7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+126 -129
View File
@@ -1,242 +1,239 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「<Sheet(EObj,2006621,0)/>」で周囲を見渡そう。"
2,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02","周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。"
3,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03","ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。"
4,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04","リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05","ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06","リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。
ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「」で周囲を見渡そう。"
2,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02,周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
3,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03,ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
4,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04,リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05,ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06,"リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
7,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07","クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08","リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。"
9,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00","<Sheet(EObj,2006621,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01","ブンド族の雑兵を討伐"
26,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02","リヌバリと話す"
27,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03","ソヌバヌに報告"
28,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04","リヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05","サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う"
30,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06","リヌバリに報告"
31,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000","おお、ヒトの勇者よ。
7,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07,クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
8,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08,リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
9,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01,ブンド族の雑兵を討伐
26,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02,リヌバリと話す
27,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03,ソヌバヌに報告
28,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04,リヌバリと話す
29,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05,サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
30,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06,リヌバリに報告
31,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000,"おお、ヒトの勇者よ。
あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。
……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。"
49,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001","実はここ最近、オク・ブンド・モックが、
49,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001,"実はここ最近、オク・ブンド・モックが、
降り続く五月雨のように騒がしいのです。
「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。"
50,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002","しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。
50,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002,"しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。
その警備は雲海の雲のように厚く、
我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。"
51,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003","そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、
51,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003,"そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、
「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。"
52,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004","おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか!
52,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004,"おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか!
それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009","「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。
53,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009,"「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。
我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、
辿り着くことさえ適わぬのです。"
54,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010","止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ!
54,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010,"止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ!
追い詰めたぞ、観念せよ!"
55,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011","(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって?
55,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011,"(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって?
私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ!
決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!"
56,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012","だまれ、だまれ!
56,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012,"だまれ、だまれ!
貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ!
物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!"
57,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013","(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!"
58,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014","(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ!
57,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013,(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
58,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014,"(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ!
リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!"
59,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015","これは、これは、驚くほどの愚かさよ!
59,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015,"これは、これは、驚くほどの愚かさよ!
我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな!
戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!"
60,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016","(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~!
60,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016,"(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~!
なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ!
こ、これでは、戦うなど無理というもの!"
61,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017","な、なんだ、貴様は!?
61,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017,"な、なんだ、貴様は!?
我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?"
62,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018","おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ!
62,TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018,"おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ!
邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!"
63,"TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300","者ども、やれえ!"
64,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020","恐ろしい、恐ろしい……。"
65,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021","(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。"
66,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020","助かりました、助かりました……。
63,TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300,者ども、やれえ!
64,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020,恐ろしい、恐ろしい……。
65,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021,(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
66,TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020,"助かりました、助かりました……。
雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。"
67,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030","ありがとう、ありがとう。
67,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030,"ありがとう、ありがとう。
あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、
嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。"
68,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031","我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。
68,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031,"我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。
己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、
それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。"
69,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032","……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。
69,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032,"……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。
私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、
「グンド族」の者です。"
70,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033","ですが、ですが、哀れなトーテムのように、
70,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033,"ですが、ですが、哀れなトーテムのように、
魂まではブンドに支配されてはいません!"
71,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034","私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、
71,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034,"私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、
ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。
なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。"
72,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035","そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。
72,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035,"そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。
しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、
追われる身となってしまったのです。"
73,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036","もう、ここにはいられない。
73,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036,"もう、ここにはいられない。
かといって、行くあてもないのだけど……。
ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?"
74,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037","……「オク・ズンド」ですって?
74,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037,"……「オク・ズンド」ですって?
まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?"
75,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038","私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、
75,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038,"私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、
ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。
どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?"
76,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039","おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします!
76,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039,"おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします!
それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。"
77,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050","……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、
77,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050,"……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、
グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。
ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。"
78,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051","そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、
78,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051,"そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、
匿ってほしいというわけですな……。"
79,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052","初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
79,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052,"初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。"
80,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053","こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、
80,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053,"こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、
商人のルナバヌです。"
81,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054","なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか!
81,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054,"なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか!
父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。
ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。"
82,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055","その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。
82,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055,"その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。
しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、
厚かましくもズンドを頼って参りました。"
83,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056","かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。
83,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056,"かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。
ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?"
84,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057","それが、それが……
84,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057,"それが、それが……
兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。
そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。"
85,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058","それは、それは、難儀なことであったろう……。
85,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058,"それは、それは、難儀なことであったろう……。
我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、
そこで身を落ち着けるといい。"
86,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059","まさか、まさか、そんな……
86,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059,"まさか、まさか、そんな……
ありがとうございます、ソヌバヌさま!
恵みもたらす雨のように感謝いたします!"
87,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060","お待ちを、お待ちを、長老さま。
87,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060,"お待ちを、お待ちを、長老さま。
貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。"
88,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061","先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、
88,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061,"先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、
そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?"
89,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063","よいのだ、よいのだ。
89,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063,"よいのだ、よいのだ。
亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、
我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。"
91,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064","しかし、しかし、食料や物資だって、
91,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064,"しかし、しかし、食料や物資だって、
それほど余裕があるわけではないのですよ?"
92,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065","食料や物資までお世話にはなれません。
92,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065,"食料や物資までお世話にはなれません。
私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、
同志を集めて再建していきたいと思います!"
93,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066","頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。
93,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066,"頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。
「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。
村の再建を期待しておるぞ!"
94,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070","リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。
94,TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070,"リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。
浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。"
95,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071","やれやれ、やれやれ……。
95,TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071,"やれやれ、やれやれ……。
浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
96,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080","貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。
96,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080,"貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。
どおりで、どおりで、お強いはず!"
97,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080","それにしても……
97,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080,"それにしても……
こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう!
それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。"
98,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081","ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、
98,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081,"ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、
樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。
せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。"
99,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082","バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。
99,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082,"バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。
刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。"
100,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083","そこで、ヒトである貴方にお願いが……。
100,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083,"そこで、ヒトである貴方にお願いが……。
このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、
「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。"
101,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083","バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、
101,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083,"バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、
サヌワの特技である「突風」を使い、
樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。"
102,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085","サヌワから降りてしまったのなら、
102,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085,"サヌワから降りてしまったのなら、
ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。
強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。"
103,"TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086","これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。
103,TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086,"これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。
私が丹精込めて育てました……。
どうか、可愛がってくださいな。"
104,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090","サヌワの「突風」が、
104,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090,"サヌワの「突風」が、
「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!"
105,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100","助かりました、助かりました、ありがとう……。"
107,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101","……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、
105,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100,助かりました、助かりました、ありがとう……。
107,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101,"……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、
本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。
見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。"
108,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102","あら、あら、何を驚いているのですか?
108,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102,"あら、あら、何を驚いているのですか?
腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。
これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。"
109,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103","ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、
109,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103,"ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、
頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。
幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。"
110,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104","……でも、でも、
110,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104,"……でも、でも、
私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。
それは、ヒトの勇者さん……貴方です。"
111,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105","どうか、どうか、村の再建のために、
111,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105,"どうか、どうか、村の再建のために、
私たちといっしょに働いてくださいませんか?
精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。"
112,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110","村作りを手伝う?"
113,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111","もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう"
114,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112","いや、断る"
115,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120","やった、やった!
112,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110,村作りを手伝う?
113,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111,もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
114,TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112,いや、断る
115,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120,"やった、やった!
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!"
116,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121","ところで、ところで、
116,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121,"ところで、ところで、
まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?"
117,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
117,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122,"Playerさん……
とっても、とっても、不思議な名前ですね。
そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。"
118,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123","この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。
118,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123,"この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。
そして、そこに生まれるグンドの村……
そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!"
119,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124","いよいよ、私たちの村の再建が始まります。
119,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124,"いよいよ、私たちの村の再建が始まります。
依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、
お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。"
120,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125","……それは、それは、残念です。
120,TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125,"……それは、それは、残念です。
心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。
どうも、どうも、お世話になりました……。"
121,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150","リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村……
121,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150,"リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村……
「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!"
122,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、
122,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、
バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
123,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201","これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、
123,TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201,"これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
1 key 0 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「<Sheet(EObj,2006621,0)/>」で周囲を見渡そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「」で周囲を見渡そう。
3 2 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02 周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。 周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
4 3 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03 ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。 ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
5 4 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04 リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。 リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05 ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。 ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
7 6 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06 リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
8 7 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07 クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。 クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
9 8 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08 リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。 リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
10 9 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00 24 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00 <Sheet(EObj,2006621,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01 25 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01 ブンド族の雑兵を討伐 ブンド族の雑兵を討伐
27 26 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02 26 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02 リヌバリと話す リヌバリと話す
28 27 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03 27 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03 ソヌバヌに報告 ソヌバヌに報告
29 28 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04 28 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04 リヌバリと話す リヌバリと話す
30 29 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05 29 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05 サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
31 30 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06 30 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06 リヌバリに報告 リヌバリに報告
32 31 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07 31 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08 32 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09 33 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10 34 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11 35 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12 36 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13 37 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14 38 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15 39 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16 40 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17 41 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18 42 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19 43 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20 44 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21 45 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22 46 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23 47 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000 おお、ヒトの勇者よ。 あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。 ……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。 おお、ヒトの勇者よ。 あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。 ……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。
50 49 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001 実はここ最近、オク・ブンド・モックが、 降り続く五月雨のように騒がしいのです。 「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。 実はここ最近、オク・ブンド・モックが、 降り続く五月雨のように騒がしいのです。 「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。
51 50 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002 しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。 その警備は雲海の雲のように厚く、 我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。 しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。 その警備は雲海の雲のように厚く、 我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。
52 51 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003 51 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003 そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、 「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。 そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、 「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。
53 52 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004 52 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004 おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか! それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。 おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか! それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。
54 53 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009 53 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009 「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。 我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、 辿り着くことさえ適わぬのです。 「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。 我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、 辿り着くことさえ適わぬのです。
55 54 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010 54 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010 止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ! 追い詰めたぞ、観念せよ! 止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ! 追い詰めたぞ、観念せよ!
56 55 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011 55 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011 (-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって? 私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ! 決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ! (-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって? 私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ! 決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!
57 56 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012 56 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012 だまれ、だまれ! 貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ! 物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ! だまれ、だまれ! 貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ! 物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!
58 57 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013 57 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013 (-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ! (-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
59 58 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014 58 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014 (-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ! リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ! (-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ! リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!
60 59 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015 59 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015 これは、これは、驚くほどの愚かさよ! 我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな! 戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ! これは、これは、驚くほどの愚かさよ! 我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな! 戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!
61 60 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016 60 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016 (-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~! なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ! こ、これでは、戦うなど無理というもの! (-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~! なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ! こ、これでは、戦うなど無理というもの!
62 61 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017 61 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017 な、なんだ、貴様は!? 我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……? な、なんだ、貴様は!? 我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?
63 62 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018 62 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018 おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ! 邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ! おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ! 邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!
64 63 TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300 63 TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300 者ども、やれえ! 者ども、やれえ!
65 64 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020 64 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020 恐ろしい、恐ろしい……。 恐ろしい、恐ろしい……。
66 65 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021 65 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021 (-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。 (-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
67 66 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020 66 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020 助かりました、助かりました……。 雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。 助かりました、助かりました……。 雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。
68 67 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030 67 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030 ありがとう、ありがとう。 あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、 嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。 ありがとう、ありがとう。 あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、 嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。
69 68 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031 68 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031 我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。 己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、 それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。 我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。 己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、 それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。
70 69 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032 69 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032 ……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。 私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、 「グンド族」の者です。 ……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。 私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、 「グンド族」の者です。
71 70 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033 70 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033 ですが、ですが、哀れなトーテムのように、 魂まではブンドに支配されてはいません! ですが、ですが、哀れなトーテムのように、 魂まではブンドに支配されてはいません!
72 71 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034 71 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034 私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、 ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。 なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。 私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、 ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。 なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。
73 72 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035 72 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035 そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。 しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、 追われる身となってしまったのです。 そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。 しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、 追われる身となってしまったのです。
74 73 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036 73 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036 もう、ここにはいられない。 かといって、行くあてもないのだけど……。 ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか? もう、ここにはいられない。 かといって、行くあてもないのだけど……。 ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?
75 74 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037 74 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037 ……「オク・ズンド」ですって? まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの? ……「オク・ズンド」ですって? まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?
76 75 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038 75 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038 私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、 ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。 どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか? 私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、 ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。 どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?
77 76 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039 76 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039 おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします! それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。 おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします! それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。
78 77 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050 77 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050 ……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、 グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。 ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。 ……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、 グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。 ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。
79 78 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051 78 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051 そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、 匿ってほしいというわけですな……。 そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、 匿ってほしいというわけですな……。
80 79 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052 79 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052 初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。 初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。
81 80 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053 80 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053 こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、 商人のルナバヌです。 こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、 商人のルナバヌです。
82 81 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054 81 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054 なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか! 父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。 ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。 なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか! 父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。 ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。
83 82 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055 82 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055 その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。 しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、 厚かましくもズンドを頼って参りました。 その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。 しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、 厚かましくもズンドを頼って参りました。
84 83 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056 83 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056 かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。 ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か? かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。 ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?
85 84 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057 84 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057 それが、それが…… 兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。 そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。 それが、それが…… 兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。 そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。
86 85 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058 85 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058 それは、それは、難儀なことであったろう……。 我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、 そこで身を落ち着けるといい。 それは、それは、難儀なことであったろう……。 我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、 そこで身を落ち着けるといい。
87 86 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059 86 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059 まさか、まさか、そんな…… ありがとうございます、ソヌバヌさま! 恵みもたらす雨のように感謝いたします! まさか、まさか、そんな…… ありがとうございます、ソヌバヌさま! 恵みもたらす雨のように感謝いたします!
88 87 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060 87 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060 お待ちを、お待ちを、長老さま。 貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。 お待ちを、お待ちを、長老さま。 貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。
89 88 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061 88 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061 先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、 そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか? 先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、 そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?
90 89 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062 89 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063 90 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063 よいのだ、よいのだ。 亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、 我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。 よいのだ、よいのだ。 亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、 我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。
92 91 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064 91 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064 しかし、しかし、食料や物資だって、 それほど余裕があるわけではないのですよ? しかし、しかし、食料や物資だって、 それほど余裕があるわけではないのですよ?
93 92 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065 92 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065 食料や物資までお世話にはなれません。 私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、 同志を集めて再建していきたいと思います! 食料や物資までお世話にはなれません。 私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、 同志を集めて再建していきたいと思います!
94 93 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066 93 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066 頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。 「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。 村の再建を期待しておるぞ! 頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。 「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。 村の再建を期待しておるぞ!
95 94 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070 94 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070 リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。 浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。 リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。 浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。
96 95 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071 95 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071 やれやれ、やれやれ……。 浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。 やれやれ、やれやれ……。 浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
97 96 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080 96 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080 貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。 どおりで、どおりで、お強いはず! 貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。 どおりで、どおりで、お強いはず!
98 97 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080 97 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080 それにしても…… こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう! それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。 それにしても…… こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう! それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。
99 98 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081 98 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081 ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、 樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。 せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。 ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、 樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。 せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。
100 99 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082 99 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082 バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。 刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。 バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。 刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。
101 100 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083 100 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083 そこで、ヒトである貴方にお願いが……。 このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、 「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。 そこで、ヒトである貴方にお願いが……。 このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、 「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。
102 101 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083 101 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083 バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、 サヌワの特技である「突風」を使い、 樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。 バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、 サヌワの特技である「突風」を使い、 樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。
103 102 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085 102 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085 サヌワから降りてしまったのなら、 ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。 強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。 サヌワから降りてしまったのなら、 ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。 強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。
104 103 TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086 103 TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086 これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。 私が丹精込めて育てました……。 どうか、可愛がってくださいな。 これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。 私が丹精込めて育てました……。 どうか、可愛がってくださいな。
105 104 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090 104 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090 サヌワの「突風」が、 「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした! サヌワの「突風」が、 「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!
106 105 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091 105 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100 106 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100 助かりました、助かりました、ありがとう……。 助かりました、助かりました、ありがとう……。
108 107 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101 107 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101 ……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、 本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。 見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。 ……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、 本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。 見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。
109 108 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102 108 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102 あら、あら、何を驚いているのですか? 腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。 これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。 あら、あら、何を驚いているのですか? 腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。 これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。
110 109 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103 109 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103 ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、 頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。 幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。 ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、 頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。 幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。
111 110 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104 110 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104 ……でも、でも、 私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。 それは、ヒトの勇者さん……貴方です。 ……でも、でも、 私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。 それは、ヒトの勇者さん……貴方です。
112 111 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105 111 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105 どうか、どうか、村の再建のために、 私たちといっしょに働いてくださいませんか? 精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。 どうか、どうか、村の再建のために、 私たちといっしょに働いてくださいませんか? 精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。
113 112 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110 112 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110 村作りを手伝う? 村作りを手伝う?
114 113 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111 113 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111 もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
115 114 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112 114 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112 いや、断る いや、断る
116 115 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120 115 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120 やった、やった! グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ! やった、やった! グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!
117 116 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121 116 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121 ところで、ところで、 まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね? ところで、ところで、 まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?
118 117 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122 117 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… とっても、とっても、不思議な名前ですね。 そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。 Playerさん…… とっても、とっても、不思議な名前ですね。 そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。
119 118 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123 118 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123 この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。 そして、そこに生まれるグンドの村…… そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう! この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。 そして、そこに生まれるグンドの村…… そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!
120 119 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124 119 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124 いよいよ、私たちの村の再建が始まります。 依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、 お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。 いよいよ、私たちの村の再建が始まります。 依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、 お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。
121 120 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125 120 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125 ……それは、それは、残念です。 心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。 どうも、どうも、お世話になりました……。 ……それは、それは、残念です。 心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。 どうも、どうも、お世話になりました……。
122 121 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150 121 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150 リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村…… 「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました! リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村…… 「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!
123 122 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200 122 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、 バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、 バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
124 123 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201 123 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201 これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。 これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
+100 -103
View File
@@ -1,10 +1,7 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。"
1,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
@@ -12,167 +9,167 @@ int32,str,str
ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。
            * * *
リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02","リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。"
3,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03","エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04","リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05","グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06","リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07","ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
8,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08","リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。"
9,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00","オク・グンドのリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01","釣師のエヌバヌを探す"
26,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02","オク・グンドのリヌバリに報告"
27,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03","グンド族の雑兵を討伐"
28,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04","オク・グンドのリヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05","ソヌバヌと話す"
30,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06","リヌバリと話す"
31,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000","これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
2,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02,リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。
3,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03,エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04,リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。
5,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05,グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06,リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
7,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07,ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
8,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08,リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。
9,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00,オク・グンドのリヌバリと合流
25,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01,釣師のエヌバヌを探す
26,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02,オク・グンドのリヌバリに報告
27,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03,グンド族の雑兵を討伐
28,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04,オク・グンドのリヌバリと話す
29,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05,ソヌバヌと話す
30,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06,リヌバリと話す
31,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000,"これは、これは、いいところにPlayerさん!
私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷……
「オク・グンド」まで行ってくれませんか?"
49,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001","実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。
49,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001,"実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。
「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。"
50,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002","もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、
50,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002,"もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、
身を潜めているのかもしれません。"
51,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003","ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、
51,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003,"ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、
隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。
恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。"
52,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004","私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。
52,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004,"私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。
現地で合流しましょう!"
53,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008","どうも、どうも、ラヌバリといいます。
53,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008,"どうも、どうも、ラヌバリといいます。
リヌバリから話を聞いたところです。"
54,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010","やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ!
54,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010,"やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ!
ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。"
55,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011","どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。
55,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011,"どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。
雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。"
56,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012","ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。
56,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012,"ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。
地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物!
私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。"
57,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013","でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、
57,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013,"でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、
追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。
頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。"
58,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
58,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014,"私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、Playerさん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
59,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
59,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020,"私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、Playerさん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
60,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021","エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、
60,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021,"エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、
綿毛のように消えてしまったんです。"
61,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030","まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。
61,TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030,"まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。
ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?"
62,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031","……なんと、なんと、リヌバリが探していると?
62,TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031,"……なんと、なんと、リヌバリが探していると?
それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。
我も戻るとしよう。"
63,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035","ありがとう、ありがとう。
63,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035,"ありがとう、ありがとう。
エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。"
64,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036","聞いたぞ、聞いたぞ。
64,TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036,"聞いたぞ、聞いたぞ。
雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、
雲海の風向きを味方につけたも同然!"
65,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040","探してくれて、ありがとう。
65,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040,"探してくれて、ありがとう。
この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。
これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。"
66,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041","(-????-)やはり、やはり、
66,TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041,"(-????-)やはり、やはり、
隠れていたか、逆賊どもめっ!"
67,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042","あ、あなたたちは「グンド族」の……!?
67,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042,"あ、あなたたちは「グンド族」の……!?
ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう!
「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?"
68,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043","(-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、
68,TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043,"(-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、
我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ!
者ども、逆賊をひっ捕らえろ!"
69,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
69,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044,"Playerさん……
ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!"
70,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045","(-グンド族の雑兵-)どうした、どうした!
70,TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045,"(-グンド族の雑兵-)どうした、どうした!
まるで、動かぬトーテムのようではないか!
「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!"
71,"TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300","なんだ、なんだ、やるというのか!"
72,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050","どうか、どうか、倒してください……。"
73,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051","怖い、怖い……。"
74,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052","恐ろしや、恐ろしや……。"
75,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050","ありがとう、ありがとう。
71,TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300,なんだ、なんだ、やるというのか!
72,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050,どうか、どうか、倒してください……。
73,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051,怖い、怖い……。
74,TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052,恐ろしや、恐ろしや……。
75,TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050,"ありがとう、ありがとう。
残念ながらグンド族のほとんどは、
今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。"
76,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051","……悲しい、悲しい。
76,TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051,"……悲しい、悲しい。
かつての仲間が敵になるというのは、
心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。"
77,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060","ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。
77,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060,"ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。
こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、
村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。"
78,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061","舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。
78,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061,"舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。
羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。"
79,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062","とにかく助かりました、本当にありがとう。
79,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062,"とにかく助かりました、本当にありがとう。
一度「オク・ズンド」に戻って、
長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。"
80,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070","これは、これは、長老さま。
80,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070,"これは、これは、長老さま。
「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。"
81,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071","そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、
81,TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071,"そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、
新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。"
82,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072","それにしても、それにしても、
82,TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072,"それにしても、それにしても、
そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?"
83,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073","フフフ、それは心配無用です。
83,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073,"フフフ、それは心配無用です。
これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。"
84,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075","ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。
84,TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075,"ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。
これは、これは、いよいよ楽しみだ。"
85,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076","やれやれ、やれやれ、
85,TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076,"やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
86,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
86,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080,"Playerさん……。
先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。
でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。"
87,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081","それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、
87,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081,"それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、
私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。"
88,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082","貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、
88,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082,"貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、
ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。"
89,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083","ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、
89,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083,"ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、
早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。
自給自足は、そのための第一歩になるはずです。"
90,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084","恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、
90,TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084,"恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、
未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!"
91,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100","「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、
91,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100,"「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、
「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!"
92,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
92,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「認定」になりました。
仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。"
93,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
93,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
94,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
94,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
95,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
95,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
96,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
96,TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202,"また、「商人のルナバヌ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。
2 1 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。             * * * リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。             * * * リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
3 2 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02 リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。 リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。
4 3 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03 エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。 エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04 リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。 リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。
6 5 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05 グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。 グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。
7 6 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06 リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
9 8 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08 リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。 リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。
10 9 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00 24 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00 オク・グンドのリヌバリと合流 オク・グンドのリヌバリと合流
26 25 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01 25 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01 釣師のエヌバヌを探す 釣師のエヌバヌを探す
27 26 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02 26 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02 オク・グンドのリヌバリに報告 オク・グンドのリヌバリに報告
28 27 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03 27 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03 グンド族の雑兵を討伐 グンド族の雑兵を討伐
29 28 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04 28 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04 オク・グンドのリヌバリと話す オク・グンドのリヌバリと話す
30 29 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05 29 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
31 30 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06 30 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06 リヌバリと話す リヌバリと話す
32 31 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07 31 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08 32 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09 33 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10 34 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11 35 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12 36 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13 37 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14 38 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15 39 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16 40 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17 41 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18 42 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19 43 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20 44 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21 45 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22 46 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23 47 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000 これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷…… 「オク・グンド」まで行ってくれませんか? これは、これは、いいところにPlayerさん! 私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷…… 「オク・グンド」まで行ってくれませんか?
50 49 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001 実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。 「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。 実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。 「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。
51 50 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002 もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、 身を潜めているのかもしれません。 もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、 身を潜めているのかもしれません。
52 51 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003 51 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003 ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、 隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。 恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。 ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、 隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。 恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。
53 52 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004 52 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004 私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。 現地で合流しましょう! 私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。 現地で合流しましょう!
54 53 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008 53 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008 どうも、どうも、ラヌバリといいます。 リヌバリから話を聞いたところです。 どうも、どうも、ラヌバリといいます。 リヌバリから話を聞いたところです。
55 54 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010 54 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010 やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ! ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。 やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ! ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。
56 55 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011 55 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011 どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。 雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。 どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。 雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。
57 56 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012 56 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012 ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。 地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物! 私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。 ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。 地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物! 私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。
58 57 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013 57 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013 でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、 追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。 頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。 でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、 追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。 頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。
59 58 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014 58 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか? 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、Playerさん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
60 59 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020 59 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか? 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、Playerさん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
61 60 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021 60 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021 エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、 綿毛のように消えてしまったんです。 エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、 綿毛のように消えてしまったんです。
62 61 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030 61 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030 まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。 ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ? まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。 ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?
63 62 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031 62 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031 ……なんと、なんと、リヌバリが探していると? それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。 我も戻るとしよう。 ……なんと、なんと、リヌバリが探していると? それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。 我も戻るとしよう。
64 63 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035 63 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035 ありがとう、ありがとう。 エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。 ありがとう、ありがとう。 エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。
65 64 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036 64 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036 聞いたぞ、聞いたぞ。 雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、 雲海の風向きを味方につけたも同然! 聞いたぞ、聞いたぞ。 雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、 雲海の風向きを味方につけたも同然!
66 65 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040 65 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040 探してくれて、ありがとう。 この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。 これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。 探してくれて、ありがとう。 この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。 これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。
67 66 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041 66 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041 (-????-)やはり、やはり、 隠れていたか、逆賊どもめっ! (-????-)やはり、やはり、 隠れていたか、逆賊どもめっ!
68 67 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042 67 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042 あ、あなたたちは「グンド族」の……!? ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう! 「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!? あ、あなたたちは「グンド族」の……!? ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう! 「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?
69 68 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043 68 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043 (-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、 我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ! 者ども、逆賊をひっ捕らえろ! (-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、 我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ! 者ども、逆賊をひっ捕らえろ!
70 69 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044 69 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください! Playerさん…… ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!
71 70 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045 70 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045 (-グンド族の雑兵-)どうした、どうした! まるで、動かぬトーテムのようではないか! 「太陽の舞」とは、こう踊るのだ! (-グンド族の雑兵-)どうした、どうした! まるで、動かぬトーテムのようではないか! 「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!
72 71 TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300 71 TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300 なんだ、なんだ、やるというのか! なんだ、なんだ、やるというのか!
73 72 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050 72 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050 どうか、どうか、倒してください……。 どうか、どうか、倒してください……。
74 73 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051 73 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051 怖い、怖い……。 怖い、怖い……。
75 74 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052 74 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052 恐ろしや、恐ろしや……。 恐ろしや、恐ろしや……。
76 75 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050 75 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050 ありがとう、ありがとう。 残念ながらグンド族のほとんどは、 今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。 ありがとう、ありがとう。 残念ながらグンド族のほとんどは、 今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。
77 76 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051 76 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051 ……悲しい、悲しい。 かつての仲間が敵になるというのは、 心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。 ……悲しい、悲しい。 かつての仲間が敵になるというのは、 心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。
78 77 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060 77 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060 ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。 こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、 村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。 ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。 こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、 村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。
79 78 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061 78 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061 舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。 羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。 舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。 羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。
80 79 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062 79 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062 とにかく助かりました、本当にありがとう。 一度「オク・ズンド」に戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。 とにかく助かりました、本当にありがとう。 一度「オク・ズンド」に戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。
81 80 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070 80 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070 これは、これは、長老さま。 「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。 これは、これは、長老さま。 「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。
82 81 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071 81 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071 そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、 新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。 そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、 新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。
83 82 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072 82 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072 それにしても、それにしても、 そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか? それにしても、それにしても、 そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?
84 83 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073 83 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073 フフフ、それは心配無用です。 これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。 フフフ、それは心配無用です。 これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。
85 84 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075 84 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075 ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。 これは、これは、いよいよ楽しみだ。 ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。 これは、これは、いよいよ楽しみだ。
86 85 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076 85 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
87 86 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080 86 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。 でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。 Playerさん……。 先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。 でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。
88 87 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081 87 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081 それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、 私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。 それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、 私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。
89 88 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082 88 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082 貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、 ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。 貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、 ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。
90 89 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083 89 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083 ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、 早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。 自給自足は、そのための第一歩になるはずです。 ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、 早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。 自給自足は、そのための第一歩になるはずです。
91 90 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084 90 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084 恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、 未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね! 恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、 未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!
92 91 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100 91 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100 「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました! 「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!
93 92 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200 92 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「認定」になりました。 仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「認定」になりました。 仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。
94 93 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201 93 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
95 94 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300 94 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
96 95 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301 95 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
97 96 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202 96 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「商人のルナバヌ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
+98 -101
View File
@@ -1,10 +1,7 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、耳寄りな情報を聞いたようだ。"
1,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
@@ -12,171 +9,171 @@ int32,str,str
リヌバリから、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」を再建する手伝いを頼まれた冒険者。オク・グンドに潜んでいた、リヌバリの仲間を探し出して、村民に迎えることができた。その際、襲ってきたグンド族の雑兵を追い払うため、リヌバリは威嚇の踊り「太陽の舞」に挑戦するが、踊りに失敗してしまう。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまっていたのだ。
            * * *
リヌバリの聞いた情報によると、彼女の幼馴染がブンド・オク・ベンドにいるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前に向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02","リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「<Sheet(EObj,2006627,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を置こう。"
3,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03","5箇所の<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04","リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。"
5,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05","リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06","ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_07","リヌバリと話した。踊れるようになった彼女は自信を取り戻し、村も賑やかになってきたが、彼らの指導者であったリヌバリの兄「リヌバヌ」は、未だブンド族に捕らえられたままだ。リヌバヌを救出するときがきたら、また彼らに力を貸してあげよう。"
8,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01","<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告"
27,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする"
28,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04","ソヌバヌと話す"
29,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05","リヌバリと話す"
30,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
2,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02,リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「」に「」を置こう。
3,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03,5箇所のにを置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04,リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。
5,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05,リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06,ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
7,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_07,リヌバリと話した。踊れるようになった彼女は自信を取り戻し、村も賑やかになってきたが、彼らの指導者であったリヌバリの兄「リヌバヌ」は、未だブンド族に捕らえられたままだ。リヌバヌを救出するときがきたら、また彼らに力を貸してあげよう。
8,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
25,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01,にを使う
26,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
27,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする
28,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04,ソヌバヌと話す
29,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05,リヌバリと話す
30,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000,"Playerさん!
耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌが来てから、
「大らかなズンド」との距離が縮まってきているんですよ!"
49,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001","それというのも、それというのも、
49,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001,"それというのも、それというのも、
ラヌバリは「オク・ズンド」の草花の手入れを手伝い、
エヌバヌはヌシを釣り上げ、大いに尊敬を集めているのです。"
50,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002","……それに比べて、私はまだ何もできていません。
50,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002,"……それに比べて、私はまだ何もできていません。
得意の「太陽の舞」も、実戦で踊れないなら意味も無い……。
ああ、まるでウィセントに踏まれたような、惨めな気持ち。"
51,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003","でも、でも、悩んでばかりはいられません!
51,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003,"でも、でも、悩んでばかりはいられません!
ラヌバリが仲良くなったズンドの者から、
耳よりな情報を聞いてきたのです。"
52,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004","貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、
52,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004,"貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、
小突き回されているグンドの男を見たのだとか。
その者はしきりに「暴力反対!」と叫んでいたといいます。"
53,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005","これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。
53,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005,"これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。
私は、どうにか彼を助けて、この村に招きたいのです。"
54,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回も私といっしょに、
54,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006,"Playerさん、今回も私といっしょに、
「ブンド・オク・ベンド」前まで来てくださいませんか?
貴方が力を貸してくだされば、幼馴染を助けられるはずです!"
55,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう!
55,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010,"Playerさん、来てくれてありがとう!
ギヌバヌを助けるために、私と彼にしかわからない、
秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を用意しました。"
56,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011","これを道標として集落内に置いていけば、
秘密の印を刻んだ「」を用意しました。"
56,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011,"これを道標として集落内に置いていけば、
気付いたギヌバヌは私が来たことを理解して、
必ずや、ここまで辿ってくれるでしょう。"
57,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012","もしかしたら、彼は脅され続けたことで、
57,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012,"もしかしたら、彼は脅され続けたことで、
すっかり「冷酷なるブンド」に怯えているかもしれない……。
でも、でも、私がいっしょに逃げるように説得します。"
58,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を5つほど、集落内に置いていただけますか?
58,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013,"それでは、Playerさん。
「」を5つほど、集落内に置いていただけますか?
どうか、どうか、お願いします。"
59,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015","秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」……
59,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015,"秘密の印を刻んだ「」……
これを5つほど、集落内に置いていただけますか?
きっとギヌバヌなら、気付いてくれることでしょう。"
60,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
60,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020,"ありがとうございます、Playerさん。
あとは、あとは、ギヌバヌが来るのを待つばかりです。"
61,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021","(-????-)おのれ、逆賊めっ!
61,TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021,"(-????-)おのれ、逆賊めっ!
ひっ捕らえてくれるわ!"
62,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022","な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか!
62,TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022,"な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか!
子どものころの、友情の印をまだ覚えてるなんてね。"
63,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023","ギヌバヌ……!
63,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023,"ギヌバヌ……!
まったく、まったく、脅かさないでほしいわ!
……でも、変わってないようでよかった。"
64,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024","私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、
64,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024,"私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、
新たなグンドの村を作っている真っ最中なの……。
「大らかなズンド」からもらった「ナッキ島」にね。"
65,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025","「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、
65,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025,"「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、
建物もいっぱい建てられて大助かりだわ。
だから、勇気を出して、ブンドの元から逃げ出してほしいの!"
66,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026","もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ!
66,TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026,"もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ!
奴らに小突き回されるのは、もう御免だ。
……暴力反対だからね。"
67,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027","……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵!
67,TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027,"……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵!
この時間なら、まだ来ないと思っていたのに!
このままだと、みんな捕まってしまうぞ!"
68,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028","こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
68,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028,"こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ……
Playerさん!
私に、貴方の踊りを見せてくれませんか!?"
69,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029","貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
69,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029,"貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
そんなふうに思えるのです!
どうか、お願いします!"
70,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035","貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
70,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035,"貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
そんなふうに思えるのです!
どうか、お願いします!"
71,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036","違います、違います!
71,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036,"違います、違います!
貴方の「踊る」姿を見せてほしいのです!"
72,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040","ありがとう、勇気が湧いてきたわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、脇から見守っていてください!
72,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040,"ありがとう、勇気が湧いてきたわ!
Playerさんは、脇から見守っていてください!
今度こそ、今度こそ、踊ってみせます!"
73,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041","……やったわ、やったわ!
73,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041,"……やったわ、やったわ!
貴方の不思議な踊りのお陰で、恐怖を乗り越えて、
ついに、ついに、「太陽の舞」を踊ることができました!"
74,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042","さあ、「オク・ズンド」へ戻って、
74,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042,"さあ、「オク・ズンド」へ戻って、
長老さまに、新たな村民を紹介しましょう!"
75,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045","暴力反対、暴力反対!
75,TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045,"暴力反対、暴力反対!
このままでは、戦いで血が流れてしまう!"
76,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050","長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
76,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050,"長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
大工のギヌバヌです。
彼は、グンドでも随一の建築の達人なんですよ。"
77,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051","なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い!
77,TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051,"なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い!
是非、是非、詳しく聞かせてほしいだぁよ!"
78,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052","……いけない、いけない。
78,TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052,"……いけない、いけない。
私としたことが、長老さまの前で無礼でした。"
79,"TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053","ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、
79,TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053,"ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、
さまざまな技術の結晶のようだの。
それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されておるぞ。"
80,"TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055","「鮮やかなグンド」の本領とは、
80,TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055,"「鮮やかなグンド」の本領とは、
さまざまな技術の結晶のようですな。
それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されております。"
81,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056","釣りにしても、園芸にしても、
81,TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056,"釣りにしても、園芸にしても、
「鮮やかなグンド」の技術は、目を見張るものがある。
グンド式の建築がどういうものか、楽しみだぁよ。"
82,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060","お陰さまで、この村も賑やかになってきました。
82,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060,"お陰さまで、この村も賑やかになってきました。
私も、「太陽の舞」を舞うことができるようになって、
澄み渡った青空のように、軽やかな気分です。"
83,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061","フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。
83,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061,"フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。
たくさん食べて、さらに舞に磨きをかけるわ。"
84,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062","……しかし、この村には大きなものが欠けています。
84,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062,"……しかし、この村には大きなものが欠けています。
それは指導者である兄の「群雲のリヌバヌ」の存在です。"
85,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063","リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、
85,TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063,"リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、
いつか必ず見つけ出します……。
そのときは、また貴方の力を貸してくださいね。"
86,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100","「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、
86,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100,"「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、
「オク・グンド・ナッキ」で「長老の家」の建造が始まりました!"
87,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
87,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「友好」になりました。
彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。"
88,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
88,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
89,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201","さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
89,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201,"さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
90,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
90,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
91,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
91,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
92,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
92,TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202,"また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:友好」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、耳寄りな情報を聞いたようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、耳寄りな情報を聞いたようだ。
2 1 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリから、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」を再建する手伝いを頼まれた冒険者。オク・グンドに潜んでいた、リヌバリの仲間を探し出して、村民に迎えることができた。その際、襲ってきたグンド族の雑兵を追い払うため、リヌバリは威嚇の踊り「太陽の舞」に挑戦するが、踊りに失敗してしまう。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまっていたのだ。             * * * リヌバリの聞いた情報によると、彼女の幼馴染がブンド・オク・ベンドにいるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前に向かった「リヌバリ」と合流しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリから、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」を再建する手伝いを頼まれた冒険者。オク・グンドに潜んでいた、リヌバリの仲間を探し出して、村民に迎えることができた。その際、襲ってきたグンド族の雑兵を追い払うため、リヌバリは威嚇の踊り「太陽の舞」に挑戦するが、踊りに失敗してしまう。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまっていたのだ。             * * * リヌバリの聞いた情報によると、彼女の幼馴染がブンド・オク・ベンドにいるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前に向かった「リヌバリ」と合流しよう。
3 2 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02 リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「<Sheet(EObj,2006627,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を置こう。 リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「」に「」を置こう。
4 3 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03 5箇所の<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。 5箇所のにを置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04 リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。 リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。
6 5 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05 リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
7 6 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06 ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。 ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
9 8 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00 24 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
26 25 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01 25 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01 <Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を使う にを使う
27 26 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02 26 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
28 27 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03 27 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする
29 28 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04 28 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
30 29 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05 29 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05 リヌバリと話す リヌバリと話す
31 30 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_06 30 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_07 31 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_08 32 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_09 33 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_10 34 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_11 35 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_12 36 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_13 37 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_14 38 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_15 39 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16 40 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_17 41 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_18 42 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_19 43 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_20 44 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_21 45 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22 46 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23 47 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌが来てから、 「大らかなズンド」との距離が縮まってきているんですよ! Playerさん! 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌが来てから、 「大らかなズンド」との距離が縮まってきているんですよ!
50 49 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001 それというのも、それというのも、 ラヌバリは「オク・ズンド」の草花の手入れを手伝い、 エヌバヌはヌシを釣り上げ、大いに尊敬を集めているのです。 それというのも、それというのも、 ラヌバリは「オク・ズンド」の草花の手入れを手伝い、 エヌバヌはヌシを釣り上げ、大いに尊敬を集めているのです。
51 50 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002 ……それに比べて、私はまだ何もできていません。 得意の「太陽の舞」も、実戦で踊れないなら意味も無い……。 ああ、まるでウィセントに踏まれたような、惨めな気持ち。 ……それに比べて、私はまだ何もできていません。 得意の「太陽の舞」も、実戦で踊れないなら意味も無い……。 ああ、まるでウィセントに踏まれたような、惨めな気持ち。
52 51 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003 51 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003 でも、でも、悩んでばかりはいられません! ラヌバリが仲良くなったズンドの者から、 耳よりな情報を聞いてきたのです。 でも、でも、悩んでばかりはいられません! ラヌバリが仲良くなったズンドの者から、 耳よりな情報を聞いてきたのです。
53 52 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004 52 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004 貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、 小突き回されているグンドの男を見たのだとか。 その者はしきりに「暴力反対!」と叫んでいたといいます。 貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、 小突き回されているグンドの男を見たのだとか。 その者はしきりに「暴力反対!」と叫んでいたといいます。
54 53 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005 53 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005 これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。 私は、どうにか彼を助けて、この村に招きたいのです。 これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。 私は、どうにか彼を助けて、この村に招きたいのです。
55 54 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006 54 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回も私といっしょに、 「ブンド・オク・ベンド」前まで来てくださいませんか? 貴方が力を貸してくだされば、幼馴染を助けられるはずです! Playerさん、今回も私といっしょに、 「ブンド・オク・ベンド」前まで来てくださいませんか? 貴方が力を貸してくだされば、幼馴染を助けられるはずです!
56 55 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010 55 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう! ギヌバヌを助けるために、私と彼にしかわからない、 秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を用意しました。 Playerさん、来てくれてありがとう! ギヌバヌを助けるために、私と彼にしかわからない、 秘密の印を刻んだ「」を用意しました。
57 56 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011 56 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011 これを道標として集落内に置いていけば、 気付いたギヌバヌは私が来たことを理解して、 必ずや、ここまで辿ってくれるでしょう。 これを道標として集落内に置いていけば、 気付いたギヌバヌは私が来たことを理解して、 必ずや、ここまで辿ってくれるでしょう。
58 57 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012 57 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012 もしかしたら、彼は脅され続けたことで、 すっかり「冷酷なるブンド」に怯えているかもしれない……。 でも、でも、私がいっしょに逃げるように説得します。 もしかしたら、彼は脅され続けたことで、 すっかり「冷酷なるブンド」に怯えているかもしれない……。 でも、でも、私がいっしょに逃げるように説得します。
59 58 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013 58 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を5つほど、集落内に置いていただけますか? どうか、どうか、お願いします。 それでは、Playerさん。 「」を5つほど、集落内に置いていただけますか? どうか、どうか、お願いします。
60 59 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015 59 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015 秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」…… これを5つほど、集落内に置いていただけますか? きっとギヌバヌなら、気付いてくれることでしょう。 秘密の印を刻んだ「」…… これを5つほど、集落内に置いていただけますか? きっとギヌバヌなら、気付いてくれることでしょう。
61 60 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020 60 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あとは、あとは、ギヌバヌが来るのを待つばかりです。 ありがとうございます、Playerさん。 あとは、あとは、ギヌバヌが来るのを待つばかりです。
62 61 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021 61 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021 (-????-)おのれ、逆賊めっ! ひっ捕らえてくれるわ! (-????-)おのれ、逆賊めっ! ひっ捕らえてくれるわ!
63 62 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022 62 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022 な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか! 子どものころの、友情の印をまだ覚えてるなんてね。 な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか! 子どものころの、友情の印をまだ覚えてるなんてね。
64 63 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023 63 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023 ギヌバヌ……! まったく、まったく、脅かさないでほしいわ! ……でも、変わってないようでよかった。 ギヌバヌ……! まったく、まったく、脅かさないでほしいわ! ……でも、変わってないようでよかった。
65 64 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024 64 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024 私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、 新たなグンドの村を作っている真っ最中なの……。 「大らかなズンド」からもらった「ナッキ島」にね。 私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、 新たなグンドの村を作っている真っ最中なの……。 「大らかなズンド」からもらった「ナッキ島」にね。
66 65 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025 65 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025 「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、 建物もいっぱい建てられて大助かりだわ。 だから、勇気を出して、ブンドの元から逃げ出してほしいの! 「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、 建物もいっぱい建てられて大助かりだわ。 だから、勇気を出して、ブンドの元から逃げ出してほしいの!
67 66 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026 66 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026 もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ! 奴らに小突き回されるのは、もう御免だ。 ……暴力反対だからね。 もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ! 奴らに小突き回されるのは、もう御免だ。 ……暴力反対だからね。
68 67 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027 67 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027 ……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵! この時間なら、まだ来ないと思っていたのに! このままだと、みんな捕まってしまうぞ! ……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵! この時間なら、まだ来ないと思っていたのに! このままだと、みんな捕まってしまうぞ!
69 68 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028 68 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028 こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私に、貴方の踊りを見せてくれませんか!? こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ…… Playerさん! 私に、貴方の踊りを見せてくれませんか!?
70 69 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029 69 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします! 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします!
71 70 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035 70 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします! 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします!
72 71 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036 71 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036 違います、違います! 貴方の「踊る」姿を見せてほしいのです! 違います、違います! 貴方の「踊る」姿を見せてほしいのです!
73 72 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040 72 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040 ありがとう、勇気が湧いてきたわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、脇から見守っていてください! 今度こそ、今度こそ、踊ってみせます! ありがとう、勇気が湧いてきたわ! Playerさんは、脇から見守っていてください! 今度こそ、今度こそ、踊ってみせます!
74 73 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041 73 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041 ……やったわ、やったわ! 貴方の不思議な踊りのお陰で、恐怖を乗り越えて、 ついに、ついに、「太陽の舞」を踊ることができました! ……やったわ、やったわ! 貴方の不思議な踊りのお陰で、恐怖を乗り越えて、 ついに、ついに、「太陽の舞」を踊ることができました!
75 74 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042 74 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042 さあ、「オク・ズンド」へ戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しましょう! さあ、「オク・ズンド」へ戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しましょう!
76 75 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045 75 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045 暴力反対、暴力反対! このままでは、戦いで血が流れてしまう! 暴力反対、暴力反対! このままでは、戦いで血が流れてしまう!
77 76 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050 76 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050 長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 大工のギヌバヌです。 彼は、グンドでも随一の建築の達人なんですよ。 長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 大工のギヌバヌです。 彼は、グンドでも随一の建築の達人なんですよ。
78 77 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051 77 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051 なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い! 是非、是非、詳しく聞かせてほしいだぁよ! なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い! 是非、是非、詳しく聞かせてほしいだぁよ!
79 78 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052 78 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052 ……いけない、いけない。 私としたことが、長老さまの前で無礼でした。 ……いけない、いけない。 私としたことが、長老さまの前で無礼でした。
80 79 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053 79 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053 ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようだの。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されておるぞ。 ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようだの。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されておるぞ。
81 80 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055 80 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055 「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようですな。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されております。 「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようですな。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されております。
82 81 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056 81 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056 釣りにしても、園芸にしても、 「鮮やかなグンド」の技術は、目を見張るものがある。 グンド式の建築がどういうものか、楽しみだぁよ。 釣りにしても、園芸にしても、 「鮮やかなグンド」の技術は、目を見張るものがある。 グンド式の建築がどういうものか、楽しみだぁよ。
83 82 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060 82 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060 お陰さまで、この村も賑やかになってきました。 私も、「太陽の舞」を舞うことができるようになって、 澄み渡った青空のように、軽やかな気分です。 お陰さまで、この村も賑やかになってきました。 私も、「太陽の舞」を舞うことができるようになって、 澄み渡った青空のように、軽やかな気分です。
84 83 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061 83 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061 フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。 たくさん食べて、さらに舞に磨きをかけるわ。 フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。 たくさん食べて、さらに舞に磨きをかけるわ。
85 84 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062 84 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062 ……しかし、この村には大きなものが欠けています。 それは指導者である兄の「群雲のリヌバヌ」の存在です。 ……しかし、この村には大きなものが欠けています。 それは指導者である兄の「群雲のリヌバヌ」の存在です。
86 85 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063 85 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063 リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、 いつか必ず見つけ出します……。 そのときは、また貴方の力を貸してくださいね。 リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、 いつか必ず見つけ出します……。 そのときは、また貴方の力を貸してくださいね。
87 86 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100 86 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100 「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」で「長老の家」の建造が始まりました! 「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」で「長老の家」の建造が始まりました!
88 87 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200 87 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「友好」になりました。 彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「友好」になりました。 彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。
89 88 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201 88 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
90 89 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201 89 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201 さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます! さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
91 90 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300 90 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
92 91 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301 91 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
93 92 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202 92 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:友好」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:友好」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
+104 -107
View File
@@ -1,10 +1,7 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
@@ -12,180 +9,180 @@ int32,str,str
冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。
            * * *
リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02","リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03","リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05","ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06","リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。"
7,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00","クロムレックのリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01","クロムレックのリヌバリと話す"
26,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03","ソヌバヌと話す"
28,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04","リヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
2,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02,リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。
3,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03,リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04,リヌバヌにを渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
5,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05,ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06,リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。
7,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00,クロムレックのリヌバリと合流
25,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01,クロムレックのリヌバリと話す
26,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02,群雲のリヌバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03,ソヌバヌと話す
28,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04,リヌバリと話す
29,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000,"Playerさん、Playerさん!
兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました!
「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。"
49,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001","兄を風さらしの刑に処すために、
49,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001,"兄を風さらしの刑に処すために、
その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、
ブンドの者に聞いたのだとか!"
50,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002","今こそ、今こそ、救出のとき!
50,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002,"今こそ、今こそ、救出のとき!
こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう!"
51,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005","なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!"
52,"TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300","おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!"
53,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010","ダメよ、ダメよ!
51,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005,なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!
52,TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300,おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!
53,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010,"ダメよ、ダメよ!
私の舞が効かないわ!"
54,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010","本当に、本当に、危ないところでした。
54,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010,"本当に、本当に、危ないところでした。
どうやら、兄の処刑は、
私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。"
55,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011","さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、
55,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011,"さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、
戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。
助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。"
56,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012","兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。
56,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012,"兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。
ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、
バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。"
57,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。
この「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、
57,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013,"Playerさん、お願いです。
この「」を、
カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。"
58,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014","そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
58,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014,"そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
どうか、どうか、よろしくお願いします。"
59,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020","<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、
59,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020,"「」を、
カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。
そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。"
60,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030","なんと、なんと……!
60,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030,"なんと、なんと……!
我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは……
いったい、何ごとだというのか!?"
61,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031","まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。
61,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031,"まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。
かたじけない、かたじけない。
……なに、俺に渡すものがあるだと?"
62,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032","……おお、このホルンは!
62,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032,"……おお、このホルンは!
これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。
さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか!"
63,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040","リヌバリ、無事かっ!"
64,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041","……兄様っ!"
65,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040","クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!"
66,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042","やった、やった!
63,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040,リヌバリ、無事かっ!
64,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041,……兄様っ!
65,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040,クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!
66,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042,"やった、やった!
風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ!"
67,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043","「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。
67,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043,"「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。
ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、
何倍もの力を体現できるのよ!"
68,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044","猛々しきヒトよ。
68,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044,"猛々しきヒトよ。
助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。"
69,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045","妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。
69,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045,"妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。
今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、
どこに潜んでいたというのだ?"
70,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046","すべて、すべて、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰なの。
70,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046,"すべて、すべて、こちらのPlayerさんのお陰なの。
「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、
小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。"
71,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047","なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、
71,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047,"なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、
「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。
しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。"
72,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048","兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。
72,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048,"兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。
まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。
そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ!"
73,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050","ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
73,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050,"ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。"
74,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051","おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ!
74,TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051,"おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ!
グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。
大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。"
75,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052","……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。
75,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052,"……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。
「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。
大いに、けっこう、けっこう。"
76,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053","待たれよ、待たれよ!
76,TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053,"待たれよ、待たれよ!
長老さまに向かって、無礼であるぞ!!"
77,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054","よいのだ、よいのだ。
77,TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054,"よいのだ、よいのだ。
ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、
我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。"
78,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055","まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは……
78,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055,"まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは……
日照雨のように、すっきりしない気持ちです。"
79,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056","おっ、臆病だとっ!?
79,TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056,"おっ、臆病だとっ!?
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
80,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057","兄様、いい加減にしてっ!!"
81,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058","貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、
80,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057,兄様、いい加減にしてっ!!
81,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058,"貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、
みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから!
長老さまに謝って!"
82,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059","なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。
82,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059,"なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。
しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。"
83,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060","……長老さま、言葉が過ぎました。
83,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060,"……長老さま、言葉が過ぎました。
どうか、どうか、ご無礼をお許しください。"
84,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061","ほっほっほ、まあよい、まあよい。
84,TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061,"ほっほっほ、まあよい、まあよい。
我らズンドと「鮮やかなグンド」……
かつてのように、仲良くしようではないか。"
85,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062","しかし、しかし、長老さま。
85,TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062,"しかし、しかし、長老さま。
このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。
その時は、どうするおつもりなのですか?"
86,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063","その時は、その時は……
86,TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063,"その時は、その時は……
村民の判断にゆだねるしかなかろう。"
87,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070","それにしても、それにしても、
87,TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070,"それにしても、それにしても、
群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。"
88,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071","群雲のリヌバヌか……。
88,TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071,"群雲のリヌバヌか……。
まったく、まったく、無礼な男だぁよ。"
89,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
89,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080,"Playerさん!
お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、
「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。"
90,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081","……ふう~、私の荷も降りて一安心。
90,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081,"……ふう~、私の荷も降りて一安心。
これからは、爪やクチバシを磨いたり、
羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。"
91,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082","兄がズンドのことをよく思ってないことが、
91,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082,"兄がズンドのことをよく思ってないことが、
とても、とても、気がかりなのです。"
92,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083","おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、
92,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083,"おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、
「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、
不満を感じているでしょう。"
93,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084","その気持ちは、わからないでもないですが、
93,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084,"その気持ちは、わからないでもないですが、
貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、
私たちグンドは再建できるのです。"
94,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085","兄が来たことは嬉しいですが、
94,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085,"兄が来たことは嬉しいですが、
グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。"
95,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086","私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。
95,TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086,"私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。"
96,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100","「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、
96,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100,"「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、
「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました!"
97,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
97,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「信頼」になりました。
彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。"
98,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
98,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
99,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
99,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
100,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
100,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
101,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
101,TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202,"また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。             * * * リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。             * * * リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
3 2 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02 リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。 リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。
4 3 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03 リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を渡そう。 リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 リヌバヌにを渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
6 5 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05 ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。 ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
7 6 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06 リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。 リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。
9 8 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00 24 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00 クロムレックのリヌバリと合流 クロムレックのリヌバリと合流
26 25 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01 25 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01 クロムレックのリヌバリと話す クロムレックのリヌバリと話す
27 26 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02 26 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡す 群雲のリヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03 27 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
29 28 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04 28 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04 リヌバリと話す リヌバリと話す
30 29 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05 29 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06 30 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07 31 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_08 32 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_09 33 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_10 34 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_11 35 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_12 36 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13 37 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_14 38 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_15 39 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_16 40 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_17 41 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_18 42 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_19 43 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_20 44 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_21 45 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_22 46 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23 47 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました! 「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。 Playerさん、Playerさん! 兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました! 「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。
50 49 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001 兄を風さらしの刑に処すために、 その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、 ブンドの者に聞いたのだとか! 兄を風さらしの刑に処すために、 その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、 ブンドの者に聞いたのだとか!
51 50 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002 今こそ、今こそ、救出のとき! こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう! 今こそ、今こそ、救出のとき! こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう!
52 51 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005 51 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005 なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ! なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!
53 52 TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300 52 TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300 おのれ、おのれ、ヒトが味方とは! おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!
54 53 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010 53 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010 ダメよ、ダメよ! 私の舞が効かないわ! ダメよ、ダメよ! 私の舞が効かないわ!
55 54 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010 54 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010 本当に、本当に、危ないところでした。 どうやら、兄の処刑は、 私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。 本当に、本当に、危ないところでした。 どうやら、兄の処刑は、 私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。
56 55 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011 55 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011 さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、 戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。 助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。 さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、 戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。 助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。
57 56 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012 56 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012 兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。 ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、 バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。 兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。 ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、 バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。
58 57 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013 57 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。 この「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。 Playerさん、お願いです。 この「」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。
59 58 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014 58 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。 どうか、どうか、よろしくお願いします。 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。 どうか、どうか、よろしくお願いします。
60 59 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020 59 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020 「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。 「」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
61 60 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030 60 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030 なんと、なんと……! 我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは…… いったい、何ごとだというのか!? なんと、なんと……! 我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは…… いったい、何ごとだというのか!?
62 61 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031 61 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031 まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。 かたじけない、かたじけない。 ……なに、俺に渡すものがあるだと? まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。 かたじけない、かたじけない。 ……なに、俺に渡すものがあるだと?
63 62 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032 62 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032 ……おお、このホルンは! これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。 さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか! ……おお、このホルンは! これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。 さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか!
64 63 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040 63 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040 リヌバリ、無事かっ! リヌバリ、無事かっ!
65 64 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041 64 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041 ……兄様っ! ……兄様っ!
66 65 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040 65 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040 クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは! クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!
67 66 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042 66 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042 やった、やった! 風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ! やった、やった! 風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ!
68 67 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043 67 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043 「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。 ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、 何倍もの力を体現できるのよ! 「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。 ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、 何倍もの力を体現できるのよ!
69 68 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044 68 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044 猛々しきヒトよ。 助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。 猛々しきヒトよ。 助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。
70 69 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045 69 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045 妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。 今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、 どこに潜んでいたというのだ? 妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。 今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、 どこに潜んでいたというのだ?
71 70 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046 70 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046 すべて、すべて、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰なの。 「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、 小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。 すべて、すべて、こちらのPlayerさんのお陰なの。 「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、 小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。
72 71 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047 71 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047 なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、 「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。 しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。 なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、 「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。 しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。
73 72 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048 72 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048 兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。 まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。 そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ! 兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。 まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。 そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ!
74 73 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050 73 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050 ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。 ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。
75 74 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051 74 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051 おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ! グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。 大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。 おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ! グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。 大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。
76 75 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052 75 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052 ……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。 「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。 大いに、けっこう、けっこう。 ……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。 「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。 大いに、けっこう、けっこう。
77 76 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053 76 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053 待たれよ、待たれよ! 長老さまに向かって、無礼であるぞ!! 待たれよ、待たれよ! 長老さまに向かって、無礼であるぞ!!
78 77 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054 77 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054 よいのだ、よいのだ。 ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、 我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。 よいのだ、よいのだ。 ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、 我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。
79 78 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055 78 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055 まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは…… 日照雨のように、すっきりしない気持ちです。 まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは…… 日照雨のように、すっきりしない気持ちです。
80 79 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056 79 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056 おっ、臆病だとっ!? 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!! おっ、臆病だとっ!? 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
81 80 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057 80 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057 兄様、いい加減にしてっ!! 兄様、いい加減にしてっ!!
82 81 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058 81 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058 貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、 みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから! 長老さまに謝って! 貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、 みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから! 長老さまに謝って!
83 82 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059 82 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059 なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。 しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。 なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。 しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。
84 83 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060 83 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060 ……長老さま、言葉が過ぎました。 どうか、どうか、ご無礼をお許しください。 ……長老さま、言葉が過ぎました。 どうか、どうか、ご無礼をお許しください。
85 84 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061 84 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061 ほっほっほ、まあよい、まあよい。 我らズンドと「鮮やかなグンド」…… かつてのように、仲良くしようではないか。 ほっほっほ、まあよい、まあよい。 我らズンドと「鮮やかなグンド」…… かつてのように、仲良くしようではないか。
86 85 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062 85 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062 しかし、しかし、長老さま。 このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。 その時は、どうするおつもりなのですか? しかし、しかし、長老さま。 このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。 その時は、どうするおつもりなのですか?
87 86 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063 86 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063 その時は、その時は…… 村民の判断にゆだねるしかなかろう。 その時は、その時は…… 村民の判断にゆだねるしかなかろう。
88 87 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070 87 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070 それにしても、それにしても、 群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。 それにしても、それにしても、 群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。
89 88 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071 88 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071 群雲のリヌバヌか……。 まったく、まったく、無礼な男だぁよ。 群雲のリヌバヌか……。 まったく、まったく、無礼な男だぁよ。
90 89 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080 89 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、 「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。 Playerさん! お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、 「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。
91 90 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081 90 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081 ……ふう~、私の荷も降りて一安心。 これからは、爪やクチバシを磨いたり、 羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。 ……ふう~、私の荷も降りて一安心。 これからは、爪やクチバシを磨いたり、 羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。
92 91 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082 91 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082 兄がズンドのことをよく思ってないことが、 とても、とても、気がかりなのです。 兄がズンドのことをよく思ってないことが、 とても、とても、気がかりなのです。
93 92 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083 92 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083 おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、 「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、 不満を感じているでしょう。 おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、 「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、 不満を感じているでしょう。
94 93 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084 93 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084 その気持ちは、わからないでもないですが、 貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、 私たちグンドは再建できるのです。 その気持ちは、わからないでもないですが、 貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、 私たちグンドは再建できるのです。
95 94 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085 94 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085 兄が来たことは嬉しいですが、 グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。 兄が来たことは嬉しいですが、 グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。
96 95 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086 95 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086 私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。 私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。
97 96 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100 96 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100 「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、 「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました! 「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、 「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました!
98 97 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200 97 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「信頼」になりました。 彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「信頼」になりました。 彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。
99 98 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201 98 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
100 99 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300 99 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
101 100 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301 100 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
102 101 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202 101 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
+90 -93
View File
@@ -1,152 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。
            * * *
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。"
4,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04","リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05","リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06","リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。"
7,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02","ヴール・シアンシランでリヌバリを探す"
27,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03","ヴール・シアンシランのリヌバリと話す"
28,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04","リヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「」を入手しよう。"
2,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02,を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「」を渡そう。
3,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03,リヌバヌにを渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。
4,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04,リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。
5,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05,リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。
6,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06,リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。
7,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00,を入手
25,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01,群雲のリヌバヌにを渡す
26,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02,ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
27,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03,ヴール・シアンシランのリヌバリと話す
28,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04,リヌバリと話す
29,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN005_02168_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000,"……ああ、Playerさん。
恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、
私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。"
49,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001","両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、
49,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001,"両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、
何か、何か、手を打たなければなりません。"
50,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002","そこで、そこで、
50,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002,"そこで、そこで、
この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、
「宴」を開くことにしました。"
51,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003","私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。
51,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003,"私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。
皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、
わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。"
52,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004","私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、
52,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004,"私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、
宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。
親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。"
53,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005","その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
料理の味の決め手となる「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を、
53,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005,"その間、Playerさんには、
料理の味の決め手となる「」を、
手に入れてきてほしいのです。"
54,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006","あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、
54,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006,"あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、
「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、
貯蔵されている品が見つかるかもしれません。"
55,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007","<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」が手に入ったら、
55,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007,"「」が手に入ったら、
兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか?
どうか、どうか、よろしくお願いします。"
56,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
56,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010,"これは、これは、Playerよ。
お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。"
57,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011","……ほう、「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」か。
57,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011,"……ほう、「」か。
今となっては貴重な品だ。
しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ?"
58,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012","なんと、なんと、「宴」を開いて、
58,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012,"なんと、なんと、「宴」を開いて、
我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……?
ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。"
59,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013","それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。
59,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013,"それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。
狭量な自分を恥じねばならぬな……。"
60,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014","俺がいないと、何もできなかった妹だが、
60,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014,"俺がいないと、何もできなかった妹だが、
お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。
感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
61,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015","……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。
感謝するぞ、Player"
61,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015,"……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。
痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。
だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。"
62,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016","どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
62,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016,"どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
63,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020","どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
63,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020,"どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
64,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030","ありがとう、ありがとう。
64,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030,"ありがとう、ありがとう。
貴方には助けられてばかりね。"
65,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030","釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。
65,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030,"釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。
「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。"
66,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031","でも、でも、がんばったかいあって、
66,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031,"でも、でも、がんばったかいあって、
入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ?
さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう!"
67,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035","ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。
67,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035,"ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。
成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。"
68,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040","兄から「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を受け取りました。
68,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040,"兄から「」を受け取りました。
何から何まで、本当にありがとう。"
69,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041","それでは、「宴」の料理は任せてください。
もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも招待しますよ!"
70,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042","ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、
69,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041,"それでは、「宴」の料理は任せてください。
もちろん、Playerさんも招待しますよ!"
70,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042,"ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、
なぜ仮面を被っているか知っておるか?"
71,"TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043","それは、それは、威厳を保つためではないのか?"
72,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044","建前はそうだが、本当のところはな……
71,TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043,それは、それは、威厳を保つためではないのか?
72,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044,"建前はそうだが、本当のところはな……
ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。
ハッハッハ!"
73,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045","そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。
73,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045,"そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。
あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。
すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。"
74,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046","私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。
74,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046,"私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。
そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい!"
75,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047","ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。
75,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047,"ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。
いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。
いっそ、そなたが長老になればいいのではないか?"
76,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048","とんでもない、とんでもない!
76,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048,"とんでもない、とんでもない!
わ、私なんか、兄の足元にも及びません!"
77,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049","ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。"
78,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰で、料理は大評判!
77,TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049,ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。
78,TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050,"Playerさんのお陰で、料理は大評判!
私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ!
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。"
79,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、
79,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100,"「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、
その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました!"
80,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
80,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「敬意」になりました。
両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。"
81,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
81,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
82,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201","さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
82,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201,"さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
83,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
83,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
84,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
84,TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。             * * * リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を入手しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。             * * * リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「」を入手しよう。
3 2 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を渡そう。 を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。 リヌバヌにを渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。
5 4 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04 リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。 リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。
6 5 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05 リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。 リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。
7 6 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06 リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。 リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。
8 7 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00 24 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手 を入手
26 25 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01 25 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡す 群雲のリヌバヌにを渡す
27 26 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02 26 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02 ヴール・シアンシランでリヌバリを探す ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
28 27 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03 27 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03 ヴール・シアンシランのリヌバリと話す ヴール・シアンシランのリヌバリと話す
29 28 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04 28 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04 リヌバリと話す リヌバリと話す
30 29 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05 29 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06 30 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07 31 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_08 32 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_09 33 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_10 34 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_11 35 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_12 36 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_13 37 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_14 38 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_15 39 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_16 40 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_17 41 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_18 42 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_19 43 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_20 44 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_21 45 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_22 46 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_23 47 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000 ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、 私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。 ……ああ、Playerさん。 恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、 私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。
50 49 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001 両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、 何か、何か、手を打たなければなりません。 両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、 何か、何か、手を打たなければなりません。
51 50 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002 そこで、そこで、 この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、 「宴」を開くことにしました。 そこで、そこで、 この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、 「宴」を開くことにしました。
52 51 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003 51 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003 私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。 皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、 わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。 私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。 皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、 わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。
53 52 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004 52 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004 私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、 宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。 親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。 私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、 宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。 親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。
54 53 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005 53 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005 その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 料理の味の決め手となる「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を、 手に入れてきてほしいのです。 その間、Playerさんには、 料理の味の決め手となる「」を、 手に入れてきてほしいのです。
55 54 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006 54 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006 あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、 「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、 貯蔵されている品が見つかるかもしれません。 あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、 「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、 貯蔵されている品が見つかるかもしれません。
56 55 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007 55 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007 「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」が手に入ったら、 兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか? どうか、どうか、よろしくお願いします。 「」が手に入ったら、 兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか? どうか、どうか、よろしくお願いします。
57 56 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010 56 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。 これは、これは、Playerよ。 お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。
58 57 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011 57 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011 ……ほう、「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」か。 今となっては貴重な品だ。 しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ? ……ほう、「」か。 今となっては貴重な品だ。 しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ?
59 58 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012 58 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012 なんと、なんと、「宴」を開いて、 我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……? ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。 なんと、なんと、「宴」を開いて、 我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……? ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。
60 59 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013 59 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013 それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。 狭量な自分を恥じねばならぬな……。 それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。 狭量な自分を恥じねばならぬな……。
61 60 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014 60 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014 俺がいないと、何もできなかった妹だが、 お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺がいないと、何もできなかった妹だが、 お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。 感謝するぞ、Player。
62 61 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015 61 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015 ……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。 痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。 だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。 ……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。 痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。 だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。
63 62 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016 62 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016 どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか? どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?
64 63 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020 63 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020 どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか? どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、 「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?
65 64 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030 64 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030 ありがとう、ありがとう。 貴方には助けられてばかりね。 ありがとう、ありがとう。 貴方には助けられてばかりね。
66 65 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030 65 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030 釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。 「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。 釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。 「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。
67 66 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031 66 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031 でも、でも、がんばったかいあって、 入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ? さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう! でも、でも、がんばったかいあって、 入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ? さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう!
68 67 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035 67 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035 ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。 成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。 ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。 成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。
69 68 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040 68 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040 兄から「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を受け取りました。 何から何まで、本当にありがとう。 兄から「」を受け取りました。 何から何まで、本当にありがとう。
70 69 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041 69 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041 それでは、「宴」の料理は任せてください。 もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも招待しますよ! それでは、「宴」の料理は任せてください。 もちろん、Playerさんも招待しますよ!
71 70 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042 70 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042 ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、 なぜ仮面を被っているか知っておるか? ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、 なぜ仮面を被っているか知っておるか?
72 71 TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043 71 TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043 それは、それは、威厳を保つためではないのか? それは、それは、威厳を保つためではないのか?
73 72 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044 72 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044 建前はそうだが、本当のところはな…… ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。 ハッハッハ! 建前はそうだが、本当のところはな…… ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。 ハッハッハ!
74 73 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045 73 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045 そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。 あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。 すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。 そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。 あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。 すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。
75 74 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046 74 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046 私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。 そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい! 私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。 そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい!
76 75 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047 75 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047 ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。 いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。 いっそ、そなたが長老になればいいのではないか? ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。 いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。 いっそ、そなたが長老になればいいのではないか?
77 76 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048 76 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048 とんでもない、とんでもない! わ、私なんか、兄の足元にも及びません! とんでもない、とんでもない! わ、私なんか、兄の足元にも及びません!
78 77 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049 77 TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049 ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。 ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。
79 78 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050 78 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰で、料理は大評判! 私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ! どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。 Playerさんのお陰で、料理は大評判! 私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ! どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。
80 79 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100 79 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、 その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました! 「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、 その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました!
81 80 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200 80 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「敬意」になりました。 両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「敬意」になりました。 両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。
82 81 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201 81 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
83 82 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201 82 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201 さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます! さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
84 83 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300 83 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
85 84 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301 84 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
+107 -110
View File
@@ -1,10 +1,7 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
@@ -12,186 +9,186 @@ int32,str,str
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。
            * * *
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02","ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03","リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
4,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04","「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05","リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
6,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06","リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
7,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07","「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08","リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。"
9,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09","リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。"
10,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00","ソヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01","オク・ズンドの入口のリヌバリと合流"
26,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02","岩の印の上で「踊る」をする"
27,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03","オク・ズンドのリヌバリに報告"
28,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流"
29,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05","岩の印の上で「踊る」をする"
30,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告"
31,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07","オク・ズンドのリヌバリと話す"
32,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000","大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
2,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02,ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
3,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03,リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
4,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04,「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05,リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06,リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
7,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07,「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
8,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08,リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
9,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09,リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
10,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00,ソヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01,オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
26,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02,岩の印の上で「踊る」をする
27,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03,オク・ズンドのリヌバリに報告
28,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
29,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05,岩の印の上で「踊る」をする
30,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06,ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
31,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07,オク・ズンドのリヌバリと話す
32,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000,"大変、大変! Playerさん!
この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、
「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!"
49,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001","しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、
49,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001,"しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、
「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!"
50,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002","そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、
50,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002,"そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、
すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!"
51,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
51,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003,"これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
Playerさんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
52,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
52,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005,"これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
Playerさんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
53,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006","ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。
53,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006,"ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。
俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。"
54,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007","やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。
54,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007,"やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。
寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。"
55,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010","長老さま……。
55,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010,"長老さま……。
私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、
本当に、本当に、申し訳ありません。"
56,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011","あんずるな、あんずるな、我らズンドも、
56,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011,"あんずるな、あんずるな、我らズンドも、
「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。
今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。"
57,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012","恐れながら、恐れながら、長老さま。
57,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012,"恐れながら、恐れながら、長老さま。
我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、
毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。"
58,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013","むう……。
58,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013,"むう……。
長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。
困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。"
59,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014","……やはり、やはり、それがズンドの本性か。
59,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014,"……やはり、やはり、それがズンドの本性か。
さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!"
60,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015","ぬぬぬ! また言うかぁ!
60,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015,"ぬぬぬ! また言うかぁ!
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
61,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016","勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか!
61,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016,"勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか!
我々グンドは、再び支配されるくらいなら、
雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!"
62,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017","でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。
62,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017,"でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。
だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、
ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!"
63,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018","しかし、しかし、
63,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018,"しかし、しかし、
かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、
「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。"
64,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019","あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、
64,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019,"あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、
部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。
私たちが一体になれば、きっと成功するはず!"
65,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020","……いいや、いいや、それは無理というもの。
65,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020,"……いいや、いいや、それは無理というもの。
長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、
「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。"
66,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021","我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、
66,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021,"我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、
乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。"
67,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022","ズンド族が畏れ敬う者……。"
68,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023","おるではないか、目の前に……。
67,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022,ズンド族が畏れ敬う者……。
68,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023,"おるではないか、目の前に……。
我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、
まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?"
69,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024","そうだわ、そうだわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、
69,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024,"そうだわ、そうだわ!
Playerさんの踊りをみたら勇気が湧いて、
恐怖を克服することができた!"
70,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
70,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025,"Playerさん!
ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!"
71,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026","大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。
71,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026,"大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。
でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。
詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!"
72,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027","……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
72,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027,"……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
73,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030","やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
73,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030,"やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
74,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031","豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。
74,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031,"豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。
それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。"
75,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032","やれやれ、やれやれ、
75,TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032,"やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
76,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040","それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。
76,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040,"それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。
ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、
偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。"
77,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041","そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、
77,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041,"そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、
始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る……
それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。"
78,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042","さあ、さあ、まずは目の前にある、
78,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042,"さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
79,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045","さあ、さあ、まずは目の前にある、
79,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045,"さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
80,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
80,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048,"「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
81,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
81,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049,"岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
82,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050","さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。
82,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050,"さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。
次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、
「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。"
83,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
83,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060,"次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
84,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
84,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065,"次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
85,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
85,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068,"「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
86,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
86,TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069,"岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
87,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070","すばらしい、すばらしい!
87,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070,"すばらしい、すばらしい!
これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました!
快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?"
88,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071","フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。
88,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071,"フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。
それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。"
89,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080","通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。
89,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080,"通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。
私が振り付けを教えますから、
皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!"
90,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081","(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い!
90,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081,"(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い!
まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!"
91,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082","(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや!
91,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082,"(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや!
これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!"
92,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083","(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ!
92,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083,"(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ!
心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!"
93,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084","(-ズンド族の若者-)やろう、やろう!
93,TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084,"(-ズンド族の若者-)やろう、やろう!
我らも、踊ってやろうじゃないか!!"
94,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085","天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした!
94,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085,"天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした!
迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。"
95,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086","皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、
95,TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086,"皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、
「冷酷なるブンド」を退けようぞ!"
96,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087","やったわ、やったわ!
96,TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087,"やったわ、やったわ!
きっと、これでブンドを退けることができます!"
97,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095","エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!"
98,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、
97,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095,エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
98,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100,"「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、
「グンド族のトーテム」が建てられました!"
99,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
99,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「名誉」になりました。
「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。"
100,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
100,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201,"これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
101,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
101,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
102,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
102,TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。             * * * 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。             * * * 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02 ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。 ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
4 3 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03 リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。 リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
5 4 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04 「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。 「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05 リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。 リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
7 6 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06 リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。 リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
9 8 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08 リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。 リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
10 9 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
11 10 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00 24 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01 25 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01 オク・ズンドの入口のリヌバリと合流 オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
27 26 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02 26 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02 岩の印の上で「踊る」をする 岩の印の上で「踊る」をする
28 27 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03 27 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03 オク・ズンドのリヌバリに報告 オク・ズンドのリヌバリに報告
29 28 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04 28 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
30 29 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05 29 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05 岩の印の上で「踊る」をする 岩の印の上で「踊る」をする
31 30 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06 30 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
32 31 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07 31 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07 オク・ズンドのリヌバリと話す オク・ズンドのリヌバリと話す
33 32 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08 32 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09 33 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10 34 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11 35 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12 36 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13 37 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14 38 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15 39 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16 40 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17 41 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18 42 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19 43 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20 44 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21 45 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22 46 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23 47 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000 大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、 「冷酷なるブンド」にバレてしまいました! 大変、大変! Playerさん! この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、 「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!
50 49 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001 しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、 「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです! しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、 「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!
51 50 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002 そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、 すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ! そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、 すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!
52 51 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003 51 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 Playerさんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
53 52 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005 52 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 Playerさんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
54 53 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006 53 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006 ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。 俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。 ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。 俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。
55 54 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007 54 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007 やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。 寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。 やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。 寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。
56 55 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010 55 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010 長老さま……。 私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、 本当に、本当に、申し訳ありません。 長老さま……。 私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、 本当に、本当に、申し訳ありません。
57 56 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011 56 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011 あんずるな、あんずるな、我らズンドも、 「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。 今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。 あんずるな、あんずるな、我らズンドも、 「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。 今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。
58 57 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012 57 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012 恐れながら、恐れながら、長老さま。 我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、 毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。 恐れながら、恐れながら、長老さま。 我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、 毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。
59 58 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013 58 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013 むう……。 長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。 困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。 むう……。 長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。 困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。
60 59 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014 59 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014 ……やはり、やはり、それがズンドの本性か。 さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ! ……やはり、やはり、それがズンドの本性か。 さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!
61 60 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015 60 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015 ぬぬぬ! また言うかぁ! 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!! ぬぬぬ! また言うかぁ! 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
62 61 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016 61 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016 勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか! 我々グンドは、再び支配されるくらいなら、 雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!! 勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか! 我々グンドは、再び支配されるくらいなら、 雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!
63 62 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017 62 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017 でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。 だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、 ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ! でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。 だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、 ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!
64 63 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018 63 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018 しかし、しかし、 かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、 「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。 しかし、しかし、 かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、 「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。
65 64 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019 64 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019 あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、 部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。 私たちが一体になれば、きっと成功するはず! あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、 部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。 私たちが一体になれば、きっと成功するはず!
66 65 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020 65 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020 ……いいや、いいや、それは無理というもの。 長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、 「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。 ……いいや、いいや、それは無理というもの。 長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、 「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。
67 66 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021 66 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021 我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、 乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。 我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、 乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。
68 67 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022 67 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022 ズンド族が畏れ敬う者……。 ズンド族が畏れ敬う者……。
69 68 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023 68 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023 おるではないか、目の前に……。 我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、 まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか? おるではないか、目の前に……。 我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、 まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?
70 69 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024 69 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024 そうだわ、そうだわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、 恐怖を克服することができた! そうだわ、そうだわ! Playerさんの踊りをみたら勇気が湧いて、 恐怖を克服することができた!
71 70 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025 70 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか! Playerさん! ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!
72 71 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026 71 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026 大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。 でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。 詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください! 大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。 でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。 詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!
73 72 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027 72 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027 ……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。 ……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
74 73 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030 73 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030 やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。 やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
75 74 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031 74 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031 豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。 それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。 豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。 それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。
76 75 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032 75 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
77 76 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040 76 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040 それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。 ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、 偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。 それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。 ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、 偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。
78 77 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041 77 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041 そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、 始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る…… それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。 そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、 始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る…… それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。
79 78 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042 78 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです! さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
80 79 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045 79 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです! さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
81 80 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048 80 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した! 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
82 81 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049 81 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
83 82 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050 82 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050 さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。 次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、 「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。 さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。 次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、 「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。
84 83 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060 83 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
85 84 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065 84 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
86 85 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068 85 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した! 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
87 86 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069 86 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
88 87 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070 87 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070 すばらしい、すばらしい! これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました! 快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう? すばらしい、すばらしい! これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました! 快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?
89 88 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071 88 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071 フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。 それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。 フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。 それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。
90 89 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080 89 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080 通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。 私が振り付けを教えますから、 皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう! 通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。 私が振り付けを教えますから、 皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!
91 90 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081 90 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081 (-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い! まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!! (-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い! まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!
92 91 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082 91 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082 (-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや! これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!! (-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや! これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!
93 92 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083 92 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083 (-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ! 心が、心が、奮い立ってきたぞっ!! (-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ! 心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!
94 93 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084 93 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084 (-ズンド族の若者-)やろう、やろう! 我らも、踊ってやろうじゃないか!! (-ズンド族の若者-)やろう、やろう! 我らも、踊ってやろうじゃないか!!
95 94 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085 94 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085 天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした! 迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。 天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした! 迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。
96 95 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086 95 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086 皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、 「冷酷なるブンド」を退けようぞ! 皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、 「冷酷なるブンド」を退けようぞ!
97 96 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087 96 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087 やったわ、やったわ! きっと、これでブンドを退けることができます! やったわ、やったわ! きっと、これでブンドを退けることができます!
98 97 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095 97 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095 エモートアクション「太陽の舞」を覚えた! エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
99 98 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100 98 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、 「グンド族のトーテム」が建てられました! 「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、 「グンド族のトーテム」が建てられました!
100 99 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200 99 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「名誉」になりました。 「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「名誉」になりました。 「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。
101 100 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201 100 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
102 101 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300 101 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
103 102 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301 102 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
+95 -98
View File
@@ -1,172 +1,169 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のリヌバリは、冒険者に最後のお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまった。リヌバリは、グンド族とズンド族が協力して「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をする。そして、恐怖心があって踊れないというズンド族のために、冒険者はバヌバヌ族の儀礼を受けて、「太陽の舞」を修得して踊って見せる。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気を湧き上がらせるのだった。
            * * *
ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。"
2,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02","<Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。"
3,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03","リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04","ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006637,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05","グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。"
6,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00","<Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をする"
25,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01","リヌバリに報告"
26,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02","ソヌバヌと話す"
27,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03","<Sheet(EObj,2006637,0)/>で待機"
28,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。"
2,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02,に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。
3,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03,リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
4,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04,ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「」で待機しよう。
5,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05,グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。
6,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00,に「太陽の舞」をする
25,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01,リヌバリに報告
26,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02,ソヌバヌと話す
27,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03,で待機
28,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN007_02170_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000,"Playerさん!
ついに、ついに、「冷酷なるブンド」が突きつけてきた、
グンドの引き渡し期限がやってきました。"
49,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001","私たちが決戦の地へ赴く前に、
49,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001,"私たちが決戦の地へ赴く前に、
どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、
今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?"
50,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002","トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。
50,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002,"トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。
グンドの友たる貴方に舞を奉納していただくことで、
先祖の英霊に力添えを頼みたいのです!"
51,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005","私たちが決戦の地へ赴く前に、
51,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005,"私たちが決戦の地へ赴く前に、
どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、
今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?"
52,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008","「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、
52,TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008,"「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、
グンド族の先祖の英霊に力添えを頼んだ!"
53,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009","<Sheet(EObj,2006623,0)/>」にエモート「太陽の舞」をして、
53,TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009,"「」にエモート「太陽の舞」をして、
グンド族の先祖の英霊に力添えを頼もう。"
54,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010","ありがとう、ありがとう。
54,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010,"ありがとう、ありがとう。
きっと、先祖の英霊も心猛り、力を貸してくれることでしょう。
私たちも、昇る朝日のように迷い無く出発できます。"
55,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011","今まで、村の再建を手伝ってくださって、
55,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011,"今まで、村の再建を手伝ってくださって、
本当に、本当に、ありがとうございました。"
56,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012","ここからは、バヌバヌ族同士の問題……
56,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012,"ここからは、バヌバヌ族同士の問題……
大きな戦いになるかもしれないのに、
これ以上、貴方に迷惑をかけることはできません。"
57,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013","決戦の地には、私たちだけで向かいます。
57,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013,"決戦の地には、私たちだけで向かいます。
ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、
すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。"
58,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015","決戦の地には、私たちだけで向かいます。
58,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015,"決戦の地には、私たちだけで向かいます。
ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、
すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。"
59,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016","我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、我が妹が再建したこの村を……
59,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016,"我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。
Playerと、我が妹が再建したこの村を……
そして、「大らかなズンド」の村を、必ず守ってみせる!"
60,"TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017","実は、実は、
60,TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017,"実は、実は、
私もブンドの前で踊ることが怖かったのですが、
貴方の大地のように雄大な舞を見て、勇気が湧きました!"
61,"TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018","お見事、お見事。
61,TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018,"お見事、お見事。
雲海を回遊する大魚の如く、力強き舞だった。
我も心が沸き立ち、早く舞いたくて武者震いしてきたぞ!"
62,"TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019","すばらしい、すばらしい。
62,TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019,"すばらしい、すばらしい。
「舞い降りた羽根の屋敷」のように、立派な舞だった!
僕は暴力反対だから、舞でブンドを追い返してやるさ!"
63,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030","そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。
63,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030,"そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。
ついに、運命の舞台ですな。"
64,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031","このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。
64,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031,"このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。
どうか、どうか、私たちの舞を見届けていただきたい。"
65,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032","万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、
65,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032,"万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、
あなたに、ことの顛末の語り部となってもらいたいのです。
我らズンドとグンドの、最後の舞を語り継いでほしい……。"
66,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033","決戦の地は、ここから北東の地……。
66,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033,"決戦の地は、ここから北東の地……。
我らはグンドと一緒に向かいますので、
どうか、お先に向かってくだされ。"
67,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040","決戦の地は、ここから北東の地……。
67,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040,"決戦の地は、ここから北東の地……。
我らはグンドと一緒に向かいますので、
どうか、お先に向かってくだされ。"
68,"TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041","我らは、我らは「大らかなズンド」!
68,TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041,"我らは、我らは「大らかなズンド」!
決して「臆病なズンド」じゃないだよ。
「冷酷なるブンド」なんか、小雨のように怖くないだぁよ!"
69,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042","長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。
69,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042,"長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。
では、私たちはズンドと決戦の場へ向かいましょう。"
70,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050","なんと、なんと、血迷ったかズンドめ!
70,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050,"なんと、なんと、血迷ったかズンドめ!
逆賊どもを引き渡さぬなら、どちらも敵とみなす!"
71,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051","ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか?
71,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051,"ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか?
よかろう、ここは舞勝負でもしてやろうではないか!"
72,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052","ダメよ、ダメよっ!
72,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052,"ダメよ、ダメよっ!
ブンドに圧倒されて、舞が乱れてしまったわ!
み、皆でひとつになって踊らないと!"
73,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053","見たか! 見たか!
73,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053,"見たか! 見たか!
我らが偉大なる「太陽の舞」を!
ずぶ濡れのゲイラキャットの如く震えるがいい!!"
74,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054","怯えないで、怯えないでっ!
74,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054,"怯えないで、怯えないでっ!
お願い、もう一度、もう一度、踊りましょう!"
75,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057","き、来てくれたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
75,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057,"き、来てくれたの、Playerさん!?
でもダメ、戦いは……!"
76,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055","おっ、お前はっ!
76,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055,"おっ、お前はっ!
雲神「ビスマルク」を鎮めた、あの忌まわしきヒト!"
77,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056","……まさか、まさかっ!
77,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056,"……まさか、まさかっ!
ヒトが「太陽の舞」をっ……!?"
78,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057","さあ、グンドもズンドも力を合わせるの!
78,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057,"さあ、グンドもズンドも力を合わせるの!
私たちの勇者と、いっしょに踊りましょう!"
79,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058","ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない!
79,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058,"ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない!
ええい、ええい、ここは退くしかあるまいっ!"
80,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058","白き神よ、おたすけを~~~!"
81,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059","めでたし、めでたし!
80,TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058,白き神よ、おたすけを~~~!
81,TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059,"めでたし、めでたし!
豪猛なるヒトの勇者の力で、ズンドとグンドはひとつとなり、
「冷酷なるブンド」を退けたのだ!"
82,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060","見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……!
82,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060,"見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……!
まるで、遁走するコリガンのように、ちっぽけであった!"
83,"TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061","まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、
83,TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061,"まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、
みんな、コリガンのように小さく見えただぁよ。"
84,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。
84,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062,"Playerさん、ありがとうございました。
結局、最後まで助けてもらいましたね。
雲海よりも深く、深く、感謝します……。"
85,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063","ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。
85,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063,"ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。
これからも、長老である兄とともに、
「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていこうと思います!"
86,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064","さあ、さあ!
86,TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064,"さあ、さあ!
皆で村に戻って、祝杯を上げましょう!"
87,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」に、
87,TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100,"「オク・グンド・ナッキ」に、
ズンド族からの友好の証として、
ズンドを物語る「トーテム」が贈られました!"
88,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101","さらに、村の存在が知れ渡り、
88,TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101,"さらに、村の存在が知れ渡り、
ブンド族より逃げ出してきた、新たな村民が加わりました!"
89,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
89,TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200,"「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の活躍は、バヌバヌ族の間でも広く語られるでしょう!"
90,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200","これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
90,TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200,"これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
91,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201","また、「商人のルナバヌ」より、
91,TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201,"また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:誓約」の商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のリヌバリは、冒険者に最後のお願いがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、冒険者に最後のお願いがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまった。リヌバリは、グンド族とズンド族が協力して「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をする。そして、恐怖心があって踊れないというズンド族のために、冒険者はバヌバヌ族の儀礼を受けて、「太陽の舞」を修得して踊って見せる。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気を湧き上がらせるのだった。             * * * ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまった。リヌバリは、グンド族とズンド族が協力して「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をする。そして、恐怖心があって踊れないというズンド族のために、冒険者はバヌバヌ族の儀礼を受けて、「太陽の舞」を修得して踊って見せる。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気を湧き上がらせるのだった。             * * * ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。
3 2 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02 <Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。 に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。
4 3 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03 リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。 リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
5 4 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04 ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006637,0)/>」で待機しよう。 ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「」で待機しよう。
6 5 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05 グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。 グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。
7 6 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00 24 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00 <Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をする に「太陽の舞」をする
26 25 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01 25 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01 リヌバリに報告 リヌバリに報告
27 26 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02 26 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02 ソヌバヌと話す ソヌバヌと話す
28 27 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03 27 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03 <Sheet(EObj,2006637,0)/>で待機 で待機
29 28 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04 28 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_05 29 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_06 30 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_07 31 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_08 32 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_09 33 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_10 34 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_11 35 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_12 36 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_13 37 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_14 38 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_15 39 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_16 40 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_17 41 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_18 42 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_19 43 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_20 44 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_21 45 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_22 46 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_23 47 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000 48 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ついに、ついに、「冷酷なるブンド」が突きつけてきた、 グンドの引き渡し期限がやってきました。 Playerさん! ついに、ついに、「冷酷なるブンド」が突きつけてきた、 グンドの引き渡し期限がやってきました。
50 49 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001 49 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか? 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?
51 50 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002 50 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002 トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。 グンドの友たる貴方に舞を奉納していただくことで、 先祖の英霊に力添えを頼みたいのです! トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。 グンドの友たる貴方に舞を奉納していただくことで、 先祖の英霊に力添えを頼みたいのです!
52 51 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005 51 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか? 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?
53 52 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008 52 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008 「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼んだ! 「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼んだ!
54 53 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009 53 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009 「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」にエモート「太陽の舞」をして、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼もう。 「」にエモート「太陽の舞」をして、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼もう。
55 54 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010 54 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010 ありがとう、ありがとう。 きっと、先祖の英霊も心猛り、力を貸してくれることでしょう。 私たちも、昇る朝日のように迷い無く出発できます。 ありがとう、ありがとう。 きっと、先祖の英霊も心猛り、力を貸してくれることでしょう。 私たちも、昇る朝日のように迷い無く出発できます。
56 55 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011 55 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011 今まで、村の再建を手伝ってくださって、 本当に、本当に、ありがとうございました。 今まで、村の再建を手伝ってくださって、 本当に、本当に、ありがとうございました。
57 56 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012 56 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012 ここからは、バヌバヌ族同士の問題…… 大きな戦いになるかもしれないのに、 これ以上、貴方に迷惑をかけることはできません。 ここからは、バヌバヌ族同士の問題…… 大きな戦いになるかもしれないのに、 これ以上、貴方に迷惑をかけることはできません。
58 57 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013 57 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。
59 58 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015 58 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。
60 59 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016 59 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016 我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、我が妹が再建したこの村を…… そして、「大らかなズンド」の村を、必ず守ってみせる! 我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。 Playerと、我が妹が再建したこの村を…… そして、「大らかなズンド」の村を、必ず守ってみせる!
61 60 TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017 60 TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017 実は、実は、 私もブンドの前で踊ることが怖かったのですが、 貴方の大地のように雄大な舞を見て、勇気が湧きました! 実は、実は、 私もブンドの前で踊ることが怖かったのですが、 貴方の大地のように雄大な舞を見て、勇気が湧きました!
62 61 TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018 61 TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018 お見事、お見事。 雲海を回遊する大魚の如く、力強き舞だった。 我も心が沸き立ち、早く舞いたくて武者震いしてきたぞ! お見事、お見事。 雲海を回遊する大魚の如く、力強き舞だった。 我も心が沸き立ち、早く舞いたくて武者震いしてきたぞ!
63 62 TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019 62 TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019 すばらしい、すばらしい。 「舞い降りた羽根の屋敷」のように、立派な舞だった! 僕は暴力反対だから、舞でブンドを追い返してやるさ! すばらしい、すばらしい。 「舞い降りた羽根の屋敷」のように、立派な舞だった! 僕は暴力反対だから、舞でブンドを追い返してやるさ!
64 63 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030 63 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030 そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。 ついに、運命の舞台ですな。 そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。 ついに、運命の舞台ですな。
65 64 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031 64 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031 このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。 どうか、どうか、私たちの舞を見届けていただきたい。 このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。 どうか、どうか、私たちの舞を見届けていただきたい。
66 65 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032 65 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032 万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、 あなたに、ことの顛末の語り部となってもらいたいのです。 我らズンドとグンドの、最後の舞を語り継いでほしい……。 万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、 あなたに、ことの顛末の語り部となってもらいたいのです。 我らズンドとグンドの、最後の舞を語り継いでほしい……。
67 66 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033 66 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。
68 67 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040 67 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。
69 68 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041 68 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041 我らは、我らは「大らかなズンド」! 決して「臆病なズンド」じゃないだよ。 「冷酷なるブンド」なんか、小雨のように怖くないだぁよ! 我らは、我らは「大らかなズンド」! 決して「臆病なズンド」じゃないだよ。 「冷酷なるブンド」なんか、小雨のように怖くないだぁよ!
70 69 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042 69 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042 長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。 では、私たちはズンドと決戦の場へ向かいましょう。 長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。 では、私たちはズンドと決戦の場へ向かいましょう。
71 70 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050 70 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050 なんと、なんと、血迷ったかズンドめ! 逆賊どもを引き渡さぬなら、どちらも敵とみなす! なんと、なんと、血迷ったかズンドめ! 逆賊どもを引き渡さぬなら、どちらも敵とみなす!
72 71 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051 71 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051 ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか? よかろう、ここは舞勝負でもしてやろうではないか! ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか? よかろう、ここは舞勝負でもしてやろうではないか!
73 72 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052 72 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052 ダメよ、ダメよっ! ブンドに圧倒されて、舞が乱れてしまったわ! み、皆でひとつになって踊らないと! ダメよ、ダメよっ! ブンドに圧倒されて、舞が乱れてしまったわ! み、皆でひとつになって踊らないと!
74 73 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053 73 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053 見たか! 見たか! 我らが偉大なる「太陽の舞」を! ずぶ濡れのゲイラキャットの如く震えるがいい!! 見たか! 見たか! 我らが偉大なる「太陽の舞」を! ずぶ濡れのゲイラキャットの如く震えるがいい!!
75 74 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054 74 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054 怯えないで、怯えないでっ! お願い、もう一度、もう一度、踊りましょう! 怯えないで、怯えないでっ! お願い、もう一度、もう一度、踊りましょう!
76 75 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057 75 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057 き、来てくれたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? でもダメ、戦いは……! き、来てくれたの、Playerさん!? でもダメ、戦いは……!
77 76 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055 76 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055 おっ、お前はっ! 雲神「ビスマルク」を鎮めた、あの忌まわしきヒト! おっ、お前はっ! 雲神「ビスマルク」を鎮めた、あの忌まわしきヒト!
78 77 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056 77 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056 ……まさか、まさかっ! ヒトが「太陽の舞」をっ……!? ……まさか、まさかっ! ヒトが「太陽の舞」をっ……!?
79 78 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057 78 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057 さあ、グンドもズンドも力を合わせるの! 私たちの勇者と、いっしょに踊りましょう! さあ、グンドもズンドも力を合わせるの! 私たちの勇者と、いっしょに踊りましょう!
80 79 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058 79 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058 ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない! ええい、ええい、ここは退くしかあるまいっ! ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない! ええい、ええい、ここは退くしかあるまいっ!
81 80 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058 80 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058 白き神よ、おたすけを~~~! 白き神よ、おたすけを~~~!
82 81 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059 81 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059 めでたし、めでたし! 豪猛なるヒトの勇者の力で、ズンドとグンドはひとつとなり、 「冷酷なるブンド」を退けたのだ! めでたし、めでたし! 豪猛なるヒトの勇者の力で、ズンドとグンドはひとつとなり、 「冷酷なるブンド」を退けたのだ!
83 82 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060 82 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060 見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……! まるで、遁走するコリガンのように、ちっぽけであった! 見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……! まるで、遁走するコリガンのように、ちっぽけであった!
84 83 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061 83 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061 まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、 みんな、コリガンのように小さく見えただぁよ。 まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、 みんな、コリガンのように小さく見えただぁよ。
85 84 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062 84 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。 結局、最後まで助けてもらいましたね。 雲海よりも深く、深く、感謝します……。 Playerさん、ありがとうございました。 結局、最後まで助けてもらいましたね。 雲海よりも深く、深く、感謝します……。
86 85 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063 85 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063 ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。 これからも、長老である兄とともに、 「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていこうと思います! ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。 これからも、長老である兄とともに、 「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていこうと思います!
87 86 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064 86 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064 さあ、さあ! 皆で村に戻って、祝杯を上げましょう! さあ、さあ! 皆で村に戻って、祝杯を上げましょう!
88 87 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100 87 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」に、 ズンド族からの友好の証として、 ズンドを物語る「トーテム」が贈られました! 「オク・グンド・ナッキ」に、 ズンド族からの友好の証として、 ズンドを物語る「トーテム」が贈られました!
89 88 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101 88 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101 さらに、村の存在が知れ渡り、 ブンド族より逃げ出してきた、新たな村民が加わりました! さらに、村の存在が知れ渡り、 ブンド族より逃げ出してきた、新たな村民が加わりました!
90 89 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200 89 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の活躍は、バヌバヌ族の間でも広く語られるでしょう! 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の活躍は、バヌバヌ族の間でも広く語られるでしょう!
91 90 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200 90 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200 これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます! これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
92 91 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201 91 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:誓約」の商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう! また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:誓約」の商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
+59 -62
View File
@@ -1,77 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、何やら頭を悩ませている。"
1,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「<Sheet(EObj,2006639,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4586,0)/>」が現れたら討伐しよう。"
2,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02","4ヶ所で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4586,0)/>を討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03","ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。"
4,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00","<Sheet(EObj,2006639,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
25,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01","ムナバヌに報告"
26,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_02",""
27,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000","さて、さて、どうしたものか……おや?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、これはよいところに!
ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「」で周囲を見渡し、「」が現れたら討伐しよう。"
2,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02,4ヶ所で周囲を見渡し、現れたを討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
3,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03,ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。
4,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_04,
5,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00,で見渡し、敵が現れたら討伐
25,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01,ムナバヌに報告
26,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_02,
27,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN101_02171_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000,"さて、さて、どうしたものか……おや?
Playerさま、これはよいところに!
申し訳ありませぬが、巡回警備を手伝っていただきたい。"
49,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001","ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、
49,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001,"ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、
周辺の警備を行うことになったのですが、
我々は数が少なく、クチバシを割く余裕がないのです。"
50,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002","オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、
50,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002,"オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、
4ヶ所ほど、周囲を見渡してくだされば結構です。
もし斥候が現れましたら、そのお力で叩きのめしてくだされ!"
51,"TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010","なぜここにヒトがいる!?"
52,"TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011","我らを邪魔するか、ヒトめ!"
53,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020","おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、
51,TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010,なぜここにヒトがいる!?
52,TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011,我らを邪魔するか、ヒトめ!
53,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020,"おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、
叩きのめしてくださったか!
島を潤す雨のように、感謝いたします!"
54,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021","ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、
54,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021,"ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、
狩りの獲物を横取りしていくと聞きます。
まったく、まったく、不意をつく突風の如く卑怯な奴らです!"
55,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022","これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。
55,TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022,"これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。
しかし本来は、我ら自身で成さねばならぬこと。
早く、早く、貴方を煩わせぬようにならなければ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、何やら頭を悩ませている。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、何やら頭を悩ませている。
2 1 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「<Sheet(EObj,2006639,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4586,0)/>」が現れたら討伐しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「」で周囲を見渡し、「」が現れたら討伐しよう。
3 2 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02 4ヶ所で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4586,0)/>を討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。 4ヶ所で周囲を見渡し、現れたを討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
4 3 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03 ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。 ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。
5 4 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_04
6 5 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00 24 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00 <Sheet(EObj,2006639,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐 で見渡し、敵が現れたら討伐
26 25 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01 25 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01 ムナバヌに報告 ムナバヌに報告
27 26 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_02 26 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_02
28 27 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_03 27 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_04 28 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_05 29 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_06 30 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_07 31 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_08 32 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_09 33 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_10 34 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_11 35 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_12 36 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_13 37 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_14 38 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_15 39 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_16 40 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_17 41 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_18 42 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_19 43 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_20 44 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_21 45 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_22 46 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_23 47 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000 さて、さて、どうしたものか……おや? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、これはよいところに! 申し訳ありませぬが、巡回警備を手伝っていただきたい。 さて、さて、どうしたものか……おや? Playerさま、これはよいところに! 申し訳ありませぬが、巡回警備を手伝っていただきたい。
50 49 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001 ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、 周辺の警備を行うことになったのですが、 我々は数が少なく、クチバシを割く余裕がないのです。 ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、 周辺の警備を行うことになったのですが、 我々は数が少なく、クチバシを割く余裕がないのです。
51 50 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002 オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、 4ヶ所ほど、周囲を見渡してくだされば結構です。 もし斥候が現れましたら、そのお力で叩きのめしてくだされ! オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、 4ヶ所ほど、周囲を見渡してくだされば結構です。 もし斥候が現れましたら、そのお力で叩きのめしてくだされ!
52 51 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010 51 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010 なぜここにヒトがいる!? なぜここにヒトがいる!?
53 52 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011 52 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011 我らを邪魔するか、ヒトめ! 我らを邪魔するか、ヒトめ!
54 53 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020 53 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020 おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、 叩きのめしてくださったか! 島を潤す雨のように、感謝いたします! おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、 叩きのめしてくださったか! 島を潤す雨のように、感謝いたします!
55 54 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021 54 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021 ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、 狩りの獲物を横取りしていくと聞きます。 まったく、まったく、不意をつく突風の如く卑怯な奴らです! ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、 狩りの獲物を横取りしていくと聞きます。 まったく、まったく、不意をつく突風の如く卑怯な奴らです!
56 55 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022 55 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022 これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。 しかし本来は、我ら自身で成さねばならぬこと。 早く、早く、貴方を煩わせぬようにならなければ! これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。 しかし本来は、我ら自身で成さねばならぬこと。 早く、早く、貴方を煩わせぬようにならなければ!
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
+73 -76
View File
@@ -1,108 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してもらいたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04","カリボーに<Sheet(EventItem,2001905,0)/>を渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。"
6,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_01","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_02","カリボーに<Sheet(EventItem,2001905,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001906,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「」を3つ入手しよう。"
2,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02,を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
3,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03,ムナバヌに「」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04,カリボーにを渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
5,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05,ムナバヌに「」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。
6,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00,を入手
25,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_01,ムナバヌにを渡す
26,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_02,カリボーにを渡す
27,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_03,ムナバヌにを渡す
28,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN102_02172_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000,"これは、これは、Playerさま。
実はいま、薪が不足しておりまして、ヒトから手に入れたいのです。
彼らとの取引に、ひとつ協力していただけませんかな?"
49,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001","ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。
そこで、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を作ろうと思うのですが、
49,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001,"ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。
そこで、「」を作ろうと思うのですが、
材料の一部が足りません。"
50,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002","オク・ズンド付近に自生する「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、
50,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002,"オク・ズンド付近に自生する「」を、
ひとまず、ひとまず、3つほど採ってきてください。
私はその間、調理の準備を整えておきますので。"
51,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010","お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、無事に採ることができましたかな?"
52,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011","なんと、なんと、香り高い野草でしょうか!
51,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010,"お戻りになりましたか、Playerさま。
「」を、無事に採ることができましたかな?"
52,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011,"なんと、なんと、香り高い野草でしょうか!
これなら旭日の如く見事な草団子が作れましょう!
では、では、この野草をちょちょいっと……。"
53,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012","うむ、できましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」!"
54,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013","この「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を、
53,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012,"うむ、できましたぞ、Playerさま!
これこそ、これこそ、「」!"
54,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013,"この「」を、
「キャンプ・クラウドトップ」と呼ばれている場所の、
「カリボー」というヒトにお渡しください。"
55,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014","かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、
55,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014,"かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、
草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。
よろしくお願いいたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。"
56,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020","……燃料になる薪が欲しいって?
よろしくお願いいたします、Playerさま。"
56,TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020,"……燃料になる薪が欲しいって?
さすがに、タダであげるわけにはいかないよ。
もしかして、何か交換材料になるものがあるのかい?"
57,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021","こ、これはバヌバヌ族の「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」じゃないか!
57,TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021,"こ、これはバヌバヌ族の「」じゃないか!
嬉しいね、このところは保存食が多くて、
うんざりしていたところだったんだよ!"
58,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022","野草で作られてるはずなのに、
58,TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022,"野草で作られてるはずなのに、
プリプリとした独特の食感があって、美味しいんだよね。
どこで手に入れたか知らないが、ありがとう冒険者!"
59,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023","ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。
59,TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023,"ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。
好きなだけ、とは言えないけれど、
多めに持っていくといいよ!"
60,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024","<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」のプリプリとした食感……。
60,TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024,"「」のプリプリとした食感……。
どうやれば、野草からこの食感を生みだせるんだろう?
ちょっと……いや、かなり気になるね。"
61,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりましたぞ。
どうでしょう、燃料になる「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を、
61,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030,"Playerさま、お待ちしておりましたぞ。
どうでしょう、燃料になる「」を、
ヒトから分けてもらえましたか?"
62,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031","確かに、確かに、受け取りました。
62,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031,"確かに、確かに、受け取りました。
雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、
オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。"
63,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032","当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、
63,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032,"当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、
我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。
風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。"
64,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033","そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。
64,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033,"そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。
材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、
昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。"
65,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご足労ありがとうございました。
65,TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034,"Playerさま、ご足労ありがとうございました。
このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう!"
1 key 0 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してもらいたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してもらいたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を3つ入手しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「」を3つ入手しよう。
3 2 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001904,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡そう。 を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03 ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を渡そう。 ムナバヌに「」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04 カリボーに<Sheet(EventItem,2001905,0)/>を渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡そう。 カリボーにを渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05 ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。 ムナバヌに「」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。
7 6 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00 24 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001904,0)/>を入手 を入手
26 25 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_01 25 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_01 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
27 26 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_02 26 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_02 カリボーに<Sheet(EventItem,2001905,0)/>を渡す カリボーにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_03 27 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001906,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
29 28 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_04 28 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_05 29 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_06 30 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_07 31 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_08 32 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_09 33 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_10 34 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_11 35 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_12 36 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_13 37 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_14 38 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_15 39 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_16 40 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_17 41 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_18 42 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_19 43 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_20 44 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_21 45 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_22 46 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_23 47 TEXT_BANVAN102_02172_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 実はいま、薪が不足しておりまして、ヒトから手に入れたいのです。 彼らとの取引に、ひとつ協力していただけませんかな? これは、これは、Playerさま。 実はいま、薪が不足しておりまして、ヒトから手に入れたいのです。 彼らとの取引に、ひとつ協力していただけませんかな?
50 49 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001 ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。 そこで、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を作ろうと思うのですが、 材料の一部が足りません。 ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。 そこで、「」を作ろうと思うのですが、 材料の一部が足りません。
51 50 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002 オク・ズンド付近に自生する「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、 ひとまず、ひとまず、3つほど採ってきてください。 私はその間、調理の準備を整えておきますので。 オク・ズンド付近に自生する「」を、 ひとまず、ひとまず、3つほど採ってきてください。 私はその間、調理の準備を整えておきますので。
52 51 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010 51 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010 お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、無事に採ることができましたかな? お戻りになりましたか、Playerさま。 「」を、無事に採ることができましたかな?
53 52 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011 52 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011 なんと、なんと、香り高い野草でしょうか! これなら旭日の如く見事な草団子が作れましょう! では、では、この野草をちょちょいっと……。 なんと、なんと、香り高い野草でしょうか! これなら旭日の如く見事な草団子が作れましょう! では、では、この野草をちょちょいっと……。
54 53 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012 53 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012 うむ、できましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」! うむ、できましたぞ、Playerさま! これこそ、これこそ、「」!
55 54 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013 54 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013 この「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を、 「キャンプ・クラウドトップ」と呼ばれている場所の、 「カリボー」というヒトにお渡しください。 この「」を、 「キャンプ・クラウドトップ」と呼ばれている場所の、 「カリボー」というヒトにお渡しください。
56 55 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014 55 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014 かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、 草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。 よろしくお願いいたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、 草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。 よろしくお願いいたします、Playerさま。
57 56 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020 56 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020 ……燃料になる薪が欲しいって? さすがに、タダであげるわけにはいかないよ。 もしかして、何か交換材料になるものがあるのかい? ……燃料になる薪が欲しいって? さすがに、タダであげるわけにはいかないよ。 もしかして、何か交換材料になるものがあるのかい?
58 57 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021 57 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021 こ、これはバヌバヌ族の「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」じゃないか! 嬉しいね、このところは保存食が多くて、 うんざりしていたところだったんだよ! こ、これはバヌバヌ族の「」じゃないか! 嬉しいね、このところは保存食が多くて、 うんざりしていたところだったんだよ!
59 58 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022 58 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022 野草で作られてるはずなのに、 プリプリとした独特の食感があって、美味しいんだよね。 どこで手に入れたか知らないが、ありがとう冒険者! 野草で作られてるはずなのに、 プリプリとした独特の食感があって、美味しいんだよね。 どこで手に入れたか知らないが、ありがとう冒険者!
60 59 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023 59 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023 ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。 好きなだけ、とは言えないけれど、 多めに持っていくといいよ! ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。 好きなだけ、とは言えないけれど、 多めに持っていくといいよ!
61 60 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024 60 TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024 「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」のプリプリとした食感……。 どうやれば、野草からこの食感を生みだせるんだろう? ちょっと……いや、かなり気になるね。 「」のプリプリとした食感……。 どうやれば、野草からこの食感を生みだせるんだろう? ちょっと……いや、かなり気になるね。
62 61 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030 61 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりましたぞ。 どうでしょう、燃料になる「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を、 ヒトから分けてもらえましたか? Playerさま、お待ちしておりましたぞ。 どうでしょう、燃料になる「」を、 ヒトから分けてもらえましたか?
63 62 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031 62 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031 確かに、確かに、受け取りました。 雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、 オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。 確かに、確かに、受け取りました。 雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、 オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。
64 63 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032 63 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032 当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、 我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。 風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。 当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、 我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。 風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。
65 64 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033 64 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033 そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。 材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、 昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。 そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。 材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、 昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。
66 65 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034 65 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご足労ありがとうございました。 このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう! Playerさま、ご足労ありがとうございました。 このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう!
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
+61 -64
View File
@@ -1,83 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、<Sheet(EObj,2006646,0)/>の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」に「突風」を使おう。
ムナバヌから、の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02,"商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006646,0)/>を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04","ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。"
5,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_01","サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006646,0)/>に突風を使う"
26,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_02","ムナバヌに報告"
27,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN103_02173_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ひとつお願いしたいことが。
3,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03,を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。
4,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04,ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。
5,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_00,商人のルナバヌと話す
25,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_01,サヌワに騎乗してに突風を使う
26,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_02,ムナバヌに報告
27,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN103_02173_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、ひとつお願いしたいことが。
この付近にエンディミオンが巣を作ってしまったので、
撤去に協力していただきたいのです。"
49,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001","巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。
49,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001,"巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。
ですが、ですが、サヌワの「突風」であれば、
キノコの胞子よりも簡単に吹き飛ばせましょう。"
50,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002","サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。
50,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002,"サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。
サヌワの「突風」で、巣を4つほど吹き飛ばしてください。
お手数ですが、ご協力をお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
51,TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010,"これは、これは、Playerさま。
サヌワの準備はすでに整っております。
「突風」で「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!"
52,"TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「突風」で「」を吹き飛ばしてください!"
52,TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011,"サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
さあ、吹き荒れる台風の如きサヌワの「突風」で、
<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!"
53,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020","見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。
実り多き果樹のように感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
「」を吹き飛ばしてください!"
53,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020,"見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。
実り多き果樹のように感謝します、Playerさま。
これでしばらくは、安全でしょう。"
54,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021","エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。
54,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021,"エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。
なにせ、なにせ、幼い子どもをさらうくらいですからね。
巣を放置し、奴らの増加を許すわけにはいきません。"
55,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022","私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、
55,TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022,"私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、
数年前から、北の海から渡ってくるようになったのです。
まったく、まったく、困ったものです。"
1 key 0 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者の手を借りたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者の手を借りたいようだ。
2 1 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、<Sheet(EObj,2006646,0)/>の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
4 3 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006646,0)/>を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。 を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04 ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。 ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。
6 5 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_00 24 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_00 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_01 25 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_01 サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006646,0)/>に突風を使う サヌワに騎乗してに突風を使う
27 26 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_02 26 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_02 ムナバヌに報告 ムナバヌに報告
28 27 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_03 27 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_04 28 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_05 29 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_06 30 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_07 31 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_08 32 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_09 33 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_10 34 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_11 35 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_12 36 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_13 37 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_14 38 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_15 39 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_16 40 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_17 41 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_18 42 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_19 43 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_20 44 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_21 45 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_22 46 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_23 47 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ひとつお願いしたいことが。 この付近にエンディミオンが巣を作ってしまったので、 撤去に協力していただきたいのです。 Playerさま、ひとつお願いしたいことが。 この付近にエンディミオンが巣を作ってしまったので、 撤去に協力していただきたいのです。
50 49 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001 巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。 ですが、ですが、サヌワの「突風」であれば、 キノコの胞子よりも簡単に吹き飛ばせましょう。 巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。 ですが、ですが、サヌワの「突風」であれば、 キノコの胞子よりも簡単に吹き飛ばせましょう。
51 50 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002 サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。 サヌワの「突風」で、巣を4つほど吹き飛ばしてください。 お手数ですが、ご協力をお願いします! サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。 サヌワの「突風」で、巣を4つほど吹き飛ばしてください。 お手数ですが、ご協力をお願いします!
52 51 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010 51 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 サヌワの準備はすでに整っております。 「突風」で「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください! これは、これは、Playerさま。 サヌワの準備はすでに整っております。 「突風」で「」を吹き飛ばしてください!
53 52 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011 52 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 さあ、吹き荒れる台風の如きサヌワの「突風」で、 「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください! サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 さあ、吹き荒れる台風の如きサヌワの「突風」で、 「」を吹き飛ばしてください!
54 53 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020 53 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020 見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。 実り多き果樹のように感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 これでしばらくは、安全でしょう。 見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。 実り多き果樹のように感謝します、Playerさま。 これでしばらくは、安全でしょう。
55 54 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021 54 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021 エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。 なにせ、なにせ、幼い子どもをさらうくらいですからね。 巣を放置し、奴らの増加を許すわけにはいきません。 エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。 なにせ、なにせ、幼い子どもをさらうくらいですからね。 巣を放置し、奴らの増加を許すわけにはいきません。
56 55 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022 55 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022 私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、 数年前から、北の海から渡ってくるようになったのです。 まったく、まったく、困ったものです。 私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、 数年前から、北の海から渡ってくるようになったのです。 まったく、まったく、困ったものです。
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
+62 -65
View File
@@ -1,82 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者の強さを見込んで頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02","「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。"
4,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001907,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_01","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001907,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_02",""
27,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
貴方の、岩を吹き飛ばす<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>の如き強さを見込み、
ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「」を4つ入手しよう。"
2,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02,「」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「」を渡そう。
3,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03,ムナバヌに「」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。
4,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04,
5,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00,を入手
25,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_01,ムナバヌにを渡す
26,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_02,
27,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN104_02174_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000,"Playerさま。
貴方の、岩を吹き飛ばす颶風 (ぐふう)の如き強さを見込み、
お願いしたい仕事がございます。"
49,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001","食料の備蓄が、心もとなくなってきました。
49,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001,"食料の備蓄が、心もとなくなってきました。
いっそ、ブンド・オク・ベンドの連中から強奪してしまおうかと。
今の時期なら、奴らは食料を溜め込んでいるはずですからな。"
50,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002","食料の入った「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手すれば、十分です。
50,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002,"食料の入った「」を4つ入手すれば、十分です。
貴方には雛のクチバシを摘むより簡単でしょう。
どうか、どうか、よろしくお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010","(-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ!
51,TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010,"(-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ!
脚に絡む蔦草の如く、逃がしはせん!"
52,"TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011","(-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!?
52,TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011,"(-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!?
クッ、このまま逃がすわけにはいかん!"
53,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020","無事に、無事に、お戻りになりましたか。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
53,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020,"無事に、無事に、お戻りになりましたか。
さすがはPlayerさま。
ブンド・オク・ベンドの連中などものともせぬと信じておりました。"
54,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021","ほほう、この壺の中身は……。
54,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021,"ほほう、この壺の中身は……。
巣穴で蠢く地虫のように旨そうなリーチの干物!
それもこれほど大量とは……予想以上です!"
55,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022","ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、
55,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022,"ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、
元々はグンドの土地でした。
それ故、狩りの周期や備蓄状況は予想しやすいのです。"
56,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023","奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。
56,TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023,"奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。
これからも、定期的に徴収させていただきましょう。
次もよろしくお願いいたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!"
次もよろしくお願いいたしますぞ、Playerさま!"
1 key 0 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者の強さを見込んで頼みたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者の強さを見込んで頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「」を4つ入手しよう。
3 2 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02 「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡そう。 「」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03 ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。 ムナバヌに「」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。
5 4 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04
6 5 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00 24 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001907,0)/>を入手 を入手
26 25 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_01 25 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_01 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001907,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
27 26 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_02 26 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_02
28 27 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_03 27 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_04 28 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_05 29 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_06 30 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_07 31 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_08 32 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_09 33 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_10 34 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_11 35 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_12 36 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_13 37 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_14 38 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_15 39 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_16 40 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_17 41 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_18 42 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_19 43 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_20 44 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_21 45 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_22 46 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_23 47 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 貴方の、岩を吹き飛ばす<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>の如き強さを見込み、 お願いしたい仕事がございます。 Playerさま。 貴方の、岩を吹き飛ばす颶風 (ぐふう)の如き強さを見込み、 お願いしたい仕事がございます。
50 49 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001 食料の備蓄が、心もとなくなってきました。 いっそ、ブンド・オク・ベンドの連中から強奪してしまおうかと。 今の時期なら、奴らは食料を溜め込んでいるはずですからな。 食料の備蓄が、心もとなくなってきました。 いっそ、ブンド・オク・ベンドの連中から強奪してしまおうかと。 今の時期なら、奴らは食料を溜め込んでいるはずですからな。
51 50 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002 食料の入った「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手すれば、十分です。 貴方には雛のクチバシを摘むより簡単でしょう。 どうか、どうか、よろしくお願いします! 食料の入った「」を4つ入手すれば、十分です。 貴方には雛のクチバシを摘むより簡単でしょう。 どうか、どうか、よろしくお願いします!
52 51 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010 51 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010 (-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ! 脚に絡む蔦草の如く、逃がしはせん! (-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ! 脚に絡む蔦草の如く、逃がしはせん!
53 52 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011 52 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011 (-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!? クッ、このまま逃がすわけにはいかん! (-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!? クッ、このまま逃がすわけにはいかん!
54 53 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020 53 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020 無事に、無事に、お戻りになりましたか。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ブンド・オク・ベンドの連中などものともせぬと信じておりました。 無事に、無事に、お戻りになりましたか。 さすがはPlayerさま。 ブンド・オク・ベンドの連中などものともせぬと信じておりました。
55 54 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021 54 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021 ほほう、この壺の中身は……。 巣穴で蠢く地虫のように旨そうなリーチの干物! それもこれほど大量とは……予想以上です! ほほう、この壺の中身は……。 巣穴で蠢く地虫のように旨そうなリーチの干物! それもこれほど大量とは……予想以上です!
56 55 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022 55 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022 ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、 元々はグンドの土地でした。 それ故、狩りの周期や備蓄状況は予想しやすいのです。 ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、 元々はグンドの土地でした。 それ故、狩りの周期や備蓄状況は予想しやすいのです。
57 56 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023 56 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023 奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。 これからも、定期的に徴収させていただきましょう。 次もよろしくお願いいたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。 これからも、定期的に徴収させていただきましょう。 次もよろしくお願いいたしますぞ、Playerさま!
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
+68 -71
View File
@@ -1,107 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に食料集めを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、食料集めを手伝ってほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02","ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に「突風」を使おう。
2,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02,"ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03","サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006656,0)/>」に「突風」を使おう。
3,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03,"サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04","再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006657,0)/>」に「突風」を使おう。
4,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04,"再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
5,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05","さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06","ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。"
7,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01","サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006655,0)/>に突風を使う"
26,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02","サヌワに騎乗して再び<Sheet(EObj,2006656,0)/>に突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03","サヌワに騎乗してさらに<Sheet(EObj,2006657,0)/>に突風を使う"
28,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04","ムナバヌに報告"
29,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ようこそいらっしゃいました。
5,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05,さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
6,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06,ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。
7,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00,商人のルナバヌと話す
25,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01,サヌワに騎乗してに突風を使う
26,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02,サヌワに騎乗して再びに突風を使う
27,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03,サヌワに騎乗してさらにに突風を使う
28,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04,ムナバヌに報告
29,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN105_02175_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、ようこそいらっしゃいました。
実は、実は、商人のルナバヌが、
貴方のお力を借りたいと申しておりましてな。"
49,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。
49,TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001,"なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。
よろしければ、ルナバヌの頼みを聞いてはいただけませぬか?
吹き渡る涼風の如く、お願いいたしますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010","なんと、なんと、私を手伝っていただけると!
50,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010,"なんと、なんと、私を手伝っていただけると!
実り多き果樹のように感謝いたします!"
51,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011","手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。
51,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011,"手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。
この虫は非常に美味で、栄養もあるのですが、
駆け抜ける疾風の如く素早く、ただ追うだけでは捕まりません。"
52,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012","ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、
巣である「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」から虫をおびき出し、
52,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012,"ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、
巣である「」から虫をおびき出し、
そこを私が捕獲するという作戦でいきたいと思います。"
53,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013","虫の巣となっている「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」は、
53,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013,"虫の巣となっている「」は、
ヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所に3ヶ所あります。
さあ、このサヌワに乗って、現地へ向かってください!"
54,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「ガントレット諸島」の「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に、
54,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022,"サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「ガントレット諸島」の「」に、
サヌワの「突風」を浴びせて、虫をおびき出してください!"
55,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
55,TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020,"樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
56,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021","これは、これは、大物が獲れました!
56,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021,"これは、これは、大物が獲れました!
残り2ヶ所、引き続きご協力をお願いします!"
57,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
57,TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030,"樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
58,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、捕獲できました!
58,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031,"Playerさま、捕獲できました!
この調子で、残り1ヶ所もよろしくお願いします!"
59,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
59,TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040,"樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
60,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
60,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041,"お疲れさまです、Playerさま!
おかげで、おかげで、狙っていた虫をすべて捕獲できました!
さあ、さあ、集落へ戻り、ムナバヌさんに報告しなければ!"
61,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050","お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
61,TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050,"お戻りになりましたか、Playerさま!
結果は、結果は、ルナバヌよりお聞きしましたぞ。
貴方の協力に、雲海に響き渡る雷鳴の如き大いなる感謝を。"
62,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051","今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。
62,TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051,"今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。
先ほど皆で分け、あっという間に平らげてしまいました。
……申し訳ありません、貴方にも1匹お分けすべきでしたな。"
63,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
63,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_042,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に食料集めを手伝ってほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に食料集めを手伝ってほしいようだ。
2 1 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料集めを手伝ってほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料集めを手伝ってほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02 ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
4 3 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03 サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006656,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
5 4 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04 再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006657,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
6 5 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05 さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。 さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
7 6 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06 ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。 ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。
8 7 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00 24 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01 25 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01 サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006655,0)/>に突風を使う サヌワに騎乗してに突風を使う
27 26 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02 26 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02 サヌワに騎乗して再び<Sheet(EObj,2006656,0)/>に突風を使う サヌワに騎乗して再びに突風を使う
28 27 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03 27 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03 サヌワに騎乗してさらに<Sheet(EObj,2006657,0)/>に突風を使う サヌワに騎乗してさらにに突風を使う
29 28 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04 28 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04 ムナバヌに報告 ムナバヌに報告
30 29 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_05 29 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_06 30 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_07 31 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_08 32 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_09 33 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_10 34 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_11 35 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_12 36 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_13 37 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_14 38 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_15 39 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_16 40 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_17 41 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_18 42 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_19 43 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_20 44 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_21 45 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_22 46 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_23 47 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ようこそいらっしゃいました。 実は、実は、商人のルナバヌが、 貴方のお力を借りたいと申しておりましてな。 Playerさま、ようこそいらっしゃいました。 実は、実は、商人のルナバヌが、 貴方のお力を借りたいと申しておりましてな。
50 49 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。 よろしければ、ルナバヌの頼みを聞いてはいただけませぬか? 吹き渡る涼風の如く、お願いいたしますぞ。 なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。 よろしければ、ルナバヌの頼みを聞いてはいただけませぬか? 吹き渡る涼風の如く、お願いいたしますぞ。
51 50 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010 なんと、なんと、私を手伝っていただけると! 実り多き果樹のように感謝いたします! なんと、なんと、私を手伝っていただけると! 実り多き果樹のように感謝いたします!
52 51 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011 51 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011 手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。 この虫は非常に美味で、栄養もあるのですが、 駆け抜ける疾風の如く素早く、ただ追うだけでは捕まりません。 手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。 この虫は非常に美味で、栄養もあるのですが、 駆け抜ける疾風の如く素早く、ただ追うだけでは捕まりません。
53 52 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012 52 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012 ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、 巣である「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」から虫をおびき出し、 そこを私が捕獲するという作戦でいきたいと思います。 ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、 巣である「」から虫をおびき出し、 そこを私が捕獲するという作戦でいきたいと思います。
54 53 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013 53 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013 虫の巣となっている「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」は、 ヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所に3ヶ所あります。 さあ、このサヌワに乗って、現地へ向かってください! 虫の巣となっている「」は、 ヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所に3ヶ所あります。 さあ、このサヌワに乗って、現地へ向かってください!
55 54 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022 54 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「ガントレット諸島」の「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に、 サヌワの「突風」を浴びせて、虫をおびき出してください! サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「ガントレット諸島」の「」に、 サヌワの「突風」を浴びせて、虫をおびき出してください!
56 55 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020 55 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
57 56 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021 56 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021 これは、これは、大物が獲れました! 残り2ヶ所、引き続きご協力をお願いします! これは、これは、大物が獲れました! 残り2ヶ所、引き続きご協力をお願いします!
58 57 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030 57 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
59 58 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031 58 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、捕獲できました! この調子で、残り1ヶ所もよろしくお願いします! Playerさま、捕獲できました! この調子で、残り1ヶ所もよろしくお願いします!
60 59 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040 59 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
61 60 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041 60 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! おかげで、おかげで、狙っていた虫をすべて捕獲できました! さあ、さあ、集落へ戻り、ムナバヌさんに報告しなければ! お疲れさまです、Playerさま! おかげで、おかげで、狙っていた虫をすべて捕獲できました! さあ、さあ、集落へ戻り、ムナバヌさんに報告しなければ!
62 61 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050 61 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050 お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 結果は、結果は、ルナバヌよりお聞きしましたぞ。 貴方の協力に、雲海に響き渡る雷鳴の如き大いなる感謝を。 お戻りになりましたか、Playerさま! 結果は、結果は、ルナバヌよりお聞きしましたぞ。 貴方の協力に、雲海に響き渡る雷鳴の如き大いなる感謝を。
63 62 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051 62 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051 今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。 先ほど皆で分け、あっという間に平らげてしまいました。 ……申し訳ありません、貴方にも1匹お分けすべきでしたな。 今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。 先ほど皆で分け、あっという間に平らげてしまいました。 ……申し訳ありません、貴方にも1匹お分けすべきでしたな。
64 63 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032 63 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_042 64 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_042 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
+72 -75
View File
@@ -1,96 +1,93 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、なにやら憔悴している。"
1,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、水不足解消のために<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02","ラニエットと話し、<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したため<Sheet(EventItem,2001908,0)/>が必要になったそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00","ラニエットと話す"
25,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_02","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000","み、水……水がどうにも足らんのです……。
ムナバヌから、水不足解消のためにを取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
2,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02,ラニエットと話し、を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「」を3つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03,を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04,ムナバヌにを渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したためが必要になったそうだ。
5,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00,ラニエットと話す
25,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_02,ムナバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN106_02176_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000,"み、水……水がどうにも足らんのです……。
どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」とヒトが呼ぶ地で、
<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つほど取ってきてはいただけませんか?"
49,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001","<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は、ヒトも水源として利用しています。
「」を3つほど取ってきてはいただけませんか?"
49,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001,"「」は、ヒトも水源として利用しています。
かつては我々もクリスタルを使っていたとはいえ、
今、無断で取りにいけば、対立の火種となりましょう。"
50,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002","そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、
50,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002,"そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、
それからクリスタルを取りにいっていただきたいのです。
これはヒトである貴方にしか頼めぬこと、どうかお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010","……グンド族が「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を欲している、と?
51,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010,"……グンド族が「」を欲している、と?
なるほど、そういう話であれば何も問題はない。
存分に取っていくといいだろう。"
52,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011","そもそも、よそ者である我々が、
52,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011,"そもそも、よそ者である我々が、
先住民であるグンド族に許可を出すとは、変な話だがな。
グンド族には、気を使っていただき感謝する、と伝えてほしい。"
53,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのであれば、
53,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015,"殿が協力しているのであれば、
グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。
我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。"
54,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのなら、
54,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030,"殿が協力しているのなら、
グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。
我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。"
55,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました。
<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は取ってこれましたか?"
56,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041","これは、これは、水量が豊富そうですな!
これほど立派な「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」ならば、
55,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040,"Playerさま、お待ちしておりました。
「」は取ってこれましたか?"
56,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041,"これは、これは、水量が豊富そうですな!
これほど立派な「」ならば、
種を運ぶ風のように、豊かなる恵みをもたらすでしょう!"
57,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042","雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。
57,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042,"雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。
普段は雨水を貯めておくのですが、今回はそれでも足りず、
<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」に頼ったというわけです。"
58,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043","しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。
「」に頼ったというわけです。"
58,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043,"しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。
我らは「冷酷なるブンド」の相手で精一杯ですから、
ヒトとは友好的な関係を築いていきたいものです。"
59,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_032","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_033","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_044","(★未使用/削除予定★)"
59,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_032,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_033,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_012,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_013,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_020,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_044,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、なにやら憔悴している。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、なにやら憔悴している。
2 1 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、水不足解消のために<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、水不足解消のためにを取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02 ラニエットと話し、<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つ入手しよう。 ラニエットと話し、を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「」を3つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001908,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を渡そう。 を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したため<Sheet(EventItem,2001908,0)/>が必要になったそうだ。 ムナバヌにを渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したためが必要になったそうだ。
6 5 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00 24 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00 ラニエットと話す ラニエットと話す
26 25 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01 25 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001908,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_02 26 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_02 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_03 27 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_04 28 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_05 29 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_06 30 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_07 31 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_08 32 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_09 33 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_10 34 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_11 35 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_12 36 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_13 37 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_14 38 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_15 39 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_16 40 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_17 41 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_18 42 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_19 43 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_20 44 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_21 45 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_22 46 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_23 47 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000 み、水……水がどうにも足らんのです……。 どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」とヒトが呼ぶ地で、 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つほど取ってきてはいただけませんか? み、水……水がどうにも足らんのです……。 どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」とヒトが呼ぶ地で、 「」を3つほど取ってきてはいただけませんか?
50 49 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は、ヒトも水源として利用しています。 かつては我々もクリスタルを使っていたとはいえ、 今、無断で取りにいけば、対立の火種となりましょう。 「」は、ヒトも水源として利用しています。 かつては我々もクリスタルを使っていたとはいえ、 今、無断で取りにいけば、対立の火種となりましょう。
51 50 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002 そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、 それからクリスタルを取りにいっていただきたいのです。 これはヒトである貴方にしか頼めぬこと、どうかお願いします! そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、 それからクリスタルを取りにいっていただきたいのです。 これはヒトである貴方にしか頼めぬこと、どうかお願いします!
52 51 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010 51 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010 ……グンド族が「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を欲している、と? なるほど、そういう話であれば何も問題はない。 存分に取っていくといいだろう。 ……グンド族が「」を欲している、と? なるほど、そういう話であれば何も問題はない。 存分に取っていくといいだろう。
53 52 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011 52 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011 そもそも、よそ者である我々が、 先住民であるグンド族に許可を出すとは、変な話だがな。 グンド族には、気を使っていただき感謝する、と伝えてほしい。 そもそも、よそ者である我々が、 先住民であるグンド族に許可を出すとは、変な話だがな。 グンド族には、気を使っていただき感謝する、と伝えてほしい。
54 53 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015 53 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのであれば、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。 殿が協力しているのであれば、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。
55 54 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030 54 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのなら、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。 殿が協力しているのなら、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。
56 55 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040 55 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました。 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は取ってこれましたか? Playerさま、お待ちしておりました。 「」は取ってこれましたか?
57 56 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041 56 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041 これは、これは、水量が豊富そうですな! これほど立派な「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」ならば、 種を運ぶ風のように、豊かなる恵みをもたらすでしょう! これは、これは、水量が豊富そうですな! これほど立派な「」ならば、 種を運ぶ風のように、豊かなる恵みをもたらすでしょう!
58 57 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042 57 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042 雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。 普段は雨水を貯めておくのですが、今回はそれでも足りず、 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」に頼ったというわけです。 雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。 普段は雨水を貯めておくのですが、今回はそれでも足りず、 「」に頼ったというわけです。
59 58 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043 58 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043 しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。 我らは「冷酷なるブンド」の相手で精一杯ですから、 ヒトとは友好的な関係を築いていきたいものです。 しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。 我らは「冷酷なるブンド」の相手で精一杯ですから、 ヒトとは友好的な関係を築いていきたいものです。
60 59 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031 59 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_032 60 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
62 61 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_033 61 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
63 62 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_012 62 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
64 63 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_013 63 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_020 64 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_044 65 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_044 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
+57 -60
View File
@@ -1,74 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001931,0)/>は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。"
4,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_02",""
27,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、食料確保にご協力いただけませんか?
ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「」を3つ入手しよう。"
2,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02,を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
3,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03,ムナバヌにを渡した。は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。
4,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_04,
5,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00,を入手
25,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01,ムナバヌにを渡す
26,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_02,
27,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN107_02177_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、食料確保にご協力いただけませんか?
ちょうど、ちょうど、今はアンズーの産卵時期ですので、
奴らの巣から卵を3つほど取ってきてほしいのです。"
49,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001","アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、
49,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001,"アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、
巣を作っているはず……。
種運ぶ風のように軽やかに、お願いいたします。"
50,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010","<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つほど、
50,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010,"「」を3つほど、
持ってきてくれましたか?"
