7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00","豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01","アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02","カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03","タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04","ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05","タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。"
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24,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す"
25,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02","ヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03","タタルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
0,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00,豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01,アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02,カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
3,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03,タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04,ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05,タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
6,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
25,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01,タタルと話す
26,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02,ヤ・ミトラと話す
27,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03,タタルと話す
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48,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
49,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001","カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
49,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
50,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001","ヤ・シュトラさん……
50,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
51,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010","カヌ・エ様との面会か。
51,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
52,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「不語仙の座卓」に移動しますか?"
53,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
54,"TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
55,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011","ようこそ、おいでくださいました。
52,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「不語仙の座卓」に移動しますか?
53,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
54,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
55,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011,"ようこそ、おいでくださいました。
何やら、緊急のお話があるとか……。"
56,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012","急な訪問となったことをお許しください。
56,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012,"急な訪問となったことをお許しください。
再び、ご協力を願いたく伺いました。
……私たちの仲間の生死に関わることなのです。"
57,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013","事情は、わかりました……。
57,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013,"事情は、わかりました……。
ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、
エーテル体となって彷徨い続けているのですね。"
58,"TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014","もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
58,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014,"もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。"
59,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
59,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか!"
60,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021","ヤ・シュトラさんの妹さんは、
Playerさんのお知り合いでっすか!"
60,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。"
61,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022","私が集めた情報によれば、
61,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022,"私が集めた情報によれば、
現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。
「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!"
62,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023","あら、何かご用かしら?
62,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023,"あら、何かご用かしら?
……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね?
じゃあ、ここで待っているわ。"
63,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024","グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
63,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024,"グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
何と幸運なのだろう。
さっそく、会いに行こうではないか。"
64,"TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024","カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
64,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024,"カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。"
65,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
65,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030,"あら、Playerじゃない。
いったい今日は、何の用かしら?
えっと……そちらの方々は……?"
66,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031","あら、私に何かご用かしら?
66,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031,"あら、私に何かご用かしら?
そちらの方々も、あなたのお仲間?"
67,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032","お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
67,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032,"お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
こちらはタタル・タル嬢です。"
68,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033","まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
68,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033,"まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
「暁の血盟」のことは聞いているわ。"
69,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034","クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
69,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034,"クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。"
70,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035","それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
70,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035,"それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。
もちろん、協力させていただきます。"
71,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036","腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
71,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036,"腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。
さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。"
72,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040","うっ、うっ、うっ……。
72,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040,"うっ、うっ、うっ……。
ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。"
73,"TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041","とにかく見つかって、良かったでっす……。
73,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041,"とにかく見つかって、良かったでっす……。
本当に、良かったでっす……。"
74,"TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042","あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。"
75,"TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043","すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
74,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042,あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
75,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043,"すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00 1 豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01 アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02 str カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
4 0 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03 豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。 タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04 アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。 ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05 カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。 タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
7 3 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06 タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07 ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_08 タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
10 6 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_10
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24 20 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
26 22 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01 タタルと話す
27 23 TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02 ヤ・ミトラと話す
28 24 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03 不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す タタルと話す
29 25 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04 タタルと話す
30 26 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_05 ヤ・ミトラと話す
31 27 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_06 タタルと話す
32 28 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
46 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
50 49 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。 カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。 ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。 「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。
51 50 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001 50 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001 ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす! ヤ・シュトラさん…… 必ず見つけ出してみせるでっす!
52 51 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010 51 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。 カヌ・エ様との面会か。 それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。
53 52 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 52 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「不語仙の座卓」に移動しますか? 「不語仙の座卓」に移動しますか?
54 53 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 53 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
55 54 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 54 TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
56 55 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011 55 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011 ようこそ、おいでくださいました。 何やら、緊急のお話があるとか……。 ようこそ、おいでくださいました。 何やら、緊急のお話があるとか……。
57 56 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012 56 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012 急な訪問となったことをお許しください。 再び、ご協力を願いたく伺いました。 ……私たちの仲間の生死に関わることなのです。 急な訪問となったことをお許しください。 再び、ご協力を願いたく伺いました。 ……私たちの仲間の生死に関わることなのです。
58 57 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013 57 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013 事情は、わかりました……。 ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、 エーテル体となって彷徨い続けているのですね。 事情は、わかりました……。 ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、 エーテル体となって彷徨い続けているのですね。
59 58 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014 58 TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014 もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、 森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。 もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、 森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。
60 59 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020 59 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお知り合いでっすか! ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 Playerさんのお知り合いでっすか!
61 60 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021 60 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。 ヤ・シュトラさんの妹さんは、 確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。 聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。
62 61 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022 61 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022 私が集めた情報によれば、 現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。 「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす! 私が集めた情報によれば、 現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。 「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!
63 62 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023 62 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023 あら、何かご用かしら? ……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね? じゃあ、ここで待っているわ。 あら、何かご用かしら? ……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね? じゃあ、ここで待っているわ。
64 63 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024 63 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024 グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、 何と幸運なのだろう。 さっそく、会いに行こうではないか。 グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、 何と幸運なのだろう。 さっそく、会いに行こうではないか。
65 64 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024 64 TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024 カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。 貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。 カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。 貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。
66 65 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030 65 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 いったい今日は、何の用かしら? えっと……そちらの方々は……? あら、Playerじゃない。 いったい今日は、何の用かしら? えっと……そちらの方々は……?
67 66 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031 66 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031 あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間? あら、私に何かご用かしら? そちらの方々も、あなたのお仲間?
68 67 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032 67 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032 お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 こちらはタタル・タル嬢です。 お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 こちらはタタル・タル嬢です。
69 68 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033 68 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033 まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。 まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。 「暁の血盟」のことは聞いているわ。
70 69 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034 69 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034 クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、 心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。 クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、 心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。
71 70 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035 70 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035 それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。 それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。 ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。 もちろん、協力させていただきます。
72 71 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036 71 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036 腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。 腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹…… その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。 さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。
73 72 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040 72 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040 うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。 うっ、うっ、うっ……。 ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。
74 73 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041 73 TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041 とにかく見つかって、良かったでっす……。 本当に、良かったでっす……。 とにかく見つかって、良かったでっす……。 本当に、良かったでっす……。
75 74 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042 74 TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042 あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。 あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
76 75 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043 75 TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。 すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。 学んできた幻術の知識をすべて使ってね。
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