7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00","船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01","オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02","ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。"
3,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03","現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04","流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05","レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06","ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。
0,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00,船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。
1,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01,オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
2,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02,ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。
3,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03,現れたを倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04,流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05,レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06,"ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。
※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07",""
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24,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01","見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す"
26,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02","流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03","コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04","船着場の平屋のオボロと話す"
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48,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。
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24,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00,双剣士ギルドのジャックと話す
25,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01,見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す
26,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02,流れの闇商人にを渡す
27,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03,コスタ・デル・ソルので見渡す
28,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04,船着場の平屋のオボロと話す
29,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05,
30,TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06,
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48,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000,"Player、いいところに来た。
ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。
これで、残る宝の在処がわかるだろう!"
49,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001","先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか?"
50,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002","私はしばらく、ここを離れられなくてな。
49,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001,"先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。
Playerよ、向かってくれないか?"
50,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002,"私はしばらく、ここを離れられなくてな。
実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。"
51,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003","家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。
51,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003,"家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。
さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、
アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。"
52,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
52,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004,"諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010","諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
53,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010,"諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。
できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。"
54,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030","よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
54,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030,"よお、Player
闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、
商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。"
55,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031","あのおてんば姫様のお宝が、
55,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031,"あのおてんば姫様のお宝が、
招待制の略奪品オークションで売りに出されている。
……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。"
56,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032","表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、
56,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032,"表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、
出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。
ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。"
57,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033","……つまり、正当な私掠船を装って、
57,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033,"……つまり、正当な私掠船を装って、
「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。
珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?"
58,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034","だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。
58,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034,"だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。
……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。"
59,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035","「灰犬一家」の詳細については、
59,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035,"「灰犬一家」の詳細については、
「流れの闇商人」に調べてもらっている。
最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。"
60,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
60,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036,"今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
……ほら、代金も持ってけ。"
61,"TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050","今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
61,TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050,"今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。
闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。"
62,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100","なんだ、お前さん客かい?
62,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100,"なんだ、お前さん客かい?
……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?"
63,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110","ひぃふぅみぃ……十分だ。
63,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110,"ひぃふぅみぃ……十分だ。
やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。
……さて、「灰犬一家」についてだったかな。"
64,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111","かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。
64,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111,"かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。
霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、
女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。"
65,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111","「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、
65,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111,"「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、
遠洋航海にめっぽう強い……。
東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。"
66,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112","今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、
66,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112,"今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、
コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。
興味があるなら、見てくればいいんじゃない?"
67,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113","……でも、よく注意しなよ?
67,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113,"……でも、よく注意しなよ?
最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。"
68,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114","そいつの名前は「レッドウェイ」……。
68,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114,"そいつの名前は「レッドウェイ」……。
元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、
東方伝来の「忍術」が使えるんだ。"
69,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115","レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。
69,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115,"レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。
執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。
油断してると、背後を取られるよ。"
70,"TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116","そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。
70,TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116,"そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。
オトモダチによろしくね、ウププ。"
71,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200","……で、どこまで調べがついたわけ?
71,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200,"……で、どこまで調べがついたわけ?
「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、
そろそろ情報は出揃ってるわよね?"
72,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201","……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。
72,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201,"……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。
ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。
家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。"
73,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202","そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。
73,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202,"そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。
ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。
いわゆる優等生……要注意だ、ウン。"
74,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203","もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。
おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。
74,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203,"もうひとりは、ヒューラン族の女……。
おそらく、Playerという冒険者……ウン。
名前は知ってる、一応注意。"
75,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204","かつての師は、このふたりに倒されている……。
75,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204,"かつての師は、このふたりに倒されている……。
ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、
手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。"
76,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205","かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴?
76,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205,"かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴?
あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる?
仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。"
77,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206","復讐? そんなわけあるか……!
77,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206,"復讐? そんなわけあるか……!
師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。
ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!"
78,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207","隠れ里の上忍であるオボロを倒せば……
78,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207,"隠れ里の上忍であるオボロを倒せば……
俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。
そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。"
79,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208","……フン、まあいいわ。
79,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208,"……フン、まあいいわ。
一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。"
80,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209","最後の宝の「乱光包」は、
80,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209,"最後の宝の「乱光包」は、
次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。"
81,"TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210","どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。
81,TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210,"どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。
そこを必ず捕らえなさい。"
82,"TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211","もちろん、もちろん、そうするつもり……。
82,TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211,"もちろん、もちろん、そうするつもり……。
警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。"
83,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250","……本当に情報を掴んだのだろうな?"
