7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00","船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01","オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02","ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
3,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03","追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04","さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05","再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06","カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07","オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08","無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09","オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。
0,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00,船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
1,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01,オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02,ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
3,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03,追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
4,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04,さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
5,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05,再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「」で待機しよう。
6,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06,カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07,オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08,無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9,TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09,"オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。
※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00","オシュオン大橋のアカギと話す"
25,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01","<Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う"
26,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02","次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う"
27,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03","さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う"
28,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04","<Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05","ソルトストランドのオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06","ユキと話す"
31,"TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。
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24,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00,オシュオン大橋のアカギと話す
25,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01,に雷遁の術を使う
26,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02,次のに雷遁の術を使う
27,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03,さらにに雷遁の術を使う
28,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04,で待機
29,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05,ソルトストランドのオボロと話す
30,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06,ユキと話す
31,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07,船着場の平屋のオボロと話す
32,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10,
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47,TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000,"Player、よく来てくれたな。
アカギ殿より、新たな文が届いた。
今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。"
49,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001","詳細は書いてなかったが、
49,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001,"詳細は書いてなかったが、
大方、またユキ姫が動いたのでござろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。"
50,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010","さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。"
51,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015","何やら、アカギ殿は焦っているようだな。"
52,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050","あああ、やっと来てくれたか!
Player、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。"
50,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010,さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
51,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015,何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
52,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050,"あああ、やっと来てくれたか!
待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。
……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。"
53,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051","アカギ殿、落ち着け。
53,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051,"アカギ殿、落ち着け。
ユキ姫はどこにいる?"
54,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052","これが落ち着いていられっかってんだい……。
54,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052,"これが落ち着いていられっかってんだい……。
姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、
俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!"
55,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054","あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!?
55,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054,"あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!?
まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!"
56,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055","購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。
56,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055,"購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。
…………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!"
57,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056","まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、
57,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056,"まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、
さすがユキ姫というところだが……。
このままでは「退路」がござらんな。"
58,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
58,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057,"Player……。
お主が今、最も優先すべきことは何と考える?"
59,"TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000","一番大事にすべきことは?"
60,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000","ユキの安全"
61,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010","任務の遂行"
62,"TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020","答えない"
63,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060","……「忍び」としては花丸の回答だな。
59,TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000,一番大事にすべきことは?
60,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000,ユキの安全
61,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010,任務の遂行
62,TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020,答えない
63,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060,"……「忍び」としては花丸の回答だな。
そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。"
64,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061","任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。
64,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061,"任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。
そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。
すなわち、ユキ姫を守る必要がある。"
65,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062","……言葉で語らず、行動で語るか。
65,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062,"……言葉で語らず、行動で語るか。
我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。"
66,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065","退路を作るため、我々が囮となる。
66,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065,"退路を作るため、我々が囮となる。
都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。
これを利用しよう。"
67,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066","我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、
67,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066,"我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、
音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。"
68,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067","「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。
68,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067,"「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。
適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。"
69,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090","この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。"
70,"TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100","遠くから足音が聞こえる……。"
71,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101","(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!!
69,TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090,この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
70,TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100,遠くから足音が聞こえる……。
71,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101,"(-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!!
音のする方に向かえ!!"
72,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105","(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!?
72,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105,"(-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!?
買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、
旦那様に何と言われることか! くそったれっ!"
73,"TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110","(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ!
73,TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110,"(-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ!
「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな!
とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!"
74,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200","(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。"
75,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201","(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。
74,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200,(-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
75,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201,"(-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。
まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。
ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。"
76,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202","(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。
76,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202,"(-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。
まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。"
77,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203","(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。
77,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203,"(-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。
雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。
渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。"
78,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204","(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。
78,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204,"(-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。
カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。
俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。"
79,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205","(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ?
79,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205,"(-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ?
つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。
その肩書、俺にはない……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206","(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。
80,TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206,"(-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。
ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、
ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!"
81,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300","奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。
81,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300,"奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。
それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、
この地にいるはずがない……。"
82,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301","……いや、「魔導忍衆」の残党ならば!
82,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301,"……いや、「魔導忍衆」の残党ならば!
ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。
部隊ごと解体されたと思っていたが……。"
83,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302","居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、
83,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302,"居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、
ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。
「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?"
84,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303","……考えても仕方ないか。
84,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303,"……考えても仕方ないか。
今は、ユキ姫の安全が第一だ。
テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。"
85,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320","やあやあ、ありがとう!
85,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320,"やあやあ、ありがとう!
おかげでユキ姫と合流できたよ!"
