7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00","石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01","アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02","クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03","マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。
0,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00,石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01,アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02,クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03,"マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04","「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。"
5,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05","「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06","茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。"
7,"TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07",""
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24,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00","イディルシャイアのクルルと話す"
25,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01","マトーヤの洞窟のマトーヤと話す"
26,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02","「星海観測 逆さの塔」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03","「星海観測 逆さの塔」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000","ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、
4,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04,「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。
5,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05,「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06,茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。
7,TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07,
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24,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00,イディルシャイアのクルルと話す
25,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01,マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
26,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02,「星海観測 逆さの塔」を攻略
27,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03,「星海観測 逆さの塔」を攻略
28,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_06,
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48,TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000,"ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、
絶対に無事でいらっしゃいまっす!"
49,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
49,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010,"さて、Player……。
さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。
どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。"
50,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011","ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、
50,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011,"ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、
「イディルシャイア」で集合することになった。"
51,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012","フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが……
51,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012,"フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが……
ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。
さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!"
52,"TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いってらっしゃいまっせ!
52,TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020,"Playerさん、いってらっしゃいまっせ!
ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!"
53,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025","フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。
53,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025,"フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。
俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが……
今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。"
54,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030","ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。
54,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030,"ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。
さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。"
55,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040","すまない、待たせたね。
55,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040,"すまない、待たせたね。
……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、
何かわかったのかい?"
56,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041","ええ……。
56,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041,"ええ……。
アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、
巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。"
57,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042","それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、
57,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042,"それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、
「光の加護」と同質のエーテルだった……。
かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。"
58,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043","俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、
58,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043,"俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、
シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。"
59,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044","結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、
59,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044,"結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、
環境エーテルの中に見つけることができた。
つまり…………。"
60,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045","ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、
60,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045,"ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、
ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。"
61,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046","わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、
61,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046,"わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、
ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、
巨大なクリスタルを幻視することがある……。"
62,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047","これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、
62,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047,"これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、
星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、
導かれているためだと推測されているわ。"
63,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048","ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、
63,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048,"ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、
直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。"
64,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049","彼女は、意識だけでなく肉体ごと、
64,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049,"彼女は、意識だけでなく肉体ごと、
「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!"
65,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050","「マザークリスタル」の眠る場所……
65,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050,"「マザークリスタル」の眠る場所……
シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。"
66,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051","ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、
66,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051,"ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、
力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?"
67,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052","かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、
67,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052,"かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、
「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。
力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。"
68,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053","シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、
68,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053,"シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、
最後にその管理者を任されたのが……
どうも、マトーヤらしいのよ。"
69,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054","マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……!
69,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054,"マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……!
確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!"
70,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055","よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。
70,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055,"よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。
「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。"
71,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060","やれやれ……。
71,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060,"やれやれ……。
またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。
隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?"
72,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061","静寂を乱して、申し訳ありません。
72,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061,"静寂を乱して、申し訳ありません。
私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、
シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。"
73,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062","ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。
73,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062,"ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。
さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?"
74,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063","……まあいい。
74,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063,"……まあいい。
「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。
それでも使いたいと言うなら、好きにおし。"
75,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064","あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。
75,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064,"あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。
管理者の役目は、いいのかしら?"
76,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065","もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。
76,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065,"もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。
哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。"
77,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066","15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、
77,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066,"15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、
「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。
……ただひとつを除いてね。"
78,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067","あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。
78,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067,"あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。
哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、
監視をしておけと命じたわけだ。"
79,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068","……で、どうする。
79,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068,"……で、どうする。
本当に行く覚悟があるというのなら、
扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?"
80,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069","「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、
80,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069,"「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、
ほぼ確実だと考えています。
手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!"
81,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070","わかった、扉の鍵を外してやろう。
81,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070,"わかった、扉の鍵を外してやろう。
……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。"
82,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070","バルデシオンとこの嬢ちゃん、
82,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070,"バルデシオンとこの嬢ちゃん、
お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。
もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。"
83,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071","ほかの連中は、塔の中の後片付け。
83,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071,"ほかの連中は、塔の中の後片付け。
道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。
不平不満は受け付けないよ。"
84,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
84,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072,"それじゃあ、Player。
俺たちで「星の海」を目指そう。
……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!"
