7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00","船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01","オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02","アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03","陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04","ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05","瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
0,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00,船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。
1,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01,オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02,アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「」に「」を使い現れた敵を討伐しよう。
3,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03,陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
4,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04,ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
5,TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05,"瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。
※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02","プアメイドミル付近のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
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24,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00,メメルン交易商店前のアカギと話す
25,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01,を使い現れた敵を討伐
26,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02,プアメイドミル付近のオボロと話す
27,TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03,船着場の平屋のオボロと話す
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48,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000,"Player、来たか。
さっそくアカギ殿から文がござった。
……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。"
49,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001","至急、助けにきてほしいそうだ。
49,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001,"至急、助けにきてほしいそうだ。
アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。
さっそく向かおうではないか。"
50,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010","……いったい、何をしにきたのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015","さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。"
53,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030","やあ、来てくれたのかい!
50,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010,Player、忍びとしての務めを果たすのだぞ。
51,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010,……いったい、何をしにきたのだ。
52,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015,さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。
53,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030,"やあ、来てくれたのかい!
今か今かと待ちわびていたよ!
姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。"
54,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031","アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
54,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031,"アカギが待てと言うから、何かと思えば……。
不要なことはするなと言っただろう?
……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。"
55,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032","まあまあ、ここまで来たのだ。
55,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032,"まあまあ、ここまで来たのだ。
用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。"
56,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033","ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
56,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033,"ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ!
残りの家宝について調べてわかったんだが、
それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034","そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
57,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034,"そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、
闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。
目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。"
58,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035","だから、なんとしてでも手に入れるって、
58,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035,"だから、なんとしてでも手に入れるって、
姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。
なんとか止めてくれねぇか?"
59,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036","あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
59,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036,"あーーーーっ! またひとりで行きやがった!
まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!"
60,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037","ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
60,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037,"ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。
潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。
私も手伝うさ。"
61,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。
61,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038,"Player、この「秘製の煙玉」を持て。
敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。
その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039","な、なるほど、陽動作戦か……。
62,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039,"な、なるほど、陽動作戦か……。
俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど……
それくらいなら手伝えるぜ!"
63,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040","……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
63,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040,"……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。
すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。"
64,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041","何者だ!?"
65,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042","何の音だ!?"
66,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043","侵入者はお前か!"
67,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050","やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。"
68,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100","……さて、できるだけのことはした。
64,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041,何者だ!?
65,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042,何の音だ!?
66,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043,侵入者はお前か!
67,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050,やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。
68,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100,"……さて、できるだけのことはした。
ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。"
69,"TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101","ヘ……へへ……安全に侵入……?
69,TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101,"ヘ……へへ……安全に侵入……?
馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。
……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!"
70,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102","何だと……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!!"
71,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103","(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
70,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102,"何だと……!?
Player、すぐに中に向かおう!!"
71,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103,"(-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。
闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?"
72,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103","残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、
短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。"
73,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103","どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
72,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103,"残る家宝……宝珠「翡翠蘭 (ひすいらん)」と、
短刀「乱光包 (みだれみつかね)」の情報も載っていた。"
73,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103,"どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、
買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。
「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。"
74,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104","おお、ユキ姫……無事でござったか!
74,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104,"おお、ユキ姫……無事でござったか!
番犬には出会わずにすんだのか?"
75,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105","……番犬?
75,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105,"……番犬?
ああ……あいつらのことかい?"
76,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106","…………これは、ユキ姫が?"
77,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107","……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
76,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106,…………これは、ユキ姫が?
77,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107,"……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。
武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。
終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。"
78,"TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108","フッフッフ、わかっただろう?
78,TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108,"フッフッフ、わかっただろう?
だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!!
俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!"