51,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011","なんと、あの凶暴なアンズーから、
51,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011,"なんと、あの凶暴なアンズーから、
こんなに早く卵を取ってくるとは!
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまです!"
52,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012","アンズーの卵はとても美味で、
さすがは、Playerさまです!"
52,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012,"アンズーの卵はとても美味で、
そのまま食べても良し、酒を作っても良し。
我々には、輝く太陽の如く重要な食材なのです。"
53,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013","しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、
53,TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013,"しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、
卵を入手できるのは限られた戦士のみ……。
貴方の協力を得られて、慈雨を受けた草木のように幸いでした。"
1 key 0 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つ入手しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「」を3つ入手しよう。
3 2 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001931,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を渡そう。 を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001931,0)/>は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。 ムナバヌにを渡した。は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。
5 4 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_04
6 5 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00 24 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001931,0)/>を入手 を入手
26 25 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01 25 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
27 26 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_02 26 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_02
28 27 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_03 27 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_04 28 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_05 29 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_06 30 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_07 31 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_08 32 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_09 33 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_10 34 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_11 35 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_12 36 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_13 37 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_14 38 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_15 39 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_16 40 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_17 41 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_18 42 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_19 43 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_20 44 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_21 45 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_22 46 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_23 47 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、食料確保にご協力いただけませんか? ちょうど、ちょうど、今はアンズーの産卵時期ですので、 奴らの巣から卵を3つほど取ってきてほしいのです。 Playerさま、食料確保にご協力いただけませんか? ちょうど、ちょうど、今はアンズーの産卵時期ですので、 奴らの巣から卵を3つほど取ってきてほしいのです。
50 49 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001 アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、 巣を作っているはず……。 種運ぶ風のように軽やかに、お願いいたします。 アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、 巣を作っているはず……。 種運ぶ風のように軽やかに、お願いいたします。
51 50 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010 「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つほど、 持ってきてくれましたか? 「」を3つほど、 持ってきてくれましたか?
52 51 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011 51 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011 なんと、あの凶暴なアンズーから、 こんなに早く卵を取ってくるとは! さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまです! なんと、あの凶暴なアンズーから、 こんなに早く卵を取ってくるとは! さすがは、Playerさまです!
53 52 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012 52 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012 アンズーの卵はとても美味で、 そのまま食べても良し、酒を作っても良し。 我々には、輝く太陽の如く重要な食材なのです。 アンズーの卵はとても美味で、 そのまま食べても良し、酒を作っても良し。 我々には、輝く太陽の如く重要な食材なのです。
54 53 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013 53 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013 しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、 卵を入手できるのは限られた戦士のみ……。 貴方の協力を得られて、慈雨を受けた草木のように幸いでした。 しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、 卵を入手できるのは限られた戦士のみ……。 貴方の協力を得られて、慈雨を受けた草木のように幸いでした。
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
+70 -73
View File
@@ -1,108 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、怒り心頭の様子だ。"
1,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、オク・グンドで酒宴を行っているブンド族の若者をサヌワの突風で追い払ってほしいと頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。
2,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02,"商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03","サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04","ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。"
5,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01","サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う"
26,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02","ムナバヌに報告"
27,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000","まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている!
おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
3,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03,サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04,ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。
5,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00,商人のルナバヌと話す
25,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01,サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う
26,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02,ムナバヌに報告
27,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN108_02178_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000,"まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている!
おお、Playerさま!
私の話と頼みをお聞きください!"
49,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001","ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。
49,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001,"ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。
おそらく、おそらく、長老の目を逃れて羽目を外すため、
廃墟となったあの地で騒いでおるのでしょう。"
50,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002","どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか?
50,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002,"どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか?
あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、
水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。"
51,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003","サヌワの用意はすでに整っておりますので、
51,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003,"サヌワの用意はすでに整っておりますので、
「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。
それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ!"
52,"TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010","話は聞いております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
52,TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010,"話は聞いております、Playerさま!
私の育てたサヌワの「突風」で、
「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください!"
53,"TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011","サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。
53,TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011,"サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。
「ブンド族の若者」を「突風」で吹き飛ばす御役目は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、お任せいたします!"
54,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020","うぃーっく……ぐふふ……。
Playerさまに、お任せいたします!"
54,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020,"うぃーっく……ぐふふ……。
うるさい長老どもの目を盗んで飲む酒は、
生まれたてのワモーラカンパのように最高だなあ!"
55,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021","ぐはあ!? サヌワの「突風」だと!
55,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021,"ぐはあ!? サヌワの「突風」だと!
くそ、鳥に笑われるが如き屈辱!
この件は長老さまに報告しておくからな、覚えていろ!"
56,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022","うぃーっく……お前は誰だー?
56,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022,"うぃーっく……お前は誰だー?
ブンドの者では……ないな……。
まさか腰抜けグンドの亡霊……なんてなー!"
57,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023","うぎゃ! な、何が起きた!?
57,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023,"うぎゃ! な、何が起きた!?
なんでヒトがサヌワに乗っている!?
ま、ま、まさかグンドの亡霊が乗り移って……ひぃー!"
58,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024","……ぐぅ。
58,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024,"……ぐぅ。
おっとっと……ちょっと飲み過ぎたか。
嵐のごとく抗いがたい眠気が……ぐぅ……。"
59,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025","ぐえ!? ヒトの襲撃か!
59,TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025,"ぐえ!? ヒトの襲撃か!
微睡んでいるところに「突風」を浴びせるとは卑怯な!
浮島から雲海に落ちるが如きこの屈辱は必ず晴らす……今は撤退だ!"
60,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030","お疲れさまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
60,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030,"お疲れさまでした、Playerさま。
ブンドの鳥頭どもを追い払っていただけたようですな。
貴方に、貴方に、緑を育む優しき陽光の如き感謝を。"
61,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031","それと、それと、申し訳ありませんでした。
61,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031,"それと、それと、申し訳ありませんでした。
貴方なら、力で追い払う方が簡単だったかもしれませんが、
多くの血が流れたあの地を、更なる血で汚したくなかったのです。"
62,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032","なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、
62,TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032,"なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、
バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。
この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。"
63,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUAB02178_000_022","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUB02178_000_023","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUC02178_000_024","(★未使用/削除予定★)"
63,TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUAB02178_000_022,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUB02178_000_023,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUC02178_000_024,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、怒り心頭の様子だ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、怒り心頭の様子だ。
2 1 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、オク・グンドで酒宴を行っているブンド族の若者をサヌワの突風で追い払ってほしいと頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、オク・グンドで酒宴を行っているブンド族の若者をサヌワの突風で追い払ってほしいと頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
4 3 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03 サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。 サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04 ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。 ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。
6 5 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00 24 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01 25 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01 サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う
27 26 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02 26 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02 ムナバヌに報告 ムナバヌに報告
28 27 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_03 27 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_04 28 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_05 29 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_06 30 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_07 31 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_08 32 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_09 33 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_10 34 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_11 35 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_12 36 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_13 37 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_14 38 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_15 39 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_16 40 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_17 41 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_18 42 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_19 43 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_20 44 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_21 45 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_22 46 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_23 47 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000 まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている! おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 私の話と頼みをお聞きください! まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている! おお、Playerさま! 私の話と頼みをお聞きください!
50 49 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001 ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。 おそらく、おそらく、長老の目を逃れて羽目を外すため、 廃墟となったあの地で騒いでおるのでしょう。 ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。 おそらく、おそらく、長老の目を逃れて羽目を外すため、 廃墟となったあの地で騒いでおるのでしょう。
51 50 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002 どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか? あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、 水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。 どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか? あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、 水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。
52 51 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003 51 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003 サヌワの用意はすでに整っておりますので、 「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。 それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ! サヌワの用意はすでに整っておりますので、 「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。 それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ!
53 52 TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010 52 TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010 話は聞いております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 私の育てたサヌワの「突風」で、 「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください! 話は聞いております、Playerさま! 私の育てたサヌワの「突風」で、 「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください!
54 53 TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011 53 TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011 サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。 「ブンド族の若者」を「突風」で吹き飛ばす御役目は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、お任せいたします! サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。 「ブンド族の若者」を「突風」で吹き飛ばす御役目は、 Playerさまに、お任せいたします!
55 54 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020 54 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020 うぃーっく……ぐふふ……。 うるさい長老どもの目を盗んで飲む酒は、 生まれたてのワモーラカンパのように最高だなあ! うぃーっく……ぐふふ……。 うるさい長老どもの目を盗んで飲む酒は、 生まれたてのワモーラカンパのように最高だなあ!
56 55 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021 55 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021 ぐはあ!? サヌワの「突風」だと! くそ、鳥に笑われるが如き屈辱! この件は長老さまに報告しておくからな、覚えていろ! ぐはあ!? サヌワの「突風」だと! くそ、鳥に笑われるが如き屈辱! この件は長老さまに報告しておくからな、覚えていろ!
57 56 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022 56 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022 うぃーっく……お前は誰だー? ブンドの者では……ないな……。 まさか腰抜けグンドの亡霊……なんてなー! うぃーっく……お前は誰だー? ブンドの者では……ないな……。 まさか腰抜けグンドの亡霊……なんてなー!
58 57 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023 57 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023 うぎゃ! な、何が起きた!? なんでヒトがサヌワに乗っている!? ま、ま、まさかグンドの亡霊が乗り移って……ひぃー! うぎゃ! な、何が起きた!? なんでヒトがサヌワに乗っている!? ま、ま、まさかグンドの亡霊が乗り移って……ひぃー!
59 58 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024 58 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024 ……ぐぅ。 おっとっと……ちょっと飲み過ぎたか。 嵐のごとく抗いがたい眠気が……ぐぅ……。 ……ぐぅ。 おっとっと……ちょっと飲み過ぎたか。 嵐のごとく抗いがたい眠気が……ぐぅ……。
60 59 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025 59 TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025 ぐえ!? ヒトの襲撃か! 微睡んでいるところに「突風」を浴びせるとは卑怯な! 浮島から雲海に落ちるが如きこの屈辱は必ず晴らす……今は撤退だ! ぐえ!? ヒトの襲撃か! 微睡んでいるところに「突風」を浴びせるとは卑怯な! 浮島から雲海に落ちるが如きこの屈辱は必ず晴らす……今は撤退だ!
61 60 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030 60 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030 お疲れさまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ブンドの鳥頭どもを追い払っていただけたようですな。 貴方に、貴方に、緑を育む優しき陽光の如き感謝を。 お疲れさまでした、Playerさま。 ブンドの鳥頭どもを追い払っていただけたようですな。 貴方に、貴方に、緑を育む優しき陽光の如き感謝を。
62 61 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031 61 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031 それと、それと、申し訳ありませんでした。 貴方なら、力で追い払う方が簡単だったかもしれませんが、 多くの血が流れたあの地を、更なる血で汚したくなかったのです。 それと、それと、申し訳ありませんでした。 貴方なら、力で追い払う方が簡単だったかもしれませんが、 多くの血が流れたあの地を、更なる血で汚したくなかったのです。
63 62 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032 62 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032 なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、 バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。 この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。 なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、 バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。 この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。
64 63 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021 63 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUAB02178_000_022 64 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUAB02178_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUB02178_000_023 65 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUB02178_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUC02178_000_024 66 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUC02178_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
+87 -90
View File
@@ -1,136 +1,133 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にしかできないことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ブンドの動きを探ってほしいと頼まれた。まずは人から情報を集めるのが良いようだ。キャンプ・クラウドトップとローズハウスで、ブンド族の動きについて情報を集めよう。"
2,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02","ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006701,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_03","ブンド族の斥候の独り言を聞いた。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_04","ムナバヌに報告した。彼は冒険者が集めたブンド族の情報に満足したようだ。"
5,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_00","キャンプ・クラウドトップで情報を集める"
25,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_01","ローズハウスで情報を集める"
26,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_02","<Sheet(EObj,2006701,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_03","ムナバヌに報告する"
28,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02,ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「」で周囲を見渡そう。
3,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_03,ブンド族の斥候の独り言を聞いた。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_04,ムナバヌに報告した。彼は冒険者が集めたブンド族の情報に満足したようだ。
5,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_00,キャンプ・クラウドトップで情報を集める
25,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_01,ローズハウスで情報を集める
26,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_02,で見渡す
27,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_03,ムナバヌに報告する
28,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN109_02179_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_000,"これは、これは、Playerさま。
「冷酷なるブンド」の動きを探っていただけませんか?
どうにも、どうにも、心配でございまして……。"
49,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_001","南に陣取るヒトの騎兵たちであれば、
49,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_001,"南に陣取るヒトの騎兵たちであれば、
最近のブンドどもの動向に詳しいでしょう。
まずは、まずは、騎兵に聞き込みをお願いします。"
50,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_002","そこで得た情報を元に偵察を行えば、
50,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_002,"そこで得た情報を元に偵察を行えば、
ブンドの悪だくみも、晴天のように暴かれるでしょう。
これはヒトである貴方にしかできぬこと、どうかお願いいたします。"
51,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_010","……ブンド族の動き、だと?
51,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_010,"……ブンド族の動き、だと?
最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。
何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。"
52,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_011","……ブンド族の動き、だと?
52,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_011,"……ブンド族の動き、だと?
最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。
まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。"
53,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_012","……ブンド族の動き、だと?
53,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_012,"……ブンド族の動き、だと?
最近は、すっかり大人しいものだ。
バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。"
54,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_013","……ブンド族の動き、だと?
54,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_013,"……ブンド族の動き、だと?
最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。
何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。"
55,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_014","……ブンド族の動き、だと?
55,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_014,"……ブンド族の動き、だと?
最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。
まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。"
56,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_015","……ブンド族の動き、だと?
56,TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_015,"……ブンド族の動き、だと?
最近は、すっかり大人しいものだ。
バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。"
57,"TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_020","バヌバヌ族の動きが知りたいの?
57,TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_020,"バヌバヌ族の動きが知りたいの?
そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、
「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。"
58,"TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_021","バヌバヌ族の動きが知りたいの?
58,TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_021,"バヌバヌ族の動きが知りたいの?
そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、
「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。"
59,"TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_030","私自身が見た訳ではありませんが、
59,TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_030,"私自身が見た訳ではありませんが、
「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。
気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?"
60,"TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_031","私自身が見た訳ではありませんが、
60,TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_031,"私自身が見た訳ではありませんが、
「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。
気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?"
61,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU02179_000_040","……そよ風の如く異常なし。
61,TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU02179_000_040,"……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドの鳥頭どもはまだ見つからんのか。
私が出れば、奴らなど瞬く雷光の如く即座に見つけるものを。"
62,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_041","……そよ風の如く異常なし。
62,TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_041,"……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドの鳥頭どもとの戦いはまだ始まらんのか。
すぐに準備は整うと長老は言うが、いつまで待たせるつもりやら。"
63,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_042","……そよ風の如く異常なし。
63,TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_042,"……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドとズンドがあれほど恐ろ……精強とは思わなんだ。
長老も怯えているし、手出しは控えるのが賢明だろうな……。"
64,"TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043","辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。
64,TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043,"辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。
ほかの場所を探してみよう。"
65,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050","さすがは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
65,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050,"さすがは、さすがはPlayerさま!
我々が欲していた情報を持ち帰ってくださるとは!
雲海に響き渡る雷鳴のように、感謝いたしますぞ!"
66,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、
66,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051,"しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、
いまだに掴んではいない様子ですな。
油断できませんが、ひとまずは安心です。"
67,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_052","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」がやって来るまで、
67,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_052,"しかし、しかし、「冷酷なるブンド」がやって来るまで、
今しばらく、時間がかかるようですな。
この猶予を活かし、「太陽の舞」の修練に励まねば!"
68,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_053","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、
68,TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_053,"しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、
ずぶ濡れのゲイラキャットの如く怯えている様子。
油断できませんが、これならしばらくは安全でしょう!"
69,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_010","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_011","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_012","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_013","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_014","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_015","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_020","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_021","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_022","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_023","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_024","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_031","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_032","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_033","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_034","(★未使用/削除予定★)"
69,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_010,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_011,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_012,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_013,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_014,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_015,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_020,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_021,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_022,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_023,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_024,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_025,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_030,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_031,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_032,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_033,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_034,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者にしかできないことを頼みたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にしかできないことを頼みたいようだ。
2 1 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ブンドの動きを探ってほしいと頼まれた。まずは人から情報を集めるのが良いようだ。キャンプ・クラウドトップとローズハウスで、ブンド族の動きについて情報を集めよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ブンドの動きを探ってほしいと頼まれた。まずは人から情報を集めるのが良いようだ。キャンプ・クラウドトップとローズハウスで、ブンド族の動きについて情報を集めよう。
3 2 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02 ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006701,0)/>」で周囲を見渡そう。 ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「」で周囲を見渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_03 ブンド族の斥候の独り言を聞いた。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。 ブンド族の斥候の独り言を聞いた。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_04 ムナバヌに報告した。彼は冒険者が集めたブンド族の情報に満足したようだ。 ムナバヌに報告した。彼は冒険者が集めたブンド族の情報に満足したようだ。
6 5 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_00 24 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_00 キャンプ・クラウドトップで情報を集める キャンプ・クラウドトップで情報を集める
26 25 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_01 25 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_01 ローズハウスで情報を集める ローズハウスで情報を集める
27 26 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_02 26 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_02 <Sheet(EObj,2006701,0)/>で見渡す で見渡す
28 27 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_03 27 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_03 ムナバヌに報告する ムナバヌに報告する
29 28 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_04 28 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_05 29 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_06 30 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_07 31 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_08 32 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_09 33 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_10 34 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_11 35 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_12 36 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_13 37 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_14 38 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_15 39 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_16 40 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_17 41 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_18 42 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_19 43 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_20 44 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_21 45 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_22 46 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_23 47 TEXT_BANVAN109_02179_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_000 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 「冷酷なるブンド」の動きを探っていただけませんか? どうにも、どうにも、心配でございまして……。 これは、これは、Playerさま。 「冷酷なるブンド」の動きを探っていただけませんか? どうにも、どうにも、心配でございまして……。
50 49 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_001 南に陣取るヒトの騎兵たちであれば、 最近のブンドどもの動向に詳しいでしょう。 まずは、まずは、騎兵に聞き込みをお願いします。 南に陣取るヒトの騎兵たちであれば、 最近のブンドどもの動向に詳しいでしょう。 まずは、まずは、騎兵に聞き込みをお願いします。
51 50 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_002 そこで得た情報を元に偵察を行えば、 ブンドの悪だくみも、晴天のように暴かれるでしょう。 これはヒトである貴方にしかできぬこと、どうかお願いいたします。 そこで得た情報を元に偵察を行えば、 ブンドの悪だくみも、晴天のように暴かれるでしょう。 これはヒトである貴方にしかできぬこと、どうかお願いいたします。
52 51 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_010 51 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_010 ……ブンド族の動き、だと? 最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。 何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。 ……ブンド族の動き、だと? 最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。 何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。
53 52 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_011 52 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_011 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。 まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。 まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。
54 53 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_012 53 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_012 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、すっかり大人しいものだ。 バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、すっかり大人しいものだ。 バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。
55 54 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_013 54 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_013 ……ブンド族の動き、だと? 最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。 何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。 ……ブンド族の動き、だと? 最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。 何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。
56 55 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_014 55 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_014 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。 まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。 まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。
57 56 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_015 56 TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_015 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、すっかり大人しいものだ。 バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。 ……ブンド族の動き、だと? 最近は、すっかり大人しいものだ。 バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。
58 57 TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_020 57 TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_020 バヌバヌ族の動きが知りたいの? そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、 「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。 バヌバヌ族の動きが知りたいの? そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、 「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。
59 58 TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_021 58 TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_021 バヌバヌ族の動きが知りたいの? そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、 「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。 バヌバヌ族の動きが知りたいの? そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、 「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。
60 59 TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_030 59 TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_030 私自身が見た訳ではありませんが、 「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。 気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう? 私自身が見た訳ではありませんが、 「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。 気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?
61 60 TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_031 60 TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_031 私自身が見た訳ではありませんが、 「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。 気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう? 私自身が見た訳ではありませんが、 「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。 気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?
62 61 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU02179_000_040 61 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU02179_000_040 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドの鳥頭どもはまだ見つからんのか。 私が出れば、奴らなど瞬く雷光の如く即座に見つけるものを。 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドの鳥頭どもはまだ見つからんのか。 私が出れば、奴らなど瞬く雷光の如く即座に見つけるものを。
63 62 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_041 62 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_041 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドの鳥頭どもとの戦いはまだ始まらんのか。 すぐに準備は整うと長老は言うが、いつまで待たせるつもりやら。 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドの鳥頭どもとの戦いはまだ始まらんのか。 すぐに準備は整うと長老は言うが、いつまで待たせるつもりやら。
64 63 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_042 63 TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_042 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドとズンドがあれほど恐ろ……精強とは思わなんだ。 長老も怯えているし、手出しは控えるのが賢明だろうな……。 ……そよ風の如く異常なし。 しかし、グンドとズンドがあれほど恐ろ……精強とは思わなんだ。 長老も怯えているし、手出しは控えるのが賢明だろうな……。
65 64 TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043 64 TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043 辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。 ほかの場所を探してみよう。 辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。 ほかの場所を探してみよう。
66 65 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050 65 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050 さすがは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 我々が欲していた情報を持ち帰ってくださるとは! 雲海に響き渡る雷鳴のように、感謝いたしますぞ! さすがは、さすがはPlayerさま! 我々が欲していた情報を持ち帰ってくださるとは! 雲海に響き渡る雷鳴のように、感謝いたしますぞ!
67 66 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051 66 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051 しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、 いまだに掴んではいない様子ですな。 油断できませんが、ひとまずは安心です。 しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、 いまだに掴んではいない様子ですな。 油断できませんが、ひとまずは安心です。
68 67 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_052 67 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_052 しかし、しかし、「冷酷なるブンド」がやって来るまで、 今しばらく、時間がかかるようですな。 この猶予を活かし、「太陽の舞」の修練に励まねば! しかし、しかし、「冷酷なるブンド」がやって来るまで、 今しばらく、時間がかかるようですな。 この猶予を活かし、「太陽の舞」の修練に励まねば!
69 68 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_053 68 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_053 しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、 ずぶ濡れのゲイラキャットの如く怯えている様子。 油断できませんが、これならしばらくは安全でしょう! しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、 ずぶ濡れのゲイラキャットの如く怯えている様子。 油断できませんが、これならしばらくは安全でしょう!
70 69 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_010 69 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71 70 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_011 70 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_011 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_012 71 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_013 72 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_013 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_014 73 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_014 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_015 74 TEXT_BANVAN109_02179_FABRELLET_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_020 75 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_021 76 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_021 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_022 77 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_023 78 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_023 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
80 79 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_024 79 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_025 80 TEXT_BANVAN109_02179_GILDON_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_030 81 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83 82 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_031 82 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_032 83 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_033 84 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_033 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_034 85 TEXT_BANVAN109_02179_MARIELLE_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
+68 -71
View File
@@ -1,98 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。"
1,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006667,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手した。ブルーウィンドウにある「<Sheet(EObj,2006666,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4588,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04","グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡した。彼は喜び、<Sheet(EventItem,2001910,0)/>をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。"
6,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00","<Sheet(EObj,2006667,0)/>で<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01","<Sheet(EObj,2006666,0)/>に<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を使い、
現れた幼虫から<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02","グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000","そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。
これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ちょうど良いところに。
ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「」で「」を入手しよう。"
2,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02,を入手した。ブルーウィンドウにある「」に「」を使い、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03,を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04,グナバヌにを渡した。彼は喜び、をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
5,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05,ムナバヌにを渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。
6,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00,でを入手
25,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01,"を使い、
現れた幼虫からを入手"
26,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02,グナバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03,ムナバヌにを渡す
28,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000,"そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。
これはPlayerさま、ちょうど良いところに。
ぜひ、手を貸してくださりませぬか?"
49,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001","実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。
49,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001,"実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。
優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、
櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。"
50,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002","ピチピチの<Sheet(EventItem,2001909,0)/>であれば、
50,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002,"ピチピチのであれば、
ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。
ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。"
51,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003","ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。
51,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003,"ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。
煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、
<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を燃やすのがよいでしょうな。"
52,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004","首尾よく「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」が取れたなら、
「」を燃やすのがよいでしょうな。"
52,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004,"首尾よく「」が取れたなら、
それを「グナバヌ」殿にお渡しください。
2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。"
53,"TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100","巣穴から敵が飛びだした!"
54,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010","おや、あなたは……。
53,TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100,巣穴から敵が飛びだした!
54,TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010,"おや、あなたは……。
なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。
いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな?"
55,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011","これは、これは、<Sheet(EventItem,2001909,0)/>
55,TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011,"これは、これは、!
このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも!
ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい!"
56,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012","やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。
56,TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012,"やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。
2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。
ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。"
57,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020","……どうやら取引に成功したようですな。
57,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020,"……どうやら取引に成功したようですな。
あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。
さて、さて、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」をいただけますかな?"
58,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021","これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」!
さて、さて、「」をいただけますかな?"
58,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021,"これこそ、これこそ、「」!
青々とした葉が茂る樹木のように見事です。
この櫛なら、羽繕いも問題ありません!"
59,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022","そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。
59,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022,"そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。
この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、
気持ち悪くて仕方がありません。"
60,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023","それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、
60,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023,"それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、
そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、
誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう?"
61,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024","それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。
61,TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024,"それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。
いくらあっても足りるということはないのです。
さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば!"
1 key 0 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。
2 1 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006667,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を入手しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「」で「」を入手しよう。
3 2 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手した。ブルーウィンドウにある「<Sheet(EObj,2006666,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4588,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を2つ入手しよう。 を入手した。ブルーウィンドウにある「」に「」を使い、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001909,0)/>を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を渡そう。 を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04 グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡した。彼は喜び、<Sheet(EventItem,2001910,0)/>をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」を渡そう。 グナバヌにを渡した。彼は喜び、をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。 ムナバヌにを渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。
7 6 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00 24 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00 <Sheet(EObj,2006667,0)/>で<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手 でを入手
26 25 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01 25 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01 <Sheet(EObj,2006666,0)/>に<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を使い、 現れた幼虫から<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を入手 にを使い、 現れた幼虫からを入手
27 26 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02 26 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02 グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡す グナバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03 27 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
29 28 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04 28 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_05 29 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_06 30 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_07 31 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_08 32 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_09 33 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_10 34 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_11 35 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_12 36 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_13 37 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_14 38 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_15 39 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_16 40 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_17 41 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_18 42 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_19 43 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_20 44 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_21 45 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_22 46 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23 47 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000 そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ちょうど良いところに。 ぜひ、手を貸してくださりませぬか? そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。 これはPlayerさま、ちょうど良いところに。 ぜひ、手を貸してくださりませぬか?
50 49 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001 実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。 優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、 櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。 実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。 優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、 櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。
51 50 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002 50 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002 ピチピチの<Sheet(EventItem,2001909,0)/>であれば、 ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。 ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。 ピチピチのであれば、 ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。 ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。
52 51 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003 51 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003 ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。 煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、 「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を燃やすのがよいでしょうな。 ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。 煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、 「」を燃やすのがよいでしょうな。
53 52 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004 52 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004 首尾よく「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」が取れたなら、 それを「グナバヌ」殿にお渡しください。 2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。 首尾よく「」が取れたなら、 それを「グナバヌ」殿にお渡しください。 2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。
54 53 TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100 53 TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100 巣穴から敵が飛びだした! 巣穴から敵が飛びだした!
55 54 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010 54 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010 おや、あなたは……。 なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。 いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな? おや、あなたは……。 なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。 いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな?
56 55 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011 55 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011 これは、これは、<Sheet(EventItem,2001909,0)/>! このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも! ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい! これは、これは、! このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも! ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい!
57 56 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012 56 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012 やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。 2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。 ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。 やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。 2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。 ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。
58 57 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020 57 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020 ……どうやら取引に成功したようですな。 あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。 さて、さて、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」をいただけますかな? ……どうやら取引に成功したようですな。 あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。 さて、さて、「」をいただけますかな?
59 58 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021 58 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021 これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」! 青々とした葉が茂る樹木のように見事です。 この櫛なら、羽繕いも問題ありません! これこそ、これこそ、「」! 青々とした葉が茂る樹木のように見事です。 この櫛なら、羽繕いも問題ありません!
60 59 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022 59 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022 そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。 この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、 気持ち悪くて仕方がありません。 そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。 この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、 気持ち悪くて仕方がありません。
61 60 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023 60 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023 それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、 そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、 誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう? それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、 そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、 誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう?
62 61 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024 61 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024 それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。 いくらあっても足りるということはないのです。 さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば! それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。 いくらあっても足りるということはないのです。 さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば!
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
+66 -69
View File
@@ -1,92 +1,89 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ラヌバリが冒険者の協力を求めていることを聞いた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02","ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。
土を改善するため、オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」を3つ、ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001911,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04","ラヌバリに「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるための<Sheet(EventItem,2001926,0)/>とともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
25,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001911,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02","<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03","耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001911,0)/>と<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000","ようこそ、ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02,"ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。
土を改善するため、オク・グンド周辺で「」を3つ、ラストステップで「」を3つ、それぞれ入手しよう。"
3,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03,を3つ、を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。
4,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04,ラヌバリに「」と「」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるためのとともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。
5,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00,耕人のラヌバリと話す
25,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02,を入手
27,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03,耕人のラヌバリにとを渡す
28,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000,"ようこそ、ようこそ、Playerさま。
実は、実は、「耕人のラヌバリ」が、
貴方の力を借りたいと申していましてな。"
49,"TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、
49,TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001,"なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、
草木を焼き尽くす炎の如き、由々しき問題があるそうです。
どうか、どうか、ラヌバリの話を聞いてあげてくだされ。"
50,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010","お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
50,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010,"お待ちしていました、Playerさん!
ぜひ、ぜひ、あなたの力を貸してほしいのです!"
51,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011","私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、
51,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011,"私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、
浮島の土は水に濡れたゲイラキャットのように痩せており、
このままでは、豊かな実りは期待できません。"
52,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012","そこで、そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
52,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012,"そこで、そこで、Playerさんには、
オク・グンドの周辺から土を取ってきてほしいんです。
<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」が、3袋くらいあれば十分です。"
53,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013","それと、それと、「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」も3つ必要です。
「」が、3袋くらいあれば十分です。"
53,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013,"それと、それと、「」も3つ必要です。
これはラストステップで取れるはず。
乾いた大地が水を欲するように、切にお願いします!"
54,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014","オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」3袋を、
ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」3つを、
54,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014,"オク・グンド周辺で「」3袋を、
ラストステップで「」3つを、
それぞれ取ってきてください!"
55,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」は、
55,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020,"おかえりなさい、Playerさん!
」と「」は、
取ってくることができましたか?"
56,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021","これは、これは、私がお願いしたとおりです!
56,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021,"これは、これは、私がお願いしたとおりです!
大いなる実りの助けとなりましょう!"
57,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022","土作りは一朝一夕にはできません。
57,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022,"土作りは一朝一夕にはできません。
その点、その点、しばらく手入れしていなかったとはいえ、
先祖代々耕してきたオク・グンド周辺の土なら、文句なしです!"
58,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023","馴染ませるための「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」と一緒に、
<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」をこの土地に混ぜ込めば、
58,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023,"馴染ませるための「」と一緒に、
「」をこの土地に混ぜ込めば、
きっと痩せた土も力を取りもどします!"
59,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024","土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。
59,TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024,"土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。
そして、そして、私たちの畑のため、
力を貸してくれた友に、島を潤す雨のように惜しみない感謝を!"
1 key 0 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ラヌバリが冒険者の協力を求めていることを聞いた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ラヌバリが冒険者の協力を求めていることを聞いた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02 ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。 土を改善するため、オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」を3つ、ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。 ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。 土を改善するため、オク・グンド周辺で「」を3つ、ラストステップで「」を3つ、それぞれ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001911,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。 を3つ、を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04 ラヌバリに「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるための<Sheet(EventItem,2001926,0)/>とともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。 ラヌバリに「」と「」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるためのとともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。
6 5 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00 24 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00 耕人のラヌバリと話す 耕人のラヌバリと話す
26 25 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01 25 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001911,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02 26 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02 <Sheet(EventItem,2001926,0)/>を入手 を入手
28 27 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03 27 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03 耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001911,0)/>と<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を渡す 耕人のラヌバリにとを渡す
29 28 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04 28 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_05 29 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_06 30 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_07 31 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_08 32 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_09 33 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_10 34 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_11 35 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_12 36 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_13 37 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_14 38 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_15 39 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_16 40 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_17 41 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_18 42 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_19 43 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_20 44 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_21 45 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_22 46 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23 47 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000 ようこそ、ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 実は、実は、「耕人のラヌバリ」が、 貴方の力を借りたいと申していましてな。 ようこそ、ようこそ、Playerさま。 実は、実は、「耕人のラヌバリ」が、 貴方の力を借りたいと申していましてな。
50 49 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、 草木を焼き尽くす炎の如き、由々しき問題があるそうです。 どうか、どうか、ラヌバリの話を聞いてあげてくだされ。 なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、 草木を焼き尽くす炎の如き、由々しき問題があるそうです。 どうか、どうか、ラヌバリの話を聞いてあげてくだされ。
51 50 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010 50 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010 お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ぜひ、ぜひ、あなたの力を貸してほしいのです! お待ちしていました、Playerさん! ぜひ、ぜひ、あなたの力を貸してほしいのです!
52 51 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011 51 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011 私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、 浮島の土は水に濡れたゲイラキャットのように痩せており、 このままでは、豊かな実りは期待できません。 私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、 浮島の土は水に濡れたゲイラキャットのように痩せており、 このままでは、豊かな実りは期待できません。
53 52 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012 52 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012 そこで、そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 オク・グンドの周辺から土を取ってきてほしいんです。 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」が、3袋くらいあれば十分です。 そこで、そこで、Playerさんには、 オク・グンドの周辺から土を取ってきてほしいんです。 「」が、3袋くらいあれば十分です。
54 53 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013 53 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013 それと、それと、「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」も3つ必要です。 これはラストステップで取れるはず。 乾いた大地が水を欲するように、切にお願いします! それと、それと、「」も3つ必要です。 これはラストステップで取れるはず。 乾いた大地が水を欲するように、切にお願いします!
55 54 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014 54 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014 オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」3袋を、 ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」3つを、 それぞれ取ってきてください! オク・グンド周辺で「」3袋を、 ラストステップで「」3つを、 それぞれ取ってきてください!
56 55 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020 55 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」は、 取ってくることができましたか? おかえりなさい、Playerさん! 「」と「」は、 取ってくることができましたか?
57 56 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021 56 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021 これは、これは、私がお願いしたとおりです! 大いなる実りの助けとなりましょう! これは、これは、私がお願いしたとおりです! 大いなる実りの助けとなりましょう!
58 57 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022 57 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022 土作りは一朝一夕にはできません。 その点、その点、しばらく手入れしていなかったとはいえ、 先祖代々耕してきたオク・グンド周辺の土なら、文句なしです! 土作りは一朝一夕にはできません。 その点、その点、しばらく手入れしていなかったとはいえ、 先祖代々耕してきたオク・グンド周辺の土なら、文句なしです!
59 58 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023 58 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023 馴染ませるための「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」と一緒に、 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」をこの土地に混ぜ込めば、 きっと痩せた土も力を取りもどします! 馴染ませるための「」と一緒に、 「」をこの土地に混ぜ込めば、 きっと痩せた土も力を取りもどします!
60 59 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024 59 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024 土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。 そして、そして、私たちの畑のため、 力を貸してくれた友に、島を潤す雨のように惜しみない感謝を! 土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。 そして、そして、私たちの畑のため、 力を貸してくれた友に、島を潤す雨のように惜しみない感謝を!
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
+63 -66
View File
@@ -1,95 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、飛び回る羽虫に苛立っている。"
1,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、畑に集る羽虫の対処に悩むラヌバリの力になってほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02","ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。
2,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02,ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03,"商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04","羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05","ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。"
6,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
25,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01","商人のルナバヌと話す"
26,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02","サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03","耕人のラヌバリに報告"
28,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000","ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ!
4,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04,羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05,ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。
6,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00,耕人のラヌバリと話す
25,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01,商人のルナバヌと話す
26,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02,サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う
27,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03,耕人のラヌバリに報告
28,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN202_02182_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000,"ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ!
……ハッ、これはお見苦しいところをお見せしました。
最近、最近、羽虫が畑を狙って大量にやってきてましてな。"
49,"TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001","畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。
49,TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001,"畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。
どうか、どうか、彼女の力になっていただけませぬか?"
50,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010","追い払っても、追い払っても、終わらない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、羽虫対策に手を貸してください!"
51,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011","どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、
50,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010,"追い払っても、追い払っても、終わらない……。
Playerさん、羽虫対策に手を貸してください!"
51,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011,"どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、
羽虫はやってきてるみたいです。
群れを見つけたら、サヌワの「突風」で吹き散らしてください!"
52,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012","「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、
52,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012,"「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、
サヌワを貸してくれるはずです。
新緑のように鮮やかなお手並みで、どうかお願いします!"
53,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013","「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
53,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013,"「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!"
54,"TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020","……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と?
54,TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020,"……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と?
それなら、それなら、どうぞお乗りください!
この子の「突風」なら、羽虫など一網打尽ですよ!"
55,"TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
55,TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021,"サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「羽虫の群れ」など、
大木を砕き折る嵐の如き「突風」で、吹き散らしてください!"
56,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022","「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
56,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022,"「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!"
57,"TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025","羽虫が群れをなしている……。
57,TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025,"羽虫が群れをなしている……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って羽虫の群れを吹き散らそう。"
58,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030","これは、これは、羽虫対策は終わったようですね!
58,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030,"これは、これは、羽虫対策は終わったようですね!
これで、畑に集まる羽虫も少なくなるはずです!"
59,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031","あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、
59,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031,"あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、
畑ひとつくらい、あっという間に潰してしまうんです。
だから、早急に「突風」で吹き散らす必要がありました。"
60,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032","「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。
60,TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032,"「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。
羽虫は本能で、猛獣であるサヌワを恐れますから、
自然と近寄らなくなるんですよ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、飛び回る羽虫に苛立っている。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、飛び回る羽虫に苛立っている。
2 1 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、畑に集る羽虫の対処に悩むラヌバリの力になってほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、畑に集る羽虫の対処に悩むラヌバリの力になってほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02 ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
4 3 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
5 4 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04 羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。 羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05 ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。 ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。
7 6 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00 24 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00 耕人のラヌバリと話す 耕人のラヌバリと話す
26 25 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01 25 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
27 26 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02 26 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02 サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う
28 27 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03 27 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03 耕人のラヌバリに報告 耕人のラヌバリに報告
29 28 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_04 28 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_05 29 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_06 30 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_07 31 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_08 32 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_09 33 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_10 34 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_11 35 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_12 36 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_13 37 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_14 38 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_15 39 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_16 40 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_17 41 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_18 42 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_19 43 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_20 44 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_21 45 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_22 46 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_23 47 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000 ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ! ……ハッ、これはお見苦しいところをお見せしました。 最近、最近、羽虫が畑を狙って大量にやってきてましてな。 ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ! ……ハッ、これはお見苦しいところをお見せしました。 最近、最近、羽虫が畑を狙って大量にやってきてましてな。
50 49 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001 畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。 どうか、どうか、彼女の力になっていただけませぬか? 畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。 どうか、どうか、彼女の力になっていただけませぬか?
51 50 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010 50 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010 追い払っても、追い払っても、終わらない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、羽虫対策に手を貸してください! 追い払っても、追い払っても、終わらない……。 Playerさん、羽虫対策に手を貸してください!
52 51 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011 51 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011 どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、 羽虫はやってきてるみたいです。 群れを見つけたら、サヌワの「突風」で吹き散らしてください! どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、 羽虫はやってきてるみたいです。 群れを見つけたら、サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
53 52 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012 52 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012 「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、 サヌワを貸してくれるはずです。 新緑のように鮮やかなお手並みで、どうかお願いします! 「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、 サヌワを貸してくれるはずです。 新緑のように鮮やかなお手並みで、どうかお願いします!
54 53 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013 53 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです! 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!
55 54 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020 54 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020 ……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と? それなら、それなら、どうぞお乗りください! この子の「突風」なら、羽虫など一網打尽ですよ! ……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と? それなら、それなら、どうぞお乗りください! この子の「突風」なら、羽虫など一網打尽ですよ!
56 55 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021 55 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「羽虫の群れ」など、 大木を砕き折る嵐の如き「突風」で、吹き散らしてください! サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「羽虫の群れ」など、 大木を砕き折る嵐の如き「突風」で、吹き散らしてください!
57 56 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022 56 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです! 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!
58 57 TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025 57 TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025 羽虫が群れをなしている……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って羽虫の群れを吹き散らそう。 羽虫が群れをなしている……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って羽虫の群れを吹き散らそう。
59 58 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030 58 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030 これは、これは、羽虫対策は終わったようですね! これで、畑に集まる羽虫も少なくなるはずです! これは、これは、羽虫対策は終わったようですね! これで、畑に集まる羽虫も少なくなるはずです!
60 59 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031 59 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031 あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、 畑ひとつくらい、あっという間に潰してしまうんです。 だから、早急に「突風」で吹き散らす必要がありました。 あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、 畑ひとつくらい、あっという間に潰してしまうんです。 だから、早急に「突風」で吹き散らす必要がありました。
61 60 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032 60 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032 「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。 羽虫は本能で、猛獣であるサヌワを恐れますから、 自然と近寄らなくなるんですよ! 「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。 羽虫は本能で、猛獣であるサヌワを恐れますから、 自然と近寄らなくなるんですよ!
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
+61 -64
View File
@@ -1,92 +1,89 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、エヌバヌに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02","エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。"
3,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03","ズンド族の釣師を襲おうとしていた<Sheet(BNpcName,4589,0)/>を討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04","ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05","エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。"
6,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_00","釣師のエヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_01","ズンド族の釣師を探す"
26,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_02","ズンド族の釣師と話す"
27,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_03","釣師のエヌバヌに報告"
28,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN203_02183_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN203_02183_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、なにやらエヌバヌに心配事がある様子。
2,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02,エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。
3,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03,ズンド族の釣師を襲おうとしていたを討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04,ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05,エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。
6,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_00,釣師のエヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_01,ズンド族の釣師を探す
26,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_02,ズンド族の釣師と話す
27,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_03,釣師のエヌバヌに報告
28,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN203_02183_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN203_02183_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、なにやらエヌバヌに心配事がある様子。
よろしければ、彼の力になっていただけませぬか?
草木の種を運ぶ風のように、速やかにお願いいたします。"
49,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010","……我を助けてくれるというのか。
49,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010,"……我を助けてくれるというのか。
感謝する、感謝する、ヒトの勇者よ。"
50,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011","実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、
50,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011,"実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、
奴が穴場へ向かったきり、いつまで経っても帰らんのだ。
魔物が多い場所ゆえ、崩れかけの浮島を目にするが如く心配でな。"
51,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012","穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
51,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012,"穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
ネバーリープを臨む浮島にある。
ズンド族の釣師の様子を、見てきてくれないか?"
52,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013","穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
52,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013,"穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
ネバーリープを臨む浮島にある。
「ズンド族の釣師」の様子を、見てきてくれないか?"
53,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015","……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた?
53,TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015,"……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた?
悪いけど、悪いけど、いまいいところなんだよ。
パイッサが来たわけでもあるまいし、邪魔しないでよ!"
54,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020","君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!?
54,TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020,"君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!?
さっぱり、さっぱり、気がつかなかったよ!
ありがとう、君は真冬の木の芽のように雄々しいよ!"
55,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021","もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
55,TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021,"もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ!
エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!"
56,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030","……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。
56,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030,"……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。
だが、奴をパイッサから守ってくれて、
吹き抜ける西風のように強く感謝する。"
57,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031","パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。
57,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031,"パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。
故に、故に、いかに釣りの最中であったとしても、
背後を警戒せねばならぬのだ。"
58,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032","釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。
58,TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032,"釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。
まったく、まったく、奴は岩を穿つ水滴の如き粘り強さを持つが、
こうなっては問題だな、やれやれ……。"
59,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032","もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
59,TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032,"もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ!
エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、エヌバヌに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、エヌバヌに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02 エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。 エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。
4 3 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03 ズンド族の釣師を襲おうとしていた<Sheet(BNpcName,4589,0)/>を討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。 ズンド族の釣師を襲おうとしていたを討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04 ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。 ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05 エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。 エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。
7 6 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_00 24 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_00 釣師のエヌバヌと話す 釣師のエヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_01 25 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_01 ズンド族の釣師を探す ズンド族の釣師を探す
27 26 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_02 26 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_02 ズンド族の釣師と話す ズンド族の釣師と話す
28 27 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_03 27 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_03 釣師のエヌバヌに報告 釣師のエヌバヌに報告
29 28 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_04 28 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_05 29 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_06 30 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_07 31 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_08 32 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_09 33 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_10 34 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_11 35 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_12 36 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_13 37 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_14 38 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_15 39 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_16 40 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_17 41 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_18 42 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_19 43 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_20 44 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_21 45 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_22 46 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_23 47 TEXT_BANVAN203_02183_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN203_02183_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN203_02183_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、なにやらエヌバヌに心配事がある様子。 よろしければ、彼の力になっていただけませぬか? 草木の種を運ぶ風のように、速やかにお願いいたします。 Playerさま、なにやらエヌバヌに心配事がある様子。 よろしければ、彼の力になっていただけませぬか? 草木の種を運ぶ風のように、速やかにお願いいたします。
50 49 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010 ……我を助けてくれるというのか。 感謝する、感謝する、ヒトの勇者よ。 ……我を助けてくれるというのか。 感謝する、感謝する、ヒトの勇者よ。
51 50 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011 50 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011 実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、 奴が穴場へ向かったきり、いつまで経っても帰らんのだ。 魔物が多い場所ゆえ、崩れかけの浮島を目にするが如く心配でな。 実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、 奴が穴場へ向かったきり、いつまで経っても帰らんのだ。 魔物が多い場所ゆえ、崩れかけの浮島を目にするが如く心配でな。
52 51 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012 51 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 ズンド族の釣師の様子を、見てきてくれないか? 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 ズンド族の釣師の様子を、見てきてくれないか?
53 52 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013 52 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 「ズンド族の釣師」の様子を、見てきてくれないか? 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 「ズンド族の釣師」の様子を、見てきてくれないか?
54 53 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015 53 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015 ……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた? 悪いけど、悪いけど、いまいいところなんだよ。 パイッサが来たわけでもあるまいし、邪魔しないでよ! ……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた? 悪いけど、悪いけど、いまいいところなんだよ。 パイッサが来たわけでもあるまいし、邪魔しないでよ!
55 54 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020 54 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020 君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!? さっぱり、さっぱり、気がつかなかったよ! ありがとう、君は真冬の木の芽のように雄々しいよ! 君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!? さっぱり、さっぱり、気がつかなかったよ! ありがとう、君は真冬の木の芽のように雄々しいよ!
56 55 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021 55 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021 もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ! もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!
57 56 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030 56 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030 ……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。 だが、奴をパイッサから守ってくれて、 吹き抜ける西風のように強く感謝する。 ……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。 だが、奴をパイッサから守ってくれて、 吹き抜ける西風のように強く感謝する。
58 57 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031 57 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031 パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。 故に、故に、いかに釣りの最中であったとしても、 背後を警戒せねばならぬのだ。 パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。 故に、故に、いかに釣りの最中であったとしても、 背後を警戒せねばならぬのだ。
59 58 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032 58 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032 釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。 まったく、まったく、奴は岩を穿つ水滴の如き粘り強さを持つが、 こうなっては問題だな、やれやれ……。 釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。 まったく、まったく、奴は岩を穿つ水滴の如き粘り強さを持つが、 こうなっては問題だな、やれやれ……。
60 59 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032 59 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032 もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ! もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
+63 -66
View File
@@ -1,100 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、ブンド族の横暴を冒険者に止めてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ブンド族の横暴を止めるよう頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02","エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。
2,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02,エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03,"商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04","ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05","エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。"
6,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00","釣師のエヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_01","商人のルナバヌと話す"
26,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_02","サヌワに騎乗してブンド族の釣師に突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_03","釣師のエヌバヌに報告"
28,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
4,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04,ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05,エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。
6,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00,釣師のエヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_01,商人のルナバヌと話す
26,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_02,サヌワに騎乗してブンド族の釣師に突風を使う
27,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_03,釣師のエヌバヌに報告
28,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN204_02184_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000,"Playerさま!
「冷酷なるブンド」の暴虐を、止めていただけませんか?
詳しい話は「釣師のエヌバヌ」よりお聞きくださいませ!"
49,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010","来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。
49,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010,"来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。
「冷酷なるブンド」の釣人が、魚を乱獲して困っている。
このままだと、我々の釣るぶんが無くなってしまうだろう。"
50,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011","奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。
50,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011,"奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。
「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。"
51,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012","サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。
51,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012,"サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。
よろしく、よろしく、お願いする、ヒトの勇者よ!"
52,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013","「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
52,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013,"「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りられるだろう。"
53,"TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020","「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと!
53,TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020,"「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと!
それなら、それなら、お貸ししないわけには参りません。
この、岩をも吹き飛ばす、烈風の如きサヌワにお乗りください!"
54,"TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
54,TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021,"サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
どうぞ、どうぞ、サヌワの「突風」を、
「ブンド族の釣師」に浴びせてやってください!"
55,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022","「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
55,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022,"「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りれるだろう。"
56,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030","ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ!
56,TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030,"ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ!
虫の巣をほじくり返すかの如き大漁だったが、
貴様に分け与える釣果などないぞ!"
57,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031","ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、
57,TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031,"ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、
天才釣師たる私の釣果が台無しだ!!
ヒトめ、この恨みは硬い岩石の如く、風化させんぞ!"
58,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032","こんなところまでなに用だ、ヒトめ!
58,TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032,"こんなところまでなに用だ、ヒトめ!
僕は雌たちに贈る魚を運んでいるところなんだ。
見逃してやるから、邪魔はしないでくれたまえ!"
59,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033","うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!?
59,TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033,"うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!?
これじゃあ魚を贈る約束をした雌たちに殴られ……ひぃ!
ちくしょう、ちくしょう、覚えていろ!!"
60,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040","乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。
60,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040,"乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。
これで、これで、「冷酷なるブンド」は釣果を失い、
我々は明日の釣果を守ったというわけだ。"
61,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041","ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、
61,TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041,"ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、
今回の成果は、まさしくその言葉に当てはまるな!
お主に、雲海のすべての雲をかき集めたよりも大きな感謝を。"
1 key 0 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、ブンド族の横暴を冒険者に止めてほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、ブンド族の横暴を冒険者に止めてほしいようだ。
2 1 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ブンド族の横暴を止めるよう頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ブンド族の横暴を止めるよう頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02 エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
4 3 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
5 4 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04 ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。 ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05 エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。 エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。
7 6 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00 24 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00 釣師のエヌバヌと話す 釣師のエヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_01 25 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_01 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
27 26 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_02 26 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_02 サヌワに騎乗してブンド族の釣師に突風を使う サヌワに騎乗してブンド族の釣師に突風を使う
28 27 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_03 27 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_03 釣師のエヌバヌに報告 釣師のエヌバヌに報告
29 28 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_04 28 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_05 29 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_06 30 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_07 31 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_08 32 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_09 33 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_10 34 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_11 35 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_12 36 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_13 37 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_14 38 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_15 39 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_16 40 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_17 41 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_18 42 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_19 43 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_20 44 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_21 45 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_22 46 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_23 47 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 「冷酷なるブンド」の暴虐を、止めていただけませんか? 詳しい話は「釣師のエヌバヌ」よりお聞きくださいませ! Playerさま! 「冷酷なるブンド」の暴虐を、止めていただけませんか? 詳しい話は「釣師のエヌバヌ」よりお聞きくださいませ!
50 49 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010 来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。 「冷酷なるブンド」の釣人が、魚を乱獲して困っている。 このままだと、我々の釣るぶんが無くなってしまうだろう。 来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。 「冷酷なるブンド」の釣人が、魚を乱獲して困っている。 このままだと、我々の釣るぶんが無くなってしまうだろう。
51 50 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011 50 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011 奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
52 51 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012 51 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012 サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。 よろしく、よろしく、お願いする、ヒトの勇者よ! サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。 よろしく、よろしく、お願いする、ヒトの勇者よ!
53 52 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013 52 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りられるだろう。 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りられるだろう。
54 53 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020 53 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020 「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと! それなら、それなら、お貸ししないわけには参りません。 この、岩をも吹き飛ばす、烈風の如きサヌワにお乗りください! 「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと! それなら、それなら、お貸ししないわけには参りません。 この、岩をも吹き飛ばす、烈風の如きサヌワにお乗りください!
55 54 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021 54 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 どうぞ、どうぞ、サヌワの「突風」を、 「ブンド族の釣師」に浴びせてやってください! サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 どうぞ、どうぞ、サヌワの「突風」を、 「ブンド族の釣師」に浴びせてやってください!
56 55 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022 55 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りれるだろう。 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りれるだろう。
57 56 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030 56 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030 ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ! 虫の巣をほじくり返すかの如き大漁だったが、 貴様に分け与える釣果などないぞ! ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ! 虫の巣をほじくり返すかの如き大漁だったが、 貴様に分け与える釣果などないぞ!
58 57 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031 57 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031 ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、 天才釣師たる私の釣果が台無しだ!! ヒトめ、この恨みは硬い岩石の如く、風化させんぞ! ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、 天才釣師たる私の釣果が台無しだ!! ヒトめ、この恨みは硬い岩石の如く、風化させんぞ!
59 58 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032 58 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032 こんなところまでなに用だ、ヒトめ! 僕は雌たちに贈る魚を運んでいるところなんだ。 見逃してやるから、邪魔はしないでくれたまえ! こんなところまでなに用だ、ヒトめ! 僕は雌たちに贈る魚を運んでいるところなんだ。 見逃してやるから、邪魔はしないでくれたまえ!
60 59 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033 59 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033 うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!? これじゃあ魚を贈る約束をした雌たちに殴られ……ひぃ! ちくしょう、ちくしょう、覚えていろ!! うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!? これじゃあ魚を贈る約束をした雌たちに殴られ……ひぃ! ちくしょう、ちくしょう、覚えていろ!!
61 60 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040 60 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040 乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。 これで、これで、「冷酷なるブンド」は釣果を失い、 我々は明日の釣果を守ったというわけだ。 乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。 これで、これで、「冷酷なるブンド」は釣果を失い、 我々は明日の釣果を守ったというわけだ。
62 61 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041 61 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041 ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、 今回の成果は、まさしくその言葉に当てはまるな! お主に、雲海のすべての雲をかき集めたよりも大きな感謝を。 ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、 今回の成果は、まさしくその言葉に当てはまるな! お主に、雲海のすべての雲をかき集めたよりも大きな感謝を。
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
+73 -76
View File
@@ -1,107 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にギヌバヌの力になってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ギヌバヌの力になるよう頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02","ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウの<Sheet(EObj,2006676,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手した。プロヴェナンス島の「<Sheet(EObj,2006675,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を2つ入手しよう。"
4,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_05","ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡し、代わりに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>をもらった。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。"
7,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01","<Sheet(EObj,2006676,0)/>から<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02","<Sheet(EObj,2006675,0)/>で<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,4590,0)/>から<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03","キャンプ・クラウドトップの騎兵に<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02,ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウのから「」を入手しよう。
3,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03,を入手した。プロヴェナンス島の「」で「」を使い、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
4,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04,を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「」を渡そう。
5,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_05,ファブルレーにを渡し、代わりにをもらった。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
6,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06,ギヌバヌにを渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。
7,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00,大工のギヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01,からを入手
26,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02,"を使い
現れたからを入手"
27,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03,キャンプ・クラウドトップの騎兵にを渡す
28,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04,大工のギヌバヌにを渡す
29,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN301_02185_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000,"これは、これは、Playerさま。
家の建築で、なにやらギヌバヌが悩んでおりましてな。
彼の話を、どうか聞いてやってはいただけませんか?"
49,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010","……僕が悩んでいるって?
49,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010,"……僕が悩んでいるって?
ちょっと、ちょっと、建築が上手くいかなくてさ。
ヒトの作ったアレが必要かな、やっぱり。"
50,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011","お願いがあるんだけど、
<Sheet(EventItem,2001913,0)/>をヒトに渡して、
50,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011,"お願いがあるんだけど、
をヒトに渡して、
代わりに金属の釘をもらってきてくれないかな?"
51,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012","ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。
51,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012,"ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。
だから、だから、ヒトに渡す肉は、
若いツィナハレを狩って手に入れてほしい。"
52,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012","若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。
52,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012,"若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。
「ブルーウィンドウ」で取れる、
<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」をエサにすれば集まってくるよ。"
53,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
「」をエサにすれば集まってくるよ。"
53,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013,"肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
54,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014","「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、
出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、
54,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014,"「プロヴェナンス島」で「」を使い、
出てきた「」を倒して、
肉を手に入れてほしいんだ。"
55,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
55,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015,"肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
56,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020","「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、
出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、
56,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020,"「プロヴェナンス島」で「」を使い、
出てきた「」を倒して、
肉を手に入れてほしいんだ。"
57,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
57,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021,"肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
58,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030","……釘を交換してくれる人を探してる?
58,TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030,"……釘を交換してくれる人を探してる?
釘なら俺が管理してるから、交換はしてやれる。
しかし、釘との交換でなにをくれるっていうんだ?"
59,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031","コイツは若いツィナハレの肉か!
59,TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031,"コイツは若いツィナハレの肉か!
美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからありがたい。
取引成立だ、「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を持っていきな!"
60,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032","美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。
取引成立だ、「」を持っていきな!"
60,TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032,"美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。
手に入れたら、いつでも持ってきてくれ。
また取引させてもらうよ。"
61,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040","お帰り、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
61,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040,"お帰り、お帰り、Playerさん!
ヒトから金属の釘はもらえたかな?"
62,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041","うわあ! これだよ、これ!
62,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041,"うわあ! これだよ、これ!
大地に根ざした大木のようにしっかりした釘だ!
これなら、これなら、上手く新しい家を建てれるよ。"
63,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042","本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。
63,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042,"本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。
僕たちじゃ、これほど立派な金属の釘は作れないよ。
釘をもらってきてくれて、ありがとう!"
64,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018","(★未使用/削除予定★)"
64,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者にギヌバヌの力になってほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にギヌバヌの力になってほしいようだ。
2 1 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの力になるよう頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの力になるよう頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02 ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウの<Sheet(EObj,2006676,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を入手しよう。 ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウのから「」を入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手した。プロヴェナンス島の「<Sheet(EObj,2006675,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を2つ入手しよう。 を入手した。プロヴェナンス島の「」で「」を使い、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
5 4 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001913,0)/>を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を渡そう。 を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「」を渡そう。
6 5 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_05 ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡し、代わりに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>をもらった。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を渡そう。 ファブルレーにを渡し、代わりにをもらった。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
7 6 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。 ギヌバヌにを渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。
8 7 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00 24 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00 大工のギヌバヌと話す 大工のギヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01 25 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01 <Sheet(EObj,2006676,0)/>から<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02 26 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02 <Sheet(EObj,2006675,0)/>で<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,4590,0)/>から<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を入手 でを使い 現れたからを入手
28 27 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03 27 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03 キャンプ・クラウドトップの騎兵に<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡す キャンプ・クラウドトップの騎兵にを渡す
29 28 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04 28 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡す 大工のギヌバヌにを渡す
30 29 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_05 29 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_06 30 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_07 31 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_08 32 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_09 33 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_10 34 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_11 35 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_12 36 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_13 37 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_14 38 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_15 39 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_16 40 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_17 41 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_18 42 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_19 43 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_20 44 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_21 45 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_22 46 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_23 47 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 家の建築で、なにやらギヌバヌが悩んでおりましてな。 彼の話を、どうか聞いてやってはいただけませんか? これは、これは、Playerさま。 家の建築で、なにやらギヌバヌが悩んでおりましてな。 彼の話を、どうか聞いてやってはいただけませんか?
50 49 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010 ……僕が悩んでいるって? ちょっと、ちょっと、建築が上手くいかなくてさ。 ヒトの作ったアレが必要かな、やっぱり。 ……僕が悩んでいるって? ちょっと、ちょっと、建築が上手くいかなくてさ。 ヒトの作ったアレが必要かな、やっぱり。
51 50 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011 50 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011 お願いがあるんだけど、 <Sheet(EventItem,2001913,0)/>をヒトに渡して、 代わりに金属の釘をもらってきてくれないかな? お願いがあるんだけど、 をヒトに渡して、 代わりに金属の釘をもらってきてくれないかな?
52 51 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012 51 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012 ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。 だから、だから、ヒトに渡す肉は、 若いツィナハレを狩って手に入れてほしい。 ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。 だから、だから、ヒトに渡す肉は、 若いツィナハレを狩って手に入れてほしい。
53 52 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012 52 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012 若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。 「ブルーウィンドウ」で取れる、 「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」をエサにすれば集まってくるよ。 若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。 「ブルーウィンドウ」で取れる、 「」をエサにすれば集まってくるよ。
54 53 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013 53 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ! 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
55 54 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014 54 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014 「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、 出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。 「プロヴェナンス島」で「」を使い、 出てきた「」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。
56 55 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015 55 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ! 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
57 56 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020 56 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020 「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、 出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。 「プロヴェナンス島」で「」を使い、 出てきた「」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。
58 57 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021 57 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ! 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
59 58 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030 58 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030 ……釘を交換してくれる人を探してる? 釘なら俺が管理してるから、交換はしてやれる。 しかし、釘との交換でなにをくれるっていうんだ? ……釘を交換してくれる人を探してる? 釘なら俺が管理してるから、交換はしてやれる。 しかし、釘との交換でなにをくれるっていうんだ?
60 59 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031 59 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031 コイツは若いツィナハレの肉か! 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからありがたい。 取引成立だ、「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を持っていきな! コイツは若いツィナハレの肉か! 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからありがたい。 取引成立だ、「」を持っていきな!
61 60 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032 60 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。 手に入れたら、いつでも持ってきてくれ。 また取引させてもらうよ。 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。 手に入れたら、いつでも持ってきてくれ。 また取引させてもらうよ。
62 61 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040 61 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040 お帰り、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ヒトから金属の釘はもらえたかな? お帰り、お帰り、Playerさん! ヒトから金属の釘はもらえたかな?
63 62 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041 62 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041 うわあ! これだよ、これ! 大地に根ざした大木のようにしっかりした釘だ! これなら、これなら、上手く新しい家を建てれるよ。 うわあ! これだよ、これ! 大地に根ざした大木のようにしっかりした釘だ! これなら、これなら、上手く新しい家を建てれるよ。
64 63 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042 63 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042 本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。 僕たちじゃ、これほど立派な金属の釘は作れないよ。 釘をもらってきてくれて、ありがとう! 本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。 僕たちじゃ、これほど立派な金属の釘は作れないよ。 釘をもらってきてくれて、ありがとう!
65 64 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017 64 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
66 65 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018 65 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
+60 -63
View File
@@ -1,83 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ギヌバヌの話を聞いてほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02","ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006677,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4591,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01","<Sheet(EObj,2006677,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4591,0)/>から<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみませんがご足労いただけますか?
2,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02,ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03,を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04,ギヌバヌにを渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。
5,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00,大工のギヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01,"で見渡して
現れたからを入手"
26,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02,大工のギヌバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN302_02186_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、すみませんがご足労いただけますか?
ギヌバヌが、貴方の力を借りたいと言っておりまして。
良ければ、彼の話を聞いてくだされ。"
49,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010","やあ、やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
49,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010,"やあ、やあ、Playerさん。
僕たちは、ここにグンドの集落を作っているわけだけど、
村には果てなき雲海のように立派な建物が必要だと思うんだ。"
50,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011","そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。
50,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011,"そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。
「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、
その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!"
51,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012","「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、
51,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012,"「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、
その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!"
52,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
52,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020,"待ってたよ、Playerさん!
嵐に耐える大木のように立派な石は取ってこれたかい?"
53,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021","おお! 想像以上に立派な石だ!
53,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021,"おお! 想像以上に立派な石だ!
これなら、これなら、立派な家が建てられる!"
54,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、知ってるかい?
54,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022,"Playerさんは、知ってるかい?
グランズキーパーは雨を飲み、雲を吸い、土を食べて育ち、
そして寿命を迎えると、崩れ落ちて浮島の土になるんだ。"
55,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023","だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、
55,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023,"だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、
水を吸っても弱ることもなく、風にも負けぬ強さを持っている。
建材としては、草木に降り注ぐ陽光のように最適なんだよ。"
56,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025","どうだい、どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
56,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025,"どうだい、どうだい、Playerさん!
金属を造るヒトもすごいけど、
自然の恵みを用いる僕らもあなどれないだろ?"
57,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
57,TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの話を聞いてほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの話を聞いてほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02 ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006677,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4591,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を2つ入手しよう。 ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001915,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を渡そう。 を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。 ギヌバヌにを渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。
6 5 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00 24 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00 大工のギヌバヌと話す 大工のギヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01 25 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01 <Sheet(EObj,2006677,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4591,0)/>から<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を入手 で見渡して 現れたからを入手
27 26 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02 26 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡す 大工のギヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_03 27 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_04 28 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_05 29 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_06 30 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_07 31 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_08 32 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_09 33 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_10 34 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_11 35 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_12 36 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_13 37 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_14 38 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_15 39 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_16 40 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_17 41 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_18 42 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_19 43 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_20 44 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_21 45 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_22 46 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_23 47 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみませんがご足労いただけますか? ギヌバヌが、貴方の力を借りたいと言っておりまして。 良ければ、彼の話を聞いてくだされ。 Playerさま、すみませんがご足労いただけますか? ギヌバヌが、貴方の力を借りたいと言っておりまして。 良ければ、彼の話を聞いてくだされ。
50 49 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010 やあ、やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 僕たちは、ここにグンドの集落を作っているわけだけど、 村には果てなき雲海のように立派な建物が必要だと思うんだ。 やあ、やあ、Playerさん。 僕たちは、ここにグンドの集落を作っているわけだけど、 村には果てなき雲海のように立派な建物が必要だと思うんだ。
51 50 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011 50 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011 そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ! そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!
52 51 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012 51 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ! 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!
53 52 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020 52 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 嵐に耐える大木のように立派な石は取ってこれたかい? 待ってたよ、Playerさん! 嵐に耐える大木のように立派な石は取ってこれたかい?
54 53 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021 53 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021 おお! 想像以上に立派な石だ! これなら、これなら、立派な家が建てられる! おお! 想像以上に立派な石だ! これなら、これなら、立派な家が建てられる!
55 54 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022 54 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、知ってるかい? グランズキーパーは雨を飲み、雲を吸い、土を食べて育ち、 そして寿命を迎えると、崩れ落ちて浮島の土になるんだ。 Playerさんは、知ってるかい? グランズキーパーは雨を飲み、雲を吸い、土を食べて育ち、 そして寿命を迎えると、崩れ落ちて浮島の土になるんだ。
56 55 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023 55 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023 だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、 水を吸っても弱ることもなく、風にも負けぬ強さを持っている。 建材としては、草木に降り注ぐ陽光のように最適なんだよ。 だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、 水を吸っても弱ることもなく、風にも負けぬ強さを持っている。 建材としては、草木に降り注ぐ陽光のように最適なんだよ。
57 56 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025 56 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025 どうだい、どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 金属を造るヒトもすごいけど、 自然の恵みを用いる僕らもあなどれないだろ? どうだい、どうだい、Playerさん! 金属を造るヒトもすごいけど、 自然の恵みを用いる僕らもあなどれないだろ?
58 57 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024 57 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
+63 -66
View File
@@ -1,85 +1,82 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、何やら悔しがっている。"
1,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、家の建材を狩りに行くよう頼まれた。
詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02","ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006679,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4592,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を2つ入手した。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006680,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4682,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を2つ入手しよう。"
4,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。"
6,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01","<Sheet(EObj,2006679,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4592,0)/>から<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02","<Sheet(EObj,2006680,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4682,0)/>から<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000","私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。
おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
2,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02,ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03,を2つ入手した。ラストステップの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
4,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04,を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」と「」を渡そう。
5,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05,ギヌバヌにとを渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。
6,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00,大工のギヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01,"で見渡して
現れたからを入手"
26,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02,"で見渡して
現れたからを入手"
27,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03,大工のギヌバヌにとを渡す
28,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000,"私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。
おお、Playerさま!
貴方なら、若いころの私に負けぬはず!"
49,"TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001","実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。
49,TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001,"実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。
ささ、ぜひ「大工のギヌバヌ」から話をお聞きください!"
50,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、狩りに行ってくれるのかい?
50,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010,"Playerさんが、狩りに行ってくれるのかい?
それなら、それなら、ヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所で、
<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。"
51,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011","ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。
を取ってきてくれないかな。"
51,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011,"ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。
短い幼獣の骨とか、脆くなった老獣の骨じゃダメなんだ。
吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!"
52,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。
52,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012,"を取ってきてくれないかな。
奴らはヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所にいるはずさ。
吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!"
53,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰り!
53,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020,"Playerさん、お帰り!
どうだい、どうだい、ダルメルの骨は上手く手に入ったかな?"
54,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021","これは、これは、見事な骨だ!
54,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021,"これは、これは、見事な骨だ!
これなら家の骨組みや、壁の芯材に使えるよ!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
55,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>は丈夫で、<Sheet(EventItem,2001937,0)/>はしなやか。
ありがとう、Playerさん!"
55,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022,"は丈夫で、はしなやか。
そして、両方ともまっすぐで長いからね。
バヌバヌ族の建築には、欠かせない物なのさ。"
56,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023","この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、
56,TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023,"この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、
びくともしない立派な家が建てられそうだ!
本当に、本当に、助かったよ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、何やら悔しがっている。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、何やら悔しがっている。
2 1 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家の建材を狩りに行くよう頼まれた。 詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家の建材を狩りに行くよう頼まれた。 詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02 ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006679,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4592,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」を2つ入手しよう。 ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>を2つ入手した。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006680,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4682,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を2つ入手しよう。 を2つ入手した。ラストステップの「」で周囲を見渡し、現れた「」から「」を2つ入手しよう。
5 4 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001937,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を渡そう。 を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」と「」を渡そう。
6 5 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。 ギヌバヌにとを渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。
7 6 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00 24 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00 大工のギヌバヌと話す 大工のギヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01 25 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01 <Sheet(EObj,2006679,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4592,0)/>から<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を入手 で見渡して 現れたからを入手
27 26 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02 26 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02 <Sheet(EObj,2006680,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4682,0)/>から<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を入手 で見渡して 現れたからを入手
28 27 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03 27 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡す 大工のギヌバヌにとを渡す
29 28 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04 28 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_05 29 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_06 30 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_07 31 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_08 32 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_09 33 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_10 34 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_11 35 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_12 36 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_13 37 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_14 38 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_15 39 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_16 40 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_17 41 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_18 42 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_19 43 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_20 44 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_21 45 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_22 46 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23 47 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000 私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 貴方なら、若いころの私に負けぬはず! 私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。 おお、Playerさま! 貴方なら、若いころの私に負けぬはず!
50 49 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001 実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。 ささ、ぜひ「大工のギヌバヌ」から話をお聞きください! 実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。 ささ、ぜひ「大工のギヌバヌ」から話をお聞きください!
51 50 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、狩りに行ってくれるのかい? それなら、それなら、ヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所で、 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。 Playerさんが、狩りに行ってくれるのかい? それなら、それなら、ヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所で、 とを取ってきてくれないかな。
52 51 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011 51 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011 ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。 短い幼獣の骨とか、脆くなった老獣の骨じゃダメなんだ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ! ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。 短い幼獣の骨とか、脆くなった老獣の骨じゃダメなんだ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!
53 52 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012 52 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。 奴らはヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所にいるはずさ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ! とを取ってきてくれないかな。 奴らはヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所にいるはずさ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!
54 53 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020 53 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰り! どうだい、どうだい、ダルメルの骨は上手く手に入ったかな? Playerさん、お帰り! どうだい、どうだい、ダルメルの骨は上手く手に入ったかな?
55 54 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021 54 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021 これは、これは、見事な骨だ! これなら家の骨組みや、壁の芯材に使えるよ! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! これは、これは、見事な骨だ! これなら家の骨組みや、壁の芯材に使えるよ! ありがとう、Playerさん!
56 55 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022 55 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>は丈夫で、<Sheet(EventItem,2001937,0)/>はしなやか。 そして、両方ともまっすぐで長いからね。 バヌバヌ族の建築には、欠かせない物なのさ。 は丈夫で、はしなやか。 そして、両方ともまっすぐで長いからね。 バヌバヌ族の建築には、欠かせない物なのさ。
57 56 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023 56 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023 この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、 びくともしない立派な家が建てられそうだ! 本当に、本当に、助かったよ! この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、 びくともしない立派な家が建てられそうだ! 本当に、本当に、助かったよ!
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
+62 -65
View File
@@ -1,87 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、家に塗る塗料について冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、家に塗る塗料を取ってきてほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02","ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。"
5,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました!
2,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02,ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「」を3つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03,を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04,ギヌバヌにを渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。
5,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00,大工のギヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02,大工のギヌバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN304_02188_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000,"Playerさま、お待ちしておりました!
貴方にしかお願いできない仕事がございましてな。
家の外壁に塗る塗料を手に入れてほしいのです。"
49,"TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。
49,TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001,"なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。
詳しくは「大工のギヌバヌ」からお聞きください。"
50,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、塗料の件で来てくれたのかい?
50,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010,"Playerさん、塗料の件で来てくれたのかい?
濡れた羽根を乾かす日光のように助かるよ。
どんなに立派な家も、仕上げ抜きでは完成しないからね……。"
51,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011","自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、
51,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011,"自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、
そもそも材料の草花は「冷酷なるブンド」が押さえてるから、
風に流される雲のように、どうにもならなくてさ。"
52,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012","しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう!
52,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012,"しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう!
というわけで、というわけで、「オク・ブンド・ヴァナ」から、
<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ取ってきてほしいんだ。"
53,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013","僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。
「」を3つ取ってきてほしいんだ。"
53,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013,"僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。
大木を引き裂く雷のように強い、君が頼りなんだ。
どうか、どうか、よろしくお願いするよ!"
54,"TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020","(-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂!
54,TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020,"(-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂!
ヒトめ、返してもらうぞ!!"
55,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030","お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね!
<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」は、上手く取ってこれた?"
56,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031","ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。
55,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030,"お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね!
「」は、上手く取ってこれた?"
56,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031,"ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。
鮮やかに色を塗って、美しい紋様を描かなくちゃ、
建物に魂が入らないからね!"
57,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032","部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、
57,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032,"部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、
赤の塗料を使う「大らかなズンド」は頼れなくてね。
この青の塗料を持ってきてくれて、本当に助かったよ。"
58,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033","さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ!
58,TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033,"さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ!
澄み切った空のように鮮やかに紋様を描いて、
新しい建物に魂を入れるんだ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、家に塗る塗料について冒険者に頼みたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、家に塗る塗料について冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家に塗る塗料を取ってきてほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家に塗る塗料を取ってきてほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02 ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ入手しよう。 ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「」を3つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001917,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を渡そう。 を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。 ギヌバヌにを渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。
6 5 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00 24 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00 大工のギヌバヌと話す 大工のギヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01 25 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001917,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02 26 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡す 大工のギヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_03 27 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_04 28 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_05 29 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_06 30 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_07 31 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_08 32 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_09 33 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_10 34 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_11 35 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_12 36 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_13 37 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_14 38 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_15 39 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_16 40 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_17 41 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_18 42 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_19 43 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_20 44 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_21 45 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_22 46 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_23 47 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000 48 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました! 貴方にしかお願いできない仕事がございましてな。 家の外壁に塗る塗料を手に入れてほしいのです。 Playerさま、お待ちしておりました! 貴方にしかお願いできない仕事がございましてな。 家の外壁に塗る塗料を手に入れてほしいのです。
50 49 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001 49 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。 詳しくは「大工のギヌバヌ」からお聞きください。 なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。 詳しくは「大工のギヌバヌ」からお聞きください。
51 50 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、塗料の件で来てくれたのかい? 濡れた羽根を乾かす日光のように助かるよ。 どんなに立派な家も、仕上げ抜きでは完成しないからね……。 Playerさん、塗料の件で来てくれたのかい? 濡れた羽根を乾かす日光のように助かるよ。 どんなに立派な家も、仕上げ抜きでは完成しないからね……。
52 51 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011 51 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011 自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、 そもそも材料の草花は「冷酷なるブンド」が押さえてるから、 風に流される雲のように、どうにもならなくてさ。 自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、 そもそも材料の草花は「冷酷なるブンド」が押さえてるから、 風に流される雲のように、どうにもならなくてさ。
53 52 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012 52 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012 しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう! というわけで、というわけで、「オク・ブンド・ヴァナ」から、 「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ取ってきてほしいんだ。 しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう! というわけで、というわけで、「オク・ブンド・ヴァナ」から、 「」を3つ取ってきてほしいんだ。
54 53 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013 53 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013 僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。 大木を引き裂く雷のように強い、君が頼りなんだ。 どうか、どうか、よろしくお願いするよ! 僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。 大木を引き裂く雷のように強い、君が頼りなんだ。 どうか、どうか、よろしくお願いするよ!
55 54 TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020 54 TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020 (-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂! ヒトめ、返してもらうぞ!! (-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂! ヒトめ、返してもらうぞ!!
56 55 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030 55 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030 お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね! 「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」は、上手く取ってこれた? お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね! 「」は、上手く取ってこれた?
57 56 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031 56 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031 ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。 鮮やかに色を塗って、美しい紋様を描かなくちゃ、 建物に魂が入らないからね! ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。 鮮やかに色を塗って、美しい紋様を描かなくちゃ、 建物に魂が入らないからね!
58 57 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032 57 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032 部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、 赤の塗料を使う「大らかなズンド」は頼れなくてね。 この青の塗料を持ってきてくれて、本当に助かったよ。 部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、 赤の塗料を使う「大らかなズンド」は頼れなくてね。 この青の塗料を持ってきてくれて、本当に助かったよ。
59 58 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033 58 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033 さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ! 澄み切った空のように鮮やかに紋様を描いて、 新しい建物に魂を入れるんだ! さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ! 澄み切った空のように鮮やかに紋様を描いて、 新しい建物に魂を入れるんだ!
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
+66 -69
View File
@@ -1,103 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌの頼みを聞いてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02","リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03","怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006684,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04","現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05","怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「<Sheet(EObj,2006685,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06","現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07","怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08","リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。"
9,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01","怯えたズンド族と話す"
26,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02","<Sheet(EObj,2006684,0)/>で見渡して現れた敵を討伐"
27,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03","怯えたズンド族と話す"
28,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04","<Sheet(EObj,2006685,0)/>で見渡して現れた敵を討伐"
29,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05","怯えたズンド族と話す"
30,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06","群雲のリヌバヌに報告"
31,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02,リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。
3,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03,怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「」で見渡そう。
4,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04,現れたを討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
5,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05,怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「」で見渡そう。
6,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06,現れたを討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
7,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07,怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
8,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08,リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。
9,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01,怯えたズンド族と話す
26,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02,で見渡して現れた敵を討伐
27,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03,怯えたズンド族と話す
28,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04,で見渡して現れた敵を討伐
29,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05,怯えたズンド族と話す
30,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06,群雲のリヌバヌに報告
31,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN401_02189_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001,"これは、これは、Playerさま。
リヌバヌさまが、ぜひ貴方の力を借りたいと、
申しておられましてな。"
49,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002","よろしければ、リヌバヌさまに、
49,TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002,"よろしければ、リヌバヌさまに、
声をかけてみてはくださらぬでしょうか。
麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来てくれたか。
50,TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020,"Playerよ、来てくれたか。
大らかなズンド族の間で「伝説の黒き悪魔」を見たと、
そう主張する者がいるのを知っているか?"
52,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021","もし本当であれば、それは、それは、一大事。
52,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021,"もし本当であれば、それは、それは、一大事。
俺も、オク・ズンドの周辺を警戒してみる故、
ぜひお前も力を貸してほしい。"
53,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022","ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
53,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022,"ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
詳しい目撃情報を聞くといい。
そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!"
54,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030","ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
54,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030,"ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
詳しい目撃情報を聞くといい。
そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!"
55,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040","あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない!
55,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040,"あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない!
輝く太陽に誓って、私は「伝説の黒き悪魔」を見たのだ!"
56,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041","なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると?
56,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041,"なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると?
それでは、目撃した場所へと案内せねばなりますまい。"
57,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042","私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。
57,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042,"私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。
どうか、どうか、私の後に続いてきてください。
絶対に……ひとりにはしないでくださいよ?"
58,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050","ここです、ここです!
58,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050,"ここです、ここです!
どうか、そのあたりで獲物を狙うアンズーの如く見張り、
「伝説の黒き悪魔」を成敗してください!"
59,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060","なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり!
59,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060,"なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり!
「伝説の黒き悪魔」を、瞬く間に倒してしまうとは!
さぁ、さぁ、もう1体を見かけた場所に、ご案内しましょう!"
60,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070","ここです、ここです!
60,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070,"ここです、ここです!
「伝説の黒き悪魔」が現れないか、見張ってください!
世界を滅びの運命から救うため、がんばりましょう!"
61,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080","すごい、すごい、新たな伝説の誕生です!
61,TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080,"すごい、すごい、新たな伝説の誕生です!
「伝説の黒き悪魔」は、見事にヒトによって成敗されました!
ありがとう、これで安心して過ごせるというものです!"
62,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
62,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090,"戻ったか、Playerよ!
その様子からすると「伝説の黒き悪魔」を、
すでに討ち果たしてしまったようだな!"
63,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091","さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある!
63,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091,"さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある!
俺も、負けてはおれぬというものだ!"
64,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092","ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、
64,TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092,"ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、
嵐のように揺れていたズンドの心も静まるというもの。
グンドとズンドの友好のため、働いてくれたこと感謝するぞ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌの頼みを聞いてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌの頼みを聞いてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02 リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。 リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。
4 3 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03 怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006684,0)/>」で見渡そう。 怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「」で見渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04 現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。 現れたを討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
6 5 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05 怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「<Sheet(EObj,2006685,0)/>」で見渡そう。 怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「」で見渡そう。
7 6 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。 現れたを討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
8 7 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07 怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
9 8 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08 リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。 リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。
10 9 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00 24 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01 25 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01 怯えたズンド族と話す 怯えたズンド族と話す
27 26 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02 26 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02 <Sheet(EObj,2006684,0)/>で見渡して現れた敵を討伐 で見渡して現れた敵を討伐
28 27 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03 27 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03 怯えたズンド族と話す 怯えたズンド族と話す
29 28 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04 28 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04 <Sheet(EObj,2006685,0)/>で見渡して現れた敵を討伐 で見渡して現れた敵を討伐
30 29 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05 29 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05 怯えたズンド族と話す 怯えたズンド族と話す
31 30 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06 30 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
32 31 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_07 31 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_08 32 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_09 33 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_10 34 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_11 35 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_12 36 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_13 37 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_14 38 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_15 39 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_16 40 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_17 41 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_18 42 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_19 43 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_20 44 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_21 45 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_22 46 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_23 47 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 リヌバヌさまが、ぜひ貴方の力を借りたいと、 申しておられましてな。 これは、これは、Playerさま。 リヌバヌさまが、ぜひ貴方の力を借りたいと、 申しておられましてな。
50 49 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002 よろしければ、リヌバヌさまに、 声をかけてみてはくださらぬでしょうか。 麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ。 よろしければ、リヌバヌさまに、 声をかけてみてはくださらぬでしょうか。 麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ。
51 50 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020 51 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来てくれたか。 大らかなズンド族の間で「伝説の黒き悪魔」を見たと、 そう主張する者がいるのを知っているか? Playerよ、来てくれたか。 大らかなズンド族の間で「伝説の黒き悪魔」を見たと、 そう主張する者がいるのを知っているか?
53 52 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021 52 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021 もし本当であれば、それは、それは、一大事。 俺も、オク・ズンドの周辺を警戒してみる故、 ぜひお前も力を貸してほしい。 もし本当であれば、それは、それは、一大事。 俺も、オク・ズンドの周辺を警戒してみる故、 ぜひお前も力を貸してほしい。
54 53 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022 53 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022 ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ! ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!
55 54 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030 ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ! ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!
56 55 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040 55 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040 あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない! 輝く太陽に誓って、私は「伝説の黒き悪魔」を見たのだ! あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない! 輝く太陽に誓って、私は「伝説の黒き悪魔」を見たのだ!
57 56 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041 56 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041 なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると? それでは、目撃した場所へと案内せねばなりますまい。 なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると? それでは、目撃した場所へと案内せねばなりますまい。
58 57 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042 57 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042 私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。 どうか、どうか、私の後に続いてきてください。 絶対に……ひとりにはしないでくださいよ? 私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。 どうか、どうか、私の後に続いてきてください。 絶対に……ひとりにはしないでくださいよ?
59 58 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050 58 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050 ここです、ここです! どうか、そのあたりで獲物を狙うアンズーの如く見張り、 「伝説の黒き悪魔」を成敗してください! ここです、ここです! どうか、そのあたりで獲物を狙うアンズーの如く見張り、 「伝説の黒き悪魔」を成敗してください!
60 59 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060 59 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060 なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり! 「伝説の黒き悪魔」を、瞬く間に倒してしまうとは! さぁ、さぁ、もう1体を見かけた場所に、ご案内しましょう! なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり! 「伝説の黒き悪魔」を、瞬く間に倒してしまうとは! さぁ、さぁ、もう1体を見かけた場所に、ご案内しましょう!
61 60 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070 60 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070 ここです、ここです! 「伝説の黒き悪魔」が現れないか、見張ってください! 世界を滅びの運命から救うため、がんばりましょう! ここです、ここです! 「伝説の黒き悪魔」が現れないか、見張ってください! 世界を滅びの運命から救うため、がんばりましょう!
62 61 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080 61 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080 すごい、すごい、新たな伝説の誕生です! 「伝説の黒き悪魔」は、見事にヒトによって成敗されました! ありがとう、これで安心して過ごせるというものです! すごい、すごい、新たな伝説の誕生です! 「伝説の黒き悪魔」は、見事にヒトによって成敗されました! ありがとう、これで安心して過ごせるというものです!
63 62 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090 62 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! その様子からすると「伝説の黒き悪魔」を、 すでに討ち果たしてしまったようだな! 戻ったか、Playerよ! その様子からすると「伝説の黒き悪魔」を、 すでに討ち果たしてしまったようだな!
64 63 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091 63 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091 さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある! 俺も、負けてはおれぬというものだ! さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある! 俺も、負けてはおれぬというものだ!
65 64 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092 64 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092 ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、 嵐のように揺れていたズンドの心も静まるというもの。 グンドとズンドの友好のため、働いてくれたこと感謝するぞ! ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、 嵐のように揺れていたズンドの心も静まるというもの。 グンドとズンドの友好のため、働いてくれたこと感謝するぞ!
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
+58 -61
View File
@@ -1,80 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌによると、グンド族の名誉が危機に晒されているらしい。詳しい事情を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02","リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006686,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4594,0)/>」を倒そう。"
3,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4594,0)/>を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04","リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。"
5,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_01","<Sheet(EObj,2006686,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4594,0)/>を討伐"
26,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_02","群雲のリヌバヌに報告"
27,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001","お待ちしておりましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02,リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「」で見渡し、「」を倒そう。
3,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03,を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04,リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。
5,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_01,で見渡してを討伐
26,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_02,群雲のリヌバヌに報告
27,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN402_02190_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001,"お待ちしておりましたぞ、Playerさま。
我らがグンドの名誉が、穢される事態が発生しておるのです!"
49,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002","ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、
49,TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002,"ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、
事の次第を聞いて頂きたいのです!"
50,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
50,TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020,"待っていたぞ、Player
名だたる戦士としてのお主の実力……
どうか、どうか、今こそ我らグンドに貸してもらいたい!"
52,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021","「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、
52,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021,"「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、
我らグンドの先祖の霊を祀るトーテムに呪いをかけたのだ!
このままでは、偉大なる先祖たちに顔向けできぬ!"
53,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022","不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
53,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022,"不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
お主は「オク・グンド」に赴き、
呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。"
54,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030","不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
54,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030,"不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
お主は「オク・グンド」に赴き、
呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。"
55,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050","どうやら、どうやら、片がついたようだな。
55,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050,"どうやら、どうやら、片がついたようだな。
こちらも「冷酷なるブンド」の不届きな呪い師を、
荒れ狂う竜巻のように叩きのめしてきたところよ!"
56,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051","これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。
56,TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051,"これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。
我らグンドの名誉を守ってくれたこと、
白き雲のように感謝するぞ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは慌てているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは慌てているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、グンド族の名誉が危機に晒されているらしい。詳しい事情を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、グンド族の名誉が危機に晒されているらしい。詳しい事情を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02 リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006686,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4594,0)/>」を倒そう。 リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「」で見渡し、「」を倒そう。
4 3 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4594,0)/>を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04 リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。 リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。
6 5 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00 24 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_01 25 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_01 <Sheet(EObj,2006686,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4594,0)/>を討伐 で見渡してを討伐
27 26 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_02 26 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_02 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
28 27 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_03 27 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_04 28 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_05 29 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_06 30 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_07 31 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_08 32 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_09 33 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_10 34 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_11 35 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_12 36 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_13 37 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_14 38 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_15 39 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_16 40 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_17 41 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_18 42 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_19 43 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_20 44 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_21 45 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_22 46 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_23 47 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001 お待ちしておりましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 我らがグンドの名誉が、穢される事態が発生しておるのです! お待ちしておりましたぞ、Playerさま。 我らがグンドの名誉が、穢される事態が発生しておるのです!
50 49 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002 ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、 事の次第を聞いて頂きたいのです! ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、 事の次第を聞いて頂きたいのです!
51 50 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020 51 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 名だたる戦士としてのお主の実力…… どうか、どうか、今こそ我らグンドに貸してもらいたい! 待っていたぞ、Player。 名だたる戦士としてのお主の実力…… どうか、どうか、今こそ我らグンドに貸してもらいたい!
53 52 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021 52 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021 「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、 我らグンドの先祖の霊を祀るトーテムに呪いをかけたのだ! このままでは、偉大なる先祖たちに顔向けできぬ! 「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、 我らグンドの先祖の霊を祀るトーテムに呪いをかけたのだ! このままでは、偉大なる先祖たちに顔向けできぬ!
54 53 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022 53 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。
55 54 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。
56 55 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050 55 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050 どうやら、どうやら、片がついたようだな。 こちらも「冷酷なるブンド」の不届きな呪い師を、 荒れ狂う竜巻のように叩きのめしてきたところよ! どうやら、どうやら、片がついたようだな。 こちらも「冷酷なるブンド」の不届きな呪い師を、 荒れ狂う竜巻のように叩きのめしてきたところよ!
57 56 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051 56 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051 これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。 我らグンドの名誉を守ってくれたこと、 白き雲のように感謝するぞ! これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。 我らグンドの名誉を守ってくれたこと、 白き雲のように感謝するぞ!
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
+65 -68
View File
@@ -1,87 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、グンド族の格に関わることについて、冒険者の力を借りたいらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02","リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個手に入れよう。"
3,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。"
5,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001","このたび、このたび、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにお願いしたいのは、
2,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02,リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「」を4個手に入れよう。
3,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03,を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04,リヌバヌにを渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。
5,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02,群雲のリヌバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001,"このたび、このたび、
Playerさまにお願いしたいのは、
我らがグンドの格に関わること。"
49,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002","仕事の子細につきましては、
49,TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002,"仕事の子細につきましては、
長たるリヌバヌさまより、お聞きください。"
50,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、我らがグンドの友よ。
50,TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020,"きたか、きたか、我らがグンドの友よ。
お主のような誉れ高き戦士に、頼むべきか迷ったのだが、
腹を割って話せる友が少ないのだ……。"
52,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021","オク・ズンドの南に赴き、
<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
53,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022","ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
52,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021,"オク・ズンドの南に赴き、
「」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
53,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022,"ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。
つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。"
54,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030","オク・ズンドの南に赴き、
<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
55,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035","ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
54,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030,"オク・ズンドの南に赴き、
「」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
55,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035,"ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。
つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。"
56,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050","頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか?
<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」がなければ、始まらぬのでな……。"
57,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051","実に、実に、すばらしい「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」だ。
56,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050,"頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか?
「」がなければ、始まらぬのでな……。"
57,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051,"実に、実に、すばらしい「」だ。
浮島の岩の如くずっしりと重く、それでいて雲のように白く、
そのツヤは、夜空に浮かぶ月を見るようではないか!"
58,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052","これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、
58,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052,"これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、
我らがグンドの威厳を高める衣を作ることができる!
「冷酷なるブンド」に侮られることも、なくなるというものだ!"
59,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053","助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
59,TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053,"助かったぞ、Player
さっそく、礼の品を受け取ってくれ……。
ところで「マユ」の中の幼虫もいるか? なかなか美味いぞ?"
1 key 0 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、グンド族の格に関わることについて、冒険者の力を借りたいらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、グンド族の格に関わることについて、冒険者の力を借りたいらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02 リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個手に入れよう。 リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「」を4個手に入れよう。
4 3 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001918,0)/>を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を渡そう。 を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。 リヌバヌにを渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。
6 5 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00 24 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01 25 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001918,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02 26 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡す 群雲のリヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03 27 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_04 28 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_05 29 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_06 30 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_07 31 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_08 32 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_09 33 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_10 34 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_11 35 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_12 36 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_13 37 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_14 38 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_15 39 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_16 40 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_17 41 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_18 42 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_19 43 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_20 44 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_21 45 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22 46 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23 47 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001 このたび、このたび、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにお願いしたいのは、 我らがグンドの格に関わること。 このたび、このたび、 Playerさまにお願いしたいのは、 我らがグンドの格に関わること。
50 49 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002 仕事の子細につきましては、 長たるリヌバヌさまより、お聞きください。 仕事の子細につきましては、 長たるリヌバヌさまより、お聞きください。
51 50 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020 51 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、我らがグンドの友よ。 お主のような誉れ高き戦士に、頼むべきか迷ったのだが、 腹を割って話せる友が少ないのだ……。 きたか、きたか、我らがグンドの友よ。 お主のような誉れ高き戦士に、頼むべきか迷ったのだが、 腹を割って話せる友が少ないのだ……。
53 52 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021 52 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021 オク・ズンドの南に赴き、 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。 オク・ズンドの南に赴き、 「」を4個ほど、採ってきてもらいたい。
54 53 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022 53 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。
55 54 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030 オク・ズンドの南に赴き、 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。 オク・ズンドの南に赴き、 「」を4個ほど、採ってきてもらいたい。
56 55 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035 55 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。
57 56 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050 56 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050 頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか? 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」がなければ、始まらぬのでな……。 頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか? 「」がなければ、始まらぬのでな……。
58 57 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051 57 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051 実に、実に、すばらしい「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」だ。 浮島の岩の如くずっしりと重く、それでいて雲のように白く、 そのツヤは、夜空に浮かぶ月を見るようではないか! 実に、実に、すばらしい「」だ。 浮島の岩の如くずっしりと重く、それでいて雲のように白く、 そのツヤは、夜空に浮かぶ月を見るようではないか!
59 58 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052 58 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052 これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、 我らがグンドの威厳を高める衣を作ることができる! 「冷酷なるブンド」に侮られることも、なくなるというものだ! これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、 我らがグンドの威厳を高める衣を作ることができる! 「冷酷なるブンド」に侮られることも、なくなるというものだ!
60 59 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053 59 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053 助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さっそく、礼の品を受け取ってくれ……。 ところで「マユ」の中の幼虫もいるか? なかなか美味いぞ? 助かったぞ、Player。 さっそく、礼の品を受け取ってくれ……。 ところで「マユ」の中の幼虫もいるか? なかなか美味いぞ?
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
+68 -71
View File
@@ -1,93 +1,90 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、自分の手に負えない問題を抱えているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、難題を抱えた大工のギヌバヌを助けてやってほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02","大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を使い、5匹捕獲しよう。"
3,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」を引き渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。"
5,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>に<Sheet(EventItem,2001934,0)/>を使って捕獲"
26,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_001","そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
2,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02,大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「」に「」を使い、5匹捕獲しよう。
3,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03,を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を引き渡そう。
4,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04,大工のギヌバヌにを渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。
5,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_00,大工のギヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01,を使って捕獲
26,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02,大工のギヌバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN404_02192_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_001,"そうだ、そうだ、Playerさま!
大工のギヌバヌから難題を頼まれまして困っていたのですが、
貴方であれば適任というもの!"
49,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002","苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、
49,TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002,"苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、
どうか「大工のギヌバヌ」の頼みを聞いてやってください。
よろしく頼みますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_020","もしかして、もしかして、
50,TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_020,"もしかして、もしかして、
僕を助けに来てくれたのかい?
あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助かるよ!"
52,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021","実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。
あぁ、Playerさん、助かるよ!"
52,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021,"実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。
死骸なんていらないよ?
欲しいのは、傷ひとつない元気なゲイラキャットさ。"
53,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022","<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、
<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。
53,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022,"「」を渡すから、
「」に匂いを嗅がせてみて。
酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!"
54,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030","<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、
<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。
54,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030,"「」を渡すから、
「」に匂いを嗅がせてみて。
酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!"
55,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040","シャーッ!"
56,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>は、威嚇しているようだ。
55,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040,シャーッ!
56,TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041,"は、威嚇しているようだ。
このままでは、捕まえられそうもない……。"
57,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042","にゃにゃ……!?
57,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042,"にゃにゃ……!?
ぐるるるるる…………。"
58,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043","<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。
隙をついて、<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた!"
59,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」は、捕まえられたかい?
58,TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043,"「」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。
隙をついて、を捕まえた!"
59,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050,"「」は、捕まえられたかい?
もちろん殺してないよね?
僕は暴力反対なんだからさ。"
60,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051","これだ、これだ、ありがとう!
60,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051,"これだ、これだ、ありがとう!
これほど活きがいいゲイラキャットなら、
穏やかな春風のように素晴らしい占いができるよ。"
61,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052","浮島に、新しい建物を作るときには、
61,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052,"浮島に、新しい建物を作るときには、
ゲイラキャットを飛ばして、吉兆を占うのが習わしなんだ。"
62,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053","ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。
62,TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053,"ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。
しっかり、しっかり、手順を踏んでから作業をしなくちゃね。"
1 key 0 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、自分の手に負えない問題を抱えているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、自分の手に負えない問題を抱えているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、難題を抱えた大工のギヌバヌを助けてやってほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、難題を抱えた大工のギヌバヌを助けてやってほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02 大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を使い、5匹捕獲しよう。 大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「」に「」を使い、5匹捕獲しよう。
4 3 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」を引き渡そう。 を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「」を引き渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。 大工のギヌバヌにを渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。
6 5 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_00 24 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_00 大工のギヌバヌと話す 大工のギヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01 25 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>に<Sheet(EventItem,2001934,0)/>を使って捕獲 にを使って捕獲
27 26 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02 26 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡す 大工のギヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_03 27 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_04 28 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_05 29 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_06 30 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_07 31 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_08 32 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_09 33 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_10 34 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_11 35 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_12 36 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_13 37 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_14 38 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_15 39 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_16 40 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_17 41 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_18 42 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_19 43 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_20 44 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_21 45 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_22 46 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_23 47 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_001 そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 大工のギヌバヌから難題を頼まれまして困っていたのですが、 貴方であれば適任というもの! そうだ、そうだ、Playerさま! 大工のギヌバヌから難題を頼まれまして困っていたのですが、 貴方であれば適任というもの!
50 49 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002 苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、 どうか「大工のギヌバヌ」の頼みを聞いてやってください。 よろしく頼みますぞ。 苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、 どうか「大工のギヌバヌ」の頼みを聞いてやってください。 よろしく頼みますぞ。
51 50 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_020 51 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_020 もしかして、もしかして、 僕を助けに来てくれたのかい? あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助かるよ! もしかして、もしかして、 僕を助けに来てくれたのかい? あぁ、Playerさん、助かるよ!
53 52 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021 52 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021 実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。 死骸なんていらないよ? 欲しいのは、傷ひとつない元気なゲイラキャットさ。 実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。 死骸なんていらないよ? 欲しいのは、傷ひとつない元気なゲイラキャットさ。
54 53 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022 53 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ! 「」を渡すから、 「」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!
55 54 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ! 「」を渡すから、 「」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!
56 55 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040 55 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040 シャーッ! シャーッ!
57 56 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041 56 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>は、威嚇しているようだ。 このままでは、捕まえられそうもない……。 は、威嚇しているようだ。 このままでは、捕まえられそうもない……。
58 57 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042 57 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042 にゃにゃ……!? ぐるるるるる…………。 にゃにゃ……!? ぐるるるるる…………。
59 58 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043 58 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。 隙をついて、<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた! 「」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。 隙をついて、を捕まえた!
60 59 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050 59 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」は、捕まえられたかい? もちろん殺してないよね? 僕は暴力反対なんだからさ。 「」は、捕まえられたかい? もちろん殺してないよね? 僕は暴力反対なんだからさ。
61 60 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051 60 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051 これだ、これだ、ありがとう! これほど活きがいいゲイラキャットなら、 穏やかな春風のように素晴らしい占いができるよ。 これだ、これだ、ありがとう! これほど活きがいいゲイラキャットなら、 穏やかな春風のように素晴らしい占いができるよ。
62 61 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052 61 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052 浮島に、新しい建物を作るときには、 ゲイラキャットを飛ばして、吉兆を占うのが習わしなんだ。 浮島に、新しい建物を作るときには、 ゲイラキャットを飛ばして、吉兆を占うのが習わしなんだ。
63 62 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053 62 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053 ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。 しっかり、しっかり、手順を踏んでから作業をしなくちゃね。 ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。 しっかり、しっかり、手順を踏んでから作業をしなくちゃね。
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
+63 -66
View File
@@ -1,81 +1,78 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に手助けを求めているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、耕人のラヌバリに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02","ラヌバリから、<Sheet(EventItem,2001920)/>の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を4個引き抜こう。"
3,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001920)/>を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04","ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。<Sheet(EventItem,2001920)/>を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。"
5,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
25,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001920)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02","耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001920)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02,ラヌバリから、の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「」を4個引き抜こう。
3,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03,を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04,ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。
5,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00,耕人のラヌバリと話す
25,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02,耕人のラヌバリにを渡す
27,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN501_02193_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001,"これは、これは、Playerさま。
今日も私たちに力を貸してくれるというのですか?
でしたら、ぜひ「耕人のラヌバリ」にお声がけください。"
49,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020","あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって?
49,TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020,"あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって?
ヒトである貴方にこそ、ぜひお願いしたい仕事があるのです!"
51,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021","仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。
51,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021,"仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。
力は必要ないのですが、抜いたときに発する断末魔は、
私たちバヌバヌがもっともニガテとする音なのです。"
52,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022","どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。
52,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022,"どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「」を引き抜いてきてください。
4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030","どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。
53,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030,"どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「」を引き抜いてきてください。
4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。"
54,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040","◎×▼△×××……!!!"
55,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050","どうも、どうも、お手数をおかけしました。
ところで「<Sheet(EventItem,2001920)/>」は採れましたか?"
56,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051","……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を!
この「<Sheet(EventItem,2001920)/>」をザクザクと刻んで、
54,TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040,◎×▼△×××……!!!
55,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050,"どうも、どうも、お手数をおかけしました。
ところで「」は採れましたか?"
56,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051,"……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を!
この「」をザクザクと刻んで、
たっぷりの蜜で漬け込めば、美味しい漬け物ができるでしょう。"
57,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052","今度、「大らかなズンド」の奥様方に、
57,TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052,"今度、「大らかなズンド」の奥様方に、
グンドの郷土料理を、振る舞う約束になっていたのです。
これなら、喜んでもらえるはず……ありがとうございました!"
1 key 0 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に手助けを求めているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に手助けを求めているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、耕人のラヌバリに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、耕人のラヌバリに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02 ラヌバリから、<Sheet(EventItem,2001920)/>の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を4個引き抜こう。 ラヌバリから、の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「」を4個引き抜こう。
4 3 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001920)/>を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を渡そう。 を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04 ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。<Sheet(EventItem,2001920)/>を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。 ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。
6 5 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00 24 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00 耕人のラヌバリと話す 耕人のラヌバリと話す
26 25 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_01 25 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001920)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02 26 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02 耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001920)/>を渡す 耕人のラヌバリにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_03 27 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_04 28 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_05 29 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_06 30 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_07 31 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_08 32 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_09 33 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_10 34 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_11 35 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_12 36 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_13 37 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_14 38 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_15 39 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_16 40 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_17 41 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_18 42 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_19 43 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_20 44 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_21 45 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_22 46 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_23 47 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 今日も私たちに力を貸してくれるというのですか? でしたら、ぜひ「耕人のラヌバリ」にお声がけください。 これは、これは、Playerさま。 今日も私たちに力を貸してくれるというのですか? でしたら、ぜひ「耕人のラヌバリ」にお声がけください。
50 49 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020 50 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020 あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって? ヒトである貴方にこそ、ぜひお願いしたい仕事があるのです! あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって? ヒトである貴方にこそ、ぜひお願いしたい仕事があるのです!
52 51 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021 51 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021 仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。 力は必要ないのですが、抜いたときに発する断末魔は、 私たちバヌバヌがもっともニガテとする音なのです。 仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。 力は必要ないのですが、抜いたときに発する断末魔は、 私たちバヌバヌがもっともニガテとする音なのです。
53 52 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022 52 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。
54 53 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030 53 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。
55 54 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040 54 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040 ◎×▼△×××……!!! ◎×▼△×××……!!!
56 55 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050 55 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050 どうも、どうも、お手数をおかけしました。 ところで「<Sheet(EventItem,2001920)/>」は採れましたか? どうも、どうも、お手数をおかけしました。 ところで「」は採れましたか?
57 56 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051 56 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051 ……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を! この「<Sheet(EventItem,2001920)/>」をザクザクと刻んで、 たっぷりの蜜で漬け込めば、美味しい漬け物ができるでしょう。 ……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を! この「」をザクザクと刻んで、 たっぷりの蜜で漬け込めば、美味しい漬け物ができるでしょう。
58 57 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052 57 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052 今度、「大らかなズンド」の奥様方に、 グンドの郷土料理を、振る舞う約束になっていたのです。 これなら、喜んでもらえるはず……ありがとうございました! 今度、「大らかなズンド」の奥様方に、 グンドの郷土料理を、振る舞う約束になっていたのです。 これなら、喜んでもらえるはず……ありがとうございました!
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
+67 -70
View File
@@ -1,86 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、ズンド族への贈り物の材料が足りず、困っているらしい。材料集めに協力するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02","ルナバヌから、<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を集めるように頼まれた。クラウドトップの「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04","ルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。"
5,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01","<Sheet(EObj,2006691,0)/>から<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02","商人のルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001","いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば……
ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか!?"
49,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002","我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、
2,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02,ルナバヌから、を集めるように頼まれた。クラウドトップの「」から「」を3つ入手しよう。
3,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03,を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04,ルナバヌにを渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。
5,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00,商人のルナバヌと話す
25,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01,からを入手
26,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02,商人のルナバヌにを渡す
27,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001,"いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば……
ハッ、Playerさまではありませんか!?"
49,TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002,"我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、
贈り物を準備していたのですが……。
材料が足りずに困っているのです。"
50,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003","もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、
50,TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003,"もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、
材料集めをお願いできないでしょうか?"
51,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020","なんと、なんと、ムナバヌさんが、
51,TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020,"なんと、なんと、ムナバヌさんが、
自分の羽根をむしり取ろうとしていたですって?
あの方のツヤを失い硬くなった羽根では、役に立ちませんよ!"
53,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021","私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。"
54,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022","お手伝いいただけるというのでしたら、
53,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021,"私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
「」なのです。"
54,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022,"お手伝いいただけるというのでしたら、
ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、
<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。"
55,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030","私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。"
56,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035","お手伝いいただけるというのでしたら、
「」から、羽根を3つ集めて来てください。"
55,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030,"私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
「」なのです。"
56,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035,"お手伝いいただけるというのでしたら、
ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、
<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。"
57,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050","どうも、どうも、おつかれさまでして……
<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」は、手に入りましたか?"
58,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051","枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、
「」から、羽根を3つ集めて来てください。"
57,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050,"どうも、どうも、おつかれさまでして……
「」は、手に入りましたか?"
58,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051,"枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、
深緑の若木のように美しい羽根だ!
やはり、やはり、この仕事をあなたに頼んで正解でしたね。"
59,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052","これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。
59,TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052,"これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。
私たちを受け入れてくれた「大らかなズンド」に贈る品ですから、
最高の物にしてみせますよ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、困っていることがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、困っていることがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、ズンド族への贈り物の材料が足りず、困っているらしい。材料集めに協力するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、ズンド族への贈り物の材料が足りず、困っているらしい。材料集めに協力するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02 ルナバヌから、<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を集めるように頼まれた。クラウドトップの「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を3つ入手しよう。 ルナバヌから、を集めるように頼まれた。クラウドトップの「」から「」を3つ入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を渡そう。 を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04 ルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。 ルナバヌにを渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。
6 5 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00 24 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00 商人のルナバヌと話す 商人のルナバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01 25 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01 <Sheet(EObj,2006691,0)/>から<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手 からを入手
27 26 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02 26 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02 商人のルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡す 商人のルナバヌにを渡す
28 27 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03 27 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_04 28 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_05 29 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_06 30 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_07 31 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_08 32 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_09 33 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_10 34 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_11 35 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_12 36 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_13 37 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_14 38 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_15 39 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_16 40 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_17 41 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_18 42 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_19 43 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_20 44 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_21 45 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22 46 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23 47 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001 いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば…… ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか!? いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば…… ハッ、Playerさまではありませんか!?
50 49 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002 我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、 贈り物を準備していたのですが……。 材料が足りずに困っているのです。 我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、 贈り物を準備していたのですが……。 材料が足りずに困っているのです。
51 50 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003 50 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003 もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、 材料集めをお願いできないでしょうか? もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、 材料集めをお願いできないでしょうか?
52 51 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010 51 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020 52 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020 なんと、なんと、ムナバヌさんが、 自分の羽根をむしり取ろうとしていたですって? あの方のツヤを失い硬くなった羽根では、役に立ちませんよ! なんと、なんと、ムナバヌさんが、 自分の羽根をむしり取ろうとしていたですって? あの方のツヤを失い硬くなった羽根では、役に立ちませんよ!
54 53 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021 53 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「」なのです。
55 54 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022 54 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「」から、羽根を3つ集めて来てください。
56 55 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030 55 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「」なのです。
57 56 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035 56 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「」から、羽根を3つ集めて来てください。
58 57 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050 57 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050 どうも、どうも、おつかれさまでして…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」は、手に入りましたか? どうも、どうも、おつかれさまでして…… 「」は、手に入りましたか?
59 58 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051 58 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051 枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、 深緑の若木のように美しい羽根だ! やはり、やはり、この仕事をあなたに頼んで正解でしたね。 枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、 深緑の若木のように美しい羽根だ! やはり、やはり、この仕事をあなたに頼んで正解でしたね。
60 59 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052 59 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052 これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。 私たちを受け入れてくれた「大らかなズンド」に贈る品ですから、 最高の物にしてみせますよ! これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。 私たちを受け入れてくれた「大らかなズンド」に贈る品ですから、 最高の物にしてみせますよ!
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
+84 -87
View File
@@ -1,124 +1,121 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌによると、冒険者にしか頼めない仕事があるらしい。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02","リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04","ラニエットの部下たちに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05","リヌバヌに報告した。彼は<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。"
6,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_01","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_02","ラニエットの部下に<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_03","群雲のリヌバヌに報告"
28,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02,リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「」を渡そう。
3,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03,ラニエットにを渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「」を渡そう。
4,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04,ラニエットの部下たちにを渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05,リヌバヌに報告した。彼はを口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。
6,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_01,ラニエットにを渡す
26,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_02,ラニエットの部下にを渡す
27,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_03,群雲のリヌバヌに報告
28,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN503_02195_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001,"これは、これは、Playerさま。
ヒトである貴方にしか、頼めぬ仕事があるのです。
ぜひとも、リヌバヌさまから直接、話を聞いてくださいませ。"
49,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020","とても、とても、重要な使命を任せたい。
49,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020,"とても、とても、重要な使命を任せたい。
かつてグンドが、ヒトの騎兵たちと交流していたことは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も知ってのことだろう……。"
50,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021","俺は、グンドの独立のためにも、
Playerも知ってのことだろう……。"
50,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021,"俺は、グンドの独立のためにも、
ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。
そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。"
51,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022","とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。
51,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022,"とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「」を託す。
これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。"
52,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030","俺は、グンドの独立のためにも、
52,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030,"俺は、グンドの独立のためにも、
ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。
そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。"
53,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035","とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。
53,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035,"とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「」を託す。
これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。"
54,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080","……なに、グンド族からの贈り物だと?
54,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080,"……なに、グンド族からの贈り物だと?
おお、それは感謝する、ありがたく受け取らせていただこう。
それで、贈り物とはいったいどのような物なのだ?"
55,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081","……なるほど、これはちょうどいい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか?
55,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081,"……なるほど、これはちょうどいい。
殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか?
この贈り物を、哨戒に出ている部下たちに届けてほしいのだ。"
56,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082","出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。
56,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082,"出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。
この贈り物を差し入れてやれば、士気も多少は戻るはず。
すまないが、よろしく頼みたい。"
57,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083","哨戒中の部下たちに、<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を届けてほしい。
57,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083,"哨戒中の部下たちに、を届けてほしい。
すまないが、よろしく頼みたい。"
58,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040","…………ハッ!?
58,TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040,"…………ハッ!?
こ、この俺に渡したいものがあるだって?"
59,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041","……グンド族からの差し入れ?
59,TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041,"……グンド族からの差し入れ?
ふむ、これを食べれば目が覚めるかもしれないな。
とりあえず、もらっておくよ。"
60,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050","グンド族からの差し入れを食べれば、
60,TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050,"グンド族からの差し入れを食べれば、
少しは眠気も晴れるだろうさ。
わざわざ届けてくれてありがとう。"
61,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90","はあ……もう動くのも億劫だ……。
61,TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90,"はあ……もう動くのも億劫だ……。
哨戒なんて面倒くさい……って、おや?
君、僕に何か用かい?"
62,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91","ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……?
62,TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91,"ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……?
仕方ない、これを食べてもう少しだけがんばるか。"
63,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92","はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。
63,TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92,"はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。
だけど、もう少しだけがんばるよ。"
64,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100","哨戒なんていっても、何も起きないし……。
64,TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100,"哨戒なんていっても、何も起きないし……。
暇だ……暇すぎる……うん?
なんか用かい、アンタ?"
65,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101","……グンド族の贈り物ぉ?
65,TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101,"……グンド族の贈り物ぉ?
まあ、これを食ってれば気も紛れそうだ。
ありがとよ、グンド族にも礼を言っておいてくれ。"
66,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110","何も起きないのが一番なのはわかっているが、
66,TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110,"何も起きないのが一番なのはわかっているが、
何も起きないと暇で暇で、気が抜けるってものさ。
贈り物の草団子を食べて、とっとと哨戒を済ませよう……。"
67,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120","どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。
感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。"
68,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121","ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。
我らが想いを込めて作った<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、
67,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120,"どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。
感謝するぞ、Playerよ。"
68,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121,"ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。
我らが想いを込めて作ったを口にすれば、
友好への願いも、煙を払う風のように伝わるであろう。"
69,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122","改めて礼を言わせてくれ。
69,TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122,"改めて礼を言わせてくれ。
ヒトとの間を取り持ってくれたことを、感謝するぞ!"
70,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_061","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_070","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_081","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_090","(★未使用/削除予定★)"
70,TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_060,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_061,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_070,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_080,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_081,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_090,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、冒険者にしか頼めない仕事があるらしい。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、冒険者にしか頼めない仕事があるらしい。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02 リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。 リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。 ラニエットにを渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04 ラニエットの部下たちに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 ラニエットの部下たちにを渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05 リヌバヌに報告した。彼は<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。 リヌバヌに報告した。彼はを口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。
7 6 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_00 24 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_01 25 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_01 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す ラニエットにを渡す
27 26 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_02 26 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_02 ラニエットの部下に<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す ラニエットの部下にを渡す
28 27 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_03 27 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_03 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
29 28 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_04 28 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_05 29 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_06 30 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_07 31 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_08 32 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_09 33 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_10 34 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_11 35 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_12 36 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_13 37 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_14 38 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_15 39 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_16 40 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_17 41 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_18 42 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_19 43 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_20 44 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_21 45 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_22 46 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_23 47 TEXT_BANVAN503_02195_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ヒトである貴方にしか、頼めぬ仕事があるのです。 ぜひとも、リヌバヌさまから直接、話を聞いてくださいませ。 これは、これは、Playerさま。 ヒトである貴方にしか、頼めぬ仕事があるのです。 ぜひとも、リヌバヌさまから直接、話を聞いてくださいませ。
50 49 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020 49 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020 とても、とても、重要な使命を任せたい。 かつてグンドが、ヒトの騎兵たちと交流していたことは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も知ってのことだろう……。 とても、とても、重要な使命を任せたい。 かつてグンドが、ヒトの騎兵たちと交流していたことは、 Playerも知ってのことだろう……。
51 50 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021 50 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。
52 51 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022 51 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。
53 52 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030 52 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。
54 53 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035 53 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。
55 54 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080 54 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080 ……なに、グンド族からの贈り物だと? おお、それは感謝する、ありがたく受け取らせていただこう。 それで、贈り物とはいったいどのような物なのだ? ……なに、グンド族からの贈り物だと? おお、それは感謝する、ありがたく受け取らせていただこう。 それで、贈り物とはいったいどのような物なのだ?
56 55 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081 55 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081 ……なるほど、これはちょうどいい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか? この贈り物を、哨戒に出ている部下たちに届けてほしいのだ。 ……なるほど、これはちょうどいい。 殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか? この贈り物を、哨戒に出ている部下たちに届けてほしいのだ。
57 56 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082 56 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082 出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。 この贈り物を差し入れてやれば、士気も多少は戻るはず。 すまないが、よろしく頼みたい。 出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。 この贈り物を差し入れてやれば、士気も多少は戻るはず。 すまないが、よろしく頼みたい。
58 57 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083 57 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083 哨戒中の部下たちに、<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を届けてほしい。 すまないが、よろしく頼みたい。 哨戒中の部下たちに、を届けてほしい。 すまないが、よろしく頼みたい。
59 58 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040 58 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040 …………ハッ!? こ、この俺に渡したいものがあるだって? …………ハッ!? こ、この俺に渡したいものがあるだって?
60 59 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041 59 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041 ……グンド族からの差し入れ? ふむ、これを食べれば目が覚めるかもしれないな。 とりあえず、もらっておくよ。 ……グンド族からの差し入れ? ふむ、これを食べれば目が覚めるかもしれないな。 とりあえず、もらっておくよ。
61 60 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050 60 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050 グンド族からの差し入れを食べれば、 少しは眠気も晴れるだろうさ。 わざわざ届けてくれてありがとう。 グンド族からの差し入れを食べれば、 少しは眠気も晴れるだろうさ。 わざわざ届けてくれてありがとう。
62 61 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90 61 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90 はあ……もう動くのも億劫だ……。 哨戒なんて面倒くさい……って、おや? 君、僕に何か用かい? はあ……もう動くのも億劫だ……。 哨戒なんて面倒くさい……って、おや? 君、僕に何か用かい?
63 62 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91 62 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91 ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……? 仕方ない、これを食べてもう少しだけがんばるか。 ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……? 仕方ない、これを食べてもう少しだけがんばるか。
64 63 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92 63 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92 はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。 だけど、もう少しだけがんばるよ。 はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。 だけど、もう少しだけがんばるよ。
65 64 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100 64 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100 哨戒なんていっても、何も起きないし……。 暇だ……暇すぎる……うん? なんか用かい、アンタ? 哨戒なんていっても、何も起きないし……。 暇だ……暇すぎる……うん? なんか用かい、アンタ?
66 65 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101 65 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101 ……グンド族の贈り物ぉ? まあ、これを食ってれば気も紛れそうだ。 ありがとよ、グンド族にも礼を言っておいてくれ。 ……グンド族の贈り物ぉ? まあ、これを食ってれば気も紛れそうだ。 ありがとよ、グンド族にも礼を言っておいてくれ。
67 66 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110 66 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110 何も起きないのが一番なのはわかっているが、 何も起きないと暇で暇で、気が抜けるってものさ。 贈り物の草団子を食べて、とっとと哨戒を済ませよう……。 何も起きないのが一番なのはわかっているが、 何も起きないと暇で暇で、気が抜けるってものさ。 贈り物の草団子を食べて、とっとと哨戒を済ませよう……。
68 67 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120 67 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120 どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。 感謝するぞ、Playerよ。
69 68 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121 68 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121 ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。 我らが想いを込めて作った<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、 友好への願いも、煙を払う風のように伝わるであろう。 ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。 我らが想いを込めて作ったを口にすれば、 友好への願いも、煙を払う風のように伝わるであろう。
70 69 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122 69 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122 改めて礼を言わせてくれ。 ヒトとの間を取り持ってくれたことを、感謝するぞ! 改めて礼を言わせてくれ。 ヒトとの間を取り持ってくれたことを、感謝するぞ!
71 70 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010 70 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72 71 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_060 71 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_060 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_061 72 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_061 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_070 73 TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_080 74 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_081 75 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_081 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_090 76 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MARIEL_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
+60 -63
View File
@@ -1,79 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、人手不足に悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006694,0)/>」に落とし穴を掘ろう。"
2,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02","落とし穴を掘った。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006699,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03","冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「<Sheet(EventItem,2001935,0)/>」を使って捕獲しよう。"
4,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001923,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05","ムナバヌに、<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。"
6,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_00","<Sheet(EObj,2006694,0)/>に落とし穴を掘る"
25,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_01","<Sheet(EObj,2006699,0)/>で待機"
26,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02","活きのいいパイッサに<Sheet(EventItem,2001935,0)/>を使って捕獲"
27,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001","ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。
ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「」に落とし穴を掘ろう。"
2,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02,落とし穴を掘った。オク・グンド西の「」で待機しよう。
3,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03,冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「」を使って捕獲しよう。
4,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04,を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
5,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05,ムナバヌに、を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。
6,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_00,に落とし穴を掘る
25,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_01,で待機
26,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02,活きのいいパイッサにを使って捕獲
27,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03,ムナバヌにを渡す
28,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN504_02196_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001,"ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。
ハッ、Playerさま!
これ以上ない時に、声をかけてくださいましたね!"
49,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002","どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。
49,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002,"どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。
ですが、成さねばならぬ村の仕事が山積みでして……
罠をしかけに行くこともできません。"
50,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003","どうか、どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
50,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003,"どうか、どうか、Playerさま。
「オク・グンド」西方に落とし穴を掘り、
掛かった「活きのいいパイッサ」を、この袋で捕らえてください!"
51,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040","落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた!"
53,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
51,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040,落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた!
53,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050,"ハッ、Playerさま!
それで、それで、パイッサ狩りはいかがでしたか?"
54,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051","なんと、なんと、素晴らしい!
54,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051,"なんと、なんと、素晴らしい!
積乱雲のように力強く、雄々しいパイッサではありませんか!
これならば勝てる、必ず勝てますぞ!"
55,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052","ハッ……私としたことが興奮してしまいました。
55,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052,"ハッ……私としたことが興奮してしまいました。
実は「大らかなズンド」の友人と、部族の名誉を懸けて、
「闘パイッサ」で勝負することになっておりましてな。"
56,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053","私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、
56,TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053,"私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、
神聖なる「闘パイッサ」となれば、決して手を抜けません。
このパイッサを鍛え上げ、必ずや勝利を手にして見せますぞ!"
1 key 0 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、人手不足に悩んでいるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、人手不足に悩んでいるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006694,0)/>」に落とし穴を掘ろう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「」に落とし穴を掘ろう。
3 2 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02 落とし穴を掘った。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006699,0)/>」で待機しよう。 落とし穴を掘った。オク・グンド西の「」で待機しよう。
4 3 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03 冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「<Sheet(EventItem,2001935,0)/>」を使って捕獲しよう。 冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「」を使って捕獲しよう。
5 4 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001923,0)/>を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001923,0)/>」を渡そう。 を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05 ムナバヌに、<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。 ムナバヌに、を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。
7 6 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_00 24 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_00 <Sheet(EObj,2006694,0)/>に落とし穴を掘る に落とし穴を掘る
26 25 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_01 25 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_01 <Sheet(EObj,2006699,0)/>で待機 で待機
27 26 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02 26 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02 活きのいいパイッサに<Sheet(EventItem,2001935,0)/>を使って捕獲 活きのいいパイッサにを使って捕獲
28 27 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03 27 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡す ムナバヌにを渡す
29 28 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_04 28 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_05 29 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_06 30 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_07 31 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_08 32 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_09 33 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_10 34 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_11 35 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_12 36 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_13 37 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_14 38 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_15 39 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_16 40 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_17 41 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_18 42 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_19 43 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_20 44 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_21 45 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_22 46 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_23 47 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001 ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! これ以上ない時に、声をかけてくださいましたね! ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。 ハッ、Playerさま! これ以上ない時に、声をかけてくださいましたね!
50 49 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002 どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。 ですが、成さねばならぬ村の仕事が山積みでして…… 罠をしかけに行くこともできません。 どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。 ですが、成さねばならぬ村の仕事が山積みでして…… 罠をしかけに行くこともできません。
51 50 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003 50 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003 どうか、どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 「オク・グンド」西方に落とし穴を掘り、 掛かった「活きのいいパイッサ」を、この袋で捕らえてください! どうか、どうか、Playerさま。 「オク・グンド」西方に落とし穴を掘り、 掛かった「活きのいいパイッサ」を、この袋で捕らえてください!
52 51 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010 51 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040 52 TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040 落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた! 落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた!
54 53 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050 53 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! それで、それで、パイッサ狩りはいかがでしたか? ハッ、Playerさま! それで、それで、パイッサ狩りはいかがでしたか?
55 54 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051 54 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051 なんと、なんと、素晴らしい! 積乱雲のように力強く、雄々しいパイッサではありませんか! これならば勝てる、必ず勝てますぞ! なんと、なんと、素晴らしい! 積乱雲のように力強く、雄々しいパイッサではありませんか! これならば勝てる、必ず勝てますぞ!
56 55 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052 55 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052 ハッ……私としたことが興奮してしまいました。 実は「大らかなズンド」の友人と、部族の名誉を懸けて、 「闘パイッサ」で勝負することになっておりましてな。 ハッ……私としたことが興奮してしまいました。 実は「大らかなズンド」の友人と、部族の名誉を懸けて、 「闘パイッサ」で勝負することになっておりましてな。
57 56 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053 56 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053 私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、 神聖なる「闘パイッサ」となれば、決して手を抜けません。 このパイッサを鍛え上げ、必ずや勝利を手にして見せますぞ! 私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、 神聖なる「闘パイッサ」となれば、決して手を抜けません。 このパイッサを鍛え上げ、必ずや勝利を手にして見せますぞ!
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
+71 -74
View File
@@ -1,111 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、何かに熱中しているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、猛々しく「太陽の舞」を踊る冒険者に、力を貸してほしいそうだ。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02","リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。"
3,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03","グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04","リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。"
5,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_01","グンド族の若者に「太陽の舞」をする"
26,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_02","群雲のリヌバヌに報告"
27,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN601_02197_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001","フン、フン、フン……。
2,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02,リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。
3,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03,グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04,リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。
5,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_01,グンド族の若者に「太陽の舞」をする
26,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_02,群雲のリヌバヌに報告
27,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN601_02197_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001,"フン、フン、フン……。
おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、
見られてしまいましたな。"
49,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002","こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、
49,TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002,"こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、
美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。
リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。"
50,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003","そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまなら、
50,TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003,"そうだ、そうだ、Playerさまなら、
私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず!
ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。"
51,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020","なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
51,TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020,"なんと、なんと、Playerよ。
またもや俺に、力を貸してくれるというのか?
確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば……。"
53,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021","俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、
53,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021,"俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、
日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。
しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟……。"
54,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022","ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
54,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022,"ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。
ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!"
55,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030","ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
55,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030,"ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。
ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!"
56,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040","フン、フン、ハッ、ホッ!
56,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040,"フン、フン、ハッ、ホッ!
ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい……。
手本があれば、上手くいきそうなのだが……。"
57,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041","これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」!
57,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041,"これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」!
その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう!
貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ……!"
58,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060","はぁ、はぁ、もう疲れた……。
58,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060,"はぁ、はぁ、もう疲れた……。
もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ……。"
59,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061","ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」!
59,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061,"ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」!
そんな舞を踊れたら、僕もあの子に……。
が、が、がんばるぞおおおお!"
60,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080","燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」!
60,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080,"燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」!
もっと、もっと、激しく踊るのだ!"
61,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081","いいぞ、いいぞ!
61,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081,"いいぞ、いいぞ!
我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお!
もっと、もっと、高みを目指さねばああ!"
62,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100","こうか、こうか?
62,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100,"こうか、こうか?
いや、もしかしたら違うのかもしれない。
「太陽の舞」は難しいぞ!?"
63,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101","浮島に光届ける太陽のような頭の動き……
63,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101,"浮島に光届ける太陽のような頭の動き……
なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ!
心機一転、場所を変えて試してみるとしよう!"
64,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120","よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。
64,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120,"よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。
竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、
若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。"
65,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
65,TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121,"感謝するぞ、Player
我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。
独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ!"
66,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_050","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_070","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_090","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_110","(★未使用/削除予定★)"
66,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_050,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_070,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_090,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_110,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、何かに熱中しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、何かに熱中しているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、猛々しく「太陽の舞」を踊る冒険者に、力を貸してほしいそうだ。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、猛々しく「太陽の舞」を踊る冒険者に、力を貸してほしいそうだ。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02 リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。 リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。
4 3 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03 グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04 リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。 リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。
6 5 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_00 24 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_01 25 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_01 グンド族の若者に「太陽の舞」をする グンド族の若者に「太陽の舞」をする
27 26 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_02 26 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_02 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
28 27 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_03 27 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_04 28 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_05 29 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_06 30 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_07 31 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_08 32 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_09 33 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_10 34 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_11 35 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_12 36 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_13 37 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_14 38 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_15 39 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_16 40 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_17 41 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_18 42 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_19 43 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_20 44 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_21 45 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_22 46 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_23 47 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001 フン、フン、フン……。 おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、 見られてしまいましたな。 フン、フン、フン……。 おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、 見られてしまいましたな。
50 49 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002 こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、 美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。 リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。 こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、 美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。 リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。
51 50 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003 50 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003 そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまなら、 私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず! ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。 そうだ、そうだ、Playerさまなら、 私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず! ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。
52 51 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_010 51 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020 52 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020 なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 またもや俺に、力を貸してくれるというのか? 確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば……。 なんと、なんと、Playerよ。 またもや俺に、力を貸してくれるというのか? 確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば……。
54 53 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021 53 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021 俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、 日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。 しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟……。 俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、 日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。 しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟……。
55 54 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022 54 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022 ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ! ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!
56 55 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030 55 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030 ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ! ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!
57 56 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040 56 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040 フン、フン、ハッ、ホッ! ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい……。 手本があれば、上手くいきそうなのだが……。 フン、フン、ハッ、ホッ! ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい……。 手本があれば、上手くいきそうなのだが……。
58 57 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041 57 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041 これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」! その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう! 貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ……! これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」! その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう! 貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ……!
59 58 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060 58 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060 はぁ、はぁ、もう疲れた……。 もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ……。 はぁ、はぁ、もう疲れた……。 もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ……。
60 59 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061 59 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061 ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」! そんな舞を踊れたら、僕もあの子に……。 が、が、がんばるぞおおおお! ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」! そんな舞を踊れたら、僕もあの子に……。 が、が、がんばるぞおおおお!
61 60 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080 60 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080 燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」! もっと、もっと、激しく踊るのだ! 燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」! もっと、もっと、激しく踊るのだ!
62 61 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081 61 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081 いいぞ、いいぞ! 我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお! もっと、もっと、高みを目指さねばああ! いいぞ、いいぞ! 我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお! もっと、もっと、高みを目指さねばああ!
63 62 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100 62 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100 こうか、こうか? いや、もしかしたら違うのかもしれない。 「太陽の舞」は難しいぞ!? こうか、こうか? いや、もしかしたら違うのかもしれない。 「太陽の舞」は難しいぞ!?
64 63 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101 63 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101 浮島に光届ける太陽のような頭の動き…… なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ! 心機一転、場所を変えて試してみるとしよう! 浮島に光届ける太陽のような頭の動き…… なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ! 心機一転、場所を変えて試してみるとしよう!
65 64 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120 64 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120 よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。 竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、 若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。 よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。 竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、 若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。
66 65 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121 65 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。 独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ! 感謝するぞ、Player。 我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。 独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ!
67 66 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_050 66 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_050 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_070 67 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_070 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_090 68 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_090 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_110 69 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_110 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
+71 -74
View File
@@ -1,104 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌが冒険者の力を借りたがっていることを聞いた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02","リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。"
3,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03","ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04","リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。"
5,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_01","ブンド族の舞手に「太陽の舞」をする"
26,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_02","群雲のリヌバヌに報告"
27,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN602_02198_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
2,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02,リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。
3,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03,ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04,リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。
5,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_05,
6,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_06,
7,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_01,ブンド族の舞手に「太陽の舞」をする
26,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_02,群雲のリヌバヌに報告
27,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_03,
28,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_04,
29,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN602_02198_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001,"これは、これは、Playerさま。
リヌバヌさまが貴方を探しておりましてな……。"
49,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002","どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。
49,TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002,"どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。
お手数ではありますが、西風のように颯爽と、
リヌバヌさまにお声がけいただけませんか?"
50,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、我が求めに応じて、
50,TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020,"きたか、きたか、我が求めに応じて、
話を聞きに来てくれたことに感謝するぞ!
「太陽の舞」を修得したお主の協力が必要なのだ!"
52,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021","実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、
52,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021,"実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、
優秀なる舞手を育てんという動きが盛んらしい。
いかん、いかん、我らが脅威となる前に牽制せねば……!"
53,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022","オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
53,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022,"オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ!
挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030","オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
54,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030,"オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ!
挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!"
55,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040","なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ!
55,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040,"なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ!
まさかヒトの分際で、この誇り高き「太陽の舞」を、
踊ろうというのではないだろうな?"
56,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041","なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!?
56,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041,"なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!?
こ、この威圧感……すべてを穿つ竜巻のようではないか!"
57,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042","だめだ、だめだ、これは敵わぬ!"
58,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043","フンッ……!?
57,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042,だめだ、だめだ、これは敵わぬ!
58,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043,"フンッ……!?
ヒトが、我らバヌバヌ族に何の用だ!
「太陽の舞」すら知らぬ、愚かな種族め!"
59,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044","まさか、まさか、ヒトでありながら、
59,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044,"まさか、まさか、ヒトでありながら、
「太陽の舞」を踊ることができるというのか!"
60,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045","しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、
60,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045,"しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、
我が心を攻め立てるとは……く、くそう、撤退だ!"
61,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049","ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは……
61,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049,"ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは……
もしや、「太陽の舞」で勝負しようとでも?"
62,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050","そ、そのような「太陽の舞」ごときで、
62,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050,"そ、そのような「太陽の舞」ごときで、
我の心を萎えさせられるとでも思ったか!"
63,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051","沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ!
63,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051,"沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ!
さあ、さあ、武器を取るがいい!"
64,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060","どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、
64,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060,"どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、
幾人も退けてきてくれたようだな!"
65,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061","さすがは、俺が認めたヒトの戦士!
65,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061,"さすがは、俺が認めたヒトの戦士!
「冷酷なるブンド」のさらなる脅威を、遠雷に備えるがごとく、
未然に防ぐことができたというわけだ。"
66,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
66,TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062,"感謝するぞ、Player
俺も、お主に負けぬよう「太陽の舞」に磨きをかけねばな!"
