7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01","ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02","アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03","挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04","手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
5,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05","ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06","アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。
0,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。
1,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01,ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。
2,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02,アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。
3,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03,挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現したを討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04,手に入れたは、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
5,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05,ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6,TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06,"アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。
※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00","テイルフェザーのアルベリクと合流"
25,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01","挙動不審な商人と話す"
26,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02","テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03","テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す"
28,"TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
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48,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気迫がみなぎっているな。
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24,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00,テイルフェザーのアルベリクと合流
25,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01,挙動不審な商人と話す
26,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02,テイルフェザーのアルベリクにを渡す
27,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03,テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す
28,TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04,アドネール占星台のアルベリクと話す
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48,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000,"Player、気迫がみなぎっているな。
今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。
……誰のことかわからんか?"
49,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001","ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。
49,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001,"ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。
竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、
「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。"
50,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002","君も見たことがあるだろう?
50,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002,"君も見たことがあるだろう?
「竜の血」を飲むことで、竜と化し、
尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。"
51,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003","奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、
51,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003,"奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、
神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。
血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。"
52,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004","現在、マテオニアンの一味は、
52,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004,"現在、マテオニアンの一味は、
高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。
……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。"
53,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005","ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、
53,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005,"ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、
もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。
まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。"
54,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009","ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。"
55,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
54,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009,ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。
55,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010,"待っていたぞ、Player。
一足先に聞き込みをしてみたのだが、
最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。"
56,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011","大方、マテオニアン一味の異端者が、
56,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011,"大方、マテオニアン一味の異端者が、
必要物資の買い付けに利用しているのだろう。
ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。"
57,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012","もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。
57,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012,"もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。
何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。"
58,"TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020","……はっ、貴様は竜騎士だなっ!?
58,TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020,"……はっ、貴様は竜騎士だなっ!?
ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!"
59,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030","私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、
59,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030,"私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、
大きな収穫はなしだ……。
そちらは、どうだったかな?"
60,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031","……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が?
60,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031,"……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が?
なるほど、どうやら当たりのようだな……。
この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。"
61,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032","……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。
61,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032,"……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。
奴らの合流地点なのかもしれない……。
我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。"
62,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040","この場に着いたら……
62,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040,"この場に着いたら……
ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。"
63,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
63,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040,"Player……。
アルベリクに、私のことを話したのか……?"
64,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041","神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。
64,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041,"神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。
事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。
……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?"
65,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042","問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。
65,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042,"問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。
そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。
もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。"
66,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043","仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。
66,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043,"仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。
飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい?
血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!"
67,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044","……すまない、アルベリク。
67,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044,"……すまない、アルベリク。
竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。
「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。"
68,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045","よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!?
68,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045,"よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!?
お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか!
槍に誓った心まで忘れたというのか!?"
69,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046","ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。
69,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046,"ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。
だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!"
70,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047","ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!!
70,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047,"ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!!
「竜の血」を無理やり飲まされた!!"
71,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048","なんだって!?
71,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048,"なんだって!?
それでは、お前は……!?"
72,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049","……ああ、竜化したとも!
72,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049,"……ああ、竜化したとも!
そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない!
異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。"
73,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050","私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう!
73,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050,"私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう!
だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。
これだけは、なんとしても避けたい!"
74,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051","なんてことだ……
74,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051,"なんてことだ……
まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?"
75,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052","そんな愚かなことはしない!
75,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052,"そんな愚かなことはしない!
父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!"
76,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053","うう……これが竜の血を求める疼き……。
だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、
76,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053,"うう……これが竜の血を求める疼き……。
だが、私はこの苦痛を乗り越え、Playerのように、
「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!"
77,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054","「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、
77,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054,"「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、
イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……!
我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!"
78,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
78,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055,"Player……
君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、
血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。"
79,"TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056","私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。
79,TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056,"私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。
……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。"
80,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057","くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……!
80,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057,"くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……!
