7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
1,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01,"前回までの冒険録:
教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。
            * * *
タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02","アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03","ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04","タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05","ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。"
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2,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02,アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
3,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03,ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
4,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04,タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
5,TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05,ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
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26,TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02,タタルと話す
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48,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001,"Player、いいところに来てくれたね。
ちょうど、行方不明者の捜索状況について、
報告を受けようとしていたところなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002","では、タタル。
49,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002,"では、タタル。
さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?"
50,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003","はいでっす!
50,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003,"はいでっす!
リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、
いくつか情報が入ってきているでっす。"
51,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004","まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
51,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004,"まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、
飛び乗ったらしいという報告がありまっした。"
52,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005","それから、イダさんとパパリモさん……。
52,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005,"それから、イダさんとパパリモさん……。
ウルダハ都市内のパールレーンで、
破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。"
53,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006","ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
53,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006,"ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
脱出を図っていた可能性が、高いということだな!
そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。"
54,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007","行方までは掴めていませんが、
54,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007,"行方までは掴めていませんが、
それでも、生きているという希望はあるでっす!"
55,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008","確かにタタルの言うとおりだね。
55,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008,"確かにタタルの言うとおりだね。
あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、
ミンフィリアとサンクレッドか……。"
56,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009","おふたりについての続報はないでっす……。
56,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009,"おふたりについての続報はないでっす……。
でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、
もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!"
57,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010","ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
57,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010,"ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
ぜひとも会ってみたいものだ。
よし、こうしよう。"
58,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011","実は別件で、アイメリク卿から、
58,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011,"実は別件で、アイメリク卿から、
相談したいことがあると打診を受けているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、
59,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012,"ぜひ、Playerといっしょにとのことなので、
まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。"
60,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013","その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
60,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013,"その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
これでどうだい?"
61,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014","わかりまっした!
61,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014,"わかりまっした!
助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす!
何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!"
62,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020","助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、
62,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020,"助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
Playerさんとアルフィノ様は、
アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。"
63,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025","話はすでに通っているよ。
63,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025,"話はすでに通っているよ。
そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。"
64,"TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","ようこそ、いらっしゃいました。
64,TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030,"ようこそ、いらっしゃいました。
アイメリク総長がお待ちです。
こちらにどうぞ!"
65,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
67,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031","ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
65,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
66,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
67,TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
68,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031,"ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。"
69,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
70,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040","そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
69,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032,アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
70,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040,"そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
お二方の案内が頼りとなるのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041","お任せください、ルキア殿。
71,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041,"お任せください、ルキア殿。
しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。
少々、お待ちいただけますか?"
72,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042","了解した。
72,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042,"了解した。
その間に、私も旅装を整えるとしよう。"
73,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
73,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043,"それでは、Player、
一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、
タタルに報告しておこう。"
74,"TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045","ルキア殿のことは、任せたぞ……。
74,TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045,"ルキア殿のことは、任せたぞ……。
皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。"
75,"TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046","あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
75,TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046,"あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。
抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。"
76,"TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047","ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!"
77,"TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048","自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
76,TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047,ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
77,TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048,"自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
問題は多いが、それでもやってやるさ。"
78,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050","アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。"
79,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055","クルザス西部高地を横断するとなると、
78,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050,アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
79,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055,"クルザス西部高地を横断するとなると、
相応の防寒対策も必要だろうな……。
ウールの肌着も用意しておくか。"
80,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
81,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061","ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
80,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060,アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
81,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061,"ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
なるほど、わかりまっした!"
82,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062","むしろ、好都合かもしれないでっす。
82,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062,"むしろ、好都合かもしれないでっす。
例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、
到着することになっているんでっす。"
83,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063","出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
83,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063,"出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!"
84,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
84,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064,"それでは、Player。
ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、
その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。"
85,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065","さあ、忙しくなるぞ!
85,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065,"さあ、忙しくなるぞ!
神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。"
86,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070","慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!"
87,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075","解決すべき問題は山積みだが、
86,TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070,慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
87,TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075,"解決すべき問題は山積みだが、
こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。
それがきっと、一番の近道なのだから。"
88,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080","どうやら、用件は済んだようだな。
88,TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080,"どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
1 key 0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 1 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
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0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
3 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
4 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
5 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
6 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
7 6 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06
8 7 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10
12 11 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11 11 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11
13 12 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
26 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 ルキアと話す ルキアと話す
27 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 タタルと話す タタルと話す
28 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 ルキアと合流 ルキアと合流
29 28 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04 28 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05 29 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06 30 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07 31 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08 32 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09 33 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10 34 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11 35 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12 36 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13 37 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14 38 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15 39 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16 40 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17 41 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18 42 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19 43 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20 44 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21 45 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22 46 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23 47 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001 48 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。 ちょうど、行方不明者の捜索状況について、 報告を受けようとしていたところなんだ。 Player、いいところに来てくれたね。 ちょうど、行方不明者の捜索状況について、 報告を受けようとしていたところなんだ。
50 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい? では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?
51 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。
52 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。
53 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。
54 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。
55 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす! 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす!
56 55 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008 55 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008 確かにタタルの言うとおりだね。 あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、 ミンフィリアとサンクレッドか……。 確かにタタルの言うとおりだね。 あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、 ミンフィリアとサンクレッドか……。
57 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす! おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!
58 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。
59 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。
60 59 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012 59 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012 ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、 まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。 ぜひ、Playerといっしょにとのことなので、 まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。
61 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい? その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい?
62 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい! わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!
63 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! Playerさんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。
64 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。
65 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ! ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ!
66 65 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 65 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか? 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
67 66 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES 66 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい はい
68 67 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO 67 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ いいえ
69 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。
70 69 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032 69 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか? アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
71 70 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040 70 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040 そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。 お二方の案内が頼りとなるのだ。 そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。 お二方の案内が頼りとなるのだ。
72 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか? お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか?
73 72 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042 72 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042 了解した。 その間に、私も旅装を整えるとしよう。 了解した。 その間に、私も旅装を整えるとしよう。
74 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。 それでは、Player、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。
75 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。
76 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。
77 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ! ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
78 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。
79 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
80 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。
81 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか? アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
82 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした! ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした!
83 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。
84 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす! 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!
85 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。 それでは、Player。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。
86 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。
87 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす! 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
88 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。
89 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
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