7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01","ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02","エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03","ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04","ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。"
5,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05","「不浄なるもの」の根源である<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06","ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07","ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08","冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。
0,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。
1,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01,ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02,エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
3,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03,ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04,ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。
5,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05,「不浄なるもの」の根源であるを倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
6,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06,ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
7,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07,ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
8,TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08,"冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。
※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00","フォールゴウドのエシヴァと話す"
25,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01","ラヤ・オ・センナと話す"
26,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02","テイルフェザーでエシヴァと合流"
27,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03","モーン大岩窟でアラカを探す"
28,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04","モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す"
29,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05","再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す"
30,"TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す"
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48,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。
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24,TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00,フォールゴウドのエシヴァと話す
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29,TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05,再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
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48,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000,"Player、いいところに来たわね。
「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!"
49,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001","詳しいことを話すから……
49,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001,"詳しいことを話すから……
エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。"
50,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002","私もア・ルンを呼んでおくから、
50,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002,"私もア・ルンを呼んでおくから、
彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。"
51,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003","エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
51,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003,"エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
……来てくれるかわからないけど、よろしくね。"
52,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004","エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
52,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004,"エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。
私もア・ルンを呼んでおくから、
エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。"
53,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
53,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010,"Playerさん……。
この間は取り乱してしまいすいませんでした。
どうかなさったのですか……?"
54,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011","……角尊が、私を呼んでいるのですか?
54,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011,"……角尊が、私を呼んでいるのですか?
もう、私に会う気はないかと思っていました……。"
55,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012","アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。
55,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012,"アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。
……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。"
56,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015","僕だって、やってみせる……。"
57,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016","…………今は、話を伺いましょう。"
58,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020","よく来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
56,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015,僕だって、やってみせる……。
57,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016,…………今は、話を伺いましょう。
58,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020,"よく来てくれたわね、Player。
そして……エシヴァ。"
59,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021","長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。
59,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021,"長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。
黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、
同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。"
60,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023","この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、
60,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023,"この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、
いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。"
61,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024","……事態は一刻を争うということですか。
61,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024,"……事態は一刻を争うということですか。
それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?"
62,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025","あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、
62,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025,"あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、
直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。"
63,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026","私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、
63,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026,"私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、
精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。
森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。"
64,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027","つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、
64,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027,"つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、
常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。
私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。"
65,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028","私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を含めた3人で、
65,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028,"私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。
そして、Playerを含めた3人で、
力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!"
66,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029","しかし、森の掟はどうなさるのです……?"
67,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030","カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。
66,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029,しかし、森の掟はどうなさるのです……?
67,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030,"カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。
僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、
対策を打ってくださることになった。"
68,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031","何より、君の言葉が効いたよ……。
68,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031,"何より、君の言葉が効いたよ……。
これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。
……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。"
69,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033","森を出るという、その決意を……
69,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033,"森を出るという、その決意を……
信じていいんですね……?"
70,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034","……先の非礼を詫びさせてください。
70,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034,"……先の非礼を詫びさせてください。
感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。"
71,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035","いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。
71,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035,"いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。
でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。
エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?"
72,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037","笑わないでよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
72,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037,"笑わないでよね、Player。
冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。
……さあ、行くわよ!"
73,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
73,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038,"Playerさん……。
私は角尊のおふたりとともに向かいます。
「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。"
74,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040","私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。
74,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040,"私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。
さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう!"
75,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
75,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042,"Playerさん……。
私は角尊のおふたりとともに向かいます。
「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。"
76,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043","ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。
76,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043,"ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。
あんたこそ、シッカリするのよ!
ちゃんと、あたしを守ってよね……。"
77,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044","黒衣森の外……全然違うんだね……。"
78,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050","どうにか、ここまでは来れたわね……。
77,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044,黒衣森の外……全然違うんだね……。
78,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050,"どうにか、ここまでは来れたわね……。
いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!"
79,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051","……姉さま、ここに着くまで、
79,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051,"……姉さま、ここに着くまで、
ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。"
80,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052","そ、そんなことより!
80,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052,"そ、そんなことより!
ア・ルンは、何か感じないの!"
81,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053","ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。
81,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053,"ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。
多分、北西の方角から……。"
82,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054","北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
82,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054,"北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。"
83,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055","ドラゴン族の住む土地ですから、
83,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055,"ドラゴン族の住む土地ですから、
より一層の注意が必要になりますね……。"
84,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056","ふ、ふん、そんなの望むところよ!
84,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056,"ふ、ふん、そんなの望むところよ!
ドラゴン族だろうがアラカだろうが、
みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!"
85,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057","ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない?
85,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057,"ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない?
「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。"
86,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058","向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが!
86,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058,"向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが!
いいから「モーン大岩窟」に行くわよ!
黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!"
