7.45 follow-up (#99)

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1,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01","ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02","ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03","アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。"
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0,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00,ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
1,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01,ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
2,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02,ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
3,TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03,アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
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48,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000,"ああ、君か。
ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?"
49,"TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005","ん……オマエ…………
49,TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005,"ん……オマエ…………
な、なんだ、相棒かよ。
急に話しかけてくるから驚いたぜ。"
50,"TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010","す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
50,TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010,"す、すみません、Player様。
最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、
考え事ばかりしているようなのです、はい……。"
51,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015","見てみろよ、あの門の上!
51,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015,"見てみろよ、あの門の上!
はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!"
52,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020","竜との和平など、信じられないと思っていたが……
52,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020,"竜との和平など、信じられないと思っていたが……
私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。
だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。"
53,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025","ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
53,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025,"ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。
でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。
こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!"
54,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030","さて……
54,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030,"さて……
私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。
貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?"
55,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031","和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、
55,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031,"和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、
フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、
警備の補佐をしに来てくれている……。"
56,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032","是非、彼らに声をかけ、
56,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032,"是非、彼らに声をかけ、
式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。
……それでは、また後ほど。"
57,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040","ああ、街を散策中なのか。
57,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040,"ああ、街を散策中なのか。
私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。
後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。"
58,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050","式典、ドキドキすんなぁ!
58,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050,"式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
59,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051","なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。
59,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051,"なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。
お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、
お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!"
60,"TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060","式典、ドキドキすんなぁ!
60,TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060,"式典、ドキドキすんなぁ!
ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、
大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!"
61,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070","おお、貴公も招待されていたか!
61,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070,"おお、貴公も招待されていたか!
英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、
いっそう仕事に身が入るだろう。"
62,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071","……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。
62,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071,"……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。
ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、
危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。"
63,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072","ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
63,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
64,"TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080","ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
64,TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080,"ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、
「聖フィネア連隊」が駐留している。
彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。"
65,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090","式典にはまだ早いってわかってたんだが、
65,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
66,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091","まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業!
66,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091,"まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業!
教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、
そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。"
67,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092","新しい制度や、仕事の不安について、
67,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092,"新しい制度や、仕事の不安について、
俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし……
今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!"
68,"TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100","式典にはまだ早いってわかってたんだが、
68,TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100,"式典にはまだ早いってわかってたんだが、
少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。"
69,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。
69,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110,"Player殿、よく来てくれた。
こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、
ともに駆けたことを思い出すな……。"
70,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111","あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言……
70,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111,"あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言……
それが改めて行われると聞き、
たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。"
71,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112","話の途中で、申し訳ない。
71,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112,"話の途中で、申し訳ない。
アルトアレール卿、少しよろしいか?"
72,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113","……もしや、何か問題が?"
73,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114","西に駐留する聖フィネア連隊に対し、
72,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113,……もしや、何か問題が?
73,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114,"西に駐留する聖フィネア連隊に対し、
ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。"
74,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115","大半の者は、要請を受け入れてくれた。
74,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115,"大半の者は、要請を受け入れてくれた。
だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、
話し合いが難航しているようなのだ。"
75,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116","なんと……。
75,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116,"なんと……。
その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、
手を出しでもしたら……!"
76,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117","ああ……。
76,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117,"ああ……。
だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。"
77,"TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118","彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、
77,TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118,"彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、
責任者である我々との直接交渉を要求している。
……貴殿にも同行を頼めるだろうか?"
78,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119","もちろんだとも。
78,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119,"もちろんだとも。
私にできることであれば、何でも協力しよう。"
79,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
79,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120,"……Player殿。
申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、
ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。"
80,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121","恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。
80,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121,"恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。
もとより地に足のつかない男ではあったが、
最近は特に、覇気を失くしているようでな……。"
81,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122","なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、
81,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122,"なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、
私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。"
82,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123","すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、
82,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123,"すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、
私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?"
