7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01","ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02","カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。"
3,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03","見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04","ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
0,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01,ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02,カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。
3,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03,見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04,ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
5,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05,"ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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24,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
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48,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
よいところに来てくれましたね。"
49,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001","盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
49,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001,"盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。
どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。"
50,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002","つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
50,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002,"つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、
魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。"
51,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003","……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
51,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003,"……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、
さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。"
52,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004","私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
52,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004,"私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。
……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!"
53,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005","犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
53,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005,"犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
54,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006","犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
54,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006,"犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
55,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010","刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
55,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010,"刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
はたして何用であろうか?"
56,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010","……そのような書物があろうとは!
56,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010,"……そのような書物があろうとは!
もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?"
57,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011","先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
57,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011,"先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。
だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!"
58,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012","そして、信じられぬことに……
58,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012,"そして、信じられぬことに……
男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!"
59,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013","機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
59,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013,"機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!"
60,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014","しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
60,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014,"しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、
徒党を組んでいるやもしれぬ……!"
61,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015","吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
61,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015,"吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。
ゆめゆめ油断せぬよう……!"
62,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020","なんだ、君は……。
62,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020,"なんだ、君は……。
ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?"
63,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021","ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
63,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021,"ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!"
64,"TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000","なんと返答する?"
65,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001","お前こそ黒魔道士だろう!"
66,"TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002","「ヤツ」とは誰のことだ……?"
67,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030","僕が黒魔道士だと……?
64,TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000,なんと返答する?
65,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001,お前こそ黒魔道士だろう!
66,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002,「ヤツ」とは誰のことだ……?
67,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030,"僕が黒魔道士だと……?
何をわけのわからないことを……。
…………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?"
68,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040","「ヤツ」を知らないだと……?
68,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040,"「ヤツ」を知らないだと……?
…………嘘をついているようには見えないが。"
69,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050","どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
69,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050,"どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。
……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。"
70,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051","だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
70,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051,"だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。
僕にも聞きたいことがあるのでね……。"
71,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060","君という存在を、簡単に信じることはできない。
71,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060,"君という存在を、簡単に信じることはできない。
さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。"
72,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070","(-ローブ姿の男-)さて……。
72,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070,"(-ローブ姿の男-)さて……。
アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが……
君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。"
73,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071","正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
73,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071,"正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
まったくの別人也。"
74,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072","これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
74,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072,"これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
一応、名乗っておこうか……。
幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。"
75,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073","角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
75,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073,"角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。"
76,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074","この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
76,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074,"この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。
もっとも、犯人は逃してしまったけどね。"
77,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075","君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
77,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075,"君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。
何も知らないとは言わせないよ……!"
78,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076","「ナルの書」と「ザルの書」……。
78,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076,"「ナルの書」と「ザルの書」……。
そんな恐ろしい書物があったとは……。"
79,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077","その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
79,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077,"その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
3人で、今後のことを話そう。"
80,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078","黒魔法の知識を狙う者……。
80,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078,"黒魔法の知識を狙う者……。
「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、
黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。"
81,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
81,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておく。
汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
82,"TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080","吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
82,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておこう。
汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
83,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090","このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
83,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090,"このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
破壊の力の危険性を理解していないのか!?"
84,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
84,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100,"Player Playerよ!
急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか!
「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!"
85,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101","「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
85,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101,"「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
君たちの師匠であるククルカという男には、
呆れて物も言えないよ。"
86,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102","その男が余計な研究をしたせいで、
86,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102,"その男が余計な研究をしたせいで、
「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!"
87,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103","ある男を追っているという話をしたろう……?
87,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103,"ある男を追っているという話をしたろう……?
「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、
破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!"
88,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104","僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
88,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104,"僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。"
89,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105","彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
89,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105,"彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。
そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!"
90,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106","その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
90,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106,"その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。
「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。"
91,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107","そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
91,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107,"そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!"
92,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108","そ、そのウォルディーヴという男が、
92,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108,"そ、そのウォルディーヴという男が、
「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、
利用しようとしているのですか……!?"