87,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061","北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
87,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061,"北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。
ドラゴン族の住む土地ですから、
より一層の注意が必要になります……。"
88,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070","あなた、生きていたのね……。
88,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070,"あなた、生きていたのね……。
あのとき、死んじゃえばよかったのに……。"
89,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071","そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。
89,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071,"そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。
みんな、私を捕らえるために来たのね……。
どうして……どうして私は拒絶されるの?"
90,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072","私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。
90,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072,"私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。
いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。"
91,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073","とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。
91,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073,"とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。
居場所を作るため、身を守るため、
迫害に対抗する力を求めて……。"
92,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074","かわいいでしょう……?
92,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074,"かわいいでしょう……?
実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。"
93,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075","でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、
93,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075,"でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、
肉体にあたえることができなくて……。
「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。"
94,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076","この世が「不浄なるもの」で満たされれば……
94,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076,"この世が「不浄なるもの」で満たされれば……
そうなれば、この子も外へと旅に出られる。
私を迫害した連中を見返すことができる……!"
95,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077","姉さま……。
95,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077,"姉さま……。
あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる!
あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!"
96,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078","ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、
96,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078,"ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、
体内に溜め込んでいるみたいね……。
……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!"
97,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081","あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。
97,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081,"あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。
私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。
この子の力を見せてあげる!"
98,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122","僕も、角尊として……やればできるんだ。"
99,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123","「不浄なるもの」の根源は絶ちました。
98,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122,僕も、角尊として……やればできるんだ。
99,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123,"「不浄なるもの」の根源は絶ちました。
これで、黒衣森も大丈夫ですね……。"
100,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124","……………………そんな。"
101,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100","私の……最高傑作が……。
100,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124,……………………そんな。
101,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100,"私の……最高傑作が……。
壊されちゃった……。"
102,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101","これで、もう私には何もない……。
102,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101,"これで、もう私には何もない……。
ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。
……嫌われ者にふさわしい末路ね。"
103,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102","私たちは、とっても臆病……。
103,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102,"私たちは、とっても臆病……。
だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。
そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。"
104,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104","あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。
104,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104,"あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。
「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。"
105,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105","だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。
105,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105,"だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。
それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?"
106,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106","外の世界に出て、何をしてみたいか……。
106,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106,"外の世界に出て、何をしてみたいか……。
私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。"
107,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107","「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、
107,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107,"「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、
捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。
すべては、君たちのおかげだ……。"
108,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108","森の外からやってくる脅威に対して、
108,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108,"森の外からやってくる脅威に対して、
自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。"
109,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109","……だから、僕も変わろうと思うんだ。
109,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109,"……だから、僕も変わろうと思うんだ。
また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、
外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。"
110,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110","僕がこうして決断できたのは……
110,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110,"僕がこうして決断できたのは……
エシヴァと、君のおかげだ。
黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。"
111,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111","……ア・ルン様。
111,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111,"……ア・ルン様。
ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!"
112,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112","おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます!
112,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112,"おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます!
それに、記録する同行者がいなければ、
旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。"
113,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113","未熟者ではありますが……
113,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113,"未熟者ではありますが……
どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、
あなたを、支えさせてください……。"
114,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114","……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。
114,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114,"……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。
君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。"
115,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115","私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、
115,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115,"私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、
全力をもって、お仕えいたします。"
116,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121","私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。"
117,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120","ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
116,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121,私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。
117,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120,"ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。
ちゃんとお礼を言わなくちゃね。"
118,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125","ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
118,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125,"ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。
あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。
ちゃんとお礼を言わなくちゃね。"
119,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126","君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。
119,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126,"君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。
僕に勇気をくれてありがとう……。"
120,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127","ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。
120,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127,"ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。
でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。"
121,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
121,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130,"おかえりなさい、Player。
アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。
でも、逃げるようなことはなかったわ。"
122,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131","彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、
122,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131,"彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、
あたしは牢に通いつづけるつもりよ。"
123,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132","元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。
123,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132,"元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。
しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。"
124,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133","これも、あんたとエシヴァのおかげね……。
124,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133,"これも、あんたとエシヴァのおかげね……。
本当にありがとう……。"
125,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134","……いえ、私はほとんど何もしていません。
すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの功績です。"
126,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135","私からもお礼を言わせてください。
125,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134,"……いえ、私はほとんど何もしていません。
すべては、Playerさんの功績です。"
126,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135,"私からもお礼を言わせてください。
あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、
私の世界を広げてくださいました。"
127,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136","これからは、ア・ルン様に付き従いながら、
127,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136,"これからは、ア・ルン様に付き従いながら、
森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。
ア・トワ様と祖父がそうしたように……。"
128,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137","いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。
128,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137,"いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。
その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、
私、がんばります!"
129,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137","それじゃあ、僕らは失礼するよ。
129,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137,"それじゃあ、僕らは失礼するよ。
黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!"
