時代も、まぶしいものだな……。 その調子で、精進してくれたまえ! うむ……大志を抱く若者の姿というものは、 いつの時代も、まぶしいものだな……。 その調子で、精進してくれたまえ!
54 53 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005 53 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_005 では、今回の手伝いは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君に頼むとしよう。 では、今回の手伝いは、 Player君に頼むとしよう。
55 54 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006 54 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_006 これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、 あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。 どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。 これまで私は、「消えた妖異」を追跡しようと、 あらゆる手を試みてきた……しかし、それが難航していてな。 どうやらニーム式の追跡法が、まったく通用せん相手らしい。
56 55 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007 55 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_007 そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。 ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ! そうか、魔法都市「マハ」は、ニームと魔大戦で戦った相手。 ニーム側の防御策への対処法を考えていたんだ!
57 56 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008 56 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_008 残念ながら、そのとおりのようだ。 そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。 いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか? 残念ながら、そのとおりのようだ。 そこで、私は現代の知識を借りたいと考えている。 いずこかに、妖異に関する研究書などはないものだろうか?
58 57 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009 57 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_009 古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、 砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。 「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。 古の魔道士たちが興した「ベラフディア」を祖とする、 砂の都「ウルダハ」では、昔から魔法や妖異の研究が盛んです。 「呪術士ギルド」を訪ねれば、何か資料があるかも……。
59 58 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010 58 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_010 ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。 それならば、可能性は高そうだな。 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、行ってくれるか? ほう? マハの魔道士の流れを汲む者たちか……。 それならば、可能性は高そうだな。 どうだ、Player君、行ってくれるか?
60 59 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011 59 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_011 よしきた、それなら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。 彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。 よしきた、それならPlayer君。 「呪術士ギルド」の「ヤヤケ」導師に相談してみてくれ。 彼女は、古書愛好家である僕の友達なんだ。
61 60 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012 60 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_012 本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、 まだまだ訓練の最中でね……。 ……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。 本当なら、僕もいっしょに行くべきだと思うけど、 まだまだ訓練の最中でね……。 ……それに、彼らも「海兵」の技を学びたいっていうし。
62 61 TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013 61 TEXT_JOBSCH580_01675_MARAUDER01675_000_013 (-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ! (-熟練の斧術士-)うおぉぉぉぉ! 海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!
63 62 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014 62 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_014 それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ! うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!! それじゃ、ヤヤケ導師によろしく伝えておいてくれ! うおおぉぉぉ、特訓だぁ~! 海兵魂ぃぃぃぃ!!
64 63 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015 63 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016 64 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか? Player君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
66 65 TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017 65 TEXT_JOBSCH580_01675_HALGATOLGA_000_017 この訓練を乗り越えた時、 貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ! だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!! この訓練を乗り越えた時、 貴様らは、最強軍団に相応しい海兵となるのだ! だが、今の貴様らは、腐ったプリン以下の存在だ!!
67 66 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020 66 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_020 こちらは「呪術士ギルド」でございます。 おや、私に何か用があるので? こちらは「呪術士ギルド」でございます。 おや、私に何か用があるので?
68 67 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021 67 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_021 おや、我が「呪術士ギルド」の朋、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 今日は、私に何か用があるので? おや、我が「呪術士ギルド」の朋、 Playerではありませんか。 今日は、私に何か用があるので?
69 68 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022 68 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_022 おや、破壊の化身、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか。 今日は、私に何か用があるので? おや、破壊の化身、 Playerさまではありませんか。 今日は、私に何か用があるので?
70 69 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023 69 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_023 ……これは驚きました。 貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。 同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。 ……これは驚きました。 貴方の口から、我が朋、アルカ・ゾルカの名が出ようとは……。 同じ愛書家である彼の頼みとあれば、無下にはできませんね。
71 70 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024 70 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_024 確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、 第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。 しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。 確かに、そのような「姿を消す妖異」について記した、 第五星暦時代の古文書があったと記憶しております。 しかし、残念ながら、今はもうありませんわ。
72 71 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025 71 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_025 と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、 件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。 あれからもう、もう5年なのですね……。 と、申しますのも、我がギルドに属していた妖異研究者が、 件の書を手に調査の旅に出たまま、帰らぬ人となったのです。 あれからもう、もう5年なのですね……。
73 72 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026 72 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_026 彼が向かった先は、クルザス西部高地……。 先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。 彼が向かった先は、クルザス西部高地……。 先の霊災で被害が大きかった場所だと聞いております。
74 73 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027 73 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_027 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
75 74 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028 74 TEXT_JOBSCH580_01675_YAYAKE_000_028 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。 どうしても、件の古文書が諦められぬなら、 直接、行方不明となった彼の足跡を追うしかないでしょう。 彼が最後に目撃された「ファルコンネスト」へ……。
76 75 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040 75 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_040 冒険者殿……? 何か、私に用でも? 冒険者殿……? 何か、私に用でも?
77 76 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041 76 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_041 ……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、 妖異研究者の行方を追っていると……。 ……ふむ、5年前に「ファルコンネスト」を訪れた、 妖異研究者の行方を追っていると……。
78 77 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042 77 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_042 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
79 78 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043 78 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_043 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。 それなら、文官の「スビニー」に相談するといい。 霊災前に駐屯していた部隊が残した各種資料を集め、 編集する仕事を任せているのでな。
80 79 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050 79 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_050 ……えっ、あっ、はいっ…… 霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、 妖異研究者の行方を捜している……ですか? ……えっ、あっ、はいっ…… 霊災前に「ファルコンネスト」に訪れた、 妖異研究者の行方を捜している……ですか?
81 80 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051 80 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_051 わかりました……少々、お待ちください……。 わかりました……少々、お待ちください……。
82 81 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052 81 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_052 あぁ、ありましたよ……。 「ファルコンネスト」に滞在した後に、 川船に乗ったという記録が残されていますね……。 あぁ、ありましたよ……。 「ファルコンネスト」に滞在した後に、 川船に乗ったという記録が残されていますね……。
83 82 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053 82 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_053 霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、 多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。 運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。 霊災時には、「黒い蛮神」にやられて、 多くの川船が沈没したり、座礁したりしたそうです。 運良く生き残った乗員たちも魔物に襲われ、ほとんどが……。
84 83 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054 83 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_054 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
85 84 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055 84 TEXT_JOBSCH580_01675_REDWALD_000_055 クルザス川の座礁船を調べにいくのか? それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。 甲板に登るのにも、役立つだろうからな。 クルザス川の座礁船を調べにいくのか? それなら、黒チョコボを使ってひとっ飛びするといい。 甲板に登るのにも、役立つだろうからな。
86 85 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056 85 TEXT_JOBSCH580_01675_SOUBINIE_000_056 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。 クルザス川には、今も氷に閉じ込められた、 座礁船が残っているそうなので、探してみるといいでしょう。 ……しかし、魔物の類いには、気をつけてくださいね。
87 86 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060 86 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 妖異について記された古文書は見つかったか? Player君。 妖異について記された古文書は見つかったか?
88 87 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061 87 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_061 おぉ、荷物の中に古文書が! ……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。 おぉ、荷物の中に古文書が! ……ふむ、少々、傷んでおるようだが問題はあるまい。
89 88 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062 88 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_062 この古文書を、じっくり読み込めば、 必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう! この古文書を、じっくり読み込めば、 必ずや「消えた妖異」を見つける方法がわかるだろう!
90 89 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063 89 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_063 すごいぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね! すごいぞ、Player君! ついに奴を見つける手がかりを掴んだんだね!
91 90 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064 90 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_064 こっちも進展があったぞ! ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ! それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね! こっちも進展があったぞ! ハルガ・トルガ軍曹の特訓のお陰で、新技を修得したんだ! それに、仲間のふたりも「海兵」の戦技を覚えたしね!
92 91 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065 91 TEXT_JOBSCH580_01675_ALKAZOLKA_000_065 もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、 絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ! もう少し訓練を重ねて、君の実力に追いつければ、 絶対に「消えた妖異」になんて負けやしないさ!
