7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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0,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00,錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。
1,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01,"前回までの冒険録:
天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。
            * * *
セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。"
2,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02","ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03","ウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001704,0)/>を渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。
2,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02,ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「」を渡そう。
3,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03,"ウィルトウェークにを渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。
※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00","ディートリッヒと話す"
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48,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000","我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。
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24,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00,ディートリッヒと話す
25,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_01,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
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48,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000,"我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。
単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。
いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ!"
49,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001","ふふ……その深遠なる野暮用とは……
49,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001,"ふふ……その深遠なる野暮用とは……
レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
50,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010","ふふ……深遠なる野暮用とは……
50,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010,"ふふ……深遠なる野暮用とは……
レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
51,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030","……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。
この「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、
51,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030,"……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。
この「」を、
レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
52,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031","……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか?
52,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031,"……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか?
えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、
冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。"
53,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032","セヴェリアン様はその方に、
53,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032,"セヴェリアン様はその方に、
ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。
いま渡したのが、その鑑定結果です。"
54,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033","あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから……
54,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033,"あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから……
コホン……いまの失言は忘れてください。
きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。"
55,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040","<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、
55,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040,"「」を、
レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
56,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045","冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。
56,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045,"冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。
そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。
よろしくね!"
57,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060","ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。
57,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060,"ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。
そろそろ到着しても、いい頃合だが……。"
58,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061","……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか!
58,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061,"……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか!
冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。
こいつは相棒のチャネネ、よろしくな!"
59,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062","さて、セヴェリアンの鑑定結果は……
59,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062,"さて、セヴェリアンの鑑定結果は……
やはり、錬金術が関係していたか!
どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。"
60,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063","セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが……
60,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063,"セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが……
最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。
だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。"
61,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064","鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、
61,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064,"鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、
開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。
手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。"
62,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065","セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。
62,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065,"セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。
おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。
……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ!"
63,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066","……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの?
63,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066,"……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの?
もしも鑑定結果がクロだったら、
錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど?"
64,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067","同封の書状にも、こう書いてあったぞ。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。
64,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067,"同封の書状にも、こう書いてあったぞ。
彼女は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。
 私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。"
65,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068","すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の腕前は、信じてよさそうだよ!"
66,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069","ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ!
65,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068,"すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて!
彼女の腕前は、信じてよさそうだよ!"
66,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069,"ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ!
もちろん報酬も用意してあるぞ。
今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。"
67,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900","「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。
67,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900,"「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。"
68,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901","今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、
68,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901,"今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
69,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
69,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
70,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
70,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
71,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
71,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00 1 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01 前回までの冒険録: 天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。             * * * セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。
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0 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。
1 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01 前回までの冒険録: 天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。             * * * セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。
3 2 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02 2 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02 ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を渡そう。 ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03 3 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03 ウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001704,0)/>を渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。 ※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。 ウィルトウェークにを渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。 ※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_04 4 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_04
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25 24 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00 24 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00 ディートリッヒと話す ディートリッヒと話す
26 25 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_01 25 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_01 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001704,0)/>を渡す レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
27 26 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_02 26 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_02
28 27 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_03 27 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_03
29 28 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_04 28 TEXT_CLSALC502_02065_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000 48 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000 我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。 単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。 いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ! 我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。 単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。 いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ!
50 49 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001 49 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001 ふふ……その深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。 ふふ……その深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。
51 50 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010 50 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010 ふふ……深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。 ふふ……深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。
52 51 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030 51 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030 ……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。 この「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。 ……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。 この「」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。
53 52 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031 52 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031 ……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか? えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、 冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。 ……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか? えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、 冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。
54 53 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032 53 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032 セヴェリアン様はその方に、 ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。 いま渡したのが、その鑑定結果です。 セヴェリアン様はその方に、 ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。 いま渡したのが、その鑑定結果です。
55 54 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033 54 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033 あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから…… コホン……いまの失言は忘れてください。 きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。 あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから…… コホン……いまの失言は忘れてください。 きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。
56 55 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040 55 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040 「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。 「」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。
57 56 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045 56 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045 冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。 そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。 よろしくね! 冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。 そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。 よろしくね!
58 57 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060 57 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060 ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。 そろそろ到着しても、いい頃合だが……。 ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。 そろそろ到着しても、いい頃合だが……。
59 58 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061 58 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061 ……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか! 冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。 こいつは相棒のチャネネ、よろしくな! ……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか! 冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。 こいつは相棒のチャネネ、よろしくな!
60 59 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062 59 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062 さて、セヴェリアンの鑑定結果は…… やはり、錬金術が関係していたか! どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。 さて、セヴェリアンの鑑定結果は…… やはり、錬金術が関係していたか! どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。
61 60 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063 60 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063 セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが…… 最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。 だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。 セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが…… 最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。 だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。
62 61 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064 61 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064 鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、 開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。 手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。 鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、 開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。 手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。
63 62 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065 62 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065 セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。 おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。 ……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ! セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。 おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。 ……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ!
64 63 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066 63 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066 ……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの? もしも鑑定結果がクロだったら、 錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど? ……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの? もしも鑑定結果がクロだったら、 錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど?
65 64 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067 64 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067 同封の書状にも、こう書いてあったぞ。 「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。  私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。 同封の書状にも、こう書いてあったぞ。 「彼女は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。  私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。
66 65 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068 65 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068 すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の腕前は、信じてよさそうだよ! すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて! 彼女の腕前は、信じてよさそうだよ!
67 66 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069 66 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069 ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ! もちろん報酬も用意してあるぞ。 今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。 ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ! もちろん報酬も用意してあるぞ。 今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。
68 67 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900 67 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900 「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。 「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。
69 68 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901 68 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901 今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
70 69 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910 69 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
71 70 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911 70 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
72 71 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912 71 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01","ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を見せ、解読を試みよう。"
2,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02","バデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を返却し、このことを報告しよう。"
3,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03","ウィルトウェークに報告し、預かっていた<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04","ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。"
5,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05","ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。
0,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00,レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。
1,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01,ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「」を見せ、解読を試みよう。
2,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02,バデロンにを見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「」を返却し、このことを報告しよう。
3,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03,ウィルトウェークに報告し、預かっていたを返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「」を3つ製作し、レヴナンツトールのウィルトウェーク」に納品しよう。
4,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04,ウィルトウェークにを納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
5,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05,"ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。
※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00","リムサ・ロミンサのバデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03","聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流"
28,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04",""
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23,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23,
24,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00,リムサ・ロミンサのバデロンにを見せる
25,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
26,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03,聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流
28,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04,
29,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_05,
30,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_06,
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34,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_10,
35,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_11,
36,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_12,
37,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_13,
38,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_14,
39,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_15,
40,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_16,
41,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_17,
42,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_18,
43,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_19,
44,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_20,
45,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_21,
46,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_22,
47,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_23,
48,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000,"いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい!
先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。
……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。"
49,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001","衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。
49,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001,"衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。
謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。
犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。"
50,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002","……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、
バデロン<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>は知ってるな?</Case><Case(2)>って野郎がいる。</Case><Case(3)>って野郎がいる。</Case></Switch>
<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>実は</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case></Switch>暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。"
51,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003","溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか?
50,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002,"……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、
バデロンは知ってるな?
実は暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。"
51,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003,"溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
52,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010","溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか?
52,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010,"溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
53,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030","よう、いらっしゃい。
53,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030,"よう、いらっしゃい。
……何だ?
まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。"
54,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040","……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。
54,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040,"……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。
たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。
だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。"
55,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041","暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。
55,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041,"暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。
俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。
暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!"
56,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042","暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。
56,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042,"暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
57,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050","俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、
57,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050,"俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、
真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
58,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055","あ、君!
58,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055,"あ、君!
どう……例の暗号は、解読できた?"
59,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070","どうだ、バデロンには会えたか?
59,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070,"どうだ、バデロンには会えたか?
あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、
野郎といえど難航するかもしれんな……。"
60,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080","……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。
60,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080,"……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。
「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい!
ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。"
61,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081","暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。
錬金術で使う「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」だって。
61,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081,"暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。
錬金術で使う「」だって。
エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?"
62,"TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090","エンチャントインクとは?"
63,"TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090","「魔道書」の材料"
64,"TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090","エーテル伝導率を高めたインク"
65,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091","「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……?
62,TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090,エンチャントインクとは?
63,TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090,「魔道書」の材料
64,TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090,エーテル伝導率を高めたインク
65,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091,"「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……?
なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、
魔力を伝わりやすくしてあるのね。"
66,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091","金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……?
66,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091,"金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……?
それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね?
……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。"
67,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092","ということは……。
67,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092,"ということは……。
この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、
何かわかるかも……?"
68,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093","……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、
68,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093,"……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、
流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。
地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。"
69,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094","犯行現場だと……? そうか、わかったぞ!
69,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094,"犯行現場だと……? そうか、わかったぞ!
こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな!
魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!"
70,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095","あ、そういうことか! さすがバデロンさんね!
70,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095,"あ、そういうことか! さすがバデロンさんね!
待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、
同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?"
71,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096","……やってみる価値は、あるかもな。
71,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096,"……やってみる価値は、あるかもな。
実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。
仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。"
72,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097","私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、
72,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097,"私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、
実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!"
73,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098","よし、チャネネには地図の偽造を頼む!
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、最も重要な……
<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つほど、製作してほしい!"
74,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120","<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」の製作は順調か?
73,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098,"よし、チャネネには地図の偽造を頼む!
そしてPlayerには、最も重要な……
「」を3つほど、製作してほしい!"
74,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120,"「」の製作は順調か?
聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。"
75,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130","……おおっ、こいつがそのインクか!
75,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130,"……おおっ、こいつがそのインクか!
ありがたく使わせてもらうぞ。
これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。"
76,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131","実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
76,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131,"実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。"
77,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140","実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
77,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140,"実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。"
78,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145","大成功だよ!
78,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145,"大成功だよ!
ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ!
だけど……少し様子がおかしいんだよね。"
79,"TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150","………………。"
80,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160","まんまと作戦成功だ!
79,TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150,………………。
80,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160,"まんまと作戦成功だ!
たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ!
偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。"
81,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161","ただ……ちょっと、変なんだよ。
81,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161,"ただ……ちょっと、変なんだよ。
……ねえ、君、私の声が聞こえる?"
82,"TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162","………………。"
83,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163","自失状態か……。
82,TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162,………………。
83,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163,"自失状態か……。
取り調べても、何も出てこないかもな。"
84,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164","もしかして、容疑者じゃなくて被害者?
84,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164,"もしかして、容疑者じゃなくて被害者?
錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。"
85,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165","戻って身許を洗おう。
85,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165,"戻って身許を洗おう。
見たところ、近東系の顔立ちのようだな。"
86,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166","近東……錬金術の本場とされている地域だね。
86,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166,"近東……錬金術の本場とされている地域だね。
……ん、あの人は?"
87,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167","なんだ、あいつは……?
87,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167,"なんだ、あいつは……?
おい、そこの老人!"
88,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168","あの老人も、近東風のいでたちだったよ。
88,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168,"あの老人も、近東風のいでたちだったよ。
怪しいね……。"
89,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169","解決すべき謎が、また増えてしまったが……
89,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169,"解決すべき謎が、また増えてしまったが……
しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ!
この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。"
90,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170","それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは……
90,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170,"それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは……
錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。
近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!"
1 key 0 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01 ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「」を見せ、解読を試みよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02 str バデロンにを見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「」を返却し、このことを報告しよう。
4 0 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00 3 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。 ウィルトウェークに報告し、預かっていたを返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01 4 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04 ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を見せ、解読を試みよう。 ウィルトウェークにを納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02 5 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05 バデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を返却し、このことを報告しよう。 ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。 ※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03 ウィルトウェークに報告し、預かっていた<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
4 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04 ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
5 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05 ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。 ※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_06 6 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_07 7 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_08 8 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_09 9 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_10 10 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_12 12 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_13 13 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_14 14 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_15 15 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_16 16 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_17 17 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_18 18 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_19 19 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_20 20 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_21 21 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_22 22 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23 23 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00 24 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00 リムサ・ロミンサのバデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せる リムサ・ロミンサのバデロンにを見せる
26 25 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01 25 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を渡す レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
27 26 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02 26 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03 27 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03 聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流 聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流
29 28 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04 28 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04
30 29 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_05 29 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_05
31 30 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_06 30 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_06
32 31 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_07 31 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_07
33 32 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_08 32 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_08
34 33 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_09 33 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_09
35 34 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_10 34 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_10
36 35 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_11 35 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_11
37 36 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_12 36 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_12
38 37 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_13 37 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_13
39 38 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_14 38 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_14
40 39 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_15 39 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_15
41 40 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_16 40 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_16
42 41 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_17 41 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_17
43 42 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_18 42 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_18
44 43 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_19 43 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_19
45 44 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_20 44 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_22 46 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_22
48 47 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_23 47 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_23
49 48 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000 48 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000 いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい! 先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。 ……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。 いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい! 先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。 ……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。
50 49 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001 49 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001 衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。 謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。 犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。 衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。 謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。 犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。
51 50 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002 50 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002 ……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、 バデロン<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>は知ってるな?</Case><Case(2)>って野郎がいる。</Case><Case(3)>って野郎がいる。</Case></Switch> <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>実は</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case></Switch>暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。 ……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、 バデロンは知ってるな? 実は暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。
52 51 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003 51 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
53 52 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010 52 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
54 53 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030 53 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030 よう、いらっしゃい。 ……何だ? まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。 よう、いらっしゃい。 ……何だ? まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。
55 54 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040 54 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040 ……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。 たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。 だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。 ……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。 たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。 だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。
56 55 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041 55 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041 暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。 俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。 暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな! 暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。 俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。 暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!
57 56 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042 56 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042 暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。 暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
58 57 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050 57 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050 俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、 真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。 俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、 真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
59 58 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055 58 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055 あ、君! どう……例の暗号は、解読できた? あ、君! どう……例の暗号は、解読できた?
60 59 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070 59 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070 どうだ、バデロンには会えたか? あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、 野郎といえど難航するかもしれんな……。 どうだ、バデロンには会えたか? あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、 野郎といえど難航するかもしれんな……。
61 60 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080 60 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080 ……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。 「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい! ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。 ……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。 「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい! ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。
62 61 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081 61 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081 暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。 錬金術で使う「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」だって。 エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品? 暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。 錬金術で使う「」だって。 エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?
63 62 TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090 62 TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090 エンチャントインクとは? エンチャントインクとは?
64 63 TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090 63 TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090 「魔道書」の材料 「魔道書」の材料
65 64 TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090 64 TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090 エーテル伝導率を高めたインク エーテル伝導率を高めたインク
66 65 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091 65 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091 「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……? なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、 魔力を伝わりやすくしてあるのね。 「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……? なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、 魔力を伝わりやすくしてあるのね。
67 66 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091 66 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091 金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……? それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね? ……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。 金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……? それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね? ……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。
68 67 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092 67 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092 ということは……。 この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、 何かわかるかも……? ということは……。 この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、 何かわかるかも……?
69 68 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093 68 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093 ……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、 流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。 地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。 ……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、 流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。 地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。
70 69 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094 69 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094 犯行現場だと……? そうか、わかったぞ! こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな! 魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ! 犯行現場だと……? そうか、わかったぞ! こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな! 魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!
71 70 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095 70 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095 あ、そういうことか! さすがバデロンさんね! 待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、 同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない? あ、そういうことか! さすがバデロンさんね! 待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、 同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?
72 71 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096 71 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096 ……やってみる価値は、あるかもな。 実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。 仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。 ……やってみる価値は、あるかもな。 実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。 仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。
73 72 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097 72 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097 私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、 実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ! 私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、 実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!
74 73 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098 73 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098 よし、チャネネには地図の偽造を頼む! そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、最も重要な…… 「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つほど、製作してほしい! よし、チャネネには地図の偽造を頼む! そしてPlayerには、最も重要な…… 「」を3つほど、製作してほしい!
75 74 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120 74 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120 「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」の製作は順調か? 聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。 「」の製作は順調か? 聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。
76 75 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130 75 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130 ……おおっ、こいつがそのインクか! ありがたく使わせてもらうぞ。 これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。 ……おおっ、こいつがそのインクか! ありがたく使わせてもらうぞ。 これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。
77 76 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131 76 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。
78 77 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140 77 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。
79 78 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145 78 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145 大成功だよ! ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ! だけど……少し様子がおかしいんだよね。 大成功だよ! ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ! だけど……少し様子がおかしいんだよね。
80 79 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150 79 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150 ………………。 ………………。
81 80 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160 80 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160 まんまと作戦成功だ! たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ! 偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。 まんまと作戦成功だ! たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ! 偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。
82 81 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161 81 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161 ただ……ちょっと、変なんだよ。 ……ねえ、君、私の声が聞こえる? ただ……ちょっと、変なんだよ。 ……ねえ、君、私の声が聞こえる?
83 82 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162 82 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162 ………………。 ………………。
84 83 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163 83 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163 自失状態か……。 取り調べても、何も出てこないかもな。 自失状態か……。 取り調べても、何も出てこないかもな。
85 84 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164 84 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164 もしかして、容疑者じゃなくて被害者? 錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。 もしかして、容疑者じゃなくて被害者? 錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。
86 85 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165 85 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165 戻って身許を洗おう。 見たところ、近東系の顔立ちのようだな。 戻って身許を洗おう。 見たところ、近東系の顔立ちのようだな。
87 86 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166 86 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166 近東……錬金術の本場とされている地域だね。 ……ん、あの人は? 近東……錬金術の本場とされている地域だね。 ……ん、あの人は?
88 87 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167 87 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167 なんだ、あいつは……? おい、そこの老人! なんだ、あいつは……? おい、そこの老人!
89 88 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168 88 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168 あの老人も、近東風のいでたちだったよ。 怪しいね……。 あの老人も、近東風のいでたちだったよ。 怪しいね……。
90 89 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169 89 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169 解決すべき謎が、また増えてしまったが…… しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ! この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。 解決すべき謎が、また増えてしまったが…… しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ! この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。
91 90 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170 90 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170 それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは…… 錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。 近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ! それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは…… 錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。 近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!
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0,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01","ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02","チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。"
3,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03","ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品し、証拠品の<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。"
4,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_04","チャネネは老人の追跡に失敗した。老人の正体も気になるが、まずは犯罪者の目的を探るべき状況のようだ。ウルダハの錬金術師ギルドに向かい、「セヴェリアン」に「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05","セヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を返却しよう。"
6,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06","ウィルトウェークに報告し、<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。
0,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00,レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。
1,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01,ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。
2,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02,チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。
3,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03,ロウェナにを納品し、証拠品のを受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールのウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。
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5,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05,セヴェリアンにを見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「」を返却しよう。
6,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06,"ウィルトウェークに報告し、を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。
※錬金術師のレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08",""
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10,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_11",""
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13,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_13",""
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15,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_15",""
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23,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00","ロウェナ記念会館でチャネネと合流"
25,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を製作<Else/>ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02","ウィルトウェークに報告"
27,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せる"
28,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000","いいところに来たな……君に報告がふたつある!
7,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07,
8,TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08,
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24,TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00,ロウェナ記念会館でチャネネと合流
25,TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01,を製作
26,TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02,ウィルトウェークに報告
27,TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03,錬金術師ギルドのセヴェリアンにを見せる
28,TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
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48,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000,"いいところに来たな……君に報告がふたつある!
まずは、先に捕縛した「近東風の若者」についての続報だ。
いまだに自失状態が続いていて、取り調べができる状況にない。"
49,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001","可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端……
49,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001,"可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端……
または、最近相次いでいる失踪事件の被害者で、
口封じに記憶を失わせる薬でも飲まされた……というところだ。"
50,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002","ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。
50,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002,"ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。
つまりは身許不明のまま、というわけだ。
そして、もうひとつ……これは、たったいま入った情報だ!"
51,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003","先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
51,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003,"先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい!
事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!"
52,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004","しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、
52,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004,"しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、
すぐに足がつくということを考えなかったのか。
どうも、これまでに比べて、手口が稚拙すぎるようだが……。"
53,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010","先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
53,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010,"先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい!
事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!"
54,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015","買い取った品に、盗品が混じっていてね。
54,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015,"買い取った品に、盗品が混じっていてね。
厄介なことになっているのよ。"
55,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030","ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね?
55,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030,"ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね?
店に持ち込まれた盗品は、古代アラグ文明の遺物らしいの。
できれば、証拠品として調べたいけど……。"
56,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031","もちろん、捜査に協力するわ。
56,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031,"もちろん、捜査に協力するわ。
知らなかったとはいえ、盗品を買い取ってしまった責任もあるし。"
57,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032","ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。
57,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032,"ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。
証拠品は手数料がわりに、ある品と交換ということでどうかしら?"
58,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033","最近出まわってる「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」に興味があるの。
58,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033,"最近出まわってる「」に興味があるの。
あんた、錬金術の腕前は相当らしいじゃない。
……どう、3つばかし作ってもらえない?"
59,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040","ごめんね……。
59,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040,"ごめんね……。
冒険者ギルドとしては、いつもお世話になってる、
ロウェナさんの頼みを無下にできないんだよ。"
60,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050","どう、「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」はできた?
60,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050,"どう、「」はできた?
あたしに3つほど用立ててちょうだいな。"
61,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060","取引成立ね……持ち込まれた盗品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を渡すわ。
61,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060,"取引成立ね……持ち込まれた盗品の「」を渡すわ。
二束三文で買い叩いた品だし、どうぞ持っていって。
そうね、お釣りがわりに、売りにきた奴のことを教えてあげる。"
62,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061","ロウェナさんご自身が接客されたんですね。
62,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061,"ロウェナさんご自身が接客されたんですね。
詳しい話を聞かせてもらえますか?"
63,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062","……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ!
63,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062,"……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ!
そいつ、ここらじゃ有名なコソ泥だ!
ただ、とても錬金術なんか使いそうもない小物だけど……。"
64,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063","犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね?
64,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063,"犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね?
ひょっとして、そいつが別の泥棒から盗んだのかもしれないわよ。
……あら、お客さんだわ。"
65,"TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064","(-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か?
<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」が入荷したとの噂を耳にし、
65,TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064,"(-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か?
「」が入荷したとの噂を耳にし、
買い求めに参った……。"
66,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065","悪いわね、たったいま売れたところよ。"
67,"TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066","(-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。
66,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065,悪いわね、たったいま売れたところよ。
67,TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066,"(-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。
……邪魔をした。"
68,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067","あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ!
68,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067,"あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ!
私は跡を追うから、すぐにウィルトウェークに知らせて!"
69,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070","ウィルトウェークとかいう人に、
69,TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070,"ウィルトウェークとかいう人に、
急いで知らせたほうがいいんじゃない?"
70,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080","……なんだって!?
例の老人が、証拠品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を買い取りにきた?
70,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080,"……なんだって!?
例の老人が、証拠品の「」を買い取りにきた?
チャネネがひとりで追ってるんだな!?"
71,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081","……チャネネだな、大丈夫か!?
71,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081,"……チャネネだな、大丈夫か!?
なに……老人を見失った?
いや、無事ならいい! 深追いせずに戻るんだ!"
72,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082","……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。
72,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082,"……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。
おそらく、闇を招くとかいう錬金薬を使われたのだろう。
その老人、いよいよ怪しいぞ?"
73,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083","しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。
73,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083,"しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。
まずは、証拠品である錫杖の用途と、
それが店に持ち込まれた経緯を探ろう。"
74,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084","<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな?
74,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084,"「」は、君の手許にあるな?
そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。
錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。"
75,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090","<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな?
75,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090,"「」は、君の手許にあるな?
そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。
錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。"
76,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100","おお、達者にしていたか、我が助手よ。
なに、ウィルトウェークに「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」の鑑定を頼まれた?
76,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100,"おお、達者にしていたか、我が助手よ。
なに、ウィルトウェークに「」の鑑定を頼まれた?
気乗りがしない話だが……どれ、見せてみろ。"
77,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110","……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが……
77,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110,"……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが……
この錫杖は、ある種の錬金術師にとって、計り知れぬ価値を持つ。
魔力の結節点として、特殊な結晶が用いられているのだ。"
78,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111","古の錬金術師らは、この結晶を、
78,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111,"古の錬金術師らは、この結晶を、
「人造生命体」の心核として用いたと伝えられている……。
法を侵し、人を殺めてでも、これを欲する錬金術師はいるだろう。"
79,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112","ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
79,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112,"ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!"
80,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113","生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
80,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113,"生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。
ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。"
81,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120","ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
81,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120,"ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!"
82,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121","生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
82,TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121,"生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。
ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。"
83,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130","おかえり!
83,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130,"おかえり!
君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!"
84,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150","帰ってきたか!
84,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150,"帰ってきたか!
……その顔、何かつかんできたようだな。"
85,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160","……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。
85,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160,"……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。
すぐにでもセヴェリアンの意見を聞きたいところだが、
まずは、チャネネの報告を聞いてほしい。"
86,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161","君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!
86,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161,"君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!
ロウェナ商会に、その錫杖を売ったコソ泥をつかまえたの!
供述によると、偶然潜り込んだ、湖畔の洞窟から盗んだ品だって。"
87,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162","コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、
87,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162,"コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、
実はそこが、問題の犯罪集団のアジトだったってわけ!
私たちも、すぐに踏み込んだんだけど……。"
88,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163","……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。
88,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163,"……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。
かわりに見つかったのは、おびただしい量の血痕……!
おそらくは失踪した人々を使って行った、人体実験の痕跡だ……。"
89,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164","現時点で、これだけは言える。
89,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164,"現時点で、これだけは言える。
連中は、金銭めあての窃盗団などでは断じてない!
……この点について、セヴェリアンは何か言っていたか?"
90,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165","……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。
90,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165,"……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。
「人造生命体」の心核を形成しうる、古代文明の遺物か……。
これで、犯人像が絞り込めたな!"
91,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166","犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師!
91,TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166,"犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師!
このあたりは古代の遺跡も近く、よそ者も潜り込みやすい……
おぞましい実験には、うってつけの場所だったわけだ!"
92,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167","危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。
92,TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167,"危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。
これまで以上に慎重に、捜査を進める必要がありそうだね。"
1 key 0 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01 ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02 str チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。
4 0 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00 3 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。 ロウェナにを納品し、証拠品のを受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。
5 1 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01 4 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_04 ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。 チャネネは老人の追跡に失敗した。老人の正体も気になるが、まずは犯罪者の目的を探るべき状況のようだ。ウルダハの錬金術師ギルドに向かい、「セヴェリアン」に「」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02 5 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05 チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。 セヴェリアンにを見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「」を返却しよう。
7 3 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03 6 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06 ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品し、証拠品の<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。 ウィルトウェークに報告し、を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。 ※錬金術師のレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_04 チャネネは老人の追跡に失敗した。老人の正体も気になるが、まずは犯罪者の目的を探るべき状況のようだ。ウルダハの錬金術師ギルドに向かい、「セヴェリアン」に「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を見せよう。
5 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05 セヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を返却しよう。
6 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06 ウィルトウェークに報告し、<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。 ※錬金術師のレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07 7 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08 8 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_09 9 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_10 10 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_11 11 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_12 12 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_13 13 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_14 14 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_14
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19 18 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_18 18 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_19 19 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_20 20 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_21 21 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_22 22 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_23 23 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00 24 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00 ロウェナ記念会館でチャネネと合流 ロウェナ記念会館でチャネネと合流
26 25 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01 25 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を製作<Else/>ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品</If> を製作
27 26 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02 26 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02 ウィルトウェークに報告 ウィルトウェークに報告
28 27 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03 27 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03 錬金術師ギルドのセヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せる 錬金術師ギルドのセヴェリアンにを見せる
29 28 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04 28 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を渡す レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
30 29 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_05 29 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_05
31 30 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_06 30 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_06
32 31 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_07 31 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_07
33 32 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_08 32 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_08
34 33 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_09 33 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_09
35 34 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_10 34 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_10
36 35 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_11 35 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_11
37 36 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_12 36 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_12
38 37 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_13 37 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_13
39 38 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_14 38 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_14
40 39 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_15 39 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_15
41 40 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_16 40 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_16
42 41 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_17 41 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_17
43 42 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_18 42 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_18
44 43 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_19 43 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_19
45 44 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_20 44 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_20
46 45 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_21 45 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_21
47 46 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_22 46 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_22
48 47 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_23 47 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_23
49 48 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000 48 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000 いいところに来たな……君に報告がふたつある! まずは、先に捕縛した「近東風の若者」についての続報だ。 いまだに自失状態が続いていて、取り調べができる状況にない。 いいところに来たな……君に報告がふたつある! まずは、先に捕縛した「近東風の若者」についての続報だ。 いまだに自失状態が続いていて、取り調べができる状況にない。
50 49 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001 49 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001 可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端…… または、最近相次いでいる失踪事件の被害者で、 口封じに記憶を失わせる薬でも飲まされた……というところだ。 可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端…… または、最近相次いでいる失踪事件の被害者で、 口封じに記憶を失わせる薬でも飲まされた……というところだ。
51 50 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002 50 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002 ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。 つまりは身許不明のまま、というわけだ。 そして、もうひとつ……これは、たったいま入った情報だ! ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。 つまりは身許不明のまま、というわけだ。 そして、もうひとつ……これは、たったいま入った情報だ!
52 51 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003 51 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ! 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!
53 52 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004 52 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004 しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、 すぐに足がつくということを考えなかったのか。 どうも、これまでに比べて、手口が稚拙すぎるようだが……。 しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、 すぐに足がつくということを考えなかったのか。 どうも、これまでに比べて、手口が稚拙すぎるようだが……。
54 53 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010 53 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ! 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!
55 54 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015 54 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015 買い取った品に、盗品が混じっていてね。 厄介なことになっているのよ。 買い取った品に、盗品が混じっていてね。 厄介なことになっているのよ。
56 55 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030 55 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030 ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね? 店に持ち込まれた盗品は、古代アラグ文明の遺物らしいの。 できれば、証拠品として調べたいけど……。 ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね? 店に持ち込まれた盗品は、古代アラグ文明の遺物らしいの。 できれば、証拠品として調べたいけど……。
57 56 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031 56 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031 もちろん、捜査に協力するわ。 知らなかったとはいえ、盗品を買い取ってしまった責任もあるし。 もちろん、捜査に協力するわ。 知らなかったとはいえ、盗品を買い取ってしまった責任もあるし。
58 57 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032 57 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032 ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。 証拠品は手数料がわりに、ある品と交換ということでどうかしら? ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。 証拠品は手数料がわりに、ある品と交換ということでどうかしら?
59 58 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033 58 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033 最近出まわってる「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」に興味があるの。 あんた、錬金術の腕前は相当らしいじゃない。 ……どう、3つばかし作ってもらえない? 最近出まわってる「」に興味があるの。 あんた、錬金術の腕前は相当らしいじゃない。 ……どう、3つばかし作ってもらえない?
60 59 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040 59 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040 ごめんね……。 冒険者ギルドとしては、いつもお世話になってる、 ロウェナさんの頼みを無下にできないんだよ。 ごめんね……。 冒険者ギルドとしては、いつもお世話になってる、 ロウェナさんの頼みを無下にできないんだよ。
61 60 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050 60 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050 どう、「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」はできた? あたしに3つほど用立ててちょうだいな。 どう、「」はできた? あたしに3つほど用立ててちょうだいな。
62 61 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060 61 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060 取引成立ね……持ち込まれた盗品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を渡すわ。 二束三文で買い叩いた品だし、どうぞ持っていって。 そうね、お釣りがわりに、売りにきた奴のことを教えてあげる。 取引成立ね……持ち込まれた盗品の「」を渡すわ。 二束三文で買い叩いた品だし、どうぞ持っていって。 そうね、お釣りがわりに、売りにきた奴のことを教えてあげる。
63 62 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061 62 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061 ロウェナさんご自身が接客されたんですね。 詳しい話を聞かせてもらえますか? ロウェナさんご自身が接客されたんですね。 詳しい話を聞かせてもらえますか?
64 63 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062 63 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062 ……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ! そいつ、ここらじゃ有名なコソ泥だ! ただ、とても錬金術なんか使いそうもない小物だけど……。 ……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ! そいつ、ここらじゃ有名なコソ泥だ! ただ、とても錬金術なんか使いそうもない小物だけど……。
65 64 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063 64 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063 犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね? ひょっとして、そいつが別の泥棒から盗んだのかもしれないわよ。 ……あら、お客さんだわ。 犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね? ひょっとして、そいつが別の泥棒から盗んだのかもしれないわよ。 ……あら、お客さんだわ。
66 65 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064 65 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064 (-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か? 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」が入荷したとの噂を耳にし、 買い求めに参った……。 (-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か? 「」が入荷したとの噂を耳にし、 買い求めに参った……。
67 66 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065 66 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065 悪いわね、たったいま売れたところよ。 悪いわね、たったいま売れたところよ。
68 67 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066 67 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066 (-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。 ……邪魔をした。 (-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。 ……邪魔をした。
69 68 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067 68 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067 あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ! 私は跡を追うから、すぐにウィルトウェークに知らせて! あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ! 私は跡を追うから、すぐにウィルトウェークに知らせて!
70 69 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070 69 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070 ウィルトウェークとかいう人に、 急いで知らせたほうがいいんじゃない? ウィルトウェークとかいう人に、 急いで知らせたほうがいいんじゃない?
71 70 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080 70 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080 ……なんだって!? 例の老人が、証拠品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を買い取りにきた? チャネネがひとりで追ってるんだな!? ……なんだって!? 例の老人が、証拠品の「」を買い取りにきた? チャネネがひとりで追ってるんだな!?
72 71 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081 71 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081 ……チャネネだな、大丈夫か!? なに……老人を見失った? いや、無事ならいい! 深追いせずに戻るんだ! ……チャネネだな、大丈夫か!? なに……老人を見失った? いや、無事ならいい! 深追いせずに戻るんだ!
73 72 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082 72 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082 ……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。 おそらく、闇を招くとかいう錬金薬を使われたのだろう。 その老人、いよいよ怪しいぞ? ……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。 おそらく、闇を招くとかいう錬金薬を使われたのだろう。 その老人、いよいよ怪しいぞ?
74 73 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083 73 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083 しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。 まずは、証拠品である錫杖の用途と、 それが店に持ち込まれた経緯を探ろう。 しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。 まずは、証拠品である錫杖の用途と、 それが店に持ち込まれた経緯を探ろう。
75 74 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084 74 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。 「」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。
76 75 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090 75 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。 「」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。
77 76 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100 76 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100 おお、達者にしていたか、我が助手よ。 なに、ウィルトウェークに「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」の鑑定を頼まれた? 気乗りがしない話だが……どれ、見せてみろ。 おお、達者にしていたか、我が助手よ。 なに、ウィルトウェークに「」の鑑定を頼まれた? 気乗りがしない話だが……どれ、見せてみろ。
78 77 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110 77 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110 ……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが…… この錫杖は、ある種の錬金術師にとって、計り知れぬ価値を持つ。 魔力の結節点として、特殊な結晶が用いられているのだ。 ……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが…… この錫杖は、ある種の錬金術師にとって、計り知れぬ価値を持つ。 魔力の結節点として、特殊な結晶が用いられているのだ。
79 78 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111 78 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111 古の錬金術師らは、この結晶を、 「人造生命体」の心核として用いたと伝えられている……。 法を侵し、人を殺めてでも、これを欲する錬金術師はいるだろう。 古の錬金術師らは、この結晶を、 「人造生命体」の心核として用いたと伝えられている……。 法を侵し、人を殺めてでも、これを欲する錬金術師はいるだろう。
80 79 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112 79 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112 ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと! ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!
81 80 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113 80 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。
82 81 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120 81 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120 ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと! ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!
83 82 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121 82 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。
84 83 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130 83 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130 おかえり! 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ! おかえり! 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!
85 84 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150 84 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150 帰ってきたか! ……その顔、何かつかんできたようだな。 帰ってきたか! ……その顔、何かつかんできたようだな。
86 85 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160 85 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160 ……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。 すぐにでもセヴェリアンの意見を聞きたいところだが、 まずは、チャネネの報告を聞いてほしい。 ……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。 すぐにでもセヴェリアンの意見を聞きたいところだが、 まずは、チャネネの報告を聞いてほしい。
87 86 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161 86 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ! ロウェナ商会に、その錫杖を売ったコソ泥をつかまえたの! 供述によると、偶然潜り込んだ、湖畔の洞窟から盗んだ品だって。 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ! ロウェナ商会に、その錫杖を売ったコソ泥をつかまえたの! 供述によると、偶然潜り込んだ、湖畔の洞窟から盗んだ品だって。
88 87 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162 87 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162 コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、 実はそこが、問題の犯罪集団のアジトだったってわけ! 私たちも、すぐに踏み込んだんだけど……。 コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、 実はそこが、問題の犯罪集団のアジトだったってわけ! 私たちも、すぐに踏み込んだんだけど……。
89 88 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163 88 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163 ……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。 かわりに見つかったのは、おびただしい量の血痕……! おそらくは失踪した人々を使って行った、人体実験の痕跡だ……。 ……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。 かわりに見つかったのは、おびただしい量の血痕……! おそらくは失踪した人々を使って行った、人体実験の痕跡だ……。
90 89 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164 89 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164 現時点で、これだけは言える。 連中は、金銭めあての窃盗団などでは断じてない! ……この点について、セヴェリアンは何か言っていたか? 現時点で、これだけは言える。 連中は、金銭めあての窃盗団などでは断じてない! ……この点について、セヴェリアンは何か言っていたか?
91 90 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165 90 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165 ……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。 「人造生命体」の心核を形成しうる、古代文明の遺物か……。 これで、犯人像が絞り込めたな! ……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。 「人造生命体」の心核を形成しうる、古代文明の遺物か……。 これで、犯人像が絞り込めたな!
92 91 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166 91 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166 犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師! このあたりは古代の遺跡も近く、よそ者も潜り込みやすい…… おぞましい実験には、うってつけの場所だったわけだ! 犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師! このあたりは古代の遺跡も近く、よそ者も潜り込みやすい…… おぞましい実験には、うってつけの場所だったわけだ!
93 92 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167 92 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167 危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。 これまで以上に慎重に、捜査を進める必要がありそうだね。 危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。 これまで以上に慎重に、捜査を進める必要がありそうだね。
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0,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。
0,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00,"レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01","失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02","失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。"
3,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03","失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。"
4,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04","ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01,失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。
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5,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05","チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。
**「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
5,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05,"チャネネにを納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。
※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00","崩壊したキャンプでチャネネと合流"
25,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01","テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる"
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24,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00,崩壊したキャンプでチャネネと合流
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48,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000,"君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた!
有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな……
チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。"
49,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001","……チャネネか、どうした?
49,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001,"……チャネネか、どうした?
なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!?
わかった、準備ができ次第、オレも行く!"
50,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002","君も現場に立ち会ってくれ!
50,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002,"君も現場に立ち会ってくれ!
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
現地で、チャネネと合流するぞ!"
51,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010","君も現場に立ち会ってくれ!
51,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010,"君も現場に立ち会ってくれ!
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
現地で、チャネネと合流するぞ!"
52,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015","不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。
52,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015,"不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。
うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!"
53,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020","なんだテメェ!
53,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020,"なんだテメェ!
俺は被害者だっつってんだろ!"
54,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020","………………。"
55,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040","……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。
54,TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020,………………。
55,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040,"……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。
まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。
踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。"
56,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041","犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。
56,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041,"犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。
さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。
ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。"
57,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042","で、もうひとり見つかった失踪者は、
57,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042,"で、もうひとり見つかった失踪者は、
そこにいるんだけど……"
58,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043","………………。"
59,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044","以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。
58,TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043,………………。
59,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044,"以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。
おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!"
60,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045","どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど……
60,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045,"どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど……
双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
61,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046","解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ!
61,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046,"解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ!
同じ姿の男性がなぜふたりいたのか……
すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?"
62,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
62,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047,"実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
63,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
63,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048,"「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。"
64,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060","双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
64,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060,"双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
65,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
65,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65,"実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
66,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
66,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66,"「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。"
67,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080","あんた、何さ?
67,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080,"あんた、何さ?
え……見てほしいものがある?"
68,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090","……兄貴が、遺体になって見つかった?
68,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090,"……兄貴が、遺体になって見つかった?
そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。
ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。"
69,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091","ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって?
69,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091,"ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって?
……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての!
この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!"
70,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100","おかえり!
70,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100,"おかえり!
……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?"
71,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120","……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった?
71,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120,"……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった?
形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。
なら、オレが預かっておこう。"
72,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130","……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。
72,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130,"……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。
結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。
あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。"
73,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131","あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、
73,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131,"あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、
遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが……
非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。"
74,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132","実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから!
74,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132,"実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから!
あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。
もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?"
75,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133","……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか?
75,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133,"……聞いたことがあるな……たしか「」だ。
Player、製作を頼めないか?
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
76,"TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000","<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、
76,TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
77,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140","<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか?
77,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140,"「」の製作を頼めないか?
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
78,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160","<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、
78,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160,"「」ができあがったら、
さっそく、実験を始めるからね!"
79,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170","さあ、再現実験の開始といこう!
79,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170,"さあ、再現実験の開始といこう!
大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、
ララフェル族にも動かすことができるかどうか。"
80,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171","樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。
……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな?
80,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171,"樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。
……チャネネ、「」は飲んだな?
そこの樽を動かしてみろ!"
81,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172","見てみて、私にも運べたよっ!
81,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172,"見てみて、私にも運べたよっ!
錬金術ってすごいね!"
82,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173","おい、そこの野郎!
82,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173,"おい、そこの野郎!
これと同じ要領で遺体を運んだろう!"
83,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174","ちぇっ……ああ、そのとおりだよ!
83,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174,"ちぇっ……ああ、そのとおりだよ!
錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。
……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。"
84,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175","こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……!
84,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175,"こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……!
さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!"
85,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176","取引か……いいだろう。
85,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176,"取引か……いいだろう。
そのかわり、いますぐ話せ。
なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?"
86,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177","あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。
86,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177,"あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。
古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、
錬金術で創りだしたんだってよ。"
87,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178","なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ!
87,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178,"なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ!
「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ!
あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!"
88,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179","古代アラグの秘法……
88,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179,"古代アラグの秘法……
人造生命体「クローン」……だと……?"
89,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180","……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。
89,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180,"……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。
こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。"
1 key 0 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01 1 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01 失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。 失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。
3 2 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02 2 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02 失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。 失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「」を見せよう。
4 3 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03 3 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03 失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。 失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「」を返却しよう。
5 4 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04 4 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04 ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
6 5 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05 5 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05 チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。 ※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。 チャネネにを納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。 ※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06 6 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07 7 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_08 8 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_09 9 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_10 10 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_11 11 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_12 12 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_13 13 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_14 14 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_15 15 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_16 16 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_17 17 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_18 18 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_19 19 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_20 20 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_21 21 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_22 22 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23 23 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00 24 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00 崩壊したキャンプでチャネネと合流 崩壊したキャンプでチャネネと合流
26 25 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01 25 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01 テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる テイルフェザーの失踪者の妹にを見せる
27 26 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02 26 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を渡す レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
28 27 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03 27 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を製作<Else/>チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04 28 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04
30 29 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_05 29 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_05
31 30 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_06 30 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_06
32 31 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_07 31 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_07
33 32 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_08 32 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_08
34 33 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_09 33 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_09
35 34 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_10 34 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_10
36 35 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_11 35 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_11
37 36 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_12 36 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_12
38 37 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_13 37 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_13
39 38 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_14 38 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_14
40 39 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_15 39 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_15
41 40 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_16 40 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_16
42 41 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_17 41 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_17
43 42 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_18 42 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_18
44 43 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_19 43 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_19
45 44 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_20 44 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_20
46 45 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_21 45 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_21
47 46 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_22 46 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_22
48 47 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_23 47 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_23
49 48 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000 48 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000 君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた! 有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな…… チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。 君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた! 有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな…… チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。
50 49 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001 49 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001 ……チャネネか、どうした? なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!? わかった、準備ができ次第、オレも行く! ……チャネネか、どうした? なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!? わかった、準備ができ次第、オレも行く!
51 50 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002 50 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ! 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
52 51 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010 51 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ! 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
53 52 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015 52 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015 不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。 うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ! 不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。 うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!
54 53 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020 53 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020 なんだテメェ! 俺は被害者だっつってんだろ! なんだテメェ! 俺は被害者だっつってんだろ!
55 54 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020 54 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020 ………………。 ………………。
56 55 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040 55 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040 ……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。 まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。 踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。 ……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。 まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。 踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。
57 56 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041 56 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041 犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。 さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。 ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。 犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。 さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。 ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。
58 57 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042 57 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042 で、もうひとり見つかった失踪者は、 そこにいるんだけど…… で、もうひとり見つかった失踪者は、 そこにいるんだけど……
59 58 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043 58 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043 ………………。 ………………。
60 59 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044 59 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044 以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。 おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた! 以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。 おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!
61 60 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045 60 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045 どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど…… 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ! どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど…… 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
62 61 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046 61 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046 解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ! 同じ姿の男性がなぜふたりいたのか…… すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか? 解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ! 同じ姿の男性がなぜふたりいたのか…… すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?
63 62 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047 62 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
64 63 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048 63 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。
65 64 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060 64 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ! 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
66 65 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65 65 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
67 66 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66 66 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。
68 67 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080 67 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080 あんた、何さ? え……見てほしいものがある? あんた、何さ? え……見てほしいものがある?
69 68 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090 68 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090 ……兄貴が、遺体になって見つかった? そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。 ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。 ……兄貴が、遺体になって見つかった? そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。 ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。
70 69 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091 69 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091 ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって? ……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての! この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな! ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって? ……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての! この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!
71 70 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100 70 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100 おかえり! ……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな? おかえり! ……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?
72 71 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120 71 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120 ……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった? 形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。 なら、オレが預かっておこう。 ……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった? 形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。 なら、オレが預かっておこう。
73 72 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130 72 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130 ……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。 結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。 あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。 ……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。 結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。 あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。
74 73 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131 73 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131 あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、 遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが…… 非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。 あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、 遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが…… 非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。
75 74 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132 74 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132 実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから! あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。 もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか? 実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから! あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。 もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?
76 75 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133 75 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133 ……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。 ……聞いたことがあるな……たしか「」だ。 Player、製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
77 76 TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000 76 TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
78 77 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140 77 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。 「」の製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
79 78 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160 78 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、 さっそく、実験を始めるからね! 「」ができあがったら、 さっそく、実験を始めるからね!
80 79 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170 79 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170 さあ、再現実験の開始といこう! 大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、 ララフェル族にも動かすことができるかどうか。 さあ、再現実験の開始といこう! 大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、 ララフェル族にも動かすことができるかどうか。
81 80 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171 80 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171 樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。 ……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな? そこの樽を動かしてみろ! 樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。 ……チャネネ、「」は飲んだな? そこの樽を動かしてみろ!
82 81 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172 81 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172 見てみて、私にも運べたよっ! 錬金術ってすごいね! 見てみて、私にも運べたよっ! 錬金術ってすごいね!
83 82 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173 82 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173 おい、そこの野郎! これと同じ要領で遺体を運んだろう! おい、そこの野郎! これと同じ要領で遺体を運んだろう!
84 83 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174 83 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174 ちぇっ……ああ、そのとおりだよ! 錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。 ……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。 ちぇっ……ああ、そのとおりだよ! 錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。 ……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。
85 84 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175 84 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175 こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……! さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう! こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……! さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!
86 85 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176 85 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176 取引か……いいだろう。 そのかわり、いますぐ話せ。 なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた? 取引か……いいだろう。 そのかわり、いますぐ話せ。 なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?
87 86 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177 86 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177 あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。 古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、 錬金術で創りだしたんだってよ。 あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。 古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、 錬金術で創りだしたんだってよ。
88 87 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178 87 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178 なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ! 「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ! あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから! なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ! 「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ! あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!
89 88 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179 88 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179 古代アラグの秘法…… 人造生命体「クローン」……だと……? 古代アラグの秘法…… 人造生命体「クローン」……だと……?
90 89 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180 89 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180 ……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。 こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。 ……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。 こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。
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0,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。
0,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00,"レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01","一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。"
2,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02","チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。"
3,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03","ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。"
4,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04","ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。"
5,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05","セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06","ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01,一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。
2,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02,チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。
3,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03,ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。
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6,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06,"ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
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7,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07","ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。"
8,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08","ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。
**「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
7,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07,ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。
8,TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08,"ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。
※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す"
25,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01","唄う裂谷の西でチャネネと合流"
26,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02","ウィルトウェークと話す"
27,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
28,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001708,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06","レヴナンツトールのウィルトウェークと話す"
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27,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
28,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
29,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05,を製作
30,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06,レヴナンツトールのウィルトウェークと話す
31,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07,
32,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08,
33,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_09,
34,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10,
35,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_11,
36,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_12,
37,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_13,
38,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_14,
39,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_15,
40,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_16,
41,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_17,
42,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_18,
43,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_19,
44,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_20,
45,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_21,
46,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_22,
47,TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23,
48,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000,"いよいよ、捜査も大詰めだ!
ララフェル族のならず者の供述で、
事件の全貌が明らかになってきたぞ!"
49,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001","首謀者は、たったひとりの錬金術師……。
49,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001,"首謀者は、たったひとりの錬金術師……。
犯罪集団と思われていたが、
共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。"
50,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002","……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ!
50,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002,"……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ!
近東はサベネア島の出身で、
外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。"
51,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
51,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003,"奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
52,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
52,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010,"奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
53,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020","冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。
53,TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020,"冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。
たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体……
「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。"
54,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030","ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、
54,TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030,"ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、
我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、
多くの知見を得ることができた……。"
55,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40","だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、
55,TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40,"だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、
不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……!
この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。"
56,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060","ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。
56,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060,"ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。
古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた……
という、記録があることを教えてくれたよ!"
57,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070","ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの?
57,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070,"ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの?
古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?"
58,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080","「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。
彼女もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?"
58,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080,"「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。
共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……!
若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ!"
59,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081","……これで、すべてがつながったよ!
59,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081,"……これで、すべてがつながったよ!
古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。
人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。"
60,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082","例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。
60,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082,"例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。
遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。
実験は失敗し、男性は命を落とした……。"
61,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083","言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」……
61,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083,"言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」……
彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ!"
62,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084","……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ!
62,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084,"……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ!
銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。
身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ!"
63,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090","銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。
63,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090,"銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。
突入をかけるぞ!"
64,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095","来たな!
64,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095,"来たな!
ついにワーウードを追いつめたぞ!"
65,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110","みんな、集まったね!
65,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110,"みんな、集まったね!
ワーウードをとっ捕まえるよ!"
66,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111","アジトはこの奥だ。
66,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111,"アジトはこの奥だ。
さあ、いくぞ……突入ッ!"
67,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112","ワーウード、確保!
67,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112,"ワーウード、確保!
やったね、これで事件は解決だ!"
68,"TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113","フッ……ぬか喜びだ……
68,TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113,"フッ……ぬか喜びだ……
俗人ども……。"
69,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114","やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。
69,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114,"やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。
抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……?
いずれにせよ、尋問次第だな。"
70,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
70,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115,"さて、Player
我々も、一旦戻るとしよう。"
71,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130","ワーウードの尋問が始まったぞ。
71,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130,"ワーウードの尋問が始まったぞ。
だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている!
治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。"
72,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131","もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。
72,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131,"もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。
その時点で、容疑者はかなり絞られる。
たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ!"
73,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132","……心配するな、君らにはアリバイがある!
73,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132,"……心配するな、君らにはアリバイがある!
要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
74,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133","確保した際、奴は、
<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
74,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133,"確保した際、奴は、
「」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
75,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140","あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
75,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140,"あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
76,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141","確保した際、奴は、
<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
76,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141,"確保した際、奴は、
「」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
77,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160","なんの用だ、我が助手よ?
77,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160,"なんの用だ、我が助手よ?
……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと?
錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。"
78,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161","なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。
78,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161,"なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。
ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か……
いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機!"
79,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162","奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。
79,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162,"奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。
つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。
……そう、それを証明すればいいのだ!"
80,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163","錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。
80,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163,"錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。
そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、
エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。"
81,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164","もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。
81,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164,"もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。
……これまでのところは、な。"
82,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165","だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。
82,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165,"だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。
たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、
私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ!"
83,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166","私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
83,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166,"私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
84,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170","私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
84,TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170,"私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
85,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190","……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。
その「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」とやらを見せてくれ。
85,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190,"……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。
その「」とやらを見せてくれ。
あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう?"
86,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200","……ふむ、これがその試薬か。
86,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200,"……ふむ、これがその試薬か。
製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、
別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。"
87,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、事件解決に最後の力を貸してくれ。
<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」の製作を依頼したい!
87,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201,"Player、事件解決に最後の力を貸してくれ。
「」の製作を依頼したい!
製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ!"
88,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000","<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、
88,TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
89,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220","有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、
89,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220,"有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、
冒険者ギルド本部から特使が招かれた。
審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。"
90,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221","証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。
あとは「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」さえ用意できれば、
90,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221,"証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。
あとは「」さえ用意できれば、
審理を開始できるぞ!"
91,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500","では、始めようか。
91,TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500,"では、始めようか。
……ウィルトウェーク、告発の弁を。"
92,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501","……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、
92,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501,"……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、
恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。
魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠!"
93,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502","だが、この者は、
93,TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502,"だが、この者は、
みずからが錬金術師であることを否認しているが?"
94,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503","それが偽りであることを、これから証明します!"
95,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504","これは、ワーウードが所持していた魔道書。
94,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503,それが偽りであることを、これから証明します!
95,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504,"これは、ワーウードが所持していた魔道書。
これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、
ごくごく少数の錬金術師にかぎられます!"
96,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505","……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、
96,TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505,"……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、
この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、
動かぬ証拠になるというわけか。"
97,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506","魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、
97,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506,"魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、
製作者のエーテル特性が反映されます。
……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。"
98,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507","それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、
98,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507,"それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、
エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。"
99,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508","ほう……?"
100,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509","こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの。
99,TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508,ほう……?
100,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509,"こちらは、Playerどの。
このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、
エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼!"
101,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510","この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。"
102,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510","一方こちらは、この方の製作された魔道書。"
103,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511","……なるほど、製作者と同じ色だ。
101,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510,この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。
102,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510,一方こちらは、この方の製作された魔道書。
103,TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511,"……なるほど、製作者と同じ色だ。
この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると?"
104,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512","次に、この者……ワーウードと、
104,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512,"次に、この者……ワーウードと、
彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。"
105,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513","おお……
105,TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513,"おお……
その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな!"
106,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514","決したな……。
106,TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514,"決したな……。
この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード!
ワーウード、抗弁はあるか?"
107,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515","護送のときから、ずっとあの調子なんだ。
107,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515,"護送のときから、ずっとあの調子なんだ。
文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。"
108,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516","ウィルトウェーク、追って!
108,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516,"ウィルトウェーク、追って!
あっちが本物のワーウードだよ!"
109,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517","ど、どういうことだ!?"
110,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518","あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ!
109,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517,ど、どういうことだ!?
110,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518,"あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ!
護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ!"
111,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ!
111,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519,"Player、助かったぞ!
謝礼を弾まないとな!"
112,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
112,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600,"Player、おつかれさま!
最後は、どうなることかと思ったよ!"
113,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
113,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610,"Player、おつかれさま!
あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、
君は気づいていたのか?"
114,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611","ホント、危なかったよ……。
114,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611,"ホント、危なかったよ……。
魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。
若い「クローン」がいても、おかしくないよね。"
115,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612","おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。
115,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612,"おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。
……もしものときの、逃走手段として。"
116,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612","奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。
116,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612,"奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。
若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……!"
117,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613","捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ!
117,TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613,"捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ!
次も何かあったら、よろしく頼むぞ!
……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな!"
118,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614","また3人で、難問を解決したいね!
118,TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614,"また3人で、難問を解決したいね!
願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ううん、またいつか!"
119,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500","「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
じゃあね、Player……ううん、またいつか!"
119,TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500,"「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
120,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
120,TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
121,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502","条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、
121,TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01 1 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01 一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。 一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。
3 2 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02 2 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02 チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。 チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。
4 3 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03 3 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03 ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。 ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。
5 4 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04 4 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04 ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。 ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。
6 5 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05 5 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05 セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」を届けよう。 セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「」を届けよう。
7 6 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06 6 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06 ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
8 7 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07 7 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07 ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。 ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。
9 8 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08 8 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08 ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。 ※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。 ※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09 9 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_10 10 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_11 11 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_12 12 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_13 13 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_14 14 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_15 15 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_16 16 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_17 17 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_18 18 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_19 19 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_20 20 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_21 21 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_22 22 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23 23 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00 24 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す 聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す
26 25 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01 25 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01 唄う裂谷の西でチャネネと合流 唄う裂谷の西でチャネネと合流
27 26 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02 26 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02 ウィルトウェークと話す ウィルトウェークと話す
28 27 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03 27 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
29 28 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04 28 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001708,0)/>を渡す レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
30 29 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05 29 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を納品</If> を製作
31 30 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06 30 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06 レヴナンツトールのウィルトウェークと話す レヴナンツトールのウィルトウェークと話す
32 31 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07 31 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07
33 32 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08 32 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08
34 33 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_09 33 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_09
35 34 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10 34 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10
36 35 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_11 35 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_11
37 36 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_12 36 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_12
38 37 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_13 37 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_13
39 38 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_14 38 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_14
40 39 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_15 39 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_15
41 40 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_16 40 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_16
42 41 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_17 41 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_17
43 42 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_18 42 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_18
44 43 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_19 43 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_19
45 44 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_20 44 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_20
46 45 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_21 45 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_21
47 46 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_22 46 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_22
48 47 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23 47 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23
49 48 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000 48 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000 いよいよ、捜査も大詰めだ! ララフェル族のならず者の供述で、 事件の全貌が明らかになってきたぞ! いよいよ、捜査も大詰めだ! ララフェル族のならず者の供述で、 事件の全貌が明らかになってきたぞ!
50 49 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001 49 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001 首謀者は、たったひとりの錬金術師……。 犯罪集団と思われていたが、 共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。 首謀者は、たったひとりの錬金術師……。 犯罪集団と思われていたが、 共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。
51 50 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002 50 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002 ……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ! 近東はサベネア島の出身で、 外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。 ……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ! 近東はサベネア島の出身で、 外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。
52 51 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003 51 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。
53 52 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010 52 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。
54 53 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020 53 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020 冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。 たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体…… 「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。 冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。 たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体…… 「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。
55 54 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030 54 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030 ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、 我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、 多くの知見を得ることができた……。 ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、 我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、 多くの知見を得ることができた……。
56 55 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40 55 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40 だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、 不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……! この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。 だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、 不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……! この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。
57 56 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060 56 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060 ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。 古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた…… という、記録があることを教えてくれたよ! ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。 古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた…… という、記録があることを教えてくれたよ!
58 57 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070 57 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070 ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの? 古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!? ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの? 古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、 彼女もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?
59 58 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080 58 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080 「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。 共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……! 若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ! 「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。 共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……! 若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ!
60 59 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081 59 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081 ……これで、すべてがつながったよ! 古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。 人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。 ……これで、すべてがつながったよ! 古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。 人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。
61 60 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082 60 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082 例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。 遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。 実験は失敗し、男性は命を落とした……。 例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。 遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。 実験は失敗し、男性は命を落とした……。
62 61 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083 61 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083 言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」…… 彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ! 言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」…… 彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ!
63 62 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084 62 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084 ……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ! 銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。 身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ! ……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ! 銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。 身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ!
64 63 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090 63 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090 銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。 突入をかけるぞ! 銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。 突入をかけるぞ!
65 64 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095 64 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095 来たな! ついにワーウードを追いつめたぞ! 来たな! ついにワーウードを追いつめたぞ!
66 65 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110 65 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110 みんな、集まったね! ワーウードをとっ捕まえるよ! みんな、集まったね! ワーウードをとっ捕まえるよ!
67 66 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111 66 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111 アジトはこの奥だ。 さあ、いくぞ……突入ッ! アジトはこの奥だ。 さあ、いくぞ……突入ッ!
68 67 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112 67 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112 ワーウード、確保! やったね、これで事件は解決だ! ワーウード、確保! やったね、これで事件は解決だ!
69 68 TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113 68 TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113 フッ……ぬか喜びだ…… 俗人ども……。 フッ……ぬか喜びだ…… 俗人ども……。
70 69 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114 69 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114 やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。 抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……? いずれにせよ、尋問次第だな。 やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。 抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……? いずれにせよ、尋問次第だな。
71 70 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115 70 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々も、一旦戻るとしよう。 さて、Player。 我々も、一旦戻るとしよう。
72 71 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130 71 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130 ワーウードの尋問が始まったぞ。 だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている! 治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。 ワーウードの尋問が始まったぞ。 だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている! 治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。
73 72 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131 72 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131 もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。 その時点で、容疑者はかなり絞られる。 たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ! もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。 その時点で、容疑者はかなり絞られる。 たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ!
74 73 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132 73 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132 ……心配するな、君らにはアリバイがある! 要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか? ……心配するな、君らにはアリバイがある! 要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?
75 74 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133 74 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133 確保した際、奴は、 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。 確保した際、奴は、 「」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。
76 75 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140 75 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140 あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか? あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?
77 76 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141 76 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141 確保した際、奴は、 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。 確保した際、奴は、 「」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。
78 77 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160 77 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160 なんの用だ、我が助手よ? ……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと? 錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。 なんの用だ、我が助手よ? ……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと? 錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。
79 78 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161 78 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161 なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。 ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か…… いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機! なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。 ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か…… いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機!
80 79 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162 79 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162 奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。 つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。 ……そう、それを証明すればいいのだ! 奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。 つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。 ……そう、それを証明すればいいのだ!
81 80 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163 80 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163 錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。 そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、 エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。 錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。 そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、 エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。
82 81 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164 81 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164 もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。 ……これまでのところは、な。 もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。 ……これまでのところは、な。
83 82 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165 82 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165 だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。 たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、 私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ! だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。 たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、 私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ!
84 83 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166 83 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166 私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい! 私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!
85 84 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170 84 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170 私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい! 私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!
86 85 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190 85 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190 ……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。 その「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」とやらを見せてくれ。 あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう? ……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。 その「」とやらを見せてくれ。 あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう?
87 86 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200 86 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200 ……ふむ、これがその試薬か。 製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、 別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。 ……ふむ、これがその試薬か。 製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、 別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。
88 87 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201 87 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、事件解決に最後の力を貸してくれ。 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」の製作を依頼したい! 製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ! Player、事件解決に最後の力を貸してくれ。 「」の製作を依頼したい! 製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ!
89 88 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000 88 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
90 89 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220 89 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220 有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、 冒険者ギルド本部から特使が招かれた。 審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。 有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、 冒険者ギルド本部から特使が招かれた。 審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。
91 90 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221 90 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221 証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。 あとは「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」さえ用意できれば、 審理を開始できるぞ! 証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。 あとは「」さえ用意できれば、 審理を開始できるぞ!
92 91 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500 91 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500 では、始めようか。 ……ウィルトウェーク、告発の弁を。 では、始めようか。 ……ウィルトウェーク、告発の弁を。
93 92 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501 92 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501 ……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、 恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。 魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠! ……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、 恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。 魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠!
94 93 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502 93 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502 だが、この者は、 みずからが錬金術師であることを否認しているが? だが、この者は、 みずからが錬金術師であることを否認しているが?
95 94 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503 94 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503 それが偽りであることを、これから証明します! それが偽りであることを、これから証明します!
96 95 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504 95 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504 これは、ワーウードが所持していた魔道書。 これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、 ごくごく少数の錬金術師にかぎられます! これは、ワーウードが所持していた魔道書。 これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、 ごくごく少数の錬金術師にかぎられます!
97 96 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505 96 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505 ……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、 この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、 動かぬ証拠になるというわけか。 ……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、 この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、 動かぬ証拠になるというわけか。
98 97 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506 97 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506 魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、 製作者のエーテル特性が反映されます。 ……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。 魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、 製作者のエーテル特性が反映されます。 ……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。
99 98 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507 98 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507 それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、 エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。 それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、 エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。
100 99 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508 99 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508 ほう……? ほう……?
101 100 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509 100 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509 こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの。 このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、 エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼! こちらは、Playerどの。 このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、 エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼!
102 101 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510 101 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510 この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。 この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。
103 102 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510 102 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510 一方こちらは、この方の製作された魔道書。 一方こちらは、この方の製作された魔道書。
104 103 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511 103 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511 ……なるほど、製作者と同じ色だ。 この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると? ……なるほど、製作者と同じ色だ。 この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると?
105 104 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512 104 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512 次に、この者……ワーウードと、 彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。 次に、この者……ワーウードと、 彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。
106 105 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513 105 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513 おお…… その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな! おお…… その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな!
107 106 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514 106 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514 決したな……。 この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード! ワーウード、抗弁はあるか? 決したな……。 この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード! ワーウード、抗弁はあるか?
108 107 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515 107 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515 護送のときから、ずっとあの調子なんだ。 文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。 護送のときから、ずっとあの調子なんだ。 文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。
109 108 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516 108 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516 ウィルトウェーク、追って! あっちが本物のワーウードだよ! ウィルトウェーク、追って! あっちが本物のワーウードだよ!
110 109 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517 109 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517 ど、どういうことだ!? ど、どういうことだ!?
111 110 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518 110 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518 あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ! 護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ! あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ! 護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ!
112 111 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519 111 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ! 謝礼を弾まないとな! Player、助かったぞ! 謝礼を弾まないとな!
113 112 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600 112 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! 最後は、どうなることかと思ったよ! Player、おつかれさま! 最後は、どうなることかと思ったよ!
114 113 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610 113 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、 君は気づいていたのか? Player、おつかれさま! あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、 君は気づいていたのか?
115 114 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611 114 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611 ホント、危なかったよ……。 魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。 若い「クローン」がいても、おかしくないよね。 ホント、危なかったよ……。 魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。 若い「クローン」がいても、おかしくないよね。
116 115 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612 115 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612 おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。 ……もしものときの、逃走手段として。 おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。 ……もしものときの、逃走手段として。
117 116 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612 116 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612 奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。 若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……! 奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。 若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……!
118 117 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613 117 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613 捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ! 次も何かあったら、よろしく頼むぞ! ……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな! 捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ! 次も何かあったら、よろしく頼むぞ! ……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな!
119 118 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614 118 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614 また3人で、難問を解決したいね! 願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。 じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ううん、またいつか! また3人で、難問を解決したいね! 願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。 じゃあね、Player……ううん、またいつか!
120 119 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500 119 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500 「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
121 120 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501 120 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
122 121 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502 121 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502 条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
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0,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01,"前回までの冒険録:
甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。
            * * *
ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02","ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03","ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04","ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。"
6,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06","ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。
2,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02,ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03,ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。
4,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04,ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05,ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。
6,TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06,"ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。
※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00","ブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01","ハ・ナンザに報告"
26,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02","眼鏡岩付近のブランシュティルと話す"
27,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
28,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04","ブランシュティルと話す"
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48,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者だったかい?
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24,TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00,ブランシュティルと話す
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26,TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02,眼鏡岩付近のブランシュティルと話す
27,TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
28,TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04,ブランシュティルと話す
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48,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000,"よう、Player、達者だったかい?
あんたに、頼みたいことがあってね……。
実は、ブランシュティルのことなんだ。"
49,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001","勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、
49,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001,"勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、
ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。"
50,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002","そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、
50,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002,"そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、
あろうことか……自分で作った甲冑を着て、
魔物と戦いに行こうとしているのさ。"
51,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003","あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。
51,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003,"あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。
危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。"
52,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004","だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。
52,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004,"だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。
すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
53,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010","すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
53,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010,"すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
54,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020","ふん、貴様か……。
54,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020,"ふん、貴様か……。
どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。
……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。"
55,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021","これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。
55,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021,"これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。
準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
56,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022","止めてくれるな好敵手よ……。
56,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022,"止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
57,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025","止めてくれるな好敵手よ……。
57,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025,"止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
58,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030","……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。
58,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030,"……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。
ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。"
59,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031","あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。
59,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031,"あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。
その実力を見込んで頼みたい。"
60,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
60,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032,"「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
61,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
61,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035,"「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
62,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038","準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
62,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038,"準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
63,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040","……ケガはないかい?
63,TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040,"……ケガはないかい?
たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、
ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。"
64,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041","でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。
64,TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041,"でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。
今度、防具を頼んでみようかな……。
それじゃあ、気をつけて。"
65,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042","……し、死ぬかと……思った。
65,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042,"……し、死ぬかと……思った。
我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて……
全くもって……戦うことが……できなかった……。"
66,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043","そして……あの恐るべし魔物……ラット!
66,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043,"そして……あの恐るべし魔物……ラット!
寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な!"
67,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044","しかし……死を目前にした我は、開眼した……!
67,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044,"しかし……死を目前にした我は、開眼した……!
我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。
よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう!"
68,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045","……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ?
68,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045,"……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ?
まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。"
69,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050","ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、
69,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050,"ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、
ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。"
70,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060","……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。
70,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060,"……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。
でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。
そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。"
71,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061","尻拭いをさせるようで悪いが……
71,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061,"尻拭いをさせるようで悪いが……
しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか?
……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。"
72,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
72,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062,"人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
73,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
73,TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065,"人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
74,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070","……貴様か、無様なところを見せてしまったな。
74,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070,"……貴様か、無様なところを見せてしまったな。
だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、
甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。"
75,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071","そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか?
貴様という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、つくづくお人好しなのだな……。
75,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071,"そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか?
貴様というは、つくづくお人好しなのだな……。
……よかろう、だが、貴様に出番はない。"
76,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072","我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。
76,TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072,"我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。
今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ!
迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。"
77,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001","「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
77,TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001,"「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。"
78,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002","今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
78,TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002,"今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
79,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
79,TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
80,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
80,TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
81,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012","レヴナンツトールにいる、
81,TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。             * * * ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
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0 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
1 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。             * * * ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3 2 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02 2 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02 ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。 ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4 3 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03 3 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03 ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。 ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。
5 4 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04 4 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04 ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。 ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
6 5 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05 ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。 ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。
7 6 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06 ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。 ※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。 ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。 ※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_07
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23 22 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00 24 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
26 25 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01 25 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01 ハ・ナンザに報告 ハ・ナンザに報告
27 26 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02 26 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02 眼鏡岩付近のブランシュティルと話す 眼鏡岩付近のブランシュティルと話す
28 27 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03 27 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
29 28 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04 28 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04 ブランシュティルと話す ブランシュティルと話す
30 29 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_05 29 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_06 30 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_06
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49 48 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000 48 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者だったかい? あんたに、頼みたいことがあってね……。 実は、ブランシュティルのことなんだ。 よう、Player、達者だったかい? あんたに、頼みたいことがあってね……。 実は、ブランシュティルのことなんだ。
50 49 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001 49 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001 勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、 ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。 勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、 ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。
51 50 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002 50 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002 そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、 あろうことか……自分で作った甲冑を着て、 魔物と戦いに行こうとしているのさ。 そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、 あろうことか……自分で作った甲冑を着て、 魔物と戦いに行こうとしているのさ。
52 51 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003 51 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003 あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。 危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。 あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。 危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。
53 52 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004 52 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004 だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。 すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか? だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。 すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?
54 53 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010 53 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010 すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか? すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?
55 54 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020 54 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020 ふん、貴様か……。 どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。 ……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。 ふん、貴様か……。 どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。 ……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。
56 55 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021 55 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021 これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし! これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!
57 56 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022 56 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな! 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!
58 57 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025 57 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな! 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!
59 58 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030 58 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030 ……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。 ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。 ……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。 ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。
60 59 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031 59 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031 あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。 その実力を見込んで頼みたい。 あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。 その実力を見込んで頼みたい。
61 60 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032 60 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。
62 61 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035 61 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。
63 62 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038 62 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし! 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!
64 63 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040 63 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040 ……ケガはないかい? たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、 ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。 ……ケガはないかい? たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、 ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。
65 64 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041 64 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041 でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。 今度、防具を頼んでみようかな……。 それじゃあ、気をつけて。 でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。 今度、防具を頼んでみようかな……。 それじゃあ、気をつけて。
66 65 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042 65 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042 ……し、死ぬかと……思った。 我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて…… 全くもって……戦うことが……できなかった……。 ……し、死ぬかと……思った。 我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて…… 全くもって……戦うことが……できなかった……。
67 66 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043 66 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043 そして……あの恐るべし魔物……ラット! 寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な! そして……あの恐るべし魔物……ラット! 寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な!
68 67 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044 67 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044 しかし……死を目前にした我は、開眼した……! 我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。 よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう! しかし……死を目前にした我は、開眼した……! 我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。 よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう!
69 68 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045 68 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045 ……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ? まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。 ……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ? まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。
70 69 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050 69 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050 ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、 ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。 ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、 ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。
71 70 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060 70 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060 ……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。 でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。 そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。 ……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。 でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。 そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。
72 71 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061 71 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061 尻拭いをさせるようで悪いが…… しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか? ……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。 尻拭いをさせるようで悪いが…… しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか? ……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。
73 72 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062 72 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。
74 73 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065 73 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。
75 74 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070 74 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070 ……貴様か、無様なところを見せてしまったな。 だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、 甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。 ……貴様か、無様なところを見せてしまったな。 だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、 甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。
76 75 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071 75 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071 そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか? 貴様という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、つくづくお人好しなのだな……。 ……よかろう、だが、貴様に出番はない。 そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか? 貴様という女は、つくづくお人好しなのだな……。 ……よかろう、だが、貴様に出番はない。
77 76 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072 76 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072 我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。 今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ! 迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。 我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。 今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ! 迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。
78 77 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001 77 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。
79 78 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002 78 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
80 79 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010 79 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
81 80 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011 80 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
82 81 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012 81 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。"
1,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01","ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02","ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03","ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04","ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具は<Sheet(Item,10756,0)/>のようだ。「<Sheet(Item,10756,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05","<Sheet(Item,10756,0)/>をベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。
0,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00,甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。
1,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01,ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
2,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02,ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。
3,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03,ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04,ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭「ベナテール」に納品しよう。
5,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05,"ベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。
※甲冑師のレベルが55以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07",""
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20,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01","革細工師ギルドのゲヴァに相談"
26,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02","木工師ギルドのベアティヌに相談"
27,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
28,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10756,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(Item,10756,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_07",""
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34,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000","いいところに来たな、我が好敵手よ。
6,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06,
7,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_09,
10,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_13,
14,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_14,
15,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_15,
16,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_16,
17,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_17,
18,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_18,
19,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00,ベナテールと話す
25,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01,革細工師ギルドのゲヴァに相談
26,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02,木工師ギルドのベアティヌに相談
27,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
28,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04,を製作
29,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_07,
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35,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_19,
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45,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000,"いいところに来たな、我が好敵手よ。
恥を忍んで言う…………。
……貴様に折り入って助力を頼みたい。"
49,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001","先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。
49,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001,"先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。
客の立場に立つ甲冑師を目指す我だが……
その注文があまりに想定外で、正直参っておる。"
50,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002","まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
50,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002,"まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
注文の詳細を聞いてみてくれ。
今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。"
51,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005","まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
51,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005,"まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
注文の詳細を聞いてみてくれ。
今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。"
52,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010","……君が、あの甲冑師さんの助手かい?"
53,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011","そうだ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という。
52,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010,……君が、あの甲冑師さんの助手かい?
53,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011,"そうだ……Playerという。
我が助手に、貴様らの要望を伝えるがいい。"
54,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012","……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。
54,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012,"……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。
その前に、仲間の防具を整えたくてさ。
ウチの格闘士、ササピクの頭用の防具なんだけど……。"
55,"TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013","オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。
55,TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013,"オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。
動きが鈍っちまうからな~。"
56,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014","彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。
56,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014,"彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。
だから、被っていることを忘れるくらい、
とにかく軽くて頑丈な、頭用の防具をお願いしたいんだよ。"
57,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015","いったい、どうしろと言うのだ!
57,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015,"いったい、どうしろと言うのだ!
無理難題にもほどがある。"
58,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016","あんた、客の立場に立つとか言ってなかった?
58,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016,"あんた、客の立場に立つとか言ってなかった?
それなのに、もう泣き言かい。"
59,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019","くっ、ハ・ナンザ……。
59,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019,"くっ、ハ・ナンザ……。
貴様、何をしにきたというのだ?
……冷やかしなら、今すぐこの場を去れ。"
62,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020","無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。
もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
62,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020,"無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。
もっとも、Playerなら、
この大変な仕事でもやってくれるだろうがね。"
63,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021","軽くて頑丈な防具といえば、
63,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021,"軽くて頑丈な防具といえば、
「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?"
64,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022","ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。
64,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022,"ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。
好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……。
……ここは、任せたぞ。"
65,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023","あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね?
65,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023,"あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね?
まぁ、手本を見せてやっとくれよ。"
66,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024","どうやら、話はついたみたいだね。
66,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024,"どうやら、話はついたみたいだね。
君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。"
67,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025","好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。"
68,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030","どうやら、話はついたみたいだね。
67,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025,好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。
68,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030,"どうやら、話はついたみたいだね。
君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。"
69,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033","軽くて頑丈な防具といえば、
69,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033,"軽くて頑丈な防具といえば、
「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?"
70,"TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040","……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。
70,TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040,"……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。
アタシは、徹底して無駄を省くようにしているよ。
命をいただいて得た革材を、無駄なく使うためにね。"
72,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041","金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
72,TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041,"金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか……
今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。"
73,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042","……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。
73,TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042,"……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。
だったら、「ゲヴァパターン」を思い出してみな。
あれは、一切の無駄を省くための技法だ。"
74,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043","金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
74,TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043,"金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか……
今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。"
75,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060","なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
75,TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060,"なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、
最も適したものを選ぶことが重要です。"
76,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061","きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。
76,TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061,"きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。
軽量化しても強度を保つ木材……
いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。"
77,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062","なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。
77,TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062,"なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。
先生、ビックリしました。"
78,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063","なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
78,TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063,"なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、
最も適したものを選ぶことが重要です。"
79,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064","きっと、そこは甲冑も同じでしょう……
79,TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064,"きっと、そこは甲冑も同じでしょう……
軽量化しても強度を保つ木材……
いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。"
80,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080","どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、
80,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080,"どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、
少しは、参考になったかい?"
81,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081","……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。
81,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081,"……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。
金属兜から、徹底的に無駄を排除していくとすれば……
マスクを作るしかないだろうね。"
82,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082","素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。
つまり、作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ!
82,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082,"素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。
つまり、作るべきは「」だ!
完成したら「ベナテール」に届けてやりな!"
83,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087","作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ!
83,TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087,"作るべきは「」だ!
完成したら「ベナテール」に届けてやりな!"
84,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100","やあ、待ちかねていたよ。
84,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100,"やあ、待ちかねていたよ。
ササピク向けの格闘士の頭用の防具、完成したんだね?"
85,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101","まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……?
85,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101,"まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……?
……どれ、我に見せてみろ。"
86,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102","そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな!
86,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102,"そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな!
薄く加工しながらも、形状を工夫することで剛性を保っている!
あの無理難題を、こうも見事にこなすとは……!!"
87,"TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103","やるもんだね~!
87,TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103,"やるもんだね~!
付けてることを忘れちまいそうなくらい軽いぜ~!"
88,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104","本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
88,TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104,"本当にありがとう、Playerさん。
これでササピクも防具を着けてくれて、僕も安心できるよ……。
また、お願いしたいね。"
89,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105","う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、
89,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105,"う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、
実現不能に思えた客の要望を、すべて満たすとはな。
……我は視野が狭く、狭量であったということか。"
90,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01 ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02 str ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。
4 0 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03 甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。 ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04 ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。 ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02 5 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05 ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。 をベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。 ※甲冑師のレベルが55以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03 ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
4 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04 ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具は<Sheet(Item,10756,0)/>のようだ。「<Sheet(Item,10756,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
5 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05 <Sheet(Item,10756,0)/>をベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。 ※甲冑師のレベルが55以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00 24 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00 ベナテールと話す ベナテールと話す
26 25 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01 25 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01 革細工師ギルドのゲヴァに相談 革細工師ギルドのゲヴァに相談
27 26 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02 26 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02 木工師ギルドのベアティヌに相談 木工師ギルドのベアティヌに相談
28 27 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03 27 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
29 28 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04 28 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10756,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(Item,10756,0)/>を納品</If> を製作
30 29 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05 29 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_06 30 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_07 31 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_08 32 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_09 33 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_10 34 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_11 35 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_12 36 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_13 37 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_14 38 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_15 39 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_16 40 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_17 41 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_18 42 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_19 43 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_20 44 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_21 45 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_22 46 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23 47 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000 いいところに来たな、我が好敵手よ。 恥を忍んで言う…………。 ……貴様に折り入って助力を頼みたい。 いいところに来たな、我が好敵手よ。 恥を忍んで言う…………。 ……貴様に折り入って助力を頼みたい。
50 49 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001 先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。 客の立場に立つ甲冑師を目指す我だが…… その注文があまりに想定外で、正直参っておる。 先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。 客の立場に立つ甲冑師を目指す我だが…… その注文があまりに想定外で、正直参っておる。
51 50 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002 50 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。
52 51 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005 51 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。
53 52 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010 52 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010 ……君が、あの甲冑師さんの助手かい? ……君が、あの甲冑師さんの助手かい?
54 53 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011 53 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011 そうだ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という。 我が助手に、貴様らの要望を伝えるがいい。 そうだ……Playerという。 我が助手に、貴様らの要望を伝えるがいい。
55 54 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012 54 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012 ……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。 その前に、仲間の防具を整えたくてさ。 ウチの格闘士、ササピクの頭用の防具なんだけど……。 ……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。 その前に、仲間の防具を整えたくてさ。 ウチの格闘士、ササピクの頭用の防具なんだけど……。
56 55 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013 55 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013 オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。 動きが鈍っちまうからな~。 オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。 動きが鈍っちまうからな~。
57 56 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014 56 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014 彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。 だから、被っていることを忘れるくらい、 とにかく軽くて頑丈な、頭用の防具をお願いしたいんだよ。 彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。 だから、被っていることを忘れるくらい、 とにかく軽くて頑丈な、頭用の防具をお願いしたいんだよ。
58 57 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015 57 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015 いったい、どうしろと言うのだ! 無理難題にもほどがある。 いったい、どうしろと言うのだ! 無理難題にもほどがある。
59 58 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016 58 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016 あんた、客の立場に立つとか言ってなかった? それなのに、もう泣き言かい。 あんた、客の立場に立つとか言ってなかった? それなのに、もう泣き言かい。
60 59 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017 59 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018 60 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019 61 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019 くっ、ハ・ナンザ……。 貴様、何をしにきたというのだ? ……冷やかしなら、今すぐこの場を去れ。 くっ、ハ・ナンザ……。 貴様、何をしにきたというのだ? ……冷やかしなら、今すぐこの場を去れ。
63 62 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020 62 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020 無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。 もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 この大変な仕事でもやってくれるだろうがね。 無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。 もっとも、Playerなら、 この大変な仕事でもやってくれるだろうがね。
64 63 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021 63 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい? 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?
65 64 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022 64 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022 ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……。 ……ここは、任せたぞ。 ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……。 ……ここは、任せたぞ。
66 65 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023 65 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023 あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね? まぁ、手本を見せてやっとくれよ。 あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね? まぁ、手本を見せてやっとくれよ。
67 66 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024 66 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。
68 67 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025 67 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。
69 68 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030 68 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。
70 69 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033 69 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい? 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?
71 70 TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035 70 TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040 71 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040 ……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。 アタシは、徹底して無駄を省くようにしているよ。 命をいただいて得た革材を、無駄なく使うためにね。 ……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。 アタシは、徹底して無駄を省くようにしているよ。 命をいただいて得た革材を、無駄なく使うためにね。
73 72 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041 72 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。
74 73 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042 73 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042 ……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。 だったら、「ゲヴァパターン」を思い出してみな。 あれは、一切の無駄を省くための技法だ。 ……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。 だったら、「ゲヴァパターン」を思い出してみな。 あれは、一切の無駄を省くための技法だ。
75 74 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043 74 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。
76 75 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060 75 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。
77 76 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061 76 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061 きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。 きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。
78 77 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062 77 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062 なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。 先生、ビックリしました。 なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。 先生、ビックリしました。
79 78 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063 78 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。
80 79 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064 79 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064 きっと、そこは甲冑も同じでしょう…… 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。 きっと、そこは甲冑も同じでしょう…… 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。
81 80 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080 80 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080 どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい? どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい?
82 81 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081 81 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081 ……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。 金属兜から、徹底的に無駄を排除していくとすれば…… マスクを作るしかないだろうね。 ……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。 金属兜から、徹底的に無駄を排除していくとすれば…… マスクを作るしかないだろうね。
83 82 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082 82 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082 素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。 つまり、作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな! 素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。 つまり、作るべきは「」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな!
84 83 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087 83 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087 作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな! 作るべきは「」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな!
85 84 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100 84 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100 やあ、待ちかねていたよ。 ササピク向けの格闘士の頭用の防具、完成したんだね? やあ、待ちかねていたよ。 ササピク向けの格闘士の頭用の防具、完成したんだね?
86 85 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101 85 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101 まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……? ……どれ、我に見せてみろ。 まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……? ……どれ、我に見せてみろ。
87 86 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102 86 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102 そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな! 薄く加工しながらも、形状を工夫することで剛性を保っている! あの無理難題を、こうも見事にこなすとは……!! そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな! 薄く加工しながらも、形状を工夫することで剛性を保っている! あの無理難題を、こうも見事にこなすとは……!!
88 87 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103 87 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103 やるもんだね~! 付けてることを忘れちまいそうなくらい軽いぜ~! やるもんだね~! 付けてることを忘れちまいそうなくらい軽いぜ~!
89 88 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104 88 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104 本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これでササピクも防具を着けてくれて、僕も安心できるよ……。 また、お願いしたいね。 本当にありがとう、Playerさん。 これでササピクも防具を着けてくれて、僕も安心できるよ……。 また、お願いしたいね。
90 89 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105 89 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105 う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、 実現不能に思えた客の要望を、すべて満たすとはな。 ……我は視野が狭く、狭量であったということか。 う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、 実現不能に思えた客の要望を、すべて満たすとはな。 ……我は視野が狭く、狭量であったということか。
91 90 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106 90 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107 91 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001 92 TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_002 93 TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。"
1,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01","ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02","ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03","ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。"
4,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04","レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑は<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう
0,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00,甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。
1,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01,ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
2,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02,ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。
3,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03,ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。
4,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04,レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05,ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
6,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06,"をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう
※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01","ハ・ナンザに相談"
26,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02","彫金師ギルドのセレンディピティーに相談"
27,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03","裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談"
28,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
29,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_08",""
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34,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_10",""
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48,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000","貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。
7,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07,
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16,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_16,
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21,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00,ベナテールと話す
25,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01,ハ・ナンザに相談
26,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02,彫金師ギルドのセレンディピティーに相談
27,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03,裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談
28,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04,甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
29,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05,を製作
30,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06,
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46,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM550_02040_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000,"貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。
あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。
我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。"
49,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001","だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ!
49,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001,"だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ!
言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。"
50,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
50,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002,"「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
51,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
51,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005,"「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
52,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、君を探してたんだ。
52,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010,"Playerさん、君を探してたんだ。
あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、
君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。"
53,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012","あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。
53,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012,"あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。
誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、
私、自信が出なくて戦えないの。"
55,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
55,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013,"……彼女は、オシャレにうるさくてね。
甲冑としての強度はもちろんのこと、
美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
56,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014,"前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
彼女の意見も聞きたいところだね。"
57,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
57,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015,"前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
彼女の意見も聞きたいところだね。"
58,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020","今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。"
59,"TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
58,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020,今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
59,TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030,"……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
61,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
61,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035,"……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
62,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
62,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031,"……彼女は、オシャレにうるさくてね。
甲冑としての強度はもちろんのこと、
美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
63,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040","……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。
63,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040,"……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。
この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
64,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
64,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041,"デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
65,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
65,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042,"……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
66,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043","……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気?
66,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043,"……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気?
この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
67,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
67,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044,"デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
68,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
68,TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045,"……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
69,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060","……オシャレで強度のある鎧ですか?
69,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060,"……オシャレで強度のある鎧ですか?
かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
70,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
70,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061,"ですが、繊細な装飾を施したとしても、
戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
71,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062","つまり、全面を飾るのではなく、
71,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062,"つまり、全面を飾るのではなく、
縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
72,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063","……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか?
72,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063,"……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか?
そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
73,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
73,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064,"ですが、繊細な装飾を施したとしても、
戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
74,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065","つまり、全面を飾るのではなく、
74,TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065,"つまり、全面を飾るのではなく、
縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
75,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080","どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、
75,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080,"どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、
少しは、参考になったかい?"
76,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081","……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。
76,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081,"……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。
そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして……
明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。"
77,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082","主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。
さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
77,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082,"主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。
さしずめ、「」だね!
できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
78,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087","さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
78,TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087,"さしずめ、「」だね!
できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
79,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100","やあ、待ちかねていたよ。
79,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100,"やあ、待ちかねていたよ。
バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧……
用意はできそうかい?"
80,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101","まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……?
80,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101,"まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……?
……どれ、我が精査してやろう。"
81,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102","シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ!
81,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102,"シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ!
「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している!
あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!!"
82,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103","うん、この艶やかな色……気に入ったわ!
82,TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103,"うん、この艶やかな色……気に入ったわ!
それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね!
……やるじゃない!"
83,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。
83,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104,"Playerさん、ありがとう。
強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。
これで、バルバレラの防具も整った……後は……。"
84,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105","なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。
84,TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105,"なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。
お前、また仲間の防具なんか整えてるのか……。"
85,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106","ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。
85,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106,"ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。
先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。"
86,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107","……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。
86,TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107,"……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。
仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ?
お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。"
87,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108","どん臭いだと……?
87,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108,"どん臭いだと……?
僕は、みんなを一生懸命に護っている!
そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか!"
88,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109","頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな!
88,TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109,"頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな!
命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ!
……もういい……俺は仲間を抜けるぞ!"
89,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110","勝手にしてくれ!
89,TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110,"勝手にしてくれ!
…………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。"
90,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111","……あのふたりは幼馴染なのよ。
90,TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111,"……あのふたりは幼馴染なのよ。
冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、
ずっと一緒だったのにね……。"
91,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112","……冒険者も、なにかと大変なものだな。"
92,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112","好敵手よ……。
91,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112,……冒険者も、なにかと大変なものだな。
92,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112,"好敵手よ……。
悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。"
93,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113","我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、
93,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113,"我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、
それを活かすことができなかった。
客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。"
94,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115","だが、我が最も教えを請わなければならない相手……
94,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114,(★未使用/削除予定★)
95,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115,"だが、我が最も教えを請わなければならない相手……
それは、ハ・ナンザなのだ。"
96,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115","ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、
96,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115,"ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、
さまざまな客の要望に応えている……。
我が学ぶべきことも、数多く知っているはずだ。"
97,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116","あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが……
97,TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116,"あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが……
しかし、我は変わらねばならぬのだ……。"
98,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
98,TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01 ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02 str ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。
4 0 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03 甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。 ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。
5 1 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04 ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。 レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02 5 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05 ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。 ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03 6 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06 ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。 をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう ※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04 レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
5 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05 ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑は<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
6 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,10721,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう ※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00 24 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00 ベナテールと話す ベナテールと話す
26 25 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01 25 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01 ハ・ナンザに相談 ハ・ナンザに相談
27 26 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02 26 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02 彫金師ギルドのセレンディピティーに相談 彫金師ギルドのセレンディピティーに相談
28 27 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03 27 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03 裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談 裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談
29 28 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04 28 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
30 29 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05 29 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を納品</If> を製作
31 30 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06 30 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_07 31 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_08 32 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_09 33 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_10 34 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_11 35 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_12 36 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_13 37 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_14 38 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_15 39 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_16 40 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_17 41 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_18 42 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_19 43 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_20 44 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_21 45 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_22 46 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_23 47 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000 貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。 あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。 我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。 貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。 あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。 我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。
50 49 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001 だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ! 言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。 だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ! 言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。
51 50 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002 50 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。
52 51 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005 51 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。
53 52 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010 52 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、君を探してたんだ。 あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、 君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。 Playerさん、君を探してたんだ。 あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、 君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。
54 53 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011 53 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012 54 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012 あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。 誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、 私、自信が出なくて戦えないの。 あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。 誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、 私、自信が出なくて戦えないの。
56 55 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013 55 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。
57 56 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014 56 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。
58 57 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015 57 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。
59 58 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020 58 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
60 59 TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025 59 TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030 60 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。
62 61 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035 61 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。
63 62 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031 62 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。
64 63 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040 63 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040 ……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。 この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。 ……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。 この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。
65 64 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041 64 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。
66 65 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042 65 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。
67 66 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043 66 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043 ……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気? この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。 ……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気? この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。
68 67 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044 67 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。
69 68 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045 68 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。
70 69 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060 69 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060 ……オシャレで強度のある鎧ですか? かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。 ……オシャレで強度のある鎧ですか? かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。
71 70 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061 70 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。
72 71 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062 71 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062 つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか? つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?
73 72 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063 72 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063 ……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか? そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。 ……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか? そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。
74 73 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064 73 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。
75 74 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065 74 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065 つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか? つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?
76 75 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080 75 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080 どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい? どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい?
77 76 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081 76 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081 ……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。 そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして…… 明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。 ……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。 そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして…… 明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。
78 77 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082 77 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082 主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。 さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ! 主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。 さしずめ、「」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!
79 78 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087 78 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087 さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ! さしずめ、「」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!
80 79 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100 79 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100 やあ、待ちかねていたよ。 バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧…… 用意はできそうかい? やあ、待ちかねていたよ。 バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧…… 用意はできそうかい?
81 80 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101 80 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101 まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……? ……どれ、我が精査してやろう。 まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……? ……どれ、我が精査してやろう。
82 81 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102 81 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102 シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ! 「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している! あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!! シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ! 「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している! あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!!
83 82 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103 82 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103 うん、この艶やかな色……気に入ったわ! それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね! ……やるじゃない! うん、この艶やかな色……気に入ったわ! それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね! ……やるじゃない!
84 83 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104 83 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。 強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。 これで、バルバレラの防具も整った……後は……。 Playerさん、ありがとう。 強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。 これで、バルバレラの防具も整った……後は……。
85 84 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105 84 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105 なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。 お前、また仲間の防具なんか整えてるのか……。 なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。 お前、また仲間の防具なんか整えてるのか……。
86 85 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106 85 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106 ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。 先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。 ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。 先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。
87 86 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107 86 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107 ……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。 仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ? お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。 ……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。 仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ? お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。
88 87 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108 87 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108 どん臭いだと……? 僕は、みんなを一生懸命に護っている! そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか! どん臭いだと……? 僕は、みんなを一生懸命に護っている! そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか!
89 88 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109 88 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109 頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな! 命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ! ……もういい……俺は仲間を抜けるぞ! 頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな! 命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ! ……もういい……俺は仲間を抜けるぞ!
90 89 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110 89 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110 勝手にしてくれ! …………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。 勝手にしてくれ! …………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。
91 90 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111 90 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111 ……あのふたりは幼馴染なのよ。 冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、 ずっと一緒だったのにね……。 ……あのふたりは幼馴染なのよ。 冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、 ずっと一緒だったのにね……。
92 91 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112 91 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112 ……冒険者も、なにかと大変なものだな。 ……冒険者も、なにかと大変なものだな。
93 92 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112 92 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112 好敵手よ……。 悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。 好敵手よ……。 悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。
94 93 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113 93 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113 我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、 それを活かすことができなかった。 客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。 我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、 それを活かすことができなかった。 客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。
95 94 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114 94 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
96 95 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115 95 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115 だが、我が最も教えを請わなければならない相手…… それは、ハ・ナンザなのだ。 だが、我が最も教えを請わなければならない相手…… それは、ハ・ナンザなのだ。
97 96 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115 96 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115 ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、 さまざまな客の要望に応えている……。 我が学ぶべきことも、数多く知っているはずだ。 ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、 さまざまな客の要望に応えている……。 我が学ぶべきことも、数多く知っているはずだ。
98 97 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116 97 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116 あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが…… しかし、我は変わらねばならぬのだ……。 あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが…… しかし、我は変わらねばならぬのだ……。
99 98 TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001 98 TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002 99 TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01","ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02","ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03","ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。"
4,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04","戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05","ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。
0,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00,甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01,ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
2,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02,ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。
3,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03,ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。
4,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04,戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05,ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。
6,TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06,"をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。
※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01","大審門のワンマガと話す"
26,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02","戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする"
27,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03","大審門のワンマガに報告"
28,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If>"
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48,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000,"好敵手よ、聞いてくれ。
あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。
「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。"
49,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
49,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001,"我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
50,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
50,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005,"「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
51,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010","……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
51,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010,"……やあ、Playerさん。
先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。
実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。"
52,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011","こうなったら、先に盾を用意して、
52,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011,"こうなったら、先に盾を用意して、
それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。
君には、その盾を作ってほしいんだよ。"
53,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013","……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。
53,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013,"……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。
ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。
悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?"
55,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
55,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014,"「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
56,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
56,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015,"「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
57,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
57,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030,"我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
58,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040","通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~!
58,TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040,"通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~!
心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、
ひと目会いたいだけだってのによ~!"
61,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041","……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。
61,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041,"……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。
なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……?
そりゃ、教えてやってもいいが……"
62,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043","その前に、あんた俺の代わりに、
62,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043,"その前に、あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
64,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044","俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、
64,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044,"俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、
ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。
それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。"
65,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047","あんた俺の代わりに、
65,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047,"あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
66,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070","おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。
66,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070,"おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。
俺は、こう見えて信心深いんだ。
……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。"
67,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071","さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。
67,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071,"さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。
剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、
いずれにせよ、軽いに越したことはない。"
68,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071","俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。
68,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071,"俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。
軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。
……それじゃ、あいつらによろしくな。"
69,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
69,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080,"ああ、Playerさん。
剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?"
71,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081","ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。
71,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081,"ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。
好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!"
72,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082","なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!?
72,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082,"なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!?
一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ!
さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!"
73,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
73,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083,"ありがとう、Playerさん。
この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!"
74,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084","よし、募集してきたよ。
74,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084,"よし、募集してきたよ。
きっと、すぐに誰か来るはず……。"
75,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085","……なんで、君が来るんだよ?
75,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085,"……なんで、君が来るんだよ?
自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。"
76,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086","俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ……
76,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086,"俺は、タダで「」がもらえるから来ただけだ……
お前が募集主だなんて知らなかった。
だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。"
77,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087","なんでそうなるんだ……
77,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087,"なんでそうなるんだ……
僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?"
78,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088","そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、
78,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088,"そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、
何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。
……お前のことが心配だったからな。"
79,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089","今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。
79,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089,"今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。
貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。
でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!"
80,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090","お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして……
80,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090,"お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして……
自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!"
81,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091","ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。
81,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091,"ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。
でも、僕だって君が心配なんだ!
先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。"
82,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093","……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。
82,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093,"……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。
ベナテール、虫のいい話かもしれないが……
俺を仲間に戻してほしい。"
84,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094","もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない!
84,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094,"もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない!
僕も、自分の防具を考えるようにするから、
報酬の盾を受け取ってくれるかい?"
85,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000","ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!"
86,"TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095","ベナテールったらよ~。
85,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000,ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!
86,TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095,"ベナテールったらよ~。
ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、
ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?"
87,"TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096","ホント、バレバレよ!
87,TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096,"ホント、バレバレよ!
ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、
応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!"
88,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097","うむ、仲間とは……実に、いいものだな!
88,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097,"うむ、仲間とは……実に、いいものだな!
よし、ここは我が心機一転!
無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!"
89,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098","幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。
89,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098,"幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。
実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。"
90,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099","ええっ、本当かい……?!
90,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099,"ええっ、本当かい……?!
それなら、僕たちの問題はすべて解決する。"
91,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100","ああ、本当にありがたい話だぜ。
91,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100,"ああ、本当にありがたい話だぜ。
俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?"
92,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101","頑丈で軽い甲冑だな?
92,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101,"頑丈で軽い甲冑だな?
……よかろう、我に任せるがいい!"
93,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102","こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな!
93,TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102,"こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな!
無料でくれるなんて、大感謝だ!"
94,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001","僕も、新しい衣は久々だよ……。
94,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001,"僕も、新しい衣は久々だよ……。
至れりつくせりだね……本当にありがとう!"
95,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002","……なあに、お安い御用だ。
95,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002,"……なあに、お安い御用だ。
我は、客の立場に立った甲冑師だからな!"
96,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003","よし、準備万端だね。
96,TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003,"よし、準備万端だね。
それじゃあ、魔物討伐に出発だ!"
97,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103","ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ……
97,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103,"ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ……
我はもう、以前の我ではない。
お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!"
98,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103","そう、言うなれば……
98,TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103,"そう、言うなれば……
新生ブランシュティルが誕生したのだ!"
99,"TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
99,TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01 ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02 str ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00 3 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03 甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。 ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。
5 1 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01 4 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04 ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。 戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02 5 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05 ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。 ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾はのようだ。「」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03 6 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06 ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。 をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。 ※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04 戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。
5 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05 ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。
6 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。 ※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_12
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18 17 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_17
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23 22 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00 24 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00 ベナテールと話す ベナテールと話す
26 25 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01 25 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01 大審門のワンマガと話す 大審門のワンマガと話す
27 26 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02 26 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02 戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする 戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする
28 27 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03 27 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03 大審門のワンマガに報告 大審門のワンマガに報告
29 28 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04 28 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If> を製作
30 29 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_05 29 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_06 30 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_07 31 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_08 32 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_09 33 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_10 34 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_12 36 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_13 37 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_13
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40 39 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_15 39 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_16 40 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_17 41 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_18 42 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_19 43 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_20 44 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_21 45 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_22 46 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_23 47 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000 好敵手よ、聞いてくれ。 あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。 好敵手よ、聞いてくれ。 あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
50 49 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
51 50 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005 50 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
52 51 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010 51 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010 ……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。 実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。 ……やあ、Playerさん。 先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。 実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。
53 52 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011 52 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011 こうなったら、先に盾を用意して、 それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。 君には、その盾を作ってほしいんだよ。 こうなったら、先に盾を用意して、 それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。 君には、その盾を作ってほしいんだよ。
54 53 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012 53 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013 54 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013 ……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。 ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。 悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな? ……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。 ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。 悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?
56 55 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014 55 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
57 56 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015 56 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
58 57 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030 57 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
59 58 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020 58 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025 59 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040 60 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040 通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~! 心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、 ひと目会いたいだけだってのによ~! 通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~! 心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、 ひと目会いたいだけだってのによ~!
62 61 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041 61 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041 ……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。 なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……? そりゃ、教えてやってもいいが…… ……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。 なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……? そりゃ、教えてやってもいいが……
63 62 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042 62 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043 63 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043 その前に、あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか? その前に、あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
65 64 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044 64 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044 俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、 ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。 それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。 俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、 ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。 それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。
66 65 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047 65 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047 あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか? あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
67 66 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070 66 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070 おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。 俺は、こう見えて信心深いんだ。 ……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。 おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。 俺は、こう見えて信心深いんだ。 ……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。
68 67 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071 67 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071 さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。 剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、 いずれにせよ、軽いに越したことはない。 さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。 剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、 いずれにせよ、軽いに越したことはない。
69 68 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071 68 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071 俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。 軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。 ……それじゃ、あいつらによろしくな。 俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。 軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。 ……それじゃ、あいつらによろしくな。
70 69 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072 69 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080 70 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい? ああ、Playerさん。 剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?
72 71 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081 71 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081 ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。 好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか! ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。 好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!
73 72 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082 72 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082 なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!? 一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ! さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!! なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!? 一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ! さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!
74 73 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083 73 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ! ありがとう、Playerさん。 この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!
75 74 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084 74 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084 よし、募集してきたよ。 きっと、すぐに誰か来るはず……。 よし、募集してきたよ。 きっと、すぐに誰か来るはず……。
76 75 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085 75 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085 ……なんで、君が来るんだよ? 自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。 ……なんで、君が来るんだよ? 自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。
77 76 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086 76 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086 俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ…… お前が募集主だなんて知らなかった。 だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。 俺は、タダで「」がもらえるから来ただけだ…… お前が募集主だなんて知らなかった。 だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。
78 77 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087 77 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087 なんでそうなるんだ…… 僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!? なんでそうなるんだ…… 僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?
79 78 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088 78 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088 そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、 何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。 ……お前のことが心配だったからな。 そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、 何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。 ……お前のことが心配だったからな。
80 79 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089 79 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089 今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。 貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。 でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ! 今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。 貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。 でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!
81 80 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090 80 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090 お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして…… 自分の命のことは、何も考えていないじゃないか! お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして…… 自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!
82 81 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091 81 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091 ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。 でも、僕だって君が心配なんだ! 先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。 ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。 でも、僕だって君が心配なんだ! 先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。
83 82 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092 82 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093 83 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093 ……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。 ベナテール、虫のいい話かもしれないが…… 俺を仲間に戻してほしい。 ……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。 ベナテール、虫のいい話かもしれないが…… 俺を仲間に戻してほしい。
85 84 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094 84 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094 もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない! 僕も、自分の防具を考えるようにするから、 報酬の盾を受け取ってくれるかい? もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない! 僕も、自分の防具を考えるようにするから、 報酬の盾を受け取ってくれるかい?
86 85 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000 85 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000 ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……! ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!
87 86 TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095 86 TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095 ベナテールったらよ~。 ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、 ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~? ベナテールったらよ~。 ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、 ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?
88 87 TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096 87 TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096 ホント、バレバレよ! ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、 応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~! ホント、バレバレよ! ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、 応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!
89 88 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097 88 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097 うむ、仲間とは……実に、いいものだな! よし、ここは我が心機一転! 無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか! うむ、仲間とは……実に、いいものだな! よし、ここは我が心機一転! 無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!
90 89 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098 89 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098 幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。 実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。 幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。 実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。
91 90 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099 90 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099 ええっ、本当かい……?! それなら、僕たちの問題はすべて解決する。 ええっ、本当かい……?! それなら、僕たちの問題はすべて解決する。
92 91 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100 91 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100 ああ、本当にありがたい話だぜ。 俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか? ああ、本当にありがたい話だぜ。 俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?
93 92 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101 92 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101 頑丈で軽い甲冑だな? ……よかろう、我に任せるがいい! 頑丈で軽い甲冑だな? ……よかろう、我に任せるがいい!
94 93 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102 93 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102 こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな! 無料でくれるなんて、大感謝だ! こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな! 無料でくれるなんて、大感謝だ!
95 94 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001 94 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001 僕も、新しい衣は久々だよ……。 至れりつくせりだね……本当にありがとう! 僕も、新しい衣は久々だよ……。 至れりつくせりだね……本当にありがとう!
96 95 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002 95 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002 ……なあに、お安い御用だ。 我は、客の立場に立った甲冑師だからな! ……なあに、お安い御用だ。 我は、客の立場に立った甲冑師だからな!
97 96 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003 96 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003 よし、準備万端だね。 それじゃあ、魔物討伐に出発だ! よし、準備万端だね。 それじゃあ、魔物討伐に出発だ!
98 97 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103 97 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103 ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ…… 我はもう、以前の我ではない。 お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった! ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ…… 我はもう、以前の我ではない。 お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!
99 98 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103 98 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103 そう、言うなれば…… 新生ブランシュティルが誕生したのだ! そう、言うなれば…… 新生ブランシュティルが誕生したのだ!
100 99 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001 99 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。
0,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00,"甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01","ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02","ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03","ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04","ハ・ナンザと話し、最適な鎧は<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>とわかった。「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01,ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
2,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02,ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03,ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。
4,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04,"ハ・ナンザと話し、最適な鎧はとわかった。「」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
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5,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。"
6,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001689,0)/>をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。
**「」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
5,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05,をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。
6,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06,"をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01","剣術士ギルドのブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02","採掘師ギルドのハ・ナンザと話す"
27,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を製作<Else/>甲冑師ギルドのブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を
納品</If>"
28,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04","ブルワークホールのベナテールに<Sheet(EventItem,2001689,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000","おお、貴様か。
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16,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16,
17,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17,
18,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_18,
19,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00,ベナテールと話す
25,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01,剣術士ギルドのブランシュティルと話す
26,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02,採掘師ギルドのハ・ナンザと話す
27,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03,を製作
28,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04,ブルワークホールのベナテールにを渡す
29,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07,
32,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_08,
33,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_09,
34,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_10,
35,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_17,
42,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_18,
43,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_19,
44,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000,"おお、貴様か。
例の冒険者たちが戻ってきたようだ。
戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!"
49,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001","我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
49,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
50,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005","我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
50,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
51,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010","貴様ら、何だその様相は……
51,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010,"貴様ら、何だその様相は……
いったい、どうしたというのだ!?"
52,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011","討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。
52,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011,"討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。
……僕が、どん臭かったせいだ。"
53,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012","……いや、俺の動きが悪かったんだ。"
54,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015","……もしや、我の作りし甲冑に、
53,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012,……いや、俺の動きが悪かったんだ。
54,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015,"……もしや、我の作りし甲冑に、
何か不具合があったのではないか?"
57,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016","見くびるな!
57,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016,"見くびるな!
気遣いなど無用、本心を言うのだ!!"
58,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017","……す、すまない。
58,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017,"……す、すまない。
頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、
どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。"
59,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018","可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、
59,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018,"可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、
対応しきれなかったということか……。
我が最高の技術を注いだというのに……。"
60,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019","我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。
60,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019,"我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。
今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。
……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!"
61,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020","なんで……そんなに、僕たちのことを……?"
62,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021","貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、
61,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020,なんで……そんなに、僕たちのことを……?
62,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021,"貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、
我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。
その恩義に報いたいと思ったまでだ。"
63,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024","ありがとう、ブランシュティルさん……。
63,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024,"ありがとう、ブランシュティルさん……。
次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる!
よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!"
66,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025","協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
66,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
67,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026","奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。
67,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026,"奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。
だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。
私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。"
68,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027","悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
68,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
69,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030","次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。"
70,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035","協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
69,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030,次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。
70,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
71,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040","悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
71,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
72,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045","「剣術士ギルド」に行って、
72,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045,"「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?"
73,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080","……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。
73,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080,"……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。
剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが……
口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。"
80,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082","……おお、助力してくれるとは、かたじけない。
80,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082,"……おお、助力してくれるとは、かたじけない。
では、ともに情報を集めようではないか。"
82,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083","……ふむ、双方の話をまとめると、
82,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083,"……ふむ、双方の話をまとめると、
胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。
そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。"
83,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084","それにしても、相も変わらず……
83,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084,"それにしても、相も変わらず……
我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。
……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?"
84,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086","……なんと、ハ・ナンザめ、
84,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086,"……なんと、ハ・ナンザめ、
最新の鉱石事情を調べてくれているだと?
よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。"
86,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090","さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。"
87,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100","さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。"
88,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110","いいところに来てくれたよ。
86,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090,さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
87,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100,さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。
88,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110,"いいところに来てくれたよ。
近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、
アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。"
89,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111","これは、古の時代に用いられていたという金属……
89,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111,"これは、古の時代に用いられていたという金属……
「アダマン鋼」の再来を意味する。
それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。"
90,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113","……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。
90,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113,"……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。
「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、
それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。"
92,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115","我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
お主に「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を注文したい!"
94,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116","……かたじけない、頼んだぞ!
92,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115,"我が盟友、Playerよ。
お主に「」を注文したい!"
94,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116,"……かたじけない、頼んだぞ!
我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。"
95,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120","ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
95,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
96,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000","<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、
96,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
97,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130","おお、来てくれたか!
ついに「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」が完成したのだな!?"
98,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002","……こ、これは!!
97,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130,"おお、来てくれたか!
ついに「」が完成したのだな!?"
98,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002,"……こ、これは!!
魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!"
99,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002","それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、
99,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002,"それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、
軽さとしなやかさ……
……まさに、「至高の甲冑」だ!"
100,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131","お主が、この甲冑を製作している間、
100,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131,"お主が、この甲冑を製作している間、
我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ!
幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。"
101,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131","言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ!
101,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131,"言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ!
これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!"
102,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132","さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、
102,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132,"さあ、早くこの「」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
103,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135","さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、
103,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135,"さあ、早くこの「」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
104,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140","ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
104,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
105,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
105,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150,"やあ、Playerさん。
……ええ、なんだって!?
みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?"
106,"TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151","こいつは軽い~!
106,TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151,"こいつは軽い~!
電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!"
107,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152","私の自信作だよ!
107,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152,"私の自信作だよ!
無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。"
108,"TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153","うん、うん……完璧ね!
108,TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153,"うん、うん……完璧ね!
敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!"
109,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154","それは我が作ったのだ!
109,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154,"それは我が作ったのだ!
ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、
やっと貴様の要望に応えてやったぞ!"
110,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155","いいね……いいね!
110,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155,"いいね……いいね!
これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!"
111,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156","言うまでもないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が手がけた逸品だ。
111,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156,"言うまでもないが、Playerが手がけた逸品だ。
古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」!
それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!"
112,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157","ありがとう……。
112,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157,"ありがとう……。
これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。"
113,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158","みんな、僕たちはもう負けられない!
113,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158,"みんな、僕たちはもう負けられない!
今度こそ、本当の力を見せてやろう……!
さぁ、行くぞ!!"
114,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159","冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。
114,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159,"冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。
なかなかに、感慨深いものだな……。"
115,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160","貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、
我は提督の前で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にまで敗れた……。
115,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160,"貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、
我は提督の前で、Playerにまで敗れた……。
……自信を失った我は、迷走を続けた。"
116,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161","だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。
116,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161,"だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。
顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感……
そして、何より、仲間とは何かを学んだ。"
117,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162","我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。
117,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162,"我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。
むしろ敵を作った方が、己を高めることができると……
……我は、進んでひとりになっていた。"
118,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163","仲間とは、お互いを思いやることによって、
118,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163,"仲間とは、お互いを思いやることによって、
高め合うことができるものだったのだな……。
そして……我も、ひとりではなかった。"
119,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ハ・ナンザ……。
119,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164,"Player、ハ・ナンザ……。
この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。
改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。"
120,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165","ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、
120,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165,"ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、
まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。
……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。"
121,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166","ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、
121,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166,"ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、
これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。
これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!"
122,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167","ああ、私の願いもようやく…………ん?
122,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167,"ああ、私の願いもようやく…………ん?
…………勝負を、挑む?"
123,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168","そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな!
123,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168,"そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな!
ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……!
首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!"
124,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169","ま……まだ、私のこと、
124,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169,"ま……まだ、私のこと、
敵扱いしてるじゃないか……。"
125,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170","……まあ、いいさ。
125,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170,"……まあ、いいさ。
今のブランシュティルは、私にも好敵手さ!
よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!"
126,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500","「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
126,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500,"「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
127,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
128,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502","条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、
128,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
129,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
129,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00 1 甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01 1 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01 ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。 ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
3 2 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02 2 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02 ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。 ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
4 3 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03 3 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03 ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。 ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。
5 4 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04 4 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04 ハ・ナンザと話し、最適な鎧は<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>とわかった。「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ハ・ナンザと話し、最適な鎧はとわかった。「」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
6 5 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05 5 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,10682,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。 をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。
7 6 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06 6 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001689,0)/>をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07 7 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08 8 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09 9 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_10 10 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_11 11 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_12 12 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_13 13 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_14 14 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_15 15 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16 16 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17 17 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_18 18 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19 19 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20 20 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21 21 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22 22 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23 23 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00 24 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00 ベナテールと話す ベナテールと話す
26 25 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01 25 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01 剣術士ギルドのブランシュティルと話す 剣術士ギルドのブランシュティルと話す
27 26 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02 26 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02 採掘師ギルドのハ・ナンザと話す 採掘師ギルドのハ・ナンザと話す
28 27 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03 27 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を製作<Else/>甲冑師ギルドのブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を 納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04 28 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04 ブルワークホールのベナテールに<Sheet(EventItem,2001689,0)/>を渡す ブルワークホールのベナテールにを渡す
30 29 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05 29 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05
31 30 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06 30 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06
32 31 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07 31 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07
33 32 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_08 32 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_08
34 33 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_09 33 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_09
35 34 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_10 34 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_10
36 35 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_11 35 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_11
37 36 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_12 36 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_12
38 37 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_13 37 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_13
39 38 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_14 38 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_14
40 39 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_15 39 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_15
41 40 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_16 40 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_16
42 41 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_17 41 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_17
43 42 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_18 42 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_18
44 43 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_19 43 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_19
45 44 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_20 44 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_20
46 45 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21 45 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21
47 46 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22 46 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22
48 47 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23 47 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23
49 48 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000 48 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000 おお、貴様か。 例の冒険者たちが戻ってきたようだ。 戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか! おお、貴様か。 例の冒険者たちが戻ってきたようだ。 戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!
50 49 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001 49 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。
51 50 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005 50 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。
52 51 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010 51 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010 貴様ら、何だその様相は…… いったい、どうしたというのだ!? 貴様ら、何だその様相は…… いったい、どうしたというのだ!?
53 52 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011 52 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011 討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。 ……僕が、どん臭かったせいだ。 討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。 ……僕が、どん臭かったせいだ。
54 53 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012 53 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012 ……いや、俺の動きが悪かったんだ。 ……いや、俺の動きが悪かったんだ。
55 54 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013 54 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014 55 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015 56 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015 ……もしや、我の作りし甲冑に、 何か不具合があったのではないか? ……もしや、我の作りし甲冑に、 何か不具合があったのではないか?
57 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016 見くびるな! 気遣いなど無用、本心を言うのだ!!
58 58 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017 57 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016 ……す、すまない。 頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、 どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。 見くびるな! 気遣いなど無用、本心を言うのだ!!
59 59 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018 58 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017 可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、 対応しきれなかったということか……。 我が最高の技術を注いだというのに……。 ……す、すまない。 頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、 どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。
60 60 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019 59 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018 我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。 今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。 ……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ! 可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、 対応しきれなかったということか……。 我が最高の技術を注いだというのに……。
61 61 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020 60 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019 なんで……そんなに、僕たちのことを……? 我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。 今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。 ……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!
62 62 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021 61 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020 貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、 我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。 その恩義に報いたいと思ったまでだ。 なんで……そんなに、僕たちのことを……?
63 63 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022 62 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021 (★未使用/削除予定★) 貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、 我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。 その恩義に報いたいと思ったまでだ。
64 64 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023 63 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 65 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024 64 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023 ありがとう、ブランシュティルさん……。 次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる! よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ! (★未使用/削除予定★)
66 66 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025 65 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。 ありがとう、ブランシュティルさん……。 次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる! よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!
67 67 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026 66 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025 奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。 だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。 私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。
68 68 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027 67 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。 奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。 だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。 私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。
69 69 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030 68 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027 次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。
70 70 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035 69 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。 次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。
71 71 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040 70 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。
72 72 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045 71 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040 「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。
73 73 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050 72 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045 (★未使用/削除予定★) 「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
74 74 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055 73 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 75 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060 74 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 76 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065 75 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 77 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070 76 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 78 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075 77 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 79 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080 78 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075 ……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。 剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが…… 口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。 (★未使用/削除予定★)
80 80 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081 79 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080 (★未使用/削除予定★) ……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。 剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが…… 口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。
81 81 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082 80 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081 ……おお、助力してくれるとは、かたじけない。 では、ともに情報を集めようではないか。 (★未使用/削除予定★)
82 82 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083 81 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082 ……ふむ、双方の話をまとめると、 胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。 そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。 ……おお、助力してくれるとは、かたじけない。 では、ともに情報を集めようではないか。
83 83 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084 82 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083 それにしても、相も変わらず…… 我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。 ……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう? ……ふむ、双方の話をまとめると、 胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。 そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。
84 84 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085 83 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084 (★未使用/削除予定★) それにしても、相も変わらず…… 我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。 ……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?
85 85 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086 84 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085 ……なんと、ハ・ナンザめ、 最新の鉱石事情を調べてくれているだと? よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。 (★未使用/削除予定★)
86 86 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090 85 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086 さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。 ……なんと、ハ・ナンザめ、 最新の鉱石事情を調べてくれているだと? よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
87 87 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100 86 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090 さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。 さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
88 88 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110 87 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100 いいところに来てくれたよ。 近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、 アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。 さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。
89 89 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111 88 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110 これは、古の時代に用いられていたという金属…… 「アダマン鋼」の再来を意味する。 それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。 いいところに来てくれたよ。 近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、 アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。
90 90 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112 89 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111 (★未使用/削除予定★) これは、古の時代に用いられていたという金属…… 「アダマン鋼」の再来を意味する。 それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。
91 91 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113 90 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112 ……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。 「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、 それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。 (★未使用/削除予定★)
92 92 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114 91 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113 (★未使用/削除予定★) ……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。 「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、 それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。
93 93 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115 92 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114 我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お主に「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を注文したい! (★未使用/削除予定★)
94 94 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116 93 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115 ……かたじけない、頼んだぞ! 我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。 我が盟友、Playerよ。 お主に「」を注文したい!
95 95 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120 94 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116 ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。 ……かたじけない、頼んだぞ! 我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。
96 96 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000 95 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120 「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、 「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。
97 97 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130 96 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000 おお、来てくれたか! ついに「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」が完成したのだな!? 「」を製作するためには、 「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
98 98 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002 97 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130 ……こ、これは!! 魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度! おお、来てくれたか! ついに「」が完成したのだな!?
99 99 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002 98 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002 それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、 軽さとしなやかさ…… ……まさに、「至高の甲冑」だ! ……こ、これは!! 魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!
100 100 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131 99 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002 お主が、この甲冑を製作している間、 我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ! 幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。 それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、 軽さとしなやかさ…… ……まさに、「至高の甲冑」だ!
101 101 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131 100 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131 言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ! これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ! お主が、この甲冑を製作している間、 我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ! 幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。
102 102 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132 101 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131 さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう! 言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ! これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!
103 103 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135 102 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132 さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう! さあ、早くこの「」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!
104 104 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140 103 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135 ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。 さあ、早くこの「」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!
105 105 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150 104 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ……ええ、なんだって!? みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!? ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。
106 106 TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151 105 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150 こいつは軽い~! 電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ! やあ、Playerさん。 ……ええ、なんだって!? みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?
107 107 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152 106 TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151 私の自信作だよ! 無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。 こいつは軽い~! 電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!
108 108 TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153 107 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152 うん、うん……完璧ね! 敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ! 私の自信作だよ! 無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。
109 109 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154 108 TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153 それは我が作ったのだ! ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、 やっと貴様の要望に応えてやったぞ! うん、うん……完璧ね! 敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!
110 110 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155 109 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154 いいね……いいね! これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい! それは我が作ったのだ! ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、 やっと貴様の要望に応えてやったぞ!
111 111 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156 110 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155 言うまでもないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が手がけた逸品だ。 古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」! それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ! いいね……いいね! これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!
112 112 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157 111 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156 ありがとう……。 これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。 言うまでもないが、Playerが手がけた逸品だ。 古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」! それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!
113 113 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158 112 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157 みんな、僕たちはもう負けられない! 今度こそ、本当の力を見せてやろう……! さぁ、行くぞ!! ありがとう……。 これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。
114 114 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159 113 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158 冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。 なかなかに、感慨深いものだな……。 みんな、僕たちはもう負けられない! 今度こそ、本当の力を見せてやろう……! さぁ、行くぞ!!
115 115 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160 114 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159 貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、 我は提督の前で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にまで敗れた……。 ……自信を失った我は、迷走を続けた。 冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。 なかなかに、感慨深いものだな……。
116 116 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161 115 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160 だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。 顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感…… そして、何より、仲間とは何かを学んだ。 貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、 我は提督の前で、Playerにまで敗れた……。 ……自信を失った我は、迷走を続けた。
117 117 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162 116 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161 我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。 むしろ敵を作った方が、己を高めることができると…… ……我は、進んでひとりになっていた。 だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。 顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感…… そして、何より、仲間とは何かを学んだ。
118 118 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163 117 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162 仲間とは、お互いを思いやることによって、 高め合うことができるものだったのだな……。 そして……我も、ひとりではなかった。 我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。 むしろ敵を作った方が、己を高めることができると…… ……我は、進んでひとりになっていた。
119 119 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164 118 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ハ・ナンザ……。 この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。 改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。 仲間とは、お互いを思いやることによって、 高め合うことができるものだったのだな……。 そして……我も、ひとりではなかった。
120 120 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165 119 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164 ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、 まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。 ……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。 Player、ハ・ナンザ……。 この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。 改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。
121 121 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166 120 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165 ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、 これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。 これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!! ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、 まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。 ……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。
122 122 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167 121 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166 ああ、私の願いもようやく…………ん? …………勝負を、挑む? ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、 これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。 これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!
123 123 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168 122 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167 そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな! ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……! 首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!! ああ、私の願いもようやく…………ん? …………勝負を、挑む?
124 124 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169 123 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168 ま……まだ、私のこと、 敵扱いしてるじゃないか……。 そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな! ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……! 首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!
125 125 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170 124 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169 ……まあ、いいさ。 今のブランシュティルは、私にも好敵手さ! よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね! ま……まだ、私のこと、 敵扱いしてるじゃないか……。
126 126 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500 125 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170 「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 ……まあ、いいさ。 今のブランシュティルは、私にも好敵手さ! よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!
127 127 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501 126 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
128 128 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502 127 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501 条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
129 129 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001 128 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502 (★未使用/削除予定★) 条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
130 130 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002 129 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00,鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
1,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01,"前回までの冒険録:
鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!
            * * *
ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02","フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03","フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。
2,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02,フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。
3,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03,"フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。
※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00","溺れた海豚亭のフレモンダンと話す"
25,"TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01","イシュガルドのフレモンダンと話す"
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48,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000","キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。
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48,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000,"キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。
キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃……
そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。"
49,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001","そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。
49,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001,"そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。
なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です!"
50,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
50,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002,"騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
51,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
51,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010,"騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
52,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020","ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな?
52,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020,"ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな?
私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、
家令を務めまする、フレモンダンと申す者。"
53,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021","依頼とはほかでもない……
53,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021,"依頼とはほかでもない……
わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、
鍛冶師として支えていただきたいのでございます!"
54,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022","当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。
54,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022,"当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。
しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝……
ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。"
55,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023","ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。
55,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023,"ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。
みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には……
「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!"
56,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024","遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。
56,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024,"遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。
それでもこの話、お受けいただけるならば……
どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。"
57,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025","……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。
57,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025,"……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。
まあ、帰途は野宿でしのげば……"
58,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026","……や、聞こえておりましたか!?
58,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026,"……や、聞こえておりましたか!?
いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!"
59,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040","おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな!
59,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040,"おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな!
遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……!
わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。"
60,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041","……実は私め、逼迫した家計を支えるため、
60,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041,"……実は私め、逼迫した家計を支えるため、
そこの店で、副業をしておりましてな。
このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……"
61,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042","(-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?"
62,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043","ろろろ、ロリスお嬢様!?
61,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042,(-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?
62,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043,"ろろろ、ロリスお嬢様!?
剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!"
63,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044","……もう終わったわ。
ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……?"
64,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045","これは失礼……この方こそ、
63,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044,"……もう終わったわ。
ところで、そちらの御婦人は……?"
64,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045,"これは失礼……この方こそ、
先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする!"
65,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046","そう……あなたが噂の名工ね。
どのにございまする!"
65,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046,"そう……あなたが噂の名工ね。
これから、世話になるわ。"
66,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047","じい、私は宿に戻る。
66,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047,"じい、私は宿に戻る。
何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?"
67,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048","それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。
67,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048,"それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。
何しろ、じいは、まだここで副業が……
いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!"
68,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049","……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。
68,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049,"……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。
遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!"
69,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050","ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、
69,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050,"ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、
食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。"
70,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051","そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、
70,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051,"そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、
コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。
ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……"
71,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052","貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。
71,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052,"貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。
再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。
かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。"
72,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053","しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ!
72,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053,"しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ!
ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。
わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!"
73,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054","近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」……
73,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054,"近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」……
各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、
有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!"
74,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055","ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。
74,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055,"ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。
いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。
具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。"
75,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900","「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
75,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900,"「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。"
76,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901","今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
76,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901,"今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
77,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
77,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
78,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
78,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
79,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
79,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00 1 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01 前回までの冒険録: 鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!             * * * ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。
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0 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
1 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01 前回までの冒険録: 鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!             * * * ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。
3 2 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02 2 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02 フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。 フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。
4 3 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03 3 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03 フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。 フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04 4 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04
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19 18 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_18 18 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_19 19 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_20 20 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_21 21 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_22 22 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00 溺れた海豚亭のフレモンダンと話す 溺れた海豚亭のフレモンダンと話す
26 25 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01 イシュガルドのフレモンダンと話す イシュガルドのフレモンダンと話す
27 26 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_02
28 27 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_04
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31 30 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_06 30 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_06
32 31 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_07 31 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_07
33 32 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_08 32 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_08
34 33 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_09 33 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_09
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48 47 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000 48 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000 キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。 キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃…… そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。 キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。 キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃…… そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。
50 49 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001 49 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001 そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。 なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です! そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。 なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です!
51 50 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002 50 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
52 51 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010 51 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
53 52 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020 52 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020 ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな? 私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、 家令を務めまする、フレモンダンと申す者。 ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな? 私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、 家令を務めまする、フレモンダンと申す者。
54 53 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021 53 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021 依頼とはほかでもない…… わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、 鍛冶師として支えていただきたいのでございます! 依頼とはほかでもない…… わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、 鍛冶師として支えていただきたいのでございます!
55 54 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022 54 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022 当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。 しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝…… ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。 当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。 しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝…… ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。
56 55 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023 55 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023 ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。 みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には…… 「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう! ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。 みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には…… 「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!
57 56 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024 56 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024 遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。 それでもこの話、お受けいただけるならば…… どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。 遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。 それでもこの話、お受けいただけるならば…… どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。
58 57 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025 57 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025 ……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。 まあ、帰途は野宿でしのげば…… ……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。 まあ、帰途は野宿でしのげば……
59 58 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026 58 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026 ……や、聞こえておりましたか!? いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする! ……や、聞こえておりましたか!? いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!
60 59 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040 59 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040 おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな! 遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……! わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。 おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな! 遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……! わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。
61 60 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041 60 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041 ……実は私め、逼迫した家計を支えるため、 そこの店で、副業をしておりましてな。 このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく…… ……実は私め、逼迫した家計を支えるため、 そこの店で、副業をしておりましてな。 このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……
62 61 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042 61 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042 (-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど? (-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?
63 62 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043 62 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043 ろろろ、ロリスお嬢様!? 剣術の稽古に、出かけられたはずでは……! ろろろ、ロリスお嬢様!? 剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!
64 63 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044 63 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044 ……もう終わったわ。 ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……? ……もう終わったわ。 ところで、そちらの御婦人は……?
65 64 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045 64 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045 これは失礼……この方こそ、 先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする! これは失礼……この方こそ、 先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、 どのにございまする!
66 65 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046 65 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046 そう……あなたが噂の名工ね。 これから、世話になるわ。 そう……あなたが噂の名工ね。 これから、世話になるわ。
67 66 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047 66 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047 じい、私は宿に戻る。 何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど? じい、私は宿に戻る。 何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?
68 67 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048 67 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048 それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。 何しろ、じいは、まだここで副業が…… いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ! それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。 何しろ、じいは、まだここで副業が…… いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!
69 68 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049 68 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049 ……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。 遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし! ……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。 遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!
70 69 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050 69 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050 ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、 食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。 ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、 食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。
71 70 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051 70 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051 そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、 コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。 ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが…… そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、 コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。 ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……
72 71 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052 71 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052 貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。 再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。 かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。 貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。 再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。 かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。
73 72 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053 72 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053 しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ! ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。 わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……! しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ! ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。 わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!
74 73 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054 73 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054 近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」…… 各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、 有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする! 近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」…… 各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、 有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!
75 74 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055 74 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055 ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。 いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。 具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。 ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。 いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。 具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。
76 75 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900 75 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。
77 76 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901 76 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
78 77 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910 77 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
79 78 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911 78 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
80 79 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912 79 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01","フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。"
2,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02","ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03","フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04","フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。
0,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00,宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。
1,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01,フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。
2,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02,ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。
3,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03,フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
4,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04,"フレモンダンにを納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。
※鍛冶師のレベルが55以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_07",""
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14,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00","ファルコンネスト北のロリスと話す"
25,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_01","イシュガルドのフレモンダンに報告"
26,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_05",""
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38,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_000","おお、鍛冶師どの!
5,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_05,
6,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_06,
7,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_07,
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13,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_13,
14,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_14,
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22,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_22,
23,TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_23,
24,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00,ファルコンネスト北のロリスと話す
25,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_01,イシュガルドのフレモンダンに報告
26,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_03,
28,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_04,
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47,TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_000,"おお、鍛冶師どの!
私、少し気になっていることがございましてな。
……実はロリスお嬢様の武具が、ずいぶんと傷んでおるのです。"
49,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_001","先立つものがなく、修理を怠ったせいなのですが、
49,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_001,"先立つものがなく、修理を怠ったせいなのですが、
特に鎧には相当なガタが……。
戦いの最中に壊れでもしたら、事でございます!"
50,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_002","しかるに近ごろのロリス様は、来たる上覧試合にそなえ、
50,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_002,"しかるに近ごろのロリス様は、来たる上覧試合にそなえ、
ふらりと、武者修行にお出かけになることが増えまして……。"
51,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003","この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、
51,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003,"この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、
「魔物退治にゆく」との書き置きを残して、
ひとり、ファルコンネストくんだりまで向かわれました。"
52,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004","次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……?
52,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004,"次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……?
このフレモンダン、大変イヤな予感がしてまいりました!
……しかし、この忌々しい副業は、当分片づきそうもありませぬ。"
53,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005","聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
53,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005,"聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、
ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?"
54,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010","聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
54,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010,"聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、
ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?"
55,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020","あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに?
55,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020,"あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに?
さてはじいに頼まれて、様子を見にきたのね?"
56,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021","心配には及ばないわ。
56,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021,"心配には及ばないわ。
デュランデル家の騎兵団が募兵していたから、
腕試しがてら、哨戒任務を志願したのよ。"
57,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022","こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。
57,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022,"こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。
たったいま見つけて、縛りあげたところよ。"
58,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030","……何よ?
58,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030,"……何よ?
私の姿に、何かおかしなところでも?"
59,"TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030","ロリスの姿におかしな点がある?"
60,"TEXT_CLSBSM530_02008_A1_101_030","防具が変わった"
61,"TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030","特にない"
62,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031","……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。
59,TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030,ロリスの姿におかしな点がある?
60,TEXT_CLSBSM530_02008_A1_101_030,防具が変わった
61,TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030,特にない
62,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031,"……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。
いつもの鎧を着けていないのは、
装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。"
63,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_102_031","……別に、気を遣わなくてもいいのよ?
63,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_102_031,"……別に、気を遣わなくてもいいのよ?
いつもの鎧を着けていないのは、
装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。"
64,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032","大事な上覧試合までには、直しておきたいけど……
64,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032,"大事な上覧試合までには、直しておきたいけど……
任務の給金くらいじゃ、修繕費用も出せないわね。
あなたに、無償でリベットを作ってもらうわけにはいかないし。"
65,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_033","ま、心配しないで……亡きお父様も、よく言っていたもの。
65,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_033,"ま、心配しないで……亡きお父様も、よく言っていたもの。
勝負で大切なのは「必ず勝つ」という気持ちだって!"
66,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_034","じいに伝えておいて、私はこのとおり無事だと。
66,TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_034,"じいに伝えておいて、私はこのとおり無事だと。
……ほら、そこの悪党ども! さっさと行くわよ!"
67,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_050","鍛冶師どの!
67,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_050,"鍛冶師どの!
どうでした、ロリスお嬢様とはお会いできましたか?"
68,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_051","……なんと募兵に応じて、哨戒任務を!?
68,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_051,"……なんと募兵に応じて、哨戒任務を!?
その上、一張羅の鎧が壊れてしまったですと?"
69,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_052","ふむ……ロリス様いわく、勝負で大切なのは気持ちだ、と。
69,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_052,"ふむ……ロリス様いわく、勝負で大切なのは気持ちだ、と。
たしかにそれは、先代のお館様の言葉の一部ですが……"
70,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_053","亡き先代の口癖は、正確にはこうでございます!
70,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_053,"亡き先代の口癖は、正確にはこうでございます!
「勝負で大切なのは、着慣れた鎧と、必ず勝つという気持ちだ」
さてはお嬢様、強がって肝心なところを端折りましたな!"
71,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054","ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。
71,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054,"ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。
破損したリベットを、3袋ほど製作してはいただけぬでしょうか?
品名はたしか、「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」……。"
72,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_055","先に申しあげたとおり、
品名はたしか、「」……。"
72,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_055,"先に申しあげたとおり、
お約束できる報酬は「名誉」だけですが……
お家再興のため、何卒、お頼み申し上げまする!"
73,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_070","いかがでしょう……?
<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3袋、お持ちいただけましたか?"
74,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080","おお、これは恐悦至極!
73,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_070,"いかがでしょう……?
「」を3袋、お持ちいただけましたか?"
74,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080,"おお、これは恐悦至極!
これを打ちつければ、ロリス様の鎧も、もとどおり!
その程度ならば、私の手でも修繕が可能です。"
75,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081","……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。
75,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081,"……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。
どうか、鍛冶師どのに無償でお世話になっておることは、
お嬢様には、くれぐれも内密にお願いいたします。"
76,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082","いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。
76,TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082,"いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。
余計な心配など召されず、修行に励んでいただきたいゆえ……。"
77,"TEXT_CLSBSM530_02008_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
77,TEXT_CLSBSM530_02008_SYSTEM_000_901,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00 1 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01 フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02 str ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00 3 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。 フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01 4 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04 フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。 フレモンダンにを納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが55以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02 ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。
3 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03 フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
4 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04 フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが55以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_05 5 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_06 6 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_06
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24 23 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00 ファルコンネスト北のロリスと話す ファルコンネスト北のロリスと話す
26 25 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_01 イシュガルドのフレモンダンに報告 イシュガルドのフレモンダンに報告
27 26 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_04
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31 30 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_06 30 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_06
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33 32 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_08 32 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_08
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48 47 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_000 48 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_000 おお、鍛冶師どの! 私、少し気になっていることがございましてな。 ……実はロリスお嬢様の武具が、ずいぶんと傷んでおるのです。 おお、鍛冶師どの! 私、少し気になっていることがございましてな。 ……実はロリスお嬢様の武具が、ずいぶんと傷んでおるのです。
50 49 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_001 49 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_001 先立つものがなく、修理を怠ったせいなのですが、 特に鎧には相当なガタが……。 戦いの最中に壊れでもしたら、事でございます! 先立つものがなく、修理を怠ったせいなのですが、 特に鎧には相当なガタが……。 戦いの最中に壊れでもしたら、事でございます!
51 50 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_002 50 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_002 しかるに近ごろのロリス様は、来たる上覧試合にそなえ、 ふらりと、武者修行にお出かけになることが増えまして……。 しかるに近ごろのロリス様は、来たる上覧試合にそなえ、 ふらりと、武者修行にお出かけになることが増えまして……。
52 51 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003 51 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003 この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、 「魔物退治にゆく」との書き置きを残して、 ひとり、ファルコンネストくんだりまで向かわれました。 この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、 「魔物退治にゆく」との書き置きを残して、 ひとり、ファルコンネストくんだりまで向かわれました。
53 52 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004 52 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004 次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……? このフレモンダン、大変イヤな予感がしてまいりました! ……しかし、この忌々しい副業は、当分片づきそうもありませぬ。 次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……? このフレモンダン、大変イヤな予感がしてまいりました! ……しかし、この忌々しい副業は、当分片づきそうもありませぬ。
54 53 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005 53 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか? 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?
55 54 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010 54 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか? 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?
56 55 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020 55 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020 あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに? さてはじいに頼まれて、様子を見にきたのね? あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに? さてはじいに頼まれて、様子を見にきたのね?
57 56 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021 56 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021 心配には及ばないわ。 デュランデル家の騎兵団が募兵していたから、 腕試しがてら、哨戒任務を志願したのよ。 心配には及ばないわ。 デュランデル家の騎兵団が募兵していたから、 腕試しがてら、哨戒任務を志願したのよ。
58 57 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022 57 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022 こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。 たったいま見つけて、縛りあげたところよ。 こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。 たったいま見つけて、縛りあげたところよ。
59 58 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030 58 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030 ……何よ? 私の姿に、何かおかしなところでも? ……何よ? 私の姿に、何かおかしなところでも?
60 59 TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030 59 TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030 ロリスの姿におかしな点がある? ロリスの姿におかしな点がある?
61 60 TEXT_CLSBSM530_02008_A1_101_030 60 TEXT_CLSBSM530_02008_A1_101_030 防具が変わった 防具が変わった
62 61 TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030 61 TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030 特にない 特にない
63 62 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031 62 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031 ……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。 いつもの鎧を着けていないのは、 装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。 ……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。 いつもの鎧を着けていないのは、 装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。
64 63 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_102_031 63 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_102_031 ……別に、気を遣わなくてもいいのよ? いつもの鎧を着けていないのは、 装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。 ……別に、気を遣わなくてもいいのよ? いつもの鎧を着けていないのは、 装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。
65 64 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032 64 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032 大事な上覧試合までには、直しておきたいけど…… 任務の給金くらいじゃ、修繕費用も出せないわね。 あなたに、無償でリベットを作ってもらうわけにはいかないし。 大事な上覧試合までには、直しておきたいけど…… 任務の給金くらいじゃ、修繕費用も出せないわね。 あなたに、無償でリベットを作ってもらうわけにはいかないし。
66 65 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_033 65 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_033 ま、心配しないで……亡きお父様も、よく言っていたもの。 勝負で大切なのは「必ず勝つ」という気持ちだって! ま、心配しないで……亡きお父様も、よく言っていたもの。 勝負で大切なのは「必ず勝つ」という気持ちだって!
67 66 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_034 66 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_034 じいに伝えておいて、私はこのとおり無事だと。 ……ほら、そこの悪党ども! さっさと行くわよ! じいに伝えておいて、私はこのとおり無事だと。 ……ほら、そこの悪党ども! さっさと行くわよ!
68 67 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_050 67 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_050 鍛冶師どの! どうでした、ロリスお嬢様とはお会いできましたか? 鍛冶師どの! どうでした、ロリスお嬢様とはお会いできましたか?
69 68 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_051 68 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_051 ……なんと募兵に応じて、哨戒任務を!? その上、一張羅の鎧が壊れてしまったですと? ……なんと募兵に応じて、哨戒任務を!? その上、一張羅の鎧が壊れてしまったですと?
70 69 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_052 69 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_052 ふむ……ロリス様いわく、勝負で大切なのは気持ちだ、と。 たしかにそれは、先代のお館様の言葉の一部ですが…… ふむ……ロリス様いわく、勝負で大切なのは気持ちだ、と。 たしかにそれは、先代のお館様の言葉の一部ですが……
71 70 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_053 70 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_053 亡き先代の口癖は、正確にはこうでございます! 「勝負で大切なのは、着慣れた鎧と、必ず勝つという気持ちだ」 さてはお嬢様、強がって肝心なところを端折りましたな! 亡き先代の口癖は、正確にはこうでございます! 「勝負で大切なのは、着慣れた鎧と、必ず勝つという気持ちだ」 さてはお嬢様、強がって肝心なところを端折りましたな!
72 71 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054 71 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054 ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。 破損したリベットを、3袋ほど製作してはいただけぬでしょうか? 品名はたしか、「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」……。 ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。 破損したリベットを、3袋ほど製作してはいただけぬでしょうか? 品名はたしか、「」……。
73 72 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_055 72 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_055 先に申しあげたとおり、 お約束できる報酬は「名誉」だけですが…… お家再興のため、何卒、お頼み申し上げまする! 先に申しあげたとおり、 お約束できる報酬は「名誉」だけですが…… お家再興のため、何卒、お頼み申し上げまする!
74 73 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_070 73 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_070 いかがでしょう……? 「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3袋、お持ちいただけましたか? いかがでしょう……? 「」を3袋、お持ちいただけましたか?
75 74 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080 74 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080 おお、これは恐悦至極! これを打ちつければ、ロリス様の鎧も、もとどおり! その程度ならば、私の手でも修繕が可能です。 おお、これは恐悦至極! これを打ちつければ、ロリス様の鎧も、もとどおり! その程度ならば、私の手でも修繕が可能です。
76 75 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081 75 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081 ……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。 どうか、鍛冶師どのに無償でお世話になっておることは、 お嬢様には、くれぐれも内密にお願いいたします。 ……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。 どうか、鍛冶師どのに無償でお世話になっておることは、 お嬢様には、くれぐれも内密にお願いいたします。
77 76 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082 76 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082 いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。 余計な心配など召されず、修行に励んでいただきたいゆえ……。 いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。 余計な心配など召されず、修行に励んでいただきたいゆえ……。
78 77 TEXT_CLSBSM530_02008_SYSTEM_000_901 77 TEXT_CLSBSM530_02008_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、ロリスから伝言を受け取ったようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01","フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。"
2,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02","ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03","フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「<Sheet(EObj,2005898,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04","ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。
0,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_00,宝杖通りのフレモンダンは、ロリスから伝言を受け取ったようだ。
1,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01,フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。
2,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02,ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。
3,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03,フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「」で待機しよう。
4,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04,"ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。
※鍛冶師のレベルが58以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00","テイルフェザーのロリスと話す"
25,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02","ライトフェザー闘技場前の<Sheet(EObj,2005898,0)/>で待機"
27,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000","おお、鍛冶師どの!
5,TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00,テイルフェザーのロリスと話す
25,TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01,を製作
26,TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02,ライトフェザー闘技場前ので待機
27,TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_03,
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47,TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000,"おお、鍛冶師どの!
実はついさきほど、ロリスお嬢様からの伝言を、
受け取ったところでしてな……さて、中身のほどは……。"
49,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001","ふむ……なっ、これはいけませぬ!
49,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001,"ふむ……なっ、これはいけませぬ!
お嬢様がまたも、腕試しに出かけた模様!
目的地は、あろうことか「高地ドラヴァニア」……!"
50,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002","ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ!
50,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002,"ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ!
上覧試合の予選出場を控えた、大切な時期に!"
51,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003","鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
51,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003,"鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか!
私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。"
52,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004","いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
52,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004,"いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。
そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!"
53,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010","鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
53,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010,"鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか!
私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。"
54,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011","いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
54,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011,"いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。
そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!"
55,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020","大丈夫だ、傷は浅い……。"
56,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030","鍛冶師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
55,TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020,大丈夫だ、傷は浅い……。
56,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030,"鍛冶師のPlayer……?
こんなところで、偶然会うわけがないわよね。
私を連れ戻すよう頼まれた……というところかしら。"
57,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031","君はお嬢さんのお知り合いか?
57,TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031,"君はお嬢さんのお知り合いか?
……いや、なりこそ小さいが、実に勇敢な娘さんだな!
野生のチョコボに苦戦中、窮地を救われたんだ……おや?"
58,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032","(-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~!"
59,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033","ロリス様!
58,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032,(-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~!
59,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033,"ロリス様!
ご無事でいらっしゃいますかっ!?"
60,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034","……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど?
60,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034,"……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど?
見てのとおり、私は平気よ。"
61,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035","お嬢さん……。
61,TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035,"お嬢さん……。
たしかに怪我はないようだが、オレを助けたとき、
剣がポッキリ逝っただろ?"
62,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036","むっ……!?
愛用の<Sheet(Item,1609,0)/>が折れてしまったと!?"
63,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037","い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。
62,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036,"むっ……!?
愛用のが折れてしまったと!?"
63,TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037,"い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。
よし、使ってない剣をやろう、助けてくれた礼だ。
あとでオレのところに寄りな。"
64,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039","ありがとう。
64,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039,"ありがとう。
短剣でいいから、いただけると嬉しいわ。"
65,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040","お嬢様……。
65,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040,"お嬢様……。
てっきり「他人の剣など借りぬ!」と、
お断りになるかと思いました。"
66,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041","丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。
66,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041,"丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。
決死の覚悟で来たのでしょう?
その想いには、報いないと。"
67,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042","お、お嬢様……!?
67,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042,"お、お嬢様……!?
なんとお優しいお言葉……。"
68,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043","あなたにも迷惑をかけたわね。
68,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043,"あなたにも迷惑をかけたわね。
これからは、無茶はしないようにするわ……な、なるべくね!"
69,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044","……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。
69,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044,"……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。
先に申しあげたとおり、まもなく上覧試合の予選が始まります。
さすがに、短剣で出場するわけにも参りませぬ。"
70,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045","ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣……
<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」など、ご製作いただけませぬか?
70,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045,"ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣……
「」など、ご製作いただけませぬか?
……お代はその……例のごとく、出世払いで…………。"
71,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045","お、お嬢様、お待ちください~!
71,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045,"お、お嬢様、お待ちください~!
さぁ、皇都まで帰りましょうぞ~!"
72,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060","おお、鍛冶師どの!
72,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060,"おお、鍛冶師どの!
先だっては、大変お世話になり申した!
それで、その……お願いした剣ですが……。"
73,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070","おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな!
73,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070,"おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな!
副業が終わりましたら、さっそくお嬢様にお届けします!
鍛冶師どのが用意したものと知れば、お嬢様も喜びましょう!"
74,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071","そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます!
74,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071,"そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます!
ロリス様の実力に、この剣が加われば、向かうところ敵なし!"
75,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_072","試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
75,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_072,"試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!"
76,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080","試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
76,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080,"試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!"
77,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100","鍛冶師どの!
77,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100,"鍛冶師どの!
剣は無事に、ロリス様にお届けしましたぞ!
お嬢様は今まさに、上覧試合の予選に出場中のはず。"
78,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101","おや、お嬢様?
78,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101,"おや、お嬢様?
これはまた、ずいぶんとお早いお帰りで!
して、結果のほうは……"
79,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102","本戦出場、一番乗りよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの剣のおかげ。
79,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102,"本戦出場、一番乗りよ!
Player、あなたの剣のおかげ。
刀身のバランスが絶妙で、いくら振っても疲れないの!"
80,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103","おお、最高の滑り出しですな!
80,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103,"おお、最高の滑り出しですな!
ちなみに、何戦して何勝でございまするか?"
81,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104","3戦して、2勝1引き分け。
81,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104,"3戦して、2勝1引き分け。
でも不戦勝が5つもあったから、あっという間に終わっちゃった。"
82,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105","5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな!
82,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105,"5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな!
なに、亡き先代も、よく言っておられました。
「強運も実力の一部」と……!"
83,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106","……「不運を言い訳にするな」ともね。
83,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106,"……「不運を言い訳にするな」ともね。
人の上に立つ者に求められるのは、勝利という結果のみ。
敗軍の将の釈明など、死者にはなんの意味もなさぬのだからって。"
84,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107","お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、
84,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107,"お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、
横領の罪に問われ……騎士団を追われたわ。
そのときすら黙って処罰を受け入れ、釈明は一切しなかった……。"
85,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108","ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由……
85,TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108,"ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由……
それはやはり、先代の無念を晴らすためでございましょうか?"
86,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109","故国の民を救うためよ。
86,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109,"故国の民を救うためよ。
「お前の内に流れる高貴の血は、そのためにあるのだ」……
お父様は、いつもそう言っていたもの。"
87,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110","だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、
87,TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110,"だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、
必ず騎士になってみせる。
素晴らしい剣を提供してくれた、あなたのためにもね!"
88,"TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
88,TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_00 1 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスから伝言を受け取ったようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01 フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02 str ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。
4 0 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_00 3 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスから伝言を受け取ったようだ。 フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「」で待機しよう。
5 1 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01 4 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04 フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。 ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが58以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02 ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。
3 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03 フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「<Sheet(EObj,2005898,0)/>」で待機しよう。
4 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04 ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが58以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_05 5 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_06 6 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_06
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24 23 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00 テイルフェザーのロリスと話す テイルフェザーのロリスと話す
26 25 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を納品</If> を製作
27 26 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02 ライトフェザー闘技場前の<Sheet(EObj,2005898,0)/>で待機 ライトフェザー闘技場前ので待機
28 27 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_04
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37 36 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_12 36 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_12
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48 47 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000 48 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000 おお、鍛冶師どの! 実はついさきほど、ロリスお嬢様からの伝言を、 受け取ったところでしてな……さて、中身のほどは……。 おお、鍛冶師どの! 実はついさきほど、ロリスお嬢様からの伝言を、 受け取ったところでしてな……さて、中身のほどは……。
50 49 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001 49 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001 ふむ……なっ、これはいけませぬ! お嬢様がまたも、腕試しに出かけた模様! 目的地は、あろうことか「高地ドラヴァニア」……! ふむ……なっ、これはいけませぬ! お嬢様がまたも、腕試しに出かけた模様! 目的地は、あろうことか「高地ドラヴァニア」……!
51 50 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002 50 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002 ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ! 上覧試合の予選出場を控えた、大切な時期に! ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ! 上覧試合の予選出場を控えた、大切な時期に!
52 51 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003 51 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。
53 52 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004 52 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004 いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ! いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!
54 53 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010 53 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。
55 54 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011 54 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011 いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ! いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!
56 55 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020 55 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020 大丈夫だ、傷は浅い……。 大丈夫だ、傷は浅い……。
57 56 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030 56 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030 鍛冶師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? こんなところで、偶然会うわけがないわよね。 私を連れ戻すよう頼まれた……というところかしら。 鍛冶師のPlayer……? こんなところで、偶然会うわけがないわよね。 私を連れ戻すよう頼まれた……というところかしら。
58 57 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031 57 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031 君はお嬢さんのお知り合いか? ……いや、なりこそ小さいが、実に勇敢な娘さんだな! 野生のチョコボに苦戦中、窮地を救われたんだ……おや? 君はお嬢さんのお知り合いか? ……いや、なりこそ小さいが、実に勇敢な娘さんだな! 野生のチョコボに苦戦中、窮地を救われたんだ……おや?
59 58 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032 58 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032 (-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~! (-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~!
60 59 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033 59 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033 ロリス様! ご無事でいらっしゃいますかっ!? ロリス様! ご無事でいらっしゃいますかっ!?
61 60 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034 60 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034 ……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど? 見てのとおり、私は平気よ。 ……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど? 見てのとおり、私は平気よ。
62 61 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035 61 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035 お嬢さん……。 たしかに怪我はないようだが、オレを助けたとき、 剣がポッキリ逝っただろ? お嬢さん……。 たしかに怪我はないようだが、オレを助けたとき、 剣がポッキリ逝っただろ?
63 62 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036 62 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036 むっ……!? 愛用の<Sheet(Item,1609,0)/>が折れてしまったと!? むっ……!? 愛用のが折れてしまったと!?
64 63 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037 63 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037 い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。 よし、使ってない剣をやろう、助けてくれた礼だ。 あとでオレのところに寄りな。 い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。 よし、使ってない剣をやろう、助けてくれた礼だ。 あとでオレのところに寄りな。
65 64 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039 64 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039 ありがとう。 短剣でいいから、いただけると嬉しいわ。 ありがとう。 短剣でいいから、いただけると嬉しいわ。
66 65 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040 65 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040 お嬢様……。 てっきり「他人の剣など借りぬ!」と、 お断りになるかと思いました。 お嬢様……。 てっきり「他人の剣など借りぬ!」と、 お断りになるかと思いました。
67 66 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041 66 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041 丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。 決死の覚悟で来たのでしょう? その想いには、報いないと。 丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。 決死の覚悟で来たのでしょう? その想いには、報いないと。
68 67 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042 67 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042 お、お嬢様……!? なんとお優しいお言葉……。 お、お嬢様……!? なんとお優しいお言葉……。
69 68 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043 68 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043 あなたにも迷惑をかけたわね。 これからは、無茶はしないようにするわ……な、なるべくね! あなたにも迷惑をかけたわね。 これからは、無茶はしないようにするわ……な、なるべくね!
70 69 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044 69 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044 ……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。 先に申しあげたとおり、まもなく上覧試合の予選が始まります。 さすがに、短剣で出場するわけにも参りませぬ。 ……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。 先に申しあげたとおり、まもなく上覧試合の予選が始まります。 さすがに、短剣で出場するわけにも参りませぬ。
71 70 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045 70 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045 ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣…… 「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」など、ご製作いただけませぬか? ……お代はその……例のごとく、出世払いで…………。 ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣…… 「」など、ご製作いただけませぬか? ……お代はその……例のごとく、出世払いで…………。
72 71 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045 71 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045 お、お嬢様、お待ちください~! さぁ、皇都まで帰りましょうぞ~! お、お嬢様、お待ちください~! さぁ、皇都まで帰りましょうぞ~!
73 72 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060 72 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060 おお、鍛冶師どの! 先だっては、大変お世話になり申した! それで、その……お願いした剣ですが……。 おお、鍛冶師どの! 先だっては、大変お世話になり申した! それで、その……お願いした剣ですが……。
74 73 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070 73 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070 おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな! 副業が終わりましたら、さっそくお嬢様にお届けします! 鍛冶師どのが用意したものと知れば、お嬢様も喜びましょう! おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな! 副業が終わりましたら、さっそくお嬢様にお届けします! 鍛冶師どのが用意したものと知れば、お嬢様も喜びましょう!
75 74 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071 74 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071 そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます! ロリス様の実力に、この剣が加われば、向かうところ敵なし! そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます! ロリス様の実力に、この剣が加われば、向かうところ敵なし!
76 75 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_072 75 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_072 試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。 闘技場の前で結果を待ちましょうぞ! 試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。 闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!
77 76 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080 76 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080 試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。 闘技場の前で結果を待ちましょうぞ! 試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。 闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!
78 77 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100 77 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100 鍛冶師どの! 剣は無事に、ロリス様にお届けしましたぞ! お嬢様は今まさに、上覧試合の予選に出場中のはず。 鍛冶師どの! 剣は無事に、ロリス様にお届けしましたぞ! お嬢様は今まさに、上覧試合の予選に出場中のはず。
79 78 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101 78 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101 おや、お嬢様? これはまた、ずいぶんとお早いお帰りで! して、結果のほうは…… おや、お嬢様? これはまた、ずいぶんとお早いお帰りで! して、結果のほうは……
80 79 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102 79 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102 本戦出場、一番乗りよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの剣のおかげ。 刀身のバランスが絶妙で、いくら振っても疲れないの! 本戦出場、一番乗りよ! Player、あなたの剣のおかげ。 刀身のバランスが絶妙で、いくら振っても疲れないの!
81 80 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103 80 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103 おお、最高の滑り出しですな! ちなみに、何戦して何勝でございまするか? おお、最高の滑り出しですな! ちなみに、何戦して何勝でございまするか?
82 81 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104 81 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104 3戦して、2勝1引き分け。 でも不戦勝が5つもあったから、あっという間に終わっちゃった。 3戦して、2勝1引き分け。 でも不戦勝が5つもあったから、あっという間に終わっちゃった。
83 82 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105 82 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105 5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな! なに、亡き先代も、よく言っておられました。 「強運も実力の一部」と……! 5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな! なに、亡き先代も、よく言っておられました。 「強運も実力の一部」と……!
84 83 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106 83 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106 ……「不運を言い訳にするな」ともね。 人の上に立つ者に求められるのは、勝利という結果のみ。 敗軍の将の釈明など、死者にはなんの意味もなさぬのだからって。 ……「不運を言い訳にするな」ともね。 人の上に立つ者に求められるのは、勝利という結果のみ。 敗軍の将の釈明など、死者にはなんの意味もなさぬのだからって。
85 84 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107 84 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107 お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、 横領の罪に問われ……騎士団を追われたわ。 そのときすら黙って処罰を受け入れ、釈明は一切しなかった……。 お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、 横領の罪に問われ……騎士団を追われたわ。 そのときすら黙って処罰を受け入れ、釈明は一切しなかった……。
86 85 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108 85 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108 ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由…… それはやはり、先代の無念を晴らすためでございましょうか? ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由…… それはやはり、先代の無念を晴らすためでございましょうか?
87 86 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109 86 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109 故国の民を救うためよ。 「お前の内に流れる高貴の血は、そのためにあるのだ」…… お父様は、いつもそう言っていたもの。 故国の民を救うためよ。 「お前の内に流れる高貴の血は、そのためにあるのだ」…… お父様は、いつもそう言っていたもの。
88 87 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110 87 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110 だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、 必ず騎士になってみせる。 素晴らしい剣を提供してくれた、あなたのためにもね! だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、 必ず騎士になってみせる。 素晴らしい剣を提供してくれた、あなたのためにもね!
89 88 TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901 88 TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01","フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02","ブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、助言を求めよう。"
3,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04","ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。"
5,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_05","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の話によれば、預かった宝剣の「修復」は不可能だという。ただ、宝剣の柄に収められた聖遺物を新しい剣に移植することで、「復元」は可能なようだ。イシュガルドの宝杖通りで待つ「フレモンダン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06","フレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。
0,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00,宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。
1,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01,フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「」を見せよう。
2,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02,ブリサエルにを見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「」を見せ、助言を求めよう。
3,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03,ゲロルトにを見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。
4,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04,ドレイクにを納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。
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6,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06,"フレモンダンにを返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。
※鍛冶師のレベルが60以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00","リムサ・ロミンサのブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01","ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を製作<Else/>ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
28,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04","イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000","いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、
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23,TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_23,
24,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00,リムサ・ロミンサのブリサエルにを見せる
25,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01,ハーストミルのゲロルトにを見せる
26,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03,ゲロルトにを見せる
28,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04,イシュガルドのフレモンダンにを渡す
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38,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_14,
39,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_15,
40,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_16,
41,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_17,
42,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_18,
43,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_19,
44,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_20,
45,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_21,
46,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_22,
47,TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000,"いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、
上覧試合の本戦が近づいてまいりました!
そこで鍛冶師どのに、ひとつ大仕事をお願いしたく……。"
49,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001","実は、ジェルヴァン家には、
49,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001,"実は、ジェルヴァン家には、
歴代のお館様が愛用した「宝剣」がございます。
これを、ロリス様が本戦で振るえるようにしていただきたいのです。"
50,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002","ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。
50,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002,"ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。
以前、鍛冶師ギルドのブリサエルどのに相談したところ、
実物を見れば、修復の手だてが見つかるやもしれぬとのこと。"
51,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003","鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?"
52,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010","鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?"
53,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030","やぁ、おかえりなさい。
51,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003,"鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
この「」を届けていただけませぬか?"
52,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010,"鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
「」を届けていただけませぬか?"
53,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030,"やぁ、おかえりなさい。
イシュガルドのフレモンダン様から、書状をもらっています。
<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を修復したいとのことでしたね?"
54,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034","……むむ、これは………。
「」を修復したいとのことでしたね?"
54,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034,"……むむ、これは………。
もとは素晴らしい「宝剣」だったのでしょうが、
さすがに傷みが激しすぎて、修復は無理です……。"
55,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035","なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。
55,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035,"なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。
すみません……僕が紹介した話でしたが、
そういった事情では、タダ働き同然だったようですね。"
56,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036","だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ!
56,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036,"だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ!
英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある。
鍛冶師の名声は、その武器をふるう英雄の武勲があってこそ。"
57,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037","聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか!
57,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037,"聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか!
どこまでもまっすぐな心根と、民を想う優しさ……
そのうえ、人の上に立つ者としての覚悟がある!"
58,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038","高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、
58,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038,"高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、
ともに高めあい成長する……
鍛冶師としてまたとない機会です、絶対に手放しちゃだめですよ!"
59,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039","……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。
59,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039,"……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。
キミは聞いたことがありませんか?
北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。"
60,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、
60,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040,"この「」の修復法を知る者は、
エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。"
61,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050","キミは聞いたことがありませんか?
61,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050,"キミは聞いたことがありませんか?
北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。"
62,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051","この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、
62,TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051,"この「」の修復法を知る者は、
エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。"
63,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80","あぁン!?
63,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80,"あぁン!?
そのツラ……さては厄介事を持ち込んできやがったな!?
何しにきやがった!"
64,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90","なんだ……この小汚ねぇ剣は……。
64,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90,"なんだ……この小汚ねぇ剣は……。
こっちはヤカン作りで、手一杯なンだよ!
しょっぱい仕事の話なら、ドレイクの小僧に回しやがれ!!"
65,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91","……すみません、冒険者さん!
65,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91,"……すみません、冒険者さん!
私が用件を伺います。"
66,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92","……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと?
66,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92,"……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと?
修理にかけては、それなりの経験を積んできた私ですが、
ここまで傷みが激しいと、難しいですね……。"
67,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93","やはり、お師匠様の知恵が必要です。
67,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93,"やはり、お師匠様の知恵が必要です。
……私がなんとか執りなしますから、かわりにひとつ、
仕事を依頼できないでしょうか?"
68,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94","お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、
愛用の「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」が奪われたからでして。
68,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94,"お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、
愛用の「」が奪われたからでして。
かわりの品を用意していただければ、機嫌も直ると思うんです。"
69,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110","ああ、冒険者さん。
<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」ですが、
69,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110,"ああ、冒険者さん。
「」ですが、
かわりの品は用意できましたでしょうか?"
70,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120","……おお、良い品をありがとうございます!
70,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120,"……おお、良い品をありがとうございます!
鉄器の細かい仕上げをしやすいよう、使い勝手を考え抜いた、
繊細かつ丁寧な仕事……これで、極上のヤカンが作れそうです!"
71,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121","お師匠様には、すでに話をしてあります。
どうか、「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」をお見せください。"
72,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140","あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!!
……とっとと「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」とやらを見せな!"
73,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150","ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ!
71,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121,"お師匠様には、すでに話をしてあります。
どうか、「」をお見せください。"
72,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140,"あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!!
……とっとと「」とやらを見せな!"
73,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150,"ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ!
刀身は、古式の精錬法で純度を増したアダマンか……。
こいつを実戦で使えるように打ち直せたぁ、無茶言いやがる!"
74,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151","悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。
74,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151,"悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。
「こいつ」自体の修繕は……不可能だ!"
75,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152","……だが、あきらめるのはまだ早い。
75,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152,"……だが、あきらめるのはまだ早い。
この剣の柄にゃ、どうやら「聖遺物」が入ってるようだ。
「宝剣」と呼ばれているのは、そのためだろう。"
76,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153","こいつを修繕することはできないが、
76,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153,"こいつを修繕することはできないが、
同じ素材、同じ様式の剣を、テメェで打って、
柄の中身を移し替えりゃ……"
77,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153","つまり、そっくりそのまま、
77,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153,"つまり、そっくりそのまま、
新しい「宝剣」を創り出すことならできるはずだぜ。"
78,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190","おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。
78,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190,"おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。
「宝剣」の修復法は判明しましたでしょうか?"
79,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200","……ふむ、柄の中身を移植すると。
79,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200,"……ふむ、柄の中身を移植すると。
この「宝剣」の柄に収められている聖遺物は、
戦神ハルオーネの聖人「聖フィネア」の遺骨……。"
80,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201","つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、
80,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201,"つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、
新たな宝剣としての「魂」を込めるわけですな!
なるほど、それならば、歴代のお館様も納得されましょう!"
81,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202","……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。
81,TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202,"……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。
決勝の時が迫り、いよいよ佳境となりましたら、
鍛冶師どのに、正式な依頼をさせていただきますぞ!"
82,"TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_130","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_160","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_170","(★未使用/削除予定★)"
82,TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_130,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_160,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_170,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00 1 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01 フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「」を見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02 str ブリサエルにを見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「」を見せ、助言を求めよう。
4 0 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00 3 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。 ゲロルトにを見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01 4 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04 フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せよう。 ドレイクにを納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。
6 2 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02 5 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_05 ブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、助言を求めよう。 ゲロルトにを見せた。彼の話によれば、預かった宝剣の「修復」は不可能だという。ただ、宝剣の柄に収められた聖遺物を新しい剣に移植することで、「復元」は可能なようだ。イシュガルドの宝杖通りで待つ「フレモンダン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03 6 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。 フレモンダンにを返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。 ※鍛冶師のレベルが60以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04 ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。
5 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_05 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の話によれば、預かった宝剣の「修復」は不可能だという。ただ、宝剣の柄に収められた聖遺物を新しい剣に移植することで、「復元」は可能なようだ。イシュガルドの宝杖通りで待つ「フレモンダン」に報告しよう。
6 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06 フレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。 ※鍛冶師のレベルが60以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_07 7 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_08 8 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_09 9 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_10 10 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_11 11 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_12 12 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_13 13 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_14 14 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_15 15 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_16 16 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_17 17 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_18 18 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_19 19 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_20 20 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_21 21 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_22 22 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00 リムサ・ロミンサのブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる リムサ・ロミンサのブリサエルにを見せる
26 25 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01 ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる ハーストミルのゲロルトにを見せる
27 26 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を製作<Else/>ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる ゲロルトにを見せる
29 28 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04 イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を渡す イシュガルドのフレモンダンにを渡す
30 29 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_05 29 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_05
31 30 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_06 30 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_06
32 31 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_07 31 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_07
33 32 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_08 32 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_08
34 33 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_09 33 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_09
35 34 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_10 34 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_10
36 35 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_11 35 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_11
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39 38 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_14 38 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_14
40 39 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_15 39 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_15
41 40 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_16 40 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_16
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44 43 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_19 43 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_19
45 44 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_20 44 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_20
46 45 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_21 45 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_21
47 46 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_22 46 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_22
48 47 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000 48 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000 いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、 上覧試合の本戦が近づいてまいりました! そこで鍛冶師どのに、ひとつ大仕事をお願いしたく……。 いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、 上覧試合の本戦が近づいてまいりました! そこで鍛冶師どのに、ひとつ大仕事をお願いしたく……。
50 49 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001 49 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001 実は、ジェルヴァン家には、 歴代のお館様が愛用した「宝剣」がございます。 これを、ロリス様が本戦で振るえるようにしていただきたいのです。 実は、ジェルヴァン家には、 歴代のお館様が愛用した「宝剣」がございます。 これを、ロリス様が本戦で振るえるようにしていただきたいのです。
51 50 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002 50 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002 ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。 以前、鍛冶師ギルドのブリサエルどのに相談したところ、 実物を見れば、修復の手だてが見つかるやもしれぬとのこと。 ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。 以前、鍛冶師ギルドのブリサエルどのに相談したところ、 実物を見れば、修復の手だてが見つかるやもしれぬとのこと。
52 51 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003 51 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか? 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 この「」を届けていただけませぬか?
53 52 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010 52 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか? 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 「」を届けていただけませぬか?
54 53 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030 53 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030 やぁ、おかえりなさい。 イシュガルドのフレモンダン様から、書状をもらっています。 「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を修復したいとのことでしたね? やぁ、おかえりなさい。 イシュガルドのフレモンダン様から、書状をもらっています。 「」を修復したいとのことでしたね?
55 54 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034 54 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034 ……むむ、これは………。 もとは素晴らしい「宝剣」だったのでしょうが、 さすがに傷みが激しすぎて、修復は無理です……。 ……むむ、これは………。 もとは素晴らしい「宝剣」だったのでしょうが、 さすがに傷みが激しすぎて、修復は無理です……。
56 55 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035 55 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035 なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。 すみません……僕が紹介した話でしたが、 そういった事情では、タダ働き同然だったようですね。 なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。 すみません……僕が紹介した話でしたが、 そういった事情では、タダ働き同然だったようですね。
57 56 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036 56 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036 だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ! 英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある。 鍛冶師の名声は、その武器をふるう英雄の武勲があってこそ。 だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ! 英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある。 鍛冶師の名声は、その武器をふるう英雄の武勲があってこそ。
58 57 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037 57 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037 聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか! どこまでもまっすぐな心根と、民を想う優しさ…… そのうえ、人の上に立つ者としての覚悟がある! 聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか! どこまでもまっすぐな心根と、民を想う優しさ…… そのうえ、人の上に立つ者としての覚悟がある!
59 58 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038 58 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038 高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、 ともに高めあい成長する…… 鍛冶師としてまたとない機会です、絶対に手放しちゃだめですよ! 高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、 ともに高めあい成長する…… 鍛冶師としてまたとない機会です、絶対に手放しちゃだめですよ!
60 59 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039 59 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039 ……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。 ……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。
61 60 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040 60 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。 この「」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。
62 61 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050 61 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。
63 62 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051 62 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。 この「」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。
64 63 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80 63 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80 あぁン!? そのツラ……さては厄介事を持ち込んできやがったな!? 何しにきやがった! あぁン!? そのツラ……さては厄介事を持ち込んできやがったな!? 何しにきやがった!
65 64 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90 64 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90 なんだ……この小汚ねぇ剣は……。 こっちはヤカン作りで、手一杯なンだよ! しょっぱい仕事の話なら、ドレイクの小僧に回しやがれ!! なんだ……この小汚ねぇ剣は……。 こっちはヤカン作りで、手一杯なンだよ! しょっぱい仕事の話なら、ドレイクの小僧に回しやがれ!!
66 65 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91 65 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91 ……すみません、冒険者さん! 私が用件を伺います。 ……すみません、冒険者さん! 私が用件を伺います。
67 66 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92 66 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92 ……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと? 修理にかけては、それなりの経験を積んできた私ですが、 ここまで傷みが激しいと、難しいですね……。 ……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと? 修理にかけては、それなりの経験を積んできた私ですが、 ここまで傷みが激しいと、難しいですね……。
68 67 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93 67 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93 やはり、お師匠様の知恵が必要です。 ……私がなんとか執りなしますから、かわりにひとつ、 仕事を依頼できないでしょうか? やはり、お師匠様の知恵が必要です。 ……私がなんとか執りなしますから、かわりにひとつ、 仕事を依頼できないでしょうか?
69 68 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94 68 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94 お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、 愛用の「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」が奪われたからでして。 かわりの品を用意していただければ、機嫌も直ると思うんです。 お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、 愛用の「」が奪われたからでして。 かわりの品を用意していただければ、機嫌も直ると思うんです。
70 69 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110 69 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110 ああ、冒険者さん。 「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」ですが、 かわりの品は用意できましたでしょうか? ああ、冒険者さん。 「」ですが、 かわりの品は用意できましたでしょうか?
71 70 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120 70 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120 ……おお、良い品をありがとうございます! 鉄器の細かい仕上げをしやすいよう、使い勝手を考え抜いた、 繊細かつ丁寧な仕事……これで、極上のヤカンが作れそうです! ……おお、良い品をありがとうございます! 鉄器の細かい仕上げをしやすいよう、使い勝手を考え抜いた、 繊細かつ丁寧な仕事……これで、極上のヤカンが作れそうです!
72 71 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121 71 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121 お師匠様には、すでに話をしてあります。 どうか、「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」をお見せください。 お師匠様には、すでに話をしてあります。 どうか、「」をお見せください。
73 72 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140 72 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140 あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!! ……とっとと「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」とやらを見せな! あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!! ……とっとと「」とやらを見せな!
74 73 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150 73 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150 ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ! 刀身は、古式の精錬法で純度を増したアダマンか……。 こいつを実戦で使えるように打ち直せたぁ、無茶言いやがる! ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ! 刀身は、古式の精錬法で純度を増したアダマンか……。 こいつを実戦で使えるように打ち直せたぁ、無茶言いやがる!
75 74 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151 74 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151 悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。 「こいつ」自体の修繕は……不可能だ! 悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。 「こいつ」自体の修繕は……不可能だ!
76 75 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152 75 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152 ……だが、あきらめるのはまだ早い。 この剣の柄にゃ、どうやら「聖遺物」が入ってるようだ。 「宝剣」と呼ばれているのは、そのためだろう。 ……だが、あきらめるのはまだ早い。 この剣の柄にゃ、どうやら「聖遺物」が入ってるようだ。 「宝剣」と呼ばれているのは、そのためだろう。
77 76 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153 76 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153 こいつを修繕することはできないが、 同じ素材、同じ様式の剣を、テメェで打って、 柄の中身を移し替えりゃ…… こいつを修繕することはできないが、 同じ素材、同じ様式の剣を、テメェで打って、 柄の中身を移し替えりゃ……
78 77 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153 77 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153 つまり、そっくりそのまま、 新しい「宝剣」を創り出すことならできるはずだぜ。 つまり、そっくりそのまま、 新しい「宝剣」を創り出すことならできるはずだぜ。
79 78 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190 78 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190 おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。 「宝剣」の修復法は判明しましたでしょうか? おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。 「宝剣」の修復法は判明しましたでしょうか?
80 79 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200 79 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200 ……ふむ、柄の中身を移植すると。 この「宝剣」の柄に収められている聖遺物は、 戦神ハルオーネの聖人「聖フィネア」の遺骨……。 ……ふむ、柄の中身を移植すると。 この「宝剣」の柄に収められている聖遺物は、 戦神ハルオーネの聖人「聖フィネア」の遺骨……。
81 80 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201 80 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201 つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、 新たな宝剣としての「魂」を込めるわけですな! なるほど、それならば、歴代のお館様も納得されましょう! つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、 新たな宝剣としての「魂」を込めるわけですな! なるほど、それならば、歴代のお館様も納得されましょう!
82 81 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202 81 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202 ……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。 決勝の時が迫り、いよいよ佳境となりましたら、 鍛冶師どのに、正式な依頼をさせていただきますぞ! ……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。 決勝の時が迫り、いよいよ佳境となりましたら、 鍛冶師どのに、正式な依頼をさせていただきますぞ!
83 82 TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901 82 TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070 83 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100 84 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_130 85 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_160 86 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_160 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_170 87 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_170 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。
0,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00,"宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01","神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01,"神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
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2,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02","フレモンダンに「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。"
3,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03","ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。"
4,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04","必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。
**「」を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
2,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02,フレモンダンに「」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。
3,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03,ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。
4,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04,"必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。
※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01","ライトフェザー闘技場前のロリスと話す"
26,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02","宝杖通りのフレモンダンと話す"
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47,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000","鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。
5,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_05,
6,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_06,
7,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_07,
8,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_08,
9,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_09,
10,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_10,
11,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_11,
12,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_12,
13,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_13,
14,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_14,
15,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_15,
16,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_16,
17,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_17,
18,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_18,
19,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_19,
20,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_20,
21,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_21,
22,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_22,
23,TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_23,
24,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00,を製作
25,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01,ライトフェザー闘技場前のロリスと話す
26,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02,宝杖通りのフレモンダンと話す
27,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_03,
28,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_04,
29,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_05,
30,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_06,
31,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_07,
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33,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_09,
34,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_10,
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47,TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_23,
48,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000,"鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。
そう、お嬢様の神殿騎士団入りがかかった上覧試合の本戦が、
佳境にさしかかったのでございます!"
49,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001","「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、
49,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001,"「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、
ロリス様は、本戦も6戦全勝の快進撃!
残った8人の猛者で優勝を争う「決勝」への進出を決めました!"
50,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002","あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、
50,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002,"あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、
救国の乙女「聖フィネア」の再来との声すら聞こえておりまする!"
51,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003","そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、
51,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003,"そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、
小柄なお嬢様に敗北するのを「恥」と恐れた対戦相手どもが、
相次いで棄権したせいだとか……お嬢様の力は、本物です!"
52,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004","まさに時、到れり!
52,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004,"まさに時、到れり!
聖遺物を移し換え、新たな「宝剣」とするにふさわしい業物……
<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のご製作を、お頼み申し上げます!"
53,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000","<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、
「」のご製作を、お頼み申し上げます!"
53,TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
54,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020","これはこれは、鍛冶師どの!
<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のほうは、
54,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020,"これはこれは、鍛冶師どの!
「」のほうは、
仕上がりましたでしょうか……?"
55,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030","おお……ついに、ついに完成なされたのですな!
55,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030,"おお……ついに、ついに完成なされたのですな!
ではさっそく、代々伝わる「宝剣」の柄より、
霊験あらたかな「聖フィネア」の遺骨を移し換えまする!"
56,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031","……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。
56,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031,"……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。
ここに新たな「宝剣」が誕生したことを、宣言いたします!
さて、まもなくロリスお嬢様が、ここにいらっしゃるはず……。"
57,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032","もうすぐ決勝が始まるっていうのに、
57,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032,"もうすぐ決勝が始まるっていうのに、
じいが、大事な用があるというから来てみれば……あなたも一緒?
……ということは、武具の話かしら。"
58,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033","えっ……試合で使うために、
58,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033,"えっ……試合で使うために、
ボロボロだった「宝剣」を復元してくれたっていうの!?"
59,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034","そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ!
59,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034,"そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ!
これほどの業物を、この方は無償で鍛えてくださったのです。"
60,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035","「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。
60,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035,"「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。
先代のお父上をはじめ、歴代のご先祖がたは、
この聖遺物に祈りを込めてから、戦いに臨まれました……。"
61,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036","いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣!
61,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036,"いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣!
ロリス様、どうか決勝にて、思うさまおふるいください!"
62,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035","……だめよ、受け取れないわ。
62,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035,"……だめよ、受け取れないわ。
無償でって……つまり、お代を支払っていないのでしょう?"
63,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036","……変だと思ったのよ。
63,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036,"……変だと思ったのよ。
出世払いとかなんとか言って、この方の厚意に甘えていたのね?"
64,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037","どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。
64,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037,"どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。
勝利は、自分の力で勝ち取るもの。
不遇を言い訳に、施しを受けて得た勝利に価値なんて!"
65,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038","お嬢様、しかしながら……!
65,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038,"お嬢様、しかしながら……!
この剣は、先代をはじめ、ジェルヴァン家の父祖の祈りが……
そして、鍛冶師どのの想いが込められた「宝剣」にございます!"
66,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039","みなの想いを背負って剣をふるうのも、
66,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039,"みなの想いを背負って剣をふるうのも、
高貴の血を持って生まれた方の、責務かと……!"
67,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040","……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、じいの想いを、
67,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040,"……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、
Playerや、じいの想いを、
無下にするな、と……?"
68,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041","…………わかったわ。
68,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041,"…………わかったわ。
「宝剣」は、ありがたく使わせてもらう。
そのかわりあなたに、これを預ける。"
69,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042","ろろろ、ロリスお嬢様!
それは「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」……!
69,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042,"ろろろ、ロリスお嬢様!
それは「」……!
ほぼ当家の全財産……いや、大切なご両親の形見でございますぞ!"
70,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043","だからよ……。
70,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043,"だからよ……。
決勝で勝ち進めば、褒賞が出るの。
それを全部あなたに渡すから、<Sheet(EventItem,2001710,0)/>はそのときに返して。"
71,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044","決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」……
それを全部あなたに渡すから、はそのときに返して。"
71,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044,"決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」……
ひとつでも負ければ、その場で敗退よ。
だけど重鎮方が見守る前で優勝すれば、騎士への道が拓けるわ。"
72,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045","ふたりは、ここで待っていて。
72,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045,"ふたりは、ここで待っていて。
あとで勝敗の……ううん、「勝利」の報告にくるから。"
73,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046","鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
73,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046,"鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。
今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!"
74,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050","鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
74,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050,"鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。
今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!"
75,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500","様子を見にきてくれたの?
75,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500,"様子を見にきてくれたの?
ありがとう……少し、外の空気を吸っていたの。"
76,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501","安心して……。
76,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501,"安心して……。
弱気になんて、なっていないから。"
77,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502","……お父様は、いつも言っていたわ。
77,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502,"……お父様は、いつも言っていたわ。
貴族たるもの、他人を前にして決して弱音を吐くな。
みずから先頭に立ち、民に道を示す範となれ……と。"
78,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503","亡きお父様にかわって、
78,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503,"亡きお父様にかわって、
私はいつか、民を率い、民を救う者となる。
そのために……"
79,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504","……必ず、勝ってみせる。"
80,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505","なんて手になじむの……!"
81,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506","まるでお父様たちに、見守られているみたい……。
79,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504,……必ず、勝ってみせる。
80,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505,なんて手になじむの……!
81,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506,"まるでお父様たちに、見守られているみたい……。
おかげで、勇気が湧いてきたわ。
吉報を待っていて!"
82,"TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510","前へ……!"
83,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511","……お父様。
82,TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510,前へ……!
83,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511,"……お父様。
ロリスを、お護りください。"
84,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530","鍛冶師どの~!"
85,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531","やはり、いても立ってもいられず、参り申した!
84,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530,鍛冶師どの~!
85,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531,"やはり、いても立ってもいられず、参り申した!
ロリス様……ロリスお嬢様は!?"
86,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532","そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。
86,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532,"そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。
それでは、いつもの「宝杖通り」にて、お嬢様の報告を……
いや、ともに吉報を待つこととしましょうぞ!"
87,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600","上覧試合の結果が、もうすぐ決します。
87,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600,"上覧試合の結果が、もうすぐ決します。
お嬢様も、お戻りになるはず……。"
88,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601","おお、ロリスお嬢様!
88,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601,"おお、ロリスお嬢様!
どうでしたか、試合の結果は……!"
89,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602","あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。
89,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602,"あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。
私が弱かったから……力が、足りなかったから……!"
90,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603","お嬢様……。"
91,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604","ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ!
90,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603,お嬢様……。
91,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604,"ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ!
私は、上覧試合を主催する神殿騎士団の伝令。
貴嬢が表彰式を待たずして、会場を跡にされたものですから……。"
92,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605","表彰式?
92,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605,"表彰式?
でも私は、初戦で……。"
93,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606","ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、
93,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606,"ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、
貴嬢に急遽、特別に「敢闘賞」を出すことになったのです!"
94,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607","巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、
94,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607,"巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、
互角以上に打ちあった気高きその勇姿!
その場にいて、感銘を覚えぬ者はおりませんでしたぞ!"
95,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608","神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、
95,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608,"神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、
「逸材あらわる」と、総長のお耳に入れるつもりだと……。"
96,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609","神殿騎士団総長……アイメリク様に……?"
97,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610","アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。
96,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609,神殿騎士団総長……アイメリク様に……?
97,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610,"アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。
従騎士見習い……といった身分からではございますが、
それは、今はコマンド格のお歴々も歩んできた道……。"
98,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611","……お嬢様!
98,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611,"……お嬢様!
先代以来の悲願が、ついにかなう日が……。"
99,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612","ところで、個人的に気になっているのですが……。
99,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612,"ところで、個人的に気になっているのですが……。
貴嬢がふるわれた、その光り輝く剣は……?"
100,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613","これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。
こちらの鍛冶師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によって、
100,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613,"これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。
こちらの鍛冶師、Playerの手によって、
復元を施されたものです!"
101,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614","奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう!
101,TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614,"奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう!
こちらは敢闘賞の褒賞です、どうかお納めください。"
102,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615","残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。
敢闘賞の褒賞とひきかえに「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」をお返しいただく……
102,TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615,"残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。
敢闘賞の褒賞とひきかえに「」をお返しいただく……
ということで、よろしいでしょうか?"
103,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616","……世話になったわね。
103,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616,"……世話になったわね。
名工としてのあなたの名声と、騎士としての私の誉れ。
どちらがより深く、歴史に名を刻むことになるとしても……"
104,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617","これからも、みずからを研鑽し、
104,TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617,"これからも、みずからを研鑽し、
おたがいを高めあっていきましょう。
……ともに輝く、明日をめざして!"
105,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500","「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
105,TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500,"「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
106,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
106,TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
107,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502","条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、
107,TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
108,"TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
108,TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00 1 宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
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0 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00 宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01 1 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01 神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
3 2 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02 2 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02 フレモンダンに「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。 フレモンダンに「」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。
4 3 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03 3 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03 ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。 ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。
5 4 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04 4 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04 必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。 ※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。 ※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 5 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_05 5 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_05
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23 22 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_22 22 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を納品</If> を製作
26 25 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01 ライトフェザー闘技場前のロリスと話す ライトフェザー闘技場前のロリスと話す
27 26 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02 宝杖通りのフレモンダンと話す 宝杖通りのフレモンダンと話す
28 27 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_04
30 29 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_05 29 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_05
31 30 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_06 30 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_06
32 31 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_07 31 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_07
33 32 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_08 32 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_08
34 33 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_09 33 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_09
35 34 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_10 34 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_10
36 35 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_11 35 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_11
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49 48 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000 48 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000 鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。 そう、お嬢様の神殿騎士団入りがかかった上覧試合の本戦が、 佳境にさしかかったのでございます! 鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。 そう、お嬢様の神殿騎士団入りがかかった上覧試合の本戦が、 佳境にさしかかったのでございます!
50 49 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001 49 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001 「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、 ロリス様は、本戦も6戦全勝の快進撃! 残った8人の猛者で優勝を争う「決勝」への進出を決めました! 「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、 ロリス様は、本戦も6戦全勝の快進撃! 残った8人の猛者で優勝を争う「決勝」への進出を決めました!
51 50 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002 50 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002 あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、 救国の乙女「聖フィネア」の再来との声すら聞こえておりまする! あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、 救国の乙女「聖フィネア」の再来との声すら聞こえておりまする!
52 51 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003 51 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003 そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、 小柄なお嬢様に敗北するのを「恥」と恐れた対戦相手どもが、 相次いで棄権したせいだとか……お嬢様の力は、本物です! そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、 小柄なお嬢様に敗北するのを「恥」と恐れた対戦相手どもが、 相次いで棄権したせいだとか……お嬢様の力は、本物です!
53 52 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004 52 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004 まさに時、到れり! 聖遺物を移し換え、新たな「宝剣」とするにふさわしい業物…… 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のご製作を、お頼み申し上げます! まさに時、到れり! 聖遺物を移し換え、新たな「宝剣」とするにふさわしい業物…… 「」のご製作を、お頼み申し上げます!
54 53 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000 53 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、 「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
55 54 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020 54 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020 これはこれは、鍛冶師どの! 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のほうは、 仕上がりましたでしょうか……? これはこれは、鍛冶師どの! 「」のほうは、 仕上がりましたでしょうか……?
56 55 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030 55 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030 おお……ついに、ついに完成なされたのですな! ではさっそく、代々伝わる「宝剣」の柄より、 霊験あらたかな「聖フィネア」の遺骨を移し換えまする! おお……ついに、ついに完成なされたのですな! ではさっそく、代々伝わる「宝剣」の柄より、 霊験あらたかな「聖フィネア」の遺骨を移し換えまする!
57 56 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031 56 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031 ……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。 ここに新たな「宝剣」が誕生したことを、宣言いたします! さて、まもなくロリスお嬢様が、ここにいらっしゃるはず……。 ……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。 ここに新たな「宝剣」が誕生したことを、宣言いたします! さて、まもなくロリスお嬢様が、ここにいらっしゃるはず……。
58 57 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032 57 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032 もうすぐ決勝が始まるっていうのに、 じいが、大事な用があるというから来てみれば……あなたも一緒? ……ということは、武具の話かしら。 もうすぐ決勝が始まるっていうのに、 じいが、大事な用があるというから来てみれば……あなたも一緒? ……ということは、武具の話かしら。
59 58 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033 58 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033 えっ……試合で使うために、 ボロボロだった「宝剣」を復元してくれたっていうの!? えっ……試合で使うために、 ボロボロだった「宝剣」を復元してくれたっていうの!?
60 59 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034 59 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034 そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ! これほどの業物を、この方は無償で鍛えてくださったのです。 そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ! これほどの業物を、この方は無償で鍛えてくださったのです。
61 60 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035 60 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035 「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。 先代のお父上をはじめ、歴代のご先祖がたは、 この聖遺物に祈りを込めてから、戦いに臨まれました……。 「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。 先代のお父上をはじめ、歴代のご先祖がたは、 この聖遺物に祈りを込めてから、戦いに臨まれました……。
62 61 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036 61 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036 いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣! ロリス様、どうか決勝にて、思うさまおふるいください! いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣! ロリス様、どうか決勝にて、思うさまおふるいください!
63 62 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035 62 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035 ……だめよ、受け取れないわ。 無償でって……つまり、お代を支払っていないのでしょう? ……だめよ、受け取れないわ。 無償でって……つまり、お代を支払っていないのでしょう?
64 63 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036 63 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036 ……変だと思ったのよ。 出世払いとかなんとか言って、この方の厚意に甘えていたのね? ……変だと思ったのよ。 出世払いとかなんとか言って、この方の厚意に甘えていたのね?
65 64 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037 64 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037 どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。 勝利は、自分の力で勝ち取るもの。 不遇を言い訳に、施しを受けて得た勝利に価値なんて! どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。 勝利は、自分の力で勝ち取るもの。 不遇を言い訳に、施しを受けて得た勝利に価値なんて!
66 65 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038 65 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038 お嬢様、しかしながら……! この剣は、先代をはじめ、ジェルヴァン家の父祖の祈りが…… そして、鍛冶師どのの想いが込められた「宝剣」にございます! お嬢様、しかしながら……! この剣は、先代をはじめ、ジェルヴァン家の父祖の祈りが…… そして、鍛冶師どのの想いが込められた「宝剣」にございます!
67 66 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039 66 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039 みなの想いを背負って剣をふるうのも、 高貴の血を持って生まれた方の、責務かと……! みなの想いを背負って剣をふるうのも、 高貴の血を持って生まれた方の、責務かと……!
68 67 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040 67 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040 ……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、じいの想いを、 無下にするな、と……? ……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、 Playerや、じいの想いを、 無下にするな、と……?
69 68 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041 68 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041 …………わかったわ。 「宝剣」は、ありがたく使わせてもらう。 そのかわりあなたに、これを預ける。 …………わかったわ。 「宝剣」は、ありがたく使わせてもらう。 そのかわりあなたに、これを預ける。
70 69 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042 69 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042 ろろろ、ロリスお嬢様! それは「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」……! ほぼ当家の全財産……いや、大切なご両親の形見でございますぞ! ろろろ、ロリスお嬢様! それは「」……! ほぼ当家の全財産……いや、大切なご両親の形見でございますぞ!
71 70 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043 70 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043 だからよ……。 決勝で勝ち進めば、褒賞が出るの。 それを全部あなたに渡すから、<Sheet(EventItem,2001710,0)/>はそのときに返して。 だからよ……。 決勝で勝ち進めば、褒賞が出るの。 それを全部あなたに渡すから、はそのときに返して。
72 71 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044 71 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044 決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」…… ひとつでも負ければ、その場で敗退よ。 だけど重鎮方が見守る前で優勝すれば、騎士への道が拓けるわ。 決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」…… ひとつでも負ければ、その場で敗退よ。 だけど重鎮方が見守る前で優勝すれば、騎士への道が拓けるわ。
73 72 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045 72 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045 ふたりは、ここで待っていて。 あとで勝敗の……ううん、「勝利」の報告にくるから。 ふたりは、ここで待っていて。 あとで勝敗の……ううん、「勝利」の報告にくるから。
74 73 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046 73 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする! 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!
