7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+71 -74
View File
@@ -1,113 +1,110 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00","ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01","ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02","ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03","アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。
0,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00,ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。
1,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01,ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02,ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03,"アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。
※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00","神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す"
25,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01","アドネール占星台のアルベリクと話す"
26,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、
4,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_04,
5,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_05,
6,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_06,
7,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_07,
8,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_08,
9,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_12,
13,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_13,
14,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_14,
15,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_15,
16,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_16,
17,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_17,
18,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_18,
19,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_19,
20,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00,神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す
25,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01,アドネール占星台のアルベリクと話す
26,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02,
27,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_03,
28,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_04,
29,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_05,
30,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_06,
31,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_10,
35,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_11,
36,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_12,
37,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_13,
38,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_14,
39,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_15,
40,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000,"Player、先の戦いで君が見出した技というのは、
ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。
そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。"
49,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001","竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。
49,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001,"竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。
そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。
君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。"
50,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002","先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、
50,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002,"先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、
槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、
教えを受けたことがある。"
51,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003","それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、
51,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003,"それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、
君は、仲間の力を引き出して戦うという……。
またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。"
52,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004","さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。
52,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004,"さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。
よければ、君も立ち寄ってくれないか?
「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。"
53,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009","ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010","ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。
53,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009,ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
54,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010,"ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。
さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが……
実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。"
55,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011","父上、この方が、私を指導してくださっている、
冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。"
56,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012","モントルガンと申します……娘がお世話になっています。
55,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011,"父上、この方が、私を指導してくださっている、
冒険者にして「蒼の竜騎士」のPlayerです。"
56,TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012,"モントルガンと申します……娘がお世話になっています。
詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、
鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。"
57,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013","父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。
57,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013,"父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。
かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、
その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。"
58,"TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014","やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。
58,TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014,"やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。
無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ?
……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。"
59,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015","……私は、孤児でな。
59,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015,"……私は、孤児でな。
生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。
そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。"
60,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016","野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、
60,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016,"野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、
生かされたのには、意味があると思えてならない……。
だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。"
61,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017","この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……!
61,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017,"この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……!
今後も、厳しい指導をよろしく頼む。"
62,"TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018","……そうそう、伝え忘れるところだった。
62,TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018,"……そうそう、伝え忘れるところだった。
実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。
施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。"
63,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020","わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
63,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020,"わざわざすまない、Player。
ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。
彼女との鍛錬は、どうだったかな?"
64,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021","……ふむ、相変わらずのようだな。
64,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021,"……ふむ、相変わらずのようだな。
ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、
あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。"
65,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022","ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。
65,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022,"ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。
同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、
好敵手として技を競い合っていたものだ。"
66,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023","だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。
66,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023,"だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。
以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。
己を罰するかのようにな……。"
67,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024","鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。
67,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024,"鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。
だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、
ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。"
68,"TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025","君自身の立ち居振る舞いで、
68,TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025,"君自身の立ち居振る舞いで、
竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。
そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。"
69,"TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026","(★未使用/削除予定★)"
