7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02","フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03","フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04","フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05","強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06","フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07","フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
0,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01,フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02,フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03,フレイとともに、キキルン族からを取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
4,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04,フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05,強引な交易商人に、を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
6,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06,フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
7,TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07,"フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00","モラビー造船廠でフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01","ソルトストランドのフレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03","強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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48,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000,"また会えましたね、Player。
前回の儀式で君に言ったこと、
あれから僕も、考え直してみたんです。"
49,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001","君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
49,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001,"君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、
腑に落ちるはずがありませんよね。"
50,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002","だったら、やはり儀式を重ねて、
50,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002,"だったら、やはり儀式を重ねて、
少しでも「声」の主について理解していくべきです。"
51,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003","そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
51,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003,"そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。
ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………"
52,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004","…………っ。
52,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004,"…………っ。
すみません、最近少し、具合が悪くて……。"
53,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005","でも大丈夫、ただの疲れです。
53,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005,"でも大丈夫、ただの疲れです。
そんなことよりも、次なる儀式を行うために、
君の実力を見させてください。"
54,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006","今回は、少し気分を変えましょうか。
54,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006,"今回は、少し気分を変えましょうか。
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。"
55,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
55,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010,"Player……。
君は、海を見て何を思い出しますか。"
56,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011","誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
56,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011,"誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
前に話した、君に似た人との旅の最中、
恐ろしい体験をしたもので……。"
57,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012","……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。
57,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012,"……あのころ、僕と彼女はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む彼女を止められなかった。
船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。"
58,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013","まるで、自ら死ににいくようなものでした。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014","(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
58,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013,"まるで、自ら死ににいくようなものでした。
彼女は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
彼女には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014,"(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
黒渦団は強いんでしょう?
困ってる人を、助けてくれるんでしょう?"
60,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015","で、ですからッ!
60,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015,"で、ですからッ!
黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。
盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……"
61,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016","ダメダメ、あいつらときたら、
61,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016,"ダメダメ、あいつらときたら、
忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。
ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!"
62,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017","あ、あなたは!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!"
63,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018","蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
62,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017,"あ、あなたは!
Playerではありませんか!"
63,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018,"蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
大変お世話になりましたッ!
あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。"
64,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019","ヒョエエ~~!?
64,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019,"ヒョエエ~~!?
もしかして、こちらさん、
蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?"
65,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020","こりゃあ、天の助け!
65,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020,"こりゃあ、天の助け!
ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。"
66,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021","というのも、こっすいキキルン族に、
66,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021,"というのも、こっすいキキルン族に、
商品を根こそぎ盗まれましてね?
このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。"
67,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
67,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022,"……Player。
この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。
大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。"
68,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023","放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
68,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023,"放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……"
69,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024","英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
69,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024,"英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!"
70,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025","商品を取り返しに行く?"
71,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026","……わかった"
72,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027","それはできない"
73,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030","ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>"
74,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031","ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
70,TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025,商品を取り返しに行く?
71,TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026,……わかった
72,TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027,それはできない
73,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030,"ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! 姐さん!"
74,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031,"ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂です。"
75,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
75,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
76,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035","まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
76,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035,"まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、
おっしゃいませんでしたか?"
77,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036","幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
77,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036,"幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!"
78,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
78,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
79,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040","……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
79,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040,"……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
僕も行くから、とっとと片付けましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050","面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
80,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050,"面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
どうぞ、無理はなさらずに……。"
81,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
81,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055,"奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
82,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060","この先がキキルン族の根城です。
82,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060,"この先がキキルン族の根城です。
盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。"
83,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061","せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
83,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061,"せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。"
84,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070","ハァ……ハァ……ッ……。
84,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070,"ハァ……ハァ……ッ……。
商品は、取り返すことができましたね……。
君は、それを、あの商人に…………。"
85,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071","僕は……すみません……疲れがまた…………。
85,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071,"僕は……すみません……疲れがまた…………。
あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。"
86,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072","ああ……エーテルが底をつく……。
86,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072,"ああ……エーテルが底をつく……。
このままじゃ……もう…………。"
87,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080","君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。
87,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080,"君は、「」を商人のところへ……。
僕は、あとから追っていきますから…………。"
88,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090","おお、お待ちしておりましたよォ!
88,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090,"おお、お待ちしておりましたよォ!
ワタクシの商品は!?
もちろん無事に取り返せましたよね!?"