75 74 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050 74 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする! 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!
76 75 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500 75 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500 様子を見にきてくれたの? ありがとう……少し、外の空気を吸っていたの。 様子を見にきてくれたの? ありがとう……少し、外の空気を吸っていたの。
77 76 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501 76 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501 安心して……。 弱気になんて、なっていないから。 安心して……。 弱気になんて、なっていないから。
78 77 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502 77 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502 ……お父様は、いつも言っていたわ。 貴族たるもの、他人を前にして決して弱音を吐くな。 みずから先頭に立ち、民に道を示す範となれ……と。 ……お父様は、いつも言っていたわ。 貴族たるもの、他人を前にして決して弱音を吐くな。 みずから先頭に立ち、民に道を示す範となれ……と。
79 78 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503 78 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503 亡きお父様にかわって、 私はいつか、民を率い、民を救う者となる。 そのために…… 亡きお父様にかわって、 私はいつか、民を率い、民を救う者となる。 そのために……
80 79 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504 79 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504 ……必ず、勝ってみせる。 ……必ず、勝ってみせる。
81 80 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505 80 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505 なんて手になじむの……! なんて手になじむの……!
82 81 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506 81 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506 まるでお父様たちに、見守られているみたい……。 おかげで、勇気が湧いてきたわ。 吉報を待っていて! まるでお父様たちに、見守られているみたい……。 おかげで、勇気が湧いてきたわ。 吉報を待っていて!
83 82 TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510 82 TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510 前へ……! 前へ……!
84 83 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511 83 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511 ……お父様。 ロリスを、お護りください。 ……お父様。 ロリスを、お護りください。
85 84 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530 84 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530 鍛冶師どの~! 鍛冶師どの~!
86 85 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531 85 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531 やはり、いても立ってもいられず、参り申した! ロリス様……ロリスお嬢様は!? やはり、いても立ってもいられず、参り申した! ロリス様……ロリスお嬢様は!?
87 86 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532 86 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532 そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。 それでは、いつもの「宝杖通り」にて、お嬢様の報告を…… いや、ともに吉報を待つこととしましょうぞ! そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。 それでは、いつもの「宝杖通り」にて、お嬢様の報告を…… いや、ともに吉報を待つこととしましょうぞ!
88 87 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600 87 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600 上覧試合の結果が、もうすぐ決します。 お嬢様も、お戻りになるはず……。 上覧試合の結果が、もうすぐ決します。 お嬢様も、お戻りになるはず……。
89 88 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601 88 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601 おお、ロリスお嬢様! どうでしたか、試合の結果は……! おお、ロリスお嬢様! どうでしたか、試合の結果は……!
90 89 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602 89 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602 あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。 私が弱かったから……力が、足りなかったから……! あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。 私が弱かったから……力が、足りなかったから……!
91 90 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603 90 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603 お嬢様……。 お嬢様……。
92 91 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604 91 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604 ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ! 私は、上覧試合を主催する神殿騎士団の伝令。 貴嬢が表彰式を待たずして、会場を跡にされたものですから……。 ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ! 私は、上覧試合を主催する神殿騎士団の伝令。 貴嬢が表彰式を待たずして、会場を跡にされたものですから……。
93 92 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605 92 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605 表彰式? でも私は、初戦で……。 表彰式? でも私は、初戦で……。
94 93 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606 93 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606 ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、 貴嬢に急遽、特別に「敢闘賞」を出すことになったのです! ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、 貴嬢に急遽、特別に「敢闘賞」を出すことになったのです!
95 94 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607 94 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607 巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、 互角以上に打ちあった気高きその勇姿! その場にいて、感銘を覚えぬ者はおりませんでしたぞ! 巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、 互角以上に打ちあった気高きその勇姿! その場にいて、感銘を覚えぬ者はおりませんでしたぞ!
96 95 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608 95 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608 神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、 「逸材あらわる」と、総長のお耳に入れるつもりだと……。 神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、 「逸材あらわる」と、総長のお耳に入れるつもりだと……。
97 96 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609 96 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609 神殿騎士団総長……アイメリク様に……? 神殿騎士団総長……アイメリク様に……?
98 97 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610 97 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610 アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。 従騎士見習い……といった身分からではございますが、 それは、今はコマンド格のお歴々も歩んできた道……。 アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。 従騎士見習い……といった身分からではございますが、 それは、今はコマンド格のお歴々も歩んできた道……。
99 98 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611 98 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611 ……お嬢様! 先代以来の悲願が、ついにかなう日が……。 ……お嬢様! 先代以来の悲願が、ついにかなう日が……。
100 99 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612 99 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612 ところで、個人的に気になっているのですが……。 貴嬢がふるわれた、その光り輝く剣は……? ところで、個人的に気になっているのですが……。 貴嬢がふるわれた、その光り輝く剣は……?
101 100 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613 100 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613 これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。 こちらの鍛冶師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によって、 復元を施されたものです! これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。 こちらの鍛冶師、Playerの手によって、 復元を施されたものです!
102 101 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614 101 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614 奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう! こちらは敢闘賞の褒賞です、どうかお納めください。 奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう! こちらは敢闘賞の褒賞です、どうかお納めください。
103 102 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615 102 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615 残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。 敢闘賞の褒賞とひきかえに「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」をお返しいただく…… ということで、よろしいでしょうか? 残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。 敢闘賞の褒賞とひきかえに「」をお返しいただく…… ということで、よろしいでしょうか?
104 103 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616 103 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616 ……世話になったわね。 名工としてのあなたの名声と、騎士としての私の誉れ。 どちらがより深く、歴史に名を刻むことになるとしても…… ……世話になったわね。 名工としてのあなたの名声と、騎士としての私の誉れ。 どちらがより深く、歴史に名を刻むことになるとしても……
105 104 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617 104 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617 これからも、みずからを研鑽し、 おたがいを高めあっていきましょう。 ……ともに輝く、明日をめざして! これからも、みずからを研鑽し、 おたがいを高めあっていきましょう。 ……ともに輝く、明日をめざして!
106 105 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500 105 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500 「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
107 106 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501 106 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
108 107 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502 107 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502 条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
109 108 TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050 108 TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。
1,TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01,"前回までの冒険録:
調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。
            * * *
リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02","メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03","ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04","メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。
2,TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02,メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。
3,TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03,ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04,"メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。
※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00","メルココと話す"
25,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01","ハ・マシャ・ティアと話す"
26,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02","メルココに報告"
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48,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
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48,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001,"おう、Player
相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。
だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか?"
49,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002","そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。
49,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002,"そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。
……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。"
50,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003","「永遠の乙女亭」は知ってるよな。
50,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003,"「永遠の乙女亭」は知ってるよな。
三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団……
「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。"
51,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004","そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、
51,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004,"そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、
ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。
それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。"
52,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
52,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005,"詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
53,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
53,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010,"詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
54,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015","何だお前は……客か?
54,TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015,"何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。"
55,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020","いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?"
56,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021","なんと、あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
55,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020,いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?
56,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021,"なんと、あなたが、Playerさん!?
失礼しました、お噂はかねがね……
私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。"
57,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022","あなたにお願いしたい仕事なのですが、
57,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022,"あなたにお願いしたい仕事なのですが、
腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会……
「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです!"
58,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024","ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、
58,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024,"ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、
その大会の前回の優勝者なんですけれど……。
これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。"
60,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
60,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025,"一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
61,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
61,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030,"一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
62,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35","なるほど、「デルモン・ドール」に……。
62,TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35,"なるほど、「デルモン・ドール」に……。
お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。"
63,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040","何だお前は……客か?
63,TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040,"何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。
……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。"
64,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041","俺は、「デルモン・ドール」に向けて、
64,TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041,"俺は、「デルモン・ドール」に向けて、
優勝式辞の練習で忙しいんだ。
連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう?"
65,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042","余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、
65,TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042,"余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、
どっちが、よりクールか決めかねてるんだ。
まてよ……相手の実力不足にキレるのも、アリかもな……。"
66,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050","……どうです、話してみてわかりましたでしょ?
66,TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050,"……どうです、話してみてわかりましたでしょ?
あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、
思いっきり、タカをくくってやがるんです!"
68,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051","おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。
68,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051,"おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。
大変、失礼いたしました……。"
69,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052","悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。
69,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052,"悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。
元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、
陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。"
70,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053","お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、
70,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053,"お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、
今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。"
71,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054","……でも、あの野郎、調子こきやがって、
71,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054,"……でも、あの野郎、調子こきやがって、
客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、
気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ!"
72,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055","あらやだ……また、下品な言葉を……。
72,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055,"あらやだ……また、下品な言葉を……。
ごめんあそばせ……。"
73,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056","そこで、私がお願いしたいのは、
73,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056,"そこで、私がお願いしたいのは、
あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい……
ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです!"
74,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057","あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。
74,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057,"あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。
大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、
ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。"
75,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
75,TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060,"「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
77,TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065,"今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
78,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
78,TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
79,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
79,TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
80,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072","レヴナンツトールにいる、
80,TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00 1 調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01 前回までの冒険録: 調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。             * * * リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。
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0 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。
1 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01 前回までの冒険録: 調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。             * * * リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。
3 2 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02 2 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02 メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。 メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。
4 3 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03 3 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03 ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。 ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
5 4 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04 4 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04 メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。 ※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。 メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。 ※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_05 5 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_06 6 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_06
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12 11 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_11 11 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_11
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24 23 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00 メルココと話す メルココと話す
26 25 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01 ハ・マシャ・ティアと話す ハ・マシャ・ティアと話す
27 26 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02 メルココに報告 メルココに報告
28 27 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_03
29 28 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_04
30 29 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_05 29 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_05
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32 31 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_07 31 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_08 32 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_08
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44 43 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_19 43 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_19
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48 47 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001 48 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。 だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか? おう、Player。 相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。 だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか?
50 49 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002 49 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002 そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。 ……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。 そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。 ……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。
51 50 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003 50 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003 「永遠の乙女亭」は知ってるよな。 三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団…… 「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。 「永遠の乙女亭」は知ってるよな。 三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団…… 「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。
52 51 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004 51 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004 そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、 ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。 それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。 そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、 ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。 それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。
53 52 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005 52 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。
54 53 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010 53 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。
55 54 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015 54 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。
56 55 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020 55 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020 いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか? いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?
57 56 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021 56 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021 なんと、あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? 失礼しました、お噂はかねがね…… 私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。 なんと、あなたが、Playerさん!? 失礼しました、お噂はかねがね…… 私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。
58 57 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022 57 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022 あなたにお願いしたい仕事なのですが、 腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会…… 「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです! あなたにお願いしたい仕事なのですが、 腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会…… 「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです!
59 58 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023 58 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024 59 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024 ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、 その大会の前回の優勝者なんですけれど……。 これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。 ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、 その大会の前回の優勝者なんですけれど……。 これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。
61 60 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025 60 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。
62 61 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030 61 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。
63 62 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35 62 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35 なるほど、「デルモン・ドール」に……。 お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。 なるほど、「デルモン・ドール」に……。 お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。
64 63 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040 63 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。 ……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。 ……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。
65 64 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041 64 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041 俺は、「デルモン・ドール」に向けて、 優勝式辞の練習で忙しいんだ。 連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう? 俺は、「デルモン・ドール」に向けて、 優勝式辞の練習で忙しいんだ。 連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう?
66 65 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042 65 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042 余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、 どっちが、よりクールか決めかねてるんだ。 まてよ……相手の実力不足にキレるのも、アリかもな……。 余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、 どっちが、よりクールか決めかねてるんだ。 まてよ……相手の実力不足にキレるのも、アリかもな……。
67 66 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043 66 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050 67 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050 ……どうです、話してみてわかりましたでしょ? あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、 思いっきり、タカをくくってやがるんです! ……どうです、話してみてわかりましたでしょ? あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、 思いっきり、タカをくくってやがるんです!
69 68 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051 68 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051 おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。 大変、失礼いたしました……。 おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。 大変、失礼いたしました……。
70 69 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052 69 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052 悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。 元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、 陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。 悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。 元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、 陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。
71 70 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053 70 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053 お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、 今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。 お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、 今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。
72 71 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054 71 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054 ……でも、あの野郎、調子こきやがって、 客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、 気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ! ……でも、あの野郎、調子こきやがって、 客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、 気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ!
73 72 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055 72 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055 あらやだ……また、下品な言葉を……。 ごめんあそばせ……。 あらやだ……また、下品な言葉を……。 ごめんあそばせ……。
74 73 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056 73 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056 そこで、私がお願いしたいのは、 あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい…… ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです! そこで、私がお願いしたいのは、 あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい…… ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです!
75 74 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057 74 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057 あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。 大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、 ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。 あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。 大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、 ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。
76 75 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058 75 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060 76 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060 「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。 「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。
78 77 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065 77 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065 今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
79 78 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070 78 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
80 79 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071 79 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
81 80 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072 80 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01","メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02","デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03","メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。"
4,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04","紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05","メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「<Sheet(Item,12846,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06","<Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。
0,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00,永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01,メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02,デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03,メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。
4,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04,紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
5,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05,メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「」と「」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
6,TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06,"とを、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。
※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00","デルモン・ドールの実行委員と話す"
25,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01","メルココと話す"
26,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02","紅血聖女団の操舵士と話す"
27,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03","メルココに報告"
28,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04","<Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を製作し
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24,TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00,デルモン・ドールの実行委員と話す
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メルココに納品"
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48,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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48,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000,"どうも、Playerさん。
「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。
なんと会場は、レストラン「ビスマルク」!"
49,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001","調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
49,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001,"調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
50,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005","調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
50,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005,"調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
51,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010","こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。
51,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010,"こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。
お申し込みの方でしょうか?"
52,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね?
52,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011,"Player Player様ですね?
かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。
それでは、大会でお会いしましょう。"
53,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015","参加受付は、これにて完了です。
53,TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015,"参加受付は、これにて完了です。
それでは、大会でお会いしましょう。"
54,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020","おつかれさまです!
54,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020,"おつかれさまです!
申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。
……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。"
55,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021","先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、
55,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021,"先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、
食べたい物がメニューにないようでして、
注文を決められず、悩み続けているのですよ。"
56,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022","そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
56,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022,"そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
57,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025","調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
57,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025,"調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
58,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030","う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。
58,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030,"う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。
……なんだい、見世物じゃないんだよ!!"
59,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031","……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。
59,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031,"……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。
実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。"
60,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032","そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、
60,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032,"そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、
その人が大の甘党でよぉ……。"
61,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033","今度、デートすることになってさ、その前になんとか、
61,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033,"今度、デートすることになってさ、その前になんとか、
苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。
まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?"
62,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035","まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?"
63,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040","……なんと!
62,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035,まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
63,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040,"……なんと!
スイーツ嫌いなんて、私には考えられない!
きっと、食わず嫌いに違いありません。"
64,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041","甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、
64,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041,"甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、
ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、
甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう!"
65,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042","山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!"
66,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044","山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!"
67,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045","う……うへぇ……。
65,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042,"山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「」です!"
66,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044,"山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「」です!"
67,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045,"う……うへぇ……。
勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~!"
68,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046","彼氏とのデートを成功させたくないんですか!?
68,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046,"彼氏とのデートを成功させたくないんですか!?
ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ!
騙されたと思って、食べてみてください。"
69,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047","……ううう、もう騙されてるよ。"
70,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048","いやぁ、美味かったよ!
69,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047,……ううう、もう騙されてるよ。
70,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048,"いやぁ、美味かったよ!
外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、
勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった!"
71,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049","ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある!
71,TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049,"ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある!
海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ!
甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ!"
72,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050","大好評でしたね、さすがです!
72,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050,"大好評でしたね、さすがです!
外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、
お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね!"
73,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051","……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。
73,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051,"……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。
でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。
夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。"
74,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052","そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。
74,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052,"そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。
あまりの美味しさに、私は感動しました……。
そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。"
75,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054","ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。
75,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054,"ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。
でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、
すっかり変わっちまったんです!"
77,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055","……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、
77,TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055,"……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、
大目に見ていただけると幸いです。
それでは、また、お待ちしております!"
78,"TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
78,TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00 1 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01 メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02 str デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。 メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。
5 1 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01 4 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04 メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。 紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02 5 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05 デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。 メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「」と「」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03 6 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06 メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。 とを、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。 ※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04 紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
5 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05 メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「<Sheet(Item,12846,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
6 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06 <Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。 ※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_07 7 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_08 8 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_09 9 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_10 10 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_11 11 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_12 12 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_13 13 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_14 14 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_15 15 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_16 16 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_17 17 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_18 18 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_19 19 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_20 20 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_21 21 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_22 22 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00 デルモン・ドールの実行委員と話す デルモン・ドールの実行委員と話す
26 25 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01 メルココと話す メルココと話す
27 26 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02 紅血聖女団の操舵士と話す 紅血聖女団の操舵士と話す
28 27 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03 メルココに報告 メルココに報告
29 28 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04 <Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を製作し メルココに納品 とを製作し メルココに納品
30 29 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_05 29 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_05
31 30 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_06 30 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_07 31 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_08 32 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_09 33 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_09
35 34 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_10 34 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_10
36 35 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_11 35 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_11
37 36 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_12 36 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_12
38 37 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_13 37 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_13
39 38 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_14 38 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_14
40 39 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_15 39 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_15
41 40 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_16 40 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_16
42 41 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_17 41 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_17
43 42 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_18 42 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_18
44 43 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_19 43 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_19
45 44 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_20 44 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_20
46 45 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_21 45 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_21
47 46 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_22 46 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_22
48 47 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000 48 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000 どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。 なんと会場は、レストラン「ビスマルク」! どうも、Playerさん。 「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。 なんと会場は、レストラン「ビスマルク」!
50 49 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001 49 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします! 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!
51 50 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005 50 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします! 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!
52 51 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010 51 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010 こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。 お申し込みの方でしょうか? こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。 お申し込みの方でしょうか?
53 52 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011 52 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね? かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。 Player Player様ですね? かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。
54 53 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015 53 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015 参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。 参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。
55 54 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020 54 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020 おつかれさまです! 申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。 ……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。 おつかれさまです! 申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。 ……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。
56 55 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021 55 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021 先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、 食べたい物がメニューにないようでして、 注文を決められず、悩み続けているのですよ。 先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、 食べたい物がメニューにないようでして、 注文を決められず、悩み続けているのですよ。
57 56 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022 56 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022 そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか? そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?
58 57 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025 57 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025 調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか? 調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?
59 58 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030 58 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030 う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。 ……なんだい、見世物じゃないんだよ!! う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。 ……なんだい、見世物じゃないんだよ!!
60 59 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031 59 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031 ……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。 実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。 ……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。 実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。
61 60 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032 60 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032 そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、 その人が大の甘党でよぉ……。 そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、 その人が大の甘党でよぉ……。
62 61 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033 61 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033 今度、デートすることになってさ、その前になんとか、 苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。 まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい? 今度、デートすることになってさ、その前になんとか、 苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。 まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
63 62 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035 62 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035 まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい? まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
64 63 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040 63 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040 ……なんと! スイーツ嫌いなんて、私には考えられない! きっと、食わず嫌いに違いありません。 ……なんと! スイーツ嫌いなんて、私には考えられない! きっと、食わず嫌いに違いありません。
65 64 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041 64 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041 甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、 ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、 甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう! 甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、 ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、 甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう!
66 65 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042 65 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です! 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「」です!
67 66 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044 66 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です! 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「」です!
68 67 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045 67 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045 う……うへぇ……。 勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~! う……うへぇ……。 勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~!
69 68 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046 68 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046 彼氏とのデートを成功させたくないんですか!? ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ! 騙されたと思って、食べてみてください。 彼氏とのデートを成功させたくないんですか!? ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ! 騙されたと思って、食べてみてください。
70 69 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047 69 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047 ……ううう、もう騙されてるよ。 ……ううう、もう騙されてるよ。
71 70 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048 70 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048 いやぁ、美味かったよ! 外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、 勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった! いやぁ、美味かったよ! 外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、 勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった!
72 71 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049 71 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049 ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある! 海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ! 甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ! ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある! 海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ! 甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ!
73 72 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050 72 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050 大好評でしたね、さすがです! 外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、 お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね! 大好評でしたね、さすがです! 外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、 お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね!
74 73 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051 73 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051 ……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。 でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。 夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。 ……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。 でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。 夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。
75 74 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052 74 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052 そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。 あまりの美味しさに、私は感動しました……。 そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。 そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。 あまりの美味しさに、私は感動しました……。 そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。
76 75 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053 75 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054 76 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054 ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。 でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、 すっかり変わっちまったんです! ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。 でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、 すっかり変わっちまったんです!
78 77 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055 77 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055 ……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、 大目に見ていただけると幸いです。 それでは、また、お待ちしております! ……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、 大目に見ていただけると幸いです。 それでは、また、お待ちしております!
79 78 TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060 78 TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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View File
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。"
1,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01","メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02","リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03","ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「<Sheet(EventItem,2001676,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04","カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「<Sheet(EventItem,2001677,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05","金鐘紋の調理師に、<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡した。イシュガルドのスープ料理<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を教わった。「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。
0,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00,永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。
1,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01,メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02,リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。
3,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03,ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「」を渡そう。
4,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04,カルヴァランにを渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「」を渡そう。
5,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05,金鐘紋の調理師に、を渡した。イシュガルドのスープ料理を教わった。「」「」「」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
6,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06,"、、を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。
※調理師のレベルが58以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00","リングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01","ローズウェンと話す"
26,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_02","カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03","イシュガルドの金鐘紋の調理師に<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04","リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品"
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48,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください!
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8,TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_08,
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24,TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00,リングサスと話す
25,TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01,ローズウェンと話す
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27,TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03,イシュガルドの金鐘紋の調理師にを渡す
28,TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04,リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品
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48,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001,"Playerさん、聞いてください!
ハ・マシャの野郎が、珍しくヘコんでやがるんですよ!"
49,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002","どうやら、この店のオーナーでもある、
49,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002,"どうやら、この店のオーナーでもある、
頭領のローズウェン姐さんから、
新しいスープ料理の考案を頼まれたようなんです。"
50,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003","あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、
50,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003,"あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、
姐さんは、「気合い入らねぇ」の一言で突き返したんです。
や~い、いい気味だ~!"
51,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004","……って、さっきまでは喜んでたんですが、
51,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004,"……って、さっきまでは喜んでたんですが、
お前が熱々スープを考えろって、こちらに火の粉が……。
このままじゃ、姐さんの機嫌がおさまりません。"
52,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005","姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
52,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005,"姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。
彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?"
53,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010","姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
53,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010,"姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。
彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?"
54,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020","よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか?
54,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020,"よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか?
俺も若いころは毎年のように出てたもんだ……懐かしい思い出さ。
今回は、会場も提供するわけだし、俺は裏方に回っておくぜ。"
55,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021","ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。
55,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021,"ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。
ところで、今日は何用で顔を出したんだ?"
56,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022","……ふむ、熱いスープ料理か。
56,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022,"……ふむ、熱いスープ料理か。
熱々のスープに拘るのは、ローズウェンの個人的な理由だろう。
彼女は今、イシュガルド料理にご執心だからな。"
57,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025","……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。
57,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025,"……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。
気になるんなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。"
58,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030","……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。
58,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030,"……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。
詳しく知りたいなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。"
59,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035","「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。
59,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035,"「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。
詳しく知りたいなら、彼女に直接聞いてくれ。"
60,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040","姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!?"
61,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050","……あたしがイシュガルド料理にご執心だって?
60,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040,姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!?
61,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050,"……あたしがイシュガルド料理にご執心だって?
馬鹿言ってんじゃないよ、カルヴァランの好物なんかに、
これっぽっちも興味なんかないよ……。"
62,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051","ましてや、あんなムカつく男のために、
62,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051,"ましてや、あんなムカつく男のために、
イシュガルドのスープ料理を勉強中だなんて、
そんなわけないだろう!"
63,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_052","……し、しくじっちまったな……白状するよ。
63,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_052,"……し、しくじっちまったな……白状するよ。
百鬼夜行を率いるカルヴァランに好物を振る舞ってだね……。
その……油断させて……討ち取ろうという作戦なんだ……。"
64,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053","もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ!
64,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053,"もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ!
……よし、知られた以上、あんたに動いてもらおうかね。"
65,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054","まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。
65,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054,"まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。
そして、その料理人からスープ料理を教わってくる。
それから、あたしに作り方を伝授してもらおうか!"
66,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_055","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_056","……なるほど、メルココからの依頼で動いてんだね。
66,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_055,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_056,"……なるほど、メルココからの依頼で動いてんだね。
なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。"
68,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_057","「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
68,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_057,"「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。
……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?"
69,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_060","「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
69,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_060,"「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。
……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?"
70,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_065","客の個人的な事情を、
70,TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_065,"客の個人的な事情を、
ペラペラと話すわけにはいかないからな。"
71,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070","……イシュガルド料理の達人を教えてほしい?
71,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070,"……イシュガルド料理の達人を教えてほしい?
何故そのような情報を、この私に尋ねるのです。"
72,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_071","……ふむ、情報料ですか。
72,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_071,"……ふむ、情報料ですか。
どうやら隠された事情があるようですが、
あなたも「取引」の何たるかを知っているようですね。"
73,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_072","いいでしょう、この程度の情報なら悪用されることもない。
73,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_072,"いいでしょう、この程度の情報なら悪用されることもない。
皇都「イシュガルド」にて、「金鐘紋の調理師」を探しなさい。"
74,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_073","胸に付けた金の警鐘のバッジは、
74,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_073,"胸に付けた金の警鐘のバッジは、
名門貴族「デュランデル家」の専属調理師である証……。
その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。"
75,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_074","彼は、無類の酒好き……
75,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_074,"彼は、無類の酒好き……
会うことができたら、このワインを渡すといい。
食の都のファンからとでも伝えればいいでしょう。"
76,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_080","皇都「イシュガルド」にて「金鐘紋の調理師」を探しなさい。
76,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_080,"皇都「イシュガルド」にて「金鐘紋の調理師」を探しなさい。
その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。"
77,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_085","メルココからの依頼で動いてんだね。
77,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_085,"メルココからの依頼で動いてんだね。
なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。"
78,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_090","……いかにも、私こそデュランデル家に仕える調理師だが、
78,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_090,"……いかにも、私こそデュランデル家に仕える調理師だが、
はて、冒険者に声をかけられるとは何事?"
79,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_091","なんと、この高級ワインを私に!?
79,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_091,"なんと、この高級ワインを私に!?
遠く離れたリムサ・ロミンサにまで、私のファンがいるとは……
……摩訶不思議だが、嬉しいかぎり。"
80,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_092","……イシュガルド伝統のスープ料理を教えてほしいと?
それなら、なんといっても「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」……。
80,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_092,"……イシュガルド伝統のスープ料理を教えてほしいと?
それなら、なんといっても「」……。
身体を芯から温めてくれる、極寒のクルザスの家庭料理だ。"
81,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_093","「マグマビート」をはじめとする具材を、
81,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_093,"「マグマビート」をはじめとする具材を、
よく刻んで炒め、スープを加えて、調味料で味を調える。
鮮やかな深紅になるまで、愛情を込めて煮込むのがコツだぞ。"
82,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094","なにを隠そう、母の「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」こそ私の料理の原点。
82,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094,"なにを隠そう、母の「」こそ私の料理の原点。
病弱だった私のため、母は野菜をタップリ入れてくれた。
家族を想うように、相手を気遣って作ることを忘れずにな。"
83,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_095","<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、
<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、
83,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_095,"」には、「」を添えて、
「」を一緒に出すのが、
イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?"
84,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ_000_100","<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、
<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、
84,TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ_000_100,"」には、「」を添えて、
「」を一緒に出すのが、
イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?"
85,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105","金鐘紋の調理師……
85,TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105,"金鐘紋の調理師……
いつか再び、彼の料理を味わいたいものです。"
86,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
86,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_110,"Playerさん、おかえりなさい!
ずいぶんと時間がかかりましたね……。
姐さんが納得する熱々スープ料理、何とかなりましたか?"
87,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_111","おお、ありがとうございます!
87,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_111,"おお、ありがとうございます!
……これが、カルヴァランの好物ですか。"
88,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_112","……すみません、実は知っていました。
88,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_112,"……すみません、実は知っていました。
カルヴァランについてアツく語る姐さんの声、
店の外まで聞こえるんですもん……内緒にしときますけど。"
89,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_113","それにしても、カルヴァランを討ち取る作戦だなんて、
89,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_113,"それにしても、カルヴァランを討ち取る作戦だなんて、
相変わらず素直じゃないんだから……。
ともかく、姐さんに試食してもらいましょう!"
90,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_114","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_115","……はぁ、美味かった! こりゃ、即採用だ!
90,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_114,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_115,"……はぁ、美味かった! こりゃ、即採用だ!
ガラにもないこと言うけど、温かい家庭の味がしたよ……。
オ、オーナーとして、わ、私にも作り方を教えてもらおうか?"
92,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116","なるほど……料理は愛情ってことだね。
92,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116,"なるほど……料理は愛情ってことだね。
メルココ、ハ・マシャにこのスープの研究をさせてこい!"
93,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_117","がってんです!"
94,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_118","……「デルモン・ドール」でハ・マシャを負かすだなんて、
93,TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_117,がってんです!
94,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_118,"……「デルモン・ドール」でハ・マシャを負かすだなんて、
あの子も素直じゃないねぇ……。
本当は、あの男のことが大好きなくせに。"
95,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_119","メルココの企みは、とっくに知ってたさ。
95,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_119,"メルココの企みは、とっくに知ってたさ。
ハ・マシャのことをアツく語る、あの子のデカい声は、
店内にまで聞こえてくるんだよ。"
96,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_120","あたしは、そんな大会なんてどうでもいいけど……
96,TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_120,"あたしは、そんな大会なんてどうでもいいけど……
好いた男が、あんたという凄腕の調理師に負けちまっても、
あの子は本当に大丈夫なのかねぇ。"
97,"TEXT_CLSCUL550_02045_SYSTEM_000_130","(★未使用/削除予定★)"
97,TEXT_CLSCUL550_02045_SYSTEM_000_130,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00 1 永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。
2 # 1 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01 メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02 str リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。
4 0 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03 永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。 ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01 4 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04 メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。 カルヴァランにを渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02 5 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05 リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。 金鐘紋の調理師に、を渡した。イシュガルドのスープ料理を教わった。「」「」「」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03 6 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06 ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「<Sheet(EventItem,2001676,0)/>」を渡そう。 、、を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。 ※調理師のレベルが58以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04 カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「<Sheet(EventItem,2001677,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05 金鐘紋の調理師に、<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡した。イシュガルドのスープ料理<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を教わった。「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
6 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,12862,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。 ※調理師のレベルが58以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_07 7 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_08 8 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_09 9 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_10 10 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_11 11 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_12 12 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_12
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15 14 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_14 14 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_14
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20 19 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_19 19 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_20 20 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_21 21 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_22 22 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00 リングサスと話す リングサスと話す
26 25 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01 ローズウェンと話す ローズウェンと話す
27 26 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_02 カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡す カルヴァランにを渡す
28 27 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03 イシュガルドの金鐘紋の調理師に<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡す イシュガルドの金鐘紋の調理師にを渡す
29 28 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04 リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品 リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品
30 29 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_05 29 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_05
31 30 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_06 30 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_06
32 31 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_07 31 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_07
33 32 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_08 32 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_08
34 33 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_09 33 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_09
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37 36 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_12 36 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_12
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48 47 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001 48 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください! ハ・マシャの野郎が、珍しくヘコんでやがるんですよ! Playerさん、聞いてください! ハ・マシャの野郎が、珍しくヘコんでやがるんですよ!
50 49 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002 49 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002 どうやら、この店のオーナーでもある、 頭領のローズウェン姐さんから、 新しいスープ料理の考案を頼まれたようなんです。 どうやら、この店のオーナーでもある、 頭領のローズウェン姐さんから、 新しいスープ料理の考案を頼まれたようなんです。
51 50 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003 50 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003 あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、 姐さんは、「気合い入らねぇ」の一言で突き返したんです。 や~い、いい気味だ~! あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、 姐さんは、「気合い入らねぇ」の一言で突き返したんです。 や~い、いい気味だ~!
52 51 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004 51 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004 ……って、さっきまでは喜んでたんですが、 お前が熱々スープを考えろって、こちらに火の粉が……。 このままじゃ、姐さんの機嫌がおさまりません。 ……って、さっきまでは喜んでたんですが、 お前が熱々スープを考えろって、こちらに火の粉が……。 このままじゃ、姐さんの機嫌がおさまりません。
53 52 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005 52 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!? 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?
54 53 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010 53 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!? 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?
55 54 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020 54 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020 よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか? 俺も若いころは毎年のように出てたもんだ……懐かしい思い出さ。 今回は、会場も提供するわけだし、俺は裏方に回っておくぜ。 よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか? 俺も若いころは毎年のように出てたもんだ……懐かしい思い出さ。 今回は、会場も提供するわけだし、俺は裏方に回っておくぜ。
56 55 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021 55 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021 ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。 ところで、今日は何用で顔を出したんだ? ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。 ところで、今日は何用で顔を出したんだ?
57 56 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022 56 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022 ……ふむ、熱いスープ料理か。 熱々のスープに拘るのは、ローズウェンの個人的な理由だろう。 彼女は今、イシュガルド料理にご執心だからな。 ……ふむ、熱いスープ料理か。 熱々のスープに拘るのは、ローズウェンの個人的な理由だろう。 彼女は今、イシュガルド料理にご執心だからな。
58 57 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025 57 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025 ……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。 気になるんなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。 ……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。 気になるんなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。
59 58 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030 58 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030 ……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。 詳しく知りたいなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。 ……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。 詳しく知りたいなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。
60 59 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035 59 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035 「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。 詳しく知りたいなら、彼女に直接聞いてくれ。 「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。 詳しく知りたいなら、彼女に直接聞いてくれ。
61 60 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040 60 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040 姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!? 姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!?
62 61 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050 61 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050 ……あたしがイシュガルド料理にご執心だって? 馬鹿言ってんじゃないよ、カルヴァランの好物なんかに、 これっぽっちも興味なんかないよ……。 ……あたしがイシュガルド料理にご執心だって? 馬鹿言ってんじゃないよ、カルヴァランの好物なんかに、 これっぽっちも興味なんかないよ……。
63 62 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051 62 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051 ましてや、あんなムカつく男のために、 イシュガルドのスープ料理を勉強中だなんて、 そんなわけないだろう! ましてや、あんなムカつく男のために、 イシュガルドのスープ料理を勉強中だなんて、 そんなわけないだろう!
64 63 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_052 63 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_052 ……し、しくじっちまったな……白状するよ。 百鬼夜行を率いるカルヴァランに好物を振る舞ってだね……。 その……油断させて……討ち取ろうという作戦なんだ……。 ……し、しくじっちまったな……白状するよ。 百鬼夜行を率いるカルヴァランに好物を振る舞ってだね……。 その……油断させて……討ち取ろうという作戦なんだ……。
65 64 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053 64 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053 もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ! ……よし、知られた以上、あんたに動いてもらおうかね。 もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ! ……よし、知られた以上、あんたに動いてもらおうかね。
66 65 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054 65 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054 まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。 そして、その料理人からスープ料理を教わってくる。 それから、あたしに作り方を伝授してもらおうか! まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。 そして、その料理人からスープ料理を教わってくる。 それから、あたしに作り方を伝授してもらおうか!
67 66 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_055 66 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_056 67 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_056 ……なるほど、メルココからの依頼で動いてんだね。 なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。 ……なるほど、メルココからの依頼で動いてんだね。 なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。
69 68 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_057 68 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_057 「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。 その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。 ……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ? 「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。 その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。 ……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?
70 69 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_060 69 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_060 「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。 その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。 ……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ? 「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。 その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。 ……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?
71 70 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_065 70 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_065 客の個人的な事情を、 ペラペラと話すわけにはいかないからな。 客の個人的な事情を、 ペラペラと話すわけにはいかないからな。
72 71 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070 71 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070 ……イシュガルド料理の達人を教えてほしい? 何故そのような情報を、この私に尋ねるのです。 ……イシュガルド料理の達人を教えてほしい? 何故そのような情報を、この私に尋ねるのです。
73 72 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_071 72 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_071 ……ふむ、情報料ですか。 どうやら隠された事情があるようですが、 あなたも「取引」の何たるかを知っているようですね。 ……ふむ、情報料ですか。 どうやら隠された事情があるようですが、 あなたも「取引」の何たるかを知っているようですね。
74 73 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_072 73 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_072 いいでしょう、この程度の情報なら悪用されることもない。 皇都「イシュガルド」にて、「金鐘紋の調理師」を探しなさい。 いいでしょう、この程度の情報なら悪用されることもない。 皇都「イシュガルド」にて、「金鐘紋の調理師」を探しなさい。
75 74 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_073 74 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_073 胸に付けた金の警鐘のバッジは、 名門貴族「デュランデル家」の専属調理師である証……。 その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。 胸に付けた金の警鐘のバッジは、 名門貴族「デュランデル家」の専属調理師である証……。 その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。
76 75 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_074 75 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_074 彼は、無類の酒好き…… 会うことができたら、このワインを渡すといい。 食の都のファンからとでも伝えればいいでしょう。 彼は、無類の酒好き…… 会うことができたら、このワインを渡すといい。 食の都のファンからとでも伝えればいいでしょう。
77 76 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_080 76 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_080 皇都「イシュガルド」にて「金鐘紋の調理師」を探しなさい。 その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。 皇都「イシュガルド」にて「金鐘紋の調理師」を探しなさい。 その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。
78 77 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_085 77 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_085 メルココからの依頼で動いてんだね。 なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。 メルココからの依頼で動いてんだね。 なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。
79 78 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_090 78 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_090 ……いかにも、私こそデュランデル家に仕える調理師だが、 はて、冒険者に声をかけられるとは何事? ……いかにも、私こそデュランデル家に仕える調理師だが、 はて、冒険者に声をかけられるとは何事?
80 79 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_091 79 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_091 なんと、この高級ワインを私に!? 遠く離れたリムサ・ロミンサにまで、私のファンがいるとは…… ……摩訶不思議だが、嬉しいかぎり。 なんと、この高級ワインを私に!? 遠く離れたリムサ・ロミンサにまで、私のファンがいるとは…… ……摩訶不思議だが、嬉しいかぎり。
81 80 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_092 80 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_092 ……イシュガルド伝統のスープ料理を教えてほしいと? それなら、なんといっても「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」……。 身体を芯から温めてくれる、極寒のクルザスの家庭料理だ。 ……イシュガルド伝統のスープ料理を教えてほしいと? それなら、なんといっても「」……。 身体を芯から温めてくれる、極寒のクルザスの家庭料理だ。
82 81 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_093 81 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_093 「マグマビート」をはじめとする具材を、 よく刻んで炒め、スープを加えて、調味料で味を調える。 鮮やかな深紅になるまで、愛情を込めて煮込むのがコツだぞ。 「マグマビート」をはじめとする具材を、 よく刻んで炒め、スープを加えて、調味料で味を調える。 鮮やかな深紅になるまで、愛情を込めて煮込むのがコツだぞ。
83 82 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094 82 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094 なにを隠そう、母の「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」こそ私の料理の原点。 病弱だった私のため、母は野菜をタップリ入れてくれた。 家族を想うように、相手を気遣って作ることを忘れずにな。 なにを隠そう、母の「」こそ私の料理の原点。 病弱だった私のため、母は野菜をタップリ入れてくれた。 家族を想うように、相手を気遣って作ることを忘れずにな。
84 83 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_095 83 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_095 「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、 「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、 イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな? 「」には、「」を添えて、 「」を一緒に出すのが、 イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?
85 84 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ_000_100 84 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ_000_100 「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、 「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、 イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな? 「」には、「」を添えて、 「」を一緒に出すのが、 イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?
86 85 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105 85 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105 金鐘紋の調理師…… いつか再び、彼の料理を味わいたいものです。 金鐘紋の調理師…… いつか再び、彼の料理を味わいたいものです。
87 86 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_110 86 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! ずいぶんと時間がかかりましたね……。 姐さんが納得する熱々スープ料理、何とかなりましたか? Playerさん、おかえりなさい! ずいぶんと時間がかかりましたね……。 姐さんが納得する熱々スープ料理、何とかなりましたか?
88 87 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_111 87 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_111 おお、ありがとうございます! ……これが、カルヴァランの好物ですか。 おお、ありがとうございます! ……これが、カルヴァランの好物ですか。
89 88 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_112 88 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_112 ……すみません、実は知っていました。 カルヴァランについてアツく語る姐さんの声、 店の外まで聞こえるんですもん……内緒にしときますけど。 ……すみません、実は知っていました。 カルヴァランについてアツく語る姐さんの声、 店の外まで聞こえるんですもん……内緒にしときますけど。
90 89 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_113 89 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_113 それにしても、カルヴァランを討ち取る作戦だなんて、 相変わらず素直じゃないんだから……。 ともかく、姐さんに試食してもらいましょう! それにしても、カルヴァランを討ち取る作戦だなんて、 相変わらず素直じゃないんだから……。 ともかく、姐さんに試食してもらいましょう!
91 90 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_114 90 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_114 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_115 91 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_115 ……はぁ、美味かった! こりゃ、即採用だ! ガラにもないこと言うけど、温かい家庭の味がしたよ……。 オ、オーナーとして、わ、私にも作り方を教えてもらおうか? ……はぁ、美味かった! こりゃ、即採用だ! ガラにもないこと言うけど、温かい家庭の味がしたよ……。 オ、オーナーとして、わ、私にも作り方を教えてもらおうか?
93 92 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116 92 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116 なるほど……料理は愛情ってことだね。 メルココ、ハ・マシャにこのスープの研究をさせてこい! なるほど……料理は愛情ってことだね。 メルココ、ハ・マシャにこのスープの研究をさせてこい!
94 93 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_117 93 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_117 がってんです! がってんです!
95 94 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_118 94 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_118 ……「デルモン・ドール」でハ・マシャを負かすだなんて、 あの子も素直じゃないねぇ……。 本当は、あの男のことが大好きなくせに。 ……「デルモン・ドール」でハ・マシャを負かすだなんて、 あの子も素直じゃないねぇ……。 本当は、あの男のことが大好きなくせに。
96 95 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_119 95 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_119 メルココの企みは、とっくに知ってたさ。 ハ・マシャのことをアツく語る、あの子のデカい声は、 店内にまで聞こえてくるんだよ。 メルココの企みは、とっくに知ってたさ。 ハ・マシャのことをアツく語る、あの子のデカい声は、 店内にまで聞こえてくるんだよ。
97 96 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_120 96 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_120 あたしは、そんな大会なんてどうでもいいけど…… 好いた男が、あんたという凄腕の調理師に負けちまっても、 あの子は本当に大丈夫なのかねぇ。 あたしは、そんな大会なんてどうでもいいけど…… 好いた男が、あんたという凄腕の調理師に負けちまっても、 あの子は本当に大丈夫なのかねぇ。
98 97 TEXT_CLSCUL550_02045_SYSTEM_000_130 97 TEXT_CLSCUL550_02045_SYSTEM_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に聞いてほしい話があるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01","メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02","リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03","<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。
0,TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_00,永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に聞いてほしい話があるようだ。
1,TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01,メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02,リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。
3,TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03,"を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。
※調理師のレベルが60以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_00","リングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を製作<Else/>リングサスに<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくださいよ。
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47,TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_23,
48,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_000,"Playerさん、聞いてくださいよ。
あれから姐さんは、カルヴァランを船に招いて、
<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を振る舞ったんですが……。"
49,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_001","カルヴァランの野郎、油断させる罠だと疑って、
を振る舞ったんですが……。"
49,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_001,"カルヴァランの野郎、油断させる罠だと疑って、
結局、一口も食べることなく、帰っちゃったんです!
もう~、本当は、罠なんかじゃないのに~!"
50,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002","……とまあ、今回はそれだけなんですけど……
50,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002,"……とまあ、今回はそれだけなんですけど……
そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。
なにやら、困っているようでしたけど……。"
51,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_005","そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。
51,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_005,"そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。
なにやら、困っているようでしたけど……。"
52,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
52,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_010,"おお、Player、よく来てくれた。
「デルモン・ドール」が迫ってるってのに、すまねえな。"
53,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_011","もうすぐ、大会の創設者で審査員のデルモンさんが、
53,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_011,"もうすぐ、大会の創設者で審査員のデルモンさんが、
視察にいらっしゃる……。
伝説の調理師と名高いお方だ。"
54,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012","さすがに、俺がご案内しなければならないが、
54,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012,"さすがに、俺がご案内しなければならないが、
そんなときにかぎって、俺の恩人が来店することになってな。
その人に出す料理を、お前さんに任せたいんだ。"
55,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_013","恩人である「元船乗りのご隠居」は、大層な肉好き……。
55,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_013,"恩人である「元船乗りのご隠居」は、大層な肉好き……。
だが、ご高齢だけあって、歯も抜けておられる。"
56,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_014","お前さんの腕で、ご隠居でも食べやすい、
柔らかな「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を作ってくれ……頼んだぞ!"
57,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_030","<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」は順調か?
56,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_014,"お前さんの腕で、ご隠居でも食べやすい、
柔らかな「」を作ってくれ……頼んだぞ!"
57,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_025,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_030,"「」は順調か?
そろそろ、ご隠居とデルモンさんがお見えになるころだ。"
59,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_100_030","おお、これはデルモンさん!
59,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_100_030,"おお、これはデルモンさん!
レストラン「ビスマルク」へようこそいらっしゃいました。"
60,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_031","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_032","あなたが、リングサス君の秘蔵っ子ですか。
60,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_031,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_032,"あなたが、リングサス君の秘蔵っ子ですか。
お噂は、かねがね伺っておりますよ……。
……その料理を出すところを、私も見せていただきましょう。"
62,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_033","……いかがでしたでしょうか?"
63,"TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034","フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ……
62,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_033,……いかがでしたでしょうか?
63,TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034,"フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ……
しょれでも、肉の食感と旨味も失ってにゃい……
フガフガ……ふむ、あっぱれじゃ!"
64,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_035","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_036","ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
64,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_035,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_036,"ありがとよ、Player
とても満足して帰っていったよ。"
66,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_037","あのご隠居は戦艦の艦長だったんだが、退役してからは、
66,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_037,"あのご隠居は戦艦の艦長だったんだが、退役してからは、
なかなか大好きな肉も食べられなくてな……。
それが、あの喜びよう……見ていて涙が出そうだったぞ。"
67,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_038","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_039","どうやら、名店、レストラン「ビスマルク」は、
67,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_038,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_039,"どうやら、名店、レストラン「ビスマルク」は、
安泰のようですねぇ……。"
69,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_040","ここに居られましたか。
69,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_040,"ここに居られましたか。
ご無沙汰しております、デルモンさん、
不肖ながら、ご挨拶に参りました。"
70,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_041","おお、前回の優勝者のハ・マシャ君ではないか。
70,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_041,"おお、前回の優勝者のハ・マシャ君ではないか。
今回も参加するそうだね、期待しているよ。"
71,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_043","フンだ……猫被っちゃって、イヤな感じ~。"
73,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_044","……あんたが今大会の有力者だって?
71,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_042,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_043,フンだ……猫被っちゃって、イヤな感じ~。
73,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_044,"……あんたが今大会の有力者だって?
優勝式辞の心配は無用だ、こっちに任せとけ。"
74,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_045","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_046","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_047","なによっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
74,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_045,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_046,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_047,"なによっ! Playerさんは、
調理師ギルドいちの凄腕なんだから!
あんたなんか、屁のカッパよ!"
77,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_048","フッ、調理師ギルドを代表する料理人か……。
77,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_048,"フッ、調理師ギルドを代表する料理人か……。
だったら、俺が勝てば、このレストランをもらっていいか?"
78,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_049","のっ、望むところよっ……!
78,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_049,"のっ、望むところよっ……!
そのかわり、あんたが負けたら、調理師を辞めてもらうわ!"
79,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_050","いいだろう……
79,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_050,"いいだろう……
デルモンさん、今の言葉の証人になっていただけますか?"
80,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_051","ほう、レストランの看板と、調理師生命をかけた勝負……。
80,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_051,"ほう、レストランの看板と、調理師生命をかけた勝負……。
面白いですな、大会を盛り上げるには打ってつけ!
では、「デルモン・ドール」でお会いしましょう!"
81,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_052","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_053","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_054","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_055","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_056","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_057","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_058","勝手にウチの看板を賭けるなんて……。
81,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_052,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_053,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_054,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_055,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_056,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_057,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_058,"勝手にウチの看板を賭けるなんて……。
お前さんの腕は信じちゃいるが、無茶をしてくれる。
こうなったら、是が非でも優勝してもらわんとな!"
88,"TEXT_CLSCUL580_02046_SYSTEM_000_070","(★未使用/削除予定★)"
88,TEXT_CLSCUL580_02046_SYSTEM_000_070,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_00 1 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に聞いてほしい話があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01 メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02 str リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。
4 0 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に聞いてほしい話があるようだ。 を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。 ※調理師のレベルが60以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01 メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
2 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02 リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。
3 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03 <Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。 ※調理師のレベルが60以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_04 4 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_05 5 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_05
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8 7 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_07 7 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_08 8 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_08
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11 10 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_10 10 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_12 12 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_12
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23 22 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_22 22 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_23 23 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_00 リングサスと話す リングサスと話す
26 25 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を製作<Else/>リングサスに<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を納品</If> を製作
27 26 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_02
28 27 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_03
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48 47 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_23 47 TEXT_CLSCUL580_02046_TODO_23
49 48 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_000 48 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてくださいよ。 あれから姐さんは、カルヴァランを船に招いて、 <Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を振る舞ったんですが……。 Playerさん、聞いてくださいよ。 あれから姐さんは、カルヴァランを船に招いて、 を振る舞ったんですが……。
50 49 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_001 49 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_001 カルヴァランの野郎、油断させる罠だと疑って、 結局、一口も食べることなく、帰っちゃったんです! もう~、本当は、罠なんかじゃないのに~! カルヴァランの野郎、油断させる罠だと疑って、 結局、一口も食べることなく、帰っちゃったんです! もう~、本当は、罠なんかじゃないのに~!
51 50 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002 50 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002 ……とまあ、今回はそれだけなんですけど…… そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。 なにやら、困っているようでしたけど……。 ……とまあ、今回はそれだけなんですけど…… そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。 なにやら、困っているようでしたけど……。
52 51 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_005 51 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_005 そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。 なにやら、困っているようでしたけど……。 そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。 なにやら、困っているようでしたけど……。
53 52 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_010 52 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 「デルモン・ドール」が迫ってるってのに、すまねえな。 おお、Player、よく来てくれた。 「デルモン・ドール」が迫ってるってのに、すまねえな。
54 53 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_011 53 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_011 もうすぐ、大会の創設者で審査員のデルモンさんが、 視察にいらっしゃる……。 伝説の調理師と名高いお方だ。 もうすぐ、大会の創設者で審査員のデルモンさんが、 視察にいらっしゃる……。 伝説の調理師と名高いお方だ。
55 54 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012 54 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012 さすがに、俺がご案内しなければならないが、 そんなときにかぎって、俺の恩人が来店することになってな。 その人に出す料理を、お前さんに任せたいんだ。 さすがに、俺がご案内しなければならないが、 そんなときにかぎって、俺の恩人が来店することになってな。 その人に出す料理を、お前さんに任せたいんだ。
56 55 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_013 55 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_013 恩人である「元船乗りのご隠居」は、大層な肉好き……。 だが、ご高齢だけあって、歯も抜けておられる。 恩人である「元船乗りのご隠居」は、大層な肉好き……。 だが、ご高齢だけあって、歯も抜けておられる。
57 56 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_014 56 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_014 お前さんの腕で、ご隠居でも食べやすい、 柔らかな「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を作ってくれ……頼んだぞ! お前さんの腕で、ご隠居でも食べやすい、 柔らかな「」を作ってくれ……頼んだぞ!
58 57 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_025 57 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_030 58 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_030 「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」は順調か? そろそろ、ご隠居とデルモンさんがお見えになるころだ。 「」は順調か? そろそろ、ご隠居とデルモンさんがお見えになるころだ。
60 59 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_100_030 59 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_100_030 おお、これはデルモンさん! レストラン「ビスマルク」へようこそいらっしゃいました。 おお、これはデルモンさん! レストラン「ビスマルク」へようこそいらっしゃいました。
61 60 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_031 60 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_032 61 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_032 あなたが、リングサス君の秘蔵っ子ですか。 お噂は、かねがね伺っておりますよ……。 ……その料理を出すところを、私も見せていただきましょう。 あなたが、リングサス君の秘蔵っ子ですか。 お噂は、かねがね伺っておりますよ……。 ……その料理を出すところを、私も見せていただきましょう。
63 62 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_033 62 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_033 ……いかがでしたでしょうか? ……いかがでしたでしょうか?
64 63 TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034 63 TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034 フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ…… しょれでも、肉の食感と旨味も失ってにゃい…… フガフガ……ふむ、あっぱれじゃ! フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ…… しょれでも、肉の食感と旨味も失ってにゃい…… フガフガ……ふむ、あっぱれじゃ!
65 64 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_035 64 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_036 65 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_036 ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 とても満足して帰っていったよ。 ありがとよ、Player。 とても満足して帰っていったよ。
67 66 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_037 66 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_037 あのご隠居は戦艦の艦長だったんだが、退役してからは、 なかなか大好きな肉も食べられなくてな……。 それが、あの喜びよう……見ていて涙が出そうだったぞ。 あのご隠居は戦艦の艦長だったんだが、退役してからは、 なかなか大好きな肉も食べられなくてな……。 それが、あの喜びよう……見ていて涙が出そうだったぞ。
68 67 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_038 67 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_038 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_039 68 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_039 どうやら、名店、レストラン「ビスマルク」は、 安泰のようですねぇ……。 どうやら、名店、レストラン「ビスマルク」は、 安泰のようですねぇ……。
70 69 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_040 69 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_040 ここに居られましたか。 ご無沙汰しております、デルモンさん、 不肖ながら、ご挨拶に参りました。 ここに居られましたか。 ご無沙汰しております、デルモンさん、 不肖ながら、ご挨拶に参りました。
71 70 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_041 70 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_041 おお、前回の優勝者のハ・マシャ君ではないか。 今回も参加するそうだね、期待しているよ。 おお、前回の優勝者のハ・マシャ君ではないか。 今回も参加するそうだね、期待しているよ。
72 71 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_042 71 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_043 72 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_043 フンだ……猫被っちゃって、イヤな感じ~。 フンだ……猫被っちゃって、イヤな感じ~。
74 73 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_044 73 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_044 ……あんたが今大会の有力者だって? 優勝式辞の心配は無用だ、こっちに任せとけ。 ……あんたが今大会の有力者だって? 優勝式辞の心配は無用だ、こっちに任せとけ。
75 74 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_045 74 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_046 75 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_047 76 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_047 なによっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 調理師ギルドいちの凄腕なんだから! あんたなんか、屁のカッパよ! なによっ! Playerさんは、 調理師ギルドいちの凄腕なんだから! あんたなんか、屁のカッパよ!
78 77 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_048 77 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_048 フッ、調理師ギルドを代表する料理人か……。 だったら、俺が勝てば、このレストランをもらっていいか? フッ、調理師ギルドを代表する料理人か……。 だったら、俺が勝てば、このレストランをもらっていいか?
79 78 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_049 78 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_049 のっ、望むところよっ……! そのかわり、あんたが負けたら、調理師を辞めてもらうわ! のっ、望むところよっ……! そのかわり、あんたが負けたら、調理師を辞めてもらうわ!
80 79 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_050 79 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_050 いいだろう…… デルモンさん、今の言葉の証人になっていただけますか? いいだろう…… デルモンさん、今の言葉の証人になっていただけますか?
81 80 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_051 80 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_051 ほう、レストランの看板と、調理師生命をかけた勝負……。 面白いですな、大会を盛り上げるには打ってつけ! では、「デルモン・ドール」でお会いしましょう! ほう、レストランの看板と、調理師生命をかけた勝負……。 面白いですな、大会を盛り上げるには打ってつけ! では、「デルモン・ドール」でお会いしましょう!
82 81 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_052 81 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_053 82 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_054 83 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_055 84 TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_055 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_056 85 TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_057 86 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_057 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_058 87 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_058 勝手にウチの看板を賭けるなんて……。 お前さんの腕は信じちゃいるが、無茶をしてくれる。 こうなったら、是が非でも優勝してもらわんとな! 勝手にウチの看板を賭けるなんて……。 お前さんの腕は信じちゃいるが、無茶をしてくれる。 こうなったら、是が非でも優勝してもらわんとな!
89 88 TEXT_CLSCUL580_02046_SYSTEM_000_070 88 TEXT_CLSCUL580_02046_SYSTEM_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に最後の依頼があるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01","デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02","デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03","メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05","メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。
0,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_00,永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に最後の依頼があるようだ。
1,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01,デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02,デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
3,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03,メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「」「」「」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。
4,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04,、、を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。
5,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05,"メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_00","デルモンと話す"
25,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_01","メルココに報告"
26,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_02","デルモン・ドールの実行委員に依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_03","メルココと話す"
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48,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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8,TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_08,
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48,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100,"Playerさん!
ついに、「デルモン・ドール」が始まりましたよ!
……デルモンさんの採点は、超辛口で有名です。"
49,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101","人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点……
49,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101,"人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点……
前回はハ・マシャが史上最高の8点で、ぶっちぎりの優勝。
今大会は間違いなく、あなたとハ・マシャの一騎打ちでしょうね!"
50,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102","レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
50,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102,"レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか?
それから、メニューを決めましょう!"
51,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105","レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
51,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105,"レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか?
それから、メニューを決めましょう!"
52,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108","レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負……
52,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108,"レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負……
お前さんを、信じてるぜ!"
53,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110","おお、お待ちしておりましたよ。
53,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110,"おお、お待ちしておりましたよ。
受付番号からすると、あなたが最後の参加者のようですね。"
54,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111","今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。
54,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111,"今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。
肉料理を主菜にして、前菜とデザートを加えた三品の、
コース料理を自由に作ってください。"
55,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112","そして、お題は「もてなす心」!
55,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112,"そして、お題は「もてなす心」!
それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。
……楽しみにしてますよ。"
56,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115","お題は「もてなす心」!
56,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115,"お題は「もてなす心」!
それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。
……楽しみにしてますよ。"
57,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018","今大会、いつになく盛り上がりそうですね。"
58,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120","……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。
57,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018,今大会、いつになく盛り上がりそうですね。
58,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120,"……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。
食材の幅が広いうえに、お題も抽象的で困ってしまいますね。
それに、最後の参加者というのも気になります……。"
59,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121","デルモンさんは大食漢として有名ですが、
59,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121,"デルモンさんは大食漢として有名ですが、
肉料理を食べ続けるのは、いかにも大変そう……。
……肝心のメニューですが、前菜はどうしましょう?"
60,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122","なんと答える?"
61,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123","消化を助けるものにしたい"
62,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124","軽めのものにしたい"
63,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125","そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。
60,TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122,なんと答える?
61,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123,消化を助けるものにしたい
62,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124,軽めのものにしたい
63,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125,"そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。
でしたら、キノコ類がいいかもしれません。
サッパリとした「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」にしましょう!"
64,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126","主菜の肉料理はどうしますか?"
65,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127","なんと答える?"
66,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128","少量の肉で満足できて食感のいい料理"
67,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129","肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理"
68,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130","……えーと、それって……
そうか、「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」ですね!"
69,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132","あの料理は揚げ物ですから、
サッパリとした「」にしましょう!"
64,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126,主菜の肉料理はどうしますか?
65,TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127,なんと答える?
66,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128,少量の肉で満足できて食感のいい料理
67,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129,肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理
68,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130,"……えーと、それって……
そうか、「」ですね!"
69,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132,"あの料理は揚げ物ですから、
調理法を誤れば、重く感じてしまいかねません。
いかにフワッと仕上げるかがカギですね。"
70,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133","後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、
<Sheet(Item,12846,0)/>」なんかどうですか?"
71,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134","なんと答える?"
72,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135","少量で、甘味を凝縮したものにしたい"
73,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136","飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい"
74,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137","……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。
そうなると、「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」が最適でしょう。
70,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133,"後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、
「」なんかどうですか?"
71,TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134,なんと答える?
72,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135,少量で、甘味を凝縮したものにしたい
73,TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136,飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい
74,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137,"……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。
そうなると、「」が最適でしょう。
これで、「もてなす心のコース料理」決定です!!"
75,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138","さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
75,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138,"さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
これら三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、
「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!"
76,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145","さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
76,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145,"さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、
「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!"
77,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150","完成した料理は、私が預かりましょう。
77,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150,"完成した料理は、私が預かりましょう。
配膳はお任せください。"
78,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000","悪いが、この店の看板はもらったぞ。
78,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000,"悪いが、この店の看板はもらったぞ。
ついさっき、俺の「極肉三昧コース」が、
大会史上最高点を獲得したところだ!"
79,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001","なによっ! あんたの点数は9点でしょ……!
79,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001,"なによっ! あんたの点数は9点でしょ……!
こっちが、10点満点を取るかもしれないじゃん!"
80,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002","フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。
80,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002,"フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。
それは……ご自身が伝説の調理師でもあるからだ。
彼にとっての満点は、伝説を凌ぐものにのみあたえられる。"
81,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003","それでは……いただきます。"
82,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004","……それでは、点数をお願いします!"
83,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005","は、8点……!?
81,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003,それでは……いただきます。
82,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004,……それでは、点数をお願いします!
83,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005,"は、8点……!?
では、優勝は……"
84,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006","いや……きゅ、9点!?
84,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006,"いや……きゅ、9点!?
な、なんと、ハ・マシャさんの史上最高得点に並んだ~っ!?"
85,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006","じゅって~んま~んて~んっ!!"
86,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007","いただきました、10点満点!
85,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006,じゅって~んま~んて~んっ!!
86,TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007,"いただきました、10点満点!
今回の「デルモン・ドール」の優勝者は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに決定です!"
87,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008","バ、バカな!
Playerさんに決定です!"
87,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008,"バ、バカな!
デルモンさんは、首を横に振って……!"
88,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009","恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。
88,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009,"恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。
私の伝説を超えうる調理師が現れたという現実を……。
ああ……<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の料理は、それほどまでに素晴らしかった……!"
89,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010","まずは、前菜の「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」……。
ああ……彼女の料理は、それほどまでに素晴らしかった……!"
89,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010,"まずは、前菜の「」……。
これが肉の油を吸収し、審査で疲れた胃袋を軽くしてくれました。
その気遣いは、家族を想う母の如し!"
90,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011","そして、主菜の「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」!
90,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011,"そして、主菜の「」!
サクサクの軽い衣の食感と、柔らかい肉から溢れる旨味。
脂身がもたれないよう、実にきめ細やかな工夫がされていた……。"
91,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012","締めのデザートは、飾らない「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」。
91,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012,"締めのデザートは、飾らない「」。
シンプルかつ凝縮された味わいで、口直しに徹していました。
相手を想い、ときに主張を抑える……これぞ「もてなす心」!"
92,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012","勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理は、
92,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012,"勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。
Playerさんの料理は、
すべてを完璧に体現していました……。"
93,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013","家族を想うように、相手を気遣って作る……
イシュガルドの「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」から学んだことですね!"
94,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015","主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、
93,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013,"家族を想うように、相手を気遣って作る……
イシュガルドの「」から学んだことですね!"
94,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015,"主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、
余分な油も落としたのだろう……先日のご隠居に供した、
<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」での経験が生きたな……!"
95,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017","……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。
「」での経験が生きたな……!"
95,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017,"……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。
「極肉三昧」は贅を尽くし、ボリューム満点でした……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。"
96,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017","しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。
彼女がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。"
96,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017,"しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。
その心がまえの違いが、満点との大きな1点差となったのです!"
97,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018","完敗だ……。
97,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018,"完敗だ……。
約束どおり、調理師は廃業してやるよっ……。"
98,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019","マシャにゃん! 待って~!"
99,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020","ともかく、優勝おめでとう……。
98,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019,マシャにゃん! 待って~!
99,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020,"ともかく、優勝おめでとう……。
あなたの料理には、久々に魂が揺さぶられましたよ。
次はぜひとも、調理師として、お手合わせ願いたいものです。"
100,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_005","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_009","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_011","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_014","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_015","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_016","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160","やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。
100,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_005,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_009,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_011,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_014,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_015,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_016,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160,"やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。
お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか?
「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。"
108,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165","お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか?
108,TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165,"お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか?
「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。"
109,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170","マシャにゃん、辞めないで!"
110,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171","メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。
109,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170,マシャにゃん、辞めないで!
110,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171,"メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。
……お前、いったい、何がしたかったんだよ?"
111,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172","マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、
111,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172,"マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、
昔のように、一生懸命になってほしかったの~!"
112,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173","バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ!
112,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173,"バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ!
店をサボってたのは、大会に向けて隠れて、
料理の探求をしてたからだよ!"
113,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175","努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、
113,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175,"努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、
クールな俺のスタイルなんだよ。"
115,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176","マシャにゃん……チョ~、かっこいい~!
115,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176,"マシャにゃん……チョ~、かっこいい~!
お願いだから、調理師辞めないで……。
私、あなたの料理が、もう食べられないなんてイヤなの~!"
116,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177","そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、
116,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177,"そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、
俺……辞めないことにする!"
117,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179","ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ!
117,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179,"ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ!
いい加減にしなっ! 店の中まで茶番劇が丸聞こえだよっ!"
119,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_181","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182","……で、あんた、これからどうするのさ?"
122,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183","俺……修行の旅に出ようと思うんです。"
123,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184","俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。
119,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_181,(★未使用/削除予定★)
121,TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182,……で、あんた、これからどうするのさ?
122,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183,俺……修行の旅に出ようと思うんです。
123,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184,"俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。
自分にないものが、コイツにはあるんです……。
俺も見習って、世界を周ってみようと思います。"
124,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185","勝手にしな、あんたの自由だよ。
124,TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185,"勝手にしな、あんたの自由だよ。
……でも、この子はどうすんのさ?
あたしは、女を泣かせるような男は、承知しないよ!"
125,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186","……メルぴょん。
125,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186,"……メルぴょん。
しばらく会えなくなるけど、俺は必ず戻って来るよ……。
もっと、クールになってな!"
126,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187","……うん、わかった……私、待つわ。
126,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187,"……うん、わかった……私、待つわ。
もっと、かっこよくなって帰ってきてね!"
127,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189","あ~あ……もうバカバカしくて……
127,TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189,"あ~あ……もうバカバカしくて……
付き合ってらんないよ。"
129,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
129,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190,"Playerさん……
恥ずかしながら、私の色恋沙汰に巻き込んじゃって、
申し訳ございませんでした……!"
130,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191","料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。
130,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191,"料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。
あなたの料理は、マシャにゃんを変えてくれた。"
131,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191","そんな魂を込めて作った料理を、
131,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191,"そんな魂を込めて作った料理を、
お客様へ供することができる給仕の仕事……。
私も、自分の仕事が、より好きになりました。"
132,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191","ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、
132,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191,"ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、
人を変える力があるのですね!"
133,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191","遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝……
133,TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191,"遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝……
本当に、おめでとうございます!
そして、本当に、ありがとうございました!"
134,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500","「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
134,TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500,"「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
135,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
135,TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
136,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502","条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、
136,TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
137,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200","(★未使用/削除予定★)"
137,TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_00 1 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に最後の依頼があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01 デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02 str デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_00 3 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に最後の依頼があるようだ。 メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「」「」「」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01 4 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04 デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。 、、を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02 5 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05 デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。 メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
3 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03 メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。
4 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,12860,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。
5 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05 メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
7 6 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_06 6 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_07 7 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_07
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25 24 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_00 24 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_00 デルモンと話す デルモンと話す
26 25 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_01 25 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_01 メルココに報告 メルココに報告
27 26 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_02 26 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_02 デルモン・ドールの実行委員に依頼品を納品 デルモン・ドールの実行委員に依頼品を納品
28 27 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_03 27 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_03 メルココと話す メルココと話す
29 28 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_04 28 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100 48 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ついに、「デルモン・ドール」が始まりましたよ! ……デルモンさんの採点は、超辛口で有名です。 Playerさん! ついに、「デルモン・ドール」が始まりましたよ! ……デルモンさんの採点は、超辛口で有名です。
50 49 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101 49 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101 人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点…… 前回はハ・マシャが史上最高の8点で、ぶっちぎりの優勝。 今大会は間違いなく、あなたとハ・マシャの一騎打ちでしょうね! 人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点…… 前回はハ・マシャが史上最高の8点で、ぶっちぎりの優勝。 今大会は間違いなく、あなたとハ・マシャの一騎打ちでしょうね!
51 50 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102 50 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102 レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう! レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう!
52 51 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105 51 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105 レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう! レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう!
53 52 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108 52 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108 レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負…… お前さんを、信じてるぜ! レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負…… お前さんを、信じてるぜ!
54 53 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110 53 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110 おお、お待ちしておりましたよ。 受付番号からすると、あなたが最後の参加者のようですね。 おお、お待ちしておりましたよ。 受付番号からすると、あなたが最後の参加者のようですね。
55 54 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111 54 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111 今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。 肉料理を主菜にして、前菜とデザートを加えた三品の、 コース料理を自由に作ってください。 今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。 肉料理を主菜にして、前菜とデザートを加えた三品の、 コース料理を自由に作ってください。
56 55 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112 55 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112 そして、お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。 そして、お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。
57 56 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115 56 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115 お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。 お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。
58 57 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018 57 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018 今大会、いつになく盛り上がりそうですね。 今大会、いつになく盛り上がりそうですね。
59 58 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120 58 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120 ……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。 食材の幅が広いうえに、お題も抽象的で困ってしまいますね。 それに、最後の参加者というのも気になります……。 ……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。 食材の幅が広いうえに、お題も抽象的で困ってしまいますね。 それに、最後の参加者というのも気になります……。
60 59 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121 59 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121 デルモンさんは大食漢として有名ですが、 肉料理を食べ続けるのは、いかにも大変そう……。 ……肝心のメニューですが、前菜はどうしましょう? デルモンさんは大食漢として有名ですが、 肉料理を食べ続けるのは、いかにも大変そう……。 ……肝心のメニューですが、前菜はどうしましょう?
61 60 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122 60 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122 なんと答える? なんと答える?
62 61 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123 61 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123 消化を助けるものにしたい 消化を助けるものにしたい
63 62 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124 62 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124 軽めのものにしたい 軽めのものにしたい
64 63 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125 63 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125 そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。 でしたら、キノコ類がいいかもしれません。 サッパリとした「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」にしましょう! そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。 でしたら、キノコ類がいいかもしれません。 サッパリとした「」にしましょう!
65 64 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126 64 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126 主菜の肉料理はどうしますか? 主菜の肉料理はどうしますか?
66 65 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127 65 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127 なんと答える? なんと答える?
67 66 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128 66 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128 少量の肉で満足できて食感のいい料理 少量の肉で満足できて食感のいい料理
68 67 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129 67 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129 肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理 肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理
69 68 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130 68 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130 ……えーと、それって…… そうか、「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」ですね! ……えーと、それって…… そうか、「」ですね!
70 69 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132 69 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132 あの料理は揚げ物ですから、 調理法を誤れば、重く感じてしまいかねません。 いかにフワッと仕上げるかがカギですね。 あの料理は揚げ物ですから、 調理法を誤れば、重く感じてしまいかねません。 いかにフワッと仕上げるかがカギですね。
71 70 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133 70 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133 後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、 「<Sheet(Item,12846,0)/>」なんかどうですか? 後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、 「」なんかどうですか?
72 71 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134 71 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134 なんと答える? なんと答える?
73 72 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135 72 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135 少量で、甘味を凝縮したものにしたい 少量で、甘味を凝縮したものにしたい
74 73 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136 73 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136 飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい 飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい
75 74 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137 74 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137 ……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。 そうなると、「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」が最適でしょう。 これで、「もてなす心のコース料理」決定です!! ……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。 そうなると、「」が最適でしょう。 これで、「もてなす心のコース料理」決定です!!
76 75 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138 75 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138 さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! これら三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ! さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! これら三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!
77 76 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145 76 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145 さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! 三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ! さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! 三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!
78 77 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150 77 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150 完成した料理は、私が預かりましょう。 配膳はお任せください。 完成した料理は、私が預かりましょう。 配膳はお任せください。
79 78 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000 78 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000 悪いが、この店の看板はもらったぞ。 ついさっき、俺の「極肉三昧コース」が、 大会史上最高点を獲得したところだ! 悪いが、この店の看板はもらったぞ。 ついさっき、俺の「極肉三昧コース」が、 大会史上最高点を獲得したところだ!
80 79 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001 79 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001 なによっ! あんたの点数は9点でしょ……! こっちが、10点満点を取るかもしれないじゃん! なによっ! あんたの点数は9点でしょ……! こっちが、10点満点を取るかもしれないじゃん!
81 80 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002 80 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002 フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。 それは……ご自身が伝説の調理師でもあるからだ。 彼にとっての満点は、伝説を凌ぐものにのみあたえられる。 フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。 それは……ご自身が伝説の調理師でもあるからだ。 彼にとっての満点は、伝説を凌ぐものにのみあたえられる。
82 81 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003 81 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003 それでは……いただきます。 それでは……いただきます。
83 82 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004 82 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004 ……それでは、点数をお願いします! ……それでは、点数をお願いします!
84 83 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005 83 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005 は、8点……!? では、優勝は…… は、8点……!? では、優勝は……
85 84 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006 84 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006 いや……きゅ、9点!? な、なんと、ハ・マシャさんの史上最高得点に並んだ~っ!? いや……きゅ、9点!? な、なんと、ハ・マシャさんの史上最高得点に並んだ~っ!?
86 85 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006 85 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006 じゅって~んま~んて~んっ!! じゅって~んま~んて~んっ!!
87 86 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007 86 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007 いただきました、10点満点! 今回の「デルモン・ドール」の優勝者は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに決定です! いただきました、10点満点! 今回の「デルモン・ドール」の優勝者は…… Playerさんに決定です!
88 87 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008 87 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008 バ、バカな! デルモンさんは、首を横に振って……! バ、バカな! デルモンさんは、首を横に振って……!
89 88 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009 88 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009 恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。 私の伝説を超えうる調理師が現れたという現実を……。 ああ……<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の料理は、それほどまでに素晴らしかった……! 恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。 私の伝説を超えうる調理師が現れたという現実を……。 ああ……彼女の料理は、それほどまでに素晴らしかった……!
90 89 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010 89 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010 まずは、前菜の「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」……。 これが肉の油を吸収し、審査で疲れた胃袋を軽くしてくれました。 その気遣いは、家族を想う母の如し! まずは、前菜の「」……。 これが肉の油を吸収し、審査で疲れた胃袋を軽くしてくれました。 その気遣いは、家族を想う母の如し!
91 90 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011 90 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011 そして、主菜の「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」! サクサクの軽い衣の食感と、柔らかい肉から溢れる旨味。 脂身がもたれないよう、実にきめ細やかな工夫がされていた……。 そして、主菜の「」! サクサクの軽い衣の食感と、柔らかい肉から溢れる旨味。 脂身がもたれないよう、実にきめ細やかな工夫がされていた……。
92 91 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012 91 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012 締めのデザートは、飾らない「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」。 シンプルかつ凝縮された味わいで、口直しに徹していました。 相手を想い、ときに主張を抑える……これぞ「もてなす心」! 締めのデザートは、飾らない「」。 シンプルかつ凝縮された味わいで、口直しに徹していました。 相手を想い、ときに主張を抑える……これぞ「もてなす心」!
93 92 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012 92 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012 勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理は、 すべてを完璧に体現していました……。 勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。 Playerさんの料理は、 すべてを完璧に体現していました……。
94 93 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013 93 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013 家族を想うように、相手を気遣って作る…… イシュガルドの「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」から学んだことですね! 家族を想うように、相手を気遣って作る…… イシュガルドの「」から学んだことですね!
95 94 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015 94 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015 主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、 余分な油も落としたのだろう……先日のご隠居に供した、 「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」での経験が生きたな……! 主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、 余分な油も落としたのだろう……先日のご隠居に供した、 「」での経験が生きたな……!
96 95 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017 95 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017 ……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。 「極肉三昧」は贅を尽くし、ボリューム満点でした……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。 ……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。 「極肉三昧」は贅を尽くし、ボリューム満点でした……。 彼女がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。
97 96 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017 96 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017 しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。 その心がまえの違いが、満点との大きな1点差となったのです! しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。 その心がまえの違いが、満点との大きな1点差となったのです!
98 97 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018 97 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018 完敗だ……。 約束どおり、調理師は廃業してやるよっ……。 完敗だ……。 約束どおり、調理師は廃業してやるよっ……。
99 98 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019 98 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019 マシャにゃん! 待って~! マシャにゃん! 待って~!
100 99 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020 99 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020 ともかく、優勝おめでとう……。 あなたの料理には、久々に魂が揺さぶられましたよ。 次はぜひとも、調理師として、お手合わせ願いたいものです。 ともかく、優勝おめでとう……。 あなたの料理には、久々に魂が揺さぶられましたよ。 次はぜひとも、調理師として、お手合わせ願いたいものです。
101 100 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004 100 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_005 101 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_009 102 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_011 103 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_014 104 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_015 105 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_016 106 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160 107 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160 やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。 やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。
109 108 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165 108 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。
110 109 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170 109 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170 マシャにゃん、辞めないで! マシャにゃん、辞めないで!
111 110 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171 110 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171 メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。 ……お前、いったい、何がしたかったんだよ? メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。 ……お前、いったい、何がしたかったんだよ?
112 111 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172 111 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172 マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、 昔のように、一生懸命になってほしかったの~! マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、 昔のように、一生懸命になってほしかったの~!
113 112 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173 112 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173 バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ! 店をサボってたのは、大会に向けて隠れて、 料理の探求をしてたからだよ! バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ! 店をサボってたのは、大会に向けて隠れて、 料理の探求をしてたからだよ!
114 113 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174 113 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175 114 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175 努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、 クールな俺のスタイルなんだよ。 努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、 クールな俺のスタイルなんだよ。
116 115 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176 115 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176 マシャにゃん……チョ~、かっこいい~! お願いだから、調理師辞めないで……。 私、あなたの料理が、もう食べられないなんてイヤなの~! マシャにゃん……チョ~、かっこいい~! お願いだから、調理師辞めないで……。 私、あなたの料理が、もう食べられないなんてイヤなの~!
117 116 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177 116 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177 そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、 俺……辞めないことにする! そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、 俺……辞めないことにする!
118 117 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178 117 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179 118 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179 ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ! いい加減にしなっ! 店の中まで茶番劇が丸聞こえだよっ! ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ! いい加減にしなっ! 店の中まで茶番劇が丸聞こえだよっ!
120 119 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180 119 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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122 121 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182 121 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182 ……で、あんた、これからどうするのさ? ……で、あんた、これからどうするのさ?
123 122 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183 122 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183 俺……修行の旅に出ようと思うんです。 俺……修行の旅に出ようと思うんです。
124 123 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184 123 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184 俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。 自分にないものが、コイツにはあるんです……。 俺も見習って、世界を周ってみようと思います。 俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。 自分にないものが、コイツにはあるんです……。 俺も見習って、世界を周ってみようと思います。
125 124 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185 124 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185 勝手にしな、あんたの自由だよ。 ……でも、この子はどうすんのさ? あたしは、女を泣かせるような男は、承知しないよ! 勝手にしな、あんたの自由だよ。 ……でも、この子はどうすんのさ? あたしは、女を泣かせるような男は、承知しないよ!
126 125 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186 125 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186 ……メルぴょん。 しばらく会えなくなるけど、俺は必ず戻って来るよ……。 もっと、クールになってな! ……メルぴょん。 しばらく会えなくなるけど、俺は必ず戻って来るよ……。 もっと、クールになってな!
127 126 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187 126 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187 ……うん、わかった……私、待つわ。 もっと、かっこよくなって帰ってきてね! ……うん、わかった……私、待つわ。 もっと、かっこよくなって帰ってきてね!
128 127 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188 127 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189 128 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189 あ~あ……もうバカバカしくて…… 付き合ってらんないよ。 あ~あ……もうバカバカしくて…… 付き合ってらんないよ。
130 129 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190 129 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 恥ずかしながら、私の色恋沙汰に巻き込んじゃって、 申し訳ございませんでした……! Playerさん…… 恥ずかしながら、私の色恋沙汰に巻き込んじゃって、 申し訳ございませんでした……!
131 130 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191 130 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191 料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。 あなたの料理は、マシャにゃんを変えてくれた。 料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。 あなたの料理は、マシャにゃんを変えてくれた。
132 131 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191 131 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191 そんな魂を込めて作った料理を、 お客様へ供することができる給仕の仕事……。 私も、自分の仕事が、より好きになりました。 そんな魂を込めて作った料理を、 お客様へ供することができる給仕の仕事……。 私も、自分の仕事が、より好きになりました。
133 132 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191 132 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191 ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、 人を変える力があるのですね! ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、 人を変える力があるのですね!
134 133 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191 133 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191 遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝…… 本当に、おめでとうございます! そして、本当に、ありがとうございました! 遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝…… 本当に、おめでとうございます! そして、本当に、ありがとうございました!
135 134 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500 134 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
136 135 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501 135 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
137 136 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502 136 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502 条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
138 137 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200 137 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00","漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00,漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。
1,TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01,"前回までの冒険録:
伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。
            * * *
シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02","アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。"
3,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03","アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。
シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「」を渡そう。"
2,TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02,アンソールムにを渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。
3,TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03,"アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。
※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00","溺れた海豚亭のアンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01","イシュガルドのアンソールムと話す"
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48,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000","あら、いいところに来てくれたわね!
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34,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_10,
35,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_11,
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38,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_14,
39,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_15,
40,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_16,
41,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_17,
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45,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_21,
46,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_22,
47,TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_23,
48,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000,"あら、いいところに来てくれたわね!
ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……?"
49,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001","実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、
<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を忘れていっちゃってね……。
49,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001,"実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、
「」を忘れていっちゃってね……。
これを、そのお客さんに届けてほしいの。"
50,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002","もちろん、ただのおつかいじゃないわよ?
50,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002,"もちろん、ただのおつかいじゃないわよ?
その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。
親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。"
51,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003","ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
51,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003,"ギルドいちの漁師であるPlayerなら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
52,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003","もしかしたら、私たちの知らない、
52,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003,"もしかしたら、私たちの知らない、
遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。
そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!"
53,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
53,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004,"お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
54,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
54,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010,"お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
55,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020","さて、この街の眺めも見納めかね。
55,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020,"さて、この街の眺めも見納めかね。
…………ん、お前さん、オレに何か用かい?"
56,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025","おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか!
56,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025,"おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか!
久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。
オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは!"
57,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026","いやあ、わざわざすまねぇなあ。
57,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026,"いやあ、わざわざすまねぇなあ。
ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい?
さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。"
58,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027","ほほう、なるほど!
58,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027,"ほほう、なるほど!
釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。
今まで、どんな釣りをしてきたんだい?"
59,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030","……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか!
59,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030,"……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか!
ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。"
60,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035","……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか!
60,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035,"……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか!
伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。"
61,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040","こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。
61,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040,"こいつは、面白い姉ちゃんと知り合えたもんだぜ。
実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。
しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!"
62,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000","「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。
62,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000,"「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。
珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、
イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!"
63,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045","「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた?
ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
63,TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045,"「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた?
ギルドいちの漁師であるPlayerなら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
64,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050","おっ、よく来たな!
64,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050,"おっ、よく来たな!
へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、
いろいろと教えてやろうじゃねえか。"
65,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051","ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。
65,TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051,"ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。
頃合いの時節が到来したら、また教えるから、
たまに、ここに顔を出してくれよ!"
66,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055","「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。
66,TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055,"「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。"
67,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056","今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、
67,TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056,"今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
68,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
68,TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00 1 漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。             * * * シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「」を渡そう。
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0 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00 漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。
1 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。             * * * シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。
3 2 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02 2 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02 アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。 アンソールムにを渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。
4 3 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03 3 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03 アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。 ※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。 アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。 ※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_04 4 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_05 5 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_06 6 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_07 7 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_08 8 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_09 9 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_10 10 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_11 11 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_12 12 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_13 13 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_14 14 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_15 15 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_16 16 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_16
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19 18 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_18 18 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_19 19 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_20 20 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_21 21 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_22 22 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_23 23 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00 24 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00 溺れた海豚亭のアンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡す 溺れた海豚亭のアンソールムにを渡す
26 25 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01 25 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01 イシュガルドのアンソールムと話す イシュガルドのアンソールムと話す
27 26 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_02 26 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_02
28 27 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_03 27 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_03
29 28 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_04 28 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_04
30 29 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_05 29 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_05
31 30 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_06 30 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_06
32 31 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_07 31 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_07
33 32 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_08 32 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_08
34 33 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_09 33 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_09
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37 36 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_12 36 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_14 38 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_14
40 39 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_15 39 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_15
41 40 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_16 40 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_16
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43 42 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_18 42 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_18
44 43 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_19 43 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_19
45 44 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_20 44 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_22 46 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_22
48 47 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_23 47 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_23
49 48 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000 48 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000 あら、いいところに来てくれたわね! ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……? あら、いいところに来てくれたわね! ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……?
50 49 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001 49 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001 実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、 「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を忘れていっちゃってね……。 これを、そのお客さんに届けてほしいの。 実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、 「」を忘れていっちゃってね……。 これを、そのお客さんに届けてほしいの。
51 50 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002 50 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002 もちろん、ただのおつかいじゃないわよ? その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。 親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。 もちろん、ただのおつかいじゃないわよ? その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。 親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。
52 51 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003 51 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003 ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。 ギルドいちの漁師であるPlayerなら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
53 52 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003 52 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003 もしかしたら、私たちの知らない、 遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。 そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ! もしかしたら、私たちの知らない、 遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。 そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!
54 53 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004 53 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ! お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
55 54 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010 54 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ! お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
56 55 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020 55 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020 さて、この街の眺めも見納めかね。 …………ん、お前さん、オレに何か用かい? さて、この街の眺めも見納めかね。 …………ん、お前さん、オレに何か用かい?
57 56 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025 56 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025 おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか! 久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。 オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは! おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか! 久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。 オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは!
58 57 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026 57 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026 いやあ、わざわざすまねぇなあ。 ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい? さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。 いやあ、わざわざすまねぇなあ。 ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい? さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。
59 58 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027 58 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027 ほほう、なるほど! 釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。 今まで、どんな釣りをしてきたんだい? ほほう、なるほど! 釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。 今まで、どんな釣りをしてきたんだい?
60 59 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030 59 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030 ……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか! ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。 ……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか! ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。
61 60 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035 60 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035 ……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか! 伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。 ……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか! 伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。
62 61 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040 61 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040 こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。 実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。 しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ! こいつは、面白い姉ちゃんと知り合えたもんだぜ。 実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。 しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!
63 62 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000 62 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000 「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。 珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、 イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな! 「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。 珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、 イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!
64 63 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045 63 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045 「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた? ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。 「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた? ギルドいちの漁師であるPlayerなら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
65 64 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050 64 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050 おっ、よく来たな! へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、 いろいろと教えてやろうじゃねえか。 おっ、よく来たな! へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、 いろいろと教えてやろうじゃねえか。
66 65 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051 65 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051 ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。 頃合いの時節が到来したら、また教えるから、 たまに、ここに顔を出してくれよ! ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。 頃合いの時節が到来したら、また教えるから、 たまに、ここに顔を出してくれよ!
67 66 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055 66 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055 「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。 「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。
68 67 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056 67 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056 今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
69 68 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060 68 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01","アンソールムから、<Sheet(Item,12713,0)/>という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。"
2,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02","アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「<Sheet(Item,12713,0)/>」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12713,0)/>は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。"
3,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03","アンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。
0,TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。
1,TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01,アンソールムから、という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。
2,TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02,アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。
3,TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03,"アンソールムにを納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。
※漁師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_04",""
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24,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00","ファルコンネストでアンソールムと合流"
25,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス不凍池で<Sheet(Item,12713,0)/>を釣る<Else/>ファルコンネストのアンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000","おっ、いいところに来たじゃねえか!
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24,TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00,ファルコンネストでアンソールムと合流
25,TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01,クルザス不凍池でを釣る
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48,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000,"おっ、いいところに来たじゃねえか!
お前さんも満足できそうな、獲物の情報が入ってきたぜ!"
49,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001","<Sheet(Item,12713,0)/>」って魚でよ。
49,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001,"「」って魚でよ。
引きもなかなか、釣りごたえも極上な上に……
カラッカラに揚げて食うと、いい酒のツマミになるんだ。"
50,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002","釣り場は、クルザス西部高地にある。
50,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002,"釣り場は、クルザス西部高地にある。
「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!"
51,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005","釣り場は、クルザス西部高地にある。
51,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005,"釣り場は、クルザス西部高地にある。
「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!"
52,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006","あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。
52,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006,"あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。
ふふふ、釣りに命かけちゃってる道楽者みたいだね……!"
53,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
53,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010,"Player、来てくれたか。
……実は、お前さんを待っている間に、
ちょいと状況が変わってよ。"
54,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011","ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、
54,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011,"ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、
オレと同じように、各地で釣りをしながら旅しているらしい。"
55,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011","さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。
話の流れで、「<Sheet(Item,12713,0)/>」の、
55,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011,"さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。
話の流れで、「」の、
釣り対決をすることになったんだが……"
56,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012","なんと、この姉ちゃん……
56,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012,"なんと、この姉ちゃん……
オレが1匹釣り上げるうちに、2匹も釣り上げやがったんだ!"
57,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013","アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ!
57,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013,"アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ!
あの釣り場は初めてだったんだけど、ちょろいもんだったよ。"
58,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014","ぬううう、ムカつくだろ!?
58,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014,"ぬううう、ムカつくだろ!?
そこで、お前さんにオレの仇をとってほしいんだ!"
59,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015","ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、
59,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015,"ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、
仇討ちしてくれるってことになってるから、よろしく頼むぜ!"
60,"TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000","なんと返答する?"
61,"TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001","超凄腕の天才漁師……?"
62,"TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002","任せておけ!"
63,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020","お前さんのことに決まってるだろう!
60,TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000,なんと返答する?
61,TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001,超凄腕の天才漁師……?
62,TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002,任せておけ!
63,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020,"お前さんのことに決まってるだろう!
これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……!
なんとしてでも勝ってみせてくれ!"
64,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025","おう、頼もしい答えじゃねえか!
64,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025,"おう、頼もしい答えじゃねえか!
これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……!
なんとしてでも勝ってみせてくれ!"
65,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030","<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、
65,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030,"「」が釣れるのは、
北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。
レイナの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!"
66,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040","<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、
66,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040,"「」が釣れるのは、
北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。
姉ちゃんの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!"
67,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045","おお、見事な<Sheet(Item,12713,0)/>
67,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045,"おお、見事な!
どうだ、姉ちゃん!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は3匹だぜ、勝負ありだな!"
68,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046","嘘~! あたしが負けるなんてっ!?
Playerは3匹だぜ、勝負ありだな!"
68,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046,"嘘~! あたしが負けるなんてっ!?
いやー、あんた、本当に釣りがうまいんだねえ。"
69,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047","釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……!
69,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047,"釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……!
旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々。
そんな連中が、あたし以外にもいるとはね!"
70,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050","……なあ、姉ちゃんよ。
良ければ、オレや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が知らない、
70,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050,"……なあ、姉ちゃんよ。
良ければ、オレやPlayerが知らない、
とっておきの釣り場でもありゃあ、教えちゃくれないかい?"
71,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051","ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね!
71,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051,"ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね!
そう……噂というか、伝承の類になっちまうけど、
ひとつ、面白い話を聞かせてあげようじゃないか。"
72,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052","……昔、とあるチョコボ猟師が、
72,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052,"……昔、とあるチョコボ猟師が、
傷つき地に伏していた雲海魚を見つけたそうだ。
空のマンタと呼ばれる「スピリット」って雲海魚をね。"
73,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053","猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。
73,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053,"猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。
雲の上に案内された猟師は、そこで釣り糸を垂らし、
誰も見たことのないような魚を、山ほど釣り上げたらしいよ。"
74,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054","チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。
74,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054,"チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。
でも、あたしは、この夢物語が真実じゃないかと思ってるんだ。"
75,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054","……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。
75,TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054,"……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。
今の話、興味があったら、あんたも雲海で試してみるといいよ!"
76,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056","ふむ、心当たりがあるな。
76,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056,"ふむ、心当たりがあるな。
そのチョコボ猟師が釣った魚は、「幻の雲海魚」かもしれねえ……。
かつて貴族たちが乱獲した結果、姿を消したと言われている魚だ。"
77,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057","ほれ、こいつを持って行きな!
77,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057,"ほれ、こいつを持って行きな!
当時の釣り師たちは、
この「<Sheet(Item,12708,0)/>」を餌にしてたらしい。"
78,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058","そういう類の釣り餌が欲しかったら、
この「」を餌にしてたらしい。"
78,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058,"そういう類の釣り餌が欲しかったら、
お前さんの、馴染みの園芸師や採掘師に頼んでみなよ。
同じもんを探してきてくれるはずだ!"
79,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059","ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。
79,TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059,"ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。
また、例の酒場で会おうや!"
80,"TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070","漁師として、未知の領域を開拓し、
80,TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070,"漁師として、未知の領域を開拓し、
「浮島釣り」が開放されました!"
1 key 0 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01 アンソールムから、という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02 str アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。
4 0 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00 3 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。 アンソールムにを納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。 ※漁師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
1 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01 アンソールムから、<Sheet(Item,12713,0)/>という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。
2 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02 アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「<Sheet(Item,12713,0)/>」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12713,0)/>は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。
3 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03 アンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。 ※漁師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_04 4 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_05 5 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_06 6 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_07 7 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_08 8 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_09 9 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_10 10 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_11 11 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_12 12 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_12
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15 14 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_14 14 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_16 16 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_17 17 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_17
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20 19 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_19 19 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_20 20 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_21 21 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_22 22 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_23 23 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00 24 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00 ファルコンネストでアンソールムと合流 ファルコンネストでアンソールムと合流
26 25 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01 25 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス不凍池で<Sheet(Item,12713,0)/>を釣る<Else/>ファルコンネストのアンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品</If> クルザス不凍池でを釣る
27 26 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_02 26 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_02
28 27 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_03 27 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_03
29 28 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_04 28 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_04
30 29 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_05 29 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_05
31 30 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_06 30 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_06
32 31 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_07 31 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_07
33 32 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_08 32 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_08
34 33 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_09 33 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_09
35 34 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_10 34 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_12 36 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_12
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43 42 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_18 42 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_18
44 43 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_19 43 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_19
45 44 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_20 44 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_20
46 45 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_21 45 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_21
47 46 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_22 46 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_22
48 47 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_23 47 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_23
49 48 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000 48 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000 おっ、いいところに来たじゃねえか! お前さんも満足できそうな、獲物の情報が入ってきたぜ! おっ、いいところに来たじゃねえか! お前さんも満足できそうな、獲物の情報が入ってきたぜ!
50 49 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001 49 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001 「<Sheet(Item,12713,0)/>」って魚でよ。 引きもなかなか、釣りごたえも極上な上に…… カラッカラに揚げて食うと、いい酒のツマミになるんだ。 「」って魚でよ。 引きもなかなか、釣りごたえも極上な上に…… カラッカラに揚げて食うと、いい酒のツマミになるんだ。
51 50 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002 50 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ! 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!
52 51 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005 51 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ! 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!
53 52 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006 52 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006 あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。 ふふふ、釣りに命かけちゃってる道楽者みたいだね……! あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。 ふふふ、釣りに命かけちゃってる道楽者みたいだね……!
54 53 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010 53 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 ……実は、お前さんを待っている間に、 ちょいと状況が変わってよ。 Player、来てくれたか。 ……実は、お前さんを待っている間に、 ちょいと状況が変わってよ。
55 54 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011 54 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011 ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、 オレと同じように、各地で釣りをしながら旅しているらしい。 ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、 オレと同じように、各地で釣りをしながら旅しているらしい。
56 55 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011 55 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011 さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。 話の流れで、「<Sheet(Item,12713,0)/>」の、 釣り対決をすることになったんだが…… さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。 話の流れで、「」の、 釣り対決をすることになったんだが……
57 56 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012 56 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012 なんと、この姉ちゃん…… オレが1匹釣り上げるうちに、2匹も釣り上げやがったんだ! なんと、この姉ちゃん…… オレが1匹釣り上げるうちに、2匹も釣り上げやがったんだ!
58 57 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013 57 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013 アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ! あの釣り場は初めてだったんだけど、ちょろいもんだったよ。 アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ! あの釣り場は初めてだったんだけど、ちょろいもんだったよ。
59 58 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014 58 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014 ぬううう、ムカつくだろ!? そこで、お前さんにオレの仇をとってほしいんだ! ぬううう、ムカつくだろ!? そこで、お前さんにオレの仇をとってほしいんだ!
60 59 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015 59 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015 ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、 仇討ちしてくれるってことになってるから、よろしく頼むぜ! ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、 仇討ちしてくれるってことになってるから、よろしく頼むぜ!
61 60 TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000 60 TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000 なんと返答する? なんと返答する?
62 61 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001 61 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001 超凄腕の天才漁師……? 超凄腕の天才漁師……?
63 62 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002 62 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002 任せておけ! 任せておけ!
64 63 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020 63 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020 お前さんのことに決まってるだろう! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ! お前さんのことに決まってるだろう! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ!
65 64 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025 64 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025 おう、頼もしい答えじゃねえか! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ! おう、頼もしい答えじゃねえか! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ!
66 65 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030 65 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030 「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 レイナの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ! 「」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 レイナの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!
67 66 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040 66 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040 「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 姉ちゃんの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ! 「」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 姉ちゃんの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!
68 67 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045 67 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045 おお、見事な<Sheet(Item,12713,0)/>! どうだ、姉ちゃん! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は3匹だぜ、勝負ありだな! おお、見事な! どうだ、姉ちゃん! Playerは3匹だぜ、勝負ありだな!
69 68 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046 68 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046 嘘~! あたしが負けるなんてっ!? いやー、あんた、本当に釣りがうまいんだねえ。 嘘~! あたしが負けるなんてっ!? いやー、あんた、本当に釣りがうまいんだねえ。
70 69 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047 69 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047 釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……! 旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々。 そんな連中が、あたし以外にもいるとはね! 釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……! 旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々。 そんな連中が、あたし以外にもいるとはね!
71 70 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050 70 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050 ……なあ、姉ちゃんよ。 良ければ、オレや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が知らない、 とっておきの釣り場でもありゃあ、教えちゃくれないかい? ……なあ、姉ちゃんよ。 良ければ、オレやPlayerが知らない、 とっておきの釣り場でもありゃあ、教えちゃくれないかい?
72 71 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051 71 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051 ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね! そう……噂というか、伝承の類になっちまうけど、 ひとつ、面白い話を聞かせてあげようじゃないか。 ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね! そう……噂というか、伝承の類になっちまうけど、 ひとつ、面白い話を聞かせてあげようじゃないか。
73 72 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052 72 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052 ……昔、とあるチョコボ猟師が、 傷つき地に伏していた雲海魚を見つけたそうだ。 空のマンタと呼ばれる「スピリット」って雲海魚をね。 ……昔、とあるチョコボ猟師が、 傷つき地に伏していた雲海魚を見つけたそうだ。 空のマンタと呼ばれる「スピリット」って雲海魚をね。
74 73 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053 73 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053 猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。 雲の上に案内された猟師は、そこで釣り糸を垂らし、 誰も見たことのないような魚を、山ほど釣り上げたらしいよ。 猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。 雲の上に案内された猟師は、そこで釣り糸を垂らし、 誰も見たことのないような魚を、山ほど釣り上げたらしいよ。
75 74 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054 74 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054 チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。 でも、あたしは、この夢物語が真実じゃないかと思ってるんだ。 チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。 でも、あたしは、この夢物語が真実じゃないかと思ってるんだ。
76 75 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054 75 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054 ……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。 今の話、興味があったら、あんたも雲海で試してみるといいよ! ……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。 今の話、興味があったら、あんたも雲海で試してみるといいよ!
77 76 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056 76 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056 ふむ、心当たりがあるな。 そのチョコボ猟師が釣った魚は、「幻の雲海魚」かもしれねえ……。 かつて貴族たちが乱獲した結果、姿を消したと言われている魚だ。 ふむ、心当たりがあるな。 そのチョコボ猟師が釣った魚は、「幻の雲海魚」かもしれねえ……。 かつて貴族たちが乱獲した結果、姿を消したと言われている魚だ。
78 77 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057 77 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057 ほれ、こいつを持って行きな! 当時の釣り師たちは、 この「<Sheet(Item,12708,0)/>」を餌にしてたらしい。 ほれ、こいつを持って行きな! 当時の釣り師たちは、 この「」を餌にしてたらしい。
79 78 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058 78 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058 そういう類の釣り餌が欲しかったら、 お前さんの、馴染みの園芸師や採掘師に頼んでみなよ。 同じもんを探してきてくれるはずだ! そういう類の釣り餌が欲しかったら、 お前さんの、馴染みの園芸師や採掘師に頼んでみなよ。 同じもんを探してきてくれるはずだ!
80 79 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059 79 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059 ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。 また、例の酒場で会おうや! ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。 また、例の酒場で会おうや!
81 80 TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070 80 TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070 漁師として、未知の領域を開拓し、 「浮島釣り」が開放されました! 漁師として、未知の領域を開拓し、 「浮島釣り」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01","アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02","レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。"
3,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03","テイルフェザーの猟師によると、肉食魚<Sheet(Item,12769,0)/>は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,12769,0)/>は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。"
4,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04","冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。"
5,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05","アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。
0,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。
1,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01,アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。
2,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02,レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。
3,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03,テイルフェザーの猟師によると、肉食魚は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。
4,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04,冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。
5,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05,"アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。
※漁師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00","テイルフェザーのレイナと話す"
25,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01","テイルフェザーの猟師と話す"
26,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>悲嘆の飛泉で<Sheet(Item,12769,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,12769,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03","イシュガルドのアンソールムと話す"
28,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04",""
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48,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
6,TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06,
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24,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00,テイルフェザーのレイナと話す
25,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01,テイルフェザーの猟師と話す
26,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02,悲嘆の飛泉でを釣る
27,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03,イシュガルドのアンソールムと話す
28,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04,
29,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_05,
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47,TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_23,
48,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000,"よう、Player
出会い頭に悪いが、ちょいと頼まれちゃあくれねえか……?"
49,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001","この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか?
49,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001,"この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか?
あの姉ちゃんから連絡が来てよ、
なんでも、釣り道楽たちの力を借りたいとか……。"
50,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002","レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。
50,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002,"レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。
どうやら、猟師たちの集落で何か問題が起きたらしい。"
51,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003","オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。
51,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003,"オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。
すまんが、代わりに話を聞きに行っちゃあくれねえか?"
52,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004","猟師たちが根城にしてんのは、
52,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004,"猟師たちが根城にしてんのは、
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。
「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。"
53,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005","猟師たちが根城にしてんのは、
53,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005,"猟師たちが根城にしてんのは、
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。
「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。"
54,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006","………………………………うむ。"
55,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010","やぁ、来てくれたんだね、助かるよ!
54,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006,………………………………うむ。
55,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010,"やぁ、来てくれたんだね、助かるよ!
……あれ、アンソールムはいないのかい?"
56,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010","……ありゃ、あの野郎、来れないのか。
56,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010,"……ありゃ、あの野郎、来れないのか。
まあ、いいさ、あんたがいてくれりゃあ百人力だよ。
ちょっと、その釣りの腕を貸してほしいんだ……。"
57,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011","あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。
57,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011,"あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。
危険な仕事だけど、実入りも多いからね。"
58,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012","ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。
58,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012,"ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。
その川に、獰猛な肉食魚が繁殖しちまって困ってるんだ。
……このままじゃ、川の魚が食いつくされちまう。"
59,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013","集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、
59,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013,"集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、
賢い奴らしく、竿にかかりゃしない……。"
60,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014","そこで、あんたにお願いがあるんだ。
60,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014,"そこで、あんたにお願いがあるんだ。
実際に肉食魚を釣ってみせて、
ここの猟師たちに、手本を見せてやってくれないかい?"
61,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015","これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ!
61,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015,"これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ!
魚は元気の源だろう?
食えなくなったら大変さね、なぁ、ステン爺さん!"
62,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016","………………………………うむ。"
63,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017","じ、爺さん、大丈夫かな……?
62,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016,………………………………うむ。
63,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017,"じ、爺さん、大丈夫かな……?
きっと、これでも応援してくれてるんだ……。
テイルフェザーの食糧事情のためにも、協力しとくれよ!"
64,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018","まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
64,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018,"まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。"
65,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025","まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
65,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025,"まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。"
66,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030","君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。
66,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030,"君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。
……協力に感謝する。"
67,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031","繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「<Sheet(Item,12769,0)/>」だ。
67,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031,"繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「」だ。
どうやら、俺たちが集落を離れていた期間に、
心ない猟師どもが川に放流したようなのだ。"
68,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032","そのバカどもの言い分としては、
68,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032,"そのバカどもの言い分としては、
チョコボが、川を渡って逃げるのを阻止するためらしいが……
……実際チョコボには、まったく効果がなくてね。"
69,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033","結果として残ったのは、
69,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033,"結果として残ったのは、
在来魚を食い散らかす、厄介な肉食魚だけってわけさ……。"
70,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034","俺たちも、いろいろと試して、
70,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034,"俺たちも、いろいろと試して、
奴らが川沿いよりも、この「悲嘆の飛泉」の滝つぼ近辺に、
大量に潜んでるってとこまではわかった……。"
71,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035","この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、
71,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035,"この辺りで「」を3匹ほど釣り上げて、
俺たちの手本となってほしい……。
釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。"
72,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040","この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、
72,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040,"この辺りで「」を3匹ほど釣り上げて、
俺たちの手本となってほしい……。
釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。"
73,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050","首尾は、どんな塩梅だい……?
<Sheet(Item,12769,0)/>」は、なかなか手ごわいだろう。"
74,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060","お見事だね!
73,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050,"首尾は、どんな塩梅だい……?
「」は、なかなか手ごわいだろう。"
74,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060,"お見事だね!
いやあ、助かったよ!"
75,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060","あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、
75,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060,"あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、
参考になるところが沢山あったってさ!
後は、あたしたちだけでも、何とかやっていけそうだ。"
76,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061","<Sheet(Item,12769,0)/>を釣りまくって、
76,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061,"を釣りまくって、
渓流の環境を元通りにしてみせるよ!"
77,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062","素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、
77,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062,"素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、
お返しをしたいんだけど、どうしようかねえ……。
ステン爺さんなら、いろいろと珍しい話を知ってるんだけど……。"
78,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063","…………………………うむ。"
79,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064","…………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。"
80,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065","ワシの、ひいひいひい爺さんがな、
78,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063,…………………………うむ。
79,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064,…………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。
80,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065,"ワシの、ひいひいひい爺さんがな、
旅商人から聞いたという、東方の釣法がある……。"
81,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066","東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。
幾多の釣り人が「<Sheet(Item,12709,0)/>」を餌に、
81,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066,"東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。
幾多の釣り人が「」を餌に、
溶岩めがけて、鋼の釣り糸を垂らしておるという……。"
82,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067","魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。
82,TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067,"魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。
だが、死の危険に打ち勝ち、この珍魚を釣り上げた者は、
炎の漁師と呼ばれて褒め称えられる……らしいのう。"
83,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068","溶岩に住む魚とは面白いじゃないか!
83,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068,"溶岩に住む魚とは面白いじゃないか!
そんな魚がいるんなら、あたしもお目にかかりたいもんだ!"
84,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069","その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。
84,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069,"そのって餌、あたしは知らないけど……。
「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、
ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?"
85,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075","その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。
85,TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075,"そのって餌、あたしは知らないけど……。
「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、
ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?"
86,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076","君の腕前、しかと見せてもらったよ……!"
87,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080","おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな!
86,TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076,君の腕前、しかと見せてもらったよ……!
87,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080,"おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな!
……ん、オレに聞きたいことがあるってか?"
88,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081","<Sheet(Item,12709,0)/>だって……?
88,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081,"だって……?
そういや、この前、酒場で出会った園芸師と採掘師から、
そんな名前の奇妙な虫をもらったことがあったな……。"
89,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082","釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。
89,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082,"釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。
「溶岩釣り」を試したいってんなら、お前さんに譲っちゃるよ。
代理で仕事をさせちまったし、礼代わりに受け取ってくれ!"
90,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083","この辺りで溶岩がある場所っていうと、
90,TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083,"この辺りで溶岩がある場所っていうと、
高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域だな……。
試すのは構わんが、命あっての物種……無理はすんなよ?"
91,"TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085","漁師として、未知の領域を開拓し、
91,TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085,"漁師として、未知の領域を開拓し、
「溶岩釣り」が開放されました!"
1 key 0 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01 アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02 str レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。
4 0 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00 3 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。 テイルフェザーの猟師によると、肉食魚は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。
5 1 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01 4 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04 アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。 冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。
6 2 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02 5 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05 レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。 アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。 ※漁師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03 テイルフェザーの猟師によると、肉食魚<Sheet(Item,12769,0)/>は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,12769,0)/>は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。
4 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04 冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。
5 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05 アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。 ※漁師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06 6 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_07 7 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_08 8 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_09 9 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_10 10 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_10
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13 12 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_12 12 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_12
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21 20 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_20 20 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_20
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24 23 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_23 23 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00 24 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00 テイルフェザーのレイナと話す テイルフェザーのレイナと話す
26 25 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01 25 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01 テイルフェザーの猟師と話す テイルフェザーの猟師と話す
27 26 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02 26 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>悲嘆の飛泉で<Sheet(Item,12769,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,12769,0)/>を納品</If> 悲嘆の飛泉でを釣る
28 27 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03 27 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03 イシュガルドのアンソールムと話す イシュガルドのアンソールムと話す
29 28 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04 28 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04
30 29 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_05 29 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_05
31 30 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_06 30 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_06
32 31 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_07 31 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_07
33 32 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_08 32 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_08
34 33 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_09 33 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_09
35 34 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_10 34 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_10
36 35 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_11 35 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_11
37 36 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_12 36 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_14 38 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_14
40 39 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_15 39 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_15
41 40 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_16 40 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_16
42 41 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_17 41 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_17
43 42 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_18 42 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_18
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45 44 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_20 44 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_20
46 45 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_21 45 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_21
47 46 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_22 46 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_22
48 47 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_23 47 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_23
49 48 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000 48 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 出会い頭に悪いが、ちょいと頼まれちゃあくれねえか……? よう、Player。 出会い頭に悪いが、ちょいと頼まれちゃあくれねえか……?
50 49 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001 49 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001 この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか? あの姉ちゃんから連絡が来てよ、 なんでも、釣り道楽たちの力を借りたいとか……。 この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか? あの姉ちゃんから連絡が来てよ、 なんでも、釣り道楽たちの力を借りたいとか……。
51 50 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002 50 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002 レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。 どうやら、猟師たちの集落で何か問題が起きたらしい。 レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。 どうやら、猟師たちの集落で何か問題が起きたらしい。
52 51 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003 51 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003 オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。 すまんが、代わりに話を聞きに行っちゃあくれねえか? オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。 すまんが、代わりに話を聞きに行っちゃあくれねえか?
53 52 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004 52 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。
54 53 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005 53 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。
55 54 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006 54 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006 ………………………………うむ。 ………………………………うむ。
56 55 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010 55 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010 やぁ、来てくれたんだね、助かるよ! ……あれ、アンソールムはいないのかい? やぁ、来てくれたんだね、助かるよ! ……あれ、アンソールムはいないのかい?
57 56 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010 56 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010 ……ありゃ、あの野郎、来れないのか。 まあ、いいさ、あんたがいてくれりゃあ百人力だよ。 ちょっと、その釣りの腕を貸してほしいんだ……。 ……ありゃ、あの野郎、来れないのか。 まあ、いいさ、あんたがいてくれりゃあ百人力だよ。 ちょっと、その釣りの腕を貸してほしいんだ……。
58 57 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011 57 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011 あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。 危険な仕事だけど、実入りも多いからね。 あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。 危険な仕事だけど、実入りも多いからね。
59 58 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012 58 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012 ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。 その川に、獰猛な肉食魚が繁殖しちまって困ってるんだ。 ……このままじゃ、川の魚が食いつくされちまう。 ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。 その川に、獰猛な肉食魚が繁殖しちまって困ってるんだ。 ……このままじゃ、川の魚が食いつくされちまう。
60 59 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013 59 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013 集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、 賢い奴らしく、竿にかかりゃしない……。 集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、 賢い奴らしく、竿にかかりゃしない……。
61 60 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014 60 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014 そこで、あんたにお願いがあるんだ。 実際に肉食魚を釣ってみせて、 ここの猟師たちに、手本を見せてやってくれないかい? そこで、あんたにお願いがあるんだ。 実際に肉食魚を釣ってみせて、 ここの猟師たちに、手本を見せてやってくれないかい?
62 61 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015 61 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015 これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ! 魚は元気の源だろう? 食えなくなったら大変さね、なぁ、ステン爺さん! これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ! 魚は元気の源だろう? 食えなくなったら大変さね、なぁ、ステン爺さん!
63 62 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016 62 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016 ………………………………うむ。 ………………………………うむ。
64 63 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017 63 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017 じ、爺さん、大丈夫かな……? きっと、これでも応援してくれてるんだ……。 テイルフェザーの食糧事情のためにも、協力しとくれよ! じ、爺さん、大丈夫かな……? きっと、これでも応援してくれてるんだ……。 テイルフェザーの食糧事情のためにも、協力しとくれよ!
65 64 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018 64 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。
66 65 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025 65 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。
67 66 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030 66 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030 君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。 ……協力に感謝する。 君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。 ……協力に感謝する。
68 67 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031 67 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031 繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「<Sheet(Item,12769,0)/>」だ。 どうやら、俺たちが集落を離れていた期間に、 心ない猟師どもが川に放流したようなのだ。 繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「」だ。 どうやら、俺たちが集落を離れていた期間に、 心ない猟師どもが川に放流したようなのだ。
69 68 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032 68 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032 そのバカどもの言い分としては、 チョコボが、川を渡って逃げるのを阻止するためらしいが…… ……実際チョコボには、まったく効果がなくてね。 そのバカどもの言い分としては、 チョコボが、川を渡って逃げるのを阻止するためらしいが…… ……実際チョコボには、まったく効果がなくてね。
70 69 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033 69 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033 結果として残ったのは、 在来魚を食い散らかす、厄介な肉食魚だけってわけさ……。 結果として残ったのは、 在来魚を食い散らかす、厄介な肉食魚だけってわけさ……。
71 70 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034 70 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034 俺たちも、いろいろと試して、 奴らが川沿いよりも、この「悲嘆の飛泉」の滝つぼ近辺に、 大量に潜んでるってとこまではわかった……。 俺たちも、いろいろと試して、 奴らが川沿いよりも、この「悲嘆の飛泉」の滝つぼ近辺に、 大量に潜んでるってとこまではわかった……。
72 71 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035 71 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035 この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。 この辺りで「」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。
73 72 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040 72 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040 この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。 この辺りで「」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。
74 73 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050 73 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050 首尾は、どんな塩梅だい……? 「<Sheet(Item,12769,0)/>」は、なかなか手ごわいだろう。 首尾は、どんな塩梅だい……? 「」は、なかなか手ごわいだろう。
75 74 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060 74 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060 お見事だね! いやあ、助かったよ! お見事だね! いやあ、助かったよ!
76 75 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060 75 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060 あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、 参考になるところが沢山あったってさ! 後は、あたしたちだけでも、何とかやっていけそうだ。 あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、 参考になるところが沢山あったってさ! 後は、あたしたちだけでも、何とかやっていけそうだ。
77 76 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061 76 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061 <Sheet(Item,12769,0)/>を釣りまくって、 渓流の環境を元通りにしてみせるよ! を釣りまくって、 渓流の環境を元通りにしてみせるよ!
78 77 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062 77 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062 素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、 お返しをしたいんだけど、どうしようかねえ……。 ステン爺さんなら、いろいろと珍しい話を知ってるんだけど……。 素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、 お返しをしたいんだけど、どうしようかねえ……。 ステン爺さんなら、いろいろと珍しい話を知ってるんだけど……。
79 78 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063 78 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063 …………………………うむ。 …………………………うむ。
80 79 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064 79 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064 …………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。 …………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。
81 80 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065 80 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065 ワシの、ひいひいひい爺さんがな、 旅商人から聞いたという、東方の釣法がある……。 ワシの、ひいひいひい爺さんがな、 旅商人から聞いたという、東方の釣法がある……。
82 81 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066 81 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066 東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。 幾多の釣り人が「<Sheet(Item,12709,0)/>」を餌に、 溶岩めがけて、鋼の釣り糸を垂らしておるという……。 東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。 幾多の釣り人が「」を餌に、 溶岩めがけて、鋼の釣り糸を垂らしておるという……。
83 82 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067 82 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067 魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。 だが、死の危険に打ち勝ち、この珍魚を釣り上げた者は、 炎の漁師と呼ばれて褒め称えられる……らしいのう。 魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。 だが、死の危険に打ち勝ち、この珍魚を釣り上げた者は、 炎の漁師と呼ばれて褒め称えられる……らしいのう。
84 83 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068 83 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068 溶岩に住む魚とは面白いじゃないか! そんな魚がいるんなら、あたしもお目にかかりたいもんだ! 溶岩に住む魚とは面白いじゃないか! そんな魚がいるんなら、あたしもお目にかかりたいもんだ!
85 84 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069 84 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069 その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい? そのって餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?
86 85 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075 85 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075 その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい? そのって餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?
87 86 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076 86 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076 君の腕前、しかと見せてもらったよ……! 君の腕前、しかと見せてもらったよ……!
88 87 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080 87 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080 おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな! ……ん、オレに聞きたいことがあるってか? おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな! ……ん、オレに聞きたいことがあるってか?
89 88 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081 88 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081 <Sheet(Item,12709,0)/>だって……? そういや、この前、酒場で出会った園芸師と採掘師から、 そんな名前の奇妙な虫をもらったことがあったな……。 だって……? そういや、この前、酒場で出会った園芸師と採掘師から、 そんな名前の奇妙な虫をもらったことがあったな……。
90 89 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082 89 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082 釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。 「溶岩釣り」を試したいってんなら、お前さんに譲っちゃるよ。 代理で仕事をさせちまったし、礼代わりに受け取ってくれ! 釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。 「溶岩釣り」を試したいってんなら、お前さんに譲っちゃるよ。 代理で仕事をさせちまったし、礼代わりに受け取ってくれ!
91 90 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083 90 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083 この辺りで溶岩がある場所っていうと、 高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域だな……。 試すのは構わんが、命あっての物種……無理はすんなよ? この辺りで溶岩がある場所っていうと、 高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域だな……。 試すのは構わんが、命あっての物種……無理はすんなよ?
92 91 TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085 91 TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085 漁師として、未知の領域を開拓し、 「溶岩釣り」が開放されました! 漁師として、未知の領域を開拓し、 「溶岩釣り」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01","アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02","シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03","モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04","モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。"
5,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05","<Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06","アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。
0,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。
1,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01,アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求するを手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。
2,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02,シシプと話した。は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。
3,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03,モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。
4,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04,モグックと話した。「」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
5,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05,の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
6,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06,"アンソールムにを納品した。アンソールムは、が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。
※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00","漁師ギルドのシシプと話す"
25,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01","モグモグホームで情報を集める"
26,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02","モグックと話す"
27,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If>"
28,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04","イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品"
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48,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
7,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07,
8,TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08,
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24,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00,漁師ギルドのシシプと話す
25,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01,モグモグホームで情報を集める
26,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02,モグックと話す
27,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03,ドラヴァニア雲海でを釣る
28,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04,イシュガルドのアンソールムにを納品
29,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05,
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46,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22,
47,TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23,
48,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000","おお、お前さんか……ちょうどいい……。
49,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000,"おお、お前さんか……ちょうどいい……。
この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。"
50,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001","このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。
50,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001,"このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。
お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、
最近、その領内が荒れててな……。"
51,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002","きっかけは、領主の病死だ……。
51,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002,"きっかけは、領主の病死だ……。
あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、
継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。"
52,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003","さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。
52,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003,"さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。
仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。"
53,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004","だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ!
53,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004,"だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ!
領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。"
54,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005","こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。
54,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005,"こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。
ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。"
55,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006","領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、
絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、
55,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006,"領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、
絶滅した伝説の珍味「」で料理を作れ、
できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。"
56,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007","いい加減、許しちゃおけねえ!
56,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007,"いい加減、許しちゃおけねえ!
オレも肚を決めて…………。"
57,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008","……待てよ、いいことを思いついたぞ!
57,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008,"……待てよ、いいことを思いついたぞ!
確か、あの魚は……。"
58,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ!
<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!?"
59,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010","<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。
58,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009,"Player、後生だ!
「」を釣り上げちゃくれねえか!?"
59,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010,"「」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。
貴族の乱獲によって、姿を消したが……
雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!"
60,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011","とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
60,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011,"とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
61,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
61,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
62,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013","奴め、絶滅した魚ってだけで、
<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、
62,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013,"奴め、絶滅した魚ってだけで、
「」にしたんだろうが、
その選択を後悔させてやるぜ……!"
63,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015","雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
63,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015,"雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
64,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
64,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016,"おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
65,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020","……あらあら、そんなことが。
65,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020,"……あらあら、そんなことが。
でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。"
66,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021","<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ!
66,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021,"「」ね、ええ、知ってるわよ!
以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう?
面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!"
67,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022","<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、
67,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022,"「」は毒を持ってて、
その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。
適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!"
68,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023","生態は……なんて書いてあったかしら……。
68,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023,"生態は……なんて書いてあったかしら……。
確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!"
69,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
69,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
70,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
70,TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040,"イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
71,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
71,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
72,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050","……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ?
72,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050,"……「」を探してるくぽ?
だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!"
73,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051","あいつは、浮島で釣りをしていたら、
73,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051,"あいつは、浮島で釣りをしていたら、
島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、
筋金入りの釣り道楽くぽ!"
74,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052","「モグック」だったら、
74,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052,"「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
75,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055","「モグック」だったら、
75,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055,"「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
76,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060","く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!!
76,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060,"く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!!
しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ!
おまえ、何者くぽ……?"
77,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061","……釣りのために、ここまで来たくぽ!?
77,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061,"……釣りのために、ここまで来たくぽ!?
ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ!
ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!"
78,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063","<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ!
78,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063,"「」は、滅んではいないくぽ!
モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、
そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。"
80,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064","<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
80,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064,"「」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
81,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070","<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
81,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070,"「」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
82,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
82,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
83,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081","この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、
83,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081,"この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、
猛毒にやられるくぽ。
モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!"
84,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082","おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ!
84,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082,"おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ!
その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。
モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。"
85,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083","世界のどこかには、はるか古の時代に、
85,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083,"世界のどこかには、はるか古の時代に、
キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。
そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!"
86,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084","伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、
86,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084,"伝説では、「」を釣り餌に使うと、
釣りができると言われているくぽ。
……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!"
87,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085","こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、
87,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085,"こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、
「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ!
期待してるくぽよ~!"
88,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
88,TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090,"くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
89,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
89,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095,"オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
90,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100","すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
90,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100,"すげえよ、Player……。
お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか!
ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!"
91,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101","ジッチャン! こいつをさばいて調理しな!
91,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101,"ジッチャン! こいつをさばいて調理しな!
……そんで、領主代理の料理にだけ、
<Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ!"
92,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102","安心しろ……。
の毒を死なない程度に残しておけ!"
92,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102,"安心しろ……。
料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな!
全員、オレがかくまってやらあ!"
93,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103","……おおお、その頼もしきお言葉。
93,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103,"……おおお、その頼もしきお言葉。
やはり、あなたが家督を継ぐべきです……!
跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。"
94,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104","あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!"
95,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。
94,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104,あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!
95,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105,"Player、いまさら隠してても仕方ねえ。
……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。"
96,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106","あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。
96,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106,"あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。
跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが……
領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。"
97,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107","ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。
97,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107,"ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。
だからよ、もう心配するのはやめとけ……。
さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!"
98,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108","……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。
98,TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108,"……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。
もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。"
99,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109","さて、堅苦しい話はここまでだ。
<Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ!"
100,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110","……へえ!
99,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109,"さて、堅苦しい話はここまでだ。
を釣ったときの話を聞かせてくれ!"
100,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110,"……へえ!
釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって?
お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。"
101,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111","<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。
101,TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111,"「」なら、いくつかあるから持ってきな。
釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。
さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?"
102,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115","漁師として、未知の領域を開拓し、
102,TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115,"漁師として、未知の領域を開拓し、
「魔泉釣り」が開放されました!"
1 key 0 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01 アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求するを手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02 str シシプと話した。は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。
4 0 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00 3 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。 モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。
5 1 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01 4 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04 アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。 モグックと話した。「」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
6 2 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02 5 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05 シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。 の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03 6 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06 モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。 アンソールムにを納品した。アンソールムは、が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。 ※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04 モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
5 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05 <Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
6 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06 アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。 ※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07 7 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08 8 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09 9 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10 10 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_11 11 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_12 12 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_13 13 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_13
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19 18 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_18 18 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_19 19 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_20 20 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_21 21 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22 22 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23 23 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00 24 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00 漁師ギルドのシシプと話す 漁師ギルドのシシプと話す
26 25 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01 25 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01 モグモグホームで情報を集める モグモグホームで情報を集める
27 26 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02 26 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02 モグックと話す モグックと話す
28 27 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03 27 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If> ドラヴァニア雲海でを釣る
29 28 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04 28 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04 イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品 イシュガルドのアンソールムにを納品
30 29 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05 29 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05
31 30 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06 30 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06
32 31 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07 31 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07
33 32 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08 32 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08
34 33 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09 33 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09
35 34 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10 34 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10
36 35 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11 35 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11
37 36 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12 36 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12
38 37 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13 37 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13
39 38 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14 38 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14
40 39 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15 39 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15
41 40 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16 40 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16
42 41 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17 41 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17
43 42 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_18 42 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_18
44 43 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_19 43 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_19
45 44 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20 44 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20
46 45 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21 45 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21
47 46 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22 46 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22
48 47 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23 47 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23
49 48 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900 48 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000 49 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000 おお、お前さんか……ちょうどいい……。 この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。 おお、お前さんか……ちょうどいい……。 この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。
51 50 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001 50 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001 このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。 お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、 最近、その領内が荒れててな……。 このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。 お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、 最近、その領内が荒れててな……。
52 51 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002 51 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002 きっかけは、領主の病死だ……。 あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、 継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。 きっかけは、領主の病死だ……。 あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、 継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。
53 52 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003 52 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003 さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。 仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。 さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。 仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。
54 53 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004 53 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004 だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ! 領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。 だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ! 領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。
55 54 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005 54 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005 こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。 ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。 こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。 ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。
56 55 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006 55 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006 領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、 絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、 できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。 領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、 絶滅した伝説の珍味「」で料理を作れ、 できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。
57 56 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007 56 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007 いい加減、許しちゃおけねえ! オレも肚を決めて…………。 いい加減、許しちゃおけねえ! オレも肚を決めて…………。
58 57 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008 57 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008 ……待てよ、いいことを思いついたぞ! 確か、あの魚は……。 ……待てよ、いいことを思いついたぞ! 確か、あの魚は……。
59 58 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009 58 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ! 「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!? Player、後生だ! 「」を釣り上げちゃくれねえか!?
60 59 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010 59 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。 貴族の乱獲によって、姿を消したが…… 雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん! 「」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。 貴族の乱獲によって、姿を消したが…… 雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!
61 60 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011 60 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011 とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ! とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
62 61 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012 61 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
63 62 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013 62 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013 奴め、絶滅した魚ってだけで、 「<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、 その選択を後悔させてやるぜ……! 奴め、絶滅した魚ってだけで、 「」にしたんだろうが、 その選択を後悔させてやるぜ……!
64 63 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015 63 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015 雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ! 雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
65 64 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016 64 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
66 65 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020 65 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020 ……あらあら、そんなことが。 でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。 ……あらあら、そんなことが。 でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。
67 66 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021 66 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021 「<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ! 以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう? 面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの! 「」ね、ええ、知ってるわよ! 以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう? 面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!
68 67 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022 67 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、 その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。 適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ! 「」は毒を持ってて、 その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。 適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!
69 68 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023 68 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023 生態は……なんて書いてあったかしら……。 確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ! 生態は……なんて書いてあったかしら……。 確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!
70 69 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024 69 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
71 70 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040 70 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
72 71 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041 71 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……? オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
73 72 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050 72 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050 ……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ? だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~! ……「」を探してるくぽ? だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!
74 73 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051 73 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051 あいつは、浮島で釣りをしていたら、 島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、 筋金入りの釣り道楽くぽ! あいつは、浮島で釣りをしていたら、 島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、 筋金入りの釣り道楽くぽ!
75 74 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052 74 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~! 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
76 75 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055 75 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~! 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
77 76 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060 76 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060 く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!! しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ! おまえ、何者くぽ……? く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!! しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ! おまえ、何者くぽ……?
78 77 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061 77 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061 ……釣りのために、ここまで来たくぽ!? ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ! ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ! ……釣りのために、ここまで来たくぽ!? ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ! ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!
79 78 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062 78 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063 79 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ! モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、 そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。 「」は、滅んではいないくぽ! モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、 そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。
81 80 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064 80 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~! 「」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
82 81 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070 81 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~! 「」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
83 82 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080 82 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ! くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
84 83 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081 83 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081 この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、 猛毒にやられるくぽ。 モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~! この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、 猛毒にやられるくぽ。 モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!
85 84 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082 84 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082 おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ! その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。 モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。 おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ! その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。 モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。
86 85 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083 85 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083 世界のどこかには、はるか古の時代に、 キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。 そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ! 世界のどこかには、はるか古の時代に、 キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。 そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!
87 86 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084 86 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084 伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、 釣りができると言われているくぽ。 ……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ! 伝説では、「」を釣り餌に使うと、 釣りができると言われているくぽ。 ……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!
88 87 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085 87 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085 こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、 「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ! 期待してるくぽよ~! こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、 「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ! 期待してるくぽよ~!
89 88 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090 88 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ! くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
90 89 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095 89 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……? オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
91 90 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100 90 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100 すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか! ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ! すげえよ、Player……。 お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか! ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!
92 91 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101 91 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101 ジッチャン! こいつをさばいて調理しな! ……そんで、領主代理の料理にだけ、 <Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ! ジッチャン! こいつをさばいて調理しな! ……そんで、領主代理の料理にだけ、 の毒を死なない程度に残しておけ!
93 92 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102 92 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102 安心しろ……。 料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな! 全員、オレがかくまってやらあ! 安心しろ……。 料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな! 全員、オレがかくまってやらあ!
94 93 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103 93 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103 ……おおお、その頼もしきお言葉。 やはり、あなたが家督を継ぐべきです……! 跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。 ……おおお、その頼もしきお言葉。 やはり、あなたが家督を継ぐべきです……! 跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。
95 94 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104 94 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104 あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……! あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!
96 95 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105 95 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。 ……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。 Player、いまさら隠してても仕方ねえ。 ……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。
97 96 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106 96 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106 あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。 跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが…… 領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。 あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。 跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが…… 領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。
98 97 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107 97 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107 ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。 だからよ、もう心配するのはやめとけ……。 さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな! ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。 だからよ、もう心配するのはやめとけ……。 さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!
99 98 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108 98 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108 ……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。 もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。 ……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。 もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。
100 99 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109 99 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109 さて、堅苦しい話はここまでだ。 <Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ! さて、堅苦しい話はここまでだ。 を釣ったときの話を聞かせてくれ!
101 100 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110 100 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110 ……へえ! 釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって? お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。 ……へえ! 釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって? お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。
102 101 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111 101 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111 「<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。 釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。 さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ? 「」なら、いくつかあるから持ってきな。 釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。 さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?
103 102 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115 102 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115 漁師として、未知の領域を開拓し、 「魔泉釣り」が開放されました! 漁師として、未知の領域を開拓し、 「魔泉釣り」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01","アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02","モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03","アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。"
4,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04","釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05","トナバヌを探し出し、<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡した。「緋魚紋の指輪」は<Sheet(Item,12829,0)/>に奪われてしまったらしい。「<Sheet(Item,12829,0)/>」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12829,0)/>は、雲溜まりの釣り場で<Sheet(Item,12730,0)/>を釣り餌にして釣ることができる。"
6,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06","アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。
0,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。
1,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01,アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。
2,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02,モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。
3,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03,アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。
4,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04,釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「」を渡そう。
5,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05,トナバヌを探し出し、を渡した。「緋魚紋の指輪」はに奪われてしまったらしい。「」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。は、雲溜まりの釣り場でを釣り餌にして釣ることができる。
6,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06,"アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。
※以下の条件を満たすと、漁師ギルドのシシプから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09",""
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11,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_13",""
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23,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00","モグモグホーム北のモグックと話す"
25,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01","イシュガルドのアンソールムに報告"
26,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02","アバラシア雲海でアンソールムと話す"
27,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03","釣り好きのバヌバヌ族に<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>泳がせ釣りで<Sheet(Item,12829,0)/>を釣る<Else/>ヴール・シアンシランのアンソールムに<Sheet(Item,12829,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
7,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07,
8,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08,
9,TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09,
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24,TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00,モグモグホーム北のモグックと話す
25,TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01,イシュガルドのアンソールムに報告
26,TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02,アバラシア雲海でアンソールムと話す
27,TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03,釣り好きのバヌバヌ族にを渡す
28,TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04,泳がせ釣りでを釣る
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48,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000,"よう、Player
最近は所領を取り返す算段ばかりで、
ろくに釣りもできやしねえよ……ん?"
49,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるんだね……。
49,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001,"Playerもいるんだね……。
ちょうどいい、ふたりに話があるんだ。"
50,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002","…………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。
50,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002,"…………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。
「アンソールムを毒殺しろ」ってね。"
51,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003","安心しな、依頼は断っといたよ……。
51,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003,"安心しな、依頼は断っといたよ……。
釣り道楽の絆の方が大事だしね。"
52,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004","い、いや、ちょっと待てよ……!
52,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004,"い、いや、ちょっと待てよ……!
レイナ、暗殺ってのは何だ!?"
53,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005","言っただろ……?
53,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005,"言っただろ……?
「旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々」……。
まぁ、「仕事」の内容は言わなかったけどさ。"
54,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006","……思い至るわけねえだろ。
54,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006,"……思い至るわけねえだろ。
知り合った釣り仲間が暗殺者なんて、夢にも思わねえ……。"
55,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007","ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。
55,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007,"ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。
あんたたち、あいつにバルーンパファーの毒を盛ったんだって?
同じやり方で仕返ししたかったみたいだね……。"
56,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008","あいつは、オレが怖いのさ……。
56,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008,"あいつは、オレが怖いのさ……。
だから、オレと懇意にしていた者たちに無理難題を押し付け、
領地を追い出し、処刑を仄めかし、謀反の芽を潰そうとしてる。"
57,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009","まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。
57,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009,"まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。
……となると、残る問題はひとつだけだな。"
58,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010","……ノンビリしてていいのかい?
58,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010,"……ノンビリしてていいのかい?
あの領主代理、灌漑事業を名目にして、
地元の川を埋め立てようとしてるらしいよ。"
59,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011","は、はああああぁぁぁぁ!?
59,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011,"は、はああああぁぁぁぁ!?
あの野郎、釣り場を滅茶苦茶にするつもりか!?"
60,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
60,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012,"おい、Player
こうなっちゃ、事は一刻を争う!
お前さんに協力してもらいたい!"
61,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013","実は、オレが家督を継ぐには、
61,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013,"実は、オレが家督を継ぐには、
代々伝わる「緋魚紋の指輪」が必要になるんだが……。"
62,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014","その指輪をだな……。
62,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014,"その指輪をだな……。
ずっと前に、雲海から落としちまったんだよ……。"
63,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015","でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。
63,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015,"でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。
指輪を餌だと思ったのか、雲海魚が丸呑みにしたのさ。
真っ赤な身体に、蒼い被膜をもった惚れ惚れする大物でなぁ。"
64,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016","お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
64,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016,"お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。
ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!"
65,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020","お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
65,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020,"お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。
ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!"
66,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021","同じ釣り道楽のよしみだ。
66,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021,"同じ釣り道楽のよしみだ。
あたしも最後まで付き合うよ……!"
67,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021","……くぽ? 指輪を探してるくぽ?
67,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021,"……くぽ? 指輪を探してるくぽ?
その「指輪」っていうのは、
ピカピカ光る石のついた輪っかのことくぽ?"
68,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022","その雲海魚なら知ってるくぽ……。
68,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022,"その雲海魚なら知ってるくぽ……。
何をかくそう、モグが昔釣り上げたお魚のお腹から、
「まっかなお魚が描かれた指輪」が出てきたことがあるくぽ!"
69,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023","あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、
69,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023,"あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、
てっきり、ほかの誰かが作ったルアーだと思っていたくぽ。
……でも、もう持っていないくぽ。"
70,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024","実はこの間、モグが浮島ごと流されて、
70,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024,"実はこの間、モグが浮島ごと流されて、
「アバラシア雲海」まで行ってしまったときのコトくぽ……。
おデブな鳥みたいな獣人と出会って、釣り勝負を挑まれたくぽ。"
71,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025","モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
71,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025,"モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
その指輪を、取られちゃったくぽ。
「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。"
72,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030","モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
72,TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030,"モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
その指輪を、取られちゃったくぽ。
「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。"
73,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035","……おいおいおいおいおいっ!
73,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035,"……おいおいおいおいおいっ!
いったい全体、どういう偶然の重なりなんだよ!
とはいえ、「緋魚紋の指輪」の情報が入ったことは収穫だな。"
74,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036","……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
74,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036,"……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。
奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!"
75,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040","……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
75,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040,"……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。
奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!"
76,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041","は~、いい眺めだねえ!
76,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041,"は~、いい眺めだねえ!
貴族ってのは、こんなとこにも入り込めるのかい。"
77,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042","急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。
77,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042,"急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。
あたしも、アンソールムと一緒に向かうよ!"
78,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045","キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、
78,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045,"キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、
釣りをするバヌバヌ族の姿が目撃されているらしい!"
79,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046","ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。
79,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046,"ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。
とりあえず、近くまで行ってみるとすっか。"
80,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047","だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、
80,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047,"だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、
空を飛ぶ手段がないと、たどり着けない僻地らしい。
どうにか移動手段をさがさねぇとな……。"
81,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048","……それから、この「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を持って行ってくれ。
81,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048,"……それから、この「」を持って行ってくれ。
バヌバヌ族は、必ずしも友好的な種族ってわけじゃねえ。
手土産を渡して、釣り道楽の魂に火をつけてやらなくちゃな。"
82,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050","バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
82,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050,"バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……!
オレの願いを釣り上げてくれ!"
83,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051","釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。
83,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051,"釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。
ワクワクする展開じゃないか!"
84,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052","すべての鍵を握るのは、
84,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052,"すべての鍵を握るのは、
釣り好きのバヌバヌ族と……そして、お前さんだ。
さあ、「アバラシア雲海」へ向かおうぜ!"
85,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053","釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。
85,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053,"釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。
ここまできたら最後まで見届けさせてもらうよ!"
86,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055","おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。
86,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055,"おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。
かような場所で、ヒトに声をかけられるとは……。"
87,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060","これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿!
87,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060,"これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿!
手土産を持参するとは、ヒトにも礼儀を知る者がいるようだ!
はてさて、はてさて、このトナバヌに何用なのかの?"
88,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061","……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。
88,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061,"……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。
それは、それは、突然のことであるなあ。"
89,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062","あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。
89,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062,"あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。
返せ、返せ、と言われるのも異なことではある……。
持ち主がおったのなら、やぶさかではない……のだが。"
90,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063","実は、実は、先日釣りをしていたときに、
そのルアーをくわえた<Sheet(Item,12730,0)/>ごと、
<Sheet(Item,12829,0)/>」に取られてしまったのじゃ……。"
91,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064","……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。
90,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063,"実は、実は、先日釣りをしていたときに、
そのルアーをくわえたごと、
「」に取られてしまったのじゃ……。"
91,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064,"……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。
何か、何か、深い理由があるとみえるのう……。"
92,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065","なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。
92,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065,"なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。
種族は違えど、お主たちも、かなりの釣り道楽な様子。
ここは、ここは、協力してしんぜよう!"
93,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066","まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。
<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!"
94,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067","ほっほっほ……。
93,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066,"まずは、まずは、「」を釣り上げるのが肝要。
「」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「」を誘き寄せるのじゃ!"
94,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067,"ほっほっほ……。
お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。
彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。"
95,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070","まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。
<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!"
96,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071","ほっほっほ……。
95,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070,"まずは、まずは、「」を釣り上げるのが肝要。
「」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「」を誘き寄せるのじゃ!"
96,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071,"ほっほっほ……。
お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。
彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。"
97,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075","バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
97,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075,"バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……!
オレの願いを釣り上げてくれ!"
98,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100","確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である!
98,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100,"確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である!
指輪を飲み込みし獰猛な大魚は、こやつで間違いない!"
99,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101","お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ!
99,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101,"お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ!
いざ、いざ、大魚の腹をかっさばこうぞ!"
100,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102","その指輪……!"
101,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103","ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない!
100,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102,その指輪……!
101,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103,"ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない!
これで、家督を継ぐことができる。"
102,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104","ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが……
102,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104,"ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが……
なあに、そんなもんはオレが黙らせてやるさ。
これ以上、領民を苦しめるわけにゃあいかねえからな。"
103,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105","それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。"
104,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106","領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、
103,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105,それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。
104,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106,"領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、
ノンビリ竿を下ろすヒマはなくなりそうだな……。"
105,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107","そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。
105,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107,"そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。
息抜きをしたくば、あの浮島を使えばよかろう。"
106,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108","いいのか? あそこはあんたの……。"
107,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109","この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。
106,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108,いいのか? あそこはあんたの……。
107,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109,"この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。
なにより、なにより、お主も釣り道楽である様子……。
我らだけの秘密の釣り場として使えばよい。"
108,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110","ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、
108,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110,"ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、
こっそり釣りをすることを要求する。
もちろん、もちろん、釣りに適した穴場も教えてもらおう。"
109,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111","おいおい、交換条件ってわけかい……!
109,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111,"おいおい、交換条件ってわけかい……!
まいったぜ、バレないように変装を考えてやらなきゃな。"
110,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112","はいはーい! あたしも参加希望!
110,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112,"はいはーい! あたしも参加希望!
そうと決まれば、早いとこ家督を継いでもらわないとね!"
111,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113","……ったく、気軽に言ってくれるよな。
111,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113,"……ったく、気軽に言ってくれるよな。
弟の一派をねじ伏せるのは、これからだってのによ。"
112,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114","あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、
112,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114,"あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、
弱音吐いてるんじゃないよ!"
113,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115","あんたんとこの領民のために!
113,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115,"あんたんとこの領民のために!
そして……あたしたちの釣り道楽のために!
気張ってもらわなくちゃね!"
114,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116","……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。
114,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116,"……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。
やる気ださなきゃ、バチが当たるってもんだぜ。"
115,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117","ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
115,TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117,"ありがとうよ、Player
お前さんのおかげで、釣りも所領も疎かにせずにすみそうだ。
今度会った時には、オレと釣り勝負してくれよ!"
116,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118","ふふふ、あそこなら、
116,TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118,"ふふふ、あそこなら、
害魚だの灌漑だの、まわりの雑音にわずらわされず、
何もかも忘れて釣りに没頭できるね!"
117,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119","ほっほっほ……。
117,TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119,"ほっほっほ……。
さしずめ、さしずめ、あそこは釣り道楽、最後の楽園じゃな!"
118,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120","漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、
118,TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120,"漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、
「ペーシェンスII」を修得しました!"
119,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500","「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
119,TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500,"「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「漁師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
120,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
120,TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
121,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502","条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、
121,TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01 アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02 str モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00 3 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。 アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。
5 1 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01 4 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04 アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。 釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02 5 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05 モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。 トナバヌを探し出し、を渡した。「緋魚紋の指輪」はに奪われてしまったらしい。「」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。は、雲溜まりの釣り場でを釣り餌にして釣ることができる。
7 3 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03 6 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06 アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。 アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。 ※以下の条件を満たすと、漁師ギルドのシシプから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04 釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05 トナバヌを探し出し、<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡した。「緋魚紋の指輪」は<Sheet(Item,12829,0)/>に奪われてしまったらしい。「<Sheet(Item,12829,0)/>」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12829,0)/>は、雲溜まりの釣り場で<Sheet(Item,12730,0)/>を釣り餌にして釣ることができる。
6 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06 アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。 ※以下の条件を満たすと、漁師ギルドのシシプから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07 7 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08 8 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09 9 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_10 10 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_11 11 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_12 12 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_13 13 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_14 14 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_15 15 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_16 16 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_17 17 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_18 18 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_19 19 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_20 20 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_21 21 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_22 22 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_23 23 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00 24 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00 モグモグホーム北のモグックと話す モグモグホーム北のモグックと話す
26 25 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01 25 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01 イシュガルドのアンソールムに報告 イシュガルドのアンソールムに報告
27 26 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02 26 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02 アバラシア雲海でアンソールムと話す アバラシア雲海でアンソールムと話す
28 27 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03 27 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03 釣り好きのバヌバヌ族に<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡す 釣り好きのバヌバヌ族にを渡す
29 28 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04 28 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>泳がせ釣りで<Sheet(Item,12829,0)/>を釣る<Else/>ヴール・シアンシランのアンソールムに<Sheet(Item,12829,0)/>を納品</If> 泳がせ釣りでを釣る
30 29 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_05 29 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_05
31 30 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_06 30 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_06
32 31 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_07 31 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_07
33 32 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_08 32 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_08
34 33 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_09 33 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_09
35 34 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_10 34 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_10
36 35 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_11 35 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_11
37 36 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_12 36 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_12
38 37 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_13 37 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_13
39 38 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_14 38 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_14
40 39 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_15 39 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_15
41 40 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_16 40 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_16
42 41 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_17 41 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_17
43 42 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_18 42 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_18
44 43 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_19 43 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_19
45 44 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_20 44 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_20
46 45 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_21 45 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_21
47 46 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_22 46 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_22
48 47 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_23 47 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_23
49 48 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000 48 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 最近は所領を取り返す算段ばかりで、 ろくに釣りもできやしねえよ……ん? よう、Player。 最近は所領を取り返す算段ばかりで、 ろくに釣りもできやしねえよ……ん?
50 49 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001 49 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるんだね……。 ちょうどいい、ふたりに話があるんだ。 Playerもいるんだね……。 ちょうどいい、ふたりに話があるんだ。
51 50 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002 50 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002 …………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。 「アンソールムを毒殺しろ」ってね。 …………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。 「アンソールムを毒殺しろ」ってね。
52 51 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003 51 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003 安心しな、依頼は断っといたよ……。 釣り道楽の絆の方が大事だしね。 安心しな、依頼は断っといたよ……。 釣り道楽の絆の方が大事だしね。
53 52 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004 52 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004 い、いや、ちょっと待てよ……! レイナ、暗殺ってのは何だ!? い、いや、ちょっと待てよ……! レイナ、暗殺ってのは何だ!?
54 53 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005 53 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005 言っただろ……? 「旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々」……。 まぁ、「仕事」の内容は言わなかったけどさ。 言っただろ……? 「旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々」……。 まぁ、「仕事」の内容は言わなかったけどさ。
55 54 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006 54 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006 ……思い至るわけねえだろ。 知り合った釣り仲間が暗殺者なんて、夢にも思わねえ……。 ……思い至るわけねえだろ。 知り合った釣り仲間が暗殺者なんて、夢にも思わねえ……。
56 55 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007 55 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007 ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。 あんたたち、あいつにバルーンパファーの毒を盛ったんだって? 同じやり方で仕返ししたかったみたいだね……。 ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。 あんたたち、あいつにバルーンパファーの毒を盛ったんだって? 同じやり方で仕返ししたかったみたいだね……。
57 56 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008 56 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008 あいつは、オレが怖いのさ……。 だから、オレと懇意にしていた者たちに無理難題を押し付け、 領地を追い出し、処刑を仄めかし、謀反の芽を潰そうとしてる。 あいつは、オレが怖いのさ……。 だから、オレと懇意にしていた者たちに無理難題を押し付け、 領地を追い出し、処刑を仄めかし、謀反の芽を潰そうとしてる。
58 57 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009 57 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009 まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。 ……となると、残る問題はひとつだけだな。 まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。 ……となると、残る問題はひとつだけだな。
59 58 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010 58 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010 ……ノンビリしてていいのかい? あの領主代理、灌漑事業を名目にして、 地元の川を埋め立てようとしてるらしいよ。 ……ノンビリしてていいのかい? あの領主代理、灌漑事業を名目にして、 地元の川を埋め立てようとしてるらしいよ。
60 59 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011 59 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011 は、はああああぁぁぁぁ!? あの野郎、釣り場を滅茶苦茶にするつもりか!? は、はああああぁぁぁぁ!? あの野郎、釣り場を滅茶苦茶にするつもりか!?
61 60 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012 60 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こうなっちゃ、事は一刻を争う! お前さんに協力してもらいたい! おい、Player! こうなっちゃ、事は一刻を争う! お前さんに協力してもらいたい!
62 61 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013 61 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013 実は、オレが家督を継ぐには、 代々伝わる「緋魚紋の指輪」が必要になるんだが……。 実は、オレが家督を継ぐには、 代々伝わる「緋魚紋の指輪」が必要になるんだが……。
63 62 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014 62 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014 その指輪をだな……。 ずっと前に、雲海から落としちまったんだよ……。 その指輪をだな……。 ずっと前に、雲海から落としちまったんだよ……。
64 63 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015 63 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015 でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。 指輪を餌だと思ったのか、雲海魚が丸呑みにしたのさ。 真っ赤な身体に、蒼い被膜をもった惚れ惚れする大物でなぁ。 でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。 指輪を餌だと思ったのか、雲海魚が丸呑みにしたのさ。 真っ赤な身体に、蒼い被膜をもった惚れ惚れする大物でなぁ。
65 64 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016 64 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016 お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ! お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!
66 65 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020 65 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020 お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ! お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!
67 66 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021 66 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021 同じ釣り道楽のよしみだ。 あたしも最後まで付き合うよ……! 同じ釣り道楽のよしみだ。 あたしも最後まで付き合うよ……!
68 67 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021 67 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021 ……くぽ? 指輪を探してるくぽ? その「指輪」っていうのは、 ピカピカ光る石のついた輪っかのことくぽ? ……くぽ? 指輪を探してるくぽ? その「指輪」っていうのは、 ピカピカ光る石のついた輪っかのことくぽ?
69 68 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022 68 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022 その雲海魚なら知ってるくぽ……。 何をかくそう、モグが昔釣り上げたお魚のお腹から、 「まっかなお魚が描かれた指輪」が出てきたことがあるくぽ! その雲海魚なら知ってるくぽ……。 何をかくそう、モグが昔釣り上げたお魚のお腹から、 「まっかなお魚が描かれた指輪」が出てきたことがあるくぽ!
70 69 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023 69 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023 あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、 てっきり、ほかの誰かが作ったルアーだと思っていたくぽ。 ……でも、もう持っていないくぽ。 あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、 てっきり、ほかの誰かが作ったルアーだと思っていたくぽ。 ……でも、もう持っていないくぽ。
71 70 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024 70 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024 実はこの間、モグが浮島ごと流されて、 「アバラシア雲海」まで行ってしまったときのコトくぽ……。 おデブな鳥みたいな獣人と出会って、釣り勝負を挑まれたくぽ。 実はこの間、モグが浮島ごと流されて、 「アバラシア雲海」まで行ってしまったときのコトくぽ……。 おデブな鳥みたいな獣人と出会って、釣り勝負を挑まれたくぽ。
72 71 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025 71 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。
73 72 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030 72 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。
74 73 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035 73 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035 ……おいおいおいおいおいっ! いったい全体、どういう偶然の重なりなんだよ! とはいえ、「緋魚紋の指輪」の情報が入ったことは収穫だな。 ……おいおいおいおいおいっ! いったい全体、どういう偶然の重なりなんだよ! とはいえ、「緋魚紋の指輪」の情報が入ったことは収穫だな。
75 74 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036 74 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036 ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか! ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!
76 75 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040 75 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040 ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか! ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!
77 76 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041 76 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041 は~、いい眺めだねえ! 貴族ってのは、こんなとこにも入り込めるのかい。 は~、いい眺めだねえ! 貴族ってのは、こんなとこにも入り込めるのかい。
78 77 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042 77 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042 急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。 あたしも、アンソールムと一緒に向かうよ! 急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。 あたしも、アンソールムと一緒に向かうよ!
79 78 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045 78 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045 キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、 釣りをするバヌバヌ族の姿が目撃されているらしい! キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、 釣りをするバヌバヌ族の姿が目撃されているらしい!
80 79 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046 79 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046 ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。 とりあえず、近くまで行ってみるとすっか。 ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。 とりあえず、近くまで行ってみるとすっか。
81 80 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047 80 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047 だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、 空を飛ぶ手段がないと、たどり着けない僻地らしい。 どうにか移動手段をさがさねぇとな……。 だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、 空を飛ぶ手段がないと、たどり着けない僻地らしい。 どうにか移動手段をさがさねぇとな……。
82 81 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048 81 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048 ……それから、この「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を持って行ってくれ。 バヌバヌ族は、必ずしも友好的な種族ってわけじゃねえ。 手土産を渡して、釣り道楽の魂に火をつけてやらなくちゃな。 ……それから、この「」を持って行ってくれ。 バヌバヌ族は、必ずしも友好的な種族ってわけじゃねえ。 手土産を渡して、釣り道楽の魂に火をつけてやらなくちゃな。
83 82 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050 82 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050 バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ! バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ!
84 83 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051 83 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051 釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。 ワクワクする展開じゃないか! 釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。 ワクワクする展開じゃないか!
85 84 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052 84 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052 すべての鍵を握るのは、 釣り好きのバヌバヌ族と……そして、お前さんだ。 さあ、「アバラシア雲海」へ向かおうぜ! すべての鍵を握るのは、 釣り好きのバヌバヌ族と……そして、お前さんだ。 さあ、「アバラシア雲海」へ向かおうぜ!
86 85 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053 85 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053 釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。 ここまできたら最後まで見届けさせてもらうよ! 釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。 ここまできたら最後まで見届けさせてもらうよ!
87 86 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055 86 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055 おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。 かような場所で、ヒトに声をかけられるとは……。 おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。 かような場所で、ヒトに声をかけられるとは……。
88 87 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060 87 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060 これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿! 手土産を持参するとは、ヒトにも礼儀を知る者がいるようだ! はてさて、はてさて、このトナバヌに何用なのかの? これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿! 手土産を持参するとは、ヒトにも礼儀を知る者がいるようだ! はてさて、はてさて、このトナバヌに何用なのかの?
89 88 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061 88 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061 ……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。 それは、それは、突然のことであるなあ。 ……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。 それは、それは、突然のことであるなあ。
90 89 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062 89 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062 あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。 返せ、返せ、と言われるのも異なことではある……。 持ち主がおったのなら、やぶさかではない……のだが。 あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。 返せ、返せ、と言われるのも異なことではある……。 持ち主がおったのなら、やぶさかではない……のだが。
91 90 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063 90 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063 実は、実は、先日釣りをしていたときに、 そのルアーをくわえた<Sheet(Item,12730,0)/>ごと、 「<Sheet(Item,12829,0)/>」に取られてしまったのじゃ……。 実は、実は、先日釣りをしていたときに、 そのルアーをくわえたごと、 「」に取られてしまったのじゃ……。
92 91 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064 91 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064 ……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。 何か、何か、深い理由があるとみえるのう……。 ……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。 何か、何か、深い理由があるとみえるのう……。
93 92 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065 92 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065 なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。 種族は違えど、お主たちも、かなりの釣り道楽な様子。 ここは、ここは、協力してしんぜよう! なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。 種族は違えど、お主たちも、かなりの釣り道楽な様子。 ここは、ここは、協力してしんぜよう!
94 93 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066 93 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066 まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。 「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ! まずは、まずは、「」を釣り上げるのが肝要。 「」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「」を誘き寄せるのじゃ!
95 94 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067 94 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。
96 95 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070 95 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070 まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。 「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ! まずは、まずは、「」を釣り上げるのが肝要。 「」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「」を誘き寄せるのじゃ!
97 96 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071 96 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。
98 97 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075 97 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075 バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ! バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ!
99 98 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100 98 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100 確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である! 指輪を飲み込みし獰猛な大魚は、こやつで間違いない! 確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である! 指輪を飲み込みし獰猛な大魚は、こやつで間違いない!
100 99 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101 99 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101 お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ! いざ、いざ、大魚の腹をかっさばこうぞ! お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ! いざ、いざ、大魚の腹をかっさばこうぞ!
101 100 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102 100 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102 その指輪……! その指輪……!
102 101 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103 101 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103 ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない! これで、家督を継ぐことができる。 ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない! これで、家督を継ぐことができる。
103 102 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104 102 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104 ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが…… なあに、そんなもんはオレが黙らせてやるさ。 これ以上、領民を苦しめるわけにゃあいかねえからな。 ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが…… なあに、そんなもんはオレが黙らせてやるさ。 これ以上、領民を苦しめるわけにゃあいかねえからな。
104 103 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105 103 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105 それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。 それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。
105 104 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106 104 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106 領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、 ノンビリ竿を下ろすヒマはなくなりそうだな……。 領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、 ノンビリ竿を下ろすヒマはなくなりそうだな……。
106 105 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107 105 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107 そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。 息抜きをしたくば、あの浮島を使えばよかろう。 そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。 息抜きをしたくば、あの浮島を使えばよかろう。
107 106 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108 106 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108 いいのか? あそこはあんたの……。 いいのか? あそこはあんたの……。
108 107 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109 107 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109 この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。 なにより、なにより、お主も釣り道楽である様子……。 我らだけの秘密の釣り場として使えばよい。 この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。 なにより、なにより、お主も釣り道楽である様子……。 我らだけの秘密の釣り場として使えばよい。
109 108 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110 108 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110 ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、 こっそり釣りをすることを要求する。 もちろん、もちろん、釣りに適した穴場も教えてもらおう。 ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、 こっそり釣りをすることを要求する。 もちろん、もちろん、釣りに適した穴場も教えてもらおう。
110 109 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111 109 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111 おいおい、交換条件ってわけかい……! まいったぜ、バレないように変装を考えてやらなきゃな。 おいおい、交換条件ってわけかい……! まいったぜ、バレないように変装を考えてやらなきゃな。
111 110 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112 110 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112 はいはーい! あたしも参加希望! そうと決まれば、早いとこ家督を継いでもらわないとね! はいはーい! あたしも参加希望! そうと決まれば、早いとこ家督を継いでもらわないとね!
112 111 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113 111 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113 ……ったく、気軽に言ってくれるよな。 弟の一派をねじ伏せるのは、これからだってのによ。 ……ったく、気軽に言ってくれるよな。 弟の一派をねじ伏せるのは、これからだってのによ。
113 112 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114 112 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114 あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、 弱音吐いてるんじゃないよ! あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、 弱音吐いてるんじゃないよ!
114 113 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115 113 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115 あんたんとこの領民のために! そして……あたしたちの釣り道楽のために! 気張ってもらわなくちゃね! あんたんとこの領民のために! そして……あたしたちの釣り道楽のために! 気張ってもらわなくちゃね!
115 114 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116 114 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116 ……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。 やる気ださなきゃ、バチが当たるってもんだぜ。 ……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。 やる気ださなきゃ、バチが当たるってもんだぜ。
116 115 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117 115 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前さんのおかげで、釣りも所領も疎かにせずにすみそうだ。 今度会った時には、オレと釣り勝負してくれよ! ありがとうよ、Player。 お前さんのおかげで、釣りも所領も疎かにせずにすみそうだ。 今度会った時には、オレと釣り勝負してくれよ!
117 116 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118 116 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118 ふふふ、あそこなら、 害魚だの灌漑だの、まわりの雑音にわずらわされず、 何もかも忘れて釣りに没頭できるね! ふふふ、あそこなら、 害魚だの灌漑だの、まわりの雑音にわずらわされず、 何もかも忘れて釣りに没頭できるね!
118 117 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119 117 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119 ほっほっほ……。 さしずめ、さしずめ、あそこは釣り道楽、最後の楽園じゃな! ほっほっほ……。 さしずめ、さしずめ、あそこは釣り道楽、最後の楽園じゃな!
119 118 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120 118 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120 漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、 「ペーシェンスII」を修得しました! 漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、 「ペーシェンスII」を修得しました!
120 119 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500 119 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500 「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「漁師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「漁師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
121 120 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501 120 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
122 121 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502 121 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502 条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00,彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。
1,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ウルダハを騒がす怪盗「狐のジェイド」が彫金師ギルドに狙いを定めた。ギルドマスターのセレンディピティーは、魔法人形ネジの力を借りてその正体を見破るものの、ネジはジェイドの手で大事な「コア」を壊され、動作を停止してしまう。そんなネジの「命」を救ったのは、冒険者だった。冒険者が100年前のギルドマスターの作品に匹敵するコアを製作したことで、ネジの目に再び光が宿る。セレンディピティーは冒険者に、心からの感謝を告げるのだった……。
            * * *
セレンディピティーに名門宝飾店「エシュテム」の外商を紹介された。ウルダハの宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02","マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。"
3,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03","セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04","マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。
2,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02,マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。
3,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03,セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
4,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04,"マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。
※彫金師のレベルが53以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す"
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26,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_02","クイックサンドのモモディと話す"
27,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
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48,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもお世話になってます。
5,TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_05,
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24,TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00,宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す
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48,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000,"Playerさん、いつもお世話になってます。
あっ……何をあらたまってるのかって、思わないでくださいねっ!
いつも助けてもらってる、お礼がしたいだけなんです!"
49,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001","実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。
49,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001,"実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。
ウルダハで最高の格式を誇る宝飾店「エシュテム」……その中でも、
特別な上客の方々を担当されている外商「マルセル」さんです!"
50,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002","マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
50,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002,"マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。
その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!"
51,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003","あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
51,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003,"あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、
ぜひ、お会いしてきてください。"
52,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010","マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
52,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010,"マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。
その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!"
53,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011","あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
53,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011,"あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、
ぜひ、お会いしてきてください。"
54,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね?
54,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030,"様でございますね?
宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。"
55,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031","……お会いしたばかりで恐縮なのですが、
55,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031,"……お会いしたばかりで恐縮なのですが、
あなた様に、さっそくお仕事をお願いしたいと考えております。
何しろセレンディピティー様ご推薦の名工、腕前はお墨つき……。"
56,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032","私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、
56,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032,"私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、
職人の方と相談を重ね、じっくりと製作を進めます。
お仕事に慣れていただく時間は充分にございますので、ご安心を。"
57,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033","さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。
57,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033,"さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。
その方は、長年連れ添ったご主人と出会った、
おふたりの記念日を祝うために、特別な品を贈りたいとのこと。"
58,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034","ご主人は、不滅隊の高級将校……
58,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034,"ご主人は、不滅隊の高級将校……
日々、アマルジャ族との戦いに明け暮れる猛将です。
その日はたいへん貴重な……そして、つかのまの休暇だとか。"
59,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035","何を贈り物とするのかについては、一任されております。
59,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035,"何を贈り物とするのかについては、一任されております。
それは当店への信頼の証、ぜひお応えしなければなりません。
まずは、その品を考えることから始めましょう。"
60,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036","こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。
60,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036,"こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。
……師は、まだ駆け出しの外商だった私に、
この仕事の何たるかを教えてくれた人気彫金師でした。"
61,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037","「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」
61,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金 (こがね)に心を刻め」
それが真の彫金師の仕事というのが、その方の口癖でした。
……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。"
62,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038","奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。
62,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038,"奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。
簡単なようでいて、とても難しい課題ですから、
どなたかに相談されてみてもいいかもしれません。"
63,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039","たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
63,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039,"たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
クイックサンドの女将「モモディ」様などに、
雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。"
64,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040","「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」
64,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金 (こがね)に心を刻め」
……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。"
65,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041","たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
65,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041,"たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
クイックサンドの女将「モモディ」様などに、
雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。"
66,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060","……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって?
66,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060,"……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって?
ウフフ……せっかくなんだから、恋愛相談でもよかったのに。
それで、どんなことを聞きたいの?"
67,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061","男性が贈られてうれしい贈り物……。
67,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061,"男性が贈られてうれしい贈り物……。
それが簡単にわかれば、恋する女性は誰も苦労しないわよね。"
68,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062","相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。
68,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062,"相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。
そしたら「欲しいもの? 想い出……かな」とか言われて、
よけいに困っちゃったそうよ!"
69,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063","単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、
69,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063,"単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、
どんな品を作っても、喜ばれるとは思うけど……"
70,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070","想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。
70,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070,"想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。
心の整理がつくまで、引き出しの中なんてこともあるのよ。
……私にとって、この髪飾りがそうだったようにね。"
71,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075","依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
71,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075,"依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。"
72,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076","ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。
72,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076,"ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。
そういうものを静かに思い出すための、
「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!"
73,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090","依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
73,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090,"依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。"
74,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091","ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。
74,TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091,"ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。
そういうものを静かに思い出すための、
「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!"
75,"TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110","ネ……ネジジ……
75,TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110,"ネ……ネジジ……
オマエラ……彫金師ノココロ……
何モ ワカッテナイ!"
76,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
76,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100,"あら、Playerさん!
マルセルさんから、さっそくお仕事をいただいたんですね!"
77,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……?
77,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……?
それって、私がひとり立ちするときに、
お師匠様に「最後の試練」として出された問いかけですよ?"
78,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102","きっとマルセルさんは、その言葉を、
78,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102,"きっとマルセルさんは、その言葉を、
お師匠様から聞いたんですね!
それに自分なりの答えを出せるのが、超一流の証ですよ!"
79,"TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103","……ネジジ……ジジ…………
79,TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103,"……ネジジ……ジジ…………
オマエラ ソンナコトモ ワカラナイノカ?
色……匂イ……音楽 ミンナ 形ナイ!"
80,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104","うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
80,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104,"うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!"
81,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
81,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!"
82,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120","うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
82,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120,"うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!"
83,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
83,TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!"
84,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
84,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
どうです、なかなか含蓄のある言葉でございましょう?"
85,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131","なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。
85,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131,"なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。
……おや、お客様のようです。"
86,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132","ご機嫌よう、マルセルさん。
86,TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132,"ご機嫌よう、マルセルさん。
近くに寄る用事があったもので、ちょっと寄ってみたの。"
87,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133","おお、奥様!
87,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133,"おお、奥様!
ちょうど、このたびいただいたご注文の件で、
こちらの彫金師さんとお話をしていたところでして。"
88,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
88,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
それが真の職人の仕事というような話をしておりました。"
89,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135","ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。
89,TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135,"ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。
別の方は、色、匂い、音楽といった「形なきもの」を挙げられる。
ご満足いただける品にしますので、今しばらくお待ちください。"
90,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136","そこまで親身に考えてくれるなんて、
90,TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136,"そこまで親身に考えてくれるなんて、
やっぱり、「エシュテム」にお願いしてよかったわ!"
91,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137","形のないもの……想い出に、音楽か……。
91,TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137,"形のないもの……想い出に、音楽か……。
その話で思ったのだけど、
往年の歌姫さんに想い出の曲をお願いする、なんてのも素敵よね。"
92,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138","なるほど……。
92,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138,"なるほど……。
おふたりには、特別な想い出の曲があるのですね?"
93,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139","ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、
93,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139,"ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、
さすがに彫金師のお仕事ではなくなってしまいますね。
ん……いや……?"
94,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140","オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。"
95,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141","まぁ、それよ!
94,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140,オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。
95,TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141,"まぁ、それよ!
ふたりの想い出の曲を、オルゴールにしてくれるかしら?
出会った当時の流行り歌なんだけど、夫は絶対に喜ぶわ!"
96,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142","承知いたしました。
96,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142,"承知いたしました。
意外な形で話がまとまってしまいましたが、
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様のご足労あってこそ。"
97,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143","贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。
これも、様のご足労あってこそ。"
97,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143,"贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。
どうやら、正解のひとつを探りあてたように思えます。"
98,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144","ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、
98,TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144,"ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、
少々、お時間をいただければと……。
特別な日を祝う大切な品、じっくりと製作を進めてまいりましょう。"
99,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900","「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。
99,TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900,"「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝飾店「エシュテム」のマルセルから受注可能です。"
100,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901","今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、
100,TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901,"今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
101,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
101,TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
102,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
102,TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
103,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
103,TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00 1 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01 前回までの冒険録: ウルダハを騒がす怪盗「狐のジェイド」が彫金師ギルドに狙いを定めた。ギルドマスターのセレンディピティーは、魔法人形ネジの力を借りてその正体を見破るものの、ネジはジェイドの手で大事な「コア」を壊され、動作を停止してしまう。そんなネジの「命」を救ったのは、冒険者だった。冒険者が100年前のギルドマスターの作品に匹敵するコアを製作したことで、ネジの目に再び光が宿る。セレンディピティーは冒険者に、心からの感謝を告げるのだった……。             * * * セレンディピティーに名門宝飾店「エシュテム」の外商を紹介された。ウルダハの宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に話を聞こう。
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0 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。
1 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01 前回までの冒険録: ウルダハを騒がす怪盗「狐のジェイド」が彫金師ギルドに狙いを定めた。ギルドマスターのセレンディピティーは、魔法人形ネジの力を借りてその正体を見破るものの、ネジはジェイドの手で大事な「コア」を壊され、動作を停止してしまう。そんなネジの「命」を救ったのは、冒険者だった。冒険者が100年前のギルドマスターの作品に匹敵するコアを製作したことで、ネジの目に再び光が宿る。セレンディピティーは冒険者に、心からの感謝を告げるのだった……。             * * * セレンディピティーに名門宝飾店「エシュテム」の外商を紹介された。ウルダハの宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に話を聞こう。
3 2 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02 2 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02 マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。 マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。
4 3 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03 3 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03 セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。 セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
5 4 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04 4 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04 マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。 ※彫金師のレベルが53以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。 マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。 ※彫金師のレベルが53以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_05 5 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_06 6 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_07 7 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_08 8 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_09 9 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_10 10 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_11 11 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_12 12 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_12
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16 15 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_15 15 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_16 16 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_17 17 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_18 18 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_19 19 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_20 20 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_21 21 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_22 22 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す 宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す
26 25 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_01 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
27 26 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_02 クイックサンドのモモディと話す クイックサンドのモモディと話す
28 27 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
29 28 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_04
30 29 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_05 29 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_05
31 30 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_06 30 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_06
32 31 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_07 31 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_07
33 32 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_08 32 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_08
34 33 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_09 33 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_09
35 34 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_10 34 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_10
36 35 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_11 35 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_11
37 36 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_12 36 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_12
38 37 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_13 37 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_13
39 38 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_14 38 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_14
40 39 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_15 39 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_15
41 40 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_16 40 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_16
42 41 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_17 41 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_17
43 42 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_18 42 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_18
44 43 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_19 43 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_19
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48 47 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_23 47 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_23
49 48 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000 48 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもお世話になってます。 あっ……何をあらたまってるのかって、思わないでくださいねっ! いつも助けてもらってる、お礼がしたいだけなんです! Playerさん、いつもお世話になってます。 あっ……何をあらたまってるのかって、思わないでくださいねっ! いつも助けてもらってる、お礼がしたいだけなんです!
50 49 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001 49 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001 実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。 ウルダハで最高の格式を誇る宝飾店「エシュテム」……その中でも、 特別な上客の方々を担当されている外商「マルセル」さんです! 実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。 ウルダハで最高の格式を誇る宝飾店「エシュテム」……その中でも、 特別な上客の方々を担当されている外商「マルセル」さんです!
51 50 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002 50 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002 マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です! マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!
52 51 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003 51 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。
53 52 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010 52 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010 マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です! マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!
54 53 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011 53 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。
55 54 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030 54 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね? 宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。 様でございますね? 宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。
56 55 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031 55 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031 ……お会いしたばかりで恐縮なのですが、 あなた様に、さっそくお仕事をお願いしたいと考えております。 何しろセレンディピティー様ご推薦の名工、腕前はお墨つき……。 ……お会いしたばかりで恐縮なのですが、 あなた様に、さっそくお仕事をお願いしたいと考えております。 何しろセレンディピティー様ご推薦の名工、腕前はお墨つき……。
57 56 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032 56 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032 私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、 職人の方と相談を重ね、じっくりと製作を進めます。 お仕事に慣れていただく時間は充分にございますので、ご安心を。 私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、 職人の方と相談を重ね、じっくりと製作を進めます。 お仕事に慣れていただく時間は充分にございますので、ご安心を。
58 57 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033 57 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033 さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。 その方は、長年連れ添ったご主人と出会った、 おふたりの記念日を祝うために、特別な品を贈りたいとのこと。 さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。 その方は、長年連れ添ったご主人と出会った、 おふたりの記念日を祝うために、特別な品を贈りたいとのこと。
59 58 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034 58 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034 ご主人は、不滅隊の高級将校…… 日々、アマルジャ族との戦いに明け暮れる猛将です。 その日はたいへん貴重な……そして、つかのまの休暇だとか。 ご主人は、不滅隊の高級将校…… 日々、アマルジャ族との戦いに明け暮れる猛将です。 その日はたいへん貴重な……そして、つかのまの休暇だとか。
60 59 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035 59 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035 何を贈り物とするのかについては、一任されております。 それは当店への信頼の証、ぜひお応えしなければなりません。 まずは、その品を考えることから始めましょう。 何を贈り物とするのかについては、一任されております。 それは当店への信頼の証、ぜひお応えしなければなりません。 まずは、その品を考えることから始めましょう。
61 60 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036 60 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036 こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。 ……師は、まだ駆け出しの外商だった私に、 この仕事の何たるかを教えてくれた人気彫金師でした。 こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。 ……師は、まだ駆け出しの外商だった私に、 この仕事の何たるかを教えてくれた人気彫金師でした。
62 61 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037 61 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037 「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」 それが真の彫金師の仕事というのが、その方の口癖でした。 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金 (こがね)に心を刻め」 それが真の彫金師の仕事というのが、その方の口癖でした。 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。
63 62 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038 62 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038 奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。 簡単なようでいて、とても難しい課題ですから、 どなたかに相談されてみてもいいかもしれません。 奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。 簡単なようでいて、とても難しい課題ですから、 どなたかに相談されてみてもいいかもしれません。
64 63 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039 63 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。
65 64 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040 64 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040 「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金 (こがね)に心を刻め」 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。
66 65 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041 65 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。
67 66 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060 66 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060 ……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって? ウフフ……せっかくなんだから、恋愛相談でもよかったのに。 それで、どんなことを聞きたいの? ……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって? ウフフ……せっかくなんだから、恋愛相談でもよかったのに。 それで、どんなことを聞きたいの?
68 67 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061 67 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061 男性が贈られてうれしい贈り物……。 それが簡単にわかれば、恋する女性は誰も苦労しないわよね。 男性が贈られてうれしい贈り物……。 それが簡単にわかれば、恋する女性は誰も苦労しないわよね。
69 68 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062 68 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062 相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。 そしたら「欲しいもの? 想い出……かな」とか言われて、 よけいに困っちゃったそうよ! 相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。 そしたら「欲しいもの? 想い出……かな」とか言われて、 よけいに困っちゃったそうよ!
70 69 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063 69 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063 単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、 どんな品を作っても、喜ばれるとは思うけど…… 単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、 どんな品を作っても、喜ばれるとは思うけど……
71 70 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070 70 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070 想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。 心の整理がつくまで、引き出しの中なんてこともあるのよ。 ……私にとって、この髪飾りがそうだったようにね。 想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。 心の整理がつくまで、引き出しの中なんてこともあるのよ。 ……私にとって、この髪飾りがそうだったようにね。
72 71 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075 71 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。
73 72 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076 72 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076 ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね! ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!
74 73 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090 73 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。
75 74 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091 74 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091 ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね! ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!
76 75 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110 75 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110 ネ……ネジジ…… オマエラ……彫金師ノココロ…… 何モ ワカッテナイ! ネ……ネジジ…… オマエラ……彫金師ノココロ…… 何モ ワカッテナイ!
77 76 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100 76 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! マルセルさんから、さっそくお仕事をいただいたんですね! あら、Playerさん! マルセルさんから、さっそくお仕事をいただいたんですね!
78 77 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101 77 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……? それって、私がひとり立ちするときに、 お師匠様に「最後の試練」として出された問いかけですよ? 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……? それって、私がひとり立ちするときに、 お師匠様に「最後の試練」として出された問いかけですよ?
79 78 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102 78 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102 きっとマルセルさんは、その言葉を、 お師匠様から聞いたんですね! それに自分なりの答えを出せるのが、超一流の証ですよ! きっとマルセルさんは、その言葉を、 お師匠様から聞いたんですね! それに自分なりの答えを出せるのが、超一流の証ですよ!
80 79 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103 79 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103 ……ネジジ……ジジ………… オマエラ ソンナコトモ ワカラナイノカ? 色……匂イ……音楽 ミンナ 形ナイ! ……ネジジ……ジジ………… オマエラ ソンナコトモ ワカラナイノカ? 色……匂イ……音楽 ミンナ 形ナイ!
81 80 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104 80 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104 うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと! うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!
82 81 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105 81 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ! 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!
83 82 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120 82 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120 うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと! うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!
84 83 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121 83 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ! 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!
85 84 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130 84 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… どうです、なかなか含蓄のある言葉でございましょう? 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… どうです、なかなか含蓄のある言葉でございましょう?
86 85 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131 85 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131 なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。 ……おや、お客様のようです。 なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。 ……おや、お客様のようです。
87 86 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132 86 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132 ご機嫌よう、マルセルさん。 近くに寄る用事があったもので、ちょっと寄ってみたの。 ご機嫌よう、マルセルさん。 近くに寄る用事があったもので、ちょっと寄ってみたの。
88 87 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133 87 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133 おお、奥様! ちょうど、このたびいただいたご注文の件で、 こちらの彫金師さんとお話をしていたところでして。 おお、奥様! ちょうど、このたびいただいたご注文の件で、 こちらの彫金師さんとお話をしていたところでして。
89 88 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134 88 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… それが真の職人の仕事というような話をしておりました。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… それが真の職人の仕事というような話をしておりました。
90 89 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135 89 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135 ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。 別の方は、色、匂い、音楽といった「形なきもの」を挙げられる。 ご満足いただける品にしますので、今しばらくお待ちください。 ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。 別の方は、色、匂い、音楽といった「形なきもの」を挙げられる。 ご満足いただける品にしますので、今しばらくお待ちください。
91 90 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136 90 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136 そこまで親身に考えてくれるなんて、 やっぱり、「エシュテム」にお願いしてよかったわ! そこまで親身に考えてくれるなんて、 やっぱり、「エシュテム」にお願いしてよかったわ!
92 91 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137 91 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137 形のないもの……想い出に、音楽か……。 その話で思ったのだけど、 往年の歌姫さんに想い出の曲をお願いする、なんてのも素敵よね。 形のないもの……想い出に、音楽か……。 その話で思ったのだけど、 往年の歌姫さんに想い出の曲をお願いする、なんてのも素敵よね。
93 92 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138 92 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138 なるほど……。 おふたりには、特別な想い出の曲があるのですね? なるほど……。 おふたりには、特別な想い出の曲があるのですね?
94 93 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139 93 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139 ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、 さすがに彫金師のお仕事ではなくなってしまいますね。 ん……いや……? ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、 さすがに彫金師のお仕事ではなくなってしまいますね。 ん……いや……?
95 94 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140 94 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140 オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。 オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。
96 95 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141 95 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141 まぁ、それよ! ふたりの想い出の曲を、オルゴールにしてくれるかしら? 出会った当時の流行り歌なんだけど、夫は絶対に喜ぶわ! まぁ、それよ! ふたりの想い出の曲を、オルゴールにしてくれるかしら? 出会った当時の流行り歌なんだけど、夫は絶対に喜ぶわ!
97 96 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142 96 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142 承知いたしました。 意外な形で話がまとまってしまいましたが、 これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様のご足労あってこそ。 承知いたしました。 意外な形で話がまとまってしまいましたが、 これも、様のご足労あってこそ。
98 97 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143 97 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143 贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。 どうやら、正解のひとつを探りあてたように思えます。 贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。 どうやら、正解のひとつを探りあてたように思えます。
99 98 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144 98 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144 ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、 少々、お時間をいただければと……。 特別な日を祝う大切な品、じっくりと製作を進めてまいりましょう。 ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、 少々、お時間をいただければと……。 特別な日を祝う大切な品、じっくりと製作を進めてまいりましょう。
100 99 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900 99 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900 「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝飾店「エシュテム」のマルセルから受注可能です。 「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝飾店「エシュテム」のマルセルから受注可能です。
101 100 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901 100 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901 今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
102 101 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910 101 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
103 102 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911 102 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
104 103 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912 103 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01","オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02","ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03","オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04","マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。
0,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00,宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。
1,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01,オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。
2,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02,ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。
3,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03,オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセル」に納品しよう。
4,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04,"マルセルにを納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。
※彫金師のレベルが55以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00","サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す"
25,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01","マルセルに報告"
26,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,11068,0)/>を製作<Else/>マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_04",""
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38,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
5,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_05,
6,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_06,
7,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_07,
8,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_08,
9,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_09,
10,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_10,
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23,TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_23,
24,TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00,サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す
25,TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01,マルセルに報告
26,TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_03,
28,TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_04,
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48,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_000,"これは、様。
さっそく、依頼主であるジュエルド・ピーク様のために、
オルゴールの製作を始めましょう。"
49,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001","ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。
49,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001,"ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。
有名な「ウルダハの歌姫」が唄った、素敵な曲でございます。
次は、どんな外観のオルゴールにするかですが……。"
50,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002","まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。
50,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002,"まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。
サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、
お会いになれるよう手配しておきましたよ。"
51,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010","サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、
51,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010,"サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、
お会いになれるよう手配しておきましたよ。"
52,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030","まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。
52,TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030,"まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。
夫に秘密で、とっておきの贈り物を用意するって……
何だか、わくわくするわね!"
53,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031","せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、
53,TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031,"せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、
調度品としても鑑賞に堪える、立派なものがいいわ。
大きな宝石をあしらってもらうことは、できるかしら?"
54,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032","……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、
54,TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032,"……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、
こちらで決めたほうがよさそう。
赤か青がいいけど……うーん、どちらも捨てがたいわね……。"
55,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033","欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。
55,TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033,"欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。
曖昧で悪いけど、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」さんにも、
伝えていただけると助かるわ。"
56,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050","大きな赤と青の宝石をあしらった、
56,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050,"大きな赤と青の宝石をあしらった、
調度品としても鑑賞に堪えるもの……ですか。
それは、素晴らしいオルゴールになりそうですね!"
57,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051","ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。
57,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051,"ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。
青と赤の宝石の組み合わせで、見栄えのする大きさとなると……
原石から切り出したものを使うとしても、種類がかぎられます。"
58,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052","これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。
58,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052,"これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。
このふたつの宝石を使うアクセサリーで、
軽く腕ならしをしてはいかがでしょう?"
59,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053","<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、
59,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053,"「」を製作し、
私にご納品いただけますか?"
60,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060","<Sheet(Item,11068,0)/>」が製作できましたら、
60,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060,"「」が製作できましたら、
私まで納品をお願いいたします。"
61,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070","おおっ、これは……!
61,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070,"おおっ、これは……!
セレンディピティー様より、腕前はうかがっておりましたが、
実際に繊細なお仕事ぶりを目にしますと、惚れぼれいたします!"
62,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
62,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
目に見えぬ「心」こそが大切だという意味にも聞こえますが、
それも、目に見える「形」に変える「技術」あってこそ。"
63,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072","そう……これは、あなた様のように、
63,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072,"そう……これは、あなた様のように、
「技術」と「心」を兼ねそなえた方にこそ、
大切にしていただきたい言葉なのでございます。"
64,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073","その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、
64,TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073,"その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、
時折、こうした腕ならしにも取り組んでいただきつつ……
本番のオルゴール製作に、そなえていただければと存じます。"
1 key 0 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00 1 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01 オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02 str ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。
4 0 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00 3 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。 オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「」を製作し、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01 4 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04 オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。 マルセルにを納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。 ※彫金師のレベルが55以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02 ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。
3 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03 オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に納品しよう。
4 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04 マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。 ※彫金師のレベルが55以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_05 5 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_06 6 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_06
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20 19 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_19 19 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_19
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22 21 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_21 21 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_21
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24 23 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00 サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す
26 25 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01 マルセルに報告 マルセルに報告
27 26 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,11068,0)/>を製作<Else/>マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_03
29 28 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_04
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49 48 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_000 48 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_000 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 さっそく、依頼主であるジュエルド・ピーク様のために、 オルゴールの製作を始めましょう。 これは、様。 さっそく、依頼主であるジュエルド・ピーク様のために、 オルゴールの製作を始めましょう。
50 49 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001 49 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001 ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。 有名な「ウルダハの歌姫」が唄った、素敵な曲でございます。 次は、どんな外観のオルゴールにするかですが……。 ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。 有名な「ウルダハの歌姫」が唄った、素敵な曲でございます。 次は、どんな外観のオルゴールにするかですが……。
51 50 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002 50 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002 まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。 まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。
52 51 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010 51 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。
53 52 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030 52 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030 まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。 夫に秘密で、とっておきの贈り物を用意するって…… 何だか、わくわくするわね! まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。 夫に秘密で、とっておきの贈り物を用意するって…… 何だか、わくわくするわね!
54 53 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031 53 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031 せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、 調度品としても鑑賞に堪える、立派なものがいいわ。 大きな宝石をあしらってもらうことは、できるかしら? せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、 調度品としても鑑賞に堪える、立派なものがいいわ。 大きな宝石をあしらってもらうことは、できるかしら?
55 54 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032 54 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032 ……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、 こちらで決めたほうがよさそう。 赤か青がいいけど……うーん、どちらも捨てがたいわね……。 ……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、 こちらで決めたほうがよさそう。 赤か青がいいけど……うーん、どちらも捨てがたいわね……。
56 55 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033 55 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033 欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。 曖昧で悪いけど、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」さんにも、 伝えていただけると助かるわ。 欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。 曖昧で悪いけど、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」さんにも、 伝えていただけると助かるわ。
57 56 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050 56 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050 大きな赤と青の宝石をあしらった、 調度品としても鑑賞に堪えるもの……ですか。 それは、素晴らしいオルゴールになりそうですね! 大きな赤と青の宝石をあしらった、 調度品としても鑑賞に堪えるもの……ですか。 それは、素晴らしいオルゴールになりそうですね!
58 57 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051 57 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051 ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。 青と赤の宝石の組み合わせで、見栄えのする大きさとなると…… 原石から切り出したものを使うとしても、種類がかぎられます。 ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。 青と赤の宝石の組み合わせで、見栄えのする大きさとなると…… 原石から切り出したものを使うとしても、種類がかぎられます。
59 58 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052 58 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052 これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。 このふたつの宝石を使うアクセサリーで、 軽く腕ならしをしてはいかがでしょう? これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。 このふたつの宝石を使うアクセサリーで、 軽く腕ならしをしてはいかがでしょう?
60 59 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053 59 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053 「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、 私にご納品いただけますか? 「」を製作し、 私にご納品いただけますか?
61 60 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060 60 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060 「<Sheet(Item,11068,0)/>」が製作できましたら、 私まで納品をお願いいたします。 「」が製作できましたら、 私まで納品をお願いいたします。
62 61 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070 61 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070 おおっ、これは……! セレンディピティー様より、腕前はうかがっておりましたが、 実際に繊細なお仕事ぶりを目にしますと、惚れぼれいたします! おおっ、これは……! セレンディピティー様より、腕前はうかがっておりましたが、 実際に繊細なお仕事ぶりを目にしますと、惚れぼれいたします!
63 62 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071 62 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 目に見えぬ「心」こそが大切だという意味にも聞こえますが、 それも、目に見える「形」に変える「技術」あってこそ。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 目に見えぬ「心」こそが大切だという意味にも聞こえますが、 それも、目に見える「形」に変える「技術」あってこそ。
64 63 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072 63 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072 そう……これは、あなた様のように、 「技術」と「心」を兼ねそなえた方にこそ、 大切にしていただきたい言葉なのでございます。 そう……これは、あなた様のように、 「技術」と「心」を兼ねそなえた方にこそ、 大切にしていただきたい言葉なのでございます。
65 64 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073 64 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073 その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、 時折、こうした腕ならしにも取り組んでいただきつつ…… 本番のオルゴール製作に、そなえていただければと存じます。 その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、 時折、こうした腕ならしにも取り組んでいただきつつ…… 本番のオルゴール製作に、そなえていただければと存じます。
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0,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01","スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。"
2,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02","オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「<Sheet(EventItem,2001878,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03","衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04","ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05","ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「<Sheet(EventItem,2001722,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06","マルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。
0,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00,宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。
1,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01,スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。
2,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02,オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「」を渡そう。
3,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03,衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。
4,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04,ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。
5,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05,ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「」を渡そう。
6,TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06,"マルセルにを渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。
※彫金師のレベルが58以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_00","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
25,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_01","アインハルト伯爵邸の衛兵に<Sheet(EventItem,2001878,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_02","キャンプ・クラウドトップのピエリヴァンと話す"
27,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12521,0)/>を製作<Else/>ピエリヴァンに<Sheet(Item,12521,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_04","ウルダハのマルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
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48,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000,"これは、様。
申し訳ありません、少々あわただしいことになっております。
実は、依頼人ジュエルド・ピーク様のご主人がご来店なさるのです!"
49,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001","もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。
49,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001,"もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。
軍務で急遽ウルダハにお戻りのようで、そのついでだとか。
……ああ、いらっしゃったようです。"
50,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002","マルセル君、久方ぶりですね!
50,TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002,"マルセル君、久方ぶりですね!
すぐに行かねばならんので、手短に伝えましょう。
実は妻への贈り物として、オルゴールを作ってほしいのです。"
51,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003","どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。
51,TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003,"どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。
曲目は古い流行り歌……あの有名な「ウルダハの歌姫」が、
世に出るきっかけとなった曲を使ってください。"
52,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004","当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、
52,TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004,"当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、
たまたま隣の席にいたことが、妻と私のなれ初めでね。
ふたりが出会った記念日に贈って、驚かせてやりたいのです。"
53,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005","オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。
53,TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005,"オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。
……ただし妻には、くれぐれも内密に頼みますぞ!"
54,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006","……こ、これは、大変なことになりましたね。
54,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006,"……こ、これは、大変なことになりましたね。
ご夫婦はともに、同じ日に、同じ曲のオルゴールを、
おたがいに内緒で贈ろうとされています。"
55,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007","どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……?
55,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007,"どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……?
いやしかし、それでは「内密に」という約束を破ることに……。"
56,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008","……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
56,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008,"……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
「セレンディピティー」様に相談してみましょう。
知恵を貸していただけるかもしれません。"
57,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020","……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
57,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020,"……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
「セレンディピティー」様に相談してみましょう。
知恵を貸していただけるかもしれません。"
58,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040","……ふむふむ、それは弱りましたね~!
58,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040,"……ふむふむ、それは弱りましたね~!
いい加減な職人なら、注文どおりに同じ曲のオルゴールを、
納品して終わりですけど……もちろん、それはありえません。"
59,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041","かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。
59,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041,"かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。
秘密のプレゼントに込められた「心」が台なしです!"
60,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042","私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど……
60,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042,"私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど……
私のお師匠様は、こんなことをおっしゃっていましたよ。
あれこれ思い悩むより、トコトン技術的な可能性を追究しろって!"
61,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043","たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、
61,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043,"たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、
妙案が浮かぶかもしれませんよ。
……ご夫婦の想い出の曲って、どんな曲なんでしょう?"
62,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044","「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……?
62,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044,"「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……?
あれ……その流行り歌を作った方、私、知ってますよ?
むかしお世話になった、ピエリヴァンさんという方です。"
63,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045","いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう?
63,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045,"いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう?
歌について深く知れば、いい案が浮かぶかもしれませんしっ!"
64,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046","あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、
64,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046,"あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、
アインハルト伯爵のお屋敷にお世話になってるそうですが……
こうなったらもう、イシュガルドまで行っちゃいましょう!"
65,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047","イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
65,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047,"イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください!
きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!"
66,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050","イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
66,TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050,"イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください!
きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!"
67,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060","アインハルト家に何用だ?
67,TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060,"アインハルト家に何用だ?
用件なら、私が承ろう。"
68,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061","……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。
68,TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061,"……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。
あいにくあのお方は今、アバラシア雲海に滞在中だ。
お館様の旗下にある、騎兵団に同道しておるのだよ。"
69,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062","伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。
69,TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062,"伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。
この話も、奥方が現場のほうに強引にねじ込んでしまったのだ。
雲の上なら霊感が降るやも……などという戯言を真に受けてな。"
70,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063","どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
70,TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063,"どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。"
71,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070","どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
71,TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070,"どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。"
72,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090","君は……?