69,TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00 1 ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01 ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02 str ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03 ブラックアイアン・ブリッジ西方のウスティエヌは、冒険者が見出した技について聞きたいようだ。 アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。 ※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_01 ウスティエヌに技の説明をして、今回の稽古を終えた。イシュガルドの神殿騎士団本部に帰還した「ウスティエヌ」と話そう。
2 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_02 ウスティエヌと話した。そこで、彼女の養父モントルガンと出会った。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
3 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_03 アルベリクと話して、ウスティエヌとエスティニアンの話を聞いた。エスティニアンと同じ過ちを繰り返させぬよう、ウスティエヌを指導していこう。 ※竜騎士のレベルが54以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_04 4 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_05 5 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_06 6 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG521_01691_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_00 神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す 神殿騎士団本部付近のウスティエヌと話す
26 25 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_01 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
27 26 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_02
28 27 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_03
29 28 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_04
30 29 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_08 32 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_09 33 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_11 35 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_12 36 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_13 37 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_14 38 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_15 39 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_16 40 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_17 41 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_18 42 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_19 43 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_20 44 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_21 45 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_22 46 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG521_01691_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000 48 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、先の戦いで君が見出した技というのは、 ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。 そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。 Player、先の戦いで君が見出した技というのは、 ともに戦う者を鼓舞し、その力を引き出す技だというのだな。 そのような戦い方など、私は思いも寄らなかった……。
50 49 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001 49 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_001 竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。 そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。 君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。 竜騎士とは、竜を狩る者……ゆえに誰よりも鋭くあれ。 そう教えられ信じてきた身では、とても思いつかない戦法だ。 君の強さの秘訣は、やはり柔軟な思考ということか……。
51 50 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002 50 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_002 先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、 教えを受けたことがある。 先代「蒼の竜騎士」であるアルベリク卿から、 槍に誓った正義を見失えば、ドラゴン族に魅入られると、 教えを受けたことがある。
52 51 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003 51 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_003 それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、 君は、仲間の力を引き出して戦うという……。 またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。 それを防ぐには、己の心身を鍛えるしかないと思っていたが、 君は、仲間の力を引き出して戦うという……。 またひとつ、差を見せつけられた気分だよ。
53 52 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004 52 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_004 さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。 よければ、君も立ち寄ってくれないか? 「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。 さて、そろそろ私は神殿騎士団本部に帰還しなければ……。 よければ、君も立ち寄ってくれないか? 「竜騎士団」の根拠地を、君にも見てもらいたいのだ。
54 53 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009 53 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_009 ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。 ウスティエヌに稽古をつけてやってくれ。
55 54 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010 54 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_010 ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。 さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが…… 実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。 ようこそ、我らが「竜騎士団」の根拠地へ。 さっそく、施設を見てもらいたいところなのだが…… 実は、折よく我が父が訪れていてな、紹介させてもらいたい。
56 55 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011 55 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_011 父上、この方が、私を指導してくださっている、 冒険者にして「蒼の竜騎士」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 父上、この方が、私を指導してくださっている、 冒険者にして「蒼の竜騎士」のPlayerです。
57 56 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012 56 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_012 モントルガンと申します……娘がお世話になっています。 詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、 鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。 モントルガンと申します……娘がお世話になっています。 詰所の訪問は、娘から禁じられてはいるのですが、 鍛練に熱中しすぎる娘なもので、つい足が向いてしまって。
58 57 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013 57 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_013 父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。 かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、 その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。 父上に心配をかけるなど、我ながらふがいない……。 かつて誇り高き竜騎士であった父上を安心させられるよう、 その偉業に匹敵する武功を挙げるべく、精進致します。
59 58 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014 58 TEXT_JOBDRG521_01691_MONTORGAINS_000_014 やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。 無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ? ……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。 やれやれ……親の心子知らずとは、正にこのこと。 無茶を重ねて、身体を壊しては元も子もないのだぞ? ……おや、師の前で小言が過ぎました。では、私はこれで。
60 59 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015 59 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_015 ……私は、孤児でな。 生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。 そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。 ……私は、孤児でな。 生き抜くために、槍の腕をひたすら磨きあげた。 そんな私を父が見出し、拾ってくれたのだ。
61 60 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016 60 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_016 野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、 生かされたのには、意味があると思えてならない……。 だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。 野垂れ死んでいたかもしれない、この命が、 生かされたのには、意味があると思えてならない……。 だから私は命のかぎり、竜を狩り皇都を護ると、槍に誓った。
62 61 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017 61 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_017 この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……! 今後も、厳しい指導をよろしく頼む。 この誓いを果たすには、私はより強くならねばならん……! 今後も、厳しい指導をよろしく頼む。
63 62 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018 62 TEXT_JOBDRG521_01691_HEUSTIENNE_000_018 ……そうそう、伝え忘れるところだった。 実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。 施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。 ……そうそう、伝え忘れるところだった。 実はアルベリク卿から連絡があってな、君に話があるそうだ。 施設を見た後にでも、立ち寄ってみてほしい。
64 63 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020 63 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_020 わざわざすまない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。 彼女との鍛錬は、どうだったかな? わざわざすまない、Player。 ウスティエヌの様子が、どうしても気になってな……。 彼女との鍛錬は、どうだったかな?
65 64 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021 64 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_021 ……ふむ、相変わらずのようだな。 ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、 あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。 ……ふむ、相変わらずのようだな。 ウスティエヌの義父は槍の名手で、腕利きの竜騎士だったのだが、 あるドラゴン族との戦いで負傷し、引退したのだ。
66 65 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022 65 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_022 ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。 同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、 好敵手として技を競い合っていたものだ。 ウスティエヌは、その義父を継がんと竜騎士を志してな。 同期のエスティニアンとは、同じく孤児出身ということもあり、 好敵手として技を競い合っていたものだ。
67 66 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023 66 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_023 だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。 以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。 己を罰するかのようにな……。 だが、「蒼の竜騎士」の座に就いたのは、彼女ではなかった。 以来、彼女はより過酷な鍛練にのめりこむようになったのだ。 己を罰するかのようにな……。
68 67 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024 67 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_024 鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。 だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、 ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。 鍛錬に励むこと自体は、悪くない……。 だが、強さを求めるあまり、冷静さを欠けば、 ドラゴン族に魅入られる心の隙となりかねないだろう。
69 68 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025 68 TEXT_JOBDRG521_01691_ALBERIC_000_025 君自身の立ち居振る舞いで、 竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。 そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。 君自身の立ち居振る舞いで、 竜騎士の有るべき姿を示し、彼女を導いてほしい。 そのためにも鍛練を積み、また私を訪れてくれ。
70 69 TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026 69 TEXT_JOBDRG521_01691_SYSTEM_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110