7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01","ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02","召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。"
3,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03","「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04","ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05","獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06","ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
0,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
1,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02,召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03,「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04,ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05,獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06,"ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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48,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000,"ああ、Player Playerよ。
よくぞ来てくれました……!
先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
49,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001","彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
49,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001,"彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
何処かへと走り去っていきました……!"
50,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002","おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
50,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002,"おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
51,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003","とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
51,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003,"とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
52,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004","私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
52,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004,"私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
53,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005","なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
53,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005,"なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
54,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010","ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
54,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010,"ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
55,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011","だとしても、引き下がるわけには行きません。
55,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011,"だとしても、引き下がるわけには行きません。
ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
覚悟はいいですね……?"
56,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100","ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
56,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100,"ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
あなたの仲間たちは、みな倒しました。
もう、逃げ場もありませんよ!"
57,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101","…………ふん。
57,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101,"…………ふん。
逃げる必要など、もうない。"
58,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102","ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
58,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102,"ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
これで、みなが私を崇め、集う!"
59,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103","わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
59,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103,"わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
この妖異を従えることさえできれば、
もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
60,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104","なんて大きなヴォイドゲート……!
60,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104,"なんて大きなヴォイドゲート……!
まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
61,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105","やめなさい……!
61,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105,"やめなさい……!
そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
制御できるはずありません!"
62,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106","さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
62,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106,"さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
私の命に従い、その姿を現せ!"
63,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107","フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
63,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107,"フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
さあて、形勢逆転だなあ!
お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
64,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108","(-????-)ふたりだけじゃない……!"
65,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109","ウォルディーヴ……!
64,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108,(-????-)ふたりだけじゃない……!
65,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109,"ウォルディーヴ……!
貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
66,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110","ザイ・ア・ネルハー!
66,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110,"ザイ・ア・ネルハー!
あなた、今までどこに……!"
67,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111","玩物喪志、悪逆無道!
67,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111,"玩物喪志、悪逆無道!
道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
68,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112","観念しなあッァ!
68,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112,"観念しなあッァ!
オレたちが来たからにゃッァ、
てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
69,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113","ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!"
70,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114","待たせて、すまなかったね……。
69,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113,ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
70,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114,"待たせて、すまなかったね……。
だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
71,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115","ぬ、ぬぬぬ……。
71,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115,"ぬ、ぬぬぬ……。
ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
72,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116","妖獣「バーゲスト」よ!
72,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116,"妖獣「バーゲスト」よ!
突っ立っているだけの置物でもあるまい!
その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
73,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117","お、おい……。
73,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117,"お、おい……。
違うぞ、わ、私ではない。
あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
74,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118","自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。"
75,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119","当然の報いですね……!
74,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118,自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
75,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119,"当然の報いですね……!
分をわきまえぬ召喚などするからです!"
76,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120","だが、こいつをそのままにはしておけない!
76,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120,"だが、こいつをそのままにはしておけない!
さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150","ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
77,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150,"ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
78,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151","また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
78,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151,"また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
79,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152","あれは……癒しの力……。"
80,"TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153","な、何故だ……?"
81,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154","……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
79,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152,あれは……癒しの力……。
80,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153,な、何故だ……?
81,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154,"……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
その罪を、生きて償え。
それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
82,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。
82,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155,"Player、ラライ……。
君たちには、本当に世話になったな。"
83,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156","ウォルディーヴを監獄に収監したら、
83,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156,"ウォルディーヴを監獄に収監したら、
「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
84,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220","さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
84,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220,"さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
聞き逃すわけにはいきませんからね!"
85,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221","あなたは「カザグ・チャー」たちと、
85,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221,"あなたは「カザグ・チャー」たちと、
旧交を温めてからになさるといいでしょう。
先に戻って、待っていますからね!"
86,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230","そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
86,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230,"そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
87,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170","まさしく、哀矜懲創……。
87,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170,"まさしく、哀矜懲創……。
此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
88,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171","刎頸之友、住まう土地は違えども、
88,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171,"刎頸之友、住まう土地は違えども、
その絆、決して潰えることなし……。
また、いずれ皆で会いたいもの也。"
89,"TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180","黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
89,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180,"黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
90,"TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190","みんなーで いっしょーに たたかえーて
90,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190,"みんなーで いっしょーに たたかえーて
たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー!"
91,"TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195","惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
Player また 会おーねー!"
