7.45 follow-up (#99)

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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00","雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。"
1,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01","ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。"
2,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02","忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
3,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03","ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「<Sheet(EObj,2006255,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04","キャンプ・クラウドトップに<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05","ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。"
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24,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_00","酔っ払った騎兵と話す"
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26,"TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02","ブリクトに報告"
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48,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000","冒険者よ、覚えておるかの。
0,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00,雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。
1,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01,ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。
2,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02,忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
3,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03,ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「」に、「」を置こう。
4,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04,キャンプ・クラウドトップにを置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
5,TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05,ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。
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24,TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_00,酔っ払った騎兵と話す
25,TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_01,オゾリーの荷物置き場を探す
26,TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02,ブリクトに報告
27,TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03,キャンプ・クラウドトップのにを置く
28,TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_04,雲霧街のブリクトに報告
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48,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000,"冒険者よ、覚えておるかの。
以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう?
……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。"
49,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001","しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。
49,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001,"しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。
褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。"
50,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002","だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。
50,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002,"だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。
なぜ、それをしなかったのだろうか?"
51,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
51,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003,"お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
……どうにも不憫での。"
52,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010","お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
52,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010,"お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、
荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか?
……どうにも不憫での。"
53,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020","……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。
53,TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020,"……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。
その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。"
54,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021","俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、
54,TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021,"俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、
あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな?
急に話に食いついてきたんだ。"
55,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
55,TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022,"暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
適当に話を切ったのさ。"
56,"TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025","暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
56,TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025,"暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、
いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。
適当に話を切ったのさ。"
57,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030","<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を見つけた。
57,TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030,"「」を見つけた。
中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。
紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。"
58,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040","……そうか、手間をかけさせたの。
58,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040,"……そうか、手間をかけさせたの。
あの子は、アバラシア雲海に、
行きたかっただけなのかもしれぬな……。"
59,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041","ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、
59,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041,"ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、
先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。
……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。"
60,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042","いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。
60,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042,"いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。
……少女の願いを聞いてやることもできないとは、
つくづく無力だと感じてしまうの……。"
61,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
61,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043,"お前さん、その「」を、
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
あの子を弔ってやってくれんか……。"
62,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043","お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、
62,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043,"お前さん、その「」を、
キャンプ・クラウドトップに持っていき、
あの子を弔ってやってくれんか……。"
63,"TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050","<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。
63,TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050,"を置いた。
少女の笑い声が聞こえた気がした……。"
64,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050","弔ってくれたか……ありがとう。
64,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050,"弔ってくれたか……ありがとう。
あの子も、少しはうかばれるだろう。"
65,"TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051","この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。
65,TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051,"この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。
だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。
……そう信じておるよ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00 1 雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。
2 # 1 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01 ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02 str 忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
4 0 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03 雲霧街のブリクトは、沈んだ顔をしている。 ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「」に、「」を置こう。
5 1 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04 ブリクトによると、盗人少女のオゾリーが、路上で凍え死んでいたらしい。イシュガルドの「忘れられた騎士亭」や「雲霧街」で、彼女の死の手がかりになるものを探そう。 キャンプ・クラウドトップにを置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
6 2 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05 忘れられた騎士亭と雲霧街で、オゾリーの死の手がかりを得た。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。 ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。
7 3 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_06 ブリクトから、オゾリーの弔いを頼まれた。彼女が焦がれていたアバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにある「<Sheet(EObj,2006255,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_07 キャンプ・クラウドトップに<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。雲霧街の「ブリクト」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_08 ブリクトによると、イシュガルドにはまだ多くの歪みと悲しみが満ちているという。だが彼は、いつかかならずその悲しみも終わるだろうと希望を持っていた。
10 6 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_09
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27 23 TEXT_HEAVNZ702_01906_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02 ブリクトに報告
28 24 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_00 27 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03 酔っ払った騎兵と話す キャンプ・クラウドトップのにを置く
29 25 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_01 28 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_04 オゾリーの荷物置き場を探す 雲霧街のブリクトに報告
30 26 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_02 29 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_05 ブリクトに報告
31 27 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_03 30 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_06 キャンプ・クラウドトップの<Sheet(EObj,2006255,0)/>に<Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置く
32 28 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_04 31 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_07 雲霧街のブリクトに報告
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47 43 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_19 46 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_22
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49 45 TEXT_HEAVNZ702_01906_TODO_21 48 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000 冒険者よ、覚えておるかの。 以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう? ……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。
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48 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_000 冒険者よ、覚えておるかの。 以前、オゾリーという盗人少女がおっただろう? ……可哀想なことに、今朝がた、路上で凍え死んでおったよ。
50 49 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001 49 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_001 しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。 褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。 しかし、どうも不可解だと思ってしまっての……。 褒められた行為ではないにしろ、盗みの技術はある子だった。
51 50 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002 50 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_002 だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。 なぜ、それをしなかったのだろうか? だったら、一夜の暖を取るぐらいの薪は買えたはずなんだが……。 なぜ、それをしなかったのだろうか?