84,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255","へえ、なかなかいい平屋だねぇ。
83,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250,……本当に情報を掴んだのだろうな?
84,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255,"へえ、なかなかいい平屋だねぇ。
ずっとここにいたいくらいだ。"
85,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。
85,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300,"Player、よく帰ってきたな。
敵についての情報を得ることはできたか?"
86,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301","なるほど……。
86,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301,"なるほど……。
「灰犬一家」のロサリンデという女が、
傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。"
87,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302","こちらの行動に注意を払われている以上、
87,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302,"こちらの行動に注意を払われている以上、
次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。
ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。"
88,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303","……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。
88,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303,"……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。
だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。"
89,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304","もう……あんな目には、あいたくないんだ!"
90,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305","……お前たちには言っていなかったな。
89,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304,もう……あんな目には、あいたくないんだ!
90,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305,"……お前たちには言っていなかったな。
「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。
抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。"
91,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306","俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。
91,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306,"俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。
俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。"
92,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306","……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。
92,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306,"……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。
家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない……
売って、復興のための金にしたいのだ。"
93,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306","「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。
93,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306,"「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。
……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!"
94,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306","「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……?
94,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306,"「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……?
そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……!
……姫様、そんじゃあこうしましょう!"
95,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307","ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば……
95,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307,"ひ、姫様がPlayer殿とオボロ殿を信じぬのであれば……
お、お、お、俺はここで、腹を斬る!"
96,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308","この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる!
96,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308,"この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる!
お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!"
97,"TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309","さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、
97,TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309,"さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、
「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……!
と……止めてくれますよね、姫様!?"
98,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310","お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。
98,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310,"お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。
プ……ククク……だが、筋は通っている……!
そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。"
99,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。
99,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311,"Player、オボロ……。
今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。
最後の家宝を……奪還するために。"
100,"TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312","……だが、ひとつだけ約束してくれ。
100,TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312,"……だが、ひとつだけ約束してくれ。
どんなときでも、自身の命を大事にする……と。
それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。"
101,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313","……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。
101,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313,"……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。
我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、
逆に責任が重いことだ。"
102,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314","だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
102,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314,"だが、Player
この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。
任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。"
103,"TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315","まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。
103,TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315,"まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。
ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。"
1 key 0 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01 オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02 str ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。
4 0 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03 船着場の平屋のオボロの下に、ジャックからの連絡が来たようだ。 現れたを倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04 オボロによると、ジャックが家宝の情報を掴んだという。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。 流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「」で見渡そう。
6 2 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05 ジャックによると、ユキが求める家宝が出品された略奪品オークションは灰犬一家が主催しているそうだ。詳しい情報は流れの闇商人が調べているらしい。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「流れの闇商人」を探そう。 レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4090,0)/>を倒した。見捨てられた廃屋の「流れの闇商人」に「<Sheet(EventItem,2001724,0)/>」を渡そう。 ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。 ※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_04 流れの闇商人によると、女頭ロサリンデが率いる灰犬一家はコスタ・デル・ソルで大騒ぎしているそうだ。さらに、魔導忍衆の残党はレッドウェイという、灰犬一家が雇った傭兵らしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにある「<Sheet(EObj,2005932,0)/>」で見渡そう。
5 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_05 レッドウェイとロサリンデの会話を盗み聞き、家宝の情報を得た。このことをユキたちに知らせなければ。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
6 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_06 ユキから、家宝奪還への協力を頼まれた。その際、任務よりも命を大事にするよう約束させられた。約束を守り、任務を果たすためにも、己の技をさらに高めていこう。 ※忍者のレベルが58以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07 7 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08 8 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN560_01686_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す 双剣士ギルドのジャックと話す
26 25 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_01 見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す 見捨てられた廃屋付近で流れの闇商人を探す
27 26 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_02 流れの闇商人に<Sheet(EventItem,2001724,0)/>を渡す 流れの闇商人にを渡す
28 27 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_03 コスタ・デル・ソルの<Sheet(EObj,2005932,0)/>で見渡す コスタ・デル・ソルので見渡す
29 28 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_04 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
30 29 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_05
31 30 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_06
32 31 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN560_01686_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000 48 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来た。 ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。 これで、残る宝の在処がわかるだろう! Player、いいところに来た。 ジャック殿が「井ノ国」の家宝を売った者の情報を掴んだそうだ。 これで、残る宝の在処がわかるだろう!