86,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325","……ユキ姫は無事なようだな。"
87,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350","……アカギに聞いた。
86,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325,……ユキ姫は無事なようだな。
87,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350,"……アカギに聞いた。
退路を作ったのはお前らだそうだな。
余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。"
88,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351","まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。
88,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351,"まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。
……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。"
89,"TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352","お前はもう、関わってくれるな。
89,TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352,"お前はもう、関わってくれるな。
これは……俺の問題なのだから。"
90,"TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353","(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。
90,TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353,"(-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。
それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!"
91,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354","(-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
91,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354,"(-オボロ-)では、Player
一度、船着場の平屋に帰ろう。"
92,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400","……ソルトストランドで出会った忍びについては、
92,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400,"……ソルトストランドで出会った忍びについては、
よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。
お主も、警戒を怠らぬようにな。"
93,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402","さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、
93,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402,"さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、
お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。"
94,"TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403","さぁ、今日も瞑想をするがいい。
94,TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403,"さぁ、今日も瞑想をするがいい。
お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。"
95,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1","刀下のレッドウェイを倒せ!"
96,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01","ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!"
97,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02","捨て駒は所詮捨て駒……。
95,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1,刀下のレッドウェイを倒せ!
96,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01,ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
97,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02,"捨て駒は所詮捨て駒……。
真打ちは後から登場するんだな……ウン。"
98,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!!"
99,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02","ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。
98,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01,すまぬ、Player……遅れた!!
99,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02,"ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。
まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。"
100,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03","お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ?
じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
101,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04","お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!"
102,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05","形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。
100,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03,"お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ?
じゃあ、もうひとりはPlayer……!"
101,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04,お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
102,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05,"形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。
俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。"
103,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?"
104,"TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","お前は勝て、なんとしてもだ……!"
103,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02,ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
104,TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03,お前は勝て、なんとしてもだ……!
1 key 0 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01 オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02 str ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
4 0 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03 船着場の平屋のオボロのもとに、アカギから新たな文が届いたようだ。 追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
5 1 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04 オボロによると、アカギはオシュオン大橋で待っているようだ。低地ラノシアのオシュオン大橋にいる「アカギ」と話そう。 さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「」に「雷遁の術」を使用しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05 ユキは、家宝のひとつ「翡翠蘭」を奪還したものの、追手に追われている。囮となり、彼女の退路を作ろう。オシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2005928,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06 追手の誘導に成功したようだ。オシュオン大橋南の「<Sheet(EObj,2005929,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07 さらに追手の誘導に成功したようだ。低地ラノシアのソルトストランド付近の「<Sheet(EObj,2005930,0)/>」に「雷遁の術」を使用しよう。 オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08 再び追手の誘導に成功したようだ。ソルトストランドの「<Sheet(EObj,2005931,0)/>」で待機しよう。 無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_06 9 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09 カラスとゲッカイを知る奇妙な男に襲われた。オボロの加勢もあって退けることができたが、何者だったのだろうか?ソルトストランドの「オボロ」と話そう。 オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_07 オボロと話した。魔導忍衆の残党だろうと思われる男の目的は不明だが、まずはユキと合流しよう。低地ラノシアのテンペスト陸門にいる「ユキ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_08 無事に追手から逃げ出したユキと話した。一度、船着場の平屋に戻ろう。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_09 オボロと話し、再び瞑想することで新たな力を得た。しかし、魔導忍衆の残党らしき男の目的はなんだったのだろうか?彼を警戒する上でも、更に己を鍛えていこう。 ※忍者のレベルが56以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN540_01685_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_00 オシュオン大橋のアカギと話す オシュオン大橋のアカギと話す
26 25 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_01 <Sheet(EObj,2005928,0)/>に雷遁の術を使う に雷遁の術を使う
27 26 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_02 次の<Sheet(EObj,2005929,0)/>に雷遁の術を使う 次のに雷遁の術を使う
28 27 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_03 さらに<Sheet(EObj,2005930,0)/>に雷遁の術を使う さらにに雷遁の術を使う
29 28 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_04 <Sheet(EObj,2005931,0)/>で待機 で待機
30 29 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_05 ソルトストランドのオボロと話す ソルトストランドのオボロと話す
31 30 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_06 ユキと話す ユキと話す
32 31 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_07 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
33 32 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN540_01685_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。 Player、よく来てくれたな。 アカギ殿より、新たな文が届いた。 今度は「オシュオン大橋まで来てほしい」とのことだ。
50 49 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_001 詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。 詳細は書いてなかったが、 大方、またユキ姫が動いたのでござろう。 Player、急ぎ「オシュオン大橋」へ向かおう。
51 50 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010 50 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_010 さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。 さあ、ユキ姫を守りぬくのだぞ。
52 51 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015 51 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_015 何やら、アカギ殿は焦っているようだな。 何やら、アカギ殿は焦っているようだな。
53 52 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050 52 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_050 あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。 あああ、やっと来てくれたか! 待ってたよ、俺だけじゃ何もできねぇからな。 ……いや、偉そうにいうことじゃねぇな……ハハ……。
54 53 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051 53 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_051 アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる? アカギ殿、落ち着け。 ユキ姫はどこにいる?