93,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109","時期的にも、間違いないだろう……。
93,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109,"時期的にも、間違いないだろう……。
そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。
このまま野放しにしておくわけにはいかない!"
94,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110","敵が、個人ではなく集団となると、
94,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110,"敵が、個人ではなく集団となると、
事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。
こちらも対抗手段を整えなくては……!"
95,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111","あなたが調査に赴いてくれている間に、
95,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111,"あなたが調査に赴いてくれている間に、
だいぶ「ナルの書」の解読も進みました!
新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!"
96,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112","「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
96,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112,"「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか!
結果として待つのは、悲劇だけだぞ!"
97,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、
97,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113,"彼女は、「破壊の力」の担い手として、
ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士!
力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!"
98,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114","黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
98,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114,"黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!"
99,"TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115","獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
99,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115,"獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。
ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!"
100,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116","な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
100,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116,"な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!"
101,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117","あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
101,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117,"あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
私たちは私たちにできる備えをしましょう!"
102,"TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118","解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
102,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118,"解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
きっと、あなたの助けとなることでしょう……。
あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!"
103,"TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119","(★未使用/削除予定★)"
103,TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01 ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02 str カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。
4 0 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。 見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04 ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。 ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
6 2 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05 カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。 ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03 見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
4 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
5 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05 ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。 ※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06 6 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_08
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23 22 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00 バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
26 25 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01 ローブ姿の男を探す ローブ姿の男を探す
27 26 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
28 27 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03 ミルバネス礼拝堂のラライに報告 ミルバネス礼拝堂のラライに報告
29 28 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04
30 29 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05
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49 48 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よいところに来てくれましたね。 黒魔道士Player Playerよ。 よいところに来てくれましたね。
50 49 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001 盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。 盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、 「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。 どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。
51 50 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002 つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。 つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。 秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、 魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。
52 51 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003 ……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。 ……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。 いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、 さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。
53 52 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004 私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです! 私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、 かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。 ……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!
54 53 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005 53 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005 犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか? 犯人が、彼らに接触しているかもしれません。 まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
55 54 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006 54 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006 犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか? 犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。 「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、 妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?
56 55 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010 55 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010 刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか? 刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、 はたして何用であろうか?
57 56 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010 56 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010 ……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……? ……そのような書物があろうとは! もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?
58 57 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011 57 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011 先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ! 先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、 「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。 だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!
59 58 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012 58 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012 そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった! そして、信じられぬことに…… 男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!
60 59 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013 59 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013 機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず! 機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、 おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!
61 60 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014 60 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014 しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……! しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。 件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、 徒党を組んでいるやもしれぬ……!
62 61 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015 61 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015 吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……! 吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。 件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。 ゆめゆめ油断せぬよう……!
63 62 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020 62 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020 なんだ、君は……。 ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!? なんだ、君は……。 ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?
64 63 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021 63 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021 ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け! ついに、その尻尾を掴んだぞ……! さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!
65 64 TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000 64 TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000 なんと返答する? なんと返答する?
66 65 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001 65 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001 お前こそ黒魔道士だろう! お前こそ黒魔道士だろう!
67 66 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002 66 TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002 「ヤツ」とは誰のことだ……? 「ヤツ」とは誰のことだ……?
68 67 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030 67 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030 僕が黒魔道士だと……? 何をわけのわからないことを……。 …………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか? 僕が黒魔道士だと……? 何をわけのわからないことを……。 …………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?
