7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+134 -137
View File
@@ -1,247 +1,244 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00","モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01","一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02","アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03","カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04","冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05","エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06","モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。"
7,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00","グリダニアのアルフィノと話す"
25,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01","不語仙の座卓に向かう"
26,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03","モグモグホームのエスティニアンと話す"
28,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04","モグリンと話す"
29,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000","さて、どうしたものか……。
0,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00,モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01,一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02,アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
3,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04,冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05,エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06,モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
7,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00,グリダニアのアルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01,不語仙の座卓に向かう
26,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03,モグモグホームのエスティニアンと話す
28,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04,モグリンと話す
29,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000,"さて、どうしたものか……。
モーグリ族の協力を得られれば、
聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。"
49,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001","俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
49,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001,"俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
ニーズヘッグの存在だけだ。
この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。"
50,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002","エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
50,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002,"エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
……では、手分けして探るのはどうだろう?"
51,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003","イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
51,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003,"イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?"
52,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004","……わかった。
52,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004,"……わかった。
この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、
できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?"
53,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005","引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。"
54,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
53,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005,引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
54,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005,"Player。
グリダニアまで付き合ってくれないか。
黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。"
55,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006","俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
55,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006,"俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。"
56,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007","奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
56,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007,"奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
こちらの出方を覗っているようだ。
しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。"
57,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008","そうしてくれると助かるよ。"
58,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。
57,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008,そうしてくれると助かるよ。
58,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008,"では、Player、行こうか。
カヌ・エ様に話をしてみよう。
っと、だがその前に……。"
59,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009","この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
59,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009,"この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
忘れずに交感しておいてくれよ。"
60,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010","古式のエーテライトに交感しておけよ。
60,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010,"古式のエーテライトに交感しておけよ。
いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、
勝てる戦いも勝てなくなるからな……。"
61,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020","急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
61,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020,"急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
我々と面会してくれるそうだ。
彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。"
62,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
62,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
63,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022","会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
63,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
64,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030","カヌ・エ様との面会か。
64,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
65,"TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001","はい"
67,"TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031","ようこそ、いらっしゃいました。
65,TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001,「不語仙の座卓」に移動しますか?
66,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001,はい
67,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002,いいえ
68,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031,"ようこそ、いらっしゃいました。
メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、
こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。"
69,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032","その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
69,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032,"その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、
再会を祝すためではありません。"
70,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033","千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
70,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033,"千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。"
71,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034","……詳しく、お聞かせ願えますか?"
72,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035","聖なる竜との対話のため、
71,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034,……詳しく、お聞かせ願えますか?
72,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035,"聖なる竜との対話のため、
雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。"
73,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036","(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!"
74,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037","まぁ、クポロ・コップ。"
75,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038","(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
73,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036,(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
74,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037,まぁ、クポロ・コップ。
75,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038,"(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!"
76,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039","やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
76,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039,"やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。
君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。"
77,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040","クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
77,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040,"クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
伝承などは残っていないのですか?"
78,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041","(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
78,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041,"(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
「天界」に棲んでいたと言われているクポ。"
79,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042","善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
79,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042,"善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、
一族を地上に導いたという……。"
80,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043","……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
80,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043,"……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
何らかの理由で地上に降りた。
それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?"
81,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044","そう考えるのが、筋かもしれませんね。
81,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044,"そう考えるのが、筋かもしれませんね。
しかし、アルフィノ殿のお話からすると、
彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。"
82,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045","(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
82,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045,"(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。
きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。"
83,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046","(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
83,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046,"(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!"
84,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047","なるほど、名案だ。
84,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047,"なるほど、名案だ。
雲海まで同行を頼めるかい?"
85,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048","(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
85,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048,"(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
森の外に出るのは怖いけど、
雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!"
86,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049","それでは、私も同行いたしましょう。
86,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049,"それでは、私も同行いたしましょう。
ご協力できることがあるやもしれません。"
87,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050","……よ、よろしいのですか!?"
88,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051","私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
87,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050,……よ、よろしいのですか!?
88,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051,"私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。"
89,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052","周囲の反対があったとはいえ、
89,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052,"周囲の反対があったとはいえ、
私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。
だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。"
90,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053","……良いですね?"
