7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+117 -120
View File
@@ -1,224 +1,221 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
0,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00,"雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01","バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02","壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03","バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01,バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
2,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02,壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたというを渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「」を渡そう。
3,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03,"バルトヴューにを渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05","フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06","バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。"
7,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07","バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08","バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
**「」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
4,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04,をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
5,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05,フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
6,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06,バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
7,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07,バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
8,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08,"バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す"
25,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01","雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03","フィリパレと話す"
28,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流"
29,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す"
30,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06","ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す"
31,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000","すまねえ、また駄目だった……。
9,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11,
12,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12,
13,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13,
14,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14,
15,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15,
16,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16,
17,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17,
18,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18,
19,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19,
20,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20,
21,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
25,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01,雲霧街のバルトヴューにを渡す
26,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03,フィリパレと話す
28,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04,聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
29,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05,聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
30,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06,ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
31,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07,
32,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08,
33,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09,
34,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10,
35,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11,
36,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12,
37,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13,
38,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14,
39,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15,
40,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16,
41,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17,
42,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18,
43,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19,
44,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20,
45,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000,"すまねえ、また駄目だった……。
罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。
もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。"
49,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001","だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
49,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001,"だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。"
50,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002","俺は咄嗟に弓で応戦したが、
50,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002,"俺は咄嗟に弓で応戦したが、
奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。
後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。"
51,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003","それでも、俺は諦めてないぜ……。
51,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003,"それでも、俺は諦めてないぜ……。
ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。
それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。"
52,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004","何か弱点に繋がる手がかりはないか、
52,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004,"何か弱点に繋がる手がかりはないか、
罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。
鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。"
53,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
53,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005,"回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
54,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006","情報が集まったら、戻ってきてくれ。
54,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006,"情報が集まったら、戻ってきてくれ。
それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!"
55,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
55,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010,"回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
56,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020","……あ~ん、バルトヴューだ?
56,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020,"……あ~ん、バルトヴューだ?
ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。
あれだったら……もう薪にしちまったよ。"
57,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
57,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021,"残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。
何せ、燃えないからな~。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
58,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
58,TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025,"残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
59,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
59,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030,"どうだ、Player……
何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、
手がかりは見つかったか?"
60,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031","……こ、これはっ!
60,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031,"……こ、これはっ!
覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。
間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!"
61,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032","親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
61,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032,"親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!"
62,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033","親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
62,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033,"親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
深々と刺さった槍は、
実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。"
63,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034","だが、奴が休眠期から再び目覚め、
63,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034,"だが、奴が休眠期から再び目覚め、
黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。
この穂先を残してな……。"
64,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035","なんという運命なんだ……。
64,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035,"なんという運命なんだ……。
落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、
残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。"
65,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036","奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
65,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036,"奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、
まだ傷口は塞がっていないはず……。"
66,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037","そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
66,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037,"そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。
……こうなったら、もう槍を持つしかない!"
67,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038","イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
67,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038,"イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!"
68,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039","祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
68,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039,"祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、
弓で遠くから戦っていたからじゃないか!"
69,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040","大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
69,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040,"大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。
腕のいい木工師がな!"
70,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
70,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041,"Playerなら、
祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる!
それがあれば、俺はきっと負けない!"
71,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042","嘘だっ! そんなの信じないぞ!"
72,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043","……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
71,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042,嘘だっ! そんなの信じないぞ!
72,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043,"……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。
「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。"
73,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
73,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000,"あんたに「」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
74,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、
74,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
75,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
75,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010,"あんたに「」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
76,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050","……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
76,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050,"……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、
それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。"
77,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051","いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
77,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051,"いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。
その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。"
78,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052","俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
78,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052,"俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。"
79,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
……Player、最後の頼みだ。"
79,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053,"俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
80,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
80,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055,"俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
81,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060","……なんだって?
81,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060,"……なんだって?
父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、
本当にそう言ったの……?"
82,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061","今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
82,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061,"今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。
でも、仲直りできたんだね……。"
83,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062","わかった……僕、父ちゃんを信じる。
83,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062,"わかった……僕、父ちゃんを信じる。
でも、じっとなんてしていられない!"
84,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020","木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
84,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020,"木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから!
それじゃ、先に向かっておくね!"
85,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065","フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
85,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065,"フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。
今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!"
86,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070","ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
86,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070,"ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
父ちゃん、父ちゃん!!!"
87,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071","……親父……見てたか?
87,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071,"……親父……見てたか?
あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。"
88,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072","父ちゃん、スゲェや!!
88,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072,"父ちゃん、スゲェや!!
本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!"
89,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073","お前っ……こんな所まで来やがって……!
89,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073,"お前っ……こんな所まで来やがって……!
……まったく、しょうがない奴だな。"
90,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074","その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
90,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074,"その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!"
91,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075","……へへ、そうだな!
91,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075,"……へへ、そうだな!
親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、
ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!"
92,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076","……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
92,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076,"……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
少しは、お前を楽にさせてやれる。"
93,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077","あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
93,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077,"あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
Player……。
何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!"
94,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078","それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
94,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078,"それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。
親父にも、この槍があればな……。"
95,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079","周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
95,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079,"周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
親父を罵っちまったこと……詫びないとな。"
96,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080","……祖父ちゃん、どこにいるの?"
97,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081","ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
96,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080,……祖父ちゃん、どこにいるの?
97,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081,"ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。"
98,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090","今から息子と親父の墓参りに行く。
98,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090,"今から息子と親父の墓参りに行く。
よかったら、あんたも来てくれないか?