ひとまずアドネール占星台に戻り、
事態の解決方法を考えよう……。"
81,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060","……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060,"……戻ったか、Player。
ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。"
82,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061","ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、
82,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061,"ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、
竜を討伐することのみだと語っていた……。"
83,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062","竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど……
83,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062,"竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど……
己の存在を根本から否定されたに等しい。
この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。"
84,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063","……竜化した異端者は、竜の力を得るという。
84,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063,"……竜化した異端者は、竜の力を得るという。
すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。"
85,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064","その力を、我が物とすることができれば、
85,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064,"その力を、我が物とすることができれば、
血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。"
86,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065","竜の力を利用するという一面だけ見れば、
86,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065,"竜の力を利用するという一面だけ見れば、
「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。"
87,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066","だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、
87,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066,"だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、
「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。
槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。"
88,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067","ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。
88,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067,"ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。
その上で、我らは我らにできることをやるのだ。"
89,"TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068","彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう!
89,TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068,"彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう!
ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない!
今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!"
90,"TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00 1 アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01 ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02 str アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03 アドネール占星台のアルベリクは、有力な情報を掴んだようだ。 挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現したを討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04 ウスティエヌの槍を所有する異端者マテオニアンが、チョコボの森に潜伏しているらしい。異端者の情報を集めるため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「アルベリク」と話そう。 手に入れたは、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
6 2 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05 アルベリクによると、テイルフェザーには異端者が現れているようだ。テイルフェザーの「挙動不審な商人」と話し、襲われたら討伐しよう。 ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06 挙動不審な商人に話しかけたところ、襲われた。正体を現した<Sheet(BNpcName,3894,0)/>を討伐して、証拠となりそうな品を手に入れた。テイルフェザーの「アルベリク」に「<Sheet(EventItem,2001638,0)/>」を渡そう。 アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。 ※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_04 手に入れた<Sheet(EventItem,2001638,0)/>は、異端者の取引場所を示す地図のようだ。テイルフェザー南東の取引場所に向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
5 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_05 ウスティエヌを発見した。しかし、彼女は異端者によって竜化させられたため、竜騎士団には戻れないという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「アルベリク」と話そう。
6 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_06 アルベリクと話した。竜化したウスティエヌは血竜「グラウリー」の討伐に現れる可能性があるという。そこでウスティエヌを連れ戻せるよう、竜騎士の腕をさらに磨こう。 ※竜騎士のレベルが60以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07 7 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_09
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23 22 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRG580_01694_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00 24 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_00 テイルフェザーのアルベリクと合流 テイルフェザーのアルベリクと合流
26 25 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01 25 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_01 挙動不審な商人と話す 挙動不審な商人と話す
27 26 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02 26 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_02 テイルフェザーのアルベリクに<Sheet(EventItem,2001638,0)/>を渡す テイルフェザーのアルベリクにを渡す
28 27 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03 27 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_03 テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す テイルフェザー南東でウスティエヌにつながる手がかりを探す
29 28 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04 28 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す アドネール占星台のアルベリクと話す
30 29 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05 29 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_05
31 30 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_06 30 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_07 31 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_07
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35 34 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_10 34 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_11 35 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_11
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44 43 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_19 43 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_20 44 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_21 45 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_22 46 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_23 47 TEXT_JOBDRG580_01694_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000 48 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気迫がみなぎっているな。 今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。 ……誰のことかわからんか? Player、気迫がみなぎっているな。 今の君ならば、「マテオニアン」にも勝てるやもしれん。 ……誰のことかわからんか?
