7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01","ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。"
3,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04","ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05","コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06","これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07","聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08","ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
0,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00,ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01,ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02,ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「」を掘り返そう。
3,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03,に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
4,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04,ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
5,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05,コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
6,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06,これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
7,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07,聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8,TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08,"ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
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24,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00","デュランデル家の治療師と話す"
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27,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03","槍峡門前のパパシャンと話す"
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48,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000,"姉さん、大変です!
ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました!
……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。"
49,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001","現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
49,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001,"現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、姉さんに話があるとか……。
彼の話を聞いてみてはもらえませんか?"
50,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002","なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
50,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002,"なんでも、姉さんに話があるとか……。
ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?"
51,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010","(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
51,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010,"(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
手を尽くしてはいるが、もう長くは……。"
52,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010","(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
52,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010,"(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。
小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。"
53,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011","(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ?
53,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011,"(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、Playerだろ?
……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。"
54,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012","(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
54,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012,"(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
ソルクザギルの墓を掘って、
そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。"
55,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013","(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
55,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013,"(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、
これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。"
56,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014","(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
56,TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014,"(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。
……小僧には、謝りそびれてしまったな。"
57,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015","(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。"
58,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020","墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
57,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015,(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
58,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020,"墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
代わりに、朽ちた甲冑があった……。"
59,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!?
59,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021,"姉さん……!?
い、いったい何をして……。"
60,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022","なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
60,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022,"なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
……この甲冑を、どうしろというんですか。"
61,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023","それに、僕に嘘をついたって、
61,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023,"それに、僕に嘘をついたって、
ソルクザギルさんは生きているということ……!?"
62,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024","……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
62,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024,"……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!"
63,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025","ええい……なんということだ……。"
64,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026","何があったかは知らぬが、安らかに……。"
65,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030","そんな…………。"
66,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030","ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
63,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025,ええい……なんということだ……。
64,TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026,何があったかは知らぬが、安らかに……。
65,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030,そんな…………。
66,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030,"ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
まさか、このような展開になっていたとは……。"
67,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031","お主がコンスタンかね……?
67,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031,"お主がコンスタンかね……?
ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。"
68,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032","……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。"
69,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033","……ふたりに話がある。
68,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032,……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
69,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033,"……ふたりに話がある。
ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。"
70,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034","なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。"
71,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035","ここに、何があるというのでしょう……?"
72,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040","来られましたか……。
70,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034,"なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、姉さん。"
71,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035,ここに、何があるというのでしょう……?
72,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040,"来られましたか……。
実は、紹介したい奴がおるのです。"
73,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041","……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
73,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041,"……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!"
74,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042","そうだ……わしがソルクザギルだ。
74,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042,"そうだ……わしがソルクザギルだ。
…………だが、必要なことだったのだ。"
75,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043","ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
75,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043,"ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
私を欺いたことはともかく、
この少年を悲しませたことは罪だぞ。"
76,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044","そうだな……。
76,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044,"そうだな……。
すまなかった、コンスタン。"
77,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045","死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
77,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045,"死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
自身の装備を回収させただけではなく……。"
78,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046","まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、
78,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046,"まるで、姉さんも、
一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。
なぜ、このようなことをしたのです!!"
79,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047","わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
79,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047,"わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
そのため、「真の騎士」を探していたのだ。"
80,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048","「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
80,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048,"「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。"
81,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049","その候補こそ……
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049,"その候補こそ……
自由騎士Player。
……そして、お前だったのだ、コンスタン。"
82,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050","あなたが探し求めていた「聖剣」が、
82,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050,"あなたが探し求めていた「聖剣」が、
どのような価値を持つのかわかりません……。
ですが、そこまでするものなのですか!?"
83,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051","わしが死んだように見せたのは、
83,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051,"わしが死んだように見せたのは、
お前が騎士として、どのような動きをするのか……
それを確認したかったからにほかならない。"
84,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052","こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
84,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052,"こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
これほど鍛えられることはなかっただろう。
……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。"
85,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053","パパシャン殿、あれを……。"
86,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054","……うむ。"
87,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060","……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
85,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053,パパシャン殿、あれを……。
86,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054,……うむ。
87,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060,"……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ……
ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。"
88,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061","パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
88,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061,"パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。"
89,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062","そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
89,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062,"そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスとPlayerも、
同じような志を持っていた。"
90,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063","信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
90,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063,"信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。
……それが、発光の正体だ。"
91,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064","こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。"
92,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065","……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
91,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064,こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
92,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065,"……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
強い信念であるがゆえに、
その矛先が異なれば、相交えることになる。"
93,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066","……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
93,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066,"……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、
ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。"
94,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067","ソウルクリスタルは、ナイトの証。
94,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067,"ソウルクリスタルは、ナイトの証。
それを失うということは……。"
95,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068","そんな……!
それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!"
96,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069","……いや、もはや敵なのだよ。
95,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068,"そんな……!
それじゃ、僕と姉さんが敵同士のようではないですか!"
96,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069,"……いや、もはや敵なのだよ。
コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。"
97,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070","じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
そして、Playerと戦え。"
97,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070,"じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。
勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!"
98,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071","……つまり、戦いの勝者に、
98,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071,"……つまり、戦いの勝者に、
敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。"
99,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。
99,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072,"姉さん……僕にも、僕なりに騎士道があります。
志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!"
100,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073","……それに、僕はナイトに本気です!
100,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073,"……それに、僕はナイトに本気です!
誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。"
101,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……
いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
101,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074,"姉さん……
いえ、Playerさん!
どうか、僕と勝負してください!!"
102,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
102,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075,"Playerさん!
どうか、僕と勝負してください!!"
103,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
103,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076,"殿……。
しかと、見届けさせてもらいますぞ!"
104,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080","勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
105,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090","さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
104,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080,勝負です、Playerさん……!
105,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090,"さ、さすが、姉さん……。
負けました……。"
106,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091","コンスタン、よく戦った。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、
106,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091,"コンスタン、よく戦った。
Playerには負けたが、
お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。"
107,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092","ソルクザギルさん……。"
108,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093","(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
107,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092,ソルクザギルさん……。
108,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093,"(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
……貴方の企み、すべてわかりましたよ。"
109,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094","「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
109,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094,"「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
見せていただきましょうか!"
110,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095","久しいな、ジェンリンス……。
110,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095,"久しいな、ジェンリンス……。
……そうか、お前も気付いたか。"
111,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096","コンスタン、お前は自分の物のほかに、
111,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096,"コンスタン、お前は自分の物のほかに、
もうひとつソウルクリスタルを持っているな。
……それを渡せ。"
112,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097","ああ、滝のところに隠してあった……。"
113,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098","ふむ、よく守っていてくれた。
112,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097,ああ、滝のところに隠してあった……。
113,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098,"ふむ、よく守っていてくれた。
……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、
初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。"
114,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099","見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
114,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099,"見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。"
115,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100","そうだ、ジェンリンス!
115,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100,"そうだ、ジェンリンス!
聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!"
116,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101","やはり……。
116,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101,"やはり……。
ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、
なぜ、自身の物を使わないのです!"
117,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、
117,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102,"Playerから預かって以来、
常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。"
118,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103","わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
118,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103,"わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
それに、わしは見つけることができた。
……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。"
119,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104","これが「真の騎士」に求められるものであることは、
119,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104,"これが「真の騎士」に求められるものであることは、
皆が理解しているとおり。
だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。"
120,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105","だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
120,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105,"だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
どうしても象徴となる存在が必要となる……。
……そのための「聖剣」なのだ。"
121,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106","わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
121,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106,"わしと戦え、Player!
「真の騎士」とは何かを問うために!"
122,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110","……さすがだ、貴君の力は本物か。"
123,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111","失われた聖剣「オウスキーパー」……。
122,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110,……さすがだ、貴君の力は本物か。
123,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111,"失われた聖剣「オウスキーパー」……。
当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、
銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。"
124,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112","その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
124,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112,"その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
ついに取り戻すことができた。
……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。"
125,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113","「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。"
126,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114","この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
125,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113,「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
126,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114,"この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、
光輝くといわれてきた……。"
127,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115","「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
127,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115,"「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。"
128,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116","わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
128,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116,"わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、
「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。"
129,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117","わしは、理由があったとはいえ、
129,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117,"わしは、理由があったとはいえ、
一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。
……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。"
130,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、
130,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118,"Player……貴君は、
自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、
そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。"
131,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119","そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
131,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119,"そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、
「真の騎士」たる存在となった。"
132,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120","剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
132,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120,"剣を握れ、Player。
聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。
それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!"