69 68 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040 68 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040 「ヤツ」を知らないだと……? …………嘘をついているようには見えないが。 「ヤツ」を知らないだと……? …………嘘をついているようには見えないが。
70 69 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050 69 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050 どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。 どうやら、双方に誤解が生まれているね……。 あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。 ……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。
71 70 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051 70 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051 だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。 さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。 僕にも聞きたいことがあるのでね……。 だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。 さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。 僕にも聞きたいことがあるのでね……。
72 71 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060 71 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060 君という存在を、簡単に信じることはできない。 さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。 君という存在を、簡単に信じることはできない。 さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。
73 72 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070 72 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070 (-ローブ姿の男-)さて……。 アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが…… 君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。 (-ローブ姿の男-)さて……。 アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが…… 君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。
74 73 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071 73 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071 正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。 まったくの別人也。 正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。 まったくの別人也。
75 74 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072 74 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072 これで、完全に誤解は晴れたはずだが、 一応、名乗っておこうか……。 幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。 これで、完全に誤解は晴れたはずだが、 一応、名乗っておこうか……。 幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。
76 75 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073 75 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073 角尊より命じられた任務で、ある男を探している。 禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。 角尊より命じられた任務で、ある男を探している。 禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。
77 76 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074 76 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074 この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、 アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。 もっとも、犯人は逃してしまったけどね。 この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、 アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。 もっとも、犯人は逃してしまったけどね。
78 77 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075 77 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075 君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。 禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。 何も知らないとは言わせないよ……! 君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。 禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。 何も知らないとは言わせないよ……!
79 78 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076 78 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076 「ナルの書」と「ザルの書」……。 そんな恐ろしい書物があったとは……。 「ナルの書」と「ザルの書」……。 そんな恐ろしい書物があったとは……。
80 79 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077 79 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077 その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。 3人で、今後のことを話そう。 その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。 3人で、今後のことを話そう。
81 80 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078 80 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078 黒魔法の知識を狙う者……。 「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、 黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。 黒魔法の知識を狙う者……。 「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、 黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。
82 81 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079 81 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておく。 汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておく。 汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。
83 82 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080 82 TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておこう。 汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。 吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、 此度の事態について伝えておこう。 汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。
84 83 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090 83 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090 このラライという女、なんて頭が固いんだ……! 破壊の力の危険性を理解していないのか!? このラライという女、なんて頭が固いんだ……! 破壊の力の危険性を理解していないのか!?
85 84 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100 84 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! 急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか! 「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの! Player Playerよ! 急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか! 「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!
86 85 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101 85 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101 「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは! 君たちの師匠であるククルカという男には、 呆れて物も言えないよ。 「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは! 君たちの師匠であるククルカという男には、 呆れて物も言えないよ。
87 86 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102 86 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102 その男が余計な研究をしたせいで、 「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ! その男が余計な研究をしたせいで、 「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!
88 87 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103 87 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103 ある男を追っているという話をしたろう……? 「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、 破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ! ある男を追っているという話をしたろう……? 「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、 破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!
89 88 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104 88 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104 僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。 僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。 かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。
90 89 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105 89 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105 彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、 いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。 そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法! 彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、 いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。 そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!
91 90 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106 90 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106 その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。 その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが…… ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。 「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。
92 91 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107 91 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107 そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために! そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。 黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!
93 92 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108 92 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108 そ、そのウォルディーヴという男が、 「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、 利用しようとしているのですか……!? そ、そのウォルディーヴという男が、 「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、 利用しようとしているのですか……!?
94 93 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109 93 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109 時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない! 時期的にも、間違いないだろう……。 そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。 このまま野放しにしておくわけにはいかない!
95 94 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110 94 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110 敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……! 敵が、個人ではなく集団となると、 事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。 こちらも対抗手段を整えなくては……!
96 95 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111 95 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111 あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう! あなたが調査に赴いてくれている間に、 だいぶ「ナルの書」の解読も進みました! 新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!
97 96 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112 96 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112 「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ! 「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……! そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか! 結果として待つのは、悲劇だけだぞ!
98 97 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113 97 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません! 彼女は、「破壊の力」の担い手として、 ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士! 力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!
99 98 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114 98 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114 黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……! 黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。 緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!
100 99 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115 99 TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115 獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ! 獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。 何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。 ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!
101 100 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116 100 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116 な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……! な、なんて身勝手な言い分でしょう……! まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!
102 101 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117 101 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117 あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう! あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、 私たちは私たちにできる備えをしましょう!
103 102 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118 102 TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118 解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます! 解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。 きっと、あなたの助けとなることでしょう……。 あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!
104 103 TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119 103 TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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