7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02","フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03","つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04","フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05","フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06","フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07","フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。"
8,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08","イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。"
9,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09","フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。"
10,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10","フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
0,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01,フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02,フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「」で見渡し、現れた「」と「」を討伐しよう。
3,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03,つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04,フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。
5,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05,フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06,フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07,フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。
8,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08,イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
9,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09,フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
10,TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10,"フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00","バーニングウォールでフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01","<Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐"
26,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03","キャンプ・ドライボーンのフレイと話す"
28,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04","アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す"
29,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06","イセムバードに報告"
31,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07","フレイと話す"
32,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08","フレイに交感"
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48,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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24,TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00,バーニングウォールでフレイと合流
25,TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01,で見渡してアクスビークを討伐
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27,TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03,キャンプ・ドライボーンのフレイと話す
28,TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04,アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す
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48,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000,"また会えましたね、Player。
さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?"
49,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001","世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、
49,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001,"世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、
きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。
それを探し出し、救えるのは君だけだ。"
50,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002","僕も気持ちがはやりますが、
50,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002,"僕も気持ちがはやりますが、
実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。
……君を、試させてもらいます。"
51,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003","今回は……そうですね……
51,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003,"今回は……そうですね……
東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。"
52,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010","お待ちしていました。
52,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010,"お待ちしていました。
この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、
遠路はるばる来てもらったわけですが……"
53,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011","先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。
53,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011,"先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。
近ごろ、ここバーニングウォールに、
つがいの「アクスビーク」が現れるとか。"
54,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012","2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。
54,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012,"2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。
それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、
「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。"
55,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013","つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。
55,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013,"つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。
探し出して、見事討伐してみせてください。
……それでは、健闘を!"
56,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020","つがいの「アクスビーク」は、
56,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020,"つがいの「アクスビーク」は、
異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。
探し出して、見事討伐してみせてください!"
57,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030","お見事でした。
57,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030,"お見事でした。
以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。"
58,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031","ご存じのとおり、
58,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031,"ご存じのとおり、
「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、
「暗黒」の力となって、使い手を強化します。"
59,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032","同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、
59,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032,"同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、
使いこなすことができる技があるんです。
心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。"
60,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033","……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。
60,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033,"……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。
休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、
儀式をするとしましょう。"
61,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
61,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040,"Player。
それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。
やり方は前回と同じ……覚えていますね?"
62,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041","今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、
62,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041,"今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、
手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。"
63,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042","(-????-)おお……!
もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!?"
64,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043","この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。
63,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042,"(-????-)おお……!
もしや、君ではないか!?"
64,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043,"この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。
久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!"
65,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044","あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、
65,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044,"あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、
蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。
今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。"
66,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045","……っと、世間話をしている場合じゃなかった。
66,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045,"……っと、世間話をしている場合じゃなかった。
ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!"
67,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050","……何かあったんですか?"
68,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051","それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、
67,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050,……何かあったんですか?
68,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051,"それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、
キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!"
69,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052","銅刃団や不滅隊にも報告したが、
69,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052,"銅刃団や不滅隊にも報告したが、
なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。
このままでは、拐われた連中がどうなるか……。"
70,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053","こうなったら、君のような猛者の方が、
70,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053,"こうなったら、君のような猛者の方が、
よほど頼れると思うんだ。
どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!"
71,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054","安請け合いは感心しません。
71,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054,"安請け合いは感心しません。
銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ?
下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。"
72,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055","確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、
72,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055,"確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、
拐われた人々を逃がせるかもしれませんが……
相当な危険が伴うことだと、理解していますか?"
73,"TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056","それでも行く?"
74,"TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057","弱き者を護るのが暗黒騎士だ"
75,"TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058","……仕方ない"
76,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060","…………わかりました。
73,TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056,それでも行く?