72,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090,"君は……?
おお、かのセレンディピティー嬢のお弟子さんですと?
なんと<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>精悍な御仁</If>でありましょう!"
73,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091","……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極!
なんと麗しきお嬢さんでありましょう!"
73,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091,"……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極!
あれは「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんの美声に触発されて、
わずか一夜で書きあげた曲でしてね……。"
74,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092","……なるほど。
74,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092,"……なるほど。
夫は妻に、妻は夫に、それぞれ内緒で、
同じ歌を贈りあおうとしていて弱っていると?"
75,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093","ふふふ……このピエリヴァン、
75,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093,"ふふふ……このピエリヴァン、
ご夫婦を満足させる、完璧な方法を思いつきましたよ!
オルゴール用に、ある特別な「編曲」を施すのです。"
76,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094","しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。
76,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094,"しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。
あれは、歌姫の「美声」から霊感を得た楽曲……
かの美声に匹敵する音色の、オルゴールにしていただきたい!"
77,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095","その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。
77,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095,"その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。
音色の要である「櫛歯」にハードシルバーを用いた、
とある名工の「最高傑作」とされるオルゴールでした。"
78,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096","ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。
78,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096,"ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。
どうでしょう、ひとつ、お持ちいただけませんか?
僕を満足させる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を……。"
79,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110","<Sheet(Item,12521,0)/>」は、
僕を満足させる「」を……。"
79,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110,"「」は、
お持ちいただけましたか?"
80,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120","楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、
80,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120,"楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、
純度が一見してわかるこの輝き……
おお、サリャク河の源流のごとき澄んだ音色が聞こえてくるよう!"
81,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121","……いいでしょう、君に、この楽譜を託します!
81,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121,"……いいでしょう、君に、この楽譜を託します!
ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したもの……。
もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。"
82,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122","その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。
82,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122,"その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。
夫のオルゴールと、妻のオルゴールは、
それぞれ別のメロディを奏でることになります。"
83,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123","ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。
83,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123,"ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。
ところが、夫婦のオルゴールを同時に鳴らすと……
別々のメロディが鮮やかに調和して、ひとつの曲となるのです!"
84,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124","古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
84,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124,"古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。
耳に新しく聞こえること請け合いです!"
85,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130","君に、この楽譜を託しましょう!
85,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130,"君に、この楽譜を託しましょう!
ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したものです!
もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。"
86,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131","古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
86,TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131,"古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。
耳に新しく聞こえること請け合いです!"
87,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150","おや……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
87,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150,"おや……様。
もしかして、何か進展があったのでしょうか?"
88,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151","なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね!
88,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151,"なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね!
曲を書いた音楽家の消息を求めて、イシュガルドにまで?
ひとつの品にかける執念……これぞ「一流」の域を超えた方の証。"
89,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152","御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、
89,TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152,"御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、
製作の手順について段取りを進めてまいります。
この場所でまた、お会いしましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00 1 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01 スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02 str オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「」を渡そう。
4 0 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00 3 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。 衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。
5 1 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01 4 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04 スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。 ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02 5 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05 オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「<Sheet(EventItem,2001878,0)/>」を渡そう。 ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03 6 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06 衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。 マルセルにを渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。 ※彫金師のレベルが58以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04 ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。
5 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05 ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「<Sheet(EventItem,2001722,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06 マルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。 ※彫金師のレベルが58以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_07 7 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_08 8 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_09 9 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_10 10 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_11 11 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_12 12 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_13 13 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_14 14 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_15 15 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_16 16 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_17 17 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_18 18 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_19 19 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_20 20 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_21 21 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_22 22 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_00 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
26 25 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_01 アインハルト伯爵邸の衛兵に<Sheet(EventItem,2001878,0)/>を渡す アインハルト伯爵邸の衛兵にを渡す
27 26 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_02 キャンプ・クラウドトップのピエリヴァンと話す キャンプ・クラウドトップのピエリヴァンと話す
28 27 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12521,0)/>を製作<Else/>ピエリヴァンに<Sheet(Item,12521,0)/>を納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_04 ウルダハのマルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡す ウルダハのマルセルにを渡す
30 29 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_05 29 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_05
31 30 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_06 30 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_06
32 31 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_07 31 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_07
33 32 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_08 32 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_08
34 33 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_09 33 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_09
35 34 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_10 34 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_10
36 35 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_11 35 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_11
37 36 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_12 36 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_12
38 37 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_13 37 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_13
39 38 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_14 38 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_14
40 39 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_15 39 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_15
41 40 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_16 40 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_16
42 41 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_17 41 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_17
43 42 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_18 42 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_18
44 43 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_19 43 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_19
45 44 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_20 44 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_20
46 45 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_21 45 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_21
47 46 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_22 46 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_22
48 47 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_23 47 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_23
49 48 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000 48 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 申し訳ありません、少々あわただしいことになっております。 実は、依頼人ジュエルド・ピーク様のご主人がご来店なさるのです! これは、様。 申し訳ありません、少々あわただしいことになっております。 実は、依頼人ジュエルド・ピーク様のご主人がご来店なさるのです!
50 49 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001 49 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001 もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。 軍務で急遽ウルダハにお戻りのようで、そのついでだとか。 ……ああ、いらっしゃったようです。 もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。 軍務で急遽ウルダハにお戻りのようで、そのついでだとか。 ……ああ、いらっしゃったようです。
51 50 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002 50 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002 マルセル君、久方ぶりですね! すぐに行かねばならんので、手短に伝えましょう。 実は妻への贈り物として、オルゴールを作ってほしいのです。 マルセル君、久方ぶりですね! すぐに行かねばならんので、手短に伝えましょう。 実は妻への贈り物として、オルゴールを作ってほしいのです。
52 51 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003 51 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003 どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。 曲目は古い流行り歌……あの有名な「ウルダハの歌姫」が、 世に出るきっかけとなった曲を使ってください。 どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。 曲目は古い流行り歌……あの有名な「ウルダハの歌姫」が、 世に出るきっかけとなった曲を使ってください。
53 52 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004 52 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004 当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、 たまたま隣の席にいたことが、妻と私のなれ初めでね。 ふたりが出会った記念日に贈って、驚かせてやりたいのです。 当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、 たまたま隣の席にいたことが、妻と私のなれ初めでね。 ふたりが出会った記念日に贈って、驚かせてやりたいのです。
54 53 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005 53 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005 オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。 ……ただし妻には、くれぐれも内密に頼みますぞ! オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。 ……ただし妻には、くれぐれも内密に頼みますぞ!
55 54 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006 54 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006 ……こ、これは、大変なことになりましたね。 ご夫婦はともに、同じ日に、同じ曲のオルゴールを、 おたがいに内緒で贈ろうとされています。 ……こ、これは、大変なことになりましたね。 ご夫婦はともに、同じ日に、同じ曲のオルゴールを、 おたがいに内緒で贈ろうとされています。
56 55 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007 55 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007 どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……? いやしかし、それでは「内密に」という約束を破ることに……。 どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……? いやしかし、それでは「内密に」という約束を破ることに……。
57 56 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008 56 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。
58 57 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020 57 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。
59 58 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040 58 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040 ……ふむふむ、それは弱りましたね~! いい加減な職人なら、注文どおりに同じ曲のオルゴールを、 納品して終わりですけど……もちろん、それはありえません。 ……ふむふむ、それは弱りましたね~! いい加減な職人なら、注文どおりに同じ曲のオルゴールを、 納品して終わりですけど……もちろん、それはありえません。
60 59 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041 59 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041 かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。 秘密のプレゼントに込められた「心」が台なしです! かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。 秘密のプレゼントに込められた「心」が台なしです!
61 60 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042 60 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042 私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど…… 私のお師匠様は、こんなことをおっしゃっていましたよ。 あれこれ思い悩むより、トコトン技術的な可能性を追究しろって! 私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど…… 私のお師匠様は、こんなことをおっしゃっていましたよ。 あれこれ思い悩むより、トコトン技術的な可能性を追究しろって!
62 61 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043 61 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043 たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、 妙案が浮かぶかもしれませんよ。 ……ご夫婦の想い出の曲って、どんな曲なんでしょう? たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、 妙案が浮かぶかもしれませんよ。 ……ご夫婦の想い出の曲って、どんな曲なんでしょう?
63 62 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044 62 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044 「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……? あれ……その流行り歌を作った方、私、知ってますよ? むかしお世話になった、ピエリヴァンさんという方です。 「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……? あれ……その流行り歌を作った方、私、知ってますよ? むかしお世話になった、ピエリヴァンさんという方です。
64 63 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045 63 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045 いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう? 歌について深く知れば、いい案が浮かぶかもしれませんしっ! いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう? 歌について深く知れば、いい案が浮かぶかもしれませんしっ!
65 64 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046 64 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046 あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、 アインハルト伯爵のお屋敷にお世話になってるそうですが…… こうなったらもう、イシュガルドまで行っちゃいましょう! あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、 アインハルト伯爵のお屋敷にお世話になってるそうですが…… こうなったらもう、イシュガルドまで行っちゃいましょう!
66 65 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047 65 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047 イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ! イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!
67 66 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050 66 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050 イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ! イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!
68 67 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060 67 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060 アインハルト家に何用だ? 用件なら、私が承ろう。 アインハルト家に何用だ? 用件なら、私が承ろう。
69 68 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061 68 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061 ……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。 あいにくあのお方は今、アバラシア雲海に滞在中だ。 お館様の旗下にある、騎兵団に同道しておるのだよ。 ……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。 あいにくあのお方は今、アバラシア雲海に滞在中だ。 お館様の旗下にある、騎兵団に同道しておるのだよ。
70 69 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062 69 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062 伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。 この話も、奥方が現場のほうに強引にねじ込んでしまったのだ。 雲の上なら霊感が降るやも……などという戯言を真に受けてな。 伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。 この話も、奥方が現場のほうに強引にねじ込んでしまったのだ。 雲の上なら霊感が降るやも……などという戯言を真に受けてな。
71 70 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063 70 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。
72 71 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070 71 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。
73 72 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090 72 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090 君は……? おお、かのセレンディピティー嬢のお弟子さんですと? なんと<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>精悍な御仁</If>でありましょう! 君は……? おお、かのセレンディピティー嬢のお弟子さんですと? なんと麗しきお嬢さんでありましょう!
74 73 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091 73 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091 ……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極! あれは「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんの美声に触発されて、 わずか一夜で書きあげた曲でしてね……。 ……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極! あれは「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんの美声に触発されて、 わずか一夜で書きあげた曲でしてね……。
75 74 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092 74 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092 ……なるほど。 夫は妻に、妻は夫に、それぞれ内緒で、 同じ歌を贈りあおうとしていて弱っていると? ……なるほど。 夫は妻に、妻は夫に、それぞれ内緒で、 同じ歌を贈りあおうとしていて弱っていると?
76 75 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093 75 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093 ふふふ……このピエリヴァン、 ご夫婦を満足させる、完璧な方法を思いつきましたよ! オルゴール用に、ある特別な「編曲」を施すのです。 ふふふ……このピエリヴァン、 ご夫婦を満足させる、完璧な方法を思いつきましたよ! オルゴール用に、ある特別な「編曲」を施すのです。
77 76 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094 76 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094 しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。 あれは、歌姫の「美声」から霊感を得た楽曲…… かの美声に匹敵する音色の、オルゴールにしていただきたい! しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。 あれは、歌姫の「美声」から霊感を得た楽曲…… かの美声に匹敵する音色の、オルゴールにしていただきたい!
78 77 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095 77 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095 その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。 音色の要である「櫛歯」にハードシルバーを用いた、 とある名工の「最高傑作」とされるオルゴールでした。 その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。 音色の要である「櫛歯」にハードシルバーを用いた、 とある名工の「最高傑作」とされるオルゴールでした。
79 78 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096 78 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096 ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。 どうでしょう、ひとつ、お持ちいただけませんか? 僕を満足させる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を……。 ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。 どうでしょう、ひとつ、お持ちいただけませんか? 僕を満足させる「」を……。
80 79 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110 79 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110 「<Sheet(Item,12521,0)/>」は、 お持ちいただけましたか? 「」は、 お持ちいただけましたか?
81 80 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120 80 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120 楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、 純度が一見してわかるこの輝き…… おお、サリャク河の源流のごとき澄んだ音色が聞こえてくるよう! 楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、 純度が一見してわかるこの輝き…… おお、サリャク河の源流のごとき澄んだ音色が聞こえてくるよう!
82 81 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121 81 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121 ……いいでしょう、君に、この楽譜を託します! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したもの……。 もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。 ……いいでしょう、君に、この楽譜を託します! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したもの……。 もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。
83 82 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122 82 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122 その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。 夫のオルゴールと、妻のオルゴールは、 それぞれ別のメロディを奏でることになります。 その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。 夫のオルゴールと、妻のオルゴールは、 それぞれ別のメロディを奏でることになります。
84 83 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123 83 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123 ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。 ところが、夫婦のオルゴールを同時に鳴らすと…… 別々のメロディが鮮やかに調和して、ひとつの曲となるのです! ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。 ところが、夫婦のオルゴールを同時に鳴らすと…… 別々のメロディが鮮やかに調和して、ひとつの曲となるのです!
85 84 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124 84 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです! 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです!
86 85 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130 85 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130 君に、この楽譜を託しましょう! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したものです! もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。 君に、この楽譜を託しましょう! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したものです! もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。
87 86 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131 86 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです! 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです!
88 87 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150 87 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150 おや……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 もしかして、何か進展があったのでしょうか? おや……様。 もしかして、何か進展があったのでしょうか?
89 88 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151 88 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151 なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね! 曲を書いた音楽家の消息を求めて、イシュガルドにまで? ひとつの品にかける執念……これぞ「一流」の域を超えた方の証。 なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね! 曲を書いた音楽家の消息を求めて、イシュガルドにまで? ひとつの品にかける執念……これぞ「一流」の域を超えた方の証。
90 89 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152 89 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152 御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、 製作の手順について段取りを進めてまいります。 この場所でまた、お会いしましょう! 御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、 製作の手順について段取りを進めてまいります。 この場所でまた、お会いしましょう!
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0,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01","マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02","セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。"
3,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03","セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、<Sheet(Item,12644,0)/>を推薦してくれた。「<Sheet(Item,12644,0)/>」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04","セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05","マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。
0,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00,宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。
1,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01,マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。
2,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02,セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。
3,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03,セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、を推薦してくれた。「」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。
4,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04,セレンディピティーにを納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
5,TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05,"マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。
※彫金師のレベルが60以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
25,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01","コルベルヌと話す"
26,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12644,0)/>を製作<Else/>セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
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48,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
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24,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00,彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
25,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01,コルベルヌと話す
26,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03,宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
28,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_04,
29,TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_05,
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48,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000,"これは様!
オルゴールの件、セレンディピティー様にお知らせしたところ、
大変お喜びになり、さらなるご助力を申し出てくださいました。"
49,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001","なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
49,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001,"なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。
その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。"
50,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010","なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
50,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010,"なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。
その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。"
51,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010","この工房は、懐かしい香りがします……。
51,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010,"この工房は、懐かしい香りがします……。
少し、感傷的になってしまうな。"
52,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030","お呼び立てしちゃってごめんなさい!
52,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030,"お呼び立てしちゃってごめんなさい!
私のお師匠様が、久々にご帰郷なさってるんです!
そちらにおられる、「コルベルヌ」先生です!"
53,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031","お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、
53,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031,"お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、
社交界の貴人たちを魅了された、花形彫金師でした……。"
54,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032","今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、
54,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032,"今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、
知る人ぞ知る、さすらいの名工として知られています。
その最高傑作は「ウルダハの歌姫」に捧げたオルゴールなんです!"
55,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033","ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
55,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033,"ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!"
56,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040","ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
56,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040,"ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!"
57,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060","……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、
57,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060,"……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、
難度の高いオルゴール作りに挑戦するそうですね。
音色の要である「櫛歯」には、何を使うつもりなのかな?"
58,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061","ハードシルバーとは、驚きましたね。
58,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061,"ハードシルバーとは、驚きましたね。
かつて僕が、「ウルダハの歌姫」の美声を思い出しながら、
オルゴールを作ったときも、同じ金属を選んだんです。"
59,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062","僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると……
59,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062,"僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると……
最も相性がよいのは、
<Sheet(Item,12644,0)/>」との組み合わせです。"
60,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063","このシリンダーとほぼ同等の品は、
「」との組み合わせです。"
60,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063,"このシリンダーとほぼ同等の品は、
魔法人形の部品などに使われています。
試作して慣れておくとよいですね。"
61,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064","<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、
61,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064,"「」はセレンディピティー君も、
魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、
ひとつ製作してあげてはいかがですか?"
62,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070","<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、
62,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070,"「」はセレンディピティー君も、
魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、
ひとつ製作してあげてはいかがですか?"
63,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090","……何だか恐縮です!
たしかに「<Sheet(Item,12644,0)/>」は必要でしたけど、
63,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090,"……何だか恐縮です!
たしかに「」は必要でしたけど、
わざわざそのために、呼び出したわけじゃないですからねっ!?"
64,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100","……これで、よしっ!
いただいた「<Sheet(Item,12644,0)/>」の、
64,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100,"……これで、よしっ!
いただいた「」の、
ネジへの組み込みも完了です!"
65,"TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101","ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
65,TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101,"ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー
ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!"
66,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102","……ええっ、ネジ!?
66,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102,"……ええっ、ネジ!?
なんだか、調子よすぎて逆にヘンですよっ!?"
67,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103","ふふ、心配ありません。
67,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103,"ふふ、心配ありません。
機械油が乾けば、いつものネジに戻るでしょう。"
68,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
68,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
実はこの言葉は、僕が憧れ、
背中を追い続けた先達のものなんです。"
69,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105","その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、
69,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105,"その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、
「絆の誓い」が込められた指輪作りを究めました。
別の彫金師は、多くの魔法人形に「心」をあたえました。"
70,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106","僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、
70,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106,"僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、
どうしても形にしたくて、「歌」を形にし「想い」を刻む、
オルゴール作りにのめり込んでいったんです……。"
71,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107","歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
71,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107,"歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。"
72,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120","お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、
72,TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120,"お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、
マルセルさんには伝えていなかったんですけど……
彼にだけは、教えてあげるのがいいかもしれませんね!"
73,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125","歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
73,TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125,"歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。"
74,"TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130","ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
74,TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130,"ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー
ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!"
75,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……驚きましたよ。
75,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150,"ああ、様……驚きましたよ。
彫金師ギルドを訪れた熟練のオルゴール職人とは、
我が師、コルベルヌ様のことだったのですね……。"
76,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
76,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151,"「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この言葉には、多くの先達の「心」が受け継がれています。"
77,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152","あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか……
77,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152,"あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか……
ふふ……オルゴールの完成が、とても楽しみでございます!"
78,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153","いよいよ、準備は整いました。
78,TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153,"いよいよ、準備は整いました。
あとは、依頼者ご夫婦にとっての特別な記念日が、
訪れるのを待つといたしましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00 1 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01 マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02 str セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。
4 0 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00 3 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。 セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、を推薦してくれた。「」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01 4 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04 マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。 セレンディピティーにを納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02 5 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05 セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。 マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。 ※彫金師のレベルが60以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03 セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、<Sheet(Item,12644,0)/>を推薦してくれた。「<Sheet(Item,12644,0)/>」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。
4 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04 セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
5 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05 マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。 ※彫金師のレベルが60以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_06 6 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_07 7 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_08 8 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_09 9 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_10 10 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_11 11 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_12 12 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_13 13 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_14 14 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_15 15 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_16 16 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_17 17 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_18 18 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_19 19 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_20 20 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_21 21 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_22 22 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
26 25 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01 コルベルヌと話す コルベルヌと話す
27 26 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12644,0)/>を製作<Else/>セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
29 28 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_04
30 29 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_05 29 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_05
31 30 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_06 30 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_06
32 31 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_07 31 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_07
33 32 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_08 32 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_08
34 33 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_09 33 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_09
35 34 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_10 34 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_10
36 35 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_11 35 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_11
37 36 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_12 36 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_12
38 37 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_13 37 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_13
39 38 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_14 38 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_14
40 39 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_15 39 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_15
41 40 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_16 40 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_16
42 41 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_17 41 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_17
43 42 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_18 42 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_18
44 43 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_19 43 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_19
45 44 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_20 44 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_20
46 45 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_21 45 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_21
47 46 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_22 46 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_22
48 47 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_23 47 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_23
49 48 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000 48 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! オルゴールの件、セレンディピティー様にお知らせしたところ、 大変お喜びになり、さらなるご助力を申し出てくださいました。 これは様! オルゴールの件、セレンディピティー様にお知らせしたところ、 大変お喜びになり、さらなるご助力を申し出てくださいました。
50 49 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001 49 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。
51 50 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010 50 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。
52 51 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010 51 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010 この工房は、懐かしい香りがします……。 少し、感傷的になってしまうな。 この工房は、懐かしい香りがします……。 少し、感傷的になってしまうな。
53 52 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030 52 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030 お呼び立てしちゃってごめんなさい! 私のお師匠様が、久々にご帰郷なさってるんです! そちらにおられる、「コルベルヌ」先生です! お呼び立てしちゃってごめんなさい! 私のお師匠様が、久々にご帰郷なさってるんです! そちらにおられる、「コルベルヌ」先生です!
54 53 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031 53 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031 お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、 社交界の貴人たちを魅了された、花形彫金師でした……。 お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、 社交界の貴人たちを魅了された、花形彫金師でした……。
55 54 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032 54 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032 今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、 知る人ぞ知る、さすらいの名工として知られています。 その最高傑作は「ウルダハの歌姫」に捧げたオルゴールなんです! 今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、 知る人ぞ知る、さすらいの名工として知られています。 その最高傑作は「ウルダハの歌姫」に捧げたオルゴールなんです!
56 55 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033 55 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033 ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ! ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!
57 56 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040 56 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040 ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ! ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!
58 57 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060 57 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060 ……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、 難度の高いオルゴール作りに挑戦するそうですね。 音色の要である「櫛歯」には、何を使うつもりなのかな? ……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、 難度の高いオルゴール作りに挑戦するそうですね。 音色の要である「櫛歯」には、何を使うつもりなのかな?
59 58 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061 58 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061 ハードシルバーとは、驚きましたね。 かつて僕が、「ウルダハの歌姫」の美声を思い出しながら、 オルゴールを作ったときも、同じ金属を選んだんです。 ハードシルバーとは、驚きましたね。 かつて僕が、「ウルダハの歌姫」の美声を思い出しながら、 オルゴールを作ったときも、同じ金属を選んだんです。
60 59 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062 59 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062 僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると…… 最も相性がよいのは、 「<Sheet(Item,12644,0)/>」との組み合わせです。 僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると…… 最も相性がよいのは、 「」との組み合わせです。
61 60 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063 60 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063 このシリンダーとほぼ同等の品は、 魔法人形の部品などに使われています。 試作して慣れておくとよいですね。 このシリンダーとほぼ同等の品は、 魔法人形の部品などに使われています。 試作して慣れておくとよいですね。
62 61 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064 61 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064 「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか? 「」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか?
63 62 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070 62 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070 「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか? 「」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか?
64 63 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090 63 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090 ……何だか恐縮です! たしかに「<Sheet(Item,12644,0)/>」は必要でしたけど、 わざわざそのために、呼び出したわけじゃないですからねっ!? ……何だか恐縮です! たしかに「」は必要でしたけど、 わざわざそのために、呼び出したわけじゃないですからねっ!?
65 64 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100 64 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100 ……これで、よしっ! いただいた「<Sheet(Item,12644,0)/>」の、 ネジへの組み込みも完了です! ……これで、よしっ! いただいた「」の、 ネジへの組み込みも完了です!
66 65 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101 65 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101 ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー! ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!
67 66 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102 66 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102 ……ええっ、ネジ!? なんだか、調子よすぎて逆にヘンですよっ!? ……ええっ、ネジ!? なんだか、調子よすぎて逆にヘンですよっ!?
68 67 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103 67 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103 ふふ、心配ありません。 機械油が乾けば、いつものネジに戻るでしょう。 ふふ、心配ありません。 機械油が乾けば、いつものネジに戻るでしょう。
69 68 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104 68 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 実はこの言葉は、僕が憧れ、 背中を追い続けた先達のものなんです。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 実はこの言葉は、僕が憧れ、 背中を追い続けた先達のものなんです。
70 69 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105 69 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105 その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、 「絆の誓い」が込められた指輪作りを究めました。 別の彫金師は、多くの魔法人形に「心」をあたえました。 その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、 「絆の誓い」が込められた指輪作りを究めました。 別の彫金師は、多くの魔法人形に「心」をあたえました。
71 70 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106 70 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106 僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、 どうしても形にしたくて、「歌」を形にし「想い」を刻む、 オルゴール作りにのめり込んでいったんです……。 僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、 どうしても形にしたくて、「歌」を形にし「想い」を刻む、 オルゴール作りにのめり込んでいったんです……。
72 71 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107 71 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。
73 72 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120 72 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120 お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、 マルセルさんには伝えていなかったんですけど…… 彼にだけは、教えてあげるのがいいかもしれませんね! お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、 マルセルさんには伝えていなかったんですけど…… 彼にだけは、教えてあげるのがいいかもしれませんね!
74 73 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125 73 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。
75 74 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130 74 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130 ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー! ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!
76 75 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150 75 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……驚きましたよ。 彫金師ギルドを訪れた熟練のオルゴール職人とは、 我が師、コルベルヌ様のことだったのですね……。 ああ、様……驚きましたよ。 彫金師ギルドを訪れた熟練のオルゴール職人とは、 我が師、コルベルヌ様のことだったのですね……。
77 76 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151 76 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この言葉には、多くの先達の「心」が受け継がれています。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この言葉には、多くの先達の「心」が受け継がれています。
78 77 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152 77 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152 あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか…… ふふ……オルゴールの完成が、とても楽しみでございます! あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか…… ふふ……オルゴールの完成が、とても楽しみでございます!
79 78 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153 78 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153 いよいよ、準備は整いました。 あとは、依頼者ご夫婦にとっての特別な記念日が、 訪れるのを待つといたしましょう! いよいよ、準備は整いました。 あとは、依頼者ご夫婦にとっての特別な記念日が、 訪れるのを待つといたしましょう!
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0,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。
0,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00,"宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01","マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01,"マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「」「」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。
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2,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02","マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03","スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04","特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05","マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。
**「」「」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
2,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02,マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「」を納品しよう。
3,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03,スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「」を納品しよう。
4,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04,特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。
5,TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05,"マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00","<Sheet(Item,12108,0)/>と<Sheet(Item,12109,0)/>を製作し
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24,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00,"を製作し
マルセルに見せる"
25,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01","クイックサンドのスティル・リバーに<Sheet(Item,12109,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02","ジュエルド・ピークに<Sheet(Item,12108,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
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46,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
25,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01,クイックサンドのスティル・リバーにを納品
26,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02,ジュエルド・ピークにを納品
27,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03,宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
28,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_04,
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30,TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_06,
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48,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000,"様……
依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。
さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。"
49,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001","作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール……
<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
49,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001,"作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール……
」「」を、
ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか?"
50,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000","<Sheet(Item,12108,0)/>」と、
<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、
50,TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000,"「」と、
「」を製作するためには、
「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
51,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」……
51,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010,"様……
」「」……
そろいましたでしょうか?"
52,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011","……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
52,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011,"……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。
ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。"
53,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012","ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、
53,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012,"ご主人のスティル・リバー様に「」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、
それぞれお渡しいただけますか?"
54,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020","なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
54,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020,"なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。
ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。"
55,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021","ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、
55,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021,"ご主人のスティル・リバー様に「」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、
それぞれお渡しいただけますか?"
56,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030","マルセルさんに呼び出されたんです。
56,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030,"マルセルさんに呼び出されたんです。
きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど……
いったい何の話か、ご存じないかしら?"
57,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040","おや、これはこれは。
57,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040,"おや、これはこれは。
先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか!
マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。"
58,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050","……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな?
58,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050,"……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな?
我ら夫婦が出会った、大切な記念の日……
妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!"
59,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060","我ら夫婦が出会った、大切な記念の日……
59,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060,"我ら夫婦が出会った、大切な記念の日……
妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!"
60,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080","マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。
60,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080,"マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。
もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら?
今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね?"
61,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500","え、あなた……? どうしてここに?"
62,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501","君のほうこそ……。"
63,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502","今日はおふたりにとって、特別な日。
61,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500,え、あなた……? どうしてここに?
62,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501,君のほうこそ……。
63,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502,"今日はおふたりにとって、特別な日。
だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。
……そうでございますね?"
64,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503","はい、間違いありませんが……。"
65,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504","あっ……!"
66,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504","ハハハ、やってしまいましたな!
64,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503,はい、間違いありませんが……。
65,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504,あっ……!
66,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504,"ハハハ、やってしまいましたな!
まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは!"
67,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505","なぁに、音楽が違えばいいのですよ。
67,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505,"なぁに、音楽が違えばいいのですよ。
当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、
配慮してくださったはず……。"
68,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506","ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。
68,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506,"ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。
ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。
……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。"
69,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507","ほう、何か仕掛けでも?
69,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507,"ほう、何か仕掛けでも?
どれ、君からの贈り物は……"
70,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507","どう、素敵でしょ?
70,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507,"どう、素敵でしょ?
あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた……
懐かしいこの曲を、選んでみたの。"
71,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507","あ、ああ……。
71,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507,"あ、ああ……。
だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……?"
72,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508","……何をひとりでつぶやいているの?
72,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508,"……何をひとりでつぶやいているの?
まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ?"
73,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509","ああ、もちろん覚えているよ。
73,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509,"ああ、もちろん覚えているよ。
今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。"
74,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511","曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。"
75,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512","……そうか、わかりましたよ!
74,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511,曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。
75,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512,"……そうか、わかりましたよ!
注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。
そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな!"
76,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513","そのとおりでございます!
76,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513,"そのとおりでございます!
しかしながら、本当の驚きは、これから……。
オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか?"
77,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514","これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。
77,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514,"これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。
ふたつのメロディが出会うとき、
それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。"
78,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515","ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。
78,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515,"ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。
特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん!"
79,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516","さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
79,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516,"さすが、様……
大変、ご満足いただけたようでございます。
それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。"
80,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550","いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、
80,TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550,"いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、
まことに申し訳ありませんでしたな!
このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ!"
81,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560","あなたにお願いして、本当によかったわ!
81,TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560,"あなたにお願いして、本当によかったわ!
月並みな言葉で申し訳ないけれど……
心から、感謝しています。"
82,"TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561","ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね!
82,TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561,"ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね!
いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。"
83,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
83,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600,"様……
このたびは、大変お世話になりました!"
84,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601","名門「エシュテム」の歴史の中でも、
84,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601,"名門「エシュテム」の歴史の中でも、
後々まで語り草になるであろう、
まさしく、「超一流」のお仕事でございました……!"
85,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602","これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。
85,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602,"これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。
そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった……
その瞬間を、目のあたりにした思いです。"
86,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603","その偉業のひとつを、
86,TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603,"その偉業のひとつを、
間近にてお手伝いすることができましたこと、
我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます!"
87,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500","「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
87,TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500,"「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
88,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
88,TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
89,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、
89,TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00 1 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01 1 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01 マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「」「」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。 **「」「」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
3 2 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02 2 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02 マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を納品しよう。 マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「」を納品しよう。
4 3 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03 3 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03 スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を納品しよう。 スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「」を納品しよう。
5 4 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04 4 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04 特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。 特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。
6 5 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05 5 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05 マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
7 6 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_06 6 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_07 7 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_08 8 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_09 9 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_10 10 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_11 11 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_12 12 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_13 13 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_14 14 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_15 15 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_16 16 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_17 17 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_18 18 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_19 19 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_20 20 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_21 21 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_22 22 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_23 23 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00 24 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00 <Sheet(Item,12108,0)/>と<Sheet(Item,12109,0)/>を製作し マルセルに見せる とを製作し マルセルに見せる
26 25 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01 25 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01 クイックサンドのスティル・リバーに<Sheet(Item,12109,0)/>を納品 クイックサンドのスティル・リバーにを納品
27 26 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02 26 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02 ジュエルド・ピークに<Sheet(Item,12108,0)/>を納品 ジュエルド・ピークにを納品
28 27 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03 27 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
29 28 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_04 28 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_04
30 29 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_05 29 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_05
31 30 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_06 30 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_06
32 31 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_07 31 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_07
33 32 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_08 32 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_08
34 33 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_09 33 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_09
35 34 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_10 34 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_10
36 35 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_11 35 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_11
37 36 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_12 36 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_12
38 37 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_13 37 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_13
39 38 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_14 38 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_14
40 39 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_15 39 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_15
41 40 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_16 40 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_16
42 41 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_17 41 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_17
43 42 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_18 42 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_18
44 43 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_19 43 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_19
45 44 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_20 44 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_20
46 45 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_21 45 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_21
47 46 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_22 46 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_22
48 47 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_23 47 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_23
49 48 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000 48 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。 さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。 様…… 依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。 さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。
50 49 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001 49 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001 作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール…… 「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか? 作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール…… 「」「」を、 ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか?
51 50 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000 50 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,12108,0)/>」と、 「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、 「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」と、 「」を製作するためには、 「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
52 51 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010 51 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」…… そろいましたでしょうか? 様…… 「」「」…… そろいましたでしょうか?
53 52 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011 52 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011 ……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。 ……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。
54 53 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012 53 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012 ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、 それぞれお渡しいただけますか? ご主人のスティル・リバー様に「」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、 それぞれお渡しいただけますか?
55 54 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020 54 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020 なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。 なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。
56 55 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021 55 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021 ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、 それぞれお渡しいただけますか? ご主人のスティル・リバー様に「」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「」を、 それぞれお渡しいただけますか?
57 56 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030 56 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030 マルセルさんに呼び出されたんです。 きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど…… いったい何の話か、ご存じないかしら? マルセルさんに呼び出されたんです。 きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど…… いったい何の話か、ご存じないかしら?
58 57 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040 57 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040 おや、これはこれは。 先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか! マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。 おや、これはこれは。 先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか! マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。
59 58 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050 58 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050 ……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな? 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです! ……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな? 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!
60 59 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060 59 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです! 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!
61 60 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080 60 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080 マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。 もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら? 今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね? マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。 もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら? 今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね?
62 61 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500 61 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500 え、あなた……? どうしてここに? え、あなた……? どうしてここに?
63 62 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501 62 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501 君のほうこそ……。 君のほうこそ……。
64 63 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502 63 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502 今日はおふたりにとって、特別な日。 だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。 ……そうでございますね? 今日はおふたりにとって、特別な日。 だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。 ……そうでございますね?
65 64 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503 64 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503 はい、間違いありませんが……。 はい、間違いありませんが……。
66 65 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504 65 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504 あっ……! あっ……!
67 66 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504 66 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504 ハハハ、やってしまいましたな! まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは! ハハハ、やってしまいましたな! まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは!
68 67 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505 67 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505 なぁに、音楽が違えばいいのですよ。 当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、 配慮してくださったはず……。 なぁに、音楽が違えばいいのですよ。 当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、 配慮してくださったはず……。
69 68 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506 68 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506 ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。 ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。 ……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。 ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。 ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。 ……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。
70 69 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507 69 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507 ほう、何か仕掛けでも? どれ、君からの贈り物は…… ほう、何か仕掛けでも? どれ、君からの贈り物は……
71 70 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507 70 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507 どう、素敵でしょ? あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた…… 懐かしいこの曲を、選んでみたの。 どう、素敵でしょ? あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた…… 懐かしいこの曲を、選んでみたの。
72 71 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507 71 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507 あ、ああ……。 だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……? あ、ああ……。 だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……?
73 72 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508 72 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508 ……何をひとりでつぶやいているの? まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ? ……何をひとりでつぶやいているの? まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ?
74 73 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509 73 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509 ああ、もちろん覚えているよ。 今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。 ああ、もちろん覚えているよ。 今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。
75 74 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511 74 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511 曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。 曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。
76 75 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512 75 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512 ……そうか、わかりましたよ! 注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。 そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな! ……そうか、わかりましたよ! 注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。 そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな!
77 76 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513 76 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513 そのとおりでございます! しかしながら、本当の驚きは、これから……。 オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか? そのとおりでございます! しかしながら、本当の驚きは、これから……。 オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか?
78 77 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514 77 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514 これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。 ふたつのメロディが出会うとき、 それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。 これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。 ふたつのメロディが出会うとき、 それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。
79 78 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515 78 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515 ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。 特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん! ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。 特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん!
80 79 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516 79 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516 さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 大変、ご満足いただけたようでございます。 それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。 さすが、様…… 大変、ご満足いただけたようでございます。 それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。
81 80 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550 80 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550 いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、 まことに申し訳ありませんでしたな! このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ! いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、 まことに申し訳ありませんでしたな! このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ!
82 81 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560 81 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560 あなたにお願いして、本当によかったわ! 月並みな言葉で申し訳ないけれど…… 心から、感謝しています。 あなたにお願いして、本当によかったわ! 月並みな言葉で申し訳ないけれど…… 心から、感謝しています。
83 82 TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561 82 TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561 ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね! いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。 ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね! いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。
84 83 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600 83 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… このたびは、大変お世話になりました! 様…… このたびは、大変お世話になりました!
85 84 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601 84 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601 名門「エシュテム」の歴史の中でも、 後々まで語り草になるであろう、 まさしく、「超一流」のお仕事でございました……! 名門「エシュテム」の歴史の中でも、 後々まで語り草になるであろう、 まさしく、「超一流」のお仕事でございました……!
86 85 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602 85 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602 これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。 そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった…… その瞬間を、目のあたりにした思いです。 これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。 そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった…… その瞬間を、目のあたりにした思いです。
87 86 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603 86 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603 その偉業のひとつを、 間近にてお手伝いすることができましたこと、 我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます! その偉業のひとつを、 間近にてお手伝いすることができましたこと、 我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます!
88 87 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500 87 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500 「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
89 88 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501 88 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
90 89 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502 89 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502 条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00,園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。
1,TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01,"前回までの冒険録:
園芸師ギルドマスター、フフチャは心を痛めていた。グリダニアでイクサル族との紛争が続くなか、園芸師自身も戦の備えに加担し、結果として森を傷つけているのではないか、と……。そんななか冒険者は、ドラゴン族との戦が続くクルザスの森で、かつてフフチャ自身が植林した木々が大きく育ち、傷ついた集落の復興にも貢献していることを知る。冒険者の機転で、その様子を間近で見たフフチャの心は大いに救われ、彼女は園芸師としての情熱を取り戻すのだった。
            * * *
フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「<Sheet(EventItem,2001667,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02","ロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
3,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03","イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「」を渡そう。"
2,TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02,ロアトゥロアンにを渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
3,TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03,"イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが53以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_00","アートボルグ砦群のロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_01","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
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48,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもお世話さまです。
4,TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_04,
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48,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000,"Player、いつもお世話さまです。
あなたに感化されて、私も、森との共生について、
いろいろと思索をめぐらすように……って、おや?"
49,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001","(-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す!
49,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001,"(-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す!
例の件、考えていただけましたでしょうかっ?"
50,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002","(-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました!
50,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002,"(-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました!
その出で立ち……あなたも園芸師さんですか?"
51,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003","また、あなたですか……答えは変わりません。
51,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003,"また、あなたですか……答えは変わりません。
あなたの取材に応えられる園芸師はいませんよ。"
52,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004","(-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です!
52,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004,"(-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です!
希望に合う園芸師さんは、いないとのことですが……
こちらの冒険者さんなんて、かなり腕利きの雰囲気ですよ?"
53,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことですか!?
53,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005,"Playerのことですか!?
確かに園芸師としての腕前は申し分なしですが……ふむ……。"
54,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006","こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。
54,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006,"こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。
なんでも、新たな連載企画として、
私たち園芸師のことを取材したいそうなのです。"
55,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007","ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。
55,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007,"ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。
長期的な大仕事に取り組める方を探しているそうなんですが、
たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……!"
56,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008","おおお~! ついに救世主の登場です!
たしかに、Playerなら……!"
56,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008,"おおお~! ついに救世主の登場です!
となると、あとは題材を決めるだけですねっ!"
57,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009","そのことなんですが……
57,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009,"そのことなんですが……
実はクルザス中央高地に住む、ロアトゥロアンという園芸師から、
人をよこしてほしいという頼みが来ているのです。"
58,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010","「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。
58,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010,"「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。
あちらでは、高地の開拓を進めているようなのですが、
よい野菜が根づかず、苦労しているようなのです。"
59,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011","開拓計画とは素晴らしい……!
59,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011,"開拓計画とは素晴らしい……!
「未開の地で奮闘する異邦の園芸師」なんて、
最高の見出しになりそう!"
60,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012","これは、ナイスな記事が書けそうですっ!
60,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012,"これは、ナイスな記事が書けそうですっ!
先に、その方のところへ行っていますね~!"
61,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013","やれやれ、気の早い方ですね……。
61,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013,"やれやれ、気の早い方ですね……。
ともかく、彼女から話を聞いてもらえませんか?
取材はともかく、よい経験になる仕事だと思うのです。"
62,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014","私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
62,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014,"私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。"
63,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015","私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
63,TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015,"私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。"
64,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020","も~、遅いですよ?
64,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020,"も~、遅いですよ?
待ちきれなくて、取材、始めちゃってますよ!"
65,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030","大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。
65,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030,"大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。
というか、勝手にドンドンと話してきて……。"
66,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040","……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。
66,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040,"……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。
あなたの腕前は、私も存じておりますから、
もちろん大歓迎ですよ。"
67,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041","人をよこしてほしいと言ってきているのは、
67,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041,"人をよこしてほしいと言ってきているのは、
「アバラシア雲海」にて、浮島の開拓に従事する友人……。
つまり、はるか空の彼方に赴いての、長期の仕事になります。"
68,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042","そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。
68,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042,"そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。
将来的には、現地での自給自足体制を確立したいと、
さまざまな作物の栽培を試しているようです。"
69,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043","さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、
69,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043,"さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、
ひとつ問題がありまして……。
排外的なお国柄のイシュガルドに、どう入国したものか。"
70,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050","あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。
70,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050,"あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。
貴族たちに傭兵や客人として取りいれば、あるいは……。
ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。"
71,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060","……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると!
71,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060,"……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると!
でしたら、あなたの入国には問題なさそうですね!
ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。"
72,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070","心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません!
72,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070,"心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません!
どんな手を使っても、イシュガルドに入国してみせます!"
73,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071","は、はあ……。
73,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071,"は、はあ……。
まあ、あまり無理はなさらず……。"
74,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072","友人の園芸師「バジール」は、
74,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072,"友人の園芸師「バジール」は、
あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。
「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。"
75,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073","よーし、それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
75,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073,"よーし、それではPlayerさん!
イシュガルドの「エーテライト・プラザ」で落ち合いましょう!"
76,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074","友人の園芸師「バジール」は、
76,TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074,"友人の園芸師「バジール」は、
あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。
「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。"
77,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080","おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか!
77,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080,"おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか!
いやはや、元気な従者さんをお連れですね……。"
78,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090","も~、のんびり屋さんですねえ。
78,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090,"も~、のんびり屋さんですねえ。
依頼主さんも待ちくたびれてますよっ。"
79,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091","……どうやって入国したか、ですって?
79,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091,"……どうやって入国したか、ですって?
いちおう、あなたの従者ってことになってます!
文書のでっちあげは得意ですからっ!"
80,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか……。
80,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092,"あなたがPlayerさんですか……。
ずいぶん強引……いえ、活動的な方がお供なんですね……。"
81,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093","私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。
81,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093,"私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。
なんとか、自給自足体制を構築したいのですが……
栽培がうまくいかず、行き詰まっているんですよ。"
82,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094","今後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
82,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094,"今後、Playerさんには、
ご意見を伺ったり、私では採集の難しい作物の調達などを、
お願いできたらと思っています。"
83,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095","ひとまず本日は顔合わせということで……。
83,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095,"ひとまず本日は顔合わせということで……。
具体的に依頼したい事柄ができたら、
こちらの方に、お伝えすればいいのですね?"
84,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096","はーい! というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
84,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096,"はーい! というわけでPlayerさん!
わたしは連絡係を務めさせていただきます!"
85,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097","本当にお元気な方ですね……。
85,TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097,"本当にお元気な方ですね……。
では、何かありましたら、よろしくお願いします。"
86,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098","依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します!
86,TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098,"依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します!
冒険の合間で結構ですので、折を見て訪ねてくださいね!"
87,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099","「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。
87,TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099,"「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
イシュガルドのムジ・ミュリラーから受注可能です。"
88,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100","今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、
88,TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100,"今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
89,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
89,TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00 1 園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01 前回までの冒険録: 園芸師ギルドマスター、フフチャは心を痛めていた。グリダニアでイクサル族との紛争が続くなか、園芸師自身も戦の備えに加担し、結果として森を傷つけているのではないか、と……。そんななか冒険者は、ドラゴン族との戦が続くクルザスの森で、かつてフフチャ自身が植林した木々が大きく育ち、傷ついた集落の復興にも貢献していることを知る。冒険者の機転で、その様子を間近で見たフフチャの心は大いに救われ、彼女は園芸師としての情熱を取り戻すのだった。             * * * フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「」を渡そう。
int32 str str
0 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。
1 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01 前回までの冒険録: 園芸師ギルドマスター、フフチャは心を痛めていた。グリダニアでイクサル族との紛争が続くなか、園芸師自身も戦の備えに加担し、結果として森を傷つけているのではないか、と……。そんななか冒険者は、ドラゴン族との戦が続くクルザスの森で、かつてフフチャ自身が植林した木々が大きく育ち、傷ついた集落の復興にも貢献していることを知る。冒険者の機転で、その様子を間近で見たフフチャの心は大いに救われ、彼女は園芸師としての情熱を取り戻すのだった。             * * * フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「<Sheet(EventItem,2001667,0)/>」を渡そう。
3 2 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02 2 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02 ロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。 ロアトゥロアンにを渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
4 3 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03 3 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03 イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが53以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。 イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが53以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_04 4 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_05 5 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_06 6 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_07 7 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_08 8 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_09 9 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_10 10 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_11 11 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_12 12 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_13 13 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_14 14 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_15 15 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_16 16 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_17 17 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_18 18 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_19 19 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_20 20 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_21 21 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_22 22 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_23 23 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_00 24 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_00 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡す アートボルグ砦群のロアトゥロアンにを渡す
26 25 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_01 25 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_01 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
27 26 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_02 26 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_02
28 27 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_03 27 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_03
29 28 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_04 28 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_04
30 29 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_05 29 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_05
31 30 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_06 30 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_06
32 31 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_07 31 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_07
33 32 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_08 32 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_08
34 33 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_09 33 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_09
35 34 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_10 34 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_10
36 35 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_11 35 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_11
37 36 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_12 36 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_12
38 37 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_13 37 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_13
39 38 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_14 38 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_14
40 39 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_15 39 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_15
41 40 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_16 40 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_16
42 41 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_17 41 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_17
43 42 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_18 42 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_18
44 43 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_19 43 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_19
45 44 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_20 44 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_20
46 45 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_21 45 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_21
47 46 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_22 46 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_22
48 47 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_23 47 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_23
49 48 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000 48 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもお世話さまです。 あなたに感化されて、私も、森との共生について、 いろいろと思索をめぐらすように……って、おや? Player、いつもお世話さまです。 あなたに感化されて、私も、森との共生について、 いろいろと思索をめぐらすように……って、おや?
50 49 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001 49 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001 (-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す! 例の件、考えていただけましたでしょうかっ? (-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す! 例の件、考えていただけましたでしょうかっ?
51 50 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002 50 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002 (-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました! その出で立ち……あなたも園芸師さんですか? (-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました! その出で立ち……あなたも園芸師さんですか?
52 51 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003 51 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003 また、あなたですか……答えは変わりません。 あなたの取材に応えられる園芸師はいませんよ。 また、あなたですか……答えは変わりません。 あなたの取材に応えられる園芸師はいませんよ。
53 52 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004 52 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004 (-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です! 希望に合う園芸師さんは、いないとのことですが…… こちらの冒険者さんなんて、かなり腕利きの雰囲気ですよ? (-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です! 希望に合う園芸師さんは、いないとのことですが…… こちらの冒険者さんなんて、かなり腕利きの雰囲気ですよ?
54 53 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005 53 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことですか!? 確かに園芸師としての腕前は申し分なしですが……ふむ……。 Playerのことですか!? 確かに園芸師としての腕前は申し分なしですが……ふむ……。
55 54 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006 54 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006 こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。 なんでも、新たな連載企画として、 私たち園芸師のことを取材したいそうなのです。 こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。 なんでも、新たな連載企画として、 私たち園芸師のことを取材したいそうなのです。
56 55 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007 55 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007 ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。 長期的な大仕事に取り組める方を探しているそうなんですが、 たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……! ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。 長期的な大仕事に取り組める方を探しているそうなんですが、 たしかに、Playerなら……!
57 56 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008 56 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008 おおお~! ついに救世主の登場です! となると、あとは題材を決めるだけですねっ! おおお~! ついに救世主の登場です! となると、あとは題材を決めるだけですねっ!
58 57 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009 57 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009 そのことなんですが…… 実はクルザス中央高地に住む、ロアトゥロアンという園芸師から、 人をよこしてほしいという頼みが来ているのです。 そのことなんですが…… 実はクルザス中央高地に住む、ロアトゥロアンという園芸師から、 人をよこしてほしいという頼みが来ているのです。
59 58 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010 58 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010 「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。 あちらでは、高地の開拓を進めているようなのですが、 よい野菜が根づかず、苦労しているようなのです。 「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。 あちらでは、高地の開拓を進めているようなのですが、 よい野菜が根づかず、苦労しているようなのです。
60 59 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011 59 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011 開拓計画とは素晴らしい……! 「未開の地で奮闘する異邦の園芸師」なんて、 最高の見出しになりそう! 開拓計画とは素晴らしい……! 「未開の地で奮闘する異邦の園芸師」なんて、 最高の見出しになりそう!
61 60 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012 60 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012 これは、ナイスな記事が書けそうですっ! 先に、その方のところへ行っていますね~! これは、ナイスな記事が書けそうですっ! 先に、その方のところへ行っていますね~!
62 61 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013 61 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013 やれやれ、気の早い方ですね……。 ともかく、彼女から話を聞いてもらえませんか? 取材はともかく、よい経験になる仕事だと思うのです。 やれやれ、気の早い方ですね……。 ともかく、彼女から話を聞いてもらえませんか? 取材はともかく、よい経験になる仕事だと思うのです。
63 62 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014 62 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。
64 63 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015 63 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。
65 64 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020 64 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020 も~、遅いですよ? 待ちきれなくて、取材、始めちゃってますよ! も~、遅いですよ? 待ちきれなくて、取材、始めちゃってますよ!
66 65 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030 65 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030 大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。 というか、勝手にドンドンと話してきて……。 大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。 というか、勝手にドンドンと話してきて……。
67 66 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040 66 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040 ……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。 あなたの腕前は、私も存じておりますから、 もちろん大歓迎ですよ。 ……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。 あなたの腕前は、私も存じておりますから、 もちろん大歓迎ですよ。
68 67 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041 67 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041 人をよこしてほしいと言ってきているのは、 「アバラシア雲海」にて、浮島の開拓に従事する友人……。 つまり、はるか空の彼方に赴いての、長期の仕事になります。 人をよこしてほしいと言ってきているのは、 「アバラシア雲海」にて、浮島の開拓に従事する友人……。 つまり、はるか空の彼方に赴いての、長期の仕事になります。
69 68 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042 68 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042 そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。 将来的には、現地での自給自足体制を確立したいと、 さまざまな作物の栽培を試しているようです。 そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。 将来的には、現地での自給自足体制を確立したいと、 さまざまな作物の栽培を試しているようです。
70 69 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043 69 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043 さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、 ひとつ問題がありまして……。 排外的なお国柄のイシュガルドに、どう入国したものか。 さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、 ひとつ問題がありまして……。 排外的なお国柄のイシュガルドに、どう入国したものか。
71 70 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050 70 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050 あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。 貴族たちに傭兵や客人として取りいれば、あるいは……。 ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。 あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。 貴族たちに傭兵や客人として取りいれば、あるいは……。 ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。
72 71 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060 71 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060 ……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると! でしたら、あなたの入国には問題なさそうですね! ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。 ……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると! でしたら、あなたの入国には問題なさそうですね! ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。
73 72 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070 72 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070 心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません! どんな手を使っても、イシュガルドに入国してみせます! 心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません! どんな手を使っても、イシュガルドに入国してみせます!
74 73 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071 73 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071 は、はあ……。 まあ、あまり無理はなさらず……。 は、はあ……。 まあ、あまり無理はなさらず……。
75 74 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072 74 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。
76 75 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073 75 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073 よーし、それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! イシュガルドの「エーテライト・プラザ」で落ち合いましょう! よーし、それではPlayerさん! イシュガルドの「エーテライト・プラザ」で落ち合いましょう!
77 76 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074 76 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。
78 77 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080 77 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080 おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか! いやはや、元気な従者さんをお連れですね……。 おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか! いやはや、元気な従者さんをお連れですね……。
79 78 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090 78 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090 も~、のんびり屋さんですねえ。 依頼主さんも待ちくたびれてますよっ。 も~、のんびり屋さんですねえ。 依頼主さんも待ちくたびれてますよっ。
80 79 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091 79 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091 ……どうやって入国したか、ですって? いちおう、あなたの従者ってことになってます! 文書のでっちあげは得意ですからっ! ……どうやって入国したか、ですって? いちおう、あなたの従者ってことになってます! 文書のでっちあげは得意ですからっ!
81 80 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092 80 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか……。 ずいぶん強引……いえ、活動的な方がお供なんですね……。 あなたがPlayerさんですか……。 ずいぶん強引……いえ、活動的な方がお供なんですね……。
82 81 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093 81 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093 私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。 なんとか、自給自足体制を構築したいのですが…… 栽培がうまくいかず、行き詰まっているんですよ。 私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。 なんとか、自給自足体制を構築したいのですが…… 栽培がうまくいかず、行き詰まっているんですよ。
83 82 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094 82 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094 今後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 ご意見を伺ったり、私では採集の難しい作物の調達などを、 お願いできたらと思っています。 今後、Playerさんには、 ご意見を伺ったり、私では採集の難しい作物の調達などを、 お願いできたらと思っています。
84 83 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095 83 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095 ひとまず本日は顔合わせということで……。 具体的に依頼したい事柄ができたら、 こちらの方に、お伝えすればいいのですね? ひとまず本日は顔合わせということで……。 具体的に依頼したい事柄ができたら、 こちらの方に、お伝えすればいいのですね?
85 84 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096 84 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096 はーい! というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! わたしは連絡係を務めさせていただきます! はーい! というわけでPlayerさん! わたしは連絡係を務めさせていただきます!
86 85 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097 85 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097 本当にお元気な方ですね……。 では、何かありましたら、よろしくお願いします。 本当にお元気な方ですね……。 では、何かありましたら、よろしくお願いします。
87 86 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098 86 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098 依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します! 冒険の合間で結構ですので、折を見て訪ねてくださいね! 依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します! 冒険の合間で結構ですので、折を見て訪ねてくださいね!
88 87 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099 87 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099 「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 イシュガルドのムジ・ミュリラーから受注可能です。 「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 イシュガルドのムジ・ミュリラーから受注可能です。
89 88 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100 88 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100 今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
90 89 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110 89 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00","エーテライト・プラザムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01","イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02","バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、<Sheet(Item,12878,0)/>の調達を頼まれた。「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12878,0)/>は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。"
3,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03","バジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
4,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04","ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
0,TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00,エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。
1,TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01,イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
2,TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02,バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、の調達を頼まれた。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。
3,TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03,バジールにを10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
4,TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04,"ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールから依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが55以上になると、エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>高地ドラヴァニアで<Sheet(Item,12878,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
27,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000","よくぞ、いらしてくださいました!
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24,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00,キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
25,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01,高地ドラヴァニアでを草刈
26,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02,イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
27,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03,
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46,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_22,
47,TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_23,
48,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000,"よくぞ、いらしてくださいました!
バジールさんから依頼が舞い込んできましたよ~!
アバラシア雲海まで来てほしいそうですっ。"
49,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001","さっそく取材開始ですっ。
49,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001,"さっそく取材開始ですっ。
キャンプ・クラウドトップの「バジール」さんに、
突撃しちゃいましょう~!"
50,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010","「空の果ての最前線、雲海の栽培事情
50,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010,"「空の果ての最前線、雲海の栽培事情
 開拓魂、ここにあり」……。
どうです、連載第一回にふさわしい題名じゃないですか?"
51,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020","ああ、よくぞいらしてくださいました。
51,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020,"ああ、よくぞいらしてくださいました。
ご依頼したいことは、この土地に適した農作物の調達です。"
52,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021","現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。
52,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021,"現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。
元から浮島に自生していた品種を、どうにか栽培化し、
作物として活用することに成功しました。"
53,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022","しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。
53,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022,"しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。
クルザスの土壌と比較すると、土属性のエーテルが弱く、
人が食するに足る栄養価を持った作物が育たないのです。"
54,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023","パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、
54,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023,"パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、
あちらにたくさん植わっている、ギサールの野菜だけ……。
それも、不思議なことに、クルザス原産種ではないんです。"
55,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024","物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、
55,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024,"物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、
グリダニアの園芸師ギルドから取り寄せた品種なんですよ。
……ですが、ギサールの野菜は、あくまでチョコボの飼料。"
56,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025","浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、
56,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025,"浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、
駐屯部隊である「薔薇騎兵団」の食糧事情は深刻。
補給が遅れれば、ギサールの野菜を食わねばならぬ有様……。"
57,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026","どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、
57,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026,"どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、
助言を願えたらと思いまして……。"
58,"TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000","何を重視すべき?"
59,"TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001","寒冷地への適応力"
60,"TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002","高地への適応力"
61,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030","なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。
58,TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000,何を重視すべき?
59,TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001,寒冷地への適応力
60,TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002,高地への適応力
61,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030,"なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。
寒さに強いと言えば……オニオンあたりですな。"
62,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040","やはり、標高が問題というご意見ですか。
62,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040,"やはり、標高が問題というご意見ですか。
となると、標高の高い地域に自生する品種にかぎられますな。"
63,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050","はっ、そういえば……!
63,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050,"はっ、そういえば……!
高地ドラヴァニアで、オニオンの球根に似た植物を見たという話を、
猟師の方から聞いたことがあります!"
64,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051","食することができれば、調理の幅も広がりますし、
64,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051,"食することができれば、調理の幅も広がりますし、
高地に原生している種なら、この地にも根付く可能性は高い。
この「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?"
65,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060","高地ドラヴァニアに生息しているという、
<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?"
66,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070","ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね!
この「」を10個ほど探してくれませんか?"
65,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060,"高地ドラヴァニアに生息しているという、
「」を10個ほど探してくれませんか?"
66,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070,"ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね!
さっそく、実験畑で栽培を試みてみます!"
67,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071","えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか?"
68,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072","<Sheet(Item,12878,0)/>が、隣接する畑や周辺の植生に、
67,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071,えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか?
68,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072,"が、隣接する畑や周辺の植生に、
悪影響をあたえないともかぎりません。
まずは、隔離しながら慎重に試してみる必要があります。"
69,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073","食事情を改善するのも大事ですが、
69,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073,"食事情を改善するのも大事ですが、
焦って、この土地の環境を壊してしまっては、
元も子もありませんからね。"
70,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074","なるほど、なるほど……。
70,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074,"なるほど、なるほど……。
開拓には、慎重さも肝心なのですね!"
71,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075","よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと!
71,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075,"よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと!
わたしは一足先にイシュガルドに戻ります。
「エーテライト・プラザ」で待ってますね~!"
72,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080","依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。
72,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080,"依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。
しかし、彼女は本当に元気ですね……。"
73,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090","連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです!
73,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090,"連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです!
概要を編集長に伝えてみたのですが、
と~っても好評でした!"
74,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091","あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。
74,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091,"あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。
曲がりなりにもイシュガルドの軍事拠点ですからね。
バジールさんの名前も、しっかり匿名にしてありますっ!"
75,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092","「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、
75,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092,"「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、
 ひとりの園芸師の才覚によって、事実上克服された」"
76,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093","「開拓地にもたらされた<Sheet(Item,12878,0)/>が、
76,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093,"「開拓地にもたらされたが、
 雲上の畑を覆う日は近いだろう……」
……連載第一回の締めは、こんな感じですっ!"
77,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094","……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね?
77,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094,"……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね?
大丈夫ですっ、ちゃんと「事実上」って書いてあります。
あなたが採ってきた球根なら間違いありませんって!"
78,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095","私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、
78,TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095,"私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、
また、よろしくお願いします~!"
79,"TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096","園芸師として、これまでにない境地を感得し、
79,TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096,"園芸師として、これまでにない境地を感得し、
「ツリーウィスパラーV」を修得しました!"
80,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_052","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
80,TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_052,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_097,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00 1 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02 str バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、の調達を頼まれた。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。
4 0 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00 3 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。 バジールにを10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
5 1 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01 4 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。 ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが55以上になると、エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02 バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、<Sheet(Item,12878,0)/>の調達を頼まれた。「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12878,0)/>は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。
3 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03 バジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
4 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04 ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが55以上になると、エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_05 5 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_06 6 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_07 7 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_08 8 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_09 9 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_10 10 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_11 11 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_12 12 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_13 13 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_14 14 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_15 15 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_16 16 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_17 17 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_18 18 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_19 19 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_20 20 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_21 21 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_22 22 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_23 23 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00 24 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
26 25 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01 25 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>高地ドラヴァニアで<Sheet(Item,12878,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を納品</If> 高地ドラヴァニアでを草刈
27 26 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02 26 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
28 27 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03 27 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03
29 28 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_04 28 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_04
30 29 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_05 29 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_05
31 30 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_06 30 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_06
32 31 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_07 31 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_07
33 32 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_08 32 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_08
34 33 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_09 33 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_09
35 34 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_10 34 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_10
36 35 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_11 35 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_11
37 36 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_12 36 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_12
38 37 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_13 37 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_13
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40 39 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_15 39 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_15
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42 41 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_17 41 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_17
43 42 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_18 42 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_18
44 43 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_19 43 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_19
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47 46 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_22 46 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_22
48 47 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_23 47 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_23
49 48 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000 48 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000 よくぞ、いらしてくださいました! バジールさんから依頼が舞い込んできましたよ~! アバラシア雲海まで来てほしいそうですっ。 よくぞ、いらしてくださいました! バジールさんから依頼が舞い込んできましたよ~! アバラシア雲海まで来てほしいそうですっ。
50 49 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001 49 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001 さっそく取材開始ですっ。 キャンプ・クラウドトップの「バジール」さんに、 突撃しちゃいましょう~! さっそく取材開始ですっ。 キャンプ・クラウドトップの「バジール」さんに、 突撃しちゃいましょう~!
51 50 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010 50 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010 「空の果ての最前線、雲海の栽培事情  開拓魂、ここにあり」……。 どうです、連載第一回にふさわしい題名じゃないですか? 「空の果ての最前線、雲海の栽培事情  開拓魂、ここにあり」……。 どうです、連載第一回にふさわしい題名じゃないですか?
52 51 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020 51 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020 ああ、よくぞいらしてくださいました。 ご依頼したいことは、この土地に適した農作物の調達です。 ああ、よくぞいらしてくださいました。 ご依頼したいことは、この土地に適した農作物の調達です。
53 52 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021 52 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021 現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。 元から浮島に自生していた品種を、どうにか栽培化し、 作物として活用することに成功しました。 現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。 元から浮島に自生していた品種を、どうにか栽培化し、 作物として活用することに成功しました。
54 53 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022 53 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022 しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。 クルザスの土壌と比較すると、土属性のエーテルが弱く、 人が食するに足る栄養価を持った作物が育たないのです。 しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。 クルザスの土壌と比較すると、土属性のエーテルが弱く、 人が食するに足る栄養価を持った作物が育たないのです。
55 54 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023 54 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023 パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、 あちらにたくさん植わっている、ギサールの野菜だけ……。 それも、不思議なことに、クルザス原産種ではないんです。 パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、 あちらにたくさん植わっている、ギサールの野菜だけ……。 それも、不思議なことに、クルザス原産種ではないんです。
56 55 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024 55 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024 物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、 グリダニアの園芸師ギルドから取り寄せた品種なんですよ。 ……ですが、ギサールの野菜は、あくまでチョコボの飼料。 物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、 グリダニアの園芸師ギルドから取り寄せた品種なんですよ。 ……ですが、ギサールの野菜は、あくまでチョコボの飼料。
57 56 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025 56 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025 浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、 駐屯部隊である「薔薇騎兵団」の食糧事情は深刻。 補給が遅れれば、ギサールの野菜を食わねばならぬ有様……。 浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、 駐屯部隊である「薔薇騎兵団」の食糧事情は深刻。 補給が遅れれば、ギサールの野菜を食わねばならぬ有様……。
58 57 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026 57 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026 どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、 助言を願えたらと思いまして……。 どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、 助言を願えたらと思いまして……。
59 58 TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000 58 TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000 何を重視すべき? 何を重視すべき?
60 59 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001 59 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001 寒冷地への適応力 寒冷地への適応力
61 60 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002 60 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002 高地への適応力 高地への適応力
62 61 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030 61 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030 なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。 寒さに強いと言えば……オニオンあたりですな。 なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。 寒さに強いと言えば……オニオンあたりですな。
63 62 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040 62 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040 やはり、標高が問題というご意見ですか。 となると、標高の高い地域に自生する品種にかぎられますな。 やはり、標高が問題というご意見ですか。 となると、標高の高い地域に自生する品種にかぎられますな。
64 63 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050 63 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050 はっ、そういえば……! 高地ドラヴァニアで、オニオンの球根に似た植物を見たという話を、 猟師の方から聞いたことがあります! はっ、そういえば……! 高地ドラヴァニアで、オニオンの球根に似た植物を見たという話を、 猟師の方から聞いたことがあります!
65 64 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051 64 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051 食することができれば、調理の幅も広がりますし、 高地に原生している種なら、この地にも根付く可能性は高い。 この「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか? 食することができれば、調理の幅も広がりますし、 高地に原生している種なら、この地にも根付く可能性は高い。 この「」を10個ほど探してくれませんか?
66 65 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060 65 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060 高地ドラヴァニアに生息しているという、 「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか? 高地ドラヴァニアに生息しているという、 「」を10個ほど探してくれませんか?
67 66 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070 66 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070 ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね! さっそく、実験畑で栽培を試みてみます! ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね! さっそく、実験畑で栽培を試みてみます!
68 67 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071 67 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071 えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか? えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか?
69 68 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072 68 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072 <Sheet(Item,12878,0)/>が、隣接する畑や周辺の植生に、 悪影響をあたえないともかぎりません。 まずは、隔離しながら慎重に試してみる必要があります。 が、隣接する畑や周辺の植生に、 悪影響をあたえないともかぎりません。 まずは、隔離しながら慎重に試してみる必要があります。
70 69 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073 69 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073 食事情を改善するのも大事ですが、 焦って、この土地の環境を壊してしまっては、 元も子もありませんからね。 食事情を改善するのも大事ですが、 焦って、この土地の環境を壊してしまっては、 元も子もありませんからね。
71 70 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074 70 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074 なるほど、なるほど……。 開拓には、慎重さも肝心なのですね! なるほど、なるほど……。 開拓には、慎重さも肝心なのですね!
72 71 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075 71 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075 よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと! わたしは一足先にイシュガルドに戻ります。 「エーテライト・プラザ」で待ってますね~! よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと! わたしは一足先にイシュガルドに戻ります。 「エーテライト・プラザ」で待ってますね~!
73 72 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080 72 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080 依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。 しかし、彼女は本当に元気ですね……。 依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。 しかし、彼女は本当に元気ですね……。
74 73 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090 73 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090 連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです! 概要を編集長に伝えてみたのですが、 と~っても好評でした! 連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです! 概要を編集長に伝えてみたのですが、 と~っても好評でした!
75 74 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091 74 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091 あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。 曲がりなりにもイシュガルドの軍事拠点ですからね。 バジールさんの名前も、しっかり匿名にしてありますっ! あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。 曲がりなりにもイシュガルドの軍事拠点ですからね。 バジールさんの名前も、しっかり匿名にしてありますっ!
76 75 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092 75 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092 「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、  ひとりの園芸師の才覚によって、事実上克服された」 「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、  ひとりの園芸師の才覚によって、事実上克服された」
77 76 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093 76 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093 「開拓地にもたらされた<Sheet(Item,12878,0)/>が、  雲上の畑を覆う日は近いだろう……」 ……連載第一回の締めは、こんな感じですっ! 「開拓地にもたらされたが、  雲上の畑を覆う日は近いだろう……」 ……連載第一回の締めは、こんな感じですっ!
78 77 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094 77 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094 ……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね? 大丈夫ですっ、ちゃんと「事実上」って書いてあります。 あなたが採ってきた球根なら間違いありませんって! ……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね? 大丈夫ですっ、ちゃんと「事実上」って書いてあります。 あなたが採ってきた球根なら間違いありませんって!
79 78 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095 78 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095 私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、 また、よろしくお願いします~! 私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、 また、よろしくお願いします~!
80 79 TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096 79 TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「ツリーウィスパラーV」を修得しました! 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「ツリーウィスパラーV」を修得しました!
81 80 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_052 80 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_097 81 TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00","エーテライト・プラザムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01","イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02","バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03","フフチャによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
4,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04","ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。"
5,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05","マルティノーによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>と、<Sheet(Item,12879,0)/>を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「<Sheet(Item,12879,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12879,0)/>は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。"
6,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06","バジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07","ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
0,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00,エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。
1,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01,イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
2,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02,バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
3,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03,フフチャによると、を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
4,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04,ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。
5,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05,マルティノーによると、と、を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。
6,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06,バジールにを納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
7,TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07,"ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01","園芸師ギルドのフフチャと話す"
26,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
27,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03","聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す"
28,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12879,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05","イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告"
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48,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000","ナイスタイミングですっ!
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24,TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00,キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
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28,TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04,ドラヴァニア雲海でを草刈
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47,TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_23,
48,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000,"ナイスタイミングですっ!
バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。"
49,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001","そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採集に行っている間、
49,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001,"そうそう、Playerさんが採集に行っている間、
手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。
今後は、皇都の取材をしながら待つことにします!"
50,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002","今回から、わたしは同行しませんが、
50,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002,"今回から、わたしは同行しませんが、
結果報告だけは忘れないようにお願いしますね?
さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!"
51,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003","今回から、わたしは同行しませんが、
51,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003,"今回から、わたしは同行しませんが、
結果報告だけは忘れないようにお願いしますね?
さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!"
52,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010","この間は、ありがとうございました。
<Sheet(Item,12878,0)/>」は、無事この土地に根付きそうです。"
53,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011","今回の依頼は、畑の維持に関してです。
52,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010,"この間は、ありがとうございました。
「」は、無事この土地に根付きそうです。"
53,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011,"今回の依頼は、畑の維持に関してです。
このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、
生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。"
54,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012","本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、
54,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012,"本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、
定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。"
55,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013","……なにせ、こんな土地ですから。
55,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013,"……なにせ、こんな土地ですから。
クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、
困っているのですよ。"
56,"TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000","なんと提案する?"
57,"TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001","グリダニアのマメ科植物を試す"
58,"TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002","園芸師ギルドの貯蔵物を調べる"
59,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020","なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。
56,TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000,なんと提案する?
57,TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001,グリダニアのマメ科植物を試す
58,TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002,園芸師ギルドの貯蔵物を調べる
59,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020,"なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。
土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね!
グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。"
60,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030","なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。
60,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030,"なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。
あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。
となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。"
61,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035","お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
61,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035,"お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか?
彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!"
62,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036","お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
62,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036,"お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか?
彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!"
63,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか。
63,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040,"Playerさんじゃないですか。
私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。
あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね!"
64,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041","お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。
64,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041,"お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。
話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。"
65,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041","ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、
65,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041,"ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、
開拓を進めていただいているようで、私も安心です。
……ところで、私に何か用事でも?"
66,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042","……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。
66,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042,"……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。
これは、なかなかの難題ですね。"
67,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043","私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、
<Sheet(EventItem,2001664)/>」ですけれど……
67,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043,"私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、
「」ですけれど……
おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。"
68,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044","ですが、この「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、
68,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044,"ですが、この「」を、
より高地に適した品種と「交雑」させれば、
バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。"
69,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045","ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。
69,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045,"ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。
まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。"
70,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046","<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、幾つかあなたに預けます。
70,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046,"「」を、幾つかあなたに預けます。
現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、
きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。"
71,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047","……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
71,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047,"……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
イシュガルドに逗留しているのだし、
現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。"
72,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048","……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
72,TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048,"……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
イシュガルドに逗留しているのだし、
現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。"
73,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050","……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね!
73,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050,"……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね!
わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは!"
74,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051","ええ、その道の専門家なら存じておりますとも!
74,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051,"ええ、その道の専門家なら存じておりますとも!
イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです!"
75,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052","面会に関しては、わたしに任せてください!
75,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052,"面会に関しては、わたしに任せてください!
どれだけ向こうが忙しかろうとも、
必ずや、面会許可を取り付けてみせます!"
76,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053","……これって取材対象に介入することになるのでしょうか?
76,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053,"……これって取材対象に介入することになるのでしょうか?
まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~!"
77,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054","本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
77,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054,"本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、
そちらに向かってください!"
78,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055","本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
78,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055,"本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、
そちらに向かってください!"
79,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060","面会を希望しているというのは、君かね?
79,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060,"面会を希望しているというのは、君かね?
出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。
あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。"
80,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061","私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。
80,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061,"私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。
まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。
話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。"
81,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062","……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、
81,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062,"……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、
これほど極上のものを栽培しているとは。"
82,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063","だが、確かに「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を植えても根付かない。
82,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063,"だが、確かに「」を植えても根付かない。
交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。"
83,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064","ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、
<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。"
84,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065","さあ、必要なものは理解できたね?
83,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064,"ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
「」が10個ほどあれば、
「」と交雑を試すにも充分だろう。"
84,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065,"さあ、必要なものは理解できたね?
ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、
渡してやるといい。"
85,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066","ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、
<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。"
86,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070","ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。
85,TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066,"ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
「」が10個ほどあれば、
「」と交雑を試すにも充分だろう。"
86,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070,"ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。
まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、
足を運んでくださるとは……。"
87,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071","……これが「<Sheet(Item,12879,0)/>」。
こいつと、園芸師ギルドの「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、
87,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071,"……これが「」。
こいつと、園芸師ギルドの「」を、
交雑させればいいんですね……?"
88,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080","おお、なんと見事な品種だ!
88,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080,"おお、なんと見事な品種だ!
それでは、この2種を使って交雑を試してみます。"
89,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081","交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが……
89,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081,"交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが……
なんとか、やり遂げてみせますよ!"
90,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082","そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
90,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082,"そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
無事に採集が終わったら、
「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。"
91,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083","そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
91,TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083,"そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
無事に採集が終わったら、
「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。"
92,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした!
92,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090,"Playerさん、お疲れさまでした!
いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、
見事な架け橋っぷりでしたね!"
93,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091","原稿も書き上がって、グリダニアに送りました!
93,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091,"原稿も書き上がって、グリダニアに送りました!
今回の記事も、大好評間違いなしです!
もちろん、内容の捏造は一切してませんよ?"
94,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092","「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?
94,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092,"「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?
 その名も、クラウドベッチ!」
……なんて書いてませんとも! 本当です!"
95,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093","バジールさんも気合十分ですし、
95,TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093,"バジールさんも気合十分ですし、
このまま開拓がうまくいくといいですよね。
この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ!"
96,"TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096","園芸師として、これまでにない境地を感得し、
96,TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096,"園芸師として、これまでにない境地を感得し、
「開拓者の眼力」を修得しました!"
97,"TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
97,TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00 1 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02 str バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
4 0 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00 3 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。 フフチャによると、を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
5 1 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01 4 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。 ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02 5 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05 バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。 マルティノーによると、と、を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。
7 3 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03 6 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06 フフチャによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。 バジールにを納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04 7 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07 ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。 ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05 マルティノーによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>と、<Sheet(Item,12879,0)/>を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「<Sheet(Item,12879,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12879,0)/>は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。
6 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06 バジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
7 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07 ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_08 8 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_09 9 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_10 10 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_11 11 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_12 12 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_13 13 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_14 14 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_15 15 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_16 16 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_17 17 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_18 18 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_19 19 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_20 20 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_21 21 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_22 22 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_23 23 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00 24 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
26 25 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01 25 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01 園芸師ギルドのフフチャと話す 園芸師ギルドのフフチャと話す
27 26 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02 26 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
28 27 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03 27 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03 聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す 聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す
29 28 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04 28 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12879,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品</If> ドラヴァニア雲海でを草刈
30 29 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05 29 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
31 30 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_06 30 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_06
32 31 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_07 31 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_07
33 32 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_08 32 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_08
34 33 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_09 33 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_09
35 34 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_10 34 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_10
36 35 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_11 35 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_11
37 36 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_12 36 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_12
38 37 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_13 37 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_13
39 38 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_14 38 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_14
40 39 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_15 39 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_15
41 40 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_16 40 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_16
42 41 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_17 41 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_17
43 42 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_18 42 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_18
44 43 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_19 43 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_19
45 44 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_20 44 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_20
46 45 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_21 45 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_21
47 46 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_22 46 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_22
48 47 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_23 47 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_23
49 48 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000 48 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000 ナイスタイミングですっ! バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。 ナイスタイミングですっ! バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。
50 49 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001 49 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001 そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採集に行っている間、 手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。 今後は、皇都の取材をしながら待つことにします! そうそう、Playerさんが採集に行っている間、 手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。 今後は、皇都の取材をしながら待つことにします!
51 50 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002 50 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい! 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
52 51 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003 51 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい! 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
53 52 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010 52 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010 この間は、ありがとうございました。 「<Sheet(Item,12878,0)/>」は、無事この土地に根付きそうです。 この間は、ありがとうございました。 「」は、無事この土地に根付きそうです。
54 53 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011 53 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011 今回の依頼は、畑の維持に関してです。 このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、 生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。 今回の依頼は、畑の維持に関してです。 このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、 生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。
55 54 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012 54 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012 本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、 定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。 本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、 定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。
56 55 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013 55 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013 ……なにせ、こんな土地ですから。 クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、 困っているのですよ。 ……なにせ、こんな土地ですから。 クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、 困っているのですよ。
57 56 TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000 56 TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000 なんと提案する? なんと提案する?
58 57 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001 57 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001 グリダニアのマメ科植物を試す グリダニアのマメ科植物を試す
59 58 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002 58 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002 園芸師ギルドの貯蔵物を調べる 園芸師ギルドの貯蔵物を調べる
60 59 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020 59 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020 なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。 土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね! グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。 なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。 土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね! グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。
61 60 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030 60 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030 なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。 あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。 となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。 なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。 あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。 となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。
62 61 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035 61 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035 お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです! お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
63 62 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036 62 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036 お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです! お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
64 63 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040 63 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか。 私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。 あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね! Playerさんじゃないですか。 私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。 あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね!
65 64 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041 64 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041 お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。 話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。 お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。 話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。
66 65 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041 65 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041 ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、 開拓を進めていただいているようで、私も安心です。 ……ところで、私に何か用事でも? ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、 開拓を進めていただいているようで、私も安心です。 ……ところで、私に何か用事でも?
67 66 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042 66 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042 ……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。 これは、なかなかの難題ですね。 ……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。 これは、なかなかの難題ですね。
68 67 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043 67 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043 私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」ですけれど…… おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。 私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、 「」ですけれど…… おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。
69 68 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044 68 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044 ですが、この「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、 より高地に適した品種と「交雑」させれば、 バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。 ですが、この「」を、 より高地に適した品種と「交雑」させれば、 バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。
70 69 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045 69 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045 ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。 まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。 ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。 まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。
71 70 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046 70 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、幾つかあなたに預けます。 現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、 きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。 「」を、幾つかあなたに預けます。 現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、 きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。
72 71 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047 71 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
73 72 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048 72 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
74 73 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050 73 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050 ……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね! わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは! ……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね! わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは!
75 74 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051 74 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051 ええ、その道の専門家なら存じておりますとも! イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです! ええ、その道の専門家なら存じておりますとも! イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです!
76 75 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052 75 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052 面会に関しては、わたしに任せてください! どれだけ向こうが忙しかろうとも、 必ずや、面会許可を取り付けてみせます! 面会に関しては、わたしに任せてください! どれだけ向こうが忙しかろうとも、 必ずや、面会許可を取り付けてみせます!
77 76 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053 76 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053 ……これって取材対象に介入することになるのでしょうか? まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~! ……これって取材対象に介入することになるのでしょうか? まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~!
78 77 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054 77 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください! 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
79 78 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055 78 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください! 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
80 79 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060 79 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060 面会を希望しているというのは、君かね? 出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。 あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。 面会を希望しているというのは、君かね? 出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。 あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。
81 80 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061 80 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061 私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。 まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。 話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。 私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。 まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。 話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。
82 81 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062 81 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062 ……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、 これほど極上のものを栽培しているとは。 ……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、 これほど極上のものを栽培しているとは。
83 82 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063 82 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063 だが、確かに「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を植えても根付かない。 交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。 だが、確かに「」を植えても根付かない。 交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。
84 83 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064 83 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。
85 84 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065 84 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065 さあ、必要なものは理解できたね? ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、 渡してやるといい。 さあ、必要なものは理解できたね? ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、 渡してやるといい。
86 85 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066 85 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「」が10個ほどあれば、 「」と交雑を試すにも充分だろう。
87 86 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070 86 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070 ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。 まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、 足を運んでくださるとは……。 ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。 まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、 足を運んでくださるとは……。
88 87 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071 87 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071 ……これが「<Sheet(Item,12879,0)/>」。 こいつと、園芸師ギルドの「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、 交雑させればいいんですね……? ……これが「」。 こいつと、園芸師ギルドの「」を、 交雑させればいいんですね……?
89 88 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080 88 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080 おお、なんと見事な品種だ! それでは、この2種を使って交雑を試してみます。 おお、なんと見事な品種だ! それでは、この2種を使って交雑を試してみます。
90 89 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081 89 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081 交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが…… なんとか、やり遂げてみせますよ! 交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが…… なんとか、やり遂げてみせますよ!
91 90 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082 90 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
92 91 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083 91 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
93 92 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090 92 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした! いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、 見事な架け橋っぷりでしたね! Playerさん、お疲れさまでした! いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、 見事な架け橋っぷりでしたね!
94 93 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091 93 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091 原稿も書き上がって、グリダニアに送りました! 今回の記事も、大好評間違いなしです! もちろん、内容の捏造は一切してませんよ? 原稿も書き上がって、グリダニアに送りました! 今回の記事も、大好評間違いなしです! もちろん、内容の捏造は一切してませんよ?
95 94 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092 94 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092 「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?  その名も、クラウドベッチ!」 ……なんて書いてませんとも! 本当です! 「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?  その名も、クラウドベッチ!」 ……なんて書いてませんとも! 本当です!
96 95 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093 95 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093 バジールさんも気合十分ですし、 このまま開拓がうまくいくといいですよね。 この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ! バジールさんも気合十分ですし、 このまま開拓がうまくいくといいですよね。 この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ!
97 96 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096 96 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「開拓者の眼力」を修得しました! 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「開拓者の眼力」を修得しました!
98 97 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097 97 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_01","ムジ・ミュリラーに届いたバジールからの知らせによると、畑に害虫が増えてしまったようだ。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02","バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03","マルティノーによると、<Sheet(Item,12579,0)/>を用いれば、防虫効果が得られるという。「<Sheet(Item,12579,0)/>」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12579,0)/>は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。"
4,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04","バジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_05","ムジ・ミュリラーもバジールの奮闘を応援しているようだ。これに応えられるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
0,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00,エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。
1,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_01,ムジ・ミュリラーに届いたバジールからの知らせによると、畑に害虫が増えてしまったようだ。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
2,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02,バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。
3,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03,マルティノーによると、を用いれば、防虫効果が得られるという。「」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。
4,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04,バジールにを納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
5,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_05,"ムジ・ミュリラーもバジールの奮闘を応援しているようだ。これに応えられるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが60以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_06",""
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20,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_01","イシュガルドのマルティノーと話す"
26,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>アバラシア雲海で<Sheet(Item,12579,0)/>を伐採<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03","イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告"
28,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
6,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_06,
7,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_07,
8,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_08,
9,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_09,
10,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_10,
11,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_11,
12,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_12,
13,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_13,
14,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_14,
15,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_15,
16,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_16,
17,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_17,
18,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_18,
19,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_19,
20,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_20,
21,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_21,
22,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_22,
23,TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_23,
24,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_00,キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
25,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_01,イシュガルドのマルティノーと話す
26,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_02,アバラシア雲海でを伐採
27,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03,イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
28,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_04,
29,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_05,
30,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_06,
31,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_07,
32,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_08,
33,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_09,
34,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_10,
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37,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_13,
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41,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_17,
42,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_18,
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44,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_20,
45,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_21,
46,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_22,
47,TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_23,
48,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_000,"あ、Playerさん……!
バジールさんから知らせが届きました。
いい知らせと、悪い知らせのふたつが……。"
49,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_001","まずは、いい知らせからお伝えしましょう。
49,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_001,"まずは、いい知らせからお伝えしましょう。
フフチャさんからいただいた例のマメ科植物ですが、
人工受粉に成功し、交雑の目処がたったそうです。"
50,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_002","そして、悪い知らせ……!
50,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_002,"そして、悪い知らせ……!
急速な開墾の影響なのか、害虫が増えちゃったらしくて、
バジールさん、困っている様子でした。"
51,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_003","畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
51,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_003,"畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!"
52,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_004","畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
52,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_004,"畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!"
53,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
53,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_010,"ああ、Playerさん……。
弱りましたよ……まさか、害虫が畑に巣食ってしまうなんて。"
54,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_011","錬金薬を撒けば、駆除できるのでしょうが、
54,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_011,"錬金薬を撒けば、駆除できるのでしょうが、
無関係の虫たちにまで影響が出てしまいます……。"
55,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_100_011","どうにか、薬に頼らずに、
55,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_100_011,"どうにか、薬に頼らずに、
害虫が畑に寄りつかないようにしたいのですが、どうしたものか。"
56,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_012","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、
56,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_012,"……Playerさんは、前回の一件で、
本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。
イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?"
57,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、
57,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013,"……Playerさんは、前回の一件で、
本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。
イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?"
58,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020","おや、その悩ましげな顔……。
58,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020,"おや、その悩ましげな顔……。
どうやら、私の助言が必要なのかな?"
59,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021","心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。
59,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021,"心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。
素直に、錬金薬を使ったほうが簡単だろうよ。
……君自身は、どう思っているんだい?"
60,"TEXT_CLSHRV580_02051_Q1_000_000","なんと答える?"
61,"TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_001","周囲の環境に配慮したい"
62,"TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_002","無益な殺生はしたくない"
63,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_022","……ほう、それは感心、感心。
60,TEXT_CLSHRV580_02051_Q1_000_000,なんと答える?
61,TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_001,周囲の環境に配慮したい
62,TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_002,無益な殺生はしたくない
63,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_022,"……ほう、それは感心、感心。
ふふっ、心ある園芸師の挑戦は、応援せねばな。
よし、私の知識を授けようじゃないか!"
64,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_023","<Sheet(Item,12579,0)/>を焼いて、
64,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_023,"を焼いて、
炭から抽出した液体には、防虫効果があるのだ。
虫から身を守るため、樹木が獲得した力といったところかな。"
65,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024","アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。
65,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024,"アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「」を用いるのがいい。
10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。"
66,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025","アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。
66,TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025,"アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「」を用いるのがいい。
10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。"
67,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030","畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……?"
68,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031","……なんと、そんな方法があったとは!
さっそく、この「<Sheet(Item,12579,0)/>」を使って試してみます!"
69,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032","自然を大切にしたいという思いはあれど、
67,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030,畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……?
68,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031,"……なんと、そんな方法があったとは!
さっそく、この「」を使って試してみます!"
69,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032,"自然を大切にしたいという思いはあれど、
実際に困難に直面したときに、こんなにも無力だとは……。
あなたの採集技術や行動力には、本当に頭が下がります。"
70,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_033","そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
70,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_033,"そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
ずいぶんと心配してくださっていました。
彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?"
71,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034","そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
71,TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034,"そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
ずいぶんと心配してくださっていました。
彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?"
72,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
72,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040,"Playerさん、おかえりなさい!
……えっ、心配してくれてありがとうって、バジールさんが?"
73,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040","いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、
73,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040,"いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、
こちらも胸が熱くなって、応援したくなってしまうんです……。"
74,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041","あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ!
74,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041,"あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ!
事実をありのままに描写していきます!
そうですね、今回の記事は、自然との調和……。"
75,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042","「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、
75,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042,"「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、
 遠き最果ての地にも根付いているのだ!」
どうです、ちゃんと事実でしょう?"
76,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043","……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、
76,TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043,"……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、
その辺りは見逃してください!
いい記事を作るため、またお願いしますね!"
77,"TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
77,TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_045,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00 1 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_01 ムジ・ミュリラーに届いたバジールからの知らせによると、畑に害虫が増えてしまったようだ。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02 str バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。
4 0 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00 3 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。 マルティノーによると、を用いれば、防虫効果が得られるという。「」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。
5 1 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_01 4 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04 ムジ・ミュリラーに届いたバジールからの知らせによると、畑に害虫が増えてしまったようだ。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。 バジールにを納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
6 2 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02 5 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_05 バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。 ムジ・ミュリラーもバジールの奮闘を応援しているようだ。これに応えられるよう、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが60以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03 マルティノーによると、<Sheet(Item,12579,0)/>を用いれば、防虫効果が得られるという。「<Sheet(Item,12579,0)/>」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12579,0)/>は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。
4 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04 バジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
5 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_05 ムジ・ミュリラーもバジールの奮闘を応援しているようだ。これに応えられるよう、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが60以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_06 6 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_07 7 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_07
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19 18 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_18 18 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_19 19 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_20 20 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_21 21 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_22 22 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_23 23 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_00 24 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
26 25 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_01 25 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_01 イシュガルドのマルティノーと話す イシュガルドのマルティノーと話す
27 26 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_02 26 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>アバラシア雲海で<Sheet(Item,12579,0)/>を伐採<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品</If> アバラシア雲海でを伐採
28 27 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03 27 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
29 28 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_04 28 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_04
30 29 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_05 29 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_05
31 30 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_06 30 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_06
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34 33 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_09 33 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_09
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36 35 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_11 35 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_11
37 36 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_12 36 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_12
38 37 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_13 37 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_13
39 38 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_14 38 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_14
40 39 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_15 39 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_15
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44 43 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_19 43 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_19
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49 48 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_000 48 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_000 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! バジールさんから知らせが届きました。 いい知らせと、悪い知らせのふたつが……。 あ、Playerさん……! バジールさんから知らせが届きました。 いい知らせと、悪い知らせのふたつが……。
50 49 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_001 49 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_001 まずは、いい知らせからお伝えしましょう。 フフチャさんからいただいた例のマメ科植物ですが、 人工受粉に成功し、交雑の目処がたったそうです。 まずは、いい知らせからお伝えしましょう。 フフチャさんからいただいた例のマメ科植物ですが、 人工受粉に成功し、交雑の目処がたったそうです。
51 50 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_002 50 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_002 そして、悪い知らせ……! 急速な開墾の影響なのか、害虫が増えちゃったらしくて、 バジールさん、困っている様子でした。 そして、悪い知らせ……! 急速な開墾の影響なのか、害虫が増えちゃったらしくて、 バジールさん、困っている様子でした。
52 51 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_003 51 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_003 畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。 急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください! 畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。 急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!
53 52 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_004 52 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_004 畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。 急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください! 畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。 急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!
54 53 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_010 53 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 弱りましたよ……まさか、害虫が畑に巣食ってしまうなんて。 ああ、Playerさん……。 弱りましたよ……まさか、害虫が畑に巣食ってしまうなんて。
55 54 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_011 54 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_011 錬金薬を撒けば、駆除できるのでしょうが、 無関係の虫たちにまで影響が出てしまいます……。 錬金薬を撒けば、駆除できるのでしょうが、 無関係の虫たちにまで影響が出てしまいます……。
56 55 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_100_011 55 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_100_011 どうにか、薬に頼らずに、 害虫が畑に寄りつかないようにしたいのですが、どうしたものか。 どうにか、薬に頼らずに、 害虫が畑に寄りつかないようにしたいのですが、どうしたものか。
57 56 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_012 56 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_012 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、 本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。 イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか? ……Playerさんは、前回の一件で、 本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。 イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?
58 57 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013 57 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、 本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。 イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか? ……Playerさんは、前回の一件で、 本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。 イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?
59 58 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020 58 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020 おや、その悩ましげな顔……。 どうやら、私の助言が必要なのかな? おや、その悩ましげな顔……。 どうやら、私の助言が必要なのかな?
60 59 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021 59 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021 心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。 素直に、錬金薬を使ったほうが簡単だろうよ。 ……君自身は、どう思っているんだい? 心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。 素直に、錬金薬を使ったほうが簡単だろうよ。 ……君自身は、どう思っているんだい?
61 60 TEXT_CLSHRV580_02051_Q1_000_000 60 TEXT_CLSHRV580_02051_Q1_000_000 なんと答える? なんと答える?
62 61 TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_001 61 TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_001 周囲の環境に配慮したい 周囲の環境に配慮したい
63 62 TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_002 62 TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_002 無益な殺生はしたくない 無益な殺生はしたくない
64 63 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_022 63 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_022 ……ほう、それは感心、感心。 ふふっ、心ある園芸師の挑戦は、応援せねばな。 よし、私の知識を授けようじゃないか! ……ほう、それは感心、感心。 ふふっ、心ある園芸師の挑戦は、応援せねばな。 よし、私の知識を授けようじゃないか!
65 64 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_023 64 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_023 <Sheet(Item,12579,0)/>を焼いて、 炭から抽出した液体には、防虫効果があるのだ。 虫から身を守るため、樹木が獲得した力といったところかな。 を焼いて、 炭から抽出した液体には、防虫効果があるのだ。 虫から身を守るため、樹木が獲得した力といったところかな。
66 65 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024 65 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。
67 66 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025 66 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。
68 67 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030 67 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030 畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……? 畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……?
69 68 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031 68 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031 ……なんと、そんな方法があったとは! さっそく、この「<Sheet(Item,12579,0)/>」を使って試してみます! ……なんと、そんな方法があったとは! さっそく、この「」を使って試してみます!
70 69 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032 69 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032 自然を大切にしたいという思いはあれど、 実際に困難に直面したときに、こんなにも無力だとは……。 あなたの採集技術や行動力には、本当に頭が下がります。 自然を大切にしたいという思いはあれど、 実際に困難に直面したときに、こんなにも無力だとは……。 あなたの採集技術や行動力には、本当に頭が下がります。
71 70 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_033 70 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_033 そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、 ずいぶんと心配してくださっていました。 彼女にも、礼を言っておいてくださいますか? そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、 ずいぶんと心配してくださっていました。 彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?
72 71 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034 71 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034 そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、 ずいぶんと心配してくださっていました。 彼女にも、礼を言っておいてくださいますか? そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、 ずいぶんと心配してくださっていました。 彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?
73 72 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040 72 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! ……えっ、心配してくれてありがとうって、バジールさんが? Playerさん、おかえりなさい! ……えっ、心配してくれてありがとうって、バジールさんが?
74 73 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040 73 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040 いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、 こちらも胸が熱くなって、応援したくなってしまうんです……。 いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、 こちらも胸が熱くなって、応援したくなってしまうんです……。
75 74 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041 74 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041 あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ! 事実をありのままに描写していきます! そうですね、今回の記事は、自然との調和……。 あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ! 事実をありのままに描写していきます! そうですね、今回の記事は、自然との調和……。
76 75 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042 75 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042 「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、  遠き最果ての地にも根付いているのだ!」 どうです、ちゃんと事実でしょう? 「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、  遠き最果ての地にも根付いているのだ!」 どうです、ちゃんと事実でしょう?
77 76 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043 76 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043 ……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、 その辺りは見逃してください! いい記事を作るため、またお願いしますね! ……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、 その辺りは見逃してください! いい記事を作るため、またお願いしますね!
78 77 TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_044 77 TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_045 78 TEXT_CLSHRV580_02051_SYSTEM_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01","ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02","バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03","フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャから<Sheet(EventItem,2001665,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,12900,0)/>」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。<Sheet(Item,12900,0)/>は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。"
4,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04","マルティノーに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(Item,12900,0)/>を見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためた<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を預かった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(Item,12900,0)/>を3個納品しよう。"
5,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05","バジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡そう。"
6,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06","バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。"
7,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07","バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08","ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。"
9,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09","フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。
0,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00,エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。
1,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01,ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
2,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02,バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
3,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03,フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャからを受け取った。「」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。
4,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04,マルティノーにとを見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためたを預かった。キャンプ・クラウドトップ「バジール」にを3個納品しよう。
5,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05,バジールにを納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」にとを渡そう。
6,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06,バジールにとを渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。
7,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07,バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
8,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08,ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。
9,TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09,"フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。
※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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11,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_11",""
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24,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01","園芸師ギルドのフフチャと話す"
26,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス西部高地で<Sheet(Item,12900,0)/>を草刈<Else/>イシュガルドのマルティノーに<Sheet(Item,12900,0)/>を見せる</If>"
27,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03","キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品"
28,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04","バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05","バジールと話す"
30,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
31,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07","園芸師ギルドのフフチャに報告"
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48,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000","おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます!
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24,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00,キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
25,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01,園芸師ギルドのフフチャと話す
26,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02,クルザス西部高地でを草刈
27,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03,キャンプ・クラウドトップのバジールにを納品
28,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04,バジールにとを渡す
29,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05,バジールと話す
30,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06,イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
31,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07,園芸師ギルドのフフチャに報告
32,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_08,
33,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_09,
34,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_10,
35,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_11,
36,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_12,
37,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_13,
38,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_14,
39,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_15,
40,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_16,
41,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_17,
42,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_18,
43,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_19,
44,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_20,
45,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_21,
46,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_22,
47,TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_23,
48,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000,"おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます!
でも、まだバジールさんから依頼は……おや?"
49,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001","おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~!"
50,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000","バジールさん、お元気ですか~。
49,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001,おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~!
50,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000,"バジールさん、お元気ですか~。
……………………って、ええええええええっ!!"
51,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000","たた、大変です……!
51,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000,"たた、大変です……!
わたしの書いた記事が、お偉方の目に留まって、
バジールさんが罪に問われているそうなんです!"
52,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001","機密に関わるような部分は伏せていたので、
52,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001,"機密に関わるような部分は伏せていたので、
そのあたりの罪に問われてはいないようですが……。"
53,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002","背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……!
53,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002,"背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……!
あの浮島を管理しているのは、アインハルト家。
対立するゼーメル家が、お偉方を焚きつけたみたいで……。"
54,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003","「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
54,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003,"「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
わたしも何かできないか、探ってみます!"
55,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004","「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
55,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004,"「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
わたしも何かできないか、探ってみます!"
56,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010","他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。"
57,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015","ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに!"
58,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020","とんでもないことになりました……。
56,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010,他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。
57,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015,ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに!
58,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020,"とんでもないことになりました……。
園芸師ギルドの協力を得ていたことを問題にして、
ヴァンクトロワ卿という神殿騎士様がやってきて……。"
59,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021","……なんだ、貴様は?
59,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021,"……なんだ、貴様は?
バジールのところに出入りしている園芸師か。"
60,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022","バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……!
60,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022,"バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……!
聞けば、グリダニアから取り寄せたものと言うではないか。
我らが領内に、なんとおぞましい株を植えたものだ!"
61,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023","此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。
61,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023,"此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。
司祭であるオビエロ神父にも来ていただいた。
神父から、事の重大さを伺うといい!"
62,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024","イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。
62,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024,"イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。
一般的に「ギサールの野菜」と呼ばれる葉物には、
クルザス原産種と近東原産種のふたつが存在している。"
63,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025","近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、
63,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025,"近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、
共通語の「ギサールの野菜」という呼び名が有名だ……。
しかし、古エレゼン語では異なる名で呼ばれていた。"
64,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025","いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、
64,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025,"いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、
イシュガルドではクルザスの恵みたる古来の純粋種を守りとおす。
……それが、我が国の伝統であり、誇りだったはず。"
65,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026","貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。
65,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026,"貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。
口先だけの言い訳などは不要……。
抗弁があるなら、確かな証拠とともに示してみよ。"
66,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026","我々は、そこで待たせてもらう。
66,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026,"我々は、そこで待たせてもらう。
証拠を用意できないときは、わかっているだろうな。
決闘裁判にかけられることを覚悟しておけ!"
67,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027","け、決闘裁判だなんて、そんな……。
67,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027,"け、決闘裁判だなんて、そんな……。
私は、ここを開拓して、ゆくゆくは、
イシュガルドを豊かにしようとしていただけなのに……。"
68,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027","私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
68,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027,"私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、
園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?"
69,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028","私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
69,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028,"私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、
園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?"
70,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035","……まぁ、そんなことが!
70,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035,"……まぁ、そんなことが!
なんと頭の堅い人たちでしょう!
自然界に、自分たちの理屈を無理矢理あてはめるなんて。"
71,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036","ええ、証明することは可能です。
71,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036,"ええ、証明することは可能です。
だって、私がバジールさんに提供したギサールの野菜のほうが、
彼らのいう「純粋種」に近いんですもの!"
72,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037","あのギサールの野菜は、近東産ではありません。
72,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037,"あのギサールの野菜は、近東産ではありません。
数代前のギルドマスターが持ち帰ったクルザス産の品種を、
こちらで保管してきたものなんです……!"
73,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038","そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。
73,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038,"そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。
現在、イシュガルドで栽培されている「純粋種」の多くは、
近東原産種に取って替わられているという研究があるのです。"
74,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039","この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、
74,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039,"この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、
彼らが心酔する「クルザス原産の純粋種」に近いことになる。"
75,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001665,0)/>」を持っていきなさい。
75,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040,"この「」を持っていきなさい。
バジールさんに提供した、ギサールの野菜と同じものです。"
76,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045","こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。
76,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045,"こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。
クルザスの野生種「カベイジの野菜」を改良した種です。
一流の専門家なら、同じ系統の品種とわかるはずだけど……。"
77,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046","……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!?
77,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046,"……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!?
でしたら、彼に証明してもらったらどうでしょう!
野生の「<Sheet(Item,12900,0)/>」を採集し、比較してもらうんです。"
78,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047","発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
野生の「」を採集し、比較してもらうんです。"
78,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047,"発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
あまり人が足を踏み入れていない地域になら、
当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。"
79,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048","なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、
79,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048,"なんとか「」を探し出して、
イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。
比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!"
80,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049","発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
80,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049,"発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
あまり人が足を踏み入れていない地域になら、
当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。"
81,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050","なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、
81,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050,"なんとか「」を探し出して、
イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。
比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!"
82,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060","……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。
82,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060,"……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。
今度は、どんな難題に直面しているのだ?"
83,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065","ほう、「カベイジの野菜」ではないか!
83,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065,"ほう、「カベイジの野菜」ではないか!
これはまた、貴重な野草を持ち込んだものだ……。
……ふむ、私にもうひとつ見せたいものがあると?"
84,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065","おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。
84,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065,"おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。
しかし、これらの品を、ただ見せにきたわけではなかろう……。
さて、何をお望みかな……?"
85,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066","……そういうことか。
85,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066,"……そういうことか。
まったく、古い慣習に縛られている連中ほど、
質の悪いものはない。"
86,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067","外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。
86,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067,"外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。
……このふたつは、間違いなく同系統のものだな。"
87,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068","私からも、書状をしたためてやろう……。
87,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068,"私からも、書状をしたためてやろう……。
頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。"
88,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069","私からも、書状をしたためてやろう……。
88,TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069,"私からも、書状をしたためてやろう……。
頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。"
89,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070","……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
89,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070,"……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
今は、あなただけが頼りなのです……。"
90,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080","……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
90,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080,"……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
今は、あなただけが頼りなのです……。"
91,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081","これは……ギサールの野菜……でしょうか?
91,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081,"これは……ギサールの野菜……でしょうか?
しかし、このような品種は見たことがない……これはいったい?
……まだあるというのですか?"
92,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081","あなたが持ってきてくださった、この野菜……。
92,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081,"あなたが持ってきてくださった、この野菜……。
私が、今まで見たことのない品種です。
これが、私を救う論拠となるのですか……?"
93,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081","……ギサールの野菜が、もうひとつ?
93,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081,"……ギサールの野菜が、もうひとつ?
それに、この書状は……?"
94,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082","………………こ、これは!
94,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082,"………………こ、これは!
まさか、こんな事実があったなんて!
さっそく、彼らに申し開きを行いましょう!"
95,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100","純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、
95,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100,"純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、
グリダニアの園芸師にのみ伝わっている……。
そう簡単に、信じられる話ではないな。"
96,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101","ふん、何を根拠にそのような戯言を……!"
97,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102","ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、
96,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101,ふん、何を根拠にそのような戯言を……!
97,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102,"ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、
ひとつは、グリダニアの園芸ギルドより、取り寄せたもの。"
98,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103","そして、もうひとつが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが探しだしてくれた、
98,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103,"そして、もうひとつが、
Playerさんが探しだしてくれた、
クルザスの野生種……「カベイジの野菜」です。"
99,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104","皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、
99,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104,"皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、
このふたつは間違いなく、同じ系統に属するとのこと。"
100,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105","その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、
100,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105,"その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、
冷涼な浮島の大地にも、しっかりと馴染んでおります……。"
101,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106","マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。
101,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106,"マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。
「種とは、鳥や人の手により広まるもの。
 いかに都の門扉を閉じようとも、広まりゆくのが道理」と。"
102,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107","……貴様、今の発言、マルティノーともども、
102,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107,"……貴様、今の発言、マルティノーともども、
イシュガルドの政策を揶揄したものと受け取るぞ。"
103,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109","国策を侮蔑する気は毛頭ございません。
103,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109,"国策を侮蔑する気は毛頭ございません。
お聞き願いたいのは、イシュガルドが門を閉ざすはるか前、
優に100年以上も昔のことです……。"
104,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110","交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。
104,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110,"交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。
旺盛な繁殖力が、エオルゼアでの栽培に適していたこともあり、
瞬く間に、土着の野菜を駆逐しました。"
105,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111","イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。
105,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111,"イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。
ですが、園芸師ギルドでは、冷涼な高地に適した品種として、
冷害に備えて栽培を続けていたのです。"
106,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112","クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、
106,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112,"クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、
遠きグリダニアの地に住む園芸師の手によって、
新たな故郷を見出しました……。"
107,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113","「一粒の種に国境なし。
107,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113,"「一粒の種に国境なし。
 野菜の種は、国土ではなく、黒土に芽吹くもの」
……マルティノー様の書状は、そう結ばれています。"
108,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114","係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが……
108,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114,"係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが……
実は、グリダニアの園芸師ギルドのギルドマスター、
フフチャ殿から、手紙をいただいていたのだよ。"
109,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115","「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、
109,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115,"「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、
多数の種の寄付を申し出る手紙をな。"
110,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116","他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。
110,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116,"他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。
我々は、そのような遠大な視点で、
物事を考えたことがあっただろうか……。"
111,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117","オビエロ神父……!
111,TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117,"オビエロ神父……!
よもや、バジールの処分を撤回されるおつもりですか!?"
112,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118","我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。
112,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118,"我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。
……ならば、何の問題もあるまい?"
113,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119","バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。
113,TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119,"バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。
これ以上、貴様を罪に問うことはすまい。
心ゆくまで、やってみるがいい……。"
114,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
114,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130,"Playerさん。
本当に、あなたには感謝の念しかありません。"
115,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130","あなたからいただいた数々の助言を胸に、
115,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130,"あなたからいただいた数々の助言を胸に、
今後は、私たちだけで、なんとかがんばってみます!
そしていつか、ヴァンクトロワ卿も納得させてみせますよ!"
116,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130","そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、
116,TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130,"そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、
顛末をお伝えくださいますか?
これまで、本当にありがとうございました……!"
117,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140","……ええ~! そんな展開になったんですか!
117,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140,"……ええ~! そんな展開になったんですか!
「一粒の種に国境なし」……素晴らしい言葉ですね!
ふふふ、この騒動を記事にすれば、大反響間違いなし!"
118,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141","……って、冗談です! 記事になんてしませんよ!
118,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141,"……って、冗談です! 記事になんてしませんよ!
バジールさんの真摯な努力や、園芸師の交流などをまとめて、
最終回とするつもりです。"
119,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142","あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。
119,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142,"あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。
連載が好評で、特別ボーナスまで出たのに、
種を送るのに全部使っちゃったし……。"
120,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143","…………あっ!
120,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143,"…………あっ!
あの……今のは、えっと……。
な、内緒ですよう……?"
121,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144","迷惑をかけたお詫びにと、
121,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144,"迷惑をかけたお詫びにと、
園芸師ギルド名義で、種の寄付をしておいたんです……。
えへへ、少しは役にたちましたかね?"
122,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
122,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144,"Playerさん。
今日まで取材させていただいて、ありがとうございました!"
123,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144","週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、
123,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144,"週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、
いっちばんステキな連載になりました!
一文無しだけど、私は今、とっても幸せですよ!"
124,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145","そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
124,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145,"そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!"
125,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146","そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
125,TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146,"そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!"
126,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150","……無事に終わったようですね。
126,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150,"……無事に終わったようですね。
こちらも、いい報告がありますよ。
ムジ・ミュリラーさんの記事が大反響なんです!"
127,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151","記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、
127,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151,"記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、
一度、園芸師の夢を諦めたような人が、ギルドを訪れたりして。
ふたりのおかげで、素晴らしい効果がありましたね!"
128,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152","それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。
128,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152,"それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。
「貴重な御寄付を賜り、誠にありがとうございます」という……。
……ただ、心当たりがないのですよね。"
129,"TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000","誰の仕業だと伝える?"
130,"TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001","どこかの篤志家"
131,"TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002","どこかの奇特な記者"
132,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160","篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、
129,TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000,誰の仕業だと伝える?
130,TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001,どこかの篤志家
131,TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002,どこかの奇特な記者
132,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160,"篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、
変わった人もいたものですね……。
ああ、引き止めてしまってすみません。"
133,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170","記者って……ははあ、なるほど。
133,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170,"記者って……ははあ、なるほど。
ふふふ、世の中には素直になれない人もいるものですね。
ああ、引き止めてしまってすみません。"
134,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180","ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。
134,TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180,"ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。
園芸師として、とてつもない難題をこなしたあなたが、
以前よりも輝いて見えますよ!"
135,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500","「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
135,TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500,"「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
137,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
137,TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
138,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502","条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、
138,TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00 1 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01 ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02 str バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
4 0 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00 3 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。 フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャからを受け取った。「」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01 4 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04 ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。 マルティノーにとを見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためたを預かった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」にを3個納品しよう。
6 2 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02 5 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05 バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。 バジールにを納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」にとを渡そう。
7 3 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03 6 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06 フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャから<Sheet(EventItem,2001665,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,12900,0)/>」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。<Sheet(Item,12900,0)/>は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。 バジールにとを渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。
8 4 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04 7 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07 マルティノーに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(Item,12900,0)/>を見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためた<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を預かった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(Item,12900,0)/>を3個納品しよう。 バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
9 5 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05 8 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08 バジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡そう。 ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。
10 6 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06 9 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09 バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。 フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。 ※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
7 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07 バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
8 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08 ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。
9 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09 フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。 ※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 10 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_10 10 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_11 11 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_12 12 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_13 13 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_14 14 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_14
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19 18 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_18 18 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_19 19 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_20 20 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_21 21 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_22 22 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_23 23 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00 24 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
26 25 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01 25 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01 園芸師ギルドのフフチャと話す 園芸師ギルドのフフチャと話す
27 26 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02 26 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス西部高地で<Sheet(Item,12900,0)/>を草刈<Else/>イシュガルドのマルティノーに<Sheet(Item,12900,0)/>を見せる</If> クルザス西部高地でを草刈
28 27 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03 27 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03 キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品 キャンプ・クラウドトップのバジールにを納品
29 28 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04 28 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04 バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡す バジールにとを渡す
30 29 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05 29 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05 バジールと話す バジールと話す
31 30 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06 30 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
32 31 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07 31 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07 園芸師ギルドのフフチャに報告 園芸師ギルドのフフチャに報告
33 32 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_08 32 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_08
34 33 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_09 33 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_09
35 34 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_10 34 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_12 36 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_12
38 37 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_13 37 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_13
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40 39 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_15 39 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_15
41 40 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_16 40 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_16
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44 43 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_19 43 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_19
45 44 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_20 44 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_20
46 45 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_21 45 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_21
47 46 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_22 46 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_22
48 47 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_23 47 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_23
49 48 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000 48 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000 おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます! でも、まだバジールさんから依頼は……おや? おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます! でも、まだバジールさんから依頼は……おや?
50 49 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001 49 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001 おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~! おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~!
51 50 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000 50 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000 バジールさん、お元気ですか~。 ……………………って、ええええええええっ!! バジールさん、お元気ですか~。 ……………………って、ええええええええっ!!
52 51 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000 51 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000 たた、大変です……! わたしの書いた記事が、お偉方の目に留まって、 バジールさんが罪に問われているそうなんです! たた、大変です……! わたしの書いた記事が、お偉方の目に留まって、 バジールさんが罪に問われているそうなんです!
53 52 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001 52 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001 機密に関わるような部分は伏せていたので、 そのあたりの罪に問われてはいないようですが……。 機密に関わるような部分は伏せていたので、 そのあたりの罪に問われてはいないようですが……。
54 53 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002 53 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002 背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……! あの浮島を管理しているのは、アインハルト家。 対立するゼーメル家が、お偉方を焚きつけたみたいで……。 背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……! あの浮島を管理しているのは、アインハルト家。 対立するゼーメル家が、お偉方を焚きつけたみたいで……。
55 54 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003 54 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます! 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます!
56 55 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004 55 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます! 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます!
57 56 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010 56 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010 他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。 他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。
58 57 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015 57 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015 ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに! ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに!
59 58 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020 58 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020 とんでもないことになりました……。 園芸師ギルドの協力を得ていたことを問題にして、 ヴァンクトロワ卿という神殿騎士様がやってきて……。 とんでもないことになりました……。 園芸師ギルドの協力を得ていたことを問題にして、 ヴァンクトロワ卿という神殿騎士様がやってきて……。
60 59 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021 59 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021 ……なんだ、貴様は? バジールのところに出入りしている園芸師か。 ……なんだ、貴様は? バジールのところに出入りしている園芸師か。
61 60 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022 60 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022 バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……! 聞けば、グリダニアから取り寄せたものと言うではないか。 我らが領内に、なんとおぞましい株を植えたものだ! バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……! 聞けば、グリダニアから取り寄せたものと言うではないか。 我らが領内に、なんとおぞましい株を植えたものだ!
62 61 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023 61 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023 此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。 司祭であるオビエロ神父にも来ていただいた。 神父から、事の重大さを伺うといい! 此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。 司祭であるオビエロ神父にも来ていただいた。 神父から、事の重大さを伺うといい!
63 62 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024 62 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024 イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。 一般的に「ギサールの野菜」と呼ばれる葉物には、 クルザス原産種と近東原産種のふたつが存在している。 イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。 一般的に「ギサールの野菜」と呼ばれる葉物には、 クルザス原産種と近東原産種のふたつが存在している。
64 63 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025 63 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025 近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、 共通語の「ギサールの野菜」という呼び名が有名だ……。 しかし、古エレゼン語では異なる名で呼ばれていた。 近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、 共通語の「ギサールの野菜」という呼び名が有名だ……。 しかし、古エレゼン語では異なる名で呼ばれていた。
65 64 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025 64 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025 いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、 イシュガルドではクルザスの恵みたる古来の純粋種を守りとおす。 ……それが、我が国の伝統であり、誇りだったはず。 いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、 イシュガルドではクルザスの恵みたる古来の純粋種を守りとおす。 ……それが、我が国の伝統であり、誇りだったはず。
66 65 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026 65 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026 貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。 口先だけの言い訳などは不要……。 抗弁があるなら、確かな証拠とともに示してみよ。 貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。 口先だけの言い訳などは不要……。 抗弁があるなら、確かな証拠とともに示してみよ。
67 66 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026 66 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026 我々は、そこで待たせてもらう。 証拠を用意できないときは、わかっているだろうな。 決闘裁判にかけられることを覚悟しておけ! 我々は、そこで待たせてもらう。 証拠を用意できないときは、わかっているだろうな。 決闘裁判にかけられることを覚悟しておけ!
68 67 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027 67 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027 け、決闘裁判だなんて、そんな……。 私は、ここを開拓して、ゆくゆくは、 イシュガルドを豊かにしようとしていただけなのに……。 け、決闘裁判だなんて、そんな……。 私は、ここを開拓して、ゆくゆくは、 イシュガルドを豊かにしようとしていただけなのに……。
69 68 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027 68 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか? 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?
70 69 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028 69 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか? 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?
71 70 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035 70 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035 ……まぁ、そんなことが! なんと頭の堅い人たちでしょう! 自然界に、自分たちの理屈を無理矢理あてはめるなんて。 ……まぁ、そんなことが! なんと頭の堅い人たちでしょう! 自然界に、自分たちの理屈を無理矢理あてはめるなんて。
72 71 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036 71 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036 ええ、証明することは可能です。 だって、私がバジールさんに提供したギサールの野菜のほうが、 彼らのいう「純粋種」に近いんですもの! ええ、証明することは可能です。 だって、私がバジールさんに提供したギサールの野菜のほうが、 彼らのいう「純粋種」に近いんですもの!
73 72 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037 72 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037 あのギサールの野菜は、近東産ではありません。 数代前のギルドマスターが持ち帰ったクルザス産の品種を、 こちらで保管してきたものなんです……! あのギサールの野菜は、近東産ではありません。 数代前のギルドマスターが持ち帰ったクルザス産の品種を、 こちらで保管してきたものなんです……!
74 73 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038 73 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038 そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。 現在、イシュガルドで栽培されている「純粋種」の多くは、 近東原産種に取って替わられているという研究があるのです。 そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。 現在、イシュガルドで栽培されている「純粋種」の多くは、 近東原産種に取って替わられているという研究があるのです。
75 74 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039 74 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039 この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、 彼らが心酔する「クルザス原産の純粋種」に近いことになる。 この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、 彼らが心酔する「クルザス原産の純粋種」に近いことになる。
76 75 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040 75 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001665,0)/>」を持っていきなさい。 バジールさんに提供した、ギサールの野菜と同じものです。 この「」を持っていきなさい。 バジールさんに提供した、ギサールの野菜と同じものです。
77 76 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045 76 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045 こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。 クルザスの野生種「カベイジの野菜」を改良した種です。 一流の専門家なら、同じ系統の品種とわかるはずだけど……。 こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。 クルザスの野生種「カベイジの野菜」を改良した種です。 一流の専門家なら、同じ系統の品種とわかるはずだけど……。
78 77 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046 77 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046 ……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!? でしたら、彼に証明してもらったらどうでしょう! 野生の「<Sheet(Item,12900,0)/>」を採集し、比較してもらうんです。 ……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!? でしたら、彼に証明してもらったらどうでしょう! 野生の「」を採集し、比較してもらうんです。
79 78 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047 78 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。
80 79 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048 79 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048 なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……! なんとか「」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!
81 80 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049 80 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。
82 81 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050 81 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050 なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……! なんとか「」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!
83 82 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060 82 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060 ……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。 今度は、どんな難題に直面しているのだ? ……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。 今度は、どんな難題に直面しているのだ?
84 83 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065 83 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065 ほう、「カベイジの野菜」ではないか! これはまた、貴重な野草を持ち込んだものだ……。 ……ふむ、私にもうひとつ見せたいものがあると? ほう、「カベイジの野菜」ではないか! これはまた、貴重な野草を持ち込んだものだ……。 ……ふむ、私にもうひとつ見せたいものがあると?
85 84 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065 84 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065 おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。 しかし、これらの品を、ただ見せにきたわけではなかろう……。 さて、何をお望みかな……? おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。 しかし、これらの品を、ただ見せにきたわけではなかろう……。 さて、何をお望みかな……?
86 85 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066 85 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066 ……そういうことか。 まったく、古い慣習に縛られている連中ほど、 質の悪いものはない。 ……そういうことか。 まったく、古い慣習に縛られている連中ほど、 質の悪いものはない。
87 86 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067 86 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067 外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。 ……このふたつは、間違いなく同系統のものだな。 外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。 ……このふたつは、間違いなく同系統のものだな。
88 87 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068 87 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。
89 88 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069 88 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。
90 89 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070 89 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。
91 90 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080 90 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。
92 91 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081 91 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081 これは……ギサールの野菜……でしょうか? しかし、このような品種は見たことがない……これはいったい? ……まだあるというのですか? これは……ギサールの野菜……でしょうか? しかし、このような品種は見たことがない……これはいったい? ……まだあるというのですか?
93 92 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081 92 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081 あなたが持ってきてくださった、この野菜……。 私が、今まで見たことのない品種です。 これが、私を救う論拠となるのですか……? あなたが持ってきてくださった、この野菜……。 私が、今まで見たことのない品種です。 これが、私を救う論拠となるのですか……?
94 93 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081 93 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081 ……ギサールの野菜が、もうひとつ? それに、この書状は……? ……ギサールの野菜が、もうひとつ? それに、この書状は……?
95 94 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082 94 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082 ………………こ、これは! まさか、こんな事実があったなんて! さっそく、彼らに申し開きを行いましょう! ………………こ、これは! まさか、こんな事実があったなんて! さっそく、彼らに申し開きを行いましょう!
96 95 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100 95 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100 純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、 グリダニアの園芸師にのみ伝わっている……。 そう簡単に、信じられる話ではないな。 純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、 グリダニアの園芸師にのみ伝わっている……。 そう簡単に、信じられる話ではないな。
97 96 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101 96 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101 ふん、何を根拠にそのような戯言を……! ふん、何を根拠にそのような戯言を……!
98 97 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102 97 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102 ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、 ひとつは、グリダニアの園芸ギルドより、取り寄せたもの。 ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、 ひとつは、グリダニアの園芸ギルドより、取り寄せたもの。
99 98 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103 98 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103 そして、もうひとつが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが探しだしてくれた、 クルザスの野生種……「カベイジの野菜」です。 そして、もうひとつが、 Playerさんが探しだしてくれた、 クルザスの野生種……「カベイジの野菜」です。
100 99 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104 99 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104 皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、 このふたつは間違いなく、同じ系統に属するとのこと。 皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、 このふたつは間違いなく、同じ系統に属するとのこと。
101 100 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105 100 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105 その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、 冷涼な浮島の大地にも、しっかりと馴染んでおります……。 その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、 冷涼な浮島の大地にも、しっかりと馴染んでおります……。
102 101 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106 101 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106 マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。 「種とは、鳥や人の手により広まるもの。  いかに都の門扉を閉じようとも、広まりゆくのが道理」と。 マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。 「種とは、鳥や人の手により広まるもの。  いかに都の門扉を閉じようとも、広まりゆくのが道理」と。
103 102 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107 102 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107 ……貴様、今の発言、マルティノーともども、 イシュガルドの政策を揶揄したものと受け取るぞ。 ……貴様、今の発言、マルティノーともども、 イシュガルドの政策を揶揄したものと受け取るぞ。
104 103 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109 103 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109 国策を侮蔑する気は毛頭ございません。 お聞き願いたいのは、イシュガルドが門を閉ざすはるか前、 優に100年以上も昔のことです……。 国策を侮蔑する気は毛頭ございません。 お聞き願いたいのは、イシュガルドが門を閉ざすはるか前、 優に100年以上も昔のことです……。
105 104 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110 104 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110 交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。 旺盛な繁殖力が、エオルゼアでの栽培に適していたこともあり、 瞬く間に、土着の野菜を駆逐しました。 交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。 旺盛な繁殖力が、エオルゼアでの栽培に適していたこともあり、 瞬く間に、土着の野菜を駆逐しました。
106 105 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111 105 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111 イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。 ですが、園芸師ギルドでは、冷涼な高地に適した品種として、 冷害に備えて栽培を続けていたのです。 イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。 ですが、園芸師ギルドでは、冷涼な高地に適した品種として、 冷害に備えて栽培を続けていたのです。
107 106 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112 106 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112 クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、 遠きグリダニアの地に住む園芸師の手によって、 新たな故郷を見出しました……。 クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、 遠きグリダニアの地に住む園芸師の手によって、 新たな故郷を見出しました……。
108 107 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113 107 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113 「一粒の種に国境なし。  野菜の種は、国土ではなく、黒土に芽吹くもの」 ……マルティノー様の書状は、そう結ばれています。 「一粒の種に国境なし。  野菜の種は、国土ではなく、黒土に芽吹くもの」 ……マルティノー様の書状は、そう結ばれています。
109 108 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114 108 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114 係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが…… 実は、グリダニアの園芸師ギルドのギルドマスター、 フフチャ殿から、手紙をいただいていたのだよ。 係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが…… 実は、グリダニアの園芸師ギルドのギルドマスター、 フフチャ殿から、手紙をいただいていたのだよ。
110 109 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115 109 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115 「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、 多数の種の寄付を申し出る手紙をな。 「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、 多数の種の寄付を申し出る手紙をな。
111 110 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116 110 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116 他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。 我々は、そのような遠大な視点で、 物事を考えたことがあっただろうか……。 他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。 我々は、そのような遠大な視点で、 物事を考えたことがあっただろうか……。
112 111 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117 111 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117 オビエロ神父……! よもや、バジールの処分を撤回されるおつもりですか!? オビエロ神父……! よもや、バジールの処分を撤回されるおつもりですか!?
113 112 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118 112 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118 我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。 ……ならば、何の問題もあるまい? 我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。 ……ならば、何の問題もあるまい?
114 113 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119 113 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119 バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。 これ以上、貴様を罪に問うことはすまい。 心ゆくまで、やってみるがいい……。 バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。 これ以上、貴様を罪に問うことはすまい。 心ゆくまで、やってみるがいい……。
115 114 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130 114 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 本当に、あなたには感謝の念しかありません。 Playerさん。 本当に、あなたには感謝の念しかありません。
116 115 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130 115 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130 あなたからいただいた数々の助言を胸に、 今後は、私たちだけで、なんとかがんばってみます! そしていつか、ヴァンクトロワ卿も納得させてみせますよ! あなたからいただいた数々の助言を胸に、 今後は、私たちだけで、なんとかがんばってみます! そしていつか、ヴァンクトロワ卿も納得させてみせますよ!
117 116 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130 116 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130 そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、 顛末をお伝えくださいますか? これまで、本当にありがとうございました……! そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、 顛末をお伝えくださいますか? これまで、本当にありがとうございました……!
118 117 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140 117 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140 ……ええ~! そんな展開になったんですか! 「一粒の種に国境なし」……素晴らしい言葉ですね! ふふふ、この騒動を記事にすれば、大反響間違いなし! ……ええ~! そんな展開になったんですか! 「一粒の種に国境なし」……素晴らしい言葉ですね! ふふふ、この騒動を記事にすれば、大反響間違いなし!
119 118 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141 118 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141 ……って、冗談です! 記事になんてしませんよ! バジールさんの真摯な努力や、園芸師の交流などをまとめて、 最終回とするつもりです。 ……って、冗談です! 記事になんてしませんよ! バジールさんの真摯な努力や、園芸師の交流などをまとめて、 最終回とするつもりです。
120 119 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142 119 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142 あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。 連載が好評で、特別ボーナスまで出たのに、 種を送るのに全部使っちゃったし……。 あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。 連載が好評で、特別ボーナスまで出たのに、 種を送るのに全部使っちゃったし……。
121 120 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143 120 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143 …………あっ! あの……今のは、えっと……。 な、内緒ですよう……? …………あっ! あの……今のは、えっと……。 な、内緒ですよう……?
122 121 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144 121 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144 迷惑をかけたお詫びにと、 園芸師ギルド名義で、種の寄付をしておいたんです……。 えへへ、少しは役にたちましたかね? 迷惑をかけたお詫びにと、 園芸師ギルド名義で、種の寄付をしておいたんです……。 えへへ、少しは役にたちましたかね?
123 122 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144 122 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日まで取材させていただいて、ありがとうございました! Playerさん。 今日まで取材させていただいて、ありがとうございました!
124 123 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144 123 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144 週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、 いっちばんステキな連載になりました! 一文無しだけど、私は今、とっても幸せですよ! 週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、 いっちばんステキな連載になりました! 一文無しだけど、私は今、とっても幸せですよ!
125 124 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145 124 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145 そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね! そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!
126 125 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146 125 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146 そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね! そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!
127 126 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150 126 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150 ……無事に終わったようですね。 こちらも、いい報告がありますよ。 ムジ・ミュリラーさんの記事が大反響なんです! ……無事に終わったようですね。 こちらも、いい報告がありますよ。 ムジ・ミュリラーさんの記事が大反響なんです!
128 127 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151 127 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151 記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、 一度、園芸師の夢を諦めたような人が、ギルドを訪れたりして。 ふたりのおかげで、素晴らしい効果がありましたね! 記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、 一度、園芸師の夢を諦めたような人が、ギルドを訪れたりして。 ふたりのおかげで、素晴らしい効果がありましたね!
129 128 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152 128 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152 それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。 「貴重な御寄付を賜り、誠にありがとうございます」という……。 ……ただ、心当たりがないのですよね。 それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。 「貴重な御寄付を賜り、誠にありがとうございます」という……。 ……ただ、心当たりがないのですよね。
130 129 TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000 129 TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000 誰の仕業だと伝える? 誰の仕業だと伝える?
131 130 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001 130 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001 どこかの篤志家 どこかの篤志家
132 131 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002 131 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002 どこかの奇特な記者 どこかの奇特な記者
133 132 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160 132 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160 篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、 変わった人もいたものですね……。 ああ、引き止めてしまってすみません。 篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、 変わった人もいたものですね……。 ああ、引き止めてしまってすみません。
134 133 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170 133 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170 記者って……ははあ、なるほど。 ふふふ、世の中には素直になれない人もいるものですね。 ああ、引き止めてしまってすみません。 記者って……ははあ、なるほど。 ふふふ、世の中には素直になれない人もいるものですね。 ああ、引き止めてしまってすみません。
135 134 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180 134 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180 ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。 園芸師として、とてつもない難題をこなしたあなたが、 以前よりも輝いて見えますよ! ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。 園芸師として、とてつもない難題をこなしたあなたが、 以前よりも輝いて見えますよ!
136 135 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044 135 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500 136 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500 「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
138 137 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501 137 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
139 138 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502 138 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502 条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00,採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。
1,TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01,"前回までの冒険録:
採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。
            * * *
アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02","リネットから<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「<Sheet(EventItem,2001726,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03","冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04","迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。
2,TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02,リネットからを受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03,冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。
4,TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04,"迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。
※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00","採掘師ギルドのリネットと話す"
25,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01","イシュガルドのフォルタン家の騎士に
<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02","忘れられた騎士亭のハイムリックと話す"
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24,TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00,採掘師ギルドのリネットと話す
25,TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01,"イシュガルドのフォルタン家の騎士に
を渡す"
26,TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02,忘れられた騎士亭のハイムリックと話す
27,TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_03,
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47,TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000,"ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない?
はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、
採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。"
49,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001","打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。
49,TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001,"打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。
辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。
ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ!"
50,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002","めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
50,TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002,"めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。
受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!"
51,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010","めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
51,TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010,"めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。
受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!"
52,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030","ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね!
52,TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030,"ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね!
身元保証書のほうは、すでに用意してあります。
紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。"
53,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031","その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
53,TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031,"その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
「フォルタン家の騎士」様にお渡しください!
あなたの一層のご活躍、期待してます!"
54,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040","その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
54,TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040,"その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
「フォルタン家の騎士」様にお渡しください!
あなたの一層のご活躍、期待してます!"
55,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050","む……私に用件でも?"
56,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060","そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。
55,TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050,む……私に用件でも?
56,TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060,"そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。
ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな!
さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。"
57,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061","我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。
57,TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061,"我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。
旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。
純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。"
58,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062","君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。
58,TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062,"君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。
忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。
君の力を必要としているのは、その男だ!"
59,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070","忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。
59,TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070,"忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。
君の力を必要としているのは、その男だ!"
60,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075","……え、オレに用すか?"
61,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だな?
60,TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075,……え、オレに用すか?
61,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090,"Player Player君だな?
待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。
オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。"
62,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091","ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。
62,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091,"ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。
だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、
この仕事をやらせてもらっているよ。"
63,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092","フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、
63,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092,"フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、
指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。
専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。"
64,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093","むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、
64,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093,"むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、
自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。
覚悟してくれ。"
65,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094","ヘヘッ!
65,TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094,"ヘヘッ!
資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。
泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど!"
66,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095","……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。
66,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095,"……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。
ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。
渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。"
67,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096","うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。
67,TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096,"うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。
そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと!
何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……?"
68,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097","……「先生」か、悪くないな。
68,TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097,"……「先生」か、悪くないな。
現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。
出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生!"
69,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900","「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。
69,TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900,"「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。"
70,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901","今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、
70,TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901,"今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
71,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
71,TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00 1 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01 前回までの冒険録: 採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。             * * * アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。
1 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01 前回までの冒険録: 採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。             * * * アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。
3 2 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02 2 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02 リネットから<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「<Sheet(EventItem,2001726,0)/>」を渡そう。 リネットからを受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03 3 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03 冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。 冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。
5 4 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04 4 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04 迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。 迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_05 5 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_06 6 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_10 10 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_11 11 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_13 13 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_14 14 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_15 15 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_15
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19 18 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_18 18 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00 採掘師ギルドのリネットと話す 採掘師ギルドのリネットと話す
26 25 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01 イシュガルドのフォルタン家の騎士に <Sheet(EventItem,2001726,0)/>を渡す イシュガルドのフォルタン家の騎士に を渡す
27 26 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02 忘れられた騎士亭のハイムリックと話す 忘れられた騎士亭のハイムリックと話す
28 27 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_03
29 28 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_04
30 29 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_05
31 30 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_06
32 31 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_11
37 36 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_12
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41 40 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_16 40 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_16
42 41 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_17 41 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_17
43 42 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_18 42 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_18
44 43 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_19 43 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_19
45 44 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000 48 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000 ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない? はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、 採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。 ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない? はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、 採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。
50 49 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001 49 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001 打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。 辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。 ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ! 打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。 辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。 ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ!
51 50 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002 50 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002 めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って! めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!
52 51 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010 51 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010 めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って! めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!
53 52 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030 52 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030 ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね! 身元保証書のほうは、すでに用意してあります。 紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。 ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね! 身元保証書のほうは、すでに用意してあります。 紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。
54 53 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031 53 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031 その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます! その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます!
55 54 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040 54 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040 その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます! その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます!
56 55 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050 55 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050 む……私に用件でも? む……私に用件でも?
57 56 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060 56 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060 そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。 ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな! さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。 そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。 ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな! さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。
58 57 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061 57 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061 我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。 旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。 純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。 我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。 旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。 純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。
59 58 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062 58 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062 君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ! 君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ!
60 59 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070 59 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ! 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ!
61 60 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075 60 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075 ……え、オレに用すか? ……え、オレに用すか?
62 61 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090 61 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だな? 待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。 オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。 Player Player君だな? 待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。 オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。
63 62 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091 62 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091 ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。 だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、 この仕事をやらせてもらっているよ。 ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。 だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、 この仕事をやらせてもらっているよ。
64 63 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092 63 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092 フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、 指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。 専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。 フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、 指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。 専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。
65 64 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093 64 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093 むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、 自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。 覚悟してくれ。 むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、 自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。 覚悟してくれ。
66 65 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094 65 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094 ヘヘッ! 資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。 泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど! ヘヘッ! 資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。 泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど!
67 66 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095 66 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095 ……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。 ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。 渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。 ……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。 ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。 渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。
68 67 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096 67 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096 うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。 そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと! 何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……? うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。 そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと! 何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……?
69 68 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097 68 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097 ……「先生」か、悪くないな。 現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。 出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生! ……「先生」か、悪くないな。 現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。 出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生!
70 69 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900 69 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。
71 70 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901 70 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
72 71 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910 71 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01","傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02","傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者は<Sheet(Item,12534,0)/>の試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12534,0)/>は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03","<Sheet(Item,12534,0)/>を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04","ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。
0,TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00,忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。
1,TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01,傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。
2,TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02,傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者はの試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「」を10個納品しよう。は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。
3,TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03,を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭のハイムリック」に報告しよう。
4,TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04,"ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。
※採掘師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_05",""
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23,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00","ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12534,0)/>を採掘<Else/>ブラックアイアン・ブリッジのハイムリックに<Sheet(Item,12534,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02","イシュガルドのハイムリックと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000","我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ!
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24,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00,ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流
25,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01,を採掘
26,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02,イシュガルドのハイムリックと話す
27,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_03,
28,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_04,
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47,TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000,"我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ!
クルザス西部高地での資源調査だ。
どうか、よろしく頼む!"
49,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001","任地となる場所では、以前の調査で、
<Sheet(Item,12534,0)/>」が見つかっている。
49,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001,"任地となる場所では、以前の調査で、
「」が見つかっている。
先生に腕をふるってもらい、埋蔵量推定の材料としたい。"
50,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_002","さて、任務の手はずだが……。
50,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_002,"さて、任務の手はずだが……。
クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。
「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。"
51,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010","さて、任務の手はずだが……。
51,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010,"さて、任務の手はずだが……。
クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。
「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。"
52,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015","ヘヘッ、先生!
52,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015,"ヘヘッ、先生!
よろしくな!"
53,"TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_020","……あんたが「先生」か?"
54,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_040","よーし、先生のご到着だ!
53,TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_020,……あんたが「先生」か?
54,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_040,"よーし、先生のご到着だ!
全員、傾注!"
55,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_041","ひなチョコは、試掘地周辺の魔物などの脅威を調べろ!
55,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_041,"ひなチョコは、試掘地周辺の魔物などの脅威を調べろ!
剛力は、想定されうる資源の搬出ルートと、そのリスクの分析。
くれぐれも周囲の警戒を怠るな……特にひなチョコ、お前はな!"
56,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_042","先生はリバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺の地域にて、
<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個ほど試掘。
56,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_042,"先生はリバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺の地域にて、
「」を10個ほど試掘。
完了したら、この場所まで届けてくれ!"
57,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043","今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、
57,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043,"今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、
資源地たりうるかの判断材料とする。
……では、任務開始!"
58,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_050","先生、頼んだっすよ!
58,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_050,"先生、頼んだっすよ!
オレら全員の給金が、先生の試掘結果にかかってるんすから!"
59,"TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_060","……おう。"
60,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080","リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、
<Sheet(Item,12534,0)/>」10個をオレに届けてもらえれば、
59,TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_060,……おう。
60,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080,"リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、
「」10個をオレに届けてもらえれば、
任務は完了だ!"
61,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_090","無事に試掘を終えたようだな!
61,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_090,"無事に試掘を終えたようだな!
さすがの手際というべきか。
はるばる、ウルダハから招聘した甲斐があったよ!"
62,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_091","隊長、試掘地周辺の魔物に襲われ、負傷者が!
62,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_091,"隊長、試掘地周辺の魔物に襲われ、負傷者が!
命に別状はありませんが……。"
63,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_092","……ふむ、リバーズミートに最寄りの拠点があるが、
63,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_092,"……ふむ、リバーズミートに最寄りの拠点があるが、
最近あそこは物騒だ……。
剛力、怪我人をファルコンネストまで運べるか?"
64,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093","思ったより、危険な仕事だろう?
64,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093,"思ったより、危険な仕事だろう?
大部隊であれば簡単な仕事だが、何せこの寡兵だ。
今回はこの程度で済んだが、時には死者だって出る……。"
65,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094","イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、
65,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094,"イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、
どの騎兵団も、四大名家という貴族たちが率い、
常に、その武名と功名を争っている。"
66,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095","騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、
66,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095,"騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、
オレたちがやってるような、兵站にかかわる地味で辛い任務は、
誰もやりたがらず、おたがいに押しつけあってるのが現状だ。"
67,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096","実際、この任務もな……
67,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096,"実際、この任務もな……
フォルタン家の旦那がどうにも困っていたもので、
オレのほうから申し出て、引き受けたというのが真実さ。"
68,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097","……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、
68,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097,"……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、
俺たちは負傷者を出したってコトっすか!?"
69,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098","ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。
69,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098,"ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。
ここで恩を売っときゃ、話のわかる旦那から、
おいしい任務もまわしてもらえるからな。"
70,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099","……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、
70,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099,"……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、
隊をまわさなきゃなんない立場なんだ。
せめて負傷したヤツにゃ、傷病手当をはずんでもらうつもりだが。"
71,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100","はぁ……薄々感づいてたっすけど、
71,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100,"はぁ……薄々感づいてたっすけど、
傭兵稼業って、割に合わない仕事っすね。"
72,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101","ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。
72,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101,"ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。
ウチの隊の連中は、流れ流れてここに行きついた、
不器用なヤツらばかりだ。"
73,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102","罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。
73,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102,"罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。
恋人に死なれて、新しい生き方を探してるヤツ。
……ただ、ひとつだけ採らない条件がある。"
74,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103","それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ!
74,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103,"それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ!
ほかの連中の迷惑だからな……。
……ひなチョコ、お前はどうだ?"
75,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104","うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす!"
76,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105","はっ、そりゃ働く場所を間違えたな!
75,TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104,うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす!
76,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105,"はっ、そりゃ働く場所を間違えたな!
ま、今日みたいにやることやってりゃ、クビにはせんよ。"
77,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105","さて、任務は完了だ……!
77,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105,"さて、任務は完了だ……!
皇都に戻って、熱いスープにありつこうぜ!"
78,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130","先生、初任務、おつかれさん。
78,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130,"先生、初任務、おつかれさん。
負傷者も軽傷だったみたいでな、次の任務から復帰できるそうだ!"
79,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131","先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。
79,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131,"先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。
イマイチ頼りない、ひなチョコですら、
若いころのオレより、よっぽど優秀だからな!"
80,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132","次もまた、キッツイ任務がくるぞ。
80,TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132,"次もまた、キッツイ任務がくるぞ。
それまで、鋭気を養っておいてくれ!"
81,"TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900","採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
81,TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900,"採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
「ストーンウィスパラーV」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01 傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02 str 傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者はの試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「」を10個納品しよう。は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。
4 0 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03 忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。 を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04 傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。 ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02 傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者は<Sheet(Item,12534,0)/>の試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12534,0)/>は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。
3 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03 <Sheet(Item,12534,0)/>を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
4 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04 ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_05 5 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_06 6 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_09
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13 12 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_12
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16 15 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_15 15 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_15
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22 21 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00 ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流 ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流
26 25 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12534,0)/>を採掘<Else/>ブラックアイアン・ブリッジのハイムリックに<Sheet(Item,12534,0)/>を納品</If> を採掘
27 26 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02 イシュガルドのハイムリックと話す イシュガルドのハイムリックと話す
28 27 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_03
29 28 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_04
30 29 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_05
31 30 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_06
32 31 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_12
38 37 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_13 37 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_13
39 38 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_14 38 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_14
40 39 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_15
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45 44 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000 48 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000 我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ! クルザス西部高地での資源調査だ。 どうか、よろしく頼む! 我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ! クルザス西部高地での資源調査だ。 どうか、よろしく頼む!
50 49 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001 49 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001 任地となる場所では、以前の調査で、 「<Sheet(Item,12534,0)/>」が見つかっている。 先生に腕をふるってもらい、埋蔵量推定の材料としたい。 任地となる場所では、以前の調査で、 「」が見つかっている。 先生に腕をふるってもらい、埋蔵量推定の材料としたい。
51 50 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_002 50 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_002 さて、任務の手はずだが……。 クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。 「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。 さて、任務の手はずだが……。 クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。 「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。
52 51 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010 51 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010 さて、任務の手はずだが……。 クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。 「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。 さて、任務の手はずだが……。 クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。 「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。
53 52 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015 52 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015 ヘヘッ、先生! よろしくな! ヘヘッ、先生! よろしくな!
54 53 TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_020 53 TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_020 ……あんたが「先生」か? ……あんたが「先生」か?
55 54 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_040 54 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_040 よーし、先生のご到着だ! 全員、傾注! よーし、先生のご到着だ! 全員、傾注!
56 55 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_041 55 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_041 ひなチョコは、試掘地周辺の魔物などの脅威を調べろ! 剛力は、想定されうる資源の搬出ルートと、そのリスクの分析。 くれぐれも周囲の警戒を怠るな……特にひなチョコ、お前はな! ひなチョコは、試掘地周辺の魔物などの脅威を調べろ! 剛力は、想定されうる資源の搬出ルートと、そのリスクの分析。 くれぐれも周囲の警戒を怠るな……特にひなチョコ、お前はな!
57 56 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_042 56 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_042 先生はリバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺の地域にて、 「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個ほど試掘。 完了したら、この場所まで届けてくれ! 先生はリバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺の地域にて、 「」を10個ほど試掘。 完了したら、この場所まで届けてくれ!
58 57 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043 57 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043 今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、 資源地たりうるかの判断材料とする。 ……では、任務開始! 今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、 資源地たりうるかの判断材料とする。 ……では、任務開始!
59 58 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_050 58 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_050 先生、頼んだっすよ! オレら全員の給金が、先生の試掘結果にかかってるんすから! 先生、頼んだっすよ! オレら全員の給金が、先生の試掘結果にかかってるんすから!
60 59 TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_060 59 TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_060 ……おう。 ……おう。
61 60 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080 60 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080 リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、 「<Sheet(Item,12534,0)/>」10個をオレに届けてもらえれば、 任務は完了だ! リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、 「」10個をオレに届けてもらえれば、 任務は完了だ!
62 61 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_090 61 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_090 無事に試掘を終えたようだな! さすがの手際というべきか。 はるばる、ウルダハから招聘した甲斐があったよ! 無事に試掘を終えたようだな! さすがの手際というべきか。 はるばる、ウルダハから招聘した甲斐があったよ!
63 62 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_091 62 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_091 隊長、試掘地周辺の魔物に襲われ、負傷者が! 命に別状はありませんが……。 隊長、試掘地周辺の魔物に襲われ、負傷者が! 命に別状はありませんが……。
64 63 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_092 63 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_092 ……ふむ、リバーズミートに最寄りの拠点があるが、 最近あそこは物騒だ……。 剛力、怪我人をファルコンネストまで運べるか? ……ふむ、リバーズミートに最寄りの拠点があるが、 最近あそこは物騒だ……。 剛力、怪我人をファルコンネストまで運べるか?
65 64 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093 64 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093 思ったより、危険な仕事だろう? 大部隊であれば簡単な仕事だが、何せこの寡兵だ。 今回はこの程度で済んだが、時には死者だって出る……。 思ったより、危険な仕事だろう? 大部隊であれば簡単な仕事だが、何せこの寡兵だ。 今回はこの程度で済んだが、時には死者だって出る……。
66 65 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094 65 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094 イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、 どの騎兵団も、四大名家という貴族たちが率い、 常に、その武名と功名を争っている。 イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、 どの騎兵団も、四大名家という貴族たちが率い、 常に、その武名と功名を争っている。
67 66 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095 66 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095 騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、 オレたちがやってるような、兵站にかかわる地味で辛い任務は、 誰もやりたがらず、おたがいに押しつけあってるのが現状だ。 騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、 オレたちがやってるような、兵站にかかわる地味で辛い任務は、 誰もやりたがらず、おたがいに押しつけあってるのが現状だ。
68 67 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096 67 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096 実際、この任務もな…… フォルタン家の旦那がどうにも困っていたもので、 オレのほうから申し出て、引き受けたというのが真実さ。 実際、この任務もな…… フォルタン家の旦那がどうにも困っていたもので、 オレのほうから申し出て、引き受けたというのが真実さ。
69 68 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097 68 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097 ……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、 俺たちは負傷者を出したってコトっすか!? ……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、 俺たちは負傷者を出したってコトっすか!?
70 69 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098 69 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098 ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。 ここで恩を売っときゃ、話のわかる旦那から、 おいしい任務もまわしてもらえるからな。 ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。 ここで恩を売っときゃ、話のわかる旦那から、 おいしい任務もまわしてもらえるからな。
71 70 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099 70 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099 ……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、 隊をまわさなきゃなんない立場なんだ。 せめて負傷したヤツにゃ、傷病手当をはずんでもらうつもりだが。 ……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、 隊をまわさなきゃなんない立場なんだ。 せめて負傷したヤツにゃ、傷病手当をはずんでもらうつもりだが。
72 71 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100 71 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100 はぁ……薄々感づいてたっすけど、 傭兵稼業って、割に合わない仕事っすね。 はぁ……薄々感づいてたっすけど、 傭兵稼業って、割に合わない仕事っすね。
73 72 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101 72 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101 ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。 ウチの隊の連中は、流れ流れてここに行きついた、 不器用なヤツらばかりだ。 ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。 ウチの隊の連中は、流れ流れてここに行きついた、 不器用なヤツらばかりだ。
74 73 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102 73 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102 罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。 恋人に死なれて、新しい生き方を探してるヤツ。 ……ただ、ひとつだけ採らない条件がある。 罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。 恋人に死なれて、新しい生き方を探してるヤツ。 ……ただ、ひとつだけ採らない条件がある。
75 74 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103 74 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103 それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ! ほかの連中の迷惑だからな……。 ……ひなチョコ、お前はどうだ? それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ! ほかの連中の迷惑だからな……。 ……ひなチョコ、お前はどうだ?
76 75 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104 75 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104 うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす! うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす!
77 76 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105 76 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105 はっ、そりゃ働く場所を間違えたな! ま、今日みたいにやることやってりゃ、クビにはせんよ。 はっ、そりゃ働く場所を間違えたな! ま、今日みたいにやることやってりゃ、クビにはせんよ。
78 77 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105 77 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105 さて、任務は完了だ……! 皇都に戻って、熱いスープにありつこうぜ! さて、任務は完了だ……! 皇都に戻って、熱いスープにありつこうぜ!
79 78 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130 78 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130 先生、初任務、おつかれさん。 負傷者も軽傷だったみたいでな、次の任務から復帰できるそうだ! 先生、初任務、おつかれさん。 負傷者も軽傷だったみたいでな、次の任務から復帰できるそうだ!
80 79 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131 79 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131 先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。 イマイチ頼りない、ひなチョコですら、 若いころのオレより、よっぽど優秀だからな! 先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。 イマイチ頼りない、ひなチョコですら、 若いころのオレより、よっぽど優秀だからな!
81 80 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132 80 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132 次もまた、キッツイ任務がくるぞ。 それまで、鋭気を養っておいてくれ! 次もまた、キッツイ任務がくるぞ。 それまで、鋭気を養っておいてくれ!
82 81 TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900 81 TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「ストーンウィスパラーV」を修得しました! 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「ストーンウィスパラーV」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01","ハイムリックから、<Sheet(Item,12537,0)/>の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02","アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03","鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04","高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12537,0)/>はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。"
5,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05","ハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06","ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
0,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00,忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。
1,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01,ハイムリックから、の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「」を見せよう。
2,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02,アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03,鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。
4,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04,高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「」を10個納品しよう。はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。
5,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05,ハイムリックにを10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
6,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06,"ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
※採掘師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00","採掘師ギルドのアダルベルタに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01","イシュガルドのハイムリックに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02","チョコボの森でハイムリックと合流"
27,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12537,0)/>を採掘<Else/>チョコボの森のハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04","イシュガルドのハイムリックと話す"
29,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_16",""
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42,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000","よう、先生!
7,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07,
8,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08,
9,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09,
10,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_10,
11,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_11,
12,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_12,
13,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_13,
14,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_14,
15,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_15,
16,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_16,
17,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_17,
18,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_18,
19,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_19,
20,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_20,
21,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_21,
22,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_22,
23,TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23,
24,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00,採掘師ギルドのアダルベルタにを見せる
25,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01,イシュガルドのハイムリックにを渡す
26,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02,チョコボの森でハイムリックと合流
27,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03,を採掘
28,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04,イシュガルドのハイムリックと話す
29,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05,
30,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_06,
31,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07,
32,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_08,
33,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_09,
34,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_10,
35,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_11,
36,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_12,
37,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_13,
38,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_14,
39,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_15,
40,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_16,
41,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_17,
42,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_18,
43,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_19,
44,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_20,
45,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_21,
46,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_22,
47,TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000,"よう、先生!
前回の初任務では、世話になったな!
今度はまた、別の件で相談があるんだ。"
49,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001","実は、フォルタン家の騎兵団が、
49,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001,"実は、フォルタン家の騎兵団が、
今度の遠征で、神殿騎士団と共同戦線を張ることになった。
しかも、旦那お抱えの騎兵団が、先鋒を任されるらしい。"
50,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002","急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。
50,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002,"急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。
とはいえ、大物のドラゴン族の鱗をも貫く穂先、
鋭利な爪から身を守る鎧となると……並の金属は使えねえ。"
51,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003","鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、
51,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003,"鍛冶師の話じゃ、「」という貴重な鉱石なら、
そういった武具を打つことができるようだ。
そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。"
52,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004","もし、先生にもわかんなきゃ、
52,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004,"もし、先生にもわかんなきゃ、
先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい!
参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!"
53,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010","鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、
53,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010,"鍛冶師の話じゃ、「」という貴重な鉱石なら、
そういった武具を打つことができるようだ。
そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。"
54,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011","もし、先生にもわかんなきゃ、
54,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011,"もし、先生にもわかんなきゃ、
先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい!
参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!"
55,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020","ひさしぶりだな!
55,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020,"ひさしぶりだな!
新天地でのお前の活躍、眩しいかぎりだ。"
56,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030","何だか、しばらくぶりな気がするね!
56,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030,"何だか、しばらくぶりな気がするね!
イシュガルドでの仕事の調子はどう?"
57,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」と同じものを採掘したい……?
57,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040,"この「」と同じものを採掘したい……?
なんだ、異国での手柄話でもしにきたのかと思ったら、
仕事の話だったのね。"
58,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041","それを、俺にも見せてくれないか?
58,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041,"それを、俺にも見せてくれないか?
ちょっと、気になることがある……。"
59,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042","仕事の鬼が、もうひとりいたわね!
59,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042,"仕事の鬼が、もうひとりいたわね!
あいさつもそこそこに、鉱石サンプルの話だなんて。
……ほら!"
60,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043","これが、<Sheet(Item,12537,0)/>か……。
60,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043,"これが、か……。
イシュガルド周辺で、これと同じものを採掘できる場所を、
知らないかっていうんだな?"
61,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044","……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。
61,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044,"……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。
毎年、高地ドラヴァニアに出稼ぎに行ってる猟師が、
珍しい石を拾ったって、親父のトコに持ち込んだんだ。"
62,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045","親父も初めて見た石だったらしいが、
おそらく、<Sheet(Item,12537,0)/>だろうって見立てだった。
62,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045,"親父も初めて見た石だったらしいが、
おそらく、だろうって見立てだった。
このサンプルは、俺の記憶にあるその鉱石と、瓜ふたつ……。"
63,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046","その話は、傾聴に値すると思うよ!
63,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046,"その話は、傾聴に値すると思うよ!
昔の話とはいえ、ワイド・ガリーとディープ・キャニオンが、
同じ見立てをしてるんだから!"
64,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047","サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
64,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047,"サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!"
65,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048","<Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。
65,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048,"は、非常に稀少な鉱石。
確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。
今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。"
66,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060","サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
66,TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060,"サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!"
67,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065","<Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。
67,TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065,"は、非常に稀少な鉱石。
確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。
今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。"
68,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080","おお、先生。
68,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080,"おお、先生。
どうだ……何か情報はあったか?"
69,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090","……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって?
69,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090,"……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって?
猟師の行動範囲ってことは、ドラゴン族の本拠じゃないな……。
彼らが縄張りにしている、「チョコボの森」での話だろう。"
70,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091","そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。
70,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091,"そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。
確実な情報を頼りに行動している時間もない。
ここはいっちょ、賭けてみるとするか!"
71,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092","さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
71,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092,"さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
先生も例のごとく、現地集合だ。
高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。"
72,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100","さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
72,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100,"さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
先生も例のごとく、現地集合だ。
高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。"
73,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120","待ちかねたっすよ、先生!"
74,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125","……おう。"
75,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130","先生、よく来てくれたな!
73,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120,待ちかねたっすよ、先生!
74,TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125,……おう。
75,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130,"先生、よく来てくれたな!
すぐに任務開始といこう。"
76,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131","隊長、警備の班分けの再考を提案します!
76,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131,"隊長、警備の班分けの再考を提案します!
先の案だと、土地勘のない隊員だけの班ができるっすよ!"
77,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132","生意気言ってんじゃねえ!
77,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132,"生意気言ってんじゃねえ!
……と思ったが、たしかにそのとおりだ。
剛力、班を替われ。"
78,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133","先生はこの周辺で、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を採掘してくれ!
78,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133,"先生はこの周辺で、「」を採掘してくれ!
10個も見つかれば上等だ。
その時点で、この任務は完了とする!"
79,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134","ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。
79,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134,"ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。
それでは、任務開始!"
80,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140","隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。
80,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140,"隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。
こう見えても真剣なんすよ。
だって、バカやると「ヘナチョコ」って呼ばれるんすから!"
81,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145","魔物の活動が活発だな……。"
82,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140","<Sheet(Item,12537,0)/>」は、10個も見つかれば上等だ。
81,TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145,魔物の活動が活発だな……。
82,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140,"「」は、10個も見つかれば上等だ。
どうだ、先生……確保できそうか?"
83,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150","先生、よくやってくれた!
<Sheet(Item,12537,0)/>」が手に入った上に、
83,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150,"先生、よくやってくれた!
「」が手に入った上に、
有望な鉱脈があることもわかった。"
84,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151","どうやら今回は、
84,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151,"どうやら今回は、
怪我人が出ないうちに任務を終えることができそうだな。
フォルタン家の旦那にも、鼻高々で報告ができるぞ!"
85,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152","隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす!
85,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152,"隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす!
進路確保のため、魔物を片づけてくるって、ひとりで……。"
86,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153","剛力には、特別に単独行動を許している。
86,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153,"剛力には、特別に単独行動を許している。
魔物に後れを取ることはまずないし、従軍経験も豊富。
あいつが単独行動が必要と判断したなら、根拠あってのことだ。"
87,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154","だったらオレだって、少しは腕に覚えが……!"
88,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155","ダメだ、お前にゃ10年早い!
87,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154,だったらオレだって、少しは腕に覚えが……!
88,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155,"ダメだ、お前にゃ10年早い!
ひとりで状況を判断できるほどの経験は、お前にはない!"
89,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156","むぅ……納得いかないっす……。"
90,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157","待たせたな。
89,TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156,むぅ……納得いかないっす……。
90,TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157,"待たせたな。
近くに魔物が群れていたから、片づけてきた。
しばらくは、ここに寄りつかないだろう。"
91,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158","よくやったぞ、剛力。
91,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158,"よくやったぞ、剛力。
これにて任務は完了とする、帰途を急ぐぞ。
先生、また後ほどな!"
92,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170","今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、
92,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170,"今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、
世話になりっぱなしだったな!
フォルタン家の旦那も、オレたちの働きにいたく満足してくれた。"
93,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171","先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。
93,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171,"先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。
数こそ少ないが、各人が自分の役割を完全に果たしている。
ひなチョコのように、将来有望な若者もいる。"
94,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172","ただ、若さってのは怖い面もある。
94,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172,"ただ、若さってのは怖い面もある。
手柄をあげようと焦って、それが命取りになったヤツを、
過去に何人も見てきた……。"
95,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173","ま、心配ばかりしても仕方ねえ。
95,TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173,"ま、心配ばかりしても仕方ねえ。
先生、次の任務でもまた、よろしく頼むぞ!"
96,"TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900","採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
96,TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900,"採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
「山師の眼力」を修得しました!"
1 key 0 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01 ハイムリックから、の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「」を見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02 str アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。 鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。
5 1 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04 ハイムリックから、<Sheet(Item,12537,0)/>の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を見せよう。 高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「」を10個納品しよう。はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。
6 2 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05 アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を渡そう。 ハイムリックにを10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06 鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。 ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04 高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12537,0)/>はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。
5 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05 ハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
6 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06 ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_10 10 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_11 11 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_13 13 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_14 14 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_16 16 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_16
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19 18 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_18 18 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00 採掘師ギルドのアダルベルタに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を見せる 採掘師ギルドのアダルベルタにを見せる
26 25 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01 イシュガルドのハイムリックに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を渡す イシュガルドのハイムリックにを渡す
27 26 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02 チョコボの森でハイムリックと合流 チョコボの森でハイムリックと合流
28 27 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12537,0)/>を採掘<Else/>チョコボの森のハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を納品</If> を採掘
29 28 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04 イシュガルドのハイムリックと話す イシュガルドのハイムリックと話す
30 29 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05
31 30 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_06
32 31 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_11
37 36 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_12
38 37 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_13 37 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_13
39 38 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_14 38 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_14
40 39 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_15
41 40 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_16 40 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_16
42 41 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_17 41 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_17
43 42 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_18 42 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_18
44 43 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_19 43 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_19
45 44 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000 48 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000 よう、先生! 前回の初任務では、世話になったな! 今度はまた、別の件で相談があるんだ。 よう、先生! 前回の初任務では、世話になったな! 今度はまた、別の件で相談があるんだ。
50 49 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001 49 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001 実は、フォルタン家の騎兵団が、 今度の遠征で、神殿騎士団と共同戦線を張ることになった。 しかも、旦那お抱えの騎兵団が、先鋒を任されるらしい。 実は、フォルタン家の騎兵団が、 今度の遠征で、神殿騎士団と共同戦線を張ることになった。 しかも、旦那お抱えの騎兵団が、先鋒を任されるらしい。
51 50 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002 50 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002 急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。 とはいえ、大物のドラゴン族の鱗をも貫く穂先、 鋭利な爪から身を守る鎧となると……並の金属は使えねえ。 急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。 とはいえ、大物のドラゴン族の鱗をも貫く穂先、 鋭利な爪から身を守る鎧となると……並の金属は使えねえ。
52 51 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003 51 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003 鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。 鍛冶師の話じゃ、「」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。
53 52 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004 52 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004 もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ! もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!
54 53 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010 53 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010 鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。 鍛冶師の話じゃ、「」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。
55 54 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011 54 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011 もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ! もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!
56 55 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020 55 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020 ひさしぶりだな! 新天地でのお前の活躍、眩しいかぎりだ。 ひさしぶりだな! 新天地でのお前の活躍、眩しいかぎりだ。
57 56 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030 56 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030 何だか、しばらくぶりな気がするね! イシュガルドでの仕事の調子はどう? 何だか、しばらくぶりな気がするね! イシュガルドでの仕事の調子はどう?
58 57 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040 57 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」と同じものを採掘したい……? なんだ、異国での手柄話でもしにきたのかと思ったら、 仕事の話だったのね。 この「」と同じものを採掘したい……? なんだ、異国での手柄話でもしにきたのかと思ったら、 仕事の話だったのね。
59 58 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041 58 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041 それを、俺にも見せてくれないか? ちょっと、気になることがある……。 それを、俺にも見せてくれないか? ちょっと、気になることがある……。
60 59 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042 59 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042 仕事の鬼が、もうひとりいたわね! あいさつもそこそこに、鉱石サンプルの話だなんて。 ……ほら! 仕事の鬼が、もうひとりいたわね! あいさつもそこそこに、鉱石サンプルの話だなんて。 ……ほら!
61 60 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043 60 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043 これが、<Sheet(Item,12537,0)/>か……。 イシュガルド周辺で、これと同じものを採掘できる場所を、 知らないかっていうんだな? これが、か……。 イシュガルド周辺で、これと同じものを採掘できる場所を、 知らないかっていうんだな?
62 61 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044 61 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044 ……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。 毎年、高地ドラヴァニアに出稼ぎに行ってる猟師が、 珍しい石を拾ったって、親父のトコに持ち込んだんだ。 ……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。 毎年、高地ドラヴァニアに出稼ぎに行ってる猟師が、 珍しい石を拾ったって、親父のトコに持ち込んだんだ。
63 62 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045 62 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045 親父も初めて見た石だったらしいが、 おそらく、<Sheet(Item,12537,0)/>だろうって見立てだった。 このサンプルは、俺の記憶にあるその鉱石と、瓜ふたつ……。 親父も初めて見た石だったらしいが、 おそらく、だろうって見立てだった。 このサンプルは、俺の記憶にあるその鉱石と、瓜ふたつ……。
64 63 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046 63 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046 その話は、傾聴に値すると思うよ! 昔の話とはいえ、ワイド・ガリーとディープ・キャニオンが、 同じ見立てをしてるんだから! その話は、傾聴に値すると思うよ! 昔の話とはいえ、ワイド・ガリーとディープ・キャニオンが、 同じ見立てをしてるんだから!
65 64 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047 64 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047 サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ! サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!
66 65 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048 65 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048 <Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。 は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。
67 66 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060 66 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060 サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ! サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!
68 67 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065 67 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065 <Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。 は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。
69 68 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080 68 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080 おお、先生。 どうだ……何か情報はあったか? おお、先生。 どうだ……何か情報はあったか?
70 69 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090 69 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090 ……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって? 猟師の行動範囲ってことは、ドラゴン族の本拠じゃないな……。 彼らが縄張りにしている、「チョコボの森」での話だろう。 ……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって? 猟師の行動範囲ってことは、ドラゴン族の本拠じゃないな……。 彼らが縄張りにしている、「チョコボの森」での話だろう。
71 70 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091 70 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091 そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。 確実な情報を頼りに行動している時間もない。 ここはいっちょ、賭けてみるとするか! そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。 確実な情報を頼りに行動している時間もない。 ここはいっちょ、賭けてみるとするか!
72 71 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092 71 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。
73 72 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100 72 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。
74 73 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120 73 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120 待ちかねたっすよ、先生! 待ちかねたっすよ、先生!
75 74 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125 74 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125 ……おう。 ……おう。
76 75 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130 75 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130 先生、よく来てくれたな! すぐに任務開始といこう。 先生、よく来てくれたな! すぐに任務開始といこう。
77 76 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131 76 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131 隊長、警備の班分けの再考を提案します! 先の案だと、土地勘のない隊員だけの班ができるっすよ! 隊長、警備の班分けの再考を提案します! 先の案だと、土地勘のない隊員だけの班ができるっすよ!
78 77 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132 77 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132 生意気言ってんじゃねえ! ……と思ったが、たしかにそのとおりだ。 剛力、班を替われ。 生意気言ってんじゃねえ! ……と思ったが、たしかにそのとおりだ。 剛力、班を替われ。
79 78 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133 78 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133 先生はこの周辺で、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を採掘してくれ! 10個も見つかれば上等だ。 その時点で、この任務は完了とする! 先生はこの周辺で、「」を採掘してくれ! 10個も見つかれば上等だ。 その時点で、この任務は完了とする!
80 79 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134 79 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134 ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。 それでは、任務開始! ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。 それでは、任務開始!
81 80 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140 80 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140 隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。 こう見えても真剣なんすよ。 だって、バカやると「ヘナチョコ」って呼ばれるんすから! 隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。 こう見えても真剣なんすよ。 だって、バカやると「ヘナチョコ」って呼ばれるんすから!
82 81 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145 81 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145 魔物の活動が活発だな……。 魔物の活動が活発だな……。
83 82 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140 82 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140 「<Sheet(Item,12537,0)/>」は、10個も見つかれば上等だ。 どうだ、先生……確保できそうか? 「」は、10個も見つかれば上等だ。 どうだ、先生……確保できそうか?
84 83 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150 83 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150 先生、よくやってくれた! 「<Sheet(Item,12537,0)/>」が手に入った上に、 有望な鉱脈があることもわかった。 先生、よくやってくれた! 「」が手に入った上に、 有望な鉱脈があることもわかった。
85 84 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151 84 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151 どうやら今回は、 怪我人が出ないうちに任務を終えることができそうだな。 フォルタン家の旦那にも、鼻高々で報告ができるぞ! どうやら今回は、 怪我人が出ないうちに任務を終えることができそうだな。 フォルタン家の旦那にも、鼻高々で報告ができるぞ!
86 85 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152 85 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152 隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす! 進路確保のため、魔物を片づけてくるって、ひとりで……。 隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす! 進路確保のため、魔物を片づけてくるって、ひとりで……。
87 86 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153 86 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153 剛力には、特別に単独行動を許している。 魔物に後れを取ることはまずないし、従軍経験も豊富。 あいつが単独行動が必要と判断したなら、根拠あってのことだ。 剛力には、特別に単独行動を許している。 魔物に後れを取ることはまずないし、従軍経験も豊富。 あいつが単独行動が必要と判断したなら、根拠あってのことだ。
88 87 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154 87 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154 だったらオレだって、少しは腕に覚えが……! だったらオレだって、少しは腕に覚えが……!
89 88 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155 88 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155 ダメだ、お前にゃ10年早い! ひとりで状況を判断できるほどの経験は、お前にはない! ダメだ、お前にゃ10年早い! ひとりで状況を判断できるほどの経験は、お前にはない!
90 89 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156 89 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156 むぅ……納得いかないっす……。 むぅ……納得いかないっす……。
91 90 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157 90 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157 待たせたな。 近くに魔物が群れていたから、片づけてきた。 しばらくは、ここに寄りつかないだろう。 待たせたな。 近くに魔物が群れていたから、片づけてきた。 しばらくは、ここに寄りつかないだろう。
92 91 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158 91 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158 よくやったぞ、剛力。 これにて任務は完了とする、帰途を急ぐぞ。 先生、また後ほどな! よくやったぞ、剛力。 これにて任務は完了とする、帰途を急ぐぞ。 先生、また後ほどな!
93 92 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170 92 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170 今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、 世話になりっぱなしだったな! フォルタン家の旦那も、オレたちの働きにいたく満足してくれた。 今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、 世話になりっぱなしだったな! フォルタン家の旦那も、オレたちの働きにいたく満足してくれた。
94 93 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171 93 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171 先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。 数こそ少ないが、各人が自分の役割を完全に果たしている。 ひなチョコのように、将来有望な若者もいる。 先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。 数こそ少ないが、各人が自分の役割を完全に果たしている。 ひなチョコのように、将来有望な若者もいる。
95 94 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172 94 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172 ただ、若さってのは怖い面もある。 手柄をあげようと焦って、それが命取りになったヤツを、 過去に何人も見てきた……。 ただ、若さってのは怖い面もある。 手柄をあげようと焦って、それが命取りになったヤツを、 過去に何人も見てきた……。
96 95 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173 95 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173 ま、心配ばかりしても仕方ねえ。 先生、次の任務でもまた、よろしく頼むぞ! ま、心配ばかりしても仕方ねえ。 先生、次の任務でもまた、よろしく頼むぞ!
97 96 TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900 96 TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「山師の眼力」を修得しました! 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「山師の眼力」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01","ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_02","まずは、周辺でどのような鉱石が採掘できるのか、調べることになった。シャーレアン工匠街付近の「<Sheet(EObj,2005948,0)/>」を3ヶ所調べよう。"
3,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001728,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001728,0)/>は<Sheet(Item,12535,0)/>だった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、<Sheet(Item,12535,0)/>を10個納品しよう。<Sheet(Item,12535,0)/>はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。"
5,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_05","<Sheet(Item,12535,0)/>を納品した。任務も終わるかと思ったその時、ひなチョコが独断で敵を深追いしたとの報告が入る。無事に帰ってきたものの、ハイムリックに叱責され、ひなチョコは不満げな様子だ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06","ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。
0,TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00,忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。
1,TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01,ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「ハイムリック」と合流しよう。
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3,TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03,を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「」を渡そう。
4,TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04,はだった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、を10個納品しよう。はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。
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6,TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06,"ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。
※採掘師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_00","シャーレアン工匠街でハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_01","<Sheet(EObj,2005948,0)/>を調べる"
26,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_02","シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3個渡す"
27,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12535,0)/>を採掘<Else/>シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(Item,12535,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_04","イシュガルドのハイムリックと話す"
29,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000","先生、次の任務が入ってきた!
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48,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000,"先生、次の任務が入ってきた!
いつもの資源調査と違い、未踏査の地域を試掘して、
「そもそも何が採れるか」を調べる先遣調査だ。"
49,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001","問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。
49,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001,"問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。
イシュガルドの仇敵、ドラゴン族の支配領域の、
さらに向こう側になる……。"
50,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002","フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、
50,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002,"フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、
そのことを快く思わない連中が、無茶な要求をしてきたんだ。
ひどい話だが……逆にうまくやりゃ、大手柄になり得る!"
51,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003","どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。
51,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003,"どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。
そこを拠点として使わせてもらえないか、
オレたちは先に赴いて、連中と交渉しておこうと思う。"
52,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004","ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、
52,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004,"ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、
飛空艇で護送すべきだって、文句たらたらだったが……
そうも甘えてられんしな。"
53,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005","先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
53,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005,"先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟……
「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!"
54,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010","先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
54,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010,"先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟……
「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!"
55,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015","危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ!
55,TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015,"危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ!
オレたち傭兵を何だと思ってんだ!"
56,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020","……頼むぞ。"
57,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025","採掘師の方ですな?
56,TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020,……頼むぞ。
57,TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025,"採掘師の方ですな?
どうぞ、よろしく。"
58,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040","すまないな、先生!
58,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040,"すまないな、先生!
こんなところまで来てもらって。"
59,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041","さて、今回の先遣調査の目的だが……
59,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041,"さて、今回の先遣調査の目的だが……
そもそもこの地はまだ、鉱物資源の有無すらわかっていない。
まずは、有用な資源があるかどうかを調べたい。"
60,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042","そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、
60,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042,"そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、
博物学者の先生にも同行してもらっている。
学者先生のほうは「先生」じゃなく……「博士」とでも呼ぶか!"
61,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043","先生、そこでまずは、周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ!
61,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043,"先生、そこでまずは、周辺のを3ヶ所ほど調べてくれ!
何か見つかったら、オレに渡してほしい。
それでは、任務開始!"
62,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050","周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ!
62,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050,"周辺のを3ヶ所ほど調べてくれ!
何か見つかったら、オレに渡してほしい。"
63,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055","こいつはちょっと、危ないっすよ。
63,TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055,"こいつはちょっと、危ないっすよ。
みんな、初めての任地だし……。"
64,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060","……おう。"
65,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065","鉱物の研究を生業としておりましてな。
64,TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060,……おう。
65,TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065,"鉱物の研究を生業としておりましてな。
ただ、現場での採掘のほうは、からっきしです……。
頼りにしとりますぞ!"
66,"TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070","<Sheet(EObj,2005948,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を手に入れた。"
67,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080","どうだい、先生。
66,TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070,から、を手に入れた。
67,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080,"どうだい、先生。
何か見つかったかい?"
68,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081","……ほほう、鉱石が見つかったんだな?
68,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081,"……ほほう、鉱石が見つかったんだな?
博士、いかがですか?"
69,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082","これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
この方が見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。
69,TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082,"これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
この方が見つけた鉱石は、3つとも「」。
稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。"
70,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083","そいつぁ、驚いたね!
狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。
70,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083,"そいつぁ、驚いたね!
狙いを「」に絞って、試掘を続けよう。
先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!"
71,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090","これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。
71,TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090,"これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
見つけた鉱石は、3つとも「」。
稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。"
72,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100","狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。
72,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100,"狙いを「」に絞って、試掘を続けよう。
先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!"
73,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110","首尾は上々、ってとこだな。
73,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110,"首尾は上々、ってとこだな。
無茶な任務だと思ったが、どうにか無事に終えられたようだ!
……ん?"
74,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111","隊長、ひなチョコが……
74,TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111,"隊長、ひなチョコが……
先ほど周辺のカラクリ兵器と交戦、迎撃はできたものの……。"
75,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112","まさか……。
75,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112,"まさか……。
あの野郎、ひとりで深追いしたんじゃないだろうな!?"
76,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113","……その、まさかだ。"
77,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114","あのバカ、功を焦りやがって……!"
78,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115","いやぁ、遅れてすみません!
76,TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113,……その、まさかだ。
77,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114,あのバカ、功を焦りやがって……!
78,TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115,"いやぁ、遅れてすみません!
でも、こちらに迫っていた脅威を、排除しましたよ!
なかなか手ごわい相手だったっす!"
79,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116","バカ野郎、なんで独断専行した!
79,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116,"バカ野郎、なんで独断専行した!
剛力の真似をするのは、10年早いと言っただろう!"
80,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117","事態は、一刻を争う状況だったんすよ!
80,TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117,"事態は、一刻を争う状況だったんすよ!
タチの悪いカラクリ兵器が、こっちに向かおうとしてたんです!"
81,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118","妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも?
81,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118,"妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも?
一報するヒマもなかったとは言わせんぞ。"
82,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119","そ、それは……
82,TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119,"そ、それは……
ちぇっ、わかりましたよ、オレが悪かったっす!
あ~あ、誉めてもらえると思ったのに……。"
83,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120","見苦しいところを見せてしまったな、先生。
83,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120,"見苦しいところを見せてしまったな、先生。
これにて任務完了だ……。
……イシュガルドの例の場所で、また会おう。"
84,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140","今回は、本当に助かった。
84,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140,"今回は、本当に助かった。
先生は余計なことはせず、きちんと仕事をしてくれる、
本当の専門家だ。"
85,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141","ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。
85,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141,"ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。
目をかけるあまり、あれこれ口を出しすぎたのかもしれん。
……あいつはオレの弟によく似ていて、つい、な。"
86,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142","弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。
86,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142,"弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。
今はもう……この世にいない……。"
87,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143","おっと、つまらない話につきあわせちまったな!
87,TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143,"おっと、つまらない話につきあわせちまったな!
先生のおかげで、オレたち「迅風傭兵団」の名も広がってきた。
この調子で、次もよろしく頼むぞ!"
88,"TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
88,TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01 ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「ハイムリック」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_02 str まずは、周辺でどのような鉱石が採掘できるのか、調べることになった。シャーレアン工匠街付近の「」を3ヶ所調べよう。
4 0 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03 忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。 を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04 ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「ハイムリック」と合流しよう。 はだった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、を10個納品しよう。はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。
6 2 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_05 まずは、周辺でどのような鉱石が採掘できるのか、調べることになった。シャーレアン工匠街付近の「<Sheet(EObj,2005948,0)/>」を3ヶ所調べよう。 を納品した。任務も終わるかと思ったその時、ひなチョコが独断で敵を深追いしたとの報告が入る。無事に帰ってきたものの、ハイムリックに叱責され、ひなチョコは不満げな様子だ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001728,0)/>」を渡そう。 ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。 ※採掘師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001728,0)/>は<Sheet(Item,12535,0)/>だった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、<Sheet(Item,12535,0)/>を10個納品しよう。<Sheet(Item,12535,0)/>はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。
5 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_05 <Sheet(Item,12535,0)/>を納品した。任務も終わるかと思ったその時、ひなチョコが独断で敵を深追いしたとの報告が入る。無事に帰ってきたものの、ハイムリックに叱責され、ひなチョコは不満げな様子だ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
6 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06 ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。 ※採掘師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_07 7 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_08 8 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_09
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20 19 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_00 シャーレアン工匠街でハイムリックと合流 シャーレアン工匠街でハイムリックと合流
26 25 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_01 <Sheet(EObj,2005948,0)/>を調べる を調べる
27 26 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_02 シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3個渡す シャーレアン工匠街のハイムリックにを3個渡す
28 27 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12535,0)/>を採掘<Else/>シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(Item,12535,0)/>を納品</If> を採掘
29 28 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_04 イシュガルドのハイムリックと話す イシュガルドのハイムリックと話す
30 29 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_05
31 30 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_06
32 31 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_11
37 36 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_12 36 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_12
38 37 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_13 37 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_13
39 38 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_14 38 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_14
40 39 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_15
41 40 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_16 40 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_16
42 41 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_17 41 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_17
43 42 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_18 42 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_18
44 43 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_19 43 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_19
45 44 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000 48 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000 先生、次の任務が入ってきた! いつもの資源調査と違い、未踏査の地域を試掘して、 「そもそも何が採れるか」を調べる先遣調査だ。 先生、次の任務が入ってきた! いつもの資源調査と違い、未踏査の地域を試掘して、 「そもそも何が採れるか」を調べる先遣調査だ。
50 49 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001 49 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001 問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。 イシュガルドの仇敵、ドラゴン族の支配領域の、 さらに向こう側になる……。 問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。 イシュガルドの仇敵、ドラゴン族の支配領域の、 さらに向こう側になる……。
51 50 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002 50 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002 フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、 そのことを快く思わない連中が、無茶な要求をしてきたんだ。 ひどい話だが……逆にうまくやりゃ、大手柄になり得る! フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、 そのことを快く思わない連中が、無茶な要求をしてきたんだ。 ひどい話だが……逆にうまくやりゃ、大手柄になり得る!
52 51 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003 51 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003 どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。 そこを拠点として使わせてもらえないか、 オレたちは先に赴いて、連中と交渉しておこうと思う。 どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。 そこを拠点として使わせてもらえないか、 オレたちは先に赴いて、連中と交渉しておこうと思う。
53 52 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004 52 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004 ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、 飛空艇で護送すべきだって、文句たらたらだったが…… そうも甘えてられんしな。 ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、 飛空艇で護送すべきだって、文句たらたらだったが…… そうも甘えてられんしな。
54 53 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005 53 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ! 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!
55 54 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010 54 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ! 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!
56 55 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015 55 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015 危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ! オレたち傭兵を何だと思ってんだ! 危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ! オレたち傭兵を何だと思ってんだ!
57 56 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020 56 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020 ……頼むぞ。 ……頼むぞ。
58 57 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025 57 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025 採掘師の方ですな? どうぞ、よろしく。 採掘師の方ですな? どうぞ、よろしく。
59 58 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040 58 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040 すまないな、先生! こんなところまで来てもらって。 すまないな、先生! こんなところまで来てもらって。
60 59 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041 59 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041 さて、今回の先遣調査の目的だが…… そもそもこの地はまだ、鉱物資源の有無すらわかっていない。 まずは、有用な資源があるかどうかを調べたい。 さて、今回の先遣調査の目的だが…… そもそもこの地はまだ、鉱物資源の有無すらわかっていない。 まずは、有用な資源があるかどうかを調べたい。
61 60 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042 60 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042 そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、 博物学者の先生にも同行してもらっている。 学者先生のほうは「先生」じゃなく……「博士」とでも呼ぶか! そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、 博物学者の先生にも同行してもらっている。 学者先生のほうは「先生」じゃなく……「博士」とでも呼ぶか!
62 61 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043 61 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043 先生、そこでまずは、周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。 それでは、任務開始! 先生、そこでまずは、周辺のを3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。 それでは、任務開始!
63 62 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050 62 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050 周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。 周辺のを3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。
64 63 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055 63 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055 こいつはちょっと、危ないっすよ。 みんな、初めての任地だし……。 こいつはちょっと、危ないっすよ。 みんな、初めての任地だし……。
65 64 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060 64 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060 ……おう。 ……おう。
66 65 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065 65 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065 鉱物の研究を生業としておりましてな。 ただ、現場での採掘のほうは、からっきしです……。 頼りにしとりますぞ! 鉱物の研究を生業としておりましてな。 ただ、現場での採掘のほうは、からっきしです……。 頼りにしとりますぞ!
67 66 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070 66 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070 <Sheet(EObj,2005948,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を手に入れた。 から、を手に入れた。
68 67 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080 67 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080 どうだい、先生。 何か見つかったかい? どうだい、先生。 何か見つかったかい?
69 68 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081 68 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081 ……ほほう、鉱石が見つかったんだな? 博士、いかがですか? ……ほほう、鉱石が見つかったんだな? 博士、いかがですか?
70 69 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082 69 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! この方が見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! この方が見つけた鉱石は、3つとも「」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。
71 70 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083 70 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083 そいつぁ、驚いたね! 狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか! そいつぁ、驚いたね! 狙いを「」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!
72 71 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090 71 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! 見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! 見つけた鉱石は、3つとも「」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。
73 72 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100 72 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100 狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか! 狙いを「」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!
74 73 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110 73 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110 首尾は上々、ってとこだな。 無茶な任務だと思ったが、どうにか無事に終えられたようだ! ……ん? 首尾は上々、ってとこだな。 無茶な任務だと思ったが、どうにか無事に終えられたようだ! ……ん?
75 74 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111 74 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111 隊長、ひなチョコが…… 先ほど周辺のカラクリ兵器と交戦、迎撃はできたものの……。 隊長、ひなチョコが…… 先ほど周辺のカラクリ兵器と交戦、迎撃はできたものの……。
76 75 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112 75 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112 まさか……。 あの野郎、ひとりで深追いしたんじゃないだろうな!? まさか……。 あの野郎、ひとりで深追いしたんじゃないだろうな!?
77 76 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113 76 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113 ……その、まさかだ。 ……その、まさかだ。
78 77 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114 77 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114 あのバカ、功を焦りやがって……! あのバカ、功を焦りやがって……!
79 78 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115 78 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115 いやぁ、遅れてすみません! でも、こちらに迫っていた脅威を、排除しましたよ! なかなか手ごわい相手だったっす! いやぁ、遅れてすみません! でも、こちらに迫っていた脅威を、排除しましたよ! なかなか手ごわい相手だったっす!
80 79 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116 79 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116 バカ野郎、なんで独断専行した! 剛力の真似をするのは、10年早いと言っただろう! バカ野郎、なんで独断専行した! 剛力の真似をするのは、10年早いと言っただろう!
81 80 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117 80 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117 事態は、一刻を争う状況だったんすよ! タチの悪いカラクリ兵器が、こっちに向かおうとしてたんです! 事態は、一刻を争う状況だったんすよ! タチの悪いカラクリ兵器が、こっちに向かおうとしてたんです!
82 81 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118 81 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118 妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも? 一報するヒマもなかったとは言わせんぞ。 妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも? 一報するヒマもなかったとは言わせんぞ。
83 82 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119 82 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119 そ、それは…… ちぇっ、わかりましたよ、オレが悪かったっす! あ~あ、誉めてもらえると思ったのに……。 そ、それは…… ちぇっ、わかりましたよ、オレが悪かったっす! あ~あ、誉めてもらえると思ったのに……。
84 83 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120 83 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120 見苦しいところを見せてしまったな、先生。 これにて任務完了だ……。 ……イシュガルドの例の場所で、また会おう。 見苦しいところを見せてしまったな、先生。 これにて任務完了だ……。 ……イシュガルドの例の場所で、また会おう。
85 84 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140 84 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140 今回は、本当に助かった。 先生は余計なことはせず、きちんと仕事をしてくれる、 本当の専門家だ。 今回は、本当に助かった。 先生は余計なことはせず、きちんと仕事をしてくれる、 本当の専門家だ。
86 85 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141 85 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141 ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。 目をかけるあまり、あれこれ口を出しすぎたのかもしれん。 ……あいつはオレの弟によく似ていて、つい、な。 ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。 目をかけるあまり、あれこれ口を出しすぎたのかもしれん。 ……あいつはオレの弟によく似ていて、つい、な。
87 86 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142 86 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142 弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。 今はもう……この世にいない……。 弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。 今はもう……この世にいない……。
88 87 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143 87 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143 おっと、つまらない話につきあわせちまったな! 先生のおかげで、オレたち「迅風傭兵団」の名も広がってきた。 この調子で、次もよろしく頼むぞ! おっと、つまらない話につきあわせちまったな! 先生のおかげで、オレたち「迅風傭兵団」の名も広がってきた。 この調子で、次もよろしく頼むぞ!
89 88 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900 88 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01","低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイア「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02","ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
3,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03","ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するには<Sheet(Item,12538,0)/>が3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、<Sheet(Item,12538,0)/>は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。"
4,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04","ゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05","ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06","ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07","ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08","ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。
0,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00,忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。
1,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01,低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。
2,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02,ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
3,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03,ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するにはが3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。
4,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04,ゴブリン族の行商にを3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイア「ハイムリック」と話そう。
5,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05,ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。
6,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06,ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「」を渡そう。
7,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07,ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
8,TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08,"ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。
※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00","イディルシャイアでハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01","ミッドナイト・デューと話す"
26,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔大陸アジス・ラーで<Sheet(Item,12538,0)/>を採掘<Else/>イディルシャイアのゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03","イディルシャイアのハイムリックと話す"
28,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04","シャーレアン哲人街でハイムリックと合流"
29,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05","イディルシャイアのミッドナイト・デューに
<Sheet(EventItem,2001729,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06","イシュガルドのハイムリックに報告"
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48,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000","よう、先生。
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47,TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23,
48,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000,"よう、先生。
知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、
近ごろ評判なんだぜ?"
49,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001","ひなチョコか……。
49,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001,"ひなチョコか……。
ん……珍しい組み合わせだな。"
50,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002","そこで一緒になっただけっすよ。
50,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002,"そこで一緒になっただけっすよ。
隊長に用事らしいっす。"
51,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003","君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、
51,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003,"君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、
教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。
これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。"
52,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004","そいつは光栄ですね。
52,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004,"そいつは光栄ですね。
……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな?"
53,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005","ああ、今度は君たちに、
53,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005,"ああ、今度は君たちに、
本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。
教皇庁のほうから、直々にな……。"
54,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006","ほう、教皇庁からのご指名か。
54,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006,"ほう、教皇庁からのご指名か。
先生のおかげだな!"
55,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007","ただ、誠に申し訳ないが……
55,TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007,"ただ、誠に申し訳ないが……
兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。
前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。"
56,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008","事情はわかってるつもりだ。
56,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008,"事情はわかってるつもりだ。
……いいだろう、引き受けた。"
57,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009","前と同じ条件っすか!?
57,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009,"前と同じ条件っすか!?
あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!?"
58,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010","だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、
58,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010,"だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、
雇われる側のオレたちの利でもある。
こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。"
59,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011","オレは、そうは思わないっす!
59,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011,"オレは、そうは思わないっす!
どうせまた、いいように使われるだけっすよ!"
60,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012","……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。
60,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012,"……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。
大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。
任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。"
61,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013","やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
61,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013,"やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
先生、今回も頼むぜ。
低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
62,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020","やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
62,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020,"やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
先生、今回も頼むぜ。
低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
63,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025","………………。"
64,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040","すまない、先生。
63,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025,………………。
64,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040,"すまない、先生。
最悪の事態が起きちまった……。"
65,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041","調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。
65,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041,"調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。
重傷が2名、行方不明1名……
行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。"
66,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042","あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、
66,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042,"あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、
そのまま姿が消えた。
……もはや、任務どころじゃない。"
67,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043","捜索したいのはヤマヤマだが、
67,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043,"捜索したいのはヤマヤマだが、
まともに動けるのはオレと剛力だけ。
あてもなく探したって、見つかる見込みはない。"
68,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044","オレの死んだ弟もそうだった。
68,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044,"オレの死んだ弟もそうだった。
言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。
オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。"
69,"TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050","なんと答える?"
70,"TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050","まだできることは?"
71,"TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050","協力者を探そう"
72,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051","できること、か……。
69,TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050,なんと答える?
70,TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050,まだできることは?
71,TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050,協力者を探そう
72,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051,"できること、か……。
ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。
情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。"
73,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051","協力者、か……。
73,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051,"協力者、か……。
このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。
彼らを頼るのもひとつの手だな。"
74,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060","このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
74,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060,"このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
75,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070","このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
75,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070,"このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
76,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090","……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって?
76,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090,"……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって?
そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。
なに、困ったときは、お互い様さ。"
77,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091","だけど、行方不明になったって場所は、
77,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091,"だけど、行方不明になったって場所は、
アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。
あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。"
78,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092","……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
78,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092,"……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
あのあたりを行き来していたはず……。
アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
79,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092","ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、
79,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092,"ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、
相当ガメツイんだ……。
何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。"
80,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093","前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
<Sheet(Item,12538,0)/>」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。
80,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093,"前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
「」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。
そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。"
81,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093","……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、
81,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093,"……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、
上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
82,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100","確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
82,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100,"確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
あのあたりを行き来していたはず……。
アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
83,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101","伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
<Sheet(Item,12538,0)/>」でもあれば、
83,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101,"伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
「」でもあれば、
商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
84,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105","剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。
84,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105,"剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。
やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。"
85,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110","シュコォ……シュコォ……
ゴブが欲しいの 「<Sheet(Item,12538,0)/>」 3つ!
85,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110,"シュコォ……シュコォ……
ゴブが欲しいの 「」 3つ!
なければ 交渉 オコトワリ~!"
86,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120","シュコォ……シュコォ……
これ まさか伝説の 「<Sheet(Item,12538,0)/>」!?
86,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120,"シュコォ……シュコォ……
これ まさか伝説の 「」!?
マジでホントに あるとはな~!"
87,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121","……なるほど トモダチ 行方不明
87,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121,"……なるほど トモダチ 行方不明
そういや ここに来る前 見かけたかも!
ハイムリックに 場所 おしえてくる~!"
88,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140","おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、
88,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140,"おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、
ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ!
「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ!"
89,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141","伝説の<Sheet(Item,12538,0)/>をプレゼントされたとかで、
89,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141,"伝説のをプレゼントされたとかで、
やけに機嫌がよかったが……。
先生が採掘してきてくれたそうじゃないか!"
90,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142","危険地帯を突っ切る必要はあるが、
90,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142,"危険地帯を突っ切る必要はあるが、
場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。
例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな!"