93 92 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066 92 TEXT_JOBSCH580_01675_SURITOCARITO_000_066 うむ、順調なようだな。 それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。 君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。 うむ、順調なようだな。 それでは、後のことは、私に任せてもらいたい。 君たちは決戦の日に向け、各々、腕を磨いてくれ。
94 93 TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067 93 TEXT_JOBSCH580_01675_SYSTEM_000_067 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01","スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03","フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04","アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。"
5,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05","新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06","スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。
0,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01,スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「」を調べよう。
2,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02,フェアリーがから妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「」を調べよう。
3,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03,フェアリーがから妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。
4,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04,アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。
5,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05,新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。
6,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06,"スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。
※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00","ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる"
25,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01","ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる"
26,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02","キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す"
27,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03","海兵団の仲間と話す"
28,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04","スリト・カリトと話す"
29,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06",""
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33,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_12",""
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45,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
7,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_13,
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22,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00,ニーム浮遊遺跡でを調べる
25,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01,ゼルマ渓谷周辺でを調べる
26,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02,キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す
27,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03,海兵団の仲間と話す
28,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04,スリト・カリトと話す
29,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05,
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46,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000,"おぉ、Player君!
ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ!
急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!"
49,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001","つ、ついに決戦の時がやって来たんですね!
49,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001,"つ、ついに決戦の時がやって来たんですね!
こちらも準備は万端ですよ!"
50,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002","うむ、いよいよ大詰めだ。
50,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002,"うむ、いよいよ大詰めだ。
封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、
この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。"
51,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003","その「食事」の痕跡……
51,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003,"その「食事」の痕跡……
つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。"
52,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004","なるほど……でも、どうやってそんなことを?
52,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004,"なるほど……でも、どうやってそんなことを?
僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。"
53,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005","そこで、リリィベルの出番となる。
53,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005,"そこで、リリィベルの出番となる。
エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、
吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。"
54,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006","例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、
吸収されきれなかった「」を感じ取れるだろう。"
54,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006,"例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、
奴の移動ルートを探る……
これが作戦の第一段階だ。"
55,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007","大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。
55,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007,"大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。
フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る!
リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?"
56,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008","そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。
56,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008,"そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。
君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!"
57,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009","うおおおおぉぉぉぉ!
燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
57,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009,"うおおおおぉぉぉぉ!
燃えてきたぞ、Player君!
僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!"
58,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010","フェアリー君も頼むよ!
58,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010,"フェアリー君も頼むよ!
なんたって、この作戦の要は君なんだからね!"
59,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011","作戦は、以上だ!
59,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011,"作戦は、以上だ!
「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、
そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!"
60,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012","行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
61,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013","まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、
60,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012,行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
61,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013,"まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、
奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!"
62,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
62,TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020,"フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。"
63,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021","リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。
63,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021,"リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。
皆の未来がかかっている……頼んだぞ!"
64,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022","どこだ……。
64,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022,"どこだ……。
いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!"
65,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030","フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
65,TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030,"フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った!
どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、
「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。"
66,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031","どうした、奴の居所がわかったのかい?"
67,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032","な、なんだって!?
66,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031,どうした、奴の居所がわかったのかい?
67,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032,"な、なんだって!?
この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!"
68,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033","あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、
68,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033,"あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、
療養所がある場所なんだぞ!"
69,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034","そうか! 「消えた妖異」は、
69,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034,"そうか! 「消えた妖異」は、
身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!"
70,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035","こ、こうしちゃいられない!
70,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035,"こ、こうしちゃいられない!
すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、
奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040","くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる!
71,TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040,"くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる!
早く奴をブチのめさないと!"
72,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041","だが、どうやって妖異をおびき出すんだ?
72,TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041,"だが、どうやって妖異をおびき出すんだ?
姿が見えないっていうのに……。"
73,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042","ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ!
73,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042,"ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ!
君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ!
僕もいざと言う時のためについていく!"
74,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01","「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ!"
75,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02","な、ななな、なんだあの光は!?"
76,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09","ハッ……あれが「消えた妖異」なのか?
74,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01,"「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、
Player君たちだけだ……頼んだぞ!"
75,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02,な、ななな、なんだあの光は!?
76,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09,"ハッ……あれが「消えた妖異」なのか?
よし、みんな、光の後を追うぞ!!"
77,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03","「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ!
77,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03,"「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ!
ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!"
78,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04","ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ!"
79,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05","祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか!
78,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04,"ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ!
Player君、エスナで治療してくれ!"
79,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05,"祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか!
我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!"
80,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06","スリト・カリトさん! それに軍曹まで!?
80,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06,"スリト・カリトさん! それに軍曹まで!?
き、来てくれたんですね!"
81,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08","あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。"
82,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11","な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、
81,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08,あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。
82,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11,"な、なんてことだ、Player君が、
トンベリになってしまうなんて!"
83,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12","わわっ……トンベリになってしまったのか!?"
84,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD","修行不足……だったのか……。"
85,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君!"
86,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044","こ、こいつが……「トンベリ病」の根源!
83,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12,わわっ……トンベリになってしまったのか!?
84,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD,修行不足……だったのか……。
85,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043,Player君! フェアリー君!
86,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044,"こ、こいつが……「トンベリ病」の根源!
魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!"
87,"TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045","ば、化け物が出たぞ~!"
88,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046","いくぞ、みんな!
87,TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045,ば、化け物が出たぞ~!
88,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046,"いくぞ、みんな!
今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ!
リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!"
89,"TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047","(-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!"
90,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051","や、やったか!?"
92,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052","まだだ! まだ倒れてないッ!
89,TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047,(-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
90,TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051,や、やったか!?
92,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052,"まだだ! まだ倒れてないッ!
奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!"
93,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053","いかん……!"
94,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
93,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053,いかん……!
94,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054,"Player君!
リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!"
95,"TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056","やった! やった! 僕たちはやったんだ!
95,TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056,"やった! やった! 僕たちはやったんだ!
どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!"
97,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057","ついにやったか……。
97,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057,"ついにやったか……。
多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し……
「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。"
98,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。
98,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058,"ありがとう、Player君、アルカ・ゾルカ君。
君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、
未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。"
99,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059","あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。
99,TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059,"あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。
貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。
俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。"
100,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060","そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。
100,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060,"そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。
バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!"
101,"TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070","あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。
101,TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070,"あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。
アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。
また何かあったら、いつでも呼んどくれ!"
102,"TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071","アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。
102,TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071,"アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。
これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。
また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!"
103,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072","……グス……バ、バカ野郎……!
103,TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072,"……グス……バ、バカ野郎……!
これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!"
104,"TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073","貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ!
104,TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073,"貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ!
その名に恥じるような生き方をしやがったら、
どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!"
105,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074","へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、
105,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074,"へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、
必ずやり遂げられるって信じていたよ。
やっぱり、君は最高の相棒だ!"
106,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075","病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。
106,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075,"病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。
万事、めでたし、めでたしだよな!"
107,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076","でも、僕は修行を止めたりはしないよ。
107,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076,"でも、僕は修行を止めたりはしないよ。
新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ!
うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!"
108,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076","さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、
108,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076,"さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、
声をかけてくるがいい。
軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。"
109,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077","病の妖異の心核が遺されていたよ。
109,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077,"病の妖異の心核が遺されていたよ。
これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、
必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。"
110,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078","すぐに完全な治療法が見つかるほど、
110,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078,"すぐに完全な治療法が見つかるほど、
現実が甘くないことくらい、私もわかっている。
だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。"
111,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079","そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、
111,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079,"そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、
手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。"
112,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
112,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080,"ありがとう、Player君。
1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、
現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。"
113,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081","うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。
113,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081,"うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。
「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を……
この力を、未来のために使ってくれ。"
114,"TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082","さあ、しばしの別れだ。
114,TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082,"さあ、しばしの別れだ。
第七星暦に新生した、次代の学者よ!"
115,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500","「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
115,TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500,"「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
116,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
116,TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
117,"TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502","条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
117,TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
118,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1","エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!"
119,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT","大妖異の痕跡"
120,"TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2","トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!"
121,"TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011","(★未使用/削除予定★)"
118,TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1,エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!
119,TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT,大妖異の痕跡
120,TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2,トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!