89,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091","これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
89,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091,"これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
ありがたや、ありがたや……!
さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!"
90,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092","ハァ……。
90,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092,"ハァ……。
こりゃ、ダメダメですなァ……。"
91,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093","箱の中身はそろっちゃいますが、
91,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093,"箱の中身はそろっちゃいますが、
キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、
どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。"
92,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094","はてさて、困った……。
92,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094,"はてさて、困った……。
命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、
ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!"
93,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095","そうだ、そうですよォ、英雄さん!
93,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095,"そうだ、そうですよォ、英雄さん!
あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、
ササッと用意できるんじゃないですか?"
94,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096","猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
94,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096,"猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!?
ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……"
95,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097","ふざけるなッ!!!!"
96,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098","英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ……
95,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097,ふざけるなッ!!!!
96,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098,"英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
Playerだって人だ……
戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。"
97,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099","痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
97,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099,"痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!"
98,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100","今回だけじゃない……
98,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100,"今回だけじゃない……
あのときだって、そうだった。
大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!"
99,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101","お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
99,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101,"お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、
どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?"
100,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102","お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。
だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。
100,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102,"お前らが、Playerを奪ってくんだ……。
だからいつまでも、彼女は答えに辿りつけない。
本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!"
101,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103","ヒェェ、おっかない……!
101,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103,"ヒェェ、おっかない……!
何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!"
102,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104","あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
102,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104,"あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、
お仲間だったのでしょうか?"
103,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105","だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
103,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105,"だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。"
104,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110","まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
104,TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110,"まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!"
105,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115","蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
105,TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115,"蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
私が担当させていただきました。
しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?"
106,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
106,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110,"ごめん、Player……。
取り乱して、つい余計なことを言った。"
107,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110","そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
107,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110,"そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
どんどんできなくなってきてるって、わかっています。
疑いますよね、僕のこと……。"
108,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111","何と声をかける?"
109,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112","あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?"
110,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113","本当の暗黒騎士になれない?"
111,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114","怒ってくれて、ありがとう!"
112,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120","存在するよ……。
108,TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111,何と声をかける?
109,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112,あの声の主は、本当に存在するの?
110,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113,本当の暗黒騎士になれない?
111,TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114,怒ってくれて、ありがとう!
112,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120,"存在するよ……。
今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。
……お願いだから、いないなんて、言わないで。"
113,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121","でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
113,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121,"でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。"
114,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122","ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
114,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122,"ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
君自身が、あの「声」の主を……
君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。"
115,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123","だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
116,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125","……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
115,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123,だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
116,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125,"……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
その身にまとった「暗黒」の力も、
鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。"
117,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126","でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
117,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126,"でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?"
118,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127","君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
118,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127,"君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、
紐解けちゃいないでしょう……?"
119,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128","すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
119,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128,"すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
120,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130","…………っ!
120,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130,"…………っ!
あ、あたりまえじゃないですか……!
あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!"
121,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131","僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
121,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131,"僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
そんなに誰にでも優しいから、
あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?"
122,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132","本当に、もう……君って人は…………。
122,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132,"本当に、もう……君って人は…………。
「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。"
123,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133","……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
123,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133,"……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、
この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。"
124,"TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
125,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141","(-????-)…………声が聞こえる。
124,TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140,胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
125,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141,"(-????-)…………声が聞こえる。
誰かが助けを求める声だ……。
なんて……やかましいんだろう………。"
126,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142","(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
126,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142,"(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
この痛みを……怒りを……悲しみを……
どうやったら伝えられる……?"
127,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143","(-????-)…………ああ、そうだ。
127,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143,"(-????-)…………ああ、そうだ。
自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。
その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。"
128,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144","(-????-)そうでしょう……?
128,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144,"(-????-)そうでしょう……?
待っていて………………"
129,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145","ねえ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。"
130,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146","……「声」は、聞こえたみたいですね。"
131,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147","君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
129,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145,"ねえ……
Player Player…………。"
130,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146,……「声」は、聞こえたみたいですね。
131,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147,"君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、
すべてを捨てる覚悟ができたなら……"
132,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148","英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
132,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148,"英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
それを護りたいと思えたならば、
僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。"
133,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149","この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
133,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149,"この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。"
134,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150","……君を、いつもの場所で待っています。
134,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150,"……君を、いつもの場所で待っています。
ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。
遠くない再会を願っていますよ。"
135,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1","商品奪還のため、キキルン族を倒せ!"
