7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00","忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01","タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02","ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03","ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04","アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?"
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24,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00","不滅隊:作戦本部のピピンと話す"
25,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01","シラディハ遺跡のウリエンジェと話す"
26,"TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02","グリダニアのアルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
0,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00,忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01,タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02,ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03,ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04,アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
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24,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00,不滅隊:作戦本部のピピンと話す
25,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01,シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
26,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02,グリダニアのアルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03,
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48,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000,"Playerさん。
先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
49,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001","その話を聞いた私は、
49,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001,"その話を聞いた私は、
不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
50,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002","なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
50,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002,"なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
51,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003","もしかして、彼らの行方がわかったのかい?"
52,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004","まだわからないでっす……。
51,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003,もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
52,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004,"まだわからないでっす……。
でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
53,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005","なんらかの手がかりを掴んだということか……。
53,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005,"なんらかの手がかりを掴んだということか……。
よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
54,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005","はいでっす!"
55,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006","タタルがいてくれて助かるよ。
54,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005,はいでっす!
55,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006,"タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
56,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007","忽然と消えたる同志たちの行方……
56,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007,"忽然と消えたる同志たちの行方……
必ずや、見つけ出さねばなりません。"
57,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010","ご協力感謝します、ピピン少闘将。"
60,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011","水くさいことを言う。
57,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010,ご協力感謝します、ピピン少闘将。
60,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011,"水くさいことを言う。
君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
61,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012","そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?"
62,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013","うむ、タタル女史からの要請を受け、
61,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012,そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
62,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013,"うむ、タタル女史からの要請を受け、
不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
63,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014","そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
63,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014,"そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
瓦礫の撤去を行ったが……。
見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
64,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015","クリスタルブレイブの追っ手たちか……。"
65,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016","一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
64,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015,クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
65,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016,"一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
66,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017","ヤ・シュトラさんの杖でっす!"
67,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018","やはりそうか……。"
68,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019","失礼、ピピン殿……
66,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017,ヤ・シュトラさんの杖でっす!
67,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018,やはりそうか……。
68,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019,"失礼、ピピン殿……
その杖を貸していただけますか?"
69,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020","このエーテル痕は……やはり……。
69,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020,"このエーテル痕は……やはり……。
僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
70,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021","特殊な魔法……?"
71,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022","えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
70,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021,特殊な魔法……?
71,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022,"えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
72,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023","瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
72,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023,"瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
73,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024","ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
73,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024,"ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
これは朗報だぞ!"
74,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025","……事は、そう簡単ではありません。
74,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025,"……事は、そう簡単ではありません。
なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
75,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026","それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
75,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026,"それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
76,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027","そ、そんな……。
76,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027,"そ、そんな……。
じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
77,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028","まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
77,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028,"まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
大まかにでも知ることが先決……。
エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
78,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029","……わかった。
78,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029,"……わかった。
では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
79,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030","お仲間が無事に見つかることを願っている。"
80,"TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031","義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
79,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030,お仲間が無事に見つかることを願っている。
80,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031,"義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
また、何かあれば連絡してくれ。"
81,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032","ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
81,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032,"ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
あの日の出来事をね……。"
82,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033","遺体が見つからなかったってことは、
82,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033,"遺体が見つからなかったってことは、
やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
83,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040","それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
83,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040,"それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
かなりの時間が経過していますが、
微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
84,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041","捉えました……。
84,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041,"捉えました……。
大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
転送痕跡は、北東へと続いています……。"
85,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042","この地脈の流れが行き着く先は……
85,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042,"この地脈の流れが行き着く先は……
精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
86,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043","黒衣森かっ!"
87,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044","えぇ、おそらく。
86,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043,黒衣森かっ!