50 49 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001 49 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_001 ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。 竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、 「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。 ウスティエヌから、飛槍「ペレグリン」を奪った異端者の名だ。 竜と化す力を持つ異端者たちを率いるゆえに、 「竜人のマテオニアン」とも呼ばれる悪党でな。
51 50 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002 50 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_002 君も見たことがあるだろう? 「竜の血」を飲むことで、竜と化し、 尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。 君も見たことがあるだろう? 「竜の血」を飲むことで、竜と化し、 尋常ならざる力で戦う者たちのことを……。
52 51 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003 51 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_003 奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、 神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。 血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。 奴らは、貴重であるはずの「竜の血」を多用し、 神殿騎士団との戦いを、優位に進めているという……。 血竜と主従関係を結んだゆえに、なせる業といったところだ。
53 52 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004 52 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_004 現在、マテオニアンの一味は、 高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。 ……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。 現在、マテオニアンの一味は、 高地ドラヴァニアのチョコボの森に潜伏中のようだ。 ……奴から、飛槍「ペレグリン」を奪還する。
54 53 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005 53 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_005 ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、 もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。 まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。 ウスティエヌが、家宝の槍を狙っているのであれば、 もう一度、会う機会を作れるかもしれんからな……。 まずは、「テイルフェザー」で情報収集をしてみよう。
55 54 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009 54 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_009 ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。 ウスティエヌを連れ戻せるといいのだが……。
56 55 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010 55 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_010 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一足先に聞き込みをしてみたのだが、 最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。 待っていたぞ、Player。 一足先に聞き込みをしてみたのだが、 最近、見かけない商人が頻繁に訪れるようになったという。
57 56 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011 56 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_011 大方、マテオニアン一味の異端者が、 必要物資の買い付けに利用しているのだろう。 ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。 大方、マテオニアン一味の異端者が、 必要物資の買い付けに利用しているのだろう。 ひとまず、手分けをして怪しい者がいないか探すぞ。
58 57 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012 57 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_012 もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。 何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。 もし「挙動不審な商人」がいたら、声をかけ反応を探るのだ。 何かわかったら、ここで落ち合い、結果を報告し合おう。
59 58 TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020 58 TEXT_JOBDRG580_01694_ITANSHA01694_000_020 ……はっ、貴様は竜騎士だなっ!? ええい、取引の邪魔をさせてなるものか! ……はっ、貴様は竜騎士だなっ!? ええい、取引の邪魔をさせてなるものか!
60 59 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030 59 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_030 私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、 大きな収穫はなしだ……。 そちらは、どうだったかな? 私が声をかけた者は、チョコボの買付人だったようで、 大きな収穫はなしだ……。 そちらは、どうだったかな?
61 60 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031 60 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_031 ……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が? なるほど、どうやら当たりのようだな……。 この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。 ……ほう、この紙片、君を襲ってきた商人が? なるほど、どうやら当たりのようだな……。 この奇妙な文字列は、異端者が好んで使う暗号なのだよ。
62 61 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032 61 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_032 ……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。 奴らの合流地点なのかもしれない……。 我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。 ……どうやら、テイルフェザーの南東が示されているようだ。 奴らの合流地点なのかもしれない……。 我々も向かい、ウスティエヌにつながる手掛かりを探そう。
63 62 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040 62 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_040 この場に着いたら…… ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。 この場に着いたら…… ウスティエヌがすでに、異端者たちを始末していたんだ……。
64 63 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040 63 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 アルベリクに、私のことを話したのか……? Player……。 アルベリクに、私のことを話したのか……?
65 64 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041 64 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_041 神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。 事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。 ……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが? 神殿騎士団には、お前の生存について報告してはいない。 事実を知るのは、我らとモントルガンのみゆえ安心しろ。 ……それよりも、体調がずいぶん悪そうだが?
66 65 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042 65 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_042 問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。 そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。 もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。 問題ない……この程度の疼きなど、すぐ収まる……。 そんなことよりも、「マテオニアン」は見てのとおり始末した。 もう皇都の戦友たちが、連中に煩わせられることもないだろう。
67 66 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043 66 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_043 仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。 飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい? 血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい! 仲間を想う気持ちがあるというなら「竜騎士団」に帰還するのだ。 飛槍「ペレグリン」を取り戻した今、姿を隠す必要もあるまい? 血竜との決着は、戦友とともに力を合わせて付ければいい!
68 67 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044 67 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_044 ……すまない、アルベリク。 竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。 「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。 ……すまない、アルベリク。 竜騎士ウスティエヌは、死んだのだ。 「竜騎士団」には、もう二度と戻ることはできない。
69 68 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045 68 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_045 よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!? お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか! 槍に誓った心まで忘れたというのか!? よほどの事情があるとは思っていたが……何故なのだ!? お前は竜騎士たる己の槍に、誇りを持っていたではないか! 槍に誓った心まで忘れたというのか!?
70 69 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046 69 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_046 ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。 だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ! ああ、誇りも誓いも、片時も忘れたことなどない……。 だが、私は……戻りたくても、戻れぬのだ!
71 70 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047 70 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_047 ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!! 「竜の血」を無理やり飲まされた!! ここでくたばっている、忌々しい下衆によって、私は……!! 「竜の血」を無理やり飲まされた!!
72 71 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048 71 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_048 なんだって!? それでは、お前は……!? なんだって!? それでは、お前は……!?
