7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+167 -170
View File
@@ -1,288 +1,285 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01","船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02","灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03","オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04","オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05","囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06","アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07","ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08","こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。
0,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00,船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。
1,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01,船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。
2,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02,灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
3,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03,オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。
4,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04,オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「」で待機しよう。
5,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05,囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06,アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07,ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08,"こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐"
25,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01","オボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02","モラビー造船廠のオボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03","<Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機"
28,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04","アカギと話す"
29,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05","アカギと再び話す"
30,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000","ユキ姫……クソッ……!!"
49,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
9,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10,
11,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11,
12,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12,
13,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13,
14,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14,
15,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15,
16,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16,
17,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17,
18,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18,
19,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19,
20,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20,
21,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21,
22,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22,
23,TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00,に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐
25,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01,オボロと話す
26,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02,モラビー造船廠のオボロと話す
27,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03,で待機
28,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04,アカギと話す
29,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05,アカギと再び話す
30,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06,船着場の平屋のオボロと話す
31,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07,
32,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08,
33,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09,
34,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10,
35,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11,
36,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12,
37,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13,
38,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14,
39,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15,
40,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16,
41,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17,
42,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18,
43,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19,
44,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20,
45,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21,
46,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22,
47,TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23,
48,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000,ユキ姫……クソッ……!!
49,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000,"Playerか……。
……大きな声を出さぬよう気をつけろ。
外で聞き耳を立てている輩がいる。"
50,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001","この小屋は、何者かに囲まれている。
50,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001,"この小屋は、何者かに囲まれている。
どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、
おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。"
51,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002","複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。
51,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002,"複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。
己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。
あの男は、そういう臆病者だ。"
52,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003","囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。
52,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003,"囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。
……その裏をかくぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
53,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004,"小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
54,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010","小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
54,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010,"小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。
隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、
返り討ちにしてやるのだ。"
55,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015","<Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、
55,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015,"に、エモート「居眠りする」をして、
現れた灰犬一家を討伐しよう。"
56,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50","……うむ、無事成し遂げたようだな。
56,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50,"……うむ、無事成し遂げたようだな。
周囲から監視者の気配が消えたようだ。"
57,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51","さて、アカギ殿の経過は良好だ。
57,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51,"さて、アカギ殿の経過は良好だ。
「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ!"
58,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52","「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。
……Player、ユキ姫を助けに行くぞ!"
58,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52,"「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。
ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。
「モラビー造船廠」に向かおう。"
59,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53","……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、
59,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53,"……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、
造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。
まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。"
60,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54","……俺が行っても、足手まといだよな?"
61,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55","手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。
60,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54,……俺が行っても、足手まといだよな?
61,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55,"手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。
アカギ殿は、ここで待っていてほしい。"
62,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56","……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……?"
63,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70","さあ……ユキ姫を救い出すぞ!"
64,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75","ハハ……そうだよな。
62,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56,"……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。
Player、姫様のこと頼んだぜ……?"
63,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70,さあ……ユキ姫を救い出すぞ!
64,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75,"ハハ……そうだよな。
俺は、臆病者だからなぁ……。"
65,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100","……やはり、見張りが複数潜んでいるな。
65,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100,"……やはり、見張りが複数潜んでいるな。
しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。
騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。"
66,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。
66,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101,"Player、確認させてほしい……。
平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?"
67,"TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000","ユキ姫が提示した任務は?"
68,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010","「自身の命を優先すること」"
69,"TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020","…………。"
70,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110","フ……そのとおりだ。
67,TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000,ユキ姫が提示した任務は?
68,TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010,「自身の命を優先すること」
69,TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020,…………。
70,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110,"フ……そのとおりだ。
お主を相手に、愚問だったようだな。"
71,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120","あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。
71,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120,"あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。
よもや忘れたわけではあるまいな?"
72,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150","……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。
72,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150,"……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。
私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。
お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。"
73,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151","だからこそ……
73,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151,"だからこそ……
ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。"
74,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152","レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。
74,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152,"レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。
仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。
あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。"
75,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153","……さて、行くぞ……ゴホン。"
76,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155","ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!!
75,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153,……さて、行くぞ……ゴホン。
76,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155,"ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!!
お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!!
やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!"
