7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+143 -146
View File
@@ -1,271 +1,268 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。"
1,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01","ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02","ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。"
3,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03","リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。"
4,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04","リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。"
5,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05","ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。"
6,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06","ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。"
7,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_00","ナッキ島でウデキキと合流"
25,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_01","ヴール・シアンシランでリヌバリを探す"
26,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_02","リヌバリに人のものではない「踊り」をする"
27,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_03","ウデキキと話す"
28,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_04","ナッキ島のウデキキと話す"
29,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_05",""
30,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_06",""
31,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_07",""
32,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_08",""
33,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_09",""
34,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_10",""
35,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_11",""
36,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_12",""
37,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_13",""
38,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_14",""
39,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_15",""
40,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_16",""
41,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_17",""
42,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_18",""
43,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_19",""
44,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_20",""
45,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_21",""
46,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_22",""
47,"TEXT_BANALL130_02384_TODO_23",""
48,"TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000","冒険者ってのも大変だな。
0,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。
1,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01,ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。
2,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02,ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。
3,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03,リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。
4,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04,リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。
5,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05,ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。
6,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06,ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。
7,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07,
8,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08,
9,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09,
10,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_10,
11,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_11,
12,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_12,
13,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_13,
14,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_14,
15,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_15,
16,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_16,
17,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_17,
18,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_18,
19,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19,
20,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20,
21,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_21,
22,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22,
23,TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL130_02384_TODO_00,ナッキ島でウデキキと合流
25,TEXT_BANALL130_02384_TODO_01,ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
26,TEXT_BANALL130_02384_TODO_02,リヌバリに人のものではない「踊り」をする
27,TEXT_BANALL130_02384_TODO_03,ウデキキと話す
28,TEXT_BANALL130_02384_TODO_04,ナッキ島のウデキキと話す
29,TEXT_BANALL130_02384_TODO_05,
30,TEXT_BANALL130_02384_TODO_06,
31,TEXT_BANALL130_02384_TODO_07,
32,TEXT_BANALL130_02384_TODO_08,
33,TEXT_BANALL130_02384_TODO_09,
34,TEXT_BANALL130_02384_TODO_10,
35,TEXT_BANALL130_02384_TODO_11,
36,TEXT_BANALL130_02384_TODO_12,
37,TEXT_BANALL130_02384_TODO_13,
38,TEXT_BANALL130_02384_TODO_14,
39,TEXT_BANALL130_02384_TODO_15,
40,TEXT_BANALL130_02384_TODO_16,
41,TEXT_BANALL130_02384_TODO_17,
42,TEXT_BANALL130_02384_TODO_18,
43,TEXT_BANALL130_02384_TODO_19,
44,TEXT_BANALL130_02384_TODO_20,
45,TEXT_BANALL130_02384_TODO_21,
46,TEXT_BANALL130_02384_TODO_22,
47,TEXT_BANALL130_02384_TODO_23,
48,TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000,"冒険者ってのも大変だな。
本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。
まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。"
49,"TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005","シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、
49,TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001,(★未使用/削除予定★)
50,TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002,(★未使用/削除予定★)
51,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005,"シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、
ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。
でも、どこで情報を集めることにしよう?"
52,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006","バヌバヌ族が住むナッキ島?
52,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006,"バヌバヌ族が住むナッキ島?
さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。"
53,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007","アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。
53,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007,"アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。
じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、
「ナッキ島」まで競争だ!"
54,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
54,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009,"これは、これは、Playerよ。
我が妹リヌバリは出かけているが、
ちょうど、いいところに来た。"
55,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010","シシシシシ……師匠、助けてくれ!
55,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010,"シシシシシ……師匠、助けてくれ!
ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ!"
56,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
56,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011,"これは、これは、Playerよ、
落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。
ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。"
57,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012","どんな味がするのかわからんが、
57,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012,"どんな味がするのかわからんが、
さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。"
58,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013","なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子とは!
58,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013,"なんと、なんと、Playerの弟子とは!
それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。
今すぐ拘束を解こう。"
59,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014","なるほど、なるほど、事情はわかった。
59,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014,"なるほど、なるほど、事情はわかった。
しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、
村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。"
60,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015","そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、
60,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015,"そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、
新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。
その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。"
61,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017","シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか?
61,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017,"シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか?
そうじゃないなら、危ないから探そうよ。
「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。"
62,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018","それは、それは、大助かりだ。
62,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018,"それは、それは、大助かりだ。
手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
63,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019","危うく食われるところだったよ。
63,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019,"危うく食われるところだったよ。
バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。
さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。"
64,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025","手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
64,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025,"手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。
お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。"
65,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030","どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
65,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030,"どうも、どうも、Playerさん。
こんなところまで、いったい何の用事かしら?"
66,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031","まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!"
67,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032","シシシシシ……違うよ!
66,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031,まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!
67,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032,"シシシシシ……違うよ!
オイラは、冒険者のウデキキだ!"