130,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138","……まったく。
130,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138,"……まったく。
あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。"
131,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139","あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、
131,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139,"あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、
森の内と外の両方から、
黒衣森の調和のために働くつもりよ。"
132,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140","だから……白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
132,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140,"だから……白魔道士Player。
あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、
今後も、世界のために旅をつづけなさい!"
133,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141","……なんてね。
133,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141,"……なんてね。
改めて言われなくてもわかってるだろうけど。
これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
134,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500","「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
これからもよろしくね、Player!"
134,TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500,"「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
135,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
135,TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
136,"TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502","条件を満たし、キャンプ・トランキルの、
136,TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、キャンプ・トランキルの、
「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
137,"TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1","ドラゴンゾンビを倒せ!"
138,"TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2","スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!"
139,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00","かわいい、かわいい<Sheet(BNpcName,4185,0)/>……。
137,TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1,ドラゴンゾンビを倒せ!
138,TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2,スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!
139,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00,"かわいい、かわいい……。
あいつらを殺しちゃえ……!"
140,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01","あなたの思いどおりにはさせません!"
141,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02","自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!"
142,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03","わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!"
143,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20","……な、何、これ?
<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒しても、エーテルが霧散していかない?"
144,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21","「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。"
145,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒すの!
癒しの力で、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しちゃうわよ!"
146,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10","ソウルレスよ、あの子に力を……。"
147,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11","あのソウルレスたちは……?
140,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01,あなたの思いどおりにはさせません!
141,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02,自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!
142,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03,わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!
143,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20,"……な、何、これ?
を倒しても、エーテルが霧散していかない?"
144,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21,「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。
145,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22,"Player、あの「」を癒すの!
癒しの力で、「」を浄化しちゃうわよ!"
146,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10,ソウルレスよ、あの子に力を……。
147,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11,"あのソウルレスたちは……?
嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!"
148,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32","そんな、復活した!?
148,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32,"そんな、復活した!?
癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!"
149,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30","無駄よ……この子は不死身なの……。"
150,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36","くっ……たとえ、復活しようとも!"
151,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31","不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ!
149,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30,無駄よ……この子は不死身なの……。
150,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36,くっ……たとえ、復活しようとも!
151,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31,"不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ!
蘇ったら、また倒せばいいの!"
152,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34","そんな……<Sheet(BNpcName,4185,0)/>が復活しました!"
153,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35","癒しの力が足りなかったのか……?
152,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34,そんな……が復活しました!
153,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35,"癒しの力が足りなかったのか……?
なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば!"
154,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33","それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。"
155,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37","私たちの癒しが「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しきるまで……。
154,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33,それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。
155,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37,"私たちの癒しが「」を浄化しきるまで……。
何度だって、挑戦してやるわよ!"
156,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40","まただ……! エーテルが霧散していかない!"
157,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42","言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。"
158,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41","ア・ルン、くじけるんじゃないの!
また、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒して浄化するわよ!"
159,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54","……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!"
160,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55","……まだよ……まだ、終わらせない……!!
156,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40,まただ……! エーテルが霧散していかない!
157,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42,言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。
158,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41,"ア・ルン、くじけるんじゃないの!
また、「」を癒して浄化するわよ!"
159,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54,……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!
160,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55,"……まだよ……まだ、終わらせない……!!
ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!"
161,"TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50","なお、復活するというのですか……!"
162,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51","けど、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」はもう感じない!
161,TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50,なお、復活するというのですか……!
162,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51,"けど、「」はもう感じない!
もう一押しだ……!"
163,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56","ソウルレスたち、あの子を守って……!!"
164,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57","またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!"
165,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52","どうして、あなたたちは、私をいじめるの……?
163,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56,ソウルレスたち、あの子を守って……!!
164,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57,またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!
165,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52,"どうして、あなたたちは、私をいじめるの……?
復讐の邪魔を……しないで……!!"
166,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53","あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ!
166,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53,"あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ!
でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!"
167,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60","ここで、倒れるわけにはいかないのに……。"
168,"TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61","そんな……癒しの力が足りなかったの……?"
169,"TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62","私が、守らなきゃいけないのに……!"
170,"TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124","(★未使用/削除予定★)"
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167,TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60,ここで、倒れるわけにはいかないのに……。
168,TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61,そんな……癒しの力が足りなかったの……?
169,TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62,私が、守らなきゃいけないのに……!