77,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156","……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。
77,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156,"……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。
それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。
私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。"
78,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157","……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。
78,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157,"……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。
私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。"
79,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200","せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、
79,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200,"せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、
あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。
ダメな奴らだ……ウン。"
80,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201","だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、
80,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201,"だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。
Playerとともに、逃げればよかったものの、
愚かにも歯向かってきた……ウン。"
81,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201","ま、前にちゃんと言っただろう。
81,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201,"ま、前にちゃんと言っただろう。
妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。
さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?"
82,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202","……クソッ、人質頼りとは卑怯者め!
82,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202,"……クソッ、人質頼りとは卑怯者め!
正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?"
83,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203","くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。
83,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203,"くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。
新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。"
84,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204","お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。
84,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204,"お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。
ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。
忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。"
85,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205","愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ!
85,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205,"愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ!
お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。"
86,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207","(-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!?
86,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207,"(-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!?
姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?"
87,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208","ああ、せっかく勇気を出して来たのに!
87,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208,"ああ、せっかく勇気を出して来たのに!
もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!"
88,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209","……なに? 今のは演技?
88,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209,"……なに? 今のは演技?
オボロはあえて囮になっただって?"
89,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210","は……はっはっは!
89,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210,"は……はっはっは!
も、もちろん、気づいていたぜ!
キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!"
90,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211","足腰の震えは、紐で縛って止めてきた!
90,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211,"足腰の震えは、紐で縛って止めてきた!
ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ!
頼む、俺も戦わせてくれ!"
91,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212","……ありがてぇ!
91,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212,"……ありがてぇ!
そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!"
92,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300","……どうやら、警備はいないようだ。
92,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300,"……どうやら、警備はいないようだ。
全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。"
93,"TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301","よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。
93,TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301,"よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。
俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!"
94,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500","……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。
94,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500,"……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。
我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!"
95,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501","フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。"
96,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502","さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ!
95,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501,フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。
96,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502,"さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ!
みんなを解放しろ!!"
97,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503","そうさねぇ……。
97,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503,"そうさねぇ……。
……あんたたち、この娘も縛り上げて、
人質と一緒に船に乗せちまいな!"
98,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504","な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!!
98,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504,"な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!!
宝を渡せば、人質は解放すると……!!"
99,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505","アハハハハハ!
99,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505,"アハハハハハ!
お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ!
いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。"
100,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506","ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。
100,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506,"ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。
これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。
報酬の上乗せ、期待している……ククク……。"
101,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507","オ、オボロ!?
101,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507,"オ、オボロ!?
なぜだ、なぜ私を追ってきた!?"
102,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508","い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。
102,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508,"い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。
東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、
この俺の敵ではなかったということ……ウン。"
104,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509","俺は、忍びの歴史を塗り替える男。
104,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509,"俺は、忍びの歴史を塗り替える男。
そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。"
105,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510","レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。
105,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510,"レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。
貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。
フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。"
106,"TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511","ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!?
106,TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511,"ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!?
お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない!
それってどんな気持ちなのぉ~!?"
107,"TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512","ぐ、ぐあああああああああああ!!"
108,"TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513","お、お前は逃げたんじゃなかったのか!?
107,TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512,ぐ、ぐあああああああああああ!!
108,TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513,"お、お前は逃げたんじゃなかったのか!?
雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!"
109,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
109,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514,"Player……!?
アカギ……!?"
110,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515","見てのとおりだ、ユキ姫よ。
110,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515,"見てのとおりだ、ユキ姫よ。
お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。"
111,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516","さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない!
111,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516,"さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない!
あなたの「忍び」の力を信じるならば……
今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!"
112,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517","……助けて!
俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
112,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517,"……助けて!
俺を……私を助けて、Player!
こいつらを、やっつけて!!"
113,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518","さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!!"
114,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600","ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!"
115,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601","……お前たちこそ、怪我はないか?
113,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518,"さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ!
Player……斬り込め!!"
114,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600,ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!
115,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601,"……お前たちこそ、怪我はないか?
すぐに街に戻り、治療をしよう。"
116,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
116,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602,"Player……。
お主という忍びに仕えられて良かった。
私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。"
117,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603","無事、家宝も取り返した。
117,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603,"無事、家宝も取り返した。
これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。
……復興が、始まるんだ!"
118,"TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604","忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。
118,TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604,"忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。
ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。
よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。"
119,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606","……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう!
119,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606,"……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう!
降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる!
急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!"
120,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
120,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607,"Player。
お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。
誇りとして、心にしまえ。"
121,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608","……さあ、平屋に戻ろう。
121,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608,"……さあ、平屋に戻ろう。
大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。"
122,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700","……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。
122,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700,"……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。
さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。
さあ、しばしの休息を……。"
123,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701","オボロ……!!