68,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033","なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。
68,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033,"なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。
「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。
それらしきヒトは見かけてないわ。"
69,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034","ところで、ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
69,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034,"ところで、ところで、Playerさん。
私は新たな舞を考えていたのだけれど、
まだ、何かが足りない気がするの……。"
70,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035","もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
70,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035,"もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
71,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038","もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
71,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038,"もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、
大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。
それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
72,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039","シシシシシ……師匠、何してるんだ?
72,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039,"シシシシシ……師匠、何してるんだ?
早く「仮面の冒険者」を探そうよ。"
73,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040","……いまいち、いまいち、着想が湧きません。
73,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040,"……いまいち、いまいち、着想が湧きません。
どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?"
74,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041","なんと、なんと!
74,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041,"なんと、なんと!
膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞!
着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです!"
75,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042","シシシシシ……いい加減にしてくれ!
75,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042,"シシシシシ……いい加減にしてくれ!
師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ?
遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ!"
76,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043","ごめんなさい、ごめんなさい、
76,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043,"ごめんなさい、ごめんなさい、
でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。
断じて、ただの遊びじゃないんです。"
77,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044","シシシシシ……ん、ちょっとまって……。
77,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044,"シシシシシ……ん、ちょっとまって……。
あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。
そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!!"
78,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045","シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、
78,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045,"シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、
おかしくさせたのはお前だな!?
いったい、何をしたんだ!?"
79,"TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046","(-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは……
79,TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046,"(-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは……
下衆の極みだな。"
80,"TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047","(-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。
80,TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047,"(-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。
人も混ざっているみたいだが……。"
81,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048","どうやら冒険者のようだな。
81,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048,"どうやら冒険者のようだな。
蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。
邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか?"
82,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049","お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな?
82,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049,"お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな?
あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。
お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか?"
83,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050","オイラの質問に答えろ、仮面野郎!
83,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050,"オイラの質問に答えろ、仮面野郎!
いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!?"
84,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051","フッ……俺は依頼をこなしただけだ。
84,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051,"フッ……俺は依頼をこなしただけだ。
ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、
そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。"
85,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052","その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。
85,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052,"その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。
人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。
……なかなか面白いオモチャだと思わんか?"
86,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053","じ、自我を奪うなんて……
86,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053,"じ、自我を奪うなんて……
そんなこと、このオイラが許さないぞ!!"
87,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054","お前はグナース族のようだが、
87,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054,"お前はグナース族のようだが、
こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか?"
88,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055","シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ!
88,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055,"シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ!
依頼を受けてお前を追ってきた!"
89,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056","フフフ……フハハハハハハハハハ!
89,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056,"フフフ……フハハハハハハハハハ!
こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか!"
90,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057","何がおかしい!
90,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057,"何がおかしい!
お前の依頼人の目的は何なんだ!?"
91,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058","フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。
91,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058,"フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。
あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。
ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか?"
92,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059","…………。"
93,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060","さあ、どうする冒険者?"
94,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061","シシシシシ……く、くそう!"
95,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062","この銃に込められた特殊な「弾丸」が、
92,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059,…………。
93,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060,さあ、どうする冒険者?
94,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061,シシシシシ……く、くそう!
95,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062,"この銃に込められた特殊な「弾丸」が、
グナース族にも効くことは、わかっている……。"
96,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063","バヌバヌ族はどうかな……?
96,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063,"バヌバヌ族はどうかな……?
それとも……。"
97,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064","や、やめてくれー!"
98,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065","フハハハハハ……いいぞ、そうだ!
97,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064,や、やめてくれー!
98,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065,"フハハハハハ……いいぞ、そうだ!
その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ!
それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う!"
99,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067","(-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?"
100,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068","チッ、邪魔が入ったか……。"
101,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069","(-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!"
102,"TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070","バヌバヌ族にも効くようだな……。
99,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067,(-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?
100,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068,チッ、邪魔が入ったか……。
101,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069,(-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!
102,TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070,"バヌバヌ族にも効くようだな……。
悔しければそいつらを倒して追ってこい!
その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ!"
103,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
103,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071,"Playerさん、
ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう!"
104,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072","ダメよ、ダメよ、効かないわ!
104,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072,"ダメよ、ダメよ、効かないわ!
こうなったら、新たな舞を試してみましょう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私に合わせて踊ってください!"
105,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074","(-グンド族の雑兵-)ヒィッ!
Playerさん、私に合わせて踊ってください!"
105,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074,"(-グンド族の雑兵-)ヒィッ!
なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ!
こんな舞は……ついぞ見たことがない!"
107,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075","さすがは、さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
107,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075,"さすがは、さすがは、Playerさん!
練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、
まるで同じ巣で生まれた<If(PlayerParameter(4))>姉妹<Else/>兄妹</If>のよう!"
108,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076","今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました!
まるで同じ巣で生まれた姉妹のよう!"
108,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076,"今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました!
「太陽と月の舞」と名付けましょう!"