85,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085","……ミンフィリア。"
93,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090","あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。
85,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075,(★未使用/削除予定★)
88,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080,(★未使用/削除予定★)
92,TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085,……ミンフィリア。
93,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090,"あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。
昔、何度か開けようとしたことがあったけど、
あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。"
94,"TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091","そして、悪戯の代償として、
94,TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091,"そして、悪戯の代償として、
マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。
こんな歳になって、入ることができるだなんてね。"
95,"TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95","ミンフィリアのことを頼むわね。
95,TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95,"ミンフィリアのことを頼むわね。
きっと彼女は「星の海」にいる……
そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!"
96,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100","「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、
96,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100,"「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、
どいつもこいつも厄介な曲者だよ。
せいぜい、くたばらないようにすることだね。"
97,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110","人は、いつか死ぬものさ。
97,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110,"人は、いつか死ぬものさ。
だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。"
98,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111","ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね?
98,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111,"ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね?
彼女の本意を知ることができるとすれば、
先を託された、お前たちなのかもしれないよ。"
99,"TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112","……まあ、頑張れとは言わないがね。
99,TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112,"……まあ、頑張れとは言わないがね。
触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、
若造らしいってもんじゃないかい?"
100,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120","本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……?
100,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120,"本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……?
こんなにも、あっけなく…………。"
101,"TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121","アルフィノに何と声をかける?"
102,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122","先へ進もう"
103,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123","これからどうする?"
104,"TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124","…………"
105,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130","……そうだな。
101,TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121,アルフィノに何と声をかける?
102,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122,先へ進もう
103,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123,これからどうする?
104,TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124,…………
105,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130,"……そうだな。
ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。"
106,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131","私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
106,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131,"私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。"
107,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135","……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
107,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135,"……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、
見過ごすわけにはいかない。
私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。"
108,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136","しかし、本当にそれでいいのだろうか……。
108,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136,"しかし、本当にそれでいいのだろうか……。
また何かを失うことになれば、私は…………。"
109,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140","…………すまない。
109,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140,"…………すまない。
最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。
ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。"
110,"TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141","それでも、何かを問わずにはいられない……
110,TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141,"それでも、何かを問わずにはいられない……
誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。"
1 key 0 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00 1 石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01 アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02 str クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03 石の家のアルフィノは、冒険者に提案があるようだ。 マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
1 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_01 アルフィノから、サンクレッドたちの動向について聞いた。イディルシャイアの「クルル」と話そう。
2 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_02 クルルたちから報告を聞いた。ミンフィリアは、マザークリスタルの眠る「星の海」へ導かれてしまった可能性があるという。力を借りるべく、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟にいる「マトーヤ」と話そう。
3 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_03 マトーヤから、「逆さの塔」へ立ち入る許可を得た。「逆さの塔」へと乗り込み、ミンフィリアの手がかりを見つけよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
5 4 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_04 「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。 「逆さの塔」を攻略した。ミンフィリアの手がかりを得て、マトーヤの洞窟に戻ろう。
6 5 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05 5 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_05 「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。 「逆さの塔」の最上階に到達したところ、呼び声が響き、「星の海」へと導かれた。「星の代弁者」となっていたミンフィリアは、アシエンの目的を冒険者に告げると、砕けて消えてしまった。これから「暁」はどうすべきだろうか……。マトーヤの洞窟の「アルフィノ」と話そう。
7 6 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06 6 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_06 茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。 茫然としているアルフィノと話した。彼は仲間の喪失と、マトーヤの言葉に打ちひしがれていた。それでも、未来を託された「暁の血盟」は、立ち止まっていられないようだ……。
8 7 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07 7 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_07
9 8 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_08 8 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_08
10 9 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_09 9 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_09
11 10 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_10 10 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_10
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13 12 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_12 12 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_12
14 13 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_13
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20 19 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_19
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23 22 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNC102_02232_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00 24 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_00 イディルシャイアのクルルと話す イディルシャイアのクルルと話す
26 25 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01 25 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_01 マトーヤの洞窟のマトーヤと話す マトーヤの洞窟のマトーヤと話す
27 26 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02 26 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_02 「星海観測 逆さの塔」を攻略 「星海観測 逆さの塔」を攻略
28 27 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03 27 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_03 「星海観測 逆さの塔」を攻略 「星海観測 逆さの塔」を攻略
29 28 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04 28 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_04 アルフィノと話す アルフィノと話す
30 29 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05 29 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_06 30 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_07 31 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_08 32 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_09 33 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_10 34 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_11 35 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_12 36 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_13 37 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_14 38 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_15 39 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_16 40 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_17 41 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_17
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44 43 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_19 43 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_20 44 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_21 45 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_22 46 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_23 47 TEXT_HEAVNC102_02232_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000 48 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_000 ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす! ミンフィリアさんも、イダさんとパパリモさんも、 絶対に無事でいらっしゃいまっす!
