7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01","シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02","リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03","シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05","バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06","現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。
0,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。
1,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01,シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
2,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02,リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03,シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「」を討伐して「」を3つ入手しよう。
4,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04,を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「」を渡そう。
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6,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06,現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07,シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08,"シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。
※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00","リエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01","キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03","バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04","<Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐"
29,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05","ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
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48,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000","……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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24,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00,リエルと話す
25,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01,キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流
26,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02,からを入手
27,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03,バヌバヌ族のまじない師を探しを渡す
28,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04,で見渡して敵を討伐
29,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05,ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す
30,TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06,イシュガルドのシドゥルグと話す
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48,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000,"……お前か、Player。
ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、
強い意志があるんだろうな。"
49,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001","……いいだろう。
49,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001,"……いいだろう。
ならばお前と、取引がしたい。"
50,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002","俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、
50,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002,"俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、
「暗黒騎士の極意」を追っている。
師の言葉によると、こうだ……。"
51,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003","『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。
51,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003,"『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。
 だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』"
52,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004","『源流となる心……
52,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004,"『源流となる心……
 それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。
 血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』"
53,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005","『その心こそ、暗黒騎士の極意。
53,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005,"『その心こそ、暗黒騎士の極意。
 いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』"
54,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006","……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、
54,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006,"……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、
この言葉の意味を探していた。"
55,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007","その最中で、神殿騎士に囲まれている、
55,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007,"その最中で、神殿騎士に囲まれている、
こいつを見つけたんだ。"
56,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008","……………………。"
57,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009","……リエル、「名乗っていい」。
56,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008,……………………。
57,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009,"……リエル、「名乗っていい」。
こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。"
58,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010","……ごめんなさい。"
59,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011","リエル、です。
58,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010,……ごめんなさい。
59,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011,"リエル、です。
…………こんにちは。"
60,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012","はぁ……。
60,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012,"はぁ……。
これでも、煩いガキよりはマシだ。
おそらくな。"
61,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013","リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。
61,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013,"リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。
俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。
まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。"
62,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014","しかも、フレイはもういない……。
62,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014,"しかも、フレイはもういない……。
俺ひとりでこいつを護りながら、
こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。"
63,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015","……だから、お前に協力を頼みたい。
63,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015,"……だから、お前に協力を頼みたい。
フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。"
64,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016","師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、
64,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016,"師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、
「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。"
65,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017","お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、
65,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017,"お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、
その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?"
66,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018","協定、成立だな。
こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
67,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019","おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。
66,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018,"協定、成立だな。
こいつを護りぬくまで頼むぞ、Player。"
67,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019,"おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。
自分のことくらい、自分で説明しろ。"
68,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020","……………………。"
69,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030","リエルに話を聞いてみろ。
68,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020,……………………。
69,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030,"リエルに話を聞いてみろ。
もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。"
70,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040","私のこと……何を話していいの……?"
71,"TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041","何を聞く?"
72,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042","どうして追われてるの?"
73,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043","家族は?"
74,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044","シドゥルグ、怖くない?"
75,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045","聞きたいことはない"
76,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050","生きてちゃだめって言われた。
70,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040,私のこと……何を話していいの……?
71,TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041,何を聞く?
72,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042,どうして追われてるの?
73,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043,家族は?
74,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044,シドゥルグ、怖くない?
75,TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045,聞きたいことはない
76,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050,"生きてちゃだめって言われた。
なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、
怒ってるんだと思う……。"
77,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055","…………いない。"
78,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060","……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。"
79,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065","……もう、終わり?
77,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055,…………いない。
78,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060,……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。
79,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065,"……もう、終わり?
…………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?"
80,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066","あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの?
80,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066,"あなた、Playerっていうの?
わたしも、そう呼んでいい……?"