136,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2","奪われた商品を奪還しろ!"
137,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01","かなりの多勢ですね……。
135,TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1,商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
136,TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2,奪われた商品を奪還しろ!
137,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01,"かなりの多勢ですね……。
盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。"
138,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01","これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
138,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01,"これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
ものども、こいつを追い返すっちゃ!"
140,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04","お見事です、あとは商品の回収だけだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?"
141,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05","その木箱に、商品が入ってるようですね。
140,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04,"お見事です、あとは商品の回収だけだ。
Player、お願いできますか……?"
141,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05,"その木箱に、商品が入ってるようですね。
よし……これでどうにか………………ウッ……。"
142,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02","ハァ……ハァ……。
142,TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02,"ハァ……ハァ……。
だめだ、体がもう……うまく動かない……!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 str フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。 フレイとともに、キキルン族からを取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。 強引な交易商人に、を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
8 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 モラビー造船廠でフレイと合流 モラビー造船廠でフレイと合流
26 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 ソルトストランドのフレイと話す ソルトストランドのフレイと話す
27 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 フレイと話す フレイと話す
28 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す 強引な交易商人にを渡す
29 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 フレイを探す フレイを探す
30 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 フレイに交感する フレイに交感する
31 30 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。 また会えましたね、Player。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。
50 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。
51 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。
52 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を………… そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………
53 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。
54 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。
55 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。
56 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君は、海を見て何を思い出しますか。 Player……。 君は、海を見て何を思い出しますか。
57 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。
58 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 ……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。 ……あのころ、僕と彼女はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む彼女を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。
59 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 まるで、自ら死ににいくようなものでした。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は…… まるで、自ら死ににいくようなものでした。 彼女は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 彼女には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……
60 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう? (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう?
61 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに…… で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……
62 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ! ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!
63 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 あ、あなたは! <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか! あ、あなたは! Playerではありませんか!
64 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。
65 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!? ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?
66 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。
67 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。
68 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。 ……Player。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。
69 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し…… 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……
70 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって! 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!
71 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 商品を取り返しに行く? 商品を取り返しに行く?
72 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 ……わかった ……わかった
73 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 それはできない それはできない
74 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If> ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! 姐さん!
75 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。
76 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
77 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか? まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか?
78 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ! 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!
79 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
80 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。
81 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。
82 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~! 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
83 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。
84 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。
85 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。
86 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。
87 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。
88 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。 君は、「」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。
89 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!? おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!?
90 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ! これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!
91 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。
92 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。
93 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ! はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!
94 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか? そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか?
95 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして…… 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……
96 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 ふざけるなッ!!!! ふざけるなッ!!!!
97 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! Playerだって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。
98 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ! 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!
99 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ! 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!
100 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!? お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?
101 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。 だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ! お前らが、Playerを奪ってくんだ……。 だからいつまでも、彼女は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!
102 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ! ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!
103 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか? あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか?
104 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。
105 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ! まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!
106 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……? 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?
107 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 取り乱して、つい余計なことを言った。 ごめん、Player……。 取り乱して、つい余計なことを言った。
108 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。
109 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 何と声をかける? 何と声をかける?
110 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>? あの声の主は、本当に存在するの?
111 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 本当の暗黒騎士になれない? 本当の暗黒騎士になれない?
112 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 怒ってくれて、ありがとう! 怒ってくれて、ありがとう!
113 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。
114 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。
115 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。
116 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
117 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。
118 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか? でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?
119 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……? 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……?
120 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
121 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……! …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!
122 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!? 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?
123 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。
124 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。
125 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
126 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。
127 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……? (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……?
128 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。
129 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 (-????-)そうでしょう……? 待っていて……………… (-????-)そうでしょう……? 待っていて………………
130 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 ねえ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。 ねえ…… Player Player…………。
131 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 ……「声」は、聞こえたみたいですね。 ……「声」は、聞こえたみたいですね。
132 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら…… 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら……
133 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。
134 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。
135 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。
136 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 商品奪還のため、キキルン族を倒せ! 商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
137 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 奪われた商品を奪還しろ! 奪われた商品を奪還しろ!
138 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。
139 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
140 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ! これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ!
141 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 お見事です、あとは商品の回収だけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……? お見事です、あとは商品の回収だけだ。 Player、お願いできますか……?
142 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。
143 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……! ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……!
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