7.45 follow-up (#99)

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key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
0,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限**
ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。"
1,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
1,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01,"※本クエストには
「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。"
2,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02","黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。"
3,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03","ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04","ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05","サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。"
6,"TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
2,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02,黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。
3,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03,ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「」を渡そう。
4,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04,ウーム・アラにを渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
5,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05,サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。
6,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06,
7,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07,
8,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_08,
9,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_09,
10,TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10,
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24,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
25,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
25,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01,"チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し
黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する"
26,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02","黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03","サーチャーに報告"
28,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04",""
29,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05",""
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47,"TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23",""
48,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000","シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。
26,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02,黄色い鱗のドラゴン族にを渡す
27,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03,サーチャーに報告
28,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04,
29,TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05,
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48,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000,"シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。
おお、よく来たヒトの冒険者よ。
ちょっと、困った事案が発生していてな。"
49,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001","「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、
49,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001,"「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、
依頼された荷物を届けたいのだが……
ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。"
50,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002","混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。
50,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002,"混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。
不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、
片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。"
51,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003","そして、ウーム・アラを見つけたら、
この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。
51,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003,"そして、ウーム・アラを見つけたら、
この「」を渡してもらいたいのだ。
不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。"
52,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010","小さきヒトよ……我に何用だ?"
53,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
52,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010,小さきヒトよ……我に何用だ?
53,TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、
好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。"
54,"TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012","ウーム・アラ"
55,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013","違う……我はウーム・アラではない。
54,TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012,ウーム・アラ
55,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013,"違う……我はウーム・アラではない。
彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。"
56,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015","ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。"
57,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020","なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?"
58,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021","私はウーム・アラではないが……
56,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015,ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。
57,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020,なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?
58,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021,"私はウーム・アラではないが……
あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
59,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025","ウーム・アラのような、
59,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025,"ウーム・アラのような、
高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。"
60,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030","どうしたんだい? なんか用かい?"
61,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031","これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい?
60,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030,どうしたんだい? なんか用かい?
61,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031,"これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい?
あれは、もっと崇高な竜だよ。"
62,"TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035","ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。"
63,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038","ヒトの子よ……何用だ?"
64,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039","いかにも……余がウーム・アラなり。"
65,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040","……してヒトの子よ、何用だというのだ?"
66,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041","ご苦労であった、感謝いたす……。
62,TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035,ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。
63,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038,ヒトの子よ……何用だ?
64,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039,いかにも……余がウーム・アラなり。
65,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040,……してヒトの子よ、何用だというのだ?
66,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041,"ご苦労であった、感謝いたす……。
ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。
実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。"
67,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042","余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。
67,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042,"余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。
本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。
ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
68,"TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045","皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。"
69,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050","シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。
68,TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045,皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
69,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050,"シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。
ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。"
70,"TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051","だが、ドラゴン族からすると、
70,TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051,"だが、ドラゴン族からすると、
我々グナース族の見分けがつかんという……
おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?"
1 key 0 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00 1 **特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。
#
int32 str str
0 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヴァスの塚のサーチャーは、何やら困り果てているようだ。
2 1 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01 1 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。 ※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 サーチャーから、不浄の三塔のドラゴン族へ届け物を頼まれた。「ウーム・アラ」という名のドラゴン族宛てだが、ドラゴン族は見分けがつかないという。黄色い鱗のドラゴン族すべてに「ウーム・アラ」かと確認する必要がありそうだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む言葉を入力し、不浄の三塔付近にいる「黄色い鱗のドラゴン族」たちに、ウーム・アラかと確認しよう。
3 2 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02 2 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_02 黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。 黄色い鱗のドラゴン族たちに「ウーム・アラ」かと確認したが、見つからなかった。どうやら、「ウーム・アラ」は、気高く、高貴で、崇高なドラゴン族のようだ。不浄の三塔付近の高い所にいる「黄色い鱗のドラゴン族」にチャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し、ウーム・アラかと確認しよう。
4 3 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03 3 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_03 ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡そう。 ウーム・アラであることを確認できた。不浄の三塔のウーム・アラと名乗る「黄色い鱗のドラゴン族」に「」を渡そう。
5 4 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04 4 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_04 ウーム・アラに<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。 ウーム・アラにを渡した。ヴァスの塚の「サーチャー」に報告しよう。