74,TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057,弱き者を護るのが暗黒騎士だ
75,TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058,……仕方ない
76,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060,"…………わかりました。
君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、
拐われた人を助けに行きましょう。"
77,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065","……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。
77,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065,"……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。
それでも、やるというのなら仕方ない。
儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。"
78,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
78,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070,"アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
79,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071","では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。
79,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071,"では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。
敵の様子を窺いましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
80,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080,"アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
81,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090","この場所も、ひさしぶりだな……。
81,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090,"この場所も、ひさしぶりだな……。
前は、あの人と一緒だったっけ。
あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……"
82,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091","……ああ、来ていたんですね。
82,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091,"……ああ、来ていたんですね。
中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、
アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。"
83,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092","となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが……
83,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092,"となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが……
敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。"
84,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100","はぁ……酷い目にあいましたね……。
84,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100,"はぁ……酷い目にあいましたね……。
アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、
正直、生きて帰れないかと思いました。"
85,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101","ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか?
85,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101,"ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか?
傷、たくさん受けたでしょう。"
86,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102","そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。
86,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102,"そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。
ここにはもう、誰もいない……
助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。"
87,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103","……ともかく、救出は成功していますし、
87,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103,"……ともかく、救出は成功していますし、
君は、イセムバードに報告を。
そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。"
88,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110","まずは、イセムバードに報告を。
88,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110,"まずは、イセムバードに報告を。
そのあと、ここで儀式を再開しましょう。"
89,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君!
89,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120,"おお、君!
今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。
いやぁ、本当によくやってくれた!"
90,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121","さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。
90,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121,"さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
91,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130","いやぁ、本当によくやってくれた!
91,TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130,"いやぁ、本当によくやってくれた!
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
92,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140","報告はすんだようですね。
92,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140,"報告はすんだようですね。
ここの住民たち、また拐われないといいですけど。
……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。"
93,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141","君は、本当によくがんばったと思います。
93,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141,"君は、本当によくがんばったと思います。
もはや、その実力を疑う余地もありません。"
94,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142","さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。
94,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142,"さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。
僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。
湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。"
95,"TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
96,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151","(-????-)……ああ…………。
95,TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150,胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
96,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151,"(-????-)……ああ…………。
この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。"
97,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152","(-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。
97,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152,"(-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。
命の重みはひとしく失せて、
成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。"
98,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153","(-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。
98,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153,"(-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。
そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?"
99,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154","……儀式は成功です。
99,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154,"……儀式は成功です。
「声」は、聞こえましたか?"
100,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155","そうですか……。
100,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155,"そうですか……。
また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。
今度こそはと思ったのですが……。"
101,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156","何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。
101,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156,"何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。
たとえば、そうですね……
「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。"
102,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
102,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157,"……Player。
「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、
「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?"
103,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158","それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。
103,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158,"それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。
「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。"
104,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159","だからこそ、「暗黒騎士」たちは、
104,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159,"だからこそ、「暗黒騎士」たちは、
「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。
衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。"
105,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160","……君はどうですか?
105,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160,"……君はどうですか?
たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。"
106,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161","今は答えられなくても構わない。
106,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161,"今は答えられなくても構わない。
……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、
無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。"
107,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162","余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない……
107,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162,"余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない……
君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?"
108,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163","っ……すみません……話の途中なのに……。
108,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163,"っ……すみません……話の途中なのに……。
どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。"
109,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164","続きは、また今度。
109,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164,"続きは、また今度。
もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、
いつもの場所で、必ず会いましょう……。"
110,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1","拐われた人々を救え!"
111,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2","拐われた人々を無事に逃がせ!"
112,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3","血祭のアタブ・チャーを倒せ!"
113,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01","最奥に、拐われた人々がいるはずです。
110,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1,拐われた人々を救え!
111,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2,拐われた人々を無事に逃がせ!
112,TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3,血祭のアタブ・チャーを倒せ!
113,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01,"最奥に、拐われた人々がいるはずです。
救出に向かいましょう。"
114,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01","や、やっと助けが来てくれた!"
115,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02","さあ、急いで入口へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。"
116,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05","あれは……増援!?
114,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01,や、やっと助けが来てくれた!
115,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02,"さあ、急いで入口へ!
Player、彼らを護衛してください。"
116,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05,"あれは……増援!?
