7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00","ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00,ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
1,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01,"前回までの冒険録:
マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。
            * * *
ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02","無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03","「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04","ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。
2,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02,無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03,「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。
4,TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04,"ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。
※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。
そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。"
49,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001","私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと……
49,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001,"私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと……
ククルカ様が100年の時を過ごした、
マラサジャ監獄の独房を調べていました。"
50,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002","すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。
50,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002,"すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。
ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。"
51,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003","……そして調査の結果、独房の中から、
51,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003,"……そして調査の結果、独房の中から、
謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。"
52,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004","暗号化魔法を解いてみて驚きました。
52,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004,"暗号化魔法を解いてみて驚きました。
そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、
「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!"
53,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005","書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。
53,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005,"書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。
「古の禁術」が記されているという、この双書は、
ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。"
54,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
54,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006,"暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です!
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
55,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007","暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
55,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007,"暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、
「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。
かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!"
56,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020","暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。
56,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020,"暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。
……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。"
57,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021","この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。
57,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021,"この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。
どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。"
58,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022","しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。
58,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022,"しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。
残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。
早速、行ってみましょう。"
59,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040","た、大変です……!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、
59,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040,"た、大変です……!
Player Playerよ、
こちらを御覧なさい!"
60,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041","「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、
60,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041,"「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、
何も入っていないのです……!"
61,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042","い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!?
61,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042,"い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!?
これは由々しき事態ですよ……!"
62,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045","「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、
62,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045,"「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、
「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか!"
63,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043","……それだけではありません。
63,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043,"……それだけではありません。
もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、
彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。"
64,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044","そうなれば、私たちの研究も難しくなり、
64,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044,"そうなれば、私たちの研究も難しくなり、
ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。
大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……!"
65,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046","……ともかく、ここにいても仕方ありません。
65,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046,"……ともかく、ここにいても仕方ありません。
「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。
一度、冷静になって考えなくては……。"
66,"TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047","(-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。"
67,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
66,TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047,(-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。
67,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060,"黒魔道士Player Player……。
先ほどは、取り乱してすみません……。
ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。"
68,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061","「ザルの書」が入っていた箱は、
68,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061,"「ザルの書」が入っていた箱は、
100年の間に積もったホコリにまみれていました。
しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。"
69,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062","その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、
69,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062,"その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、
最近の出来事と考えていいでしょう。"
70,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064","とはいえ、この書物は暗号化魔法により、
70,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064,"とはいえ、この書物は暗号化魔法により、
簡単には内容を読むことができなくなっています。
「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。"
71,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065","……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、
71,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065,"……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、
まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。"
72,"TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066","私は、「ナルの書」を読み解きつつ、
72,TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066,"私は、「ナルの書」を読み解きつつ、
さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。
あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。"
73,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067","「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
73,TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067,"「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。"
74,"TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068","今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
74,TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068,"今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00 1 ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01 前回までの冒険録: マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。             * * * ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。
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0 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_00 ウルダハのミルバネス礼拝堂にいるラライは、冒険者に、ククルカの遺した新たな黒魔法を託したいようだ。
1 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_01 前回までの冒険録: マラサジャ牢獄に100年の間捕えられていた黒魔道士ククルカ・タタルカ。彼の導きにより、冒険者は3人の獣人と出会う。獣人たちと共に、ククルカが決死の力で封じていた妖異を討伐する冒険者。憂いがなくなったことに安堵しつつ、ククルカは天へと消えていったのだった。             * * * ラライから、ククルカの遺した書物の話を聞いた。ククルカは、新たな黒魔法についての研究成果を、二冊の書物に記したようだ。南ザナラーンのナルの祠で、「ラライ」と合流しよう。
3 2 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02 2 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_02 無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。 無事に「ナルの書」を発見できた。つづけて、東ザナラーンのザルの祠で「ラライ」と合流しよう。
4 3 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03 3 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_03 「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。 「ザルの書」は、何者かによって盗み出されていた……。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と相談しよう。
5 4 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04 4 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_04 ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。 ※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。 ラライは、「ナルの書」を解読しながら、犯人の手がかりを探ってくれるそうだ。「ザルの書」を取り返すために、己を鍛えておこう。 ※黒魔道士のレベルが52以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05 5 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM501_01678_SEQ_07
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25 24 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_00 ナルの祠のラライと合流 ナルの祠のラライと合流
26 25 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_01 ザルの祠のラライと合流 ザルの祠のラライと合流
27 26 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_02 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
28 27 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_03
29 28 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_05
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40 39 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_15
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47 46 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM501_01678_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。 そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。 黒魔道士Player Playerよ。 破壊の力を極めるべく、着実に前進しているようですね……。 そんなあなたに、頼みたいことがあるのです。
50 49 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_001 私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと…… ククルカ様が100年の時を過ごした、 マラサジャ監獄の独房を調べていました。 私は、あの悲しき事件で師が亡くなったあと…… ククルカ様が100年の時を過ごした、 マラサジャ監獄の独房を調べていました。
51 50 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_002 すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。 ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。 すべては、師を一時でも疑ったことの罪滅ぼし……。 ククルカ様の研究内容を調査して、後世に伝えるため。
52 51 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_003 ……そして調査の結果、独房の中から、 謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。 ……そして調査の結果、独房の中から、 謎めいた文字列が綴られた、一枚の紙片が見つかったのです。
53 52 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_004 暗号化魔法を解いてみて驚きました。 そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、 「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……! 暗号化魔法を解いてみて驚きました。 そこに記されていたのは、呪術士ギルドも存在さえ知らぬ、 「二冊の禁書の在処」が記されていたのですから……!