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1 key 0 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00 1 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01 ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02 str エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_00 3 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、「死霊の肉片」の調査を終えたようだ。 ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_01 4 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04 ラヤ・オ・センナは「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたという。北部森林のフォールゴウドで「エシヴァ」と話そう。 ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。
6 2 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_02 5 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05 エシヴァもアラカのことを見逃せないと、呼び出しに応じてくれた。キャンプ・トランキルで「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 「不浄なるもの」の根源であるを倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_03 6 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06 ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、浄化のため黒衣森を離れるという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「エシヴァ」と話そう。 ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_04 7 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07 ア・ルン・センナは北西の方角からエーテルのゆらぎを感じるという。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟で「アラカ」を探そう。 ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_05 8 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08 「不浄なるもの」の根源である<Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒した。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_06 ラヤ・オ・センナは、アラカが未来に向けて生きることを願い言葉を届けた。エシヴァも、ア・ルン・センナと共に黒衣森の脅威に立ち向かうことを決めたようだ。モーン大岩窟の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
7 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_07 ラヤ・オ・センナは、アラカを牢へ送った後に礼を言いたいという。キャンプ・トランキルの「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
8 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_08 冒険者を待っていたエシヴァは、礼を言うと去っていった。ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナは、今後は、森の内と外の両方から、黒衣森の調和のために働いていくことを決意するのだった。 ※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09 9 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_10 10 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_10
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20 19 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_19 19 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_19
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23 22 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_22 22 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_23 23 TEXT_JOBWHM600_01725_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00 24 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_00 フォールゴウドのエシヴァと話す フォールゴウドのエシヴァと話す
26 25 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01 25 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_01 ラヤ・オ・センナと話す ラヤ・オ・センナと話す
27 26 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02 26 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_02 テイルフェザーでエシヴァと合流 テイルフェザーでエシヴァと合流
28 27 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03 27 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_03 モーン大岩窟でアラカを探す モーン大岩窟でアラカを探す
29 28 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04 28 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_04 モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
30 29 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05 29 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_05 再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す 再度モーン大岩窟のラヤ・オ・センナと話す
31 30 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06 30 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_06 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナと話す
32 31 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_07 31 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_07
33 32 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_08 32 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_08
34 33 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_09 33 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_09
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36 35 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_11 35 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_11
37 36 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_12 36 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_14 38 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_14
40 39 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_15 39 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_15
41 40 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_16 40 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_16
42 41 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_17 41 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_17
43 42 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_18 42 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_18
44 43 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_19 43 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_19
45 44 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_20 44 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_20
46 45 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_21 45 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_21
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48 47 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_23 47 TEXT_JOBWHM600_01725_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000 48 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。 「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……! Player、いいところに来たわね。 「不浄なるもの」への対抗手段を考えついたわ……!
50 49 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001 49 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_001 詳しいことを話すから…… エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。 詳しいことを話すから…… エシヴァにも、このことを伝えてくれないかしら。
51 50 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002 50 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_002 私もア・ルンを呼んでおくから、 彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。 私もア・ルンを呼んでおくから、 彼女に伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
52 51 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003 51 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_003 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 ……来てくれるかわからないけど、よろしくね。 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 ……来てくれるかわからないけど、よろしくね。
53 52 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004 52 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_004 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 私もア・ルンを呼んでおくから、 エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。 エシヴァは、多分「フォールゴウド」に戻っていると思う。 私もア・ルンを呼んでおくから、 エシヴァに伝えたら、ここに戻ってきてちょうだい。
54 53 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010 53 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この間は取り乱してしまいすいませんでした。 どうかなさったのですか……? Playerさん……。 この間は取り乱してしまいすいませんでした。 どうかなさったのですか……?
55 54 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011 54 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_011 ……角尊が、私を呼んでいるのですか? もう、私に会う気はないかと思っていました……。 ……角尊が、私を呼んでいるのですか? もう、私に会う気はないかと思っていました……。
56 55 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012 55 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_012 アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。 ……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。 アラカさんの暴挙は、放ってはおけませんものね……。 ……ええ、「キャンプ・トランキル」へ向かいましょう。
57 56 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015 56 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_015 僕だって、やってみせる……。 僕だって、やってみせる……。
58 57 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016 57 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_016 …………今は、話を伺いましょう。 …………今は、話を伺いましょう。
59 58 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020 58 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_020 よく来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そして……エシヴァ。 よく来てくれたわね、Player。 そして……エシヴァ。
60 59 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021 59 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_021 長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。 黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、 同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。 長老の木に宿る大精霊が、死霊の肉片に反応したよ。 黒衣森を蝕みつつある「不浄なるもの」と、 同質の穢れたエーテルを帯びているということだ……。
61 60 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023 60 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_023 この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、 いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。 この状況を放置すれば、アラカの言葉どおり、 いずれ、死霊が闊歩する死の世界が広まるだろうね……。
62 61 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024 61 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_024 ……事態は一刻を争うということですか。 それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは? ……事態は一刻を争うということですか。 それで、「不浄なるもの」への対抗手段とは?
63 62 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025 62 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_025 あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、 直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。 あたしとア・ルンが、黒衣森を出て、 直接、高地ドラヴァニアに向かうことよ。
64 63 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026 63 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_026 私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、 精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。 森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。 私たち角尊が、黒衣森に留まることを求められているのは、 精霊の声を、いつでも人々に伝えられるようにするため。 森と人の架け橋となり、悲劇を防ぐためにね。
65 64 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027 64 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_027 つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、 常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。 私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。 つまり、純粋なエーテル体ともいえる精霊との対話のため、 常に修行をつづけ、感覚を研ぎ澄ませているということ……。 私たちなら、微かなエーテルのゆらぎも捉えられるわ。
66 65 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028 65 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_028 私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を含めた3人で、 力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの! 私たちふたりの力で、アラカの「実験場」を突き止める。 そして、Playerを含めた3人で、 力を合わせて浄化を行い、アラカを捕らえるの!