91,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195,"惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
92,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250","待たせたね……。
92,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250,"待たせたね……。
ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
93,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
93,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251,"Player……。
長らく、本当にありがとう。
君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
94,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251","そして、ラライ。
94,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251,"そして、ラライ。
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
君に託そう……。"
95,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251","……いいのですか?
95,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251,"……いいのですか?
あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
96,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252","「破壊の力」そのものは悪ではない……。
96,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252,"「破壊の力」そのものは悪ではない……。
正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
君たちに教えられたよ……。"
97,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253","……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
97,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253,"……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
98,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254","君たちのことは信頼しているが、
98,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254,"君たちのことは信頼しているが、
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
99,"TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255","本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。"
100,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256","もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
99,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255,本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
100,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256,"もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
101,"TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257","でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
101,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257,"でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
僕は、そう信じているよ……。"
102,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500","「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
102,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
103,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
104,"TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
104,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
105,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001","バーニングウォール最深部を目指せ!"
106,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002","バーゲストを倒せ!"
107,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01","「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
105,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001,バーニングウォール最深部を目指せ!
106,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002,バーゲストを倒せ!
107,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01,"「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
集中していきましょう!"
108,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01","回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ!"
109,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています!
108,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01,"回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、を倒すんだ!"
109,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02,"から、妖異が現れています!
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
110,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03","なっ、首が生えてきましたよ!?
110,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03,"なっ、首が生えてきましたよ!?
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
111,"TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04","また生えてきました……!
111,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04,"また生えてきました……!
あの厄介な首から倒してください!"
112,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD","なんということ……あとは、頼みます……。"
113,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD","髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。"
114,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD","ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。"
115,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD","ちっきっしょおッォ……!
112,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD,なんということ……あとは、頼みます……。
113,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
114,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
115,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ……!
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
116,"TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD","すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
116,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD,"すまない、Player……。
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"
1 key 0 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00 1 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01 ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02 str 召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
4 0 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00 3 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03 ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。 「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01 4 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04 ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。 ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02 5 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05 召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。 獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03 6 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06 「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。 ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04 ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05 獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
6 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06 ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07 7 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08 8 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09 9 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10 10 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11 11 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12 12 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13 13 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_14 14 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_15 15 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16 16 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18 18 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19 19 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20 20 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21 21 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22 22 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23 23 TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00 24 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00 バーニングウォールのラライと合流 バーニングウォールのラライと合流
26 25 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01 25 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01 バーニングウォールのラライと合流 バーニングウォールのラライと合流
27 26 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02 26 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02 バーニングウォールのラライと話す バーニングウォールのラライと話す
28 27 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03 27 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03 カザグ・チャーと話す カザグ・チャーと話す
29 28 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04 28 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04 ドゾル・メロックと話す ドゾル・メロックと話す
30 29 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05 29 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05 メンディカント269ダ・ザと話す メンディカント269ダ・ザと話す
31 30 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06 30 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06 ミルバネス礼拝堂のラライと話す ミルバネス礼拝堂のラライと話す
32 31 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07 31 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07
33 32 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08 32 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08
34 33 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09 33 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09
35 34 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_10 34 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_10
36 35 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_11 35 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_11
37 36 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12 36 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12
38 37 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_13 37 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_13
39 38 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14 38 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14
40 39 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15 39 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15
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42 41 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_17 41 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_17
43 42 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18 42 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18
44 43 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19 43 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19
45 44 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20 44 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20
46 45 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_21 45 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_21
47 46 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22 46 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22
48 47 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23 47 TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23
49 48 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000 48 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 よくぞ来てくれました……! 先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです! ああ、Player Playerよ。 よくぞ来てくれました……! 先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!
50 49 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001 49 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001 彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、 何処かへと走り去っていきました……! 彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、 何処かへと走り去っていきました……!
51 50 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002 50 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002 おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう! いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。 この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。 おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう! いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。 この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。
52 51 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003 51 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003 とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう! とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
53 52 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004 52 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004 私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう! 私たちも戦いの準備を整えて向かわねば! 奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです! 現地で落ち合いましょう!
54 53 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005 53 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005 なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が! 戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん! ……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。 なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が! 戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん! ……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。
55 54 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010 54 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010 ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。 もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。 ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。 もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。
56 55 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011 55 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011 だとしても、引き下がるわけには行きません。 ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。 覚悟はいいですね……? だとしても、引き下がるわけには行きません。 ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。 覚悟はいいですね……?
