7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00","イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。"
1,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01","ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。"
2,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02","ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03","ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。"
4,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04","モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05","タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06","オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。"
7,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07","オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08","タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09","焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。"
10,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10","モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。"
11,"TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11","モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。"
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24,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_00","ヴァスの塚のウデキキと話す"
25,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_01","モグモグホームでウデキキと合流"
26,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_02","団長のモグジンと話す"
27,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_03","タレソンと話す"
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29,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_05","オル・ディーにエモート「励ます」をする"
30,"TEXT_BANALL110_02382_TODO_06","タレソンに報告"
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3,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03,ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
4,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04,モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
5,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05,タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
6,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06,オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
7,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07,オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
8,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08,タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「」で待機しよう。
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10,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10,モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
11,TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11,モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
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48,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000,"シュコォ……シュコォ……
ちょうど よかった 冒険者
グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。"
49,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001","どうやら 頼みが あるみたい
49,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001,"どうやら 頼みが あるみたい
ウデキキ なんだか ウズウズしてた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
50,"TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005","グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
50,TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005,"グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた
弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。"
51,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
51,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010,"シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう!
実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、
ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。"
52,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011","それは、ドラヴァニア雲海にある、
52,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011,"それは、ドラヴァニア雲海にある、
モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。"
53,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012","なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
53,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012,"なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、
古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。
なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。"
54,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013","師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
54,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013,"師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ?
えーと、なんていう集団だったかな……。"
55,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014","そうだ、「モグモグ修復団」だ!
55,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014,"そうだ、「モグモグ修復団」だ!
師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、
モーグリ族を紹介してくれないか?"
56,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015","シシシシシ……やったね!
56,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015,"シシシシシ……やったね!
もう、塚に不足している物はなくなったけど、
現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。"
57,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016","そして、何よりもオイラ……
57,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016,"そして、何よりもオイラ……
また師匠と冒険がしたかったんだよ!
さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!"
58,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020","シシシシシ……すごいな!
58,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020,"シシシシシ……すごいな!
オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!"
59,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021","それにしても……モーグリ族って面白いね。
59,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021,"それにしても……モーグリ族って面白いね。
頭の上についてるのは、いったい何なんだろう?
……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。"
60,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030","くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
60,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030,"くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ?
モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。
ちょーっと、ショックくぽ。"
61,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031","でも、職人じゃないくぽ?
61,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031,"でも、職人じゃないくぽ?
まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。
……え? ヒトでもないくぽ?"
62,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032","くぽぽ~!
62,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032,"くぽぽ~!
見たこともない……竜の眷属……くぽ?"
63,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033","シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
63,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033,"シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。
グナース族の冒険者ウデキキだ……。
なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?"
64,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034","何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
64,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034,"何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。
職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、
そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。"
65,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035","シシシシシ……わ、わかったよ。
65,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035,"シシシシシ……わ、わかったよ。
……任せてくれ。"
66,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036","地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
66,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036,"地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。
仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。
もちろん、モーグリ流くぽ。"
67,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037","そういえば、センセイには、
67,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037,"そういえば、センセイには、
オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ!
モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。"
68,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039","シシシシシ……まだ雑用中だよ。
68,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039,"シシシシシ……まだ雑用中だよ。
もう少し、待っててくれ。"
69,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040","冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
69,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040,"冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、
様々な種族から慕われているようじゃな……。
さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。"
70,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041","はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
70,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041,"はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、
実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。"
71,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042","近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
71,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042,"近頃、奴はグリンブルスティ殿から、
竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。
だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。"
72,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043","そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
72,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043,"そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、
オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。"
73,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044","それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
73,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044,"それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。
最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、
親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。"
74,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045","モグジンには知られたくないようだから、
74,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045,"モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
75,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048","モグジンには知られたくないようだから、
75,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048,"モグジンには知られたくないようだから、
どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか?
ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。"
76,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050","なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい!
76,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050,"なんでい、なんでい、アネさんかい!
しみったれた顔して、どうしたってんでぃ?
俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。"
77,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051","どうやら、空元気のようだ……。
77,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051,"どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
78,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055","俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。"
79,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056","どうやら、空元気のようだ……。
78,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055,俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
79,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056,"どうやら、空元気のようだ……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
80,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070","なんだってんでい!