121,TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00 1 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01 スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「」を調べよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02 str フェアリーがから妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「」を調べよう。
4 0 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_00 3 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 フェアリーがから妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_01 4 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04 スリト・カリトは、「消えた妖異」の追跡法を見出した。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡で「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を調べよう。 アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。
6 2 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_02 5 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのゼルマ渓谷で「<Sheet(EObj,2005529,0)/>」を調べよう。 新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_03 6 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06 フェアリーが<Sheet(EObj,2005528,0)/>から妖異の行方を読み取った。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクで「アルカ・ゾルカ」と話そう。 スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_04 アルカ・ゾルカたちとともに、病の妖異を倒し、1500年越しの脅威を見事に打ち払った。キャンプ・ブロンズレイクの新生「海兵団」の仲間たちと話そう。
5 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_05 新生「海兵団」の仲間たちと話した。キャンプ・ブロンズレイクの「スリト・カリト」と話そう。
6 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_06 スリト・カリトと話した。スリト・カリトと、トンベリと現代の民が、手を取り合い共存していける未来を共に作っていくことを誓いあったのであった。 ※以下の条件を満たすと、斧術士ギルドのアルカ・ゾルカから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_16 16 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_17 17 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_18 18 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_20 20 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_21 21 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_22 22 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH600_01676_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_00 ニーム浮遊遺跡で<Sheet(EObj,2005528,0)/>を調べる ニーム浮遊遺跡でを調べる
26 25 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_01 ゼルマ渓谷周辺で<Sheet(EObj,2005529,0)/>を調べる ゼルマ渓谷周辺でを調べる
27 26 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_02 キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す キャンプ・ブロンズレイクのアルカ・ゾルカと話す
28 27 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_03 海兵団の仲間と話す 海兵団の仲間と話す
29 28 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_04 スリト・カリトと話す スリト・カリトと話す
30 29 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_10 34 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_11 35 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_12 36 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_13 37 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_14 38 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_15 39 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_16 40 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_17 41 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_18 42 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_19 43 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_20 44 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_21 45 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_22 46 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH600_01676_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000 48 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_000 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ! 急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう! おぉ、Player君! ついに「消えた妖異」の追跡法を見出したぞ! 急ぎアルカ・ゾルカ君たちを交えて、作戦会議といこう!
50 49 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001 49 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_001 つ、ついに決戦の時がやって来たんですね! こちらも準備は万端ですよ! つ、ついに決戦の時がやって来たんですね! こちらも準備は万端ですよ!
51 50 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002 50 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_002 うむ、いよいよ大詰めだ。 封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、 この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。 うむ、いよいよ大詰めだ。 封印を解かれた妖異は、衰えた魔力を回復するため、 この周辺で生物を襲い、エーテルを吸収して回っているはず。
52 51 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003 51 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_003 その「食事」の痕跡…… つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。 その「食事」の痕跡…… つまり、エーテルの残滓を追跡するのだ。
53 52 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004 52 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_004 なるほど……でも、どうやってそんなことを? 僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。 なるほど……でも、どうやってそんなことを? 僕たちにはエーテルの残りカスなんて見えませんよ。
54 53 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005 53 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_005 そこで、リリィベルの出番となる。 エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、 吸収されきれなかった「<Sheet(EObj,2005528,0)/>」を感じ取れるだろう。 そこで、リリィベルの出番となる。 エーテル体にかぎりなく近い「フェアリー」ならば、 吸収されきれなかった「」を感じ取れるだろう。
55 54 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006 54 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_006 例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、 奴の移動ルートを探る…… これが作戦の第一段階だ。 例の「南洋の飾り壺」を見つけた場所から痕跡を辿り、 奴の移動ルートを探る…… これが作戦の第一段階だ。
56 55 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007 55 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_007 大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。 フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る! リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ? 大まかな奴の居所がわかったら、第二段階に移行……。 フェアリーの輝きで辺りを照らし、隠蔽魔法を打ち破る! リリィベル、自慢の輝きを披露するのだぞ?
57 56 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008 56 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_008 そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。 君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ! そして、奴が姿を現したら、作戦は最終段階……。 君たち新生「海兵団」の総力を挙げて、奴を叩きつぶすのだ!
58 57 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009 57 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_009 うおおおおぉぉぉぉ! 燃えてきたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!! うおおおおぉぉぉぉ! 燃えてきたぞ、Player君! 僕らの海兵魂を見せてやろうじゃないか!!
59 58 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010 58 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_010 フェアリー君も頼むよ! なんたって、この作戦の要は君なんだからね! フェアリー君も頼むよ! なんたって、この作戦の要は君なんだからね!
60 59 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011 59 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_011 作戦は、以上だ! 「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、 そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ! 作戦は、以上だ! 「トンベリ病」の新たな被害者を出さぬため、 そして、今も病に苦しむ同胞を救うため……作戦開始だ!
61 60 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012 60 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_012 行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!! 行くぞ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
62 61 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013 61 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_013 まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、 奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ! まずは「南洋の飾り壺」を見つけた「ニーム浮遊遺跡」から、 奴の「食事」の痕跡を探すのだ……頼んだぞ!
63 62 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020 62 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_020 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 高地ラノシアの「ゼルマ渓谷」方面に向かったようだ……。
64 63 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021 63 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_021 リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。 皆の未来がかかっている……頼んだぞ! リリィベルと協力し、「消えた妖異」が遺した痕跡を追うのだ。 皆の未来がかかっている……頼んだぞ!
65 64 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022 64 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_022 どこだ……。 いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ! どこだ……。 いったい「消えた妖異」はどこに行ったんだ!
66 65 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030 65 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_030 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。 フェアリーが、かすかなエーテルの残滓を感じ取った! どうやら「消えた妖異」は、動物や魔物を襲いながら、 「キャンプ・ブロンズレイク」方面に向かったようだ……。
67 66 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031 66 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_031 どうした、奴の居所がわかったのかい? どうした、奴の居所がわかったのかい?
68 67 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032 67 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_032 な、なんだって!? この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか! な、なんだって!? この先は「キャンプ・ブロンズレイク」じゃないか!
69 68 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033 68 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_033 あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、 療養所がある場所なんだぞ! あそこは、黒渦団の傷病兵が沢山いる、 療養所がある場所なんだぞ!
70 69 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034 69 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_034 そうか! 「消えた妖異」は、 身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ! そうか! 「消えた妖異」は、 身体の弱った人たちに「トンベリ病」を広めるつもりなんだ!
71 70 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035 70 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_035 こ、こうしちゃいられない! すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、 奴を見つけ出して、決着を付けるんだ! こ、こうしちゃいられない! すぐさま「キャンプ・ブロンズレイク」に乗り込んで、 奴を見つけ出して、決着を付けるんだ!
72 71 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040 71 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_040 くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる! 早く奴をブチのめさないと! くそっ、やっぱり今日も多くの傷病兵がいやがる! 早く奴をブチのめさないと!
73 72 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041 72 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_041 だが、どうやって妖異をおびき出すんだ? 姿が見えないっていうのに……。 だが、どうやって妖異をおびき出すんだ? 姿が見えないっていうのに……。
74 73 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042 73 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_042 ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ! 君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ! 僕もいざと言う時のためについていく! ふたりは傷病兵たちをどうにか説得して、避難させるんだ! 君はフェアリー君の輝きで、妖異の痕跡を見つけてくれ! 僕もいざと言う時のためについていく!
75 74 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 74 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_01 「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君たちだけだ……頼んだぞ! 「消えた妖異」の痕跡を探し出せるのは、 Player君たちだけだ……頼んだぞ!
76 75 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 75 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_02 な、ななな、なんだあの光は!? な、ななな、なんだあの光は!?
77 76 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09 76 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_09 ハッ……あれが「消えた妖異」なのか? よし、みんな、光の後を追うぞ!! ハッ……あれが「消えた妖異」なのか? よし、みんな、光の後を追うぞ!!
78 77 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 77 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_03 「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ! ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ! 「トンベリ病」の発生を絶対に防ぐんだ! ここが踏ん張りどころだぞ! 燃やせ海兵魂ぃぃぃぃ!
79 78 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 78 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_04 ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、エスナで治療してくれ! ま、まずいぞ、「トンベリ病」の毒素だッ! Player君、エスナで治療してくれ!
