7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+91 -94
View File
@@ -1,129 +1,126 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01","雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02","周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03","タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04","場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05","ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06","ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。"
7,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00","<Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01","2箇所目の<Sheet(EObj,2005551,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02","ヒルダと話す"
27,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03","忘れられた騎士亭のヒルダと話す"
28,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04","ヒルダと話す"
29,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000","君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。"
49,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001","……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
0,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01,雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「」で周囲を見渡そう。
2,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02,周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「」で周囲を見渡そう。
3,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03,タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04,場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05,ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06,ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
7,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01,2箇所目ので見渡す
26,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02,ヒルダと話す
27,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03,忘れられた騎士亭のヒルダと話す
28,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04,ヒルダと話す
29,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000,君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
49,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001,"……ところで、「タタル」を見かけなかったか?
彼女も情報収集をしてくれているはずだが……
心配だ、探してみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002","ダメだ、こっちにはいないようだ。
50,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002,"ダメだ、こっちにはいないようだ。
君は向こう側を探してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003","周囲にタタルの姿はない……。
51,TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003,"周囲にタタルの姿はない……。
ほかの場所を探してみよう。"
52,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011","ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
52,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011,"ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、
タタルの姿はなかったよ……。
いったい、どこに……。"
53,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010","ぎにゃああああ~!!!"
54,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011","い、いまのは!
53,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010,ぎにゃああああ~!!!
54,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011,"い、いまのは!
タタルじゃないか!!"
55,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012","何者かに追われている!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ!"
56,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017","こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
55,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012,"何者かに追われている!?
Player、行くぞ!"
56,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017,"こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。
ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、
じっくり話を聞こうじゃないのさ。"
57,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013","どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。"
58,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014","自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
57,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013,どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。
58,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014,"自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。
た、助かりまっした……。"
59,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015","俺は、お前らを信用してないからな!"
60,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016","ヒルダに指一本でも触れてみろ……
59,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015,俺は、お前らを信用してないからな!
60,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016,"ヒルダに指一本でも触れてみろ……
シバき倒してやるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013","ようやく交渉が始められるな。"
62,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014","ど、どうなることかと思ったでっす。
61,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013,ようやく交渉が始められるな。
62,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014,"ど、どうなることかと思ったでっす。
今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。"
63,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020","……ん?
63,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020,"……ん?
ああ、この「長耳」が気になるのかい?"
64,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021","その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
64,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021,"その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、
ある程度知っているようだね……。"
65,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023","貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
65,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023,"貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。
そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。"
66,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024","そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
66,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024,"そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。
平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。
そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。"
67,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025","もちろん、貴族だからと言って、
67,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025,"もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。"
68,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026","もちろん、貴族だからと言って、
68,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026,"もちろん、貴族だからと言って、
全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。
この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?"
69,"TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027","……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
69,TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027,"……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。
イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。"
70,"TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030","なんとか撃退できたが……
70,TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030,"なんとか撃退できたが……
やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。"
71,"TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031","ご無事でなによりでっす!
71,TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031,"ご無事でなによりでっす!
それにしても、あの蒼天騎士……
何だか物凄く気持ち悪かったでっす。"
72,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032","お前ら、やるじゃねぇか!"
73,"TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033","蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
72,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032,お前ら、やるじゃねぇか!
73,TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033,"蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。
見ていて最高にスカッとしたぜ!!"
74,"TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034","乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
74,TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034,"乗り込む前に一戦交えることになるとは……。
これで相手も、防備を固めることになるだろう。"
75,"TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035","先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
75,TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035,"先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿……
苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。"
76,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001","蒼天騎士シャリベルを倒せ!"
77,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002","蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
76,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001,蒼天騎士シャリベルを倒せ!
77,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002,"蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る!
相手にとって不足はないよ!"
78,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003","少しばかり、遊んでアゲる……。
78,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003,"少しばかり、遊んでアゲる……。
さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!"
79,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004","シャリベル卿、我らも加勢いたします!"
80,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005","チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!"
81,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006","まったく情けない子たちネェ……。
79,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004,シャリベル卿、我らも加勢いたします!
80,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005,チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!
81,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006,"まったく情けない子たちネェ……。
アタシが力をあたえてアゲル……。"
82,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008","心配になって来てみれば……
82,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008,"心配になって来てみれば……
蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!"
83,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007","オルシュファン卿!
83,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007,"オルシュファン卿!
ありがたい、感謝する!"