<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
80,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070,"なんだってんでい!
アネさんに励まされると、本当に元気になってきやがったぞ!
気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!"
81,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075","何も反応がない……。
81,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075,"何も反応がない……。
落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。"
82,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080","そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
82,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080,"そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。
やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。
ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。"
83,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081","さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
83,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081,"さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
84,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085","お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
84,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085,"お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。
しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。"
85,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
85,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090,"シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。
オイラは「職人」ってやつじゃないから……
ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。"
86,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091","それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
86,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091,"それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、
なんだか……遊んでるみたいなんだ。
……じゃあ、モグジンに報告するね。"
87,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092","シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。"
88,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093","……………………。"
89,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094","おい、聞いてるのか……?
87,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092,シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
88,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093,……………………。
89,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094,"おい、聞いてるのか……?
ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。"
90,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095","イタズラ大成功くぽー!
90,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095,"イタズラ大成功くぽー!
それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!"
91,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096","体はモグの抜け毛を植えていて、
91,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096,"体はモグの抜け毛を植えていて、
ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。"
92,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096","本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
92,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096,"本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、
みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!"
93,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097","ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
93,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097,"ともかく、仕事お疲れさんくぽ!
これからも、よろしくお願いするくぽー!"
94,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098","シシシシシ……なにするんだよ!
94,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098,"シシシシシ……なにするんだよ!
こっちは真面目に依頼をこなしたのに……
ふざけないでくれ!"
95,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099","そう、カッカしないでほしいくぽ。
95,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099,"そう、カッカしないでほしいくぽ。
モーグリ族にとってイタズラは……。"
96,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……もういい!
96,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100,"シシシシシ……もういい!
こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!"
97,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101","そ、それは聞き捨てならないくぽ!
97,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101,"そ、それは聞き捨てならないくぽ!
モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ!
遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!"
98,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102","てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
98,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102,"てぇへんだぁ、てぇへんだぁ!
グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ!
しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!"
99,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103","ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
99,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103,"ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。
モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、
冒険者殿も一緒に来てくれ!"
100,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104","し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!"
101,"TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108","精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
100,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104,し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
101,TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108,"精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。
よく見ると、古いハンマーを持っている。"
102,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109","グリンブルスティのダンナ!
102,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109,"グリンブルスティのダンナ!
どうしたってんでぃ!?"
103,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110","大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。"
104,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111","シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
103,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110,大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
104,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111,"シシシシシ……あ、あのドラゴン族、
様子が変だよ。"
105,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110","グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!"
106,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111","グリンブルスティのダンナ!
105,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110,グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
106,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111,"グリンブルスティのダンナ!
ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?"
107,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112","むう、これは尋常ではないぞ……。"
108,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113","ダンナ、やめてくれーっ!"
109,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114","……た、助かりました。
107,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112,むう、これは尋常ではないぞ……。
108,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113,ダンナ、やめてくれーっ!
109,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114,"……た、助かりました。
ありがとうございます。"
110,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115","いったいぜんたい、なにがあったくぽ?"
111,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116","グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
110,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115,いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
111,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116,"グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、
黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。
そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。"
112,"TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117","その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
112,TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117,"その後、「仮面の男」は去っていきましたが、
グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。"
113,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
113,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118,"あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!"
114,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119","オル・ディー、落ち着くくぽ。
114,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119,"オル・ディー、落ち着くくぽ。
それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。"
115,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120","ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
115,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120,"ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。
工兵も治療せねばならんしの……。"
116,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125","あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
116,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125,"あんなの、本当のダンナじゃねぇよ!
きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!"
117,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126","いったい、グリンブルスティ殿に何が……?"
118,"TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127","シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
117,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126,いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
118,TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127,"シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。
あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。"
119,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130","本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
119,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130,"本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ!
負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、
飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!"
120,"TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131","そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
120,TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131,"そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、
元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!"