109,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077","シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。
109,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077,"シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。
遊びだなんて言ってごめん。
オイラ、何もできなかったよ……。"
110,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
110,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080,"Playerさんのおかげで、
「太陽と月の舞」が完成しました。
近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。"
111,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090","シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、
111,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090,"シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、
自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない!
でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう?"
112,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091","とりあえず、とりあえず、
112,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091,"とりあえず、とりあえず、
兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。"
113,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095","兄には、兄には、私から報告しておきました。
113,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095,"兄には、兄には、私から報告しておきました。
「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。"
114,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096","ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。
114,TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096,"ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。
そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、
樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。"
115,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100","シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう?
115,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100,"シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう?
テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、
そいつを探すことにしようか……?"
116,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101","それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、
116,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101,"それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、
ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。"
117,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102","(-????-)くぽぽー!
117,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102,"(-????-)くぽぽー!
それは、ちょうどよかったくぽ!"
118,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103","あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。
118,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103,"あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。
村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら?"
119,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104","ニャー!?
119,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104,"ニャー!?
モグは猫じゃないくぽ!
ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ!"
120,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105","て、てやんでい!
120,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105,"て、てやんでい!
雛鳥とは聞き捨てならねぇな!
俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい!"
121,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106","オメェこそ、なんだってんでぃ?
121,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106,"オメェこそ、なんだってんでぃ?
こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ!"
122,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107","そんな、そんな、褒めないでください。
122,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107,"そんな、そんな、褒めないでください。
恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。
私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。"
123,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108","シシシシシ……モグジンとオル・ディー、
123,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108,"シシシシシ……モグジンとオル・ディー、
何でこんなところにいるんだ?"
124,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109","グリンブルスティさんを追っていたら、
124,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109,"グリンブルスティさんを追っていたら、
いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ!"
125,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110","そうでい、そうでい、
125,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110,"そうでい、そうでい、
そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、
途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ!"
126,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111","そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。
126,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111,"そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。
さっそく、報告してほしいくぽ。"
127,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112","くぽぽ……。
127,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112,"くぽぽ……。
仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。
自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。"
128,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113","グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、
128,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113,"グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、
引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。
もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。"
129,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114","てやんでい、べらぼうめぇ!
129,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114,"てやんでい、べらぼうめぇ!
そ、そんなわけ……あってたまるかいっ!"
130,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115","いや、きっと戻るさ。
130,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115,"いや、きっと戻るさ。
自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。
何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。"
131,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116","そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、
131,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116,"そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、
ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。"
132,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117","シシシシシ……さあ、そうとわかれば、
132,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117,"シシシシシ……さあ、そうとわかれば、
グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう!"
133,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118","……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、
133,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118,"……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、
それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。"
134,"TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119","ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
134,TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119,"ごめんなさい、Playerさんには、
大きな恩があるから、協力したいところだけど……
私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。"
135,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120","それならしょうがないよ。
135,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120,"それならしょうがないよ。
もともと、巻き込んじゃったわけだからね。"
136,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121","悪いけど、モグもここで帰るくぽ。
136,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121,"悪いけど、モグもここで帰るくぽ。
そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。
モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。"
137,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122","シシシシシ……なんだよそれ!
137,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122,"シシシシシ……なんだよそれ!
グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!?
戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか!"
138,"TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123","なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン!
138,TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123,"なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン!
それでも、俺っちのダチかよぉ!"
139,"TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124","ごめんくぽ……。
139,TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124,"ごめんくぽ……。
みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。"
140,"TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125","なんてヤツだ!
140,TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125,"なんてヤツだ!
やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ!"