81,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
82,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068","話は終わったか。
81,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067,ありがとう、Player……。
82,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068,"話は終わったか。
……といっても、わからんことだらけだろうが。"
83,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069","神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。
83,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069,"神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。
どうして、こんな小娘の命を狙うのか……
護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。"
84,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070","……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。
84,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070,"……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。
うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、
妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。"
85,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071","アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、
85,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071,"アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、
身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。
その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。"
86,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072","眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。
86,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072,"眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。
リエルを、そのまじない師に見せに行こう。
「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。"
87,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080","アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、
87,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080,"アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、
リエルを見せに行くぞ。
何か収穫があればいいがな……。"
88,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085","…………私、小娘じゃない。"
89,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090","……いい風。
88,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085,…………私、小娘じゃない。
89,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090,"……いい風。
緑の匂いがする。"
90,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
90,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100,"来たな、Player。
よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。"
91,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101","このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、
91,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101,"このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、
土台、連中は単純なトリ頭だ……。
手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。"
92,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102","問題は、何を手土産にするかだが……
92,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102,"問題は、何を手土産にするかだが……
聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、
「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。"
93,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103","お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点……
「」の羽根を使うことがあるらしい。"
93,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103,"お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
94,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。"
95,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115","よろしく、おねがいします。"
96,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117","「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点……
94,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110,Playerも、一緒に行く……。
95,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115,よろしく、おねがいします。
96,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117,"「」の羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
97,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120","ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた!
97,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120,"ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた!
私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、
痛い目をみせるぞよ!?"
98,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121","なんと、なんと!
98,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121,"なんと、なんと!
この祭事用の羽根を献上したいと申すか!
うーん、やはり真新しい羽は美しい……。"
99,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122","むむむむむ……。
99,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122,"むむむむむ……。
本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、
すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。"
100,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。"
101,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124","事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。
100,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123,Player、こいつが件のまじない師か。
101,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124,"事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。
そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、
魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!"
102,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125","なるほど、なるほど。
102,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125,"なるほど、なるほど。
そなたの魂を見ればいいのだな?
どれどれ……"
103,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126","フンッ! フンッ!
103,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126,"フンッ! フンッ!
見えよ、見えよ、魂見えよ~。
虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。"
104,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127","むむむ……ぬぬぬ……うーん…………
104,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127,"むむむ……ぬぬぬ……うーん…………
オオオオオオッ!?"
105,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128","……こ、これは、大いなる魂の色!
小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、
105,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128,"……こ、これは、大いなる魂の色!
小さきヒトの器に、空をえぐる颶風 (ぐふう)にも似た、
雄大なる魂が込められているぞよ!"
106,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129","……どういうことだ?"
107,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130","私にもわからん!
106,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129,……どういうことだ?
107,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130,"私にもわからん!
しかし、この娘………………ハッ!?"
108,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131","危険、危険!
108,TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131,"危険、危険!
何やら禍々しい色の魂が迫ってくる!
……したらば、これで!"
109,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132","おい、待て!
109,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132,"おい、待て!
…………クソッ。"
110,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133","……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。
110,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133,"……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。
誰かが、俺たちを狙っているような……。"
111,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
111,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134,"Player、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
112,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
112,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140,"Player、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
113,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145","気を付けて……!"
114,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150","また、神殿騎士……。"
115,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160","そちらも倒したようだな。
113,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145,気を付けて……!
114,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150,また、神殿騎士……。
115,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160,"そちらも倒したようだな。
神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。"
116,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161","皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、
116,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161,"皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、
ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。
これまでも、幾度となくな……。"
117,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161","返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。
117,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161,"返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。
フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、
襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。"
118,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162","おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、
118,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162,"おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、
公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。
……クソが!"
119,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163","……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。
119,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163,"……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。
問い詰めたいことはあったが、仕方ない。
ひとまず皇都に戻ろう。"
120,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164","お前も行くぞ、リエル。"
121,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……?"
122,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180","無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
120,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164,お前も行くぞ、リエル。
121,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170,Player……怪我は、ない……?
122,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180,"無事に戻ったか、Player。
……いきなりの遠出で、手間をかけたな。"
123,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181","今回の件で、お前も思い知っただろう。
123,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181,"今回の件で、お前も思い知っただろう。
神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。
人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。"
124,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182","ああ、憎い! 反吐がでる!