67 66 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029 66 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_029 しかし、森の掟はどうなさるのです……? しかし、森の掟はどうなさるのです……?
68 67 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030 67 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_030 カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。 僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、 対策を打ってくださることになった。 カヌ・エ姉さまの許可は得てきたよ。 僕たちがいない間、森に何か起きてもいいように、 対策を打ってくださることになった。
69 68 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031 68 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_031 何より、君の言葉が効いたよ……。 これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。 ……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。 何より、君の言葉が効いたよ……。 これ以上、君たちだけに重責をかけることはしない。 ……角尊として、白魔道士として、協力させてほしいんだ。
70 69 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033 69 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_033 森を出るという、その決意を…… 信じていいんですね……? 森を出るという、その決意を…… 信じていいんですね……?
71 70 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034 70 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_034 ……先の非礼を詫びさせてください。 感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。 ……先の非礼を詫びさせてください。 感情が高ぶって、敬意を欠いた発言をしてしまいました。
72 71 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035 71 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_035 いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。 でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。 エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら? いいのよ、お陰で目が覚めたんだから……。 でも、森を離れるのは初めてで、勝手がわからないの。 エシヴァには、案内役をお願いしてもいいかしら?
73 72 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037 72 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_037 笑わないでよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。 ……さあ、行くわよ! 笑わないでよね、Player。 冒険者であるあなたと違って、旅には慣れてないんだから。 ……さあ、行くわよ!
74 73 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038 73 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。 Playerさん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
75 74 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040 74 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_040 私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。 さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう! 私たちが3人揃えば、どんなものだって浄化可能よ。 さあ、高地ドラヴァニアに向かいましょう!
76 75 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042 75 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。 Playerさん……。 私は角尊のおふたりとともに向かいます。 「テイルフェザー」で落ち合うことにしましょう。
77 76 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043 76 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_043 ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。 あんたこそ、シッカリするのよ! ちゃんと、あたしを守ってよね……。 ふ、ふん……! あたしは大丈夫……。 あんたこそ、シッカリするのよ! ちゃんと、あたしを守ってよね……。
78 77 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044 77 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_044 黒衣森の外……全然違うんだね……。 黒衣森の外……全然違うんだね……。
79 78 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050 78 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_050 どうにか、ここまでは来れたわね……。 いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない! どうにか、ここまでは来れたわね……。 いざ、こうして出てみれば、なんてことないじゃない!
80 79 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051 79 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_051 ……姉さま、ここに着くまで、 ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。 ……姉さま、ここに着くまで、 ずっとエシヴァの後ろにくっついてたくせに。
81 80 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052 80 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_052 そ、そんなことより! ア・ルンは、何か感じないの! そ、そんなことより! ア・ルンは、何か感じないの!
82 81 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053 81 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_053 ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。 多分、北西の方角から……。 ムカムカするような、嫌なエーテルのゆらぎを感じるよ……。 多分、北西の方角から……。
83 82 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054 82 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_054 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 確かに、あの近辺にも地下水脈が通っているようです。
84 83 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055 83 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_055 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になりますね……。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になりますね……。
85 84 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056 84 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_056 ふ、ふん、そんなの望むところよ! ドラゴン族だろうがアラカだろうが、 みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの! ふ、ふん、そんなの望むところよ! ドラゴン族だろうがアラカだろうが、 みんなまとめて、ぶっ飛ばしてやろうじゃないの!
86 85 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057 85 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_057 ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない? 「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。 ええっ! 別にぶっ飛ばさなくていいんじゃない? 「不浄なるもの」さえ浄化できればいいんだから……。
87 86 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058 86 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_058 向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが! いいから「モーン大岩窟」に行くわよ! 黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか! 向こうが襲ってくるかもしれないでしょうが! いいから「モーン大岩窟」に行くわよ! 黒衣森を死の世界にしてたまるもんですか!
88 87 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061 87 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_061 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になります……。 北西の方角というと「モーン大岩窟」ですね。 ドラゴン族の住む土地ですから、 より一層の注意が必要になります……。
89 88 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070 88 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_070 あなた、生きていたのね……。 あのとき、死んじゃえばよかったのに……。 あなた、生きていたのね……。 あのとき、死んじゃえばよかったのに……。
90 89 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071 89 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_071 そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。 みんな、私を捕らえるために来たのね……。 どうして……どうして私は拒絶されるの? そっちのふたりも角が生えてるけど……同族じゃなさそうね。 みんな、私を捕らえるために来たのね……。 どうして……どうして私は拒絶されるの?