1 key 0 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00 1 聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。
2 # 1 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01 ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。
3 int32 str 2 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02 str ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。
4 0 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_00 3 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03 聖フィネア連隊の露営地のウデキキは、武者震いしているようだ。 リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。
5 1 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_01 4 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04 ウデキキは仮面の冒険者を追うため、ナッキ島へ向かった。アバラシア雲海のナッキ島にいる「ウデキキ」と合流しよう。 リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。
6 2 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_02 5 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05 ウデキキと合流したところ、彼は群雲のリヌバヌにワモーラカンパと間違われて囚われていた。事情を話したところ、仮面の冒険者の目撃情報はなかったが、リヌバリが出かけたまま帰っていないらしく、探すことになった。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」探そう。 ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。
7 3 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_03 6 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06 リヌバリを見つけた。彼女も仮面の男は見ていないようで、新たな踊りを着想するため、冒険者は人のものではない「踊り」を見せるよう頼まれた。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」に、人のものではない「踊り」をしよう。 ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。
8 4 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_04 7 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07 リヌバリにエモート「モグモグダンス」をした。彼女は、新たな踊りの着想が湧き上がってきたという。そして、ウデキキが仮面の冒険者を見つけた。仮面の冒険者はナザ・ア・ジャーブという冒険者だった。彼は帝国の者からの依頼で、ドラゴン族に特殊な弾丸を撃ち込んで自我を奪ったという。ウデキキがナザ・ア・ジャーブと対峙していると、彼は現れたグンド族の雑兵たちを撃ち去っていった。自我を奪われた雑兵が襲ってきたが、冒険者とリヌバリの新たな舞「太陽と月の舞」で、見事に追い払うのだった。ヴール・シアンシランの「ウデキキ」と話そう。
9 5 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_05 8 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08 ウデキキと話した。とりあえず、ナッキ島に戻ることになった。ナッキ島の「ウデキキ」と話そう。
10 6 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_06 9 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09 ウデキキと話したところ、グリンブルスティを追っていたモグジンとオル・ディーが合流した。そして、グリンブルスティが飛んでいったという、魔大陸アジス・ラーへ向かうことになった。リヌバリは、禁忌の土地のため同行できないという。さらに、モグジンが役に立てないからと、去ってしまった。ウデキキとオル・ディーは、そのことに憤慨しているようだ……。
11 7 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_07 10 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_10
12 8 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_08 11 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_11
13 9 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_09 12 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_12
14 10 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_10 13 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_13
15 11 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_11 14 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_14
16 12 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_12 15 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_15
17 13 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_13 16 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_16
18 14 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_14 17 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_17
19 15 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_15 18 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_18
20 16 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_16 19 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19
21 17 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_17 20 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20
22 18 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_18 21 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_21
23 19 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_19 22 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22
24 20 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_20 23 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23
25 21 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_21 24 TEXT_BANALL130_02384_TODO_00 ナッキ島でウデキキと合流
26 22 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_22 25 TEXT_BANALL130_02384_TODO_01 ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
27 23 TEXT_BANALL130_02384_SEQ_23 26 TEXT_BANALL130_02384_TODO_02 リヌバリに人のものではない「踊り」をする
28 24 TEXT_BANALL130_02384_TODO_00 27 TEXT_BANALL130_02384_TODO_03 ナッキ島でウデキキと合流 ウデキキと話す
29 25 TEXT_BANALL130_02384_TODO_01 28 TEXT_BANALL130_02384_TODO_04 ヴール・シアンシランでリヌバリを探す ナッキ島のウデキキと話す
30 26 TEXT_BANALL130_02384_TODO_02 29 TEXT_BANALL130_02384_TODO_05 リヌバリに人のものではない「踊り」をする
31 27 TEXT_BANALL130_02384_TODO_03 30 TEXT_BANALL130_02384_TODO_06 ウデキキと話す
32 28 TEXT_BANALL130_02384_TODO_04 31 TEXT_BANALL130_02384_TODO_07 ナッキ島のウデキキと話す
33 29 TEXT_BANALL130_02384_TODO_05 32 TEXT_BANALL130_02384_TODO_08
34 30 TEXT_BANALL130_02384_TODO_06 33 TEXT_BANALL130_02384_TODO_09
35 31 TEXT_BANALL130_02384_TODO_07 34 TEXT_BANALL130_02384_TODO_10
36 32 TEXT_BANALL130_02384_TODO_08 35 TEXT_BANALL130_02384_TODO_11
37 33 TEXT_BANALL130_02384_TODO_09 36 TEXT_BANALL130_02384_TODO_12
38 34 TEXT_BANALL130_02384_TODO_10 37 TEXT_BANALL130_02384_TODO_13
39 35 TEXT_BANALL130_02384_TODO_11 38 TEXT_BANALL130_02384_TODO_14
40 36 TEXT_BANALL130_02384_TODO_12 39 TEXT_BANALL130_02384_TODO_15
41 37 TEXT_BANALL130_02384_TODO_13 40 TEXT_BANALL130_02384_TODO_16
42 38 TEXT_BANALL130_02384_TODO_14 41 TEXT_BANALL130_02384_TODO_17
43 39 TEXT_BANALL130_02384_TODO_15 42 TEXT_BANALL130_02384_TODO_18
44 40 TEXT_BANALL130_02384_TODO_16 43 TEXT_BANALL130_02384_TODO_19
45 41 TEXT_BANALL130_02384_TODO_17 44 TEXT_BANALL130_02384_TODO_20
46 42 TEXT_BANALL130_02384_TODO_18 45 TEXT_BANALL130_02384_TODO_21
47 43 TEXT_BANALL130_02384_TODO_19 46 TEXT_BANALL130_02384_TODO_22
48 44 TEXT_BANALL130_02384_TODO_20 47 TEXT_BANALL130_02384_TODO_23
49 45 TEXT_BANALL130_02384_TODO_21 48 TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000 冒険者ってのも大変だな。 本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。 まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。
46 TEXT_BANALL130_02384_TODO_22
47 TEXT_BANALL130_02384_TODO_23
48 TEXT_BANALL130_02384_JANTELLOT_000_000 冒険者ってのも大変だな。 本当に「仮面の冒険者」は半端ない強さだったぜ。 まあ、お前がついてりゃ平気だろうが、せいぜい油断するなよ。
50 49 TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001 49 TEXT_BANALL130_02384_STORYTELLER_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
51 50 TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002 50 TEXT_BANALL130_02384_TARRESSON_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
52 51 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005 51 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_005 シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、 ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。 でも、どこで情報を集めることにしよう? シシシシシ……アバラシア雲海へ向かうには、 ここから北東へ、コンガマトーに乗って飛んでいけばいいんだね。 でも、どこで情報を集めることにしよう?
