7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01","バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02","正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03","正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04","バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。
0,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00,雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。
1,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01,バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。
2,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02,正教の修道士はが欲しいようだ。「」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
3,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03,正教の修道士にを納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
4,TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04,"バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00","正教の修道士と話す"
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48,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000","……おう、あんたか。
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24,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00,正教の修道士と話す
25,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01,を製作
26,TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02,バルトヴューに報告
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48,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000,"……おう、あんたか。
ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、
未だ、騎士にはなれてないよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001","あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。
49,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001,"あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。
矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。
……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。"
50,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002","ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、
50,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002,"ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、
素早く飛び回られて仕留めることができなかった。
それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。"
51,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003","……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、
51,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003,"……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、
気を失っていた俺を助けてくれたのさ。"
52,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004","修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。
52,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004,"修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。
恩は必ず返すのが、俺の性分だ。"
53,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005","そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、
53,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005,"そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、
いいところに来てくれたぜ……。
……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?"
54,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006","正教の修道士には、幻術の心得があってな。
54,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006,"正教の修道士には、幻術の心得があってな。
良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。
とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。"
55,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
55,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007,"すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
56,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010","すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
56,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010,"すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、
「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。
代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。"
57,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020","……ほう、君があの人に頼まれて杖を?
57,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020,"……ほう、君があの人に頼まれて杖を?
礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。
しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。"
58,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021","それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
58,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021,"それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
「」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
59,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025","俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
59,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025,"俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
木工師のあんたに任せるぜ。"
60,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030","「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか?
60,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030,"「」を、作っていただけないでしょうか?
ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。"
61,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031","これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、
61,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031,"これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、
感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です!
今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。"
62,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032","それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、
62,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032,"それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、
君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。"
63,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033","……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、
63,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033,"……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、
フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?"
64,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034","修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。
64,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034,"修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。
僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!"
65,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035","……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。
65,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035,"……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。
お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。"
66,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036","だから、お気持ちだけで充分です。
66,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036,"だから、お気持ちだけで充分です。
その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。"
67,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037","……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。"
68,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038","ありがとう、フィリパレ君。
67,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037,……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。
68,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038,"ありがとう、フィリパレ君。
君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。"
69,"TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039","さて、あなたにも礼をせねばなりません。
69,TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039,"さて、あなたにも礼をせねばなりません。
バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。
それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。"
70,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040","実はね……あの修道士さんに頼んで、
70,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040,"実はね……あの修道士さんに頼んで、
父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。
ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。"
71,"TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041","でも、この事は内緒だよ?
71,TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041,"でも、この事は内緒だよ?
父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。
今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。"
72,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050","届けてくれたかい、ありがとよ!
72,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050,"届けてくれたかい、ありがとよ!
あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。
少ないが、代金を受け取ってくれ……。"
73,"TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051","今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。
73,TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051,"今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。
でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。
これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!"
74,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
74,TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00 1 雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01 バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02 str 正教の修道士はが欲しいようだ。「」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
4 0 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03 雲霧街のバルトヴューは、少し落ち込んでいるようだ。 正教の修道士にを納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04 バルトヴューは、命の恩人の正教の修道士に杖を送りたいようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「正教の修道士」と話そう。 バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_02 正教の修道士は<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>が欲しいようだ。「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を製作し、エーテライト・プラザの「正教の修道士」に納品しよう。
3 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_03 正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品した。フィリパレが雇っていたことは内緒にして、雲霧街の「バルトヴュー」に報告しよう。
4 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_04 バルトヴューに報告した。彼は、子の心配も知らず、竜に再び挑むと気炎を吐いた。バルトヴューの弓術士の訓練に負けないくらい、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが58以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_05
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24 23 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK550_01999_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_00 正教の修道士と話す 正教の修道士と話す
26 25 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を製作<Else/>正教の修道士に<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>を納品</If> を製作
27 26 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_02 バルトヴューに報告 バルトヴューに報告
28 27 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_03
29 28 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_06
32 31 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_07 31 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_11 35 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_12 36 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_12
38 37 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_13 37 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_13
39 38 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_14 38 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_15 39 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_16 40 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_17 41 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_18 42 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_19 43 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_20 44 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21 45 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK550_01999_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000 48 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_000 ……おう、あんたか。 ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、 未だ、騎士にはなれてないよ……。 ……おう、あんたか。 ヌーグルヴィルに戦いを挑んだものの、 未だ、騎士にはなれてないよ……。
50 49 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001 49 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_001 あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。 矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。 ……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。 あんたが作ってくれた弓が悪かった訳じゃねぇ。 矢の伸びも威力もスゲェ、本当にいい代物だったさ。 ……だが、俺は弓術士として、まだまだ半端者らしい。
51 50 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002 50 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_002 ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、 素早く飛び回られて仕留めることができなかった。 それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。 ヌーグルヴィルに向けて、ありったけの矢を放ったが、 素早く飛び回られて仕留めることができなかった。 それどころか、怒り狂った奴の猛反撃で危うく死にかけてな……。
52 51 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003 51 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_003 ……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、 気を失っていた俺を助けてくれたのさ。 ……ところが、幸いにも、正教の修道士がとおりがかり、 気を失っていた俺を助けてくれたのさ。
53 52 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004 52 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_004 修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。 恩は必ず返すのが、俺の性分だ。 修道士さまには、デッカイ恩ができちまった……。 恩は必ず返すのが、俺の性分だ。
54 53 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005 53 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_005 そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、 いいところに来てくれたぜ……。 ……あんた、木工師なら杖も作れるだろう? そんなこんなで、何で返すべきか考えあぐねていたんだが、 いいところに来てくれたぜ……。 ……あんた、木工師なら杖も作れるだろう?