91,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143","ここまで自力で来た先生のことだ。
91,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143,"ここまで自力で来た先生のことだ。
救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう!"
92,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150","……どこにいる?"
93,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160","シュコォ……シュコォ……
92,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150,……どこにいる?
93,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160,"シュコォ……シュコォ……
オマエ 石くれた だから いいヒト!"
94,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501","先生じゃねえか!
94,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501,"先生じゃねえか!
よく、ここまで来てくれたな!"
95,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502","……隊長。"
96,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503","ひなチョコ!"
97,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504","……先生、後方の警戒を頼む!"
98,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505","た、隊長……?
95,TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502,……隊長。
96,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503,ひなチョコ!
97,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504,……先生、後方の警戒を頼む!
98,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505,"た、隊長……?
……なんで、オレなんかを助けに。"
99,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506","まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。"
100,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507","……オレが、バカでした。
99,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506,まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。
100,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507,"……オレが、バカでした。
命令を無視して、勝手な行動を……。"
101,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508","ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。
101,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508,"ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。
ただし……"
102,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509","まずは、その怪我を治してからだ!"
103,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510","その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?"
104,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511","シュコォ……シュコォ……
102,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509,まずは、その怪我を治してからだ!
103,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510,その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?
104,TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511,"シュコォ……シュコォ……
この石 ずっとずっと さがしてた!
これくれるなら キケン案内 お安い御用~!"
105,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512","お前を救助できたのは、
105,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512,"お前を救助できたのは、
先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。
感謝するんだな。"
106,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513","先生……ありがとう。
106,TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513,"先生……ありがとう。
迷惑かけて、本当にすみませんでした……。"
107,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513","……少し、昔の話をさせてくれ。"
108,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514","オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。
107,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513,……少し、昔の話をさせてくれ。
108,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514,"オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。
ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。
生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな……"
109,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515","あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。
109,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515,"あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。
独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。
二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。"
110,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516","今でも、正しい判断だったと思ってる。
110,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516,"今でも、正しい判断だったと思ってる。
……指揮官としては、な。"
111,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517","お前を救えて、よかった。"
112,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518","さあ、昔話は終わりだ……。
111,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517,お前を救えて、よかった。
112,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518,"さあ、昔話は終わりだ……。
行商どの、案内役に感謝する!
剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。"
113,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519","先生、ひとつ頼みがある。
113,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519,"先生、ひとつ頼みがある。
「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか?
世話になったってな。"
114,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570","イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、
<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡してくれたか?"
115,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600","結局、どうなったんだい?
114,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570,"イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、
「」を渡してくれたか?"
115,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600,"結局、どうなったんだい?
ハイムリック隊長たち……。"
116,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610","……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね!
116,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610,"……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね!
よかった、安心したよ!
アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。"
117,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611","へえ、あの人、弟さんがいたんだね。
117,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611,"へえ、あの人、弟さんがいたんだね。
クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人?"
118,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612","ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人!
118,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612,"ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人!
ハイムリック隊長の弟だったのかい……。"
119,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613","……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。
119,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613,"……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。
怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、
彼らに恩を返すんだってね。"
120,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614","ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、
120,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614,"ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、
結局、この街を外敵から守って亡くなった……。
その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。"
121,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616","ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
121,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616,"ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
少しは、救いになると思うんだ……。"
122,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620","ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
122,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620,"ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
少しは、救いになると思うんだ……。"
124,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650","よう先生、帰ってきたか……何だって?
124,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650,"よう先生、帰ってきたか……何だって?
弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある?
オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか!"
125,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651","あの時、死んだものと諦めてた……。
125,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651,"あの時、死んだものと諦めてた……。
その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。
そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。"
126,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652","先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。
126,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652,"先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。
……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ!"
127,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652","すごいな……。
127,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652,"すごいな……。
先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ!"
128,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653","ここだけの話……ひなチョコはもう、
128,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653,"ここだけの話……ひなチョコはもう、
オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。
窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。"
129,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654","「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……!
129,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654,"「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……!
オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、
広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。"
130,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654","そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか!
オレたちには、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>という、
130,TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654,"そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか!
オレたちには、Player Playerという、
すごい先生がいたんだってよ!"
131,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500","「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
131,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500,"「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
133,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
133,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
134,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502","条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、
134,TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01 低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02 str ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
4 0 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00 3 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。 ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するにはが3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01 4 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04 低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。 ゴブリン族の行商にを3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02 5 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05 ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。 ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。
7 3 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03 6 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06 ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するには<Sheet(Item,12538,0)/>が3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、<Sheet(Item,12538,0)/>は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。 ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「」を渡そう。
8 4 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04 7 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07 ゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。 ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05 8 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08 ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。 ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。 ※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06 ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡そう。
7 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07 ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
8 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08 ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。 ※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_09 9 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_10 10 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_11 11 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_12 12 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_13 13 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_14 14 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_15 15 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_16 16 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_17 17 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_18 18 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_19 19 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_20 20 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_21 21 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_22 22 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_23 23 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00 24 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00 イディルシャイアでハイムリックと合流 イディルシャイアでハイムリックと合流
26 25 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01 25 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01 ミッドナイト・デューと話す ミッドナイト・デューと話す
27 26 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02 26 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔大陸アジス・ラーで<Sheet(Item,12538,0)/>を採掘<Else/>イディルシャイアのゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を納品</If> 魔大陸アジス・ラーでを採掘
28 27 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03 27 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03 イディルシャイアのハイムリックと話す イディルシャイアのハイムリックと話す
29 28 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04 28 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04 シャーレアン哲人街でハイムリックと合流 シャーレアン哲人街でハイムリックと合流
30 29 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05 29 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05 イディルシャイアのミッドナイト・デューに <Sheet(EventItem,2001729,0)/>を渡す イディルシャイアのミッドナイト・デューに を渡す
31 30 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06 30 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06 イシュガルドのハイムリックに報告 イシュガルドのハイムリックに報告
32 31 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_07 31 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_07
33 32 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_08 32 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_08
34 33 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_09 33 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_09
35 34 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_10 34 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_10
36 35 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_11 35 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_11
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40 39 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_15 39 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_15
41 40 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_16 40 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_16
42 41 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_17 41 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_17
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45 44 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_20 44 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_20
46 45 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_21 45 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_21
47 46 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_22 46 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_22
48 47 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23 47 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23
49 48 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000 48 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000 よう、先生。 知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、 近ごろ評判なんだぜ? よう、先生。 知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、 近ごろ評判なんだぜ?
50 49 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001 49 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001 ひなチョコか……。 ん……珍しい組み合わせだな。 ひなチョコか……。 ん……珍しい組み合わせだな。
51 50 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002 50 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002 そこで一緒になっただけっすよ。 隊長に用事らしいっす。 そこで一緒になっただけっすよ。 隊長に用事らしいっす。
52 51 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003 51 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003 君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、 教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。 これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。 君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、 教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。 これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。
53 52 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004 52 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004 そいつは光栄ですね。 ……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな? そいつは光栄ですね。 ……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな?
54 53 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005 53 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005 ああ、今度は君たちに、 本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。 教皇庁のほうから、直々にな……。 ああ、今度は君たちに、 本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。 教皇庁のほうから、直々にな……。
55 54 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006 54 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006 ほう、教皇庁からのご指名か。 先生のおかげだな! ほう、教皇庁からのご指名か。 先生のおかげだな!
56 55 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007 55 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007 ただ、誠に申し訳ないが…… 兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。 前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。 ただ、誠に申し訳ないが…… 兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。 前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。
57 56 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008 56 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008 事情はわかってるつもりだ。 ……いいだろう、引き受けた。 事情はわかってるつもりだ。 ……いいだろう、引き受けた。
58 57 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009 57 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009 前と同じ条件っすか!? あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!? 前と同じ条件っすか!? あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!?
59 58 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010 58 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010 だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、 雇われる側のオレたちの利でもある。 こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。 だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、 雇われる側のオレたちの利でもある。 こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。
60 59 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011 59 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011 オレは、そうは思わないっす! どうせまた、いいように使われるだけっすよ! オレは、そうは思わないっす! どうせまた、いいように使われるだけっすよ!
61 60 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012 60 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012 ……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。 大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。 任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。 ……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。 大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。 任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。
62 61 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013 61 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。
63 62 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020 62 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。
64 63 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025 63 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025 ………………。 ………………。
65 64 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040 64 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040 すまない、先生。 最悪の事態が起きちまった……。 すまない、先生。 最悪の事態が起きちまった……。
66 65 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041 65 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041 調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。 重傷が2名、行方不明1名…… 行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。 調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。 重傷が2名、行方不明1名…… 行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。
67 66 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042 66 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042 あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、 そのまま姿が消えた。 ……もはや、任務どころじゃない。 あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、 そのまま姿が消えた。 ……もはや、任務どころじゃない。
68 67 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043 67 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043 捜索したいのはヤマヤマだが、 まともに動けるのはオレと剛力だけ。 あてもなく探したって、見つかる見込みはない。 捜索したいのはヤマヤマだが、 まともに動けるのはオレと剛力だけ。 あてもなく探したって、見つかる見込みはない。
69 68 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044 68 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044 オレの死んだ弟もそうだった。 言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。 オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。 オレの死んだ弟もそうだった。 言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。 オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。
70 69 TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050 69 TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050 なんと答える? なんと答える?
71 70 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050 70 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050 まだできることは? まだできることは?
72 71 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050 71 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050 協力者を探そう 協力者を探そう
73 72 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051 72 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051 できること、か……。 ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。 情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。 できること、か……。 ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。 情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。
74 73 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051 73 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051 協力者、か……。 このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。 彼らを頼るのもひとつの手だな。 協力者、か……。 このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。 彼らを頼るのもひとつの手だな。
75 74 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060 74 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060 このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか? このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?
76 75 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070 75 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070 このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか? このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?
77 76 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090 76 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090 ……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって? そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。 なに、困ったときは、お互い様さ。 ……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって? そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。 なに、困ったときは、お互い様さ。
78 77 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091 77 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091 だけど、行方不明になったって場所は、 アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。 あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。 だけど、行方不明になったって場所は、 アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。 あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。
79 78 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092 78 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092 ……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。 ……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。
80 79 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092 79 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092 ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、 相当ガメツイんだ……。 何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。 ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、 相当ガメツイんだ……。 何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。
81 80 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093 80 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093 前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。 そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。 前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。 そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。
82 81 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093 81 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093 ……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、 上手く交渉できるんだろうけどさ……。 ……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、 上手く交渉できるんだろうけどさ……。
83 82 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100 82 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100 確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。 確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。
84 83 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101 83 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101 伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「<Sheet(Item,12538,0)/>」でもあれば、 商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。 伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「」でもあれば、 商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。
85 84 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105 84 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105 剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。 やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。 剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。 やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。
86 85 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110 85 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110 シュコォ……シュコォ…… ゴブが欲しいの 「<Sheet(Item,12538,0)/>」 3つ! なければ 交渉 オコトワリ~! シュコォ……シュコォ…… ゴブが欲しいの 「」 3つ! なければ 交渉 オコトワリ~!
87 86 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120 86 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120 シュコォ……シュコォ…… これ まさか伝説の 「<Sheet(Item,12538,0)/>」!? マジでホントに あるとはな~! シュコォ……シュコォ…… これ まさか伝説の 「」!? マジでホントに あるとはな~!
88 87 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121 87 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121 ……なるほど トモダチ 行方不明 そういや ここに来る前 見かけたかも! ハイムリックに 場所 おしえてくる~! ……なるほど トモダチ 行方不明 そういや ここに来る前 見かけたかも! ハイムリックに 場所 おしえてくる~!
89 88 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140 88 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140 おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、 ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ! 「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ! おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、 ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ! 「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ!
90 89 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141 89 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141 伝説の<Sheet(Item,12538,0)/>をプレゼントされたとかで、 やけに機嫌がよかったが……。 先生が採掘してきてくれたそうじゃないか! 伝説のをプレゼントされたとかで、 やけに機嫌がよかったが……。 先生が採掘してきてくれたそうじゃないか!
91 90 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142 90 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142 危険地帯を突っ切る必要はあるが、 場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。 例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな! 危険地帯を突っ切る必要はあるが、 場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。 例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな!
92 91 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143 91 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143 ここまで自力で来た先生のことだ。 救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう! ここまで自力で来た先生のことだ。 救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう!
93 92 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150 92 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150 ……どこにいる? ……どこにいる?
94 93 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160 93 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160 シュコォ……シュコォ…… オマエ 石くれた だから いいヒト! シュコォ……シュコォ…… オマエ 石くれた だから いいヒト!
95 94 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501 94 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501 先生じゃねえか! よく、ここまで来てくれたな! 先生じゃねえか! よく、ここまで来てくれたな!
96 95 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502 95 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502 ……隊長。 ……隊長。
97 96 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503 96 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503 ひなチョコ! ひなチョコ!
98 97 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504 97 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504 ……先生、後方の警戒を頼む! ……先生、後方の警戒を頼む!
99 98 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505 98 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505 た、隊長……? ……なんで、オレなんかを助けに。 た、隊長……? ……なんで、オレなんかを助けに。
100 99 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506 99 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506 まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。 まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。
101 100 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507 100 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507 ……オレが、バカでした。 命令を無視して、勝手な行動を……。 ……オレが、バカでした。 命令を無視して、勝手な行動を……。
102 101 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508 101 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508 ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。 ただし…… ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。 ただし……
103 102 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509 102 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509 まずは、その怪我を治してからだ! まずは、その怪我を治してからだ!
104 103 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510 103 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510 その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……? その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?
105 104 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511 104 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511 シュコォ……シュコォ…… この石 ずっとずっと さがしてた! これくれるなら キケン案内 お安い御用~! シュコォ……シュコォ…… この石 ずっとずっと さがしてた! これくれるなら キケン案内 お安い御用~!
106 105 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512 105 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512 お前を救助できたのは、 先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。 感謝するんだな。 お前を救助できたのは、 先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。 感謝するんだな。
107 106 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513 106 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513 先生……ありがとう。 迷惑かけて、本当にすみませんでした……。 先生……ありがとう。 迷惑かけて、本当にすみませんでした……。
108 107 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513 107 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513 ……少し、昔の話をさせてくれ。 ……少し、昔の話をさせてくれ。
109 108 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514 108 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514 オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。 ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。 生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな…… オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。 ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。 生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな……
110 109 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515 109 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515 あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。 独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。 二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。 あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。 独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。 二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。
111 110 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516 110 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516 今でも、正しい判断だったと思ってる。 ……指揮官としては、な。 今でも、正しい判断だったと思ってる。 ……指揮官としては、な。
112 111 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517 111 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517 お前を救えて、よかった。 お前を救えて、よかった。
113 112 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518 112 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518 さあ、昔話は終わりだ……。 行商どの、案内役に感謝する! 剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。 さあ、昔話は終わりだ……。 行商どの、案内役に感謝する! 剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。
114 113 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519 113 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519 先生、ひとつ頼みがある。 「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか? 世話になったってな。 先生、ひとつ頼みがある。 「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか? 世話になったってな。
115 114 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570 114 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570 イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、 「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡してくれたか? イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、 「」を渡してくれたか?
116 115 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600 115 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600 結局、どうなったんだい? ハイムリック隊長たち……。 結局、どうなったんだい? ハイムリック隊長たち……。
117 116 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610 116 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610 ……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね! よかった、安心したよ! アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。 ……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね! よかった、安心したよ! アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。
118 117 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611 117 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611 へえ、あの人、弟さんがいたんだね。 クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人? へえ、あの人、弟さんがいたんだね。 クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人?
119 118 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612 118 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612 ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人! ハイムリック隊長の弟だったのかい……。 ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人! ハイムリック隊長の弟だったのかい……。
120 119 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613 119 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613 ……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。 怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、 彼らに恩を返すんだってね。 ……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。 怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、 彼らに恩を返すんだってね。
121 120 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614 120 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614 ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、 結局、この街を外敵から守って亡くなった……。 その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。 ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、 結局、この街を外敵から守って亡くなった……。 その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。
122 121 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616 121 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。
123 122 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615 122 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620 123 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。
125 124 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650 124 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650 よう先生、帰ってきたか……何だって? 弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある? オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか! よう先生、帰ってきたか……何だって? 弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある? オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか!
126 125 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651 125 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651 あの時、死んだものと諦めてた……。 その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。 そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。 あの時、死んだものと諦めてた……。 その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。 そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。
127 126 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652 126 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652 先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。 ……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ! 先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。 ……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ!
128 127 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652 127 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652 すごいな……。 先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ! すごいな……。 先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ!
129 128 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653 128 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653 ここだけの話……ひなチョコはもう、 オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。 窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。 ここだけの話……ひなチョコはもう、 オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。 窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。
130 129 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654 129 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654 「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……! オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、 広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。 「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……! オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、 広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。
131 130 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654 130 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654 そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか! オレたちには、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>という、 すごい先生がいたんだってよ! そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか! オレたちには、Player Playerという、 すごい先生がいたんだってよ!
132 131 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900 131 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
133 132 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500 132 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500 「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
134 133 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501 133 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
135 134 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502 134 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502 条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
1,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01,"前回までの冒険録:
革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。
            * * *
ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02","エルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03","宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04","エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。
ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「」を渡そう。"
2,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02,エルドにを渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03,宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
4,TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04,"エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。
※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00","イシュガルドのエルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01","宝杖通りの商人たちと話す"
26,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02","エルドに報告"
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48,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたわ。
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24,TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00,イシュガルドのエルドにを渡す
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48,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000,"Player、いいところに来てくれたわ。
実は、珍しいところから依頼がきてね、
あんたに頼みたいのよ。"
49,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001","なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、
49,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001,"なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、
依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。"
50,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002","あんたに頼みたいのは、「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」の配送だけど……
50,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002,"あんたに頼みたいのは、「」の配送だけど……
もちろん、それだけじゃないわ。"
51,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003","もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。
51,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003,"もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。
黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。
あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。"
52,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004","それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
52,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004,"それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
その見本品を届けてちょうだい。
頼んだわよ!"
53,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010","それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
53,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010,"それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
その見本品を届けてちょうだい。
頼んだわよ!"
54,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020","いらっしゃいませ!
54,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020,"いらっしゃいませ!
こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。
ぜひとも、お立ち寄りください。"
55,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021","……これは失礼しました!
55,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021,"……これは失礼しました!
グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。
では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。"
56,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022","フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。
56,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022,"フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。
これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ!
では、千枚ほど、発注させていただきます!"
57,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023","えええっ……大量発注は無理!?
57,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023,"えええっ……大量発注は無理!?
……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。
黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。"
58,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024","ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね?
58,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024,"ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね?
見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、
あなたは「職人の手」をしていました!"
59,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025","どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか?
59,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025,"どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか?
ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。"
60,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026","というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。
60,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026,"というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。
そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
61,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030","客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
61,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030,"客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
62,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050","おや、平民のお客さんですね?
62,TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050,"おや、平民のお客さんですね?
それなら、お安いものを揃えてますよ。
手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。"
64,"TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040","いらっしゃいませ。
64,TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040,"いらっしゃいませ。
お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。"
66,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041","私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。
66,TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041,"私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。
当然、その価格によって、品質も変わります。
安い物には、安いなりの理由があるということですわ。"
67,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060","……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!"
68,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061","なにぃ……商品を見せてほしいだと?
67,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060,……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!
68,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061,"なにぃ……商品を見せてほしいだと?
あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。
見るだけ無駄ってもんだ。"
69,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062","……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。
69,TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062,"……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。
デュランデル伯爵への納品を急がねば。"
70,"TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065","まともな品が欲しいだけなのに……。
70,TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065,"まともな品が欲しいだけなのに……。
やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
71,"TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070","まともな品が欲しいだけなのに……。
71,TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070,"まともな品が欲しいだけなのに……。
やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
72,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070","カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。
72,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070,"カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。
……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。"
73,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071","ありがとうございます!
73,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071,"ありがとうございます!
でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。
お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。"
74,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072","へぇ、良心的なお店だね。
74,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072,"へぇ、良心的なお店だね。
それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。"
75,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090","……あら、お帰りなさい。
75,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090,"……あら、お帰りなさい。
どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、
おわかりになりましたか?"
76,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091","商売で財を成そうとすれば、
76,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091,"商売で財を成そうとすれば、
貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。
その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。"
77,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092","職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、
77,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092,"職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、
理不尽な二択を迫られている状況……。"
78,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093","商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。
78,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093,"商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。
だというのに、今の皇都では、
平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。"
79,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094","私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。
79,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094,"私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。
そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。"
80,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095","もし、私の考えに賛同してくださり、
80,TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095,"もし、私の考えに賛同してくださり、
我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、
またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。"
81,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080","「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
81,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080,"「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝杖通りのエルドから受注可能です。"
82,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081","今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
82,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081,"今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
83,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
83,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
84,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
84,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
85,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102","レヴナンツトールにいる、
85,TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
86,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076","(★未使用/削除予定★)"
86,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00 1 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01 前回までの冒険録: 革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。             * * * ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「」を渡そう。
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0 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
1 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01 前回までの冒険録: 革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。             * * * ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」を渡そう。
3 2 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02 2 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02 エルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。 エルドにを渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。
4 3 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03 宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。 宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
5 4 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04 エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。 ※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。 エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。 ※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_06 6 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_06
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9 8 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_09
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15 14 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_16
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23 22 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00 イシュガルドのエルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡す イシュガルドのエルドにを渡す
26 25 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01 宝杖通りの商人たちと話す 宝杖通りの商人たちと話す
27 26 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02 エルドに報告 エルドに報告
28 27 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_03
29 28 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_04
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38 37 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_13
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40 39 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_15 39 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_15
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45 44 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_20
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47 46 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_22 46 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_22
48 47 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000 48 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたわ。 実は、珍しいところから依頼がきてね、 あんたに頼みたいのよ。 Player、いいところに来てくれたわ。 実は、珍しいところから依頼がきてね、 あんたに頼みたいのよ。
50 49 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001 49 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001 なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、 依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。 なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、 依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。
51 50 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002 50 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002 あんたに頼みたいのは、「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」の配送だけど…… もちろん、それだけじゃないわ。 あんたに頼みたいのは、「」の配送だけど…… もちろん、それだけじゃないわ。
52 51 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003 51 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003 もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。 黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。 あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。 もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。 黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。 あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。
53 52 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004 52 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004 それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ! それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ!
54 53 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010 53 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010 それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ! それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ!
55 54 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020 54 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020 いらっしゃいませ! こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。 ぜひとも、お立ち寄りください。 いらっしゃいませ! こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。 ぜひとも、お立ち寄りください。
56 55 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021 55 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021 ……これは失礼しました! グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。 では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。 ……これは失礼しました! グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。 では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。
57 56 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022 56 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022 フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。 これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ! では、千枚ほど、発注させていただきます! フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。 これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ! では、千枚ほど、発注させていただきます!
58 57 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023 57 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023 えええっ……大量発注は無理!? ……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。 黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。 えええっ……大量発注は無理!? ……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。 黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。
59 58 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024 58 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024 ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね? 見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、 あなたは「職人の手」をしていました! ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね? 見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、 あなたは「職人の手」をしていました!
60 59 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025 59 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025 どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか? ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。 どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか? ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。
61 60 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026 60 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026 というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。 そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。 というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。 そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。
62 61 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030 61 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030 客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。 客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。
63 62 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035 62 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050 63 TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050 おや、平民のお客さんですね? それなら、お安いものを揃えてますよ。 手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。 おや、平民のお客さんですね? それなら、お安いものを揃えてますよ。 手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。
65 64 TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050 64 TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040 65 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040 いらっしゃいませ。 お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。 いらっしゃいませ。 お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。
67 66 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041 66 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041 私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。 当然、その価格によって、品質も変わります。 安い物には、安いなりの理由があるということですわ。 私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。 当然、その価格によって、品質も変わります。 安い物には、安いなりの理由があるということですわ。
68 67 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060 67 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060 ……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ! ……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!
69 68 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061 68 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061 なにぃ……商品を見せてほしいだと? あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。 見るだけ無駄ってもんだ。 なにぃ……商品を見せてほしいだと? あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。 見るだけ無駄ってもんだ。
70 69 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062 69 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062 ……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。 デュランデル伯爵への納品を急がねば。 ……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。 デュランデル伯爵への納品を急がねば。
71 70 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065 70 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。
72 71 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070 71 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。
73 72 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070 72 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070 カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。 ……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。 カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。 ……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。
74 73 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071 73 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071 ありがとうございます! でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。 お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。 ありがとうございます! でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。 お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。
75 74 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072 74 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072 へぇ、良心的なお店だね。 それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。 へぇ、良心的なお店だね。 それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。
76 75 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090 75 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090 ……あら、お帰りなさい。 どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、 おわかりになりましたか? ……あら、お帰りなさい。 どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、 おわかりになりましたか?
77 76 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091 76 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091 商売で財を成そうとすれば、 貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。 その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。 商売で財を成そうとすれば、 貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。 その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。
78 77 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092 77 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092 職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、 理不尽な二択を迫られている状況……。 職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、 理不尽な二択を迫られている状況……。
79 78 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093 78 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093 商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。 だというのに、今の皇都では、 平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。 商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。 だというのに、今の皇都では、 平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。
80 79 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094 79 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094 私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。 そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。 私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。 そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。
81 80 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095 80 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095 もし、私の考えに賛同してくださり、 我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、 またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。 もし、私の考えに賛同してくださり、 我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、 またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。
82 81 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080 81 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのエルドから受注可能です。 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのエルドから受注可能です。
83 82 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081 82 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
84 83 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100 83 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
85 84 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101 84 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
86 85 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102 85 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
87 86 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073 86 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074 87 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075 88 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076 89 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01","エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001718,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02","エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03","エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>をエルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。
0,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00,宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。
1,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01,エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「」を渡そう。
2,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02,エレイズにを渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
3,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03,エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「」を製作し、宝杖通りのエルド」に納品しよう。
4,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04,"エルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。
※革細工師のレベルが55以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05",""
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12,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_19",""
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21,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00","エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01","エルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_06",""
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33,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_10",""
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38,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002","革細工師さん、いいところに!
5,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05,
6,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_06,
7,TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_07,
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24,TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00,エレイズにを渡す
25,TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01,エルドに報告
26,TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_03,
28,TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_04,
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48,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_000,(★未使用/削除予定★)
49,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_001,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002,"革細工師さん、いいところに!
宝杖通りの「エレイズ」さんに、
この手紙を渡してきてほしいのです……。"
51,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003","実はいま、商品の準備をしていまして、
51,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003,"実はいま、商品の準備をしていまして、
どうにも手が離せないものですから……。
どうか、お願いします!"
52,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005","宝杖通りの「エレイズ」さんに、
52,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005,"宝杖通りの「エレイズ」さんに、
この手紙を渡してきてほしいのです……。"
53,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010","あら、いらっしゃいませ。
53,TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010,"あら、いらっしゃいませ。
今日はどんなご用ですの?"
54,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011","……あら、エルドから手紙?
54,TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011,"……あら、エルドから手紙?
ふむふむ、商人ギルドへの上納金は予定どおりと。
確かに手紙を受け取りましたわ。"
55,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012","彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
55,TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012,"彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。
目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?"
56,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015","彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
56,TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015,"彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。
目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?"
57,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020","革細工師さん、助かりました!
57,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020,"革細工師さん、助かりました!
先日、カバンを予約してくださったそちらのお客様に、
商品をお渡ししていたのです。"
58,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020","ハハハ……すまないね。
58,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020,"ハハハ……すまないね。
予約したカバンが楽しみすぎて、俺が予定より早く、
来店したものだから、迷惑をかけてしまったようだ。"
59,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021","……そうですか、エレイズさんがそんなことを。
59,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021,"……そうですか、エレイズさんがそんなことを。
でも、私は気にしませんよ。
宝杖通りに、新風を吹き込むつもりで活動しているんですから!"
60,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021","それで、革細工師さん……。
60,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021,"それで、革細工師さん……。
我が商会の相談役にというお話ですが、
引き受けてくださるでしょうか?"
61,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
61,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022,"ありがとうございます、Playerさん!
グリダニアの革細工師ギルドで腕を磨いたあなたが、
相談役になってくだされば百人力です!"
62,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022","……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。
62,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022,"……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。
そうだ、異国の職人さん。
グリダニアのブーツは、やっぱり出来が違うのかい?"
63,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023","第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ?
63,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023,"第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ?
平民が買えるようなブーツは、雪道じゃ心許なくてね。
滑りやすいうえに、湿気ですぐに傷んでしまうんだ。"
64,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024","閃きました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
64,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024,"閃きました、Playerさん。
「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、
<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?"
65,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025","それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、
「」を作っていただけませんか?"
65,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025,"それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、
きっといい商品になると思うんです!
ぜひ、よろしくお願いします!"
66,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026","ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
66,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026,"ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。"
67,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028","ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
67,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028,"ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。"
69,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030","「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、
<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?"
70,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031","凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。
69,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030,"「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、
「」を作っていただけませんか?"
70,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031,"凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。
頑丈なワイバーンレザーだから、一生ものにもなる。
これなら、きっと売れるわ……ありがとうございます!"
71,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031","私の目に狂いはなかった。
71,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031,"私の目に狂いはなかった。
やはり、あなたは敏腕職人でした!
これをお手本に、ウチの職人さんに作ってもらいますね。"
72,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032","素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。
72,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032,"素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。
さっそく、予約させてもらうとしよう。"
73,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033","(-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。
73,TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033,"(-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。
試着させてもらっていいかい?"
74,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034","(-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね!
74,TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034,"(-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね!
この辺では見ない品だが、そちらの職人さんが作ったのかい?"
75,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035","はい、我が商会の相談役でもある、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです。
75,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035,"はい、我が商会の相談役でもある、
Playerさんです。
グリダニアで修行した、本場の革細工師ですよ!"
76,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036","(-通りすがりの客-)フム、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
76,TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036,"(-通りすがりの客-)フム、Playerか。
言うなれば……異邦の名工といったところだね。
素晴らしい、この品を購入させてもらうよ。"
77,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036","申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。
77,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036,"申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。
まもなく店頭に並びますので、今しばらくお待ちください。"
78,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036","(-通りすがりの客-)それは、残念だ。
78,TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036,"(-通りすがりの客-)それは、残念だ。
では、予約をしてもいいかな?"
79,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036","ありがとうございます!"
80,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037","この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて!
79,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036,ありがとうございます!
80,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037,"この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて!
それに「異邦の名工」による逸品か……うん、いいかもしれない!
宣伝文句、いただきました!"
81,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038","さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。
81,TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038,"さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。
彼がブーツを履いて、大勢の人前に出れば評判になるぞ。
……真っ先に予約しておいてよかったぜ。"
82,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039","広告効果も抜群ですね……!
82,TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039,"広告効果も抜群ですね……!
わが商会に、いい風が吹いてきたわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、またよろしくお願いします!"
Playerさん、またよろしくお願いします!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00 1 宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01 エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02 str エレイズにを渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03 宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。 エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01 4 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04 エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001718,0)/>」を渡そう。 をエルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。 ※革細工師のレベルが55以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02 エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
3 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03 エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
4 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,12007,0)/>をエルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。 ※革細工師のレベルが55以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_06 6 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_11 11 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_14
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17 16 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00 エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡す エレイズにを渡す
26 25 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01 エルドに報告 エルドに報告
27 26 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_03
29 28 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_04
30 29 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_05
31 30 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_06 30 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_06
32 31 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_12
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51 50 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002 50 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002 革細工師さん、いいところに! 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。 革細工師さん、いいところに! 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。
52 51 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003 51 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003 実はいま、商品の準備をしていまして、 どうにも手が離せないものですから……。 どうか、お願いします! 実はいま、商品の準備をしていまして、 どうにも手が離せないものですから……。 どうか、お願いします!
53 52 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005 52 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。
54 53 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010 53 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010 あら、いらっしゃいませ。 今日はどんなご用ですの? あら、いらっしゃいませ。 今日はどんなご用ですの?
55 54 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011 54 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011 ……あら、エルドから手紙? ふむふむ、商人ギルドへの上納金は予定どおりと。 確かに手紙を受け取りましたわ。 ……あら、エルドから手紙? ふむふむ、商人ギルドへの上納金は予定どおりと。 確かに手紙を受け取りましたわ。
56 55 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012 55 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない? 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?
57 56 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015 56 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない? 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?
58 57 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020 57 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020 革細工師さん、助かりました! 先日、カバンを予約してくださったそちらのお客様に、 商品をお渡ししていたのです。 革細工師さん、助かりました! 先日、カバンを予約してくださったそちらのお客様に、 商品をお渡ししていたのです。
59 58 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020 58 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020 ハハハ……すまないね。 予約したカバンが楽しみすぎて、俺が予定より早く、 来店したものだから、迷惑をかけてしまったようだ。 ハハハ……すまないね。 予約したカバンが楽しみすぎて、俺が予定より早く、 来店したものだから、迷惑をかけてしまったようだ。
60 59 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021 59 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021 ……そうですか、エレイズさんがそんなことを。 でも、私は気にしませんよ。 宝杖通りに、新風を吹き込むつもりで活動しているんですから! ……そうですか、エレイズさんがそんなことを。 でも、私は気にしませんよ。 宝杖通りに、新風を吹き込むつもりで活動しているんですから!
61 60 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021 60 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021 それで、革細工師さん……。 我が商会の相談役にというお話ですが、 引き受けてくださるでしょうか? それで、革細工師さん……。 我が商会の相談役にというお話ですが、 引き受けてくださるでしょうか?
62 61 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022 61 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! グリダニアの革細工師ギルドで腕を磨いたあなたが、 相談役になってくだされば百人力です! ありがとうございます、Playerさん! グリダニアの革細工師ギルドで腕を磨いたあなたが、 相談役になってくだされば百人力です!
63 62 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022 62 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022 ……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。 そうだ、異国の職人さん。 グリダニアのブーツは、やっぱり出来が違うのかい? ……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。 そうだ、異国の職人さん。 グリダニアのブーツは、やっぱり出来が違うのかい?
64 63 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023 63 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023 第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ? 平民が買えるようなブーツは、雪道じゃ心許なくてね。 滑りやすいうえに、湿気ですぐに傷んでしまうんだ。 第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ? 平民が買えるようなブーツは、雪道じゃ心許なくてね。 滑りやすいうえに、湿気ですぐに傷んでしまうんだ。
65 64 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024 64 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024 閃きました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか? 閃きました、Playerさん。 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「」を作っていただけませんか?
66 65 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025 65 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025 それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、 きっといい商品になると思うんです! ぜひ、よろしくお願いします! それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、 きっといい商品になると思うんです! ぜひ、よろしくお願いします!
67 66 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026 66 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。
68 67 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026 67 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028 68 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。
70 69 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030 69 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか? 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「」を作っていただけませんか?
71 70 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031 70 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031 凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。 頑丈なワイバーンレザーだから、一生ものにもなる。 これなら、きっと売れるわ……ありがとうございます! 凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。 頑丈なワイバーンレザーだから、一生ものにもなる。 これなら、きっと売れるわ……ありがとうございます!
72 71 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031 71 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031 私の目に狂いはなかった。 やはり、あなたは敏腕職人でした! これをお手本に、ウチの職人さんに作ってもらいますね。 私の目に狂いはなかった。 やはり、あなたは敏腕職人でした! これをお手本に、ウチの職人さんに作ってもらいますね。
73 72 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032 72 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032 素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。 さっそく、予約させてもらうとしよう。 素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。 さっそく、予約させてもらうとしよう。
74 73 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033 73 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033 (-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。 試着させてもらっていいかい? (-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。 試着させてもらっていいかい?
75 74 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034 74 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034 (-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね! この辺では見ない品だが、そちらの職人さんが作ったのかい? (-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね! この辺では見ない品だが、そちらの職人さんが作ったのかい?
76 75 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035 75 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035 はい、我が商会の相談役でもある、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです。 グリダニアで修行した、本場の革細工師ですよ! はい、我が商会の相談役でもある、 Playerさんです。 グリダニアで修行した、本場の革細工師ですよ!
77 76 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036 76 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036 (-通りすがりの客-)フム、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 言うなれば……異邦の名工といったところだね。 素晴らしい、この品を購入させてもらうよ。 (-通りすがりの客-)フム、Playerか。 言うなれば……異邦の名工といったところだね。 素晴らしい、この品を購入させてもらうよ。
78 77 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036 77 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036 申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。 まもなく店頭に並びますので、今しばらくお待ちください。 申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。 まもなく店頭に並びますので、今しばらくお待ちください。
79 78 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036 78 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036 (-通りすがりの客-)それは、残念だ。 では、予約をしてもいいかな? (-通りすがりの客-)それは、残念だ。 では、予約をしてもいいかな?
80 79 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036 79 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036 ありがとうございます! ありがとうございます!
81 80 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037 80 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037 この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて! それに「異邦の名工」による逸品か……うん、いいかもしれない! 宣伝文句、いただきました! この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて! それに「異邦の名工」による逸品か……うん、いいかもしれない! 宣伝文句、いただきました!
82 81 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038 81 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038 さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。 彼がブーツを履いて、大勢の人前に出れば評判になるぞ。 ……真っ先に予約しておいてよかったぜ。 さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。 彼がブーツを履いて、大勢の人前に出れば評判になるぞ。 ……真っ先に予約しておいてよかったぜ。
83 82 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039 82 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039 広告効果も抜群ですね……! わが商会に、いい風が吹いてきたわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、またよろしくお願いします! 広告効果も抜群ですね……! わが商会に、いい風が吹いてきたわ。 Playerさん、またよろしくお願いします!
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0,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01","エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02","ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03","エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05","オブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06","エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。
0,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00,宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。
1,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01,エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
2,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02,ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
3,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03,エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「」を製作し、宝杖通りのエルド」に納品しよう。
4,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04,をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「」を渡そう。
5,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05,オブルナルにを渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
6,TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06,"エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。
※革細工師のレベルが58以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_00","ゲルハルトと話す"
25,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_01","エルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_03","忘れられた騎士亭のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
29,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください。
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43,TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000,"Playerさん、聞いてください。
例のブーツが評判を呼んで、問い合わせが増えているんです。
事業を拡大するために、ウチの職人さんも増やしました!"
49,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001","問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。
49,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001,"問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。
いつもの取引先から仕入れようと思ったのですが、
断られてしまったんですよ……。"
50,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002","……そいつは妙だな。
50,TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002,"……そいつは妙だな。
ここに来る前に商人のゲルハルトを見かけたが、
ワイバーンレザーの革細工製品の予約を受け付けていたぞ?"
51,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
51,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003,"Playerさん、
ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか?
私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。"
52,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
52,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005,"Playerさん、
ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか?
私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。"
53,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010","……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。
53,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010,"……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。
あの小娘と組んでいる「異邦の名工」とやらだろう?
今日は、何用で来たのだ?"
54,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011","なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。
54,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011,"なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。
当然のことだ、ワシが買い占めたのだからな。"
55,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012","フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。
55,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012,"フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。
材料を確保するのも、商売では競争なのだ、覚えておけ。"
56,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013","ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。
56,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013,"ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。
この辺りの仲買人には、すべて声をかけておいた。
エルドの商会には売るなとな……フン!"
57,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020","……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。
57,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020,"……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。
でも、こんなことではめげませんよ!
危機こそ商機ですから!"
59,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021","皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。
59,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021,"皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。
実は、以前から、凝ったデザインを採り入れた商品も、
開発してみたいと思っていたんです。"
60,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022","それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。
60,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022,"それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。
あのデザインは、イシュガルドの平民には新鮮に映ります。
材料も見直して、大胆な装飾のブーツを売り出しましょう!"
61,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023","素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか?
61,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023,"素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
「」なんてどうでしょうか?
性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。"
62,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024","ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、
62,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024,"ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、
前回のように、手本があれば作れるはず!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回もよろしく頼みますよ!"
63,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030","素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか?
Playerさん、今回もよろしく頼みますよ!"
63,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030,"素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
「」なんてどうでしょうか?
性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。"
64,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031","想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます!
64,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031,"想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます!
これこそ、わが商会の新たな主力商品となりますよ!"
65,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031","こうなれば、善は急げです!
65,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031,"こうなれば、善は急げです!
……ちょっと待っててくださいね!"
66,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を手本に、
66,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031,"Playerさんの品を手本に、
ウチの職人さんに、大急ぎで試供品を作ってもらいました!"
67,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032","さあ、これからが勝負です!
67,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032,"さあ、これからが勝負です!
いい商品も、宣伝しなければ、お客様に届きませんからね。
そこで、例の吟遊詩人さんにお願いしてみようと思うんです!"
68,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った品ですもの、
68,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033,"Playerさんが作った品ですもの、
きっと、興味を引いてくれるはず!"
69,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033","「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、
69,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033,"「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「」を渡して、
宣伝を依頼してもらえませんか!"
70,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035","「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、
70,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035,"「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「」を渡して、
宣伝を依頼してもらえませんか!"
71,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040","……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。
71,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040,"……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。
なに、試供品のブーツを持ってきただって?"
72,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040","なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ!
72,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040,"なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ!
これを僕にくれるのかい? エルドさんも気前がいいな。
喜んで、宣伝に協力させてもらうよ。"
73,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041","さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。
73,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041,"さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。
こちらのお方こそ、森深きグリダニアよりやって来た、
異邦の名工……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ!"
74,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042","巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……!
そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、驚くべき新作を作ったよ!"
75,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055","オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……!
異邦の名工……Playerだ!"
74,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042,"巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……!
そんな彼女が、驚くべき新作を作ったよ!"
75,TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055,"オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……!
まさか、こんな手を使われるとは……くそ!!"
76,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045","私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、
76,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045,"私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、
今すぐ、宝杖通りのエルドの店で予約だ!"
77,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046","ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。
77,TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046,"ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。
お役に立てたかな?"
78,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
78,TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060,"Playerさん!
さっきまで、予約に来るお客様が殺到して大変だったんです!
オブルナルさんは、いったいどんな宣伝をしていたんですか?"
83,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061","あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……!
83,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061,"あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……!
ごめんなさい、商品の宣伝だけのつもりだったのに、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも有名人になっちゃいますね。"
84,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062","いいことじゃないか。
Playerさんも有名人になっちゃいますね。"
84,TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062,"いいことじゃないか。
腕のいい職人てのは、自然に注目されるもんだ。"
85,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063","そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです!
85,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063,"そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです!
腕の良い職人さんの品が、お客様に届かないなんて……!
この私が、絶対に許さないんですから!!"
86,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064","……どうしたんだ、そんなにアツくなって。"
87,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064","い……いえ、別になんでもないです。"
88,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065","それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。
86,TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064,……どうしたんだ、そんなにアツくなって。
87,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064,い……いえ、別になんでもないです。
88,TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065,"それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。
そういうのは、貴族か一部の富者の特権だったのに。"
89,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066","……これは賭けだったんです。
89,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066,"……これは賭けだったんです。
でも、私は階級に関わらず、誰もが「着飾りたい」って心を、
胸に抱いていると思った……。"
90,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067","だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。
90,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067,"だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。
……やはり、私の見込みは間違ってませんでしたね!"
91,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068","でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの良い品のおかげですね。
91,TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068,"でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。
Playerさんの良い品のおかげですね。
また、よろしくお願いします!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00 1 宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01 エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02 str ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03 宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。 エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01 4 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04 エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。 をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02 5 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05 ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。 オブルナルにを渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03 6 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06 エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。 エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが58以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
4 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,10875,0)/>をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05 オブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
6 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06 エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが58以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_11 11 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_15 15 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_00 ゲルハルトと話す ゲルハルトと話す
26 25 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_01 エルドに報告 エルドに報告
27 26 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_03 忘れられた騎士亭のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡す 忘れられた騎士亭のオブルナルにを渡す
29 28 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_04 宝杖通りのエルドに報告 宝杖通りのエルドに報告
30 29 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_05
31 30 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_06 30 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_06
32 31 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_10
36 35 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_11 35 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_11
37 36 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_12
38 37 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_13
39 38 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_14 38 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_14
40 39 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_15 39 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_15
41 40 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_16 40 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_16
42 41 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_17 41 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_17
43 42 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_18 42 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_18
44 43 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_19 43 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_19
45 44 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_20
46 45 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_21 45 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_21
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48 47 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000 48 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください。 例のブーツが評判を呼んで、問い合わせが増えているんです。 事業を拡大するために、ウチの職人さんも増やしました! Playerさん、聞いてください。 例のブーツが評判を呼んで、問い合わせが増えているんです。 事業を拡大するために、ウチの職人さんも増やしました!
50 49 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001 49 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001 問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。 いつもの取引先から仕入れようと思ったのですが、 断られてしまったんですよ……。 問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。 いつもの取引先から仕入れようと思ったのですが、 断られてしまったんですよ……。
51 50 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002 50 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002 ……そいつは妙だな。 ここに来る前に商人のゲルハルトを見かけたが、 ワイバーンレザーの革細工製品の予約を受け付けていたぞ? ……そいつは妙だな。 ここに来る前に商人のゲルハルトを見かけたが、 ワイバーンレザーの革細工製品の予約を受け付けていたぞ?
52 51 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003 51 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。 Playerさん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。
53 52 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005 52 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。 Playerさん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。
54 53 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010 53 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010 ……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。 あの小娘と組んでいる「異邦の名工」とやらだろう? 今日は、何用で来たのだ? ……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。 あの小娘と組んでいる「異邦の名工」とやらだろう? 今日は、何用で来たのだ?
55 54 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011 54 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011 なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。 当然のことだ、ワシが買い占めたのだからな。 なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。 当然のことだ、ワシが買い占めたのだからな。
56 55 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012 55 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012 フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。 材料を確保するのも、商売では競争なのだ、覚えておけ。 フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。 材料を確保するのも、商売では競争なのだ、覚えておけ。
57 56 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013 56 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013 ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。 この辺りの仲買人には、すべて声をかけておいた。 エルドの商会には売るなとな……フン! ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。 この辺りの仲買人には、すべて声をかけておいた。 エルドの商会には売るなとな……フン!
58 57 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014 57 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020 58 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020 ……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。 でも、こんなことではめげませんよ! 危機こそ商機ですから! ……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。 でも、こんなことではめげませんよ! 危機こそ商機ですから!
60 59 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021 59 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021 皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。 実は、以前から、凝ったデザインを採り入れた商品も、 開発してみたいと思っていたんです。 皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。 実は、以前から、凝ったデザインを採り入れた商品も、 開発してみたいと思っていたんです。
61 60 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022 60 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022 それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。 あのデザインは、イシュガルドの平民には新鮮に映ります。 材料も見直して、大胆な装飾のブーツを売り出しましょう! それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。 あのデザインは、イシュガルドの平民には新鮮に映ります。 材料も見直して、大胆な装飾のブーツを売り出しましょう!
62 61 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023 61 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。
63 62 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024 62 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024 ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、 前回のように、手本があれば作れるはず! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回もよろしく頼みますよ! ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、 前回のように、手本があれば作れるはず! Playerさん、今回もよろしく頼みますよ!
64 63 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030 63 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。
65 64 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031 64 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031 想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます! これこそ、わが商会の新たな主力商品となりますよ! 想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます! これこそ、わが商会の新たな主力商品となりますよ!
66 65 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031 65 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031 こうなれば、善は急げです! ……ちょっと待っててくださいね! こうなれば、善は急げです! ……ちょっと待っててくださいね!
67 66 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031 66 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を手本に、 ウチの職人さんに、大急ぎで試供品を作ってもらいました! Playerさんの品を手本に、 ウチの職人さんに、大急ぎで試供品を作ってもらいました!
68 67 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032 67 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032 さあ、これからが勝負です! いい商品も、宣伝しなければ、お客様に届きませんからね。 そこで、例の吟遊詩人さんにお願いしてみようと思うんです! さあ、これからが勝負です! いい商品も、宣伝しなければ、お客様に届きませんからね。 そこで、例の吟遊詩人さんにお願いしてみようと思うんです!
69 68 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033 68 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った品ですもの、 きっと、興味を引いてくれるはず! Playerさんが作った品ですもの、 きっと、興味を引いてくれるはず!
70 69 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033 69 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか! 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか!
71 70 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035 70 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか! 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか!
72 71 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040 71 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040 ……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。 なに、試供品のブーツを持ってきただって? ……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。 なに、試供品のブーツを持ってきただって?
73 72 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040 72 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040 なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ! これを僕にくれるのかい? エルドさんも気前がいいな。 喜んで、宣伝に協力させてもらうよ。 なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ! これを僕にくれるのかい? エルドさんも気前がいいな。 喜んで、宣伝に協力させてもらうよ。
74 73 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041 73 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041 さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。 こちらのお方こそ、森深きグリダニアよりやって来た、 異邦の名工……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ! さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。 こちらのお方こそ、森深きグリダニアよりやって来た、 異邦の名工……Playerだ!
75 74 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042 74 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042 巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……! そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、驚くべき新作を作ったよ! 巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……! そんな彼女が、驚くべき新作を作ったよ!
76 75 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055 75 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055 オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……! まさか、こんな手を使われるとは……くそ!! オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……! まさか、こんな手を使われるとは……くそ!!
77 76 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045 76 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045 私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、 今すぐ、宝杖通りのエルドの店で予約だ! 私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、 今すぐ、宝杖通りのエルドの店で予約だ!
78 77 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046 77 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046 ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。 お役に立てたかな? ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。 お役に立てたかな?
79 78 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050 78 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051 79 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052 80 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053 81 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060 82 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! さっきまで、予約に来るお客様が殺到して大変だったんです! オブルナルさんは、いったいどんな宣伝をしていたんですか? Playerさん! さっきまで、予約に来るお客様が殺到して大変だったんです! オブルナルさんは、いったいどんな宣伝をしていたんですか?
84 83 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061 83 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061 あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……! ごめんなさい、商品の宣伝だけのつもりだったのに、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも有名人になっちゃいますね。 あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……! ごめんなさい、商品の宣伝だけのつもりだったのに、 Playerさんも有名人になっちゃいますね。
85 84 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062 84 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062 いいことじゃないか。 腕のいい職人てのは、自然に注目されるもんだ。 いいことじゃないか。 腕のいい職人てのは、自然に注目されるもんだ。
86 85 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063 85 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063 そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです! 腕の良い職人さんの品が、お客様に届かないなんて……! この私が、絶対に許さないんですから!! そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです! 腕の良い職人さんの品が、お客様に届かないなんて……! この私が、絶対に許さないんですから!!
87 86 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064 86 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064 ……どうしたんだ、そんなにアツくなって。 ……どうしたんだ、そんなにアツくなって。
88 87 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064 87 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064 い……いえ、別になんでもないです。 い……いえ、別になんでもないです。
89 88 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065 88 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065 それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。 そういうのは、貴族か一部の富者の特権だったのに。 それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。 そういうのは、貴族か一部の富者の特権だったのに。
90 89 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066 89 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066 ……これは賭けだったんです。 でも、私は階級に関わらず、誰もが「着飾りたい」って心を、 胸に抱いていると思った……。 ……これは賭けだったんです。 でも、私は階級に関わらず、誰もが「着飾りたい」って心を、 胸に抱いていると思った……。
91 90 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067 90 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067 だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。 ……やはり、私の見込みは間違ってませんでしたね! だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。 ……やはり、私の見込みは間違ってませんでしたね!
92 91 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068 91 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068 でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの良い品のおかげですね。 また、よろしくお願いします! でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。 Playerさんの良い品のおかげですね。 また、よろしくお願いします!
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0,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01","エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02","エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03","ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04","エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05","オブルナルに、<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06","エルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
7,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07","<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>をエルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。
0,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00,宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。
1,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01,エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「」を渡そう。
2,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02,エレイズにを渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
3,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03,ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りのエルド」に報告しよう。
4,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04,エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「」を渡そう。
5,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05,オブルナルに、を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「」を渡そう。
6,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06,エルドにを渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
7,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07,"エルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。
※革細工師のレベルが60以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08",""
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20,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00","エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01","ゲルハルトと話す"
26,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02","エルドと話す"
27,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03","雲霧街のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04","宝杖通りのエルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お世話になります!
8,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08,
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16,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_16,
17,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_17,
18,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_18,
19,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_19,
20,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20,
21,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_21,
22,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_22,
23,TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23,
24,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00,エレイズにを渡す
25,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01,ゲルハルトと話す
26,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02,エルドと話す
27,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03,雲霧街のオブルナルにを渡す
28,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04,宝杖通りのエルドにを渡す
29,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05,を製作
30,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_07,
32,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_08,
33,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_09,
34,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_10,
35,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_11,
36,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_12,
37,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_13,
38,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_14,
39,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_15,
40,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_16,
41,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_17,
42,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_18,
43,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_19,
44,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_20,
45,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_21,
46,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_22,
47,TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000,"Playerさん、お世話になります!
おかげさまで、売れ行きも上々……
「着飾る」ことへの関心が、皇都に広がっているようです。"
49,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001","……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、
49,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001,"……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、
商人ギルドへの上納金を納める時期なのですが……。
すみません、あなたにお願いしてもいいですか?"
50,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002","わがままを言って申し訳ないんですが、
50,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002,"わがままを言って申し訳ないんですが、
商会の代表として、ひとりでも多くのお客様と接したくて、
今はなるべく、お店を離れたくないんですよ。"
51,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003","それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、
51,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003,"それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、
紹介状を書いてもらえないか相談してほしいんです。
上流貴族のお客様に対する紹介状を……。"
52,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004","もちろん、平民向けの商売は続けますよ。
52,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004,"もちろん、平民向けの商売は続けますよ。
でも、あなたという相談役がいてくれる今なら、
貴族向けの高級品も、開発できると思うんです。"
53,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005","「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、
53,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005,"「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、
ウチが、貴族向けの高級品も作れるって証明したいんです!
そうなれば商会の格式も高まり、お客様にも話題になるはず!"
54,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007","では、この「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、
54,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007,"では、この「」を、
「エレイズ」さんに渡してください。
紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!"
55,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008","その「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、
55,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008,"その「」を、
「エレイズ」さんに渡してください。
紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!"
56,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010","いらっしゃいませ。
56,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010,"いらっしゃいませ。
……あら、エルドの店から上納金を?"
58,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011","……はい、確かに受け取りました。
58,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011,"……はい、確かに受け取りました。
あなたもすっかり、この宝杖通りに馴染みましたわね。
正直言うと、最初は、エルドとあなたには半信半疑でしたの。"
59,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012","でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、
59,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012,"でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、
ほかの商会にも、良い影響をあたえているようです。
感謝せねばなりませんわね。"
60,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013","貴族のお客様を紹介してほしいですって?
60,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013,"貴族のお客様を紹介してほしいですって?
困りましたね、皮革製品を好む方の知識がなくて……。"
61,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014","そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、
61,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014,"そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、
老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?"
62,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015","顔役である私からの紹介ということで、
62,TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015,"顔役である私からの紹介ということで、
老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?"
63,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020","なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。
63,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020,"なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。
少し心配ですけど、私が行くよりは、
このまま、あなたにお任せしたほうがよさそうです。"
65,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035","ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。"
66,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030","また、あんたか……。
65,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035,ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。
66,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030,"また、あんたか……。
あの小娘と小賢しいことばかりしおって。
今度は、何の用だ?"
67,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031","……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと?
67,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031,"……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと?
なぜ商売敵を助けてやらねばならんのだ!
エレイズの名を出せば、すんなりいくとでも思ったか!?"
68,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031","……よかろう、書いてやろうではないか!!"
69,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032","ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな!
68,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031,……よかろう、書いてやろうではないか!!
69,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032,"ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな!
彼の宣伝を聞いて、試しに例のブーツを取り寄せてみたら……
まさかの品質で、心底驚いたわい。"
70,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033","長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。
70,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033,"長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。
あんたらとは協力すべきだと、考えを改めたのだ。"
71,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033","……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。"
72,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034","オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ!
71,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033,……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。
72,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034,"オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ!
とてもじゃないが、自分からは恥ずかしくて、言い出せん……。
どうか、頼んだぞ……!"
73,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます!
73,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040,"Playerさん、ありがとうございます!
……ところで、紹介状の件はいかがでした?"
74,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041","……フフフ、まさかゲルハルトさんが!
74,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041,"……フフフ、まさかゲルハルトさんが!
でも、あの人が味方についてくれてよかったです。
老舗の方こそ、仲間にするべきですから。"
75,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042","ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお任せするので、
75,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042,"ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。
Playerさんにお任せするので、
一緒に、詩も頼んでみてはくださいませんか?"
76,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043","これが、お渡しする「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」です。
76,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043,"これが、お渡しする「」です。
オブルナルさんへの「宣伝料」ですよ。
彼なら「雲霧街」にいるはずです、よろしくお願いしますね。"
77,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045","オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。
彼に「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を届けてください。"
78,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか……。
77,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045,"オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。
彼に「」を届けてください。"
78,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050,"やあ、Playerじゃないか……。
僕が、ここにいるのが不思議かい?
僕もここの出身でね、子どもたちに詩を聴かせてるのさ。"
79,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051","……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。
79,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051,"……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。
彼女は「宣伝料」と言っていたようだけど……
僕は、すでに受け取っているんだ。"
80,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052","……君が届けてくれたこれは、
80,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052,"……君が届けてくれたこれは、
エルドから貧しい者へ贈る、匿名の寄付金なんだよ。"
81,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053","僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、
81,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053,"僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、
彼女は寄付を申し出てくれてね……。
この革袋は、修道士のジェラルジュさんに届けておくよ。"
82,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054","……おっと、僕が話したのは内緒だよ。
82,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054,"……おっと、僕が話したのは内緒だよ。
彼女は商売に熱心だが、それは儲けだけのためじゃない。
このことを、君に知っておいてもらいたかったのさ。"
83,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055","……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって?
83,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055,"……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって?
あの人なら、よく聴きにきてくれるから知ってるよ。
引き受けよう、君やエルドのお役に立てるなら、お安い御用さ。"
84,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056","さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。
題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、
84,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056,"さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。
題して「」……貴族相手に奮闘する、
商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。"
85,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060","題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、
85,TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060,"題して「」……貴族相手に奮闘する、
商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。"
86,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
86,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070,"Playerさん、おかえりなさい!
オブルナルさんに、詩は作ってもらえましたか?"
87,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071","ありがとうございます!
87,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071,"ありがとうございます!
私が責任を持って、ゲルハルトさんに渡しておきますね。
直接、お礼も言いたいですから。"
88,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072","……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。
88,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072,"……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。
紹介してもらう貴族のお客様のために、
高級な製品を作ってもらいたいのです!"
89,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073","製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。
89,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073,"製作してほしいのは、「」……。
我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!"
90,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080","製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。
90,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080,"製作してほしいのは、「」……。
我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!"
91,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081","うん、うん、素晴らしい作りですね!
91,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081,"うん、うん、素晴らしい作りですね!
これなら、審美眼に富んだ貴族にも受け入れられそうです。"
92,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082","おお、ここにおったか。
92,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082,"おお、ここにおったか。
例の紹介状だが、約束どおり書いてきてやったぞ。
ワシの夢を、本当に叶えてくれたことだしな。"
93,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083","ゲルハルトさん、お忙しい中、
93,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083,"ゲルハルトさん、お忙しい中、
どうもありがとうございます!"
94,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084","あんたも、なんだ……。
94,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084,"あんたも、なんだ……。
ちゃんと話してみれば、職人の仕事をよく理解しとった。
ご祖父が職人で、その仕事ぶりを見て育ったそうだな。"
95,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084","大いに気に入った!
95,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084,"大いに気に入った!
今後は全面的に、協力しようじゃないか。"
96,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086","ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。
96,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086,"ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。
商人ギルドを挙げて、投資を加速させようと盛り上がったぞ。"
97,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085","ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。
97,TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085,"ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。
もし工房を拡大したいというなら、使うがいい。
今までの詫びも兼ねて、な。"
98,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086","本当ですか……!
98,TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086,"本当ですか……!
ありがとうございます、ありがとうございます……!"
99,"TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087","街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。
99,TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087,"街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。
そのうち、流浪の身の俺なんかにゃ、
手の届かないトコに行っちまうんだろうな……。"
100,"TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090","(★未使用/削除予定★)"
100,TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00 1 宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01 エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02 str エレイズにを渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
4 0 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00 3 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03 宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。 ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
5 1 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01 4 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04 エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を渡そう。 エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02 5 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05 エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。 オブルナルに、を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03 6 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06 ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。 エルドにを渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04 7 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07 エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を渡そう。 をエルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。 ※革細工師のレベルが60以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
5 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05 オブルナルに、<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06 エルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
7 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07 <Sheet(ItemHQ,12024,0)/>をエルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。 ※革細工師のレベルが60以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_11 11 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_13
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17 16 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00 エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡す エレイズにを渡す
26 25 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01 ゲルハルトと話す ゲルハルトと話す
27 26 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02 エルドと話す エルドと話す
28 27 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03 雲霧街のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡す 雲霧街のオブルナルにを渡す
29 28 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04 宝杖通りのエルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡す 宝杖通りのエルドにを渡す
30 29 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を納品</If> を製作
31 30 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06 30 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06
32 31 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_10
36 35 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_11 35 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_11
37 36 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_12
38 37 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_13
39 38 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_14 38 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_14
40 39 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_15 39 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_15
41 40 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_16 40 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_16
42 41 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_17 41 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_17
43 42 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_18 42 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_18
44 43 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_19 43 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_19
45 44 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_20
46 45 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_21 45 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_21
47 46 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_22 46 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_22
48 47 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000 48 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お世話になります! おかげさまで、売れ行きも上々…… 「着飾る」ことへの関心が、皇都に広がっているようです。 Playerさん、お世話になります! おかげさまで、売れ行きも上々…… 「着飾る」ことへの関心が、皇都に広がっているようです。
50 49 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001 49 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001 ……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、 商人ギルドへの上納金を納める時期なのですが……。 すみません、あなたにお願いしてもいいですか? ……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、 商人ギルドへの上納金を納める時期なのですが……。 すみません、あなたにお願いしてもいいですか?
51 50 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002 50 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002 わがままを言って申し訳ないんですが、 商会の代表として、ひとりでも多くのお客様と接したくて、 今はなるべく、お店を離れたくないんですよ。 わがままを言って申し訳ないんですが、 商会の代表として、ひとりでも多くのお客様と接したくて、 今はなるべく、お店を離れたくないんですよ。
52 51 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003 51 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003 それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、 紹介状を書いてもらえないか相談してほしいんです。 上流貴族のお客様に対する紹介状を……。 それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、 紹介状を書いてもらえないか相談してほしいんです。 上流貴族のお客様に対する紹介状を……。
53 52 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004 52 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004 もちろん、平民向けの商売は続けますよ。 でも、あなたという相談役がいてくれる今なら、 貴族向けの高級品も、開発できると思うんです。 もちろん、平民向けの商売は続けますよ。 でも、あなたという相談役がいてくれる今なら、 貴族向けの高級品も、開発できると思うんです。
54 53 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005 53 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005 「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、 ウチが、貴族向けの高級品も作れるって証明したいんです! そうなれば商会の格式も高まり、お客様にも話題になるはず! 「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、 ウチが、貴族向けの高級品も作れるって証明したいんです! そうなれば商会の格式も高まり、お客様にも話題になるはず!
55 54 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007 54 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007 では、この「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします! では、この「」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!
56 55 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008 55 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008 その「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします! その「」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!
57 56 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006 56 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010 57 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010 いらっしゃいませ。 ……あら、エルドの店から上納金を? いらっしゃいませ。 ……あら、エルドの店から上納金を?
59 58 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011 58 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011 ……はい、確かに受け取りました。 あなたもすっかり、この宝杖通りに馴染みましたわね。 正直言うと、最初は、エルドとあなたには半信半疑でしたの。 ……はい、確かに受け取りました。 あなたもすっかり、この宝杖通りに馴染みましたわね。 正直言うと、最初は、エルドとあなたには半信半疑でしたの。
60 59 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012 59 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012 でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、 ほかの商会にも、良い影響をあたえているようです。 感謝せねばなりませんわね。 でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、 ほかの商会にも、良い影響をあたえているようです。 感謝せねばなりませんわね。
61 60 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013 60 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013 貴族のお客様を紹介してほしいですって? 困りましたね、皮革製品を好む方の知識がなくて……。 貴族のお客様を紹介してほしいですって? 困りましたね、皮革製品を好む方の知識がなくて……。
62 61 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014 61 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014 そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら? そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?
63 62 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015 62 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015 顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら? 顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?
64 63 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020 63 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020 64 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020 なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。 少し心配ですけど、私が行くよりは、 このまま、あなたにお任せしたほうがよさそうです。 なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。 少し心配ですけど、私が行くよりは、 このまま、あなたにお任せしたほうがよさそうです。
66 65 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035 65 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035 ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。 ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。
67 66 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030 66 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030 また、あんたか……。 あの小娘と小賢しいことばかりしおって。 今度は、何の用だ? また、あんたか……。 あの小娘と小賢しいことばかりしおって。 今度は、何の用だ?
68 67 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031 67 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031 ……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと? なぜ商売敵を助けてやらねばならんのだ! エレイズの名を出せば、すんなりいくとでも思ったか!? ……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと? なぜ商売敵を助けてやらねばならんのだ! エレイズの名を出せば、すんなりいくとでも思ったか!?
69 68 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031 68 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031 ……よかろう、書いてやろうではないか!! ……よかろう、書いてやろうではないか!!
70 69 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032 69 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032 ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな! 彼の宣伝を聞いて、試しに例のブーツを取り寄せてみたら…… まさかの品質で、心底驚いたわい。 ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな! 彼の宣伝を聞いて、試しに例のブーツを取り寄せてみたら…… まさかの品質で、心底驚いたわい。
71 70 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033 70 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033 長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。 あんたらとは協力すべきだと、考えを改めたのだ。 長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。 あんたらとは協力すべきだと、考えを改めたのだ。
72 71 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033 71 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033 ……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。 ……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。
73 72 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034 72 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034 オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ! とてもじゃないが、自分からは恥ずかしくて、言い出せん……。 どうか、頼んだぞ……! オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ! とてもじゃないが、自分からは恥ずかしくて、言い出せん……。 どうか、頼んだぞ……!
74 73 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040 73 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます! ……ところで、紹介状の件はいかがでした? Playerさん、ありがとうございます! ……ところで、紹介状の件はいかがでした?
75 74 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041 74 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041 ……フフフ、まさかゲルハルトさんが! でも、あの人が味方についてくれてよかったです。 老舗の方こそ、仲間にするべきですから。 ……フフフ、まさかゲルハルトさんが! でも、あの人が味方についてくれてよかったです。 老舗の方こそ、仲間にするべきですから。
76 75 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042 75 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042 ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお任せするので、 一緒に、詩も頼んでみてはくださいませんか? ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。 Playerさんにお任せするので、 一緒に、詩も頼んでみてはくださいませんか?
77 76 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043 76 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043 これが、お渡しする「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」です。 オブルナルさんへの「宣伝料」ですよ。 彼なら「雲霧街」にいるはずです、よろしくお願いしますね。 これが、お渡しする「」です。 オブルナルさんへの「宣伝料」ですよ。 彼なら「雲霧街」にいるはずです、よろしくお願いしますね。
78 77 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045 77 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045 オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。 彼に「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を届けてください。 オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。 彼に「」を届けてください。
79 78 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050 78 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか……。 僕が、ここにいるのが不思議かい? 僕もここの出身でね、子どもたちに詩を聴かせてるのさ。 やあ、Playerじゃないか……。 僕が、ここにいるのが不思議かい? 僕もここの出身でね、子どもたちに詩を聴かせてるのさ。
80 79 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051 79 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051 ……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。 彼女は「宣伝料」と言っていたようだけど…… 僕は、すでに受け取っているんだ。 ……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。 彼女は「宣伝料」と言っていたようだけど…… 僕は、すでに受け取っているんだ。
81 80 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052 80 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052 ……君が届けてくれたこれは、 エルドから貧しい者へ贈る、匿名の寄付金なんだよ。 ……君が届けてくれたこれは、 エルドから貧しい者へ贈る、匿名の寄付金なんだよ。
82 81 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053 81 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053 僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、 彼女は寄付を申し出てくれてね……。 この革袋は、修道士のジェラルジュさんに届けておくよ。 僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、 彼女は寄付を申し出てくれてね……。 この革袋は、修道士のジェラルジュさんに届けておくよ。
83 82 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054 82 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054 ……おっと、僕が話したのは内緒だよ。 彼女は商売に熱心だが、それは儲けだけのためじゃない。 このことを、君に知っておいてもらいたかったのさ。 ……おっと、僕が話したのは内緒だよ。 彼女は商売に熱心だが、それは儲けだけのためじゃない。 このことを、君に知っておいてもらいたかったのさ。
84 83 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055 83 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055 ……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって? あの人なら、よく聴きにきてくれるから知ってるよ。 引き受けよう、君やエルドのお役に立てるなら、お安い御用さ。 ……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって? あの人なら、よく聴きにきてくれるから知ってるよ。 引き受けよう、君やエルドのお役に立てるなら、お安い御用さ。
85 84 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056 84 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056 さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。 題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。 さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。 題して「」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。
86 85 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060 85 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060 題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。 題して「」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。
87 86 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070 86 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! オブルナルさんに、詩は作ってもらえましたか? Playerさん、おかえりなさい! オブルナルさんに、詩は作ってもらえましたか?
88 87 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071 87 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071 ありがとうございます! 私が責任を持って、ゲルハルトさんに渡しておきますね。 直接、お礼も言いたいですから。 ありがとうございます! 私が責任を持って、ゲルハルトさんに渡しておきますね。 直接、お礼も言いたいですから。
89 88 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072 88 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072 ……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。 紹介してもらう貴族のお客様のために、 高級な製品を作ってもらいたいのです! ……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。 紹介してもらう貴族のお客様のために、 高級な製品を作ってもらいたいのです!
90 89 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073 89 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073 製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ! 製作してほしいのは、「」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!
91 90 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080 90 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080 製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ! 製作してほしいのは、「」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!
92 91 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081 91 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081 うん、うん、素晴らしい作りですね! これなら、審美眼に富んだ貴族にも受け入れられそうです。 うん、うん、素晴らしい作りですね! これなら、審美眼に富んだ貴族にも受け入れられそうです。
93 92 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082 92 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082 おお、ここにおったか。 例の紹介状だが、約束どおり書いてきてやったぞ。 ワシの夢を、本当に叶えてくれたことだしな。 おお、ここにおったか。 例の紹介状だが、約束どおり書いてきてやったぞ。 ワシの夢を、本当に叶えてくれたことだしな。
94 93 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083 93 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083 ゲルハルトさん、お忙しい中、 どうもありがとうございます! ゲルハルトさん、お忙しい中、 どうもありがとうございます!
95 94 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084 94 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084 あんたも、なんだ……。 ちゃんと話してみれば、職人の仕事をよく理解しとった。 ご祖父が職人で、その仕事ぶりを見て育ったそうだな。 あんたも、なんだ……。 ちゃんと話してみれば、職人の仕事をよく理解しとった。 ご祖父が職人で、その仕事ぶりを見て育ったそうだな。
96 95 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084 95 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084 大いに気に入った! 今後は全面的に、協力しようじゃないか。 大いに気に入った! 今後は全面的に、協力しようじゃないか。
97 96 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086 96 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086 ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。 商人ギルドを挙げて、投資を加速させようと盛り上がったぞ。 ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。 商人ギルドを挙げて、投資を加速させようと盛り上がったぞ。
98 97 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085 97 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085 ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。 もし工房を拡大したいというなら、使うがいい。 今までの詫びも兼ねて、な。 ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。 もし工房を拡大したいというなら、使うがいい。 今までの詫びも兼ねて、な。
99 98 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086 98 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086 本当ですか……! ありがとうございます、ありがとうございます……! 本当ですか……! ありがとうございます、ありがとうございます……!
100 99 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087 99 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087 街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。 そのうち、流浪の身の俺なんかにゃ、 手の届かないトコに行っちまうんだろうな……。 街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。 そのうち、流浪の身の俺なんかにゃ、 手の届かないトコに行っちまうんだろうな……。
101 100 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090 100 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
0,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00,"宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01","エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02","ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03","エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01,エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「」を渡そう。
2,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02,ゲヴァにを渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
3,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03,"エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04","<Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05","オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06","エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
**「」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
4,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04,をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。
5,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05,オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。
6,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06,"エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01","イシュガルドのエルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03","ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す"
28,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
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48,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです!
7,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07,
8,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08,
9,TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09,
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24,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00,革細工師ギルドのゲヴァにを渡す
25,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01,イシュガルドのエルドに報告
26,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03,ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す
28,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04,宝杖通りのエルドに報告
29,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05,
30,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06,
31,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07,
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47,TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23,
48,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000,"Playerさん、お疲れさまです!
おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!"
49,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001","本当、あれよあれよという間に、
49,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001,"本当、あれよあれよという間に、
あんたの商売もデッカくなったな。
……次の目標はあるのかい?"
50,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002","次は、前代未聞の大口受注を目指します。
50,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002,"次は、前代未聞の大口受注を目指します。
これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた……
神殿騎士団への、防具の納入です!"
51,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003","ほう……そういや神殿騎士団で、
51,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003,"ほう……そういや神殿騎士団で、
機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。
その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。"
52,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004","そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
52,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004,"そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
……って、オルテフォシェルさん、
何でそんなこと知ってるんですか?"
53,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004","そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
53,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004,"そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
……いったい、何者です?"
54,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005","……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。"
55,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005","もっとも、カミさんとのケンカの末に、
54,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005,……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。
55,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005,"もっとも、カミさんとのケンカの末に、
ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、
家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。"
56,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006","ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
56,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006,"ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、
革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。"
57,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006","神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
57,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006,"神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。"
58,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007","でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
58,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007,"でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね?
その辺りを調べれば、勝算があるかも……。"
59,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
59,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008,"Playerさん、
この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
60,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009","私は、オルテフォシェルさんと、
60,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009,"私は、オルテフォシェルさんと、
神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。"
61,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
61,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010,"Playerさん、
その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
62,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
62,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020,"あら、Player
皇都からの無茶な注文が来てないから、
うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?"
63,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021","……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
63,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021,"……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。"
64,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022","あんたもわかってるとは思うけど、
64,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022,"あんたもわかってるとは思うけど、
革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。
でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。"
65,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023","鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
65,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023,"鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。"
66,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024","……こんな昔話があるわ。
66,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024,"……こんな昔話があるわ。
先々代のギルドマスターの時代、山の都から、
「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。"
67,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025","先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
67,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025,"先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、
新たな製法を見つけるためだったと言うわ。"
68,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026","シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
68,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026,"シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。
神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。"
69,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027","むろん、ここで技を磨いたあんたも、
69,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027,"むろん、ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
70,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030","ここで技を磨いたあんたも、
70,TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030,"ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
71,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040","おかえりなさい!
71,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040,"おかえりなさい!
みんなで会議をしていたところなんです!"
72,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041","……同僚に軽くあたってみたんだが、
72,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041,"……同僚に軽くあたってみたんだが、
やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。
革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。"
73,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042","伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
73,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042,"伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう?
変えなければならないことも、あるだろうに。"
74,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043","……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
74,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043,"……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。
革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。"
76,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
76,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044,"Playerさんは、
ゲヴァさんから、何か情報を得られました?"
77,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045","……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
77,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045,"……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
脆い鎧に意味はないか。
だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?"
78,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046","ほう……イシュガルド出身の職人と、
78,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046,"ほう……イシュガルド出身の職人と、
グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。
神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。"
79,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047","……ち、ちょっと待ってください。
79,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047,"……ち、ちょっと待ってください。
その職人の名前は?"
80,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048","シセロワだと……!?
80,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048,"シセロワだと……!?
なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!"
81,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049","その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
81,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049,"その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。
……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。"
82,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051","祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
82,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050,Playerさん、絶対に契約を取りましょう!
83,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051,"祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、
あなたなら、きっと!"
84,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、
どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を!
84,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051,"Playerさんが受け継いだ最高の技で、
どうか、「」を!
……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!"
85,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055","ガハハハ!
85,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055,"ガハハハ!
これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!"
86,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000","<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、
86,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
87,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055","……こりゃ、世代を越えた再戦だな。"
88,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060","今、会議をしているところだ。"
89,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060","どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
<Sheet(Item,12999,0)/>」は、
87,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055,……こりゃ、世代を越えた再戦だな。
88,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060,今、会議をしているところだ。
89,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060,"どうでしょうか、Playerさん……。
「」は、
完成しそうですか?"
90,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061","……なんて素晴らしい革鎧!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、
90,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061,"……なんて素晴らしい革鎧!
Playerさんの念入りな仕上げを見ると、
革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。"
91,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062","祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
91,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062,"祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
それを売り込む商才がまるでなかったのです。
……結局、不遇のまま亡くなりました。"
92,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063","必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
92,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063,"必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
私には、祖父のような才能はなかったけれど……
別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。"
93,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064","私の夢は、もっと事業を拡大し、
93,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064,"私の夢は、もっと事業を拡大し、
あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。"
94,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064","祖父の果たせなかった、
94,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064,"祖父の果たせなかった、
神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます!
さぁ、いよいよ大勝負……!"
95,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065","私はオルテフォシェルさんと一緒に、
95,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065,"私はオルテフォシェルさんと一緒に、
品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。
そこで合流しましょう!"
96,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
96,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090,"Playerさん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
98,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091","俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
98,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091,"俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
あんたも向かってくれ。"
99,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095","どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
99,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095,"どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
よし、世代を越えた再戦を始めよう。
品評会が行われるのは、闘技場の中だ。"
100,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
100,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097,"Playerさん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
102,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070","……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
102,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070,"……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。
とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。"
103,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071","……その心配は、御無用。"
104,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072","いかがでしょう?"
105,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073","ほう……!
103,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071,……その心配は、御無用。
104,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072,いかがでしょう?
105,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073,"ほう……!
革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。
奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。"
106,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074","次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
106,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074,"次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。
故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。"
107,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075","はい、全力で取り組みます!"
108,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076","ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
107,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075,はい、全力で取り組みます!
108,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076,"ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
どんな人物なのか?"
109,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077","エオルゼアいちの革細工師……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
110,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078","名高い冒険者とは知っていたが、
109,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077,"エオルゼアいちの革細工師……
Playerです!"
110,TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078,"名高い冒険者とは知っていたが、
まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。
その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。"
111,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
111,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079,"Playerさん、ありがとう!
あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!"
112,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080","さあ、店に戻りましょう!
112,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080,"さあ、店に戻りましょう!
これから、忙しくなりますよ!"
113,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101","みなさん、ありがとうございました!"
114,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100","それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
113,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101,みなさん、ありがとうございました!
114,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100,"それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、
それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!"
115,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101","私の夢はまだまだこれからです……
115,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101,"私の夢はまだまだこれからです……
この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!"
116,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102","ガハハハ!
116,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102,"ガハハハ!
ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。"
117,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。
117,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103,"Playerさん、本当にありがとうございました。
あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、
必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!"
118,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104","神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
118,TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104,"神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。"
119,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105","名前……そうだわ!"
120,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106","新しく設立する大工房の看板には、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ!
新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!"
121,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110","歴史的な快挙だった……。
119,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105,名前……そうだわ!
120,TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106,"新しく設立する大工房の看板には、
Playerさんの名前を掲げさせてもらいますよ!
新ブランド「Player」の誕生です!!"
121,TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110,"歴史的な快挙だった……。
これも、あんたの腕があってこそだ!"
122,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
122,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500,"「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
123,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
123,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
124,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
124,TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00 1 宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01 1 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01 エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。 エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「」を渡そう。
3 2 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02 2 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。 ゲヴァにを渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
4 3 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03 3 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03 エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
5 4 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04 4 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04 <Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。 をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。
6 5 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05 5 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05 オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。 オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。
7 6 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06 6 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06 エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07 7 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08 8 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09 9 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10 10 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11 11 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12 12 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13 13 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14 14 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_15 15 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_16 16 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17 17 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18 18 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19 19 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20 20 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21 21 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22 22 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23 23 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00 24 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す 革細工師ギルドのゲヴァにを渡す
26 25 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01 25 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01 イシュガルドのエルドに報告 イシュガルドのエルドに報告
27 26 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02 26 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03 27 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03 ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す
29 28 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04 28 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04 宝杖通りのエルドに報告 宝杖通りのエルドに報告
30 29 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05 29 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05
31 30 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06 30 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06
32 31 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07 31 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07
33 32 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08 32 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08
34 33 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09 33 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09
35 34 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_10 34 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_10
36 35 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_11 35 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_11
37 36 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12 36 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12
38 37 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_13 37 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_13
39 38 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14 38 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14
40 39 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15 39 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15
41 40 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16 40 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16
42 41 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17 41 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17
43 42 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18 42 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18
44 43 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19 43 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19
45 44 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20 44 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20
46 45 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_21 45 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_21
47 46 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22 46 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22
48 47 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23 47 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23
49 48 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000 48 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです! おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ! Playerさん、お疲れさまです! おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!
50 49 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001 49 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001 本当、あれよあれよという間に、 あんたの商売もデッカくなったな。 ……次の目標はあるのかい? 本当、あれよあれよという間に、 あんたの商売もデッカくなったな。 ……次の目標はあるのかい?
51 50 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002 50 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002 次は、前代未聞の大口受注を目指します。 これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた…… 神殿騎士団への、防具の納入です! 次は、前代未聞の大口受注を目指します。 これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた…… 神殿騎士団への、防具の納入です!
52 51 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003 51 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003 ほう……そういや神殿騎士団で、 機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。 その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。 ほう……そういや神殿騎士団で、 機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。 その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。
53 52 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004 52 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004 そ、それ……とんでもない商機じゃないですか! ……って、オルテフォシェルさん、 何でそんなこと知ってるんですか? そ、それ……とんでもない商機じゃないですか! ……って、オルテフォシェルさん、 何でそんなこと知ってるんですか?
54 53 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004 53 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004 そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。 ……いったい、何者です? そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。 ……いったい、何者です?
55 54 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005 54 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005 ……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。 ……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。
56 55 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005 55 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005 もっとも、カミさんとのケンカの末に、 ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、 家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。 もっとも、カミさんとのケンカの末に、 ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、 家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。
57 56 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006 56 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006 ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。 件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、 革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。 ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。 件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、 革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。
58 57 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006 57 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006 神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、 伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。 神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、 伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。
59 58 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007 58 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007 でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、 革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね? その辺りを調べれば、勝算があるかも……。 でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、 革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね? その辺りを調べれば、勝算があるかも……。
60 59 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008 59 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか? Playerさん、 この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
61 60 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009 60 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009 私は、オルテフォシェルさんと、 神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。 私は、オルテフォシェルさんと、 神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。
62 61 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010 61 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか? Playerさん、 その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
63 62 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020 62 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皇都からの無茶な注文が来てないから、 うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの? あら、Player。 皇都からの無茶な注文が来てないから、 うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?
64 63 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021 63 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021 ……へぇ、いつの間にか大事になったものね。 神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。 ……へぇ、いつの間にか大事になったものね。 神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。
65 64 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022 64 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022 あんたもわかってるとは思うけど、 革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。 でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。 あんたもわかってるとは思うけど、 革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。 でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。
66 65 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023 65 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023 鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、 頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。 鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、 頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。
67 66 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024 66 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024 ……こんな昔話があるわ。 先々代のギルドマスターの時代、山の都から、 「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。 ……こんな昔話があるわ。 先々代のギルドマスターの時代、山の都から、 「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。
68 67 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025 67 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025 先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。 それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、 新たな製法を見つけるためだったと言うわ。 先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。 それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、 新たな製法を見つけるためだったと言うわ。
69 68 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026 68 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026 シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、 それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。 神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。 シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、 それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。 神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。
70 69 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027 69 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027 むろん、ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。 むろん、ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
71 70 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030 70 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030 ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。 ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
72 71 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040 71 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040 おかえりなさい! みんなで会議をしていたところなんです! おかえりなさい! みんなで会議をしていたところなんです!
73 72 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041 72 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041 ……同僚に軽くあたってみたんだが、 やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。 革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。 ……同僚に軽くあたってみたんだが、 やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。 革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。
74 73 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042 73 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042 伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、 霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう? 変えなければならないことも、あるだろうに。 伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、 霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう? 変えなければならないことも、あるだろうに。
75 74 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043 74 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043 75 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043 ……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。 金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。 革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。 ……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。 金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。 革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。
77 76 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044 76 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ゲヴァさんから、何か情報を得られました? Playerさんは、 ゲヴァさんから、何か情報を得られました?
78 77 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045 77 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045 ……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、 脆い鎧に意味はないか。 だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか? ……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、 脆い鎧に意味はないか。 だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?
79 78 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046 78 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046 ほう……イシュガルド出身の職人と、 グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。 神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。 ほう……イシュガルド出身の職人と、 グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。 神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。
80 79 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047 79 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047 ……ち、ちょっと待ってください。 その職人の名前は? ……ち、ちょっと待ってください。 その職人の名前は?
81 80 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048 80 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048 シセロワだと……!? なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ! シセロワだと……!? なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!
82 81 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049 81 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049 その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。 革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。 ……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。 その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。 革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。 ……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。
83 82 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050 82 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう! Playerさん、絶対に契約を取りましょう!
84 83 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051 83 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051 祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。 私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、 あなたなら、きっと! 祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。 私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、 あなたなら、きっと!
85 84 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051 84 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、 どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を! ……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で! Playerさんが受け継いだ最高の技で、 どうか、「」を! ……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!
86 85 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055 85 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055 ガハハハ! これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ! ガハハハ! これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!
87 86 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000 86 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、 「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
88 87 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055 87 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055 ……こりゃ、世代を越えた再戦だな。 ……こりゃ、世代を越えた再戦だな。
89 88 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060 88 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060 今、会議をしているところだ。 今、会議をしているところだ。
90 89 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060 89 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060 どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、 完成しそうですか? どうでしょうか、Playerさん……。 「」は、 完成しそうですか?
91 90 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061 90 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061 ……なんて素晴らしい革鎧! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、 革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。 ……なんて素晴らしい革鎧! Playerさんの念入りな仕上げを見ると、 革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。
92 91 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062 91 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062 祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、 それを売り込む商才がまるでなかったのです。 ……結局、不遇のまま亡くなりました。 祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、 それを売り込む商才がまるでなかったのです。 ……結局、不遇のまま亡くなりました。
93 92 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063 92 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063 必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。 私には、祖父のような才能はなかったけれど…… 別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。 必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。 私には、祖父のような才能はなかったけれど…… 別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。
94 93 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064 93 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064 私の夢は、もっと事業を拡大し、 あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。 私の夢は、もっと事業を拡大し、 あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。
95 94 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064 94 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064 祖父の果たせなかった、 神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます! さぁ、いよいよ大勝負……! 祖父の果たせなかった、 神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます! さぁ、いよいよ大勝負……!
96 95 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065 95 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065 私はオルテフォシェルさんと一緒に、 品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。 そこで合流しましょう! 私はオルテフォシェルさんと一緒に、 品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。 そこで合流しましょう!
97 96 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066 96 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
98 97 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090 97 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください! Playerさん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
99 98 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091 98 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091 俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。 あんたも向かってくれ。 俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。 あんたも向かってくれ。
100 99 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095 99 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095 どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ! よし、世代を越えた再戦を始めよう。 品評会が行われるのは、闘技場の中だ。 どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ! よし、世代を越えた再戦を始めよう。 品評会が行われるのは、闘技場の中だ。
101 100 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096 100 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097 101 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください! Playerさん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
103 102 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070 102 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070 ……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。 冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。 とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。 ……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。 冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。 とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。
104 103 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071 103 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071 ……その心配は、御無用。 ……その心配は、御無用。
105 104 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072 104 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072 いかがでしょう? いかがでしょう?
106 105 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073 105 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073 ほう……! 革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。 奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。 ほう……! 革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。 奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。
107 106 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074 106 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074 次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。 教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。 故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。 次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。 教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。 故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。
108 107 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075 107 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075 はい、全力で取り組みます! はい、全力で取り組みます!
109 108 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076 108 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076 ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、 どんな人物なのか? ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、 どんな人物なのか?
110 109 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077 109 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077 エオルゼアいちの革細工師…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です! エオルゼアいちの革細工師…… Playerです!
111 110 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078 110 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078 名高い冒険者とは知っていたが、 まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。 その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。 名高い冒険者とは知っていたが、 まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。 その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。
112 111 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079 111 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう! あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました! Playerさん、ありがとう! あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!
113 112 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080 112 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080 さあ、店に戻りましょう! これから、忙しくなりますよ! さあ、店に戻りましょう! これから、忙しくなりますよ!
114 113 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101 113 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101 みなさん、ありがとうございました! みなさん、ありがとうございました!
115 114 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100 114 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100 それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか! シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、 それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな! それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか! シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、 それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!
116 115 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101 115 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101 私の夢はまだまだこれからです…… この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから! 私の夢はまだまだこれからです…… この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!
117 116 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102 116 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102 ガハハハ! ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。 ガハハハ! ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。
118 117 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103 117 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。 あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、 必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます! Playerさん、本当にありがとうございました。 あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、 必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!
119 118 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104 118 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104 神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。 その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。 神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。 その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。
120 119 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105 119 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105 名前……そうだわ! 名前……そうだわ!
121 120 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106 120 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106 新しく設立する大工房の看板には、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ! 新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!! 新しく設立する大工房の看板には、 Playerさんの名前を掲げさせてもらいますよ! 新ブランド「Player」の誕生です!!
122 121 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110 121 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110 歴史的な快挙だった……。 これも、あんたの腕があってこそだ! 歴史的な快挙だった……。 これも、あんたの腕があってこそだ!
123 122 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500 122 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
124 123 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501 123 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
125 124 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502 124 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502 条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01","バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。"
2,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02","フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03","ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04","ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。
0,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00,雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。
1,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01,バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。
2,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02,フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。
3,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03,ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
4,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04,ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材はのようだ。「」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
5,TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05,"をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00","フィリパレを探す"
25,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01","木工師ギルドのベアティヌに相談"
26,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02","アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談"
27,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>"
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48,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000,"よう、Player
出る前に、あんたに会えてよかった。
実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。"
49,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001","あれから、ずいぶん訓練を積んでな……
49,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001,"あれから、ずいぶん訓練を積んでな……
あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。
今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!"
50,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002","……と、言いたいところだが、おかしいな。
50,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002,"……と、言いたいところだが、おかしいな。
作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、
さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。"
51,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
51,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003,"すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
52,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
52,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005,"すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
53,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010","なんで、父ちゃんはそこまでして……。
53,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010,"なんで、父ちゃんはそこまでして……。
この弓さえなければ……!"
54,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011","バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか!
54,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011,"バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか!
なんてことするんだ!!"
55,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012","何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ!
55,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012,"何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ!
……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!"
56,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013","……フィリパレ……お前。
56,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013,"……フィリパレ……お前。
大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。
安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。"
57,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014","嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか!
57,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014,"嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか!
僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!"
58,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015","……なんだって?"
59,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016","僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。
58,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015,……なんだって?
59,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016,"僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。
ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、
助けに行ってほしいって。"
60,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017","何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。
60,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017,"何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。
これほど、息子を心配させていたことにも、
気付かなかったなんて……。"
61,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018","だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。
61,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018,"だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。
お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。
……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!"
62,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019","今のままでいい!!
62,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019,"今のままでいい!!
僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。"
63,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020","……!!"
64,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021","だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。
63,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020,……!!
64,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021,"だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。
もっと安全で、もっと確実な方法にさ!"
65,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022","そんなことできたら、皆がしているさ……。"
66,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023","僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。
65,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022,そんなことできたら、皆がしているさ……。
66,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023,"僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。
だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、
動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!"
67,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024","……罠……そうか、罠か……。"
68,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025","ねえねえ、木工師さん、
67,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024,……罠……そうか、罠か……。
68,TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025,"ねえねえ、木工師さん、
父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!"
69,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026","……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。
69,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026,"……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。
臆病者だと言う奴もいるかもしれんが……
俺は死ぬわけにはいかないんだ。"
70,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027","こいつを、ひとりぼっちにできない、
70,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027,"こいつを、ひとりぼっちにできない、
……俺と同じ思いをさせたくないんだ。"
71,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028","すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか?
71,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028,"すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか?
ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、
3つほど、調達してほしいんだ。"
72,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029","だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。
72,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029,"だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。
あんたの師匠にでも知恵を借りて、
どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!"
73,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035","暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、
73,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035,"暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、
仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。
あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?"
74,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040","なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。
74,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040,"なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。
フフフ……古びた槍を届けにいったはずが……
思わぬ顧客との出会いがあったようですね。"
75,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041","それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
75,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041,"それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。
彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。"
76,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042","簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。
76,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042,"簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。
この条件を満たす木材を探すなら、
現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。"
77,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045","クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
77,TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045,"クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。"
78,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050","粘りがあり、寒さに強い木材か……。
78,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050,"粘りがあり、寒さに強い木材か……。
確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。"
79,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060","……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。
それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。"
80,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000","バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、
79,TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060,"……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。
それでしたら、「」が候補に挙がります。"
80,TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000,"バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、
強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。
寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。"
81,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010,"おぉ、Player
ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?"
82,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070","……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな?
82,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070,"……この「」で罠をつくればいいんだな?
なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。
その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!"
83,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071","無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。
83,TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071,"無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。
相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。
……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!"
84,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
84,TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00 1 雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01 バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02 str フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。
4 0 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00 3 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03 雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。 ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
5 1 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01 4 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04 バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。 ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材はのようだ。「」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02 5 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05 フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。 をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03 ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
4 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04 ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
5 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_09
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13 12 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_12
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19 18 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_18 18 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_18
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23 22 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00 フィリパレを探す フィリパレを探す
26 25 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01 木工師ギルドのベアティヌに相談 木工師ギルドのベアティヌに相談
27 26 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談
28 27 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_06
32 31 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_07 31 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_08
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48 47 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000 48 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。 よう、Player。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。
50 49 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001 49 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001 あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ! あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!
51 50 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002 50 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002 ……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。 ……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。
52 51 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003 51 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ! すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
53 52 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005 52 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ! すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
54 53 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010 53 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010 なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……! なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……!
55 54 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011 54 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011 バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!! バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!!
56 55 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012 55 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012 何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ! 何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!
57 56 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013 56 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013 ……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。 ……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。
58 57 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014 57 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014 嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ! 嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!
59 58 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015 58 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015 ……なんだって? ……なんだって?
60 59 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016 59 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016 僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。 僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。
61 60 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017 60 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017 何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。 何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。
62 61 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018 61 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018 だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ! だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!
63 62 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019 62 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019 今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。 今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。
64 63 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020 63 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020 ……!! ……!!
65 64 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021 64 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021 だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ! だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ!
66 65 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022 65 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022 そんなことできたら、皆がしているさ……。 そんなことできたら、皆がしているさ……。
67 66 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023 66 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023 僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい! 僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!
68 67 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024 67 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024 ……罠……そうか、罠か……。 ……罠……そうか、罠か……。
69 68 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025 68 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025 ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ! ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!
70 69 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026 69 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026 ……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。 ……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。
71 70 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027 70 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027 こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。 こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。
72 71 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028 71 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028 すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。 すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。
73 72 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029 72 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029 だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ! だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!
74 73 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035 73 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035 暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか? 暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?
75 74 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040 74 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040 なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。 なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。
76 75 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041 75 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041 それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。 それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。
77 76 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042 76 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042 簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。 簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。
78 77 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045 77 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。
79 78 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050 78 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050 粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。 粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。
80 79 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060 79 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060 ……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。 ……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「」が候補に挙がります。
81 80 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000 80 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000 バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。 バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。
82 81 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010 81 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか? おぉ、Player。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?
83 82 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070 82 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070 ……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな! ……この「」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!
84 83 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071 83 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071 無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな! 無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!
85 84 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001 84 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002 85 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
0,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00,"雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01","バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02","壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03","バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01,バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
2,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02,壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたというを渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03,"バルトヴューにを渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05","フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06","バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。"
7,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07","バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08","バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
**「」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
4,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04,をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
5,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05,フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
6,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06,バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
7,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07,バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
8,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08,"バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09",""
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24,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す"
25,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01","雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03","フィリパレと話す"
28,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流"
29,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す"
30,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06","ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す"
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48,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000","すまねえ、また駄目だった……。
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24,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
25,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01,雲霧街のバルトヴューにを渡す
26,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03,フィリパレと話す
28,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04,聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
29,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05,聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
30,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06,ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
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47,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000,"すまねえ、また駄目だった……。
罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。
もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。"
49,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001","だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
49,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001,"だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。"
50,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002","俺は咄嗟に弓で応戦したが、
50,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002,"俺は咄嗟に弓で応戦したが、
奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。
後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。"
51,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003","それでも、俺は諦めてないぜ……。
51,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003,"それでも、俺は諦めてないぜ……。
ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。
それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。"
52,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004","何か弱点に繋がる手がかりはないか、
52,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004,"何か弱点に繋がる手がかりはないか、
罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。
鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。"
53,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
53,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005,"回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
54,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006","情報が集まったら、戻ってきてくれ。
54,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006,"情報が集まったら、戻ってきてくれ。
それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!"
55,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
55,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010,"回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
56,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020","……あ~ん、バルトヴューだ?
56,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020,"……あ~ん、バルトヴューだ?
ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。
あれだったら……もう薪にしちまったよ。"
57,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
57,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021,"残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。
何せ、燃えないからな~。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
58,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
58,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025,"残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
59,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
59,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030,"どうだ、Player……
何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、
手がかりは見つかったか?"
60,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031","……こ、これはっ!
60,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031,"……こ、これはっ!
覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。
間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!"
61,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032","親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
61,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032,"親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!"
62,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033","親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
62,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033,"親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
深々と刺さった槍は、
実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。"
63,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034","だが、奴が休眠期から再び目覚め、
63,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034,"だが、奴が休眠期から再び目覚め、
黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。
この穂先を残してな……。"
64,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035","なんという運命なんだ……。
64,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035,"なんという運命なんだ……。
落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、
残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。"
65,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036","奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
65,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036,"奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、
まだ傷口は塞がっていないはず……。"
66,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037","そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
66,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037,"そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。
……こうなったら、もう槍を持つしかない!"
67,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038","イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
67,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038,"イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!"
68,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039","祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
68,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039,"祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、
弓で遠くから戦っていたからじゃないか!"
69,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040","大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
69,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040,"大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。
腕のいい木工師がな!"
70,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
70,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041,"Playerなら、
祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる!
それがあれば、俺はきっと負けない!"
71,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042","嘘だっ! そんなの信じないぞ!"
72,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043","……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
71,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042,嘘だっ! そんなの信じないぞ!
72,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043,"……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。
「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。"
73,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
73,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000,"あんたに「」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
74,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、
74,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
75,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
75,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010,"あんたに「」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
76,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050","……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
76,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050,"……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、
それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。"
77,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051","いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
77,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051,"いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。
その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。"
78,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052","俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
78,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052,"俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。"
79,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
……Player、最後の頼みだ。"
79,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053,"俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
80,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
80,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055,"俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
81,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060","……なんだって?
81,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060,"……なんだって?
父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、
本当にそう言ったの……?"
82,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061","今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
82,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061,"今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。
でも、仲直りできたんだね……。"
83,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062","わかった……僕、父ちゃんを信じる。
83,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062,"わかった……僕、父ちゃんを信じる。
でも、じっとなんてしていられない!"
84,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020","木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
84,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020,"木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから!
それじゃ、先に向かっておくね!"
85,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065","フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
85,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065,"フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。
今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!"
86,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070","ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
86,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070,"ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
父ちゃん、父ちゃん!!!"
87,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071","……親父……見てたか?
87,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071,"……親父……見てたか?
あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。"
88,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072","父ちゃん、スゲェや!!
88,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072,"父ちゃん、スゲェや!!
本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!"
89,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073","お前っ……こんな所まで来やがって……!
89,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073,"お前っ……こんな所まで来やがって……!
……まったく、しょうがない奴だな。"
90,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074","その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
90,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074,"その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!"
91,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075","……へへ、そうだな!
91,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075,"……へへ、そうだな!
親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、
ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!"
92,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076","……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
92,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076,"……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
少しは、お前を楽にさせてやれる。"
93,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077","あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
93,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077,"あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
Player……。
何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!"
94,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078","それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
94,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078,"それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。
親父にも、この槍があればな……。"
95,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079","周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
95,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079,"周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
親父を罵っちまったこと……詫びないとな。"
96,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080","……祖父ちゃん、どこにいるの?"
97,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081","ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
96,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080,……祖父ちゃん、どこにいるの?
97,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081,"ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。"
98,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090","今から息子と親父の墓参りに行く。
98,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090,"今から息子と親父の墓参りに行く。
よかったら、あんたも来てくれないか?
……親父に恩人も紹介したいんだ。"
99,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091","親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
100,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
99,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091,親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
100,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030,"ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
101,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095","今から息子と親父の墓参りに行く。
101,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095,"今から息子と親父の墓参りに行く。
あんたにも来てほしいんだ。
親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
102,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100","親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
102,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100,"親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。"
103,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101","そして、こいつはフィリパレ。
103,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101,"そして、こいつはフィリパレ。
俺の息子で……あんたの孫だよ。
……紹介するのが遅くなっちまったな。"
104,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102","……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
104,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102,"……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが……
あんたを超えたわけじゃない……。"
105,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103","俺には、あんたが残してくれた突破口と、
105,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103,"俺には、あんたが残してくれた突破口と、
この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。
……じゃあな、親父、また来るぜ。"
106,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ!
106,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104,"Player、最後までありがとよ!
これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、
神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!"
107,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
107,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040,"ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
110,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
110,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500,"「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
111,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
112,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
112,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00 1 雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01 1 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01 バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。 バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
3 2 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02 2 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02 壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。 壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたというを渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03 バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バルトヴューにを渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
5 4 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。 をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
6 5 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05 フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。 フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
7 6 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06 バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。 バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
8 7 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07 バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。 バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
9 8 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08 バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11 11 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13 13 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14 14 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15 15 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16 16 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17 17 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18 18 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19 19 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20 20 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21 21 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す 聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
26 25 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01 雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す 雲霧街のバルトヴューにを渡す
27 26 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03 フィリパレと話す フィリパレと話す
29 28 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
30 29 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
31 30 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06 ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
32 31 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07 31 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11 35 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12 36 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14 38 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15 39 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16 40 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17 41 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18 42 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19 43 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20 44 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21 45 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000 48 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000 すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。 すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。
50 49 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001 49 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001 だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。 だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。
51 50 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002 50 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002 俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。 俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。
52 51 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003 51 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003 それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。 それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。
53 52 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004 52 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004 何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。 何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。
54 53 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005 53 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
55 54 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006 54 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006 情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ! 情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!
56 55 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010 55 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
57 56 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020 56 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020 ……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。 ……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。
58 57 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021 57 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。 残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
59 58 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025 58 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。 残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
60 59 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030 59 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか? どうだ、Player…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか?
61 60 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031 60 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031 ……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!! ……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!
62 61 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032 61 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032 親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!! 親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!
63 62 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033 62 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033 親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。 親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。
64 63 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034 63 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034 だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。 だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。
65 64 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035 64 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035 なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。 なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。
66 65 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036 65 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036 奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。 奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。
67 66 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037 66 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037 そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない! そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない!
68 67 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038 67 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038 イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ! イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!
69 68 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039 68 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039 祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか! 祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか!
70 69 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040 69 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040 大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな! 大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな!
71 70 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041 70 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない! Playerなら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない!
72 71 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042 71 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042 嘘だっ! そんなの信じないぞ! 嘘だっ! そんなの信じないぞ!
73 72 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043 72 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043 ……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。 ……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。
74 73 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000 73 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない! あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
75 74 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000 74 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
76 75 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010 75 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない! あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
77 76 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050 76 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050 ……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。 ……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。
78 77 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051 77 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051 いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。 いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。
79 78 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052 78 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……Player、最後の頼みだ。
80 79 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053 79 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
81 80 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055 80 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
82 81 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060 81 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060 ……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……? ……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……?
83 82 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061 82 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061 今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。 今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。
84 83 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062 83 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062 わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない! わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない!
85 84 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020 84 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020 木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね! 木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね!
86 85 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065 85 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065 フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ! フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!
87 86 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070 86 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070 ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!! ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!!
88 87 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071 87 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071 ……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。 ……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。
89 88 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072 88 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072 父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!! 父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!
90 89 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073 89 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073 お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。 お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。
91 90 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074 90 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074 その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね! その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!
92 91 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075 91 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075 ……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ! ……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!
93 92 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076 92 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076 ……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。 ……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。
94 93 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077 93 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077 あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ! あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 Player……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!
95 94 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078 94 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078 それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。 それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。
96 95 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079 95 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079 周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。 周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。
97 96 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080 96 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080 ……祖父ちゃん、どこにいるの? ……祖父ちゃん、どこにいるの?
98 97 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081 97 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081 ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。 ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。
99 98 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090 98 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090 今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。 今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。
100 99 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091 99 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
101 100 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030 100 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう! ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
102 101 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095 101 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095 今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。 今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
103 102 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100 102 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100 親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。 親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。
104 103 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101 103 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101 そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。 そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。
105 104 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102 104 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102 ……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。 ……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。
106 105 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103 105 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103 俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。 俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。
107 106 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104 106 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな! Player、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!
108 107 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001 107 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002 108 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040 109 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう! ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
111 110 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500 110 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500 「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
112 111 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501 111 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
113 112 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502 112 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502 条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00,裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。
1,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01,"前回までの冒険録:
裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。
            * * *
レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
2,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02","衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03","衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04","グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05","アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。
2,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02,衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
3,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03,衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。
4,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04,グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。
5,TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05,"アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。
※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00","イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す"
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26,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02","グレンダと話す"
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48,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
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48,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000,"いらっしゃい、Playerちゃん。
お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる?"
49,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001","私のほうは、相変わらず忙しくってね……。
49,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001,"私のほうは、相変わらず忙しくってね……。
もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。
ギルドマスターとして情けないかぎりよ。"
50,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002","そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。
50,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002,"そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。
イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない?
閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。"
51,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003","……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、
51,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003,"……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、
きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。"
52,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004","でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。
52,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004,"でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。
有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、
そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら?"
53,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005","あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
53,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005,"あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
54,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010","「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
54,TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010,"「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
55,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020","……裁縫の仕事を紹介してほしい?
55,TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020,"……裁縫の仕事を紹介してほしい?
アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。"
56,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021","目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。
56,TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021,"目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。
「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
衛兵に売り込んでみることだな。"
57,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025","「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
57,TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025,"「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
衛兵に売り込んでみることだな。"
58,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030","裁縫師の仕事だと……?
58,TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021,(★未使用/削除予定★)
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61,TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030,"裁縫師の仕事だと……?
一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。
……いや、ちょっと待てよ。"
62,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
62,TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031,"そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
63,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
63,TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035,"そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
64,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040","はい、私がグレンダですが……。
64,TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040,"はい、私がグレンダですが……。
……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!?"
68,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041","戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします!
68,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041,"戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします!
ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね!"
69,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042","……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、
69,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042,"……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、
これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。"
70,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043","だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、
70,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043,"だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、
ここで祈りを捧げていたというわけ……。
まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ!"
71,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
71,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044,"さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
72,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
72,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050,"さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
73,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060","あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。
73,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060,"あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。
初めまして、私がアヴェリルです……。"
74,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061","家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、
74,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061,"家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、
よくここで、外の空気を吸っているんです。"
75,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062","私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。
75,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062,"私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。
それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、
今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。"
76,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063","私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、
76,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063,"私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、
母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。"
77,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064","母は、私を失いたくないがために……
77,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064,"母は、私を失いたくないがために……
家に縛り付けようとしているのです。"
78,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065","やっぱり、ここだったのね……。
78,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065,"やっぱり、ここだったのね……。
これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、
それを手本にしながら、練習しなさい。"
79,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066","それとね……何度も言ってるけど、
79,TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066,"それとね……何度も言ってるけど、
こんな場所に、出歩くものじゃありません!
貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。"
80,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067","…………はい、お母様。"
81,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068","母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。
80,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067,…………はい、お母様。
81,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068,"母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。
裏切ることはできません。
……かといって、支配されるがままなのも嫌。"
82,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069","実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、
82,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069,"実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、
母の前では、できないふりをしているだけで……。"
83,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070","ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。
83,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070,"ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。
せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。"
84,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071","ただ、私だって可愛い服は大好きです。
84,TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071,"ただ、私だって可愛い服は大好きです。
私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、
教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします!"
85,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001","「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。
85,TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001,"「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。"
86,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002","今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、
86,TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002,"今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
87,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
87,TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
88,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
88,TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
89,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082","レヴナンツトールにいる、
89,TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00 1 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01 前回までの冒険録: 裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。             * * * レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
int32 str str
0 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。
1 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01 前回までの冒険録: 裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。             * * * レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
3 2 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02 2 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02 衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。 衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
4 3 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03 3 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03 衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。 衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。
5 4 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04 4 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04 グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。 グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。
6 5 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05 5 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05 アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。 ※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。 アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。 ※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_06 6 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_07 7 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_08 8 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_09 9 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_10 10 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_11 11 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_12 12 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_13 13 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_14 14 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_15 15 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_16 16 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_17 17 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_18 18 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_19 19 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_20 20 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_21 21 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_22 22 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_23 23 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00 24 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00 イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す
26 25 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_01 25 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_01 デュランデル伯爵邸の衛兵と話す デュランデル伯爵邸の衛兵と話す
27 26 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02 26 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02 グレンダと話す グレンダと話す
28 27 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_03 27 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_03 アヴェリルと話す アヴェリルと話す
29 28 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_04 28 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_05 29 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_06 30 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_06
32 31 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_07 31 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_08 32 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_09 33 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_10 34 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_11 35 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_12 36 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_12
38 37 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_13 37 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_13
39 38 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_14 38 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_15 39 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_16 40 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_17 41 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_18 42 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_19 43 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_20 44 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_21 45 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_22 46 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_23 47 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000 48 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる? いらっしゃい、Playerちゃん。 お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる?
50 49 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001 49 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001 私のほうは、相変わらず忙しくってね……。 もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。 ギルドマスターとして情けないかぎりよ。 私のほうは、相変わらず忙しくってね……。 もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。 ギルドマスターとして情けないかぎりよ。
51 50 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002 50 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002 そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。 イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない? 閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。 そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。 イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない? 閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。
52 51 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003 51 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003 ……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、 きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。 ……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、 きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。
53 52 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004 52 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004 でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。 有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、 そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら? でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。 有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、 そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら?
54 53 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005 53 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005 あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。 あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。
55 54 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010 54 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010 「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。 「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。
56 55 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020 55 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020 ……裁縫の仕事を紹介してほしい? アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。 ……裁縫の仕事を紹介してほしい? アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。
57 56 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021 56 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021 目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。 目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。
58 57 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025 57 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。
59 58 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020 58 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
60 59 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021 59 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_025 60 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030 61 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030 裁縫師の仕事だと……? 一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。 ……いや、ちょっと待てよ。 裁縫師の仕事だと……? 一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。 ……いや、ちょっと待てよ。
63 62 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031 62 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。
64 63 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035 63 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。
65 64 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030 64 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031 65 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035 66 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040 67 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040 はい、私がグレンダですが……。 ……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!? はい、私がグレンダですが……。 ……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!?
69 68 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041 68 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041 戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします! ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね! 戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします! ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね!
70 69 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042 69 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042 ……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、 これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。 ……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、 これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。
71 70 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043 70 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043 だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、 ここで祈りを捧げていたというわけ……。 まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ! だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、 ここで祈りを捧げていたというわけ……。 まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ!
72 71 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044 71 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。
73 72 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050 72 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。
74 73 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060 73 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060 あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。 初めまして、私がアヴェリルです……。 あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。 初めまして、私がアヴェリルです……。
75 74 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061 74 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061 家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、 よくここで、外の空気を吸っているんです。 家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、 よくここで、外の空気を吸っているんです。
76 75 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062 75 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062 私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。 それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、 今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。 私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。 それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、 今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。
77 76 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063 76 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063 私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、 母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。 私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、 母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。
78 77 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064 77 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064 母は、私を失いたくないがために…… 家に縛り付けようとしているのです。 母は、私を失いたくないがために…… 家に縛り付けようとしているのです。
79 78 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065 78 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065 やっぱり、ここだったのね……。 これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、 それを手本にしながら、練習しなさい。 やっぱり、ここだったのね……。 これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、 それを手本にしながら、練習しなさい。
80 79 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066 79 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066 それとね……何度も言ってるけど、 こんな場所に、出歩くものじゃありません! 貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。 それとね……何度も言ってるけど、 こんな場所に、出歩くものじゃありません! 貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。
81 80 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067 80 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067 …………はい、お母様。 …………はい、お母様。
82 81 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068 81 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068 母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。 裏切ることはできません。 ……かといって、支配されるがままなのも嫌。 母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。 裏切ることはできません。 ……かといって、支配されるがままなのも嫌。
83 82 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069 82 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069 実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、 母の前では、できないふりをしているだけで……。 実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、 母の前では、できないふりをしているだけで……。
84 83 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070 83 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070 ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。 せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。 ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。 せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。
85 84 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071 84 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071 ただ、私だって可愛い服は大好きです。 私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、 教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします! ただ、私だって可愛い服は大好きです。 私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、 教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします!
86 85 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001 85 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001 「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。 「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。
87 86 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002 86 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002 今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
88 87 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080 87 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
89 88 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081 88 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
90 89 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082 89 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01","アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。"
2,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02","グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03","アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04","アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。
0,TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00,イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01,アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。
2,TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02,グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3,TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03,アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
4,TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04,"アヴェリルにを納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。
※裁縫師のレベルが55以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_00","グレンダと話す"
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26,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000","裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。
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47,TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_23,
48,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000,"裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。
といっても、製作依頼ではありません。
……大聖堂にいる母の足止めを、お願いしたいのです。"
49,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001","今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、
49,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001,"今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、
母は私を行かせたくないようで……
お気に入りのドレスを隠してしまったのです。"
50,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_002","でも、どうしても茶会には出席したい。
50,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_002,"でも、どうしても茶会には出席したい。
なぜなら……私の初恋の人が来るから……。
あの人と会うのに、ドレスなしなんて考えられない!"
51,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_003","……失礼、取り乱してしまいました。
51,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_003,"……失礼、取り乱してしまいました。
とにかく、私は家で隠されたドレスを探し出したいのです。"
52,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_004","そこで、私がドレスを探している間、
52,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_004,"そこで、私がドレスを探している間、
「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、
時間稼ぎをしてほしいのです。"
53,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_010","私がドレスを探している間、
53,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_010,"私がドレスを探している間、
「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、
時間稼ぎをしてほしいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020","あら、なんであなたがここにいるのかしら……?
54,TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020,"あら、なんであなたがここにいるのかしら……?
もしかして……。"
55,"TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021","あなたも祈りにきたのかしら?"
56,"TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022","はい"
57,"TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023","いいえ"
58,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024","うそおっしゃい……。
55,TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021,あなたも祈りにきたのかしら?
56,TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022,はい
57,TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023,いいえ
58,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024,"うそおっしゃい……。
どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。
……困った娘だわ。"
59,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025","でしょうね……。
59,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025,"でしょうね……。
どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。
……困った娘だわ。"
60,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026","アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、
60,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026,"アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、
治療師になるなんていう変な考えを忘れてほしいのに。
あなたにはわからないでしょうが、娘は私の生きがいなの。"
61,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027","夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。
61,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027,"夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。
あの子だけは失いたくないの、戦争なんて絶対に行かせない。
……そもそも、女は戦場で足手まといになるだけですから。"
62,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028","大体、最近の若い娘は………………。"
63,"TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030","………………なのよ。
62,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028,大体、最近の若い娘は………………。
63,TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030,"………………なのよ。
あらやだ、ついつい、しゃべり過ぎたわね。
私はもう帰りますわ。"
65,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040","あら裁縫師さん、ありがとうございます。
65,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040,"あら裁縫師さん、ありがとうございます。
時間稼ぎをしてくれたお陰で、ドレスが見つかりました!
地味なのですが母に買ってもらった、私の大事な一張羅なんです。"
66,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041","……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。
66,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041,"……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。
とても古いものでしたから、
おそらく捨てられてしまったのでしょう。"
67,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042","裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか?
67,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042,"裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか?
地味なドレスにも合うような落ち着きのある、
<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」がほしいのですが……。"
68,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050","茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。
<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を、
「」がほしいのですが……。"
68,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050,"茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。
「」を、
作っていただけました?"
70,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051","……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう!
70,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051,"……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう!
滑らかで深い光沢に、細やかな縫い目……。
きっと、私のドレスにも合います!"
71,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052","ありがとうございます、とても私には作れません……!
71,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052,"ありがとうございます、とても私には作れません……!
熟練の裁縫師さんって、
物づくりで、人を幸せにすることができるんですね。"
72,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053","茶会が、ますます楽しみになりました……。
72,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053,"茶会が、ますます楽しみになりました……。
私が会いたい初恋の相手は、貧民が多い雲霧街出身なので、
母に仲を裂かれてずっと会えなかったのです。"
73,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054","その人ったらドジで頼りないんですが、
73,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054,"その人ったらドジで頼りないんですが、
なぜだか、放っとけないんです。"
74,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055","それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、
74,TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055,"それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、
作ってほしいものが切りなく出てきちゃいそうです。
ぜひまた、お願いしますね!"
75,"TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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75,TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00 1 イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01 アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02 str グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00 3 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03 イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。 アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01 4 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04 アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。 アヴェリルにを納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。 ※裁縫師のレベルが55以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02 グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03 アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
4 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04 アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。 ※裁縫師のレベルが55以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_05 5 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_06 6 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_07 7 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_07
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24 23 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_23 23 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_00 24 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_00 グレンダと話す グレンダと話す
26 25 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_01 25 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_01 アヴェリルに報告 アヴェリルに報告
27 26 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_02 26 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_03 27 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_03
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33 32 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_08 32 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_09 33 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_09
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37 36 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_12 36 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_14 38 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_14
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48 47 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_23 47 TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000 48 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000 裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。 といっても、製作依頼ではありません。 ……大聖堂にいる母の足止めを、お願いしたいのです。 裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。 といっても、製作依頼ではありません。 ……大聖堂にいる母の足止めを、お願いしたいのです。
50 49 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001 49 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001 今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、 母は私を行かせたくないようで…… お気に入りのドレスを隠してしまったのです。 今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、 母は私を行かせたくないようで…… お気に入りのドレスを隠してしまったのです。
51 50 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_002 50 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_002 でも、どうしても茶会には出席したい。 なぜなら……私の初恋の人が来るから……。 あの人と会うのに、ドレスなしなんて考えられない! でも、どうしても茶会には出席したい。 なぜなら……私の初恋の人が来るから……。 あの人と会うのに、ドレスなしなんて考えられない!
52 51 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_003 51 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_003 ……失礼、取り乱してしまいました。 とにかく、私は家で隠されたドレスを探し出したいのです。 ……失礼、取り乱してしまいました。 とにかく、私は家で隠されたドレスを探し出したいのです。
53 52 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_004 52 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_004 そこで、私がドレスを探している間、 「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、 時間稼ぎをしてほしいのです。 そこで、私がドレスを探している間、 「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、 時間稼ぎをしてほしいのです。
54 53 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_010 53 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_010 私がドレスを探している間、 「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、 時間稼ぎをしてほしいのです。 私がドレスを探している間、 「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、 時間稼ぎをしてほしいのです。
55 54 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020 54 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020 あら、なんであなたがここにいるのかしら……? もしかして……。 あら、なんであなたがここにいるのかしら……? もしかして……。
56 55 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021 55 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021 あなたも祈りにきたのかしら? あなたも祈りにきたのかしら?
57 56 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022 56 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022 はい はい
58 57 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023 57 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023 いいえ いいえ
59 58 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024 58 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024 うそおっしゃい……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。 うそおっしゃい……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。
60 59 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025 59 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025 でしょうね……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。 でしょうね……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。
61 60 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026 60 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026 アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、 治療師になるなんていう変な考えを忘れてほしいのに。 あなたにはわからないでしょうが、娘は私の生きがいなの。 アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、 治療師になるなんていう変な考えを忘れてほしいのに。 あなたにはわからないでしょうが、娘は私の生きがいなの。
62 61 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027 61 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027 夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。 あの子だけは失いたくないの、戦争なんて絶対に行かせない。 ……そもそも、女は戦場で足手まといになるだけですから。 夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。 あの子だけは失いたくないの、戦争なんて絶対に行かせない。 ……そもそも、女は戦場で足手まといになるだけですから。
63 62 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028 62 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028 大体、最近の若い娘は………………。 大体、最近の若い娘は………………。
64 63 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029 63 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030 64 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030 ………………なのよ。 あらやだ、ついつい、しゃべり過ぎたわね。 私はもう帰りますわ。 ………………なのよ。 あらやだ、ついつい、しゃべり過ぎたわね。 私はもう帰りますわ。
66 65 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040 65 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040 あら裁縫師さん、ありがとうございます。 時間稼ぎをしてくれたお陰で、ドレスが見つかりました! 地味なのですが母に買ってもらった、私の大事な一張羅なんです。 あら裁縫師さん、ありがとうございます。 時間稼ぎをしてくれたお陰で、ドレスが見つかりました! 地味なのですが母に買ってもらった、私の大事な一張羅なんです。
67 66 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041 66 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041 ……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。 とても古いものでしたから、 おそらく捨てられてしまったのでしょう。 ……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。 とても古いものでしたから、 おそらく捨てられてしまったのでしょう。
68 67 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042 67 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042 裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか? 地味なドレスにも合うような落ち着きのある、 「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」がほしいのですが……。 裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか? 地味なドレスにも合うような落ち着きのある、 「」がほしいのですが……。
69 68 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045 68 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050 69 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050 茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。 「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を、 作っていただけました? 茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。 「」を、 作っていただけました?
71 70 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051 70 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051 ……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう! 滑らかで深い光沢に、細やかな縫い目……。 きっと、私のドレスにも合います! ……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう! 滑らかで深い光沢に、細やかな縫い目……。 きっと、私のドレスにも合います!
72 71 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052 71 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052 ありがとうございます、とても私には作れません……! 熟練の裁縫師さんって、 物づくりで、人を幸せにすることができるんですね。 ありがとうございます、とても私には作れません……! 熟練の裁縫師さんって、 物づくりで、人を幸せにすることができるんですね。
73 72 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053 72 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053 茶会が、ますます楽しみになりました……。 私が会いたい初恋の相手は、貧民が多い雲霧街出身なので、 母に仲を裂かれてずっと会えなかったのです。 茶会が、ますます楽しみになりました……。 私が会いたい初恋の相手は、貧民が多い雲霧街出身なので、 母に仲を裂かれてずっと会えなかったのです。
74 73 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054 73 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054 その人ったらドジで頼りないんですが、 なぜだか、放っとけないんです。 その人ったらドジで頼りないんですが、 なぜだか、放っとけないんです。
75 74 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055 74 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055 それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、 作ってほしいものが切りなく出てきちゃいそうです。 ぜひまた、お願いしますね! それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、 作ってほしいものが切りなく出てきちゃいそうです。 ぜひまた、お願いしますね!
76 75 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001 75 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_002 76 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01","アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02","街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03","アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。
0,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00,イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。
1,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01,アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
2,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02,街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03,アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
4,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04,レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
5,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05,"をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。
※裁縫師のレベルが58以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_00","街角で情報を集める"
25,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_02","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
27,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのアヴェリルに
<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_06",""
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34,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_10",""
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38,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_14",""
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47,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_000","裁縫師さん、聞いてください!
6,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_06,
7,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_07,
8,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_11,
12,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_12,
13,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_13,
14,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_14,
15,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_15,
16,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_16,
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21,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_00,街角で情報を集める
25,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_01,アヴェリルに報告
26,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_02,裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
27,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_03,を製作
28,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_04,
29,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_05,
30,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_06,
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47,TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_23,
48,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_000,"裁縫師さん、聞いてください!
あなたのおかげで、初恋の人と再会できましたよ!
彼ったら、相変わらずドジで頼りなくて、あの頃のままでした!"
49,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_001","……ただ、彼には幻術の才能がなかったようで、
49,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_001,"……ただ、彼には幻術の才能がなかったようで、
その道を諦め、デュランデル家の騎兵になってしまったんです。"
50,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002","生活のためには仕方ないのですが、
50,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002,"生活のためには仕方ないのですが、
だからって騎兵なんて、彼には絶対に向いてない……
きっと、すぐに死んでしまう!"
51,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003","今度、初陣に出るようですが、
51,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003,"今度、初陣に出るようですが、
私も一緒に戦場へ行き、治療師として助けてあげようと思います!"
52,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004","私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!!
52,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004,"私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!!
入団試験のため、幻術の修行を再開するので、
癒し手に向いた装束を作ってくださいませんか?"
53,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005","まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、
53,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005,"まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、
母にバレてしまっては、取り上げられてしまうでしょう。
目的を悟られないようオシャレな品に仕上げてほしいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006","無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
54,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006,"無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
私は流行りには疎いので、
街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?"
55,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010","無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
55,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010,"無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
私は流行りには疎いので、
街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?"
56,"TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020","……帽子の流行が知りたいって?
56,TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020,"……帽子の流行が知りたいって?
それなら、キャバリエハットだね。
ほかの帽子とは、上品さと華やかさが段違いさ。"
57,"TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030","……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。
57,TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030,"……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。
もともと、騎士向けの帽子として作られた品だけに、
活動的な印象をあたえられるところが素敵よね。"
58,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040","……キャバリエハット?
58,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040,"……キャバリエハット?
なるほど、そういった帽子が流行りなのですか。
問題は、癒し手向けの品として、どう仕立てるかですが……。"
59,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041","やはり、専門家の知識が必要そうですね。
59,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041,"やはり、専門家の知識が必要そうですね。
裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?"
60,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050","やはり、専門家の知識が必要そうですね。
60,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050,"やはり、専門家の知識が必要そうですね。
裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?"
61,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060","……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。
61,TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060,"……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。
しかも、お母様にバレないように、オシャレにだなんて!
なんだか……ドキドキしちゃう……。"
62,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061","それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて……
62,TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061,"それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて……
お国柄よね、本当に興味深い……勉強になる……。
あなたをイシュガルドに送って正解だったわ。"
63,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062","そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
63,TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062,"そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
となれば、断然「聖虹布」を使った、
<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね!"
64,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_063","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_065","そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
「」がオススメね!"
64,TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_063,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_065,"そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
となれば、断然「聖虹布」を使った、
<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね!"
66,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_070","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080","裁縫師さん、どんな帽子になりましたか?
「」がオススメね!"
66,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_070,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080,"裁縫師さん、どんな帽子になりましたか?
いけない……私、ちょっとワクワクしちゃってます。"
68,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081","……なんて素敵な帽子でしょう!!
68,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081,"……なんて素敵な帽子でしょう!!
とても、癒し手のための品には見えません。
ありがとうございます、裁縫師さん!"
69,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082","フレスキン……!?
69,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082,"フレスキン……!?
いったい、どうしたっていうのっ?!"
70,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083","助かったよ、アヴェリル……
70,TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083,"助かったよ、アヴェリル……
幻術の腕は衰えてないね、ありがとう。"
71,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084","その怪我……まさか、騎兵の訓練で?"
72,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085","え……いや、帰りに……疲れててさ……
71,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084,その怪我……まさか、騎兵の訓練で?
72,TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085,"え……いや、帰りに……疲れててさ……
足を踏み外して……階段から落ちちゃったんだ……。"
73,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086","……あ、裁縫師さん、紹介します。
73,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086,"……あ、裁縫師さん、紹介します。
初恋の……いえ、友達のフレスキンです。"
74,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089","……それにしても、可愛い帽子だね。"
77,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090","そうでしょう……?
74,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089,……それにしても、可愛い帽子だね。
77,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090,"そうでしょう……?
こう見えて癒し手向けの帽子なのよ。
修業のために、この裁縫師さんに作ってもらったんだけど……。"
78,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091","ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……!
78,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091,"ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……!
……もう大丈夫なら、ほら早く行って行って!"
79,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093","……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう?
79,TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093,"……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう?
でも、なぜか放っとけないんですよ……フフフ。"
81,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094","私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、
81,TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094,"私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、
幻術の修行に励みます……。
装束が必要になりましたら、またお願いしますね!"
82,"TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
82,TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00 1 イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01 アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02 str 街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00 3 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03 イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。 アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
5 1 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01 4 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04 アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。 レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
6 2 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02 5 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05 街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。 をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。 ※裁縫師のレベルが58以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
3 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03 アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
4 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04 レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
5 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,10881,0)/>をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。 ※裁縫師のレベルが58以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_06 6 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_07 7 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_08 8 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_08
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20 19 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_19 19 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_19
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22 21 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_21 21 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_22 22 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_23 23 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_00 24 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_00 街角で情報を集める 街角で情報を集める
26 25 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_01 25 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_01 アヴェリルに報告 アヴェリルに報告
27 26 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_02 26 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_02 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
28 27 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_03 27 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのアヴェリルに <Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_04 28 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_05 29 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_05
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32 31 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_07 31 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_08 32 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_08
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46 45 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_21 45 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_22 46 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_23 47 TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_000 48 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_000 裁縫師さん、聞いてください! あなたのおかげで、初恋の人と再会できましたよ! 彼ったら、相変わらずドジで頼りなくて、あの頃のままでした! 裁縫師さん、聞いてください! あなたのおかげで、初恋の人と再会できましたよ! 彼ったら、相変わらずドジで頼りなくて、あの頃のままでした!
50 49 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_001 49 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_001 ……ただ、彼には幻術の才能がなかったようで、 その道を諦め、デュランデル家の騎兵になってしまったんです。 ……ただ、彼には幻術の才能がなかったようで、 その道を諦め、デュランデル家の騎兵になってしまったんです。
51 50 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002 50 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002 生活のためには仕方ないのですが、 だからって騎兵なんて、彼には絶対に向いてない…… きっと、すぐに死んでしまう! 生活のためには仕方ないのですが、 だからって騎兵なんて、彼には絶対に向いてない…… きっと、すぐに死んでしまう!
51 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003 今度、初陣に出るようですが、 私も一緒に戦場へ行き、治療師として助けてあげようと思います!
52 52 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004 51 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003 私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!! 入団試験のため、幻術の修行を再開するので、 癒し手に向いた装束を作ってくださいませんか? 今度、初陣に出るようですが、 私も一緒に戦場へ行き、治療師として助けてあげようと思います!
53 53 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005 52 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004 まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、 母にバレてしまっては、取り上げられてしまうでしょう。 目的を悟られないようオシャレな品に仕上げてほしいのです。 私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!! 入団試験のため、幻術の修行を再開するので、 癒し手に向いた装束を作ってくださいませんか?
54 54 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006 53 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか? まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、 母にバレてしまっては、取り上げられてしまうでしょう。 目的を悟られないようオシャレな品に仕上げてほしいのです。
55 55 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010 54 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか? 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?
56 56 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020 55 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010 ……帽子の流行が知りたいって? それなら、キャバリエハットだね。 ほかの帽子とは、上品さと華やかさが段違いさ。 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?
57 57 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030 56 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020 ……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。 もともと、騎士向けの帽子として作られた品だけに、 活動的な印象をあたえられるところが素敵よね。 ……帽子の流行が知りたいって? それなら、キャバリエハットだね。 ほかの帽子とは、上品さと華やかさが段違いさ。
58 58 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040 57 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030 ……キャバリエハット? なるほど、そういった帽子が流行りなのですか。 問題は、癒し手向けの品として、どう仕立てるかですが……。 ……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。 もともと、騎士向けの帽子として作られた品だけに、 活動的な印象をあたえられるところが素敵よね。
59 59 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041 58 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040 やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう? ……キャバリエハット? なるほど、そういった帽子が流行りなのですか。 問題は、癒し手向けの品として、どう仕立てるかですが……。
60 60 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050 59 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041 やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう? やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?
61 61 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060 60 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050 ……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。 しかも、お母様にバレないように、オシャレにだなんて! なんだか……ドキドキしちゃう……。 やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?
62 62 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061 61 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060 それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて…… お国柄よね、本当に興味深い……勉強になる……。 あなたをイシュガルドに送って正解だったわ。 ……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。 しかも、お母様にバレないように、オシャレにだなんて! なんだか……ドキドキしちゃう……。
63 63 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062 62 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061 そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。 となれば、断然「聖虹布」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね! それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて…… お国柄よね、本当に興味深い……勉強になる……。 あなたをイシュガルドに送って正解だったわ。
64 64 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_063 63 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062 (★未使用/削除予定★) そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。 となれば、断然「聖虹布」を使った、 「」がオススメね!
65 65 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_065 64 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_063 そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。 となれば、断然「聖虹布」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね! (★未使用/削除予定★)
66 66 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_070 65 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_065 (★未使用/削除予定★) そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。 となれば、断然「聖虹布」を使った、 「」がオススメね!
67 67 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080 66 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_070 裁縫師さん、どんな帽子になりましたか? いけない……私、ちょっとワクワクしちゃってます。 (★未使用/削除予定★)
68 68 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081 67 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080 ……なんて素敵な帽子でしょう!! とても、癒し手のための品には見えません。 ありがとうございます、裁縫師さん! 裁縫師さん、どんな帽子になりましたか? いけない……私、ちょっとワクワクしちゃってます。
69 69 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082 68 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081 フレスキン……!? いったい、どうしたっていうのっ?! ……なんて素敵な帽子でしょう!! とても、癒し手のための品には見えません。 ありがとうございます、裁縫師さん!
70 70 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083 69 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082 助かったよ、アヴェリル…… 幻術の腕は衰えてないね、ありがとう。 フレスキン……!? いったい、どうしたっていうのっ?!
71 71 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084 70 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083 その怪我……まさか、騎兵の訓練で? 助かったよ、アヴェリル…… 幻術の腕は衰えてないね、ありがとう。
72 72 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085 71 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084 え……いや、帰りに……疲れててさ…… 足を踏み外して……階段から落ちちゃったんだ……。 その怪我……まさか、騎兵の訓練で?
73 73 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086 72 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085 ……あ、裁縫師さん、紹介します。 初恋の……いえ、友達のフレスキンです。 え……いや、帰りに……疲れててさ…… 足を踏み外して……階段から落ちちゃったんだ……。
74 74 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087 73 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086 (★未使用/削除予定★) ……あ、裁縫師さん、紹介します。 初恋の……いえ、友達のフレスキンです。
75 75 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088 74 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 76 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089 75 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088 ……それにしても、可愛い帽子だね。 (★未使用/削除予定★)
77 77 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090 76 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089 そうでしょう……? こう見えて癒し手向けの帽子なのよ。 修業のために、この裁縫師さんに作ってもらったんだけど……。 ……それにしても、可愛い帽子だね。
78 78 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091 77 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090 ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……! ……もう大丈夫なら、ほら早く行って行って! そうでしょう……? こう見えて癒し手向けの帽子なのよ。 修業のために、この裁縫師さんに作ってもらったんだけど……。
79 79 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092 78 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091 (★未使用/削除予定★) ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……! ……もう大丈夫なら、ほら早く行って行って!
80 80 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093 79 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092 ……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう? でも、なぜか放っとけないんですよ……フフフ。 (★未使用/削除予定★)
81 81 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094 80 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093 私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、 幻術の修行に励みます……。 装束が必要になりましたら、またお願いしますね! ……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう? でも、なぜか放っとけないんですよ……フフフ。
82 82 TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001 81 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094 (★未使用/削除予定★) 私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、 幻術の修行に励みます……。 装束が必要になりましたら、またお願いしますね!
83 83 TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_002 82 TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01","アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02","グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03","アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04","アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。
0,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00,イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。
1,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01,アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「」を渡そう。
2,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02,グレンダにを渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03,アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
4,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04,"アヴェリルにを納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。
※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_06",""
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15,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_16",""
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19,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_19",""
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23,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00","グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_03",""
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29,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_05",""
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36,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_12",""
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40,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_16",""
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48,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000","裁縫師さん、聞いてください!
5,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_05,
6,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_06,
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23,TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00,グレンダにを渡す
25,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01,アヴェリルに報告
26,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_03,
28,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_04,
29,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_05,
30,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_06,
31,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_07,
32,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_08,
33,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_09,
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47,TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_23,
48,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000,"裁縫師さん、聞いてください!
おかげさまで、デュランデル家の騎兵団に入団できました!
母には伝えてませんが、戦場に出てしまえばこっちのものです。"
49,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001","……ところが、母も何か察したのか、
49,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001,"……ところが、母も何か察したのか、
私に、大聖堂に寄付する綿糸を紡ぐよう言ってきたのです。
どうにか、急いで用意はしました……。"
50,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002","裁縫師さん……申し訳ないのですが、
50,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002,"裁縫師さん……申し訳ないのですが、
「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、
<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。"
51,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003","個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、
「」を届けていただきたいのです。"
51,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003,"個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、
訓練に出かけたフレスキンが心配で……。
彼が帰るまで待っていたいのです……お願いします!"
52,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010","「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、
<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。"
53,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020","……なんでまた、あなたがここにいるのかしら?"
54,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021","……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと?
52,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010,"「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、
「」を届けていただきたいのです。"
53,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020,……なんでまた、あなたがここにいるのかしら?
54,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021,"……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと?
それにしても、思ったより早くできちゃったわね。
ちょっと、簡単すぎたかしら……。"
55,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022","きっと、娘も成長しているってことね……
55,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022,"きっと、娘も成長しているってことね……
それじゃあ次は、修道士のローブを作ってもらおうかしら……。"
56,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023","娘に伝えておいてちょうだい。
56,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023,"娘に伝えておいてちょうだい。
できないようだったら、外出を禁止することにするわ。
裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。"
57,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024","ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。
57,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024,"ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。
私には、娘が作ったものかどうかくらい、わかるんですから!"
58,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030","娘に伝えておいてちょうだい。
58,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030,"娘に伝えておいてちょうだい。
できないようだったら、外出を禁止することにするわ。
裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。"
59,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040","裁縫師さん、お手数をおかけしました。
59,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040,"裁縫師さん、お手数をおかけしました。
フレスキンも無事に帰ってきましたよ。
今度は帰り道で、滑って転んだみたいですけど……。"
60,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041","……ええっ?
60,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041,"……ええっ?
そんな……修道士のローブだなんて……
私には難しすぎます。"
61,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042","やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。
61,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042,"やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。
どうしても私を裁縫漬けにして、家に閉じ込めたいようです。"
62,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043","裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。
62,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043,"裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。
ですが、母が言うように、誰が作ったかは一目瞭然……
やはり自力で作らなければなりません。"
63,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044","問題は、修道士のローブに使われる、
素材の「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」です。
63,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044,"問題は、修道士のローブに使われる、
素材の「」です。
イシュガルドでは、中々手に入らないもの……。"
64,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045","裁縫師さん、力を貸してください。
品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、
64,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045,"裁縫師さん、力を貸してください。
品質の高い「」を、
3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!"
65,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060","品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、
65,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060,"品質の高い「」を、
3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!"
67,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061","なんて、美しい糸でしょう……!
67,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061,"なんて、美しい糸でしょう……!
これがあればきっと、母も納得する修道士のローブが作れます。"
68,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062","よーし、今すぐ作ってきますね!
68,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062,"よーし、今すぐ作ってきますね!
裁縫師さんにも見てもらいたいので、しばらくお待ちください!"
69,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063","……ハァハァ、なんとか……できました!
69,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063,"……ハァハァ、なんとか……できました!
裁縫師さんの糸が、高品質で丈夫だったからこそ、
私の腕でも編みきることができましたよ。"
70,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064","……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの?
70,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064,"……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの?
修道士のローブはできたのかしら?"
71,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065","はい、もうできました!"
72,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066","なんですって……!?
71,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065,はい、もうできました!
72,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066,"なんですって……!?
裁縫師さんに、作ってもらったんじゃないでしょうね!"
73,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067","素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、
73,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067,"素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、
品を作ったのは正真正銘、私です!"
74,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068","……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。
74,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068,"……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。
まさか……本当に作れるなんて……。"
75,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069","では、私はこれからも、外出させていただきますから……。
75,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069,"では、私はこれからも、外出させていただきますから……。
ここは家の中より、ずっと居心地がいいんです。"
76,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070","まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう!
76,TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070,"まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう!
……まるで、昔の私みたい。"
77,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071","昔の……お母さん……?"
78,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072","……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。
77,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071,昔の……お母さん……?
78,TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072,"……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。
初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです!"
79,"TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
79,TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00 1 イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。
2 # 1 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01 アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02 str グレンダにを渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
4 0 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00 3 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03 イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。 アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
5 1 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01 4 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04 アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を渡そう。 アヴェリルにを納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。 ※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
2 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02 グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03 アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
4 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04 アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。 ※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_05 5 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_05
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10 9 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_09 9 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_09
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12 11 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_11 11 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_11
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23 22 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_22 22 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_23 23 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00 24 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00 グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡す グレンダにを渡す
26 25 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01 25 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01 アヴェリルに報告 アヴェリルに報告
27 26 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02 26 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_03 27 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_03
29 28 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_04 28 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_04
30 29 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_05 29 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_05
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37 36 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_12 36 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_14 38 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_15 39 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_16 40 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_17 41 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_18 42 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_19 43 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_20 44 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_21 45 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_22 46 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_23 47 TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000 48 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000 裁縫師さん、聞いてください! おかげさまで、デュランデル家の騎兵団に入団できました! 母には伝えてませんが、戦場に出てしまえばこっちのものです。 裁縫師さん、聞いてください! おかげさまで、デュランデル家の騎兵団に入団できました! 母には伝えてませんが、戦場に出てしまえばこっちのものです。
50 49 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001 49 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001 ……ところが、母も何か察したのか、 私に、大聖堂に寄付する綿糸を紡ぐよう言ってきたのです。 どうにか、急いで用意はしました……。 ……ところが、母も何か察したのか、 私に、大聖堂に寄付する綿糸を紡ぐよう言ってきたのです。 どうにか、急いで用意はしました……。
51 50 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002 50 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002 裁縫師さん……申し訳ないのですが、 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。 裁縫師さん……申し訳ないのですが、 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「」を届けていただきたいのです。
52 51 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003 51 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003 個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、 訓練に出かけたフレスキンが心配で……。 彼が帰るまで待っていたいのです……お願いします! 個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、 訓練に出かけたフレスキンが心配で……。 彼が帰るまで待っていたいのです……お願いします!
53 52 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010 52 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。 「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、 「」を届けていただきたいのです。
54 53 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020 53 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020 ……なんでまた、あなたがここにいるのかしら? ……なんでまた、あなたがここにいるのかしら?
55 54 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021 54 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021 ……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと? それにしても、思ったより早くできちゃったわね。 ちょっと、簡単すぎたかしら……。 ……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと? それにしても、思ったより早くできちゃったわね。 ちょっと、簡単すぎたかしら……。
56 55 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022 55 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022 きっと、娘も成長しているってことね…… それじゃあ次は、修道士のローブを作ってもらおうかしら……。 きっと、娘も成長しているってことね…… それじゃあ次は、修道士のローブを作ってもらおうかしら……。
57 56 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023 56 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。
58 57 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024 57 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024 ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。 私には、娘が作ったものかどうかくらい、わかるんですから! ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。 私には、娘が作ったものかどうかくらい、わかるんですから!
59 58 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030 58 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。 娘に伝えておいてちょうだい。 できないようだったら、外出を禁止することにするわ。 裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。
60 59 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040 59 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040 裁縫師さん、お手数をおかけしました。 フレスキンも無事に帰ってきましたよ。 今度は帰り道で、滑って転んだみたいですけど……。 裁縫師さん、お手数をおかけしました。 フレスキンも無事に帰ってきましたよ。 今度は帰り道で、滑って転んだみたいですけど……。
61 60 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041 60 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041 ……ええっ? そんな……修道士のローブだなんて…… 私には難しすぎます。 ……ええっ? そんな……修道士のローブだなんて…… 私には難しすぎます。
62 61 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042 61 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042 やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。 どうしても私を裁縫漬けにして、家に閉じ込めたいようです。 やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。 どうしても私を裁縫漬けにして、家に閉じ込めたいようです。
63 62 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043 62 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043 裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。 ですが、母が言うように、誰が作ったかは一目瞭然…… やはり自力で作らなければなりません。 裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。 ですが、母が言うように、誰が作ったかは一目瞭然…… やはり自力で作らなければなりません。
64 63 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044 63 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044 問題は、修道士のローブに使われる、 素材の「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」です。 イシュガルドでは、中々手に入らないもの……。 問題は、修道士のローブに使われる、 素材の「」です。 イシュガルドでは、中々手に入らないもの……。
65 64 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045 64 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045 裁縫師さん、力を貸してください。 品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします! 裁縫師さん、力を貸してください。 品質の高い「」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!
66 65 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050 65 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060 66 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060 品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします! 品質の高い「」を、 3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!
68 67 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061 67 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061 なんて、美しい糸でしょう……! これがあればきっと、母も納得する修道士のローブが作れます。 なんて、美しい糸でしょう……! これがあればきっと、母も納得する修道士のローブが作れます。
69 68 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062 68 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062 よーし、今すぐ作ってきますね! 裁縫師さんにも見てもらいたいので、しばらくお待ちください! よーし、今すぐ作ってきますね! 裁縫師さんにも見てもらいたいので、しばらくお待ちください!
70 69 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063 69 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063 ……ハァハァ、なんとか……できました! 裁縫師さんの糸が、高品質で丈夫だったからこそ、 私の腕でも編みきることができましたよ。 ……ハァハァ、なんとか……できました! 裁縫師さんの糸が、高品質で丈夫だったからこそ、 私の腕でも編みきることができましたよ。
71 70 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064 70 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064 ……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの? 修道士のローブはできたのかしら? ……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの? 修道士のローブはできたのかしら?
72 71 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065 71 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065 はい、もうできました! はい、もうできました!
73 72 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066 72 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066 なんですって……!? 裁縫師さんに、作ってもらったんじゃないでしょうね! なんですって……!? 裁縫師さんに、作ってもらったんじゃないでしょうね!
74 73 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067 73 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067 素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、 品を作ったのは正真正銘、私です! 素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、 品を作ったのは正真正銘、私です!
75 74 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068 74 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068 ……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。 まさか……本当に作れるなんて……。 ……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。 まさか……本当に作れるなんて……。
76 75 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069 75 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069 では、私はこれからも、外出させていただきますから……。 ここは家の中より、ずっと居心地がいいんです。 では、私はこれからも、外出させていただきますから……。 ここは家の中より、ずっと居心地がいいんです。
77 76 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070 76 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070 まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう! ……まるで、昔の私みたい。 まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう! ……まるで、昔の私みたい。
78 77 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071 77 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071 昔の……お母さん……? 昔の……お母さん……?
79 78 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072 78 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072 ……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。 初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです! ……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。 初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです!
80 79 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001 79 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_002 80 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。
0,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00,"イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01","アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02","街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03","アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01,アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
2,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02,街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
3,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03,アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
4,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04,"レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
5,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05","アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06","アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。
**「」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
5,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05,アヴェリルにを納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「」で待機しよう。
6,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06,"アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。
※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00","街角で情報を集める"
25,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
27,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04","聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する"
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48,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100","こんにちは、裁縫師さん。
7,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07,
8,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09,
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24,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00,街角で情報を集める
25,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01,アヴェリルに報告
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27,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03,を製作
28,TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04,聖徒門前ので待機する
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48,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100,"こんにちは、裁縫師さん。
私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。
修業も充分ですし、覚悟もできています!"
49,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101","……裁縫師さんに最後のお願いです。
49,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101,"……裁縫師さんに最後のお願いです。
私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?"
50,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102","当然、母には初陣のことは話していません。
50,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102,"当然、母には初陣のことは話していません。
……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、
工夫をこらしてほしいのです。"
51,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
51,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103,"街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
52,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104","またも無理な注文をしてしまい、すみません。
52,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104,"またも無理な注文をしてしまい、すみません。
……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。"
53,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105","大聖堂と家しか知らない母にとって、
53,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105,"大聖堂と家しか知らない母にとって、
娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。
……私は、母に知られずに出陣したいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
54,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110,"街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
55,"TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120","……あら、私の着合わせが気になるの?
55,TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120,"……あら、私の着合わせが気になるの?
華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。
キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。"
56,"TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130","……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。
56,TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130,"……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。
ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。
そうでなきゃ、バランスが取れないもの。"
57,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140","……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。
57,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140,"……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。
ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。"
58,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141","……決めました、ダブレットにしましょう!
58,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141,"……決めました、ダブレットにしましょう!
というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。
今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。"
59,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142","その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。
59,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142,"その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。
あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
60,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145","あとは、戦場に出るための機能性ですが……
60,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145,"あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
61,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150","……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。
61,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150,"……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。
そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。"
62,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151","でも、お母様への対抗策とはいえ、
62,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151,"でも、お母様への対抗策とはいえ、
きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。
生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。"
63,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152","切なく、儚く、そして……美しい……!
63,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152,"切なく、儚く、そして……美しい……!
戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ!"
64,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153","……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。
ありがとう、Playerちゃん、勉強になったわ!"
64,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153,"……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。
エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね?
それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。"
65,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
65,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154,"極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
66,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000","<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、
「」しかないわね!"
66,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
67,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
67,TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160,"極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
68,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180","裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか?
「」しかないわね!"
68,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180,"裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか?
私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。"
70,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181","……ありがとうございます、裁縫師さん!
70,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181,"……ありがとうございます、裁縫師さん!
これこそ憧れのダブレットです!
これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!"
71,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182","裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか?
71,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182,"裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか?
準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。
後ほど、そこでお会いしましょう。"
72,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000","わざわざ、ありがとうございます。
72,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000,"わざわざ、ありがとうございます。
何事もなく、帰ることができればいいのですが、
もしものときは……"
74,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001","母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。
74,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001,"母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。
……それでは、行ってきます!"
75,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002","……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?"
76,"TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003","ああ、僕らこれから戦争……。"
77,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004","彼とデートに行くんです!
75,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002,……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?
76,TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003,ああ、僕らこれから戦争……。
77,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004,"彼とデートに行くんです!
この服、オシャレでしょう?
裁縫師さんに作ってもらったんですよ!"
78,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005","あらそう……。
78,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005,"あらそう……。
アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、
修道士のローブを作ってもらいたいの。"
79,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006","だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。"
80,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007","あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。
79,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006,だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。
80,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007,"あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。
急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?"
81,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008","……わかりました、ごまかすのはもうやめます。
81,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008,"……わかりました、ごまかすのはもうやめます。
私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、
これから戦争へ行くのです!"
82,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009","だから、裁縫なんてもうできません!
82,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009,"だから、裁縫なんてもうできません!
私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、
耐えられないんです!"
83,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010","……やっと、言葉に出してくれたわね。
83,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010,"……やっと、言葉に出してくれたわね。
私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、
無理な注文をして、あなたを試したのよ。"
84,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011","あなたのその装束を見ればわかります。
84,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011,"あなたのその装束を見ればわかります。
これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。
……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。"
85,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012","あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。
85,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012,"あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。
騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。"
86,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013","でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、
86,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013,"でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、
無理をして、戦場に出てしまった……。
私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。"
87,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014","私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。
87,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014,"私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。
それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、
自分の過ちを忘れようとした……。"
88,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015","あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。
88,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015,"あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。
でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。"
89,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016","なんとかして、止めようとしたけれど……
89,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016,"なんとかして、止めようとしたけれど……
無駄だったようね。"
90,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017","そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。
90,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017,"そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。
好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。
ふふふ、私も思い出してしまったわ。"
91,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018","行きなさい……!
91,TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018,"行きなさい……!
そのかわり、必ず好きな人と支え合い、
あなたも生きて帰ってくることを誓って!"
92,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019","はい、必ず帰ってきます!
92,TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019,"はい、必ず帰ってきます!
ありがとう、お母さん……。
そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!!"
93,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500","「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
そして……Playerさん!!"
93,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500,"「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
94,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
94,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
95,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502","条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、
95,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
96,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
96,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00 1 イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00 イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01 1 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01 アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。 アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
3 2 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02 2 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02 街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。 街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
4 3 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03 3 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03 アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。 アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
5 4 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04 4 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04 レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
6 5 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05 5 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05 アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。 アヴェリルにを納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「」で待機しよう。
7 6 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06 6 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06 アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07 7 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08 8 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09 9 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_10 10 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_11 11 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_12 12 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_13 13 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_14 14 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_15 15 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_16 16 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_17 17 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_18 18 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_19 19 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_20 20 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_21 21 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_22 22 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_23 23 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00 24 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00 街角で情報を集める 街角で情報を集める
26 25 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01 25 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01 アヴェリルに報告 アヴェリルに報告
27 26 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02 26 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
28 27 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03 27 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If> を製作
29 28 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04 28 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04 聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する 聖徒門前ので待機する
30 29 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05 29 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05
31 30 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_06 30 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_06
32 31 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_07 31 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_08 32 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_09 33 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_10 34 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_11 35 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_12 36 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_12
38 37 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_13 37 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_13
39 38 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_14 38 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_15 39 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_16 40 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_17 41 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_18 42 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_19 43 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_20 44 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_21 45 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_22 46 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_23 47 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100 48 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100 こんにちは、裁縫師さん。 私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。 修業も充分ですし、覚悟もできています! こんにちは、裁縫師さん。 私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。 修業も充分ですし、覚悟もできています!
50 49 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101 49 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101 ……裁縫師さんに最後のお願いです。 私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか? ……裁縫師さんに最後のお願いです。 私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?
51 50 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102 50 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102 当然、母には初陣のことは話していません。 ……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、 工夫をこらしてほしいのです。 当然、母には初陣のことは話していません。 ……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、 工夫をこらしてほしいのです。
52 51 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103 51 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。
53 52 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104 52 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104 またも無理な注文をしてしまい、すみません。 ……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。 またも無理な注文をしてしまい、すみません。 ……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。
54 53 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105 53 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105 大聖堂と家しか知らない母にとって、 娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。 ……私は、母に知られずに出陣したいのです。 大聖堂と家しか知らない母にとって、 娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。 ……私は、母に知られずに出陣したいのです。
55 54 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110 54 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。
56 55 TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120 55 TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120 ……あら、私の着合わせが気になるの? 華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。 キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。 ……あら、私の着合わせが気になるの? 華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。 キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。
57 56 TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130 56 TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130 ……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。 ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。 そうでなきゃ、バランスが取れないもの。 ……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。 ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。 そうでなきゃ、バランスが取れないもの。
58 57 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140 57 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140 ……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。 ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。 ……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。 ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。
59 58 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141 58 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141 ……決めました、ダブレットにしましょう! というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。 今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。 ……決めました、ダブレットにしましょう! というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。 今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。
60 59 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142 59 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142 その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。 その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。
61 60 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145 60 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。
62 61 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150 61 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150 ……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。 そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。 ……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。 そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。
63 62 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151 62 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151 でも、お母様への対抗策とはいえ、 きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。 生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。 でも、お母様への対抗策とはいえ、 きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。 生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。
64 63 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152 63 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152 切なく、儚く、そして……美しい……! 戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ! 切なく、儚く、そして……美しい……! 戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……! ありがとう、Playerちゃん、勉強になったわ!
65 64 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153 64 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153 ……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。 エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね? それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。 ……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。 エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね? それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。
66 65 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154 65 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね! 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「」しかないわね!
67 66 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000 66 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、 「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
68 67 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160 67 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね! 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「」しかないわね!
69 68 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170 68 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180 69 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180 裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか? 私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。 裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか? 私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。
71 70 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181 70 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181 ……ありがとうございます、裁縫師さん! これこそ憧れのダブレットです! これで、心置きなく戦場でも戦えますよ! ……ありがとうございます、裁縫師さん! これこそ憧れのダブレットです! これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!
72 71 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182 71 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182 裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか? 準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。 後ほど、そこでお会いしましょう。 裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか? 準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。 後ほど、そこでお会いしましょう。
73 72 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185 72 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000 73 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000 わざわざ、ありがとうございます。 何事もなく、帰ることができればいいのですが、 もしものときは…… わざわざ、ありがとうございます。 何事もなく、帰ることができればいいのですが、 もしものときは……
75 74 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001 74 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001 母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。 ……それでは、行ってきます! 母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。 ……それでは、行ってきます!
76 75 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002 75 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002 ……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの? ……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?
77 76 TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003 76 TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003 ああ、僕らこれから戦争……。 ああ、僕らこれから戦争……。
78 77 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004 77 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004 彼とデートに行くんです! この服、オシャレでしょう? 裁縫師さんに作ってもらったんですよ! 彼とデートに行くんです! この服、オシャレでしょう? 裁縫師さんに作ってもらったんですよ!
79 78 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005 78 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005 あらそう……。 アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、 修道士のローブを作ってもらいたいの。 あらそう……。 アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、 修道士のローブを作ってもらいたいの。
80 79 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006 79 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006 だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。 だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。
81 80 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007 80 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007 あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。 急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね? あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。 急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?
82 81 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008 81 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008 ……わかりました、ごまかすのはもうやめます。 私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、 これから戦争へ行くのです! ……わかりました、ごまかすのはもうやめます。 私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、 これから戦争へ行くのです!
83 82 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009 82 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009 だから、裁縫なんてもうできません! 私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、 耐えられないんです! だから、裁縫なんてもうできません! 私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、 耐えられないんです!
84 83 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010 83 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010 ……やっと、言葉に出してくれたわね。 私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、 無理な注文をして、あなたを試したのよ。 ……やっと、言葉に出してくれたわね。 私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、 無理な注文をして、あなたを試したのよ。
85 84 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011 84 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011 あなたのその装束を見ればわかります。 これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。 ……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。 あなたのその装束を見ればわかります。 これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。 ……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。
86 85 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012 85 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012 あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。 騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。 あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。 騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。
87 86 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013 86 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013 でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、 無理をして、戦場に出てしまった……。 私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。 でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、 無理をして、戦場に出てしまった……。 私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。
88 87 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014 87 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014 私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。 それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、 自分の過ちを忘れようとした……。 私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。 それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、 自分の過ちを忘れようとした……。
89 88 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015 88 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015 あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。 でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。 あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。 でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。
90 89 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016 89 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016 なんとかして、止めようとしたけれど…… 無駄だったようね。 なんとかして、止めようとしたけれど…… 無駄だったようね。
91 90 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017 90 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017 そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。 好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。 ふふふ、私も思い出してしまったわ。 そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。 好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。 ふふふ、私も思い出してしまったわ。
92 91 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018 91 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018 行きなさい……! そのかわり、必ず好きな人と支え合い、 あなたも生きて帰ってくることを誓って! 行きなさい……! そのかわり、必ず好きな人と支え合い、 あなたも生きて帰ってくることを誓って!
93 92 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019 92 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019 はい、必ず帰ってきます! ありがとう、お母さん……。 そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!! はい、必ず帰ってきます! ありがとう、お母さん……。 そして……Playerさん!!
94 93 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500 93 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500 「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
95 94 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501 94 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
96 95 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502 95 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502 条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
97 96 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001 96 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
98 97 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002 97 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01","サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02","シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03","ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04","<Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。"
5,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
0,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00,イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。
1,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01,サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。
2,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02,シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。
3,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03,ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「」に「」を使い、彼の求める物質を探そう。
4,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04,のなかに、強い反応を示す結晶があった。「」を手に取ろう。
5,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05,はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「」を渡そう。
6,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06,"をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
7,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
8,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08","冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
9,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09","ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00","ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01","シャーレアン工匠街のビッグスと話す"
26,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02","ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>
<Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う"
27,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03","<Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う"
28,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04","シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す"
29,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
30,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
31,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07","ビッグスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。"
7,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07,「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。
8,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08,冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
9,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09,ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
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23,TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00,ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す
25,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01,シャーレアン工匠街のビッグスと話す
26,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02,"ショートストップ野営地でに
を使う"
27,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03,を拾う
28,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04,シャーレアン工匠街のウェッジにを渡す
29,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05,「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
30,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06,「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
31,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07,ビッグスに報告
32,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
モンダイ ナンダイ 発生中!
シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!"
49,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001","機械の巨人 現れて
49,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001,"機械の巨人 現れて
「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!"
50,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002","(-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。"
51,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003","いつも、在るべき時に、
50,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002,"(-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。
Playerには、私が説明する。"
51,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003,"いつも、在るべき時に、
在るべき場所に立っているあなただもの……。
きっと、来てくれると思っていたわ。"
52,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004","サリャク河に沈んでいた遺跡から、
52,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004,"サリャク河に沈んでいた遺跡から、
「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。"
53,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005","いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。
53,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005,"いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。
計測されたエーテル波形から推して……
あれは、間違いなく「蛮神」よ。"
54,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006","ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。
54,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006,"ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。
理由までは、わからないわ。
ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。"
55,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007","シュコォ……シュコォ……
55,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007,"シュコォ……シュコォ……
ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ!
野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?"
56,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008","ダメね、結果は最悪よ……。
56,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008,"ダメね、結果は最悪よ……。
エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。"
57,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009","あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。
57,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009,"あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。
このまま放置すれば、
低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010","それは とてとて 大変ゴブ!!
58,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010,"それは とてとて 大変ゴブ!!
ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」!
みんなで協力して 守るゴブ~!!"
59,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010","ええ、そのつもりよ、スローフィクス。
59,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010,"ええ、そのつもりよ、スローフィクス。
アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。
規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。"
60,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011","蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。
60,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011,"蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。
ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。
もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。"
61,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012","私はマトーヤとともに、前者……
61,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012,"私はマトーヤとともに、前者……
すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。
成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。"
62,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013","その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。
62,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013,"その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。
だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。
……その役割を、シドとあなたに託したいの。"
63,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014","相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。
63,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014,"相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。
きっとシドの力も必要になるはず。
頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
64,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017","では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。
頼めるかしら、Player"
64,TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017,"では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。
この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。
まずは、現地で彼と合流して。"
65,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018","シュコォ……シュコォ……
65,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018,"シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
66,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
66,TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030,"シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
67,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035","チュコォ……チュコォ……
67,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035,"チュコォ……チュコォ……
がらくた あつめは たのしいゴブ~♪
が~らがらがら くったくた~♪"
68,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050","シュコォ……シュコォ……
68,TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050,"シュコォ……シュコォ……
オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ!
最新記録によると オマエ シドを捜索中?"
69,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051","さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。
69,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051,"さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。
たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。"
70,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
70,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051,"よう、Player
ちょうどよかったぜ。
ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?"
71,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052","……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。
71,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052,"……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。
多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。"
72,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053","あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、
72,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053,"あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、
「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。
「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。"
73,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054","ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。
73,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054,"ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。
その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、
どうしようもない連中だ。"
74,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055","どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、
74,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055,"どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、
無理やり蛮神を降ろしたようでな……。
……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。"
75,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056","あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、
75,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056,"あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、
内側から動力源を潰すしかないだろうが……
周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。"
76,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057","シュコォ……シュコォ……
76,TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057,"シュコォ……シュコォ……
3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた!
ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!"
77,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058","……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?"
78,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059","シュコォ……シュコォ……
77,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058,……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?
78,TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059,"シュコォ……シュコォ……
あそこで歌ってるの ラウンドロクス。
スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060","チュコォ……チュコォ……
79,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060,"チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
80,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061","彼女がそうか……。
80,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061,"彼女がそうか……。
お嬢さん、ちょっと聞いていいか!
3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?"
81,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062","チュコォ……チュコォ……
81,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062,"チュコォ……チュコォ……
ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪
魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪"
82,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063","地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと?
82,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063,"地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと?
……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?"
83,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064","なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。
83,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064,"なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。
やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。
……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。"
84,"TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065","シュコォ……シュコォ……
84,TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065,"シュコォ……シュコォ……
おまたせ おまたせ やってき~た!
ブレイフロクス やってき~た!"
85,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066","おっ、いいところに来たな。
85,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066,"おっ、いいところに来たな。
お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?"
86,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、
86,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066,"Player、俺はこれから、
彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。"
87,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067","お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、
87,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067,"お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、
ビッグスとウェッジに合流してくれ。
なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!"
88,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070","チュコォ……チュコォ……
88,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070,"チュコォ……チュコォ……
こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪
が~らがらがらの くったくた~♪"
89,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075","シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した……
89,TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075,"シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した……
シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で
「ビッグス」が オマエ 待ってる!"
90,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
90,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080,"トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
トン ツー・トン・トン・ツー……
「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!"
91,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな!
91,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100,"、よく来てくれたな!
親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。
問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。"
92,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101","そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。
92,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101,"そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。
「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。"
93,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102","ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない……
93,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102,"ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない……
そこで何か情報がないかと、ウェッジが、
「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。"
94,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
94,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103,"トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。"
95,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104","「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、
95,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104,"「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、
音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。"
96,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104","きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、
96,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104,"きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、
親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。"
97,"TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105","シュコォ……シュコォ……
97,TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105,"シュコォ……シュコォ……
ショートストップ野営地の ラウンドロクス
秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?"
98,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106","本当ッスか!?"
99,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!"
100,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107","強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
98,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106,本当ッスか!?
99,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106,"、「ショートストップ野営地」で、
「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!"
100,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107,"強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!"
101,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
101,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110,"、「ショートストップ野営地」で、
「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
102,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115","「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
102,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115,"「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。"
103,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130","<Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……!"
104,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150","チュコォ……チュコォ……
ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!?
103,TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130,に、強い反応を示す輝石がある……!
104,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150,"チュコォ……チュコォ……
ちょっと お姉ちゃん なにしてるゴブ~!?
ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!"
105,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151","……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも?
105,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151,"……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも?
う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの!
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
106,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160","チュコォ……チュコォ……
106,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160,"チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの イチバンのたからもの
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
107,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180","ショートストップ野営地には、行ってきたッス?
107,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180,"ショートストップ野営地には、行ってきたッス?
試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
108,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190","おお、ありがとうッス!
108,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190,"おお、ありがとうッス!
……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス!
ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!"
109,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191","おおおーっ、嘘みたいッス!?
109,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191,"おおおーっ、嘘みたいッス!?
いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス!
なになに……"
110,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192","「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操
110,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192,"「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操
 午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給
 午前2時 就寝……」"
111,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193","……この通信は、いったい何なんッス?
111,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193,"……この通信は、いったい何なんッス?
もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?"
112,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194","いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」……
112,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194,"いや、内容自体が「符牒 (ふちょう)」……
やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。
……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。"
113,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195","(-????-)……お困りのようね。"
114,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196","私は、ミーデ。
113,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195,(-????-)……お困りのようね。
114,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196,"私は、ミーデ。
「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。"
115,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196","あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね?
115,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196,"あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね?
それに手を貸すかわりに、協力しない?
……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。"
116,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197","「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス!
116,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197,"「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス!
わかって言ってるッス!?"
117,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198","ええ、もちろん……。
117,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198,"ええ、もちろん……。
だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?"
118,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198","さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。
118,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198,"さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。
おそらく、ほかはフェイクね。
たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?"
119,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199","そこの大きい人!
119,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199,"そこの大きい人!
ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時……
右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?"
120,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200","すすす、すごいッス!
120,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200,"すすす、すごいッス!
本当にロックが解除されたッス!?"
121,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201","……なるほど。
121,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201,"……なるほど。
「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。"
122,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203","……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。
122,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203,"……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。
ブレイフロクスは「青の手」や、
「巨人」の情報を持ってないらしい。"
123,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204","……ま、そう悲観したものでもないぞ!
123,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204,"……ま、そう悲観したものでもないぞ!
相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、
要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。"
124,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205","内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、
124,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205,"内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、
あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。
最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!"
125,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206","そこで、お前さんの出番ってわけだ。
125,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206,"そこで、お前さんの出番ってわけだ。
これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。
目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!"
126,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207","……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら?
126,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207,"……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら?
探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。"
127,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、
127,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208,"Playerの邪魔をしないなら、
かまわんさ……。"
128,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209","俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、
128,TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209,"俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、
ほかに、やるべきことが山積みでな……。
その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!"
129,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220","「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。
129,TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220,"「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
130,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230","私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。
また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。"
130,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230,"私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。
大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!"
131,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235","オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!"
132,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238","オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス!
131,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235,オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!
132,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238,"オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス!
敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!"
133,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240","チュコォ……チュコォ……
133,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240,"チュコォ……チュコォ……
キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!?
いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……"
134,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500","片づいたようね……。"
135,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501","……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。"
136,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502","チュコォ……チュコォ……
134,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500,片づいたようね……。
135,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501,……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。
136,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502,"チュコォ……チュコォ……
ごめごめ ごめんなさいゴブ~!
めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。"
137,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503","がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの?
137,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503,"がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの?
ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。"
138,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504","チュコォ……チュコォ……
138,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504,"チュコォ……チュコォ……
おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!?
すごい はじめて会ったゴブ~♪"
139,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505","許してあげて……。
139,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505,"許してあげて……。
次に来るときは、私がそばについてるから。"
140,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506","……私の探しものは、ないみたい。"
141,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507","(-????-)コフォ……コフォ……
140,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506,……私の探しものは、ないみたい。
141,TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507,"(-????-)コフォ……コフォ……
くく……ひさしいな……トレジャーハンター。
おめあてのモノ……ここにはナイ……。"
142,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508","万能のクイックシンクス……!
142,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508,"万能のクイックシンクス……!
「青の手」を率いる男よ!"
143,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508","シュコォ……シュコォ……
143,TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508,"シュコォ……シュコォ……
オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~!
撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!"
144,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509","オマエのやること ミンナお見透しゴブ!
144,TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509,"オマエのやること ミンナお見透しゴブ!
「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も
当然ココには ないゴブ~!"
145,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510","コフォ……コフォ……
145,TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510,"コフォ……コフォ……
キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。
最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。"
146,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511","シュ……シュゴゴゴ!?
146,TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511,"シュ……シュゴゴゴ!?
ス スミマセン ボス! どうかオシオキは!
アノおそろしい オシオキだけはー!"
147,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512","隙ありっ!"
148,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513","シュ……シュゴゴォッ……!?
147,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512,隙ありっ!
148,TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513,"シュ……シュゴゴォッ……!?
あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!"
149,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513","しかも 相手は無傷ゴブ……!"
150,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514","多勢に無勢ね……。
149,TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513,しかも 相手は無傷ゴブ……!
150,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514,"多勢に無勢ね……。
ひとまず、退散しましょう。"
151,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515","チュコォ……チュコォ……
151,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515,"チュコォ……チュコォ……
「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?"
152,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516","……私の、宝物。"
153,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600","この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
152,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516,……私の、宝物。
153,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600,"この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、
「かわいい」かどうかが重要なの!"
154,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601","……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
154,TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601,"……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。
ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?"
155,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610","チュコォ……チュコォ……
155,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610,"チュコォ……チュコォ……
ミーデって すごいゴブ!
かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪"
156,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
156,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611,"その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、
南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪"
157,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612","チュコォ……チュコォ……
157,TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612,"チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
158,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
158,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620,"、おかえりッス!
そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!"
159,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621","「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
159,TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621,"「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!"
160,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650","「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!?
160,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650,"「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!?
それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。
もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?"
161,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651","その話は、オレから親方に報告しておこう。
161,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651,"その話は、オレから親方に報告しておこう。
動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。"
162,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652","……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。
162,TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652,"……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。
あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。
まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!"
1 key 0 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00 1 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01 サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02 str シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。
4 0 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。 ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「」に「」を使い、彼の求める物質を探そう。
5 1 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04 サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。 のなかに、強い反応を示す結晶があった。「」を手に取ろう。
6 2 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05 シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。 はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06 ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。 をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。
4 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04 <Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。
5 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。
8 7 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。
9 8 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08 冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。 冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
10 9 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09 ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。 ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
11 10 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13
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22 21 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00 ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す
26 25 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01 シャーレアン工匠街のビッグスと話す シャーレアン工匠街のビッグスと話す
27 26 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02 ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>に <Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う ショートストップ野営地でに を使う
28 27 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03 27 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03 <Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う を拾う
29 28 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04 28 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04 シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す シャーレアン工匠街のウェッジにを渡す
30 29 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05 29 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
31 30 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06 30 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
32 31 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07 31 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07 ビッグスに報告 ビッグスに報告
33 32 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08 32 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09 33 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10 34 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11 35 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12 36 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13 37 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14 38 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15 39 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16 40 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17 41 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18 42 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19 43 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20 44 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21 45 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22 46 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23 47 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000 48 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… モンダイ ナンダイ 発生中! シドとヤ・シュトラ 奔走中~!! シュコォ……シュコォ…… モンダイ ナンダイ 発生中! シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!
50 49 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001 49 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001 機械の巨人 現れて 「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!! 機械の巨人 現れて 「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!
51 50 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002 50 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002 (-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。 (-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。 Playerには、私が説明する。
52 51 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003 51 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003 いつも、在るべき時に、 在るべき場所に立っているあなただもの……。 きっと、来てくれると思っていたわ。 いつも、在るべき時に、 在るべき場所に立っているあなただもの……。 きっと、来てくれると思っていたわ。
53 52 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004 52 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004 サリャク河に沈んでいた遺跡から、 「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。 サリャク河に沈んでいた遺跡から、 「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。
54 53 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005 53 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005 いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。 計測されたエーテル波形から推して…… あれは、間違いなく「蛮神」よ。 いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。 計測されたエーテル波形から推して…… あれは、間違いなく「蛮神」よ。
55 54 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006 54 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006 ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。 理由までは、わからないわ。 ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。 ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。 理由までは、わからないわ。 ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。
56 55 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007 55 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007 シュコォ……シュコォ…… ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ! 野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ? シュコォ……シュコォ…… ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ! 野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?
57 56 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008 56 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008 ダメね、結果は最悪よ……。 エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。 ダメね、結果は最悪よ……。 エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。
58 57 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009 57 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009 あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。 このまま放置すれば、 低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。 あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。 このまま放置すれば、 低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。
59 58 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010 58 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010 それは とてとて 大変ゴブ!! ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」! みんなで協力して 守るゴブ~!! それは とてとて 大変ゴブ!! ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」! みんなで協力して 守るゴブ~!!
60 59 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010 59 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010 ええ、そのつもりよ、スローフィクス。 アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。 規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。 ええ、そのつもりよ、スローフィクス。 アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。 規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。
61 60 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011 60 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011 蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。 ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。 もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。 蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。 ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。 もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。
62 61 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012 61 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012 私はマトーヤとともに、前者…… すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。 成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。 私はマトーヤとともに、前者…… すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。 成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。
63 62 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013 62 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013 その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。 だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。 ……その役割を、シドとあなたに託したいの。 その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。 だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。 ……その役割を、シドとあなたに託したいの。
64 63 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014 63 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014 相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。 きっとシドの力も必要になるはず。 頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。 きっとシドの力も必要になるはず。 頼めるかしら、Player。
65 64 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017 64 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017 では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。 この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。 まずは、現地で彼と合流して。 では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。 この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。 まずは、現地で彼と合流して。
66 65 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018 65 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~! シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
67 66 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030 66 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~! シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
68 67 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035 67 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035 チュコォ……チュコォ…… がらくた あつめは たのしいゴブ~♪ が~らがらがら くったくた~♪ チュコォ……チュコォ…… がらくた あつめは たのしいゴブ~♪ が~らがらがら くったくた~♪
69 68 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050 68 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050 シュコォ……シュコォ…… オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ! 最新記録によると オマエ シドを捜索中? シュコォ……シュコォ…… オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ! 最新記録によると オマエ シドを捜索中?
70 69 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051 69 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051 さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。 たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。 さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。 たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。
71 70 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051 70 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうどよかったぜ。 ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた? よう、Player。 ちょうどよかったぜ。 ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?
72 71 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052 71 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052 ……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。 多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。 ……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。 多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。
73 72 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053 72 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053 あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、 「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。 「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。 あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、 「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。 「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。
74 73 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054 73 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054 ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。 その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、 どうしようもない連中だ。 ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。 その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、 どうしようもない連中だ。
75 74 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055 74 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055 どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、 無理やり蛮神を降ろしたようでな……。 ……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。 どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、 無理やり蛮神を降ろしたようでな……。 ……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。
76 75 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056 75 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056 あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、 内側から動力源を潰すしかないだろうが…… 周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。 あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、 内側から動力源を潰すしかないだろうが…… 周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。
77 76 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057 76 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057 シュコォ……シュコォ…… 3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた! ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた! シュコォ……シュコォ…… 3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた! ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!
78 77 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058 77 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058 ……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ? ……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?
79 78 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059 78 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059 シュコォ……シュコォ…… あそこで歌ってるの ラウンドロクス。 スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ! シュコォ……シュコォ…… あそこで歌ってるの ラウンドロクス。 スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!
80 79 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060 79 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪ チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
81 80 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061 80 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061 彼女がそうか……。 お嬢さん、ちょっと聞いていいか! 3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな? 彼女がそうか……。 お嬢さん、ちょっと聞いていいか! 3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?
82 81 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062 81 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062 チュコォ……チュコォ…… ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪ 魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪ チュコォ……チュコォ…… ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪ 魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪
83 82 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063 82 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063 地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと? ……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!? 地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと? ……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?
84 83 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064 83 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064 なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。 やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。 ……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。 なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。 やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。 ……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。
85 84 TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065 84 TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065 シュコォ……シュコォ…… おまたせ おまたせ やってき~た! ブレイフロクス やってき~た! シュコォ……シュコォ…… おまたせ おまたせ やってき~た! ブレイフロクス やってき~た!
86 85 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066 85 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066 おっ、いいところに来たな。 お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな? おっ、いいところに来たな。 お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?
87 86 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066 86 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、 彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。 Player、俺はこれから、 彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。
88 87 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067 87 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067 お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、 ビッグスとウェッジに合流してくれ。 なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ! お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、 ビッグスとウェッジに合流してくれ。 なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!
89 88 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070 88 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070 チュコォ……チュコォ…… こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪ が~らがらがらの くったくた~♪ チュコォ……チュコォ…… こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪ が~らがらがらの くったくた~♪
90 89 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075 89 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075 シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した…… シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で 「ビッグス」が オマエ 待ってる! シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した…… シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で 「ビッグス」が オマエ 待ってる!
91 90 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080 90 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… トン ツー・トン・トン・ツー…… 「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス! トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… トン ツー・トン・トン・ツー…… 「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!
92 91 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100 91 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな! 親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。 問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。 、よく来てくれたな! 親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。 問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。
93 92 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101 92 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101 そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
94 93 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102 93 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない…… そこで何か情報がないかと、ウェッジが、 「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない…… そこで何か情報がないかと、ウェッジが、 「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。
95 94 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103 94 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… 「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… 「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。
96 95 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104 95 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104 「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、 音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。 「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、 音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。
97 96 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104 96 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104 きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、 親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。 きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、 親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。
98 97 TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105 97 TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105 シュコォ……シュコォ…… ショートストップ野営地の ラウンドロクス 秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも? シュコォ……シュコォ…… ショートストップ野営地の ラウンドロクス 秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?
99 98 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106 98 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106 本当ッスか!? 本当ッスか!?
100 99 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106 99 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 、「ショートストップ野営地」で、 「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
101 100 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107 100 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!
102 101 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110 101 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! 、「ショートストップ野営地」で、 「」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
103 102 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115 102 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。
104 103 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130 103 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130 <Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……! に、強い反応を示す輝石がある……!
105 104 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150 104 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150 チュコォ……チュコォ…… ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!? ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~! チュコォ……チュコォ…… ちょっと お姉ちゃん なにしてるゴブ~!? ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!
106 105 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151 105 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151 ……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも? う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの! あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~! ……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも? う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの! あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
107 106 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160 106 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのたからもの あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~! チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのたからもの あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
108 107 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180 107 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180 ショートストップ野営地には、行ってきたッス? 試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! ショートストップ野営地には、行ってきたッス? 試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
109 108 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190 108 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190 おお、ありがとうッス! ……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス! ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス! おお、ありがとうッス! ……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス! ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!
110 109 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191 109 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191 おおおーっ、嘘みたいッス!? いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス! なになに…… おおおーっ、嘘みたいッス!? いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス! なになに……
111 110 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192 110 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192 「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操  午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給  午前2時 就寝……」 「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操  午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給  午前2時 就寝……」
112 111 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193 111 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193 ……この通信は、いったい何なんッス? もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!? ……この通信は、いったい何なんッス? もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?
113 112 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194 112 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194 いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」…… やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。 ……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。 いや、内容自体が「符牒 (ふちょう)」…… やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。 ……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。
114 113 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195 113 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195 (-????-)……お困りのようね。 (-????-)……お困りのようね。
115 114 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196 114 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196 私は、ミーデ。 「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。 私は、ミーデ。 「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。
116 115 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196 115 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196 あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね? それに手を貸すかわりに、協力しない? ……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。 あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね? それに手を貸すかわりに、協力しない? ……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。
117 116 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197 116 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197 「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス! わかって言ってるッス!? 「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス! わかって言ってるッス!?
118 117 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198 117 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198 ええ、もちろん……。 だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう? ええ、もちろん……。 だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?
119 118 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198 118 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198 さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。 おそらく、ほかはフェイクね。 たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ? さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。 おそらく、ほかはフェイクね。 たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?
120 119 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199 119 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199 そこの大きい人! ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時…… 右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる? そこの大きい人! ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時…… 右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?
121 120 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200 120 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200 すすす、すごいッス! 本当にロックが解除されたッス!? すすす、すごいッス! 本当にロックが解除されたッス!?
122 121 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201 121 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201 ……なるほど。 「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。 ……なるほど。 「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。
123 122 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203 122 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203 ……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。 ブレイフロクスは「青の手」や、 「巨人」の情報を持ってないらしい。 ……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。 ブレイフロクスは「青の手」や、 「巨人」の情報を持ってないらしい。
124 123 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204 123 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204 ……ま、そう悲観したものでもないぞ! 相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、 要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。 ……ま、そう悲観したものでもないぞ! 相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、 要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。
125 124 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205 124 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205 内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、 あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。 最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ! 内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、 あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。 最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!
126 125 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206 125 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206 そこで、お前さんの出番ってわけだ。 これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。 目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ! そこで、お前さんの出番ってわけだ。 これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。 目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!
127 126 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207 126 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207 ……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら? 探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。 ……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら? 探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。
128 127 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208 127 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、 かまわんさ……。 Playerの邪魔をしないなら、 かまわんさ……。
129 128 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209 128 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209 俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、 ほかに、やるべきことが山積みでな……。 その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ! 俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、 ほかに、やるべきことが山積みでな……。 その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!
130 129 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220 129 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220 「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。 「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。
131 130 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230 130 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230 私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。 大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね! 私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。 大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!
132 131 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235 131 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235 オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな! オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!
133 132 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238 132 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238 オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス! 敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス! オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス! 敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!
134 133 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240 133 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240 チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!? いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ…… チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!? いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……
135 134 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500 134 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500 片づいたようね……。 片づいたようね……。
136 135 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501 135 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501 ……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。 ……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。
137 136 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502 136 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502 チュコォ……チュコォ…… ごめごめ ごめんなさいゴブ~! めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。 チュコォ……チュコォ…… ごめごめ ごめんなさいゴブ~! めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。
138 137 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503 137 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503 がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの? ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。 がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの? ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。
139 138 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504 138 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504 チュコォ……チュコォ…… おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!? すごい はじめて会ったゴブ~♪ チュコォ……チュコォ…… おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!? すごい はじめて会ったゴブ~♪
140 139 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505 139 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505 許してあげて……。 次に来るときは、私がそばについてるから。 許してあげて……。 次に来るときは、私がそばについてるから。
141 140 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506 140 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506 ……私の探しものは、ないみたい。 ……私の探しものは、ないみたい。
142 141 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 141 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 (-????-)コフォ……コフォ…… くく……ひさしいな……トレジャーハンター。 おめあてのモノ……ここにはナイ……。 (-????-)コフォ……コフォ…… くく……ひさしいな……トレジャーハンター。 おめあてのモノ……ここにはナイ……。
143 142 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508 142 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508 万能のクイックシンクス……! 「青の手」を率いる男よ! 万能のクイックシンクス……! 「青の手」を率いる男よ!
144 143 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508 143 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508 シュコォ……シュコォ…… オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~! 撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~! シュコォ……シュコォ…… オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~! 撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!
145 144 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509 144 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509 オマエのやること ミンナお見透しゴブ! 「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も 当然ココには ないゴブ~! オマエのやること ミンナお見透しゴブ! 「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も 当然ココには ないゴブ~!
146 145 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510 145 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510 コフォ……コフォ…… キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。 最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。 コフォ……コフォ…… キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。 最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。
147 146 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511 146 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511 シュ……シュゴゴゴ!? ス スミマセン ボス! どうかオシオキは! アノおそろしい オシオキだけはー! シュ……シュゴゴゴ!? ス スミマセン ボス! どうかオシオキは! アノおそろしい オシオキだけはー!
148 147 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512 147 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512 隙ありっ! 隙ありっ!
149 148 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513 148 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513 シュ……シュゴゴォッ……!? あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ! シュ……シュゴゴォッ……!? あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!
150 149 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513 149 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513 しかも 相手は無傷ゴブ……! しかも 相手は無傷ゴブ……!
151 150 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514 150 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514 多勢に無勢ね……。 ひとまず、退散しましょう。 多勢に無勢ね……。 ひとまず、退散しましょう。
152 151 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515 151 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515 チュコォ……チュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ? チュコォ……チュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?
153 152 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516 152 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516 ……私の、宝物。 ……私の、宝物。
154 153 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600 153 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600 この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの! この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの!
155 154 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601 154 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601 ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……? ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?
156 155 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610 155 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610 チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪ チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪
157 156 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611 156 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611 その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪ その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪
158 157 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612 157 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪ チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
159 158 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620 158 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス! 、おかえりッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!
160 159 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621 159 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス! 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!
161 160 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650 160 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650 「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!? それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。 もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か? 「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!? それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。 もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?
162 161 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651 161 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651 その話は、オレから親方に報告しておこう。 動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。 その話は、オレから親方に報告しておこう。 動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。
163 162 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652 162 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652 ……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。 あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。 まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ! ……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。 あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。 まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!
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0,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00","ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。"
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0,TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00,ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。
1,TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、機械の蛮神を召喚した。ヤ・シュトラは二正面作戦を敢行し、一翼はヤ・シュトラに、一翼は冒険者とシドに託される。胎動する蛮神の内部で冒険者らは、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスと遭遇。そこで、「アレキサンダー計劃」なる謎めいた構想がほのめかされた……。
            * * *
「機工城アレキサンダー:起動編2」に入れるようになった。「青の手」は暗号通信を通じて、宣戦を布告している。蛮神アレキサンダーの動力源を突き止めるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_03","ミーデが行方を追う「エニグマ・コーデックス」には、科学者の理想郷たる「移動都市」の構想が記されているらしい。「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚したのは、その実現のためだった。だが、「青の手」に蛮神の力をあたえることは、きわめて危険だとシドは直観する……。今回の突入の成果を、ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_04","ビッグスに報告した。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
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48,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_000,"よし、。
引き続き、「巨人」の内部構造の調査と、
動力源の捜索にあたってもらえるか!"
49,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_001","……おいウェッジ、これ以上は、傍受しても無意味だ。
49,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_001,"……おいウェッジ、これ以上は、傍受しても無意味だ。
先の進入で、「青の手」も暗号が破られたと知ってるんだからな。
解読された暗号通信なんて、宣戦布告ぐらいにしか使えないぞ。"
50,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_002","だけど今、新しい通信が流れてきたとこッス……解読結果は……
50,TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_002,"だけど今、新しい通信が流れてきたとこッス……解読結果は……
うわっと……「死死死死死死死死死死死死死死死死」……!?
「青の手」め、完全に挑発してきてるッス!"
51,"TEXT_HEAVNR102_02091_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編2」に挑戦可能になりました。
51,TEXT_HEAVNR102_02091_SYSTEM_000_010,"「機工城アレキサンダー:起動編2」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
52,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020","この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。"
52,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020,"この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、
「かわいい」かどうかが重要なの!"
53,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_021","……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
53,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_021,"……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。
ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?"
54,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_030","チュコォ……チュコォ……
54,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_030,"チュコォ……チュコォ……
ミーデって すごいゴブ!
かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪"
55,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_031","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
55,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_031,"その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、
南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪"
56,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_032","チュコォ……チュコォ……
56,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_032,"チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
57,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_040","そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
57,TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_040,"そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!"
58,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_041","「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
58,TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_041,"「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!"
59,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_050","「青の手」のやつら、完全に挑発してやがるな……!
59,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_050,"「青の手」のやつら、完全に挑発してやがるな……!
「巨人」の内部構造の調査と、動力源の捜索を続けてくれるか?"
60,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_500","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> とてとて つよつよゴブ~!"
61,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_501","ふぅ、ようやく追いついたぜ……。
60,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_500,"チュコォ……チュコォ……
お姉ちゃん とてとて つよつよゴブ~!"
61,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_501,"ふぅ、ようやく追いついたぜ……。
ビッグスからの話だけじゃ、わからんことだらけでな。
俺自身の目で、内部を確かめにきちまったよ。"
62,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_503","トレジャーハンターだったな。
62,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_503,"トレジャーハンターだったな。
……いったい、何を探してるんだ?"
63,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_504","「エニグマ・コーデックス」……。
63,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_504,"「エニグマ・コーデックス」……。
100年ほど前、とある天才技師が記した、科学思想の書よ。"
64,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_505","そこには、あらゆる技術的アイディアが記されてる。
64,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_505,"そこには、あらゆる技術的アイディアが記されてる。
何百年も動く無限機構から、おいしいチーズの作り方までね。
その「断章」には、高い賞金が懸けられているの。"
65,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_506","移動式の城塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想……
65,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_506,"移動式の城塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想……
「アレキサンダー計劃」も、その書に記されているわ。"
66,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_507","……となると、「青の手」はその構想に基づいて、
66,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_507,"……となると、「青の手」はその構想に基づいて、
蛮神を召喚したのか!?"
67,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_508","住環境から、食料生産施設まで、
67,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_508,"住環境から、食料生産施設まで、
すべてを備えた閉鎖環境を作り上げ、これを移動可能にする。"
68,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_509","その移動都市には、高い知性を持つ科学者だけが居住し、
68,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_509,"その移動都市には、高い知性を持つ科学者だけが居住し、
各地を巡って世界の神秘を探る。
……それが「アレキサンダー計劃」の描く、理想郷の姿。"
69,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_510","チュコォ……チュコォ……
69,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_510,"チュコォ……チュコォ……
すごすごゴブ~! あるくお城で セカイじゅうのがらくた
あつめホーダイ ゴブ~♪"
70,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_511","そうね……。
70,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_511,"そうね……。
ステキながらくたも、失われた科学技術もね。"
71,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_512","そうやって集積した技術を、連中は何に使うつもりなんだ?"
72,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_513","優れた科学者集団のみで寡占し、世界を「管理」する。
71,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_512,そうやって集積した技術を、連中は何に使うつもりなんだ?
72,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_513,"優れた科学者集団のみで寡占し、世界を「管理」する。
……連中は、そう称しているみたい。
「青の手」はもともと、その理念を実現するために結成されたのよ。"
73,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_514","「エニグマ・コーデックス」は、
73,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_514,"「エニグマ・コーデックス」は、
科学の狂信者を生んだ聖典、というわけか……。"
74,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_515","お前さんたちゴブリン族は、長らく放浪の民として暮らしてきた。
74,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_515,"お前さんたちゴブリン族は、長らく放浪の民として暮らしてきた。
その書が描く理想郷は、とても魅力的に映るかもしれん。
……だが、蛮神の力を「青の手」に託すのは危険すぎるぜ。"
75,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_516","ヤツらとの対決は、避けられんだろうな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか力を貸してくれ。"
76,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_517","チュコォ……チュコォ……
75,TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_516,"ヤツらとの対決は、避けられんだろうな。
Player、どうか力を貸してくれ。"
76,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_517,"チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクス がらくたあれば しあわせゴブ♪
ミーデの理想 どんなトコ?"
77,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_518","私の理想郷は……
77,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_518,"私の理想郷は……
好きな人がいるところ、かな。"
78,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_600","この娘の宝物、少し増えたわ。
78,TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_600,"この娘の宝物、少し増えたわ。
ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。
……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。"
79,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_610","チュコォ……チュコォ……
79,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_610,"チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら ゴッブゴ~ブ♪
が~ら くったく~た 増えたゴブ~♪"
80,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_611","がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも
80,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_611,"がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも
ときどき 手伝ってもらってるゴブ♪
バックリクス ラウンドロクスより 少しお兄ちゃんゴブ!"
81,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_612","チュコォ……チュコォ……
今度、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>にも がらくたひろい
81,TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_612,"チュコォ……チュコォ……
今度、お姉ちゃんにも がらくたひろい
つきあってほしいゴブ~!"
82,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
82,TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_620,"、おかえりッス!
さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス!
マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!"