91,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054","……ありがとうございます。
90,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053,……良いですね?
91,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054,"……ありがとうございます。
それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。"
92,"TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055","ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
92,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055,"ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
これは極めて異例と言わざるを得ん……。"
93,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
93,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
94,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061","なに、一度とおった道だからね。
94,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
95,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062","私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
95,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
96,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063","なに、一度とおった道だからね。
96,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
97,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064","戻ったか……。
97,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064,"戻ったか……。
こちらに、さしたる収穫はない状態だ。
聖竜の行方は、未だわからずでな……。"
98,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070","戻ったか。
98,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070,"戻ったか。
ニーズヘッグに動きはなしだ。
相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。"
99,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071","……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
99,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071,"……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと?
ならば、一行の到着を待つとしよう。"
100,"TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。"
101,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073","待たせたね。
100,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072,Player、お出ましのようだぞ。
101,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073,"待たせたね。
雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、
不気味なほど静かな旅路だったよ。"
102,"TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074","カヌ・エ様……。
102,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074,"カヌ・エ様……。
こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。"
103,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075","お初にお目に掛かります。
103,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075,"お初にお目に掛かります。
三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。
以後、よしなに……。"
104,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076","それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
104,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076,"それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
……確かに「彼ら」の気配を感じます。
まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。"
105,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077","この辺りでよいでしょう……。"
106,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078","(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!"
107,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079","私の名は、カヌ・エ・センナ。
105,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077,この辺りでよいでしょう……。
106,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078,(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
107,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079,"私の名は、カヌ・エ・センナ。
雲上のモーグリ族と語らうため、
友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。"
108,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080","我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。"
109,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081","(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。"
110,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082","モグの名は、モグリン……。
108,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080,我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
109,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081,(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
110,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082,"モグの名は、モグリン……。
栄えあるモーグリ族の長老くぽ。"
111,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083","モグリン様……。
111,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083,"モグリン様……。
お姿を拝見できて、光栄です。"
112,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084","(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
112,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084,"(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!"
113,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085","にわかには信じがたいくぽ……。
113,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085,"にわかには信じがたいくぽ……。
毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。
まるで、夢でも見ているようくぽ!"
114,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086","私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
114,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086,"私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
あなた方を驚かせる結果になってしまいました。
ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。"
115,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087","私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
115,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087,"私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。"
116,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088","むむむむむ……。
116,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088,"むむむむむ……。
確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ……
それは疑わないくぽ。"
117,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089","しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
117,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089,"しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。
……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。"
118,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090","この雲海には、モーグリ族だけでなく、
118,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090,"この雲海には、モーグリ族だけでなく、
たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。"
119,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091","聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
119,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091,"聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ……
乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!"
120,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092","(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
120,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092,"(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、
何度も戦ってくれた恩人クポ!"
121,"TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093","(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!"
122,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094","むむむむむ……。
121,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093,(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
122,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094,"むむむむむ……。
棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。
その言葉を信じたくはあるくぽ……。"
123,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095","モグリン様。
123,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095,"モグリン様。
私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。
まずは、そこから始めてみませんか……?"
124,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096","カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
124,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096,"カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
それでは、地上から来た旅人たちを、
一族の客人として迎え入れるくぽ。"
125,"TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097","ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
125,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097,"ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!"
126,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098","すまない、こちらは収穫なしだ。
126,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098,"すまない、こちらは収穫なしだ。
邪竜の怒気にあてられているのか、
多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。"
127,"TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099","対話に応じる竜もいるにはいたが、
127,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099,"対話に応じる竜もいるにはいたが、
聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。"
128,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100","それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
128,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100,"それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。"
129,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101","……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?"
130,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね?
129,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101,……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
130,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102,"Playerくぽね?
これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。
「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。"
131,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103","ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
131,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103,"ともかく、ダサい名前のPlayerよ。
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、
モグの試練を受けるといいくぽ。"
132,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104","その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
132,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104,"その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!"