6 5 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05 5 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_05 サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。 サーチャーに報告した。ドラゴン族が、グナース族を見分けられないことについて、おかしな話だろうと同意を求められてしまった。
7 6 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06 6 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_06
8 7 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07 7 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_07
9 8 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_08 8 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_08
10 9 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_09 9 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_09
11 10 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10 10 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_10
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23 22 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_22 22 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_22
24 23 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23 23 TEXT_BANGNA602_02277_SEQ_23
25 24 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00 24 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_00 チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
26 25 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01 25 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する チャットの「Say」モードで『ウーム・アラ』と入力し 黄色い鱗のドラゴン族にウーム・アラか確認する
27 26 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02 26 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_02 黄色い鱗のドラゴン族に<Sheet(EventItem,2001968,0)/>を渡す 黄色い鱗のドラゴン族にを渡す
28 27 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03 27 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_03 サーチャーに報告 サーチャーに報告
29 28 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04 28 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_04
30 29 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05 29 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_05
31 30 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_06 30 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_06
32 31 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_07 31 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_07
33 32 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_08 32 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_08
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35 34 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_10 34 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_10
36 35 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_11 35 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_11
37 36 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_12 36 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_12
38 37 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_13 37 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_13
39 38 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_14 38 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_14
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41 40 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_16 40 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_16
42 41 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_17 41 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_17
43 42 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_18 42 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_18
44 43 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_19 43 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_19
45 44 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_20 44 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_20
46 45 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_21 45 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_21
47 46 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_22 46 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_22
48 47 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23 47 TEXT_BANGNA602_02277_TODO_23
49 48 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000 48 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_000 シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。 おお、よく来たヒトの冒険者よ。 ちょっと、困った事案が発生していてな。 シシシシシ……うーむ、どうしたものか……。 おお、よく来たヒトの冒険者よ。 ちょっと、困った事案が発生していてな。
50 49 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001 49 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_001 「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、 依頼された荷物を届けたいのだが…… ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。 「ウーム・アラ」という名のドラゴン族に、 依頼された荷物を届けたいのだが…… ドラゴン族はすべて同じに見えてしまい、見分けがつかんのだ。
51 50 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002 50 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_002 混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。 不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、 片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。 混乱した同胞が放棄してしまったので、キミに頼みたい。 不浄の三塔にいる「黄色い鱗のドラゴン族」に、 片っ端から、「ウーム・アラ」かと確認してほしい。
52 51 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003 51 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_003 そして、ウーム・アラを見つけたら、 この「<Sheet(EventItem,2001968,0)/>」を渡してもらいたいのだ。 不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。 そして、ウーム・アラを見つけたら、 この「」を渡してもらいたいのだ。 不躾な願いで申し訳ないが、どうか頼む。
53 52 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010 52 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_010 小さきヒトよ……我に何用だ? 小さきヒトよ……我に何用だ?
54 53 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011 53 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、 好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ウーム・アラ』を含む、 好きな言葉を入力し、ウーム・アラかと確認しましょう。
55 54 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012 54 TEXT_BANGNA602_02277_SYSTEM_000_012 ウーム・アラ ウーム・アラ
56 55 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013 55 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_013 違う……我はウーム・アラではない。 彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。 違う……我はウーム・アラではない。 彼の竜は、我よりずっと気高き存在なり。
57 56 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015 56 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONA02277_000_015 ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。 ウーム・アラは、我よりずっと気高き存在なり。
58 57 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020 57 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_020 なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ? なんと、ヒトではないか……どうしたというのだ?
59 58 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021 58 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_021 私はウーム・アラではないが…… あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。 私はウーム・アラではないが…… あの高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
60 59 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025 59 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONB02277_000_025 ウーム・アラのような、 高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。 ウーム・アラのような、 高貴な竜に間違われるとは……光栄だ。
61 60 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030 60 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_030 どうしたんだい? なんか用かい? どうしたんだい? なんか用かい?
62 61 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031 61 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_031 これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい? あれは、もっと崇高な竜だよ。 これは傑作だね……私がウーム・アラに見えるのかい? あれは、もっと崇高な竜だよ。
63 62 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035 62 TEXT_BANGNA602_02277_DRAGONC02277_000_035 ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。 ウーム・アラは、もっと崇高な竜だよ。
64 63 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038 63 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_038 ヒトの子よ……何用だ? ヒトの子よ……何用だ?
65 64 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039 64 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_039 いかにも……余がウーム・アラなり。 いかにも……余がウーム・アラなり。
66 65 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040 65 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_040 ……してヒトの子よ、何用だというのだ? ……してヒトの子よ、何用だというのだ?
67 66 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041 66 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_041 ご苦労であった、感謝いたす……。 ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。 実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。 ご苦労であった、感謝いたす……。 ここだけの話だが……これは「虫除けの香」である。 実はノミに悩まされていてな、人知れず処理したかったのだ。
68 67 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042 67 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_100_042 余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。 本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。 ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。 余は、気高く、高貴で、崇高な竜とされている。 本来、ノミがつくなど、あってはならぬこと……。 ふう……皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
69 68 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045 68 TEXT_BANGNA602_02277_OOMALA_000_045 皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。 皆が思い描く「余」を保つのも大変である……。
70 69 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050 69 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_050 シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。 ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。 シシシシシ……届けてくれたのだな、助かったぞ。 ドラゴン族は、本当に見分けがつかんから困る。
71 70 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051 70 TEXT_BANGNA602_02277_SEARCHER_000_051 だが、ドラゴン族からすると、 我々グナース族の見分けがつかんという…… おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な? だが、ドラゴン族からすると、 我々グナース族の見分けがつかんという…… おかしな話だ、こんなにも皆、違うというのに……な?
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