外にも仲間がいたなんて!"
117,"TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01","危機一髪!
117,TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01,"危機一髪!
焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!"
118,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03","よし……全員、逃がせたようですね。"
120,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02","喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か!
118,TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03,よし……全員、逃がせたようですね。
120,TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02,"喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か!
我が剛腕で、疾く屠らん!"
121,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06","くっ、追っ手を連れていくわけには……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう!"
122,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07","やりましたっ……!
121,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06,"くっ、追っ手を連れていくわけには……。
Player、首領を倒して離脱しましょう!"
122,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07,"やりましたっ……!
この隙に、軍陣屋の外へ!"
123,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04","っ……これ以上は……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……!"
124,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02","ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!"
125,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01","もう……歩けない……。"
126,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01","ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!"
123,TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04,"っ……これ以上は……。
彼女を助けなきゃいけないのに……!"
124,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02,ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!
125,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01,もう……歩けない……。
126,TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01,ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!
1 key 0 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02 str フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「」で見渡し、現れた「」と「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。 つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05 フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。 フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06 つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。 フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。 フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08 フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。 イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
10 6 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09 フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
11 7 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07 10 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10 フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。 フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
8 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08 イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
9 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
10 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10 フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
12 11 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14
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18 17 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17
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20 19 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00 バーニングウォールでフレイと合流 バーニングウォールでフレイと合流
26 25 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01 <Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐 で見渡してアクスビークを討伐
27 26 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02 フレイと話す フレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03 キャンプ・ドライボーンのフレイと話す キャンプ・ドライボーンのフレイと話す
29 28 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04 アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す
30 29 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05 フレイと話す フレイと話す
31 30 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06 イセムバードに報告 イセムバードに報告
32 31 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07 フレイと話す フレイと話す
33 32 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08 フレイに交感 フレイに交感
34 33 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか? また会えましたね、Player。 さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?
50 49 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001 世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、 きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。 それを探し出し、救えるのは君だけだ。 世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、 きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。 それを探し出し、救えるのは君だけだ。
51 50 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002 僕も気持ちがはやりますが、 実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。 ……君を、試させてもらいます。 僕も気持ちがはやりますが、 実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。 ……君を、試させてもらいます。
52 51 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003 今回は……そうですね…… 東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。 今回は……そうですね…… 東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。
53 52 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010 52 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010 お待ちしていました。 この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、 遠路はるばる来てもらったわけですが…… お待ちしていました。 この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、 遠路はるばる来てもらったわけですが……
54 53 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011 53 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011 先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。 近ごろ、ここバーニングウォールに、 つがいの「アクスビーク」が現れるとか。 先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。 近ごろ、ここバーニングウォールに、 つがいの「アクスビーク」が現れるとか。
55 54 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012 54 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012 2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。 それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、 「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。 2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。 それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、 「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。
56 55 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013 55 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013 つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。 探し出して、見事討伐してみせてください。 ……それでは、健闘を! つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。 探し出して、見事討伐してみせてください。 ……それでは、健闘を!
57 56 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020 56 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020 つがいの「アクスビーク」は、 異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。 探し出して、見事討伐してみせてください! つがいの「アクスビーク」は、 異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。 探し出して、見事討伐してみせてください!
58 57 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030 57 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030 お見事でした。 以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。 お見事でした。 以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。
59 58 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031 58 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031 ご存じのとおり、 「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、 「暗黒」の力となって、使い手を強化します。 ご存じのとおり、 「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、 「暗黒」の力となって、使い手を強化します。
60 59 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032 59 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032 同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、 使いこなすことができる技があるんです。 心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。 同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、 使いこなすことができる技があるんです。 心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。
61 60 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033 60 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033 ……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。 休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、 儀式をするとしましょう。 ……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。 休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、 儀式をするとしましょう。
62 61 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040 61 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。 やり方は前回と同じ……覚えていますね? Player。 それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。 やり方は前回と同じ……覚えていますね?
63 62 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041 62 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041 今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、 手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。 今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、 手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。
64 63 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042 63 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042 (-????-)おお……! もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!? (-????-)おお……! もしや、君ではないか!?