83,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_650","「エニグマ・コーデックス」に記された、移動都市構想。
83,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_650,"「エニグマ・コーデックス」に記された、移動都市構想。
興味深い計画だが……問題は、あれが蛮神ってことだ。"
84,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_651","あの「アレキサンダー」とかいうデカブツが一瞬起動しただけで、
84,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_651,"あの「アレキサンダー」とかいうデカブツが一瞬起動しただけで、
周辺のエーテルを喰らいつくす勢いだってのに、
まして、動きまわりでもしたら……。"
85,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_652","それにしても、そこのゴブリン族の娘は、
85,TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_652,"それにしても、そこのゴブリン族の娘は、
がらくたの山が増えたとか何とか……
……やれやれ、危機感を持ってほしいぜ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00 1 ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、機械の蛮神を召喚した。ヤ・シュトラは二正面作戦を敢行し、一翼はヤ・シュトラに、一翼は冒険者とシドに託される。胎動する蛮神の内部で冒険者らは、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスと遭遇。そこで、「アレキサンダー計劃」なる謎めいた構想がほのめかされた……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編2」に入れるようになった。「青の手」は暗号通信を通じて、宣戦を布告している。蛮神アレキサンダーの動力源を突き止めるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。
int32 str str
0 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。
1 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、機械の蛮神を召喚した。ヤ・シュトラは二正面作戦を敢行し、一翼はヤ・シュトラに、一翼は冒険者とシドに託される。胎動する蛮神の内部で冒険者らは、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスと遭遇。そこで、「アレキサンダー計劃」なる謎めいた構想がほのめかされた……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編2」に入れるようになった。「青の手」は暗号通信を通じて、宣戦を布告している。蛮神アレキサンダーの動力源を突き止めるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
3 2 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略した。この区画から脱出しよう。 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略した。この区画から脱出しよう。
4 3 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_03 ミーデが行方を追う「エニグマ・コーデックス」には、科学者の理想郷たる「移動都市」の構想が記されているらしい。「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚したのは、その実現のためだった。だが、「青の手」に蛮神の力をあたえることは、きわめて危険だとシドは直観する……。今回の突入の成果を、ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。 ミーデが行方を追う「エニグマ・コーデックス」には、科学者の理想郷たる「移動都市」の構想が記されているらしい。「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚したのは、その実現のためだった。だが、「青の手」に蛮神の力をあたえることは、きわめて危険だとシドは直観する……。今回の突入の成果を、ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
5 4 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_04 ビッグスに報告した。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。 ビッグスに報告した。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
6 5 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_08
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24 23 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略
26 25 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略
27 26 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_02 ビッグスに報告 ビッグスに報告
28 27 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_03 27 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_04 28 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_04
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40 39 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_15 39 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_15
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42 41 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_17 41 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_18 42 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_19 43 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_20 44 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_21 45 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_22 46 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_23 47 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_000 48 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_000 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 引き続き、「巨人」の内部構造の調査と、 動力源の捜索にあたってもらえるか! よし、。 引き続き、「巨人」の内部構造の調査と、 動力源の捜索にあたってもらえるか!
50 49 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_001 49 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_001 ……おいウェッジ、これ以上は、傍受しても無意味だ。 先の進入で、「青の手」も暗号が破られたと知ってるんだからな。 解読された暗号通信なんて、宣戦布告ぐらいにしか使えないぞ。 ……おいウェッジ、これ以上は、傍受しても無意味だ。 先の進入で、「青の手」も暗号が破られたと知ってるんだからな。 解読された暗号通信なんて、宣戦布告ぐらいにしか使えないぞ。
51 50 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_002 50 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_002 だけど今、新しい通信が流れてきたとこッス……解読結果は…… うわっと……「死死死死死死死死死死死死死死死死」……!? 「青の手」め、完全に挑発してきてるッス! だけど今、新しい通信が流れてきたとこッス……解読結果は…… うわっと……「死死死死死死死死死死死死死死死死」……!? 「青の手」め、完全に挑発してきてるッス!
52 51 TEXT_HEAVNR102_02091_SYSTEM_000_010 51 TEXT_HEAVNR102_02091_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:起動編2」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。 「機工城アレキサンダー:起動編2」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にあるからも挑戦できます。
53 52 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020 52 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020 この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの! この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの!
54 53 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_021 53 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_021 ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……? ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?
55 54 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_030 54 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_030 チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪ チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪
56 55 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_031 55 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_031 その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪ その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪
57 56 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_032 56 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_032 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪ チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
58 57 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_040 57 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_040 そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!
59 58 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_041 58 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_041 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス! 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!
60 59 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_050 59 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_050 「青の手」のやつら、完全に挑発してやがるな……! 「巨人」の内部構造の調査と、動力源の捜索を続けてくれるか? 「青の手」のやつら、完全に挑発してやがるな……! 「巨人」の内部構造の調査と、動力源の捜索を続けてくれるか?
61 60 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_500 60 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_500 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> とてとて つよつよゴブ~! チュコォ……チュコォ…… お姉ちゃん とてとて つよつよゴブ~!
62 61 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_501 61 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_501 ふぅ、ようやく追いついたぜ……。 ビッグスからの話だけじゃ、わからんことだらけでな。 俺自身の目で、内部を確かめにきちまったよ。 ふぅ、ようやく追いついたぜ……。 ビッグスからの話だけじゃ、わからんことだらけでな。 俺自身の目で、内部を確かめにきちまったよ。
63 62 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_503 62 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_503 トレジャーハンターだったな。 ……いったい、何を探してるんだ? トレジャーハンターだったな。 ……いったい、何を探してるんだ?
64 63 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_504 63 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_504 「エニグマ・コーデックス」……。 100年ほど前、とある天才技師が記した、科学思想の書よ。 「エニグマ・コーデックス」……。 100年ほど前、とある天才技師が記した、科学思想の書よ。
65 64 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_505 64 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_505 そこには、あらゆる技術的アイディアが記されてる。 何百年も動く無限機構から、おいしいチーズの作り方までね。 その「断章」には、高い賞金が懸けられているの。 そこには、あらゆる技術的アイディアが記されてる。 何百年も動く無限機構から、おいしいチーズの作り方までね。 その「断章」には、高い賞金が懸けられているの。
66 65 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_506 65 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_506 移動式の城塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想…… 「アレキサンダー計劃」も、その書に記されているわ。 移動式の城塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想…… 「アレキサンダー計劃」も、その書に記されているわ。
67 66 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_507 66 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_507 ……となると、「青の手」はその構想に基づいて、 蛮神を召喚したのか!? ……となると、「青の手」はその構想に基づいて、 蛮神を召喚したのか!?
68 67 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_508 67 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_508 住環境から、食料生産施設まで、 すべてを備えた閉鎖環境を作り上げ、これを移動可能にする。 住環境から、食料生産施設まで、 すべてを備えた閉鎖環境を作り上げ、これを移動可能にする。
69 68 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_509 68 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_509 その移動都市には、高い知性を持つ科学者だけが居住し、 各地を巡って世界の神秘を探る。 ……それが「アレキサンダー計劃」の描く、理想郷の姿。 その移動都市には、高い知性を持つ科学者だけが居住し、 各地を巡って世界の神秘を探る。 ……それが「アレキサンダー計劃」の描く、理想郷の姿。
70 69 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_510 69 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_510 チュコォ……チュコォ…… すごすごゴブ~! あるくお城で セカイじゅうのがらくた あつめホーダイ ゴブ~♪ チュコォ……チュコォ…… すごすごゴブ~! あるくお城で セカイじゅうのがらくた あつめホーダイ ゴブ~♪
71 70 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_511 70 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_511 そうね……。 ステキながらくたも、失われた科学技術もね。 そうね……。 ステキながらくたも、失われた科学技術もね。
72 71 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_512 71 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_512 そうやって集積した技術を、連中は何に使うつもりなんだ? そうやって集積した技術を、連中は何に使うつもりなんだ?
73 72 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_513 72 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_513 優れた科学者集団のみで寡占し、世界を「管理」する。 ……連中は、そう称しているみたい。 「青の手」はもともと、その理念を実現するために結成されたのよ。 優れた科学者集団のみで寡占し、世界を「管理」する。 ……連中は、そう称しているみたい。 「青の手」はもともと、その理念を実現するために結成されたのよ。
74 73 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_514 73 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_514 「エニグマ・コーデックス」は、 科学の狂信者を生んだ聖典、というわけか……。 「エニグマ・コーデックス」は、 科学の狂信者を生んだ聖典、というわけか……。
75 74 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_515 74 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_515 お前さんたちゴブリン族は、長らく放浪の民として暮らしてきた。 その書が描く理想郷は、とても魅力的に映るかもしれん。 ……だが、蛮神の力を「青の手」に託すのは危険すぎるぜ。 お前さんたちゴブリン族は、長らく放浪の民として暮らしてきた。 その書が描く理想郷は、とても魅力的に映るかもしれん。 ……だが、蛮神の力を「青の手」に託すのは危険すぎるぜ。
76 75 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_516 75 TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_516 ヤツらとの対決は、避けられんだろうな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか力を貸してくれ。 ヤツらとの対決は、避けられんだろうな。 Player、どうか力を貸してくれ。
77 76 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_517 76 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_517 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクス がらくたあれば しあわせゴブ♪ ミーデの理想 どんなトコ? チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクス がらくたあれば しあわせゴブ♪ ミーデの理想 どんなトコ?
78 77 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_518 77 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_518 私の理想郷は…… 好きな人がいるところ、かな。 私の理想郷は…… 好きな人がいるところ、かな。
79 78 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_600 78 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_600 この娘の宝物、少し増えたわ。 ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。 ……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。 この娘の宝物、少し増えたわ。 ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。 ……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。
80 79 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_610 79 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_610 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら ゴッブゴ~ブ♪ が~ら くったく~た 増えたゴブ~♪ チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら ゴッブゴ~ブ♪ が~ら くったく~た 増えたゴブ~♪
81 80 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_611 80 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_611 がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも ときどき 手伝ってもらってるゴブ♪ バックリクス ラウンドロクスより 少しお兄ちゃんゴブ! がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも ときどき 手伝ってもらってるゴブ♪ バックリクス ラウンドロクスより 少しお兄ちゃんゴブ!
82 81 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_612 81 TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_612 チュコォ……チュコォ…… 今度、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>にも がらくたひろい つきあってほしいゴブ~! チュコォ……チュコォ…… 今度、お姉ちゃんにも がらくたひろい つきあってほしいゴブ~!
83 82 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_620 82 TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_620 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス! さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス! マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス! 、おかえりッス! さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス! マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!
84 83 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_650 83 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_650 「エニグマ・コーデックス」に記された、移動都市構想。 興味深い計画だが……問題は、あれが蛮神ってことだ。 「エニグマ・コーデックス」に記された、移動都市構想。 興味深い計画だが……問題は、あれが蛮神ってことだ。
85 84 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_651 84 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_651 あの「アレキサンダー」とかいうデカブツが一瞬起動しただけで、 周辺のエーテルを喰らいつくす勢いだってのに、 まして、動きまわりでもしたら……。 あの「アレキサンダー」とかいうデカブツが一瞬起動しただけで、 周辺のエーテルを喰らいつくす勢いだってのに、 まして、動きまわりでもしたら……。
86 85 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_652 85 TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_652 それにしても、そこのゴブリン族の娘は、 がらくたの山が増えたとか何とか…… ……やれやれ、危機感を持ってほしいぜ。 それにしても、そこのゴブリン族の娘は、 がらくたの山が増えたとか何とか…… ……やれやれ、危機感を持ってほしいぜ。
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0,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_00","ショートストップ野営地のビッグスは、シドが考案した方策を知らせたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_00,ショートストップ野営地のビッグスは、シドが考案した方策を知らせたいようだ。
1,TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ゴブリン族の科学者集団「青の手」により、蛮神アレキサンダーが召喚された。死闘の末、「青の手」の最終目標は「エニグマ・コーデックス」に記された理想郷……科学者の住まう「移動都市」構想の実現だと判明。だが、召喚されたアレキサンダーは「蛮神」であり、その存在自体が世界を滅ぼしかねないのだった……。
            * * *
「機工城アレキサンダー:起動編3」に入れるようになった。シドが会ったブレイフロクスは実は偽者で、その正体は「青の手」の工作員だった。工作員は、幹部と接触するはずだ、とシドは言う。「青の手」の幹部らが待ちかまえるアレキサンダーの深奥に突入するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_03","天才技師シドと、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが対峙した。科学で管理された「理想世界」をめざすクイックシンクス。だが、星そのものを滅ぼしてでも理念を追究せんとする「青の手」の姿勢に、シドは欺瞞と狂信をみる……。そして冒険者らは、ついに蛮神の動力源である「コア」の位置に迫った。仲間で唯一、コアの破壊方法を知る、ショートストップ野営地の「ミーデ」に話しかけよう。"
4,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_04","ミーデと話をした。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00","「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略"
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26,"TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_02","ミーデと話す"
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。"
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4,TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_04,ミーデと話をした。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
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24,TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00,「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略
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48,TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_000,"さて、次の作戦だが……
どうやら、シド親方に策があるようなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_100_000","……あっ、親方! こっちです!"
50,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_001","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
49,TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_100_000,……あっ、親方! こっちです!
50,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_001,"よう、Player
……実は「青の手」の暗号通信が、ずっと気になっていてな。"
51,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_002","連中は前から、「魔法障壁」の内側を拠点にしていた。
51,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_002,"連中は前から、「魔法障壁」の内側を拠点にしていた。
つまり、何らかの方法で障壁を通過できていたはずだ。
だが、わざわざ「扉の開け方」を伝えていたのはなぜか……。"
52,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_002","そうだ、俺たちと同様に、あの出入口を使う輩……
52,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_002,"そうだ、俺たちと同様に、あの出入口を使う輩……
おそらく、イディルシャイアに潜り、
外側を監視している工作員がいるんだろう。"
53,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_003","俺たちが、あのあたりに逗留してしばらく経つ。
53,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_003,"俺たちが、あのあたりに逗留してしばらく経つ。
ヤツらの暗号が解かれた今、その工作員は、
内側と連絡を図ろうと、痺れを切らしているはずだ。"
54,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_003","そこで、あえて出入口周辺を空にして、様子を探っている。
54,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_003,"そこで、あえて出入口周辺を空にして、様子を探っている。
俺の推理が正しければ、そろそろ……。"
55,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_004","親方、「見張り屋」から通信ッス!
55,TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_004,"親方、「見張り屋」から通信ッス!
ブレイフロクスらしきヤツが、例の出入口から入ってったそうッス!
親方が会ったあいつは……偽者だったみたいッス!!"
56,"TEXT_HEAVNR103_02092_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編3」に挑戦可能になりました。
56,TEXT_HEAVNR103_02092_SYSTEM_000_010,"「機工城アレキサンダー:起動編3」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
57,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_020","この娘の宝物、少し増えたわ。
また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。"
57,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_020,"この娘の宝物、少し増えたわ。
ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。
……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。"
58,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_040","さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス!
58,TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_040,"さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス!
マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!"
59,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_050","親方とミーデたちが、工作員を追ってる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も精鋭を率いて、
59,TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_050,"親方とミーデたちが、工作員を追ってる!
も精鋭を率いて、
「アレキサンダー」の奥まで踏み込んでくれ!"
60,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_060","親方の会ったブレイフロクスは、まさかの偽者だったッス!
60,TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_060,"親方の会ったブレイフロクスは、まさかの偽者だったッス!
そもそも、ゴブリン族ってみんなマスク被ってて、
正直オイラには、区別つかないッス……!"
61,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_500","コフォ……コフォ……
61,TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_500,"コフォ……コフォ……
フ……最後のパーツ……ついに見つけたか……。"
62,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_501","ゴクロウだったな……。"
63,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_502","……「最後のパーツ」だと?"
64,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503","コフォ……コフォ……。
62,TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_501,ゴクロウだったな……。
63,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_502,……「最後のパーツ」だと?
64,TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503,"コフォ……コフォ……。
そう……我ら科学者の管理する……完璧なる世界……
築くために欠かせぬ……最後のパーツ……。"
65,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_504","完璧なる世界だと……?
65,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_504,"完璧なる世界だと……?
血塗られた理想郷の間違いだろう!"
66,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_505","お前たちが召喚したのは、蛮神なんだぞ!
66,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_505,"お前たちが召喚したのは、蛮神なんだぞ!
瞬く間に地のエーテルを喰らいつくし、ついには星を殺す!
わかっているのか!"
67,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506","この城内は……完全なる閉鎖環境……。
67,TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506,"この城内は……完全なる閉鎖環境……。
星に寄生する……劣等な生命が死滅しようとも……
選良の民は生き延び……「知」の探究は続く……。"
68,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_507","クソッ、探究が聞いて呆れるぜ!"
69,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508","コフォ……コフォ……
68,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_507,クソッ、探究が聞いて呆れるぜ!
69,TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508,"コフォ……コフォ……
我のあたえる幸福を受け容れぬ……愚劣なる民など……
すべて滅ぼすのみ……。"
70,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_509","我が福音を受け容れよ、抵抗する者は皆殺し……。
70,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_509,"我が福音を受け容れよ、抵抗する者は皆殺し……。
とんだ理想世界だな!"
71,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_510","「エニグマ・コーデックス」自体は、含蓄に富んだ素敵な書よ。
71,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_510,"「エニグマ・コーデックス」自体は、含蓄に富んだ素敵な書よ。
連中も、当初は高い志を持っていたのかもしれないけど……。"
72,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_511","代を重ねるうちに、歪みきった選良意識だけが残った、か。
72,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_511,"代を重ねるうちに、歪みきった選良意識だけが残った、か。
……君は、コーデックスを読んだことがあるんだな?"
73,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_512","ええ……。
73,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_512,"ええ……。
今はもう……「読めない」けれど。"
74,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_513","……ならば、「巨人」を動かす原理も知ってるな?
74,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_513,"……ならば、「巨人」を動かす原理も知ってるな?
これだけのデカブツでも、動力源を潰せば活動は止まるはずだ。
おそらく、魔法人形の「コア」にあたるものが胴体部にある。"
75,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_514","それで正解のはずよ。
75,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_514,"それで正解のはずよ。
止め方なら知ってる、あとは場所さえわかれば……。"
76,"TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_515","チュコォ……チュコォ……
76,TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_515,"チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの2歩 ちょうど1ヤルム!
キョジンのドウタイ すぐそこゴブ~♪"
77,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_516","おいおい……
77,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_516,"おいおい……
開口部からの距離を、歩幅で測っていたってのか!
スゲェぞ、お嬢さん!"
78,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_517","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
78,TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_517,"Player
これだけ巨体の「コア」ともなれば、何が起こるかわからん。
充分に準備を整えていこうぜ。"
79,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_518","……大丈夫。
79,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_518,"……大丈夫。
そのはずよね。"
80,"TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_600","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ!
80,TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_600,"チュコォ……チュコォ……
お姉ちゃん サイゴのたたかい がんばってゴブ!
無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!"
81,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_610","動力源を止める方法は、ミーデが知ってるみたいだ。
81,TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_610,"動力源を止める方法は、ミーデが知ってるみたいだ。
オレたちごときじゃ、役に立たないかもしれんが……
できるかぎりの協力は、させてくれ!"
82,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス!
82,TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_620,"、どうか気をつけてッス!
蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス!
これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!"
83,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_650","「青の手」の思想は危険よ。
83,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_650,"「青の手」の思想は危険よ。
連中は、自分たちが選んだ生命だけに、生きる権利がある……
そんなふうに考えている。"
84,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_651","一刻も早く「アレキサンダー計劃」を阻止しないと、
84,TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_651,"一刻も早く「アレキサンダー計劃」を阻止しないと、
何もかも手後れになるわ。
……いよいよ、最後の決戦ね。"
1 key 0 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_00 1 ショートストップ野営地のビッグスは、シドが考案した方策を知らせたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」により、蛮神アレキサンダーが召喚された。死闘の末、「青の手」の最終目標は「エニグマ・コーデックス」に記された理想郷……科学者の住まう「移動都市」構想の実現だと判明。だが、召喚されたアレキサンダーは「蛮神」であり、その存在自体が世界を滅ぼしかねないのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編3」に入れるようになった。シドが会ったブレイフロクスは実は偽者で、その正体は「青の手」の工作員だった。工作員は、幹部と接触するはずだ、とシドは言う。「青の手」の幹部らが待ちかまえるアレキサンダーの深奥に突入するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。
int32 str str
0 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、シドが考案した方策を知らせたいようだ。
1 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」により、蛮神アレキサンダーが召喚された。死闘の末、「青の手」の最終目標は「エニグマ・コーデックス」に記された理想郷……科学者の住まう「移動都市」構想の実現だと判明。だが、召喚されたアレキサンダーは「蛮神」であり、その存在自体が世界を滅ぼしかねないのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編3」に入れるようになった。シドが会ったブレイフロクスは実は偽者で、その正体は「青の手」の工作員だった。工作員は、幹部と接触するはずだ、とシドは言う。「青の手」の幹部らが待ちかまえるアレキサンダーの深奥に突入するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
3 2 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。
4 3 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_03 天才技師シドと、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが対峙した。科学で管理された「理想世界」をめざすクイックシンクス。だが、星そのものを滅ぼしてでも理念を追究せんとする「青の手」の姿勢に、シドは欺瞞と狂信をみる……。そして冒険者らは、ついに蛮神の動力源である「コア」の位置に迫った。仲間で唯一、コアの破壊方法を知る、ショートストップ野営地の「ミーデ」に話しかけよう。 天才技師シドと、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが対峙した。科学で管理された「理想世界」をめざすクイックシンクス。だが、星そのものを滅ぼしてでも理念を追究せんとする「青の手」の姿勢に、シドは欺瞞と狂信をみる……。そして冒険者らは、ついに蛮神の動力源である「コア」の位置に迫った。仲間で唯一、コアの破壊方法を知る、ショートストップ野営地の「ミーデ」に話しかけよう。
5 4 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_04 ミーデと話をした。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。 ミーデと話をした。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
6 5 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_10
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13 12 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_12
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20 19 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_19
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23 22 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略
26 25 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略
27 26 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_02 ミーデと話す ミーデと話す
28 27 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_03 27 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_04 28 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_05 29 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_05
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32 31 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_07 31 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_08 32 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_09 33 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_10 34 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_10
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44 43 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_19 43 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_20 44 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_21 45 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_22 46 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_23 47 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_000 48 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_000 さて、次の作戦だが…… どうやら、シド親方に策があるようなんだ。 さて、次の作戦だが…… どうやら、シド親方に策があるようなんだ。
50 49 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_100_000 49 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_100_000 ……あっ、親方! こっちです! ……あっ、親方! こっちです!
51 50 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_001 50 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_001 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……実は「青の手」の暗号通信が、ずっと気になっていてな。 よう、Player。 ……実は「青の手」の暗号通信が、ずっと気になっていてな。
52 51 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_002 51 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_002 連中は前から、「魔法障壁」の内側を拠点にしていた。 つまり、何らかの方法で障壁を通過できていたはずだ。 だが、わざわざ「扉の開け方」を伝えていたのはなぜか……。 連中は前から、「魔法障壁」の内側を拠点にしていた。 つまり、何らかの方法で障壁を通過できていたはずだ。 だが、わざわざ「扉の開け方」を伝えていたのはなぜか……。
53 52 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_002 52 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_002 そうだ、俺たちと同様に、あの出入口を使う輩…… おそらく、イディルシャイアに潜り、 外側を監視している工作員がいるんだろう。 そうだ、俺たちと同様に、あの出入口を使う輩…… おそらく、イディルシャイアに潜り、 外側を監視している工作員がいるんだろう。
54 53 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_003 53 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_003 俺たちが、あのあたりに逗留してしばらく経つ。 ヤツらの暗号が解かれた今、その工作員は、 内側と連絡を図ろうと、痺れを切らしているはずだ。 俺たちが、あのあたりに逗留してしばらく経つ。 ヤツらの暗号が解かれた今、その工作員は、 内側と連絡を図ろうと、痺れを切らしているはずだ。
55 54 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_003 54 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_003 そこで、あえて出入口周辺を空にして、様子を探っている。 俺の推理が正しければ、そろそろ……。 そこで、あえて出入口周辺を空にして、様子を探っている。 俺の推理が正しければ、そろそろ……。
56 55 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_004 55 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_004 親方、「見張り屋」から通信ッス! ブレイフロクスらしきヤツが、例の出入口から入ってったそうッス! 親方が会ったあいつは……偽者だったみたいッス!! 親方、「見張り屋」から通信ッス! ブレイフロクスらしきヤツが、例の出入口から入ってったそうッス! 親方が会ったあいつは……偽者だったみたいッス!!
57 56 TEXT_HEAVNR103_02092_SYSTEM_000_010 56 TEXT_HEAVNR103_02092_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:起動編3」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。 「機工城アレキサンダー:起動編3」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。
58 57 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_020 57 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_020 この娘の宝物、少し増えたわ。 ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。 ……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。 この娘の宝物、少し増えたわ。 ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。 ……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。
59 58 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_040 58 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_040 さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス! マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス! さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス! マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!
60 59 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_050 59 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_050 親方とミーデたちが、工作員を追ってる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も精鋭を率いて、 「アレキサンダー」の奥まで踏み込んでくれ! 親方とミーデたちが、工作員を追ってる! も精鋭を率いて、 「アレキサンダー」の奥まで踏み込んでくれ!
61 60 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_060 60 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_060 親方の会ったブレイフロクスは、まさかの偽者だったッス! そもそも、ゴブリン族ってみんなマスク被ってて、 正直オイラには、区別つかないッス……! 親方の会ったブレイフロクスは、まさかの偽者だったッス! そもそも、ゴブリン族ってみんなマスク被ってて、 正直オイラには、区別つかないッス……!
62 61 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_500 61 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_500 コフォ……コフォ…… フ……最後のパーツ……ついに見つけたか……。 コフォ……コフォ…… フ……最後のパーツ……ついに見つけたか……。
63 62 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_501 62 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_501 ゴクロウだったな……。 ゴクロウだったな……。
64 63 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_502 63 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_502 ……「最後のパーツ」だと? ……「最後のパーツ」だと?
65 64 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503 64 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503 コフォ……コフォ……。 そう……我ら科学者の管理する……完璧なる世界…… 築くために欠かせぬ……最後のパーツ……。 コフォ……コフォ……。 そう……我ら科学者の管理する……完璧なる世界…… 築くために欠かせぬ……最後のパーツ……。
66 65 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_504 65 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_504 完璧なる世界だと……? 血塗られた理想郷の間違いだろう! 完璧なる世界だと……? 血塗られた理想郷の間違いだろう!
67 66 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_505 66 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_505 お前たちが召喚したのは、蛮神なんだぞ! 瞬く間に地のエーテルを喰らいつくし、ついには星を殺す! わかっているのか! お前たちが召喚したのは、蛮神なんだぞ! 瞬く間に地のエーテルを喰らいつくし、ついには星を殺す! わかっているのか!
68 67 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506 67 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506 この城内は……完全なる閉鎖環境……。 星に寄生する……劣等な生命が死滅しようとも…… 選良の民は生き延び……「知」の探究は続く……。 この城内は……完全なる閉鎖環境……。 星に寄生する……劣等な生命が死滅しようとも…… 選良の民は生き延び……「知」の探究は続く……。
69 68 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_507 68 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_507 クソッ、探究が聞いて呆れるぜ! クソッ、探究が聞いて呆れるぜ!
70 69 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508 69 TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508 コフォ……コフォ…… 我のあたえる幸福を受け容れぬ……愚劣なる民など…… すべて滅ぼすのみ……。 コフォ……コフォ…… 我のあたえる幸福を受け容れぬ……愚劣なる民など…… すべて滅ぼすのみ……。
71 70 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_509 70 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_509 我が福音を受け容れよ、抵抗する者は皆殺し……。 とんだ理想世界だな! 我が福音を受け容れよ、抵抗する者は皆殺し……。 とんだ理想世界だな!
72 71 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_510 71 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_510 「エニグマ・コーデックス」自体は、含蓄に富んだ素敵な書よ。 連中も、当初は高い志を持っていたのかもしれないけど……。 「エニグマ・コーデックス」自体は、含蓄に富んだ素敵な書よ。 連中も、当初は高い志を持っていたのかもしれないけど……。
73 72 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_511 72 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_511 代を重ねるうちに、歪みきった選良意識だけが残った、か。 ……君は、コーデックスを読んだことがあるんだな? 代を重ねるうちに、歪みきった選良意識だけが残った、か。 ……君は、コーデックスを読んだことがあるんだな?
74 73 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_512 73 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_512 ええ……。 今はもう……「読めない」けれど。 ええ……。 今はもう……「読めない」けれど。
75 74 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_513 74 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_513 ……ならば、「巨人」を動かす原理も知ってるな? これだけのデカブツでも、動力源を潰せば活動は止まるはずだ。 おそらく、魔法人形の「コア」にあたるものが胴体部にある。 ……ならば、「巨人」を動かす原理も知ってるな? これだけのデカブツでも、動力源を潰せば活動は止まるはずだ。 おそらく、魔法人形の「コア」にあたるものが胴体部にある。
76 75 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_514 75 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_514 それで正解のはずよ。 止め方なら知ってる、あとは場所さえわかれば……。 それで正解のはずよ。 止め方なら知ってる、あとは場所さえわかれば……。
77 76 TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_515 76 TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_515 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの2歩 ちょうど1ヤルム! キョジンのドウタイ すぐそこゴブ~♪ チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの2歩 ちょうど1ヤルム! キョジンのドウタイ すぐそこゴブ~♪
78 77 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_516 77 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_516 おいおい…… 開口部からの距離を、歩幅で測っていたってのか! スゲェぞ、お嬢さん! おいおい…… 開口部からの距離を、歩幅で測っていたってのか! スゲェぞ、お嬢さん!
79 78 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_517 78 TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_517 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これだけ巨体の「コア」ともなれば、何が起こるかわからん。 充分に準備を整えていこうぜ。 Player。 これだけ巨体の「コア」ともなれば、何が起こるかわからん。 充分に準備を整えていこうぜ。
80 79 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_518 79 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_518 ……大丈夫。 そのはずよね。 ……大丈夫。 そのはずよね。
81 80 TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_600 80 TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_600 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ! チュコォ……チュコォ…… お姉ちゃん サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!
82 81 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_610 81 TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_610 動力源を止める方法は、ミーデが知ってるみたいだ。 オレたちごときじゃ、役に立たないかもしれんが…… できるかぎりの協力は、させてくれ! 動力源を止める方法は、ミーデが知ってるみたいだ。 オレたちごときじゃ、役に立たないかもしれんが…… できるかぎりの協力は、させてくれ!
83 82 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_620 82 TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_620 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス! 蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス! これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス! 、どうか気をつけてッス! 蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス! これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!
84 83 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_650 83 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_650 「青の手」の思想は危険よ。 連中は、自分たちが選んだ生命だけに、生きる権利がある…… そんなふうに考えている。 「青の手」の思想は危険よ。 連中は、自分たちが選んだ生命だけに、生きる権利がある…… そんなふうに考えている。
85 84 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_651 84 TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_651 一刻も早く「アレキサンダー計劃」を阻止しないと、 何もかも手後れになるわ。 ……いよいよ、最後の決戦ね。 一刻も早く「アレキサンダー計劃」を阻止しないと、 何もかも手後れになるわ。 ……いよいよ、最後の決戦ね。
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0,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_00","ショートストップ野営地のミーデは、決戦の開始を知らせたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_00,ショートストップ野営地のミーデは、決戦の開始を知らせたいようだ。
1,TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_01,"前回までの冒険録:
伝説の書「エニグマ・コーデックス」に記された理念は、「青の手」により、歪んだ選良主義に取って替わられていた。「青の手」の危険性をあらためて確信したシドは、蛮神アレキサンダーを葬り去る決意を新たにするのだった……。
            * * *
「機工城アレキサンダー:起動編4」に入れるようになった。ミーデなら、アレキサンダーの動力源たるコアを停止させることができる。彼女を無事にコアまで送り届けるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03","ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。"
4,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_04","「見張り屋レッドブリクス」に事情を聞いた。「青の手」の精鋭が、「ショートストップ野営地」付近に、まだ潜伏している可能性があるようだ。万能のクイックシンクスが口にした「最後のパーツ」とは、はたして何のことなのだろう……?"
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24,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02","シャーレアン工匠街で事情を聞く"
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48,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000","「コア」を停止させる方法なら知ってる。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。"
2,TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02,「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。
3,TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03,ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。
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24,TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00,「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
25,TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01,「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
26,TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02,シャーレアン工匠街で事情を聞く
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48,TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000,"「コア」を停止させる方法なら知ってる。
でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから……
どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!"
49,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001","キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
49,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001,"キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス!
連中を、コテンパンにしてほしいッス!"
50,"TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。
50,TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010,"「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
51,"TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ!
また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。"
51,TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030,"チュコォ……チュコォ……
お姉ちゃん サイゴのたたかい がんばってゴブ!
無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035","動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ!
52,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035,"動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ!
停止作業には、オレとウェッジもつきあうぜ!"
53,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス!
53,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040,"、どうか気をつけてッス!
蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス!
これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!"
54,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050","「コア」を停止させる方法なら知ってる。
54,TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050,"「コア」を停止させる方法なら知ってる。
でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから……
どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!"
55,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがッス!
55,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500,"、さすがッス!
動力源の停止作業を手伝いにきたッス!"
56,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501","これが「コア」だな……。
56,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501,"これが「コア」だな……。
ミーデ、頼む。"
57,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502","あ、あいつ!
57,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502,"あ、あいつ!
あそこを見るッス!"
58,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503","コフォ……コフォ……
58,TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503,"コフォ……コフォ……
ヒトには持ちえぬはずの……理智を超えた力……
研究対象としても……興味深い……。"
59,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504","そうか……入手は目前か……。
59,TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504,"そうか……入手は目前か……。
だが……ゆめゆめ……「詰め」を誤るな……。"
60,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505","コフォ……コフォ……
永きさすらいの<RubyCharaters>FF04E588BBFF07E381A8E3818D</RubyCharaters>は……まもなく終わる……。"
61,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506","こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス!
60,TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505,"コフォ……コフォ……
永きさすらいの刻 (とき)は……まもなく終わる……。"
61,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506,"こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス!
納得いかないッス!"
62,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507","「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……?"
63,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_508","親方たちの話だと、
62,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507,「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……?
63,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_508,"親方たちの話だと、
連中は、何らかの情報を得たと言っていたな。"
64,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509","たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか……
64,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509,"たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか……
そう言ったッス?"
65,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510","そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、
65,TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510,"そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、
機工兵たちの姿がなかったようだけど……。"
66,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511","まさか……!
66,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511,"まさか……!
やつら、イディルシャイアのほうに別働隊を仕向けた!?"
67,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512","そ、それは……まままま、まずいッス~!!"
68,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600","何だか、胸騒ぎがするの……。
67,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512,そ、それは……まままま、まずいッス~!!
68,TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600,"何だか、胸騒ぎがするの……。
あの執念深そうなクイックシンクスが、
このまま、簡単に引き下がるとは思えない!"
69,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_610","オレたちがいない間にあったことを、
69,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_610,"オレたちがいない間にあったことを、
「見張り屋レッドブリクス」に聞いてみよう!"
70,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620","イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、
70,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620,"イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、
何かあったかもしれないッス!
「見張り屋レッドブリクス」なら、何か知ってるかもッス!"
71,"TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630","チュコォ……チュコォ……
71,TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630,"チュコォ……チュコォ……
えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!?
ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!?"
72,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_650","シュコォ……シュコォ……
72,TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_650,"シュコォ……シュコォ……
オマエら よくやったゴブ!
でっかい巨人 力なくして 止まったゴブ!"
73,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_651","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さまさまだ。
73,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_651,"ああ、さまさまだ。
ところで、「青の手」の武装した連中が、
イディルシャイアに侵入した形跡はないか?"
74,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_652","実は いろいろ あったゴブ!
74,TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_652,"実は いろいろ あったゴブ!
「青の手」やってきて いろんなもの盗まれて 大騒ぎ!
結局たいしたモノも盗らず 連中 引き揚げたゴブ!"
75,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653","妙だな……「青の手」の別働隊が、
75,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653,"妙だな……「青の手」の別働隊が、
そんなコソ泥みたいな真似だけして、退散しただと……。
最後に「青の機工兵」が目撃されたのはどこだ?"
76,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_654","シュコォ……シュコォ……
76,TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_654,"シュコォ……シュコォ……
たしか 「ショートストップ野営地」の 近くゴブ~!"
77,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_655","いつも、ラウンドロクスがいるところッス!
77,TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_655,"いつも、ラウンドロクスがいるところッス!
……何か、イヤな予感ッス!"
78,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_656","あいつらだけじゃ、心配だ。
78,TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_656,"あいつらだけじゃ、心配だ。
オレは、シド親方を呼んでくる……!"
79,"TEXT_HEAVNR104_02093_Q1_000_700","「ゴルディオス・ノット」へ移動しますか?"
80,"TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_711","はい"
81,"TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_712","いいえ"
79,TEXT_HEAVNR104_02093_Q1_000_700,「ゴルディオス・ノット」へ移動しますか?
80,TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_711,はい
81,TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_712,いいえ
1 key 0 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_00 1 ショートストップ野営地のミーデは、決戦の開始を知らせたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の書「エニグマ・コーデックス」に記された理念は、「青の手」により、歪んだ選良主義に取って替わられていた。「青の手」の危険性をあらためて確信したシドは、蛮神アレキサンダーを葬り去る決意を新たにするのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編4」に入れるようになった。ミーデなら、アレキサンダーの動力源たるコアを停止させることができる。彼女を無事にコアまで送り届けるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。
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0 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_00 ショートストップ野営地のミーデは、決戦の開始を知らせたいようだ。
1 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の書「エニグマ・コーデックス」に記された理念は、「青の手」により、歪んだ選良主義に取って替わられていた。「青の手」の危険性をあらためて確信したシドは、蛮神アレキサンダーを葬り去る決意を新たにするのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編4」に入れるようになった。ミーデなら、アレキサンダーの動力源たるコアを停止させることができる。彼女を無事にコアまで送り届けるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
3 2 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。
4 3 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03 ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。 ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。
5 4 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_04 「見張り屋レッドブリクス」に事情を聞いた。「青の手」の精鋭が、「ショートストップ野営地」付近に、まだ潜伏している可能性があるようだ。万能のクイックシンクスが口にした「最後のパーツ」とは、はたして何のことなのだろう……? 「見張り屋レッドブリクス」に事情を聞いた。「青の手」の精鋭が、「ショートストップ野営地」付近に、まだ潜伏している可能性があるようだ。万能のクイックシンクスが口にした「最後のパーツ」とは、はたして何のことなのだろう……?
6 5 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_06
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11 10 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_11
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25 24 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
26 25 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
27 26 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02 シャーレアン工匠街で事情を聞く シャーレアン工匠街で事情を聞く
28 27 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_03 27 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_04 28 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_05 29 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_06 30 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_06
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33 32 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_08 32 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_08
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40 39 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_15 39 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_16 40 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_16
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46 45 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_21 45 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_21
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48 47 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_23 47 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000 48 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって! 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!
50 49 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001 49 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001 キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 連中を、コテンパンにしてほしいッス! キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス! ! 連中を、コテンパンにしてほしいッス!
51 50 TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010 50 TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。 「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある「」からも挑戦できます。
52 51 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030 51 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ! チュコォ……チュコォ…… お姉ちゃん サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!
53 52 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035 52 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035 動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ! 停止作業には、オレとウェッジもつきあうぜ! 動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ! 停止作業には、オレとウェッジもつきあうぜ!
54 53 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040 53 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス! 蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス! これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス! 、どうか気をつけてッス! 蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス! これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!
55 54 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050 54 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって! 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!
56 55 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500 55 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがッス! 動力源の停止作業を手伝いにきたッス! 、さすがッス! 動力源の停止作業を手伝いにきたッス!
57 56 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501 56 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501 これが「コア」だな……。 ミーデ、頼む。 これが「コア」だな……。 ミーデ、頼む。
58 57 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502 57 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502 あ、あいつ! あそこを見るッス! あ、あいつ! あそこを見るッス!
59 58 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503 58 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503 コフォ……コフォ…… ヒトには持ちえぬはずの……理智を超えた力…… 研究対象としても……興味深い……。 コフォ……コフォ…… ヒトには持ちえぬはずの……理智を超えた力…… 研究対象としても……興味深い……。
60 59 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504 59 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504 そうか……入手は目前か……。 だが……ゆめゆめ……「詰め」を誤るな……。 そうか……入手は目前か……。 だが……ゆめゆめ……「詰め」を誤るな……。
61 60 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505 60 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505 コフォ……コフォ…… 永きさすらいの<RubyCharaters>FF04E588BBFF07E381A8E3818D</RubyCharaters>は……まもなく終わる……。 コフォ……コフォ…… 永きさすらいの刻 (とき)は……まもなく終わる……。
62 61 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506 61 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506 こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス! 納得いかないッス! こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス! 納得いかないッス!
63 62 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507 62 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507 「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……? 「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……?
64 63 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_508 63 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_508 親方たちの話だと、 連中は、何らかの情報を得たと言っていたな。 親方たちの話だと、 連中は、何らかの情報を得たと言っていたな。
65 64 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509 64 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509 たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか…… そう言ったッス? たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか…… そう言ったッス?
66 65 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510 65 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510 そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、 機工兵たちの姿がなかったようだけど……。 そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、 機工兵たちの姿がなかったようだけど……。
67 66 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511 66 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511 まさか……! やつら、イディルシャイアのほうに別働隊を仕向けた!? まさか……! やつら、イディルシャイアのほうに別働隊を仕向けた!?
68 67 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512 67 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512 そ、それは……まままま、まずいッス~!! そ、それは……まままま、まずいッス~!!
69 68 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600 68 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600 何だか、胸騒ぎがするの……。 あの執念深そうなクイックシンクスが、 このまま、簡単に引き下がるとは思えない! 何だか、胸騒ぎがするの……。 あの執念深そうなクイックシンクスが、 このまま、簡単に引き下がるとは思えない!
70 69 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_610 69 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_610 オレたちがいない間にあったことを、 「見張り屋レッドブリクス」に聞いてみよう! オレたちがいない間にあったことを、 「見張り屋レッドブリクス」に聞いてみよう!
71 70 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620 70 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620 イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、 何かあったかもしれないッス! 「見張り屋レッドブリクス」なら、何か知ってるかもッス! イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、 何かあったかもしれないッス! 「見張り屋レッドブリクス」なら、何か知ってるかもッス!
72 71 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630 71 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630 チュコォ……チュコォ…… えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!? ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!? チュコォ……チュコォ…… えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!? ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!?
73 72 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_650 72 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_650 シュコォ……シュコォ…… オマエら よくやったゴブ! でっかい巨人 力なくして 止まったゴブ! シュコォ……シュコォ…… オマエら よくやったゴブ! でっかい巨人 力なくして 止まったゴブ!
74 73 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_651 73 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_651 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さまさまだ。 ところで、「青の手」の武装した連中が、 イディルシャイアに侵入した形跡はないか? ああ、さまさまだ。 ところで、「青の手」の武装した連中が、 イディルシャイアに侵入した形跡はないか?
75 74 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_652 74 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_652 実は いろいろ あったゴブ! 「青の手」やってきて いろんなもの盗まれて 大騒ぎ! 結局たいしたモノも盗らず 連中 引き揚げたゴブ! 実は いろいろ あったゴブ! 「青の手」やってきて いろんなもの盗まれて 大騒ぎ! 結局たいしたモノも盗らず 連中 引き揚げたゴブ!
76 75 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653 75 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653 妙だな……「青の手」の別働隊が、 そんなコソ泥みたいな真似だけして、退散しただと……。 最後に「青の機工兵」が目撃されたのはどこだ? 妙だな……「青の手」の別働隊が、 そんなコソ泥みたいな真似だけして、退散しただと……。 最後に「青の機工兵」が目撃されたのはどこだ?
77 76 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_654 76 TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_654 シュコォ……シュコォ…… たしか 「ショートストップ野営地」の 近くゴブ~! シュコォ……シュコォ…… たしか 「ショートストップ野営地」の 近くゴブ~!
78 77 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_655 77 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_655 いつも、ラウンドロクスがいるところッス! ……何か、イヤな予感ッス! いつも、ラウンドロクスがいるところッス! ……何か、イヤな予感ッス!
79 78 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_656 78 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_656 あいつらだけじゃ、心配だ。 オレは、シド親方を呼んでくる……! あいつらだけじゃ、心配だ。 オレは、シド親方を呼んでくる……!
80 79 TEXT_HEAVNR104_02093_Q1_000_700 79 TEXT_HEAVNR104_02093_Q1_000_700 「ゴルディオス・ノット」へ移動しますか? 「ゴルディオス・ノット」へ移動しますか?
81 80 TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_711 80 TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_711 はい はい
82 81 TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_712 81 TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_712 いいえ いいえ
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0,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_00","見張り屋レッドブリクスは、冒険者にショートストップ野営地の様子を見にいってほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_00,見張り屋レッドブリクスは、冒険者にショートストップ野営地の様子を見にいってほしいようだ。
1,TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01,"前回までの冒険録:
蛮神アレキサンダーは活動を停止した。「青の手」総統である万能のクイックシンクスは、一向に動じる様子がない。ビッグスとウェッジは、敵がイディルシャイアのゴブリン族のもとにある、「最後のパーツ」なるものを狙っていることに気づくが……。
            * * *
見張り屋レッドブリクスに、ショートストップ野営地の様子を確認してほしいと依頼された。先に野営地に向かった「ミーデ」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_02","シドが潜んでいた機工兵を始末し、<Sheet(EObj,2006124,0)/>も取り返した。「青の手」が血眼で探していた「最後のパーツ」とは、ウェッジがラウンドロクスから借りたままになっていた、<Sheet(EventItem,2001793,0)/>のことだった。そして、それこそが「エニグマ・コーデックス」のかけらであったことにミーデが気づく。一同は解散したが、最後に何か言いたげな様子で残ったラウンドロクスから、話を聞いてあげよう。"
3,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03","ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。"
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24,"TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_00","ショートストップ野営地のミーデと合流"
25,"TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_01","ラウンドロクスと話す"
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48,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
2,TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_02,シドが潜んでいた機工兵を始末し、も取り返した。「青の手」が血眼で探していた「最後のパーツ」とは、ウェッジがラウンドロクスから借りたままになっていた、のことだった。そして、それこそが「エニグマ・コーデックス」のかけらであったことにミーデが気づく。一同は解散したが、最後に何か言いたげな様子で残ったラウンドロクスから、話を聞いてあげよう。
3,TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03,ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。
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48,TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
何だか 心配になってきたゴブ!
すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_001","ショートストップ野営地は
49,TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_001,"ショートストップ野営地は
「青の手」との揉めゴト よく起きる場所ゴブ!
ドサクサで何か狙われたら まずいかもゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
50,TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_020,"シュコォ……シュコォ……
何だか 心配になってきたゴブ!
すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_030","チュコォ……グスッ……チュコォ……
51,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_030,"チュコォ……グスッ……チュコォ……
ひどい……ひどいゴブ お出かけして もどったら……
ぜんぶぜんぶ なくなってたゴブ……。"
52,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_500","ぶ、無事だったッス!?"
53,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_100_500","ええ、怪我人はいなかったけど……。"
54,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_501","チュコォ……グスッ……チュコォ……
52,TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_500,ぶ、無事だったッス!?
53,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_100_500,ええ、怪我人はいなかったけど……。
54,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_501,"チュコォ……グスッ……チュコォ……
ラウンドロクスの がらくた
ぜんぶぜんぶ……なくなっちゃったゴブ……。"
55,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_502","そこの彼といっしょに、がらくた拾いにいってたらしいの。
55,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_502,"そこの彼といっしょに、がらくた拾いにいってたらしいの。
帰ってきたら、ごっそり盗まれてたんだって。
可哀想に……。"
56,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_503","お嬢さん、安心しな……!"
57,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_504","コイツが犯人だ。
56,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_503,お嬢さん、安心しな……!
57,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_504,"コイツが犯人だ。
近くに潜んで、あたりをうかがっていた。
お宝はこのとおり、無事だぜ。"
58,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_505","チュコォ……チュコォ……
58,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_505,"チュコォ……チュコォ……
あ ありがとゴブ~!"
59,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_506","礼は、そこのビッグスに言うんだな。
59,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_506,"礼は、そこのビッグスに言うんだな。
「青の手」の伏兵がまだ潜んでるかもっていうんで、
来てみたら、このとおりだ。"
60,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_507","「青の手」は結局、この場所を狙ってたってことッス?
60,TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_507,"「青の手」は結局、この場所を狙ってたってことッス?
ヤツらが欲しがってたのって……この娘の、がらくたッス?"
61,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_508","連中は、重要な品がここにあるという情報をつかんだ。
61,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_508,"連中は、重要な品がここにあるという情報をつかんだ。
ところが、お宝の山からは目的の品が見つからず、
再び、強奪の機会をうかがっていた……とも考えられるな。"
62,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_509","チュコォ……チュコォ……
62,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_509,"チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの イチバンのおたから あのなか♪
あれだけは 無事だったゴブ♪"
63,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_510","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が借りてきた石ッス!?
63,TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_510,"が借りてきた石ッス!?
はわわ! 解読器に組み込んだまま、まだ返してなかったッス!"
64,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_511","そうゴブ♪
64,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_511,"そうゴブ♪
むかし キカイのお城でひろった フシギな石ゴブ~♪"
65,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_512","むかしって……3年前のこと?
65,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_512,"むかしって……3年前のこと?
あなた、あの地震のとき、廃墟のそばにいたの?"
66,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_513","チュコォ……チュコォ……
66,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_513,"チュコォ……チュコォ……
あのとき キカイのキョジン 一瞬みえたゴブ!
でも 誰も信じなかったゴブ……。"
67,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_514","3年前……
67,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_514,"3年前……
何者かが蛮神の召喚を試みて、失敗したときか。"
68,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_515","これは、「エニグマ・コーデックス」……!
68,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_515,"これは、「エニグマ・コーデックス」……!
まさか……こんなところに!"
69,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_516","……この不思議な結晶が、コーデックス。
69,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_516,"……この不思議な結晶が、コーデックス。
これが、「青の手」が探していた最後のパーツ……
コーデックスの「断章」なんだな?"
70,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_517","……切札がこちらの手にあることがわかった以上、
70,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_517,"……切札がこちらの手にあることがわかった以上、
連中も、このまま引き下がりはせんだろう。"
71,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_518","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
71,TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_518,"Player
近いうちにまた、お前さんの力を借りるときが来る。
それまで、鋭気を養っておいてくれ!"
72,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_600","この娘の宝物、返ってきて本当によかった。
72,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_600,"この娘の宝物、返ってきて本当によかった。
本当に、ひどいことをするやつらがいるのね……。"
73,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_630","チュコォ……チュコォ……
73,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_630,"チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスのこと 心配してくれたゴブ?
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとうゴブ~!"
74,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_631","私からも、お礼を言わせて。
お姉ちゃん ありがとうゴブ~!"
74,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_631,"私からも、お礼を言わせて。
この娘たちの新しい故郷を、蛮神から救ってくれて、
本当にありがとう……。"
75,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0632","チュコォ……チュコォ……
75,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0632,"チュコォ……チュコォ……
ミーデも ラウンドロクスたち 助けてくれたゴブ♪
冒険者もトレジャーハンターも みんな親切ゴブ♪"
76,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_633","……あなたのことは、好きだからね。
76,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_633,"……あなたのことは、好きだからね。
機械のかわいさがわかる、貴重な友だちだし。"
77,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0634","ミーデ むかしから
77,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0634,"ミーデ むかしから
キカイやがらくた 好きだったゴブ?"
78,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_635","……違うと思う。
78,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_635,"……違うと思う。
たぶん好きな人が、好きだったからよ。
発明とか、機械いじりとか……。"
79,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0636","チュコォ……チュコォ……
79,TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0636,"チュコォ……チュコォ……
ミーデ なにか思い出しながら 話すとき
いつも そこさわってるゴブ。"
80,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_637","え……?
80,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_637,"え……?
あ、そうかもね……。"
81,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_638","あのころは、仲間といっしょに夢を見てた。
81,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_638,"あのころは、仲間といっしょに夢を見てた。
霊災で壊れた世界を、科学の力で「修理」したい……
みんな、本気で思ってた。"
82,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_639","私は科学者でも、技師でもないから、
82,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_639,"私は科学者でも、技師でもないから、
ただ、仲間を手伝うことしかできなかったけれど……
自分じゃない誰かが見た夢……それを分かち合うのが楽しくて。"
83,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_640","でも、今はそのころの記憶のほうが、
83,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_640,"でも、今はそのころの記憶のほうが、
まるで遠い「夢」みたいに思えるかな……。"
84,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_641","……優しい冒険者さん。
84,TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_641,"……優しい冒険者さん。
この娘たちのこと、これからもよろしくね。
近々また、会いましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_00 1 見張り屋レッドブリクスは、冒険者にショートストップ野営地の様子を見にいってほしいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01 前回までの冒険録: 蛮神アレキサンダーは活動を停止した。「青の手」総統である万能のクイックシンクスは、一向に動じる様子がない。ビッグスとウェッジは、敵がイディルシャイアのゴブリン族のもとにある、「最後のパーツ」なるものを狙っていることに気づくが……。             * * * 見張り屋レッドブリクスに、ショートストップ野営地の様子を確認してほしいと依頼された。先に野営地に向かった「ミーデ」と合流しよう。
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0 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_00 見張り屋レッドブリクスは、冒険者にショートストップ野営地の様子を見にいってほしいようだ。
1 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01 前回までの冒険録: 蛮神アレキサンダーは活動を停止した。「青の手」総統である万能のクイックシンクスは、一向に動じる様子がない。ビッグスとウェッジは、敵がイディルシャイアのゴブリン族のもとにある、「最後のパーツ」なるものを狙っていることに気づくが……。             * * * 見張り屋レッドブリクスに、ショートストップ野営地の様子を確認してほしいと依頼された。先に野営地に向かった「ミーデ」と合流しよう。
3 2 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_02 シドが潜んでいた機工兵を始末し、<Sheet(EObj,2006124,0)/>も取り返した。「青の手」が血眼で探していた「最後のパーツ」とは、ウェッジがラウンドロクスから借りたままになっていた、<Sheet(EventItem,2001793,0)/>のことだった。そして、それこそが「エニグマ・コーデックス」のかけらであったことにミーデが気づく。一同は解散したが、最後に何か言いたげな様子で残ったラウンドロクスから、話を聞いてあげよう。 シドが潜んでいた機工兵を始末し、も取り返した。「青の手」が血眼で探していた「最後のパーツ」とは、ウェッジがラウンドロクスから借りたままになっていた、のことだった。そして、それこそが「エニグマ・コーデックス」のかけらであったことにミーデが気づく。一同は解散したが、最後に何か言いたげな様子で残ったラウンドロクスから、話を聞いてあげよう。
4 3 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03 ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。 ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。
5 4 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_04
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25 24 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_00 ショートストップ野営地のミーデと合流 ショートストップ野営地のミーデと合流
26 25 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_01 ラウンドロクスと話す ラウンドロクスと話す
27 26 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_02
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49 48 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_000 48 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… 何だか 心配になってきたゴブ! すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ! シュコォ……シュコォ…… 何だか 心配になってきたゴブ! すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!
50 49 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_001 49 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_001 ショートストップ野営地は 「青の手」との揉めゴト よく起きる場所ゴブ! ドサクサで何か狙われたら まずいかもゴブ! ショートストップ野営地は 「青の手」との揉めゴト よく起きる場所ゴブ! ドサクサで何か狙われたら まずいかもゴブ!
51 50 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_020 50 TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_020 シュコォ……シュコォ…… 何だか 心配になってきたゴブ! すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ! シュコォ……シュコォ…… 何だか 心配になってきたゴブ! すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!
52 51 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_030 51 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_030 チュコォ……グスッ……チュコォ…… ひどい……ひどいゴブ お出かけして もどったら…… ぜんぶぜんぶ なくなってたゴブ……。 チュコォ……グスッ……チュコォ…… ひどい……ひどいゴブ お出かけして もどったら…… ぜんぶぜんぶ なくなってたゴブ……。
53 52 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_500 52 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_500 ぶ、無事だったッス!? ぶ、無事だったッス!?
54 53 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_100_500 53 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_100_500 ええ、怪我人はいなかったけど……。 ええ、怪我人はいなかったけど……。
55 54 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_501 54 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_501 チュコォ……グスッ……チュコォ…… ラウンドロクスの がらくた ぜんぶぜんぶ……なくなっちゃったゴブ……。 チュコォ……グスッ……チュコォ…… ラウンドロクスの がらくた ぜんぶぜんぶ……なくなっちゃったゴブ……。
56 55 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_502 55 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_502 そこの彼といっしょに、がらくた拾いにいってたらしいの。 帰ってきたら、ごっそり盗まれてたんだって。 可哀想に……。 そこの彼といっしょに、がらくた拾いにいってたらしいの。 帰ってきたら、ごっそり盗まれてたんだって。 可哀想に……。
57 56 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_503 56 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_503 お嬢さん、安心しな……! お嬢さん、安心しな……!
58 57 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_504 57 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_504 コイツが犯人だ。 近くに潜んで、あたりをうかがっていた。 お宝はこのとおり、無事だぜ。 コイツが犯人だ。 近くに潜んで、あたりをうかがっていた。 お宝はこのとおり、無事だぜ。
59 58 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_505 58 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_505 チュコォ……チュコォ…… あ ありがとゴブ~! チュコォ……チュコォ…… あ ありがとゴブ~!
60 59 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_506 59 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_506 礼は、そこのビッグスに言うんだな。 「青の手」の伏兵がまだ潜んでるかもっていうんで、 来てみたら、このとおりだ。 礼は、そこのビッグスに言うんだな。 「青の手」の伏兵がまだ潜んでるかもっていうんで、 来てみたら、このとおりだ。
61 60 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_507 60 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_507 「青の手」は結局、この場所を狙ってたってことッス? ヤツらが欲しがってたのって……この娘の、がらくたッス? 「青の手」は結局、この場所を狙ってたってことッス? ヤツらが欲しがってたのって……この娘の、がらくたッス?
62 61 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_508 61 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_508 連中は、重要な品がここにあるという情報をつかんだ。 ところが、お宝の山からは目的の品が見つからず、 再び、強奪の機会をうかがっていた……とも考えられるな。 連中は、重要な品がここにあるという情報をつかんだ。 ところが、お宝の山からは目的の品が見つからず、 再び、強奪の機会をうかがっていた……とも考えられるな。
63 62 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_509 62 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_509 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのおたから あのなか♪ あれだけは 無事だったゴブ♪ チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのおたから あのなか♪ あれだけは 無事だったゴブ♪
64 63 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_510 63 TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_510 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が借りてきた石ッス!? はわわ! 解読器に組み込んだまま、まだ返してなかったッス! が借りてきた石ッス!? はわわ! 解読器に組み込んだまま、まだ返してなかったッス!
65 64 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_511 64 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_511 そうゴブ♪ むかし キカイのお城でひろった フシギな石ゴブ~♪ そうゴブ♪ むかし キカイのお城でひろった フシギな石ゴブ~♪
66 65 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_512 65 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_512 むかしって……3年前のこと? あなた、あの地震のとき、廃墟のそばにいたの? むかしって……3年前のこと? あなた、あの地震のとき、廃墟のそばにいたの?
67 66 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_513 66 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_513 チュコォ……チュコォ…… あのとき キカイのキョジン 一瞬みえたゴブ! でも 誰も信じなかったゴブ……。 チュコォ……チュコォ…… あのとき キカイのキョジン 一瞬みえたゴブ! でも 誰も信じなかったゴブ……。
68 67 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_514 67 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_514 3年前…… 何者かが蛮神の召喚を試みて、失敗したときか。 3年前…… 何者かが蛮神の召喚を試みて、失敗したときか。
69 68 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_515 68 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_515 これは、「エニグマ・コーデックス」……! まさか……こんなところに! これは、「エニグマ・コーデックス」……! まさか……こんなところに!
70 69 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_516 69 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_516 ……この不思議な結晶が、コーデックス。 これが、「青の手」が探していた最後のパーツ…… コーデックスの「断章」なんだな? ……この不思議な結晶が、コーデックス。 これが、「青の手」が探していた最後のパーツ…… コーデックスの「断章」なんだな?
71 70 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_517 70 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_517 ……切札がこちらの手にあることがわかった以上、 連中も、このまま引き下がりはせんだろう。 ……切札がこちらの手にあることがわかった以上、 連中も、このまま引き下がりはせんだろう。
72 71 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_518 71 TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_518 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 近いうちにまた、お前さんの力を借りるときが来る。 それまで、鋭気を養っておいてくれ! Player。 近いうちにまた、お前さんの力を借りるときが来る。 それまで、鋭気を養っておいてくれ!
73 72 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_600 72 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_600 この娘の宝物、返ってきて本当によかった。 本当に、ひどいことをするやつらがいるのね……。 この娘の宝物、返ってきて本当によかった。 本当に、ひどいことをするやつらがいるのね……。
74 73 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_630 73 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_630 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスのこと 心配してくれたゴブ? <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとうゴブ~! チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスのこと 心配してくれたゴブ? お姉ちゃん ありがとうゴブ~!
75 74 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_631 74 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_631 私からも、お礼を言わせて。 この娘たちの新しい故郷を、蛮神から救ってくれて、 本当にありがとう……。 私からも、お礼を言わせて。 この娘たちの新しい故郷を、蛮神から救ってくれて、 本当にありがとう……。
76 75 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0632 75 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0632 チュコォ……チュコォ…… ミーデも ラウンドロクスたち 助けてくれたゴブ♪ 冒険者もトレジャーハンターも みんな親切ゴブ♪ チュコォ……チュコォ…… ミーデも ラウンドロクスたち 助けてくれたゴブ♪ 冒険者もトレジャーハンターも みんな親切ゴブ♪
77 76 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_633 76 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_633 ……あなたのことは、好きだからね。 機械のかわいさがわかる、貴重な友だちだし。 ……あなたのことは、好きだからね。 機械のかわいさがわかる、貴重な友だちだし。
78 77 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0634 77 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0634 ミーデ むかしから キカイやがらくた 好きだったゴブ? ミーデ むかしから キカイやがらくた 好きだったゴブ?
79 78 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_635 78 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_635 ……違うと思う。 たぶん好きな人が、好きだったからよ。 発明とか、機械いじりとか……。 ……違うと思う。 たぶん好きな人が、好きだったからよ。 発明とか、機械いじりとか……。
80 79 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0636 79 TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0636 チュコォ……チュコォ…… ミーデ なにか思い出しながら 話すとき いつも そこさわってるゴブ。 チュコォ……チュコォ…… ミーデ なにか思い出しながら 話すとき いつも そこさわってるゴブ。
81 80 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_637 80 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_637 え……? あ、そうかもね……。 え……? あ、そうかもね……。
82 81 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_638 81 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_638 あのころは、仲間といっしょに夢を見てた。 霊災で壊れた世界を、科学の力で「修理」したい…… みんな、本気で思ってた。 あのころは、仲間といっしょに夢を見てた。 霊災で壊れた世界を、科学の力で「修理」したい…… みんな、本気で思ってた。
83 82 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_639 82 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_639 私は科学者でも、技師でもないから、 ただ、仲間を手伝うことしかできなかったけれど…… 自分じゃない誰かが見た夢……それを分かち合うのが楽しくて。 私は科学者でも、技師でもないから、 ただ、仲間を手伝うことしかできなかったけれど…… 自分じゃない誰かが見た夢……それを分かち合うのが楽しくて。
84 83 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_640 83 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_640 でも、今はそのころの記憶のほうが、 まるで遠い「夢」みたいに思えるかな……。 でも、今はそのころの記憶のほうが、 まるで遠い「夢」みたいに思えるかな……。
85 84 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_641 84 TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_641 ……優しい冒険者さん。 この娘たちのこと、これからもよろしくね。 近々また、会いましょう。 ……優しい冒険者さん。 この娘たちのこと、これからもよろしくね。 近々また、会いましょう。
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0,"TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_00","清貧の凱旋門のモルゲインは、一流の職人である冒険者に仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01","モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「<Sheet(EventItem,2001784,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02","リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00","レヴナンツトールのリディルロナに<Sheet(EventItem,2001784,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000","アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。
0,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_00,清貧の凱旋門のモルゲインは、一流の職人である冒険者に仕事を紹介したいようだ。
1,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01,モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「」を渡そう。
2,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02,リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
3,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00,レヴナンツトールのリディルロナにを渡す
25,TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_03,
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47,TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000,"アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。
そんなアンタに、ちょいと面白い仕事の話があるんだ。
……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?"
49,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001","アンタの話は聞いているよ、マイスター。
49,TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001,"アンタの話は聞いているよ、マイスター。
超一流の職人に相応しい仕事があるんだ。
……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?"
50,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002","フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
50,TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002,"フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。
アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。"
51,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003","フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
51,TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003,"フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。
アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。"
52,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010","ようこそいらっしゃいました、冒険者様。
52,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010,"ようこそいらっしゃいました、冒険者様。
こちらは「収集品」取引窓口でございますが、
何かご用でしょうか?"
53,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011","……これは、モルゲイン様からの紹介状。
53,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011,"……これは、モルゲイン様からの紹介状。
なるほど、「収集品」にご興味がお有りと。
では、簡単ではありますが、説明させていただきます。"
54,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012","「収集品」とは名のとおり、集めるための物。
54,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012,"「収集品」とは名のとおり、集めるための物。
世の中には、物を集めること自体を目的とする方がいます。
「収集品」は、そのような好事家に向けた品なのです。"
55,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013","我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、
55,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013,"我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、
さまざまな「収集品」のご注文があります。"
56,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014","冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、
56,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014,"冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、
その「収集価値」に応じ、適切な価格にて、
買い取らせていただきましょう。"
57,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014","リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、
57,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014,"リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、
取引を行っていますので、あわせてご利用ください。"
58,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015","なお、買い取り代金については、
58,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015,"なお、買い取り代金については、
ロウェナ商会の発行する代替貨幣での支払となりますので、
あしからず、ご了承ください。"
59,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016","説明は、以上になります。
59,TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016,"説明は、以上になります。
冒険者様の「収集品」の持ち込みを、
心より、お待ち申し上げます。"
60,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017","「ロウェナ商会取引」が開放されました!
60,TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017,"「ロウェナ商会取引」が開放されました!
専用のレシピやアクションにより、
「収集品」の製作や採集が可能になります。"
61,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018","製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、
61,TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018,"製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、
経験値とともに、「クラフタースクリップ」、
もしくは「ギャザラースクリップ」を取得できます。"
62,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018","これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、
62,TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018,"これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、
クラフターやギャザラー用のアイテムと取引できます。"
63,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019","なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、
63,TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019,"なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、
リディルロナから聞くことができます。"
64,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_011","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_012","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_013","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_014","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_015","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_016","(★未使用/削除予定★)"
64,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_011,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_012,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_013,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_014,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_015,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_016,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_00 1 清貧の凱旋門のモルゲインは、一流の職人である冒険者に仕事を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01 モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02 str リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
4 0 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_03 清貧の凱旋門のモルゲインは、一流の職人である冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_04 モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「<Sheet(EventItem,2001784,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_05 リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
7 3 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_07
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10 6 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_09
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13 9 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_12
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15 11 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_16
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19 15 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00 レヴナンツトールのリディルロナにを渡す
26 22 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_03 レヴナンツトールのリディルロナに<Sheet(EventItem,2001784,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_10
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38 34 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_13
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47 43 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000 アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。 そんなアンタに、ちょいと面白い仕事の話があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?
46 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000 アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。 そんなアンタに、ちょいと面白い仕事の話があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?
50 49 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001 49 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001 アンタの話は聞いているよ、マイスター。 超一流の職人に相応しい仕事があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい? アンタの話は聞いているよ、マイスター。 超一流の職人に相応しい仕事があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?
51 50 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002 50 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。
52 51 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003 51 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。
53 52 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010 52 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010 ようこそいらっしゃいました、冒険者様。 こちらは「収集品」取引窓口でございますが、 何かご用でしょうか? ようこそいらっしゃいました、冒険者様。 こちらは「収集品」取引窓口でございますが、 何かご用でしょうか?
54 53 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011 53 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011 ……これは、モルゲイン様からの紹介状。 なるほど、「収集品」にご興味がお有りと。 では、簡単ではありますが、説明させていただきます。 ……これは、モルゲイン様からの紹介状。 なるほど、「収集品」にご興味がお有りと。 では、簡単ではありますが、説明させていただきます。
55 54 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012 54 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012 「収集品」とは名のとおり、集めるための物。 世の中には、物を集めること自体を目的とする方がいます。 「収集品」は、そのような好事家に向けた品なのです。 「収集品」とは名のとおり、集めるための物。 世の中には、物を集めること自体を目的とする方がいます。 「収集品」は、そのような好事家に向けた品なのです。
56 55 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013 55 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013 我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、 さまざまな「収集品」のご注文があります。 我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、 さまざまな「収集品」のご注文があります。
57 56 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014 56 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014 冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、 その「収集価値」に応じ、適切な価格にて、 買い取らせていただきましょう。 冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、 その「収集価値」に応じ、適切な価格にて、 買い取らせていただきましょう。
58 57 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014 57 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、 取引を行っていますので、あわせてご利用ください。 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、 取引を行っていますので、あわせてご利用ください。
59 58 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015 58 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015 なお、買い取り代金については、 ロウェナ商会の発行する代替貨幣での支払となりますので、 あしからず、ご了承ください。 なお、買い取り代金については、 ロウェナ商会の発行する代替貨幣での支払となりますので、 あしからず、ご了承ください。
60 59 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016 59 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016 説明は、以上になります。 冒険者様の「収集品」の持ち込みを、 心より、お待ち申し上げます。 説明は、以上になります。 冒険者様の「収集品」の持ち込みを、 心より、お待ち申し上げます。
61 60 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017 60 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017 「ロウェナ商会取引」が開放されました! 専用のレシピやアクションにより、 「収集品」の製作や採集が可能になります。 「ロウェナ商会取引」が開放されました! 専用のレシピやアクションにより、 「収集品」の製作や採集が可能になります。
62 61 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018 61 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018 製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、 経験値とともに、「クラフタースクリップ」、 もしくは「ギャザラースクリップ」を取得できます。 製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、 経験値とともに、「クラフタースクリップ」、 もしくは「ギャザラースクリップ」を取得できます。
63 62 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018 62 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018 これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、 クラフターやギャザラー用のアイテムと取引できます。 これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、 クラフターやギャザラー用のアイテムと取引できます。
64 63 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019 63 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019 なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、 リディルロナから聞くことができます。 なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、 リディルロナから聞くことができます。
65 64 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010 64 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_011 65 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_012 66 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_013 67 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_014 68 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_015 69 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_016 70 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_016 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00","レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01","リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「<Sheet(EventItem,2001785,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02","アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。"
3,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03",""
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24,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00","イシュガルドのアルデランに<Sheet(EventItem,2001785,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000","今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
0,TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00,レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
1,TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01,リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「」を渡そう。
2,TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02,アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。
3,TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03,
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24,TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00,イシュガルドのアルデランにを渡す
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47,TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000,"今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
……「マイスター」について、ご存知でしょうか?"
49,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001","冒険者様のような優れたクラフターにとって、
49,TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001,"冒険者様のような優れたクラフターにとって、
とても耳寄りなお話がございます。
……「マイスター」について、ご存知でしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002","なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、
50,TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002,"なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、
職人として、さらに高みへ登るための制度なのだとか。"
51,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003","詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
51,TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003,"詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。
この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。"
52,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004","詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
52,TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004,"詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。
この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。"
53,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010","「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠……
53,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010,"「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠……
このアルデラン様に話しかけるとは。
……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな?"
54,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011","……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、
54,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011,"……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、
「マイスター」について教えてほしいと……。
よかろう、ならば、このワシが直々に手ほどきをしてやる。"
55,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012","一言にクラフターと言っても、
55,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012,"一言にクラフターと言っても、
鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。
複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。"
56,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013","だがしかし、その道を極めんとするなら、
56,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013,"だがしかし、その道を極めんとするなら、
これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。
どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。"
57,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014","つまり、「マイスター」とは、
57,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014,"つまり、「マイスター」とは、
己の専門を定めることで道を極めんとする、
誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。"
58,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015","フン、貴様の眼……
58,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015,"フン、貴様の眼……
確かに「マイスター」を名乗る資格がありそうじゃ。
ならば、この「<Sheet(Item,10336,0)/>」をくれてやろう。"
59,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016","これに貴様が歩む道の印を刻み、
ならば、この「」をくれてやろう。"
59,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016,"これに貴様が歩む道の印を刻み、
「マイスターの証」を作ってやろうではないか。
証を持ち、高みを目指すかぎり、貴様は「マイスター」じゃ!"
60,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017","……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。
60,TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017,"……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。
ワシは、しばらくここにおる。
貴様が道を定めるのを、待っておるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018","「マイスター」が開放されました!
61,TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018,"「マイスター」が開放されました!
該当するクラフターの「マイスターの証」を装備することで、
「マイスター」になることができます。"
62,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019","「マイスター」になったクラスでは、
62,TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019,"「マイスター」になったクラスでは、
専用のアクションを使用できるようになります。
「マイスター」になり、高レベルのアイテムを製作しましょう!"
63,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020","なお、「マイスターの証」は、
63,TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020,"なお、「マイスターの証」は、
「マイスタークリスタル」を持った状態で、
「アルデラン」に話しかけると、作ってもらうことができます。"
64,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021","ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。
64,TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021,"ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。
「マイスター」となれるのは「3クラス」までですので、
ご注意ください。"
65,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_000","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_001","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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65,TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_000,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_001,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_002,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_003,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_004,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00 1 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01 リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02 str アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。
4 0 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_04 リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「<Sheet(EventItem,2001785,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_05 アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。
7 3 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_07
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24 20 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00 イシュガルドのアルデランにを渡す
26 22 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_03 イシュガルドのアルデランに<Sheet(EventItem,2001785,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_05
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48 44 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか?
46 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか?
50 49 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001 49 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001 冒険者様のような優れたクラフターにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか? 冒険者様のような優れたクラフターにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか?
51 50 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002 50 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002 なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、 職人として、さらに高みへ登るための制度なのだとか。 なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、 職人として、さらに高みへ登るための制度なのだとか。
52 51 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003 51 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。
53 52 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004 52 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。
54 53 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010 53 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010 「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠…… このアルデラン様に話しかけるとは。 ……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな? 「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠…… このアルデラン様に話しかけるとは。 ……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな?
55 54 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011 54 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011 ……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、 「マイスター」について教えてほしいと……。 よかろう、ならば、このワシが直々に手ほどきをしてやる。 ……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、 「マイスター」について教えてほしいと……。 よかろう、ならば、このワシが直々に手ほどきをしてやる。
56 55 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012 55 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012 一言にクラフターと言っても、 鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。 複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。 一言にクラフターと言っても、 鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。 複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。
57 56 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013 56 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013 だがしかし、その道を極めんとするなら、 これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。 どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。 だがしかし、その道を極めんとするなら、 これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。 どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。
58 57 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014 57 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014 つまり、「マイスター」とは、 己の専門を定めることで道を極めんとする、 誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。 つまり、「マイスター」とは、 己の専門を定めることで道を極めんとする、 誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。
59 58 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015 58 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015 フン、貴様の眼…… 確かに「マイスター」を名乗る資格がありそうじゃ。 ならば、この「<Sheet(Item,10336,0)/>」をくれてやろう。 フン、貴様の眼…… 確かに「マイスター」を名乗る資格がありそうじゃ。 ならば、この「」をくれてやろう。
60 59 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016 59 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016 これに貴様が歩む道の印を刻み、 「マイスターの証」を作ってやろうではないか。 証を持ち、高みを目指すかぎり、貴様は「マイスター」じゃ! これに貴様が歩む道の印を刻み、 「マイスターの証」を作ってやろうではないか。 証を持ち、高みを目指すかぎり、貴様は「マイスター」じゃ!
61 60 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017 60 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017 ……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。 ワシは、しばらくここにおる。 貴様が道を定めるのを、待っておるぞ! ……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。 ワシは、しばらくここにおる。 貴様が道を定めるのを、待っておるぞ!
62 61 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018 61 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018 「マイスター」が開放されました! 該当するクラフターの「マイスターの証」を装備することで、 「マイスター」になることができます。 「マイスター」が開放されました! 該当するクラフターの「マイスターの証」を装備することで、 「マイスター」になることができます。
63 62 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019 62 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019 「マイスター」になったクラスでは、 専用のアクションを使用できるようになります。 「マイスター」になり、高レベルのアイテムを製作しましょう! 「マイスター」になったクラスでは、 専用のアクションを使用できるようになります。 「マイスター」になり、高レベルのアイテムを製作しましょう!
64 63 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020 63 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020 なお、「マイスターの証」は、 「マイスタークリスタル」を持った状態で、 「アルデラン」に話しかけると、作ってもらうことができます。 なお、「マイスターの証」は、 「マイスタークリスタル」を持った状態で、 「アルデラン」に話しかけると、作ってもらうことができます。
65 64 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021 64 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021 ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。 「マイスター」となれるのは「3クラス」までですので、 ご注意ください。 ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。 「マイスター」となれるのは「3クラス」までですので、 ご注意ください。
66 65 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_000 65 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_001 66 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_002 67 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_003 68 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_004 69 TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00","レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01","リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「<Sheet(EventItem,2001786,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02","ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。"
3,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_03",""
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24,"TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00","狼煙の丘のココサムに<Sheet(EventItem,2001786,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_000","一流を超えた超一流のギャザラーである冒険者様に、
0,TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00,レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
1,TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01,リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「」を渡そう。
2,TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02,ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。
3,TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_03,
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24,TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00,狼煙の丘のココサムにを渡す
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48,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_000,"一流を超えた超一流のギャザラーである冒険者様に、
とても耳寄りなお話がございます。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
49,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001","今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
49,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001,"今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002","冒険者様のような優れたギャザラーにとって、
50,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002,"冒険者様のような優れたギャザラーにとって、
とても耳寄りなお話がございます。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
51,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003","「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、
51,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003,"「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、
結晶化させることで、クリスタルを生みだす新技術でございます。"
52,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004","詳しくは、「精選」技術を編み出した、
52,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004,"詳しくは、「精選」技術を編み出した、
「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。
この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。"
53,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005","詳しくは、「精選」技術を編み出した、
53,TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005,"詳しくは、「精選」技術を編み出した、
「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。
この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。"
54,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010","よう、アンタか!
54,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010,"よう、アンタか!
マテリアの合成を頼みに来たのかい?
え、違う? 俺に用だって?"
55,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_011","素材にやどりし~ イノチのチカラ~。
55,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_011,"素材にやどりし~ イノチのチカラ~。
結晶かわりて かがやきはなつ~っと。
……ん、なんだいアンタ? 俺に用だって?"
56,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_012","……コイツは、リディルロナさんからの紹介状。
56,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_012,"……コイツは、リディルロナさんからの紹介状。
「精選」技術を教えてくれだって!?
いいぜ、いいぜ、手取り足取り教えてやるよ!"
57,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013","「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。
57,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013,"「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。
採集した素材が内包するエーテルを抜き出して結晶化……
つまり、クリスタルにするのさ!"
58,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014","自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。
58,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014,"自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。
ただ、いろいろと、ままならないトコロもあってな。
一番大きいのが、「精選」できる素材が限られるってことだ。"
59,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015","簡単に言えば、「収集品」として出せるような、
59,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015,"簡単に言えば、「収集品」として出せるような、
希少性を持った素材じゃないと、結晶化しないんだよ。
……内包するエーテル量が鍵だと思うが、その辺りは研究中さ。"
60,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016","ともかく、論より証拠だ……。
60,TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016,"ともかく、論より証拠だ……。
「精選」技術を伝授してやるから、試してみてくれ。
この新技術を使って、市場に活況を作り出してやろうぜ!"
61,"TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017","「精選」を行えるようになりました!
61,TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017,"「精選」を行えるようになりました!
「収集品」となった素材を使用して、
さまざまなクリスタルを作りだすことができます。"
62,"TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018","なお、「精選」に使用した素材は失われるため、
62,TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018,"なお、「精選」に使用した素材は失われるため、
「精選」を行う際は、ご注意ください。"
63,"TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019","また、入手できるアイテムはランダムであり、
63,TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019,"また、入手できるアイテムはランダムであり、
クリスタルのほかにも、貴重な素材を得られる場合もあります。"
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1 key 0 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00 1 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01 リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02 str ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。
4 0 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_03 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_04 リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「<Sheet(EventItem,2001786,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_05 ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。
7 3 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_09
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13 9 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_12
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17 13 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_17
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20 16 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_19
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23 19 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00 狼煙の丘のココサムにを渡す
26 22 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_03 狼煙の丘のココサムに<Sheet(EventItem,2001786,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_05
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33 29 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_08
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35 31 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_10
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38 34 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_000 一流を超えた超一流のギャザラーである冒険者様に、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
46 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_000 一流を超えた超一流のギャザラーである冒険者様に、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
50 49 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001 49 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「精選」について、ご存知でしょうか? 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
51 50 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002 50 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002 冒険者様のような優れたギャザラーにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「精選」について、ご存知でしょうか? 冒険者様のような優れたギャザラーにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
52 51 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003 51 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003 「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、 結晶化させることで、クリスタルを生みだす新技術でございます。 「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、 結晶化させることで、クリスタルを生みだす新技術でございます。
53 52 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004 52 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。
54 53 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005 53 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。
55 54 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010 54 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010 よう、アンタか! マテリアの合成を頼みに来たのかい? え、違う? 俺に用だって? よう、アンタか! マテリアの合成を頼みに来たのかい? え、違う? 俺に用だって?
56 55 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_011 55 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_011 素材にやどりし~ イノチのチカラ~。 結晶かわりて かがやきはなつ~っと。 ……ん、なんだいアンタ? 俺に用だって? 素材にやどりし~ イノチのチカラ~。 結晶かわりて かがやきはなつ~っと。 ……ん、なんだいアンタ? 俺に用だって?
57 56 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_012 56 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_012 ……コイツは、リディルロナさんからの紹介状。 「精選」技術を教えてくれだって!? いいぜ、いいぜ、手取り足取り教えてやるよ! ……コイツは、リディルロナさんからの紹介状。 「精選」技術を教えてくれだって!? いいぜ、いいぜ、手取り足取り教えてやるよ!
58 57 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013 57 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013 「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。 採集した素材が内包するエーテルを抜き出して結晶化…… つまり、クリスタルにするのさ! 「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。 採集した素材が内包するエーテルを抜き出して結晶化…… つまり、クリスタルにするのさ!
59 58 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014 58 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014 自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。 ただ、いろいろと、ままならないトコロもあってな。 一番大きいのが、「精選」できる素材が限られるってことだ。 自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。 ただ、いろいろと、ままならないトコロもあってな。 一番大きいのが、「精選」できる素材が限られるってことだ。
60 59 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015 59 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015 簡単に言えば、「収集品」として出せるような、 希少性を持った素材じゃないと、結晶化しないんだよ。 ……内包するエーテル量が鍵だと思うが、その辺りは研究中さ。 簡単に言えば、「収集品」として出せるような、 希少性を持った素材じゃないと、結晶化しないんだよ。 ……内包するエーテル量が鍵だと思うが、その辺りは研究中さ。
61 60 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016 60 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016 ともかく、論より証拠だ……。 「精選」技術を伝授してやるから、試してみてくれ。 この新技術を使って、市場に活況を作り出してやろうぜ! ともかく、論より証拠だ……。 「精選」技術を伝授してやるから、試してみてくれ。 この新技術を使って、市場に活況を作り出してやろうぜ!
62 61 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017 61 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017 「精選」を行えるようになりました! 「収集品」となった素材を使用して、 さまざまなクリスタルを作りだすことができます。 「精選」を行えるようになりました! 「収集品」となった素材を使用して、 さまざまなクリスタルを作りだすことができます。
63 62 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018 62 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018 なお、「精選」に使用した素材は失われるため、 「精選」を行う際は、ご注意ください。 なお、「精選」に使用した素材は失われるため、 「精選」を行う際は、ご注意ください。
64 63 TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019 63 TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019 また、入手できるアイテムはランダムであり、 クリスタルのほかにも、貴重な素材を得られる場合もあります。 また、入手できるアイテムはランダムであり、 クリスタルのほかにも、貴重な素材を得られる場合もあります。
65 64 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_000 64 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_001 65 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_002 66 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_003 67 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_004 68 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_005 69 TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_00","レヴナンツトールのリディルロナは、優れた職人である冒険者に新たな仕事場所を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01","リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「<Sheet(EventItem,2001787,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02","ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_00","イディルシャイアのゲイムロナに<Sheet(EventItem,2001787,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_000","超一流の職人である冒険者様に、
0,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_00,レヴナンツトールのリディルロナは、優れた職人である冒険者に新たな仕事場所を紹介したいようだ。
1,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01,リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「」を渡そう。
2,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02,ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
3,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_13,
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15,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_00,イディルシャイアのゲイムロナにを渡す
25,TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_03,
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47,TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_000,"超一流の職人である冒険者様に、
この街は狭くなってきたのではないか……。
近ごろ、私はそう思うのです。"
49,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001","冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか?
49,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001,"冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか?
低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に出店した新店舗で、
どうか、腕を振るっていただきたいのです。"
50,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002","私が提供した情報の成果を、
50,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002,"私が提供した情報の成果を、
ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、
我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。"
51,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003","ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、
51,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003,"ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、
我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。"
52,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004","この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉……
52,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004,"この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉……
「ゲイムロナ」へお渡しください。
ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_005","この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉……
53,TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_005,"この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉……
「ゲイムロナ」へお渡しください。
ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。"
54,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_010","申し訳ありません、冒険者様……。
54,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_010,"申し訳ありません、冒険者様……。
こちらの窓口は、
紹介状をお持ちの方のみ、ご案内しております。"
55,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_011","……あら、これはリディルロナの紹介状。
55,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_011,"……あら、これはリディルロナの紹介状。
どうやら、妹がお世話になったようですね。
遠くよりご足労いただき、ありがとうございます。"
56,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012","すでに妹から、お聞きのことと存じますが、
56,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012,"すでに妹から、お聞きのことと存じますが、
「ロウェナ商会イディルシャイア支店」でも、
「収集品」を扱っております。"
57,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_013","妹の紹介を受けた冒険者様の腕があれば、
57,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_013,"妹の紹介を受けた冒険者様の腕があれば、
十二分に通用することでしょう。
ぜひ、我々ロウェナ商会へ「収集品」をお納めください。"
58,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014","なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、
58,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014,"なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、
道具や素材などの商品も取り扱っております。
ぜひ、ご利用ください。"
59,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_015","それでは、冒険者様……
59,TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_015,"それでは、冒険者様……
末永くお取引いただけますよう、お願い申し上げます。"
60,"TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016","イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました!
60,TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016,"イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました!
これ以降、イディルシャイアの「収集品納品窓口」でも、
「収集品」を納品することができます。"
61,"TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017","また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、
61,TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017,"また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、
クラフターやギャザラー用のアイテムを、
さまざまな品と交換できるようになりました。"
62,"TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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65,TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_003,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_004,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_00 1 レヴナンツトールのリディルロナは、優れた職人である冒険者に新たな仕事場所を紹介したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01 リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「」を渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02 str ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
4 0 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_03 レヴナンツトールのリディルロナは、優れた職人である冒険者に新たな仕事場所を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_04 リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「<Sheet(EventItem,2001787,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_05 ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
7 3 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_18
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21 17 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_00 イディルシャイアのゲイムロナにを渡す
26 22 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_03 イディルシャイアのゲイムロナに<Sheet(EventItem,2001787,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_08
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35 31 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_13
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40 36 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_19
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47 43 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_000 超一流の職人である冒険者様に、 この街は狭くなってきたのではないか……。 近ごろ、私はそう思うのです。
46 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY804_02098_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_000 超一流の職人である冒険者様に、 この街は狭くなってきたのではないか……。 近ごろ、私はそう思うのです。
50 49 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001 49 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001 冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか? 低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に出店した新店舗で、 どうか、腕を振るっていただきたいのです。 冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか? 低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に出店した新店舗で、 どうか、腕を振るっていただきたいのです。
51 50 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002 50 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002 私が提供した情報の成果を、 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。 私が提供した情報の成果を、 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。
52 51 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003 51 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。
53 52 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004 52 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。
54 53 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_005 53 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_005 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。
55 54 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_010 54 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_010 申し訳ありません、冒険者様……。 こちらの窓口は、 紹介状をお持ちの方のみ、ご案内しております。 申し訳ありません、冒険者様……。 こちらの窓口は、 紹介状をお持ちの方のみ、ご案内しております。
56 55 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_011 55 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_011 ……あら、これはリディルロナの紹介状。 どうやら、妹がお世話になったようですね。 遠くよりご足労いただき、ありがとうございます。 ……あら、これはリディルロナの紹介状。 どうやら、妹がお世話になったようですね。 遠くよりご足労いただき、ありがとうございます。
57 56 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012 56 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012 すでに妹から、お聞きのことと存じますが、 「ロウェナ商会イディルシャイア支店」でも、 「収集品」を扱っております。 すでに妹から、お聞きのことと存じますが、 「ロウェナ商会イディルシャイア支店」でも、 「収集品」を扱っております。
58 57 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_013 57 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_013 妹の紹介を受けた冒険者様の腕があれば、 十二分に通用することでしょう。 ぜひ、我々ロウェナ商会へ「収集品」をお納めください。 妹の紹介を受けた冒険者様の腕があれば、 十二分に通用することでしょう。 ぜひ、我々ロウェナ商会へ「収集品」をお納めください。
59 58 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014 58 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014 なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、 道具や素材などの商品も取り扱っております。 ぜひ、ご利用ください。 なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、 道具や素材などの商品も取り扱っております。 ぜひ、ご利用ください。
60 59 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_015 59 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_015 それでは、冒険者様…… 末永くお取引いただけますよう、お願い申し上げます。 それでは、冒険者様…… 末永くお取引いただけますよう、お願い申し上げます。
61 60 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016 60 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016 イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました! これ以降、イディルシャイアの「収集品納品窓口」でも、 「収集品」を納品することができます。 イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました! これ以降、イディルシャイアの「収集品納品窓口」でも、 「収集品」を納品することができます。
62 61 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017 61 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017 また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、 クラフターやギャザラー用のアイテムを、 さまざまな品と交換できるようになりました。 また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、 クラフターやギャザラー用のアイテムを、 さまざまな品と交換できるようになりました。
63 62 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_000 62 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_001 63 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_002 64 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_003 65 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_004 66 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_005 67 TEXT_HEAVNY804_02098_DICKON_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_010 68 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_011 69 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_012 70 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_013 71 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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74 73 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_015 73 TEXT_HEAVNY804_02098_DIGGIN_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000","あたいの眼は、ごまかせないのです!
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48,TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000,"あたいの眼は、ごまかせないのです!
ずいぶんと「デキる」ギャザラーが現れたのです。
これはもう、新しい商品の取引を始める時が来た……のです!"
49,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002","その商品こそ、「護符」なのです!
49,TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002,"その商品こそ、「護符」なのです!
当商会専属の祈祷師が、十二神の祝福を込めたお守りで、
採集が上手く行えるようになる……かもです!"
50,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006","「護符」は、ひとつ上を目指すギャザラーに必須なもの……。
50,TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006,"「護符」は、ひとつ上を目指すギャザラーに必須なもの……。
どんどん交換して、あたいの売上に貢献してほしい……のです!"
51,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008","「特殊品交換窓口」に、アイテムが追加されました。
51,TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008,"「特殊品交換窓口」に、アイテムが追加されました。
新たに、「護符」を交換することができます。"
52,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009","「護符」は、採掘師と園芸師用のアイテムです。
52,TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009,"「護符」は、採掘師と園芸師用のアイテムです。
エリアとクラスに合った「護符」を使用することで、
採集に関するバフステータスを得ることができます。"
53,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010","このバフステータスの効果時間中は、
53,TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010,"このバフステータスの効果時間中は、
希少なアイテムを採集できるかもしれない、
「隠れた採集場所」を発見することがあります。"
54,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020","新しい商品を入荷したのです。
54,TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020,"新しい商品を入荷したのです。
けれど、あなたへ紹介するのは、まだ少し早い……のです!"
55,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021","本クエストを進行するためには、
55,TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021,"本クエストを進行するためには、
いずれかのギャザラークラスがレベル60以上かつ、
現在のクラスがギャザラーである必要があります。"
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49 45 TEXT_HEAVNY805_02099_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000 あたいの眼は、ごまかせないのです! ずいぶんと「デキる」ギャザラーが現れたのです。 これはもう、新しい商品の取引を始める時が来た……のです!
46 TEXT_HEAVNY805_02099_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY805_02099_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000 あたいの眼は、ごまかせないのです! ずいぶんと「デキる」ギャザラーが現れたのです。 これはもう、新しい商品の取引を始める時が来た……のです!
50 49 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002 49 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002 その商品こそ、「護符」なのです! 当商会専属の祈祷師が、十二神の祝福を込めたお守りで、 採集が上手く行えるようになる……かもです!
51 50 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006 50 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006 「護符」は、ひとつ上を目指すギャザラーに必須なもの……。 どんどん交換して、あたいの売上に貢献してほしい……のです!
52 51 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008 51 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008 「特殊品交換窓口」に、アイテムが追加されました。 新たに、「護符」を交換することができます。
53 52 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009 52 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009 「護符」は、採掘師と園芸師用のアイテムです。 エリアとクラスに合った「護符」を使用することで、 採集に関するバフステータスを得ることができます。
54 53 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010 53 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010 このバフステータスの効果時間中は、 希少なアイテムを採集できるかもしれない、 「隠れた採集場所」を発見することがあります。
55 54 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020 54 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020 新しい商品を入荷したのです。 けれど、あなたへ紹介するのは、まだ少し早い……のです!
56 55 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021 55 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのギャザラークラスがレベル60以上かつ、 現在のクラスがギャザラーである必要があります。
57 56 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_000 56 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_000 (★未使用/削除予定★)
58 57 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_001 57 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_001 (★未使用/削除予定★)
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61 60 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_004 60 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_004 (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_005 61 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_005 (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_006 62 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_006 (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_001 63 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_001 (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_003 64 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_003 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01","占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02","ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03","シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04","ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05","シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_06","カンプランと話した。南部森林の蛇殻林にいる「カンプラン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07","シャーレアンの客人を発見した。託された「<Sheet(Item,10524,0)/>」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。"
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27,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_03","アドネール占星台のジャンヌキナルと話す"
28,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_04","クォーリーミルのカンプランと話す"
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49,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
0,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01,占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
2,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02,ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。
3,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03,シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院のジャンヌキナル」と話そう。
4,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04,ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
5,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05,シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。
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7,TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07,シャーレアンの客人を発見した。託された「」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。
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49,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000,"ようこそ、Playerさん。
私もまた、シャーレアン式占星術の学びの途にある者……。
ともに、神秘的な星の力を学んでいきましょう。"
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51,"TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004","占星術は、シャーレアン発祥の知識……。
50,TEXT_JOBAST300_02012_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_001,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_002,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_003,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004,"占星術は、シャーレアン発祥の知識……。
イシュガルドに伝わってからは、
ドラゴン族の動向を予測するための技術として、発展しました。"
57,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005","ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」……
57,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005,"ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」……
シャーレアン式占星術を扱う者を「占星術師」と呼び分けます。"
58,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006","今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。
58,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006,"今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。
天に座す星々から力を得て、癒やしや強化の魔法を紡ぎ、
人々に運命を切り開く力をあたえる魔法体系です。"
59,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007","それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。
59,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007,"それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。
修練を始めてよければ、もう一度、私に声をかけてください。"
60,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010","ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。
60,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010,"ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。
それでは、「占星術師」の修練を始めましょう。"
63,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012","……その昔、学術都市「シャーレアン」が、
63,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012,"……その昔、学術都市「シャーレアン」が、
遥か西方の低地ドラヴァニアに存在していたころのこと。
私は、かの地に留学し、占星術の修練に励みました。"
65,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013","我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、
65,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013,"我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、
座学と天体の観測こそが、何よりも重視されます。"
66,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014","一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。
66,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014,"一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。
星々から力を引き出し、魔法を行使するため、
術者としての素養が必要不可欠……。"
67,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015","したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、
67,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015,"したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、
術者としての基礎修練に時間を割くのです……。"
68,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016","しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。
68,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016,"しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。
すぐにでも、初歩的な占星魔法を修得できるでしょう。
ですが、問題もあるのです……。"
69,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017","……実は、北洋のシャーレアン本国より、
69,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017,"……実は、北洋のシャーレアン本国より、
「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、
どうにもいらっしゃる気配がありません……。"
70,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018","まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、
70,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018,"まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、
先生からの連絡について、話を聞いてみてください。
貴方に、星の導きがあらんことを……。"
71,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019","星の導きがあらんことを……。"
72,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020","……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
71,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019,星の導きがあらんことを……。
72,TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020,"……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
連絡は受けていないが……
重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。"
73,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021","この占星院は、あくまで研究の場……。
73,TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021,"この占星院は、あくまで研究の場……。
アドネール占星台が、実践の場であり、
事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。"
74,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028","……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
74,TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028,"……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
連絡は受けていないが……
重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。"
75,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029","この占星院は、あくまで研究の場……。
75,TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029,"この占星院は、あくまで研究の場……。
アドネール占星台が、実践の場であり、
事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。"
76,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020","……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
76,TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020,"……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
そんな話は聞いてないね。
もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?"
77,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021","向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
77,TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021,"向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。"
78,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028","……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
78,TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028,"……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
そんな話は聞いてないね。
もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?"
79,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029","向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
79,TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029,"向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。"
80,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020","……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
80,TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020,"……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、
確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。"
81,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021","何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
81,TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021,"何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。"
82,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028","……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
82,TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028,"……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、
確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。"
83,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029","何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
83,TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029,"何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。"
84,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030","……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。
84,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030,"……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。
もっとも知られてはならない方でしたが、仕方ありません。
これもまた、運命……。"
85,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031","しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。
85,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031,"しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。
「アドネール占星台」に報せの内容を確認しに行きましょう。"
86,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいましたね。
86,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040,"Playerさん、いらっしゃいましたね。
フォルルモル台長に、お話を伺おうとしていたところです。"
87,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041","お前は、いつぞやの冒険者……。
87,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041,"お前は、いつぞやの冒険者……。
異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。
これだから、冒険者は信用ならんのだ。"
88,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042","竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要!
88,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042,"竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要!
皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。"
89,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043","星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。
89,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043,"星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。
その可能性を認めぬようでは、
結果的に皇都の民に、不利益をもたらすのではないでしょうか?"
90,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044","半端者の若造が、本家筋だからといって、
90,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044,"半端者の若造が、本家筋だからといって、
占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか?"
91,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045","滅相もありません……。
91,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045,"滅相もありません……。
ただ、皇都にとって有益な知識を、学びたいだけなのです。
これは教皇庁にも認められた、個人的な研究でもあります。"
92,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046","……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。
92,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046,"……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。
どうか、報せの内容を教えてください。"
93,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047","フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。
93,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047,"フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。
よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、
皇都の常識が変わるはずもない……。"
94,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048","報せによれば、異国の客人たちは、
94,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048,"報せによれば、異国の客人たちは、
南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。
不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。"
95,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
95,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049,"Playerさん。
冒険者である貴方は、黒衣森の地理にも詳しいでしょう。
我が従者、カンプランとともに先生を探してください。"
96,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050","ありがとうございます。
96,TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050,"ありがとうございます。
では、星の導きに従って先生を見つけ出し、
聖ガンリオル占星院にお連れしてくださいね。"
97,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
97,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051,"Player様……
どうぞ、よろしくお願いいたします。
まずは「クォーリーミル」から捜索を開始してみましょう。"
98,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059","……フン、何の用だ。"
99,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
98,TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059,……フン、何の用だ。
99,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060,"Player様、お待ちしておりました。
お客人方の捜索を始める前に、お話しておきたいことがあります。
……貴方様は、「占星術師」を目指されておられるとか。"
100,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061","旦那様……ジャンヌキナル様は、
100,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061,"旦那様……ジャンヌキナル様は、
シャーレアン式占星術の研究に、熱を上げておいでです。
しかし、それゆえに、皇都では冷遇されておられます。"
101,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062","かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、
101,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062,"かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、
シャーレアン式占星術だけは、どうにも信じられません。"
102,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063","……ですから、貴方様には、
102,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063,"……ですから、貴方様には、
旦那様のよき理解者となっていただきたいのです。
不躾な申し出、大変、失礼いたしました……。"
103,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064","さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、
103,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064,"さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、
蛇殻林に向かう、それらしき人を見た者がいるようです。
自分が先行しますので、ついていらしてください。"
104,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070","お祖父様……。"
105,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
104,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070,お祖父様……。
105,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090,"Player様!
こちらが探していたお客人だそうです!
突然、賊に襲われたそうで……。"
106,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091","(-人形のような少女-)お祖父様……。"
107,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092","おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。
106,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091,(-人形のような少女-)お祖父様……。
107,TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092,"おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。
こりゃ、高く売れそうだ!"
108,"TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094","(-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。"
109,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093","まずは、ジジィを捕えるよ!"
110,"TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095","おら、ジジィ、歩け!"
111,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096","ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな!
108,TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094,(-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。
109,TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093,まずは、ジジィを捕えるよ!
110,TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095,おら、ジジィ、歩け!
111,TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096,"ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな!
孫娘の身柄と交換なら、こいつを解放してやる。
……ただし、妙なマネをしたら命はないぞ!"
112,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097","(-人形のような少女-)お祖父様!?"
113,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098","(-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「<Sheet(Item,8840,0)/>」……。
112,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097,(-人形のような少女-)お祖父様!?
113,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098,"(-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「」……。
なぜ、光っているのだ……?"
114,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099","(-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……?
114,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099,"(-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……?
なるほど……汝の資質と運命を見抜いたお祖父様が、
あえて託すために「証」を残したか……。"
115,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100","自分が、救援を呼んできましょう!"
116,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101","(-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。
115,TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100,自分が、救援を呼んできましょう!
116,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101,"(-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。
我らだけで、お祖父様を助け出すことができる。"
117,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102","(-人形のような少女-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったな。
117,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102,"(-人形のような少女-)Playerと言ったな。
よいか、そのソウルクリスタルを身に着けよ……!"
118,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103","(-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、
118,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103,"(-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、
汝の心の内に流れ込むであろう!"
119,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104","(-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。
119,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104,"(-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。
わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。
天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。"
120,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105","(-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。
120,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105,"(-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。
囚われの身となったお祖父様を、
汝の「占星術」によって救い出すのだ!"
121,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106","(-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。
121,TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106,"(-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。
そこに残されたお祖父様の「天球儀」を携え、
己が心の天球を巡らせ、我らの運命を切り開け!"
122,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120","新しいジョブを修得しました!
122,TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
124,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121","ジョブチェンジしたあとには、
124,TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
125,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122","「ギアセット」の登録は、
125,TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01 占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02 str ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。
4 0 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。 シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04 占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。 ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05 ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。 シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_06 シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。 カンプランと話した。南部森林の蛇殻林にいる「カンプラン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07 ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。 シャーレアンの客人を発見した。託された「」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05 8 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_08 シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_06 9 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_09 カンプランと話した。南部森林の蛇殻林にいる「カンプラン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07 10 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_10 シャーレアンの客人を発見した。託された「<Sheet(Item,10524,0)/>」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_08 11 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_09 12 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_10 13 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_11 14 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_12 15 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_13 16 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_14 17 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_15 18 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_16 19 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_17 20 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_18 21 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_19 22 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_20 23 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_21 24 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_00 ジャンヌキナルと話す
26 22 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_22 25 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_01 シャーレアンの客人の情報を集める
27 23 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_23 26 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_02 ジャンヌキナルと話す
28 24 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_00 27 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_03 ジャンヌキナルと話す アドネール占星台のジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_01 28 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_04 シャーレアンの客人の情報を集める クォーリーミルのカンプランと話す
30 26 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_02 29 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_05 ジャンヌキナルと話す 蛇殻林のカンプランと話す
31 27 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_03 30 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_06 アドネール占星台のジャンヌキナルと話す
32 28 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_04 31 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_07 クォーリーミルのカンプランと話す
33 29 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_05 32 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_08 蛇殻林のカンプランと話す
34 30 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_06 33 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_09
35 31 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_07 34 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_10
36 32 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_08 35 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_11
37 33 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_09 36 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_12
38 34 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_10 37 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_13
39 35 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_11 38 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_14
40 36 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_12 39 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_15
41 37 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_13 40 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_16
42 38 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_14 41 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_17
43 39 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_15 42 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_18
44 40 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_16 43 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_19
45 41 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_17 44 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_20
46 42 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_18 45 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_21
47 43 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_19 46 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_22
48 44 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_20 47 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_23
49 45 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_21 48 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
50 46 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_22 49 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000 ようこそ、Playerさん。 私もまた、シャーレアン式占星術の学びの途にある者……。 ともに、神秘的な星の力を学んでいきましょう。
47 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_23
48 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
49 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私もまた、シャーレアン式占星術の学びの途にある者……。 ともに、神秘的な星の力を学んでいきましょう。
51 50 TEXT_JOBAST300_02012_Q1_000_000 50 TEXT_JOBAST300_02012_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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56 55 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_003 55 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004 56 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004 占星術は、シャーレアン発祥の知識……。 イシュガルドに伝わってからは、 ドラゴン族の動向を予測するための技術として、発展しました。 占星術は、シャーレアン発祥の知識……。 イシュガルドに伝わってからは、 ドラゴン族の動向を予測するための技術として、発展しました。
58 57 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005 57 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005 ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」…… シャーレアン式占星術を扱う者を「占星術師」と呼び分けます。 ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」…… シャーレアン式占星術を扱う者を「占星術師」と呼び分けます。
59 58 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006 58 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006 今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。 天に座す星々から力を得て、癒やしや強化の魔法を紡ぎ、 人々に運命を切り開く力をあたえる魔法体系です。 今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。 天に座す星々から力を得て、癒やしや強化の魔法を紡ぎ、 人々に運命を切り開く力をあたえる魔法体系です。
60 59 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007 59 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007 それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。 修練を始めてよければ、もう一度、私に声をかけてください。 それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。 修練を始めてよければ、もう一度、私に声をかけてください。
61 60 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008 60 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009 61 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010 62 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010 ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。 それでは、「占星術師」の修練を始めましょう。 ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。 それでは、「占星術師」の修練を始めましょう。
64 63 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011 63 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012 64 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012 ……その昔、学術都市「シャーレアン」が、 遥か西方の低地ドラヴァニアに存在していたころのこと。 私は、かの地に留学し、占星術の修練に励みました。 ……その昔、学術都市「シャーレアン」が、 遥か西方の低地ドラヴァニアに存在していたころのこと。 私は、かの地に留学し、占星術の修練に励みました。
66 65 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013 65 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013 我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、 座学と天体の観測こそが、何よりも重視されます。 我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、 座学と天体の観測こそが、何よりも重視されます。
67 66 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014 66 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014 一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。 星々から力を引き出し、魔法を行使するため、 術者としての素養が必要不可欠……。 一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。 星々から力を引き出し、魔法を行使するため、 術者としての素養が必要不可欠……。
68 67 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015 67 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015 したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、 術者としての基礎修練に時間を割くのです……。 したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、 術者としての基礎修練に時間を割くのです……。
69 68 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016 68 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016 しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。 すぐにでも、初歩的な占星魔法を修得できるでしょう。 ですが、問題もあるのです……。 しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。 すぐにでも、初歩的な占星魔法を修得できるでしょう。 ですが、問題もあるのです……。
70 69 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017 69 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017 ……実は、北洋のシャーレアン本国より、 「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、 どうにもいらっしゃる気配がありません……。 ……実は、北洋のシャーレアン本国より、 「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、 どうにもいらっしゃる気配がありません……。
71 70 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018 70 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018 まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、 先生からの連絡について、話を聞いてみてください。 貴方に、星の導きがあらんことを……。 まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、 先生からの連絡について、話を聞いてみてください。 貴方に、星の導きがあらんことを……。
72 71 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019 71 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019 星の導きがあらんことを……。 星の導きがあらんことを……。
73 72 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020 72 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。
74 73 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021 73 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。
75 74 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028 74 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。
76 75 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029 75 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。
77 76 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020 76 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020 ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか? ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?
78 77 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021 77 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。
79 78 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028 78 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028 ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか? ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?
80 79 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029 79 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。
81 80 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020 80 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。
82 81 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021 81 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。
83 82 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028 82 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。
84 83 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029 83 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。
85 84 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030 84 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030 ……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。 もっとも知られてはならない方でしたが、仕方ありません。 これもまた、運命……。 ……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。 もっとも知られてはならない方でしたが、仕方ありません。 これもまた、運命……。
86 85 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031 85 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031 しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。 「アドネール占星台」に報せの内容を確認しに行きましょう。 しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。 「アドネール占星台」に報せの内容を確認しに行きましょう。
87 86 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040 86 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいましたね。 フォルルモル台長に、お話を伺おうとしていたところです。 Playerさん、いらっしゃいましたね。 フォルルモル台長に、お話を伺おうとしていたところです。
88 87 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041 87 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041 お前は、いつぞやの冒険者……。 異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。 これだから、冒険者は信用ならんのだ。 お前は、いつぞやの冒険者……。 異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。 これだから、冒険者は信用ならんのだ。
89 88 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042 88 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042 竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要! 皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。 竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要! 皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。
90 89 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043 89 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043 星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。 その可能性を認めぬようでは、 結果的に皇都の民に、不利益をもたらすのではないでしょうか? 星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。 その可能性を認めぬようでは、 結果的に皇都の民に、不利益をもたらすのではないでしょうか?
91 90 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044 90 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044 半端者の若造が、本家筋だからといって、 占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか? 半端者の若造が、本家筋だからといって、 占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか?
92 91 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045 91 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045 滅相もありません……。 ただ、皇都にとって有益な知識を、学びたいだけなのです。 これは教皇庁にも認められた、個人的な研究でもあります。 滅相もありません……。 ただ、皇都にとって有益な知識を、学びたいだけなのです。 これは教皇庁にも認められた、個人的な研究でもあります。
93 92 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046 92 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046 ……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。 どうか、報せの内容を教えてください。 ……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。 どうか、報せの内容を教えてください。
94 93 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047 93 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047 フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。 よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、 皇都の常識が変わるはずもない……。 フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。 よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、 皇都の常識が変わるはずもない……。
95 94 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048 94 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048 報せによれば、異国の客人たちは、 南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。 不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。 報せによれば、異国の客人たちは、 南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。 不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。
96 95 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049 95 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 冒険者である貴方は、黒衣森の地理にも詳しいでしょう。 我が従者、カンプランとともに先生を探してください。 Playerさん。 冒険者である貴方は、黒衣森の地理にも詳しいでしょう。 我が従者、カンプランとともに先生を探してください。
97 96 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050 96 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050 ありがとうございます。 では、星の導きに従って先生を見つけ出し、 聖ガンリオル占星院にお連れしてくださいね。 ありがとうございます。 では、星の導きに従って先生を見つけ出し、 聖ガンリオル占星院にお連れしてくださいね。
98 97 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051 97 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… どうぞ、よろしくお願いいたします。 まずは「クォーリーミル」から捜索を開始してみましょう。 Player様…… どうぞ、よろしくお願いいたします。 まずは「クォーリーミル」から捜索を開始してみましょう。
99 98 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059 98 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059 ……フン、何の用だ。 ……フン、何の用だ。
100 99 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060 99 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 お客人方の捜索を始める前に、お話しておきたいことがあります。 ……貴方様は、「占星術師」を目指されておられるとか。 Player様、お待ちしておりました。 お客人方の捜索を始める前に、お話しておきたいことがあります。 ……貴方様は、「占星術師」を目指されておられるとか。
101 100 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061 100 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061 旦那様……ジャンヌキナル様は、 シャーレアン式占星術の研究に、熱を上げておいでです。 しかし、それゆえに、皇都では冷遇されておられます。 旦那様……ジャンヌキナル様は、 シャーレアン式占星術の研究に、熱を上げておいでです。 しかし、それゆえに、皇都では冷遇されておられます。
102 101 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062 101 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062 かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、 シャーレアン式占星術だけは、どうにも信じられません。 かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、 シャーレアン式占星術だけは、どうにも信じられません。
103 102 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063 102 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063 ……ですから、貴方様には、 旦那様のよき理解者となっていただきたいのです。 不躾な申し出、大変、失礼いたしました……。 ……ですから、貴方様には、 旦那様のよき理解者となっていただきたいのです。 不躾な申し出、大変、失礼いたしました……。
104 103 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064 103 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064 さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、 蛇殻林に向かう、それらしき人を見た者がいるようです。 自分が先行しますので、ついていらしてください。 さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、 蛇殻林に向かう、それらしき人を見た者がいるようです。 自分が先行しますので、ついていらしてください。
105 104 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070 104 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070 お祖父様……。 お祖父様……。
106 105 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090 105 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! こちらが探していたお客人だそうです! 突然、賊に襲われたそうで……。 Player様! こちらが探していたお客人だそうです! 突然、賊に襲われたそうで……。
107 106 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091 106 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091 (-人形のような少女-)お祖父様……。 (-人形のような少女-)お祖父様……。
108 107 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092 107 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092 おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。 こりゃ、高く売れそうだ! おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。 こりゃ、高く売れそうだ!
109 108 TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094 108 TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094 (-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。 (-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。
110 109 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093 109 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093 まずは、ジジィを捕えるよ! まずは、ジジィを捕えるよ!
111 110 TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095 110 TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095 おら、ジジィ、歩け! おら、ジジィ、歩け!
112 111 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096 111 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096 ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな! 孫娘の身柄と交換なら、こいつを解放してやる。 ……ただし、妙なマネをしたら命はないぞ! ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな! 孫娘の身柄と交換なら、こいつを解放してやる。 ……ただし、妙なマネをしたら命はないぞ!
113 112 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097 112 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097 (-人形のような少女-)お祖父様!? (-人形のような少女-)お祖父様!?
114 113 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098 113 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098 (-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「<Sheet(Item,8840,0)/>」……。 なぜ、光っているのだ……? (-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「」……。 なぜ、光っているのだ……?
115 114 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099 114 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099 (-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……? なるほど……汝の資質と運命を見抜いたお祖父様が、 あえて託すために「証」を残したか……。 (-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……? なるほど……汝の資質と運命を見抜いたお祖父様が、 あえて託すために「証」を残したか……。
116 115 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100 115 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100 自分が、救援を呼んできましょう! 自分が、救援を呼んできましょう!
117 116 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101 116 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101 (-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。 我らだけで、お祖父様を助け出すことができる。 (-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。 我らだけで、お祖父様を助け出すことができる。
118 117 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102 117 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102 (-人形のような少女-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったな。 よいか、そのソウルクリスタルを身に着けよ……! (-人形のような少女-)Playerと言ったな。 よいか、そのソウルクリスタルを身に着けよ……!
119 118 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103 118 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103 (-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、 汝の心の内に流れ込むであろう! (-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、 汝の心の内に流れ込むであろう!
120 119 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104 119 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104 (-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。 わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。 天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。 (-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。 わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。 天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。
121 120 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105 120 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105 (-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。 囚われの身となったお祖父様を、 汝の「占星術」によって救い出すのだ! (-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。 囚われの身となったお祖父様を、 汝の「占星術」によって救い出すのだ!
122 121 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106 121 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106 (-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。 そこに残されたお祖父様の「天球儀」を携え、 己が心の天球を巡らせ、我らの運命を切り開け! (-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。 そこに残されたお祖父様の「天球儀」を携え、 己が心の天球を巡らせ、我らの運命を切り開け!
123 122 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110 122 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120 123 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
125 124 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121 124 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
126 125 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122 125 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00","蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01","レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。"
2,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02","シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03","ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00,蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。
1,TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01,レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。
2,TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02,シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。
3,TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03,"ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。
※占星術師のレベルが35以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_000,"Player、中々に様になっておるぞ。
……今、汝が手にした、その「天球儀」こそが、
「占星術師」にとっての剣であり、盾であると心得よ……。"
49,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001","しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。
49,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001,"しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。
それは腰のホルダーに収められた6枚のカード、
すなわち「アルカナ」だ。"
50,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002","占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、
50,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002,"占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、
攻撃用の「マレフィク」まで、さまざまな魔法がある。"
51,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003","だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。
51,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003,"だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。
「アストラルドロー」によって、3枚のカードを抜き出し、
実行することで魔法効果を発動する……。"
52,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004","そして、「アンブラルドロー」によって、
52,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004,"そして、「アンブラルドロー」によって、
ほかの3枚のカードを抜き出すことができる。
これを交互に繰り返すのが基本だ。"
53,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005","ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。
53,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005,"ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。
アルカナとは、天に座す六つの「星座」の祝福を暗示したもの。
大いなる力を与えるに、もっとも適した者を選ぶといい。"
54,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006","さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。
54,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006,"さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。
これより我らで、連れ去られたお祖父様を取り戻す。"
55,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007","賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。
55,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007,"賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。
汝は彼らの回復に専念しつつ、占星魔法の扱い方を学ぶのだ。"
56,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008","案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。
56,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008,"案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。
必ずや、運命を切り開くだけの力が備わっている……。
戦いに赴く覚悟ができたら、わしに声をかけよ。"
57,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000","占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。
57,TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000,"占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
58,"TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009","黒衣森の案内人として雇われた者です。
58,TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009,"黒衣森の案内人として雇われた者です。
このような事態になり、まことに面目ない……。
必ず、ご老人を助け出しましょう。"
59,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009","賊の相手は、私にお任せを。"
61,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010","賊の相手は、私にお任せを。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、無理をなさらず、
59,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009,賊の相手は、私にお任せを。
61,TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010,"賊の相手は、私にお任せを。
Player様は、無理をなさらず、
後方から支援してください。"
62,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009","星の導きがあらんことを……。"
63,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010","どうやら覚悟が決まったようだな。
62,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009,星の導きがあらんことを……。
63,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010,"どうやら覚悟が決まったようだな。
夜陰に紛れて、賊を追跡し、お祖父様を助け出すぞ。"
64,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011","さあ、「占星術師」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
64,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011,"さあ、「占星術師」Player……
汝の、そして我らの未来を切り開け!"
65,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001","シャーレアンの客人を救出せよ!"
66,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、力至らず、申し訳ございません……!"
67,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00","さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ!"
68,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","これは、お祖父様のアルカナ!?
65,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001,シャーレアンの客人を救出せよ!
66,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD,くっ、力至らず、申し訳ございません……!
67,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00,さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ!
68,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01,"これは、お祖父様のアルカナ!?
汝の力となるよう、落としていってくださったのか!"
69,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、落ちているアルカナを手に取れ!
69,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02,"Player、落ちているアルカナを手に取れ!
それは、お祖父様が汝に託された力なのだ!"
70,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ほかのアルカナも探してみよ!
70,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03,"Player、ほかのアルカナも探してみよ!
さすれば、お祖父様のもとにたどり着くやもしれぬ!"
71,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を!"
72,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06","刃向かうとは、いい度胸だ!
71,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05,お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を!
72,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06,"刃向かうとは、いい度胸だ!
それじゃあ、力ずくで嬢ちゃんをいただくよ!"
73,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07","魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか!"
74,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020","くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。
73,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07,魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか!
74,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020,"くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。
……ここは、退くしかなさそうだね。"
81,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020","よくぞ、ご無事で……。
81,TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020,"よくぞ、ご無事で……。
聖ガンリオル占星院からの使者でございます。
お客人が道に迷われたとの報を受け、お迎えに上がりました。"
82,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021","よく来てくれた。
82,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021,"よく来てくれた。
ワシの名はメイス、シャーレアンの「占星術師」じゃ。"
83,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022","わしらは、道に迷ったわけではないぞ。
83,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022,"わしらは、道に迷ったわけではないぞ。
旅路の途中で、星を見ようと、この地に立ち寄ったのだ。
不慣れな地ゆえに、案内役を雇ってな。"
84,"TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023","案内役として雇われながら、
84,TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023,"案内役として雇われながら、
このような事態となり、申し訳ない。"
85,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024","ふぉふぉふぉ、気にするでない。
85,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024,"ふぉふぉふぉ、気にするでない。
こうして無事であったのだし、何よりこの一件のお陰で、
新たな「占星術師」が誕生したのだからな。"
86,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025","ワシの「<Sheet(Item,8840,0)/>」を、改めてお主に託そう。
86,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025,"ワシの「」を、改めてお主に託そう。
ソウルクリスタルは、次代の継承者を自ら選ぶもの……
この地で、お主に出会えたことは、まさに運命じゃ。"
87,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の才は、
87,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026,"Playerの才は、
実戦を通じて確認しましたが、間違いありません。
後は、「六天座」を知り、門を開けば……。"
88,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027","うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、
88,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027,"うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、
正しくこの場所で、夜空に輝く「六天座」を見るため……。
まずは、ひとつ目の門を開くとしようかの。"
89,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
89,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050,"さあ、Playerよ。
天空を見上げるがよい。
黄金色に輝く、六つの星々が「土天座」じゃ。"
90,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051","土の天界である、<RubyCharaters>FF07E59C9FE5A4A9FF0AE381A9E381A6E38293</RubyCharaters>には、
90,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051,"土の天界である、土天 (どてん)には、
地神ノフィカが植え、時神アルジクが育てた、
大いなる世界樹がそびえるという。"
91,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052","ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。
91,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052,"ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。
その力を用いることで、世界樹に抱かれ、
別格の耐久力をもたらすことができるだろう。"
92,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053","土天座とは、土天の門を示す星々……。
92,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053,"土天座とは、土天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
93,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054","何事も土台が肝心。
93,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054,"何事も土台が肝心。
事始めに土天の門を開くのは、占星術の正道じゃ。"
94,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055","偶然にも正道を歩み始めるとは、
94,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055,"偶然にも正道を歩み始めるとは、
やはりお主は、星々に祝福されておるようじゃのう。
そんな、お主の行く末が実に楽しみじゃ、ふぉふぉふぉ!"
95,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056","さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、
95,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056,"さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、
案内してもらうとしようかのう。"
96,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060","ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。
96,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060,"ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。
ずいぶんと立派になったようじゃな。"
97,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061","まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは!
97,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061,"まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは!
私が初めてシャーレアンに到着したときに、
挨拶させていただいて以来です。"
98,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062","あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、
98,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062,"あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、
受けることが叶わなかった指導を、
20年越しに受けられるとは……実に嬉しい驚きです。"
99,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063","お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか?
99,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063,"お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか?
……残念ながら、少々、粗忽者のようですね。"
100,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064","お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。
100,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064,"お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。
皇都にシャーレアン式占星術を広めるのは、このわしだ!"
101,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065","なんとっ!?
101,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065,"なんとっ!?
見たところ、うら若き乙女に見えますが……?"
102,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066","物事を外面で判断するでない、うつけものめ。
102,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066,"物事を外面で判断するでない、うつけものめ。
占星術を正しく学ぼうというからには、
古くさい常識に縛られぬ気骨ある男かと思えば、何たるザマか!"
103,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067","も、申し訳ございません。
103,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067,"も、申し訳ございません。
まさか、あなたが指導者とは思わず……。"
104,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068","ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。
ワシの「証」を継承した、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
104,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068,"ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。
ワシの「証」を継承した、Playerとともに、
基礎から学び直すといい。"
105,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069","なんですって……!?
メイス師の「<Sheet(Item,8840,0)/>」を継承させたというのですか?"
106,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070","ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。
105,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069,"なんですって……!?
メイス師の「」を継承させたというのですか?"
106,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070,"ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。
後進の育成は孫娘のレヴェヴァに任せ、身を引くつもりじゃ。
優秀な継承者にも出会えて、長旅のかいがあったぞ。"
107,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071","ジャンヌキナルに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
107,TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071,"ジャンヌキナルに、Player
レヴェヴァは、「占星術師」としての能力こそ高いが、
それ以外はまだまだ子ども……よろしく頼むぞ。"
108,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072","次代を担うレヴェヴァ師、
そして、師の証を受け継ぎし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
108,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072,"次代を担うレヴェヴァ師、
そして、師の証を受け継ぎしPlayerとともに、
占星術の発展に尽力します。"
109,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073","皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。
ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
109,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073,"皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。
ジャンヌキナル、Player……
汝らふたりは、その手始めぞ!"
110,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074","まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。
110,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074,"まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。
そして基礎を確実にものにしたら、再び、ここを訪れよ。
それまでに、わしが修練に相応しい地を探しておく。"
111,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075","レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、
111,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075,"レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、
このあたりの地理にも精通されているのですね?"
112,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076","そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい!
112,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076,"そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい!
行動こそが、己の運命を切り開くのだからな。"
113,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077","さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。
113,TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077,"さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。
では、レヴェヴァ師には、
我が従者、カンプランをお供につけましょう。"
114,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078","わしは、お祖父様を見送ってくる……。
114,TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078,"わしは、お祖父様を見送ってくる……。
汝は星の力を受けながらの戦闘に習熟せよ。"
115,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079","「占星術師」のジョブクエストが開始されました。
115,TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079,"「占星術師」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル35」以上で
聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。"
116,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080","今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
116,TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080,"今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00 1 蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。
2 # 1 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01 レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02 str シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。
4 0 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03 蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。 ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが35以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
1 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01 レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。
2 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02 シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。
3 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03 ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが35以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_04 4 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_04
6 5 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_05 5 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_06 6 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_10
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14 13 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_16 16 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_00 24 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_00 レヴェヴァと話す レヴェヴァと話す
26 25 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_01 25 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_01 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
27 26 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_02 26 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_02
28 27 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_03 27 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_03
29 28 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_04 28 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_04
30 29 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_05 29 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_06 30 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_07 31 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_08 32 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_09 33 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_10 34 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_11 35 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_12 36 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_13 37 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_14 38 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_15 39 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_16 40 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_17 41 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_18 42 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_19 43 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_20 44 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_21 45 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_22 46 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_23 47 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_000 48 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、中々に様になっておるぞ。 ……今、汝が手にした、その「天球儀」こそが、 「占星術師」にとっての剣であり、盾であると心得よ……。 Player、中々に様になっておるぞ。 ……今、汝が手にした、その「天球儀」こそが、 「占星術師」にとっての剣であり、盾であると心得よ……。
50 49 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001 49 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001 しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。 それは腰のホルダーに収められた6枚のカード、 すなわち「アルカナ」だ。 しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。 それは腰のホルダーに収められた6枚のカード、 すなわち「アルカナ」だ。
51 50 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002 50 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002 占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、 攻撃用の「マレフィク」まで、さまざまな魔法がある。 占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、 攻撃用の「マレフィク」まで、さまざまな魔法がある。
52 51 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003 51 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003 だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。 「アストラルドロー」によって、3枚のカードを抜き出し、 実行することで魔法効果を発動する……。 だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。 「アストラルドロー」によって、3枚のカードを抜き出し、 実行することで魔法効果を発動する……。
53 52 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004 52 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004 そして、「アンブラルドロー」によって、 ほかの3枚のカードを抜き出すことができる。 これを交互に繰り返すのが基本だ。 そして、「アンブラルドロー」によって、 ほかの3枚のカードを抜き出すことができる。 これを交互に繰り返すのが基本だ。
54 53 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005 53 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005 ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。 アルカナとは、天に座す六つの「星座」の祝福を暗示したもの。 大いなる力を与えるに、もっとも適した者を選ぶといい。 ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。 アルカナとは、天に座す六つの「星座」の祝福を暗示したもの。 大いなる力を与えるに、もっとも適した者を選ぶといい。
55 54 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006 54 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006 さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。 これより我らで、連れ去られたお祖父様を取り戻す。 さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。 これより我らで、連れ去られたお祖父様を取り戻す。
56 55 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007 55 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007 賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。 汝は彼らの回復に専念しつつ、占星魔法の扱い方を学ぶのだ。 賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。 汝は彼らの回復に専念しつつ、占星魔法の扱い方を学ぶのだ。
57 56 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008 56 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008 案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。 必ずや、運命を切り開くだけの力が備わっている……。 戦いに赴く覚悟ができたら、わしに声をかけよ。 案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。 必ずや、運命を切り開くだけの力が備わっている……。 戦いに赴く覚悟ができたら、わしに声をかけよ。
58 57 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000 57 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000 占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
59 58 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009 58 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009 黒衣森の案内人として雇われた者です。 このような事態になり、まことに面目ない……。 必ず、ご老人を助け出しましょう。 黒衣森の案内人として雇われた者です。 このような事態になり、まことに面目ない……。 必ず、ご老人を助け出しましょう。
60 59 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009 59 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009 60 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009 賊の相手は、私にお任せを。 賊の相手は、私にお任せを。
62 61 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010 61 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010 賊の相手は、私にお任せを。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、無理をなさらず、 後方から支援してください。 賊の相手は、私にお任せを。 Player様は、無理をなさらず、 後方から支援してください。
63 62 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009 62 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009 星の導きがあらんことを……。 星の導きがあらんことを……。
64 63 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010 63 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010 どうやら覚悟が決まったようだな。 夜陰に紛れて、賊を追跡し、お祖父様を助け出すぞ。 どうやら覚悟が決まったようだな。 夜陰に紛れて、賊を追跡し、お祖父様を助け出すぞ。
65 64 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011 64 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011 さあ、「占星術師」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 汝の、そして我らの未来を切り開け! さあ、「占星術師」Player…… 汝の、そして我らの未来を切り開け!
66 65 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001 65 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001 シャーレアンの客人を救出せよ! シャーレアンの客人を救出せよ!
67 66 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 66 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD くっ、力至らず、申し訳ございません……! くっ、力至らず、申し訳ございません……!
68 67 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00 67 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00 さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ! さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ!
69 68 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 68 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 これは、お祖父様のアルカナ!? 汝の力となるよう、落としていってくださったのか! これは、お祖父様のアルカナ!? 汝の力となるよう、落としていってくださったのか!
70 69 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 69 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、落ちているアルカナを手に取れ! それは、お祖父様が汝に託された力なのだ! Player、落ちているアルカナを手に取れ! それは、お祖父様が汝に託された力なのだ!
71 70 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 70 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ほかのアルカナも探してみよ! さすれば、お祖父様のもとにたどり着くやもしれぬ! Player、ほかのアルカナも探してみよ! さすれば、お祖父様のもとにたどり着くやもしれぬ!
72 71 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 71 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を! お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を!
73 72 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06 72 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06 刃向かうとは、いい度胸だ! それじゃあ、力ずくで嬢ちゃんをいただくよ! 刃向かうとは、いい度胸だ! それじゃあ、力ずくで嬢ちゃんをいただくよ!
74 73 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 73 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか! 魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか!
75 74 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10 74 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11 75 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12 76 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 77 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14 78 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15 79 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020 80 TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020 くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。 ……ここは、退くしかなさそうだね。 くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。 ……ここは、退くしかなさそうだね。
82 81 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020 81 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020 よくぞ、ご無事で……。 聖ガンリオル占星院からの使者でございます。 お客人が道に迷われたとの報を受け、お迎えに上がりました。 よくぞ、ご無事で……。 聖ガンリオル占星院からの使者でございます。 お客人が道に迷われたとの報を受け、お迎えに上がりました。
83 82 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021 82 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021 よく来てくれた。 ワシの名はメイス、シャーレアンの「占星術師」じゃ。 よく来てくれた。 ワシの名はメイス、シャーレアンの「占星術師」じゃ。
84 83 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022 83 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022 わしらは、道に迷ったわけではないぞ。 旅路の途中で、星を見ようと、この地に立ち寄ったのだ。 不慣れな地ゆえに、案内役を雇ってな。 わしらは、道に迷ったわけではないぞ。 旅路の途中で、星を見ようと、この地に立ち寄ったのだ。 不慣れな地ゆえに、案内役を雇ってな。
85 84 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023 84 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023 案内役として雇われながら、 このような事態となり、申し訳ない。 案内役として雇われながら、 このような事態となり、申し訳ない。
86 85 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024 85 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024 ふぉふぉふぉ、気にするでない。 こうして無事であったのだし、何よりこの一件のお陰で、 新たな「占星術師」が誕生したのだからな。 ふぉふぉふぉ、気にするでない。 こうして無事であったのだし、何よりこの一件のお陰で、 新たな「占星術師」が誕生したのだからな。
87 86 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025 86 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025 ワシの「<Sheet(Item,8840,0)/>」を、改めてお主に託そう。 ソウルクリスタルは、次代の継承者を自ら選ぶもの…… この地で、お主に出会えたことは、まさに運命じゃ。 ワシの「」を、改めてお主に託そう。 ソウルクリスタルは、次代の継承者を自ら選ぶもの…… この地で、お主に出会えたことは、まさに運命じゃ。
88 87 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026 87 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の才は、 実戦を通じて確認しましたが、間違いありません。 後は、「六天座」を知り、門を開けば……。 Playerの才は、 実戦を通じて確認しましたが、間違いありません。 後は、「六天座」を知り、門を開けば……。
89 88 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027 88 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027 うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、 正しくこの場所で、夜空に輝く「六天座」を見るため……。 まずは、ひとつ目の門を開くとしようかの。 うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、 正しくこの場所で、夜空に輝く「六天座」を見るため……。 まずは、ひとつ目の門を開くとしようかの。
90 89 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050 89 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 天空を見上げるがよい。 黄金色に輝く、六つの星々が「土天座」じゃ。 さあ、Playerよ。 天空を見上げるがよい。 黄金色に輝く、六つの星々が「土天座」じゃ。
91 90 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051 90 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051 土の天界である、<RubyCharaters>FF07E59C9FE5A4A9FF0AE381A9E381A6E38293</RubyCharaters>には、 地神ノフィカが植え、時神アルジクが育てた、 大いなる世界樹がそびえるという。 土の天界である、土天 (どてん)には、 地神ノフィカが植え、時神アルジクが育てた、 大いなる世界樹がそびえるという。
92 91 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052 91 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052 ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。 その力を用いることで、世界樹に抱かれ、 別格の耐久力をもたらすことができるだろう。 ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。 その力を用いることで、世界樹に抱かれ、 別格の耐久力をもたらすことができるだろう。
93 92 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053 92 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053 土天座とは、土天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。 土天座とは、土天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
94 93 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054 93 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054 何事も土台が肝心。 事始めに土天の門を開くのは、占星術の正道じゃ。 何事も土台が肝心。 事始めに土天の門を開くのは、占星術の正道じゃ。
95 94 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055 94 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055 偶然にも正道を歩み始めるとは、 やはりお主は、星々に祝福されておるようじゃのう。 そんな、お主の行く末が実に楽しみじゃ、ふぉふぉふぉ! 偶然にも正道を歩み始めるとは、 やはりお主は、星々に祝福されておるようじゃのう。 そんな、お主の行く末が実に楽しみじゃ、ふぉふぉふぉ!
96 95 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056 95 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056 さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、 案内してもらうとしようかのう。 さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、 案内してもらうとしようかのう。
97 96 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060 96 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060 ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。 ずいぶんと立派になったようじゃな。 ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。 ずいぶんと立派になったようじゃな。
98 97 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061 97 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061 まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは! 私が初めてシャーレアンに到着したときに、 挨拶させていただいて以来です。 まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは! 私が初めてシャーレアンに到着したときに、 挨拶させていただいて以来です。
99 98 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062 98 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062 あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、 受けることが叶わなかった指導を、 20年越しに受けられるとは……実に嬉しい驚きです。 あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、 受けることが叶わなかった指導を、 20年越しに受けられるとは……実に嬉しい驚きです。
100 99 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063 99 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063 お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか? ……残念ながら、少々、粗忽者のようですね。 お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか? ……残念ながら、少々、粗忽者のようですね。
101 100 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064 100 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064 お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。 皇都にシャーレアン式占星術を広めるのは、このわしだ! お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。 皇都にシャーレアン式占星術を広めるのは、このわしだ!
102 101 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065 101 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065 なんとっ!? 見たところ、うら若き乙女に見えますが……? なんとっ!? 見たところ、うら若き乙女に見えますが……?
103 102 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066 102 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066 物事を外面で判断するでない、うつけものめ。 占星術を正しく学ぼうというからには、 古くさい常識に縛られぬ気骨ある男かと思えば、何たるザマか! 物事を外面で判断するでない、うつけものめ。 占星術を正しく学ぼうというからには、 古くさい常識に縛られぬ気骨ある男かと思えば、何たるザマか!
104 103 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067 103 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067 も、申し訳ございません。 まさか、あなたが指導者とは思わず……。 も、申し訳ございません。 まさか、あなたが指導者とは思わず……。
105 104 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068 104 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068 ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。 ワシの「証」を継承した、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 基礎から学び直すといい。 ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。 ワシの「証」を継承した、Playerとともに、 基礎から学び直すといい。
106 105 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069 105 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069 なんですって……!? メイス師の「<Sheet(Item,8840,0)/>」を継承させたというのですか? なんですって……!? メイス師の「」を継承させたというのですか?
107 106 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070 106 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070 ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。 後進の育成は孫娘のレヴェヴァに任せ、身を引くつもりじゃ。 優秀な継承者にも出会えて、長旅のかいがあったぞ。 ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。 後進の育成は孫娘のレヴェヴァに任せ、身を引くつもりじゃ。 優秀な継承者にも出会えて、長旅のかいがあったぞ。
108 107 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071 107 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071 ジャンヌキナルに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 レヴェヴァは、「占星術師」としての能力こそ高いが、 それ以外はまだまだ子ども……よろしく頼むぞ。 ジャンヌキナルに、Player。 レヴェヴァは、「占星術師」としての能力こそ高いが、 それ以外はまだまだ子ども……よろしく頼むぞ。
109 108 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072 108 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072 次代を担うレヴェヴァ師、 そして、師の証を受け継ぎし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 占星術の発展に尽力します。 次代を担うレヴェヴァ師、 そして、師の証を受け継ぎしPlayerとともに、 占星術の発展に尽力します。
110 109 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073 109 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073 皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。 ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 汝らふたりは、その手始めぞ! 皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。 ジャンヌキナル、Player…… 汝らふたりは、その手始めぞ!
111 110 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074 110 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074 まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。 そして基礎を確実にものにしたら、再び、ここを訪れよ。 それまでに、わしが修練に相応しい地を探しておく。 まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。 そして基礎を確実にものにしたら、再び、ここを訪れよ。 それまでに、わしが修練に相応しい地を探しておく。
112 111 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075 111 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075 レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、 このあたりの地理にも精通されているのですね? レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、 このあたりの地理にも精通されているのですね?
113 112 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076 112 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076 そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい! 行動こそが、己の運命を切り開くのだからな。 そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい! 行動こそが、己の運命を切り開くのだからな。
114 113 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077 113 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077 さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。 では、レヴェヴァ師には、 我が従者、カンプランをお供につけましょう。 さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。 では、レヴェヴァ師には、 我が従者、カンプランをお供につけましょう。
115 114 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078 114 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078 わしは、お祖父様を見送ってくる……。 汝は星の力を受けながらの戦闘に習熟せよ。 わしは、お祖父様を見送ってくる……。 汝は星の力を受けながらの戦闘に習熟せよ。
116 115 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079 115 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079 「占星術師」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。 「占星術師」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。
117 116 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080 116 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。"
1,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01","ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァと話そう。"
2,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02","レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。"
3,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03","「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04","レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05","「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06","レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。
1,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01,ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02,レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「」で空を見渡そう。
3,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03,「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04,レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「」で空を見渡そう。
5,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05,「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァと話そう。
6,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06,レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7,TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07,"ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが40以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00","最後の祈祷のレヴェヴァと話す"
25,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01","<Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02","リトルアラミゴのレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_03","<Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04","レヴェヴァと話す"
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48,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00,最後の祈祷のレヴェヴァと話す
25,TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01,で見渡す
26,TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02,リトルアラミゴのレヴェヴァと話す
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28,TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04,レヴェヴァと話す
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48,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000,"Playerさん。
レヴェヴァ師のご指導どおり、鍛練に励んでいるようですね。
次なる修練に臨むべき頃合いでしょう。"
49,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001","師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。
49,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001,"師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。
……時に貴方は、「六天座」の由来をご存知ですか?"
50,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002","エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。
50,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002,"エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。
火、水、風、氷、雷、土の六属性に対応した「六天」と、
その上に輝く、星極性の「星天」……。"
51,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003","このうち「六天」の門と考えられているのが、
51,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003,"このうち「六天」の門と考えられているのが、
北極星を取り巻くように存在する、六つの星座……
すなわち「六天座」です。"
52,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004","占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。
52,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004,"占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。
相応しい場所で、「六天座」を見上げて門を開くことで、
星々との結びつきを強めることは、大変に重要なのです。"
53,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005","レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、
53,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005,"レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、
ついに東ザナラーンにて、相応しい場所を見つけたとのこと。
さっそく、私たちも「最後の祈祷」で師と合流しましょう。"
54,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009","「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。"
55,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010","私も、このあたりを訪れるのは初めてです。"
56,"TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010","ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。
54,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009,「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。
55,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010,私も、このあたりを訪れるのは初めてです。
56,TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010,"ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。
自分が、周囲の警戒にあたりますので、
貴方様は心置きなく修練に集中してください。"
57,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事にたどり着いたか。
57,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011,"Player、無事にたどり着いたか。
我々はここに到着するなり、賊に襲われたぞ。
カンプランのお陰で、事なきを得たがな。"
58,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012","……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。
58,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012,"……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。
何にせよ、気を付けねばなりませんね。"
59,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013","安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。
59,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013,"安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。
それに、身に降りかかる出来事には、すべて意味がある……。
これも試練と考えよ。"
60,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014","……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。
60,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014,"……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。
さっそく、六天の門を開こうではありませんか。"
61,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015","あせるでない……。
61,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015,"あせるでない……。
まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。"
62,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019","まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。"
63,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
Playerよ、そこで空を見上げるがいい。"
62,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019,"まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
Playerよ、そこで空を見上げるがいい。"
63,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020,"さあ、Playerよ。
燃えるように輝く「炎天座」を知り、
その門を開くが良い!"
64,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021","火の天界である、<RubyCharaters>FF07E7828EE5A4A9FF0DE38188E38293E381A6E38293</RubyCharaters>には、
64,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021,"火の天界である、炎天 (えんてん)には、
商神ナルザルが、地底の恵みを用いて築いた都があり、
日神アーゼマが、手に扇を掲げ、裁きをもたらすという。"
65,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022","ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。
65,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022,"ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。
その力を用いることで、正義の裁きを下すための、
大いなる力を得られるだろう。"
66,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023","さあ、これにて炎天の門は開かれた。
66,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023,"さあ、これにて炎天の門は開かれた。
紅き星々の導きあらば、どんな困難も乗り越えられよう。"
67,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024","さて、次なる修練の地は、
67,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024,"さて、次なる修練の地は、
南ザナラーンの「リトルアラミゴ」なる地。
そこで、次なる「六天」の門を開こう。"
68,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
68,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029,"さあ、Playerよ、
この場で空を見上げつつ、
夜空の星々がもっとも輝く時を待つのだ。"
69,"TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029","口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。"
70,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
69,TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029,口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。
70,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030,"さあ、Playerよ。
閃くようにまばゆく輝く「雷天座」を知り、
その門を開くが良い!"
71,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031","雷の天界である、<RubyCharaters>FF07E99BB7E5A4A9FF0DE38289E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、
71,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031,"雷の天界である、雷天 (らいてん)には、
工神ビエルゴが築きし、機械仕掛けの塔がそびえ、
壊神ラールガーが砕きし彗星より、雷の力を得ているという。"
72,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032","ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。
72,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032,"ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。
その力を用いることで、堅固なる塔の如く、
強き護りの力を得るだろう。"
73,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033","雷天座とは、雷天の門を示す星々……。
73,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033,"雷天座とは、雷天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
74,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034","六天の門を開こうとするならば、
74,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034,"六天の門を開こうとするならば、
それぞれの星座に適した場所というものがある。
星とは、見上げる場所により、異なって見えるからな。"
75,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039","同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、
75,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039,"同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、
印象が変わるものですね……。"
76,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040","修練の地を求め、各地を巡ったが、
76,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040,"修練の地を求め、各地を巡ったが、
噂に聞くとおり、エオルゼアは争いで満ちていた。"
77,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041","ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、
77,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041,"ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、
イシュガルドでは、千年に渡り竜と争い続けている……。"
78,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042","かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。
78,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042,"かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。
しかし、占星術の知を学べば、自らの力で困難に立ち向かい、
運命を切り開くこともできる。"
79,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043","「占星術師」として、歩み始めたからには、
79,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043,"「占星術師」として、歩み始めたからには、
その力をいかに用いるかを、よくよく考えておけ。"
80,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044","……確かに、占星魔法の力があれば、
80,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044,"……確かに、占星魔法の力があれば、
戦災に苦しむ人々を、癒やし、救うこともできましょう。
しかし、そのような意見は、シャーレアンでは少数派なのでは?"
81,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045","汝の言うとおりだ。
81,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045,"汝の言うとおりだ。
「シャーレアンは歴史の観察者であれ、介入するべからず」……
……悲しいかな、こうした考え方が主流なのだ。"
82,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046","指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、
82,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046,"指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、
長年に渡って認められてこなかった理由も、そこにある。
だが、わしは己の信念を貫き、この地に来たのだ……。"
83,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047","さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。
83,TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047,"さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。
それでは、皇都へ戻るぞ。"
84,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050","戻られましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
84,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050,"戻られましたか、Playerさん。
レヴェヴァ師は、さっそく次なる修練の地を探すべく、
出ていかれました。"
85,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051","師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、
85,TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051,"師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、
貴方を同行させる所存とのこと。
その修練に備え、力をつけておくように……だそうです。"
1 key 0 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。
2 # 1 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01 ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02 str レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「」で空を見渡そう。
4 0 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。 「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04 ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァ」と話そう。 レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「」で空を見渡そう。
6 2 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05 レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。 「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06 「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07 レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。 ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが40以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05 「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァ」と話そう。
6 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが40以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_12
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15 14 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_15
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18 17 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00 24 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00 最後の祈祷のレヴェヴァと話す 最後の祈祷のレヴェヴァと話す
26 25 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01 25 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01 <Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す で見渡す
27 26 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02 26 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02 リトルアラミゴのレヴェヴァと話す リトルアラミゴのレヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_03 27 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_03 <Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す で見渡す
29 28 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04 28 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04 レヴェヴァと話す レヴェヴァと話す
30 29 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_05 29 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_05 ジャンヌキナルと話す ジャンヌキナルと話す
31 30 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_06 30 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_07 31 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_08 32 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_09 33 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_10 34 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_11 35 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_12 36 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_13 37 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_14 38 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_15 39 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_16 40 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_16
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43 42 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_18 42 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_19 43 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_20 44 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_21 45 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_22 46 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_23 47 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師のご指導どおり、鍛練に励んでいるようですね。 次なる修練に臨むべき頃合いでしょう。 Playerさん。 レヴェヴァ師のご指導どおり、鍛練に励んでいるようですね。 次なる修練に臨むべき頃合いでしょう。
50 49 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001 師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。 ……時に貴方は、「六天座」の由来をご存知ですか? 師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。 ……時に貴方は、「六天座」の由来をご存知ですか?
51 50 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002 50 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002 エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。 火、水、風、氷、雷、土の六属性に対応した「六天」と、 その上に輝く、星極性の「星天」……。 エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。 火、水、風、氷、雷、土の六属性に対応した「六天」と、 その上に輝く、星極性の「星天」……。
52 51 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003 51 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003 このうち「六天」の門と考えられているのが、 北極星を取り巻くように存在する、六つの星座…… すなわち「六天座」です。 このうち「六天」の門と考えられているのが、 北極星を取り巻くように存在する、六つの星座…… すなわち「六天座」です。
53 52 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004 52 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004 占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。 相応しい場所で、「六天座」を見上げて門を開くことで、 星々との結びつきを強めることは、大変に重要なのです。 占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。 相応しい場所で、「六天座」を見上げて門を開くことで、 星々との結びつきを強めることは、大変に重要なのです。
54 53 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005 53 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005 レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、 ついに東ザナラーンにて、相応しい場所を見つけたとのこと。 さっそく、私たちも「最後の祈祷」で師と合流しましょう。 レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、 ついに東ザナラーンにて、相応しい場所を見つけたとのこと。 さっそく、私たちも「最後の祈祷」で師と合流しましょう。
55 54 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009 54 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009 「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。 「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。
56 55 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010 55 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010 私も、このあたりを訪れるのは初めてです。 私も、このあたりを訪れるのは初めてです。
57 56 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010 56 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010 ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。 自分が、周囲の警戒にあたりますので、 貴方様は心置きなく修練に集中してください。 ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。 自分が、周囲の警戒にあたりますので、 貴方様は心置きなく修練に集中してください。
58 57 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011 57 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事にたどり着いたか。 我々はここに到着するなり、賊に襲われたぞ。 カンプランのお陰で、事なきを得たがな。 Player、無事にたどり着いたか。 我々はここに到着するなり、賊に襲われたぞ。 カンプランのお陰で、事なきを得たがな。
59 58 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012 58 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012 ……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。 何にせよ、気を付けねばなりませんね。 ……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。 何にせよ、気を付けねばなりませんね。
60 59 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013 59 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013 安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。 それに、身に降りかかる出来事には、すべて意味がある……。 これも試練と考えよ。 安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。 それに、身に降りかかる出来事には、すべて意味がある……。 これも試練と考えよ。
61 60 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014 60 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014 ……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。 さっそく、六天の門を開こうではありませんか。 ……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。 さっそく、六天の門を開こうではありませんか。
62 61 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015 61 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015 あせるでない……。 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。 あせるでない……。 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 Playerよ、そこで空を見上げるがいい。
63 62 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019 62 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 Playerよ、そこで空を見上げるがいい。
64 63 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020 63 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 燃えるように輝く「炎天座」を知り、 その門を開くが良い! さあ、Playerよ。 燃えるように輝く「炎天座」を知り、 その門を開くが良い!
65 64 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021 64 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021 火の天界である、<RubyCharaters>FF07E7828EE5A4A9FF0DE38188E38293E381A6E38293</RubyCharaters>には、 商神ナルザルが、地底の恵みを用いて築いた都があり、 日神アーゼマが、手に扇を掲げ、裁きをもたらすという。 火の天界である、炎天 (えんてん)には、 商神ナルザルが、地底の恵みを用いて築いた都があり、 日神アーゼマが、手に扇を掲げ、裁きをもたらすという。
66 65 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022 65 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022 ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。 その力を用いることで、正義の裁きを下すための、 大いなる力を得られるだろう。 ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。 その力を用いることで、正義の裁きを下すための、 大いなる力を得られるだろう。
67 66 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023 66 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023 さあ、これにて炎天の門は開かれた。 紅き星々の導きあらば、どんな困難も乗り越えられよう。 さあ、これにて炎天の門は開かれた。 紅き星々の導きあらば、どんな困難も乗り越えられよう。
68 67 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024 67 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024 さて、次なる修練の地は、 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」なる地。 そこで、次なる「六天」の門を開こう。 さて、次なる修練の地は、 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」なる地。 そこで、次なる「六天」の門を開こう。
69 68 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029 68 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 この場で空を見上げつつ、 夜空の星々がもっとも輝く時を待つのだ。 さあ、Playerよ、 この場で空を見上げつつ、 夜空の星々がもっとも輝く時を待つのだ。
70 69 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029 69 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029 口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。 口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。
71 70 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030 70 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 閃くようにまばゆく輝く「雷天座」を知り、 その門を開くが良い! さあ、Playerよ。 閃くようにまばゆく輝く「雷天座」を知り、 その門を開くが良い!
72 71 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031 71 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031 雷の天界である、<RubyCharaters>FF07E99BB7E5A4A9FF0DE38289E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、 工神ビエルゴが築きし、機械仕掛けの塔がそびえ、 壊神ラールガーが砕きし彗星より、雷の力を得ているという。 雷の天界である、雷天 (らいてん)には、 工神ビエルゴが築きし、機械仕掛けの塔がそびえ、 壊神ラールガーが砕きし彗星より、雷の力を得ているという。
73 72 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032 72 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032 ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。 その力を用いることで、堅固なる塔の如く、 強き護りの力を得るだろう。 ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。 その力を用いることで、堅固なる塔の如く、 強き護りの力を得るだろう。
74 73 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033 73 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033 雷天座とは、雷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。 雷天座とは、雷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
75 74 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034 74 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034 六天の門を開こうとするならば、 それぞれの星座に適した場所というものがある。 星とは、見上げる場所により、異なって見えるからな。 六天の門を開こうとするならば、 それぞれの星座に適した場所というものがある。 星とは、見上げる場所により、異なって見えるからな。
76 75 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039 75 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039 同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、 印象が変わるものですね……。 同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、 印象が変わるものですね……。
77 76 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040 76 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040 修練の地を求め、各地を巡ったが、 噂に聞くとおり、エオルゼアは争いで満ちていた。 修練の地を求め、各地を巡ったが、 噂に聞くとおり、エオルゼアは争いで満ちていた。
78 77 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041 77 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041 ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、 イシュガルドでは、千年に渡り竜と争い続けている……。 ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、 イシュガルドでは、千年に渡り竜と争い続けている……。
79 78 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042 78 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042 かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。 しかし、占星術の知を学べば、自らの力で困難に立ち向かい、 運命を切り開くこともできる。 かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。 しかし、占星術の知を学べば、自らの力で困難に立ち向かい、 運命を切り開くこともできる。
80 79 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043 79 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043 「占星術師」として、歩み始めたからには、 その力をいかに用いるかを、よくよく考えておけ。 「占星術師」として、歩み始めたからには、 その力をいかに用いるかを、よくよく考えておけ。
81 80 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044 80 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044 ……確かに、占星魔法の力があれば、 戦災に苦しむ人々を、癒やし、救うこともできましょう。 しかし、そのような意見は、シャーレアンでは少数派なのでは? ……確かに、占星魔法の力があれば、 戦災に苦しむ人々を、癒やし、救うこともできましょう。 しかし、そのような意見は、シャーレアンでは少数派なのでは?
82 81 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045 81 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045 汝の言うとおりだ。 「シャーレアンは歴史の観察者であれ、介入するべからず」…… ……悲しいかな、こうした考え方が主流なのだ。 汝の言うとおりだ。 「シャーレアンは歴史の観察者であれ、介入するべからず」…… ……悲しいかな、こうした考え方が主流なのだ。
83 82 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046 82 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046 指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、 長年に渡って認められてこなかった理由も、そこにある。 だが、わしは己の信念を貫き、この地に来たのだ……。 指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、 長年に渡って認められてこなかった理由も、そこにある。 だが、わしは己の信念を貫き、この地に来たのだ……。
84 83 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047 83 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047 さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。 それでは、皇都へ戻るぞ。 さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。 それでは、皇都へ戻るぞ。
85 84 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050 84 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050 戻られましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師は、さっそく次なる修練の地を探すべく、 出ていかれました。 戻られましたか、Playerさん。 レヴェヴァ師は、さっそく次なる修練の地を探すべく、 出ていかれました。
86 85 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051 85 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051 師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、 貴方を同行させる所存とのこと。 その修練に備え、力をつけておくように……だそうです。 師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、 貴方を同行させる所存とのこと。 その修練に備え、力をつけておくように……だそうです。
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0,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01","ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02","レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。"
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48,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
0,TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。
1,TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01,ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02,レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。
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48,TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
……実は、レヴェヴァ師が、皇都で賊に襲われました。"
49,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001","カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、
49,TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001,"カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、
もはや単純な物盗りの類いと、看過することはできません。
レヴェヴァ師を狙った犯行と見るべきでしょう。"
50,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
50,TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002,"レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
51,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
51,TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009,"レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
52,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
52,TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010,"Playerか。
襲撃の一件について、話を聞いたようだな。
そう心配せずとも良い、カンプランが護ってくれておる。"
53,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011","汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。
53,TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011,"汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。
「占星術師」として、順調に力を付けつつある汝に、
新たなる術を伝授するためだ。"
54,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012","己を中心として、周囲に癒しをもたらす……
54,TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012,"己を中心として、周囲に癒しをもたらす……
その名も「アスペクト・ヘリオス」。
仲間たちの運命を切り開く術と心得るがいい。"
55,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013","決まりかけた運命を変えるこの術を、
55,TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013,"決まりかけた運命を変えるこの術を、
実戦で繰り返し用いて、その身にしかと刻み付けるのだぞ。"
1 key 0 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。
2 # 1 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01 ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02 str レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。
5 1 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_04 ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_05 レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。
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49 45 TEXT_JOBAST400_02015_TODO_21 48 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、Playerさん。 ……実は、レヴェヴァ師が、皇都で賊に襲われました。
46 TEXT_JOBAST400_02015_TODO_22
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48 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ……実は、レヴェヴァ師が、皇都で賊に襲われました。
50 49 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001 カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、 もはや単純な物盗りの類いと、看過することはできません。 レヴェヴァ師を狙った犯行と見るべきでしょう。 カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、 もはや単純な物盗りの類いと、看過することはできません。 レヴェヴァ師を狙った犯行と見るべきでしょう。
51 50 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002 50 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
52 51 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009 51 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
53 52 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010 52 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 襲撃の一件について、話を聞いたようだな。 そう心配せずとも良い、カンプランが護ってくれておる。 Playerか。 襲撃の一件について、話を聞いたようだな。 そう心配せずとも良い、カンプランが護ってくれておる。
54 53 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011 53 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011 汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。 「占星術師」として、順調に力を付けつつある汝に、 新たなる術を伝授するためだ。 汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。 「占星術師」として、順調に力を付けつつある汝に、 新たなる術を伝授するためだ。
55 54 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012 54 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012 己を中心として、周囲に癒しをもたらす…… その名も「アスペクト・ヘリオス」。 仲間たちの運命を切り開く術と心得るがいい。 己を中心として、周囲に癒しをもたらす…… その名も「アスペクト・ヘリオス」。 仲間たちの運命を切り開く術と心得るがいい。
56 55 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013 55 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013 決まりかけた運命を変えるこの術を、 実戦で繰り返し用いて、その身にしかと刻み付けるのだぞ。 決まりかけた運命を変えるこの術を、 実戦で繰り返し用いて、その身にしかと刻み付けるのだぞ。
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0,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。"
1,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01","「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02","ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプランと話そう。"
3,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03","カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04","レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05","カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「<Sheet(EObj,2006316,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06","レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07","ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。
1,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01,「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
2,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02,ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプラン」と話そう。
3,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03,カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。
4,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04,レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。
5,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05,カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「」で待機しよう。
6,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06,レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7,TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07,"ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが45以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01","リムサ・ロミンサのカンプランと話す"
26,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02","網倉で情報を集める"
27,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03","コーラルタワーで情報を集める"
28,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04","薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す"
29,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05","<Sheet(EObj,2006316,0)/>で待機"
30,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
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48,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
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24,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00,ジャンヌキナルと話す
25,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01,リムサ・ロミンサのカンプランと話す
26,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02,網倉で情報を集める
27,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03,コーラルタワーで情報を集める
28,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04,薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す
29,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05,で待機
30,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
31,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_07,
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47,TEXT_JOBAST401_02016_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000,"レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
49,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は「風天座」の門を開きに行く。
49,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000,"Player、今回は「風天座」の門を開きに行く。
わしは、カンプランとともに出発する。
汝は、「ジャンヌキナル」に声をかけてやってくれ。"
50,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010","……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。
50,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010,"……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。
残念ながら、教皇庁に出向かねばならなくなり、
今回は同行できないのです。"
51,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011","次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
51,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011,"次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。"
52,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019","次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
52,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019,"次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。"
53,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020","あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
53,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020,"あああ、Player様!
大変です、この地に到着してすぐに、
レヴェヴァ様とはぐれてしまいました……。"
54,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021","ここは、噂に名高い海賊都市……
54,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021,"ここは、噂に名高い海賊都市……
レヴェヴァ様の身が脅かされているかもしれません。
手分けして探していただけませんか?"
55,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022","レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。
55,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022,"レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。
興味を持ちそうな「網倉」と「コーラルタワー」で、
情報を集めてみてください。"
56,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023","私は別の場所を回ってみます。
56,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023,"私は別の場所を回ってみます。
後ほど、薬舗「セブンスセージ」で合流しましょう。"
57,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020","……「占星術師」の少女?
57,TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020,"……「占星術師」の少女?
その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。"
58,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021","ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
58,TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021,"ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
少し警戒してるみたいだった……。"
59,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028","……「占星術師」の少女?
59,TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028,"……「占星術師」の少女?
その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。"
60,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029","ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
60,TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029,"ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
少し警戒してるみたいだった……。"
61,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020","……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
61,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020,"……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
彼女から、この都市の問題について問われてな。
海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。"
62,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021","しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
62,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021,"しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。"
63,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028","……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
63,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028,"……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
彼女から、この都市の問題について問われてな。
海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。"
64,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029","しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
64,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029,"しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。"
65,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020","……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
65,TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020,"……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
エレゼン族の海賊について質問されたよ。"
66,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021","薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
66,TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021,"薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
すでに知っていると言われたがな。"
67,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028","……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
67,TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028,"……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
エレゼン族の海賊について質問されたよ。"
68,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029","薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
68,TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029,"薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
すでに知っていると言われたがな。"
69,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
69,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040,"Player様、お待ちしておりました。
こちらのカルヴァラン氏が、
レヴェヴァ様とスパイスの取引をする予定だそうです。"
70,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041","……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、
70,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041,"……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、
日付が変わるころに、いらっしゃるとのこと。"
71,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042","ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。
71,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042,"ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。
あなたたちから逃げているわけではないとすると、
何かトラブルに巻き込まれているのでは?"
72,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043","この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、
72,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043,"この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、
みな、そうおっしゃっていました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、どうでしたか?"
73,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044","やはり、同じようですね……。
Player様は、どうでしたか?"
73,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044,"やはり、同じようですね……。
レヴェヴァ様は、何者かの追跡を逃れるため、
人目の多いところを移動しているのかもしれません。"
74,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045","……だとすると、彼女は約束の時間に、
74,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045,"……だとすると、彼女は約束の時間に、
この場に現れることができないかもしれませんね。"
75,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046","自分は、もう一度、辺りを探します。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、この場にとどまり、
75,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046,"自分は、もう一度、辺りを探します。
Player様は、この場にとどまり、
レヴェヴァ様をお待ちください。"
76,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047","もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、
76,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047,"もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、
貴方様も人通りが多い「溺れた海豚亭」付近から、
レヴェヴァ様を捜し始めてください。"
77,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048","レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。
77,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048,"レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。
私も、その昔、星読みをかじったことがありますから、
少しばかり懐かしく思いました。"
78,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050","(-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。
78,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050,"(-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。
そろそろ「溺れた海豚亭」辺りから、
捜し始めてみてはいかがでしょう?"
79,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051","(-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。
79,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051,"(-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。
こちらに現れましたら、私たちがお守りしましょう。"
80,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001","人々に話しかけてレヴェヴァを探せ!"
81,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002","海賊たちを倒せ!"
82,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01","フハハ、かかったな!
80,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001,人々に話しかけてレヴェヴァを探せ!
81,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002,海賊たちを倒せ!
82,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01,"フハハ、かかったな!
娘の周囲をうろつく障害など、排除してくれる!"
83,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、今、加勢します!
83,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02,"Player様、今、加勢します!
その者は、我らとレヴェヴァ様を引き離したいようです!"
84,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、レヴェヴァ様を捜しましょう。
84,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03,"Player様、レヴェヴァ様を捜しましょう。
自分が先行しますので、ついてきてください!"
85,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04","あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね!
85,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04,"あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね!
さあ、あんたらは邪魔だから、死んでもらうよ!"
86,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","はっ、またしても偽物でしたか……。
86,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05,"はっ、またしても偽物でしたか……。
レヴェヴァ様が心配です……急いで探しましょう!"
87,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
87,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06,"Player様……
本物のレヴェヴァ様だと思う方に、声をおかけください。"
88,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07","はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、そちらは偽物のようです!"
89,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08","ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう!"
90,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09","さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、真実を見定める鋭い感覚だ!"
91,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10","レヴェヴァ様、ご無事で何よりです!
88,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07,はっ、Player様、そちらは偽物のようです!
89,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08,ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう!
90,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09,さすがはPlayer、真実を見定める鋭い感覚だ!
91,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10,"レヴェヴァ様、ご無事で何よりです!
刺客は私にお任せを!"
92,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11","ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう!"
93,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12","まだ刺客がいるのか!?"
94,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060","レヴェヴァ様、よくぞご無事で!"
95,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061","ふたりとも、迷惑をかけたな。
92,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11,ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう!
93,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12,まだ刺客がいるのか!?
94,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060,レヴェヴァ様、よくぞご無事で!
95,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061,"ふたりとも、迷惑をかけたな。
人混みでカンプランとはぐれた後、視線を感じたもので、
人目の多い場所を選び、移動していたのだ……。"
96,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062","だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、
96,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062,"だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、
このような場所に追い詰められてしまった。"
97,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063","レヴェヴァ様……
97,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063,"レヴェヴァ様……
追跡者に、心当たりはあるのですか?"
98,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064","いいや、さっぱりだが……
98,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064,"いいや、さっぱりだが……
こうして合流できたことだし、まずは本来の目的を果たそう。
「風天座」の門を開く地、「アンカーヤード」へ急げ!"
99,"TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065","(-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……!
99,TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065,"(-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……!
邪魔な仲間はさっさと片付けて、嬢ちゃんを縛り上げるぞ!"
100,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066","くっ、ついに本性を現したか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン……障害を撃破するぞ!"
101,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13","なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!?"
102,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14","用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。
100,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066,"くっ、ついに本性を現したか……。
Player、カンプラン……障害を撃破するぞ!"
101,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13,なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!?
102,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14,"用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。
大人しく引き下がれば見逃すが、抵抗するなら容赦しない。"
103,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15","よもや、これまでか……。"
104,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16","逃がしやしないよ!"
105,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17","何が目的なのかは知らないが、
103,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15,よもや、これまでか……。
104,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16,逃がしやしないよ!
105,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17,"何が目的なのかは知らないが、
力ずくでレヴェヴァ様をお守りする!"
106,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18","カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ!"
107,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19","よう、厄介事に巻き込まれてるようだな!
106,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18,カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ!
107,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19,"よう、厄介事に巻き込まれてるようだな!
俺も加勢するぜ!"
108,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20","人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……!"
109,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21","汝らが加勢してくれるのか、ありがたい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりを援護せよ!"
110,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22","加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう!"
111,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25","一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。"
112,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26","無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。"
113,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29","くっ、想定外の加勢に、してやられた……。"
114,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","申し訳ございません……。"
115,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","すまぬ……後は任せた……。"
116,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080","抵抗は、よしな。
108,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20,人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……!
109,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21,"汝らが加勢してくれるのか、ありがたい!
Player、ふたりを援護せよ!"
110,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22,加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう!
111,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25,一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。
112,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26,無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。
113,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29,くっ、想定外の加勢に、してやられた……。
114,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD,申し訳ございません……。
115,TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD,すまぬ……後は任せた……。
116,TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080,"抵抗は、よしな。
……でないと、この男の命運は、ここで尽きるよ。"
117,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081","くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。"
118,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082","別に、難しい話じゃないさ。
117,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081,くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。
118,TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082,"別に、難しい話じゃないさ。
お嬢ちゃんが、私と一緒に来てくれさえすればいい。
そうすりゃ、こいつの命は助かる。"
119,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083","はっ!?
119,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083,"はっ!?
貴様……黒衣森で襲ってきた野盗の頭領では!?"
120,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084","野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。
120,TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084,"野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。
余計なことを思い出す前に、消してやろうか。"
121,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090","そこまでだ……!
121,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090,"そこまでだ……!
都市内で騒ぎを起こして、タダで済むと思うなよ!"
122,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091","……ちっ、イエロージャケットか。
122,TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091,"……ちっ、イエロージャケットか。
権力の犬と関わるのは御免こうむる。"
123,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092","くそっ、なんて逃げ足の速い……。"
124,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093","やあ、また会ったな。
123,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092,くそっ、なんて逃げ足の速い……。
124,TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093,"やあ、また会ったな。
無事に、仲間と合流できたようじゃないか。
さて、私は逃走した海賊を追跡しなければ……では!"
125,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094","これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。
125,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094,"これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。
レヴェヴァ様……お心当たりはないのですか?"
126,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095","それがわかれば、とっくに対策を打っておる。
126,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095,"それがわかれば、とっくに対策を打っておる。
わしも敵の情報を探ってみなければな。
……だが、まずは本来の目的を果たすとしよう。"
127,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
127,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100,"さあ、Playerよ。
流れるように凜と輝く「風天座」を知り、
その門を開くが良い!"
128,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101","風の天界である、<RubyCharaters>FF07E9A2A8E5A4A9FF0DE381B5E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、
128,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101,"風の天界である、風天 (ふうてん)には、
弓矢携えし、旅神オシュオンが創り出した霊峰がそびえ、
海神リムレーンが生みし大洋に向け、清風が流れるという。"
129,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102","ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。
129,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102,"ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。
その力を用いることで、癒しの風が吹くが如く、
治癒能力を向上させることができるだろう。"
130,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103","風天座とは、風天の門を示す星々……。
130,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103,"風天座とは、風天の門を示す星々……。
今、汝はその新たな「天界」の門を開いたのだ……。"
131,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104","……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。"
132,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109","レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。
131,TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104,……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。
132,TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109,"レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。
彼女とは、今回が初めての取引でしたが、
しきりに、どこかで会ったことがないかと問われました……。"
133,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした。
133,TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109,(★未使用/削除予定★)
134,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120,"Playerさん、お疲れさまでした。
聞けば、今回も襲われたそうですね。
……しかも、相手は黒衣森で出会った賊だったとか。"
135,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121","敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、
135,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121,"敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、
その真意がわからない以上、貴方もご注意くださいね。"
136,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122","今回、私が同行できなかったのは、
136,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122,"今回、私が同行できなかったのは、
レヴェヴァ師による講話会を、
教皇庁に申請するためだったのです。"
137,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123","……ところが、申請は認められず、
137,TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123,"……ところが、申請は認められず、
シャーレアン式占星術を広める機会は、得られませんでした。
残念ですが、我々だけでも修練を続けていきましょう。"
1 key 0 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01 「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02 str ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプラン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。 カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。
5 1 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04 「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。 レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05 ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプラン」と話そう。 カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06 カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。 レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07 レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。 ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが45以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05 カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「<Sheet(EObj,2006316,0)/>」で待機しよう。
6 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06 レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07 ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが45以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_16 16 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00 24 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00 ジャンヌキナルと話す ジャンヌキナルと話す
26 25 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01 25 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01 リムサ・ロミンサのカンプランと話す リムサ・ロミンサのカンプランと話す
27 26 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02 26 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02 網倉で情報を集める 網倉で情報を集める
28 27 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03 27 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03 コーラルタワーで情報を集める コーラルタワーで情報を集める
29 28 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04 28 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04 薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す 薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す
30 29 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05 29 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05 <Sheet(EObj,2006316,0)/>で待機 で待機
31 30 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06 30 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
32 31 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_07 31 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_08 32 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_09 33 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_10 34 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_11 35 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_12 36 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_13 37 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_14 38 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_15 39 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_16 40 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_17 41 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_18 42 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_19 43 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_20 44 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_21 45 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_22 46 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_23 47 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
50 49 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000 49 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は「風天座」の門を開きに行く。 わしは、カンプランとともに出発する。 汝は、「ジャンヌキナル」に声をかけてやってくれ。 Player、今回は「風天座」の門を開きに行く。 わしは、カンプランとともに出発する。 汝は、「ジャンヌキナル」に声をかけてやってくれ。
51 50 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010 50 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010 ……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。 残念ながら、教皇庁に出向かねばならなくなり、 今回は同行できないのです。 ……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。 残念ながら、教皇庁に出向かねばならなくなり、 今回は同行できないのです。
52 51 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011 51 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。
53 52 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019 52 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。
54 53 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020 53 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020 あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! 大変です、この地に到着してすぐに、 レヴェヴァ様とはぐれてしまいました……。 あああ、Player様! 大変です、この地に到着してすぐに、 レヴェヴァ様とはぐれてしまいました……。
55 54 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021 54 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021 ここは、噂に名高い海賊都市…… レヴェヴァ様の身が脅かされているかもしれません。 手分けして探していただけませんか? ここは、噂に名高い海賊都市…… レヴェヴァ様の身が脅かされているかもしれません。 手分けして探していただけませんか?
56 55 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022 55 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022 レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。 興味を持ちそうな「網倉」と「コーラルタワー」で、 情報を集めてみてください。 レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。 興味を持ちそうな「網倉」と「コーラルタワー」で、 情報を集めてみてください。
57 56 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023 56 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023 私は別の場所を回ってみます。 後ほど、薬舗「セブンスセージ」で合流しましょう。 私は別の場所を回ってみます。 後ほど、薬舗「セブンスセージ」で合流しましょう。
58 57 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020 57 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。
59 58 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021 58 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。
60 59 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028 59 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。
61 60 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029 60 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。
62 61 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020 61 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。
63 62 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021 62 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。
64 63 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028 63 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。
65 64 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029 64 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。
66 65 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020 65 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。
67 66 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021 66 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。
68 67 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028 67 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。
69 68 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029 68 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。
70 69 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040 69 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 こちらのカルヴァラン氏が、 レヴェヴァ様とスパイスの取引をする予定だそうです。 Player様、お待ちしておりました。 こちらのカルヴァラン氏が、 レヴェヴァ様とスパイスの取引をする予定だそうです。
71 70 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041 70 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041 ……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、 日付が変わるころに、いらっしゃるとのこと。 ……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、 日付が変わるころに、いらっしゃるとのこと。
72 71 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042 71 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042 ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。 あなたたちから逃げているわけではないとすると、 何かトラブルに巻き込まれているのでは? ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。 あなたたちから逃げているわけではないとすると、 何かトラブルに巻き込まれているのでは?
73 72 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043 72 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043 この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、 みな、そうおっしゃっていました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、どうでしたか? この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、 みな、そうおっしゃっていました。 Player様は、どうでしたか?
74 73 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044 73 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044 やはり、同じようですね……。 レヴェヴァ様は、何者かの追跡を逃れるため、 人目の多いところを移動しているのかもしれません。 やはり、同じようですね……。 レヴェヴァ様は、何者かの追跡を逃れるため、 人目の多いところを移動しているのかもしれません。
75 74 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045 74 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045 ……だとすると、彼女は約束の時間に、 この場に現れることができないかもしれませんね。 ……だとすると、彼女は約束の時間に、 この場に現れることができないかもしれませんね。
76 75 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046 75 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046 自分は、もう一度、辺りを探します。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、この場にとどまり、 レヴェヴァ様をお待ちください。 自分は、もう一度、辺りを探します。 Player様は、この場にとどまり、 レヴェヴァ様をお待ちください。
77 76 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047 76 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047 もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、 貴方様も人通りが多い「溺れた海豚亭」付近から、 レヴェヴァ様を捜し始めてください。 もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、 貴方様も人通りが多い「溺れた海豚亭」付近から、 レヴェヴァ様を捜し始めてください。
78 77 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048 77 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048 レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。 私も、その昔、星読みをかじったことがありますから、 少しばかり懐かしく思いました。 レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。 私も、その昔、星読みをかじったことがありますから、 少しばかり懐かしく思いました。
79 78 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050 78 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050 (-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。 そろそろ「溺れた海豚亭」辺りから、 捜し始めてみてはいかがでしょう? (-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。 そろそろ「溺れた海豚亭」辺りから、 捜し始めてみてはいかがでしょう?
80 79 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051 79 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051 (-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。 こちらに現れましたら、私たちがお守りしましょう。 (-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。 こちらに現れましたら、私たちがお守りしましょう。
81 80 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001 80 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001 人々に話しかけてレヴェヴァを探せ! 人々に話しかけてレヴェヴァを探せ!
82 81 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002 81 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002 海賊たちを倒せ! 海賊たちを倒せ!
83 82 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01 82 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01 フハハ、かかったな! 娘の周囲をうろつく障害など、排除してくれる! フハハ、かかったな! 娘の周囲をうろつく障害など、排除してくれる!
84 83 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 83 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、今、加勢します! その者は、我らとレヴェヴァ様を引き離したいようです! Player様、今、加勢します! その者は、我らとレヴェヴァ様を引き離したいようです!
85 84 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 84 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、レヴェヴァ様を捜しましょう。 自分が先行しますので、ついてきてください! Player様、レヴェヴァ様を捜しましょう。 自分が先行しますので、ついてきてください!
86 85 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04 85 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04 あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね! さあ、あんたらは邪魔だから、死んでもらうよ! あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね! さあ、あんたらは邪魔だから、死んでもらうよ!
87 86 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 86 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 はっ、またしても偽物でしたか……。 レヴェヴァ様が心配です……急いで探しましょう! はっ、またしても偽物でしたか……。 レヴェヴァ様が心配です……急いで探しましょう!
88 87 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06 87 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… 本物のレヴェヴァ様だと思う方に、声をおかけください。 Player様…… 本物のレヴェヴァ様だと思う方に、声をおかけください。
89 88 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07 88 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07 はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、そちらは偽物のようです! はっ、Player様、そちらは偽物のようです!
90 89 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08 89 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08 ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう! ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう!
91 90 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09 90 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、真実を見定める鋭い感覚だ! さすがはPlayer、真実を見定める鋭い感覚だ!
92 91 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10 91 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10 レヴェヴァ様、ご無事で何よりです! 刺客は私にお任せを! レヴェヴァ様、ご無事で何よりです! 刺客は私にお任せを!
93 92 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11 92 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11 ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう! ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう!
94 93 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12 93 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12 まだ刺客がいるのか!? まだ刺客がいるのか!?
95 94 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060 94 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060 レヴェヴァ様、よくぞご無事で! レヴェヴァ様、よくぞご無事で!
96 95 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061 95 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061 ふたりとも、迷惑をかけたな。 人混みでカンプランとはぐれた後、視線を感じたもので、 人目の多い場所を選び、移動していたのだ……。 ふたりとも、迷惑をかけたな。 人混みでカンプランとはぐれた後、視線を感じたもので、 人目の多い場所を選び、移動していたのだ……。
97 96 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062 96 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062 だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、 このような場所に追い詰められてしまった。 だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、 このような場所に追い詰められてしまった。
98 97 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063 97 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063 レヴェヴァ様…… 追跡者に、心当たりはあるのですか? レヴェヴァ様…… 追跡者に、心当たりはあるのですか?
99 98 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064 98 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064 いいや、さっぱりだが…… こうして合流できたことだし、まずは本来の目的を果たそう。 「風天座」の門を開く地、「アンカーヤード」へ急げ! いいや、さっぱりだが…… こうして合流できたことだし、まずは本来の目的を果たそう。 「風天座」の門を開く地、「アンカーヤード」へ急げ!
100 99 TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065 99 TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065 (-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……! 邪魔な仲間はさっさと片付けて、嬢ちゃんを縛り上げるぞ! (-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……! 邪魔な仲間はさっさと片付けて、嬢ちゃんを縛り上げるぞ!
101 100 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066 100 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066 くっ、ついに本性を現したか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン……障害を撃破するぞ! くっ、ついに本性を現したか……。 Player、カンプラン……障害を撃破するぞ!
102 101 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 101 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!? なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!?
103 102 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14 102 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14 用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。 大人しく引き下がれば見逃すが、抵抗するなら容赦しない。 用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。 大人しく引き下がれば見逃すが、抵抗するなら容赦しない。
104 103 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15 103 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15 よもや、これまでか……。 よもや、これまでか……。
105 104 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16 104 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16 逃がしやしないよ! 逃がしやしないよ!
106 105 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17 105 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17 何が目的なのかは知らないが、 力ずくでレヴェヴァ様をお守りする! 何が目的なのかは知らないが、 力ずくでレヴェヴァ様をお守りする!
107 106 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18 106 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18 カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ! カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ!
108 107 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19 107 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19 よう、厄介事に巻き込まれてるようだな! 俺も加勢するぜ! よう、厄介事に巻き込まれてるようだな! 俺も加勢するぜ!
109 108 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20 108 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20 人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……! 人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……!
110 109 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21 109 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21 汝らが加勢してくれるのか、ありがたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりを援護せよ! 汝らが加勢してくれるのか、ありがたい! Player、ふたりを援護せよ!
111 110 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22 110 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22 加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう! 加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう!
112 111 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25 111 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25 一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。 一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。
113 112 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26 112 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26 無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。 無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。
114 113 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29 113 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29 くっ、想定外の加勢に、してやられた……。 くっ、想定外の加勢に、してやられた……。
115 114 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 114 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 申し訳ございません……。 申し訳ございません……。
116 115 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD 115 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD すまぬ……後は任せた……。 すまぬ……後は任せた……。
117 116 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080 116 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080 抵抗は、よしな。 ……でないと、この男の命運は、ここで尽きるよ。 抵抗は、よしな。 ……でないと、この男の命運は、ここで尽きるよ。
118 117 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081 117 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081 くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。 くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。
119 118 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082 118 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082 別に、難しい話じゃないさ。 お嬢ちゃんが、私と一緒に来てくれさえすればいい。 そうすりゃ、こいつの命は助かる。 別に、難しい話じゃないさ。 お嬢ちゃんが、私と一緒に来てくれさえすればいい。 そうすりゃ、こいつの命は助かる。
120 119 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083 119 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083 はっ!? 貴様……黒衣森で襲ってきた野盗の頭領では!? はっ!? 貴様……黒衣森で襲ってきた野盗の頭領では!?
121 120 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084 120 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084 野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。 余計なことを思い出す前に、消してやろうか。 野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。 余計なことを思い出す前に、消してやろうか。
122 121 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090 121 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090 そこまでだ……! 都市内で騒ぎを起こして、タダで済むと思うなよ! そこまでだ……! 都市内で騒ぎを起こして、タダで済むと思うなよ!
123 122 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091 122 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091 ……ちっ、イエロージャケットか。 権力の犬と関わるのは御免こうむる。 ……ちっ、イエロージャケットか。 権力の犬と関わるのは御免こうむる。
124 123 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092 123 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092 くそっ、なんて逃げ足の速い……。 くそっ、なんて逃げ足の速い……。
125 124 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093 124 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093 やあ、また会ったな。 無事に、仲間と合流できたようじゃないか。 さて、私は逃走した海賊を追跡しなければ……では! やあ、また会ったな。 無事に、仲間と合流できたようじゃないか。 さて、私は逃走した海賊を追跡しなければ……では!
126 125 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094 125 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094 これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。 レヴェヴァ様……お心当たりはないのですか? これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。 レヴェヴァ様……お心当たりはないのですか?
127 126 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095 126 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095 それがわかれば、とっくに対策を打っておる。 わしも敵の情報を探ってみなければな。 ……だが、まずは本来の目的を果たすとしよう。 それがわかれば、とっくに対策を打っておる。 わしも敵の情報を探ってみなければな。 ……だが、まずは本来の目的を果たすとしよう。
128 127 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100 127 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 流れるように凜と輝く「風天座」を知り、 その門を開くが良い! さあ、Playerよ。 流れるように凜と輝く「風天座」を知り、 その門を開くが良い!
129 128 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101 128 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101 風の天界である、<RubyCharaters>FF07E9A2A8E5A4A9FF0DE381B5E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、 弓矢携えし、旅神オシュオンが創り出した霊峰がそびえ、 海神リムレーンが生みし大洋に向け、清風が流れるという。 風の天界である、風天 (ふうてん)には、 弓矢携えし、旅神オシュオンが創り出した霊峰がそびえ、 海神リムレーンが生みし大洋に向け、清風が流れるという。
130 129 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102 129 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102 ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。 その力を用いることで、癒しの風が吹くが如く、 治癒能力を向上させることができるだろう。 ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。 その力を用いることで、癒しの風が吹くが如く、 治癒能力を向上させることができるだろう。
131 130 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103 130 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103 風天座とは、風天の門を示す星々……。 今、汝はその新たな「天界」の門を開いたのだ……。 風天座とは、風天の門を示す星々……。 今、汝はその新たな「天界」の門を開いたのだ……。
132 131 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104 131 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104 ……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。 ……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。
133 132 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109 132 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109 レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。 彼女とは、今回が初めての取引でしたが、 しきりに、どこかで会ったことがないかと問われました……。 レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。 彼女とは、今回が初めての取引でしたが、 しきりに、どこかで会ったことがないかと問われました……。
134 133 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109 133 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
135 134 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120 134 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした。 聞けば、今回も襲われたそうですね。 ……しかも、相手は黒衣森で出会った賊だったとか。 Playerさん、お疲れさまでした。 聞けば、今回も襲われたそうですね。 ……しかも、相手は黒衣森で出会った賊だったとか。
136 135 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121 135 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121 敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、 その真意がわからない以上、貴方もご注意くださいね。 敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、 その真意がわからない以上、貴方もご注意くださいね。
137 136 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122 136 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122 今回、私が同行できなかったのは、 レヴェヴァ師による講話会を、 教皇庁に申請するためだったのです。 今回、私が同行できなかったのは、 レヴェヴァ師による講話会を、 教皇庁に申請するためだったのです。
138 137 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123 137 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123 ……ところが、申請は認められず、 シャーレアン式占星術を広める機会は、得られませんでした。 残念ですが、我々だけでも修練を続けていきましょう。 ……ところが、申請は認められず、 シャーレアン式占星術を広める機会は、得られませんでした。 残念ですが、我々だけでも修練を続けていきましょう。
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0,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01","ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02","フォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04","レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「<Sheet(EObj,2006318,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05","早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06","ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。
1,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01,ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「」を受け取ろう。
2,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02,フォルルモルからを受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「」を渡そう。
3,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03,ジャンヌキナルにを渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04,レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「」で見渡そう。
5,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05,早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6,TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06,"ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが50以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00","アドネール占星台のフォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取る"
25,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02","早霜峠のレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03","<Sheet(EObj,2006318,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
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48,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、修練は順調のようですね。
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24,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00,アドネール占星台のフォルルモルからを受け取る
25,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルにを渡す
26,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02,早霜峠のレヴェヴァと話す
27,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03,で見渡す
28,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
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47,TEXT_JOBAST450_02017_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000,"Playerさん、修練は順調のようですね。
レヴェヴァ師も、御身が狙われているというのに、
次なる修練の地を精力的に探されています。"
49,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001","本来であれば、この皇都にて、
49,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001,"本来であれば、この皇都にて、
講話会を開いていただきたかったのですが、
未だに教皇庁からの許可が下りておりませんからね。"
50,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002","そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。
50,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002,"そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。
彼こそが、イシュガルドの占星術界を牽引する人物ですから。"
51,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003","すでに依頼はしてありますので、
51,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003,"すでに依頼はしてありますので、
アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
52,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009","アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
53,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020","道楽者のジャンヌキナルの使いか……。
「」を受け取ってきてくださいませんか?"
52,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009,"アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
「」を受け取ってきてくださいませんか?"
53,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020,"道楽者のジャンヌキナルの使いか……。
ほれ、これが依頼の品だ。"
54,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021","まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。
54,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021,"まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。
推薦を引き受けた手前、シャーレアン式占星術について、
子細に調べてまで書状をしたためたというのに!"
55,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022","……よいか、シャーレアン式の星図では、
55,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022,"……よいか、シャーレアン式の星図では、
北極星を中心として囲むように六天座を配置しておる。
「竜星」を重視する、我らの星図とはまったく異なってな。"
56,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023","このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、
56,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023,"このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、
ジャンヌキナルの道楽も困ったものだ。"
57,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024","ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
57,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024,"ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。
それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。"
58,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029","ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
58,TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029,"ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。
それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。"
59,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030","アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
60,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031","……これは、ありがとうございます。
59,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030,"アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
「」を受け取ってきてくださいませんか?"
60,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031,"……これは、ありがとうございます。
台長からの忠告も合わせて、受け取りました。"
61,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032","彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、
61,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032,"彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、
シャーレアン式占星術に興味を持つ者が現れています。
講話会が、さらなる一押しとなることに期待しましょう。"
62,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033","さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
62,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033,"さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。
急ぎ、後を追ってください。"
63,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039","レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
63,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039,"レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。
急ぎ、後を追ってください。"
64,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ご注意を!"
65,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040","突然、賊に襲われて……!"
66,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、心せよ!
64,TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040,Player様、ご注意を!
65,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040,突然、賊に襲われて……!
66,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040,"Playerよ、心せよ!
ここに到着したところ、この者が襲われておってな!"
67,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041","……彼女は、イシュガルドの占星術士。
67,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041,"……彼女は、イシュガルドの占星術士。
シャーレアン式占星術の修練を見学したいと依頼され、
ここで待ち合わせをしていた方です!"
69,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042","同志を襲うとは、見過ごせぬ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン、この賊を追い払うぞ!"
70,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1","刺客を倒せ!"
71,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしはイシュガルドの占星術士を守る!
69,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042,"同志を襲うとは、見過ごせぬ。
Player、カンプラン、この賊を追い払うぞ!"
70,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1,刺客を倒せ!
71,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01,"わしはイシュガルドの占星術士を守る!
汝は、カンプランの援護をせよ!"
72,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02","手強いな……者ども、かかれ!"
73,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","増援か……ひるまず立ち向かうぞ!"
74,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","しぶとい連中め……だが、これならどうかな!?
72,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02,手強いな……者ども、かかれ!
73,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02,増援か……ひるまず立ち向かうぞ!
74,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01,"しぶとい連中め……だが、これならどうかな!?
大地よ、仮初めの命を宿せ……出でよ、我がシモベ!"
75,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03","くっ、予想以上に腕が立つ……。"
76,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03","しくじった、すまんが後は頼む……。"
77,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01","面目ない、どうか御無事で……。"
78,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01","ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。"
79,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050","危ないところを、ありがとうございました。
75,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03,くっ、予想以上に腕が立つ……。
76,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03,しくじった、すまんが後は頼む……。
77,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01,面目ない、どうか御無事で……。
78,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01,ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。
79,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050,"危ないところを、ありがとうございました。
レヴェヴァ師による修練を見学しようと、来たのですが……。"
84,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051","無事で何よりだ。
84,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051,"無事で何よりだ。
襲撃者に心当たりはあるのか?"
85,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052","はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。
85,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052,"はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。
シャーレアン式占星術を学ぼうと思い立った私に対し、
すぐに止めるよう、圧力をかけてきていましたから。"
86,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054","……どうやら、シャーレアン式占星術を、
86,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054,"……どうやら、シャーレアン式占星術を、
広められては困る者たちがいるようだな。
わしをつけ狙う者らと、同じ勢力なのだろうか……?"
88,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055","……ああ。
88,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055,"……ああ。
今の騒動で、自分で書きあげたシャーレアン式の星図が、
ボロボロになってしまいました……。"
89,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056","ならば、わしの星図を譲ろう。
89,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056,"ならば、わしの星図を譲ろう。
シャーレアンで制作されたものだ。"
90,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057","ありがとうございます!!
90,TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057,"ありがとうございます!!
本場の星図が手に入るなんて、夢のようです。
それでは、私は戻ります……本当にありがとうございました!"
91,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058","彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
91,TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058,"彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。"
92,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059","では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
92,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059,"では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。
さあPlayer
そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。"
93,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060","彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
93,TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060,"彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。"
94,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060","さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
94,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060,"さあPlayer
そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。"
95,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
95,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070,"さあ、Playerよ。
蒼く清らかに輝く「水天座」を知り、
その門を開くが良い!"
96,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071","水の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B4E5A4A9FF0DE38199E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、
96,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071,"水の天界である、水天 (すいてん)には、
星神ニメーヤが星を溶かして生み出した水で、
水瓶携えし知神サリャクが、知の河を創ったという。"
97,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072","ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。
97,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072,"ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。
その力を用いることで、水が溢れ出るが如く、
生命力が湧き上がることだろう。"
98,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073","水天座とは、水天の門を示す星々……。
98,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073,"水天座とは、水天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
99,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074","イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。
99,TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074,"イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。
我らの行動が、結果として実を結び始めたようだな。
この調子で、運命を切り開こう。"
100,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご苦労さまでした。
100,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080,"Playerさん、ご苦労さまでした。
またも襲撃騒ぎがあったと聞きましたが、
ご無事でなによりです。"
101,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081","イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。
101,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081,"イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。
その方のためにも、レヴェヴァ師の講話会を実現させなければ。
少しだけ、希望が湧いてきましたよ。"
102,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082","……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、
102,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082,"……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、
「グラビデ」を伝授するよう、仰せつかりました。
今の貴方なら、きっと使いこなせるとご判断なされたのでしょう。"
103,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083","この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、
103,TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083,"この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、
レヴェヴァ師……そして、この私も期待しております。"
1 key 0 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01 ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「」を受け取ろう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02 str フォルルモルからを受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「」を渡そう。
4 0 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。 ジャンヌキナルにを渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04 ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ろう。 レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「」で見渡そう。
6 2 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05 フォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を渡そう。 早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。 ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが50以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04 レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「<Sheet(EObj,2006318,0)/>」で見渡そう。
5 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05 早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06 ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが50以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_16 16 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00 24 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00 アドネール占星台のフォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取る アドネール占星台のフォルルモルからを受け取る
26 25 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01 25 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルにを渡す
27 26 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02 26 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02 早霜峠のレヴェヴァと話す 早霜峠のレヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03 27 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03 <Sheet(EObj,2006318,0)/>で見渡す で見渡す
29 28 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04 28 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
30 29 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_05 29 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_06 30 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_07 31 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_08 32 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_09 33 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_10 34 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_11 35 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_12 36 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_13 37 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_14 38 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_15 39 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_16 40 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_17 41 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_18 42 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_19 43 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_20 44 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_21 45 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_22 46 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_23 47 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、修練は順調のようですね。 レヴェヴァ師も、御身が狙われているというのに、 次なる修練の地を精力的に探されています。 Playerさん、修練は順調のようですね。 レヴェヴァ師も、御身が狙われているというのに、 次なる修練の地を精力的に探されています。
50 49 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001 本来であれば、この皇都にて、 講話会を開いていただきたかったのですが、 未だに教皇庁からの許可が下りておりませんからね。 本来であれば、この皇都にて、 講話会を開いていただきたかったのですが、 未だに教皇庁からの許可が下りておりませんからね。
51 50 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002 50 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002 そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。 彼こそが、イシュガルドの占星術界を牽引する人物ですから。 そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。 彼こそが、イシュガルドの占星術界を牽引する人物ですから。
52 51 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003 51 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003 すでに依頼はしてありますので、 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか? すでに依頼はしてありますので、 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「」を受け取ってきてくださいませんか?