52 51 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003 51 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_003 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。
53 52 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010 52 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_010 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。 お前さん、悪いが……あの子が居座っていた酒場や、 荷物置き場を調べて、死の手がかりを探してもらえんか? ……どうにも不憫での。
54 53 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020 53 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_020 ……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。 その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。 ……盗人少女? 確か、一度話したことがあるな。 その時は、そんな名で呼ばれてなかったけどさ。
55 54 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021 54 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_021 俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、 あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな? 急に話に食いついてきたんだ。 俺がキャンプ・クラウドトップから戻ったばかりで、 あっちがいかに暇かを、愚痴ってたときだったかな? 急に話に食いついてきたんだ。
56 55 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022 55 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_022 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。
57 56 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025 56 TEXT_HEAVNZ702_01906_DRUNKENSOLDIER01905_000_025 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。 暇な時は畑を耕してたとか、他愛もないことを話してたが、 いろいろ聞いてくるから面倒になっちまってな。 適当に話を切ったのさ。
58 57 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030 57 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_000_030 「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を見つけた。 中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。 紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。 「」を見つけた。 中には、小銭と、よれよれの紙切れが入っている……。 紙切れは、アバラシア雲海での任務の徴募のチラシのようだ。
59 58 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040 58 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_040 ……そうか、手間をかけさせたの。 あの子は、アバラシア雲海に、 行きたかっただけなのかもしれぬな……。 ……そうか、手間をかけさせたの。 あの子は、アバラシア雲海に、 行きたかっただけなのかもしれぬな……。
60 59 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041 59 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_041 ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、 先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。 ……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。 ドラゴン族に両親を殺されていることもあってか、 先の襲撃でも尋常じゃなく怯えておった。 ……ドラゴン族の居ないかの地に、憧れを抱いていたのだろう。
61 60 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042 60 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_042 いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。 ……少女の願いを聞いてやることもできないとは、 つくづく無力だと感じてしまうの……。 いくら資金を貯めておっても、凍え死んだら何もならんのに……。 ……少女の願いを聞いてやることもできないとは、 つくづく無力だと感じてしまうの……。
62 61 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043 61 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_043 お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。 お前さん、その「」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。
63 62 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043 62 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_100_043 お前さん、その「<Sheet(EventItem,2001809,0)/>」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。 お前さん、その「」を、 キャンプ・クラウドトップに持っていき、 あの子を弔ってやってくれんか……。
64 63 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050 63 TEXT_HEAVNZ702_01906_SYSTEM_100_050 <Sheet(EventItem,2001809,0)/>を置いた。 少女の笑い声が聞こえた気がした……。 を置いた。 少女の笑い声が聞こえた気がした……。
65 64 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050 64 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_050 弔ってくれたか……ありがとう。 あの子も、少しはうかばれるだろう。 弔ってくれたか……ありがとう。 あの子も、少しはうかばれるだろう。
66 65 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051 65 TEXT_HEAVNZ702_01906_BRICTT_000_051 この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。 だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。 ……そう信じておるよ。 この国はまだ、多くの歪みと悲しみに満ちている。 だが、いつか必ず雪解けがやってくるはずだ。 ……そう信じておるよ。
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