7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00","マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01","マエヌから、アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を届けるよう頼まれた。飛竜泊の「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04","アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05","モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06","モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。"
7,"TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手"
25,"TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01","北東偵察隊の竜騎士と話し<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手"
26,"TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02","イシュガルドのアンドゥルーに
<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03","モグモグホームのモグリンと話す"
28,"TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04","飛竜泊のモグクルと話す"
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48,"TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003","そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。
0,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00,マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01,マエヌから、アンドゥルーにとを届けるよう頼まれた。飛竜泊の「」を入手しよう。
2,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02,を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「」を入手しよう。
3,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03,を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「」と「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04,アンドゥルーにとを渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05,モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06,モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
7,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_08,
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23,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00,を入手
25,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01,北東偵察隊の竜騎士と話しを入手
26,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02,"イシュガルドのアンドゥルーに
とを渡す"
27,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03,モグモグホームのモグリンと話す
28,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04,飛竜泊のモグクルと話す
29,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_07,
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33,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_09,
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47,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003,"そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。
冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。
ありがとうございました!"
49,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000","さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。
49,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000,"さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。
最後にひとつ、頼みたいことがある。"
50,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001","ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、
50,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001,"ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、
アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。"
51,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002","ひとつ目は、そこにある「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」。
そして、もうひとつは「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」……
51,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002,"ひとつ目は、そこにある「」。
そして、もうひとつは「」……
こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。"
52,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003","私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
52,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
今回の任務では大変に世話になったな。
この恩は忘れぬよ。"
53,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012","私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
53,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
今回の任務では大変に世話になったな。
この恩は忘れぬよ。"
54,"TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010","「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。
54,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010,"「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。
現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。
受け取ってくれ。"
55,"TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011","私たち北東偵察隊は、
55,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011,"私たち北東偵察隊は、
しばらくこの地に残り、調査を続行する。
皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
56,"TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011","私たち北東偵察隊は、
56,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011,"私たち北東偵察隊は、
しばらくこの地に残り、調査を続行する。
皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
57,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうやら任務は完了したようだな。
57,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020,"Player殿、どうやら任務は完了したようだな。
して、偵察の結果はいかがであった?"
58,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021","……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。
58,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021,"……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。
しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。"
59,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022","エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。
59,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022,"エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。
その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、
憎しみの連鎖とはやりきれん……。"
60,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023","できることなら、総長殿が思い描くように、
60,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023,"できることなら、総長殿が思い描くように、
ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。"
61,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024","ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、
61,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024,"ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、
ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。"
62,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025","……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、
62,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025,"……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、
雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。"
63,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026","君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。
63,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026,"君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。
帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、
渡りをつけてはもらえないだろうか?"
64,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027","ありがとう。
64,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027,"ありがとう。
礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。
では、さっそく出発しようではないか!"
65,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028","では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!"
66,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030","おや、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
65,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028,では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!
66,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030,"おや、ダサい名前のPlayerよ、
今日はいったいどうしたくぽ?"
67,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031","……昔の話が聞きたいくぽ?
世話になった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
67,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031,"……昔の話が聞きたいくぽ?
世話になったPlayerが、
紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。"
68,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032","ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。
68,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032,"ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。
モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。
だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。"
69,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033","それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。
69,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033,"それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。
アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ?"
70,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034","……わかったくぽ。
70,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034,"……わかったくぽ。
それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ!"
71,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038","それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ!"
72,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053","彼らが、モーグリ族……!?
Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
71,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038,"それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
72,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053,"彼らが、モーグリ族……!?
初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。"
73,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054","冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~!
73,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054,"冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~!
モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。"
74,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
74,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055,"おぉ、Player殿。
この度の仲介、感謝するぞ。"
75,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040","どうも、はじめましてくぽ!
75,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040,"どうも、はじめましてくぽ!
話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~!"
76,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041","これは、わざわざご丁寧に。
76,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041,"これは、わざわざご丁寧に。
私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。
こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。"
77,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042","このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、
77,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042,"このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、
知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。
無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。"
78,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043","……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ?
78,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043,"……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ?
くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ!"
79,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044","石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ!
79,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044,"石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ!
そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、
少しずつ直していけるくぽ!"
80,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045","モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。
80,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045,"モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。
でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。"
81,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046","聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、
81,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046,"聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、
竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ!
それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ!"
82,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047","……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。
82,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047,"……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。
ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。"
83,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048","水を差すようで悪いけれど……
83,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048,"水を差すようで悪いけれど……
ちょっと待ってほしいくぽ!"
84,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049","聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、
84,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049,"聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、
まだ少し早い気がするくぽ……。
聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。"
85,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050","……だから、モグモグホームで、
85,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050,"……だから、モグモグホームで、
少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。
そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ!"
86,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051","最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。
86,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051,"最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。
でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ!"
87,"TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052","確かに、もっともな意見だ……。
87,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052,"確かに、もっともな意見だ……。
人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。
じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。"
88,"TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053","話もまとまったことだし、
88,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053,"話もまとまったことだし、
モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪
そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪"
1 key 0 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00 1 マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01 マエヌから、アンドゥルーにとを届けるよう頼まれた。飛竜泊の「」を入手しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02 str を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「」を入手しよう。
4 0 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03 マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。 を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「」と「」を渡そう。
5 1 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04 マエヌから、アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を届けるよう頼まれた。飛竜泊の「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」を入手しよう。 アンドゥルーにとを渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を入手しよう。 モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」を渡そう。 モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
8 4 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07 アンドゥルーに<Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_08 モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_09 モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
11 7 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00 を入手
26 22 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01 北東偵察隊の竜騎士と話しを入手
27 23 TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02 イシュガルドのアンドゥルーに とを渡す
28 24 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00 27 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03 <Sheet(EventItem,2001662,0)/>を入手 モグモグホームのモグリンと話す
29 25 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01 28 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04 北東偵察隊の竜騎士と話し<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を入手 飛竜泊のモグクルと話す
30 26 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02 29 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_05 イシュガルドのアンドゥルーに <Sheet(EventItem,2001662,0)/>と<Sheet(EventItem,2001663,0)/>を渡す
31 27 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03 30 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_06 モグモグホームのモグリンと話す
32 28 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04 31 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_07 飛竜泊のモグクルと話す
33 29 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_05 32 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_06 33 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_07 34 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_08 35 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_09 36 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_10 37 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_11 38 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_12 39 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_13 40 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_14 41 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_15 42 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_16 43 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_17 44 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_18 45 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_19 46 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_20 47 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_21 48 TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003 そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。 冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。 ありがとうございました!
