7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+129 -132
View File
@@ -1,237 +1,234 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00","宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。"
1,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01","ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。"
2,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02","神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03","ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04","修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05","テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。"
6,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06","ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。"
7,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07","ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。"
8,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_00","神学院の司祭と話す"
25,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_01","聖アンダリム神学院のガエテルと話す"
26,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_02","修復作業にあたった神学生と話す"
27,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_03","下層のテオモサンと話す"
28,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_04","聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告"
29,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_05","ブリュヴァニョン副学長と話す"
30,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_06",""
31,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_07",""
32,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_08",""
33,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_11",""
36,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_12",""
37,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_13",""
38,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
0,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00,宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。
1,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01,ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。
2,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02,神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。
3,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03,ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。
4,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04,修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。
5,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05,テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
6,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06,ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
7,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07,ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
8,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08,
9,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09,
10,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10,
11,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11,
12,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12,
13,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13,
14,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14,
15,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15,
16,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16,
17,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17,
18,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18,
19,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19,
20,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20,
21,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21,
22,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22,
23,TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23,
24,TEXT_CHREND102_02153_TODO_00,神学院の司祭と話す
25,TEXT_CHREND102_02153_TODO_01,聖アンダリム神学院のガエテルと話す
26,TEXT_CHREND102_02153_TODO_02,修復作業にあたった神学生と話す
27,TEXT_CHREND102_02153_TODO_03,下層のテオモサンと話す
28,TEXT_CHREND102_02153_TODO_04,聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
29,TEXT_CHREND102_02153_TODO_05,ブリュヴァニョン副学長と話す
30,TEXT_CHREND102_02153_TODO_06,
31,TEXT_CHREND102_02153_TODO_07,
32,TEXT_CHREND102_02153_TODO_08,
33,TEXT_CHREND102_02153_TODO_09,
34,TEXT_CHREND102_02153_TODO_10,
35,TEXT_CHREND102_02153_TODO_11,
36,TEXT_CHREND102_02153_TODO_12,
37,TEXT_CHREND102_02153_TODO_13,
38,TEXT_CHREND102_02153_TODO_14,
39,TEXT_CHREND102_02153_TODO_15,
40,TEXT_CHREND102_02153_TODO_16,
41,TEXT_CHREND102_02153_TODO_17,
42,TEXT_CHREND102_02153_TODO_18,
43,TEXT_CHREND102_02153_TODO_19,
44,TEXT_CHREND102_02153_TODO_20,
45,TEXT_CHREND102_02153_TODO_21,
46,TEXT_CHREND102_02153_TODO_22,
47,TEXT_CHREND102_02153_TODO_23,
48,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000,"それでは、Player様。
ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。
聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。"
49,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
49,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009,"これは、Playerさん!
来てくださったのですね!
心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。"
50,"TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009","学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。
50,TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009,"学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。
やはり英雄様となると、待遇が違いますね。
うらやましいかぎりです。"
51,"TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね?
51,TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005,"あなたが、Player様ですね?
ご足労いただき、ありがとうございます。
どうぞ、こちらへ。"
52,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010","「聖アンダリム神学院」に移動しますか?"
53,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011","はい"
54,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012","いいえ"
55,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010","これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!
52,TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010,「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
53,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011,はい
54,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012,いいえ
55,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010,"これは、英雄Player様……!
ご足労いただき申し訳ないのですが、
学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。"
56,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011","私は、副学長ブリュヴァニョンです。
56,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011,"私は、副学長ブリュヴァニョンです。
ガエテルから話を伺いました。
私からも、感謝の意を示させていただきます。"
57,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012","……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、
57,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012,"……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、
その対応に追われている状況なのです。"
58,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013","こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、
58,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013,"こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、
事情を説明せねばなりませんね……。"
59,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
59,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014,"Playerさんは、
「聖バルロアイアン像」をご存知ですか?
ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。"
60,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015","かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、
60,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015,"かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、
神学生たちの手で修復していたのですが……
これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。"
61,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016","そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った……
61,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016,"そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った……
神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。"
62,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017","なっ! なんと、こんなところで再会するとは!
62,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017,"なっ! なんと、こんなところで再会するとは!
話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?"
63,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018","おや……
63,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018,"おや……
我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?"
