7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00","ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ"
1,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01","アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02","ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03","ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
0,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00,ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
1,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01,アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02,ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。
3,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03,"ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04","ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
4,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04,"ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。"
5,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05","ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06","アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01","<Sheet(EObj,2005448,0)/>で待機"
26,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
27,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03","「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する"
28,"TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000","さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
5,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05,ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06,アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
7,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07,
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24,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
25,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01,で待機
26,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
27,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000,"さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、
「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。"
49,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001","ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
49,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001,"ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
……見物だったぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002","趣味が悪いぞ、エスティニアン。
50,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002,"趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
51,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002","仲間を心配することは、当然のことだ……。
51,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002,"仲間を心配することは、当然のことだ……。
そうだろう?"
52,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003","グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
52,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003,"グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。"
53,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004","さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
53,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004,"さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
見物ではあるな。"
54,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005","さあ、あなたの口から報告を……。
54,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005,"さあ、あなたの口から報告を……。
武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。"
55,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010","おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?"
56,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011","いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、
55,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010,おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
56,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011,"いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらのPlayerの手により、
グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。"
57,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012","ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。
57,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012,"ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
Playerは、勝利を手にした。
かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013","これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
58,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013,"これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。"
59,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015","よかろう、小さき者たちよ。
59,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015,"よかろう、小さき者たちよ。
「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。
霊峰に至る入口は、そこにこそある。"
60,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016","ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
60,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016,"ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
61,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017","わかったわ、ヴィゾーヴニル。"
62,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017","「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
61,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017,わかったわ、ヴィゾーヴニル。
62,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017,"「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
先を急ぐとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018","邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
63,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018,"邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
64,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020","しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
64,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020,"しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。"
67,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021","……だが、心するがいい。
67,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021,"……だが、心するがいい。
かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。
そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。"
68,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022","その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
68,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022,"その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。
お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。"
69,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023","ありがとう、ヴィゾーヴニル。"
70,"TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024","かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
69,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023,ありがとう、ヴィゾーヴニル。
70,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024,"かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025","どういうことなの……?"
72,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026","さあ、道は拓けた。
71,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025,どういうことなの……?
72,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026,"さあ、道は拓けた。
……行くぞ。"
73,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027","待って……この先は慎重に進みましょう。
73,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027,"待って……この先は慎重に進みましょう。
ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。
特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。"
74,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028","ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
74,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028,"ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
だが、何を怯える必要がある。
立ち塞がるならば、屠るだけだ。"
75,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029","言ったはずよ、対話するために行くのだと!"
76,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030","女、勘違いするなよ……。
75,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029,言ったはずよ、対話するために行くのだと!
76,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030,"女、勘違いするなよ……。
俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。
それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?"
77,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031","その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
77,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031,"その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。"
78,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032","くっ……。"
79,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033","ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
78,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032,くっ……。
79,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033,"ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
フレースヴェルグに会うために、
この山を登らねばならないのは確かだ。"
80,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
80,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
81,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035","ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
81,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
82,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036","霊峰「ソーム・アル」か……。
82,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036,"霊峰「ソーム・アル」か……。
俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、
ひしひしと感じるぞ……。"
83,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037","怒りに我を忘れたドラゴン族は、
83,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037,"怒りに我を忘れたドラゴン族は、
容易く留められるものではない……。
皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。"
84,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040","気高き竜よ!
84,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040,"気高き竜よ!
私は「氷の巫女」……どうか対話を!"
85,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040","どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
85,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040,"どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!"
86,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040","くっ……怒りに我を忘れている。
86,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040,"くっ……怒りに我を忘れている。
やはり、戦うしかないというの……?"
87,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040","大丈夫か……!?"
88,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041","雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
87,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040,大丈夫か……!?
88,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041,"雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
あたりから竜の気配が消えた……。"
89,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042","な、なんだ!?"
90,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043","グッ……
89,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042,な、なんだ!?
90,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043,"グッ……
こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。"
91,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044","こちらの存在に気付いたということ?"
92,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045","ハァ……ハァ……
91,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044,こちらの存在に気付いたということ?