53 52 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006 52 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_006 バヌバヌ族が住むナッキ島? さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。 バヌバヌ族が住むナッキ島? さすがは師匠だ、いろんな種族と仲がいいんだな。
54 53 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007 53 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_007 アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。 じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、 「ナッキ島」まで競争だ! アバラシア雲海に入ってすぐの小さな浮島だね。 じゃあ、今度はオイラのコンガマトーと、 「ナッキ島」まで競争だ!
55 54 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009 54 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_009 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 我が妹リヌバリは出かけているが、 ちょうど、いいところに来た。 これは、これは、Playerよ。 我が妹リヌバリは出かけているが、 ちょうど、いいところに来た。
56 55 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010 55 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_010 シシシシシ……師匠、助けてくれ! ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ! シシシシシ……師匠、助けてくれ! ここに着いた途端、急に捕らえられたんだ!
57 56 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011 56 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_011 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。 ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。 これは、これは、Playerよ、 落とし穴に嵌るパイッサのように、いいところに来た。 ちょうど、珍しいワモーラカンパを捕らえたところだぞ。
58 57 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012 57 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_012 どんな味がするのかわからんが、 さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。 どんな味がするのかわからんが、 さっそく、さっそく、草団子にして味わおうではないか。
59 58 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013 58 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_013 なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の弟子とは! それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。 今すぐ拘束を解こう。 なんと、なんと、Playerの弟子とは! それは、夜中のゲイラキャットのように失礼した。 今すぐ拘束を解こう。
60 59 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014 59 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_014 なるほど、なるほど、事情はわかった。 しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、 村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。 なるほど、なるほど、事情はわかった。 しかし、「仮面の冒険者」らしきヒトは、 村の者も見かけてはいないようだ……力になれなくてすまぬ。
61 60 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015 60 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_015 そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、 新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。 その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。 そういえば、そういえば、我が妹リヌバリが、 新たな舞を創作すると、どこかへ出かけたままだった。 その話を聞いて、暗雲が立ち込めるように心配になってきたぞ……。
62 61 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017 61 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_017 シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか? そうじゃないなら、危ないから探そうよ。 「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。 シシシシシ……リヌバリってヤツは強いのか? そうじゃないなら、危ないから探そうよ。 「仮面の冒険者」も見つかるかもしれないしね。
63 62 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018 62 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_018 それは、それは、大助かりだ。 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。 それは、それは、大助かりだ。 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。
64 63 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019 63 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_019 危うく食われるところだったよ。 バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。 さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。 危うく食われるところだったよ。 バヌバヌ族って、デカくてちょっと……怖いな。 さあ、ヴール・シアンシランというところに向かおうぜ。
65 64 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025 64 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_025 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。 手分けして「リヌバリ」を探すことにしよう。 お主たちは、妹が好むヴール・シアンシランの方を頼む。
66 65 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030 65 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_030 どうも、どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こんなところまで、いったい何の用事かしら? どうも、どうも、Playerさん。 こんなところまで、いったい何の用事かしら?
67 66 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031 66 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_031 まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ! まあ、まあ、おいしそうなワモーラカンパ!
68 67 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032 67 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_032 シシシシシ……違うよ! オイラは、冒険者のウデキキだ! シシシシシ……違うよ! オイラは、冒険者のウデキキだ!
69 68 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033 68 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_033 なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。 「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。 それらしきヒトは見かけてないわ。 なるほどね、なるほどね、そういうことだったの。 「仮面の冒険者」ですか……ごめんなさい。 それらしきヒトは見かけてないわ。
70 69 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034 69 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_034 ところで、ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私は新たな舞を考えていたのだけれど、 まだ、何かが足りない気がするの……。 ところで、ところで、Playerさん。 私は新たな舞を考えていたのだけれど、 まだ、何かが足りない気がするの……。
71 70 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035 70 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_035 もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか? もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
72 71 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038 71 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_038 もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか? もしかして、もしかして、貴方の新たな舞を見れば、 大地を潤す湧水のように、着想が湧いてくるかもしれません。 それも、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
73 72 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039 72 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_039 シシシシシ……師匠、何してるんだ? 早く「仮面の冒険者」を探そうよ。 シシシシシ……師匠、何してるんだ? 早く「仮面の冒険者」を探そうよ。
74 73 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040 73 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_040 ……いまいち、いまいち、着想が湧きません。 どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか? ……いまいち、いまいち、着想が湧きません。 どうか、ヒトのものではない「踊り」を見せてくれませんか?