64,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019","ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、
64,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019,"ええ、叔父上、このPlayerとは、
以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。"
65,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020","そうだ!
叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。
65,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020,"そうだ!
叔父上、彼女は、非常に優秀な冒険者だ。
ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。"
66,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021","……むぅ、神学院の危機を打破するために、
66,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021,"……むぅ、神学院の危機を打破するために、
すでに、無理を押してお前を招聘している。
さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。"
67,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022","副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。
67,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022,"副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。
英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。
そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。"
68,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023","……正式な顧問として招くかどうかはともかく、
68,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023,"……正式な顧問として招くかどうかはともかく、
石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう?
その後については、実績をもって判断すればいい。"
69,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024","よかろう、学院長がお戻りになるまでに、
69,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024,"よかろう、学院長がお戻りになるまでに、
石像盗難事件は解決しておきたいからな……。
では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。"
70,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025","なりゆきで巻き込んでしまったが、
70,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025,"なりゆきで巻き込んでしまったが、
事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。
さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。"
71,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029","彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。"
72,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029","学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。"
73,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029","ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、
71,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029,彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。
72,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029,学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。
73,TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029,"ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、
なんという神のおぼしめし……。"
74,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
74,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030,"Playerさん……。
この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。"
75,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031","……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。
75,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031,"……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。
今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。
必ず、僕が見つけ出します……!"
76,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032","事件の捜査は、我々に任せるがいい。
76,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032,"事件の捜査は、我々に任せるがいい。
素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。
それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?"
77,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033","いえ、それでは神が僕をお許しになりません!!
77,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033,"いえ、それでは神が僕をお許しになりません!!
やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!"
78,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034","やれやれ、信心深いのも結構だが、
78,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034,"やれやれ、信心深いのも結構だが、
ほどほどにしてもらいたいものだ。"
79,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035","新たに事件を増やされたのでは、たまらない。
79,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035,"新たに事件を増やされたのでは、たまらない。
言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。
ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。"
80,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039","くっ、またアンタか……!?
80,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039,"くっ、またアンタか……!?
面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!"
81,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!?
81,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040,"Playerさん……!?
どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。
でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。"
82,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041","ベン……。
82,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041,"ベン……。
どうか、その木箱をお返しください。
中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?"
83,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042","思い出してください……!
83,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042,"思い出してください……!
ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。
ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。"
84,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043","ああ、確かに憧れてたよ……。
84,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043,"ああ、確かに憧れてたよ……。
悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。
だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?"
85,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044","聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、
85,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044,"聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、
平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!"
86,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045","見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか!
86,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045,"見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか!
テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、
ピンときたんだ!!"
87,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046","なあ、あんたも手伝ってくれ!
87,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046,"なあ、あんたも手伝ってくれ!
この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!"
88,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047","わ、わ、わ。
88,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047,"わ、わ、わ。
ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください!
僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!"
89,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048","……過ちだと!?
89,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048,"……過ちだと!?
そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、
お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!"
90,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049","だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ!
90,TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049,"だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ!
それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?"
91,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050","……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。
91,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050,"……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。
ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、
正教の司祭様です……。"
92,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
92,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051,"Playerさん……。
僕は、どうしたらいいんでしょう……?"
93,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000","何と答える?"
94,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001","自分で決めろ"
95,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002","…………。"
96,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052","ありがとうございます、おかげで確信できました。
93,TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000,何と答える?
94,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001,自分で決めろ
95,TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002,…………。
96,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052,"ありがとうございます、おかげで確信できました。
僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
そうです、これは自分で決めねばならない問題です!"
97,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053","……そうですよね。
97,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053,"……そうですよね。
僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!"
98,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054","ありがとうございます、おかげで確信できました。
98,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054,"ありがとうございます、おかげで確信できました。
きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。"
99,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055","ごめんなさい、ベン……。
99,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055,"ごめんなさい、ベン……。
やっぱり僕は……聖職者を目指します。
正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。"
100,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056","ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。
100,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056,"ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。
さあ……石像を神学院に戻そうぜ。
急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!"
101,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057","また、あんたに助けてもらったな。
101,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057,"また、あんたに助けてもらったな。
ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか?
場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。"
102,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059","やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、
102,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059,"やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、
事件を解決して帰ってくるとはな。"
103,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
103,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059,"Playerさん!
ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。"
104,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059","来てくれたのか、ありがとよ。
104,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059,"来てくれたのか、ありがとよ。
あんたからも副学長に報告してくれないか?
ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。"
105,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。
105,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060,"Player殿、戻られましたか。
貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。"
106,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061","……それで、石像を盗んだ犯人はどうした?
106,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061,"……それで、石像を盗んだ犯人はどうした?
神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。"
107,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062","(-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。
107,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062,"(-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。
学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。"
108,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063","ブリュヴァニョン様。
108,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063,"ブリュヴァニョン様。
彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。
犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!"
109,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064","盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、
109,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064,"盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、
自作自演の可能性も濃厚といえましょう。"
110,"TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065","(-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……?
110,TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065,"(-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……?
灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、
財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。"
111,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066","黙れ……!
111,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066,"黙れ……!
この方が、俺たちの無実を証明してくれる!
それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?"
112,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067","そこまでです!
112,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067,"そこまでです!
神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません!
今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!"
113,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068","今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。
113,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068,"今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。
石造建築にかけては、皇都において、
我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。"
114,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069","それから、平民組よ。
114,TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069,"それから、平民組よ。
教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。
ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。"
115,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070","あっ、僕の聖典!"
116,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071","(-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの?
115,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070,あっ、僕の聖典!
116,TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071,"(-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの?
さっさとお立ちなさい……。"
117,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071","(-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。"
118,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072","あっ、ありがとうございます。"
119,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073","ああああ、むしゃくしゃする!
117,TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071,(-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。
118,TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072,あっ、ありがとうございます。
119,TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073,"ああああ、むしゃくしゃする!
テオ、頭冷やしにいくぞ!"
120,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074","貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。
120,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074,"貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。
以後、無茶は控えるのですよ。"
121,"TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075","(-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。
121,TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075,"(-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。
さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。"
122,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079","実に見事だった。
122,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079,"実に見事だった。
これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。"
123,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080","学生たちのせいで少々ごたつきましたが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。
123,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080,"学生たちのせいで少々ごたつきましたが、
Player殿は、見事に事件を解決されました。
約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。"
124,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081","叔父上、その前にひとつ確認したい。
124,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081,"叔父上、その前にひとつ確認したい。
ぼくが、この神学院に赴いて数日……
気になっていることがある。"
125,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082","確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。
125,TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082,"確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。
しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。
対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?"
126,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083","……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。
126,TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083,"……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。
まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!"
1 key 0 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00 1 宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。
2 # 1 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01 ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。
3 int32 str 2 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02 str 神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。
4 0 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00 3 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03 宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。 ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。
5 1 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01 4 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04 ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。 修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02 5 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05 神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。 テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
7 3 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03 6 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06 ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。 ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04 7 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07 修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。 ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
9 5 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05 8 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08 テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
10 6 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06 9 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09 ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
11 7 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07 10 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10 ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