50 46 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_22 49 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000 さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。 最後にひとつ、頼みたいことがある。
47 TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_23
48 TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003 そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。 冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。 ありがとうございました!
49 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000 さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。 最後にひとつ、頼みたいことがある。
51 50 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001 50 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001 ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、 アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。 ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、 アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。
52 51 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002 51 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002 ひとつ目は、そこにある「<Sheet(EventItem,2001662,0)/>」。 そして、もうひとつは「<Sheet(EventItem,2001663,0)/>」…… こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。 ひとつ目は、そこにある「」。 そして、もうひとつは「」…… こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。
53 52 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003 52 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003 私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。 私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。
54 53 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012 53 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012 私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。 私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。 今回の任務では大変に世話になったな。 この恩は忘れぬよ。
55 54 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010 54 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010 「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。 現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。 受け取ってくれ。 「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。 現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。 受け取ってくれ。
56 55 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011 55 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011 私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。 私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。
57 56 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011 56 TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011 私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。 私たち北東偵察隊は、 しばらくこの地に残り、調査を続行する。 皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。
58 57 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020 57 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうやら任務は完了したようだな。 して、偵察の結果はいかがであった? Player殿、どうやら任務は完了したようだな。 して、偵察の結果はいかがであった?
59 58 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021 58 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021 ……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。 しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。 ……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。 しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。
60 59 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022 59 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022 エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。 その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、 憎しみの連鎖とはやりきれん……。 エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。 その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、 憎しみの連鎖とはやりきれん……。
61 60 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023 60 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023 できることなら、総長殿が思い描くように、 ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。 できることなら、総長殿が思い描くように、 ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。
62 61 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024 61 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024 ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、 ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。 ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、 ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。
63 62 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025 62 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025 ……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、 雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。 ……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、 雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。
64 63 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026 63 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026 君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。 帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、 渡りをつけてはもらえないだろうか? 君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。 帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、 渡りをつけてはもらえないだろうか?
65 64 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027 64 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027 ありがとう。 礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。 では、さっそく出発しようではないか! ありがとう。 礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。 では、さっそく出発しようではないか!
66 65 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028 65 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028 では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう! では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!
67 66 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030 66 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030 おや、ダサい名前の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 今日はいったいどうしたくぽ? おや、ダサい名前のPlayerよ、 今日はいったいどうしたくぽ?
68 67 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031 67 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031 ……昔の話が聞きたいくぽ? 世話になった<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。 ……昔の話が聞きたいくぽ? 世話になったPlayerが、 紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。
69 68 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032 68 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032 ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。 モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。 だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。 ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。 モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。 だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。
70 69 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033 69 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033 それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。 アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ? それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。 アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ?
71 70 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034 70 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034 ……わかったくぽ。 それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ! ……わかったくぽ。 それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!
72 71 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038 71 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038 それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行ってほしいくぽ! それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。 Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!
73 72 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053 72 TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053 彼らが、モーグリ族……!? 初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。 彼らが、モーグリ族……!? 初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。
74 73 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054 73 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054 冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~! モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。 冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~! モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。
75 74 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055 74 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 この度の仲介、感謝するぞ。 おぉ、Player殿。 この度の仲介、感謝するぞ。
76 75 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040 75 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040 どうも、はじめましてくぽ! 話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~! どうも、はじめましてくぽ! 話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~!
77 76 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041 76 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041 これは、わざわざご丁寧に。 私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。 こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。 これは、わざわざご丁寧に。 私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。 こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。
78 77 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042 77 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042 このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、 知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。 無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。 このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、 知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。 無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。
79 78 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043 78 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043 ……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ? くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ! ……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ? くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ!
80 79 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044 79 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044 石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ! そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、 少しずつ直していけるくぽ! 石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ! そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、 少しずつ直していけるくぽ!
81 80 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045 80 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045 モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。 でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。 モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。 でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。
82 81 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046 81 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046 聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、 竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ! それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ! 聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、 竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ! それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ!
83 82 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047 82 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047 ……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。 ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。 ……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。 ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。
84 83 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048 83 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048 水を差すようで悪いけれど…… ちょっと待ってほしいくぽ! 水を差すようで悪いけれど…… ちょっと待ってほしいくぽ!
85 84 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049 84 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049 聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、 まだ少し早い気がするくぽ……。 聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。 聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、 まだ少し早い気がするくぽ……。 聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。
86 85 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050 85 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050 ……だから、モグモグホームで、 少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。 そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ! ……だから、モグモグホームで、 少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。 そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ!
87 86 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051 86 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051 最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。 でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ! 最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。 でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ!
88 87 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052 87 TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052 確かに、もっともな意見だ……。 人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。 じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。 確かに、もっともな意見だ……。 人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。 じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。
89 88 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053 88 TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053 話もまとまったことだし、 モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪ そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪ 話もまとまったことだし、 モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪ そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪
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