123,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701,"オボロ……!!
ああよかった、やはりここにいたか!!"
124,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702","ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?"
125,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703","お前に言い忘れたことがあってな。
124,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702,ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?
125,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703,"お前に言い忘れたことがあってな。
今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、
「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。"
126,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704","ドマの件で、隠れ里も大変だろう。
126,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704,"ドマの件で、隠れ里も大変だろう。
これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。
礼状は、長老に宛てればよいな?"
127,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705","……あ、ああ。
127,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705,"……あ、ああ。
そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。
丁寧にありがた……………………長老に、文を?"
128,"TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706","承知した!
では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。
128,TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706,"承知した!
では、Player、オボロ。
いつの日か再会できると信じているぞ!"
129,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707","…………しまった!
129,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707,"…………しまった!
私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている!
動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!"
130,"TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708","す、すぐに追わねば!
130,TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708,"す、すぐに追わねば!
しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!!
あああーーーーーーーーー!!"
131,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
131,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500,"「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
132,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
132,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
133,"TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502","条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
133,TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
134,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1","灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!"
135,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すま……ぬ、後は……任せた……!"
136,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD","クソッ……姫様は、頼んだぞ……!"
137,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……!"
138,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む!"
139,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02","レッドウェイ、わかってるでしょうね?
134,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1,灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!
135,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD,すま……ぬ、後は……任せた……!
136,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD,クソッ……姫様は、頼んだぞ……!
137,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08,Player……負けないで……!
138,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00,Player殿は、オボロ殿を頼む!
139,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02,"レッドウェイ、わかってるでしょうね?
報酬分の働きはしてもらうよ!"
140,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01","うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!"
141,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09","……しかたがない、あれを使おう。"
147,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ!"
148,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12","ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!"
150,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ!"
151,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14","こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!!
140,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01,うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!
141,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
142,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09,……しかたがない、あれを使おう。
147,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10,Player、口寄せの陣を破壊するのだ!
148,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11,(★未使用/削除予定★)
149,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12,ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!
150,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13,Player、やっかいな幻術士を倒せ!
151,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14,"こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!!
い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!"
152,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15","レッドウェイ……。
152,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15,"レッドウェイ……。
契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!"
153,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16","なっ……何を……!
153,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16,"なっ……何を……!
わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!"
154,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17","どいつもこいつも、使えない連中だね!
154,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17,"どいつもこいつも、使えない連中だね!
仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!"
155,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18","……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!"
156,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19","レッドウェイ……哀れな忍びだ……。"
157,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20","己の忍びに、なんてことを……!"
158,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21","傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ……
155,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18,……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!
156,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19,レッドウェイ……哀れな忍びだ……。
157,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20,己の忍びに、なんてことを……!
158,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21,"傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ……
当然でしょ……?"
159,"TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22","違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる!"
159,TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22,"違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ!
Playerが、それを証明してくれる!"
1 key 0 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00 1 船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01 船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02 str 灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_00 3 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03 船着場の平屋のオボロは、油断なく周囲の気配を探っているようだ。 オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_01 4 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04 船着場の平屋が、何者かに囲まれている。油断したふりで何者かを誘い出し、撃退しよう。船着場の平屋付近の「<Sheet(EObj,2005940,0)/>」にエモート「居眠りする」をして、現れた「灰犬一家」を討伐しよう。 オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_02 5 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05 灰犬一家を討伐した。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。 囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_03 6 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06 オボロと話した。敵の拠点へ乗り込むため、モラビー造船廠へ行かなければ。低地ラノシアのモラビー造船廠にいる「オボロ」と話そう。 アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_04 7 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07 オボロと話し、彼が囮を務めることになった。囮の効果が出るまで、しばらく待つ必要がある。低地ラノシアのオシュオン灯台にある「<Sheet(EObj,2005941,0)/>」で待機しよう。 ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_05 8 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08 囮となったオボロを捕らえたレッドウェイは、モラビー造船廠から去っていったようだ。モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。 こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_06 アカギと話した。敵の拠点へ乗り込む準備を整えたら、モラビー造船廠の「アカギ」と話そう。
7 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_07 ロサリンデとレッドウェイを倒し、ユキたちを助けだした。家宝もすべて取り取り戻し、すべては丸く収まった。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