12 8 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08 11 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11
13 9 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09 12 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12
14 10 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10 13 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13
15 11 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_11 14 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14
16 12 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_12 15 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15
17 13 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_13 16 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16
18 14 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_14 17 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17
19 15 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_15 18 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18
20 16 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_16 19 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19
21 17 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_17 20 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20
22 18 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_18 21 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21
23 19 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_19 22 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22
24 20 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_20 23 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23
25 21 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21 24 TEXT_CHREND102_02153_TODO_00 神学院の司祭と話す
26 22 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22 25 TEXT_CHREND102_02153_TODO_01 聖アンダリム神学院のガエテルと話す
27 23 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23 26 TEXT_CHREND102_02153_TODO_02 修復作業にあたった神学生と話す
28 24 TEXT_CHREND102_02153_TODO_00 27 TEXT_CHREND102_02153_TODO_03 神学院の司祭と話す 下層のテオモサンと話す
29 25 TEXT_CHREND102_02153_TODO_01 28 TEXT_CHREND102_02153_TODO_04 聖アンダリム神学院のガエテルと話す 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
30 26 TEXT_CHREND102_02153_TODO_02 29 TEXT_CHREND102_02153_TODO_05 修復作業にあたった神学生と話す ブリュヴァニョン副学長と話す
31 27 TEXT_CHREND102_02153_TODO_03 30 TEXT_CHREND102_02153_TODO_06 下層のテオモサンと話す
32 28 TEXT_CHREND102_02153_TODO_04 31 TEXT_CHREND102_02153_TODO_07 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
33 29 TEXT_CHREND102_02153_TODO_05 32 TEXT_CHREND102_02153_TODO_08 ブリュヴァニョン副学長と話す
34 30 TEXT_CHREND102_02153_TODO_06 33 TEXT_CHREND102_02153_TODO_09
35 31 TEXT_CHREND102_02153_TODO_07 34 TEXT_CHREND102_02153_TODO_10
36 32 TEXT_CHREND102_02153_TODO_08 35 TEXT_CHREND102_02153_TODO_11
37 33 TEXT_CHREND102_02153_TODO_09 36 TEXT_CHREND102_02153_TODO_12
38 34 TEXT_CHREND102_02153_TODO_10 37 TEXT_CHREND102_02153_TODO_13
39 35 TEXT_CHREND102_02153_TODO_11 38 TEXT_CHREND102_02153_TODO_14
40 36 TEXT_CHREND102_02153_TODO_12 39 TEXT_CHREND102_02153_TODO_15
41 37 TEXT_CHREND102_02153_TODO_13 40 TEXT_CHREND102_02153_TODO_16
42 38 TEXT_CHREND102_02153_TODO_14 41 TEXT_CHREND102_02153_TODO_17
43 39 TEXT_CHREND102_02153_TODO_15 42 TEXT_CHREND102_02153_TODO_18
44 40 TEXT_CHREND102_02153_TODO_16 43 TEXT_CHREND102_02153_TODO_19
45 41 TEXT_CHREND102_02153_TODO_17 44 TEXT_CHREND102_02153_TODO_20
46 42 TEXT_CHREND102_02153_TODO_18 45 TEXT_CHREND102_02153_TODO_21
47 43 TEXT_CHREND102_02153_TODO_19 46 TEXT_CHREND102_02153_TODO_22
48 44 TEXT_CHREND102_02153_TODO_20 47 TEXT_CHREND102_02153_TODO_23
49 45 TEXT_CHREND102_02153_TODO_21 48 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000 それでは、Player様。 ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。 聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。
46 TEXT_CHREND102_02153_TODO_22
47 TEXT_CHREND102_02153_TODO_23
48 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。 聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。
50 49 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009 49 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 来てくださったのですね! 心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。 これは、Playerさん! 来てくださったのですね! 心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。
51 50 TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009 50 TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009 学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。 やはり英雄様となると、待遇が違いますね。 うらやましいかぎりです。 学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。 やはり英雄様となると、待遇が違いますね。 うらやましいかぎりです。
52 51 TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005 51 TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005 あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね? ご足労いただき、ありがとうございます。 どうぞ、こちらへ。 あなたが、Player様ですね? ご足労いただき、ありがとうございます。 どうぞ、こちらへ。
53 52 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010 52 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010 「聖アンダリム神学院」に移動しますか? 「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
54 53 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011 53 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011 はい はい
55 54 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012 54 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012 いいえ いいえ
56 55 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010 55 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010 これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……! ご足労いただき申し訳ないのですが、 学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。 これは、英雄Player様……! ご足労いただき申し訳ないのですが、 学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。
57 56 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011 56 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011 私は、副学長ブリュヴァニョンです。 ガエテルから話を伺いました。 私からも、感謝の意を示させていただきます。 私は、副学長ブリュヴァニョンです。 ガエテルから話を伺いました。 私からも、感謝の意を示させていただきます。
58 57 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012 57 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012 ……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、 その対応に追われている状況なのです。 ……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、 その対応に追われている状況なのです。
59 58 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013 58 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013 こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、 事情を説明せねばなりませんね……。 こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、 事情を説明せねばなりませんね……。
60 59 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014 59 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「聖バルロアイアン像」をご存知ですか? ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。 Playerさんは、 「聖バルロアイアン像」をご存知ですか? ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。
61 60 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015 60 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015 かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、 神学生たちの手で修復していたのですが…… これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。 かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、 神学生たちの手で修復していたのですが…… これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。
62 61 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016 61 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016 そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った…… 神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。 そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った…… 神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。
63 62 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017 62 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017 なっ! なんと、こんなところで再会するとは! 話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!? なっ! なんと、こんなところで再会するとは! 話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?
