7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00,斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02","スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05","スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
2,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02,スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「」を探そう。
3,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03,を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「」を入手しよう。
4,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04,を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05,"スリト・カリトにを渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01","外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す"
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27,"TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000","やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
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23,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
25,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01,外地ラノシアのを探す
26,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02,を入手
27,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
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48,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000,"やあやあ、Player君!
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
49,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001","というのも、ついさっきレターモーグリが、
49,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001,"というのも、ついさっきレターモーグリが、
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
50,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002","差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
50,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002,"差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
51,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003","あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
51,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003,"あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
52,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
52,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
53,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005","「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
さっそく行こう、Player君!"
53,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!"
54,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010","おぉ、よく来てくれた!
さっそく行こう、Player君!"
54,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010,"おぉ、よく来てくれた!
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
55,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011","僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
55,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011,"僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
……でも、いったい何があったと言うんです?"
56,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012","うむ、順を追って説明しよう……。
56,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012,"うむ、順を追って説明しよう……。
お主とリリィベルの癒やしの力により、
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
57,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013","私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
57,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013,"私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
58,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、
58,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014,"そして、Player、お主ら冒険者の活躍で、
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
59,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015","もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
59,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015,"もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
60,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016","だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
60,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016,"だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
61,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017","そ、そんな……!!
61,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017,"そ、そんな……!!
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
なんで今になって、突然そんなことに!?"
62,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018","患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
62,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018,"患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
63,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019","私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
63,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019,"私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
64,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020","……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
64,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020,"……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
65,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021","そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
65,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021,"そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
66,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022","そして、仲間が封印の眠りについている間に、
66,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022,"そして、仲間が封印の眠りについている間に、
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
67,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023","お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
67,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023,"お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
追いかけ回されることになるのでな……。"
68,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024","がってん承知です!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか!"
69,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025","「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。
68,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024,"がってん承知です!
Player君、やってやろうじゃないか!"
69,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025,"「」は、湖を囲むように配置されていたはず。
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。"
70,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026","よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
「」を探してきてもらいたい。"
70,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026,"よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ!"
71,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
72,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028","封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
「」を見つけるんだ!"
71,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027,どうだね、「」は見つかったかな?
72,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028,"封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
古代のガーディアンが起動した!"
73,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030","どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな?"
74,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031","うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。"
75,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032","ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
73,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030,どうだね、「」は見つかったかな?
74,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031,"うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「」だ……。"
75,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032,"ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
76,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033","うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
76,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033,"うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
ふたりとも、よくやってくれた。"
77,"TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034","これで、重症患者さんたちも、
77,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034,"これで、重症患者さんたちも、
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
78,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035","いや、話はそう簡単ではないのだよ。
78,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035,"いや、話はそう簡単ではないのだよ。
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
79,"TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036","ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
79,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036,"ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
80,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037","「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
80,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037,"「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
81,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038","今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
81,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038,"今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
82,"TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039","(★未使用/削除予定★)"
82,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 1 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。             * * * アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 2 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探そう。 スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「」を探そう。
4 3 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03 3 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を入手しよう。 を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「」を入手しよう。
5 4 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04 4 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001585,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」を渡そう。 を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05 5 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05 スリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。 ※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。 スリト・カリトにを渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。 ※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06 6 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07 7 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08 8 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09 9 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_10 10 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11 11 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12 12 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13 13 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14 14 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15 15 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_15
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20 19 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19 19 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_19
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24 23 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23 23 TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00 24 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
26 25 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01 25 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01 外地ラノシアの<Sheet(EObj,2005518,0)/>を探す 外地ラノシアのを探す
27 26 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02 26 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02 <Sheet(EObj,2005518,0)/>を入手 を入手
28 27 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03 27 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2001585,0)/>を渡す ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
29 28 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04 28 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05 29 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06 30 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07 31 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08 32 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09 33 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_09
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48 47 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23 47 TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000 48 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000 やあやあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか! 何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。 やあやあ、Player君! 相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか! 何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。
50 49 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001 49 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001 というのも、ついさっきレターモーグリが、 ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。 僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。 というのも、ついさっきレターモーグリが、 ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。 僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。
51 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 50 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。 差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。 何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。
52 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 51 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003 あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい! あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。 つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。 そんな人の頼みを、断れるかってんだい!
53 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 52 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、Player君!
54 53 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005 53 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、 「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。 さっそく行こう、Player君!
55 54 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010 54 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010 おぉ、よく来てくれた! わざわざ呼び出してすまなかったね。 おぉ、よく来てくれた! わざわざ呼び出してすまなかったね。
56 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 55 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです? 僕らで良かったら、いつだって力になりますよ! ……でも、いったい何があったと言うんです?
57 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 56 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。 うむ、順を追って説明しよう……。 お主とリリィベルの癒やしの力により、 正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。
58 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 57 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。 私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、 仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。 そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。
59 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 58 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。 そして、Player、お主ら冒険者の活躍で、 「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。 こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。
60 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 59 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。 もちろん姿は、醜い化け物のままだし、 外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。 だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。
61 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 60 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。 だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。 一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。
62 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 61 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017 そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!? そ、そんな……!! 今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう? なんで今になって、突然そんなことに!?
63 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 62 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。 患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、 「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。 1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。
64 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 63 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。 私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。 だが、それには途方もない年月が必要だろうし、 それまで仲間の命が保つ保証はない……。
65 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 64 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020 ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか? ……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう? だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?
66 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 65 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。 そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。 私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、 再び封印魔法で封じるつもりだ。
67 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 66 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022 そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する! そして、仲間が封印の眠りについている間に、 「トンベリ病」の治療法を研究する!
68 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 67 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。 お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。 私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、 追いかけ回されることになるのでな……。
69 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 68 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024 がってん承知です! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、やってやろうじゃないか! がってん承知です! Player君、やってやろうじゃないか!
70 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 69 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を探してきてもらいたい。 「」は、湖を囲むように配置されていたはず。 ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、 「」を探してきてもらいたい。
71 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 70 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026 よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「<Sheet(EObj,2005518,0)/>」を見つけるんだ! よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。 君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む! 「」を見つけるんだ!
72 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 71 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな? どうだね、「」は見つかったかな?
73 72 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028 72 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028 封印の要石から、嫌な気配を感じた……。 古代のガーディアンが起動した! 封印の要石から、嫌な気配を感じた……。 古代のガーディアンが起動した!
74 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 73 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030 どうだね、「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」は見つかったかな? どうだね、「」は見つかったかな?
75 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 74 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「<Sheet(EventItem,2001585,0)/>」だ……。 うむ、よくぞ見つけてくれた。 間違いなく「」だ……。
76 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 75 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032 ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました! ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ! でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、 海兵の技で、刺身にしてやりました!
77 76 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033 76 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033 うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。 ふたりとも、よくやってくれた。 うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。 ふたりとも、よくやってくれた。
78 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 77 TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034 これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね! これで、重症患者さんたちも、 ひとまず命を繋ぐことができますね!
79 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 78 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。 いや、話はそう簡単ではないのだよ。 例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、 これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。
80 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 79 TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。 ワンダラーパレスを封じていた大要石が、 いずこにあったのかは、私が調べておこう……。 お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。
81 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 80 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。 「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。
82 81 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038 81 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
83 82 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039 82 TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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