91 90 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072 90 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_072 私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。 いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。 私たち、アウラ・ゼラは、故郷を持たぬ流浪の民……。 いろいろな土地を巡っては、あらゆる迫害を受けてきたわ……。
92 91 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073 91 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_073 とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。 居場所を作るため、身を守るため、 迫害に対抗する力を求めて……。 とっても辛かった……だから、たくさん研究したの……。 居場所を作るため、身を守るため、 迫害に対抗する力を求めて……。
93 92 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074 92 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_074 かわいいでしょう……? 実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。 かわいいでしょう……? 実験の果てに遂に完成させた、私の最高傑作……。
94 93 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075 93 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_075 でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、 肉体にあたえることができなくて……。 「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。 でもね、ドラゴン族の強靭な身体に見合う生命力を、 肉体にあたえることができなくて……。 「不浄なるもの」に満たされた土地でしか活動できないの。
95 94 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076 94 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_076 この世が「不浄なるもの」で満たされれば…… そうなれば、この子も外へと旅に出られる。 私を迫害した連中を見返すことができる……! この世が「不浄なるもの」で満たされれば…… そうなれば、この子も外へと旅に出られる。 私を迫害した連中を見返すことができる……!
96 95 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077 95 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_077 姉さま……。 あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる! あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ! 姉さま……。 あのドラゴンゾンビから、強い穢れたエーテルを感じる! あれが、「不浄なるもの」の根源に違いないよ!
97 96 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078 96 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_078 ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、 体内に溜め込んでいるみたいね……。 ……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ! ええ、あいつは莫大な「不浄なるもの」を、 体内に溜め込んでいるみたいね……。 ……ぶちのめして、徹底的に「浄化」するわよ!
98 97 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081 97 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_081 あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。 私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。 この子の力を見せてあげる! あなたたちに理解してもらおうなんて思ってない……。 私の復讐は、誰にも邪魔はさせないわ……。 この子の力を見せてあげる!
99 98 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122 98 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_122 僕も、角尊として……やればできるんだ。 僕も、角尊として……やればできるんだ。
100 99 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123 99 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_123 「不浄なるもの」の根源は絶ちました。 これで、黒衣森も大丈夫ですね……。 「不浄なるもの」の根源は絶ちました。 これで、黒衣森も大丈夫ですね……。
101 100 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124 100 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_100_124 ……………………そんな。 ……………………そんな。
102 101 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100 101 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_100 私の……最高傑作が……。 壊されちゃった……。 私の……最高傑作が……。 壊されちゃった……。
103 102 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101 102 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_101 これで、もう私には何もない……。 ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。 ……嫌われ者にふさわしい末路ね。 これで、もう私には何もない……。 ずっと迫害されてきて、最後はひとり牢の中で朽ちる……。 ……嫌われ者にふさわしい末路ね。
104 103 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102 103 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_102 私たちは、とっても臆病……。 だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。 そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。 私たちは、とっても臆病……。 だから、自分と違うものを恐れて……傷つけてしまう。 そしてあなたも、自分を拒否する者を恐れ、傷つけようとした。
105 104 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104 104 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_104 あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。 「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。 あなたの犯した罪は大きいけれど、それでもつぐなえるわ。 「不浄なるもの」だって浄化できたように……ね。
106 105 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105 105 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_105 だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。 それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない? だから、牢で朽ちるなんてもったいないと思うの……。 それより、罪をつぐなったらどうしたいか、考えてみない?
107 106 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106 106 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_106 外の世界に出て、何をしてみたいか……。 私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。 外の世界に出て、何をしてみたいか……。 私も、たまにお話に行くから、一緒に考えましょう。
108 107 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107 107 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_107 「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、 捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。 すべては、君たちのおかげだ……。 「不浄なるもの」の根源を作りだしていた彼女を、 捕らえたからには、黒衣森の危機も去ったことになる。 すべては、君たちのおかげだ……。
109 108 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108 108 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_108 森の外からやってくる脅威に対して、 自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。 森の外からやってくる脅威に対して、 自分が、どれだけ無力かを思い知らされたよ……。
110 109 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109 109 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_109 ……だから、僕も変わろうと思うんだ。 また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、 外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。 ……だから、僕も変わろうと思うんだ。 また、森に不浄の影が忍び寄ったとき、ア・トワ様のように、 外の世界へと旅立つ、そんな旅の角尊になってみせる。
111 110 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110 110 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_110 僕がこうして決断できたのは…… エシヴァと、君のおかげだ。 黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。 僕がこうして決断できたのは…… エシヴァと、君のおかげだ。 黒衣森のために、尽力してくれてありがとう。
112 111 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111 111 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_111 ……ア・ルン様。 ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください! ……ア・ルン様。 ならば、その時は、私を旅のお供としてお連れください!