50 49 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010 49 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_010 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。 どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。 さて、Player……。 さきほど、サンクレッドたちから連絡があったんだ。 どうやら、魔導城跡地の調査で収穫があったらしい。
51 50 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011 50 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_011 ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、 「イディルシャイア」で集合することになった。 ヤ・シュトラも交えて報告したいと言われたので、 「イディルシャイア」で集合することになった。
52 51 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012 51 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_012 フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが…… ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。 さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう! フ・ラミンたちとの再会に、もう少し浸っていたいが…… ミンフィリアも、私たちの助けを待っているかもしれない。 さっそく、「イディルシャイア」に向かうとしよう!
53 52 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020 52 TEXT_HEAVNC102_02232_TATARU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いってらっしゃいまっせ! ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす! Playerさん、いってらっしゃいまっせ! ミンフィリアさんのこと、よろしくおねがいしまっす!
54 53 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025 53 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_025 フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。 俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが…… 今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。 フ・ラミンさんたちの出迎え、ありがとうな。 俺も「石の家」まで様子を見に行きたいところだが…… 今はまず、クルルさんの報告を聞いてくれ。
55 54 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030 54 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_030 ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。 さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。 ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。 さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。
56 55 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040 55 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_040 すまない、待たせたね。 ……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、 何かわかったのかい? すまない、待たせたね。 ……さっそくだが、魔導城跡地の調査で、 何かわかったのかい?
57 56 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041 56 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_041 ええ……。 アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、 巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。 ええ……。 アルテマウェポンとの戦いが行われた魔導城跡地で、 巨大な「意志の力」が干渉した痕跡を見つけたわ。
58 57 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042 57 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_042 それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、 「光の加護」と同質のエーテルだった……。 かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。 それは確かに、バル島でわたしが守られたときに感じた、 「光の加護」と同質のエーテルだった……。 かなり時間が経過しているから、微かなものだったけれどね。
59 58 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043 58 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_043 俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、 シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。 俺たちはその足で、ミンフィリアと最後に別れた、 シラディハ水道の再調査もしてきたんだ。
60 59 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044 59 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_044 結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、 環境エーテルの中に見つけることができた。 つまり…………。 結果、魔導城跡地で発見したのと同系統の痕跡を、 環境エーテルの中に見つけることができた。 つまり…………。
61 60 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045 60 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_045 ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、 ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。 ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、 ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。
62 61 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046 61 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_046 わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、 ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、 巨大なクリスタルを幻視することがある……。 わたしやあなた、ミンフィリアのような「超える力」の持ち主は、 ハイデリンからの語りかけを受けるさいに、 巨大なクリスタルを幻視することがある……。
63 62 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047 62 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_047 これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、 星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、 導かれているためだと推測されているわ。 これは、ハイデリンによって、わたしたちの意識が、 星の中心に眠る「マザークリスタル」のもとへと、 導かれているためだと推測されているわ。
64 63 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048 63 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_048 ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、 直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。 ハイデリンから干渉を受けたミンフィリアが、 直後に跡形もなく消息を絶ったのであれば、もしかしたら……。
65 64 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049 64 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_049 彼女は、意識だけでなく肉体ごと、 「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……! 彼女は、意識だけでなく肉体ごと、 「マザークリスタル」のもとへ導かれたのかもしれない……!