124,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182,"ああ、憎い! 反吐がでる!
そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、
俺を突き動かすんだ……!"
125,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183","奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、
125,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183,"奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、
俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。"
126,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184","そして、この身果てるまで、
126,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184,"そして、この身果てるまで、
真なる悪の牙を、折り続けてやる……!"
127,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185","…………あの。"
128,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ……
127,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185,…………あの。
128,TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186,"Player、シドゥルグ……
護ってくれてありがとう。
痛い思いさせて、ごめんなさい……。"
129,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187","別に、戦えば痛いのは当たり前だ。
129,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187,"別に、戦えば痛いのは当たり前だ。
……フン!"
130,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188","ともかく、引き続き、
130,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188,"ともかく、引き続き、
こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、
最優先になりそうだ……。"
131,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189","まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、
131,TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189,"まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、
しばし、洗ってみるとしよう。
また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
また頼むぞ、Player。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01 シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02 str リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。
4 0 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。 シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「」を討伐して「」を3つ入手しよう。
5 1 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04 シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。 を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「」を渡そう。
6 2 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05 リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。 バヌバヌ族のまじない師に、を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「」で待機し、現れた敵を排除しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06 シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。 現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08 バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。 シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。 ※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06 現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。 ※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10
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13 12 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00 リエルと話す リエルと話す
26 25 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01 キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流 キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流
27 26 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手 からを入手
28 27 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03 バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す バヌバヌ族のまじない師を探しを渡す
29 28 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04 <Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐 で見渡して敵を討伐
30 29 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05 ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す
31 30 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000 48 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000 ……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、 強い意志があるんだろうな。 ……お前か、Player。 ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、 強い意志があるんだろうな。
50 49 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001 49 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001 ……いいだろう。 ならばお前と、取引がしたい。 ……いいだろう。 ならばお前と、取引がしたい。
51 50 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002 50 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002 俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、 「暗黒騎士の極意」を追っている。 師の言葉によると、こうだ……。 俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、 「暗黒騎士の極意」を追っている。 師の言葉によると、こうだ……。
52 51 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003 51 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003 『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。  だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』 『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。  だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』
53 52 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004 52 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004 『源流となる心……  それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。  血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』 『源流となる心……  それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。  血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』
54 53 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005 53 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005 『その心こそ、暗黒騎士の極意。  いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』 『その心こそ、暗黒騎士の極意。  いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』
55 54 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006 54 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006 ……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、 この言葉の意味を探していた。 ……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、 この言葉の意味を探していた。
56 55 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007 55 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007 その最中で、神殿騎士に囲まれている、 こいつを見つけたんだ。 その最中で、神殿騎士に囲まれている、 こいつを見つけたんだ。
57 56 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008 56 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008 ……………………。 ……………………。
58 57 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009 57 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009 ……リエル、「名乗っていい」。 こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。 ……リエル、「名乗っていい」。 こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。
59 58 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010 58 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010 ……ごめんなさい。 ……ごめんなさい。
60 59 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011 59 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011 リエル、です。 …………こんにちは。 リエル、です。 …………こんにちは。
61 60 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012 60 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012 はぁ……。 これでも、煩いガキよりはマシだ。 おそらくな。 はぁ……。 これでも、煩いガキよりはマシだ。 おそらくな。
62 61 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013 61 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013 リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。 俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。 まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。 リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。 俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。 まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。
63 62 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014 62 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014 しかも、フレイはもういない……。 俺ひとりでこいつを護りながら、 こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。 しかも、フレイはもういない……。 俺ひとりでこいつを護りながら、 こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。
64 63 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015 63 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015 ……だから、お前に協力を頼みたい。 フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。 ……だから、お前に協力を頼みたい。 フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。
65 64 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016 64 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016 師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、 「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。 師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、 「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。
66 65 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017 65 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017 お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、 その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか? お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、 その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?