133,"TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105","「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
133,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105,"「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00 1 モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01 一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02 str アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
4 0 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03 モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。 カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04 一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。 冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05 アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。 エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06 カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。 モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07 冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08 エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09 モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
11 7 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00 グリダニアのアルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01 不語仙の座卓に向かう
27 23 TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03 グリダニアのアルフィノと話す モグモグホームのエスティニアンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04 不語仙の座卓に向かう モグリンと話す
30 26 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06 モグモグホームのエスティニアンと話す
32 28 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07 モグリンと話す
33 29 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000 さて、どうしたものか……。 モーグリ族の協力を得られれば、 聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。
46 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000 さて、どうしたものか……。 モーグリ族の協力を得られれば、 聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。
50 49 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001 49 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001 俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、 ニーズヘッグの存在だけだ。 この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。 俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、 ニーズヘッグの存在だけだ。 この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。
51 50 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002 エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう? エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。 ……では、手分けして探るのはどうだろう?
52 51 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003 イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか? イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、 聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?
53 52 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004 ……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ? ……わかった。 この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、 できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?
54 53 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005 引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。 引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
55 54 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005 54 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。 Player。 グリダニアまで付き合ってくれないか。 黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。
56 55 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006 55 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006 俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。 俺は、この場に留まらせてもらうぜ。 ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。
57 56 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007 56 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007 奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。 奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、 こちらの出方を覗っているようだ。 しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。
58 57 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008 57 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008 そうしてくれると助かるよ。 そうしてくれると助かるよ。
59 58 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008 58 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。 では、Player、行こうか。 カヌ・エ様に話をしてみよう。 っと、だがその前に……。
60 59 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009 59 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009 この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。 この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。 忘れずに交感しておいてくれよ。
61 60 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010 60 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010 古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。 古式のエーテライトに交感しておけよ。 いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、 勝てる戦いも勝てなくなるからな……。
62 61 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020 61 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020 急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。 急な申し出だったが、カヌ・エ様は、 我々と面会してくれるそうだ。 彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。
63 62 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021 62 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
64 63 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022 63 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。 会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。 案内してもらうとしよう。
65 64 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030 64 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
66 65 TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001 65 TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001 「不語仙の座卓」に移動しますか? 「不語仙の座卓」に移動しますか?
67 66 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001 66 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001 はい はい
68 67 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002 67 TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002 いいえ いいえ
69 68 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031 68 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031 ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。 ようこそ、いらっしゃいました。 メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、 こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。
70 69 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032 69 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032 その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。 その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします…… ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、 再会を祝すためではありません。
71 70 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033 70 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033 千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。 千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争…… 「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。
72 71 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034 71 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034 ……詳しく、お聞かせ願えますか? ……詳しく、お聞かせ願えますか?
73 72 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035 72 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035 聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。 聖なる竜との対話のため、 雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。
74 73 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036 73 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036 (-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ! (-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
75 74 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037 74 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037 まぁ、クポロ・コップ。 まぁ、クポロ・コップ。
76 75 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038 75 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038 (-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ! (-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ! 雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!
77 76 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039 76 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039 やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。 やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。 我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。 君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。
78 77 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040 77 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040 クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか? クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、 伝承などは残っていないのですか?
79 78 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041 78 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041 (-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。 (-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、 「天界」に棲んでいたと言われているクポ。
80 79 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042 79 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042 善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。 善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。 モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、 一族を地上に導いたという……。
81 80 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043 80 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043 ……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……? ……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、 何らかの理由で地上に降りた。 それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?
82 81 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044 81 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044 そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。 そう考えるのが、筋かもしれませんね。 しかし、アルフィノ殿のお話からすると、 彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。
83 82 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045 82 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045 (-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。 (-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ! 黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。 きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。
84 83 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046 83 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046 (-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ! (-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ! 同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!
85 84 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047 84 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047 なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい? なるほど、名案だ。 雲海まで同行を頼めるかい?
86 85 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048 85 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048 (-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ! (-クポロ・コップ-)もちろんクポ! 森の外に出るのは怖いけど、 雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!
87 86 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049 86 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049 それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。 それでは、私も同行いたしましょう。 ご協力できることがあるやもしれません。
88 87 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050 87 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050 ……よ、よろしいのですか!? ……よ、よろしいのですか!?
89 88 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051 88 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051 私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。 私たちは幾度となく、「暁」の皆さま…… そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。
90 89 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052 89 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052 周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。 周囲の反対があったとはいえ、 私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。 だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。
91 90 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053 90 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053 ……良いですね? ……良いですね?