66 65 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050 65 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_050 「マザークリスタル」の眠る場所…… シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。 「マザークリスタル」の眠る場所…… シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。
67 66 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051 66 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_051 ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、 力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ? ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、 力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?
68 67 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052 67 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_052 かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、 「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。 力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。 かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、 「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。 力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。
69 68 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053 68 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_053 シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、 最後にその管理者を任されたのが…… どうも、マトーヤらしいのよ。 シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、 最後にその管理者を任されたのが…… どうも、マトーヤらしいのよ。
70 69 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054 69 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_054 マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……! 確かに、これ以上なく心強い助っ人だ! マトーヤ様は、そんなお役目もなさっていたのか……! 確かに、これ以上なく心強い助っ人だ!
71 70 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055 70 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_055 よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。 「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。 よし、さっそくマトーヤ様の洞窟へ行こう。 「逆さの塔」を使わせてもらえないか、相談するんだ。
72 71 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060 71 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_060 やれやれ……。 またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。 隠居中の老人から、今度は何を奪おうと? やれやれ……。 またぞろ、厄介事を持ち掛けに来たのかい。 隠居中の老人から、今度は何を奪おうと?
73 72 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061 72 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_061 静寂を乱して、申し訳ありません。 私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、 シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。 静寂を乱して、申し訳ありません。 私たちは、「星の海」に導かれた仲間を見つけるために、 シャーレアンの遺産……「逆さの塔」を利用したいのです。
74 73 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062 73 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_062 ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。 さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね? ふん……これはまた、懐かしい名を出すもんだ。 さては、シュトラが余計な入れ知恵をしたね?
75 74 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063 74 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_063 ……まあいい。 「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。 それでも使いたいと言うなら、好きにおし。 ……まあいい。 「逆さの塔」は今や、放棄された魔法生物どもの城だ。 それでも使いたいと言うなら、好きにおし。
76 75 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064 75 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_064 あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。 管理者の役目は、いいのかしら? あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。 管理者の役目は、いいのかしら?
77 76 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065 76 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_065 もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。 哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。 もとより、管理者だなんて大仰なものになったつもりはないよ。 哲学者議会の連中が、遺産を勝手に押し付けていっただけさ。
78 77 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066 77 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_066 15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、 「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。 ……ただひとつを除いてね。 15年前の大撤収の折、技術の悪用を防ぐため、 「逆さの塔」に通じる道のほとんどが閉鎖された。 ……ただひとつを除いてね。
79 78 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067 78 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_067 あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。 哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、 監視をしておけと命じたわけだ。 あの扉の向こうが、「逆さの塔」への最後の道さ。 哲学者議会の連中め、エオルゼアに残るワシに、 監視をしておけと命じたわけだ。
80 79 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068 79 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_068 ……で、どうする。 本当に行く覚悟があるというのなら、 扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが? ……で、どうする。 本当に行く覚悟があるというのなら、 扉にかけた魔法の鍵を、外してやらんでもないが?
81 80 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069 80 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_069 「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、 ほぼ確実だと考えています。 手をこまねいて待つなんて、絶対にできません! 「星の海」に、仲間の消息を知る手がかりがあるのは、 ほぼ確実だと考えています。 手をこまねいて待つなんて、絶対にできません!
