7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
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0,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。"
1,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01","デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02","デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03","異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04","「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
0,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00,レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
1,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01,デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
2,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02,デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
3,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03,異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
4,TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04,"「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00","ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01","ウィダルゲルトと再び話す"
26,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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48,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました!
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24,TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00,ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す
25,TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01,ウィダルゲルトと再び話す
26,TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02,レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
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48,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000,"Player、待っていました!
……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。"
49,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001","手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。"
50,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002","彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
49,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001,"手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、Playerと僕と話したいと……。"
50,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002,"彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。"
51,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003","実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
51,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003,"実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。
ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。"
52,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004","修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
52,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004,"修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050","ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。"
54,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051","……来てくれてありがとう。
Player、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050,ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
54,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051,"……来てくれてありがとう。
騙して、悪かったと思ってるよ。"
55,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052","でも……私たち「陰の流派」と、
55,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052,"でも……私たち「陰の流派」と、
あなた方「陽の流派」が戦うことは、
お互いのためでもあるのです。"
56,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053","師匠……いや、ウィダルゲルト。
56,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053,"師匠……いや、ウィダルゲルト。
あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、
今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?"
57,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054","アタシたちは、互いに拳を交えることで、
57,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054,"アタシたちは、互いに拳を交えることで、
それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。"
58,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055","「異なる側面のチャクラ」……だと?
58,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055,"「異なる側面のチャクラ」……だと?
それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。
詳しく説明をしてくれ!"
59,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056","協力……。
59,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056,"協力……。
そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。"
60,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057","本来は、こうした会話も禁じられているのです。
60,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057,"本来は、こうした会話も禁じられているのです。
さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!"
61,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058","あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!"
62,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100","はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
61,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058,"あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
Player、応戦しましょう!"
62,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100,"はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。
師匠のおっしゃるとおりでしたね。"
63,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101","ああ……力がみなぎる。
63,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101,"ああ……力がみなぎる。
でも、これ以上のチャクラを開くには、
より激しく戦う必要がある。"
64,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102","そう、殺しあうつもりでね……。"
65,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103","……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
64,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102,そう、殺しあうつもりでね……。
65,TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103,"……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。"
66,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104","本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。"
67,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105","でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!"
68,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106","だから、「モンク」の道を捨ててさ、
66,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104,本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
67,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105,でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
68,TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106,"だから、「モンク」の道を捨ててさ、
ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。
……それで、どこかに逃げてくれ!"
69,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107","ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!"
70,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150","ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
69,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107,ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
70,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150,"ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
そんなこと、できるはずがありません……。"
71,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151","それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
71,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151,"それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
いったい何なのでしょう?"
72,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152","……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
72,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152,"……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
ひとまず、話を聞きに行きましょう。"
73,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160","やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!"
74,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200","エリック博士……。
73,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160,やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
74,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200,"エリック博士……。
「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?"
75,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201","(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
75,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201,"(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる!
よく聞くように!"
76,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202","(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
76,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202,"(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。"
77,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203","(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
77,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203,"(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。
激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。"
78,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204","(-エリック-)答えは単純明快……。
78,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204,"(-エリック-)答えは単純明快……。
我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。
追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。"
79,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204","(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
79,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204,"(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。
ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。"
80,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205","(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
80,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205,"(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。
……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。"
81,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206","(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
81,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206,"(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。
陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。"
82,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207","(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
82,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207,"(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる!
何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!"
83,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208","……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
83,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208,"……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?"
84,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209","(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
84,TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209,"(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
まあ、また何かあったら連絡したまえ!
吾輩も調査を進めておく!"
85,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210","こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。
85,TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210,"こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
Player、僕はふたりの情報を探しておきます。
あなたは、鍛錬を続けておいてください。"
86,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!"
87,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?"
88,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01","……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。"
89,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02","やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?"
90,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01","クッ……強い……でも、この技ならどう!?"
91,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03","あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
86,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1,デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
87,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01,ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
88,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01,……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
89,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02,やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
90,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01,クッ……強い……でも、この技ならどう!?
91,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03,"あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
では、もう一発はどうでしょう!?"
92,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02","まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!"
93,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","その技は、私の……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!"
94,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04","私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。"
95,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03","クソッ……やはり、強い……!"
96,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03","クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!"
92,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02,まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
93,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02,"その技は、私の……!?
Player、離れてください!!"
94,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04,私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
95,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03,クソッ……やはり、強い……!
96,TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03,クッ……Player、あなたは勝ってください……!
1 key 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 1 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
2 # 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 str デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
4 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
5 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05
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8 7 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_07 7 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_08 8 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_09 9 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_09
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13 12 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_12 12 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_12
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23 22 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_22 22 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_23 23 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す
26 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 ウィダルゲルトと再び話す ウィダルゲルトと再び話す
27 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
28 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03
29 28 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_04 28 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_04
30 29 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_05 29 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_05
31 30 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_06 30 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_06
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33 32 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_08 32 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_08
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44 43 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_19 43 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_19
45 44 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_20 44 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_20
46 45 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_21 45 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_21
47 46 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_22 46 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_22
48 47 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_23 47 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_23
49 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。 Player、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。
50 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、Playerと僕と話したいと……。
51 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。
52 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。
53 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 Player、「ダラガブの爪」に行きましょう。
54 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
55 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。
56 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。
57 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね? 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?
58 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。
59 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ! 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ!
60 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。
61 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです! 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!
62 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう! あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 Player、応戦しましょう!
63 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。
64 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。
65 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 そう、殺しあうつもりでね……。 そう、殺しあうつもりでね……。
66 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。
67 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
68 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!! でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
69 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ! だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ!
70 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……! ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
71 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。
72 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう? それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう?
73 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。
74 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 やれやれ、ここは辛気臭い場所だな! やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
75 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか? エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?
76 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように! (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように!
77 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。
78 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。
79 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。
80 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。
81 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。
82 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。
83 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな! (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!
84 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……? ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?
85 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく! (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく!
86 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 Player、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。
87 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ! デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
88 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!? ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
89 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
90 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!? やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
91 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 クッ……強い……でも、この技ならどう!? クッ……強い……でも、この技ならどう!?
92 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!? あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!?
93 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!! まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
94 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 その技は、私の……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!! その技は、私の……!? Player、離れてください!!
95 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
96 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 クソッ……やはり、強い……! クソッ……やはり、強い……!
97 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……! クッ……Player、あなたは勝ってください……!
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