7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01,"前回までの冒険録:
木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。
            * * *
ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02","古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03","バルトヴューに壊れた槍を渡した。<Sheet(EventItem,2001681,0)/>の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。
ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「」を見せよう。"
2,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02,古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03,"バルトヴューに壊れた槍を渡した。の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。
※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00","イシュガルドの古参の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を見せる"
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48,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000,"私の大木、Playerさん……。
フフフフ……腕を磨いてますか?"
49,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001","今日は貴方にお願いがあるんです……。
49,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001,"今日は貴方にお願いがあるんです……。
ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。"
50,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002","先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。
50,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002,"先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。
何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、
かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。"
51,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003","フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。
51,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003,"フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。
穂先こそ欠けていましたが、その槍は……
本場、イシュガルドのランスだと!"
52,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004","しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、
52,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004,"しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、
作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。
まさしく逸品中の逸品だったんです!"
53,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005","フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。
53,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005,"フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。
そして、同じ気持ちになりました……。
これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと!"
54,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007","すっかりこの地に根をはった私の代わりに、
世界に枝を伸ばす貴方が、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を、
54,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007,"すっかりこの地に根をはった私の代わりに、
世界に枝を伸ばす貴方が、この「」を、
イシュガルドの持ち主に返してあげてください。"
56,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008","幸い、手がかりはあります……。
56,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008,"幸い、手がかりはあります……。
柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、
これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。"
57,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009","神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
57,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009,"神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。
フフフ……フフフフフ……。"
58,"TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015","神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
58,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015,"神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。
貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。
フフフ……フフフフフ……。"
59,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020","私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。
59,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020,"私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。
ここではかなりの古参になるが……。
……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ?"
60,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021","ほう、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」の持ち主を探しておるのか。
60,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021,"ほう、この「」の持ち主を探しておるのか。
フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。
しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。"
61,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022","そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、
61,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022,"そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、
道中の魔物に殺された愚者がいたな……。
奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。"
62,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023","確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
62,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023,"確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。
……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。"
63,"TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025","確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
63,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025,"確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。
騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。
……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。"
64,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030","よう、俺がバルトヴューだ。
64,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030,"よう、俺がバルトヴューだ。
しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?"
65,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031","……これは……確かに…………俺の親父のものだ。
65,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031,"……これは……確かに…………俺の親父のものだ。
ずっと槍だけ見つからなかったんだが……
何でまた、黒衣森で拾われたんだ?"
66,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032","もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ……
66,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032,"もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ……
神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、
帰ってこなかった……。"
67,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033","後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。
67,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033,"後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。
魔物に殺されたんだろうって話だった……。
……フン、間抜けな男さ。"
68,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034","ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、
68,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034,"ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、
英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。
親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。"
69,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035","だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、
69,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035,"だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、
己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!"
70,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036","……ところで、あんたは木工師のようだな。
70,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036,"……ところで、あんたは木工師のようだな。
だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?"
71,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037","俺も昔は槍を振っていたんだが、
71,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037,"俺も昔は槍を振っていたんだが、
親父のような無駄死にはしたくないんでね。
今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。"
72,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038","今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。
72,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038,"今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。
ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。
……ほら、挨拶は?"
73,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039","すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、
73,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039,"すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、
全くもって愛想がなくてよ。"
74,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040","フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。
74,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040,"フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。
あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。
いつか楽にさせてやりたいんだが……。"
75,"TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041","そんな有様なもんで、今は支払える金がない。
75,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041,"そんな有様なもんで、今は支払える金がない。
少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。
……頼んだぜ、木工師さんよ!"
76,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001","「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
76,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001,"「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
雲霧街のバルトヴューから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002","今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、
77,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002,"今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
78,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
78,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
79,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
79,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
80,"TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012","レヴナンツトールにいる、
80,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00 1 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01 前回までの冒険録: 木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。             * * * ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「」を見せよう。
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0 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00 木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
1 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01 前回までの冒険録: 木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。             * * * ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を見せよう。
3 2 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02 2 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02 古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を渡そう。 古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03 バルトヴューに壊れた槍を渡した。<Sheet(EventItem,2001681,0)/>の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。 バルトヴューに壊れた槍を渡した。の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_11 11 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_13 13 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_13
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24 23 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00 イシュガルドの古参の神殿騎士に<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を見せる イシュガルドの古参の神殿騎士にを見せる
26 25 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_01 バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001681,0)/>を渡す バルトヴューにを渡す
27 26 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_02
28 27 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_03
29 28 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_06
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33 32 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_12 36 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_12
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47 46 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000 48 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000 私の大木、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 フフフフ……腕を磨いてますか? 私の大木、Playerさん……。 フフフフ……腕を磨いてますか?
