7.45 follow-up (#99)

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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。"
1,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01","シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02","モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。"
3,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06","シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
0,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00,忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
1,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01,シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
2,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02,モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「」から「」を4つ集めよう。
3,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03,を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04,モグッチにを渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
5,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05,を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
6,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06,シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07,シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08,"シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00","モグモグホームのモグッチに相談"
25,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01","<Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03","<Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04","アサー天空廊のシドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05","アサー天空廊のシドゥルグと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
9,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12,
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23,TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00,モグモグホームのモグッチに相談
25,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01,からを入手
26,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02,モグッチにを渡す
27,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03,で見渡してを討伐
28,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04,アサー天空廊のシドゥルグと話す
29,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05,アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
30,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06,イシュガルドのシドゥルグと話す
31,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09,
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45,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900,"本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
49,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000,"Player……。
俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言……
そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。"
50,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001","こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
50,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001,"こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、
名門貴族コーリニョン家の娘だ。"
51,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002","その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
51,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002,"その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。"
52,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003","婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
52,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003,"婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。"
53,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004","数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
53,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004,"数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、
一家を滅ぼそうとした。"
54,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005","その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
54,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005,"その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
事実を知ったイストリドは、
男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。"
55,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006","……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
55,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006,"……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
正教に忠義を見せるためか……。"
56,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007","何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
56,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007,"何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
イストリドとの決闘に勝利してな。"
57,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008","決闘には、行っちゃだめ……。
57,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008,"決闘には、行っちゃだめ……。
お母さん、きっと本気で、
シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。"
58,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009","黙れ、二度と余計な気を回すな。
シドゥルグとPlayerを殺そうとする。"
58,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009,"黙れ、二度と余計な気を回すな。
ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。
これ以上、俺を苛立たせるな。"
59,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。
59,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010,"Player、決戦の前に、少しでも力がほしい。
老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、
探してみないか?"
60,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011","もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
60,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011,"もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。
それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。"
61,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020","「遠い空に棲む、小さな友」か……。
61,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020,"「遠い空に棲む、小さな友」か……。
ドラゴン族の友が棲むとなれば、
やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?"
62,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025","………………。"
63,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030","くぽぽ~!
62,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025,………………。
63,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030,"くぽぽ~!
モグモグホームで2番目のモノシリ、
モグッチに何か質問くぽ?"
64,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031","……ふむふむ……くぽくぽ。
64,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031,"……ふむふむ……くぽくぽ。
「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ!
このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!"
65,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032","ドラゴン族のおばあちゃんは、
65,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032,"ドラゴン族のおばあちゃんは、
アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ?
だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!"
66,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033","ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
66,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033,"ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
でかい方がシドゥルグっち、
ちっちゃい方がリエルっちくぽ?"
67,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034","……っち?
67,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034,"……っち?
まあ、シドゥルグだ。
老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。"
68,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035","………………。"
69,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036","おい、どうした。
68,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035,………………。
69,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036,"おい、どうした。
……まさか、俺が「黙れ」といったのを、
まだ守っているつもりか?"
70,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037","リエル、話していい。
70,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037,"リエル、話していい。
だから返事くらいはしろ。"
71,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038","………………。"
72,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039","……おい!"
73,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040","……………………やだ。"
74,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041","だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。"
75,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042","お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
71,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038,………………。
72,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039,……おい!
73,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040,……………………やだ。
74,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041,"だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
Playerを困らせちゃう……。"
75,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042,"お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。"
76,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043","なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
76,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043,"なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。
フレイだって、私のせいで死んだの……!"
77,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044","嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
77,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044,"嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!"
78,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045","お、おい待て。
78,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045,"お、おい待て。
突然、何を言い出す……!"
79,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046","私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
79,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046,"私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。"
80,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047","シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
80,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047,"シドゥルグも、Playerも、
誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、
もっとほかの子を護ればいい……!"
81,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048","……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
81,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048,"……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに……
ああ、クソッ!"
82,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
82,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049,"おい、Player!
お前も何か言ってやれ!"
83,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050","ははあ、なるほど……。
83,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050,"ははあ、なるほど……。
ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。
「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!"
84,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051","確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
84,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051,"確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、
負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……"
85,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052","……待て、勝手に納得するな。
85,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052,"……待て、勝手に納得するな。
「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?"
86,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053","もちろんくぽ~。
86,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053,"もちろんくぽ~。
ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。"
87,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054","極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
87,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054,"極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。
知りたければ、行動あるのみくぽ!"