75 74 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041 74 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_041 なんと、なんと! 膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞! 着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです! なんと、なんと! 膨れ上がった綿雲のように、生命力溢れる素晴らしい舞! 着想が湧き上がってきました、新たな舞を完成できそうです!
76 75 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042 75 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_042 シシシシシ……いい加減にしてくれ! 師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ? 遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ! シシシシシ……いい加減にしてくれ! 師匠まで何だよ、踊っている場合じゃないだろ? 遊んでないで、早く「仮面の冒険者」を探そうよ!
77 76 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043 76 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_043 ごめんなさい、ごめんなさい、 でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。 断じて、ただの遊びじゃないんです。 ごめんなさい、ごめんなさい、 でも、私たちバヌバヌ族にとって、踊りは神聖なもの。 断じて、ただの遊びじゃないんです。
78 77 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044 77 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_044 シシシシシ……ん、ちょっとまって……。 あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。 そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!! シシシシシ……ん、ちょっとまって……。 あそこに誰かいる……なんだか、妙な顔をしているな……。 そうか、ヤツが「仮面の冒険者」……やっと見つけたぞ!!
79 78 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045 78 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_045 シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、 おかしくさせたのはお前だな!? いったい、何をしたんだ!? シシシシシ……ドラゴン族を銃で撃って、 おかしくさせたのはお前だな!? いったい、何をしたんだ!?
80 79 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046 79 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_046 (-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは…… 下衆の極みだな。 (-仮面の冒険者-)フゥ……人が水浴びしているところに押しかけるとは…… 下衆の極みだな。
81 80 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047 80 TEXT_BANALL130_02384__NHAZAAJAAB_000_047 (-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。 人も混ざっているみたいだが……。 (-仮面の冒険者-)まあ、蛮族に礼儀を求めるのも無理があるか。 人も混ざっているみたいだが……。
82 81 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048 81 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_048 どうやら冒険者のようだな。 蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。 邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか? どうやら冒険者のようだな。 蛮族とつるむとは、おかしなヤツだ……。 邪魔立ては、この俺が「ナザ・ア・ジャーブ」と知ってのことか?
83 82 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049 82 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_049 お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな? あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。 お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか? お前は……ザナラーンでも蛮族とつるんでいた冒険者だな? あのときは、さすがの俺も死ぬかと思ったが、この通り生き延びた。 お前が関わっているとは……また「熱狂」させてくれるのか?
84 83 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050 83 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_050 オイラの質問に答えろ、仮面野郎! いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!? オイラの質問に答えろ、仮面野郎! いったい、ドラゴン族に何をしたんだ!?
85 84 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051 84 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_051 フッ……俺は依頼をこなしただけだ。 ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、 そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。 フッ……俺は依頼をこなしただけだ。 ドラヴァニア雲海で強力なドラゴン族を探して、 そいつに特殊な「弾丸」を撃ち込むという依頼をな……。
86 85 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052 85 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_052 その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。 人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。 ……なかなか面白いオモチャだと思わんか? その「弾丸」はドラゴン族の自我を奪って凶暴化させるらしい。 人以上の長寿と頭脳を誇るドラゴン族も、一発で野獣に成り下がる。 ……なかなか面白いオモチャだと思わんか?
87 86 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053 86 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_053 じ、自我を奪うなんて…… そんなこと、このオイラが許さないぞ!! じ、自我を奪うなんて…… そんなこと、このオイラが許さないぞ!!
88 87 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054 87 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_054 お前はグナース族のようだが、 こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか? お前はグナース族のようだが、 こんなところにいるとは、群れからはぐれたのか?
89 88 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055 88 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_055 シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ! 依頼を受けてお前を追ってきた! シシシシシ……オイラは冒険者のウデキキだ! 依頼を受けてお前を追ってきた!
90 89 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056 89 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_056 フフフ……フハハハハハハハハハ! こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか! フフフ……フハハハハハハハハハ! こいつは面白い! 蛮族の冒険者ときたか!
91 90 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057 90 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_057 何がおかしい! お前の依頼人の目的は何なんだ!? 何がおかしい! お前の依頼人の目的は何なんだ!?
92 91 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058 91 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_058 フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。 あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。 ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか? フフフ……さあな、依頼人は帝国の下衆野郎とだけ言っておこう。 あとは報酬をもらえば、そいつも用はないがな……。 ところで、蛮族の冒険者は丸腰の相手を撃つのか?
93 92 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059 92 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_059 …………。 …………。
94 93 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060 93 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_060 さあ、どうする冒険者? さあ、どうする冒険者?
95 94 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061 94 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_061 シシシシシ……く、くそう! シシシシシ……く、くそう!
96 95 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062 95 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_062 この銃に込められた特殊な「弾丸」が、 グナース族にも効くことは、わかっている……。 この銃に込められた特殊な「弾丸」が、 グナース族にも効くことは、わかっている……。
97 96 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063 96 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_063 バヌバヌ族はどうかな……? それとも……。 バヌバヌ族はどうかな……? それとも……。
98 97 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064 97 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_064 や、やめてくれー! や、やめてくれー!
