7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01","ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02","メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05","メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06","ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
0,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
1,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01,ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02,メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。
3,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03,で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
4,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
5,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05,メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06,"ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。
※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02","「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐"
27,"TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03","メンディカント269 ダ・ザを救助する"
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48,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000","黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
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23,TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00,ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
25,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01,で待機する
26,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
27,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03,メンディカント269 ダ・ザを救助する
28,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
29,TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05,
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48,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ!
なんと、レターモーグリを通じて、
メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!"
49,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001","まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
49,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001,"まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。
何か起きたに違いありません!"
50,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002","あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
50,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002,"あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが……
また喚かれるのも面倒ですので、
私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。"
51,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003","手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
51,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003,"手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。
あなたは、急いで現地に向かってください!"
52,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004","私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
52,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004,"私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。
あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!"
53,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010","やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね!
53,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010,"やあ Player 久しぶりだーね!
元気そーで なによーり!"
54,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011","お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
54,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011,"お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。
なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。"
55,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012","ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
55,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012,"ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ!
「まつろわぬ魔道士」 言ってーた!
「お前の知識がほしい」 言われーた!"
56,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013","考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
56,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013,"考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。
そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ!
ぼくー ナイス はんだーん!"
57,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014","「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
57,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014,"「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ!
ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて!
それじゃ いってみよー!"
58,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020","あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
58,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020,"あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー
リーダーさん なーの?"
59,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021","ウォルディーヴという……。
59,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021,"ウォルディーヴという……。
コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?"
60,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022","ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
60,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022,"ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ!
ご先祖さまーを 知ってるーの?"
61,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023","ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
61,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023,"ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。
そこに研究の同志として、名前があったのだよ。"
62,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024","そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
62,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024,"そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。
さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、
我々のために教えてもらおうか……!"
63,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025","ふーんだ おことわりだーよ!
63,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025,"ふーんだ おことわりだーよ!
お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは
渡さないーぞ!"
64,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026","それが答えか……。
64,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026,"それが答えか……。
残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、
もう用はない……。"
65,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027","まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?"
66,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028","逃げる……?
65,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027,まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
66,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028,"逃げる……?
これは面白いことを言う……。
大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。"
67,"TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029","……記録を奪ったら、殺せ。"
68,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ!
67,TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029,……記録を奪ったら、殺せ。
68,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040,"Player すごいーよ!
あっというまーに たおしちゃったーね!"
69,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041","でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
69,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041,"でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。
おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。"
70,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか!
70,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042,"Player、ここだったか!
ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。"
71,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043","こ、これは……。
71,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043,"こ、これは……。
「まつろわぬ魔道士」の連中か……?"
72,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044","なんだ、この惨状は……!
72,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044,"なんだ、この惨状は……!
全員、死んでしまっているじゃないか!"
73,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045","やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
73,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045,"やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。
考えなしに「破壊の力」を使うからだ!"
74,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
74,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046,"Player
ラライのところまで来てもらおう……!
君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!"
75,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ?
75,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047,"Player 威力の制御してたーよ?
こいつら 死んじゃったーの
本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの?"
76,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048","真相 ぼくにーは わからないけーど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら
本当ーに Playerの せいなーの?"
76,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048,"真相 ぼくにーは わからないけーど……
Player 助けてくれたかーら
ぼくーは 無事だったーよ?"
77,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049","だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。"
78,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
77,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049,"だかーら ぼくーは お礼 言うーね。
Player ありがとうだーよ。"
78,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
79,"TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051","とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
79,TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051,"とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら?
あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族
喧嘩に なっちゃーうよ。"
80,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060","………………来たか。"
81,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070","…………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
80,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060,………………来たか。
81,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070,"…………Player Playerよ。
ここで、黙ったままムッスリしてる男について、
説明してもらえますか?"
82,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071","やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
82,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071,"やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。
「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。"
83,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072","しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。"
84,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073","言い訳など聞きたくない……!
83,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072,"しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、
本当にPlayer Playerの……。"
84,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073,"言い訳など聞きたくない……!
僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。"
85,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074","同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
85,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074,"同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。
「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。"
86,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075","強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
86,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075,"強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。
かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!"
87,"TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076","己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。"
88,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077","「魔大戦」…………。
87,TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076,己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
88,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077,"「魔大戦」…………。
破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、
古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。"
89,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078","古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
89,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078,"古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。
幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、
その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。"
90,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079","しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、
90,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079,"しかし、Player Playerよ!
あなたが、そんな愚かなことをしでかすではないと、
私は知っています!"
91,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080","憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
91,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080,"憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち!
耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、
現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!"
92,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081","熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
92,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081,"熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、
私も思えません……。
敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!"