113 112 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112 112 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_112 おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます! それに、記録する同行者がいなければ、 旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。 おひとりで旅をなさるなど、無謀が過ぎます! それに、記録する同行者がいなければ、 旅の意義を、後世に伝えられないではありませんか。
114 113 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113 113 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_113 未熟者ではありますが…… どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、 あなたを、支えさせてください……。 未熟者ではありますが…… どうか、私の祖父が、ア・トワ様に付き従ったように、 あなたを、支えさせてください……。
115 114 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114 114 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_114 ……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。 君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。 ……ありがとう、僕たちのことを受け入れてくれて。 君が、心から信望できるような角尊になってみせるよ。
116 115 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115 115 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_115 私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、 全力をもって、お仕えいたします。 私も、あなたをお守りする責務をまっとうできるよう、 全力をもって、お仕えいたします。
117 116 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121 116 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_000_121 私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。 私と話そうとしてくれる人なんて、今までいなかった……。
118 117 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120 117 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_120 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
119 118 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125 118 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_125 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。 ここを出たら、あたしたちはアラカを牢へ連れていくわ。 あんたは、あとで「キャンプ・トランキル」へ来て。 ちゃんとお礼を言わなくちゃね。
120 119 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126 119 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_000_126 君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。 僕に勇気をくれてありがとう……。 君たちには、どれだけ感謝しても足りないよ。 僕に勇気をくれてありがとう……。
121 120 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127 120 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_127 ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。 でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。 ア・ルン様と、今後の相談をこれからするんです。 でも、その前に、あなたに会っておきたくて……。
122 121 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130 121 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_130 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。 でも、逃げるようなことはなかったわ。 おかえりなさい、Player。 アラカは、最後までこちらを見てはくれなかったけど……。 でも、逃げるようなことはなかったわ。
123 122 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131 122 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_131 彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、 あたしは牢に通いつづけるつもりよ。 彼女が、この広い世界でやりたいことを見つけられるまで、 あたしは牢に通いつづけるつもりよ。
124 123 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132 123 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_132 元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。 しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。 元凶を断ったことで、大精霊も落ち着きを取り戻したわ。 しばらくは、「不浄なるもの」を心配する必要はなさそう。
125 124 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133 124 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_133 これも、あんたとエシヴァのおかげね……。 本当にありがとう……。 これも、あんたとエシヴァのおかげね……。 本当にありがとう……。
126 125 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134 125 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_134 ……いえ、私はほとんど何もしていません。 すべては、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの功績です。 ……いえ、私はほとんど何もしていません。 すべては、Playerさんの功績です。
127 126 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135 126 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_135 私からもお礼を言わせてください。 あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、 私の世界を広げてくださいました。 私からもお礼を言わせてください。 あなたは、私の心の中で固まりきっていた考えを打ち砕いて、 私の世界を広げてくださいました。
128 127 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136 127 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_136 これからは、ア・ルン様に付き従いながら、 森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。 ア・トワ様と祖父がそうしたように……。 これからは、ア・ルン様に付き従いながら、 森を襲う脅威に立ち向かっていこうと思います。 ア・トワ様と祖父がそうしたように……。
129 128 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137 128 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_000_137 いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。 その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、 私、がんばります! いずれ、旅の中でお会いする日もあるかもしれません。 その時は、今よりもたくましくなった姿を見せられるように、 私、がんばります!
130 129 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137 129 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_100_137 それじゃあ、僕らは失礼するよ。 黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね! それじゃあ、僕らは失礼するよ。 黒衣森の外で、君に会える日を楽しみにしておくね!
131 130 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138 130 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_138 ……まったく。 あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。 ……まったく。 あたしの言いたいことを、ほとんど言ってくれちゃったわね。
132 131 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139 131 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_139 あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、 森の内と外の両方から、 黒衣森の調和のために働くつもりよ。 あたしも、ア・ルンとお互いに協力しつつ、 森の内と外の両方から、 黒衣森の調和のために働くつもりよ。
133 132 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140 132 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_140 だから……白魔道士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、 今後も、世界のために旅をつづけなさい! だから……白魔道士Player。 あなたは、この浄化の旅で得た癒しの力を使い、 今後も、世界のために旅をつづけなさい!
134 133 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141 133 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_141 ……なんてね。 改めて言われなくてもわかってるだろうけど。 これからもよろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……なんてね。 改めて言われなくてもわかってるだろうけど。 これからもよろしくね、Player!
135 134 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500 134 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_500 「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
136 135 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501 135 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
137 136 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502 136 TEXT_JOBWHM600_01725_SYSTEM_000_502 条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、キャンプ・トランキルの、 「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
138 137 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1 137 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_1 ドラゴンゾンビを倒せ! ドラゴンゾンビを倒せ!
139 138 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2 138 TEXT_JOBWHM600_01725_QIB_001_TODO_2 スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ! スタグナントエーテルを癒してドラゴンゾンビを倒せ!
