7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00","テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01","マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02","イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。"
4,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04","再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。"
5,"TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05","<Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。"
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24,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00","イゼルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01","つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける"
26,"TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02","再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける"
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48,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000","気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
0,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00,テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
1,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01,マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02,イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
4,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04,再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。
5,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05,に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
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23,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00,イゼルと話す
25,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01,つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
26,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02,再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
27,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03,へ到達する
28,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04,
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47,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000,"気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、
西の岩場に棲んでいるんだがな……。"
49,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001","これまでは、ドラゴン族を恐れて、
49,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001,"これまでは、ドラゴン族を恐れて、
猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。
ところが最近、急に活発になりやがった。"
50,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002","そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
50,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002,"そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
ちょっかいを出してるようじゃないか。"
51,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003","偶然に出会ったウチの若いモンが、
51,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
52,"TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004","偶然に出会ったウチの若いモンが、
52,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
53,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005","まだまだ知らないことが山盛りだ。
53,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005,"まだまだ知らないことが山盛りだ。
ふふふ、世界は広いな……。"
54,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006","金のためなら、何のそのか……。
54,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006,"金のためなら、何のそのか……。
ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、
見上げた度胸だな。"
55,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007","マルスシャンも、元気そうで安心したわ。"
56,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010","グナース族の活発化、か……。
55,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007,マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
56,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010,"グナース族の活発化、か……。
どうやら、私が暮らしていたころとは、
ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。"
57,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011","イゼル、あなたは、
57,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011,"イゼル、あなたは、
ここで暮らしていたことがあるのかい?"
58,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012","第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
58,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012,"第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
ドラヴァニアに逃れたことは話したな。
あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。"
59,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013","偶然、狩りのために山から下りてきていた、
59,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013,"偶然、狩りのために山から下りてきていた、
聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。"
60,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014","七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
60,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014,"七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。
以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。"
61,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015","……なるほど、話が繋がったよ。
61,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015,"……なるほど、話が繋がったよ。
そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、
温厚な生活を続けていたのだね?"
62,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016","温厚……というと、少し違うかもしれない。
62,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016,"温厚……というと、少し違うかもしれない。
元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、
問答無用で襲ってくるような種族だ。"
63,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017","しかし、縄張りさえ侵さなければ、
63,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017,"しかし、縄張りさえ侵さなければ、
物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。"
64,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018","……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
64,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018,"……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。
俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。"
65,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019","確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
65,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019,"確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。"
66,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020","そこからなら、
66,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020,"そこからなら、
霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。
さあ、案内しよう。"
67,"TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025","シシシシシ…
67,TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025,"シシシシシ…
ここから出ていけ!"
68,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030","「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。"
69,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031","しかし、この遺跡は……
68,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030,「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
69,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031,"しかし、この遺跡は……
イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。"
70,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032","さすがに博学だな。
70,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032,"さすがに博学だな。
そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔……
竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。"
71,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033","ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
71,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033,"ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。
こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。"
72,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034","頭の固い男だ。
72,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034,"頭の固い男だ。
すがりたければ、すがり続けるがいい。
……偽りの教えにな!"
73,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035","おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。"
74,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。"
75,"TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000","なにを言う?"
76,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001","目的は同じはずだ"
77,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002","今は主義を捨てろ"
78,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003","過去は自分が確かめる"
79,"TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004","答えない"
80,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036","そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
73,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035,おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
74,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035,Player、君も何か言ってくれよ。
75,TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000,なにを言う?
76,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001,目的は同じはずだ
77,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002,今は主義を捨てろ
78,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003,過去は自分が確かめる
79,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004,答えない
80,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036,"そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
81,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。
何より、彼女には過去を視る力がある。"
81,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036,"……Playerは、言葉もないようだぞ。
我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。
何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。"
82,"TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037","切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
何より、彼女には過去を視る力がある。"
82,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037,"切っ掛けさえあれば、Playerは、
過去の真実を視ることもできるだろう……。
その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?"
83,"TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038","もとより、仲間になどなったつもりはないが……
83,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038,"もとより、仲間になどなったつもりはないが……
光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。
フン……よかろう……。"
84,"TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039","聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
84,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039,"聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。
……さあ、先を急ぐぞ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00 1 テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01 マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02 str イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03 テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
5 1 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04 マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。
6 2 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05 イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。 に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
7 3 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06 襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
8 4 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07 再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「<Sheet(EObj,2005489,0)/>」へ到達しよう。
9 5 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08 <Sheet(EObj,2005489,0)/>に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
10 6 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14
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17 13 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_20
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23 19 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00 イゼルと話す
26 22 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01 つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
27 23 TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02 再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
28 24 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03 イゼルと話す へ到達する
29 25 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04 つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05 再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
31 27 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06 <Sheet(EObj,2005489,0)/>へ到達する
32 28 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_08
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49 45 TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000 気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。
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48 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000 気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。
50 49 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001 49 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001 これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。 これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。
51 50 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002 50 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002 そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。 そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。
52 51 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003 51 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
53 52 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004 52 TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。 偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。
54 53 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005 まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。 まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。
55 54 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006 54 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006 金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。 金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。
56 55 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007 55 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007 マルスシャンも、元気そうで安心したわ。 マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
57 56 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010 56 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010 グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。 グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。
58 57 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011 57 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011 イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい? イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい?
59 58 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012 58 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012 第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。 第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。
60 59 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013 59 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013 偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。 偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。
61 60 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014 60 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014 七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。 七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。
62 61 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015 61 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015 ……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね? ……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね?
63 62 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016 62 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016 温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。 温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。
64 63 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017 63 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017 しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。 しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。
65 64 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018 64 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018 ……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。 ……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。
66 65 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019 65 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019 確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。 確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。
67 66 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020 66 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020 そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。 そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。
68 67 TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025 67 TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025 シシシシシ… ここから出ていけ! シシシシシ… ここから出ていけ!
69 68 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030 68 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030 「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。 「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
70 69 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031 69 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031 しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。 しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。
71 70 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032 70 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032 さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。 さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。
72 71 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033 71 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033 ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。 ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。
73 72 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034 72 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034 頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな! 頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな!
74 73 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035 73 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035 おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。 おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
75 74 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035 74 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君も何か言ってくれよ。 Player、君も何か言ってくれよ。
76 75 TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000 75 TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000 なにを言う? なにを言う?
77 76 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001 76 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001 目的は同じはずだ 目的は同じはずだ
78 77 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002 77 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002 今は主義を捨てろ 今は主義を捨てろ
79 78 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003 78 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003 過去は自分が確かめる 過去は自分が確かめる
80 79 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004 79 TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004 答えない 答えない
81 80 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036 80 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036 そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。 そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、彼女には過去を視る力がある。
82 81 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036 81 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には過去を視る力がある。 ……Playerは、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、彼女には過去を視る力がある。
83 82 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037 82 TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037 切っ掛けさえあれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう? 切っ掛けさえあれば、Playerは、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?
84 83 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038 83 TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038 もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。 もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。
85 84 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039 84 TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039 聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。 聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。
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