84,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010","おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
84,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010,"おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ?
四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!"
85,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009","詳しい話は後だ、たたみかけるよ!"
86,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011","新しい召喚法を試すときか!
85,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009,詳しい話は後だ、たたみかけるよ!
86,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011,"新しい召喚法を試すときか!
……来い、カーバンクル・ルビー!"
87,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100","くっ……私に、もう少し力があれば……。"
88,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101","チッ……ドブネズミが……。"
89,"TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102","蒼天騎士の力、ここまでとは……。"
87,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100,くっ……私に、もう少し力があれば……。
88,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101,チッ……ドブネズミが……。
89,TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102,蒼天騎士の力、ここまでとは……。
1 key 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「」で周囲を見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 str 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「」で周囲を見渡そう。
4 0 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアルフィノは、何か気がかりがあるようだ。 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 雲霧街で情報収集をしているタタルを、探すことになった。イシュガルドの雲霧街にある「<Sheet(EObj,2005550,0)/>」で周囲を見渡そう。 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 周囲を見渡してみたが、タタルは見つからなかった。別のところで探してみよう。雲霧街にある、2箇所目の「<Sheet(EObj,2005551,0)/>」で周囲を見渡そう。 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 タタルを見つけたが、貧しい身なりの男たちに追われていた。助けに入ったところ、探していた「長耳」ことヒルダに出会った。雲霧街の「ヒルダ」と話そう。 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
8 4 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07 場所を変えて、ヒルダと話すことになった。忘れられた騎士亭の「ヒルダ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08 ヒルダに事情を伝えた。その最中、蒼天騎士シャリベルが襲ってきたため、冒険者たちはこれを撃退。駆けつけたルキアの話によると、アイメリクが異端疑惑で捕まり、蒼天騎士団が動き出したそうだ。話を聞いていたヒルダは、冒険者たちへの協力を申し出る。忘れられた騎士亭付近の「ヒルダ」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09 ヒルダと話した。「長耳」たる事情を、イシュガルドではよくある話と言い切ったヒルダ。彼女がイシュガルドの変革に協力してくれる理由が、そこにあるのかもしれない。
11 7 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 で見渡す
26 22 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01 2箇所目ので見渡す
27 23 TEXT_HEAVNA403_01639_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 ヒルダと話す
28 24 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03 <Sheet(EObj,2005550,0)/>で見渡す 忘れられた騎士亭のヒルダと話す
29 25 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04 2箇所目の<Sheet(EObj,2005551,0)/>で見渡す ヒルダと話す
30 26 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05 ヒルダと話す
31 27 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06 忘れられた騎士亭のヒルダと話す
32 28 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07 ヒルダと話す
33 29 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000 君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
50 46 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_22 49 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001 ……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。
47 TEXT_HEAVNA403_01639_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_000 君が得た情報を頼りに、「長耳」の捜索を続けよう。
49 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_001 ……ところで、「タタル」を見かけなかったか? 彼女も情報収集をしてくれているはずだが…… 心配だ、探してみよう。
51 50 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_002 ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。 ダメだ、こっちにはいないようだ。 君は向こう側を探してみてくれ。
52 51 TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003 51 TEXT_HEAVNA403_01639_SYSTEM_000_003 周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。 周囲にタタルの姿はない……。 ほかの場所を探してみよう。
53 52 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011 52 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_011 ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。 ダメだ、向こう側を一通り見回ってみたが、 タタルの姿はなかったよ……。 いったい、どこに……。
54 53 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010 53 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_010 ぎにゃああああ~!!! ぎにゃああああ~!!!
55 54 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_011 い、いまのは! タタルじゃないか!! い、いまのは! タタルじゃないか!!
56 55 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012 55 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_012 何者かに追われている!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行くぞ! 何者かに追われている!? Player、行くぞ!
57 56 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017 56 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_017 こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。 ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、 じっくり話を聞こうじゃないのさ。 こんな場所じゃ、落ち着いて話もできやしないね。 ひとまず「忘れられた騎士亭」にでも行って、 じっくり話を聞こうじゃないのさ。
58 57 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013 57 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_013 どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。 どうやら彼女が噂の「長耳」のようだな……。
59 58 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014 58 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_014 自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。 自慢の「マンダヴィル交渉術」を使う間もなかったでっす。 た、助かりまっした……。
60 59 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015 59 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_015 俺は、お前らを信用してないからな! 俺は、お前らを信用してないからな!