88,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055","このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056","「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
88,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055,"このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くのを掻きわけて、
「」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056,"「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
背に腹は代えられんか。
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057","あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
「」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057,"あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
ここならヒトの追っ手は来ないし……
怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?"
91,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058","……勝手にしろ。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
92,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060","この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ!
91,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058,"……勝手にしろ。
行くぞ、Player!"
92,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060,"この近くのから、
「」を4つずつ集めてくるくぽ!
リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。"
93,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065","大丈夫、モグッチと一緒にいる。
93,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065,"大丈夫、モグッチと一緒にいる。
……気を付けて行ってきてね。"
94,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070","くっ……!
どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。"
95,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075","イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
94,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070,"くっ……!
どれだ……どれがだ……。"
95,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075,"イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
ドラヴァニア雲海へ行くぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080","モーグリ族……ふかふかだった……。"
97,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、
96,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080,モーグリ族……ふかふかだった……。
97,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090,"おおっ、Playerっちの方が、
早く集め終わったくぽ~?"
98,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091","くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。
98,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091,"くぽ~、これは見事な。
びっくりするほど、タダの草くぽ!"
99,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092","ではでは、お次の試練くぽ!
99,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092,"ではでは、お次の試練くぽ!
最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。"
100,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093","地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
「」を倒すくぽ。"
100,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093,"地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、
「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
101,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094","……くぽ?
101,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094,"……くぽ?
リエルっちは、どこかって?"
102,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095","あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
102,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095,"あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
も~、アンタまで心配性くぽ?"
103,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100","最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
103,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100,"最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「」を倒すくぽ。
倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
104,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
104,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101,"ああ、Player。
お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか?
俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。"
105,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102","しかし、やったことといえば雑用ばかり……
105,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102,"しかし、やったことといえば雑用ばかり……
これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?"
106,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103","(-????-)くぽぽぽぽ……。
106,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103,"(-????-)くぽぽぽぽ……。
おマヌケなヒトだくぽ~!"
107,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104","……俺たちに言っているのか?"
108,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105","もちろんくぽ。
107,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104,……俺たちに言っているのか?
108,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105,"もちろんくぽ。
いや~、マヌケもマヌケくぽ?
雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!"
109,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106","あの子は、とってもいい子くぽ。
109,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106,"あの子は、とってもいい子くぽ。
モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、
すっごく楽しかったくぽ。"
110,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107","楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
110,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107,"楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!"
111,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108","何を……馬鹿なことを!"
112,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109","信じられないなら、探してみるといいくぽ?
111,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108,何を……馬鹿なことを!
112,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109,"信じられないなら、探してみるといいくぽ?
ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、
絶対に見つけられないくぽ~!"
113,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110","くぽぽぽぽ……!
113,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110,"くぽぽぽぽ……!
リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!"
114,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111","……ッ……この……!!"
115,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112","ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
114,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111,……ッ……この……!!
115,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112,"ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!"
116,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150","イタタタタ……。
116,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150,"イタタタタ……。
ひ、ひどい目にあったくぽ。
てんで容赦なしくぽ……。"
117,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151","言え、リエルはどこだ。
117,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151,"言え、リエルはどこだ。
答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!"
118,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152","くぽぽーーーーーッ!?"
119,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153","ま、待ってほしいくぽ!
118,TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152,くぽぽーーーーーッ!?
119,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153,"ま、待ってほしいくぽ!
おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?"
120,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154","どうして、だと……?
120,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154,"どうして、だと……?
連れが拐われたんだ、当たり前だろう。
あいつを護るのが俺の役目だ。"
121,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155","でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
121,TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155,"でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ?
そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!"
122,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156","ぐっ……戯言を……!
122,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156,"ぐっ……戯言を……!
俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!"
123,"TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157","くぽぽ~!
123,TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157,"くぽぽ~!
そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。
大切なのは、素直になってみることくぽ~!"
124,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158","<Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
124,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158,"*♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>"
125,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159","<Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪*"
125,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159,"*♪その心はメラメラ燃えて♪
♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>"
126,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160","<Emphasis>♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>"
127,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161","まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?*"
126,TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160,"*♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪*"
127,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161,"まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?"
128,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162","リエル……!
128,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162,"リエル……!
無事なんだな!?"
129,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163","ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
129,TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163,"ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
ダダーッて走っていくといいくぽ。
…………リエルっち?"
130,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164","私だって、みんなが大事……。
130,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164,"私だって、みんなが大事……。
生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、
フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。"
131,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165","だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
フレイやシドゥルグ、Playerが大事だよ。"
131,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165,"だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
怖いよ……私は、どうしたらいいの……?"
