7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00","テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01","ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02","低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。"
3,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03","廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04","スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000","休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
0,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00,テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01,ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02,低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
3,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03,廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04,スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
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24,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00,低地ドラヴァニアに向かう
25,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01,サリャク河を渡るルートを探す
26,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02,スローフィクスと話す
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48,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000,"休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
廃都「シャーレアン」へ行くには、
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。"
49,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001","現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
49,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001,"現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。"
50,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002","西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
50,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002,"西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
さあ、気を引き締めて行きましょう。"
51,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003","以前、ここを訪れたときは、
51,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003,"以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
52,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010","「マトーヤ」が住んでいるのは、
52,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010,"「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
まずは、河を渡るルートを探しましょう。"
53,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011","この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
53,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011,"この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
仕方がない、回り道をしましょう。"
54,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012","北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
54,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012,"北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。"
55,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013","住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
55,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013,"住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
都市とは住人あってのもの、ということか……。"
56,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020","「知識は人を求めず」……。
56,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020,"「知識は人を求めず」……。
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。"
57,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021","第六星暦1300年代初頭……
57,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021,"第六星暦1300年代初頭……
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。"
58,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022","彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
58,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022,"彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。"
59,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023","それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
59,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023,"それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
今や訪れる者もいないというわけ。"
60,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024","(-????-)シュコォ……シュコォ……
60,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024,"(-????-)シュコォ……シュコォ……
ところが どっこい 大誤解!
無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!"
61,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025","ゴブリン族!? 盗賊かッ!"
62,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026","(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
61,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025,ゴブリン族!? 盗賊かッ!
62,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026,"(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ!
我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!"
63,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027","あら、それは少し違うのではないかしら。
63,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027,"あら、それは少し違うのではないかしら。
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?"
64,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028","(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
64,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028,"(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
不法侵入 許さんゴブ!"
65,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029","……話がややこしくなってきたぞ。
65,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029,"……話がややこしくなってきたぞ。
ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。
河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。"
66,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030","無益な争いをして、被害を出すよりも、
66,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030,"無益な争いをして、被害を出すよりも、
話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。
……いかがかな?"
67,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031","シュコォ……シュコォ……
67,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031,"シュコォ……シュコォ……
敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ!
「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!"
68,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040","シュコォ……シュコォ……
68,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
ここは 「イディルシャイア」!
我らが誇る 新たな街ゴブ!"
69,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041","よぉ、スローフィクス、また新入りかい?"
70,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042","私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。
69,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041,よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
70,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042,"私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。
旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。"
71,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043","ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
71,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043,"ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、
取っ捕まったと……災難だったね。"
72,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044","「イディルシャイア」と言ったかしら。
72,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044,"「イディルシャイア」と言ったかしら。
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
少しばかり驚いたわ。"
73,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045","ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
73,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045,"ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。
そこで、こいつらと出会ったのさ。"
74,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046","最初は バチバチ 対立したゴブ。
74,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046,"最初は バチバチ 対立したゴブ。
それでも 今では 仲間ゴブ!
力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!"
75,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047","ようやく話が見えてきたわ。
75,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047,"ようやく話が見えてきたわ。
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?"