53 52 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009 52 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか? アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「」を受け取ってきてくださいませんか?
54 53 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020 53 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020 道楽者のジャンヌキナルの使いか……。 ほれ、これが依頼の品だ。 道楽者のジャンヌキナルの使いか……。 ほれ、これが依頼の品だ。
55 54 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021 54 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021 まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。 推薦を引き受けた手前、シャーレアン式占星術について、 子細に調べてまで書状をしたためたというのに! まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。 推薦を引き受けた手前、シャーレアン式占星術について、 子細に調べてまで書状をしたためたというのに!
56 55 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022 55 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022 ……よいか、シャーレアン式の星図では、 北極星を中心として囲むように六天座を配置しておる。 「竜星」を重視する、我らの星図とはまったく異なってな。 ……よいか、シャーレアン式の星図では、 北極星を中心として囲むように六天座を配置しておる。 「竜星」を重視する、我らの星図とはまったく異なってな。
57 56 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023 56 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023 このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、 ジャンヌキナルの道楽も困ったものだ。 このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、 ジャンヌキナルの道楽も困ったものだ。
58 57 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024 57 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。
59 58 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029 58 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。
60 59 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030 59 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか? アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「」を受け取ってきてくださいませんか?
61 60 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031 60 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031 ……これは、ありがとうございます。 台長からの忠告も合わせて、受け取りました。 ……これは、ありがとうございます。 台長からの忠告も合わせて、受け取りました。
62 61 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032 61 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032 彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、 シャーレアン式占星術に興味を持つ者が現れています。 講話会が、さらなる一押しとなることに期待しましょう。 彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、 シャーレアン式占星術に興味を持つ者が現れています。 講話会が、さらなる一押しとなることに期待しましょう。
63 62 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033 62 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033 さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。 さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。
64 63 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039 63 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039 レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。 レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。
65 64 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040 64 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ご注意を! Player様、ご注意を!
66 65 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040 65 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040 突然、賊に襲われて……! 突然、賊に襲われて……!
67 66 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040 66 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、心せよ! ここに到着したところ、この者が襲われておってな! Playerよ、心せよ! ここに到着したところ、この者が襲われておってな!
68 67 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041 67 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041 68 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041 ……彼女は、イシュガルドの占星術士。 シャーレアン式占星術の修練を見学したいと依頼され、 ここで待ち合わせをしていた方です! ……彼女は、イシュガルドの占星術士。 シャーレアン式占星術の修練を見学したいと依頼され、 ここで待ち合わせをしていた方です!
70 69 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042 69 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042 同志を襲うとは、見過ごせぬ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン、この賊を追い払うぞ! 同志を襲うとは、見過ごせぬ。 Player、カンプラン、この賊を追い払うぞ!
71 70 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1 70 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1 刺客を倒せ! 刺客を倒せ!
72 71 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 71 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしはイシュガルドの占星術士を守る! 汝は、カンプランの援護をせよ! わしはイシュガルドの占星術士を守る! 汝は、カンプランの援護をせよ!
73 72 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02 72 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02 手強いな……者ども、かかれ! 手強いな……者ども、かかれ!
74 73 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 73 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 増援か……ひるまず立ち向かうぞ! 増援か……ひるまず立ち向かうぞ!
75 74 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 74 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 しぶとい連中め……だが、これならどうかな!? 大地よ、仮初めの命を宿せ……出でよ、我がシモベ! しぶとい連中め……だが、これならどうかな!? 大地よ、仮初めの命を宿せ……出でよ、我がシモベ!
76 75 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03 75 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03 くっ、予想以上に腕が立つ……。 くっ、予想以上に腕が立つ……。
77 76 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 76 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 しくじった、すまんが後は頼む……。 しくじった、すまんが後は頼む……。
78 77 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 77 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 面目ない、どうか御無事で……。 面目ない、どうか御無事で……。
79 78 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01 ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。 ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。
80 79 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01 79 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02 80 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03 81 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01 82 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050 83 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050 危ないところを、ありがとうございました。 レヴェヴァ師による修練を見学しようと、来たのですが……。 危ないところを、ありがとうございました。 レヴェヴァ師による修練を見学しようと、来たのですが……。
85 84 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051 84 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051 無事で何よりだ。 襲撃者に心当たりはあるのか? 無事で何よりだ。 襲撃者に心当たりはあるのか?
86 85 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052 85 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052 はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。 シャーレアン式占星術を学ぼうと思い立った私に対し、 すぐに止めるよう、圧力をかけてきていましたから。 はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。 シャーレアン式占星術を学ぼうと思い立った私に対し、 すぐに止めるよう、圧力をかけてきていましたから。
87 86 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053 86 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054 87 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054 ……どうやら、シャーレアン式占星術を、 広められては困る者たちがいるようだな。 わしをつけ狙う者らと、同じ勢力なのだろうか……? ……どうやら、シャーレアン式占星術を、 広められては困る者たちがいるようだな。 わしをつけ狙う者らと、同じ勢力なのだろうか……?
89 88 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055 88 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055 ……ああ。 今の騒動で、自分で書きあげたシャーレアン式の星図が、 ボロボロになってしまいました……。 ……ああ。 今の騒動で、自分で書きあげたシャーレアン式の星図が、 ボロボロになってしまいました……。
90 89 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056 89 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056 ならば、わしの星図を譲ろう。 シャーレアンで制作されたものだ。 ならば、わしの星図を譲ろう。 シャーレアンで制作されたものだ。
91 90 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057 90 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057 ありがとうございます!! 本場の星図が手に入るなんて、夢のようです。 それでは、私は戻ります……本当にありがとうございました! ありがとうございます!! 本場の星図が手に入るなんて、夢のようです。 それでは、私は戻ります……本当にありがとうございました!
92 91 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058 91 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。
93 92 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059 92 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059 では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。 では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。 さあPlayer。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。
94 93 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060 93 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。
95 94 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060 94 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。 さあPlayer。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。
96 95 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070 95 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 蒼く清らかに輝く「水天座」を知り、 その門を開くが良い! さあ、Playerよ。 蒼く清らかに輝く「水天座」を知り、 その門を開くが良い!
97 96 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071 96 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071 水の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B4E5A4A9FF0DE38199E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、 星神ニメーヤが星を溶かして生み出した水で、 水瓶携えし知神サリャクが、知の河を創ったという。 水の天界である、水天 (すいてん)には、 星神ニメーヤが星を溶かして生み出した水で、 水瓶携えし知神サリャクが、知の河を創ったという。
98 97 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072 97 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072 ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。 その力を用いることで、水が溢れ出るが如く、 生命力が湧き上がることだろう。 ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。 その力を用いることで、水が溢れ出るが如く、 生命力が湧き上がることだろう。
99 98 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073 98 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073 水天座とは、水天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。 水天座とは、水天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
100 99 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074 99 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074 イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。 我らの行動が、結果として実を結び始めたようだな。 この調子で、運命を切り開こう。 イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。 我らの行動が、結果として実を結び始めたようだな。 この調子で、運命を切り開こう。
101 100 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080 100 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご苦労さまでした。 またも襲撃騒ぎがあったと聞きましたが、 ご無事でなによりです。 Playerさん、ご苦労さまでした。 またも襲撃騒ぎがあったと聞きましたが、 ご無事でなによりです。
102 101 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081 101 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081 イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。 その方のためにも、レヴェヴァ師の講話会を実現させなければ。 少しだけ、希望が湧いてきましたよ。 イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。 その方のためにも、レヴェヴァ師の講話会を実現させなければ。 少しだけ、希望が湧いてきましたよ。
103 102 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082 102 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082 ……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、 「グラビデ」を伝授するよう、仰せつかりました。 今の貴方なら、きっと使いこなせるとご判断なされたのでしょう。 ……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、 「グラビデ」を伝授するよう、仰せつかりました。 今の貴方なら、きっと使いこなせるとご判断なされたのでしょう。
104 103 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083 103 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083 この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、 レヴェヴァ師……そして、この私も期待しております。 この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、 レヴェヴァ師……そして、この私も期待しております。
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0,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_01","ついに六つめの天界の門を開くことになった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_02","レヴェヴァと話して、新たな術の伝授を受けた。身の危険を感じているらしい「レヴェヴァ」に、もう一度声をかけよう。"
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0,TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。
1,TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_01,ついに六つめの天界の門を開くことになった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_02,レヴェヴァと話して、新たな術の伝授を受けた。身の危険を感じているらしい「レヴェヴァ」に、もう一度声をかけよう。
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48,TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
これまでに、五つの天界の門を開いてきましたが、
ついに、残された最後の「六天」の門を開く刻がきました。"
49,"TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
49,TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001,"修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
50,"TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
50,TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009,"修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
51,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく修練しているようだな。
51,TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010,"Player、よく修練しているようだな。
この調子であれば、最後の「氷天座」の門を開くこともできよう。
だが、話しておきたいのは、そのことではない。"
52,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011","……これまでの度重なる襲撃を考えると、
52,TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011,"……これまでの度重なる襲撃を考えると、
いつ何が起こるかわからぬ状況だ。
汝には、あらかじめ可能なかぎりの術を教えておきたい。"
53,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012","此度、教えるのは「シナストリー」だ。
53,TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012,"此度、教えるのは「シナストリー」だ。
ともに戦う者にこれを用いれば、
ほかの仲間に対する癒やしの一部を、分けあたえることができる。"
54,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013","この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い!"
54,TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013,この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い!
1 key 0 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_01 ついに六つめの天界の門を開くことになった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_02 str レヴェヴァと話して、新たな術の伝授を受けた。身の危険を感じているらしい「レヴェヴァ」に、もう一度声をかけよう。
4 0 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。
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49 45 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_21 48 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、Playerさん。 これまでに、五つの天界の門を開いてきましたが、 ついに、残された最後の「六天」の門を開く刻がきました。
46 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_22
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48 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これまでに、五つの天界の門を開いてきましたが、 ついに、残された最後の「六天」の門を開く刻がきました。
50 49 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
51 50 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009 50 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
52 51 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010 51 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく修練しているようだな。 この調子であれば、最後の「氷天座」の門を開くこともできよう。 だが、話しておきたいのは、そのことではない。 Player、よく修練しているようだな。 この調子であれば、最後の「氷天座」の門を開くこともできよう。 だが、話しておきたいのは、そのことではない。
53 52 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011 52 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011 ……これまでの度重なる襲撃を考えると、 いつ何が起こるかわからぬ状況だ。 汝には、あらかじめ可能なかぎりの術を教えておきたい。 ……これまでの度重なる襲撃を考えると、 いつ何が起こるかわからぬ状況だ。 汝には、あらかじめ可能なかぎりの術を教えておきたい。
54 53 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012 53 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012 此度、教えるのは「シナストリー」だ。 ともに戦う者にこれを用いれば、 ほかの仲間に対する癒やしの一部を、分けあたえることができる。 此度、教えるのは「シナストリー」だ。 ともに戦う者にこれを用いれば、 ほかの仲間に対する癒やしの一部を、分けあたえることができる。
55 54 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013 54 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013 この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い! この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い!
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0,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。"
1,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01","「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03","レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04","「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001879,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「<Sheet(EObj,2006367,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06","フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。
0,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。
1,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01,「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
2,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02,ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。
3,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03,レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04,「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05,ジャンヌキナルにを渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「」で待機しよう。
6,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06,"フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。
※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す"
26,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02","スチールヴィジルのレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03","スチールヴィジルのジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04","アドネール占星台の<Sheet(EObj,2006367,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05",""
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48,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
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9,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09,
10,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_10,
11,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_11,
12,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_12,
13,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_13,
14,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_14,
15,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_15,
16,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_16,
17,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_17,
18,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_18,
19,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_19,
20,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_20,
21,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_21,
22,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_22,
23,TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_23,
24,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00,ジャンヌキナルと話す
25,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01,キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す
26,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02,スチールヴィジルのレヴェヴァと話す
27,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03,スチールヴィジルのジャンヌキナルにを渡す
28,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04,アドネール占星台ので待機
29,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05,
30,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06,
31,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07,
32,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_08,
33,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09,
34,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_10,
35,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_11,
36,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_12,
37,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_13,
38,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_14,
39,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_15,
40,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16,
41,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17,
42,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_18,
43,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_19,
44,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20,
45,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_21,
46,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_22,
47,TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000,"修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
49,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000","さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これで準備は整った。
49,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000,"さあPlayer、これで準備は整った。
残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。"
50,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001","クルザス中央高地の、
50,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001,"クルザス中央高地の、
キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。
「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。"
51,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010","おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。
51,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010,"おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。
では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
52,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019","私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
53,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020","よし、これで揃ったな。
52,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019,私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。
53,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020,"よし、これで揃ったな。
「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。
さっそく、向かうとしよう……。"
54,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021","(-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな?
54,TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021,"(-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな?
この星図の持ち主を知らないか?
先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。"
55,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022","その星図は……。
55,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022,"その星図は……。
どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、
わしが譲ったもののようだ。"
56,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023","……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。
56,TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023,"……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。
被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。
彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。"
57,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024","なんですって!?
57,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024,"なんですって!?
レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!?"
58,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025","その証言は、事実無根です。
58,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025,"その証言は、事実無根です。
自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです!"
59,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026","調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!"
60,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027","待て、ここで言い合ってもらちが明かん。
59,TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026,調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!
60,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027,"待て、ここで言い合ってもらちが明かん。
あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。
ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。"
61,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028","どこへなりとも連れていくがいい。
61,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028,"どこへなりとも連れていくがいい。
正式な場で、身の潔白を証明する。"
62,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029","はっ!
62,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029,"はっ!
あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!?
私に修練の見学を申し出てきた女性です!"
63,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030","なんですって!?
63,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030,"なんですって!?
では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか?"
64,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031","モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、
64,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031,"モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、
策略だったと考えれば納得できます……。"
65,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032","……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。"
66,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033","敵が神殿騎士に変装している以上、
65,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032,……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。
66,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033,"敵が神殿騎士に変装している以上、
騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。
それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。"
67,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034","仕方ありません、ひそかに尾行して、
67,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034,"仕方ありません、ひそかに尾行して、
レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう!"
68,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1","神殿騎士を尾行せよ!"
69,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2","偽の神殿騎士をひそかに倒せ!"
70,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3","刺客たちを討伐せよ!"
71,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4","「襲撃者の書簡」を入手せよ!"
72,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01","レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。
68,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1,神殿騎士を尾行せよ!
69,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2,偽の神殿騎士をひそかに倒せ!
70,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3,刺客たちを討伐せよ!
71,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4,「襲撃者の書簡」を入手せよ!
72,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01,"レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。
それまでは、ひそかに尾行しましょう!"
73,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01","迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。"
74,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02","<Sheet(BNpcName,4421,0)/>」が隊列を離脱しました!
73,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01,迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。
74,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02,"「」が隊列を離脱しました!
人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。"
75,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02","そうしてください。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、カンプランの支援を頼みます。"
76,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03","やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。
75,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02,"そうしてください。
Playerさんも、カンプランの支援を頼みます。"
76,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03,"やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。
この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう!"
77,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03","飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。
77,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03,"飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。
その前に、取り戻さなければ……。"
78,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01","こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!"
79,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしは、シャーレアンには戻らんぞ!
78,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01,こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!
79,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01,"わしは、シャーレアンには戻らんぞ!
カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ!"
80,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","お任せください……!"
81,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を守りましょう!"
82,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、すみません、もう体が動きません……。"
83,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD","癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。"
84,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","すまん、わしはもう、動けそうもない……。"
85,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050","皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば……
80,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05,お任せください……!
81,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05,Playerさん、レヴェヴァ師を守りましょう!
82,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD,くっ、すみません、もう体が動きません……。
83,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD,癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。
84,TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD,すまん、わしはもう、動けそうもない……。
85,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050,"皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば……
シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。"
86,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051","我が運命は、シャーレアンにはあらず……!
86,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051,"我が運命は、シャーレアンにはあらず……!
この難局、我が占星術で切り開いてくれよう!"
87,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052","おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか?
87,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052,"おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか?
皇都への帰路を誤るようでは、
自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ?"
88,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053","野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。
88,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053,"野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。
……娘以外は、始末してしまえ!"
89,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054","占星術は、運命を切り開く力……。
89,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054,"占星術は、運命を切り開く力……。
なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ!"
90,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060","無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。"
91,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060","先ほど拾った書簡も気になるところですが……
90,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060,無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。
91,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060,"先ほど拾った書簡も気になるところですが……
まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。"
92,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059","ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。"
93,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060","なんとか、事なきを得ることができた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が拾った書簡から、
92,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059,ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。
93,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060,"なんとか、事なきを得ることができた。
Playerが拾った書簡から、
襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。"
94,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061","ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。
94,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061,"ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。
とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの修練も終えねばなりません。"
95,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062","それもそうだな。
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げ、
Playerさんの修練も終えねばなりません。"
95,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062,"それもそうだな。
さあ、Playerよ、そこで空を見上げ、
「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。"
96,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
96,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070,"さあ、Playerよ。
鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、
その門を開くが良い!"
97,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071","氷の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B7E5A4A9FF10E381B2E38287E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、
97,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071,"氷の天界である、氷天 (ひょうてん)には、
月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、
戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。"
98,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072","ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。
98,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072,"ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。
その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、
苛烈に攻めることができよう。"
99,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073","氷天座とは、氷天の門を示す星々……。
99,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073,"氷天座とは、氷天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
100,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074","これにて、属性を冠した天界の門を開いた。
100,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074,"これにて、属性を冠した天界の門を開いた。
六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。
至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。"
101,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080","これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。
101,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080,"これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。
だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。
今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。"
102,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます。
102,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080,"Playerさん、おめでとうございます。
こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、
さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。"
103,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081","……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。
103,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081,"……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。
これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、
台長が繋がっていた証拠となりましょう。"
104,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082","何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!?
104,TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082,"何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!?
即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう!"
105,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083","待て、慌てるでない。
105,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083,"待て、慌てるでない。
ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、
今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか?"
106,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084","レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。
106,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084,"レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。
地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。"
107,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085","ならば、そうしてほしい。
107,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085,"ならば、そうしてほしい。
波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。"
108,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086","承知いたしました。
108,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086,"承知いたしました。
では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。
その場に台長をお連れしましょう。"
109,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089","俺に何か用か……?"
110,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090","シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。
109,TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089,俺に何か用か……?
110,TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090,"シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。
こんなところに連れ出しおって何用だ?
……俺は忙しいのだが。"
111,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091","わしは、イシュガルドに来てからこのかた、
111,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091,"わしは、イシュガルドに来てからこのかた、
常々、何者かに狙われ続けてきた。"
112,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092","先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、
112,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092,"先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、
危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。"
113,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093","その一団が持っていたのが、この書簡です。
113,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093,"その一団が持っていたのが、この書簡です。
関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、
フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。"
114,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094","フォルタン家の客人でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
114,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094,"フォルタン家の客人でもあるPlayerさんも、
すべて確認しておいでです。
事が明るみになれば……おわかりですね?"
115,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095","……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、
115,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095,"……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、
私たちは、これを公表する意思がございません。"
116,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096","ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、
116,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096,"ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、
台長に確約していただければという前提の話ですが……。"
117,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097","俺を脅そうというのか……?
117,TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097,"俺を脅そうというのか……?
仮に、俺が介入をやめたところで、
皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?"
118,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098","長い時間をかけて積み上げられた慣例が、
118,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098,"長い時間をかけて積み上げられた慣例が、
容易に変わらぬことは、よく承知しておる。"
119,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099","だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。
119,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099,"だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。
逆境に立ち向かうことには、慣れている。"
120,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100","……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。
120,TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100,"……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。
だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。
せいぜい、健闘することだな。"
121,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101","これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。
121,TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101,"これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。
とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。"
122,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
122,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102,(★未使用/削除予定★)
123,TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01 「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02 str ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。 レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04 「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。 「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05 ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。 ジャンヌキナルにを渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「」で待機しよう。
7 3 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06 レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。 フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。 ※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04 「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001879,0)/>」を渡そう。
5 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「<Sheet(EObj,2006367,0)/>」で待機しよう。
6 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06 フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。 ※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_16 16 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00 24 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00 ジャンヌキナルと話す ジャンヌキナルと話す
26 25 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01 25 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す
27 26 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02 26 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02 スチールヴィジルのレヴェヴァと話す スチールヴィジルのレヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03 27 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03 スチールヴィジルのジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡す スチールヴィジルのジャンヌキナルにを渡す
29 28 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04 28 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04 アドネール占星台の<Sheet(EObj,2006367,0)/>で待機 アドネール占星台ので待機
30 29 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05 29 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06 30 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07 31 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_08 32 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09 33 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_10 34 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_11 35 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_12 36 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_13 37 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_14 38 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_15 39 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16 40 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17 41 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_18 42 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_19 43 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20 44 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_21 45 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_22 46 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23 47 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
50 49 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000 49 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これで準備は整った。 残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。 さあPlayer、これで準備は整った。 残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。
51 50 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001 50 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001 クルザス中央高地の、 キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。 「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。 クルザス中央高地の、 キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。 「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。
52 51 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010 51 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010 おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。 では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。 おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。 では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。
53 52 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019 52 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019 私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。 私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。
54 53 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020 53 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020 よし、これで揃ったな。 「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。 さっそく、向かうとしよう……。 よし、これで揃ったな。 「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。 さっそく、向かうとしよう……。
55 54 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021 54 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021 (-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな? この星図の持ち主を知らないか? 先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。 (-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな? この星図の持ち主を知らないか? 先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。
56 55 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022 55 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022 その星図は……。 どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、 わしが譲ったもののようだ。 その星図は……。 どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、 わしが譲ったもののようだ。
57 56 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023 56 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023 ……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。 被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。 彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。 ……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。 被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。 彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。
58 57 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024 57 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024 なんですって!? レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!? なんですって!? レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!?
59 58 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025 58 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025 その証言は、事実無根です。 自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです! その証言は、事実無根です。 自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです!
60 59 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026 59 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026 調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ! 調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!
61 60 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027 60 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027 待て、ここで言い合ってもらちが明かん。 あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。 ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。 待て、ここで言い合ってもらちが明かん。 あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。 ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。
62 61 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028 61 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028 どこへなりとも連れていくがいい。 正式な場で、身の潔白を証明する。 どこへなりとも連れていくがいい。 正式な場で、身の潔白を証明する。
63 62 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029 62 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029 はっ! あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!? 私に修練の見学を申し出てきた女性です! はっ! あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!? 私に修練の見学を申し出てきた女性です!
64 63 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030 63 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030 なんですって!? では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか? なんですって!? では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか?
65 64 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031 64 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031 モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、 策略だったと考えれば納得できます……。 モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、 策略だったと考えれば納得できます……。
66 65 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032 65 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032 ……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。 ……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。
67 66 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033 66 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033 敵が神殿騎士に変装している以上、 騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。 それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。 敵が神殿騎士に変装している以上、 騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。 それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。
68 67 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034 67 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034 仕方ありません、ひそかに尾行して、 レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう! 仕方ありません、ひそかに尾行して、 レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう!
69 68 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1 68 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1 神殿騎士を尾行せよ! 神殿騎士を尾行せよ!
70 69 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2 69 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2 偽の神殿騎士をひそかに倒せ! 偽の神殿騎士をひそかに倒せ!
71 70 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3 70 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3 刺客たちを討伐せよ! 刺客たちを討伐せよ!
72 71 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4 71 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4 「襲撃者の書簡」を入手せよ! 「襲撃者の書簡」を入手せよ!
73 72 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01 72 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01 レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。 それまでは、ひそかに尾行しましょう! レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。 それまでは、ひそかに尾行しましょう!
74 73 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 73 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。 迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。
75 74 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 74 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 「<Sheet(BNpcName,4421,0)/>」が隊列を離脱しました! 人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。 「」が隊列を離脱しました! 人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。
76 75 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02 75 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02 そうしてください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、カンプランの支援を頼みます。 そうしてください。 Playerさんも、カンプランの支援を頼みます。
77 76 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 76 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。 この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう! やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。 この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう!
78 77 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03 77 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03 飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。 その前に、取り戻さなければ……。 飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。 その前に、取り戻さなければ……。
79 78 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01 こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ! こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!
80 79 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01 79 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしは、シャーレアンには戻らんぞ! カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ! わしは、シャーレアンには戻らんぞ! カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ!
81 80 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 80 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 お任せください……! お任せください……!
82 81 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05 81 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を守りましょう! Playerさん、レヴェヴァ師を守りましょう!
83 82 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 82 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD くっ、すみません、もう体が動きません……。 くっ、すみません、もう体が動きません……。
84 83 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD 83 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD 癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。 癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。
85 84 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD 84 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD すまん、わしはもう、動けそうもない……。 すまん、わしはもう、動けそうもない……。
86 85 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050 85 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050 皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば…… シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。 皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば…… シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。
87 86 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051 86 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051 我が運命は、シャーレアンにはあらず……! この難局、我が占星術で切り開いてくれよう! 我が運命は、シャーレアンにはあらず……! この難局、我が占星術で切り開いてくれよう!
88 87 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052 87 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052 おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか? 皇都への帰路を誤るようでは、 自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ? おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか? 皇都への帰路を誤るようでは、 自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ?
89 88 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053 88 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053 野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。 ……娘以外は、始末してしまえ! 野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。 ……娘以外は、始末してしまえ!
90 89 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054 89 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054 占星術は、運命を切り開く力……。 なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ! 占星術は、運命を切り開く力……。 なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ!
91 90 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060 90 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060 無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。 無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。
92 91 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060 91 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060 先ほど拾った書簡も気になるところですが…… まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。 先ほど拾った書簡も気になるところですが…… まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。
93 92 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059 92 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059 ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。 ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。
94 93 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060 93 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060 なんとか、事なきを得ることができた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が拾った書簡から、 襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。 なんとか、事なきを得ることができた。 Playerが拾った書簡から、 襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。
95 94 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061 94 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061 ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。 とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの修練も終えねばなりません。 ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。 とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。 Playerさんの修練も終えねばなりません。
96 95 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062 95 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062 それもそうだな。 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げ、 「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 それもそうだな。 さあ、Playerよ、そこで空を見上げ、 「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
97 96 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070 96 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、 その門を開くが良い! さあ、Playerよ。 鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、 その門を開くが良い!
98 97 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071 97 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071 氷の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B7E5A4A9FF10E381B2E38287E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、 月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、 戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。 氷の天界である、氷天 (ひょうてん)には、 月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、 戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。
99 98 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072 98 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072 ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。 その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、 苛烈に攻めることができよう。 ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。 その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、 苛烈に攻めることができよう。
100 99 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073 99 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073 氷天座とは、氷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。 氷天座とは、氷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
101 100 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074 100 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074 これにて、属性を冠した天界の門を開いた。 六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。 至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。 これにて、属性を冠した天界の門を開いた。 六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。 至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。
102 101 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080 101 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080 これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。 だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。 今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。 これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。 だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。 今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。
103 102 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080 102 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます。 こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、 さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。 Playerさん、おめでとうございます。 こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、 さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。
104 103 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081 103 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081 ……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。 これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、 台長が繋がっていた証拠となりましょう。 ……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。 これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、 台長が繋がっていた証拠となりましょう。
105 104 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082 104 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082 何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!? 即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう! 何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!? 即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう!
106 105 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083 105 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083 待て、慌てるでない。 ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、 今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか? 待て、慌てるでない。 ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、 今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか?
107 106 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084 106 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084 レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。 地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。 レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。 地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。
108 107 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085 107 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085 ならば、そうしてほしい。 波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。 ならば、そうしてほしい。 波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。
109 108 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086 108 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086 承知いたしました。 では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。 その場に台長をお連れしましょう。 承知いたしました。 では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。 その場に台長をお連れしましょう。
110 109 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089 109 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089 俺に何か用か……? 俺に何か用か……?
111 110 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090 110 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090 シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。 こんなところに連れ出しおって何用だ? ……俺は忙しいのだが。 シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。 こんなところに連れ出しおって何用だ? ……俺は忙しいのだが。
112 111 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091 111 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091 わしは、イシュガルドに来てからこのかた、 常々、何者かに狙われ続けてきた。 わしは、イシュガルドに来てからこのかた、 常々、何者かに狙われ続けてきた。
113 112 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092 112 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092 先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、 危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。 先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、 危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。
114 113 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093 113 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093 その一団が持っていたのが、この書簡です。 関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、 フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。 その一団が持っていたのが、この書簡です。 関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、 フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。
115 114 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094 114 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094 フォルタン家の客人でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 すべて確認しておいでです。 事が明るみになれば……おわかりですね? フォルタン家の客人でもあるPlayerさんも、 すべて確認しておいでです。 事が明るみになれば……おわかりですね?
116 115 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095 115 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095 ……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、 私たちは、これを公表する意思がございません。 ……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、 私たちは、これを公表する意思がございません。
117 116 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096 116 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096 ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、 台長に確約していただければという前提の話ですが……。 ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、 台長に確約していただければという前提の話ですが……。
118 117 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097 117 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097 俺を脅そうというのか……? 仮に、俺が介入をやめたところで、 皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ? 俺を脅そうというのか……? 仮に、俺が介入をやめたところで、 皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?
119 118 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098 118 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098 長い時間をかけて積み上げられた慣例が、 容易に変わらぬことは、よく承知しておる。 長い時間をかけて積み上げられた慣例が、 容易に変わらぬことは、よく承知しておる。
120 119 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099 119 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099 だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。 逆境に立ち向かうことには、慣れている。 だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。 逆境に立ち向かうことには、慣れている。
121 120 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100 120 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100 ……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。 だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。 せいぜい、健闘することだな。 ……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。 だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。 せいぜい、健闘することだな。
122 121 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101 121 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101 これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。 とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。 これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。 とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。
123 122 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102 122 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
124 123 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103 123 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00","アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01","レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02","アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03","ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04","カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。"
5,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05","占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。"
6,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06","レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00,アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01,レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。
2,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02,アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
3,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03,ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。
4,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04,カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。
5,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05,占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。
6,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06,レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07,"ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが52以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00","アドネール占星台で情報を集める"
25,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01","イシュガルドのジャンヌキナルと話す"
26,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02","カンプランと話す"
27,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03","レヴェヴァを探す"
28,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04","再度レヴェヴァを探す"
29,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05","ジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000","さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。
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21,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_21,
22,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_22,
23,TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_23,
24,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00,アドネール占星台で情報を集める
25,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01,イシュガルドのジャンヌキナルと話す
26,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02,カンプランと話す
27,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03,レヴェヴァを探す
28,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04,再度レヴェヴァを探す
29,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05,ジャンヌキナルと話す
30,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06,
31,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_07,
32,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_08,
33,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_09,
34,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_10,
35,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_11,
36,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_12,
37,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_13,
38,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_14,
39,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_15,
40,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_16,
41,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_17,
42,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_18,
43,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_19,
44,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_20,
45,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_21,
46,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_22,
47,TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000,"さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。
フォルルモル台長の妨害がなくなれば、
今後、イシュガルド領内での活動が容易になるはずです。"
49,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001","そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、
49,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001,"そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、
もう一度、申請してみることにします。"
50,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002","頼んだぞ、ジャンヌキナル。
50,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002,"頼んだぞ、ジャンヌキナル。
わしの講話よりも、汝の行動した結果を見せるほうが、
星の叡智をずっと理解しやすいからな。"
51,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003","その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。
51,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003,"その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。
フォルルモルが、シャーレアンの刺客と、
どのように通じたのかが、いささか気になるのだ。"
52,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004","カンプランよ、ともに来てくれ。
52,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004,"カンプランよ、ともに来てくれ。
皇都にて、異邦人が目撃されておらぬか調べてみようぞ。"
53,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005","でしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
53,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005,"でしたら、Playerさんは、
「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか?
報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。"
54,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
54,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009,"Playerさんは、
「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか?
報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。"
55,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010","まだ、何か用か?
55,TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010,"まだ、何か用か?
……襲撃の実行犯について知りたいだと?"
56,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011","レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、
56,TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011,"レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、
シャーレアンから赴いたという人物に、
あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。"
57,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012","異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
57,TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012,"異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。
俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。"
58,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029","異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
58,TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029,"異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。
俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。"
59,"TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020","……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
59,TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020,"……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、
頻繁に訪れているようでしたね……。"
60,"TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029","……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
60,TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029,"……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、
頻繁に訪れているようでしたね……。"
61,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030","……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。
61,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030,"……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。
先日、レヴェヴァ師の推薦状を出したのも、後ろ盾を得て、
己の利権が揺るがぬ確信ゆえの戯れだったのでしょう。"
62,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031","しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。
62,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031,"しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。
黒衣森やリムサ・ロミンサでの、襲撃者と特徴が一致します。"
63,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032","正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、
63,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032,"正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、
すべて同一組織による犯行の可能性が高いでしょうね……。"
64,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033","この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
64,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033,"この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。
私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。"
65,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039","この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
65,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039,"この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。
私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。"
66,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
66,TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040,"おや、Player様。
もうアドネール占星台での聞き込みを、終えられたのですか?"
67,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041","……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。
67,TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041,"……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。
そうなると、レヴェヴァ様、もしや…………"
68,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042","……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!?
68,TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042,"……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!?
つい先ほどまで、そちらで聞き込みをしていたはずなのに……。
い、急いで探しましょう!"
69,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、ラストヴィジル方面で、
69,TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043,"Player様は、ラストヴィジル方面で、
レヴェヴァ様を探してくださいますか?
自分は、グランド・ホプロン方面を探します!"
70,"TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050","……レヴェヴァですって? 人違いでは?
70,TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050,"……レヴェヴァですって? 人違いでは?
私は急ぎますので、失礼します……。"
71,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。
71,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060,"Player、よくきてくれた。
聞き込みの最中、わしを追う気配に気付いてな……。
距離を取るうちに、カンプランとはぐれてしまったのだ。"
72,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061","……なるほど、事情はわかった。
72,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061,"……なるほど、事情はわかった。
予想はしておったが、これまでの襲撃者は同一組織か。
汝が見かけたという占星術師も刺客だろう……。"
73,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062","やれやれ、わしとしたことが……。
73,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062,"やれやれ、わしとしたことが……。
北洋のシャーレアン本国から、人知れず姿を消したつもりが、
最初から「奴ら」には筒抜けだったようだな……。"
74,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063","……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、
74,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063,"……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、
エオルゼアに占星術を広めることに反対する考え方が優勢だ。"
75,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064","それでも、わしがイシュガルドに来たのは、
75,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064,"それでも、わしがイシュガルドに来たのは、
父上が果たせなかった夢をかなえるため。
わしの父上も、皇都に占星術を広めんとしておられたそうでな。"
76,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065","……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。
76,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065,"……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。
偉大な「占星術師」だったそうだが、
夢半ばにして亡くなったと聞く……。"
77,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066","わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。
77,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066,"わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。
そう考えたからだろうか、わしは幼きころより夜空を見上げ、
自然と占星術に親しんでいったのだ。"
78,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067","いつしか、父の夢がわしの夢になった。
78,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067,"いつしか、父の夢がわしの夢になった。
それが、皇都にシャーレアン式占星術を広めること。
だから……必ず、成し遂げようぞ。"
79,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068","レヴェヴァ師、ご無事でしたか!
79,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068,"レヴェヴァ師、ご無事でしたか!
カンプランとはぐれたと聞き、心配しましたよ!
……聞いてください、教皇庁より講話会の許可が下りました!"
80,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069","おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。
80,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069,"おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。
ではさっそく、準備を始めるとしよう。"
81,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070","ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。
さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、伝えたいことがありますので、
81,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070,"ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。
さて、Playerさん、伝えたいことがありますので、
一度、「聖ガンリオル占星院」にお立ち寄りください。"
82,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079","さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。"
83,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079","レヴェヴァ様のことは、お任せください。
82,TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079,さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。
83,TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079,"レヴェヴァ様のことは、お任せください。
今度は見失いません!"
84,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼を言わせてください。
84,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080,"Playerさん、改めてお礼を言わせてください。
数々の妨害に立ち向かい、
「占星術師」としての道を、歩み続けてくれていることに……。"
85,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081","襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、
85,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081,"襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、
ついに念願の講話会を開催できます……!
私ひとりでは、とてもここまで来れなかったでしょう。"
86,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082","本当に、ありがとうございます。
86,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082,"本当に、ありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。
すべての行動が、占星術の修練にもつながることでしょう。"
87,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083","「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。
87,TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083,"「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。
さらに修練に励み、運命を切り開く力を身に付けてください。
私も全力で、講話会の成功のためにがんばりますよ!"
88,"TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084","次のクエストは「レベル52」以上で、
88,TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084,"次のクエストは「レベル52」以上で、
聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。"
89,"TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085","今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
89,TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085,"今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00 1 アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01 レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02 str アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
4 0 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03 アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04 レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。 カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。
6 2 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05 アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。 占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。
7 3 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。 レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07 カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが52以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05 占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。
6 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06 レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが52以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_16 16 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00 24 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00 アドネール占星台で情報を集める アドネール占星台で情報を集める
26 25 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01 25 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01 イシュガルドのジャンヌキナルと話す イシュガルドのジャンヌキナルと話す
27 26 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02 26 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02 カンプランと話す カンプランと話す
28 27 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03 27 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03 レヴェヴァを探す レヴェヴァを探す
29 28 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04 28 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04 再度レヴェヴァを探す 再度レヴェヴァを探す
30 29 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05 29 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05 ジャンヌキナルと話す ジャンヌキナルと話す
31 30 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06 30 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_07 31 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_08 32 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_09 33 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_10 34 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_11 35 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_12 36 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_13 37 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_13
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40 39 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_15 39 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_16 40 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_17 41 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_18 42 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_19 43 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_20 44 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_21 45 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_22 46 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23 47 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000 さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。 フォルルモル台長の妨害がなくなれば、 今後、イシュガルド領内での活動が容易になるはずです。 さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。 フォルルモル台長の妨害がなくなれば、 今後、イシュガルド領内での活動が容易になるはずです。
50 49 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001 そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、 もう一度、申請してみることにします。 そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、 もう一度、申請してみることにします。
51 50 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002 50 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002 頼んだぞ、ジャンヌキナル。 わしの講話よりも、汝の行動した結果を見せるほうが、 星の叡智をずっと理解しやすいからな。 頼んだぞ、ジャンヌキナル。 わしの講話よりも、汝の行動した結果を見せるほうが、 星の叡智をずっと理解しやすいからな。
52 51 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003 51 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003 その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。 フォルルモルが、シャーレアンの刺客と、 どのように通じたのかが、いささか気になるのだ。 その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。 フォルルモルが、シャーレアンの刺客と、 どのように通じたのかが、いささか気になるのだ。
53 52 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004 52 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004 カンプランよ、ともに来てくれ。 皇都にて、異邦人が目撃されておらぬか調べてみようぞ。 カンプランよ、ともに来てくれ。 皇都にて、異邦人が目撃されておらぬか調べてみようぞ。
54 53 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005 53 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005 でしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。 でしたら、Playerさんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。
55 54 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009 54 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。 Playerさんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。
56 55 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010 55 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010 まだ、何か用か? ……襲撃の実行犯について知りたいだと? まだ、何か用か? ……襲撃の実行犯について知りたいだと?
57 56 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011 56 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011 レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、 シャーレアンから赴いたという人物に、 あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。 レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、 シャーレアンから赴いたという人物に、 あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。
58 57 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012 57 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。
59 58 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029 58 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。
60 59 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020 59 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。
61 60 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029 60 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。
62 61 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030 61 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030 ……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。 先日、レヴェヴァ師の推薦状を出したのも、後ろ盾を得て、 己の利権が揺るがぬ確信ゆえの戯れだったのでしょう。 ……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。 先日、レヴェヴァ師の推薦状を出したのも、後ろ盾を得て、 己の利権が揺るがぬ確信ゆえの戯れだったのでしょう。
63 62 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031 62 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031 しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。 黒衣森やリムサ・ロミンサでの、襲撃者と特徴が一致します。 しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。 黒衣森やリムサ・ロミンサでの、襲撃者と特徴が一致します。
64 63 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032 63 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032 正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、 すべて同一組織による犯行の可能性が高いでしょうね……。 正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、 すべて同一組織による犯行の可能性が高いでしょうね……。
65 64 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033 64 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。
66 65 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039 65 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。
67 66 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040 66 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 もうアドネール占星台での聞き込みを、終えられたのですか? おや、Player様。 もうアドネール占星台での聞き込みを、終えられたのですか?
68 67 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041 67 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041 ……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。 そうなると、レヴェヴァ様、もしや………… ……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。 そうなると、レヴェヴァ様、もしや…………
69 68 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042 68 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042 ……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!? つい先ほどまで、そちらで聞き込みをしていたはずなのに……。 い、急いで探しましょう! ……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!? つい先ほどまで、そちらで聞き込みをしていたはずなのに……。 い、急いで探しましょう!
70 69 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043 69 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、ラストヴィジル方面で、 レヴェヴァ様を探してくださいますか? 自分は、グランド・ホプロン方面を探します! Player様は、ラストヴィジル方面で、 レヴェヴァ様を探してくださいますか? 自分は、グランド・ホプロン方面を探します!
71 70 TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050 70 TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050 ……レヴェヴァですって? 人違いでは? 私は急ぎますので、失礼します……。 ……レヴェヴァですって? 人違いでは? 私は急ぎますので、失礼します……。
72 71 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060 71 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。 聞き込みの最中、わしを追う気配に気付いてな……。 距離を取るうちに、カンプランとはぐれてしまったのだ。 Player、よくきてくれた。 聞き込みの最中、わしを追う気配に気付いてな……。 距離を取るうちに、カンプランとはぐれてしまったのだ。
73 72 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061 72 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061 ……なるほど、事情はわかった。 予想はしておったが、これまでの襲撃者は同一組織か。 汝が見かけたという占星術師も刺客だろう……。 ……なるほど、事情はわかった。 予想はしておったが、これまでの襲撃者は同一組織か。 汝が見かけたという占星術師も刺客だろう……。
74 73 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062 73 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062 やれやれ、わしとしたことが……。 北洋のシャーレアン本国から、人知れず姿を消したつもりが、 最初から「奴ら」には筒抜けだったようだな……。 やれやれ、わしとしたことが……。 北洋のシャーレアン本国から、人知れず姿を消したつもりが、 最初から「奴ら」には筒抜けだったようだな……。
75 74 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063 74 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063 ……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、 エオルゼアに占星術を広めることに反対する考え方が優勢だ。 ……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、 エオルゼアに占星術を広めることに反対する考え方が優勢だ。
76 75 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064 75 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064 それでも、わしがイシュガルドに来たのは、 父上が果たせなかった夢をかなえるため。 わしの父上も、皇都に占星術を広めんとしておられたそうでな。 それでも、わしがイシュガルドに来たのは、 父上が果たせなかった夢をかなえるため。 わしの父上も、皇都に占星術を広めんとしておられたそうでな。
77 76 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065 76 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065 ……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。 偉大な「占星術師」だったそうだが、 夢半ばにして亡くなったと聞く……。 ……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。 偉大な「占星術師」だったそうだが、 夢半ばにして亡くなったと聞く……。
78 77 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066 77 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066 わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。 そう考えたからだろうか、わしは幼きころより夜空を見上げ、 自然と占星術に親しんでいったのだ。 わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。 そう考えたからだろうか、わしは幼きころより夜空を見上げ、 自然と占星術に親しんでいったのだ。
79 78 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067 78 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067 いつしか、父の夢がわしの夢になった。 それが、皇都にシャーレアン式占星術を広めること。 だから……必ず、成し遂げようぞ。 いつしか、父の夢がわしの夢になった。 それが、皇都にシャーレアン式占星術を広めること。 だから……必ず、成し遂げようぞ。
80 79 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068 79 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068 レヴェヴァ師、ご無事でしたか! カンプランとはぐれたと聞き、心配しましたよ! ……聞いてください、教皇庁より講話会の許可が下りました! レヴェヴァ師、ご無事でしたか! カンプランとはぐれたと聞き、心配しましたよ! ……聞いてください、教皇庁より講話会の許可が下りました!
81 80 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069 80 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069 おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。 ではさっそく、準備を始めるとしよう。 おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。 ではさっそく、準備を始めるとしよう。
82 81 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070 81 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070 ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、伝えたいことがありますので、 一度、「聖ガンリオル占星院」にお立ち寄りください。 ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。 さて、Playerさん、伝えたいことがありますので、 一度、「聖ガンリオル占星院」にお立ち寄りください。
83 82 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079 82 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079 さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。 さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。
84 83 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079 83 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079 レヴェヴァ様のことは、お任せください。 今度は見失いません! レヴェヴァ様のことは、お任せください。 今度は見失いません!
85 84 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080 84 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼を言わせてください。 数々の妨害に立ち向かい、 「占星術師」としての道を、歩み続けてくれていることに……。 Playerさん、改めてお礼を言わせてください。 数々の妨害に立ち向かい、 「占星術師」としての道を、歩み続けてくれていることに……。
86 85 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081 85 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081 襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、 ついに念願の講話会を開催できます……! 私ひとりでは、とてもここまで来れなかったでしょう。 襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、 ついに念願の講話会を開催できます……! 私ひとりでは、とてもここまで来れなかったでしょう。
87 86 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082 86 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082 本当に、ありがとうございます。 そして、これからもよろしくお願いします。 すべての行動が、占星術の修練にもつながることでしょう。 本当に、ありがとうございます。 そして、これからもよろしくお願いします。 すべての行動が、占星術の修練にもつながることでしょう。
88 87 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083 87 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083 「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。 さらに修練に励み、運命を切り開く力を身に付けてください。 私も全力で、講話会の成功のためにがんばりますよ! 「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。 さらに修練に励み、運命を切り開く力を身に付けてください。 私も全力で、講話会の成功のためにがんばりますよ!
89 88 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084 88 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084 次のクエストは「レベル52」以上で、 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。 次のクエストは「レベル52」以上で、 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。
90 89 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085 89 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01","講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。"
3,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03","講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
4,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04","負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05","異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
6,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06","逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。"
8,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08","負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09","レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
10,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10","ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。
1,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01,講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。
2,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02,ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。
3,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03,講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
4,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04,負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。
5,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05,異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
6,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06,逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。
7,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07,ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。
8,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08,負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。
9,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09,レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10,TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10,"ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが54以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00","ファルコンネストのジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01","講話会について話す"
26,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02","負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
27,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03","逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐"
28,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04","逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
29,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05","ファルコンネストのジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06","負傷した騎兵を誘う"
31,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07","レヴェヴァと話す"
32,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
33,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_10",""
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41,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_20",""
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47,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00,ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
25,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01,講話会について話す
26,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02,負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
27,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03,逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐
28,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04,逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
29,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05,ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
30,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06,負傷した騎兵を誘う
31,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07,レヴェヴァと話す
32,TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
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48,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
レヴェヴァ師による、最初の講話会を開催する運びとなりました。
多くの方に星の叡智を説き、興味を持ってもらいましょう。"
49,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001","貴方も、ぜひご協力くださいね。
49,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001,"貴方も、ぜひご協力くださいね。
レヴェヴァ師とカンプランは、すでに出立しました。
開催地の「ファルコンネスト」で落ち合いましょう。"
50,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009","多くの方に星の叡智を説き、
50,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009,"多くの方に星の叡智を説き、
シャーレアン式の占星術に興味を持っていただきましょうね。"
51,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010","講話会への参加を呼びかけているが、
51,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010,"講話会への参加を呼びかけているが、
誰も見向きさえしてくれぬ……。"
52,"TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010","どうにも手応えがありません。
52,TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010,"どうにも手応えがありません。
講話会に興味を持つ方が少ないのです。"
53,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010","お待ちしていました。
53,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010,"お待ちしていました。
皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?"
54,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019","皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?"
55,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020","ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。
Playerさんは、北側をお願いできますか?"
54,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019,"皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。
Playerさんは、北側をお願いできますか?"
55,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020,"ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。
悪いことは言わん、あまり派手に動かぬ方がよいぞ。"
56,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021","占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。
56,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021,"占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。
それを成さずに「占星術師」を名乗る者に、
若いころ会ったことがあるのだが……。"
57,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022","く、くそ……異端者……どもめ……。
57,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022,"く、くそ……異端者……どもめ……。
ハァ、ハァ、ハァ……。"
58,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023","むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか?
58,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023,"むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか?
これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば!
誰か、治療できる者はおらんか……!?"
59,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029","これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば!
59,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029,"これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば!
誰か、治療できる者はおらんか……!?"
60,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030","うう……誰でもいいから、助けてくれ……。"
61,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031","あぁ……き、傷が癒えていく……!?
60,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030,うう……誰でもいいから、助けてくれ……。
61,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031,"あぁ……き、傷が癒えていく……!?
まさか、治癒魔法の使い手の方だったとは……。
治療師さん、お願いがあります。"
62,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032","まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。
62,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032,"まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。
どうか急ぎ北へ向かい、負傷者たちを助けてください!
私は、レッドワルド卿に援軍を求めて来ます。"
63,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039","逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。
63,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039,"逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。
取り残された負傷者は、もっと深手を負っているやもしれん。
わしからも頼む、北へ救援に向かってくれ!"
64,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039","うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。"
65,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040","助けていただき、ありがとうございます……。
64,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039,うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。
65,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040,"助けていただき、ありがとうございます……。
ですが、怪我のせいで動けそうもありません……。"
66,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041","ああ、ありがとうございます……!
66,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041,"ああ、ありがとうございます……!
治療までしていただけるとは。"
67,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042","……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!?
67,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042,"……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!?
このような術があるなど、初めて知りました。"
68,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043","「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。
68,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043,"「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。
私も後で、仲間とともに顔を出してみましょう。"
69,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうされました?
69,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050,"おや、Playerさん、どうされました?
……なんと、異端者に襲われた騎兵を助けたですって!?
負傷者も貴方も無事と聞いて、安心しました。"
70,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051","それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。
70,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051,"それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。
助けを求める騎兵の姿も、目にしなかったもので……。
ともかく、貴方の計らいが、奇しくも宣伝になったようですね。"
71,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052","さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。
71,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052,"さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。
もし騎兵の方を見かけたら、再度、誘ってみてくださいね。
人が集っていればよいのですが……。"
72,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059","そろそろ講話会を始めるのだが……
72,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059,"そろそろ講話会を始めるのだが……
人が集まる気配がないのう……。"
73,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060","ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。
73,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060,"ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。
これでは、人混みに紛れ、目標に近づくこともできん。"
74,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061","結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、
74,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061,"結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、
計画は諦めるしかないか……。"
75,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062","お、おや、治療師さんではないですか!
75,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062,"お、おや、治療師さんではないですか!
先ほどは、ありがとうございました。
救援要請が間に合わず、申し訳ない。"
76,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063","……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか?
76,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063,"……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか?
いえ、最善をつくしましたよ。
きっと、貴方のお仲間が気付かなかっただけでしょう。"
77,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064","ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。
77,TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064,"ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。
悪目立ちをしても、ろくなことがありませんから、
私たちも参加を見合わせておきますよ……。"
78,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
78,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070,"Playerか……。
そろそろ講話会を始める時間だが……
見てのとおり、人が集まる気配がない……。"
79,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071","……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、
79,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071,"……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、
結局、刺客だったということですか……。"
80,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072","悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。"
81,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073","貴方は……講話会にいらっしゃったのですか?"
82,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074","いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。
80,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072,悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。
81,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073,貴方は……講話会にいらっしゃったのですか?
82,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074,"いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。
その昔、君らのように占星術を広めようとした北洋人が、
民衆の反感を買い、殺されたことがあるのだ。"
83,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075","シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……?"
84,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076","……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。
83,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075,シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……?
84,TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076,"……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。
不穏な輩に因縁をつけられる前に、
立ち去った方が身のためだぞ……。"
85,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077","……レヴェヴァ師、お気を確かに。
85,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077,"……レヴェヴァ師、お気を確かに。
ご老人が言っていた事件は真実です……。
しかし、あまり気を落とさないでください。"
86,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079","今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。
86,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079,"今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。
講話会については、聴衆を集める工夫を考え、
改めて開催したとて遅くはありません。"
87,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080","……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。
87,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080,"……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。
それにしても、なぜ人は見たいものしか見ないのだ……。"
88,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081","星々は、多くの可能性を秘めているというのに、
88,TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081,"星々は、多くの可能性を秘めているというのに、
ドラゴン族との戦いにしか用いぬとは……。
あまりにも勿体ないではないか……。"
89,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082","……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。"
90,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
89,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082,……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。
90,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090,"Playerさん……。
珍しく、レヴェヴァ師が落ち込んでいます。
「占星術師」の悲劇が衝撃的だったのでしょう。"
91,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091","実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。
91,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091,"実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。
イシュガルドに占星術を広めようと、
彼とともに活動していたのです……。"
92,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092","……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、
92,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092,"……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、
激しい抵抗がありました。"
93,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093","彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。
93,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093,"彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。
なのに、状況は当時とさして変わっていません……。
……イシュガルドの民の心を開く方法を考えなければ。"
94,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094","とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。
94,TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094,"とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。
その間、貴方は「占星魔法」の修練に励んでください……。"
1 key 0 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01 講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02 str ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。
4 0 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。 講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
5 1 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04 講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。 負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05 ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。 異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
7 3 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06 講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07 負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。 ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。
9 5 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05 8 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08 異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06 9 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09 逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。 レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07 10 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10 ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。 ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが54以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08 負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。
9 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09 レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10 ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが54以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_12
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20 19 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_21
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24 23 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00 24 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00 ファルコンネストのジャンヌキナルと話す ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
26 25 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01 25 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01 講話会について話す 講話会について話す
27 26 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02 26 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
28 27 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03 27 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03 逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐 逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐
29 28 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04 28 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04 逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする 逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
30 29 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05 29 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05 ファルコンネストのジャンヌキナルと話す ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
31 30 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06 30 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06 負傷した騎兵を誘う 負傷した騎兵を誘う
32 31 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07 31 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07 レヴェヴァと話す レヴェヴァと話す
33 32 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08 32 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
34 33 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_09 33 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_10 34 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_11 35 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_12 36 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_13 37 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_14 38 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_15 39 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_16 40 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_17 41 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_18 42 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_19 43 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_20 44 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_21 45 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_22 46 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_23 47 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師による、最初の講話会を開催する運びとなりました。 多くの方に星の叡智を説き、興味を持ってもらいましょう。 ごきげんよう、Playerさん。 レヴェヴァ師による、最初の講話会を開催する運びとなりました。 多くの方に星の叡智を説き、興味を持ってもらいましょう。
50 49 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001 貴方も、ぜひご協力くださいね。 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに出立しました。 開催地の「ファルコンネスト」で落ち合いましょう。 貴方も、ぜひご協力くださいね。 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに出立しました。 開催地の「ファルコンネスト」で落ち合いましょう。
51 50 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009 50 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009 多くの方に星の叡智を説き、 シャーレアン式の占星術に興味を持っていただきましょうね。 多くの方に星の叡智を説き、 シャーレアン式の占星術に興味を持っていただきましょうね。
52 51 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010 51 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010 講話会への参加を呼びかけているが、 誰も見向きさえしてくれぬ……。 講話会への参加を呼びかけているが、 誰も見向きさえしてくれぬ……。
53 52 TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010 52 TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010 どうにも手応えがありません。 講話会に興味を持つ方が少ないのです。 どうにも手応えがありません。 講話会に興味を持つ方が少ないのです。
54 53 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010 53 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010 お待ちしていました。 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか? お待ちしていました。 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 Playerさんは、北側をお願いできますか?
55 54 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019 54 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか? 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 Playerさんは、北側をお願いできますか?
56 55 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020 55 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020 ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。 悪いことは言わん、あまり派手に動かぬ方がよいぞ。 ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。 悪いことは言わん、あまり派手に動かぬ方がよいぞ。
57 56 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021 56 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021 占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。 それを成さずに「占星術師」を名乗る者に、 若いころ会ったことがあるのだが……。 占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。 それを成さずに「占星術師」を名乗る者に、 若いころ会ったことがあるのだが……。
58 57 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022 57 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022 く、くそ……異端者……どもめ……。 ハァ、ハァ、ハァ……。 く、くそ……異端者……どもめ……。 ハァ、ハァ、ハァ……。
59 58 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023 58 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023 むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか? これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!? むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか? これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!?
60 59 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029 59 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029 これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!? これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!?
61 60 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030 60 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030 うう……誰でもいいから、助けてくれ……。 うう……誰でもいいから、助けてくれ……。
62 61 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031 61 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031 あぁ……き、傷が癒えていく……!? まさか、治癒魔法の使い手の方だったとは……。 治療師さん、お願いがあります。 あぁ……き、傷が癒えていく……!? まさか、治癒魔法の使い手の方だったとは……。 治療師さん、お願いがあります。
63 62 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032 62 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032 まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。 どうか急ぎ北へ向かい、負傷者たちを助けてください! 私は、レッドワルド卿に援軍を求めて来ます。 まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。 どうか急ぎ北へ向かい、負傷者たちを助けてください! 私は、レッドワルド卿に援軍を求めて来ます。
64 63 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039 63 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039 逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。 取り残された負傷者は、もっと深手を負っているやもしれん。 わしからも頼む、北へ救援に向かってくれ! 逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。 取り残された負傷者は、もっと深手を負っているやもしれん。 わしからも頼む、北へ救援に向かってくれ!
65 64 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039 64 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039 うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。 うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。
66 65 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040 65 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040 助けていただき、ありがとうございます……。 ですが、怪我のせいで動けそうもありません……。 助けていただき、ありがとうございます……。 ですが、怪我のせいで動けそうもありません……。
67 66 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041 66 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041 ああ、ありがとうございます……! 治療までしていただけるとは。 ああ、ありがとうございます……! 治療までしていただけるとは。
68 67 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042 67 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042 ……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!? このような術があるなど、初めて知りました。 ……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!? このような術があるなど、初めて知りました。
69 68 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043 68 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043 「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。 私も後で、仲間とともに顔を出してみましょう。 「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。 私も後で、仲間とともに顔を出してみましょう。
70 69 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050 69 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうされました? ……なんと、異端者に襲われた騎兵を助けたですって!? 負傷者も貴方も無事と聞いて、安心しました。 おや、Playerさん、どうされました? ……なんと、異端者に襲われた騎兵を助けたですって!? 負傷者も貴方も無事と聞いて、安心しました。
71 70 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051 70 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051 それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。 助けを求める騎兵の姿も、目にしなかったもので……。 ともかく、貴方の計らいが、奇しくも宣伝になったようですね。 それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。 助けを求める騎兵の姿も、目にしなかったもので……。 ともかく、貴方の計らいが、奇しくも宣伝になったようですね。
72 71 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052 71 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052 さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。 もし騎兵の方を見かけたら、再度、誘ってみてくださいね。 人が集っていればよいのですが……。 さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。 もし騎兵の方を見かけたら、再度、誘ってみてくださいね。 人が集っていればよいのですが……。
73 72 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059 72 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059 そろそろ講話会を始めるのだが…… 人が集まる気配がないのう……。 そろそろ講話会を始めるのだが…… 人が集まる気配がないのう……。
74 73 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060 73 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060 ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。 これでは、人混みに紛れ、目標に近づくこともできん。 ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。 これでは、人混みに紛れ、目標に近づくこともできん。
75 74 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061 74 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061 結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、 計画は諦めるしかないか……。 結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、 計画は諦めるしかないか……。
76 75 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062 75 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062 お、おや、治療師さんではないですか! 先ほどは、ありがとうございました。 救援要請が間に合わず、申し訳ない。 お、おや、治療師さんではないですか! 先ほどは、ありがとうございました。 救援要請が間に合わず、申し訳ない。
77 76 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063 76 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063 ……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか? いえ、最善をつくしましたよ。 きっと、貴方のお仲間が気付かなかっただけでしょう。 ……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか? いえ、最善をつくしましたよ。 きっと、貴方のお仲間が気付かなかっただけでしょう。
78 77 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064 77 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064 ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。 悪目立ちをしても、ろくなことがありませんから、 私たちも参加を見合わせておきますよ……。 ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。 悪目立ちをしても、ろくなことがありませんから、 私たちも参加を見合わせておきますよ……。
79 78 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070 78 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 そろそろ講話会を始める時間だが…… 見てのとおり、人が集まる気配がない……。 Playerか……。 そろそろ講話会を始める時間だが…… 見てのとおり、人が集まる気配がない……。
80 79 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071 79 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071 ……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、 結局、刺客だったということですか……。 ……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、 結局、刺客だったということですか……。
81 80 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072 80 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072 悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。 悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。
82 81 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073 81 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073 貴方は……講話会にいらっしゃったのですか? 貴方は……講話会にいらっしゃったのですか?
83 82 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074 82 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074 いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。 その昔、君らのように占星術を広めようとした北洋人が、 民衆の反感を買い、殺されたことがあるのだ。 いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。 その昔、君らのように占星術を広めようとした北洋人が、 民衆の反感を買い、殺されたことがあるのだ。
84 83 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075 83 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075 シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……? シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……?
85 84 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076 84 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076 ……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。 不穏な輩に因縁をつけられる前に、 立ち去った方が身のためだぞ……。 ……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。 不穏な輩に因縁をつけられる前に、 立ち去った方が身のためだぞ……。
86 85 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077 85 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077 ……レヴェヴァ師、お気を確かに。 ご老人が言っていた事件は真実です……。 しかし、あまり気を落とさないでください。 ……レヴェヴァ師、お気を確かに。 ご老人が言っていた事件は真実です……。 しかし、あまり気を落とさないでください。
87 86 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079 86 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079 今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。 講話会については、聴衆を集める工夫を考え、 改めて開催したとて遅くはありません。 今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。 講話会については、聴衆を集める工夫を考え、 改めて開催したとて遅くはありません。
88 87 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080 87 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080 ……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。 それにしても、なぜ人は見たいものしか見ないのだ……。 ……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。 それにしても、なぜ人は見たいものしか見ないのだ……。
89 88 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081 88 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081 星々は、多くの可能性を秘めているというのに、 ドラゴン族との戦いにしか用いぬとは……。 あまりにも勿体ないではないか……。 星々は、多くの可能性を秘めているというのに、 ドラゴン族との戦いにしか用いぬとは……。 あまりにも勿体ないではないか……。
90 89 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082 89 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082 ……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。 ……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。
91 90 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090 90 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 珍しく、レヴェヴァ師が落ち込んでいます。 「占星術師」の悲劇が衝撃的だったのでしょう。 Playerさん……。 珍しく、レヴェヴァ師が落ち込んでいます。 「占星術師」の悲劇が衝撃的だったのでしょう。
92 91 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091 91 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091 実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。 イシュガルドに占星術を広めようと、 彼とともに活動していたのです……。 実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。 イシュガルドに占星術を広めようと、 彼とともに活動していたのです……。
93 92 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092 92 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092 ……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、 激しい抵抗がありました。 ……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、 激しい抵抗がありました。
94 93 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093 93 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093 彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。 なのに、状況は当時とさして変わっていません……。 ……イシュガルドの民の心を開く方法を考えなければ。 彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。 なのに、状況は当時とさして変わっていません……。 ……イシュガルドの民の心を開く方法を考えなければ。
95 94 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094 94 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094 とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。 その間、貴方は「占星魔法」の修練に励んでください……。 とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。 その間、貴方は「占星魔法」の修練に励んでください……。
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0,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01","講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02","レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03","負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04","レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
5,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05","レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01,講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02,レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
3,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03,負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04,レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
5,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05,レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6,TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06,"ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが56以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す"
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27,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03","レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする"
28,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
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48,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
25,TEXT_JOBAST540_02022_TODO_01,聖フィネア連隊の負傷兵にアスペクト・ベネフィクをする
26,TEXT_JOBAST540_02022_TODO_02,聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
27,TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03,レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする
28,TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
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48,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
レヴェヴァ師による、次の講話会の開催が決まりました。
前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。"
49,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001","開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、
49,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001,"開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、
「聖フィネア連隊の露営地」です。
現地で集合しましょう。"
50,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009","前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。"
51,"TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
50,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009,前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。
51,TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010,"Playerさん……!
ここは、想像以上に危険でした……。"
54,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ。
54,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010,"Player、気をつけろ。
講話会の開催を触れ歩いていたら、カンプランが殴られた。"
55,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011","彼らは「占星術師が来る」と聞き、
55,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011,"彼らは「占星術師が来る」と聞き、
ドラゴン族の動向を占ってもらえると信じていたようです。
どうやら、裏切られたと感じているようでして……。"
56,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012","シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。
56,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012,"シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。
だからこそ、癒し手としての力を示すべきであろう。"
57,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013","この連隊は負傷者も多いと聞く。
57,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013,"この連隊は負傷者も多いと聞く。
彼らを癒やし、身を以て占星魔法を体験してもらおう。"
58,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020","これが占星魔法の癒しだ……。"
59,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020","すぐに、楽にして差し上げます。"
60,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020","くぅ、もう耐えられない……。"
61,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020","親切に、ありがとうございました!"
62,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020","うう……苦しい。"
63,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020","おお、ありがとうございます!
58,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020,これが占星魔法の癒しだ……。
59,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020,すぐに、楽にして差し上げます。
60,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020,くぅ、もう耐えられない……。
61,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020,親切に、ありがとうございました!
62,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020,うう……苦しい。
63,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020,"おお、ありがとうございます!
これが占星魔法の癒しの力ですか……効果てきめんですね。"
64,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020","誰か、助けてください……。"
65,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020","助かった、ありがとうございます。
64,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020,誰か、助けてください……。
65,TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020,"助かった、ありがとうございます。
へぇ~、占星術の治癒魔法なんですか!"
66,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030","うぅ……皆のもの……離れろ……。"
67,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031","どうされました、レヴェヴァ師!?
66,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030,うぅ……皆のもの……離れろ……。
67,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031,"どうされました、レヴェヴァ師!?
急に具合でも悪くなりましたか!?"
68,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032","レヴェヴァ様……その傷は!?"
69,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033","(-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。"
70,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034","はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か!"
71,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035","(-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。
68,TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032,レヴェヴァ様……その傷は!?
69,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033,(-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。
70,TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034,はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か!
71,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035,"(-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。
だが、嬢ちゃんが大人しくシャーレアンに戻るなら、
これ以上、痛い目には遭わせないでおいてやるさ。"
72,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036","(-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、
72,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036,"(-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、
異国に赴いた「占星術師」の身柄を確保するのが任務でね。"
73,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037","議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう!
73,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037,"議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう!
わしは、個人的に赴いただけだ……!
議会にどうこう言われる筋合いはない!"
74,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038","(-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。
74,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038,"(-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。
我が主は、管理を外れた知識の拡散を忌み嫌うもんでね。"
75,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039","(-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。
75,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039,"(-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。
人混みに紛れて、嬢ちゃんに接近しようと思ったが……
聴衆のひとりもいないんじゃ、それも無理さね。"
76,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040","……なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが癒した騎兵は、
76,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040,"……なるほど、Playerさんが癒した騎兵は、
貴方の部下だったというわけですね……。"
77,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041","(-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し……
77,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041,"(-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し……
嬢ちゃんの父親の悲劇を、繰り返したくないというお考えなのさ。"
78,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042","レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!?
78,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042,"レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!?
そうでしたか……ならば、なおさら師をお守りしなくては!"
79,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043","(-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ!
79,TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043,"(-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ!
父親の仇に、知識を授けてやる必要があるのか、
よくよく考えてみるこったね!"
80,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を癒しましょう!"
81,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
80,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044,Playerさん、レヴェヴァ師を癒しましょう!
81,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048,"Playerさんも、
レヴェヴァ師を癒してください……。"
82,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
82,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049,"Playerさんも、
レヴェヴァ師を癒してください……。"
83,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050","ふたりとも、ありがとう……。
83,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050,"ふたりとも、ありがとう……。
おかげで傷はすっかり癒えた。"
84,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051","申し訳ありません……。
84,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051,"申し訳ありません……。
私の要請のせいで、師を危険な目に……。
……まさか「哲学者議会」が、占星術の拡散を嫌っていたなんて。"
85,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052","わしが選んだ道だ、汝は悪くない。
85,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052,"わしが選んだ道だ、汝は悪くない。
父上がイシュガルドに占星術を広める活動をしていたと聞き、
その遺志を継ぐ決意で赴いたのだ……。"
86,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053","……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。
86,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053,"……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。
先日、殺された「占星術師」の話を聞き、予想はしていたのだ。
わしは……イシュガルドの民を許せそうもない……!"
87,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054","それでも彼は……ルフィンは……
87,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054,"それでも彼は……ルフィンは……
最後までイシュガルドの民を、
イシュガルドの未来を信じてくれていましたよ。"
88,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055","なぜ、その名を……!?
88,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055,"なぜ、その名を……!?
ルフィンこそ、わが父上の名……。"
89,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056","彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。
89,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056,"彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。
私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。
イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。"
90,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057","これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。
90,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057,"これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。
私が引き取り、心の支えにしてきた……
ルフィンの日記です。"
91,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058","……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。
91,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058,"……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。
だが、このような形で父上の思い出と出会えようとは……。
意を決して、イシュガルドに来てよかった……。"
92,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059","ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。
92,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059,"ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。
しかし、これだけは言わせてください……。
己が手で運命に立ち向かう師の姿は、ルフィンにそっくりです。"
93,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060","……そうか、わしは父上に似ておるか。
93,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060,"……そうか、わしは父上に似ておるか。
ならば娘として、父上の分まで運命を切り開かねばな……。"
94,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061","……みなさんなら、可能でしょう。
94,TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061,"……みなさんなら、可能でしょう。
現に、自分も占星術を多くの人に知らせたくなりました。"
95,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062","カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。
95,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062,"カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。
運命は、確実に動き出しているようですよ。"
96,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063","わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。
96,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063,"わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。
講話会を無期限延期とし、しばらくは、この露営地を中心に、
各地で負傷者たちの救護活動にあたることにする。"
97,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064","……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。
97,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064,"……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。
カンプラン……シャーレアンからの刺客の件もありますから、
くれぐれも、レヴェヴァ師を頼みますよ。"
98,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065","ジャンヌキナル……
98,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065,"ジャンヌキナル……
今度ゆっくりと、父上の話を聞かせてくれ。"
99,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066","……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
99,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066,"……では、Playerさん。
私たちは占星院に戻りましょう。"
100,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069","父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。"
101,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070","……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。
100,TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069,父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。
101,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070,"……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。
十数年前にルフィンが起こした行動が、
巡り巡って、私たちの運命を切り開いているのですね。"
102,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071","さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。
102,TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071,"さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。
シャーレアンの刺客から、レヴェヴァ師を護るためにも、
我々には、力が必要となりますから……!"
1 key 0 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01 講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02 str レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
4 0 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04 講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。 レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
6 2 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05 レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06 負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。 ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが56以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04 レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
5 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05 レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが56以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_11
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14 13 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_14
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20 19 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00 24 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
26 25 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_01 25 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_01 聖フィネア連隊の負傷兵にアスペクト・ベネフィクをする 聖フィネア連隊の負傷兵にアスペクト・ベネフィクをする
27 26 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_02 26 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03 27 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03 レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする
29 28 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04 28 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
30 29 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_05 29 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_06 30 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_07 31 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_08 32 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_09 33 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_10 34 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_11 35 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_12 36 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_13 37 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_14 38 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_15 39 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_16 40 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_17 41 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_18 42 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_19 43 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_20 44 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_21 45 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_22 46 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_23 47 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師による、次の講話会の開催が決まりました。 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。 ごきげんよう、Playerさん。 レヴェヴァ師による、次の講話会の開催が決まりました。 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。
50 49 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001 開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、 「聖フィネア連隊の露営地」です。 現地で集合しましょう。 開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、 「聖フィネア連隊の露営地」です。 現地で集合しましょう。
51 50 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009 50 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。
52 51 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010 51 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011 52 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010 53 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! ここは、想像以上に危険でした……。 Playerさん……! ここは、想像以上に危険でした……。
55 54 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010 54 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ。 講話会の開催を触れ歩いていたら、カンプランが殴られた。 Player、気をつけろ。 講話会の開催を触れ歩いていたら、カンプランが殴られた。
56 55 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011 55 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011 彼らは「占星術師が来る」と聞き、 ドラゴン族の動向を占ってもらえると信じていたようです。 どうやら、裏切られたと感じているようでして……。 彼らは「占星術師が来る」と聞き、 ドラゴン族の動向を占ってもらえると信じていたようです。 どうやら、裏切られたと感じているようでして……。
57 56 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012 56 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012 シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。 だからこそ、癒し手としての力を示すべきであろう。 シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。 だからこそ、癒し手としての力を示すべきであろう。
58 57 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013 57 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013 この連隊は負傷者も多いと聞く。 彼らを癒やし、身を以て占星魔法を体験してもらおう。 この連隊は負傷者も多いと聞く。 彼らを癒やし、身を以て占星魔法を体験してもらおう。
59 58 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020 58 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020 これが占星魔法の癒しだ……。 これが占星魔法の癒しだ……。
60 59 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020 59 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020 すぐに、楽にして差し上げます。 すぐに、楽にして差し上げます。
61 60 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020 60 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020 くぅ、もう耐えられない……。 くぅ、もう耐えられない……。
62 61 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020 61 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020 親切に、ありがとうございました! 親切に、ありがとうございました!
63 62 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020 62 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020 うう……苦しい。 うう……苦しい。
64 63 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020 63 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020 おお、ありがとうございます! これが占星魔法の癒しの力ですか……効果てきめんですね。 おお、ありがとうございます! これが占星魔法の癒しの力ですか……効果てきめんですね。
65 64 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020 64 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020 誰か、助けてください……。 誰か、助けてください……。
66 65 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020 65 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020 助かった、ありがとうございます。 へぇ~、占星術の治癒魔法なんですか! 助かった、ありがとうございます。 へぇ~、占星術の治癒魔法なんですか!
67 66 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030 66 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030 うぅ……皆のもの……離れろ……。 うぅ……皆のもの……離れろ……。
68 67 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031 67 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031 どうされました、レヴェヴァ師!? 急に具合でも悪くなりましたか!? どうされました、レヴェヴァ師!? 急に具合でも悪くなりましたか!?
69 68 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032 68 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032 レヴェヴァ様……その傷は!? レヴェヴァ様……その傷は!?
70 69 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033 69 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033 (-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。 (-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。
71 70 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034 70 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034 はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か! はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か!
72 71 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035 71 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035 (-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。 だが、嬢ちゃんが大人しくシャーレアンに戻るなら、 これ以上、痛い目には遭わせないでおいてやるさ。 (-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。 だが、嬢ちゃんが大人しくシャーレアンに戻るなら、 これ以上、痛い目には遭わせないでおいてやるさ。
73 72 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036 72 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036 (-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、 異国に赴いた「占星術師」の身柄を確保するのが任務でね。 (-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、 異国に赴いた「占星術師」の身柄を確保するのが任務でね。
74 73 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037 73 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037 議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう! わしは、個人的に赴いただけだ……! 議会にどうこう言われる筋合いはない! 議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう! わしは、個人的に赴いただけだ……! 議会にどうこう言われる筋合いはない!
75 74 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038 74 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038 (-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。 我が主は、管理を外れた知識の拡散を忌み嫌うもんでね。 (-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。 我が主は、管理を外れた知識の拡散を忌み嫌うもんでね。
76 75 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039 75 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039 (-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。 人混みに紛れて、嬢ちゃんに接近しようと思ったが…… 聴衆のひとりもいないんじゃ、それも無理さね。 (-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。 人混みに紛れて、嬢ちゃんに接近しようと思ったが…… 聴衆のひとりもいないんじゃ、それも無理さね。
77 76 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040 76 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040 ……なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが癒した騎兵は、 貴方の部下だったというわけですね……。 ……なるほど、Playerさんが癒した騎兵は、 貴方の部下だったというわけですね……。
78 77 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041 77 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041 (-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し…… 嬢ちゃんの父親の悲劇を、繰り返したくないというお考えなのさ。 (-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し…… 嬢ちゃんの父親の悲劇を、繰り返したくないというお考えなのさ。
79 78 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042 78 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042 レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!? そうでしたか……ならば、なおさら師をお守りしなくては! レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!? そうでしたか……ならば、なおさら師をお守りしなくては!
80 79 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043 79 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043 (-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ! 父親の仇に、知識を授けてやる必要があるのか、 よくよく考えてみるこったね! (-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ! 父親の仇に、知識を授けてやる必要があるのか、 よくよく考えてみるこったね!
81 80 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044 80 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を癒しましょう! Playerさん、レヴェヴァ師を癒しましょう!
82 81 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048 81 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。 Playerさんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。
83 82 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049 82 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。 Playerさんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。
84 83 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050 83 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050 ふたりとも、ありがとう……。 おかげで傷はすっかり癒えた。 ふたりとも、ありがとう……。 おかげで傷はすっかり癒えた。
85 84 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051 84 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051 申し訳ありません……。 私の要請のせいで、師を危険な目に……。 ……まさか「哲学者議会」が、占星術の拡散を嫌っていたなんて。 申し訳ありません……。 私の要請のせいで、師を危険な目に……。 ……まさか「哲学者議会」が、占星術の拡散を嫌っていたなんて。
86 85 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052 85 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052 わしが選んだ道だ、汝は悪くない。 父上がイシュガルドに占星術を広める活動をしていたと聞き、 その遺志を継ぐ決意で赴いたのだ……。 わしが選んだ道だ、汝は悪くない。 父上がイシュガルドに占星術を広める活動をしていたと聞き、 その遺志を継ぐ決意で赴いたのだ……。
87 86 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053 86 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053 ……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。 先日、殺された「占星術師」の話を聞き、予想はしていたのだ。 わしは……イシュガルドの民を許せそうもない……! ……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。 先日、殺された「占星術師」の話を聞き、予想はしていたのだ。 わしは……イシュガルドの民を許せそうもない……!
88 87 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054 87 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054 それでも彼は……ルフィンは…… 最後までイシュガルドの民を、 イシュガルドの未来を信じてくれていましたよ。 それでも彼は……ルフィンは…… 最後までイシュガルドの民を、 イシュガルドの未来を信じてくれていましたよ。
89 88 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055 88 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055 なぜ、その名を……!? ルフィンこそ、わが父上の名……。 なぜ、その名を……!? ルフィンこそ、わが父上の名……。
90 89 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056 89 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056 彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。 私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。 イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。 彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。 私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。 イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。
91 90 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057 90 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057 これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。 私が引き取り、心の支えにしてきた…… ルフィンの日記です。 これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。 私が引き取り、心の支えにしてきた…… ルフィンの日記です。
92 91 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058 91 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058 ……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。 だが、このような形で父上の思い出と出会えようとは……。 意を決して、イシュガルドに来てよかった……。 ……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。 だが、このような形で父上の思い出と出会えようとは……。 意を決して、イシュガルドに来てよかった……。
93 92 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059 92 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059 ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。 しかし、これだけは言わせてください……。 己が手で運命に立ち向かう師の姿は、ルフィンにそっくりです。 ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。 しかし、これだけは言わせてください……。 己が手で運命に立ち向かう師の姿は、ルフィンにそっくりです。
94 93 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060 93 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060 ……そうか、わしは父上に似ておるか。 ならば娘として、父上の分まで運命を切り開かねばな……。 ……そうか、わしは父上に似ておるか。 ならば娘として、父上の分まで運命を切り開かねばな……。
95 94 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061 94 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061 ……みなさんなら、可能でしょう。 現に、自分も占星術を多くの人に知らせたくなりました。 ……みなさんなら、可能でしょう。 現に、自分も占星術を多くの人に知らせたくなりました。
96 95 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062 95 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062 カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。 運命は、確実に動き出しているようですよ。 カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。 運命は、確実に動き出しているようですよ。
97 96 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063 96 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063 わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。 講話会を無期限延期とし、しばらくは、この露営地を中心に、 各地で負傷者たちの救護活動にあたることにする。 わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。 講話会を無期限延期とし、しばらくは、この露営地を中心に、 各地で負傷者たちの救護活動にあたることにする。
98 97 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064 97 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064 ……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。 カンプラン……シャーレアンからの刺客の件もありますから、 くれぐれも、レヴェヴァ師を頼みますよ。 ……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。 カンプラン……シャーレアンからの刺客の件もありますから、 くれぐれも、レヴェヴァ師を頼みますよ。
99 98 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065 98 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065 ジャンヌキナル…… 今度ゆっくりと、父上の話を聞かせてくれ。 ジャンヌキナル…… 今度ゆっくりと、父上の話を聞かせてくれ。
100 99 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066 99 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066 ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私たちは占星院に戻りましょう。 ……では、Playerさん。 私たちは占星院に戻りましょう。
101 100 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069 100 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069 父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。 父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。
102 101 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070 101 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070 ……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。 十数年前にルフィンが起こした行動が、 巡り巡って、私たちの運命を切り開いているのですね。 ……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。 十数年前にルフィンが起こした行動が、 巡り巡って、私たちの運命を切り開いているのですね。
103 102 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071 102 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071 さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。 シャーレアンの刺客から、レヴェヴァ師を護るためにも、 我々には、力が必要となりますから……! さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。 シャーレアンの刺客から、レヴェヴァ師を護るためにも、 我々には、力が必要となりますから……!
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0,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_01","レヴェヴァが治療活動の依頼を受けたという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_02","レヴェヴァと話した。テイルフェザーの「負傷した猟師」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_03","負傷した猟師たちを癒した。テイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_04","レヴェヴァと話した。高地ドラヴァニアのチョコボの森南西にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05","レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。
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5,TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05,レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6,TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06,"ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが58以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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48,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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48,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
あれからレヴェヴァ師は、
各地で精力的に治療活動を続けておられます。"
49,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001","そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、
49,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001,"そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、
治療活動の依頼をされたのです……これは大いなる前進ですよ!
ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。"
50,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009","さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。"
51,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
50,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009,さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。
51,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010,"Player、よく来てくれた。
自主的な治療活動を進めてきたが、
求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。"
52,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011","占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。
52,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011,"占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。
汝らも、協力をよろしく頼む。
さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。"
53,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020","さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。"
54,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020","占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。"
55,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030","イタタタ……。"
56,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_000_030","魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ!"
57,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_100_030","つらくて、しゃべるのもきついんだ……。"
58,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_000_030","ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。"
59,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030","俺は、もうだめかもしれない……。"
60,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030","かたじけない……おかげで助かりました。"
61,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039","どうやら、これで全員治療したようですね。"
62,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040","そちらも終わったようだな。
53,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020,さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。
54,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020,占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。
55,TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030,イタタタ……。
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59,TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030,俺は、もうだめかもしれない……。
60,TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030,かたじけない……おかげで助かりました。
61,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039,どうやら、これで全員治療したようですね。
62,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040,"そちらも終わったようだな。
癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。"
63,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041","ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。
63,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041,"ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。
ですが、皆、治療活動には感謝するものの、
さほど占星魔法には興味がない様子ですね。"
64,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042","彼らは、あくまでも猟師……
64,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042,"彼らは、あくまでも猟師……
占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。
さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。"
65,"TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとカンプランは、
65,TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044,"Playerさんとカンプランは、
レヴェヴァ師に同行願います。
私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。"
67,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も空をみるといい。
67,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050,"来たか、Playerも空をみるといい。
幼きころから、行き詰った時は空を見上げては、
昼も夜も変わらず、天にある星々に思いを馳せたものだ。"
68,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051","星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。
68,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051,"星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。
例の日記を読んだのだが、父上も同じ事をしていて、
やはり父娘だと、うれしくなったものだ……。"
69,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052","……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。
69,TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052,"……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。
なのになぜ、父親の仇に知識を授けようとするのだ?
野蛮人の末路を観察し、記録を残すことの方が有益だろうに。"
70,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053","現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。
70,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053,"現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。
暗い未来を予見したならば、それを避ける術を伝え、
ともに運命に抗うのが「占星術師」の使命だ!"
71,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054","これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、
71,TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054,"これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、
正式に議会決議が下れば、話は変わる……。
本国から精鋭が送り込まれんだから!"
72,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055","大事になる前に、決着を付けようじゃないか。
72,TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055,"大事になる前に、決着を付けようじゃないか。
こっちとしても失敗続きじゃ、面目が立たないもんでね!
多少、痛い目見せる覚悟で、やらせてもらうよ!"
73,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_056","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057","皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……!"
75,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1","襲撃者を倒せ!"
76,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ!"
77,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_01","ええい、しぶとい嬢ちゃんだね……!
73,TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_056,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057,皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……!
75,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1,襲撃者を倒せ!
76,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01,わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ!
77,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_01,"ええい、しぶとい嬢ちゃんだね……!
仕方ない、総員かかれ!"
78,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!?
78,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02,"くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!?
まずいな……さすがに、これは多勢に無勢……。"
79,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01","俺たちも加勢するぜ!
79,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01,"俺たちも加勢するぜ!
あんたたちにゃ、世話になったからな!"
80,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02","ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ!"
81,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03","くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。"
82,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","申し訳ございません、後は頼みます……。"
83,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","くっ、こんなところで命運が尽きるとは……。"
84,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_HUNTER_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_060","皆さん、ご無事でしたか……!
80,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02,ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ!
81,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03,くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。
82,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD,申し訳ございません、後は頼みます……。
83,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD,くっ、こんなところで命運が尽きるとは……。
84,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_HUNTER_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_060,"皆さん、ご無事でしたか……!
レヴェヴァ師が襲われているらしいという話を聞き、
遅ればせながら、駆けつけました。"
92,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061","ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。
92,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061,"ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。
……本当に感謝する。"
93,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062","(-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。
93,TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062,"(-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。
一緒に戦ってみて、占星魔法ってのが、
イシュガルドの占星術と別物だってよくわかったぜ!"
94,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063","(-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。
94,TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063,"(-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。
それじゃ、気を付けて帰るんだぞ? じゃあな!"
95,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064","レヴェヴァ師……聞きましたか?
95,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064,"レヴェヴァ師……聞きましたか?
彼らは占星魔法を、心の底から受け入れてくれている。
やはり、運命は動き始めているのですよ!"
96,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065","ああ、この勢いを止めてなるものか。
96,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065,"ああ、この勢いを止めてなるものか。
たとえ、シャーレアン本国から強制帰国命令が下ろうとな。"
97,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066","強制帰国命令ですって……?"
98,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067","……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。
97,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066,強制帰国命令ですって……?
98,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067,"……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。
議会の決議次第では、それを伝えることすら罪になる……
そういうことですか?"
99,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068","左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。
証を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に譲られたのも、
99,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068,"左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。
証をPlayerに譲られたのも、
かような事情があったのだ。"
100,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069","それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。
100,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069,"それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。
なればこそ、お祖父様の想いに報いるためにも、
志をなさねばなりませんね……!"
101,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070","ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。
101,TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070,"ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。
しばしテイルフェザーに残り、治療活動を続ける。
汝らは皇都に戻り、引き続き修練を積んでくれ。"
102,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです。
102,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080,"Playerさん、お疲れさまです。
テイルフェザーでは、大きな前進がありました。
レヴェヴァ師を狙う襲撃者たちも、撃退できましたしね。"
103,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081","ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、
103,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081,"ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、
レヴェヴァ師が、また狙われる可能性があります。"
104,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082","そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう……
104,TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082,"そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう……
どうか、引き続き、修練をお願いいたします。"
1 key 0 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_01 レヴェヴァが治療活動の依頼を受けたという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_02 str レヴェヴァと話した。テイルフェザーの「負傷した猟師」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
4 0 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。 負傷した猟師たちを癒した。テイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_04 レヴェヴァが治療活動の依頼を受けたという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。 レヴェヴァと話した。高地ドラヴァニアのチョコボの森南西にいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05 レヴェヴァと話した。テイルフェザーの「負傷した猟師」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06 負傷した猟師たちを癒した。テイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが58以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_04 レヴェヴァと話した。高地ドラヴァニアのチョコボの森南西にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05 レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが58以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_13 13 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_14 14 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_15 15 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_15
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18 17 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_00 24 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_00 テイルフェザーのレヴェヴァと話す テイルフェザーのレヴェヴァと話す
26 25 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_01 25 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_01 負傷した猟師にアスペクト・ベネフィクをする 負傷した猟師にアスペクト・ベネフィクをする
27 26 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_02 26 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_02 レヴェヴァと話す レヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_03 27 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_03 レヴェヴァと再度話す レヴェヴァと再度話す
29 28 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_04 28 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
30 29 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_05 29 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_06 30 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_07 31 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_08 32 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_09 33 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_10 34 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_11 35 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_12 36 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_13 37 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_14 38 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_15 39 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_16 40 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_17 41 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_18 42 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_19 43 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_20 44 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_21 45 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_22 46 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_23 47 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あれからレヴェヴァ師は、 各地で精力的に治療活動を続けておられます。 ごきげんよう、Playerさん。 あれからレヴェヴァ師は、 各地で精力的に治療活動を続けておられます。
50 49 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001 そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、 治療活動の依頼をされたのです……これは大いなる前進ですよ! ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。 そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、 治療活動の依頼をされたのです……これは大いなる前進ですよ! ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。
51 50 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009 50 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009 さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。 さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。
52 51 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010 51 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 自主的な治療活動を進めてきたが、 求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。 Player、よく来てくれた。 自主的な治療活動を進めてきたが、 求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。
53 52 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011 52 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011 占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。 汝らも、協力をよろしく頼む。 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。 占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。 汝らも、協力をよろしく頼む。 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。
54 53 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020 53 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。
55 54 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020 54 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020 占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。 占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。
56 55 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030 55 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030 イタタタ……。 イタタタ……。
57 56 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_000_030 56 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_000_030 魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ! 魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ!
58 57 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_100_030 57 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_100_030 つらくて、しゃべるのもきついんだ……。 つらくて、しゃべるのもきついんだ……。
59 58 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_000_030 58 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_000_030 ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。 ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。
60 59 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030 59 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030 俺は、もうだめかもしれない……。 俺は、もうだめかもしれない……。
61 60 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030 60 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030 かたじけない……おかげで助かりました。 かたじけない……おかげで助かりました。
62 61 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039 61 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039 どうやら、これで全員治療したようですね。 どうやら、これで全員治療したようですね。
63 62 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040 62 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040 そちらも終わったようだな。 癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。 そちらも終わったようだな。 癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。
64 63 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041 63 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041 ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。 ですが、皆、治療活動には感謝するものの、 さほど占星魔法には興味がない様子ですね。 ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。 ですが、皆、治療活動には感謝するものの、 さほど占星魔法には興味がない様子ですね。
65 64 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042 64 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042 彼らは、あくまでも猟師…… 占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。 さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。 彼らは、あくまでも猟師…… 占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。 さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。
66 65 TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043 65 TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044 66 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとカンプランは、 レヴェヴァ師に同行願います。 私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。 Playerさんとカンプランは、 レヴェヴァ師に同行願います。 私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。
68 67 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050 67 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も空をみるといい。 幼きころから、行き詰った時は空を見上げては、 昼も夜も変わらず、天にある星々に思いを馳せたものだ。 来たか、Playerも空をみるといい。 幼きころから、行き詰った時は空を見上げては、 昼も夜も変わらず、天にある星々に思いを馳せたものだ。
69 68 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051 68 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051 星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。 例の日記を読んだのだが、父上も同じ事をしていて、 やはり父娘だと、うれしくなったものだ……。 星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。 例の日記を読んだのだが、父上も同じ事をしていて、 やはり父娘だと、うれしくなったものだ……。
70 69 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052 69 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052 ……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。 なのになぜ、父親の仇に知識を授けようとするのだ? 野蛮人の末路を観察し、記録を残すことの方が有益だろうに。 ……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。 なのになぜ、父親の仇に知識を授けようとするのだ? 野蛮人の末路を観察し、記録を残すことの方が有益だろうに。
71 70 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053 70 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053 現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。 暗い未来を予見したならば、それを避ける術を伝え、 ともに運命に抗うのが「占星術師」の使命だ! 現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。 暗い未来を予見したならば、それを避ける術を伝え、 ともに運命に抗うのが「占星術師」の使命だ!
72 71 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054 71 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054 これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、 正式に議会決議が下れば、話は変わる……。 本国から精鋭が送り込まれんだから! これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、 正式に議会決議が下れば、話は変わる……。 本国から精鋭が送り込まれんだから!
73 72 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055 72 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055 大事になる前に、決着を付けようじゃないか。 こっちとしても失敗続きじゃ、面目が立たないもんでね! 多少、痛い目見せる覚悟で、やらせてもらうよ! 大事になる前に、決着を付けようじゃないか。 こっちとしても失敗続きじゃ、面目が立たないもんでね! 多少、痛い目見せる覚悟で、やらせてもらうよ!
74 73 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_056 73 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_056 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057 74 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057 皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……! 皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……!
76 75 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1 75 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1 襲撃者を倒せ! 襲撃者を倒せ!
77 76 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 76 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ! わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ!
78 77 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_01 77 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_01 ええい、しぶとい嬢ちゃんだね……! 仕方ない、総員かかれ! ええい、しぶとい嬢ちゃんだね……! 仕方ない、総員かかれ!
79 78 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 78 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!? まずいな……さすがに、これは多勢に無勢……。 くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!? まずいな……さすがに、これは多勢に無勢……。
80 79 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01 79 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01 俺たちも加勢するぜ! あんたたちにゃ、世話になったからな! 俺たちも加勢するぜ! あんたたちにゃ、世話になったからな!
81 80 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02 80 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02 ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ! ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ!
82 81 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03 81 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03 くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。 くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。
83 82 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 82 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 申し訳ございません、後は頼みます……。 申し訳ございません、後は頼みます……。
84 83 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD 83 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD くっ、こんなところで命運が尽きるとは……。 くっ、こんなところで命運が尽きるとは……。
85 84 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01 84 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 85 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02 86 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_HUNTER_BATTLETALK_01 87 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_HUNTER_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02 88 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01 89 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03 90 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_060 91 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_060 皆さん、ご無事でしたか……! レヴェヴァ師が襲われているらしいという話を聞き、 遅ればせながら、駆けつけました。 皆さん、ご無事でしたか……! レヴェヴァ師が襲われているらしいという話を聞き、 遅ればせながら、駆けつけました。
93 92 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061 92 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061 ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。 ……本当に感謝する。 ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。 ……本当に感謝する。
94 93 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062 93 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062 (-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。 一緒に戦ってみて、占星魔法ってのが、 イシュガルドの占星術と別物だってよくわかったぜ! (-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。 一緒に戦ってみて、占星魔法ってのが、 イシュガルドの占星術と別物だってよくわかったぜ!
95 94 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063 94 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063 (-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。 それじゃ、気を付けて帰るんだぞ? じゃあな! (-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。 それじゃ、気を付けて帰るんだぞ? じゃあな!
96 95 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064 95 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064 レヴェヴァ師……聞きましたか? 彼らは占星魔法を、心の底から受け入れてくれている。 やはり、運命は動き始めているのですよ! レヴェヴァ師……聞きましたか? 彼らは占星魔法を、心の底から受け入れてくれている。 やはり、運命は動き始めているのですよ!
97 96 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065 96 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065 ああ、この勢いを止めてなるものか。 たとえ、シャーレアン本国から強制帰国命令が下ろうとな。 ああ、この勢いを止めてなるものか。 たとえ、シャーレアン本国から強制帰国命令が下ろうとな。
98 97 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066 97 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066 強制帰国命令ですって……? 強制帰国命令ですって……?
99 98 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067 98 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067 ……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。 議会の決議次第では、それを伝えることすら罪になる…… そういうことですか? ……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。 議会の決議次第では、それを伝えることすら罪になる…… そういうことですか?
100 99 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068 99 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068 左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。 証を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に譲られたのも、 かような事情があったのだ。 左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。 証をPlayerに譲られたのも、 かような事情があったのだ。
101 100 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069 100 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069 それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。 なればこそ、お祖父様の想いに報いるためにも、 志をなさねばなりませんね……! それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。 なればこそ、お祖父様の想いに報いるためにも、 志をなさねばなりませんね……!
102 101 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070 101 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070 ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。 しばしテイルフェザーに残り、治療活動を続ける。 汝らは皇都に戻り、引き続き修練を積んでくれ。 ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。 しばしテイルフェザーに残り、治療活動を続ける。 汝らは皇都に戻り、引き続き修練を積んでくれ。
103 102 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080 102 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです。 テイルフェザーでは、大きな前進がありました。 レヴェヴァ師を狙う襲撃者たちも、撃退できましたしね。 Playerさん、お疲れさまです。 テイルフェザーでは、大きな前進がありました。 レヴェヴァ師を狙う襲撃者たちも、撃退できましたしね。
104 103 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081 103 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081 ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、 レヴェヴァ師が、また狙われる可能性があります。 ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、 レヴェヴァ師が、また狙われる可能性があります。
105 104 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082 104 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082 そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう…… どうか、引き続き、修練をお願いいたします。 そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう…… どうか、引き続き、修練をお願いいたします。
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0,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01","魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02","デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03","負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
4,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04","負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
5,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05","負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。"
6,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06","レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスター「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。"
8,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08","デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
9,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。
0,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01,魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。
2,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02,デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
3,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03,負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
4,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04,負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
5,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05,負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。
6,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06,レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスターに「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。
7,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07,ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。
8,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08,デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
9,TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09,"ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。
※占星術師のレベルが60以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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21,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00","ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す"
25,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01","負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
26,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02","再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
27,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03","さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
28,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04","レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する"
29,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05","ヘムロックのジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06","デュランデル家の騎士に報告"
31,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
32,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_10",""
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36,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_13",""
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47,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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24,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00,ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す
25,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01,負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
26,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02,再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
27,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03,さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
28,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04,レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する
29,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05,ヘムロックのジャンヌキナルと話す
30,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06,デュランデル家の騎士に報告
31,TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
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48,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
レヴェヴァ師の治療活動の甲斐あって、
占星魔法の噂は、皇都でも徐々に広まりつつあるようです。"
49,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001","その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。
49,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001,"その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。
ある作戦に、癒し手として参加してほしいと要請がきたのです!"
50,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002","クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、
50,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002,"クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、
再建する計画の一環として、魔物を掃討する作戦です。"
51,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003","作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。
51,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003,"作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。
厳しい戦いが予想されますが、
ここでの活躍は、「占星術師」の名を高める好機になるでしょう。"
52,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005","レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。
52,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005,"レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。
貴方もクルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、
「デュランデル家の騎士」と合流してください。"
54,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009","貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、
54,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009,"貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、
「デュランデル家の騎士」と合流してください。"
55,"TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010","掃討作戦に参加する癒し手だな?
55,TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010,"掃討作戦に参加する癒し手だな?
それでは、門を開こう。"
56,"TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000","「ヘムロック」に移動しますか?"
57,"TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001","はい"
58,"TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002","いいえ"
59,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010","やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。"
60,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010","負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。"
61,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010","自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。"
62,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011","おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。
56,TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000,「ヘムロック」に移動しますか?
57,TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001,はい
58,TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002,いいえ
59,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010,やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。
60,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010,負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。
61,TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010,自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。
62,TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011,"おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。
負傷者が相次ぎ、治療が追いついていない。
さっそく、付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。"
63,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019","付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。"
64,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020","うう……気が遠くなる……。"
65,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020","……ああ、楽になりました。"
66,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030","俺より先に、傷が深い奴の回復を……。"
67,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030","誰か……助けてくれ……。"
68,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030","ありがとうございます……。"
69,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040","俺より先に、傷が深い奴の回復を……。"
70,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040","うう……俺は、ここで終わるのか……。"
71,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040","た、助かりました……。"
72,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041","……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
63,TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019,付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。
64,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020,うう……気が遠くなる……。
65,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020,……ああ、楽になりました。
66,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030,俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
67,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030,誰か……助けてくれ……。
68,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030,ありがとうございます……。
69,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040,俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
70,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040,うう……俺は、ここで終わるのか……。
71,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040,た、助かりました……。
72,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041,"……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね?
何かあったのではないかと心配です……。"
73,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049","……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
73,TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049,"……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね?
何かあったのではないかと心配です……。"
74,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050","(-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか?
74,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050,"(-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか?
シャーレアンから、はるばる来たかいがあったようですね。"
77,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051","……セヴェスター!?
77,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051,"……セヴェスター!?
なぜ、貴様がここに……?
エオルゼアを、野蛮だと毛嫌いしていたではないか……。"
78,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052","正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。
78,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052,"正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。
この記録は、私が本国へ報告いたします。"
79,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053","歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、
79,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053,"歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、
野蛮人に殺された男の罪の記録を……。"
80,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054","そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。
80,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054,"そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。
さて、まずは邪魔者の野蛮人を始末するとしましょうか。"
81,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055,"……Player
今すぐ、ジャンヌキナルを連れて逃げろ。
こやつは、危険だ……。"
82,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056","そんな、レヴェヴァ師は……!?"
83,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057","……父上の日記を取り戻すっ!"
84,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058","フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。
82,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056,そんな、レヴェヴァ師は……!?
83,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057,……父上の日記を取り戻すっ!
84,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058,"フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。
この地で学んだのは、蛮勇だけのようですね。"
85,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059","何奴……!?"
86,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060","やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。
85,TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059,何奴……!?
86,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060,"やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。
関わるだけで、私の知性まで萎えてしまいそうです。
ここは一度、退くとしましょう。"
87,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061","愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、
87,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061,"愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、
低地ドラヴァニアに遺る廃都に来なさい。"
88,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062","ただし、時間的な猶予はありませんよ。
88,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062,"ただし、時間的な猶予はありませんよ。
先日、本国の「哲学者議会」にて、
貴方には、強制帰国命令が下されました。"
89,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063","じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。
89,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063,"じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。
そうなれば、逃げ切ることなど不可能……。
強制送還の上、投獄されることになるでしょう。"
90,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064","それは、つまり……
90,TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064,"それは、つまり……
この形見を、二度と手にすることはできないということです。"
91,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065","待てっ、父上の記録を……返せ……!"
92,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066","辺りを探してみます!"
93,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069","おのれ、セヴェスターめッ……!"
94,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069","何やら騒がしいようだが、何かあったのか……?"
95,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070","レヴェヴァ師……
91,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065,待てっ、父上の記録を……返せ……!
92,TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066,辺りを探してみます!
93,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069,おのれ、セヴェスターめッ……!
94,TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069,何やら騒がしいようだが、何かあったのか……?
95,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070,"レヴェヴァ師……
今の占星術師は何者なのですか?"
96,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071","……あやつの名は、セヴェスター。
96,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071,"……あやつの名は、セヴェスター。
シャーレアンの意思決定機関「哲学者議会」において、
勢力を拡大しつつある「ライブラリアン」という派閥の長だ。"
97,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072","あらゆる知識の記録と管理を目指す、
97,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072,"あらゆる知識の記録と管理を目指す、
シャーレアンの国是に対し、もっとも厳格な一派でな。
15年前の「大撤収」の後、急激に頭角を現した。"
98,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073","「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、
98,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073,"「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、
あるがままを観察し、記録に徹するべきだと主張している。
それに反する行為に対しては、強硬手段も辞さぬ連中だ。"
99,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074","自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、
99,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074,"自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、
あやつにとって、最も忌むべき存在なのだ。
もちろん、わが父もな……。"
100,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075","……日記には、死を予感している記述があった。
100,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075,"……日記には、死を予感している記述があった。
もしかすると父上は、あやつの術中にはまったのやもしれん。"
101,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076","これまで送り込まれた刺客は、
101,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076,"これまで送り込まれた刺客は、
いずれもセヴェスター個人が差し向けていたのだろう。
それが失敗に終わったことで、議会を動かしたと見える。"
102,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077","すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが……
102,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077,"すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが……
ひとまず追撃に出た、カンプランの報告を待ち、
私たちは、騎士殿に作戦終了の報告をしましょう。"
103,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079","掃討作戦は、無事に成功したそうです。"
104,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080","皆様「占星術師」の活躍により、
103,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079,掃討作戦は、無事に成功したそうです。
104,TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080,"皆様「占星術師」の活躍により、
被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。
占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。"
105,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081","占星術は運命を切り開く力……。
105,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081,"占星術は運命を切り開く力……。
今後も協力要請があれば、積極的に参加しましょう。
それでは、我々は皇都に帰還しますよ。"
106,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089","皆様「占星術師」の活躍により、
106,TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089,"皆様「占星術師」の活躍により、
被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。
占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。"
107,"TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089","掃討作戦への協力、感謝する。
107,TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089,"掃討作戦への協力、感謝する。
帰還するのだな?
それでは、門を開こう。"
108,"TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000","「リバーズミート」に移動しますか?"
109,"TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001","はい"
110,"TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002","いいえ"
111,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090","作戦への参加、ご苦労さまでした。
108,TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000,「リバーズミート」に移動しますか?
109,TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001,はい
110,TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002,いいえ
111,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090,"作戦への参加、ご苦労さまでした。
皆さんの活躍のおかげで、「占星術師」に対する騎兵団の評価も、
大いに高まったようです。"
112,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091","これが呼び水となり、皇都においてさらに、
112,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091,"これが呼び水となり、皇都においてさらに、
シャーレアン式占星術が注目されることを期待しましょう。"
113,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092","一方、セヴェスターの件ですが……
113,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092,"一方、セヴェスターの件ですが……
見つけ出すことはできませんでした。"
114,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093","あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、
114,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093,"あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、
高度で危険な占星魔法の数々も知り尽くしている……。"
115,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094","そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、
115,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094,"そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、
いずれにせよ逃げ切れまい……。
ならば、捕縛される前に、父上の日記を取り戻してみせる。"
116,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095","……だが、これはわしの個人的な問題。
116,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095,"……だが、これはわしの個人的な問題。
自分自身の力で、運命に抗い、切り開いてみせよう。
汝らがセヴェスターと対峙するのは、あまりに危険だからな。"
117,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096","いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。
117,TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096,"いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。
レヴェヴァ師に協力させてください。"
118,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097","……ありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従い行動しろ。
118,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097,"……ありがとう。
Playerは、己の意思に従い行動しろ。
もし、協力してくれるならば、ジャンヌキナルに申し出てほしい。"
119,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098","今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。
119,TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098,"今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。
それは、己と仲間を護る魔法障壁「運命の輪」……。
危険が及んだら、迷わずこの術を用い、身を守るのだぞ。"
1 key 0 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01 魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02 str デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
4 0 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
5 1 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04 魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。 負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
6 2 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05 デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。
7 3 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06 負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスターに「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07 負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。 ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05 8 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08 負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。 デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06 9 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09 レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスターに「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが60以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。
8 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08 デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
9 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが60以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_11
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18 17 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00 24 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00 ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す
26 25 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01 25 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
27 26 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02 26 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02 再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする 再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
28 27 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03 27 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03 さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
29 28 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04 28 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04 レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する
30 29 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05 29 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05 ヘムロックのジャンヌキナルと話す ヘムロックのジャンヌキナルと話す
31 30 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06 30 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06 デュランデル家の騎士に報告 デュランデル家の騎士に報告
32 31 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07 31 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
33 32 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_08 32 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_09 33 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_10 34 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_11 35 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_12 36 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_13 37 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_14 38 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_15 39 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_16 40 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_17 41 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_17
43 42 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_18 42 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_18
44 43 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_19 43 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_20 44 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_21 45 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_22 46 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_23 47 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000 48 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師の治療活動の甲斐あって、 占星魔法の噂は、皇都でも徐々に広まりつつあるようです。 ごきげんよう、Playerさん。 レヴェヴァ師の治療活動の甲斐あって、 占星魔法の噂は、皇都でも徐々に広まりつつあるようです。
50 49 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001 49 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001 その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。 ある作戦に、癒し手として参加してほしいと要請がきたのです! その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。 ある作戦に、癒し手として参加してほしいと要請がきたのです!
51 50 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002 50 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002 クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、 再建する計画の一環として、魔物を掃討する作戦です。 クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、 再建する計画の一環として、魔物を掃討する作戦です。
52 51 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003 51 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003 作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。 厳しい戦いが予想されますが、 ここでの活躍は、「占星術師」の名を高める好機になるでしょう。 作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。 厳しい戦いが予想されますが、 ここでの活躍は、「占星術師」の名を高める好機になるでしょう。
53 52 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004 52 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005 53 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。 貴方もクルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。 貴方もクルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。
55 54 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009 54 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009 貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。 貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。
56 55 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010 55 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010 掃討作戦に参加する癒し手だな? それでは、門を開こう。 掃討作戦に参加する癒し手だな? それでは、門を開こう。
57 56 TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000 56 TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000 「ヘムロック」に移動しますか? 「ヘムロック」に移動しますか?
58 57 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001 57 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001 はい はい
59 58 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002 58 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002 いいえ いいえ
60 59 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010 59 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010 やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。 やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。
61 60 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010 60 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010 負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。 負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。
62 61 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010 61 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010 自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。 自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。
63 62 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011 62 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011 おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。 負傷者が相次ぎ、治療が追いついていない。 さっそく、付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。 おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。 負傷者が相次ぎ、治療が追いついていない。 さっそく、付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。
64 63 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019 63 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019 付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。 付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。
65 64 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020 64 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020 うう……気が遠くなる……。 うう……気が遠くなる……。
66 65 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020 65 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020 ……ああ、楽になりました。 ……ああ、楽になりました。
67 66 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030 66 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
68 67 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030 67 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030 誰か……助けてくれ……。 誰か……助けてくれ……。
69 68 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030 68 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030 ありがとうございます……。 ありがとうございます……。
70 69 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040 69 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
71 70 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040 70 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040 うう……俺は、ここで終わるのか……。 うう……俺は、ここで終わるのか……。
72 71 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040 71 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040 た、助かりました……。 た、助かりました……。
73 72 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041 72 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。
74 73 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049 73 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。
75 74 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049 74 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049 75 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050 76 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050 (-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか? シャーレアンから、はるばる来たかいがあったようですね。 (-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか? シャーレアンから、はるばる来たかいがあったようですね。
78 77 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051 77 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051 ……セヴェスター!? なぜ、貴様がここに……? エオルゼアを、野蛮だと毛嫌いしていたではないか……。 ……セヴェスター!? なぜ、貴様がここに……? エオルゼアを、野蛮だと毛嫌いしていたではないか……。
79 78 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052 78 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052 正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。 この記録は、私が本国へ報告いたします。 正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。 この記録は、私が本国へ報告いたします。
80 79 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053 79 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053 歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、 野蛮人に殺された男の罪の記録を……。 歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、 野蛮人に殺された男の罪の記録を……。
81 80 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054 80 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054 そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。 さて、まずは邪魔者の野蛮人を始末するとしましょうか。 そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。 さて、まずは邪魔者の野蛮人を始末するとしましょうか。
82 81 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055 81 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今すぐ、ジャンヌキナルを連れて逃げろ。 こやつは、危険だ……。 ……Player。 今すぐ、ジャンヌキナルを連れて逃げろ。 こやつは、危険だ……。
83 82 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056 82 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056 そんな、レヴェヴァ師は……!? そんな、レヴェヴァ師は……!?
84 83 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057 83 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057 ……父上の日記を取り戻すっ! ……父上の日記を取り戻すっ!
85 84 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058 84 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058 フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。 この地で学んだのは、蛮勇だけのようですね。 フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。 この地で学んだのは、蛮勇だけのようですね。
86 85 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059 85 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059 何奴……!? 何奴……!?
87 86 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060 86 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060 やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。 関わるだけで、私の知性まで萎えてしまいそうです。 ここは一度、退くとしましょう。 やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。 関わるだけで、私の知性まで萎えてしまいそうです。 ここは一度、退くとしましょう。
88 87 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061 87 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061 愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、 低地ドラヴァニアに遺る廃都に来なさい。 愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、 低地ドラヴァニアに遺る廃都に来なさい。
89 88 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062 88 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062 ただし、時間的な猶予はありませんよ。 先日、本国の「哲学者議会」にて、 貴方には、強制帰国命令が下されました。 ただし、時間的な猶予はありませんよ。 先日、本国の「哲学者議会」にて、 貴方には、強制帰国命令が下されました。
90 89 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063 89 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063 じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。 そうなれば、逃げ切ることなど不可能……。 強制送還の上、投獄されることになるでしょう。 じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。 そうなれば、逃げ切ることなど不可能……。 強制送還の上、投獄されることになるでしょう。
91 90 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064 90 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064 それは、つまり…… この形見を、二度と手にすることはできないということです。 それは、つまり…… この形見を、二度と手にすることはできないということです。
92 91 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065 91 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065 待てっ、父上の記録を……返せ……! 待てっ、父上の記録を……返せ……!
93 92 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066 92 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066 辺りを探してみます! 辺りを探してみます!
94 93 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069 93 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069 おのれ、セヴェスターめッ……! おのれ、セヴェスターめッ……!
95 94 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069 94 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069 何やら騒がしいようだが、何かあったのか……? 何やら騒がしいようだが、何かあったのか……?
96 95 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070 95 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070 レヴェヴァ師…… 今の占星術師は何者なのですか? レヴェヴァ師…… 今の占星術師は何者なのですか?
97 96 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071 96 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071 ……あやつの名は、セヴェスター。 シャーレアンの意思決定機関「哲学者議会」において、 勢力を拡大しつつある「ライブラリアン」という派閥の長だ。 ……あやつの名は、セヴェスター。 シャーレアンの意思決定機関「哲学者議会」において、 勢力を拡大しつつある「ライブラリアン」という派閥の長だ。
98 97 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072 97 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072 あらゆる知識の記録と管理を目指す、 シャーレアンの国是に対し、もっとも厳格な一派でな。 15年前の「大撤収」の後、急激に頭角を現した。 あらゆる知識の記録と管理を目指す、 シャーレアンの国是に対し、もっとも厳格な一派でな。 15年前の「大撤収」の後、急激に頭角を現した。
99 98 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073 98 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073 「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、 あるがままを観察し、記録に徹するべきだと主張している。 それに反する行為に対しては、強硬手段も辞さぬ連中だ。 「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、 あるがままを観察し、記録に徹するべきだと主張している。 それに反する行為に対しては、強硬手段も辞さぬ連中だ。
100 99 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074 99 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074 自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、 あやつにとって、最も忌むべき存在なのだ。 もちろん、わが父もな……。 自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、 あやつにとって、最も忌むべき存在なのだ。 もちろん、わが父もな……。
101 100 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075 100 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075 ……日記には、死を予感している記述があった。 もしかすると父上は、あやつの術中にはまったのやもしれん。 ……日記には、死を予感している記述があった。 もしかすると父上は、あやつの術中にはまったのやもしれん。
102 101 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076 101 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076 これまで送り込まれた刺客は、 いずれもセヴェスター個人が差し向けていたのだろう。 それが失敗に終わったことで、議会を動かしたと見える。 これまで送り込まれた刺客は、 いずれもセヴェスター個人が差し向けていたのだろう。 それが失敗に終わったことで、議会を動かしたと見える。
103 102 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077 102 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077 すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが…… ひとまず追撃に出た、カンプランの報告を待ち、 私たちは、騎士殿に作戦終了の報告をしましょう。 すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが…… ひとまず追撃に出た、カンプランの報告を待ち、 私たちは、騎士殿に作戦終了の報告をしましょう。
104 103 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079 103 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079 掃討作戦は、無事に成功したそうです。 掃討作戦は、無事に成功したそうです。
105 104 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080 104 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。
106 105 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081 105 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081 占星術は運命を切り開く力……。 今後も協力要請があれば、積極的に参加しましょう。 それでは、我々は皇都に帰還しますよ。 占星術は運命を切り開く力……。 今後も協力要請があれば、積極的に参加しましょう。 それでは、我々は皇都に帰還しますよ。
107 106 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089 106 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。
108 107 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089 107 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089 掃討作戦への協力、感謝する。 帰還するのだな? それでは、門を開こう。 掃討作戦への協力、感謝する。 帰還するのだな? それでは、門を開こう。
109 108 TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000 108 TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000 「リバーズミート」に移動しますか? 「リバーズミート」に移動しますか?
110 109 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001 109 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001 はい はい
111 110 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002 110 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002 いいえ いいえ
112 111 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090 111 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090 作戦への参加、ご苦労さまでした。 皆さんの活躍のおかげで、「占星術師」に対する騎兵団の評価も、 大いに高まったようです。 作戦への参加、ご苦労さまでした。 皆さんの活躍のおかげで、「占星術師」に対する騎兵団の評価も、 大いに高まったようです。
113 112 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091 112 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091 これが呼び水となり、皇都においてさらに、 シャーレアン式占星術が注目されることを期待しましょう。 これが呼び水となり、皇都においてさらに、 シャーレアン式占星術が注目されることを期待しましょう。
114 113 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092 113 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092 一方、セヴェスターの件ですが…… 見つけ出すことはできませんでした。 一方、セヴェスターの件ですが…… 見つけ出すことはできませんでした。
115 114 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093 114 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093 あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、 高度で危険な占星魔法の数々も知り尽くしている……。 あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、 高度で危険な占星魔法の数々も知り尽くしている……。
116 115 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094 115 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094 そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、 いずれにせよ逃げ切れまい……。 ならば、捕縛される前に、父上の日記を取り戻してみせる。 そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、 いずれにせよ逃げ切れまい……。 ならば、捕縛される前に、父上の日記を取り戻してみせる。
117 116 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095 116 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095 ……だが、これはわしの個人的な問題。 自分自身の力で、運命に抗い、切り開いてみせよう。 汝らがセヴェスターと対峙するのは、あまりに危険だからな。 ……だが、これはわしの個人的な問題。 自分自身の力で、運命に抗い、切り開いてみせよう。 汝らがセヴェスターと対峙するのは、あまりに危険だからな。
118 117 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096 117 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096 いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。 レヴェヴァ師に協力させてください。 いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。 レヴェヴァ師に協力させてください。
119 118 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097 118 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097 ……ありがとう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従い行動しろ。 もし、協力してくれるならば、ジャンヌキナルに申し出てほしい。 ……ありがとう。 Playerは、己の意思に従い行動しろ。 もし、協力してくれるならば、ジャンヌキナルに申し出てほしい。
120 119 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098 119 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098 今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。 それは、己と仲間を護る魔法障壁「運命の輪」……。 危険が及んだら、迷わずこの術を用い、身を守るのだぞ。 今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。 それは、己と仲間を護る魔法障壁「運命の輪」……。 危険が及んだら、迷わずこの術を用い、身を守るのだぞ。
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0,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01","冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03","レヴェヴァと話し、空を見上げた。ヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04","ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05","レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。
0,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00,聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。
1,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01,冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
2,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02,ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。
3,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03,レヴェヴァと話し、空を見上げた。セヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
4,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04,ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05,レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6,TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06,"ジャンヌキナルと話した。ヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。
※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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27,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_03","さらにレヴェヴァと話す"
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48,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000","父の日記だけは、何としても取り戻す。
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44,TEXT_JOBAST600_02025_TODO_20,
45,TEXT_JOBAST600_02025_TODO_21,
46,TEXT_JOBAST600_02025_TODO_22,
47,TEXT_JOBAST600_02025_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000,"父の日記だけは、何としても取り戻す。
だが、セヴェスターに立ち向かうのは危険すぎる……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従って行動してくれ。"
49,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
Playerは、己の意思に従って行動してくれ。"
49,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんよう、Playerさん。
貴方がここを訪れたということは、
レヴェヴァ師に協力する決意ができたということですね?"
50,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力に感謝する。
50,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001,"Player、協力に感謝する。
ちょうど、ジャンヌキナルが情報を掴んだようだ。"
51,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002","はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。
51,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002,"はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。
「哲学者議会」が、正式に追撃部隊を派遣したとのこと……。
これを受け、彼も本国に帰還するそうです。"
52,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003","……セヴェスターめ、乗ってきたか。
52,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003,"……セヴェスターめ、乗ってきたか。
父の日記に刺客の記述があってな。
わしは、その部分を抜き取り、密かに保管していたのだ。"
53,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004","あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。
53,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004,"あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。
あやつは、これを察し、不利な記録を隠滅し、
父上に罪を転嫁しようとしているのだろう。"
54,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005","セヴェスターは、確かに手ごわい……。
54,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005,"セヴェスターは、確かに手ごわい……。
だが対決を避けたとて、いずれ、わしも亡き者にされるだけだ。
ならば、命を懸けて、父の日記を取り戻すしかない!"
55,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006","……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、
55,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006,"……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、
「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。
まずは、行ってみるしかなさそうですね。"
56,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009","……手紙には、日記の返還を求めるならば、
56,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009,"……手紙には、日記の返還を求めるならば、
「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。
まずは、行ってみるしかなさそうですね。"
57,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009","ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。"
58,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009","ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。"
59,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010","留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。
57,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009,ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。
58,TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009,ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。
59,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010,"留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。
面影はあるものの、どこもかしこも朽ち果てています……。
経過した時間の重みを実感します。"
60,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011","セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。
60,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011,"セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。
少し、父上が過ごしたこの地を見てみたい。
ジャンヌキナル、案内を頼めるか?"
61,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012","でしたら、ここから少し南にいったところに、
61,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012,"でしたら、ここから少し南にいったところに、
ルフィンとともに、よく星を眺めた場所があります。
そちらへまいりましょう。"
62,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029","このあたりでルフィンと占星術の未来について、
62,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029,"このあたりでルフィンと占星術の未来について、
よく議論していたものです……。"
63,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030","これが、父上が仰ぎ見た空か……。
63,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030,"これが、父上が仰ぎ見た空か……。
そう思うと感慨深いものだな。"
64,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031","父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、
64,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031,"父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、
命を危険にさらすこともなかっただろうが……
それでも、わしは己の選択を誇らしく思う……。"
65,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032","こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、
65,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032,"こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、
ともに同じ空を仰ぎ見ることができたのだからな。
……わしとともに歩んでくれた汝らに、心から感謝する。"
66,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033","こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、
66,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033,"こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、
私たちを導いてくださったレヴェヴァ師に、
心から感謝しています。"
67,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034","すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。
67,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034,"すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。
そんな彼が生きた証を、必ずや取り戻しましょう。"
68,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035","ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。
68,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035,"ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。
……さあ、セヴェスターとの約束の地へ向かおう。"
69,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039","必ずや、運命を切り開きます……。"
70,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039","私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……!"
71,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050","セヴェスターが指定してきた時間になれば、
69,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039,必ずや、運命を切り開きます……。
70,TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039,私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……!
71,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050,"セヴェスターが指定してきた時間になれば、
あやつもこの場所に現れよう……。"
72,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060","やれやれ……。
72,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060,"やれやれ……。
歴史に介入し、未来をひずませる咎人は、
物事の流れを乱さねば気が済まぬようですね……。"
73,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061","レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。
73,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061,"レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。
ですが、そちらの占星魔法を半端に修めた野蛮人は、
ここで消えていただきますがね。"
74,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062","フン……本性を現しよったか!
74,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062,"フン……本性を現しよったか!
どうせ、そのようなことだろうと思っていたぞ!"
75,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063","ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
75,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063,"ジャンヌキナル、Player
これが、わしの最後の教えだ……!
運命に抗う戦いの中で、占星術の真髄を掴み取れ!!"
76,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064","心得ました、レヴェヴァ師。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、カンプラン……
76,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064,"心得ました、レヴェヴァ師。
Playerさん、カンプラン……
私たちも、力のかぎりを尽くし、運命を切り開きましょう!"
77,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1","司書長セヴェスターを倒せ!"
78,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01","シャーレアンが編み出した叡智を、
77,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1,司書長セヴェスターを倒せ!
78,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01,"シャーレアンが編み出した叡智を、
エオルゼアの野蛮人に伝えるなど、見過ごせん!"
79,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","我らの力で、運命を切り開いてみせる!"
80,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02","さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。"
81,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03","狂喜なさい……!
79,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01,我らの力で、運命を切り開いてみせる!
80,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02,さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。
81,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03,"狂喜なさい……!
これより、占星魔法の秘義を披露しましょう。"
82,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04","みなの者、心せよ……!
82,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04,"みなの者、心せよ……!
あやつめ……なにか仕掛けてくるぞ……!"
83,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05","あの強大な力を帯びたアルカナは……!?
83,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05,"あの強大な力を帯びたアルカナは……!?
属性作用を増幅する魔器か……!"
84,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06","皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。"
85,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04","天球の運命を、この手に委ねよ……!
84,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06,皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。
85,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04,"天球の運命を、この手に委ねよ……!
我は汝……汝は我なれば……星天停止!!"
86,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05","これぞ定められた運命の力……!
86,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05,"これぞ定められた運命の力……!
止まった時の中で、死の運命を受け入れるがいい!"
87,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06","まだ運命に抗うのですか……
87,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06,"まだ運命に抗うのですか……
罪の重さを思い知るといいでしょう。"
88,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07","わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く!"
89,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070","ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。"
90,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071","貴様の予測など、願望に過ぎん。
88,TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07,わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く!
89,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070,ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。
90,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071,"貴様の予測など、願望に過ぎん。
遠く離れたシャーレアンから、眺めているだけでは、
エオルゼアの真の姿なぞ、理解できるわけがないのだ。"
91,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072","さあ、父上の日記を返してもらおう。
91,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072,"さあ、父上の日記を返してもらおう。
そうすれば、シャーレアンには貴様の罪を伏せておいてやる。
さっさと本国へ帰り、偽りの記録をつづりつづけるがいい。"
92,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073","……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!?
92,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073,"……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!?
なんと、いうことだ……。"
93,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074","尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。
93,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074,"尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。
野蛮な者たちがつむぐ歴史を、知識によって歪ませる行為は、
断じて認めません。"
94,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075","しかし、この主張を貫くには、
94,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075,"しかし、この主張を貫くには、
まず己が過去を封印しなければならないか……。
……わかりました、日記はお返しします。"
95,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076","レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。
95,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076,"レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。
「哲学者議会」には、そう報告しておきましょう。"
96,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077","……ただし、お忘れなきよう。
96,TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077,"……ただし、お忘れなきよう。
私は北洋から貴方たちの行いを観察し続けていることを。
得た知識をもてあまし、破滅に向かう歴史を記録しましょう。"
97,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078","フン、だったら見続けるがいい!
97,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078,"フン、だったら見続けるがいい!
ただし、結末は破滅などではない……父上の行動は……
わしに、そして冒険者へと伝わり、未来へと繋がったのだ。"
98,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079","ええ、運命とは定められたものではない。
98,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079,"ええ、運命とは定められたものではない。
行動が結果となって、未来は変わりゆくもの……。
占星術は広まり、やがてエオルゼアの運命を切り開くでしょう。"
99,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のような者が、
99,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080,"あぁ、Playerのような者が、
占星術を受け継ぎ、その力を用いるかぎりな。"
100,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081","レヴェヴァ師……
100,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081,"レヴェヴァ師……
改めて、皇都での指導をお願いしても?"
101,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082","もちろんだ。
101,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082,"もちろんだ。
ただし、運命を切り開くのは容易ではないぞ。"
102,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083","手始めに、各種ドローを10000回だ……!"
103,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089","セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。
102,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083,手始めに、各種ドローを10000回だ……!
103,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089,"セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。
生きて帰れることが、奇跡のようです……。"
104,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の占星術に、何度となく救われました。
104,TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089,"Player様の占星術に、何度となく救われました。
ありがとうございます。"
105,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088","予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。
105,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088,"予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。
これが、運命を切り開くということなのだな……。"
106,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089","皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。
106,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089,"皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。
輝く星々の助けを借り、何としても運命を変えるぞ……。
さあ、聖ガンリオル占星院に帰ろう。"
107,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090","戻りましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
107,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090,"戻りましたね、Playerさん。
実は、新たな「占星術師」が加わることになりましてね。
……紹介させてください。"
108,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091","この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、
108,TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091,"この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、
ルフィン師です。"
109,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092","(-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。
109,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092,"(-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。
「レヴェヴァ」が廃都で死んだことになっておる。
そのため、父上の名を借りたのだ。"
110,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093","(-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、
110,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093,"(-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、
各地に赴き、占星術普及のために尽力していくつもりだ。
わしは運命に抗い、新たな道を歩む……!"
111,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093","(-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。
111,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093,"(-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。
占星術を修めた冒険者として、
不条理な運命に縛られた者を救うのだ!"
112,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094","(-ルフィン?-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、奥義「星天対抗」を伝授しよう。
112,TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094,"(-ルフィン?-)Player、奥義「星天対抗」を伝授しよう。
あの厳しい戦いで、占星魔法の真髄を掴んだ汝であれば、
この術を使いこなし、運命を切り開いてくれると信じているぞ!"
113,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500","「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
113,TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500,"「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
114,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
114,TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
115,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502","条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、
115,TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、
「ジャンヌキナル」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00 1 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01 冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02 str ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。 レヴェヴァと話し、空を見上げた。セヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04 冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。 ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05 ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06 レヴェヴァと話し、空を見上げた。セヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。 ※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
4 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04 ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
5 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。 ※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
8 7 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_07 7 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_08 8 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_09 9 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_10 10 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_11 11 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_12 12 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_12
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18 17 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_17 17 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_18 18 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_19 19 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_20 20 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_21 21 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_22 22 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_23 23 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_00 24 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_00 シャーレアン学士街のジャンヌキナルと話す シャーレアン学士街のジャンヌキナルと話す
26 25 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_01 25 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_01 レヴェヴァと話す レヴェヴァと話す
27 26 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_02 26 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_02 再度レヴェヴァと話す 再度レヴェヴァと話す
28 27 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_03 27 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_03 さらにレヴェヴァと話す さらにレヴェヴァと話す
29 28 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_04 28 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
30 29 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_05 29 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_05
31 30 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_06 30 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_06
32 31 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_07 31 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_07
33 32 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_08 32 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_08
34 33 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_09 33 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_09
35 34 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_10 34 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_10
36 35 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_11 35 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_11
37 36 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_12 36 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_12
38 37 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_13 37 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_13
39 38 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_14 38 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_14
40 39 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_15 39 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_15
41 40 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_16 40 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_16
42 41 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_17 41 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_17
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44 43 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_19 43 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_19
45 44 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_20 44 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_20
46 45 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_21 45 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_21
47 46 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_22 46 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_22
48 47 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_23 47 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_23
49 48 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000 48 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000 父の日記だけは、何としても取り戻す。 だが、セヴェスターに立ち向かうのは危険すぎる……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従って行動してくれ。 父の日記だけは、何としても取り戻す。 だが、セヴェスターに立ち向かうのは危険すぎる……。 Playerは、己の意思に従って行動してくれ。
50 49 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000 49 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 貴方がここを訪れたということは、 レヴェヴァ師に協力する決意ができたということですね? ごきげんよう、Playerさん。 貴方がここを訪れたということは、 レヴェヴァ師に協力する決意ができたということですね?
51 50 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001 50 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力に感謝する。 ちょうど、ジャンヌキナルが情報を掴んだようだ。 Player、協力に感謝する。 ちょうど、ジャンヌキナルが情報を掴んだようだ。
52 51 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002 51 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002 はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。 「哲学者議会」が、正式に追撃部隊を派遣したとのこと……。 これを受け、彼も本国に帰還するそうです。 はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。 「哲学者議会」が、正式に追撃部隊を派遣したとのこと……。 これを受け、彼も本国に帰還するそうです。
53 52 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003 52 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003 ……セヴェスターめ、乗ってきたか。 父の日記に刺客の記述があってな。 わしは、その部分を抜き取り、密かに保管していたのだ。 ……セヴェスターめ、乗ってきたか。 父の日記に刺客の記述があってな。 わしは、その部分を抜き取り、密かに保管していたのだ。
54 53 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004 53 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004 あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。 あやつは、これを察し、不利な記録を隠滅し、 父上に罪を転嫁しようとしているのだろう。 あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。 あやつは、これを察し、不利な記録を隠滅し、 父上に罪を転嫁しようとしているのだろう。
55 54 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005 54 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005 セヴェスターは、確かに手ごわい……。 だが対決を避けたとて、いずれ、わしも亡き者にされるだけだ。 ならば、命を懸けて、父の日記を取り戻すしかない! セヴェスターは、確かに手ごわい……。 だが対決を避けたとて、いずれ、わしも亡き者にされるだけだ。 ならば、命を懸けて、父の日記を取り戻すしかない!
56 55 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006 55 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006 ……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。 ……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。
57 56 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009 56 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009 ……手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。 ……手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。
58 57 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009 57 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009 ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。 ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。
59 58 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009 58 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009 ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。 ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。
60 59 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010 59 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010 留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。 面影はあるものの、どこもかしこも朽ち果てています……。 経過した時間の重みを実感します。 留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。 面影はあるものの、どこもかしこも朽ち果てています……。 経過した時間の重みを実感します。
61 60 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011 60 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011 セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。 少し、父上が過ごしたこの地を見てみたい。 ジャンヌキナル、案内を頼めるか? セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。 少し、父上が過ごしたこの地を見てみたい。 ジャンヌキナル、案内を頼めるか?
62 61 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012 61 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012 でしたら、ここから少し南にいったところに、 ルフィンとともに、よく星を眺めた場所があります。 そちらへまいりましょう。 でしたら、ここから少し南にいったところに、 ルフィンとともに、よく星を眺めた場所があります。 そちらへまいりましょう。
63 62 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029 62 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029 このあたりでルフィンと占星術の未来について、 よく議論していたものです……。 このあたりでルフィンと占星術の未来について、 よく議論していたものです……。
64 63 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030 63 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030 これが、父上が仰ぎ見た空か……。 そう思うと感慨深いものだな。 これが、父上が仰ぎ見た空か……。 そう思うと感慨深いものだな。
65 64 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031 64 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031 父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、 命を危険にさらすこともなかっただろうが…… それでも、わしは己の選択を誇らしく思う……。 父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、 命を危険にさらすこともなかっただろうが…… それでも、わしは己の選択を誇らしく思う……。
66 65 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032 65 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032 こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、 ともに同じ空を仰ぎ見ることができたのだからな。 ……わしとともに歩んでくれた汝らに、心から感謝する。 こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、 ともに同じ空を仰ぎ見ることができたのだからな。 ……わしとともに歩んでくれた汝らに、心から感謝する。
67 66 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033 66 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033 こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、 私たちを導いてくださったレヴェヴァ師に、 心から感謝しています。 こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、 私たちを導いてくださったレヴェヴァ師に、 心から感謝しています。
68 67 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034 67 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034 すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。 そんな彼が生きた証を、必ずや取り戻しましょう。 すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。 そんな彼が生きた証を、必ずや取り戻しましょう。
69 68 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035 68 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035 ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。 ……さあ、セヴェスターとの約束の地へ向かおう。 ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。 ……さあ、セヴェスターとの約束の地へ向かおう。
70 69 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039 69 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039 必ずや、運命を切り開きます……。 必ずや、運命を切り開きます……。
71 70 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039 70 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039 私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……! 私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……!
72 71 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050 71 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050 セヴェスターが指定してきた時間になれば、 あやつもこの場所に現れよう……。 セヴェスターが指定してきた時間になれば、 あやつもこの場所に現れよう……。
73 72 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060 72 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060 やれやれ……。 歴史に介入し、未来をひずませる咎人は、 物事の流れを乱さねば気が済まぬようですね……。 やれやれ……。 歴史に介入し、未来をひずませる咎人は、 物事の流れを乱さねば気が済まぬようですね……。
74 73 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061 73 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061 レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。 ですが、そちらの占星魔法を半端に修めた野蛮人は、 ここで消えていただきますがね。 レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。 ですが、そちらの占星魔法を半端に修めた野蛮人は、 ここで消えていただきますがね。
75 74 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062 74 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062 フン……本性を現しよったか! どうせ、そのようなことだろうと思っていたぞ! フン……本性を現しよったか! どうせ、そのようなことだろうと思っていたぞ!
76 75 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063 75 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063 ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> これが、わしの最後の教えだ……! 運命に抗う戦いの中で、占星術の真髄を掴み取れ!! ジャンヌキナル、Player これが、わしの最後の教えだ……! 運命に抗う戦いの中で、占星術の真髄を掴み取れ!!
77 76 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064 76 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064 心得ました、レヴェヴァ師。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、カンプラン…… 私たちも、力のかぎりを尽くし、運命を切り開きましょう! 心得ました、レヴェヴァ師。 Playerさん、カンプラン…… 私たちも、力のかぎりを尽くし、運命を切り開きましょう!
78 77 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1 77 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1 司書長セヴェスターを倒せ! 司書長セヴェスターを倒せ!
79 78 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01 78 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01 シャーレアンが編み出した叡智を、 エオルゼアの野蛮人に伝えるなど、見過ごせん! シャーレアンが編み出した叡智を、 エオルゼアの野蛮人に伝えるなど、見過ごせん!
80 79 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 79 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 我らの力で、運命を切り開いてみせる! 我らの力で、運命を切り開いてみせる!
81 80 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02 80 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02 さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。 さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。
82 81 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03 81 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03 狂喜なさい……! これより、占星魔法の秘義を披露しましょう。 狂喜なさい……! これより、占星魔法の秘義を披露しましょう。
83 82 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04 82 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04 みなの者、心せよ……! あやつめ……なにか仕掛けてくるぞ……! みなの者、心せよ……! あやつめ……なにか仕掛けてくるぞ……!
84 83 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05 83 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05 あの強大な力を帯びたアルカナは……!? 属性作用を増幅する魔器か……! あの強大な力を帯びたアルカナは……!? 属性作用を増幅する魔器か……!
85 84 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06 84 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06 皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。 皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。
86 85 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04 85 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04 天球の運命を、この手に委ねよ……! 我は汝……汝は我なれば……星天停止!! 天球の運命を、この手に委ねよ……! 我は汝……汝は我なれば……星天停止!!
87 86 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05 86 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05 これぞ定められた運命の力……! 止まった時の中で、死の運命を受け入れるがいい! これぞ定められた運命の力……! 止まった時の中で、死の運命を受け入れるがいい!
88 87 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06 87 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06 まだ運命に抗うのですか…… 罪の重さを思い知るといいでしょう。 まだ運命に抗うのですか…… 罪の重さを思い知るといいでしょう。
89 88 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 88 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く! わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く!
90 89 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070 89 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070 ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。 ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。
91 90 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071 90 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071 貴様の予測など、願望に過ぎん。 遠く離れたシャーレアンから、眺めているだけでは、 エオルゼアの真の姿なぞ、理解できるわけがないのだ。 貴様の予測など、願望に過ぎん。 遠く離れたシャーレアンから、眺めているだけでは、 エオルゼアの真の姿なぞ、理解できるわけがないのだ。
92 91 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072 91 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072 さあ、父上の日記を返してもらおう。 そうすれば、シャーレアンには貴様の罪を伏せておいてやる。 さっさと本国へ帰り、偽りの記録をつづりつづけるがいい。 さあ、父上の日記を返してもらおう。 そうすれば、シャーレアンには貴様の罪を伏せておいてやる。 さっさと本国へ帰り、偽りの記録をつづりつづけるがいい。
93 92 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073 92 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073 ……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!? なんと、いうことだ……。 ……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!? なんと、いうことだ……。
94 93 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074 93 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074 尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。 野蛮な者たちがつむぐ歴史を、知識によって歪ませる行為は、 断じて認めません。 尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。 野蛮な者たちがつむぐ歴史を、知識によって歪ませる行為は、 断じて認めません。
95 94 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075 94 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075 しかし、この主張を貫くには、 まず己が過去を封印しなければならないか……。 ……わかりました、日記はお返しします。 しかし、この主張を貫くには、 まず己が過去を封印しなければならないか……。 ……わかりました、日記はお返しします。
96 95 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076 95 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076 レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。 「哲学者議会」には、そう報告しておきましょう。 レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。 「哲学者議会」には、そう報告しておきましょう。
97 96 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077 96 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077 ……ただし、お忘れなきよう。 私は北洋から貴方たちの行いを観察し続けていることを。 得た知識をもてあまし、破滅に向かう歴史を記録しましょう。 ……ただし、お忘れなきよう。 私は北洋から貴方たちの行いを観察し続けていることを。 得た知識をもてあまし、破滅に向かう歴史を記録しましょう。
98 97 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078 97 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078 フン、だったら見続けるがいい! ただし、結末は破滅などではない……父上の行動は…… わしに、そして冒険者へと伝わり、未来へと繋がったのだ。 フン、だったら見続けるがいい! ただし、結末は破滅などではない……父上の行動は…… わしに、そして冒険者へと伝わり、未来へと繋がったのだ。
99 98 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079 98 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079 ええ、運命とは定められたものではない。 行動が結果となって、未来は変わりゆくもの……。 占星術は広まり、やがてエオルゼアの運命を切り開くでしょう。 ええ、運命とは定められたものではない。 行動が結果となって、未来は変わりゆくもの……。 占星術は広まり、やがてエオルゼアの運命を切り開くでしょう。
100 99 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080 99 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080 あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のような者が、 占星術を受け継ぎ、その力を用いるかぎりな。 あぁ、Playerのような者が、 占星術を受け継ぎ、その力を用いるかぎりな。
101 100 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081 100 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081 レヴェヴァ師…… 改めて、皇都での指導をお願いしても? レヴェヴァ師…… 改めて、皇都での指導をお願いしても?
102 101 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082 101 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082 もちろんだ。 ただし、運命を切り開くのは容易ではないぞ。 もちろんだ。 ただし、運命を切り開くのは容易ではないぞ。
103 102 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083 102 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083 手始めに、各種ドローを10000回だ……! 手始めに、各種ドローを10000回だ……!
104 103 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089 103 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089 セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。 生きて帰れることが、奇跡のようです……。 セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。 生きて帰れることが、奇跡のようです……。
105 104 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089 104 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の占星術に、何度となく救われました。 ありがとうございます。 Player様の占星術に、何度となく救われました。 ありがとうございます。
106 105 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088 105 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088 予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。 これが、運命を切り開くということなのだな……。 予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。 これが、運命を切り開くということなのだな……。
107 106 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089 106 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089 皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。 輝く星々の助けを借り、何としても運命を変えるぞ……。 さあ、聖ガンリオル占星院に帰ろう。 皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。 輝く星々の助けを借り、何としても運命を変えるぞ……。 さあ、聖ガンリオル占星院に帰ろう。
108 107 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090 107 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090 戻りましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 実は、新たな「占星術師」が加わることになりましてね。 ……紹介させてください。 戻りましたね、Playerさん。 実は、新たな「占星術師」が加わることになりましてね。 ……紹介させてください。
109 108 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091 108 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091 この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、 ルフィン師です。 この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、 ルフィン師です。
110 109 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092 109 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092 (-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。 「レヴェヴァ」が廃都で死んだことになっておる。 そのため、父上の名を借りたのだ。 (-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。 「レヴェヴァ」が廃都で死んだことになっておる。 そのため、父上の名を借りたのだ。
111 110 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093 110 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093 (-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、 各地に赴き、占星術普及のために尽力していくつもりだ。 わしは運命に抗い、新たな道を歩む……! (-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、 各地に赴き、占星術普及のために尽力していくつもりだ。 わしは運命に抗い、新たな道を歩む……!
112 111 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093 111 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093 (-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。 占星術を修めた冒険者として、 不条理な運命に縛られた者を救うのだ! (-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。 占星術を修めた冒険者として、 不条理な運命に縛られた者を救うのだ!
113 112 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094 112 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094 (-ルフィン?-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、奥義「星天対抗」を伝授しよう。 あの厳しい戦いで、占星魔法の真髄を掴んだ汝であれば、 この術を使いこなし、運命を切り開いてくれると信じているぞ! (-ルフィン?-)Player、奥義「星天対抗」を伝授しよう。 あの厳しい戦いで、占星魔法の真髄を掴んだ汝であれば、 この術を使いこなし、運命を切り開いてくれると信じているぞ!
114 113 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500 113 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500 「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
115 114 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501 114 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
116 115 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502 115 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502 条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、 「ジャンヌキナル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、 「ジャンヌキナル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00","皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01","皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02","堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03","雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「<Sheet(Item,10400,0)/>」を装備し、再度「フレイ」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00","雲霧街で堅物な神殿騎士を探す"
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48,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000","……よし、先ほどの続きを話してやろう。
0,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00,皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。
1,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01,皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。
2,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02,堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03,雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「」を装備し、再度「フレイ」と話そう。
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24,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00,雲霧街で堅物な神殿騎士を探す
25,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01,フレイと話す
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47,TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000,"……よし、先ほどの続きを話してやろう。
異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、
神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。"
49,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001","攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る……
49,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001,"攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る……
最初は、血だろうと思ったよ。
だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!"
50,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002","揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、
50,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002,"揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、
異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。"
51,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003","……そして、死んだよ。
51,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003,"……そして、死んだよ。
途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、
彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。"
52,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004","何がそうさせたのか……。
52,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004,"何がそうさせたのか……。
そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、
今となっては知る術がない。"
53,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005","それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ?
53,TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005,"それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ?
今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。
……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。"
54,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030","ここまで運べば十分だろう。
54,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030,"ここまで運べば十分だろう。
所詮は罪人の死体だ……
あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。"
55,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031","おい……。
55,TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031,"おい……。
そろそろ戻ろうぜ。"
56,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032","……痛い……苦しい…………"
57,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033","嫌だ……もう十分だ…………
56,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032,……痛い……苦しい…………
57,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033,"嫌だ……もう十分だ…………
やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……"
58,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034","ねえ 聞こえてる?
58,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034,"ねえ 聞こえてる?
どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?"
59,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035","気づいて <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……!"
60,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036","(-????-)僕のこと、わかるんだね……。"
61,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037","(-????-)…………いえ。
59,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035,"気づいて Player……
Player Player……!"
60,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036,(-????-)僕のこと、わかるんだね……。
61,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037,"(-????-)…………いえ。
気がついたようで何よりです。
外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。"
62,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038","僕は……えっと……
62,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038,"僕は……えっと……
ああ、「フレイ」という名前みたいですね。
……すみません、自分でもちょっと混乱していて。"
63,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039","いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、
63,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039,"いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、
力及ばず敗北してしまいました。
こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。"
64,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040","僕のことより、心配なのは君の方だ。
64,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040,"僕のことより、心配なのは君の方だ。
君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。
苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?"
65,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041","眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。
65,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041,"眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。
ああ、なんてことだ……それはきっと…………"
66,"TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042","(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ!
66,TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042,"(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ!
だ、誰か、お助けをッ……!"
67,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043","……待ってください。
67,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043,"……待ってください。
ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、
君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。"
68,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044","己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。
68,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044,"己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。
それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、
力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。"
69,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045","だから、君はまず知るべきだ。
69,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045,"だから、君はまず知るべきだ。
「暗黒」の力を、君のものとする方法を。"
70,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046","その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、
70,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046,"その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、
記憶によると、こう呼ばれています……
「暗黒騎士」とね。"
71,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060","君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。
71,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060,"君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。
先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、
さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。"
72,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061","「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。
72,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061,"「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。
僕たちは、誰に仕えるのでもなく、
己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。"
73,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062","ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。
73,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062,"ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。
騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。
ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。"
74,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063","さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。
74,TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063,"さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。
これらを身につけ、誓いを立ててください。
いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。"
75,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070","新しいジョブを修得しました!
75,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070,"新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
77,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071","ジョブチェンジしたあとには、
77,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
78,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072","「ギアセット」の登録は、
78,TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00 1 皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01 皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02 str 堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03 皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。 雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「」を装備し、再度「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_04 皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。
6 2 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_05 堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_06 雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「<Sheet(Item,10400,0)/>」を装備し、再度「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_07
9 5 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_08
10 6 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_09
11 7 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_07 10 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_08 11 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_09 12 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_12
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15 11 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_11 14 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_14
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17 13 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_13 16 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_14 17 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_15 18 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_16 19 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_19
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24 20 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_20 23 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_21 24 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00 雲霧街で堅物な神殿騎士を探す
26 22 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_22 25 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01 フレイと話す
27 23 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_23 26 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_02
28 24 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00 27 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_03 雲霧街で堅物な神殿騎士を探す
29 25 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_01 28 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_04 フレイと話す
30 26 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_02 29 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_05
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44 40 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_16 43 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_19
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47 43 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_19 46 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_22
48 44 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_20 47 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_23
49 45 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_21 48 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000 ……よし、先ほどの続きを話してやろう。 異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、 神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。
46 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_22
47 TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_23
48 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000 ……よし、先ほどの続きを話してやろう。 異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、 神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。
50 49 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001 49 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001 攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る…… 最初は、血だろうと思ったよ。 だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった! 攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る…… 最初は、血だろうと思ったよ。 だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!
51 50 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002 50 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002 揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、 異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。 揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、 異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。
52 51 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003 51 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003 ……そして、死んだよ。 途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、 彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。 ……そして、死んだよ。 途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、 彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。
53 52 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004 52 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004 何がそうさせたのか……。 そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、 今となっては知る術がない。 何がそうさせたのか……。 そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、 今となっては知る術がない。
54 53 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005 53 TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005 それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ? 今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。 ……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。 それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ? 今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。 ……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。
55 54 TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030 54 TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030 ここまで運べば十分だろう。 所詮は罪人の死体だ…… あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。 ここまで運べば十分だろう。 所詮は罪人の死体だ…… あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。
56 55 TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031 55 TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031 おい……。 そろそろ戻ろうぜ。 おい……。 そろそろ戻ろうぜ。
57 56 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032 56 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032 ……痛い……苦しい………… ……痛い……苦しい…………
58 57 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033 57 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033 嫌だ……もう十分だ………… やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう…… 嫌だ……もう十分だ………… やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……
59 58 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034 58 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034 ねえ 聞こえてる? どうして……どうしてこっちを見てくれないの……? ねえ 聞こえてる? どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?
60 59 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035 59 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035 気づいて <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……! 気づいて Player…… Player Player……!
61 60 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036 60 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036 (-????-)僕のこと、わかるんだね……。 (-????-)僕のこと、わかるんだね……。
62 61 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037 61 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037 (-????-)…………いえ。 気がついたようで何よりです。 外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。 (-????-)…………いえ。 気がついたようで何よりです。 外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。
63 62 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038 62 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038 僕は……えっと…… ああ、「フレイ」という名前みたいですね。 ……すみません、自分でもちょっと混乱していて。 僕は……えっと…… ああ、「フレイ」という名前みたいですね。 ……すみません、自分でもちょっと混乱していて。
64 63 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039 63 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039 いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、 力及ばず敗北してしまいました。 こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。 いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、 力及ばず敗北してしまいました。 こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。
65 64 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040 64 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040 僕のことより、心配なのは君の方だ。 君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。 苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……? 僕のことより、心配なのは君の方だ。 君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。 苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?
66 65 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041 65 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041 眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。 ああ、なんてことだ……それはきっと………… 眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。 ああ、なんてことだ……それはきっと…………
67 66 TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042 66 TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042 (-老婆の悲鳴-)きゃあああっ! だ、誰か、お助けをッ……! (-老婆の悲鳴-)きゃあああっ! だ、誰か、お助けをッ……!
68 67 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043 67 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043 ……待ってください。 ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、 君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。 ……待ってください。 ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、 君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。
69 68 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044 68 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044 己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。 それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、 力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。 己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。 それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、 力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。
70 69 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045 69 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045 だから、君はまず知るべきだ。 「暗黒」の力を、君のものとする方法を。 だから、君はまず知るべきだ。 「暗黒」の力を、君のものとする方法を。
71 70 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046 70 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046 その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、 記憶によると、こう呼ばれています…… 「暗黒騎士」とね。 その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、 記憶によると、こう呼ばれています…… 「暗黒騎士」とね。
72 71 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060 71 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060 君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。 先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、 さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。 君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。 先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、 さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。
73 72 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061 72 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061 「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。 僕たちは、誰に仕えるのでもなく、 己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。 「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。 僕たちは、誰に仕えるのでもなく、 己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。
74 73 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062 73 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062 ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。 騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。 ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。 ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。 騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。 ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。
75 74 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063 74 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063 さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。 これらを身につけ、誓いを立ててください。 いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。 さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。 これらを身につけ、誓いを立ててください。 いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。
76 75 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900 75 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070 76 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
78 77 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071 77 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
79 78 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072 78 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00","雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01","フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02","悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03","フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04","フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。"
5,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05","無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_06","貧しい身なりの娘から感謝された。神聖裁判所前の「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07","フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。
0,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00,雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01,フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。
2,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02,悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03,フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04,フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。
5,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05,無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。
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7,TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07,"フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。
※暗黒騎士のレベルが35以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00","悲鳴の主を探す"
25,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01","フレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02","上層のフレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03","娘を連れた神殿騎士を探す"
28,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04","貧しい身なりの娘と話す"
29,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_05","フレイと話す"
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48,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000","君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのですね。
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24,TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00,悲鳴の主を探す
25,TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01,フレイと話す
26,TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02,上層のフレイと話す
27,TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03,娘を連れた神殿騎士を探す
28,TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04,貧しい身なりの娘と話す
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48,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000,"君は……Playerというのですね。
ひとまず、「暗黒騎士」と呼べそうです……。
己の内に芽生えた力の数々を、感じ取っていると思います。"
49,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001","その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。
49,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001,"その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。
弱き者の前に立ちはだかるのは、往々にして、力を持つ者。
「正義」と呼ばれる人々に刃向うのは、容易ではないのです。"
50,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002","歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。
50,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002,"歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。
最初のひとりは、貧民の子を弄んだ聖職者を斬ったことで、
「暗黒」に堕ちたと糾弾された騎士だった……。"
51,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003","その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、
51,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003,"その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、
たとえば無辜の友を護るため、
幾百の兵を相手に戦った……と、記憶にあります。"
52,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004","君が継いだソウルクリスタルは、
52,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004,"君が継いだソウルクリスタルは、
そういった「暗黒騎士」たちから、巡り巡って託されたもの。
彼らの遺志が、君が力を御すための支えとなるはずです。"
53,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005","……さて、話はこれくらいにしましょうか。
53,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005,"……さて、話はこれくらいにしましょうか。
歴史はどうあれ、君自身の意志なくしては、
本当の暗黒騎士には成り得ない。"
54,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006","それを確認するためにも、
54,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006,"それを確認するためにも、
君が護るべき最初のひとりを探しましょう。
先の悲鳴は確か、雲霧街の東から……そう遠くはないはずです。"
55,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010","どうやら、現場はここみたいですね。
55,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010,"どうやら、現場はここみたいですね。
話を聞いてみてはどうですか?"
56,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020","ああ、そこのお方……!
56,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020,"ああ、そこのお方……!
お願いします、どうか力を貸してください!
私の孫娘が、神殿騎士様に連れていかれたのです!"
57,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021","あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、
57,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021,"あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、
代わりに咎めてくれただけ……。
悪事と呼ばれるようなことは、何ひとつしておりません。"
58,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022","それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……!
58,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022,"それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……!
ああ、どうか……孫娘を、お助けください!"
59,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023","(-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。
59,TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023,"(-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。
神殿騎士に盾をついちゃ、この皇都では生きてけねぇ。
娘さんが「多少の我慢」をすりゃ、命だけは助かるだろうさ。"
60,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024","(-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、
60,TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024,"(-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、
その目が届かないところには、
権力を笠に着た、ろくでもねぇヤツがいるんだよ。"
61,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025","(-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。
61,TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025,"(-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。
まともにつっかかったら、今度はてめぇの首が飛ぶってもんだ。"
62,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026","そんな……っ!
62,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026,"そんな……っ!
わ、私の首なら差し出します!
ですから、どうか孫娘を……!"
63,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027","なるほど……。
63,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027,"なるほど……。
また、正義が悪を孕んだというわけですか。"
64,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028","……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はその手を差し伸べますか?
64,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028,"……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。
Player、君はその手を差し伸べますか?
彼らを護り、救うことを、心から望みますか?"
65,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029","望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。
65,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029,"望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。
絶対多数の正義を敵にすることを、恐れるな。
それこそ、君が足を踏み入れた、暗黒騎士の道なのですから。"
66,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030","……さすがです。
66,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030,"……さすがです。
だったら僕は、君に証を託した者として、
ただひとりの共犯者となりましょう。"
67,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031","というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。
67,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031,"というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。
過度な期待は困りますが……
くれぐれも早まらず、その首を繋げて待っていてください。"
68,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032","ああ、戦神様……!
68,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032,"ああ、戦神様……!
ありがとうございますっ……!"
69,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040","うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。
69,TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040,"うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。
でも、この方がついていてくださるので大丈夫です。
孫娘のこと、どうかよろしくお願いします……!"
70,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050","さて……。
70,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050,"さて……。
記憶によると、嫌疑をかけられた市民が連行されるのは、
神殿騎士団本部か、神聖裁判所のどちらかです。"
71,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051","神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、
71,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051,"神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、
本部に連行することは避けるはず。
とすると、行き先は神聖裁判所……上層を移動中か。"
72,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052","十中八九、穏便にはすみません。
72,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052,"十中八九、穏便にはすみません。
お互いに戦いの準備を整えてから、
そこの上層への階段を上がったところで合流しましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053","準備をする際には、「暗黒騎士」が、
73,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053,"準備をする際には、「暗黒騎士」が、
弱き者を「護る」存在だということをお忘れなく。"
74,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054","その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。
74,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054,"その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。
むしろ敵の目を引き付けて圧倒し、
襲いくる障害を、技を駆使して受け止めるのです。"
75,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055","その戦い方を考慮して、今できることを確認し、
75,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055,"その戦い方を考慮して、今できることを確認し、
装備を整えるといいでしょう。
……それでは、また後ほど。"
76,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000","暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。
76,TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000,"暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
77,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったようですね。
77,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060,"Player、準備が整ったようですね。
僕の方も……どうにか。
ここからは、幻術で君の補佐にまわろうと思います。"
78,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061","この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし……
78,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061,"この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし……
今は、君に暗黒騎士の力を身につけてもらう方が大事です。
記憶をたどったら、幻術の覚えがあって幸いでした。"
79,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062","その、暗黒騎士の力……
79,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062,"その、暗黒騎士の力……
すなわち「暗黒」の力について、今のうちに話しておきます。"
80,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063","「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、
80,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063,"「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、
とてもリスクが大きい力とも言えるでしょう。"
81,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064","なぜなら、心の闇の部分にある、
81,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064,"なぜなら、心の闇の部分にある、
恐怖や憤怒といった「負の感情」を力の源とするからです。"
82,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065","怒りに我を失う……なんて言いますが、
82,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065,"怒りに我を失う……なんて言いますが、
そんな風に感情に歯止めが利かなくなれば、
飽和した力が逆流し、たちまち身を滅ぼしてしまう……。"
83,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066","これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら……
83,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066,"これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら……
そして、生き続けたいと望むなら……
己の「負の感情」と向き合い、制御するのが最初の課題です。"
84,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067","君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。
84,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067,"君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。
……ああ、いや、こちらの話ですが。"
85,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068","さあ、拐われた娘さんを探さないと!
85,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068,"さあ、拐われた娘さんを探さないと!
ここから神聖裁判所まで、
それらしき連中を見落とさないように進みましょう。"
86,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070","さあ、拐われた娘さんを探さないと!
86,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070,"さあ、拐われた娘さんを探さないと!
ここから神聖裁判所まで、
それらしき連中を見落とさないように進みましょう。"
87,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075","あ、あなたは……?
87,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075,"あ、あなたは……?
お願い、この人たちの説得を手伝って!"
88,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080","おい、さっさと歩けと言っているだろう!
88,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080,"おい、さっさと歩けと言っているだろう!
抵抗を続ければ、罪状が増えるだけだぞ。"
89,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081","い、嫌よ! 帰して!
89,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081,"い、嫌よ! 帰して!
私は何も間違ったことをしてない……。
そっちが、おばあちゃんを突き飛ばしたのが悪いんじゃない!"
90,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082","言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。
90,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082,"言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。
思う存分、じっくりとな……。"
91,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083","「神聖」が聞いてあきれますね。
91,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083,"「神聖」が聞いてあきれますね。
こういう下衆がいるから、僕らの苦労は終わらないんだ。"
92,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084","チッ……。
92,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084,"チッ……。
何者か知らんが、公務の邪魔は許さんぞ。"
93,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085","あいにく、許しは求めていませんので。
93,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085,"あいにく、許しは求めていませんので。
……力ずくでも、そちらの娘さんを返していただきます。"
94,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086","我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。"
95,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087","おい、娘……。
94,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086,我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。
95,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087,"おい、娘……。
今すぐ抵抗をやめて、私についてくるんだ。
お前の祖母にまで嫌疑をかけたくなかったらな。"
96,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088","ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。
96,TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088,"ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。
その不届き者を捕え、必ずや連行してこい!"
97,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090","おつかれさまでした。
97,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090,"おつかれさまでした。
君には、いろいろと言いたいことがありますが……
まずは、娘さんを安心させてあげてください。"
98,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100","あ、あのっ……!
98,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100,"あ、あのっ……!
助けてくださって、本当にありがとうございました!"
99,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101","あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、
99,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101,"あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、
今までも散々、雲霧街の人たちで鬱憤を晴らしていたんです。
今日はおばあちゃんが突き飛ばされて、私、カッとなって……。"
100,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102","……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた?
100,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102,"……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた?
いえ、私は叫んだりしていないわ。"
101,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103","心配してくれたなら、ありがとう。
101,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103,"心配してくれたなら、ありがとう。
おばあちゃんのためにも、救ってくれたあなたのためにも、
もう、あんな無茶はしないって約束します。"
102,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104","だけど……私、後悔はしないと思う。
102,TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104,"だけど……私、後悔はしないと思う。
正しいことを貫くあなたを見て、とても嬉しかったから!
……それじゃあ、おばあちゃんに元気な顔を見せてきますね。"
103,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
103,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110,"おつかれさま、Player
こんなにも早く「暗黒」の力を使いこなすなんて、
やっぱり君は……さすがですね。"
104,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111","今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。
104,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111,"今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。
疑問にも思うでしょうが、今はただ、
苦戦をしのぐために秘儀を使ったと思ってください。"
105,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112","本当の答えは、いつか君が……
105,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112,"本当の答えは、いつか君が……
一人前の「暗黒騎士」になったとき、知るかもしれませんね。"
106,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113","そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、
106,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113,"そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、
君ほどの素質があれば進んでいけるはず。
……僕や歴代の意志を継ぎ「暗黒騎士」を続けてくれませんか?"
107,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114","もとはといえば、僕の不注意で、
107,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114,"もとはといえば、僕の不注意で、
君が「暗黒」の力に目覚めてしまったわけですし……
安心して元の場所に帰るためにも、協力は惜しみません。"
108,"TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115","暗黒騎士を続ける?"
109,"TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116","望むところだ"
110,"TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117","ついていけない……"
111,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120","……君なら、そうくると思っていました。
108,TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115,暗黒騎士を続ける?
109,TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116,望むところだ
110,TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117,ついていけない……
111,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120,"……君なら、そうくると思っていました。
それでは、これからもよろしくおねがいします。"
112,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121","しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。
112,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121,"しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。
死んだはずの存在が、騒動を起こしたと知れたらコトですし、
僕もしばらく身を隠すことにします。"
113,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123","頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。
113,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123,"頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。
きっと……きっと約束だからね。"
114,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130","……そうですか。
114,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130,"……そうですか。
それでも君は、力を求めずにはいられない気がします。
君は……そういう人だから。"
115,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131","今回のほとぼりが冷めたころ、
115,TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131,"今回のほとぼりが冷めたころ、
僕と君が出会った場所で、君を待つことにします。
「暗黒騎士」の力を望む気になったら、いつでも来てください。"
116,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140","「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。
116,TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140,"「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「暗黒騎士レベル35」以上で
雲霧街のフレイから受注可能になります。"
117,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141","今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
117,TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141,"今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
118,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1","神殿騎士を倒し、娘を救え!"
119,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2","暗黒の力"
120,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD","まさか、こんなところで……!?
ごめん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。"
121,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00","我らの神聖なる務め、邪魔はさせん!"
122,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01","来ますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
118,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1,神殿騎士を倒し、娘を救え!
119,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2,暗黒の力
120,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD,"まさか、こんなところで……!?
ごめん……Player…………。"
121,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00,我らの神聖なる務め、邪魔はさせん!
122,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01,"来ますよ、Player
こいつらを蹴散らして、娘さんを追いましょう。"
123,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","僕が君を治療します。
123,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02,"僕が君を治療します。
君は、敵の注意をひきつけて!"
124,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03","くっ……増援を呼べ!
124,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03,"くっ……増援を呼べ!
不届き者どもを、捕えるのだ!"
125,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04","増援を呼ぶつもりか……。
125,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04,"増援を呼ぶつもりか……。
やはり、一筋縄ではいかないようですね。"
126,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05","勝つためには「暗黒」の力が必要だ。
126,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05,"勝つためには「暗黒」の力が必要だ。
君の「負の感情」を呼び起こさなくては……。"
127,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06","目の前の、黒い炎が見えますか?
127,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06,"目の前の、黒い炎が見えますか?
僕の秘術で、君の「負の感情」を具現化させました。"
128,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14","「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。
128,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14,"「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。
さあ、炎に近づいてみて。"
129,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07","そう、それでいい。
129,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07,"そう、それでいい。
「暗黒」の力がみなぎるほど、君は強くなります。"
130,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08","けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、
130,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08,"けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、
逆流して君を殺す……加減を見極めてください。"
131,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09","神殿騎士たちが、僕らを探していますね。
131,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09,"神殿騎士たちが、僕らを探していますね。
「暗黒」の力を制御しながら、押し通りましょう……!"
132,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09","チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。
132,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09,"チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。
ここがどこだか、わかっておろうな!?"
133,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","悪しき者が、裁かれる場所だろう?
133,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10,"悪しき者が、裁かれる場所だろう?
君を討って、娘さんを返してもらうよ!"
134,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11","よし、追っ手が途切れた。
134,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11,"よし、追っ手が途切れた。
今のうちに、娘さんを助けましょう!"
135,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12","た、助かりました……ありがとうございます……!"
136,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13","上出来ですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
135,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12,た、助かりました……ありがとうございます……!
136,TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13,"上出来ですね、Player
さあ、今のうちにここを離れましょう。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01 フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02 str 悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03 雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。 フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04 フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。 フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。
6 2 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05 悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。 無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_06 フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。 貧しい身なりの娘から感謝された。神聖裁判所前の「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07 フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。 フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。 ※暗黒騎士のレベルが35以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05 無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。
6 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_06 貧しい身なりの娘から感謝された。神聖裁判所前の「フレイ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07 フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。 ※暗黒騎士のレベルが35以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_09
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24 23 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00 悲鳴の主を探す 悲鳴の主を探す
26 25 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01 フレイと話す フレイと話す
27 26 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02 上層のフレイと話す 上層のフレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03 娘を連れた神殿騎士を探す 娘を連れた神殿騎士を探す
29 28 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04 貧しい身なりの娘と話す 貧しい身なりの娘と話す
30 29 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_05 フレイと話す フレイと話す
31 30 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_19
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46 45 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000 君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのですね。 ひとまず、「暗黒騎士」と呼べそうです……。 己の内に芽生えた力の数々を、感じ取っていると思います。 君は……Playerというのですね。 ひとまず、「暗黒騎士」と呼べそうです……。 己の内に芽生えた力の数々を、感じ取っていると思います。
50 49 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001 その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。 弱き者の前に立ちはだかるのは、往々にして、力を持つ者。 「正義」と呼ばれる人々に刃向うのは、容易ではないのです。 その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。 弱き者の前に立ちはだかるのは、往々にして、力を持つ者。 「正義」と呼ばれる人々に刃向うのは、容易ではないのです。
51 50 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002 歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。 最初のひとりは、貧民の子を弄んだ聖職者を斬ったことで、 「暗黒」に堕ちたと糾弾された騎士だった……。 歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。 最初のひとりは、貧民の子を弄んだ聖職者を斬ったことで、 「暗黒」に堕ちたと糾弾された騎士だった……。
52 51 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003 その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、 たとえば無辜の友を護るため、 幾百の兵を相手に戦った……と、記憶にあります。 その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、 たとえば無辜の友を護るため、 幾百の兵を相手に戦った……と、記憶にあります。
53 52 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004 52 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004 君が継いだソウルクリスタルは、 そういった「暗黒騎士」たちから、巡り巡って託されたもの。 彼らの遺志が、君が力を御すための支えとなるはずです。 君が継いだソウルクリスタルは、 そういった「暗黒騎士」たちから、巡り巡って託されたもの。 彼らの遺志が、君が力を御すための支えとなるはずです。
54 53 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005 53 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005 ……さて、話はこれくらいにしましょうか。 歴史はどうあれ、君自身の意志なくしては、 本当の暗黒騎士には成り得ない。 ……さて、話はこれくらいにしましょうか。 歴史はどうあれ、君自身の意志なくしては、 本当の暗黒騎士には成り得ない。
55 54 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006 54 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006 それを確認するためにも、 君が護るべき最初のひとりを探しましょう。 先の悲鳴は確か、雲霧街の東から……そう遠くはないはずです。 それを確認するためにも、 君が護るべき最初のひとりを探しましょう。 先の悲鳴は確か、雲霧街の東から……そう遠くはないはずです。
56 55 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010 55 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010 どうやら、現場はここみたいですね。 話を聞いてみてはどうですか? どうやら、現場はここみたいですね。 話を聞いてみてはどうですか?
57 56 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020 56 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020 ああ、そこのお方……! お願いします、どうか力を貸してください! 私の孫娘が、神殿騎士様に連れていかれたのです! ああ、そこのお方……! お願いします、どうか力を貸してください! 私の孫娘が、神殿騎士様に連れていかれたのです!
58 57 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021 57 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021 あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、 代わりに咎めてくれただけ……。 悪事と呼ばれるようなことは、何ひとつしておりません。 あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、 代わりに咎めてくれただけ……。 悪事と呼ばれるようなことは、何ひとつしておりません。
59 58 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022 58 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022 それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……! ああ、どうか……孫娘を、お助けください! それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……! ああ、どうか……孫娘を、お助けください!
60 59 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023 59 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023 (-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。 神殿騎士に盾をついちゃ、この皇都では生きてけねぇ。 娘さんが「多少の我慢」をすりゃ、命だけは助かるだろうさ。 (-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。 神殿騎士に盾をついちゃ、この皇都では生きてけねぇ。 娘さんが「多少の我慢」をすりゃ、命だけは助かるだろうさ。
61 60 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024 60 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024 (-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、 その目が届かないところには、 権力を笠に着た、ろくでもねぇヤツがいるんだよ。 (-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、 その目が届かないところには、 権力を笠に着た、ろくでもねぇヤツがいるんだよ。
62 61 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025 61 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025 (-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。 まともにつっかかったら、今度はてめぇの首が飛ぶってもんだ。 (-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。 まともにつっかかったら、今度はてめぇの首が飛ぶってもんだ。
63 62 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026 62 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026 そんな……っ! わ、私の首なら差し出します! ですから、どうか孫娘を……! そんな……っ! わ、私の首なら差し出します! ですから、どうか孫娘を……!
64 63 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027 63 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027 なるほど……。 また、正義が悪を孕んだというわけですか。 なるほど……。 また、正義が悪を孕んだというわけですか。
65 64 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028 64 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028 ……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はその手を差し伸べますか? 彼らを護り、救うことを、心から望みますか? ……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。 Player、君はその手を差し伸べますか? 彼らを護り、救うことを、心から望みますか?
66 65 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029 65 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029 望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。 絶対多数の正義を敵にすることを、恐れるな。 それこそ、君が足を踏み入れた、暗黒騎士の道なのですから。 望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。 絶対多数の正義を敵にすることを、恐れるな。 それこそ、君が足を踏み入れた、暗黒騎士の道なのですから。
67 66 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030 66 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030 ……さすがです。 だったら僕は、君に証を託した者として、 ただひとりの共犯者となりましょう。 ……さすがです。 だったら僕は、君に証を託した者として、 ただひとりの共犯者となりましょう。
68 67 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031 67 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031 というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。 過度な期待は困りますが…… くれぐれも早まらず、その首を繋げて待っていてください。 というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。 過度な期待は困りますが…… くれぐれも早まらず、その首を繋げて待っていてください。
69 68 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032 68 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032 ああ、戦神様……! ありがとうございますっ……! ああ、戦神様……! ありがとうございますっ……!
70 69 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040 69 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040 うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。 でも、この方がついていてくださるので大丈夫です。 孫娘のこと、どうかよろしくお願いします……! うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。 でも、この方がついていてくださるので大丈夫です。 孫娘のこと、どうかよろしくお願いします……!
71 70 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050 70 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050 さて……。 記憶によると、嫌疑をかけられた市民が連行されるのは、 神殿騎士団本部か、神聖裁判所のどちらかです。 さて……。 記憶によると、嫌疑をかけられた市民が連行されるのは、 神殿騎士団本部か、神聖裁判所のどちらかです。
72 71 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051 71 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051 神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、 本部に連行することは避けるはず。 とすると、行き先は神聖裁判所……上層を移動中か。 神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、 本部に連行することは避けるはず。 とすると、行き先は神聖裁判所……上層を移動中か。
73 72 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052 72 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052 十中八九、穏便にはすみません。 お互いに戦いの準備を整えてから、 そこの上層への階段を上がったところで合流しましょう。 十中八九、穏便にはすみません。 お互いに戦いの準備を整えてから、 そこの上層への階段を上がったところで合流しましょう。
74 73 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053 73 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053 準備をする際には、「暗黒騎士」が、 弱き者を「護る」存在だということをお忘れなく。 準備をする際には、「暗黒騎士」が、 弱き者を「護る」存在だということをお忘れなく。
75 74 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054 74 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054 その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。 むしろ敵の目を引き付けて圧倒し、 襲いくる障害を、技を駆使して受け止めるのです。 その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。 むしろ敵の目を引き付けて圧倒し、 襲いくる障害を、技を駆使して受け止めるのです。
76 75 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055 75 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055 その戦い方を考慮して、今できることを確認し、 装備を整えるといいでしょう。 ……それでは、また後ほど。 その戦い方を考慮して、今できることを確認し、 装備を整えるといいでしょう。 ……それでは、また後ほど。
77 76 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000 76 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000 暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。 暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
78 77 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060 77 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったようですね。 僕の方も……どうにか。 ここからは、幻術で君の補佐にまわろうと思います。 Player、準備が整ったようですね。 僕の方も……どうにか。 ここからは、幻術で君の補佐にまわろうと思います。
79 78 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061 78 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061 この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし…… 今は、君に暗黒騎士の力を身につけてもらう方が大事です。 記憶をたどったら、幻術の覚えがあって幸いでした。 この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし…… 今は、君に暗黒騎士の力を身につけてもらう方が大事です。 記憶をたどったら、幻術の覚えがあって幸いでした。
80 79 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062 79 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062 その、暗黒騎士の力…… すなわち「暗黒」の力について、今のうちに話しておきます。 その、暗黒騎士の力…… すなわち「暗黒」の力について、今のうちに話しておきます。
81 80 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063 80 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063 「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、 とてもリスクが大きい力とも言えるでしょう。 「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、 とてもリスクが大きい力とも言えるでしょう。
82 81 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064 81 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064 なぜなら、心の闇の部分にある、 恐怖や憤怒といった「負の感情」を力の源とするからです。 なぜなら、心の闇の部分にある、 恐怖や憤怒といった「負の感情」を力の源とするからです。
83 82 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065 82 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065 怒りに我を失う……なんて言いますが、 そんな風に感情に歯止めが利かなくなれば、 飽和した力が逆流し、たちまち身を滅ぼしてしまう……。 怒りに我を失う……なんて言いますが、 そんな風に感情に歯止めが利かなくなれば、 飽和した力が逆流し、たちまち身を滅ぼしてしまう……。
84 83 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066 83 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066 これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら…… そして、生き続けたいと望むなら…… 己の「負の感情」と向き合い、制御するのが最初の課題です。 これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら…… そして、生き続けたいと望むなら…… 己の「負の感情」と向き合い、制御するのが最初の課題です。
85 84 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067 84 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067 君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。 ……ああ、いや、こちらの話ですが。 君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。 ……ああ、いや、こちらの話ですが。
86 85 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068 85 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。
87 86 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070 86 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。
88 87 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075 87 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075 あ、あなたは……? お願い、この人たちの説得を手伝って! あ、あなたは……? お願い、この人たちの説得を手伝って!
89 88 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080 88 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080 おい、さっさと歩けと言っているだろう! 抵抗を続ければ、罪状が増えるだけだぞ。 おい、さっさと歩けと言っているだろう! 抵抗を続ければ、罪状が増えるだけだぞ。
90 89 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081 89 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081 い、嫌よ! 帰して! 私は何も間違ったことをしてない……。 そっちが、おばあちゃんを突き飛ばしたのが悪いんじゃない! い、嫌よ! 帰して! 私は何も間違ったことをしてない……。 そっちが、おばあちゃんを突き飛ばしたのが悪いんじゃない!
91 90 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082 90 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082 言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。 思う存分、じっくりとな……。 言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。 思う存分、じっくりとな……。
92 91 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083 91 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083 「神聖」が聞いてあきれますね。 こういう下衆がいるから、僕らの苦労は終わらないんだ。 「神聖」が聞いてあきれますね。 こういう下衆がいるから、僕らの苦労は終わらないんだ。
93 92 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084 92 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084 チッ……。 何者か知らんが、公務の邪魔は許さんぞ。 チッ……。 何者か知らんが、公務の邪魔は許さんぞ。
94 93 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085 93 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085 あいにく、許しは求めていませんので。 ……力ずくでも、そちらの娘さんを返していただきます。 あいにく、許しは求めていませんので。 ……力ずくでも、そちらの娘さんを返していただきます。
95 94 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086 94 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086 我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。 我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。
96 95 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087 95 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087 おい、娘……。 今すぐ抵抗をやめて、私についてくるんだ。 お前の祖母にまで嫌疑をかけたくなかったらな。 おい、娘……。 今すぐ抵抗をやめて、私についてくるんだ。 お前の祖母にまで嫌疑をかけたくなかったらな。
97 96 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088 96 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088 ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。 その不届き者を捕え、必ずや連行してこい! ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。 その不届き者を捕え、必ずや連行してこい!
98 97 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090 97 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090 おつかれさまでした。 君には、いろいろと言いたいことがありますが…… まずは、娘さんを安心させてあげてください。 おつかれさまでした。 君には、いろいろと言いたいことがありますが…… まずは、娘さんを安心させてあげてください。
99 98 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100 98 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100 あ、あのっ……! 助けてくださって、本当にありがとうございました! あ、あのっ……! 助けてくださって、本当にありがとうございました!
100 99 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101 99 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101 あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、 今までも散々、雲霧街の人たちで鬱憤を晴らしていたんです。 今日はおばあちゃんが突き飛ばされて、私、カッとなって……。 あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、 今までも散々、雲霧街の人たちで鬱憤を晴らしていたんです。 今日はおばあちゃんが突き飛ばされて、私、カッとなって……。
101 100 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102 100 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102 ……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた? いえ、私は叫んだりしていないわ。 ……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた? いえ、私は叫んだりしていないわ。
102 101 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103 101 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103 心配してくれたなら、ありがとう。 おばあちゃんのためにも、救ってくれたあなたのためにも、 もう、あんな無茶はしないって約束します。 心配してくれたなら、ありがとう。 おばあちゃんのためにも、救ってくれたあなたのためにも、 もう、あんな無茶はしないって約束します。
103 102 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104 102 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104 だけど……私、後悔はしないと思う。 正しいことを貫くあなたを見て、とても嬉しかったから! ……それじゃあ、おばあちゃんに元気な顔を見せてきますね。 だけど……私、後悔はしないと思う。 正しいことを貫くあなたを見て、とても嬉しかったから! ……それじゃあ、おばあちゃんに元気な顔を見せてきますね。
104 103 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110 103 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こんなにも早く「暗黒」の力を使いこなすなんて、 やっぱり君は……さすがですね。 おつかれさま、Player。 こんなにも早く「暗黒」の力を使いこなすなんて、 やっぱり君は……さすがですね。
105 104 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111 104 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111 今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。 疑問にも思うでしょうが、今はただ、 苦戦をしのぐために秘儀を使ったと思ってください。 今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。 疑問にも思うでしょうが、今はただ、 苦戦をしのぐために秘儀を使ったと思ってください。
106 105 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112 105 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112 本当の答えは、いつか君が…… 一人前の「暗黒騎士」になったとき、知るかもしれませんね。 本当の答えは、いつか君が…… 一人前の「暗黒騎士」になったとき、知るかもしれませんね。
107 106 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113 106 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113 そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、 君ほどの素質があれば進んでいけるはず。 ……僕や歴代の意志を継ぎ「暗黒騎士」を続けてくれませんか? そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、 君ほどの素質があれば進んでいけるはず。 ……僕や歴代の意志を継ぎ「暗黒騎士」を続けてくれませんか?
108 107 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114 107 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114 もとはといえば、僕の不注意で、 君が「暗黒」の力に目覚めてしまったわけですし…… 安心して元の場所に帰るためにも、協力は惜しみません。 もとはといえば、僕の不注意で、 君が「暗黒」の力に目覚めてしまったわけですし…… 安心して元の場所に帰るためにも、協力は惜しみません。
109 108 TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115 108 TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115 暗黒騎士を続ける? 暗黒騎士を続ける?
110 109 TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116 109 TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116 望むところだ 望むところだ
111 110 TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117 110 TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117 ついていけない…… ついていけない……
112 111 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120 111 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120 ……君なら、そうくると思っていました。 それでは、これからもよろしくおねがいします。 ……君なら、そうくると思っていました。 それでは、これからもよろしくおねがいします。
113 112 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121 112 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121 しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。 死んだはずの存在が、騒動を起こしたと知れたらコトですし、 僕もしばらく身を隠すことにします。 しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。 死んだはずの存在が、騒動を起こしたと知れたらコトですし、 僕もしばらく身を隠すことにします。
114 113 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123 113 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123 頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。 きっと……きっと約束だからね。 頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。 きっと……きっと約束だからね。
115 114 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130 114 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130 ……そうですか。 それでも君は、力を求めずにはいられない気がします。 君は……そういう人だから。 ……そうですか。 それでも君は、力を求めずにはいられない気がします。 君は……そういう人だから。
116 115 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131 115 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131 今回のほとぼりが冷めたころ、 僕と君が出会った場所で、君を待つことにします。 「暗黒騎士」の力を望む気になったら、いつでも来てください。 今回のほとぼりが冷めたころ、 僕と君が出会った場所で、君を待つことにします。 「暗黒騎士」の力を望む気になったら、いつでも来てください。
117 116 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140 116 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140 「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「暗黒騎士レベル35」以上で 雲霧街のフレイから受注可能になります。 「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「暗黒騎士レベル35」以上で 雲霧街のフレイから受注可能になります。
118 117 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141 117 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
119 118 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1 118 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1 神殿騎士を倒し、娘を救え! 神殿騎士を倒し、娘を救え!
120 119 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2 119 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2 暗黒の力 暗黒の力
121 120 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD 120 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD まさか、こんなところで……!? ごめん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。 まさか、こんなところで……!? ごめん……Player…………。
122 121 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00 121 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00 我らの神聖なる務め、邪魔はさせん! 我らの神聖なる務め、邪魔はさせん!
123 122 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01 122 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01 来ますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こいつらを蹴散らして、娘さんを追いましょう。 来ますよ、Player! こいつらを蹴散らして、娘さんを追いましょう。
124 123 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 123 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 僕が君を治療します。 君は、敵の注意をひきつけて! 僕が君を治療します。 君は、敵の注意をひきつけて!
125 124 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03 124 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03 くっ……増援を呼べ! 不届き者どもを、捕えるのだ! くっ……増援を呼べ! 不届き者どもを、捕えるのだ!
126 125 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04 125 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04 増援を呼ぶつもりか……。 やはり、一筋縄ではいかないようですね。 増援を呼ぶつもりか……。 やはり、一筋縄ではいかないようですね。
127 126 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05 126 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05 勝つためには「暗黒」の力が必要だ。 君の「負の感情」を呼び起こさなくては……。 勝つためには「暗黒」の力が必要だ。 君の「負の感情」を呼び起こさなくては……。
128 127 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06 127 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06 目の前の、黒い炎が見えますか? 僕の秘術で、君の「負の感情」を具現化させました。 目の前の、黒い炎が見えますか? 僕の秘術で、君の「負の感情」を具現化させました。
129 128 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14 128 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14 「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。 さあ、炎に近づいてみて。 「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。 さあ、炎に近づいてみて。
130 129 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07 129 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07 そう、それでいい。 「暗黒」の力がみなぎるほど、君は強くなります。 そう、それでいい。 「暗黒」の力がみなぎるほど、君は強くなります。
131 130 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08 130 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08 けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、 逆流して君を殺す……加減を見極めてください。 けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、 逆流して君を殺す……加減を見極めてください。
132 131 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09 131 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09 神殿騎士たちが、僕らを探していますね。 「暗黒」の力を制御しながら、押し通りましょう……! 神殿騎士たちが、僕らを探していますね。 「暗黒」の力を制御しながら、押し通りましょう……!
133 132 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09 132 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09 チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。 ここがどこだか、わかっておろうな!? チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。 ここがどこだか、わかっておろうな!?
134 133 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 133 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 悪しき者が、裁かれる場所だろう? 君を討って、娘さんを返してもらうよ! 悪しき者が、裁かれる場所だろう? 君を討って、娘さんを返してもらうよ!
135 134 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11 134 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11 よし、追っ手が途切れた。 今のうちに、娘さんを助けましょう! よし、追っ手が途切れた。 今のうちに、娘さんを助けましょう!
136 135 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12 135 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12 た、助かりました……ありがとうございます……! た、助かりました……ありがとうございます……!
137 136 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13 136 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13 上出来ですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さあ、今のうちにここを離れましょう。 上出来ですね、Player。 さあ、今のうちにここを離れましょう。
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0,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01","フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02","フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03","グンドバルドから、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04","フレイと話し、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を倒すことになった。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006291,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を置こう。"
5,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置いた。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006293,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐した。レッドラビリンスの「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07","フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08","フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。"
9,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09","フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
0,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01,フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02,フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03,グンドバルドから、の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04,フレイと話し、を倒すことになった。レッドラビリンスの「」に「」を置こう。
5,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05,を置いた。レッドラビリンスの「」で待機し、現れた「」を討伐しよう。
6,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06,を討伐した。レッドラビリンス「フレイ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07,フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08,フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。
9,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09,"フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが40以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00","リトルアラミゴでフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01","グンドバルドと話す"
26,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02","レッドラビリンスのフレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03","<Sheet(EObj,2006291,0)/>に<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置く"
28,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04","<Sheet(EObj,2006293,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06","リトルアラミゴ南のフレイと話す"
31,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07","フレイに交感する"
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23,TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00,リトルアラミゴでフレイと合流
25,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01,グンドバルドと話す
26,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02,レッドラビリンスのフレイと話す
27,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03,にを置く
28,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04,で待機してを討伐
29,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05,フレイと話す
30,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06,リトルアラミゴ南のフレイと話す
31,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07,フレイに交感する
32,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_10,
35,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_11,
36,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_12,
37,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_13,
38,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_14,
39,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_15,
40,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_000,"また会えましたね、Player
それでは、「暗黒騎士」について、
僕の記憶にあるかぎりのことを伝授しましょう。"
49,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001","……と、その前に。
49,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001,"……と、その前に。
前回は、娘さんの騒動に終始してしまいましたが、
何か気になることが残っていませんでしたか?"
50,"TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002","前回、残った謎は……?"
51,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003","最初に聞こえた「声」のこと"
52,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004","フレイの罪状"
53,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005","おばあちゃん、元気かな?"
54,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010","ええ、そのとおりです。
50,TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002,前回、残った謎は……?
51,TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003,最初に聞こえた「声」のこと
52,TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004,フレイの罪状
53,TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005,おばあちゃん、元気かな?
54,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010,"ええ、そのとおりです。
君が、初めて僕のソウルクリスタルに触れたとき……
誰かの苦しみの「声」が聞こえたそうですね。"
55,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011","それが何だったのか、引っかかっていたのですが……
55,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011,"それが何だったのか、引っかかっていたのですが……
もしかしたら、世界のどこかにいる、
「君が護るべき誰か」の声なのかもしれない。"
56,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012","歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、
56,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012,"歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、
君とその「誰か」を結びつけたということです。
……それを看過するようでは、「暗黒騎士」失格だ。"
57,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013","一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。
57,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013,"一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。
君が、より強い「暗黒」の力を得ることができれば、
また、声が聞こえるかもしれません。"
58,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014","強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。
58,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014,"強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。
儀式の場所は選びませんが……
先日の件もありますし、皇都では邪魔が入るかもしれない。"
59,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015","少し、遠出をするとしましょうか。
59,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015,"少し、遠出をするとしましょうか。
南ザナラーンの「リトルアラミゴ」でお待ちしています。"
60,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020","あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。
60,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020,"あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。
えっ? もっと詳しく?
う、ううん……思い出すので、ちょっと待ってくださいね。"
61,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021","……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、
61,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021,"……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、
保護したところ、偽の罪状をでっちあげられたんです。
まったく、お人よしはこれだから……。"
62,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022","それよりも、君自身のことで、
62,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022,"それよりも、君自身のことで、
気になることが残っていませんでしたか?"
63,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030","…………えっ?
63,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030,"…………えっ?
ああ、えっと……そうですね……。
あの娘さんがついているなら、大丈夫だと思いますよ。"
64,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031","そ、それよりも、もっと謎があるでしょう!
64,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031,"そ、それよりも、もっと謎があるでしょう!
もう、君って人は……!"
65,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040","ああ、合流できてよかった。
65,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040,"ああ、合流できてよかった。
さっそく、さらなる「暗黒」の力を手に入れるための、
儀式について説明します。"
66,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041","この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。
66,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041,"この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。
ですが、「暗黒」の力を得るということは、
より強い負の感情を呼び起こすことと同義です。"
67,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042","そのため、力不足の者が儀式に臨めば、
67,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042,"そのため、力不足の者が儀式に臨めば、
湧き上がる感情が抑えきれず、逆流した力に殺される……。"
68,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043","そうならないためにも、儀式の前に、
68,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043,"そうならないためにも、儀式の前に、
君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらうことが必須です。"
69,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044","実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
69,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044,"実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
うってつけの相手がいないか、
この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。"
70,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050","実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
70,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050,"実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
うってつけの相手がいないか、
この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。"
71,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051","おお、冒険者か……。
71,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051,"おお、冒険者か……。
もてなしの用意はないが、お前の再来を歓迎しよう。
今日は、いったい何用だ?"
72,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052","……なるほど。
72,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052,"……なるほど。
武術の腕を見るために、強敵を求めていると。"
73,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053","ひとつ、心当たりがある。
73,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053,"ひとつ、心当たりがある。
近ごろ、ここより南のレッドラビリンスに、
獰猛な「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」が現れるのだ。"
74,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054","奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、
獰猛な「」が現れるのだ。"
74,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054,"奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、
もう何人も傷を負わされている有様だ。"
75,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055","それは、うってつけの相手ですね。
75,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055,"それは、うってつけの相手ですね。
強力な攻撃をしのいで戦うのは、「暗黒騎士」の戦いの骨子。
……そいつとは、どうやったら出会えますか。"
76,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056","奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、
<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」の匂いに引き寄せられてきたらしい。
76,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056,"奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、
「」の匂いに引き寄せられてきたらしい。
おびき寄せるために、同じ肉をやろう。"
77,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057","ここは貧しい土地ではあるが、
77,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057,"ここは貧しい土地ではあるが、
以前、お前がかけてくれた恩に、少しでも報いたい。"
78,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058","それに、嬉しくもあるのだ。
78,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058,"それに、嬉しくもあるのだ。
お前が、気の置けない友を連れて、
再び我らを頼ってきてくれるとは……。"
79,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059","ふむ……。
79,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059,"ふむ……。
この者とは、まだ出会ったばかりだと?"
80,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060","長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、
80,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060,"長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、
どことなく似た雰囲気を纏うもの。
お前たちも、そうであると感じたが……気のせいだったか。"
81,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そろそろ行きましょう。"
82,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070","レッドラビリンスに「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置すれば、
<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を、おびき寄せられるだろう。
81,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061,……Player、そろそろ行きましょう。
82,TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070,"レッドラビリンスに「」を設置すれば、
「」を、おびき寄せられるだろう。
……修練、励めよ。"
83,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080","ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。
<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、
おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。"
84,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081","敵の攻撃は強力だそうですね。
83,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080,"ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。
「」を設置して、
おびき寄せた「」を倒してください。"
84,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081,"敵の攻撃は強力だそうですね。
それを、極力小さな被害でしのぎつつ、
隙を見て攻勢に転じることが、勝利への道となるでしょう。"
85,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082","……それでは、健闘を!"
86,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090","ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。
<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、
おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。"
87,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100","お見事でした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
85,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082,……それでは、健闘を!
86,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090,"ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。
「」を設置して、
おびき寄せた「」を倒してください。"
87,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100,"お見事でした、Player
前回から、着実に腕を上げているようですね。"
88,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101","「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、
88,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101,"「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、
無闇に攻撃を受け、倒れてしまっては元も子もありません。"
89,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102","本当に大切なものを護りたいなら、
89,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102,"本当に大切なものを護りたいなら、
敵の動きを見極め、被害を抑えることも重要です。
「暗黒」の力をどう使うかも含めてね。"
90,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103","これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。
90,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103,"これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。
……ひとまず、リトルアラミゴのそばまで戻りましょうか。
残った肉に誘われて、ほかの獣まで襲ってきそうですし。"
91,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110","それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、
91,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110,"それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、
儀式を行いたいと思います。"
92,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111","儀式といっても、難しいことはありません。
92,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111,"儀式といっても、難しいことはありません。
僕に手をかざし、目を閉じて集中すればいい。
自然と感情が溢れ、力が湧き出してくるはずです。"
93,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112","また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。
93,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112,"また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。
ともかく、心の準備ができたら、やってみてください。"
94,"TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
95,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121","(-????-)……痛い……苦しい…………。
94,TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120,胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
95,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121,"(-????-)……痛い……苦しい…………。
絶望的だ、何もかも……。"
96,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122","(-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……?