92 91 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054 91 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054 ……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。 ……ありがとうございます。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。
93 92 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055 92 TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055 ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。 ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。 これは極めて異例と言わざるを得ん……。
94 93 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060 93 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい? 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
95 94 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061 94 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
96 95 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062 95 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい? 私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。 君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、 エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?
97 96 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063 96 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。 なに、一度とおった道だからね。 腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。 しっかり、エスコートさせてもらうさ。
98 97 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064 97 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064 戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。 戻ったか……。 こちらに、さしたる収穫はない状態だ。 聖竜の行方は、未だわからずでな……。
99 98 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070 98 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070 戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。 戻ったか。 ニーズヘッグに動きはなしだ。 相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。
100 99 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071 99 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071 ……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。 ……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、 グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと? ならば、一行の到着を待つとしよう。
101 100 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072 100 TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お出ましのようだぞ。 Player、お出ましのようだぞ。
102 101 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073 101 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073 待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。 待たせたね。 雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、 不気味なほど静かな旅路だったよ。
103 102 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074 102 TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074 カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。 カヌ・エ様……。 こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。
104 103 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075 103 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075 お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。 お初にお目に掛かります。 三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。 以後、よしなに……。
105 104 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076 104 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076 それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。 それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね? ……確かに「彼ら」の気配を感じます。 まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。
106 105 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077 105 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077 この辺りでよいでしょう……。 この辺りでよいでしょう……。
107 106 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078 106 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078 (-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ! (-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
108 107 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079 107 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079 私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。 私の名は、カヌ・エ・センナ。 雲上のモーグリ族と語らうため、 友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。
109 108 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080 108 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080 我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。 我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
110 109 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081 109 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081 (-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。 (-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
111 110 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082 110 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082 モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。 モグの名は、モグリン……。 栄えあるモーグリ族の長老くぽ。
112 111 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083 111 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083 モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。 モグリン様……。 お姿を拝見できて、光栄です。
113 112 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084 112 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084 (-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ! (-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ! 森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!
114 113 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085 113 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085 にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ! にわかには信じがたいくぽ……。 毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。 まるで、夢でも見ているようくぽ!
115 114 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086 114 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086 私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。 私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、 あなた方を驚かせる結果になってしまいました。 ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。
116 115 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087 115 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087 私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。 私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、 人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。
117 116 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088 116 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088 むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。 むむむむむ……。 確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ…… それは疑わないくぽ。
118 117 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089 117 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089 しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。 しかーし、モグたちが姿を隠したのは、 千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。 ……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。
119 118 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090 118 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090 この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。 この雲海には、モーグリ族だけでなく、 たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。
120 119 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091 119 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091 聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ! 聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、 邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ…… 乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!
121 120 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092 120 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092 (-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ! (-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ! この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、 何度も戦ってくれた恩人クポ!
122 121 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093 121 TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093 (-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ! (-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
123 122 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094 122 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094 むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。 むむむむむ……。 棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。 その言葉を信じたくはあるくぽ……。
124 123 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095 123 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095 モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……? モグリン様。 私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。 まずは、そこから始めてみませんか……?
125 124 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096 124 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096 カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。 カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。 それでは、地上から来た旅人たちを、 一族の客人として迎え入れるくぽ。
126 125 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097 125 TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097 ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ! ただーし、その目的に力を貸すか否かは、 これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!
127 126 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098 126 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098 すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。 すまない、こちらは収穫なしだ。 邪竜の怒気にあてられているのか、 多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。
128 127 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099 127 TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099 対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。 対話に応じる竜もいるにはいたが、 聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。
129 128 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100 128 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100 それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。 それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。 言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。
130 129 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101 129 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101 ……ところで、おぬしの名前は何というくぽ? ……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
131 130 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102 130 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。 Playerくぽね? これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。 「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。
132 131 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103 131 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103 ともかく、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。 ともかく、ダサい名前のPlayerよ。 「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、 モグの試練を受けるといいくぽ。
133 132 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104 132 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104 その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ! その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、 じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!
134 133 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105 133 TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ! 「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~? 早く見たいくぽ!
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244