133,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121","わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
133,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121,"わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
「真の騎士」に一番近い位置にいる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。"
134,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122","そのために、騎士として目覚めつつあった、
Playerを利用しようとした。"
134,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122,"そのために、騎士として目覚めつつあった、
コンスタンすらも利用した……。
……本当に、すまなかった。"
135,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130","ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
135,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130,"ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。"
136,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131","そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範……
136,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131,"そして、姉さんは、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」です!"
137,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132","騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。"
138,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133","その過程で「己の聖剣」に気付き、
137,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132,"騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
姉さんのような騎士を目指す。"
138,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133,"その過程で「己の聖剣」に気付き、
より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。
なんて、素晴らしいことなのでしょう!"
139,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140","……ふむ、これでひと安心。
139,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140,"……ふむ、これでひと安心。
ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、
今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。"
140,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141","ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。"
141,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150","……「銀冑団」は変わりつつある。
140,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141,ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
141,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150,"……「銀冑団」は変わりつつある。
貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。"
142,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151","この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
142,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151,"この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
騎士の皆も、さらに精進することだろう。"
143,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
143,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
144,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153","そして、私もいつか……
144,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153,"そして、私もいつか……
この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!"
145,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154","ソルクザギル様……。
145,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154,"ソルクザギル様……。
もう一度、いっしょにやることはできませんか。
どうか、私に協力してください。"
146,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160","……わかった、ともに行こう。
146,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160,"……わかった、ともに行こう。
だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。"
147,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161","裏で貴君を支えながら、
147,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161,"裏で貴君を支えながら、
わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、
ウルダハを守ってみせよう。"
148,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
148,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162,"Player Player……。
感謝する。"
149,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
149,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163,"貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
150,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164","ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
150,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164,"ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
……ふふ、清々しい気分だ。"
151,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
151,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165,"貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
152,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
152,TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。"
153,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170","……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。"
155,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171","ああ、もうお前に教えることはない。
153,TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167,(★未使用/削除予定★)
154,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170,……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
155,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171,"ああ、もうお前に教えることはない。
一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、
ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。"
156,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172","わかりました、どうかお気をつけて。
156,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172,"わかりました、どうかお気をつけて。
これまで、ありがとうございました。"
157,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173","なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
157,TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173,"なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。
それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。"
158,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174","はい……!
158,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174,"はい……!
お待ちしてます……!"
159,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175","行ってしまいましたね……。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180","……いろいろありましたが、
159,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175,"行ってしまいましたね……。
姉さん、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180,"……いろいろありましたが、
「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。"
161,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181","僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
161,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181,"僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
これからも、イシュガルドのために活動していきます。"
162,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182","そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
162,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182,"そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
自分の力ですべてを守れる男になりたい!"
163,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
163,TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183,"Playerさん……
長い間、本当にありがとうございました!"
164,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
164,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500,"「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
165,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
165,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
166,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
166,TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
167,"TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1","コンスタンを倒せ!"
169,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2","ソルクザギルを倒せ!"
170,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
167,TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200,(★未使用/削除予定★)
168,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1,コンスタンを倒せ!
169,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2,ソルクザギルを倒せ!
170,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01,"Playerさん!
手加減は抜きですよ! 本気で行きます!"
171,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02","さすが自由騎士……
171,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02,"さすが自由騎士……
一筋縄には行きませんね……!"
172,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03","まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!"
173,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ハァハァ……
172,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03,まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
173,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04,"ハァハァ……
くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!"
174,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01","見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!"
175,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02","やるではないか!
174,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01,見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
175,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02,"やるではないか!
だが、わしも負けはせぬ!"
176,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03","そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!"
177,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04","どうだ、我が鉄壁の守り!
176,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03,そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
177,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04,"どうだ、我が鉄壁の守り!
貴君といえど、早々には破れまい!"
178,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05","くっ……さすがは光の戦士といったところか……
178,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05,"くっ……さすがは光の戦士といったところか……
だが、まだ終わらんぞ!"
179,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06","ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
179,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06,"ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
どんどん力が湧いてくる!"
180,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07","……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!"
180,TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07,……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!
1 key 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 1 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 str ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「」を掘り返そう。
4 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。 に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
5 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 <Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 デュランデル家の治療師と話す デュランデル家の治療師と話す
26 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 <Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す を掘り返す
27 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 コンスタンと話す コンスタンと話す
28 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 槍峡門前のパパシャンと話す 槍峡門前のパパシャンと話す
29 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 ソルクザギルと話す ソルクザギルと話す
30 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 コンスタンと話す コンスタンと話す
31 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 ファルコンネストのコンスタンと話す ファルコンネストのコンスタンと話す
32 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07
33 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08
34 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09
35 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10
36 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11
37 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12
38 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13
39 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14
40 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15
41 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16
42 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17
43 42 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18 42 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18
44 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19
45 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20
46 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21
47 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22
48 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23
49 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。 姉さん、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。
50 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか? 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、姉さんに話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか?