61 60 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016 60 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_016 ヒルダに指一本でも触れてみろ…… シバき倒してやるぞ! ヒルダに指一本でも触れてみろ…… シバき倒してやるぞ!
62 61 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013 61 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_100_013 ようやく交渉が始められるな。 ようやく交渉が始められるな。
63 62 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014 62 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_100_014 ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。 ど、どうなることかと思ったでっす。 今でも、心臓がバクバクしてるでっす……。
64 63 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020 63 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_020 ……ん? ああ、この「長耳」が気になるのかい? ……ん? ああ、この「長耳」が気になるのかい?
65 64 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021 64 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_021 その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。 その表情からすると、アタシの生まれにまつわる事情について、 ある程度知っているようだね……。
66 65 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023 65 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_023 貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。 貴族が使用人に手を出すなんてことは、皇都じゃ珍しくない。 そして、身ごもった平民の女が、捨てられることも……。
67 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 66 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_024 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。 そう、よくある「ありふれた話」なんだ……。 平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。 そんな現状を変えたくて、アタシは銃を取った。
68 67 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025 67 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_025 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃を……戦う力をくれたのも貴族なんだからね。
69 68 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026 68 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_026 もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ? もちろん、貴族だからと言って、 全員がクソ野郎じゃないことくらい、わかってるよ。 この銃をくれた奴のこと、アンタも知ってるんだろ?
70 69 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027 69 TEXT_HEAVNA403_01639_HILDA_000_027 ……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。 ……ま、しみったれた身の上話はここまでだ。 イシュガルドを変えるため、やってやろうじゃないのさ。
71 70 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030 70 TEXT_HEAVNA403_01639_ALPHINAUD_000_030 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。 なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。
72 71 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031 71 TEXT_HEAVNA403_01639_TATARU_000_031 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。 ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。
73 72 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032 72 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY1_000_032 お前ら、やるじゃねぇか! お前ら、やるじゃねぇか!
74 73 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033 73 TEXT_HEAVNA403_01639_REVOLUTIONARY2_000_033 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!! 蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!
75 74 TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034 74 TEXT_HEAVNA403_01639_HAURCHEFANT_000_034 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。 乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。
76 75 TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035 75 TEXT_HEAVNA403_01639_LUCIA_000_035 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。 先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。
77 76 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001 76 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_TODO001 蒼天騎士シャリベルを倒せ! 蒼天騎士シャリベルを倒せ!
78 77 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002 77 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_002 蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る! 相手にとって不足はないよ! 蒼天騎士様、直々の登場とは恐れ入る! 相手にとって不足はないよ!
79 78 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003 78 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_003 少しばかり、遊んでアゲる……。 さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ! 少しばかり、遊んでアゲる……。 さあ、神殿騎士の皆さん、教皇猊下への忠誠心を示しなサイ!
80 79 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004 79 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_TEMPLER_004 シャリベル卿、我らも加勢いたします! シャリベル卿、我らも加勢いたします!
81 80 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005 80 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_005 チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……! チッ……ゾロゾロとよくもまぁ……!
82 81 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006 81 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_006 まったく情けない子たちネェ……。 アタシが力をあたえてアゲル……。 まったく情けない子たちネェ……。 アタシが力をあたえてアゲル……。
83 82 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008 82 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_008 心配になって来てみれば…… 蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!! 心配になって来てみれば…… 蒼天騎士と神殿騎士が相手とは……!!
84 83 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007 83 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_007 オルシュファン卿! ありがたい、感謝する! オルシュファン卿! ありがたい、感謝する!
85 84 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010 84 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_CHARIBERT_010 おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ! おんやぁ……フォルタン家の私生児かイ? 四大名家が教皇猊下に剣を向けるとは……面白いじゃナイ!
86 85 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009 85 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_009 詳しい話は後だ、たたみかけるよ! 詳しい話は後だ、たたみかけるよ!
87 86 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011 86 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_011 新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー! 新しい召喚法を試すときか! ……来い、カーバンクル・ルビー!
88 87 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 87 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100 くっ……私に、もう少し力があれば……。 くっ……私に、もう少し力があれば……。
89 88 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101 88 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HILDA_101 チッ……ドブネズミが……。 チッ……ドブネズミが……。
90 89 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102 89 TEXT_HEAVNA403_01639_QIB_BATTLETALK_HAURCHEFANT_102 蒼天騎士の力、ここまでとは……。 蒼天騎士の力、ここまでとは……。
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126