50 49 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001 49 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_001 先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、向かってくれないか? 先ほど、急ぎ双剣士ギルドまで来るよう文があった。 Playerよ、向かってくれないか?
51 50 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002 50 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_002 私はしばらく、ここを離れられなくてな。 実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。 私はしばらく、ここを離れられなくてな。 実は、アカギ殿とユキ姫をここに呼んでいるのだ。
52 51 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003 51 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_003 家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。 さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、 アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。 家宝を盗んだ者の素性がわかるかもしれないと、文を送った。 さすがのユキ姫も敵の情報は欲しいようでな、 アカギ殿とともに、こちらに向かうそうだ。
53 52 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004 52 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_004 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
54 53 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010 53 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_010 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。 諜報活動は、「忍び」の重要な任務……。 できるかぎりの情報を持ち帰ってくるよう、頼んだぞ。
55 54 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030 54 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_030 よお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、 商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。 よお、Player。 闇市場の調べに難儀するかと思ったが、前に捕まえた、 商人のふたり組のおかげで、情報を仕入れることができたぜ。
56 55 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031 55 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_031 あのおてんば姫様のお宝が、 招待制の略奪品オークションで売りに出されている。 ……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。 あのおてんば姫様のお宝が、 招待制の略奪品オークションで売りに出されている。 ……主催しているのは、「灰犬一家」って名の海賊団だ。
57 56 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032 56 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_032 表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、 出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。 ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。 表向きは、東方遠征で帝国船から奪った品って触れ込みで、 出品しているようだが、「ひんがしの国」は島国だ。 ガレマール帝国の支配は及んじゃいない。
58 57 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033 57 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_033 ……つまり、正当な私掠船を装って、 「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。 珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ? ……つまり、正当な私掠船を装って、 「ひんがしの国」で略奪した盗品をさばいてるってわけだ。 珍品が手に入るもんで、買い手側も暗黙の了解のようだぜ?
59 58 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034 58 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_034 だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。 ……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。 だが、姫様の証言だけじゃ、双剣士ギルドとしては動きづらい。 ……だから、お前の「忍び」としての使命に託す。
60 59 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035 59 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_035 「灰犬一家」の詳細については、 「流れの闇商人」に調べてもらっている。 最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。 「灰犬一家」の詳細については、 「流れの闇商人」に調べてもらっている。 最近、取引を始めたヤツだが、なかなかの情報通でな。
61 60 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036 60 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_036 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 今ごろは、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 ……ほら、代金も持ってけ。
62 61 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050 61 TEXT_JOBNIN560_01686_JACKE_000_050 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。 今朝は、南風がリムレーンのベールを揺らした……。 闇商人は、低地ラノシアの「見捨てられた廃屋」にいるはずだ。
63 62 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100 62 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_100 なんだ、お前さん客かい? ……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ? なんだ、お前さん客かい? ……なら、出すもんださないと、欲しいものは買えないよ?
64 63 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110 63 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_110 ひぃふぅみぃ……十分だ。 やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。 ……さて、「灰犬一家」についてだったかな。 ひぃふぅみぃ……十分だ。 やっぱり、お金をあつめるなら裏の道ってね。 ……さて、「灰犬一家」についてだったかな。
65 64 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111 64 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_111 かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。 霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、 女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。 かつて勢力を誇った「猟犬同盟」……。 霊災の後に陸に上がったわけだけど、それに反発した団員が、 女頭「ロサリンデ」の下に集まってできたのが「灰犬一家」さ。
66 65 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111 65 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_100_111 「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、 遠洋航海にめっぽう強い……。 東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。 「プルトー香」とかいう薬を使って、船員の力を引き出すとかで、 遠洋航海にめっぽう強い……。 東方の海で荒稼ぎして、ずいぶん羽振りがいいようだね。
67 66 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112 66 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_112 今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、 コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。 興味があるなら、見てくればいいんじゃない? 今は、ハルブレーカー・アイルに海賊船を隠し、 コスタ・デル・ソルで、どんちゃん騒ぎをしてるそうだよ。 興味があるなら、見てくればいいんじゃない?