8 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_08 こうして一連の任務が終わった。任務を通じて、冒険者は忍びとしてひとつ上の段階へ至った。これに安堵することなく、さらなる高みを目指して忍びの道を歩んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09 9 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10 10 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11 11 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12 12 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13 13 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14 14 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15 15 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16 16 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17 17 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18 18 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19 19 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20 20 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21 21 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22 22 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23 23 TEXT_JOBNIN600_01688_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00 24 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_00 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐 に「居眠りする」をして、現れた灰犬一家を討伐
26 25 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01 25 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_01 オボロと話す オボロと話す
27 26 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02 26 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_02 モラビー造船廠のオボロと話す モラビー造船廠のオボロと話す
28 27 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03 27 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_03 <Sheet(EObj,2005941,0)/>で待機 で待機
29 28 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04 28 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_04 アカギと話す アカギと話す
30 29 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05 29 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_05 アカギと再び話す アカギと再び話す
31 30 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06 30 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す 船着場の平屋のオボロと話す
32 31 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07 31 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_07
33 32 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08 32 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_08
34 33 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09 33 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_09
35 34 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10 34 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_10
36 35 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11 35 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_11
37 36 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12 36 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_12
38 37 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13 37 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_13
39 38 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14 38 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_14
40 39 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15 39 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_15
41 40 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16 40 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_16
42 41 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17 41 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_17
43 42 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18 42 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_18
44 43 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19 43 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_19
45 44 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20 44 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_20
46 45 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21 45 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_21
47 46 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22 46 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_22
48 47 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23 47 TEXT_JOBNIN600_01688_TODO_23
49 48 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000 48 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_000 ユキ姫……クソッ……!! ユキ姫……クソッ……!!
50 49 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000 49 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 ……大きな声を出さぬよう気をつけろ。 外で聞き耳を立てている輩がいる。 Playerか……。 ……大きな声を出さぬよう気をつけろ。 外で聞き耳を立てている輩がいる。
51 50 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001 50 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_001 この小屋は、何者かに囲まれている。 どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、 おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。 この小屋は、何者かに囲まれている。 どうやってこの場所の情報を得たのか知らぬが、 おそらくは、レッドウェイの差金でござろう。
52 51 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002 51 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_002 複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。 己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。 あの男は、そういう臆病者だ。 複数の人質を手中に収めたが、決して安心してはおらん。 己を狙う刃が、いまだあると感じ、恐ろしいのであろう。 あの男は、そういう臆病者だ。
53 52 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003 52 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_003 囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。 ……その裏をかくぞ。 囲んでいる者たちは、我らの隙を突き襲撃するつもりだろう。 ……その裏をかくぞ。
54 53 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004 53 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_004 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
55 54 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010 54 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_010 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。 小屋の付近で「居眠り」をしてみてくれ。 隙アリと見た敵が、襲いかかってきたところを、 返り討ちにしてやるのだ。
56 55 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015 55 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_015 <Sheet(EObj,2005940,0)/>に、エモート「居眠りする」をして、 現れた灰犬一家を討伐しよう。 に、エモート「居眠りする」をして、 現れた灰犬一家を討伐しよう。
57 56 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50 56 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_50 ……うむ、無事成し遂げたようだな。 周囲から監視者の気配が消えたようだ。 ……うむ、無事成し遂げたようだな。 周囲から監視者の気配が消えたようだ。
58 57 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51 57 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_51 さて、アカギ殿の経過は良好だ。 「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ユキ姫を助けに行くぞ! さて、アカギ殿の経過は良好だ。 「アカギを頼む」の任は達成したと言える……そうだろう? ……Player、ユキ姫を助けに行くぞ!
59 58 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52 58 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_52 「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。 ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。 「モラビー造船廠」に向かおう。 「灰犬一家」の拠点は、孤島「ハルブレーカー・アイル」……。 ジャック殿に頼み、船を用意してもらってある。 「モラビー造船廠」に向かおう。
60 59 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53 59 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_53 ……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、 造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。 まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。 ……だが、ここまで刺客が送り込まれたほどだ、 造船廠の周辺にも、多くの敵が待ち受けているだろう。 まずは、「モラビー造船廠」の様子を確認しに行くぞ。
61 60 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54 60 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_54 ……俺が行っても、足手まといだよな? ……俺が行っても、足手まといだよな?
62 61 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55 61 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_55 手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。 アカギ殿は、ここで待っていてほしい。 手負いを連れ回すのはこちらの得ではない……。 アカギ殿は、ここで待っていてほしい。
63 62 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56 62 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_56 ……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姫様のこと頼んだぜ……? ……ははっ、オボロ殿にそう言われたらしかたねぇなぁ。 Player、姫様のこと頼んだぜ……?