96,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122,"(-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……?
まるで果てのない戦いだ…………。"
97,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123","(-????-)どうして立ち上がるんだろう……。
97,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123,"(-????-)どうして立ち上がるんだろう……。
何のために戦っているんだろう……。
痛い、痛い、息が詰まる……ああ、誰か…………。"
98,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124","……どうですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
98,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124,"……どうですか、Player
儀式は成功したようですが……「声」は聞こえましたか?"
99,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125","聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。"
100,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126","でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。
99,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125,聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。
100,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126,"でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。
世界のどこかに、君が護るべき弱き者がいて、
「暗黒」の力が声を繋ぐ……。"
101,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127","その正体を掴むまでに、
101,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127,"その正体を掴むまでに、
どれほど「暗黒」の力が必要なのかはわかりません。
それでも、君にしか護れない人がいるんだ。"
102,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128","聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら……
102,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128,"聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら……
それが君の往くべき道だと思います。
違いますか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
103,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129","よかった……やっぱり君は、優しくて強い。
違いますか、Player Player"
103,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129,"よかった……やっぱり君は、優しくて強い。
君のような「暗黒騎士」に護られる「誰か」は、きっと幸福だ。"
104,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130","実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。
104,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130,"実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。
あてもなく、広い世界へ踏み出して、
何もかもに心震わすような……そんな旅でした。"
105,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131","けれど……そう、ちょうどこの地で、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。"
106,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132","……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。
105,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131,"けれど……そう、ちょうどこの地で、
彼女は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。"
106,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132,"……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。
いろんな事情に振り回され、傷ばかりをため込んで、
自分のことほど見えなくなっていく……。"
107,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133","そうしているうちに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は僕から遠ざかり、
107,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133,"そうしているうちに、彼女は僕から遠ざかり、
声すら届かなくなってしまったんです。"
108,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134","君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。
108,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134,"君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。
「誰か」を護ると決めたなら、その声だけに耳をすませて……
絶対に目をそらさないでいてください。"
109,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135","それでは、君がさらに腕をあげたら、
109,TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135,"それでは、君がさらに腕をあげたら、
ふたたび「暗黒」の力を授けるための儀式をしましょう。
……必ずまた、最初の場所で再会を。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01 フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02 str フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。 グンドバルドから、の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04 フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。 フレイと話し、を倒すことになった。レッドラビリンスの「」に「」を置こう。
6 2 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05 フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。 を置いた。レッドラビリンスの「」で待機し、現れた「」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06 グンドバルドから、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。 を討伐した。レッドラビリンスの「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07 フレイと話し、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を倒すことになった。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006291,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を置こう。 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08 <Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置いた。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006293,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を討伐しよう。 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。
10 6 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09 <Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐した。レッドラビリンスの「フレイ」と話そう。 フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが40以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。
9 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09 フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが40以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_11
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21 20 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00 リトルアラミゴでフレイと合流 リトルアラミゴでフレイと合流
26 25 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01 グンドバルドと話す グンドバルドと話す
27 26 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02 レッドラビリンスのフレイと話す レッドラビリンスのフレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03 <Sheet(EObj,2006291,0)/>に<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置く にを置く
29 28 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04 <Sheet(EObj,2006293,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐 で待機してを討伐
30 29 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05 フレイと話す フレイと話す
31 30 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06 リトルアラミゴ南のフレイと話す リトルアラミゴ南のフレイと話す
32 31 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07 フレイに交感する フレイに交感する
33 32 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでは、「暗黒騎士」について、 僕の記憶にあるかぎりのことを伝授しましょう。 また会えましたね、Player。 それでは、「暗黒騎士」について、 僕の記憶にあるかぎりのことを伝授しましょう。
50 49 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001 ……と、その前に。 前回は、娘さんの騒動に終始してしまいましたが、 何か気になることが残っていませんでしたか? ……と、その前に。 前回は、娘さんの騒動に終始してしまいましたが、 何か気になることが残っていませんでしたか?
51 50 TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002 50 TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002 前回、残った謎は……? 前回、残った謎は……?
52 51 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003 51 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003 最初に聞こえた「声」のこと 最初に聞こえた「声」のこと
53 52 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004 52 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004 フレイの罪状 フレイの罪状
54 53 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005 53 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005 おばあちゃん、元気かな? おばあちゃん、元気かな?
55 54 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010 54 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010 ええ、そのとおりです。 君が、初めて僕のソウルクリスタルに触れたとき…… 誰かの苦しみの「声」が聞こえたそうですね。 ええ、そのとおりです。 君が、初めて僕のソウルクリスタルに触れたとき…… 誰かの苦しみの「声」が聞こえたそうですね。
56 55 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011 55 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011 それが何だったのか、引っかかっていたのですが…… もしかしたら、世界のどこかにいる、 「君が護るべき誰か」の声なのかもしれない。 それが何だったのか、引っかかっていたのですが…… もしかしたら、世界のどこかにいる、 「君が護るべき誰か」の声なのかもしれない。
57 56 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012 56 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012 歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、 君とその「誰か」を結びつけたということです。 ……それを看過するようでは、「暗黒騎士」失格だ。 歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、 君とその「誰か」を結びつけたということです。 ……それを看過するようでは、「暗黒騎士」失格だ。
58 57 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013 57 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013 一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。 君が、より強い「暗黒」の力を得ることができれば、 また、声が聞こえるかもしれません。 一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。 君が、より強い「暗黒」の力を得ることができれば、 また、声が聞こえるかもしれません。
59 58 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014 58 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014 強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。 儀式の場所は選びませんが…… 先日の件もありますし、皇都では邪魔が入るかもしれない。 強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。 儀式の場所は選びませんが…… 先日の件もありますし、皇都では邪魔が入るかもしれない。
60 59 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015 59 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015 少し、遠出をするとしましょうか。 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」でお待ちしています。 少し、遠出をするとしましょうか。 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」でお待ちしています。
61 60 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020 60 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020 あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。 えっ? もっと詳しく? う、ううん……思い出すので、ちょっと待ってくださいね。 あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。 えっ? もっと詳しく? う、ううん……思い出すので、ちょっと待ってくださいね。
62 61 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021 61 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021 ……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、 保護したところ、偽の罪状をでっちあげられたんです。 まったく、お人よしはこれだから……。 ……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、 保護したところ、偽の罪状をでっちあげられたんです。 まったく、お人よしはこれだから……。
63 62 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022 62 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022 それよりも、君自身のことで、 気になることが残っていませんでしたか? それよりも、君自身のことで、 気になることが残っていませんでしたか?
64 63 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030 63 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030 …………えっ? ああ、えっと……そうですね……。 あの娘さんがついているなら、大丈夫だと思いますよ。 …………えっ? ああ、えっと……そうですね……。 あの娘さんがついているなら、大丈夫だと思いますよ。
65 64 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031 64 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031 そ、それよりも、もっと謎があるでしょう! もう、君って人は……! そ、それよりも、もっと謎があるでしょう! もう、君って人は……!
66 65 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040 65 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040 ああ、合流できてよかった。 さっそく、さらなる「暗黒」の力を手に入れるための、 儀式について説明します。 ああ、合流できてよかった。 さっそく、さらなる「暗黒」の力を手に入れるための、 儀式について説明します。
67 66 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041 66 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041 この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。 ですが、「暗黒」の力を得るということは、 より強い負の感情を呼び起こすことと同義です。 この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。 ですが、「暗黒」の力を得るということは、 より強い負の感情を呼び起こすことと同義です。
68 67 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042 67 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042 そのため、力不足の者が儀式に臨めば、 湧き上がる感情が抑えきれず、逆流した力に殺される……。 そのため、力不足の者が儀式に臨めば、 湧き上がる感情が抑えきれず、逆流した力に殺される……。
69 68 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043 68 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043 そうならないためにも、儀式の前に、 君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらうことが必須です。 そうならないためにも、儀式の前に、 君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらうことが必須です。
70 69 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044 69 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。
71 70 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050 70 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。
72 71 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051 71 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051 おお、冒険者か……。 もてなしの用意はないが、お前の再来を歓迎しよう。 今日は、いったい何用だ? おお、冒険者か……。 もてなしの用意はないが、お前の再来を歓迎しよう。 今日は、いったい何用だ?
73 72 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052 72 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052 ……なるほど。 武術の腕を見るために、強敵を求めていると。 ……なるほど。 武術の腕を見るために、強敵を求めていると。
74 73 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053 73 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053 ひとつ、心当たりがある。 近ごろ、ここより南のレッドラビリンスに、 獰猛な「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」が現れるのだ。 ひとつ、心当たりがある。 近ごろ、ここより南のレッドラビリンスに、 獰猛な「」が現れるのだ。
75 74 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054 74 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054 奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、 もう何人も傷を負わされている有様だ。 奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、 もう何人も傷を負わされている有様だ。
76 75 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055 75 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055 それは、うってつけの相手ですね。 強力な攻撃をしのいで戦うのは、「暗黒騎士」の戦いの骨子。 ……そいつとは、どうやったら出会えますか。 それは、うってつけの相手ですね。 強力な攻撃をしのいで戦うのは、「暗黒騎士」の戦いの骨子。 ……そいつとは、どうやったら出会えますか。
77 76 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056 76 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056 奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」の匂いに引き寄せられてきたらしい。 おびき寄せるために、同じ肉をやろう。 奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、 「」の匂いに引き寄せられてきたらしい。 おびき寄せるために、同じ肉をやろう。
78 77 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057 77 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057 ここは貧しい土地ではあるが、 以前、お前がかけてくれた恩に、少しでも報いたい。 ここは貧しい土地ではあるが、 以前、お前がかけてくれた恩に、少しでも報いたい。
79 78 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058 78 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058 それに、嬉しくもあるのだ。 お前が、気の置けない友を連れて、 再び我らを頼ってきてくれるとは……。 それに、嬉しくもあるのだ。 お前が、気の置けない友を連れて、 再び我らを頼ってきてくれるとは……。
80 79 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059 79 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059 ふむ……。 この者とは、まだ出会ったばかりだと? ふむ……。 この者とは、まだ出会ったばかりだと?
81 80 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060 80 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060 長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、 どことなく似た雰囲気を纏うもの。 お前たちも、そうであると感じたが……気のせいだったか。 長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、 どことなく似た雰囲気を纏うもの。 お前たちも、そうであると感じたが……気のせいだったか。
82 81 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061 81 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そろそろ行きましょう。 ……Player、そろそろ行きましょう。
83 82 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070 82 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070 レッドラビリンスに「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置すれば、 「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を、おびき寄せられるだろう。 ……修練、励めよ。 レッドラビリンスに「」を設置すれば、 「」を、おびき寄せられるだろう。 ……修練、励めよ。
84 83 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080 83 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080 ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、 おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。 ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。 「」を設置して、 おびき寄せた「」を倒してください。
85 84 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081 84 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081 敵の攻撃は強力だそうですね。 それを、極力小さな被害でしのぎつつ、 隙を見て攻勢に転じることが、勝利への道となるでしょう。 敵の攻撃は強力だそうですね。 それを、極力小さな被害でしのぎつつ、 隙を見て攻勢に転じることが、勝利への道となるでしょう。
86 85 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082 85 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082 ……それでは、健闘を! ……それでは、健闘を!
87 86 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090 86 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090 ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、 おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。 ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。 「」を設置して、 おびき寄せた「」を倒してください。
88 87 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100 87 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100 お見事でした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回から、着実に腕を上げているようですね。 お見事でした、Player。 前回から、着実に腕を上げているようですね。
89 88 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101 88 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101 「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、 無闇に攻撃を受け、倒れてしまっては元も子もありません。 「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、 無闇に攻撃を受け、倒れてしまっては元も子もありません。
90 89 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102 89 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102 本当に大切なものを護りたいなら、 敵の動きを見極め、被害を抑えることも重要です。 「暗黒」の力をどう使うかも含めてね。 本当に大切なものを護りたいなら、 敵の動きを見極め、被害を抑えることも重要です。 「暗黒」の力をどう使うかも含めてね。
91 90 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103 90 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103 これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。 ……ひとまず、リトルアラミゴのそばまで戻りましょうか。 残った肉に誘われて、ほかの獣まで襲ってきそうですし。 これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。 ……ひとまず、リトルアラミゴのそばまで戻りましょうか。 残った肉に誘われて、ほかの獣まで襲ってきそうですし。
92 91 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110 91 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110 それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、 儀式を行いたいと思います。 それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、 儀式を行いたいと思います。
93 92 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111 92 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111 儀式といっても、難しいことはありません。 僕に手をかざし、目を閉じて集中すればいい。 自然と感情が溢れ、力が湧き出してくるはずです。 儀式といっても、難しいことはありません。 僕に手をかざし、目を閉じて集中すればいい。 自然と感情が溢れ、力が湧き出してくるはずです。
94 93 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112 93 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112 また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。 ともかく、心の準備ができたら、やってみてください。 また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。 ともかく、心の準備ができたら、やってみてください。
95 94 TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120 94 TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
96 95 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121 95 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121 (-????-)……痛い……苦しい…………。 絶望的だ、何もかも……。 (-????-)……痛い……苦しい…………。 絶望的だ、何もかも……。
97 96 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122 96 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122 (-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……? まるで果てのない戦いだ…………。 (-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……? まるで果てのない戦いだ…………。
98 97 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123 97 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123 (-????-)どうして立ち上がるんだろう……。 何のために戦っているんだろう……。 痛い、痛い、息が詰まる……ああ、誰か…………。 (-????-)どうして立ち上がるんだろう……。 何のために戦っているんだろう……。 痛い、痛い、息が詰まる……ああ、誰か…………。
99 98 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124 98 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124 ……どうですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 儀式は成功したようですが……「声」は聞こえましたか? ……どうですか、Player。 儀式は成功したようですが……「声」は聞こえましたか?
100 99 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125 99 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125 聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。 聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。
101 100 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126 100 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126 でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。 世界のどこかに、君が護るべき弱き者がいて、 「暗黒」の力が声を繋ぐ……。 でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。 世界のどこかに、君が護るべき弱き者がいて、 「暗黒」の力が声を繋ぐ……。
102 101 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127 101 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127 その正体を掴むまでに、 どれほど「暗黒」の力が必要なのかはわかりません。 それでも、君にしか護れない人がいるんだ。 その正体を掴むまでに、 どれほど「暗黒」の力が必要なのかはわかりません。 それでも、君にしか護れない人がいるんだ。
103 102 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128 102 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128 聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら…… それが君の往くべき道だと思います。 違いますか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら…… それが君の往くべき道だと思います。 違いますか、Player Player。
104 103 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129 103 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129 よかった……やっぱり君は、優しくて強い。 君のような「暗黒騎士」に護られる「誰か」は、きっと幸福だ。 よかった……やっぱり君は、優しくて強い。 君のような「暗黒騎士」に護られる「誰か」は、きっと幸福だ。
105 104 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130 104 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130 実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。 あてもなく、広い世界へ踏み出して、 何もかもに心震わすような……そんな旅でした。 実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。 あてもなく、広い世界へ踏み出して、 何もかもに心震わすような……そんな旅でした。
106 105 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131 105 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131 けれど……そう、ちょうどこの地で、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。 けれど……そう、ちょうどこの地で、 彼女は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。
107 106 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132 106 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132 ……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。 いろんな事情に振り回され、傷ばかりをため込んで、 自分のことほど見えなくなっていく……。 ……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。 いろんな事情に振り回され、傷ばかりをため込んで、 自分のことほど見えなくなっていく……。
108 107 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133 107 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133 そうしているうちに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は僕から遠ざかり、 声すら届かなくなってしまったんです。 そうしているうちに、彼女は僕から遠ざかり、 声すら届かなくなってしまったんです。
109 108 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134 108 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134 君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。 「誰か」を護ると決めたなら、その声だけに耳をすませて…… 絶対に目をそらさないでいてください。 君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。 「誰か」を護ると決めたなら、その声だけに耳をすませて…… 絶対に目をそらさないでいてください。
110 109 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135 109 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135 それでは、君がさらに腕をあげたら、 ふたたび「暗黒」の力を授けるための儀式をしましょう。 ……必ずまた、最初の場所で再会を。 それでは、君がさらに腕をあげたら、 ふたたび「暗黒」の力を授けるための儀式をしましょう。 ……必ずまた、最初の場所で再会を。
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0,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02","フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03","つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04","フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05","フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06","フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07","フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。"
8,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08","イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。"
9,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09","フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。"
10,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10","フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
0,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01,フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02,フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「」で見渡し、現れた「」と「」を討伐しよう。
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5,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05,フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06,フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。
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8,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08,イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
9,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09,フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
10,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10,"フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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25,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01","<Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐"
26,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03","キャンプ・ドライボーンのフレイと話す"
28,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04","アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す"
29,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06","イセムバードに報告"
31,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07","フレイと話す"
32,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08","フレイに交感"
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48,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
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31,TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07,フレイと話す
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48,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000,"また会えましたね、Player
さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?"
49,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001","世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、
49,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001,"世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、
きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。
それを探し出し、救えるのは君だけだ。"
50,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002","僕も気持ちがはやりますが、
50,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002,"僕も気持ちがはやりますが、
実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。
……君を、試させてもらいます。"
51,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003","今回は……そうですね……
51,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003,"今回は……そうですね……
東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。"
52,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010","お待ちしていました。
52,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010,"お待ちしていました。
この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、
遠路はるばる来てもらったわけですが……"
53,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011","先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。
53,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011,"先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。
近ごろ、ここバーニングウォールに、
つがいの「アクスビーク」が現れるとか。"
54,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012","2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。
54,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012,"2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。
それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、
「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。"
55,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013","つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。
55,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013,"つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。
探し出して、見事討伐してみせてください。
……それでは、健闘を!"
56,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020","つがいの「アクスビーク」は、
56,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020,"つがいの「アクスビーク」は、
異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。
探し出して、見事討伐してみせてください!"
57,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030","お見事でした。
57,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030,"お見事でした。
以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。"
58,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031","ご存じのとおり、
58,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031,"ご存じのとおり、
「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、
「暗黒」の力となって、使い手を強化します。"
59,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032","同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、
59,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032,"同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、
使いこなすことができる技があるんです。
心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。"
60,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033","……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。
60,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033,"……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。
休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、
儀式をするとしましょう。"
61,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
61,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040,"Player
それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。
やり方は前回と同じ……覚えていますね?"
62,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041","今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、
62,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041,"今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、
手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。"
63,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042","(-????-)おお……!
もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!?"
64,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043","この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。
63,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042,"(-????-)おお……!
もしや、君ではないか!?"
64,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043,"この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。
久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!"
65,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044","あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、
65,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044,"あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、
蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。
今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。"
66,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045","……っと、世間話をしている場合じゃなかった。
66,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045,"……っと、世間話をしている場合じゃなかった。
ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!"
67,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050","……何かあったんですか?"
68,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051","それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、
67,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050,……何かあったんですか?
68,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051,"それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、
キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!"
69,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052","銅刃団や不滅隊にも報告したが、
69,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052,"銅刃団や不滅隊にも報告したが、
なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。
このままでは、拐われた連中がどうなるか……。"
70,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053","こうなったら、君のような猛者の方が、
70,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053,"こうなったら、君のような猛者の方が、
よほど頼れると思うんだ。
どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!"
71,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054","安請け合いは感心しません。
71,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054,"安請け合いは感心しません。
銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ?
下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。"
72,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055","確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、
72,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055,"確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、
拐われた人々を逃がせるかもしれませんが……
相当な危険が伴うことだと、理解していますか?"
73,"TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056","それでも行く?"
74,"TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057","弱き者を護るのが暗黒騎士だ"
75,"TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058","……仕方ない"
76,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060","…………わかりました。
73,TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056,それでも行く?
74,TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057,弱き者を護るのが暗黒騎士だ
75,TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058,……仕方ない
76,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060,"…………わかりました。
君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、
拐われた人を助けに行きましょう。"
77,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065","……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。
77,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065,"……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。
それでも、やるというのなら仕方ない。
儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。"
78,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
78,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070,"アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
79,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071","では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。
79,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071,"では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。
敵の様子を窺いましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
80,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080,"アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
81,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090","この場所も、ひさしぶりだな……。
81,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090,"この場所も、ひさしぶりだな……。
前は、あの人と一緒だったっけ。
あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……"
82,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091","……ああ、来ていたんですね。
82,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091,"……ああ、来ていたんですね。
中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、
アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。"
83,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092","となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが……
83,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092,"となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが……
敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。"
84,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100","はぁ……酷い目にあいましたね……。
84,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100,"はぁ……酷い目にあいましたね……。
アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、
正直、生きて帰れないかと思いました。"
85,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101","ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか?
85,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101,"ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか?
傷、たくさん受けたでしょう。"
86,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102","そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。
86,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102,"そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。
ここにはもう、誰もいない……
助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。"
87,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103","……ともかく、救出は成功していますし、
87,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103,"……ともかく、救出は成功していますし、
君は、イセムバードに報告を。
そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。"
88,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110","まずは、イセムバードに報告を。
88,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110,"まずは、イセムバードに報告を。
そのあと、ここで儀式を再開しましょう。"
89,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君!
89,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120,"おお、君!
今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。
いやぁ、本当によくやってくれた!"
90,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121","さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。
90,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121,"さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
91,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130","いやぁ、本当によくやってくれた!
91,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130,"いやぁ、本当によくやってくれた!
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
92,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140","報告はすんだようですね。
92,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140,"報告はすんだようですね。
ここの住民たち、また拐われないといいですけど。
……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。"
93,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141","君は、本当によくがんばったと思います。
93,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141,"君は、本当によくがんばったと思います。
もはや、その実力を疑う余地もありません。"
94,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142","さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。
94,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142,"さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。
僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。
湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。"
95,"TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
96,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151","(-????-)……ああ…………。
95,TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150,胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
96,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151,"(-????-)……ああ…………。
この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。"
97,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152","(-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。
97,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152,"(-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。
命の重みはひとしく失せて、
成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。"
98,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153","(-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。
98,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153,"(-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。
そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?"
99,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154","……儀式は成功です。
99,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154,"……儀式は成功です。
「声」は、聞こえましたか?"
100,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155","そうですか……。
100,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155,"そうですか……。
また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。
今度こそはと思ったのですが……。"
101,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156","何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。
101,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156,"何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。
たとえば、そうですね……
「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。"
102,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
102,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157,"……Player
「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、
「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?"
103,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158","それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。
103,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158,"それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。
「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。"
104,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159","だからこそ、「暗黒騎士」たちは、
104,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159,"だからこそ、「暗黒騎士」たちは、
「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。
衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。"
105,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160","……君はどうですか?
105,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160,"……君はどうですか?
たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。"
106,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161","今は答えられなくても構わない。
106,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161,"今は答えられなくても構わない。
……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、
無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。"
107,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162","余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない……
107,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162,"余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない……
君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?"
108,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163","っ……すみません……話の途中なのに……。
108,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163,"っ……すみません……話の途中なのに……。
どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。"
109,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164","続きは、また今度。
109,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164,"続きは、また今度。
もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、
いつもの場所で、必ず会いましょう……。"
110,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1","拐われた人々を救え!"
111,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2","拐われた人々を無事に逃がせ!"
112,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3","血祭のアタブ・チャーを倒せ!"
113,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01","最奥に、拐われた人々がいるはずです。
110,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1,拐われた人々を救え!
111,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2,拐われた人々を無事に逃がせ!
112,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3,血祭のアタブ・チャーを倒せ!
113,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01,"最奥に、拐われた人々がいるはずです。
救出に向かいましょう。"
114,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01","や、やっと助けが来てくれた!"
115,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02","さあ、急いで入口へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。"
116,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05","あれは……増援!?
114,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01,や、やっと助けが来てくれた!
115,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02,"さあ、急いで入口へ!
Player、彼らを護衛してください。"
116,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05,"あれは……増援!?
外にも仲間がいたなんて!"
117,"TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01","危機一髪!
117,TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01,"危機一髪!
焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!"
118,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03","よし……全員、逃がせたようですね。"
120,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02","喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か!
118,TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03,よし……全員、逃がせたようですね。
120,TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02,"喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か!
我が剛腕で、疾く屠らん!"
121,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06","くっ、追っ手を連れていくわけには……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう!"
122,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07","やりましたっ……!
121,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06,"くっ、追っ手を連れていくわけには……。
Player、首領を倒して離脱しましょう!"
122,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07,"やりましたっ……!
この隙に、軍陣屋の外へ!"
123,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04","っ……これ以上は……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……!"
124,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02","ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!"
125,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01","もう……歩けない……。"
126,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01","ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!"
123,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04,"っ……これ以上は……。
彼女を助けなきゃいけないのに……!"
124,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02,ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!
125,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01,もう……歩けない……。
126,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01,ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!
1 key 0 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02 str フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「」で見渡し、現れた「」と「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。 つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05 フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。 フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06 つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。 フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。 フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08 フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。 イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
10 6 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09 フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
11 7 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07 10 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10 フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。 フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08 イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
9 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
10 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10 フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00 バーニングウォールでフレイと合流 バーニングウォールでフレイと合流
26 25 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01 <Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐 で見渡してアクスビークを討伐
27 26 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02 フレイと話す フレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03 キャンプ・ドライボーンのフレイと話す キャンプ・ドライボーンのフレイと話す
29 28 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04 アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す
30 29 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05 フレイと話す フレイと話す
31 30 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06 イセムバードに報告 イセムバードに報告
32 31 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07 フレイと話す フレイと話す
33 32 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08 フレイに交感 フレイに交感
34 33 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか? また会えましたね、Player。 さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?
50 49 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001 世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、 きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。 それを探し出し、救えるのは君だけだ。 世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、 きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。 それを探し出し、救えるのは君だけだ。
51 50 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002 僕も気持ちがはやりますが、 実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。 ……君を、試させてもらいます。 僕も気持ちがはやりますが、 実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。 ……君を、試させてもらいます。
52 51 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003 今回は……そうですね…… 東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。 今回は……そうですね…… 東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。
53 52 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010 52 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010 お待ちしていました。 この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、 遠路はるばる来てもらったわけですが…… お待ちしていました。 この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、 遠路はるばる来てもらったわけですが……
54 53 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011 53 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011 先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。 近ごろ、ここバーニングウォールに、 つがいの「アクスビーク」が現れるとか。 先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。 近ごろ、ここバーニングウォールに、 つがいの「アクスビーク」が現れるとか。
55 54 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012 54 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012 2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。 それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、 「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。 2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。 それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、 「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。
56 55 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013 55 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013 つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。 探し出して、見事討伐してみせてください。 ……それでは、健闘を! つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。 探し出して、見事討伐してみせてください。 ……それでは、健闘を!
57 56 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020 56 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020 つがいの「アクスビーク」は、 異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。 探し出して、見事討伐してみせてください! つがいの「アクスビーク」は、 異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。 探し出して、見事討伐してみせてください!
58 57 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030 57 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030 お見事でした。 以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。 お見事でした。 以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。
59 58 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031 58 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031 ご存じのとおり、 「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、 「暗黒」の力となって、使い手を強化します。 ご存じのとおり、 「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、 「暗黒」の力となって、使い手を強化します。
60 59 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032 59 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032 同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、 使いこなすことができる技があるんです。 心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。 同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、 使いこなすことができる技があるんです。 心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。
61 60 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033 60 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033 ……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。 休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、 儀式をするとしましょう。 ……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。 休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、 儀式をするとしましょう。
62 61 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040 61 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。 やり方は前回と同じ……覚えていますね? Player。 それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。 やり方は前回と同じ……覚えていますね?
63 62 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041 62 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041 今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、 手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。 今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、 手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。
64 63 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042 63 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042 (-????-)おお……! もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!? (-????-)おお……! もしや、君ではないか!?
65 64 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043 64 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043 この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。 久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か! この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。 久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!
66 65 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044 65 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044 あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、 蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。 今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。 あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、 蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。 今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。
67 66 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045 66 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045 ……っと、世間話をしている場合じゃなかった。 ちょうどいい、君の力を貸してくれないか! ……っと、世間話をしている場合じゃなかった。 ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!
68 67 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050 67 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050 ……何かあったんですか? ……何かあったんですか?
69 68 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051 68 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051 それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、 キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ! それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、 キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!
70 69 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052 69 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052 銅刃団や不滅隊にも報告したが、 なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。 このままでは、拐われた連中がどうなるか……。 銅刃団や不滅隊にも報告したが、 なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。 このままでは、拐われた連中がどうなるか……。
71 70 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053 70 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053 こうなったら、君のような猛者の方が、 よほど頼れると思うんだ。 どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか! こうなったら、君のような猛者の方が、 よほど頼れると思うんだ。 どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!
72 71 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054 71 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054 安請け合いは感心しません。 銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ? 下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。 安請け合いは感心しません。 銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ? 下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。
73 72 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055 72 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055 確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、 拐われた人々を逃がせるかもしれませんが…… 相当な危険が伴うことだと、理解していますか? 確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、 拐われた人々を逃がせるかもしれませんが…… 相当な危険が伴うことだと、理解していますか?
74 73 TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056 73 TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056 それでも行く? それでも行く?
75 74 TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057 74 TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057 弱き者を護るのが暗黒騎士だ 弱き者を護るのが暗黒騎士だ
76 75 TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058 75 TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058 ……仕方ない ……仕方ない
77 76 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060 76 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060 …………わかりました。 君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、 拐われた人を助けに行きましょう。 …………わかりました。 君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、 拐われた人を助けに行きましょう。
78 77 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065 77 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065 ……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。 それでも、やるというのなら仕方ない。 儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。 ……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。 それでも、やるというのなら仕方ない。 儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。
79 78 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070 78 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……! アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
80 79 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071 79 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071 では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。 敵の様子を窺いましょう。 では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。 敵の様子を窺いましょう。
81 80 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080 80 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……! アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
82 81 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090 81 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090 この場所も、ひさしぶりだな……。 前は、あの人と一緒だったっけ。 あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり…… この場所も、ひさしぶりだな……。 前は、あの人と一緒だったっけ。 あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……
83 82 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091 82 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091 ……ああ、来ていたんですね。 中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、 アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。 ……ああ、来ていたんですね。 中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、 アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。
84 83 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092 83 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092 となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが…… 敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。 となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが…… 敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。
85 84 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100 84 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100 はぁ……酷い目にあいましたね……。 アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、 正直、生きて帰れないかと思いました。 はぁ……酷い目にあいましたね……。 アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、 正直、生きて帰れないかと思いました。
86 85 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101 85 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101 ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか? 傷、たくさん受けたでしょう。 ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか? 傷、たくさん受けたでしょう。
87 86 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102 86 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102 そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。 ここにはもう、誰もいない…… 助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。 そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。 ここにはもう、誰もいない…… 助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。
88 87 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103 87 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103 ……ともかく、救出は成功していますし、 君は、イセムバードに報告を。 そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。 ……ともかく、救出は成功していますし、 君は、イセムバードに報告を。 そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。
89 88 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110 88 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110 まずは、イセムバードに報告を。 そのあと、ここで儀式を再開しましょう。 まずは、イセムバードに報告を。 そのあと、ここで儀式を再開しましょう。
90 89 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120 89 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君! 今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。 いやぁ、本当によくやってくれた! おお、君! 今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。 いやぁ、本当によくやってくれた!
91 90 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121 90 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121 さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ! さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
92 91 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130 91 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130 いやぁ、本当によくやってくれた! 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ! いやぁ、本当によくやってくれた! 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
93 92 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140 92 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140 報告はすんだようですね。 ここの住民たち、また拐われないといいですけど。 ……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。 報告はすんだようですね。 ここの住民たち、また拐われないといいですけど。 ……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。
94 93 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141 93 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141 君は、本当によくがんばったと思います。 もはや、その実力を疑う余地もありません。 君は、本当によくがんばったと思います。 もはや、その実力を疑う余地もありません。
95 94 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142 94 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142 さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。 僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。 湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。 さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。 僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。 湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。
96 95 TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150 95 TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
97 96 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151 96 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151 (-????-)……ああ…………。 この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。 (-????-)……ああ…………。 この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。
98 97 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152 97 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152 (-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。 命の重みはひとしく失せて、 成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。 (-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。 命の重みはひとしく失せて、 成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。
99 98 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153 98 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153 (-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。 そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……? (-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。 そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?
100 99 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154 99 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154 ……儀式は成功です。 「声」は、聞こえましたか? ……儀式は成功です。 「声」は、聞こえましたか?
101 100 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155 100 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155 そうですか……。 また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。 今度こそはと思ったのですが……。 そうですか……。 また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。 今度こそはと思ったのですが……。
102 101 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156 101 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156 何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。 たとえば、そうですね…… 「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。 何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。 たとえば、そうですね…… 「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。
103 102 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157 102 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、 「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか? ……Player。 「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、 「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?
104 103 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158 103 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158 それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。 「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。 それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。 「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。
105 104 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159 104 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159 だからこそ、「暗黒騎士」たちは、 「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。 衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。 だからこそ、「暗黒騎士」たちは、 「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。 衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。
106 105 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160 105 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160 ……君はどうですか? たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。 ……君はどうですか? たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。
107 106 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161 106 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161 今は答えられなくても構わない。 ……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、 無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。 今は答えられなくても構わない。 ……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、 無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。
108 107 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162 107 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162 余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない…… 君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの? 余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない…… 君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?
109 108 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163 108 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163 っ……すみません……話の途中なのに……。 どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。 っ……すみません……話の途中なのに……。 どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。
110 109 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164 109 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164 続きは、また今度。 もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、 いつもの場所で、必ず会いましょう……。 続きは、また今度。 もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、 いつもの場所で、必ず会いましょう……。
111 110 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1 110 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1 拐われた人々を救え! 拐われた人々を救え!
112 111 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2 111 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2 拐われた人々を無事に逃がせ! 拐われた人々を無事に逃がせ!
113 112 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3 112 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3 血祭のアタブ・チャーを倒せ! 血祭のアタブ・チャーを倒せ!
114 113 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01 113 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01 最奥に、拐われた人々がいるはずです。 救出に向かいましょう。 最奥に、拐われた人々がいるはずです。 救出に向かいましょう。
115 114 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01 114 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01 や、やっと助けが来てくれた! や、やっと助けが来てくれた!
116 115 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02 115 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02 さあ、急いで入口へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。 さあ、急いで入口へ! Player、彼らを護衛してください。
117 116 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05 116 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05 あれは……増援!? 外にも仲間がいたなんて! あれは……増援!? 外にも仲間がいたなんて!
118 117 TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01 117 TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01 危機一髪! 焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん! 危機一髪! 焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!
119 118 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01 118 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03 119 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03 よし……全員、逃がせたようですね。 よし……全員、逃がせたようですね。
121 120 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02 120 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02 喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か! 我が剛腕で、疾く屠らん! 喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か! 我が剛腕で、疾く屠らん!
122 121 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06 121 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06 くっ、追っ手を連れていくわけには……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう! くっ、追っ手を連れていくわけには……。 Player、首領を倒して離脱しましょう!
123 122 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07 122 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07 やりましたっ……! この隙に、軍陣屋の外へ! やりましたっ……! この隙に、軍陣屋の外へ!
124 123 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04 123 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04 っ……これ以上は……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……! っ……これ以上は……。 彼女を助けなきゃいけないのに……!
125 124 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02 124 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02 ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ! ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!
126 125 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01 125 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01 もう……歩けない……。 もう……歩けない……。
127 126 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01 126 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01 ああ……せっかく逃げられると思ったのに……! ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!
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0,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02","フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03","フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04","フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05","強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06","フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07","フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
0,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01,フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02,フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03,フレイとともに、キキルン族からを取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04,フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05,強引な交易商人に、を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
6,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06,フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
7,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07,"フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00","モラビー造船廠でフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01","ソルトストランドのフレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03","強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す"
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29,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05","フレイに交感する"
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48,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000,"また会えましたね、Player
前回の儀式で君に言ったこと、
あれから僕も、考え直してみたんです。"
49,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001","君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
49,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001,"君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、
腑に落ちるはずがありませんよね。"
50,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002","だったら、やはり儀式を重ねて、
50,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002,"だったら、やはり儀式を重ねて、
少しでも「声」の主について理解していくべきです。"
51,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003","そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
51,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003,"そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。
ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………"
52,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004","…………っ。
52,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004,"…………っ。
すみません、最近少し、具合が悪くて……。"
53,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005","でも大丈夫、ただの疲れです。
53,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005,"でも大丈夫、ただの疲れです。
そんなことよりも、次なる儀式を行うために、
君の実力を見させてください。"
54,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006","今回は、少し気分を変えましょうか。
54,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006,"今回は、少し気分を変えましょうか。
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。"
55,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
55,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010,"Player……。
君は、海を見て何を思い出しますか。"
56,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011","誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
56,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011,"誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
前に話した、君に似た人との旅の最中、
恐ろしい体験をしたもので……。"
57,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012","……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。
57,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012,"……あのころ、僕と彼女はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む彼女を止められなかった。
船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。"
58,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013","まるで、自ら死ににいくようなものでした。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014","(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
58,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013,"まるで、自ら死ににいくようなものでした。
彼女は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
彼女には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014,"(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
黒渦団は強いんでしょう?
困ってる人を、助けてくれるんでしょう?"
60,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015","で、ですからッ!
60,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015,"で、ですからッ!
黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。
盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……"
61,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016","ダメダメ、あいつらときたら、
61,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016,"ダメダメ、あいつらときたら、
忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。
ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!"
62,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017","あ、あなたは!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!"
63,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018","蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
62,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017,"あ、あなたは!
Playerではありませんか!"
63,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018,"蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
大変お世話になりましたッ!
あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。"
64,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019","ヒョエエ~~!?
64,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019,"ヒョエエ~~!?
もしかして、こちらさん、
蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?"
65,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020","こりゃあ、天の助け!
65,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020,"こりゃあ、天の助け!
ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。"
66,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021","というのも、こっすいキキルン族に、
66,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021,"というのも、こっすいキキルン族に、
商品を根こそぎ盗まれましてね?
このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。"
67,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
67,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022,"……Player
この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。
大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。"
68,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023","放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
68,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023,"放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……"
69,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024","英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
69,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024,"英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!"
70,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025","商品を取り返しに行く?"
71,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026","……わかった"
72,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027","それはできない"
73,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030","ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>"
74,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031","ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
70,TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025,商品を取り返しに行く?
71,TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026,……わかった
72,TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027,それはできない
73,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030,"ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! 姐さん!"
74,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031,"ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂です。"
75,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
75,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
76,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035","まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
76,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035,"まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、
おっしゃいませんでしたか?"
77,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036","幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
77,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036,"幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!"
78,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
78,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
79,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040","……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
79,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040,"……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
僕も行くから、とっとと片付けましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050","面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
80,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050,"面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
どうぞ、無理はなさらずに……。"
81,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
81,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
82,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060","この先がキキルン族の根城です。
82,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060,"この先がキキルン族の根城です。
盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。"
83,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061","せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
83,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061,"せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。"
84,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070","ハァ……ハァ……ッ……。
84,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070,"ハァ……ハァ……ッ……。
商品は、取り返すことができましたね……。
君は、それを、あの商人に…………。"
85,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071","僕は……すみません……疲れがまた…………。
85,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071,"僕は……すみません……疲れがまた…………。
あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。"
86,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072","ああ……エーテルが底をつく……。
86,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072,"ああ……エーテルが底をつく……。
このままじゃ……もう…………。"
87,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080","君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。
87,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080,"君は、「」を商人のところへ……。
僕は、あとから追っていきますから…………。"
88,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090","おお、お待ちしておりましたよォ!
88,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090,"おお、お待ちしておりましたよォ!
ワタクシの商品は!?
もちろん無事に取り返せましたよね!?"
89,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091","これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
89,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091,"これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
ありがたや、ありがたや……!
さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!"
90,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092","ハァ……。
90,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092,"ハァ……。
こりゃ、ダメダメですなァ……。"
91,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093","箱の中身はそろっちゃいますが、
91,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093,"箱の中身はそろっちゃいますが、
キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、
どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。"
92,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094","はてさて、困った……。
92,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094,"はてさて、困った……。
命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、
ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!"
93,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095","そうだ、そうですよォ、英雄さん!
93,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095,"そうだ、そうですよォ、英雄さん!
あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、
ササッと用意できるんじゃないですか?"
94,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096","猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
94,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096,"猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!?
ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……"
95,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097","ふざけるなッ!!!!"
96,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098","英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ……
95,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097,ふざけるなッ!!!!
96,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098,"英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
Playerだって人だ……
戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。"
97,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099","痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
97,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099,"痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!"
98,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100","今回だけじゃない……
98,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100,"今回だけじゃない……
あのときだって、そうだった。
大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!"
99,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101","お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
99,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101,"お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、
どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?"
100,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102","お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。
だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。
100,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102,"お前らが、Playerを奪ってくんだ……。
だからいつまでも、彼女は答えに辿りつけない。
本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!"
101,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103","ヒェェ、おっかない……!
101,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103,"ヒェェ、おっかない……!
何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!"
102,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104","あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
102,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104,"あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、
お仲間だったのでしょうか?"
103,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105","だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
103,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105,"だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。"
104,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110","まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
104,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110,"まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!"
105,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115","蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
105,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115,"蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
私が担当させていただきました。
しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?"
106,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
106,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110,"ごめん、Player……。
取り乱して、つい余計なことを言った。"
107,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110","そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
107,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110,"そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
どんどんできなくなってきてるって、わかっています。
疑いますよね、僕のこと……。"
108,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111","何と声をかける?"
109,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112","あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>"
110,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113","本当の暗黒騎士になれない?"
111,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114","怒ってくれて、ありがとう!"
112,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120","存在するよ……。
108,TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111,何と声をかける?
109,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112,あの声の主は、本当に存在するの?
110,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113,本当の暗黒騎士になれない?
111,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114,怒ってくれて、ありがとう!
112,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120,"存在するよ……。
今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。
……お願いだから、いないなんて、言わないで。"
113,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121","でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
113,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121,"でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。"
114,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122","ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
114,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122,"ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
君自身が、あの「声」の主を……
君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。"
115,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123","だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
116,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125","……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
115,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123,だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
116,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125,"……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
その身にまとった「暗黒」の力も、
鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。"
117,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126","でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
117,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126,"でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?"
118,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127","君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
118,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127,"君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、
紐解けちゃいないでしょう……?"
119,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128","すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
119,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128,"すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
120,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130","…………っ!
120,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130,"…………っ!
あ、あたりまえじゃないですか……!
あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!"
121,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131","僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
121,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131,"僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
そんなに誰にでも優しいから、
あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?"
122,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132","本当に、もう……君って人は…………。
122,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132,"本当に、もう……君って人は…………。
「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。"
123,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133","……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
123,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133,"……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、
この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。"
124,"TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
125,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141","(-????-)…………声が聞こえる。
124,TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140,胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
125,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141,"(-????-)…………声が聞こえる。
誰かが助けを求める声だ……。
なんて……やかましいんだろう………。"
126,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142","(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
126,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142,"(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
この痛みを……怒りを……悲しみを……
どうやったら伝えられる……?"
127,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143","(-????-)…………ああ、そうだ。
127,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143,"(-????-)…………ああ、そうだ。
自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。
その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。"
128,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144","(-????-)そうでしょう……?
128,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144,"(-????-)そうでしょう……?
待っていて………………"
129,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145","ねえ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。"
130,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146","……「声」は、聞こえたみたいですね。"
131,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147","君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
129,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145,"ねえ……
Player Player…………。"
130,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146,……「声」は、聞こえたみたいですね。
131,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147,"君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、
すべてを捨てる覚悟ができたなら……"
132,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148","英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
132,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148,"英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
それを護りたいと思えたならば、
僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。"
133,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149","この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
133,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149,"この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。"
134,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150","……君を、いつもの場所で待っています。
134,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150,"……君を、いつもの場所で待っています。
ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。
遠くない再会を願っていますよ。"
135,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1","商品奪還のため、キキルン族を倒せ!"
136,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2","奪われた商品を奪還しろ!"
137,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01","かなりの多勢ですね……。
135,TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1,商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
136,TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2,奪われた商品を奪還しろ!
137,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01,"かなりの多勢ですね……。
盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。"
138,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01","これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
138,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01,"これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
ものども、こいつを追い返すっちゃ!"
140,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04","お見事です、あとは商品の回収だけだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?"
141,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05","その木箱に、商品が入ってるようですね。
140,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04,"お見事です、あとは商品の回収だけだ。
Player、お願いできますか……?"
141,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05,"その木箱に、商品が入ってるようですね。
よし……これでどうにか………………ウッ……。"
142,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02","ハァ……ハァ……。
142,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02,"ハァ……ハァ……。
だめだ、体がもう……うまく動かない……!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 str フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。 フレイとともに、キキルン族からを取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。 強引な交易商人に、を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
8 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08
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23 22 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 モラビー造船廠でフレイと合流 モラビー造船廠でフレイと合流
26 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 ソルトストランドのフレイと話す ソルトストランドのフレイと話す
27 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 フレイと話す フレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す 強引な交易商人にを渡す
29 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 フレイを探す フレイを探す
30 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 フレイに交感する フレイに交感する
31 30 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_08
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44 43 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_19
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48 47 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。 また会えましたね、Player。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。
50 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。
51 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。
52 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を………… そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………
53 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。
54 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。
55 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。
56 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君は、海を見て何を思い出しますか。 Player……。 君は、海を見て何を思い出しますか。
57 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。
58 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 ……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。 ……あのころ、僕と彼女はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む彼女を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。
59 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 まるで、自ら死ににいくようなものでした。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は…… まるで、自ら死ににいくようなものでした。 彼女は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 彼女には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……
60 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう? (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう?
61 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに…… で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……
62 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ! ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!
63 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 あ、あなたは! <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか! あ、あなたは! Playerではありませんか!
64 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。
65 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!? ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?
66 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。
67 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。
68 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。 ……Player。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。
69 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し…… 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……
70 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって! 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!
71 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 商品を取り返しに行く? 商品を取り返しに行く?
72 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 ……わかった ……わかった
73 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 それはできない それはできない
74 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If> ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! 姐さん!
75 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。
76 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
77 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか? まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか?
78 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ! 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!
79 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
80 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。
81 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。
82 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
83 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。
84 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。
85 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。
86 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。
87 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。
88 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。 君は、「」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。
89 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!? おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!?
90 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ! これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!
91 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。
92 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。
93 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ! はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!
94 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか? そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか?
95 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして…… 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……
96 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 ふざけるなッ!!!! ふざけるなッ!!!!
97 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! Playerだって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。
98 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ! 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!
99 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ! 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!
100 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!? お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?
101 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。 だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ! お前らが、Playerを奪ってくんだ……。 だからいつまでも、彼女は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!
102 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ! ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!
103 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか? あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか?
104 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。
105 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ! まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!
106 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……? 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?
107 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 取り乱して、つい余計なことを言った。 ごめん、Player……。 取り乱して、つい余計なことを言った。
108 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。
109 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 何と声をかける? 何と声をかける?
110 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>? あの声の主は、本当に存在するの?
111 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 本当の暗黒騎士になれない? 本当の暗黒騎士になれない?
112 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 怒ってくれて、ありがとう! 怒ってくれて、ありがとう!
113 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。
114 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。
115 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。
116 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
117 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。
118 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか? でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?
119 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……? 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……?
120 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
121 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……! …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!
122 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!? 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?
123 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。
124 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。
125 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
126 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。
127 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……? (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……?
128 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。
129 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 (-????-)そうでしょう……? 待っていて……………… (-????-)そうでしょう……? 待っていて………………
130 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 ねえ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。 ねえ…… Player Player…………。
131 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 ……「声」は、聞こえたみたいですね。 ……「声」は、聞こえたみたいですね。
132 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら…… 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら……
133 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。
134 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。
135 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。
136 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 商品奪還のため、キキルン族を倒せ! 商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
137 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 奪われた商品を奪還しろ! 奪われた商品を奪還しろ!
138 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。
139 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
140 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ! これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ!
141 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 お見事です、あとは商品の回収だけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……? お見事です、あとは商品の回収だけだ。 Player、お願いできますか……?
142 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。
143 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……! ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……!
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0,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01","朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。"
2,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02","フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03","律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05","律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06","生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07","生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
0,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
1,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01,朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺でフレイを呼ぼう。
2,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02,フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03,律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「」で見渡し、現れた「」とその護衛を討伐しよう。
4,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04,と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
5,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05,律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06,生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07,"生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00","チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ"
25,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01","律儀な騎兵と話す"
26,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02","<Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐"
27,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03","律儀な騎兵に報告"
28,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04","生真面目な騎兵と話す"
29,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05","生真面目な騎兵と話す"
30,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
8,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08,
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10,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10,
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24,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の周辺でフレイを呼ぶ"
25,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01,律儀な騎兵と話す
26,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02,で見渡してたちを討伐
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28,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04,生真面目な騎兵と話す
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48,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000,"ああ、Player……!
来てくれたんですね……。
嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。"
49,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001","……っ……あまり、時間がありません。
49,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001,"……っ……あまり、時間がありません。
さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。"
50,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002","旅は……懐かしい…………。
50,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002,"旅は……懐かしい…………。
エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、
本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。"
51,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003","大審門を出たところで、再び合流しましょう。
51,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003,"大審門を出たところで、再び合流しましょう。
僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。"
52,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004","クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、
52,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004,"クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺で、
フレイと合流するようだ……。"
53,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
53,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
54,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
54,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
55,"TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000","フレイ"
56,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010","(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!"
57,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011","私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
55,TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000,フレイ
56,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010,"(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、Player殿でしたか!"
57,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011,"私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
ドリユモン卿の部下にございます。
砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。"
58,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012","あなたがここにいらっしゃったのも、
58,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012,"あなたがここにいらっしゃったのも、
戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。
恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!"
59,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013","実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
59,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013,"実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。"
60,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014","我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
60,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014,"我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。"
61,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015","一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、
61,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015,"一団を率いる「」を討つ役目を、
腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?"
62,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016","我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
62,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016,"我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
一団は撤退せざるを得なくなる。
多くの仲間と、力なき民が救われましょう!"
63,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017","(-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!"
64,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018","(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!"
65,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019","おお、引き受けてくださるのですね!
63,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017,(-デュランデル家の騎兵たち-)Player殿、どうかご協力をッ!
64,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018,(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
65,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019,"おお、引き受けてくださるのですね!
ありがとうございます。
このご恩は、いつか必ず……!"
66,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020","それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!"
67,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021","………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。"
68,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030","この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、
66,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020,それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
67,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021,………………Player、どうして。
68,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030,"この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「」が、
間もなくやってくるはずです。"
69,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
69,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
70,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
70,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
71,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050","おお……!
<Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、
71,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050,"おお……!
とその護衛を、
無事に討伐してくださったのですね……!"
72,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051","なんという朗報だ!
72,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051,"なんという朗報だ!
これで、余所で戦う仲間たちも、
統率を失った一団を追い返すことができましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました!
73,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052,"Player殿、ご協力ありがとうございました!
此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。"
74,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053","そして……その……
74,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053,"そして……その……
やはり、あなたはすごいお方だ!
私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!"
75,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054","外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
75,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054,"外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、
騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。"
76,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055","私のような、名もなき騎兵が、
76,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055,"私のような、名もなき騎兵が、
あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。
あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!"
77,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056","(-切迫した声-)た、大変だッ!"
78,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057","ど、どうした!?
77,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056,(-切迫した声-)た、大変だッ!
78,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057,"ど、どうした!?
いったい何事だ……!?"
79,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058","ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
79,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058,"ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!"
80,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059","なんだって……!
80,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059,"なんだって……!
まさか、異端者の一味か!?"
81,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060","わからない……。
81,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060,"わからない……。
いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。
何が望みなのかも、さっぱりわからない。"
82,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061","ただ……刃を交えた奴によると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。"
83,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070","侵入者は、いったい何者なのでしょう。
82,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061,"ただ……刃を交えた奴によると、
Player殿の名を呟いていたって…………。"
83,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070,"侵入者は、いったい何者なのでしょう。
ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、
連絡をとらなくては……!"
84,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080","応援を呼びに来てみれば、
まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081","あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
84,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080,"応援を呼びに来てみれば、
まさか、Player殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081,"あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、
向かってはいただけないでしょうか……!"
86,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100","……来たんですね。
86,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100,"……来たんですね。
約束の場所には、いてくれなかったのに。"
87,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101","僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
87,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101,"僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。"
88,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102","ここまでされる理由がわかりませんか?
88,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102,"ここまでされる理由がわかりませんか?
……ええ、わかるはずもない。
僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。"
89,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103","そう、僕は君だよ。
僕を遠ざけた「彼女」こそが……君なのだから。"
89,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103,"そう、僕は君だよ。
君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ……
負の感情という、影なんだ。"
90,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104","あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
90,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104,"あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。
彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。"
91,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105","けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
91,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105,"けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
「暗黒」の力に触発された、君の負の感情……
つまり僕が、この体に宿りました。"
92,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106","やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
92,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106,"やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。"
93,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107","……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
93,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107,"……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。
あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。"
94,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108","その前に、知ってほしい思いがあった。
94,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108,"その前に、知ってほしい思いがあった。
君に誰よりも僕を選んでほしかった。
なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!"
95,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109","僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
95,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109,"僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。
けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。"
96,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110","あれは僕の……君自身の悲鳴です。
96,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110,"あれは僕の……君自身の悲鳴です。
心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど……
もう、時間切れだ。"
97,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111","あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
97,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111,"あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!"
98,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112","(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
98,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112,"(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。
君にも、僕を生み出した世界にも。"
99,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113","(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!"
100,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130","(-英雄の影身-)ああ……。
99,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113,"(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って僕 (キミ)を殺すか!"
100,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130,"(-英雄の影身-)ああ……。
終わるのか……これで…………。"
101,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131","(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
101,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131,"(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。"
102,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132","(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
102,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132,"(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。"
103,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133","(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,"TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134","(-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!"
105,"TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135","(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
103,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133,"(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134,(-野戦病院の治療師-)さん、負けないでくださいーっ!
105,TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135,"(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!"
106,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136","(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。"
107,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137","(-英雄の影身-)……もう、十分です。
106,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136,(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
107,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137,"(-英雄の影身-)……もう、十分です。
君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。
誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。"
108,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138","(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
108,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138,"(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
君に……とてもよく似合います。
これからも、きっと強くなれるはずです……。"
109,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139","(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
109,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139,"(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、
ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!"
110,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140","(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
110,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140,"(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
自分のために、声を上げていたかった。
だけど……もう…………。"
111,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141","(-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
112,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142","(-英雄の影身-)っ……僕は…………
111,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141,(-英雄の影身-)Player……?
112,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142,"(-英雄の影身-)っ……僕は…………
僕は君の、英雄にはなれない部分です。"
113,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143","(-英雄の影身-)それでも、まだ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。"
114,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144","(-英雄の影身-)ありがとう……。
113,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143,"(-英雄の影身-)それでも、まだ……
Player Playerでいられるのかな。"
114,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144,"(-英雄の影身-)ありがとう……。
痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。"
115,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145","(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
115,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145,"(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
涙となり、怒りとなり、力となりましょう。"
116,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146","(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。"
117,"TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150","…………なるほど、興味深いな。"
118,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
116,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146,(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
117,TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150,…………なるほど、興味深いな。
118,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160,"Player殿……。
此度の激戦、おつかれさまでした。"
119,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161","我々には知り得ぬ事情があるようですが、
119,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161,"我々には知り得ぬ事情があるようですが、
ほかならぬ、あなたのことです。
余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。"
120,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162","収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
120,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162,"収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。"
121,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000","おや、懐で何か光っていますよ?
121,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000,"おや、懐で何か光っていますよ?
装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。
……それでは、私はこれで。"
122,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1","負の感情に打ち勝て!"
123,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD","つ、強い……ッ!
122,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1,負の感情に打ち勝て!
123,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD,"つ、強い……ッ!
いったい……何者なのだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50","負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
125,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00","誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
124,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50,"負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、Player"
125,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00,"誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
僕もその「誰か」になりたかった……。"
126,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
127,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する!
126,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10,"ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、Player Player"
127,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01,"Player、加勢する!
この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!"
128,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","恩人……? 身代わりの間違いでしょう?"
129,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20","お前らが……お前らのせいで…………
128,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02,恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
129,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20,"お前らが……お前らのせいで…………
自分を大事にできないんだッ!"
130,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03","ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。"
131,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30","ねえ、ちゃんと届いてる……?
130,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03,ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
131,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30,"ねえ、ちゃんと届いてる……?
君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。"
132,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31","君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
132,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31,"君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01 朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺でフレイを呼ぼう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02 str フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。 律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「」で見渡し、現れた「」とその護衛を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04 朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。 と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05 フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。 律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06 律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。 生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07 <Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。 生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05 律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
6 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06 生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07 生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15
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18 17 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00 チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の周辺でフレイを呼ぶ
26 25 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01 律儀な騎兵と話す 律儀な騎兵と話す
27 26 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02 <Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐 で見渡してたちを討伐
28 27 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03 律儀な騎兵に報告 律儀な騎兵に報告
29 28 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04 生真面目な騎兵と話す 生真面目な騎兵と話す
30 29 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05 生真面目な騎兵と話す 生真面目な騎兵と話す
31 30 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。 ああ、Player……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。
50 49 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001 ……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。 ……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。
51 50 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002 旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。 旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。
52 51 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003 大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。 大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。
53 52 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004 52 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004 クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、 フレイと合流するようだ……。 クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺で、 フレイと合流するようだ……。
54 53 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005 53 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
55 54 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006 54 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
56 55 TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000 55 TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000 フレイ フレイ
57 56 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010 56 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010 (-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか! (-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、Player殿でしたか!
58 57 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011 57 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011 私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。 私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。
59 58 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012 58 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012 あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか! あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!
60 59 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013 59 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013 実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。 実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。
61 60 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014 60 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014 我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。 我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。
62 61 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015 61 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015 一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!? 一団を率いる「」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?
63 62 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016 62 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016 我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう! 我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう!
64 63 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017 63 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017 (-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ! (-デュランデル家の騎兵たち-)Player殿、どうかご協力をッ!
65 64 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018 64 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018 (-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ! (-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
66 65 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019 65 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019 おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……! おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……!
67 66 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020 66 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020 それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします! それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
68 67 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021 67 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021 ………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。 ………………Player、どうして。
69 68 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030 68 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030 この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、 間もなくやってくるはずです。 この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「」が、 間もなくやってくるはずです。
70 69 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031 69 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて! Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
71 70 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040 70 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて! Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
72 71 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050 71 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050 おお……! <Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……! おお……! とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……!
73 72 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051 72 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051 なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。 なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。
74 73 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052 73 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。 Player殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。
75 74 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053 74 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053 そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……! そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!
76 75 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054 75 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054 外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。 外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。
77 76 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055 76 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055 私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……! 私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!
78 77 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056 77 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056 (-切迫した声-)た、大変だッ! (-切迫した声-)た、大変だッ!
79 78 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057 78 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057 ど、どうした!? いったい何事だ……!? ど、どうした!? いったい何事だ……!?
80 79 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058 79 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058 ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている! ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!
81 80 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059 80 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059 なんだって……! まさか、異端者の一味か!? なんだって……! まさか、異端者の一味か!?
82 81 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060 81 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060 わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。 わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。
83 82 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061 82 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061 ただ……刃を交えた奴によると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。 ただ……刃を交えた奴によると、 Player殿の名を呟いていたって…………。
84 83 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070 83 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070 侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……! 侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……!
85 84 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080 84 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080 応援を呼びに来てみれば、 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは! 応援を呼びに来てみれば、 まさか、Player殿ご本人がいらっしゃるとは!
86 85 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081 85 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081 あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……! あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……!
87 86 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100 86 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100 ……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。 ……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。
88 87 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101 87 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101 僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。 僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。
89 88 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102 88 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102 ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。 ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「彼女」こそが……君なのだから。
90 89 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103 89 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103 そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。 そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。
91 90 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104 90 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104 あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。 あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。
92 91 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105 91 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105 けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。 けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。
93 92 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106 92 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106 やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。 やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。
94 93 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107 93 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107 ……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。 ……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。
95 94 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108 94 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108 その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……! その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!
96 95 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109 95 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109 僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。 僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。
97 96 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110 96 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110 あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。 あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。
98 97 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111 97 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111 あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……! あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!
99 98 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112 98 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112 (-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。 (-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。
100 99 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113 99 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113 (-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか! (-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って僕 (キミ)を殺すか!
101 100 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130 100 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130 (-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。 (-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。
102 101 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131 101 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131 (-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。 (-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。
103 102 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132 102 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132 (-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。 (-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。
104 103 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133 103 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133 (-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ! (-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!
105 104 TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134 104 TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134 (-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ! (-野戦病院の治療師-)さん、負けないでくださいーっ!
106 105 TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135 105 TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135 (-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……! (-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!
107 106 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136 106 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136 (-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。 (-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
108 107 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137 107 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137 (-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。 (-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。
109 108 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138 108 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138 (-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。 (-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。
110 109 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139 109 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139 (-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……! (-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!
111 110 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140 110 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140 (-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。 (-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。
112 111 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141 111 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141 (-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? (-英雄の影身-)Player……?
113 112 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142 112 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142 (-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。 (-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。
114 113 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143 113 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143 (-英雄の影身-)それでも、まだ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。 (-英雄の影身-)それでも、まだ…… Player Playerでいられるのかな。
115 114 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144 114 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144 (-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。 (-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。
116 115 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145 115 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145 (-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。 (-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。
117 116 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146 116 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146 (-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。 (-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
118 117 TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150 117 TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150 …………なるほど、興味深いな。 …………なるほど、興味深いな。
119 118 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160 118 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。 Player殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。
120 119 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161 119 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161 我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。 我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。
121 120 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162 120 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162 収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。 収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。
122 121 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000 121 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000 おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。 おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。
123 122 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1 122 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1 負の感情に打ち勝て! 負の感情に打ち勝て!
124 123 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD 123 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD つ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……! つ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……!
125 124 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50 124 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50 負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、Player!
126 125 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00 125 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00 誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。 誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。
127 126 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 126 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、Player Player!
128 127 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01 127 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん! Player、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!
129 128 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 128 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 恩人……? 身代わりの間違いでしょう? 恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
130 129 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20 129 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20 お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ! お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ!
131 130 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03 130 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03 ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。 ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
132 131 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30 131 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30 ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。 ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。
133 132 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31 132 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31 君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ! 君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!
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0,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01","精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02","精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03","精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04","シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。
0,TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00,ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。
1,TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01,精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。
2,TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02,精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。
3,TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03,精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04,"シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。
※暗黒騎士のレベルが52以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_00","ベヒーモスの縄張りで精悍な神殿騎士を探す"
25,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_01","精悍な神殿騎士と再度話す"
26,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_02","イシュガルドのシドゥルグと話す"
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48,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_000","……今しがたの戦い、拝見させてもらった。
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46,TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_000,"……今しがたの戦い、拝見させてもらった。
貴公、かなり腕が立つようだな。"
49,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_001","その実力を見込んで、頼みたいことがある。
49,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_001,"その実力を見込んで、頼みたいことがある。
極秘の任務ゆえ、ここでは話しづらい……。
「ベヒーモスの縄張り」あたりに来られよ。"
50,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_010","待っていたぞ……
50,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_010,"待っていたぞ……
神意に背く、異端の騎士め!"
51,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_011","大審門の警備中、巨大な剣を背負うお前を見つけ、
51,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_011,"大審門の警備中、巨大な剣を背負うお前を見つけ、
怪しいと思って跡をつけていたのだ。
……お前、以前に皇都で暴れた「暗黒騎士」だな?"
52,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_012","前哨地の騎兵たちに手を貸し、善人にでもなったつもりか!
52,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_012,"前哨地の騎兵たちに手を貸し、善人にでもなったつもりか!
奴らは騙せても、我ら神に従う「真の騎士」の目は、
ごまかすことができんぞ。"
53,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_013","さあ、かかれ!
53,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_013,"さあ、かかれ!
この異端の騎士に、戦神「ハルオーネ」の裁きを!"
54,"TEXT_JOBDRK501_02059_POPMESSAGE_000_015","敵が襲いかかってきた!!"
55,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_020","お、おのれ……ッ!
54,TEXT_JOBDRK501_02059_POPMESSAGE_000_015,敵が襲いかかってきた!!
55,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_020,"お、おのれ……ッ!
噂に聞く「暗黒騎士」の実力……これほどとは……!"
56,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_021","だが、調子に乗るなよ……。
56,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_021,"だが、調子に乗るなよ……。
これ以上、その力を使って目立った行動をとれば、
いずれ教皇庁から、正式な追っ手がかかることになろう。"
57,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_022","「暗黒騎士」は、なにかと正教に楯突く悪の芽だからな。
57,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_022,"「暗黒騎士」は、なにかと正教に楯突く悪の芽だからな。
大事をしでかす前に、摘んでおかねば……!"
58,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_023","(-????-)変わった命乞いの台詞だな。
58,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_023,"(-????-)変わった命乞いの台詞だな。
それとも、立場がわからんバカか?"
59,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_024","(-黒甲冑の男-)どちらにせよ、くだらん。
59,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_024,"(-黒甲冑の男-)どちらにせよ、くだらん。
……俺なら斬る。"
60,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_025","その剣……まさか、お前も「暗黒騎士」か!?"
61,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_026","(-黒甲冑の男-)だとしたら、どうする。
60,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_025,その剣……まさか、お前も「暗黒騎士」か!?
61,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_026,"(-黒甲冑の男-)だとしたら、どうする。
……命乞いをしなおすか?"
62,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_027","くっ……。
62,TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_027,"くっ……。
今日のところは、警告をしたまでだ。
その穢れた名のとおり、闇から這い出さずにいることだな。"
63,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_028","(-黒甲冑の男-)……驚きだな。
63,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_028,"(-黒甲冑の男-)……驚きだな。
神殿騎士に、のこのこついていく「暗黒騎士」がいるとは。"
64,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_029","(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、護る者のためならば、聖職者さえ斬る。
64,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_029,"(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、護る者のためならば、聖職者さえ斬る。
正教から、危険分子として目をつけられるのも当然だ。
……フレイから習わなかったのか?"
65,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_030","(-黒甲冑の男-)その反応……やはり、フレイを知っているか。
65,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_030,"(-黒甲冑の男-)その反応……やはり、フレイを知っているか。
俺は、あいつを探しに来た。"
66,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_031","(-黒甲冑の男-)あいつとは、同じ師のもとで暗黒剣を学んだ同門だ。
66,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_031,"(-黒甲冑の男-)あいつとは、同じ師のもとで暗黒剣を学んだ同門だ。
決闘裁判で命を落としたものと思っていたが、
よく似た人物を見かけたという話を聞いてな。"
67,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_032","(-黒甲冑の男-)真相を探っていたところ、
67,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_032,"(-黒甲冑の男-)真相を探っていたところ、
ともに行動しているという、お前の噂に行き着いた。
……フレイはどこだ? 生きているのか?"
68,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_033","(-黒甲冑の男-)フレイの体に、お前の負の感情が宿っていただと……?
68,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_033,"(-黒甲冑の男-)フレイの体に、お前の負の感情が宿っていただと……?
そんなことが……いや、しかし…………"
69,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_034","(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、それぞれの形で、
69,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_034,"(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、それぞれの形で、
己の負の感情と向き合うことになる。
お前のような例は聞いたことがないが……あり得んでもない。"
70,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_035","(-黒甲冑の男-)……わかった、信じよう。
70,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_035,"(-黒甲冑の男-)……わかった、信じよう。
その方がまだ、フレイの死には意味があったと、
「あいつ」にも報告できるからな……。"
71,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_036","(-黒甲冑の男-)そして……負の感情を手懐けたということは、
71,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_036,"(-黒甲冑の男-)そして……負の感情を手懐けたということは、
お前、それなりの実力者だろう。
話をしてみる価値はありそうだ……。"
72,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_037","(-黒甲冑の男-)俺は、余計な慣れ合いをするつもりはない。
……が、お前はフレイのソウルクリスタルを継いだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
72,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_037,"(-黒甲冑の男-)俺は、余計な慣れ合いをするつもりはない。
……が、お前はフレイのソウルクリスタルを継いだだ。
「忘れられた騎士亭」へ来たなら、知るべきことを教えてやる。"
73,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_038","(-黒甲冑の男-)……そういえば、名乗ってなかったな。"
74,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_039","俺は「シドゥルグ」……。
73,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_038,(-黒甲冑の男-)……そういえば、名乗ってなかったな。
74,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_039,"俺は「シドゥルグ」……。
お前と同じ、「暗黒騎士」だ。"
75,"TEXT_JOBDRK501_02059_RIELLE_000_050","…………シドゥルグの、お客さん?"
76,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_060","……来たか。
噂によると、お前の名は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな。
75,TEXT_JOBDRK501_02059_RIELLE_000_050,…………シドゥルグの、お客さん?
76,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_060,"……来たか。
噂によると、お前の名は、Playerだったな。
約束どおり、「暗黒騎士」として知るべきことを教えてやる。"
77,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_061","先にも言ったと思うが、
77,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_061,"先にも言ったと思うが、
「暗黒騎士」は、聖職者をはじめとした皇都の権力者連中と、
歴史上たびたび剣を交えてきた……。"
78,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_062","ゆえに、俺たちは連中の目の敵だ。
78,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_062,"ゆえに、俺たちは連中の目の敵だ。
表立って弾圧されてきたわけではないが、
隙を見せれば、すぐに嫌疑をでっちあげられる。"
79,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_063","……フレイも、まさにそうだった。
79,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_063,"……フレイも、まさにそうだった。
そして、お前が神殿騎士に襲われたのも、同じ理由だ。"
80,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_064","お前がどういうつもりで「暗黒騎士」になったのかは知らんが、
80,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_064,"お前がどういうつもりで「暗黒騎士」になったのかは知らんが、
平穏に暮らしたければ、その大剣は捨てていけ。"
81,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_065","……なるほど、それなりの信念はあるらしいな。
81,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_065,"……なるほど、それなりの信念はあるらしいな。
しかし、だとしたらツメが甘い。"
82,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_066","さっきの神殿騎士の剣だ……意味はわかるな?
82,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_066,"さっきの神殿騎士の剣だ……意味はわかるな?
牙を剥いてきた敵にまで容赦していたら、
護りたいものはおろか、自分の命すら護れんぞ。"
83,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_067","……俺は、ああいう連中への怒りで、大剣を振るっている。"
84,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_068","幼いころ、帝国の圧政から逃れるように辿りついたこの地で、
83,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_067,……俺は、ああいう連中への怒りで、大剣を振るっている。
84,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_068,"幼いころ、帝国の圧政から逃れるように辿りついたこの地で、
俺の親は、神殿騎士に殺された……。
アウラ族の角と鱗が、竜の眷属の証だといわれてな。"
85,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_069","長引く戦いで、多くの流民が入ってきている今と違って、
85,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_069,"長引く戦いで、多くの流民が入ってきている今と違って、
当時のイシュガルドでは、アウラ族など稀有な存在……。
弁解をする間もなく……問答無用だった。"
86,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_070","当然、俺も殺されかけたが、運よく師に救われた。
86,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_070,"当然、俺も殺されかけたが、運よく師に救われた。
生き残った俺が見たのは、俺の親を殺した神殿騎士が、
罪に問われるどころか、称賛されている姿だ……。"
87,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_071","許せなかった……!
87,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_071,"許せなかった……!
だから俺は、権力者どもから、この大剣で弱き者を護る。
湧き出す怒りが、いつか燃え尽きるまで……ッ!!"
88,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_072","お前にも、燃やせる心があるか。
88,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_072,"お前にも、燃やせる心があるか。
弱き者を救うという理想じゃなく、焼けるような感情が……。"
89,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_073","あるのならば、またこの酒場にこい。
89,TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_073,"あるのならば、またこの酒場にこい。
……「暗黒騎士」にとって、興味深い話をしてやろう。"
90,"TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_080","「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
90,TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_080,"「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
忘れられた騎士亭のシドゥルグから受注可能です。"
91,"TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_081","今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
91,TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_081,"今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00 1 ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01 精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02 str 精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03 ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。 精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04 精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。 シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。 ※暗黒騎士のレベルが52以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02 精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。
3 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03 精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
4 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04 シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。 ※暗黒騎士のレベルが52以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
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24 23 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_00 ベヒーモスの縄張りで精悍な神殿騎士を探す ベヒーモスの縄張りで精悍な神殿騎士を探す
26 25 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_01 精悍な神殿騎士と再度話す 精悍な神殿騎士と再度話す
27 26 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_02 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
28 27 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_03
29 28 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_04
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48 47 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_000 48 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_000 ……今しがたの戦い、拝見させてもらった。 貴公、かなり腕が立つようだな。 ……今しがたの戦い、拝見させてもらった。 貴公、かなり腕が立つようだな。
50 49 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_001 49 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_001 その実力を見込んで、頼みたいことがある。 極秘の任務ゆえ、ここでは話しづらい……。 「ベヒーモスの縄張り」あたりに来られよ。 その実力を見込んで、頼みたいことがある。 極秘の任務ゆえ、ここでは話しづらい……。 「ベヒーモスの縄張り」あたりに来られよ。
51 50 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_010 50 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_010 待っていたぞ…… 神意に背く、異端の騎士め! 待っていたぞ…… 神意に背く、異端の騎士め!
52 51 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_011 51 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_011 大審門の警備中、巨大な剣を背負うお前を見つけ、 怪しいと思って跡をつけていたのだ。 ……お前、以前に皇都で暴れた「暗黒騎士」だな? 大審門の警備中、巨大な剣を背負うお前を見つけ、 怪しいと思って跡をつけていたのだ。 ……お前、以前に皇都で暴れた「暗黒騎士」だな?
53 52 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_012 52 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_012 前哨地の騎兵たちに手を貸し、善人にでもなったつもりか! 奴らは騙せても、我ら神に従う「真の騎士」の目は、 ごまかすことができんぞ。 前哨地の騎兵たちに手を貸し、善人にでもなったつもりか! 奴らは騙せても、我ら神に従う「真の騎士」の目は、 ごまかすことができんぞ。
54 53 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_013 53 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_013 さあ、かかれ! この異端の騎士に、戦神「ハルオーネ」の裁きを! さあ、かかれ! この異端の騎士に、戦神「ハルオーネ」の裁きを!
55 54 TEXT_JOBDRK501_02059_POPMESSAGE_000_015 54 TEXT_JOBDRK501_02059_POPMESSAGE_000_015 敵が襲いかかってきた!! 敵が襲いかかってきた!!
56 55 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_020 55 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_020 お、おのれ……ッ! 噂に聞く「暗黒騎士」の実力……これほどとは……! お、おのれ……ッ! 噂に聞く「暗黒騎士」の実力……これほどとは……!
57 56 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_021 56 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_021 だが、調子に乗るなよ……。 これ以上、その力を使って目立った行動をとれば、 いずれ教皇庁から、正式な追っ手がかかることになろう。 だが、調子に乗るなよ……。 これ以上、その力を使って目立った行動をとれば、 いずれ教皇庁から、正式な追っ手がかかることになろう。
58 57 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_022 57 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_022 「暗黒騎士」は、なにかと正教に楯突く悪の芽だからな。 大事をしでかす前に、摘んでおかねば……! 「暗黒騎士」は、なにかと正教に楯突く悪の芽だからな。 大事をしでかす前に、摘んでおかねば……!
59 58 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_023 58 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_023 (-????-)変わった命乞いの台詞だな。 それとも、立場がわからんバカか? (-????-)変わった命乞いの台詞だな。 それとも、立場がわからんバカか?
60 59 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_024 59 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_024 (-黒甲冑の男-)どちらにせよ、くだらん。 ……俺なら斬る。 (-黒甲冑の男-)どちらにせよ、くだらん。 ……俺なら斬る。
61 60 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_025 60 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_025 その剣……まさか、お前も「暗黒騎士」か!? その剣……まさか、お前も「暗黒騎士」か!?
62 61 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_026 61 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_026 (-黒甲冑の男-)だとしたら、どうする。 ……命乞いをしなおすか? (-黒甲冑の男-)だとしたら、どうする。 ……命乞いをしなおすか?
63 62 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_027 62 TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_027 くっ……。 今日のところは、警告をしたまでだ。 その穢れた名のとおり、闇から這い出さずにいることだな。 くっ……。 今日のところは、警告をしたまでだ。 その穢れた名のとおり、闇から這い出さずにいることだな。
64 63 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_028 63 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_028 (-黒甲冑の男-)……驚きだな。 神殿騎士に、のこのこついていく「暗黒騎士」がいるとは。 (-黒甲冑の男-)……驚きだな。 神殿騎士に、のこのこついていく「暗黒騎士」がいるとは。
65 64 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_029 64 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_029 (-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、護る者のためならば、聖職者さえ斬る。 正教から、危険分子として目をつけられるのも当然だ。 ……フレイから習わなかったのか? (-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、護る者のためならば、聖職者さえ斬る。 正教から、危険分子として目をつけられるのも当然だ。 ……フレイから習わなかったのか?
66 65 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_030 65 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_030 (-黒甲冑の男-)その反応……やはり、フレイを知っているか。 俺は、あいつを探しに来た。 (-黒甲冑の男-)その反応……やはり、フレイを知っているか。 俺は、あいつを探しに来た。
67 66 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_031 66 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_031 (-黒甲冑の男-)あいつとは、同じ師のもとで暗黒剣を学んだ同門だ。 決闘裁判で命を落としたものと思っていたが、 よく似た人物を見かけたという話を聞いてな。 (-黒甲冑の男-)あいつとは、同じ師のもとで暗黒剣を学んだ同門だ。 決闘裁判で命を落としたものと思っていたが、 よく似た人物を見かけたという話を聞いてな。
68 67 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_032 67 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_032 (-黒甲冑の男-)真相を探っていたところ、 ともに行動しているという、お前の噂に行き着いた。 ……フレイはどこだ? 生きているのか? (-黒甲冑の男-)真相を探っていたところ、 ともに行動しているという、お前の噂に行き着いた。 ……フレイはどこだ? 生きているのか?
69 68 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_033 68 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_033 (-黒甲冑の男-)フレイの体に、お前の負の感情が宿っていただと……? そんなことが……いや、しかし………… (-黒甲冑の男-)フレイの体に、お前の負の感情が宿っていただと……? そんなことが……いや、しかし…………
70 69 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_034 69 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_034 (-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、それぞれの形で、 己の負の感情と向き合うことになる。 お前のような例は聞いたことがないが……あり得んでもない。 (-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、それぞれの形で、 己の負の感情と向き合うことになる。 お前のような例は聞いたことがないが……あり得んでもない。
71 70 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_035 70 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_035 (-黒甲冑の男-)……わかった、信じよう。 その方がまだ、フレイの死には意味があったと、 「あいつ」にも報告できるからな……。 (-黒甲冑の男-)……わかった、信じよう。 その方がまだ、フレイの死には意味があったと、 「あいつ」にも報告できるからな……。
72 71 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_036 71 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_036 (-黒甲冑の男-)そして……負の感情を手懐けたということは、 お前、それなりの実力者だろう。 話をしてみる価値はありそうだ……。 (-黒甲冑の男-)そして……負の感情を手懐けたということは、 お前、それなりの実力者だろう。 話をしてみる価値はありそうだ……。
73 72 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_037 72 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_037 (-黒甲冑の男-)俺は、余計な慣れ合いをするつもりはない。 ……が、お前はフレイのソウルクリスタルを継いだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。 「忘れられた騎士亭」へ来たなら、知るべきことを教えてやる。 (-黒甲冑の男-)俺は、余計な慣れ合いをするつもりはない。 ……が、お前はフレイのソウルクリスタルを継いだ女だ。 「忘れられた騎士亭」へ来たなら、知るべきことを教えてやる。
74 73 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_038 73 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_038 (-黒甲冑の男-)……そういえば、名乗ってなかったな。 (-黒甲冑の男-)……そういえば、名乗ってなかったな。
75 74 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_039 74 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_039 俺は「シドゥルグ」……。 お前と同じ、「暗黒騎士」だ。 俺は「シドゥルグ」……。 お前と同じ、「暗黒騎士」だ。
76 75 TEXT_JOBDRK501_02059_RIELLE_000_050 75 TEXT_JOBDRK501_02059_RIELLE_000_050 …………シドゥルグの、お客さん? …………シドゥルグの、お客さん?
77 76 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_060 76 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_060 ……来たか。 噂によると、お前の名は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな。 約束どおり、「暗黒騎士」として知るべきことを教えてやる。 ……来たか。 噂によると、お前の名は、Playerだったな。 約束どおり、「暗黒騎士」として知るべきことを教えてやる。
78 77 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_061 77 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_061 先にも言ったと思うが、 「暗黒騎士」は、聖職者をはじめとした皇都の権力者連中と、 歴史上たびたび剣を交えてきた……。 先にも言ったと思うが、 「暗黒騎士」は、聖職者をはじめとした皇都の権力者連中と、 歴史上たびたび剣を交えてきた……。
79 78 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_062 78 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_062 ゆえに、俺たちは連中の目の敵だ。 表立って弾圧されてきたわけではないが、 隙を見せれば、すぐに嫌疑をでっちあげられる。 ゆえに、俺たちは連中の目の敵だ。 表立って弾圧されてきたわけではないが、 隙を見せれば、すぐに嫌疑をでっちあげられる。
80 79 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_063 79 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_063 ……フレイも、まさにそうだった。 そして、お前が神殿騎士に襲われたのも、同じ理由だ。 ……フレイも、まさにそうだった。 そして、お前が神殿騎士に襲われたのも、同じ理由だ。
81 80 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_064 80 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_064 お前がどういうつもりで「暗黒騎士」になったのかは知らんが、 平穏に暮らしたければ、その大剣は捨てていけ。 お前がどういうつもりで「暗黒騎士」になったのかは知らんが、 平穏に暮らしたければ、その大剣は捨てていけ。
82 81 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_065 81 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_065 ……なるほど、それなりの信念はあるらしいな。 しかし、だとしたらツメが甘い。 ……なるほど、それなりの信念はあるらしいな。 しかし、だとしたらツメが甘い。
83 82 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_066 82 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_066 さっきの神殿騎士の剣だ……意味はわかるな? 牙を剥いてきた敵にまで容赦していたら、 護りたいものはおろか、自分の命すら護れんぞ。 さっきの神殿騎士の剣だ……意味はわかるな? 牙を剥いてきた敵にまで容赦していたら、 護りたいものはおろか、自分の命すら護れんぞ。
84 83 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_067 83 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_067 ……俺は、ああいう連中への怒りで、大剣を振るっている。 ……俺は、ああいう連中への怒りで、大剣を振るっている。
85 84 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_068 84 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_068 幼いころ、帝国の圧政から逃れるように辿りついたこの地で、 俺の親は、神殿騎士に殺された……。 アウラ族の角と鱗が、竜の眷属の証だといわれてな。 幼いころ、帝国の圧政から逃れるように辿りついたこの地で、 俺の親は、神殿騎士に殺された……。 アウラ族の角と鱗が、竜の眷属の証だといわれてな。
86 85 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_069 85 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_069 長引く戦いで、多くの流民が入ってきている今と違って、 当時のイシュガルドでは、アウラ族など稀有な存在……。 弁解をする間もなく……問答無用だった。 長引く戦いで、多くの流民が入ってきている今と違って、 当時のイシュガルドでは、アウラ族など稀有な存在……。 弁解をする間もなく……問答無用だった。
87 86 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_070 86 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_070 当然、俺も殺されかけたが、運よく師に救われた。 生き残った俺が見たのは、俺の親を殺した神殿騎士が、 罪に問われるどころか、称賛されている姿だ……。 当然、俺も殺されかけたが、運よく師に救われた。 生き残った俺が見たのは、俺の親を殺した神殿騎士が、 罪に問われるどころか、称賛されている姿だ……。
88 87 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_071 87 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_071 許せなかった……! だから俺は、権力者どもから、この大剣で弱き者を護る。 湧き出す怒りが、いつか燃え尽きるまで……ッ!! 許せなかった……! だから俺は、権力者どもから、この大剣で弱き者を護る。 湧き出す怒りが、いつか燃え尽きるまで……ッ!!
89 88 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_072 88 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_072 お前にも、燃やせる心があるか。 弱き者を救うという理想じゃなく、焼けるような感情が……。 お前にも、燃やせる心があるか。 弱き者を救うという理想じゃなく、焼けるような感情が……。
90 89 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_073 89 TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_073 あるのならば、またこの酒場にこい。 ……「暗黒騎士」にとって、興味深い話をしてやろう。 あるのならば、またこの酒場にこい。 ……「暗黒騎士」にとって、興味深い話をしてやろう。
91 90 TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_080 90 TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_080 「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 忘れられた騎士亭のシドゥルグから受注可能です。 「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 忘れられた騎士亭のシドゥルグから受注可能です。
92 91 TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_081 91 TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_081 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01","シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02","リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03","シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05","バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06","現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。
0,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01,シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02,リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03,シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「」を討伐して「」を3つ入手しよう。
4,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04,を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「」を渡そう。
5,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05,バヌバヌ族のまじない師に、を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「」で待機し、現れた敵を排除しよう。
6,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06,現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07,シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08,"シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。
※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00","リエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01","キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03","バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04","<Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐"
29,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05","ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12",""
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39,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000","……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
9,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12,
13,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_13,
14,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_14,
15,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15,
16,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16,
17,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_17,
18,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18,
19,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19,
20,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00,リエルと話す
25,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01,キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流
26,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02,からを入手
27,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03,バヌバヌ族のまじない師を探しを渡す
28,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04,で見渡して敵を討伐
29,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05,ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す
30,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06,イシュガルドのシドゥルグと話す
31,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09,
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36,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12,
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40,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000,"……お前か、Player
ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、
強い意志があるんだろうな。"
49,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001","……いいだろう。
49,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001,"……いいだろう。
ならばお前と、取引がしたい。"
50,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002","俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、
50,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002,"俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、
「暗黒騎士の極意」を追っている。
師の言葉によると、こうだ……。"
51,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003","『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。
51,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003,"『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。
 だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』"
52,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004","『源流となる心……
52,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004,"『源流となる心……
 それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。
 血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』"
53,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005","『その心こそ、暗黒騎士の極意。
53,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005,"『その心こそ、暗黒騎士の極意。
 いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』"
54,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006","……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、
54,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006,"……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、
この言葉の意味を探していた。"
55,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007","その最中で、神殿騎士に囲まれている、
55,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007,"その最中で、神殿騎士に囲まれている、
こいつを見つけたんだ。"
56,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008","……………………。"
57,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009","……リエル、「名乗っていい」。
56,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008,……………………。
57,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009,"……リエル、「名乗っていい」。
こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。"
58,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010","……ごめんなさい。"
59,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011","リエル、です。
58,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010,……ごめんなさい。
59,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011,"リエル、です。
…………こんにちは。"
60,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012","はぁ……。
60,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012,"はぁ……。
これでも、煩いガキよりはマシだ。
おそらくな。"
61,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013","リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。
61,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013,"リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。
俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。
まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。"
62,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014","しかも、フレイはもういない……。
62,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014,"しかも、フレイはもういない……。
俺ひとりでこいつを護りながら、
こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。"
63,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015","……だから、お前に協力を頼みたい。
63,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015,"……だから、お前に協力を頼みたい。
フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。"
64,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016","師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、
64,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016,"師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、
「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。"
65,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017","お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、
65,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017,"お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、
その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?"
66,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018","協定、成立だな。
こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
67,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019","おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。
66,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018,"協定、成立だな。
こいつを護りぬくまで頼むぞ、Player"
67,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019,"おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。
自分のことくらい、自分で説明しろ。"
68,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020","……………………。"
69,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030","リエルに話を聞いてみろ。
68,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020,……………………。
69,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030,"リエルに話を聞いてみろ。
もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。"
70,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040","私のこと……何を話していいの……?"
71,"TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041","何を聞く?"
72,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042","どうして追われてるの?"
73,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043","家族は?"
74,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044","シドゥルグ、怖くない?"
75,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045","聞きたいことはない"
76,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050","生きてちゃだめって言われた。
70,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040,私のこと……何を話していいの……?
71,TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041,何を聞く?
72,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042,どうして追われてるの?
73,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043,家族は?
74,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044,シドゥルグ、怖くない?
75,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045,聞きたいことはない
76,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050,"生きてちゃだめって言われた。
なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、
怒ってるんだと思う……。"
77,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055","…………いない。"
78,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060","……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。"
79,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065","……もう、終わり?
77,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055,…………いない。
78,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060,……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。
79,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065,"……もう、終わり?
…………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?"
80,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066","あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの?
80,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066,"あなた、Playerっていうの?
わたしも、そう呼んでいい……?"
81,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
82,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068","話は終わったか。
81,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067,ありがとう、Player……。
82,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068,"話は終わったか。
……といっても、わからんことだらけだろうが。"
83,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069","神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。
83,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069,"神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。
どうして、こんな小娘の命を狙うのか……
護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。"
84,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070","……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。
84,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070,"……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。
うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、
妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。"
85,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071","アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、
85,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071,"アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、
身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。
その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。"
86,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072","眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。
86,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072,"眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。
リエルを、そのまじない師に見せに行こう。
「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。"
87,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080","アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、
87,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080,"アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、
リエルを見せに行くぞ。
何か収穫があればいいがな……。"
88,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085","…………私、小娘じゃない。"
89,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090","……いい風。
88,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085,…………私、小娘じゃない。
89,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090,"……いい風。
緑の匂いがする。"
90,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
90,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100,"来たな、Player
よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。"
91,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101","このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、
91,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101,"このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、
土台、連中は単純なトリ頭だ……。
手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。"
92,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102","問題は、何を手土産にするかだが……
92,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102,"問題は、何を手土産にするかだが……
聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、
<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。"
93,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103","お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点……
「」の羽根を使うことがあるらしい。"
93,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103,"お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
94,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。"
95,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115","よろしく、おねがいします。"
96,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117","<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点……
94,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110,Playerも、一緒に行く……。
95,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115,よろしく、おねがいします。
96,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117,"「」の羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
97,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120","ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた!
97,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120,"ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた!
私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、
痛い目をみせるぞよ!?"
98,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121","なんと、なんと!
98,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121,"なんと、なんと!
この祭事用の羽根を献上したいと申すか!
うーん、やはり真新しい羽は美しい……。"
99,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122","むむむむむ……。
99,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122,"むむむむむ……。
本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、
すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。"
100,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。"
101,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124","事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。
100,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123,Player、こいつが件のまじない師か。
101,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124,"事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。
そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、
魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!"
102,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125","なるほど、なるほど。
102,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125,"なるほど、なるほど。
そなたの魂を見ればいいのだな?
どれどれ……"
103,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126","フンッ! フンッ!
103,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126,"フンッ! フンッ!
見えよ、見えよ、魂見えよ~。
虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。"
104,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127","むむむ……ぬぬぬ……うーん…………
104,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127,"むむむ……ぬぬぬ……うーん…………
オオオオオオッ!?"
105,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128","……こ、これは、大いなる魂の色!
小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、
105,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128,"……こ、これは、大いなる魂の色!
小さきヒトの器に、空をえぐる颶風 (ぐふう)にも似た、
雄大なる魂が込められているぞよ!"
106,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129","……どういうことだ?"
107,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130","私にもわからん!
106,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129,……どういうことだ?
107,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130,"私にもわからん!
しかし、この娘………………ハッ!?"
108,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131","危険、危険!
108,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131,"危険、危険!
何やら禍々しい色の魂が迫ってくる!
……したらば、これで!"
109,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132","おい、待て!
109,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132,"おい、待て!
…………クソッ。"
110,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133","……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。
110,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133,"……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。
誰かが、俺たちを狙っているような……。"
111,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
111,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134,"Player、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
112,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
112,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140,"Player、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
113,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145","気を付けて……!"
114,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150","また、神殿騎士……。"
115,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160","そちらも倒したようだな。
113,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145,気を付けて……!
114,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150,また、神殿騎士……。
115,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160,"そちらも倒したようだな。
神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。"
116,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161","皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、
116,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161,"皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、
ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。
これまでも、幾度となくな……。"
117,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161","返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。
117,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161,"返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。
フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、
襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。"
118,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162","おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、
118,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162,"おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、
公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。
……クソが!"
119,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163","……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。
119,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163,"……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。
問い詰めたいことはあったが、仕方ない。
ひとまず皇都に戻ろう。"
120,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164","お前も行くぞ、リエル。"
121,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……?"
122,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180","無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
120,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164,お前も行くぞ、リエル。
121,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170,Player……怪我は、ない……?
122,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180,"無事に戻ったか、Player
……いきなりの遠出で、手間をかけたな。"
123,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181","今回の件で、お前も思い知っただろう。
123,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181,"今回の件で、お前も思い知っただろう。
神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。
人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。"
124,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182","ああ、憎い! 反吐がでる!
124,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182,"ああ、憎い! 反吐がでる!
そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、
俺を突き動かすんだ……!"
125,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183","奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、
125,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183,"奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、
俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。"
126,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184","そして、この身果てるまで、
126,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184,"そして、この身果てるまで、
真なる悪の牙を、折り続けてやる……!"
127,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185","…………あの。"
128,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ……
127,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185,…………あの。
128,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186,"Player、シドゥルグ……
護ってくれてありがとう。
痛い思いさせて、ごめんなさい……。"
129,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187","別に、戦えば痛いのは当たり前だ。
129,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187,"別に、戦えば痛いのは当たり前だ。
……フン!"
130,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188","ともかく、引き続き、
130,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188,"ともかく、引き続き、
こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、
最優先になりそうだ……。"
131,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189","まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、
131,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189,"まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、
しばし、洗ってみるとしよう。
また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
また頼むぞ、Player"
1 key 0 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01 シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02 str リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。 シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「」を討伐して「」を3つ入手しよう。
5 1 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04 シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。 を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05 リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。 バヌバヌ族のまじない師に、を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「」で待機し、現れた敵を排除しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06 シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。 現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08 バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。 シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。 ※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06 現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。 ※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12
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16 15 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00 リエルと話す リエルと話す
26 25 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01 キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流 キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流
27 26 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手 からを入手
28 27 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03 バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す バヌバヌ族のまじない師を探しを渡す
29 28 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04 <Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
30 29 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05 ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す
31 30 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15
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42 41 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000 48 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000 ……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、 強い意志があるんだろうな。 ……お前か、Player。 ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、 強い意志があるんだろうな。
50 49 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001 49 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001 ……いいだろう。 ならばお前と、取引がしたい。 ……いいだろう。 ならばお前と、取引がしたい。
51 50 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002 50 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002 俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、 「暗黒騎士の極意」を追っている。 師の言葉によると、こうだ……。 俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、 「暗黒騎士の極意」を追っている。 師の言葉によると、こうだ……。
52 51 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003 51 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003 『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。  だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』 『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。  だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』
53 52 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004 52 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004 『源流となる心……  それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。  血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』 『源流となる心……  それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。  血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』
54 53 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005 53 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005 『その心こそ、暗黒騎士の極意。  いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』 『その心こそ、暗黒騎士の極意。  いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』
55 54 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006 54 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006 ……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、 この言葉の意味を探していた。 ……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、 この言葉の意味を探していた。
56 55 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007 55 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007 その最中で、神殿騎士に囲まれている、 こいつを見つけたんだ。 その最中で、神殿騎士に囲まれている、 こいつを見つけたんだ。
57 56 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008 56 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008 ……………………。 ……………………。
58 57 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009 57 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009 ……リエル、「名乗っていい」。 こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。 ……リエル、「名乗っていい」。 こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。
59 58 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010 58 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010 ……ごめんなさい。 ……ごめんなさい。
60 59 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011 59 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011 リエル、です。 …………こんにちは。 リエル、です。 …………こんにちは。
61 60 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012 60 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012 はぁ……。 これでも、煩いガキよりはマシだ。 おそらくな。 はぁ……。 これでも、煩いガキよりはマシだ。 おそらくな。
62 61 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013 61 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013 リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。 俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。 まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。 リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。 俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。 まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。
63 62 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014 62 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014 しかも、フレイはもういない……。 俺ひとりでこいつを護りながら、 こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。 しかも、フレイはもういない……。 俺ひとりでこいつを護りながら、 こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。
64 63 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015 63 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015 ……だから、お前に協力を頼みたい。 フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。 ……だから、お前に協力を頼みたい。 フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。
65 64 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016 64 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016 師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、 「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。 師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、 「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。
66 65 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017 65 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017 お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、 その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか? お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、 その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?
67 66 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018 66 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018 協定、成立だな。 こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 協定、成立だな。 こいつを護りぬくまで頼むぞ、Player。
68 67 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019 67 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019 おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。 自分のことくらい、自分で説明しろ。 おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。 自分のことくらい、自分で説明しろ。
69 68 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020 68 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020 ……………………。 ……………………。
70 69 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030 69 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030 リエルに話を聞いてみろ。 もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。 リエルに話を聞いてみろ。 もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。
71 70 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040 70 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040 私のこと……何を話していいの……? 私のこと……何を話していいの……?
72 71 TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041 71 TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041 何を聞く? 何を聞く?
73 72 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042 72 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042 どうして追われてるの? どうして追われてるの?
74 73 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043 73 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043 家族は? 家族は?
75 74 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044 74 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044 シドゥルグ、怖くない? シドゥルグ、怖くない?
76 75 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045 75 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045 聞きたいことはない 聞きたいことはない
77 76 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050 76 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050 生きてちゃだめって言われた。 なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、 怒ってるんだと思う……。 生きてちゃだめって言われた。 なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、 怒ってるんだと思う……。
78 77 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055 77 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055 …………いない。 …………いない。
79 78 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060 78 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060 ……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。 ……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。
80 79 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065 79 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065 ……もう、終わり? …………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい? ……もう、終わり? …………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?
81 80 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066 80 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066 あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの? わたしも、そう呼んでいい……? あなた、Playerっていうの? わたしも、そう呼んでいい……?
82 81 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067 81 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ありがとう、Player……。
83 82 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068 82 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068 話は終わったか。 ……といっても、わからんことだらけだろうが。 話は終わったか。 ……といっても、わからんことだらけだろうが。
84 83 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069 83 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069 神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。 どうして、こんな小娘の命を狙うのか…… 護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。 神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。 どうして、こんな小娘の命を狙うのか…… 護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。
85 84 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070 84 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070 ……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。 うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、 妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。 ……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。 うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、 妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。
86 85 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071 85 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071 アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、 身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。 その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。 アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、 身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。 その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。
87 86 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072 86 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072 眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。 リエルを、そのまじない師に見せに行こう。 「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。 眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。 リエルを、そのまじない師に見せに行こう。 「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。
88 87 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080 87 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080 アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、 リエルを見せに行くぞ。 何か収穫があればいいがな……。 アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、 リエルを見せに行くぞ。 何か収穫があればいいがな……。
89 88 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085 88 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085 …………私、小娘じゃない。 …………私、小娘じゃない。
90 89 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090 89 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090 ……いい風。 緑の匂いがする。 ……いい風。 緑の匂いがする。
91 90 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100 90 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。 来たな、Player。 よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。
92 91 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101 91 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101 このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、 土台、連中は単純なトリ頭だ……。 手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。 このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、 土台、連中は単純なトリ頭だ……。 手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。
93 92 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102 92 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102 問題は、何を手土産にするかだが…… 聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。 問題は、何を手土産にするかだが…… 聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、 「」の羽根を使うことがあるらしい。
94 93 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103 93 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103 お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。 お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
95 94 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110 94 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。 Playerも、一緒に行く……。
96 95 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115 95 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115 よろしく、おねがいします。 よろしく、おねがいします。
97 96 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117 96 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。 「」の羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
98 97 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120 97 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120 ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた! 私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、 痛い目をみせるぞよ!? ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた! 私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、 痛い目をみせるぞよ!?
99 98 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121 98 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121 なんと、なんと! この祭事用の羽根を献上したいと申すか! うーん、やはり真新しい羽は美しい……。 なんと、なんと! この祭事用の羽根を献上したいと申すか! うーん、やはり真新しい羽は美しい……。
100 99 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122 99 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122 むむむむむ……。 本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、 すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。 むむむむむ……。 本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、 すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。
101 100 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123 100 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。 Player、こいつが件のまじない師か。
102 101 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124 101 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124 事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。 そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、 魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ! 事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。 そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、 魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!
103 102 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125 102 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125 なるほど、なるほど。 そなたの魂を見ればいいのだな? どれどれ…… なるほど、なるほど。 そなたの魂を見ればいいのだな? どれどれ……
104 103 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126 103 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126 フンッ! フンッ! 見えよ、見えよ、魂見えよ~。 虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。 フンッ! フンッ! 見えよ、見えよ、魂見えよ~。 虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。
105 104 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127 104 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127 むむむ……ぬぬぬ……うーん………… オオオオオオッ!? むむむ……ぬぬぬ……うーん………… オオオオオオッ!?
106 105 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128 105 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128 ……こ、これは、大いなる魂の色! 小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、 雄大なる魂が込められているぞよ! ……こ、これは、大いなる魂の色! 小さきヒトの器に、空をえぐる颶風 (ぐふう)にも似た、 雄大なる魂が込められているぞよ!
107 106 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129 106 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129 ……どういうことだ? ……どういうことだ?
108 107 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130 107 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130 私にもわからん! しかし、この娘………………ハッ!? 私にもわからん! しかし、この娘………………ハッ!?
109 108 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131 108 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131 危険、危険! 何やら禍々しい色の魂が迫ってくる! ……したらば、これで! 危険、危険! 何やら禍々しい色の魂が迫ってくる! ……したらば、これで!
110 109 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132 109 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132 おい、待て! …………クソッ。 おい、待て! …………クソッ。
111 110 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133 110 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133 ……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。 誰かが、俺たちを狙っているような……。 ……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。 誰かが、俺たちを狙っているような……。
112 111 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134 111 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ! Player、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
113 112 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140 112 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ! Player、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
114 113 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145 113 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145 気を付けて……! 気を付けて……!
115 114 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150 114 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150 また、神殿騎士……。 また、神殿騎士……。
116 115 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160 115 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160 そちらも倒したようだな。 神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。 そちらも倒したようだな。 神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。
117 116 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161 116 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161 皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、 ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。 これまでも、幾度となくな……。 皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、 ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。 これまでも、幾度となくな……。
118 117 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161 117 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161 返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。 フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、 襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。 返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。 フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、 襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。
119 118 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162 118 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162 おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、 公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。 ……クソが! おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、 公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。 ……クソが!
120 119 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163 119 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163 ……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。 問い詰めたいことはあったが、仕方ない。 ひとまず皇都に戻ろう。 ……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。 問い詰めたいことはあったが、仕方ない。 ひとまず皇都に戻ろう。
121 120 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164 120 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164 お前も行くぞ、リエル。 お前も行くぞ、リエル。
122 121 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170 121 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……? Player……怪我は、ない……?
123 122 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180 122 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180 無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……いきなりの遠出で、手間をかけたな。 無事に戻ったか、Player。 ……いきなりの遠出で、手間をかけたな。
124 123 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181 123 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181 今回の件で、お前も思い知っただろう。 神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。 人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。 今回の件で、お前も思い知っただろう。 神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。 人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。
125 124 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182 124 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182 ああ、憎い! 反吐がでる! そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、 俺を突き動かすんだ……! ああ、憎い! 反吐がでる! そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、 俺を突き動かすんだ……!
126 125 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183 125 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183 奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、 俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。 奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、 俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。
127 126 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184 126 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184 そして、この身果てるまで、 真なる悪の牙を、折り続けてやる……! そして、この身果てるまで、 真なる悪の牙を、折り続けてやる……!
128 127 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185 127 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185 …………あの。 …………あの。
129 128 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186 128 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ…… 護ってくれてありがとう。 痛い思いさせて、ごめんなさい……。 Player、シドゥルグ…… 護ってくれてありがとう。 痛い思いさせて、ごめんなさい……。
130 129 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187 129 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187 別に、戦えば痛いのは当たり前だ。 ……フン! 別に、戦えば痛いのは当たり前だ。 ……フン!
131 130 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188 130 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188 ともかく、引き続き、 こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、 最優先になりそうだ……。 ともかく、引き続き、 こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、 最優先になりそうだ……。
132 131 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189 131 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189 まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、 しばし、洗ってみるとしよう。 また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、 しばし、洗ってみるとしよう。 また頼むぞ、Player。
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0,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01","シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02","シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03","追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04","シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05","エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06","リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07","リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08","シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09","シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
0,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01,シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02,シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。
3,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03,追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04,シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
5,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05,エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06,リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。
7,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07,リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08,シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09,"シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが56以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_11",""
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23,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流"
25,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す"
26,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02","アドネール占星台のシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
28,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04","カーラインカフェのリエルと話す"
29,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05","カーラインカフェのリエルと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06","カーラインカフェ前のシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07","イシュガルドのシドゥルグと話す"
32,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08",""
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48,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前か……。
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22,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流
25,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01,キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す
26,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02,アドネール占星台のシドゥルグと話す
27,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
28,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04,カーラインカフェのリエルと話す
29,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05,カーラインカフェのリエルと再度話す
30,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06,カーラインカフェ前のシドゥルグと話す
31,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07,イシュガルドのシドゥルグと話す
32,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08,
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47,TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000,"Player、お前か……。
ちょうどいい、次の手を打とうとしていたところだ。"
49,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001","以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、
49,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001,"以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、
「大いなる魂」という言葉について、推測を立てた。"
50,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002","連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと……
50,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002,"連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと……
とすると、ひとつ思い当たることがある。"
51,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003","生前のフレイが、護身のため、
51,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003,"生前のフレイが、護身のため、
リエルに幻術を教えたことがあったんだがな。
こいつは、たちどころに、フレイ以上の術者になった。"
52,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004","フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。
52,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004,"フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。
優秀な術者の血筋だとか、
特異なエーテルの持ち主なのではと、推測していた。"
53,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005","……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。
53,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005,"……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。
そこで、グリダニアの幻術士ギルドにも、
リエルを見せてみようと思う。"
54,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006","問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが……
54,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006,"問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが……
旅慣れたお前が護送を手伝ってくれるなら、
不可能な旅ではないだろう。"
55,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007","……恩に着る。
55,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007,"……恩に着る。
では、ひとまず大審門を出て、
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で合流しよう。"
56,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010","グリダニアの幻術士ギルドに、
56,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010,"グリダニアの幻術士ギルドに、
リエルのエーテルについて、意見を求めてみようと思う。
準備ができたら出発だ。"
57,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015","フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。
57,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015,"フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。
とっても優しくて、強い人だったんだよ。"
58,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016","なのに決闘裁判で負けたのは、
58,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016,"なのに決闘裁判で負けたのは、
持たされた武器が酷かったからだって、シドゥルグが言ってた。
でも……いちばん悪いのは、きっと私だ……。"
59,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020","ここにくるの、はじめて……。
59,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020,"ここにくるの、はじめて……。
グリダニアも、はじめて……。"
60,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030","……来たか。
60,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030,"……来たか。
ここから南下し、アドネール占星台を経由して、
黒衣森に入ろうと思う。"
61,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031","俺は、先にアドネール占星台に向かって、
61,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031,"俺は、先にアドネール占星台に向かって、
あちらに追っ手となりそうな奴がいないか調べよう。"
62,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032","お前はリエルを連れて、あとから来い。
62,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032,"お前はリエルを連れて、あとから来い。
……頼めるか?"
63,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033","では、頼む。
63,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033,"では、頼む。
ここはもう皇都の外、いつ襲撃されてもおかしくない。
くれぐれも注意しておけ。"
64,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
64,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040,"Player……。
シドゥルグ、行っちゃった……。"
65,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041","…………きっと、大丈夫。
65,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041,"…………きっと、大丈夫。
アドネール占星台まで、よろしくおねがいします。"
66,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050,"ありがとう、Player
怪我は、平気……?"
67,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060","無事か……!?
67,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060,"無事か……!?
リエルから事情は聞いた。
まったく、油断も隙もない連中め……。"
68,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061","だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。
68,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061,"だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。
皇都から増援が来る前に、黒衣森へ抜けるぞ。"
69,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062","イシュガルド領を出さえすれば、
69,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062,"イシュガルド領を出さえすれば、
神殿騎士も、おいそれとは追ってこられまい。
絶対の安全とは言えんが、危険は低くなる。"
70,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063","今度は、俺がリエルを連れていこう。
70,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063,"今度は、俺がリエルを連れていこう。
お前は先行してグリダニアへ向かい、
「幻術士ギルド」に話をつけておいてくれ。"
71,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064","……行くぞ、リエル。"
72,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
71,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064,……行くぞ、リエル。
72,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070,"おや、Player
何か、ご用でしょうか?
幻術について、問いたいことでも?"
73,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075","ようこそ、幻術士ギルドへ。
73,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075,"ようこそ、幻術士ギルドへ。
何か、ご用でしょうか?"
74,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080","……なるほど。
74,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080,"……なるほど。
まじない師の言う「大いなる魂」を宿す娘さんを、
見てほしいということですね。"
75,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081","構いませんよ。
75,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081,"構いませんよ。
力になれるのであれば、協力しましょう。
娘さんが到着するまで、どうぞこちらでお待ちください。"
76,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082","すまん、遅くなった。
76,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082,"すまん、遅くなった。
あれから襲撃を受けることはなかったが、
こいつの歩幅が狭すぎてな。"
77,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083","ごめんなさい……。"
78,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084","そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、
77,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083,ごめんなさい……。
78,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084,"そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、
大人の余裕というものですよ。"
79,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085","……誰だ、このガキは。"
80,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086","ふふ……この幻術士ギルドを任されている、
79,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085,……誰だ、このガキは。
80,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086,"ふふ……この幻術士ギルドを任されている、
角尊のエ・スミ・ヤンと申します。
こう見えても、あなたよりは年上です。"
81,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087","あなたが、リエルですね。
81,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087,"あなたが、リエルですね。
……なるほど、確かに、あなたからは強い力を感じます。"
82,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088","こちらへ来て、姿勢を楽に。
82,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088,"こちらへ来て、姿勢を楽に。
癒しの力を使うときのように、意識を集中してください。"
83,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089","…………ふむ。"
84,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090","どうだ……?
83,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089,…………ふむ。
84,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090,"どうだ……?
何かわかるのか?"
85,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091","……ええ。
85,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091,"……ええ。
これは……想像以上ですね…………。"
86,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092","目に見えずとも、肌に感じるほど、
86,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092,"目に見えずとも、肌に感じるほど、
彼女は大きな力を宿しています。"
87,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093","それも、鍛錬によって制御した力ではない。
87,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093,"それも、鍛錬によって制御した力ではない。
在るだけで脅威となるほどの……そう、たとえば、
精霊やドラゴン族と対峙したときの感覚に似ています。"
88,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094","精霊? ドラゴン族?
88,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094,"精霊? ドラゴン族?
馬鹿な……そいつはどう見ても、ただの小娘だろう。"
89,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095","ええ、外見については間違いなく。
89,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095,"ええ、外見については間違いなく。
ただ…………"
90,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096","……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、
90,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096,"……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、
「ドラゴンになった少年」という童話をご存じですか?"
91,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097","童話……?
91,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097,"童話……?
知らんな、何の関係がある。"
92,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098","その童話は、
92,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098,"その童話は、
『ドラゴン族の血を飲んだ人は、ドラゴン族に変貌する』……
という伝承に基づき、書かれたものだといわれています。"
93,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099","ゆえに、童話の存在を知る者の間では、
93,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099,"ゆえに、童話の存在を知る者の間では、
ドラゴン族の血に、人を竜と成す力があるのではないかと、
まことしやかに囁かれているのです。"
94,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100","その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら?
94,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100,"その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら?
姿は変わらないまでも、竜になりかけた存在だとしたら?
……強大なエーテルを宿すのにも、説明がつきます。"
95,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101","あ、ありえん!
95,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101,"あ、ありえん!
妄言だ……ッ!!"
96,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102","私も、はっきりとした確証は持てません。
96,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102,"私も、はっきりとした確証は持てません。
しかし、イシュガルドは、
ドラゴン族を巡る因縁と謀略が渦巻く地……。"
97,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103","本人にその意思がなくとも、
97,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103,"本人にその意思がなくとも、
企みに利用される可能性があることは、
あなたたちの方がご存じなのでは?"
98,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104","…………ッ!"
99,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105","……あの、私…………。"
100,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106","ああ、すみません。
98,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104,…………ッ!
99,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105,……あの、私…………。
100,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106,"ああ、すみません。
怖がらせるようなことを言ってしまいましたね。"
101,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107","大丈夫、言葉はどうあれ、
101,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107,"大丈夫、言葉はどうあれ、
彼らは君のことを護ろうとしています。
きっと、うまくいきますよ。"
102,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108","イシュガルドに戻る前に、
102,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108,"イシュガルドに戻る前に、
少し休息をとってはいかがでしょう?"
103,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109","特に、リエルは旅慣れていない様子だ。
103,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109,"特に、リエルは旅慣れていない様子だ。
カーラインカフェで英気を養ってから、
帰路につくことをお勧めします。"
104,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110","…………そうさせてもらう。"
105,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120","あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。
104,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110,…………そうさせてもらう。
105,TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120,"あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。
しばし、カーラインカフェで休息を取るといいでしょう。
……精霊の加護があらんことを。"
106,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125","…………クソッ。"
107,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130","まだ、グリダニアでやることがある。
106,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125,…………クソッ。
107,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130,"まだ、グリダニアでやることがある。
現地で合流だ。"
108,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140","まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、
108,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140,"まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、
童話好きの空想話とはな……。"
109,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141","イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、
109,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141,"イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、
グリダニア人は、頭にまで花が咲いているのか?"
110,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142","おい、リエル。
110,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142,"おい、リエル。
黙って食ってないで、お前も否定くらいしたらどうだ。"
111,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143","……おい!
111,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143,"……おい!
何とか言え!"
112,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144","……私にだって、わからない。
112,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144,"……私にだって、わからない。
最初、神殿騎士のひとたちが来たのは、突然だった……。"
113,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145","私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、
113,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145,"私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、
生きてちゃいけないから、そこにいろって言われたの……。"
114,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146","牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。
114,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146,"牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。
鉄格子は、氷より冷たかった。
だから私は……どこにもいけなかった。"
115,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147","そのうち、出してもらえることになって、
115,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147,"そのうち、出してもらえることになって、
ついていったら、死ねっていわれたんだ。
シドゥルグとフレイが助けてくれたから生きてるけど……。"
116,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148","いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。
116,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148,"いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。
だけど私、竜の血なんて飲んでない……本当だもん。"
117,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149","…………続き、食べていい?"
118,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150","……好きにしろ。"
119,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151","…………。"
120,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152","……………………。"
121,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153","……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな?
117,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149,…………続き、食べていい?
118,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150,……好きにしろ。
119,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151,…………。
120,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152,……………………。
121,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153,"……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな?
飲まされたりもしていないな?"
122,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154","うん……。"
123,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155","…………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな?"
124,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156","うん……。"
125,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157","………………うまいか、それ。"
126,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158","…………うん。"
127,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159","……そうか、ならいい。"
128,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが、
122,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154,うん……。
123,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155,…………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな?
124,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156,うん……。
125,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157,………………うまいか、それ。
126,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158,…………うん。
127,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159,……そうか、ならいい。
128,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160,"Player、すまんが、
こいつが食い終わるまで、ついててやってくれ。"
129,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161","俺は、少し……街の空気を吸ってくる。
129,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161,"俺は、少し……街の空気を吸ってくる。
終わったら、建物の外で合流だ。"
130,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170","……リンゴ、おいしかった。
130,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170,"……リンゴ、おいしかった。
待っててくれて、ありがとう。
待ち合わせは、建物の外だよね。"
131,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も休めた……?"
132,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190","もう出られるようだな……。
131,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180,Playerも休めた……?
132,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190,"もう出られるようだな……。
俺も、おかげさまで気は済んだ。"
133,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191","帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。
133,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191,"帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。
お前は、お前のペースで戻ってくれればいい。
帰還後に、いつもの「忘れられた騎士亭」で会おう。"
134,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192","……行くぞ、リエル。"
135,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200","グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。
134,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192,……行くぞ、リエル。
135,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200,"グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。
だから、行きよりも早く歩けた気がするの。"
136,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。
136,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210,"Player、互いに無事だな。
行きに、お前が追っ手を完璧に退けてくれたおかげで、
連中も警戒したのか、帰りの旅は順調だった。"
137,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211","……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。
137,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211,"……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。
道すがら、お前の心配ばかりされた俺の身にもなれ……。"
138,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212","最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、
138,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212,"最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、
「護る」ということを、お前は理解し、やり遂げている。
「暗黒騎士の極意」にも、近づいていることだろう。"
139,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213","リエルについての謎は、まだ解けんが……
139,TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213,"リエルについての謎は、まだ解けんが……
お前のおかげで、この旅は成し遂げられた。
引き続き、頼むぞ。"
140,"TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1","リエルを護衛しろ!"
141,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01","アドネール占星台は、南だよね……?"
142,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01","見つけたぞ、標的の娘だ!
140,TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1,リエルを護衛しろ!
141,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01,アドネール占星台は、南だよね……?
142,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01,"見つけたぞ、標的の娘だ!
ただちに始末しろッ!"
143,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02","追っ手……!?
143,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02,"追っ手……!?
いやっ……逃げなきゃ……!"
144,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02","追え、追えーッ!
144,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02,"追え、追えーッ!
首を取れとのお達しだぞ!"
145,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04","どこまで駆けても無駄なこと!
145,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
146,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
147,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04,"どこまで駆けても無駄なこと!
幼子の脚では、我らをかわせまい!"
148,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04","ハァ……ハァ……。
148,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04,"ハァ……ハァ……。
お願い、来ないで……!"
149,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01","神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。
149,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01,"神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。
崇高なる使命、吾輩が遂げてみせよう!"
150,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05","あと少しなのに……!
どうしよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
151,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02","くっ、これほどの猛者がついているとは……!
150,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05,"あと少しなのに……!
どうしよう、Player……!"
151,TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02,"くっ、これほどの猛者がついているとは……!
今日のところは、撤退だ!"
152,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06","私たち、助かったの……?"
153,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我は平気……?
152,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06,私たち、助かったの……?
153,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07,"Player、怪我は平気……?
ここまで護ってくれて、本当にありがとう……!"
154,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08","だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。"
154,TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08,だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。
1 key 0 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01 シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02 str シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。 追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04 シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。 シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05 シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。 エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06 追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。 リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07 シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。 リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08 エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。 シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09 リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。 シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが56以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
7 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07 リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08 シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09 シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが56以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_11
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22 21 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流 キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流
26 25 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す
27 26 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02 アドネール占星台のシドゥルグと話す アドネール占星台のシドゥルグと話す
28 27 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
29 28 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04 カーラインカフェのリエルと話す カーラインカフェのリエルと話す
30 29 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05 カーラインカフェのリエルと再度話す カーラインカフェのリエルと再度話す
31 30 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06 カーラインカフェ前のシドゥルグと話す カーラインカフェ前のシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
33 32 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000 48 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前か……。 ちょうどいい、次の手を打とうとしていたところだ。 Player、お前か……。 ちょうどいい、次の手を打とうとしていたところだ。
50 49 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001 49 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001 以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、 「大いなる魂」という言葉について、推測を立てた。 以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、 「大いなる魂」という言葉について、推測を立てた。
51 50 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002 50 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002 連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと…… とすると、ひとつ思い当たることがある。 連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと…… とすると、ひとつ思い当たることがある。
52 51 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003 51 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003 生前のフレイが、護身のため、 リエルに幻術を教えたことがあったんだがな。 こいつは、たちどころに、フレイ以上の術者になった。 生前のフレイが、護身のため、 リエルに幻術を教えたことがあったんだがな。 こいつは、たちどころに、フレイ以上の術者になった。
53 52 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004 52 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004 フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。 優秀な術者の血筋だとか、 特異なエーテルの持ち主なのではと、推測していた。 フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。 優秀な術者の血筋だとか、 特異なエーテルの持ち主なのではと、推測していた。
54 53 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005 53 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005 ……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。 そこで、グリダニアの幻術士ギルドにも、 リエルを見せてみようと思う。 ……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。 そこで、グリダニアの幻術士ギルドにも、 リエルを見せてみようと思う。
55 54 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006 54 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006 問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが…… 旅慣れたお前が護送を手伝ってくれるなら、 不可能な旅ではないだろう。 問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが…… 旅慣れたお前が護送を手伝ってくれるなら、 不可能な旅ではないだろう。
56 55 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007 55 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007 ……恩に着る。 では、ひとまず大審門を出て、 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で合流しよう。 ……恩に着る。 では、ひとまず大審門を出て、 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で合流しよう。
57 56 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010 56 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010 グリダニアの幻術士ギルドに、 リエルのエーテルについて、意見を求めてみようと思う。 準備ができたら出発だ。 グリダニアの幻術士ギルドに、 リエルのエーテルについて、意見を求めてみようと思う。 準備ができたら出発だ。
58 57 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015 57 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015 フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。 とっても優しくて、強い人だったんだよ。 フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。 とっても優しくて、強い人だったんだよ。
59 58 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016 58 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016 なのに決闘裁判で負けたのは、 持たされた武器が酷かったからだって、シドゥルグが言ってた。 でも……いちばん悪いのは、きっと私だ……。 なのに決闘裁判で負けたのは、 持たされた武器が酷かったからだって、シドゥルグが言ってた。 でも……いちばん悪いのは、きっと私だ……。
60 59 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020 59 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020 ここにくるの、はじめて……。 グリダニアも、はじめて……。 ここにくるの、はじめて……。 グリダニアも、はじめて……。
61 60 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030 60 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030 ……来たか。 ここから南下し、アドネール占星台を経由して、 黒衣森に入ろうと思う。 ……来たか。 ここから南下し、アドネール占星台を経由して、 黒衣森に入ろうと思う。
62 61 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031 61 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031 俺は、先にアドネール占星台に向かって、 あちらに追っ手となりそうな奴がいないか調べよう。 俺は、先にアドネール占星台に向かって、 あちらに追っ手となりそうな奴がいないか調べよう。
63 62 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032 62 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032 お前はリエルを連れて、あとから来い。 ……頼めるか? お前はリエルを連れて、あとから来い。 ……頼めるか?
64 63 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033 63 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033 では、頼む。 ここはもう皇都の外、いつ襲撃されてもおかしくない。 くれぐれも注意しておけ。 では、頼む。 ここはもう皇都の外、いつ襲撃されてもおかしくない。 くれぐれも注意しておけ。
65 64 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040 64 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 シドゥルグ、行っちゃった……。 Player……。 シドゥルグ、行っちゃった……。
66 65 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041 65 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041 …………きっと、大丈夫。 アドネール占星台まで、よろしくおねがいします。 …………きっと、大丈夫。 アドネール占星台まで、よろしくおねがいします。
67 66 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050 66 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 怪我は、平気……? ありがとう、Player。 怪我は、平気……?
68 67 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060 67 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060 無事か……!? リエルから事情は聞いた。 まったく、油断も隙もない連中め……。 無事か……!? リエルから事情は聞いた。 まったく、油断も隙もない連中め……。
69 68 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061 68 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061 だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。 皇都から増援が来る前に、黒衣森へ抜けるぞ。 だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。 皇都から増援が来る前に、黒衣森へ抜けるぞ。
70 69 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062 69 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062 イシュガルド領を出さえすれば、 神殿騎士も、おいそれとは追ってこられまい。 絶対の安全とは言えんが、危険は低くなる。 イシュガルド領を出さえすれば、 神殿騎士も、おいそれとは追ってこられまい。 絶対の安全とは言えんが、危険は低くなる。
71 70 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063 70 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063 今度は、俺がリエルを連れていこう。 お前は先行してグリダニアへ向かい、 「幻術士ギルド」に話をつけておいてくれ。 今度は、俺がリエルを連れていこう。 お前は先行してグリダニアへ向かい、 「幻術士ギルド」に話をつけておいてくれ。
72 71 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064 71 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064 ……行くぞ、リエル。 ……行くぞ、リエル。
73 72 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070 72 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 何か、ご用でしょうか? 幻術について、問いたいことでも? おや、Player。 何か、ご用でしょうか? 幻術について、問いたいことでも?
74 73 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075 73 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075 ようこそ、幻術士ギルドへ。 何か、ご用でしょうか? ようこそ、幻術士ギルドへ。 何か、ご用でしょうか?
75 74 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080 74 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080 ……なるほど。 まじない師の言う「大いなる魂」を宿す娘さんを、 見てほしいということですね。 ……なるほど。 まじない師の言う「大いなる魂」を宿す娘さんを、 見てほしいということですね。
76 75 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081 75 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081 構いませんよ。 力になれるのであれば、協力しましょう。 娘さんが到着するまで、どうぞこちらでお待ちください。 構いませんよ。 力になれるのであれば、協力しましょう。 娘さんが到着するまで、どうぞこちらでお待ちください。
77 76 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082 76 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082 すまん、遅くなった。 あれから襲撃を受けることはなかったが、 こいつの歩幅が狭すぎてな。 すまん、遅くなった。 あれから襲撃を受けることはなかったが、 こいつの歩幅が狭すぎてな。
78 77 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083 77 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083 ごめんなさい……。 ごめんなさい……。
79 78 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084 78 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084 そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、 大人の余裕というものですよ。 そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、 大人の余裕というものですよ。
80 79 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085 79 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085 ……誰だ、このガキは。 ……誰だ、このガキは。
81 80 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086 80 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086 ふふ……この幻術士ギルドを任されている、 角尊のエ・スミ・ヤンと申します。 こう見えても、あなたよりは年上です。 ふふ……この幻術士ギルドを任されている、 角尊のエ・スミ・ヤンと申します。 こう見えても、あなたよりは年上です。
82 81 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087 81 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087 あなたが、リエルですね。 ……なるほど、確かに、あなたからは強い力を感じます。 あなたが、リエルですね。 ……なるほど、確かに、あなたからは強い力を感じます。
83 82 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088 82 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088 こちらへ来て、姿勢を楽に。 癒しの力を使うときのように、意識を集中してください。 こちらへ来て、姿勢を楽に。 癒しの力を使うときのように、意識を集中してください。
84 83 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089 83 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089 …………ふむ。 …………ふむ。
85 84 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090 84 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090 どうだ……? 何かわかるのか? どうだ……? 何かわかるのか?
86 85 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091 85 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091 ……ええ。 これは……想像以上ですね…………。 ……ええ。 これは……想像以上ですね…………。
87 86 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092 86 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092 目に見えずとも、肌に感じるほど、 彼女は大きな力を宿しています。 目に見えずとも、肌に感じるほど、 彼女は大きな力を宿しています。
88 87 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093 87 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093 それも、鍛錬によって制御した力ではない。 在るだけで脅威となるほどの……そう、たとえば、 精霊やドラゴン族と対峙したときの感覚に似ています。 それも、鍛錬によって制御した力ではない。 在るだけで脅威となるほどの……そう、たとえば、 精霊やドラゴン族と対峙したときの感覚に似ています。
89 88 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094 88 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094 精霊? ドラゴン族? 馬鹿な……そいつはどう見ても、ただの小娘だろう。 精霊? ドラゴン族? 馬鹿な……そいつはどう見ても、ただの小娘だろう。
90 89 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095 89 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095 ええ、外見については間違いなく。 ただ………… ええ、外見については間違いなく。 ただ…………
91 90 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096 90 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096 ……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、 「ドラゴンになった少年」という童話をご存じですか? ……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、 「ドラゴンになった少年」という童話をご存じですか?
92 91 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097 91 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097 童話……? 知らんな、何の関係がある。 童話……? 知らんな、何の関係がある。
93 92 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098 92 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098 その童話は、 『ドラゴン族の血を飲んだ人は、ドラゴン族に変貌する』…… という伝承に基づき、書かれたものだといわれています。 その童話は、 『ドラゴン族の血を飲んだ人は、ドラゴン族に変貌する』…… という伝承に基づき、書かれたものだといわれています。
94 93 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099 93 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099 ゆえに、童話の存在を知る者の間では、 ドラゴン族の血に、人を竜と成す力があるのではないかと、 まことしやかに囁かれているのです。 ゆえに、童話の存在を知る者の間では、 ドラゴン族の血に、人を竜と成す力があるのではないかと、 まことしやかに囁かれているのです。
95 94 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100 94 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100 その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら? 姿は変わらないまでも、竜になりかけた存在だとしたら? ……強大なエーテルを宿すのにも、説明がつきます。 その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら? 姿は変わらないまでも、竜になりかけた存在だとしたら? ……強大なエーテルを宿すのにも、説明がつきます。
96 95 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101 95 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101 あ、ありえん! 妄言だ……ッ!! あ、ありえん! 妄言だ……ッ!!
97 96 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102 96 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102 私も、はっきりとした確証は持てません。 しかし、イシュガルドは、 ドラゴン族を巡る因縁と謀略が渦巻く地……。 私も、はっきりとした確証は持てません。 しかし、イシュガルドは、 ドラゴン族を巡る因縁と謀略が渦巻く地……。
98 97 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103 97 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103 本人にその意思がなくとも、 企みに利用される可能性があることは、 あなたたちの方がご存じなのでは? 本人にその意思がなくとも、 企みに利用される可能性があることは、 あなたたちの方がご存じなのでは?
99 98 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104 98 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104 …………ッ! …………ッ!
100 99 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105 99 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105 ……あの、私…………。 ……あの、私…………。
101 100 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106 100 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106 ああ、すみません。 怖がらせるようなことを言ってしまいましたね。 ああ、すみません。 怖がらせるようなことを言ってしまいましたね。
102 101 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107 101 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107 大丈夫、言葉はどうあれ、 彼らは君のことを護ろうとしています。 きっと、うまくいきますよ。 大丈夫、言葉はどうあれ、 彼らは君のことを護ろうとしています。 きっと、うまくいきますよ。
103 102 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108 102 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108 イシュガルドに戻る前に、 少し休息をとってはいかがでしょう? イシュガルドに戻る前に、 少し休息をとってはいかがでしょう?
104 103 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109 103 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109 特に、リエルは旅慣れていない様子だ。 カーラインカフェで英気を養ってから、 帰路につくことをお勧めします。 特に、リエルは旅慣れていない様子だ。 カーラインカフェで英気を養ってから、 帰路につくことをお勧めします。
105 104 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110 104 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110 …………そうさせてもらう。 …………そうさせてもらう。
106 105 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120 105 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120 あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。 しばし、カーラインカフェで休息を取るといいでしょう。 ……精霊の加護があらんことを。 あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。 しばし、カーラインカフェで休息を取るといいでしょう。 ……精霊の加護があらんことを。
107 106 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125 106 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125 …………クソッ。 …………クソッ。
108 107 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130 107 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130 まだ、グリダニアでやることがある。 現地で合流だ。 まだ、グリダニアでやることがある。 現地で合流だ。
109 108 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140 108 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140 まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、 童話好きの空想話とはな……。 まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、 童話好きの空想話とはな……。
110 109 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141 109 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141 イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、 グリダニア人は、頭にまで花が咲いているのか? イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、 グリダニア人は、頭にまで花が咲いているのか?
111 110 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142 110 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142 おい、リエル。 黙って食ってないで、お前も否定くらいしたらどうだ。 おい、リエル。 黙って食ってないで、お前も否定くらいしたらどうだ。
112 111 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143 111 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143 ……おい! 何とか言え! ……おい! 何とか言え!
113 112 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144 112 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144 ……私にだって、わからない。 最初、神殿騎士のひとたちが来たのは、突然だった……。 ……私にだって、わからない。 最初、神殿騎士のひとたちが来たのは、突然だった……。
114 113 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145 113 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145 私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、 生きてちゃいけないから、そこにいろって言われたの……。 私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、 生きてちゃいけないから、そこにいろって言われたの……。
115 114 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146 114 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146 牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。 鉄格子は、氷より冷たかった。 だから私は……どこにもいけなかった。 牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。 鉄格子は、氷より冷たかった。 だから私は……どこにもいけなかった。
116 115 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147 115 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147 そのうち、出してもらえることになって、 ついていったら、死ねっていわれたんだ。 シドゥルグとフレイが助けてくれたから生きてるけど……。 そのうち、出してもらえることになって、 ついていったら、死ねっていわれたんだ。 シドゥルグとフレイが助けてくれたから生きてるけど……。
117 116 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148 116 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148 いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。 だけど私、竜の血なんて飲んでない……本当だもん。 いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。 だけど私、竜の血なんて飲んでない……本当だもん。
118 117 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149 117 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149 …………続き、食べていい? …………続き、食べていい?
119 118 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150 118 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150 ……好きにしろ。 ……好きにしろ。
120 119 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151 119 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151 …………。 …………。
121 120 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152 120 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152 ……………………。 ……………………。
122 121 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153 121 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153 ……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな? 飲まされたりもしていないな? ……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな? 飲まされたりもしていないな?
123 122 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154 122 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154 うん……。 うん……。
124 123 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155 123 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155 …………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな? …………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな?
125 124 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156 124 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156 うん……。 うん……。
126 125 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157 125 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157 ………………うまいか、それ。 ………………うまいか、それ。
127 126 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158 126 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158 …………うん。 …………うん。
128 127 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159 127 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159 ……そうか、ならいい。 ……そうか、ならいい。
129 128 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160 128 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが、 こいつが食い終わるまで、ついててやってくれ。 Player、すまんが、 こいつが食い終わるまで、ついててやってくれ。
130 129 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161 129 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161 俺は、少し……街の空気を吸ってくる。 終わったら、建物の外で合流だ。 俺は、少し……街の空気を吸ってくる。 終わったら、建物の外で合流だ。
131 130 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170 130 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170 ……リンゴ、おいしかった。 待っててくれて、ありがとう。 待ち合わせは、建物の外だよね。 ……リンゴ、おいしかった。 待っててくれて、ありがとう。 待ち合わせは、建物の外だよね。
132 131 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180 131 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も休めた……? Playerも休めた……?
133 132 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190 132 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190 もう出られるようだな……。 俺も、おかげさまで気は済んだ。 もう出られるようだな……。 俺も、おかげさまで気は済んだ。
134 133 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191 133 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191 帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。 お前は、お前のペースで戻ってくれればいい。 帰還後に、いつもの「忘れられた騎士亭」で会おう。 帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。 お前は、お前のペースで戻ってくれればいい。 帰還後に、いつもの「忘れられた騎士亭」で会おう。
135 134 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192 134 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192 ……行くぞ、リエル。 ……行くぞ、リエル。
136 135 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200 135 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200 グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。 だから、行きよりも早く歩けた気がするの。 グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。 だから、行きよりも早く歩けた気がするの。
137 136 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210 136 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。 行きに、お前が追っ手を完璧に退けてくれたおかげで、 連中も警戒したのか、帰りの旅は順調だった。 Player、互いに無事だな。 行きに、お前が追っ手を完璧に退けてくれたおかげで、 連中も警戒したのか、帰りの旅は順調だった。
138 137 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211 137 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211 ……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。 道すがら、お前の心配ばかりされた俺の身にもなれ……。 ……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。 道すがら、お前の心配ばかりされた俺の身にもなれ……。
139 138 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212 138 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212 最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、 「護る」ということを、お前は理解し、やり遂げている。 「暗黒騎士の極意」にも、近づいていることだろう。 最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、 「護る」ということを、お前は理解し、やり遂げている。 「暗黒騎士の極意」にも、近づいていることだろう。
140 139 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213 139 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213 リエルについての謎は、まだ解けんが…… お前のおかげで、この旅は成し遂げられた。 引き続き、頼むぞ。 リエルについての謎は、まだ解けんが…… お前のおかげで、この旅は成し遂げられた。 引き続き、頼むぞ。
141 140 TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1 140 TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1 リエルを護衛しろ! リエルを護衛しろ!
142 141 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01 141 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01 アドネール占星台は、南だよね……? アドネール占星台は、南だよね……?
143 142 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01 142 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01 見つけたぞ、標的の娘だ! ただちに始末しろッ! 見つけたぞ、標的の娘だ! ただちに始末しろッ!
144 143 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02 143 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02 追っ手……!? いやっ……逃げなきゃ……! 追っ手……!? いやっ……逃げなきゃ……!
145 144 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02 144 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02 追え、追えーッ! 首を取れとのお達しだぞ! 追え、追えーッ! 首を取れとのお達しだぞ!
146 145 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03 145 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
147 146 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03 146 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
148 147 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04 147 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04 どこまで駆けても無駄なこと! 幼子の脚では、我らをかわせまい! どこまで駆けても無駄なこと! 幼子の脚では、我らをかわせまい!
149 148 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04 148 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04 ハァ……ハァ……。 お願い、来ないで……! ハァ……ハァ……。 お願い、来ないで……!
150 149 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01 149 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01 神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。 崇高なる使命、吾輩が遂げてみせよう! 神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。 崇高なる使命、吾輩が遂げてみせよう!
151 150 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05 150 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05 あと少しなのに……! どうしよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! あと少しなのに……! どうしよう、Player……!
152 151 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02 151 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02 くっ、これほどの猛者がついているとは……! 今日のところは、撤退だ! くっ、これほどの猛者がついているとは……! 今日のところは、撤退だ!
153 152 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06 152 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06 私たち、助かったの……? 私たち、助かったの……?
154 153 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07 153 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我は平気……? ここまで護ってくれて、本当にありがとう……! Player、怪我は平気……? ここまで護ってくれて、本当にありがとう……!
155 154 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08 154 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08 だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。 だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。
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0,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01","シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02","ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03","シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「<Sheet(EObj,2006344,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04","妨害を退け、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を入手した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05","ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06","死期を悟る老竜に、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07","シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。
0,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。
1,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01,シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02,ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。
3,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03,シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「」を探そう。
4,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04,妨害を退け、を入手した。不浄の三塔「ヴィゾーヴニル」に「」を見せよう。
5,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05,ヴィゾーヴニルにを見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「」を渡そう。
6,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06,死期を悟る老竜に、を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07,"シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。
※暗黒騎士のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01","不浄の三塔のシドゥルグに相談"
26,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_02","<Sheet(EObj,2006344,0)/>を探す"
27,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_03","ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せる"
28,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_04","死期を悟る老竜に<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05","イシュガルドのシドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
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24,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
25,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01,不浄の三塔のシドゥルグに相談
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29,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05,イシュガルドのシドゥルグと話す
30,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06,
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46,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「霊峰を越えて」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
49,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000,"Playerか……。
実は、お前に相談したいことがある。"
50,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001","幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな?
50,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001,"幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな?
リエルが、ドラゴン族や精霊に似た力を宿しているという話だ。"
51,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002","もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら……
51,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002,"もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら……
この国のことだ、護りきるのは相当に難しくなるだろう。"
52,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003","本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、
52,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003,"本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、
それだけで、すべて可能性が否定できるわけではない……。
真実を知るには、リエルをドラゴン族に見せる必要がある。"
53,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004","……無論、危険は承知だが、
53,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004,"……無論、危険は承知だが、
こいつを護ろうと思うのならば、確認しておくべき真実だ。
どうにかして、ドラゴン族と交渉ができんものか……。"
54,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005","なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、
54,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005,"なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、
交渉ができるだと……!?"
55,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006","お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。
55,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006,"お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。
だが、渡りに船には違いない。
リエルは俺が連れていくので、現地で合流するとしよう。"
56,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010","高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。
56,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010,"高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。
連中との交渉には、お前が不可欠だ。
……頼んだぞ。"
57,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれるようになってから、
57,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015,"Playerが来てくれるようになってから、
初めての場所、いっぱい行ってる……。"
58,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016","いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、シドゥルグと、3人で……。"
59,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020","こいつが、ここの長なのか……。
58,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016,"いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。
Playerと、シドゥルグと、3人で……。"
59,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020,"こいつが、ここの長なのか……。
交渉は頼んだぞ。"
60,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025","ドラゴン族、大きい……!
60,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025,"ドラゴン族、大きい……!
こんなに近くで見るの、はじめて……!"
61,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030","小さき者よ、此度は何用か。
61,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030,"小さき者よ、此度は何用か。
こちらの奇妙な小さき者らも、お前の連れ合いであろう?"
62,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031","……なるほど、道理で。"
63,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032","事情は、ようくわかった。
62,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031,……なるほど、道理で。
63,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032,"事情は、ようくわかった。
お前の言葉に偽りがあるとも思わぬが、
見知らぬヒトのためとあらば、相応の誠意を見せよ。"
64,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033","花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。
64,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033,"花を……「」を摘んでくるのだ。
この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。"
65,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034","<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」はとても香り高き花ゆえ、
65,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034,"「」はとても香り高き花ゆえ、
引き寄せられる魔物も少なくない。
心して探すがよい。"
66,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040","花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。
66,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040,"花を……「」を摘んでくるのだ。
この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。"
67,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045","ドラゴン族でも、花が好きなの……?
67,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045,"ドラゴン族でも、花が好きなの……?
不思議……私たちと、同じなんだね。"
68,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050","……話は聞いていた。
68,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050,"……話は聞いていた。
まさか、ドラゴン族のために花を摘む日が来ようとはな……。"
69,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051","探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。
69,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051,"探すのは「」だったか。
ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。
お前は南側を頼む。"
70,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060","探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。
70,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060,"探すのは「」だったか。
ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。
お前は南側を頼む。"
71,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070","<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」は見つけられたか?
71,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070,"「」は見つけられたか?
我らの爪で触れるには、か弱すぎる命だが、
お前たちの柔き手ならば摘み取れよう。"
72,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071","ああ……。
72,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071,"ああ……。
そうだ、吾輩が求めたのは、確かにこの花だ。"
73,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072","では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
73,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072,"では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
さすれば、求める答えも得られよう……。
お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。"
74,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080","<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
74,TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080,"「」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
さすれば、求める答えも得られよう……。
お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。"
75,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090","……何かね、若人よ。
75,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090,"……何かね、若人よ。
間もなく天命が尽き、空へと還る命だ……。
首を取ろうというのなら、その後にしておくれ……。"
76,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091","ああ……懐かしい……。
<Sheet(EventItem,2001875,0)/>だね……。
76,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091,"ああ……懐かしい……。
だね……。
私の愛した、芽吹きの匂いだ……。"
77,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092","これを、ヴィゾーヴニルが私にと……?"
78,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093","……その娘の匂い。
77,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092,これを、ヴィゾーヴニルが私にと……?
78,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093,"……その娘の匂い。
なるほど、ヴィゾーヴニルめ、
老体に面倒な役目を押し付けてくれたものだ……。"
79,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094","永きを生き、叡智を湛えた竜よ。
79,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094,"永きを生き、叡智を湛えた竜よ。
俺たちは、問いたいことがあって来た。"
80,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095","みなまで言うな。
80,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095,"みなまで言うな。
……最も小さき若人よ、私のそばまで来ておくれ。"
81,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096","ああ……やはり……
81,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096,"ああ……やはり……
この娘からは、よく知った匂いがする……。
かつて黎明の雲海をともに羽ばたいた、我が夫の匂いだ。"
82,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097","何を、言っている……!?
82,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097,"何を、言っている……!?
まさか……!"
83,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098","まあ、お待ち……。
83,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098,"まあ、お待ち……。
老骨の話に、結論を急ぐものではないよ。"
84,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099","この幼きヒトの内には、確かに我が夫の……
84,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099,"この幼きヒトの内には、確かに我が夫の……
ドラゴン族の血が流れている。
しかし、ヒトの血とよく混じっているようだね……。"
85,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100","おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り……
85,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100,"おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り……
その後に授かった子なのだろう。"
86,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101","……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。
86,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101,"……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。
だが、最初の変異はごく短期間におわり、姿は戻るのだ。
幾度も血を呷ってこそ、完全な変貌に至る……。"
87,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102","もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、
87,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102,"もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、
ヒトの姿で子を儲けたなら……
生まれた命は、ヒトそのものの形をとるだろう。"
88,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103","そんな……。
88,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103,"そんな……。
神殿騎士がリエルを追っているのは、
まさか、この事実を知っているからなのか……!?"
89,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104","クソッ、最悪だ!
89,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104,"クソッ、最悪だ!
竜人と人との混血児など、イシュガルドでは禁忌の存在。
正教は当然、是が非でも消しにくる……!!"
90,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105","こいつを護りきるには、どうしたらいい……!?
90,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105,"こいつを護りきるには、どうしたらいい……!?
肝心の「暗黒騎士の極意」さえ、いまだ暗中だぞ……!!"
91,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106","極意とはまた、大層なことを……。
91,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106,"極意とはまた、大層なことを……。
たかだか500年と生きない短命のヒトが、
いかなる真実を極めようというのかね……?"
92,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107","……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって?
92,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107,"……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって?
ふむ、お前たちの様子を見れば、
とっくにわかっていそうなものだがね……。"
93,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108","その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。
93,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108,"その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。
ただ、遠い空に棲む、私の小さな友人たちならば、
高らかに謳いあげてくれるだろう……。"
94,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109","どういうことだ……?
94,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109,"どういうことだ……?
詳しく教えろ!!"
95,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110","さてね……。
95,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110,"さてね……。
しゃべりすぎて、もう疲れてしまった……。
私は、そろそろ眠らせてもらうよ……。"
96,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111","……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。
96,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111,"……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。
ありがとう、小さきヒトの子よ…………。"
97,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112","私も……会えて、よかった……。
97,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112,"私も……会えて、よかった……。
おやすみなさい……。"
98,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113","一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。"
99,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120","もう、お行き……。
98,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113,一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。
99,TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120,"もう、お行き……。
竜の眠りは、妨げるものではないよ……。"
100,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125","………………。"
101,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
100,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125,………………。
101,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130,"……Player
リエルを護るための戦い、お前はどう見る?"
102,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131","俺は、こいつが何であれ、
102,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131,"俺は、こいつが何であれ、
負った役目を途中で投げ出すつもりはない。
俺自身のためにもな……ただ……"
103,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132","(-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、
103,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132,"(-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、
貴様らのことだな?"
104,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133","…………ッ!"
105,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134","お前……正教の手の者だな。
104,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133,…………ッ!
105,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134,"お前……正教の手の者だな。
フン、ついに街中でもお構いなしか……?"
106,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135","(-????-)勘違いするなよ、下郎。
106,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135,"(-????-)勘違いするなよ、下郎。
正義は我々、貴様らは悪だ。
こうして穏便に言葉を交わせることを、ありがたく思え。"
107,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136","我が名は、イストリド。
107,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136,"我が名は、イストリド。
心身を、イシュガルド正教に捧げる者だ。"
108,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137","我々が、その娘を追っていることについては、
108,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137,"我々が、その娘を追っていることについては、
もはや隠し立てするつもりもない。
そして、貴様らに手を焼いていることもな。"
109,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138","正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、
109,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138,"正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、
いたずらに神殿騎士を損失することを望んではおらぬ。
……ゆえに、こうして薄汚い店まで「取引」をしにきた。"
110,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139","取引、か……。
110,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139,"取引、か……。
笑わせてくれるな。"
111,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140","お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。
111,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140,"お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。
イシュガルド正教にとって禁忌の存在……
断じて許す気などないくせに、何をどう取引するつもりだ?"
112,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141","ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。
112,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141,"ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。
無知であれば、恩赦のていをとり、
娘を奪うつもりだったのだがな……。"
113,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142","まあ、よい……。
113,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142,"まあ、よい……。
我々は、娘を含めた貴様ら3人との決闘を望む。"
114,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143","私は、その娘の処遇について全権を預かった身。
114,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143,"私は、その娘の処遇について全権を預かった身。
もしこの首を取ることができれば、
ほかに貴様らを追うものはいないと約束しよう。"
115,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144","ただし、この取引を断ったり、
115,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144,"ただし、この取引を断ったり、
決闘の地に現れないようなことがあれば、
今後は街中でも追っ手を放つ。"
116,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145","他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ……
116,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145,"他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ……
快い返事をしてくれような?"
117,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146","……心底、気に食わん女だ。
117,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146,"……心底、気に食わん女だ。
決闘を待たず、今ここで首を落としてやりたいが、
どうせ外に配下どもが控えているんだろう?"
118,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147","その取引とやら……
118,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147,"その取引とやら……
乗る以外に、道はないようだな。"
119,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148","……逆賊のわりに、よい判断だ。
119,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148,"……逆賊のわりに、よい判断だ。
では、決闘の日時については、追って使者を出す。
それまで、精々おとなしくしておれ。"
120,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149","待って、お母さん……!"
121,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150","……母と呼ぶなと言っただろう。
120,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149,待って、お母さん……!
121,TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150,"……母と呼ぶなと言っただろう。
穢れた血の娘め、貴様に家族などはない。"
122,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151","……リエル。
122,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151,"……リエル。
今、あいつに何て言った。
お前、家族はいないんじゃなかったのか。"
123,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152","お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって……
123,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152,"お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって……
家族だった記憶は消せって、言ったから……。
だから…………。"
124,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153","お前ッ……!
124,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153,"お前ッ……!
それを、どうして早く言わなかった!
忘れろといわれて、馬鹿正直に従ったのか!?"
125,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154","あの女は……お前の実の母親はッ……!
125,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154,"あの女は……お前の実の母親はッ……!
神殿騎士を差し向けて、お前を殺そうとしているんだぞ!!"
126,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155","……ッ…………。"
127,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156","クソ! クソッ……!
126,TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155,……ッ…………。
127,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156,"クソ! クソッ……!
どこまで……腐っていやがる…………!!"
128,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157","すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
128,TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157,"すまん、Player
少し、頭を冷やす時間をくれ。
今後のことは、そのあとだ……。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01 シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02 str ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。 シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「」を探そう。
5 1 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04 シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。 妨害を退け、を入手した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に「」を見せよう。
6 2 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05 ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。 ヴィゾーヴニルにを見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06 シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「<Sheet(EObj,2006344,0)/>」を探そう。 死期を悟る老竜に、を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07 妨害を退け、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を入手した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を見せよう。 シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。 ※暗黒騎士のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05 ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を渡そう。
6 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06 死期を悟る老竜に、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07 シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。 ※暗黒騎士のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_09
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24 23 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26 25 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01 不浄の三塔のシドゥルグに相談 不浄の三塔のシドゥルグに相談
27 26 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_02 <Sheet(EObj,2006344,0)/>を探す を探す
28 27 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_03 ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せる ヴィゾーヴニルにを見せる
29 28 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_04 死期を悟る老竜に<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡す 死期を悟る老竜にを渡す
30 29 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
31 30 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_08
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36 35 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_12
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39 38 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_14
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43 42 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_19
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46 45 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900 48 TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「霊峰を越えて」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「霊峰を越えて」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000 49 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 実は、お前に相談したいことがある。 Playerか……。 実は、お前に相談したいことがある。
51 50 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001 50 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001 幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな? リエルが、ドラゴン族や精霊に似た力を宿しているという話だ。 幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな? リエルが、ドラゴン族や精霊に似た力を宿しているという話だ。
52 51 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002 51 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002 もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら…… この国のことだ、護りきるのは相当に難しくなるだろう。 もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら…… この国のことだ、護りきるのは相当に難しくなるだろう。
53 52 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003 52 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003 本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、 それだけで、すべて可能性が否定できるわけではない……。 真実を知るには、リエルをドラゴン族に見せる必要がある。 本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、 それだけで、すべて可能性が否定できるわけではない……。 真実を知るには、リエルをドラゴン族に見せる必要がある。
54 53 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004 53 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004 ……無論、危険は承知だが、 こいつを護ろうと思うのならば、確認しておくべき真実だ。 どうにかして、ドラゴン族と交渉ができんものか……。 ……無論、危険は承知だが、 こいつを護ろうと思うのならば、確認しておくべき真実だ。 どうにかして、ドラゴン族と交渉ができんものか……。
55 54 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005 54 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005 なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、 交渉ができるだと……!? なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、 交渉ができるだと……!?
56 55 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006 55 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006 お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。 だが、渡りに船には違いない。 リエルは俺が連れていくので、現地で合流するとしよう。 お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。 だが、渡りに船には違いない。 リエルは俺が連れていくので、現地で合流するとしよう。
57 56 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010 56 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010 高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。 連中との交渉には、お前が不可欠だ。 ……頼んだぞ。 高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。 連中との交渉には、お前が不可欠だ。 ……頼んだぞ。
58 57 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015 57 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれるようになってから、 初めての場所、いっぱい行ってる……。 Playerが来てくれるようになってから、 初めての場所、いっぱい行ってる……。
59 58 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016 58 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016 いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、シドゥルグと、3人で……。 いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。 Playerと、シドゥルグと、3人で……。
60 59 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020 59 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020 こいつが、ここの長なのか……。 交渉は頼んだぞ。 こいつが、ここの長なのか……。 交渉は頼んだぞ。
61 60 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025 60 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025 ドラゴン族、大きい……! こんなに近くで見るの、はじめて……! ドラゴン族、大きい……! こんなに近くで見るの、はじめて……!
62 61 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030 61 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030 小さき者よ、此度は何用か。 こちらの奇妙な小さき者らも、お前の連れ合いであろう? 小さき者よ、此度は何用か。 こちらの奇妙な小さき者らも、お前の連れ合いであろう?
63 62 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031 62 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031 ……なるほど、道理で。 ……なるほど、道理で。
64 63 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032 63 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032 事情は、ようくわかった。 お前の言葉に偽りがあるとも思わぬが、 見知らぬヒトのためとあらば、相応の誠意を見せよ。 事情は、ようくわかった。 お前の言葉に偽りがあるとも思わぬが、 見知らぬヒトのためとあらば、相応の誠意を見せよ。
65 64 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033 64 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033 花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。 花を……「」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。
66 65 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034 65 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」はとても香り高き花ゆえ、 引き寄せられる魔物も少なくない。 心して探すがよい。 「」はとても香り高き花ゆえ、 引き寄せられる魔物も少なくない。 心して探すがよい。
67 66 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040 66 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040 花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。 花を……「」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。
68 67 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045 67 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045 ドラゴン族でも、花が好きなの……? 不思議……私たちと、同じなんだね。 ドラゴン族でも、花が好きなの……? 不思議……私たちと、同じなんだね。
69 68 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050 68 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050 ……話は聞いていた。 まさか、ドラゴン族のために花を摘む日が来ようとはな……。 ……話は聞いていた。 まさか、ドラゴン族のために花を摘む日が来ようとはな……。
70 69 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051 69 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051 探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。 探すのは「」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。
71 70 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060 70 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060 探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。 探すのは「」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。
72 71 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070 71 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」は見つけられたか? 我らの爪で触れるには、か弱すぎる命だが、 お前たちの柔き手ならば摘み取れよう。 「」は見つけられたか? 我らの爪で触れるには、か弱すぎる命だが、 お前たちの柔き手ならば摘み取れよう。
73 72 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071 72 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071 ああ……。 そうだ、吾輩が求めたのは、確かにこの花だ。 ああ……。 そうだ、吾輩が求めたのは、確かにこの花だ。
74 73 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072 73 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072 では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。 では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。
75 74 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080 74 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。 「」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。
76 75 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090 75 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090 ……何かね、若人よ。 間もなく天命が尽き、空へと還る命だ……。 首を取ろうというのなら、その後にしておくれ……。 ……何かね、若人よ。 間もなく天命が尽き、空へと還る命だ……。 首を取ろうというのなら、その後にしておくれ……。
77 76 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091 76 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091 ああ……懐かしい……。 <Sheet(EventItem,2001875,0)/>だね……。 私の愛した、芽吹きの匂いだ……。 ああ……懐かしい……。 だね……。 私の愛した、芽吹きの匂いだ……。
78 77 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092 77 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092 これを、ヴィゾーヴニルが私にと……? これを、ヴィゾーヴニルが私にと……?
79 78 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093 78 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093 ……その娘の匂い。 なるほど、ヴィゾーヴニルめ、 老体に面倒な役目を押し付けてくれたものだ……。 ……その娘の匂い。 なるほど、ヴィゾーヴニルめ、 老体に面倒な役目を押し付けてくれたものだ……。
80 79 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094 79 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094 永きを生き、叡智を湛えた竜よ。 俺たちは、問いたいことがあって来た。 永きを生き、叡智を湛えた竜よ。 俺たちは、問いたいことがあって来た。
81 80 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095 80 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095 みなまで言うな。 ……最も小さき若人よ、私のそばまで来ておくれ。 みなまで言うな。 ……最も小さき若人よ、私のそばまで来ておくれ。
82 81 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096 81 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096 ああ……やはり…… この娘からは、よく知った匂いがする……。 かつて黎明の雲海をともに羽ばたいた、我が夫の匂いだ。 ああ……やはり…… この娘からは、よく知った匂いがする……。 かつて黎明の雲海をともに羽ばたいた、我が夫の匂いだ。
83 82 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097 82 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097 何を、言っている……!? まさか……! 何を、言っている……!? まさか……!
84 83 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098 83 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098 まあ、お待ち……。 老骨の話に、結論を急ぐものではないよ。 まあ、お待ち……。 老骨の話に、結論を急ぐものではないよ。
85 84 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099 84 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099 この幼きヒトの内には、確かに我が夫の…… ドラゴン族の血が流れている。 しかし、ヒトの血とよく混じっているようだね……。 この幼きヒトの内には、確かに我が夫の…… ドラゴン族の血が流れている。 しかし、ヒトの血とよく混じっているようだね……。
86 85 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100 85 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100 おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り…… その後に授かった子なのだろう。 おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り…… その後に授かった子なのだろう。
87 86 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101 86 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101 ……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。 だが、最初の変異はごく短期間におわり、姿は戻るのだ。 幾度も血を呷ってこそ、完全な変貌に至る……。 ……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。 だが、最初の変異はごく短期間におわり、姿は戻るのだ。 幾度も血を呷ってこそ、完全な変貌に至る……。
88 87 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102 87 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102 もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、 ヒトの姿で子を儲けたなら…… 生まれた命は、ヒトそのものの形をとるだろう。 もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、 ヒトの姿で子を儲けたなら…… 生まれた命は、ヒトそのものの形をとるだろう。
89 88 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103 88 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103 そんな……。 神殿騎士がリエルを追っているのは、 まさか、この事実を知っているからなのか……!? そんな……。 神殿騎士がリエルを追っているのは、 まさか、この事実を知っているからなのか……!?
90 89 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104 89 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104 クソッ、最悪だ! 竜人と人との混血児など、イシュガルドでは禁忌の存在。 正教は当然、是が非でも消しにくる……!! クソッ、最悪だ! 竜人と人との混血児など、イシュガルドでは禁忌の存在。 正教は当然、是が非でも消しにくる……!!
91 90 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105 90 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105 こいつを護りきるには、どうしたらいい……!? 肝心の「暗黒騎士の極意」さえ、いまだ暗中だぞ……!! こいつを護りきるには、どうしたらいい……!? 肝心の「暗黒騎士の極意」さえ、いまだ暗中だぞ……!!
92 91 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106 91 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106 極意とはまた、大層なことを……。 たかだか500年と生きない短命のヒトが、 いかなる真実を極めようというのかね……? 極意とはまた、大層なことを……。 たかだか500年と生きない短命のヒトが、 いかなる真実を極めようというのかね……?
93 92 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107 92 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107 ……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって? ふむ、お前たちの様子を見れば、 とっくにわかっていそうなものだがね……。 ……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって? ふむ、お前たちの様子を見れば、 とっくにわかっていそうなものだがね……。
94 93 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108 93 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108 その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。 ただ、遠い空に棲む、私の小さな友人たちならば、 高らかに謳いあげてくれるだろう……。 その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。 ただ、遠い空に棲む、私の小さな友人たちならば、 高らかに謳いあげてくれるだろう……。
95 94 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109 94 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109 どういうことだ……? 詳しく教えろ!! どういうことだ……? 詳しく教えろ!!
96 95 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110 95 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110 さてね……。 しゃべりすぎて、もう疲れてしまった……。 私は、そろそろ眠らせてもらうよ……。 さてね……。 しゃべりすぎて、もう疲れてしまった……。 私は、そろそろ眠らせてもらうよ……。
97 96 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111 96 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111 ……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。 ありがとう、小さきヒトの子よ…………。 ……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。 ありがとう、小さきヒトの子よ…………。
98 97 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112 97 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112 私も……会えて、よかった……。 おやすみなさい……。 私も……会えて、よかった……。 おやすみなさい……。
99 98 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113 98 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113 一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。 一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。
100 99 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120 99 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120 もう、お行き……。 竜の眠りは、妨げるものではないよ……。 もう、お行き……。 竜の眠りは、妨げるものではないよ……。
101 100 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125 100 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125 ………………。 ………………。
102 101 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130 101 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 リエルを護るための戦い、お前はどう見る? ……Player。 リエルを護るための戦い、お前はどう見る?
103 102 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131 102 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131 俺は、こいつが何であれ、 負った役目を途中で投げ出すつもりはない。 俺自身のためにもな……ただ…… 俺は、こいつが何であれ、 負った役目を途中で投げ出すつもりはない。 俺自身のためにもな……ただ……
104 103 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132 103 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132 (-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、 貴様らのことだな? (-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、 貴様らのことだな?
105 104 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133 104 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133 …………ッ! …………ッ!
106 105 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134 105 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134 お前……正教の手の者だな。 フン、ついに街中でもお構いなしか……? お前……正教の手の者だな。 フン、ついに街中でもお構いなしか……?
107 106 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135 106 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135 (-????-)勘違いするなよ、下郎。 正義は我々、貴様らは悪だ。 こうして穏便に言葉を交わせることを、ありがたく思え。 (-????-)勘違いするなよ、下郎。 正義は我々、貴様らは悪だ。 こうして穏便に言葉を交わせることを、ありがたく思え。
108 107 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136 107 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136 我が名は、イストリド。 心身を、イシュガルド正教に捧げる者だ。 我が名は、イストリド。 心身を、イシュガルド正教に捧げる者だ。
109 108 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137 108 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137 我々が、その娘を追っていることについては、 もはや隠し立てするつもりもない。 そして、貴様らに手を焼いていることもな。 我々が、その娘を追っていることについては、 もはや隠し立てするつもりもない。 そして、貴様らに手を焼いていることもな。
110 109 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138 109 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138 正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、 いたずらに神殿騎士を損失することを望んではおらぬ。 ……ゆえに、こうして薄汚い店まで「取引」をしにきた。 正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、 いたずらに神殿騎士を損失することを望んではおらぬ。 ……ゆえに、こうして薄汚い店まで「取引」をしにきた。
111 110 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139 110 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139 取引、か……。 笑わせてくれるな。 取引、か……。 笑わせてくれるな。
112 111 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140 111 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140 お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。 イシュガルド正教にとって禁忌の存在…… 断じて許す気などないくせに、何をどう取引するつもりだ? お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。 イシュガルド正教にとって禁忌の存在…… 断じて許す気などないくせに、何をどう取引するつもりだ?
113 112 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141 112 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141 ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。 無知であれば、恩赦のていをとり、 娘を奪うつもりだったのだがな……。 ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。 無知であれば、恩赦のていをとり、 娘を奪うつもりだったのだがな……。
114 113 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142 113 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142 まあ、よい……。 我々は、娘を含めた貴様ら3人との決闘を望む。 まあ、よい……。 我々は、娘を含めた貴様ら3人との決闘を望む。
115 114 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143 114 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143 私は、その娘の処遇について全権を預かった身。 もしこの首を取ることができれば、 ほかに貴様らを追うものはいないと約束しよう。 私は、その娘の処遇について全権を預かった身。 もしこの首を取ることができれば、 ほかに貴様らを追うものはいないと約束しよう。
116 115 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144 115 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144 ただし、この取引を断ったり、 決闘の地に現れないようなことがあれば、 今後は街中でも追っ手を放つ。 ただし、この取引を断ったり、 決闘の地に現れないようなことがあれば、 今後は街中でも追っ手を放つ。
117 116 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145 116 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145 他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ…… 快い返事をしてくれような? 他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ…… 快い返事をしてくれような?
118 117 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146 117 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146 ……心底、気に食わん女だ。 決闘を待たず、今ここで首を落としてやりたいが、 どうせ外に配下どもが控えているんだろう? ……心底、気に食わん女だ。 決闘を待たず、今ここで首を落としてやりたいが、 どうせ外に配下どもが控えているんだろう?
119 118 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147 118 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147 その取引とやら…… 乗る以外に、道はないようだな。 その取引とやら…… 乗る以外に、道はないようだな。
120 119 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148 119 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148 ……逆賊のわりに、よい判断だ。 では、決闘の日時については、追って使者を出す。 それまで、精々おとなしくしておれ。 ……逆賊のわりに、よい判断だ。 では、決闘の日時については、追って使者を出す。 それまで、精々おとなしくしておれ。
121 120 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149 120 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149 待って、お母さん……! 待って、お母さん……!
122 121 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150 121 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150 ……母と呼ぶなと言っただろう。 穢れた血の娘め、貴様に家族などはない。 ……母と呼ぶなと言っただろう。 穢れた血の娘め、貴様に家族などはない。
123 122 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151 122 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151 ……リエル。 今、あいつに何て言った。 お前、家族はいないんじゃなかったのか。 ……リエル。 今、あいつに何て言った。 お前、家族はいないんじゃなかったのか。
124 123 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152 123 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152 お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって…… 家族だった記憶は消せって、言ったから……。 だから…………。 お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって…… 家族だった記憶は消せって、言ったから……。 だから…………。
125 124 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153 124 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153 お前ッ……! それを、どうして早く言わなかった! 忘れろといわれて、馬鹿正直に従ったのか!? お前ッ……! それを、どうして早く言わなかった! 忘れろといわれて、馬鹿正直に従ったのか!?
126 125 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154 125 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154 あの女は……お前の実の母親はッ……! 神殿騎士を差し向けて、お前を殺そうとしているんだぞ!! あの女は……お前の実の母親はッ……! 神殿騎士を差し向けて、お前を殺そうとしているんだぞ!!
127 126 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155 126 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155 ……ッ…………。 ……ッ…………。
128 127 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156 127 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156 クソ! クソッ……! どこまで……腐っていやがる…………!! クソ! クソッ……! どこまで……腐っていやがる…………!!
129 128 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157 128 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157 すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 少し、頭を冷やす時間をくれ。 今後のことは、そのあとだ……。 すまん、Player。 少し、頭を冷やす時間をくれ。 今後のことは、そのあとだ……。
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0,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。"
1,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01","シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02","モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。"
3,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグと話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06","シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
0,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
1,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01,シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
2,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02,モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「」から「」を4つ集めよう。
3,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03,を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04,モグッチにを渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
5,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05,を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06,シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07,シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08,"シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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14,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00","モグモグホームのモグッチに相談"
25,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01","<Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03","<Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04","アサー天空廊のシドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05","アサー天空廊のシドゥルグと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
9,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12,
13,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13,
14,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14,
15,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15,
16,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16,
17,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17,
18,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18,
19,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19,
20,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00,モグモグホームのモグッチに相談
25,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01,からを入手
26,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02,モグッチにを渡す
27,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03,で見渡してを討伐
28,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04,アサー天空廊のシドゥルグと話す
29,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05,アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
30,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06,イシュガルドのシドゥルグと話す
31,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10,
35,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11,
36,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12,
37,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13,
38,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14,
39,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15,
40,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
49,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000,"Player……。
俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言……
そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。"
50,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001","こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
50,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001,"こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、
名門貴族コーリニョン家の娘だ。"
51,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002","その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
51,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002,"その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。"
52,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003","婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
52,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003,"婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。"
53,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004","数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
53,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004,"数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、
一家を滅ぼそうとした。"
54,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005","その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
54,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005,"その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
事実を知ったイストリドは、
男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。"
55,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006","……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
55,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006,"……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
正教に忠義を見せるためか……。"
56,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007","何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
56,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007,"何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
イストリドとの決闘に勝利してな。"
57,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008","決闘には、行っちゃだめ……。
57,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008,"決闘には、行っちゃだめ……。
お母さん、きっと本気で、
シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。"
58,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009","黙れ、二度と余計な気を回すな。
シドゥルグとPlayerを殺そうとする。"
58,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009,"黙れ、二度と余計な気を回すな。
ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。
これ以上、俺を苛立たせるな。"
59,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。
59,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010,"Player、決戦の前に、少しでも力がほしい。
老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、
探してみないか?"
60,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011","もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
60,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011,"もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。
それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。"
61,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020","「遠い空に棲む、小さな友」か……。
61,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020,"「遠い空に棲む、小さな友」か……。
ドラゴン族の友が棲むとなれば、
やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?"
62,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025","………………。"
63,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030","くぽぽ~!
62,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025,………………。
63,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030,"くぽぽ~!
モグモグホームで2番目のモノシリ、
モグッチに何か質問くぽ?"
64,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031","……ふむふむ……くぽくぽ。
64,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031,"……ふむふむ……くぽくぽ。
「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ!
このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!"
65,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032","ドラゴン族のおばあちゃんは、
65,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032,"ドラゴン族のおばあちゃんは、
アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ?
だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!"
66,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033","ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
66,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033,"ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
でかい方がシドゥルグっち、
ちっちゃい方がリエルっちくぽ?"
67,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034","……っち?
67,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034,"……っち?
まあ、シドゥルグだ。
老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。"
68,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035","………………。"
69,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036","おい、どうした。
68,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035,………………。
69,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036,"おい、どうした。
……まさか、俺が「黙れ」といったのを、
まだ守っているつもりか?"
70,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037","リエル、話していい。
70,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037,"リエル、話していい。
だから返事くらいはしろ。"
71,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038","………………。"
72,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039","……おい!"
73,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040","……………………やだ。"
74,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041","だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。"
75,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042","お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
71,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038,………………。
72,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039,……おい!
73,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040,……………………やだ。
74,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041,"だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
Playerを困らせちゃう……。"
75,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042,"お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。"
76,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043","なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
76,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043,"なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。
フレイだって、私のせいで死んだの……!"
77,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044","嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
77,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044,"嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!"
78,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045","お、おい待て。
78,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045,"お、おい待て。
突然、何を言い出す……!"
79,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046","私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
79,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046,"私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。"
80,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047","シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
80,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047,"シドゥルグも、Playerも、
誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、
もっとほかの子を護ればいい……!"
81,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048","……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
81,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048,"……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに……
ああ、クソッ!"
82,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
82,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049,"おい、Player
お前も何か言ってやれ!"
83,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050","ははあ、なるほど……。
83,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050,"ははあ、なるほど……。
ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。
「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!"
84,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051","確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
84,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051,"確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、
負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……"
85,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052","……待て、勝手に納得するな。
85,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052,"……待て、勝手に納得するな。
「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?"
86,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053","もちろんくぽ~。
86,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053,"もちろんくぽ~。
ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。"
87,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054","極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
87,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054,"極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。
知りたければ、行動あるのみくぽ!"
88,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055","このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、
<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056","「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
88,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055,"このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くのを掻きわけて、
「」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056,"「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
背に腹は代えられんか。
<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057","あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
「」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057,"あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
ここならヒトの追っ手は来ないし……
怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?"
91,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058","……勝手にしろ。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
92,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060","この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、
<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ!
91,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058,"……勝手にしろ。
行くぞ、Player"
92,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060,"この近くのから、
「」を4つずつ集めてくるくぽ!
リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。"
93,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065","大丈夫、モグッチと一緒にいる。
93,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065,"大丈夫、モグッチと一緒にいる。
……気を付けて行ってきてね。"
94,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070","くっ……!
どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。"
95,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075","イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
94,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070,"くっ……!
どれだ……どれがだ……。"
95,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075,"イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
ドラヴァニア雲海へ行くぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080","モーグリ族……ふかふかだった……。"
97,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、
96,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080,モーグリ族……ふかふかだった……。
97,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090,"おおっ、Playerっちの方が、
早く集め終わったくぽ~?"
98,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091","くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>
98,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091,"くぽ~、これは見事な。
びっくりするほど、タダの草くぽ!"
99,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092","ではでは、お次の試練くぽ!
99,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092,"ではでは、お次の試練くぽ!
最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。"
100,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093","地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
「」を倒すくぽ。"
100,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093,"地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、
「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
101,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094","……くぽ?
101,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094,"……くぽ?
リエルっちは、どこかって?"
102,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095","あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
102,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095,"あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
も~、アンタまで心配性くぽ?"
103,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100","最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
103,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100,"最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「」を倒すくぽ。
倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
104,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
104,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101,"ああ、Player
お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか?
俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。"
105,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102","しかし、やったことといえば雑用ばかり……
105,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102,"しかし、やったことといえば雑用ばかり……
これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?"
106,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103","(-????-)くぽぽぽぽ……。
106,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103,"(-????-)くぽぽぽぽ……。
おマヌケなヒトだくぽ~!"
107,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104","……俺たちに言っているのか?"
108,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105","もちろんくぽ。
107,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104,……俺たちに言っているのか?
108,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105,"もちろんくぽ。
いや~、マヌケもマヌケくぽ?
雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!"
109,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106","あの子は、とってもいい子くぽ。
109,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106,"あの子は、とってもいい子くぽ。
モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、
すっごく楽しかったくぽ。"
110,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107","楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
110,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107,"楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!"
111,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108","何を……馬鹿なことを!"
112,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109","信じられないなら、探してみるといいくぽ?
111,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108,何を……馬鹿なことを!
112,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109,"信じられないなら、探してみるといいくぽ?
ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、
絶対に見つけられないくぽ~!"
113,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110","くぽぽぽぽ……!
113,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110,"くぽぽぽぽ……!
リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!"
114,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111","……ッ……この……!!"
115,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112","ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
114,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111,……ッ……この……!!
115,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112,"ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!"
116,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150","イタタタタ……。
116,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150,"イタタタタ……。
ひ、ひどい目にあったくぽ。
てんで容赦なしくぽ……。"
117,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151","言え、リエルはどこだ。
117,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151,"言え、リエルはどこだ。
答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!"
118,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152","くぽぽーーーーーッ!?"
119,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153","ま、待ってほしいくぽ!
118,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152,くぽぽーーーーーッ!?
119,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153,"ま、待ってほしいくぽ!
おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?"
120,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154","どうして、だと……?
120,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154,"どうして、だと……?
連れが拐われたんだ、当たり前だろう。
あいつを護るのが俺の役目だ。"
121,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155","でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
121,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155,"でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ?
そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!"
122,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156","ぐっ……戯言を……!
122,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156,"ぐっ……戯言を……!
俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!"
123,"TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157","くぽぽ~!
123,TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157,"くぽぽ~!
そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。
大切なのは、素直になってみることくぽ~!"
124,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158","<Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
124,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158,"*♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>"
125,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159","<Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪*"
125,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159,"*♪その心はメラメラ燃えて♪
♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>"
126,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160","<Emphasis>♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>"
127,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161","まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?*"
126,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160,"*♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪*"
127,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161,"まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?"
128,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162","リエル……!
128,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162,"リエル……!
無事なんだな!?"
129,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163","ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
129,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163,"ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
ダダーッて走っていくといいくぽ。
…………リエルっち?"
130,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164","私だって、みんなが大事……。
130,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164,"私だって、みんなが大事……。
生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、
フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。"
131,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165","だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
フレイやシドゥルグ、Playerが大事だよ。"
131,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165,"だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
怖いよ……私は、どうしたらいいの……?"
132,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166","お前が背負った運命のことだ。
132,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166,"お前が背負った運命のことだ。
どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。"
133,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167","……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
133,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167,"……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
だから、今は頼れ。
生きることだけは諦めるな。"
134,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168","もしも……本当に、望んでいいのなら……
134,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168,"もしも……本当に、望んでいいのなら……
私、生きるのを絶対に諦めないよ……!"
135,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170","心配かけて、ごめんなさい……。
135,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170,"心配かけて、ごめんなさい……。
モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。"
136,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180","まったく……モーグリ族に、してやられたな。
136,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180,"まったく……モーグリ族に、してやられたな。
まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。"
137,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181","負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
137,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181,"負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
求めていた極意は「愛」だという。
暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。"
138,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182","言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
138,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182,"言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
……お前は、その心を力にできるか?
誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?"
139,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183","あるいは、あいつなら……
139,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183,"あるいは、あいつなら……
フレイなら、どう受け取っただろうな……。"
140,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184","……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
140,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184,"……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
立ち止まっての考え事は、性に合わん。"
141,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185","行くぞ、リエル。
141,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185,"行くぞ、リエル。
……今度は離れるなよ。"
142,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
142,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190,"おかえり、Player
シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。"
143,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200","ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
143,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200,"ああ、戻ったかPlayer……。
帰りの道すがら、何とはなしに、
「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。"
144,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201","そいつは高名な騎士でありながら、
144,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201,"そいつは高名な騎士でありながら、
貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、
暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。"
145,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202","実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
145,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202,"実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、
弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。"
146,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203","……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
146,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203,"……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、
自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。"
147,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204","だが……もしかしたら、そこにあったのは、
147,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204,"だが……もしかしたら、そこにあったのは、
護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。"
148,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205","生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
148,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205,"生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき……
それを自分の心として、力として掴める気がする。"
149,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206","お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
150,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207","……恩に着る。
149,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206,"お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、Player"
150,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207,"……恩に着る。
まもなく、決闘の報せもくるだろう。
俺たちは、必ず勝つぞ。"
151,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1","シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!"
152,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD","こ、こんな連中ごときに……ッ!?
151,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1,シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
152,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD,"こ、こんな連中ごときに……ッ!?
俺が……リエルを……護って…………。"
153,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!"
154,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","そ、想像以上だったくぽ……。"
155,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ウッ……狙いどおり……くぽ……。"
156,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","きゅぅぅ……やられたくぽ……。"
157,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!"
158,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","役目は……果たしたくぽ……。"
159,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","…………スヤァ……。"
160,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00","くぽぽぽぽ~!
153,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
154,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,そ、想像以上だったくぽ……。
155,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,ウッ……狙いどおり……くぽ……。
156,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,きゅぅぅ……やられたくぽ……。
157,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
158,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,役目は……果たしたくぽ……。
159,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,…………スヤァ……。
160,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00,"くぽぽぽぽ~!
さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!"
161,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01","リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
161,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01,"リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!"
162,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02","おのれ、ポンポン玉……!
162,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02,"おのれ、ポンポン玉……!
趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!"
163,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03","は~い、お次!
163,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03,"は~い、お次!
今度はモグたちが相手くぽ!"
164,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05","なっ、どこから湧いて出た!?
164,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05,"なっ、どこから湧いて出た!?
クソ……とっととリエルを返せ!"
165,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04","わかってないくぽ~。
165,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04,"わかってないくぽ~。
君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!"
166,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06","よっしゃー、出番くぽ!
166,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06,"よっしゃー、出番くぽ!
まだまだ、リエルは返さないくぽ!"
167,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07","今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
167,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07,"今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
あ~あ、カワイソウくぽ~!"
168,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08","たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……"
169,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09","くっ、あいつに手をだしてみろ。
168,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08,たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
169,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09,"くっ、あいつに手をだしてみろ。
絶対に……殺すッ!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 str モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「」から「」を4つ集めよう。
4 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。 を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。 モグッチにを渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。 を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 <Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 モグモグホームのモグッチに相談 モグモグホームのモグッチに相談
26 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 <Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す モグッチにを渡す
28 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 <Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐 で見渡してを討伐
29 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 アサー天空廊のシドゥルグと話す アサー天空廊のシドゥルグと話す
30 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 アサー天空廊のシドゥルグと再度話す アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
31 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。 Player……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。
51 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。
52 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。
53 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。
54 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。
55 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。
56 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。
57 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。
58 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグとPlayerを殺そうとする。
59 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。
60 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか? Player、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか?
61 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。
62 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか? 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?
63 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 ………………。 ………………。
64 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ? くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ?
65 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ! ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!
66 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ! ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!
67 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ? ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ?
68 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。
69 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 ………………。 ………………。
70 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか? おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか?
71 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。
72 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 ………………。 ………………。
73 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 ……おい! ……おい!
74 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 ……………………やだ。 ……………………やだ。
75 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 Playerを困らせちゃう……。
76 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。
77 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……! なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……!
78 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……! 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!
79 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 お、おい待て。 突然、何を言い出す……! お、おい待て。 突然、何を言い出す……!
80 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。
81 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……! シドゥルグも、Playerも、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……!
82 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ! ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ!
83 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前も何か言ってやれ! おい、Player! お前も何か言ってやれ!
84 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ! ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!
85 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ…… 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……
86 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか? ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?
87 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。
88 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ! 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ!
89 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~! このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くのを掻きわけて、 「」を4つずつ摘んでくるくぽ~!
90 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「」とやらを、摘みに行くぞ。
91 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ? あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?
92 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 ……勝手にしろ。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……勝手にしろ。 行くぞ、Player!
93 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。 この近くのから、 「」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。
94 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。
95 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 くっ……! どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。 くっ……! どれだ……どれがだ……。
96 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。
97 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 モーグリ族……ふかふかだった……。 モーグリ族……ふかふかだった……。
98 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、 早く集め終わったくぽ~? おおっ、Playerっちの方が、 早く集め終わったくぽ~?
99 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。 びっくりするほど、タダの草くぽ! くぽ~、これは見事な。 びっくりするほど、タダの草くぽ!
100 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「」を倒すくぽ。
101 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
102 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 ……くぽ? リエルっちは、どこかって? ……くぽ? リエルっちは、どこかって?
103 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ? あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ?
104 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
105 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。 ああ、Player。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。
106 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか? しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?
107 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~! (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~!
108 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 ……俺たちに言っているのか? ……俺たちに言っているのか?
109 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて! もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!
110 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。
111 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~! 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!
112 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 何を……馬鹿なことを! 何を……馬鹿なことを!
113 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~! 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~!
114 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~! くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!
115 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 ……ッ……この……!! ……ッ……この……!!
116 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる! ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!
117 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。
118 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……! 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!
119 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 くぽぽーーーーーッ!? くぽぽーーーーーッ!?
120 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ? ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?
121 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。
122 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ! でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!
123 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……! ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!
124 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~! くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~!
125 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 <Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis> *♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪*
126 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 <Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis> *♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?*
127 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 <Emphasis>♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis> *♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪*
128 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ? まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?
129 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 リエル……! 無事なんだな!? リエル……! 無事なんだな!?
130 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち? ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち?
131 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、Playerが大事だよ。
132 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……? だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……?
133 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。
134 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。
135 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……! もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……!
136 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。
137 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。
138 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。
139 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか? 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?
140 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。
141 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。
142 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。
143 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。 おかえり、Player。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。
144 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。 ああ、戻ったかPlayer……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。
145 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。
146 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。
147 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。
148 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。
149 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。
150 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、Player。
151 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。
152 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 シドゥルグとともに、モーグリを倒せ! シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
153 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。 こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。
154 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~! ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
155 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD そ、想像以上だったくぽ……。 そ、想像以上だったくぽ……。
156 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ウッ……狙いどおり……くぽ……。 ウッ……狙いどおり……くぽ……。
157 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD きゅぅぅ……やられたくぽ……。 きゅぅぅ……やられたくぽ……。
158 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~! い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
159 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 役目は……果たしたくぽ……。 役目は……果たしたくぽ……。
160 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD …………スヤァ……。 …………スヤァ……。
161 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ! くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!
162 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ! リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!
163 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ! おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!
164 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ! は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ!
165 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ! なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ!
166 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ! わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!
167 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ! よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ!
168 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~! 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~!
169 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 たくさん……フカフカさせちゃうくぽ…… たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
170 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ! くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ!
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0,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01","シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02","リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03","シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04","シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
0,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01,シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02,リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03,シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04,"シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00","リエルと話す"
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イストリドからの使者が来た。
決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。"
49,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001","場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
49,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001,"場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。"
50,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002","……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
50,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002,"……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。"
51,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003","俺は引かない……。
51,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003,"俺は引かない……。
その極意を、真に己のものとするために。
そして何より……リエルのために。"
52,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004","……さて、間もなく出立だ。
52,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004,"……さて、間もなく出立だ。
ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
53,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010","リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
53,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010,"リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね…………
54,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020,"Player……あのね…………
今までたくさん、ありがとうございました。"
55,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021","私は、護られてばっかりだけど……
55,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021,"私は、護られてばっかりだけど……
ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。"
56,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022","「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
56,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022,"「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
後ろの人を護ろうって気持ち……
それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。"
57,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023","……だから、私も、ちゃんと戦う。
57,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023,"……だから、私も、ちゃんと戦う。
最後まで、諦めずに生き抜けたら……
きっと明日も、遊びにきてね。"
58,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024","話は終わったな?
58,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024,"話は終わったな?
……では、そろそろ行くぞ。"
59,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025","決闘の地は、クルザス西部高地……
59,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025,"決闘の地は、クルザス西部高地……
「スレート連峰」のたもとだ。
そこで、イストリドと決着をつける……!"
60,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030","待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
60,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030,"待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
準備だけはぬかるなよ。
クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。"
61,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
62,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040","もうすぐ、お母さんがくる……。
61,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035,行こう、Player……!
62,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040,"もうすぐ、お母さんがくる……。
コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。"
63,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050","ここが決闘に指定された場所だ……。
63,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050,"ここが決闘に指定された場所だ……。
時間まで、イストリドを待つ。
……準備はぬかりないな?"
64,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051","互いに、そろったな。
64,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051,"互いに、そろったな。
愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。"
65,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052","……本当に、忌々しい娘だ。
65,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052,"……本当に、忌々しい娘だ。
目にするたび、父親に似てきおる。"
66,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053","あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
66,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053,"あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、
せめて牢の中で生かし続けたものを。"
67,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054","お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
67,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054,"お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?"
68,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055","これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
68,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055,"これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
お前がいかなる力を振りかざそうが、
盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!"
69,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056","所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
69,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056,"所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、
焼き尽くせぬものなどないわ。"
70,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057","いざ、決闘をはじめようではないか!
70,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057,"いざ、決闘をはじめようではないか!
娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。"
71,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058","だが、貴様らのような穢れに、
71,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058,"だが、貴様らのような穢れに、
この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!"
72,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059","リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。"
73,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060","それから……
72,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059,"リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
それで、俺とPlayerを援護しろ。"
73,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060,"それから……
絶対に、俺たちから離れるな!"
74,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061","うん……!"
75,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100","うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!"
76,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101","おのれ……ッ!"
77,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102","くっ……なぜそこまで……
74,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061,うん……!
75,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100,うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
76,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101,おのれ……ッ!
77,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102,"くっ……なぜそこまで……
我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?"
78,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103","貴様にとっては、縁のない娘だ。
78,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103,"貴様にとっては、縁のない娘だ。
護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!"
79,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104","栄誉、か……。
79,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104,"栄誉、か……。
モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。"
80,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105","お前には、決してわからないだろう。
80,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105,"お前には、決してわからないだろう。
だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!"
81,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106","……首は見逃してやる。
81,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106,"……首は見逃してやる。
ただし、慈悲などとは思わんことだな。
リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。"
82,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107","お前の命が、誰に護られたのか……
82,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107,"お前の命が、誰に護られたのか……
わかったなら退け、永久にな。"
83,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108","ふっ……とんだ甘さだ!
83,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108,"ふっ……とんだ甘さだ!
その大剣、さてはこけ脅しか?
ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。"
84,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109","たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
84,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109,"たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。
貴様らに、安息の日は訪れまいッ!"
85,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110","ふ……ふふ…………
85,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110,"ふ……ふふ…………
くくく……ははは、あははははははッ!"
86,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111","リエル……?"
87,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112","逃げていれば、いつか……
86,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111,リエル……?
87,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112,"逃げていれば、いつか……
夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。"
88,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113","でも、そんな私を護るために、
シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、
88,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113,"でも、そんな私を護るために、
シドゥルグやPlayerが受けてくれた傷が、
前に進むってことの痛みなら……"
89,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114","私も、それを受け止めたい。
89,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114,"私も、それを受け止めたい。
痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。"
90,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115","シドゥルグ……。
90,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115,"シドゥルグ……。
おねがい、私に力を貸して。"
91,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116","コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
91,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116,"コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
でも、私は生きるよ……お母さん!"
92,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117","……涙は止まったな。
92,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117,"……涙は止まったな。
それでもまだ…………痛むか。"
93,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118","うん、すごく痛いよ……。
93,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118,"うん、すごく痛いよ……。
だけど……だから私、生きてるんだ……。
コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。"
94,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119","シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
94,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119,"シドゥルグ……それに、Player……
護りぬいてくれて、ありがとう。"
95,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120","ああ。
95,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120,"ああ。
……帰るぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130","リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
96,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130,"リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
それでも、私は生きてるよ。
……護ってくれて、ありがとう。"
97,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。
97,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140,"Player、互いに無事だな。
……こうして確認をするのも、もう最後になるか。"
98,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141","俺たちは、護りぬいたんだ。
98,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141,"俺たちは、護りぬいたんだ。
そのために数多の傷を受け、業を背負ったが……
だからこそ、これほど強くなってきた。"
99,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142","今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
99,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142,"今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら……
「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。"
100,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143","ふたりは……
100,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143,"ふたりは……
これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。"
101,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144","当然だろう。
101,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144,"当然だろう。
……何か不満か?"
102,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145","「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
102,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145,"「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。"
103,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146","だけど、傷ついても進んでいく姿は、
103,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146,"だけど、傷ついても進んでいく姿は、
私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。"
104,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147","そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
104,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147,"そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。"
105,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148","……勝手に言ってろ。"
106,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149","それはともかく……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ?"
107,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150","俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
105,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148,……勝手に言ってろ。
106,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149,"それはともかく……
Player、お前はこれからどうするつもりだ?"
107,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150,"俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
もはや追っ手は掛からないはずだが、
念のため、正教の動きは監視しておきたい……。"
108,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151","それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
108,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151,"それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、
どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。"
109,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152","お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
109,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152,"お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
必ずしも同じではないだろう。
お前は……誰がために、盾となる?"
110,"TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153","誰がために、盾となる?"
111,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154","愛する仲間のために"
112,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155","エオルゼアのために"
113,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156","今度こそ自分のために"
114,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160","……なるほどな。
110,TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153,誰がために、盾となる?
111,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154,愛する仲間のために
112,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155,エオルゼアのために
113,TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156,今度こそ自分のために
114,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160,"……なるほどな。
お前なら、どんな強敵を相手にしようが、
絶対に護りぬけるだろう。"
115,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165","…………ふむ。
115,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165,"…………ふむ。
一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが……
ただの気のせいか。"
116,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166","お前なら、何が本当に自分のためか、
116,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166,"お前なら、何が本当に自分のためか、
見誤るようなこともないだろう。
結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。"
117,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170","……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
117,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170,"……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
いつか誰かが言っていた。"
118,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171","それでも、この道は……
118,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171,"それでも、この道は……
振り返ればきっと、孤独ではない。"
119,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。
119,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172,"だからPlayer、信じて進め。
……俺も、そうする。"
120,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500","「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
120,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500,"「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
121,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
122,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502","条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
122,TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
123,"TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1","リエルを護りぬけ!"
124,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00","ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……!
123,TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1,リエルを護りぬけ!
124,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00,"ぐっ……! Player、頼む……!
リエルを、護ってやってくれ……ッ!"
125,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00","そん、な……私…………生きて…………。"
126,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01","さあ、開戦だ!
125,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00,そん、な……私…………生きて…………。
126,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01,"さあ、開戦だ!
者ども、その小娘の首を取れ!"
127,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01","予想はしていたが、多勢に無勢か……。"
128,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ!
127,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01,予想はしていたが、多勢に無勢か……。
128,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02,"Player、とにかくリエルを護れ!
……死ぬなよ!"
129,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02","なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
129,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02,"なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
だが……第二陣、出よ!"
130,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03","増援か……かまわん、全員退けてやる!"
131,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04","護ってやると、こいつに誓った……。
130,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03,増援か……かまわん、全員退けてやる!
131,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04,"護ってやると、こいつに誓った……。
だから俺たちは、絶対に負けないッ!"
132,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01","シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
132,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01,"シドゥルグ、Player……!
私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!"
133,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03","ええい……第三陣、出よ!
133,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03,"ええい……第三陣、出よ!
今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!"
134,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02","お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!"
135,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04","私に許しを求めるのか?
134,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02,お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
135,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04,"私に許しを求めるのか?
では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!"
136,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05","暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
136,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05,"暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
生きてゆける道などないッ!"
137,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06","貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
137,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06,"貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!"
138,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07","おのれ、おのれぇッ!
138,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07,"おのれ、おのれぇッ!
総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!"
139,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05","させてたまるかッ!
139,TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05,"させてたまるかッ!
血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!"
140,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08","決着のときだ、リエル!
140,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08,"決着のときだ、リエル!
この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!"
141,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09","私を騙した、貴様の父が許せぬ!
141,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09,"私を騙した、貴様の父が許せぬ!
その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!"
142,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10","そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
142,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10,"そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!"
143,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11","私は貴様を葬り、過去を屠る!
143,TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11,"私は貴様を葬り、過去を屠る!
消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!"