93,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082","ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
93,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082,"ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。
対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。"
94,"TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083","……破壊の力を、恐れることはありません。
94,TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083,"……破壊の力を、恐れることはありません。
真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。
私は、あなたを信じていますよ。"
95,"TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084","(★未使用/削除予定★)"
95,TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 str メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「」で待機しよう。
4 0 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライの元に、情報が入ったようだ。 で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 ラライから、メンディカント269 ダ・ザから手紙があったと聞いた。高地ラノシアのブロンズレイクで、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
6 2 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザから、「まつろわぬ魔道士」を待ち伏せる作戦を提案された。ブロンズレイクの「<Sheet(EObj,2005469,0)/>」で待機しよう。 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機していると、「まつろわぬ魔道士」の主導者ウォルディーヴが現れ、メンディカント269 ダ・ザを仲間へと勧誘してきた。誘いを断ったメンディカント269 ダ・ザに、ウォルディーヴは部下を差し向けてきた。ブロンズレイクで「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐しよう。 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_04 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐した。ブロンズレイクで「メンディカント269 ダ・ザ」を救助しよう。
5 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_05 メンディカント269 ダ・ザを救助した。そこに到着したザイ・ア・ネルハーに、「まつろわぬ魔道士」の構成員を殺したことを責められ、ラライの元まで来るように言われた。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_06 ザイ・ア・ネルハーは、冒険者と「まつろわぬ魔道士」が破壊の力をぶつけあうことで、「魔大戦」の再来となってしまうことを危惧していた。ラライは、冒険者ならその心配はないと信頼を寄せ、「まつろわぬ魔道士」に対向するために更なる修練が必要だと説いた。 ※黒魔道士のレベルが56以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_09
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12 11 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_11
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14 13 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_14 14 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_15 15 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_17 17 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM540_01680_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_00 ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す ブロンズレイクのメンディカント269 ダ・ザと話す
26 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_01 <Sheet(EObj,2005469,0)/>で待機する で待機する
27 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_02 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐 「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐
28 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_03 メンディカント269 ダ・ザを救助する メンディカント269 ダ・ザを救助する
29 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_04 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
30 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_05
31 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_06
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35 34 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_11
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43 42 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM540_01680_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_000 黒魔道士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました! 黒魔道士Player Playerよ! なんと、レターモーグリを通じて、 メンディカント269 ダ・ザから、手紙が届きました!
50 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_001 まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません! まさか、コボルド族から手紙が届くなんて……。 何か起きたに違いありません!
51 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_002 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。 あの頭でっかちが、役に立つとは思えませんが…… また喚かれるのも面倒ですので、 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えてきます。
52 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_003 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください! 手紙には「ブロンズレイクで待つ」と書かれていました。 あなたは、急いで現地に向かってください!
53 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_004 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください! 私は、ザイ・ア・ネルハーに手紙のことを伝えておきます。 あなたは、急いで「ブロンズレイク」に向かってください!
54 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 53 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_010 やあ <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり! やあ Player 久しぶりだーね! 元気そーで なによーり!
55 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 54 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_011 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。 お話 カザグ・チャーから 聞いたーよ。 なんだーか 事件 おきてーる みたいねー。
56 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 55 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_012 ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた! ぼくーの とこーろにも そいつら きたーよ! 「まつろわぬ魔道士」 言ってーた! 「お前の知識がほしい」 言われーた!
57 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 56 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_013 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん! 考えさせてくーれ 伝えたーら 「また来る」 言われーた。 そこーで まちぶーせ だいさくせーん だーよ! ぼくー ナイス はんだーん!
58 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 57 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_014 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー! 「ブロンズレイク」の北西でー まちあわーせ したーよ! ぼくー おとりになるかーら 見張ってーて! それじゃ いってみよー!
59 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 58 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_020 あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの? あなたーが 「まつろわぬ魔道士」のー リーダーさん なーの?
60 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 59 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_021 ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな? ウォルディーヴという……。 コボルド族の筆頭術士だった「ダ・グ」の血をひく者だな?
61 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 60 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_022 ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの? ダ・グはー ぼくーの ご先祖さまだーよ! ご先祖さまーを 知ってるーの?
62 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 61 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_023 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。 ククルカの遺した書物を目にする機会があってな……。 そこに研究の同志として、名前があったのだよ。
63 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 62 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_024 そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……! そして、その同志に「黒魔法に関する記録を託した」とも。 さあ、お前の持つ黒魔法の知識を、 我々のために教えてもらおうか……!
64 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 63 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_025 ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ! ふーんだ おことわりだーよ! お前らなんかーに ご先祖さまーの キロクーは 渡さないーぞ!