67 66 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018 66 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018 協定、成立だな。 こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 協定、成立だな。 こいつを護りぬくまで頼むぞ、Player。
68 67 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019 67 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019 おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。 自分のことくらい、自分で説明しろ。 おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。 自分のことくらい、自分で説明しろ。
69 68 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020 68 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020 ……………………。 ……………………。
70 69 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030 69 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030 リエルに話を聞いてみろ。 もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。 リエルに話を聞いてみろ。 もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。
71 70 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040 70 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040 私のこと……何を話していいの……? 私のこと……何を話していいの……?
72 71 TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041 71 TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041 何を聞く? 何を聞く?
73 72 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042 72 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042 どうして追われてるの? どうして追われてるの?
74 73 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043 73 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043 家族は? 家族は?
75 74 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044 74 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044 シドゥルグ、怖くない? シドゥルグ、怖くない?
76 75 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045 75 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045 聞きたいことはない 聞きたいことはない
77 76 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050 76 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050 生きてちゃだめって言われた。 なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、 怒ってるんだと思う……。 生きてちゃだめって言われた。 なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、 怒ってるんだと思う……。
78 77 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055 77 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055 …………いない。 …………いない。
79 78 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060 78 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060 ……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。 ……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。
80 79 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065 79 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065 ……もう、終わり? …………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい? ……もう、終わり? …………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?
81 80 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066 80 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066 あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの? わたしも、そう呼んでいい……? あなた、Playerっていうの? わたしも、そう呼んでいい……?
82 81 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067 81 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ありがとう、Player……。
83 82 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068 82 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068 話は終わったか。 ……といっても、わからんことだらけだろうが。 話は終わったか。 ……といっても、わからんことだらけだろうが。
84 83 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069 83 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069 神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。 どうして、こんな小娘の命を狙うのか…… 護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。 神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。 どうして、こんな小娘の命を狙うのか…… 護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。
85 84 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070 84 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070 ……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。 うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、 妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。 ……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。 うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、 妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。
86 85 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071 85 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071 アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、 身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。 その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。 アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、 身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。 その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。
87 86 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072 86 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072 眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。 リエルを、そのまじない師に見せに行こう。 「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。 眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。 リエルを、そのまじない師に見せに行こう。 「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。
88 87 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080 87 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080 アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、 リエルを見せに行くぞ。 何か収穫があればいいがな……。 アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、 リエルを見せに行くぞ。 何か収穫があればいいがな……。
89 88 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085 88 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085 …………私、小娘じゃない。 …………私、小娘じゃない。
90 89 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090 89 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090 ……いい風。 緑の匂いがする。 ……いい風。 緑の匂いがする。
91 90 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100 90 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。 来たな、Player。 よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。
92 91 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101 91 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101 このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、 土台、連中は単純なトリ頭だ……。 手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。 このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、 土台、連中は単純なトリ頭だ……。 手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。
93 92 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102 92 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102 問題は、何を手土産にするかだが…… 聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。 問題は、何を手土産にするかだが…… 聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、 「」の羽根を使うことがあるらしい。
94 93 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103 93 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103 お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。 お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
95 94 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110 94 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。 Playerも、一緒に行く……。
96 95 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115 95 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115 よろしく、おねがいします。 よろしく、おねがいします。
97 96 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117 96 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。 「」の羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
98 97 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120 97 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120 ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた! 私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、 痛い目をみせるぞよ!? ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた! 私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、 痛い目をみせるぞよ!?
99 98 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121 98 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121 なんと、なんと! この祭事用の羽根を献上したいと申すか! うーん、やはり真新しい羽は美しい……。 なんと、なんと! この祭事用の羽根を献上したいと申すか! うーん、やはり真新しい羽は美しい……。
100 99 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122 99 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122 むむむむむ……。 本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、 すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。 むむむむむ……。 本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、 すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。
101 100 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123 100 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。 Player、こいつが件のまじない師か。
102 101 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124 101 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124 事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。 そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、 魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ! 事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。 そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、 魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!