140 139 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00 139 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_00 かわいい、かわいい<Sheet(BNpcName,4185,0)/>……。 あいつらを殺しちゃえ……! かわいい、かわいい……。 あいつらを殺しちゃえ……!
141 140 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01 140 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_01 あなたの思いどおりにはさせません! あなたの思いどおりにはさせません!
142 141 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02 141 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_02 自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ! 自然や他者を傷つけようだなんて、許しちゃおけないわ!
143 142 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03 142 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_03 わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ! わかりあえないからって、復讐しちゃいけないんだ!
144 143 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20 143 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_20 ……な、何、これ? <Sheet(BNpcName,4185,0)/>を倒しても、エーテルが霧散していかない? ……な、何、これ? を倒しても、エーテルが霧散していかない?
145 144 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21 144 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_21 「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。 「不浄なるもの」に守られているかぎり、この子は不死身……。
146 145 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22 145 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_22 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒すの! 癒しの力で、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しちゃうわよ! Player、あの「」を癒すの! 癒しの力で、「」を浄化しちゃうわよ!
147 146 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10 146 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_10 ソウルレスよ、あの子に力を……。 ソウルレスよ、あの子に力を……。
148 147 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11 147 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_11 あのソウルレスたちは……? 嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう! あのソウルレスたちは……? 嫌な予感がします、先に奴らを倒しましょう!
149 148 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32 148 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_32 そんな、復活した!? 癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……! そんな、復活した!? 癒しの力を、あれだけ注ぎ込んだのに……!
150 149 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30 149 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_30 無駄よ……この子は不死身なの……。 無駄よ……この子は不死身なの……。
151 150 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36 150 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_36 くっ……たとえ、復活しようとも! くっ……たとえ、復活しようとも!
152 151 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31 151 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_31 不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ! 蘇ったら、また倒せばいいの! 不死身なんて、適当ぬかすんじゃないわよ! 蘇ったら、また倒せばいいの!
153 152 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34 152 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_34 そんな……<Sheet(BNpcName,4185,0)/>が復活しました! そんな……が復活しました!
154 153 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35 153 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_35 癒しの力が足りなかったのか……? なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば! 癒しの力が足りなかったのか……? なら、次はもっと大きな癒しの力を注ぎ込めば!
155 154 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33 154 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_33 それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。 それっぽちの癒しで、この子を浄化できると思わないことね……。
156 155 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37 155 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_37 私たちの癒しが「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を浄化しきるまで……。 何度だって、挑戦してやるわよ! 私たちの癒しが「」を浄化しきるまで……。 何度だって、挑戦してやるわよ!
157 156 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40 156 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_40 まただ……! エーテルが霧散していかない! まただ……! エーテルが霧散していかない!
158 157 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42 157 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_42 言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。 言ったでしょう……? この子は何度でも蘇る……。
159 158 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41 158 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_41 ア・ルン、くじけるんじゃないの! また、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」を癒して浄化するわよ! ア・ルン、くじけるんじゃないの! また、「」を癒して浄化するわよ!
160 159 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54 159 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_54 ……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!! ……どうよ、これだけ癒しの力を注ぎ込めば!!
161 160 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55 160 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_55 ……まだよ……まだ、終わらせない……!! ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!! ……まだよ……まだ、終わらせない……!! ずっと耐えてきたの……私は、世界に復讐するの……!!
162 161 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50 161 TEXT_JOBWHM600_01725_ESCHIVA_BATTLETALK_50 なお、復活するというのですか……! なお、復活するというのですか……!
163 162 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51 162 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_51 けど、「<Sheet(BNpcName,4186,0)/>」はもう感じない! もう一押しだ……! けど、「」はもう感じない! もう一押しだ……!
164 163 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56 163 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_56 ソウルレスたち、あの子を守って……!! ソウルレスたち、あの子を守って……!!
165 164 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57 164 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_57 またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ! またソウルレスどもが……! 最後まで気を抜かずにいくわよ!
166 165 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52 165 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_52 どうして、あなたたちは、私をいじめるの……? 復讐の邪魔を……しないで……!! どうして、あなたたちは、私をいじめるの……? 復讐の邪魔を……しないで……!!
167 166 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53 166 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_53 あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ! でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから! あんたが、やっちゃいけない事をしてるからよ! でも……まだ、やり直すことも、できるはずだから!
168 167 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60 167 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_BATTLETALK_60 ここで、倒れるわけにはいかないのに……。 ここで、倒れるわけにはいかないのに……。
169 168 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61 168 TEXT_JOBWHM600_01725_ARUHNSENNA_BATTLETALK_61 そんな……癒しの力が足りなかったの……? そんな……癒しの力が足りなかったの……?
170 169 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62 169 TEXT_JOBWHM600_01725_ALAQA_BATTLETALK_62 私が、守らなきゃいけないのに……! 私が、守らなきゃいけないのに……!
171 170 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124 170 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_124 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
172 171 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_103 171 TEXT_JOBWHM600_01725_RAYAOSENNA_000_103 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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