7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00","マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01","マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02","アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03","アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04","シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000","君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
0,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00,マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01,マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02,アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03,アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04,シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
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24,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01,イシュガルドのアイメリクと話す
26,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02,イシュガルド・ランディングのシドと話す
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48,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000,"君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
基礎理論が記された論文が手に入った。"
49,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001","さっそく、「イシュガルド」に戻って、
49,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001,"さっそく、「イシュガルド」に戻って、
「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。"
50,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003","マトーヤ様の使い魔を、
50,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003,"マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
51,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004","論文が見つかって本当に良かったわ。
51,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004,"論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。"
52,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002","やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
52,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002,"やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。"
53,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010","無事に戻ってくれたか!"
54,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011","アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
53,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010,無事に戻ってくれたか!
54,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011,"アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。
彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。"
55,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012","お初にお目に掛かります。
55,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012,"お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。"
56,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013","こちらこそ、よろしく頼む。
56,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013,"こちらこそ、よろしく頼む。
……それで、相談というのは?"
57,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014","ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
57,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014,"ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。
しかし、問題はエーテルの供給源ということか。"
58,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015","えぇ、そのとおりです。
58,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015,"えぇ、そのとおりです。
莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、
エスティニアン殿の協力が必要なのです。"
59,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016","……事情は理解した。
59,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016,"……事情は理解した。
エスティニアンには、私から協力を求めよう。"
60,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017","ありがとうございます!"
61,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018","礼をしたいのは、こちらの方だよ。
60,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017,ありがとうございます!
61,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018,"礼をしたいのは、こちらの方だよ。
イシュガルドが招いた問題を解決するために、
危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。"
62,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、
62,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019,"よし、Player、ヤ・シュトラ、
さっそく「シド」に会いに行こう。
「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!"
63,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019","君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
63,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019,"君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。"
64,"TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019","貴公らが無事でなによりだ。"
65,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020","どうだ、解決策は見つかったか?
64,TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019,貴公らが無事でなによりだ。
65,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020,"どうだ、解決策は見つかったか?
こっちは、あらかた準備が終わったぞ。"
66,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021","久しぶりね、シド。
66,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021,"久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。"
67,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022","幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
67,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022,"幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。"
68,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023","こいつを待ってたぜ。
68,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023,"こいつを待ってたぜ。
理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ!
……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?"
69,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024","その件に関しても、どうにかなりそうだよ。"
70,"TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025","待たせたな。"
71,"TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026","みだりに取り出すべきではないものだが……
69,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024,その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
70,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025,待たせたな。
71,TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026,"みだりに取り出すべきではないものだが……
こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。"
72,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027","これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
72,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027,"これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。"
73,"TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028","よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
73,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028,"よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
ビッグス、ウェッジ……!!"
74,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029","喜べ、ウェッジ!
74,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029,"喜べ、ウェッジ!
今日も徹夜だぞ!"
75,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030","……楽しい職場ッス。"
76,"TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033","徹夜続きで、むしろ元気ッス!
75,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030,……楽しい職場ッス。
76,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033,"徹夜続きで、むしろ元気ッス!
でも、これ以上は勘弁ッス……。"
77,"TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034","見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?"
78,"TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035","シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
77,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034,見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
78,TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035,"シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
79,"TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035","(★未使用/削除予定★)"
79,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00 1 マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01 マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02 str アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03 マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。 アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04 マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。 シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05 アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06 アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_07 シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
9 5 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_09
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25 21 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00 アルフィノと話す
26 22 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01 イシュガルドのアイメリクと話す
27 23 TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02 イシュガルド・ランディングのシドと話す
28 24 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00 27 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03 アルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01 28 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04 イシュガルドのアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02 29 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05 イシュガルド・ランディングのシドと話す
31 27 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03 30 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04 31 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05 32 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_06 33 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_07 34 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_08 35 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_09 36 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_10 37 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_11 38 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_12 39 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_13 40 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_14 41 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_15 42 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_16 43 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_17 44 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_18 45 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_19 46 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_20 47 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_21 48 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000 君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、 基礎理論が記された論文が手に入った。
46 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_22
47 TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23
48 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000 君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、 基礎理論が記された論文が手に入った。
50 49 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001 49 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001 さっそく、「イシュガルド」に戻って、 「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。 さっそく、「イシュガルド」に戻って、 「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。
51 50 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003 50 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。 マトーヤ様の使い魔を、 直に見ることができたのは収穫だった。 魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。
52 51 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004 51 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004 論文が見つかって本当に良かったわ。 マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。 論文が見つかって本当に良かったわ。 マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。
53 52 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002 52 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002 やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。 ……いえ……こっちの話よ。 やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。 ……いえ……こっちの話よ。
54 53 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010 53 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010 無事に戻ってくれたか! 無事に戻ってくれたか!