103 102 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125 102 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125 なるほど、なるほど。 そなたの魂を見ればいいのだな? どれどれ…… なるほど、なるほど。 そなたの魂を見ればいいのだな? どれどれ……
104 103 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126 103 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126 フンッ! フンッ! 見えよ、見えよ、魂見えよ~。 虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。 フンッ! フンッ! 見えよ、見えよ、魂見えよ~。 虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。
105 104 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127 104 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127 むむむ……ぬぬぬ……うーん………… オオオオオオッ!? むむむ……ぬぬぬ……うーん………… オオオオオオッ!?
106 105 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128 105 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128 ……こ、これは、大いなる魂の色! 小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、 雄大なる魂が込められているぞよ! ……こ、これは、大いなる魂の色! 小さきヒトの器に、空をえぐる颶風 (ぐふう)にも似た、 雄大なる魂が込められているぞよ!
107 106 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129 106 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129 ……どういうことだ? ……どういうことだ?
108 107 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130 107 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130 私にもわからん! しかし、この娘………………ハッ!? 私にもわからん! しかし、この娘………………ハッ!?
109 108 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131 108 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131 危険、危険! 何やら禍々しい色の魂が迫ってくる! ……したらば、これで! 危険、危険! 何やら禍々しい色の魂が迫ってくる! ……したらば、これで!
110 109 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132 109 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132 おい、待て! …………クソッ。 おい、待て! …………クソッ。
111 110 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133 110 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133 ……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。 誰かが、俺たちを狙っているような……。 ……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。 誰かが、俺たちを狙っているような……。
112 111 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134 111 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ! Player、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
113 112 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140 112 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ! Player、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
114 113 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145 113 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145 気を付けて……! 気を付けて……!
115 114 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150 114 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150 また、神殿騎士……。 また、神殿騎士……。
116 115 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160 115 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160 そちらも倒したようだな。 神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。 そちらも倒したようだな。 神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。
117 116 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161 116 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161 皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、 ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。 これまでも、幾度となくな……。 皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、 ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。 これまでも、幾度となくな……。
118 117 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161 117 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161 返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。 フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、 襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。 返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。 フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、 襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。
119 118 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162 118 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162 おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、 公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。 ……クソが! おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、 公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。 ……クソが!
120 119 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163 119 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163 ……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。 問い詰めたいことはあったが、仕方ない。 ひとまず皇都に戻ろう。 ……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。 問い詰めたいことはあったが、仕方ない。 ひとまず皇都に戻ろう。
121 120 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164 120 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164 お前も行くぞ、リエル。 お前も行くぞ、リエル。
122 121 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170 121 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……? Player……怪我は、ない……?
123 122 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180 122 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180 無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……いきなりの遠出で、手間をかけたな。 無事に戻ったか、Player。 ……いきなりの遠出で、手間をかけたな。
124 123 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181 123 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181 今回の件で、お前も思い知っただろう。 神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。 人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。 今回の件で、お前も思い知っただろう。 神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。 人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。
125 124 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182 124 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182 ああ、憎い! 反吐がでる! そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、 俺を突き動かすんだ……! ああ、憎い! 反吐がでる! そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、 俺を突き動かすんだ……!
126 125 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183 125 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183 奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、 俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。 奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、 俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。
127 126 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184 126 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184 そして、この身果てるまで、 真なる悪の牙を、折り続けてやる……! そして、この身果てるまで、 真なる悪の牙を、折り続けてやる……!
128 127 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185 127 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185 …………あの。 …………あの。
129 128 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186 128 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ…… 護ってくれてありがとう。 痛い思いさせて、ごめんなさい……。 Player、シドゥルグ…… 護ってくれてありがとう。 痛い思いさせて、ごめんなさい……。
130 129 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187 129 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187 別に、戦えば痛いのは当たり前だ。 ……フン! 別に、戦えば痛いのは当たり前だ。 ……フン!
131 130 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188 130 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188 ともかく、引き続き、 こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、 最優先になりそうだ……。 ともかく、引き続き、 こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、 最優先になりそうだ……。
132 131 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189 131 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189 まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、 しばし、洗ってみるとしよう。 また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、 しばし、洗ってみるとしよう。 また頼むぞ、Player。
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