87,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044,"えぇ、おそらく。
しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
寄せられてはおりません……すなわち…………。"
88,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045","くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
88,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045,"くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
89,"TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046","地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
89,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046,"地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
90,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。
90,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047,"よし、Player、タタル。
グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
91,"TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050","黒衣森の地脈を探るには、
91,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050,"黒衣森の地脈を探るには、
精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
力を貸してくれるといいのだが……。"
92,"TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051","ヤ・シュトラさん……
92,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
1 key 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 str ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
6 2 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05 ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06 ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07 アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
9 5 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
26 22 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
27 23 TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 グリダニアのアルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03 不滅隊:作戦本部のピピンと話す
29 25 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04 シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
30 26 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05 グリダニアのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 Playerさん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
46 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、 「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?
50 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 49 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。 その話を聞いた私は、 不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、 地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。
51 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 50 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002 なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね? なるほど……君が最後まで一緒だったのは、 ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?
52 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003 もしかして、彼らの行方がわかったのかい? もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
53 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 52 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004 まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす! まだわからないでっす……。 でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、 不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!
54 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 53 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。 なんらかの手がかりを掴んだということか……。 よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう! ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。
55 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 54 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005 はいでっす! はいでっす!
56 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 55 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。 タタルがいてくれて助かるよ。 地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、 私たちも動けるのだから。
57 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 56 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。 忽然と消えたる同志たちの行方…… 必ずや、見つけ出さねばなりません。
58 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 57 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 58 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 59 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010 ご協力感謝します、ピピン少闘将。 ご協力感謝します、ピピン少闘将。
61 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 60 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。 水くさいことを言う。 君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。 これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。
62 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 61 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012 そ、それで、捜索の結果はどうでっすか? そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
63 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 62 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。 うむ、タタル女史からの要請を受け、 不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。 ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。
64 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 63 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。 そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、 瓦礫の撤去を行ったが……。 見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。
65 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 64 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。 クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
66 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 65 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。 一方で賢人たちの遺体は発見されていない。 唯一、現場で見つかったのが……これだ。
67 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 66 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017 ヤ・シュトラさんの杖でっす! ヤ・シュトラさんの杖でっす!
68 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 67 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018 やはりそうか……。 やはりそうか……。
69 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 68 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか? 失礼、ピピン殿…… その杖を貸していただけますか?
70 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 69 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。 このエーテル痕は……やはり……。 僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。
71 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 70 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021 特殊な魔法……? 特殊な魔法……?
72 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 71 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。 えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ…… 古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。 テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。
73 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 72 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。 瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、 長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。 たとえ、戦いの最中であったとしても……。
74 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 73 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024 ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ! ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか! これは朗報だぞ!
75 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 74 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。 ……事は、そう簡単ではありません。 なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。
76 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 75 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。 それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。 見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、 永遠に地脈を彷徨うことになることも……。
77 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 76 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。 そ、そんな……。 じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。
78 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 77 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。 まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、 大まかにでも知ることが先決……。 エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。
79 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 78 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。 ……わかった。 では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。 ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。
80 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 79 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030 お仲間が無事に見つかることを願っている。 お仲間が無事に見つかることを願っている。
81 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 80 TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。 義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。 これくらいの協力しかできずに申し訳ない。 また、何かあれば連絡してくれ。
82 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 81 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。 ここに来ると、嫌でも思い出すよ。 あの日の出来事をね……。
83 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 82 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね? 遺体が見つからなかったってことは、 やっぱり、希望があるってことでっすよね?
84 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 83 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。 それでは、エーテル痕を探すとしましょう。 かなりの時間が経過していますが、 微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。
85 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 84 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。 捉えました……。 大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。 転送痕跡は、北東へと続いています……。
86 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 85 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。 この地脈の流れが行き着く先は…… 精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。
87 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 86 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043 黒衣森かっ! 黒衣森かっ!
88 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 87 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。 えぇ、おそらく。 しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、 寄せられてはおりません……すなわち…………。
89 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 88 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。 くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、 彷徨い続けている可能性が高いということか……。
90 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 89 TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。 地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。 その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、 やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。
91 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 90 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。 よし、Player、タタル。 グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。 ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。
92 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 91 TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。 黒衣森の地脈を探るには、 精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。 力を貸してくれるといいのだが……。
93 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 92 TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす! ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
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