144,"TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
144,TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01 シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02 str リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。 シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04 シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。 シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
2 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02 リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
3 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03 シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
4 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04 シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 5 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05 5 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05
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24 23 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00 リエルと話す リエルと話す
26 25 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01 スレート連峰付近でシドゥルグと合流 スレート連峰付近でシドゥルグと合流
27 26 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
28 27 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03
29 28 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04
30 29 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05
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46 45 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_21
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48 47 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000 48 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 イストリドからの使者が来た。 決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。 Player……。 イストリドからの使者が来た。 決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。
50 49 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001 49 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001 場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。 おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。 場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。 おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。
51 50 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002 50 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002 ……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、 『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。 ……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、 『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。
52 51 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003 51 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003 俺は引かない……。 その極意を、真に己のものとするために。 そして何より……リエルのために。 俺は引かない……。 その極意を、真に己のものとするために。 そして何より……リエルのために。
53 52 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004 52 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004 ……さて、間もなく出立だ。 ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。 ……さて、間もなく出立だ。 ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
54 53 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010 53 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010 リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。 リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
55 54 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020 54 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね………… 今までたくさん、ありがとうございました。 Player……あのね………… 今までたくさん、ありがとうございました。
56 55 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021 55 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021 私は、護られてばっかりだけど…… ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。 私は、護られてばっかりだけど…… ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。
57 56 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022 56 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022 「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ…… 後ろの人を護ろうって気持ち…… それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。 「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ…… 後ろの人を護ろうって気持ち…… それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。
58 57 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023 57 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023 ……だから、私も、ちゃんと戦う。 最後まで、諦めずに生き抜けたら…… きっと明日も、遊びにきてね。 ……だから、私も、ちゃんと戦う。 最後まで、諦めずに生き抜けたら…… きっと明日も、遊びにきてね。
59 58 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024 58 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024 話は終わったな? ……では、そろそろ行くぞ。 話は終わったな? ……では、そろそろ行くぞ。
60 59 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025 59 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025 決闘の地は、クルザス西部高地…… 「スレート連峰」のたもとだ。 そこで、イストリドと決着をつける……! 決闘の地は、クルザス西部高地…… 「スレート連峰」のたもとだ。 そこで、イストリドと決着をつける……!
61 60 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030 60 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030 待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。 準備だけはぬかるなよ。 クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。 待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。 準備だけはぬかるなよ。 クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。
62 61 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035 61 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 行こう、Player……!
63 62 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040 62 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040 もうすぐ、お母さんがくる……。 コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。 もうすぐ、お母さんがくる……。 コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。
64 63 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050 63 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050 ここが決闘に指定された場所だ……。 時間まで、イストリドを待つ。 ……準備はぬかりないな? ここが決闘に指定された場所だ……。 時間まで、イストリドを待つ。 ……準備はぬかりないな?
65 64 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051 64 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051 互いに、そろったな。 愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。 互いに、そろったな。 愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。
66 65 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052 65 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052 ……本当に、忌々しい娘だ。 目にするたび、父親に似てきおる。 ……本当に、忌々しい娘だ。 目にするたび、父親に似てきおる。
67 66 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053 66 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053 あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ…… 貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、 せめて牢の中で生かし続けたものを。 あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ…… 貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、 せめて牢の中で生かし続けたものを。
68 67 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054 67 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054 お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った? 鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した? お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った? 鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?
69 68 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055 68 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055 これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい! お前がいかなる力を振りかざそうが、 盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!! これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい! お前がいかなる力を振りかざそうが、 盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!
70 69 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056 69 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056 所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。 私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、 焼き尽くせぬものなどないわ。 所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。 私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、 焼き尽くせぬものなどないわ。
71 70 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057 70 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057 いざ、決闘をはじめようではないか! 娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。 いざ、決闘をはじめようではないか! 娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。
72 71 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058 71 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058 だが、貴様らのような穢れに、 この首は易々と触れさせぬぞ……ッ! だが、貴様らのような穢れに、 この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!
73 72 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059 72 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059 リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。 それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。 リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。 それで、俺とPlayerを援護しろ。
74 73 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060 73 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060 それから…… 絶対に、俺たちから離れるな! それから…… 絶対に、俺たちから離れるな!
75 74 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061 74 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061 うん……! うん……!
76 75 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100 75 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100 うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……! うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
77 76 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101 76 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101 おのれ……ッ! おのれ……ッ!
78 77 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102 77 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102 くっ……なぜそこまで…… 我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!? くっ……なぜそこまで…… 我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?
79 78 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103 78 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103 貴様にとっては、縁のない娘だ。 護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに! 貴様にとっては、縁のない娘だ。 護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!
80 79 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104 79 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104 栄誉、か……。 モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。 栄誉、か……。 モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。
81 80 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105 80 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105 お前には、決してわからないだろう。 だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ! お前には、決してわからないだろう。 だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!
82 81 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106 81 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106 ……首は見逃してやる。 ただし、慈悲などとは思わんことだな。 リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。 ……首は見逃してやる。 ただし、慈悲などとは思わんことだな。 リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。
83 82 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107 82 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107 お前の命が、誰に護られたのか…… わかったなら退け、永久にな。 お前の命が、誰に護られたのか…… わかったなら退け、永久にな。
84 83 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108 83 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108 ふっ……とんだ甘さだ! その大剣、さてはこけ脅しか? ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。 ふっ……とんだ甘さだ! その大剣、さてはこけ脅しか? ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。
85 84 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109 84 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109 たとえ兵を失し、この身が千切れようとも…… 我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。 貴様らに、安息の日は訪れまいッ! たとえ兵を失し、この身が千切れようとも…… 我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。 貴様らに、安息の日は訪れまいッ!
86 85 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110 85 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110 ふ……ふふ………… くくく……ははは、あははははははッ! ふ……ふふ………… くくく……ははは、あははははははッ!
87 86 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111 86 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111 リエル……? リエル……?
88 87 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112 87 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112 逃げていれば、いつか…… 夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。 逃げていれば、いつか…… 夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。
89 88 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113 88 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113 でも、そんな私を護るために、 シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、 前に進むってことの痛みなら…… でも、そんな私を護るために、 シドゥルグやPlayerが受けてくれた傷が、 前に進むってことの痛みなら……
90 89 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114 89 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114 私も、それを受け止めたい。 痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。 私も、それを受け止めたい。 痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。
91 90 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115 90 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115 シドゥルグ……。 おねがい、私に力を貸して。 シドゥルグ……。 おねがい、私に力を貸して。
92 91 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116 91 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116 コーリニョンの娘は、ともにゆきます。 でも、私は生きるよ……お母さん! コーリニョンの娘は、ともにゆきます。 でも、私は生きるよ……お母さん!
93 92 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117 92 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117 ……涙は止まったな。 それでもまだ…………痛むか。 ……涙は止まったな。 それでもまだ…………痛むか。
94 93 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118 93 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118 うん、すごく痛いよ……。 だけど……だから私、生きてるんだ……。 コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。 うん、すごく痛いよ……。 だけど……だから私、生きてるんだ……。 コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。
95 94 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119 94 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119 シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 護りぬいてくれて、ありがとう。 シドゥルグ……それに、Player…… 護りぬいてくれて、ありがとう。
96 95 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120 95 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120 ああ。 ……帰るぞ。 ああ。 ……帰るぞ。
97 96 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130 96 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130 リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。 それでも、私は生きてるよ。 ……護ってくれて、ありがとう。 リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。 それでも、私は生きてるよ。 ……護ってくれて、ありがとう。
98 97 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140 97 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。 ……こうして確認をするのも、もう最後になるか。 Player、互いに無事だな。 ……こうして確認をするのも、もう最後になるか。
99 98 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141 98 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141 俺たちは、護りぬいたんだ。 そのために数多の傷を受け、業を背負ったが…… だからこそ、これほど強くなってきた。 俺たちは、護りぬいたんだ。 そのために数多の傷を受け、業を背負ったが…… だからこそ、これほど強くなってきた。
100 99 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142 99 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142 今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。 これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら…… 「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。 今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。 これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら…… 「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。
101 100 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143 100 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143 ふたりは…… これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。 ふたりは…… これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。
102 101 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144 101 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144 当然だろう。 ……何か不満か? 当然だろう。 ……何か不満か?
103 102 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145 102 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145 「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。 大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。 「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。 大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。
104 103 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146 103 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146 だけど、傷ついても進んでいく姿は、 私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。 だけど、傷ついても進んでいく姿は、 私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。
105 104 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147 104 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147 そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって…… 私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。 そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって…… 私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。
106 105 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148 105 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148 ……勝手に言ってろ。 ……勝手に言ってろ。
107 106 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149 106 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149 それはともかく…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ? それはともかく…… Player、お前はこれからどうするつもりだ?
108 107 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150 107 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150 俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。 もはや追っ手は掛からないはずだが、 念のため、正教の動きは監視しておきたい……。 俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。 もはや追っ手は掛からないはずだが、 念のため、正教の動きは監視しておきたい……。
109 108 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151 108 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151 それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。 「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、 どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。 それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。 「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、 どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。
110 109 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152 109 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152 お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、 必ずしも同じではないだろう。 お前は……誰がために、盾となる? お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、 必ずしも同じではないだろう。 お前は……誰がために、盾となる?
111 110 TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153 110 TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153 誰がために、盾となる? 誰がために、盾となる?
112 111 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154 111 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154 愛する仲間のために 愛する仲間のために
113 112 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155 112 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155 エオルゼアのために エオルゼアのために
114 113 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156 113 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156 今度こそ自分のために 今度こそ自分のために
115 114 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160 114 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160 ……なるほどな。 お前なら、どんな強敵を相手にしようが、 絶対に護りぬけるだろう。 ……なるほどな。 お前なら、どんな強敵を相手にしようが、 絶対に護りぬけるだろう。
116 115 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165 115 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165 …………ふむ。 一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが…… ただの気のせいか。 …………ふむ。 一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが…… ただの気のせいか。
117 116 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166 116 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166 お前なら、何が本当に自分のためか、 見誤るようなこともないだろう。 結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。 お前なら、何が本当に自分のためか、 見誤るようなこともないだろう。 結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。
118 117 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170 117 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170 ……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、 いつか誰かが言っていた。 ……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、 いつか誰かが言っていた。
119 118 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171 118 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171 それでも、この道は…… 振り返ればきっと、孤独ではない。 それでも、この道は…… 振り返ればきっと、孤独ではない。
120 119 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172 119 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。 ……俺も、そうする。 だからPlayer、信じて進め。 ……俺も、そうする。
121 120 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500 120 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
122 121 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501 121 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
123 122 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502 122 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
124 123 TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1 123 TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1 リエルを護りぬけ! リエルを護りぬけ!
125 124 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00 124 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00 ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……! リエルを、護ってやってくれ……ッ! ぐっ……! Player、頼む……! リエルを、護ってやってくれ……ッ!
126 125 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00 125 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00 そん、な……私…………生きて…………。 そん、な……私…………生きて…………。
127 126 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01 126 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01 さあ、開戦だ! 者ども、その小娘の首を取れ! さあ、開戦だ! 者ども、その小娘の首を取れ!
128 127 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01 127 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01 予想はしていたが、多勢に無勢か……。 予想はしていたが、多勢に無勢か……。
129 128 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02 128 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ! ……死ぬなよ! Player、とにかくリエルを護れ! ……死ぬなよ!
130 129 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02 129 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02 なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。 だが……第二陣、出よ! なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。 だが……第二陣、出よ!
131 130 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03 130 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03 増援か……かまわん、全員退けてやる! 増援か……かまわん、全員退けてやる!
132 131 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04 131 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04 護ってやると、こいつに誓った……。 だから俺たちは、絶対に負けないッ! 護ってやると、こいつに誓った……。 だから俺たちは、絶対に負けないッ!
133 132 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01 132 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01 シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して! シドゥルグ、Player……! 私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!
134 133 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03 133 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03 ええい……第三陣、出よ! 今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ! ええい……第三陣、出よ! 今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!
135 134 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02 134 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02 お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ! お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
136 135 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04 135 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04 私に許しを求めるのか? では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ! 私に許しを求めるのか? では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!
137 136 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05 136 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05 暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、 生きてゆける道などないッ! 暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、 生きてゆける道などないッ!
138 137 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06 137 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06 貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ! 閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん! 貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ! 閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!
139 138 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07 138 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07 おのれ、おのれぇッ! 総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ! おのれ、おのれぇッ! 総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!
140 139 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05 139 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05 させてたまるかッ! 血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん! させてたまるかッ! 血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!
141 140 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08 140 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08 決着のときだ、リエル! この心臓を焦がす、昔日の残り火め……! 決着のときだ、リエル! この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!
142 141 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09 141 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09 私を騙した、貴様の父が許せぬ! その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ! 私を騙した、貴様の父が許せぬ! その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!
143 142 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10 142 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10 そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も…… ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ! そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も…… ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!
144 143 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11 143 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11 私は貴様を葬り、過去を屠る! 消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ! 私は貴様を葬り、過去を屠る! 消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!
145 144 TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01 144 TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
146 145 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03 145 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00","彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。"
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1,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01,"前回までの冒険録:
史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。
            * * *
エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02","ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03","ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4094,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04","現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05","デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4093,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06","現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07","戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08","ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
9,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09","ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……?
2,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02,ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03,ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「」を討伐しよう。
4,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04,現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。
5,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05,デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「」を討伐しよう。
6,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06,現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。
7,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07,戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
8,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08,ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
9,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09,"ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……?
※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10",""
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15,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01","ウィダルゲルトと話す"
26,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02","デ・ゼンツァと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03","デ・ゼンツァと話す"
28,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04","オ・チャクハと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05","オ・チャクハと話す"
30,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06","ウィダルゲルトと話す"
31,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
32,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000","ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、
10,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10,
11,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_11,
12,TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_12,
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24,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
25,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01,ウィダルゲルトと話す
26,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02,デ・ゼンツァと話し、現れたを討伐
27,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03,デ・ゼンツァと話す
28,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04,オ・チャクハと話し、現れたを討伐
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30,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06,ウィダルゲルトと話す
31,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
32,TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08,
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48,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000,"ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、
小一時間議論を交わしたいところであるが、
君は奴のことを覚えておるかね?"
49,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001","そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、
49,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001,"そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、
ウィダルゲルトのことだ!"
50,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002","「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、
50,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002,"「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、
奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ!"
51,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003","かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。
51,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003,"かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。
復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。
さすがは吾輩の言葉である!"
52,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004","現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、
52,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004,"現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、
弟子をとっているらしい。
奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ!"
53,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005","……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。
53,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005,"……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。
ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない!
だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!?"
54,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006","そうだろう、そのはずだ、そうに違いない!
54,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006,"そうだろう、そのはずだ、そうに違いない!
ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ!"
55,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007","奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
55,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007,"奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。
さあ行け、今行け、さっさと行け!"
56,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015","奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
56,TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015,"奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。
さあ行け、今行け、さっさと行け!"
57,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
57,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050,"ああ、Player
お久しぶりです、どうしたのですか?"
58,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051","はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。
58,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051,"はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。
まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。"
59,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052","僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、
59,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052,"僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、
「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。
僕もまだ修行の身ではありますがね。"
60,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053","小規模な、地道な活動です。
60,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053,"小規模な、地道な活動です。
それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。"
61,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054","……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。
61,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054,"……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。
弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。
よかったら、指導を手伝ってくれませんか?"
62,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055","おーい、ゼンツァ、チャクハ!
62,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055,"おーい、ゼンツァ、チャクハ!
こっちにきてください!"
63,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055","なんだい、師匠。
63,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055,"なんだい、師匠。
新しい弟子か!?"
64,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056","いや、僕の「一番弟子」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
64,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056,"いや、僕の「一番弟子」のPlayerです。
恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。"
65,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057","ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。
今日の修行は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に手伝ってもらいましょう。
65,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057,"ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。
今日の修行は、Playerに手伝ってもらいましょう。
いつもの場所に集合してください。"
66,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058","へえ、面白いね!
そんじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げんなよ!?"
67,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059","もう、ゼンツァったら私を置いて……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よろしくお願いいたします。
66,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058,"へえ、面白いね!
そんじゃPlayer、逃げんなよ!?"
67,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059,"もう、ゼンツァったら私を置いて……!
Playerさん、よろしくお願いいたします。
それでは、私も先に向かいますね。"
68,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060","彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。
68,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060,"彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。
ある日突然、うちに転がり込んできましてね。
賑やかになって、楽しいかぎりですよ。"
69,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061","それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。
69,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061,"それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。
「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。"
70,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100","我々は、修行のための施設などは持ちません。
70,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100,"我々は、修行のための施設などは持ちません。
彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。"
71,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101","では、まずゼンツァの下に向かってください。
71,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101,"では、まずゼンツァの下に向かってください。
彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。
是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!"
72,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110","まずゼンツァの下に向かってください。
72,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110,"まずゼンツァの下に向かってください。
彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。
是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!"
73,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120","おっ、待ってたよ!
73,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120,"おっ、待ってたよ!
本当にアンタが師匠の一番弟子なのか……
その腕前で、確認させてくれよな!!"
74,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130","……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。
74,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130,"……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。
まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、
世界ってやつは広いもんだね……。"
75,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131","そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ!
75,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131,"そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ!
チャクハ、きっと喜ぶぜ!!"
76,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132","ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。
76,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132,"ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。
いままでずっと一緒に生きてきたからさ、
チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ!"
77,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103","チャクハは、ここから南の方角にいる。
77,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103,"チャクハは、ここから南の方角にいる。
ほら、早く行こうぜ!!"
78,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110","さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ!"
79,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150","ゼンツァに聞きました。
78,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110,さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ!
79,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150,"ゼンツァに聞きました。
相当な腕前の御方だそうで……。"
80,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151","前評判のぶん、とっても期待が高まっています!
80,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151,"前評判のぶん、とっても期待が高まっています!
がっかりさせないでくださいね……!?"
81,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155","さっすが、かっこいいぜ!"
82,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200","あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね!
81,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155,さっすが、かっこいいぜ!
82,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200,"あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね!
師匠より強い、素晴らしい腕前だわ!"
83,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201","(-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ?
83,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201,"(-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ?
アタシの予言したとおりだ!"
84,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202","ええ、ええ、大喜びよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、いろいろ教わりたいわ!
84,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202,"ええ、ええ、大喜びよ!
Playerさんには、いろいろ教わりたいわ!
そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない!"
85,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203","(-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う!
85,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203,"(-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う!
アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな!"
86,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204","そうですとも!
86,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204,"そうですとも!
私たちは強くならなければ生きていけません!"
87,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205","無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらい強くなれば、
87,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205,"無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。
でも、Playerさんくらい強くなれば、
もう怖いものなんてないわ!"
88,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206","(-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。"
89,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207","(-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!!"
90,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208","(-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!?
88,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206,(-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。
89,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207,(-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!!
90,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208,"(-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!?
ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!!"
91,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230","師匠……大丈夫か!? 師匠!!"
92,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ゼンツァ、チャクハ……。
91,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230,師匠……大丈夫か!? 師匠!!
92,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300,"Player……ゼンツァ、チャクハ……。
あなたたちは無事でしたか……。"
93,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301","アタシたちは大丈夫だよ!
93,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301,"アタシたちは大丈夫だよ!
それより、師匠は大丈夫なのかい!?
いったい何があったっていうんだよ!!"
94,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302","突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。
94,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302,"突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。
いずれも「モンク」の技の使い手でした……。"
95,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303","「モンク」の技……ですって?
95,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303,"「モンク」の技……ですって?
師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか?"
96,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304","星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。
96,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304,"星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。
……クッ……そして、この感覚は……!?"
97,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305","力が、みなぎる……。
97,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305,"力が、みなぎる……。
……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。
しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……?"
98,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306","チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ?
98,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306,"チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ?
そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね?"
99,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307","確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、
99,TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307,"確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、
師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。"
100,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308","……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。
100,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308,"……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。
詳しい話は、身を落ち着けてからに……。"
101,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400","……心配をかけてしまいましたね。
101,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400,"……心配をかけてしまいましたね。
ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。"
102,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401","君たちを送り出した後のこと……。
102,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401,"君たちを送り出した後のこと……。
覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。
それも「モンク」の技を使ってね……。"
103,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402","内心、驚きながらも、僕は応戦しました。
103,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402,"内心、驚きながらも、僕は応戦しました。
その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き……
思わず膝を突いてしまったのです。"
104,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403","気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。
104,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403,"気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。
おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。"
105,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404","そして、我が身を襲ったこの感覚ですが……
105,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404,"そして、我が身を襲ったこの感覚ですが……
やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。
ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。"
106,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405","(-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな?
106,TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405,"(-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな?
それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ?
師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。"
107,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406","そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。
107,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406,"そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。
星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、
いろいろと調べてみる必要がありそうです……。"
108,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406","……ゼンツァ、チャクハ。
108,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406,"……ゼンツァ、チャクハ。
あなたたちはいつもの修行に戻ってください。"
109,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またここにきてください。
109,TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407,"Player、またここにきてください。
もし、これが「新たな力」なのだとしたら、
あなたと共有しておきたいのです。"
110,"TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500","「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。
110,TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500,"「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。"
111,"TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501","今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、
111,TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501,"今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00 1 彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01 前回までの冒険録: 史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。             * * * エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00 彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。
1 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01 前回までの冒険録: 史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。             * * * エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 2 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02 2 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02 ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
4 3 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03 3 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03 ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4094,0)/>」を討伐しよう。 ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「」を討伐しよう。
5 4 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04 4 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04 現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。 現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。
6 5 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05 5 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05 デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4093,0)/>」を討伐しよう。 デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「」を討伐しよう。
7 6 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06 6 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。 現れたを討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。
8 7 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07 7 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07 戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
9 8 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08 8 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08 ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。 ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
10 9 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09 9 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09 ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……? ※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。 ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……? ※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
11 10 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10 10 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_11 11 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_13 13 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_13
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23 22 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
26 25 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
27 26 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02 デ・ゼンツァと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐 デ・ゼンツァと話し、現れたを討伐
28 27 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03 デ・ゼンツァと話す デ・ゼンツァと話す
29 28 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04 オ・チャクハと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐 オ・チャクハと話し、現れたを討伐
30 29 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05 オ・チャクハと話す オ・チャクハと話す
31 30 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
32 31 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
33 32 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08
34 33 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_09 33 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_10
36 35 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_11 35 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_11
37 36 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_12 36 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_12
38 37 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_13 37 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_13
39 38 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_15 39 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_15
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42 41 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_17 41 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_17
43 42 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_18 42 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_18
44 43 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_19 43 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_20 44 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_22 46 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000 48 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000 ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、 小一時間議論を交わしたいところであるが、 君は奴のことを覚えておるかね? ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、 小一時間議論を交わしたいところであるが、 君は奴のことを覚えておるかね?
50 49 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001 49 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001 そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、 ウィダルゲルトのことだ! そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、 ウィダルゲルトのことだ!
51 50 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002 50 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002 「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、 奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ! 「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、 奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ!
52 51 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003 51 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003 かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。 復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。 さすがは吾輩の言葉である! かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。 復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。 さすがは吾輩の言葉である!
53 52 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004 52 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004 現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、 弟子をとっているらしい。 奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ! 現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、 弟子をとっているらしい。 奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ!
54 53 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005 53 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005 ……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。 ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない! だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!? ……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。 ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない! だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!?
55 54 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006 54 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006 そうだろう、そのはずだ、そうに違いない! ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ! そうだろう、そのはずだ、そうに違いない! ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ!
56 55 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007 55 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け! 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け!
57 56 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015 56 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け! 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け!
58 57 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050 57 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お久しぶりです、どうしたのですか? ああ、Player! お久しぶりです、どうしたのですか?
59 58 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051 58 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051 はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。 まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。 はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。 まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。
60 59 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052 59 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052 僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、 「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。 僕もまだ修行の身ではありますがね。 僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、 「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。 僕もまだ修行の身ではありますがね。
61 60 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053 60 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053 小規模な、地道な活動です。 それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。 小規模な、地道な活動です。 それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。
62 61 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054 61 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054 ……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。 弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。 よかったら、指導を手伝ってくれませんか? ……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。 弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。 よかったら、指導を手伝ってくれませんか?
63 62 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055 62 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055 おーい、ゼンツァ、チャクハ! こっちにきてください! おーい、ゼンツァ、チャクハ! こっちにきてください!
64 63 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055 63 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055 なんだい、師匠。 新しい弟子か!? なんだい、師匠。 新しい弟子か!?
65 64 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056 64 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056 いや、僕の「一番弟子」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。 いや、僕の「一番弟子」のPlayerです。 恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。
66 65 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057 65 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057 ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。 今日の修行は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に手伝ってもらいましょう。 いつもの場所に集合してください。 ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。 今日の修行は、Playerに手伝ってもらいましょう。 いつもの場所に集合してください。
67 66 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058 66 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058 へえ、面白いね! そんじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げんなよ!? へえ、面白いね! そんじゃPlayer、逃げんなよ!?
68 67 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059 67 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059 もう、ゼンツァったら私を置いて……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よろしくお願いいたします。 それでは、私も先に向かいますね。 もう、ゼンツァったら私を置いて……! Playerさん、よろしくお願いいたします。 それでは、私も先に向かいますね。
69 68 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060 68 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060 彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。 ある日突然、うちに転がり込んできましてね。 賑やかになって、楽しいかぎりですよ。 彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。 ある日突然、うちに転がり込んできましてね。 賑やかになって、楽しいかぎりですよ。
70 69 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061 69 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061 それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。 「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。 それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。 「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。
71 70 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100 70 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100 我々は、修行のための施設などは持ちません。 彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。 我々は、修行のための施設などは持ちません。 彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。
72 71 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101 71 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101 では、まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください! では、まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!
73 72 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110 72 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110 まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください! まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!
74 73 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120 73 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120 おっ、待ってたよ! 本当にアンタが師匠の一番弟子なのか…… その腕前で、確認させてくれよな!! おっ、待ってたよ! 本当にアンタが師匠の一番弟子なのか…… その腕前で、確認させてくれよな!!
75 74 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130 74 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130 ……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。 まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、 世界ってやつは広いもんだね……。 ……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。 まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、 世界ってやつは広いもんだね……。
76 75 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131 75 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131 そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ! チャクハ、きっと喜ぶぜ!! そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ! チャクハ、きっと喜ぶぜ!!
77 76 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132 76 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132 ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。 いままでずっと一緒に生きてきたからさ、 チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ! ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。 いままでずっと一緒に生きてきたからさ、 チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ!
78 77 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103 77 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103 チャクハは、ここから南の方角にいる。 ほら、早く行こうぜ!! チャクハは、ここから南の方角にいる。 ほら、早く行こうぜ!!
79 78 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110 78 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110 さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ! さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ!
80 79 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150 79 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150 ゼンツァに聞きました。 相当な腕前の御方だそうで……。 ゼンツァに聞きました。 相当な腕前の御方だそうで……。
81 80 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151 80 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151 前評判のぶん、とっても期待が高まっています! がっかりさせないでくださいね……!? 前評判のぶん、とっても期待が高まっています! がっかりさせないでくださいね……!?
82 81 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155 81 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155 さっすが、かっこいいぜ! さっすが、かっこいいぜ!
83 82 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200 82 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200 あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね! 師匠より強い、素晴らしい腕前だわ! あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね! 師匠より強い、素晴らしい腕前だわ!
84 83 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201 83 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201 (-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ? アタシの予言したとおりだ! (-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ? アタシの予言したとおりだ!
85 84 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202 84 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202 ええ、ええ、大喜びよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、いろいろ教わりたいわ! そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない! ええ、ええ、大喜びよ! Playerさんには、いろいろ教わりたいわ! そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない!
86 85 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203 85 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203 (-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う! アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな! (-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う! アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな!
87 86 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204 86 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204 そうですとも! 私たちは強くならなければ生きていけません! そうですとも! 私たちは強くならなければ生きていけません!
88 87 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205 87 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205 無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらい強くなれば、 もう怖いものなんてないわ! 無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。 でも、Playerさんくらい強くなれば、 もう怖いものなんてないわ!
89 88 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206 88 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206 (-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。 (-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。
90 89 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207 89 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207 (-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!! (-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!!
91 90 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208 90 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208 (-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!? ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!! (-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!? ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!!
92 91 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230 91 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230 師匠……大丈夫か!? 師匠!! 師匠……大丈夫か!? 師匠!!
93 92 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300 92 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ゼンツァ、チャクハ……。 あなたたちは無事でしたか……。 Player……ゼンツァ、チャクハ……。 あなたたちは無事でしたか……。
94 93 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301 93 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301 アタシたちは大丈夫だよ! それより、師匠は大丈夫なのかい!? いったい何があったっていうんだよ!! アタシたちは大丈夫だよ! それより、師匠は大丈夫なのかい!? いったい何があったっていうんだよ!!
95 94 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302 94 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302 突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。 いずれも「モンク」の技の使い手でした……。 突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。 いずれも「モンク」の技の使い手でした……。
96 95 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303 95 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303 「モンク」の技……ですって? 師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか? 「モンク」の技……ですって? 師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか?
97 96 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304 96 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304 星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。 ……クッ……そして、この感覚は……!? 星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。 ……クッ……そして、この感覚は……!?
98 97 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305 97 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305 力が、みなぎる……。 ……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。 しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……? 力が、みなぎる……。 ……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。 しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……?
99 98 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306 98 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306 チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ? そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね? チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ? そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね?
100 99 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307 99 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307 確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、 師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。 確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、 師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。
101 100 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308 100 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308 ……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。 詳しい話は、身を落ち着けてからに……。 ……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。 詳しい話は、身を落ち着けてからに……。
102 101 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400 101 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400 ……心配をかけてしまいましたね。 ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。 ……心配をかけてしまいましたね。 ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。
103 102 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401 102 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401 君たちを送り出した後のこと……。 覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。 それも「モンク」の技を使ってね……。 君たちを送り出した後のこと……。 覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。 それも「モンク」の技を使ってね……。
104 103 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402 103 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402 内心、驚きながらも、僕は応戦しました。 その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き…… 思わず膝を突いてしまったのです。 内心、驚きながらも、僕は応戦しました。 その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き…… 思わず膝を突いてしまったのです。
105 104 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403 104 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403 気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。 おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。 気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。 おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。
106 105 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404 105 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404 そして、我が身を襲ったこの感覚ですが…… やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。 ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。 そして、我が身を襲ったこの感覚ですが…… やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。 ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。
107 106 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405 106 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405 (-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな? それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ? 師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。 (-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな? それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ? 師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。
108 107 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406 107 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406 そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。 星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、 いろいろと調べてみる必要がありそうです……。 そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。 星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、 いろいろと調べてみる必要がありそうです……。
109 108 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406 108 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406 ……ゼンツァ、チャクハ。 あなたたちはいつもの修行に戻ってください。 ……ゼンツァ、チャクハ。 あなたたちはいつもの修行に戻ってください。
110 109 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407 109 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またここにきてください。 もし、これが「新たな力」なのだとしたら、 あなたと共有しておきたいのです。 Player、またここにきてください。 もし、これが「新たな力」なのだとしたら、 あなたと共有しておきたいのです。
111 110 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500 110 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500 「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。 「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。
112 111 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501 111 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501 今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。"
1,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01","エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02","冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。"
3,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03","ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05","再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07","さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
8,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
9,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09","襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
10,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10","「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。
0,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。
1,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01,エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
2,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02,冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。
3,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03,ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「」を討伐しよう。
4,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04,を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
5,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05,再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「」を討伐しよう。
6,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06,を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
7,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07,さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「」を討伐しよう。
8,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08,を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
9,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09,襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
10,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10,"「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。
※モンクのレベルが54以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00","ウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01","ウィダルゲルトを追う"
26,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03","ウィダルゲルトを再び追う"
28,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05","ウィダルゲルトをさらに追う"
30,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
31,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07","ウィダルゲルトをもう一度追う"
32,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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23,TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00,ウィダルゲルトと話す
25,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01,ウィダルゲルトを追う
26,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02,を討伐
27,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03,ウィダルゲルトを再び追う
28,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04,を討伐
29,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05,ウィダルゲルトをさらに追う
30,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06,を討伐
31,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07,ウィダルゲルトをもう一度追う
32,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
33,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_09,
34,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_10,
35,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_11,
36,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_12,
37,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_13,
38,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_14,
39,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_15,
40,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_16,
41,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_17,
42,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_18,
43,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_19,
44,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_20,
45,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_21,
46,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_22,
47,TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_23,
48,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_000,"Player……。
わざわざきてくれたのに、すみません。
まだこれといった情報は入っていないのです。"
49,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001","エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。
49,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001,"エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。
忘れていなければいいのですがね。"
50,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
50,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002,"そうだ、Player
せっかくです、門徒たちに稽古をつけてくれませんか?"
51,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003","あの後、ゼンツァとチャクハが、
51,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003,"あの後、ゼンツァとチャクハが、
ほかの弟子たちにあなたのことを話したんです。
そしたら、誰もが是非とも稽古を受けたいと言ってきてね。"
52,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004","弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。
52,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004,"弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。
さっそく向かいましょう!"
53,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
53,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050,"Player……!
僕がここについたときには、すでに……!"
54,"TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051","(-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……!
54,TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051,"(-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……!
突然、見知らぬ使い手に襲われて……
あれは……あれは、「モンク」の技でした……!"
55,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052","「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!?
55,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052,"「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!?
くそっ! 必ず捕まえてやる!!"
56,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080","こいつらが、弟子をやった連中のようです!
56,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080,"こいつらが、弟子をやった連中のようです!
ただ……先に逃げたヤツがいます!"
57,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081","このまま逃しては、次の被害が!
57,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081,"このまま逃しては、次の被害が!
ここは頼みます、僕は逃げたヤツを追います!"
58,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090","くっ……また囲まれました!
58,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090,"くっ……また囲まれました!
ここはお任せしました、僕は逃げたヤツを追います!"
59,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095","もう少しで追い詰められる……!
59,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095,"もう少しで追い詰められる……!
すみません、この場は頼みます!!"
60,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110","……邪魔だ。"
61,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120","…………。"
62,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりに近づかないでください。
60,TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110,……邪魔だ。
61,TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120,…………。
62,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500,"Player、ふたりに近づかないでください。
どうやら……あのふたりは襲撃者の一味のようです。"
63,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501","……今しかなかったんだ。
63,TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501,"……今しかなかったんだ。
これ以上みんなと一緒にいたら、
もう「元の場所」に戻れなくなると思ったから……。"
64,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502","赦しは請いません。
64,TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502,"赦しは請いません。
ただ私たちは、私たちふたりの生き方しか知らないのです。"
65,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503","早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。
65,TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503,"早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。
そこに帰れなかったら、アタシたちは生きていけない。"
66,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504","だから、私たちは、ふたりで生き続けるために……
66,TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504,"だから、私たちは、ふたりで生き続けるために……
今ここで、戦わなければならないのです!"
67,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505","くそっ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ!!"
68,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506","ま、まただ……チャクラが、開いた……!?
67,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505,"くそっ……。
Player、構えろ!!"
68,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506,"ま、まただ……チャクラが、開いた……!?
いったい、なぜ……!?"
69,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507","ここまでだ、殺しはしないよ……。
69,TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507,"ここまでだ、殺しはしないよ……。
でも、情けじゃない。
あんたたちの存在は、アタシたちにとって必要だから。"
70,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508","どういう、ことだ……!?"
71,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509","……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。
70,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508,どういう、ことだ……!?
71,TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509,"……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。
あなたたち「陽の流派」と、対をなす存在です。"
72,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510","あんたたちは生かされたまま、
72,TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510,"あんたたちは生かされたまま、
アタシたち、「陰の流派」の糧となるのさ。"
73,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511","ま、待て! ゼンツァ、チャクハ!
73,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511,"ま、待て! ゼンツァ、チャクハ!
……………クソッ!!"
74,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600","ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、
74,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600,"ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、
新たなチャクラが開いた……あなたもそうでしょう?"
75,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601","ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。
75,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601,"ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。
「陰の流派」と言いましたね……
違う流派の「モンク」がいたということです。"
76,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602","残念ながらゼンツァとチャクハは、
76,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602,"残念ながらゼンツァとチャクハは、
そこから送り込まれた刺客だったのでしょう。
いい弟子だと思っていたのですが、悲しいものです……。"
77,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603","しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、
77,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603,"しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、
存在することがわかりました。
「陰の流派」について、僕は調べを進めておきましょう。"
78,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604","新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。
78,TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604,"新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。
あなたはその技を使いこなせるよう、鍛錬を続けてください。"
1 key 0 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。
2 # 1 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01 エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02 str 冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。
4 0 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。 ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「」を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04 エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02 5 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05 冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。 再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03 6 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06 ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。 を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04 7 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「」を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05 8 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08 再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。 を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
10 6 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06 9 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07 10 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10 さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。 「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。 ※モンクのレベルが54以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
9 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09 襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
10 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10 「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。 ※モンクのレベルが54以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_11 11 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_13 13 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_14 14 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_15 15 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_16 16 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_16
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19 18 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_18 18 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_19 19 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_20 20 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_21 21 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
26 25 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01 ウィダルゲルトを追う ウィダルゲルトを追う
27 26 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐 を討伐
28 27 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03 ウィダルゲルトを再び追う ウィダルゲルトを再び追う
29 28 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐 を討伐
30 29 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05 ウィダルゲルトをさらに追う ウィダルゲルトをさらに追う
31 30 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐 を討伐
32 31 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07 ウィダルゲルトをもう一度追う ウィダルゲルトをもう一度追う
33 32 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
34 33 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_09 33 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_10
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39 38 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_15 39 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_15
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42 41 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_17 41 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_17
43 42 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_18 42 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_18
44 43 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_19 43 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_19
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48 47 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 わざわざきてくれたのに、すみません。 まだこれといった情報は入っていないのです。 Player……。 わざわざきてくれたのに、すみません。 まだこれといった情報は入っていないのです。
50 49 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001 エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。 忘れていなければいいのですがね。 エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。 忘れていなければいいのですがね。
51 50 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 せっかくです、門徒たちに稽古をつけてくれませんか? そうだ、Player。 せっかくです、門徒たちに稽古をつけてくれませんか?
52 51 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003 51 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003 あの後、ゼンツァとチャクハが、 ほかの弟子たちにあなたのことを話したんです。 そしたら、誰もが是非とも稽古を受けたいと言ってきてね。 あの後、ゼンツァとチャクハが、 ほかの弟子たちにあなたのことを話したんです。 そしたら、誰もが是非とも稽古を受けたいと言ってきてね。
53 52 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004 52 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004 弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。 さっそく向かいましょう! 弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。 さっそく向かいましょう!
54 53 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050 53 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 僕がここについたときには、すでに……! Player……! 僕がここについたときには、すでに……!
55 54 TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051 54 TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051 (-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……! 突然、見知らぬ使い手に襲われて…… あれは……あれは、「モンク」の技でした……! (-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……! 突然、見知らぬ使い手に襲われて…… あれは……あれは、「モンク」の技でした……!
56 55 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052 55 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052 「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!? くそっ! 必ず捕まえてやる!! 「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!? くそっ! 必ず捕まえてやる!!
57 56 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080 56 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080 こいつらが、弟子をやった連中のようです! ただ……先に逃げたヤツがいます! こいつらが、弟子をやった連中のようです! ただ……先に逃げたヤツがいます!
58 57 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081 57 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081 このまま逃しては、次の被害が! ここは頼みます、僕は逃げたヤツを追います! このまま逃しては、次の被害が! ここは頼みます、僕は逃げたヤツを追います!
59 58 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090 58 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090 くっ……また囲まれました! ここはお任せしました、僕は逃げたヤツを追います! くっ……また囲まれました! ここはお任せしました、僕は逃げたヤツを追います!
60 59 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095 59 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095 もう少しで追い詰められる……! すみません、この場は頼みます!! もう少しで追い詰められる……! すみません、この場は頼みます!!
61 60 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110 60 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110 ……邪魔だ。 ……邪魔だ。
62 61 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120 61 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120 …………。 …………。
63 62 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500 62 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりに近づかないでください。 どうやら……あのふたりは襲撃者の一味のようです。 Player、ふたりに近づかないでください。 どうやら……あのふたりは襲撃者の一味のようです。
64 63 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501 63 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501 ……今しかなかったんだ。 これ以上みんなと一緒にいたら、 もう「元の場所」に戻れなくなると思ったから……。 ……今しかなかったんだ。 これ以上みんなと一緒にいたら、 もう「元の場所」に戻れなくなると思ったから……。
65 64 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502 64 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502 赦しは請いません。 ただ私たちは、私たちふたりの生き方しか知らないのです。 赦しは請いません。 ただ私たちは、私たちふたりの生き方しか知らないのです。
66 65 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503 65 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503 早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。 そこに帰れなかったら、アタシたちは生きていけない。 早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。 そこに帰れなかったら、アタシたちは生きていけない。
67 66 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504 66 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504 だから、私たちは、ふたりで生き続けるために…… 今ここで、戦わなければならないのです! だから、私たちは、ふたりで生き続けるために…… 今ここで、戦わなければならないのです!
68 67 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505 67 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505 くそっ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ!! くそっ……。 Player、構えろ!!
69 68 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506 68 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506 ま、まただ……チャクラが、開いた……!? いったい、なぜ……!? ま、まただ……チャクラが、開いた……!? いったい、なぜ……!?
70 69 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507 69 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507 ここまでだ、殺しはしないよ……。 でも、情けじゃない。 あんたたちの存在は、アタシたちにとって必要だから。 ここまでだ、殺しはしないよ……。 でも、情けじゃない。 あんたたちの存在は、アタシたちにとって必要だから。
71 70 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508 70 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508 どういう、ことだ……!? どういう、ことだ……!?
72 71 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509 71 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509 ……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。 あなたたち「陽の流派」と、対をなす存在です。 ……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。 あなたたち「陽の流派」と、対をなす存在です。
73 72 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510 72 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510 あんたたちは生かされたまま、 アタシたち、「陰の流派」の糧となるのさ。 あんたたちは生かされたまま、 アタシたち、「陰の流派」の糧となるのさ。
74 73 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511 73 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511 ま、待て! ゼンツァ、チャクハ! ……………クソッ!! ま、待て! ゼンツァ、チャクハ! ……………クソッ!!
75 74 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600 74 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600 ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、 新たなチャクラが開いた……あなたもそうでしょう? ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、 新たなチャクラが開いた……あなたもそうでしょう?
76 75 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601 75 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601 ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。 「陰の流派」と言いましたね…… 違う流派の「モンク」がいたということです。 ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。 「陰の流派」と言いましたね…… 違う流派の「モンク」がいたということです。
77 76 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602 76 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602 残念ながらゼンツァとチャクハは、 そこから送り込まれた刺客だったのでしょう。 いい弟子だと思っていたのですが、悲しいものです……。 残念ながらゼンツァとチャクハは、 そこから送り込まれた刺客だったのでしょう。 いい弟子だと思っていたのですが、悲しいものです……。
78 77 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603 77 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603 しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、 存在することがわかりました。 「陰の流派」について、僕は調べを進めておきましょう。 しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、 存在することがわかりました。 「陰の流派」について、僕は調べを進めておきましょう。
79 78 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604 78 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604 新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。 あなたはその技を使いこなせるよう、鍛錬を続けてください。 新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。 あなたはその技を使いこなせるよう、鍛錬を続けてください。
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0,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。"
1,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01","デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02","デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03","異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04","「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
0,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
1,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01,デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
2,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02,デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
3,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03,異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールのウィダルゲルト」と話そう。
4,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04,"「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00","ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01","ウィダルゲルトと再び話す"
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48,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000,"Player、待っていました!
……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。"
49,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001","手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。"
50,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002","彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
49,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001,"手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、Playerと僕と話したいと……。"
50,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002,"彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。"
51,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003","実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
51,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003,"実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。
ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。"
52,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004","修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
52,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004,"修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050","ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。"
54,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051","……来てくれてありがとう。
Player、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050,ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
54,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051,"……来てくれてありがとう。
騙して、悪かったと思ってるよ。"
55,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052","でも……私たち「陰の流派」と、
55,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052,"でも……私たち「陰の流派」と、
あなた方「陽の流派」が戦うことは、
お互いのためでもあるのです。"
56,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053","師匠……いや、ウィダルゲルト。
56,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053,"師匠……いや、ウィダルゲルト。
あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、
今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?"
57,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054","アタシたちは、互いに拳を交えることで、
57,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054,"アタシたちは、互いに拳を交えることで、
それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。"
58,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055","「異なる側面のチャクラ」……だと?
58,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055,"「異なる側面のチャクラ」……だと?
それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。
詳しく説明をしてくれ!"
59,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056","協力……。
59,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056,"協力……。
そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。"
60,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057","本来は、こうした会話も禁じられているのです。
60,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057,"本来は、こうした会話も禁じられているのです。
さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!"
61,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058","あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!"
62,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100","はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
61,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058,"あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
Player、応戦しましょう!"
62,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100,"はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。
師匠のおっしゃるとおりでしたね。"
63,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101","ああ……力がみなぎる。
63,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101,"ああ……力がみなぎる。
でも、これ以上のチャクラを開くには、
より激しく戦う必要がある。"
64,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102","そう、殺しあうつもりでね……。"
65,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103","……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
64,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102,そう、殺しあうつもりでね……。
65,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103,"……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。"
66,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104","本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。"
67,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105","でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!"
68,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106","だから、「モンク」の道を捨ててさ、
66,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104,本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
67,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105,でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
68,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106,"だから、「モンク」の道を捨ててさ、
ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。
……それで、どこかに逃げてくれ!"
69,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107","ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!"
70,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150","ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
69,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107,ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
70,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150,"ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
そんなこと、できるはずがありません……。"
71,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151","それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
71,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151,"それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
いったい何なのでしょう?"
72,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152","……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
72,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152,"……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
ひとまず、話を聞きに行きましょう。"
73,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160","やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!"
74,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200","エリック博士……。
73,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160,やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
74,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200,"エリック博士……。
「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?"
75,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201","(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
75,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201,"(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる!
よく聞くように!"
76,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202","(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
76,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202,"(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。"
77,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203","(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
77,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203,"(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。
激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。"
78,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204","(-エリック-)答えは単純明快……。
78,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204,"(-エリック-)答えは単純明快……。
我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。
追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。"
79,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204","(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
79,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204,"(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。
ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。"
80,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205","(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
80,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205,"(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。
……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。"
81,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206","(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
81,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206,"(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。
陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。"
82,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207","(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
82,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207,"(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる!
何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!"
83,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208","……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
83,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208,"……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?"
84,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209","(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
84,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209,"(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
まあ、また何かあったら連絡したまえ!
吾輩も調査を進めておく!"
85,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210","こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。
85,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210,"こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
Player、僕はふたりの情報を探しておきます。
あなたは、鍛錬を続けておいてください。"
86,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!"
87,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?"
88,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01","……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。"
89,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02","やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?"
90,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01","クッ……強い……でも、この技ならどう!?"
91,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03","あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
86,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1,デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
87,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01,ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
88,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01,……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
89,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02,やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
90,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01,クッ……強い……でも、この技ならどう!?
91,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03,"あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
では、もう一発はどうでしょう!?"
92,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02","まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!"
93,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","その技は、私の……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!"
94,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04","私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。"
95,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03","クソッ……やはり、強い……!"
96,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03","クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!"
92,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02,まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
93,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02,"その技は、私の……!?
Player、離れてください!!"
94,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04,私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
95,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03,クソッ……やはり、強い……!
96,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03,クッ……Player、あなたは勝ってください……!
1 key 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
2 # 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 str デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
4 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_06 6 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_06
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23 22 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す
26 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 ウィダルゲルトと再び話す ウィダルゲルトと再び話す
27 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
28 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03
29 28 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_04
30 29 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_05
31 30 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_06
32 31 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_07
33 32 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_08
34 33 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_09 33 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_10
36 35 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_11 35 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_11
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39 38 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_14
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41 40 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_16 40 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_16
42 41 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_17 41 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_17
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44 43 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_19 43 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_20 44 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_20
46 45 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_21 45 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_21
47 46 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_22 46 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。 Player、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。
50 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、Playerと僕と話したいと……。
51 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。
52 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。
53 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 Player、「ダラガブの爪」に行きましょう。
54 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
55 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。
56 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。
57 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね? 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?
58 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。
59 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ! 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ!
60 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。
61 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです! 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!
62 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう! あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 Player、応戦しましょう!
63 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。
64 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。
65 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 そう、殺しあうつもりでね……。 そう、殺しあうつもりでね……。
66 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。
67 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
68 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!! でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
69 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ! だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ!
70 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……! ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
71 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。
72 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう? それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう?
73 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。
74 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 やれやれ、ここは辛気臭い場所だな! やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
75 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか? エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?
76 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように! (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように!
77 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。
78 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。
79 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。
80 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。
81 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。
82 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。
83 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな! (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!
84 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……? ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?
85 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく! (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく!
86 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 Player、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。
87 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ! デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
88 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!? ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
89 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
90 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!? やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
91 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 クッ……強い……でも、この技ならどう!? クッ……強い……でも、この技ならどう!?
92 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!? あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!?
93 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!! まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
94 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 その技は、私の……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!! その技は、私の……!? Player、離れてください!!
95 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
96 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 クソッ……やはり、強い……! クソッ……やはり、強い……!
97 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……! クッ……Player、あなたは勝ってください……!
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0,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01","ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02","オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「<Sheet(EObj,2005966,0)/>」で見渡して「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04","ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05","ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。
0,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。
1,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01,ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
2,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02,オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「」で見渡して「」を討伐しよう。
3,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03,を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。
4,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04,ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
5,TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05,"ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。
※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00","ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01","<Sheet(EObj,2005966,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02","ウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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24,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00,ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す
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38,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_14,
39,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_15,
40,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_16,
41,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_17,
42,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_18,
43,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_19,
44,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_20,
45,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_21,
46,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_22,
47,TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_23,
48,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000,"おお、Player
チャクハの目撃情報が舞い込みました。
北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。"
49,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001","なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか……
49,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001,"なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか……
僕は、いまいちど問いただしたい!"
50,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002","……それに、僕は思うのです。
50,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002,"……それに、僕は思うのです。
彼女たちには、何か事情があるのではないかと。"
51,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
51,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003,"Player……
チャクハを探しに北部森林へ行きましょう!"
52,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010","うう…………。"
53,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010,うう…………。
53,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050,"Player
チャクハが倒れていたのです!
いったい、いったい何が……!?"
54,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051","……ウィダルゲルト…………
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?"
55,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052","……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。
54,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051,"……ウィダルゲルト…………
それに、Playerさん……?"
55,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052,"……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。
この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。
命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。"
56,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053","ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。
56,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053,"ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。
……結局、どちらかのチャクラを開くため、
死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。"
57,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054","どちらかが死ぬまで戦え……?
57,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054,"どちらかが死ぬまで戦え……?
死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。
しかし、いったい誰に命じられたというのです!?"
58,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055","……「陰の流派」の最高師範。
58,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055,"……「陰の流派」の最高師範。
私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。"
59,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056","私たちふたりを育ててくれた恩師……。
59,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056,"私たちふたりを育ててくれた恩師……。
師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、
なんでも従ってきた……でも違いました。"
60,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057","結局、私たちはただの「後継者候補」……。
60,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057,"結局、私たちはただの「後継者候補」……。
師匠の家族でもなければ、仲間でもない。
弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。"
61,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058","戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。
61,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058,"戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。
偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。"
62,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059","でも、私だけが助かっても意味はないのです。
62,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059,"でも、私だけが助かっても意味はないのです。
ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。
あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない!"
63,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060","直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。
63,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060,"直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。
あなた方は巻き込めない……
……私はもう行きます。"
64,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061","チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください!
64,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061,"チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください!
「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう!"
65,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062","……ダメです!
65,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062,"……ダメです!
私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。
どうして私を助けようとするのですか!?"
66,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063","……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。
力に溺れ、力を求め、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用した。
そして最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を裏切り、拳を向けた。"
67,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064","しかし、それは間違っていたのだ。
66,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063,"……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。
力に溺れ、力を求め、Playerを利用した。
そして最後に彼女を裏切り、拳を向けた。"
67,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064,"しかし、それは間違っていたのだ。
だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。
その被害者を、見捨てることはできない。"
68,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065","……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。
68,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065,"……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。
僕は、君たちふたりを救いたい。"
69,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066","……ウィダルゲルト…………。"
70,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067","僕が彼女を連れて行きます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、
69,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066,……ウィダルゲルト…………。
70,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067,"僕が彼女を連れて行きます。
Player、あなたは付近の敵を掃討して、
安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?"
71,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080","僕が彼女を連れて行きます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、
71,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080,"僕が彼女を連れて行きます。
Player、あなたは付近の敵を掃討して、
安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?"
72,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085","ウィダルゲルト…………。"
73,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090","……ありがとうございます。"
74,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150","ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。
72,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085,ウィダルゲルト…………。
73,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090,……ありがとうございます。
74,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150,"ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。
チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。
話せることを、すべて話してくれ。"
75,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151","……争いのすべては、
75,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151,"……争いのすべては、
陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。"
76,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152","七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。
76,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152,"七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。
表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、
互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。"
77,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153","これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、
77,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153,"これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、
密かに決闘をしていました……。"
78,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154","でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。
78,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154,"でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。
そのため、「陰の流派」もまた、
高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。"
79,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155","我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。
79,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155,"我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。
そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、
私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。"
80,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156","師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。
80,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156,"師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。
だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。
……私たちは、それを信じていました。"
81,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157","なるほど……あなたたちの事情はわかりました。
81,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157,"なるほど……あなたたちの事情はわかりました。
しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、
同じ道を歩んでいたのでしょう?"
82,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158","ならば、僕が「陽の流派」の代表として、
82,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158,"ならば、僕が「陽の流派」の代表として、
「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。
そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです!"
83,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159","……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。
83,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159,"……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。
何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。
彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。"
84,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160","私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、
84,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160,"私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、
これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。
とても、師匠には対抗できないでしょう。"
85,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
85,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161,"Playerさんは、
すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、
陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。"
86,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162","師匠と互角に渡り合うには、
86,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162,"師匠と互角に渡り合うには、
陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。
……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。"
87,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163","僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。
現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、陽の「第七のチャクラ」を開いている。
87,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163,"僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。
現にPlayerは、陽の「第七のチャクラ」を開いている。
力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう!"
88,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164","一度は裏切った私たちを……ありがとう……。
88,TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164,"一度は裏切った私たちを……ありがとう……。
一緒にがんばらせてください!!"
89,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165","とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度「レヴナンツトール」に戻り、
89,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165,"とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。
Player、一度「レヴナンツトール」に戻り、
今後の対策を練りましょう。"
90,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻りましたか。
90,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200,"Player、戻りましたか。
チャクハは今、癒し手に預けています。
彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。"
91,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201","彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。
91,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201,"彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。
話し合いでは決着がつかない可能性が高い。
いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。"
92,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202","その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。
92,TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202,"その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。
同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01 ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02 str オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「」で見渡して「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。 を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04 ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02 5 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05 オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「<Sheet(EObj,2005966,0)/>」で見渡して「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。 ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。 ※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。
4 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04 ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
5 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05 ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。 ※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_06 6 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_07 7 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_08 8 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_09 9 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_10 10 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_11 11 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_13 13 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_14 14 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_15 15 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_16 16 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_17 17 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_18 18 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_19 19 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_20 20 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_21 21 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00 ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す
26 25 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01 <Sheet(EObj,2005966,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐 で見渡してを討伐
27 26 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
28 27 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
29 28 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_04
30 29 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_05
31 30 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_06
32 31 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_07
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35 34 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_10
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39 38 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_15 39 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_15
41 40 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_16 40 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_16
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49 48 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 チャクハの目撃情報が舞い込みました。 北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。 おお、Player。 チャクハの目撃情報が舞い込みました。 北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。
50 49 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001 なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか…… 僕は、いまいちど問いただしたい! なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか…… 僕は、いまいちど問いただしたい!
51 50 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002 ……それに、僕は思うのです。 彼女たちには、何か事情があるのではないかと。 ……それに、僕は思うのです。 彼女たちには、何か事情があるのではないかと。
52 51 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003 51 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… チャクハを探しに北部森林へ行きましょう! Player…… チャクハを探しに北部森林へ行きましょう!
53 52 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010 52 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010 うう…………。 うう…………。
54 53 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050 53 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! チャクハが倒れていたのです! いったい、いったい何が……!? Player! チャクハが倒れていたのです! いったい、いったい何が……!?
55 54 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051 54 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051 ……ウィダルゲルト………… それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……? ……ウィダルゲルト………… それに、Playerさん……?
56 55 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052 55 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052 ……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。 この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。 命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。 ……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。 この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。 命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。
57 56 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053 56 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053 ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。 ……結局、どちらかのチャクラを開くため、 死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。 ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。 ……結局、どちらかのチャクラを開くため、 死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。
58 57 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054 57 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054 どちらかが死ぬまで戦え……? 死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。 しかし、いったい誰に命じられたというのです!? どちらかが死ぬまで戦え……? 死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。 しかし、いったい誰に命じられたというのです!?
59 58 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055 58 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055 ……「陰の流派」の最高師範。 私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。 ……「陰の流派」の最高師範。 私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。
60 59 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056 59 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056 私たちふたりを育ててくれた恩師……。 師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、 なんでも従ってきた……でも違いました。 私たちふたりを育ててくれた恩師……。 師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、 なんでも従ってきた……でも違いました。
61 60 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057 60 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057 結局、私たちはただの「後継者候補」……。 師匠の家族でもなければ、仲間でもない。 弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。 結局、私たちはただの「後継者候補」……。 師匠の家族でもなければ、仲間でもない。 弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。
62 61 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058 61 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058 戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。 偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。 戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。 偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。
63 62 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059 62 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059 でも、私だけが助かっても意味はないのです。 ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。 あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない! でも、私だけが助かっても意味はないのです。 ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。 あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない!
64 63 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060 63 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060 直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。 あなた方は巻き込めない…… ……私はもう行きます。 直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。 あなた方は巻き込めない…… ……私はもう行きます。
65 64 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061 64 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061 チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください! 「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう! チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください! 「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう!
66 65 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062 65 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062 ……ダメです! 私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。 どうして私を助けようとするのですか!? ……ダメです! 私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。 どうして私を助けようとするのですか!?
67 66 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063 66 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063 ……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。 力に溺れ、力を求め、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用した。 そして最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を裏切り、拳を向けた。 ……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。 力に溺れ、力を求め、Playerを利用した。 そして最後に彼女を裏切り、拳を向けた。
68 67 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064 67 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064 しかし、それは間違っていたのだ。 だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。 その被害者を、見捨てることはできない。 しかし、それは間違っていたのだ。 だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。 その被害者を、見捨てることはできない。
69 68 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065 68 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065 ……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。 僕は、君たちふたりを救いたい。 ……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。 僕は、君たちふたりを救いたい。
70 69 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066 69 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066 ……ウィダルゲルト…………。 ……ウィダルゲルト…………。
71 70 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067 70 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067 僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか? 僕が彼女を連れて行きます。 Player、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
72 71 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080 71 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080 僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか? 僕が彼女を連れて行きます。 Player、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
73 72 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085 72 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085 ウィダルゲルト…………。 ウィダルゲルト…………。
74 73 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090 73 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090 ……ありがとうございます。 ……ありがとうございます。
75 74 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150 74 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150 ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。 チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。 話せることを、すべて話してくれ。 ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。 チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。 話せることを、すべて話してくれ。
76 75 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151 75 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151 ……争いのすべては、 陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。 ……争いのすべては、 陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。
77 76 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152 76 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152 七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。 表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、 互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。 七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。 表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、 互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。
78 77 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153 77 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153 これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、 密かに決闘をしていました……。 これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、 密かに決闘をしていました……。
79 78 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154 78 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154 でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。 そのため、「陰の流派」もまた、 高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。 でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。 そのため、「陰の流派」もまた、 高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。
80 79 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155 79 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155 我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。 そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、 私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。 我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。 そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、 私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。
81 80 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156 80 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156 師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。 だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。 ……私たちは、それを信じていました。 師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。 だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。 ……私たちは、それを信じていました。
82 81 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157 81 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157 なるほど……あなたたちの事情はわかりました。 しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、 同じ道を歩んでいたのでしょう? なるほど……あなたたちの事情はわかりました。 しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、 同じ道を歩んでいたのでしょう?
83 82 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158 82 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158 ならば、僕が「陽の流派」の代表として、 「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。 そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです! ならば、僕が「陽の流派」の代表として、 「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。 そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです!
84 83 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159 83 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159 ……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。 何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。 彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。 ……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。 何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。 彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。
85 84 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160 84 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160 私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、 これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。 とても、師匠には対抗できないでしょう。 私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、 これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。 とても、師匠には対抗できないでしょう。
86 85 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161 85 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、 陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。 Playerさんは、 すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、 陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。
87 86 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162 86 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162 師匠と互角に渡り合うには、 陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。 ……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。 師匠と互角に渡り合うには、 陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。 ……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。
88 87 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163 87 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163 僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。 現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、陽の「第七のチャクラ」を開いている。 力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう! 僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。 現にPlayerは、陽の「第七のチャクラ」を開いている。 力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう!
89 88 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164 88 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164 一度は裏切った私たちを……ありがとう……。 一緒にがんばらせてください!! 一度は裏切った私たちを……ありがとう……。 一緒にがんばらせてください!!
90 89 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165 89 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165 とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度「レヴナンツトール」に戻り、 今後の対策を練りましょう。 とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。 Player、一度「レヴナンツトール」に戻り、 今後の対策を練りましょう。
91 90 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200 90 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻りましたか。 チャクハは今、癒し手に預けています。 彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。 Player、戻りましたか。 チャクハは今、癒し手に預けています。 彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。
92 91 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201 91 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201 彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。 話し合いでは決着がつかない可能性が高い。 いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。 彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。 話し合いでは決着がつかない可能性が高い。 いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。
93 92 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202 92 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202 その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。 同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう! その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。 同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう!
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0,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01","ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02","オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「<Sheet(EObj,2005967,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4095,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04","ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05","オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。"
6,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06","冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07","第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。
0,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。
1,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01,ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。
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3,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03,を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。
4,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04,ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西「オ・チャクハ」を救助しよう。
5,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05,オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。
6,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06,冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
7,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07,"第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。
※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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16,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00","スレート連峰南西のオ・チャクハと話す"
25,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01","<Sheet(EObj,2005967,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02","ウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03","オ・チャクハを救助する"
28,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04","オ・チャクハに「励ます」をする"
29,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
30,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_10",""
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47,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていましたよ。
8,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08,
9,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09,
10,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10,
11,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11,
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20,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_20,
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22,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22,
23,TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00,スレート連峰南西のオ・チャクハと話す
25,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01,で見渡し、を討伐
26,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02,ウィダルゲルトと話す
27,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03,オ・チャクハを救助する
28,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04,オ・チャクハに「励ます」をする
29,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
30,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06,
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47,TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23,
48,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000,"Player、待っていましたよ。
チャクハの怪我は、もう治っています。"
49,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001","僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、
49,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001,"僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、
死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。"
50,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002","そこで、クルザス西部高地にある、
50,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002,"そこで、クルザス西部高地にある、
「スレート連峰」で修行をしようと思います。
……なぜそこか、ということは後ほど説明します。"
51,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003","チャクハはすでに向かっています。
51,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003,"チャクハはすでに向かっています。
さあ、現地で合流しましょう!"
52,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010","さあ、今日はここで修行をしますよ!"
53,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
52,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010,さあ、今日はここで修行をしますよ!
53,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050,"Playerさん。
来てくれてありがとうございます。"
54,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051","エリック博士によれば、ここスレート連峰は、
54,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051,"エリック博士によれば、ここスレート連峰は、
ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。
ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。"
55,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052","「異なる側面のチャクラ」を開くためには、
55,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052,"「異なる側面のチャクラ」を開くためには、
他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。
ですがそれは、私たちの望むところではありません。"
56,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053","そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、
56,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053,"そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、
「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、
どうだろうかと考えました。"
57,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054","古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、
57,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054,"古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、
互いのチャクラを開くことになるかもしれません。"
58,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055","さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、
58,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055,"さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、
本気の戦いを繰り広げてみましょう!"
59,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080","クク……邪魔はやめてください。"
60,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085","なんで……ここがバレたの……!?"
61,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……気をつけてください。"
62,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101","ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。
59,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080,クク……邪魔はやめてください。
60,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085,なんで……ここがバレたの……!?
61,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100,Player……気をつけてください。
62,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101,"ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。
チャクハを取り戻しにきたのでしょう。"
63,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102","取り戻しに……?
63,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102,"取り戻しに……?
まったく、バカなことを言いますね。
裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。"
64,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103","それならば、なおさら許すわけにはいかないな。
64,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103,"それならば、なおさら許すわけにはいかないな。
チャクハを始末するというのなら、
僕たちに勝ってからにしてもらいましょう!"
65,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104","ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね?
65,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104,"ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね?
ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。
おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている!"
66,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105","……ああ、良いことを思いつきました!
66,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105,"……ああ、良いことを思いつきました!
喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です!"
67,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106","チャクハ、命令です。
67,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106,"チャクハ、命令です。
ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。"
68,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107","そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。
68,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107,"そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。
そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。"
69,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108","陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者……。
69,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108,"陽の「第七のチャクラ」を開きしヒューラン族の冒険者……。
あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。
……どうです、魅力的な取引でしょう?"
70,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109","私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。
70,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109,"私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。
交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。"
71,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110","ただし、長くは待ちませんよ……。
71,TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110,"ただし、長くは待ちませんよ……。
さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。"
72,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120","クソッ……!"
73,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200","……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、
72,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120,クソッ……!
73,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200,"……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、
まったく歯が立ちませんでした……。
正直、予想以上の強さです。"
74,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201","師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、
74,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201,"師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、
現在ではただひとり……まさに次元が違います。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、かなわないでしょう。"
75,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202","……ところで以前から気になっていたのですが、
Playerさんでも、かなわないでしょう。"
75,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202,"……ところで以前から気になっていたのですが、
彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか?
「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。"
76,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203","それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、
76,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203,"それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、
陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。"
77,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204","私たちが師匠に勝つためには、
77,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204,"私たちが師匠に勝つためには、
陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。"
78,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205","でも、今回試した古戦場での修行では、
78,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205,"でも、今回試した古戦場での修行では、
チャクラは開かなかった……そうですよね?"
79,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206","ああ、どうすればいいのでしょう……
79,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206,"ああ、どうすればいいのでしょう……
私は、私の愛するゼンツァを助けたい……!
でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。"
80,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230","かわいそうに、落ち込んでしまっている……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「励まし」てやってくれませんか?"
81,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245","私は……何も、できない……。"
82,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250","……ありがとうございます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、優しいのですね。"
83,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251","鳥籠の中の鳥だった私たちが、
80,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230,"かわいそうに、落ち込んでしまっている……。
Player、「励まし」てやってくれませんか?"
81,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245,私は……何も、できない……。
82,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250,"……ありがとうございます。
Playerさん、優しいのですね。"
83,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251,"鳥籠の中の鳥だった私たちが、
外の世界を知り、外に逃げようと決めました。
それは、おふたりのおかげです……。"
84,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252","そう、まだ私が知らないことはたくさんある……!
84,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252,"そう、まだ私が知らないことはたくさんある……!
だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです!"
85,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253","私は、ウィダルゲルトを殺しません!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
85,TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253,"私は、ウィダルゲルトを殺しません!
Playerさん、
あなたも奴の交渉に応じる必要はありません!"
86,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254","ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い!
86,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254,"ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い!
一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう!"
87,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300","チャクハは今、古い書物を漁っています。
87,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300,"チャクハは今、古い書物を漁っています。
エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、
「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。"
88,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301","我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、
88,TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301,"我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、
ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう!"
1 key 0 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。
2 # 1 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01 ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02 str オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「」で見渡し、「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。 を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04 ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。 ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。
6 2 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02 5 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05 オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「<Sheet(EObj,2005967,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4095,0)/>」を討伐しよう。 オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。
7 3 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03 6 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。 冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04 7 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07 ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。 第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。 ※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05 オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。
6 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06 冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
7 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07 第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。 ※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08 8 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09 9 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10 10 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11 11 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_13 13 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_14 14 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_15 15 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_16 16 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_17 17 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_18 18 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_19 19 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_20 20 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_21 21 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00 スレート連峰南西のオ・チャクハと話す スレート連峰南西のオ・チャクハと話す
26 25 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01 <Sheet(EObj,2005967,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐 で見渡し、を討伐
27 26 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
28 27 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03 オ・チャクハを救助する オ・チャクハを救助する
29 28 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04 オ・チャクハに「励ます」をする オ・チャクハに「励ます」をする
30 29 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
31 30 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06
32 31 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_07
33 32 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_08
34 33 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_09 33 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_10
36 35 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_11 35 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_11
37 36 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_12 36 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_12
38 37 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_13 37 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_13
39 38 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_15 39 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_15
41 40 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_16 40 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_16
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47 46 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_22 46 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていましたよ。 チャクハの怪我は、もう治っています。 Player、待っていましたよ。 チャクハの怪我は、もう治っています。
50 49 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001 僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、 死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。 僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、 死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。
51 50 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002 そこで、クルザス西部高地にある、 「スレート連峰」で修行をしようと思います。 ……なぜそこか、ということは後ほど説明します。 そこで、クルザス西部高地にある、 「スレート連峰」で修行をしようと思います。 ……なぜそこか、ということは後ほど説明します。
52 51 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003 51 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003 チャクハはすでに向かっています。 さあ、現地で合流しましょう! チャクハはすでに向かっています。 さあ、現地で合流しましょう!
53 52 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010 52 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010 さあ、今日はここで修行をしますよ! さあ、今日はここで修行をしますよ!
54 53 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050 53 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 来てくれてありがとうございます。 Playerさん。 来てくれてありがとうございます。
55 54 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051 54 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051 エリック博士によれば、ここスレート連峰は、 ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。 ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。 エリック博士によれば、ここスレート連峰は、 ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。 ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。
56 55 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052 55 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052 「異なる側面のチャクラ」を開くためには、 他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。 ですがそれは、私たちの望むところではありません。 「異なる側面のチャクラ」を開くためには、 他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。 ですがそれは、私たちの望むところではありません。
57 56 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053 56 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053 そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、 「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、 どうだろうかと考えました。 そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、 「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、 どうだろうかと考えました。
58 57 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054 57 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054 古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、 互いのチャクラを開くことになるかもしれません。 古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、 互いのチャクラを開くことになるかもしれません。
59 58 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055 58 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055 さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、 本気の戦いを繰り広げてみましょう! さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、 本気の戦いを繰り広げてみましょう!
60 59 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080 59 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080 クク……邪魔はやめてください。 クク……邪魔はやめてください。
61 60 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085 60 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085 なんで……ここがバレたの……!? なんで……ここがバレたの……!?
62 61 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100 61 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……気をつけてください。 Player……気をつけてください。
63 62 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101 62 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101 ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。 チャクハを取り戻しにきたのでしょう。 ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。 チャクハを取り戻しにきたのでしょう。
64 63 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102 63 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102 取り戻しに……? まったく、バカなことを言いますね。 裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。 取り戻しに……? まったく、バカなことを言いますね。 裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。
65 64 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103 64 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103 それならば、なおさら許すわけにはいかないな。 チャクハを始末するというのなら、 僕たちに勝ってからにしてもらいましょう! それならば、なおさら許すわけにはいかないな。 チャクハを始末するというのなら、 僕たちに勝ってからにしてもらいましょう!
66 65 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104 65 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104 ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね? ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。 おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている! ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね? ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。 おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている!
67 66 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105 66 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105 ……ああ、良いことを思いつきました! 喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です! ……ああ、良いことを思いつきました! 喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です!
68 67 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106 67 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106 チャクハ、命令です。 ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。 チャクハ、命令です。 ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。
69 68 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107 68 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107 そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。 そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。 そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。 そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。
70 69 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108 69 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108 陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者……。 あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。 ……どうです、魅力的な取引でしょう? 陽の「第七のチャクラ」を開きしヒューラン族の冒険者……。 あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。 ……どうです、魅力的な取引でしょう?
71 70 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109 70 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109 私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。 交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。 私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。 交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。
72 71 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110 71 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110 ただし、長くは待ちませんよ……。 さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。 ただし、長くは待ちませんよ……。 さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。
73 72 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120 72 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120 クソッ……! クソッ……!
74 73 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200 73 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200 ……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、 まったく歯が立ちませんでした……。 正直、予想以上の強さです。 ……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、 まったく歯が立ちませんでした……。 正直、予想以上の強さです。
75 74 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201 74 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201 師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、 現在ではただひとり……まさに次元が違います。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、かなわないでしょう。 師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、 現在ではただひとり……まさに次元が違います。 Playerさんでも、かなわないでしょう。
76 75 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202 75 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202 ……ところで以前から気になっていたのですが、 彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか? 「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。 ……ところで以前から気になっていたのですが、 彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか? 「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。
77 76 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203 76 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203 それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、 陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。 それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、 陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。
78 77 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204 77 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204 私たちが師匠に勝つためには、 陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。 私たちが師匠に勝つためには、 陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。
79 78 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205 78 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205 でも、今回試した古戦場での修行では、 チャクラは開かなかった……そうですよね? でも、今回試した古戦場での修行では、 チャクラは開かなかった……そうですよね?
80 79 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206 79 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206 ああ、どうすればいいのでしょう…… 私は、私の愛するゼンツァを助けたい……! でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。 ああ、どうすればいいのでしょう…… 私は、私の愛するゼンツァを助けたい……! でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。
81 80 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230 80 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230 かわいそうに、落ち込んでしまっている……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「励まし」てやってくれませんか? かわいそうに、落ち込んでしまっている……。 Player、「励まし」てやってくれませんか?
82 81 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245 81 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245 私は……何も、できない……。 私は……何も、できない……。
83 82 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250 82 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250 ……ありがとうございます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、優しいのですね。 ……ありがとうございます。 Playerさん、優しいのですね。
84 83 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251 83 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251 鳥籠の中の鳥だった私たちが、 外の世界を知り、外に逃げようと決めました。 それは、おふたりのおかげです……。 鳥籠の中の鳥だった私たちが、 外の世界を知り、外に逃げようと決めました。 それは、おふたりのおかげです……。
85 84 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252 84 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252 そう、まだ私が知らないことはたくさんある……! だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです! そう、まだ私が知らないことはたくさんある……! だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです!
86 85 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253 85 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253 私は、ウィダルゲルトを殺しません! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたも奴の交渉に応じる必要はありません! 私は、ウィダルゲルトを殺しません! Playerさん、 あなたも奴の交渉に応じる必要はありません!
87 86 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254 86 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254 ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い! 一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう! ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い! 一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう!
88 87 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300 87 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300 チャクハは今、古い書物を漁っています。 エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、 「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。 チャクハは今、古い書物を漁っています。 エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、 「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。
89 88 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301 88 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301 我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、 ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう! 我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、 ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう!
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0,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。"
1,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01","未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02","戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03","ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04","ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。
0,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。
1,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01,未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。
2,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02,戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03,ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。
4,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04,"ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05",""
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7,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_12",""
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23,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00","リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す"
25,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01","ウィダルゲルトと話す"
26,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02","ウィダルゲルトと再度話す"
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47,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、未だ死闘を経ずして、
5,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05,
6,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06,
7,TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_07,
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24,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00,リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す
25,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01,ウィダルゲルトと話す
26,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02,ウィダルゲルトと再度話す
27,TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03,
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48,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000,"Player、未だ死闘を経ずして、
互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。"
49,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001","……ですが、もう時間がありません。
49,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001,"……ですが、もう時間がありません。
ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。
我々は、戦わねばなりません。"
50,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002","チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、
50,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002,"チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、
最後の情報収集をしています。
ひとまず彼女と合流しましょう。"
51,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010","時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。"
52,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
51,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010,時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。
52,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050,"ああ、Playerさん……。
私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。
ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。"
53,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051","結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、
53,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051,"結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、
私には見つけることができませんでした……。
……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。"
54,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
54,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052,"……Playerさん。
今最もチャクラが開いているのはあなたです。
あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。"
55,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053","あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。
だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!
55,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053,"あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。
だからPlayerさん、お願いします!
……私と戦って、最後のチャクラを開いてください!"
56,"TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000","オ・チャクハと死闘をする?"
57,"TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010","はい"
58,"TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020","いいえ"
59,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054","(-ウィダルゲルト-)ま、待ってください!
56,TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000,オ・チャクハと死闘をする?
57,TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010,はい
58,TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020,いいえ
59,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054,"(-ウィダルゲルト-)ま、待ってください!
もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。
そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!?"
60,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055","(-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。
60,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055,"(-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。
ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、
かつての僕と同じではありませんか!!"
61,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056","(-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりです!"
62,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057","(-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。
61,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056,"(-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。
Playerの言うとおりです!"
62,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057,"(-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。
でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません!"
63,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058","(-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。
63,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058,"(-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。
でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。
奇跡は起こるはずです。"
64,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059","(-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前……
64,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059,"(-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前……
陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、
そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。"
65,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060","……ありがとうございます、ウィダルゲルト。"
66,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061","(-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう!
65,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060,……ありがとうございます、ウィダルゲルト。
66,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061,"(-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう!
まずは僕が彼の説得にかかります。
それでダメなら……手を合わせて戦いましょう!"
67,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070","さぁ、行きましょう!"
68,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用意はいいですか?
67,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070,さぁ、行きましょう!
68,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099,"Player、用意はいいですか?
それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう!"
69,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100","ハ・ラハ・ティア!
69,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100,"ハ・ラハ・ティア!
近くで見ているのだろう……聞け!!"
70,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101","僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない!
70,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101,"僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない!
我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間!
反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ!"
71,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102","陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう!
71,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102,"陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう!
それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!!"
72,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103","「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。
72,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103,"「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。
あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。"
73,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104","破壊の神「ラールガー」に近づくため、
73,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104,"破壊の神「ラールガー」に近づくため、
過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。"
74,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105","同志との死闘によってしか、
74,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105,"同志との死闘によってしか、
陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、
この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。"
75,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106","「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。
75,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106,"「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。
滅ぼされたのも道理というものでしょう……。"
76,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107","お前たちが我らの糧となることで、
76,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107,"お前たちが我らの糧となることで、
ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。
それこそが、星導山寺院を興した開祖への義!"
77,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108","「陽の流派」は王家と癒着し、
77,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108,"「陽の流派」は王家と癒着し、
その破壊の力を民に向けたことで滅んだ!
本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ!"
78,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109","これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ!
78,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109,"これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ!
「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、
かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう!"
79,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110","我々は、考えねばならない!
79,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110,"我々は、考えねばならない!
同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。
ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ!"
80,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111","力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!
80,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111,"力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!
未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ!
再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ!"
81,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112","綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。
81,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112,"綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。
私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。
ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい!"
82,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113","そして、我が陰の流派の糧とするため、
陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者を、
82,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113,"そして、我が陰の流派の糧とするため、
陽の「第七のチャクラ」を開きしヒューラン族の冒険者を、
生け捕りとするのです!"
83,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500","ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?"
84,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501","チャクハ……ウィダルゲルト……。
83,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500,ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?
84,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501,"チャクハ……ウィダルゲルト……。
ありがとう、ありがとう……。"
85,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502","……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。
85,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502,"……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。
まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。"
86,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503","お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。
86,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503,"お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。
生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。"
87,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504","みなぎる、みなぎる!!
87,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504,"みなぎる、みなぎる!!
3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている!
愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!!"
88,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505","ククク……。
88,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505,"ククク……。
温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。
今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。"
89,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506","さあ、お前らは用済みだ……死ね!!"
90,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507","私の最高の技を、受け止めた……だと!?"
91,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
89,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506,さあ、お前らは用済みだ……死ね!!
90,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507,私の最高の技を、受け止めた……だと!?
91,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508,"Player……!
まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!?"
92,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509","これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の陰陽すべてのチャクラが開いた!
92,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509,"これで、Playerの陰陽すべてのチャクラが開いた!
……つまり、奴と同等の力になったということ!"
93,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510","ええ……!
私たちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支えれば……勝機はあります!"
94,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511","勝機、ですって……?
93,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510,"ええ……!
私たちがPlayerを支えれば……勝機はあります!"
94,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511,"勝機、ですって……?
我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。
やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。"
95,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はチャクラが開いたばかり……。
95,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512,"Playerはチャクラが開いたばかり……。
かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、
大いなる力を手にしているのです!"
96,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513","死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない!
96,TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513,"死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない!
そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!!"
97,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600","チャクハに事情は聞いたよ。
97,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600,"チャクハに事情は聞いたよ。
まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。
本当に、ありがとう。"
98,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605","ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……!
98,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605,"ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……!
本当に……夢みたいです!!"
99,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700","僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。
99,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700,"僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。
この、力のおかげで……。"
100,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701","だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。
100,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701,"だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。
……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。"
101,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702","破壊の中でしか……
101,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702,"破壊の中でしか……
ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。"
102,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703","……でもさ、アタシたちは、
102,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703,"……でもさ、アタシたちは、
あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。
「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。"
103,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704","ウィダルゲルト、お願いがあります……。
103,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704,"ウィダルゲルト、お願いがあります……。
陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、
私たちに手伝わせてください。"
104,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705","まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。
104,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705,"まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。
新たな陰陽ラールガー星導教を興そう?
それで、みんなで力のことを考えよう?"
105,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706","ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。
105,TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706,"ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。
だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。
同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。"
106,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707","陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、
ハ・ラハ・ティア亡き今、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけ。
106,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707,"陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、
ハ・ラハ・ティア亡き今、Playerだけ。
優しい力を持つ「モンク」です。"
107,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708","破壊のみを求めたわけではない<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
107,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708,"破壊のみを求めたわけではないPlayerが、
ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。
それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。"
108,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708","それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
108,TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708,"それにPlayerは、
奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。
どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ!"
109,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709","……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。
109,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709,"……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。
ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう!
僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです!"
110,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは我々の目指す高みです。
110,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710,"Player、あなたは我々の目指す高みです。
呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。"
111,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711","我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、
111,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711,"我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、
あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。"
112,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712","僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。
112,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712,"僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。
ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。"
113,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
113,TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713,"Player
どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください!
強く、正しく、高潔な力の持ち主として!!"
114,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500","「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
114,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500,"「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
115,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
115,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
116,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、
116,TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
117,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!"
118,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2","ハ・ラハ・ティアを倒せ!"
119,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD","僕の……力が……足りなかった……。"
120,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD","クハッ……ゼンツァを、お願いします……。"
121,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD","チャクハ……ごめんね……ありがとう……。"
122,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10","僕とチャクハが、ゼンツァを助けます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!"
123,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11","ゼンツァ……今助けるから!"
124,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12","チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?"
125,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13","ククク……私に勝つつもりでも……?"
126,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20","ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。
117,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1,デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!
118,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2,ハ・ラハ・ティアを倒せ!
119,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD,僕の……力が……足りなかった……。
120,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD,クハッ……ゼンツァを、お願いします……。
121,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD,チャクハ……ごめんね……ありがとう……。
122,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10,"僕とチャクハが、ゼンツァを助けます!
Playerは、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!"
123,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11,ゼンツァ……今助けるから!
124,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12,チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?
125,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13,ククク……私に勝つつもりでも……?
126,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20,"ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。
それでは、手を変えてみましょう。"
127,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21","不穏な気の流れがします……注意してください!"
128,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22","戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!"
129,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24","敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!"
131,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30","素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!"
132,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31","戦いの中でさらなる成長をした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……
127,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21,不穏な気の流れがします……注意してください!
128,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22,戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!
129,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24,敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!
131,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30,素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!
132,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31,"戦いの中でさらなる成長をしたPlayerなら……
ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです!"
133,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32","周りは私たちが抑えます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを!"
134,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33","アタシだって……力になりたい!"
135,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40","さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。
133,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32,"周りは私たちが抑えます!
Playerは、ハ・ラハ・ティアを!"
134,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33,アタシだって……力になりたい!
135,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40,"さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。
我が最終奥義を、御覧なさい!"
136,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41","何か仕掛けてきますよ……気をつけて!"
137,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42","ハ・ラハ・ティア、もうやめてください!
136,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41,何か仕掛けてきますよ……気をつけて!
137,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42,"ハ・ラハ・ティア、もうやめてください!
私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです!"
138,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、奴を殺さず第七のチャクラを開いた!
138,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43,"Playerは、奴を殺さず第七のチャクラを開いた!
つまり、探せば手はあるはずなんだ!"
139,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44","クク……そんなもの、探す意味もありません。
139,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44,"クク……そんなもの、探す意味もありません。
破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか?"
140,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60","……もはや……これまでか……。
140,TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60,"……もはや……これまでか……。
ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。"
1 key 0 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。
2 # 1 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01 未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02 str 戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
4 0 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。 ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04 未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。 ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
2 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02 戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03 ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。
4 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04 ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 5 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05 5 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06 6 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_07 7 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_08 8 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_09 9 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_10 10 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_11 11 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_13 13 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_14 14 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_15 15 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_16 16 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_17 17 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_18 18 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_19 19 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_20 20 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_21 21 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00 リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す
26 25 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01 ウィダルゲルトと話す ウィダルゲルトと話す
27 26 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02 ウィダルゲルトと再度話す ウィダルゲルトと再度話す
28 27 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03
29 28 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_04
30 29 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_05
31 30 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_06
32 31 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_07 31 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_07
33 32 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_08
34 33 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_09 33 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_09
35 34 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_10 34 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_10
36 35 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_11 35 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_11
37 36 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_12 36 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_12
38 37 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_13 37 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_13
39 38 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_14 38 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_14
40 39 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_15 39 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_15
41 40 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_16 40 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_16
42 41 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_17 41 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_17
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44 43 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_19 43 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_20 44 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_20
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47 46 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_22 46 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、未だ死闘を経ずして、 互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。 Player、未だ死闘を経ずして、 互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。
50 49 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001 ……ですが、もう時間がありません。 ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。 我々は、戦わねばなりません。 ……ですが、もう時間がありません。 ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。 我々は、戦わねばなりません。
51 50 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002 チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、 最後の情報収集をしています。 ひとまず彼女と合流しましょう。 チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、 最後の情報収集をしています。 ひとまず彼女と合流しましょう。
52 51 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010 51 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010 時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。 時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。
53 52 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050 52 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。 ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。 ああ、Playerさん……。 私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。 ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。
54 53 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051 53 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051 結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、 私には見つけることができませんでした……。 ……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。 結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、 私には見つけることができませんでした……。 ……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。
55 54 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052 54 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今最もチャクラが開いているのはあなたです。 あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。 ……Playerさん。 今最もチャクラが開いているのはあなたです。 あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。
56 55 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053 55 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053 あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします! ……私と戦って、最後のチャクラを開いてください! あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。 だからPlayerさん、お願いします! ……私と戦って、最後のチャクラを開いてください!
57 56 TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000 56 TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000 オ・チャクハと死闘をする? オ・チャクハと死闘をする?
58 57 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010 57 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010 はい はい
59 58 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020 58 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020 いいえ いいえ
60 59 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054 59 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054 (-ウィダルゲルト-)ま、待ってください! もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。 そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!? (-ウィダルゲルト-)ま、待ってください! もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。 そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!?
61 60 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055 60 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055 (-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。 ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、 かつての僕と同じではありませんか!! (-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。 ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、 かつての僕と同じではありませんか!!
62 61 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056 61 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056 (-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりです! (-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。 Playerの言うとおりです!
63 62 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057 62 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057 (-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。 でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません! (-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。 でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません!
64 63 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058 63 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058 (-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。 でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。 奇跡は起こるはずです。 (-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。 でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。 奇跡は起こるはずです。
65 64 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059 64 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059 (-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前…… 陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、 そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。 (-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前…… 陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、 そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。
66 65 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060 65 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060 ……ありがとうございます、ウィダルゲルト。 ……ありがとうございます、ウィダルゲルト。
67 66 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061 66 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061 (-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう! まずは僕が彼の説得にかかります。 それでダメなら……手を合わせて戦いましょう! (-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう! まずは僕が彼の説得にかかります。 それでダメなら……手を合わせて戦いましょう!
68 67 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070 67 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070 さぁ、行きましょう! さぁ、行きましょう!
69 68 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099 68 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用意はいいですか? それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう! Player、用意はいいですか? それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう!
70 69 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100 69 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100 ハ・ラハ・ティア! 近くで見ているのだろう……聞け!! ハ・ラハ・ティア! 近くで見ているのだろう……聞け!!
71 70 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101 70 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101 僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない! 我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間! 反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ! 僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない! 我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間! 反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ!
72 71 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102 71 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102 陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう! それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!! 陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう! それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!!
73 72 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103 72 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103 「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。 あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。 「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。 あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。
74 73 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104 73 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104 破壊の神「ラールガー」に近づくため、 過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。 破壊の神「ラールガー」に近づくため、 過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。
75 74 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105 74 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105 同志との死闘によってしか、 陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、 この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。 同志との死闘によってしか、 陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、 この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。
76 75 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106 75 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106 「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。 滅ぼされたのも道理というものでしょう……。 「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。 滅ぼされたのも道理というものでしょう……。
77 76 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107 76 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107 お前たちが我らの糧となることで、 ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。 それこそが、星導山寺院を興した開祖への義! お前たちが我らの糧となることで、 ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。 それこそが、星導山寺院を興した開祖への義!
78 77 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108 77 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108 「陽の流派」は王家と癒着し、 その破壊の力を民に向けたことで滅んだ! 本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ! 「陽の流派」は王家と癒着し、 その破壊の力を民に向けたことで滅んだ! 本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ!
79 78 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109 78 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109 これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ! 「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、 かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう! これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ! 「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、 かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう!
80 79 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110 79 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110 我々は、考えねばならない! 同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。 ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ! 我々は、考えねばならない! 同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。 ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ!
81 80 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111 80 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111 力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある! 未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ! 再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ! 力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある! 未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ! 再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ!
82 81 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112 81 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112 綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。 私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。 ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい! 綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。 私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。 ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい!
83 82 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113 82 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113 そして、我が陰の流派の糧とするため、 陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者を、 生け捕りとするのです! そして、我が陰の流派の糧とするため、 陽の「第七のチャクラ」を開きしヒューラン族の冒険者を、 生け捕りとするのです!
84 83 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500 83 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500 ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!? ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?
85 84 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501 84 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501 チャクハ……ウィダルゲルト……。 ありがとう、ありがとう……。 チャクハ……ウィダルゲルト……。 ありがとう、ありがとう……。
86 85 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502 85 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502 ……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。 まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。 ……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。 まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。
87 86 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503 86 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503 お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。 生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。 お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。 生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。
88 87 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504 87 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504 みなぎる、みなぎる!! 3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている! 愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!! みなぎる、みなぎる!! 3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている! 愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!!
89 88 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505 88 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505 ククク……。 温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。 今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。 ククク……。 温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。 今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。
90 89 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506 89 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506 さあ、お前らは用済みだ……死ね!! さあ、お前らは用済みだ……死ね!!
91 90 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507 90 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507 私の最高の技を、受け止めた……だと!? 私の最高の技を、受け止めた……だと!?
92 91 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508 91 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!? Player……! まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!?
93 92 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509 92 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509 これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の陰陽すべてのチャクラが開いた! ……つまり、奴と同等の力になったということ! これで、Playerの陰陽すべてのチャクラが開いた! ……つまり、奴と同等の力になったということ!
94 93 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510 93 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510 ええ……! 私たちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支えれば……勝機はあります! ええ……! 私たちがPlayerを支えれば……勝機はあります!
95 94 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511 94 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511 勝機、ですって……? 我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。 やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。 勝機、ですって……? 我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。 やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。
96 95 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512 95 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はチャクラが開いたばかり……。 かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、 大いなる力を手にしているのです! Playerはチャクラが開いたばかり……。 かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、 大いなる力を手にしているのです!
97 96 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513 96 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513 死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない! そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!! 死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない! そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!!
98 97 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600 97 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600 チャクハに事情は聞いたよ。 まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。 本当に、ありがとう。 チャクハに事情は聞いたよ。 まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。 本当に、ありがとう。
99 98 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605 98 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605 ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……! 本当に……夢みたいです!! ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……! 本当に……夢みたいです!!
100 99 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700 99 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700 僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。 この、力のおかげで……。 僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。 この、力のおかげで……。
101 100 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701 100 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701 だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。 ……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。 だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。 ……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。
102 101 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702 101 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702 破壊の中でしか…… ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。 破壊の中でしか…… ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。
103 102 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703 102 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703 ……でもさ、アタシたちは、 あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。 「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。 ……でもさ、アタシたちは、 あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。 「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。
104 103 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704 103 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704 ウィダルゲルト、お願いがあります……。 陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、 私たちに手伝わせてください。 ウィダルゲルト、お願いがあります……。 陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、 私たちに手伝わせてください。
105 104 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705 104 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705 まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。 新たな陰陽ラールガー星導教を興そう? それで、みんなで力のことを考えよう? まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。 新たな陰陽ラールガー星導教を興そう? それで、みんなで力のことを考えよう?
106 105 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706 105 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706 ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。 だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。 同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。 ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。 だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。 同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。
107 106 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707 106 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707 陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、 ハ・ラハ・ティア亡き今、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけ。 優しい力を持つ「モンク」です。 陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、 ハ・ラハ・ティア亡き今、Playerだけ。 優しい力を持つ「モンク」です。
108 107 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708 107 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708 破壊のみを求めたわけではない<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。 それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。 破壊のみを求めたわけではないPlayerが、 ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。 それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。
109 108 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708 108 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。 どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ! それにPlayerは、 奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。 どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ!
110 109 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709 109 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709 ……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。 ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう! 僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです! ……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。 ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう! 僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです!
111 110 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710 110 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは我々の目指す高みです。 呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。 Player、あなたは我々の目指す高みです。 呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。
112 111 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711 111 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711 我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、 あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。 我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、 あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。
113 112 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712 112 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712 僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。 ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。 僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。 ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。
114 113 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713 113 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください! 強く、正しく、高潔な力の持ち主として!! Player! どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください! 強く、正しく、高潔な力の持ち主として!!
115 114 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500 114 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
116 115 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501 115 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
117 116 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502 116 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502 条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
118 117 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1 117 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ! デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!
119 118 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2 118 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2 ハ・ラハ・ティアを倒せ! ハ・ラハ・ティアを倒せ!
120 119 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD 119 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD 僕の……力が……足りなかった……。 僕の……力が……足りなかった……。
121 120 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD 120 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD クハッ……ゼンツァを、お願いします……。 クハッ……ゼンツァを、お願いします……。
122 121 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD 121 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD チャクハ……ごめんね……ありがとう……。 チャクハ……ごめんね……ありがとう……。
123 122 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10 122 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10 僕とチャクハが、ゼンツァを助けます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを抑えてください! 僕とチャクハが、ゼンツァを助けます! Playerは、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!
124 123 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11 123 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11 ゼンツァ……今助けるから! ゼンツァ……今助けるから!
125 124 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12 124 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12 チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!? チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?
126 125 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13 125 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13 ククク……私に勝つつもりでも……? ククク……私に勝つつもりでも……?
127 126 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20 126 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20 ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。 それでは、手を変えてみましょう。 ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。 それでは、手を変えてみましょう。
128 127 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21 127 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21 不穏な気の流れがします……注意してください! 不穏な気の流れがします……注意してください!
129 128 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22 128 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22 戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い! 戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!
130 129 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23 129 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24 130 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24 敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ! 敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!
132 131 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30 131 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30 素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ! 素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!
133 132 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31 132 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31 戦いの中でさらなる成長をした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら…… ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです! 戦いの中でさらなる成長をしたPlayerなら…… ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです!
134 133 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32 133 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32 周りは私たちが抑えます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを! 周りは私たちが抑えます! Playerは、ハ・ラハ・ティアを!
135 134 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33 134 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33 アタシだって……力になりたい! アタシだって……力になりたい!
136 135 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40 135 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40 さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。 我が最終奥義を、御覧なさい! さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。 我が最終奥義を、御覧なさい!
137 136 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41 136 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41 何か仕掛けてきますよ……気をつけて! 何か仕掛けてきますよ……気をつけて!
138 137 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42 137 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42 ハ・ラハ・ティア、もうやめてください! 私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです! ハ・ラハ・ティア、もうやめてください! 私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです!
139 138 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43 138 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、奴を殺さず第七のチャクラを開いた! つまり、探せば手はあるはずなんだ! Playerは、奴を殺さず第七のチャクラを開いた! つまり、探せば手はあるはずなんだ!
140 139 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44 139 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44 クク……そんなもの、探す意味もありません。 破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか? クク……そんなもの、探す意味もありません。 破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか?
141 140 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60 140 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60 ……もはや……これまでか……。 ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。 ……もはや……これまでか……。 ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。
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0,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00","ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00,ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01,"前回までの冒険録:
自由騎士となる試練の最中、冒険者は銀冑団の前総長ソルクザギルと出会う。彼は「聖剣」を強奪したという汚名を被りながらも、砂蠍衆の共和派に抵抗していた。その事実を知った現総長ジェンリンスは、冒険者とソルクザギルと結託し、共和派の刺客「見えざる毒尾」を討伐したのだった。
            * * *
ジェンリンスから、キャンプ・ブルーフォグで行われている訓練の激励を頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「オワイン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02","オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03","オワインと話した。東方監視塔付近の「<Sheet(EObj,2005978,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,4096)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04","現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05","オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06","ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07","パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。
2,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02,オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。
3,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03,オワインと話した。東方監視塔付近の「」で待機して、現れた「」を討伐しよう。
4,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04,現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05,オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。
6,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06,ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。
7,TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07,"パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。
※ナイトのレベルが52以上になると、ウルダハ操車庫のパパシャンから次のナイトクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す"
25,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01","東方監視塔付近のオワインと話す"
26,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02","<Sheet(EObj,2005978,0)/>で待機して現れた魔物を討伐"
27,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_03","オワインと話す"
28,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_04","ウルダハ王政庁のジェンリンスと話す"
29,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_05","ウルダハ操車庫のパパシャンと話す"
30,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
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24,TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00,キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す
25,TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01,東方監視塔付近のオワインと話す
26,TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02,で待機して現れた魔物を討伐
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47,TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_23,
48,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000,"Playerか……。
この国の政情が不安定なことは、貴公も知るとおりだ。
だが、我々「銀冑団」は、王家を守護するために存在している。"
49,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001","パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、
49,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001,"パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、
いつ何時、女王陛下から号令がかかっても良いよう、
準備に万全を尽くすつもりだ。"
50,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002","今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、
50,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002,"今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、
貴公が教えてくれたこと……。
感謝しているぞ。"
51,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003","「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、
51,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003,"「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、
貴公の活躍もあってか、ここ最近は、志願者も増えていてな。"
52,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004","彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
52,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004,"彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。
どうか、激励に行ってやってくれないか。"
53,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005","彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
53,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005,"彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。
どうか、激励に行ってやってくれないか。"
54,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010","自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね!
54,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010,"自由騎士Player殿ですね!
私は、オワインといいます。
此度は、ご足労いただきありがとうございます。"
55,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011","おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました!
55,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011,"おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました!
覚えていますか?
ウルダハで助けていただいた、オワインです!"
56,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012","ジェンリンス総長から、連絡を受けています。
56,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012,"ジェンリンス総長から、連絡を受けています。
なんでも、新人たちを激励していただけるとか!"
57,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013","現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、
57,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013,"現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、
この地の魔物を相手に、実戦訓練をしているところ。
戦いの手本を示していただければ、彼らも喜びましょう!"
58,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020","この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。
58,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020,"この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。
ここに居る新人たちに、
自由騎士としての戦いっぷりを見せてやってください!"
59,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030","ありがとうございます!
59,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030,"ありがとうございます!
さすが自由騎士殿、すばらしい戦いでした。
やはり、言葉よりも行動で示すのは説得力が違う!"
60,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031","ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。
60,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031,"ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。
此度、貴方の戦いを間近で見れたことで、
ウルダハを守るために、さらに奮起することでしょう。"
61,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032","私たちは負けません。
61,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032,"私たちは負けません。
ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!"
62,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033","私たちは負けません。
62,TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033,"私たちは負けません。
ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!"
63,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040","おお、戻ったか。
63,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040,"おお、戻ったか。
オワインから、興奮気味の連絡を受けたところだ。
わざわざ、すまなかったな。"
64,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041","貴公は、すでに一人前の自由騎士。
64,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041,"貴公は、すでに一人前の自由騎士。
これ以上、私から伝えることはない。"
65,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041","このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
65,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041,"このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。"
66,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042","(-????-)冒険者殿……。
66,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042,"(-????-)冒険者殿……。
ちょっと、いいですかな。"
67,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
67,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043,"(-????-)殿……。
ちょっと、いいですかな。"
68,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044","実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。
68,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044,"実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。
やや、ここでは話せません。
……「ウルダハ操車庫」まで来ていただけますか。"
69,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045","どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか?
69,TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045,"どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか?
あのお方なら、「ウルダハ操車庫」に居られるはずだ。"
70,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050","よく来てくださった!
70,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050,"よく来てくださった!
このパパシャン、感謝しますぞ。"
71,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051","ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか?
71,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051,"ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか?
ジェンリンスの先代、「銀冑団」の前総長だった男です。"
72,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052","奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、
72,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052,"奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、
時折、私に便りを寄越していたのです。
いずれも、残された者を気に掛ける内容でしたがの……。"
73,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053","それが、ある時……
73,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053,"それが、ある時……
聖剣「オウスキーパー」を見つけたとの便りを最後に、
消息が途絶えてしまったのです。"
74,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054","この事は、ジェンリンスには伝えておりません。
74,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054,"この事は、ジェンリンスには伝えておりません。
ようやく「銀冑団」が持ち直してきたところ……
ここで、不安の種を植えるわけにはいきませんからな。"
75,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
75,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055,"殿……。
どうか、秘密裏にソルクザギルを探してもらえぬだろうか!"
76,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056","依頼を受けてくださって、感謝しますぞ!
76,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056,"依頼を受けてくださって、感謝しますぞ!
ソルクザギルから最後に連絡があったのは、
北の大地……「イシュガルド」。"
77,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057","ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、
77,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057,"ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、
時が来たら、よろしく頼みますぞ!"
78,"TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058","「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
78,TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058,"「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ウルダハ操車庫のパパシャンから受注可能です。"
79,"TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_059","今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
79,TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_059,"今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
80,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_045","(★未使用/削除予定★)"
80,TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_045,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00 1 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01 前回までの冒険録: 自由騎士となる試練の最中、冒険者は銀冑団の前総長ソルクザギルと出会う。彼は「聖剣」を強奪したという汚名を被りながらも、砂蠍衆の共和派に抵抗していた。その事実を知った現総長ジェンリンスは、冒険者とソルクザギルと結託し、共和派の刺客「見えざる毒尾」を討伐したのだった。             * * * ジェンリンスから、キャンプ・ブルーフォグで行われている訓練の激励を頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「オワイン」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。
1 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01 前回までの冒険録: 自由騎士となる試練の最中、冒険者は銀冑団の前総長ソルクザギルと出会う。彼は「聖剣」を強奪したという汚名を被りながらも、砂蠍衆の共和派に抵抗していた。その事実を知った現総長ジェンリンスは、冒険者とソルクザギルと結託し、共和派の刺客「見えざる毒尾」を討伐したのだった。             * * * ジェンリンスから、キャンプ・ブルーフォグで行われている訓練の激励を頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「オワイン」と話そう。
3 2 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02 2 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02 オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。 オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。
4 3 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03 3 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03 オワインと話した。東方監視塔付近の「<Sheet(EObj,2005978,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,4096)/>」を討伐しよう。 オワインと話した。東方監視塔付近の「」で待機して、現れた「」を討伐しよう。
5 4 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04 4 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04 現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。 現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。
6 5 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05 5 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05 オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。 オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。
7 6 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06 6 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06 ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。 ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。
8 7 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07 パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。 ※ナイトのレベルが52以上になると、ウルダハ操車庫のパパシャンから次のナイトクエストを受注することができます。 パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。 ※ナイトのレベルが52以上になると、ウルダハ操車庫のパパシャンから次のナイトクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_08 8 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_15 15 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_17 17 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00 キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す
26 25 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01 東方監視塔付近のオワインと話す 東方監視塔付近のオワインと話す
27 26 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02 <Sheet(EObj,2005978,0)/>で待機して現れた魔物を討伐 で待機して現れた魔物を討伐
28 27 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_03 オワインと話す オワインと話す
29 28 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_04 ウルダハ王政庁のジェンリンスと話す ウルダハ王政庁のジェンリンスと話す
30 29 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_05 ウルダハ操車庫のパパシャンと話す ウルダハ操車庫のパパシャンと話す
31 30 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000 48 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 この国の政情が不安定なことは、貴公も知るとおりだ。 だが、我々「銀冑団」は、王家を守護するために存在している。 Playerか……。 この国の政情が不安定なことは、貴公も知るとおりだ。 だが、我々「銀冑団」は、王家を守護するために存在している。
50 49 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001 49 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001 パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、 いつ何時、女王陛下から号令がかかっても良いよう、 準備に万全を尽くすつもりだ。 パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、 いつ何時、女王陛下から号令がかかっても良いよう、 準備に万全を尽くすつもりだ。
51 50 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002 50 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002 今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、 貴公が教えてくれたこと……。 感謝しているぞ。 今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、 貴公が教えてくれたこと……。 感謝しているぞ。
52 51 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003 51 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003 「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、 貴公の活躍もあってか、ここ最近は、志願者も増えていてな。 「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、 貴公の活躍もあってか、ここ最近は、志願者も増えていてな。
53 52 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004 52 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。
54 53 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005 53 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。
55 54 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010 54 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね! 私は、オワインといいます。 此度は、ご足労いただきありがとうございます。 自由騎士Player殿ですね! 私は、オワインといいます。 此度は、ご足労いただきありがとうございます。
56 55 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011 55 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011 おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました! 覚えていますか? ウルダハで助けていただいた、オワインです! おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました! 覚えていますか? ウルダハで助けていただいた、オワインです!
57 56 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012 56 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012 ジェンリンス総長から、連絡を受けています。 なんでも、新人たちを激励していただけるとか! ジェンリンス総長から、連絡を受けています。 なんでも、新人たちを激励していただけるとか!
58 57 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013 57 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013 現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、 この地の魔物を相手に、実戦訓練をしているところ。 戦いの手本を示していただければ、彼らも喜びましょう! 現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、 この地の魔物を相手に、実戦訓練をしているところ。 戦いの手本を示していただければ、彼らも喜びましょう!
59 58 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020 58 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020 この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。 ここに居る新人たちに、 自由騎士としての戦いっぷりを見せてやってください! この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。 ここに居る新人たちに、 自由騎士としての戦いっぷりを見せてやってください!
60 59 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030 59 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030 ありがとうございます! さすが自由騎士殿、すばらしい戦いでした。 やはり、言葉よりも行動で示すのは説得力が違う! ありがとうございます! さすが自由騎士殿、すばらしい戦いでした。 やはり、言葉よりも行動で示すのは説得力が違う!
61 60 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031 60 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031 ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。 此度、貴方の戦いを間近で見れたことで、 ウルダハを守るために、さらに奮起することでしょう。 ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。 此度、貴方の戦いを間近で見れたことで、 ウルダハを守るために、さらに奮起することでしょう。
62 61 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032 61 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ! 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!
63 62 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033 62 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ! 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!
64 63 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040 63 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040 おお、戻ったか。 オワインから、興奮気味の連絡を受けたところだ。 わざわざ、すまなかったな。 おお、戻ったか。 オワインから、興奮気味の連絡を受けたところだ。 わざわざ、すまなかったな。
65 64 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041 64 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。
66 65 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041 65 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041 このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。 このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。
67 66 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042 66 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042 (-????-)冒険者殿……。 ちょっと、いいですかな。 (-????-)冒険者殿……。 ちょっと、いいですかな。
68 67 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043 67 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 ちょっと、いいですかな。 (-????-)殿……。 ちょっと、いいですかな。
69 68 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044 68 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044 実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。 やや、ここでは話せません。 ……「ウルダハ操車庫」まで来ていただけますか。 実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。 やや、ここでは話せません。 ……「ウルダハ操車庫」まで来ていただけますか。
70 69 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045 69 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045 どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか? あのお方なら、「ウルダハ操車庫」に居られるはずだ。 どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか? あのお方なら、「ウルダハ操車庫」に居られるはずだ。
71 70 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050 70 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050 よく来てくださった! このパパシャン、感謝しますぞ。 よく来てくださった! このパパシャン、感謝しますぞ。
72 71 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051 71 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051 ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか? ジェンリンスの先代、「銀冑団」の前総長だった男です。 ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか? ジェンリンスの先代、「銀冑団」の前総長だった男です。
73 72 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052 72 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052 奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、 時折、私に便りを寄越していたのです。 いずれも、残された者を気に掛ける内容でしたがの……。 奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、 時折、私に便りを寄越していたのです。 いずれも、残された者を気に掛ける内容でしたがの……。
74 73 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053 73 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053 それが、ある時…… 聖剣「オウスキーパー」を見つけたとの便りを最後に、 消息が途絶えてしまったのです。 それが、ある時…… 聖剣「オウスキーパー」を見つけたとの便りを最後に、 消息が途絶えてしまったのです。
75 74 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054 74 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054 この事は、ジェンリンスには伝えておりません。 ようやく「銀冑団」が持ち直してきたところ…… ここで、不安の種を植えるわけにはいきませんからな。 この事は、ジェンリンスには伝えておりません。 ようやく「銀冑団」が持ち直してきたところ…… ここで、不安の種を植えるわけにはいきませんからな。
76 75 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055 75 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 どうか、秘密裏にソルクザギルを探してもらえぬだろうか! 殿……。 どうか、秘密裏にソルクザギルを探してもらえぬだろうか!
77 76 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056 76 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056 依頼を受けてくださって、感謝しますぞ! ソルクザギルから最後に連絡があったのは、 北の大地……「イシュガルド」。 依頼を受けてくださって、感謝しますぞ! ソルクザギルから最後に連絡があったのは、 北の大地……「イシュガルド」。
78 77 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057 77 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057 ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、 時が来たら、よろしく頼みますぞ! ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、 時が来たら、よろしく頼みますぞ!
79 78 TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058 78 TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ウルダハ操車庫のパパシャンから受注可能です。 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ウルダハ操車庫のパパシャンから受注可能です。
80 79 TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_059 79 TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_059 今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
81 80 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_045 80 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_045 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00","ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01","パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02","住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。"
4,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04","墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05","コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。
0,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00,ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。
1,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01,パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。
2,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02,住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。
3,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03,ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。
4,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04,墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05,"コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。
※ナイトのレベルが54以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_00","ファルコンネストでソルクザギルの話を聞く"
25,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_01","ハンドレッド・アイズと話す"
26,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02","ソルクザギルの墓を探す"
27,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_03","コンスタンと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
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26,TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02,ソルクザギルの墓を探す
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48,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000,"おお、殿!
消息が途絶えていた、
ソルクザギルの手がかりが見つかりましたぞ!"
49,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001","どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
49,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001,"どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。
そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。"
50,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002","奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、
50,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002,"奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、
「銀冑団」を揺るがすこと……。
……それゆえ、ソルクザギルが心配なのです。"
51,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002","どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
51,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002,"どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。
そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。"
52,"TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010","……異邦人の騎士を探してるのか?
52,TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010,"……異邦人の騎士を探してるのか?
ふむ、見慣れないルガディン族の男なら記憶にあるな。
しばらく、この集落に居たようだが。"
53,"TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011","……人探しだって?
53,TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011,"……人探しだって?
そういえば先日、夜中に、怪しい集団と切り結ぶ大男を見たぞ。
異端者の仲間割れぽかったけど、まさかそいつじゃないよな?"
54,"TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012","……ソルクザギルって人を探してる?
54,TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012,"……ソルクザギルって人を探してる?
流れ者のルガディン族が、力仕事で雇われたって聞いたけど、
確か、ハンドレッド・アイズって名前のはずだぞ。"
55,"TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013","そうそう、流れ者といえば、
55,TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013,"そうそう、流れ者といえば、
野盗まがいの犯罪組織の噂も聞いたな……。
どうせなら、俺たちの役に立つ流れ者に来てほしいもんだ。"
56,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020","……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか?
56,TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020,"……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか?
俺は、訳あってこの辺りに流れ着いてな……。
こうして、力仕事をさせてもらっている。"
57,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021","すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。
57,TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021,"すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。
だが、ソルクザギルという男なら知っているぞ。
ここで働いていた、コンスタンって少年と交流していたようだ。"
58,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021","だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。
58,TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021,"だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。
俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。
……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。"
59,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022","少し前に野盗に襲われて死んだよ。
59,TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022,"少し前に野盗に襲われて死んだよ。
俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。
……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。"
60,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030","ありがとうございます、助かりました……。
60,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030,"ありがとうございます、助かりました……。
……この墓を訪ねに来たので?"
61,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031","……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか?
61,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031,"……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか?
ああ、よかった。
どなたに伝えていいものやらわからなくて、困っていたのです。"
62,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032","どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。
62,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032,"どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。
……彼は、殺されました。"
63,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033","おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら……
63,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033,"おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら……
「見えざる毒尾」という組織によって。"
64,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034","……異端者だと思っている人も多いけど、
64,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034,"……異端者だと思っている人も多いけど、
やつらは、もっと危険な存在なんだ!
くそっ、この辺りにまで現れるようになるだなんて。"
65,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035","「ファルコンネスト」に戻って、
65,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035,"「ファルコンネスト」に戻って、
みんなに警戒するよう伝えなくては……。
……では、失礼します。"
66,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036","(-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
66,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036,"(-パパシャン-)殿。
ソルクザギルについて、何か情報は得られましたかな?
……そんな……奴は死んだというのですか……!?"
67,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037","(-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。
67,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037,"(-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。
先の一件で共和派に捨てられた彼らの残党が、
野盗化しているとの噂は聞いていたのですが……。"
68,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038","(-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。
68,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038,"(-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。
まさか「見えざる毒尾」の連中が隠し持っていたのでは……
そして、復讐のために殺された……。"
69,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039","(-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
69,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039,"(-パパシャン-)殿。
その少年に詳しい事情を聞いてもらえぬでしょうか。
私も「見えざる毒尾」について、詳しい情報を探りましょうぞ。"
70,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039","「ファルコンネスト」で、
70,TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039,"「ファルコンネスト」で、
件の少年から事情を聞いてもらえぬでしょうか。"
71,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040","やぁ、あなたは!
71,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040,"やぁ、あなたは!
先立っては、助けていただきありがとうございました。"
72,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041","……そうでしたか。
72,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041,"……そうでしたか。
あなたが、ソルクザギルさんがよく話してくれた自由騎士……。
自己紹介がまだでしたね、僕はコンスタンといいます。"
73,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042","……以前、魔物に襲われていたところを、
73,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042,"……以前、魔物に襲われていたところを、
ソルクザギルさんに助けられたことがあるのです。
その鮮やかな剣技に、僕はひと目で虜になってしまいました。"
74,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043","すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。
74,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043,"すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。
ですが、彼が「聖剣」を探していることを知って手伝ううちに、
いつしか認めてもらえるようになったのです。"
75,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044","……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。
75,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044,"……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。
ソルクザギルさんは「聖剣」を取り戻すと言って出立したまま、
帰ってこなかったんです……。"
76,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045","彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。
76,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045,"彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。
……生きて再会することは、叶いませんでした。"
77,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046","ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、
77,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046,"ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、
ともに探してもらえないでしょうか。
……僕は、彼の意志を継ぎたいのです。"
78,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047","これは、僕の「ナイトの証」……。
78,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047,"これは、僕の「ナイトの証」……。
ソルクザギルさんから、別れ際に渡されたものです。
お前にはまだ早いが……と、言われていましたけど。"
79,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048","まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。
79,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048,"まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。
どうか、お願いします!"
80,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049","よかった……!
80,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049,"よかった……!
ありがとうございます!"
81,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050","あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、
81,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050,"あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、
もしや、僕にとっては兄弟子になるのでしょうか!?
よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>"
82,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051","僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、
よろしくお願いします、姉さん"
82,TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051,"僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、
彼が最期に、どこに向かおうとしていたのかを探ります。
何かわかったら、お知らせしますね!"
83,"TEXT_JOBPLD520_02033_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERB_000_011","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERC_000_012","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERC_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00 1 ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01 パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02 str 住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03 ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。
5 1 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04 パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。 墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05 住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。 コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。 ※ナイトのレベルが54以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。
4 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04 墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
5 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05 コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。 ※ナイトのレベルが54以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_06 6 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_07
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23 22 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_00 ファルコンネストでソルクザギルの話を聞く ファルコンネストでソルクザギルの話を聞く
26 25 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_01 ハンドレッド・アイズと話す ハンドレッド・アイズと話す
27 26 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02 ソルクザギルの墓を探す ソルクザギルの墓を探す
28 27 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_03 コンスタンと話す コンスタンと話す
29 28 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_04
30 29 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_05
31 30 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_10
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37 36 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_12
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40 39 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000 48 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 消息が途絶えていた、 ソルクザギルの手がかりが見つかりましたぞ! おお、殿! 消息が途絶えていた、 ソルクザギルの手がかりが見つかりましたぞ!
50 49 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001 49 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。
51 50 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002 50 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002 奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、 「銀冑団」を揺るがすこと……。 ……それゆえ、ソルクザギルが心配なのです。 奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、 「銀冑団」を揺るがすこと……。 ……それゆえ、ソルクザギルが心配なのです。
52 51 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002 51 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。
53 52 TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010 52 TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010 ……異邦人の騎士を探してるのか? ふむ、見慣れないルガディン族の男なら記憶にあるな。 しばらく、この集落に居たようだが。 ……異邦人の騎士を探してるのか? ふむ、見慣れないルガディン族の男なら記憶にあるな。 しばらく、この集落に居たようだが。
54 53 TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011 53 TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011 ……人探しだって? そういえば先日、夜中に、怪しい集団と切り結ぶ大男を見たぞ。 異端者の仲間割れぽかったけど、まさかそいつじゃないよな? ……人探しだって? そういえば先日、夜中に、怪しい集団と切り結ぶ大男を見たぞ。 異端者の仲間割れぽかったけど、まさかそいつじゃないよな?
55 54 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012 54 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012 ……ソルクザギルって人を探してる? 流れ者のルガディン族が、力仕事で雇われたって聞いたけど、 確か、ハンドレッド・アイズって名前のはずだぞ。 ……ソルクザギルって人を探してる? 流れ者のルガディン族が、力仕事で雇われたって聞いたけど、 確か、ハンドレッド・アイズって名前のはずだぞ。
56 55 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013 55 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013 そうそう、流れ者といえば、 野盗まがいの犯罪組織の噂も聞いたな……。 どうせなら、俺たちの役に立つ流れ者に来てほしいもんだ。 そうそう、流れ者といえば、 野盗まがいの犯罪組織の噂も聞いたな……。 どうせなら、俺たちの役に立つ流れ者に来てほしいもんだ。
57 56 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020 56 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020 ……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか? 俺は、訳あってこの辺りに流れ着いてな……。 こうして、力仕事をさせてもらっている。 ……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか? 俺は、訳あってこの辺りに流れ着いてな……。 こうして、力仕事をさせてもらっている。
58 57 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021 57 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021 すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。 だが、ソルクザギルという男なら知っているぞ。 ここで働いていた、コンスタンって少年と交流していたようだ。 すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。 だが、ソルクザギルという男なら知っているぞ。 ここで働いていた、コンスタンって少年と交流していたようだ。
59 58 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021 58 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021 だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。 だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。
60 59 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022 59 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022 少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。 少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。
61 60 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030 60 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030 ありがとうございます、助かりました……。 ……この墓を訪ねに来たので? ありがとうございます、助かりました……。 ……この墓を訪ねに来たので?
62 61 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031 61 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031 ……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか? ああ、よかった。 どなたに伝えていいものやらわからなくて、困っていたのです。 ……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか? ああ、よかった。 どなたに伝えていいものやらわからなくて、困っていたのです。
63 62 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032 62 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032 どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。 ……彼は、殺されました。 どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。 ……彼は、殺されました。
64 63 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033 63 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033 おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら…… 「見えざる毒尾」という組織によって。 おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら…… 「見えざる毒尾」という組織によって。
65 64 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034 64 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034 ……異端者だと思っている人も多いけど、 やつらは、もっと危険な存在なんだ! くそっ、この辺りにまで現れるようになるだなんて。 ……異端者だと思っている人も多いけど、 やつらは、もっと危険な存在なんだ! くそっ、この辺りにまで現れるようになるだなんて。
66 65 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035 65 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035 「ファルコンネスト」に戻って、 みんなに警戒するよう伝えなくては……。 ……では、失礼します。 「ファルコンネスト」に戻って、 みんなに警戒するよう伝えなくては……。 ……では、失礼します。
67 66 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036 66 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036 (-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 ソルクザギルについて、何か情報は得られましたかな? ……そんな……奴は死んだというのですか……!? (-パパシャン-)殿。 ソルクザギルについて、何か情報は得られましたかな? ……そんな……奴は死んだというのですか……!?
68 67 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037 67 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037 (-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。 先の一件で共和派に捨てられた彼らの残党が、 野盗化しているとの噂は聞いていたのですが……。 (-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。 先の一件で共和派に捨てられた彼らの残党が、 野盗化しているとの噂は聞いていたのですが……。
69 68 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038 68 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038 (-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。 まさか「見えざる毒尾」の連中が隠し持っていたのでは…… そして、復讐のために殺された……。 (-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。 まさか「見えざる毒尾」の連中が隠し持っていたのでは…… そして、復讐のために殺された……。
70 69 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039 69 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039 (-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 その少年に詳しい事情を聞いてもらえぬでしょうか。 私も「見えざる毒尾」について、詳しい情報を探りましょうぞ。 (-パパシャン-)殿。 その少年に詳しい事情を聞いてもらえぬでしょうか。 私も「見えざる毒尾」について、詳しい情報を探りましょうぞ。
71 70 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039 70 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039 「ファルコンネスト」で、 件の少年から事情を聞いてもらえぬでしょうか。 「ファルコンネスト」で、 件の少年から事情を聞いてもらえぬでしょうか。
72 71 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040 71 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040 やぁ、あなたは! 先立っては、助けていただきありがとうございました。 やぁ、あなたは! 先立っては、助けていただきありがとうございました。
73 72 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041 72 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041 ……そうでしたか。 あなたが、ソルクザギルさんがよく話してくれた自由騎士……。 自己紹介がまだでしたね、僕はコンスタンといいます。 ……そうでしたか。 あなたが、ソルクザギルさんがよく話してくれた自由騎士……。 自己紹介がまだでしたね、僕はコンスタンといいます。
74 73 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042 73 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042 ……以前、魔物に襲われていたところを、 ソルクザギルさんに助けられたことがあるのです。 その鮮やかな剣技に、僕はひと目で虜になってしまいました。 ……以前、魔物に襲われていたところを、 ソルクザギルさんに助けられたことがあるのです。 その鮮やかな剣技に、僕はひと目で虜になってしまいました。
75 74 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043 74 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043 すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。 ですが、彼が「聖剣」を探していることを知って手伝ううちに、 いつしか認めてもらえるようになったのです。 すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。 ですが、彼が「聖剣」を探していることを知って手伝ううちに、 いつしか認めてもらえるようになったのです。
76 75 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044 75 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044 ……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。 ソルクザギルさんは「聖剣」を取り戻すと言って出立したまま、 帰ってこなかったんです……。 ……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。 ソルクザギルさんは「聖剣」を取り戻すと言って出立したまま、 帰ってこなかったんです……。
77 76 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045 76 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045 彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。 ……生きて再会することは、叶いませんでした。 彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。 ……生きて再会することは、叶いませんでした。
78 77 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046 77 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046 ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、 ともに探してもらえないでしょうか。 ……僕は、彼の意志を継ぎたいのです。 ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、 ともに探してもらえないでしょうか。 ……僕は、彼の意志を継ぎたいのです。
79 78 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047 78 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047 これは、僕の「ナイトの証」……。 ソルクザギルさんから、別れ際に渡されたものです。 お前にはまだ早いが……と、言われていましたけど。 これは、僕の「ナイトの証」……。 ソルクザギルさんから、別れ際に渡されたものです。 お前にはまだ早いが……と、言われていましたけど。
80 79 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048 79 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048 まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。 どうか、お願いします! まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。 どうか、お願いします!
81 80 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049 80 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049 よかった……! ありがとうございます! よかった……! ありがとうございます!
82 81 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050 81 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050 あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、 もしや、僕にとっては兄弟子になるのでしょうか!? よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、 もしや、僕にとっては兄弟子になるのでしょうか!? よろしくお願いします、姉さん!
83 82 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051 82 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051 僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、 彼が最期に、どこに向かおうとしていたのかを探ります。 何かわかったら、お知らせしますね! 僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、 彼が最期に、どこに向かおうとしていたのかを探ります。 何かわかったら、お知らせしますね!
84 83 TEXT_JOBPLD520_02033_POPMESSAGE_000_100 83 TEXT_JOBPLD520_02033_POPMESSAGE_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERA_000_010 84 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERA_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERB_000_011 85 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERB_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERC_000_012 86 TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERC_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01","コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02","コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。"
3,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001731,0)/>と<Sheet(EObj,2005980,0)/>を発見した。ゴルガニュ牧場南西の「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04","ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、<Sheet(EObj,2005980,0)/>を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。"
5,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05","新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。"
6,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_06","新たな血痕を発見した。血痕は西へ続いているようだ。クルザス西部高地のベーンプール付近で血痕を見つけよう。"
7,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_07","見えざる毒尾に襲われ、これを倒した。しかし、一部は更に西へ逃げていったうだ。クルザス西部高地のドラゴンスピット西にいる「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_08","見えざる毒尾を討伐した。ドラゴンスピット西の「コンスタン」と再び話そう。"
9,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_09","コンスタンと話した。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10","コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったそうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。
0,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00,ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。
1,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01,コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02,コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。
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4,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04,ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。
5,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05,新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。
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10,TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10,"コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。
※ナイトのレベルが56以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_00","コンスタンと話す"
25,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_01","聖剣の手がかりを探す"
26,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_02","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001731,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_03","血痕を探す"
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29,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_05","さらに血痕を探す"
30,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_06","コンスタンと話す"
31,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_07","コンスタンと再び話す"
32,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_08","ファルコンネストのコンスタンと話す"
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48,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_000,"姉さん
ソルクザギルさんの遺品から、手記が見つかりました。
その最後のページに、地図らしきものが記されていたんです。"
49,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001","彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか?
49,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001,"彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか?
問題の場所は、「ゴルガニュ牧場」の南西の辺りです。
僕たちも行ってみましょう!"
50,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002","……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、
50,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002,"……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、
装備を身につけてから向かいますね!
それでは、現地で合流しましょう!"
51,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください!
51,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010,"姉さん、見てください!
ソルクザギルさんに託された、唯一のナイトの装備なんですよ!
……ふふ、少しは、カッコもついたでしょうか。"
52,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011","さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。
52,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011,"さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。
手がかりがないか探してみましょう。"
53,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012","手記に記されていたのは、この辺りですね。
53,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012,"手記に記されていたのは、この辺りですね。
手がかりがないか探してみましょう。"
54,"TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020","凍った血痕が続いている……。"
55,"TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021","雪の中に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」が埋もれていた……!"
56,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030","ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。
……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、何か見つかりましたか?"
57,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031","……こ、これは、ソルクザギルさんの!?
54,TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020,凍った血痕が続いている……。
55,TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021,雪の中に「」が埋もれていた……!
56,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030,"ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。
……姉さんは、何か見つかりましたか?"
57,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031,"……こ、これは、ソルクザギルさんの!?
彼が手記を書いた後、ここに来たのは間違いないようです……。
うう、ソルクザギルさん……。"
58,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032","手がかりは、それくらいですね……。
58,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032,"手がかりは、それくらいですね……。
それにしても、凍った血痕というのが気になります。
跡を辿ってみましょう。"
59,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください!"
60,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036","どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。
59,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035,姉さん、見てください!
60,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036,"どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。
追ってみましょう!"
61,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ほら、ここにも!"
62,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038","ここから西に向かっているようです。
61,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037,姉さん、ほら、ここにも!
62,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038,"ここから西に向かっているようです。
行きましょう!"
63,"TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040","奴の仲間か!?"
64,"TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041","しつこい奴らめ!"
65,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050","くっ、今のは「見えざる毒尾」……!?
63,TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040,奴の仲間か!?
64,TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041,しつこい奴らめ!
65,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050,"くっ、今のは「見えざる毒尾」……!?
やつら、僕たちを誰かの仲間だと思ったようです。
……まさか、ソルクザギルさんの?"
66,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051","西の方面に逃げたやつらが居ます。
66,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051,"西の方面に逃げたやつらが居ます。
後を追いましょう!"
67,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060","……居ました、やつらです!"
68,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061","「聖剣」を探すのが目的ではありますが、
67,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060,……居ました、やつらです!
68,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061,"「聖剣」を探すのが目的ではありますが、
それ以上に、この地を脅かしているやつらを放置できません。
……「見えざる毒尾」には多くの人が殺されているんです。"
69,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、戦いましょう!"
70,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063","……僕は、この甲冑に誓います。
69,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062,姉さん、戦いましょう!
70,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063,"……僕は、この甲冑に誓います。
ソルクザギルさんの教えのとおり、
憎しみの連鎖を呼ぶ戦いではなく、守るために戦うと!"
71,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070","や、やりましたね……!
71,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070,"や、やりましたね……!
どうやら、先ほど倒したやつはリーダー格。
これで、少しは被害が減ることでしょう!"
72,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071","ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、
72,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071,"ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、
途絶えてしまいました……。
……ひとまず、「ファルコンネスト」に帰りましょう。"
73,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080","おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
73,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080,"おかえりなさい、姉さん……。
……実は、行商人だった僕の母は、
「見えざる毒尾」に襲われて命を失いました。"
74,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081","当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。
74,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081,"当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。
神殿騎士団に野盗退治を嘆願しましたが、
ドラゴン族や異端者の絡まない案件として、うやむやに……。"
75,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082","それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、
75,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082,"それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、
危険な場所だということはイシュガルド人の常識。
それを知っていながら行ったのだから、自己責任だと……。"
76,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083","……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、
76,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083,"……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、
犯行の手法などから、
母を襲ったのが「見えざる毒尾」だとわかったのです。"
77,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084","神殿騎士団総長のアイメリク様は、
77,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084,"神殿騎士団総長のアイメリク様は、
僕たち貧民の言葉をも、聞いてくださるお方と耳にします。"
78,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085","ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、
78,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085,"ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、
古き体制にもみ消されてしまう……。"
79,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086","……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです!
ゆくゆくは、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような自由騎士となって、
79,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086,"……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです!
ゆくゆくは、姉さんのような自由騎士となって、
本当に守りたい人を守れるように!"
80,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087","さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。
80,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087,"さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。
おそらく、まだ残党はいるはず……。
……いずれ、決着を付けなくては。"
81,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_088","……僕は、ソルクザギルさんや家族のためだけじゃない。
81,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_088,"……僕は、ソルクザギルさんや家族のためだけじゃない。
やつらに怯えている、すべての人のために戦いたいのです!"
82,"TEXT_JOBPLD540_02034_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBPLD540_02034_QIB_001_TODO_1","見えざる毒尾を倒せ!"
84,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_01","「見えざる毒尾」め、よくも……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ここでやつらを倒しましょう!"
85,"TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_01","忌々しき王党派の犬どもめ!
82,TEXT_JOBPLD540_02034_POPMESSAGE_000_100,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBPLD540_02034_QIB_001_TODO_1,見えざる毒尾を倒せ!
84,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_01,"「見えざる毒尾」め、よくも……!
姉さん、ここでやつらを倒しましょう!"
85,TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_01,"忌々しき王党派の犬どもめ!
こうなれば奥の手だ……来たれヴォイドの妖異よ!"
86,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_02","こ、これは……!? 術者は僕が引きつけます!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、あの魔法陣と魔物をお願いします!"
87,"TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_03","……くそがっ! まだ終わったわけではないぞ!"
88,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ご、ごめんなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。"
86,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_02,"こ、これは……!? 術者は僕が引きつけます!
姉さんは、あの魔法陣と魔物をお願いします!"
87,TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_03,……くそがっ! まだ終わったわけではないぞ!
88,TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_04,ご、ごめんなさい、姉さん……。
1 key 0 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00 1 ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01 コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02 str コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。
4 0 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_03 ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。 とを発見した。ゴルガニュ牧場南西の「コンスタン」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04 コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。 ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。
6 2 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05 コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。 新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。
7 3 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001731,0)/>と<Sheet(EObj,2005980,0)/>を発見した。ゴルガニュ牧場南西の「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」を渡そう。 新たな血痕を発見した。血痕は西へ続いているようだ。クルザス西部高地のベーンプール付近で血痕を見つけよう。
8 4 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04 7 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_07 ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、<Sheet(EObj,2005980,0)/>を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。 見えざる毒尾に襲われ、これを倒した。しかし、一部は更に西へ逃げていったようだ。クルザス西部高地のドラゴンスピット西にいる「コンスタン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05 8 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_08 新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。 見えざる毒尾を討伐した。ドラゴンスピット西の「コンスタン」と再び話そう。
10 6 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_06 9 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_09 新たな血痕を発見した。血痕は西へ続いているようだ。クルザス西部高地のベーンプール付近で血痕を見つけよう。 コンスタンと話した。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_07 10 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10 見えざる毒尾に襲われ、これを倒した。しかし、一部は更に西へ逃げていったようだ。クルザス西部高地のドラゴンスピット西にいる「コンスタン」と話そう。 コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったそうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。 ※ナイトのレベルが56以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_08 見えざる毒尾を討伐した。ドラゴンスピット西の「コンスタン」と再び話そう。
9 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_09 コンスタンと話した。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
10 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10 コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったそうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。 ※ナイトのレベルが56以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_14
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21 20 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_00 コンスタンと話す コンスタンと話す
26 25 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_01 聖剣の手がかりを探す 聖剣の手がかりを探す
27 26 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_02 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001731,0)/>を渡す コンスタンにを渡す
28 27 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_03 血痕を探す 血痕を探す
29 28 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_04 再び血痕を探す 再び血痕を探す
30 29 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_05 さらに血痕を探す さらに血痕を探す
31 30 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_06 コンスタンと話す コンスタンと話す
32 31 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_07 コンスタンと再び話す コンスタンと再び話す
33 32 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_08 ファルコンネストのコンスタンと話す ファルコンネストのコンスタンと話す
34 33 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_000 48 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! ソルクザギルさんの遺品から、手記が見つかりました。 その最後のページに、地図らしきものが記されていたんです。 姉さん! ソルクザギルさんの遺品から、手記が見つかりました。 その最後のページに、地図らしきものが記されていたんです。
50 49 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001 49 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001 彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか? 問題の場所は、「ゴルガニュ牧場」の南西の辺りです。 僕たちも行ってみましょう! 彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか? 問題の場所は、「ゴルガニュ牧場」の南西の辺りです。 僕たちも行ってみましょう!
51 50 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002 50 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002 ……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、 装備を身につけてから向かいますね! それでは、現地で合流しましょう! ……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、 装備を身につけてから向かいますね! それでは、現地で合流しましょう!
52 51 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010 51 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください! ソルクザギルさんに託された、唯一のナイトの装備なんですよ! ……ふふ、少しは、カッコもついたでしょうか。 姉さん、見てください! ソルクザギルさんに託された、唯一のナイトの装備なんですよ! ……ふふ、少しは、カッコもついたでしょうか。
53 52 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011 52 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011 さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。 さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。
54 53 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012 53 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012 手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。 手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。
55 54 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020 54 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020 凍った血痕が続いている……。 凍った血痕が続いている……。
56 55 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021 55 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021 雪の中に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」が埋もれていた……! 雪の中に「」が埋もれていた……!
57 56 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030 56 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030 ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。 ……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、何か見つかりましたか? ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。 ……姉さんは、何か見つかりましたか?
58 57 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031 57 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031 ……こ、これは、ソルクザギルさんの!? 彼が手記を書いた後、ここに来たのは間違いないようです……。 うう、ソルクザギルさん……。 ……こ、これは、ソルクザギルさんの!? 彼が手記を書いた後、ここに来たのは間違いないようです……。 うう、ソルクザギルさん……。
59 58 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032 58 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032 手がかりは、それくらいですね……。 それにしても、凍った血痕というのが気になります。 跡を辿ってみましょう。 手がかりは、それくらいですね……。 それにしても、凍った血痕というのが気になります。 跡を辿ってみましょう。
60 59 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035 59 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください! 姉さん、見てください!
61 60 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036 60 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036 どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。 追ってみましょう! どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。 追ってみましょう!
62 61 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037 61 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ほら、ここにも! 姉さん、ほら、ここにも!
63 62 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038 62 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038 ここから西に向かっているようです。 行きましょう! ここから西に向かっているようです。 行きましょう!
64 63 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040 63 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040 奴の仲間か!? 奴の仲間か!?
65 64 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041 64 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041 しつこい奴らめ! しつこい奴らめ!
66 65 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050 65 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050 くっ、今のは「見えざる毒尾」……!? やつら、僕たちを誰かの仲間だと思ったようです。 ……まさか、ソルクザギルさんの? くっ、今のは「見えざる毒尾」……!? やつら、僕たちを誰かの仲間だと思ったようです。 ……まさか、ソルクザギルさんの?
67 66 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051 66 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051 西の方面に逃げたやつらが居ます。 後を追いましょう! 西の方面に逃げたやつらが居ます。 後を追いましょう!
68 67 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060 67 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060 ……居ました、やつらです! ……居ました、やつらです!
69 68 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061 68 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061 「聖剣」を探すのが目的ではありますが、 それ以上に、この地を脅かしているやつらを放置できません。 ……「見えざる毒尾」には多くの人が殺されているんです。 「聖剣」を探すのが目的ではありますが、 それ以上に、この地を脅かしているやつらを放置できません。 ……「見えざる毒尾」には多くの人が殺されているんです。
70 69 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062 69 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、戦いましょう! 姉さん、戦いましょう!
71 70 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063 70 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063 ……僕は、この甲冑に誓います。 ソルクザギルさんの教えのとおり、 憎しみの連鎖を呼ぶ戦いではなく、守るために戦うと! ……僕は、この甲冑に誓います。 ソルクザギルさんの教えのとおり、 憎しみの連鎖を呼ぶ戦いではなく、守るために戦うと!
72 71 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070 71 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070 や、やりましたね……! どうやら、先ほど倒したやつはリーダー格。 これで、少しは被害が減ることでしょう! や、やりましたね……! どうやら、先ほど倒したやつはリーダー格。 これで、少しは被害が減ることでしょう!
73 72 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071 72 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071 ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、 途絶えてしまいました……。 ……ひとまず、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、 途絶えてしまいました……。 ……ひとまず、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
74 73 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080 73 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080 おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 ……実は、行商人だった僕の母は、 「見えざる毒尾」に襲われて命を失いました。 おかえりなさい、姉さん……。 ……実は、行商人だった僕の母は、 「見えざる毒尾」に襲われて命を失いました。
75 74 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081 74 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081 当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。 神殿騎士団に野盗退治を嘆願しましたが、 ドラゴン族や異端者の絡まない案件として、うやむやに……。 当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。 神殿騎士団に野盗退治を嘆願しましたが、 ドラゴン族や異端者の絡まない案件として、うやむやに……。
76 75 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082 75 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082 それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、 危険な場所だということはイシュガルド人の常識。 それを知っていながら行ったのだから、自己責任だと……。 それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、 危険な場所だということはイシュガルド人の常識。 それを知っていながら行ったのだから、自己責任だと……。
77 76 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083 76 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083 ……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、 犯行の手法などから、 母を襲ったのが「見えざる毒尾」だとわかったのです。 ……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、 犯行の手法などから、 母を襲ったのが「見えざる毒尾」だとわかったのです。
78 77 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084 77 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084 神殿騎士団総長のアイメリク様は、 僕たち貧民の言葉をも、聞いてくださるお方と耳にします。 神殿騎士団総長のアイメリク様は、 僕たち貧民の言葉をも、聞いてくださるお方と耳にします。
79 78 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085 78 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085 ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、 古き体制にもみ消されてしまう……。 ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、 古き体制にもみ消されてしまう……。
80 79 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086 79 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086 ……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです! ゆくゆくは、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような自由騎士となって、 本当に守りたい人を守れるように! ……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです! ゆくゆくは、姉さんのような自由騎士となって、 本当に守りたい人を守れるように!
81 80 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087 80 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087 さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。 おそらく、まだ残党はいるはず……。 ……いずれ、決着を付けなくては。 さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。 おそらく、まだ残党はいるはず……。 ……いずれ、決着を付けなくては。
82 81 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_088 81 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_088 ……僕は、ソルクザギルさんや家族のためだけじゃない。 やつらに怯えている、すべての人のために戦いたいのです! ……僕は、ソルクザギルさんや家族のためだけじゃない。 やつらに怯えている、すべての人のために戦いたいのです!
83 82 TEXT_JOBPLD540_02034_POPMESSAGE_000_100 82 TEXT_JOBPLD540_02034_POPMESSAGE_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBPLD540_02034_QIB_001_TODO_1 83 TEXT_JOBPLD540_02034_QIB_001_TODO_1 見えざる毒尾を倒せ! 見えざる毒尾を倒せ!
85 84 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_01 84 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_01 「見えざる毒尾」め、よくも……! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ここでやつらを倒しましょう! 「見えざる毒尾」め、よくも……! 姉さん、ここでやつらを倒しましょう!
86 85 TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_01 85 TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_01 忌々しき王党派の犬どもめ! こうなれば奥の手だ……来たれヴォイドの妖異よ! 忌々しき王党派の犬どもめ! こうなれば奥の手だ……来たれヴォイドの妖異よ!
87 86 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_02 86 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_02 こ、これは……!? 術者は僕が引きつけます! <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、あの魔法陣と魔物をお願いします! こ、これは……!? 術者は僕が引きつけます! 姉さんは、あの魔法陣と魔物をお願いします!
88 87 TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_03 87 TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_03 ……くそがっ! まだ終わったわけではないぞ! ……くそがっ! まだ終わったわけではないぞ!
89 88 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_04 88 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_04 ご、ごめんなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 ご、ごめんなさい、姉さん……。
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0,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01","コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02","グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03","コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。"
4,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04","ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めた<Sheet(EObj,2005986,0)/>を発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05","パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。
0,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00,ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。
1,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01,コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02,グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。
3,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03,コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。
4,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04,ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めたを発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05,"パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。
※ナイトのレベルが58以上になると、キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00","テイルフェザーのグリモルドと話す"
25,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_01","コンスタンと話す"
26,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_02","周辺を捜索する"
27,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_03","コンスタンと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ちょうどいいところに!
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24,TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00,テイルフェザーのグリモルドと話す
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48,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000,"姉さん、ちょうどいいところに!
高地ドラヴァニアにいる知り合いから、
ソルクザギルさんについての情報があると連絡が来たのです。"
49,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001","「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。
49,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001,"「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。
「テイルフェザー」に行って、話を聞いてみましょう。
出稼ぎ猟師の「グリモルド」さんという方です。"
50,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001","「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。"
51,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010","よう、コンスタン!
50,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001,「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。
51,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010,"よう、コンスタン!
久しぶりだな、元気だったかい。
お前さんに伝えたいことがあってよ。"
52,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011","先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。
52,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011,"先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。
……どうやら、ずいぶんと前に書かれたもののようだが、
配送が滞っていたのだろう。"
53,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012","クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、
53,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012,"クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、
この集落への流通が増えてきたが……
酒や食料に比べて、手紙なんかは輸送順位を下げられるからな。"
54,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013","レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、
54,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013,"レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、
奴らしい古風な事をする。
フン、ウルダハにいたころから変わってないぜ。"
55,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014","……それでな、その手紙に書かれていたのさ。
55,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014,"……それでな、その手紙に書かれていたのさ。
お前さんを、北の滝までよこすようにとな。"
56,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015","……僕を?"
57,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016","ああ、目的は知らねぇが、
56,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015,……僕を?
57,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016,"ああ、目的は知らねぇが、
あのソルクザギルが、わざわざ手紙で知らせてるんだ。
何かあるんだろう、行ってみるといいさ。"
58,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017","そうですね……。
58,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017,"そうですね……。
ありがとう、グリモルドさん。"
59,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
59,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018,"姉さん……。
いずれにせよ、「聖剣」の手がかりはこれしかありません。
指定された場所に、行ってみましょう。"
60,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019","ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。
60,TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019,"ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。
コンスタンをよろしくな。"
61,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020","ここに何が……。
61,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020,"ここに何が……。
付近を調べてみましょう。"
62,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020","ここに何が……。
62,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020,"ここに何が……。
付近を調べてみましょう。"
63,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030","それは、ソウルクリスタル……。
63,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030,"それは、ソウルクリスタル……。
「聖剣」と何かの関係があるのでしょうか?"
64,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031","そして、銀冑団向けの脚衣まで……
64,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031,"そして、銀冑団向けの脚衣まで……
なぜここに、そんなものが……。"
65,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032","……前回の手記といい、手紙の件といい、
65,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032,"……前回の手記といい、手紙の件といい、
まるで、僕に回収するよう仕向けているように感じます。"
66,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033","この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、
66,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033,"この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、
あえて遅れて届くようにしていた感じもするし……。
……わかりません、なぜ、このような事をしているのか。"
67,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034","……帰りましょう。
67,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034,"……帰りましょう。
僕は、ソルクザギルさんの墓参りに行って、少し考えてみます。"
68,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040","ソルクザギルさん……。
68,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040,"ソルクザギルさん……。
あなたが残してくれた装備の数々……。"
69,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041","自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、
69,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041,"自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、
結局は、何もわかりませんでした。
……僕は……僕は、どうすればいいのですか。"
70,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042","(-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。"
71,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043","パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、
70,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042,(-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。
71,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043,"パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、
不審に思い、状況を吐かせたのだ。"
72,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044","まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。
72,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044,"まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。
くそっ……。"
73,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050","こ、これは……
73,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050,"こ、これは……
いったい、何が起こったんだ……!?"
74,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060","今の気配は……我々を見ていたようだったが……。"
75,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061","パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、
74,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060,今の気配は……我々を見ていたようだったが……。
75,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061,"パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、
確かに「見えざる毒尾」が持っていたことがわかった。
……ウルダハの混乱に乗じて、上手いこと調べてくれたようだ。"
76,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062","当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、
76,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062,"当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、
聖剣「オウスキーパー」を持ちださせたようでな。
……そして、後の混乱を生んだ。"
77,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_063","裏切り者は、そのまま「見えざる毒尾」に合流している。
77,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_063,"裏切り者は、そのまま「見えざる毒尾」に合流している。
ソルクザギル様が殺されたということは、
彼は「聖剣」を奪取できたか、そこに近づけたことになるが……。"
78,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せた。
78,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064,"Player、あとは任せた。
ソウルクリスタルには、我々の知らぬ秘密があるようだ。
その少年のことも、守ってやってくれ。"
79,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_065","……私はウルダハに帰り、
79,TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_065,"……私はウルダハに帰り、
先ほどのソウルクリスタルの発光現象の件を探る。"
80,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_066","ソルクザギルさん……
80,TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_066,"ソルクザギルさん……
ソウルクリスタルとは、いったい何なのです。
……あなたは、僕に何を求めているのです?"
81,"TEXT_JOBPLD560_02035_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
81,TEXT_JOBPLD560_02035_POPMESSAGE_000_100,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00 1 ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01 コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02 str グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。
4 0 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03 ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。 コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。
5 1 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04 コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。 ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めたを発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05 グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。 パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。 ※ナイトのレベルが58以上になると、キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03 コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。
4 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04 ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めた<Sheet(EObj,2005986,0)/>を発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。
5 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05 パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。 ※ナイトのレベルが58以上になると、キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_06 6 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_07 7 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_08 8 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_10
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20 19 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00 テイルフェザーのグリモルドと話す テイルフェザーのグリモルドと話す
26 25 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_01 コンスタンと話す コンスタンと話す
27 26 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_02 周辺を捜索する 周辺を捜索する
28 27 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_03 コンスタンと話す コンスタンと話す
29 28 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_04
30 29 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_05
31 30 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_06
32 31 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000 48 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ちょうどいいところに! 高地ドラヴァニアにいる知り合いから、 ソルクザギルさんについての情報があると連絡が来たのです。 姉さん、ちょうどいいところに! 高地ドラヴァニアにいる知り合いから、 ソルクザギルさんについての情報があると連絡が来たのです。
50 49 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001 49 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001 「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。 「テイルフェザー」に行って、話を聞いてみましょう。 出稼ぎ猟師の「グリモルド」さんという方です。 「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。 「テイルフェザー」に行って、話を聞いてみましょう。 出稼ぎ猟師の「グリモルド」さんという方です。
51 50 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001 50 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001 「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。 「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。
52 51 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010 51 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010 よう、コンスタン! 久しぶりだな、元気だったかい。 お前さんに伝えたいことがあってよ。 よう、コンスタン! 久しぶりだな、元気だったかい。 お前さんに伝えたいことがあってよ。
53 52 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011 52 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011 先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。 ……どうやら、ずいぶんと前に書かれたもののようだが、 配送が滞っていたのだろう。 先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。 ……どうやら、ずいぶんと前に書かれたもののようだが、 配送が滞っていたのだろう。
54 53 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012 53 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012 クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、 この集落への流通が増えてきたが…… 酒や食料に比べて、手紙なんかは輸送順位を下げられるからな。 クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、 この集落への流通が増えてきたが…… 酒や食料に比べて、手紙なんかは輸送順位を下げられるからな。
55 54 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013 54 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013 レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、 奴らしい古風な事をする。 フン、ウルダハにいたころから変わってないぜ。 レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、 奴らしい古風な事をする。 フン、ウルダハにいたころから変わってないぜ。
56 55 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014 55 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014 ……それでな、その手紙に書かれていたのさ。 お前さんを、北の滝までよこすようにとな。 ……それでな、その手紙に書かれていたのさ。 お前さんを、北の滝までよこすようにとな。
57 56 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015 56 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015 ……僕を? ……僕を?
58 57 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016 57 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016 ああ、目的は知らねぇが、 あのソルクザギルが、わざわざ手紙で知らせてるんだ。 何かあるんだろう、行ってみるといいさ。 ああ、目的は知らねぇが、 あのソルクザギルが、わざわざ手紙で知らせてるんだ。 何かあるんだろう、行ってみるといいさ。
59 58 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017 58 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017 そうですね……。 ありがとう、グリモルドさん。 そうですね……。 ありがとう、グリモルドさん。
60 59 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018 59 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 いずれにせよ、「聖剣」の手がかりはこれしかありません。 指定された場所に、行ってみましょう。 姉さん……。 いずれにせよ、「聖剣」の手がかりはこれしかありません。 指定された場所に、行ってみましょう。
61 60 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019 60 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019 ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。 コンスタンをよろしくな。 ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。 コンスタンをよろしくな。
62 61 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020 61 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。
63 62 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020 62 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。
64 63 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030 63 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030 それは、ソウルクリスタル……。 「聖剣」と何かの関係があるのでしょうか? それは、ソウルクリスタル……。 「聖剣」と何かの関係があるのでしょうか?
65 64 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031 64 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031 そして、銀冑団向けの脚衣まで…… なぜここに、そんなものが……。 そして、銀冑団向けの脚衣まで…… なぜここに、そんなものが……。
66 65 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032 65 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032 ……前回の手記といい、手紙の件といい、 まるで、僕に回収するよう仕向けているように感じます。 ……前回の手記といい、手紙の件といい、 まるで、僕に回収するよう仕向けているように感じます。
67 66 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033 66 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033 この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、 あえて遅れて届くようにしていた感じもするし……。 ……わかりません、なぜ、このような事をしているのか。 この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、 あえて遅れて届くようにしていた感じもするし……。 ……わかりません、なぜ、このような事をしているのか。
68 67 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034 67 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034 ……帰りましょう。 僕は、ソルクザギルさんの墓参りに行って、少し考えてみます。 ……帰りましょう。 僕は、ソルクザギルさんの墓参りに行って、少し考えてみます。
69 68 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040 68 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040 ソルクザギルさん……。 あなたが残してくれた装備の数々……。 ソルクザギルさん……。 あなたが残してくれた装備の数々……。
70 69 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041 69 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041 自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、 結局は、何もわかりませんでした。 ……僕は……僕は、どうすればいいのですか。 自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、 結局は、何もわかりませんでした。 ……僕は……僕は、どうすればいいのですか。
71 70 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042 70 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042 (-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。 (-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。
72 71 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043 71 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043 パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、 不審に思い、状況を吐かせたのだ。 パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、 不審に思い、状況を吐かせたのだ。
73 72 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044 72 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044 まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。 くそっ……。 まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。 くそっ……。
74 73 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050 73 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050 こ、これは…… いったい、何が起こったんだ……!? こ、これは…… いったい、何が起こったんだ……!?
75 74 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060 74 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060 今の気配は……我々を見ていたようだったが……。 今の気配は……我々を見ていたようだったが……。
76 75 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061 75 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061 パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、 確かに「見えざる毒尾」が持っていたことがわかった。 ……ウルダハの混乱に乗じて、上手いこと調べてくれたようだ。 パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、 確かに「見えざる毒尾」が持っていたことがわかった。 ……ウルダハの混乱に乗じて、上手いこと調べてくれたようだ。
77 76 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062 76 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062 当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、 聖剣「オウスキーパー」を持ちださせたようでな。 ……そして、後の混乱を生んだ。 当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、 聖剣「オウスキーパー」を持ちださせたようでな。 ……そして、後の混乱を生んだ。
78 77 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_063 77 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_063 裏切り者は、そのまま「見えざる毒尾」に合流している。 ソルクザギル様が殺されたということは、 彼は「聖剣」を奪取できたか、そこに近づけたことになるが……。 裏切り者は、そのまま「見えざる毒尾」に合流している。 ソルクザギル様が殺されたということは、 彼は「聖剣」を奪取できたか、そこに近づけたことになるが……。
79 78 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064 78 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せた。 ソウルクリスタルには、我々の知らぬ秘密があるようだ。 その少年のことも、守ってやってくれ。 Player、あとは任せた。 ソウルクリスタルには、我々の知らぬ秘密があるようだ。 その少年のことも、守ってやってくれ。
80 79 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_065 79 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_065 ……私はウルダハに帰り、 先ほどのソウルクリスタルの発光現象の件を探る。 ……私はウルダハに帰り、 先ほどのソウルクリスタルの発光現象の件を探る。
81 80 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_066 80 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_066 ソルクザギルさん…… ソウルクリスタルとは、いったい何なのです。 ……あなたは、僕に何を求めているのです? ソルクザギルさん…… ソウルクリスタルとは、いったい何なのです。 ……あなたは、僕に何を求めているのです?
82 81 TEXT_JOBPLD560_02035_POPMESSAGE_000_100 81 TEXT_JOBPLD560_02035_POPMESSAGE_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00","キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01","コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_02","コンスタンは、ハンドレッド・アイズにソルクザギルを埋葬したか確認をした。ハンドレッド・アイズの確かに眠っているという答えに、コンスタンは納得したようだ。ファルコンネストの「エムリセル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_03","エムリセルから、見えざる毒尾がクルザス西部高地から去っていったと聞いた。代わりに、アバラシア雲海への飛空艇で、密航者騒ぎがあったらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「アインハルト家の騎兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04","アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05","アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06","見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。"
7,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07","見えざる毒尾の首謀者を倒し、<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08","アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001733,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10","見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。
0,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00,キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01,コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。
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4,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04,アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05,アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。
6,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06,見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。
7,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07,見えざる毒尾の首謀者を倒し、を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。
8,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08,アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「」を渡そう。
9,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09,コンスタンにを渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
10,TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10,"見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。
※ナイトのレベルが60以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00","コンスタンと話す"
25,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_01","エムリセルと話す"
26,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_02","キャンプ・クラウドトップのアインハルト家の騎兵と話す"
27,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_03","アインハルト家の騎士と話す"
28,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_04","見えざる毒尾を討伐"
29,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_05","再び見えざる毒尾を討伐"
30,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_06","アインハルト家の騎士と話す"
31,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_07","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_08","ファルコンネストのコンスタンと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
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24,TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00,コンスタンと話す
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48,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000,"姉さん……。
「聖剣」の手がかりはなくなったままです。
いろいろ情報を集めていますが、有力なものはありません。"
49,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001","残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。"
50,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002","……僕は、あれから考えました。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、
49,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001,残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。
50,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002,"……僕は、あれから考えました。
姉さん、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、
もう、無しにしてください。"
51,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003","ですが、今一度、お願いがあります。
51,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003,"ですが、今一度、お願いがあります。
僕は僕の正義を果たすために、「見えざる毒尾」を倒そうと思う。
もう、母のような犠牲を出さないために。"
52,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004","もし、その先に「聖剣」があるのなら、
52,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004,"もし、その先に「聖剣」があるのなら、
それがソルクザギルさんが求めていたものだと思うから……。
……どうか、ともに戦ってくれませんか!?"
53,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005","ありがとうございます、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>
53,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005,"ありがとうございます、姉さん
では、やつらによる被害が出ていないか、確認しに行きましょう。"
54,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006","……っと、その前に、少し寄るところがあります。
54,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006,"……っと、その前に、少し寄るところがあります。
「ファルコンネスト」まで、ついてきてもらえますか?"
55,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007","……ん? いつぞやの冒険者か。
55,TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007,"……ん? いつぞやの冒険者か。
今は忙しくてな、後にしてくれ。"
56,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010","ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。"
57,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011","よう、確か、コンスタンだったな。
56,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010,ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。
57,TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011,"よう、確か、コンスタンだったな。
いつも復興の手伝い、ご苦労さん!"
58,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012","ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。
58,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012,"ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。
以前、あなたが作ってくれた、ソルクザギルさんの墓……。
……あの土の下に、本当に彼は眠っていますか?"
59,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013","何かと思えば、野暮なことを聞く……。
59,TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013,"何かと思えば、野暮なことを聞く……。
ああ、たしかに眠っているさ。
……人の墓を掘るのは辛い仕事だ……忘れるはずもねぇ。"
60,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014","……そうですよね、ありがとうございます。
60,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014,"……そうですよね、ありがとうございます。
もしかしたら、先に見かけた謎の男は、
ソルクザギルさんかと思ってしまい……。"
61,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015","でも、いらぬ考えでした。
61,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015,"でも、いらぬ考えでした。
……やはり、もう彼は居ないのですね。"
62,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016","さて、心のモヤモヤは解けました。
62,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016,"さて、心のモヤモヤは解けました。
「見えざる毒尾」の被害を確認するため、
「デュランデル家の騎兵」の方に話を聞きましょう。"
63,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017","「見えざる毒尾」の被害を確認するため、
63,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017,"「見えざる毒尾」の被害を確認するため、
デュランデル家の騎兵「エムリセル」さんに話を聞きましょう。"
64,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020","……「見えざる毒尾」の被害だって?
64,TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020,"……「見えざる毒尾」の被害だって?
そのような野盗が出没するという話は聞いていたが、
ここ最近は、めっきり被害報告が減ったな。"
65,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021","なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。
65,TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021,"なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。
大方、この寒さに対処できず、どこかに流れていったのだろう。"
66,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022","……ただ、気になることといえば、
66,TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022,"……ただ、気になることといえば、
最近、アバラシア雲海に向かう飛空艇で、
密航者騒ぎがあったことだ。"
67,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023","キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
67,TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023,"キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
何人かが雲海に渡ったらしい。
あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。"
68,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024","……聞きましたか?
68,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024,"……聞きましたか?
クルザス西部高地から姿を消した直後の密航騒ぎ……。
これは匂いますよ。"
69,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。
69,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025,"姉さん、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。
あそこには、「アインハルト家の騎兵」が駐屯しているはずです。
彼らに話を聞いてみましょう。"
70,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025","この、「アインハルト家の騎兵」の方に、
70,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025,"この、「アインハルト家の騎兵」の方に、
話を聞いてみましょう。"
71,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026","キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
71,TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026,"キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
何人かが雲海に渡ったらしい。
あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。"
72,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030","(-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと?
72,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030,"(-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと?
ふむ、確かにそのような騒ぎがあったが、それどころではない。
奴ら、「プロテクトゥール号」に手を出しやがった。"
73,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031","(-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、
73,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031,"(-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、
密航者たち……「見えざる毒尾」の討伐命令が来ている。
ちょうど、これから出向くところよ。"
74,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032","(-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。
74,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032,"(-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。
フォルタン家の客人が味方とは心強い。
ならば、我々に同行してほしい。"
75,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033","(-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。
75,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033,"(-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。
客人は、先鋒隊に合流してくれ。"
76,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034","……はい、がんばります!"
77,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035","(-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。
76,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034,……はい、がんばります!
77,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035,"(-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。
予め連絡をしておこう。
……よろしく頼んだぞ!"
78,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どうかご武運を……!"
79,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_037","よく来てくれた、心強いぞ!"
80,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ご武運を!"
81,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_040","おお、来てくれたか、助かるぞ!
78,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036,姉さん、どうかご武運を……!
79,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_037,よく来てくれた、心強いぞ!
80,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038,姉さん、ご武運を!
81,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_040,"おお、来てくれたか、助かるぞ!
敵は我々の動きを察し、東方面に後退しつつある。"
82,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041","我々は、奴らを追うぞ。
82,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041,"我々は、奴らを追うぞ。
途中、妨害に遭うことも想定される、気をつけて進んでくれ。
では、散開、進軍!"
83,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042","すまん、後はまかせた……!"
84,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063","しつこい奴らめ…
83,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042,すまん、後はまかせた……!
84,TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063,"しつこい奴らめ…
ここで死ね!"
88,"TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_064","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070","くそ……こんなところで……!
88,TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_064,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070,"くそ……こんなところで……!
奴らはこの先だ、あとを頼む!"
90,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071","ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。
90,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071,"ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。
しかし、奴らの首謀者は、魔法陣から魔物を召喚して……
か、かなりの強さです……。"
91,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、あとを頼みます……。
91,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072,"姉さん、あとを頼みます……。
力になれなくてすみません……。"
92,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080","助かったぞ……!
92,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080,"助かったぞ……!
さすが、フォルタン家の客人か。
……得ていた情報からも、こいつが首謀者で間違いない。"
93,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081","……では、私は報告に戻る。
93,TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081,"……では、私は報告に戻る。
今回は本当にありがとう。
ラニエット様にも、よろしく伝えておこう。"
94,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082","おつかれさまです、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>
94,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082,"おつかれさまです、姉さん
無事でよかった!
ぜひ、騎士の方に報告してください。"
95,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、無事でよかった!
95,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090,"姉さん、無事でよかった!
……おや、何か発見したんですか?"
96,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091","……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!?
96,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091,"……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!?
な、なぜ、やつらが……。"
97,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092","これも……回収させるつもりだったのですか?
97,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092,"これも……回収させるつもりだったのですか?
いつか、僕が「見えざる毒尾」と戦うと見越して……?
……ソルクザギルさん、いったい何を考えていたのです。"
98,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093","……ここでは考えがまとまりませんね。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。"
99,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100","……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と合流する前、
98,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093,"……ここでは考えがまとまりませんね。
姉さん、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。"
99,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100,"……姉さんと合流する前、
僕たちの隊は、やつらのアジトらしき場所を発見したんです。"
100,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101","ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、
100,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101,"ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、
「聖剣」に繋がるようなものはありませんでした……。"
101,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102","彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、
101,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102,"彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、
取引材料として切り札だったはず。"
102,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103","その「聖剣」を所持していなかったということは、
102,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103,"その「聖剣」を所持していなかったということは、
やはり、ソルクザギルさんが奪取していたのでしょうか……。"
103,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104","そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、
103,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104,"そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、
ソルクザギルさんの残してくれた装備……。"
104,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105","……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。
104,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105,"……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。
仮に、まだ生き残りがいたとしても、
やつらが人々に被害を及ぼすのなら、僕は決して許しません。"
105,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106","そのために、この装備を身につけて戦い続けます。
105,TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106,"そのために、この装備を身につけて戦い続けます。
……きっとこれは、ソルクザギルさんが、
何らかの意志のもとで残しているのでしょうから……。"
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1 key 0 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00 1 キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01 コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_02 str コンスタンは、ハンドレッド・アイズにソルクザギルを埋葬したか確認をした。ハンドレッド・アイズの確かに眠っているという答えに、コンスタンは納得したようだ。ファルコンネストの「エムリセル」と話そう。
4 0 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_03 キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。 エムリセルから、見えざる毒尾がクルザス西部高地から去っていったと聞いた。代わりに、アバラシア雲海への飛空艇で、密航者騒ぎがあったらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「アインハルト家の騎兵」と話そう。
5 1 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04 コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。 アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05 コンスタンは、ハンドレッド・アイズにソルクザギルを埋葬したか確認をした。ハンドレッド・アイズの確かに眠っているという答えに、コンスタンは納得したようだ。ファルコンネストの「エムリセル」と話そう。 アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06 エムリセルから、見えざる毒尾がクルザス西部高地から去っていったと聞いた。代わりに、アバラシア雲海への飛空艇で、密航者騒ぎがあったらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「アインハルト家の騎兵」と話そう。 見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04 7 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07 アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。 見えざる毒尾の首謀者を倒し、を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05 8 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08 アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。 アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06 9 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09 見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。 コンスタンにを渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07 10 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10 見えざる毒尾の首謀者を倒し、<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。 見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。 ※ナイトのレベルが60以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08 アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001733,0)/>」を渡そう。
9 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
10 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10 見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。 ※ナイトのレベルが60以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_13
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20 19 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00 コンスタンと話す コンスタンと話す
26 25 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_01 エムリセルと話す エムリセルと話す
27 26 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_02 キャンプ・クラウドトップのアインハルト家の騎兵と話す キャンプ・クラウドトップのアインハルト家の騎兵と話す
28 27 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_03 アインハルト家の騎士と話す アインハルト家の騎士と話す
29 28 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_04 見えざる毒尾を討伐 見えざる毒尾を討伐
30 29 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_05 再び見えざる毒尾を討伐 再び見えざる毒尾を討伐
31 30 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_06 アインハルト家の騎士と話す アインハルト家の騎士と話す
32 31 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_07 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡す コンスタンにを渡す
33 32 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_08 ファルコンネストのコンスタンと話す ファルコンネストのコンスタンと話す
34 33 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000 48 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 「聖剣」の手がかりはなくなったままです。 いろいろ情報を集めていますが、有力なものはありません。 姉さん……。 「聖剣」の手がかりはなくなったままです。 いろいろ情報を集めていますが、有力なものはありません。
50 49 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001 49 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001 残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。 残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。
51 50 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002 50 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002 ……僕は、あれから考えました。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、 もう、無しにしてください。 ……僕は、あれから考えました。 姉さん、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、 もう、無しにしてください。
52 51 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003 51 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003 ですが、今一度、お願いがあります。 僕は僕の正義を果たすために、「見えざる毒尾」を倒そうと思う。 もう、母のような犠牲を出さないために。 ですが、今一度、お願いがあります。 僕は僕の正義を果たすために、「見えざる毒尾」を倒そうと思う。 もう、母のような犠牲を出さないために。
53 52 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004 52 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004 もし、その先に「聖剣」があるのなら、 それがソルクザギルさんが求めていたものだと思うから……。 ……どうか、ともに戦ってくれませんか!? もし、その先に「聖剣」があるのなら、 それがソルクザギルさんが求めていたものだと思うから……。 ……どうか、ともに戦ってくれませんか!?
54 53 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005 53 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005 ありがとうございます、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! では、やつらによる被害が出ていないか、確認しに行きましょう。 ありがとうございます、姉さん! では、やつらによる被害が出ていないか、確認しに行きましょう。
55 54 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006 54 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006 ……っと、その前に、少し寄るところがあります。 「ファルコンネスト」まで、ついてきてもらえますか? ……っと、その前に、少し寄るところがあります。 「ファルコンネスト」まで、ついてきてもらえますか?
56 55 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007 55 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007 ……ん? いつぞやの冒険者か。 今は忙しくてな、後にしてくれ。 ……ん? いつぞやの冒険者か。 今は忙しくてな、後にしてくれ。
57 56 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010 56 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010 ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。 ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。
58 57 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011 57 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011 よう、確か、コンスタンだったな。 いつも復興の手伝い、ご苦労さん! よう、確か、コンスタンだったな。 いつも復興の手伝い、ご苦労さん!
59 58 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012 58 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012 ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。 以前、あなたが作ってくれた、ソルクザギルさんの墓……。 ……あの土の下に、本当に彼は眠っていますか? ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。 以前、あなたが作ってくれた、ソルクザギルさんの墓……。 ……あの土の下に、本当に彼は眠っていますか?
60 59 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013 59 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013 何かと思えば、野暮なことを聞く……。 ああ、たしかに眠っているさ。 ……人の墓を掘るのは辛い仕事だ……忘れるはずもねぇ。 何かと思えば、野暮なことを聞く……。 ああ、たしかに眠っているさ。 ……人の墓を掘るのは辛い仕事だ……忘れるはずもねぇ。
61 60 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014 60 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014 ……そうですよね、ありがとうございます。 もしかしたら、先に見かけた謎の男は、 ソルクザギルさんかと思ってしまい……。 ……そうですよね、ありがとうございます。 もしかしたら、先に見かけた謎の男は、 ソルクザギルさんかと思ってしまい……。
62 61 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015 61 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015 でも、いらぬ考えでした。 ……やはり、もう彼は居ないのですね。 でも、いらぬ考えでした。 ……やはり、もう彼は居ないのですね。
63 62 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016 62 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016 さて、心のモヤモヤは解けました。 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 「デュランデル家の騎兵」の方に話を聞きましょう。 さて、心のモヤモヤは解けました。 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 「デュランデル家の騎兵」の方に話を聞きましょう。
64 63 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017 63 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 デュランデル家の騎兵「エムリセル」さんに話を聞きましょう。 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 デュランデル家の騎兵「エムリセル」さんに話を聞きましょう。
65 64 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020 64 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020 ……「見えざる毒尾」の被害だって? そのような野盗が出没するという話は聞いていたが、 ここ最近は、めっきり被害報告が減ったな。 ……「見えざる毒尾」の被害だって? そのような野盗が出没するという話は聞いていたが、 ここ最近は、めっきり被害報告が減ったな。
66 65 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021 65 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021 なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。 大方、この寒さに対処できず、どこかに流れていったのだろう。 なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。 大方、この寒さに対処できず、どこかに流れていったのだろう。
67 66 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022 66 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022 ……ただ、気になることといえば、 最近、アバラシア雲海に向かう飛空艇で、 密航者騒ぎがあったことだ。 ……ただ、気になることといえば、 最近、アバラシア雲海に向かう飛空艇で、 密航者騒ぎがあったことだ。
68 67 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023 67 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。
69 68 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024 68 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024 ……聞きましたか? クルザス西部高地から姿を消した直後の密航騒ぎ……。 これは匂いますよ。 ……聞きましたか? クルザス西部高地から姿を消した直後の密航騒ぎ……。 これは匂いますよ。
70 69 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025 69 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。 あそこには、「アインハルト家の騎兵」が駐屯しているはずです。 彼らに話を聞いてみましょう。 姉さん、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。 あそこには、「アインハルト家の騎兵」が駐屯しているはずです。 彼らに話を聞いてみましょう。
71 70 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025 70 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025 この、「アインハルト家の騎兵」の方に、 話を聞いてみましょう。 この、「アインハルト家の騎兵」の方に、 話を聞いてみましょう。
72 71 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026 71 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。
73 72 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030 72 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030 (-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと? ふむ、確かにそのような騒ぎがあったが、それどころではない。 奴ら、「プロテクトゥール号」に手を出しやがった。 (-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと? ふむ、確かにそのような騒ぎがあったが、それどころではない。 奴ら、「プロテクトゥール号」に手を出しやがった。
74 73 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031 73 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031 (-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、 密航者たち……「見えざる毒尾」の討伐命令が来ている。 ちょうど、これから出向くところよ。 (-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、 密航者たち……「見えざる毒尾」の討伐命令が来ている。 ちょうど、これから出向くところよ。
75 74 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032 74 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032 (-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。 フォルタン家の客人が味方とは心強い。 ならば、我々に同行してほしい。 (-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。 フォルタン家の客人が味方とは心強い。 ならば、我々に同行してほしい。
76 75 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033 75 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033 (-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。 客人は、先鋒隊に合流してくれ。 (-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。 客人は、先鋒隊に合流してくれ。
77 76 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034 76 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034 ……はい、がんばります! ……はい、がんばります!
78 77 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035 77 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035 (-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。 予め連絡をしておこう。 ……よろしく頼んだぞ! (-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。 予め連絡をしておこう。 ……よろしく頼んだぞ!
79 78 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036 78 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どうかご武運を……! 姉さん、どうかご武運を……!
80 79 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_037 79 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_037 よく来てくれた、心強いぞ! よく来てくれた、心強いぞ!
81 80 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038 80 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ご武運を! 姉さん、ご武運を!
82 81 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_040 81 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_040 おお、来てくれたか、助かるぞ! 敵は我々の動きを察し、東方面に後退しつつある。 おお、来てくれたか、助かるぞ! 敵は我々の動きを察し、東方面に後退しつつある。
83 82 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041 82 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041 我々は、奴らを追うぞ。 途中、妨害に遭うことも想定される、気をつけて進んでくれ。 では、散開、進軍! 我々は、奴らを追うぞ。 途中、妨害に遭うことも想定される、気をつけて進んでくれ。 では、散開、進軍!
84 83 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042 83 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042 すまん、後はまかせた……! すまん、後はまかせた……!
85 84 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060 84 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061 85 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062 86 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063 87 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063 しつこい奴らめ… ここで死ね! しつこい奴らめ… ここで死ね!
89 88 TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_064 88 TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_064 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070 89 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070 くそ……こんなところで……! 奴らはこの先だ、あとを頼む! くそ……こんなところで……! 奴らはこの先だ、あとを頼む!
91 90 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071 90 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071 ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。 しかし、奴らの首謀者は、魔法陣から魔物を召喚して…… か、かなりの強さです……。 ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。 しかし、奴らの首謀者は、魔法陣から魔物を召喚して…… か、かなりの強さです……。
92 91 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072 91 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、あとを頼みます……。 力になれなくてすみません……。 姉さん、あとを頼みます……。 力になれなくてすみません……。
93 92 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080 92 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080 助かったぞ……! さすが、フォルタン家の客人か。 ……得ていた情報からも、こいつが首謀者で間違いない。 助かったぞ……! さすが、フォルタン家の客人か。 ……得ていた情報からも、こいつが首謀者で間違いない。
94 93 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081 93 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081 ……では、私は報告に戻る。 今回は本当にありがとう。 ラニエット様にも、よろしく伝えておこう。 ……では、私は報告に戻る。 今回は本当にありがとう。 ラニエット様にも、よろしく伝えておこう。
95 94 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082 94 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082 おつかれさまです、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。 無事でよかった! ぜひ、騎士の方に報告してください。 おつかれさまです、姉さん。 無事でよかった! ぜひ、騎士の方に報告してください。
96 95 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090 95 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、無事でよかった! ……おや、何か発見したんですか? 姉さん、無事でよかった! ……おや、何か発見したんですか?
97 96 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091 96 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091 ……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!? な、なぜ、やつらが……。 ……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!? な、なぜ、やつらが……。
98 97 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092 97 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092 これも……回収させるつもりだったのですか? いつか、僕が「見えざる毒尾」と戦うと見越して……? ……ソルクザギルさん、いったい何を考えていたのです。 これも……回収させるつもりだったのですか? いつか、僕が「見えざる毒尾」と戦うと見越して……? ……ソルクザギルさん、いったい何を考えていたのです。
99 98 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093 98 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093 ……ここでは考えがまとまりませんね。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。 ……ここでは考えがまとまりませんね。 姉さん、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。
100 99 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100 99 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100 ……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と合流する前、 僕たちの隊は、やつらのアジトらしき場所を発見したんです。 ……姉さんと合流する前、 僕たちの隊は、やつらのアジトらしき場所を発見したんです。
101 100 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101 100 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101 ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、 「聖剣」に繋がるようなものはありませんでした……。 ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、 「聖剣」に繋がるようなものはありませんでした……。
102 101 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102 101 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102 彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、 取引材料として切り札だったはず。 彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、 取引材料として切り札だったはず。
103 102 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103 102 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103 その「聖剣」を所持していなかったということは、 やはり、ソルクザギルさんが奪取していたのでしょうか……。 その「聖剣」を所持していなかったということは、 やはり、ソルクザギルさんが奪取していたのでしょうか……。
104 103 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104 103 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104 そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、 ソルクザギルさんの残してくれた装備……。 そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、 ソルクザギルさんの残してくれた装備……。
105 104 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105 104 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105 ……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。 仮に、まだ生き残りがいたとしても、 やつらが人々に被害を及ぼすのなら、僕は決して許しません。 ……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。 仮に、まだ生き残りがいたとしても、 やつらが人々に被害を及ぼすのなら、僕は決して許しません。
106 105 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106 105 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106 そのために、この装備を身につけて戦い続けます。 ……きっとこれは、ソルクザギルさんが、 何らかの意志のもとで残しているのでしょうから……。 そのために、この装備を身につけて戦い続けます。 ……きっとこれは、ソルクザギルさんが、 何らかの意志のもとで残しているのでしょうから……。
107 106 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_020 106 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
108 107 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_021 107 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_022 108 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_023 109 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
111 110 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_050 110 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
112 111 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_051 111 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_051 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
113 112 TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_200 112 TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01","ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。"
3,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04","ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05","コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06","これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07","聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08","ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
0,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00,ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01,ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02,ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「」を掘り返そう。
3,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03,に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストのコンスタン」と話そう。
4,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04,ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05,コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
6,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06,これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
7,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07,聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08,"ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00","デュランデル家の治療師と話す"
25,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01","<Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す"
26,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02","コンスタンと話す"
27,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03","槍峡門前のパパシャンと話す"
28,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04","ソルクザギルと話す"
29,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05","コンスタンと話す"
30,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06","ファルコンネストのコンスタンと話す"
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48,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です!
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24,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00,デュランデル家の治療師と話す
25,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01,を掘り返す
26,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02,コンスタンと話す
27,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03,槍峡門前のパパシャンと話す
28,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04,ソルクザギルと話す
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47,TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23,
48,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000,"姉さん、大変です!
ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました!
……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。"
49,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001","現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
49,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001,"現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、姉さんに話があるとか……。
彼の話を聞いてみてはもらえませんか?"
50,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002","なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
50,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002,"なんでも、姉さんに話があるとか……。
ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?"
51,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010","(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
51,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010,"(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
手を尽くしてはいるが、もう長くは……。"
52,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010","(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
52,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010,"(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。
小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。"
53,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011","(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ?
53,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011,"(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、Playerだろ?
……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。"
54,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012","(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
54,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012,"(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
ソルクザギルの墓を掘って、
そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。"
55,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013","(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
55,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013,"(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、
これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。"
56,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014","(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
56,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014,"(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。
……小僧には、謝りそびれてしまったな。"
57,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015","(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。"
58,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020","墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
57,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015,(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
58,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020,"墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
代わりに、朽ちた甲冑があった……。"
59,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!?
59,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021,"姉さん……!?
い、いったい何をして……。"
60,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022","なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
60,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022,"なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
……この甲冑を、どうしろというんですか。"
61,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023","それに、僕に嘘をついたって、
61,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023,"それに、僕に嘘をついたって、
ソルクザギルさんは生きているということ……!?"
62,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024","……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
62,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024,"……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!"
63,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025","ええい……なんということだ……。"
64,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026","何があったかは知らぬが、安らかに……。"
65,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030","そんな…………。"
66,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030","ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
63,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025,ええい……なんということだ……。
64,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026,何があったかは知らぬが、安らかに……。
65,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030,そんな…………。
66,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030,"ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
まさか、このような展開になっていたとは……。"
67,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031","お主がコンスタンかね……?
67,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031,"お主がコンスタンかね……?
ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。"
68,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032","……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。"
69,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033","……ふたりに話がある。
68,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032,……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
69,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033,"……ふたりに話がある。
ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。"
70,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034","なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>"
71,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035","ここに、何があるというのでしょう……?"
72,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040","来られましたか……。
70,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034,"なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、姉さん"
71,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035,ここに、何があるというのでしょう……?
72,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040,"来られましたか……。
実は、紹介したい奴がおるのです。"
73,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041","……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
73,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041,"……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!"
74,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042","そうだ……わしがソルクザギルだ。
74,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042,"そうだ……わしがソルクザギルだ。
…………だが、必要なことだったのだ。"
75,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043","ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
75,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043,"ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
私を欺いたことはともかく、
この少年を悲しませたことは罪だぞ。"
76,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044","そうだな……。
76,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044,"そうだな……。
すまなかった、コンスタン。"
77,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045","死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
77,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045,"死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
自身の装備を回収させただけではなく……。"
78,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046","まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、
78,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046,"まるで、姉さんも、
一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。
なぜ、このようなことをしたのです!!"
79,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047","わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
79,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047,"わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
そのため、「真の騎士」を探していたのだ。"
80,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048","「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
80,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048,"「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。"
81,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049","その候補こそ……
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
81,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049,"その候補こそ……
自由騎士Player
……そして、お前だったのだ、コンスタン。"
82,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050","あなたが探し求めていた「聖剣」が、
82,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050,"あなたが探し求めていた「聖剣」が、
どのような価値を持つのかわかりません……。
ですが、そこまでするものなのですか!?"
83,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051","わしが死んだように見せたのは、
83,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051,"わしが死んだように見せたのは、
お前が騎士として、どのような動きをするのか……
それを確認したかったからにほかならない。"
84,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052","こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
84,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052,"こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
これほど鍛えられることはなかっただろう。
……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。"
85,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053","パパシャン殿、あれを……。"
86,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054","……うむ。"
87,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060","……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
85,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053,パパシャン殿、あれを……。
86,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054,……うむ。
87,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060,"……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ……
ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。"
88,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061","パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
88,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061,"パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。"
89,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062","そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
89,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062,"そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスとPlayerも、
同じような志を持っていた。"
90,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063","信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
90,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063,"信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。
……それが、発光の正体だ。"
91,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064","こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。"
92,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065","……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
91,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064,こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
92,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065,"……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
強い信念であるがゆえに、
その矛先が異なれば、相交えることになる。"
93,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066","……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
93,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066,"……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、
ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。"
94,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067","ソウルクリスタルは、ナイトの証。
94,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067,"ソウルクリスタルは、ナイトの証。
それを失うということは……。"
95,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068","そんな……!
それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!"
96,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069","……いや、もはや敵なのだよ。
95,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068,"そんな……!
それじゃ、僕と姉さんが敵同士のようではないですか!"
96,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069,"……いや、もはや敵なのだよ。
コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。"
97,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070","じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
そして、Playerと戦え。"
97,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070,"じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。
勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!"
98,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071","……つまり、戦いの勝者に、
98,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071,"……つまり、戦いの勝者に、
敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。"
99,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。
99,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072,"姉さん……僕にも、僕なりに騎士道があります。
志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!"
100,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073","……それに、僕はナイトに本気です!
100,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073,"……それに、僕はナイトに本気です!
誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。"
101,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……
いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
101,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074,"姉さん……
いえ、Playerさん!
どうか、僕と勝負してください!!"
102,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
102,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075,"Playerさん!
どうか、僕と勝負してください!!"
103,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
103,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076,"殿……。
しかと、見届けさせてもらいますぞ!"
104,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080","勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
105,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090","さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
104,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080,勝負です、Playerさん……!
105,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090,"さ、さすが、姉さん……。
負けました……。"
106,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091","コンスタン、よく戦った。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、
106,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091,"コンスタン、よく戦った。
Playerには負けたが、
お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。"
107,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092","ソルクザギルさん……。"
108,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093","(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
107,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092,ソルクザギルさん……。
108,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093,"(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
……貴方の企み、すべてわかりましたよ。"
109,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094","「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
109,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094,"「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
見せていただきましょうか!"
110,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095","久しいな、ジェンリンス……。
110,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095,"久しいな、ジェンリンス……。
……そうか、お前も気付いたか。"
111,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096","コンスタン、お前は自分の物のほかに、
111,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096,"コンスタン、お前は自分の物のほかに、
もうひとつソウルクリスタルを持っているな。
……それを渡せ。"
112,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097","ああ、滝のところに隠してあった……。"
113,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098","ふむ、よく守っていてくれた。
112,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097,ああ、滝のところに隠してあった……。
113,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098,"ふむ、よく守っていてくれた。
……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、
初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。"
114,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099","見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
114,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099,"見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。"
115,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100","そうだ、ジェンリンス!
115,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100,"そうだ、ジェンリンス!
聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!"
116,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101","やはり……。
116,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101,"やはり……。
ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、
なぜ、自身の物を使わないのです!"
117,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、
117,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102,"Playerから預かって以来、
常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。"
118,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103","わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
118,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103,"わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
それに、わしは見つけることができた。
……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。"
119,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104","これが「真の騎士」に求められるものであることは、
119,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104,"これが「真の騎士」に求められるものであることは、
皆が理解しているとおり。
だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。"
120,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105","だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
120,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105,"だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
どうしても象徴となる存在が必要となる……。
……そのための「聖剣」なのだ。"
121,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106","わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
121,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106,"わしと戦え、Player
「真の騎士」とは何かを問うために!"
122,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110","……さすがだ、貴君の力は本物か。"
123,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111","失われた聖剣「オウスキーパー」……。
122,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110,……さすがだ、貴君の力は本物か。
123,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111,"失われた聖剣「オウスキーパー」……。
当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、
銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。"
124,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112","その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
124,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112,"その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
ついに取り戻すことができた。
……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。"
125,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113","「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。"
126,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114","この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
125,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113,「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
126,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114,"この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、
光輝くといわれてきた……。"
127,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115","「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
127,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115,"「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。"
128,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116","わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
128,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116,"わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、
「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。"
129,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117","わしは、理由があったとはいえ、
129,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117,"わしは、理由があったとはいえ、
一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。
……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。"
130,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、
130,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118,"Player……貴君は、
自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、
そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。"
131,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119","そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
131,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119,"そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、
「真の騎士」たる存在となった。"
132,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120","剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
132,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120,"剣を握れ、Player
聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。
それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!"
133,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121","わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
133,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121,"わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
「真の騎士」に一番近い位置にいる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。"
134,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122","そのために、騎士として目覚めつつあった、
Playerを利用しようとした。"
134,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122,"そのために、騎士として目覚めつつあった、
コンスタンすらも利用した……。
……本当に、すまなかった。"
135,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130","ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
135,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130,"ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。"
136,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131","そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範……
136,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131,"そして、姉さんは、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」です!"
137,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132","騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。"
138,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133","その過程で「己の聖剣」に気付き、
137,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132,"騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
姉さんのような騎士を目指す。"
138,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133,"その過程で「己の聖剣」に気付き、
より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。
なんて、素晴らしいことなのでしょう!"
139,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140","……ふむ、これでひと安心。
139,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140,"……ふむ、これでひと安心。
ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、
今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。"
140,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141","ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。"
141,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150","……「銀冑団」は変わりつつある。
140,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141,ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
141,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150,"……「銀冑団」は変わりつつある。
貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。"
142,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151","この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
142,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151,"この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
騎士の皆も、さらに精進することだろう。"
143,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
143,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
144,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153","そして、私もいつか……
144,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153,"そして、私もいつか……
この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!"
145,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154","ソルクザギル様……。
145,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154,"ソルクザギル様……。
もう一度、いっしょにやることはできませんか。
どうか、私に協力してください。"
146,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160","……わかった、ともに行こう。
146,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160,"……わかった、ともに行こう。
だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。"
147,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161","裏で貴君を支えながら、
147,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161,"裏で貴君を支えながら、
わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、
ウルダハを守ってみせよう。"
148,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
148,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162,"Player Player……。
感謝する。"
149,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
149,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163,"貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
150,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164","ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
150,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164,"ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
……ふふ、清々しい気分だ。"
151,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
151,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165,"貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
152,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
152,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。"
153,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170","……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。"
155,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171","ああ、もうお前に教えることはない。
153,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170,……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
155,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171,"ああ、もうお前に教えることはない。
一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、
ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。"
156,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172","わかりました、どうかお気をつけて。
156,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172,"わかりました、どうかお気をつけて。
これまで、ありがとうございました。"
157,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173","なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
157,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173,"なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。
それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。"
158,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174","はい……!
158,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174,"はい……!
お待ちしてます……!"
159,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175","行ってしまいましたね……。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180","……いろいろありましたが、
159,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175,"行ってしまいましたね……。
姉さん、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180,"……いろいろありましたが、
「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。"
161,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181","僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
161,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181,"僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
これからも、イシュガルドのために活動していきます。"
162,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182","そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
162,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182,"そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
自分の力ですべてを守れる男になりたい!"
163,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
163,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183,"Playerさん……
長い間、本当にありがとうございました!"
164,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
164,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500,"「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
165,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
165,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
166,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
166,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
167,"TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1","コンスタンを倒せ!"
169,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2","ソルクザギルを倒せ!"
170,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
167,TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200,(★未使用/削除予定★)
168,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1,コンスタンを倒せ!
169,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2,ソルクザギルを倒せ!
170,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01,"Playerさん!
手加減は抜きですよ! 本気で行きます!"
171,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02","さすが自由騎士……
171,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02,"さすが自由騎士……
一筋縄には行きませんね……!"
172,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03","まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!"
173,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ハァハァ……
172,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03,まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
173,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04,"ハァハァ……
くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!"
174,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01","見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!"
175,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02","やるではないか!
174,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01,見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
175,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02,"やるではないか!
だが、わしも負けはせぬ!"
176,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03","そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!"
177,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04","どうだ、我が鉄壁の守り!
176,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03,そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
177,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04,"どうだ、我が鉄壁の守り!
貴君といえど、早々には破れまい!"
178,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05","くっ……さすがは光の戦士といったところか……
178,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05,"くっ……さすがは光の戦士といったところか……
だが、まだ終わらんぞ!"
179,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06","ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
179,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06,"ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
どんどん力が湧いてくる!"
180,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07","……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!"
180,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07,……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!
1 key 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 1 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 str ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「」を掘り返そう。
4 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。 に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 デュランデル家の治療師と話す デュランデル家の治療師と話す
26 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 <Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す を掘り返す
27 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 コンスタンと話す コンスタンと話す
28 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 槍峡門前のパパシャンと話す 槍峡門前のパパシャンと話す
29 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 ソルクザギルと話す ソルクザギルと話す
30 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 コンスタンと話す コンスタンと話す
31 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 ファルコンネストのコンスタンと話す ファルコンネストのコンスタンと話す
32 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。 姉さん、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。
50 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか? 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、姉さんに話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか?
51 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか? なんでも、姉さんに話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?
52 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。
53 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。
54 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、Playerだろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。
55 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。
56 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。
57 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。
58 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
59 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。
60 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!? い、いったい何をして……。 姉さん……!? い、いったい何をして……。
61 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。
62 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!? それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!?
63 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ! ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!
64 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 ええい……なんということだ……。 ええい……なんということだ……。
65 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 何があったかは知らぬが、安らかに……。 何があったかは知らぬが、安らかに……。
66 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 そんな…………。 そんな…………。
67 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。
68 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。
69 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
70 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。
71 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、姉さん。
72 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 ここに、何があるというのでしょう……? ここに、何があるというのでしょう……?
73 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。
74 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!! ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!
75 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。
76 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。
77 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。
78 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。
79 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!! まるで、姉さんも、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!!
80 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。
81 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。
82 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 その候補こそ…… 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。 その候補こそ…… 自由騎士Player。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。
83 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!? あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!?
84 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。
85 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。
86 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 パパシャン殿、あれを……。 パパシャン殿、あれを……。
87 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 ……うむ。 ……うむ。
88 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。
89 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。
90 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 同じような志を持っていた。 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスとPlayerも、 同じような志を持っていた。
91 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。
92 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
93 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。
94 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。
95 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。
96 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 そんな……! それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか! そんな……! それじゃ、僕と姉さんが敵同士のようではないですか!
97 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、Playerと戦え。
98 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある! じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!
99 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。
100 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない! 姉さん……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!
101 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。
102 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>…… いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!! 姉さん…… いえ、Playerさん! どうか、僕と勝負してください!!
103 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!! Playerさん! どうか、僕と勝負してください!!
104 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ! 殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ!
105 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 勝負です、Playerさん……!
106 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 負けました……。 さ、さすが、姉さん……。 負けました……。
107 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 コンスタン、よく戦った。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。 コンスタン、よく戦った。 Playerには負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。
108 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 ソルクザギルさん……。 ソルクザギルさん……。
109 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。
110 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか! 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか!
111 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。
112 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。
113 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 ああ、滝のところに隠してあった……。 ああ、滝のところに隠してあった……。
114 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。
115 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。
116 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている! そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!
117 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです! やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです!
118 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。 Playerから預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。
119 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。
120 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。
121 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。
122 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「真の騎士」とは何かを問うために! わしと戦え、Player! 「真の騎士」とは何かを問うために!
123 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 ……さすがだ、貴君の力は本物か。 ……さすがだ、貴君の力は本物か。
124 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。
125 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。
126 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
127 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。
128 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。
129 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。
130 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。
131 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。 Player……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。
132 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。
133 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ! 剣を握れ、Player。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!
134 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 Playerを利用しようとした。
135 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。
136 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。
137 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です! そして、姉さんは、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です!
138 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 姉さんのような騎士を目指す。
139 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう! その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう!
140 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。
141 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
142 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。
143 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。
144 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
145 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる! そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!
146 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。
147 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。
148 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。
149 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 感謝する。 Player Player……。 感謝する。
150 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
151 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。
152 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
153 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。
154 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
156 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。
157 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。
158 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。
159 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 はい……! お待ちしてます……! はい……! お待ちしてます……!
160 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 行ってしまいましたね……。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。 行ってしまいましたね……。 姉さん、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。
161 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。
162 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。
163 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい! そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい!
164 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 長い間、本当にありがとうございました! Playerさん…… 長い間、本当にありがとうございました!
165 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
166 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
167 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
168 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
169 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 コンスタンを倒せ! コンスタンを倒せ!
170 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 ソルクザギルを倒せ! ソルクザギルを倒せ!
171 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます! Playerさん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます!
172 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……! さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……!
173 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ! まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
174 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ! ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!
175 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を! 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
176 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 やるではないか! だが、わしも負けはせぬ! やるではないか! だが、わしも負けはせぬ!
177 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな! そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
178 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい! どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい!
179 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ! くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ!
180 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる! ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる!
181 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ! ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!
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