67,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_047","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048","(★未使用/削除予定★)"
67,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_047,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者を探しているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者を探しているようだ。
2 1 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌが冒険者の力を借りたがっていることを聞いた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌが冒険者の力を借りたがっていることを聞いた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02 リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。 リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。
4 3 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03 ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
5 4 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04 リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。 リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。
6 5 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_05
7 6 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_06
8 7 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_00 24 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_01 25 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_01 ブンド族の舞手に「太陽の舞」をする ブンド族の舞手に「太陽の舞」をする
27 26 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_02 26 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_02 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
28 27 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_03 27 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_03
29 28 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_04 28 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_04
30 29 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_05 29 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_06 30 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_07 31 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_08 32 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_09 33 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_10 34 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_11 35 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_12 36 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_13 37 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_14 38 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_15 39 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_16 40 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_17 41 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_18 42 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_19 43 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_20 44 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_21 45 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_22 46 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_23 47 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 リヌバヌさまが貴方を探しておりましてな……。 これは、これは、Playerさま。 リヌバヌさまが貴方を探しておりましてな……。
50 49 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002 49 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002 どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。 お手数ではありますが、西風のように颯爽と、 リヌバヌさまにお声がけいただけませんか? どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。 お手数ではありますが、西風のように颯爽と、 リヌバヌさまにお声がけいただけませんか?
51 50 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010 50 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020 51 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、我が求めに応じて、 話を聞きに来てくれたことに感謝するぞ! 「太陽の舞」を修得したお主の協力が必要なのだ! きたか、きたか、我が求めに応じて、 話を聞きに来てくれたことに感謝するぞ! 「太陽の舞」を修得したお主の協力が必要なのだ!
53 52 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021 52 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021 実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、 優秀なる舞手を育てんという動きが盛んらしい。 いかん、いかん、我らが脅威となる前に牽制せねば……! 実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、 優秀なる舞手を育てんという動きが盛んらしい。 いかん、いかん、我らが脅威となる前に牽制せねば……!
54 53 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022 53 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022 オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ! オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!
55 54 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030 オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ! オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!
56 55 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040 55 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040 なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ! まさかヒトの分際で、この誇り高き「太陽の舞」を、 踊ろうというのではないだろうな? なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ! まさかヒトの分際で、この誇り高き「太陽の舞」を、 踊ろうというのではないだろうな?
57 56 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041 56 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041 なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!? こ、この威圧感……すべてを穿つ竜巻のようではないか! なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!? こ、この威圧感……すべてを穿つ竜巻のようではないか!
58 57 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042 57 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042 だめだ、だめだ、これは敵わぬ! だめだ、だめだ、これは敵わぬ!
59 58 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043 58 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043 フンッ……!? ヒトが、我らバヌバヌ族に何の用だ! 「太陽の舞」すら知らぬ、愚かな種族め! フンッ……!? ヒトが、我らバヌバヌ族に何の用だ! 「太陽の舞」すら知らぬ、愚かな種族め!
60 59 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044 59 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044 まさか、まさか、ヒトでありながら、 「太陽の舞」を踊ることができるというのか! まさか、まさか、ヒトでありながら、 「太陽の舞」を踊ることができるというのか!
61 60 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045 60 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045 しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、 我が心を攻め立てるとは……く、くそう、撤退だ! しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、 我が心を攻め立てるとは……く、くそう、撤退だ!
62 61 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049 61 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049 ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは…… もしや、「太陽の舞」で勝負しようとでも? ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは…… もしや、「太陽の舞」で勝負しようとでも?
63 62 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050 62 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050 そ、そのような「太陽の舞」ごときで、 我の心を萎えさせられるとでも思ったか! そ、そのような「太陽の舞」ごときで、 我の心を萎えさせられるとでも思ったか!
64 63 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051 63 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051 沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ! さあ、さあ、武器を取るがいい! 沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ! さあ、さあ、武器を取るがいい!
65 64 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060 64 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060 どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、 幾人も退けてきてくれたようだな! どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、 幾人も退けてきてくれたようだな!
66 65 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061 65 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061 さすがは、俺が認めたヒトの戦士! 「冷酷なるブンド」のさらなる脅威を、遠雷に備えるがごとく、 未然に防ぐことができたというわけだ。 さすがは、俺が認めたヒトの戦士! 「冷酷なるブンド」のさらなる脅威を、遠雷に備えるがごとく、 未然に防ぐことができたというわけだ。
67 66 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062 66 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺も、お主に負けぬよう「太陽の舞」に磨きをかけねばな! 感謝するぞ、Player。 俺も、お主に負けぬよう「太陽の舞」に磨きをかけねばな!
68 67 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046 67 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_047 68 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_047 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
70 69 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048 69 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
+64 -67
View File
@@ -1,86 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01","※本クエストには
<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01,"※本クエストには
**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌへ声をかけてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02","リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手した。次は、オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006695,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向けよう。"
4,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を手向けた。最後に、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。"
5,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05","「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06","リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。"
7,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02","<Sheet(EObj,2006695,0)/>に<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を置く"
27,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03","<Sheet(EObj,2006696,0)/>に「太陽の舞」をする"
28,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04","群雲のリヌバヌに報告"
29,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
2,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02,リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「」を入手しよう。
3,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03,を入手した。次は、オク・グンドの「」に「」を手向けよう。
4,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04,を手向けた。最後に、「」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。
5,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05,「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
6,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06,リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。
7,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_07,
8,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_08,
9,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_09,
10,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_10,
11,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_11,
12,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_12,
13,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_13,
14,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_14,
15,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_15,
16,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_16,
17,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_17,
18,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_18,
19,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_19,
20,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_20,
21,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_21,
22,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_22,
23,TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_23,
24,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00,群雲のリヌバヌと話す
25,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01,を入手
26,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02,にを置く
27,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03,に「太陽の舞」をする
28,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04,群雲のリヌバヌに報告
29,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_05,
30,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_06,
31,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_07,
32,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_08,
33,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_09,
34,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_10,
35,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_11,
36,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_12,
37,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_13,
38,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_14,
39,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_15,
40,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_16,
41,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_17,
42,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_18,
43,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_19,
44,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_20,
45,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_21,
46,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_22,
47,TEXT_BANVAN603_02199_TODO_23,
48,TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001,"Playerさま、Playerさま、
リヌバヌさまより、伝言を預かっております。
ぜひ時間がある時に、お声がけをとのことです。"
49,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
49,TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020,"きたか、きたか、Playerよ。
実にマズいことに、なってしまってな……。
折り入って、お主に頼みたいことがあるのだ。"
51,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021","昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、
51,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021,"昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、
クルクルと回ったあげく、雲海の底へと墜ちていった……。
ご先祖様の英霊が、我らグンドの不甲斐なさをお怒りに違いない。"
52,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022","英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、
52,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022,"英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
」の前に「」を手向け、
「太陽の舞」を奉納しなければならない……。"
53,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023","どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を採り、
53,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023,"どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「」を採り、
「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030","英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、
54,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030,"英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
」の前に「」を手向け、
「太陽の舞」を奉納しなければならない……。"
55,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035","どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を探し花を摘み、
55,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035,"どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「」を探し花を摘み、
「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!"
56,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040","この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。"
57,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070","そうか、そうか、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に、
56,TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040,この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。
57,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070,"そうか、そうか、「」に、
「太陽の舞」を奉納してきてくれたか、感謝するぞ!
これで、ご先祖様の英霊の心も鎮まるだろう。"
58,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071","しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。
58,TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071,"しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。
「ウンカイツル」の匂いで酔ったわけでもなかろうに……。
……いや、まさかな。"
1 key 0 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ナッキ島のムナバヌは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01 1 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌへ声をかけてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌへ声をかけてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02 2 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02 リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を入手しよう。 リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「」を入手しよう。
4 3 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03 3 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手した。次は、オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006695,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向けよう。 を入手した。次は、オク・グンドの「」に「」を手向けよう。
5 4 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04 4 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を手向けた。最後に、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。 を手向けた。最後に、「」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。
6 5 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05 5 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05 「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。 「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
7 6 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06 6 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06 リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。 リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。
8 7 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_07 7 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_07
9 8 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_08 8 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_08
10 9 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_09 9 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_09
11 10 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_10 10 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_10
12 11 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_11 11 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_11
13 12 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_12 12 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_12
14 13 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_13 13 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_13
15 14 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_14 14 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_14
16 15 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_15 15 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_15
17 16 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_16 16 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_16
18 17 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_17 17 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_17
19 18 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_18 18 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_18
20 19 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_19 19 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_19
21 20 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_20 20 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_20
22 21 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_21 21 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_21
23 22 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_22 22 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_22
24 23 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_23 23 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_23
25 24 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00 24 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す 群雲のリヌバヌと話す
26 25 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01 25 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手 を入手
27 26 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02 26 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02 <Sheet(EObj,2006695,0)/>に<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を置く にを置く
28 27 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03 27 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03 <Sheet(EObj,2006696,0)/>に「太陽の舞」をする に「太陽の舞」をする
29 28 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04 28 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04 群雲のリヌバヌに報告 群雲のリヌバヌに報告
30 29 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_05 29 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_05
31 30 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_06 30 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_06
32 31 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_07 31 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_07
33 32 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_08 32 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_08
34 33 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_09 33 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_09
35 34 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_10 34 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_10
36 35 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_11 35 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_11
37 36 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_12 36 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_12
38 37 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_13 37 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_13
39 38 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_14 38 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_14
40 39 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_15 39 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_15
41 40 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_16 40 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_16
42 41 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_17 41 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_17
43 42 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_18 42 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_18
44 43 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_19 43 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_19
45 44 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_20 44 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_20
46 45 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_21 45 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_21
47 46 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_22 46 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_22
48 47 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_23 47 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_23
49 48 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001 48 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 リヌバヌさまより、伝言を預かっております。 ぜひ時間がある時に、お声がけをとのことです。 Playerさま、Playerさま、 リヌバヌさまより、伝言を預かっております。 ぜひ時間がある時に、お声がけをとのことです。
50 49 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010 49 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020 50 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 実にマズいことに、なってしまってな……。 折り入って、お主に頼みたいことがあるのだ。 きたか、きたか、Playerよ。 実にマズいことに、なってしまってな……。 折り入って、お主に頼みたいことがあるのだ。
52 51 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021 51 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021 昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、 クルクルと回ったあげく、雲海の底へと墜ちていった……。 ご先祖様の英霊が、我らグンドの不甲斐なさをお怒りに違いない。 昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、 クルクルと回ったあげく、雲海の底へと墜ちていった……。 ご先祖様の英霊が、我らグンドの不甲斐なさをお怒りに違いない。
53 52 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022 52 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「」の前に「」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。
54 53 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023 53 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023 どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を採り、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ! どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「」を採り、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!
55 54 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030 54 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「」の前に「」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。
56 55 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035 55 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035 どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を探し花を摘み、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ! どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「」を探し花を摘み、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!
57 56 TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040 56 TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040 この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。 この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。
58 57 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070 57 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070 そうか、そうか、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に、 「太陽の舞」を奉納してきてくれたか、感謝するぞ! これで、ご先祖様の英霊の心も鎮まるだろう。 そうか、そうか、「」に、 「太陽の舞」を奉納してきてくれたか、感謝するぞ! これで、ご先祖様の英霊の心も鎮まるだろう。
59 58 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071 58 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071 しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。 「ウンカイツル」の匂いで酔ったわけでもなかろうに……。 ……いや、まさかな。 しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。 「ウンカイツル」の匂いで酔ったわけでもなかろうに……。 ……いや、まさかな。
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
+98 -101
View File
@@ -1,172 +1,169 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00","宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。"
1,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01","イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。"
2,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02","襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03","テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。"
4,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04","マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。"
5,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06",""
7,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_00","粗暴な貧民と話す"
25,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_01","雲霧街のテオモサンと話す"
26,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_02","宝杖通りのマスと話す"
27,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_03",""
28,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_04",""
29,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_05",""
30,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_06",""
31,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_07",""
32,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_08",""
33,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_11",""
36,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_12",""
37,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_13",""
38,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000","「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。
0,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00,宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。
1,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01,イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。
2,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02,襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
3,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03,テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。
4,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04,マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。
5,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05,
6,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06,
7,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07,
8,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08,
9,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09,
10,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10,
11,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11,
12,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12,
13,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13,
14,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14,
15,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15,
16,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16,
17,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17,
18,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18,
19,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19,
20,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20,
21,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21,
22,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22,
23,TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23,
24,TEXT_CHREND101_02152_TODO_00,粗暴な貧民と話す
25,TEXT_CHREND101_02152_TODO_01,雲霧街のテオモサンと話す
26,TEXT_CHREND101_02152_TODO_02,宝杖通りのマスと話す
27,TEXT_CHREND101_02152_TODO_03,
28,TEXT_CHREND101_02152_TODO_04,
29,TEXT_CHREND101_02152_TODO_05,
30,TEXT_CHREND101_02152_TODO_06,
31,TEXT_CHREND101_02152_TODO_07,
32,TEXT_CHREND101_02152_TODO_08,
33,TEXT_CHREND101_02152_TODO_09,
34,TEXT_CHREND101_02152_TODO_10,
35,TEXT_CHREND101_02152_TODO_11,
36,TEXT_CHREND101_02152_TODO_12,
37,TEXT_CHREND101_02152_TODO_13,
38,TEXT_CHREND101_02152_TODO_14,
39,TEXT_CHREND101_02152_TODO_15,
40,TEXT_CHREND101_02152_TODO_16,
41,TEXT_CHREND101_02152_TODO_17,
42,TEXT_CHREND101_02152_TODO_18,
43,TEXT_CHREND101_02152_TODO_19,
44,TEXT_CHREND101_02152_TODO_20,
45,TEXT_CHREND101_02152_TODO_21,
46,TEXT_CHREND101_02152_TODO_22,
47,TEXT_CHREND101_02152_TODO_23,
48,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000,"「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。
とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、
いつまで続くことやら……。"
49,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001","常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、
49,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001,"常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、
精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。
中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。"
50,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002","聖職者が暴漢に襲われたという話や、
50,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002,"聖職者が暴漢に襲われたという話や、
聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。"
51,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003","先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、
51,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003,"先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、
彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。
もしや、宗教書が狙われていたのでは……。"
52,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004","……ああ、やはり見過ごせません。
52,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004,"……ああ、やはり見過ごせません。
どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
53,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009","どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
53,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009,"どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
54,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009","ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!"
55,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009","あわわわ、た、助けてください。
54,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009,ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!
55,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009,"あわわわ、た、助けてください。
購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。"
56,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010","なにが正教だ!
56,TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010,"なにが正教だ!
でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!"
57,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011","そ、その苦しみを取り除くと誓います……!
57,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011,"そ、その苦しみを取り除くと誓います……!
それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。
ですから……どうか僕の聖典をお返しください!"
58,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012","へん、やなこった!
58,TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012,"へん、やなこった!
欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ!
こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!"
59,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013","あああ、お待ちください!
59,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013,"あああ、お待ちください!
その聖典だけは、お渡しできません!
僕の大事な恩人の形見なんです!"
60,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014","テオモサン、追いかけて!
60,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014,"テオモサン、追いかけて!
私なら、もう大丈夫だから!
助けてくれて、ありがとう!"
61,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015","通りがかりの冒険者さん、お願いがあります!
61,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015,"通りがかりの冒険者さん、お願いがあります!
不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか!
非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
62,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016","テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。
62,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016,"テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。
暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。
でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。"
63,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017","身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。
63,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017,"身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。
向かった先は、おそらく下層の方……。
……どうか、お願いします!"
64,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019","不幸なテオモサンを助けてやってください!
64,TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019,"不幸なテオモサンを助けてやってください!
非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
65,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019","……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。"
66,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020","な、なんだてめぇ……。
65,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019,……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。
66,TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020,"な、なんだてめぇ……。
聖典狩りを邪魔しようってのか……?"
67,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020","ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。
67,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020,"ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。
どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。"
68,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021","ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典……
68,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021,"ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典……
まさか、テオモサンのモンだったとはな。"
69,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022","おっと、動くな。
69,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022,"おっと、動くな。
どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、
こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。"
70,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023","この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、
70,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023,"この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、
ショワソー司祭の形見だろ?"
71,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024","はい、だからそれだけは返していただきたいのです!
71,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024,"はい、だからそれだけは返していただきたいのです!
司祭様との約束を果たすまでは、
それを手離すわけにはいきません……。"
72,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025","……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!"
73,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026","司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。
72,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025,……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!
73,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026,"司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。
残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。
死んだ方がましなぐらいだった……!"
74,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027","(-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ!
74,TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027,"(-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ!
やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!"
75,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028","くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。
75,TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028,"くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。
ええい、とにかく俺たちは、
平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!"
76,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030","ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。
76,TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030,"ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。
……これじゃ、読めそうもないな。"
78,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031","ありがとうございます。
78,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031,"ありがとうございます。
読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。
司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。"
79,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032","ったく、お前らしいな。
79,TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032,"ったく、お前らしいな。
恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。"
80,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033","貴方が来てくれなかったら、
80,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033,"貴方が来てくれなかったら、
きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。"
81,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034","我々は、聖職者の学びの途にある身。
81,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034,"我々は、聖職者の学びの途にある身。
清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。
せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。"
82,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
82,TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035,"ありがとう、Playerさん……
僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、
何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。"
83,"TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036","(-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか?
83,TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036,"(-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか?
それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか?
さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。"
84,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039","……これは失礼、冒険者の方でしたか。
84,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039,"……これは失礼、冒険者の方でしたか。
最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、
思わず身構えるクセがついてしまいました。"
85,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040","話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。
85,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040,"話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。
ともかく無事だったようで、なによりです。
いやはや、心配の種が消えました。"
86,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041","おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?"
87,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042","えぇ、ガエテル司祭様……。
86,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041,おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?
87,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042,"えぇ、ガエテル司祭様……。
うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。
こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。"
88,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043","それはそれは、ご親切にありがとうございました。
88,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043,"それはそれは、ご親切にありがとうございました。
私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、
司祭のガエテルと申します。"
89,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044","……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では……?"
90,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045","なな、な、なんですって!?
89,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044,"……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、
Player様では……?"
90,TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045,"なな、な、なんですって!?
そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……!
しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!"
91,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046","これも天の導きでありましょう。
91,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046,"これも天の導きでありましょう。
英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、
学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?"
92,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050","……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、
92,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050,"……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、
イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。"
93,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051","その結果、噴出したのが、
93,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051,"その結果、噴出したのが、
正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。
怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。"
94,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052","我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、
94,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052,"我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、
教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。"
95,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053","ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。
95,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053,"ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。
ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、
ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。"
96,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054","このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、
96,TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054,"このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、
神学院にとって、まさに福音と言えましょう。
ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!"
1 key 0 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00 1 宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。
2 # 1 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01 イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。
3 int32 str 2 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02 str 襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
4 0 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00 3 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03 宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。 テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。
5 1 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01 4 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04 イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。 マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。
6 2 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02 5 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05 襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03 6 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06 テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。
8 4 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04 7 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07 マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。
9 5 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05 8 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08
10 6 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06 9 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09
11 7 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07 10 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10
12 8 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_08 11 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11
13 9 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_09 12 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12
14 10 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_10 13 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13
15 11 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_11 14 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14
16 12 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_12 15 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15
17 13 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_13 16 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16
18 14 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_14 17 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17
19 15 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_15 18 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18
20 16 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_16 19 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19
21 17 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_17 20 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20
22 18 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_18 21 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21
23 19 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_19 22 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22
24 20 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_20 23 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23
25 21 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_21 24 TEXT_CHREND101_02152_TODO_00 粗暴な貧民と話す
26 22 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_22 25 TEXT_CHREND101_02152_TODO_01 雲霧街のテオモサンと話す
27 23 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23 26 TEXT_CHREND101_02152_TODO_02 宝杖通りのマスと話す
28 24 TEXT_CHREND101_02152_TODO_00 27 TEXT_CHREND101_02152_TODO_03 粗暴な貧民と話す
29 25 TEXT_CHREND101_02152_TODO_01 28 TEXT_CHREND101_02152_TODO_04 雲霧街のテオモサンと話す
30 26 TEXT_CHREND101_02152_TODO_02 29 TEXT_CHREND101_02152_TODO_05 宝杖通りのマスと話す
31 27 TEXT_CHREND101_02152_TODO_03 30 TEXT_CHREND101_02152_TODO_06
32 28 TEXT_CHREND101_02152_TODO_04 31 TEXT_CHREND101_02152_TODO_07
33 29 TEXT_CHREND101_02152_TODO_05 32 TEXT_CHREND101_02152_TODO_08
34 30 TEXT_CHREND101_02152_TODO_06 33 TEXT_CHREND101_02152_TODO_09
35 31 TEXT_CHREND101_02152_TODO_07 34 TEXT_CHREND101_02152_TODO_10
36 32 TEXT_CHREND101_02152_TODO_08 35 TEXT_CHREND101_02152_TODO_11
37 33 TEXT_CHREND101_02152_TODO_09 36 TEXT_CHREND101_02152_TODO_12
38 34 TEXT_CHREND101_02152_TODO_10 37 TEXT_CHREND101_02152_TODO_13
39 35 TEXT_CHREND101_02152_TODO_11 38 TEXT_CHREND101_02152_TODO_14
40 36 TEXT_CHREND101_02152_TODO_12 39 TEXT_CHREND101_02152_TODO_15
41 37 TEXT_CHREND101_02152_TODO_13 40 TEXT_CHREND101_02152_TODO_16
42 38 TEXT_CHREND101_02152_TODO_14 41 TEXT_CHREND101_02152_TODO_17
43 39 TEXT_CHREND101_02152_TODO_15 42 TEXT_CHREND101_02152_TODO_18
44 40 TEXT_CHREND101_02152_TODO_16 43 TEXT_CHREND101_02152_TODO_19
45 41 TEXT_CHREND101_02152_TODO_17 44 TEXT_CHREND101_02152_TODO_20
46 42 TEXT_CHREND101_02152_TODO_18 45 TEXT_CHREND101_02152_TODO_21
47 43 TEXT_CHREND101_02152_TODO_19 46 TEXT_CHREND101_02152_TODO_22
48 44 TEXT_CHREND101_02152_TODO_20 47 TEXT_CHREND101_02152_TODO_23
49 45 TEXT_CHREND101_02152_TODO_21 48 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000 「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。 とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、 いつまで続くことやら……。
46 TEXT_CHREND101_02152_TODO_22
47 TEXT_CHREND101_02152_TODO_23
48 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000 「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。 とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、 いつまで続くことやら……。
50 49 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001 49 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001 常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、 精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。 中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。 常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、 精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。 中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。
51 50 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002 50 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002 聖職者が暴漢に襲われたという話や、 聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。 聖職者が暴漢に襲われたという話や、 聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。
52 51 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003 51 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003 先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、 彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。 もしや、宗教書が狙われていたのでは……。 先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、 彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。 もしや、宗教書が狙われていたのでは……。
53 52 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004 52 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004 ……ああ、やはり見過ごせません。 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか! ……ああ、やはり見過ごせません。 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
54 53 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009 53 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか! どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
55 54 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009 54 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009 ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……! ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!
56 55 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009 55 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009 あわわわ、た、助けてください。 購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。 あわわわ、た、助けてください。 購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。
57 56 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010 56 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010 なにが正教だ! でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって! なにが正教だ! でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!
58 57 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011 57 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011 そ、その苦しみを取り除くと誓います……! それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。 ですから……どうか僕の聖典をお返しください! そ、その苦しみを取り除くと誓います……! それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。 ですから……どうか僕の聖典をお返しください!
59 58 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012 58 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012 へん、やなこった! 欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ! こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる! へん、やなこった! 欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ! こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!
60 59 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013 59 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013 あああ、お待ちください! その聖典だけは、お渡しできません! 僕の大事な恩人の形見なんです! あああ、お待ちください! その聖典だけは、お渡しできません! 僕の大事な恩人の形見なんです!
61 60 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014 60 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014 テオモサン、追いかけて! 私なら、もう大丈夫だから! 助けてくれて、ありがとう! テオモサン、追いかけて! 私なら、もう大丈夫だから! 助けてくれて、ありがとう!
62 61 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015 61 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015 通りがかりの冒険者さん、お願いがあります! 不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。 通りがかりの冒険者さん、お願いがあります! 不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
63 62 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016 62 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016 テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。 暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。 でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。 テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。 暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。 でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。
64 63 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017 63 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017 身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。 向かった先は、おそらく下層の方……。 ……どうか、お願いします! 身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。 向かった先は、おそらく下層の方……。 ……どうか、お願いします!
65 64 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019 64 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019 不幸なテオモサンを助けてやってください! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。 不幸なテオモサンを助けてやってください! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
66 65 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019 65 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019 ……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。 ……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。
67 66 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020 66 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020 な、なんだてめぇ……。 聖典狩りを邪魔しようってのか……? な、なんだてめぇ……。 聖典狩りを邪魔しようってのか……?
68 67 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020 67 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020 ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。 どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。 ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。 どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。
69 68 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021 68 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021 ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典…… まさか、テオモサンのモンだったとはな。 ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典…… まさか、テオモサンのモンだったとはな。
70 69 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022 69 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022 おっと、動くな。 どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、 こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。 おっと、動くな。 どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、 こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。
71 70 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023 70 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023 この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、 ショワソー司祭の形見だろ? この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、 ショワソー司祭の形見だろ?
72 71 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024 71 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024 はい、だからそれだけは返していただきたいのです! 司祭様との約束を果たすまでは、 それを手離すわけにはいきません……。 はい、だからそれだけは返していただきたいのです! 司祭様との約束を果たすまでは、 それを手離すわけにはいきません……。
73 72 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025 72 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025 ……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと! ……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!
74 73 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026 73 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026 司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。 残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。 死んだ方がましなぐらいだった……! 司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。 残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。 死んだ方がましなぐらいだった……!
75 74 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027 74 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027 (-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ! やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!! (-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ! やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!
76 75 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028 75 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028 くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。 ええい、とにかく俺たちは、 平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ! くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。 ええい、とにかく俺たちは、 平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!
77 76 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029 76 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78 77 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030 77 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030 ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。 ……これじゃ、読めそうもないな。 ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。 ……これじゃ、読めそうもないな。
79 78 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031 78 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031 ありがとうございます。 読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。 司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。 ありがとうございます。 読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。 司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。
80 79 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032 79 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032 ったく、お前らしいな。 恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。 ったく、お前らしいな。 恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。
81 80 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033 80 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033 貴方が来てくれなかったら、 きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。 貴方が来てくれなかったら、 きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。
82 81 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034 81 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034 我々は、聖職者の学びの途にある身。 清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。 せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。 我々は、聖職者の学びの途にある身。 清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。 せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。
83 82 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035 82 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、 何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。 ありがとう、Playerさん…… 僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、 何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。
84 83 TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036 83 TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036 (-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか? それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか? さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。 (-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか? それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか? さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。
85 84 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039 84 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039 ……これは失礼、冒険者の方でしたか。 最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、 思わず身構えるクセがついてしまいました。 ……これは失礼、冒険者の方でしたか。 最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、 思わず身構えるクセがついてしまいました。
86 85 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040 85 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040 話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。 ともかく無事だったようで、なによりです。 いやはや、心配の種が消えました。 話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。 ともかく無事だったようで、なによりです。 いやはや、心配の種が消えました。
87 86 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041 86 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041 おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか? おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?
88 87 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042 87 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042 えぇ、ガエテル司祭様……。 うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。 こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。 えぇ、ガエテル司祭様……。 うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。 こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。
89 88 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043 88 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043 それはそれは、ご親切にありがとうございました。 私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、 司祭のガエテルと申します。 それはそれは、ご親切にありがとうございました。 私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、 司祭のガエテルと申します。
90 89 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044 89 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044 ……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では……? ……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、 Player様では……?
91 90 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045 90 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045 なな、な、なんですって!? そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……! しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい! なな、な、なんですって!? そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……! しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!
92 91 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046 91 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046 これも天の導きでありましょう。 英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、 学院長とお会いしてはいただけないでしょうか? これも天の導きでありましょう。 英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、 学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?
93 92 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050 92 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050 ……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、 イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。 ……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、 イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。
94 93 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051 93 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051 その結果、噴出したのが、 正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。 怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。 その結果、噴出したのが、 正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。 怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。
95 94 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052 94 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052 我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、 教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。 我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、 教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。
96 95 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053 95 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053 ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。 ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、 ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。 ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。 ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、 ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。
97 96 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054 96 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054 このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、 神学院にとって、まさに福音と言えましょう。 ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです! このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、 神学院にとって、まさに福音と言えましょう。 ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
+129 -132
View File
@@ -1,237 +1,234 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00","宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。"
1,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01","ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。"
2,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02","神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03","ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04","修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05","テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。"
6,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06","ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。"
7,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07","ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。"
8,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_00","神学院の司祭と話す"
25,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_01","聖アンダリム神学院のガエテルと話す"
26,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_02","修復作業にあたった神学生と話す"
27,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_03","下層のテオモサンと話す"
28,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_04","聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告"
29,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_05","ブリュヴァニョン副学長と話す"
30,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_06",""
31,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_07",""
32,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_08",""
33,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_11",""
36,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_12",""
37,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_13",""
38,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
0,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00,宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。
1,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01,ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。
2,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02,神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。
3,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03,ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。
4,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04,修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。
5,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05,テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
6,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06,ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
7,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07,ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
8,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08,
9,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09,
10,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10,
11,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11,
12,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12,
13,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13,
14,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14,
15,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15,
16,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16,
17,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17,
18,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18,
19,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19,
20,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20,
21,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21,
22,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22,
23,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23,
24,TEXT_CHREND102_02153_TODO_00,神学院の司祭と話す
25,TEXT_CHREND102_02153_TODO_01,聖アンダリム神学院のガエテルと話す
26,TEXT_CHREND102_02153_TODO_02,修復作業にあたった神学生と話す
27,TEXT_CHREND102_02153_TODO_03,下層のテオモサンと話す
28,TEXT_CHREND102_02153_TODO_04,聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
29,TEXT_CHREND102_02153_TODO_05,ブリュヴァニョン副学長と話す
30,TEXT_CHREND102_02153_TODO_06,
31,TEXT_CHREND102_02153_TODO_07,
32,TEXT_CHREND102_02153_TODO_08,
33,TEXT_CHREND102_02153_TODO_09,
34,TEXT_CHREND102_02153_TODO_10,
35,TEXT_CHREND102_02153_TODO_11,
36,TEXT_CHREND102_02153_TODO_12,
37,TEXT_CHREND102_02153_TODO_13,
38,TEXT_CHREND102_02153_TODO_14,
39,TEXT_CHREND102_02153_TODO_15,
40,TEXT_CHREND102_02153_TODO_16,
41,TEXT_CHREND102_02153_TODO_17,
42,TEXT_CHREND102_02153_TODO_18,
43,TEXT_CHREND102_02153_TODO_19,
44,TEXT_CHREND102_02153_TODO_20,
45,TEXT_CHREND102_02153_TODO_21,
46,TEXT_CHREND102_02153_TODO_22,
47,TEXT_CHREND102_02153_TODO_23,
48,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000,"それでは、Player様。
ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。
聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。"
49,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
49,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009,"これは、Playerさん!
来てくださったのですね!
心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。"
50,"TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009","学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。
50,TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009,"学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。
やはり英雄様となると、待遇が違いますね。
うらやましいかぎりです。"
51,"TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね?
51,TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005,"あなたが、Player様ですね?
ご足労いただき、ありがとうございます。
どうぞ、こちらへ。"
52,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010","「聖アンダリム神学院」に移動しますか?"
53,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011","はい"
54,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012","いいえ"
55,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010","これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!
52,TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010,「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
53,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011,はい
54,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012,いいえ
55,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010,"これは、英雄Player様……!
ご足労いただき申し訳ないのですが、
学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。"
56,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011","私は、副学長ブリュヴァニョンです。
56,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011,"私は、副学長ブリュヴァニョンです。
ガエテルから話を伺いました。
私からも、感謝の意を示させていただきます。"
57,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012","……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、
57,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012,"……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、
その対応に追われている状況なのです。"
58,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013","こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、
58,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013,"こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、
事情を説明せねばなりませんね……。"
59,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
59,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014,"Playerさんは、
「聖バルロアイアン像」をご存知ですか?
ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。"
60,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015","かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、
60,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015,"かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、
神学生たちの手で修復していたのですが……
これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。"
61,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016","そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った……
61,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016,"そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った……
神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。"
62,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017","なっ! なんと、こんなところで再会するとは!
62,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017,"なっ! なんと、こんなところで再会するとは!
話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?"
63,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018","おや……
63,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018,"おや……
我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?"
64,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019","ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、
64,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019,"ええ、叔父上、このPlayerとは、
以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。"
65,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020","そうだ!
叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。
65,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020,"そうだ!
叔父上、彼女は、非常に優秀な冒険者だ。
ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。"
66,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021","……むぅ、神学院の危機を打破するために、
66,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021,"……むぅ、神学院の危機を打破するために、
すでに、無理を押してお前を招聘している。
さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。"
67,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022","副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。
67,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022,"副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。
英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。
そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。"
68,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023","……正式な顧問として招くかどうかはともかく、
68,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023,"……正式な顧問として招くかどうかはともかく、
石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう?
その後については、実績をもって判断すればいい。"
69,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024","よかろう、学院長がお戻りになるまでに、
69,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024,"よかろう、学院長がお戻りになるまでに、
石像盗難事件は解決しておきたいからな……。
では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。"
70,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025","なりゆきで巻き込んでしまったが、
70,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025,"なりゆきで巻き込んでしまったが、
事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。
さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。"
71,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029","彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。"
72,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029","学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。"
73,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029","ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、
71,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029,彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。
72,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029,学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。
73,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029,"ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、
なんという神のおぼしめし……。"
74,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
74,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030,"Playerさん……。
この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。"
75,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031","……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。
75,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031,"……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。
今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。
必ず、僕が見つけ出します……!"
76,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032","事件の捜査は、我々に任せるがいい。
76,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032,"事件の捜査は、我々に任せるがいい。
素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。
それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?"
77,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033","いえ、それでは神が僕をお許しになりません!!
77,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033,"いえ、それでは神が僕をお許しになりません!!
やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!"
78,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034","やれやれ、信心深いのも結構だが、
78,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034,"やれやれ、信心深いのも結構だが、
ほどほどにしてもらいたいものだ。"
79,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035","新たに事件を増やされたのでは、たまらない。
79,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035,"新たに事件を増やされたのでは、たまらない。
言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。
ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。"
80,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039","くっ、またアンタか……!?
80,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039,"くっ、またアンタか……!?
面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!"
81,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!?
81,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040,"Playerさん……!?
どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。
でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。"
82,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041","ベン……。
82,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041,"ベン……。
どうか、その木箱をお返しください。
中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?"
83,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042","思い出してください……!
83,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042,"思い出してください……!
ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。
ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。"
84,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043","ああ、確かに憧れてたよ……。
84,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043,"ああ、確かに憧れてたよ……。
悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。
だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?"
85,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044","聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、
85,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044,"聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、
平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!"
86,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045","見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか!
86,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045,"見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか!
テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、
ピンときたんだ!!"
87,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046","なあ、あんたも手伝ってくれ!
87,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046,"なあ、あんたも手伝ってくれ!
この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!"
88,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047","わ、わ、わ。
88,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047,"わ、わ、わ。
ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください!
僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!"
89,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048","……過ちだと!?
89,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048,"……過ちだと!?
そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、
お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!"
90,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049","だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ!
90,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049,"だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ!
それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?"
91,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050","……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。
91,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050,"……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。
ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、
正教の司祭様です……。"
92,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
92,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051,"Playerさん……。
僕は、どうしたらいいんでしょう……?"
93,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000","何と答える?"
94,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001","自分で決めろ"
95,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002","…………。"
96,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052","ありがとうございます、おかげで確信できました。
93,TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000,何と答える?
94,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001,自分で決めろ
95,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002,…………。
96,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052,"ありがとうございます、おかげで確信できました。
僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
そうです、これは自分で決めねばならない問題です!"
97,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053","……そうですよね。
97,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053,"……そうですよね。
僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!"
98,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054","ありがとうございます、おかげで確信できました。
98,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054,"ありがとうございます、おかげで確信できました。
きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。"
99,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055","ごめんなさい、ベン……。
99,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055,"ごめんなさい、ベン……。
やっぱり僕は……聖職者を目指します。
正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。"
100,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056","ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。
100,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056,"ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。
さあ……石像を神学院に戻そうぜ。
急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!"
101,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057","また、あんたに助けてもらったな。
101,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057,"また、あんたに助けてもらったな。
ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか?
場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。"
102,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059","やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、
102,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059,"やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、
事件を解決して帰ってくるとはな。"
103,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
103,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059,"Playerさん!
ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。"
104,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059","来てくれたのか、ありがとよ。
104,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059,"来てくれたのか、ありがとよ。
あんたからも副学長に報告してくれないか?
ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。"
105,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。
105,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060,"Player殿、戻られましたか。
貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。"
106,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061","……それで、石像を盗んだ犯人はどうした?
106,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061,"……それで、石像を盗んだ犯人はどうした?
神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。"
107,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062","(-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。
107,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062,"(-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。
学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。"
108,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063","ブリュヴァニョン様。
108,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063,"ブリュヴァニョン様。
彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。
犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!"
109,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064","盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、
109,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064,"盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、
自作自演の可能性も濃厚といえましょう。"
110,"TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065","(-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……?
110,TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065,"(-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……?
灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、
財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。"
111,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066","黙れ……!
111,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066,"黙れ……!
この方が、俺たちの無実を証明してくれる!
それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?"
112,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067","そこまでです!
112,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067,"そこまでです!
神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません!
今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!"
113,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068","今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。
113,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068,"今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。
石造建築にかけては、皇都において、
我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。"
114,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069","それから、平民組よ。
114,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069,"それから、平民組よ。
教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。
ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。"
115,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070","あっ、僕の聖典!"
116,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071","(-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの?
115,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070,あっ、僕の聖典!
116,TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071,"(-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの?
さっさとお立ちなさい……。"
117,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071","(-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。"
118,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072","あっ、ありがとうございます。"
119,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073","ああああ、むしゃくしゃする!
117,TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071,(-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。
118,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072,あっ、ありがとうございます。
119,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073,"ああああ、むしゃくしゃする!
テオ、頭冷やしにいくぞ!"
120,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074","貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。
120,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074,"貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。
以後、無茶は控えるのですよ。"
121,"TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075","(-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。
121,TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075,"(-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。
さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。"
122,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079","実に見事だった。
122,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079,"実に見事だった。
これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。"
123,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080","学生たちのせいで少々ごたつきましたが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。
123,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080,"学生たちのせいで少々ごたつきましたが、
Player殿は、見事に事件を解決されました。
約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。"
124,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081","叔父上、その前にひとつ確認したい。
124,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081,"叔父上、その前にひとつ確認したい。
ぼくが、この神学院に赴いて数日……
気になっていることがある。"
125,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082","確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。
125,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082,"確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。
しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。
対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?"
126,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083","……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。
126,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083,"……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。
まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!"
1 key 0 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00 1 宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。
2 # 1 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01 ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。
3 int32 str 2 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02 str 神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。
4 0 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00 3 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03 宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。 ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。
5 1 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01 4 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04 ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。 修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02 5 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05 神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。 テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
7 3 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03 6 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06 ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。 ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04 7 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07 修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。 ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
9 5 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05 8 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08 テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
10 6 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06 9 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09 ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
11 7 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07 10 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10 ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
12 8 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08 11 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11
13 9 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09 12 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12
14 10 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10 13 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13
15 11 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11 14 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14
16 12 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12 15 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15
17 13 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13 16 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16
18 14 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14 17 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17
19 15 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15 18 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18
20 16 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16 19 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19
21 17 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17 20 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20
22 18 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18 21 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21
23 19 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19 22 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22
24 20 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20 23 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23
25 21 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21 24 TEXT_CHREND102_02153_TODO_00 神学院の司祭と話す
26 22 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22 25 TEXT_CHREND102_02153_TODO_01 聖アンダリム神学院のガエテルと話す
27 23 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23 26 TEXT_CHREND102_02153_TODO_02 修復作業にあたった神学生と話す
28 24 TEXT_CHREND102_02153_TODO_00 27 TEXT_CHREND102_02153_TODO_03 神学院の司祭と話す 下層のテオモサンと話す
29 25 TEXT_CHREND102_02153_TODO_01 28 TEXT_CHREND102_02153_TODO_04 聖アンダリム神学院のガエテルと話す 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
30 26 TEXT_CHREND102_02153_TODO_02 29 TEXT_CHREND102_02153_TODO_05 修復作業にあたった神学生と話す ブリュヴァニョン副学長と話す
31 27 TEXT_CHREND102_02153_TODO_03 30 TEXT_CHREND102_02153_TODO_06 下層のテオモサンと話す
32 28 TEXT_CHREND102_02153_TODO_04 31 TEXT_CHREND102_02153_TODO_07 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
33 29 TEXT_CHREND102_02153_TODO_05 32 TEXT_CHREND102_02153_TODO_08 ブリュヴァニョン副学長と話す
34 30 TEXT_CHREND102_02153_TODO_06 33 TEXT_CHREND102_02153_TODO_09
35 31 TEXT_CHREND102_02153_TODO_07 34 TEXT_CHREND102_02153_TODO_10
36 32 TEXT_CHREND102_02153_TODO_08 35 TEXT_CHREND102_02153_TODO_11
37 33 TEXT_CHREND102_02153_TODO_09 36 TEXT_CHREND102_02153_TODO_12
38 34 TEXT_CHREND102_02153_TODO_10 37 TEXT_CHREND102_02153_TODO_13
39 35 TEXT_CHREND102_02153_TODO_11 38 TEXT_CHREND102_02153_TODO_14
40 36 TEXT_CHREND102_02153_TODO_12 39 TEXT_CHREND102_02153_TODO_15
41 37 TEXT_CHREND102_02153_TODO_13 40 TEXT_CHREND102_02153_TODO_16
42 38 TEXT_CHREND102_02153_TODO_14 41 TEXT_CHREND102_02153_TODO_17
43 39 TEXT_CHREND102_02153_TODO_15 42 TEXT_CHREND102_02153_TODO_18
44 40 TEXT_CHREND102_02153_TODO_16 43 TEXT_CHREND102_02153_TODO_19
45 41 TEXT_CHREND102_02153_TODO_17 44 TEXT_CHREND102_02153_TODO_20
46 42 TEXT_CHREND102_02153_TODO_18 45 TEXT_CHREND102_02153_TODO_21
47 43 TEXT_CHREND102_02153_TODO_19 46 TEXT_CHREND102_02153_TODO_22
48 44 TEXT_CHREND102_02153_TODO_20 47 TEXT_CHREND102_02153_TODO_23
49 45 TEXT_CHREND102_02153_TODO_21 48 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000 それでは、Player様。 ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。 聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。
46 TEXT_CHREND102_02153_TODO_22
47 TEXT_CHREND102_02153_TODO_23
48 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。 聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。
50 49 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009 49 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 来てくださったのですね! 心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。 これは、Playerさん! 来てくださったのですね! 心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。
51 50 TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009 50 TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009 学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。 やはり英雄様となると、待遇が違いますね。 うらやましいかぎりです。 学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。 やはり英雄様となると、待遇が違いますね。 うらやましいかぎりです。
52 51 TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005 51 TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005 あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね? ご足労いただき、ありがとうございます。 どうぞ、こちらへ。 あなたが、Player様ですね? ご足労いただき、ありがとうございます。 どうぞ、こちらへ。
53 52 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010 52 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010 「聖アンダリム神学院」に移動しますか? 「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
54 53 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011 53 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011 はい はい
55 54 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012 54 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012 いいえ いいえ
56 55 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010 55 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010 これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……! ご足労いただき申し訳ないのですが、 学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。 これは、英雄Player様……! ご足労いただき申し訳ないのですが、 学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。
57 56 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011 56 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011 私は、副学長ブリュヴァニョンです。 ガエテルから話を伺いました。 私からも、感謝の意を示させていただきます。 私は、副学長ブリュヴァニョンです。 ガエテルから話を伺いました。 私からも、感謝の意を示させていただきます。
58 57 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012 57 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012 ……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、 その対応に追われている状況なのです。 ……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、 その対応に追われている状況なのです。
59 58 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013 58 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013 こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、 事情を説明せねばなりませんね……。 こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、 事情を説明せねばなりませんね……。
60 59 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014 59 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「聖バルロアイアン像」をご存知ですか? ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。 Playerさんは、 「聖バルロアイアン像」をご存知ですか? ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。
61 60 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015 60 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015 かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、 神学生たちの手で修復していたのですが…… これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。 かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、 神学生たちの手で修復していたのですが…… これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。
62 61 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016 61 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016 そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った…… 神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。 そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った…… 神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。
63 62 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017 62 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017 なっ! なんと、こんなところで再会するとは! 話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!? なっ! なんと、こんなところで再会するとは! 話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?
64 63 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018 63 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018 おや…… 我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか? おや…… 我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?
65 64 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019 64 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019 ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、 以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。 ええ、叔父上、このPlayerとは、 以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。
66 65 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020 65 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020 そうだ! 叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。 ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。 そうだ! 叔父上、彼女は、非常に優秀な冒険者だ。 ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。
67 66 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021 66 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021 ……むぅ、神学院の危機を打破するために、 すでに、無理を押してお前を招聘している。 さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。 ……むぅ、神学院の危機を打破するために、 すでに、無理を押してお前を招聘している。 さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。
68 67 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022 67 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022 副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。 英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。 そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。 副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。 英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。 そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。
69 68 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023 68 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023 ……正式な顧問として招くかどうかはともかく、 石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう? その後については、実績をもって判断すればいい。 ……正式な顧問として招くかどうかはともかく、 石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう? その後については、実績をもって判断すればいい。
70 69 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024 69 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024 よかろう、学院長がお戻りになるまでに、 石像盗難事件は解決しておきたいからな……。 では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。 よかろう、学院長がお戻りになるまでに、 石像盗難事件は解決しておきたいからな……。 では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。
71 70 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025 70 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025 なりゆきで巻き込んでしまったが、 事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。 さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。 なりゆきで巻き込んでしまったが、 事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。 さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。
72 71 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029 71 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029 彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。 彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。
73 72 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029 72 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029 学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。 学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。
74 73 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029 73 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029 ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、 なんという神のおぼしめし……。 ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、 なんという神のおぼしめし……。
75 74 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030 74 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。 Playerさん……。 この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。
76 75 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031 75 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031 ……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。 今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。 必ず、僕が見つけ出します……! ……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。 今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。 必ず、僕が見つけ出します……!
77 76 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032 76 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032 事件の捜査は、我々に任せるがいい。 素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。 それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう? 事件の捜査は、我々に任せるがいい。 素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。 それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?
78 77 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033 77 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033 いえ、それでは神が僕をお許しになりません!! やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!! いえ、それでは神が僕をお許しになりません!! やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!
79 78 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034 78 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034 やれやれ、信心深いのも結構だが、 ほどほどにしてもらいたいものだ。 やれやれ、信心深いのも結構だが、 ほどほどにしてもらいたいものだ。
80 79 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035 79 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035 新たに事件を増やされたのでは、たまらない。 言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。 ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。 新たに事件を増やされたのでは、たまらない。 言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。 ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。
81 80 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039 80 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039 くっ、またアンタか……!? 面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな! くっ、またアンタか……!? 面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!
82 81 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040 81 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!? どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。 でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。 Playerさん……!? どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。 でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。
83 82 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041 82 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041 ベン……。 どうか、その木箱をお返しください。 中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう? ベン……。 どうか、その木箱をお返しください。 中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?
84 83 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042 83 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042 思い出してください……! ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。 ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。 思い出してください……! ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。 ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。
85 84 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043 84 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043 ああ、確かに憧れてたよ……。 悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。 だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!? ああ、確かに憧れてたよ……。 悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。 だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?
86 85 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044 85 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044 聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、 平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!! 聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、 平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!
87 86 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045 86 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045 見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか! テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、 ピンときたんだ!! 見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか! テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、 ピンときたんだ!!
88 87 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046 87 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046 なあ、あんたも手伝ってくれ! この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!! なあ、あんたも手伝ってくれ! この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!
89 88 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047 88 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047 わ、わ、わ。 ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください! 僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます! わ、わ、わ。 ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください! 僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!
90 89 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048 89 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048 ……過ちだと!? そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、 お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが! ……過ちだと!? そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、 お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!
91 90 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049 90 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049 だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ! それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!? だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ! それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?
92 91 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050 91 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050 ……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。 ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、 正教の司祭様です……。 ……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。 ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、 正教の司祭様です……。
93 92 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051 92 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 僕は、どうしたらいいんでしょう……? Playerさん……。 僕は、どうしたらいいんでしょう……?
94 93 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000 93 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
95 94 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001 94 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001 自分で決めろ 自分で決めろ
96 95 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002 95 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002 …………。 …………。
97 96 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052 96 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052 ありがとうございます、おかげで確信できました。 僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 そうです、これは自分で決めねばならない問題です! ありがとうございます、おかげで確信できました。 僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 そうです、これは自分で決めねばならない問題です!
98 97 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053 97 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053 ……そうですよね。 僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……! ……そうですよね。 僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!
99 98 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054 98 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054 ありがとうございます、おかげで確信できました。 きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 ありがとうございます、おかげで確信できました。 きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
100 99 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055 99 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055 ごめんなさい、ベン……。 やっぱり僕は……聖職者を目指します。 正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。 ごめんなさい、ベン……。 やっぱり僕は……聖職者を目指します。 正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。
101 100 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056 100 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056 ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。 さあ……石像を神学院に戻そうぜ。 急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ! ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。 さあ……石像を神学院に戻そうぜ。 急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!
102 101 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057 101 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057 また、あんたに助けてもらったな。 ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか? 場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。 また、あんたに助けてもらったな。 ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか? 場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。
103 102 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059 102 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059 やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、 事件を解決して帰ってくるとはな。 やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、 事件を解決して帰ってくるとはな。
104 103 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059 103 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。 Playerさん! ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。
105 104 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059 104 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059 来てくれたのか、ありがとよ。 あんたからも副学長に報告してくれないか? ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。 来てくれたのか、ありがとよ。 あんたからも副学長に報告してくれないか? ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。
106 105 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060 105 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。 貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。 Player殿、戻られましたか。 貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。
107 106 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061 106 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061 ……それで、石像を盗んだ犯人はどうした? 神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。 ……それで、石像を盗んだ犯人はどうした? 神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。
108 107 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062 107 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062 (-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。 学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。 (-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。 学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。
109 108 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063 108 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063 ブリュヴァニョン様。 彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。 犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です! ブリュヴァニョン様。 彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。 犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!
110 109 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064 109 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064 盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、 自作自演の可能性も濃厚といえましょう。 盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、 自作自演の可能性も濃厚といえましょう。
111 110 TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065 110 TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065 (-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……? 灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、 財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。 (-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……? 灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、 財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。
112 111 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066 111 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066 黙れ……! この方が、俺たちの無実を証明してくれる! それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!? 黙れ……! この方が、俺たちの無実を証明してくれる! それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?
113 112 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067 112 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067 そこまでです! 神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません! 今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……! そこまでです! 神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません! 今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!
114 113 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068 113 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068 今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。 石造建築にかけては、皇都において、 我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。 今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。 石造建築にかけては、皇都において、 我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。
115 114 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069 114 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069 それから、平民組よ。 教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。 ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。 それから、平民組よ。 教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。 ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。
116 115 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070 115 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070 あっ、僕の聖典! あっ、僕の聖典!
117 116 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071 116 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071 (-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの? さっさとお立ちなさい……。 (-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの? さっさとお立ちなさい……。
118 117 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071 117 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071 (-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。 (-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。
119 118 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072 118 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072 あっ、ありがとうございます。 あっ、ありがとうございます。
120 119 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073 119 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073 ああああ、むしゃくしゃする! テオ、頭冷やしにいくぞ! ああああ、むしゃくしゃする! テオ、頭冷やしにいくぞ!
121 120 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074 120 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074 貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。 以後、無茶は控えるのですよ。 貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。 以後、無茶は控えるのですよ。
122 121 TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075 121 TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075 (-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。 さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。 (-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。 さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。
123 122 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079 122 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079 実に見事だった。 これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。 実に見事だった。 これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。
124 123 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080 123 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080 学生たちのせいで少々ごたつきましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。 約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。 学生たちのせいで少々ごたつきましたが、 Player殿は、見事に事件を解決されました。 約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。
125 124 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081 124 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081 叔父上、その前にひとつ確認したい。 ぼくが、この神学院に赴いて数日…… 気になっていることがある。 叔父上、その前にひとつ確認したい。 ぼくが、この神学院に赴いて数日…… 気になっていることがある。
126 125 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082 125 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082 確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。 しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。 対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは? 確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。 しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。 対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?
127 126 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083 126 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083 ……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。 まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……! ……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。 まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
+153 -156
View File
@@ -1,318 +1,315 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00","聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。"
1,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01","ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02","エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03","ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04","アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。"
5,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05","聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。"
6,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06","ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。"
7,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_00","聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す"
25,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
26,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_02","聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す"
27,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_03","上層の神学生たちと話す"
28,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_04","聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す"
29,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_05",""
30,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_06",""
31,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_07",""
32,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_08",""
33,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_11",""
36,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_12",""
37,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_13",""
38,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000","さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、
0,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00,聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。
1,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01,ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。
2,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02,エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
3,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03,ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。
4,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04,アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。
5,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05,聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。
6,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06,ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。
7,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07,
8,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_08,
9,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09,
10,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_10,
11,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_11,
12,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_12,
13,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_13,
14,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_14,
15,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_15,
16,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_16,
17,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_17,
18,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_18,
19,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_19,
20,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_20,
21,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_21,
22,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_22,
23,TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23,
24,TEXT_CHREND103_02154_TODO_00,聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す
25,TEXT_CHREND103_02154_TODO_01,ブリアルディアンと話す
26,TEXT_CHREND103_02154_TODO_02,聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す
27,TEXT_CHREND103_02154_TODO_03,上層の神学生たちと話す
28,TEXT_CHREND103_02154_TODO_04,聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す
29,TEXT_CHREND103_02154_TODO_05,
30,TEXT_CHREND103_02154_TODO_06,
31,TEXT_CHREND103_02154_TODO_07,
32,TEXT_CHREND103_02154_TODO_08,
33,TEXT_CHREND103_02154_TODO_09,
34,TEXT_CHREND103_02154_TODO_10,
35,TEXT_CHREND103_02154_TODO_11,
36,TEXT_CHREND103_02154_TODO_12,
37,TEXT_CHREND103_02154_TODO_13,
38,TEXT_CHREND103_02154_TODO_14,
39,TEXT_CHREND103_02154_TODO_15,
40,TEXT_CHREND103_02154_TODO_16,
41,TEXT_CHREND103_02154_TODO_17,
42,TEXT_CHREND103_02154_TODO_18,
43,TEXT_CHREND103_02154_TODO_19,
44,TEXT_CHREND103_02154_TODO_20,
45,TEXT_CHREND103_02154_TODO_21,
46,TEXT_CHREND103_02154_TODO_22,
47,TEXT_CHREND103_02154_TODO_23,
48,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000,"さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、
聞かせてもらおうじゃないか……。"
49,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000","……君たちの真の使命を説明するためには、
49,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000,"……君たちの真の使命を説明するためには、
神学生たちの、卒業後の進路について知っておく必要がある。"
50,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001","ここ聖アンダリム神学院が、
50,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001,"ここ聖アンダリム神学院が、
イシュガルド正教の聖職者を育成することは知ってのとおり。
しかし、ひとことで聖職者といっても、実態はさまざま……。"
51,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002","修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、
51,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002,"修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、
そして、教皇庁に入り、高位聖職者の道に進む者……。"
52,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003","確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。
52,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003,"確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。
教皇庁に入れば、皇都の政策をも左右する権力が手に入る。
……ふむ、「点数稼ぎ」が行き着くのは、そこか。"
53,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004","そのとおりだ。
53,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004,"そのとおりだ。
卒業時点の成績が、上位三席に含まれる者が、
教皇庁入りの推薦を受けることができるという伝統なのだ。"
54,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005","もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。
54,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005,"もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。
だが、正教の教義に疑問符がついた以上、今までのように、
成績だけをもって席次を決めるわけにはいかなくなった。"
55,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006","明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、
55,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006,"明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、
神学生たちの間に混乱が生じているというわけか……。"
56,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007","……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。"
57,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010","イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、
56,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007,……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。
57,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010,"イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、
明日の正教を担う神学生たちは、団結する必要がある。"
58,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011","ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。
58,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011,"ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。
神学生同士が衝突していては、民の心を鎮めることなど、
夢のまた夢だからな……。"
59,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012","なるほど、聖アンダリム神学院は、
59,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012,"なるほど、聖アンダリム神学院は、
今や外部と内部の両方から、蝕まれているというわけか。"
60,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013","……そういうことだ。
60,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013,"……そういうことだ。
詳しくは学院長のエルヴィアヌ様から、直接、聞いてほしい。
準備ができたら、「神学院の助祭」に声をかけてくれ。"
61,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014","ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、
61,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014,"ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、
学院長を務められている、伝統を重んじる厳格なお方だ。
くれぐれも粗相のないように……。"
62,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019","エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、
62,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019,"エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、
今の状況は、決して面白くはないだろうな……。
少し鎌をかけてみるか。"
63,"TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020","……揃われたようですね。
63,TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020,"……揃われたようですね。
エルヴィアヌ様は「学院長室」におられます。
こちらへどうぞ。"
64,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020","エルヴィアヌ学院長……
64,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020,"エルヴィアヌ学院長……
彼らが、学院内の混乱を収拾するために召喚した、
事件屋と英雄殿です。"
65,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021","ご足労いただき感謝します。
65,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021,"ご足労いただき感謝します。
副学長の強い勧めで、お二方の力をお借りしたいと思います。"
66,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022","聖アンダリム神学院は、
66,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022,"聖アンダリム神学院は、
教皇庁を導く高位聖職者たちを、数多く輩出してきました。
すなわち、神学院が教皇による統治を支えてきたということ。"
67,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023","あえて悪意に満ちた見方をすれば……
67,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023,"あえて悪意に満ちた見方をすれば……
偽りの教義によって人々を戦争に動員するのを、
助けたことになりましょうな。"
68,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024","ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、
68,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024,"ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、
騙されたと怒る民の耳には届かないのでしょう。
もはや理屈ではないのです……。"
69,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025","民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、
69,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025,"民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、
身近にいて、力のない者を求めました。
それが神学院であり、生徒たちなのです。"
70,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026","よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと……
70,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026,"よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと……
神学院が率先して正教の立て直しに挑むことでしょう。
そのためにこそ、一丸になるべきだというのに……。"
71,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027","席次を巡る「点数稼ぎ」で、
71,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027,"席次を巡る「点数稼ぎ」で、
神学生の対立が激化しているようですね。"
72,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028","根本が揺らいだままの状況では、
72,TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028,"根本が揺らいだままの状況では、
既存の教義だけで、授業を続けるわけにはいかない。
そこで、生徒たちに奉仕活動を奨励したのだ。"
73,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029","ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、
73,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029,"ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、
奉仕活動が直結すると受け取られてしまいました。
結果、生徒同士が徒党を組み、争いだしたのです……。"
74,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030","(-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、
74,TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030,"(-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、
奉仕活動の成果を評価として頼らざるをえないのは事実です。
しかし、この対立の進み方には、異常なものがあります。"
75,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031","何者かが、裏から対立を煽っているのではないか……
75,TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031,"何者かが、裏から対立を煽っているのではないか……
その疑念についても、お二方には調べていただきたいのです。
くれぐれも慎重に……よろしくお願いいたしますよ。"
76,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039","人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、
76,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039,"人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、
不安に駆られて徒党を組むなど……実にふがいない話です。"
77,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039","学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか?"
78,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040","捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、
77,TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039,学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか?
78,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040,"捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、
力関係を把握したいところだな……。
教員であるあなた方からも、少し話を聞かせてもらいたい。"
79,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041","(-サテュールノワ-)は、はい……。
79,TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041,"(-サテュールノワ-)は、はい……。
私は、主に平民出身の神学生たちの指導を担当している、
サテュールノワと申します。"
80,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042","(-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。
80,TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042,"(-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。
私自身、赴任して間もないため、恥ずかしながら、
神学生の詳しい関係性までは把握しきれておりません。"
81,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043","私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、
81,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043,"私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、
関係を調べるなら、直接、学生に確認することをお勧めします。
学友の前と教員の前では、異なる顔を見せるものですから。"
82,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044","まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、
82,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044,"まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、
学生寮の長も務める「アルションバダン」がいいでしょう。
学内の行事などを取り仕切る、中心的な人物です。"
83,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045","聞いたことのある名だ……
83,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045,"聞いたことのある名だ……
確か、ゼーメル家の子息だったな。
ともかく、さっそく彼を訪ねてみるとしよう。"
84,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049","「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。
84,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049,"「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。
確か、ゼーメル家の子息のひとりだったはずだ。"
85,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049","貴方が、ブリアルディアン様の助手の……?"
86,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050","ハッ、また部外者か……。
85,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049,貴方が、ブリアルディアン様の助手の……?
86,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050,"ハッ、また部外者か……。
静寂であるべき正教の学び舎が、
最近は騒がしくてかなわない……。"
87,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051","新たな特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
87,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051,"新たな特別顧問のPlayerだ。
ぼくたちは、学内の問題を解決するために招聘された。
協力してもらえれば、君の望みも自ずとかなうだろう。"
88,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052","でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。
88,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052,"でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。
寮長も務めるアルションバダン・ゼーメルが、
当神学院の諸活動を実質的に指揮していますから。"
89,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053","そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。
89,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053,"そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。
ゼーメル家とは、遠い親戚にあたります。"
90,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053","おや……。
90,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053,"おや……。
もしや貴方は、皇都の歴史を暴いた英雄様では?"
91,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054","ハッ、余計なことをしてくれたものだ。
91,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054,"ハッ、余計なことをしてくれたものだ。
歴史とは、勝者が記述する物語に過ぎない。
理想の実現のために、真実を編集するのは真っ当な方策だ。"
92,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055","真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。
92,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055,"真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。
憐れな民衆を救う方法とは、我ら貴族が新たな教義を構築し、
秩序をあたえてやるしかなかろう?"
93,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056","その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。
93,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056,"その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。
寮長は、無用な「点数争い」を防ぐため、
神学生に寮長への協力を呼びかけました。"
94,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057","……ほう、それは興味深い。
94,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057,"……ほう、それは興味深い。
神学生の点数を寮長に集約しようというわけか。
それで、神学生たちの反応は……?"
95,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058","ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。"
96,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059","神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、
95,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058,ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。
96,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059,"神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、
授業に現れなくなった者に対する「復学促進運動」を指示している。
この結果を発表する会を、近く開催するのだ。"
97,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060","……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
97,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060,"……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな?
Player……
手分けして、その様子を見てみるとしよう。"
98,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069","おお、いいところに来てくれた!"
99,"TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069","ちょっと取り込み中だから後にしてくれない?
98,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069,おお、いいところに来てくれた!
99,TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069,"ちょっと取り込み中だから後にしてくれない?
せっかくの彼とのひとときを、邪魔しないでほしいの!"
100,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069","あなたも、クラムヴォワに用なの?
100,TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069,"あなたも、クラムヴォワに用なの?
彼と話すと心が軽くなるわよね……。"
101,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069","神学生は、寮で共同生活を送ることで、
101,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069,"神学生は、寮で共同生活を送ることで、
聖職者としての資質を磨く。
寮長である私は、神学生の生活基盤を掌握しているというわけだ。"
102,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069","本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、
102,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069,"本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、
寮長を補佐するよう指示を受け、本学院に入学しました。
寮長が太陽ならば、私は月のようなものなのです。"
103,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また会いましたね。
103,TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070,"Playerさん、また会いましたね。
僕たちは、休学してしまった平民出身の学友たちを、
神学院に呼び戻そうと説得して回っているんです。"
104,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071","……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる?
104,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071,"……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる?
あの腹黒寮長のことだ、どうせこの復学促進運動とやらも、
自分の「点数稼ぎ」に利用するつもりだろうよ。"
105,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072","それでも今は、自分にできることをやるだけです……。
105,TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072,"それでも今は、自分にできることをやるだけです……。
神学院をとりまく状況を変える意思を持つ同志が、
ひとりでも多くなってくれることが大切ですから!"
106,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073","状況を変える意思、か……。
106,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073,"状況を変える意思、か……。
確かに、あの腹黒寮長が教皇庁入りしたら、
間違いなく昔の正教に逆戻りだろうな……。"
107,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074","このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、
107,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074,"このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、
貴族と平民を隔てる教えも、残り続けちまうってことか。"
108,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075","でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、
108,TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075,"でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、
状況を変えられるはずです!
だから、諦めずにがんばりましょう!"
109,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076","ったく、テオにはかなわないな。
109,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076,"ったく、テオにはかなわないな。
あいつは正論で突き進むから、貴族に目の敵にされてるんだ。
だから、俺があいつを守るしかないんだ、じゃあな!"
110,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>いなせな兄さん</If>、オレに何か用かな~?
110,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070,"はあ~い、麗しきお嬢さん、オレに何か用かな~?
用がないなら、またいつか~。
それとも、一緒に盛り上がる~?"
111,"TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071","えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ!
111,TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071,"えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ!
あんた、アタシたちの大切な時間を邪魔しないでくれる!?"
112,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072","……ふんふん、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>は、
112,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072,"……ふんふん、お嬢さんは、
特別顧問ブリアルディアンのお仲間さんか~。
オレは、毎日が祝祭のクラムヴォワ、よろしくぅ~!"
113,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073","あっ、ひらめいちゃった。
もしや<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ?
113,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073,"あっ、ひらめいちゃった。
もしやお嬢さん、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ?
ねえ、あたった、あたっちゃった?"
114,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074","その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。
114,TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074,"その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。
私は神学院になじめないから辞めるつもりだったけれど、
彼の勧めに従って、復学することにしたの。"
115,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075","「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
115,TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075,"「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
 戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」
……「正教法大全11巻」にもこう書いてある。"
116,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076","ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね?
116,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076,"ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね?
神学院では微妙に濁して指導してるけど……。
そういえば君って、いつも熱心に「11巻」を読んでたよねぇ~?"
117,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077","えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの?
117,TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077,"えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの?
で、でも最近、「11巻」は神学院の書棚から消えたのよ。"
118,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078","へぇ~、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>が、
118,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078,"へぇ~、お嬢さんが、
消えた「正教法大全11巻」の発注を手伝ったんだ?
「11巻」って、ほとんど流通してないって話だけどねぇ……。"
119,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079","うふふ、珍しく深刻な顔ね。
119,TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079,"うふふ、珍しく深刻な顔ね。
人に笑えっていってるあなたがそれじゃ、詐欺よ?
さて、そろそろ私は、神学院に復学を申請しにいくわね。"
120,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080","そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。
120,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080,"そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。
人は誰でもいつか死ぬ……。
だったら、死ぬまで死ぬ気で楽しんで、毎日を祝祭にしよう!"
121,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081","さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。
121,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081,"さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。
それじゃ、まったね~。"
122,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089","現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、
122,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089,"現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、
各学生の活動結果をまとめているところです。"
123,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089","休学中の神学生を復学させるというこの運動も、
123,TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089,"休学中の神学生を復学させるというこの運動も、
寮長とルブラソワールが見事に仕切ってくれています。
ふたりの手腕は、見事なものです……。"
124,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089","……戻ったか。
124,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089,"……戻ったか。
では、そろそろ結果発表を始めるとするか……。"
125,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089","……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。
125,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089,"……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。
そろそろ、「復学促進運動」の集計が終わります。"
126,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089","僕にできることは、全部やりました。
126,TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089,"僕にできることは、全部やりました。
あとは、ひとりでも多くの学友と、
また一緒に学べることを願うばかりです。"
127,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089","腹黒寮長たちのやることだ……。
127,TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089,"腹黒寮長たちのやることだ……。
どうせ、大々的に自分らの成果を自慢するんだろうぜ。"
128,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>も来たの?
128,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089,"はあ~い、お嬢さんも来たの?
こうして神学生が集まってると、
お祭りみたいで、気分が盛りあがるよね~?"
129,"TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089","「復学促進運動」の結果が気になりますの?
129,TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089,"「復学促進運動」の結果が気になりますの?
あまり期待しない方がよろしくてよ。
どうせ、予想を覆す出来事なんて起きませんわ。"
130,"TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089","ああ……ソワソワしちゃいます……。
130,TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089,"ああ……ソワソワしちゃいます……。
なぜって、そろそろ運動の結果が発表されるものですから。
私は成果なしですが、テオモサンは大丈夫かしら……?"
131,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090","こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、
131,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090,"こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、
君も、いろいろな神学生から話を聞けたようだな。
さて……間もなく復学促進運動の結果が発表されるようだ。"
132,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091","神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。
132,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091,"神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。
この度の成果を集計し終えたので、
これより、ガエテル司祭に発表していただく。"
133,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092","休学していた神学生たちの復学は、
133,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092,"休学していた神学生たちの復学は、
神学院の立て直しに、大きく貢献する行いだ。
各人の協力に感謝しつつ、結果を発表する!"
134,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093","テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、
134,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093,"テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、
ジャンシェトが2名の復学を導いた。"
135,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094","最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、
135,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094,"最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、
アルションバダン寮長とルブラソワールの両名。
以上、皆よくやってくれた。"
136,"TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001","何か言う?"
137,"TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001","クラムヴォワも1名復学させたのでは?"
138,"TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002","…………。"
139,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095","クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって?
136,TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001,何か言う?
137,TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001,クラムヴォワも1名復学させたのでは?
138,TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002,…………。
139,TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095,"クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって?
それは、何かの間違いでしょう。"
140,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096","おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。
140,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096,"おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。
オレも、ウラーを復帰させたはずですよ?"
141,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097","ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。
141,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097,"ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。
おおかたクラムヴォワの軽口につられて、
彼女が本心と異なる返事を口走ったのだろう。"
142,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098","彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、
142,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098,"彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、
孤独に「正教法大全」を読むばかりでしたからね。
神学院での学びに興味を失うのも、当然の帰結でしょう。"
143,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099","おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……?
143,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099,"おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……?
つまりこれは、「誰か」さんが、
「平等」を求めるウラーを追い払った~ってことかな?"
144,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100","ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。
144,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100,"ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。
貴族とはいえ、領民に命を奪われるような父を持つ男では、
この程度が限界というわけだな。"
145,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101","……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~?
145,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101,"……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~?
でないとオレ、どうなっちゃうかわからないよ?
さて空気が重苦しいし、「11巻」でも読みにいこうかな~。"
146,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102","お待ちください。
146,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102,"お待ちください。
もしや「正教法大全11巻」の行方を知っているのですか?"
147,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103","へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね?
147,TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103,"へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね?
オレ、ひとことも本の題名は言ってないのに。
でも、残念ながら違う本だよ……それじゃね~。"
148,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104","ハッ、こしゃくなマネを……。
148,TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104,"ハッ、こしゃくなマネを……。
無能な父に神学院に追いやられ、
厄介払いされた六男坊の分際で……。"
149,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105","所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。
149,TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105,"所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。
ともかくほかの方々も、今回の結果をよくよく考え、
聖職者として正しき振る舞いをなさるよう努めてください。"
150,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106","「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。
150,TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106,"「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。
どうにも引っかかるな……。
きちんと調べた方がよさそうだ。"
1 key 0 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00 1 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。
2 # 1 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01 ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02 str エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
4 0 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00 3 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。 ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。
5 1 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01 4 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04 ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。 アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。
6 2 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02 5 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05 エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。 聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03 6 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06 ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。 ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。
8 4 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04 7 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07 アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。
9 5 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05 8 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_08 聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。
10 6 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06 9 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09 ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。
11 7 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07 10 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_10
12 8 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_08 11 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_11
13 9 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09 12 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_12
14 10 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_10 13 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_13
15 11 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_11 14 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_14
16 12 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_12 15 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_15
17 13 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_13 16 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_16
18 14 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_14 17 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_17
19 15 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_15 18 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_18
20 16 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_16 19 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_19
21 17 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_17 20 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_20
22 18 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_18 21 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_21
23 19 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_19 22 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_22
24 20 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_20 23 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23
25 21 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_21 24 TEXT_CHREND103_02154_TODO_00 聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す
26 22 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_22 25 TEXT_CHREND103_02154_TODO_01 ブリアルディアンと話す
27 23 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23 26 TEXT_CHREND103_02154_TODO_02 聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す
28 24 TEXT_CHREND103_02154_TODO_00 27 TEXT_CHREND103_02154_TODO_03 聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す 上層の神学生たちと話す
29 25 TEXT_CHREND103_02154_TODO_01 28 TEXT_CHREND103_02154_TODO_04 ブリアルディアンと話す 聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す
30 26 TEXT_CHREND103_02154_TODO_02 29 TEXT_CHREND103_02154_TODO_05 聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す
31 27 TEXT_CHREND103_02154_TODO_03 30 TEXT_CHREND103_02154_TODO_06 上層の神学生たちと話す
32 28 TEXT_CHREND103_02154_TODO_04 31 TEXT_CHREND103_02154_TODO_07 聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す
33 29 TEXT_CHREND103_02154_TODO_05 32 TEXT_CHREND103_02154_TODO_08
34 30 TEXT_CHREND103_02154_TODO_06 33 TEXT_CHREND103_02154_TODO_09
35 31 TEXT_CHREND103_02154_TODO_07 34 TEXT_CHREND103_02154_TODO_10
36 32 TEXT_CHREND103_02154_TODO_08 35 TEXT_CHREND103_02154_TODO_11
37 33 TEXT_CHREND103_02154_TODO_09 36 TEXT_CHREND103_02154_TODO_12
38 34 TEXT_CHREND103_02154_TODO_10 37 TEXT_CHREND103_02154_TODO_13
39 35 TEXT_CHREND103_02154_TODO_11 38 TEXT_CHREND103_02154_TODO_14
40 36 TEXT_CHREND103_02154_TODO_12 39 TEXT_CHREND103_02154_TODO_15
41 37 TEXT_CHREND103_02154_TODO_13 40 TEXT_CHREND103_02154_TODO_16
42 38 TEXT_CHREND103_02154_TODO_14 41 TEXT_CHREND103_02154_TODO_17
43 39 TEXT_CHREND103_02154_TODO_15 42 TEXT_CHREND103_02154_TODO_18
44 40 TEXT_CHREND103_02154_TODO_16 43 TEXT_CHREND103_02154_TODO_19
45 41 TEXT_CHREND103_02154_TODO_17 44 TEXT_CHREND103_02154_TODO_20
46 42 TEXT_CHREND103_02154_TODO_18 45 TEXT_CHREND103_02154_TODO_21
47 43 TEXT_CHREND103_02154_TODO_19 46 TEXT_CHREND103_02154_TODO_22
48 44 TEXT_CHREND103_02154_TODO_20 47 TEXT_CHREND103_02154_TODO_23
49 45 TEXT_CHREND103_02154_TODO_21 48 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000 さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、 聞かせてもらおうじゃないか……。
46 TEXT_CHREND103_02154_TODO_22
47 TEXT_CHREND103_02154_TODO_23
48 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000 さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、 聞かせてもらおうじゃないか……。
50 49 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000 49 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000 ……君たちの真の使命を説明するためには、 神学生たちの、卒業後の進路について知っておく必要がある。 ……君たちの真の使命を説明するためには、 神学生たちの、卒業後の進路について知っておく必要がある。
51 50 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001 50 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001 ここ聖アンダリム神学院が、 イシュガルド正教の聖職者を育成することは知ってのとおり。 しかし、ひとことで聖職者といっても、実態はさまざま……。 ここ聖アンダリム神学院が、 イシュガルド正教の聖職者を育成することは知ってのとおり。 しかし、ひとことで聖職者といっても、実態はさまざま……。
52 51 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002 51 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002 修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、 そして、教皇庁に入り、高位聖職者の道に進む者……。 修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、 そして、教皇庁に入り、高位聖職者の道に進む者……。
53 52 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003 52 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003 確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。 教皇庁に入れば、皇都の政策をも左右する権力が手に入る。 ……ふむ、「点数稼ぎ」が行き着くのは、そこか。 確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。 教皇庁に入れば、皇都の政策をも左右する権力が手に入る。 ……ふむ、「点数稼ぎ」が行き着くのは、そこか。
54 53 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004 53 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004 そのとおりだ。 卒業時点の成績が、上位三席に含まれる者が、 教皇庁入りの推薦を受けることができるという伝統なのだ。 そのとおりだ。 卒業時点の成績が、上位三席に含まれる者が、 教皇庁入りの推薦を受けることができるという伝統なのだ。
55 54 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005 54 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005 もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。 だが、正教の教義に疑問符がついた以上、今までのように、 成績だけをもって席次を決めるわけにはいかなくなった。 もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。 だが、正教の教義に疑問符がついた以上、今までのように、 成績だけをもって席次を決めるわけにはいかなくなった。
56 55 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006 55 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006 明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、 神学生たちの間に混乱が生じているというわけか……。 明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、 神学生たちの間に混乱が生じているというわけか……。
57 56 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007 56 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007 ……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。 ……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。
58 57 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010 57 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010 イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、 明日の正教を担う神学生たちは、団結する必要がある。 イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、 明日の正教を担う神学生たちは、団結する必要がある。
59 58 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011 58 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011 ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。 神学生同士が衝突していては、民の心を鎮めることなど、 夢のまた夢だからな……。 ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。 神学生同士が衝突していては、民の心を鎮めることなど、 夢のまた夢だからな……。
60 59 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012 59 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012 なるほど、聖アンダリム神学院は、 今や外部と内部の両方から、蝕まれているというわけか。 なるほど、聖アンダリム神学院は、 今や外部と内部の両方から、蝕まれているというわけか。
61 60 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013 60 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013 ……そういうことだ。 詳しくは学院長のエルヴィアヌ様から、直接、聞いてほしい。 準備ができたら、「神学院の助祭」に声をかけてくれ。 ……そういうことだ。 詳しくは学院長のエルヴィアヌ様から、直接、聞いてほしい。 準備ができたら、「神学院の助祭」に声をかけてくれ。
62 61 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014 61 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014 ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、 学院長を務められている、伝統を重んじる厳格なお方だ。 くれぐれも粗相のないように……。 ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、 学院長を務められている、伝統を重んじる厳格なお方だ。 くれぐれも粗相のないように……。
63 62 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019 62 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019 エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、 今の状況は、決して面白くはないだろうな……。 少し鎌をかけてみるか。 エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、 今の状況は、決して面白くはないだろうな……。 少し鎌をかけてみるか。
64 63 TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020 63 TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020 ……揃われたようですね。 エルヴィアヌ様は「学院長室」におられます。 こちらへどうぞ。 ……揃われたようですね。 エルヴィアヌ様は「学院長室」におられます。 こちらへどうぞ。
65 64 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020 64 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020 エルヴィアヌ学院長…… 彼らが、学院内の混乱を収拾するために召喚した、 事件屋と英雄殿です。 エルヴィアヌ学院長…… 彼らが、学院内の混乱を収拾するために召喚した、 事件屋と英雄殿です。
66 65 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021 65 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021 ご足労いただき感謝します。 副学長の強い勧めで、お二方の力をお借りしたいと思います。 ご足労いただき感謝します。 副学長の強い勧めで、お二方の力をお借りしたいと思います。
67 66 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022 66 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022 聖アンダリム神学院は、 教皇庁を導く高位聖職者たちを、数多く輩出してきました。 すなわち、神学院が教皇による統治を支えてきたということ。 聖アンダリム神学院は、 教皇庁を導く高位聖職者たちを、数多く輩出してきました。 すなわち、神学院が教皇による統治を支えてきたということ。
68 67 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023 67 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023 あえて悪意に満ちた見方をすれば…… 偽りの教義によって人々を戦争に動員するのを、 助けたことになりましょうな。 あえて悪意に満ちた見方をすれば…… 偽りの教義によって人々を戦争に動員するのを、 助けたことになりましょうな。
69 68 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024 68 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024 ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、 騙されたと怒る民の耳には届かないのでしょう。 もはや理屈ではないのです……。 ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、 騙されたと怒る民の耳には届かないのでしょう。 もはや理屈ではないのです……。
70 69 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025 69 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025 民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、 身近にいて、力のない者を求めました。 それが神学院であり、生徒たちなのです。 民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、 身近にいて、力のない者を求めました。 それが神学院であり、生徒たちなのです。
71 70 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026 70 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026 よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと…… 神学院が率先して正教の立て直しに挑むことでしょう。 そのためにこそ、一丸になるべきだというのに……。 よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと…… 神学院が率先して正教の立て直しに挑むことでしょう。 そのためにこそ、一丸になるべきだというのに……。
72 71 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027 71 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027 席次を巡る「点数稼ぎ」で、 神学生の対立が激化しているようですね。 席次を巡る「点数稼ぎ」で、 神学生の対立が激化しているようですね。
73 72 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028 72 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028 根本が揺らいだままの状況では、 既存の教義だけで、授業を続けるわけにはいかない。 そこで、生徒たちに奉仕活動を奨励したのだ。 根本が揺らいだままの状況では、 既存の教義だけで、授業を続けるわけにはいかない。 そこで、生徒たちに奉仕活動を奨励したのだ。
74 73 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029 73 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029 ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、 奉仕活動が直結すると受け取られてしまいました。 結果、生徒同士が徒党を組み、争いだしたのです……。 ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、 奉仕活動が直結すると受け取られてしまいました。 結果、生徒同士が徒党を組み、争いだしたのです……。
75 74 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030 74 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030 (-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、 奉仕活動の成果を評価として頼らざるをえないのは事実です。 しかし、この対立の進み方には、異常なものがあります。 (-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、 奉仕活動の成果を評価として頼らざるをえないのは事実です。 しかし、この対立の進み方には、異常なものがあります。
76 75 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031 75 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031 何者かが、裏から対立を煽っているのではないか…… その疑念についても、お二方には調べていただきたいのです。 くれぐれも慎重に……よろしくお願いいたしますよ。 何者かが、裏から対立を煽っているのではないか…… その疑念についても、お二方には調べていただきたいのです。 くれぐれも慎重に……よろしくお願いいたしますよ。
77 76 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039 76 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039 人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、 不安に駆られて徒党を組むなど……実にふがいない話です。 人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、 不安に駆られて徒党を組むなど……実にふがいない話です。
78 77 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039 77 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039 学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか? 学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか?
79 78 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040 78 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040 捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、 力関係を把握したいところだな……。 教員であるあなた方からも、少し話を聞かせてもらいたい。 捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、 力関係を把握したいところだな……。 教員であるあなた方からも、少し話を聞かせてもらいたい。
80 79 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041 79 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041 (-サテュールノワ-)は、はい……。 私は、主に平民出身の神学生たちの指導を担当している、 サテュールノワと申します。 (-サテュールノワ-)は、はい……。 私は、主に平民出身の神学生たちの指導を担当している、 サテュールノワと申します。
81 80 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042 80 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042 (-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。 私自身、赴任して間もないため、恥ずかしながら、 神学生の詳しい関係性までは把握しきれておりません。 (-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。 私自身、赴任して間もないため、恥ずかしながら、 神学生の詳しい関係性までは把握しきれておりません。
82 81 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043 81 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043 私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、 関係を調べるなら、直接、学生に確認することをお勧めします。 学友の前と教員の前では、異なる顔を見せるものですから。 私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、 関係を調べるなら、直接、学生に確認することをお勧めします。 学友の前と教員の前では、異なる顔を見せるものですから。
83 82 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044 82 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044 まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、 学生寮の長も務める「アルションバダン」がいいでしょう。 学内の行事などを取り仕切る、中心的な人物です。 まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、 学生寮の長も務める「アルションバダン」がいいでしょう。 学内の行事などを取り仕切る、中心的な人物です。
84 83 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045 83 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045 聞いたことのある名だ…… 確か、ゼーメル家の子息だったな。 ともかく、さっそく彼を訪ねてみるとしよう。 聞いたことのある名だ…… 確か、ゼーメル家の子息だったな。 ともかく、さっそく彼を訪ねてみるとしよう。
85 84 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049 84 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049 「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。 確か、ゼーメル家の子息のひとりだったはずだ。 「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。 確か、ゼーメル家の子息のひとりだったはずだ。
86 85 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049 85 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049 貴方が、ブリアルディアン様の助手の……? 貴方が、ブリアルディアン様の助手の……?
87 86 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050 86 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050 ハッ、また部外者か……。 静寂であるべき正教の学び舎が、 最近は騒がしくてかなわない……。 ハッ、また部外者か……。 静寂であるべき正教の学び舎が、 最近は騒がしくてかなわない……。
88 87 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051 87 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051 新たな特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。 ぼくたちは、学内の問題を解決するために招聘された。 協力してもらえれば、君の望みも自ずとかなうだろう。 新たな特別顧問のPlayerだ。 ぼくたちは、学内の問題を解決するために招聘された。 協力してもらえれば、君の望みも自ずとかなうだろう。
89 88 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052 88 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052 でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。 寮長も務めるアルションバダン・ゼーメルが、 当神学院の諸活動を実質的に指揮していますから。 でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。 寮長も務めるアルションバダン・ゼーメルが、 当神学院の諸活動を実質的に指揮していますから。
90 89 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053 89 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053 そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。 ゼーメル家とは、遠い親戚にあたります。 そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。 ゼーメル家とは、遠い親戚にあたります。
91 90 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053 90 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053 おや……。 もしや貴方は、皇都の歴史を暴いた英雄様では? おや……。 もしや貴方は、皇都の歴史を暴いた英雄様では?
92 91 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054 91 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054 ハッ、余計なことをしてくれたものだ。 歴史とは、勝者が記述する物語に過ぎない。 理想の実現のために、真実を編集するのは真っ当な方策だ。 ハッ、余計なことをしてくれたものだ。 歴史とは、勝者が記述する物語に過ぎない。 理想の実現のために、真実を編集するのは真っ当な方策だ。
93 92 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055 92 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055 真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。 憐れな民衆を救う方法とは、我ら貴族が新たな教義を構築し、 秩序をあたえてやるしかなかろう? 真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。 憐れな民衆を救う方法とは、我ら貴族が新たな教義を構築し、 秩序をあたえてやるしかなかろう?
94 93 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056 93 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056 その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。 寮長は、無用な「点数争い」を防ぐため、 神学生に寮長への協力を呼びかけました。 その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。 寮長は、無用な「点数争い」を防ぐため、 神学生に寮長への協力を呼びかけました。
95 94 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057 94 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057 ……ほう、それは興味深い。 神学生の点数を寮長に集約しようというわけか。 それで、神学生たちの反応は……? ……ほう、それは興味深い。 神学生の点数を寮長に集約しようというわけか。 それで、神学生たちの反応は……?
96 95 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058 95 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058 ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。 ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。
97 96 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059 96 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059 神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、 授業に現れなくなった者に対する「復学促進運動」を指示している。 この結果を発表する会を、近く開催するのだ。 神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、 授業に現れなくなった者に対する「復学促進運動」を指示している。 この結果を発表する会を、近く開催するのだ。
98 97 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060 97 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060 ……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 手分けして、その様子を見てみるとしよう。 ……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな? Player…… 手分けして、その様子を見てみるとしよう。
99 98 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069 98 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069 おお、いいところに来てくれた! おお、いいところに来てくれた!
100 99 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069 99 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069 ちょっと取り込み中だから後にしてくれない? せっかくの彼とのひとときを、邪魔しないでほしいの! ちょっと取り込み中だから後にしてくれない? せっかくの彼とのひとときを、邪魔しないでほしいの!
101 100 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069 100 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069 あなたも、クラムヴォワに用なの? 彼と話すと心が軽くなるわよね……。 あなたも、クラムヴォワに用なの? 彼と話すと心が軽くなるわよね……。
102 101 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069 101 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069 神学生は、寮で共同生活を送ることで、 聖職者としての資質を磨く。 寮長である私は、神学生の生活基盤を掌握しているというわけだ。 神学生は、寮で共同生活を送ることで、 聖職者としての資質を磨く。 寮長である私は、神学生の生活基盤を掌握しているというわけだ。
103 102 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069 102 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069 本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、 寮長を補佐するよう指示を受け、本学院に入学しました。 寮長が太陽ならば、私は月のようなものなのです。 本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、 寮長を補佐するよう指示を受け、本学院に入学しました。 寮長が太陽ならば、私は月のようなものなのです。
104 103 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070 103 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また会いましたね。 僕たちは、休学してしまった平民出身の学友たちを、 神学院に呼び戻そうと説得して回っているんです。 Playerさん、また会いましたね。 僕たちは、休学してしまった平民出身の学友たちを、 神学院に呼び戻そうと説得して回っているんです。
105 104 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071 104 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071 ……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる? あの腹黒寮長のことだ、どうせこの復学促進運動とやらも、 自分の「点数稼ぎ」に利用するつもりだろうよ。 ……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる? あの腹黒寮長のことだ、どうせこの復学促進運動とやらも、 自分の「点数稼ぎ」に利用するつもりだろうよ。
106 105 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072 105 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072 それでも今は、自分にできることをやるだけです……。 神学院をとりまく状況を変える意思を持つ同志が、 ひとりでも多くなってくれることが大切ですから! それでも今は、自分にできることをやるだけです……。 神学院をとりまく状況を変える意思を持つ同志が、 ひとりでも多くなってくれることが大切ですから!
107 106 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073 106 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073 状況を変える意思、か……。 確かに、あの腹黒寮長が教皇庁入りしたら、 間違いなく昔の正教に逆戻りだろうな……。 状況を変える意思、か……。 確かに、あの腹黒寮長が教皇庁入りしたら、 間違いなく昔の正教に逆戻りだろうな……。
108 107 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074 107 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074 このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、 貴族と平民を隔てる教えも、残り続けちまうってことか。 このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、 貴族と平民を隔てる教えも、残り続けちまうってことか。
109 108 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075 108 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075 でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、 状況を変えられるはずです! だから、諦めずにがんばりましょう! でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、 状況を変えられるはずです! だから、諦めずにがんばりましょう!
110 109 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076 109 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076 ったく、テオにはかなわないな。 あいつは正論で突き進むから、貴族に目の敵にされてるんだ。 だから、俺があいつを守るしかないんだ、じゃあな! ったく、テオにはかなわないな。 あいつは正論で突き進むから、貴族に目の敵にされてるんだ。 だから、俺があいつを守るしかないんだ、じゃあな!
111 110 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070 110 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>いなせな兄さん</If>、オレに何か用かな~? 用がないなら、またいつか~。 それとも、一緒に盛り上がる~? はあ~い、麗しきお嬢さん、オレに何か用かな~? 用がないなら、またいつか~。 それとも、一緒に盛り上がる~?
112 111 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071 111 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071 えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ! あんた、アタシたちの大切な時間を邪魔しないでくれる!? えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ! あんた、アタシたちの大切な時間を邪魔しないでくれる!?
113 112 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072 112 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072 ……ふんふん、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>は、 特別顧問ブリアルディアンのお仲間さんか~。 オレは、毎日が祝祭のクラムヴォワ、よろしくぅ~! ……ふんふん、お嬢さんは、 特別顧問ブリアルディアンのお仲間さんか~。 オレは、毎日が祝祭のクラムヴォワ、よろしくぅ~!
114 113 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073 113 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073 あっ、ひらめいちゃった。 もしや<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ? ねえ、あたった、あたっちゃった? あっ、ひらめいちゃった。 もしやお嬢さん、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ? ねえ、あたった、あたっちゃった?
115 114 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074 114 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074 その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。 私は神学院になじめないから辞めるつもりだったけれど、 彼の勧めに従って、復学することにしたの。 その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。 私は神学院になじめないから辞めるつもりだったけれど、 彼の勧めに従って、復学することにしたの。
116 115 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075 115 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」 ……「正教法大全11巻」にもこう書いてある。 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」 ……「正教法大全11巻」にもこう書いてある。
117 116 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076 116 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076 ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね? 神学院では微妙に濁して指導してるけど……。 そういえば君って、いつも熱心に「11巻」を読んでたよねぇ~? ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね? 神学院では微妙に濁して指導してるけど……。 そういえば君って、いつも熱心に「11巻」を読んでたよねぇ~?
118 117 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077 117 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077 えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの? で、でも最近、「11巻」は神学院の書棚から消えたのよ。 えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの? で、でも最近、「11巻」は神学院の書棚から消えたのよ。
119 118 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078 118 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078 へぇ~、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>が、 消えた「正教法大全11巻」の発注を手伝ったんだ? 「11巻」って、ほとんど流通してないって話だけどねぇ……。 へぇ~、お嬢さんが、 消えた「正教法大全11巻」の発注を手伝ったんだ? 「11巻」って、ほとんど流通してないって話だけどねぇ……。
120 119 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079 119 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079 うふふ、珍しく深刻な顔ね。 人に笑えっていってるあなたがそれじゃ、詐欺よ? さて、そろそろ私は、神学院に復学を申請しにいくわね。 うふふ、珍しく深刻な顔ね。 人に笑えっていってるあなたがそれじゃ、詐欺よ? さて、そろそろ私は、神学院に復学を申請しにいくわね。
121 120 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080 120 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080 そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。 人は誰でもいつか死ぬ……。 だったら、死ぬまで死ぬ気で楽しんで、毎日を祝祭にしよう! そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。 人は誰でもいつか死ぬ……。 だったら、死ぬまで死ぬ気で楽しんで、毎日を祝祭にしよう!
122 121 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081 121 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081 さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。 それじゃ、まったね~。 さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。 それじゃ、まったね~。
123 122 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089 122 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089 現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、 各学生の活動結果をまとめているところです。 現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、 各学生の活動結果をまとめているところです。
124 123 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089 123 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089 休学中の神学生を復学させるというこの運動も、 寮長とルブラソワールが見事に仕切ってくれています。 ふたりの手腕は、見事なものです……。 休学中の神学生を復学させるというこの運動も、 寮長とルブラソワールが見事に仕切ってくれています。 ふたりの手腕は、見事なものです……。
125 124 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089 124 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089 ……戻ったか。 では、そろそろ結果発表を始めるとするか……。 ……戻ったか。 では、そろそろ結果発表を始めるとするか……。
126 125 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089 125 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089 ……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。 そろそろ、「復学促進運動」の集計が終わります。 ……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。 そろそろ、「復学促進運動」の集計が終わります。
127 126 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089 126 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089 僕にできることは、全部やりました。 あとは、ひとりでも多くの学友と、 また一緒に学べることを願うばかりです。 僕にできることは、全部やりました。 あとは、ひとりでも多くの学友と、 また一緒に学べることを願うばかりです。
128 127 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089 127 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089 腹黒寮長たちのやることだ……。 どうせ、大々的に自分らの成果を自慢するんだろうぜ。 腹黒寮長たちのやることだ……。 どうせ、大々的に自分らの成果を自慢するんだろうぜ。
129 128 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089 128 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>も来たの? こうして神学生が集まってると、 お祭りみたいで、気分が盛りあがるよね~? はあ~い、お嬢さんも来たの? こうして神学生が集まってると、 お祭りみたいで、気分が盛りあがるよね~?
130 129 TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089 129 TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089 「復学促進運動」の結果が気になりますの? あまり期待しない方がよろしくてよ。 どうせ、予想を覆す出来事なんて起きませんわ。 「復学促進運動」の結果が気になりますの? あまり期待しない方がよろしくてよ。 どうせ、予想を覆す出来事なんて起きませんわ。
131 130 TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089 130 TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089 ああ……ソワソワしちゃいます……。 なぜって、そろそろ運動の結果が発表されるものですから。 私は成果なしですが、テオモサンは大丈夫かしら……? ああ……ソワソワしちゃいます……。 なぜって、そろそろ運動の結果が発表されるものですから。 私は成果なしですが、テオモサンは大丈夫かしら……?
132 131 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090 131 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090 こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、 君も、いろいろな神学生から話を聞けたようだな。 さて……間もなく復学促進運動の結果が発表されるようだ。 こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、 君も、いろいろな神学生から話を聞けたようだな。 さて……間もなく復学促進運動の結果が発表されるようだ。
133 132 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091 132 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091 神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。 この度の成果を集計し終えたので、 これより、ガエテル司祭に発表していただく。 神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。 この度の成果を集計し終えたので、 これより、ガエテル司祭に発表していただく。
134 133 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092 133 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092 休学していた神学生たちの復学は、 神学院の立て直しに、大きく貢献する行いだ。 各人の協力に感謝しつつ、結果を発表する! 休学していた神学生たちの復学は、 神学院の立て直しに、大きく貢献する行いだ。 各人の協力に感謝しつつ、結果を発表する!
135 134 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093 134 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093 テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、 ジャンシェトが2名の復学を導いた。 テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、 ジャンシェトが2名の復学を導いた。
136 135 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094 135 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094 最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、 アルションバダン寮長とルブラソワールの両名。 以上、皆よくやってくれた。 最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、 アルションバダン寮長とルブラソワールの両名。 以上、皆よくやってくれた。
137 136 TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001 136 TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001 何か言う? 何か言う?
138 137 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001 137 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001 クラムヴォワも1名復学させたのでは? クラムヴォワも1名復学させたのでは?
139 138 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002 138 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002 …………。 …………。
140 139 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095 139 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095 クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって? それは、何かの間違いでしょう。 クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって? それは、何かの間違いでしょう。
141 140 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096 140 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096 おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。 オレも、ウラーを復帰させたはずですよ? おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。 オレも、ウラーを復帰させたはずですよ?
142 141 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097 141 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097 ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。 おおかたクラムヴォワの軽口につられて、 彼女が本心と異なる返事を口走ったのだろう。 ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。 おおかたクラムヴォワの軽口につられて、 彼女が本心と異なる返事を口走ったのだろう。
143 142 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098 142 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098 彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、 孤独に「正教法大全」を読むばかりでしたからね。 神学院での学びに興味を失うのも、当然の帰結でしょう。 彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、 孤独に「正教法大全」を読むばかりでしたからね。 神学院での学びに興味を失うのも、当然の帰結でしょう。
144 143 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099 143 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099 おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……? つまりこれは、「誰か」さんが、 「平等」を求めるウラーを追い払った~ってことかな? おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……? つまりこれは、「誰か」さんが、 「平等」を求めるウラーを追い払った~ってことかな?
145 144 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100 144 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100 ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。 貴族とはいえ、領民に命を奪われるような父を持つ男では、 この程度が限界というわけだな。 ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。 貴族とはいえ、領民に命を奪われるような父を持つ男では、 この程度が限界というわけだな。
146 145 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101 145 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101 ……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~? でないとオレ、どうなっちゃうかわからないよ? さて空気が重苦しいし、「11巻」でも読みにいこうかな~。 ……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~? でないとオレ、どうなっちゃうかわからないよ? さて空気が重苦しいし、「11巻」でも読みにいこうかな~。
147 146 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102 146 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102 お待ちください。 もしや「正教法大全11巻」の行方を知っているのですか? お待ちください。 もしや「正教法大全11巻」の行方を知っているのですか?
148 147 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103 147 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103 へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね? オレ、ひとことも本の題名は言ってないのに。 でも、残念ながら違う本だよ……それじゃね~。 へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね? オレ、ひとことも本の題名は言ってないのに。 でも、残念ながら違う本だよ……それじゃね~。
149 148 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104 148 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104 ハッ、こしゃくなマネを……。 無能な父に神学院に追いやられ、 厄介払いされた六男坊の分際で……。 ハッ、こしゃくなマネを……。 無能な父に神学院に追いやられ、 厄介払いされた六男坊の分際で……。
150 149 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105 149 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105 所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。 ともかくほかの方々も、今回の結果をよくよく考え、 聖職者として正しき振る舞いをなさるよう努めてください。 所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。 ともかくほかの方々も、今回の結果をよくよく考え、 聖職者として正しき振る舞いをなさるよう努めてください。
151 150 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106 150 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106 「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。 どうにも引っかかるな……。 きちんと調べた方がよさそうだ。 「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。 どうにも引っかかるな……。 きちんと調べた方がよさそうだ。
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
+138 -141
View File
@@ -1,254 +1,251 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00","聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01","ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド層の「サテュールノワ」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02","サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03","テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04","クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド下層の「クラムヴォワ」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05","クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。"
6,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06","クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「<Sheet(EObj,2006603,0)/>」で見張ろう。"
7,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07","周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「<Sheet(EObj,2006617,0)/>」で再度、見張ろう。"
8,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08","クラムヴォワが、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。"
9,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09","妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。"
10,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10","ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?"
11,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_00","上層のサテュールノワと話す"
25,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_01","テオモサンと話す"
26,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_02","下層のテオモサンと話す"
27,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_03","クラムヴォワと話す"
28,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_04","クルザス西部高地のクラムヴォワと話す"
29,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_05","<Sheet(EObj,2006603,0)/>で見張る"
30,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_06","<Sheet(EObj,2006617,0)/>で再度見張る"
31,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_07","下層の妖艶な女性と話す"
32,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_08","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す"
33,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_11",""
36,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_12",""
37,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_13",""
38,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000","ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが……
0,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00,聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。
1,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01,ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド上層の「サテュールノワ」と話そう。
2,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02,サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。
3,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03,テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
4,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04,クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド層の「クラムヴォワ」と話そう。
5,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05,クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。
6,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06,クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「」で見張ろう。
7,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07,周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「」で再度、見張ろう。
8,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08,クラムヴォワ、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。
9,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09,妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
10,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10,ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?
11,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11,
12,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12,
13,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13,
14,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14,
15,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15,
16,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16,
17,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17,
18,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_18,
19,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19,
20,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20,
21,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21,
22,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22,
23,TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23,
24,TEXT_CHREND104_02155_TODO_00,上層のサテュールノワと話す
25,TEXT_CHREND104_02155_TODO_01,テオモサンと話す
26,TEXT_CHREND104_02155_TODO_02,下層のテオモサンと話す
27,TEXT_CHREND104_02155_TODO_03,クラムヴォワと話す
28,TEXT_CHREND104_02155_TODO_04,クルザス西部高地のクラムヴォワと話す
29,TEXT_CHREND104_02155_TODO_05,で見張る
30,TEXT_CHREND104_02155_TODO_06,で再度見張る
31,TEXT_CHREND104_02155_TODO_07,下層の妖艶な女性と話す
32,TEXT_CHREND104_02155_TODO_08,聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す
33,TEXT_CHREND104_02155_TODO_09,
34,TEXT_CHREND104_02155_TODO_10,
35,TEXT_CHREND104_02155_TODO_11,
36,TEXT_CHREND104_02155_TODO_12,
37,TEXT_CHREND104_02155_TODO_13,
38,TEXT_CHREND104_02155_TODO_14,
39,TEXT_CHREND104_02155_TODO_15,
40,TEXT_CHREND104_02155_TODO_16,
41,TEXT_CHREND104_02155_TODO_17,
42,TEXT_CHREND104_02155_TODO_18,
43,TEXT_CHREND104_02155_TODO_19,
44,TEXT_CHREND104_02155_TODO_20,
45,TEXT_CHREND104_02155_TODO_21,
46,TEXT_CHREND104_02155_TODO_22,
47,TEXT_CHREND104_02155_TODO_23,
48,TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000,"ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが……
クラムヴォワの言葉にも嘘がないように聞こえました。"
49,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000","成果を出した神学生は、たったの5人……。
49,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000,"成果を出した神学生は、たったの5人……。
多くは、寮長の呼び掛けに応えて、
活動の成果を寮長たちに差し出したようですね……。"
50,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
50,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000,"Player
君は先ほど話に出た、ウラーという女子生徒と話したのか?"
51,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001","英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。
51,TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001,"英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。
では、なぜ彼女は、まったく逆の行動に出たのでしょう?"
52,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと別れた直後に、
52,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002,"Playerさんと別れた直後に、
心変わりしたということでしょうか……?"
53,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003","どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。
53,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003,"どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。
「正教法大全11巻」とやらが、対立の原因かもしれん。
ぼくは、このあたりを調べてみるとしよう。"
54,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
54,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004,"では、Playerさん。
話したいことがあるので、お時間をいただけないでしょうか?
聖レマノー大聖堂の正面に位置する広場で待っています。"
55,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009","アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。
55,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009,"アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。
僕も、もっと心を込めて奉仕活動にあたらなくては……!"
56,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009","テオは、ニブいから気にしてないが、
56,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009,"テオは、ニブいから気にしてないが、
腹黒寮長は、平民組への当たりが強くてな。
サテュールノワ司祭様は、俺たち平民神学生の心強い味方さ。"
57,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009","なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。"
58,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました。
57,TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009,なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。
58,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010,"Playerさん、よく来てくれました。
ここに集うのは、いずれも平民出身の神学生であり、
首席を目指す意思と能力に溢れた者でもあります。"
59,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011","寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、
59,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011,"寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、
その裏で、自身の意にそぐわぬ神学生を虐げています。
自分たち貴族で、上位三席を独占するために……。"
60,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012","クラムヴォワは貴族ではあるものの、
60,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012,"クラムヴォワは貴族ではあるものの、
彼らの意思に従わなかったため、陥れられたのでしょう。
これでは、平民学生への公正な評価など期待できません。"
61,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013","……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、
61,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013,"……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、
寮長率いる「貴族組」に対抗しようと画策しているのです。
私たちが、歪んだ秩序を葬り、聖なる秩序を生み出すために。"
62,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014","でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。
62,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014,"でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。
みんな、苦労の末に神学院に潜り込んできてるから、
貴族組に逆らって、聖職者の道を断たれるのが怖いんだ。"
63,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015","つまり、寮長の妨害にも退かぬ、
63,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015,"つまり、寮長の妨害にも退かぬ、
揺るぎない気概を持つ神学生が必要というわけです……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、心当たりはありませんか?"
64,"TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001","仲間にできそうな神学生は?"
65,"TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001","クラムヴォワ"
66,"TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002","…………。"
67,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016","……僕も、同じことを思っていました!
Playerさん、心当たりはありませんか?"
64,TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001,仲間にできそうな神学生は?
65,TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001,クラムヴォワ
66,TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002,…………。
67,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016,"……僕も、同じことを思っていました!
彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、
笑顔を絶やさない、いい人です!"
68,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017","……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。
68,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017,"……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。
彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、
笑顔を絶やさない、いい人です!"
69,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018","なっ、なんだと!?
69,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018,"なっ、なんだと!?
あんなのヘラヘラしているだけの、お祭り男だろうが!
俺は断固反対だ、頼りになんかなりっこない!"
70,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019","……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。
70,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019,"……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。
もしかしたら、協力してくれるかもしれませんね。"
71,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020","貴族なんて信じられねえ……!
71,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020,"貴族なんて信じられねえ……!
俺は、俺なりに骨の有りそうな平民の神学生を探ってみる……。
……お祭り男は、みんなに任せるよ。"
72,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあります。
72,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021,"Playerさん、お願いがあります。
私たちの仲間集めに、しばしお付き合い願えませんか?
貴族組の妨害があったときに証人が必要なのです。"
73,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
73,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021,"ありがとうございます、Playerさん。
それでは、さっそくクラムヴォワさんに話をしてみましょう。
おそらく、いつもの場所にいるはずです。"
74,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、いいところに来てくれたよ!
74,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029,"はあ~い、お嬢さん、いいところに来てくれたよ!
ソバカス君がうるさくて、弱ってるんだ~。
どこかへ連れて行ってくれるかな?"
75,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029","あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!?"
76,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
75,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029,あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!?
76,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030,"ああ、Playerさん……。
クラムヴォワさんが、なかなか話を聞いてくれないんです。
貴方からも、協力を依頼してくださいませんか?"
77,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031","んもう、また変なのが増えたわ!
77,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031,"んもう、また変なのが増えたわ!
あんたも、このソバカスと仲間ね!?
彼が嫌がってるんだから、あっち行きなさいよ!"
78,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032","そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。
78,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032,"そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。
オレはただ、毎日を祝祭にして、笑って過ごしたいだけさ~。"
79,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033","僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。
79,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033,"僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。
だから、貴方は僕たちと同じ考えを持つ同志だと思ったんです!"
80,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034","あははは~。
80,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034,"あははは~。
ソバカス君ってば、ホント、いつもながらバカ正直だね。
女の子だったら、抱きしめてたところだよ。"
81,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035","もー、いい加減にして!
81,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035,"もー、いい加減にして!
クラムヴォワ、邪魔者がいない場所に行きましょ!"
82,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036","そういうことだから、オレは行くよ~。
82,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036,"そういうことだから、オレは行くよ~。
ソバカス君は、しっかり「点数争い」に勤しむんだよ。
君なら、もしかすると、もしかするかもしれないからさ。"
83,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037","あぁ、行っちゃいました……。
83,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037,"あぁ、行っちゃいました……。
クラムヴォワさんは、下層へ向かったようですね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、追いかけましょう!"
84,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039","あはは~、身から出たサビってやつだね……。"
85,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039","ちっ、しつこいね。
Playerさん、追いかけましょう!"
84,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039,あはは~、身から出たサビってやつだね……。
85,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039,"ちっ、しつこいね。
さっさと消えれば、あんたらは見逃してやる。
もちろん、ここで見たことは誰にも言うんじゃないよ!"
86,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしましょう!?
86,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040,"Playerさん、どうしましょう!?
なぜ、こんなことに……!?"
87,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041","近寄ったら、コイツの命はないよ!"
88,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042","まさか君たちが、ついてくるとはね……。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。"
89,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043","ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます!"
90,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044","行かなくていいんだ!
87,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041,近寄ったら、コイツの命はないよ!
88,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042,"まさか君たちが、ついてくるとはね……。
お嬢さん、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。"
89,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043,ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます!
90,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044,"行かなくていいんだ!
この人は実家の領民でね、オレに償いを求めにきたのさ。
でも、オレに差し出せるのは、命ぐらいしかないからね。"
91,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045","あ、諦めちゃダメです!"
92,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046","おいおい、そんな顔しなさんな。
91,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045,あ、諦めちゃダメです!
92,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046,"おいおい、そんな顔しなさんな。
オレ、目の前の人には笑っててほしいんだよ。"
93,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047","でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。
93,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047,"でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。
父上に捨てられたオレが、その跡取りとして、
責任を肩代わりできるなら、身に余る光栄さ。"
94,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048","……貴方は、お金が欲しいんですね!?"
95,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048","クラムヴォワさん、お金を工面してください!
94,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048,……貴方は、お金が欲しいんですね!?
95,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048,"クラムヴォワさん、お金を工面してください!
その間、僕が代わりに捕まってますから!"
96,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049","な……なんで、そうなる!?
96,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049,"な……なんで、そうなる!?
これは我が家の問題だ。
ソバカス君は、関係ないだろ!?"
97,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050","関係なくないです!!
97,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050,"関係なくないです!!
同じ志を持った大切な仲間です!!"
98,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051","僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、
98,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051,"僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、
お父上を笑わせるつもりで、笑わせてほしいんです!"
99,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052","あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。
99,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052,"あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。
でも……だから応えたくなる……!"
100,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053","……ふたりとも、力を貸してほしい!
100,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053,"……ふたりとも、力を貸してほしい!
領民を納得させる方法が、ひとつだけあるんだ。"
101,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054","さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ!"
102,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059","僕のことなら、心配はいりません。
101,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054,さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ!
102,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059,"僕のことなら、心配はいりません。
クラムヴォワさんを手伝えて、嬉しいです……!"
103,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059","うわっ、なんだこのガキ。
103,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059,"うわっ、なんだこのガキ。
命が危ないってのに、にやついてやがる……。"
104,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060","実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。
104,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060,"実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。
かなりの金額になるはずだから、
そいつで納得してもらえるだろうか?"
105,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061","そうこなくっちゃ……。
105,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061,"そうこなくっちゃ……。
いいだろう、だが帰ってこなけりゃ、このガキの命はないよ!"
106,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062","条件に応じてくれて、感謝する。
106,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062,"条件に応じてくれて、感謝する。
ソバカス君……すぐに戻るから、少しだけガマンしててくれ。"
107,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>には、護衛を頼みたい。
107,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063,"お嬢さんには、護衛を頼みたい。
隠し財産を掘り出す間、周囲を見張っててほしいんだ。
それじゃ……先に行って待ってるよ!"
108,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、協力してくれて、ありがとう。
108,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070,"お嬢さん、協力してくれて、ありがとう。
財産の隠し場所は、すぐそこなんだ。
今から掘り出すから、ここで見張りをお願いするよ。"
109,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069","オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。"
110,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、手間をかけたね。
109,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069,オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。
110,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075,"お嬢さん、手間をかけたね。
おかげで目的のモノは掘り出せたから、ソバカス君のもとに急ごう!"
111,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080","ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。
111,TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080,"ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。
さっそく、領主が隠してたっていう金を出してもらおうか!"
112,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081","それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。
112,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081,"それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。
父上が課した兵役で戦死した者の家族には、多めに配ってくれ。
一族の行いを、どうか許してもらいたい……。"
113,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082","テオ、無事だったか!?
113,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082,"テオ、無事だったか!?
お前の話を小耳にはさんで、飛んできたんだ。
まったく無茶しやがって!"
114,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083","クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、
114,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083,"クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、
このとおり元気です!"
115,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084","ゴメン、迷惑かけたね……。
115,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084,"ゴメン、迷惑かけたね……。
家族を殺した領民は怨めしいけど、
父上の罪を償えたことはオレの誇りになったよ、ありがと。"
116,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085","ぼ、僕は何も……。
116,TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085,"ぼ、僕は何も……。
亡くなったお父上のことを慕ってるんですね……。"
117,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086","父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、
117,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086,"父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、
ドラゴン族との戦いに明け暮れててね。
でも、その分の犠牲を出して、反感を買ってしまった。"
118,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087","そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して……
118,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087,"そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して……
父上と5人の兄上は、皆殺しにされてしまったんだ。
オレが助かったのは、神学院に放り込まれていたせいさ。"
119,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088","領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、
119,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088,"領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、
父上を喜ばせたい一心で、ここまでやってきたけど……
その夢は、もう永遠にかなえられなくなってしまった。"
120,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089","だから、ソバカス君……いや、テオ君。
120,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089,"だから、ソバカス君……いや、テオ君。
オレも「点数稼ぎ」に協力させてほしい!
毎日を祝祭にして、すべての人を笑顔にするために。"
121,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090","クラムヴォワ……よく言ってくれました。
121,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090,"クラムヴォワ……よく言ってくれました。
悲劇を繰り返さぬために、協力して正教を改革しましょう!"
122,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091","腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……?
122,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091,"腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……?
でも、高位聖職者になれるのは上位三席だけだ。
それでも協力してくれる、お人よしなんているだろうか?"
123,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092","レイ君……時間は、まだあるよ~。
123,TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092,"レイ君……時間は、まだあるよ~。
卒業とか、そういう先のことは、その時になったら考えよう~!"
124,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093","司祭!
124,TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093,"司祭!
やっぱり、こいつ、ただのノー天気野郎だ!!"
125,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094","こらこら、仲よくなさい。
125,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094,"こらこら、仲よくなさい。
クラムヴォワの言うとおり、当面は仲間集めに集中します。
では、そろそろ神学院に戻りましょう。"
126,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝します。
126,TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095,"Playerさん、ご協力感謝します。
ブリアルディアンさんにも、状況をお伝えください。
おそらく大聖堂にいるはずですから。"
127,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
127,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099,"戻ったか、Player
君の方は何か進展があったか?"
128,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100","やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと?
128,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100,"やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと?
しかし、君がいてくれて助かった。"
129,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101","こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。
129,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101,"こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。
クラムヴォワが復学させたという、ウラーの行方がわからない。"
130,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102","さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、
130,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102,"さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、
神学院の書棚から消えていた……。
「平等」を説く書物……この紛失が、意味するものは……。"
131,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103","不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない……
131,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103,"不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない……
やはり学内対立を煽る、何者かが介在しているのか?"
132,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104","教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。
132,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104,"教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。
しかし千年にわたる病は、すでに全身を蝕み、
今や神学院は、歴史の膿に呑み込まれんとしている。"
133,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105","腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。
133,TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105,"腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。
それが、事件屋としてのぼくらの使命だ……!"
134,"TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106","正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず
134,TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106,"正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず
その時 神学生たちが見出す ハルオーネの神意とは――"
1 key 0 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00 1 聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01 ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド上層の「サテュールノワ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02 str サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。
4 0 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00 3 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03 聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。 テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
5 1 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01 4 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04 ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド上層の「サテュールノワ」と話そう。 クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド下層の「クラムヴォワ」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02 5 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05 サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。 クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。
7 3 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03 6 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06 テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。 クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「」で見張ろう。
8 4 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04 7 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07 クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド下層の「クラムヴォワ」と話そう。 周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「」で再度、見張ろう。
9 5 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05 8 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08 クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。 クラムヴォワが、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。
10 6 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06 9 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09 クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「<Sheet(EObj,2006603,0)/>」で見張ろう。 妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
11 7 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07 10 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10 周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「<Sheet(EObj,2006617,0)/>」で再度、見張ろう。 ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?
12 8 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08 11 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11 クラムヴォワが、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。
13 9 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09 12 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12 妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
14 10 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10 13 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13 ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?
15 11 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11 14 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14
16 12 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12 15 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15
17 13 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13 16 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16
18 14 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14 17 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17
19 15 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15 18 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_18
20 16 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16 19 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19
21 17 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17 20 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20
22 18 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_18 21 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21
23 19 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19 22 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22
24 20 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20 23 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23
25 21 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21 24 TEXT_CHREND104_02155_TODO_00 上層のサテュールノワと話す
26 22 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22 25 TEXT_CHREND104_02155_TODO_01 テオモサンと話す
27 23 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23 26 TEXT_CHREND104_02155_TODO_02 下層のテオモサンと話す
28 24 TEXT_CHREND104_02155_TODO_00 27 TEXT_CHREND104_02155_TODO_03 上層のサテュールノワと話す クラムヴォワと話す
29 25 TEXT_CHREND104_02155_TODO_01 28 TEXT_CHREND104_02155_TODO_04 テオモサンと話す クルザス西部高地のクラムヴォワと話す
30 26 TEXT_CHREND104_02155_TODO_02 29 TEXT_CHREND104_02155_TODO_05 下層のテオモサンと話す で見張る
31 27 TEXT_CHREND104_02155_TODO_03 30 TEXT_CHREND104_02155_TODO_06 クラムヴォワと話す で再度見張る
32 28 TEXT_CHREND104_02155_TODO_04 31 TEXT_CHREND104_02155_TODO_07 クルザス西部高地のクラムヴォワと話す 下層の妖艶な女性と話す
33 29 TEXT_CHREND104_02155_TODO_05 32 TEXT_CHREND104_02155_TODO_08 <Sheet(EObj,2006603,0)/>で見張る 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す
34 30 TEXT_CHREND104_02155_TODO_06 33 TEXT_CHREND104_02155_TODO_09 <Sheet(EObj,2006617,0)/>で再度見張る
35 31 TEXT_CHREND104_02155_TODO_07 34 TEXT_CHREND104_02155_TODO_10 下層の妖艶な女性と話す
36 32 TEXT_CHREND104_02155_TODO_08 35 TEXT_CHREND104_02155_TODO_11 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す
37 33 TEXT_CHREND104_02155_TODO_09 36 TEXT_CHREND104_02155_TODO_12
38 34 TEXT_CHREND104_02155_TODO_10 37 TEXT_CHREND104_02155_TODO_13
39 35 TEXT_CHREND104_02155_TODO_11 38 TEXT_CHREND104_02155_TODO_14
40 36 TEXT_CHREND104_02155_TODO_12 39 TEXT_CHREND104_02155_TODO_15
41 37 TEXT_CHREND104_02155_TODO_13 40 TEXT_CHREND104_02155_TODO_16
42 38 TEXT_CHREND104_02155_TODO_14 41 TEXT_CHREND104_02155_TODO_17
43 39 TEXT_CHREND104_02155_TODO_15 42 TEXT_CHREND104_02155_TODO_18
44 40 TEXT_CHREND104_02155_TODO_16 43 TEXT_CHREND104_02155_TODO_19
45 41 TEXT_CHREND104_02155_TODO_17 44 TEXT_CHREND104_02155_TODO_20
46 42 TEXT_CHREND104_02155_TODO_18 45 TEXT_CHREND104_02155_TODO_21
47 43 TEXT_CHREND104_02155_TODO_19 46 TEXT_CHREND104_02155_TODO_22
48 44 TEXT_CHREND104_02155_TODO_20 47 TEXT_CHREND104_02155_TODO_23
49 45 TEXT_CHREND104_02155_TODO_21 48 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000 ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが…… クラムヴォワの言葉にも嘘がないように聞こえました。
46 TEXT_CHREND104_02155_TODO_22
47 TEXT_CHREND104_02155_TODO_23
48 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000 ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが…… クラムヴォワの言葉にも嘘がないように聞こえました。
50 49 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000 49 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000 成果を出した神学生は、たったの5人……。 多くは、寮長の呼び掛けに応えて、 活動の成果を寮長たちに差し出したようですね……。 成果を出した神学生は、たったの5人……。 多くは、寮長の呼び掛けに応えて、 活動の成果を寮長たちに差し出したようですね……。
51 50 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000 50 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は先ほど話に出た、ウラーという女子生徒と話したのか? Player。 君は先ほど話に出た、ウラーという女子生徒と話したのか?
52 51 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001 51 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001 英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。 では、なぜ彼女は、まったく逆の行動に出たのでしょう? 英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。 では、なぜ彼女は、まったく逆の行動に出たのでしょう?
53 52 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002 52 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと別れた直後に、 心変わりしたということでしょうか……? Playerさんと別れた直後に、 心変わりしたということでしょうか……?
54 53 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003 53 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003 どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。 「正教法大全11巻」とやらが、対立の原因かもしれん。 ぼくは、このあたりを調べてみるとしよう。 どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。 「正教法大全11巻」とやらが、対立の原因かもしれん。 ぼくは、このあたりを調べてみるとしよう。
55 54 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004 54 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 話したいことがあるので、お時間をいただけないでしょうか? 聖レマノー大聖堂の正面に位置する広場で待っています。 では、Playerさん。 話したいことがあるので、お時間をいただけないでしょうか? 聖レマノー大聖堂の正面に位置する広場で待っています。
56 55 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009 55 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009 アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。 僕も、もっと心を込めて奉仕活動にあたらなくては……! アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。 僕も、もっと心を込めて奉仕活動にあたらなくては……!
57 56 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009 56 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009 テオは、ニブいから気にしてないが、 腹黒寮長は、平民組への当たりが強くてな。 サテュールノワ司祭様は、俺たち平民神学生の心強い味方さ。 テオは、ニブいから気にしてないが、 腹黒寮長は、平民組への当たりが強くてな。 サテュールノワ司祭様は、俺たち平民神学生の心強い味方さ。
58 57 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009 57 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009 なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。 なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。
59 58 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010 58 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました。 ここに集うのは、いずれも平民出身の神学生であり、 首席を目指す意思と能力に溢れた者でもあります。 Playerさん、よく来てくれました。 ここに集うのは、いずれも平民出身の神学生であり、 首席を目指す意思と能力に溢れた者でもあります。
60 59 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011 59 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011 寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、 その裏で、自身の意にそぐわぬ神学生を虐げています。 自分たち貴族で、上位三席を独占するために……。 寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、 その裏で、自身の意にそぐわぬ神学生を虐げています。 自分たち貴族で、上位三席を独占するために……。
61 60 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012 60 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012 クラムヴォワは貴族ではあるものの、 彼らの意思に従わなかったため、陥れられたのでしょう。 これでは、平民学生への公正な評価など期待できません。 クラムヴォワは貴族ではあるものの、 彼らの意思に従わなかったため、陥れられたのでしょう。 これでは、平民学生への公正な評価など期待できません。
62 61 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013 61 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013 ……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、 寮長率いる「貴族組」に対抗しようと画策しているのです。 私たちが、歪んだ秩序を葬り、聖なる秩序を生み出すために。 ……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、 寮長率いる「貴族組」に対抗しようと画策しているのです。 私たちが、歪んだ秩序を葬り、聖なる秩序を生み出すために。
63 62 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014 62 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014 でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。 みんな、苦労の末に神学院に潜り込んできてるから、 貴族組に逆らって、聖職者の道を断たれるのが怖いんだ。 でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。 みんな、苦労の末に神学院に潜り込んできてるから、 貴族組に逆らって、聖職者の道を断たれるのが怖いんだ。
64 63 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015 63 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015 つまり、寮長の妨害にも退かぬ、 揺るぎない気概を持つ神学生が必要というわけです……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、心当たりはありませんか? つまり、寮長の妨害にも退かぬ、 揺るぎない気概を持つ神学生が必要というわけです……。 Playerさん、心当たりはありませんか?
65 64 TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001 64 TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001 仲間にできそうな神学生は? 仲間にできそうな神学生は?
66 65 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001 65 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001 クラムヴォワ クラムヴォワ
67 66 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002 66 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002 …………。 …………。
68 67 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016 67 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016 ……僕も、同じことを思っていました! 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です! ……僕も、同じことを思っていました! 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です!
69 68 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017 68 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017 ……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です! ……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です!
70 69 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018 69 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018 なっ、なんだと!? あんなのヘラヘラしているだけの、お祭り男だろうが! 俺は断固反対だ、頼りになんかなりっこない! なっ、なんだと!? あんなのヘラヘラしているだけの、お祭り男だろうが! 俺は断固反対だ、頼りになんかなりっこない!
71 70 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019 70 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019 ……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。 もしかしたら、協力してくれるかもしれませんね。 ……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。 もしかしたら、協力してくれるかもしれませんね。
72 71 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020 71 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020 貴族なんて信じられねえ……! 俺は、俺なりに骨の有りそうな平民の神学生を探ってみる……。 ……お祭り男は、みんなに任せるよ。 貴族なんて信じられねえ……! 俺は、俺なりに骨の有りそうな平民の神学生を探ってみる……。 ……お祭り男は、みんなに任せるよ。
73 72 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021 72 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあります。 私たちの仲間集めに、しばしお付き合い願えませんか? 貴族組の妨害があったときに証人が必要なのです。 Playerさん、お願いがあります。 私たちの仲間集めに、しばしお付き合い願えませんか? 貴族組の妨害があったときに証人が必要なのです。
74 73 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021 73 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 それでは、さっそくクラムヴォワさんに話をしてみましょう。 おそらく、いつもの場所にいるはずです。 ありがとうございます、Playerさん。 それでは、さっそくクラムヴォワさんに話をしてみましょう。 おそらく、いつもの場所にいるはずです。
75 74 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029 74 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、いいところに来てくれたよ! ソバカス君がうるさくて、弱ってるんだ~。 どこかへ連れて行ってくれるかな? はあ~い、お嬢さん、いいところに来てくれたよ! ソバカス君がうるさくて、弱ってるんだ~。 どこかへ連れて行ってくれるかな?
76 75 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029 75 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029 あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!? あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!?
77 76 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030 76 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 クラムヴォワさんが、なかなか話を聞いてくれないんです。 貴方からも、協力を依頼してくださいませんか? ああ、Playerさん……。 クラムヴォワさんが、なかなか話を聞いてくれないんです。 貴方からも、協力を依頼してくださいませんか?
78 77 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031 77 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031 んもう、また変なのが増えたわ! あんたも、このソバカスと仲間ね!? 彼が嫌がってるんだから、あっち行きなさいよ! んもう、また変なのが増えたわ! あんたも、このソバカスと仲間ね!? 彼が嫌がってるんだから、あっち行きなさいよ!
79 78 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032 78 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032 そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。 オレはただ、毎日を祝祭にして、笑って過ごしたいだけさ~。 そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。 オレはただ、毎日を祝祭にして、笑って過ごしたいだけさ~。
80 79 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033 79 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033 僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。 だから、貴方は僕たちと同じ考えを持つ同志だと思ったんです! 僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。 だから、貴方は僕たちと同じ考えを持つ同志だと思ったんです!
81 80 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034 80 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034 あははは~。 ソバカス君ってば、ホント、いつもながらバカ正直だね。 女の子だったら、抱きしめてたところだよ。 あははは~。 ソバカス君ってば、ホント、いつもながらバカ正直だね。 女の子だったら、抱きしめてたところだよ。
82 81 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035 81 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035 もー、いい加減にして! クラムヴォワ、邪魔者がいない場所に行きましょ! もー、いい加減にして! クラムヴォワ、邪魔者がいない場所に行きましょ!
83 82 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036 82 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036 そういうことだから、オレは行くよ~。 ソバカス君は、しっかり「点数争い」に勤しむんだよ。 君なら、もしかすると、もしかするかもしれないからさ。 そういうことだから、オレは行くよ~。 ソバカス君は、しっかり「点数争い」に勤しむんだよ。 君なら、もしかすると、もしかするかもしれないからさ。
84 83 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037 83 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037 あぁ、行っちゃいました……。 クラムヴォワさんは、下層へ向かったようですね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、追いかけましょう! あぁ、行っちゃいました……。 クラムヴォワさんは、下層へ向かったようですね……。 Playerさん、追いかけましょう!
85 84 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039 84 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039 あはは~、身から出たサビってやつだね……。 あはは~、身から出たサビってやつだね……。
86 85 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039 85 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039 ちっ、しつこいね。 さっさと消えれば、あんたらは見逃してやる。 もちろん、ここで見たことは誰にも言うんじゃないよ! ちっ、しつこいね。 さっさと消えれば、あんたらは見逃してやる。 もちろん、ここで見たことは誰にも言うんじゃないよ!
87 86 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040 86 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしましょう!? なぜ、こんなことに……!? Playerさん、どうしましょう!? なぜ、こんなことに……!?
88 87 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041 87 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041 近寄ったら、コイツの命はないよ! 近寄ったら、コイツの命はないよ!
89 88 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042 88 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042 まさか君たちが、ついてくるとはね……。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。 まさか君たちが、ついてくるとはね……。 お嬢さん、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。
90 89 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043 89 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043 ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます! ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます!
91 90 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044 90 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044 行かなくていいんだ! この人は実家の領民でね、オレに償いを求めにきたのさ。 でも、オレに差し出せるのは、命ぐらいしかないからね。 行かなくていいんだ! この人は実家の領民でね、オレに償いを求めにきたのさ。 でも、オレに差し出せるのは、命ぐらいしかないからね。
92 91 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045 91 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045 あ、諦めちゃダメです! あ、諦めちゃダメです!
93 92 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046 92 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046 おいおい、そんな顔しなさんな。 オレ、目の前の人には笑っててほしいんだよ。 おいおい、そんな顔しなさんな。 オレ、目の前の人には笑っててほしいんだよ。
94 93 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047 93 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047 でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。 父上に捨てられたオレが、その跡取りとして、 責任を肩代わりできるなら、身に余る光栄さ。 でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。 父上に捨てられたオレが、その跡取りとして、 責任を肩代わりできるなら、身に余る光栄さ。
95 94 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048 94 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048 ……貴方は、お金が欲しいんですね!? ……貴方は、お金が欲しいんですね!?
96 95 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048 95 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048 クラムヴォワさん、お金を工面してください! その間、僕が代わりに捕まってますから! クラムヴォワさん、お金を工面してください! その間、僕が代わりに捕まってますから!
97 96 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049 96 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049 な……なんで、そうなる!? これは我が家の問題だ。 ソバカス君は、関係ないだろ!? な……なんで、そうなる!? これは我が家の問題だ。 ソバカス君は、関係ないだろ!?
98 97 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050 97 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050 関係なくないです!! 同じ志を持った大切な仲間です!! 関係なくないです!! 同じ志を持った大切な仲間です!!
99 98 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051 98 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051 僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、 お父上を笑わせるつもりで、笑わせてほしいんです! 僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、 お父上を笑わせるつもりで、笑わせてほしいんです!
100 99 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052 99 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052 あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。 でも……だから応えたくなる……! あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。 でも……だから応えたくなる……!
101 100 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053 100 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053 ……ふたりとも、力を貸してほしい! 領民を納得させる方法が、ひとつだけあるんだ。 ……ふたりとも、力を貸してほしい! 領民を納得させる方法が、ひとつだけあるんだ。
102 101 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054 101 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054 さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ! さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ!
103 102 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059 102 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059 僕のことなら、心配はいりません。 クラムヴォワさんを手伝えて、嬉しいです……! 僕のことなら、心配はいりません。 クラムヴォワさんを手伝えて、嬉しいです……!
104 103 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059 103 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059 うわっ、なんだこのガキ。 命が危ないってのに、にやついてやがる……。 うわっ、なんだこのガキ。 命が危ないってのに、にやついてやがる……。
105 104 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060 104 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060 実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。 かなりの金額になるはずだから、 そいつで納得してもらえるだろうか? 実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。 かなりの金額になるはずだから、 そいつで納得してもらえるだろうか?
106 105 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061 105 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061 そうこなくっちゃ……。 いいだろう、だが帰ってこなけりゃ、このガキの命はないよ! そうこなくっちゃ……。 いいだろう、だが帰ってこなけりゃ、このガキの命はないよ!
107 106 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062 106 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062 条件に応じてくれて、感謝する。 ソバカス君……すぐに戻るから、少しだけガマンしててくれ。 条件に応じてくれて、感謝する。 ソバカス君……すぐに戻るから、少しだけガマンしててくれ。
108 107 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063 107 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>には、護衛を頼みたい。 隠し財産を掘り出す間、周囲を見張っててほしいんだ。 それじゃ……先に行って待ってるよ! お嬢さんには、護衛を頼みたい。 隠し財産を掘り出す間、周囲を見張っててほしいんだ。 それじゃ……先に行って待ってるよ!
109 108 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070 108 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、協力してくれて、ありがとう。 財産の隠し場所は、すぐそこなんだ。 今から掘り出すから、ここで見張りをお願いするよ。 お嬢さん、協力してくれて、ありがとう。 財産の隠し場所は、すぐそこなんだ。 今から掘り出すから、ここで見張りをお願いするよ。
110 109 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069 109 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069 オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。 オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。
111 110 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075 110 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、手間をかけたね。 おかげで目的のモノは掘り出せたから、ソバカス君のもとに急ごう! お嬢さん、手間をかけたね。 おかげで目的のモノは掘り出せたから、ソバカス君のもとに急ごう!
112 111 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080 111 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080 ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。 さっそく、領主が隠してたっていう金を出してもらおうか! ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。 さっそく、領主が隠してたっていう金を出してもらおうか!
113 112 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081 112 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081 それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。 父上が課した兵役で戦死した者の家族には、多めに配ってくれ。 一族の行いを、どうか許してもらいたい……。 それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。 父上が課した兵役で戦死した者の家族には、多めに配ってくれ。 一族の行いを、どうか許してもらいたい……。
114 113 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082 113 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082 テオ、無事だったか!? お前の話を小耳にはさんで、飛んできたんだ。 まったく無茶しやがって! テオ、無事だったか!? お前の話を小耳にはさんで、飛んできたんだ。 まったく無茶しやがって!
115 114 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083 114 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083 クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、 このとおり元気です! クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、 このとおり元気です!
116 115 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084 115 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084 ゴメン、迷惑かけたね……。 家族を殺した領民は怨めしいけど、 父上の罪を償えたことはオレの誇りになったよ、ありがと。 ゴメン、迷惑かけたね……。 家族を殺した領民は怨めしいけど、 父上の罪を償えたことはオレの誇りになったよ、ありがと。
117 116 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085 116 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085 ぼ、僕は何も……。 亡くなったお父上のことを慕ってるんですね……。 ぼ、僕は何も……。 亡くなったお父上のことを慕ってるんですね……。
118 117 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086 117 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086 父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、 ドラゴン族との戦いに明け暮れててね。 でも、その分の犠牲を出して、反感を買ってしまった。 父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、 ドラゴン族との戦いに明け暮れててね。 でも、その分の犠牲を出して、反感を買ってしまった。
119 118 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087 118 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087 そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して…… 父上と5人の兄上は、皆殺しにされてしまったんだ。 オレが助かったのは、神学院に放り込まれていたせいさ。 そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して…… 父上と5人の兄上は、皆殺しにされてしまったんだ。 オレが助かったのは、神学院に放り込まれていたせいさ。
120 119 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088 119 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088 領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、 父上を喜ばせたい一心で、ここまでやってきたけど…… その夢は、もう永遠にかなえられなくなってしまった。 領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、 父上を喜ばせたい一心で、ここまでやってきたけど…… その夢は、もう永遠にかなえられなくなってしまった。
121 120 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089 120 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089 だから、ソバカス君……いや、テオ君。 オレも「点数稼ぎ」に協力させてほしい! 毎日を祝祭にして、すべての人を笑顔にするために。 だから、ソバカス君……いや、テオ君。 オレも「点数稼ぎ」に協力させてほしい! 毎日を祝祭にして、すべての人を笑顔にするために。
122 121 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090 121 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090 クラムヴォワ……よく言ってくれました。 悲劇を繰り返さぬために、協力して正教を改革しましょう! クラムヴォワ……よく言ってくれました。 悲劇を繰り返さぬために、協力して正教を改革しましょう!
123 122 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091 122 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091 腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……? でも、高位聖職者になれるのは上位三席だけだ。 それでも協力してくれる、お人よしなんているだろうか? 腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……? でも、高位聖職者になれるのは上位三席だけだ。 それでも協力してくれる、お人よしなんているだろうか?
124 123 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092 123 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092 レイ君……時間は、まだあるよ~。 卒業とか、そういう先のことは、その時になったら考えよう~! レイ君……時間は、まだあるよ~。 卒業とか、そういう先のことは、その時になったら考えよう~!
125 124 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093 124 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093 司祭! やっぱり、こいつ、ただのノー天気野郎だ!! 司祭! やっぱり、こいつ、ただのノー天気野郎だ!!