55 54 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006 54 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_006 正教の修道士には、幻術の心得があってな。 良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。 とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 正教の修道士には、幻術の心得があってな。 良い幻具を贈ってやることができれば、喜ぶと思うんだ。 とはいえ、俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。
56 55 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007 55 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_007 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
57 56 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010 56 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_010 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。 すまないが、「エーテライト・プラザ」にいる、 「正教の修道士」から話を聞いて、好みの杖を作ってくれよ。 代金は必ず後で支払う……頼んだぜ。
58 57 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020 57 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_020 ……ほう、君があの人に頼まれて杖を? 礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。 しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。 ……ほう、君があの人に頼まれて杖を? 礼は不要だと言ったのですが、彼も律儀な男ですね。 しかし、これ以上、断り続けるのも失礼というもの……。
59 58 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021 58 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_021 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。 それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。 「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
60 59 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025 59 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_025 俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 木工師のあんたに任せるぜ。 俺には、杖の良し悪しはさっぱりわからねぇ……。 木工師のあんたに任せるぜ。
61 60 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030 60 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_030 「<Sheet(ItemHQ,10636,0)/>」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。 「」を、作っていただけないでしょうか? ちょうど幻具が傷んでいて、替え時だったのです。
62 61 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031 61 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_031 これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、 感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です! 今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。 これは……大地に根付いていた頃の大木の息吹さえ、 感じられるほど、素材の生命力を感じる素晴らしい幻具です! 今まで以上に、癒し手として働くことができそうですよ。
63 62 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032 62 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_032 それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、 君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。 それにしても、フィリパレ君のような小さな依頼人が、 君のような熟練木工師を雇うとは……少しばかり驚きました。
64 63 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033 63 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_033 ……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、 フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって? ……え? 私のために杖を作るよう依頼したのは、 フィリパレ君ではなく、父親のバルトヴュー氏ですって?
65 64 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034 64 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_034 修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。 僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ! 修道士さま、父ちゃんを助けてくれたお礼を持ってきたよ。 僕が捕った野鳥、食べ応えのある大物さ!
66 65 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035 65 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_035 ……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。 お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。 ……なるほど、どうやら私の早とちりだったようですね。 お礼でしたら、君のお父さんからすでにいただいたところですよ。
67 66 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036 66 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_036 だから、お気持ちだけで充分です。 その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。 だから、お気持ちだけで充分です。 その獲物は、食べ盛りの君にこそ必要でしょう。
68 67 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037 67 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_037 ……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。 ……なんだ、父ちゃんが先に礼をしてたのか。
69 68 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038 68 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_038 ありがとう、フィリパレ君。 君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。 ありがとう、フィリパレ君。 君は、実に父親想いの孝行息子なのですね。
70 69 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039 69 TEXT_CLSWDK550_01999_GENJUTSUSHI01999_000_039 さて、あなたにも礼をせねばなりません。 バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。 それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。 さて、あなたにも礼をせねばなりません。 バルトヴュー氏にも、よくよく礼を伝えてください。 それでは、私は聖務がありますので失礼しますね。
71 70 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040 70 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_040 実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。 実はね……あの修道士さんに頼んで、 父ちゃんを助けに行ってもらっていたんだ。 ドラゴン族との戦いで、怪我人が出るかもしれないからって。
72 71 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041 71 TEXT_CLSWDK550_01999_PHILIPALLAIS_000_041 でも、この事は内緒だよ? 父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。 今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。 でも、この事は内緒だよ? 父ちゃんの面子が丸潰れになっちゃうからね。 今回で懲りて、もう危ないことはやめてくれればいいけど……。
73 72 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050 72 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_050 届けてくれたかい、ありがとよ! あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。 少ないが、代金を受け取ってくれ……。 届けてくれたかい、ありがとよ! あんたが作った杖だったら、きっといい恩返しになったはずだ。 少ないが、代金を受け取ってくれ……。
74 73 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051 73 TEXT_CLSWDK550_01999_BARTHOVIEU_000_051 今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ! 今回の敗北で、俺は弓術士としての未熟さを痛感した……。 でも、ヌーグルヴィル狩りを諦めたわけじゃないぜ。 これからは、しばらく訓練に励むことにするよ!
75 74 TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001 74 TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002 75 TEXT_CLSWDK550_01999_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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