73 72 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049 72 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_049 ……ああ、竜化したとも! そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない! 異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。 ……ああ、竜化したとも! そんな竜騎士が、皇都の騎士団に戻れるわけがない! 異端者とみなされ、投獄されるのがオチだ。
74 73 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050 73 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_050 私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう! だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。 これだけは、なんとしても避けたい! 私だけならば、たとえ冤罪であっても甘んじて受け入れよう! だが、私が囚われれば、父にまで嫌疑が及ぶ可能性がある。 これだけは、なんとしても避けたい!
75 74 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051 74 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_051 なんてことだ…… まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな? なんてことだ…… まさか、お前は死ぬつもりじゃないだろうな?
76 75 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052 75 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_052 そんな愚かなことはしない! 父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない! そんな愚かなことはしない! 父によって救われたこの命を、無駄にするつもりはない!
77 76 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053 76 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_053 うう……これが竜の血を求める疼き……。 だが、私はこの苦痛を乗り越え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように、 「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる! うう……これが竜の血を求める疼き……。 だが、私はこの苦痛を乗り越え、Playerのように、 「竜騎士団」に属さず、竜騎士の使命をまっとうしてみせる!
78 77 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054 77 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_054 「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、 イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……! 我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!! 「竜の血」を異端者どもに分けあたえ、 イシュガルドを脅かす憎き血竜「グラウリー」……! 我が槍に誓い……必ずや、ヤツを狩り殺す!!
79 78 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055 78 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、 血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。 Player…… 君の存在あればこそ、私はこの身の不幸に立ち向かい、 血竜「グラウリー」討伐に命を賭ける決意ができた……。
80 79 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056 79 TEXT_JOBDRG580_01694_HEUSTIENNE_000_056 私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。 ……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。 私が進むべき道を示してくれたことに、感謝している。 ……そして、竜騎士団の仲間のことを、よろしく頼む。
81 80 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057 80 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_057 くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……! ひとまずアドネール占星台に戻り、 事態の解決方法を考えよう……。 くそっ……私には、彼女を止めるほどの言葉がない……! ひとまずアドネール占星台に戻り、 事態の解決方法を考えよう……。
82 81 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060 81 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_060 ……戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。 ……戻ったか、Player。 ここに戻る道中、ずっとウスティエヌのことを考えていた。
83 82 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061 82 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_061 ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、 竜を討伐することのみだと語っていた……。 ウスティエヌは常々、自分の存在価値は、 竜を討伐することのみだと語っていた……。
84 83 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062 83 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_062 竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど…… 己の存在を根本から否定されたに等しい。 この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。 竜を討つべき竜騎士が、竜化するなど…… 己の存在を根本から否定されたに等しい。 この矛盾による苦悩は、はかりしれない……。
85 84 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063 84 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_063 ……竜化した異端者は、竜の力を得るという。 すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。 ……竜化した異端者は、竜の力を得るという。 すると、ウスティエヌも竜の力を手にした可能性がある。
86 85 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064 85 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_064 その力を、我が物とすることができれば、 血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。 その力を、我が物とすることができれば、 血竜「グラウリー」の討伐も可能かもしれない……。
87 86 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065 86 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_065 竜の力を利用するという一面だけ見れば、 「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。 竜の力を利用するという一面だけ見れば、 「竜の眼」から力を引き出す「蒼の竜騎士」も同じこと。
88 87 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066 87 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_066 だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、 「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。 槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。 だが、肉体そのものが竜化する「竜の血」の力は、 「竜の眼」以上に、心身を蝕むように思えてならない……。 槍に誓った心が折れた時……彼女の心は竜に魅入られる。
89 88 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067 88 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_067 ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。 その上で、我らは我らにできることをやるのだ。 ウスティエヌの誓いの強さを信じるしかあるまい……。 その上で、我らは我らにできることをやるのだ。
90 89 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068 89 TEXT_JOBDRG580_01694_ALBERIC_000_068 彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう! ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない! 今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を! 彼女が求める、血竜「グラウリー」の討伐に力を貸そう! ウスティエヌを連れ戻すには、そこに機を見出す以外にない! 今一度、我らも槍に誓おう、正義の心を!
91 90 TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069 90 TEXT_JOBDRG580_01694_SYSTEM_000_069 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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