82 81 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070 81 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_070 わかった、扉の鍵を外してやろう。 ……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。 わかった、扉の鍵を外してやろう。 ……ただし、その分の労力は、きっちり返上してもらうよ。
83 82 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070 82 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_100_070 バルデシオンとこの嬢ちゃん、 お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。 もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。 バルデシオンとこの嬢ちゃん、 お前さんは、ここに残ってワシの手伝いをしな。 もう一度、扉に魔法の鍵を仕込むのには手間がいるのさ。
84 83 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071 83 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_071 ほかの連中は、塔の中の後片付け。 道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。 不平不満は受け付けないよ。 ほかの連中は、塔の中の後片付け。 道中、退去を拒んで居残ってる使い魔を見かけたら排除するんだ。 不平不満は受け付けないよ。
85 84 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072 84 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_072 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺たちで「星の海」を目指そう。 ……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ! それじゃあ、Player。 俺たちで「星の海」を目指そう。 ……必ず、ミンフィリアを探し出すんだ!
86 85 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073 85 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_073 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074 86 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_074 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
88 87 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075 87 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_075 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
89 88 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076 88 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_076 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077 89 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_077 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078 90 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_078 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080 91 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_080 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085 92 TEXT_HEAVNC102_02232_THANCRED_000_085 ……ミンフィリア。 ……ミンフィリア。
94 93 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090 93 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_090 あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。 昔、何度か開けようとしたことがあったけど、 あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。 あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。 昔、何度か開けようとしたことがあったけど、 あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。
95 94 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091 94 TEXT_HEAVNC102_02232_YSHTOLA_000_091 そして、悪戯の代償として、 マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。 こんな歳になって、入ることができるだなんてね。 そして、悪戯の代償として、 マトーヤから、とんでもない量の雑務を命じられたの。 こんな歳になって、入ることができるだなんてね。
96 95 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95 95 TEXT_HEAVNC102_02232_KRILE_000_95 ミンフィリアのことを頼むわね。 きっと彼女は「星の海」にいる…… そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ! ミンフィリアのことを頼むわね。 きっと彼女は「星の海」にいる…… そうでなくとも、手がかりは必ず残されているはずだわ!
97 96 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100 96 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_100 「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、 どいつもこいつも厄介な曲者だよ。 せいぜい、くたばらないようにすることだね。 「逆さの塔」に残された魔法生物たちは、 どいつもこいつも厄介な曲者だよ。 せいぜい、くたばらないようにすることだね。
98 97 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110 97 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_110 人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。 人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。
99 98 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111 98 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_111 ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。 ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。
100 99 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112 99 TEXT_HEAVNC102_02232_MATOYA_000_112 ……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい? ……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい?
101 100 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120 100 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_120 本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……? こんなにも、あっけなく…………。 本当に、ミンフィリアは二度と戻ってこないのか……? こんなにも、あっけなく…………。
102 101 TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121 101 TEXT_HEAVNC102_02232_Q1_000_121 アルフィノに何と声をかける? アルフィノに何と声をかける?
103 102 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122 102 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_122 先へ進もう 先へ進もう
104 103 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123 103 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_123 これからどうする? これからどうする?
105 104 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124 104 TEXT_HEAVNC102_02232_A1_000_124 ………… …………
106 105 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130 105 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_130 ……そうだな。 ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 ……そうだな。 ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。
107 106 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131 106 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_131 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 しかし、そのために……また何かを失うのだろうか……。
108 107 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135 107 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_135 ……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。 ……ミンフィリアが命をかけて伝えてくれた危機を、 見過ごすわけにはいかない。 私たちは、「ゾディアーク」の陰謀を阻止するためにも戦おう。
109 108 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136 108 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_136 しかし、本当にそれでいいのだろうか……。 また何かを失うことになれば、私は…………。 しかし、本当にそれでいいのだろうか……。 また何かを失うことになれば、私は…………。
110 109 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140 109 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_140 …………すまない。 最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。 ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。 …………すまない。 最善を尽くしてくれた君を、責めたいわけじゃないんだ。 ミンフィリアの選択の意味も、理解しているつもりだ。
111 110 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141 110 TEXT_HEAVNC102_02232_ALPHINAUD_000_141 それでも、何かを問わずにはいられない…… 誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。 それでも、何かを問わずにはいられない…… 誰かを失うたびに……どうしても、私は…………。
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