7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00,鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
1,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01,"前回までの冒険録:
鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!
            * * *
ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02","フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03","フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。
2,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02,フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。
3,TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03,"フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。
※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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48,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000,"キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。
キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃……
そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。"
49,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001","そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。
49,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001,"そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。
なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です!"
50,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
50,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002,"騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
51,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
51,TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010,"騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
52,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020","ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな?
52,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020,"ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな?
私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、
家令を務めまする、フレモンダンと申す者。"
53,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021","依頼とはほかでもない……
53,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021,"依頼とはほかでもない……
わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、
鍛冶師として支えていただきたいのでございます!"
54,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022","当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。
54,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022,"当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。
しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝……
ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。"
55,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023","ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。
55,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023,"ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。
みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には……
「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!"
56,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024","遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。
56,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024,"遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。
それでもこの話、お受けいただけるならば……
どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。"
57,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025","……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。
57,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025,"……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。
まあ、帰途は野宿でしのげば……"
58,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026","……や、聞こえておりましたか!?
58,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026,"……や、聞こえておりましたか!?
いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!"
59,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040","おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな!
59,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040,"おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな!
遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……!
わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。"
60,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041","……実は私め、逼迫した家計を支えるため、
60,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041,"……実は私め、逼迫した家計を支えるため、
そこの店で、副業をしておりましてな。
このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……"
61,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042","(-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?"
62,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043","ろろろ、ロリスお嬢様!?
61,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042,(-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?
62,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043,"ろろろ、ロリスお嬢様!?
剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!"
63,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044","……もう終わったわ。
ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……?"
64,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045","これは失礼……この方こそ、
63,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044,"……もう終わったわ。
ところで、そちらの御婦人は……?"
64,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045,"これは失礼……この方こそ、
先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする!"
65,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046","そう……あなたが噂の名工ね。
どのにございまする!"
65,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046,"そう……あなたが噂の名工ね。
これから、世話になるわ。"
66,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047","じい、私は宿に戻る。
66,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047,"じい、私は宿に戻る。
何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?"
67,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048","それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。
67,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048,"それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。
何しろ、じいは、まだここで副業が……
いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!"
68,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049","……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。
68,TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049,"……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。
遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!"
69,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050","ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、
69,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050,"ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、
食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。"
70,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051","そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、
70,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051,"そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、
コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。
ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……"
71,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052","貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。
71,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052,"貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。
再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。
かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。"
72,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053","しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ!
72,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053,"しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ!
ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。
わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!"
73,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054","近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」……
73,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054,"近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」……
各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、
有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!"
74,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055","ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。
74,TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055,"ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。
いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。
具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。"
75,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900","「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
75,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900,"「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。"
76,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901","今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
76,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901,"今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
77,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
77,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
78,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
78,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
79,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
79,TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912,"レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00 1 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
2 # 1 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01 前回までの冒険録: 鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!             * * * ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。
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0 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
1 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01 前回までの冒険録: 鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!             * * * ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。
3 2 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02 2 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02 フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。 フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。
4 3 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03 3 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03 フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。 フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
5 4 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04 4 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04
6 5 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_05 5 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_05
7 6 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_06 6 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_06
8 7 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_07 7 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_07
9 8 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_08 8 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_08
10 9 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_09 9 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_10 10 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_11 11 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_12 12 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_12
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22 21 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_21 21 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_22 22 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_23 23 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00 24 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00 溺れた海豚亭のフレモンダンと話す 溺れた海豚亭のフレモンダンと話す
26 25 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01 25 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01 イシュガルドのフレモンダンと話す イシュガルドのフレモンダンと話す
27 26 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_02 26 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_02
28 27 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_03 27 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_03
29 28 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_04 28 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_04
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34 33 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_09 33 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_09
35 34 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_10 34 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_10
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37 36 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_12 36 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_12
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39 38 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_14 38 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_14
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48 47 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_23 47 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_23
49 48 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000 48 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000 キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。 キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃…… そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。 キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。 キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃…… そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。
50 49 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001 49 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001 そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。 なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です! そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。 なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です!
51 50 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002 50 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
52 51 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010 51 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
53 52 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020 52 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020 ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな? 私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、 家令を務めまする、フレモンダンと申す者。 ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな? 私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、 家令を務めまする、フレモンダンと申す者。
54 53 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021 53 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021 依頼とはほかでもない…… わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、 鍛冶師として支えていただきたいのでございます! 依頼とはほかでもない…… わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、 鍛冶師として支えていただきたいのでございます!
55 54 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022 54 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022 当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。 しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝…… ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。 当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。 しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝…… ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。
56 55 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023 55 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023 ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。 みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には…… 「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう! ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。 みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には…… 「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!
57 56 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024 56 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024 遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。 それでもこの話、お受けいただけるならば…… どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。 遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。 それでもこの話、お受けいただけるならば…… どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。
58 57 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025 57 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025 ……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。 まあ、帰途は野宿でしのげば…… ……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。 まあ、帰途は野宿でしのげば……
59 58 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026 58 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026 ……や、聞こえておりましたか!? いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする! ……や、聞こえておりましたか!? いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!
60 59 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040 59 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040 おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな! 遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……! わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。 おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな! 遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……! わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。
61 60 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041 60 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041 ……実は私め、逼迫した家計を支えるため、 そこの店で、副業をしておりましてな。 このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく…… ……実は私め、逼迫した家計を支えるため、 そこの店で、副業をしておりましてな。 このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……
62 61 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042 61 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042 (-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど? (-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?
63 62 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043 62 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043 ろろろ、ロリスお嬢様!? 剣術の稽古に、出かけられたはずでは……! ろろろ、ロリスお嬢様!? 剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!
64 63 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044 63 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044 ……もう終わったわ。 ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……? ……もう終わったわ。 ところで、そちらの御婦人は……?
65 64 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045 64 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045 これは失礼……この方こそ、 先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする! これは失礼……この方こそ、 先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、 どのにございまする!
66 65 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046 65 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046 そう……あなたが噂の名工ね。 これから、世話になるわ。 そう……あなたが噂の名工ね。 これから、世話になるわ。
67 66 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047 66 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047 じい、私は宿に戻る。 何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど? じい、私は宿に戻る。 何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?
68 67 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048 67 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048 それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。 何しろ、じいは、まだここで副業が…… いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ! それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。 何しろ、じいは、まだここで副業が…… いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!
69 68 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049 68 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049 ……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。 遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし! ……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。 遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!
70 69 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050 69 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050 ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、 食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。 ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、 食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。
71 70 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051 70 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051 そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、 コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。 ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが…… そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、 コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。 ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……
72 71 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052 71 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052 貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。 再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。 かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。 貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。 再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。 かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。
73 72 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053 72 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053 しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ! ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。 わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……! しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ! ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。 わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!
74 73 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054 73 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054 近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」…… 各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、 有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする! 近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」…… 各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、 有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!
75 74 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055 74 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055 ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。 いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。 具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。 ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。 いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。 具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。
76 75 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900 75 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。
77 76 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901 76 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
78 77 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910 77 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
79 78 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911 78 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
80 79 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912 79 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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