64 63 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70 63 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_70 さあ……ユキ姫を救い出すぞ! さあ……ユキ姫を救い出すぞ!
65 64 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75 64 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_75 ハハ……そうだよな。 俺は、臆病者だからなぁ……。 ハハ……そうだよな。 俺は、臆病者だからなぁ……。
66 65 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100 65 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_100 ……やはり、見張りが複数潜んでいるな。 しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。 騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。 ……やはり、見張りが複数潜んでいるな。 しかも、今回はユキ姫が敵の手中にある。 騒ぎを起こし、島にいる連中に報せが行くとまずい……。
67 66 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101 66 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、確認させてほしい……。 平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか? Player、確認させてほしい……。 平屋で、ユキ姫がお主に提示した「任務」を覚えているか?
68 67 TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000 67 TEXT_JOBNIN600_01688_Q1_000_000 ユキ姫が提示した任務は? ユキ姫が提示した任務は?
69 68 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010 68 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_010 「自身の命を優先すること」 「自身の命を優先すること」
70 69 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020 69 TEXT_JOBNIN600_01688_A1_000_020 …………。 …………。
71 70 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110 70 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_110 フ……そのとおりだ。 お主を相手に、愚問だったようだな。 フ……そのとおりだ。 お主を相手に、愚問だったようだな。
72 71 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120 71 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_120 あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。 よもや忘れたわけではあるまいな? あの時、ユキ姫が言った、「自分の命を優先しろ」という任務。 よもや忘れたわけではあるまいな?
73 72 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150 72 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_150 ……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。 私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。 お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。 ……お主は今、ユキ姫の「忍び」だ。 私はその任務を手伝う、ただの「仲間」……。 お主が死んだら、誰もユキ姫を助けるものはおらぬ。
74 73 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151 73 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_151 だからこそ…… ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。 だからこそ…… ユキ姫の忍びであるお主を生かすために、私が囮となろう。
75 74 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152 74 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_152 レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。 仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。 あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。 レッドウェイは、私に勝つことに執着しているように思える。 仮に私が単独で動けば、ヤツを誘き寄せることができよう。 あえて投降することで敵を安心させ、警備の手を緩めさせるのだ。
76 75 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153 75 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_153 ……さて、行くぞ……ゴホン。 ……さて、行くぞ……ゴホン。
77 76 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155 76 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_155 ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!! お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!! やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!! ええい、そのような腑抜けとは思わなんだ!! お主のような心構えの者は、もはや「忍び」ではない!! やはり、忍術を里の外の者に教えるべきではなかったな!!
78 77 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156 77 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_156 ……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。 それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。 私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。 ……すまぬな、ここでお主とわかれる理由が必要なのだ。 それに、レッドウェイへの挑発は、苛烈であるほうが良い。 私は移動するが、お主は遠方より監視して機を待て。
79 78 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157 78 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_157 ……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。 私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。 ……ユキ姫のために動ける忍は、お主ひとりしかおらぬ。 私の命もあわせて預ける、頼んだぞ。
80 79 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200 79 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_200 せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、 あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。 ダメな奴らだ……ウン。 せ、せっかく、情報屋からお前らの拠点の場所を買ったのに、 あいつら全員返り討ちにされたのか……ウン。 ダメな奴らだ……ウン。
81 80 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201 80 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_201 だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、逃げればよかったものの、 愚かにも歯向かってきた……ウン。 だ、だが、お前はやはり阿呆だ……。 Playerとともに、逃げればよかったものの、 愚かにも歯向かってきた……ウン。
82 81 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201 81 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_100_201 ま、前にちゃんと言っただろう。 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。 さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな? ま、前にちゃんと言っただろう。 妙な動きをすれば、ユキ・ヤツルギの命はないと……。 さあ、お前は捕らえる……断ればどうなるかわかるな?
83 82 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202 82 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_202 ……クソッ、人質頼りとは卑怯者め! 正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!? ……クソッ、人質頼りとは卑怯者め! 正々堂々と戦わぬとは、それでも忍びか!?