121,"TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132","ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
121,TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132,"ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、
グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。"
122,"TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133","くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
122,TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133,"くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。
……チラ。"
1 key 0 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00 1 イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。
2 # 1 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01 ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02 str ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。
4 0 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_00 3 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03 イディルシャイアのドライドクスは、冒険者に言伝があるようだ。 ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。
5 1 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_01 4 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04 ドライドクスによると、ウデキキが冒険者のことを探していたという。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ウデキキ」と話そう。 モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
6 2 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_02 5 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05 ウデキキは、ヴァスの冒険者ギルドの取引先を広げたいらしく、モグモグ修復団に興味があるようだ。彼から、モグモグ修復団への仲介を頼まれた。ドラヴァニア雲海のモグモグホームへ向かった「ウデキキ」と合流しよう。 タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。
7 3 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_03 6 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06 ウデキキと合流した。彼はモーグリ族を不思議がりながら、バール・レス広場へ向かった。モグモグ修復団にウデキキを紹介するため、ドラヴァニア雲海のバール・レス広場にいる「団長のモグジン」と話そう。 オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。
8 4 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_04 7 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07 モグジンと話した。ウデキキはモグジンに雑用を頼まれるが、がっかりしながらも、素直に雑用をしにいくのだった。冒険者はタレソンから話を聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。 オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_05 8 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08 タレソンによると、オル・ディーが竜の咆哮の練習をしているが、一向に上達せず、落ち込んでいるという。冒険者はオル・ディーを励ますよう頼まれた。バール・レス広場の「オル・ディー」と話そう。 タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「」で待機しよう。
10 6 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_06 9 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09 オル・ディーと話したところ、確かに落ち込んでいるようだ。バール・レス広場の「オル・ディー」にエモート「励ます」をしよう。 焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
11 7 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_07 10 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10 オル・ディーにエモート「励ます」をしたところ、彼は元気になって咆哮の練習に向かった。バール・レス広場の「タレソン」に報告しよう。 モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
12 8 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_08 11 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11 タレソンに報告した。彼から、ウデキキの仕事が終わるまで、焚火にあたって休むことを提案された。バール・レス広場の「<Sheet(EObj,2007517,0)/>」で待機しよう。 モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
13 9 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_09 12 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12 焚火にあたって休んでいたら、ウデキキが仕事を終えてきた。モグジンに報告したところ、ウデキキはモグジンのニセ物を使ったイタズラに、まんまと引っかかった。憤慨するウデキキとモグジンは険悪になるが、そのとき、グリンブルスティの様子がおかしいとオル・ディーが知らせにやってきた。様子を見にいった、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる「団長のモグジン」と話そう。
14 10 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_10 13 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13 モグジンと話した。グリンブルスティは、誰の言葉も通じないようで、飛び去っていった。負傷した工兵によると、グリンブルスティは、黒い仮面をつけた男に銃で撃たれて、様子がおかしくなったという。バール・レス広場に戻った「団長のモグジン」と話そう。
15 11 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_11 14 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_14 モグジンと話した。彼はグリンブルスティを助けたいようだが、タレソンは仮面の男も追わなければならないと言う。モグジンがこちらをチラ見しているようだが……。
16 12 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_12 15 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_15
17 13 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_13 16 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_16
18 14 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_14 17 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_17
19 15 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_15 18 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_18
20 16 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_16 19 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_19
21 17 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_17 20 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_20
22 18 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_18 21 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_21
23 19 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_19 22 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22