79,"TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109","はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
79,TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109,"はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。
つーわけで、またなんかあったら頼むよ。
今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。"
80,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110","……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
80,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110,"……さて、Player
磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。
一度、船着場の平屋に戻ろう。"
81,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150","やれやれ、何とかなったな。
81,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150,"やれやれ、何とかなったな。
まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。
……まずは、忍びとしても及第点でござろう。"
82,"TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151","さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
82,TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151,"さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。
「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01 オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02 str アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「」に「」を使い現れた敵を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03 船着場の平屋のオボロに、アカギからの連絡が来たようだ。 陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04 オボロに届いたアカギからの連絡によると、ユキが猟犬同盟の拠点へ侵入するつもりらしい。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる「アカギ」と話そう。 ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05 アカギから事情を聞いている最中、ユキは黙って猟犬同盟の拠点へ向かってしまった。彼女のために、陽動を行うしかなさそうだ。高地ラノシアのプアメイドミル付近にある「<Sheet(EObj,2005925,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001723,0)/>」を使い現れた敵を討伐しよう。 瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。 ※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_03 陽動に成功した。プアメイドミル付近の「オボロ」と話そう。
4 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_04 ユキは無事に侵入を果たし、家宝の情報を得ることができた。しかし、彼女は冒険者たちの陽動に、まったく気がついていなかった……。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
5 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_05 瞑想によって、忍者の新たな境地に開眼した。これに満足することなく己を鍛えつつ、アカギからの連絡を待とう。 ※忍者のレベルが54以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06 6 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_07 7 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_08 8 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN520_01684_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_00 メメルン交易商店前のアカギと話す メメルン交易商店前のアカギと話す
26 25 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_01 <Sheet(EObj,2005925,0)/>に<Sheet(EventItem,2001723,0)/>を使い現れた敵を討伐 にを使い現れた敵を討伐
27 26 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_02 プアメイドミル付近のオボロと話す プアメイドミル付近のオボロと話す
28 27 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_03 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
29 28 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_04
30 29 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_05
31 30 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_06
32 31 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN520_01684_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来たか。 さっそくアカギ殿から文がござった。 ……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。 Player、来たか。 さっそくアカギ殿から文がござった。 ……ユキ姫が、猟犬同盟の拠点に侵入しようとしているらしい。
50 49 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_001 至急、助けにきてほしいそうだ。 アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。 さっそく向かおうではないか。 至急、助けにきてほしいそうだ。 アカギ殿は、メメルン交易商店の近くで待つと書いてある。 さっそく向かおうではないか。
51 50 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010 50 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、忍びとしての務めを果たすのだぞ。 Player、忍びとしての務めを果たすのだぞ。
52 51 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010 51 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_010 ……いったい、何をしにきたのだ。 ……いったい、何をしにきたのだ。
53 52 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015 52 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_015 さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。 さあ、アカギ殿に事情を聞いてみよう。
54 53 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030 53 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_030 やあ、来てくれたのかい! 今か今かと待ちわびていたよ! 姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。 やあ、来てくれたのかい! 今か今かと待ちわびていたよ! 姫様を半刻と同じ場所に留めておくのも一仕事でねぇ。
55 54 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031 54 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_031 アカギが待てと言うから、何かと思えば……。 不要なことはするなと言っただろう? ……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。 アカギが待てと言うから、何かと思えば……。 不要なことはするなと言っただろう? ……俺は忍びなんて頼らん、帰れ。
56 55 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032 55 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_032 まあまあ、ここまで来たのだ。 用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。 まあまあ、ここまで来たのだ。 用件くらい聞かせてもらってもよいでござろう。
57 56 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033 56 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_033 ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ! 残りの家宝について調べてわかったんだが、 それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。 ああ、是非ことの経緯を聞いてくれ! 残りの家宝について調べてわかったんだが、 それらしき品が、闇市場で売りにかけられているようなんだ。
58 57 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034 57 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_034 そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、 闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。 目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。 そんで、「猟犬同盟」とかいう海賊崩れのはみ出しモンが、 闇市場に手を出していて、販売目録を持っているんだとか……。 目録を見れば、残りふたつの家宝の行方がわかるかもしれない。
59 58 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035 58 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_035 だから、なんとしてでも手に入れるって、 姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。 なんとか止めてくれねぇか? だから、なんとしてでも手に入れるって、 姫様がひとりで敵陣に飛び込もうとしてるのさ……。 なんとか止めてくれねぇか?
60 59 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036 59 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_036 あーーーーっ! またひとりで行きやがった! まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!! あーーーーっ! またひとりで行きやがった! まったく、本当に敏捷いお姫様だよ!!
61 60 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037 60 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_037 ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。 潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。 私も手伝うさ。 ユキ姫がひとりで行くと決めたのならば、仕方がない。 潜入が滞りなく進むよう、縁の下の力持ちとなろう。 私も手伝うさ。
62 61 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038 61 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、この「秘製の煙玉」を持て。 敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。 その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。 Player、この「秘製の煙玉」を持て。 敵の拠点の近くで使えば、警戒にあたっている者が現れよう。 その者共を倒せば、ユキ姫の潜入が楽になるはずだ。
63 62 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039 62 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_039 な、なるほど、陽動作戦か……。 俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど…… それくらいなら手伝えるぜ! な、なるほど、陽動作戦か……。 俺……こう見えて、めちゃくちゃ臆病なんだけど…… それくらいなら手伝えるぜ!