57 56 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100 56 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100 ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……! あなたの仲間たちは、みな倒しました。 もう、逃げ場もありませんよ! ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……! あなたの仲間たちは、みな倒しました。 もう、逃げ場もありませんよ!
58 57 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101 57 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101 …………ふん。 逃げる必要など、もうない。 …………ふん。 逃げる必要など、もうない。
59 58 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102 58 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102 ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた! これで、みなが私を崇め、集う! ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた! これで、みなが私を崇め、集う!
60 59 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103 59 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103 わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。 この妖異を従えることさえできれば、 もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……! わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。 この妖異を従えることさえできれば、 もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!
61 60 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104 60 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104 なんて大きなヴォイドゲート……! まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!? なんて大きなヴォイドゲート……! まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?
62 61 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105 61 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105 やめなさい……! そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、 制御できるはずありません! やめなさい……! そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、 制御できるはずありません!
63 62 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106 62 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106 さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ! 私の命に従い、その姿を現せ! さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ! 私の命に従い、その姿を現せ!
64 63 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107 63 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107 フ、フフフフ、フハハハハハハハ! さあて、形勢逆転だなあ! お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい! フ、フフフフ、フハハハハハハハ! さあて、形勢逆転だなあ! お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!
65 64 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108 64 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108 (-????-)ふたりだけじゃない……! (-????-)ふたりだけじゃない……!
66 65 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109 65 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109 ウォルディーヴ……! 貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる! ウォルディーヴ……! 貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!
67 66 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110 66 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110 ザイ・ア・ネルハー! あなた、今までどこに……! ザイ・ア・ネルハー! あなた、今までどこに……!
68 67 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111 67 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111 玩物喪志、悪逆無道! 道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし! 玩物喪志、悪逆無道! 道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!
69 68 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112 68 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112 観念しなあッァ! オレたちが来たからにゃッァ、 てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ! 観念しなあッァ! オレたちが来たからにゃッァ、 てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!
70 69 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113 69 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113 ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ! ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
71 70 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114 70 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114 待たせて、すまなかったね……。 だが、大事な場面には間に合ったようだ! 待たせて、すまなかったね……。 だが、大事な場面には間に合ったようだ!
72 71 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115 71 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115 ぬ、ぬぬぬ……。 ええい、ウジャウジャと雑魚どもが! ぬ、ぬぬぬ……。 ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!
73 72 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116 72 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116 妖獣「バーゲスト」よ! 突っ立っているだけの置物でもあるまい! その力で、さっさと奴らを駆逐せよ! 妖獣「バーゲスト」よ! 突っ立っているだけの置物でもあるまい! その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!
74 73 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117 73 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117 お、おい……。 違うぞ、わ、私ではない。 あ、あああ、あそこにいる奴らを……! お、おい……。 違うぞ、わ、私ではない。 あ、あああ、あそこにいる奴らを……!
75 74 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118 74 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118 自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。 自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
76 75 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119 75 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119 当然の報いですね……! 分をわきまえぬ召喚などするからです! 当然の報いですね……! 分をわきまえぬ召喚などするからです!
77 76 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120 76 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120 だが、こいつをそのままにはしておけない! さあ、みなで妖異をかたづけるぞ! だが、こいつをそのままにはしておけない! さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!
78 77 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150 77 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150 ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。 あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。 ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。 あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。
79 78 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151 78 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151 また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい? 同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。 また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい? 同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。
80 79 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152 79 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152 あれは……癒しの力……。 あれは……癒しの力……。
81 80 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153 80 TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153 な、何故だ……? な、何故だ……?
82 81 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154 81 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154 ……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。 その罪を、生きて償え。 それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。 ……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。 その罪を、生きて償え。 それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。
83 82 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155 82 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラライ……。 君たちには、本当に世話になったな。 Player、ラライ……。 君たちには、本当に世話になったな。
84 83 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156 83 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156 ウォルディーヴを監獄に収監したら、 「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。 改めて、君たちに礼を言わせてくれ。 ウォルディーヴを監獄に収監したら、 「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。 改めて、君たちに礼を言わせてくれ。
85 84 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220 84 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220 さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。 ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、 聞き逃すわけにはいきませんからね! さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。 ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、 聞き逃すわけにはいきませんからね!