132,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166","お前が背負った運命のことだ。
132,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166,"お前が背負った運命のことだ。
どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。"
133,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167","……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
133,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167,"……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
だから、今は頼れ。
生きることだけは諦めるな。"
134,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168","もしも……本当に、望んでいいのなら……
134,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168,"もしも……本当に、望んでいいのなら……
私、生きるのを絶対に諦めないよ……!"
135,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170","心配かけて、ごめんなさい……。
135,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170,"心配かけて、ごめんなさい……。
モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。"
136,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180","まったく……モーグリ族に、してやられたな。
136,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180,"まったく……モーグリ族に、してやられたな。
まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。"
137,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181","負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
137,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181,"負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
求めていた極意は「愛」だという。
暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。"
138,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182","言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
138,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182,"言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
……お前は、その心を力にできるか?
誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?"
139,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183","あるいは、あいつなら……
139,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183,"あるいは、あいつなら……
フレイなら、どう受け取っただろうな……。"
140,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184","……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
140,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184,"……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
立ち止まっての考え事は、性に合わん。"
141,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185","行くぞ、リエル。
141,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185,"行くぞ、リエル。
……今度は離れるなよ。"
142,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
142,TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190,"おかえり、Player。
シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。"
143,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200","ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
143,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200,"ああ、戻ったかPlayer……。
帰りの道すがら、何とはなしに、
「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。"
144,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201","そいつは高名な騎士でありながら、
144,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201,"そいつは高名な騎士でありながら、
貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、
暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。"
145,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202","実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
145,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202,"実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、
弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。"
146,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203","……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
146,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203,"……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、
自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。"
147,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204","だが……もしかしたら、そこにあったのは、
147,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204,"だが……もしかしたら、そこにあったのは、
護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。"
148,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205","生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
148,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205,"生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき……
それを自分の心として、力として掴める気がする。"
149,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206","お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
150,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207","……恩に着る。
149,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206,"お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、Player。"
150,TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207,"……恩に着る。
まもなく、決闘の報せもくるだろう。
俺たちは、必ず勝つぞ。"
151,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1","シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!"
152,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD","こ、こんな連中ごときに……ッ!?
151,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1,シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
152,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD,"こ、こんな連中ごときに……ッ!?
俺が……リエルを……護って…………。"
153,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!"
154,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","そ、想像以上だったくぽ……。"
155,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ウッ……狙いどおり……くぽ……。"
156,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","きゅぅぅ……やられたくぽ……。"
157,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!"
158,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","役目は……果たしたくぽ……。"
159,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","…………スヤァ……。"
160,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00","くぽぽぽぽ~!
153,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
154,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,そ、想像以上だったくぽ……。
155,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,ウッ……狙いどおり……くぽ……。
156,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,きゅぅぅ……やられたくぽ……。
157,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
158,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,役目は……果たしたくぽ……。
159,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD,…………スヤァ……。
160,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00,"くぽぽぽぽ~!
さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!"
161,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01","リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
161,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01,"リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!"
162,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02","おのれ、ポンポン玉……!
162,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02,"おのれ、ポンポン玉……!
趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!"
163,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03","は~い、お次!
163,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03,"は~い、お次!
今度はモグたちが相手くぽ!"
164,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05","なっ、どこから湧いて出た!?
164,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05,"なっ、どこから湧いて出た!?
クソ……とっととリエルを返せ!"
165,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04","わかってないくぽ~。
165,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04,"わかってないくぽ~。
君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!"
166,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06","よっしゃー、出番くぽ!
166,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06,"よっしゃー、出番くぽ!
まだまだ、リエルは返さないくぽ!"
167,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07","今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
167,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07,"今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
あ~あ、カワイソウくぽ~!"
168,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08","たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……"
169,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09","くっ、あいつに手をだしてみろ。
168,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08,たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
169,TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09,"くっ、あいつに手をだしてみろ。
絶対に……殺すッ!"