24 20 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_20 23 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23
25 21 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_21 24 TEXT_BANALL110_02382_TODO_00 ヴァスの塚のウデキキと話す
26 22 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_22 25 TEXT_BANALL110_02382_TODO_01 モグモグホームでウデキキと合流
27 23 TEXT_BANALL110_02382_SEQ_23 26 TEXT_BANALL110_02382_TODO_02 団長のモグジンと話す
28 24 TEXT_BANALL110_02382_TODO_00 27 TEXT_BANALL110_02382_TODO_03 ヴァスの塚のウデキキと話す タレソンと話す
29 25 TEXT_BANALL110_02382_TODO_01 28 TEXT_BANALL110_02382_TODO_04 モグモグホームでウデキキと合流 オル・ディーと話す
30 26 TEXT_BANALL110_02382_TODO_02 29 TEXT_BANALL110_02382_TODO_05 団長のモグジンと話す オル・ディーにエモート「励ます」をする
31 27 TEXT_BANALL110_02382_TODO_03 30 TEXT_BANALL110_02382_TODO_06 タレソンと話す タレソンに報告
32 28 TEXT_BANALL110_02382_TODO_04 31 TEXT_BANALL110_02382_TODO_07 オル・ディーと話す で待機
33 29 TEXT_BANALL110_02382_TODO_05 32 TEXT_BANALL110_02382_TODO_08 オル・ディーにエモート「励ます」をする 白亜の宮殿のモグジンと話す
34 30 TEXT_BANALL110_02382_TODO_06 33 TEXT_BANALL110_02382_TODO_09 タレソンに報告 モグジンと話す
35 31 TEXT_BANALL110_02382_TODO_07 34 TEXT_BANALL110_02382_TODO_10 <Sheet(EObj,2007517,0)/>で待機
36 32 TEXT_BANALL110_02382_TODO_08 35 TEXT_BANALL110_02382_TODO_11 白亜の宮殿のモグジンと話す
37 33 TEXT_BANALL110_02382_TODO_09 36 TEXT_BANALL110_02382_TODO_12 モグジンと話す
38 34 TEXT_BANALL110_02382_TODO_10 37 TEXT_BANALL110_02382_TODO_13
39 35 TEXT_BANALL110_02382_TODO_11 38 TEXT_BANALL110_02382_TODO_14
40 36 TEXT_BANALL110_02382_TODO_12 39 TEXT_BANALL110_02382_TODO_15
41 37 TEXT_BANALL110_02382_TODO_13 40 TEXT_BANALL110_02382_TODO_16
42 38 TEXT_BANALL110_02382_TODO_14 41 TEXT_BANALL110_02382_TODO_17
43 39 TEXT_BANALL110_02382_TODO_15 42 TEXT_BANALL110_02382_TODO_18
44 40 TEXT_BANALL110_02382_TODO_16 43 TEXT_BANALL110_02382_TODO_19
45 41 TEXT_BANALL110_02382_TODO_17 44 TEXT_BANALL110_02382_TODO_20
46 42 TEXT_BANALL110_02382_TODO_18 45 TEXT_BANALL110_02382_TODO_21
47 43 TEXT_BANALL110_02382_TODO_19 46 TEXT_BANALL110_02382_TODO_22
48 44 TEXT_BANALL110_02382_TODO_20 47 TEXT_BANALL110_02382_TODO_23
49 45 TEXT_BANALL110_02382_TODO_21 48 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ちょうど よかった 冒険者 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。
46 TEXT_BANALL110_02382_TODO_22
47 TEXT_BANALL110_02382_TODO_23
48 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_000 シュコォ……シュコォ…… ちょうど よかった 冒険者 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた。
50 49 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001 49 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_001 どうやら 頼みが あるみたい ウデキキ なんだか ウズウズしてた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。 どうやら 頼みが あるみたい ウデキキ なんだか ウズウズしてた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
51 50 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005 50 TEXT_BANALL110_02382_DRYDOX_000_005 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。 グナース族の ウデキキが あなたのことを 探してた 弟子のため 行ってやってよ ヴァスの塚。
52 51 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010 51 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう! 実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、 ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。 シシシシシ……師匠、来てくれてありがとう! 実はオイラ、さらにギルドの取引先を広げようと思っててさ、 ヴィゾーヴニルから、面白そうな集団を教えてもらったんだ。
53 52 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011 52 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_011 それは、ドラヴァニア雲海にある、 モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。 それは、ドラヴァニア雲海にある、 モーグリ族っていう種族の集団なんだけど……。
54 53 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012 53 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_012 なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、 古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。 なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。 なんでも、そいつらは、ヒトやドラゴン族と協力して、 古い宮殿を修復しているそうじゃないか……。 なんだかオイラたちと気が合いそうだから、会ってみたいんだ。
55 54 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013 54 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_013 師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ? えーと、なんていう集団だったかな……。 師匠も、そこのモーグリ族と交流があるって聞いたよ? えーと、なんていう集団だったかな……。
56 55 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014 55 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_014 そうだ、「モグモグ修復団」だ! 師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、 モーグリ族を紹介してくれないか? そうだ、「モグモグ修復団」だ! 師匠、オイラと一緒にそいつらのところへ行って、 モーグリ族を紹介してくれないか?
57 56 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015 56 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_015 シシシシシ……やったね! もう、塚に不足している物はなくなったけど、 現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。 シシシシシ……やったね! もう、塚に不足している物はなくなったけど、 現状に満足せず、もっと塚を豊かにしていきたいんだ。
58 57 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016 57 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_016 そして、何よりもオイラ…… また師匠と冒険がしたかったんだよ! さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう! そして、何よりもオイラ…… また師匠と冒険がしたかったんだよ! さあ、まずは「ドラヴァニア雲海」の入口へ向かおう!