92,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045,"ハァ……ハァ……
「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が……
伝わってきやがった。"
93,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046","……大丈夫だ。"
94,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047","少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
93,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046,……大丈夫だ。
94,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047,"少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。"
95,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048","こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
95,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048,"こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
どうしたらいいの、シヴァ……。"
96,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050","ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
96,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050,"ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
ドラヴァニア雲海か……。"
97,"TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051","さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
97,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051,"さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。"
98,"TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052","ドラゴン族の聖地……
98,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052,"ドラゴン族の聖地……
そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。
私たちは、ついに来たのね。"
99,"TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053","ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
99,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053,"ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00 1 ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
2 # 1 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01 アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02 str ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。
4 0 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03 ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01 アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02 ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「<Sheet(EObj,2005448,0)/>」で待機しよう。
3 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03 ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04 ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。 ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。
6 5 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05 ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。 ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
7 6 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06 アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。 アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
8 7 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_10
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20 19 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26 25 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01 <Sheet(EObj,2005448,0)/>で待機 で待機
27 26 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
28 27 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
29 28 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04 アルフィノと話す アルフィノと話す
30 29 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_09 33 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_10 34 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_11 35 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_12 36 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_13 37 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_14 38 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_15 39 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_16 40 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_16
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44 43 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_19 43 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_19
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46 45 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000 さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。 さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。
50 49 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001 ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。 ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。 趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。
52 51 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002 51 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002 仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう? 仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう?
53 52 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003 52 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。
54 53 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004 53 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004 さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。 さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。
55 54 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005 54 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005 さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。 さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。
56 55 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010 55 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010 おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか? おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
57 56 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011 56 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011 いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。 いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらのPlayerの手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。
58 57 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012 57 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012 ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。 ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 Playerは、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。
59 58 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013 58 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013 これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。 これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。
60 59 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015 59 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015 よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。 よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。
61 60 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016 60 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016 ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。 ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
62 61 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017 61 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017 わかったわ、ヴィゾーヴニル。 わかったわ、ヴィゾーヴニル。
63 62 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017 62 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017 「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。 「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。
64 63 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018 63 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018 邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。 邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。
65 64 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012 64 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014 65 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020 66 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020 しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。 しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。
68 67 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021 67 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021 ……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。 ……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。
69 68 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022 68 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022 その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。 その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。
70 69 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023 69 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023 ありがとう、ヴィゾーヴニル。 ありがとう、ヴィゾーヴニル。
71 70 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024 70 TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024 かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。 かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。
72 71 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025 71 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025 どういうことなの……? どういうことなの……?
73 72 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026 72 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026 さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。 さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。
74 73 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027 73 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027 待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。 待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。
75 74 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028 74 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028 ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。 ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。
76 75 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029 75 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029 言ったはずよ、対話するために行くのだと! 言ったはずよ、対話するために行くのだと!
77 76 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030 76 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030 女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう? 女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?
78 77 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031 77 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031 その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。 その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。
79 78 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032 78 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032 くっ……。 くっ……。
80 79 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033 79 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033 ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。 ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。
81 80 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034 80 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい? ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
82 81 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035 81 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035 ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい? ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?
83 82 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036 82 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036 霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。 霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。
84 83 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037 83 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037 怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。 怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。
85 84 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040 84 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040 気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を! 気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を!
86 85 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040 85 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040 どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……! どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!
87 86 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040 86 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040 くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……? くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……?
88 87 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040 87 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040 大丈夫か……!? 大丈夫か……!?
89 88 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041 88 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041 雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。 雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。
90 89 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042 89 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042 な、なんだ!? な、なんだ!?
91 90 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043 90 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043 グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。 グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。
92 91 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044 91 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044 こちらの存在に気付いたということ? こちらの存在に気付いたということ?
93 92 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045 92 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045 ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。 ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。
94 93 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046 93 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046 ……大丈夫だ。 ……大丈夫だ。
95 94 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047 94 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047 少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。 少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。
96 95 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048 95 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048 こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。 こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。
97 96 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050 96 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050 ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。 ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。
98 97 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051 97 TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051 さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。 さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。
99 98 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052 98 TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052 ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。 ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。
100 99 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053 99 TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053 ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。 ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。
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