55 54 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052 54 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_052 これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ! これが落ち着いていられっかってんだい……。 姫様が、「翡翠蘭」の購入者を特定したのはいいが、 俺を置いてひとりで取り戻しにいっちまったのさ!
56 55 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054 55 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_054 あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!! あの、奇っ怪な妖術を使う女はどこだ!? まだ遠くにはいっていないはずだ、探せ……!!
57 56 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055 56 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_055 購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ! 購入者の護衛たちが、血眼になって姫様を探しているようだ。 …………肝心のユキ姫様はっと……あそこだ!
58 57 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056 57 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_056 まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。 まったく、ひとりで「翡翠蘭」を取り返したというのは、 さすがユキ姫というところだが……。 このままでは「退路」がござらんな。
59 58 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057 58 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える? Player……。 お主が今、最も優先すべきことは何と考える?
60 59 TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000 59 TEXT_JOBNIN540_01685_Q1_000_000 一番大事にすべきことは? 一番大事にすべきことは?
61 60 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000 60 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_000 ユキの安全 ユキの安全
62 61 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010 61 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_010 任務の遂行 任務の遂行
63 62 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020 62 TEXT_JOBNIN540_01685_A1_000_020 答えない 答えない
64 63 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060 63 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_060 ……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。 ……「忍び」としては花丸の回答だな。 そうだ、まずはユキ姫の安全を第一に考える必要がある。
65 64 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061 64 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_061 任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。 任務の遂行……そう、それでこそ「忍び」だ。 そして、お主の任務とは、すなわちユキ姫を救い出すこと。 すなわち、ユキ姫を守る必要がある。
66 65 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062 65 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_062 ……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。 ……言葉で語らず、行動で語るか。 我々が優先的に為すべき行動はひとつ、ユキ姫の救出だ。
67 66 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065 66 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_065 退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。 退路を作るため、我々が囮となる。 都合のいいことに、敵はユキ姫の使う忍術を見たようだ。 これを利用しよう。
68 67 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066 67 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_066 我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。 我々が「雷遁の術」の轟音を使って惑わせば、 音の先にユキ姫がいると思って、追ってくるはずだ。
69 68 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067 68 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_067 「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。 「雷遁の術」を放ちながら、南西に移動してくれ。 適当に敵を引き付けたら、「ソルトストランド」で合流だ。
70 69 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090 69 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_090 この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。 この辺りで「雷遁の術」を使い、敵の注意をひこう。
71 70 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100 70 TEXT_JOBNIN540_01685_SYSTEM_000_100 遠くから足音が聞こえる……。 遠くから足音が聞こえる……。
72 71 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101 71 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_101 (-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!! (-翡翠蘭を探す賊-)あの女が使う妖術の音がしたぞ!! 音のする方に向かえ!!
73 72 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105 72 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_105 (-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ! (-翡翠蘭を探す賊-)今度は別の方角から音が……!? 買い取ったばかりの「翡翠蘭」を、奪われたとあっちゃ、 旦那様に何と言われることか! くそったれっ!
74 73 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110 73 TEXT_JOBNIN540_01685_TOUZOKU01685_000_110 (-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ! (-翡翠蘭を探す賊-)くそっ、どこだ……!? 追えっ! 「翡翠蘭」がいくらするか、わかっているだろうな! とても、俺たちじゃ、弁償できる額じゃないんだぞっ!
75 74 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200 74 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_200 (-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。 (-????-)ウン、ウン……想定外、想定外。
76 75 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201 75 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_201 (-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。 (-奇妙な男-)ユキ・ヤツルギではなかったか……。 まさか、あの女に忍びを雇う財力が残っていたとは……。 ま、名家の血筋があれば、なんとでもなるんだろうね……ウン。
77 76 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202 76 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_202 (-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。 (-奇妙な男-)名家の血筋、俺にはない……羨ましいね、羨ましい。 まあいいよ、俺の人生はこれからだからね……ウンウン。
78 77 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203 77 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_203 (-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。 (-奇妙な男-)そのためにも、まずは任務をこなすんだ……ウン。 雇い主から任されたのは、商品受渡の護衛……。 渡した後だから関係ないけど、恩を売るのも悪くない……ウン。
79 78 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204 78 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_204 (-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。 (-奇妙な男-)ハ……なんだその眼、なんかムカつく。 カラスもゲッカイも、そういう眼で俺を見た……。 俺なんて、敵じゃないって眼だ……ウン、馬鹿にしてる。
80 79 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205 79 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_205 (-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。 (-奇妙な男-)お、お前も忍術を使うってことは、東州から来たんだろ? つまり、ゲッカイやカラスと同じ「本場の忍び」……。 その肩書、俺にはない……ウン。
81 80 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206 80 TEXT_JOBNIN540_01685_REDWAY_000_206 (-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン! (-奇妙な男-)俄然、ムカついてきた……。 ぶっ殺して、腹掻っ捌いて、 ユキ・ヤツルギのこと全部吐かせなきゃ……ウン!