59 58 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020 58 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_020 シシシシシ……すごいな! オイラ、雲の上なんて初めて来たよ! シシシシシ……すごいな! オイラ、雲の上なんて初めて来たよ!
60 59 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021 59 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_021 それにしても……モーグリ族って面白いね。 頭の上についてるのは、いったい何なんだろう? ……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。 それにしても……モーグリ族って面白いね。 頭の上についてるのは、いったい何なんだろう? ……まあいいや、「バール・レス広場」へ向かおうか。
61 60 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030 60 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_030 くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ? モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。 ちょーっと、ショックくぽ。 くぽぽ? センセイの弟子を紹介したいくぽ? モグの他にも弟子がいたなんて、初耳くぽー。 ちょーっと、ショックくぽ。
62 61 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031 61 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_031 でも、職人じゃないくぽ? まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。 ……え? ヒトでもないくぽ? でも、職人じゃないくぽ? まあ、人手ならいくらでもほしいくぽ。 ……え? ヒトでもないくぽ?
63 62 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032 62 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_032 くぽぽ~! 見たこともない……竜の眷属……くぽ? くぽぽ~! 見たこともない……竜の眷属……くぽ?
64 63 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033 63 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_033 シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。 グナース族の冒険者ウデキキだ……。 なんでもするから、オイラの塚と取引しないか? シシシシシ……オイラは竜の眷属じゃないよ。 グナース族の冒険者ウデキキだ……。 なんでもするから、オイラの塚と取引しないか?
65 64 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034 64 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_034 何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。 職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、 そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。 何だかよくわからないけど、働いてくれるのはありがたいくぽ。 職人じゃないなら、ガラクタの仕分けや、クポの実のヘタとり、 そんな、細々とした雑用を頼みたいくぽ。
66 65 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035 65 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_035 シシシシシ……わ、わかったよ。 ……任せてくれ。 シシシシシ……わ、わかったよ。 ……任せてくれ。
67 66 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036 66 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_036 地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。 仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。 もちろん、モーグリ流くぽ。 地味な仕事にも素直に応じて、とても真面目そうくぽ。 仕事が終わったら、ささやかな歓迎をしてあげるくぽ。 もちろん、モーグリ流くぽ。
68 67 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037 67 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_037 そういえば、センセイには、 オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ! モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。 そういえば、センセイには、 オヤカタから話があるみたいだから、聞いてほしいくぽ! モグは、歓迎の準備をするくぽぽぽ……。
69 68 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039 68 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_039 シシシシシ……まだ雑用中だよ。 もう少し、待っててくれ。 シシシシシ……まだ雑用中だよ。 もう少し、待っててくれ。
70 69 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040 69 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_040 冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、 様々な種族から慕われているようじゃな……。 さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。 冒険者殿は、モーグリ族やドラゴン族だけに留まらず、 様々な種族から慕われているようじゃな……。 さすがは、ワシが見込んだだけの者、器が違うわい。
71 70 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041 70 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_041 はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、 実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。 はてさて、そんなお主に頼みたいことがあってのう、 実は、オル・ディーの奴を励ましてやってほしいのだ。
72 71 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042 71 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_042 近頃、奴はグリンブルスティ殿から、 竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。 だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。 近頃、奴はグリンブルスティ殿から、 竜の咆哮を放つための訓練を受けておる。 だが、一向に咆哮を放つことができず、落ち込んでいるのじゃ。
73 72 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043 72 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_043 そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、 オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。 そもそも、いつぞやに本人が言っていたように、 オル・ディーが竜の咆哮を放つのは、100年ほど早いらしい。
74 73 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044 73 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_044 それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。 最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、 親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。 それでも奴が急ぐのは、モグジンに咆哮を放つ姿を見せたいから。 最近、モーグリ族が100年も生きられないことを知ったようで、 親友が生きているうちにと考えてのことらしいの。
75 74 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045 74 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_045 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
76 75 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048 75 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_048 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。 モグジンには知られたくないようだから、 どうか、お主が「オル・ディー」を励ましてやってくれんか? ドラゴン族にも一目置かれるお主なら、きっと効果があるはずじゃ。
77 76 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050 76 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_050 なんでい、なんでい、<If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>かい! しみったれた顔して、どうしたってんでぃ? 俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。 なんでい、なんでい、アネさんかい! しみったれた顔して、どうしたってんでぃ? 俺っちはいつもどおり、元気だ……ぜぃ……。
78 77 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051 77 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_051 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
79 78 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055 78 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_055 俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。 俺っちはいつもどおり……元気だ……ぜぃ……。
80 79 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056 79 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_056 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。 どうやら、空元気のようだ……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
81 80 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070 80 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_070 なんだってんでい! <If(PlayerParameter(4))>アネさん<Else/>ダンナ</If>に励まされると、本当に元気になってきやがったぞ! 気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ! なんだってんでい! アネさんに励まされると、本当に元気になってきやがったぞ! 気分も晴れたし、ちょっくら、咆哮の練習でもしてくるぜぃ!