80 79 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05 79 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_BATTLETALK_05 祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか! 我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する! 祖国「ニーム」を襲った悲劇、繰り返させてなるものか! 我ら「ニーム海兵団」、全力で諸君らを支援する!
81 80 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 80 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_06 スリト・カリトさん! それに軍曹まで!? き、来てくれたんですね! スリト・カリトさん! それに軍曹まで!? き、来てくれたんですね!
82 81 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08 81 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_08 あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。 あぁ……僕がトンベリに……なってしまうなんて……。
83 82 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11 82 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_11 な、なんてことだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が、 トンベリになってしまうなんて! な、なんてことだ、Player君が、 トンベリになってしまうなんて!
84 83 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12 83 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_12 わわっ……トンベリになってしまったのか!? わわっ……トンベリになってしまったのか!?
85 84 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD 84 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_BATTLETALK_DEAD 修行不足……だったのか……。 修行不足……だったのか……。
86 85 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043 85 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! フェアリー君! Player君! フェアリー君!
87 86 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044 86 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_044 こ、こいつが……「トンベリ病」の根源! 魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ! こ、こいつが……「トンベリ病」の根源! 魔法都市「マハ」が送り込んだ病の妖異かッ!
88 87 TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045 87 TEXT_JOBSCH600_01676_WOUNDEDSOLDIER01676_000_045 ば、化け物が出たぞ~! ば、化け物が出たぞ~!
89 88 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046 88 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_046 いくぞ、みんな! 今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ! リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために! いくぞ、みんな! 今こそ、僕たち新生「海兵団」の力を見せつける時だ! リムサ・ロミンサの市民と、トンベリたちを救うために!
90 89 TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047 89 TEXT_JOBSCH600_01676_MARINES01676_000_047 (-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!! (-新生「海兵団」たち-)うおおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃ!!!
91 90 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050 90 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051 91 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_051 や、やったか!? や、やったか!?
93 92 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052 92 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_052 まだだ! まだ倒れてないッ! 奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ! まだだ! まだ倒れてないッ! 奴は最後の力で、「トンベリ病」をバラ撒こうとしているんだ!
94 93 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053 93 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_053 いかん……! いかん……!
95 94 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054 94 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ! Player君! リリィベルと君の力を合わせて、奴を浄化するのだ!
96 95 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055 95 TEXT_JOBSCH600_01676_ENEMY01676_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056 96 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_056 やった! やった! 僕たちはやったんだ! どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!! やった! やった! 僕たちはやったんだ! どうだ、見たか、これが僕たちの海兵魂だぞッ!!
98 97 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057 97 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_057 ついにやったか……。 多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し…… 「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。 ついにやったか……。 多くの者を異形の姿へと変えた元凶を倒し…… 「トンベリ病」患者たちが抱えた怨みが、今、晴らされた……。
99 98 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058 98 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_058 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、アルカ・ゾルカ君。 君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、 未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。 ありがとう、Player君、アルカ・ゾルカ君。 君たちがいなければ、私たちは未だに怨みに囚われ、 未来に希望を抱くことさえ、できなかっただろう。
100 99 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059 99 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_059 あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。 貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。 俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。 あぁ、俺からも礼を言わせてくれ。 貴様たちこそ、「海兵団」を名乗るに相応しい。 俺は……俺は……貴様たちを、誇りに思うぞ……。
101 100 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060 100 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_060 そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。 バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ! そうとも、君たちこそが、正真正銘の最強軍団……。 バイルブランド島の市民を護る、次代の「海兵団」だ!
102 101 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070 101 TEXT_JOBSCH600_01676_SAILOR01676_000_070 あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。 アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。 また何かあったら、いつでも呼んどくれ! あんたたちと一緒に戦えて、光栄だったよ。 アタイたちは、同じ「海兵団」の仲間になったんだ。 また何かあったら、いつでも呼んどくれ!
103 102 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071 102 TEXT_JOBSCH600_01676_OLDSAILOR01676_000_071 アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。 これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。 また、アンタと一緒に戦いたいもんだな! アンタに背中を預けていると、不思議と安心感を感じたんだ。 これが学者とフェアリーの力か……大したもんだぜ。 また、アンタと一緒に戦いたいもんだな!
104 103 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072 103 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_072 ……グス……バ、バカ野郎……! これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!! ……グス……バ、バカ野郎……! これは涙なんかじゃない! ただのトンベリ汁だ!!
105 104 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073 104 TEXT_JOBSCH600_01676_HALGATOLGA_000_073 貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ! その名に恥じるような生き方をしやがったら、 どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!! 貴様たちは、今日から新生「海兵団」だ! その名に恥じるような生き方をしやがったら、 どこまでも追いかけて、背中からブスリと刺してやるからな!!
106 105 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074 105 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_074 へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、 必ずやり遂げられるって信じていたよ。 やっぱり、君は最高の相棒だ! へへっ……君と僕ら、新生「海兵団」なら、 必ずやり遂げられるって信じていたよ。 やっぱり、君は最高の相棒だ!
107 106 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075 106 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_075 病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。 万事、めでたし、めでたしだよな! 病の妖異は倒され、1500年越しの脅威は払われた。 万事、めでたし、めでたしだよな!
108 107 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076 107 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_076 でも、僕は修行を止めたりはしないよ。 新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ! うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ! でも、僕は修行を止めたりはしないよ。 新生「海兵団」の名を名乗るからには、日々、精進さ! うおおおっ、海兵魂ぃぃぃぃ!
109 108 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076 108 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_100_076 さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、 声をかけてくるがいい。 軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。 さあ、ともに戦ってくれた戦友たちに、 声をかけてくるがいい。 軍学者にとって、戦友ほど大切な者はいないのだから。
110 109 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077 109 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_077 病の妖異の心核が遺されていたよ。 これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、 必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。 病の妖異の心核が遺されていたよ。 これを詳細にわたり調べ、研究を続けていくことで、 必ずや「トンベリ病」の治療に繋がる手がかりとなるだろう。
111 110 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078 110 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_078 すぐに完全な治療法が見つかるほど、 現実が甘くないことくらい、私もわかっている。 だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。 すぐに完全な治療法が見つかるほど、 現実が甘くないことくらい、私もわかっている。 だが、必ずや私は、病の進行を止める方法を見つけるつもりだ。
112 111 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079 111 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_079 そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、 手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。 そして、私たちトンベリと君たち現代の民が、 手を取り合い共存していける未来を、ともに作っていこう。
113 112 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080 112 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_080 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、 現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。 ありがとう、Player君。 1500年の時を超え、第五星暦時代の「ニーム」と、 現代とを結びつけた君がいれば、未来は明るい。
114 113 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081 113 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_081 うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。 「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を…… この力を、未来のために使ってくれ。 うむ、今こそ君に伝えるべきだろうな……。 「ニーム軍学」の博士のみが修得を許された秘術「転化」を…… この力を、未来のために使ってくれ。
115 114 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082 114 TEXT_JOBSCH600_01676_SURITOCARITO_000_082 さあ、しばしの別れだ。 第七星暦に新生した、次代の学者よ! さあ、しばしの別れだ。 第七星暦に新生した、次代の学者よ!
116 115 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500 115 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_500 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「学者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「学者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
117 116 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501 116 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
118 117 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502 117 TEXT_JOBSCH600_01676_SYSTEM_000_502 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、斧術士ギルドの「アルカ・ゾルカ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
119 118 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1 118 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_1 エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ! エーテルの残滓を調べ、大妖異を探せ!
120 119 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT 119 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_COUNT 大妖異の痕跡 大妖異の痕跡
121 120 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2 120 TEXT_JOBSCH600_01676_QIB_001_TODO_2 トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ! トンベリ病を治療しつつ、ビトソを倒せ!
122 121 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011 121 TEXT_JOBSCH600_01676_ALKAZOLKA_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00","エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01","海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテンと話そう。"
2,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03","キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04","ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。
0,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00,エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。
1,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01,海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
2,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
3,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03,キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
4,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04,"ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。
※戦士のレベルが58以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す"
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26,"TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02","ブロークン・マウンテンと話す"
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48,"TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000","俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。
5,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_05,
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7,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_09,
10,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_10,
11,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_11,
12,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_12,
13,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_13,
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15,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_15,
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19,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_19,
20,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_20,
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23,TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00,キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す
25,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_01,キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す
26,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02,ブロークン・マウンテンと話す
27,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_03,
28,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_04,
29,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_05,
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45,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_21,
46,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_22,
47,TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_23,
48,TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000,"俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。
……噂以上に、頼もしい存在だな!"