51 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか? なんでも、姉さんに話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?
52 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。
53 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。
54 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、Playerだろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。
55 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。
56 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。
57 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。
58 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
59 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。
60 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!? い、いったい何をして……。 姉さん……!? い、いったい何をして……。
61 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。
62 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!? それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!?
63 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ! ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!
64 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 ええい……なんということだ……。 ええい……なんということだ……。
65 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 何があったかは知らぬが、安らかに……。 何があったかは知らぬが、安らかに……。
66 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 そんな…………。 そんな…………。
67 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。
68 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。
69 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
70 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。
71 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、姉さん。
72 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 ここに、何があるというのでしょう……? ここに、何があるというのでしょう……?
73 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。
74 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!! ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!
75 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。
76 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。
77 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。
78 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。
79 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!! まるで、姉さんも、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!!
80 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。
81 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。
82 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 その候補こそ…… 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。 その候補こそ…… 自由騎士Player。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。
83 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!? あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!?
84 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。
85 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。
86 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 パパシャン殿、あれを……。 パパシャン殿、あれを……。
87 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 ……うむ。 ……うむ。
88 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。
89 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。
90 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 同じような志を持っていた。 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスとPlayerも、 同じような志を持っていた。
91 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。
92 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
93 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。
94 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。
95 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。
96 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 そんな……! それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか! そんな……! それじゃ、僕と姉さんが敵同士のようではないですか!
97 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、Playerと戦え。
98 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある! じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!
99 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。
100 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない! 姉さん……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!
101 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。
102 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>…… いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!! 姉さん…… いえ、Playerさん! どうか、僕と勝負してください!!
103 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!! Playerさん! どうか、僕と勝負してください!!
104 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ! 殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ!
105 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 勝負です、Playerさん……!
106 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 負けました……。 さ、さすが、姉さん……。 負けました……。
107 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 コンスタン、よく戦った。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。 コンスタン、よく戦った。 Playerには負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。
108 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 ソルクザギルさん……。 ソルクザギルさん……。
109 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。
110 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか! 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか!
111 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。
112 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。
113 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 ああ、滝のところに隠してあった……。 ああ、滝のところに隠してあった……。
114 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。
115 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。
116 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている! そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!
117 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです! やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです!
118 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。 Playerから預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。
119 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。
120 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。
121 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。
122 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「真の騎士」とは何かを問うために! わしと戦え、Player! 「真の騎士」とは何かを問うために!
123 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 ……さすがだ、貴君の力は本物か。 ……さすがだ、貴君の力は本物か。
124 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。
125 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。
126 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
127 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。
128 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。
129 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。
130 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。
131 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。 Player……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。
132 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。
133 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ! 剣を握れ、Player。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!
134 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 Playerを利用しようとした。
135 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。
136 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。
137 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です! そして、姉さんは、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です!
138 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 姉さんのような騎士を目指す。
139 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう! その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう!
140 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。
141 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
142 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。
143 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。
144 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
145 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる! そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!
146 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。
147 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。
148 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。
149 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 感謝する。 Player Player……。 感謝する。
150 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
151 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。
152 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
153 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。
154 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
155 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
156 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。
157 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。
158 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。
159 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 はい……! お待ちしてます……! はい……! お待ちしてます……!
160 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 行ってしまいましたね……。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。 行ってしまいましたね……。 姉さん、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。
161 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。
162 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。
163 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい! そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい!
164 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 長い間、本当にありがとうございました! Playerさん…… 長い間、本当にありがとうございました!
165 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
166 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
167 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
168 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
169 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 コンスタンを倒せ! コンスタンを倒せ!
170 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 ソルクザギルを倒せ! ソルクザギルを倒せ!
171 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます! Playerさん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます!
172 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……! さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……!
173 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ! まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
174 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ! ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!
175 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を! 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
176 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 やるではないか! だが、わしも負けはせぬ! やるではないか! だが、わしも負けはせぬ!
177 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな! そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
178 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい! どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい!
179 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ! くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ!
180 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる! ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる!
181 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ! ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!
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