99 98 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065 98 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_065 フハハハハハ……いいぞ、そうだ! その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ! それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う! フハハハハハ……いいぞ、そうだ! その絶望の嘶きを、もっともっと聞かせてくれ! それこそ、俺が求める狂おしいほどの興奮……「熱狂」へと誘う!
100 99 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067 99 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_067 (-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!? (-グンド族の雑兵-)なんだ、なんだ、我らの領地で何をしている!?
101 100 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068 100 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_068 チッ、邪魔が入ったか……。 チッ、邪魔が入ったか……。
102 101 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069 101 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_069 (-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!! (-グンド族の雑兵-)うう……うぐぐぐ……うがぁぁぁぁー!!
103 102 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070 102 TEXT_BANALL130_02384_NHAZAAJAAB_000_070 バヌバヌ族にも効くようだな……。 悔しければそいつらを倒して追ってこい! その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ! バヌバヌ族にも効くようだな……。 悔しければそいつらを倒して追ってこい! その滾る憎悪こそが、我が魂を震わせる「熱狂」たりえるのだ!
104 103 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071 103 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう! Playerさん、 ここは、ここは、私と太陽の舞で撃退しましょう!
105 104 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072 104 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_072 ダメよ、ダメよ、効かないわ! こうなったら、新たな舞を試してみましょう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私に合わせて踊ってください! ダメよ、ダメよ、効かないわ! こうなったら、新たな舞を試してみましょう! Playerさん、私に合わせて踊ってください!
106 105 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073 105 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_073 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
107 106 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074 106 TEXT_BANALL130_02384_ZOUHYOUVANU02384_000_074 (-グンド族の雑兵-)ヒィッ! なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ! こんな舞は……ついぞ見たことがない! (-グンド族の雑兵-)ヒィッ! なんと、なんと、真夏の太陽よりもまぶしい舞なのだ! こんな舞は……ついぞ見たことがない!
108 107 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075 107 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_075 さすがは、さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、 まるで同じ巣で生まれた<If(PlayerParameter(4))>姉妹<Else/>兄妹</If>のよう! さすがは、さすがは、Playerさん! 練習もなしに、ぴったり合わせてくれるだなんて、 まるで同じ巣で生まれた姉妹のよう!
109 108 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076 108 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_076 今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました! 「太陽と月の舞」と名付けましょう! 今まさに、太陽と月が同時に輝いたかのような舞が完成しました! 「太陽と月の舞」と名付けましょう!
110 109 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077 109 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_077 シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。 遊びだなんて言ってごめん。 オイラ、何もできなかったよ……。 シシシシシ……踊りには凄い効果があるんだね。 遊びだなんて言ってごめん。 オイラ、何もできなかったよ……。
111 110 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080 110 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 「太陽と月の舞」が完成しました。 近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。 Playerさんのおかげで、 「太陽と月の舞」が完成しました。 近いうちに、舞の完成を祝う宴を開きたいものです。
112 111 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090 111 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_090 シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、 自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない! でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう? シシシシシ……オイラ、何もできなかったけど、 自我を奪うようなヤツは、絶対に許すことはできない! でも、仮面野郎を取り逃がしちまった、これからどうしよう?
113 112 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091 112 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_091 とりあえず、とりあえず、 兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。 とりあえず、とりあえず、 兄も心配していると思いますので、「ナッキ島」へ戻りましょう。
114 113 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095 113 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_095 兄には、兄には、私から報告しておきました。 「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。 兄には、兄には、私から報告しておきました。 「太陽と月の舞」を、お披露目するのが楽しみです。
115 114 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096 114 TEXT_BANALL130_02384_LINUVANU_000_096 ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。 そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、 樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。 ありがとう、ありがとう、妹が無事で一安心だ。 そのうえ、新たな舞の完成に一役買ってくれたとかで、 樹下に降り注ぐ木漏れ日のように感謝する。
116 115 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100 115 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_100 シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう? テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、 そいつを探すことにしようか……? シシシシシ……これからどうやって、仮面野郎を探そう? テイコクの下衆野郎に報酬をもらうとか言ってたから、 そいつを探すことにしようか……?
117 116 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101 116 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_101 それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、 ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。 それとも、グリンブルスティに起きたことは突き止めたから、 ひとまず、モグジンに報告したほうがいいのかな……。
118 117 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102 117 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_102 (-????-)くぽぽー! それは、ちょうどよかったくぽ! (-????-)くぽぽー! それは、ちょうどよかったくぽ!
119 118 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103 118 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_103 あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。 村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら? あら、あら、可愛らしいゲイラキャットと雛鳥だこと。 村に迷い込むだなんて、舞の完成を祝福してくれてるのかしら?
120 119 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104 119 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_104 ニャー!? モグは猫じゃないくぽ! ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ! ニャー!? モグは猫じゃないくぽ! ドラヴァニア雲海から来た、モーグリ族のモグジンくぽ!