49,"TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000","なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。
49,TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000,"なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。
我々としても、あなたと共闘したことで、
得る物の多い作戦となりました。"
50,"TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001","さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。
50,TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001,"さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。
またいつか、共闘できる日を楽しみにしています。
では、ご武運を。"
51,"TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002","ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。
51,TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002,"ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。
あんたも、送り出してくれた人に無事を報告してやりな。
じゃあな……!"
52,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010","無事に戻ったか……なに?
52,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010,"無事に戻ったか……なに?
今回の戦いでもまた、強く「原初の魂」が震えただと!?"
53,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011","……ふうむ、なるほど。
53,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011,"……ふうむ、なるほど。
さほどの強敵とも思えぬ相手だったが、
仲間を護ろうという決意が、そうさせたということか……。"
54,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012","貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。
54,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012,"貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。
これが、弟の問題を解決する光明になるといいが……。"
55,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013","……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
55,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013,"……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。
すまんが、声をかけてやってくれ。"
56,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015","……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
56,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015,"……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。
傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。
すまんが、声をかけてやってくれ。"
57,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019","エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
57,TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019,"エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
お前と一緒だったらしいな。
お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。"
58,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020","エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
58,TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020,"エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、
お前と一緒だったらしいな。
お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。"
59,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020","オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。
59,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020,"オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。
オラときたら、大ケガしちまって……。
キャンプ・ブロンズレイクで療養しろって言われたんだ。"
60,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020","おお、来てくれたのか。
60,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020,"おお、来てくれたのか。
オラは、コボルド族の討伐戦でケガしちまって、
しばらくここに通って、療養することになったんだ……。"
61,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021","コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、
61,TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021,"コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、
コボルド族は新型の爆弾を投入してきたらしい。
コイツは仲間をかばうため盾となり、負傷したそうだ。"
62,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022","新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。
62,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022,"新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。
そんな爆風を受け止めたにしては、ケガが軽いようだが……?"
63,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023","オラも、それが不思議でな……。
63,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023,"オラも、それが不思議でな……。
みんなを護らなきゃって一心で飛び出してたもんで、
爆発の瞬間のことは思い出せなくて……。"
64,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024","仲間を護るためか……。"
65,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、
64,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024,仲間を護るためか……。
65,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025,"Playerもまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、
より強く「原初の魂」を震わせることができた……。"
66,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026","共通するのは、仲間を護ろうという決意……。
66,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026,"共通するのは、仲間を護ろうという決意……。
これが「原初の魂」を震わせつつ、御す秘訣ということか?"
67,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027","だとしたら弟よ……お前もすでに、
67,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027,"だとしたら弟よ……お前もすでに、
「原初の魂」を手懐けることに成功しているのではないか?"
68,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028","なんだって!?
68,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028,"なんだって!?
そんな手ごたえは、なかったぞ……?"
69,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029","おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。
69,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029,"おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。
……ここ最近、全力を出していないのだろ?"
70,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030","だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ?
70,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030,"だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ?
オラだって鍛練を重ねてんだ。
ダメだったら、被害がはかりしれねえぞ……。"
71,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031","自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。
71,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031,"自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。
お前が暴れたとしても、すぐにみんながなだめてくれるさ。"
72,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_032","オラが本気で戦えば、兄者の調査も進むのか……。
72,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_032,"オラが本気で戦えば、兄者の調査も進むのか……。
温泉につかりながら、ちょっくら考えてみるよ……。"
73,"TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033","ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。
73,TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033,"ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。
怪我が癒えたころに、また来よう。"
74,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、少々、話しておきたいことがある。
74,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034,"Playerには、少々、話しておきたいことがある。
俺のところに来てくれ……。"
75,"TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040","しばらくは温泉につかりながら、
75,TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040,"しばらくは温泉につかりながら、
「原初の魂」と向き合ってみるよ。"
76,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040","強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、
76,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040,"強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、
仲間を護る決意と自信が、これを御する……。
このかすかな光明を立証したいが、弟は暴走を恐れている。"
77,"TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041","弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。
77,TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041,"弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。
その時に備え、力を蓄えておいてくれ。
頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
78,"TEXT_JOBWAR561_01677_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
頼むぞ、Player"
78,TEXT_JOBWAR561_01677_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00 1 エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01 海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02 str ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_00 3 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03 エールポートの黒渦団の大甲士は、冒険者の話を聞きたいようだ。 キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_01 4 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04 海賊討伐部隊は、散開した。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクにいる「ブロークン・マウンテン」と話そう。 ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。 ※戦士のレベルが58以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話した。別の作戦に参加していたキュリアス・ゴージが負傷したという。キャンプ・ブロンズレイクの「キュリアス・ゴージ」と話そう。
3 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_03 キュリアス・ゴージと話した。彼は、すでに「原初の魂」を手懐けているようだが、本人は自信が持てずにいるようだ。キャンプ・ブロンズレイクの「ブロークン・マウンテン」と話そう。
4 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_04 ブロークン・マウンテンと話した。キュリアス・ゴージが心置きなく全力を出せるように、さらなる鍛練を積もう。 ※戦士のレベルが58以上になると、キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンから次の戦士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_05 5 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_06 6 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_06
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15 14 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_14 14 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_14
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23 22 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_22 22 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_23 23 TEXT_JOBWAR561_01677_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00 24 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す キャンプ・ブロンズレイクのブロークン・マウンテンと話す
26 25 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_01 25 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_01 キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す キャンプ・ブロンズレイクのキュリアス・ゴージと話す
27 26 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02 26 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_02 ブロークン・マウンテンと話す ブロークン・マウンテンと話す
28 27 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_03 27 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_03
29 28 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_04 28 TEXT_JOBWAR561_01677_TODO_04
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49 48 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000 48 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_000 俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。 ……噂以上に、頼もしい存在だな! 俺たちのために、己の限界を超えるほど激しく戦ってくれたのか。 ……噂以上に、頼もしい存在だな!
50 49 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000 49 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_000 なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。 我々としても、あなたと共闘したことで、 得る物の多い作戦となりました。 なんと、先ほどの戦いで、古の戦技を修得されたのですね。 我々としても、あなたと共闘したことで、 得る物の多い作戦となりました。
51 50 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001 50 TEXT_JOBWAR561_01677_CAPTAIN00596_000_001 さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。 またいつか、共闘できる日を楽しみにしています。 では、ご武運を。 さて、現時刻を以て、部隊は解散となります。 またいつか、共闘できる日を楽しみにしています。 では、ご武運を。
52 51 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002 51 TEXT_JOBWAR561_01677_YOUHEI00596_000_002 ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。 あんたも、送り出してくれた人に無事を報告してやりな。 じゃあな……! ふう、俺もそろそろ次の戦場へ行くぜ。 あんたも、送り出してくれた人に無事を報告してやりな。 じゃあな……!
53 52 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010 52 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_010 無事に戻ったか……なに? 今回の戦いでもまた、強く「原初の魂」が震えただと!? 無事に戻ったか……なに? 今回の戦いでもまた、強く「原初の魂」が震えただと!?