1 key 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
2 # 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 str モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「」から「」を4つ集めよう。
4 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。 を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。 モグッチにを渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「」で見渡し、現れた「」を討伐しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。 を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 <Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
10 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12 12 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13 13 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14 14 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15 15 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 モグモグホームのモグッチに相談 モグモグホームのモグッチに相談
26 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 <Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す モグッチにを渡す
28 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 <Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐 で見渡してを討伐
29 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 アサー天空廊のシドゥルグと話す アサー天空廊のシドゥルグと話す
30 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 アサー天空廊のシドゥルグと再度話す アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
31 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す イシュガルドのシドゥルグと話す
32 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07
33 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08
34 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09
35 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10
36 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11
37 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12
38 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13
39 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14
40 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15
41 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16
42 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17
43 42 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18 42 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18
44 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19
45 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20
46 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21
47 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22
48 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23
49 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
50 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。 Player……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。
51 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。
52 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。
53 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。
54 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。
55 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。
56 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。
57 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。
58 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグとPlayerを殺そうとする。
59 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。
60 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか? Player、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか?
61 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。
62 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか? 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?
63 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 ………………。 ………………。
64 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ? くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ?
65 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ! ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!
66 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ! ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!
67 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ? ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ?
68 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。
69 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 ………………。 ………………。
70 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか? おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか?
71 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。
72 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 ………………。 ………………。
73 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 ……おい! ……おい!
74 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 ……………………やだ。 ……………………やだ。
75 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 Playerを困らせちゃう……。
76 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。
77 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……! なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……!
78 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……! 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!
79 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 お、おい待て。 突然、何を言い出す……! お、おい待て。 突然、何を言い出す……!
80 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。
81 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……! シドゥルグも、Playerも、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……!
82 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ! ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ!
83 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前も何か言ってやれ! おい、Player! お前も何か言ってやれ!
84 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ! ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!
85 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ…… 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……
86 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか? ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?
87 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。
88 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ! 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ!
89 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~! このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くのを掻きわけて、 「」を4つずつ摘んでくるくぽ~!
90 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「」とやらを、摘みに行くぞ。
91 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ? あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?
92 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 ……勝手にしろ。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ……勝手にしろ。 行くぞ、Player!
93 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。 この近くのから、 「」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。
94 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。
95 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 くっ……! どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。 くっ……! どれだ……どれがだ……。
96 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。
97 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 モーグリ族……ふかふかだった……。 モーグリ族……ふかふかだった……。
98 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、 早く集め終わったくぽ~? おおっ、Playerっちの方が、 早く集め終わったくぽ~?
99 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。 びっくりするほど、タダの草くぽ! くぽ~、これは見事な。 びっくりするほど、タダの草くぽ!
100 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「」を倒すくぽ。
101 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
102 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 ……くぽ? リエルっちは、どこかって? ……くぽ? リエルっちは、どこかって?
103 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ? あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ?
104 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
105 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。 ああ、Player。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。
106 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか? しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?
107 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~! (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~!
108 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 ……俺たちに言っているのか? ……俺たちに言っているのか?
109 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて! もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!
110 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。
111 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~! 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!
112 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 何を……馬鹿なことを! 何を……馬鹿なことを!
113 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~! 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~!
114 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~! くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!
115 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 ……ッ……この……!! ……ッ……この……!!
116 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる! ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!
117 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。
118 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……! 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!
119 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 くぽぽーーーーーッ!? くぽぽーーーーーッ!?
120 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ? ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?
121 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。
122 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ! でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!
123 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……! ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!
124 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~! くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~!
125 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 <Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis> *♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪*
126 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 <Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis> *♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?*
127 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 <Emphasis>♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis> *♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪*
128 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ? まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?
129 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 リエル……! 無事なんだな!? リエル……! 無事なんだな!?
130 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち? ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち?
131 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、Playerが大事だよ。
132 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……? だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……?
133 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。
134 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。
135 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……! もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……!
136 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。
137 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。
138 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。
139 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか? 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?
140 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。
141 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。
142 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。
143 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。 おかえり、Player。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。
144 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。 ああ、戻ったかPlayer……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。
145 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。
146 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。
147 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。
148 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。
149 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。
150 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、Player。
151 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。
152 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 シドゥルグとともに、モーグリを倒せ! シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
153 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。 こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。
154 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~! ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
155 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD そ、想像以上だったくぽ……。 そ、想像以上だったくぽ……。
156 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ウッ……狙いどおり……くぽ……。 ウッ……狙いどおり……くぽ……。
157 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD きゅぅぅ……やられたくぽ……。 きゅぅぅ……やられたくぽ……。
158 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~! い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
159 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 役目は……果たしたくぽ……。 役目は……果たしたくぽ……。
160 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD …………スヤァ……。 …………スヤァ……。
161 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ! くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!
162 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ! リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!
163 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ! おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!
164 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ! は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ!
165 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ! なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ!
166 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ! わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!
167 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ! よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ!
168 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~! 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~!
169 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 たくさん……フカフカさせちゃうくぽ…… たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
170 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ! くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ!
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