82 81 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300 81 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_300 奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。 奴は、橋にいた護衛たちとは、明らかに毛色が違う……。 それに、カラスとゲッカイの存在を知る忍びなど、 この地にいるはずがない……。
83 82 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301 82 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_301 ……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。 ……いや、「魔導忍衆」の残党ならば! ゲッカイの死後、帝国軍の隠密諜報部隊は姿を消している。 部隊ごと解体されたと思っていたが……。
84 83 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302 83 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_302 居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……? 居場所を失った残党が、帝国軍から脱走し、 ゲッカイから学んだ忍術を用いて、傭兵に転身したか……。 「翡翠蘭」の買い手が雇った護衛か、あるいは……?
85 84 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303 84 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_303 ……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。 ……考えても仕方ないか。 今は、ユキ姫の安全が第一だ。 テンペスト陸門に向かい、ユキ姫と合流しよう。
86 85 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320 85 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_320 やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ! やあやあ、ありがとう! おかげでユキ姫と合流できたよ!
87 86 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325 86 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_325 ……ユキ姫は無事なようだな。 ……ユキ姫は無事なようだな。
88 87 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350 87 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_350 ……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。 ……アカギに聞いた。 退路を作ったのはお前らだそうだな。 余計なことをせずとも、俺はひとりで逃げられたというのに。
89 88 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351 88 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_351 まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。 まあいい……残る家宝は「乱光包」だけ。 ……手がかりはないが、なんとか見つけ出してみせる。
90 89 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352 89 TEXT_JOBNIN540_01685_YUKI_000_352 お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。 お前はもう、関わってくれるな。 これは……俺の問題なのだから。
91 90 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353 90 TEXT_JOBNIN540_01685_AKAGI_000_353 (-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん! (-アカギ-)……ああ言ってるが、姫様も感謝はしてるのさ。 それじゃ、また何かあったら頼むぜ、忍者さん!
92 91 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354 91 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_354 (-オボロ-)では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 一度、船着場の平屋に帰ろう。 (-オボロ-)では、Player。 一度、船着場の平屋に帰ろう。
93 92 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400 92 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_400 ……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。 ……ソルトストランドで出会った忍びについては、 よく注意するようアカギ殿に伝えておいた。 お主も、警戒を怠らぬようにな。
94 93 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402 93 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_402 さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。 さて、変わらずユキ姫は頑固なままだが、 お主の働きのおかげで、怪我もなく脱出することができた。
95 94 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403 94 TEXT_JOBNIN540_01685_OBORO_000_403 さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。 さぁ、今日も瞑想をするがいい。 お主の心は、新たな力を刃に写すだろう。
96 95 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1 95 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_TODO_1 刀下のレッドウェイを倒せ! 刀下のレッドウェイを倒せ!
97 96 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01 96 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01 ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……! ウンウン、形勢有利……追加報酬は確実だな……!
98 97 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02 97 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_01_02 捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。 捨て駒は所詮捨て駒……。 真打ちは後から登場するんだな……ウン。
99 98 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 98 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 すまぬ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……遅れた!! すまぬ、Player……遅れた!!
100 99 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02 99 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_02 ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。 ふたりめ……? どこかで、見たことがあるような……。 まあいい、不愉快だが、あいつに教わった技を使うか……ウン。
101 100 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03 100 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_03 お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! お、お前は……思い出した、ゲッカイとカラスの敵……オボロ? じゃあ、もうひとりはPlayer……!
102 101 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04 101 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_04 お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか! お、お前も……俺の口寄せの印が、ダメだって言うのか!
103 102 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05 102 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_YAMININJA_BATTLETALK_05 形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。 形勢不利、これ以上の戦いは不毛だ……ウン。 俺は賢い男だから、無茶な戦いはしない……ウンウン。
104 103 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 103 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……? ゲッカイとカラスを知っているとは、あいつはいったい……?
105 104 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 104 TEXT_JOBNIN540_01685_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 お前は勝て、なんとしてもだ……! お前は勝て、なんとしてもだ……!
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