76,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048","……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
76,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048,"……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。
使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。"
77,"TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049","ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
77,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049,"ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、
シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。"
78,"TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050","もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
78,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050,"もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
ここを自由に 使っていいゴブ。
河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051","まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
79,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051,"まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。"
80,"TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052","確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。"
81,"TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052","まさか、廃都「シャーレアン」に、
80,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052,確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
81,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052,"まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00 1 テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01 ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02 str 低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
4 0 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03 テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。 廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04 ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。 スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05 低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
7 3 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06 廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07 スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_10
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15 11 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00 低地ドラヴァニアに向かう
26 22 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01 サリャク河を渡るルートを探す
27 23 TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02 スローフィクスと話す
28 24 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03 低地ドラヴァニアに向かう
29 25 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04 サリャク河を渡るルートを探す
30 26 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05 スローフィクスと話す
31 27 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000 休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。 廃都「シャーレアン」へ行くには、 ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
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48 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000 休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。 廃都「シャーレアン」へ行くには、 ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
50 49 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001 49 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001 現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。 ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。 現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。 ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。
51 50 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002 西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。 さあ、気を引き締めて行きましょう。 西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。 さあ、気を引き締めて行きましょう。
52 51 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003 51 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。 以前、ここを訪れたときは、 君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。 少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。
53 52 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010 52 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。 まずは、河を渡るルートを探しましょう。 「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。 まずは、河を渡るルートを探しましょう。
54 53 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011 53 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011 この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。 仕方がない、回り道をしましょう。 この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。 仕方がない、回り道をしましょう。
55 54 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012 54 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012 北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね? あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。 北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね? あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。
56 55 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013 55 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013 住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。 都市とは住人あってのもの、ということか……。 住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。 都市とは住人あってのもの、ということか……。
57 56 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020 56 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020 「知識は人を求めず」……。 この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。 知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。 「知識は人を求めず」……。 この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。 知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。
58 57 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021 57 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021 第六星暦1300年代初頭…… 北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、 エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。 第六星暦1300年代初頭…… 北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、 エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。
59 58 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022 58 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022 彼らが築いた学術調査のための観測基地には、 いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。 エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。 彼らが築いた学術調査のための観測基地には、 いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。 エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。
60 59 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023 59 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023 それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、 今や訪れる者もいないというわけ。 それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、 今や訪れる者もいないというわけ。
61 60 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024 60 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024 (-????-)シュコォ……シュコォ…… ところが どっこい 大誤解! 無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯! (-????-)シュコォ……シュコォ…… ところが どっこい 大誤解! 無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!
62 61 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025 61 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025 ゴブリン族!? 盗賊かッ! ゴブリン族!? 盗賊かッ!
63 62 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026 62 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026 (-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解! 盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ! 我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ! (-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解! 盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ! 我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!
64 63 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027 63 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027 あら、それは少し違うのではないかしら。 私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど? あら、それは少し違うのではないかしら。 私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?
65 64 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028 64 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028 (-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん! 不法侵入 許さんゴブ! (-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん! 不法侵入 許さんゴブ!
66 65 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029 65 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029 ……話がややこしくなってきたぞ。 ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。 河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。 ……話がややこしくなってきたぞ。 ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。 河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。
67 66 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030 66 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030 無益な争いをして、被害を出すよりも、 話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。 ……いかがかな? 無益な争いをして、被害を出すよりも、 話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。 ……いかがかな?
68 67 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031 67 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031 シュコォ……シュコォ…… 敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ! 「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~! シュコォ……シュコォ…… 敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ! 「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!
69 68 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040 68 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040 シュコォ……シュコォ…… ここは 「イディルシャイア」! 我らが誇る 新たな街ゴブ! シュコォ……シュコォ…… ここは 「イディルシャイア」! 我らが誇る 新たな街ゴブ!
70 69 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041 69 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041 よぉ、スローフィクス、また新入りかい? よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
71 70 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042 70 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 そして、こちらが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とヤ・シュトラ。 旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。 私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。 旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。
72 71 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043 71 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043 ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。 そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、 取っ捕まったと……災難だったね。 ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。 そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、 取っ捕まったと……災難だったね。
73 72 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044 72 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044 「イディルシャイア」と言ったかしら。 こんな集落ができていたことを知らなかったから、 少しばかり驚いたわ。 「イディルシャイア」と言ったかしら。 こんな集落ができていたことを知らなかったから、 少しばかり驚いたわ。
74 73 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045 73 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045 ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。 廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。 そこで、こいつらと出会ったのさ。 ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。 廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。 そこで、こいつらと出会ったのさ。
75 74 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046 74 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046 最初は バチバチ 対立したゴブ。 それでも 今では 仲間ゴブ! 力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り! 最初は バチバチ 対立したゴブ。 それでも 今では 仲間ゴブ! 力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!
76 75 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047 75 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047 ようやく話が見えてきたわ。 私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、 自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね? ようやく話が見えてきたわ。 私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、 自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?
77 76 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048 76 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048 ……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。 まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。 使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。 ……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。 まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。 使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。
78 77 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049 77 TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049 ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。 「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、 シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。 ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。 「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、 シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。
79 78 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050 78 TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050 もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら ここを自由に 使っていいゴブ。 河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ! もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら ここを自由に 使っていいゴブ。 河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!
80 79 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051 79 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051 まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。 ……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。 まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。 ……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。
81 80 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052 80 TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。 確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
82 81 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052 81 TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。 まさか、廃都「シャーレアン」に、 住んでいる人たちがいたなんて……。
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