86 85 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221 85 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221 あなたは「カザグ・チャー」たちと、 旧交を温めてからになさるといいでしょう。 先に戻って、待っていますからね! あなたは「カザグ・チャー」たちと、 旧交を温めてからになさるといいでしょう。 先に戻って、待っていますからね!
87 86 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230 86 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230 そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。 先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。 そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。 先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。
88 87 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170 87 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170 まさしく、哀矜懲創……。 此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。 まさしく、哀矜懲創……。 此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。
89 88 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171 88 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171 刎頸之友、住まう土地は違えども、 その絆、決して潰えることなし……。 また、いずれ皆で会いたいもの也。 刎頸之友、住まう土地は違えども、 その絆、決して潰えることなし……。 また、いずれ皆で会いたいもの也。
90 89 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180 89 TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180 黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ! 俺はッァ、住処に帰るぜッェ! 借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ! 黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ! 俺はッァ、住処に帰るぜッェ! 借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!
91 90 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190 90 TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190 みんなーで いっしょーに たたかえーて たいへんだったけーど 楽しかったーよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> また 会おーねー! みんなーで いっしょーに たたかえーて たいへんだったけーど 楽しかったーよ! Player また 会おーねー!
92 91 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195 91 TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195 惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。 汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。 惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。 汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。
93 92 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250 92 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250 待たせたね……。 ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。 追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。 待たせたね……。 ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。 追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。
94 93 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251 93 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 長らく、本当にありがとう。 君を疑ったこと、心から謝罪するよ。 Player……。 長らく、本当にありがとう。 君を疑ったこと、心から謝罪するよ。
95 94 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251 94 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251 そして、ラライ。 ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。 君に託そう……。 そして、ラライ。 ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。 君に託そう……。
96 95 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251 95 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251 ……いいのですか? あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。 ……いいのですか? あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。
97 96 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252 96 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252 「破壊の力」そのものは悪ではない……。 正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、 君たちに教えられたよ……。 「破壊の力」そのものは悪ではない……。 正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、 君たちに教えられたよ……。
98 97 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253 97 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253 ……だけど、あくまで僕は幻術士だ。 悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。 たとえ、それが君たちだったとしてもね……。 ……だけど、あくまで僕は幻術士だ。 悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。 たとえ、それが君たちだったとしてもね……。
99 98 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254 98 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254 君たちのことは信頼しているが、 今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。 君たちのことは信頼しているが、 今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。
100 99 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255 99 TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255 本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。 本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
101 100 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256 100 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256 もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、 本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。 もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、 本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。
102 101 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257 101 TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257 でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、 「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。 僕は、そう信じているよ……。 でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、 「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。 僕は、そう信じているよ……。
103 102 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500 102 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
104 103 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501 103 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
105 104 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502 104 TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
106 105 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001 105 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001 バーニングウォール最深部を目指せ! バーニングウォール最深部を目指せ!
107 106 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002 106 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002 バーゲストを倒せ! バーゲストを倒せ!
108 107 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01 107 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01 「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します! 集中していきましょう! 「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します! 集中していきましょう!
109 108 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 108 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01 回復は、僕に任せてくれ! 君は破壊の力で、<Sheet(BNpcName,4179,0)/>を倒すんだ! 回復は、僕に任せてくれ! 君は破壊の力で、を倒すんだ!
110 109 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02 109 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02 <Sheet(BNpcName,2096,0)/>から、妖異が現れています! 急いで破壊し、援軍を断つのです! から、妖異が現れています! 急いで破壊し、援軍を断つのです!
111 110 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03 110 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03 なっ、首が生えてきましたよ!? あの首……危険な臭いがプンプンします! なっ、首が生えてきましたよ!? あの首……危険な臭いがプンプンします!
112 111 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04 111 TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04 また生えてきました……! あの厄介な首から倒してください! また生えてきました……! あの厄介な首から倒してください!
113 112 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD 112 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD なんということ……あとは、頼みます……。 なんということ……あとは、頼みます……。
114 113 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 113 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD 髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。 髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
115 114 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD 114 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。 ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
116 115 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD 115 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD ちっきっしょおッォ……! 勝負を、オマエらに託すぜッェ……! ちっきっしょおッォ……! 勝負を、オマエらに託すぜッェ……!
117 116 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD 116 TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD すまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 どうか、あの妖異を倒してくれ……! すまない、Player……。 どうか、あの妖異を倒してくれ……!
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