68 67 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113 67 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_113 ……でも、よく注意しなよ? 最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。 ……でも、よく注意しなよ? 最近、あの海賊団は、手練れの傭兵を雇ったからね。
69 68 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114 68 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_114 そいつの名前は「レッドウェイ」……。 元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、 東方伝来の「忍術」が使えるんだ。 そいつの名前は「レッドウェイ」……。 元ガレマール帝国軍の隠密諜報部隊の一員だとかで、 東方伝来の「忍術」が使えるんだ。
70 69 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115 69 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_115 レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。 執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。 油断してると、背後を取られるよ。 レッドウェイは、自意識の塊みたいな奴なんだよね。 執念深い鍛錬の成果は、なかなかに見ものだ。 油断してると、背後を取られるよ。
71 70 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116 70 TEXT_JOBNIN560_01686_KARASU_000_116 そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。 オトモダチによろしくね、ウププ。 そんじゃ、このへんでサヨナラだ……。 オトモダチによろしくね、ウププ。
72 71 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200 71 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_200 ……で、どこまで調べがついたわけ? 「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、 そろそろ情報は出揃ってるわよね? ……で、どこまで調べがついたわけ? 「翡翠蘭」が盗まれた時から調査をさせてるんだから、 そろそろ情報は出揃ってるわよね?
73 72 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201 72 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_201 ……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。 ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。 家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。 ……宝を狙っているのは、「井ノ国」からの追手の二名。 ユキ・ヤツルギと、その家臣の斧使い……ウン。 家臣は雑魚だが、ユキ・ヤツルギは腕が立つから要注意……。
74 73 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202 73 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_202 そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。 ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。 いわゆる優等生……要注意だ、ウン。 そして、ユキ・ヤツルギが雇っている忍びがふたり。 ひとりは隠れ里の上忍……名は、オボロ。 いわゆる優等生……要注意だ、ウン。
75 74 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203 74 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_203 もうひとりは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>……。 おそらく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という冒険者……ウン。 名前は知ってる、一応注意。 もうひとりは、ヒューラン族の女……。 おそらく、Playerという冒険者……ウン。 名前は知ってる、一応注意。
76 75 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204 75 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_204 かつての師は、このふたりに倒されている……。 ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、 手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。 かつての師は、このふたりに倒されている……。 ユキ・ヤツルギがいくら提示したのかは不明だが、 手練の忍びを雇える程度の金は、残っている模様……。
77 76 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205 76 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_205 かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴? あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる? 仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。 かつての師って……隠密諜報部隊のゲッカイって奴? あら……じゃあもしかして、復讐したいとか思ってる? 仕事に私情は持ち出さないでほしいんだけど。
78 77 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206 77 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_206 復讐? そんなわけあるか……! 師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。 ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……! 復讐? そんなわけあるか……! 師もカラスも、俺のことをゴミみたいに扱った……。 ふたりとも「本場の忍び」だからって……偉そうにしてた……!
79 78 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207 78 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_207 隠れ里の上忍であるオボロを倒せば…… 俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。 そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。 隠れ里の上忍であるオボロを倒せば…… 俺は「本場の忍び」を超えたという証明になる……。 そっちのほうが、俺にとっては大事……ウンウン。
80 79 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208 79 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_208 ……フン、まあいいわ。 一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。 ……フン、まあいいわ。 一番大事なのは、「井ノ国」のお姫様を捕らえることよ。
81 80 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209 80 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_209 最後の宝の「乱光包」は、 次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。 最後の宝の「乱光包」は、 次の略奪品オークションの目玉にするつもりなの。
82 81 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210 81 TEXT_JOBNIN560_01686_ROSALINDE_000_210 どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。 そこを必ず捕らえなさい。 どこかで必ず、ユキ・ヤツルギが奪いに来るはずよ。 そこを必ず捕らえなさい。
83 82 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211 82 TEXT_JOBNIN560_01686_REDWAY_000_211 もちろん、もちろん、そうするつもり……。 警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。 もちろん、もちろん、そうするつもり……。 警備の数を倍にし、必ずや返り討ちにする……ウンウン。
84 83 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250 83 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_250 ……本当に情報を掴んだのだろうな? ……本当に情報を掴んだのだろうな?
85 84 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255 84 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_255 へえ、なかなかいい平屋だねぇ。 ずっとここにいたいくらいだ。 へえ、なかなかいい平屋だねぇ。 ずっとここにいたいくらいだ。
86 85 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300 85 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく帰ってきたな。 敵についての情報を得ることはできたか? Player、よく帰ってきたな。 敵についての情報を得ることはできたか?