54 53 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011 53 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_011 ……ふうむ、なるほど。 さほどの強敵とも思えぬ相手だったが、 仲間を護ろうという決意が、そうさせたということか……。 ……ふうむ、なるほど。 さほどの強敵とも思えぬ相手だったが、 仲間を護ろうという決意が、そうさせたということか……。
55 54 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012 54 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_012 貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。 これが、弟の問題を解決する光明になるといいが……。 貴重な話をありがとう、慎重に検討してみる。 これが、弟の問題を解決する光明になるといいが……。
56 55 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013 55 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_013 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。
57 56 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015 56 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_015 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。 ……実は、弟がコボルド族の討伐作戦で負傷してな。 傷を癒すため、温泉に浸かりにきているのだ。 すまんが、声をかけてやってくれ。
58 57 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019 57 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_019 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。
59 58 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020 58 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_020 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。 エールポートの作戦では、俺の昔の部下が、 お前と一緒だったらしいな。 お前に触発されて、あいつもさらに強くなるだろう。
60 59 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020 59 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_020 オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。 オラときたら、大ケガしちまって……。 キャンプ・ブロンズレイクで療養しろって言われたんだ。 オメは、エールポートの作戦で活躍したらしいな。 オラときたら、大ケガしちまって……。 キャンプ・ブロンズレイクで療養しろって言われたんだ。
61 60 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020 60 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_020 おお、来てくれたのか。 オラは、コボルド族の討伐戦でケガしちまって、 しばらくここに通って、療養することになったんだ……。 おお、来てくれたのか。 オラは、コボルド族の討伐戦でケガしちまって、 しばらくここに通って、療養することになったんだ……。
62 61 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021 61 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_021 コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、 コボルド族は新型の爆弾を投入してきたらしい。 コイツは仲間をかばうため盾となり、負傷したそうだ。 コイツと同じ部隊にいた、うちの傭兵によると、 コボルド族は新型の爆弾を投入してきたらしい。 コイツは仲間をかばうため盾となり、負傷したそうだ。
63 62 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022 62 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_022 新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。 そんな爆風を受け止めたにしては、ケガが軽いようだが……? 新型爆弾の威力は、相当なものだったと聞く。 そんな爆風を受け止めたにしては、ケガが軽いようだが……?
64 63 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023 63 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_023 オラも、それが不思議でな……。 みんなを護らなきゃって一心で飛び出してたもんで、 爆発の瞬間のことは思い出せなくて……。 オラも、それが不思議でな……。 みんなを護らなきゃって一心で飛び出してたもんで、 爆発の瞬間のことは思い出せなくて……。
65 64 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024 64 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_024 仲間を護るためか……。 仲間を護るためか……。
66 65 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025 65 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、 より強く「原初の魂」を震わせることができた……。 Playerもまた、仲間を護ろうと奮戦した結果、 より強く「原初の魂」を震わせることができた……。
67 66 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026 66 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_026 共通するのは、仲間を護ろうという決意……。 これが「原初の魂」を震わせつつ、御す秘訣ということか? 共通するのは、仲間を護ろうという決意……。 これが「原初の魂」を震わせつつ、御す秘訣ということか?
68 67 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027 67 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_027 だとしたら弟よ……お前もすでに、 「原初の魂」を手懐けることに成功しているのではないか? だとしたら弟よ……お前もすでに、 「原初の魂」を手懐けることに成功しているのではないか?
69 68 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028 68 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_028 なんだって!? そんな手ごたえは、なかったぞ……? なんだって!? そんな手ごたえは、なかったぞ……?
70 69 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029 69 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_029 おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。 ……ここ最近、全力を出していないのだろ? おまえの傷が癒え次第、一度、全力で強敵と戦ってみるといい。 ……ここ最近、全力を出していないのだろ?
71 70 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030 70 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_030 だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ? オラだって鍛練を重ねてんだ。 ダメだったら、被害がはかりしれねえぞ……。 だけど、「原初の魂」に飲み込まれたらどうすんだ? オラだって鍛練を重ねてんだ。 ダメだったら、被害がはかりしれねえぞ……。
72 71 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031 71 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_031 自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。 お前が暴れたとしても、すぐにみんながなだめてくれるさ。 自信を持て……そして、仲間を信頼しろ。 お前が暴れたとしても、すぐにみんながなだめてくれるさ。
73 72 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_032 72 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_032 オラが本気で戦えば、兄者の調査も進むのか……。 温泉につかりながら、ちょっくら考えてみるよ……。 オラが本気で戦えば、兄者の調査も進むのか……。 温泉につかりながら、ちょっくら考えてみるよ……。
74 73 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033 73 TEXT_JOBWAR561_01677_WHEISKAET_000_033 ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。 怪我が癒えたころに、また来よう。 ああ、当面は傷を癒すことに集中するがいい。 怪我が癒えたころに、また来よう。
75 74 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034 74 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、少々、話しておきたいことがある。 俺のところに来てくれ……。 Playerには、少々、話しておきたいことがある。 俺のところに来てくれ……。
76 75 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040 75 TEXT_JOBWAR561_01677_CURIOUSGORGE_000_040 しばらくは温泉につかりながら、 「原初の魂」と向き合ってみるよ。 しばらくは温泉につかりながら、 「原初の魂」と向き合ってみるよ。
77 76 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040 76 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_040 強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、 仲間を護る決意と自信が、これを御する……。 このかすかな光明を立証したいが、弟は暴走を恐れている。 強敵との戦いが「原初の魂」を震わせ、 仲間を護る決意と自信が、これを御する……。 このかすかな光明を立証したいが、弟は暴走を恐れている。
78 77 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041 77 TEXT_JOBWAR561_01677_BROKENMOUNTAIN_000_041 弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。 その時に備え、力を蓄えておいてくれ。 頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 弟が制御を失った時、止める者が必要だ……。 その時に備え、力を蓄えておいてくれ。 頼むぞ、Player。
79 78 TEXT_JOBWAR561_01677_SYSTEM_000_042 78 TEXT_JOBWAR561_01677_SYSTEM_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01","ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。"
2,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02","ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03","ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04","ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。"
5,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05","ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。"
6,"TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06","ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。"
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24,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00","ゲロルトと話す"
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26,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02","ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03","極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手"
28,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04","極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05","極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手"
30,"TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06","ゲロルトに依頼品を渡す"
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48,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000","……まったく、ゲロルトめ。
0,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
1,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01,ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
2,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02,ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
3,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03,ゲロルトに「」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
4,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04,ジャルザーンに「」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「」を、それぞれ入手しよう。
5,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05,ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
6,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06,ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
7,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07,
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48,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000,"……まったく、ゲロルトめ。
どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。"
49,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001","おお、お主か!
49,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001,"おお、お主か!
すまん、考え事をしておったのだ。"
50,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002","覚えておろう……。
50,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002,"覚えておろう……。
先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、
私とゲロルトの血で血を洗う争いを!"
51,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003","「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、
51,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003,"「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、
ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。
どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!"
52,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004","私にこそ相応しいこの称号を、
52,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004,"私にこそ相応しいこの称号を、
ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、
それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。"
53,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
53,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010,"だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
話にならず困っていてな。"
54,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015","だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
54,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015,"だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、
話にならず困っていてな。"
55,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020","どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、
55,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020,"どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、
説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、
それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。"
56,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021","……待てよ、私からは無理でも、
56,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021,"……待てよ、私からは無理でも、
あの時立ち会ったお主の言葉であれば、
ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。"
57,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
57,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022,"頼む、Playerよ。
どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!"
58,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030","もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。
58,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030,"もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。
……ん、なんだ、テメェか。"
59,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030","残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
59,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030,"残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
60,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031","「アニマウェポン」の話か?
60,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031,"「アニマウェポン」の話か?
残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
61,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031","……なに、ジジイが称号を返せだと?
61,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031,"……なに、ジジイが称号を返せだと?
あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。
『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。"
62,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032","っと、それどころじゃねェ!
62,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032,"っと、それどころじゃねェ!
オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!"
63,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033","ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。
63,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033,"ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。
これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、
かつての栄光を取り戻すことができる!"
64,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034,"そうだ、Player
このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか?
コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。"
65,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!?
65,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034,"ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
66,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035","ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、
66,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035,"ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、
さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
67,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035","ありがてェ!
67,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035,"ありがてェ!
ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。
何か光沢を出す素材を探していたンだが……。"
68,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036","……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。
68,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036,"……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。
以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、
<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。"
69,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037","あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。
「」ってヤツを使ったはずだ。"
69,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037,"あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。
表面加工に使えば上手くいくかもしれん!"
70,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!
70,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038,"よし、Player
「」を50個ほど持ってきてくれねェか!
期待して待ってるぜ!"
71,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか!"
72,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050","……たしかに受け取った!
71,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040,"おう、Player
「」を50個ほど持ってきてくれねェか!"
72,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050,"……たしかに受け取った!
よし、こいつで…………。"
73,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060","で、できたぜ……。
73,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060,"で、できたぜ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!"
74,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061","それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……!
74,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061,"それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……!
