7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00","オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。"
1,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01","シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。"
2,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02","ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。"
3,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03","浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04","ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
0,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
1,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01,シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02,ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
3,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03,浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04,"ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05","蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。"
6,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06","蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。"
7,"TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07","アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!"
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27,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03","蛮神「ビスマルク」を討伐"
28,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04","蛮神「ビスマルク」を討伐"
29,"TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000","よし、作戦は決まった。
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6,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06,蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07,アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
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27,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03,蛮神「ビスマルク」を討伐
28,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04,蛮神「ビスマルク」を討伐
29,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05,アルフィノと話す
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48,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000,"よし、作戦は決まった。
ただし、シドが考案した手法を実現するには、
ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。"
49,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
49,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
50,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002","ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
50,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
51,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003","俺は浮島牽引の準備をする。
51,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003,"俺は浮島牽引の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
52,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010","今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
52,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010,"今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。
困ったものだ、困ったものだ。"
53,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011","雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?"
54,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012","聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
53,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011,雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
54,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012,"聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
浮島の数々を空へと引きあげたとか……。
しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。"
55,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013","我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
55,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013,"我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。
どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。"
56,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014","なんと、なんと、驚くべきことを!
56,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014,"なんと、なんと、驚くべきことを!
ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。"
57,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015","なれば、なれば、雲海の平和のため、
57,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015,"なれば、なれば、雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
58,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016","ありがとうございます、ズンドの長老よ!
58,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016,"ありがとうございます、ズンドの長老よ!
後ほど、お預かりに伺います。"
59,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016","よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
59,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016,"よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
さっそく、彼らのところに行こう。
「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。"
60,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017","雲海の平和のため、
60,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017,"雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
61,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020","ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
61,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020,"ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。"
62,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021","牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
62,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021,"牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。
……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。"
63,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022","その件については、長老のソヌバヌが、
63,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022,"その件については、長老のソヌバヌが、
用立ててくれることになったよ。
準備ができ次第、受け取りに行こう。"
64,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
64,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
65,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
65,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
66,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025","シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
66,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025,"シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」……
エオルゼア随一の技術者集団だ。"
67,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026","よっしゃ、作戦開始だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、
67,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
68,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030","あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
68,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
69,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
69,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
……ところで、もう準備はいいッスか?"
70,"TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000","準備はいい?"
71,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001","はい"
72,"TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002","いいえ"
73,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040","それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
70,TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000,準備はいい?
71,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001,はい
72,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002,いいえ
73,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040,"それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
「ビスマルク釣り」の開始ッス!
ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!"
74,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041","今回ばかりは、私も同行させてほしい。
74,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041,"今回ばかりは、私も同行させてほしい。
この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。
君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。"
75,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042","蛮神のエーテル放射を浴びれば、
75,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042,"蛮神のエーテル放射を浴びれば、
俺たちはテンパードにされちまうからな。
奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。"
76,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043","オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
76,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。"
77,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
77,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050,"お疲れさま、Player。
とにかく、君が無事でよかった……。"
78,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051","ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
78,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051,"ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、
まったく生きた心地がしなかったよ。"
79,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052","それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
79,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052,"それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、
想定外だったとしか言いようがない……。"
80,"TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053","しかし、私たちは、まだ生きているし、
80,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053,"しかし、私たちは、まだ生きているし、
アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。
諦めずに追撃しよう……!"
81,"TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060","よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060,"よく戦い抜いたな、Player。
信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。
くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。"
82,"TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061","アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
82,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061,"アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、
巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。"
83,"TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。
83,TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062,"さすがは、だ。
あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。
ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。"
84,"TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063","確かに、確かに……
84,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063,"確かに、確かに……
雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた!
ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 1 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
2 # 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 str ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
4 0 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
2 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02 ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
3 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03 浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
4 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04 ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。 蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
7 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。 蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
8 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07 アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……! アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
9 8 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10
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21 20 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20
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24 23 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 24 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
26 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 25 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01 シドと話す シドと話す
27 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 26 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02 ウェッジと話す ウェッジと話す
28 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 27 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03 蛮神「ビスマルク」を討伐 蛮神「ビスマルク」を討伐
29 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 28 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04 蛮神「ビスマルク」を討伐 蛮神「ビスマルク」を討伐
30 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 29 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05 アルフィノと話す アルフィノと話す
31 30 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06 30 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07 31 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08 32 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08
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45 44 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20 44 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21 45 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22 46 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23 47 TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000 48 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000 よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。 よし、作戦は決まった。 ただし、シドが考案した手法を実現するには、 ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。
50 49 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
51 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。 ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。 どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。 協力してくれるよう、説得するんだ。
52 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 51 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。 俺は浮島牽引の準備をする。 お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ! こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。
53 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 52 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。 今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、 吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。 困ったものだ、困ったものだ。
54 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 53 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか? 雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
55 54 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012 54 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012 聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。 聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、 浮島の数々を空へと引きあげたとか……。 しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。
56 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 55 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。 我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、 雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。 どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。
57 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 56 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。 なんと、なんと、驚くべきことを! ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。
58 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 57 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。 なれば、なれば、雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
59 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 58 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。 ありがとうございます、ズンドの長老よ! 後ほど、お預かりに伺います。
60 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 59 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。 よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。 さっそく、彼らのところに行こう。 「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。
61 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 60 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。 雲海の平和のため、 我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。 ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。
62 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 61 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。 ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。 それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。
63 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 62 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。 牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。 元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。 ……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。
64 63 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022 63 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022 その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。 その件については、長老のソヌバヌが、 用立ててくれることになったよ。 準備ができ次第、受け取りに行こう。
65 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 64 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。 よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
66 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 65 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ! あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
67 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 66 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。 シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。 さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」…… エオルゼア随一の技術者集団だ。
68 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 67 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026 よっしゃ、作戦開始だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。 よっしゃ、作戦開始だ! Player、蛮神に挑む準備ができたら、 「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。
69 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 68 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030 あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ! あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。 でも、気合い入れていくッスよ!
70 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 69 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか? オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 ……ところで、もう準備はいいッスか?
71 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 70 TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000 準備はいい? 準備はいい?
72 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 71 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001 はい はい
73 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 72 TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002 いいえ いいえ
74 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 73 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040 それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス! それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、 「ビスマルク釣り」の開始ッス! ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!
75 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 74 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。 今回ばかりは、私も同行させてほしい。 この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。 君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。
76 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 75 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。 蛮神のエーテル放射を浴びれば、 俺たちはテンパードにされちまうからな。 奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。
77 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 76 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。 オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、 船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
78 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 77 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とにかく、君が無事でよかった……。 お疲れさま、Player。 とにかく、君が無事でよかった……。
79 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 78 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。 ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、 青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、 まったく生きた心地がしなかったよ。
80 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 79 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。 それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。 教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、 想定外だったとしか言いようがない……。
81 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 80 TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053 しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……! しかし、私たちは、まだ生きているし、 アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。 諦めずに追撃しよう……!
82 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 81 TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060 よく戦い抜いたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。 よく戦い抜いたな、Player。 信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。 くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。
83 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 82 TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。 アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。 重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、 巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。
84 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 83 TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。 さすがは、だ。 あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。 ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。
85 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 84 TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか! 確かに、確かに…… 雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた! ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!
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