84 83 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203 83 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_203 くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。 新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。 くく、くく、阿呆め、認めるんだ……。 新時代の忍びに、「策で負けた」のだと……。
85 84 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204 84 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_204 お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。 ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。 忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。 お前を人質に、隠れ里に取引でも持ちかけてやろうか……。 ああ、その隙を突いて、里を滅ぼしてやるのもいいな……。 忍びという忍びが、「俺」を目指す世界が創れる、ウンウン。
86 85 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205 85 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_205 愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ! お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。 愉しみが増えたな……さ、さあ行くぞ! お前には、ユキ・ヤツルギの処刑現場を見せてやる……ウン。
87 86 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207 86 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_207 (-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!? 姫様を助けるんじゃなかったのかよ!? (-????-)オイオイオイ、お前さんは仲間を見殺しにするのかい!? 姫様を助けるんじゃなかったのかよ!?
88 87 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208 87 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_208 ああ、せっかく勇気を出して来たのに! もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!! ああ、せっかく勇気を出して来たのに! もういいよ、俺ひとりで姫様を助ける!!
89 88 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209 88 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_209 ……なに? 今のは演技? オボロはあえて囮になっただって? ……なに? 今のは演技? オボロはあえて囮になっただって?
90 89 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210 89 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_210 は……はっはっは! も、もちろん、気づいていたぜ! キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな! は……はっはっは! も、もちろん、気づいていたぜ! キミたちのことを疑ったことなど、一度もないからな!
91 90 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211 90 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_211 足腰の震えは、紐で縛って止めてきた! ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ! 頼む、俺も戦わせてくれ! 足腰の震えは、紐で縛って止めてきた! ここであんただけに任せてちゃ、故郷に錦を飾れねぇ! 頼む、俺も戦わせてくれ!
92 91 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212 91 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_212 ……ありがてぇ! そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう! ……ありがてぇ! そんじゃあ、モラビー造船廠に行って見張りの様子を窺おう!
93 92 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300 92 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_300 ……どうやら、警備はいないようだ。 全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。 ……どうやら、警備はいないようだ。 全員、オボロ殿を護送するために、帰っちまったみたいだ。
94 93 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301 93 TEXT_JOBNIN600_01688_AKAGI_000_301 よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。 俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな! よし、「ハルブレーカー・アイル」とやらに乗り込もうかね。 俺たちが、みんなを助けるんだ……つってな!
95 94 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500 94 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_500 ……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。 我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……! ……姫様……すみませぬ、すみませぬ……。 我々のために、せっかく奪い返してくれた家宝を……!
96 95 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501 95 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_501 フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。 フフ、盗みだした宝が、ようやく揃ったようね……。
97 96 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502 96 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_502 さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ! みんなを解放しろ!! さあ、ヤツルギ家の家宝は、それですべてだ! みんなを解放しろ!!
98 97 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503 97 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_503 そうさねぇ……。 ……あんたたち、この娘も縛り上げて、 人質と一緒に船に乗せちまいな! そうさねぇ……。 ……あんたたち、この娘も縛り上げて、 人質と一緒に船に乗せちまいな!
99 98 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504 98 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_504 な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!! 宝を渡せば、人質は解放すると……!! な、なにをする! 貴様、約束が違うぞ!! 宝を渡せば、人質は解放すると……!!
100 99 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505 99 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_505 アハハハハハ! お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ! いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。 アハハハハハ! お姫様ってのは、世間知らずなもんよねぇ! いい? 女ってのは嘘が武器なの……覚えておきなさい。
101 100 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506 100 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_506 ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。 これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。 報酬の上乗せ、期待している……ククク……。 ロ、ロサリンデ、忍びが現れたから捕らえておいた……。 これでユキ・ヤツルギの手駒は品切れだ……ウン。 報酬の上乗せ、期待している……ククク……。
102 101 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507 101 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_507 オ、オボロ!? なぜだ、なぜ私を追ってきた!? オ、オボロ!? なぜだ、なぜ私を追ってきた!?
103 102 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507 102 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_507 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508 103 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_508 い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。 東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、 この俺の敵ではなかったということ……ウン。 い、言っておくが、もうひとりは尻尾を巻いて逃げた……。 東州の隠れ里で育った本家の忍びも、その弟子も、 この俺の敵ではなかったということ……ウン。
105 104 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509 104 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_509 俺は、忍びの歴史を塗り替える男。 そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。 俺は、忍びの歴史を塗り替える男。 そう、俺こそが新時代の忍びなんだな……ウン。
106 105 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510 105 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_510 レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。 貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。 フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。 レッドウェイには、高い報酬をチラつかせたんだもの。 貧乏なお姫様が雇った忍びになんて、負けるわけないわ。 フフ、これでアンタを助ける忍びは、もういない……。
107 106 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511 106 TEXT_JOBNIN600_01688_ROSALINDE_000_511 ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!? お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない! それってどんな気持ちなのぉ~!? ああ~ん、ねえ、今どんな気持ち!? お宝は奪われて、民も守れなくて、頼みの忍びももういない! それってどんな気持ちなのぉ~!?