87 86 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301 86 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_301 なるほど……。 「灰犬一家」のロサリンデという女が、 傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。 なるほど……。 「灰犬一家」のロサリンデという女が、 傭兵のレッドウェイを使い、こちらの情報を探っていたのか。
88 87 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302 87 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_302 こちらの行動に注意を払われている以上、 次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。 ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。 こちらの行動に注意を払われている以上、 次の奪還作戦は、今までのように容易ではないだろう。 ユキ姫、忍びの力に任せてはくれぬか。
89 88 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303 88 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_303 ……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。 だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。 ……たしかに、これまでのようにうまくはいかぬかもしれん。 だが、それでも……俺ひとりでなさねばならぬのだ。
90 89 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304 89 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_304 もう……あんな目には、あいたくないんだ! もう……あんな目には、あいたくないんだ!
91 90 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305 90 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_305 ……お前たちには言っていなかったな。 「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。 抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。 ……お前たちには言っていなかったな。 「灰犬一家」の連中は、家宝を奪っただけじゃない……。 抵抗する「井ノ国」の民を、大勢殺したのだ。
92 91 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306 91 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_306 俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。 俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。 俺も戦いたかった……でも、家臣がそれを許さなかった。 俺なんかを守ろうとして、目の前でみんな死んでいった……。
93 92 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306 92 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_100_306 ……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。 家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない…… 売って、復興のための金にしたいのだ。 ……実は、「井ノ国」は今存亡の危機にある。 家宝を取り返すのも、決して誇りのためではない…… 売って、復興のための金にしたいのだ。
94 93 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306 93 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_200_306 「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。 ……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ! 「自分を守ろうとする人を失う」のは、もう二度とごめんだ。 ……だから、俺ひとりの力で、復興を成し遂げたいのだ!
95 94 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306 94 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_300_306 「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……? そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……! ……姫様、そんじゃあこうしましょう! 「自分を守ろうとするひとを失いたくない」だって……? そうして守られたあなたの命を、何だと思ってやがる……! ……姫様、そんじゃあこうしましょう!
96 95 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307 95 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_307 ひ、姫様が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とオボロ殿を信じぬのであれば…… お、お、お、俺はここで、腹を斬る! ひ、姫様がPlayer殿とオボロ殿を信じぬのであれば…… お、お、お、俺はここで、腹を斬る!
97 96 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308 96 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_308 この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる! お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている! この方々は、なにも持たぬ我々にこんなにも尽くしてくれる! お、俺は、このおふたりを信じている……頼っている!
98 97 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309 97 TEXT_JOBNIN560_01686_AKAGI_000_309 さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、 「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……! と……止めてくれますよね、姫様!? さ、さ、さあ、ここで姫様が忍びを頼らねば、 「あんたを守ろうとする、この俺」が死にますよ……! と……止めてくれますよね、姫様!?
99 98 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310 98 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_310 お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。 プ……ククク……だが、筋は通っている……! そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。 お、お前は……昔から、勇気の出し方が狂ってる……。 プ……ククク……だが、筋は通っている……! そうか、お前にそこまで言わせる「忍び」か……。
100 99 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311 99 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_311 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ……。 今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。 最後の家宝を……奪還するために。 Player、オボロ……。 今一度、お前たち忍びの力を貸してほしい。 最後の家宝を……奪還するために。
101 100 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312 100 TEXT_JOBNIN560_01686_YUKI_000_312 ……だが、ひとつだけ約束してくれ。 どんなときでも、自身の命を大事にする……と。 それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。 ……だが、ひとつだけ約束してくれ。 どんなときでも、自身の命を大事にする……と。 それこそが「任務」だと思ってほしいのだ。
102 101 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313 101 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_313 ……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。 我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、 逆に責任が重いことだ。 ……「命を大事にしろ」という任とは、面白い。 我々、命より任務を優先して動く者たちにとっては、 逆に責任が重いことだ。
103 102 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314 102 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_314 だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。 任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。 だが、Player。 この任務は、必ずや成し遂げなければならぬぞ。 任務遂行、それこそが忍びの務めなのだから。
104 103 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315 103 TEXT_JOBNIN560_01686_OBORO_000_315 まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。 ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。 まずは、次の略奪品オークションに警戒をせねばな。 ジャック殿にも協力してもらい、情報の網を張っておこう。
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