126 125 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094 125 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094 こらこら、仲よくなさい。 クラムヴォワの言うとおり、当面は仲間集めに集中します。 では、そろそろ神学院に戻りましょう。 こらこら、仲よくなさい。 クラムヴォワの言うとおり、当面は仲間集めに集中します。 では、そろそろ神学院に戻りましょう。
127 126 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095 126 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝します。 ブリアルディアンさんにも、状況をお伝えください。 おそらく大聖堂にいるはずですから。 Playerさん、ご協力感謝します。 ブリアルディアンさんにも、状況をお伝えください。 おそらく大聖堂にいるはずですから。
128 127 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099 127 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君の方は何か進展があったか? 戻ったか、Player。 君の方は何か進展があったか?
129 128 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100 128 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100 やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと? しかし、君がいてくれて助かった。 やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと? しかし、君がいてくれて助かった。
130 129 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101 129 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101 こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。 クラムヴォワが復学させたという、ウラーの行方がわからない。 こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。 クラムヴォワが復学させたという、ウラーの行方がわからない。
131 130 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102 130 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102 さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、 神学院の書棚から消えていた……。 「平等」を説く書物……この紛失が、意味するものは……。 さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、 神学院の書棚から消えていた……。 「平等」を説く書物……この紛失が、意味するものは……。
132 131 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103 131 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103 不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない…… やはり学内対立を煽る、何者かが介在しているのか? 不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない…… やはり学内対立を煽る、何者かが介在しているのか?
133 132 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104 132 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104 教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。 しかし千年にわたる病は、すでに全身を蝕み、 今や神学院は、歴史の膿に呑み込まれんとしている。 教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。 しかし千年にわたる病は、すでに全身を蝕み、 今や神学院は、歴史の膿に呑み込まれんとしている。
134 133 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105 133 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105 腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。 それが、事件屋としてのぼくらの使命だ……! 腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。 それが、事件屋としてのぼくらの使命だ……!
135 134 TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106 134 TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106 正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず その時 神学生たちが見出す ハルオーネの神意とは―― 正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず その時 神学生たちが見出す ハルオーネの神意とは――
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
+147 -150
View File
@@ -1,293 +1,290 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。"
1,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。"
2,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02","異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03","ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
4,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04","異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
5,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05","異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
6,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06","異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
7,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07","異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08","異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。"
9,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09","ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。"
10,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_00","中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐"
25,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_01","ウルダハのノノラに報告"
26,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_02","異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
27,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_03","異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
28,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_04","異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
29,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_05","彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
30,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_06","ルビーロード国際市場の異邦の詩人に
<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_07","かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す"
32,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_08",""
33,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_09",""
34,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_10",""
35,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_11",""
36,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_12",""
37,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_13",""
38,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_14",""
39,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_15",""
40,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_16",""
41,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_17",""
42,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_18",""
43,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_19",""
44,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_20",""
45,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_21",""
46,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_22",""
47,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000","あ、あの……冒険者さん、ですよね?
2,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02,異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。
3,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03,ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「」を見せて、意見を伺おう。
4,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04,異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「」を見せて、意見を伺おう。
5,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05,異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「」を見せて、意見を伺おう。
6,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06,異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「」を見せて、意見を伺おう。
7,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07,異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「」と「」を渡そう。
8,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08,異邦の詩人に、とを渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。
9,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09,ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。
10,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10,
11,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11,
12,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12,
13,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13,
14,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14,
15,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15,
16,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16,
17,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17,
18,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18,
19,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19,
20,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20,
21,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21,
22,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22,
23,TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23,
24,TEXT_FESANV101_02134_TODO_00,中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐
25,TEXT_FESANV101_02134_TODO_01,ウルダハのノノラに報告
26,TEXT_FESANV101_02134_TODO_02,異邦の音楽家にを見せる
27,TEXT_FESANV101_02134_TODO_03,異邦の翻訳家にを見せる
28,TEXT_FESANV101_02134_TODO_04,異邦の作家にを見せる
29,TEXT_FESANV101_02134_TODO_05,彫金師ギルドの異邦の技術屋にを見せる
30,TEXT_FESANV101_02134_TODO_06,"ルビーロード国際市場の異邦の詩人に
を渡す"
31,TEXT_FESANV101_02134_TODO_07,かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す
32,TEXT_FESANV101_02134_TODO_08,
33,TEXT_FESANV101_02134_TODO_09,
34,TEXT_FESANV101_02134_TODO_10,
35,TEXT_FESANV101_02134_TODO_11,
36,TEXT_FESANV101_02134_TODO_12,
37,TEXT_FESANV101_02134_TODO_13,
38,TEXT_FESANV101_02134_TODO_14,
39,TEXT_FESANV101_02134_TODO_15,
40,TEXT_FESANV101_02134_TODO_16,
41,TEXT_FESANV101_02134_TODO_17,
42,TEXT_FESANV101_02134_TODO_18,
43,TEXT_FESANV101_02134_TODO_19,
44,TEXT_FESANV101_02134_TODO_20,
45,TEXT_FESANV101_02134_TODO_21,
46,TEXT_FESANV101_02134_TODO_22,
47,TEXT_FESANV101_02134_TODO_23,
48,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000,"あ、あの……冒険者さん、ですよね?
突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?"
49,"TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000","「バグ」を知っている?"
50,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010","やはり、大きな話題となっているのですね……。
49,TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000,「バグ」を知っている?
50,TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001,はい
51,TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002,いいえ
52,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010,"やはり、大きな話題となっているのですね……。
なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。"
53,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020","そうですか……。
53,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020,"そうですか……。
ご存じないのも無理はありません。
市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。"
54,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030","……最近、ウルダハの近辺で、
54,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030,"……最近、ウルダハの近辺で、
機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。
それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。"
55,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031","折しも、エオルゼアの各都市では、
55,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031,"折しも、エオルゼアの各都市では、
第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。
このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!"
56,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032","しかし、希望もあります……!
56,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032,"しかし、希望もあります……!
目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、
果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。"
57,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
57,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033,"「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
58,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
58,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040,"「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
59,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060","「バグ」を退治してくださったのですね!
59,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060,"「バグ」を退治してくださったのですね!
これで、「新生祭」も無事に……。"
60,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061","(-????-)……いや、まだだ。
60,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061,"(-????-)……いや、まだだ。
残念ながら、まだ危機は去っていない。"
61,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070","先ほどは、ありがとう。
61,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070,"先ほどは、ありがとう。
苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。
これほど心強いことはない……!"
62,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080","先ほどは、ありがとう。
62,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080,"先ほどは、ありがとう。
君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。
一時的に、だがね……。"
63,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090","奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。
63,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090,"奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。
この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。
……まだ、相当な数が控えているだろう。"
64,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091","僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、
64,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091,"僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、
正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。"
65,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092","……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、
<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね?
65,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092,"……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、
「」を入手していたね?
それを、見せてくれないかい……?"
66,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093","……ふむ……なるほど。
66,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093,"……ふむ……なるほど。
どうやらこの破片からは、微かではあるが、
不可思議な音色が発せられているようだ……。"
67,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094","そこの淑女の方……。
67,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094,"そこの淑女の方……。
この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか?
もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。"
68,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095","そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
68,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095,"そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。
まだ、この近くにいるはずです!"
69,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096","よし、それは好都合だ!
69,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096,"よし、それは好都合だ!
すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、
この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。"
70,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097","どんなに小さくてもいい……。
この「」を見せ、意見を聞いてみてほしい。"
70,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097,"どんなに小さくてもいい……。
僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。
その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。"
71,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098","「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。
71,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098,"「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。
その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。
どうか、頼んだよ……!"
72,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100","先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
72,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100,"先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!"
73,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105","僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。
<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、
73,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105,"僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。
「」をさまざまな専門家に見せて、
解決策を探ってみてほしい……。"
74,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110","おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う?
74,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110,"おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う?
オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が……
……ん、オレに用?"
75,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120","これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって?
75,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120,"これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって?
ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな!
いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。"
76,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121","……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。
76,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121,"……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。
一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。"
77,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122","ほんで、そのリズムに合わせて、
77,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122,"ほんで、そのリズムに合わせて、
文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ?
……んー、見たことがない文字だな。"
78,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
78,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123,"オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
79,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125","私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて……
79,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125,"私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて……
とっても、とっても、嬉しかったです。
あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!"
80,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
80,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130,"オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
81,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135","……僕の翻訳技術が必要だって?
81,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135,"……僕の翻訳技術が必要だって?
ふうん、ここの本も興味深いけど、
君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!"
82,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140","これは……古に滅んだ文明の文字だね。
82,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140,"これは……古に滅んだ文明の文字だね。
僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。
……なんとか、読み解ける部分はないかな。"
83,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141","むむむ……全文の意味はわからないながらも……
83,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141,"むむむ……全文の意味はわからないながらも……
どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!"
84,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142","僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、
84,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142,"僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、
博識な作家さんと仕事をしていてね。
彼なら、この意味もわかるかもしれない!"
85,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143","彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
85,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143,"彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
86,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145","最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。
86,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145,"最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。
彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
87,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150","お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。
87,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150,"お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。
新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。
その知識でわかることなら、なんでも聞きな!"
88,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155","……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。
88,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155,"……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。
そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、
兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。"
89,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156","しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、
89,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156,"しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、
対策の講じようもない……。"
90,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157","……よし、俺が信頼する技術屋がいる。
90,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157,"……よし、俺が信頼する技術屋がいる。
これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。"
91,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158","彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。
91,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158,"彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。
きっと、この街を訪れているに違いない!
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
92,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160","俺が信頼する技術屋がいるんだ。
92,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160,"俺が信頼する技術屋がいるんだ。
彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
93,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165","……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。
では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか?"
94,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170","……なるほど。
93,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165,"……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。
では、その「」を見せてもらえますか?"
94,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170,"……なるほど。
これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、
その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。"
95,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171","「バグ」の総数が一定値を割り込むと、
95,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171,"「バグ」の総数が一定値を割り込むと、
特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。
……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。"
96,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172","奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、
96,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172,"奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、
おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。"
97,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173","そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、
97,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173,"そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、
旋律をしたためましょう。
この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!"
98,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175","オレの聴覚は役に立ったかい?
98,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175,"オレの聴覚は役に立ったかい?
よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、
またちょいと変わるかもな!"
99,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180","やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな?
99,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180,"やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな?
言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。
その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!"
100,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185","俺たちの知恵だの技術だのってのは、
100,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185,"俺たちの知恵だの技術だのってのは、
そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。
必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。"
101,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190","「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。
101,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190,"「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。
僕らの知恵を集め、導き出された回答……。
「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。"
102,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200","どうだろう、
102,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200,"どうだろう、
「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?"
103,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210","……なるほど!
103,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210,"……なるほど!
「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!"
104,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211","このメモに記されている旋律を、
104,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211,"このメモに記されている旋律を、
奴らを破壊するときに奏でればいいんだね?
それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!"
105,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212","本当に、ありがとう。
105,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212,"本当に、ありがとう。
第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、
「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。"
106,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213","君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、
106,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213,"君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、
とても解決策まで辿りつけなかったよ……。"
107,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214","……しかし、此度のできごと。
107,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214,"……しかし、此度のできごと。
それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。
そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。"
108,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215","そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。
108,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215,"そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。
よければ、聞いてもらえないかな。"
109,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250","(-????-)光の戦士よ。
109,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250,"(-????-)光の戦士よ。
ようこそ、「かいはつしつ」へ……。"
110,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
110,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
111,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252","(-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。
111,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252,"(-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。
そして、その情熱は、君の住まう地……
エオルゼアへと向けられているんだ!"
112,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253","僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。
112,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253,"僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。
「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。
我々は、心から君に感謝しているのだから!"
113,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300","だ、大丈夫です?
113,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300,"だ、大丈夫です?
詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。
今は、わたしの言葉、届いていますか……?"
114,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305","おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、
114,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305,"おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、
もう一度、聴きたいのかな……?"
115,"TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000","もう一度、詩を聴きたい?"
116,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001","はい"
117,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002","いいえ"
118,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340","ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?"
119,"TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000","「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?"
120,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001","はい"
121,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002","いいえ"
122,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341","それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい?
115,TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000,もう一度、詩を聴きたい?
116,TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001,はい
117,TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002,いいえ
118,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340,ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?
119,TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000,「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?
120,TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001,はい
121,TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002,いいえ
122,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341,"それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい?
君に、伝えたいことがあるんだ……。"
123,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342","では、ぜひ話してくるといい!
123,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342,"では、ぜひ話してくるといい!
みんな、君と話したがっているんだ。"
124,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350","ふふふ……。
124,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350,"ふふふ……。
ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。"
125,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351","僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。
125,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351,"僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。
エオルゼアを救うために立ち上がった君は、
かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!"
126,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352","かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。
126,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352,"かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。
それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、
しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。"
127,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353","僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、
127,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353,"僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、
世界を一度破壊して再創造するという、
途方もない計画を立てたんだ……。"
128,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354","あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。
128,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354,"あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。
今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、
君たちの冒険はさらに続いていく。"
129,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355","僕たちは決して忘れない。
129,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355,"僕たちは決して忘れない。
今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、
君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。"
130,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355","時に肩を組み、笑いあう日もあれば、
130,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355,"時に肩を組み、笑いあう日もあれば、
眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。"
131,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355","でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、
131,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355,"でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、
創造を生んでいると僕は信じている。
それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。"
132,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355","そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、
132,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355,"そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、
君たちの生きる活力でありますように……
クリスタルの導きがあらんことを!"
133,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356","……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。
133,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356,"……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
134,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357","僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。
134,TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357,"僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を平穏に導く、光の戦士よ……。"
135,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358","どうやら、夢を見ていたようだね……。
135,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358,"どうやら、夢を見ていたようだね……。
どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?"
136,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359","……面白いね、現し世とは異なる世界、か。
136,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359,"……面白いね、現し世とは異なる世界、か。
そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
137,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360","この「新生祭」の間、僕はここにいる。
137,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360,"この「新生祭」の間、僕はここにいる。
また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。
彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。"
138,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361","そこで働く方たちも、冒険者さんも、
138,TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361,"そこで働く方たちも、冒険者さんも、
このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。
だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。"
139,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362","……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。
139,TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362,"……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。
過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。
エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。"
140,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400","「エオルゼア新生祭」の記念として、
140,TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400,"「エオルゼア新生祭」の記念として、
ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。"
141,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
141,TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。
2 1 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01 1 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。
3 2 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02 2 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02 異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。 異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。
4 3 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03 3 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03 ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。 ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「」を見せて、意見を伺おう。
5 4 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04 4 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04 異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。 異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「」を見せて、意見を伺おう。
6 5 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05 5 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05 異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。 異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「」を見せて、意見を伺おう。
7 6 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06 6 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06 異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。 異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「」を見せて、意見を伺おう。
8 7 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07 7 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07 異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。 異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「」と「」を渡そう。
9 8 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08 8 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08 異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。 異邦の詩人に、とを渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。
10 9 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09 9 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09 ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。 ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。
11 10 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10 10 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10
12 11 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11 11 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12 12 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13 13 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13
15 14 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14 14 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14
16 15 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15 15 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16 16 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17 17 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18 18 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19 19 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20 20 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21 21 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22 22 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23 23 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANV101_02134_TODO_00 24 TEXT_FESANV101_02134_TODO_00 中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐 中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐
26 25 TEXT_FESANV101_02134_TODO_01 25 TEXT_FESANV101_02134_TODO_01 ウルダハのノノラに報告 ウルダハのノノラに報告
27 26 TEXT_FESANV101_02134_TODO_02 26 TEXT_FESANV101_02134_TODO_02 異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる 異邦の音楽家にを見せる
28 27 TEXT_FESANV101_02134_TODO_03 27 TEXT_FESANV101_02134_TODO_03 異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる 異邦の翻訳家にを見せる
29 28 TEXT_FESANV101_02134_TODO_04 28 TEXT_FESANV101_02134_TODO_04 異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる 異邦の作家にを見せる
30 29 TEXT_FESANV101_02134_TODO_05 29 TEXT_FESANV101_02134_TODO_05 彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる 彫金師ギルドの異邦の技術屋にを見せる
31 30 TEXT_FESANV101_02134_TODO_06 30 TEXT_FESANV101_02134_TODO_06 ルビーロード国際市場の異邦の詩人に <Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す ルビーロード国際市場の異邦の詩人に とを渡す
32 31 TEXT_FESANV101_02134_TODO_07 31 TEXT_FESANV101_02134_TODO_07 かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す
33 32 TEXT_FESANV101_02134_TODO_08 32 TEXT_FESANV101_02134_TODO_08
34 33 TEXT_FESANV101_02134_TODO_09 33 TEXT_FESANV101_02134_TODO_09
35 34 TEXT_FESANV101_02134_TODO_10 34 TEXT_FESANV101_02134_TODO_10
36 35 TEXT_FESANV101_02134_TODO_11 35 TEXT_FESANV101_02134_TODO_11
37 36 TEXT_FESANV101_02134_TODO_12 36 TEXT_FESANV101_02134_TODO_12
38 37 TEXT_FESANV101_02134_TODO_13 37 TEXT_FESANV101_02134_TODO_13
39 38 TEXT_FESANV101_02134_TODO_14 38 TEXT_FESANV101_02134_TODO_14
40 39 TEXT_FESANV101_02134_TODO_15 39 TEXT_FESANV101_02134_TODO_15
41 40 TEXT_FESANV101_02134_TODO_16 40 TEXT_FESANV101_02134_TODO_16
42 41 TEXT_FESANV101_02134_TODO_17 41 TEXT_FESANV101_02134_TODO_17
43 42 TEXT_FESANV101_02134_TODO_18 42 TEXT_FESANV101_02134_TODO_18
44 43 TEXT_FESANV101_02134_TODO_19 43 TEXT_FESANV101_02134_TODO_19
45 44 TEXT_FESANV101_02134_TODO_20 44 TEXT_FESANV101_02134_TODO_20
46 45 TEXT_FESANV101_02134_TODO_21 45 TEXT_FESANV101_02134_TODO_21
47 46 TEXT_FESANV101_02134_TODO_22 46 TEXT_FESANV101_02134_TODO_22
48 47 TEXT_FESANV101_02134_TODO_23 47 TEXT_FESANV101_02134_TODO_23
49 48 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000 48 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000 あ、あの……冒険者さん、ですよね? 突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか? あ、あの……冒険者さん、ですよね? 突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?
50 49 TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000 49 TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000 「バグ」を知っている? 「バグ」を知っている?
51 50 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001 50 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001 はい はい
52 51 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002 51 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002 いいえ いいえ
53 52 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010 52 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010 やはり、大きな話題となっているのですね……。 なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。 やはり、大きな話題となっているのですね……。 なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。
54 53 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020 53 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020 そうですか……。 ご存じないのも無理はありません。 市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。 そうですか……。 ご存じないのも無理はありません。 市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。
55 54 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030 54 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030 ……最近、ウルダハの近辺で、 機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。 それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。 ……最近、ウルダハの近辺で、 機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。 それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。
56 55 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031 55 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031 折しも、エオルゼアの各都市では、 第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。 このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます! 折しも、エオルゼアの各都市では、 第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。 このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!
57 56 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032 56 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032 しかし、希望もあります……! 目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、 果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。 しかし、希望もあります……! 目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、 果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。
58 57 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033 57 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか? 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
59 58 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040 58 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか? 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
60 59 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060 59 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060 「バグ」を退治してくださったのですね! これで、「新生祭」も無事に……。 「バグ」を退治してくださったのですね! これで、「新生祭」も無事に……。
61 60 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061 60 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061 (-????-)……いや、まだだ。 残念ながら、まだ危機は去っていない。 (-????-)……いや、まだだ。 残念ながら、まだ危機は去っていない。
62 61 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070 61 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070 先ほどは、ありがとう。 苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。 これほど心強いことはない……! 先ほどは、ありがとう。 苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。 これほど心強いことはない……!
63 62 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080 62 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080 先ほどは、ありがとう。 君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。 一時的に、だがね……。 先ほどは、ありがとう。 君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。 一時的に、だがね……。
64 63 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090 63 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090 奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。 この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。 ……まだ、相当な数が控えているだろう。 奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。 この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。 ……まだ、相当な数が控えているだろう。
65 64 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091 64 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091 僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、 正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。 僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、 正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。
66 65 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092 65 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092 ……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね? それを、見せてくれないかい……? ……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、 「」を入手していたね? それを、見せてくれないかい……?
67 66 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093 66 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093 ……ふむ……なるほど。 どうやらこの破片からは、微かではあるが、 不可思議な音色が発せられているようだ……。 ……ふむ……なるほど。 どうやらこの破片からは、微かではあるが、 不可思議な音色が発せられているようだ……。
68 67 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094 67 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094 そこの淑女の方……。 この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか? もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。 そこの淑女の方……。 この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか? もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。
69 68 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095 68 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095 そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! 何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。 まだ、この近くにいるはずです! そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! 何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。 まだ、この近くにいるはずです!
70 69 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096 69 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096 よし、それは好都合だ! すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、 この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。 よし、それは好都合だ! すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、 この「」を見せ、意見を聞いてみてほしい。
71 70 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097 70 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097 どんなに小さくてもいい……。 僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。 その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。 どんなに小さくてもいい……。 僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。 その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。
72 71 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098 71 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098 「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。 その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。 どうか、頼んだよ……! 「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。 その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。 どうか、頼んだよ……!
73 72 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100 72 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100 先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです! 先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!
74 73 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105 73 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105 僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、 解決策を探ってみてほしい……。 僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。 「」をさまざまな専門家に見せて、 解決策を探ってみてほしい……。
75 74 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110 74 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110 おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う? オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が…… ……ん、オレに用? おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う? オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が…… ……ん、オレに用?
76 75 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120 75 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120 これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって? ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな! いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。 これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって? ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな! いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。
77 76 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121 76 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121 ……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。 一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。 ……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。 一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。
78 77 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122 77 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122 ほんで、そのリズムに合わせて、 文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ? ……んー、見たことがない文字だな。 ほんで、そのリズムに合わせて、 文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ? ……んー、見たことがない文字だな。
79 78 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123 78 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ! オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
80 79 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125 79 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125 私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて…… とっても、とっても、嬉しかったです。 あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます! 私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて…… とっても、とっても、嬉しかったです。 あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!
81 80 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130 80 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ! オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
82 81 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135 81 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135 ……僕の翻訳技術が必要だって? ふうん、ここの本も興味深いけど、 君が持ってきた話も、とっても面白そうだ! ……僕の翻訳技術が必要だって? ふうん、ここの本も興味深いけど、 君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!
83 82 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140 82 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140 これは……古に滅んだ文明の文字だね。 僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。 ……なんとか、読み解ける部分はないかな。 これは……古に滅んだ文明の文字だね。 僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。 ……なんとか、読み解ける部分はないかな。
84 83 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141 83 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141 むむむ……全文の意味はわからないながらも…… どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ! むむむ……全文の意味はわからないながらも…… どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!
85 84 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142 84 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142 僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、 博識な作家さんと仕事をしていてね。 彼なら、この意味もわかるかもしれない! 僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、 博識な作家さんと仕事をしていてね。 彼なら、この意味もわかるかもしれない!
86 85 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143 85 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
87 86 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145 86 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145 最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。 最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
88 87 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150 87 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150 お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。 新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。 その知識でわかることなら、なんでも聞きな! お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。 新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。 その知識でわかることなら、なんでも聞きな!
89 88 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155 88 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155 ……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。 そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、 兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。 ……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。 そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、 兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。
90 89 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156 89 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156 しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、 対策の講じようもない……。 しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、 対策の講じようもない……。
91 90 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157 90 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157 ……よし、俺が信頼する技術屋がいる。 これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。 ……よし、俺が信頼する技術屋がいる。 これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。
92 91 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158 91 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158 彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。 きっと、この街を訪れているに違いない! 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか? 彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。 きっと、この街を訪れているに違いない! 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
93 92 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160 92 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160 俺が信頼する技術屋がいるんだ。 彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか? 俺が信頼する技術屋がいるんだ。 彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
94 93 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165 93 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165 ……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。 では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか? ……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。 では、その「」を見せてもらえますか?
95 94 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170 94 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170 ……なるほど。 これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、 その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。 ……なるほど。 これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、 その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。
96 95 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171 95 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171 「バグ」の総数が一定値を割り込むと、 特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。 ……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。 「バグ」の総数が一定値を割り込むと、 特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。 ……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。
97 96 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172 96 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172 奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、 おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。 奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、 おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。
98 97 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173 97 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173 そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、 旋律をしたためましょう。 この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ! そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、 旋律をしたためましょう。 この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!
99 98 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175 98 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175 オレの聴覚は役に立ったかい? よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、 またちょいと変わるかもな! オレの聴覚は役に立ったかい? よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、 またちょいと変わるかもな!
100 99 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180 99 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180 やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな? 言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。 その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ! やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな? 言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。 その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!
101 100 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185 100 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185 俺たちの知恵だの技術だのってのは、 そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。 必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。 俺たちの知恵だの技術だのってのは、 そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。 必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。
102 101 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190 101 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190 「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。 僕らの知恵を集め、導き出された回答……。 「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。 「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。 僕らの知恵を集め、導き出された回答……。 「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。
103 102 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200 102 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200 どうだろう、 「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……? どうだろう、 「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?
104 103 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210 103 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210 ……なるほど! 「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか! ……なるほど! 「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!
105 104 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211 104 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211 このメモに記されている旋律を、 奴らを破壊するときに奏でればいいんだね? それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう! このメモに記されている旋律を、 奴らを破壊するときに奏でればいいんだね? それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!
106 105 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212 105 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212 本当に、ありがとう。 第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、 「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。 本当に、ありがとう。 第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、 「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。
107 106 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213 106 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213 君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、 とても解決策まで辿りつけなかったよ……。 君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、 とても解決策まで辿りつけなかったよ……。
108 107 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214 107 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214 ……しかし、此度のできごと。 それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。 そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。 ……しかし、此度のできごと。 それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。 そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。
109 108 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215 108 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215 そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。 よければ、聞いてもらえないかな。 そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。 よければ、聞いてもらえないかな。
110 109 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250 109 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250 (-????-)光の戦士よ。 ようこそ、「かいはつしつ」へ……。 (-????-)光の戦士よ。 ようこそ、「かいはつしつ」へ……。
111 110 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251 110 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
112 111 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252 111 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252 (-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。 そして、その情熱は、君の住まう地…… エオルゼアへと向けられているんだ! (-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。 そして、その情熱は、君の住まう地…… エオルゼアへと向けられているんだ!
113 112 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253 112 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253 僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。 「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。 我々は、心から君に感謝しているのだから! 僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。 「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。 我々は、心から君に感謝しているのだから!
114 113 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300 113 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300 だ、大丈夫です? 詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。 今は、わたしの言葉、届いていますか……? だ、大丈夫です? 詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。 今は、わたしの言葉、届いていますか……?
115 114 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305 114 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305 おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、 もう一度、聴きたいのかな……? おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、 もう一度、聴きたいのかな……?
116 115 TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000 115 TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000 もう一度、詩を聴きたい? もう一度、詩を聴きたい?
117 116 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001 116 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001 はい はい
118 117 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002 117 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002 いいえ いいえ
119 118 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340 118 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340 ここにいるみんなとは、存分に話せたかい? ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?
120 119 TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000 119 TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000 「かいはつしつ」の者たちと存分に話した? 「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?
121 120 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001 120 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001 はい はい
122 121 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002 121 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002 いいえ いいえ
123 122 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341 122 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341 それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい? 君に、伝えたいことがあるんだ……。 それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい? 君に、伝えたいことがあるんだ……。
124 123 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342 123 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342 では、ぜひ話してくるといい! みんな、君と話したがっているんだ。 では、ぜひ話してくるといい! みんな、君と話したがっているんだ。
125 124 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350 124 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350 ふふふ……。 ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。 ふふふ……。 ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。
126 125 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351 125 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351 僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。 エオルゼアを救うために立ち上がった君は、 かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね! 僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。 エオルゼアを救うために立ち上がった君は、 かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!
127 126 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352 126 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352 かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。 それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、 しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。 かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。 それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、 しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。
128 127 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353 127 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353 僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、 世界を一度破壊して再創造するという、 途方もない計画を立てたんだ……。 僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、 世界を一度破壊して再創造するという、 途方もない計画を立てたんだ……。
129 128 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354 128 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354 あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。 今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、 君たちの冒険はさらに続いていく。 あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。 今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、 君たちの冒険はさらに続いていく。
130 129 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355 129 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355 僕たちは決して忘れない。 今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、 君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。 僕たちは決して忘れない。 今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、 君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。
131 130 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355 130 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355 時に肩を組み、笑いあう日もあれば、 眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。 時に肩を組み、笑いあう日もあれば、 眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。
132 131 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355 131 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355 でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、 創造を生んでいると僕は信じている。 それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。 でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、 創造を生んでいると僕は信じている。 それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。
133 132 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355 132 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355 そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、 君たちの生きる活力でありますように…… クリスタルの導きがあらんことを! そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、 君たちの生きる活力でありますように…… クリスタルの導きがあらんことを!
134 133 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356 133 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356 ……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。 ……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
135 134 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357 134 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357 僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を平穏に導く、光の戦士よ……。 僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を平穏に導く、光の戦士よ……。
136 135 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358 135 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358 どうやら、夢を見ていたようだね……。 どんな夢路だったのか教えてもらえないかい? どうやら、夢を見ていたようだね……。 どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?
137 136 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359 136 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359 ……面白いね、現し世とは異なる世界、か。 そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。 ……面白いね、現し世とは異なる世界、か。 そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
138 137 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360 137 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360 この「新生祭」の間、僕はここにいる。 また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。 彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。 この「新生祭」の間、僕はここにいる。 また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。 彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。
139 138 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361 138 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361 そこで働く方たちも、冒険者さんも、 このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。 だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。 そこで働く方たちも、冒険者さんも、 このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。 だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。
140 139 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362 139 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362 ……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。 過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。 エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。 ……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。 過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。 エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。
141 140 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400 140 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400 「エオルゼア新生祭」の記念として、 ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。 「エオルゼア新生祭」の記念として、 ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。
142 141 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401 141 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
+84 -87
View File
@@ -1,87 +1,84 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
53,"",""
54,"",""
55,"",""
56,"",""
57,"",""
58,"",""
59,"",""
60,"",""
61,"",""
62,"",""
63,"",""
64,"",""
65,"",""
66,"",""
67,"",""
68,"",""
69,"",""
70,"",""
71,"",""
72,"",""
73,"",""
74,"",""
75,"",""
76,"",""
77,"",""
78,"",""
79,"",""
80,"",""
81,"",""
82,"",""
83,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
48,,
49,,
50,,
51,,
52,,
53,,
54,,
55,,
56,,
57,,
58,,
59,,
60,,
61,,
62,,
63,,
64,,
65,,
66,,
67,,
68,,
69,,
70,,
71,,
72,,
73,,
74,,
75,,
76,,
77,,
78,,
79,,
80,,
81,,
82,,
83,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
49 45 48
50 46 49
51 47 50
52 48 51
53 49 52
54 50 53
55 51 54
56 52 55
57 53 56
58 54 57
59 55 58
60 56 59
61 57 60
62 58 61
63 59 62
64 60 63
65 61 64
66 62 65
67 63 66
68 64 67
69 65 68
70 66 69
71 67 70
72 68 71
73 69 72
74 70 73
75 71 74
76 72 75
77 73 76
78 74 77
79 75 78
80 76 79
81 77 80
82 78 81
83 79 82
84 80 83
81
82
83
+92 -95
View File
@@ -1,95 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
53,"",""
54,"",""
55,"",""
56,"",""
57,"",""
58,"",""
59,"",""
60,"",""
61,"",""
62,"",""
63,"",""
64,"",""
65,"",""
66,"",""
67,"",""
68,"",""
69,"",""
70,"",""
71,"",""
72,"",""
73,"",""
74,"",""
75,"",""
76,"",""
77,"",""
78,"",""
79,"",""
80,"",""
81,"",""
82,"",""
83,"",""
84,"",""
85,"",""
86,"",""
87,"",""
88,"",""
89,"",""
90,"",""
91,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
48,,
49,,
50,,
51,,
52,,
53,,
54,,
55,,
56,,
57,,
58,,
59,,
60,,
61,,
62,,
63,,
64,,
65,,
66,,
67,,
68,,
69,,
70,,
71,,
72,,
73,,
74,,
75,,
76,,
77,,
78,,
79,,
80,,
81,,
82,,
83,,
84,,
85,,
86,,
87,,
88,,
89,,
90,,
91,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
49 45 48
50 46 49
51 47 50
52 48 51
53 49 52
54 50 53
55 51 54
56 52 55
57 53 56
58 54 57
59 55 58
60 56 59
61 57 60
62 58 61
63 59 62
64 60 63
65 61 64
66 62 65
67 63 66
68 64 67
69 65 68
70 66 69
71 67 70
72 68 71
73 69 72
74 70 73
75 71 74
76 72 75
77 73 76
78 74 77
79 75 78
80 76 79
81 77 80
82 78 81
83 79 82
84 80 83
85 81 84
86 82 85
87 83 86
88 84 87
89 85 88
90 86 89
91 87 90
92 88 91
89
90
91
+68 -71
View File
@@ -1,109 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女は夢で、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めている光景を見たらしい。催しに参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。"
2,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02","ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。"
3,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_00","ノノッタと話す"
25,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_01",""
26,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_02",""
27,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_03",""
28,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST201_02128_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
2,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02,ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。
3,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_03,
4,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_04,
5,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_05,
6,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_06,
7,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_07,
8,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_08,
9,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_09,
10,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_10,
11,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_11,
12,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_12,
13,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_13,
14,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_14,
15,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_15,
16,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_16,
17,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_17,
18,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_18,
19,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_19,
20,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_20,
21,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_21,
22,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_22,
23,TEXT_FESEST201_02128_SEQ_23,
24,TEXT_FESEST201_02128_TODO_00,ノノッタと話す
25,TEXT_FESEST201_02128_TODO_01,
26,TEXT_FESEST201_02128_TODO_02,
27,TEXT_FESEST201_02128_TODO_03,
28,TEXT_FESEST201_02128_TODO_04,
29,TEXT_FESEST201_02128_TODO_05,
30,TEXT_FESEST201_02128_TODO_06,
31,TEXT_FESEST201_02128_TODO_07,
32,TEXT_FESEST201_02128_TODO_08,
33,TEXT_FESEST201_02128_TODO_09,
34,TEXT_FESEST201_02128_TODO_10,
35,TEXT_FESEST201_02128_TODO_11,
36,TEXT_FESEST201_02128_TODO_12,
37,TEXT_FESEST201_02128_TODO_13,
38,TEXT_FESEST201_02128_TODO_14,
39,TEXT_FESEST201_02128_TODO_15,
40,TEXT_FESEST201_02128_TODO_16,
41,TEXT_FESEST201_02128_TODO_17,
42,TEXT_FESEST201_02128_TODO_18,
43,TEXT_FESEST201_02128_TODO_19,
44,TEXT_FESEST201_02128_TODO_20,
45,TEXT_FESEST201_02128_TODO_21,
46,TEXT_FESEST201_02128_TODO_22,
47,TEXT_FESEST201_02128_TODO_23,
48,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、一緒に集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
49,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001","……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
49,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001,"……あなたは、Player!?
前回のエッグハントで私を導いた「幸運の担い手」さん!"
50,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002","以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手……
50,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002,"以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手……
あなたに導かれて、「大いなる宝物」を見つけられたわ!
今回もお祭りに参加して、盛り上げてほしいな!"
51,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003","あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの?
51,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003,"あなた、Playerっていうの?
よろしくね、ぜひ「エッグハント」の催しに参加していって!
贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ!"
52,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004","お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。
52,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004,"お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。
夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、
夢で見たとおりの、大きなお祭りに発展したんだよ!"
53,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005","私、また不思議な夢を見たの!
53,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005,"私、また不思議な夢を見たの!
今回見たのは、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めていたら、
やがて黄金に輝く宝物に出会う……そんな内容の夢よ!"
54,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006","この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。
54,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006,"この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。
そう思った私は、黒兎堂のみなさんの助けを借りて、
タマゴ集めの催しを開催することにしたの!"
55,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007","……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。
55,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007,"……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。
でも、夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、
楽しい思い出は創れると思うの!"
56,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008","だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
56,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008,"だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね!
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
57,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009","あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
57,TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009,"あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね!
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
58,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
58,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
……あ、前回のエッグハントに参加してくれた冒険者さん!
あのときは、お芝居していて、ごめんなさい……。"
59,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
59,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい?
ノノッタ、うれしいのですぅ~!"
60,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022","ノノッタたち、ジリちゃんが見た、
60,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022,"ノノッタたち、ジリちゃんが見た、
「大勢の人が楽しそうにタマゴを集める」光景を再現するために、
いろいろな催しを行っているのですぅ~!"
61,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023","だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、
61,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023,"だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、
3つの催し全部に、参加してほしいのですぅ~!
幸せを運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」ももらえるから……ねっ?"
62,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024","催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて!
幸せを運ぶ「」ももらえるから……ねっ?"
62,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024,"催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて!
全部の催しに、少なくとも1回ずつ参加し終わったら、
ノノッタのところに報告に来てねぇ~、待ってるよぉ~!"
63,"TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025","グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、
63,TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025,"グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、
「追撃! ジャンボエッグ」、「計測! アルコンエッガー」の、
3つの催しが、繰り返し可能なクエストとして受注できます。"
64,"TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026","これらのクエストに加え、
64,TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026,"これらのクエストに加え、
都市内で発生するF.A.T.E.に参加することで、
報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」を入手することができます。"
65,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
報酬として「」を入手することができます。"
65,TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。
2 1 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01 1 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女は夢で、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めている光景を見たらしい。催しに参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女は夢で、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めている光景を見たらしい。催しに参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。
3 2 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02 2 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02 ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。 ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。
4 3 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_03 3 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_03
5 4 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_04 4 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_04
6 5 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_05 5 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_05
7 6 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_06 6 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_06
8 7 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_07 7 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_07
9 8 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_08 8 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_09 9 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_10 10 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_11 11 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_12 12 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_13 13 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_14 14 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_15 15 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_16 16 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_16
18 17 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_17 17 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_17
19 18 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_18 18 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_19 19 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_20 20 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_21 21 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_22 22 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_23 23 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST201_02128_TODO_00 24 TEXT_FESEST201_02128_TODO_00 ノノッタと話す ノノッタと話す
26 25 TEXT_FESEST201_02128_TODO_01 25 TEXT_FESEST201_02128_TODO_01
27 26 TEXT_FESEST201_02128_TODO_02 26 TEXT_FESEST201_02128_TODO_02
28 27 TEXT_FESEST201_02128_TODO_03 27 TEXT_FESEST201_02128_TODO_03
29 28 TEXT_FESEST201_02128_TODO_04 28 TEXT_FESEST201_02128_TODO_04
30 29 TEXT_FESEST201_02128_TODO_05 29 TEXT_FESEST201_02128_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST201_02128_TODO_06 30 TEXT_FESEST201_02128_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST201_02128_TODO_07 31 TEXT_FESEST201_02128_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST201_02128_TODO_08 32 TEXT_FESEST201_02128_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST201_02128_TODO_09 33 TEXT_FESEST201_02128_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST201_02128_TODO_10 34 TEXT_FESEST201_02128_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST201_02128_TODO_11 35 TEXT_FESEST201_02128_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST201_02128_TODO_12 36 TEXT_FESEST201_02128_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST201_02128_TODO_13 37 TEXT_FESEST201_02128_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST201_02128_TODO_14 38 TEXT_FESEST201_02128_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST201_02128_TODO_15 39 TEXT_FESEST201_02128_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST201_02128_TODO_16 40 TEXT_FESEST201_02128_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST201_02128_TODO_17 41 TEXT_FESEST201_02128_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST201_02128_TODO_18 42 TEXT_FESEST201_02128_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST201_02128_TODO_19 43 TEXT_FESEST201_02128_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST201_02128_TODO_20 44 TEXT_FESEST201_02128_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST201_02128_TODO_21 45 TEXT_FESEST201_02128_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST201_02128_TODO_22 46 TEXT_FESEST201_02128_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST201_02128_TODO_23 47 TEXT_FESEST201_02128_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000 48 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
50 49 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001 49 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001 ……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 前回のエッグハントで私を導いた「幸運の担い手」さん! ……あなたは、Player!? 前回のエッグハントで私を導いた「幸運の担い手」さん!
51 50 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002 50 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002 以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手…… あなたに導かれて、「大いなる宝物」を見つけられたわ! 今回もお祭りに参加して、盛り上げてほしいな! 以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手…… あなたに導かれて、「大いなる宝物」を見つけられたわ! 今回もお祭りに参加して、盛り上げてほしいな!
52 51 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003 51 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003 あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの? よろしくね、ぜひ「エッグハント」の催しに参加していって! 贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ! あなた、Playerっていうの? よろしくね、ぜひ「エッグハント」の催しに参加していって! 贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ!
53 52 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004 52 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004 お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。 夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、 夢で見たとおりの、大きなお祭りに発展したんだよ! お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。 夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、 夢で見たとおりの、大きなお祭りに発展したんだよ!
54 53 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005 53 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005 私、また不思議な夢を見たの! 今回見たのは、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めていたら、 やがて黄金に輝く宝物に出会う……そんな内容の夢よ! 私、また不思議な夢を見たの! 今回見たのは、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めていたら、 やがて黄金に輝く宝物に出会う……そんな内容の夢よ!
55 54 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006 54 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006 この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。 そう思った私は、黒兎堂のみなさんの助けを借りて、 タマゴ集めの催しを開催することにしたの! この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。 そう思った私は、黒兎堂のみなさんの助けを借りて、 タマゴ集めの催しを開催することにしたの!
56 55 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007 55 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007 ……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。 でも、夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、 楽しい思い出は創れると思うの! ……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。 でも、夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、 楽しい思い出は創れると思うの!
57 56 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008 56 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008 だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
58 57 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009 57 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009 あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
59 58 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020 58 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ……あ、前回のエッグハントに参加してくれた冒険者さん! あのときは、お芝居していて、ごめんなさい……。 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ……あ、前回のエッグハントに参加してくれた冒険者さん! あのときは、お芝居していて、ごめんなさい……。
60 59 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021 59 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい? ノノッタ、うれしいのですぅ~! エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい? ノノッタ、うれしいのですぅ~!
61 60 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022 60 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022 ノノッタたち、ジリちゃんが見た、 「大勢の人が楽しそうにタマゴを集める」光景を再現するために、 いろいろな催しを行っているのですぅ~! ノノッタたち、ジリちゃんが見た、 「大勢の人が楽しそうにタマゴを集める」光景を再現するために、 いろいろな催しを行っているのですぅ~!
62 61 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023 61 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023 だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、 3つの催し全部に、参加してほしいのですぅ~! 幸せを運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」ももらえるから……ねっ? だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、 3つの催し全部に、参加してほしいのですぅ~! 幸せを運ぶ「」ももらえるから……ねっ?
63 62 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024 62 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024 催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて! 全部の催しに、少なくとも1回ずつ参加し終わったら、 ノノッタのところに報告に来てねぇ~、待ってるよぉ~! 催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて! 全部の催しに、少なくとも1回ずつ参加し終わったら、 ノノッタのところに報告に来てねぇ~、待ってるよぉ~!
64 63 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025 63 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025 グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、 「追撃! ジャンボエッグ」、「計測! アルコンエッガー」の、 3つの催しが、繰り返し可能なクエストとして受注できます。 グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、 「追撃! ジャンボエッグ」、「計測! アルコンエッガー」の、 3つの催しが、繰り返し可能なクエストとして受注できます。
65 64 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026 64 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026 これらのクエストに加え、 都市内で発生するF.A.T.E.に参加することで、 報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」を入手することができます。 これらのクエストに加え、 都市内で発生するF.A.T.E.に参加することで、 報酬として「」を入手することができます。
66 65 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027 65 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
+68 -71
View File
@@ -1,103 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の真面目なエッグコレクターは、冒険者が「運搬! エッグキャリアー」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げよう。"
2,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げた。「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。
真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「」を持ち上げよう。"
2,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02,"を持ち上げた。「」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。"
3,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04","真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
5,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_00","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_01","<Sheet(EObj,2006985,0)/>をエッグコレクターの助手に届ける"
26,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_02","真面目なエッグコレクターに報告"
27,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_03",""
28,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
3,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03,を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。
4,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04,真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
5,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_05,
6,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_06,
7,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_07,
8,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_08,
9,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_09,
10,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_10,
11,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_11,
12,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_12,
13,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_13,
14,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_14,
15,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_15,
16,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_16,
17,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_17,
18,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_18,
19,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_19,
20,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_20,
21,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_21,
22,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_22,
23,TEXT_FESEST202_02129_SEQ_23,
24,TEXT_FESEST202_02129_TODO_00,を持ち上げる
25,TEXT_FESEST202_02129_TODO_01,をエッグコレクターの助手に届ける
26,TEXT_FESEST202_02129_TODO_02,真面目なエッグコレクターに報告
27,TEXT_FESEST202_02129_TODO_03,
28,TEXT_FESEST202_02129_TODO_04,
29,TEXT_FESEST202_02129_TODO_05,
30,TEXT_FESEST202_02129_TODO_06,
31,TEXT_FESEST202_02129_TODO_07,
32,TEXT_FESEST202_02129_TODO_08,
33,TEXT_FESEST202_02129_TODO_09,
34,TEXT_FESEST202_02129_TODO_10,
35,TEXT_FESEST202_02129_TODO_11,
36,TEXT_FESEST202_02129_TODO_12,
37,TEXT_FESEST202_02129_TODO_13,
38,TEXT_FESEST202_02129_TODO_14,
39,TEXT_FESEST202_02129_TODO_15,
40,TEXT_FESEST202_02129_TODO_16,
41,TEXT_FESEST202_02129_TODO_17,
42,TEXT_FESEST202_02129_TODO_18,
43,TEXT_FESEST202_02129_TODO_19,
44,TEXT_FESEST202_02129_TODO_20,
45,TEXT_FESEST202_02129_TODO_21,
46,TEXT_FESEST202_02129_TODO_22,
47,TEXT_FESEST202_02129_TODO_23,
48,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
お祭りの催し「運搬! エッグキャリアー」に参加されますか?
<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です!"
49,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001","ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、
を、係員のもとまで運べれば成功です!"
49,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001,"ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、
見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!"
50,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002","私の横に置いてあるカゴから「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を取り出し、
50,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002,"私の横に置いてあるカゴから「」を取り出し、
地図に印を付けた係員のもとへ、運んでください!
それでは……いってらっしゃいませ!"
51,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003","<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げて、制限時間内に、
51,TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003,"「」を持ち上げて、制限時間内に、
「グリダニア:旧市街」にいる、
「エッグコレクターの助手」のもとまで運搬しましょう。"
52,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004","運搬状態の効果時間は「240秒」です。
52,TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004,"運搬状態の効果時間は「240秒」です。
時間切れになった場合、運搬は失敗になりますが、
開始地点から再挑戦することができます。"
53,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005","また、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、
53,TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005,"また、「」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、
「グリダニア:旧市街」から出ても、運搬は失敗します。
この場合も、同じく開始地点から再挑戦することができます。"
54,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です!
54,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006,"を、係員のもとまで運べれば成功です!
ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、
見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!"
55,"TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010","エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
55,TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010,"エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
タムゴ、イタダキ、タムゴ、イタダキ!
ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!"
56,"TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011","スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した……"
57,"TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012","エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
56,TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011,スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した……
57,TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012,"エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
タムゴ、タムゴ、イッバイ、タムゴ!
ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!"
58,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013","あれ、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持っていないみたいですね?
58,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013,"あれ、「」を持っていないみたいですね?
「真面目なエッグコレクター」からルールを聞いて、
タマゴをここまで運んできてくださいね!"
59,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013","お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね!
59,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013,"お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね!
あなたが参加してくださって、一段とお祭りが賑わいました。
ぜひ実行委員に報告して、報酬をもらってくださいね!"
60,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014","参加してくださって、ありがとうございました!
60,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014,"参加してくださって、ありがとうございました!
ミィ・ケット野外音楽堂にいる実行委員に報告して、
報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」をもらってください!"
61,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020","スプリガンに見つからずに、<Sheet(EObj,2006985,0)/>を運べたみたいですね!
その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、
報酬の「」をもらってください!"
61,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020,"スプリガンに見つからずに、を運べたみたいですね!
その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「」を、
贈呈させていただきます!"
62,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021","再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、
62,TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021,"再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、
私までお声がけくださいね!"
63,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
63,TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の真面目なエッグコレクターは、冒険者が「運搬! エッグキャリアー」に参加するか確かめたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の真面目なエッグコレクターは、冒険者が「運搬! エッグキャリアー」に参加するか確かめたいようだ。
2 1 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01 1 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「」を持ち上げよう。
3 2 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02 2 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げた。「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 ※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。 を持ち上げた。「」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 ※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。
4 3 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03 3 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。 を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。
5 4 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04 4 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04 真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。 真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
6 5 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_05 5 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_05
7 6 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_06 6 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_06
8 7 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_07 7 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_07
9 8 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_08 8 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_09 9 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_10 10 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_11 11 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_12 12 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_13 13 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_14 14 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_15 15 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_16 16 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_16
18 17 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_17 17 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_17
19 18 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_18 18 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_19 19 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_20 20 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_21 21 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_22 22 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_23 23 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST202_02129_TODO_00 24 TEXT_FESEST202_02129_TODO_00 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げる を持ち上げる
26 25 TEXT_FESEST202_02129_TODO_01 25 TEXT_FESEST202_02129_TODO_01 <Sheet(EObj,2006985,0)/>をエッグコレクターの助手に届ける をエッグコレクターの助手に届ける
27 26 TEXT_FESEST202_02129_TODO_02 26 TEXT_FESEST202_02129_TODO_02 真面目なエッグコレクターに報告 真面目なエッグコレクターに報告
28 27 TEXT_FESEST202_02129_TODO_03 27 TEXT_FESEST202_02129_TODO_03
29 28 TEXT_FESEST202_02129_TODO_04 28 TEXT_FESEST202_02129_TODO_04
30 29 TEXT_FESEST202_02129_TODO_05 29 TEXT_FESEST202_02129_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST202_02129_TODO_06 30 TEXT_FESEST202_02129_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST202_02129_TODO_07 31 TEXT_FESEST202_02129_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST202_02129_TODO_08 32 TEXT_FESEST202_02129_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST202_02129_TODO_09 33 TEXT_FESEST202_02129_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST202_02129_TODO_10 34 TEXT_FESEST202_02129_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST202_02129_TODO_11 35 TEXT_FESEST202_02129_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST202_02129_TODO_12 36 TEXT_FESEST202_02129_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST202_02129_TODO_13 37 TEXT_FESEST202_02129_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST202_02129_TODO_14 38 TEXT_FESEST202_02129_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST202_02129_TODO_15 39 TEXT_FESEST202_02129_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST202_02129_TODO_16 40 TEXT_FESEST202_02129_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST202_02129_TODO_17 41 TEXT_FESEST202_02129_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST202_02129_TODO_18 42 TEXT_FESEST202_02129_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST202_02129_TODO_19 43 TEXT_FESEST202_02129_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST202_02129_TODO_20 44 TEXT_FESEST202_02129_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST202_02129_TODO_21 45 TEXT_FESEST202_02129_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST202_02129_TODO_22 46 TEXT_FESEST202_02129_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST202_02129_TODO_23 47 TEXT_FESEST202_02129_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000 48 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お祭りの催し「運搬! エッグキャリアー」に参加されますか? <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お祭りの催し「運搬! エッグキャリアー」に参加されますか? を、係員のもとまで運べれば成功です!
50 49 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001 49 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001 ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を! ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!
51 50 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002 50 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002 私の横に置いてあるカゴから「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を取り出し、 地図に印を付けた係員のもとへ、運んでください! それでは……いってらっしゃいませ! 私の横に置いてあるカゴから「」を取り出し、 地図に印を付けた係員のもとへ、運んでください! それでは……いってらっしゃいませ!
52 51 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003 51 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003 「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げて、制限時間内に、 「グリダニア:旧市街」にいる、 「エッグコレクターの助手」のもとまで運搬しましょう。 「」を持ち上げて、制限時間内に、 「グリダニア:旧市街」にいる、 「エッグコレクターの助手」のもとまで運搬しましょう。
53 52 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004 52 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004 運搬状態の効果時間は「240秒」です。 時間切れになった場合、運搬は失敗になりますが、 開始地点から再挑戦することができます。 運搬状態の効果時間は「240秒」です。 時間切れになった場合、運搬は失敗になりますが、 開始地点から再挑戦することができます。
54 53 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005 53 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005 また、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、 「グリダニア:旧市街」から出ても、運搬は失敗します。 この場合も、同じく開始地点から再挑戦することができます。 また、「」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、 「グリダニア:旧市街」から出ても、運搬は失敗します。 この場合も、同じく開始地点から再挑戦することができます。
55 54 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006 54 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です! ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を! を、係員のもとまで運べれば成功です! ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!
56 55 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010 55 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010 エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、イタダキ、タムゴ、イタダキ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!! エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、イタダキ、タムゴ、イタダキ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!
57 56 TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011 56 TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011 スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した…… スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した……
58 57 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012 57 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012 エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、タムゴ、イッバイ、タムゴ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!! エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、タムゴ、イッバイ、タムゴ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!
59 58 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013 58 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013 あれ、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持っていないみたいですね? 「真面目なエッグコレクター」からルールを聞いて、 タマゴをここまで運んできてくださいね! あれ、「」を持っていないみたいですね? 「真面目なエッグコレクター」からルールを聞いて、 タマゴをここまで運んできてくださいね!
60 59 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013 59 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013 お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね! あなたが参加してくださって、一段とお祭りが賑わいました。 ぜひ実行委員に報告して、報酬をもらってくださいね! お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね! あなたが参加してくださって、一段とお祭りが賑わいました。 ぜひ実行委員に報告して、報酬をもらってくださいね!
61 60 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014 60 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014 参加してくださって、ありがとうございました! ミィ・ケット野外音楽堂にいる実行委員に報告して、 報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」をもらってください! 参加してくださって、ありがとうございました! ミィ・ケット野外音楽堂にいる実行委員に報告して、 報酬の「」をもらってください!
62 61 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020 61 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020 スプリガンに見つからずに、<Sheet(EObj,2006985,0)/>を運べたみたいですね! その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、 贈呈させていただきます! スプリガンに見つからずに、を運べたみたいですね! その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「」を、 贈呈させていただきます!
63 62 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021 62 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021 再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、 私までお声がけくださいね! 再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、 私までお声がけくださいね!
64 63 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030 63 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
+61 -64
View File
@@ -1,74 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の快活なエッグコレクターは、冒険者が「追撃! ジャンボエッグ」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001970,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4793,0)/>から<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03","快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
4,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4793,0)/>に<Sheet(EventItem,2001970,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_01","快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_02",""
27,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_03",""
28,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「」に、「」を使い、「」を入手しよう。"
2,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02,からを手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「」を渡そう。
3,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03,快活なエッグコレクターにを渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
4,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_04,
5,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_05,
6,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_06,
7,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_07,
8,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_08,
9,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_09,
10,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_10,
11,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_11,
12,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_12,
13,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_13,
14,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_14,
15,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_15,
16,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_16,
17,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_17,
18,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_18,
19,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_19,
20,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_20,
21,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_21,
22,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_22,
23,TEXT_FESEST203_02130_SEQ_23,
24,TEXT_FESEST203_02130_TODO_00,にを使いを入手
25,TEXT_FESEST203_02130_TODO_01,快活なエッグコレクターにを渡す
26,TEXT_FESEST203_02130_TODO_02,
27,TEXT_FESEST203_02130_TODO_03,
28,TEXT_FESEST203_02130_TODO_04,
29,TEXT_FESEST203_02130_TODO_05,
30,TEXT_FESEST203_02130_TODO_06,
31,TEXT_FESEST203_02130_TODO_07,
32,TEXT_FESEST203_02130_TODO_08,
33,TEXT_FESEST203_02130_TODO_09,
34,TEXT_FESEST203_02130_TODO_10,
35,TEXT_FESEST203_02130_TODO_11,
36,TEXT_FESEST203_02130_TODO_12,
37,TEXT_FESEST203_02130_TODO_13,
38,TEXT_FESEST203_02130_TODO_14,
39,TEXT_FESEST203_02130_TODO_15,
40,TEXT_FESEST203_02130_TODO_16,
41,TEXT_FESEST203_02130_TODO_17,
42,TEXT_FESEST203_02130_TODO_18,
43,TEXT_FESEST203_02130_TODO_19,
44,TEXT_FESEST203_02130_TODO_20,
45,TEXT_FESEST203_02130_TODO_21,
46,TEXT_FESEST203_02130_TODO_22,
47,TEXT_FESEST203_02130_TODO_23,
48,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
巨大なタマゴを追いかけろ!
どうだいお前さん、「追撃! ジャンボエッグ」に参加しないか?"
49,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002","グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、
<Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ!
その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!"
50,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003","グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、
<Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ!
その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!"
51,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010","どうだい、<Sheet(EventItem,2001971,0)/>は剥がせたかい?"
52,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_010","おぉ、これは紛れもなく<Sheet(EventItem,2001971,0)/>
49,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002,"グリダニアの街中を走り回る、特製「」に、
をかけて、「」を剥がせ!
その破片を、「」と交換してやるぜ!"
50,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003,"グリダニアの街中を走り回る、特製「」に、
をかけて、「」を剥がせ!
その破片を、「」と交換してやるぜ!"
51,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010,どうだい、は剥がせたかい?
52,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_010,"おぉ、これは紛れもなく!
転がるタマゴとの追いかけっこ、体も頭も使ったろ?
健闘を称えて、さあ、「<Sheet(Item,14944,0)/>」の贈呈だ!"
53,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011","祭りを盛り上げてくれて、ありがとな!
健闘を称えて、さあ、「」の贈呈だ!"
53,TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011,"祭りを盛り上げてくれて、ありがとな!
また参加したくなったら、声をかけてくれよ!"
54,"TEXT_FESEST203_02130_SYSTEM_000_020","(★未使用/削除予定★)"
54,TEXT_FESEST203_02130_SYSTEM_000_020,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の快活なエッグコレクターは、冒険者が「追撃! ジャンボエッグ」に参加するか確かめたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の快活なエッグコレクターは、冒険者が「追撃! ジャンボエッグ」に参加するか確かめたいようだ。
2 1 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01 1 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001970,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を入手しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「」に、「」を使い、「」を入手しよう。
3 2 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02 2 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4793,0)/>から<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を渡そう。 からを手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「」を渡そう。
4 3 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03 3 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03 快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。 快活なエッグコレクターにを渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
5 4 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_04 4 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_04
6 5 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_05 5 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_05
7 6 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_06 6 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_06
8 7 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_07 7 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_07
9 8 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_08 8 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_09 9 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_10 10 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_11 11 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_12 12 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_13 13 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_14 14 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_15 15 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_16 16 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_16
18 17 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_17 17 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_17
19 18 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_18 18 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_19 19 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_20 20 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_21 21 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_22 22 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_23 23 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST203_02130_TODO_00 24 TEXT_FESEST203_02130_TODO_00 <Sheet(BNpcName,4793,0)/>に<Sheet(EventItem,2001970,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を入手 にを使いを入手
26 25 TEXT_FESEST203_02130_TODO_01 25 TEXT_FESEST203_02130_TODO_01 快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡す 快活なエッグコレクターにを渡す
27 26 TEXT_FESEST203_02130_TODO_02 26 TEXT_FESEST203_02130_TODO_02
28 27 TEXT_FESEST203_02130_TODO_03 27 TEXT_FESEST203_02130_TODO_03
29 28 TEXT_FESEST203_02130_TODO_04 28 TEXT_FESEST203_02130_TODO_04
30 29 TEXT_FESEST203_02130_TODO_05 29 TEXT_FESEST203_02130_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST203_02130_TODO_06 30 TEXT_FESEST203_02130_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST203_02130_TODO_07 31 TEXT_FESEST203_02130_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST203_02130_TODO_08 32 TEXT_FESEST203_02130_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST203_02130_TODO_09 33 TEXT_FESEST203_02130_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST203_02130_TODO_10 34 TEXT_FESEST203_02130_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST203_02130_TODO_11 35 TEXT_FESEST203_02130_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST203_02130_TODO_12 36 TEXT_FESEST203_02130_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST203_02130_TODO_13 37 TEXT_FESEST203_02130_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST203_02130_TODO_14 38 TEXT_FESEST203_02130_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST203_02130_TODO_15 39 TEXT_FESEST203_02130_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST203_02130_TODO_16 40 TEXT_FESEST203_02130_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST203_02130_TODO_17 41 TEXT_FESEST203_02130_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST203_02130_TODO_18 42 TEXT_FESEST203_02130_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST203_02130_TODO_19 43 TEXT_FESEST203_02130_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST203_02130_TODO_20 44 TEXT_FESEST203_02130_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST203_02130_TODO_21 45 TEXT_FESEST203_02130_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST203_02130_TODO_22 46 TEXT_FESEST203_02130_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST203_02130_TODO_23 47 TEXT_FESEST203_02130_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001 48 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ 巨大なタマゴを追いかけろ! どうだいお前さん、「追撃! ジャンボエッグ」に参加しないか? エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ 巨大なタマゴを追いかけろ! どうだいお前さん、「追撃! ジャンボエッグ」に参加しないか?
50 49 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002 49 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002 グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、 <Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ! その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ! グリダニアの街中を走り回る、特製「」に、 をかけて、「」を剥がせ! その破片を、「」と交換してやるぜ!
51 50 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003 50 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003 グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、 <Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ! その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ! グリダニアの街中を走り回る、特製「」に、 をかけて、「」を剥がせ! その破片を、「」と交換してやるぜ!
52 51 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010 51 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010 どうだい、<Sheet(EventItem,2001971,0)/>は剥がせたかい? どうだい、は剥がせたかい?
53 52 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_010 52 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_010 おぉ、これは紛れもなく<Sheet(EventItem,2001971,0)/>! 転がるタマゴとの追いかけっこ、体も頭も使ったろ? 健闘を称えて、さあ、「<Sheet(Item,14944,0)/>」の贈呈だ! おぉ、これは紛れもなく! 転がるタマゴとの追いかけっこ、体も頭も使ったろ? 健闘を称えて、さあ、「」の贈呈だ!
54 53 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011 53 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011 祭りを盛り上げてくれて、ありがとな! また参加したくなったら、声をかけてくれよ! 祭りを盛り上げてくれて、ありがとな! また参加したくなったら、声をかけてくれよ!
55 54 TEXT_FESEST203_02130_SYSTEM_000_020 54 TEXT_FESEST203_02130_SYSTEM_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
+116 -119
View File
@@ -1,172 +1,169 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のモットは、冒険者が「計測! アルコンエッガー」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
モットから説明を受けた。「計測! アルコンエッガー」初級に参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の前にいる「初級のエッグカウンター」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02","初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。"
3,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03","中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。"
4,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04","上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05","モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
6,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_00","初級のエッグカウンターと話す"
25,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_01","中級のエッグカウンターと話す"
26,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_02","上級のエッグカウンターと話す"
27,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_03","モットに報告"
28,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST204_02131_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
2,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02,初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。
3,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03,中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。
4,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04,上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。
5,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05,モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
6,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_06,
7,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_07,
8,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_08,
9,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_09,
10,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_10,
11,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_11,
12,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_12,
13,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_13,
14,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_14,
15,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_15,
16,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_16,
17,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_17,
18,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_18,
19,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_19,
20,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_20,
21,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_21,
22,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_22,
23,TEXT_FESEST204_02131_SEQ_23,
24,TEXT_FESEST204_02131_TODO_00,初級のエッグカウンターと話す
25,TEXT_FESEST204_02131_TODO_01,中級のエッグカウンターと話す
26,TEXT_FESEST204_02131_TODO_02,上級のエッグカウンターと話す
27,TEXT_FESEST204_02131_TODO_03,モットに報告
28,TEXT_FESEST204_02131_TODO_04,
29,TEXT_FESEST204_02131_TODO_05,
30,TEXT_FESEST204_02131_TODO_06,
31,TEXT_FESEST204_02131_TODO_07,
32,TEXT_FESEST204_02131_TODO_08,
33,TEXT_FESEST204_02131_TODO_09,
34,TEXT_FESEST204_02131_TODO_10,
35,TEXT_FESEST204_02131_TODO_11,
36,TEXT_FESEST204_02131_TODO_12,
37,TEXT_FESEST204_02131_TODO_13,
38,TEXT_FESEST204_02131_TODO_14,
39,TEXT_FESEST204_02131_TODO_15,
40,TEXT_FESEST204_02131_TODO_16,
41,TEXT_FESEST204_02131_TODO_17,
42,TEXT_FESEST204_02131_TODO_18,
43,TEXT_FESEST204_02131_TODO_19,
44,TEXT_FESEST204_02131_TODO_20,
45,TEXT_FESEST204_02131_TODO_21,
46,TEXT_FESEST204_02131_TODO_22,
47,TEXT_FESEST204_02131_TODO_23,
48,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000,"エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
あなたも、「計測! アルコンエッガー」に挑戦してみない?"
49,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001","簡単に言えば、数当てクイズといったところね。
49,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001,"簡単に言えば、数当てクイズといったところね。
衝立(ついたて)の間を通る、スプリガンたちを観察して、
どの種類のタマゴが、何個通過したのかを当ててちょうだい!"
50,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002","難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、
50,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002,"難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、
すべてに正解できたら、報酬をあげちゃうからね!
まずは「初級のエッグカウンター」に声をかけてみて?"
51,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003","「初級」の突破、おめでとう♪
51,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003,"「初級」の突破、おめでとう♪
次は、「初級」より難しい「中級」のクイズが待ってるよ!
「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
52,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004","「中級」の突破、おめでとう!
52,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004,"「中級」の突破、おめでとう!
次は、最後の「上級」のクイズが待ちうけているよ!
「上級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
53,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005","「上級」の突破、おめでとう!!
53,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005,"「上級」の突破、おめでとう!!
凄い観察眼と記憶力を持っているんだね!
「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!"
54,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006","難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、
「モット」から報酬の「」を受け取ってね!"
54,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006,"難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、
すべてに正解できたら、報酬を上げちゃうからね!
まずは初級のエッグカウンターに声をかけてみて?"
55,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010","「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね?
55,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010,"「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね?
まずは、ここで「初級」のクイズを受けてもらうよ!"
56,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011","衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。
56,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011,"衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。
スプリガンたちは、「白」か「青」の飾りタマゴを持っているから、
どちらが何個通過したのか数えておいてね?"
57,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012","スプリガンたちの行進が終わったら、
57,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012,"スプリガンたちの行進が終わったら、
数を質問させてもらうから、最後まで集中してよ!"
58,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012","始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね!"
59,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012","この、「白」のタマゴと……"
60,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012","「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね!"
61,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012","それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪"
62,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
58,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012,始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね!
59,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012,この、「白」のタマゴと……
60,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012,「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね!
61,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012,それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪
62,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013,"ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
63,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000","通り抜けた「白」のタマゴの数は?"
64,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001","通り抜けた「青」のタマゴの数は?"
65,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002","通り抜けた「橙」のタマゴの数は?"
66,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003","通り抜けた「黒」のタマゴの数は?"
67,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000","1個"
68,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001","2個"
69,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002","3個"
70,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003","4個"
71,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004","5個"
72,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?"
76,"TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000","この数で回答する?"
77,"TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000","はい"
78,"TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001","いいえ"
79,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015","それじゃあ、結果を発表するよ!"
80,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016","おめでとう、大正解!
63,TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000,通り抜けた「白」のタマゴの数は?
64,TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001,通り抜けた「青」のタマゴの数は?
65,TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002,通り抜けた「橙」のタマゴの数は?
66,TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003,通り抜けた「黒」のタマゴの数は?
67,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000,1個
68,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001,2個
69,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002,3個
70,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003,4個
71,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004,5個
72,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014,"「白」の飾りタマゴが「1個」、
「青」の飾りタマゴが「1個」でいいかな?"
76,TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000,この数で回答する?
77,TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000,はい
78,TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001,いいえ
79,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015,それじゃあ、結果を発表するよ!
80,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016,"おめでとう、大正解!
なかなかの観察眼と記憶力を持っているみたいだね!"
81,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017","見事に「初級」を突破したあなたには、
81,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017,"見事に「初級」を突破したあなたには、
「中級」のクイズに挑んでもらうわ!
「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
82,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018","ん~、残念! 不正解だよ!
82,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018,"ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
83,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020","おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね?
83,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020,"おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね?
それじゃあ、「中級」に挑戦していって!"
84,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021","「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類!
84,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021,"「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類!
全部で6匹のスプリガンたちが通過するから、
持っているタマゴを見逃さないでね!"
85,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022","「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて!"
86,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022","始める前に、「中級」から新たに出てくる、
85,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022,「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて!
86,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022,"始める前に、「中級」から新たに出てくる、
飾りタマゴの紹介をするね!"
87,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022","「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね!"
88,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022","それじゃあ、始めるよ~!
87,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022,「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね!
88,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022,"それじゃあ、始めるよ~!
「中級」のクイズ……スタート!"
89,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
89,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022,"ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
90,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?"
91,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023","それじゃあ、結果を発表するよ!"
92,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024","やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ!
90,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023,"「白」の飾りタマゴが「1個」、
「青」の飾りタマゴが「1個」、
「橙」の飾りタマゴが「1個」でいいかな?"
91,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023,それじゃあ、結果を発表するよ!
92,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024,"やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ!
これを突破するなんて、やるじゃないか!
いよいよ次が最後……「上級」のクイズに挑戦してね!"
93,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025","準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、
93,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025,"準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、
声をかけてみてちょうだい!"
94,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026","ん~、残念! 不正解だよ!
94,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026,"ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
95,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030","へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、
95,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030,"へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、
まさに「見る目がある」じゃないか。
だったら、最後の試練「上級」のクイズに挑んでもらうよ!"
96,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031","「上級」に登場する飾りタマゴは、
96,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031,"「上級」に登場する飾りタマゴは、
「白」「青」「橙」「黒」の4種類もある!
しかも、出てくるスプリガンの数は、なんと8匹!"
97,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032","とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね!"
98,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032","始める前に、「上級」から新たに出てくる、
97,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032,とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね!
98,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032,"始める前に、「上級」から新たに出てくる、
飾りタマゴの紹介をするね!"
99,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032","「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね!"
100,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032","それじゃあ、始めるよ~!
99,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032,「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね!
100,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032,"それじゃあ、始めるよ~!
「上級」のクイズ……スタート!!"
101,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
101,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032,"ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
102,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「黒」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(4))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
102,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033,"「白」の飾りタマゴが「1個」、「青」の飾りタマゴが「1個」、
「橙」の飾りタマゴが「1個」、「黒」の飾りタマゴが「1個」、
でいいかな?"
103,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033","それじゃあ、結果を発表するよ!"
104,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034","いや~、さすがだよ!
103,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033,それじゃあ、結果を発表するよ!
104,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034,"いや~、さすがだよ!
「上級」のクイズも突破してくれちゃうなんて!
「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!"
105,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035","ん~、残念! 不正解だよ!
「モット」から報酬の「」を受け取ってね!"
105,TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035,"ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
106,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030","おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね!
その正解を記念して、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、
106,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030,"おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね!
その正解を記念して、幸運を運ぶ「」を、
贈呈したいと思いまーす!"
107,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031","もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、
107,TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031,"もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、
いつでも声をかけてね!"
108,"TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
108,TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のモットは、冒険者が「計測! アルコンエッガー」に参加するか確かめたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のモットは、冒険者が「計測! アルコンエッガー」に参加するか確かめたいようだ。
2 1 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01 1 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 モットから説明を受けた。「計測! アルコンエッガー」初級に参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の前にいる「初級のエッグカウンター」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 モットから説明を受けた。「計測! アルコンエッガー」初級に参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の前にいる「初級のエッグカウンター」と話そう。
3 2 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02 2 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02 初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。 初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。
4 3 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03 3 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03 中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。 中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。
5 4 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04 4 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04 上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。 上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。
6 5 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05 5 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05 モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。 モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
7 6 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_06 6 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_06
8 7 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_07 7 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_07
9 8 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_08 8 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_09 9 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_10 10 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_11 11 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_12 12 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_13 13 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_14 14 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_15 15 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_16 16 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_16
18 17 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_17 17 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_17
19 18 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_18 18 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_19 19 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_20 20 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_21 21 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_22 22 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_23 23 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST204_02131_TODO_00 24 TEXT_FESEST204_02131_TODO_00 初級のエッグカウンターと話す 初級のエッグカウンターと話す
26 25 TEXT_FESEST204_02131_TODO_01 25 TEXT_FESEST204_02131_TODO_01 中級のエッグカウンターと話す 中級のエッグカウンターと話す
27 26 TEXT_FESEST204_02131_TODO_02 26 TEXT_FESEST204_02131_TODO_02 上級のエッグカウンターと話す 上級のエッグカウンターと話す
28 27 TEXT_FESEST204_02131_TODO_03 27 TEXT_FESEST204_02131_TODO_03 モットに報告 モットに報告
29 28 TEXT_FESEST204_02131_TODO_04 28 TEXT_FESEST204_02131_TODO_04
30 29 TEXT_FESEST204_02131_TODO_05 29 TEXT_FESEST204_02131_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST204_02131_TODO_06 30 TEXT_FESEST204_02131_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST204_02131_TODO_07 31 TEXT_FESEST204_02131_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST204_02131_TODO_08 32 TEXT_FESEST204_02131_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST204_02131_TODO_09 33 TEXT_FESEST204_02131_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST204_02131_TODO_10 34 TEXT_FESEST204_02131_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST204_02131_TODO_11 35 TEXT_FESEST204_02131_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST204_02131_TODO_12 36 TEXT_FESEST204_02131_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST204_02131_TODO_13 37 TEXT_FESEST204_02131_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST204_02131_TODO_14 38 TEXT_FESEST204_02131_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST204_02131_TODO_15 39 TEXT_FESEST204_02131_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST204_02131_TODO_16 40 TEXT_FESEST204_02131_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST204_02131_TODO_17 41 TEXT_FESEST204_02131_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST204_02131_TODO_18 42 TEXT_FESEST204_02131_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST204_02131_TODO_19 43 TEXT_FESEST204_02131_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST204_02131_TODO_20 44 TEXT_FESEST204_02131_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST204_02131_TODO_21 45 TEXT_FESEST204_02131_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST204_02131_TODO_22 46 TEXT_FESEST204_02131_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST204_02131_TODO_23 47 TEXT_FESEST204_02131_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000 48 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ あなたも、「計測! アルコンエッガー」に挑戦してみない? エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ あなたも、「計測! アルコンエッガー」に挑戦してみない?
50 49 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001 49 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001 簡単に言えば、数当てクイズといったところね。 衝立(ついたて)の間を通る、スプリガンたちを観察して、 どの種類のタマゴが、何個通過したのかを当ててちょうだい! 簡単に言えば、数当てクイズといったところね。 衝立(ついたて)の間を通る、スプリガンたちを観察して、 どの種類のタマゴが、何個通過したのかを当ててちょうだい!
51 50 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002 50 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、 すべてに正解できたら、報酬をあげちゃうからね! まずは「初級のエッグカウンター」に声をかけてみて? 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、 すべてに正解できたら、報酬をあげちゃうからね! まずは「初級のエッグカウンター」に声をかけてみて?
52 51 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003 51 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003 「初級」の突破、おめでとう♪ 次は、「初級」より難しい「中級」のクイズが待ってるよ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね! 「初級」の突破、おめでとう♪ 次は、「初級」より難しい「中級」のクイズが待ってるよ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!
53 52 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004 52 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004 「中級」の突破、おめでとう! 次は、最後の「上級」のクイズが待ちうけているよ! 「上級のエッグカウンター」に声をかけてね! 「中級」の突破、おめでとう! 次は、最後の「上級」のクイズが待ちうけているよ! 「上級のエッグカウンター」に声をかけてね!
54 53 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005 53 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005 「上級」の突破、おめでとう!! 凄い観察眼と記憶力を持っているんだね! 「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね! 「上級」の突破、おめでとう!! 凄い観察眼と記憶力を持っているんだね! 「モット」から報酬の「」を受け取ってね!
55 54 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006 54 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、 すべてに正解できたら、報酬を上げちゃうからね! まずは初級のエッグカウンターに声をかけてみて? 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、 すべてに正解できたら、報酬を上げちゃうからね! まずは初級のエッグカウンターに声をかけてみて?
56 55 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010 55 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010 「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね? まずは、ここで「初級」のクイズを受けてもらうよ! 「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね? まずは、ここで「初級」のクイズを受けてもらうよ!
57 56 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011 56 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011 衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。 スプリガンたちは、「白」か「青」の飾りタマゴを持っているから、 どちらが何個通過したのか数えておいてね? 衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。 スプリガンたちは、「白」か「青」の飾りタマゴを持っているから、 どちらが何個通過したのか数えておいてね?
58 57 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012 57 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012 スプリガンたちの行進が終わったら、 数を質問させてもらうから、最後まで集中してよ! スプリガンたちの行進が終わったら、 数を質問させてもらうから、最後まで集中してよ!
59 58 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012 58 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012 始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね! 始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね!
60 59 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012 59 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012 この、「白」のタマゴと…… この、「白」のタマゴと……
61 60 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012 60 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012 「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね! 「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね!
62 61 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012 61 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012 それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪ それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪
63 62 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013 62 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね! ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
64 63 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000 63 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000 通り抜けた「白」のタマゴの数は? 通り抜けた「白」のタマゴの数は?
65 64 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001 64 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001 通り抜けた「青」のタマゴの数は? 通り抜けた「青」のタマゴの数は?
66 65 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002 65 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002 通り抜けた「橙」のタマゴの数は? 通り抜けた「橙」のタマゴの数は?
67 66 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003 66 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003 通り抜けた「黒」のタマゴの数は? 通り抜けた「黒」のタマゴの数は?
68 67 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000 67 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000 1個 1個
69 68 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001 68 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001 2個 2個
70 69 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002 69 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002 3個 3個
71 70 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003 70 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003 4個 4個
72 71 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004 71 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004 5個 5個
73 72 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005 72 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
74 73 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006 73 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
75 74 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007 74 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
76 75 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014 75 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな? 「白」の飾りタマゴが「1個」、 「青」の飾りタマゴが「1個」でいいかな?
77 76 TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000 76 TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000 この数で回答する? この数で回答する?
78 77 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000 77 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000 はい はい
79 78 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001 78 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001 いいえ いいえ
80 79 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015 79 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015 それじゃあ、結果を発表するよ! それじゃあ、結果を発表するよ!
81 80 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016 80 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016 おめでとう、大正解! なかなかの観察眼と記憶力を持っているみたいだね! おめでとう、大正解! なかなかの観察眼と記憶力を持っているみたいだね!
82 81 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017 81 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017 見事に「初級」を突破したあなたには、 「中級」のクイズに挑んでもらうわ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね! 見事に「初級」を突破したあなたには、 「中級」のクイズに挑んでもらうわ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!
83 82 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018 82 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね! ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
84 83 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020 83 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020 おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね? それじゃあ、「中級」に挑戦していって! おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね? それじゃあ、「中級」に挑戦していって!
85 84 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021 84 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021 「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類! 全部で6匹のスプリガンたちが通過するから、 持っているタマゴを見逃さないでね! 「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類! 全部で6匹のスプリガンたちが通過するから、 持っているタマゴを見逃さないでね!
86 85 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022 85 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022 「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて! 「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて!
87 86 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022 86 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022 始める前に、「中級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね! 始める前に、「中級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね!
88 87 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022 87 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022 「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね! 「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね!
89 88 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022 88 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022 それじゃあ、始めるよ~! 「中級」のクイズ……スタート! それじゃあ、始めるよ~! 「中級」のクイズ……スタート!
90 89 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022 89 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね! ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
91 90 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023 90 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな? 「白」の飾りタマゴが「1個」、 「青」の飾りタマゴが「1個」、 「橙」の飾りタマゴが「1個」でいいかな?
92 91 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023 91 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023 それじゃあ、結果を発表するよ! それじゃあ、結果を発表するよ!
93 92 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024 92 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024 やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ! これを突破するなんて、やるじゃないか! いよいよ次が最後……「上級」のクイズに挑戦してね! やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ! これを突破するなんて、やるじゃないか! いよいよ次が最後……「上級」のクイズに挑戦してね!
94 93 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025 93 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025 準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、 声をかけてみてちょうだい! 準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、 声をかけてみてちょうだい!
95 94 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026 94 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね! ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
96 95 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030 95 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030 へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、 まさに「見る目がある」じゃないか。 だったら、最後の試練「上級」のクイズに挑んでもらうよ! へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、 まさに「見る目がある」じゃないか。 だったら、最後の試練「上級」のクイズに挑んでもらうよ!
97 96 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031 96 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031 「上級」に登場する飾りタマゴは、 「白」「青」「橙」「黒」の4種類もある! しかも、出てくるスプリガンの数は、なんと8匹! 「上級」に登場する飾りタマゴは、 「白」「青」「橙」「黒」の4種類もある! しかも、出てくるスプリガンの数は、なんと8匹!
98 97 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032 97 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032 とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね! とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね!
99 98 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032 98 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032 始める前に、「上級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね! 始める前に、「上級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね!
100 99 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032 99 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032 「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね! 「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね!
101 100 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032 100 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032 それじゃあ、始めるよ~! 「上級」のクイズ……スタート!! それじゃあ、始めるよ~! 「上級」のクイズ……スタート!!
102 101 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032 101 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね! ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
103 102 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033 102 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「黒」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(4))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 でいいかな? 「白」の飾りタマゴが「1個」、「青」の飾りタマゴが「1個」、 「橙」の飾りタマゴが「1個」、「黒」の飾りタマゴが「1個」、 でいいかな?
104 103 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033 103 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033 それじゃあ、結果を発表するよ! それじゃあ、結果を発表するよ!
105 104 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034 104 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034 いや~、さすがだよ! 「上級」のクイズも突破してくれちゃうなんて! 「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね! いや~、さすがだよ! 「上級」のクイズも突破してくれちゃうなんて! 「モット」から報酬の「」を受け取ってね!
106 105 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035 105 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね! ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
107 106 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030 106 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030 おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね! その正解を記念して、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、 贈呈したいと思いまーす! おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね! その正解を記念して、幸運を運ぶ「」を、 贈呈したいと思いまーす!
108 107 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031 107 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031 もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、 いつでも声をかけてね! もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、 いつでも声をかけてね!
109 108 TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040 108 TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
+96 -99
View File
@@ -1,163 +1,160 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタは、冒険者がすべての催しに参加したか確認したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタと話した。ジリが夢で見た黄金に輝く宝物は、まだ現れていないようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02","ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03","それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04","ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。"
5,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05","ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。"
6,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_00","ジリ・アリアポーと話す"
25,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_01","旧市街でスプリガンの目撃情報を集める"
26,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_02","新市街でスプリガンの目撃情報を集める"
27,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_03","ジリ・アリアポーに報告"
28,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_04","ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す"
29,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_13",""
38,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_14",""
39,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_15",""
40,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_17",""
42,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_18",""
43,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000","冒険者さん、おかえりなさいですぅ~!
2,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02,ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。
3,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03,それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。
4,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04,ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。
5,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05,ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。
6,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_06,
7,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_07,
8,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_08,
9,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_09,
10,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_10,
11,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_11,
12,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_12,
13,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_13,
14,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_14,
15,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_15,
16,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_16,
17,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_17,
18,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_18,
19,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_19,
20,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_20,
21,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_21,
22,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_22,
23,TEXT_FESEST205_02132_SEQ_23,
24,TEXT_FESEST205_02132_TODO_00,ジリ・アリアポーと話す
25,TEXT_FESEST205_02132_TODO_01,旧市街でスプリガンの目撃情報を集める
26,TEXT_FESEST205_02132_TODO_02,新市街でスプリガンの目撃情報を集める
27,TEXT_FESEST205_02132_TODO_03,ジリ・アリアポーに報告
28,TEXT_FESEST205_02132_TODO_04,ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す
29,TEXT_FESEST205_02132_TODO_05,
30,TEXT_FESEST205_02132_TODO_06,
31,TEXT_FESEST205_02132_TODO_07,
32,TEXT_FESEST205_02132_TODO_08,
33,TEXT_FESEST205_02132_TODO_09,
34,TEXT_FESEST205_02132_TODO_10,
35,TEXT_FESEST205_02132_TODO_11,
36,TEXT_FESEST205_02132_TODO_12,
37,TEXT_FESEST205_02132_TODO_13,
38,TEXT_FESEST205_02132_TODO_14,
39,TEXT_FESEST205_02132_TODO_15,
40,TEXT_FESEST205_02132_TODO_16,
41,TEXT_FESEST205_02132_TODO_17,
42,TEXT_FESEST205_02132_TODO_18,
43,TEXT_FESEST205_02132_TODO_19,
44,TEXT_FESEST205_02132_TODO_20,
45,TEXT_FESEST205_02132_TODO_21,
46,TEXT_FESEST205_02132_TODO_22,
47,TEXT_FESEST205_02132_TODO_23,
48,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000,"冒険者さん、おかえりなさいですぅ~!
すべての催しに参加してきてくれたのですね~!"
49,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001","お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~!
49,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001,"お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~!
でも、ジリちゃんの様子を見る限り、
夢で見た宝物は出てきてないみたいなのですぅ~……。"
50,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002","う~ん、何が悪いのでしょう……。
50,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002,"う~ん、何が悪いのでしょう……。
ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、
話を聞いてみてほしいのですぅ~。"
51,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003","ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、
51,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003,"ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、
話を聞いてみてほしいのですぅ~。"
52,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010,"あ、Player
どうかな、「エッグハント」は楽しんでくれてるかな?"
53,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011","あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。
53,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011,"あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。
うん、確かに、夢で見た光景が再現されているのに、
黄金に輝く宝物が見つかる気配はないわ……どうしてかしら?"
54,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012","ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~!
<Sheet(EObj,2006985,0)/>にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、
54,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012,"ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~!
にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、
スプリガンに持ち出されちゃったみたいなんですぅ~!"
55,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013","えぇ~、もうスプリガンったら、まったく!
55,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013,"えぇ~、もうスプリガンったら、まったく!
…………ってあれ?
この光景、夢で見た気が……。"
56,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014","……そうだわ!
56,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014,"……そうだわ!
夢の中でも、ちょうどこんな感じで、
みんなでタマゴ探しをはじめたの!"
57,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015","……ということは、スプリガンの行方を追えば、
57,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015,"……ということは、スプリガンの行方を追えば、
黄金に輝く宝物に出会えるかも!?"
58,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016","怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
58,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016,"怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
私たちも、聞き込みをしてみるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?"
59,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017","怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
Playerも協力してくれる?"
59,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017,"怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
私たちも、聞き込みをしてみるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?"
60,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018","スプリガンったら、まったく!
Playerも協力してくれる?"
60,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018,"スプリガンったら、まったく!
いったいどこに行っちゃったっていうのですぅ~!?"
61,"TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020","無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど……
61,TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020,"無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど……
さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。
催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。"
62,"TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021","無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと?
62,TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021,"無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと?
先程、門を出て、ベントブランチ牧場の方に向かっていったぞ。
あれも「エッグハント」の催しの一環なのか?"
63,"TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022","無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って?
63,TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022,"無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って?
うーん……見かけてねぇなぁ、力になれなくて悪いな。"
64,"TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023","さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。
64,TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023,"さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。
催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。"
65,"TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024","先程、スプリガンがそこの門から出て、
65,TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024,"先程、スプリガンがそこの門から出て、
ベントブランチ牧場の方に向かって行ったぞ。"
66,"TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025","柄のついたタマゴをもった冒険者と、
66,TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025,"柄のついたタマゴをもった冒険者と、
妨害してるスプリガンなら、
そこらじゅうでよく見るんだがなぁ。"
67,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030","どう、何かわかった?
67,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030,"どう、何かわかった?
こっちはダメ、空振りよ……。
それらしきスプリガンは、目撃されてなかったの。"
68,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031","青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!?
さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
68,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031,"青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!?
さすが、Playerだわ!
でも、どうしてベントブランチ牧場の方になんて……。"
69,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032","……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。
69,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032,"……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。
ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう!
私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!"
70,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033","ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう!
70,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033,"ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう!
私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!"
71,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034","スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~?
71,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034,"スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~?
まったく困ったイタズラですぅ~。"
72,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040","スプリガンが来なかったか、ですって?
72,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040,"スプリガンが来なかったか、ですって?
えぇ、確かに大切そうにタマゴを抱えたスプリガンが、
この牧場を訪ねてきましたよ。"
73,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041","あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。
73,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041,"あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。
運んでくれていなかったら、どうなっていたことか……。"
74,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042","あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、
74,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042,"あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、
催しで使っていたものなので、返していただけませんか?"
75,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043","催しで使っていたですって!?
75,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043,"催しで使っていたですって!?
チョコボのタマゴをですか!?"
76,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044","チョ、チョコボのタマゴですって!?"
77,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045","も、もしかして、<Sheet(EObj,2006985,0)/>の材料の中に、
76,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044,チョ、チョコボのタマゴですって!?
77,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045,"も、もしかして、の材料の中に、
本物の「チョコボのタマゴ」が紛れ込んでいたんですぅ~?
なんて酷いミスを……ごめんなさいなのですぅ……。"
78,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046","起きてしまったことは仕方ありません……。
78,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046,"起きてしまったことは仕方ありません……。
代わりに、あのタマゴの孵化を見守ってあげてくれませんか?
ちょうどそろそろ孵るはずなんです。"
79,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046","きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。
79,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046,"きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。
そうでなかったなら、ヒナも無事ですまなかったはず……。"
80,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046","さあ、頑張って殻を割るのよ!"
81,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047","(-一同-)かっわいい~!!"
82,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048","……はっ!
80,TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046,さあ、頑張って殻を割るのよ!
81,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047,(-一同-)かっわいい~!!
82,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048,"……はっ!
まさに「黄金に輝く宝物」……!
夢で見た宝物って、ヒナチョコボのことだったのね!"
83,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048","な、なるほどですぅ~!
83,TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048,"な、なるほどですぅ~!
予想外の出来事だったけど、こんなに可愛いヒナチョコボが、
生まれてくれるなんて……ノノッタ、感激なのですぅ~!"
84,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049","私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて!
84,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049,"私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて!
きっと一生の思い出になるわ。
ケーシャさん、どうもありがとうございます!"
85,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049","今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、
85,TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049,"今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、
素敵な思い出と、幸せを運んできてくれたみたい!
催しはまだ続くから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も楽しんでね!"
86,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050","(-????-)あれっ!?
もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんじゃありませんか!?"
87,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051","やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだ!
催しはまだ続くから、Playerも楽しんでね!"
86,TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050,"(-????-)あれっ!?
もしかして、さんじゃありませんか!?"
87,TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051,"やっぱり、さんだ!
テイルフェザーで世話になったジゾルです!
いやぁ、変わらずお元気そうで何よりです。"
88,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052","実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。
88,TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052,"実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。
まだまだ慣れないですが、毎日楽しく過ごしています!
……そうだ、ヤンターさんや、ほかのみなさんはお元気ですか?"
89,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053","それはよかったです!
89,TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053,"それはよかったです!
今孵ったヒナチョコボは、僕が責任をもって育てますから、
安心して冒険を続けてくださいね!"
1 key 0 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタは、冒険者がすべての催しに参加したか確認したいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタは、冒険者がすべての催しに参加したか確認したいようだ。
2 1 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01 1 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。ジリが夢で見た黄金に輝く宝物は、まだ現れていないようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。ジリが夢で見た黄金に輝く宝物は、まだ現れていないようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。
3 2 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02 2 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02 ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。 ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。
4 3 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03 3 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03 それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。 それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。
5 4 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04 4 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04 ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。 ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。
6 5 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05 5 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05 ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。 ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。
7 6 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_06 6 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_06
8 7 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_07 7 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_07
9 8 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_08 8 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_08
10 9 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_09 9 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_09
11 10 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_10 10 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_10
12 11 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_11 11 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_11
13 12 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_12 12 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_12
14 13 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_13 13 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_13
15 14 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_14 14 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_14
16 15 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_15 15 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_15
17 16 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_16 16 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_16
18 17 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_17 17 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_17
19 18 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_18 18 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_18
20 19 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_19 19 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_19
21 20 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_20 20 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_20
22 21 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_21 21 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_21
23 22 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_22 22 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_22
24 23 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_23 23 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_23
25 24 TEXT_FESEST205_02132_TODO_00 24 TEXT_FESEST205_02132_TODO_00 ジリ・アリアポーと話す ジリ・アリアポーと話す
26 25 TEXT_FESEST205_02132_TODO_01 25 TEXT_FESEST205_02132_TODO_01 旧市街でスプリガンの目撃情報を集める 旧市街でスプリガンの目撃情報を集める
27 26 TEXT_FESEST205_02132_TODO_02 26 TEXT_FESEST205_02132_TODO_02 新市街でスプリガンの目撃情報を集める 新市街でスプリガンの目撃情報を集める
28 27 TEXT_FESEST205_02132_TODO_03 27 TEXT_FESEST205_02132_TODO_03 ジリ・アリアポーに報告 ジリ・アリアポーに報告
29 28 TEXT_FESEST205_02132_TODO_04 28 TEXT_FESEST205_02132_TODO_04 ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す
30 29 TEXT_FESEST205_02132_TODO_05 29 TEXT_FESEST205_02132_TODO_05
31 30 TEXT_FESEST205_02132_TODO_06 30 TEXT_FESEST205_02132_TODO_06
32 31 TEXT_FESEST205_02132_TODO_07 31 TEXT_FESEST205_02132_TODO_07
33 32 TEXT_FESEST205_02132_TODO_08 32 TEXT_FESEST205_02132_TODO_08
34 33 TEXT_FESEST205_02132_TODO_09 33 TEXT_FESEST205_02132_TODO_09
35 34 TEXT_FESEST205_02132_TODO_10 34 TEXT_FESEST205_02132_TODO_10
36 35 TEXT_FESEST205_02132_TODO_11 35 TEXT_FESEST205_02132_TODO_11
37 36 TEXT_FESEST205_02132_TODO_12 36 TEXT_FESEST205_02132_TODO_12
38 37 TEXT_FESEST205_02132_TODO_13 37 TEXT_FESEST205_02132_TODO_13
39 38 TEXT_FESEST205_02132_TODO_14 38 TEXT_FESEST205_02132_TODO_14
40 39 TEXT_FESEST205_02132_TODO_15 39 TEXT_FESEST205_02132_TODO_15
41 40 TEXT_FESEST205_02132_TODO_16 40 TEXT_FESEST205_02132_TODO_16
42 41 TEXT_FESEST205_02132_TODO_17 41 TEXT_FESEST205_02132_TODO_17
43 42 TEXT_FESEST205_02132_TODO_18 42 TEXT_FESEST205_02132_TODO_18
44 43 TEXT_FESEST205_02132_TODO_19 43 TEXT_FESEST205_02132_TODO_19
45 44 TEXT_FESEST205_02132_TODO_20 44 TEXT_FESEST205_02132_TODO_20
46 45 TEXT_FESEST205_02132_TODO_21 45 TEXT_FESEST205_02132_TODO_21
47 46 TEXT_FESEST205_02132_TODO_22 46 TEXT_FESEST205_02132_TODO_22
48 47 TEXT_FESEST205_02132_TODO_23 47 TEXT_FESEST205_02132_TODO_23
49 48 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000 48 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000 冒険者さん、おかえりなさいですぅ~! すべての催しに参加してきてくれたのですね~! 冒険者さん、おかえりなさいですぅ~! すべての催しに参加してきてくれたのですね~!
50 49 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001 49 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001 お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~! でも、ジリちゃんの様子を見る限り、 夢で見た宝物は出てきてないみたいなのですぅ~……。 お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~! でも、ジリちゃんの様子を見る限り、 夢で見た宝物は出てきてないみたいなのですぅ~……。
51 50 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002 50 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002 う~ん、何が悪いのでしょう……。 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。 う~ん、何が悪いのでしょう……。 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。
52 51 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003 51 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。
53 52 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010 52 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どうかな、「エッグハント」は楽しんでくれてるかな? あ、Player! どうかな、「エッグハント」は楽しんでくれてるかな?
54 53 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011 53 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011 あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。 うん、確かに、夢で見た光景が再現されているのに、 黄金に輝く宝物が見つかる気配はないわ……どうしてかしら? あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。 うん、確かに、夢で見た光景が再現されているのに、 黄金に輝く宝物が見つかる気配はないわ……どうしてかしら?
55 54 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012 54 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012 ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~! <Sheet(EObj,2006985,0)/>にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、 スプリガンに持ち出されちゃったみたいなんですぅ~! ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~! にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、 スプリガンに持ち出されちゃったみたいなんですぅ~!
56 55 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013 55 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013 えぇ~、もうスプリガンったら、まったく! …………ってあれ? この光景、夢で見た気が……。 えぇ~、もうスプリガンったら、まったく! …………ってあれ? この光景、夢で見た気が……。
57 56 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014 56 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014 ……そうだわ! 夢の中でも、ちょうどこんな感じで、 みんなでタマゴ探しをはじめたの! ……そうだわ! 夢の中でも、ちょうどこんな感じで、 みんなでタマゴ探しをはじめたの!
58 57 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015 57 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015 ……ということは、スプリガンの行方を追えば、 黄金に輝く宝物に出会えるかも!? ……ということは、スプリガンの行方を追えば、 黄金に輝く宝物に出会えるかも!?
59 58 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016 58 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる? 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 Playerも協力してくれる?
60 59 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017 59 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる? 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 Playerも協力してくれる?
61 60 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018 60 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018 スプリガンったら、まったく! いったいどこに行っちゃったっていうのですぅ~!? スプリガンったら、まったく! いったいどこに行っちゃったっていうのですぅ~!?
62 61 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020 61 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020 無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど…… さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。 無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど…… さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。
63 62 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021 62 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと? 先程、門を出て、ベントブランチ牧場の方に向かっていったぞ。 あれも「エッグハント」の催しの一環なのか? 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと? 先程、門を出て、ベントブランチ牧場の方に向かっていったぞ。 あれも「エッグハント」の催しの一環なのか?
64 63 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022 63 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って? うーん……見かけてねぇなぁ、力になれなくて悪いな。 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って? うーん……見かけてねぇなぁ、力になれなくて悪いな。
65 64 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023 64 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023 さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。 さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。
66 65 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024 65 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024 先程、スプリガンがそこの門から出て、 ベントブランチ牧場の方に向かって行ったぞ。 先程、スプリガンがそこの門から出て、 ベントブランチ牧場の方に向かって行ったぞ。
67 66 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025 66 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025 柄のついたタマゴをもった冒険者と、 妨害してるスプリガンなら、 そこらじゅうでよく見るんだがなぁ。 柄のついたタマゴをもった冒険者と、 妨害してるスプリガンなら、 そこらじゅうでよく見るんだがなぁ。
68 67 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030 67 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030 どう、何かわかった? こっちはダメ、空振りよ……。 それらしきスプリガンは、目撃されてなかったの。 どう、何かわかった? こっちはダメ、空振りよ……。 それらしきスプリガンは、目撃されてなかったの。
69 68 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031 68 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031 青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!? さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! でも、どうしてベントブランチ牧場の方になんて……。 青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!? さすが、Playerだわ! でも、どうしてベントブランチ牧場の方になんて……。
70 69 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032 69 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032 ……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。 ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ! ……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。 ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!
71 70 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033 70 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033 ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ! ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!
72 71 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034 71 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034 スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~? まったく困ったイタズラですぅ~。 スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~? まったく困ったイタズラですぅ~。
73 72 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040 72 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040 スプリガンが来なかったか、ですって? えぇ、確かに大切そうにタマゴを抱えたスプリガンが、 この牧場を訪ねてきましたよ。 スプリガンが来なかったか、ですって? えぇ、確かに大切そうにタマゴを抱えたスプリガンが、 この牧場を訪ねてきましたよ。
74 73 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041 73 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041 あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。 運んでくれていなかったら、どうなっていたことか……。 あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。 運んでくれていなかったら、どうなっていたことか……。
75 74 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042 74 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042 あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、 催しで使っていたものなので、返していただけませんか? あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、 催しで使っていたものなので、返していただけませんか?
76 75 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043 75 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043 催しで使っていたですって!? チョコボのタマゴをですか!? 催しで使っていたですって!? チョコボのタマゴをですか!?
77 76 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044 76 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044 チョ、チョコボのタマゴですって!? チョ、チョコボのタマゴですって!?
78 77 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045 77 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045 も、もしかして、<Sheet(EObj,2006985,0)/>の材料の中に、 本物の「チョコボのタマゴ」が紛れ込んでいたんですぅ~? なんて酷いミスを……ごめんなさいなのですぅ……。 も、もしかして、の材料の中に、 本物の「チョコボのタマゴ」が紛れ込んでいたんですぅ~? なんて酷いミスを……ごめんなさいなのですぅ……。
79 78 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046 78 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046 起きてしまったことは仕方ありません……。 代わりに、あのタマゴの孵化を見守ってあげてくれませんか? ちょうどそろそろ孵るはずなんです。 起きてしまったことは仕方ありません……。 代わりに、あのタマゴの孵化を見守ってあげてくれませんか? ちょうどそろそろ孵るはずなんです。
80 79 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046 79 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046 きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。 そうでなかったなら、ヒナも無事ですまなかったはず……。 きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。 そうでなかったなら、ヒナも無事ですまなかったはず……。
81 80 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046 80 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046 さあ、頑張って殻を割るのよ! さあ、頑張って殻を割るのよ!
82 81 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047 81 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047 (-一同-)かっわいい~!! (-一同-)かっわいい~!!
83 82 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048 82 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048 ……はっ! まさに「黄金に輝く宝物」……! 夢で見た宝物って、ヒナチョコボのことだったのね! ……はっ! まさに「黄金に輝く宝物」……! 夢で見た宝物って、ヒナチョコボのことだったのね!
84 83 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048 83 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048 な、なるほどですぅ~! 予想外の出来事だったけど、こんなに可愛いヒナチョコボが、 生まれてくれるなんて……ノノッタ、感激なのですぅ~! な、なるほどですぅ~! 予想外の出来事だったけど、こんなに可愛いヒナチョコボが、 生まれてくれるなんて……ノノッタ、感激なのですぅ~!
85 84 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049 84 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049 私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて! きっと一生の思い出になるわ。 ケーシャさん、どうもありがとうございます! 私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて! きっと一生の思い出になるわ。 ケーシャさん、どうもありがとうございます!
86 85 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049 85 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049 今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、 素敵な思い出と、幸せを運んできてくれたみたい! 催しはまだ続くから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も楽しんでね! 今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、 素敵な思い出と、幸せを運んできてくれたみたい! 催しはまだ続くから、Playerも楽しんでね!
87 86 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050 86 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050 (-????-)あれっ!? もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんじゃありませんか!? (-????-)あれっ!? もしかして、さんじゃありませんか!?
88 87 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051 87 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051 やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだ! テイルフェザーで世話になったジゾルです! いやぁ、変わらずお元気そうで何よりです。 やっぱり、さんだ! テイルフェザーで世話になったジゾルです! いやぁ、変わらずお元気そうで何よりです。
89 88 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052 88 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052 実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。 まだまだ慣れないですが、毎日楽しく過ごしています! ……そうだ、ヤンターさんや、ほかのみなさんはお元気ですか? 実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。 まだまだ慣れないですが、毎日楽しく過ごしています! ……そうだ、ヤンターさんや、ほかのみなさんはお元気ですか?
90 89 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053 89 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053 それはよかったです! 今孵ったヒナチョコボは、僕が責任をもって育てますから、 安心して冒険を続けてくださいね! それはよかったです! 今孵ったヒナチョコボは、僕が責任をもって育てますから、 安心して冒険を続けてくださいね!
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
+257 -260
View File
@@ -1,448 +1,445 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ワンダースクウェアのオリア―は、新しい催しものへの参加者を募っているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オリアーから新しい催しについての話を持ちかけられた。説明を聞いていたところ、どこからか悲鳴が聞こえた。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02","横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。"
3,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03","容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
4,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04","オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
5,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05","オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
6,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06","オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。"
7,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07","オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。"
8,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00","オリアーを追う"
25,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01","ジョ・ナプハと話す"
26,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02","ライエルと話す"
27,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03","フロリと話す"
28,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04","オリアーと話す"
29,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
30,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06","オリアーと話す"
31,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_07","オリアーと再度話す"
32,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_08",""
33,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_09",""
34,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_10",""
35,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_11",""
36,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_12",""
37,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_13",""
38,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_14",""
39,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_15",""
40,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_16",""
41,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_17",""
42,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_18",""
43,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_19",""
44,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_20",""
45,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_21",""
46,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_22",""
47,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_23",""
48,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000","本クエストは「分岐型クエスト」です。
2,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02,横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。
3,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03,容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
4,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04,オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
5,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05,オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
6,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06,オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。
7,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07,オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。
8,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_08,
9,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_09,
10,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_10,
11,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_11,
12,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_12,
13,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_13,
14,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_14,
15,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_15,
16,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_16,
17,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_17,
18,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_18,
19,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_19,
20,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_20,
21,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_21,
22,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_22,
23,TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_23,
24,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00,オリアーを追う
25,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01,ジョ・ナプハと話す
26,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02,ライエルと話す
27,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03,フロリと話す
28,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04,オリアーと話す
29,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05,証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
30,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06,オリアーと話す
31,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_07,オリアーと再度話す
32,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_08,
33,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_09,
34,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_10,
35,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_11,
36,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_12,
37,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_13,
38,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_14,
39,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_15,
40,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_16,
41,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_17,
42,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_18,
43,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_19,
44,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_20,
45,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_21,
46,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_22,
47,TEXT_FESGSC001_02133_TODO_23,
48,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000,"本クエストは「分岐型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000","また、進行中の行動や選択肢によって、
49,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000,"また、進行中の行動や選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
50,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000","いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。
50,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000,"いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。
私は、従業員のオリアーと申します。
少し話を聞いていただけませんでしょうか?"
51,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001","実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、
51,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001,"実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、
いち早く体験してくださるお客様を募っているのですが、
なかなか集まらず……。"
52,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002","もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか?
52,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002,"もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか?
もちろん、参加費などは一切かかりませんので、ご安心を!"
53,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003","おぉ、ご参加いただけるのですね!
53,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003,"おぉ、ご参加いただけるのですね!
ありがとうございます!
それでは、早速ですがこちらにお越し……"
54,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004","(-????-)キャー!!"
55,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005","い、今の悲鳴は!?
54,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004,(-????-)キャー!!
55,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005,"い、今の悲鳴は!?
向こうの方からです、行ってみましょう!"
56,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006","倒れている……何があったのだろうか?"
57,"TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008","な、何で急に……!"
59,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009","突然、力なく倒れちゃって……
56,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006,倒れている……何があったのだろうか?
57,TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008,な、何で急に……!
59,TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009,"突然、力なく倒れちゃって……
ついさっきまで、元気そうだったのよ!?"
60,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010","あ、あなた!
60,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010,"あ、あなた!
しっかりしてちょうだい!"
61,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020","お、奥様!
61,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020,"お、奥様!
どうなさったのですか!?"
62,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021","あぁ……なんてことなの……!"
63,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022","こちらで食事をしていたお客様……
62,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021,あぁ……なんてことなの……!
63,TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022,"こちらで食事をしていたお客様……
ゴンカール様が、突然、倒れてしまって……。
あたしたちも、何が起きたのやら……。"
64,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023","なんですって!?"
65,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024","こ、これは……
64,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023,なんですって!?
65,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024,"こ、これは……
亡くなっている……!?"
66,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025","何事です!?
66,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025,"何事です!?
状況を説明してくれますか?"
67,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026","ロ、ローランド副支配人……!?
67,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026,"ロ、ローランド副支配人……!?
は、はい、冒険者さんを催しの体験会に誘っていたところ、
突然、悲鳴が聞こえたので、駆けつけた次第です。"
68,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027","ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、
68,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027,"ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、
食事中に倒れたそうで……すでに事切れておりました。
飲食物に、毒を盛られた可能性があるかもしれません……。"
69,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028","な、なんですと!?
69,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028,"な、なんですと!?
このゴールドソーサーで殺人事件など、許されざること!
しかし、銅刃団の到着を待っていては、犯人が逃げてしまう……。"
70,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
70,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029,"これは、様!
ゴッドベルト様から、ご活躍はかねがね伺っております。
……そうだ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか!?"
71,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030","おや、あなたは……
腕利きと噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね?
71,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030,"おや、あなたは……
腕利きと噂の様ですね?
もしよろしければ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか?"
72,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031","ありがとうございます!
オリアー、君は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の助力をするのです!"
73,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032","かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。
72,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031,"ありがとうございます!
オリアー、君は様の助力をするのです!"
73,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032,"かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。
ゴンカール様の食事に、毒が盛られていたと仮定した場合、
状況的に可能であった者は……。"
74,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033","給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。"
75,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034","飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。"
76,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035","そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが……
74,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033,給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。
75,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034,飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。
76,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035,"そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが……
食事に同席されていた、奥様のフロリ様……。"
77,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036","以上の3名といったところでしょうか?
77,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036,"以上の3名といったところでしょうか?
冒険者さん、まずは彼らから事情を聞いてみましょう。"
78,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037","では、私は銅刃団に通報してきましょう。
78,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037,"では、私は銅刃団に通報してきましょう。
とにかく急ぐように頼んではみますが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、捜査をよろしくお願い致します!"
79,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040","まずは、容疑者である3名……
様、捜査をよろしくお願い致します!"
79,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040,"まずは、容疑者である3名……
ジョ・ナプハとライエル、そしてフロリ様から、
それぞれ話を聞いてみるとしましょう。"
80,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041","お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
80,TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041,"お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか!
ひどい言いがかりだな……。"
81,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042","まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
81,TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042,"まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
あたしは飲み物と料理を運んだだけよ!
殺すわけないじゃない……!"
82,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043","夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
82,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043,"夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。
……あぁ、どうしてこんなことに!"
83,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044","お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
83,TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044,"お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか!
ひどい言いがかりだな……。"
84,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045","まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
84,TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045,"まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
あたしは飲み物と料理を運んだだけよ!
殺すわけないじゃない……!"
85,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046","夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
85,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046,"夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。
……あぁ、どうしてこんなことに!"
86,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050","私も話を聞いていましたが、
86,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050,"私も話を聞いていましたが、
はっきりとしたことは、わかりませんでしたね……。
誰がやっていても、おかしくないように思えてしまいます。"
87,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051","こうなったら、事件の目撃者や、
87,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051,"こうなったら、事件の目撃者や、
犯人が残しているかもしれない物証を探すことで、
情報を集めるしかありません……。"
88,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052","私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、
88,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052,"私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、
調査をお願いできますか?
証拠が集まって犯人がわかりましたら、私にお声がけください!"
89,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
89,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053,"ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠品が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
90,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054","集めた証言や証拠品の情報は、
90,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054,"集めた証言や証拠品の情報は、
オリアーに話しかけると再確認できます。
証拠を集めて推理し、犯人と事件の真相を突き止めましょう!"
91,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060","<Sheet(EObj,2006986,0)/>が落ちていた。
91,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060,"が落ちていた。
「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」
と書かれているようだ……。"
92,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061","<Sheet(EObj,2006987,0)/>だ。
92,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061,"だ。
「甘い香り」がする。"
93,"TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062","俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
93,TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062,"俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、
あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ。"
94,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063","ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
94,TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063,"ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、
彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……。"
95,"TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064","仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
95,TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064,"仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、
楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは。"
96,"TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065","彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
96,TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065,"彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。
奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です。"
97,"TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066","隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
97,TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066,"隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。
推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……"
98,"TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067","……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
98,TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067,"……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。
犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな。"
99,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068","被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。
99,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068,"被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。
なんだか少し、「甘い香り」がする。"
100,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069","ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。
100,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069,"ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。
刺激的なお酒の匂いがする。"
101,"TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070","ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
101,TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070,"ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!
ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~。"
102,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071","セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。
102,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071,"セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。
見てはいけないものを、見てしまった気がする……。
どことなく「甘い香り」がする。"
103,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071","事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。"
104,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071","何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……!"
105,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
106,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072","その後、いかがでしょう?
103,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071,事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。
104,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071,何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……!
105,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071,事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
106,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072,"その後、いかがでしょう?
犯人の目星はつきそうですか……?"
107,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072","その後、いかがでしょう?
107,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072,"その後、いかがでしょう?
くまなく捜査をしていただけたようですが、
犯人の目星はつきそうですか……?"
108,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000","犯人の目星がついた?"
109,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001","目星がついた!"
110,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002","これまで集めた証言や証拠を確認する"
111,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003","キャンセル"
112,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072","これから始まる推理での選択肢によって、
108,TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000,犯人の目星がついた?
109,TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001,目星がついた!
110,TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002,これまで集めた証言や証拠を確認する
111,TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003,キャンセル
112,TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072,"これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
113,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000","本当に推理をはじめますか?"
114,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001","はい"
115,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002","いいえ"
116,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073","なんと、犯人がわかったと仰るのですか!?
113,TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000,本当に推理をはじめますか?
114,TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001,はい
115,TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002,いいえ
116,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073,"なんと、犯人がわかったと仰るのですか!?
それではお教えください、この忌まわしき事件の真相を……!"
117,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074","承知しました。
117,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074,"承知しました。
犯人の目星がつきましたら、教えてくださいね。"
118,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000","これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。
118,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000,"これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。
どれについて、もう一度確認したいですか?"
119,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001","……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。
119,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001,"……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。
何か見つけてから、またお越しください。"
120,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000","どの証拠や証言について、もう一度確認する?"
121,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001","<Sheet(EObj,2006986,0)/>について"
122,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002","<Sheet(EObj,2006987,0)/>について"
123,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003","ノーザン・ストームの証言"
124,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004","ココムイの証言"
125,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005","ジュールセルの証言"
126,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006","アベリナの証言"
127,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007","ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて"
128,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008","ジョ・ナプハの持っていたお盆について"
129,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009","ヴェレダの証言"
130,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010","セニョール・サボテンダーの抜け殻について"
131,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011","キャンセル"
132,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010","「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」
と書かれた<Sheet(EObj,2006986,0)/>がありましたね。
120,TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000,どの証拠や証言について、もう一度確認する?
121,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001,について
122,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002,について
123,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003,ノーザン・ストームの証言
124,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004,ココムイの証言
125,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005,ジュールセルの証言
126,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006,アベリナの証言
127,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007,ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて
128,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008,ジョ・ナプハの持っていたお盆について
129,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009,ヴェレダの証言
130,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010,セニョール・サボテンダーの抜け殻について
131,TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011,キャンセル
132,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010,"「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」
と書かれたがありましたね。
RよりKへ……いったい誰のことなのでしょうか……?"
133,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020","<Sheet(EObj,2006987,0)/>がありましたね。
133,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020,"がありましたね。
中からは、「甘い香り」がしていました。
いったい、何の香りなのでしょうか……?"
134,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030","ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。"
135,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031","「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
134,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030,ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。
135,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031,"「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
 奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、
 あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ」"
136,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040","ココムイさんは、このように仰っていましたね。"
137,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041","「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
136,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040,ココムイさんは、このように仰っていましたね。
137,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041,"「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
 僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、
 彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……」"
138,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050","ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。"
139,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051","「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
138,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050,ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。
139,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051,"「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
 ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、
 楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは」"
140,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060","アベリナは、このように話していましたね。"
141,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061","「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
140,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060,アベリナは、このように話していましたね。
141,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061,"「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
 ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。
 奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です」"
142,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070","ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。"
143,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071","「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
142,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070,ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。
143,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071,"「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
 彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。
 推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……」"
144,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072","「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
144,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072,"「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
 作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。
 犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな」"
145,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073","それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、
145,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073,"それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、
なんだか少し、「甘い香り」がしていました。
いったい何の香りなのでしょうか……?"
146,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080","ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、
146,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080,"ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、
刺激的なお酒の匂いがしていました。
ゴンカールさんは、強めの酒がお好きだったのでしょうか?"
147,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090","ヴェレダは、このように話していましたね。"
148,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091","「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
147,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090,ヴェレダは、このように話していましたね。
148,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091,"「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
 彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!
 ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~」"
149,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100","当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、
149,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100,"当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、
セニョール・サボテンダーが脱ぎ捨てられていましたね……。
どことなく「甘い香り」がしていたように思います。"
150,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075","では、まずは……どのように彼が殺されたのか、
150,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075,"では、まずは……どのように彼が殺されたのか、
その答えを教えてもらえますか?"
151,"TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000","死んだ原因となったものは?"
152,"TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001","飲み物が原因だ!"
153,"TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002","食事が原因だ!"
154,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076","なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。
151,TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000,死んだ原因となったものは?
152,TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001,飲み物が原因だ!
153,TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002,食事が原因だ!
154,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076,"なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。
どうしてそのように思われたのですか?"
155,"TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000","どうして飲み物に毒が混入されていたと思う?"
156,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001","直感がそう告げている……!"
157,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002","食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ!"
158,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003","被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから!"
159,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077","なるほど!
155,TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000,どうして飲み物に毒が混入されていたと思う?
156,TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001,直感がそう告げている……!
157,TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002,食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ!
158,TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003,被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから!
159,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077,"なるほど!
喉につまるよう、食事に毒を盛っていたということですね!?
犯人め、酷いことを……!"
160,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078","なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。
160,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078,"なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。
毒が混入しているとは露知らず、口に含んでしまった……と。
なんて狡猾な犯人なんでしょう……!"
161,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079","最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!?
161,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079,"最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!?
確固たる証拠もあるとなると、
飲み物に毒が混入されていたと見て、間違いなさそうですね……!"
162,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080","しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……?"
163,"TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000","犯人はいつ毒を入れた?"
164,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001","料理と飲み物を用意するときだ!"
165,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001","料理と飲み物を運ぶときだ!"
166,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002","料理と飲み物が運ばれたあとだ!"
167,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081","運ばれたあと!?
162,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080,しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……?
163,TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000,犯人はいつ毒を入れた?
164,TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001,料理と飲み物を用意するときだ!
165,TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001,料理と飲み物を運ぶときだ!
166,TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002,料理と飲み物が運ばれたあとだ!
167,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081,"運ばれたあと!?
いったい犯人は、どうやって薬を持ち込んだというのです!?"
168,"TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000","どうやって薬を持ち込んだ?"
169,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001","……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。"
170,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001","……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。"
171,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002","密閉された薬瓶で持ち込んだんだ!"
172,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082","なるほど……。
168,TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000,どうやって薬を持ち込んだ?
169,TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001,……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。
170,TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001,……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。
171,TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002,密閉された薬瓶で持ち込んだんだ!
172,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082,"なるほど……。
私にも、段々と犯人が見えてきた気がします……!"
173,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083","そ、そうですか……
173,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083,"そ、そうですか……
……いえ、冷静に考えなおすことは、
決して悪いことではありませんから、お気になさらず!"
174,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084","まさか、薬を入れた瓶があったとは!
174,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084,"まさか、薬を入れた瓶があったとは!
今回の事件は、用意周到に計画された犯行なのでしょうか……。"
175,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085","死因や犯行方法を推理してきましたが……
175,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085,"死因や犯行方法を推理してきましたが……
……きっとすでに、犯人の目星はついているんですよね?
教えてください、いったい誰が犯人なのですか!?"
176,"TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000","犯人は誰!?"
177,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001","セニョール・サボテンダーだ!"
178,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002","バニーのジョ・ナプハだ!"
179,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003","バーテンダーのライエルだ!"
180,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004","被害者の妻のフロリだ!"
181,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086","…………セ、セニョール・サボテンダー?
176,TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000,犯人は誰!?
177,TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001,セニョール・サボテンダーだ!
178,TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002,バニーのジョ・ナプハだ!
179,TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003,バーテンダーのライエルだ!
180,TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004,被害者の妻のフロリだ!
181,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086,"…………セ、セニョール・サボテンダー?
急に、何を仰るのですか!?"
182,"TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000","セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は?"
183,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
184,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001","つい、言ってみたくなってしまって……"
185,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002","ララフェル族のココムイが、中の人だから!"
186,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087","ふざけている場合ではないんですよ、まったく!
182,TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000,セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は?
183,TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001,冒険者としての勘が、そう告げている……!
184,TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001,つい、言ってみたくなってしまって……
185,TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002,ララフェル族のココムイが、中の人だから!
186,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087,"ふざけている場合ではないんですよ、まったく!
では、改めて…………。"
187,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088","ちょ、ちょっと待ってくれよ!
187,TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088,"ちょ、ちょっと待ってくれよ!
いったい俺に、どんな動機があるっていうんだ!?"
188,"TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000","ライエルの動機は?"
189,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001","バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ!"
190,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002","ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ!"
191,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003","実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ!"
192,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089","ちょ、ちょっと待ってよ!
188,TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000,ライエルの動機は?
189,TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001,バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ!
190,TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002,ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ!
191,TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003,実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ!
192,TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089,"ちょ、ちょっと待ってよ!
なんで、あたしが殺さないといけないわけ!?"
193,"TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000","ジョ・ナプハの動機は?"
194,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001","被害者と不倫関係にあったからだ!"
195,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002","自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ!"
196,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003","実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ!"
197,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090","お、お待ちください!
193,TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000,ジョ・ナプハの動機は?
194,TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001,被害者と不倫関係にあったからだ!
195,TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002,自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ!
196,TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003,実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ!
197,TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090,"お、お待ちください!
なぜ私が夫を殺さないといけないのです!?"
198,"TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000","フロリの動機は?"
199,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001","夫の財産を我が物とするためだ!"
200,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002","夫が不倫していることを知ったためだ!"
201,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003","いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ!"
202,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091","コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!?"
203,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091","ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば!
198,TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000,フロリの動機は?
199,TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001,夫の財産を我が物とするためだ!
200,TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002,夫が不倫していることを知ったためだ!
201,TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003,いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ!
202,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091,コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!?
203,TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091,"ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば!
もし仮に、僕がセニョール・サボテンダーの中の人だったとして、
どうしてゴンカールさんを殺さないといけないんです?"
204,"TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000","ココムイの動機は?"
205,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001","相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ!"
206,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002","自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ!"
207,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003","フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ!"
208,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092","確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。
204,TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000,ココムイの動機は?
205,TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001,相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ!
206,TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002,自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ!
207,TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003,フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ!
208,TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092,"確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。
だけど、それだけで殺人を犯す理由になるとでもいうのか?
殺したからって、彼の金が手に入るわけでもないじゃないか。"
209,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093","そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。
209,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093,"そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。
私には、何が何だかさっぱりわかりません……。
……いったい、この事件の真相はなんなのですか!?"
210,"TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000","この事件の真相は……!?"
211,"TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001","ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ!"
212,"TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002","真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ!"
213,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094","まさか、あの者が犯人だったとは……。
210,TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000,この事件の真相は……!?
211,TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001,ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ!
212,TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002,真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ!
213,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094,"まさか、あの者が犯人だったとは……。
冒険者さん、大変お手数をおかけしました。"
214,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095","(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!"
215,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096","まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、
214,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095,(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
215,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096,"まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、
驚きを隠しきれません……。
ですが、冤罪を出さずに済んで本当に何よりでした!"
216,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097","(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!"
217,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098","(-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです!"
218,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099","ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、
216,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097,(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
217,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098,(-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです!
218,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099,"ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、
当施設のマスコット「セニョール・サボテンダー」であり、
実行犯は、その中に入れるララフェル族のココムイさん。"
219,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099","そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、
219,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099,"そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、
「R」であるこの私から、報酬を受け取る手はずだった……。
実に完璧な推理と言えましょう。"
220,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099","ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、
220,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099,"ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、
「新しい催し」であったことには、気付いていましたか?
被害者役の彼も、そろそろ目覚める頃かと思いますよ?"
221,"TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100","……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た!
221,TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100,"……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た!
それにしても、よく効く薬だったなぁ!"
222,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101","失敬、失敬!
222,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101,"失敬、失敬!
少し効き目が強いものを選んでしまいましたかな?
失敗したくありませんでしたので……面目ない!"
223,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102","ココムイさんも、見事な演技でしたね。
223,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102,"ココムイさんも、見事な演技でしたね。
約束通り、成功報酬は「ライブラ銀行」の口座に、
しっかり振り込ませてもらいますので、ご安心を……。"
224,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103","ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の
224,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103,"ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の
「体験型推理アトラクション」、いかがでしたかな?
改善点もあるかと思いますが、楽しんでいただけたなら幸いです!"
225,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104","……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が
225,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104,"……では、様が
真相に見事辿り着いたことを祝して!"
226,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105","事件も無事に解決したことですし、
226,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105,"事件も無事に解決したことですし、
初めにお話していた場所まで一旦戻るとしましょうか。
先に向かっていますので、冒険者さんも後からお越しください。"
227,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110","お陰様で、事件を無事に解決できました!
227,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110,"お陰様で、事件を無事に解決できました!
ご協力、本当にありがとうございました!"
228,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110","あんなことが起きてしまって、新しい催しを、
228,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110,"あんなことが起きてしまって、新しい催しを、
体験していただくどころではなくなってしまいましたね……。
また日を改めて、ぜひ参加しにいらしてください!"
229,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111","先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが……
229,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111,"先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが……
もしや、従業員に囲まれていた、あの者が犯人だったのですか?"
230,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112","はい!
230,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112,"はい!
見事、お客様が解決してくださいました!"
231,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113","なんですと!?
231,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113,"なんですと!?
ご協力いただき、本当にありがとうございます。
従業員に報酬を用意させますので、ぜひお受け取りください!"
232,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114","オリアーもご苦労様でした。
232,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114,"オリアーもご苦労様でした。
引き続き、事態の収拾をお願いできますか?"
233,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115","では、我々はこれにて失礼いたします。
233,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115,"では、我々はこれにて失礼いたします。
引き続き、ごゆっくりお楽しみください!"
234,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116","申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。"
235,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117","いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!"
236,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118","(-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。"
237,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119","ホッホッホゥ!
234,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116,申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。
235,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117,"いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、
さすがは様!"
236,TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118,(-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。
237,TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119,"ホッホッホゥ!
我々が新しく準備している催しはいかがでしたかな?"
238,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120","事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、
238,TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120,"事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、
オーナーの私自ら企画したものの、
熟練冒険者の前には形無しですな! ハッハッハッ!"
239,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121","いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。
239,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121,"いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。
ひとまず参加していただいたお礼の品を用意していますので、
こちらの従業員より、案内を受けてください!"
240,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122","オリアーもご苦労様でした。
240,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122,"オリアーもご苦労様でした。
引き続き、催しの体験会の方をお願いできますか?"
241,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123","では、我々はこれにて失礼いたします。
241,TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123,"では、我々はこれにて失礼いたします。
もしも「異なる結末」を楽しみたいようでしたら、
ぜひ、もう一度「体験会」に参加してくださいませ!"
242,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124","心ゆくまで楽しむといいですぞ!
242,TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124,"心ゆくまで楽しむといいですぞ!
ホッホッホゥ!"
243,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125","事件を解決していただき、ありがとうございました!
243,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125,"事件を解決していただき、ありがとうございました!
……それとも、何か推理に引っかかる点でもおありですか?
改めて、推理し直していただいても構いませんが……。"
244,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126","(★未使用/削除予定★)"
245,"TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000","改めて推理し直す?"
246,"TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001","改めて推理する"
247,"TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002","いや、もう推理し直す必要はない"
248,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127","かしこまりました。
244,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126,(★未使用/削除予定★)
245,TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000,改めて推理し直す?
246,TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001,改めて推理する
247,TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002,いや、もう推理し直す必要はない
248,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127,"かしこまりました。
改めて推理をしていただくために、
事件の状況を、最初から完全に再現するといたしましょう。"
249,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128","関係者のみなさまを今一度集め、
249,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128,"関係者のみなさまを今一度集め、
同様に証言をしていただきます。
証拠品なども、元の状態に戻しておきましょう……。"
250,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129","かしこまりました。
250,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129,"かしこまりました。
もし、新たに何か気づいたことなどがありましたら、
いつでもお声がけくださいね。"
251,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_130","(★未使用/削除予定★)"
251,TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_130,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ワンダースクウェアのオリア―は、新しい催しものへの参加者を募っているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ワンダースクウェアのオリア―は、新しい催しものへの参加者を募っているようだ。
2 1 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01 1 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから新しい催しについての話を持ちかけられた。説明を聞いていたところ、どこからか悲鳴が聞こえた。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから新しい催しについての話を持ちかけられた。説明を聞いていたところ、どこからか悲鳴が聞こえた。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。
3 2 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02 2 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02 横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。 横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。
4 3 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03 3 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03 容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
5 4 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04 4 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04 オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
6 5 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05 5 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
7 6 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06 6 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06 オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。 オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。
8 7 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07 7 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。
9 8 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_08 8 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_08
10 9 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_09 9 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_09
11 10 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_10 10 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_10
12 11 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_11 11 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_11
13 12 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_12 12 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_12
14 13 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_13 13 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_13
15 14 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_14 14 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_14
16 15 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_15 15 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_15
17 16 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_16 16 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_16
18 17 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_17 17 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_17
19 18 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_18 18 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_18
20 19 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_19 19 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_19
21 20 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_20 20 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_20
22 21 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_21 21 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_21
23 22 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_22 22 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_22
24 23 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_23 23 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_23
25 24 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00 24 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00 オリアーを追う オリアーを追う
26 25 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01 25 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01 ジョ・ナプハと話す ジョ・ナプハと話す
27 26 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02 26 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02 ライエルと話す ライエルと話す
28 27 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03 27 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03 フロリと話す フロリと話す
29 28 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04 28 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04 オリアーと話す オリアーと話す
30 29 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05 29 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
31 30 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06 30 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06 オリアーと話す オリアーと話す
32 31 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_07 31 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_07 オリアーと再度話す オリアーと再度話す
33 32 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_08 32 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_08
34 33 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_09 33 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_09
35 34 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_10 34 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_10
36 35 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_11 35 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_11
37 36 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_12 36 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_12
38 37 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_13 37 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_13
39 38 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_14 38 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_14
40 39 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_15 39 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_15
41 40 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_16 40 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_16
42 41 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_17 41 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_17
43 42 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_18 42 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_18
44 43 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_19 43 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_19
45 44 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_20 44 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_20
46 45 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_21 45 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_21
47 46 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_22 46 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_22
48 47 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_23 47 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_23
49 48 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000 48 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000 本クエストは「分岐型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。 本クエストは「分岐型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
50 49 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000 49 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000 また、進行中の行動や選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。 また、進行中の行動や選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
51 50 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000 50 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000 いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。 私は、従業員のオリアーと申します。 少し話を聞いていただけませんでしょうか? いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。 私は、従業員のオリアーと申します。 少し話を聞いていただけませんでしょうか?
52 51 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001 51 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001 実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、 いち早く体験してくださるお客様を募っているのですが、 なかなか集まらず……。 実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、 いち早く体験してくださるお客様を募っているのですが、 なかなか集まらず……。
53 52 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002 52 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002 もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか? もちろん、参加費などは一切かかりませんので、ご安心を! もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか? もちろん、参加費などは一切かかりませんので、ご安心を!
54 53 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003 53 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003 おぉ、ご参加いただけるのですね! ありがとうございます! それでは、早速ですがこちらにお越し…… おぉ、ご参加いただけるのですね! ありがとうございます! それでは、早速ですがこちらにお越し……
55 54 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004 54 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004 (-????-)キャー!! (-????-)キャー!!
56 55 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005 55 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005 い、今の悲鳴は!? 向こうの方からです、行ってみましょう! い、今の悲鳴は!? 向こうの方からです、行ってみましょう!
57 56 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006 56 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006 倒れている……何があったのだろうか? 倒れている……何があったのだろうか?
58 57 TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007 57 TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59 58 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008 58 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008 な、何で急に……! な、何で急に……!
60 59 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009 59 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009 突然、力なく倒れちゃって…… ついさっきまで、元気そうだったのよ!? 突然、力なく倒れちゃって…… ついさっきまで、元気そうだったのよ!?
61 60 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010 60 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010 あ、あなた! しっかりしてちょうだい! あ、あなた! しっかりしてちょうだい!
62 61 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020 61 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020 お、奥様! どうなさったのですか!? お、奥様! どうなさったのですか!?
63 62 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021 62 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021 あぁ……なんてことなの……! あぁ……なんてことなの……!
64 63 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022 63 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022 こちらで食事をしていたお客様…… ゴンカール様が、突然、倒れてしまって……。 あたしたちも、何が起きたのやら……。 こちらで食事をしていたお客様…… ゴンカール様が、突然、倒れてしまって……。 あたしたちも、何が起きたのやら……。
65 64 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023 64 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023 なんですって!? なんですって!?
66 65 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024 65 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024 こ、これは…… 亡くなっている……!? こ、これは…… 亡くなっている……!?
67 66 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025 66 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025 何事です!? 状況を説明してくれますか? 何事です!? 状況を説明してくれますか?
68 67 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026 67 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026 ロ、ローランド副支配人……!? は、はい、冒険者さんを催しの体験会に誘っていたところ、 突然、悲鳴が聞こえたので、駆けつけた次第です。 ロ、ローランド副支配人……!? は、はい、冒険者さんを催しの体験会に誘っていたところ、 突然、悲鳴が聞こえたので、駆けつけた次第です。
69 68 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027 68 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027 ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、 食事中に倒れたそうで……すでに事切れておりました。 飲食物に、毒を盛られた可能性があるかもしれません……。 ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、 食事中に倒れたそうで……すでに事切れておりました。 飲食物に、毒を盛られた可能性があるかもしれません……。
70 69 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028 69 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028 な、なんですと!? このゴールドソーサーで殺人事件など、許されざること! しかし、銅刃団の到着を待っていては、犯人が逃げてしまう……。 な、なんですと!? このゴールドソーサーで殺人事件など、許されざること! しかし、銅刃団の到着を待っていては、犯人が逃げてしまう……。
71 70 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029 70 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! ゴッドベルト様から、ご活躍はかねがね伺っております。 ……そうだ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか!? これは、様! ゴッドベルト様から、ご活躍はかねがね伺っております。 ……そうだ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか!?
72 71 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030 71 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030 おや、あなたは…… 腕利きと噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね? もしよろしければ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか? おや、あなたは…… 腕利きと噂の様ですね? もしよろしければ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか?
73 72 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031 72 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031 ありがとうございます! オリアー、君は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の助力をするのです! ありがとうございます! オリアー、君は様の助力をするのです!
74 73 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032 73 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032 かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。 ゴンカール様の食事に、毒が盛られていたと仮定した場合、 状況的に可能であった者は……。 かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。 ゴンカール様の食事に、毒が盛られていたと仮定した場合、 状況的に可能であった者は……。
75 74 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033 74 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033 給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。 給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。
76 75 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034 75 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034 飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。 飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。
77 76 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035 76 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035 そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが…… 食事に同席されていた、奥様のフロリ様……。 そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが…… 食事に同席されていた、奥様のフロリ様……。
78 77 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036 77 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036 以上の3名といったところでしょうか? 冒険者さん、まずは彼らから事情を聞いてみましょう。 以上の3名といったところでしょうか? 冒険者さん、まずは彼らから事情を聞いてみましょう。
79 78 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037 78 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037 では、私は銅刃団に通報してきましょう。 とにかく急ぐように頼んではみますが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、捜査をよろしくお願い致します! では、私は銅刃団に通報してきましょう。 とにかく急ぐように頼んではみますが…… 様、捜査をよろしくお願い致します!
80 79 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040 79 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040 まずは、容疑者である3名…… ジョ・ナプハとライエル、そしてフロリ様から、 それぞれ話を聞いてみるとしましょう。 まずは、容疑者である3名…… ジョ・ナプハとライエル、そしてフロリ様から、 それぞれ話を聞いてみるとしましょう。
81 80 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041 80 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。
82 81 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042 81 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042 まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……! まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……!
83 82 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043 82 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに! 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに!
84 83 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044 83 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。
85 84 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045 84 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045 まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……! まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……!
86 85 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046 85 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに! 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに!
87 86 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050 86 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050 私も話を聞いていましたが、 はっきりとしたことは、わかりませんでしたね……。 誰がやっていても、おかしくないように思えてしまいます。 私も話を聞いていましたが、 はっきりとしたことは、わかりませんでしたね……。 誰がやっていても、おかしくないように思えてしまいます。
88 87 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051 87 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051 こうなったら、事件の目撃者や、 犯人が残しているかもしれない物証を探すことで、 情報を集めるしかありません……。 こうなったら、事件の目撃者や、 犯人が残しているかもしれない物証を探すことで、 情報を集めるしかありません……。
89 88 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052 88 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052 私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、 調査をお願いできますか? 証拠が集まって犯人がわかりましたら、私にお声がけください! 私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、 調査をお願いできますか? 証拠が集まって犯人がわかりましたら、私にお声がけください!