64 63 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018 63 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018 おや…… 我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか? おや…… 我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?
65 64 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019 64 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019 ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、 以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。 ええ、叔父上、このPlayerとは、 以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。
66 65 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020 65 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020 そうだ! 叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。 ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。 そうだ! 叔父上、彼女は、非常に優秀な冒険者だ。 ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。
67 66 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021 66 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021 ……むぅ、神学院の危機を打破するために、 すでに、無理を押してお前を招聘している。 さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。 ……むぅ、神学院の危機を打破するために、 すでに、無理を押してお前を招聘している。 さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。
68 67 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022 67 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022 副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。 英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。 そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。 副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。 英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。 そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。
69 68 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023 68 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023 ……正式な顧問として招くかどうかはともかく、 石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう? その後については、実績をもって判断すればいい。 ……正式な顧問として招くかどうかはともかく、 石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう? その後については、実績をもって判断すればいい。
70 69 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024 69 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024 よかろう、学院長がお戻りになるまでに、 石像盗難事件は解決しておきたいからな……。 では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。 よかろう、学院長がお戻りになるまでに、 石像盗難事件は解決しておきたいからな……。 では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。
71 70 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025 70 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025 なりゆきで巻き込んでしまったが、 事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。 さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。 なりゆきで巻き込んでしまったが、 事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。 さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。
72 71 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029 71 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029 彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。 彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。
73 72 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029 72 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029 学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。 学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。
74 73 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029 73 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029 ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、 なんという神のおぼしめし……。 ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、 なんという神のおぼしめし……。
75 74 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030 74 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。 Playerさん……。 この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。
76 75 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031 75 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031 ……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。 今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。 必ず、僕が見つけ出します……! ……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。 今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。 必ず、僕が見つけ出します……!
77 76 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032 76 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032 事件の捜査は、我々に任せるがいい。 素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。 それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう? 事件の捜査は、我々に任せるがいい。 素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。 それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?
78 77 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033 77 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033 いえ、それでは神が僕をお許しになりません!! やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!! いえ、それでは神が僕をお許しになりません!! やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!
79 78 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034 78 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034 やれやれ、信心深いのも結構だが、 ほどほどにしてもらいたいものだ。 やれやれ、信心深いのも結構だが、 ほどほどにしてもらいたいものだ。
80 79 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035 79 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035 新たに事件を増やされたのでは、たまらない。 言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。 ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。 新たに事件を増やされたのでは、たまらない。 言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。 ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。
81 80 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039 80 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039 くっ、またアンタか……!? 面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな! くっ、またアンタか……!? 面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!
82 81 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040 81 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!? どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。 でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。 Playerさん……!? どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。 でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。
83 82 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041 82 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041 ベン……。 どうか、その木箱をお返しください。 中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう? ベン……。 どうか、その木箱をお返しください。 中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?
84 83 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042 83 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042 思い出してください……! ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。 ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。 思い出してください……! ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。 ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。
85 84 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043 84 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043 ああ、確かに憧れてたよ……。 悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。 だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!? ああ、確かに憧れてたよ……。 悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。 だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?
86 85 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044 85 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044 聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、 平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!! 聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、 平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!
87 86 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045 86 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045 見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか! テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、 ピンときたんだ!! 見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか! テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、 ピンときたんだ!!
88 87 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046 87 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046 なあ、あんたも手伝ってくれ! この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!! なあ、あんたも手伝ってくれ! この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!
89 88 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047 88 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047 わ、わ、わ。 ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください! 僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます! わ、わ、わ。 ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください! 僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!
90 89 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048 89 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048 ……過ちだと!? そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、 お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが! ……過ちだと!? そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、 お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!
91 90 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049 90 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049 だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ! それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!? だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ! それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?
92 91 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050 91 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050 ……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。 ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、 正教の司祭様です……。 ……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。 ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、 正教の司祭様です……。
93 92 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051 92 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 僕は、どうしたらいいんでしょう……? Playerさん……。 僕は、どうしたらいいんでしょう……?
94 93 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000 93 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000 何と答える? 何と答える?