55 54 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011 54 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011 アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。 まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。 彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。 アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。 まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。 彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。
56 55 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012 55 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012 お初にお目に掛かります。 「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。 その件で相談があるのです。 お初にお目に掛かります。 「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。 その件で相談があるのです。
57 56 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013 56 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013 こちらこそ、よろしく頼む。 ……それで、相談というのは? こちらこそ、よろしく頼む。 ……それで、相談というのは?
58 57 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014 57 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014 ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、 「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。 しかし、問題はエーテルの供給源ということか。 ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、 「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。 しかし、問題はエーテルの供給源ということか。
59 58 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015 58 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015 えぇ、そのとおりです。 莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、 エスティニアン殿の協力が必要なのです。 えぇ、そのとおりです。 莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、 エスティニアン殿の協力が必要なのです。
60 59 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016 59 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016 ……事情は理解した。 エスティニアンには、私から協力を求めよう。 ……事情は理解した。 エスティニアンには、私から協力を求めよう。
61 60 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017 60 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017 ありがとうございます! ありがとうございます!
62 61 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018 61 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018 礼をしたいのは、こちらの方だよ。 イシュガルドが招いた問題を解決するために、 危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。 礼をしたいのは、こちらの方だよ。 イシュガルドが招いた問題を解決するために、 危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。
63 62 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019 62 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤ・シュトラ、 さっそく「シド」に会いに行こう。 「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ! よし、Player、ヤ・シュトラ、 さっそく「シド」に会いに行こう。 「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!
64 63 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019 63 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019 君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。 エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。 君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。 エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。
65 64 TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019 64 TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019 貴公らが無事でなによりだ。 貴公らが無事でなによりだ。
66 65 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020 65 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020 どうだ、解決策は見つかったか? こっちは、あらかた準備が終わったぞ。 どうだ、解決策は見つかったか? こっちは、あらかた準備が終わったぞ。
67 66 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021 66 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021 久しぶりね、シド。 朗報を持って帰ってきたわ。 久しぶりね、シド。 朗報を持って帰ってきたわ。
68 67 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022 67 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022 幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。 これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。 幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。 これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。
69 68 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023 68 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023 こいつを待ってたぜ。 理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ! ……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ? こいつを待ってたぜ。 理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ! ……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?
70 69 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024 69 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024 その件に関しても、どうにかなりそうだよ。 その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
71 70 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025 70 TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025 待たせたな。 待たせたな。
72 71 TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026 71 TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026 みだりに取り出すべきではないものだが…… こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。 みだりに取り出すべきではないものだが…… こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。
73 72 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027 72 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027 これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。 気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。 これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。 気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。
74 73 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028 73 TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028 よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。 ビッグス、ウェッジ……!! よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。 ビッグス、ウェッジ……!!
75 74 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029 74 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029 喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ! 喜べ、ウェッジ! 今日も徹夜だぞ!
76 75 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030 75 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030 ……楽しい職場ッス。 ……楽しい職場ッス。
77 76 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033 76 TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033 徹夜続きで、むしろ元気ッス! でも、これ以上は勘弁ッス……。 徹夜続きで、むしろ元気ッス! でも、これ以上は勘弁ッス……。
78 77 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034 77 TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034 見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう? 見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
79 78 TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035 78 TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。 シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。 そして、人使いの荒さも……。
80 79 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031 79 TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032 80 TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035 81 TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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