7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01","朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。"
2,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02","フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03","律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05","律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06","生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07","生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
0,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00,雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
1,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01,朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺でフレイを呼ぼう。
2,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02,フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
3,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03,律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「」で見渡し、現れた「」とその護衛を討伐しよう。
4,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04,と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
5,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05,律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06,生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07,"生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00","チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ"
25,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01","律儀な騎兵と話す"
26,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02","<Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐"
27,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03","律儀な騎兵に報告"
28,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04","生真面目な騎兵と話す"
29,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05","生真面目な騎兵と話す"
30,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06",""
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48,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
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9,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11,
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24,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の周辺でフレイを呼ぶ"
25,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01,律儀な騎兵と話す
26,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02,で見渡してたちを討伐
27,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03,律儀な騎兵に報告
28,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04,生真面目な騎兵と話す
29,TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05,生真面目な騎兵と話す
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48,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000,"ああ、Player……!
来てくれたんですね……。
嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。"
49,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001","……っ……あまり、時間がありません。
49,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001,"……っ……あまり、時間がありません。
さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。"
50,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002","旅は……懐かしい…………。
50,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002,"旅は……懐かしい…………。
エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、
本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。"
51,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003","大審門を出たところで、再び合流しましょう。
51,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003,"大審門を出たところで、再び合流しましょう。
僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。"
52,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004","クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、
52,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004,"クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺で、
フレイと合流するようだ……。"
53,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
53,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
54,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
54,TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
55,"TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000","フレイ"
56,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010","(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!"
57,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011","私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
55,TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000,フレイ
56,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010,"(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、Player殿でしたか!"
57,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011,"私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
ドリユモン卿の部下にございます。
砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。"
58,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012","あなたがここにいらっしゃったのも、
58,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012,"あなたがここにいらっしゃったのも、
戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。
恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!"
59,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013","実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
59,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013,"実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。"
60,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014","我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
60,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014,"我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。"
61,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015","一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、
61,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015,"一団を率いる「」を討つ役目を、
腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?"
62,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016","我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
62,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016,"我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
一団は撤退せざるを得なくなる。
多くの仲間と、力なき民が救われましょう!"
63,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017","(-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!"
64,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018","(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!"
65,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019","おお、引き受けてくださるのですね!
63,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017,(-デュランデル家の騎兵たち-)Player殿、どうかご協力をッ!
64,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018,(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
65,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019,"おお、引き受けてくださるのですね!
ありがとうございます。
このご恩は、いつか必ず……!"
66,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020","それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!"
67,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021","………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。"
68,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030","この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、
66,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020,それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
67,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021,………………Player、どうして。
68,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030,"この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「」が、
間もなくやってくるはずです。"
69,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
69,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
70,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
70,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040,"Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
71,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050","おお……!
<Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、
71,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050,"おお……!
とその護衛を、
無事に討伐してくださったのですね……!"
72,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051","なんという朗報だ!
72,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051,"なんという朗報だ!
これで、余所で戦う仲間たちも、
統率を失った一団を追い返すことができましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました!
73,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052,"Player殿、ご協力ありがとうございました!
此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。"
74,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053","そして……その……
74,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053,"そして……その……
やはり、あなたはすごいお方だ!
私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!"
75,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054","外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
75,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054,"外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、
騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。"
76,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055","私のような、名もなき騎兵が、
76,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055,"私のような、名もなき騎兵が、
あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。
あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!"
77,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056","(-切迫した声-)た、大変だッ!"
78,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057","ど、どうした!?
77,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056,(-切迫した声-)た、大変だッ!
78,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057,"ど、どうした!?
いったい何事だ……!?"
79,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058","ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
79,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058,"ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!"
80,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059","なんだって……!
80,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059,"なんだって……!
まさか、異端者の一味か!?"
81,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060","わからない……。
81,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060,"わからない……。
いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。
何が望みなのかも、さっぱりわからない。"
82,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061","ただ……刃を交えた奴によると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。"
83,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070","侵入者は、いったい何者なのでしょう。
82,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061,"ただ……刃を交えた奴によると、
Player殿の名を呟いていたって…………。"
83,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070,"侵入者は、いったい何者なのでしょう。
ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、
連絡をとらなくては……!"
84,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080","応援を呼びに来てみれば、
まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081","あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
84,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080,"応援を呼びに来てみれば、
まさか、Player殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081,"あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、
向かってはいただけないでしょうか……!"
86,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100","……来たんですね。
86,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100,"……来たんですね。
約束の場所には、いてくれなかったのに。"
87,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101","僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
87,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101,"僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。"
88,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102","ここまでされる理由がわかりませんか?
88,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102,"ここまでされる理由がわかりませんか?