108 107 TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512 107 TEXT_JOBNIN600_01688_MOB01688_000_512 ぐ、ぐあああああああああああ!! ぐ、ぐあああああああああああ!!
109 108 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513 108 TEXT_JOBNIN600_01688_REDWAY_000_513 お、お前は逃げたんじゃなかったのか!? 雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!! お、お前は逃げたんじゃなかったのか!? 雑魚の斧術士まで……クソ、なんでだ、クソ!!!
110 109 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514 109 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_514 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!? アカギ……!? Player……!? アカギ……!?
111 110 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515 110 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_515 見てのとおりだ、ユキ姫よ。 お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。 見てのとおりだ、ユキ姫よ。 お主の忍びと家臣の心は、まだ死んでおらぬようだ。
112 111 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516 111 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_516 さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない! あなたの「忍び」の力を信じるならば…… 今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!! さあ、まだ絶望の淵に沈む必要はない! あなたの「忍び」の力を信じるならば…… 今一度、あなたの「本当の心」を、刃を託せ!!
113 112 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517 112 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_517 ……助けて! 俺を……私を助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こいつらを、やっつけて!! ……助けて! 俺を……私を助けて、Player! こいつらを、やっつけて!!
114 113 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518 113 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_518 さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……斬り込め!! さぁ、ユキ姫からあたえられた重要な任務だ! Player……斬り込め!!
115 114 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600 114 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_600 ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……! ユキ姫様、ユキ姫様……よくぞご無事で……!
116 115 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601 115 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_601 ……お前たちこそ、怪我はないか? すぐに街に戻り、治療をしよう。 ……お前たちこそ、怪我はないか? すぐに街に戻り、治療をしよう。
117 116 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602 116 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_602 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お主という忍びに仕えられて良かった。 私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。 Player……。 お主という忍びに仕えられて良かった。 私ひとりでは成し得なかった……本当にありがとう。
118 117 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603 117 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_603 無事、家宝も取り返した。 これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。 ……復興が、始まるんだ! 無事、家宝も取り返した。 これを金と換えれば、農具を買い改め、蔵を建てられる。 ……復興が、始まるんだ!
119 118 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604 118 TEXT_JOBNIN600_01688_KASHIN01688_000_604 忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。 ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。 よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。 忍びの方、私たちからもお礼を言わせてください。 ユキ姫様は私たちにとって、代わりの効かぬ復興の旗です。 よくぞお守りくださいました……感謝の言葉もありません。
120 119 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606 119 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_606 ……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう! 降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる! 急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ! ……さあ、これで「井ノ国」の冬は終わるだろう! 降り積もった雪は春の陽に溶け、恵みの雨となる! 急ぎ帰郷し、みなとともに国造りに励むのだ!
121 120 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607 120 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_607 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。 誇りとして、心にしまえ。 Player。 お主の忍びとしての任務が、ひとつの国を救ったのだ。 誇りとして、心にしまえ。
122 121 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608 121 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_608 ……さあ、平屋に戻ろう。 大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。 ……さあ、平屋に戻ろう。 大任を終えたあとだ、休息が必要だろう。
123 122 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700 122 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_700 ……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。 さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。 さあ、しばしの休息を……。 ……お主は、忍びとしてあたえられた任務をすべてこなした。 さらに、ユキ姫の心を開き、真に頼られる忍びとなった。 さあ、しばしの休息を……。
124 123 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701 123 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_701 オボロ……!! ああよかった、やはりここにいたか!! オボロ……!! ああよかった、やはりここにいたか!!
125 124 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702 124 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_702 ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!? ユ、ユキ姫!? 国に帰ったのでは!?
126 125 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703 125 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_703 お前に言い忘れたことがあってな。 今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、 「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。 お前に言い忘れたことがあってな。 今回のこと、隠れ里の忍びに世話になったと、 「井ノ国」として正式に礼状をだそうと思う。
127 126 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704 126 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_704 ドマの件で、隠れ里も大変だろう。 これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。 礼状は、長老に宛てればよいな? ドマの件で、隠れ里も大変だろう。 これもなにかの縁、お互い協力していこうと伝えたくてな。 礼状は、長老に宛てればよいな?