65 64 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043 64 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043 この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。 久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か! この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。 久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!
66 65 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044 65 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044 あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、 蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。 今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。 あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、 蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。 今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。
67 66 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045 66 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045 ……っと、世間話をしている場合じゃなかった。 ちょうどいい、君の力を貸してくれないか! ……っと、世間話をしている場合じゃなかった。 ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!
68 67 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050 67 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050 ……何かあったんですか? ……何かあったんですか?
69 68 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051 68 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051 それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、 キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ! それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、 キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!
70 69 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052 69 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052 銅刃団や不滅隊にも報告したが、 なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。 このままでは、拐われた連中がどうなるか……。 銅刃団や不滅隊にも報告したが、 なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。 このままでは、拐われた連中がどうなるか……。
71 70 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053 70 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053 こうなったら、君のような猛者の方が、 よほど頼れると思うんだ。 どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか! こうなったら、君のような猛者の方が、 よほど頼れると思うんだ。 どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!
72 71 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054 71 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054 安請け合いは感心しません。 銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ? 下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。 安請け合いは感心しません。 銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ? 下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。
73 72 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055 72 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055 確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、 拐われた人々を逃がせるかもしれませんが…… 相当な危険が伴うことだと、理解していますか? 確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、 拐われた人々を逃がせるかもしれませんが…… 相当な危険が伴うことだと、理解していますか?
74 73 TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056 73 TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056 それでも行く? それでも行く?
75 74 TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057 74 TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057 弱き者を護るのが暗黒騎士だ 弱き者を護るのが暗黒騎士だ
76 75 TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058 75 TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058 ……仕方ない ……仕方ない
77 76 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060 76 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060 …………わかりました。 君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、 拐われた人を助けに行きましょう。 …………わかりました。 君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、 拐われた人を助けに行きましょう。
78 77 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065 77 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065 ……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。 それでも、やるというのなら仕方ない。 儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。 ……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。 それでも、やるというのなら仕方ない。 儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。
79 78 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070 78 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……! アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
80 79 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071 79 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071 では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。 敵の様子を窺いましょう。 では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。 敵の様子を窺いましょう。
81 80 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080 80 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……! アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
82 81 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090 81 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090 この場所も、ひさしぶりだな……。 前は、あの人と一緒だったっけ。 あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり…… この場所も、ひさしぶりだな……。 前は、あの人と一緒だったっけ。 あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……
83 82 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091 82 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091 ……ああ、来ていたんですね。 中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、 アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。 ……ああ、来ていたんですね。 中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、 アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。
84 83 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092 83 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092 となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが…… 敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。 となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが…… 敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。
85 84 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100 84 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100 はぁ……酷い目にあいましたね……。 アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、 正直、生きて帰れないかと思いました。 はぁ……酷い目にあいましたね……。 アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、 正直、生きて帰れないかと思いました。
86 85 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101 85 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101 ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか? 傷、たくさん受けたでしょう。 ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか? 傷、たくさん受けたでしょう。
87 86 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102 86 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102 そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。 ここにはもう、誰もいない…… 助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。 そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。 ここにはもう、誰もいない…… 助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。
88 87 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103 87 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103 ……ともかく、救出は成功していますし、 君は、イセムバードに報告を。 そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。 ……ともかく、救出は成功していますし、 君は、イセムバードに報告を。 そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。
89 88 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110 88 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110 まずは、イセムバードに報告を。 そのあと、ここで儀式を再開しましょう。 まずは、イセムバードに報告を。 そのあと、ここで儀式を再開しましょう。
90 89 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120 89 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君! 今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。 いやぁ、本当によくやってくれた! おお、君! 今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。 いやぁ、本当によくやってくれた!