……ええ、わかるはずもない。
僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。"
89,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103","そう、僕は君だよ。
僕を遠ざけた「彼女」こそが……君なのだから。"
89,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103,"そう、僕は君だよ。
君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ……
負の感情という、影なんだ。"
90,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104","あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
90,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104,"あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。
彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。"
91,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105","けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
91,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105,"けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
「暗黒」の力に触発された、君の負の感情……
つまり僕が、この体に宿りました。"
92,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106","やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
92,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106,"やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。"
93,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107","……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
93,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107,"……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。
あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。"
94,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108","その前に、知ってほしい思いがあった。
94,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108,"その前に、知ってほしい思いがあった。
君に誰よりも僕を選んでほしかった。
なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!"
95,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109","僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
95,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109,"僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。
けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。"
96,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110","あれは僕の……君自身の悲鳴です。
96,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110,"あれは僕の……君自身の悲鳴です。
心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど……
もう、時間切れだ。"
97,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111","あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
97,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111,"あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!"
98,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112","(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
98,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112,"(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。
君にも、僕を生み出した世界にも。"
99,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113","(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!"
100,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130","(-英雄の影身-)ああ……。
99,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113,"(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って僕 (キミ)を殺すか!"
100,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130,"(-英雄の影身-)ああ……。
終わるのか……これで…………。"
101,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131","(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
101,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131,"(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。"
102,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132","(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
102,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132,"(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。"
103,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133","(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,"TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134","(-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!"
105,"TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135","(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
103,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133,"(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134,(-野戦病院の治療師-)さん、負けないでくださいーっ!
105,TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135,"(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!"
106,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136","(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。"
107,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137","(-英雄の影身-)……もう、十分です。
106,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136,(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
107,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137,"(-英雄の影身-)……もう、十分です。
君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。
誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。"
108,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138","(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
108,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138,"(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
君に……とてもよく似合います。
これからも、きっと強くなれるはずです……。"
109,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139","(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
109,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139,"(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、
ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!"
110,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140","(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
110,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140,"(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
自分のために、声を上げていたかった。
だけど……もう…………。"
111,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141","(-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
112,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142","(-英雄の影身-)っ……僕は…………
111,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141,(-英雄の影身-)Player……?
112,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142,"(-英雄の影身-)っ……僕は…………
僕は君の、英雄にはなれない部分です。"
113,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143","(-英雄の影身-)それでも、まだ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。"
114,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144","(-英雄の影身-)ありがとう……。
113,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143,"(-英雄の影身-)それでも、まだ……
Player Playerでいられるのかな。"
114,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144,"(-英雄の影身-)ありがとう……。
痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。"
115,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145","(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
115,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145,"(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
涙となり、怒りとなり、力となりましょう。"
116,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146","(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。"
117,"TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150","…………なるほど、興味深いな。"
118,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
116,TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146,(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
117,TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150,…………なるほど、興味深いな。
118,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160,"Player殿……。
此度の激戦、おつかれさまでした。"
119,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161","我々には知り得ぬ事情があるようですが、
119,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161,"我々には知り得ぬ事情があるようですが、
ほかならぬ、あなたのことです。
余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。"
120,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162","収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
120,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162,"収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。"
121,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000","おや、懐で何か光っていますよ?
121,TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000,"おや、懐で何か光っていますよ?
装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。
……それでは、私はこれで。"
122,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1","負の感情に打ち勝て!"
123,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD","つ、強い……ッ!
122,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1,負の感情に打ち勝て!
123,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD,"つ、強い……ッ!
いったい……何者なのだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50","負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
125,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00","誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
124,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50,"負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、Player!"
125,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00,"誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
僕もその「誰か」になりたかった……。"
126,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!"
127,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する!
126,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10,"ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、Player Player!"
127,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01,"Player、加勢する!
この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!"
128,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","恩人……? 身代わりの間違いでしょう?"
129,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20","お前らが……お前らのせいで…………
128,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02,恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
129,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20,"お前らが……お前らのせいで…………
自分を大事にできないんだッ!"
130,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03","ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。"
131,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30","ねえ、ちゃんと届いてる……?
130,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03,ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
131,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30,"ねえ、ちゃんと届いてる……?
君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。"
132,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31","君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
132,TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31,"君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00 1 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01 朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺でフレイを呼ぼう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02 str フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
4 0 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。 律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「」で見渡し、現れた「」とその護衛を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04 朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。 と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05 フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。 律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06 律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。 生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07 <Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。 生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05 律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
6 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06 生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07 生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08 8 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00 チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の周辺でフレイを呼ぶ
26 25 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01 律儀な騎兵と話す 律儀な騎兵と話す
27 26 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02 <Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐 で見渡してたちを討伐
28 27 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03 律儀な騎兵に報告 律儀な騎兵に報告
29 28 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04 生真面目な騎兵と話す 生真面目な騎兵と話す
30 29 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05 生真面目な騎兵と話す 生真面目な騎兵と話す
31 30 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06
32 31 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000 48 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。 ああ、Player……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。
50 49 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001 49 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001 ……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。 ……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。
51 50 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002 50 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002 旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。 旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。
52 51 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003 51 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003 大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。 大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。
53 52 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004 52 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004 クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、 フレイと合流するようだ……。 クルザス中央高地の大審門前にある「」周辺で、 フレイと合流するようだ……。
54 53 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005 53 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
55 54 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006 54 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
56 55 TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000 55 TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000 フレイ フレイ
57 56 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010 56 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010 (-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか! (-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、Player殿でしたか!