128 127 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705 127 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_705 ……あ、ああ。 そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。 丁寧にありがた……………………長老に、文を? ……あ、ああ。 そうか、それは里の者も喜ぶはずだ。 丁寧にありがた……………………長老に、文を?
129 128 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706 128 TEXT_JOBNIN600_01688_YUKI_000_706 承知した! では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オボロ。 いつの日か再会できると信じているぞ! 承知した! では、Player、オボロ。 いつの日か再会できると信じているぞ!
130 129 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707 129 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_707 …………しまった! 私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている! 動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……! …………しまった! 私は怪我でエオルゼアに残留していることになっている! 動きまわっていたことが長老に明らかになると、私の嘘が……!
131 130 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708 130 TEXT_JOBNIN600_01688_OBORO_000_708 す、すぐに追わねば! しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!! あああーーーーーーーーー!! す、すぐに追わねば! しかし、ユキ姫の足の速さは折り紙付き!! あああーーーーーーーーー!!
132 131 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500 131 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_500 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
133 132 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501 132 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
134 133 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502 133 TEXT_JOBNIN600_01688_SYSTEM_000_502 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、船着場の平屋の「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
135 134 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1 134 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_TODO_1 灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ! 灰犬一家の海賊たちを倒し、ユキを助け出せ!
136 135 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD 135 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD すま……ぬ、後は……任せた……! すま……ぬ、後は……任せた……!
137 136 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD 136 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_DEAD クソッ……姫様は、頼んだぞ……! クソッ……姫様は、頼んだぞ……!
138 137 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08 137 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_08 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……負けないで……! Player……負けないで……!
139 138 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00 138 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_00 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、オボロ殿を頼む! Player殿は、オボロ殿を頼む!
140 139 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02 139 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_02 レッドウェイ、わかってるでしょうね? 報酬分の働きはしてもらうよ! レッドウェイ、わかってるでしょうね? 報酬分の働きはしてもらうよ!
141 140 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01 140 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_01 うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……! うん、想定外……でも、問題ない……俺こそが強い忍び……!
142 141 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 141 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
143 142 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04 142 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_04 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
144 143 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05 143 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_05 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
145 144 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06 144 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_06 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
146 145 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07 145 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_07 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09 146 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_09 ……しかたがない、あれを使おう。 ……しかたがない、あれを使おう。
148 147 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 147 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、口寄せの陣を破壊するのだ! Player、口寄せの陣を破壊するのだ!
149 148 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11 148 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
150 149 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12 149 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_12 ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン! ど、どうしよう……もう……奥の手……使う……ウン!
151 150 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13 150 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_13 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やっかいな幻術士を倒せ! Player、やっかいな幻術士を倒せ!
152 151 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14 151 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_14 こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!! い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!! こ、こ、これ以上は、報酬の割に合わない……!! い、命は大事、俺の命は一番大事、ウン!!
153 152 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15 152 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_15 レッドウェイ……。 契約違反は、命を持って償ってもらうよ!! レッドウェイ……。 契約違反は、命を持って償ってもらうよ!!
154 153 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16 153 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_REDWAY_BATTLETALK_16 なっ……何を……! わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!! なっ……何を……! わ、わ、わ、わ、わ、わあぁぁぁぁぁ!!
155 154 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17 154 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_17 どいつもこいつも、使えない連中だね! 仕方ない、あたしが相手をしてやるよ! どいつもこいつも、使えない連中だね! 仕方ない、あたしが相手をしてやるよ!
156 155 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18 155 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_AKAGI_BATTLETALK_18 ……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!! ……あ、あいつら、仲間じゃなかったのかよ!!
157 156 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19 156 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_19 レッドウェイ……哀れな忍びだ……。 レッドウェイ……哀れな忍びだ……。
158 157 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20 157 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_20 己の忍びに、なんてことを……! 己の忍びに、なんてことを……!
159 158 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21 158 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_ROSALINDE_BATTLETALK_21 傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ…… 当然でしょ……? 傭兵なんだからぁ、仕事ができなきゃクビ…… 当然でしょ……?
160 159 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22 159 TEXT_JOBNIN600_01688_QIB_001_YUKI_BATTLETALK_22 違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、それを証明してくれる! 違う……! 忍びは、心と刃を預けた仲間だ! Playerが、それを証明してくれる!
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285