90 89 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053 89 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠品が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠品が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
91 90 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054 90 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054 集めた証言や証拠品の情報は、 オリアーに話しかけると再確認できます。 証拠を集めて推理し、犯人と事件の真相を突き止めましょう! 集めた証言や証拠品の情報は、 オリアーに話しかけると再確認できます。 証拠を集めて推理し、犯人と事件の真相を突き止めましょう!
92 91 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060 91 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060 <Sheet(EObj,2006986,0)/>が落ちていた。 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれているようだ……。 が落ちていた。 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれているようだ……。
93 92 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061 92 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061 <Sheet(EObj,2006987,0)/>だ。 「甘い香り」がする。 だ。 「甘い香り」がする。
94 93 TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062 93 TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062 俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。 奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、 あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ。 俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。 奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、 あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ。
95 94 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063 94 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063 ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。 僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、 彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……。 ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。 僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、 彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……。
96 95 TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064 95 TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064 仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。 ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、 楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは。 仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。 ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、 楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは。
97 96 TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065 96 TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065 彼はゴールドソーサーの常連だったわ。 ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。 奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です。 彼はゴールドソーサーの常連だったわ。 ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。 奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です。
98 97 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066 97 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066 隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。 彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。 推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが…… 隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。 彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。 推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……
99 98 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067 98 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067 ……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。 作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。 犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな。 ……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。 作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。 犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな。
100 99 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068 99 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068 被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。 なんだか少し、「甘い香り」がする。 被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。 なんだか少し、「甘い香り」がする。
101 100 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069 100 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069 ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。 刺激的なお酒の匂いがする。 ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。 刺激的なお酒の匂いがする。
102 101 TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070 101 TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070 ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。 彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ! ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~。 ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。 彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ! ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~。
103 102 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071 102 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071 セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。 見てはいけないものを、見てしまった気がする……。 どことなく「甘い香り」がする。 セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。 見てはいけないものを、見てしまった気がする……。 どことなく「甘い香り」がする。
104 103 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071 103 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071 事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。 事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。
105 104 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071 104 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071 何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……! 何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……!
106 105 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071 105 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……! 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
107 106 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072 106 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072 その後、いかがでしょう? 犯人の目星はつきそうですか……? その後、いかがでしょう? 犯人の目星はつきそうですか……?
108 107 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072 107 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072 その後、いかがでしょう? くまなく捜査をしていただけたようですが、 犯人の目星はつきそうですか……? その後、いかがでしょう? くまなく捜査をしていただけたようですが、 犯人の目星はつきそうですか……?
109 108 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000 108 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000 犯人の目星がついた? 犯人の目星がついた?
110 109 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001 109 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001 目星がついた! 目星がついた!
111 110 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002 110 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002 これまで集めた証言や証拠を確認する これまで集めた証言や証拠を確認する
112 111 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003 111 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003 キャンセル キャンセル
113 112 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072 112 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
114 113 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000 113 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000 本当に推理をはじめますか? 本当に推理をはじめますか?
115 114 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001 114 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001 はい はい
116 115 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002 115 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002 いいえ いいえ
117 116 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073 116 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073 なんと、犯人がわかったと仰るのですか!? それではお教えください、この忌まわしき事件の真相を……! なんと、犯人がわかったと仰るのですか!? それではお教えください、この忌まわしき事件の真相を……!
118 117 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074 117 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074 承知しました。 犯人の目星がつきましたら、教えてくださいね。 承知しました。 犯人の目星がつきましたら、教えてくださいね。
119 118 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000 118 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000 これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。 どれについて、もう一度確認したいですか? これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。 どれについて、もう一度確認したいですか?
120 119 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001 119 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001 ……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。 何か見つけてから、またお越しください。 ……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。 何か見つけてから、またお越しください。
121 120 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000 120 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000 どの証拠や証言について、もう一度確認する? どの証拠や証言について、もう一度確認する?
122 121 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001 121 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001 <Sheet(EObj,2006986,0)/>について について
123 122 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002 122 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002 <Sheet(EObj,2006987,0)/>について について
124 123 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003 123 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003 ノーザン・ストームの証言 ノーザン・ストームの証言
125 124 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004 124 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004 ココムイの証言 ココムイの証言
126 125 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005 125 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005 ジュールセルの証言 ジュールセルの証言
127 126 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006 126 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006 アベリナの証言 アベリナの証言
128 127 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007 127 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007 ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて
129 128 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008 128 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008 ジョ・ナプハの持っていたお盆について ジョ・ナプハの持っていたお盆について
130 129 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009 129 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009 ヴェレダの証言 ヴェレダの証言
131 130 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010 130 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010 セニョール・サボテンダーの抜け殻について セニョール・サボテンダーの抜け殻について
132 131 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011 131 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011 キャンセル キャンセル
133 132 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010 132 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれた<Sheet(EObj,2006986,0)/>がありましたね。 RよりKへ……いったい誰のことなのでしょうか……? 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれたがありましたね。 RよりKへ……いったい誰のことなのでしょうか……?
134 133 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020 133 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020 <Sheet(EObj,2006987,0)/>がありましたね。 中からは、「甘い香り」がしていました。 いったい、何の香りなのでしょうか……? がありましたね。 中からは、「甘い香り」がしていました。 いったい、何の香りなのでしょうか……?
135 134 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030 134 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030 ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。 ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。
136 135 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031 135 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031 「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。  奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、  あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ」 「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。  奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、  あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ」
137 136 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040 136 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040 ココムイさんは、このように仰っていましたね。 ココムイさんは、このように仰っていましたね。
138 137 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041 137 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041 「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。  僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、  彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……」 「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。  僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、  彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……」
139 138 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050 138 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050 ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。 ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。
140 139 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051 139 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051 「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。  ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、  楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは」 「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。  ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、  楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは」
141 140 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060 140 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060 アベリナは、このように話していましたね。 アベリナは、このように話していましたね。
142 141 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061 141 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061 「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。  ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。  奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です」 「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。  ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。  奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です」
143 142 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070 142 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070 ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。 ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。
144 143 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071 143 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071 「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。  彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。  推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……」 「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。  彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。  推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……」
145 144 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072 144 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072 「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。  作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。  犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな」 「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。  作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。  犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな」
146 145 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073 145 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073 それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、 なんだか少し、「甘い香り」がしていました。 いったい何の香りなのでしょうか……? それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、 なんだか少し、「甘い香り」がしていました。 いったい何の香りなのでしょうか……?
147 146 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080 146 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080 ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、 刺激的なお酒の匂いがしていました。 ゴンカールさんは、強めの酒がお好きだったのでしょうか? ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、 刺激的なお酒の匂いがしていました。 ゴンカールさんは、強めの酒がお好きだったのでしょうか?
148 147 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090 147 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090 ヴェレダは、このように話していましたね。 ヴェレダは、このように話していましたね。
149 148 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091 148 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091 「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。  彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!  ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~」 「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。  彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!  ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~」
150 149 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100 149 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100 当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、 セニョール・サボテンダーが脱ぎ捨てられていましたね……。 どことなく「甘い香り」がしていたように思います。 当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、 セニョール・サボテンダーが脱ぎ捨てられていましたね……。 どことなく「甘い香り」がしていたように思います。
151 150 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075 150 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075 では、まずは……どのように彼が殺されたのか、 その答えを教えてもらえますか? では、まずは……どのように彼が殺されたのか、 その答えを教えてもらえますか?
152 151 TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000 151 TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000 死んだ原因となったものは? 死んだ原因となったものは?
153 152 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001 152 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001 飲み物が原因だ! 飲み物が原因だ!
154 153 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002 153 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002 食事が原因だ! 食事が原因だ!
155 154 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076 154 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076 なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。 どうしてそのように思われたのですか? なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。 どうしてそのように思われたのですか?
156 155 TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000 155 TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000 どうして飲み物に毒が混入されていたと思う? どうして飲み物に毒が混入されていたと思う?
157 156 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001 156 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001 直感がそう告げている……! 直感がそう告げている……!
158 157 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002 157 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002 食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ! 食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ!
159 158 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003 158 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003 被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから! 被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから!
160 159 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077 159 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077 なるほど! 喉につまるよう、食事に毒を盛っていたということですね!? 犯人め、酷いことを……! なるほど! 喉につまるよう、食事に毒を盛っていたということですね!? 犯人め、酷いことを……!
161 160 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078 160 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078 なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。 毒が混入しているとは露知らず、口に含んでしまった……と。 なんて狡猾な犯人なんでしょう……! なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。 毒が混入しているとは露知らず、口に含んでしまった……と。 なんて狡猾な犯人なんでしょう……!
162 161 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079 161 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079 最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!? 確固たる証拠もあるとなると、 飲み物に毒が混入されていたと見て、間違いなさそうですね……! 最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!? 確固たる証拠もあるとなると、 飲み物に毒が混入されていたと見て、間違いなさそうですね……!
163 162 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080 162 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080 しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……? しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……?
164 163 TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000 163 TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000 犯人はいつ毒を入れた? 犯人はいつ毒を入れた?
165 164 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001 164 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001 料理と飲み物を用意するときだ! 料理と飲み物を用意するときだ!
166 165 TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001 165 TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001 料理と飲み物を運ぶときだ! 料理と飲み物を運ぶときだ!
167 166 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002 166 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002 料理と飲み物が運ばれたあとだ! 料理と飲み物が運ばれたあとだ!
168 167 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081 167 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081 運ばれたあと!? いったい犯人は、どうやって薬を持ち込んだというのです!? 運ばれたあと!? いったい犯人は、どうやって薬を持ち込んだというのです!?
169 168 TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000 168 TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000 どうやって薬を持ち込んだ? どうやって薬を持ち込んだ?
170 169 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001 169 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001 ……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。 ……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。
171 170 TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001 170 TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001 ……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。 ……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。
172 171 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002 171 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002 密閉された薬瓶で持ち込んだんだ! 密閉された薬瓶で持ち込んだんだ!
173 172 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082 172 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082 なるほど……。 私にも、段々と犯人が見えてきた気がします……! なるほど……。 私にも、段々と犯人が見えてきた気がします……!
174 173 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083 173 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083 そ、そうですか…… ……いえ、冷静に考えなおすことは、 決して悪いことではありませんから、お気になさらず! そ、そうですか…… ……いえ、冷静に考えなおすことは、 決して悪いことではありませんから、お気になさらず!
175 174 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084 174 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084 まさか、薬を入れた瓶があったとは! 今回の事件は、用意周到に計画された犯行なのでしょうか……。 まさか、薬を入れた瓶があったとは! 今回の事件は、用意周到に計画された犯行なのでしょうか……。
176 175 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085 175 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085 死因や犯行方法を推理してきましたが…… ……きっとすでに、犯人の目星はついているんですよね? 教えてください、いったい誰が犯人なのですか!? 死因や犯行方法を推理してきましたが…… ……きっとすでに、犯人の目星はついているんですよね? 教えてください、いったい誰が犯人なのですか!?
177 176 TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000 176 TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000 犯人は誰!? 犯人は誰!?
178 177 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001 177 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001 セニョール・サボテンダーだ! セニョール・サボテンダーだ!
179 178 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002 178 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002 バニーのジョ・ナプハだ! バニーのジョ・ナプハだ!
180 179 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003 179 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003 バーテンダーのライエルだ! バーテンダーのライエルだ!
181 180 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004 180 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004 被害者の妻のフロリだ! 被害者の妻のフロリだ!
182 181 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086 181 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086 …………セ、セニョール・サボテンダー? 急に、何を仰るのですか!? …………セ、セニョール・サボテンダー? 急に、何を仰るのですか!?
183 182 TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000 182 TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000 セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は? セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は?
184 183 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001 183 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……! 冒険者としての勘が、そう告げている……!
185 184 TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001 184 TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001 つい、言ってみたくなってしまって…… つい、言ってみたくなってしまって……
186 185 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002 185 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002 ララフェル族のココムイが、中の人だから! ララフェル族のココムイが、中の人だから!
187 186 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087 186 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087 ふざけている場合ではないんですよ、まったく! では、改めて…………。 ふざけている場合ではないんですよ、まったく! では、改めて…………。
188 187 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088 187 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088 ちょ、ちょっと待ってくれよ! いったい俺に、どんな動機があるっていうんだ!? ちょ、ちょっと待ってくれよ! いったい俺に、どんな動機があるっていうんだ!?
189 188 TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000 188 TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000 ライエルの動機は? ライエルの動機は?
190 189 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001 189 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001 バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ! バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ!
191 190 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002 190 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002 ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ! ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ!
192 191 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003 191 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003 実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ! 実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ!
193 192 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089 192 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089 ちょ、ちょっと待ってよ! なんで、あたしが殺さないといけないわけ!? ちょ、ちょっと待ってよ! なんで、あたしが殺さないといけないわけ!?
194 193 TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000 193 TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000 ジョ・ナプハの動機は? ジョ・ナプハの動機は?
195 194 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001 194 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001 被害者と不倫関係にあったからだ! 被害者と不倫関係にあったからだ!
196 195 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002 195 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002 自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ! 自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ!
197 196 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003 196 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003 実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ! 実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ!
198 197 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090 197 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090 お、お待ちください! なぜ私が夫を殺さないといけないのです!? お、お待ちください! なぜ私が夫を殺さないといけないのです!?
199 198 TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000 198 TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000 フロリの動機は? フロリの動機は?
200 199 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001 199 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001 夫の財産を我が物とするためだ! 夫の財産を我が物とするためだ!
201 200 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002 200 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002 夫が不倫していることを知ったためだ! 夫が不倫していることを知ったためだ!
202 201 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003 201 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003 いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ! いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ!
203 202 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091 202 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091 コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!? コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!?
204 203 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091 203 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091 ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば! もし仮に、僕がセニョール・サボテンダーの中の人だったとして、 どうしてゴンカールさんを殺さないといけないんです? ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば! もし仮に、僕がセニョール・サボテンダーの中の人だったとして、 どうしてゴンカールさんを殺さないといけないんです?
205 204 TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000 204 TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000 ココムイの動機は? ココムイの動機は?
206 205 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001 205 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001 相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ! 相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ!
207 206 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002 206 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002 自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ! 自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ!
208 207 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003 207 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003 フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ! フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ!
209 208 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092 208 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092 確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。 だけど、それだけで殺人を犯す理由になるとでもいうのか? 殺したからって、彼の金が手に入るわけでもないじゃないか。 確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。 だけど、それだけで殺人を犯す理由になるとでもいうのか? 殺したからって、彼の金が手に入るわけでもないじゃないか。
210 209 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093 209 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093 そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。 私には、何が何だかさっぱりわかりません……。 ……いったい、この事件の真相はなんなのですか!? そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。 私には、何が何だかさっぱりわかりません……。 ……いったい、この事件の真相はなんなのですか!?
211 210 TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000 210 TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000 この事件の真相は……!? この事件の真相は……!?
212 211 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001 211 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001 ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ! ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ!
213 212 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002 212 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002 真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ! 真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ!
214 213 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094 213 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094 まさか、あの者が犯人だったとは……。 冒険者さん、大変お手数をおかけしました。 まさか、あの者が犯人だったとは……。 冒険者さん、大変お手数をおかけしました。
215 214 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095 214 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095 (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……! (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
216 215 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096 215 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096 まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、 驚きを隠しきれません……。 ですが、冤罪を出さずに済んで本当に何よりでした! まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、 驚きを隠しきれません……。 ですが、冤罪を出さずに済んで本当に何よりでした!
217 216 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097 216 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097 (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……! (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
218 217 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098 217 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098 (-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです! (-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです!
219 218 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099 218 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099 ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、 当施設のマスコット「セニョール・サボテンダー」であり、 実行犯は、その中に入れるララフェル族のココムイさん。 ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、 当施設のマスコット「セニョール・サボテンダー」であり、 実行犯は、その中に入れるララフェル族のココムイさん。
220 219 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099 219 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099 そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、 「R」であるこの私から、報酬を受け取る手はずだった……。 実に完璧な推理と言えましょう。 そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、 「R」であるこの私から、報酬を受け取る手はずだった……。 実に完璧な推理と言えましょう。
221 220 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099 220 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099 ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、 「新しい催し」であったことには、気付いていましたか? 被害者役の彼も、そろそろ目覚める頃かと思いますよ? ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、 「新しい催し」であったことには、気付いていましたか? 被害者役の彼も、そろそろ目覚める頃かと思いますよ?
222 221 TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100 221 TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100 ……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た! それにしても、よく効く薬だったなぁ! ……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た! それにしても、よく効く薬だったなぁ!
223 222 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101 222 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101 失敬、失敬! 少し効き目が強いものを選んでしまいましたかな? 失敗したくありませんでしたので……面目ない! 失敬、失敬! 少し効き目が強いものを選んでしまいましたかな? 失敗したくありませんでしたので……面目ない!
224 223 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102 223 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102 ココムイさんも、見事な演技でしたね。 約束通り、成功報酬は「ライブラ銀行」の口座に、 しっかり振り込ませてもらいますので、ご安心を……。 ココムイさんも、見事な演技でしたね。 約束通り、成功報酬は「ライブラ銀行」の口座に、 しっかり振り込ませてもらいますので、ご安心を……。
225 224 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103 224 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103 ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の 「体験型推理アトラクション」、いかがでしたかな? 改善点もあるかと思いますが、楽しんでいただけたなら幸いです! ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の 「体験型推理アトラクション」、いかがでしたかな? 改善点もあるかと思いますが、楽しんでいただけたなら幸いです!
226 225 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104 225 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104 ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が 真相に見事辿り着いたことを祝して! ……では、様が 真相に見事辿り着いたことを祝して!
227 226 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105 226 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105 事件も無事に解決したことですし、 初めにお話していた場所まで一旦戻るとしましょうか。 先に向かっていますので、冒険者さんも後からお越しください。 事件も無事に解決したことですし、 初めにお話していた場所まで一旦戻るとしましょうか。 先に向かっていますので、冒険者さんも後からお越しください。
228 227 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110 227 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110 お陰様で、事件を無事に解決できました! ご協力、本当にありがとうございました! お陰様で、事件を無事に解決できました! ご協力、本当にありがとうございました!
229 228 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110 228 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110 あんなことが起きてしまって、新しい催しを、 体験していただくどころではなくなってしまいましたね……。 また日を改めて、ぜひ参加しにいらしてください! あんなことが起きてしまって、新しい催しを、 体験していただくどころではなくなってしまいましたね……。 また日を改めて、ぜひ参加しにいらしてください!
230 229 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111 229 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111 先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが…… もしや、従業員に囲まれていた、あの者が犯人だったのですか? 先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが…… もしや、従業員に囲まれていた、あの者が犯人だったのですか?
231 230 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112 230 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112 はい! 見事、お客様が解決してくださいました! はい! 見事、お客様が解決してくださいました!
232 231 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113 231 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113 なんですと!? ご協力いただき、本当にありがとうございます。 従業員に報酬を用意させますので、ぜひお受け取りください! なんですと!? ご協力いただき、本当にありがとうございます。 従業員に報酬を用意させますので、ぜひお受け取りください!
233 232 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114 232 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114 オリアーもご苦労様でした。 引き続き、事態の収拾をお願いできますか? オリアーもご苦労様でした。 引き続き、事態の収拾をお願いできますか?
234 233 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115 233 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115 では、我々はこれにて失礼いたします。 引き続き、ごゆっくりお楽しみください! では、我々はこれにて失礼いたします。 引き続き、ごゆっくりお楽しみください!
235 234 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116 234 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116 申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。 申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。
236 235 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117 235 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117 いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、 さすがは様!
237 236 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118 236 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118 (-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。 (-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。
238 237 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119 237 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119 ホッホッホゥ! 我々が新しく準備している催しはいかがでしたかな? ホッホッホゥ! 我々が新しく準備している催しはいかがでしたかな?
239 238 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120 238 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120 事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、 オーナーの私自ら企画したものの、 熟練冒険者の前には形無しですな! ハッハッハッ! 事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、 オーナーの私自ら企画したものの、 熟練冒険者の前には形無しですな! ハッハッハッ!
240 239 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121 239 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121 いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。 ひとまず参加していただいたお礼の品を用意していますので、 こちらの従業員より、案内を受けてください! いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。 ひとまず参加していただいたお礼の品を用意していますので、 こちらの従業員より、案内を受けてください!
241 240 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122 240 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122 オリアーもご苦労様でした。 引き続き、催しの体験会の方をお願いできますか? オリアーもご苦労様でした。 引き続き、催しの体験会の方をお願いできますか?
242 241 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123 241 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123 では、我々はこれにて失礼いたします。 もしも「異なる結末」を楽しみたいようでしたら、 ぜひ、もう一度「体験会」に参加してくださいませ! では、我々はこれにて失礼いたします。 もしも「異なる結末」を楽しみたいようでしたら、 ぜひ、もう一度「体験会」に参加してくださいませ!
243 242 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124 242 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124 心ゆくまで楽しむといいですぞ! ホッホッホゥ! 心ゆくまで楽しむといいですぞ! ホッホッホゥ!
244 243 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125 243 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125 事件を解決していただき、ありがとうございました! ……それとも、何か推理に引っかかる点でもおありですか? 改めて、推理し直していただいても構いませんが……。 事件を解決していただき、ありがとうございました! ……それとも、何か推理に引っかかる点でもおありですか? 改めて、推理し直していただいても構いませんが……。
245 244 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126 244 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
246 245 TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000 245 TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000 改めて推理し直す? 改めて推理し直す?
247 246 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001 246 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001 改めて推理する 改めて推理する
248 247 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002 247 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002 いや、もう推理し直す必要はない いや、もう推理し直す必要はない
249 248 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127 248 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127 かしこまりました。 改めて推理をしていただくために、 事件の状況を、最初から完全に再現するといたしましょう。 かしこまりました。 改めて推理をしていただくために、 事件の状況を、最初から完全に再現するといたしましょう。
250 249 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128 249 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128 関係者のみなさまを今一度集め、 同様に証言をしていただきます。 証拠品なども、元の状態に戻しておきましょう……。 関係者のみなさまを今一度集め、 同様に証言をしていただきます。 証拠品なども、元の状態に戻しておきましょう……。
251 250 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129 250 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129 かしこまりました。 もし、新たに何か気づいたことなどがありましたら、 いつでもお声がけくださいね。 かしこまりました。 もし、新たに何か気づいたことなどがありましたら、 いつでもお声がけくださいね。
252 251 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_130 251 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_130 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
282
283
284
285
286
287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327
328
329
330
331
332
333
334
335
336
337
338
339
340
341
342
343
344
345
346
347
348
349
350
351
352
353
354
355
356
357
358
359
360
361
362
363
364
365
366
367
368
369
370
371
372
373
374
375
376
377
378
379
380
381
382
383
384
385
386
387
388
389
390
391
392
393
394
395
396
397
398
399
400
401
402
403
404
405
406
407
408
409
410
411
412
413
414
415
416
417
418
419
420
421
422
423
424
425
426
427
428
429
430
431
432
433
434
435
436
437
438
439
440
441
442
443
444
445
+53 -56
View File
@@ -1,69 +1,66 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーの律儀な従業員は冒険者にお礼がしたいようだ。"
1,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
律儀な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02","グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。"
3,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00","グレッグと話す"
25,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_01",""
26,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_02",""
27,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_03",""
28,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_04",""
29,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_05",""
30,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_06",""
31,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_07",""
32,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_08",""
33,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_09",""
34,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_10",""
35,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_11",""
36,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_12",""
37,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_13",""
38,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_14",""
39,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_15",""
40,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_16",""
41,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_17",""
42,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_18",""
43,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_19",""
44,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_20",""
45,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_21",""
46,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_22",""
47,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_23",""
48,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000","ご協力いただきまして、本当にありがとうございました!
2,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02,グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。
3,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_03,
4,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_04,
5,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_05,
6,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_06,
7,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_07,
8,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_08,
9,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_09,
10,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_10,
11,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_11,
12,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_12,
13,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_13,
14,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_14,
15,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_15,
16,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_16,
17,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_17,
18,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_18,
19,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_19,
20,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_20,
21,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_21,
22,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_22,
23,TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_23,
24,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00,グレッグと話す
25,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_01,
26,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_02,
27,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_03,
28,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_04,
29,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_05,
30,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_06,
31,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_07,
32,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_08,
33,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_09,
34,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_10,
35,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_11,
36,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_12,
37,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_13,
38,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_14,
39,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_15,
40,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_16,
41,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_17,
42,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_18,
43,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_19,
44,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_20,
45,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_21,
46,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_22,
47,TEXT_FESGSC002_02135_TODO_23,
48,TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000,"ご協力いただきまして、本当にありがとうございました!
お陰様で無事に事件を解決でき、ほっとしております。"
49,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001","ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
49,TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001,"ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、
ぜひお受け取りくださいませ。"
50,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002","ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
50,TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002,"ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、
ぜひお受け取りくださいませ。"
51,"TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010","おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
51,TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010,"おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!"
52,"TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011","エモートアクション「閃く」を覚えた!"
52,TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011,エモートアクション「閃く」を覚えた!
1 key 0 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの律儀な従業員は冒険者にお礼がしたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの律儀な従業員は冒険者にお礼がしたいようだ。
2 1 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01 1 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 律儀な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 律儀な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。
3 2 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02 2 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。
4 3 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_03 3 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_03
5 4 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_04 4 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_04
6 5 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_05 5 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_05
7 6 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_06 6 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_06
8 7 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_07 7 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_07
9 8 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_08 8 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_08
10 9 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_09 9 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_09
11 10 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_10 10 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_10
12 11 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_11 11 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_11
13 12 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_12 12 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_12
14 13 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_13 13 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_13
15 14 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_14 14 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_14
16 15 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_15 15 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_15
17 16 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_16 16 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_16
18 17 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_17 17 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_17
19 18 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_18 18 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_18
20 19 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_19 19 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_19
21 20 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_20 20 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_20
22 21 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_21 21 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_21
23 22 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_22 22 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_22
24 23 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_23 23 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_23
25 24 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00 24 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00 グレッグと話す グレッグと話す
26 25 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_01 25 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_01
27 26 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_02 26 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_02
28 27 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_03 27 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_03
29 28 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_04 28 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_04
30 29 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_05 29 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_05
31 30 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_06 30 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_06
32 31 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_07 31 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_07
33 32 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_08 32 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_08
34 33 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_09 33 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_09
35 34 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_10 34 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_10
36 35 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_11 35 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_11
37 36 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_12 36 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_12
38 37 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_13 37 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_13
39 38 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_14 38 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_14
40 39 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_15 39 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_15
41 40 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_16 40 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_16
42 41 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_17 41 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_17
43 42 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_18 42 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_18
44 43 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_19 43 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_19
45 44 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_20 44 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_20
46 45 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_21 45 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_21
47 46 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_22 46 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_22
48 47 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_23 47 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_23
49 48 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000 48 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました! お陰様で無事に事件を解決でき、ほっとしております。 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました! お陰様で無事に事件を解決でき、ほっとしております。
50 49 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001 49 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。
51 50 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002 50 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。
52 51 TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010 51 TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010 おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな! おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!
53 52 TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011 52 TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011 エモートアクション「閃く」を覚えた! エモートアクション「閃く」を覚えた!
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
+68 -71
View File
@@ -1,111 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、捜査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる奇術師たちに話しかけ、企みについて調査しよう。"
2,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02","奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03","冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……?"
4,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_00","奇術師と話す"
25,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_01","冒険者ギルドの調査員に報告"
26,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_02",""
27,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_03",""
28,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_04",""
29,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_05",""
30,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_06",""
31,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_07",""
32,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW201_02149_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000","おや、見たところ同業者のようですね。
2,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02,奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
3,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03,冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……?
4,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_04,
5,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_05,
6,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_06,
7,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_07,
8,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_08,
9,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_09,
10,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_10,
11,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_11,
12,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_12,
13,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_13,
14,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_14,
15,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_15,
16,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_16,
17,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_17,
18,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_18,
19,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_19,
20,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_20,
21,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_21,
22,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_22,
23,TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_23,
24,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_00,奇術師と話す
25,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_01,冒険者ギルドの調査員に報告
26,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_02,
27,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_03,
28,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_04,
29,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_05,
30,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_06,
31,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_07,
32,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_08,
33,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_09,
34,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_10,
35,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_11,
36,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_12,
37,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_13,
38,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_14,
39,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_15,
40,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_16,
41,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_17,
42,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_18,
43,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_19,
44,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_20,
45,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_21,
46,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_22,
47,TEXT_FESHLW201_02149_TODO_23,
48,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000,"おや、見たところ同業者のようですね。
いいところに!
どうか、仕事を手伝ってはもらえないでしょうか?"
49,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001","実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。
49,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001,"実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。
それは、現在、都市を訪れている、
「コンチネンタル・サーカス」という旅芸人一座の監視……。"
50,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002","なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。
50,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002,"なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。
ですが、ちゃんと理由があるんです。
なんと奴らは、人の姿に化けた「魔物の集団」なんですから。"
51,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003","「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、
51,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003,"「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、
イタズラじみた興行をする、妙な連中なんですが……。
楽しみにしている市民も多いですから、追い返す訳にもいかない。"
52,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004","そこで、騒ぎにならないように、
52,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004,"そこで、騒ぎにならないように、
こっそりと奴らの「イタズラ」を阻止してほしいというのが、
本部からの依頼なんです。"
53,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005","……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、
53,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005,"……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、
警戒されてしまい、仕事にならず困っていたところで……。
そこで、あなたに調査への協力をお願いしたいのです!"
54,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006","ありがとうございます!
54,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006,"ありがとうございます!
では、まずはその辺りにいる一座の奇術師たちに声をかけ、
それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?"
55,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007","都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、
55,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007,"都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、
それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?"
56,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008","我々は、コンチネンタル・サーカス!
56,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008,"我々は、コンチネンタル・サーカス!
「守護天節」を盛り上げるためにやってきているのです!"
57,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009","ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~!"
58,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010","今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。
57,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009,ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~!
58,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010,"今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。
何をやるかは……まだヒミツです!"
59,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020","子どもたち、おいでおいで!
59,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020,"子どもたち、おいでおいで!
今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ!
子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
60,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_021","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
60,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_021,"子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
61,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_022","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
61,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_022,"なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
62,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_023","子どもたち、おいでおいで!
62,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_023,"子どもたち、おいでおいで!
今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ!
子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
63,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_024","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
63,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_024,"子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
64,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
64,TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025,"なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
65,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030","おかえりなさい!
65,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030,"おかえりなさい!
奴らが企んでいることについて、何か掴めましたか?"
66,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031","ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。
66,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031,"ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。
しかも、都市外のハーストミルに誘導しているとは、
なんだか怪しいですね。"
67,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032","子どもたちの行方が心配です。
67,TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032,"子どもたちの行方が心配です。
急ぎ、ハーストミルに向かう必要がありそうですね!"
1 key 0 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
2 1 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、捜査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる奇術師たちに話しかけ、企みについて調査しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、捜査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる奇術師たちに話しかけ、企みについて調査しよう。
3 2 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02 奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
4 3 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03 冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……? 冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……?
5 4 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_04
6 5 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_05 5 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_05
7 6 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_06 6 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_06
8 7 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_07 7 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_07
9 8 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_08 8 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_08
10 9 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_09 9 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_09
11 10 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_10 10 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_10
12 11 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_11 11 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_11
13 12 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_12 12 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_12
14 13 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_13 13 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_13
15 14 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_14 14 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_14
16 15 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_15 15 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_15
17 16 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_16 16 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_16
18 17 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_17 17 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_17
19 18 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_18 18 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_18
20 19 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_19 19 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_19
21 20 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_20 20 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_20
22 21 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_21 21 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_21
23 22 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_22 22 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_22
24 23 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_23 23 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_23
25 24 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_00 24 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_00 奇術師と話す 奇術師と話す
26 25 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_01 25 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_01 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
27 26 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_02 26 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_02
28 27 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_03 27 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_03
29 28 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_04 28 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_04
30 29 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_05 29 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_05
31 30 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_06 30 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_06
32 31 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_07 31 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_07
33 32 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_08 32 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_08
34 33 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_09 33 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_09
35 34 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_10 34 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_10
36 35 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_11 35 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_11
37 36 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_12 36 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_12
38 37 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_13 37 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_13
39 38 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_14 38 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_14
40 39 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_15 39 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_15
41 40 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_16 40 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_16
42 41 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_17 41 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_17
43 42 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_18 42 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_18
44 43 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_19 43 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_19
45 44 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_20 44 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_20
46 45 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_21 45 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_21
47 46 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_22 46 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_22
48 47 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_23 47 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_23
49 48 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000 48 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000 おや、見たところ同業者のようですね。 いいところに! どうか、仕事を手伝ってはもらえないでしょうか? おや、見たところ同業者のようですね。 いいところに! どうか、仕事を手伝ってはもらえないでしょうか?
50 49 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001 49 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001 実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。 それは、現在、都市を訪れている、 「コンチネンタル・サーカス」という旅芸人一座の監視……。 実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。 それは、現在、都市を訪れている、 「コンチネンタル・サーカス」という旅芸人一座の監視……。
51 50 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002 50 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002 なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。 ですが、ちゃんと理由があるんです。 なんと奴らは、人の姿に化けた「魔物の集団」なんですから。 なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。 ですが、ちゃんと理由があるんです。 なんと奴らは、人の姿に化けた「魔物の集団」なんですから。
52 51 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003 51 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003 「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、 イタズラじみた興行をする、妙な連中なんですが……。 楽しみにしている市民も多いですから、追い返す訳にもいかない。 「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、 イタズラじみた興行をする、妙な連中なんですが……。 楽しみにしている市民も多いですから、追い返す訳にもいかない。
53 52 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004 52 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004 そこで、騒ぎにならないように、 こっそりと奴らの「イタズラ」を阻止してほしいというのが、 本部からの依頼なんです。 そこで、騒ぎにならないように、 こっそりと奴らの「イタズラ」を阻止してほしいというのが、 本部からの依頼なんです。
54 53 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005 53 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005 ……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、 警戒されてしまい、仕事にならず困っていたところで……。 そこで、あなたに調査への協力をお願いしたいのです! ……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、 警戒されてしまい、仕事にならず困っていたところで……。 そこで、あなたに調査への協力をお願いしたいのです!
55 54 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006 54 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006 ありがとうございます! では、まずはその辺りにいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか? ありがとうございます! では、まずはその辺りにいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?
56 55 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007 55 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007 都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか? 都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?
57 56 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008 56 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008 我々は、コンチネンタル・サーカス! 「守護天節」を盛り上げるためにやってきているのです! 我々は、コンチネンタル・サーカス! 「守護天節」を盛り上げるためにやってきているのです!
58 57 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009 57 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009 ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~! ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~!
59 58 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010 58 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010 今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。 何をやるかは……まだヒミツです! 今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。 何をやるかは……まだヒミツです!
60 59 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020 59 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020 子どもたち、おいでおいで! 今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ! 子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~! 子どもたち、おいでおいで! 今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ! 子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!
61 60 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_021 60 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_021 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!! 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!
62 61 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_022 61 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_022 なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね! なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね!
63 62 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_023 62 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_023 子どもたち、おいでおいで! 今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ! 子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~! 子どもたち、おいでおいで! 今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ! 子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!
64 63 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_024 63 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_024 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!! 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!
65 64 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025 64 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025 なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね! なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね!
66 65 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030 65 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030 おかえりなさい! 奴らが企んでいることについて、何か掴めましたか? おかえりなさい! 奴らが企んでいることについて、何か掴めましたか?
67 66 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031 66 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031 ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。 しかも、都市外のハーストミルに誘導しているとは、 なんだか怪しいですね。 ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。 しかも、都市外のハーストミルに誘導しているとは、 なんだか怪しいですね。
68 67 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032 67 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032 子どもたちの行方が心配です。 急ぎ、ハーストミルに向かう必要がありそうですね! 子どもたちの行方が心配です。 急ぎ、ハーストミルに向かう必要がありそうですね!
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
+125 -128
View File
@@ -1,244 +1,241 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、さっそく調査に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員とともに、現地でコンチネンタル・サーカスの企みを調べることになった。北部森林のハーストミルに向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02","冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03","子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04","冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「<Sheet(EObj,2006591,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05","張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くという<Sheet(EventItem,2001896,0)/>をくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06","冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「<Sheet(Item,13099,0)/>」、「<Sheet(Item,13100,0)/>」、「<Sheet(Item,13101,0)/>」、「<Sheet(Item,13102,0)/>」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。"
7,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07","冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してヘンシンを解こう。"
8,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08","不思議な魔物たちに<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
9,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。"
10,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00","ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す"
25,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01","子どもの目撃情報を集める"
26,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02","冒険者ギルドの調査員に報告"
27,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03","<Sheet(EObj,2006591,0)/>で待機"
28,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04","冒険者ギルドの調査員に報告"
29,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05","守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す"
30,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06","不思議な魔物に<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07","冒険者ギルドの調査員に報告"
32,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000","では、さっそく現地に行って調べてみましょう!
2,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02,冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。
3,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03,子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
4,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04,冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「」で待機しよう。
5,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05,張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くというをくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
6,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06,冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「」、「」、「」、「」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。
7,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07,冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「」を渡してヘンシンを解こう。
8,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08,不思議な魔物たちにを食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
9,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09,冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。
10,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10,
11,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11,
12,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12,
13,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_13,
14,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_14,
15,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_15,
16,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_16,
17,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_17,
18,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_18,
19,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_19,
20,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_20,
21,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_21,
22,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_22,
23,TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23,
24,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00,ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す
25,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01,子どもの目撃情報を集める
26,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02,冒険者ギルドの調査員に報告
27,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03,で待機
28,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04,冒険者ギルドの調査員に報告
29,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05,守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す
30,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06,不思議な魔物にを渡す
31,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07,冒険者ギルドの調査員に報告
32,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08,
33,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_09,
34,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_10,
35,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_11,
36,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_12,
37,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_13,
38,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_14,
39,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_15,
40,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_16,
41,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_17,
42,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_18,
43,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_19,
44,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_20,
45,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_21,
46,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_22,
47,TEXT_FESHLW202_02150_TODO_23,
48,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000,"では、さっそく現地に行って調べてみましょう!
私は先にハーストミルに向かいますので、
準備ができたら来てくださいね!"
49,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001","子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ!
49,TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001,"子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ!
今回は、子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
50,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
50,TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002,"子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
51,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
51,TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003,"なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
52,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010","あぁ、来てくれましたか!
52,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010,"あぁ、来てくれましたか!
悪い予感が的中してしまいました。
すでに行方不明の子どもがいるようなんです。"
53,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011","……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、
53,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011,"……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、
私が少し目を離した隙に、いなくなってしまって……。"
54,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013","最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、
54,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013,"最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、
待てども待てども、帰ってこないのです……。
もう心配で、心配で……。"
56,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014","……奥さん、不安なお気持ちは察します。
56,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014,"……奥さん、不安なお気持ちは察します。
必ず見つけ出しますので、しばしお待ちください。"
57,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015","さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。
57,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015,"さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。
子どもたちを見かけた人がいないか、
周辺で聞き込みをしてみましょう!"
58,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016","ともかく、情報を集めなければなりませんね。
58,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016,"ともかく、情報を集めなければなりませんね。
子どもたちを見かけた人がいないか、
周辺で聞き込みをしてみましょう!"
59,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017","子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。"
60,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020","子どもたちを見かけなかったかって?
59,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017,子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。
60,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020,"子どもたちを見かけなかったかって?
うーん……見てないなぁ。"
61,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021","子どもの姿を見なかったかですって?
61,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021,"子どもの姿を見なかったかですって?
何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。
力になれなくて、ごめんなさいね。"
62,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022","子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。
62,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022,"子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。
魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、
向こうの方で親しげに声をかけていたな。"
63,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023","子どもたちを見かけなかったかって?
63,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023,"子どもたちを見かけなかったかって?
うーん、見てないなぁ……。"
64,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024","子どもの姿を見なかったかですって?
64,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024,"子どもの姿を見なかったかですって?
何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。
力になれなくて、ごめんなさいね。"
65,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025","……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。
65,TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025,"……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。
魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、
向こうの方で親しげに声をかけていたな。"
66,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030","小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。
66,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030,"小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。
あなたの方は、何か掴めましたか?"
67,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031","……な、なんですって!?
67,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031,"……な、なんですって!?
まま、まさか、子どもたちは誘拐された……!?"
68,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032","事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
68,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032,"事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう!
私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!"
69,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033","事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
69,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033,"事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう!
私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!"
70,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034","子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……!"
71,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040","よく来てくれたね~!
70,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034,子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……!
71,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040,"よく来てくれたね~!
これから、ヘンシンのおまじないをかけてあげるからね!
ヘンシンして、守護天節をおもいっきり楽しんでね!"
72,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041","わぁい、わぁい!
72,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041,"わぁい、わぁい!
魔女さん、ありがとう~!!"
73,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042","よしっ、これでバッチリ!"
74,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043","すご~い!
73,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042,よしっ、これでバッチリ!
74,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043,"すご~い!
本当にヘンシンしちゃった!"
75,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044","守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、
75,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044,"守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、
モチロン知ってるよね?"
76,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045","よしよしっ!
76,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045,"よしよしっ!
集合場所はベントブランチ牧場だからね!
向かう途中でも、みんなをどんどん驚かせちゃってねー!"
77,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046","うん、さっそく驚かせてくるね~!"
78,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047","(-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。"
79,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048","……えぇ。
77,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046,うん、さっそく驚かせてくるね~!
78,TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047,(-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。
79,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048,"……えぇ。
子どもたち、何も疑わずについてきて、
喜んでヘンシンしてくれていますわ。"
80,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049","まさか、元の姿には戻れないだなんて、
80,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049,"まさか、元の姿には戻れないだなんて、
これっぽっちも思っていないでしょうね。"
81,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050","我々の真の目的は、伝説の再現……!
81,TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050,"我々の真の目的は、伝説の再現……!
守護聖人たちの力が弱まる夜に、魔物たちが都市を埋め尽くす、
あの「魔人の夜」をふたたび!"
82,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051","そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。
82,TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051,"そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。
元の姿に戻れないとわかったら、
きっと子どもたちは、大いに恐怖することでしょう。"
83,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052","親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。
83,TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052,"親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。
頼るアテがなくなった子どもたちは、さらに恐怖し……
そして最後には、我々を頼ってくるに違いありません。"
84,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053","魔物となりはて仲間となった子どもたちに、
84,TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053,"魔物となりはて仲間となった子どもたちに、
集めた「恐怖の力」で呼び寄せた、魔物の群れを加える!"
85,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054","「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、
85,TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054,"「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、
そのまま仲間に引き入れてしまう一石二鳥の策……。
さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!"
86,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055","(-????-)クス……クスクス……。
86,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055,"(-????-)クス……クスクス……。
……お困りさんが、いるようね。"
87,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055","クス……クスクス……。
87,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055,"クス……クスクス……。
大丈夫、怪しい者じゃないわ。
クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。"
88,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056","クス……クスクス……。
88,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056,"クス……クスクス……。
以前もどこかで会ったことがあるかしら?
クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。"
89,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057","……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね?
89,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057,"……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね?
楽しい楽しい「守護天節」に、悩み事なんて似合わない……。
クスクス、ちょうどいいモノがあるわ。"
90,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056","その「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を食べれば、あらフシギ。
90,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056,"その「」を食べれば、あらフシギ。
ヘンシンしたあとでも、あっという間に元通り。"
91,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057","でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、
91,TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057,"でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、
その効果は現れない、いろいろフシギなクッキーなの。
くれぐれも間違えないようにね……クスクス……。"
92,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070","冒険者ギルドと連絡がつきました。
92,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070,"冒険者ギルドと連絡がつきました。
事が事だけに、応援をよこしてくれるようです。
そちらは、何か掴めましたか?"
93,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071","……な、なんと、そんなことが!
93,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071,"……な、なんと、そんなことが!
「魔人の夜」とは、「パンプキンヘッド」に率いられた魔物が、
縦横無尽に都市を暴れまわるという恐怖の夜……。"
94,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072","それを再現しようとは……
94,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072,"それを再現しようとは……
奴らめ、裏でそんなことを企んでいたとは!
ううむ、いったいどうしたものか……。"
95,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073","あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、
95,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073,"あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、
今ひとつ確信が持てませんが、ほかに頼れる情報もない……。
……よし、こうしましょう。"
96,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074","私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。
96,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074,"私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。
あなたは、その「かぼちゃ頭」の助言に従い、
子どもたちの救出を試みてもらえませんか?"
97,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075","……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、
<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を子どもたちに渡して食べさせる。
97,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075,"……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、
「」を子どもたちに渡して食べさせる。
そう言われたのでしたね。"
98,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076","しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。
98,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076,"しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。
それっぽい服装をしてみてもらえませんか?"
99,"TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076","<Sheet(Item,13099,0)/>」「<Sheet(Item,13100,0)/>」、
<Sheet(Item,13101,0)/>」「<Sheet(Item,13102,0)/>」の4つを装備して、
99,TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076,"」「」、
」「」の4つを装備して、
「冒険者ギルドの調査員」に話しましょう。"
100,"TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076","対象の装備品を持っていない場合、
100,TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076,"対象の装備品を持っていない場合、
グリダニアにいるNPC「いかがわしい売り子」から、
購入することができます。"
101,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080","「守護天節にふさわしい格好」……。
101,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080,"「守護天節にふさわしい格好」……。
どのような服装ならいいのでしょうか……。"
102,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081","……おお、いつの間にお着替えを!?
102,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081,"……おお、いつの間にお着替えを!?
その服装なら、「守護天節にふさわしい格好」と言えそうです!"
103,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082","それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。
103,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082,"それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
「」を渡してみてください。
どうか、よろしく頼みます!"
104,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090","おそっちゃうぞ~! がおー!!
104,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090,"おそっちゃうぞ~! がおー!!
ん、待てよ……がおーなんて鳴かないかな?
あっ、ついしゃべっちゃった……わ、わおー!!"
105,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091","……これはなに? おいしいから食べてみて?
105,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091,"……これはなに? おいしいから食べてみて?
フッフッフッ……よかろう、いただいてやろう!"
106,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092","うわっ!!
106,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092,"うわっ!!
あー! ヘンシンが解けちゃった!!
なんだよぉ、せっかく楽しんでたのに~。"
107,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093","……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる?
107,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093,"……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる?
それは大変っ! 早く帰らないと怒られちゃう~!"
108,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094","私は魔物であるぞ!
108,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094,"私は魔物であるぞ!
そこのお前、魔物に向かって背が高いぞ!
あっ、間違えちゃった…………ず、頭が高いぞ!"
109,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095","……おいしいクッキーだって!?
109,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095,"……おいしいクッキーだって!?
わぁい! わたし、クッキー大好きなんだ!
いただきまーす!!"
110,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096","わぁ!
110,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096,"わぁ!
あれ、元の姿に戻ってる!?"
111,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097","……えっ、おばさんが心配してる?
111,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097,"……えっ、おばさんが心配してる?
それはマズい、早く戻らないと!
だって、お菓子抜きになっちゃったら嫌だもん!!"
112,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098","最強の魔物とは、ワタシのことよ!
112,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098,"最強の魔物とは、ワタシのことよ!
…………あれ、あんまり驚かない?
ま、魔物の中で一番なのよっ!!"
113,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099","……これは、クッキー?
113,TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099,"……これは、クッキー?
チョコレートの方が好きだけど……まぁいっか。
いいわ、そのクッキーを食べてあげますわ!"
114,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100","うわぁ!
114,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100,"うわぁ!
も、元に戻った!?"
115,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101","……おばちゃんが心配してるの?
115,TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101,"……おばちゃんが心配してるの?
じゃ、そろそろ帰るかぁ。
あ~あ、結局、誰も驚かせられなかったよ~!"
116,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102","子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。
116,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102,"子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
「」を渡してみてください。
どうか、よろしく頼みます!"
117,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110","おお、おかえりなさい!
117,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110,"おお、おかえりなさい!
どうやら、救出に成功したようですね!
子どもたちが続々と戻ってきましたよ!"
118,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111","……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。
118,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111,"……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。
子どもたちは、現在、保護者の方に、
全員戻ってきたかどうか確認していただいています。"
119,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112","これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。
119,TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112,"これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。
大事に至らなくて何より……。
……ですが、別の問題が発生してしまったのです!"
120,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113","隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
120,TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113,"隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
その隣の、おませさんも帰ってきたし……。
みんな、帰ってきたはずよね……。"
1 key 0 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、さっそく調査に向かいたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、さっそく調査に向かいたいようだ。
2 1 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員とともに、現地でコンチネンタル・サーカスの企みを調べることになった。北部森林のハーストミルに向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員とともに、現地でコンチネンタル・サーカスの企みを調べることになった。北部森林のハーストミルに向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。
3 2 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02 冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。 冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。
4 3 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03 子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
5 4 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04 冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「<Sheet(EObj,2006591,0)/>」で待機しよう。 冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「」で待機しよう。
6 5 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05 5 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05 張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くという<Sheet(EventItem,2001896,0)/>をくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くというをくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06 6 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06 冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「<Sheet(Item,13099,0)/>」、「<Sheet(Item,13100,0)/>」、「<Sheet(Item,13101,0)/>」、「<Sheet(Item,13102,0)/>」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。 冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「」、「」、「」、「」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。
8 7 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07 7 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07 冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してヘンシンを解こう。 冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「」を渡してヘンシンを解こう。
9 8 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08 8 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08 不思議な魔物たちに<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 不思議な魔物たちにを食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
10 9 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09 9 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09 冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。 冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。
11 10 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10 10 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10
12 11 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11 11 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11
13 12 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12 12 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12
14 13 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_13 13 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_13
15 14 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_14 14 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_14
16 15 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_15 15 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_15
17 16 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_16 16 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_16
18 17 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_17 17 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_17
19 18 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_18 18 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_18
20 19 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_19 19 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_19
21 20 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_20 20 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_20
22 21 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_21 21 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_21
23 22 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_22 22 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_22
24 23 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23 23 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23
25 24 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00 24 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00 ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す
26 25 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01 25 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01 子どもの目撃情報を集める 子どもの目撃情報を集める
27 26 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02 26 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
28 27 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03 27 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03 <Sheet(EObj,2006591,0)/>で待機 で待機
29 28 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04 28 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
30 29 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05 29 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05 守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す 守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す
31 30 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06 30 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06 不思議な魔物に<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を渡す 不思議な魔物にを渡す
32 31 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07 31 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
33 32 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08 32 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08
34 33 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_09 33 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_09
35 34 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_10 34 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_10
36 35 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_11 35 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_11
37 36 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_12 36 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_12
38 37 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_13 37 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_13
39 38 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_14 38 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_14
40 39 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_15 39 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_15
41 40 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_16 40 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_16
42 41 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_17 41 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_17
43 42 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_18 42 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_18
44 43 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_19 43 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_19
45 44 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_20 44 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_20
46 45 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_21 45 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_21
47 46 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_22 46 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_22
48 47 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_23 47 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_23
49 48 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000 48 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000 では、さっそく現地に行って調べてみましょう! 私は先にハーストミルに向かいますので、 準備ができたら来てくださいね! では、さっそく現地に行って調べてみましょう! 私は先にハーストミルに向かいますので、 準備ができたら来てくださいね!
50 49 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001 49 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001 子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ! 今回は、子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~! 子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ! 今回は、子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!
51 50 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002 50 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!! 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!
52 51 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003 51 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003 なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね! なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね!
53 52 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010 52 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010 あぁ、来てくれましたか! 悪い予感が的中してしまいました。 すでに行方不明の子どもがいるようなんです。 あぁ、来てくれましたか! 悪い予感が的中してしまいました。 すでに行方不明の子どもがいるようなんです。
54 53 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011 53 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011 ……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、 私が少し目を離した隙に、いなくなってしまって……。 ……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、 私が少し目を離した隙に、いなくなってしまって……。
55 54 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012 54 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013 55 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013 最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、 待てども待てども、帰ってこないのです……。 もう心配で、心配で……。 最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、 待てども待てども、帰ってこないのです……。 もう心配で、心配で……。
57 56 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014 56 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014 ……奥さん、不安なお気持ちは察します。 必ず見つけ出しますので、しばしお待ちください。 ……奥さん、不安なお気持ちは察します。 必ず見つけ出しますので、しばしお待ちください。
58 57 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015 57 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015 さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう! さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう!
59 58 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016 58 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016 ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう! ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう!
60 59 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017 59 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017 子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。 子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。
61 60 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020 60 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020 子どもたちを見かけなかったかって? うーん……見てないなぁ。 子どもたちを見かけなかったかって? うーん……見てないなぁ。
62 61 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021 61 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。
63 62 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022 62 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022 子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。 子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。
64 63 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023 63 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023 子どもたちを見かけなかったかって? うーん、見てないなぁ……。 子どもたちを見かけなかったかって? うーん、見てないなぁ……。
65 64 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024 64 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。
66 65 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025 65 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025 ……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。 ……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。
67 66 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030 66 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030 小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。 あなたの方は、何か掴めましたか? 小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。 あなたの方は、何か掴めましたか?
68 67 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031 67 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031 ……な、なんですって!? まま、まさか、子どもたちは誘拐された……!? ……な、なんですって!? まま、まさか、子どもたちは誘拐された……!?
69 68 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032 68 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます! 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!
70 69 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033 69 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます! 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!
71 70 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034 70 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034 子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……! 子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……!
72 71 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040 71 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040 よく来てくれたね~! これから、ヘンシンのおまじないをかけてあげるからね! ヘンシンして、守護天節をおもいっきり楽しんでね! よく来てくれたね~! これから、ヘンシンのおまじないをかけてあげるからね! ヘンシンして、守護天節をおもいっきり楽しんでね!
73 72 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041 72 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041 わぁい、わぁい! 魔女さん、ありがとう~!! わぁい、わぁい! 魔女さん、ありがとう~!!
74 73 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042 73 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042 よしっ、これでバッチリ! よしっ、これでバッチリ!
75 74 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043 74 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043 すご~い! 本当にヘンシンしちゃった! すご~い! 本当にヘンシンしちゃった!
76 75 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044 75 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044 守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、 モチロン知ってるよね? 守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、 モチロン知ってるよね?
77 76 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045 76 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045 よしよしっ! 集合場所はベントブランチ牧場だからね! 向かう途中でも、みんなをどんどん驚かせちゃってねー! よしよしっ! 集合場所はベントブランチ牧場だからね! 向かう途中でも、みんなをどんどん驚かせちゃってねー!
78 77 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046 77 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046 うん、さっそく驚かせてくるね~! うん、さっそく驚かせてくるね~!
79 78 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047 78 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047 (-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。 (-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。
80 79 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048 79 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048 ……えぇ。 子どもたち、何も疑わずについてきて、 喜んでヘンシンしてくれていますわ。 ……えぇ。 子どもたち、何も疑わずについてきて、 喜んでヘンシンしてくれていますわ。
81 80 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049 80 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049 まさか、元の姿には戻れないだなんて、 これっぽっちも思っていないでしょうね。 まさか、元の姿には戻れないだなんて、 これっぽっちも思っていないでしょうね。
82 81 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050 81 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050 我々の真の目的は、伝説の再現……! 守護聖人たちの力が弱まる夜に、魔物たちが都市を埋め尽くす、 あの「魔人の夜」をふたたび! 我々の真の目的は、伝説の再現……! 守護聖人たちの力が弱まる夜に、魔物たちが都市を埋め尽くす、 あの「魔人の夜」をふたたび!
83 82 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051 82 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051 そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。 元の姿に戻れないとわかったら、 きっと子どもたちは、大いに恐怖することでしょう。 そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。 元の姿に戻れないとわかったら、 きっと子どもたちは、大いに恐怖することでしょう。
84 83 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052 83 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052 親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。 頼るアテがなくなった子どもたちは、さらに恐怖し…… そして最後には、我々を頼ってくるに違いありません。 親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。 頼るアテがなくなった子どもたちは、さらに恐怖し…… そして最後には、我々を頼ってくるに違いありません。
85 84 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053 84 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053 魔物となりはて仲間となった子どもたちに、 集めた「恐怖の力」で呼び寄せた、魔物の群れを加える! 魔物となりはて仲間となった子どもたちに、 集めた「恐怖の力」で呼び寄せた、魔物の群れを加える!
86 85 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054 85 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054 「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、 そのまま仲間に引き入れてしまう一石二鳥の策……。 さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ! 「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、 そのまま仲間に引き入れてしまう一石二鳥の策……。 さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!
87 86 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055 86 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさんが、いるようね。 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさんが、いるようね。
88 87 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055 87 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055 クス……クスクス……。 大丈夫、怪しい者じゃないわ。 クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。 クス……クスクス……。 大丈夫、怪しい者じゃないわ。 クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。
89 88 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056 88 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056 クス……クスクス……。 以前もどこかで会ったことがあるかしら? クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。 クス……クスクス……。 以前もどこかで会ったことがあるかしら? クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。
90 89 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057 89 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057 ……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね? 楽しい楽しい「守護天節」に、悩み事なんて似合わない……。 クスクス、ちょうどいいモノがあるわ。 ……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね? 楽しい楽しい「守護天節」に、悩み事なんて似合わない……。 クスクス、ちょうどいいモノがあるわ。
91 90 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056 90 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056 その「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を食べれば、あらフシギ。 ヘンシンしたあとでも、あっという間に元通り。 その「」を食べれば、あらフシギ。 ヘンシンしたあとでも、あっという間に元通り。
92 91 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057 91 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057 でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、 その効果は現れない、いろいろフシギなクッキーなの。 くれぐれも間違えないようにね……クスクス……。 でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、 その効果は現れない、いろいろフシギなクッキーなの。 くれぐれも間違えないようにね……クスクス……。
93 92 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070 92 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070 冒険者ギルドと連絡がつきました。 事が事だけに、応援をよこしてくれるようです。 そちらは、何か掴めましたか? 冒険者ギルドと連絡がつきました。 事が事だけに、応援をよこしてくれるようです。 そちらは、何か掴めましたか?
94 93 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071 93 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071 ……な、なんと、そんなことが! 「魔人の夜」とは、「パンプキンヘッド」に率いられた魔物が、 縦横無尽に都市を暴れまわるという恐怖の夜……。 ……な、なんと、そんなことが! 「魔人の夜」とは、「パンプキンヘッド」に率いられた魔物が、 縦横無尽に都市を暴れまわるという恐怖の夜……。
95 94 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072 94 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072 それを再現しようとは…… 奴らめ、裏でそんなことを企んでいたとは! ううむ、いったいどうしたものか……。 それを再現しようとは…… 奴らめ、裏でそんなことを企んでいたとは! ううむ、いったいどうしたものか……。
96 95 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073 95 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073 あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、 今ひとつ確信が持てませんが、ほかに頼れる情報もない……。 ……よし、こうしましょう。 あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、 今ひとつ確信が持てませんが、ほかに頼れる情報もない……。 ……よし、こうしましょう。
97 96 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074 96 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074 私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。 あなたは、その「かぼちゃ頭」の助言に従い、 子どもたちの救出を試みてもらえませんか? 私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。 あなたは、その「かぼちゃ頭」の助言に従い、 子どもたちの救出を試みてもらえませんか?
98 97 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075 97 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075 ……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を子どもたちに渡して食べさせる。 そう言われたのでしたね。 ……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、 「」を子どもたちに渡して食べさせる。 そう言われたのでしたね。
99 98 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076 98 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076 しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。 それっぽい服装をしてみてもらえませんか? しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。 それっぽい服装をしてみてもらえませんか?
100 99 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076 99 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076 「<Sheet(Item,13099,0)/>」「<Sheet(Item,13100,0)/>」、 「<Sheet(Item,13101,0)/>」「<Sheet(Item,13102,0)/>」の4つを装備して、 「冒険者ギルドの調査員」に話しましょう。 「」「」、 「」「」の4つを装備して、 「冒険者ギルドの調査員」に話しましょう。
101 100 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076 100 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076 対象の装備品を持っていない場合、 グリダニアにいるNPC「いかがわしい売り子」から、 購入することができます。 対象の装備品を持っていない場合、 グリダニアにいるNPC「いかがわしい売り子」から、 購入することができます。
102 101 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080 101 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080 「守護天節にふさわしい格好」……。 どのような服装ならいいのでしょうか……。 「守護天節にふさわしい格好」……。 どのような服装ならいいのでしょうか……。
103 102 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081 102 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081 ……おお、いつの間にお着替えを!? その服装なら、「守護天節にふさわしい格好」と言えそうです! ……おお、いつの間にお着替えを!? その服装なら、「守護天節にふさわしい格好」と言えそうです!
104 103 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082 103 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082 それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます! それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます!
105 104 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090 104 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090 おそっちゃうぞ~! がおー!! ん、待てよ……がおーなんて鳴かないかな? あっ、ついしゃべっちゃった……わ、わおー!! おそっちゃうぞ~! がおー!! ん、待てよ……がおーなんて鳴かないかな? あっ、ついしゃべっちゃった……わ、わおー!!
106 105 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091 105 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091 ……これはなに? おいしいから食べてみて? フッフッフッ……よかろう、いただいてやろう! ……これはなに? おいしいから食べてみて? フッフッフッ……よかろう、いただいてやろう!
107 106 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092 106 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092 うわっ!! あー! ヘンシンが解けちゃった!! なんだよぉ、せっかく楽しんでたのに~。 うわっ!! あー! ヘンシンが解けちゃった!! なんだよぉ、せっかく楽しんでたのに~。
108 107 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093 107 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093 ……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる? それは大変っ! 早く帰らないと怒られちゃう~! ……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる? それは大変っ! 早く帰らないと怒られちゃう~!
109 108 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094 108 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094 私は魔物であるぞ! そこのお前、魔物に向かって背が高いぞ! あっ、間違えちゃった…………ず、頭が高いぞ! 私は魔物であるぞ! そこのお前、魔物に向かって背が高いぞ! あっ、間違えちゃった…………ず、頭が高いぞ!
110 109 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095 109 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095 ……おいしいクッキーだって!? わぁい! わたし、クッキー大好きなんだ! いただきまーす!! ……おいしいクッキーだって!? わぁい! わたし、クッキー大好きなんだ! いただきまーす!!
111 110 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096 110 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096 わぁ! あれ、元の姿に戻ってる!? わぁ! あれ、元の姿に戻ってる!?
112 111 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097 111 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097 ……えっ、おばさんが心配してる? それはマズい、早く戻らないと! だって、お菓子抜きになっちゃったら嫌だもん!! ……えっ、おばさんが心配してる? それはマズい、早く戻らないと! だって、お菓子抜きになっちゃったら嫌だもん!!
113 112 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098 112 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098 最強の魔物とは、ワタシのことよ! …………あれ、あんまり驚かない? ま、魔物の中で一番なのよっ!! 最強の魔物とは、ワタシのことよ! …………あれ、あんまり驚かない? ま、魔物の中で一番なのよっ!!
114 113 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099 113 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099 ……これは、クッキー? チョコレートの方が好きだけど……まぁいっか。 いいわ、そのクッキーを食べてあげますわ! ……これは、クッキー? チョコレートの方が好きだけど……まぁいっか。 いいわ、そのクッキーを食べてあげますわ!
115 114 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100 114 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100 うわぁ! も、元に戻った!? うわぁ! も、元に戻った!?
116 115 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101 115 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101 ……おばちゃんが心配してるの? じゃ、そろそろ帰るかぁ。 あ~あ、結局、誰も驚かせられなかったよ~! ……おばちゃんが心配してるの? じゃ、そろそろ帰るかぁ。 あ~あ、結局、誰も驚かせられなかったよ~!
117 116 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102 116 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102 子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます! 子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます!
118 117 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110 117 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110 おお、おかえりなさい! どうやら、救出に成功したようですね! 子どもたちが続々と戻ってきましたよ! おお、おかえりなさい! どうやら、救出に成功したようですね! 子どもたちが続々と戻ってきましたよ!
119 118 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111 118 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111 ……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。 子どもたちは、現在、保護者の方に、 全員戻ってきたかどうか確認していただいています。 ……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。 子どもたちは、現在、保護者の方に、 全員戻ってきたかどうか確認していただいています。
120 119 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112 119 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112 これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。 大事に至らなくて何より……。 ……ですが、別の問題が発生してしまったのです! これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。 大事に至らなくて何より……。 ……ですが、別の問題が発生してしまったのです!
121 120 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113 120 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
+130 -133
View File
@@ -1,241 +1,238 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ハーストミルの冒険者ギルドの調査員は、新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。ベントブランチ牧場で、子どもたちに声をかける奇術師たちが目撃されたそうだ。中央森林のベントブランチ牧場に向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02","冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。"
3,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03","声の主、パンプキンヘッドの女と話した。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。"
4,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04","妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05","冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。"
6,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06","パンプキンヘッドの女に相談した。<Sheet(EventItem,2001896,0)/>は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2006593,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やし、「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を入手しよう。"
7,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を使おう。"
8,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08","困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
9,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られた<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って、守護天節を楽しもう。"
10,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00","ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す"
25,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01","声の主を探す"
26,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02","ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける"
27,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03","冒険者ギルドの調査員に報告"
28,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04","パンプキンヘッドの女に相談"
29,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05","<Sheet(EObj,2006593,0)/>で<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やし<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手"
30,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06","困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を使う"
31,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07","冒険者ギルドの調査員に報告"
32,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006","隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
2,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02,冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。
3,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03,声の主、パンプキンヘッドの女と話した。に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。
4,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04,妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
5,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05,冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。
6,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06,パンプキンヘッドの女に相談した。は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「」で「」を燃やし、「」を入手しよう。
7,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07,を燃やして、を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「」を使おう。
8,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08,困り果てたインプにを振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
9,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09,冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られたに乗って、守護天節を楽しもう。
10,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_10,
11,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_11,
12,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_12,
13,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_13,
14,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_14,
15,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_15,
16,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_16,
17,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_17,
18,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_18,
19,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_19,
20,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_20,
21,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_21,
22,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_22,
23,TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_23,
24,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00,ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す
25,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01,声の主を探す
26,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02,ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける
27,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03,冒険者ギルドの調査員に報告
28,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04,パンプキンヘッドの女に相談
29,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05,でを燃やしを入手
30,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06,困り果てたインプにを使う
31,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07,冒険者ギルドの調査員に報告
32,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08,
33,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_09,
34,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_10,
35,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_11,
36,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_12,
37,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_13,
38,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_14,
39,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_15,
40,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_16,
41,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_17,
42,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_18,
43,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_19,
44,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_20,
45,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_21,
46,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_22,
47,TEXT_FESHLW203_02151_TODO_23,
48,TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006,"隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
その隣の、おませさんも帰ってきたし……。
みんな、帰ってきたはずよね……。"
49,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000","子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、
49,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000,"子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、
先ほど冒険者ギルドから、さらなる情報が入りました!"
50,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001","どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、
50,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001,"どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、
子どもたちに声をかける、奇術師たちが目撃されたようです。"
51,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002","このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に!
51,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002,"このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に!
急いで現地に向かわなければ!"
52,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003","……お、お待ちください。
52,TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003,"……お、お待ちください。
みな、無事に帰ってきていましたので、せめてお礼を……。
お世話になりました、どうもありがとうございました!"
53,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004","わざわざご丁寧にありがとうございます。
53,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004,"わざわざご丁寧にありがとうございます。
今後は、お菓子のような甘い言葉には気をつけるよう、
子どもたちに伝えてください。"
54,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005","それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう!"
55,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010","到着されましたか!
54,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005,それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう!
55,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010,"到着されましたか!
周辺を確認したところ、どうやら、
何人かの奇術師たちがいるようです。"
56,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011","子どもたちは、奇術師に興味津々……。
56,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011,"子どもたちは、奇術師に興味津々……。
そう簡単には、子どもたちを奴らから引き離せないでしょう。
何か「ヘンシンの魔法を防ぐ方法」があればいいのですが……。"
57,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012","(-????-)クス……クスクス……。
57,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012,"(-????-)クス……クスクス……。
……お困りさん、こっちにおいで。"
58,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013","……え、声がしなかったかですって?
58,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013,"……え、声がしなかったかですって?
声なんて聞こえませんでしたが……
あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。"
59,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014","あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。"
60,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020","クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。
そんな<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、これを貸してあげる……。"
61,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020","その「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」は、魔法のホウキ。
59,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014,あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。
60,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020,"クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。
そんな貴女には、これを貸してあげる……。"
61,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020,"その「」は、魔法のホウキ。
嫌なことも、忘れたい思い出も、ヘンシンの魔法も掃き取る、
とてもとてもキレイ好きなホウキ。"
62,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021","ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。
62,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021,"ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。
それを魔物にかければ、あらフシギ。
たちまち、ヘンシンの魔法を使えなくできるの。"
63,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022","さあ、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」にお乗りなさいな。
63,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022,"さあ、「」にお乗りなさいな。
それにしても、魔物にヘンシンしたいなんて……
子どもっておもしろいわね……クスクス……。"
64,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023","また、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」に乗りたいの?
64,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023,"また、「」に乗りたいの?
いいわよ、どうぞ……クスクス……。"
65,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030","もうちょっとだけ待っててね~。
65,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030,"もうちょっとだけ待っててね~。
今、ヘンシンさせてあげるからね!"
66,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031","ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~!"
67,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032","ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。
66,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031,ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~!
67,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032,"ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。
あれ……ヘンシンの魔法が使えない!?
くそ、いったん撤退だ!"
68,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033","あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。
68,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033,"あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。
ちぇっ、つまんないの!
暇になっちゃったし、か~えろっと。"
69,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034","待たせちゃってごめんね!
69,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034,"待たせちゃってごめんね!
もうすぐ仮装させてあげるからね~。"
70,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035","ねぇねぇ、まだぁ?
70,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035,"ねぇねぇ、まだぁ?
ぼく、もう疲れちゃったよぉ。"
71,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036","では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。
71,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036,"では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。
……ご、ごめんね、仮装はまた今度ね!"
72,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037","え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!?
72,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037,"え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!?
なんだよ、せっかく用事をすっぽかして来たのに……。"
73,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038","よーし、ヘンシンさせてあげるからね~!"
74,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039","わーい、楽しみ楽しみ!"
75,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040","いっくよ~……えいっ!
73,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038,よーし、ヘンシンさせてあげるからね~!
74,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039,わーい、楽しみ楽しみ!
75,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040,"いっくよ~……えいっ!
……ありゃ、魔法が使えない!?
…………だ、ダンチョーさま~!"
76,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041","あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!!
76,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041,"あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!!
どっか行っちゃった……せっかく楽しみにしてたのになぁ。"
77,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042","もうすぐだから、ちょっと待っててね~。
77,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042,"もうすぐだから、ちょっと待っててね~。
それにしても、最近の子どもはこうも厚かましいのか……。"
78,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043","ねぇ、ヘンシンはまだ?
78,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043,"ねぇ、ヘンシンはまだ?
こっちは忙しいの、早くしてよ!"
79,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044","お待たせしました、いきますよ!
79,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044,"お待たせしました、いきますよ!
……あ、あれ、おかしいぞ……魔法が使えない?
…………ご、ご、ごめんなさいー!!"
80,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045","おーい、待ちなさいよー!
80,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045,"おーい、待ちなさいよー!
……なによ、ヘンシンできるってウソだったのね。
ワタシの大切な時間を、返してよ!"
81,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046","はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ!
81,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046,"はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ!
ヘンシンできたら、ちゃんとあげるからね~!
……どれだけお菓子が好きなのかしら、この子。"
82,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047","ねぇ、早くお菓子ちょーだい!
82,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047,"ねぇ、早くお菓子ちょーだい!
お菓子っ! お菓子っ! おっかしー!!"
83,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048","じゃあ、魔法をかけるわね~!
83,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048,"じゃあ、魔法をかけるわね~!
……あれ、魔法が……かけられない?
…………お、お菓子はまた今度ね~!"
84,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049","えぇぇぇぇ!
84,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049,"えぇぇぇぇ!
お菓子くれるって言ってたじゃんか~!!
……あーあ、戻ってお菓子食べようっと。"
85,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050","では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。
85,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050,"では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。
……はぁ、最近の子どもって、こんなにませているの?
誰かに代わってほしいわ……。"
86,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051","本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。
86,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051,"本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。
さっさとかけてちょうだいよ。"
87,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052","お待たせいたしました、それではおまじないを……
87,TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052,"お待たせいたしました、それではおまじないを……
……あれ、使えない?
…………申し訳ありません、また今度披露いたします~!"
88,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053","……やっぱりハッタリね。
88,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053,"……やっぱりハッタリね。
ヘンシンなんて、できるわけないもの。
まぁ、お客を集めるための嘘だったんでしょうね。"
89,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050","……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!?
89,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050,"……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!?
い、いつの間に……さすが、できる冒険者は違うな……。"
90,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051","ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。
90,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051,"ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。
ハーストミルの一件を考えると、すでに奴らの手によって、
魔物にヘンシンさせられてしまった可能性があります。"
91,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051","ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、
91,TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051,"ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、
まさかこんなことになってしまうなんて……。"
92,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052","娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。
でも、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」は、もうないんですよね?
92,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052,"娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。
でも、「」は、もうないんですよね?
……ううむ、どうにかして解決手段を見つけなければ。"
93,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053","あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
93,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053,"あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば……
どうか、よろしくお願いします!"
94,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054","あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
94,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054,"あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば……
どうか、よろしくお願いします!"
95,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060","クス……クスクス……。
95,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060,"クス……クスクス……。
せっかく、ヘンシンの魔法をお掃除できたのに、
また悩み事かしら?"
96,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061","……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。
96,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061,"……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。
そう……でも、あのクッキーは、
魔法がかかってすぐじゃないと効果がないものなの。"
97,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062","クッキーはもう全部渡してしまったし、
97,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062,"クッキーはもう全部渡してしまったし、
今から焼いている時間はないわ……。
そうね、こうしましょう。"
98,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063","このホウキ……「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やしてできた灰を、
98,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063,"このホウキ……「」を燃やしてできた灰を、
ヘンシンさせられた子に振りかけるの。
そうすれば、元の姿に戻せるはずよ。"
99,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064","でも、そうすると、
99,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064,"でも、そうすると、
このホウキには、もう乗れなくなってしまうわ。
……それでもいいかしら?"
100,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0","<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やしてもいい?"
101,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0","はい"
102,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0","いいえ"
103,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065","そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。
100,TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0,を燃やしてもいい?
101,TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0,はい
102,TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0,いいえ
103,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065,"そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。
その子には、魔物の姿で生きてもらいましょう。
……クス……クスクス。"
104,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066","……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。
104,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066,"……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。
うまくいくといいわね……クスクス……。"
105,"TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070","<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」はあっという間に燃え尽きて、
105,TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070,"「」はあっという間に燃え尽きて、
「ホウキの灰」になった……。
魔物にヘンシンさせられた子を探し、振りかけよう。"
106,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070","子どもたちのために、暖を用意しているのです。"
107,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080","えーん、本当はマモノじゃないんだってば~!
106,TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070,子どもたちのために、暖を用意しているのです。
107,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080,"えーん、本当はマモノじゃないんだってば~!
おそったりしないから、誰か助けてぇ~!!"
108,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は怖がらないの?
108,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081,"お姉さんは怖がらないの?
えっ、元の姿に戻してくれるの!?"
109,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082","あ~! ヘンシンが解けたぁ!
109,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082,"あ~! ヘンシンが解けたぁ!
やったぁ、やったぁ!"
110,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083","……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった!
110,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083,"……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった!
すぐに戻らなくっちゃね!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうもありがとう~!!"
111,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090","あ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
お姉さん、どうもありがとう~!!"
111,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090,"あ、さっきのお姉さん
助けてくれて、本当にありがとうね~!!"
112,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090","この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。
112,TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090,"この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。
話を聞いた時には、どうなることかと心配しておりましたが、
おかげで助かりました、本当にありがとうございました。"
113,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091","……それにしても、あなたはまったく!
113,TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091,"……それにしても、あなたはまったく!
知らない人に、ついていってはダメって言ってるでしょう!"
114,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092","ご、ごめんなさい……。"
115,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093","最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、
114,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092,ご、ごめんなさい……。
115,TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093,"最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、
いつまでたっても元に戻れなくって、怖かったんだ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとうね!"
116,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094","…………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう?"
117,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095","ワ、ワタクシにも何が何やら……。
お姉さん、本当にありがとうね!"
116,TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094,…………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう?
117,TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095,"ワ、ワタクシにも何が何やら……。
……も、もしや、我々の計画に気付いた者がいるのでは!?"
118,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096","ムムム……そうなるとやっかいですネ……。
118,TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096,"ムムム……そうなるとやっかいですネ……。
ヘンシンを解く術を知っているとなると、
我々の正体がバレてしまいかねません……。"
119,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096","それは大変ですわ……。
119,TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096,"それは大変ですわ……。
せっかくこうして、正体を隠しているというのに……!"
120,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097","ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、
120,TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097,"ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、
いったい、我々はどうすれば……!?"
121,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098","仕方ありません……。
121,TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098,"仕方ありません……。
ここは、本物のサーカス団のフリをして、
やり過ごすとしましょう。"
122,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099","はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。"
123,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100","……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。
122,TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099,はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。
123,TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100,"……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。
ですが、これでしばらくは大人しくすることでしょう。
念のため、引き続き見張っておきますね。"
124,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101","クス……クスクス……。
124,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101,"クス……クスクス……。
ヘンシンしたり元に戻ったり賑やかね。
これで、この「守護天節」も楽しい夜を迎えることができるわ。"
125,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101","楽しい夜を守ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、
125,TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101,"楽しい夜を守ってくれた貴女には、
このホウキをプレゼント……。
これで、次はおソラが賑やかになるかもね……クスクス……。"
1 key 0 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ハーストミルの冒険者ギルドの調査員は、新たな情報を掴んだようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ハーストミルの冒険者ギルドの調査員は、新たな情報を掴んだようだ。
2 1 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01 1 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。ベントブランチ牧場で、子どもたちに声をかける奇術師たちが目撃されたそうだ。中央森林のベントブランチ牧場に向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。ベントブランチ牧場で、子どもたちに声をかける奇術師たちが目撃されたそうだ。中央森林のベントブランチ牧場に向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。
3 2 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02 2 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02 冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。 冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。
4 3 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03 3 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03 声の主、パンプキンヘッドの女と話した。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。 声の主、パンプキンヘッドの女と話した。に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。
5 4 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04 4 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04 妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
6 5 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05 5 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05 冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。 冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。
7 6 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06 6 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06 パンプキンヘッドの女に相談した。<Sheet(EventItem,2001896,0)/>は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2006593,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やし、「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を入手しよう。 パンプキンヘッドの女に相談した。は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「」で「」を燃やし、「」を入手しよう。
8 7 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07 7 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を使おう。 を燃やして、を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「」を使おう。
9 8 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08 8 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08 困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。 困り果てたインプにを振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
10 9 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09 9 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09 冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られた<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って、守護天節を楽しもう。 冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られたに乗って、守護天節を楽しもう。
11 10 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_10 10 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_10
12 11 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_11 11 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_11
13 12 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_12 12 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_12
14 13 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_13 13 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_13
15 14 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_14 14 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_14
16 15 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_15 15 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_15
17 16 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_16 16 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_16
18 17 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_17 17 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_17
19 18 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_18 18 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_18
20 19 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_19 19 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_19
21 20 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_20 20 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_20
22 21 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_21 21 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_21
23 22 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_22 22 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_22
24 23 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_23 23 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_23
25 24 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00 24 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00 ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す
26 25 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01 25 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01 声の主を探す 声の主を探す
27 26 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02 26 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02 ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける
28 27 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03 27 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
29 28 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04 28 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04 パンプキンヘッドの女に相談 パンプキンヘッドの女に相談
30 29 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05 29 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05 <Sheet(EObj,2006593,0)/>で<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やし<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手 でを燃やしを入手
31 30 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06 30 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06 困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を使う 困り果てたインプにを使う
32 31 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07 31 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07 冒険者ギルドの調査員に報告 冒険者ギルドの調査員に報告
33 32 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08 32 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08
34 33 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_09 33 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_09
35 34 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_10 34 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_10
36 35 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_11 35 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_11
37 36 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_12 36 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_12
38 37 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_13 37 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_13
39 38 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_14 38 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_14
40 39 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_15 39 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_15
41 40 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_16 40 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_16
42 41 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_17 41 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_17
43 42 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_18 42 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_18
44 43 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_19 43 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_19
45 44 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_20 44 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_20
46 45 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_21 45 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_21
47 46 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_22 46 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_22
48 47 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_23 47 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_23
49 48 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006 48 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。
50 49 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000 49 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000 子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、 先ほど冒険者ギルドから、さらなる情報が入りました! 子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、 先ほど冒険者ギルドから、さらなる情報が入りました!
51 50 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001 50 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001 どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、 子どもたちに声をかける、奇術師たちが目撃されたようです。 どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、 子どもたちに声をかける、奇術師たちが目撃されたようです。
52 51 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002 51 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002 このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に! 急いで現地に向かわなければ! このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に! 急いで現地に向かわなければ!
53 52 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003 52 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003 ……お、お待ちください。 みな、無事に帰ってきていましたので、せめてお礼を……。 お世話になりました、どうもありがとうございました! ……お、お待ちください。 みな、無事に帰ってきていましたので、せめてお礼を……。 お世話になりました、どうもありがとうございました!
54 53 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004 53 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004 わざわざご丁寧にありがとうございます。 今後は、お菓子のような甘い言葉には気をつけるよう、 子どもたちに伝えてください。 わざわざご丁寧にありがとうございます。 今後は、お菓子のような甘い言葉には気をつけるよう、 子どもたちに伝えてください。
55 54 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005 54 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005 それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう! それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう!
56 55 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010 55 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010 到着されましたか! 周辺を確認したところ、どうやら、 何人かの奇術師たちがいるようです。 到着されましたか! 周辺を確認したところ、どうやら、 何人かの奇術師たちがいるようです。
57 56 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011 56 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011 子どもたちは、奇術師に興味津々……。 そう簡単には、子どもたちを奴らから引き離せないでしょう。 何か「ヘンシンの魔法を防ぐ方法」があればいいのですが……。 子どもたちは、奇術師に興味津々……。 そう簡単には、子どもたちを奴らから引き離せないでしょう。 何か「ヘンシンの魔法を防ぐ方法」があればいいのですが……。
58 57 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012 57 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさん、こっちにおいで。 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさん、こっちにおいで。
59 58 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013 58 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013 ……え、声がしなかったかですって? 声なんて聞こえませんでしたが…… あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。 ……え、声がしなかったかですって? 声なんて聞こえませんでしたが…… あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。
60 59 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014 59 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014 あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。 あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。
61 60 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020 60 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020 クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。 そんな<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、これを貸してあげる……。 クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。 そんな貴女には、これを貸してあげる……。
62 61 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020 61 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020 その「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」は、魔法のホウキ。 嫌なことも、忘れたい思い出も、ヘンシンの魔法も掃き取る、 とてもとてもキレイ好きなホウキ。 その「」は、魔法のホウキ。 嫌なことも、忘れたい思い出も、ヘンシンの魔法も掃き取る、 とてもとてもキレイ好きなホウキ。
63 62 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021 62 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021 ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。 それを魔物にかければ、あらフシギ。 たちまち、ヘンシンの魔法を使えなくできるの。 ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。 それを魔物にかければ、あらフシギ。 たちまち、ヘンシンの魔法を使えなくできるの。
64 63 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022 63 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022 さあ、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」にお乗りなさいな。 それにしても、魔物にヘンシンしたいなんて…… 子どもっておもしろいわね……クスクス……。 さあ、「」にお乗りなさいな。 それにしても、魔物にヘンシンしたいなんて…… 子どもっておもしろいわね……クスクス……。
65 64 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023 64 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023 また、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」に乗りたいの? いいわよ、どうぞ……クスクス……。 また、「」に乗りたいの? いいわよ、どうぞ……クスクス……。
66 65 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030 65 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030 もうちょっとだけ待っててね~。 今、ヘンシンさせてあげるからね! もうちょっとだけ待っててね~。 今、ヘンシンさせてあげるからね!
67 66 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031 66 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031 ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~! ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~!
68 67 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032 67 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032 ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。 あれ……ヘンシンの魔法が使えない!? くそ、いったん撤退だ! ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。 あれ……ヘンシンの魔法が使えない!? くそ、いったん撤退だ!
69 68 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033 68 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033 あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。 ちぇっ、つまんないの! 暇になっちゃったし、か~えろっと。 あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。 ちぇっ、つまんないの! 暇になっちゃったし、か~えろっと。
70 69 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034 69 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034 待たせちゃってごめんね! もうすぐ仮装させてあげるからね~。 待たせちゃってごめんね! もうすぐ仮装させてあげるからね~。
71 70 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035 70 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035 ねぇねぇ、まだぁ? ぼく、もう疲れちゃったよぉ。 ねぇねぇ、まだぁ? ぼく、もう疲れちゃったよぉ。
72 71 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036 71 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036 では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。 ……ご、ごめんね、仮装はまた今度ね! では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。 ……ご、ごめんね、仮装はまた今度ね!
73 72 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037 72 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037 え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!? なんだよ、せっかく用事をすっぽかして来たのに……。 え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!? なんだよ、せっかく用事をすっぽかして来たのに……。
74 73 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038 73 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038 よーし、ヘンシンさせてあげるからね~! よーし、ヘンシンさせてあげるからね~!
75 74 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039 74 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039 わーい、楽しみ楽しみ! わーい、楽しみ楽しみ!
76 75 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040 75 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040 いっくよ~……えいっ! ……ありゃ、魔法が使えない!? …………だ、ダンチョーさま~! いっくよ~……えいっ! ……ありゃ、魔法が使えない!? …………だ、ダンチョーさま~!
77 76 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041 76 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041 あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!! どっか行っちゃった……せっかく楽しみにしてたのになぁ。 あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!! どっか行っちゃった……せっかく楽しみにしてたのになぁ。
78 77 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042 77 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042 もうすぐだから、ちょっと待っててね~。 それにしても、最近の子どもはこうも厚かましいのか……。 もうすぐだから、ちょっと待っててね~。 それにしても、最近の子どもはこうも厚かましいのか……。
79 78 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043 78 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043 ねぇ、ヘンシンはまだ? こっちは忙しいの、早くしてよ! ねぇ、ヘンシンはまだ? こっちは忙しいの、早くしてよ!
80 79 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044 79 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044 お待たせしました、いきますよ! ……あ、あれ、おかしいぞ……魔法が使えない? …………ご、ご、ごめんなさいー!! お待たせしました、いきますよ! ……あ、あれ、おかしいぞ……魔法が使えない? …………ご、ご、ごめんなさいー!!
81 80 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045 80 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045 おーい、待ちなさいよー! ……なによ、ヘンシンできるってウソだったのね。 ワタシの大切な時間を、返してよ! おーい、待ちなさいよー! ……なによ、ヘンシンできるってウソだったのね。 ワタシの大切な時間を、返してよ!
82 81 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046 81 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046 はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ! ヘンシンできたら、ちゃんとあげるからね~! ……どれだけお菓子が好きなのかしら、この子。 はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ! ヘンシンできたら、ちゃんとあげるからね~! ……どれだけお菓子が好きなのかしら、この子。
83 82 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047 82 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047 ねぇ、早くお菓子ちょーだい! お菓子っ! お菓子っ! おっかしー!! ねぇ、早くお菓子ちょーだい! お菓子っ! お菓子っ! おっかしー!!
84 83 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048 83 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048 じゃあ、魔法をかけるわね~! ……あれ、魔法が……かけられない? …………お、お菓子はまた今度ね~! じゃあ、魔法をかけるわね~! ……あれ、魔法が……かけられない? …………お、お菓子はまた今度ね~!
85 84 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049 84 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049 えぇぇぇぇ! お菓子くれるって言ってたじゃんか~!! ……あーあ、戻ってお菓子食べようっと。 えぇぇぇぇ! お菓子くれるって言ってたじゃんか~!! ……あーあ、戻ってお菓子食べようっと。
86 85 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050 85 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050 では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。 ……はぁ、最近の子どもって、こんなにませているの? 誰かに代わってほしいわ……。 では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。 ……はぁ、最近の子どもって、こんなにませているの? 誰かに代わってほしいわ……。
87 86 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051 86 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051 本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。 さっさとかけてちょうだいよ。 本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。 さっさとかけてちょうだいよ。
88 87 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052 87 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052 お待たせいたしました、それではおまじないを…… ……あれ、使えない? …………申し訳ありません、また今度披露いたします~! お待たせいたしました、それではおまじないを…… ……あれ、使えない? …………申し訳ありません、また今度披露いたします~!
89 88 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053 88 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053 ……やっぱりハッタリね。 ヘンシンなんて、できるわけないもの。 まぁ、お客を集めるための嘘だったんでしょうね。 ……やっぱりハッタリね。 ヘンシンなんて、できるわけないもの。 まぁ、お客を集めるための嘘だったんでしょうね。
90 89 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050 89 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050 ……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!? い、いつの間に……さすが、できる冒険者は違うな……。 ……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!? い、いつの間に……さすが、できる冒険者は違うな……。
91 90 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051 90 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051 ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。 ハーストミルの一件を考えると、すでに奴らの手によって、 魔物にヘンシンさせられてしまった可能性があります。 ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。 ハーストミルの一件を考えると、すでに奴らの手によって、 魔物にヘンシンさせられてしまった可能性があります。
92 91 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051 91 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051 ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、 まさかこんなことになってしまうなんて……。 ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、 まさかこんなことになってしまうなんて……。
93 92 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052 92 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052 娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。 でも、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」は、もうないんですよね? ……ううむ、どうにかして解決手段を見つけなければ。 娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。 でも、「」は、もうないんですよね? ……ううむ、どうにかして解決手段を見つけなければ。
94 93 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053 93 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053 あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします! あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします!
95 94 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054 94 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054 あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします! あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします!
96 95 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060 95 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060 クス……クスクス……。 せっかく、ヘンシンの魔法をお掃除できたのに、 また悩み事かしら? クス……クスクス……。 せっかく、ヘンシンの魔法をお掃除できたのに、 また悩み事かしら?
97 96 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061 96 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061 ……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。 そう……でも、あのクッキーは、 魔法がかかってすぐじゃないと効果がないものなの。 ……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。 そう……でも、あのクッキーは、 魔法がかかってすぐじゃないと効果がないものなの。
98 97 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062 97 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062 クッキーはもう全部渡してしまったし、 今から焼いている時間はないわ……。 そうね、こうしましょう。 クッキーはもう全部渡してしまったし、 今から焼いている時間はないわ……。 そうね、こうしましょう。
99 98 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063 98 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063 このホウキ……「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やしてできた灰を、 ヘンシンさせられた子に振りかけるの。 そうすれば、元の姿に戻せるはずよ。 このホウキ……「」を燃やしてできた灰を、 ヘンシンさせられた子に振りかけるの。 そうすれば、元の姿に戻せるはずよ。
100 99 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064 99 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064 でも、そうすると、 このホウキには、もう乗れなくなってしまうわ。 ……それでもいいかしら? でも、そうすると、 このホウキには、もう乗れなくなってしまうわ。 ……それでもいいかしら?
101 100 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0 100 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0 <Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やしてもいい? を燃やしてもいい?
102 101 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0 101 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0 はい はい
103 102 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0 102 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0 いいえ いいえ
104 103 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065 103 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065 そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。 その子には、魔物の姿で生きてもらいましょう。 ……クス……クスクス。 そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。 その子には、魔物の姿で生きてもらいましょう。 ……クス……クスクス。
105 104 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066 104 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066 ……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。 うまくいくといいわね……クスクス……。 ……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。 うまくいくといいわね……クスクス……。
106 105 TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070 105 TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070 「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」はあっという間に燃え尽きて、 「ホウキの灰」になった……。 魔物にヘンシンさせられた子を探し、振りかけよう。 「」はあっという間に燃え尽きて、 「ホウキの灰」になった……。 魔物にヘンシンさせられた子を探し、振りかけよう。
107 106 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070 106 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070 子どもたちのために、暖を用意しているのです。 子どもたちのために、暖を用意しているのです。
108 107 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080 107 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080 えーん、本当はマモノじゃないんだってば~! おそったりしないから、誰か助けてぇ~!! えーん、本当はマモノじゃないんだってば~! おそったりしないから、誰か助けてぇ~!!
109 108 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081 108 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は怖がらないの? えっ、元の姿に戻してくれるの!? お姉さんは怖がらないの? えっ、元の姿に戻してくれるの!?
110 109 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082 109 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082 あ~! ヘンシンが解けたぁ! やったぁ、やったぁ! あ~! ヘンシンが解けたぁ! やったぁ、やったぁ!
111 110 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083 110 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083 ……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった! すぐに戻らなくっちゃね! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうもありがとう~!! ……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった! すぐに戻らなくっちゃね! お姉さん、どうもありがとう~!!
112 111 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090 111 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090 あ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 助けてくれて、本当にありがとうね~!! あ、さっきのお姉さん! 助けてくれて、本当にありがとうね~!!
113 112 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090 112 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090 この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。 話を聞いた時には、どうなることかと心配しておりましたが、 おかげで助かりました、本当にありがとうございました。 この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。 話を聞いた時には、どうなることかと心配しておりましたが、 おかげで助かりました、本当にありがとうございました。
114 113 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091 113 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091 ……それにしても、あなたはまったく! 知らない人に、ついていってはダメって言ってるでしょう! ……それにしても、あなたはまったく! 知らない人に、ついていってはダメって言ってるでしょう!
115 114 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092 114 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092 ご、ごめんなさい……。 ご、ごめんなさい……。
116 115 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093 115 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093 最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、 いつまでたっても元に戻れなくって、怖かったんだ……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとうね! 最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、 いつまでたっても元に戻れなくって、怖かったんだ……。 お姉さん、本当にありがとうね!
117 116 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094 116 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094 …………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう? …………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう?
118 117 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095 117 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095 ワ、ワタクシにも何が何やら……。 ……も、もしや、我々の計画に気付いた者がいるのでは!? ワ、ワタクシにも何が何やら……。 ……も、もしや、我々の計画に気付いた者がいるのでは!?
119 118 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096 118 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096 ムムム……そうなるとやっかいですネ……。 ヘンシンを解く術を知っているとなると、 我々の正体がバレてしまいかねません……。 ムムム……そうなるとやっかいですネ……。 ヘンシンを解く術を知っているとなると、 我々の正体がバレてしまいかねません……。
120 119 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096 119 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096 それは大変ですわ……。 せっかくこうして、正体を隠しているというのに……! それは大変ですわ……。 せっかくこうして、正体を隠しているというのに……!
121 120 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097 120 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097 ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、 いったい、我々はどうすれば……!? ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、 いったい、我々はどうすれば……!?
122 121 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098 121 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098 仕方ありません……。 ここは、本物のサーカス団のフリをして、 やり過ごすとしましょう。 仕方ありません……。 ここは、本物のサーカス団のフリをして、 やり過ごすとしましょう。
123 122 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099 122 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099 はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。 はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。
124 123 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100 123 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100 ……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。 ですが、これでしばらくは大人しくすることでしょう。 念のため、引き続き見張っておきますね。 ……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。 ですが、これでしばらくは大人しくすることでしょう。 念のため、引き続き見張っておきますね。
125 124 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101 124 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101 クス……クスクス……。 ヘンシンしたり元に戻ったり賑やかね。 これで、この「守護天節」も楽しい夜を迎えることができるわ。 クス……クスクス……。 ヘンシンしたり元に戻ったり賑やかね。 これで、この「守護天節」も楽しい夜を迎えることができるわ。
126 125 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101 125 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101 楽しい夜を守ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、 このホウキをプレゼント……。 これで、次はおソラが賑やかになるかもね……クスクス……。 楽しい夜を守ってくれた貴女には、 このホウキをプレゼント……。 これで、次はおソラが賑やかになるかもね……クスクス……。
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
+96 -99
View File
@@ -1,99 +1,96 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
53,"",""
54,"",""
55,"",""
56,"",""
57,"",""
58,"",""
59,"",""
60,"",""
61,"",""
62,"",""
63,"",""
64,"",""
65,"",""
66,"",""
67,"",""
68,"",""
69,"",""
70,"",""
71,"",""
72,"",""
73,"",""
74,"",""
75,"",""
76,"",""
77,"",""
78,"",""
79,"",""
80,"",""
81,"",""
82,"",""
83,"",""
84,"",""
85,"",""
86,"",""
87,"",""
88,"",""
89,"",""
90,"",""
91,"",""
92,"",""
93,"",""
94,"",""
95,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
48,,
49,,
50,,
51,,
52,,
53,,
54,,
55,,
56,,
57,,
58,,
59,,
60,,
61,,
62,,
63,,
64,,
65,,
66,,
67,,
68,,
69,,
70,,
71,,
72,,
73,,
74,,
75,,
76,,
77,,
78,,
79,,
80,,
81,,
82,,
83,,
84,,
85,,
86,,
87,,
88,,
89,,
90,,
91,,
92,,
93,,
94,,
95,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
49 45 48
50 46 49
51 47 50
52 48 51
53 49 52
54 50 53
55 51 54
56 52 55
57 53 56
58 54 57
59 55 58
60 56 59
61 57 60
62 58 61
63 59 62
64 60 63
65 61 64
66 62 65
67 63 66
68 64 67
69 65 68
70 66 69
71 67 70
72 68 71
73 69 72
74 70 73
75 71 74
76 72 75
77 73 76
78 74 77
79 75 78
80 76 79
81 77 80
82 78 81
83 79 82
84 80 83
85 81 84
86 82 85
87 83 86
88 84 87
89 85 88
90 86 89
91 87 90
92 88 91
93 89 92
94 90 93
95 91 94
96 92 95
93
94
95
+76 -79
View File
@@ -1,128 +1,125 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に祭りを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の手伝いを頼まれた。コスタ・デル・ソルの会場で困った事態になっているという。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に助力を申し出よう。"
2,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02","ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めよう。
2,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02,"ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「」を集めよう。
※「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。"
3,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す"
25,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_01",""
26,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000","おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ!
※「」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。"
3,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_03,
4,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_04,
5,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
25,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_01,
26,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_02,
27,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM101_02124_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000,"おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ!
こいつは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、
5年前に初めて開催された祭りだ。"
49,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000","よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ!
49,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000,"よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ!
知ってるだろうが、こいつは炎の魔物「ボンバード」を倒すため、
5年前に初めて開催された祭りだ。"
50,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001","だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。
50,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001,"だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。
そこで、冒険者ギルドが「紅蓮祭」の名を引き継ぎ、
ギルドの活動を広く知ってもらう催しにしてるってわけだ。"
51,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002","……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。
51,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002,"……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。
美味い食い物や、ご機嫌な品物を売る店を出して、
お客さんをたくさん集めて、楽しんでもらうのが大前提だ!"
52,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003","あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか?
52,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003,"あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか?
今回はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、
どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。"
53,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003","あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか?
53,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003,"あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか?
実はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、
どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。"
54,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004","協力してくれるんだったら、
54,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004,"協力してくれるんだったら、
「コスタ・デル・ソル」に赴いて、
砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!"
55,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010","協力してくれるんだったら、
55,TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010,"協力してくれるんだったら、
「コスタ・デル・ソル」に赴いて、
砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!"
56,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020","あなたが手伝ってくれる冒険者ね。
56,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020,"あなたが手伝ってくれる冒険者ね。
ありがとう、助かるわ……お名前は?"
57,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!?
57,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021,"Player Player!?
名うての冒険者じゃない、噂はかねがね聞いてるわ。
あなたが手伝ってくれるなんて、光栄よ。"
58,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022","ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、
58,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022,"ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、
ギルドに舞い込む仕事が増えて、冒険者が足りないくらいなの。"
59,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023","だから、このお祭りで多くの人を集めて、
59,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023,"だから、このお祭りで多くの人を集めて、
冒険者ギルドを知ってもらい、興味を持ってほしいのよ。
そのために、開催地にもこだわったわ。"
60,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024","綺麗な海と砂浜がある、
60,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024,"綺麗な海と砂浜がある、
コスタ・デル・ソルなら、たくさんの集客が見込めるでしょ?
地主のゲゲルジュさんに頼み込んで、ようやく実現したの。"
61,"TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025","ホッホッホ~、祭りは順調かのう?
61,TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025,"ホッホッホ~、祭りは順調かのう?
このコスタ・デル・ソルで開かれる久しぶりの紅蓮祭……
気持ちも高まるのう~。"
62,"TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026","ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、
62,TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026,"ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、
耐熱装備の娘たちが集まった光景に、いたく感動しておられました。
この度は、その再現を期待しておられます。"
63,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027","……ふぅ。
63,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027,"……ふぅ。
耐熱装備っていうのは、要は水着みたいなものよ。"
64,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028","あの下心は、正直どうかと思うけど、
64,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028,"あの下心は、正直どうかと思うけど、
お祭りの開催地を借りている立場としては……ね。
それに彼って、大量のリーヴを依頼してくれるお得意様だし。"
65,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029","ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。
65,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029,"ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。
荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付けに、
招かれざる獣人や魔物の排除、それから……"
66,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030","あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と……"
67,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030","こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。
66,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030,あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と……
67,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030,"こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。
どの仕事でもいいから、得意なものをお願いするわね?"
68,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031","もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。
68,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031,"もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。
働きに応じて、いろんな品物と交換できる、
<Sheet(Item,10333,0)/>」を発行するから集めてみて。"
69,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032","それと、私からも特別報酬を用意してあるから、
「」を発行するから集めてみて。"
69,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032,"それと、私からも特別報酬を用意してあるから、
よかったら、声をかけてね。"
70,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033","より詳しいことが知りたかったら、
70,TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033,"より詳しいことが知りたかったら、
近くの「紅蓮祭実行委員」に聞いてちょうだい。
それじゃ、よろしく頼むわよ!"
71,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035","<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、
71,TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035,"「」は、コスタ・デル・ソルで発生している、
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
73,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036","また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
73,TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036,"また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、
コンプリートすることでも入手できます。"
1 key 0 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に祭りを手伝ってほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に祭りを手伝ってほしいようだ。
2 1 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の手伝いを頼まれた。コスタ・デル・ソルの会場で困った事態になっているという。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に助力を申し出よう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の手伝いを頼まれた。コスタ・デル・ソルの会場で困った事態になっているという。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に助力を申し出よう。
3 2 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02 ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めよう。 ※「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。 ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「」を集めよう。 ※「」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。
4 3 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_03
5 4 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00 24 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
26 25 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_01 25 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_01
27 26 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_02 26 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_03 27 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_04 28 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_05 29 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_06 30 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_07 31 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_08 32 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_09 33 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_10 34 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_11 35 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_12 36 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_13 37 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_14 38 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_15 39 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_16 40 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_17 41 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_18 42 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_19 43 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_20 44 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_21 45 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_22 46 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_23 47 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000 48 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000 おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ! こいつは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。 おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ! こいつは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。
50 49 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000 49 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000 よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ! 知ってるだろうが、こいつは炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。 よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ! 知ってるだろうが、こいつは炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。
51 50 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001 50 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001 だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。 そこで、冒険者ギルドが「紅蓮祭」の名を引き継ぎ、 ギルドの活動を広く知ってもらう催しにしてるってわけだ。 だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。 そこで、冒険者ギルドが「紅蓮祭」の名を引き継ぎ、 ギルドの活動を広く知ってもらう催しにしてるってわけだ。
52 51 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002 51 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002 ……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。 美味い食い物や、ご機嫌な品物を売る店を出して、 お客さんをたくさん集めて、楽しんでもらうのが大前提だ! ……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。 美味い食い物や、ご機嫌な品物を売る店を出して、 お客さんをたくさん集めて、楽しんでもらうのが大前提だ!
53 52 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003 52 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003 あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか? 今回はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。 あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか? 今回はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。
54 53 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003 53 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003 あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか? 実はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。 あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか? 実はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。
55 54 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004 54 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ! 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!
56 55 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010 55 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ! 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!
57 56 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020 56 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020 あなたが手伝ってくれる冒険者ね。 ありがとう、助かるわ……お名前は? あなたが手伝ってくれる冒険者ね。 ありがとう、助かるわ……お名前は?
58 57 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021 57 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!? 名うての冒険者じゃない、噂はかねがね聞いてるわ。 あなたが手伝ってくれるなんて、光栄よ。 Player Player!? 名うての冒険者じゃない、噂はかねがね聞いてるわ。 あなたが手伝ってくれるなんて、光栄よ。
59 58 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022 58 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022 ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、 ギルドに舞い込む仕事が増えて、冒険者が足りないくらいなの。 ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、 ギルドに舞い込む仕事が増えて、冒険者が足りないくらいなの。
60 59 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023 59 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023 だから、このお祭りで多くの人を集めて、 冒険者ギルドを知ってもらい、興味を持ってほしいのよ。 そのために、開催地にもこだわったわ。 だから、このお祭りで多くの人を集めて、 冒険者ギルドを知ってもらい、興味を持ってほしいのよ。 そのために、開催地にもこだわったわ。
61 60 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024 60 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024 綺麗な海と砂浜がある、 コスタ・デル・ソルなら、たくさんの集客が見込めるでしょ? 地主のゲゲルジュさんに頼み込んで、ようやく実現したの。 綺麗な海と砂浜がある、 コスタ・デル・ソルなら、たくさんの集客が見込めるでしょ? 地主のゲゲルジュさんに頼み込んで、ようやく実現したの。
62 61 TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025 61 TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025 ホッホッホ~、祭りは順調かのう? このコスタ・デル・ソルで開かれる久しぶりの紅蓮祭…… 気持ちも高まるのう~。 ホッホッホ~、祭りは順調かのう? このコスタ・デル・ソルで開かれる久しぶりの紅蓮祭…… 気持ちも高まるのう~。
63 62 TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026 62 TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026 ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、 耐熱装備の娘たちが集まった光景に、いたく感動しておられました。 この度は、その再現を期待しておられます。 ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、 耐熱装備の娘たちが集まった光景に、いたく感動しておられました。 この度は、その再現を期待しておられます。
64 63 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027 63 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027 ……ふぅ。 耐熱装備っていうのは、要は水着みたいなものよ。 ……ふぅ。 耐熱装備っていうのは、要は水着みたいなものよ。
65 64 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028 64 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028 あの下心は、正直どうかと思うけど、 お祭りの開催地を借りている立場としては……ね。 それに彼って、大量のリーヴを依頼してくれるお得意様だし。 あの下心は、正直どうかと思うけど、 お祭りの開催地を借りている立場としては……ね。 それに彼って、大量のリーヴを依頼してくれるお得意様だし。
66 65 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029 65 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029 ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。 荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付けに、 招かれざる獣人や魔物の排除、それから…… ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。 荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付けに、 招かれざる獣人や魔物の排除、それから……
67 66 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030 66 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030 あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と…… あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と……
68 67 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030 67 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030 こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。 どの仕事でもいいから、得意なものをお願いするわね? こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。 どの仕事でもいいから、得意なものをお願いするわね?
69 68 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031 68 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031 もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。 働きに応じて、いろんな品物と交換できる、 「<Sheet(Item,10333,0)/>」を発行するから集めてみて。 もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。 働きに応じて、いろんな品物と交換できる、 「」を発行するから集めてみて。
70 69 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032 69 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032 それと、私からも特別報酬を用意してあるから、 よかったら、声をかけてね。 それと、私からも特別報酬を用意してあるから、 よかったら、声をかけてね。
71 70 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033 70 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033 より詳しいことが知りたかったら、 近くの「紅蓮祭実行委員」に聞いてちょうだい。 それじゃ、よろしく頼むわよ! より詳しいことが知りたかったら、 近くの「紅蓮祭実行委員」に聞いてちょうだい。 それじゃ、よろしく頼むわよ!
72 71 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034 71 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035 72 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035 「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。 「」は、コスタ・デル・ソルで発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。
74 73 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036 73 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036 また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、 「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、 コンプリートすることでも入手できます。 また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、 「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、 コンプリートすることでも入手できます。
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
+58 -61
View File
@@ -1,75 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアは、忙しそうにしている。"
1,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
カ・ジボ・ティアから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。"
2,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02","カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。"
3,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00","紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_01",""
26,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000","よう、俺を手伝ってくれるんだな?
カ・ジボ・ティアから、を用意するよう頼まれた。「」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。"
2,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02,カ・ジボ・ティアにを納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。
3,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_03,
4,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_04,
5,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00,紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアにを渡す
25,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_01,
26,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_02,
27,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM102_02125_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000,"よう、俺を手伝ってくれるんだな?
あんた賢いよ、あっちのエスパンは面倒くさいからな。"
49,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001","この店のウリは、カラッと揚げた「<Sheet(Item,10332,0)/>」なんだ。
49,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001,"この店のウリは、カラッと揚げた「」なんだ。
だけど、海賊のせいで人手を取られ、調理が追いつかない。
そこでだ……!"
50,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002","あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。
材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
50,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002,"あんたに「」を用意してほしいんだ。
材料のは、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!"
51,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005","あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。
材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
51,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005,"あんたに「」を用意してほしいんだ。
材料のは、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!"
52,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020","……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ!
エスパンは<Sheet(EventItem,2001889,0)/>にこだわるが、
52,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020,"……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ!
エスパンはにこだわるが、
揚げちまえば一緒だからな、要は美味けりゃいいのさ!"
53,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021","ありがとよ!
53,TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021,"ありがとよ!
よかったら、また手伝ってくれ。
そのときは、俺に声をかけてくれよな!"
1 key 0 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアは、忙しそうにしている。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアは、忙しそうにしている。
2 1 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 カ・ジボ・ティアから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 カ・ジボ・ティアから、を用意するよう頼まれた。「」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。
3 2 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02 カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。 カ・ジボ・ティアにを納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。
4 3 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_03
5 4 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00 24 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を渡す 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアにを渡す
26 25 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_01 25 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_01
27 26 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_02 26 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_03 27 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_04 28 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_05 29 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_06 30 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_07 31 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_08 32 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_09 33 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_10 34 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_11 35 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_12 36 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_13 37 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_14 38 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_15 39 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_16 40 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_17 41 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_18 42 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_19 43 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_20 44 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_21 45 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_22 46 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_23 47 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000 48 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000 よう、俺を手伝ってくれるんだな? あんた賢いよ、あっちのエスパンは面倒くさいからな。 よう、俺を手伝ってくれるんだな? あんた賢いよ、あっちのエスパンは面倒くさいからな。
50 49 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001 49 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001 この店のウリは、カラッと揚げた「<Sheet(Item,10332,0)/>」なんだ。 だけど、海賊のせいで人手を取られ、調理が追いつかない。 そこでだ……! この店のウリは、カラッと揚げた「」なんだ。 だけど、海賊のせいで人手を取られ、調理が追いつかない。 そこでだ……!
51 50 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002 50 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002 あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。 材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ! あんたに「」を用意してほしいんだ。 材料のは、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!
52 51 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005 51 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005 あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。 材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ! あんたに「」を用意してほしいんだ。 材料のは、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!
53 52 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020 52 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020 ……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ! エスパンは<Sheet(EventItem,2001889,0)/>にこだわるが、 揚げちまえば一緒だからな、要は美味けりゃいいのさ! ……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ! エスパンはにこだわるが、 揚げちまえば一緒だからな、要は美味けりゃいいのさ!
54 53 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021 53 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021 ありがとよ! よかったら、また手伝ってくれ。 そのときは、俺に声をかけてくれよな! ありがとよ! よかったら、また手伝ってくれ。 そのときは、俺に声をかけてくれよな!
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
+68 -71
View File
@@ -1,91 +1,88 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。"
1,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
エスパンから、<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。
エスパンから、を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「」を釣り上げよう。は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。
※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、船首で釣ることができます。"
2,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03","エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。"
4,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_01","紅蓮祭調理担当エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM103_02126_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000","私の手伝いをしてくれるのですか?
※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「」は、船首で釣ることができます。"
2,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02,を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「」を納品しよう。
3,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03,エスパンにを納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。
4,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_04,
5,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_00,を入手
25,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_01,紅蓮祭調理担当エスパンにを渡す
26,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_02,
27,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM103_02126_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000,"私の手伝いをしてくれるのですか?
正しい選択ですよ。
向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。"
49,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001","この店の名物は、新鮮な魚を使った「<Sheet(Item,10332,0)/>」。
49,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001,"この店の名物は、新鮮な魚を使った「」。
ですが、海賊の対応で人手不足となり、
材料調達が追いつかなくなりました……そこでお願いです。"
50,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
50,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002,"あなたに「」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
51,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
51,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005,"あなたに「」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
52,"TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003","「洋上の大型船」へは、
52,TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003,"「洋上の大型船」へは、
船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。"
53,"TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004","<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、
53,TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004,"「」は、
「洋上の大型船」の船首で釣ることができます。"
54,"TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08","この船は「洋上の大型船」行きだ。
船首では「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」がよく釣れるよ。
54,TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08,"この船は「洋上の大型船」行きだ。
船首では「」がよく釣れるよ。
乗ってくかい?"
55,"TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050","「洋上の大型船」へ移動しますか?"
56,"TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051","はい"
57,"TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052","いいえ"
58,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
55,TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050,「洋上の大型船」へ移動しますか?
56,TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051,はい
57,TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052,いいえ
58,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015,"あなたに「」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
59,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020","このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」!
59,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020,"このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「」!
カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、
<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。"
60,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021","どうも、ありがとうございました。
は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。"
60,TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021,"どうも、ありがとうございました。
もしよろしければ、また手伝っていただきたい。
その際は、私にお声がけください。"
1 key 0 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。
2 1 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 エスパンから、<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。 ※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、船首で釣ることができます。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 エスパンから、を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「」を釣り上げよう。は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。 ※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「」は、船首で釣ることができます。
3 2 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を納品しよう。 を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「」を納品しよう。
4 3 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03 エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。 エスパンにを納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。
5 4 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_00 24 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>を入手 を入手
26 25 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_01 25 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_01 紅蓮祭調理担当エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を渡す 紅蓮祭調理担当エスパンにを渡す
27 26 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_02 26 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_03 27 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_04 28 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_05 29 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_06 30 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_07 31 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_08 32 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_09 33 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_10 34 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_11 35 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_12 36 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_13 37 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_14 38 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_15 39 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_16 40 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_17 41 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_18 42 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_19 43 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_20 44 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_21 45 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_22 46 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_23 47 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000 48 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000 私の手伝いをしてくれるのですか? 正しい選択ですよ。 向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。 私の手伝いをしてくれるのですか? 正しい選択ですよ。 向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。
50 49 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001 49 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001 この店の名物は、新鮮な魚を使った「<Sheet(Item,10332,0)/>」。 ですが、海賊の対応で人手不足となり、 材料調達が追いつかなくなりました……そこでお願いです。 この店の名物は、新鮮な魚を使った「」。 ですが、海賊の対応で人手不足となり、 材料調達が追いつかなくなりました……そこでお願いです。
51 50 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002 50 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。 あなたに「」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
52 51 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005 51 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。 あなたに「」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
53 52 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003 52 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003 「洋上の大型船」へは、 船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。 「洋上の大型船」へは、 船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。
54 53 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004 53 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004 「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、 「洋上の大型船」の船首で釣ることができます。 「」は、 「洋上の大型船」の船首で釣ることができます。
55 54 TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08 54 TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08 この船は「洋上の大型船」行きだ。 船首では「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」がよく釣れるよ。 乗ってくかい? この船は「洋上の大型船」行きだ。 船首では「」がよく釣れるよ。 乗ってくかい?
56 55 TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050 55 TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050 「洋上の大型船」へ移動しますか? 「洋上の大型船」へ移動しますか?
57 56 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051 56 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051 はい はい
58 57 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052 57 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052 いいえ いいえ
59 58 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015 58 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。 あなたに「」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売るは鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
60 59 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020 59 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020 このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」! カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。 このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「」! カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、 は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。
61 60 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021 60 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021 どうも、ありがとうございました。 もしよろしければ、また手伝っていただきたい。 その際は、私にお声がけください。 どうも、ありがとうございました。 もしよろしければ、また手伝っていただきたい。 その際は、私にお声がけください。
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
+97 -100
View File
@@ -1,159 +1,156 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に特別報酬の説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。<Sheet(Item,10333,0)/>を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。"
2,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02","ペ・オビヤノに、<Sheet(Item,10333,0)/>を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。"
3,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03","ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう!"
4,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに<Sheet(Item,10333,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01","ヴントヒルを探す"
26,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_02",""
27,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000","それじゃ、特別報酬の説明をするわね!
今回の「紅蓮祭」では、「<Sheet(Item,10333,0)/>」を「7枚」集めた冒険者に、
ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。"
2,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02,ペ・オビヤノに、を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。
3,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03,ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう!
4,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04,
5,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00,紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにを渡す
25,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01,ヴントヒルを探す
26,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_02,
27,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000,"それじゃ、特別報酬の説明をするわね!
今回の「紅蓮祭」では、「」を「7枚」集めた冒険者に、
私から、素敵な特別報酬を渡しているの。"
49,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001","その報酬は、なんと、新しい耐熱装備!
49,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001,"その報酬は、なんと、新しい耐熱装備!
あなたに似合いそうだから、ぜひ手に入れてみてね!"
50,"TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010","本クエストを進行させるには、
<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚以上、入手する必要があります。"
51,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000","<Sheet(Item,10333,0)/>」は「7枚」集まったかしら。
50,TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010,"本クエストを進行させるには、
「」を7枚以上、入手する必要があります。"
51,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000,"「」は「7枚」集まったかしら。
特別報酬を用意してあるから、私に渡してもらえる?"
52,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010","たくさん協力してくれて、ありがとう!
52,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010,"たくさん協力してくれて、ありがとう!
あなたたち冒険者のおかげで、「紅蓮祭」の催しも、
どうにか滞りなく進んでいるわ。"
53,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011","心配していた、お料理の方も好評みたいでね、
53,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011,"心配していた、お料理の方も好評みたいでね、
お客さんが続々と集まってきているのよ。"
54,"TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012","ぬほほほほほほ!
54,TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012,"ぬほほほほほほ!
なかなかの光景じゃのう~、悪くない悪くないのう~!"
55,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013","フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。"
56,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014","(-????-)出てけ~!
55,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013,フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。
56,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014,"(-????-)出てけ~!
ここは俺たちの土地だ~!"
57,"TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015","(-子猫ちゃんたち-)キャーーー!"
58,"TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016","なんじゃ、あの海賊はっ!?
57,TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015,(-子猫ちゃんたち-)キャーーー!
58,TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016,"なんじゃ、あの海賊はっ!?
子猫ちゃんたちが、驚いて逃げてしまったではないか!
実行委員よ、どうにかするのじゃ!"
59,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017","は、はい、申し訳ございません!
59,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017,"は、はい、申し訳ございません!
至急に対応します!"
60,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018","ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、
60,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018,"ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、
あなたに、もうひとつだけお願いしたいわ。"
61,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019","さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。
61,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019,"さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。
「俺たちの土地」って、どういうことなのかしら……。
何か事情がありそうだと思わない?"
62,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020","私、あの海賊と話をしてみようと思う。
62,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020,"私、あの海賊と話をしてみようと思う。
でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。
店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?"
63,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030","私、あの海賊と話をしてみようと思う。
63,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030,"私、あの海賊と話をしてみようと思う。
でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。
店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?"
64,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040","あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!?
64,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040,"あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!?
いったい、何の怨みがあってこんなことをするの!"
65,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041","あんだこら、ネエちゃん、
65,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041,"あんだこら、ネエちゃん、
俺に、喧嘩を売ろうってのか!?"
66,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042","喧嘩を売るなんて、とんでもない!
売りたいのは、美味しい「<Sheet(Item,10332,0)/>」よ。
66,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042,"喧嘩を売るなんて、とんでもない!
売りたいのは、美味しい「」よ。
ひとつあげるから、お祭りを荒らす理由を聞かせてちょうだい。"
67,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043","な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……?
67,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043,"な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……?
いいだろう、その馬鹿正直さに免じて、
理由を教えてやろうじゃないか。"
68,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044","……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、
68,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044,"……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、
俺と仲間たちが開拓しようとしていた場所なんだ。
塩害がひどくて、成果はでてなかったがな……。"
69,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045","そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。
69,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045,"そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。
ヤツは大金を積んで、この土地を買い上げやがったのさ!"
70,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046","おかげで、土地を失った俺たちは、
70,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046,"おかげで、土地を失った俺たちは、
開拓を諦めて、海賊生活に戻るしかなかった!
そんな場所で、祭りを開いて馬鹿騒ぎなんて許せるものかよ!"
71,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047","気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、
71,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047,"気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、
開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、
こんなにも、綺麗な居留地にした……。"
72,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047","そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう?
72,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047,"そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう?
一方的にゲゲルジュさんを恨んで、
新しい環境を受け入れなかったのは、あなたよ。"
73,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048","それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。
73,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048,"それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。
冒険者になればいいのよ!"
74,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049","冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。
74,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049,"冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。
海賊だって言うのなら、腕っ節には自信があるんでしょ?
そんなあなたたちに任せたい仕事は、山ほどあるわ!"
75,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_050","冒険者だとぉ……?
75,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_050,"冒険者だとぉ……?
笑わせるな、そんな話にのせられるもんか……。"
76,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_050","とっとと失せやがれ、痛い目を見せてやるぞ!"
77,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_051","……な、なんだお前は?"
78,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_052","この人は冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ!"
79,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
76,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_050,とっとと失せやがれ、痛い目を見せてやるぞ!
77,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_051,……な、なんだお前は?
78,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_052,この人は冒険者の、Playerさんよ!
79,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_053,"Player!?
最近各地で名を馳せている、冒険者じゃないか!
あんたが、あの<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>なのか!"
80,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_054","「溺れた海豚亭」で、あんたの噂を聞いたことがあってな!
あんたが、あのPlayer Playerなのか!"
80,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_054,"「溺れた海豚亭」で、あんたの噂を聞いたことがあってな!
その活躍の噂話にゃ、胸を躍らせたもんだぜ!
まさか、こんな場所で会えるなんて……。"
81,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_055","冒険者になれば、あなたが噂される立場になるかもしれない。
81,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_055,"冒険者になれば、あなたが噂される立場になるかもしれない。
そうして、見返してやればいいじゃない!"
82,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_056","この俺が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように……?
82,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_056,"この俺が、Playerのように……?
あんたみたいに、なれるってのか!?"
83,"TEXT_FESSUM104_02127_Q1_000_070","何と答える?"
84,"TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_071","きっとなれる!"
85,"TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_072","やってみないとわからない!"
86,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_057","そ、そうか……冒険者になるだなんて、
83,TEXT_FESSUM104_02127_Q1_000_070,何と答える?
84,TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_071,きっとなれる!
85,TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_072,やってみないとわからない!
86,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_057,"そ、そうか……冒険者になるだなんて、
考えたこともなかったが……
あんたにそう言われると、やれる気がしてきたな……。"
87,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_057","そ、そうだよな……。
87,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_057,"そ、そうだよな……。
確かに、やってみないことにはな……
あんたの言うとおりだ、最初から諦めてちゃいけねぇ……。"
88,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_058","この紅蓮祭は、冒険者ギルドの広報活動でもあるのよ。
88,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_058,"この紅蓮祭は、冒険者ギルドの広報活動でもあるのよ。
大人しく参加してくれれば、追い出したりしないし、
冒険者ギルドの仕事を紹介するわ。"
89,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_059","そうだったのか……。
89,TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_059,"そうだったのか……。
ちっとばかし考えさせてくれや。
反発するヤツもいるだろうが、仲間にも伝えてみるからよ!"
90,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060","ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、
90,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060,"ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、
伝えたいことを言葉にできたわ、本当にありがとう!
これで、砂浜を荒らす海賊も少なくなっていくでしょう。"
91,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061","さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。
91,TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061,"さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。
次は海賊にも、しっかり冒険者ギルドの活動を広めないと!
約束の特別報酬を渡すわ、あなたもお祭りを楽しんでね!"
1 key 0 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に特別報酬の説明をしたいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に特別報酬の説明をしたいようだ。
2 1 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。<Sheet(Item,10333,0)/>を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。
3 2 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02 ペ・オビヤノに、<Sheet(Item,10333,0)/>を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。 ペ・オビヤノに、を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。
4 3 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03 ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう! ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう!
5 4 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04
6 5 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00 24 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに<Sheet(Item,10333,0)/>を渡す 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノにを渡す
26 25 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01 25 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01 ヴントヒルを探す ヴントヒルを探す
27 26 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_02 26 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_02
28 27 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_03 27 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_04 28 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_05 29 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_06 30 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_07 31 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_08 32 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_09 33 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_10 34 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_11 35 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_12 36 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_13 37 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_14 38 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_15 39 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_16 40 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_17 41 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_18 42 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_19 43 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_20 44 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_21 45 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_22 46 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23 47 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000 48 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000 それじゃ、特別報酬の説明をするわね! 今回の「紅蓮祭」では、「<Sheet(Item,10333,0)/>」を「7枚」集めた冒険者に、 私から、素敵な特別報酬を渡しているの。 それじゃ、特別報酬の説明をするわね! 今回の「紅蓮祭」では、「」を「7枚」集めた冒険者に、 私から、素敵な特別報酬を渡しているの。
50 49 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001 49 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001 その報酬は、なんと、新しい耐熱装備! あなたに似合いそうだから、ぜひ手に入れてみてね! その報酬は、なんと、新しい耐熱装備! あなたに似合いそうだから、ぜひ手に入れてみてね!
51 50 TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010 50 TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010 本クエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚以上、入手する必要があります。 本クエストを進行させるには、 「」を7枚以上、入手する必要があります。
52 51 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000 51 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000 「<Sheet(Item,10333,0)/>」は「7枚」集まったかしら。 特別報酬を用意してあるから、私に渡してもらえる? 「」は「7枚」集まったかしら。 特別報酬を用意してあるから、私に渡してもらえる?
53 52 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010 52 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010 たくさん協力してくれて、ありがとう! あなたたち冒険者のおかげで、「紅蓮祭」の催しも、 どうにか滞りなく進んでいるわ。 たくさん協力してくれて、ありがとう! あなたたち冒険者のおかげで、「紅蓮祭」の催しも、 どうにか滞りなく進んでいるわ。
54 53 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011 53 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011 心配していた、お料理の方も好評みたいでね、 お客さんが続々と集まってきているのよ。 心配していた、お料理の方も好評みたいでね、 お客さんが続々と集まってきているのよ。
55 54 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012 54 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012 ぬほほほほほほ! なかなかの光景じゃのう~、悪くない悪くないのう~! ぬほほほほほほ! なかなかの光景じゃのう~、悪くない悪くないのう~!
56 55 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013 55 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013 フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。 フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。
57 56 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014 56 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014 (-????-)出てけ~! ここは俺たちの土地だ~! (-????-)出てけ~! ここは俺たちの土地だ~!
58 57 TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015 57 TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015 (-子猫ちゃんたち-)キャーーー! (-子猫ちゃんたち-)キャーーー!
59 58 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016 58 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016 なんじゃ、あの海賊はっ!? 子猫ちゃんたちが、驚いて逃げてしまったではないか! 実行委員よ、どうにかするのじゃ! なんじゃ、あの海賊はっ!? 子猫ちゃんたちが、驚いて逃げてしまったではないか! 実行委員よ、どうにかするのじゃ!
60 59 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017 59 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017 は、はい、申し訳ございません! 至急に対応します! は、はい、申し訳ございません! 至急に対応します!
61 60 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018 60 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018 ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、 あなたに、もうひとつだけお願いしたいわ。 ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、 あなたに、もうひとつだけお願いしたいわ。
62 61 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019 61 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019 さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。 「俺たちの土地」って、どういうことなのかしら……。 何か事情がありそうだと思わない? さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。 「俺たちの土地」って、どういうことなのかしら……。 何か事情がありそうだと思わない?
63 62 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020 62 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる? 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?
64 63 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030 63 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる? 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?
65 64 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040 64 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040 あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!? いったい、何の怨みがあってこんなことをするの! あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!? いったい、何の怨みがあってこんなことをするの!
66 65 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041 65 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041 あんだこら、ネエちゃん、 俺に、喧嘩を売ろうってのか!? あんだこら、ネエちゃん、 俺に、喧嘩を売ろうってのか!?
67 66 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042 66 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042 喧嘩を売るなんて、とんでもない! 売りたいのは、美味しい「<Sheet(Item,10332,0)/>」よ。 ひとつあげるから、お祭りを荒らす理由を聞かせてちょうだい。 喧嘩を売るなんて、とんでもない! 売りたいのは、美味しい「」よ。 ひとつあげるから、お祭りを荒らす理由を聞かせてちょうだい。
68 67 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043 67 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043 な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……? いいだろう、その馬鹿正直さに免じて、 理由を教えてやろうじゃないか。 な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……? いいだろう、その馬鹿正直さに免じて、 理由を教えてやろうじゃないか。
69 68 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044 68 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044 ……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、 俺と仲間たちが開拓しようとしていた場所なんだ。 塩害がひどくて、成果はでてなかったがな……。 ……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、 俺と仲間たちが開拓しようとしていた場所なんだ。 塩害がひどくて、成果はでてなかったがな……。
70 69 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045 69 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045 そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。 ヤツは大金を積んで、この土地を買い上げやがったのさ! そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。 ヤツは大金を積んで、この土地を買い上げやがったのさ!
71 70 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046 70 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046 おかげで、土地を失った俺たちは、 開拓を諦めて、海賊生活に戻るしかなかった! そんな場所で、祭りを開いて馬鹿騒ぎなんて許せるものかよ! おかげで、土地を失った俺たちは、 開拓を諦めて、海賊生活に戻るしかなかった! そんな場所で、祭りを開いて馬鹿騒ぎなんて許せるものかよ!
72 71 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047 71 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047 気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、 開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、 こんなにも、綺麗な居留地にした……。 気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、 開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、 こんなにも、綺麗な居留地にした……。
73 72 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047 72 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047 そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう? 一方的にゲゲルジュさんを恨んで、 新しい環境を受け入れなかったのは、あなたよ。 そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう? 一方的にゲゲルジュさんを恨んで、 新しい環境を受け入れなかったのは、あなたよ。
74 73 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048 73 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048 それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。 冒険者になればいいのよ! それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。 冒険者になればいいのよ!
75 74 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049 74 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049 冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。 海賊だって言うのなら、腕っ節には自信があるんでしょ? そんなあなたたちに任せたい仕事は、山ほどあるわ! 冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。 海賊だって言うのなら、腕っ節には自信があるんでしょ? そんなあなたたちに任せたい仕事は、山ほどあるわ!
76 75 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_050 75 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_050 冒険者だとぉ……? 笑わせるな、そんな話にのせられるもんか……。 冒険者だとぉ……? 笑わせるな、そんな話にのせられるもんか……。
77 76 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_050 76 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_050 とっとと失せやがれ、痛い目を見せてやるぞ! とっとと失せやがれ、痛い目を見せてやるぞ!
78 77 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_051 77 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_051 ……な、なんだお前は? ……な、なんだお前は?
79 78 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_052 78 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_052 この人は冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ! この人は冒険者の、Playerさんよ!
80 79 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_053 79 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 最近各地で名を馳せている、冒険者じゃないか! あんたが、あの<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>なのか! Player!? 最近各地で名を馳せている、冒険者じゃないか! あんたが、あのPlayer Playerなのか!
81 80 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_054 80 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_054 「溺れた海豚亭」で、あんたの噂を聞いたことがあってな! その活躍の噂話にゃ、胸を躍らせたもんだぜ! まさか、こんな場所で会えるなんて……。 「溺れた海豚亭」で、あんたの噂を聞いたことがあってな! その活躍の噂話にゃ、胸を躍らせたもんだぜ! まさか、こんな場所で会えるなんて……。
82 81 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_055 81 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_055 冒険者になれば、あなたが噂される立場になるかもしれない。 そうして、見返してやればいいじゃない! 冒険者になれば、あなたが噂される立場になるかもしれない。 そうして、見返してやればいいじゃない!
83 82 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_056 82 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_056 この俺が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように……? あんたみたいに、なれるってのか!? この俺が、Playerのように……? あんたみたいに、なれるってのか!?
84 83 TEXT_FESSUM104_02127_Q1_000_070 83 TEXT_FESSUM104_02127_Q1_000_070 何と答える? 何と答える?
85 84 TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_071 84 TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_071 きっとなれる! きっとなれる!
86 85 TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_072 85 TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_072 やってみないとわからない! やってみないとわからない!
87 86 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_057 86 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_057 そ、そうか……冒険者になるだなんて、 考えたこともなかったが…… あんたにそう言われると、やれる気がしてきたな……。 そ、そうか……冒険者になるだなんて、 考えたこともなかったが…… あんたにそう言われると、やれる気がしてきたな……。
88 87 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_057 87 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_057 そ、そうだよな……。 確かに、やってみないことにはな…… あんたの言うとおりだ、最初から諦めてちゃいけねぇ……。 そ、そうだよな……。 確かに、やってみないことにはな…… あんたの言うとおりだ、最初から諦めてちゃいけねぇ……。
89 88 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_058 88 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_058 この紅蓮祭は、冒険者ギルドの広報活動でもあるのよ。 大人しく参加してくれれば、追い出したりしないし、 冒険者ギルドの仕事を紹介するわ。 この紅蓮祭は、冒険者ギルドの広報活動でもあるのよ。 大人しく参加してくれれば、追い出したりしないし、 冒険者ギルドの仕事を紹介するわ。
90 89 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_059 89 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_059 そうだったのか……。 ちっとばかし考えさせてくれや。 反発するヤツもいるだろうが、仲間にも伝えてみるからよ! そうだったのか……。 ちっとばかし考えさせてくれや。 反発するヤツもいるだろうが、仲間にも伝えてみるからよ!
91 90 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060 90 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060 ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、 伝えたいことを言葉にできたわ、本当にありがとう! これで、砂浜を荒らす海賊も少なくなっていくでしょう。 ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、 伝えたいことを言葉にできたわ、本当にありがとう! これで、砂浜を荒らす海賊も少なくなっていくでしょう。
92 91 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061 91 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061 さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。 次は海賊にも、しっかり冒険者ギルドの活動を広めないと! 約束の特別報酬を渡すわ、あなたもお祭りを楽しんでね! さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。 次は海賊にも、しっかり冒険者ギルドの活動を広めないと! 約束の特別報酬を渡すわ、あなたもお祭りを楽しんでね!
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
+90 -93
View File
@@ -1,170 +1,167 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。"
2,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。"
4,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?"
5,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01","<Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機"
26,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
27,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000","これまた、りりしい冒険者さんだ!
2,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。
3,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03,に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。
4,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?
5,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00,コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
25,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01,で待機
26,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
27,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000,"これまた、りりしい冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001","おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ!
49,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001,"おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002","あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな?
50,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002,"あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな?
祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、
各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!"
51,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003","さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、
51,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003,"さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、
ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!?
協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!"
52,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004","今回の祭りは、ある「事情」があって、
52,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004,"今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
53,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009","今回の祭りは、ある「事情」があって、
53,TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009,"今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
54,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010","紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな?
54,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010,"紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな?
よく来てくれた!
頼りになりそうだから、期待してるぞ!"
55,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011","おう、よく来てくれた!
55,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011,"おう、よく来てくれた!
またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!"
56,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012","ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか?
56,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012,"ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか?
それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。
そう、大炎獣「キングボンバード」がな!"
57,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013","大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、
57,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013,"大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、
エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!"
58,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014","この「紅蓮祭」も、元はといえば、
58,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014,"この「紅蓮祭」も、元はといえば、
ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。
だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!"
59,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015","コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、
59,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015,"コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、
大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。
問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……"
60,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016","こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。
60,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016,"こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。
それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!"
61,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017","古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。
61,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017,"古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。
伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、
大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!"
62,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018","あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ!
62,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018,"あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ!
彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、
大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!"
63,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019","やってくれるか、助かるぜ。
63,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019,"やってくれるか、助かるぜ。
大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。
冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。"
64,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020","……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか?
64,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020,"……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか?
口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
65,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029","話したいことは、重要機密でな。
65,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029,"話したいことは、重要機密でな。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
66,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030","(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
66,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030,"(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!"
67,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031","(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
67,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031,"(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
ファーイト ファイヤー!!"
68,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032","黒煙切り裂く、黒き影!
68,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032,"黒煙切り裂く、黒き影!
ブラックウォーリア!"
69,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033","焦土に咲くは、黄金の花!
69,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033,"焦土に咲くは、黄金の花!
イエローウォーリア!"
70,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034","業火を消すは、熱き魂!
70,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034,"業火を消すは、熱き魂!
レッドウォーリア!"
71,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035","(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
71,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035,"(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
出動!!"
72,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040","おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者?
72,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040,"おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者?
俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。
これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!"
73,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041","馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。
73,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041,"馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。
冒険者が、ひいているじゃないですか。
私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。"
74,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042","そう、素顔を隠すこの仮面は、
74,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042,"そう、素顔を隠すこの仮面は、
自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。
称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。"
75,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043","俺たちって、イケてるだろ?
75,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043,"俺たちって、イケてるだろ?
誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。
しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……"
76,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044","お待ちなさい、イエローウォーリア!
76,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044,"お待ちなさい、イエローウォーリア!
その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、
話し合ったはずですよ?"
77,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045","ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。
77,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045,"ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。
この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。"
78,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046","よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ?
78,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046,"よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ?
で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?"
79,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047","俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ!
79,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047,"俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ!
ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。
で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……"
80,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048","ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。
80,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048,"ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。
実は、技の成功率が五分なのです……。"
81,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049","我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。
81,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049,"我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。
だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、
大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。"
82,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050","そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、
82,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050,"そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、
どうしても、己の限界を超えられずにいます。
そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。"
83,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051","依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。
83,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051,"依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。
ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、
決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。"
84,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052","やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ?
84,TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052,"やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ?
大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、
みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!"
85,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053","そんな事態になれば、貴方を半殺しです!
85,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053,"そんな事態になれば、貴方を半殺しです!
それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、
レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!"
86,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054","こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。
86,TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054,"こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。
それでは、また後程お会いしましょう。"
87,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060","依頼を受けてくれるか、ありがとよ!
87,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060,"依頼を受けてくれるか、ありがとよ!
早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。
詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
88,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061","すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。
88,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061,"すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、
話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。"
89,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。
89,TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。
「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。
2 1 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。
3 2 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。
4 3 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。 に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。
5 4 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか? 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?
6 5 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00 24 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
26 25 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01 25 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01 <Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機 で待機
27 26 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02 26 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
28 27 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03 27 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04 28 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_05 29 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_06 30 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_07 31 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_08 32 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_09 33 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_10 34 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_11 35 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_12 36 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_13 37 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_14 38 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_15 39 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_16 40 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_17 41 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_18 42 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_19 43 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_20 44 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_21 45 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22 46 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23 47 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000 48 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000 これまた、りりしい冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! これまた、りりしい冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
50 49 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001 49 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001 おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
51 50 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002 50 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002 あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな? 祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、 各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ! あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな? 祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、 各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!
52 51 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003 51 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003 さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、 ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!? 協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ! さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、 ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!? 協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!
53 52 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004 52 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004 今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね! 今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!
54 53 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009 53 TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009 今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね! 今回の祭りは、ある「事情」があって、 コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ! 現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!
55 54 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010 54 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010 紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな? よく来てくれた! 頼りになりそうだから、期待してるぞ! 紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな? よく来てくれた! 頼りになりそうだから、期待してるぞ!
56 55 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011 55 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011 おう、よく来てくれた! またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ! おう、よく来てくれた! またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!
57 56 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012 56 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012 ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか? それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。 そう、大炎獣「キングボンバード」がな! ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか? それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。 そう、大炎獣「キングボンバード」がな!
58 57 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013 57 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013 大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、 エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ! 大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、 エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!
59 58 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014 58 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014 この「紅蓮祭」も、元はといえば、 ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。 だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな! この「紅蓮祭」も、元はといえば、 ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。 だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!
60 59 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015 59 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015 コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、 大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。 問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが…… コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、 大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。 問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……
61 60 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016 60 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016 こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。 それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」! こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。 それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!
62 61 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017 61 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017 古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。 伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、 大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ! 古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。 伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、 大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!
63 62 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018 62 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018 あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ! 彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、 大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ! あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ! 彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、 大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!
64 63 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019 63 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019 やってくれるか、助かるぜ。 大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。 冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。 やってくれるか、助かるぜ。 大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。 冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。
65 64 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020 64 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020 ……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか? 口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。 ……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか? 口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。
66 65 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029 65 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029 話したいことは、重要機密でな。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。 話したいことは、重要機密でな。 ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。
67 66 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030 66 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030 (-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう! (-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!
68 67 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031 67 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031 (-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!! (-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!!
69 68 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032 68 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032 黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア! 黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア!
70 69 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033 69 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033 焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア! 焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア!
71 70 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034 70 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034 業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア! 業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア!
72 71 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035 71 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035 (-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!! (-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!!
73 72 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040 72 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040 おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者? 俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。 これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな! おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者? 俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。 これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!
74 73 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041 73 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041 馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。 冒険者が、ひいているじゃないですか。 私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。 馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。 冒険者が、ひいているじゃないですか。 私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。
75 74 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042 74 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042 そう、素顔を隠すこの仮面は、 自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。 称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。 そう、素顔を隠すこの仮面は、 自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。 称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。
76 75 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043 75 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043 俺たちって、イケてるだろ? 誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。 しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら…… 俺たちって、イケてるだろ? 誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。 しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……
77 76 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044 76 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044 お待ちなさい、イエローウォーリア! その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、 話し合ったはずですよ? お待ちなさい、イエローウォーリア! その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、 話し合ったはずですよ?
78 77 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045 77 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045 ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。 この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。 ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。 この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。
79 78 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046 78 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046 よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ? で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!? よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ? で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?
80 79 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047 79 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047 俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ! ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。 で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技…… 俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ! ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。 で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……
81 80 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048 80 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048 ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。 実は、技の成功率が五分なのです……。 ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。 実は、技の成功率が五分なのです……。
82 81 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049 81 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049 我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。 だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、 大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。 我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。 だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、 大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。
83 82 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050 82 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050 そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、 どうしても、己の限界を超えられずにいます。 そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。 そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、 どうしても、己の限界を超えられずにいます。 そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。
84 83 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051 83 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051 依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。 ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、 決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。 依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。 ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、 決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。
85 84 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052 84 TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052 やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ? 大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、 みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ! やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ? 大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、 みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!
86 85 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053 85 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053 そんな事態になれば、貴方を半殺しです! それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、 レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!! そんな事態になれば、貴方を半殺しです! それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、 レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!
87 86 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054 86 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054 こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。 それでは、また後程お会いしましょう。 こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。 それでは、また後程お会いしましょう。
88 87 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060 87 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060 依頼を受けてくれるか、ありがとよ! 早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。 詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 依頼を受けてくれるか、ありがとよ! 早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。 詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
89 88 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061 88 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061 すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、 話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。 すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、 話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。
90 89 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062 89 TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。 「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ! よろしく頼むぞ!! 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。 「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ! よろしく頼むぞ!!
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
+92 -95
View File
@@ -1,171 +1,168 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。"
2,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02","エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。
2,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02,"エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「」に「放水」を使い、消火しよう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
3,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。
3,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03,"の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
4,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04","もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。
4,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04,"もう一度、の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
5,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05","さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。"
6,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06","レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。"
8,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00","ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗"
25,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01","エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う"
26,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02","エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う"
27,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03","エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う"
28,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04","レッドウォーリアと話す"
29,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
30,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000","あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!?
5,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05,さらにに放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。
6,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06,レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
7,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。
8,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00,ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗
25,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01,エルブストに騎乗してに放水を使う
26,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02,エルブストに騎乗して、もう一度に放水を使う
27,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03,エルブストに騎乗して、さらにに放水を使う
28,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04,レッドウォーリアと話す
29,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
30,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000,"あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!?
また参加してくれて、ありがとう!
アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!"
49,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001","紅蓮祭への参加、ありがとう!
49,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001,"紅蓮祭への参加、ありがとう!
火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?"
50,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002","レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。
50,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002,"レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。
アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。"
51,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003","まずは、ここから北西の崖にいる、
51,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003,"まずは、ここから北西の崖にいる、
「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。
その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。"
52,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004","ヴントヒル……この名前を憶えてる?
52,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004,"ヴントヒル……この名前を憶えてる?
前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。
アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!"
53,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005","ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、
53,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005,"ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、
冒険者ギルドに入った元海賊なの。
憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。"
54,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!?
54,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010,"おお、Playerじゃねーか!?
また会えるなんて、夢みたいだ!!"
56,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011","なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!!
56,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011,"なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!!
俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!"
57,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012","紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
57,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012,"紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね?
では、エルブストを用意します!"
58,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013","エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。
58,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013,"エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。
燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます!
健闘をお祈りしてます!"
59,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019","レッドウォーリアの援軍に出られますか?
59,TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019,"レッドウォーリアの援軍に出られますか?
では、エルブストを用意します。
燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。"
60,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019","木人が燃えている……。
60,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019,"木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
61,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020","大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
61,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020,"大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。
その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。"
62,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025","くっ……先に火を消しとめられてしまったか。
62,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025,"くっ……先に火を消しとめられてしまったか。
これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。"
63,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026","君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、
63,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026,"君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、
燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。
もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。"
64,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029","木人が燃えている……。
64,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029,"木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
65,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030","さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。
65,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030,"さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。
その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。
どちらが先に消せるか、勝負といこう!"
66,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035","くっ……またしても我が敗北のようだな。
66,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035,"くっ……またしても我が敗北のようだな。
こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。
今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。"
67,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039","木人が燃えている……。
67,TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039,"木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
68,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040","すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ!
68,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040,"すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ!
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!"
69,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050","ふぅ……危ないところを、ありがとう。
69,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050,"ふぅ……危ないところを、ありがとう。
己の不甲斐なさに気がせいて、
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。"
70,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051","君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。
70,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051,"君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。
ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。"
71,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052","なーにが「火消しの戦士」だッ!"
72,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053","「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、
71,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052,なーにが「火消しの戦士」だッ!
72,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053,"「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、
今の俺に、どうしてできるというのだッ!?"
73,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054","ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!!
73,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054,"ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!!
火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。"
74,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060","くそっ……またしても、君に助けられてしまった!"
75,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061","「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、
74,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060,くそっ……またしても、君に助けられてしまった!
75,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061,"「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、
我が運命が悪い方へ転がっていく……。"
76,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062","だが、こんなところで諦めるわけにはいかん!
76,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062,"だが、こんなところで諦めるわけにはいかん!
己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!"
77,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063","それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。
77,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063,"それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。
火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。"
78,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070","ダメだ、ダメだ、ダメだッ……!
78,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070,"ダメだ、ダメだ、ダメだッ……!
やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?"
79,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071","なにが「火消しの戦士」だッ!
79,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071,"なにが「火消しの戦士」だッ!
こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!"
80,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072","くっ、大炎獣の手下だとッ……!?
80,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072,"くっ、大炎獣の手下だとッ……!?
強い火の気に、引き寄せられたかッ!?"
81,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073","むっ!!
81,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073,"むっ!!
油桶に突っ込むつもりかッ!?"
82,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074","これだ……これぞ、理想の拳……。
82,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074,"これだ……これぞ、理想の拳……。
ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。"
83,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075","いや、無心なればこそ、
83,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075,"いや、無心なればこそ、
雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?"
84,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076","この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。
84,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076,"この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。
それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ!
……ありがとう!!"
85,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077","だが、傲りは禁物だ……。
85,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077,"だが、傲りは禁物だ……。
掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ!
ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。"
86,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080","例の件、手伝ってくれたようだな。
86,TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080,"例の件、手伝ってくれたようだな。
レッドウォーリアに代わって、礼を言う。"
88,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081","「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、
88,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081,"「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、
まだまだ強くなる必要がある。
これからも、協力をよろしくたのむ。"
89,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082","次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。
89,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082,"次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。
詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
引き続き、協力をよろしく頼む。"
90,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083","繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。
90,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083,"繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。"
91,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。
91,TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
2 1 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。
3 2 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02 エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。 エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
4 3 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。 の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
5 4 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04 もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。 もう一度、の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
6 5 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05 さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。 さらにに放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。
7 6 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06 レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
8 7 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。
9 8 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00 24 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00 ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗 ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗
26 25 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01 25 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01 エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う エルブストに騎乗してに放水を使う
27 26 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02 26 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02 エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う エルブストに騎乗して、もう一度に放水を使う
28 27 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03 27 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03 エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う エルブストに騎乗して、さらにに放水を使う
29 28 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04 28 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04 レッドウォーリアと話す レッドウォーリアと話す
30 29 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05 29 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
31 30 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06 30 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07 31 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08 32 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09 33 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10 34 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11 35 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12 36 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_13 37 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_14 38 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15 39 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16 40 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17 41 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18 42 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_19 43 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20 44 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21 45 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22 46 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23 47 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000 48 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000 あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!! あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!
50 49 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001 49 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001 紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね? 紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?
51 50 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002 50 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002 レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。 レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。
52 51 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003 51 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003 まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。 まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。
53 52 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004 52 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004 ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの! ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!
54 53 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005 53 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005 ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。 ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。
55 54 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009 54 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
56 55 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010 55 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!! おお、Playerじゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!!
57 56 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011 56 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011 なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!! なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!
58 57 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012 57 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012 紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します! 紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します!
59 58 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013 58 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013 エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます! エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます!
60 59 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019 59 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019 レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。 レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。
61 60 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019 60 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
62 61 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020 61 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020 大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。 大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。
63 62 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025 62 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025 くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
64 63 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026 63 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026 君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。 君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。
65 64 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029 64 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
66 65 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030 65 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030 さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう! さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう!
67 66 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035 66 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035 くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。 くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。
68 67 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039 67 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
69 68 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040 68 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040 すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……! すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!
70 69 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050 69 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050 ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。 ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。
71 70 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051 70 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051 君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。 君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。
72 71 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052 71 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052 なーにが「火消しの戦士」だッ! なーにが「火消しの戦士」だッ!
73 72 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053 72 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053 「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!? 「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!?
74 73 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054 73 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054 ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。 ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。
75 74 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060 74 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060 くそっ……またしても、君に助けられてしまった! くそっ……またしても、君に助けられてしまった!
76 75 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061 75 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061 「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。 「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。
77 76 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062 76 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062 だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ! だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!
78 77 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063 77 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063 それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。 それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。
79 78 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070 78 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070 ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!? ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?
80 79 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071 79 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071 なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!! なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!
81 80 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072 80 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072 くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!? くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!?
82 81 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073 81 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073 むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!? むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!?
83 82 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074 82 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074 これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。 これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。
84 83 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075 83 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075 いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……? いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?
85 84 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076 84 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076 この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!! この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!!
86 85 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077 85 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077 だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。 だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。
87 86 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079 86 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080 87 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080 例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。 例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。
89 88 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081 88 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081 「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。
90 89 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082 89 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082 次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。 次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。
91 90 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083 90 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083 繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。 繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。
92 91 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084 91 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!! 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!!
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
+104 -107
View File
@@ -1,186 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。"
2,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。"
3,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。"
4,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。"
5,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。"
7,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01","再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02","さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03","もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
29,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000","またまた紅蓮祭への協力、ありがとう!
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「」を3つ渡そう。「」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。"
2,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02,ブラックウォーリアにを渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を再度渡そう。
3,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03,ブラックウォーリアにを再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」をさらに渡そう。
4,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04,ブラックウォーリアにを、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を、もう一度渡そう。
5,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05,ブラックウォーリアにを、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
6,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。
7,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00,ブラックウォーリアにを渡す
25,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01,再度ブラックウォーリアにを渡す
26,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02,さらにブラックウォーリアにを渡す
27,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03,もう一度ブラックウォーリアにを渡す
28,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
29,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000,"またまた紅蓮祭への協力、ありがとう!
火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?"
49,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001","ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、
49,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001,"ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、
現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。"
50,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002","そこで、アナタにお願いしたいのは、
50,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002,"そこで、アナタにお願いしたいのは、
酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、
<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。"
51,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003","<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、
「」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。"
51,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003,"「」は、自分で調理してもいいし、
そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ!
どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。"
52,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010","酷暑の中、ご足労ありがとうございます!
52,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010,"酷暑の中、ご足労ありがとうございます!
ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、
涼を届けてくださったのですか?"
55,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011","きゃっ、冷たい!!
55,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011,"きゃっ、冷たい!!
失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。
暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。"
56,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012","私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。
56,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012,"私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。
大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、
私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。"
57,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013","うふふ、訳がわからないといったご様子ですね?
57,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013,"うふふ、訳がわからないといったご様子ですね?
早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。
私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。"
58,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014","貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、
冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。
58,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014,"貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、
冷え冷えの「」を食べましょう……。
逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!"
59,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015","では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。
59,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015,"では、いったん「」を、お返しします。
まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!"
60,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020","まあ、来てくださったんですね!
60,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020,"まあ、来てくださったんですね!
再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。
<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?"
61,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021","きゃっ、冷たい!!
「」は、用意されていますか?"
61,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021,"きゃっ、冷たい!!
やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。
では、早速、特訓を始めましょう。"
62,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022","今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を
62,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022,"今度こそ、貴方に「」を
食べさせてみせますよ!
これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!"
63,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028","おや、ジャ・ナンゴに依頼した、
<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。
63,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028,"おや、ジャ・ナンゴに依頼した、
「」がないようです。
まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。"
64,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029","おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね?
64,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029,"おや、「」がないようですね?
調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。"
65,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030","ああ……見つかってしまいましたか。
65,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030,"ああ……見つかってしまいましたか。
あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。
無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。"
66,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031","ああ……芯から凍りつきそうです。
これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、
無念ですが、「」を食べましょう。"
66,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031,"ああ……芯から凍りつきそうです。
これ以上「」を食べたら、
体調を崩してしまいそうですっ!"
67,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032","残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます!
67,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032,"残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます!
次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!"
68,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040","ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。
68,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040,"ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。
また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが……
約束は果たしますよ!"
69,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041","うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。
69,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041,"うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。
こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、
体温を上げるしかありません!"
70,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042","目標は……どどーんと1000回ですっ!!
70,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042,"目標は……どどーんと1000回ですっ!!
終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します!
さあ、最後の特訓の始まりです!!"
71,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050","もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。
71,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050,"もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。
あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。
観念……するしか……ありま……せん……ね……。"
72,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051","うう……身も心も凍りつきました……。
72,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051,"うう……身も心も凍りつきました……。
こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、
ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。"
73,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052","打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。
73,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052,"打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。
もしよかったら、また特訓にお付き合いください。"
74,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053","それから、厚かましいお願いですが……
74,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053,"それから、厚かましいお願いですが……
訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?"
75,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054","特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。
75,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054,"特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。
レッドウォーリアの負担を減らすためには、
貴方の援護が必要なのです!"
76,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055","では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。
76,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055,"では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。
ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。
私は居残って、もう少し特訓に励みます!"
77,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060","ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。
77,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060,"ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。
またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。
憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。"
78,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061","くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。
78,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061,"くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。
どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。
でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!"
79,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062","どうか、また私を鍛えてください。
79,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062,"どうか、また私を鍛えてください。
さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。
ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。"
80,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070","ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。
80,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070,"ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。
あと……10回で……達成……でした……のに……。
キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。"
81,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071","イタタタ……。
81,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071,"イタタタ……。
情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、
眉間がキーンとしてしまいました……。"
82,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072","はっ、そういえば……故郷のウルダハで、
82,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072,"はっ、そういえば……故郷のウルダハで、
初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。"
83,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073","あのころ、私は鉱夫をしていました。
83,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073,"あのころ、私は鉱夫をしていました。
劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。
その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。"
84,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074","やけになった私は、有り金はたいて
<Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。
84,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074,"やけになった私は、有り金はたいて
を買いました。
灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。"
85,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075","<Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、
85,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075,"を、一気にかきこんだとき、
眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです!
驚いた私は、思わず倒れこみました……!!"
86,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076","そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。
86,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076,"そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。
彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、
冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。"
87,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077","レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、
87,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077,"レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、
私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。
もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。"
88,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078","……つまらない話を聞かせてしまいましたね。
88,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078,"……つまらない話を聞かせてしまいましたね。
でも、おかげで私は、初心を思い出しました。
ありがとうございます……貴方も私の英雄です!"
89,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079","ああ、なんだか、やる気がわいてきました!
89,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079,"ああ、なんだか、やる気がわいてきました!
もっと鍛練したいので、私は行きますね。
貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。"
90,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080","よく手伝ってくれたな。
90,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080,"よく手伝ってくれたな。
ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。"
92,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081","これからも、協力をよろしくたのむ。
92,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081,"これからも、協力をよろしくたのむ。
「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、
己の限界を超える必要があるのだからな。"
93,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082","次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。
93,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082,"次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。
詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
94,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083","しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。
94,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083,"しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。"
95,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。
95,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
2 1 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「」を3つ渡そう。「」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。
3 2 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。 ブラックウォーリアにを渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を再度渡そう。
4 3 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。 ブラックウォーリアにを再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」をさらに渡そう。
5 4 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。 ブラックウォーリアにを、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を、もう一度渡そう。
6 5 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 ブラックウォーリアにを、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
7 6 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。
8 7 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00 24 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す ブラックウォーリアにを渡す
26 25 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01 25 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01 再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す 再度ブラックウォーリアにを渡す
27 26 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02 26 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02 さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す さらにブラックウォーリアにを渡す
28 27 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03 27 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03 もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す もう一度ブラックウォーリアにを渡す
29 28 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04 28 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
30 29 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05 29 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06 30 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07 31 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08 32 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09 33 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10 34 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11 35 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12 36 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13 37 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14 38 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15 39 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16 40 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17 41 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18 42 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19 43 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20 44 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21 45 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22 46 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23 47 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000 48 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000 またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね? またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?
50 49 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001 49 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001 ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。 ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。
51 50 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002 50 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002 そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。 そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。
52 51 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003 51 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。 「」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。
53 52 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008 52 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009 53 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010 54 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010 酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか? 酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか?
56 55 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011 55 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011 きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。 きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。
57 56 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012 56 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012 私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。 私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。
58 57 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013 57 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013 うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。 うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。
59 58 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014 58 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014 貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね! 貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!
60 59 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015 59 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015 では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!! では、いったん「」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!
61 60 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020 60 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020 まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか? まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「」は、用意されていますか?
62 61 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021 61 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021 きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。 きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。
63 62 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022 62 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022 今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です! 今度こそ、貴方に「」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!
64 63 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028 63 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028 おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。 おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。
65 64 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029 64 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029 おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。 おや、「」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。
66 65 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030 65 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030 ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。 ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「」を食べましょう。
67 66 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031 66 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031 ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ! ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ!
68 67 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032 67 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032 残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ! 残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!
69 68 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040 68 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040 ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ! ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ!
70 69 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041 69 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041 うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません! うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません!
71 70 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042 70 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042 目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!! 目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!!
72 71 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050 71 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050 もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。 もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。
73 72 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051 72 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051 うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。 うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。
74 73 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052 73 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052 打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。 打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。
75 74 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053 74 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053 それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか? それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?
76 75 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054 75 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054 特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです! 特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです!
77 76 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055 76 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055 では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます! では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます!
78 77 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060 77 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060 ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。 ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。
79 78 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061 78 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061 くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……! くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!
80 79 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062 79 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062 どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。 どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。
81 80 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070 80 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070 ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。 ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。
82 81 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071 81 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071 イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。 イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。
83 82 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072 82 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072 はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。 はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。
84 83 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073 83 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073 あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。 あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。
85 84 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074 84 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074 やけになった私は、有り金はたいて <Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。 やけになった私は、有り金はたいて を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。
86 85 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075 85 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075 <Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!! を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!!
87 86 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076 86 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076 そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。 そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。
88 87 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077 87 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077 レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。 レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。
89 88 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078 88 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078 ……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です! ……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です!
90 89 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079 89 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079 ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。 ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。
91 90 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079 90 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080 91 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080 よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。 よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。
93 92 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081 92 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081 これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。 これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。
94 93 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082 93 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082 次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
95 94 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083 94 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083 しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。 しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。
96 95 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084 95 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!! 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!!
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
+85 -88
View File
@@ -1,137 +1,134 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を弱らせてから「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」を使い、3体捕獲しよう。"
2,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4964,0)/>を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007166,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。"
5,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4964,0)/>を弱らせてから<Sheet(EventItem,2001973,0)/>を使って捕獲"
25,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01","<Sheet(EObj,2007166,0)/>に<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を使う"
26,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
27,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000","さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう!
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「」を弱らせてから「」を使い、3体捕獲しよう。"
2,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02,を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「」に、「」を設置しよう。
3,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03,を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
4,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。
5,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00,を弱らせてからを使って捕獲
25,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01,にを使う
26,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02,紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
27,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000,"さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう!
今度は、火消しの戦士「イエローウォーリア」を
手伝ってくれるのね?"
49,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001","イエローウォーリアは、現在、北方にて、
49,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001,"イエローウォーリアは、現在、北方にて、
大炎獣の手下たちを駆除しているわ。
これを手伝い、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を3体捕獲してほしいの。"
50,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002","これが、捕まえたボンバードを入れる「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」よ。
<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を、ある程度弱らせてから、
これを手伝い、「」を3体捕獲してほしいの。"
50,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002,"これが、捕まえたボンバードを入れる「」よ。
「」を、ある程度弱らせてから、
この網を使えば、捕獲することができるわ。"
51,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003","<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」は、
51,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003,"「」は、
イエローウォーリアの前に置けば、彼が処理してくれるわよ。
それじゃ、頑張って!"
52,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009","ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ!
手伝ってくれるなら、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」をとっつかまえて、
52,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009,"ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ!
手伝ってくれるなら、「」をとっつかまえて、
そこに放り込んでくれ!"
55,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010","ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな!
<Sheet(EventItem,2001974,0)/>は、そこに設置して、急いで離れな!!
55,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010,"ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな!
は、そこに設置して、急いで離れな!!
でないと焦げちまうぜ!?"
56,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011","ありがとよーー!
56,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011,"ありがとよーー!
ボンバードを網から放ったら、さっさと、その場を離れな!"
57,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012","おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ!
57,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012,"おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ!
おりゃあああああああ!!"
58,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013","ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。
58,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013,"ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。
どうだ、驚いたか?
コイツが護り手である俺の、大炎獣の業火に耐える特訓だ!"
59,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014","しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。
59,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014,"しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。
レッドウォーリアのカミナリの方が、よっぽど効くぜ。"
60,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015","そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、
60,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015,"そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、
俺は、もっと強烈な火炎に耐えなきゃなんねー!
だから、また活きのいいボンバードを捕まえてきてくれ。"
61,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016","協力してくれて、ありがとうよ!
61,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016,"協力してくれて、ありがとうよ!
アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しといてくれ。
俺は、さらにイケてる英雄目指して、もっと特訓してくわ。"
62,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020","活きのいいボンバードを網から放ったら、
62,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020,"活きのいいボンバードを網から放ったら、
丸焼きにされちまう前に、その場を離れな!"
63,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021","おらおら、火の玉!!
63,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021,"おらおら、火の玉!!
ド派手に爆ぜて、俺を焦がしてみろや!!"
64,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022","ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。
64,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022,"ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。
こりゃ、蚊に刺された程度だぜ!"
65,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023","かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ!
65,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023,"かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ!
これなら、レッドウォーリアの心配も減るにちがいねえ。
アンタのおかげだ、ありがとよ!"
66,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024","んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。
66,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024,"んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。
アンタは、ヘールマガに今回の成果を報告しといてくれ。
今度は、さらに活きのいいボンバードを捕まえてくれよな!"
67,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030","弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、
67,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030,"弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、
炭にされちまわないよう、さっさと離れな!"
68,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031","おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、
68,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031,"おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、
俺を吹っ飛ばしてみやがれ!!"
69,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032","けっ、心配なんてしてくれるなよ。
69,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032,"けっ、心配なんてしてくれるなよ。
こんなの全然効いてねーからな。
今までがヌルすぎたもんで……油断したってやつだ。"
70,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033","……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、
70,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033,"……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、
心配性のレッドウォーリアを安心させられねえな。"
71,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034","ここだけの話だが、レッドウォーリアが、
71,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034,"ここだけの話だが、レッドウォーリアが、
「英雄」にこだわるのには、深い深い理由があるのさ。
それは、あるガキと交わした約束だ……。"
72,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035","レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。
72,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035,"レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。
ヤツが交わした約束は、俺たち3人の約束だし、
ヤツの夢は、俺たち3人の夢なのさ!!"
73,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036","だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。
73,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036,"だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。
リーダーが約束を守り抜いて、真の「英雄」になるためにゃ、
地味でイケてない特訓だって、乗り越えてやるよ!"
74,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037","てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな?
74,TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037,"てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな?
んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくぜ。
アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しにいってくれ。"
75,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040","よく手伝ってくれたな。
75,TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040,"よく手伝ってくれたな。
イエローウォーリアに代わって、礼を言う。"
77,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041","これからも、協力をよろしくたのむ。
77,TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041,"これからも、協力をよろしくたのむ。
イエローウォーリアは、
特訓が過酷になればなるほど、本気を出してくるからな。"
78,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045","ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ?
78,TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045,"ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ?
至らぬようなら、今後も彼らを鍛えてやってほしい。
その時は、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に声をかけてくれ。"
79,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046","大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。
79,TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046,"大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。
「紅蓮祭」の成功のためにも、よろしく頼む!"
1 key 0 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
2 1 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を弱らせてから「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」を使い、3体捕獲しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「」を弱らせてから「」を使い、3体捕獲しよう。
3 2 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4964,0)/>を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007166,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」を設置しよう。 を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「」に、「」を設置しよう。
4 3 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001974,0)/>を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
5 4 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。
6 5 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00 24 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00 <Sheet(BNpcName,4964,0)/>を弱らせてから<Sheet(EventItem,2001973,0)/>を使って捕獲 を弱らせてからを使って捕獲
26 25 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01 25 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01 <Sheet(EObj,2007166,0)/>に<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を使う にを使う
27 26 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02 26 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
28 27 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03 27 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_04 28 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_05 29 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_06 30 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_07 31 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_08 32 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_09 33 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_10 34 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_11 35 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_12 36 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_13 37 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_14 38 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_15 39 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_16 40 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_17 41 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_18 42 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_19 43 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_20 44 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_21 45 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_22 46 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23 47 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000 48 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000 さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう! 今度は、火消しの戦士「イエローウォーリア」を 手伝ってくれるのね? さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう! 今度は、火消しの戦士「イエローウォーリア」を 手伝ってくれるのね?
50 49 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001 49 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001 イエローウォーリアは、現在、北方にて、 大炎獣の手下たちを駆除しているわ。 これを手伝い、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を3体捕獲してほしいの。 イエローウォーリアは、現在、北方にて、 大炎獣の手下たちを駆除しているわ。 これを手伝い、「」を3体捕獲してほしいの。
51 50 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002 50 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002 これが、捕まえたボンバードを入れる「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」よ。 「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を、ある程度弱らせてから、 この網を使えば、捕獲することができるわ。 これが、捕まえたボンバードを入れる「」よ。 「」を、ある程度弱らせてから、 この網を使えば、捕獲することができるわ。
52 51 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003 51 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003 「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」は、 イエローウォーリアの前に置けば、彼が処理してくれるわよ。 それじゃ、頑張って! 「」は、 イエローウォーリアの前に置けば、彼が処理してくれるわよ。 それじゃ、頑張って!
53 52 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008 52 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009 53 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
55 54 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009 54 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009 ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ! 手伝ってくれるなら、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」をとっつかまえて、 そこに放り込んでくれ! ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ! 手伝ってくれるなら、「」をとっつかまえて、 そこに放り込んでくれ!
56 55 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010 55 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010 ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな! <Sheet(EventItem,2001974,0)/>は、そこに設置して、急いで離れな!! でないと焦げちまうぜ!? ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな! は、そこに設置して、急いで離れな!! でないと焦げちまうぜ!?
57 56 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011 56 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011 ありがとよーー! ボンバードを網から放ったら、さっさと、その場を離れな! ありがとよーー! ボンバードを網から放ったら、さっさと、その場を離れな!
58 57 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012 57 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012 おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ! おりゃあああああああ!! おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ! おりゃあああああああ!!
59 58 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013 58 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013 ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。 どうだ、驚いたか? コイツが護り手である俺の、大炎獣の業火に耐える特訓だ! ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。 どうだ、驚いたか? コイツが護り手である俺の、大炎獣の業火に耐える特訓だ!
60 59 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014 59 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014 しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。 レッドウォーリアのカミナリの方が、よっぽど効くぜ。 しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。 レッドウォーリアのカミナリの方が、よっぽど効くぜ。
61 60 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015 60 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015 そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、 俺は、もっと強烈な火炎に耐えなきゃなんねー! だから、また活きのいいボンバードを捕まえてきてくれ。 そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、 俺は、もっと強烈な火炎に耐えなきゃなんねー! だから、また活きのいいボンバードを捕まえてきてくれ。
62 61 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016 61 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016 協力してくれて、ありがとうよ! アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しといてくれ。 俺は、さらにイケてる英雄目指して、もっと特訓してくわ。 協力してくれて、ありがとうよ! アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しといてくれ。 俺は、さらにイケてる英雄目指して、もっと特訓してくわ。
63 62 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020 62 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020 活きのいいボンバードを網から放ったら、 丸焼きにされちまう前に、その場を離れな! 活きのいいボンバードを網から放ったら、 丸焼きにされちまう前に、その場を離れな!
64 63 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021 63 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021 おらおら、火の玉!! ド派手に爆ぜて、俺を焦がしてみろや!! おらおら、火の玉!! ド派手に爆ぜて、俺を焦がしてみろや!!
65 64 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022 64 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022 ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。 こりゃ、蚊に刺された程度だぜ! ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。 こりゃ、蚊に刺された程度だぜ!
66 65 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023 65 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023 かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ! これなら、レッドウォーリアの心配も減るにちがいねえ。 アンタのおかげだ、ありがとよ! かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ! これなら、レッドウォーリアの心配も減るにちがいねえ。 アンタのおかげだ、ありがとよ!
67 66 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024 66 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024 んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。 アンタは、ヘールマガに今回の成果を報告しといてくれ。 今度は、さらに活きのいいボンバードを捕まえてくれよな! んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。 アンタは、ヘールマガに今回の成果を報告しといてくれ。 今度は、さらに活きのいいボンバードを捕まえてくれよな!
68 67 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030 67 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030 弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、 炭にされちまわないよう、さっさと離れな! 弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、 炭にされちまわないよう、さっさと離れな!
69 68 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031 68 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031 おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、 俺を吹っ飛ばしてみやがれ!! おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、 俺を吹っ飛ばしてみやがれ!!
70 69 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032 69 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032 けっ、心配なんてしてくれるなよ。 こんなの全然効いてねーからな。 今までがヌルすぎたもんで……油断したってやつだ。 けっ、心配なんてしてくれるなよ。 こんなの全然効いてねーからな。 今までがヌルすぎたもんで……油断したってやつだ。
71 70 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033 70 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033 ……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、 心配性のレッドウォーリアを安心させられねえな。 ……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、 心配性のレッドウォーリアを安心させられねえな。
72 71 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034 71 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034 ここだけの話だが、レッドウォーリアが、 「英雄」にこだわるのには、深い深い理由があるのさ。 それは、あるガキと交わした約束だ……。 ここだけの話だが、レッドウォーリアが、 「英雄」にこだわるのには、深い深い理由があるのさ。 それは、あるガキと交わした約束だ……。
73 72 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035 72 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035 レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。 ヤツが交わした約束は、俺たち3人の約束だし、 ヤツの夢は、俺たち3人の夢なのさ!! レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。 ヤツが交わした約束は、俺たち3人の約束だし、 ヤツの夢は、俺たち3人の夢なのさ!!
74 73 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036 73 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036 だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。 リーダーが約束を守り抜いて、真の「英雄」になるためにゃ、 地味でイケてない特訓だって、乗り越えてやるよ! だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。 リーダーが約束を守り抜いて、真の「英雄」になるためにゃ、 地味でイケてない特訓だって、乗り越えてやるよ!
75 74 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037 74 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037 てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな? んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくぜ。 アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しにいってくれ。 てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな? んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくぜ。 アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しにいってくれ。
76 75 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039 75 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040 76 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040 よく手伝ってくれたな。 イエローウォーリアに代わって、礼を言う。 よく手伝ってくれたな。 イエローウォーリアに代わって、礼を言う。
78 77 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041 77 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041 これからも、協力をよろしくたのむ。 イエローウォーリアは、 特訓が過酷になればなるほど、本気を出してくるからな。 これからも、協力をよろしくたのむ。 イエローウォーリアは、 特訓が過酷になればなるほど、本気を出してくるからな。
79 78 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045 78 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045 ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ? 至らぬようなら、今後も彼らを鍛えてやってほしい。 その時は、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に声をかけてくれ。 ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ? 至らぬようなら、今後も彼らを鍛えてやってほしい。 その時は、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に声をかけてくれ。
80 79 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046 79 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046 大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。 「紅蓮祭」の成功のためにも、よろしく頼む! 大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。 「紅蓮祭」の成功のためにも、よろしく頼む!
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
+103 -106
View File
@@ -1,186 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、迫る決戦に向けて、気合を入れているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007134,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02","消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。"
2,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02,"消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。
※F.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』は、『紅蓮祭「襲来 ボンバード!」』が成功した場合に発生します。"
3,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03","大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。"
4,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04","イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう!"
5,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00","<Sheet(EObj,2007134,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01","コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する"
26,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02","イエローウォーリアと話す"
27,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_18",""
43,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_19",""
44,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000","あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、
3,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03,大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。
4,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04,イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう!
5,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05,
6,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_06,
7,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_07,
8,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_08,
9,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_09,
10,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_10,
11,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_11,
12,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_12,
13,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_13,
14,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_14,
15,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_15,
16,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_16,
17,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_17,
18,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_18,
19,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_19,
20,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_20,
21,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_21,
22,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_22,
23,TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23,
24,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00,で待機
25,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01,コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する
26,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02,イエローウォーリアと話す
27,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03,
28,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04,
29,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05,
30,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_06,
31,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_07,
32,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_08,
33,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_09,
34,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_10,
35,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_11,
36,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_12,
37,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_13,
38,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_14,
39,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_15,
40,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_16,
41,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_17,
42,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_18,
43,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_19,
44,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_20,
45,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_21,
46,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_22,
47,TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23,
48,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000,"あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、
彼らの練度は、かなり向上した……感謝するぞ。"
49,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001","だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。
49,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001,"だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。
冒険者たちの援護がなければ、放てん体たらくだからな。
相も変わらず、協力者たちを危険にさらしている状況だ。"
50,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002","そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。
50,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002,"そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。
「火消しの戦士」たちも、新たな戦法を試すつもりらしいが、
失敗した時のリスクは常にあるだろう。"
51,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003","そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。
51,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003,"そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。
もしも彼らの新戦法が失敗に終わったとき、
被害を最小限に留めるために、協力を仰ぎたいそうだ。"
52,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004","詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
52,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004,"詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。"
53,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009","詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
53,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009,"詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。"
54,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010","おーいぇい、さすがはアンタ。
54,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010,"おーいぇい、さすがはアンタ。
レッドウォーリアより先に駆けつけてくれて、助かったぜ。"
55,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011","すでに聞いたかと思いますが、
55,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011,"すでに聞いたかと思いますが、
次の大炎獣との戦いで、新たな戦法を試みるつもりです。
これが上手くいけば、必殺技の成功率は高まることでしょう。"
56,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012","いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、
56,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012,"いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、
必殺技の発動タイミングが、早くなりがちでした。
それが成功率低下の要因のひとつと予想されます。"
57,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013","必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、
57,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013,"必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、
限界を突破しなけりゃならねぇんだ。
あせって発動したところで、失敗すんのも当然っちゃ当然だな。"
58,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014","そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、
58,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014,"そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、
現地に出撃してみようと思うのです。
ですが、そうなれば戦場への到着が遅れてしまいます。"
59,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015","ここで、アンタの出番ってわけ。
59,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015,"ここで、アンタの出番ってわけ。
俺たちの到着まで、どうにか戦場を支えてもらいたい。"
60,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016","ムシの良い話だってのは、百も承知だ。
60,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016,"ムシの良い話だってのは、百も承知だ。
だから、俺たちの覚悟を見せたい。"
61,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017","英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。
61,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017,"英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。
レッドの口癖でもある、この禁を犯して依頼します。
これが私たちの「覚悟の証」です……!"
62,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018","大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、
62,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018,"大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、
敵の猛攻をしのいで、犠牲を最小限に抑えてください。"
63,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019","(-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!!
63,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019,"(-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!!
素顔をさらすとは何事だ!!"
64,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020","正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない!
64,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020,"正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない!
ゆえに正体を自ら晒すことは、固く禁じたはずだぞ!"
65,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021","おっとレッドウォーリア、来たか。
65,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021,"おっとレッドウォーリア、来たか。
俺たちの特訓を手伝ってくれたコイツは、もう仲間だ。
いつまでも仮面ごしに話すのは、失礼ってやつだろ?"
66,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022","むろん仲間だと思っている。
66,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022,"むろん仲間だと思っている。
そして信頼に値する人物だと思ったからこそ、
弱さをさらけ出し、特訓にも付き合ってもらったのだ。"
67,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023","ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、
67,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023,"ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、
我らの正体ではなく、勝利あるのみ!
私は、そう考えている!"
68,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024","新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。
68,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024,"新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。
またしても頼ってしまうが、協力をよろしく頼む。
すべてが終わったら、またここで全員そろって落ち合おう。"
69,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025","消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!"
70,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026","レッドウォーリアには秘密にしているのですが、
69,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025,消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!
70,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026,"レッドウォーリアには秘密にしているのですが、
出撃前の瞑想に、いつも以上に時間をかけることになります。
貴方には負担をかけてしまいますが、よろしくお願いします!"
71,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028","「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか?
71,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028,"「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか?
キングボンバードが現れたら、彼らへの協力を頼んだぞ!"
72,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029","「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。
72,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029,"「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。
あんたのおかげだ、ごくろうさん。
やつらも例の場所で、あんたを待ってるだろうさ。"
73,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030","おーいぇい、さすがはアンタ。
73,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030,"おーいぇい、さすがはアンタ。
アンタのおかげで作戦は大成功!
必殺技がバッチリ決まって、大炎獣も討伐できたぜ!"
74,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031","犠牲も、最小限に食い止められました。
74,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031,"犠牲も、最小限に食い止められました。
すべては、貴方のおかげです。
ありがとうございました。"
75,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032","(-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!!
75,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032,"(-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!!
感謝するのは当然として、そこで満足してどうする!
このまま冒険者たちに、協力を仰ぎ続けるつもりなのか!"
76,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033","英雄である「光の戦士」を目指すなら、
76,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033,"英雄である「光の戦士」を目指すなら、
我ら「火消しの戦士」だけで、大炎獣を退けられねばならん!"
77,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034","ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。
77,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034,"ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。
さては、手柄を取られたと、いじけて遅れたな?"
78,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035","正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、
78,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035,"正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、
仲間と勝利を分かち合うこともできねーんだろ!?
見栄を張るのも大概にしろよ!"
79,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036","そんなつもりではない!"
80,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037","ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください!
79,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036,そんなつもりではない!
80,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037,"ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください!
いつの時代の英雄も、独りで戦っていたわけではありません。
信頼できる仲間に、背中を預けていたはずです。"
81,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038","そうだぜ、レッドウォーリア!
81,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038,"そうだぜ、レッドウォーリア!
第七霊災のときに戦った「光の戦士たち」だって、
多くのイケてる仲間がいたから、偉業を成し遂げたんだろ!!"
82,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039","おまえたち……。
82,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039,"おまえたち……。
すまない、確かに俺の目は曇っていたようだ。"
83,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040","「英雄」に憧れる子どもたちに、
83,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040,"「英雄」に憧れる子どもたちに、
夢と希望を与えたくて、俺は焦っていたのかもしれない。
心強い仲間を引き寄せることも、英雄の資質かもしれんな。"
84,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041","ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、
84,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041,"ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、
英雄といえるのかもしれん。
イエローとブラック、そして冒険者……"
85,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042","いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるのだからな。"
86,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044","……驚いたか?
85,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042,"いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、
そしてPlayerがいるのだからな。"
86,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044,"……驚いたか?
レッドウォーリアは俺、ヘールマガだったんだ!
今まで協力ありがとう、これからもよろしく頼むぞ!!"
87,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045","おせーよ、頑固おやじが!
87,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045,"おせーよ、頑固おやじが!
だから、最初っからいってただろ!
コイツも、仲間だって!"
88,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046","さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、
88,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046,"さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、
消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!"
89,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050","(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
89,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050,"(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!"
90,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_051","古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
90,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_051,"古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
ファーイト ファイヤー!!"
91,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_052","黒煙切り裂く、黒き影!
91,TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_052,"黒煙切り裂く、黒き影!
ブラックウォーリア!"
92,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_053","焦土に咲くは、黄金の花!
92,TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_053,"焦土に咲くは、黄金の花!
イエローウォーリア!"
93,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_054","業火を消すは、熱き魂!
93,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_054,"業火を消すは、熱き魂!
レッドウォーリア!"
94,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_055","(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
94,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_055,"(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
出動!!"
95,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_056","かくして 迷いを振り払った「火消しの戦士」は
95,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_056,"かくして 迷いを振り払った「火消しの戦士」は
冒険者とともに 今日も大炎獣に立ち向かう!"
96,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057","行け 火消しの戦士!
96,TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057,"行け 火消しの戦士!
冒険者とともに エオルゼアを護りぬけ!!"
97,"TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058","「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、
97,TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058,"「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、
「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」から、
新たな商品を交換できるようになりました。"
98,"TEXT_FESSUM205_02140_Q2_999_000","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_000","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_001","(★未使用/削除予定★)"
98,TEXT_FESSUM205_02140_Q2_999_000,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_000,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_001,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、迫る決戦に向けて、気合を入れているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、迫る決戦に向けて、気合を入れているようだ。
2 1 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01 1 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007134,0)/>」で待機しよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「」で待機しよう。
3 2 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02 2 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02 消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』は、『紅蓮祭「襲来 ボンバード!」』が成功した場合に発生します。 消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』は、『紅蓮祭「襲来 ボンバード!」』が成功した場合に発生します。
4 3 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03 3 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03 大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。 大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。
5 4 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04 4 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04 イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう! イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう!
6 5 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05 5 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05
7 6 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_06 6 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_06
8 7 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_07 7 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_07
9 8 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_08 8 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_08
10 9 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_09 9 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_09
11 10 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_10 10 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_10
12 11 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_11 11 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_11
13 12 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_12 12 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_12
14 13 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_13 13 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_13
15 14 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_14 14 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_14
16 15 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_15 15 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_15
17 16 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_16 16 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_16
18 17 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_17 17 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_17
19 18 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_18 18 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_18
20 19 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_19 19 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_19
21 20 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_20 20 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_20
22 21 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_21 21 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_21
23 22 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_22 22 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_22
24 23 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23 23 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23
25 24 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00 24 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00 <Sheet(EObj,2007134,0)/>で待機 で待機
26 25 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01 25 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01 コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する
27 26 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02 26 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02 イエローウォーリアと話す イエローウォーリアと話す
28 27 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03 27 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03
29 28 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04 28 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04
30 29 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05 29 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05
31 30 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_06 30 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_06
32 31 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_07 31 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_07
33 32 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_08 32 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_08
34 33 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_09 33 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_09
35 34 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_10 34 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_10
36 35 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_11 35 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_11
37 36 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_12 36 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_12
38 37 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_13 37 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_13
39 38 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_14 38 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_14
40 39 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_15 39 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_15
41 40 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_16 40 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_16
42 41 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_17 41 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_17
43 42 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_18 42 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_18
44 43 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_19 43 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_19
45 44 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_20 44 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_20
46 45 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_21 45 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_21
47 46 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_22 46 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_22
48 47 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23 47 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23
49 48 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000 48 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000 あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、 彼らの練度は、かなり向上した……感謝するぞ。 あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、 彼らの練度は、かなり向上した……感謝するぞ。
50 49 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001 49 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001 だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。 冒険者たちの援護がなければ、放てん体たらくだからな。 相も変わらず、協力者たちを危険にさらしている状況だ。 だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。 冒険者たちの援護がなければ、放てん体たらくだからな。 相も変わらず、協力者たちを危険にさらしている状況だ。
51 50 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002 50 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002 そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。 「火消しの戦士」たちも、新たな戦法を試すつもりらしいが、 失敗した時のリスクは常にあるだろう。 そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。 「火消しの戦士」たちも、新たな戦法を試すつもりらしいが、 失敗した時のリスクは常にあるだろう。
52 51 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003 51 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003 そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。 もしも彼らの新戦法が失敗に終わったとき、 被害を最小限に留めるために、協力を仰ぎたいそうだ。 そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。 もしも彼らの新戦法が失敗に終わったとき、 被害を最小限に留めるために、協力を仰ぎたいそうだ。
53 52 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004 52 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。
54 53 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009 53 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。
55 54 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010 54 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010 おーいぇい、さすがはアンタ。 レッドウォーリアより先に駆けつけてくれて、助かったぜ。 おーいぇい、さすがはアンタ。 レッドウォーリアより先に駆けつけてくれて、助かったぜ。
56 55 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011 55 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011 すでに聞いたかと思いますが、 次の大炎獣との戦いで、新たな戦法を試みるつもりです。 これが上手くいけば、必殺技の成功率は高まることでしょう。 すでに聞いたかと思いますが、 次の大炎獣との戦いで、新たな戦法を試みるつもりです。 これが上手くいけば、必殺技の成功率は高まることでしょう。
57 56 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012 56 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012 いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、 必殺技の発動タイミングが、早くなりがちでした。 それが成功率低下の要因のひとつと予想されます。 いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、 必殺技の発動タイミングが、早くなりがちでした。 それが成功率低下の要因のひとつと予想されます。
58 57 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013 57 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013 必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、 限界を突破しなけりゃならねぇんだ。 あせって発動したところで、失敗すんのも当然っちゃ当然だな。 必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、 限界を突破しなけりゃならねぇんだ。 あせって発動したところで、失敗すんのも当然っちゃ当然だな。
59 58 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014 58 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014 そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、 現地に出撃してみようと思うのです。 ですが、そうなれば戦場への到着が遅れてしまいます。 そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、 現地に出撃してみようと思うのです。 ですが、そうなれば戦場への到着が遅れてしまいます。
60 59 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015 59 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015 ここで、アンタの出番ってわけ。 俺たちの到着まで、どうにか戦場を支えてもらいたい。 ここで、アンタの出番ってわけ。 俺たちの到着まで、どうにか戦場を支えてもらいたい。
61 60 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016 60 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016 ムシの良い話だってのは、百も承知だ。 だから、俺たちの覚悟を見せたい。 ムシの良い話だってのは、百も承知だ。 だから、俺たちの覚悟を見せたい。
62 61 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017 61 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017 英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。 レッドの口癖でもある、この禁を犯して依頼します。 これが私たちの「覚悟の証」です……! 英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。 レッドの口癖でもある、この禁を犯して依頼します。 これが私たちの「覚悟の証」です……!
63 62 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018 62 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018 大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、 敵の猛攻をしのいで、犠牲を最小限に抑えてください。 大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、 敵の猛攻をしのいで、犠牲を最小限に抑えてください。
64 63 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019 63 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019 (-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!! 素顔をさらすとは何事だ!! (-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!! 素顔をさらすとは何事だ!!
65 64 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020 64 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020 正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない! ゆえに正体を自ら晒すことは、固く禁じたはずだぞ! 正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない! ゆえに正体を自ら晒すことは、固く禁じたはずだぞ!
66 65 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021 65 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021 おっとレッドウォーリア、来たか。 俺たちの特訓を手伝ってくれたコイツは、もう仲間だ。 いつまでも仮面ごしに話すのは、失礼ってやつだろ? おっとレッドウォーリア、来たか。 俺たちの特訓を手伝ってくれたコイツは、もう仲間だ。 いつまでも仮面ごしに話すのは、失礼ってやつだろ?
67 66 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022 66 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022 むろん仲間だと思っている。 そして信頼に値する人物だと思ったからこそ、 弱さをさらけ出し、特訓にも付き合ってもらったのだ。 むろん仲間だと思っている。 そして信頼に値する人物だと思ったからこそ、 弱さをさらけ出し、特訓にも付き合ってもらったのだ。
68 67 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023 67 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023 ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、 我らの正体ではなく、勝利あるのみ! 私は、そう考えている! ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、 我らの正体ではなく、勝利あるのみ! 私は、そう考えている!
69 68 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024 68 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024 新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。 またしても頼ってしまうが、協力をよろしく頼む。 すべてが終わったら、またここで全員そろって落ち合おう。 新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。 またしても頼ってしまうが、協力をよろしく頼む。 すべてが終わったら、またここで全員そろって落ち合おう。
70 69 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025 69 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ! 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!
71 70 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026 70 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026 レッドウォーリアには秘密にしているのですが、 出撃前の瞑想に、いつも以上に時間をかけることになります。 貴方には負担をかけてしまいますが、よろしくお願いします! レッドウォーリアには秘密にしているのですが、 出撃前の瞑想に、いつも以上に時間をかけることになります。 貴方には負担をかけてしまいますが、よろしくお願いします!
72 71 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028 71 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028 「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか? キングボンバードが現れたら、彼らへの協力を頼んだぞ! 「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか? キングボンバードが現れたら、彼らへの協力を頼んだぞ!
73 72 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029 72 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029 「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。 あんたのおかげだ、ごくろうさん。 やつらも例の場所で、あんたを待ってるだろうさ。 「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。 あんたのおかげだ、ごくろうさん。 やつらも例の場所で、あんたを待ってるだろうさ。
74 73 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030 73 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030 おーいぇい、さすがはアンタ。 アンタのおかげで作戦は大成功! 必殺技がバッチリ決まって、大炎獣も討伐できたぜ! おーいぇい、さすがはアンタ。 アンタのおかげで作戦は大成功! 必殺技がバッチリ決まって、大炎獣も討伐できたぜ!
75 74 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031 74 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031 犠牲も、最小限に食い止められました。 すべては、貴方のおかげです。 ありがとうございました。 犠牲も、最小限に食い止められました。 すべては、貴方のおかげです。 ありがとうございました。
76 75 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032 75 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032 (-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!! 感謝するのは当然として、そこで満足してどうする! このまま冒険者たちに、協力を仰ぎ続けるつもりなのか! (-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!! 感謝するのは当然として、そこで満足してどうする! このまま冒険者たちに、協力を仰ぎ続けるつもりなのか!
77 76 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033 76 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033 英雄である「光の戦士」を目指すなら、 我ら「火消しの戦士」だけで、大炎獣を退けられねばならん! 英雄である「光の戦士」を目指すなら、 我ら「火消しの戦士」だけで、大炎獣を退けられねばならん!
78 77 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034 77 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034 ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。 さては、手柄を取られたと、いじけて遅れたな? ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。 さては、手柄を取られたと、いじけて遅れたな?
79 78 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035 78 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035 正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、 仲間と勝利を分かち合うこともできねーんだろ!? 見栄を張るのも大概にしろよ! 正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、 仲間と勝利を分かち合うこともできねーんだろ!? 見栄を張るのも大概にしろよ!
80 79 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036 79 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036 そんなつもりではない! そんなつもりではない!
81 80 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037 80 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037 ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください! いつの時代の英雄も、独りで戦っていたわけではありません。 信頼できる仲間に、背中を預けていたはずです。 ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください! いつの時代の英雄も、独りで戦っていたわけではありません。 信頼できる仲間に、背中を預けていたはずです。
82 81 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038 81 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038 そうだぜ、レッドウォーリア! 第七霊災のときに戦った「光の戦士たち」だって、 多くのイケてる仲間がいたから、偉業を成し遂げたんだろ!! そうだぜ、レッドウォーリア! 第七霊災のときに戦った「光の戦士たち」だって、 多くのイケてる仲間がいたから、偉業を成し遂げたんだろ!!
83 82 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039 82 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039 おまえたち……。 すまない、確かに俺の目は曇っていたようだ。 おまえたち……。 すまない、確かに俺の目は曇っていたようだ。
84 83 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040 83 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040 「英雄」に憧れる子どもたちに、 夢と希望を与えたくて、俺は焦っていたのかもしれない。 心強い仲間を引き寄せることも、英雄の資質かもしれんな。 「英雄」に憧れる子どもたちに、 夢と希望を与えたくて、俺は焦っていたのかもしれない。 心強い仲間を引き寄せることも、英雄の資質かもしれんな。
85 84 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041 84 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041 ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、 英雄といえるのかもしれん。 イエローとブラック、そして冒険者…… ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、 英雄といえるのかもしれん。 イエローとブラック、そして冒険者……
86 85 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042 85 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042 いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるのだからな。 いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、 そしてPlayerがいるのだからな。
87 86 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044 86 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044 ……驚いたか? レッドウォーリアは俺、ヘールマガだったんだ! 今まで協力ありがとう、これからもよろしく頼むぞ!! ……驚いたか? レッドウォーリアは俺、ヘールマガだったんだ! 今まで協力ありがとう、これからもよろしく頼むぞ!!
88 87 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045 87 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045 おせーよ、頑固おやじが! だから、最初っからいってただろ! コイツも、仲間だって! おせーよ、頑固おやじが! だから、最初っからいってただろ! コイツも、仲間だって!
89 88 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046 88 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046 さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ! さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!
90 89 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050 89 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050 (-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう! (-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!
91 90 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_051 90 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_051 古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!! 古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を! ファーイト ファイヤー!!
92 91 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_052 91 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_052 黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア! 黒煙切り裂く、黒き影! ブラックウォーリア!
93 92 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_053 92 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_053 焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア! 焦土に咲くは、黄金の花! イエローウォーリア!
94 93 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_054 93 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_054 業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア! 業火を消すは、熱き魂! レッドウォーリア!
95 94 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_055 94 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_055 (-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!! (-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!! 出動!!
96 95 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_056 95 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_056 かくして 迷いを振り払った「火消しの戦士」は 冒険者とともに 今日も大炎獣に立ち向かう! かくして 迷いを振り払った「火消しの戦士」は 冒険者とともに 今日も大炎獣に立ち向かう!
97 96 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057 96 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057 行け 火消しの戦士! 冒険者とともに エオルゼアを護りぬけ!! 行け 火消しの戦士! 冒険者とともに エオルゼアを護りぬけ!!
98 97 TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058 97 TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、 「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」から、 新たな商品を交換できるようになりました。 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、 「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」から、 新たな商品を交換できるようになりました。
99 98 TEXT_FESSUM205_02140_Q2_999_000 98 TEXT_FESSUM205_02140_Q2_999_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
100 99 TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_000 99 TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
101 100 TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_001 100 TEXT_FESSUM205_02140_A2_999_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
+114 -117
View File
@@ -1,225 +1,222 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
0,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの羽振りがよくない若者は、話を聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
1,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
羽振りがよくない若者から、謎のミニオン使いについての話を聞いた。その秘密を知りたければ、ゴールドソーサーに行き「異邦の社長」と話してみよう。"
2,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02","異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03","聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「<Sheet(EObj,2007170,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04","古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」を渡して修理してもらおう。"
5,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05","異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。
2,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02,異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。
3,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03,聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「」を調べよう。
4,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04,古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「」を渡して修理してもらおう。
5,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05,"異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。
「妖怪メダル」は「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、各地のF.A.T.E.を達成し、貢献することで得られる。対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林、西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア、魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップの合計25地域。「妖怪レジェンドメダル」は、特定の妖怪ミニオンを連れた状態で、「妖怪大辞典」に記載された地域のF.A.T.E.を達成し、貢献することで稀に得られる。"
6,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00","ゴールドソーサーの異邦の社長と話す"
25,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01","ベントブランチ牧場で情報を集める"
26,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02","長老の木の<Sheet(EObj,2007170,0)/>を調べる"
27,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03","異邦の社長に<Sheet(EventItem,2001948,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_04",""
29,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_05",""
30,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_06",""
31,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_07",""
32,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_08",""
33,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_09",""
34,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_10",""
35,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_11",""
36,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_12",""
37,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_13",""
38,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_14",""
39,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_15",""
40,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_16",""
41,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_17",""
42,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_18",""
43,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_19",""
44,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_20",""
45,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_21",""
46,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_22",""
47,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_23",""
48,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_001","聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。
6,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06,
7,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_07,
8,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_08,
9,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_09,
10,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_10,
11,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_11,
12,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_12,
13,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_13,
14,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_14,
15,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_15,
16,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_16,
17,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_17,
18,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_18,
19,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_19,
20,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_20,
21,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_21,
22,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_22,
23,TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_23,
24,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00,ゴールドソーサーの異邦の社長と話す
25,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01,ベントブランチ牧場で情報を集める
26,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02,長老の木のを調べる
27,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03,異邦の社長にを渡す
28,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_04,
29,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_05,
30,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_06,
31,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_07,
32,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_08,
33,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_09,
34,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_10,
35,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_11,
36,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_12,
37,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_13,
38,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_14,
39,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_15,
40,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_16,
41,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_17,
42,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_18,
43,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_19,
44,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_20,
45,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_21,
46,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_22,
47,TEXT_FESYKW001_02141_TODO_23,
48,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_001,"聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。
負けたんだ……コテンパンに、負けたんだよ!
何って、「ロード・オブ・ヴァーミニオン」の勝負の話さ。"
49,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002","ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。
49,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002,"ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。
見知らぬ「異邦の社長」に勝負を挑まれたから対戦したんだ。
実力の差を見せつけてやろうって意気込んでな……。"
50,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003","ところが、根っからのマニアである俺でさえ、
50,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003,"ところが、根っからのマニアである俺でさえ、
見たことも聞いたこともないミニオンを次々と出してきて……。
ズタボロに負けちまったよ……。"
51,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004","もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、
51,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004,"もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、
「ゴールドソーサー」に行ってみるんだな。"
52,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005","何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、
52,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005,"何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、
「異邦の社長」に声をかけて相談に乗ってやるといい。
謎のミニオンについて、秘密を教えてくれるかもしれないぞ。"
53,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006","あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、
53,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006,"あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、
その辺りにいる「羽振りがいい若者」に声をかけてみな。
たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。"
54,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010","クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。
54,TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010,"クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。
あの赤いネコっぽいミニオン……どうやったら手に入るんだ!"
55,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020","ん……なんだい?
55,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020,"ん……なんだい?
オレが連れているミニオンが気になるって?"
56,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021","なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。
56,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021,"なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。
もしもオレの頼みを、ひとつ聞いてくれたなら、
キミが知りたがっているコトを教えてあげてもいいよ。"
57,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022","なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫!
57,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022,"なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫!
キミの実力なら、問題なく解決できるはずだからね。
で、どうするんだい? オレからの提案を受けてくれるかい?"
58,"TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000","提案を受ける?"
59,"TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024","そうかい、残念だね。
58,TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000,提案を受ける?
59,TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_001,はい
60,TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_002,いいえ
61,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024,"そうかい、残念だね。
まぁ、気が向いたらまた声をかけてくれよ。"
62,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025","よし、それじゃあ、決まりだな。
62,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025,"よし、それじゃあ、決まりだな。
あらためて自己紹介をさせてくれ。"
63,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026","オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。
63,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026,"オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。
故郷では、とある会社の社長をしているものだから、
皆からは「異邦の社長」なんて呼ばれているよ。"
64,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027","その故郷から、
64,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027,"その故郷から、
いっしょに旅をしてきたともだちと、はぐれてしまってね。
迷子になっている彼を、探してきてほしいんだよ。"
65,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028","白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、
65,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028,"白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、
おしゃべりなヤツだから、見ればすぐわかるはずさ。"
66,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029","はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。
66,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029,"はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。
目立つヤツだから、目撃者を探せば見つかると思うんだが……。
それじゃ、いいかんじによろしく~!"
67,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030","オレの名前が知りたいって?
67,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030,"オレの名前が知りたいって?
まだキミとは知り合ったばかりじゃないか。
とにかく、まかせたともだち探しの件、よろしく~!"
68,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040","えっ、人探しをしているですって?
68,TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040,"えっ、人探しをしているですって?
白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、
おしゃべりなヤツを!?"
69,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041","それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。
69,TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041,"それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。
でも、彼らって姿を隠す魔法が、とっても上手だから、
ほとんど見ることができないんですよね……。"
70,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045","またモーグリ族に会いたいです。
70,TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045,"またモーグリ族に会いたいです。
白くて、フワフワで、すごく可愛いんですよ!"
71,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050","なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる?
71,TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050,"なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる?
あぁ、それなら、おそらくモーグリ族だろう。
数日前に見かけたことがある。"
72,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051","赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、
72,TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051,"赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、
まとわりつくように飛んでいるのを見かけたぞ。
もっとも遠くから見かけただけで、どこに行ったかは知らんがな。"
73,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055","モーグリ族を見る機会は稀だが、
73,TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055,"モーグリ族を見る機会は稀だが、
噂通り、白くて、丸っこくて、フワフワしていたから、
おそらく間違いないと思うぞ……。"
74,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060","白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!?
74,TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060,"白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!?
そんな奇妙な生き物は、見たことないわ……。
でも、ちょっと心当たりがあるの。"
75,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061","グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、
75,TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061,"グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、
角尊のオ・アパ・ペシ様が「白い怪異」と戦われたそうよ。
「長老の木」の辺りに追い詰めて、石壺に封印したって聞いたわ。"
76,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065","オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。
76,TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065,"オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。
謎の「白い怪異」を封印するなんて、さすがよね。
興味があるなら「長老の木」の様子を見て来たらどう?"
77,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070","長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。
77,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070,"長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。
石壺からは、異様な気配を感じる……。"
78,"TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000","古代の石壺を開ける?"
79,"TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001","はい"
80,"TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002","いいえ"
81,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000","ワタクシの名前は「ウィスパー」。
78,TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000,古代の石壺を開ける?
79,TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001,はい
80,TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002,いいえ
81,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000,"ワタクシの名前は「ウィスパー」。
妖怪でうぃす!"
82,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073","時をさかのぼること数日前……。
82,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073,"時をさかのぼること数日前……。
森の中をさまよっていたワタクシは、
通りすがりのお坊さんに、道を尋ねようと声をかけたのです。"
83,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074","ところが、その「角の生えたお坊さん」は、
83,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074,"ところが、その「角の生えたお坊さん」は、
ワタクシを悪霊だと決めつけ、この石の壺に封印したのです!"
84,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075","なんということでしょう!
84,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075,"なんということでしょう!
ひどい、ひどすぎます!! ドッカンコーッ!!!"
85,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076","とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。
85,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076,"とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。
フフ、アナタにこれを差し上げましょう!"
86,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077","それは「妖怪ウォッチ」!
86,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077,"それは「妖怪ウォッチ」!
それを身につければ、アンビリーバボー!
とってもイイことがあるのです!"
87,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078","とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。
87,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078,"とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。
ワタクシのおともだちであれば、修理できるはずなのですが、
数日前にはぐれたばかりでして……。"
88,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079","なななんと!
88,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079,"なななんと!
その赤髪の「社長」にたのまれて、ワタクシをさがしていたと?
その方こそ、ワタクシのおともだちに間違いありません!"
89,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080","それではさっそく、
89,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080,"それではさっそく、
その「ゴールドソーサー」とやらに行ってみましょう。
きっと「妖怪ウォッチ」も修理してもらえるはずでうぃす~!"
90,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081","その節は、お世話になりました。
90,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081,"その節は、お世話になりました。
無事に神……じゃなくて、おともだちに会えましたよ!
ほんとうに助かりました、うぃす!"
91,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090","やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ!
91,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090,"やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ!
どうやら、キミが見つけてくれたみたいだね。
ありがとう、ほんとうに助かったよ!"
92,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091","ん……ソレを修理してほしいだって?
92,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091,"ん……ソレを修理してほしいだって?
どれどれ、見せてくれ。"
93,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092","あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。
93,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092,"あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。
確かに少しばかり壊れているようだ……。"
94,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093","でも、大丈夫!
94,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093,"でも、大丈夫!
この程度の故障なら、カンタンになおせるからさ!
それじゃあ、ちょっとまっていてくれ!"
95,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094","うんうん! ここを、こうして……!
95,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094,"うんうん! ここを、こうして……!
ヒョォオオオオオ!!"
96,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095","よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ!
96,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095,"よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ!
さあ、受け取ってくれ!"
97,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096","あぁ、それから……確かキミは、
97,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096,"あぁ、それから……確かキミは、
オレが連れているミニオンが気になっていたんだよね?"
98,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097","もうわかっていると思うけど、
98,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097,"もうわかっていると思うけど、
彼らはウィスパーと同じ「妖怪」なんだ。
オレが故郷から連れて来たんだけどね。"
99,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098","もしキミが「妖怪メダル」というモノを、
99,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098,"もしキミが「妖怪メダル」というモノを、
集めて来てくれたら、オレが「妖怪」を紹介してあげるよ。
ともだちになれば、きっとミニオンとして召喚できるはずさ。"
100,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、
100,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099,"「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、
各地で発生している事件や問題を解決したときに、
手に入ることがあるんだ。"
101,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100","そうだ、今回のお礼代わりに、
101,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100,"そうだ、今回のお礼代わりに、
「妖怪メダル」1枚をプレゼントしよう。
ともだちになりたい妖怪を決めたら、オレに声をかけてくれ!"
102,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101","あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。
102,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101,"あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。
妖怪たちのヒミツや、「妖怪メダル」よりも貴重な、
「妖怪レジェンドメダル」の入手方法が記されているぞ。"
103,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102","「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、
103,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102,"「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、
ウチの社員がデザインしたカッコイイ武器と交換してあげよう!
タダであげたいところだけど、これもビジネスだからね!"
104,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103","おっと、話が長くなってしまったな……。
104,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103,"おっと、話が長くなってしまったな……。
詳しい説明が聞きたいなら、いつでもオレに話しかけてくれ。
しばらく、ここに滞在してエオルゼアを満喫するつもりだからさ。"
105,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104","さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな!
105,TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104,"さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな!
気軽に「ノッヒー」と呼んでくれよ!
これからも、よろしくな!"
106,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105","いやはや、何から何までお世話になりました!
106,TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105,"いやはや、何から何までお世話になりました!
ぜひとも「妖怪ウォッチ」を使って、たくさんの妖怪と、
ともだちになりましょう! うぃす!"
107,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
107,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110,"「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
108,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
108,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110,"対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
109,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
109,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110,"西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
110,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
110,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110,"魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
111,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111","また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
111,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111,"また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
112,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111","「妖怪大辞典」は、
112,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111,"「妖怪大辞典」は、
「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、
開くことができます。"
113,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112","(★未使用/削除予定★)"
113,TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00 1 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの羽振りがよくない若者は、話を聞いてほしいようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの羽振りがよくない若者は、話を聞いてほしいようだ。
2 1 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01 1 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羽振りがよくない若者から、謎のミニオン使いについての話を聞いた。その秘密を知りたければ、ゴールドソーサーに行き「異邦の社長」と話してみよう。 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羽振りがよくない若者から、謎のミニオン使いについての話を聞いた。その秘密を知りたければ、ゴールドソーサーに行き「異邦の社長」と話してみよう。
3 2 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02 2 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02 異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。 異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。
4 3 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03 3 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03 聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「<Sheet(EObj,2007170,0)/>」を調べよう。 聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「」を調べよう。
5 4 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04 4 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04 古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」を渡して修理してもらおう。 古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「」を渡して修理してもらおう。
6 5 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05 5 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05 異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。 「妖怪メダル」は「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、各地のF.A.T.E.を達成し、貢献することで得られる。対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林、西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア、魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップの合計25地域。「妖怪レジェンドメダル」は、特定の妖怪ミニオンを連れた状態で、「妖怪大辞典」に記載された地域のF.A.T.E.を達成し、貢献することで稀に得られる。 異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。 「妖怪メダル」は「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、各地のF.A.T.E.を達成し、貢献することで得られる。対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林、西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア、魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップの合計25地域。「妖怪レジェンドメダル」は、特定の妖怪ミニオンを連れた状態で、「妖怪大辞典」に記載された地域のF.A.T.E.を達成し、貢献することで稀に得られる。
7 6 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06 6 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06
8 7 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_07 7 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_07
9 8 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_08 8 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_08
10 9 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_09 9 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_09
11 10 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_10 10 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_10
12 11 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_11 11 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_11
13 12 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_12 12 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_12
14 13 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_13 13 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_13
15 14 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_14 14 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_14
16 15 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_15 15 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_15
17 16 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_16 16 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_16
18 17 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_17 17 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_17
19 18 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_18 18 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_18
20 19 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_19 19 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_19
21 20 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_20 20 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_20
22 21 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_21 21 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_21
23 22 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_22 22 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_22
24 23 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_23 23 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_23
25 24 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00 24 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00 ゴールドソーサーの異邦の社長と話す ゴールドソーサーの異邦の社長と話す
26 25 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01 25 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01 ベントブランチ牧場で情報を集める ベントブランチ牧場で情報を集める
27 26 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02 26 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02 長老の木の<Sheet(EObj,2007170,0)/>を調べる 長老の木のを調べる
28 27 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03 27 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03 異邦の社長に<Sheet(EventItem,2001948,0)/>を渡す 異邦の社長にを渡す
29 28 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_04 28 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_04
30 29 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_05 29 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_05
31 30 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_06 30 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_06
32 31 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_07 31 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_07
33 32 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_08 32 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_08
34 33 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_09 33 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_09
35 34 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_10 34 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_10
36 35 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_11 35 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_11
37 36 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_12 36 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_12
38 37 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_13 37 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_13
39 38 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_14 38 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_14
40 39 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_15 39 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_15
41 40 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_16 40 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_16
42 41 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_17 41 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_17
43 42 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_18 42 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_18
44 43 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_19 43 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_19
45 44 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_20 44 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_20
46 45 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_21 45 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_21
47 46 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_22 46 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_22
48 47 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_23 47 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_23
49 48 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_001 48 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_001 聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。 負けたんだ……コテンパンに、負けたんだよ! 何って、「ロード・オブ・ヴァーミニオン」の勝負の話さ。 聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。 負けたんだ……コテンパンに、負けたんだよ! 何って、「ロード・オブ・ヴァーミニオン」の勝負の話さ。
50 49 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002 49 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002 ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。 見知らぬ「異邦の社長」に勝負を挑まれたから対戦したんだ。 実力の差を見せつけてやろうって意気込んでな……。 ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。 見知らぬ「異邦の社長」に勝負を挑まれたから対戦したんだ。 実力の差を見せつけてやろうって意気込んでな……。
51 50 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003 50 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003 ところが、根っからのマニアである俺でさえ、 見たことも聞いたこともないミニオンを次々と出してきて……。 ズタボロに負けちまったよ……。 ところが、根っからのマニアである俺でさえ、 見たことも聞いたこともないミニオンを次々と出してきて……。 ズタボロに負けちまったよ……。
52 51 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004 51 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004 もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、 「ゴールドソーサー」に行ってみるんだな。 もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、 「ゴールドソーサー」に行ってみるんだな。
53 52 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005 52 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005 何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、 「異邦の社長」に声をかけて相談に乗ってやるといい。 謎のミニオンについて、秘密を教えてくれるかもしれないぞ。 何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、 「異邦の社長」に声をかけて相談に乗ってやるといい。 謎のミニオンについて、秘密を教えてくれるかもしれないぞ。
54 53 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006 53 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006 あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、 その辺りにいる「羽振りがいい若者」に声をかけてみな。 たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。 あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、 その辺りにいる「羽振りがいい若者」に声をかけてみな。 たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。
55 54 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010 54 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010 クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。 あの赤いネコっぽいミニオン……どうやったら手に入るんだ! クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。 あの赤いネコっぽいミニオン……どうやったら手に入るんだ!
56 55 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020 55 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020 ん……なんだい? オレが連れているミニオンが気になるって? ん……なんだい? オレが連れているミニオンが気になるって?
57 56 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021 56 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021 なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。 もしもオレの頼みを、ひとつ聞いてくれたなら、 キミが知りたがっているコトを教えてあげてもいいよ。 なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。 もしもオレの頼みを、ひとつ聞いてくれたなら、 キミが知りたがっているコトを教えてあげてもいいよ。
58 57 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022 57 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022 なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫! キミの実力なら、問題なく解決できるはずだからね。 で、どうするんだい? オレからの提案を受けてくれるかい? なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫! キミの実力なら、問題なく解決できるはずだからね。 で、どうするんだい? オレからの提案を受けてくれるかい?
59 58 TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000 58 TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000 提案を受ける? 提案を受ける?
60 59 TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_001 59 TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_001 はい はい
61 60 TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_002 60 TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_002 いいえ いいえ
62 61 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024 61 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024 そうかい、残念だね。 まぁ、気が向いたらまた声をかけてくれよ。 そうかい、残念だね。 まぁ、気が向いたらまた声をかけてくれよ。
63 62 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025 62 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025 よし、それじゃあ、決まりだな。 あらためて自己紹介をさせてくれ。 よし、それじゃあ、決まりだな。 あらためて自己紹介をさせてくれ。
64 63 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026 63 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026 オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。 故郷では、とある会社の社長をしているものだから、 皆からは「異邦の社長」なんて呼ばれているよ。 オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。 故郷では、とある会社の社長をしているものだから、 皆からは「異邦の社長」なんて呼ばれているよ。
65 64 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027 64 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027 その故郷から、 いっしょに旅をしてきたともだちと、はぐれてしまってね。 迷子になっている彼を、探してきてほしいんだよ。 その故郷から、 いっしょに旅をしてきたともだちと、はぐれてしまってね。 迷子になっている彼を、探してきてほしいんだよ。
66 65 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028 65 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツだから、見ればすぐわかるはずさ。 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツだから、見ればすぐわかるはずさ。
67 66 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029 66 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029 はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。 目立つヤツだから、目撃者を探せば見つかると思うんだが……。 それじゃ、いいかんじによろしく~! はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。 目立つヤツだから、目撃者を探せば見つかると思うんだが……。 それじゃ、いいかんじによろしく~!
68 67 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030 67 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030 オレの名前が知りたいって? まだキミとは知り合ったばかりじゃないか。 とにかく、まかせたともだち探しの件、よろしく~! オレの名前が知りたいって? まだキミとは知り合ったばかりじゃないか。 とにかく、まかせたともだち探しの件、よろしく~!
69 68 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040 68 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040 えっ、人探しをしているですって? 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツを!? えっ、人探しをしているですって? 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツを!?
70 69 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041 69 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041 それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。 でも、彼らって姿を隠す魔法が、とっても上手だから、 ほとんど見ることができないんですよね……。 それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。 でも、彼らって姿を隠す魔法が、とっても上手だから、 ほとんど見ることができないんですよね……。
71 70 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045 70 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045 またモーグリ族に会いたいです。 白くて、フワフワで、すごく可愛いんですよ! またモーグリ族に会いたいです。 白くて、フワフワで、すごく可愛いんですよ!
72 71 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050 71 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050 なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる? あぁ、それなら、おそらくモーグリ族だろう。 数日前に見かけたことがある。 なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる? あぁ、それなら、おそらくモーグリ族だろう。 数日前に見かけたことがある。
73 72 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051 72 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051 赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、 まとわりつくように飛んでいるのを見かけたぞ。 もっとも遠くから見かけただけで、どこに行ったかは知らんがな。 赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、 まとわりつくように飛んでいるのを見かけたぞ。 もっとも遠くから見かけただけで、どこに行ったかは知らんがな。
74 73 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055 73 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055 モーグリ族を見る機会は稀だが、 噂通り、白くて、丸っこくて、フワフワしていたから、 おそらく間違いないと思うぞ……。 モーグリ族を見る機会は稀だが、 噂通り、白くて、丸っこくて、フワフワしていたから、 おそらく間違いないと思うぞ……。
75 74 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060 74 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060 白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!? そんな奇妙な生き物は、見たことないわ……。 でも、ちょっと心当たりがあるの。 白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!? そんな奇妙な生き物は、見たことないわ……。 でも、ちょっと心当たりがあるの。
76 75 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061 75 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061 グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、 角尊のオ・アパ・ペシ様が「白い怪異」と戦われたそうよ。 「長老の木」の辺りに追い詰めて、石壺に封印したって聞いたわ。 グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、 角尊のオ・アパ・ペシ様が「白い怪異」と戦われたそうよ。 「長老の木」の辺りに追い詰めて、石壺に封印したって聞いたわ。
77 76 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065 76 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065 オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。 謎の「白い怪異」を封印するなんて、さすがよね。 興味があるなら「長老の木」の様子を見て来たらどう? オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。 謎の「白い怪異」を封印するなんて、さすがよね。 興味があるなら「長老の木」の様子を見て来たらどう?
78 77 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070 77 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070 長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。 石壺からは、異様な気配を感じる……。 長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。 石壺からは、異様な気配を感じる……。
79 78 TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000 78 TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000 古代の石壺を開ける? 古代の石壺を開ける?
80 79 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001 79 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001 はい はい
81 80 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002 80 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002 いいえ いいえ
82 81 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000 81 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000 ワタクシの名前は「ウィスパー」。 妖怪でうぃす! ワタクシの名前は「ウィスパー」。 妖怪でうぃす!
83 82 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073 82 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073 時をさかのぼること数日前……。 森の中をさまよっていたワタクシは、 通りすがりのお坊さんに、道を尋ねようと声をかけたのです。 時をさかのぼること数日前……。 森の中をさまよっていたワタクシは、 通りすがりのお坊さんに、道を尋ねようと声をかけたのです。
84 83 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074 83 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074 ところが、その「角の生えたお坊さん」は、 ワタクシを悪霊だと決めつけ、この石の壺に封印したのです! ところが、その「角の生えたお坊さん」は、 ワタクシを悪霊だと決めつけ、この石の壺に封印したのです!
85 84 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075 84 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075 なんということでしょう! ひどい、ひどすぎます!! ドッカンコーッ!!! なんということでしょう! ひどい、ひどすぎます!! ドッカンコーッ!!!
86 85 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076 85 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076 とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。 フフ、アナタにこれを差し上げましょう! とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。 フフ、アナタにこれを差し上げましょう!
87 86 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077 86 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077 それは「妖怪ウォッチ」! それを身につければ、アンビリーバボー! とってもイイことがあるのです! それは「妖怪ウォッチ」! それを身につければ、アンビリーバボー! とってもイイことがあるのです!
88 87 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078 87 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078 とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。 ワタクシのおともだちであれば、修理できるはずなのですが、 数日前にはぐれたばかりでして……。 とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。 ワタクシのおともだちであれば、修理できるはずなのですが、 数日前にはぐれたばかりでして……。
89 88 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079 88 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079 なななんと! その赤髪の「社長」にたのまれて、ワタクシをさがしていたと? その方こそ、ワタクシのおともだちに間違いありません! なななんと! その赤髪の「社長」にたのまれて、ワタクシをさがしていたと? その方こそ、ワタクシのおともだちに間違いありません!
90 89 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080 89 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080 それではさっそく、 その「ゴールドソーサー」とやらに行ってみましょう。 きっと「妖怪ウォッチ」も修理してもらえるはずでうぃす~! それではさっそく、 その「ゴールドソーサー」とやらに行ってみましょう。 きっと「妖怪ウォッチ」も修理してもらえるはずでうぃす~!
91 90 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081 90 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081 その節は、お世話になりました。 無事に神……じゃなくて、おともだちに会えましたよ! ほんとうに助かりました、うぃす! その節は、お世話になりました。 無事に神……じゃなくて、おともだちに会えましたよ! ほんとうに助かりました、うぃす!
92 91 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090 91 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090 やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ! どうやら、キミが見つけてくれたみたいだね。 ありがとう、ほんとうに助かったよ! やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ! どうやら、キミが見つけてくれたみたいだね。 ありがとう、ほんとうに助かったよ!
93 92 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091 92 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091 ん……ソレを修理してほしいだって? どれどれ、見せてくれ。 ん……ソレを修理してほしいだって? どれどれ、見せてくれ。
94 93 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092 93 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092 あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。 確かに少しばかり壊れているようだ……。 あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。 確かに少しばかり壊れているようだ……。
95 94 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093 94 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093 でも、大丈夫! この程度の故障なら、カンタンになおせるからさ! それじゃあ、ちょっとまっていてくれ! でも、大丈夫! この程度の故障なら、カンタンになおせるからさ! それじゃあ、ちょっとまっていてくれ!
96 95 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094 95 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094 うんうん! ここを、こうして……! ヒョォオオオオオ!! うんうん! ここを、こうして……! ヒョォオオオオオ!!
97 96 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095 96 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095 よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ! さあ、受け取ってくれ! よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ! さあ、受け取ってくれ!
98 97 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096 97 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096 あぁ、それから……確かキミは、 オレが連れているミニオンが気になっていたんだよね? あぁ、それから……確かキミは、 オレが連れているミニオンが気になっていたんだよね?
99 98 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097 98 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097 もうわかっていると思うけど、 彼らはウィスパーと同じ「妖怪」なんだ。 オレが故郷から連れて来たんだけどね。 もうわかっていると思うけど、 彼らはウィスパーと同じ「妖怪」なんだ。 オレが故郷から連れて来たんだけどね。
100 99 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098 99 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098 もしキミが「妖怪メダル」というモノを、 集めて来てくれたら、オレが「妖怪」を紹介してあげるよ。 ともだちになれば、きっとミニオンとして召喚できるはずさ。 もしキミが「妖怪メダル」というモノを、 集めて来てくれたら、オレが「妖怪」を紹介してあげるよ。 ともだちになれば、きっとミニオンとして召喚できるはずさ。
101 100 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099 100 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、 各地で発生している事件や問題を解決したときに、 手に入ることがあるんだ。 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、 各地で発生している事件や問題を解決したときに、 手に入ることがあるんだ。
102 101 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100 101 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100 そうだ、今回のお礼代わりに、 「妖怪メダル」1枚をプレゼントしよう。 ともだちになりたい妖怪を決めたら、オレに声をかけてくれ! そうだ、今回のお礼代わりに、 「妖怪メダル」1枚をプレゼントしよう。 ともだちになりたい妖怪を決めたら、オレに声をかけてくれ!
103 102 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101 102 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101 あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。 妖怪たちのヒミツや、「妖怪メダル」よりも貴重な、 「妖怪レジェンドメダル」の入手方法が記されているぞ。 あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。 妖怪たちのヒミツや、「妖怪メダル」よりも貴重な、 「妖怪レジェンドメダル」の入手方法が記されているぞ。
104 103 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102 103 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102 「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、 ウチの社員がデザインしたカッコイイ武器と交換してあげよう! タダであげたいところだけど、これもビジネスだからね! 「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、 ウチの社員がデザインしたカッコイイ武器と交換してあげよう! タダであげたいところだけど、これもビジネスだからね!
105 104 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103 104 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103 おっと、話が長くなってしまったな……。 詳しい説明が聞きたいなら、いつでもオレに話しかけてくれ。 しばらく、ここに滞在してエオルゼアを満喫するつもりだからさ。 おっと、話が長くなってしまったな……。 詳しい説明が聞きたいなら、いつでもオレに話しかけてくれ。 しばらく、ここに滞在してエオルゼアを満喫するつもりだからさ。
106 105 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104 105 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104 さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな! 気軽に「ノッヒー」と呼んでくれよ! これからも、よろしくな! さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな! 気軽に「ノッヒー」と呼んでくれよ! これからも、よろしくな!
107 106 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105 106 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105 いやはや、何から何までお世話になりました! ぜひとも「妖怪ウォッチ」を使って、たくさんの妖怪と、 ともだちになりましょう! うぃす! いやはや、何から何までお世話になりました! ぜひとも「妖怪ウォッチ」を使って、たくさんの妖怪と、 ともだちになりましょう! うぃす!
108 107 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110 107 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。
109 108 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110 108 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110 対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、 西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、 黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。 対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、 西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、 黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。
110 109 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110 109 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110 西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、 南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、 高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。 西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、 南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、 高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。
111 110 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110 110 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110 魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、 ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。 魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、 ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。
112 111 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111 111 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111 また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、 特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。 「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。 また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、 特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。 「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。
113 112 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111 112 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111 「妖怪大辞典」は、 「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、 開くことができます。 「妖怪大辞典」は、 「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、 開くことができます。
114 113 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112 113 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
+90 -93
View File
@@ -1,148 +1,145 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
1,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01,"前回までの冒険録:
教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。
            * * *
タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02","アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03","ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04","タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05","ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。"
6,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
25,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01","ルキアと話す"
26,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03","ルキアと合流"
28,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。
2,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02,アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
3,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03,ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
4,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04,タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
5,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05,ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
6,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00,神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
25,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01,ルキアと話す
26,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02,タタルと話す
27,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03,ルキアと合流
28,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001,"Player、いいところに来てくれたね。
ちょうど、行方不明者の捜索状況について、
報告を受けようとしていたところなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002","では、タタル。
49,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002,"では、タタル。
さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?"
50,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003","はいでっす!
50,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003,"はいでっす!
リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、
いくつか情報が入ってきているでっす。"
51,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004","まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
51,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004,"まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、
飛び乗ったらしいという報告がありまっした。"
52,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005","それから、イダさんとパパリモさん……。
52,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005,"それから、イダさんとパパリモさん……。
ウルダハ都市内のパールレーンで、
破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。"
53,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006","ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
53,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006,"ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
脱出を図っていた可能性が、高いということだな!
そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。"
54,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007","行方までは掴めていませんが、
54,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007,"行方までは掴めていませんが、
それでも、生きているという希望はあるでっす!"
55,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008","確かにタタルの言うとおりだね。
55,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008,"確かにタタルの言うとおりだね。
あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、
ミンフィリアとサンクレッドか……。"
56,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009","おふたりについての続報はないでっす……。
56,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009,"おふたりについての続報はないでっす……。
でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、
もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!"
57,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010","ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
57,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010,"ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
ぜひとも会ってみたいものだ。
よし、こうしよう。"
58,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011","実は別件で、アイメリク卿から、
58,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011,"実は別件で、アイメリク卿から、
相談したいことがあると打診を受けているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、
59,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012,"ぜひ、Playerといっしょにとのことなので、
まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。"
60,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013","その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
60,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013,"その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
これでどうだい?"
61,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014","わかりまっした!
61,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014,"わかりまっした!
助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす!
何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!"
62,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020","助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、
62,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020,"助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
Playerさんとアルフィノ様は、
アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。"
63,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025","話はすでに通っているよ。
63,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025,"話はすでに通っているよ。
そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。"
64,"TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","ようこそ、いらっしゃいました。
64,TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030,"ようこそ、いらっしゃいました。
アイメリク総長がお待ちです。
こちらにどうぞ!"
65,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
67,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031","ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
65,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
66,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
67,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
68,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031,"ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。"
69,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
70,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040","そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
69,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032,アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
70,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040,"そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
お二方の案内が頼りとなるのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041","お任せください、ルキア殿。
71,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041,"お任せください、ルキア殿。
しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。
少々、お待ちいただけますか?"
72,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042","了解した。
72,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042,"了解した。
その間に、私も旅装を整えるとしよう。"
73,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
73,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043,"それでは、Player
一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、
タタルに報告しておこう。"
74,"TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045","ルキア殿のことは、任せたぞ……。
74,TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045,"ルキア殿のことは、任せたぞ……。
皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。"
75,"TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046","あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
75,TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046,"あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。
抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。"
76,"TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047","ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!"
77,"TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048","自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
76,TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047,ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
77,TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048,"自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
問題は多いが、それでもやってやるさ。"
78,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050","アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。"
79,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055","クルザス西部高地を横断するとなると、
78,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050,アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
79,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055,"クルザス西部高地を横断するとなると、
相応の防寒対策も必要だろうな……。
ウールの肌着も用意しておくか。"
80,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
81,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061","ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
80,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060,アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
81,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061,"ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
なるほど、わかりまっした!"
82,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062","むしろ、好都合かもしれないでっす。
82,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062,"むしろ、好都合かもしれないでっす。
例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、
到着することになっているんでっす。"
83,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063","出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
83,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063,"出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!"
84,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
84,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064,"それでは、Player
ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、
その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。"
85,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065","さあ、忙しくなるぞ!
85,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065,"さあ、忙しくなるぞ!
神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。"
86,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070","慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!"
87,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075","解決すべき問題は山積みだが、
86,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070,慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
87,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075,"解決すべき問題は山積みだが、
こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。
それがきっと、一番の近道なのだから。"
88,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080","どうやら、用件は済んだようだな。
88,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080,"どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 1 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
int32 str str
0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
3 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
4 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
5 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
6 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
7 6 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
26 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 ルキアと話す ルキアと話す
27 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 タタルと話す タタルと話す
28 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 ルキアと合流 ルキアと合流
29 28 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04 28 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05 29 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06 30 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07 31 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08 32 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09 33 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10 34 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11 35 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12 36 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13 37 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14 38 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15 39 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16 40 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17 41 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18 42 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19 43 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20 44 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21 45 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22 46 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23 47 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001 48 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。 ちょうど、行方不明者の捜索状況について、 報告を受けようとしていたところなんだ。 Player、いいところに来てくれたね。 ちょうど、行方不明者の捜索状況について、 報告を受けようとしていたところなんだ。
50 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい? では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?
51 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。
52 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。
53 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。
54 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。
55 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす! 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす!
56 55 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008 55 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008 確かにタタルの言うとおりだね。 あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、 ミンフィリアとサンクレッドか……。 確かにタタルの言うとおりだね。 あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、 ミンフィリアとサンクレッドか……。
57 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす! おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!
58 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。
59 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。
60 59 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012 59 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012 ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、 まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。 ぜひ、Playerといっしょにとのことなので、 まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。
61 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい? その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい?
62 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい! わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!
63 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! Playerさんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。
64 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。
65 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ! ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ!
66 65 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 65 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
67 66 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 66 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
68 67 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 67 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
69 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。
70 69 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032 69 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか? アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
71 70 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040 70 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040 そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。 お二方の案内が頼りとなるのだ。 そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。 お二方の案内が頼りとなるのだ。
72 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか? お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか?
73 72 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042 72 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042 了解した。 その間に、私も旅装を整えるとしよう。 了解した。 その間に、私も旅装を整えるとしよう。
74 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。 それでは、Player、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。
75 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。
76 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。
77 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ! ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
78 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。
79 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
80 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。
81 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか? アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
82 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした! ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした!
83 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。
84 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす! 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!
85 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。 それでは、Player。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。
86 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。
87 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす! 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
88 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。
89 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
+88 -91
View File
@@ -1,152 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00","神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01","アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02","ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03","ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04","タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。"
5,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00","テイルフェザー付近のルキアと合流"
25,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001","どうやら、用件は済んだようだな。
0,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00,神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。
1,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01,アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。
2,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02,ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。
3,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03,ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04,タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。
5,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00,テイルフェザー付近のルキアと合流
25,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001,"どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
49,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010","よし、さっそく出発しよう。
49,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010,"よし、さっそく出発しよう。
まずは高地ドラヴァニアに入り、「テイルフェザー」を目指す。"
50,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011","もう何度も訪れた場所ではあるが、
50,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011,"もう何度も訪れた場所ではあるが、
これは人と竜との対話に繋がる、重要な使命だ。
気を引き締めていこう。"
51,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020","こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。
51,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020,"こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。
以前の旅を思い出して、少し感傷的な気分になってしまうよ。"
52,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030","ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。
52,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030,"ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。
かつては完全なる敵地と考えられていたこの土地に、
対話の希望をもって、入ることができるとは……。"
53,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031","確かに……私たちが最初に訪れたときには、
53,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031,"確かに……私たちが最初に訪れたときには、
本当に竜との対話が可能かすら、わかりませんでした。
イゼルの協力がなければ、どうなっていたことか……。"
54,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032","イシュガルドの民にとっては、
54,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032,"イシュガルドの民にとっては、
今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。"
55,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033","ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、
55,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033,"ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、
人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。"
56,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034","フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。
56,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034,"フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。
だが、そのような日を望むのであればこそ、
今回の交渉は重要なものとなる……。"
57,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035","そうですね……。
57,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035,"そうですね……。
聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」が棲まう「不浄の三塔」は、
この森を抜けた先です、行きましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040","おうや、何者かと思えば、
58,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040,"おうや、何者かと思えば、
イゼルの友たる小さき者ではないか……。"
59,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041","しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。
59,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041,"しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。
お主らのこと、何らかの事情があると見受けるが?"
60,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042","ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。
60,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042,"ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。
今日、こうして訪れたのは、こちらの女性を紹介するため。
イシュガルドの騎士、ルキア殿であります。"
61,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043","神殿騎士団コマンドのルキアと申します。
61,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043,"神殿騎士団コマンドのルキアと申します。
教皇代理としてイシュガルドを導く、神殿騎士団総長、
アイメリク卿の言葉を伝えるため、特使として参りました。"
62,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044","ほう、特使とな……。"
63,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045","はい……。
62,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044,ほう、特使とな……。
63,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045,"はい……。
我らイシュガルドの民と、ドラヴァニアのドラゴン族は、
「竜詩戦争」と呼ばれる戦いを続けてきました。"
64,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046","その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、
64,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046,"その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、
ドラゴン族への裏切りにあったこと……。"
65,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047","偽りの歴史により、罪を覆い隠し、
65,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047,"偽りの歴史により、罪を覆い隠し、
千年の戦いを教皇が導いていたことを、我々は知りました……。
彼らと蒼の竜騎士、そして貴方の友、イゼルの働きによって。"
66,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048","現在、イシュガルドの民は、
66,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048,"現在、イシュガルドの民は、
過去の「真実」に向き合おうとしています。
ですが、信じてきたものが揺らいだ今、動揺しているのも事実。"
67,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049","ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、
67,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049,"ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、
戦を望まぬ竜もいるのだと……その事実を民に示したいのです。
そのうえで、人と竜の交流の再開を、宣言させていただきたい。"
68,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050","たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、
68,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050,"たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、
互いのことを知るための対話を始めたいのです。"
69,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051","……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと?
69,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051,"……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと?
思いも寄らぬ申し出があったものだ。
これも、イゼルの強き想いの成せる技か……。"
70,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052","ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。
70,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052,"ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。
だが、その招待を受けるか否か、すぐに結論を出すことはできぬ。"
71,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053","理由をお聞きしても?"
72,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054","うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、
71,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053,理由をお聞きしても?
72,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054,"うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、
聖竜の眷属の多くに影響をあたえることになろう。
まずは、我が父祖たる「フレースヴェルグ」に相談したい。"
73,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055","……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、
73,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055,"……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、
一度は沈静化したグナース族の動きが、活発になっておる。
おいそれと棲処から、離れるわけにもいかんのだ。"
74,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056","わかりました。
74,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056,"わかりました。
こちらとしても、答えを急かすつもりはありません。
戦い続けた千年に比べれば、取るに足らぬ短き時ですから……。"
75,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057","面白いことを言う。
75,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057,"面白いことを言う。
確かに、千年も待たせるつもりはないぞ、小さき者よ。
短き汝の命が尽きる前に、必ずや答えを出そうぞ。"
76,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058","ありがとうございます……。
76,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058,"ありがとうございます……。
皇都にて貴方を迎えられる日が来ることを願いつつ、
今日のところは、これにて失礼させていただくとしましょう。"
77,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060","どうにか想いを伝えることはできた。
77,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060,"どうにか想いを伝えることはできた。
しかし、戦場でしか出会ったことがないドラゴン族と、
このような距離で会話するのは、何だか妙な気分だよ。"
78,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070","最初の対話としては、まずまずといったところですね。"
79,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071","あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。
78,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070,最初の対話としては、まずまずといったところですね。
79,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071,"あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。
こちらの意を汲んで、聖竜にかけあってくれるというのなら、
答えが出るまで待つだけだ。"
80,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072","さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、
80,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072,"さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、
私は一回りして聖竜の眷属たちと交流してみる。
お二方は、どうするおつもりか?"
81,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073","我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。
81,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073,"我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。
差し支えがなければ、このまま移動しようかと思うのですが。"
82,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074","では、ここで別れるとしよう。
82,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074,"では、ここで別れるとしよう。
この度の協力、改めて感謝の意を伝えさせてほしい。
ありがとう、助かった。"
83,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075","いえ、とんでもありません。
83,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075,"いえ、とんでもありません。
イゼルにエスティニアン殿、そしてオルシュファン卿……
多くの仲間に託された平和への願いがあるのですから。"
84,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076","それでは、皇都帰還の折には、
84,TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076,"それでは、皇都帰還の折には、
アイメリク卿にも、よろしくお伝えください。"
85,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077","あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。
85,TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077,"あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。
では、また会おう。"
86,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080","果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。
86,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080,"果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。
我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。"
87,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081","それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。
87,TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081,"それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。
いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、
鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01 アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02 str ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03 神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。 ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04 アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。 タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。
6 2 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_05 ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_06 ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_07 タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。
9 5 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00 テイルフェザー付近のルキアと合流
26 22 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
27 23 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02 アルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_03 テイルフェザー付近のルキアと合流
29 25 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_04 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_05 アルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
46 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
50 49 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010 49 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010 よし、さっそく出発しよう。 まずは高地ドラヴァニアに入り、「テイルフェザー」を目指す。 よし、さっそく出発しよう。 まずは高地ドラヴァニアに入り、「テイルフェザー」を目指す。
51 50 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011 50 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011 もう何度も訪れた場所ではあるが、 これは人と竜との対話に繋がる、重要な使命だ。 気を引き締めていこう。 もう何度も訪れた場所ではあるが、 これは人と竜との対話に繋がる、重要な使命だ。 気を引き締めていこう。
52 51 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020 こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。 以前の旅を思い出して、少し感傷的な気分になってしまうよ。 こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。 以前の旅を思い出して、少し感傷的な気分になってしまうよ。
53 52 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030 52 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030 ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。 かつては完全なる敵地と考えられていたこの土地に、 対話の希望をもって、入ることができるとは……。 ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。 かつては完全なる敵地と考えられていたこの土地に、 対話の希望をもって、入ることができるとは……。
54 53 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031 53 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031 確かに……私たちが最初に訪れたときには、 本当に竜との対話が可能かすら、わかりませんでした。 イゼルの協力がなければ、どうなっていたことか……。 確かに……私たちが最初に訪れたときには、 本当に竜との対話が可能かすら、わかりませんでした。 イゼルの協力がなければ、どうなっていたことか……。
55 54 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032 54 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032 イシュガルドの民にとっては、 今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。 イシュガルドの民にとっては、 今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。
56 55 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033 55 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033 ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、 人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。 ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、 人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。
57 56 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034 56 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034 フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。 だが、そのような日を望むのであればこそ、 今回の交渉は重要なものとなる……。 フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。 だが、そのような日を望むのであればこそ、 今回の交渉は重要なものとなる……。
58 57 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035 57 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035 そうですね……。 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」が棲まう「不浄の三塔」は、 この森を抜けた先です、行きましょう。 そうですね……。 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」が棲まう「不浄の三塔」は、 この森を抜けた先です、行きましょう。
59 58 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040 58 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040 おうや、何者かと思えば、 イゼルの友たる小さき者ではないか……。 おうや、何者かと思えば、 イゼルの友たる小さき者ではないか……。
60 59 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041 59 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041 しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。 お主らのこと、何らかの事情があると見受けるが? しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。 お主らのこと、何らかの事情があると見受けるが?
61 60 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042 60 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042 ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。 今日、こうして訪れたのは、こちらの女性を紹介するため。 イシュガルドの騎士、ルキア殿であります。 ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。 今日、こうして訪れたのは、こちらの女性を紹介するため。 イシュガルドの騎士、ルキア殿であります。
62 61 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043 61 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043 神殿騎士団コマンドのルキアと申します。 教皇代理としてイシュガルドを導く、神殿騎士団総長、 アイメリク卿の言葉を伝えるため、特使として参りました。 神殿騎士団コマンドのルキアと申します。 教皇代理としてイシュガルドを導く、神殿騎士団総長、 アイメリク卿の言葉を伝えるため、特使として参りました。
63 62 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044 62 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044 ほう、特使とな……。 ほう、特使とな……。
64 63 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045 63 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045 はい……。 我らイシュガルドの民と、ドラヴァニアのドラゴン族は、 「竜詩戦争」と呼ばれる戦いを続けてきました。 はい……。 我らイシュガルドの民と、ドラヴァニアのドラゴン族は、 「竜詩戦争」と呼ばれる戦いを続けてきました。
65 64 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046 64 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046 その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、 ドラゴン族への裏切りにあったこと……。 その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、 ドラゴン族への裏切りにあったこと……。
66 65 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047 65 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047 偽りの歴史により、罪を覆い隠し、 千年の戦いを教皇が導いていたことを、我々は知りました……。 彼らと蒼の竜騎士、そして貴方の友、イゼルの働きによって。 偽りの歴史により、罪を覆い隠し、 千年の戦いを教皇が導いていたことを、我々は知りました……。 彼らと蒼の竜騎士、そして貴方の友、イゼルの働きによって。
67 66 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048 66 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048 現在、イシュガルドの民は、 過去の「真実」に向き合おうとしています。 ですが、信じてきたものが揺らいだ今、動揺しているのも事実。 現在、イシュガルドの民は、 過去の「真実」に向き合おうとしています。 ですが、信じてきたものが揺らいだ今、動揺しているのも事実。
68 67 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049 67 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049 ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、 戦を望まぬ竜もいるのだと……その事実を民に示したいのです。 そのうえで、人と竜の交流の再開を、宣言させていただきたい。 ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、 戦を望まぬ竜もいるのだと……その事実を民に示したいのです。 そのうえで、人と竜の交流の再開を、宣言させていただきたい。
69 68 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050 68 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050 たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、 互いのことを知るための対話を始めたいのです。 たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、 互いのことを知るための対話を始めたいのです。
70 69 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051 69 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051 ……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと? 思いも寄らぬ申し出があったものだ。 これも、イゼルの強き想いの成せる技か……。 ……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと? 思いも寄らぬ申し出があったものだ。 これも、イゼルの強き想いの成せる技か……。
71 70 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052 70 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052 ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。 だが、その招待を受けるか否か、すぐに結論を出すことはできぬ。 ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。 だが、その招待を受けるか否か、すぐに結論を出すことはできぬ。
72 71 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053 71 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053 理由をお聞きしても? 理由をお聞きしても?
73 72 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054 72 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054 うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、 聖竜の眷属の多くに影響をあたえることになろう。 まずは、我が父祖たる「フレースヴェルグ」に相談したい。 うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、 聖竜の眷属の多くに影響をあたえることになろう。 まずは、我が父祖たる「フレースヴェルグ」に相談したい。
74 73 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055 73 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055 ……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、 一度は沈静化したグナース族の動きが、活発になっておる。 おいそれと棲処から、離れるわけにもいかんのだ。 ……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、 一度は沈静化したグナース族の動きが、活発になっておる。 おいそれと棲処から、離れるわけにもいかんのだ。
75 74 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056 74 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056 わかりました。 こちらとしても、答えを急かすつもりはありません。 戦い続けた千年に比べれば、取るに足らぬ短き時ですから……。 わかりました。 こちらとしても、答えを急かすつもりはありません。 戦い続けた千年に比べれば、取るに足らぬ短き時ですから……。
76 75 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057 75 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057 面白いことを言う。 確かに、千年も待たせるつもりはないぞ、小さき者よ。 短き汝の命が尽きる前に、必ずや答えを出そうぞ。 面白いことを言う。 確かに、千年も待たせるつもりはないぞ、小さき者よ。 短き汝の命が尽きる前に、必ずや答えを出そうぞ。
77 76 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058 76 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058 ありがとうございます……。 皇都にて貴方を迎えられる日が来ることを願いつつ、 今日のところは、これにて失礼させていただくとしましょう。 ありがとうございます……。 皇都にて貴方を迎えられる日が来ることを願いつつ、 今日のところは、これにて失礼させていただくとしましょう。
78 77 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060 77 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060 どうにか想いを伝えることはできた。 しかし、戦場でしか出会ったことがないドラゴン族と、 このような距離で会話するのは、何だか妙な気分だよ。 どうにか想いを伝えることはできた。 しかし、戦場でしか出会ったことがないドラゴン族と、 このような距離で会話するのは、何だか妙な気分だよ。
79 78 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070 78 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070 最初の対話としては、まずまずといったところですね。 最初の対話としては、まずまずといったところですね。
80 79 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071 79 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071 あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。 こちらの意を汲んで、聖竜にかけあってくれるというのなら、 答えが出るまで待つだけだ。 あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。 こちらの意を汲んで、聖竜にかけあってくれるというのなら、 答えが出るまで待つだけだ。
81 80 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072 80 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072 さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、 私は一回りして聖竜の眷属たちと交流してみる。 お二方は、どうするおつもりか? さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、 私は一回りして聖竜の眷属たちと交流してみる。 お二方は、どうするおつもりか?
82 81 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073 81 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073 我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。 差し支えがなければ、このまま移動しようかと思うのですが。 我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。 差し支えがなければ、このまま移動しようかと思うのですが。
83 82 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074 82 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074 では、ここで別れるとしよう。 この度の協力、改めて感謝の意を伝えさせてほしい。 ありがとう、助かった。 では、ここで別れるとしよう。 この度の協力、改めて感謝の意を伝えさせてほしい。 ありがとう、助かった。
84 83 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075 83 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075 いえ、とんでもありません。 イゼルにエスティニアン殿、そしてオルシュファン卿…… 多くの仲間に託された平和への願いがあるのですから。 いえ、とんでもありません。 イゼルにエスティニアン殿、そしてオルシュファン卿…… 多くの仲間に託された平和への願いがあるのですから。
85 84 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076 84 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076 それでは、皇都帰還の折には、 アイメリク卿にも、よろしくお伝えください。 それでは、皇都帰還の折には、 アイメリク卿にも、よろしくお伝えください。
86 85 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077 85 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077 あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。 では、また会おう。 あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。 では、また会おう。
87 86 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080 86 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080 果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。 我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。 果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。 我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。
88 87 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081 87 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081 それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。 いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、 鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。 それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。 いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、 鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
+62 -65
View File
@@ -1,86 +1,83 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00","不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01","タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「<Sheet(EObj,2006605,0)/>」で待機して、助っ人を迎えよう。"
3,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03","シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04","クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。"
5,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00","イディルシャイアのヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01","<Sheet(EObj,2006605,0)/>で待機"
26,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02","マトーヤの洞窟付近のクルルと話す"
27,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001","……ヒトの食べ物に興味があると?
0,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00,不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。
1,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01,タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02,ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「」で待機して、助っ人を迎えよう。
3,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03,シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
4,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04,クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
5,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00,イディルシャイアのヤ・シュトラと話す
25,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01,で待機
26,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02,マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
27,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001,"……ヒトの食べ物に興味があると?
ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。
いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。"
49,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010","よし、それでは出発しようか。
49,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010,"よし、それでは出発しようか。
タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、
どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。"
50,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011","確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、
50,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011,"確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、
出迎えをしてくれているはずだったね。
まずは、彼女と落ち合おう。"
51,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020","どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。"
52,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030","あら、来てくれたのね。
51,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020,どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。
52,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030,"あら、来てくれたのね。
タタルから事情は聞いているわ。
ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?"
53,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031","皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、
53,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031,"皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、
検討してもらえることにはなってね……。
最初の対話としては上出来さ。"
54,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032","ところで、例の「助っ人」はどこだい?
54,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032,"ところで、例の「助っ人」はどこだい?
姿が見えないようだが……。"
55,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033","少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。
55,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033,"少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。
そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。"
56,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040","「助っ人」というのは、誰のことなのか……。
56,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040,"「助っ人」というのは、誰のことなのか……。
まさか妹……ではないと思うが……。"
57,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045","解決すべき問題は、まさに山積み。
57,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045,"解決すべき問題は、まさに山積み。
このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。"
58,"TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047","ルキア殿から報告は受けている。
58,TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047,"ルキア殿から報告は受けている。
こちらの申し出を検討してくれることになったようで、
ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。"
59,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050","マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
59,TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050,"マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、
お見せしてみようかな……。"
60,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055","さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
60,TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055,"さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
「水晶の目」は、かなりの貴重品……
簡単には触らせてもらえないのよ。"
61,"TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060","ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……?
61,TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060,"ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……?
洞窟があるようには見えません……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00 1 不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01 タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02 str ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「」で待機して、助っ人を迎えよう。
4 0 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03 不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。 シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04 タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。 クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
6 2 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05 ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「<Sheet(EObj,2006605,0)/>」で待機して、助っ人を迎えよう。
7 3 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_06 シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_07 クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
9 5 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00 イディルシャイアのヤ・シュトラと話す
26 22 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01 で待機
27 23 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02 マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
28 24 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_03 イディルシャイアのヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04 <Sheet(EObj,2006605,0)/>で待機
30 26 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05 マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
31 27 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001 ……ヒトの食べ物に興味があると? ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。 いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。
46 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001 ……ヒトの食べ物に興味があると? ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。 いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。
50 49 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010 49 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010 よし、それでは出発しようか。 タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、 どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。 よし、それでは出発しようか。 タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、 どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。
51 50 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011 50 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011 確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、 出迎えをしてくれているはずだったね。 まずは、彼女と落ち合おう。 確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、 出迎えをしてくれているはずだったね。 まずは、彼女と落ち合おう。
52 51 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020 どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。 どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。
53 52 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030 52 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030 あら、来てくれたのね。 タタルから事情は聞いているわ。 ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら? あら、来てくれたのね。 タタルから事情は聞いているわ。 ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?
54 53 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031 53 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031 皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、 検討してもらえることにはなってね……。 最初の対話としては上出来さ。 皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、 検討してもらえることにはなってね……。 最初の対話としては上出来さ。
55 54 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032 54 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032 ところで、例の「助っ人」はどこだい? 姿が見えないようだが……。 ところで、例の「助っ人」はどこだい? 姿が見えないようだが……。
56 55 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033 55 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033 少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。 そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。 少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。 そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。
57 56 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040 56 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040 「助っ人」というのは、誰のことなのか……。 まさか妹……ではないと思うが……。 「助っ人」というのは、誰のことなのか……。 まさか妹……ではないと思うが……。
58 57 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045 57 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045 解決すべき問題は、まさに山積み。 このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。 解決すべき問題は、まさに山積み。 このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。
59 58 TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047 58 TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047 ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。 ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。
60 59 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050 59 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
61 60 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055 60 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
62 61 TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060 61 TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060 ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……? 洞窟があるようには見えません……。 ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……? 洞窟があるようには見えません……。
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
+98 -101
View File
@@ -1,180 +1,177 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00","マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01","ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02","マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03","アルフィノは記憶を頼りに、<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001899,0)/>」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。"
4,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04","テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05","クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「<Sheet(EObj,2006610,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06","アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。"
7,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00","マトーヤの洞窟へ向かう"
25,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01","テイルフェザー付近のアルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02","マルスシャンに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
27,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03","ルーパルに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
28,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04","グリモルドに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
29,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05","クルルと合流"
30,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06","<Sheet(EObj,2006610,0)/>で待機"
31,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001","マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
0,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00,マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。
1,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01,ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02,マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03,アルフィノは記憶を頼りに、を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。
4,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04,テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。
5,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05,クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「」で待機しよう。
6,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06,アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。
7,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00,マトーヤの洞窟へ向かう
25,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01,テイルフェザー付近のアルフィノと話す
26,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02,マルスシャンにを見せる
27,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03,ルーパルにを見せる
28,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04,グリモルドにを見せる
29,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05,クルルと合流
30,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06,で待機
31,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001,"マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、
お見せしてみようかな……。"
49,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002","さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
49,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002,"さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
「水晶の目」は、かなりの貴重品……
簡単には触らせてもらえないのよ。"
50,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003","名高き賢人、マトーヤ様……。
50,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003,"名高き賢人、マトーヤ様……。
ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。
さっそくだけど、案内してもらえるかしら?"
51,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004","ええ、こっちよ。
51,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004,"ええ、こっちよ。
足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。"
52,"TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005","まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。
52,TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005,"まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。
これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。"
53,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010","サンクレッドの腕は確かだけれど、
53,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010,"サンクレッドの腕は確かだけれど、
地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。
この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。"
54,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011","バル島にも、こんな感じの森があってね。
54,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011,"バル島にも、こんな感じの森があってね。
ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。
そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。"
55,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012","孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。
55,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012,"孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。
私が「クルル・バルデシオン」だなんて、
ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。"
56,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013","今回の旅は、この地に縁があるな。
56,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013,"今回の旅は、この地に縁があるな。
ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、
テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。"
57,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014","そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、
57,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014,"そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、
サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。
彼らに聞き込みをしてみましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015","ところで、アルフィノくん、
58,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015,"ところで、アルフィノくん、
サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる?
わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。"
59,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016","それなら、まかせてください。
59,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016,"それなら、まかせてください。
記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。"
60,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017","アラ、意外と絵が上手いのね。
60,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017,"アラ、意外と絵が上手いのね。
サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。
アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。"
61,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018","フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。
61,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018,"フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。
モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。"
62,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019","では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう!
62,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019,"では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう!
私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。"
63,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020","君とクルルさんは、集落内の方を頼む。
63,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020,"君とクルルさんは、集落内の方を頼む。
聞き込みが終わったら、
以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。"
64,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021","なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。
64,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021,"なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。
肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。"
65,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022","さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。
65,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022,"さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。
終わったら、声をかけてちょうだい。
集合場所には、いっしょに行きましょう。"
66,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030","すみません……。
66,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030,"すみません……。
こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか?"
67,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031","おや、誰かと思えば……。
67,TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031,"おや、誰かと思えば……。
なになに、見てほしいものがあるだと?"
68,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032","……ふむ、俺は見たことない。
68,TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032,"……ふむ、俺は見たことない。
そういえば、仲間の猟師が、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。"
69,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033","なんでも、豪快な技を使って、
69,TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033,"なんでも、豪快な技を使って、
襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。
この人相書きの男かどうかはわからんがね。"
70,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034","そういえば、仲間の猟師が、
70,TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034,"そういえば、仲間の猟師が、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。"
71,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035","なんでも、豪快な技を使って、
71,TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035,"なんでも、豪快な技を使って、
襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。
人相書きの男かどうかはわからんがね。"
72,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036","こんな場所で、人探しだと?
72,TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036,"こんな場所で、人探しだと?
どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。"
73,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037","……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
73,TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037,"……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
力になれなくて悪いな。"
74,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038","……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
74,TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038,"……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
力になれなくて悪いな。"
75,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039","ヒューラン族の男を捜しているだって?
75,TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039,"ヒューラン族の男を捜しているだって?
確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが……
その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ?"
76,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040","……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。
76,TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040,"……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。
だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。
背格好は、だいたい合っていると思うんだが。"
77,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041","男を見たのは、森の西の外れだぜ。
77,TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041,"男を見たのは、森の西の外れだぜ。
猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。
あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。"
78,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042","男を見たのは、森の西の外れだぜ。
78,TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042,"男を見たのは、森の西の外れだぜ。
猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。
あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。"
79,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050","あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。
79,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050,"あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。
こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。
アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。"
80,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051","集合場所は、集落を出て西に向かった先ね?
80,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051,"集合場所は、集落を出て西に向かった先ね?
それじゃ、さっそく向かいましょうか。"
81,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055","地元の猟師だけあって、
81,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055,"地元の猟師だけあって、
さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。
すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。"
82,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056","聞き込みを続けているところだけれど、
82,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056,"聞き込みを続けているところだけれど、
この辺りには、いい獲物が多いわ。
狩猟民としての心が疼くわね。"
83,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060","集合場所は、このあたりでいいのよね?
83,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060,"集合場所は、このあたりでいいのよね?
まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。"
84,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061","おっと、こちらの方が遅かったか……。
84,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061,"おっと、こちらの方が遅かったか……。
すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。"
85,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062","まったく、イライラさせられたわ……。
85,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062,"まったく、イライラさせられたわ……。
獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、
妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。"
86,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063","だが、苦労して回っただけあって、
86,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063,"だが、苦労して回っただけあって、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。"
87,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064","もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、
87,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064,"もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、
サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。
ところで、そちらの方は収穫があったのかい?"
88,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065","……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、
88,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065,"……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、
テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。
しかし、確証がないという点は同じか……。"
89,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066","ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。
89,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066,"ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。
ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、
奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。"
90,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067","「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。
90,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067,"「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。
彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、
いくつか物々交換してあげたそうよ。"
91,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068","それが、サンクレッドと関わりがあると?"
92,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069","いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。
91,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068,それが、サンクレッドと関わりがあると?
92,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069,"いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。
君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ!
あの時、君は身ひとつで……。"
93,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070","……何を考えているのかしら?"
94,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071","あぁ、いや違う!
93,TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070,……何を考えているのかしら?
94,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071,"あぁ、いや違う!
誤解だ……いや、違わないんだが……。"
95,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072","とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。
95,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072,"とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。
それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、
サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。"
96,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073","問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。
96,TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073,"問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。
「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ?
彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。"
97,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074","クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。
97,TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074,"クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。
「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、
ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00 1 マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01 ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02 str マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03 マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。 アルフィノは記憶を頼りに、を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。
5 1 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04 ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。 テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05 マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。 クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「」で待機しよう。
7 3 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06 アルフィノは記憶を頼りに、<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001899,0)/>」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。 アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。
8 4 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07 テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_08 クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「<Sheet(EObj,2006610,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_09 アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。
11 7 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00 マトーヤの洞窟へ向かう
26 22 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01 テイルフェザー付近のアルフィノと話す
27 23 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02 マルスシャンにを見せる
28 24 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03 マトーヤの洞窟へ向かう ルーパルにを見せる
29 25 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04 テイルフェザー付近のアルフィノと話す グリモルドにを見せる
30 26 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05 マルスシャンに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる クルルと合流
31 27 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06 ルーパルに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる で待機
32 28 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_07 グリモルドに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
33 29 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_08 クルルと合流
34 30 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_09 <Sheet(EObj,2006610,0)/>で待機
35 31 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
46 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
50 49 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002 49 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
51 50 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003 50 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003 名高き賢人、マトーヤ様……。 ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。 さっそくだけど、案内してもらえるかしら? 名高き賢人、マトーヤ様……。 ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。 さっそくだけど、案内してもらえるかしら?
52 51 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004 51 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004 ええ、こっちよ。 足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。 ええ、こっちよ。 足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。
53 52 TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005 52 TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005 まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。 これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。 まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。 これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。
54 53 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010 53 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010 サンクレッドの腕は確かだけれど、 地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。 この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。 サンクレッドの腕は確かだけれど、 地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。 この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。
55 54 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011 54 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011 バル島にも、こんな感じの森があってね。 ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。 そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。 バル島にも、こんな感じの森があってね。 ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。 そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。
56 55 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012 55 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012 孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。 私が「クルル・バルデシオン」だなんて、 ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。 孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。 私が「クルル・バルデシオン」だなんて、 ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。
57 56 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013 56 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013 今回の旅は、この地に縁があるな。 ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、 テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。 今回の旅は、この地に縁があるな。 ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、 テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。
58 57 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014 57 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014 そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、 サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。 彼らに聞き込みをしてみましょう。 そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、 サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。 彼らに聞き込みをしてみましょう。
59 58 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015 58 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015 ところで、アルフィノくん、 サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる? わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。 ところで、アルフィノくん、 サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる? わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。
60 59 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016 59 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016 それなら、まかせてください。 記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。 それなら、まかせてください。 記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。
61 60 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017 60 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017 アラ、意外と絵が上手いのね。 サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。 アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。 アラ、意外と絵が上手いのね。 サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。 アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。
62 61 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018 61 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018 フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。 モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。 フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。 モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。
63 62 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019 62 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019 では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう! 私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。 では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう! 私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。
64 63 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020 63 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020 君とクルルさんは、集落内の方を頼む。 聞き込みが終わったら、 以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。 君とクルルさんは、集落内の方を頼む。 聞き込みが終わったら、 以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。
65 64 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021 64 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021 なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。 肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。 なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。 肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。
66 65 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022 65 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022 さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。 終わったら、声をかけてちょうだい。 集合場所には、いっしょに行きましょう。 さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。 終わったら、声をかけてちょうだい。 集合場所には、いっしょに行きましょう。
67 66 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030 66 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030 すみません……。 こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか? すみません……。 こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか?
68 67 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031 67 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031 おや、誰かと思えば……。 なになに、見てほしいものがあるだと? おや、誰かと思えば……。 なになに、見てほしいものがあるだと?
69 68 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032 68 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032 ……ふむ、俺は見たことない。 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。 ……ふむ、俺は見たことない。 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
70 69 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033 69 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 この人相書きの男かどうかはわからんがね。 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 この人相書きの男かどうかはわからんがね。
71 70 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034 70 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
72 71 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035 71 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 人相書きの男かどうかはわからんがね。 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 人相書きの男かどうかはわからんがね。
73 72 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036 72 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036 こんな場所で、人探しだと? どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。 こんな場所で、人探しだと? どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。
74 73 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037 73 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
75 74 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038 74 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
76 75 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039 75 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039 ヒューラン族の男を捜しているだって? 確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが…… その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ? ヒューラン族の男を捜しているだって? 確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが…… その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ?
77 76 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040 76 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040 ……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。 だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。 背格好は、だいたい合っていると思うんだが。 ……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。 だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。 背格好は、だいたい合っていると思うんだが。
78 77 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041 77 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
79 78 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042 78 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
80 79 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050 79 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050 あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。 こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。 アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。 あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。 こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。 アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。
81 80 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051 80 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051 集合場所は、集落を出て西に向かった先ね? それじゃ、さっそく向かいましょうか。 集合場所は、集落を出て西に向かった先ね? それじゃ、さっそく向かいましょうか。
82 81 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055 81 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055 地元の猟師だけあって、 さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。 すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。 地元の猟師だけあって、 さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。 すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。
83 82 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056 82 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056 聞き込みを続けているところだけれど、 この辺りには、いい獲物が多いわ。 狩猟民としての心が疼くわね。 聞き込みを続けているところだけれど、 この辺りには、いい獲物が多いわ。 狩猟民としての心が疼くわね。
84 83 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060 83 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060 集合場所は、このあたりでいいのよね? まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。 集合場所は、このあたりでいいのよね? まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。
85 84 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061 84 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061 おっと、こちらの方が遅かったか……。 すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。 おっと、こちらの方が遅かったか……。 すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。
86 85 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062 85 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062 まったく、イライラさせられたわ……。 獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、 妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。 まったく、イライラさせられたわ……。 獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、 妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。
87 86 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063 86 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063 だが、苦労して回っただけあって、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。 だが、苦労して回っただけあって、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。
88 87 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064 87 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064 もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、 サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。 ところで、そちらの方は収穫があったのかい? もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、 サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。 ところで、そちらの方は収穫があったのかい?
89 88 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065 88 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065 ……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、 テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。 しかし、確証がないという点は同じか……。 ……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、 テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。 しかし、確証がないという点は同じか……。
90 89 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066 89 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066 ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。 ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、 奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。 ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。 ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、 奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。
91 90 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067 90 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067 「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。 彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、 いくつか物々交換してあげたそうよ。 「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。 彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、 いくつか物々交換してあげたそうよ。
92 91 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068 91 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068 それが、サンクレッドと関わりがあると? それが、サンクレッドと関わりがあると?
93 92 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069 92 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069 いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。 君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ! あの時、君は身ひとつで……。 いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。 君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ! あの時、君は身ひとつで……。
94 93 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070 93 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070 ……何を考えているのかしら? ……何を考えているのかしら?
95 94 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071 94 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071 あぁ、いや違う! 誤解だ……いや、違わないんだが……。 あぁ、いや違う! 誤解だ……いや、違わないんだが……。
96 95 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072 95 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072 とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。 それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、 サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。 とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。 それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、 サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。
97 96 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073 96 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073 問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。 「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ? 彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。 問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。 「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ? 彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。
98 97 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074 97 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074 クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。 「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、 ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。 クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。 「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、 ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
+71 -74
View File
@@ -1,107 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00","アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01","アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「<Sheet(EObj,2006607,0)/>」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。"
4,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04","グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05","サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。"
6,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01","グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける"
26,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02","<Sheet(EObj,2006607,0)/>で待機"
27,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03","サンクレッドと話す"
28,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001","絵心と記憶力に自信があって、
0,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00,アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。
1,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01,アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02,ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
4,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04,グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
5,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05,サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
6,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00,ストーリーテラーと話す
25,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01,グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける
26,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02,で待機
27,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03,サンクレッドと話す
28,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001,"絵心と記憶力に自信があって、
モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。
……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。"
49,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002","アルフィノくんだって、立派な男の子よ。
49,TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002,"アルフィノくんだって、立派な男の子よ。
あなたも、そう思うでしょ?"
50,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003","「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、
50,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003,"「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、
「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。"
51,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004","彼らの長である「ストーリーテラー」に、
51,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004,"彼らの長である「ストーリーテラー」に、
サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。"
52,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
52,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005,"シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?"
53,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006","あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。
53,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006,"あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。
この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、
見かけたことはないでしょうか?"
54,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007","シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、
54,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007,"シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、
今度は、ヒトをも狩ろうというのか?
なかなかに侮れぬ狩人よ!"
55,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008","いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。
55,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008,"いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。
行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。"
56,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009","ほう、同胞ということか。
56,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009,"ほう、同胞ということか。
獲物でないと聞いて、安心したぞ。
彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。"
57,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010","やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!"
58,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011","うむ、ある日、大いなる山より、
57,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010,やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!
58,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011,"うむ、ある日、大いなる山より、
「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。
疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。"
59,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012","男は、我々に取引を持ちかけてきた。
59,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012,"男は、我々に取引を持ちかけてきた。
ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。
なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。"
60,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013","それで、彼はどこにいるの?"
61,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014","シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。
60,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013,それで、彼はどこにいるの?
61,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014,"シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。
「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、
教えたところ、これを見に行くと言ってな。"
62,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015","何ですって……!?"
63,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016","ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、
62,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015,何ですって……!?
63,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016,"ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、
またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか!
これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。"
64,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017","ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。
64,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017,"ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。
私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、
仲間を探そうと思います。"
65,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018","同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。
65,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018,"同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。
すでに「繋がりし者たち」に捕まり、
生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018","シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、
66,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018,"シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、
しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。"
67,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019","どうにか振り切ったようね。
67,TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019,"どうにか振り切ったようね。
サンクレッドと再会できたのはいいけど、
想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。"
68,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020","ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。
68,TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020,"ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。
久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、
この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。"
69,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021","クルルさん、大丈夫かい?
69,TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021,"クルルさん、大丈夫かい?
立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。"
70,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022","シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、
70,TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022,"シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、
生贄にならずに済んだようだな。
誠に幸運なことだ。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00 1 アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01 アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02 str ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。
4 0 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03 アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。 襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
5 1 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04 アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。 グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05 ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。 サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
7 3 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_06 襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「<Sheet(EObj,2006607,0)/>」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
8 4 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_07 グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_08 サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
10 6 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00 ストーリーテラーと話す
26 22 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01 グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける
27 23 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02 で待機
28 24 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03 ストーリーテラーと話す サンクレッドと話す
29 25 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04 グナースの塚へ進み、道中の妨害を退ける
30 26 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05 <Sheet(EObj,2006607,0)/>で待機
31 27 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_06 サンクレッドと話す
32 28 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001 絵心と記憶力に自信があって、 モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。 ……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。
46 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001 絵心と記憶力に自信があって、 モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。 ……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。
50 49 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002 49 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002 アルフィノくんだって、立派な男の子よ。 あなたも、そう思うでしょ? アルフィノくんだって、立派な男の子よ。 あなたも、そう思うでしょ?
51 50 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003 50 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003 「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、 「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。 「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、 「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。
52 51 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004 51 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004 彼らの長である「ストーリーテラー」に、 サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。 彼らの長である「ストーリーテラー」に、 サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。
53 52 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005 52 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ? シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?
54 53 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006 53 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006 あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。 この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、 見かけたことはないでしょうか? あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。 この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、 見かけたことはないでしょうか?
55 54 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007 54 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007 シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、 今度は、ヒトをも狩ろうというのか? なかなかに侮れぬ狩人よ! シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、 今度は、ヒトをも狩ろうというのか? なかなかに侮れぬ狩人よ!
56 55 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008 55 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008 いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。 行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。 いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。 行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。
57 56 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009 56 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009 ほう、同胞ということか。 獲物でないと聞いて、安心したぞ。 彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。 ほう、同胞ということか。 獲物でないと聞いて、安心したぞ。 彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。
58 57 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010 やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね! やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!
59 58 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011 58 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011 うむ、ある日、大いなる山より、 「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。 疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。 うむ、ある日、大いなる山より、 「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。 疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。
60 59 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012 59 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012 男は、我々に取引を持ちかけてきた。 ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。 なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。 男は、我々に取引を持ちかけてきた。 ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。 なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。
61 60 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013 60 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013 それで、彼はどこにいるの? それで、彼はどこにいるの?
62 61 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014 61 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014 シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。 「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、 教えたところ、これを見に行くと言ってな。 シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。 「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、 教えたところ、これを見に行くと言ってな。
63 62 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015 62 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015 何ですって……!? 何ですって……!?
64 63 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016 63 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016 ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、 またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか! これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。 ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、 またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか! これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。
65 64 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017 64 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017 ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。 私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、 仲間を探そうと思います。 ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。 私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、 仲間を探そうと思います。
66 65 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018 65 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018 同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。 すでに「繋がりし者たち」に捕まり、 生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。 同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。 すでに「繋がりし者たち」に捕まり、 生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。
67 66 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018 66 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018 シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、 しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。 シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、 しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。
68 67 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019 67 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019 どうにか振り切ったようね。 サンクレッドと再会できたのはいいけど、 想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。 どうにか振り切ったようね。 サンクレッドと再会できたのはいいけど、 想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。
69 68 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020 68 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020 ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。 久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、 この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。 ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。 久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、 この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。
70 69 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021 69 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021 クルルさん、大丈夫かい? 立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。 クルルさん、大丈夫かい? 立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。
71 70 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022 70 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022 シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、 生贄にならずに済んだようだな。 誠に幸運なことだ。 シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、 生贄にならずに済んだようだな。 誠に幸運なことだ。
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
+115 -118
View File
@@ -1,200 +1,197 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00","スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01","「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。"
2,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02","ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03","アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04","ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。"
5,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01","イシュガルドのアルフィノと合流"
26,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02","ルキアと話す"
27,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001","話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、
0,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00,スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。
1,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01,「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。
2,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02,ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。
3,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03,アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。
4,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04,ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。
5,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
25,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01,イシュガルドのアルフィノと合流
26,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02,ルキアと話す
27,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001,"話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、
サンクレッドではなさそうね。
きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。"
49,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005","「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、
49,TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005,"「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、
私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。
正直言って、あまりいい気分がしないわね。"
50,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010","俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。
50,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010,"俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。
そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。
この左目は、その時にちょっとな……。"
51,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を筆頭に、
51,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020,"Playerを筆頭に、
「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、
何名か「超える力」を持つ者がいる。"
52,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021","彼らの存在があればこそ、
52,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021,"彼らの存在があればこそ、
「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。
だが、あの闇の戦士たちは……。"
53,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022","これまで一度も、見たことのない連中だったわ。
53,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022,"これまで一度も、見たことのない連中だったわ。
後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、
勧誘に失敗した人材でもないはずよ。"
54,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023","私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、
54,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023,"私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、
異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。
ちょうど、あなたが<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>私</Case><Case(2)>イダたち</Case><Case(3)>サンクレッド</Case></Switch>に勧誘されたようにね。"
55,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024","刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。
ちょうど、あなたがに勧誘されたようにね。"
55,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024,"刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。
踏んできた場数も相当なものだろう。
おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025","そんな存在を、私たち賢人と、
56,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025,"そんな存在を、私たち賢人と、
あのタタルが見逃すとは思えない……。"
57,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026","何か、特別な事情がありそうだが、
57,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026,"何か、特別な事情がありそうだが、
いかんせん情報が不足しているな……。"
58,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027","よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、
58,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027,"よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、
武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。
かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。"
59,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028","それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。
59,TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028,"それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。
この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、
「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。"
60,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029","マトーヤ様のところにお邪魔して、
60,TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029,"マトーヤ様のところにお邪魔して、
ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。"
61,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030","おいおい、聞き捨てならないな……。
61,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030,"おいおい、聞き捨てならないな……。
まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!?"
62,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031","サンクレッド……。
62,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031,"サンクレッド……。
君がいない間に何があったのかは、
道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。"
63,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040","おうや、小さき者よ……。
63,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040,"おうや、小さき者よ……。
ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ?
すでに帰路についたはずだが……。"
64,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041","いえ、彼女を探しにきたのではありません。
64,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041,"いえ、彼女を探しにきたのではありません。
グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、
人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。"
65,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042","ほう……またもや、神狩りを行うとは……。
65,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042,"ほう……またもや、神狩りを行うとは……。
お前たちも、なかなかに猛き者よな。"
66,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043","それが……確かに武神は倒されましたが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によってではないのです。
66,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043,"それが……確かに武神は倒されましたが、
Playerの手によってではないのです。
神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。"
67,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044","ふうむ……お前たち以外にな……。
67,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044,"ふうむ……お前たち以外にな……。
しかし、小うるさいグナース族どもが、
それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。"
68,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045","ちょうどいい……
68,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045,"ちょうどいい……
お前たちに伝言を頼みたい。"
69,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046","伝言ですって?"
70,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047","うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、
69,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046,伝言ですって?
