7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01","アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02","ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。"
3,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03","クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04","アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。"
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24,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00","ロヌバヌに相談"
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26,"TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02","アルフィノに報告"
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48,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000","教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
0,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
1,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01,アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02,ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
3,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03,クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04,アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
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24,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00,ロヌバヌに相談
25,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01,クヌバリに「お辞儀する」をする
26,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02,アルフィノに報告
27,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03,
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48,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000,"教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。
これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。"
49,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001","だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
49,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001,"だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。
まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。"
50,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003","雲神「ビスマルク」……
50,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003,"雲神「ビスマルク」……
どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、
大食漢のようだ……。"
52,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004","雲神さまは、島を食べちゃうけど、
52,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004,"雲神さまは、島を食べちゃうけど、
たまにはいいこともするのだよ!"
53,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005","「魔大陸の鍵」は、
53,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005,"「魔大陸の鍵」は、
今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。
良かったのやら、悪かったのやら……。"
54,"TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010","我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
54,TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010,"我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
55,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010","雲神さまについて、知りたい?
55,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010,"雲神さまについて、知りたい?
それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。
神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。"
56,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011","しかし、しかし、気をつけるといいね。
56,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
57,"TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012","しかし、しかし、気をつけるといいね。
57,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
58,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020","ヒトは、無礼な生き物よな。
58,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020,"ヒトは、無礼な生き物よな。
「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。"
59,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021","これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
59,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021,"これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。
……ふむ、雲神さまについて知りたいと。"
60,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022","よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
60,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022,"よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。
海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。"
61,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023","しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
61,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023,"しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。
その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。"
62,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024","神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
62,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024,"神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。
こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。"
63,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025","心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
63,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025,"心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。
こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。"
64,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026","しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
64,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026,"しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
65,"TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027","「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
65,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027,"「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
66,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030","……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
66,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030,"……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?"
67,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031","そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
67,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031,"そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。
……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?"
68,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032","それがさっぱりでね……。
68,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032,"それがさっぱりでね……。
バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、
延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。"
69,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033","……「浮島釣り」だと!?
69,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033,"……「浮島釣り」だと!?
そうか、その手があるじゃないか!"
70,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034","先ほど、雲神「ビスマルク」は、
70,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034,"先ほど、雲神「ビスマルク」は、
帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。
そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?"
71,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035","だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
71,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035,"だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、
奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。"
72,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036","浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
72,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036,"浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、
直接攻撃に打って出るんだ。"
73,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037","なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
73,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037,"なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。
しかし、危険すぎる……。"
74,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038","今度は、一蓮托生だぜ。
74,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038,"今度は、一蓮托生だぜ。
牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、
ついて行かざるを得ないんだからな。"
75,"TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。
75,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039,"Playerも、命を賭けるんだ。
私も同乗させてくれ。"
76,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040","フフ、いい覚悟だぜ……!"
77,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040","よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
76,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040,フフ、いい覚悟だぜ……!
77,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040,"よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
78,"TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041","まさか、雲神「ビスマルク」を、
78,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041,"まさか、雲神「ビスマルク」を、
一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00 1 オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01 アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02 str ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
4 0 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03 オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。 クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04 アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。 アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
6 2 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_05 ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
7 3 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_06 クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_07 アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
9 5 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_09
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18 14 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00 ロヌバヌに相談
26 22 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01 クヌバリに「お辞儀する」をする
27 23 TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02 アルフィノに報告
28 24 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03 ロヌバヌに相談
29 25 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04 クヌバリに「お辞儀する」をする
30 26 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05 アルフィノに報告
31 27 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_08
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36 32 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_11
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39 35 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_14
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48 44 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000 教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、 「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。 これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。
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48 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000 教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、 「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。 これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。
50 49 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001 だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。 それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。 まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。 だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。 それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。 まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。
51 50 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003 雲神「ビスマルク」…… どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、 大食漢のようだ……。 雲神「ビスマルク」…… どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、 大食漢のようだ……。
53 52 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004 52 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ! 雲神さまは、島を食べちゃうけど、 たまにはいいこともするのだよ!
54 53 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005 53 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005 「魔大陸の鍵」は、 今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。 良かったのやら、悪かったのやら……。 「魔大陸の鍵」は、 今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。 良かったのやら、悪かったのやら……。
55 54 TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010 54 TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。 我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸…… しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。 語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。
56 55 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010 55 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010 雲神さまについて、知りたい? それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。 神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。 雲神さまについて、知りたい? それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。 神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。
57 56 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011 56 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
58 57 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012 57 TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。 しかし、しかし、気をつけるといいね。 「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。 しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。
59 58 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020 58 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020 ヒトは、無礼な生き物よな。 「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。 ヒトは、無礼な生き物よな。 「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。
60 59 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021 59 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021 これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。 ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。 ……ふむ、雲神さまについて知りたいと。 これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。 ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。 ……ふむ、雲神さまについて知りたいと。
61 60 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022 60 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022 よかろう、よかろう、心して聞くがいい。 むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。 海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。 よかろう、よかろう、心して聞くがいい。 むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。 海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。
62 61 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023 61 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023 しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、 白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。 その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。 しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、 白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。 その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。
63 62 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024 62 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024 神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、 争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。 こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。 神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、 争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。 こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。
64 63 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025 63 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025 心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、 雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。 こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。 心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、 雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。 こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。
65 64 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026 64 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026 しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。 しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
66 65 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027 65 TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027 「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。 「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、 ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。 浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。
67 66 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030 66 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030 ……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、 雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね? ……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、 雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?
68 67 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031 67 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031 そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、 浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。 ……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか? そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、 浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。 ……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?
69 68 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032 68 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032 それがさっぱりでね……。 バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、 延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。 それがさっぱりでね……。 バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、 延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。
70 69 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033 69 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033 ……「浮島釣り」だと!? そうか、その手があるじゃないか! ……「浮島釣り」だと!? そうか、その手があるじゃないか!
71 70 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034 70 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034 先ほど、雲神「ビスマルク」は、 帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。 そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな? 先ほど、雲神「ビスマルク」は、 帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。 そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?
72 71 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035 71 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035 だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。 手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、 奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。 だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。 手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、 奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。
73 72 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036 72 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036 浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。 雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、 直接攻撃に打って出るんだ。 浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。 雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、 直接攻撃に打って出るんだ。
74 73 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037 73 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037 なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、 あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。 しかし、危険すぎる……。 なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、 あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。 しかし、危険すぎる……。
75 74 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038 74 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038 今度は、一蓮托生だぜ。 牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、 ついて行かざるを得ないんだからな。 今度は、一蓮托生だぜ。 牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、 ついて行かざるを得ないんだからな。
76 75 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039 75 TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、命を賭けるんだ。 私も同乗させてくれ。 Playerも、命を賭けるんだ。 私も同乗させてくれ。
77 76 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040 76 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040 フフ、いい覚悟だぜ……! フフ、いい覚悟だぜ……!
78 77 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040 77 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040 よし、俺は浮島牽引用の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。 よし、俺は浮島牽引用の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
79 78 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041 78 TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041 まさか、雲神「ビスマルク」を、 一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。 まさか、雲神「ビスマルク」を、 一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。
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