82 81 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075 81 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_000_075 何も反応がない……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。 何も反応がない……。 落ち込んでいる「オル・ディー」を「励ます」としよう。
83 82 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080 82 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_080 そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。 やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。 ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。 そうか、そうか、オル・ディーの奴が元気になってよかった。 やはり、冒険者殿の影響力は種族を越えるようじゃの。 ジジイの老婆心に付き合ってくれて感謝する。
84 83 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081 83 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_081 さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。 さて、お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
85 84 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085 84 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_085 お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。 お主の弟子はまだ仕事が終わってないようだ。 しばらく、焚火にでもあたって休んでいるといい。
86 85 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090 85 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。 オイラは「職人」ってやつじゃないから…… ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。 シシシシシ……ふう、やっと雑用が終わったよ。 オイラは「職人」ってやつじゃないから…… ここでは、あんまり役に立てないみたいだ。
87 86 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091 86 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_091 それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、 なんだか……遊んでるみたいなんだ。 ……じゃあ、モグジンに報告するね。 それに、モーグリ族って、ちゃんと仕事してるように見えなくて、 なんだか……遊んでるみたいなんだ。 ……じゃあ、モグジンに報告するね。
88 87 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092 87 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_092 シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。 シシシシシ……頼まれた雑用は済んだよ。
89 88 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093 88 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_093 ……………………。 ……………………。
90 89 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094 89 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_094 おい、聞いてるのか……? ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。 おい、聞いてるのか……? ガラクタは仕分けたし、クポの実のヘタも取ったよ……。
91 90 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095 90 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_095 イタズラ大成功くぽー! それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ! イタズラ大成功くぽー! それは、モグが作った精巧なニセ物くぽ!
92 91 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096 91 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_096 体はモグの抜け毛を植えていて、 ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。 体はモグの抜け毛を植えていて、 ポンポンにフワフワ浮草を仕込んで浮遊させてるくぽ。
93 92 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096 92 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_100_096 本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、 みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ! 本物のモグとの違いは、手に持ってるハンマーだけだから、 みんな、モグと見分けがつかなくて、まんまと引っかかるくぽ!
94 93 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097 93 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_097 ともかく、仕事お疲れさんくぽ! これからも、よろしくお願いするくぽー! ともかく、仕事お疲れさんくぽ! これからも、よろしくお願いするくぽー!
95 94 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098 94 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_098 シシシシシ……なにするんだよ! こっちは真面目に依頼をこなしたのに…… ふざけないでくれ! シシシシシ……なにするんだよ! こっちは真面目に依頼をこなしたのに…… ふざけないでくれ!
96 95 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099 95 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_099 そう、カッカしないでほしいくぽ。 モーグリ族にとってイタズラは……。 そう、カッカしないでほしいくぽ。 モーグリ族にとってイタズラは……。
97 96 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100 96 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……もういい! こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない! シシシシシ……もういい! こんな遊んでるだけの連中とは、取引なんかしたくない!
98 97 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101 97 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_101 そ、それは聞き捨てならないくぽ! モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ! 遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ! そ、それは聞き捨てならないくぽ! モグたちは、本気で宮殿の修復に挑んでいるくぽ! 遊んでるだけだなんて……取り消すくぽ!
99 98 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102 98 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_102 てぇへんだぁ、てぇへんだぁ! グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ! しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ! てぇへんだぁ、てぇへんだぁ! グリンブルスティのダンナが、また怒りの咆哮をあげたんでぃ! しかも、様子がおかしくて、工兵が襲われたんでぃ!