70,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047,"うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、
皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。
その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048","我が父祖は言った……。
71,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048,"我が父祖は言った……。
かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、
千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。"
72,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049","その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。
72,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049,"その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。
争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。"
73,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050","何が正しく、何が間違っているのか……。
73,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050,"何が正しく、何が間違っているのか……。
光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、
何も変わりはしないともな。"
74,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051","我が父祖は、我らに選択を委ねられた。
74,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051,"我が父祖は、我らに選択を委ねられた。
光あると信じる空に向かって飛び立てと……。
ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。"
75,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052","それでは……!"
76,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053","イシュガルドの民に伝えよ。
75,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052,それでは……!
76,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053,"イシュガルドの民に伝えよ。
白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。"
77,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055","わかりました、ヴィゾーヴニル。
77,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055,"わかりました、ヴィゾーヴニル。
確かに、貴方の言葉を届けましょう。"
79,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056","あぁ……イゼル……。
79,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056,"あぁ……イゼル……。
君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。"
80,"TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060","サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした!
80,TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060,"サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした!
でもでも、皇都では事件が起きているのでっす!"
81,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065","サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。
81,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065,"サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。
イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。"
82,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070","ドラゴン族とも顔見知りとは……。
82,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070,"ドラゴン族とも顔見知りとは……。
俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。
やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。"
83,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075","ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。
83,TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075,"ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。
ルキアと相談していたところなんだ。"
84,"TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086","今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、
84,TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086,"今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、
対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。"
87,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087","すまない、取り込み中でな……。
87,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087,"すまない、取り込み中でな……。
まったく次から次へと問題ばかり……。"
88,"TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088","この難局……
88,TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088,"この難局……
神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。"
89,"TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089","雲霧街で火事があってな……。
89,TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089,"雲霧街で火事があってな……。
ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。"
90,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090","さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、
90,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090,"さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、
神殿騎士団本部に向かわなければ。"
91,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091","……サンクレッド、どうかしたのかい?"
92,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092","なに、ようやく状況を整理し終えてね。
91,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091,……サンクレッド、どうかしたのかい?
92,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092,"なに、ようやく状況を整理し終えてね。
イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。
そして、ミンフィリアのこと……。"
93,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092","……心配ごとは多いが、
93,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092,"……心配ごとは多いが、
それでも、前に進まなきゃならないってこともな。"
94,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093","サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。
94,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093,"サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。
でも今は、目の前の務めに集中したいの。"
95,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094","ミンフィリアの救出に関しては、
95,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094,"ミンフィリアの救出に関しては、
クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。
イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。"
96,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095","今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、
96,TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095,"今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、
より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。"
97,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096","ああ、わかっているさ。
97,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096,"ああ、わかっているさ。
任せておけ、こうやって合流できたんだ。
光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。"
98,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096","アルフィノ様、ヤ・シュトラ。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
98,TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096,"アルフィノ様、ヤ・シュトラ。
それに、Player
これからまた、よろしく頼むぜ。"
99,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097","ありがとう、サンクレッド……!
99,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097,"ありがとう、サンクレッド……!
それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。
まずは「ルキア」殿に報告するんだ。"
100,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
100,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100,"Player殿……
それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。"
101,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101","朗報ですよ、ルキア殿。
101,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101,"朗報ですよ、ルキア殿。
白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。
皇都への招待を受ける……と。"
102,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102","なんと、それは誠か……!"
103,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103","しかし、タイミングが悪いな……。"
104,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104","タイミングが悪いとは……
102,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102,なんと、それは誠か……!
103,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103,しかし、タイミングが悪いな……。
104,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104,"タイミングが悪いとは……
いったいどういうことなのですか?"
105,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105","アイメリクが暴漢に襲われてな。
105,TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105,"アイメリクが暴漢に襲われてな。
短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。"
106,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106","な、なんですって!?"
107,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107","幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。
106,TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106,な、なんですって!?
107,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107,"幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。
居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、
迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。"
108,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108","襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。
108,TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108,"襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。
ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、
イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。"
109,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109","皇都各地で「放火事件」が発生してな……。
109,TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109,"皇都各地で「放火事件」が発生してな……。
特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。
アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。"
110,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110","ちょうど、ヒルダを招いて、
110,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110,"ちょうど、ヒルダを招いて、
この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。
もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか?"
111,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111","協力に感謝する……。
111,TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111,"協力に感謝する……。
それでは、さっそく捜査に取りかかろう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00 1 スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01 「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02 str ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。
4 0 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03 スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。 アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04 「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。 ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。
6 2 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_05 ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_06 アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_07 ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。
9 5 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
26 22 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01 イシュガルドのアルフィノと合流
27 23 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02 ルキアと話す
28 24 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_03 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
29 25 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_04 イシュガルドのアルフィノと合流
30 26 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_05 ルキアと話す
31 27 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001 話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、 サンクレッドではなさそうね。 きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。
46 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001 話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、 サンクレッドではなさそうね。 きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。
50 49 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005 49 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005 「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、 私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。 正直言って、あまりいい気分がしないわね。 「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、 私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。 正直言って、あまりいい気分がしないわね。
51 50 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010 50 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010 俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。 そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。 この左目は、その時にちょっとな……。 俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。 そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。 この左目は、その時にちょっとな……。
52 51 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020 51 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を筆頭に、 「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、 何名か「超える力」を持つ者がいる。 Playerを筆頭に、 「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、 何名か「超える力」を持つ者がいる。
53 52 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021 52 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021 彼らの存在があればこそ、 「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。 だが、あの闇の戦士たちは……。 彼らの存在があればこそ、 「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。 だが、あの闇の戦士たちは……。
54 53 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022 53 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022 これまで一度も、見たことのない連中だったわ。 後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、 勧誘に失敗した人材でもないはずよ。 これまで一度も、見たことのない連中だったわ。 後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、 勧誘に失敗した人材でもないはずよ。
55 54 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023 54 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023 私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、 異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。 ちょうど、あなたが<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>私</Case><Case(2)>イダたち</Case><Case(3)>サンクレッド</Case></Switch>に勧誘されたようにね。 私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、 異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。 ちょうど、あなたが私に勧誘されたようにね。
56 55 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024 55 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024 刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。 踏んできた場数も相当なものだろう。 おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。 刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。 踏んできた場数も相当なものだろう。 おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。
57 56 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025 56 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025 そんな存在を、私たち賢人と、 あのタタルが見逃すとは思えない……。 そんな存在を、私たち賢人と、 あのタタルが見逃すとは思えない……。
58 57 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026 57 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026 何か、特別な事情がありそうだが、 いかんせん情報が不足しているな……。 何か、特別な事情がありそうだが、 いかんせん情報が不足しているな……。
59 58 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027 58 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027 よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、 武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。 かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。 よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、 武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。 かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。
60 59 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028 59 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028 それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。 この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、 「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。 それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。 この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、 「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。
61 60 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029 60 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029 マトーヤ様のところにお邪魔して、 ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。 マトーヤ様のところにお邪魔して、 ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。
62 61 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030 61 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030 おいおい、聞き捨てならないな……。 まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!? おいおい、聞き捨てならないな……。 まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!?
63 62 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031 62 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031 サンクレッド……。 君がいない間に何があったのかは、 道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。 サンクレッド……。 君がいない間に何があったのかは、 道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。
64 63 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040 63 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040 おうや、小さき者よ……。 ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ? すでに帰路についたはずだが……。 おうや、小さき者よ……。 ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ? すでに帰路についたはずだが……。
65 64 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041 64 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041 いえ、彼女を探しにきたのではありません。 グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、 人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。 いえ、彼女を探しにきたのではありません。 グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、 人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。
66 65 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042 65 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042 ほう……またもや、神狩りを行うとは……。 お前たちも、なかなかに猛き者よな。 ほう……またもや、神狩りを行うとは……。 お前たちも、なかなかに猛き者よな。
67 66 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043 66 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043 それが……確かに武神は倒されましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によってではないのです。 神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。 それが……確かに武神は倒されましたが、 Playerの手によってではないのです。 神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。
68 67 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044 67 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044 ふうむ……お前たち以外にな……。 しかし、小うるさいグナース族どもが、 それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。 ふうむ……お前たち以外にな……。 しかし、小うるさいグナース族どもが、 それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。
69 68 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045 68 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045 ちょうどいい…… お前たちに伝言を頼みたい。 ちょうどいい…… お前たちに伝言を頼みたい。
70 69 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046 69 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046 伝言ですって? 伝言ですって?
71 70 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047 70 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047 うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、 皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。 その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。 うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、 皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。 その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。
72 71 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048 71 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048 我が父祖は言った……。 かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、 千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。 我が父祖は言った……。 かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、 千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。
73 72 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049 72 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049 その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。 争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。 その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。 争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。
74 73 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050 73 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050 何が正しく、何が間違っているのか……。 光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、 何も変わりはしないともな。 何が正しく、何が間違っているのか……。 光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、 何も変わりはしないともな。
75 74 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051 74 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051 我が父祖は、我らに選択を委ねられた。 光あると信じる空に向かって飛び立てと……。 ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。 我が父祖は、我らに選択を委ねられた。 光あると信じる空に向かって飛び立てと……。 ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。
76 75 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052 75 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052 それでは……! それでは……!
77 76 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053 76 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053 イシュガルドの民に伝えよ。 白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。 イシュガルドの民に伝えよ。 白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。
78 77 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054 77 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
79 78 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055 78 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055 わかりました、ヴィゾーヴニル。 確かに、貴方の言葉を届けましょう。 わかりました、ヴィゾーヴニル。 確かに、貴方の言葉を届けましょう。
80 79 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056 79 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056 あぁ……イゼル……。 君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。 あぁ……イゼル……。 君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。
81 80 TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060 80 TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060 サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした! でもでも、皇都では事件が起きているのでっす! サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした! でもでも、皇都では事件が起きているのでっす!
82 81 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065 81 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065 サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。 イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。 サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。 イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。
83 82 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070 82 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070 ドラゴン族とも顔見知りとは……。 俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。 やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。 ドラゴン族とも顔見知りとは……。 俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。 やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。
84 83 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075 83 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075 ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。 ルキアと相談していたところなんだ。 ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。 ルキアと相談していたところなんだ。
85 84 TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080 84 TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
86 85 TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085 85 TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086 86 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086 今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、 対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。 今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、 対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。
88 87 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087 87 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087 すまない、取り込み中でな……。 まったく次から次へと問題ばかり……。 すまない、取り込み中でな……。 まったく次から次へと問題ばかり……。
89 88 TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088 88 TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088 この難局…… 神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。 この難局…… 神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。
90 89 TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089 89 TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089 雲霧街で火事があってな……。 ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。 雲霧街で火事があってな……。 ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。
91 90 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090 90 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090 さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、 神殿騎士団本部に向かわなければ。 さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、 神殿騎士団本部に向かわなければ。
92 91 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091 91 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091 ……サンクレッド、どうかしたのかい? ……サンクレッド、どうかしたのかい?
93 92 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092 92 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092 なに、ようやく状況を整理し終えてね。 イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。 そして、ミンフィリアのこと……。 なに、ようやく状況を整理し終えてね。 イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。 そして、ミンフィリアのこと……。
94 93 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092 93 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092 ……心配ごとは多いが、 それでも、前に進まなきゃならないってこともな。 ……心配ごとは多いが、 それでも、前に進まなきゃならないってこともな。
95 94 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093 94 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093 サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。 でも今は、目の前の務めに集中したいの。 サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。 でも今は、目の前の務めに集中したいの。
96 95 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094 95 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094 ミンフィリアの救出に関しては、 クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。 イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。 ミンフィリアの救出に関しては、 クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。 イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。
97 96 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095 96 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095 今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、 より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。 今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、 より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。
98 97 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096 97 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096 ああ、わかっているさ。 任せておけ、こうやって合流できたんだ。 光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。 ああ、わかっているさ。 任せておけ、こうやって合流できたんだ。 光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。
99 98 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096 98 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096 アルフィノ様、ヤ・シュトラ。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これからまた、よろしく頼むぜ。 アルフィノ様、ヤ・シュトラ。 それに、Player。 これからまた、よろしく頼むぜ。
100 99 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097 99 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097 ありがとう、サンクレッド……! それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。 まずは「ルキア」殿に報告するんだ。 ありがとう、サンクレッド……! それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。 まずは「ルキア」殿に報告するんだ。
101 100 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100 100 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。 Player殿…… それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。
102 101 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101 101 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101 朗報ですよ、ルキア殿。 白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。 皇都への招待を受ける……と。 朗報ですよ、ルキア殿。 白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。 皇都への招待を受ける……と。
103 102 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102 102 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102 なんと、それは誠か……! なんと、それは誠か……!
104 103 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103 103 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103 しかし、タイミングが悪いな……。 しかし、タイミングが悪いな……。
105 104 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104 104 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104 タイミングが悪いとは…… いったいどういうことなのですか? タイミングが悪いとは…… いったいどういうことなのですか?
106 105 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105 105 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105 アイメリクが暴漢に襲われてな。 短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。 アイメリクが暴漢に襲われてな。 短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。
107 106 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106 106 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106 な、なんですって!? な、なんですって!?
108 107 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107 107 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107 幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。 居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、 迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。 幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。 居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、 迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。
109 108 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108 108 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108 襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。 ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、 イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。 襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。 ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、 イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。
110 109 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109 109 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109 皇都各地で「放火事件」が発生してな……。 特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。 アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。 皇都各地で「放火事件」が発生してな……。 特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。 アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。
111 110 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110 110 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110 ちょうど、ヒルダを招いて、 この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。 もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか? ちょうど、ヒルダを招いて、 この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。 もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか?
112 111 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111 111 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111 協力に感謝する……。 それでは、さっそく捜査に取りかかろう。 協力に感謝する……。 それでは、さっそく捜査に取りかかろう。
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
+149 -152
View File
@@ -1,273 +1,270 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01","冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02","エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03","聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04","サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド下層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05","アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06","捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。"
7,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00","宝杖通りのエマネランと話す"
25,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01","グランド・ホプロンの美しい避難民と話す"
26,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02","グランド・ホプロンのマエリと話す"
27,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03","グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す"
28,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04","サンクレッドと合流"
29,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05","雲霧街のアルフィノと合流"
30,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06","ルキアと話す"
31,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001","教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、
0,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00,神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。
1,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01,冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド上層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。
2,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02,エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。
3,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03,聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。
4,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04,サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。
5,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05,アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
6,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06,捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。
7,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00,宝杖通りのエマネランと話す
25,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01,グランド・ホプロンの美しい避難民と話す
26,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02,グランド・ホプロンのマエリと話す
27,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03,グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す
28,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04,サンクレッドと合流
29,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05,雲霧街のアルフィノと合流
30,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06,ルキアと話す
31,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001,"教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、
とうとう出始めたということね。"
49,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005","皆が命がけで手に入れたこの変革を、
49,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005,"皆が命がけで手に入れたこの変革を、
崩させてなるものか……そうだろう?"
50,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010","歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。
50,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010,"歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。
それこそ、ルイゾワ様から託された想いだ。"
51,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015","雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、
51,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015,"雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、
木材を多く使った小さな建物が密集しているからね……。
火事には弱いのさ……。"
52,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020","放火魔の身柄を抑えるためにも、
52,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020,"放火魔の身柄を抑えるためにも、
まずは地道な聞き込みから始めるしかないだろう。"
53,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021","犯行そのものを目撃した者がいなくとも、
53,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021,"犯行そのものを目撃した者がいなくとも、
不審者を見た者がいるかもしれない。"
54,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022","それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか?
54,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022,"それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか?
まずは現場周辺から、捜査を始めるべきかと……。"
55,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023","ああ、そのとおりだ。
55,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023,"ああ、そのとおりだ。
だが、火が放たれたのは上層下層を問わず、
皇都「イシュガルド」の広範に点在している。"
56,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024","そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。
56,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024,"そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。
アルフィノ殿とヤ・シュトラ殿は、
下層を回ってもらえないだろうか。"
57,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025","了解しました。
57,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025,"了解しました。
下層の事情に詳しいタタルを交え、
雲霧街を中心に犯人の足取りを追いましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026","それじゃ、アタシは上層の担当だね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、そこの眼帯のオッサン……
58,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026,"それじゃ、アタシは上層の担当だね。
Playerと、そこの眼帯のオッサン……
いっしょに来てくれるかい?"
59,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027","……サンクレッド、暁の賢人だ。
59,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027,"……サンクレッド、暁の賢人だ。
よろしく頼むよ、お嬢さん。"
60,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028","へぇ、賢人様とはね。
60,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028,"へぇ、賢人様とはね。
アタシと同じ、裏通りの住人かと思ったが……
アタシの名はヒルダ、頼りにさせてもらうよ。"
61,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029","私はここで神殿騎士団を指揮し、
61,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029,"私はここで神殿騎士団を指揮し、
被害状況の詳細と、不審者の捜索を行う。
捜査のほうは頼んだぞ。"
62,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030","さて、どこから手をつける?
62,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030,"さて、どこから手をつける?
誰か上層の事情に詳しいヤツでもいればいいが……。"
63,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031","……フォルタン家の次男坊が噂好きだって?
63,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031,"……フォルタン家の次男坊が噂好きだって?
あぁ、「エマネラン」とかいう洒落者だね。
舞踏会や晩餐会の類いには、必ず現れると評判の男だ。"
64,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032","ふむ、貴族の遊び人といったところか……。
64,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032,"ふむ、貴族の遊び人といったところか……。
そういうヤツこそ、街の事情には敏感なもんだ。
何か情報が得られるかもしれない。"
65,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033","……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。
65,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033,"……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。
よし、それじゃあ「宝杖通り」に行くとしよう。
あの辺りで姿を見かけたことがあるんだ。"
66,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034","…………オッサンか。
66,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034,"…………オッサンか。
まだまだ、若いつもりなんだがなぁ……。"
67,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035","いかにも、貴族の次男坊という感じだな。"
68,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040","例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう?
67,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035,いかにも、貴族の次男坊という感じだな。
68,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040,"例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう?
面識はないんだ、紹介しておくれ。"
69,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
69,TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045,"Player様……
ここだけの話ですが、エマネラン様は、
絶賛、落ち込まれているところなのです。"
70,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050","剣術の修行を始めたはいいものの、
70,TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050,"剣術の修行を始めたはいいものの、
なかなか上手くは、いかないということでして……。
日頃の放蕩ぶりの結果であります、はい。"
71,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051","この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。
71,TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051,"この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。
支援を申し出くださる貴族もいるのですが……
両親を置いて行くわけにはまいりません。"
72,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052","どうして、こんな悪いことばかり起きるの?"
73,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053","怖れることはありません。
72,TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052,どうして、こんな悪いことばかり起きるの?
73,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053,"怖れることはありません。
イシュガルドの民は、正教が導くと約束しましょう!"
74,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054","協力に感謝する。
74,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054,"協力に感謝する。
現在、神殿騎士団も総力を挙げて、
被害状況の詳細と、不審者の捜索を行っているところだ。"
75,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055","出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか?"
76,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056","この辺りの建物は、密集しているうえに、
75,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055,出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか?
76,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056,"この辺りの建物は、密集しているうえに、
木材を多く使用しているわね。
そんな場所に、火を付けるなんて……。"
77,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057","私も聞き込みに協力するでっす。
77,TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057,"私も聞き込みに協力するでっす。
忘れられた騎士亭の常連さんたちにも、
声をかけてみるでっす!"
78,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060","……お、おう、相棒か。
78,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060,"……お、おう、相棒か。
なに、元気がなさそうに見えるだと?
いやいや、そんなことはないって……それより何の用なんだ?"
79,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061","ああ、例の放火騒ぎの件だな?
79,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061,"ああ、例の放火騒ぎの件だな?
もちろん、皇都の噂好きどもも大騒ぎだ。
ここ上層でも、あちこちやられたからな。"
80,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062","それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。
80,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062,"それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。
ウチの屋敷でも、警備を強化するってんで大変さ。"
81,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063","教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、
81,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063,"教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、
焼け出された貧民たちが、上層まで集まってきてるんだが……
そんなかに、スゲェ美人がいるって話でよぉ。"
82,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064","……オ、オレは興味ないからな?
82,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064,"……オ、オレは興味ないからな?
オレの心には、いつだって赤い薔薇が咲いている!"
83,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065","でも、お前が美人に会いたいってんなら、
83,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065,"でも、お前が美人に会いたいってんなら、
「グランド・ホプロン」に行くこった。
そこで、ご尊顔を拝めるはずだぜ。"
84,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066","それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。
84,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066,"それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。
何らかの犯人に繋がる遺留物があるかもしれないからな。"
85,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
85,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067,"Playerは、
避難しようと集まる貧民たちから、
事情を聞いてみてはくれないか?"
86,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068","そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう?
86,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068,"そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう?
現場は、アタシが案内してやるさ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは後で合流しよう。"
87,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060","だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。
Playerとは後で合流しよう。"
87,TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060,"だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。
「グランド・ホプロン」にいるはずだから、さっさと見に行けよ!"
88,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061","遊び人に見えて一途なのは、
88,TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061,"遊び人に見えて一途なのは、
エマネラン様の数少ない美徳なのです、はい。"
89,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070","……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。
89,TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070,"……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。
放火魔を見ていないかですって?
いえ、直接は……。"
90,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071","火事だという近所の住人の大声を聞いて、
90,TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071,"火事だという近所の住人の大声を聞いて、
両親といっしょに、着の身着のままで飛び出したのです。
しばらく、教皇庁の中で生活することになりそうですよ。"
91,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075","教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。"
92,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080","見たことないおじさんがね、
91,TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075,教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。
92,TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080,"見たことないおじさんがね、
資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。
あっという間に……お家焼けちゃった……。"
93,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081","せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。
93,TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081,"せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。
マエリは何も悪いことしてないのに、
どうしてこんな事ばかり起きるの?"
94,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085","見たことないおじさんがね、
94,TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085,"見たことないおじさんがね、
資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。
あっという間に……お家焼けちゃった……。"
95,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090","さあ、火災で家を失った皆様は、
95,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090,"さあ、火災で家を失った皆様は、
このまま教皇庁一階の「聖トールダン大聖堂」へ!
温かい食事と毛布を用意していますよ。"
96,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091","おぉ、ありがとうございます……。
96,TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091,"おぉ、ありがとうございます……。
すべてを失い、途方にくれていたのです。"
97,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092","教皇庁は、嘘の歴史を教え、
97,TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092,"教皇庁は、嘘の歴史を教え、
私たちを戦いに駆り立ててきたと思っていたが……。
司祭さまにも、こんなにも心ある御方がいらっしゃるとは!"
98,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093","礼など不要というものですよ。
98,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093,"礼など不要というものですよ。
正教は民を救うための存在なのですからね。"
99,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094","何ですか、貴方は?
99,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094,"何ですか、貴方は?
家を失った避難民には見えませんが……。"
100,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095","……放火魔を捜査しているですって?
100,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095,"……放火魔を捜査しているですって?
よしてください、この方たちは辛い思いをして、
命からがら逃げてきたばかりなのですよ!"
101,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096","彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。
101,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096,"彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。
さあ、避難誘導の邪魔ですから、お引き取りを!"
102,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110","そっちも捜査が終わったようだね?"
105,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、捜査のほうはどうだ?"
106,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121","……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、
102,TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110,そっちも捜査が終わったようだね?
105,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120,Player、捜査のほうはどうだ?
106,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121,"……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、
犯人に繋がる決定的な情報はなし……か。"
107,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122","こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。
107,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122,"こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。
「聖レマノー大聖堂」や「聖アンダリム神学院」といった、
いずれも正教関連の施設だったが……どこも大した被害はない。"
108,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123","不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、
108,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123,"不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、
燃え広がりそうにもない場所ばかりでな。
犯人が稚拙だったのか、あるいは……。"
109,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124","ともかく、上層の捜査はここまでだ。
109,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124,"ともかく、上層の捜査はここまでだ。
下層にいる「アルフィノ」様たちと合流しよう。"
110,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125","ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。
110,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125,"ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。
さて、コイツが犯人なのかどうか……。"
111,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130","アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、
111,TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130,"アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、
見事な連携で引っ捕らえたのでっす!
大捕物でっした!"
112,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135","く……くそっ……。"
113,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140","もう逃げられはしないぞ。
112,TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135,く……くそっ……。
113,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140,"もう逃げられはしないぞ。
大人しく、我々に従ってもらおう!"
114,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに!
114,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141,"Player、いいところに!
今し方、不審な男を捕らえたところさ。"
115,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142","犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。
115,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142,"犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。
捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、
この男を見つけてね……。"
116,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143","声をかけた途端に逃げ出したものだから、
116,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143,"声をかけた途端に逃げ出したものだから、
ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。"
117,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144","オ、オレは何もやってねぇ!
117,TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144,"オ、オレは何もやってねぇ!
どこに証拠があるってんだ!"
118,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145","袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷……
118,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145,"袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷……
火を放ったときにしくじったな?"
119,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146","……ち、違う!
119,TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146,"……ち、違う!
オレも被害者なんだよぉ!"
120,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147","なるほど……。
120,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147,"なるほど……。
雇い主とは、違う見解のようだ。"
121,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147","上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ?
121,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147,"上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ?
今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。"
122,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148","な……なんだって?
122,TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148,"な……なんだって?
まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!?"
123,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149","わ、わかったよ……自首するよ……。
123,TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149,"わ、わかったよ……自首するよ……。
金を貰って、火を付けたってだけだ。
極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む!"
124,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150","……と、いうことだそうだ。
124,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150,"……と、いうことだそうだ。
ヒルダ、神殿騎士団本部まで、こいつの連行を頼めるかい?"
125,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151","あいよ、任せときな!"
126,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152","あの男は、雇われの実行犯で、
125,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151,あいよ、任せときな!
126,TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152,"あの男は、雇われの実行犯で、
すでに黒幕の調べはついているということでっすか!?
さすがはサンクレッドさん! 復帰早々、見事な手際でっす!"
127,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153","……久しぶりだな、タタル。
127,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153,"……久しぶりだな、タタル。
心配をかけて、すまなかった。"
128,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154","だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。
128,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154,"だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。
上層の捜査で気になることがあったもんでね。"
129,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155","そんなことだろうと思ったわ。
129,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155,"そんなことだろうと思ったわ。
相変わらず、口だけは達者なんだから……。"
130,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156","ハハハ……こいつは手厳しい。"
131,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157","しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、
130,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156,ハハハ……こいつは手厳しい。
131,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157,"しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、
黒幕の存在が別にあることが判明したんだ。
ともかく、詳しい話は「神殿騎士団本部」でしよう。"
132,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160","本当にご無事で何よりでっす!
132,TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160,"本当にご無事で何よりでっす!
絶対、ミンフィリアさんも見つけるでっす!"
133,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165","ああ、必ずな……!"
134,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170","実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、
133,TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165,ああ、必ずな……!
134,TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170,"実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、
取り調べが始まっているそうよ。"
135,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175","しかし、いったい何のために放火を……。"
136,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180","サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、
135,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175,しかし、いったい何のために放火を……。
136,TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180,"サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、
何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。"
137,"TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185","捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。
137,TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185,"捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。
放火魔の取り調べは、私の部下が行っているところだ。"
138,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190","揃ったな。
138,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190,"揃ったな。
放火の実行犯を捕らえてくれたこと、感謝するぞ。"
139,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190","すでに、別室で取り調べを開始している。
139,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190,"すでに、別室で取り調べを開始している。
何かわかり次第、情報を共有させてもらおう。"
140,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191","失礼、ルキア殿……。
140,TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191,"失礼、ルキア殿……。
父上は、総長室だろうか?"
141,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192","ええ、今日もフォルタン伯爵は、
141,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192,"ええ、今日もフォルタン伯爵は、
アイメリク総長を見舞いに来てくださっています。
何かご用でしょうか?"
142,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193","父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。
142,TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193,"父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。
では、総長室の方に届けさせてもらうとしよう。"
143,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194","何から何まで、かたじけない。"
144,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195","とんでもない……。
143,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194,何から何まで、かたじけない。
144,TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195,"とんでもない……。
今の私にできるのは、この程度のことしかないのだ……。"
145,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196","何やら思い詰めた様子ですが……。"
146,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197","オルシュファン卿を失ってからというもの、
145,TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196,何やら思い詰めた様子ですが……。
146,TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197,"オルシュファン卿を失ってからというもの、
フォルタン家の方々にも、いろいろとあるようだ……。
特にアルトアレール卿は、長男ゆえな……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01 冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド上層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02 str エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。
4 0 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。 聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。
5 1 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04 冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド上層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。 サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド下層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05 エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。 アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06 聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。 捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。
8 4 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07 サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド下層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08 アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09 捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。
11 7 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00 宝杖通りのエマネランと話す
26 22 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01 グランド・ホプロンの美しい避難民と話す
27 23 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02 グランド・ホプロンのマエリと話す
28 24 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03 宝杖通りのエマネランと話す グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す
29 25 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04 グランド・ホプロンの美しい避難民と話す サンクレッドと合流
30 26 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05 グランド・ホプロンのマエリと話す 雲霧街のアルフィノと合流
31 27 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06 グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す ルキアと話す
32 28 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07 サンクレッドと合流
33 29 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08 雲霧街のアルフィノと合流
34 30 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09 ルキアと話す
35 31 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001 教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、 とうとう出始めたということね。
46 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001 教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、 とうとう出始めたということね。
50 49 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005 49 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005 皆が命がけで手に入れたこの変革を、 崩させてなるものか……そうだろう? 皆が命がけで手に入れたこの変革を、 崩させてなるものか……そうだろう?
51 50 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010 50 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010 歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。 それこそ、ルイゾワ様から託された想いだ。 歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。 それこそ、ルイゾワ様から託された想いだ。
52 51 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015 51 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015 雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、 木材を多く使った小さな建物が密集しているからね……。 火事には弱いのさ……。 雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、 木材を多く使った小さな建物が密集しているからね……。 火事には弱いのさ……。
53 52 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020 52 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020 放火魔の身柄を抑えるためにも、 まずは地道な聞き込みから始めるしかないだろう。 放火魔の身柄を抑えるためにも、 まずは地道な聞き込みから始めるしかないだろう。
54 53 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021 53 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021 犯行そのものを目撃した者がいなくとも、 不審者を見た者がいるかもしれない。 犯行そのものを目撃した者がいなくとも、 不審者を見た者がいるかもしれない。
55 54 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022 54 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022 それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか? まずは現場周辺から、捜査を始めるべきかと……。 それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか? まずは現場周辺から、捜査を始めるべきかと……。
56 55 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023 55 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023 ああ、そのとおりだ。 だが、火が放たれたのは上層下層を問わず、 皇都「イシュガルド」の広範に点在している。 ああ、そのとおりだ。 だが、火が放たれたのは上層下層を問わず、 皇都「イシュガルド」の広範に点在している。
57 56 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024 56 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024 そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。 アルフィノ殿とヤ・シュトラ殿は、 下層を回ってもらえないだろうか。 そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。 アルフィノ殿とヤ・シュトラ殿は、 下層を回ってもらえないだろうか。
58 57 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025 57 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025 了解しました。 下層の事情に詳しいタタルを交え、 雲霧街を中心に犯人の足取りを追いましょう。 了解しました。 下層の事情に詳しいタタルを交え、 雲霧街を中心に犯人の足取りを追いましょう。
59 58 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026 58 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026 それじゃ、アタシは上層の担当だね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、そこの眼帯のオッサン…… いっしょに来てくれるかい? それじゃ、アタシは上層の担当だね。 Playerと、そこの眼帯のオッサン…… いっしょに来てくれるかい?
60 59 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027 59 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027 ……サンクレッド、暁の賢人だ。 よろしく頼むよ、お嬢さん。 ……サンクレッド、暁の賢人だ。 よろしく頼むよ、お嬢さん。
61 60 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028 60 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028 へぇ、賢人様とはね。 アタシと同じ、裏通りの住人かと思ったが…… アタシの名はヒルダ、頼りにさせてもらうよ。 へぇ、賢人様とはね。 アタシと同じ、裏通りの住人かと思ったが…… アタシの名はヒルダ、頼りにさせてもらうよ。
62 61 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029 61 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029 私はここで神殿騎士団を指揮し、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行う。 捜査のほうは頼んだぞ。 私はここで神殿騎士団を指揮し、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行う。 捜査のほうは頼んだぞ。
63 62 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030 62 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030 さて、どこから手をつける? 誰か上層の事情に詳しいヤツでもいればいいが……。 さて、どこから手をつける? 誰か上層の事情に詳しいヤツでもいればいいが……。
64 63 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031 63 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031 ……フォルタン家の次男坊が噂好きだって? あぁ、「エマネラン」とかいう洒落者だね。 舞踏会や晩餐会の類いには、必ず現れると評判の男だ。 ……フォルタン家の次男坊が噂好きだって? あぁ、「エマネラン」とかいう洒落者だね。 舞踏会や晩餐会の類いには、必ず現れると評判の男だ。
65 64 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032 64 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032 ふむ、貴族の遊び人といったところか……。 そういうヤツこそ、街の事情には敏感なもんだ。 何か情報が得られるかもしれない。 ふむ、貴族の遊び人といったところか……。 そういうヤツこそ、街の事情には敏感なもんだ。 何か情報が得られるかもしれない。
66 65 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033 65 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033 ……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。 よし、それじゃあ「宝杖通り」に行くとしよう。 あの辺りで姿を見かけたことがあるんだ。 ……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。 よし、それじゃあ「宝杖通り」に行くとしよう。 あの辺りで姿を見かけたことがあるんだ。
67 66 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034 66 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034 …………オッサンか。 まだまだ、若いつもりなんだがなぁ……。 …………オッサンか。 まだまだ、若いつもりなんだがなぁ……。
68 67 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035 67 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035 いかにも、貴族の次男坊という感じだな。 いかにも、貴族の次男坊という感じだな。
69 68 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040 68 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040 例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう? 面識はないんだ、紹介しておくれ。 例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう? 面識はないんだ、紹介しておくれ。
70 69 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045 69 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… ここだけの話ですが、エマネラン様は、 絶賛、落ち込まれているところなのです。 Player様…… ここだけの話ですが、エマネラン様は、 絶賛、落ち込まれているところなのです。
71 70 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050 70 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050 剣術の修行を始めたはいいものの、 なかなか上手くは、いかないということでして……。 日頃の放蕩ぶりの結果であります、はい。 剣術の修行を始めたはいいものの、 なかなか上手くは、いかないということでして……。 日頃の放蕩ぶりの結果であります、はい。
72 71 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051 71 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051 この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。 支援を申し出くださる貴族もいるのですが…… 両親を置いて行くわけにはまいりません。 この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。 支援を申し出くださる貴族もいるのですが…… 両親を置いて行くわけにはまいりません。
73 72 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052 72 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052 どうして、こんな悪いことばかり起きるの? どうして、こんな悪いことばかり起きるの?
74 73 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053 73 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053 怖れることはありません。 イシュガルドの民は、正教が導くと約束しましょう! 怖れることはありません。 イシュガルドの民は、正教が導くと約束しましょう!
75 74 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054 74 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054 協力に感謝する。 現在、神殿騎士団も総力を挙げて、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行っているところだ。 協力に感謝する。 現在、神殿騎士団も総力を挙げて、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行っているところだ。
76 75 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055 75 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055 出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか? 出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか?
77 76 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056 76 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056 この辺りの建物は、密集しているうえに、 木材を多く使用しているわね。 そんな場所に、火を付けるなんて……。 この辺りの建物は、密集しているうえに、 木材を多く使用しているわね。 そんな場所に、火を付けるなんて……。
78 77 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057 77 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057 私も聞き込みに協力するでっす。 忘れられた騎士亭の常連さんたちにも、 声をかけてみるでっす! 私も聞き込みに協力するでっす。 忘れられた騎士亭の常連さんたちにも、 声をかけてみるでっす!
79 78 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060 78 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060 ……お、おう、相棒か。 なに、元気がなさそうに見えるだと? いやいや、そんなことはないって……それより何の用なんだ? ……お、おう、相棒か。 なに、元気がなさそうに見えるだと? いやいや、そんなことはないって……それより何の用なんだ?
80 79 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061 79 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061 ああ、例の放火騒ぎの件だな? もちろん、皇都の噂好きどもも大騒ぎだ。 ここ上層でも、あちこちやられたからな。 ああ、例の放火騒ぎの件だな? もちろん、皇都の噂好きどもも大騒ぎだ。 ここ上層でも、あちこちやられたからな。
81 80 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062 80 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062 それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。 ウチの屋敷でも、警備を強化するってんで大変さ。 それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。 ウチの屋敷でも、警備を強化するってんで大変さ。
82 81 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063 81 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063 教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、 焼け出された貧民たちが、上層まで集まってきてるんだが…… そんなかに、スゲェ美人がいるって話でよぉ。 教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、 焼け出された貧民たちが、上層まで集まってきてるんだが…… そんなかに、スゲェ美人がいるって話でよぉ。
83 82 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064 82 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064 ……オ、オレは興味ないからな? オレの心には、いつだって赤い薔薇が咲いている! ……オ、オレは興味ないからな? オレの心には、いつだって赤い薔薇が咲いている!
84 83 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065 83 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065 でも、お前が美人に会いたいってんなら、 「グランド・ホプロン」に行くこった。 そこで、ご尊顔を拝めるはずだぜ。 でも、お前が美人に会いたいってんなら、 「グランド・ホプロン」に行くこった。 そこで、ご尊顔を拝めるはずだぜ。
85 84 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066 84 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066 それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。 何らかの犯人に繋がる遺留物があるかもしれないからな。 それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。 何らかの犯人に繋がる遺留物があるかもしれないからな。
86 85 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067 85 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 避難しようと集まる貧民たちから、 事情を聞いてみてはくれないか? Playerは、 避難しようと集まる貧民たちから、 事情を聞いてみてはくれないか?
87 86 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068 86 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068 そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう? 現場は、アタシが案内してやるさ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは後で合流しよう。 そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう? 現場は、アタシが案内してやるさ。 Playerとは後で合流しよう。
88 87 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060 87 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060 だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。 「グランド・ホプロン」にいるはずだから、さっさと見に行けよ! だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。 「グランド・ホプロン」にいるはずだから、さっさと見に行けよ!
89 88 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061 88 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061 遊び人に見えて一途なのは、 エマネラン様の数少ない美徳なのです、はい。 遊び人に見えて一途なのは、 エマネラン様の数少ない美徳なのです、はい。
90 89 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070 89 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070 ……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。 放火魔を見ていないかですって? いえ、直接は……。 ……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。 放火魔を見ていないかですって? いえ、直接は……。
91 90 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071 90 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071 火事だという近所の住人の大声を聞いて、 両親といっしょに、着の身着のままで飛び出したのです。 しばらく、教皇庁の中で生活することになりそうですよ。 火事だという近所の住人の大声を聞いて、 両親といっしょに、着の身着のままで飛び出したのです。 しばらく、教皇庁の中で生活することになりそうですよ。
92 91 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075 91 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075 教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。 教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。
93 92 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080 92 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。
94 93 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081 93 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081 せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。 マエリは何も悪いことしてないのに、 どうしてこんな事ばかり起きるの? せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。 マエリは何も悪いことしてないのに、 どうしてこんな事ばかり起きるの?
95 94 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085 94 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。
96 95 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090 95 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090 さあ、火災で家を失った皆様は、 このまま教皇庁一階の「聖トールダン大聖堂」へ! 温かい食事と毛布を用意していますよ。 さあ、火災で家を失った皆様は、 このまま教皇庁一階の「聖トールダン大聖堂」へ! 温かい食事と毛布を用意していますよ。
97 96 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091 96 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091 おぉ、ありがとうございます……。 すべてを失い、途方にくれていたのです。 おぉ、ありがとうございます……。 すべてを失い、途方にくれていたのです。
98 97 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092 97 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092 教皇庁は、嘘の歴史を教え、 私たちを戦いに駆り立ててきたと思っていたが……。 司祭さまにも、こんなにも心ある御方がいらっしゃるとは! 教皇庁は、嘘の歴史を教え、 私たちを戦いに駆り立ててきたと思っていたが……。 司祭さまにも、こんなにも心ある御方がいらっしゃるとは!
99 98 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093 98 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093 礼など不要というものですよ。 正教は民を救うための存在なのですからね。 礼など不要というものですよ。 正教は民を救うための存在なのですからね。
100 99 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094 99 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094 何ですか、貴方は? 家を失った避難民には見えませんが……。 何ですか、貴方は? 家を失った避難民には見えませんが……。
101 100 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095 100 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095 ……放火魔を捜査しているですって? よしてください、この方たちは辛い思いをして、 命からがら逃げてきたばかりなのですよ! ……放火魔を捜査しているですって? よしてください、この方たちは辛い思いをして、 命からがら逃げてきたばかりなのですよ!
102 101 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096 101 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096 彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。 さあ、避難誘導の邪魔ですから、お引き取りを! 彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。 さあ、避難誘導の邪魔ですから、お引き取りを!
103 102 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100 102 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105 103 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110 104 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110 そっちも捜査が終わったようだね? そっちも捜査が終わったようだね?
106 105 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120 105 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、捜査のほうはどうだ? Player、捜査のほうはどうだ?
107 106 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121 106 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121 ……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、 犯人に繋がる決定的な情報はなし……か。 ……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、 犯人に繋がる決定的な情報はなし……か。
108 107 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122 107 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122 こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。 「聖レマノー大聖堂」や「聖アンダリム神学院」といった、 いずれも正教関連の施設だったが……どこも大した被害はない。 こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。 「聖レマノー大聖堂」や「聖アンダリム神学院」といった、 いずれも正教関連の施設だったが……どこも大した被害はない。
109 108 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123 108 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123 不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、 燃え広がりそうにもない場所ばかりでな。 犯人が稚拙だったのか、あるいは……。 不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、 燃え広がりそうにもない場所ばかりでな。 犯人が稚拙だったのか、あるいは……。
110 109 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124 109 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124 ともかく、上層の捜査はここまでだ。 下層にいる「アルフィノ」様たちと合流しよう。 ともかく、上層の捜査はここまでだ。 下層にいる「アルフィノ」様たちと合流しよう。
111 110 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125 110 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125 ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。 さて、コイツが犯人なのかどうか……。 ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。 さて、コイツが犯人なのかどうか……。
112 111 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130 111 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130 アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、 見事な連携で引っ捕らえたのでっす! 大捕物でっした! アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、 見事な連携で引っ捕らえたのでっす! 大捕物でっした!
113 112 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135 112 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135 く……くそっ……。 く……くそっ……。
114 113 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140 113 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140 もう逃げられはしないぞ。 大人しく、我々に従ってもらおう! もう逃げられはしないぞ。 大人しく、我々に従ってもらおう!
115 114 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141 114 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに! 今し方、不審な男を捕らえたところさ。 Player、いいところに! 今し方、不審な男を捕らえたところさ。
116 115 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142 115 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142 犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。 捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、 この男を見つけてね……。 犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。 捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、 この男を見つけてね……。
117 116 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143 116 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143 声をかけた途端に逃げ出したものだから、 ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。 声をかけた途端に逃げ出したものだから、 ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。
118 117 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144 117 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144 オ、オレは何もやってねぇ! どこに証拠があるってんだ! オ、オレは何もやってねぇ! どこに証拠があるってんだ!
119 118 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145 118 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145 袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷…… 火を放ったときにしくじったな? 袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷…… 火を放ったときにしくじったな?
120 119 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146 119 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146 ……ち、違う! オレも被害者なんだよぉ! ……ち、違う! オレも被害者なんだよぉ!
121 120 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147 120 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147 なるほど……。 雇い主とは、違う見解のようだ。 なるほど……。 雇い主とは、違う見解のようだ。
122 121 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147 121 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147 上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ? 今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。 上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ? 今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。
123 122 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148 122 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148 な……なんだって? まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!? な……なんだって? まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!?
124 123 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149 123 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149 わ、わかったよ……自首するよ……。 金を貰って、火を付けたってだけだ。 極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む! わ、わかったよ……自首するよ……。 金を貰って、火を付けたってだけだ。 極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む!
125 124 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150 124 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150 ……と、いうことだそうだ。 ヒルダ、神殿騎士団本部まで、こいつの連行を頼めるかい? ……と、いうことだそうだ。 ヒルダ、神殿騎士団本部まで、こいつの連行を頼めるかい?
126 125 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151 125 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151 あいよ、任せときな! あいよ、任せときな!
127 126 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152 126 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152 あの男は、雇われの実行犯で、 すでに黒幕の調べはついているということでっすか!? さすがはサンクレッドさん! 復帰早々、見事な手際でっす! あの男は、雇われの実行犯で、 すでに黒幕の調べはついているということでっすか!? さすがはサンクレッドさん! 復帰早々、見事な手際でっす!
128 127 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153 127 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153 ……久しぶりだな、タタル。 心配をかけて、すまなかった。 ……久しぶりだな、タタル。 心配をかけて、すまなかった。
129 128 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154 128 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154 だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。 上層の捜査で気になることがあったもんでね。 だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。 上層の捜査で気になることがあったもんでね。
130 129 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155 129 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155 そんなことだろうと思ったわ。 相変わらず、口だけは達者なんだから……。 そんなことだろうと思ったわ。 相変わらず、口だけは達者なんだから……。
131 130 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156 130 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156 ハハハ……こいつは手厳しい。 ハハハ……こいつは手厳しい。
132 131 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157 131 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157 しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、 黒幕の存在が別にあることが判明したんだ。 ともかく、詳しい話は「神殿騎士団本部」でしよう。 しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、 黒幕の存在が別にあることが判明したんだ。 ともかく、詳しい話は「神殿騎士団本部」でしよう。
133 132 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160 132 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160 本当にご無事で何よりでっす! 絶対、ミンフィリアさんも見つけるでっす! 本当にご無事で何よりでっす! 絶対、ミンフィリアさんも見つけるでっす!
134 133 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165 133 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165 ああ、必ずな……! ああ、必ずな……!
135 134 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170 134 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170 実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、 取り調べが始まっているそうよ。 実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、 取り調べが始まっているそうよ。
136 135 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175 135 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175 しかし、いったい何のために放火を……。 しかし、いったい何のために放火を……。
137 136 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180 136 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180 サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、 何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。 サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、 何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。
138 137 TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185 137 TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185 捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。 放火魔の取り調べは、私の部下が行っているところだ。 捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。 放火魔の取り調べは、私の部下が行っているところだ。
139 138 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190 138 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190 揃ったな。 放火の実行犯を捕らえてくれたこと、感謝するぞ。 揃ったな。 放火の実行犯を捕らえてくれたこと、感謝するぞ。
140 139 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190 139 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190 すでに、別室で取り調べを開始している。 何かわかり次第、情報を共有させてもらおう。 すでに、別室で取り調べを開始している。 何かわかり次第、情報を共有させてもらおう。
141 140 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191 140 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191 失礼、ルキア殿……。 父上は、総長室だろうか? 失礼、ルキア殿……。 父上は、総長室だろうか?
142 141 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192 141 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192 ええ、今日もフォルタン伯爵は、 アイメリク総長を見舞いに来てくださっています。 何かご用でしょうか? ええ、今日もフォルタン伯爵は、 アイメリク総長を見舞いに来てくださっています。 何かご用でしょうか?
143 142 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193 142 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193 父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。 では、総長室の方に届けさせてもらうとしよう。 父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。 では、総長室の方に届けさせてもらうとしよう。
144 143 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194 143 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194 何から何まで、かたじけない。 何から何まで、かたじけない。
145 144 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195 144 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195 とんでもない……。 今の私にできるのは、この程度のことしかないのだ……。 とんでもない……。 今の私にできるのは、この程度のことしかないのだ……。
146 145 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196 145 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196 何やら思い詰めた様子ですが……。 何やら思い詰めた様子ですが……。
147 146 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197 146 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197 オルシュファン卿を失ってからというもの、 フォルタン家の方々にも、いろいろとあるようだ……。 特にアルトアレール卿は、長男ゆえな……。 オルシュファン卿を失ってからというもの、 フォルタン家の方々にも、いろいろとあるようだ……。 特にアルトアレール卿は、長男ゆえな……。
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
+170 -173
View File
@@ -1,262 +1,259 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01","ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02","正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03","冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04","タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05","アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。"
6,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00","上層のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01","上層のアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02","グランド・ホプロンのアルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001","人は、いつまでも変わらないままではいられない。
0,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00,神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。
1,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01,ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。
2,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02,正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。
3,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03,冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04,タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05,アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。
6,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00,上層のアイメリクと話す
25,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01,上層のアイメリクと話す
26,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02,グランド・ホプロンのアルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03,フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
28,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001,"人は、いつまでも変わらないままではいられない。
誰かを失ったのなら、特にね……。"
49,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005","オルシュファン卿……。"
50,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010","やれることをやるだけさ。
49,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005,オルシュファン卿……。
50,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010,"やれることをやるだけさ。
悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。"
51,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015","もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!"
52,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020","解放された人質たちの誘導と、
51,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015,もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!
52,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020,"解放された人質たちの誘導と、
怪我人の治療は、私に任せておいて。"
53,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025","よし、気を引き締めてかかるぞ!"
54,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030","クソッ……こんな事を起こさないために、
53,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025,よし、気を引き締めてかかるぞ!
54,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030,"クソッ……こんな事を起こさないために、
自警団を立ち上げたってのに!"
55,"TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035","雲霧街のことは、任せときな!"
56,"TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040","人質のことは頼んだぞ!"
57,"TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045","教皇庁の封鎖は完了した。
55,TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035,雲霧街のことは、任せときな!
56,TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040,人質のことは頼んだぞ!
57,TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045,"教皇庁の封鎖は完了した。
奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ!"
58,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
58,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050,"Player
必ず人質を救出してみせるぞ!"
59,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055","……心配いらん。
59,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055,"……心配いらん。
私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。"
60,"TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057","突入部隊、封鎖部隊、自警団、
60,TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057,"突入部隊、封鎖部隊、自警団、
それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する!
人質の救出……よろしく頼むぞ!"
61,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060","この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。
61,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060,"この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。
報告によれば、人質は全部で7名。
「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。"
62,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061","「豪胆将の精兵」とは……。
62,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061,"「豪胆将の精兵」とは……。
建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、
前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか?"
63,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062","私の命を狙っている点からも、
63,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062,"私の命を狙っている点からも、
現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。
だが、犯行の動機を考えるのは後だ。"
64,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063","今は、人質救出に全力を尽くす!
64,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063,"今は、人質救出に全力を尽くす!
心の準備はいいな、アルトアレール卿!"
65,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064","ハッ……私とて、騎士の端くれです。
65,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064,"ハッ……私とて、騎士の端くれです。
この一角獣の盾は、民を守るためにある……
それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて!"
66,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065","その心意気だ!
66,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065,"その心意気だ!
よし、突入するぞ!"
67,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066","ここまでだ!
67,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066,"ここまでだ!
直ちに武装を解除し、人質を解放しろ!"
68,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067","(-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う!
68,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067,"(-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う!
ええい、オートナイトを起動させろッ!
人質を皆殺しにするのだ!"
69,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068","(-聖火のシメオナール-)アイメリク!
69,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068,"(-聖火のシメオナール-)アイメリク!
神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、
この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう!"
70,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069","乱心したか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルトアレール卿、
70,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069,"乱心したか!
Player殿、アルトアレール卿、
人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が!"
71,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070","あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。"
72,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075","女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。
71,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070,あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。
72,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075,"女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。
とにかく無事で良かったけれど……。"
73,"TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076","フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、
73,TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076,"フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、
竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。
アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。"
74,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077","ともかく、人質が助かって良かった。
74,TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077,"ともかく、人質が助かって良かった。
だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、
この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。"
75,"TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078","マエリが助かって、本当に良かったぜ!"
76,"TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079","雲霧街には、身よりのない孤児も多い。
75,TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078,マエリが助かって、本当に良かったぜ!
76,TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079,"雲霧街には、身よりのない孤児も多い。
マエリみたいな子を、増やさないためにも、
自警団が力にならなくちゃな。"
77,"TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079","人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、
77,TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079,"人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、
成してくれたこと、決して忘れはしない。"
78,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080","やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、
78,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080,"やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、
すべての人質を無事に解放することができた。
ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。"
79,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081","あの白い竜も、やってくれるじゃないか。"
80,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082","ええ、実に見事な救出劇だったわ。
79,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081,あの白い竜も、やってくれるじゃないか。
80,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082,"ええ、実に見事な救出劇だったわ。
それに、アイメリク卿が言っていたように、
市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。"
81,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083","ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。
81,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083,"ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。
多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。"
82,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084","さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。
82,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084,"さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。
タタルにも、事の次第を報告しなければ。"
83,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085","了解だ。
83,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085,"了解だ。
俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、
久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。"
84,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
85,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086","あなた、サンクレッドを見てどう思う?"
86,"TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000","サンクレッドを見てどう思う?"
87,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000","動きのキレがいい"
88,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001","美人に対する反応が薄すぎる"
89,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002","…………。"
90,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087","確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。
84,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086,……Player。
85,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086,あなた、サンクレッドを見てどう思う?
86,TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000,サンクレッドを見てどう思う?
87,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000,動きのキレがいい
88,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001,美人に対する反応が薄すぎる
89,TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002,…………。
90,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087,"確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。
サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、
片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。"
91,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088","……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
91,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088,"……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
92,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089","無闇に女の子に手を出していないって?
92,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089,"無闇に女の子に手を出していないって?
それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。
彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。"
93,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090","……まったく不器用な話よね。
93,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090,"……まったく不器用な話よね。
でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
94,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091","何か言葉では現しにくい、
94,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091,"何か言葉では現しにくい、
微妙な変化を感じ取っているようね?"
95,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったところかしら。
95,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092,"さすがは、Playerといったところかしら。
そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。"
96,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093","おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。
96,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093,"おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。
簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。"
97,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094","だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、
97,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094,"だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、
森の中をさまよい続けるはめになった。
「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。"
98,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095","……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。"
99,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096","ありがとう。
98,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095,……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。
99,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096,"ありがとう。
それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。
マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。"
100,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105","事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした!
100,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105,"事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした!
皇都に舞い降りた白いドラゴン……
見てみたかったでっす!!"
102,"TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106","皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、
102,TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106,"皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、
私もあわてて屋敷を飛び出したのです!
見えたのは、飛び去る姿だけでした……。"
103,"TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
103,TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107,"これはPlayer様。
人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。
アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。"
104,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001","人質を救出せよ"
105,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME","アイメリクの体力"
106,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER","人質の救出"
107,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER","襲われている人質の救出"
108,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002","まずは正面入口を確保するぞ!
104,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001,人質を救出せよ
105,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME,アイメリクの体力
106,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER,人質の救出
107,TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER,襲われている人質の救出
108,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002,"まずは正面入口を確保するぞ!
盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな!"
110,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003","敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ!
110,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003,"敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ!
よし、行動を開始するッ!"
111,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003","何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、
111,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003,"何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、
奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください!"
117,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001","解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!"
121,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002","「聖火のシメオナール」か……。
117,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005,(★未使用/削除予定★)
119,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006,(★未使用/削除予定★)
120,TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001,解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!
121,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002,"「聖火のシメオナール」か……。
狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。"
122,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003","敵兵は、我らが受け持つ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、人質の護衛は任せるぞ!"
123,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007","騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!"
127,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001","た、助かりました……。
122,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003,"敵兵は、我らが受け持つ!
Player殿、人質の護衛は任せるぞ!"
123,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004,(★未使用/削除予定★)
124,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007,騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!
127,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007,(★未使用/削除予定★)
128,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008,(★未使用/削除予定★)
129,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001,"た、助かりました……。
でも、まだ何人かの仲間が奥に!"
131,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001","内部に侵入を許したぞ!
131,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002,(★未使用/削除予定★)
132,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001,"内部に侵入を許したぞ!
包囲して殲滅しろ!"
133,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002","外を固めていた敵が戻ってきたか!
133,TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002,"外を固めていた敵が戻ってきたか!
アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に!"
134,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003","俺が対応にまわる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、残りの人質は任せたぜ!"
135,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004","感謝する! よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、
134,TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003,"俺が対応にまわる!
Player、残りの人質は任せたぜ!"
135,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004,"感謝する! よし、Player殿と、
アルトアレール卿は私に続いてくれ!"
136,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004","シメオナールは、私が引き受ける!
136,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001,(★未使用/削除予定★)
137,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002,(★未使用/削除予定★)
138,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003,(★未使用/削除予定★)
139,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004,"シメオナールは、私が引き受ける!
ふたりは、早く人質をッ!"
140,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005","どこまで卑劣な奴らなのだ……。
140,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005,"どこまで卑劣な奴らなのだ……。
早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば!"
141,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006","逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ!
141,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006,"逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ!
戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ!"
142,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007","クッ、逆賊アイメリクめ……。
142,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007,"クッ、逆賊アイメリクめ……。
お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ!"
143,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008","辺りの人質は、すべて解放したな?
143,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008,"辺りの人質は、すべて解放したな?
よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ!"
144,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009","やってくれたか、信じていたぞ!
144,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009,"やってくれたか、信じていたぞ!
さあ、一気に決着を付けるぞ!"
145,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010","あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!?
145,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010,"あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!?
なぜ押されているのだッ!"
146,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011","な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。
146,TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011,"な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。
我らをお見捨てに……なられるの……か……。"
147,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012","さあ、もう大丈夫です。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次に向かうぞ!"
148,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013","時間をかけていては、アイメリク卿が……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急がなければ!"
149,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001","坊や、安心するんだ。
147,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012,"さあ、もう大丈夫です。
Player殿、次に向かうぞ!"
148,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013,"時間をかけていては、アイメリク卿が……。
Player殿、急がなければ!"
149,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001,"坊や、安心するんだ。
君の友だちは、必ず助け出してみせる!"
150,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002","うぅ……マエリが……僕の友だちが、
150,TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002,"うぅ……マエリが……僕の友だちが、
怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ!"
151,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD","焦りが……隙を生んだというの……か……。"
152,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD","グホッ……オルシュファン……
151,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD,焦りが……隙を生んだというの……か……。
152,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD,"グホッ……オルシュファン……
お前のところ……へ……。"
153,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD","しまった、人質が……!
153,TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD,"しまった、人質が……!
私は……民を守れなかったということか……。"
154,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD","な、なんということだ……人質が……。
154,TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD,"な、なんということだ……人質が……。
民を守ると……誓ったというのにッ!"
155,"TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110","偽典「ゲルンの託宣」……
155,TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110,"偽典「ゲルンの託宣」……
これが……真の創世を綴ったものであると?"
156,"TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111","(-????-)……そうだ……今なら理解できよう。
156,TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111,"(-????-)……そうだ……今なら理解できよう。
星の運命と、その在るべき姿がな……。"
157,"TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112","(-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神……
157,TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112,"(-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神……
帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、
この運命は、変えられはしないのだよ……。"
158,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120","伝令は何だって?"
159,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121","手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。"
160,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122","それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。
158,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120,伝令は何だって?
159,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121,手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。
160,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122,"それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。
ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。"
161,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123","いよいよか……騒々しくなるぞ。"
162,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124","望むところだね!"
163,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125","イダ、熱くなりすぎるな。
161,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123,いよいよか……騒々しくなるぞ。
162,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124,望むところだね!
163,TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125,"イダ、熱くなりすぎるな。
僕らには、待ってくれている人がいるんだから。"
164,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126","わかってるって!
164,TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126,"わかってるって!
でも、その前に恩は返さないとね!"
1 key 0 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00 1 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01 ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02 str 正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。
4 0 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。 冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。
5 1 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04 ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。 タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05 正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。 アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。
7 3 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06 冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07 タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_08 アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。
10 6 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00 上層のアイメリクと話す
26 22 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01 上層のアイメリクと話す
27 23 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02 グランド・ホプロンのアルフィノと話す
28 24 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00 27 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03 上層のアイメリクと話す フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
29 25 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01 28 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04 上層のアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02 29 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05 グランド・ホプロンのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03 30 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_06 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04 31 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05 32 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_06 33 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_07 34 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_08 35 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_09 36 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_10 37 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_11 38 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_12 39 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_13 40 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_14 41 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_15 42 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_16 43 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_17 44 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18 45 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19 46 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20 47 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21 48 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001 人は、いつまでも変わらないままではいられない。 誰かを失ったのなら、特にね……。
46 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22
47 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23
48 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001 人は、いつまでも変わらないままではいられない。 誰かを失ったのなら、特にね……。
50 49 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005 49 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005 オルシュファン卿……。 オルシュファン卿……。
51 50 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010 50 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010 やれることをやるだけさ。 悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。 やれることをやるだけさ。 悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。
52 51 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015 51 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015 もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ! もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!
53 52 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020 52 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020 解放された人質たちの誘導と、 怪我人の治療は、私に任せておいて。 解放された人質たちの誘導と、 怪我人の治療は、私に任せておいて。
54 53 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025 53 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025 よし、気を引き締めてかかるぞ! よし、気を引き締めてかかるぞ!
55 54 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030 54 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030 クソッ……こんな事を起こさないために、 自警団を立ち上げたってのに! クソッ……こんな事を起こさないために、 自警団を立ち上げたってのに!
56 55 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035 55 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035 雲霧街のことは、任せときな! 雲霧街のことは、任せときな!
57 56 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040 56 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040 人質のことは頼んだぞ! 人質のことは頼んだぞ!
58 57 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045 57 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045 教皇庁の封鎖は完了した。 奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ! 教皇庁の封鎖は完了した。 奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ!
59 58 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050 58 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 必ず人質を救出してみせるぞ! Player、 必ず人質を救出してみせるぞ!
60 59 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055 59 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055 ……心配いらん。 私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。 ……心配いらん。 私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。
61 60 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057 60 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057 突入部隊、封鎖部隊、自警団、 それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する! 人質の救出……よろしく頼むぞ! 突入部隊、封鎖部隊、自警団、 それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する! 人質の救出……よろしく頼むぞ!
62 61 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060 61 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060 この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。 報告によれば、人質は全部で7名。 「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。 この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。 報告によれば、人質は全部で7名。 「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。
63 62 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061 62 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061 「豪胆将の精兵」とは……。 建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、 前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか? 「豪胆将の精兵」とは……。 建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、 前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか?
64 63 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062 63 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062 私の命を狙っている点からも、 現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。 だが、犯行の動機を考えるのは後だ。 私の命を狙っている点からも、 現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。 だが、犯行の動機を考えるのは後だ。
65 64 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063 64 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063 今は、人質救出に全力を尽くす! 心の準備はいいな、アルトアレール卿! 今は、人質救出に全力を尽くす! 心の準備はいいな、アルトアレール卿!
66 65 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064 65 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064 ハッ……私とて、騎士の端くれです。 この一角獣の盾は、民を守るためにある…… それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて! ハッ……私とて、騎士の端くれです。 この一角獣の盾は、民を守るためにある…… それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて!
67 66 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065 66 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065 その心意気だ! よし、突入するぞ! その心意気だ! よし、突入するぞ!
68 67 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066 67 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066 ここまでだ! 直ちに武装を解除し、人質を解放しろ! ここまでだ! 直ちに武装を解除し、人質を解放しろ!
69 68 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067 68 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067 (-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う! ええい、オートナイトを起動させろッ! 人質を皆殺しにするのだ! (-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う! ええい、オートナイトを起動させろッ! 人質を皆殺しにするのだ!
70 69 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068 69 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068 (-聖火のシメオナール-)アイメリク! 神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、 この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう! (-聖火のシメオナール-)アイメリク! 神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、 この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう!
71 70 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069 70 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069 乱心したか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルトアレール卿、 人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が! 乱心したか! Player殿、アルトアレール卿、 人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が!
72 71 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070 71 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070 あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。 あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。
73 72 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075 72 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075 女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。 とにかく無事で良かったけれど……。 女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。 とにかく無事で良かったけれど……。
74 73 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076 73 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076 フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、 竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。 アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。 フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、 竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。 アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。
75 74 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077 74 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077 ともかく、人質が助かって良かった。 だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、 この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。 ともかく、人質が助かって良かった。 だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、 この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。
76 75 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078 75 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078 マエリが助かって、本当に良かったぜ! マエリが助かって、本当に良かったぜ!
77 76 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079 76 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079 雲霧街には、身よりのない孤児も多い。 マエリみたいな子を、増やさないためにも、 自警団が力にならなくちゃな。 雲霧街には、身よりのない孤児も多い。 マエリみたいな子を、増やさないためにも、 自警団が力にならなくちゃな。
78 77 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079 77 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079 人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、 成してくれたこと、決して忘れはしない。 人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、 成してくれたこと、決して忘れはしない。
79 78 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080 78 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080 やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、 すべての人質を無事に解放することができた。 ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。 やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、 すべての人質を無事に解放することができた。 ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。
80 79 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081 79 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081 あの白い竜も、やってくれるじゃないか。 あの白い竜も、やってくれるじゃないか。
81 80 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082 80 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082 ええ、実に見事な救出劇だったわ。 それに、アイメリク卿が言っていたように、 市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。 ええ、実に見事な救出劇だったわ。 それに、アイメリク卿が言っていたように、 市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。
82 81 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083 81 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083 ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。 多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。 ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。 多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。
83 82 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084 82 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084 さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。 タタルにも、事の次第を報告しなければ。 さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。 タタルにも、事の次第を報告しなければ。
84 83 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085 83 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085 了解だ。 俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、 久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。 了解だ。 俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、 久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。
85 84 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086 84 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……Player。
86 85 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086 85 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086 あなた、サンクレッドを見てどう思う? あなた、サンクレッドを見てどう思う?
87 86 TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000 86 TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000 サンクレッドを見てどう思う? サンクレッドを見てどう思う?
88 87 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000 87 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000 動きのキレがいい 動きのキレがいい
89 88 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001 88 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001 美人に対する反応が薄すぎる 美人に対する反応が薄すぎる
90 89 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002 89 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002 …………。 …………。
91 90 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087 90 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087 確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。 サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、 片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。 確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。 サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、 片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。
92 91 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088 91 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088 ……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。 ……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。
93 92 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089 92 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089 無闇に女の子に手を出していないって? それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。 彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。 無闇に女の子に手を出していないって? それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。 彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。
94 93 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090 93 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090 ……まったく不器用な話よね。 でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。 ……まったく不器用な話よね。 でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。
95 94 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091 94 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091 何か言葉では現しにくい、 微妙な変化を感じ取っているようね? 何か言葉では現しにくい、 微妙な変化を感じ取っているようね?
96 95 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092 95 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったところかしら。 そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。 さすがは、Playerといったところかしら。 そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。
97 96 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093 96 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093 おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。 簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。 おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。 簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。
98 97 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094 97 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094 だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、 森の中をさまよい続けるはめになった。 「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。 だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、 森の中をさまよい続けるはめになった。 「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。
99 98 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095 98 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095 ……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。 ……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。
100 99 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096 99 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096 ありがとう。 それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。 マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。 ありがとう。 それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。 マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。
101 100 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100 100 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
102 101 TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105 101 TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105 事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした! 皇都に舞い降りた白いドラゴン…… 見てみたかったでっす!! 事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした! 皇都に舞い降りた白いドラゴン…… 見てみたかったでっす!!
103 102 TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106 102 TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106 皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、 私もあわてて屋敷を飛び出したのです! 見えたのは、飛び去る姿だけでした……。 皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、 私もあわてて屋敷を飛び出したのです! 見えたのは、飛び去る姿だけでした……。
104 103 TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107 103 TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。 アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。 これはPlayer様。 人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。 アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。
105 104 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001 104 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001 人質を救出せよ 人質を救出せよ
106 105 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME 105 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME アイメリクの体力 アイメリクの体力
107 106 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER 106 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER 人質の救出 人質の救出
108 107 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER 107 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER 襲われている人質の救出 襲われている人質の救出
109 108 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001 108 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
110 109 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002 109 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002 まずは正面入口を確保するぞ! 盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな! まずは正面入口を確保するぞ! 盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな!
111 110 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003 110 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003 敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ! よし、行動を開始するッ! 敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ! よし、行動を開始するッ!
112 111 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004 111 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
113 112 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005 112 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
114 113 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006 113 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001 114 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002 115 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003 116 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003 何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、 奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください! 何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、 奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください!
118 117 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004 117 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005 118 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
120 119 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006 119 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
121 120 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001 120 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001 解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて! 解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!
122 121 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002 121 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002 「聖火のシメオナール」か……。 狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。 「聖火のシメオナール」か……。 狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。
123 122 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003 122 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003 敵兵は、我らが受け持つ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、人質の護衛は任せるぞ! 敵兵は、我らが受け持つ! Player殿、人質の護衛は任せるぞ!
124 123 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004 123 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
125 124 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005 124 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
126 125 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006 125 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
127 126 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007 126 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007 騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ! 騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!
128 127 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007 127 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
129 128 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008 128 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
130 129 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009 129 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
131 130 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001 130 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001 た、助かりました……。 でも、まだ何人かの仲間が奥に! た、助かりました……。 でも、まだ何人かの仲間が奥に!
132 131 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002 131 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
133 132 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001 132 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001 内部に侵入を許したぞ! 包囲して殲滅しろ! 内部に侵入を許したぞ! 包囲して殲滅しろ!
134 133 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 133 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 外を固めていた敵が戻ってきたか! アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に! 外を固めていた敵が戻ってきたか! アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に!
135 134 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003 134 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003 俺が対応にまわる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、残りの人質は任せたぜ! 俺が対応にまわる! Player、残りの人質は任せたぜ!
136 135 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004 135 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004 感謝する! よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、 アルトアレール卿は私に続いてくれ! 感謝する! よし、Player殿と、 アルトアレール卿は私に続いてくれ!
137 136 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001 136 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
138 137 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002 137 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
139 138 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003 138 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
140 139 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004 139 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004 シメオナールは、私が引き受ける! ふたりは、早く人質をッ! シメオナールは、私が引き受ける! ふたりは、早く人質をッ!
141 140 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005 140 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005 どこまで卑劣な奴らなのだ……。 早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば! どこまで卑劣な奴らなのだ……。 早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば!
142 141 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006 141 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006 逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ! 戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ! 逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ! 戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ!
143 142 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007 142 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007 クッ、逆賊アイメリクめ……。 お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ! クッ、逆賊アイメリクめ……。 お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ!
144 143 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008 143 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008 辺りの人質は、すべて解放したな? よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ! 辺りの人質は、すべて解放したな? よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ!
145 144 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009 144 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009 やってくれたか、信じていたぞ! さあ、一気に決着を付けるぞ! やってくれたか、信じていたぞ! さあ、一気に決着を付けるぞ!
146 145 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010 145 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010 あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!? なぜ押されているのだッ! あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!? なぜ押されているのだッ!
147 146 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011 146 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011 な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。 我らをお見捨てに……なられるの……か……。 な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。 我らをお見捨てに……なられるの……か……。
148 147 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012 147 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012 さあ、もう大丈夫です。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次に向かうぞ! さあ、もう大丈夫です。 Player殿、次に向かうぞ!
149 148 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013 148 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013 時間をかけていては、アイメリク卿が……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急がなければ! 時間をかけていては、アイメリク卿が……。 Player殿、急がなければ!
150 149 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001 149 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001 坊や、安心するんだ。 君の友だちは、必ず助け出してみせる! 坊や、安心するんだ。 君の友だちは、必ず助け出してみせる!
151 150 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002 150 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002 うぅ……マエリが……僕の友だちが、 怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ! うぅ……マエリが……僕の友だちが、 怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ!
152 151 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD 151 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD 焦りが……隙を生んだというの……か……。 焦りが……隙を生んだというの……か……。
153 152 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD 152 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD グホッ……オルシュファン…… お前のところ……へ……。 グホッ……オルシュファン…… お前のところ……へ……。
154 153 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD 153 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD しまった、人質が……! 私は……民を守れなかったということか……。 しまった、人質が……! 私は……民を守れなかったということか……。
155 154 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD 154 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD な、なんということだ……人質が……。 民を守ると……誓ったというのにッ! な、なんということだ……人質が……。 民を守ると……誓ったというのにッ!
156 155 TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110 155 TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110 偽典「ゲルンの託宣」…… これが……真の創世を綴ったものであると? 偽典「ゲルンの託宣」…… これが……真の創世を綴ったものであると?
157 156 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111 156 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111 (-????-)……そうだ……今なら理解できよう。 星の運命と、その在るべき姿がな……。 (-????-)……そうだ……今なら理解できよう。 星の運命と、その在るべき姿がな……。
158 157 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112 157 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112 (-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神…… 帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、 この運命は、変えられはしないのだよ……。 (-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神…… 帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、 この運命は、変えられはしないのだよ……。
159 158 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120 158 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120 伝令は何だって? 伝令は何だって?
160 159 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121 159 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121 手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。 手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。
161 160 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122 160 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122 それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。 ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。 それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。 ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。
162 161 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123 161 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123 いよいよか……騒々しくなるぞ。 いよいよか……騒々しくなるぞ。
163 162 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124 162 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124 望むところだね! 望むところだね!
164 163 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125 163 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125 イダ、熱くなりすぎるな。 僕らには、待ってくれている人がいるんだから。 イダ、熱くなりすぎるな。 僕らには、待ってくれている人がいるんだから。
165 164 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126 164 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126 わかってるって! でも、その前に恩は返さないとね! わかってるって! でも、その前に恩は返さないとね!
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
+63 -66
View File
@@ -1,94 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01","異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02","見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。
0,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00,レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。
1,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01,異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。
2,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02,"見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00","シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000","近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、
3,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00,シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す
25,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000,"近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、
「機械仕掛けの巨人」の噂でもちきりだ。
ところが詳しく語れるという人は、ほとんどいなくてね……。"
49,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000","……君はどうだい?
49,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000,"……君はどうだい?
巨人はどんな姿かたちをしていて、どんなふうに現れたのか……
君自身はどのように関わったのか……物語ることができるかな?"
50,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001","そうか! 時間はたっぷりある。
50,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001,"そうか! 時間はたっぷりある。
君の冒険譚……
是非とも聞かせてくれよ……さあ!"
51,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002","……ふふ、素晴らしいよ!
51,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002,"……ふふ、素晴らしいよ!
君のお陰で、詩想が泉のように沸き上がってくる。
なかなかの傑作ができそうだ!"
52,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003","ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。
52,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003,"ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。
異形の城に思いを馳せながら、詠ってみるとしよう。
そう……君の物語をね!"
53,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004","『放浪の民 求めたるは理想郷……
53,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004,"『放浪の民 求めたるは理想郷……
 廃都に至りて 青き手掲げ 祈りを捧げん』"
54,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005","『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し
54,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005,"『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し
 振り下ろされたる豪腕に 白き剣 再び輝きを放たん……』"
55,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006","やあ、どうだったかな?
55,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006,"やあ、どうだったかな?
君から聞いたとおりに詠ってみたんだが……
ちゃんと再現できていたかい?"
56,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_007","大衆好みに、少しばかり脚色してみたけれど……
56,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_007,"大衆好みに、少しばかり脚色してみたけれど……
控えめになってしまうよりは、いいんじゃないかな。"
57,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_008","そうだ、この詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
57,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_008,"そうだ、この詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。
きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。"
58,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014","先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
58,TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014,"先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。
きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。"
59,"TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
59,TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010,"シュコォ……シュコォ……
まだ何か でっかい巨人に 用があるゴブ?
調べたいなら 案内するけど オマエもだいぶ 物好きねぇ。"
60,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、
60,TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011,"「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、
「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
61,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012","低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、
61,TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012,"低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、
「見張り屋レッドブリクス」に話しかけることで、
「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑戦できます。"
62,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013","なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、
62,TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013,"なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、
「見張り屋レッドブリクス」から聞くことができます。"
1 key 0 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00 1 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01 異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02 str 見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。
1 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01 異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。
2 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02 見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_03
5 4 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_04
6 5 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00 24 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00 シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す
26 25 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_01 25 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_01
27 26 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_02 26 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_02
28 27 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_03 27 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_04 28 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_05 29 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_06 30 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_07 31 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_08 32 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_09 33 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_10 34 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_11 35 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_12 36 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_13 37 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_14 38 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_15 39 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_16 40 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_17 41 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_18 42 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_19 43 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_20 44 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_21 45 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_22 46 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23 47 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000 48 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000 近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、 「機械仕掛けの巨人」の噂でもちきりだ。 ところが詳しく語れるという人は、ほとんどいなくてね……。 近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、 「機械仕掛けの巨人」の噂でもちきりだ。 ところが詳しく語れるという人は、ほとんどいなくてね……。
50 49 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000 49 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000 ……君はどうだい? 巨人はどんな姿かたちをしていて、どんなふうに現れたのか…… 君自身はどのように関わったのか……物語ることができるかな? ……君はどうだい? 巨人はどんな姿かたちをしていて、どんなふうに現れたのか…… 君自身はどのように関わったのか……物語ることができるかな?
51 50 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001 50 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001 そうか! 時間はたっぷりある。 君の冒険譚…… 是非とも聞かせてくれよ……さあ! そうか! 時間はたっぷりある。 君の冒険譚…… 是非とも聞かせてくれよ……さあ!
52 51 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002 51 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002 ……ふふ、素晴らしいよ! 君のお陰で、詩想が泉のように沸き上がってくる。 なかなかの傑作ができそうだ! ……ふふ、素晴らしいよ! 君のお陰で、詩想が泉のように沸き上がってくる。 なかなかの傑作ができそうだ!
53 52 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003 52 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003 ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。 異形の城に思いを馳せながら、詠ってみるとしよう。 そう……君の物語をね! ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。 異形の城に思いを馳せながら、詠ってみるとしよう。 そう……君の物語をね!
54 53 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004 53 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004 『放浪の民 求めたるは理想郷……  廃都に至りて 青き手掲げ 祈りを捧げん』 『放浪の民 求めたるは理想郷……  廃都に至りて 青き手掲げ 祈りを捧げん』
55 54 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005 54 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005 『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し  振り下ろされたる豪腕に 白き剣 再び輝きを放たん……』 『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し  振り下ろされたる豪腕に 白き剣 再び輝きを放たん……』
56 55 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006 55 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006 やあ、どうだったかな? 君から聞いたとおりに詠ってみたんだが…… ちゃんと再現できていたかい? やあ、どうだったかな? 君から聞いたとおりに詠ってみたんだが…… ちゃんと再現できていたかい?
57 56 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_007 56 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_007 大衆好みに、少しばかり脚色してみたけれど…… 控えめになってしまうよりは、いいんじゃないかな。 大衆好みに、少しばかり脚色してみたけれど…… 控えめになってしまうよりは、いいんじゃないかな。
58 57 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_008 57 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_008 そうだ、この詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。 詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。 きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。 そうだ、この詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。 詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。 きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。
59 58 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014 58 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014 先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。 詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。 きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。 先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。 詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。 きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。
60 59 TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010 59 TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… まだ何か でっかい巨人に 用があるゴブ? 調べたいなら 案内するけど オマエもだいぶ 物好きねぇ。 シュコォ……シュコォ…… まだ何か でっかい巨人に 用があるゴブ? 調べたいなら 案内するけど オマエもだいぶ 物好きねぇ。
61 60 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011 60 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011 「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、 「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを、 追体験できるようになりました。 「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、 「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを、 追体験できるようになりました。
62 61 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012 61 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012 低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、 「見張り屋レッドブリクス」に話しかけることで、 「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑戦できます。 低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、 「見張り屋レッドブリクス」に話しかけることで、 「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑戦できます。
63 62 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013 62 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013 なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、 「見張り屋レッドブリクス」から聞くことができます。 なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、 「見張り屋レッドブリクス」から聞くことができます。
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
+74 -77
View File
@@ -1,111 +1,108 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01","ウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02","ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。
1,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01,ウィルドテオにを取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02,"ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03","ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04","ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。"
5,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00","ナディニーと話す"
25,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01","「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000","ええい、なんということだ!
3,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03,ダスクヴィジルの捜索を終えて、を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04,ウィルドテオに報告した。は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。
5,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00,ナディニーと話す
25,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01,「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略
26,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02,聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオにを渡す
27,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000,"ええい、なんということだ!
連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!"
49,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001","ムムッ!?
49,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001,"ムムッ!?
貴殿はもしや、冒険者では……。
頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002","イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。
50,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002,"イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。
かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、
今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。"
51,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003","だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。
51,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003,"だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。
……私は、それをどうしても取り返したい。"
52,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004","ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、
52,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004,"ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、
皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。"
53,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005","そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命!
53,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005,"そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命!
どうか、協力を願えないだろうか?"
54,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006","おお、協力していただけるか! かたじけない!
54,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006,"おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
55,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007","北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、
その額にはめられた「」を取り戻してもらいたい!"
55,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007,"北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、
騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。
どうか、よろしく願いたい……。"
56,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009","おお、協力していただけるか! かたじけない!
56,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009,"おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
57,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010","なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと?
その額にはめられた「」を取り戻してもらいたい!"
57,TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010,"なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと?
やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。
……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。"
58,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012","それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、
58,TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012,"それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、
砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。
貴公の安全も保証できない。"
59,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013","……それでも、行くというのか。
59,TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013,"……それでも、行くというのか。
どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
60,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015","どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
60,TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015,"どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
61,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020","冒険者殿……。
<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか?"
62,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021","ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。
61,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020,"冒険者殿……。
「」は、取り返せただろうか?"
62,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021,"ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。
……本当に、感謝しますぞ。"
63,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022","ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、
63,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022,"ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、
名高い騎士と精兵がそろえられていた……。
……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。"
64,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023","当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、
64,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023,"当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、
砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。
……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。"
65,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024","……だが、霊災によって城塞は崩壊。
65,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024,"……だが、霊災によって城塞は崩壊。
その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。
もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。"
66,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026","私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。
66,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026,"私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。
未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。
……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。"
67,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027","息子との愛の証である、この宝石さえあれば、
67,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027,"息子との愛の証である、この宝石さえあれば、
彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。"
68,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028","息子だけではない……。
68,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028,"息子だけではない……。
あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。
いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。"
69,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015","無事に帰ってくるとは……。
69,TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015,"無事に帰ってくるとは……。
貴公、相当の腕前とみた。"
70,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025","(★未使用/削除予定★)"
70,TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00 1 聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01 ウィルドテオにを取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02 str ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00 聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。
1 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01 ウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。
2 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02 ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03 ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。 ダスクヴィジルの捜索を終えて、を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04 ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。 ウィルドテオに報告した。は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。
6 5 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00 24 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00 ナディニーと話す ナディニーと話す
26 25 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01 25 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_01 「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略 「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略
27 26 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02 26 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を渡す 聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオにを渡す
28 27 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03 27 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_04 28 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_05 29 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_06 30 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_07 31 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_08 32 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_09 33 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_10 34 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_11 35 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_12 36 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_13 37 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_14 38 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_15 39 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_16 40 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_17 41 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_18 42 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_19 43 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_20 44 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_21 45 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_22 46 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_23 47 TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000 48 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000 ええい、なんということだ! 連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ! ええい、なんということだ! 連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!
50 49 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001 49 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001 ムムッ!? 貴殿はもしや、冒険者では……。 頼む、私の話を聞いてくれないだろうか? ムムッ!? 貴殿はもしや、冒険者では……。 頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?
51 50 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002 50 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002 イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。 かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、 今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。 イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。 かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、 今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。
52 51 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003 51 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003 だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。 ……私は、それをどうしても取り返したい。 だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。 ……私は、それをどうしても取り返したい。
53 52 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004 52 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004 ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、 皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。 ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、 皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。
54 53 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005 53 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005 そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命! どうか、協力を願えないだろうか? そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命! どうか、協力を願えないだろうか?
55 54 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006 54 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006 おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい! おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「」を取り戻してもらいたい!
56 55 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007 55 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007 北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、 騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。 どうか、よろしく願いたい……。 北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、 騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。 どうか、よろしく願いたい……。
57 56 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009 56 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009 おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい! おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「」を取り戻してもらいたい!
58 57 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010 57 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010 なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと? やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。 ……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。 なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと? やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。 ……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。
59 58 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012 58 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012 それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、 砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。 貴公の安全も保証できない。 それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、 砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。 貴公の安全も保証できない。
60 59 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013 59 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013 ……それでも、行くというのか。 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。 ……それでも、行くというのか。 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
61 60 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015 60 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
62 61 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020 61 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020 冒険者殿……。 「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか? 冒険者殿……。 「」は、取り返せただろうか?
63 62 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021 62 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021 ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。 ……本当に、感謝しますぞ。 ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。 ……本当に、感謝しますぞ。
64 63 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022 63 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022 ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、 名高い騎士と精兵がそろえられていた……。 ……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。 ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、 名高い騎士と精兵がそろえられていた……。 ……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。
65 64 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023 64 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023 当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、 砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。 ……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。 当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、 砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。 ……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。
66 65 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024 65 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024 ……だが、霊災によって城塞は崩壊。 その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。 もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。 ……だが、霊災によって城塞は崩壊。 その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。 もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。
67 66 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026 66 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026 私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。 未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。 ……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。 私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。 未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。 ……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。
68 67 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027 67 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027 息子との愛の証である、この宝石さえあれば、 彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。 息子との愛の証である、この宝石さえあれば、 彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。
69 68 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028 68 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028 息子だけではない……。 あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。 いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。 息子だけではない……。 あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。 いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。
70 69 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015 69 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015 無事に帰ってくるとは……。 貴公、相当の腕前とみた。 無事に帰ってくるとは……。 貴公、相当の腕前とみた。
71 70 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025 70 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
+71 -74
View File
@@ -1,101 +1,98 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00","オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01","サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02","ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00,オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。
1,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01,サヌバヌに、を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02,"ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03","ネバーリープに赴き、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04","サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。"
5,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00","トヌバヌと話す"
25,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_01","「神域浮島 ネバーリープ」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_02","オク・ズンドのサヌバヌに<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡す"
27,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_000","あなたは、雲神さまを鎮めたヒトの勇者!
3,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03,ネバーリープに赴き、を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04,サヌバヌに、を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。
5,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00,トヌバヌと話す
25,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_01,「神域浮島 ネバーリープ」を攻略
26,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_02,オク・ズンドのサヌバヌにを渡す
27,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_000,"あなたは、雲神さまを鎮めたヒトの勇者!
どうか、どうか、話を聞いてくれぬだろうか。"
49,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_001","悪しきブンド族から、我々ズンドが独立していられるのは、
49,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_001,"悪しきブンド族から、我々ズンドが独立していられるのは、
貢ぎ物と、長老さまの権威のおかげ……。
だが、その権威にひとつ問題が生じたのだよ。"
50,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002","……というのも、長老さまの権威の象徴である、
50,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002,"……というのも、長老さまの権威の象徴である、
立派なお面が綻びはじめてしまったのだ。
そろそろ、張替えねばならぬ。"
51,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003","面造りには、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>が必要。
51,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003,"面造りには、が必要。
問題なのは、大物サヌワの「ワウッケオン」が、
「ネバーリープ」に入ってしまったことだよ。"
52,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005","なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、
52,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005,"なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、
バヌバヌ族は入ってはならぬという神域なのだ。
なのにブンド族は禁を犯して立ち入り、鱗を奪おうとする始末。"
53,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006","どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
53,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006,"どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、
<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。"
54,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007","神域までの案内役は、
「」を手に入れてほしいだよ。"
54,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007,"神域までの案内役は、
村の外にいる「トヌバヌ」という者が受け持つ。
話は通してあるので、声をかけてやってほしいだよ。"
55,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_010","どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
55,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_010,"どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、
<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。"
56,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020","これは、これは、ヒトの勇者。
「」を手に入れてほしいだよ。"
56,TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020,"これは、これは、ヒトの勇者。
あなたが来るのを待っていた。"
57,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_021","「ネバーリープ」の神域から、「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を、
57,TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_021,"「ネバーリープ」の神域から、「」を、
取ってくるように頼まれたね?
トヌバヌが、案内するよ。"
58,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_022","だけど「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
58,TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_022,"だけど「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
準備を怠らぬようにね!"
59,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_025","「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
59,TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_025,"「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
準備を怠らぬようにね!"
60,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_030","これは、これは、ヒトの勇者。
<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」は、手に入りましたか?"
61,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_031","確かに、確かに! ありがとう!
60,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_030,"これは、これは、ヒトの勇者。
「」は、手に入りましたか?"
61,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_031,"確かに、確かに! ありがとう!
これで、群雲のようなお面を新調することができる!
長老さまの威厳も、いやがおうにも高まるというもの!"
62,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_032","それに、それに、「ネバーリープ」から、
62,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_032,"それに、それに、「ネバーリープ」から、
ブンドどもが、引き返していくのが見えましただよ。
これで、神域も静けさを取り戻し、万事めでたしね!"
63,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033","我々は、大らかなズンド。
63,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033,"我々は、大らかなズンド。
冷酷なるブンドと違い、争いを嫌い、
ヒトとも仲良く付き合っていきたいだぁよ。"
64,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034","どうか、どうか、これからもよろしく頼む、
64,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034,"どうか、どうか、これからもよろしく頼む、
雄大な西風のように優しき心持つ、ヒトの勇者よ!"
65,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025","よかった、よかった、ヒトの勇者。
<Sheet(EventItem,2001884,0)/>も手に入った。"
66,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_004","(★未使用/削除予定★)"
65,TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025,"よかった、よかった、ヒトの勇者。
も手に入った。"
66,TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_004,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00 1 オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01 サヌバヌに、を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02 str ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
0 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00 オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。
1 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01 サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。
2 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02 ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
4 3 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03 ネバーリープに赴き、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を渡そう。 ネバーリープに赴き、を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04 サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。 サヌバヌに、を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。
6 5 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_05
7 6 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00 24 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00 トヌバヌと話す トヌバヌと話す
26 25 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_01 25 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_01 「神域浮島 ネバーリープ」を攻略 「神域浮島 ネバーリープ」を攻略
27 26 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_02 26 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_02 オク・ズンドのサヌバヌに<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡す オク・ズンドのサヌバヌにを渡す
28 27 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_03 27 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_04 28 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_05 29 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_06 30 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_07 31 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_08 32 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_09 33 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_10 34 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_11 35 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_12 36 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_13 37 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_14 38 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_15 39 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_16 40 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_17 41 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_18 42 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_19 43 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_20 44 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_21 45 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_22 46 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_23 47 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_000 48 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_000 あなたは、雲神さまを鎮めたヒトの勇者! どうか、どうか、話を聞いてくれぬだろうか。 あなたは、雲神さまを鎮めたヒトの勇者! どうか、どうか、話を聞いてくれぬだろうか。
50 49 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_001 49 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_001 悪しきブンド族から、我々ズンドが独立していられるのは、 貢ぎ物と、長老さまの権威のおかげ……。 だが、その権威にひとつ問題が生じたのだよ。 悪しきブンド族から、我々ズンドが独立していられるのは、 貢ぎ物と、長老さまの権威のおかげ……。 だが、その権威にひとつ問題が生じたのだよ。
51 50 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002 50 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002 ……というのも、長老さまの権威の象徴である、 立派なお面が綻びはじめてしまったのだ。 そろそろ、張替えねばならぬ。 ……というのも、長老さまの権威の象徴である、 立派なお面が綻びはじめてしまったのだ。 そろそろ、張替えねばならぬ。
52 51 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003 51 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003 面造りには、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>が必要。 問題なのは、大物サヌワの「ワウッケオン」が、 「ネバーリープ」に入ってしまったことだよ。 面造りには、が必要。 問題なのは、大物サヌワの「ワウッケオン」が、 「ネバーリープ」に入ってしまったことだよ。
53 52 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005 52 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005 なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、 バヌバヌ族は入ってはならぬという神域なのだ。 なのにブンド族は禁を犯して立ち入り、鱗を奪おうとする始末。 なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、 バヌバヌ族は入ってはならぬという神域なのだ。 なのにブンド族は禁を犯して立ち入り、鱗を奪おうとする始末。
54 53 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006 53 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006 どうか、どうか、ヒトの勇者よ! ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、 「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。 どうか、どうか、ヒトの勇者よ! ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、 「」を手に入れてほしいだよ。
55 54 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007 54 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007 神域までの案内役は、 村の外にいる「トヌバヌ」という者が受け持つ。 話は通してあるので、声をかけてやってほしいだよ。 神域までの案内役は、 村の外にいる「トヌバヌ」という者が受け持つ。 話は通してあるので、声をかけてやってほしいだよ。
56 55 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_010 55 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_010 どうか、どうか、ヒトの勇者よ! ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、 「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。 どうか、どうか、ヒトの勇者よ! ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、 「」を手に入れてほしいだよ。
57 56 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020 56 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020 これは、これは、ヒトの勇者。 あなたが来るのを待っていた。 これは、これは、ヒトの勇者。 あなたが来るのを待っていた。
58 57 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_021 57 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_021 「ネバーリープ」の神域から、「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を、 取ってくるように頼まれたね? トヌバヌが、案内するよ。 「ネバーリープ」の神域から、「」を、 取ってくるように頼まれたね? トヌバヌが、案内するよ。
59 58 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_022 58 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_022 だけど「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。 準備を怠らぬようにね! だけど「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。 準備を怠らぬようにね!
60 59 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_025 59 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_025 「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。 準備を怠らぬようにね! 「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。 準備を怠らぬようにね!
61 60 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_030 60 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_030 これは、これは、ヒトの勇者。 「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」は、手に入りましたか? これは、これは、ヒトの勇者。 「」は、手に入りましたか?
62 61 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_031 61 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_031 確かに、確かに! ありがとう! これで、群雲のようなお面を新調することができる! 長老さまの威厳も、いやがおうにも高まるというもの! 確かに、確かに! ありがとう! これで、群雲のようなお面を新調することができる! 長老さまの威厳も、いやがおうにも高まるというもの!
63 62 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_032 62 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_032 それに、それに、「ネバーリープ」から、 ブンドどもが、引き返していくのが見えましただよ。 これで、神域も静けさを取り戻し、万事めでたしね! それに、それに、「ネバーリープ」から、 ブンドどもが、引き返していくのが見えましただよ。 これで、神域も静けさを取り戻し、万事めでたしね!
64 63 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033 63 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033 我々は、大らかなズンド。 冷酷なるブンドと違い、争いを嫌い、 ヒトとも仲良く付き合っていきたいだぁよ。 我々は、大らかなズンド。 冷酷なるブンドと違い、争いを嫌い、 ヒトとも仲良く付き合っていきたいだぁよ。
65 64 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034 64 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034 どうか、どうか、これからもよろしく頼む、 雄大な西風のように優しき心持つ、ヒトの勇者よ! どうか、どうか、これからもよろしく頼む、 雄大な西風のように優しき心持つ、ヒトの勇者よ!
66 65 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025 65 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025 よかった、よかった、ヒトの勇者。 <Sheet(EventItem,2001884,0)/>も手に入った。 よかった、よかった、ヒトの勇者。 も手に入った。
67 66 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_004 66 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
+77 -80
View File
@@ -1,119 +1,116 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01","ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02","ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03","フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。
0,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00,イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01,ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02,ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。
3,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03,"フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04","フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05","新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。"
6,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00","魔科学研究所の入口のウェッジと話す"
25,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01","アラグの転送装置を調べる"
26,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02","「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03","魔科学研究所の入口のウェッジに<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
4,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04,フラクタル・コンティニアムに入り、を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「」を渡そう。
5,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05,新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。
6,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00,魔科学研究所の入口のウェッジと話す
25,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01,アラグの転送装置を調べる
26,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02,「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略
27,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03,魔科学研究所の入口のウェッジにを渡す
28,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000,"あぁ、Playerさん。
探していたんですよ。
……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。"
49,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001","「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。
49,TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001,"「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。
ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか……
ともかく、伝言は伝えましたからね?"
50,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス!
50,TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_005,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010,"、待ってたッス!
これ、覚えてるッス?
オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス!"
52,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011","どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。
52,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011,"どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。
それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、
機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。"
53,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012","こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、
53,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012,"こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、
自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。"
54,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013","ようやく誘導という使命を果たせたのに、
54,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013,"ようやく誘導という使命を果たせたのに、
このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。
どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス!"
55,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014","ただ、玉っころ本体にガタがきていて、
55,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014,"ただ、玉っころ本体にガタがきていて、
とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。
でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス!"
56,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015","つまり、誘導システムの「心」を、
56,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015,"つまり、誘導システムの「心」を、
新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス!"
57,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016","ここの情報端末で調べてみたら、
57,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016,"ここの情報端末で調べてみたら、
「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。"
58,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017","博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス!
58,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017,"博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス!
第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。
もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス!"
59,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020","「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
59,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020,"「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。
コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス!"
60,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030","博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、
60,TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030,"博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、
こちらから転送可能です。"
61,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031","艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード……
61,TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031,"艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード……
もしくは、特別乗艦コードが必要となります。"
62,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032","必要なコードがない状態で乗艦した場合、
62,TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032,"必要なコードがない状態で乗艦した場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われますので、
予め、ご了承ください……。"
63,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033","許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、
63,TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033,"許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われるようだ……。
注意して乗艦しよう。"
65,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうだったッス?
65,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050,"、どうだったッス?
新しい身体は、見つかったッス!?"
66,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051","<Sheet(EventItem,2001882,0)/>……!
66,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051,"……!
これなら、何とかなるかもしれないッス!"
67,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052","……………………ピピ。"
68,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053","ピピ……「誘導システム」起動……。
67,TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052,……………………ピピ。
68,TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053,"ピピ……「誘導システム」起動……。
……再起動セットアップを行いマス……。"
69,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053","ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
69,TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053,"ウェッジ様、様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ!"
70,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054","……もしかして、「誘導システム」ッス!?"
71,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055","ピピ……はい、ウェッジ様。
70,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054,……もしかして、「誘導システム」ッス!?
71,TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055,"ピピ……はい、ウェッジ様。
約5000年ぶりのメンテナンスで、
「誘導システム」は、実に快適に動作しておりマス。"
72,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056","やったッス! 蘇ったッス!
72,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056,"やったッス! 蘇ったッス!
これでもう、寂しい思いはさせなくて済むッス!"
73,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お願いがあるッス。
73,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057,"、お願いがあるッス。
「誘導システム」を、冒険に連れていってほしいッス!
コイツに、世の中を見せてやってほしいッス!!"
74,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058","今日からコイツは「追従システム」ッス!
74,TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058,"今日からコイツは「追従システム」ッス!
いろんな場所を、いっしょに冒険して、
ひとりじゃないって、わからせてやってほしいッス!!"
75,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_040","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_041","(★未使用/削除予定★)"
75,TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_040,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_041,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00 1 イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01 ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02 str ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。
4 0 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03 イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01 ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。
2 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02 ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。
3 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03 フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04 フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。 フラクタル・コンティニアムに入り、を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「」を渡そう。
6 5 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05 新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。 新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。
7 6 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00 24 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00 魔科学研究所の入口のウェッジと話す 魔科学研究所の入口のウェッジと話す
26 25 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01 25 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01 アラグの転送装置を調べる アラグの転送装置を調べる
27 26 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02 26 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02 「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略 「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略
28 27 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03 27 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03 魔科学研究所の入口のウェッジに<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を渡す 魔科学研究所の入口のウェッジにを渡す
29 28 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04 28 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_05 29 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_06 30 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_07 31 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_08 32 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_09 33 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_10 34 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_11 35 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_12 36 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_13 37 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_14 38 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_15 39 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_16 40 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_17 41 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_18 42 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_19 43 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_20 44 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_21 45 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_22 46 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_23 47 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000 48 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000 あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 探していたんですよ。 ……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。 あぁ、Playerさん。 探していたんですよ。 ……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。
50 49 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001 49 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001 「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。 ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか…… ともかく、伝言は伝えましたからね? 「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。 ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか…… ともかく、伝言は伝えましたからね?
51 50 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_005 50 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010 51 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス! これ、覚えてるッス? オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス! 、待ってたッス! これ、覚えてるッス? オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス!
53 52 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011 52 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011 どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。 それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、 機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。 どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。 それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、 機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。
54 53 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012 53 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012 こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、 自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。 こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、 自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。
55 54 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013 54 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013 ようやく誘導という使命を果たせたのに、 このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。 どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス! ようやく誘導という使命を果たせたのに、 このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。 どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス!
56 55 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014 55 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014 ただ、玉っころ本体にガタがきていて、 とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。 でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス! ただ、玉っころ本体にガタがきていて、 とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。 でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス!
57 56 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015 56 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015 つまり、誘導システムの「心」を、 新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス! つまり、誘導システムの「心」を、 新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス!
58 57 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016 57 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016 ここの情報端末で調べてみたら、 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。 ここの情報端末で調べてみたら、 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。
59 58 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017 58 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017 博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス! 第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。 もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス! 博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス! 第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。 もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス!
60 59 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020 59 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。 コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス! 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。 コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス!
61 60 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030 60 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030 博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、 こちらから転送可能です。 博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、 こちらから転送可能です。
62 61 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031 61 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031 艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード…… もしくは、特別乗艦コードが必要となります。 艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード…… もしくは、特別乗艦コードが必要となります。
63 62 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032 62 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032 必要なコードがない状態で乗艦した場合、 艦内防衛システムによる排除行動が行われますので、 予め、ご了承ください……。 必要なコードがない状態で乗艦した場合、 艦内防衛システムによる排除行動が行われますので、 予め、ご了承ください……。
64 63 TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032 63 TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
65 64 TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033 64 TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033 許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、 艦内防衛システムによる排除行動が行われるようだ……。 注意して乗艦しよう。 許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、 艦内防衛システムによる排除行動が行われるようだ……。 注意して乗艦しよう。
66 65 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050 65 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうだったッス? 新しい身体は、見つかったッス!? 、どうだったッス? 新しい身体は、見つかったッス!?
67 66 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051 66 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051 <Sheet(EventItem,2001882,0)/>……! これなら、何とかなるかもしれないッス! ……! これなら、何とかなるかもしれないッス!
68 67 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052 67 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052 ……………………ピピ。 ……………………ピピ。
69 68 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053 68 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053 ピピ……「誘導システム」起動……。 ……再起動セットアップを行いマス……。 ピピ……「誘導システム」起動……。 ……再起動セットアップを行いマス……。
70 69 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053 69 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053 ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。 ようこそ「アジス・ラー」へ! ウェッジ様、様……。 ようこそ「アジス・ラー」へ!
71 70 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054 70 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054 ……もしかして、「誘導システム」ッス!? ……もしかして、「誘導システム」ッス!?
72 71 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055 71 TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055 ピピ……はい、ウェッジ様。 約5000年ぶりのメンテナンスで、 「誘導システム」は、実に快適に動作しておりマス。 ピピ……はい、ウェッジ様。 約5000年ぶりのメンテナンスで、 「誘導システム」は、実に快適に動作しておりマス。
73 72 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056 72 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056 やったッス! 蘇ったッス! これでもう、寂しい思いはさせなくて済むッス! やったッス! 蘇ったッス! これでもう、寂しい思いはさせなくて済むッス!
74 73 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057 73 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お願いがあるッス。 「誘導システム」を、冒険に連れていってほしいッス! コイツに、世の中を見せてやってほしいッス!! 、お願いがあるッス。 「誘導システム」を、冒険に連れていってほしいッス! コイツに、世の中を見せてやってほしいッス!!
75 74 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058 74 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058 今日からコイツは「追従システム」ッス! いろんな場所を、いっしょに冒険して、 ひとりじゃないって、わからせてやってほしいッス!! 今日からコイツは「追従システム」ッス! いろんな場所を、いっしょに冒険して、 ひとりじゃないって、わからせてやってほしいッス!!
76 75 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_040 75 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_040 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_041 76 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_041 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
+74 -77
View File
@@ -1,109 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00","イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01","トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「<Sheet(EObj,2006287,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02","ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。"
3,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00","石の家の<Sheet(EObj,2006287,0)/>で待機する"
25,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000","おお、冒険者様……少々お話が……。
0,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00,イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01,トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「」で待機しよう。
2,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02,ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。
3,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00,石の家ので待機する
25,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000,"おお、冒険者様……少々お話が……。
貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。"
49,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001","なんでも、お手すきになった際に、
49,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001,"なんでも、お手すきになった際に、
「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。"
50,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002","ただならぬ雰囲気の者でございました。
50,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002,"ただならぬ雰囲気の者でございました。
どうか、お気をつけて……。"
51,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027","なんでも、お手すきになった際に、
51,TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027,"なんでも、お手すきになった際に、
「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。"
52,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010","(-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。"
53,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011","僕の名は、ウヌクアルハイ……。
52,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010,(-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。
53,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011,"僕の名は、ウヌクアルハイ……。
貴方もよく知る人物の使いの者です。"
54,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012","……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか?"
55,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012","黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、
54,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012,……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか?
55,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012,"黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、
そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。"
56,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013","「闘神」とは、古代アラグ帝国における、
56,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013,"「闘神」とは、古代アラグ帝国における、
「蛮神」の呼び名なのです……。"
57,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013","(-????-)……そこから先は、私が話しましょう。"
58,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014","貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。"
59,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015","えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。
57,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013,(-????-)……そこから先は、私が話しましょう。
58,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014,貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。
59,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015,"えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。
何より、この星の運命を語るに必定なれば……。
……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。"
60,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016","古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、
60,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016,"古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、
その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。
捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。"
61,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017","アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。
61,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017,"アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。
その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。"
62,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017","そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神……
62,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017,"そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神……
つまり「三闘神」が封印されていた。"
63,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018","教皇が「魔大陸」に赴いたのは、
63,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018,"教皇が「魔大陸」に赴いたのは、
「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。"
64,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019","しかし、その核たる存在……
64,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019,"しかし、その核たる存在……
蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、
その封印は、解かれつつあります。"
65,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020","何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。
65,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020,"何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。
これは、約束された運命だったのです……。
……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。"
66,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021","「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。
66,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021,"「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。
その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。"
67,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022","それと、問題がもうひとつ……。
67,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022,"それと、問題がもうひとつ……。
「三闘神」の目覚めに促されたように、
かの地に、蛮神が再召喚されています。"
68,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023","……ええ、ご想像のとおり、
68,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023,"……ええ、ご想像のとおり、
各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。
それも、「極まりし力」を持つ神を……。"
69,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024","新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。
69,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024,"新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。
武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。"
70,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024","これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、
70,TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024,"これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、
さらなる混沌を生み出すでしょう。
そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。"
71,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025","まずは、情報が揃っている、
71,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025,"まずは、情報が揃っている、
極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。
……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。"
72,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025","私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。
72,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025,"私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。
星の運命に抗うために……
この試練、為さねばなりません……。"
73,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026","あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。
73,TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026,"あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。
心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。
少なくとも、今のところは……。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00 1 イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01 トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「」で待機しよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02 str ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。
4 0 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03 イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_04 トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「<Sheet(EObj,2006287,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_05 ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。
7 3 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00 石の家ので待機する
26 22 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_03 石の家の<Sheet(EObj,2006287,0)/>で待機する
29 25 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000 おお、冒険者様……少々お話が……。 貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。
46 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000 おお、冒険者様……少々お話が……。 貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。
50 49 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001 49 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。
51 50 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002 50 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002 ただならぬ雰囲気の者でございました。 どうか、お気をつけて……。 ただならぬ雰囲気の者でございました。 どうか、お気をつけて……。
52 51 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027 51 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。
53 52 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010 52 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010 (-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。 (-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。
54 53 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011 53 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011 僕の名は、ウヌクアルハイ……。 貴方もよく知る人物の使いの者です。 僕の名は、ウヌクアルハイ……。 貴方もよく知る人物の使いの者です。
55 54 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012 54 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012 ……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか? ……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか?
56 55 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012 55 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012 黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、 そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。 黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、 そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。
57 56 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013 56 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013 「闘神」とは、古代アラグ帝国における、 「蛮神」の呼び名なのです……。 「闘神」とは、古代アラグ帝国における、 「蛮神」の呼び名なのです……。
58 57 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013 57 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013 (-????-)……そこから先は、私が話しましょう。 (-????-)……そこから先は、私が話しましょう。
59 58 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014 58 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014 貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。 貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。
60 59 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015 59 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015 えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。 何より、この星の運命を語るに必定なれば……。 ……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。 えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。 何より、この星の運命を語るに必定なれば……。 ……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。
61 60 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016 60 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016 古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、 その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。 捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。 古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、 その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。 捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。
62 61 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017 61 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017 アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。 その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。 アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。 その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。
63 62 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017 62 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017 そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神…… つまり「三闘神」が封印されていた。 そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神…… つまり「三闘神」が封印されていた。
64 63 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018 63 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018 教皇が「魔大陸」に赴いたのは、 「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。 教皇が「魔大陸」に赴いたのは、 「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。
65 64 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019 64 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019 しかし、その核たる存在…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、 その封印は、解かれつつあります。 しかし、その核たる存在…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、 その封印は、解かれつつあります。
66 65 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020 65 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020 何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。 これは、約束された運命だったのです……。 ……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。 何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。 これは、約束された運命だったのです……。 ……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。
67 66 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021 66 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021 「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。 その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。 「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。 その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。
68 67 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022 67 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022 それと、問題がもうひとつ……。 「三闘神」の目覚めに促されたように、 かの地に、蛮神が再召喚されています。 それと、問題がもうひとつ……。 「三闘神」の目覚めに促されたように、 かの地に、蛮神が再召喚されています。
69 68 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023 68 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023 ……ええ、ご想像のとおり、 各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。 それも、「極まりし力」を持つ神を……。 ……ええ、ご想像のとおり、 各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。 それも、「極まりし力」を持つ神を……。
70 69 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024 69 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024 新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。 武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。 新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。 武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。
71 70 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024 70 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024 これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、 さらなる混沌を生み出すでしょう。 そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。 これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、 さらなる混沌を生み出すでしょう。 そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。
72 71 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025 71 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025 まずは、情報が揃っている、 極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。 ……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。 まずは、情報が揃っている、 極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。 ……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。
73 72 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025 72 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025 私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。 星の運命に抗うために…… この試練、為さねばなりません……。 私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。 星の運命に抗うために…… この試練、為さねばなりません……。
74 73 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026 73 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026 あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。 心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。 少なくとも、今のところは……。 あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。 心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。 少なくとも、今のところは……。
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
+87 -90
View File
@@ -1,144 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01","ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02","ソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。"
3,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03","シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。"
4,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04","ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう!
0,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00,石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01,ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「」を見せよう。
2,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02,ソヌバヌにを見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
3,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03,シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
4,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04,"ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05","再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06","ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07","ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。"
8,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00","オク・ズンドのソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せる"
25,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02","ブンド・エーテライトに触れる"
27,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03","「極ビスマルク討滅戦」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04","オク・ズンドのソヌバヌに報告"
29,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05","石の家のウヌクアルハイに報告"
30,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000","極まりし蛮神のうち、
5,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05,再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
6,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06,ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
7,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07,ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
8,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00,オク・ズンドのソヌバヌにを見せる
25,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01,シドと話す
26,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02,ブンド・エーテライトに触れる
27,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03,「極ビスマルク討滅戦」を攻略
28,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04,オク・ズンドのソヌバヌに報告
29,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05,石の家のウヌクアルハイに報告
30,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000,"極まりし蛮神のうち、
雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。"
49,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001","早めに手を打ちたいところですが、
49,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001,"早めに手を打ちたいところですが、
かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
50,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000","となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、
50,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000,"となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、
雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。"
52,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001","貴方は、この「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、
52,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001,"貴方は、この「」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
53,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002","飛空艇の手配に関しては、
53,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002,"飛空艇の手配に関しては、
僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。
ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。"
54,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015","貴方は、その「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、
54,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015,"貴方は、その「」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
55,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010","これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい!
55,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010,"これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい!
雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、
いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!"
56,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011","なんと、なんと、強い魔力を感じる石か!
我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を、
56,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011,"なんと、なんと、強い魔力を感じる石か!
我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「」を、
ヒトの勇者がもたらすとは……。"
57,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012","これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、
57,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012,"これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、
「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、
雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。"
58,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013","ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
58,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
59,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021","ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
59,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021,"ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
60,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
60,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020,"よう、Player
「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。
聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。"
61,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021","……よし、浮島を貸してもらったようだな。
61,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021,"……よし、浮島を貸してもらったようだな。
こっちの準備はできてるぜ。
あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。"
62,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021","作戦は前回と同じ。
62,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021,"作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
63,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021","作戦は前回と同じ。
63,TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021,"作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
64,"TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014","破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた!
<Sheet(EventItem,2001810,0)/>は、砕け散った……。"
65,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030","またも、雲神さまを鎮めてくださったか!
64,TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014,"破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた!
は、砕け散った……。"
65,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030,"またも、雲神さまを鎮めてくださったか!
恵みの雨のように、感謝いたしましょう。"
66,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031","それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、
<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持つ勇者が現れるとは……。"
67,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032","太陽と月とが、幾千も巡る昔の話……
66,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031,"それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、
「」を持つ勇者が現れるとは……。"
67,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032,"太陽と月とが、幾千も巡る昔の話……
あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。
そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。"
68,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033","それが、それが、まさしく「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」。
68,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033,"それが、それが、まさしく「」。
呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、
皆の前で、こう宣言したのだとか。"
69,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034","いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、
<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を手に勇者が現れるだろうと……。"
70,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035","これは、これは、預言の成就!
69,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034,"いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、
「」を手に勇者が現れるだろうと……。"
70,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035,"これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
71,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048","これは、これは、預言の成就!
71,TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048,"これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
72,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050","おつかれさまでした。
72,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050,"おつかれさまでした。
極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、
アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。"
73,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051","さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。"
74,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。
73,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051,さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
74,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051,"かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。
近づく算段を、考えねばなりませんね……。"
75,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050","極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、
75,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050,"極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、
雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
76,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051","感謝しますよ、光の戦士……。
76,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051,"感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
77,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052","……なぜなら、これらの蛮神は、
77,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052,"……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
78,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053","蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
78,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053,"蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
79,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054","なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
79,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054,"なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
80,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055","フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
80,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055,"フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
81,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056","神々に愛されし地、エオルゼア……。
81,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056,"神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
82,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057","さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
82,TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057,"さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00 1 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「」を見せよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02 str ソヌバヌにを見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
4 0 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。 シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
5 1 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04 ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を見せよう。 ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
2 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02 ソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
3 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03 シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
4 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04 ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 5 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05 再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。 再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
7 6 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06 ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。 ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
8 7 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07 ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。 ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
9 8 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00 24 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00 オク・ズンドのソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せる オク・ズンドのソヌバヌにを見せる
26 25 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01 25 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01 シドと話す シドと話す
27 26 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02 26 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02 ブンド・エーテライトに触れる ブンド・エーテライトに触れる
28 27 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03 27 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03 「極ビスマルク討滅戦」を攻略 「極ビスマルク討滅戦」を攻略
29 28 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04 28 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04 オク・ズンドのソヌバヌに報告 オク・ズンドのソヌバヌに報告
30 29 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05 29 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05 石の家のウヌクアルハイに報告 石の家のウヌクアルハイに報告
31 30 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06 30 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07 31 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_08 32 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_09 33 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10 34 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_11 35 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_12 36 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_13 37 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_14 38 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_15 39 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_16 40 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_17 41 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_18 42 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19 43 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20 44 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21 45 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22 46 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23 47 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000 48 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000 極まりし蛮神のうち、 雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。 極まりし蛮神のうち、 雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。
50 49 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001 49 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001 早めに手を打ちたいところですが、 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。 早めに手を打ちたいところですが、 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
51 50 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000 50 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000 51 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000 となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、 雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。 となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、 雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。
53 52 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001 52 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001 貴方は、この「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。 貴方は、この「」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
54 53 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002 53 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002 飛空艇の手配に関しては、 僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。 ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。 飛空艇の手配に関しては、 僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。 ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。
55 54 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015 54 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015 貴方は、その「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。 貴方は、その「」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
56 55 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010 55 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010 これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい! 雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、 いくつもの浮島を食べなさっておられるのです! これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい! 雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、 いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!
57 56 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011 56 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011 なんと、なんと、強い魔力を感じる石か! 我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を、 ヒトの勇者がもたらすとは……。 なんと、なんと、強い魔力を感じる石か! 我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「」を、 ヒトの勇者がもたらすとは……。
58 57 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012 57 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012 これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、 「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、 雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。 これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、 「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、 雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。
59 58 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013 58 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013 ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう! ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
60 59 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021 59 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021 ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう! ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
61 60 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020 60 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。 聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。 よう、Player。 「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。 聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。
62 61 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021 61 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021 ……よし、浮島を貸してもらったようだな。 こっちの準備はできてるぜ。 あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。 ……よし、浮島を貸してもらったようだな。 こっちの準備はできてるぜ。 あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。
63 62 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021 62 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ! 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
64 63 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021 63 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ! 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
65 64 TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014 64 TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014 破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001810,0)/>は、砕け散った……。 破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた! は、砕け散った……。
66 65 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030 65 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030 またも、雲神さまを鎮めてくださったか! 恵みの雨のように、感謝いたしましょう。 またも、雲神さまを鎮めてくださったか! 恵みの雨のように、感謝いたしましょう。
67 66 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031 66 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031 それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持つ勇者が現れるとは……。 それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、 「」を持つ勇者が現れるとは……。
68 67 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032 67 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032 太陽と月とが、幾千も巡る昔の話…… あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。 そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。 太陽と月とが、幾千も巡る昔の話…… あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。 そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。
69 68 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033 68 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033 それが、それが、まさしく「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」。 呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、 皆の前で、こう宣言したのだとか。 それが、それが、まさしく「」。 呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、 皆の前で、こう宣言したのだとか。
70 69 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034 69 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034 いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を手に勇者が現れるだろうと……。 いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、 「」を手に勇者が現れるだろうと……。
71 70 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035 70 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035 これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう! これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
72 71 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048 71 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048 これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう! これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
73 72 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050 72 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050 おつかれさまでした。 極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、 アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。 おつかれさまでした。 極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、 アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。
74 73 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051 73 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051 さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。 さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
75 74 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051 74 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。 近づく算段を、考えねばなりませんね……。 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。 近づく算段を、考えねばなりませんね……。
76 75 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050 75 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050 極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、 雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。 極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、 雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。
77 76 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051 76 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
78 77 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052 77 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
79 78 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053 78 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
80 79 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054 79 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
81 80 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055 80 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
82 81 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056 81 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
83 82 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057 82 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
+80 -83
View File
@@ -1,130 +1,127 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01","ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。"
3,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03","グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう!
0,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00,石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
1,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01,ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02,ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
3,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03,"グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04","再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05","ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06","ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。"
7,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00","ヴァスの塚のストーリーテラーと話す"
25,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01","武神穴のグナース・エーテライトに触れる"
26,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02","「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03","ヴァスの塚のストーリーテラーに報告"
28,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04","石の家のウヌクアルハイに報告"
29,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000","極まりし蛮神のうち、
4,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04,再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
5,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05,ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
6,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06,ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。
7,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00,ヴァスの塚のストーリーテラーと話す
25,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01,武神穴のグナース・エーテライトに触れる
26,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02,「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略
27,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03,ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
28,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04,石の家のウヌクアルハイに報告
29,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000,"極まりし蛮神のうち、
武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。"
49,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
49,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001,"かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
近づくのは、容易ではありません。"
50,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
50,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002,"「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
51,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003","それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。
51,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003,"それから……この「」をお持ちください。
きっと、役に立つはずですから……。"
52,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
52,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014,"かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
近づくのは、容易ではありません。"
53,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
53,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015,"「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
54,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
54,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010,"シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。"
55,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011","しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。
55,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011,"しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。
「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、
日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。"
56,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012","なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。
56,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012,"なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
57,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013","だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。
57,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013,"だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。
魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ……
…………シシシシシ。"
58,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021","武神の闘技場に赴きたい……と。
58,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021,"武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
59,"TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020","破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた!
<Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。"
60,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは!
59,TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020,"破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた!
は、砕け散った……。"
60,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030,"シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは!
狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!"
61,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031","これで「繋がりし者」たちも、
61,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031,"これで「繋がりし者」たちも、
神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。"
62,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032","シシシシシ……ところで狩人よ。
62,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032,"シシシシシ……ところで狩人よ。
いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?"
63,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033","<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!?
63,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033,"「」とな……!?
かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、
そのような物があったことを覚えておるぞ。"
64,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034","だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。
64,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034,"だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。
古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、
見せられた記憶があるのだ……。"
65,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035","……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと?
65,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035,"……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと?
シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。"
66,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036","なんとも不可思議な話だ……。
66,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036,"なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
67,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042","なんとも不可思議な話だ……。
67,TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042,"なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
68,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050","おつかれさまでした。
68,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050,"おつかれさまでした。
極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、
ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。"
69,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050","さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。"
70,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051","かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。
69,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050,さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。
70,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051,"かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
71,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050","極まりし雲神「ビスマルク」に続き、
71,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050,"極まりし雲神「ビスマルク」に続き、
武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
72,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051","感謝しますよ、光の戦士……。
72,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051,"感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
73,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052","……なぜなら、これらの蛮神は、
73,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052,"……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
74,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053","蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
74,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053,"蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
75,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054","なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
75,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054,"なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
76,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055","フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
76,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055,"フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
77,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056","神々に愛されし地、エオルゼア……。
77,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056,"神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
78,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057","さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
78,TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057,"さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00 1 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02 str ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
4 0 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。 グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
2 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
3 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03 グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
5 4 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04 再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。 再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
6 5 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05 ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。 ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
7 6 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06 ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。 ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。
8 7 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00 24 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00 ヴァスの塚のストーリーテラーと話す ヴァスの塚のストーリーテラーと話す
26 25 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01 25 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01 武神穴のグナース・エーテライトに触れる 武神穴のグナース・エーテライトに触れる
27 26 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02 26 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02 「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略 「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略
28 27 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03 27 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
29 28 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04 28 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04 石の家のウヌクアルハイに報告 石の家のウヌクアルハイに報告
30 29 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_05 29 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_06 30 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_07 31 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_08 32 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_09 33 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_10 34 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_11 35 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_12 36 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_13 37 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_14 38 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_15 39 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_16 40 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_17 41 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_18 42 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_19 43 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_20 44 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_21 45 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_22 46 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_23 47 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000 48 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000 極まりし蛮神のうち、 武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。 極まりし蛮神のうち、 武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。
50 49 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001 49 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
51 50 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002 50 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
52 51 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003 51 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003 それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。 きっと、役に立つはずですから……。 それから……この「」をお持ちください。 きっと、役に立つはずですから……。
53 52 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014 52 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
54 53 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015 53 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
55 54 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010 54 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 ……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 ……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。
56 55 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011 55 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011 しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。 「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、 日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。 しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。 「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、 日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。
57 56 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012 56 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012 なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。 なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
58 57 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013 57 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013 だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。 魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ…… …………シシシシシ。 だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。 魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ…… …………シシシシシ。
59 58 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021 58 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021 武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。 武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
60 59 TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020 59 TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020 破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。 破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた! は、砕け散った……。
61 60 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030 60 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは! 狩人の力、見事なりと称えねばなるまい! シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは! 狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!
62 61 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031 61 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031 これで「繋がりし者」たちも、 神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。 これで「繋がりし者」たちも、 神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。
63 62 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032 62 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032 シシシシシ……ところで狩人よ。 いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ? シシシシシ……ところで狩人よ。 いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?
64 63 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033 63 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033 「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!? かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、 そのような物があったことを覚えておるぞ。 「」とな……!? かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、 そのような物があったことを覚えておるぞ。
65 64 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034 64 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034 だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。 古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、 見せられた記憶があるのだ……。 だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。 古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、 見せられた記憶があるのだ……。
66 65 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035 65 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035 ……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと? シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。 ……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと? シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。
67 66 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036 66 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか? なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
68 67 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042 67 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか? なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
69 68 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050 68 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050 おつかれさまでした。 極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、 ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。 おつかれさまでした。 極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、 ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。
70 69 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050 69 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050 さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。 さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。
71 70 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051 70 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
72 71 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050 71 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050 極まりし雲神「ビスマルク」に続き、 武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。 極まりし雲神「ビスマルク」に続き、 武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。
73 72 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051 72 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
74 73 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052 73 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
75 74 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053 74 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
76 75 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054 75 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
77 76 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055 76 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
78 77 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056 77 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
79 78 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057 78 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
+56 -59
View File
@@ -1,73 +1,70 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_00",""
1,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_01",""
2,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_02",""
3,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_00",""
25,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_000","そこの貴方……。
0,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_00,
1,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_01,
2,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_02,
3,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_00,
25,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_000,"そこの貴方……。
もしや、フォルタン家のお客人では?"
49,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001","やはり、そうでしたか!
49,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001,"やはり、そうでしたか!
実は一度、貴方にお会いして、
ご相談させていただきたいことがあったのです。"
50,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002","この程、我ら神殿騎士団では、総長殿の発案による、
50,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002,"この程、我ら神殿騎士団では、総長殿の発案による、
新たな取り組みを始めることになりました。"
51,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003","それは、エオルゼア諸国の冒険者ギルドや、
51,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003,"それは、エオルゼア諸国の冒険者ギルドや、
グランドカンパニーのリーヴ制度を参考にしたもの……
いわば、「神殿騎士団リーヴ」といったところでしょうか。"
52,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004","熟練の冒険者である貴方にも、
52,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004,"熟練の冒険者である貴方にも、
ぜひ、この新制度に参加していただきたいのです。
報酬も用意しておりますので、どうかお引き受けください!"
53,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005","「神殿騎士団リーヴ」が開放されました!
53,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005,"「神殿騎士団リーヴ」が開放されました!
「ギルドリーヴ」と同様に、「エロワン」から、
傭兵稼業、製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
54,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005","なお、「神殿騎士団リーヴ」では、
54,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005,"なお、「神殿騎士団リーヴ」では、
受注や再挑戦に、受注権を「10枚」必要とする、
「大規模リーヴ」も存在します。"
55,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006","これは、受注権を「10枚」消費する代わりに、
55,TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006,"これは、受注権を「10枚」消費する代わりに、
通常の任務遂行よりも、多くの報酬を得ることができます。
状況に合わせて活用しましょう!"
1 key 0 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_02 str
4 0 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_03
5 1 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_04
6 2 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_05
7 3 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_00
26 22 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY806_02106_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_03
29 25 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_000 そこの貴方……。 もしや、フォルタン家のお客人では?
46 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_000 そこの貴方……。 もしや、フォルタン家のお客人では?
50 49 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001 49 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001 やはり、そうでしたか! 実は一度、貴方にお会いして、 ご相談させていただきたいことがあったのです。
51 50 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002 50 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002 この程、我ら神殿騎士団では、総長殿の発案による、 新たな取り組みを始めることになりました。
52 51 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003 51 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003 それは、エオルゼア諸国の冒険者ギルドや、 グランドカンパニーのリーヴ制度を参考にしたもの…… いわば、「神殿騎士団リーヴ」といったところでしょうか。
53 52 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004 52 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004 熟練の冒険者である貴方にも、 ぜひ、この新制度に参加していただきたいのです。 報酬も用意しておりますので、どうかお引き受けください!
54 53 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005 53 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005 「神殿騎士団リーヴ」が開放されました! 「ギルドリーヴ」と同様に、「エロワン」から、 傭兵稼業、製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
55 54 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005 54 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005 なお、「神殿騎士団リーヴ」では、 受注や再挑戦に、受注権を「10枚」必要とする、 「大規模リーヴ」も存在します。
56 55 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006 55 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006 これは、受注権を「10枚」消費する代わりに、 通常の任務遂行よりも、多くの報酬を得ることができます。 状況に合わせて活用しましょう!
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
+61 -64
View File
@@ -1,83 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_00",""
1,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_01",""
2,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_02",""
3,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_00",""
25,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000","あんたが持っているソレは……。
0,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_00,
1,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_01,
2,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_02,
3,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_00,
25,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000,"あんたが持っているソレは……。
もしかして、ミリスの「探検手帳」じゃないか?"
49,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001","……そうか、あんたのことはミリスから聞いてるぜ。
49,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001,"……そうか、あんたのことはミリスから聞いてるぜ。
俺は、ケスター・アイアンハート。
ミリスの従兄で、探検家だ。"
50,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002","ミリスが探検の手ほどきをしたっていうのなら、
50,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002,"ミリスが探検の手ほどきをしたっていうのなら、
俺も協力しないわけにはいかないな。
……どれ、あんたの「探検手帳」を貸してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003","ちょちょいっと、こうして……。
51,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003,"ちょちょいっと、こうして……。
よし、これで完成だ!"
52,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004","あんたの「探検手帳」に、項目を追加しといたぜ。
52,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004,"あんたの「探検手帳」に、項目を追加しといたぜ。
ついでに、俺がこの辺りで集めた、
名所や秘境の情報、噂話の類いまで書いておいた。"
53,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005","ただ、俺が仕入れた情報の中には、
53,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005,"ただ、俺が仕入れた情報の中には、
とても人の足だけじゃ、到達できそうにねえ場所もある。
黒チョコボやら何やらを、駆使する必要があるってことだ。"
54,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007","……っと、これ以上の助言は野暮ってもんか。
54,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007,"……っと、これ以上の助言は野暮ってもんか。
さあ、情報を頼りに、さらなる探検を楽しんでくれ。
そして、その「探検手帳」に新しい「今」を記録してこい!"
55,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008","「探検手帳」に「蒼天編」の項目が追加されました!"
56,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009","「蒼天編」は、レベル50以上の全てのクラス・ジョブで、
55,TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008,「探検手帳」に「蒼天編」の項目が追加されました!
56,TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009,"「蒼天編」は、レベル50以上の全てのクラス・ジョブで、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
57,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010","かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
57,TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010,"かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
58,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020","俺は探検家をやってるんだが、
58,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020,"俺は探検家をやってるんだが、
この辺りの見どころは、ちょっとややこしい場所が多いぜ。
経験を積んだ冒険者なら、到達も不可能ではねえだろうがな。"
59,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_021","本クエストを進行するためには、
59,TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_021,"本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル52以上である必要があります。"
60,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERKESTERIRONHEART_000_000","(★未使用/削除予定★)"
60,TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERKESTERIRONHEART_000_000,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_02 str
4 0 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_03
5 1 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_04
6 2 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_05
7 3 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_00
26 22 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY807_02107_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_03
29 25 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000 あんたが持っているソレは……。 もしかして、ミリスの「探検手帳」じゃないか?
46 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000 あんたが持っているソレは……。 もしかして、ミリスの「探検手帳」じゃないか?
50 49 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001 49 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001 ……そうか、あんたのことはミリスから聞いてるぜ。 俺は、ケスター・アイアンハート。 ミリスの従兄で、探検家だ。
51 50 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002 50 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002 ミリスが探検の手ほどきをしたっていうのなら、 俺も協力しないわけにはいかないな。 ……どれ、あんたの「探検手帳」を貸してみてくれ。
52 51 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003 51 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003 ちょちょいっと、こうして……。 よし、これで完成だ!
53 52 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004 52 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004 あんたの「探検手帳」に、項目を追加しといたぜ。 ついでに、俺がこの辺りで集めた、 名所や秘境の情報、噂話の類いまで書いておいた。
54 53 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005 53 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005 ただ、俺が仕入れた情報の中には、 とても人の足だけじゃ、到達できそうにねえ場所もある。 黒チョコボやら何やらを、駆使する必要があるってことだ。
55 54 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007 54 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007 ……っと、これ以上の助言は野暮ってもんか。 さあ、情報を頼りに、さらなる探検を楽しんでくれ。 そして、その「探検手帳」に新しい「今」を記録してこい!
56 55 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008 55 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008 「探検手帳」に「蒼天編」の項目が追加されました!
57 56 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009 56 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009 「蒼天編」は、レベル50以上の全てのクラス・ジョブで、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
58 57 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010 57 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010 かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 新たな項目を埋めていきましょう!
59 58 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020 58 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020 俺は探検家をやってるんだが、 この辺りの見どころは、ちょっとややこしい場所が多いぜ。 経験を積んだ冒険者なら、到達も不可能ではねえだろうがな。
60 59 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_021 59 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのクラス・ジョブが、 レベル52以上である必要があります。
61 60 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERKESTERIRONHEART_000_000 60 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERKESTERIRONHEART_000_000 (★未使用/削除予定★)
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
+88 -91
View File
@@ -1,135 +1,132 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00","聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02","プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03","マイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェに報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04","プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「<Sheet(EObj,2006419,0)/>」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「<Sheet(EObj,2006420,0)/>」に行き、風を感じるため待機しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05","<Sheet(EObj,2006420,0)/>で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06","プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!"
7,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_05","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
30,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000","くんくん……このチョコボ臭さ!
0,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00,聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。
1,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
2,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02,プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「」を討伐しよう。
3,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03,マイチョコボを連れて「」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04,プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「」に行き、風を感じるため待機しよう。
5,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05,で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
6,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06,プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!
7,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_00,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
25,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_01,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
26,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_02,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
27,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_03,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
28,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_04,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
29,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_05,**本クエストは調整されました。破棄してください。**
30,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000,"くんくん……このチョコボ臭さ!
野生の臭いとも、レンタルチョコボの臭いとも違う……。
……さては、「マイチョコボ」の所有者だね!?"
49,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001","フッフッフ……。
49,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001,"フッフッフ……。
俺は、ここでチョコボを調教している調教師だからな。
チョコボの臭いには、一家言あるのさ!"
50,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002","それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい?
50,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002,"それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい?
君の相棒のことを、少し聞かせてくれよ。"
51,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003","<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>って言うのか、いい名前だね!
51,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003,"UNKNOWNって言うのか、いい名前だね!
……へえ、グランドカンパニーで配給されたんだ。"
52,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004","確かに、3国のグランドカンパニーには、
52,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004,"確かに、3国のグランドカンパニーには、
良質なチョコボを出荷しているけど……。
君のチョコボは、その中でも、かなり質が良いようだよ!"
53,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005","なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。
53,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005,"なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。
どうりでいい臭いなわけだよ。
うん、ここまで質の良いチョコボの臭いは、20年ぶりだ!"
54,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006","もしかしたら、君のチョコボ……
54,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006,"もしかしたら、君のチョコボ……
フライングも可能になるかもしれないぞ!"
55,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007","通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、
55,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007,"通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、
空を飛ぶことができるんだけどね。"
56,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008","時折、フライヤー種以外のチョコボも、
56,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008,"時折、フライヤー種以外のチョコボも、
訓練次第で飛べるようになることがあるんだ!
先祖のフライヤー種の血がそうさせると、言われているよ。"
57,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009","君のチョコボも、その素質がありそうだ……!
57,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009,"君のチョコボも、その素質がありそうだ……!
調教師として、チョコボの素質を放っておくことはできない!
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>に、特訓をさせてみないかい!?"
58,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010","「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
UNKNOWNに、特訓をさせてみないかい!?"
58,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010,"「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
その訓練に長けているんだ。
ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!"
59,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015","「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
59,TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015,"「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
その訓練に長けているんだ。
ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!"
60,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020","ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな?
60,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020,"ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな?
兄貴から連絡は受けているぜ。
ほほう……こいつは確かに、良質なチョコボの臭いがする!"
61,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021","なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか!
61,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021,"なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか!
一般のチョコボに空を飛ばせるには、
眠っている、フライヤー種の血を呼び覚ます必要がある。"
62,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022","そのためには、より先祖に近い、
62,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022,"そのためには、より先祖に近い、
野生のチョコボと同様の経験をさせるのが手っ取り早い。"
63,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023","野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、
63,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023,"野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、
あの森のチョコボたちは、奴らの好物の果実に群がる虫と、
毎日のように戦っているのさ。"
64,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024","そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。
64,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024,"そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
「」と戦わせるんだ。
野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
65,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026","そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。
65,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026,"そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
「」と戦わせるんだ。
野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
66,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040","その顔、上手くいったようだな。
66,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040,"その顔、上手くいったようだな。
お前さんのチョコボは、戦いの経験を積むと同時に、
あの虫の羽音を聞いたはずだ。"
67,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041","音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。
67,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041,"音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。
出荷するチョコボの大半は、青年期の時に捕獲するから、
あの羽音を聞いたのも初めてだろうぜ。"
68,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042","よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。
68,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042,"よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。
とはいっても、一般のチョコボには、そう簡単にいかないからな。
そこで、お前さんの出番だ。"
69,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043","今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。
69,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043,"今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。
そこで感じた風は、主人の臭いとともに、
お前さんのチョコボに伝わるはずだ。"
70,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044","そうだな、この「テイルフェザー」と、
70,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044,"そうだな、この「テイルフェザー」と、
「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。
野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
71,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045","そうだな、この「テイルフェザー」と、
71,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045,"そうだな、この「テイルフェザー」と、
「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。
野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
72,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050","高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。"
73,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051","クルザス西部高地に流れる風を感じた。
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。"
74,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060","よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。
72,TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050,"高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。
UNKNOWNにも伝わるだろうか……。"
73,TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051,"クルザス西部高地に流れる風を感じた。
UNKNOWNにも伝わるだろうか……。"
74,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060,"よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。
お前さんのチョコボは、空を飛ぶ感覚を身につけたはずだぜ。"
75,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061","あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば……
75,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061,"あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば……
その風に、チョコボを乗せるだけだ!"