64 63 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040 63 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_040 ……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。 すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。 ……では、アカギ殿は東を頼む、私は北側に行く。 すべて終わったら、プアメイドミルの南東で集まるぞ。
65 64 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041 64 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERA01684_000_041 何者だ!? 何者だ!?
66 65 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042 65 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERB01684_000_042 何の音だ!? 何の音だ!?
67 66 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043 66 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTERC01684_000_043 侵入者はお前か! 侵入者はお前か!
68 67 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050 67 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_050 やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。 やれやれ、陽動とはいえ怖かったぜ……。
69 68 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100 68 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_100 ……さて、できるだけのことはした。 ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。 ……さて、できるだけのことはした。 ユキ姫も安全に侵入できているはずだろう。
70 69 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101 69 TEXT_JOBNIN520_01684_MONSTER01684_000_101 ヘ……へへ……安全に侵入……? 馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。 ……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ! ヘ……へへ……安全に侵入……? 馬鹿め……警備は減ったが、まだ番犬が残ってる……。 ……侵入者も、貴様らも、番犬が噛み殺してくれるわ!
71 70 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102 70 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_102 何だと……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すぐに中に向かおう!! 何だと……!? Player、すぐに中に向かおう!!
72 71 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103 71 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_103 (-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。 闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ? (-聞き覚えのある声-)……なんだ、まだいたのか。 闇市場の販売目録なら、もう手に入れたぞ?
73 72 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103 72 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_100_103 残る家宝……宝珠「<RubyCharaters>FF0AE7BFA1E7BFA0E898ADFF10E381B2E38199E38184E38289E38293</RubyCharaters>」と、 短刀「<RubyCharaters>FF0AE4B9B1E58589E58C85FF16E381BFE381A0E3828CE381BFE381A4E3818BE381AD</RubyCharaters>」の情報も載っていた。 残る家宝……宝珠「翡翠蘭 (ひすいらん)」と、 短刀「乱光包 (みだれみつかね)」の情報も載っていた。
74 73 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103 73 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_200_103 どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、 買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。 「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。 どうやら、「翡翠蘭」はすでに売約済みのようだが、 買い手を追えば、なんとか見つけることができそうだ。 「乱光包」は……ふむ、次の闇市で売りに出されるようだな。
75 74 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104 74 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_104 おお、ユキ姫……無事でござったか! 番犬には出会わずにすんだのか? おお、ユキ姫……無事でござったか! 番犬には出会わずにすんだのか?
76 75 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105 75 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_105 ……番犬? ああ……あいつらのことかい? ……番犬? ああ……あいつらのことかい?
77 76 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106 76 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_106 …………これは、ユキ姫が? …………これは、ユキ姫が?
78 77 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107 77 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_107 ……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。 武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。 終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。 ……ユキ姫は、「井ノ国」でも随一の手練だ。 武道の鍛錬にのめり込み、忍術にまで手を出されてな……。 終いにゃ、指南役の腕すら凌駕しちまったくらいさ。
79 78 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108 78 TEXT_JOBNIN520_01684_YUKI_000_108 フッフッフ、わかっただろう? だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!! 俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな! フッフッフ、わかっただろう? だから、俺はお前らの手助けなんていらぬのだ!! 俺が、すべての家宝を取り戻すのだからな!
80 79 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109 79 TEXT_JOBNIN520_01684_AKAGI_000_109 はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。 つーわけで、またなんかあったら頼むよ。 今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。 はぁ……少しは、ご自分の立場をわかってほしいもんだ。 つーわけで、またなんかあったら頼むよ。 今みたいな感じだったら、姫様も気づかないみたいだしな。
81 80 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110 80 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_110 ……さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。 一度、船着場の平屋に戻ろう。 ……さて、Player。 磨いた心は、深い瞑想から新たな刃となる。 一度、船着場の平屋に戻ろう。
82 81 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150 81 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_150 やれやれ、何とかなったな。 まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。 ……まずは、忍びとしても及第点でござろう。 やれやれ、何とかなったな。 まだ心を許してはくれぬようだが、彼女に怪我はない。 ……まずは、忍びとしても及第点でござろう。
83 82 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151 82 TEXT_JOBNIN520_01684_OBORO_000_151 さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。 「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。 さあ、瞑想し、内なる声に耳を傾けろ。 「忍び」としての新たな境地を、開眼できることだろう。
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