どうだ、最高の出来だろう!"
75,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065","そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
75,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065,"そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
1分で沸かすことができるだろうぜ!"
76,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070","なんということだ……そんなもんを作るために、
76,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070,"なんということだ……そんなもんを作るために、
名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。"
77,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075","ジジイ……!?
77,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075,"ジジイ……!?
そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!"
78,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080","……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。"
79,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081","たしかに、そのヤカンは素晴らしい。
78,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080,……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
79,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081,"たしかに、そのヤカンは素晴らしい。
そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。"
80,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082","だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。
80,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082,"だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。
…………その輝きが「偽物」だと!"
81,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095","な、なンだと……!?"
82,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100","一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ!
81,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095,な、なンだと……!?
82,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100,"一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ!
このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!"
83,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105","ジ、ジジイ…………。"
84,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110","ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。
83,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105,ジ、ジジイ…………。
84,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110,"ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。
お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。
人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。"
85,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111","ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、
85,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111,"ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、
一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ!
そのために、私も協力しよう!"
86,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112","ジャルザーン、テメェというヤツは……。
86,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112,"ジャルザーン、テメェというヤツは……。
……ありがとうよ。"
87,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113","なに、ともに戦った仲ではないか。
87,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113,"なに、ともに戦った仲ではないか。
その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時……
その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!"
88,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114","ああ、約束するぜ……!"
89,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ!"
90,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116","かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。
88,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114,ああ、約束するぜ……!
89,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115,"Playerよ、霊薬だ……!
「」を手に入れてくるのだ!"
90,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116,"かつて、私が作った「」……。
あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、
このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!"
91,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……!
<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ!"
92,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130","……うむ、たしかに受け取ったぞ!
91,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120,"Playerよ、霊薬だ……!
「」を10個ほど手に入れてくるのだ!"
92,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130,"……うむ、たしかに受け取ったぞ!
ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな!
いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!"
93,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140","で、できたぞ……。
93,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140,"で、できたぞ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!"
94,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145","それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……!
94,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145,"それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……!
名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!"
95,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150","ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ!
95,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150,"ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
30秒で沸かすことができるだろうぜ!"
96,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160","……あの、お師匠様。
96,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160,"……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
97,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161","先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、
97,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161,"先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、
先ほど商品を出荷しておきました。"
98,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162","ただ、納期が短かったもので、
98,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162,"ただ、納期が短かったもので、
数を揃えるのを優先してしまって……"
99,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165","極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。
99,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165,"極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。
先方にはご満足いただけたのですが、
己の不甲斐なさを反省するばかりです……。"
100,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166","さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね?
100,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166,"さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね?
これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。"
101,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167","あ、盛り上がっているところ、失礼しました。"
102,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170","よ、よし!
101,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167,あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
102,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170,"よ、よし!
ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!"
103,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175","そそそ、そうだとも!
103,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175,"そそそ、そうだとも!
ここ、これからが本番なのだから!"
104,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
104,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180,"Player……!
「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!"
105,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190","だが、真なる輝きを求めるとなると……。
105,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190,"だが、真なる輝きを求めるとなると……。
……危険だが、「アレ」を作るしかないか。"
106,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191","私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。
106,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191,"私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。
そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める!
問題は、霊薬の沸点の高さだ!"
107,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
107,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192,"Player
私とゲロルトが準備をしている間、
お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。"
108,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193","必要なのは、地獄の業火の如き炎と、
108,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193,"必要なのは、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風……。
それに、炉を作るための黄土だ。"
109,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194","つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、
109,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194,"つまり、「」と、
」、「」を、
それぞれ用意しろってことか……。"
110,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195","頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
110,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195,"頼んだぞ、盟友Playerよ!
真なる輝きのために!"
111,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200","どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、
<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。
111,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200,"どうだ、「」と、
」、「」……。
それぞれ、用意はできそうか?"
112,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215","ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。
112,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215,"ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。
し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ!
それじゃ、気合い入れていくぜッ……!"
113,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220","で、できたぞ……。
113,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220,"で、できたぞ……。
今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ!
どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!"
114,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225","それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!!
114,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225,"それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!!
名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!"
115,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230","な、なんというまばゆい輝きなのだ!
115,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230,"な、なんというまばゆい輝きなのだ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!"
116,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240","ありがとうよ、ふたりとも……。
116,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240,"ありがとうよ、ふたりとも……。
コイツを納品すれば、
オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。"
117,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245","ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。
117,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245,"ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。
ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、
全力で戦ってもらうぞ!"
118,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250","ああ、受けて立つぜ!"
119,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260","……あの、お師匠様。
118,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250,ああ、受けて立つぜ!
119,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260,"……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
120,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261","お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、
120,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261,"お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、
気になって発注書を調べたところ、
納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。"
121,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265","……え?"
122,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270","ゲロルト……。
121,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265,……え?
122,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270,"ゲロルト……。
お主、その発注をいつ受けた?"
123,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280","……2年前です。"
124,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290","ンン!? え、ええええ!?
123,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280,……2年前です。
124,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290,"ンン!? え、ええええ!?
せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!?
10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!"
125,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295","……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、
125,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295,"……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、
結局、借金絡みの案件だったとは!
クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。"
126,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300","ああン!? 何だとクソジジイ!
126,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300,"ああン!? 何だとクソジジイ!
テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、
しっかり覚えてたンだ。"
127,"TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301","つまりは、テメェのせいだ!
127,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301,"つまりは、テメェのせいだ!
『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな!
デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!"
128,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305","なな、何だとこの野郎!
128,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305,"なな、何だとこの野郎!
頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは!
その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!"
129,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310","お師匠様ったら…………。"
130,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311","冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。
129,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310,お師匠様ったら…………。
130,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311,"冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。
せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、
受け取っていただけませんか?"
131,"TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312","あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、
131,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312,"あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、
もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。
その時は、私までお声がけくださいね。"
132,"TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900","ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!"
133,"TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210","(★未使用/削除予定★)"
132,TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900,ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
133,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00 1 ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01 ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02 str ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
4 0 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00 3 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03 ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。 ゲロルトに「」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
5 1 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01 4 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04 ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。 ジャルザーンに「」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「」を、それぞれ入手しよう。
6 2 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02 5 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05 ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。 ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03 6 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06 ゲロルトに「<Sheet(Item,7883,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。 ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
8 4 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04 7 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07 ジャルザーンに「<Sheet(Item,6268,0)/>」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、それぞれ入手しよう。
9 5 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05 8 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08 ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
10 6 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06 9 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_09 ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
11 7 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07 10 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08 11 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_11
13 9 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_09 12 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_12
14 10 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_10 13 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_13
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20 16 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_16 19 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_17 20 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_20
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23 19 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_19 22 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_20 23 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_21 24 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00 ゲロルトと話す
26 22 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_22 25 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01 ゲロルトにを渡す
27 23 TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23 26 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02 ジャルザーンにを渡す
28 24 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00 27 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03 ゲロルトと話す 極イフリートを倒してを入手
29 25 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01 28 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04 ゲロルトに<Sheet(Item,7883,0)/>を渡す 極ガルーダを倒してを入手
30 26 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02 29 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05 ジャルザーンに<Sheet(Item,6268,0)/>を渡す 極タイタンを倒してを入手
31 27 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03 30 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06 極イフリートを倒して<Sheet(EventItem,2001942,0)/>を入手 ゲロルトに依頼品を渡す
32 28 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04 31 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07 極ガルーダを倒して<Sheet(EventItem,2001943,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05 32 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_08 極タイタンを倒して<Sheet(EventItem,2001944,0)/>を入手
34 30 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06 33 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_09 ゲロルトに依頼品を渡す
35 31 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07 34 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_10
36 32 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_08 35 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_11
37 33 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_09 36 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_12
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41 37 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_13 40 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_16
42 38 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_14 41 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_17
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48 44 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_20 47 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23
49 45 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_21 48 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000 ……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。
46 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_22
47 TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23
48 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000 ……まったく、ゲロルトめ。 どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。
50 49 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001 49 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001 おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。 おお、お主か! すまん、考え事をしておったのだ。
51 50 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002 50 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002 覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを! 覚えておろう……。 先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、 私とゲロルトの血で血を洗う争いを!