83,"TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124","ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。
83,TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124,"ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。
それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。"
1 key 0 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00 1 ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01 ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
3 int32 str 2 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02 str ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
4 0 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_00 3 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03 ファルコンネストのルキアは、式典の準備を続行するようだ。 アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
5 1 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_01 4 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04 ルキアから、式典を待ち望む人々と話してみるよう勧められた。「ファルコンネスト」にいる人々に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_02 5 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_05 ファルコンネストの人々から話を聞いた。皆、式典を待ち望んでいるようだ。ファルコンネストの「アルトアレール」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_03 6 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_06 アルトアレールと話していたところに、ルキアがやってきた。どうやら、聖フィネア連隊の一部との交渉が難航しているらしい。ふたりが交渉に向かう間、冒険者はエマネランの監視役を任された。彼がサボっていないか、目を光らせていよう。
8 4 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_04 7 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_07
9 5 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_05 8 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_08
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19 15 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_15 18 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_18
20 16 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_16 19 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_19
21 17 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_17 20 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_20
22 18 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_18 21 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_21
23 19 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_19 22 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_22
24 20 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_20 23 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_23
25 21 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_21 24 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00 ファルコンネストの人々と話す
26 22 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_22 25 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01 アルトアレールと話す
27 23 TEXT_HEAVNC104_02234_SEQ_23 26 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_02
28 24 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_00 27 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_03 ファルコンネストの人々と話す
29 25 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_01 28 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_04 アルトアレールと話す
30 26 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_02 29 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_05
31 27 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_03 30 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_06
32 28 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_04 31 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_07
33 29 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_05 32 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_08
34 30 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_06 33 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_09
35 31 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_07 34 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_10
36 32 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_08 35 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_11
37 33 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_09 36 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_12
38 34 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_10 37 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_13
39 35 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_11 38 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_14
40 36 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_12 39 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_15
41 37 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_13 40 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_16
42 38 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_14 41 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_17
43 39 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_15 42 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_18
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48 44 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_20 47 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_23
49 45 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_21 48 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000 ああ、君か。 ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?
46 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_22
47 TEXT_HEAVNC104_02234_TODO_23
48 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_000 ああ、君か。 ルキア殿には、もう挨拶を済ませたのか?
50 49 TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005 49 TEXT_HEAVNC104_02234_EMMANELLAIN_000_005 ん……オマエ………… な、なんだ、相棒かよ。 急に話しかけてくるから驚いたぜ。 ん……オマエ………… な、なんだ、相棒かよ。 急に話しかけてくるから驚いたぜ。
51 50 TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010 50 TEXT_HEAVNC104_02234_HONOROIT_000_010 す、すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。 す、すみません、Player様。 最近のエマネラン様ときたら、ちっとも似合わないのに、 考え事ばかりしているようなのです、はい……。
52 51 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015 51 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_015 見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ! 見てみろよ、あの門の上! はぁ~、どんなレリーフが飾られるんだろうなぁ!
53 52 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020 52 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENB02233_000_020 竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。 竜との和平など、信じられないと思っていたが…… 私は、皇都で白き竜が子どもを救うのを目の当たりにした。 だからこそ、妻を連れて、はるばる式典を見に来たのだ。
54 53 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025 53 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENC02233_000_025 ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね! ここの寒さと来たら、相変わらず骨まで凍っちまいそうだよ。 でも、だんだんと式典の見物人が増えてきた。 こりゃあ、私ら技師も、はりきらずにはいられないね!
55 54 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030 54 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_030 さて…… 私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。 貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ? さて…… 私は準備の続きがあるので、そろそろ行こう。 貴公は、少し街中を散策してみてはどうだ?
56 55 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031 55 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_031 和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、 フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、 警備の補佐をしに来てくれている……。 和平式典を見ようと、各地から市民が集まり始めているし、 フォルタン家からは、アルトアレール卿とエマネラン卿が、 警備の補佐をしに来てくれている……。
57 56 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032 56 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_032 是非、彼らに声をかけ、 式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。 ……それでは、また後ほど。 是非、彼らに声をかけ、 式典までの時間を楽しく過ごしてほしい。 ……それでは、また後ほど。
58 57 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040 57 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_040 ああ、街を散策中なのか。 私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。 後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。 ああ、街を散策中なのか。 私たちは、まだしばらくここにいる予定だ。 後ほど、ゆっくり話をさせてくれ。
59 58 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050 58 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_050 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ! 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
60 59 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051 59 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_051 なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。 お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、 お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ! なんといっても、工事を妨害されずに済むんでねぇ……。 お偉方も、異端者との和解を進めてくれてると聞くし、 お互い過去を水に流して、上手くやってきたいもんだなぁ!
61 60 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060 60 TEXT_HEAVNC104_02234_ROTHE_000_060 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ! 式典、ドキドキすんなぁ! ドラゴン族と和解するってのはもちろんだがよぉ、 大半の異端者と敵対しなくてよくなるのは、大助かりさぁ!