100 99 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103 99 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_103 ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。 モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、 冒険者殿も一緒に来てくれ! ふうむ、工兵が襲われるとは穏やかではないのう。 モグジンよ、ケンカしている場合ではなさそうじゃぞ、 冒険者殿も一緒に来てくれ!
101 100 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104 100 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_104 し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ! し、師匠が行くなら、オイラも一緒に行くよ!
102 101 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108 101 TEXT_BANALL110_02382_SYSTEM_100_108 精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。 よく見ると、古いハンマーを持っている。 精巧に作られたモグジンのニセ物だ……。 よく見ると、古いハンマーを持っている。
103 102 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109 102 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_100_109 グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!? グリンブルスティのダンナ! どうしたってんでぃ!?
104 103 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110 103 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_100_110 大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。 大丈夫、工兵は気を失っておるだけじゃ。
105 104 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111 104 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_100_111 シシシシシ……あ、あのドラゴン族、 様子が変だよ。 シシシシシ……あ、あのドラゴン族、 様子が変だよ。
106 105 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110 105 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_110 グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー! グリンブルスティさん、落ち着いてくぽー!
107 106 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111 106 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_111 グリンブルスティのダンナ! ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!? グリンブルスティのダンナ! ヒトを襲うなんて、どうしたってんでぃ!?
108 107 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112 107 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_112 むう、これは尋常ではないぞ……。 むう、これは尋常ではないぞ……。
109 108 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113 108 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_113 ダンナ、やめてくれーっ! ダンナ、やめてくれーっ!
110 109 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114 109 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_114 ……た、助かりました。 ありがとうございます。 ……た、助かりました。 ありがとうございます。
111 110 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115 110 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_115 いったいぜんたい、なにがあったくぽ? いったいぜんたい、なにがあったくぽ?
112 111 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116 111 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_116 グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、 黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。 そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。 グリンブルスティ殿と、宮殿の修復について話していたところ、 黒い仮面をつけた男が現れて、急に攻撃してきたのです。 そして、激しい戦闘になり、かの竜は銃で撃たれました。
113 112 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117 112 TEXT_BANALL110_02382_KOUHEI02382_000_117 その後、「仮面の男」は去っていきましたが、 グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。 その後、「仮面の男」は去っていきましたが、 グリンブルスティ殿の様子がおかしくなり、襲われた次第です。
114 113 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118 113 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_118 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ! あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、その「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! そいつを見つけ出して、締め上げてやるんでぃ!
115 114 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119 114 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_119 オル・ディー、落ち着くくぽ。 それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。 オル・ディー、落ち着くくぽ。 それよりも、グリンブルスティさんを探すのが先決くぽ。
116 115 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120 115 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_120 ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。 工兵も治療せねばならんしの……。 ふむ、その前にバール・レス広場に戻るとしよう。 工兵も治療せねばならんしの……。
117 116 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125 116 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_125 あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ! あんなの、本当のダンナじゃねぇよ! きっと、「仮面の男」が小細工したに違いねぇ!
118 117 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126 117 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_126 いったい、グリンブルスティ殿に何が……? いったい、グリンブルスティ殿に何が……?
119 118 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127 118 TEXT_BANALL110_02382_UDEKIKI_000_127 シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。 シシシシシ……なんだか、大変なことになったね。 あのドラゴン族、普通じゃなかったよ……。
120 119 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130 119 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_130 本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ! 負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、 飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ! 本当にケンカしている場合じゃなくなったくぽ! 負傷した工兵さんは大丈夫そうだったけど、 飛び去った、グリンブルスティさんを助けてあげたいくぽ!
121 120 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131 120 TEXT_BANALL110_02382_OHLDEEH_000_131 そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、 元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ! そうでい、そうでい、ダンナを探し出して、 元に戻してやらないと、あのままだなんて、あんまりだぜぃ!
122 121 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132 121 TEXT_BANALL110_02382_TARRESSON_000_132 ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、 グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。 ふうむ……しかし、元凶である「仮面の男」を追って、 グリンブルスティ殿に何が起こったのかも、突き止めねばのう……。
123 122 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133 122 TEXT_BANALL110_02382_MOGZIN_000_133 くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。 ……チラ。 くぽぽ……どうやら、人手が必要なようくぽ。 ……チラ。
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