52 51 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003 51 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003 「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか! 「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、 ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。 どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!
53 52 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004 52 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004 私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。 私にこそ相応しいこの称号を、 ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、 それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。
54 53 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010 53 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… 話にならず困っていてな。
55 54 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015 54 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。 だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中…… それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、 話にならず困っていてな。
56 55 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020 55 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020 どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。 どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、 説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、 それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。
57 56 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021 56 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021 ……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。 ……待てよ、私からは無理でも、 あの時立ち会ったお主の言葉であれば、 ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。
58 57 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022 57 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか! 頼む、Playerよ。 どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!
59 58 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030 58 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030 もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。 もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。 ……ん、なんだ、テメェか。
60 59 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030 59 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
61 60 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031 60 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031 「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。 「アニマウェポン」の話か? 残念だが、オレは今、猛烈に忙しい! 何か用なら、ドレイクのヤツに……。
62 61 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031 61 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031 ……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。 ……なに、ジジイが称号を返せだと? あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。 『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。
63 62 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032 62 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032 っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ! っと、それどころじゃねェ! オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!
64 63 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033 63 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033 ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる! ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。 これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、 かつての栄光を取り戻すことができる!
65 64 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034 64 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。 そうだ、Player! このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか? コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。
66 65 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034 65 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ! ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
67 66 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035 66 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035 ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ! ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、 さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!? な、頼む、手伝ってくれ!
68 67 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035 67 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035 ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。 ありがてェ! ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。 何か光沢を出す素材を探していたンだが……。
69 68 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036 68 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036 ……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「<Sheet(Item,7883,0)/>」ってヤツを使ったはずだ。 ……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。 以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、 「」ってヤツを使ったはずだ。
70 69 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037 69 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037 あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん! あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。 表面加工に使えば上手くいくかもしれん!
71 70 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038 70 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ! よし、Player。 「」を50個ほど持ってきてくれねェか! 期待して待ってるぜ!
72 71 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040 71 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「<Sheet(Item,7883,0)/>」を50個ほど持ってきてくれねェか! おう、Player。 「」を50個ほど持ってきてくれねェか!
73 72 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050 72 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050 ……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。 ……たしかに受け取った! よし、こいつで…………。
74 73 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060 73 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060 で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ! で、できたぜ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!
75 74 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061 74 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061 それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう! それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……! どうだ、最高の出来だろう!
76 75 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065 75 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065 そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 1分で沸かすことができるだろうぜ!
77 76 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070 76 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070 なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。 なんということだ……そんなもんを作るために、 名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。
78 77 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075 77 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075 ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……! ジジイ……!? そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!
79 78 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080 78 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080 ……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。 ……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
80 79 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081 79 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081 たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。 たしかに、そのヤカンは素晴らしい。 そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。
81 80 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082 80 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082 だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと! だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。 …………その輝きが「偽物」だと!
82 81 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095 81 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095 な、なンだと……!? な、なンだと……!?
83 82 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100 82 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100 一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!! 一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ! このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!
84 83 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105 83 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105 ジ、ジジイ…………。 ジ、ジジイ…………。
85 84 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110 84 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110 ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。 ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。 お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。 人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。
86 85 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111 85 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111 ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう! ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、 一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ! そのために、私も協力しよう!
87 86 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112 86 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112 ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。 ジャルザーン、テメェというヤツは……。 ……ありがとうよ。
88 87 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113 87 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113 なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ! なに、ともに戦った仲ではないか。 その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時…… その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!
89 88 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114 88 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114 ああ、約束するぜ……! ああ、約束するぜ……!
90 89 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115 89 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を手に入れてくるのだ! Playerよ、霊薬だ……! 「」を手に入れてくるのだ!
91 90 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116 90 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116 かつて、私が作った「<Sheet(Item,6268,0)/>」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる! かつて、私が作った「」……。 あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、 このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!
92 91 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120 91 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、霊薬だ……! 「<Sheet(Item,6268,0)/>」を10個ほど手に入れてくるのだ! Playerよ、霊薬だ……! 「」を10個ほど手に入れてくるのだ!
93 92 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130 92 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130 ……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……! ……うむ、たしかに受け取ったぞ! ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな! いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!
94 93 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140 93 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140 で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい! で、できたぞ……。 どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!
95 94 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145 94 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145 それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ! それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……! 名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!
96 95 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150 95 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150 ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ! ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 30秒で沸かすことができるだろうぜ!
97 96 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160 96 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
98 97 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161 97 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161 先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。 先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、 先ほど商品を出荷しておきました。
99 98 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162 98 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162 ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって…… ただ、納期が短かったもので、 数を揃えるのを優先してしまって……
100 99 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165 99 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165 極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。 極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。 先方にはご満足いただけたのですが、 己の不甲斐なさを反省するばかりです……。
101 100 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166 100 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166 さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。 さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね? これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。
102 101 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167 101 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167 あ、盛り上がっているところ、失礼しました。 あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
103 102 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170 102 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170 よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな! よ、よし! ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!
104 103 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175 103 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175 そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから! そそそ、そうだとも! ここ、これからが本番なのだから!
105 104 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180 104 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ! Player……! 「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!
106 105 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190 105 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190 だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。 だが、真なる輝きを求めるとなると……。 ……危険だが、「アレ」を作るしかないか。
107 106 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191 106 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191 私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ! 私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。 そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める! 問題は、霊薬の沸点の高さだ!
108 107 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192 107 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。 Player。 私とゲロルトが準備をしている間、 お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。
109 108 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193 108 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193 必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。 必要なのは、地獄の業火の如き炎と、 炎を維持するための烈風……。 それに、炉を作るための黄土だ。
110 109 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194 109 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194 つまり、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」を、 それぞれ用意しろってことか……。 つまり、「」と、 「」、「」を、 それぞれ用意しろってことか……。
111 110 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195 110 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195 頼んだぞ、盟友<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! 真なる輝きのために! 頼んだぞ、盟友Playerよ! 真なる輝きのために!
112 111 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200 111 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200 どうだ、「<Sheet(EventItem,2001942,0)/>」と、 「<Sheet(EventItem,2001943,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2001944,0)/>」……。 それぞれ、用意はできそうか? どうだ、「」と、 「」、「」……。 それぞれ、用意はできそうか?
113 112 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215 112 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215 ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……! ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。 し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ! それじゃ、気合い入れていくぜッ……!
114 113 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220 113 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220 で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ! で、できたぞ……。 今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ! どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!
115 114 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225 114 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225 それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!! それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!! 名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!
116 115 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230 115 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230 な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう! な、なんというまばゆい輝きなのだ! そのヤカンなら、極上のマルドティーを、 10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!
117 116 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240 116 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240 ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。 ありがとうよ、ふたりとも……。 コイツを納品すれば、 オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。
118 117 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245 117 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245 ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ! ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。 ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、 全力で戦ってもらうぞ!
119 118 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250 118 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250 ああ、受けて立つぜ! ああ、受けて立つぜ!
120 119 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260 119 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。 ……あの、お師匠様。 盛り上がっているところ、すみません。
121 120 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261 120 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261 お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。 お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、 気になって発注書を調べたところ、 納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。
122 121 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265 121 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265 ……え? ……え?
123 122 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270 122 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270 ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた? ゲロルト……。 お主、その発注をいつ受けた?
124 123 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280 123 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280 ……2年前です。 ……2年前です。
125 124 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290 124 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290 ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ! ンン!? え、ええええ!? せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!? 10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!
126 125 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295 125 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295 ……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。 ……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、 結局、借金絡みの案件だったとは! クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。
127 126 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300 126 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300 ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。 ああン!? 何だとクソジジイ! テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、 しっかり覚えてたンだ。
128 127 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301 127 TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301 つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!! つまりは、テメェのせいだ! 『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな! デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!
129 128 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305 128 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305 なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!! なな、何だとこの野郎! 頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは! その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!
130 129 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310 129 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310 お師匠様ったら…………。 お師匠様ったら…………。
131 130 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311 130 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311 冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか? 冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。 せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、 受け取っていただけませんか?
132 131 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312 131 TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312 あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。 あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、 もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。 その時は、私までお声がけくださいね。
133 132 TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900 132 TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900 ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました! ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
134 133 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210 133 TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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