76,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062","風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな?
76,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062,"風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな?
さあ、しっかりと風を詠んで、
お前さんのチョコボを大空に羽ばたかせてやってくれ!"
77,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063","……それと、こいつを持っていきな。
新たな世界に羽ばたく、<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>への手向けだ!"
78,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064","<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>が飛べるようになりました!"
79,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
77,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063,"……それと、こいつを持っていきな。
新たな世界に羽ばたく、UNKNOWNへの手向けだ!"
78,TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064,UNKNOWNが飛べるようになりました!
79,TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00 1 聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01 **本クエストは調整されました。破棄してください。**
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02 str プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「」を討伐しよう。
4 0 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03 聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。 マイチョコボを連れて「」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
5 1 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「」に行き、風を感じるため待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05 プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐しよう。 で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
7 3 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06 マイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。 プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!
8 4 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07 プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「<Sheet(EObj,2006419,0)/>」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「<Sheet(EObj,2006420,0)/>」に行き、風を感じるため待機しよう。
9 5 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_08 <Sheet(EObj,2006420,0)/>で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_09 プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!
11 7 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_00 **本クエストは調整されました。破棄してください。**
26 22 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_01 **本クエストは調整されました。破棄してください。**
27 23 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_02 **本クエストは調整されました。破棄してください。**
28 24 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。破棄してください。**
29 25 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。破棄してください。**
30 26 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> **本クエストは調整されました。破棄してください。**
31 27 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_06 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_07 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_08 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
34 30 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000 くんくん……このチョコボ臭さ! 野生の臭いとも、レンタルチョコボの臭いとも違う……。 ……さては、「マイチョコボ」の所有者だね!?
46 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000 くんくん……このチョコボ臭さ! 野生の臭いとも、レンタルチョコボの臭いとも違う……。 ……さては、「マイチョコボ」の所有者だね!?
50 49 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001 49 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001 フッフッフ……。 俺は、ここでチョコボを調教している調教師だからな。 チョコボの臭いには、一家言あるのさ! フッフッフ……。 俺は、ここでチョコボを調教している調教師だからな。 チョコボの臭いには、一家言あるのさ!
51 50 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002 50 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002 それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい? 君の相棒のことを、少し聞かせてくれよ。 それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい? 君の相棒のことを、少し聞かせてくれよ。
52 51 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003 51 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>って言うのか、いい名前だね! ……へえ、グランドカンパニーで配給されたんだ。 UNKNOWNって言うのか、いい名前だね! ……へえ、グランドカンパニーで配給されたんだ。
53 52 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004 52 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004 確かに、3国のグランドカンパニーには、 良質なチョコボを出荷しているけど……。 君のチョコボは、その中でも、かなり質が良いようだよ! 確かに、3国のグランドカンパニーには、 良質なチョコボを出荷しているけど……。 君のチョコボは、その中でも、かなり質が良いようだよ!
54 53 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005 53 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005 なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。 どうりでいい臭いなわけだよ。 うん、ここまで質の良いチョコボの臭いは、20年ぶりだ! なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。 どうりでいい臭いなわけだよ。 うん、ここまで質の良いチョコボの臭いは、20年ぶりだ!
55 54 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006 54 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006 もしかしたら、君のチョコボ…… フライングも可能になるかもしれないぞ! もしかしたら、君のチョコボ…… フライングも可能になるかもしれないぞ!
56 55 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007 55 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007 通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、 空を飛ぶことができるんだけどね。 通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、 空を飛ぶことができるんだけどね。
57 56 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008 56 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008 時折、フライヤー種以外のチョコボも、 訓練次第で飛べるようになることがあるんだ! 先祖のフライヤー種の血がそうさせると、言われているよ。 時折、フライヤー種以外のチョコボも、 訓練次第で飛べるようになることがあるんだ! 先祖のフライヤー種の血がそうさせると、言われているよ。
58 57 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009 57 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009 君のチョコボも、その素質がありそうだ……! 調教師として、チョコボの素質を放っておくことはできない! <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>に、特訓をさせてみないかい!? 君のチョコボも、その素質がありそうだ……! 調教師として、チョコボの素質を放っておくことはできない! UNKNOWNに、特訓をさせてみないかい!?
59 58 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010 58 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ! 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!
60 59 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015 59 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ! 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!
61 60 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020 60 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020 ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな? 兄貴から連絡は受けているぜ。 ほほう……こいつは確かに、良質なチョコボの臭いがする! ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな? 兄貴から連絡は受けているぜ。 ほほう……こいつは確かに、良質なチョコボの臭いがする!
62 61 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021 61 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021 なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか! 一般のチョコボに空を飛ばせるには、 眠っている、フライヤー種の血を呼び覚ます必要がある。 なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか! 一般のチョコボに空を飛ばせるには、 眠っている、フライヤー種の血を呼び覚ます必要がある。
63 62 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022 62 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022 そのためには、より先祖に近い、 野生のチョコボと同様の経験をさせるのが手っ取り早い。 そのためには、より先祖に近い、 野生のチョコボと同様の経験をさせるのが手っ取り早い。
64 63 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023 63 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023 野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、 あの森のチョコボたちは、奴らの好物の果実に群がる虫と、 毎日のように戦っているのさ。 野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、 あの森のチョコボたちは、奴らの好物の果実に群がる虫と、 毎日のように戦っているのさ。
65 64 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024 64 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024 そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ! そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
66 65 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026 65 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026 そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ! そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
67 66 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040 66 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040 その顔、上手くいったようだな。 お前さんのチョコボは、戦いの経験を積むと同時に、 あの虫の羽音を聞いたはずだ。 その顔、上手くいったようだな。 お前さんのチョコボは、戦いの経験を積むと同時に、 あの虫の羽音を聞いたはずだ。
68 67 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041 67 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041 音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。 出荷するチョコボの大半は、青年期の時に捕獲するから、 あの羽音を聞いたのも初めてだろうぜ。 音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。 出荷するチョコボの大半は、青年期の時に捕獲するから、 あの羽音を聞いたのも初めてだろうぜ。
69 68 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042 68 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042 よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。 とはいっても、一般のチョコボには、そう簡単にいかないからな。 そこで、お前さんの出番だ。 よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。 とはいっても、一般のチョコボには、そう簡単にいかないからな。 そこで、お前さんの出番だ。
70 69 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043 69 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043 今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。 そこで感じた風は、主人の臭いとともに、 お前さんのチョコボに伝わるはずだ。 今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。 そこで感じた風は、主人の臭いとともに、 お前さんのチョコボに伝わるはずだ。
71 70 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044 70 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044 そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ! そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
72 71 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045 71 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045 そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ! そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
73 72 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050 72 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050 高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。 高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。 UNKNOWNにも伝わるだろうか……。
74 73 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051 73 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051 クルザス西部高地に流れる風を感じた。 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。 クルザス西部高地に流れる風を感じた。 UNKNOWNにも伝わるだろうか……。
75 74 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060 74 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060 よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。 お前さんのチョコボは、空を飛ぶ感覚を身につけたはずだぜ。 よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。 お前さんのチョコボは、空を飛ぶ感覚を身につけたはずだぜ。
76 75 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061 75 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061 あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば…… その風に、チョコボを乗せるだけだ! あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば…… その風に、チョコボを乗せるだけだ!
77 76 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062 76 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062 風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな? さあ、しっかりと風を詠んで、 お前さんのチョコボを大空に羽ばたかせてやってくれ! 風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな? さあ、しっかりと風を詠んで、 お前さんのチョコボを大空に羽ばたかせてやってくれ!
78 77 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063 77 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063 ……それと、こいつを持っていきな。 新たな世界に羽ばたく、<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>への手向けだ! ……それと、こいつを持っていきな。 新たな世界に羽ばたく、UNKNOWNへの手向けだ!
79 78 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064 78 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>が飛べるようになりました! UNKNOWNが飛べるようになりました!
80 79 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025 79 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030 80 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
82 81 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_031 81 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_031 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
+63 -66
View File
@@ -1,88 +1,85 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00","イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01","屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02","道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。"
3,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00","シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す"
25,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000","ヘイヘイヘ~イ!
0,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00,イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。
1,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01,屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02,道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。
3,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00,シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す
25,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000,"ヘイヘイヘ~イ!
そこのお前、さては……強いな?
わかるぜぇ~、オレっち、最強ストロングな破壊神だからな!"
49,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001","けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ?
49,TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001,"けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ?
仲間と戦ってると、自分の実力を見失うことがあんじゃん?
「アレ、もしかしてオレっちザコくない?」みたいな。"
50,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002","そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、
50,TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002,"そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、
とっておきの場所を教えてやるぜ。
その名も……「ストーンスカイシー」ってんだ!"
51,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003","裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、
51,TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003,"裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、
「道案内する冒険者」がいるから、詳しくはそいつに聞きな。
……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>ナイスガイ</If>"
52,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010","おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか?
……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、カワイコちゃん"
52,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010,"おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか?
いいぞいいぞ、喜んで案内してやるよ!"
53,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011","最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、
53,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011,"最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、
冒険者ギルドが開設した、自己研鑽のための場所……
それが「ストーンスカイシー」だ。"
54,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012","「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、
54,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012,"「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、
 海の如く雄大な心を以て戦う……」"
55,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013","そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、
55,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013,"そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、
冒険者たちが、そこで己の技を磨いてるってわけさ。"
56,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014","戦いにおける強さってのはいろいろあるが、
56,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014,"戦いにおける強さってのはいろいろあるが、
ここでは「敵を倒す力」を試すことができる。
冒険者なら自由に利用できるから、指針のひとつにするといい。"
57,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015","噂をすれば、ほら……
57,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015,"噂をすれば、ほら……
また誰かが、「ヤツ」相手に戦いはじめたようだぞ!"
58,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020","どうだ、見えたか?
58,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020,"どうだ、見えたか?
「ストーンスカイシー」で使われる木人は、職人の手によって、
様々な強敵を想定した強度に仕上げられているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021","木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、
59,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021,"木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、
さながら「木人討滅戦」だって言われてるよ!"
60,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022","お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。
60,TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022,"お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。
冒険者ギルドから管理人を任されたこの俺が、
「ストーンスカイシー」まで案内してやるぜっ!"
61,"TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
61,TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030,"「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「道案内する冒険者」に話しかけることで開始できます。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00 1 イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01 屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02 str 道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。
4 0 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_03 イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_04 屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_05 道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。
7 3 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00 シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す
26 22 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_03 シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す
29 25 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000 ヘイヘイヘ~イ! そこのお前、さては……強いな? わかるぜぇ~、オレっち、最強ストロングな破壊神だからな!
46 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000 ヘイヘイヘ~イ! そこのお前、さては……強いな? わかるぜぇ~、オレっち、最強ストロングな破壊神だからな!
50 49 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001 49 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001 けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ? 仲間と戦ってると、自分の実力を見失うことがあんじゃん? 「アレ、もしかしてオレっちザコくない?」みたいな。 けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ? 仲間と戦ってると、自分の実力を見失うことがあんじゃん? 「アレ、もしかしてオレっちザコくない?」みたいな。
51 50 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002 50 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002 そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、 とっておきの場所を教えてやるぜ。 その名も……「ストーンスカイシー」ってんだ! そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、 とっておきの場所を教えてやるぜ。 その名も……「ストーンスカイシー」ってんだ!
52 51 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003 51 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003 裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、 「道案内する冒険者」がいるから、詳しくはそいつに聞きな。 ……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>ナイスガイ</If>! 裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、 「道案内する冒険者」がいるから、詳しくはそいつに聞きな。 ……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、カワイコちゃん!
53 52 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010 52 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010 おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか? いいぞいいぞ、喜んで案内してやるよ! おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか? いいぞいいぞ、喜んで案内してやるよ!
54 53 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011 53 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011 最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、 冒険者ギルドが開設した、自己研鑽のための場所…… それが「ストーンスカイシー」だ。 最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、 冒険者ギルドが開設した、自己研鑽のための場所…… それが「ストーンスカイシー」だ。
55 54 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012 54 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012 「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、  海の如く雄大な心を以て戦う……」 「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、  海の如く雄大な心を以て戦う……」
56 55 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013 55 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013 そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、 冒険者たちが、そこで己の技を磨いてるってわけさ。 そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、 冒険者たちが、そこで己の技を磨いてるってわけさ。
57 56 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014 56 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014 戦いにおける強さってのはいろいろあるが、 ここでは「敵を倒す力」を試すことができる。 冒険者なら自由に利用できるから、指針のひとつにするといい。 戦いにおける強さってのはいろいろあるが、 ここでは「敵を倒す力」を試すことができる。 冒険者なら自由に利用できるから、指針のひとつにするといい。
58 57 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015 57 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015 噂をすれば、ほら…… また誰かが、「ヤツ」相手に戦いはじめたようだぞ! 噂をすれば、ほら…… また誰かが、「ヤツ」相手に戦いはじめたようだぞ!
59 58 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020 58 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020 どうだ、見えたか? 「ストーンスカイシー」で使われる木人は、職人の手によって、 様々な強敵を想定した強度に仕上げられているんだ。 どうだ、見えたか? 「ストーンスカイシー」で使われる木人は、職人の手によって、 様々な強敵を想定した強度に仕上げられているんだ。
60 59 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021 59 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021 木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、 さながら「木人討滅戦」だって言われてるよ! 木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、 さながら「木人討滅戦」だって言われてるよ!
61 60 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022 60 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022 お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。 冒険者ギルドから管理人を任されたこの俺が、 「ストーンスカイシー」まで案内してやるぜっ! お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。 冒険者ギルドから管理人を任されたこの俺が、 「ストーンスカイシー」まで案内してやるぜっ!
62 61 TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030 61 TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「道案内する冒険者」に話しかけることで開始できます。 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「道案内する冒険者」に話しかけることで開始できます。
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
+66 -69
View File
@@ -1,97 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00","忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01","エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02","アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_00","アルドランと話す"
25,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_01","セントリオボードを調べる"
26,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_000","フォフォフォ……。
0,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00,忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。
1,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01,エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02,アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
3,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03,「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
4,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_00,アルドランと話す
25,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_01,セントリオボードを調べる
26,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_000,"フォフォフォ……。
お主、名うての冒険者とお見受けする。"
49,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_001","ワシらは「クラン・セントリオ」。
49,TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_001,"ワシらは「クラン・セントリオ」。
ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。"
50,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002","お主は、「モブ」を知っておるな?
50,TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002,"お主は、「モブ」を知っておるな?
エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。
あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。"
51,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003","どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
51,TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003,"どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、
話を聞いてみるといい。"
52,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_005","どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
52,TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_005,"どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、
話を聞いてみるといい。"
53,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_010","何だい、あんたは?
53,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_010,"何だい、あんたは?
……俺に何か用でも?"
54,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011","ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。
54,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011,"ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。
そういうことなら、説明しようか。"
55,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012","俺たちは「クラン・セントリオ」。
55,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012,"俺たちは「クラン・セントリオ」。
ローダストっていう名のイシュガルド貴族の下に集った、
魔物退治を生業にしてる傭兵の集まりさ。"
56,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013","所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。
56,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013,"所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。
かくいう俺も、あんたと同じでイシュガルド人じゃあない。"
57,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014","腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか?
57,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014,"腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか?
なに、俺たちが請け負った魔物退治の仕事……
つまり「モブハント」を成功させれば、報酬は支払うからよ。"
58,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015","そんで、あんたの名は?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
58,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015,"そんで、あんたの名は?
……Playerだな。
それじゃあ、準クラン員として登録しておこう。"
59,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016","請け負ったモブハントの依頼は、
59,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016,"請け負ったモブハントの依頼は、
酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。
まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。"
60,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017","請け負ったモブハントの依頼は、
60,TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017,"請け負ったモブハントの依頼は、
酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。
まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。"
61,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020","これが「セントリオボード」のようだ。
61,TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020,"これが「セントリオボード」のようだ。
討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
まずは、「初級」から挑戦していこう。"
62,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020","「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、
62,TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020,"「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、
「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。"
63,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
63,TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021,"手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、
「セントリオ記章」を得ることができます。"
64,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022","なお、報酬との交換や、詳細な説明については、
64,TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022,"なお、報酬との交換や、詳細な説明については、
忘れられた騎士亭にいる「アルドラン」が対応しているため、
必要に応じて声をかけましょう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01 エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02 str アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
4 0 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03 忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
5 1 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_04 エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_05 アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_06 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_00 アルドランと話す
26 22 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_01 セントリオボードを調べる
27 23 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_03 アルドランと話す
29 25 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_04 セントリオボードを調べる
30 26 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_000 フォフォフォ……。 お主、名うての冒険者とお見受けする。
46 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY810_02119_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_000 フォフォフォ……。 お主、名うての冒険者とお見受けする。
50 49 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_001 49 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_001 ワシらは「クラン・セントリオ」。 ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。 ワシらは「クラン・セントリオ」。 ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。
51 50 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002 50 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002 お主は、「モブ」を知っておるな? エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。 あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。 お主は、「モブ」を知っておるな? エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。 あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。
52 51 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003 51 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。
53 52 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_005 52 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_005 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。
54 53 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_010 53 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_010 何だい、あんたは? ……俺に何か用でも? 何だい、あんたは? ……俺に何か用でも?
55 54 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011 54 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011 ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。 そういうことなら、説明しようか。 ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。 そういうことなら、説明しようか。
56 55 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012 55 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012 俺たちは「クラン・セントリオ」。 ローダストっていう名のイシュガルド貴族の下に集った、 魔物退治を生業にしてる傭兵の集まりさ。 俺たちは「クラン・セントリオ」。 ローダストっていう名のイシュガルド貴族の下に集った、 魔物退治を生業にしてる傭兵の集まりさ。
57 56 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013 56 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013 所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。 かくいう俺も、あんたと同じでイシュガルド人じゃあない。 所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。 かくいう俺も、あんたと同じでイシュガルド人じゃあない。
58 57 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014 57 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014 腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか? なに、俺たちが請け負った魔物退治の仕事…… つまり「モブハント」を成功させれば、報酬は支払うからよ。 腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか? なに、俺たちが請け負った魔物退治の仕事…… つまり「モブハント」を成功させれば、報酬は支払うからよ。
59 58 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015 58 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015 そんで、あんたの名は? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。 それじゃあ、準クラン員として登録しておこう。 そんで、あんたの名は? ……Playerだな。 それじゃあ、準クラン員として登録しておこう。
60 59 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016 59 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。
61 60 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017 60 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。
62 61 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020 61 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020 これが「セントリオボード」のようだ。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 まずは、「初級」から挑戦していこう。 これが「セントリオボード」のようだ。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 まずは、「初級」から挑戦していこう。
63 62 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020 62 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020 「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、 「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。 「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、 「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。
64 63 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021 63 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、 「セントリオ記章」を得ることができます。 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、 「セントリオ記章」を得ることができます。
65 64 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022 64 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022 なお、報酬との交換や、詳細な説明については、 忘れられた騎士亭にいる「アルドラン」が対応しているため、 必要に応じて声をかけましょう。 なお、報酬との交換や、詳細な説明については、 忘れられた騎士亭にいる「アルドラン」が対応しているため、 必要に応じて声をかけましょう。
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
+58 -61
View File
@@ -1,75 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00","忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_01","ユステシアから、「クラン・モブハント:中級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_02","アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:中級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_00","アルドランと話す"
25,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_01","セントリオボードを調べる"
26,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000","君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
0,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00,忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。
1,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_01,ユステシアから、「クラン・モブハント:中級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_02,アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:中級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
3,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03,「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
4,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_00,アルドランと話す
25,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_01,セントリオボードを調べる
26,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000,"君が、Player
ふぅん……エティエーヌ爺さんの言うとおり、
いい目をしてるわね。"
49,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001","そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
49,TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001,"そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。
詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。"
50,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012","そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
50,TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012,"そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。
詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。"
51,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010","ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって?
51,TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010,"ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって?
ふむ、お嬢が勧めたってことは、問題なさそうだな……。
いいだろう、手配書を回してやるよ。"
52,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011","……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
52,TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011,"……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。"
53,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024","……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
53,TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024,"……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。"
54,"TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
54,TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020,"討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
次は、「中級」に挑戦してみよう。"
55,"TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_020","「クラン・モブ手配書:中級」が開放された!"
56,"TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_021","セントリオボードから、
55,TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_020,「クラン・モブ手配書:中級」が開放された!
56,TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_021,"セントリオボードから、
「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。"
57,"TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
57,TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_01 ユステシアから、「クラン・モブハント:中級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_02 str アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:中級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
4 0 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03 忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
5 1 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_04 ユステシアから、「クラン・モブハント:中級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_05 アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:中級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_06 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_00 アルドランと話す
26 22 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_01 セントリオボードを調べる
27 23 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_03 アルドランと話す
29 25 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_04 セントリオボードを調べる
30 26 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000 君が、Player? ふぅん……エティエーヌ爺さんの言うとおり、 いい目をしてるわね。
46 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? ふぅん……エティエーヌ爺さんの言うとおり、 いい目をしてるわね。
50 49 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001 49 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。
51 50 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012 50 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。
52 51 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010 51 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010 ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって? ふむ、お嬢が勧めたってことは、問題なさそうだな……。 いいだろう、手配書を回してやるよ。 ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって? ふむ、お嬢が勧めたってことは、問題なさそうだな……。 いいだろう、手配書を回してやるよ。
53 52 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011 52 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。
54 53 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024 53 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。
55 54 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020 54 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 次は、「中級」に挑戦してみよう。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 次は、「中級」に挑戦してみよう。
56 55 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_020 55 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_020 「クラン・モブ手配書:中級」が開放された! 「クラン・モブ手配書:中級」が開放された!
57 56 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_021 56 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_021 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。
58 57 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_022 57 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
+60 -63
View File
@@ -1,75 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00","イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01","イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02","アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_00","忘れられた騎士亭のアルドランと話す"
25,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_01","セントリオボードを調べる"
26,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000","お前さんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい。
0,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00,イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。
1,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01,イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02,アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
3,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03,「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
4,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_00,忘れられた騎士亭のアルドランと話す
25,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_01,セントリオボードを調べる
26,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000,"お前さんが、Playerかい。
なかなか活きのいい冒険者がおると、方々で噂を聞いとるよ。"
49,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001","どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね?
49,TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001,"どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね?
お前さんの腕なら、後れをとらんだろうて。"
50,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002","ふふふ、進むも退くも自由……。
50,TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002,"ふふふ、進むも退くも自由……。
興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、
話を聞いてみなさいな。"
51,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012","ふふふ、進むも退くも自由……。
51,TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012,"ふふふ、進むも退くも自由……。
興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、
話を聞いてみなさいな。"
52,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010","やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。
52,TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010,"やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。
わかったわかった、「上級」の手配書を回してやる。"
53,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010","当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。
53,TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010,"当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。
……まぁ、その分、報酬もたんまりあるがな。"
54,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011","さぁ、表の「セントリオボード」から、
54,TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011,"さぁ、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。"
55,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024","さぁ、表の「セントリオボード」から、
55,TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024,"さぁ、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。"
56,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
56,TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020,"討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
いよいよ、「上級」に挑戦してみよう。"
57,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020","「クラン・モブ手配書:上級」が開放された!"
58,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021","セントリオボードから、
57,TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020,「クラン・モブ手配書:上級」が開放された!
58,TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021,"セントリオボードから、
「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。"
59,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
59,TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00 1 イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01 イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02 str アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
4 0 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03 イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
5 1 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_04 イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_05 アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_06 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_00 忘れられた騎士亭のアルドランと話す
26 22 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_01 セントリオボードを調べる
27 23 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_03 忘れられた騎士亭のアルドランと話す
29 25 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_04 セントリオボードを調べる
30 26 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000 お前さんが、Playerかい。 なかなか活きのいい冒険者がおると、方々で噂を聞いとるよ。
46 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY812_02121_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000 お前さんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい。 なかなか活きのいい冒険者がおると、方々で噂を聞いとるよ。
50 49 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001 49 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001 どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね? お前さんの腕なら、後れをとらんだろうて。 どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね? お前さんの腕なら、後れをとらんだろうて。
51 50 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002 50 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。
52 51 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012 51 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。
53 52 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010 52 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010 やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。 わかったわかった、「上級」の手配書を回してやる。 やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。 わかったわかった、「上級」の手配書を回してやる。
54 53 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010 53 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010 当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。 ……まぁ、その分、報酬もたんまりあるがな。 当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。 ……まぁ、その分、報酬もたんまりあるがな。
55 54 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011 54 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。
56 55 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024 55 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。
57 56 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020 56 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 いよいよ、「上級」に挑戦してみよう。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 いよいよ、「上級」に挑戦してみよう。
58 57 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020 57 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020 「クラン・モブ手配書:上級」が開放された! 「クラン・モブ手配書:上級」が開放された!
59 58 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021 58 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。
60 59 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_022 59 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_022 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
+57 -60
View File
@@ -1,74 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01","アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
2,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02","「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
3,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_04",""
5,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_00","セントリオボードを調べる"
25,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_01",""
26,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_02",""
27,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_03",""
28,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_14",""
39,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_18",""
43,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_20",""
45,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_21",""
46,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
0,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00,忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。
1,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01,アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
2,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02,「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
3,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_03,
4,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_00,セントリオボードを調べる
25,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_01,
26,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000,"来たな、Player。
あんたに朗報があるぜ。"
49,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000","「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、
49,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000,"「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、
あんたに、「リスキーモブ」討伐の仕事を回せと言ってきたんだ。"
50,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001","旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、
50,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001,"旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、
伝説のモブハンターと呼ばれるまでに上り詰めた御仁よ。
その旦那に、認められるとは大したもんだ。"
51,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002","……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。
51,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002,"……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。
危険度に応じて、ランク付けされている点は、
同盟のモブ制度と同じにしてあるから、参考にしてくれ。"
52,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003","討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
52,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003,"討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。
強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!"
53,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012","討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
53,TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012,"討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。
強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!"
54,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
54,TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020,"討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
ついに、「リスキーモブ」に挑戦できるようだ!"
55,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010","セントリオボードから、
55,TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010,"セントリオボードから、
「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。"
56,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011","「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、
56,TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011,"「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、
または、手配書にて指定された「ランクB」の対象を討伐すると、
「セントリオ記章」が入手できます。"
1 key 0 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00 1 忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01 アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02 str 「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
4 0 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_03 忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_04 アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
6 2 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_05 「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
7 3 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_06
8 4 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_08
10 6 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_06 9 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_09
11 7 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_07 10 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_10
12 8 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_08 11 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_11
13 9 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_09 12 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_12
14 10 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_10 13 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_13
15 11 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_11 14 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_14
16 12 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_12 15 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_15
17 13 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_13 16 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_16
18 14 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_14 17 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_17
19 15 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_00 セントリオボードを調べる
26 22 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_01
27 23 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_00 27 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_03 セントリオボードを調べる
29 25 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_01 28 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_04
30 26 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_02 29 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_03 30 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_04 31 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_05 32 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_06 33 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_07 34 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_08 35 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_09 36 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_10 37 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_11 38 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_12 39 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_13 40 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_14 41 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_15 42 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_18
44 40 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_16 43 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_19
45 41 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_17 44 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_20
46 42 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_18 45 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_21
47 43 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_19 46 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_22
48 44 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_20 47 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_21 48 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000 来たな、Player。 あんたに朗報があるぜ。
46 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_22
47 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_23
48 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたに朗報があるぜ。
50 49 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000 49 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000 「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、 あんたに、「リスキーモブ」討伐の仕事を回せと言ってきたんだ。 「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、 あんたに、「リスキーモブ」討伐の仕事を回せと言ってきたんだ。
51 50 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001 50 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001 旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、 伝説のモブハンターと呼ばれるまでに上り詰めた御仁よ。 その旦那に、認められるとは大したもんだ。 旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、 伝説のモブハンターと呼ばれるまでに上り詰めた御仁よ。 その旦那に、認められるとは大したもんだ。
52 51 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002 51 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002 ……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。 危険度に応じて、ランク付けされている点は、 同盟のモブ制度と同じにしてあるから、参考にしてくれ。 ……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。 危険度に応じて、ランク付けされている点は、 同盟のモブ制度と同じにしてあるから、参考にしてくれ。
53 52 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003 52 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ! 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!
54 53 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012 53 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ! 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!
55 54 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020 54 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 ついに、「リスキーモブ」に挑戦できるようだ! 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 ついに、「リスキーモブ」に挑戦できるようだ!
56 55 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010 55 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010 セントリオボードから、 「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。 セントリオボードから、 「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。
57 56 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011 56 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011 「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、 または、手配書にて指定された「ランクB」の対象を討伐すると、 「セントリオ記章」が入手できます。 「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、 または、手配書にて指定された「ランクB」の対象を討伐すると、 「セントリオ記章」が入手できます。
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
+62 -65
View File
@@ -1,79 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_00",""
1,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_01",""
2,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_02",""
3,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_00",""
25,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST299_02123_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんうるわしゅう存じます。
0,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_00,
1,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_01,
2,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_02,
3,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_03,
4,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_04,
5,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_05,
6,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_06,
7,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_07,
8,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_08,
9,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_09,
10,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_10,
11,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_11,
12,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_12,
13,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_13,
14,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_14,
15,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_15,
16,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_16,
17,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_17,
18,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_18,
19,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_19,
20,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_20,
21,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_21,
22,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_22,
23,TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_23,
24,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_00,
25,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_01,
26,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_02,
27,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_03,
28,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_04,
29,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_05,
30,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_06,
31,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_07,
32,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_08,
33,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_09,
34,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_10,
35,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_11,
36,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_12,
37,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_13,
38,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_14,
39,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_15,
40,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_16,
41,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_17,
42,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_18,
43,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_19,
44,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_20,
45,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_21,
46,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_22,
47,TEXT_JOBAST299_02123_TODO_23,
48,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000,"ごきげんうるわしゅう存じます。
ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。
天空に煌めく星々に興味をお持ちですか?"
49,"TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000","天空に煌めく星々に興味がある?"
50,"TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001","やはり、そうでしたか。
49,TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000,天空に煌めく星々に興味がある?
50,TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001,はい
51,TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_002,いいえ
52,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001,"やはり、そうでしたか。
こちらに赴かれる方は、たいていそうおっしゃいます。"
53,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002","そうでしたか……。
53,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002,"そうでしたか……。
ですが、こちらに赴かれたのも何かの縁。
今からでも、ぜひ星に注目してみてはいかがでしょう?"
54,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003","ここは星を観測してドラゴン族の動向を予測をする、
54,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003,"ここは星を観測してドラゴン族の動向を予測をする、
「占星術士」の集う場ですが……
実は、知の都「シャーレアン」由来の占星術も学べるんですよ!"
55,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004","シャーレアンの占星魔法を学べる機会は、滅多にありません。
55,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004,"シャーレアンの占星魔法を学べる機会は、滅多にありません。
学びの途中にも、多くの困難が待ち受けているでしょうが、
それでもこの運命を掴み、貴方も「占星術師」を目指しませんか?"
56,"TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000","「占星術師」を目指しますか?"
57,"TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001","はい"
58,"TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_002","いいえ"
59,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010","すばらしい決断です!
56,TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000,「占星術師」を目指しますか?
57,TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001,はい
58,TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_002,いいえ
59,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010,"すばらしい決断です!
私は、ジャンヌキナル・ド・デュランデル。
今や、皇都でただひとりの「占星術師」でもあります。"
60,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011","……貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのですね。
60,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011,"……貴方は、Playerさんというのですね。
それでは、準備ができたら声をかけてください。"
61,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015","おや……今は、貴方の運命と「占星術師」は交わらぬ様子。
61,TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015,"おや……今は、貴方の運命と「占星術師」は交わらぬ様子。
ですが、運命は流動的に変化しているもの……。
いつか我らの運命が、再び交わる日を心待ちにしております。"
1 key 0 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_02 str
4 0 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_00 3 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_03
5 1 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_01 4 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_04
6 2 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_02 5 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_05
7 3 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_03 6 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_06
8 4 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_04 7 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_07
9 5 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_05 8 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_08
10 6 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_06 9 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_09
11 7 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_07 10 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_08 11 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_09 12 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_10 13 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_11 14 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_12 15 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_13 16 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_14 17 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_15 18 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_16 19 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_17 20 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_18 21 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_19 22 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_20 23 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_21 24 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_00
26 22 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_22 25 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_01
27 23 TEXT_JOBAST299_02123_SEQ_23 26 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_02
28 24 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_00 27 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_03
29 25 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_01 28 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_04
30 26 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_02 29 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_05
31 27 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_03 30 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_06
32 28 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_04 31 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_07
33 29 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_05 32 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_08
34 30 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_06 33 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_09
35 31 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_07 34 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_10
36 32 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_08 35 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_11
37 33 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_09 36 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_12
38 34 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_10 37 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_13
39 35 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_11 38 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_14
40 36 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_12 39 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_15
41 37 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_13 40 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_16
42 38 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_14 41 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_17
43 39 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_15 42 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_18
44 40 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_16 43 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_19
45 41 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_17 44 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_20
46 42 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_18 45 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_21
47 43 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_19 46 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_22
48 44 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_20 47 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_23
49 45 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_21 48 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんうるわしゅう存じます。 ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。 天空に煌めく星々に興味をお持ちですか?
46 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_22
47 TEXT_JOBAST299_02123_TODO_23
48 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんうるわしゅう存じます。 ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。 天空に煌めく星々に興味をお持ちですか?
50 49 TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000 49 TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000 天空に煌めく星々に興味がある?
51 50 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001 50 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001 はい
52 51 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_002 51 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_002 いいえ
53 52 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001 52 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001 やはり、そうでしたか。 こちらに赴かれる方は、たいていそうおっしゃいます。
54 53 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002 53 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002 そうでしたか……。 ですが、こちらに赴かれたのも何かの縁。 今からでも、ぜひ星に注目してみてはいかがでしょう?
55 54 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003 54 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003 ここは星を観測してドラゴン族の動向を予測をする、 「占星術士」の集う場ですが…… 実は、知の都「シャーレアン」由来の占星術も学べるんですよ!
56 55 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004 55 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004 シャーレアンの占星魔法を学べる機会は、滅多にありません。 学びの途中にも、多くの困難が待ち受けているでしょうが、 それでもこの運命を掴み、貴方も「占星術師」を目指しませんか?
57 56 TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000 56 TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000 「占星術師」を目指しますか?
58 57 TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001 57 TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001 はい
59 58 TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_002 58 TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_002 いいえ
60 59 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010 59 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010 すばらしい決断です! 私は、ジャンヌキナル・ド・デュランデル。 今や、皇都でただひとりの「占星術師」でもあります。
61 60 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011 60 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011 ……貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのですね。 それでは、準備ができたら声をかけてください。 ……貴方は、Playerさんというのですね。 それでは、準備ができたら声をかけてください。
62 61 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015 61 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015 おや……今は、貴方の運命と「占星術師」は交わらぬ様子。 ですが、運命は流動的に変化しているもの……。 いつか我らの運命が、再び交わる日を心待ちにしております。
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
+59 -62
View File
@@ -1,76 +1,73 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_00",""
1,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_01",""
2,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_02",""
3,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_00",""
25,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_000","君、今日は一段と、風が冷たく感じないかね……?
0,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_00,
1,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_01,
2,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_02,
3,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_03,
4,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_04,
5,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_05,
6,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_06,
7,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_07,
8,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_08,
9,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_09,
10,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_10,
11,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_11,
12,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_12,
13,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_13,
14,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_14,
15,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_15,
16,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_16,
17,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_17,
18,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_18,
19,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_19,
20,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_20,
21,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_21,
22,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_22,
23,TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_00,
25,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_01,
26,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_02,
27,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_03,
28,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_04,
29,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_05,
30,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_06,
31,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_07,
32,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_08,
33,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_09,
34,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_10,
35,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_11,
36,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_12,
37,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_13,
38,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_14,
39,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_15,
40,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_16,
41,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_17,
42,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_18,
43,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_19,
44,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_20,
45,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_21,
46,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_22,
47,TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_23,
48,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_000,"君、今日は一段と、風が冷たく感じないかね……?
それとも、あんな凄まじい戦いを見た後だからだろうか……。"
49,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_001","……私は、先ほど行われた「決闘裁判」を見ていたんだよ。
49,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_001,"……私は、先ほど行われた「決闘裁判」を見ていたんだよ。
異端の嫌疑をかけられた剣士と、告発した神殿騎士様が、
戦神「ハルオーネ」の御前で、真の正義を示すために戦ったのさ。"
50,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002","異端の剣士は、あろうことか盾を持っていなかった。
50,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002,"異端の剣士は、あろうことか盾を持っていなかった。
神殿騎士様の素早い一撃が決まり、
すぐに決着がついた……はずだったのに!"
51,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_003","ああ、その先は思い出すだけでも恐ろしい……!
51,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_003,"ああ、その先は思い出すだけでも恐ろしい……!
あの剣士はまるで、貴族仲間の間で噂されている、
禁忌の断罪者……「暗黒騎士」にそっくりじゃないか!"
52,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_004","……おっと。
52,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_004,"……おっと。
大声で話すようなことではないな。
この話はここまでにしておくとしよう……。"
53,"TEXT_JOBDRK299_02110_Q1_000_005","「暗黒騎士」について追及する?"
54,"TEXT_JOBDRK299_02110_A1_000_006","はい"
55,"TEXT_JOBDRK299_02110_A2_000_007","いいえ"
56,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_010","……続きを話せと?
53,TEXT_JOBDRK299_02110_Q1_000_005,「暗黒騎士」について追及する?
54,TEXT_JOBDRK299_02110_A1_000_006,はい
55,TEXT_JOBDRK299_02110_A2_000_007,いいえ
56,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_010,"……続きを話せと?
も、もう終わりだと言っただろう!
君も、よくよく物好きだな……。"
57,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_011","ならば、もっと近づいて耳を貸すんだ。
57,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_011,"ならば、もっと近づいて耳を貸すんだ。
異端の嫌疑をかけられた者について話していると知れたら、
私まで疑念の目で見られるからな……。"
58,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_015","今の話は、忘れた方がいい。
58,TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_015,"今の話は、忘れた方がいい。
興味を持ったが最後、好奇心に殺されるぞ……。"
1 key 0 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_02 str
4 0 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_00 3 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_03
5 1 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_01 4 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_04
6 2 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_02 5 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_05
7 3 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_03 6 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_06
8 4 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_04 7 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_07
9 5 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_05 8 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_08
10 6 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_06 9 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_09
11 7 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_07 10 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_08 11 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_09 12 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_10 13 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_11 14 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_12 15 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_13 16 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_14 17 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_15 18 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_16 19 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_17 20 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_18 21 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_19 22 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_20 23 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_21 24 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_00
26 22 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_22 25 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_01
27 23 TEXT_JOBDRK299_02110_SEQ_23 26 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_02
28 24 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_00 27 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_03
29 25 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_01 28 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_04
30 26 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_02 29 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_05
31 27 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_03 30 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_06
32 28 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_04 31 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_07
33 29 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_05 32 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_08
34 30 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_06 33 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_09
35 31 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_07 34 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_10
36 32 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_08 35 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_11
37 33 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_09 36 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_12
38 34 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_10 37 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_13
39 35 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_11 38 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_14
40 36 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_12 39 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_15
41 37 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_13 40 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_16
42 38 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_14 41 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_17
43 39 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_15 42 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_18
44 40 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_16 43 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_19
45 41 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_17 44 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_20
46 42 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_18 45 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_21
47 43 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_19 46 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_22
48 44 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_20 47 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_23
49 45 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_21 48 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_000 君、今日は一段と、風が冷たく感じないかね……? それとも、あんな凄まじい戦いを見た後だからだろうか……。
46 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_22
47 TEXT_JOBDRK299_02110_TODO_23
48 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_000 君、今日は一段と、風が冷たく感じないかね……? それとも、あんな凄まじい戦いを見た後だからだろうか……。
50 49 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_001 49 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_001 ……私は、先ほど行われた「決闘裁判」を見ていたんだよ。 異端の嫌疑をかけられた剣士と、告発した神殿騎士様が、 戦神「ハルオーネ」の御前で、真の正義を示すために戦ったのさ。
51 50 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002 50 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002 異端の剣士は、あろうことか盾を持っていなかった。 神殿騎士様の素早い一撃が決まり、 すぐに決着がついた……はずだったのに!
52 51 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_003 51 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_003 ああ、その先は思い出すだけでも恐ろしい……! あの剣士はまるで、貴族仲間の間で噂されている、 禁忌の断罪者……「暗黒騎士」にそっくりじゃないか!
53 52 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_004 52 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_004 ……おっと。 大声で話すようなことではないな。 この話はここまでにしておくとしよう……。
54 53 TEXT_JOBDRK299_02110_Q1_000_005 53 TEXT_JOBDRK299_02110_Q1_000_005 「暗黒騎士」について追及する?
55 54 TEXT_JOBDRK299_02110_A1_000_006 54 TEXT_JOBDRK299_02110_A1_000_006 はい
56 55 TEXT_JOBDRK299_02110_A2_000_007 55 TEXT_JOBDRK299_02110_A2_000_007 いいえ
57 56 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_010 56 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_010 ……続きを話せと? も、もう終わりだと言っただろう! 君も、よくよく物好きだな……。
58 57 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_011 57 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_011 ならば、もっと近づいて耳を貸すんだ。 異端の嫌疑をかけられた者について話していると知れたら、 私まで疑念の目で見られるからな……。
59 58 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_015 58 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_015 今の話は、忘れた方がいい。 興味を持ったが最後、好奇心に殺されるぞ……。
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
+61 -64
View File
@@ -1,80 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_00",""
1,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_01",""
2,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_02",""
3,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_00",""
25,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。
0,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_00,
1,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_01,
2,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_02,
3,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_03,
4,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_04,
5,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_05,
6,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_06,
7,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_07,
8,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_08,
9,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_09,
10,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_10,
11,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_11,
12,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_12,
13,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_13,
14,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_14,
15,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_15,
16,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_16,
17,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_17,
18,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_18,
19,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_19,
20,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_20,
21,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_21,
22,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_22,
23,TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_00,
25,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_01,
26,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_02,
27,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_03,
28,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_04,
29,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_05,
30,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_06,
31,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_07,
32,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_08,
33,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_09,
34,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_10,
35,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_11,
36,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_12,
37,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_13,
38,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_14,
39,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_15,
40,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_16,
41,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_17,
42,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_18,
43,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_19,
44,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_20,
45,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_21,
46,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_22,
47,TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_23,
48,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_000,"やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。
その風格、その出で立ち……
君って、もしかして外から来たっていう冒険者かい?"
49,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_001","やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。
49,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_001,"やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。
その風格、その出で立ち……
君って、もしかして皇都の真実を暴いた冒険者かい?"
50,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_002","やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
50,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_002,"やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
それにしても、ココに立ち寄るなんて、お目が高い!
さすがは時流に敏感な冒険者だね!!"
51,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_003","……ようこそ、皇都の軍事技術の限界を撃ちぬく、
51,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_003,"……ようこそ、皇都の軍事技術の限界を撃ちぬく、
「スカイスチール機工房」へ!"
52,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_004","ここじゃあ、カノン砲からバリスタまで、
52,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_004,"ここじゃあ、カノン砲からバリスタまで、
あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。
でも実は、「銃」を携えた「機工士」の技も教えてるんだ。"
53,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_005","よかったら、君も「機工士」を学んで、
53,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_005,"よかったら、君も「機工士」を学んで、
皇都の常識を撃ちぬいてみないかい!?
その気なら、手取り足取り懇切丁寧にいろいろ指導するよ?"
54,"TEXT_JOBMCH299_02109_Q1_000_000","「機工士」を目指してみる?"
55,"TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_001","はい"
56,"TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_002","いいえ"
57,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_010","よし来た!
54,TEXT_JOBMCH299_02109_Q1_000_000,「機工士」を目指してみる?
55,TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_001,はい
56,TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_002,いいえ
57,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_010,"よし来た!
君ならきっと「機工士」になってくれるって、
俺の計測器はビビっと反応してたんだよね。"
58,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_011","俺の名は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。
君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうのか。
58,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_011,"俺の名は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。
君は、Playerっていうのか。
それじゃ、準備ができたら声をかけてくれよ!"
59,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_015","あれぇ……つれない返事だね。
59,TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_015,"あれぇ……つれない返事だね。
俺の計測器が予測を外すなんて、今日は不調だったらしい。
こっちはいつでも歓迎だから、気が変わったらまた来てくれ。"
1 key 0 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_02 str
4 0 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_00 3 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_03
5 1 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_01 4 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_04
6 2 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_02 5 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_05
7 3 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_03 6 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_06
8 4 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_04 7 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_07
9 5 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_05 8 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_08
10 6 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_06 9 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_09
11 7 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_07 10 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_10
12 8 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_08 11 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_11
13 9 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_09 12 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_12
14 10 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_10 13 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_13
15 11 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_11 14 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_14
16 12 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_12 15 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_15
17 13 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_13 16 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_16
18 14 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_14 17 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_17
19 15 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_15 18 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_18
20 16 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_16 19 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_19
21 17 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_17 20 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_20
22 18 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_18 21 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_21
23 19 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_19 22 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_22
24 20 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_20 23 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_23
25 21 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_21 24 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_00
26 22 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_22 25 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_01
27 23 TEXT_JOBMCH299_02109_SEQ_23 26 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_02
28 24 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_00 27 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_03
29 25 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_01 28 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_04
30 26 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_02 29 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_05
31 27 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_03 30 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_06
32 28 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_04 31 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_07
33 29 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_05 32 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_08
34 30 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_06 33 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_09
35 31 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_07 34 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_10
36 32 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_08 35 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_11
37 33 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_09 36 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_12
38 34 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_10 37 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_13
39 35 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_11 38 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_14
40 36 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_12 39 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_15
41 37 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_13 40 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_16
42 38 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_14 41 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_17
43 39 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_15 42 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_18
44 40 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_16 43 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_19
45 41 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_17 44 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_20
46 42 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_18 45 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_21
47 43 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_19 46 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_22
48 44 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_20 47 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_23
49 45 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_21 48 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_000 やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。 その風格、その出で立ち…… 君って、もしかして外から来たっていう冒険者かい?
46 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_22
47 TEXT_JOBMCH299_02109_TODO_23
48 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_000 やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。 その風格、その出で立ち…… 君って、もしかして外から来たっていう冒険者かい?
50 49 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_001 49 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_001 やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。 その風格、その出で立ち…… 君って、もしかして皇都の真実を暴いた冒険者かい?
51 50 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_002 50 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_002 やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調! それにしても、ココに立ち寄るなんて、お目が高い! さすがは時流に敏感な冒険者だね!!
52 51 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_003 51 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_003 ……ようこそ、皇都の軍事技術の限界を撃ちぬく、 「スカイスチール機工房」へ!
53 52 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_004 52 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_004 ここじゃあ、カノン砲からバリスタまで、 あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。 でも実は、「銃」を携えた「機工士」の技も教えてるんだ。
54 53 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_005 53 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_005 よかったら、君も「機工士」を学んで、 皇都の常識を撃ちぬいてみないかい!? その気なら、手取り足取り懇切丁寧にいろいろ指導するよ?
55 54 TEXT_JOBMCH299_02109_Q1_000_000 54 TEXT_JOBMCH299_02109_Q1_000_000 「機工士」を目指してみる?
56 55 TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_001 55 TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_001 はい
57 56 TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_002 56 TEXT_JOBMCH299_02109_A1_000_002 いいえ
58 57 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_010 57 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_010 よし来た! 君ならきっと「機工士」になってくれるって、 俺の計測器はビビっと反応してたんだよね。
59 58 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_011 58 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_011 俺の名は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。 君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうのか。 それじゃ、準備ができたら声をかけてくれよ! 俺の名は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。 君は、Playerっていうのか。 それじゃ、準備ができたら声をかけてくれよ!
60 59 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_015 59 TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_015 あれぇ……つれない返事だね。 俺の計測器が予測を外すなんて、今日は不調だったらしい。 こっちはいつでも歓迎だから、気が変わったらまた来てくれ。
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
+78 -81
View File
@@ -1,128 +1,125 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
1,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01,"前回までの冒険録:
聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。
            * * *
ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02","ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03","ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04","ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。
2,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02,ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
3,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03,ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
4,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04,"ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。
※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01","唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す"
26,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02","アプカル滝のヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000","いいところに来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
5,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05,
6,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00,聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
25,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01,唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す
26,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02,アプカル滝のヤ・ミトラと話す
27,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03,
28,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_04,
29,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000,"いいところに来てくれたわね、Player
あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。"
49,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001","今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、
49,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001,"今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、
聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。
研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!"
50,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
50,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002,"新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
51,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
51,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003,"新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
52,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005","召喚魔法については、まだわからないことも多い……。
52,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005,"召喚魔法については、まだわからないことも多い……。
研究が進展するような資料が見つかるといいわね。"
53,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか!
53,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010,"やあ、じゃないか!
私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。
いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。"
54,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015","やあ、よく訪ねてきてくれたね!
54,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015,"やあ、よく訪ねてきてくれたね!
君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。"
55,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020","……ヤ・ミトラと一緒ということは、
55,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020,"……ヤ・ミトラと一緒ということは、
召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?"
56,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021","ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。"
57,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022","アラグの遺跡から、
56,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021,ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。
57,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022,"アラグの遺跡から、
いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。
ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。"
58,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023","リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、
58,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023,"リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、
次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、
各方面から注目されているからね……。"
59,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024","……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
59,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024,"……そういえば、Playerは、
これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。
「暁」から提供された資料で見たのだよ。"
60,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025","だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。
60,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025,"だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。
もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?"
61,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026","確かに……条件は揃っているわね。
61,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026,"確かに……条件は揃っているわね。
あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、
「荒行」を行えば、あるいは……!"
62,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027","ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。
62,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027,"ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。
これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?"
63,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028","……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
63,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028,"……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
64,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
64,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029,"Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
65,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030","この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
65,TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030,"この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
66,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
66,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035,"Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
67,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040","それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。
67,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040,"それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。
自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。"
68,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040","……………………。"
69,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041","そんな、何も起きない……?"
70,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042","「荒行」を行う条件は揃っているはず。
68,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040,……………………。
69,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041,そんな、何も起きない……?
70,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042,"「荒行」を行う条件は揃っているはず。
いったい、どういうことかしら……?"
71,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043","今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。
71,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043,"今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。
もしかして、何かこれまでと違う要因が……?"
72,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044","……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、
72,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044,"……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、
ここにいても仕方ないわ。
一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。"
73,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
73,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050,"お疲れさま、Player……。
何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか……
いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。"
74,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051","どうやら、私の知らない原因がありそうね……。
74,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051,"どうやら、私の知らない原因がありそうね……。
ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、
調査をしてみるつもりよ。"
75,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052","もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。
75,TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052,"もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。
研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、
修行を積んでおいてちょうだいね。"
76,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
76,TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060,"「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
77,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
77,TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061,"今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。             * * * ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
int32 str str
0 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
1 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。             * * * ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
3 2 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02 2 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02 ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4 3 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03 3 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03 ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。 ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
5 4 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04 4 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04 ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。 ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
6 5 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05 5 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06 6 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
26 25 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01 唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す 唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す
27 26 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02 アプカル滝のヤ・ミトラと話す アプカル滝のヤ・ミトラと話す
28 27 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03
29 28 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000 48 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000 いいところに来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。 いいところに来てくれたわね、Player。 あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。
50 49 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001 49 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001 今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、 聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。 研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの! 今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、 聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。 研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!
51 50 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002 50 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない? 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
52 51 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003 51 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない? 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
53 52 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005 52 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005 召喚魔法については、まだわからないことも多い……。 研究が進展するような資料が見つかるといいわね。 召喚魔法については、まだわからないことも多い……。 研究が進展するような資料が見つかるといいわね。
54 53 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010 53 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか! 私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。 いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。 やあ、じゃないか! 私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。 いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。
55 54 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015 54 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015 やあ、よく訪ねてきてくれたね! 君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。 やあ、よく訪ねてきてくれたね! 君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。
56 55 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020 55 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020 ……ヤ・ミトラと一緒ということは、 召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな? ……ヤ・ミトラと一緒ということは、 召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?
57 56 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021 56 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021 ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。 ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。
58 57 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022 57 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022 アラグの遺跡から、 いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。 ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。 アラグの遺跡から、 いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。 ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。
59 58 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023 58 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023 リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、 次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、 各方面から注目されているからね……。 リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、 次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、 各方面から注目されているからね……。
60 59 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024 59 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024 ……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。 「暁」から提供された資料で見たのだよ。 ……そういえば、Playerは、 これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。 「暁」から提供された資料で見たのだよ。
61 60 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025 60 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025 だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。 もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか? だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。 もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?
62 61 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026 61 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026 確かに……条件は揃っているわね。 あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、 「荒行」を行えば、あるいは……! 確かに……条件は揃っているわね。 あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、 「荒行」を行えば、あるいは……!
63 62 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027 62 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027 ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。 これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない? ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。 これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?
64 63 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028 63 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028 ……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。 ……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
65 64 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029 64 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。 Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
66 65 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030 65 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030 この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。 この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
67 66 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035 66 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。 Player、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
68 67 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040 67 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040 それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。 自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。 それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。 自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。
69 68 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040 68 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040 ……………………。 ……………………。
70 69 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041 69 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041 そんな、何も起きない……? そんな、何も起きない……?
71 70 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042 70 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042 「荒行」を行う条件は揃っているはず。 いったい、どういうことかしら……? 「荒行」を行う条件は揃っているはず。 いったい、どういうことかしら……?
72 71 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043 71 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043 今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。 もしかして、何かこれまでと違う要因が……? 今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。 もしかして、何かこれまでと違う要因が……?
73 72 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044 72 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044 ……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、 ここにいても仕方ないわ。 一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。 ……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、 ここにいても仕方ないわ。 一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。
74 73 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050 73 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか…… いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。 お疲れさま、Player……。 何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか…… いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。
75 74 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051 74 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051 どうやら、私の知らない原因がありそうね……。 ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、 調査をしてみるつもりよ。 どうやら、私の知らない原因がありそうね……。 ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、 調査をしてみるつもりよ。
76 75 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052 75 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052 もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。 研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、 修行を積んでおいてちょうだいね。 もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。 研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、 修行を積んでおいてちょうだいね。
77 76 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060 76 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
78 77 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061 77 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
+96 -99
View File
@@ -1,177 +1,174 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01","ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03","情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。"
5,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05","アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06","ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。
0,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01,ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
2,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02,ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。
3,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03,情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
4,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04,ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。
5,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05,アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士と話そう。
6,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06,"ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。
※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00","キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01","キャンプ・ドライボーンで情報を集める"
26,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
27,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03","襲われた交易商人を探す"
28,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
29,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
7,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00,キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す
25,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01,キャンプ・ドライボーンで情報を集める
26,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02,ダンシング・ウルフ大闘士と話す
27,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03,襲われた交易商人を探す
28,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
29,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000,"ああ、Player
あれから、召喚魔法について調べているけど、
今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。"
49,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001","ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。
49,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001,"ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。
それを、あなたに教えようと思って……。
………………あら?"
50,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002","話してるところに、すまんな。
50,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002,"話してるところに、すまんな。
「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか?"
51,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003","俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。
51,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003,"俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。
お前たちに聞きたいことがあってな……。
ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。"
52,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004","特務士官、ねえ……。
52,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004,"特務士官、ねえ……。
私たちに用があるということは、
不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら?"
53,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005","半分当たりで、半分外れ、だな。
53,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005,"半分当たりで、半分外れ、だな。
不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……!"
54,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006","……その反応、やはり、知っているようだな。
54,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006,"……その反応、やはり、知っているようだな。
不滅隊の元隊士「トリスタン」……
お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。"
55,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007","不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。
55,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007,"不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。
頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい!"
56,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008","トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、
56,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008,"トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、
そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……?"
57,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009","…………何か気になることでも?"
58,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010","お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。
57,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009,…………何か気になることでも?
58,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010,"お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。
つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、
商隊を襲うという事件が起きたのだ……!"
59,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011","不滅隊の元隊士の凶行……。
59,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011,"不滅隊の元隊士の凶行……。
これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。
ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。"
60,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012","トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。
60,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012,"トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。
けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。
まさか、生きていたというの……?"
61,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013","トリスタンが生きているのなら、
61,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013,"トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
私たちも、調査に同行させて。"
62,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014","その申し出は、とてもありがたい……!
62,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014,"その申し出は、とてもありがたい……!
では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、
「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。"
63,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020","トリスタンが生きているのなら、
63,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020,"トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。"
64,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025","トリスタンが生きていたとして……
64,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025,"トリスタンが生きていたとして……
商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……?"
65,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030","よし、商隊が襲われた事件について、
65,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030,"よし、商隊が襲われた事件について、
何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。"
66,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
66,TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030,"……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、
いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。"
67,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035","……あの事件だろ?
67,TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035,"……あの事件だろ?
聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。
イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。"
68,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
68,TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040,"……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
犯人の顔も見たと言ってましたよ!
先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。"
69,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
69,TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045,"……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、
いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。"
70,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046","……あの事件だろ?
70,TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046,"……あの事件だろ?
聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。
イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。"
71,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
71,TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047,"……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
犯人の顔も見たと言ってましたよ!
先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。"
72,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048","助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。
72,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048,"助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。
襲われた直後だというのに、よくもまあ……。
商売根性、ここに極まれりね。"
73,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050","どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。
73,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050,"どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。
「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。
お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか?"
74,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055","トリスタンが生きているのなら、
74,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055,"トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。"
75,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060","一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?"
76,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061","あ、ああ……ありがたい、助かった。
75,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060,一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?
76,TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061,"あ、ああ……ありがたい、助かった。
商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。
ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。"
77,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062","おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、
77,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062,"おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、
お前を探していたんだ!
襲撃犯について、教えてくれんか?"
78,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063","ああ、構わないぜ。
78,TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063,"ああ、構わないぜ。
襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、
隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。"
79,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064","背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。
79,TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064,"背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。
あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。"
80,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065","炎の魔物……もしかして……。"
81,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066","あわわ……そ、そいつだ!!
80,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065,炎の魔物……もしかして……。
81,TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066,"あわわ……そ、そいつだ!!
黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ!"
82,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067","犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。
82,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067,"犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。
どうやら、トリスタンで決まりのようね。"
83,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068","ああ、そうだな……。
83,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068,"ああ、そうだな……。
決定的な証拠と言えるだろう……!"
84,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069","……協力に感謝する。
84,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069,"……協力に感謝する。
おかげで、知りたかった情報が得られた。"
85,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070","いや、こちらこそ!
85,TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070,"いや、こちらこそ!
そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。
ありがとうな!"
86,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071","俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。
86,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071,"俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。
よければ、お前たちも付き合ってくれるか……?"
87,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080","ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。
87,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080,"ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。
さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。"
88,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085","……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか?
88,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085,"……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか?
あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。
そして、俺の部下だった……。"
89,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086","俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、
89,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086,"俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、
勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。
……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。"
90,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087","テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。
90,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087,"テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。
俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。
志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。"
91,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088","生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。
91,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088,"生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。
俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。
だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。"
92,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089","……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。
92,TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089,"……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。
俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。
すまんが、しばし続報を待ってくれ。"
93,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090","そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。
93,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090,"そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。
相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、
こちらも、相応の備えが必要になる……。"
94,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
94,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091,"……Player
アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。
古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。"
95,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092","腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。
95,TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092,"腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。
生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。"
1 key 0 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00 1 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01 ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02 str ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。
4 0 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00 3 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。 情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01 4 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04 ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。 ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。
6 2 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02 5 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05 ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。 アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03 6 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06 情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。 ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04 ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。
5 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05 アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06 ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00 キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す
26 25 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01 キャンプ・ドライボーンで情報を集める キャンプ・ドライボーンで情報を集める
27 26 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話す ダンシング・ウルフ大闘士と話す
28 27 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03 襲われた交易商人を探す 襲われた交易商人を探す
29 28 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
30 29 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000 48 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、召喚魔法について調べているけど、 今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。 ああ、Player。 あれから、召喚魔法について調べているけど、 今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。
50 49 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001 49 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001 ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。 それを、あなたに教えようと思って……。 ………………あら? ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。 それを、あなたに教えようと思って……。 ………………あら?
51 50 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002 50 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002 話してるところに、すまんな。 「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか? 話してるところに、すまんな。 「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか?
52 51 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003 51 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003 俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。 お前たちに聞きたいことがあってな……。 ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。 俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。 お前たちに聞きたいことがあってな……。 ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。
53 52 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004 52 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004 特務士官、ねえ……。 私たちに用があるということは、 不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら? 特務士官、ねえ……。 私たちに用があるということは、 不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら?
54 53 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005 53 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005 半分当たりで、半分外れ、だな。 不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……! 半分当たりで、半分外れ、だな。 不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……!
55 54 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006 54 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006 ……その反応、やはり、知っているようだな。 不滅隊の元隊士「トリスタン」…… お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。 ……その反応、やはり、知っているようだな。 不滅隊の元隊士「トリスタン」…… お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。
56 55 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007 55 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007 不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。 頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい! 不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。 頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい!
57 56 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008 56 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008 トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、 そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……? トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、 そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……?
58 57 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009 57 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009 …………何か気になることでも? …………何か気になることでも?
59 58 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010 58 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010 お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。 つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、 商隊を襲うという事件が起きたのだ……! お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。 つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、 商隊を襲うという事件が起きたのだ……!
60 59 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011 59 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011 不滅隊の元隊士の凶行……。 これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。 ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。 不滅隊の元隊士の凶行……。 これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。 ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。
61 60 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012 60 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012 トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。 けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。 まさか、生きていたというの……? トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。 けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。 まさか、生きていたというの……?
62 61 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013 61 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 私たちも、調査に同行させて。 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 私たちも、調査に同行させて。
63 62 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014 62 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014 その申し出は、とてもありがたい……! では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、 「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。 その申し出は、とてもありがたい……! では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、 「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。
64 63 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020 63 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。
65 64 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025 64 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025 トリスタンが生きていたとして…… 商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……? トリスタンが生きていたとして…… 商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……?
66 65 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030 65 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030 よし、商隊が襲われた事件について、 何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。 よし、商隊が襲われた事件について、 何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。
67 66 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030 66 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。
68 67 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035 67 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。
69 68 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040 68 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。
70 69 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045 69 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。
71 70 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046 70 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。
72 71 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047 71 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。
73 72 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048 72 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048 助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。 襲われた直後だというのに、よくもまあ……。 商売根性、ここに極まれりね。 助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。 襲われた直後だというのに、よくもまあ……。 商売根性、ここに極まれりね。
74 73 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050 73 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050 どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。 「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。 お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか? どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。 「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。 お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか?
75 74 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055 74 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。
76 75 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060 75 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060 一騒動あったようだが……大丈夫かっ!? 一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?
77 76 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061 76 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061 あ、ああ……ありがたい、助かった。 商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。 ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。 あ、ああ……ありがたい、助かった。 商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。 ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。
78 77 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062 77 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062 おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、 お前を探していたんだ! 襲撃犯について、教えてくれんか? おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、 お前を探していたんだ! 襲撃犯について、教えてくれんか?
79 78 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063 78 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063 ああ、構わないぜ。 襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、 隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。 ああ、構わないぜ。 襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、 隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。
80 79 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064 79 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064 背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。 あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。 背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。 あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。
81 80 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065 80 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065 炎の魔物……もしかして……。 炎の魔物……もしかして……。
82 81 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066 81 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066 あわわ……そ、そいつだ!! 黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ! あわわ……そ、そいつだ!! 黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ!
83 82 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067 82 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067 犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。 どうやら、トリスタンで決まりのようね。 犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。 どうやら、トリスタンで決まりのようね。
84 83 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068 83 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068 ああ、そうだな……。 決定的な証拠と言えるだろう……! ああ、そうだな……。 決定的な証拠と言えるだろう……!
85 84 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069 84 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069 ……協力に感謝する。 おかげで、知りたかった情報が得られた。 ……協力に感謝する。 おかげで、知りたかった情報が得られた。
86 85 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070 85 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070 いや、こちらこそ! そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。 ありがとうな! いや、こちらこそ! そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。 ありがとうな!
87 86 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071 86 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071 俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。 よければ、お前たちも付き合ってくれるか……? 俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。 よければ、お前たちも付き合ってくれるか……?
88 87 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080 87 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080 ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。 さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。 ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。 さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。
89 88 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085 88 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085 ……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか? あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。 そして、俺の部下だった……。 ……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか? あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。 そして、俺の部下だった……。
90 89 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086 89 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086 俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、 勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。 ……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。 俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、 勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。 ……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。
91 90 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087 90 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087 テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。 俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。 志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。 テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。 俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。 志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。
92 91 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088 91 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088 生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。 俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。 だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。 生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。 俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。 だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。
93 92 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089 92 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089 ……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。 俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。 すまんが、しばし続報を待ってくれ。 ……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。 俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。 すまんが、しばし続報を待ってくれ。
94 93 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090 93 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090 そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。 相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、 こちらも、相応の備えが必要になる……。 そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。 相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、 こちらも、相応の備えが必要になる……。
95 94 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091 94 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。 古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。 ……Player。 アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。 古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。
96 95 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092 95 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092 腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。 生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。 腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。 生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
+91 -94
View File
@@ -1,148 +1,145 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。"
1,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02","情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「<Sheet(EObj,2005969,0)/>」を調べて、魔物から「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03","スプリガンから<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04","襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05","ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。
0,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。
1,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01,ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。
2,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02,情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「」を調べて、魔物から「」を入手しよう。
3,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03,スプリガンからを取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「」を渡そう。
4,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04,襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
5,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05,"ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。
※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00","ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す"
25,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01","<Sheet(EObj,2005969,0)/>を調べて魔物から<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02","襲われた鉱員に<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す"
28,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000","来てくれたか……!
6,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00,ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す
25,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01,を調べて魔物からを入手
26,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02,襲われた鉱員にを渡す
27,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す
28,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04,
29,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000,"来てくれたか……!
不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。
そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……!"
49,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001","調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。
49,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001,"調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。
ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。
現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……!"
50,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005","嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。
50,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005,"嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。
しかし、この鉱員……。"
51,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006","少しだけ調べたいことがあるの。
51,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006,"少しだけ調べたいことがあるの。
悪いけど、先に向っておいて……。"
52,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010","また、調査ってかあ?
52,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010,"また、調査ってかあ?
もう事情聴取は勘弁してくれよ……。
その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ?"
53,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011","そうだな、話が聞きたいってんなら、
53,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011,"そうだな、話が聞きたいってんなら、
協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。
例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか!"
54,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、魔法使いか?
さっきスプリガンどもに、稀少な「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまってよ。
54,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012,"姉ちゃんは、魔法使いか?
さっきスプリガンどもに、稀少な「」を奪われちまってよ。
そいつを取り返してきてくれ!"
55,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013","ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!?"
56,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014","だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。
55,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013,ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!?
56,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014,"だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。
俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。
あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう?"
57,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015","……仕方ない、すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
この付近を探して、その「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」とやらを、
57,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015,"……仕方ない、すまんが、Player
この付近を探して、その「」とやらを、
スプリガンどもから取り返してきてくれ……!"
58,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020","スプリガンどもに「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまったんだ。
58,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020,"スプリガンどもに「」を奪われちまったんだ。
まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。
そいつを取り返してきてくれ!"
59,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025","ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……!"
60,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030","よう、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」は取り返せたかいー?"
61,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035","おっ、数もバッチリだな!
59,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025,ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……!
60,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030,"よう、姉ちゃん
「」は取り返せたかいー?"
61,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035,"おっ、数もバッチリだな!
いやあ、助かったぜー!"
62,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040","遅くなって、ごめんなさい……!
62,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040,"遅くなって、ごめんなさい……!
……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない?"
63,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041","……何でもない。
63,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041,"……何でもない。
それより、話を聞かせてくれ。"
64,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042","ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。
64,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042,"ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。
いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。"
65,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043","炎の魔物……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イフリート・エギを……!"
66,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044","うわっ、スゲー!
65,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043,"炎の魔物……
Player、イフリート・エギを……!"
66,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044,"うわっ、スゲー!
ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ!"
67,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045","やはりね……。
67,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045,"やはりね……。
ところで、ローブの男が襲ってきたときは、
どんな仕事をしていたの?"
68,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046","ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、
68,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046,"ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、
クリスタルも産出するんだけどよ……。
ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。"
69,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047","炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。
69,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047,"炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。
その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、
ごっそりなくなってたんだ。"
70,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048","クリスタルがなくなっていた……?"
71,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049","ああ、俺が見たのは、それで全部さ。
70,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048,クリスタルがなくなっていた……?
71,TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049,"ああ、俺が見たのは、それで全部さ。
そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー!"
72,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050","待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、
72,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050,"待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、
クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。"
73,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051","少し見えてきたかもしれん……!
73,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051,"少し見えてきたかもしれん……!
俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。
お前たちも、後から来てくれ!"
74,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052","トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……!
74,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052,"トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……!
私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう!"
75,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055","クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。
75,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055,"クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。
ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。"
76,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060","……思ったとおりだったぞ。
76,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060,"……思ったとおりだったぞ。
襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、
すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。"
77,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061","疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、
77,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061,"疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、
蛮神との関わりがとても深い……。"
78,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062","そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば……
78,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062,"そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば……
やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。"
79,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063","俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。
79,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063,"俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。
あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、
大きな可能性を秘めていると思ってる。"
80,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064","だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば……
80,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064,"だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば……
召喚魔法まで有害なものとみなされ、
戦術として利用することが難しくなっちまう!"
81,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065","アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。
81,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065,"アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。
かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、
一度は英雄と称えられていたわ……。"
82,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066","しかし、やがて、その強大な力に溺れて、
82,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066,"しかし、やがて、その強大な力に溺れて、
私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。"
83,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067","もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。
83,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067,"もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。
でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、
思想が広がってしまった……。"
84,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068","そして、人々の恐れが頂点に達したとき、
84,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068,"そして、人々の恐れが頂点に達したとき、
召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。
これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。"
85,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069","トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。
85,TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069,"トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。
俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。
必ずや、ヤツを止めなければ……!"
86,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
86,TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070,"Player
遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。
トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……!"
1 key 0 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00 1 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。
2 # 1 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02 str 情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「」を調べて、魔物から「」を入手しよう。
4 0 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00 3 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。 スプリガンからを取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「」を渡そう。
5 1 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01 4 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04 ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。 襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02 5 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05 情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「<Sheet(EObj,2005969,0)/>」を調べて、魔物から「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を入手しよう。 ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。 ※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03 スプリガンから<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を渡そう。
4 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04 襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
5 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05 ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。 ※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06 6 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00 ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す
26 25 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01 <Sheet(EObj,2005969,0)/>を調べて魔物から<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を入手 を調べて魔物からを入手
27 26 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02 襲われた鉱員に<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を渡す 襲われた鉱員にを渡す
28 27 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す
29 28 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000 48 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000 来てくれたか……! 不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。 そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……! 来てくれたか……! 不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。 そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……!
50 49 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001 49 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001 調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。 ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。 現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……! 調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。 ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。 現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……!
51 50 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005 50 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005 嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。 しかし、この鉱員……。 嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。 しかし、この鉱員……。
52 51 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006 51 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006 少しだけ調べたいことがあるの。 悪いけど、先に向っておいて……。 少しだけ調べたいことがあるの。 悪いけど、先に向っておいて……。
53 52 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010 52 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010 また、調査ってかあ? もう事情聴取は勘弁してくれよ……。 その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ? また、調査ってかあ? もう事情聴取は勘弁してくれよ……。 その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ?
54 53 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011 53 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011 そうだな、話が聞きたいってんなら、 協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。 例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか! そうだな、話が聞きたいってんなら、 協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。 例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか!
55 54 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012 54 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、魔法使いか? さっきスプリガンどもに、稀少な「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまってよ。 そいつを取り返してきてくれ! 姉ちゃんは、魔法使いか? さっきスプリガンどもに、稀少な「」を奪われちまってよ。 そいつを取り返してきてくれ!
56 55 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013 55 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013 ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!? ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!?
57 56 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014 56 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014 だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。 俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。 あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう? だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。 俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。 あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう?
58 57 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015 57 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015 ……仕方ない、すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この付近を探して、その「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」とやらを、 スプリガンどもから取り返してきてくれ……! ……仕方ない、すまんが、Player。 この付近を探して、その「」とやらを、 スプリガンどもから取り返してきてくれ……!
59 58 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020 58 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020 スプリガンどもに「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまったんだ。 まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。 そいつを取り返してきてくれ! スプリガンどもに「」を奪われちまったんだ。 まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。 そいつを取り返してきてくれ!
60 59 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025 59 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025 ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……! ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……!
61 60 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030 60 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030 よう、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」は取り返せたかいー? よう、姉ちゃん! 「」は取り返せたかいー?
62 61 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035 61 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035 おっ、数もバッチリだな! いやあ、助かったぜー! おっ、数もバッチリだな! いやあ、助かったぜー!
63 62 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040 62 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040 遅くなって、ごめんなさい……! ……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない? 遅くなって、ごめんなさい……! ……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない?
64 63 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041 63 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041 ……何でもない。 それより、話を聞かせてくれ。 ……何でもない。 それより、話を聞かせてくれ。
65 64 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042 64 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042 ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。 いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。 ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。 いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。
66 65 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043 65 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043 炎の魔物…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イフリート・エギを……! 炎の魔物…… Player、イフリート・エギを……!
67 66 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044 66 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044 うわっ、スゲー! ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ! うわっ、スゲー! ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ!
68 67 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045 67 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045 やはりね……。 ところで、ローブの男が襲ってきたときは、 どんな仕事をしていたの? やはりね……。 ところで、ローブの男が襲ってきたときは、 どんな仕事をしていたの?
69 68 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046 68 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046 ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、 クリスタルも産出するんだけどよ……。 ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。 ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、 クリスタルも産出するんだけどよ……。 ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。
70 69 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047 69 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047 炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。 その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、 ごっそりなくなってたんだ。 炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。 その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、 ごっそりなくなってたんだ。
71 70 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048 70 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048 クリスタルがなくなっていた……? クリスタルがなくなっていた……?
72 71 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049 71 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049 ああ、俺が見たのは、それで全部さ。 そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー! ああ、俺が見たのは、それで全部さ。 そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー!
73 72 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050 72 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050 待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、 クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。 待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、 クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。
74 73 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051 73 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051 少し見えてきたかもしれん……! 俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。 お前たちも、後から来てくれ! 少し見えてきたかもしれん……! 俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。 お前たちも、後から来てくれ!
75 74 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052 74 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052 トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……! 私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう! トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……! 私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう!
76 75 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055 75 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055 クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。 ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。 クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。 ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。
77 76 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060 76 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060 ……思ったとおりだったぞ。 襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、 すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。 ……思ったとおりだったぞ。 襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、 すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。
78 77 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061 77 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061 疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、 蛮神との関わりがとても深い……。 疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、 蛮神との関わりがとても深い……。
79 78 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062 78 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062 そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば…… やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。 そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば…… やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。
80 79 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063 79 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063 俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。 あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、 大きな可能性を秘めていると思ってる。 俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。 あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、 大きな可能性を秘めていると思ってる。
81 80 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064 80 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064 だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば…… 召喚魔法まで有害なものとみなされ、 戦術として利用することが難しくなっちまう! だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば…… 召喚魔法まで有害なものとみなされ、 戦術として利用することが難しくなっちまう!
82 81 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065 81 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065 アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。 かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、 一度は英雄と称えられていたわ……。 アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。 かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、 一度は英雄と称えられていたわ……。
83 82 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066 82 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066 しかし、やがて、その強大な力に溺れて、 私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。 しかし、やがて、その強大な力に溺れて、 私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。
84 83 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067 83 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067 もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。 でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、 思想が広がってしまった……。 もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。 でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、 思想が広がってしまった……。
85 84 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068 84 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068 そして、人々の恐れが頂点に達したとき、 召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。 これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。 そして、人々の恐れが頂点に達したとき、 召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。 これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。
86 85 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069 85 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069 トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。 俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。 必ずや、ヤツを止めなければ……! トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。 俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。 必ずや、ヤツを止めなければ……!
87 86 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070 86 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。 トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……! Player。 遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。 トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……!
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
+86 -89
View File
@@ -1,134 +1,131 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03","囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「<Sheet(BNpcName,4124,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1402,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05","冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。
0,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01,ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
2,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02,ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「」で見渡そう。
3,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03,囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「」と「」を討伐しよう。
4,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04,とを倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。
5,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05,冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06,"ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。
※召喚士のレベルが58以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグでダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_01","<Sheet(EObj,2005972,0)/>で周囲を見渡す"
26,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_02","<Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_03","オトリ役の輸送兵を救助する"
28,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_04","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
29,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_000","よく来てくれたな……。
7,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_00,キャンプ・ブルーフォグでダンシング・ウルフ大闘士と話す
25,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_01,で周囲を見渡す
26,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_02,とを討伐
27,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_03,オトリ役の輸送兵を救助する
28,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_04,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
29,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_000,"よく来てくれたな……。
ひとつ提案があるんだが、聞いてくれんか?"
49,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001","クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、
49,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001,"クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、
黒いローブの男……トリスタンによる襲撃は起きなくなった。
そこで今度は、こちらからヤツをおびき出したいのだ……!"
50,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002","不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、
50,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002,"不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、
トリスタンを罠にかける作戦を計画した。"
51,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_003","この作戦に、お前も参加してもらいたい!
51,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_003,"この作戦に、お前も参加してもらいたい!
もちろん、ヤ・ミトラの嬢ちゃんにも声をかけてある。
準備ができたら、「キャンプ・ブルーフォグ」まで来てくれ。"
52,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005","ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた?
52,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005,"ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた?
今は、彼の指示に従いましょう。"
53,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのね。
53,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_006,"Playerも来たのね。
この作戦で、トリスタンを捕らえましょう……!"
54,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010","待っていたぞ……。
54,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010,"待っていたぞ……。
先ほどオトリ役の輸送部隊が出発したところだ。
簡単に作戦を説明しておこう。"
55,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011","クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、
55,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011,"クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、
トラブルが起きて、立ち往生する「予定」になっている。"
56,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012","俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。
56,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012,"俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。
今回の輸送計画について、それとなく情報を漏らしてある。
きっと食いついてくれるはずだ。"
57,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013","……作戦は理解できたな。
それでは各自「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」から、周囲を監視してくれ!"
58,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_020","あら、どうしたの……?
57,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013,"……作戦は理解できたな。
それでは各自「」から、周囲を監視してくれ!"
58,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_020,"あら、どうしたの……?
あなたの持ち場はここじゃないはずよ。"
59,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_025","囮部隊を使って、トリスタンを誘き出すぞ……!
<Sheet(EObj,2005972,0)/>」でヤツが来るのを待つんだ。"
60,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030","協力してくれる冒険者ってのはあんたかい?
59,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_025,"囮部隊を使って、トリスタンを誘き出すぞ……!
「」でヤツが来るのを待つんだ。"
60,TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030,"協力してくれる冒険者ってのはあんたかい?
だとしたら、俺に話しかけるのはまずいな……。
敵が来ないうちに、俺から離れろ。"
61,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040","……う、うわああああああああああ!
61,TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040,"……う、うわああああああああああ!
で、ででで、出たぞーーー!!!"
62,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050","……大丈夫かっ!?"
63,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_051","え、ええ……なんとか……。
62,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050,……大丈夫かっ!?
63,TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_051,"え、ええ……なんとか……。
そいつ、何もない空間から忽然と現れて……。"
64,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_052","ここにも、現れていたのね……。
64,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_052,"ここにも、現れていたのね……。
私のところにも黒いローブの男が虚空から現れて、
攻撃してきたわ。"
65,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_053","俺の持ち場にも現れた。
65,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_053,"俺の持ち場にも現れた。
幸い、大した腕前じゃなかったが……。
そんな芸当ができるとは、こいつらは……?"
66,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_054","な、なんてこった、こいつは……!!"
67,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_055","……知ってるの、ダンシング・ウルフ大闘士?"
68,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_056","こいつは、トリスタンの兄貴だ……!
66,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_054,な、なんてこった、こいつは……!!
67,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_055,……知ってるの、ダンシング・ウルフ大闘士?
68,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_056,"こいつは、トリスタンの兄貴だ……!
だが、どうして……こいつはイフリートにテンパードにされ、
弟の手で殺されたはずだぞ!?"
69,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057","(-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。
69,TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057,"(-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。
せっかく、使ってやったというのにな。"
70,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_058","アシエン!?
70,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_058,"アシエン!?
その声は……トリスタンに召喚魔法を教えたヤツね!
今度はいったい何をするつもり!"
71,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059","……トリスタンか。
71,TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059,"……トリスタンか。
蛮神を倒す力として、召喚士の叡智を授けたというのに、
ああも簡単に敗れるとは、期待外れだった……。"
72,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060","ククク……だが、そこの光の戦士殿が、
72,TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060,"ククク……だが、そこの光の戦士殿が、
代わりに蛮神を狩って回ってくれ、大いに助かったぞ。"
73,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061","蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。
73,TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061,"蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。
クリスタルさえあたえてやれば、
何度でも、何度でも、懲りずに蛮神を呼び降ろす!"
74,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062","そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。
74,TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062,"そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。
我々の望むとおりに……な。"
75,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063","………………去ったようだな。"
76,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064","……もう、ここにいても仕方ない……。
75,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063,………………去ったようだな。
76,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064,"……もう、ここにいても仕方ない……。
ひとまず負傷者を「ウルダハ」に運ぶとしよう……。"
77,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070","ついにアシエンが出てきたわね。
77,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070,"ついにアシエンが出てきたわね。
ということは、やっぱりトリスタンは……。"
78,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075","……少し、状況を整理させてくれ。
78,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075,"……少し、状況を整理させてくれ。
俺たちがトリスタンだと思っていた「黒いローブの男」は、
アシエンに傀儡として操られていた、ヤツの兄貴だった……。"
79,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076","あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。
79,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076,"あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。
確かに、兄貴もイフリートのエーテルを浴びているはず……。
召喚獣を使役する条件は満たしていたということか……!"
80,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077","だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……!
80,TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077,"だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……!
そのような非道な行為、許してたまるものか!!"
81,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078","……私も同感よ。
81,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078,"……私も同感よ。
でも、相手がアシエンとなれば、
今まで以上に、警戒して行動する必要があるわ。"
82,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080","私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、
82,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080,"私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、
アシエンとの決戦に備えてね……!"
1 key 0 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00 1 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02 str ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「」で見渡そう。
4 0 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00 3 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。 囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「」と「」を討伐しよう。
5 1 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01 4 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04 ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。 とを倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。
6 2 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02 5 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」で見渡そう。 冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03 6 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06 囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「<Sheet(BNpcName,4124,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1402,0)/>」を討伐しよう。 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。 ※召喚士のレベルが58以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
4 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。
5 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05 冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。 ※召喚士のレベルが58以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
8 7 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_00 キャンプ・ブルーフォグでダンシング・ウルフ大闘士と話す キャンプ・ブルーフォグでダンシング・ウルフ大闘士と話す
26 25 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_01 <Sheet(EObj,2005972,0)/>で周囲を見渡す で周囲を見渡す
27 26 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_02 <Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を討伐 とを討伐
28 27 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_03 オトリ役の輸送兵を救助する オトリ役の輸送兵を救助する
29 28 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_04 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
30 29 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_000 48 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_000 よく来てくれたな……。 ひとつ提案があるんだが、聞いてくれんか? よく来てくれたな……。 ひとつ提案があるんだが、聞いてくれんか?
50 49 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001 49 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001 クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、 黒いローブの男……トリスタンによる襲撃は起きなくなった。 そこで今度は、こちらからヤツをおびき出したいのだ……! クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、 黒いローブの男……トリスタンによる襲撃は起きなくなった。 そこで今度は、こちらからヤツをおびき出したいのだ……!
51 50 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002 50 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002 不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、 トリスタンを罠にかける作戦を計画した。 不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、 トリスタンを罠にかける作戦を計画した。
52 51 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_003 51 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_003 この作戦に、お前も参加してもらいたい! もちろん、ヤ・ミトラの嬢ちゃんにも声をかけてある。 準備ができたら、「キャンプ・ブルーフォグ」まで来てくれ。 この作戦に、お前も参加してもらいたい! もちろん、ヤ・ミトラの嬢ちゃんにも声をかけてある。 準備ができたら、「キャンプ・ブルーフォグ」まで来てくれ。
53 52 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005 52 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005 ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた? 今は、彼の指示に従いましょう。 ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた? 今は、彼の指示に従いましょう。
54 53 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_006 53 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのね。 この作戦で、トリスタンを捕らえましょう……! Playerも来たのね。 この作戦で、トリスタンを捕らえましょう……!
55 54 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010 54 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010 待っていたぞ……。 先ほどオトリ役の輸送部隊が出発したところだ。 簡単に作戦を説明しておこう。 待っていたぞ……。 先ほどオトリ役の輸送部隊が出発したところだ。 簡単に作戦を説明しておこう。
56 55 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011 55 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011 クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、 トラブルが起きて、立ち往生する「予定」になっている。 クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、 トラブルが起きて、立ち往生する「予定」になっている。
57 56 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012 56 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012 俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。 今回の輸送計画について、それとなく情報を漏らしてある。 きっと食いついてくれるはずだ。 俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。 今回の輸送計画について、それとなく情報を漏らしてある。 きっと食いついてくれるはずだ。
58 57 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013 57 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013 ……作戦は理解できたな。 それでは各自「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」から、周囲を監視してくれ! ……作戦は理解できたな。 それでは各自「」から、周囲を監視してくれ!
59 58 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_020 58 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_020 あら、どうしたの……? あなたの持ち場はここじゃないはずよ。 あら、どうしたの……? あなたの持ち場はここじゃないはずよ。
60 59 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_025 59 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_025 囮部隊を使って、トリスタンを誘き出すぞ……! 「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」でヤツが来るのを待つんだ。 囮部隊を使って、トリスタンを誘き出すぞ……! 「」でヤツが来るのを待つんだ。
61 60 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030 60 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030 協力してくれる冒険者ってのはあんたかい? だとしたら、俺に話しかけるのはまずいな……。 敵が来ないうちに、俺から離れろ。 協力してくれる冒険者ってのはあんたかい? だとしたら、俺に話しかけるのはまずいな……。 敵が来ないうちに、俺から離れろ。
62 61 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040 61 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040 ……う、うわああああああああああ! で、ででで、出たぞーーー!!! ……う、うわああああああああああ! で、ででで、出たぞーーー!!!
63 62 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050 62 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050 ……大丈夫かっ!? ……大丈夫かっ!?
64 63 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_051 63 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_051 え、ええ……なんとか……。 そいつ、何もない空間から忽然と現れて……。 え、ええ……なんとか……。 そいつ、何もない空間から忽然と現れて……。
65 64 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_052 64 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_052 ここにも、現れていたのね……。 私のところにも黒いローブの男が虚空から現れて、 攻撃してきたわ。 ここにも、現れていたのね……。 私のところにも黒いローブの男が虚空から現れて、 攻撃してきたわ。
66 65 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_053 65 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_053 俺の持ち場にも現れた。 幸い、大した腕前じゃなかったが……。 そんな芸当ができるとは、こいつらは……? 俺の持ち場にも現れた。 幸い、大した腕前じゃなかったが……。 そんな芸当ができるとは、こいつらは……?
67 66 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_054 66 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_054 な、なんてこった、こいつは……!! な、なんてこった、こいつは……!!
68 67 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_055 67 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_055 ……知ってるの、ダンシング・ウルフ大闘士? ……知ってるの、ダンシング・ウルフ大闘士?
69 68 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_056 68 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_056 こいつは、トリスタンの兄貴だ……! だが、どうして……こいつはイフリートにテンパードにされ、 弟の手で殺されたはずだぞ!? こいつは、トリスタンの兄貴だ……! だが、どうして……こいつはイフリートにテンパードにされ、 弟の手で殺されたはずだぞ!?
70 69 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057 69 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057 (-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。 せっかく、使ってやったというのにな。 (-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。 せっかく、使ってやったというのにな。
71 70 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_058 70 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_058 アシエン!? その声は……トリスタンに召喚魔法を教えたヤツね! 今度はいったい何をするつもり! アシエン!? その声は……トリスタンに召喚魔法を教えたヤツね! 今度はいったい何をするつもり!
72 71 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059 71 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059 ……トリスタンか。 蛮神を倒す力として、召喚士の叡智を授けたというのに、 ああも簡単に敗れるとは、期待外れだった……。 ……トリスタンか。 蛮神を倒す力として、召喚士の叡智を授けたというのに、 ああも簡単に敗れるとは、期待外れだった……。
73 72 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060 72 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060 ククク……だが、そこの光の戦士殿が、 代わりに蛮神を狩って回ってくれ、大いに助かったぞ。 ククク……だが、そこの光の戦士殿が、 代わりに蛮神を狩って回ってくれ、大いに助かったぞ。
74 73 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061 73 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061 蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。 クリスタルさえあたえてやれば、 何度でも、何度でも、懲りずに蛮神を呼び降ろす! 蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。 クリスタルさえあたえてやれば、 何度でも、何度でも、懲りずに蛮神を呼び降ろす!
75 74 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062 74 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062 そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。 我々の望むとおりに……な。 そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。 我々の望むとおりに……な。
76 75 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063 75 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063 ………………去ったようだな。 ………………去ったようだな。
77 76 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064 76 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064 ……もう、ここにいても仕方ない……。 ひとまず負傷者を「ウルダハ」に運ぶとしよう……。 ……もう、ここにいても仕方ない……。 ひとまず負傷者を「ウルダハ」に運ぶとしよう……。
78 77 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070 77 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070 ついにアシエンが出てきたわね。 ということは、やっぱりトリスタンは……。 ついにアシエンが出てきたわね。 ということは、やっぱりトリスタンは……。
79 78 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075 78 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075 ……少し、状況を整理させてくれ。 俺たちがトリスタンだと思っていた「黒いローブの男」は、 アシエンに傀儡として操られていた、ヤツの兄貴だった……。 ……少し、状況を整理させてくれ。 俺たちがトリスタンだと思っていた「黒いローブの男」は、 アシエンに傀儡として操られていた、ヤツの兄貴だった……。
80 79 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076 79 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076 あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。 確かに、兄貴もイフリートのエーテルを浴びているはず……。 召喚獣を使役する条件は満たしていたということか……! あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。 確かに、兄貴もイフリートのエーテルを浴びているはず……。 召喚獣を使役する条件は満たしていたということか……!
81 80 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077 80 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077 だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……! そのような非道な行為、許してたまるものか!! だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……! そのような非道な行為、許してたまるものか!!
82 81 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078 81 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078 ……私も同感よ。 でも、相手がアシエンとなれば、 今まで以上に、警戒して行動する必要があるわ。 ……私も同感よ。 でも、相手がアシエンとなれば、 今まで以上に、警戒して行動する必要があるわ。
83 82 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079 82 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
84 83 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080 83 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080 私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、 アシエンとの決戦に備えてね……! 私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、 アシエンとの決戦に備えてね……!
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
+121 -124
View File
@@ -1,201 +1,198 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02","アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03","バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04","カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05","アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。
0,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。
1,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01,ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
2,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02,アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
3,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03,バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
4,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04,カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
5,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05,"アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。
※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
25,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
26,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02","ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す"
27,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
28,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000","訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。
6,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00,グリダニアのヤ・ミトラと話す
25,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
26,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02,ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す
27,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
28,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_04,
29,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000,"訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。
トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。
かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。"
49,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001","あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。
49,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001,"あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。
黒いローブの男も現れてはいない……。
もどかしいもんだな……。"
50,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
50,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002,"そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
51,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
51,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005,"そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
52,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
52,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010,"ああ、Player
良かった、ちょうどあなたを探していたの!"
53,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011","「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、
53,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011,"「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、
今よりも、もっと力をつけなければいけない。"
54,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012","そのために、いろいろと調べてみたの……。
54,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012,"そのために、いろいろと調べてみたの……。
だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。
……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。"
55,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013","召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、
55,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013,"召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、
いわば、一種の魔法生命体……。"
56,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014","人の命は、かぎりあるものよ。
56,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014,"人の命は、かぎりあるものよ。
つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、
上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。"
57,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015","でも、手がないわけじゃないわ。
57,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015,"でも、手がないわけじゃないわ。
古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、
その制約に対する回答も導きだしていたのよ。"
58,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016","高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、
58,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016,"高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、
己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、
「トランス」という秘法を編み出していたというの!"
59,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017","私たちも、この「トランス」を試してみましょう!
59,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017,"私たちも、この「トランス」を試してみましょう!
ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。
……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。"
60,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020","あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。
60,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020,"あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。
そう、第七霊災のあの日、
消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!"
61,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030","第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、
61,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030,"第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、
エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。
そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!"
62,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040","あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。
62,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040,"あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。
その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。
さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!"
63,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045","アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、
63,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045,"アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、
ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。
「ウルダハ」に向かいましょう。"
64,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050","バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。"
65,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055","やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。
64,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050,バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。
65,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055,"やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。
いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地……
すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!"
66,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056","あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。
66,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056,"あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。
一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。
不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。"
67,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057","……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。
67,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057,"……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。
準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。
「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。"
68,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060","「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。
68,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060,"「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。
「特務隊の飛空兵」に話しかけて、
カルテノー平原まで運んでもらいましょう。"
69,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065","平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。
69,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065,"平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。
いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、
報復してやるためだ……!"
70,"TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070","飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、
70,TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070,"飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、
あくまでも不滅隊のランディング内のみです。
決して、その外には出ないようお願いしますよ……。"
71,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080","ここがカルテノー平原……!
71,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080,"ここがカルテノー平原……!
なんて歪なエーテルなのかしら……。"
73,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。
73,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081,"Player、さっさと終わらせましょう。
バハムートの力を身に宿すイメージで……
深く、瞑想するの……。"
74,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082","そんな、どうして何も起きないの?
74,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082,"そんな、どうして何も起きないの?
あまり時間もないというのに……。"
75,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083","(-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。
75,TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083,"(-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。
それは貴様らには、過ぎた力だ……!"
76,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084","混沌を呼ぶ力は必要だが、
76,TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084,"混沌を呼ぶ力は必要だが、
光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。
この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!"
77,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100","チッ……
77,TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100,"チッ……
まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!"
78,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101","……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。
78,TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101,"……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。
光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!"
79,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102","ど、どうにか、退けることができたようね……。
79,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102,"ど、どうにか、退けることができたようね……。
あなたの新たなる力のおかげよ。"
80,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103","第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。
その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
81,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104","無事、目的を達成できたわけだな。
80,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103,"第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。
その力を、我が物としたのよ、Player"
81,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104,"無事、目的を達成できたわけだな。
だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。
もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。"
82,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
82,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110,"なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
83,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
83,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111,"なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
84,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112","まさか、アシエンが現れるなんてね……。
84,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112,"まさか、アシエンが現れるなんてね……。
もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。"
85,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120","……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。
85,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120,"……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。
アシエンを撃退することにも成功したしな。"
86,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121","あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。
86,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121,"あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。
これは、大きな収穫と言えるでしょう!"
87,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122","うむ……だが、敵は撤退してしまった……!
87,TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122,"うむ……だが、敵は撤退してしまった……!
また、いずれ戦うことになるだろうな。"
88,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123","ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。
88,TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123,"ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。
今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、
こちらも万全の備えをしておきましょう……!"
89,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001","戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!"
90,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002","エギを殲滅しろ!"
91,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00","お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!"
92,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01","なんてこった!
89,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001,戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!
90,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002,エギを殲滅しろ!
91,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00,お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!
92,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01,"なんてこった!
まだ、準備ができちゃいないってのに!"
93,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02","戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ!
93,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02,"戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ!
感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!"
94,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04","まずは、こいつからだ……。
94,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04,"まずは、こいつからだ……。
焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!"
95,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて!
バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず!"
96,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06","色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、
95,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05,"Player、感覚を研ぎ澄ませて!
バハムートの「」が、どこかに感じられるはず!"
96,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06,"色濃い「」を感じたら、
そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!"
97,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10","ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……?
97,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10,"ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……?
いでよ、嵐神「ガルーダ」……!"
98,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11","クソッ! また召喚しやがったか!
98,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11,"クソッ! また召喚しやがったか!
これじゃあキリがないぞ!"
99,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの!
99,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15,"Player、イメージするの!
龍神「バハムート」のような速さと翼を!!"
100,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20","さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな?
100,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20,"さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな?
雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!"
101,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21","ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
101,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21,"ま、まだなのか、Player
このままだとジリ貧だぞ!?"
102,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25","その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って!"
103,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30","貴様らの抵抗も見飽きたな……!
102,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25,"その調子よ、Player
研ぎ澄まされた感覚で、「」を感じ取って!"
103,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30,"貴様らの抵抗も見飽きたな……!
光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!"
104,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31","倒したはずの「エギ」が……!
くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……!"
105,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32","3体同時とは……!
104,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31,"倒したはずの「エギ」が……!
くっ、それでもPlayerなら、きっと……!"
105,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32,"3体同時とは……!
これは、万事休すか……。"
106,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33","<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して!
106,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33,"「」を探して!
「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!"
107,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35","な、何が起こったんだ!?"
108,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36","この波動は……!
107,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35,な、何が起こったんだ!?
108,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36,"この波動は……!
まさか、「トランス」に成功したというのか!?"
109,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37","これが「トランス」の力……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って!"
110,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40","すまん……持ちこたえられなかった……!"
111,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……!
109,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37,"これが「トランス」の力……。
Player、敵の「エギ」をなぎ払って!"
110,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40,すまん……持ちこたえられなかった……!
111,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41,"Player……「トランス」を……!
あなたなら、できるわ……!"
112,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
112,TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45,(★未使用/削除予定★)
113,TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00 1 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。
2 # 1 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02 str アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
4 0 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00 3 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。 バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01 4 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04 ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02 5 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05 アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。 アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。 ※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
3 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03 バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
4 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04 カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
5 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05 アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。 ※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
7 6 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06 6 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00 グリダニアのヤ・ミトラと話す グリダニアのヤ・ミトラと話す
26 25 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
27 26 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02 ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す
28 27 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
29 28 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000 48 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000 訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。 トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。 かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。 訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。 トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。 かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。
50 49 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001 49 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001 あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。 黒いローブの男も現れてはいない……。 もどかしいもんだな……。 あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。 黒いローブの男も現れてはいない……。 もどかしいもんだな……。
51 50 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002 50 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
52 51 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005 51 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
53 52 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010 52 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 良かった、ちょうどあなたを探していたの! ああ、Player! 良かった、ちょうどあなたを探していたの!
54 53 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011 53 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011 「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、 今よりも、もっと力をつけなければいけない。 「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、 今よりも、もっと力をつけなければいけない。
55 54 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012 54 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012 そのために、いろいろと調べてみたの……。 だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。 ……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。 そのために、いろいろと調べてみたの……。 だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。 ……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。
56 55 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013 55 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013 召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、 いわば、一種の魔法生命体……。 召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、 いわば、一種の魔法生命体……。
57 56 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014 56 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014 人の命は、かぎりあるものよ。 つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、 上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。 人の命は、かぎりあるものよ。 つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、 上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。
58 57 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015 57 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015 でも、手がないわけじゃないわ。 古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、 その制約に対する回答も導きだしていたのよ。 でも、手がないわけじゃないわ。 古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、 その制約に対する回答も導きだしていたのよ。
59 58 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016 58 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016 高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、 己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、 「トランス」という秘法を編み出していたというの! 高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、 己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、 「トランス」という秘法を編み出していたというの!
60 59 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017 59 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017 私たちも、この「トランス」を試してみましょう! ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。 ……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。 私たちも、この「トランス」を試してみましょう! ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。 ……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。
61 60 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020 60 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020 あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。 そう、第七霊災のあの日、 消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ! あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。 そう、第七霊災のあの日、 消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!
62 61 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030 61 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030 第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、 エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。 そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ! 第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、 エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。 そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!
63 62 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040 62 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040 あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。 その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。 さっそく「ウルダハ」に向かいましょう! あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。 その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。 さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!
64 63 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045 63 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045 アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、 ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。 「ウルダハ」に向かいましょう。 アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、 ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。 「ウルダハ」に向かいましょう。
65 64 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050 64 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050 バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。 バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。
66 65 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055 65 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055 やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。 いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地…… すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた! やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。 いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地…… すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!
67 66 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056 66 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056 あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。 一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。 不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。 あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。 一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。 不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。
68 67 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057 67 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057 ……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。 準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。 「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。 ……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。 準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。 「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。
69 68 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060 68 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060 「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。 「特務隊の飛空兵」に話しかけて、 カルテノー平原まで運んでもらいましょう。 「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。 「特務隊の飛空兵」に話しかけて、 カルテノー平原まで運んでもらいましょう。
70 69 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065 69 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065 平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。 いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、 報復してやるためだ……! 平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。 いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、 報復してやるためだ……!
71 70 TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070 70 TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070 飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、 あくまでも不滅隊のランディング内のみです。 決して、その外には出ないようお願いしますよ……。 飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、 あくまでも不滅隊のランディング内のみです。 決して、その外には出ないようお願いしますよ……。
72 71 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075 71 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
73 72 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080 72 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080 ここがカルテノー平原……! なんて歪なエーテルなのかしら……。 ここがカルテノー平原……! なんて歪なエーテルなのかしら……。
74 73 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081 73 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。 バハムートの力を身に宿すイメージで…… 深く、瞑想するの……。 Player、さっさと終わらせましょう。 バハムートの力を身に宿すイメージで…… 深く、瞑想するの……。
75 74 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082 74 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082 そんな、どうして何も起きないの? あまり時間もないというのに……。 そんな、どうして何も起きないの? あまり時間もないというのに……。
76 75 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083 75 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083 (-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。 それは貴様らには、過ぎた力だ……! (-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。 それは貴様らには、過ぎた力だ……!
77 76 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084 76 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084 混沌を呼ぶ力は必要だが、 光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。 この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう! 混沌を呼ぶ力は必要だが、 光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。 この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!
78 77 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100 77 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100 チッ…… まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは! チッ…… まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!
79 78 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101 78 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101 ……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。 光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ! ……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。 光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!
80 79 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102 79 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102 ど、どうにか、退けることができたようね……。 あなたの新たなる力のおかげよ。 ど、どうにか、退けることができたようね……。 あなたの新たなる力のおかげよ。
81 80 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103 80 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103 第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。 その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。 その力を、我が物としたのよ、Player!
82 81 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104 81 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104 無事、目的を達成できたわけだな。 だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。 もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。 無事、目的を達成できたわけだな。 だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。 もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。
83 82 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110 82 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
84 83 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111 83 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
85 84 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112 84 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112 まさか、アシエンが現れるなんてね……。 もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。 まさか、アシエンが現れるなんてね……。 もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。
86 85 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120 85 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120 ……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。 アシエンを撃退することにも成功したしな。 ……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。 アシエンを撃退することにも成功したしな。
87 86 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121 86 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121 あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。 これは、大きな収穫と言えるでしょう! あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。 これは、大きな収穫と言えるでしょう!
88 87 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122 87 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122 うむ……だが、敵は撤退してしまった……! また、いずれ戦うことになるだろうな。 うむ……だが、敵は撤退してしまった……! また、いずれ戦うことになるだろうな。
89 88 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123 88 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123 ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。 今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、 こちらも万全の備えをしておきましょう……! ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。 今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、 こちらも万全の備えをしておきましょう……!
90 89 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001 89 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001 戦いの中で「トランス」に覚醒しろ! 戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!
91 90 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002 90 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002 エギを殲滅しろ! エギを殲滅しろ!
92 91 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00 91 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00 お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね! お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!
93 92 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 92 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 なんてこった! まだ、準備ができちゃいないってのに! なんてこった! まだ、準備ができちゃいないってのに!
94 93 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02 93 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02 戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ! 感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ! 戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ! 感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!
95 94 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 94 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 まずは、こいつからだ……。 焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ! まずは、こいつからだ……。 焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!
96 95 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 95 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて! バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず! Player、感覚を研ぎ澄ませて! バハムートの「」が、どこかに感じられるはず!
97 96 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06 96 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06 色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、 そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ! 色濃い「」を感じたら、 そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!
98 97 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 97 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……? いでよ、嵐神「ガルーダ」……! ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……? いでよ、嵐神「ガルーダ」……!
99 98 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11 98 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11 クソッ! また召喚しやがったか! これじゃあキリがないぞ! クソッ! また召喚しやがったか! これじゃあキリがないぞ!
100 99 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15 99 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの! 龍神「バハムート」のような速さと翼を!! Player、イメージするの! 龍神「バハムート」のような速さと翼を!!
101 100 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 100 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな? 雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ! さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな? 雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!
102 101 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21 101 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21 ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このままだとジリ貧だぞ!? ま、まだなのか、Player! このままだとジリ貧だぞ!?
103 102 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25 102 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25 その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って! その調子よ、Player! 研ぎ澄まされた感覚で、「」を感じ取って!
104 103 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30 103 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30 貴様らの抵抗も見飽きたな……! 光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ! 貴様らの抵抗も見飽きたな……! 光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!
105 104 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31 104 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31 倒したはずの「エギ」が……! くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……! 倒したはずの「エギ」が……! くっ、それでもPlayerなら、きっと……!
106 105 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32 105 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32 3体同時とは……! これは、万事休すか……。 3体同時とは……! これは、万事休すか……。
107 106 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33 106 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33 「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して! 「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ! 「」を探して! 「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!
108 107 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35 107 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35 な、何が起こったんだ!? な、何が起こったんだ!?
109 108 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36 108 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36 この波動は……! まさか、「トランス」に成功したというのか!? この波動は……! まさか、「トランス」に成功したというのか!?
110 109 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37 109 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37 これが「トランス」の力……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って! これが「トランス」の力……。 Player、敵の「エギ」をなぎ払って!
111 110 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40 110 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40 すまん……持ちこたえられなかった……! すまん……持ちこたえられなかった……!
112 111 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 111 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……! あなたなら、できるわ……! Player……「トランス」を……! あなたなら、できるわ……!
113 112 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45 112 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
114 113 TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000 113 TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_001 114 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_002 115 TEXT_JOBSMN580_02104_A1_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
+121 -124
View File
@@ -1,205 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。"
1,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01","ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02","究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03","アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04","アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。
0,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00,不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。
1,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01,ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
2,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02,究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
3,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03,アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04,"アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。
※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00","グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す"
25,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
26,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02","グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000","おお、いいときに訪ねてきてくれたな!
5,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05,
6,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_12,
13,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_13,
14,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_14,
15,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_15,
16,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_16,
17,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_17,
18,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_18,
19,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_19,
20,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00,グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
25,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01,ダンシング・ウルフ大闘士と話す
26,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02,グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
27,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03,
28,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_04,
29,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_05,
30,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_06,
31,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_07,
32,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_08,
33,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_09,
34,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_10,
35,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_11,
36,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_12,
37,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_13,
38,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_14,
39,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_15,
40,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_16,
41,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_17,
42,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_18,
43,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_19,
44,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_20,
45,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_21,
46,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_22,
47,TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23,
48,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000,"おお、いいときに訪ねてきてくれたな!
ちょうど、嬢ちゃんと会う約束をしていたんだ。"
49,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
49,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001,"あら、Playerじゃない!
あなたがいてくれるのは好都合だわ。
アシエンを消滅させる方法がわかったかもしれないの!"
50,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002","前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、
50,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002,"前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、
アシエンが、なぜ余力を残しながらも撤退したのか、
ずっと気になっていたの。"
51,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003","「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。
51,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003,"「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。
実態を持たず、魂を依り代へと乗り移らせることで、
永遠に生き長らえる……。"
52,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004","でも、あのとき十二杯のアシエンは、
52,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004,"でも、あのとき十二杯のアシエンは、
かなり焦って撤退したように見えたわ……。
そう、とても「不死」とは思えないほどに……。"
53,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005","もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、
53,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005,"もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、
憑依こそできても、不死ではないのかもしれない……!"
54,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006","あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。
54,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006,"あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。
高位の「赤仮面」たちと違い、狭間に逃れることもできず、
生きている私たちにも憑依できないのだとしたら?"
55,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007","そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、
55,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007,"そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、
魂が抜けちまった身体にしか、乗り移れないってことか!"
56,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008","そういうことになるわね。
56,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008,"そういうことになるわね。
つまり、依り代となる肉体がない場所に、誘き寄せて倒せば、
十二杯のアシエンを、消滅させられるかもしれない……。"
57,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009","おおっ! そいつは朗報じゃないか!!
57,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009,"おおっ! そいつは朗報じゃないか!!
では、アシエンを誘き寄せる手段を考えればいいのだな!"
58,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010","焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。
それには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力が必要になるわ……。"
59,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011","アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、
58,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010,"焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。
それには、Playerの力が必要になるわ……。"
59,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011,"アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、
「究極履行」という秘術があるそうなのよ!"
60,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012","その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、
60,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012,"その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、
「グブラ幻想図書館」の禁書庫に所蔵されているらしいの。
まずは、これを探しに行くわよ!"
61,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013","低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。
61,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013,"低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。
厳しい道のりのようだから、気を引き締めてね……。"
62,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014","それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。
62,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014,"それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。
禁書を手に入れて「究極履行」を修得できれば、
アシエン打倒も夢ではないわ!"
63,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045","ふぅ、なかなかに遠かったな……。
63,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045,"ふぅ、なかなかに遠かったな……。
だが、「究極履行」を修得できれば、アシエンを倒せるんだろう?
そうすれば、あいつら兄弟の仇が討てる……!"
64,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046","「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……!"
65,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050","さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、
64,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046,「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……!
65,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050,"さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、
この「グブラ幻想図書館」の中にあるはずよ……。"
66,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051","(-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。
66,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051,"(-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。
今度は、何を企んでいる……?"
67,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052","最悪だ……いちいち間の悪い……!
67,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052,"最悪だ……いちいち間の悪い……!
まだ「究極履行」を覚えちゃいないってのに!"
68,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053","…………くっ。
68,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053,"…………くっ。
どうやら、「最悪」という言葉を口にするのは、
早すぎるみたいよ……!"
69,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054","少し、調子に乗りすぎたネ。
69,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054,"少し、調子に乗りすぎたネ。
児戯で済むうちは、楽しく見ていられたけど……
ボクらの手の中から飛び出そうというのなら、話は別だヨ。"
70,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055","もはや貴様は、我らに仇なす光……。
70,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055,"もはや貴様は、我らに仇なす光……。
闇を凌駕せんというのならば捨て置けぬ。"
71,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056","我ら、四助祭…………。
71,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056,"我ら、四助祭…………。
ラハブレア様の、忠実なる下僕…………。"
72,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060","まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。
72,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060,"まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。
その愚挙、いかほどの憤懣を生んだか……!
貴様の身に、よく知らしめてやろう!"
73,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070","その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。
73,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070,"その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。
その愚挙、どれほど膚浅な妄想か……!
貴様の身に、よく知らしめてやろう!"
74,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080","……どうする。
74,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080,"……どうする。
一旦退いて、改めて禁書を探しに来るか?"
75,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081","そんな隙はなさそうね……。
75,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081,"そんな隙はなさそうね……。
覚悟を決めなさい……ここで決着をつけるわよ!"
76,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100","クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、
76,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100,"クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、
我ら四助祭が、敗れるというのかッ……!"
77,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110","さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……!
77,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110,"さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……!
……ここは退くしか。"
78,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120","さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……!
78,TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120,"さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……!
……ここは退くしか。"
79,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130","逃がすものかァ……!"
80,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130","今よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
81,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131","やった……やったわ!"
82,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132","見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
79,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130,逃がすものかァ……!
80,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130,今よ、Player
81,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131,やった……やったわ!
82,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132,"見事だ、Player
もしや、あの技が追い求めていた「究極履行」……?
……しかし、修得には禁書が必要なのではなかったのか?"
83,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133","フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ?
83,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133,"フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ?
最初から、禁書なんて存在していなかったのよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に足りなかったのは、経験だけ。"
84,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134","私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、
Playerに足りなかったのは、経験だけ。"
84,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134,"私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、
監視していたアシエンも、そこに何かがあると思い込む。
そして、必ずや妨害に現れるはず……。"
85,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135","なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。
85,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135,"なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。
ガハハハハハッ、これは一杯くわされたな。
一番の策士は、嬢ちゃんだったわけだ!"
86,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140","私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……!"
87,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145","……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって?
86,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140,私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……!
87,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145,"……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって?
そんな心配は、一切しなかったわね。
あなたなら大丈夫だって、信じていたもの。"
88,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150","お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。
88,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150,"お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。
協力には、心の底から感謝する……。"
89,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151","トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。
89,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151,"トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。
俺も、後味が悪かったイフリート討伐作戦の記憶に、
少しはケリがつけられそうだ……。"
90,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152","さて、ウルダハに戻って、
90,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152,"さて、ウルダハに戻って、
トリスタンの墓を、兄貴の墓の横に作ってやらねばな。"
91,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153","たとえ、あいつの骨はなくとも、
91,TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153,"たとえ、あいつの骨はなくとも、
生き残った隊士たちが、墓に参ることができるように……。
それでは、いずれまた会おう。"
92,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお礼を言わせて。
92,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160,"Player、私からもお礼を言わせて。
「召喚士は蛮神の力を使う悪の輩である」……
嫌な誤解が広まることも防げたわ……。"
93,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161","でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、
93,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161,"でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、
召喚魔法の知識を広められるようにしなければね……。
聖コイナク財団とも連携して、迂闊な流出を防いでいくわ。"
94,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162","ただ、蛮神問題はとても根深い……。
94,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162,"ただ、蛮神問題はとても根深い……。
力に力で対抗する輪廻は、どこかで断ち切らないと。"
95,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163","私も、これからは私なりの方法で、
95,TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163,"私も、これからは私なりの方法で、
「暁」の活動を支援していくつもりよ……!
だから、これからもよろしくね!"
96,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500","「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
96,TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500,"「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
97,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
97,TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
98,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502","条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
98,TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
99,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001","四助祭のアシエンたちを倒せ!"
100,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10","ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。
99,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001,四助祭のアシエンたちを倒せ!
100,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10,"ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。
ここで死んでもらおう!"
101,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSWORD_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_12","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_13","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14","アシエン、あなたたちには屈しないわ!"
105,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15","俺たちは見張られてたってわけか……!
101,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSWORD_BATTLETALK_11,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_12,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_13,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14,アシエン、あなたたちには屈しないわ!
105,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15,"俺たちは見張られてたってわけか……!
チクショウめ!"
106,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20","この間よりも、力をつけているようだな。
106,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20,"この間よりも、力をつけているようだな。
ならば、小技はもはや不要!"
107,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21","天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え!
107,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21,"天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え!
さあ……降り注げ……!!"
108,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22","ぬぅっ……! とんでもないな……。
108,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22,"ぬぅっ……! とんでもないな……。
その大岩、何か怪しい……注意しろよ!"
109,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23","キャアッ! あの大岩……爆発したの!?"
110,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40","これほど苦戦させられるとは……。
109,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23,キャアッ! あの大岩……爆発したの!?
110,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40,"これほど苦戦させられるとは……。
だが、貴様らごときに敗れてなるものか……!"
111,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41","あなたたちの野望はかなわない……。
111,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41,"あなたたちの野望はかなわない……。
ここで、私たちが潰してみせる!"
112,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42","戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん!"
113,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSSWORD_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04","そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……!
112,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42,戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん!
113,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSSWORD_BATTLETALK_01,(★未使用/削除予定★)
114,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_02,(★未使用/削除予定★)
115,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_03,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04,"そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……!
ラハブレア様……申し訳ありませぬ……。"
117,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05","ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
118,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06","目の前に、仇がいるというのに……!
117,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05,ごめんなさい、Player……。
118,TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06,"目の前に、仇がいるというのに……!
俺は、ここまでなのか……。"
1 key 0 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00 1 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。
2 # 1 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01 ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02 str 究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
4 0 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00 3 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。 アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
5 1 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01 4 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04 ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。 アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。 ※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
2 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02 究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
3 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03 アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04 アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。 ※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
6 5 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05 5 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05
7 6 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06 6 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06
8 7 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_07 7 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_07
9 8 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_08 8 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_09 9 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_10 10 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_11 11 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_12 12 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_13 13 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_14 14 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_15 15 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_16 16 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_17 17 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_18 18 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_19 19 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_20 20 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_21 21 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_22 22 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23 23 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00 24 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00 グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
26 25 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01 25 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01 ダンシング・ウルフ大闘士と話す ダンシング・ウルフ大闘士と話す
27 26 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02 26 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02 グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
28 27 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03 27 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03
29 28 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_04 28 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_04
30 29 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_05 29 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_05
31 30 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_06 30 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_06
32 31 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_07 31 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_07
33 32 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_08 32 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_08
34 33 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_09 33 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_09
35 34 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_10 34 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_10
36 35 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_11 35 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_11
37 36 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_12 36 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_12
38 37 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_13 37 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_13
39 38 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_14 38 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_14
40 39 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_15 39 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_15
41 40 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_16 40 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_16
42 41 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_17 41 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_17
43 42 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_18 42 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_18
44 43 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_19 43 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_19
45 44 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_20 44 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_20
46 45 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_21 45 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_21
47 46 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_22 46 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_22
48 47 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23 47 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23
49 48 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000 48 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000 おお、いいときに訪ねてきてくれたな! ちょうど、嬢ちゃんと会う約束をしていたんだ。 おお、いいときに訪ねてきてくれたな! ちょうど、嬢ちゃんと会う約束をしていたんだ。
50 49 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001 49 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! あなたがいてくれるのは好都合だわ。 アシエンを消滅させる方法がわかったかもしれないの! あら、Playerじゃない! あなたがいてくれるのは好都合だわ。 アシエンを消滅させる方法がわかったかもしれないの!
51 50 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002 50 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002 前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、 アシエンが、なぜ余力を残しながらも撤退したのか、 ずっと気になっていたの。 前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、 アシエンが、なぜ余力を残しながらも撤退したのか、 ずっと気になっていたの。
52 51 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003 51 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003 「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。 実態を持たず、魂を依り代へと乗り移らせることで、 永遠に生き長らえる……。 「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。 実態を持たず、魂を依り代へと乗り移らせることで、 永遠に生き長らえる……。
53 52 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004 52 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004 でも、あのとき十二杯のアシエンは、 かなり焦って撤退したように見えたわ……。 そう、とても「不死」とは思えないほどに……。 でも、あのとき十二杯のアシエンは、 かなり焦って撤退したように見えたわ……。 そう、とても「不死」とは思えないほどに……。
54 53 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005 53 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005 もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、 憑依こそできても、不死ではないのかもしれない……! もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、 憑依こそできても、不死ではないのかもしれない……!
55 54 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006 54 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006 あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。 高位の「赤仮面」たちと違い、狭間に逃れることもできず、 生きている私たちにも憑依できないのだとしたら? あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。 高位の「赤仮面」たちと違い、狭間に逃れることもできず、 生きている私たちにも憑依できないのだとしたら?
56 55 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007 55 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007 そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、 魂が抜けちまった身体にしか、乗り移れないってことか! そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、 魂が抜けちまった身体にしか、乗り移れないってことか!
57 56 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008 56 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008 そういうことになるわね。 つまり、依り代となる肉体がない場所に、誘き寄せて倒せば、 十二杯のアシエンを、消滅させられるかもしれない……。 そういうことになるわね。 つまり、依り代となる肉体がない場所に、誘き寄せて倒せば、 十二杯のアシエンを、消滅させられるかもしれない……。
58 57 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009 57 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009 おおっ! そいつは朗報じゃないか!! では、アシエンを誘き寄せる手段を考えればいいのだな! おおっ! そいつは朗報じゃないか!! では、アシエンを誘き寄せる手段を考えればいいのだな!
59 58 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010 58 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010 焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。 それには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力が必要になるわ……。 焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。 それには、Playerの力が必要になるわ……。
60 59 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011 59 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011 アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、 「究極履行」という秘術があるそうなのよ! アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、 「究極履行」という秘術があるそうなのよ!
61 60 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012 60 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012 その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、 「グブラ幻想図書館」の禁書庫に所蔵されているらしいの。 まずは、これを探しに行くわよ! その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、 「グブラ幻想図書館」の禁書庫に所蔵されているらしいの。 まずは、これを探しに行くわよ!
62 61 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013 61 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013 低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。 厳しい道のりのようだから、気を引き締めてね……。 低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。 厳しい道のりのようだから、気を引き締めてね……。
63 62 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014 62 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014 それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。 禁書を手に入れて「究極履行」を修得できれば、 アシエン打倒も夢ではないわ! それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。 禁書を手に入れて「究極履行」を修得できれば、 アシエン打倒も夢ではないわ!
64 63 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045 63 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045 ふぅ、なかなかに遠かったな……。 だが、「究極履行」を修得できれば、アシエンを倒せるんだろう? そうすれば、あいつら兄弟の仇が討てる……! ふぅ、なかなかに遠かったな……。 だが、「究極履行」を修得できれば、アシエンを倒せるんだろう? そうすれば、あいつら兄弟の仇が討てる……!
65 64 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046 64 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046 「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……! 「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……!
66 65 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050 65 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050 さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、 この「グブラ幻想図書館」の中にあるはずよ……。 さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、 この「グブラ幻想図書館」の中にあるはずよ……。
67 66 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051 66 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051 (-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。 今度は、何を企んでいる……? (-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。 今度は、何を企んでいる……?
68 67 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052 67 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052 最悪だ……いちいち間の悪い……! まだ「究極履行」を覚えちゃいないってのに! 最悪だ……いちいち間の悪い……! まだ「究極履行」を覚えちゃいないってのに!
69 68 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053 68 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053 …………くっ。 どうやら、「最悪」という言葉を口にするのは、 早すぎるみたいよ……! …………くっ。 どうやら、「最悪」という言葉を口にするのは、 早すぎるみたいよ……!
70 69 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054 69 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054 少し、調子に乗りすぎたネ。 児戯で済むうちは、楽しく見ていられたけど…… ボクらの手の中から飛び出そうというのなら、話は別だヨ。 少し、調子に乗りすぎたネ。 児戯で済むうちは、楽しく見ていられたけど…… ボクらの手の中から飛び出そうというのなら、話は別だヨ。
71 70 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055 70 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055 もはや貴様は、我らに仇なす光……。 闇を凌駕せんというのならば捨て置けぬ。 もはや貴様は、我らに仇なす光……。 闇を凌駕せんというのならば捨て置けぬ。
72 71 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056 71 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056 我ら、四助祭…………。 ラハブレア様の、忠実なる下僕…………。 我ら、四助祭…………。 ラハブレア様の、忠実なる下僕…………。
73 72 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060 72 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060 まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。 その愚挙、いかほどの憤懣を生んだか……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう! まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。 その愚挙、いかほどの憤懣を生んだか……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう!
74 73 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070 73 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070 その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。 その愚挙、どれほど膚浅な妄想か……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう! その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。 その愚挙、どれほど膚浅な妄想か……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう!
75 74 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080 74 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080 ……どうする。 一旦退いて、改めて禁書を探しに来るか? ……どうする。 一旦退いて、改めて禁書を探しに来るか?
76 75 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081 75 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081 そんな隙はなさそうね……。 覚悟を決めなさい……ここで決着をつけるわよ! そんな隙はなさそうね……。 覚悟を決めなさい……ここで決着をつけるわよ!
77 76 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100 76 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100 クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、 我ら四助祭が、敗れるというのかッ……! クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、 我ら四助祭が、敗れるというのかッ……!
78 77 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110 77 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110 さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。 さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。
79 78 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120 78 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120 さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。 さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。
80 79 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130 79 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130 逃がすものかァ……! 逃がすものかァ……!
81 80 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130 80 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130 今よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今よ、Player!
82 81 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131 81 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131 やった……やったわ! やった……やったわ!
83 82 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132 82 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132 見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしや、あの技が追い求めていた「究極履行」……? ……しかし、修得には禁書が必要なのではなかったのか? 見事だ、Player。 もしや、あの技が追い求めていた「究極履行」……? ……しかし、修得には禁書が必要なのではなかったのか?
84 83 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133 83 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133 フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ? 最初から、禁書なんて存在していなかったのよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に足りなかったのは、経験だけ。 フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ? 最初から、禁書なんて存在していなかったのよ。 Playerに足りなかったのは、経験だけ。
85 84 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134 84 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134 私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、 監視していたアシエンも、そこに何かがあると思い込む。 そして、必ずや妨害に現れるはず……。 私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、 監視していたアシエンも、そこに何かがあると思い込む。 そして、必ずや妨害に現れるはず……。
86 85 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135 85 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135 なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。 ガハハハハハッ、これは一杯くわされたな。 一番の策士は、嬢ちゃんだったわけだ! なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。 ガハハハハハッ、これは一杯くわされたな。 一番の策士は、嬢ちゃんだったわけだ!
87 86 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140 86 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140 私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……! 私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……!
88 87 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145 87 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145 ……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって? そんな心配は、一切しなかったわね。 あなたなら大丈夫だって、信じていたもの。 ……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって? そんな心配は、一切しなかったわね。 あなたなら大丈夫だって、信じていたもの。
89 88 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150 88 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150 お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。 協力には、心の底から感謝する……。 お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。 協力には、心の底から感謝する……。
90 89 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151 89 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151 トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。 俺も、後味が悪かったイフリート討伐作戦の記憶に、 少しはケリがつけられそうだ……。 トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。 俺も、後味が悪かったイフリート討伐作戦の記憶に、 少しはケリがつけられそうだ……。
91 90 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152 90 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152 さて、ウルダハに戻って、 トリスタンの墓を、兄貴の墓の横に作ってやらねばな。 さて、ウルダハに戻って、 トリスタンの墓を、兄貴の墓の横に作ってやらねばな。
92 91 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153 91 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153 たとえ、あいつの骨はなくとも、 生き残った隊士たちが、墓に参ることができるように……。 それでは、いずれまた会おう。 たとえ、あいつの骨はなくとも、 生き残った隊士たちが、墓に参ることができるように……。 それでは、いずれまた会おう。
93 92 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160 92 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお礼を言わせて。 「召喚士は蛮神の力を使う悪の輩である」…… 嫌な誤解が広まることも防げたわ……。 Player、私からもお礼を言わせて。 「召喚士は蛮神の力を使う悪の輩である」…… 嫌な誤解が広まることも防げたわ……。
94 93 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161 93 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161 でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、 召喚魔法の知識を広められるようにしなければね……。 聖コイナク財団とも連携して、迂闊な流出を防いでいくわ。 でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、 召喚魔法の知識を広められるようにしなければね……。 聖コイナク財団とも連携して、迂闊な流出を防いでいくわ。
95 94 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162 94 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162 ただ、蛮神問題はとても根深い……。 力に力で対抗する輪廻は、どこかで断ち切らないと。 ただ、蛮神問題はとても根深い……。 力に力で対抗する輪廻は、どこかで断ち切らないと。
96 95 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163 95 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163 私も、これからは私なりの方法で、 「暁」の活動を支援していくつもりよ……! だから、これからもよろしくね! 私も、これからは私なりの方法で、 「暁」の活動を支援していくつもりよ……! だから、これからもよろしくね!
97 96 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500 96 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500 「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。 「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
98 97 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501 97 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
99 98 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502 98 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502 条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう! 条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
100 99 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001 99 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001 四助祭のアシエンたちを倒せ! 四助祭のアシエンたちを倒せ!
101 100 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 100 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。 ここで死んでもらおう! ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。 ここで死んでもらおう!
102 101 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSWORD_BATTLETALK_11 101 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSWORD_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_12 102 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_12 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
104 103 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_13 103 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_13 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
105 104 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14 104 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14 アシエン、あなたたちには屈しないわ! アシエン、あなたたちには屈しないわ!
106 105 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15 105 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15 俺たちは見張られてたってわけか……! チクショウめ! 俺たちは見張られてたってわけか……! チクショウめ!
107 106 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 106 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 この間よりも、力をつけているようだな。 ならば、小技はもはや不要! この間よりも、力をつけているようだな。 ならば、小技はもはや不要!
108 107 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21 107 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21 天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え! さあ……降り注げ……!! 天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え! さあ……降り注げ……!!
109 108 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22 108 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22 ぬぅっ……! とんでもないな……。 その大岩、何か怪しい……注意しろよ! ぬぅっ……! とんでもないな……。 その大岩、何か怪しい……注意しろよ!
110 109 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23 109 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23 キャアッ! あの大岩……爆発したの!? キャアッ! あの大岩……爆発したの!?
111 110 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40 110 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40 これほど苦戦させられるとは……。 だが、貴様らごときに敗れてなるものか……! これほど苦戦させられるとは……。 だが、貴様らごときに敗れてなるものか……!
112 111 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 111 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 あなたたちの野望はかなわない……。 ここで、私たちが潰してみせる! あなたたちの野望はかなわない……。 ここで、私たちが潰してみせる!
113 112 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42 112 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42 戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん! 戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん!
114 113 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSSWORD_BATTLETALK_01 113 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSSWORD_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
115 114 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_02 114 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
116 115 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_03 115 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
117 116 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 116 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……! ラハブレア様……申し訳ありませぬ……。 そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……! ラハブレア様……申し訳ありませぬ……。
118 117 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 117 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ごめんなさい、Player……。
119 118 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06 118 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06 目の前に、仇がいるというのに……! 俺は、ここまでなのか……。 目の前に、仇がいるというのに……! 俺は、ここまでなのか……。
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
+104 -107
View File
@@ -1,107 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
53,"",""
54,"",""
55,"",""
56,"",""
57,"",""
58,"",""
59,"",""
60,"",""
61,"",""
62,"",""
63,"",""
64,"",""
65,"",""
66,"",""
67,"",""
68,"",""
69,"",""
70,"",""
71,"",""
72,"",""
73,"",""
74,"",""
75,"",""
76,"",""
77,"",""
78,"",""
79,"",""
80,"",""
81,"",""
82,"",""
83,"",""
84,"",""
85,"",""
86,"",""
87,"",""
88,"",""
89,"",""
90,"",""
91,"",""
92,"",""
93,"",""
94,"",""
95,"",""
96,"",""
97,"",""
98,"",""
99,"",""
100,"",""
101,"",""
102,"",""
103,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
48,,
49,,
50,,
51,,
52,,
53,,
54,,
55,,
56,,
57,,
58,,
59,,
60,,
61,,
62,,
63,,
64,,
65,,
66,,
67,,
68,,
69,,
70,,
71,,
72,,
73,,
74,,
75,,
76,,
77,,
78,,
79,,
80,,
81,,
82,,
83,,
84,,
85,,
86,,
87,,
88,,
89,,
90,,
91,,
92,,
93,,
94,,
95,,
96,,
97,,
98,,
99,,
100,,
101,,
102,,
103,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
49 45 48
50 46 49
51 47 50
52 48 51
53 49 52
54 50 53
55 51 54
56 52 55
57 53 56
58 54 57
59 55 58
60 56 59
61 57 60
62 58 61
63 59 62
64 60 63
65 61 64
66 62 65
67 63 66
68 64 67
69 65 68
70 66 69
71 67 70
72 68 71
73 69 72
74 70 73
75 71 74
76 72 75
77 73 76
78 74 77
79 75 78
80 76 79
81 77 80
82 78 81
83 79 82
84 80 83
85 81 84
86 82 85
87 83 86
88 84 87
89 85 88
90 86 89
91 87 90
92 88 91
93 89 92
94 90 93
95 91 94
96 92 95
97 93 96
98 94 97
99 95 98
100 96 99
101 97 100
102 98 101
103 99 102
104 100 103
101
102
103
+48 -51
View File
@@ -1,51 +1,48 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
45
46
47
+48 -51
View File
@@ -1,51 +1,48 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
0,,
1,,
2,,
3,,
4,,
5,,
6,,
7,,
8,,
9,,
10,,
11,,
12,,
13,,
14,,
15,,
16,,
17,,
18,,
19,,
20,,
21,,
22,,
23,,
24,,
25,,
26,,
27,,
28,,
29,,
30,,
31,,
32,,
33,,
34,,
35,,
36,,
37,,
38,,
39,,
40,,
41,,
42,,
43,,
44,,
45,,
46,,
47,,
1 key 0 1
2 # 1
3 int32 str 2 str
4 0 3
5 1 4
6 2 5
7 3 6
8 4 7
9 5 8
10 6 9
11 7 10
12 8 11
13 9 12
14 10 13
15 11 14
16 12 15
17 13 16
18 14 17
19 15 18
20 16 19
21 17 20
22 18 21
23 19 22
24 20 23
25 21 24
26 22 25
27 23 26
28 24 27
29 25 28
30 26 29
31 27 30
32 28 31
33 29 32
34 30 33
35 31 34
36 32 35
37 33 36
38 34 37
39 35 38
40 36 39
41 37 40
42 38 41
43 39 42
44 40 43
45 41 44
46 42 45
47 43 46
48 44 47
45
46
47
+48 -51
View File
@@ -1,51 +1,48 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_00",""
1,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_01",""
2,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_02",""
3,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_03",""
4,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_04",""
5,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_05",""
6,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_06",""
7,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_07",""
8,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_08",""
9,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_09",""
10,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_10",""
11,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_11",""
12,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_12",""
13,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_13",""
14,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_14",""
15,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_15",""
16,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_16",""
17,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_17",""
18,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_18",""
19,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_19",""
20,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_20",""
21,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_21",""
22,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_22",""
23,"TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_23",""
24,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_00","~と話す~がPOPし、それを倒す"
25,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_01","~と話す"
26,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_02",""
27,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_03",""
28,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_04",""
29,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_05",""
30,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_06",""
31,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_07",""
32,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_08",""
33,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_09",""
34,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_10",""
35,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_11",""
36,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_12",""
37,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_13",""
38,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_14",""
39,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_15",""
40,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_16",""
41,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_17",""
42,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_18",""
43,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_19",""
44,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_20",""
45,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_21",""
46,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_22",""
47,"TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_23",""
0,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_00,
1,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_01,
2,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_02,
3,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_03,
4,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_04,
5,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_05,
6,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_06,
7,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_07,
8,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_08,
9,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_09,
10,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_10,
11,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_11,
12,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_12,
13,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_13,
14,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_14,
15,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_15,
16,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_16,
17,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_17,
18,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_18,
19,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_19,
20,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_20,
21,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_21,
22,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_22,
23,TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_23,
24,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_00,~と話す~がPOPし、それを倒す
25,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_01,~と話す
26,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_02,
27,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_03,
28,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_04,
29,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_05,
30,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_06,
31,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_07,
32,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_08,
33,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_09,
34,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_10,
35,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_11,
36,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_12,
37,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_13,
38,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_14,
39,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_15,
40,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_16,
41,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_17,
42,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_18,
43,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_19,
44,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_20,
45,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_21,
46,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_22,
47,TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_23,
1 key 0 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_00 1
2 # 1 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_01
3 int32 str 2 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_02 str
4 0 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_00 3 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_03
5 1 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_01 4 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_04
6 2 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_02 5 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_05
7 3 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_03 6 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_06
8 4 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_04 7 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_07
9 5 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_05 8 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_08
10 6 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_06 9 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_09
11 7 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_07 10 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_10
12 8 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_08 11 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_11
13 9 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_09 12 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_12
14 10 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_10 13 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_13
15 11 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_11 14 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_14
16 12 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_12 15 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_15
17 13 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_13 16 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_16
18 14 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_14 17 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_17
19 15 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_15 18 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_18
20 16 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_16 19 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_19
21 17 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_17 20 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_20
22 18 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_18 21 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_21
23 19 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_19 22 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_22
24 20 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_20 23 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_23
25 21 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_21 24 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_00 ~と話す~がPOPし、それを倒す
26 22 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_22 25 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_01 ~と話す
27 23 TEXT_TSTPLN104_02148_SEQ_23 26 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_02
28 24 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_00 27 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_03 ~と話す~がPOPし、それを倒す
29 25 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_01 28 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_04 ~と話す
30 26 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_02 29 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_05
31 27 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_03 30 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_06
32 28 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_04 31 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_07
33 29 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_05 32 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_08
34 30 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_06 33 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_09
35 31 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_07 34 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_10
36 32 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_08 35 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_11
37 33 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_09 36 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_12
38 34 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_10 37 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_13
39 35 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_11 38 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_14
40 36 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_12 39 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_15
41 37 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_13 40 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_16
42 38 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_14 41 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_17
43 39 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_15 42 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_18
44 40 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_16 43 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_19
45 41 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_17 44 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_20
46 42 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_18 45 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_21
47 43 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_19 46 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_22
48 44 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_20 47 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_23
45 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_21
46 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_22
47 TEXT_TSTPLN104_02148_TODO_23