50 49 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001 49 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001 今日は貴方にお願いがあるんです……。 ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。 今日は貴方にお願いがあるんです……。 ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。
51 50 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002 50 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002 先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。 何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、 かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。 先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。 何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、 かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。
52 51 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003 51 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003 フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。 穂先こそ欠けていましたが、その槍は…… 本場、イシュガルドのランスだと! フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。 穂先こそ欠けていましたが、その槍は…… 本場、イシュガルドのランスだと!
53 52 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004 52 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004 しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、 作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。 まさしく逸品中の逸品だったんです! しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、 作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。 まさしく逸品中の逸品だったんです!
54 53 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005 53 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005 フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。 そして、同じ気持ちになりました……。 これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと! フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。 そして、同じ気持ちになりました……。 これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと!
55 54 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006 54 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007 55 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007 すっかりこの地に根をはった私の代わりに、 世界に枝を伸ばす貴方が、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」を、 イシュガルドの持ち主に返してあげてください。 すっかりこの地に根をはった私の代わりに、 世界に枝を伸ばす貴方が、この「」を、 イシュガルドの持ち主に返してあげてください。
57 56 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008 56 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008 幸い、手がかりはあります……。 柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、 これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。 幸い、手がかりはあります……。 柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、 これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。
58 57 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009 57 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009 神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。 神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。
59 58 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015 58 TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015 神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。 神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。
60 59 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020 59 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020 私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。 ここではかなりの古参になるが……。 ……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ? 私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。 ここではかなりの古参になるが……。 ……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ?
61 60 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021 60 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021 ほう、この「<Sheet(EventItem,2001681,0)/>」の持ち主を探しておるのか。 フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。 しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。 ほう、この「」の持ち主を探しておるのか。 フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。 しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。
62 61 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022 61 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022 そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、 道中の魔物に殺された愚者がいたな……。 奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。 そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、 道中の魔物に殺された愚者がいたな……。 奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。
63 62 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023 62 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023 確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。 確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。
64 63 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025 63 TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025 確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。 確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。
65 64 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030 64 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030 よう、俺がバルトヴューだ。 しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか? よう、俺がバルトヴューだ。 しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?
66 65 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031 65 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031 ……これは……確かに…………俺の親父のものだ。 ずっと槍だけ見つからなかったんだが…… 何でまた、黒衣森で拾われたんだ? ……これは……確かに…………俺の親父のものだ。 ずっと槍だけ見つからなかったんだが…… 何でまた、黒衣森で拾われたんだ?
67 66 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032 66 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032 もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ…… 神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、 帰ってこなかった……。 もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ…… 神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、 帰ってこなかった……。
68 67 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033 67 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033 後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。 魔物に殺されたんだろうって話だった……。 ……フン、間抜けな男さ。 後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。 魔物に殺されたんだろうって話だった……。 ……フン、間抜けな男さ。
69 68 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034 68 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034 ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、 英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。 親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。 ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、 英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。 親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。
70 69 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035 69 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035 だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、 己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ! だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、 己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!
71 70 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036 70 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036 ……ところで、あんたは木工師のようだな。 だったら俺に、弓を作っちゃくれないか? ……ところで、あんたは木工師のようだな。 だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?
72 71 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037 71 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037 俺も昔は槍を振っていたんだが、 親父のような無駄死にはしたくないんでね。 今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。 俺も昔は槍を振っていたんだが、 親父のような無駄死にはしたくないんでね。 今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。
73 72 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038 72 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038 今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。 ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。 ……ほら、挨拶は? 今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。 ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。 ……ほら、挨拶は?
74 73 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039 73 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039 すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、 全くもって愛想がなくてよ。 すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、 全くもって愛想がなくてよ。
75 74 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040 74 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040 フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。 あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。 いつか楽にさせてやりたいんだが……。 フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。 あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。 いつか楽にさせてやりたいんだが……。
76 75 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041 75 TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041 そんな有様なもんで、今は支払える金がない。 少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。 ……頼んだぜ、木工師さんよ! そんな有様なもんで、今は支払える金がない。 少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。 ……頼んだぜ、木工師さんよ!
77 76 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001 76 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001 「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 雲霧街のバルトヴューから受注可能です。 「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 雲霧街のバルトヴューから受注可能です。
78 77 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002 77 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002 今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
79 78 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010 78 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
80 79 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011 79 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
81 80 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012 80 TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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