54 53 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_005 書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。 「古の禁術」が記されているという、この双書は、 ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。 書物の名は、「ナルの書」と「ザルの書」……。 「古の禁術」が記されているという、この双書は、 ククルカ様の後継者たる、あなたが受け継ぐべきでしょう。
55 54 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006 54 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_006 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です! かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう! 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です! かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
56 55 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007 55 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_007 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。 かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう! 暗号に記されていた、ひとつ目の書物の在処は、 「南ザナラーン」の「ナルの祠」です。 かの地で、秘匿された書物を紐解いてみましょう!
57 56 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020 56 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_020 暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。 ……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。 暗号に記された位置に、確かに古書が隠されていました……。 ……これが、ククルカ様が遺された「ナルの書」。
58 57 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021 57 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_021 この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。 どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。 この書物を手にしてから、手の震えが止まりません。 どれほど強力な黒魔法が載っているのかと思うと恐ろしくて……。
59 58 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022 58 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_022 しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。 残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。 早速、行ってみましょう。 しかし、危険だからこそ、管理せねばなりません……。 残る「ザルの書」は、「ザルの祠」に封じられています。 早速、行ってみましょう。
60 59 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040 59 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_040 た、大変です……! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ、 こちらを御覧なさい! た、大変です……! Player Playerよ、 こちらを御覧なさい!
61 60 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041 60 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_041 「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、 何も入っていないのです……! 「ザルの書」が封印されていたはずの箱の中に、 何も入っていないのです……!
62 61 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042 61 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_042 い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!? これは由々しき事態ですよ……! い、いったい、誰が持ち去ったのでしょうか!? これは由々しき事態ですよ……!
63 62 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045 62 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_045 「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、 「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか! 「破壊の力」の悪用を企む輩の手に、 「ザルの書」が渡ったとしたら、どんな惨事を招くことか!
64 63 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043 63 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_043 ……それだけではありません。 もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、 彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。 ……それだけではありません。 もし、「ザルの書」の存在を呪術士ギルドが知れば、 彼らは草の根分けても書物を探し出し、封印してしまう……。
65 64 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044 64 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_044 そうなれば、私たちの研究も難しくなり、 ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。 大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……! そうなれば、私たちの研究も難しくなり、 ククルカ様が復活させた知が、忘れ去られてしまいます。 大いなる破壊の力を、忘却の彼方に捨て去るなど……!
66 65 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046 65 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_046 ……ともかく、ここにいても仕方ありません。 「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。 一度、冷静になって考えなくては……。 ……ともかく、ここにいても仕方ありません。 「ミルバネス礼拝堂」に戻りましょう。 一度、冷静になって考えなくては……。
67 66 TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047 66 TEXT_JOBBLM501_01678_ZHAIANELHAH_000_047 (-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。 (-ローブ姿の男-)……ここには、もう用はない。
68 67 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060 67 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_060 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 先ほどは、取り乱してすみません……。 ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。 黒魔道士Player Player……。 先ほどは、取り乱してすみません……。 ここに戻る間に、だいぶ冷静に考えることができました。
69 68 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061 68 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_061 「ザルの書」が入っていた箱は、 100年の間に積もったホコリにまみれていました。 しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。 「ザルの書」が入っていた箱は、 100年の間に積もったホコリにまみれていました。 しかし、その一部に、何者かが触れた形跡があったのです。
70 69 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062 69 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_062 その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、 最近の出来事と考えていいでしょう。 その正体が誰であれ、「ザルの書」が持ち去られたのは、 最近の出来事と考えていいでしょう。
71 70 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064 70 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_064 とはいえ、この書物は暗号化魔法により、 簡単には内容を読むことができなくなっています。 「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。 とはいえ、この書物は暗号化魔法により、 簡単には内容を読むことができなくなっています。 「ザルの書」も、おそらくは同様のはず。
72 71 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065 71 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_065 ……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、 まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。 ……つまり、持ち去った者に悪意があったとて、 まずは暗号化魔法を解く時間が必要ということです。
73 72 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066 72 TEXT_JOBBLM501_01678_LALAI_000_066 私は、「ナルの書」を読み解きつつ、 さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。 あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。 私は、「ナルの書」を読み解きつつ、 さまざまなツテを使い、「ザルの書」の行方を探ってみます。 あなたは、禁術の修得に向け、修行を積んでおいてください。
74 73 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067 73 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_067 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。 「黒魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ミルバネス礼拝堂のラライから受注可能です。
75 74 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068 74 TEXT_JOBBLM501_01678_SYSTEM_000_068 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「黒魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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