121 120 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105 120 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_105 て、てやんでい! 雛鳥とは聞き捨てならねぇな! 俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい! て、てやんでい! 雛鳥とは聞き捨てならねぇな! 俺っちは、誇り高きドラゴン族のオル・ディーでい!
122 121 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106 121 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_106 オメェこそ、なんだってんでぃ? こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ! オメェこそ、なんだってんでぃ? こんな丸々太った鳥、見たこともないぜぃ!
123 122 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107 122 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_107 そんな、そんな、褒めないでください。 恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。 私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。 そんな、そんな、褒めないでください。 恥ずかしくて、夕日のように赤くなってしまいます。 私は、バヌバヌ族のリヌバリです、我が村へようこそ。
124 123 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108 123 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_108 シシシシシ……モグジンとオル・ディー、 何でこんなところにいるんだ? シシシシシ……モグジンとオル・ディー、 何でこんなところにいるんだ?
125 124 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109 124 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_109 グリンブルスティさんを追っていたら、 いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ! グリンブルスティさんを追っていたら、 いつのまにか、このアバラシア雲海に着いたくぽ!
126 125 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110 125 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_110 そうでい、そうでい、 そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、 途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ! そうでい、そうでい、 そんでもって、グリンブルスティのダンナを見失っちまって、 途方にくれていたところに、オメェらを見かけたんでぃ!
127 126 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111 126 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_111 そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。 さっそく、報告してほしいくぽ。 そちらは、仮面の男を見つけたみたいくぽ。 さっそく、報告してほしいくぽ。
128 127 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112 127 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_112 くぽぽ……。 仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。 自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。 くぽぽ……。 仮面の男は、そんなに恐ろしいヤツだったくぽ。 自我を奪うなんて……ヒド過ぎるくぽ。
129 128 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113 128 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_113 グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、 引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。 もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。 グリンブルスティさんは、モグたちの呼びかけにも答えず、 引き寄せられるかのように、北東の空へ飛んでいったくぽ。 もしかしたら……もう、元には戻らないかもくぽ。
130 129 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114 129 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_114 てやんでい、べらぼうめぇ! そ、そんなわけ……あってたまるかいっ! てやんでい、べらぼうめぇ! そ、そんなわけ……あってたまるかいっ!
131 130 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115 130 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_115 いや、きっと戻るさ。 自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。 何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。 いや、きっと戻るさ。 自我を奪われたバヌバヌ族は、正気に戻ったんだ。 何かのきっかけさえあれば、きっと元に戻るはずだよ。
132 131 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116 131 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_116 そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、 ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。 そうよ、そうよ、バヌバヌ族には舞が有効だったから、 ドラゴン族にも、何かきっかけとなるものがあるはずだわ。
133 132 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117 132 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_117 シシシシシ……さあ、そうとわかれば、 グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう! シシシシシ……さあ、そうとわかれば、 グリンブルスティが消えた北東へ、みんなで探しにいこう!
134 133 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118 133 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_118 ……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、 それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。 ……雲海の北東といえば、語ることさえ禁じられた、 それは、それは、おぞましい禁忌の地「魔大陸」がある場所よ。
135 134 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119 134 TEXT_BANALL130_02384_LINUVALI_000_119 ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 大きな恩があるから、協力したいところだけど…… 私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。 ごめんなさい、Playerさんには、 大きな恩があるから、協力したいところだけど…… 私たちバヌバヌ族は、「魔大陸」に立ち入ることができないの。
136 135 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120 135 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_120 それならしょうがないよ。 もともと、巻き込んじゃったわけだからね。 それならしょうがないよ。 もともと、巻き込んじゃったわけだからね。
137 136 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121 136 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_121 悪いけど、モグもここで帰るくぽ。 そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。 モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。 悪いけど、モグもここで帰るくぽ。 そんな危険な場所なら、きっと戦う羽目になるくぽ。 モグは職人だから、戦えなくて役に立たないくぽ……。
138 137 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122 137 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_122 シシシシシ……なんだよそれ! グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!? 戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか! シシシシシ……なんだよそれ! グリンブルスティは大事な仲間なんだろ!? 戦わなくても、何か手伝ってくれてもいいじゃないか!
139 138 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123 138 TEXT_BANALL130_02384_OHLDEEH_000_123 なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン! それでも、俺っちのダチかよぉ! なんでい、なんでい、見損なったぜモグジン! それでも、俺っちのダチかよぉ!
140 139 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124 139 TEXT_BANALL130_02384_MOGZIN_000_124 ごめんくぽ……。 みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。 ごめんくぽ……。 みんな、グリンブルスティさんのことは頼んだくぽ……。
141 140 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125 140 TEXT_BANALL130_02384_UDEKIKI_000_125 なんてヤツだ! やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ! なんてヤツだ! やっぱり、遊んでるだけの、ふざけた野郎だ!
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
211
212
213
214
215
216
217
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
245
246
247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
260
261
262
263
264
265
266
267
268