95 94 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001 94 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001 自分で決めろ 自分で決めろ
96 95 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002 95 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002 …………。 …………。
97 96 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052 96 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052 ありがとうございます、おかげで確信できました。 僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 そうです、これは自分で決めねばならない問題です! ありがとうございます、おかげで確信できました。 僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 そうです、これは自分で決めねばならない問題です!
98 97 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053 97 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053 ……そうですよね。 僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……! ……そうですよね。 僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!
99 98 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054 98 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054 ありがとうございます、おかげで確信できました。 きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 ありがとうございます、おかげで確信できました。 きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
100 99 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055 99 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055 ごめんなさい、ベン……。 やっぱり僕は……聖職者を目指します。 正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。 ごめんなさい、ベン……。 やっぱり僕は……聖職者を目指します。 正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。
101 100 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056 100 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056 ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。 さあ……石像を神学院に戻そうぜ。 急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ! ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。 さあ……石像を神学院に戻そうぜ。 急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!
102 101 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057 101 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057 また、あんたに助けてもらったな。 ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか? 場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。 また、あんたに助けてもらったな。 ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか? 場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。
103 102 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059 102 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059 やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、 事件を解決して帰ってくるとはな。 やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、 事件を解決して帰ってくるとはな。
104 103 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059 103 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。 Playerさん! ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。
105 104 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059 104 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059 来てくれたのか、ありがとよ。 あんたからも副学長に報告してくれないか? ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。 来てくれたのか、ありがとよ。 あんたからも副学長に報告してくれないか? ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。
106 105 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060 105 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。 貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。 Player殿、戻られましたか。 貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。
107 106 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061 106 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061 ……それで、石像を盗んだ犯人はどうした? 神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。 ……それで、石像を盗んだ犯人はどうした? 神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。
108 107 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062 107 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062 (-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。 学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。 (-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。 学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。
109 108 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063 108 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063 ブリュヴァニョン様。 彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。 犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です! ブリュヴァニョン様。 彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。 犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!
110 109 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064 109 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064 盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、 自作自演の可能性も濃厚といえましょう。 盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、 自作自演の可能性も濃厚といえましょう。
111 110 TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065 110 TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065 (-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……? 灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、 財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。 (-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……? 灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、 財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。
112 111 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066 111 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066 黙れ……! この方が、俺たちの無実を証明してくれる! それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!? 黙れ……! この方が、俺たちの無実を証明してくれる! それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?
113 112 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067 112 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067 そこまでです! 神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません! 今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……! そこまでです! 神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません! 今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!
114 113 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068 113 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068 今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。 石造建築にかけては、皇都において、 我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。 今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。 石造建築にかけては、皇都において、 我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。
115 114 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069 114 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069 それから、平民組よ。 教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。 ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。 それから、平民組よ。 教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。 ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。
116 115 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070 115 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070 あっ、僕の聖典! あっ、僕の聖典!
117 116 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071 116 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071 (-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの? さっさとお立ちなさい……。 (-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの? さっさとお立ちなさい……。
118 117 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071 117 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071 (-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。 (-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。
119 118 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072 118 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072 あっ、ありがとうございます。 あっ、ありがとうございます。
120 119 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073 119 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073 ああああ、むしゃくしゃする! テオ、頭冷やしにいくぞ! ああああ、むしゃくしゃする! テオ、頭冷やしにいくぞ!
121 120 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074 120 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074 貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。 以後、無茶は控えるのですよ。 貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。 以後、無茶は控えるのですよ。
122 121 TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075 121 TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075 (-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。 さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。 (-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。 さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。
123 122 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079 122 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079 実に見事だった。 これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。 実に見事だった。 これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。
124 123 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080 123 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080 学生たちのせいで少々ごたつきましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。 約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。 学生たちのせいで少々ごたつきましたが、 Player殿は、見事に事件を解決されました。 約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。
125 124 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081 124 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081 叔父上、その前にひとつ確認したい。 ぼくが、この神学院に赴いて数日…… 気になっていることがある。 叔父上、その前にひとつ確認したい。 ぼくが、この神学院に赴いて数日…… 気になっていることがある。
126 125 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082 125 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082 確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。 しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。 対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは? 確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。 しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。 対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?
127 126 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083 126 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083 ……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。 まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……! ……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。 まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234