58 57 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011 57 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011 私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。 私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。
59 58 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012 58 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012 あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか! あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!
60 59 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013 59 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013 実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。 実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。
61 60 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014 60 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014 我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。 我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。
62 61 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015 61 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015 一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!? 一団を率いる「」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?
63 62 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016 62 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016 我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう! 我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう!
64 63 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017 63 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017 (-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ! (-デュランデル家の騎兵たち-)Player殿、どうかご協力をッ!
65 64 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018 64 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018 (-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ! (-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
66 65 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019 65 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019 おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……! おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……!
67 66 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020 66 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020 それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします! それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
68 67 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021 67 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021 ………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。 ………………Player、どうして。
69 68 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030 68 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030 この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、 間もなくやってくるはずです。 この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「」が、 間もなくやってくるはずです。
70 69 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031 69 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて! Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
71 70 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040 70 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて! Player殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
72 71 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050 71 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050 おお……! <Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……! おお……! とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……!
73 72 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051 72 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051 なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。 なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。
74 73 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052 73 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。 Player殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。
75 74 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053 74 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053 そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……! そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!
76 75 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054 75 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054 外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。 外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。
77 76 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055 76 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055 私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……! 私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!
78 77 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056 77 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056 (-切迫した声-)た、大変だッ! (-切迫した声-)た、大変だッ!
79 78 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057 78 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057 ど、どうした!? いったい何事だ……!? ど、どうした!? いったい何事だ……!?
80 79 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058 79 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058 ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている! ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!
81 80 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059 80 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059 なんだって……! まさか、異端者の一味か!? なんだって……! まさか、異端者の一味か!?
82 81 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060 81 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060 わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。 わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。
83 82 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061 82 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061 ただ……刃を交えた奴によると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。 ただ……刃を交えた奴によると、 Player殿の名を呟いていたって…………。
84 83 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070 83 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070 侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……! 侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……!
85 84 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080 84 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080 応援を呼びに来てみれば、 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは! 応援を呼びに来てみれば、 まさか、Player殿ご本人がいらっしゃるとは!
86 85 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081 85 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081 あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……! あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……!
87 86 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100 86 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100 ……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。 ……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。
88 87 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101 87 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101 僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。 僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。
89 88 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102 88 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102 ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。 ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「彼女」こそが……君なのだから。
90 89 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103 89 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103 そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。 そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。
91 90 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104 90 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104 あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。 あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。
92 91 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105 91 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105 けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。 けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。
93 92 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106 92 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106 やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。 やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。
94 93 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107 93 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107 ……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。 ……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。
95 94 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108 94 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108 その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……! その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!
96 95 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109 95 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109 僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。 僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。
97 96 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110 96 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110 あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。 あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。
98 97 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111 97 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111 あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……! あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!
99 98 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112 98 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112 (-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。 (-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。
100 99 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113 99 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113 (-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか! (-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って僕 (キミ)を殺すか!
101 100 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130 100 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130 (-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。 (-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。
102 101 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131 101 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131 (-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。 (-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。
103 102 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132 102 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132 (-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。 (-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。
104 103 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133 103 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133 (-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ! (-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!
105 104 TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134 104 TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134 (-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ! (-野戦病院の治療師-)さん、負けないでくださいーっ!
106 105 TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135 105 TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135 (-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……! (-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!
107 106 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136 106 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136 (-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。 (-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
108 107 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137 107 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137 (-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。 (-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。
109 108 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138 108 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138 (-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。 (-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。
110 109 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139 109 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139 (-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……! (-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!
111 110 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140 110 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140 (-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。 (-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。
112 111 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141 111 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141 (-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? (-英雄の影身-)Player……?
113 112 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142 112 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142 (-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。 (-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。
114 113 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143 113 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143 (-英雄の影身-)それでも、まだ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。 (-英雄の影身-)それでも、まだ…… Player Playerでいられるのかな。
115 114 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144 114 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144 (-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。 (-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。
116 115 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145 115 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145 (-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。 (-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。
117 116 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146 116 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146 (-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。 (-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
118 117 TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150 117 TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150 …………なるほど、興味深いな。 …………なるほど、興味深いな。
119 118 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160 118 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。 Player殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。
120 119 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161 119 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161 我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。 我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。
121 120 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162 120 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162 収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。 収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。
122 121 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000 121 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000 おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。 おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。
123 122 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1 122 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1 負の感情に打ち勝て! 負の感情に打ち勝て!
124 123 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD 123 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD つ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……! つ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……!
125 124 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50 124 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50 負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、Player!
126 125 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00 125 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00 誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。 誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。
127 126 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 126 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、Player Player!
128 127 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01 127 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん! Player、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!
129 128 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 128 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 恩人……? 身代わりの間違いでしょう? 恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
130 129 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20 129 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20 お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ! お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ!
131 130 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03 130 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03 ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。 ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
132 131 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30 131 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30 ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。 ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。
133 132 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31 132 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31 君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ! 君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!
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