62 61 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070 61 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_070 おお、貴公も招待されていたか! 英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、 いっそう仕事に身が入るだろう。 おお、貴公も招待されていたか! 英雄が来てくれたとあらば、準備にあたる部下たちも、 いっそう仕事に身が入るだろう。
63 62 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071 62 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_071 ……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。 ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、 危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。 ……しかし、心配なのは外回りの部隊だ。 ヴィゾーヴニル殿が高地ドラヴァニアから飛来するさい、 危害を加える者がないよう、見回らせているのだが……。
64 63 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072 63 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_072 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
65 64 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080 64 TEXT_HEAVNC104_02234_REDWALD_000_080 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。 ここより西方には、ドラゴン狩りを目的とした集団、 「聖フィネア連隊」が駐留している。 彼らとの交渉が上手くいくかどうか……。
66 65 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090 65 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_090 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
67 66 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091 66 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_091 まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業! 教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、 そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。 まさに、アイメリク総長だからこそ成し遂げた偉業! 教皇庁立てこもり事件のときは、どうなることかと思ったが、 そこからの立て直しは、実に鮮やかだった。
68 67 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092 67 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_092 新しい制度や、仕事の不安について、 俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし…… 今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ! 新しい制度や、仕事の不安について、 俺たち平民にも丁寧に説明してくれたし…… 今じゃ家族そろって、イシュガルドの門出が待ちきれないんだ!
69 68 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100 68 TEXT_HEAVNC104_02234_CITIZENA02233_000_100 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。 式典にはまだ早いってわかってたんだが、 少しでもいい位置で見たくて、駆けつけちまったよ。
70 69 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110 69 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よく来てくれた。 こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、 ともに駆けたことを思い出すな……。 Player殿、よく来てくれた。 こうして君と向き合うと、占拠された教皇庁を、 ともに駆けたことを思い出すな……。
71 70 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111 70 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_111 あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言…… それが改めて行われると聞き、 たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。 あのとき流れてしまった、竜と人との交流を再開する宣言…… それが改めて行われると聞き、 たっての希望で、ルキア殿の補佐をさせてもらっている。
72 71 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112 71 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_112 話の途中で、申し訳ない。 アルトアレール卿、少しよろしいか? 話の途中で、申し訳ない。 アルトアレール卿、少しよろしいか?
73 72 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113 72 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_113 ……もしや、何か問題が? ……もしや、何か問題が?
74 73 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114 73 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_114 西に駐留する聖フィネア連隊に対し、 ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。 西に駐留する聖フィネア連隊に対し、 ヴィゾーヴニルへの攻撃中止を要請した件でな……。
75 74 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115 74 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_115 大半の者は、要請を受け入れてくれた。 だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、 話し合いが難航しているようなのだ。 大半の者は、要請を受け入れてくれた。 だが、一部にドラゴン族との徹底抗戦を掲げる者がおり、 話し合いが難航しているようなのだ。
76 75 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116 75 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_116 なんと……。 その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、 手を出しでもしたら……! なんと……。 その者たちが、式典に来るヴィゾーヴニルに、 手を出しでもしたら……!
77 76 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117 76 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_117 ああ……。 だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。 ああ……。 だからこそ、是が非にでも、彼らを説得しなければならない。
78 77 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118 77 TEXT_HEAVNC104_02234_LUCIA_000_118 彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、 責任者である我々との直接交渉を要求している。 ……貴殿にも同行を頼めるだろうか? 彼らは、要請に向かった神殿騎士を介して、 責任者である我々との直接交渉を要求している。 ……貴殿にも同行を頼めるだろうか?
79 78 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119 78 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_119 もちろんだとも。 私にできることであれば、何でも協力しよう。 もちろんだとも。 私にできることであれば、何でも協力しよう。
80 79 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120 79 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_120 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、 ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。 ……Player殿。 申し訳ないが、我々がファルコンネストを離れている間、 ひとつ頼まれごとをしてもらえないだろうか。
81 80 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121 80 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_121 恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。 もとより地に足のつかない男ではあったが、 最近は特に、覇気を失くしているようでな……。 恥ずかしながら、我が愚弟のことだ。 もとより地に足のつかない男ではあったが、 最近は特に、覇気を失くしているようでな……。
82 81 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122 81 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_122 なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、 私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。 なかば強引に連れ出し、警備の任に就かせてはみたものの、 私の目がなくなれば、いつサボりだすとも知れん。
83 82 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123 82 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_123 すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、 私に代わって尻を叩いてやってはくれないか? すまないが、もし怠けている弟を見かけたら、 私に代わって尻を叩いてやってはくれないか?
84 83 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124 83 TEXT_HEAVNC104_02234_ARTOIREL_000_124 ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。 それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。 ありがとう、君に頼めるのなら安心だ。 それでは、心置きなく、私の役目を果たしてくるとしよう。
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