65 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 64 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_026 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。 それが答えか……。 残念だが、仲間として協力してもらえぬというのなら、 もう用はない……。
66 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 65 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_027 まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!? まーて ウォルディーヴ 逃げるのーか!?
67 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 66 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_028 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。 逃げる……? これは面白いことを言う……。 大丈夫、お前の相手は彼らが務めてくれる。
68 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 67 TEXT_JOBBLM540_01680_WALDEVE_000_029 ……記録を奪ったら、殺せ。 ……記録を奪ったら、殺せ。
69 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 68 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね! Player すごいーよ! あっというまーに たおしちゃったーね!
70 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 69 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_041 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。 でもー ウォルディーヴ いっちゃーった……。 おびき出す方法 また 考えなきゃーね……。
71 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 70 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。 Player、ここだったか! ラライから連絡をもらったんだが、無事だったようだな。
72 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 71 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_043 こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……? こ、これは……。 「まつろわぬ魔道士」の連中か……?
73 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 72 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_044 なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか! なんだ、この惨状は……! 全員、死んでしまっているじゃないか!
74 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 73 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_045 やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ! やっぱり、僕の心配していたとおりじゃないか……。 考えなしに「破壊の力」を使うからだ!
75 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 74 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない! Player。 ラライのところまで来てもらおう……! 君が今回しでかしたことは、決して許されることではない!
76 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 75 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の せいなーの? Player 威力の制御してたーよ? こいつら 死んじゃったーの 本当ーに Playerの せいなーの?
77 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 76 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_048 真相 ぼくにーは わからないけーど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ? 真相 ぼくにーは わからないけーど…… Player 助けてくれたかーら ぼくーは 無事だったーよ?
78 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 77 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_049 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ありがとうだーよ。 だかーら ぼくーは お礼 言うーね。 Player ありがとうだーよ。
79 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 78 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_050 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
80 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 79 TEXT_JOBBLM540_01680_DAZA_000_051 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。 とりあえーず 「ウルダハ」に戻ったーら? あのままーじゃ ラライとあのミコッテ族 喧嘩に なっちゃーうよ。
81 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 80 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_060 ………………来たか。 ………………来たか。
82 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 81 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_070 …………<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか? …………Player Playerよ。 ここで、黙ったままムッスリしてる男について、 説明してもらえますか?
83 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 82 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_071 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。 やはり、敵は黒魔道士だったのですか……。 「ザルの書」の記述から、黒魔法を修得したのでしょう。
84 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 83 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_072 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当に<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>の……。 しかし、「まつろわぬ魔道士」の構成員が死んでしまったのは、 本当にPlayer Playerの……。
85 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 84 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_073 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。 言い訳など聞きたくない……! 僕は、邪魔をするなと言ったはずだ。
86 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 85 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_074 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。 同じ黒魔道士と相対してわかっただろう……。 「破壊の力」がぶつかりあえば、結果はどうなるか。
87 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 86 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_075 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……! 強すぎる力がぶつかりあえば、そこには悲劇しか生まれない。 かつて、そうして「魔大戦」が引き起こされたように……!
88 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 87 TEXT_JOBBLM540_01680_ZHAIANELHAH_000_076 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。 己のふるう力の恐ろしさを、もう一度よく考えるんだな……。
89 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 88 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_077 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。 「魔大戦」…………。 破壊の力「黒魔法」や、癒やしの力「白魔法」など、 古の魔法がぶつかり合い、世の理を乱した恐ろしき戦い……。
90 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 89 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_078 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。 古の昔、第六霊災の引き金になったとされる大戦です。 幻術士ギルドに所属するザイ・ア・ネルハーが、 その再来を恐れるのは、仕方のないことでしょう……。
91 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 90 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_079 しかし、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ではないと、 私は知っています! しかし、Player Playerよ! あなたが、そんな愚かなことをしでかす女ではないと、 私は知っています!
92 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 91 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_080 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です! 憎むべきは「黒魔法」ではなく、「まつろわぬ魔道士」たち! 耳を傾けるべきは、ザイ・ア・ネルハーの言葉ではなく、 現場にいた、ダ・ザの信頼の弁です!
93 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 92 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_081 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです! 熟練の冒険者でもある、あなたが力の制御を誤ったとは、 私も思えません……。 敵が死亡してしまったのには、何か別の原因があるはずです!
94 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 93 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_082 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。 ともかく、敵が黒魔道士の数を増やしているのは事実。 対抗するためには、更なる修練が必要でしょう。
95 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 94 TEXT_JOBBLM540_01680_LALAI_000_083 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。 ……破壊の力を、恐れることはありません。 真の黒魔道士であるあなたなら、きっと制御できるはず。 私は、あなたを信じていますよ。
96 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 95 TEXT_JOBBLM540_01680_SYSTEM_000_084 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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