……親父に恩人も紹介したいんだ。"
99,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091","親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
100,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
99,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091,親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
100,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030,"ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
101,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095","今から息子と親父の墓参りに行く。
101,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095,"今から息子と親父の墓参りに行く。
あんたにも来てほしいんだ。
親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
102,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100","親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
102,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100,"親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。"
103,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101","そして、こいつはフィリパレ。
103,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101,"そして、こいつはフィリパレ。
俺の息子で……あんたの孫だよ。
……紹介するのが遅くなっちまったな。"
104,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102","……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
104,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102,"……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが……
あんたを超えたわけじゃない……。"
105,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103","俺には、あんたが残してくれた突破口と、
105,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103,"俺には、あんたが残してくれた突破口と、
この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。
……じゃあな、親父、また来るぜ。"
106,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ!
106,TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104,"Player、最後までありがとよ!
これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、
神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!"
107,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
107,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040,"ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
110,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
110,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500,"「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
111,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
112,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
112,TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00 1 雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
#
int32 str str
0 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
2 1 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01 1 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01 バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。 バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
3 2 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02 2 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02 壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。 壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたというを渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03 3 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03 バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バルトヴューにを渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 **「」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**
5 4 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04 4 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。 をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
6 5 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05 5 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05 フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。 フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
7 6 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06 6 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06 バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。 バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
8 7 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07 7 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07 バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。 バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
9 8 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08 8 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08 バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09 9 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09
11 10 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10 10 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10
12 11 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11 11 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11
13 12 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12 12 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12
14 13 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13 13 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13
15 14 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14 14 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14
16 15 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15 15 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15
17 16 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16 16 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16
18 17 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17 17 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17
19 18 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18 18 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18
20 19 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19 19 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19
21 20 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20 20 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20
22 21 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21 21 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21
23 22 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22 22 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22
24 23 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23 23 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23
25 24 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00 24 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す 聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
26 25 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01 25 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01 雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す 雲霧街のバルトヴューにを渡す
27 26 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02 26 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If> を製作
28 27 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03 27 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03 フィリパレと話す フィリパレと話す
29 28 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04 28 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
30 29 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05 29 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
31 30 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06 30 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06 ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
32 31 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07 31 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07
33 32 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08 32 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08
34 33 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09 33 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09
35 34 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10 34 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10
36 35 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11 35 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11
37 36 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12 36 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12
38 37 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13 37 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13
39 38 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14 38 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14
40 39 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15 39 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15
41 40 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16 40 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16
42 41 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17 41 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17
43 42 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18 42 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18
44 43 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19 43 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19
45 44 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20 44 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20
46 45 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21 45 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21
47 46 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22 46 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22
48 47 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23 47 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23
49 48 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000 48 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000 すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。 すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。
50 49 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001 49 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001 だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。 だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。
51 50 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002 50 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002 俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。 俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。
52 51 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003 51 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003 それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。 それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。
53 52 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004 52 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004 何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。 何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。
54 53 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005 53 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
55 54 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006 54 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006 情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ! 情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!
56 55 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010 55 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
57 56 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020 56 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020 ……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。 ……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。
58 57 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021 57 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。 残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
59 58 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025 58 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。 残骸に引っかかってた「」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
60 59 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030 59 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか? どうだ、Player…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか?
61 60 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031 60 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031 ……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!! ……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!
62 61 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032 61 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032 親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!! 親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!
63 62 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033 62 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033 親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。 親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。
64 63 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034 63 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034 だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。 だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。
65 64 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035 64 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035 なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。 なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。
66 65 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036 65 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036 奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。 奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。
67 66 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037 66 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037 そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない! そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない!
68 67 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038 67 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038 イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ! イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!
69 68 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039 68 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039 祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか! 祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか!
70 69 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040 69 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040 大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな! 大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな!
71 70 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041 70 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない! Playerなら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない!
72 71 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042 71 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042 嘘だっ! そんなの信じないぞ! 嘘だっ! そんなの信じないぞ!
73 72 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043 72 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043 ……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。 ……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。
74 73 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000 73 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない! あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
75 74 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000 74 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。 「」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
76 75 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010 75 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない! あんたに「」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
77 76 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050 76 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050 ……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。 ……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。
78 77 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051 77 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051 いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。 いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。
79 78 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052 78 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……Player、最後の頼みだ。
80 79 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053 79 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
81 80 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055 80 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
82 81 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060 81 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060 ……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……? ……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……?
83 82 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061 82 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061 今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。 今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。
84 83 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062 83 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062 わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない! わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない!
85 84 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020 84 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020 木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね! 木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね!
86 85 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065 85 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065 フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ! フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!
87 86 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070 86 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070 ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!! ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!!
88 87 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071 87 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071 ……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。 ……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。
89 88 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072 88 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072 父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!! 父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!
90 89 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073 89 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073 お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。 お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。
91 90 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074 90 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074 その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね! その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!
92 91 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075 91 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075 ……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ! ……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!
93 92 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076 92 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076 ……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。 ……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。
94 93 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077 93 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077 あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ! あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 Player……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!
95 94 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078 94 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078 それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。 それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。
96 95 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079 95 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079 周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。 周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。
97 96 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080 96 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080 ……祖父ちゃん、どこにいるの? ……祖父ちゃん、どこにいるの?
98 97 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081 97 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081 ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。 ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。
99 98 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090 98 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090 今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。 今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。
100 99 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091 99 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
101 100 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030 100 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう! ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
102 101 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095 101 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095 今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。 今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
103 102 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100 102 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100 親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。 親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。
104 103 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101 103 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101 そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。 そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。
105 104 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102 104 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102 ……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。 ……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。
106 105 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103 105 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103 俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。 俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。
107 106 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104 106 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな! Player、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!
108 107 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001 107 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
109 108 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002 108 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040 109 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう! ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
111 110 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500 110 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500 「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
112 111 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501 111 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
113 112 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502 112 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502 条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう! 条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221