91 90 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121 90 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121 さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ! さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
92 91 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130 91 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130 いやぁ、本当によくやってくれた! 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ! いやぁ、本当によくやってくれた! 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
93 92 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140 92 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140 報告はすんだようですね。 ここの住民たち、また拐われないといいですけど。 ……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。 報告はすんだようですね。 ここの住民たち、また拐われないといいですけど。 ……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。
94 93 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141 93 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141 君は、本当によくがんばったと思います。 もはや、その実力を疑う余地もありません。 君は、本当によくがんばったと思います。 もはや、その実力を疑う余地もありません。
95 94 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142 94 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142 さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。 僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。 湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。 さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。 僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。 湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。
96 95 TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150 95 TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
97 96 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151 96 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151 (-????-)……ああ…………。 この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。 (-????-)……ああ…………。 この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。
98 97 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152 97 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152 (-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。 命の重みはひとしく失せて、 成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。 (-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。 命の重みはひとしく失せて、 成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。
99 98 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153 98 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153 (-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。 そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……? (-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。 そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?
100 99 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154 99 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154 ……儀式は成功です。 「声」は、聞こえましたか? ……儀式は成功です。 「声」は、聞こえましたか?
101 100 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155 100 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155 そうですか……。 また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。 今度こそはと思ったのですが……。 そうですか……。 また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。 今度こそはと思ったのですが……。
102 101 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156 101 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156 何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。 たとえば、そうですね…… 「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。 何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。 たとえば、そうですね…… 「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。
103 102 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157 102 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、 「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか? ……Player。 「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、 「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?
104 103 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158 103 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158 それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。 「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。 それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。 「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。
105 104 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159 104 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159 だからこそ、「暗黒騎士」たちは、 「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。 衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。 だからこそ、「暗黒騎士」たちは、 「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。 衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。
106 105 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160 105 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160 ……君はどうですか? たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。 ……君はどうですか? たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。
107 106 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161 106 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161 今は答えられなくても構わない。 ……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、 無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。 今は答えられなくても構わない。 ……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、 無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。
108 107 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162 107 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162 余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない…… 君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの? 余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない…… 君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?
109 108 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163 108 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163 っ……すみません……話の途中なのに……。 どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。 っ……すみません……話の途中なのに……。 どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。
110 109 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164 109 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164 続きは、また今度。 もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、 いつもの場所で、必ず会いましょう……。 続きは、また今度。 もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、 いつもの場所で、必ず会いましょう……。
111 110 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1 110 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1 拐われた人々を救え! 拐われた人々を救え!
112 111 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2 111 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2 拐われた人々を無事に逃がせ! 拐われた人々を無事に逃がせ!
113 112 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3 112 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3 血祭のアタブ・チャーを倒せ! 血祭のアタブ・チャーを倒せ!
114 113 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01 113 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01 最奥に、拐われた人々がいるはずです。 救出に向かいましょう。 最奥に、拐われた人々がいるはずです。 救出に向かいましょう。
115 114 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01 114 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01 や、やっと助けが来てくれた! や、やっと助けが来てくれた!
116 115 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02 115 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02 さあ、急いで入口へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。 さあ、急いで入口へ! Player、彼らを護衛してください。
117 116 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05 116 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05 あれは……増援!? 外にも仲間がいたなんて! あれは……増援!? 外にも仲間がいたなんて!
118 117 TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01 117 TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01 危機一髪! 焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん! 危機一髪! 焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!
119 118 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01 118 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03 119 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03 よし……全員、逃がせたようですね。 よし……全員、逃がせたようですね。
121 120 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02 120 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02 喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か! 我が剛腕で、疾く屠らん! 喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か! 我が剛腕で、疾く屠らん!
122 121 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06 121 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06 くっ、追っ手を連れていくわけには……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう! くっ、追っ手を連れていくわけには……。 Player、首領を倒して離脱しましょう!
123 122 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07 122 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07 やりましたっ……! この隙に、軍陣屋の外へ! やりましたっ……! この隙に、軍陣屋の外へ!
124 123 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04 123 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04 っ……これ以上は……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……! っ……これ以上は……。 彼女を助けなきゃいけないのに……!
125 124 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02 124 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02 ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ! ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!
126 125 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01 125 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01 もう……歩けない……。 もう……歩けない……。
127 126 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01 126 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01 ああ……せっかく逃げられると思ったのに……! ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!
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