7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00","石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01","前回までの冒険録:
0,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00,石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01,"前回までの冒険録:
闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。
            * * *
タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「<Sheet(EObj,2007563,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02","タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03","神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。"
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24,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00","ダイヤモンドフォージの<Sheet(EObj,2007563,0)/>で待機"
25,"TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01","イシュガルドのルキアと話す"
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48,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「」で待機しよう。"
2,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02,タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
3,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03,神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。
4,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_05,
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24,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00,ダイヤモンドフォージので待機
25,TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01,イシュガルドのルキアと話す
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48,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001,"Playerさん!
ちょうどいいところに来てくださいまっした!
実は、お願いしたいことがあるのでっす。"
49,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002","ロウェナ記念会館内の工房、
49,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002,"ロウェナ記念会館内の工房、
「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。
詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!"
50,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005","ロウェナ記念会館内の工房、
50,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005,"ロウェナ記念会館内の工房、
「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。
詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!"
51,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010","ご足労をおかけしまっした。
51,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002,(★未使用/削除予定★)
53,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010,"ご足労をおかけしまっした。
頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。
しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。"
54,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010","さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん!
54,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010,"さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん!
準備はよろしいでっすね?"
55,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011","そうそう……そのまま……
55,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011,"そうそう……そのまま……
悪いようにはしないのでっす……。"
56,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012","ぬふふふふふふふふふふ!"
57,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013","さあ、すべて完了でっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのあんなところや、
56,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012,ぬふふふふふふふふふふ!
57,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013,"さあ、すべて完了でっす!
Playerさんのあんなところや、
こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした!"
58,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014","この採寸結果をどうするか気になりまっすか?
58,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014,"この採寸結果をどうするか気になりまっすか?
ダメダメ……まだ秘密なのでっす!"
59,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>
59,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015,"あっ、!
こんなところにいたんだ!"
60,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016","アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。
60,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016,"アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。
よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。
とにかく行ってみようよ。"
61,"TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
61,TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017,"Playerさん、
もうこちらの用件は済みましたから、
アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす!"
62,"TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010","ナーゴのことは心配だけど、
62,TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010,"ナーゴのことは心配だけど、
クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。"
63,"TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015","ヤ・シュトラたちと相談して、
63,TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015,"ヤ・シュトラたちと相談して、
僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。
シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。"
64,"TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010","ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。"
65,"TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011","……何がって?
64,TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010,ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。
65,TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011,"……何がって?
心が、よ。"
66,"TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015","ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、
66,TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015,"ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、
タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。
そのどちらも恐ろしい……。"
67,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……。
67,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020,"おや、Player殿ではないか……。
貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。
して、今日は何用かな?"
68,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021","なんと……アラミゴ側で、そのような動きが?
68,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021,"なんと……アラミゴ側で、そのような動きが?
了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、
少々、こちらで待っていてくれ。"
69,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022","久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
69,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022,"久しいな、Player
事情はルキアから聞いている……。
どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。"
70,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023","結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、
70,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023,"結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、
よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。"
71,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024","だが、私はすでに「教皇代行」ではない。
71,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024,"だが、私はすでに「教皇代行」ではない。
貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、
代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。"
72,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025","緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、
72,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025,"緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、
せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。
すまないが、その時間をくれるだろうか?"
73,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026","ありがたい。"
74,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027","誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。
73,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026,ありがたい。
74,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027,"誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。
皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。"
75,"TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028","ハッ……。"
76,"TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029","それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はルキアと共に、
75,TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028,ハッ……。
76,TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029,"それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。
Player、君はルキアと共に、
大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。"
1 key 0 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00 1 石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。
2 # 1 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01 前回までの冒険録: 闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。             * * * タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「」で待機しよう。
int32 str str
0 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_00 石の家のタタルは、頼みたいことがあるようだ。
1 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_01 前回までの冒険録: 闇の戦士たちとの出会いと別れを通じて、かつて原初世界から分かたれた鏡像世界のひとつ、「第一世界」が陥っている危機について知ることができた。彼らは「光の氾濫」によって「無」の世界になりかけているという故郷を救うため、あえてアシエンと協力し、原初世界で「次元圧壊」を引き起こそうとしていたのだ。だが、これは第一世界のすべての命が死を迎え、エーテルとなって原初世界へ統合されることを意味する。この悲しき決断を知ったウリエンジェは、一計を案じて光の戦士と闇の戦士たちとを引き合わせ、それぞれの光のクリスタルの力を利用することで「ハイデリンの使徒」たるミンフィリアを顕現させる。そして、ミンフィリアは「光の調停者」となり、闇の戦士たちとともに世界を隔てる境界を越えた旅に出るのだった。かくして「暁」は、第一世界救済のために大切な仲間との別れを経験する……。だが、歩みを止めるわけにはいかない。イダとパパリモの復帰、アリゼーとクルルの加入を経て、彼らは決意を新たにするのだった。             * * * タタルからレヴナンツトールにあるロウェナ記念会館内の工房「ダイヤモンドフォージ」で待つように頼まれた。「<Sheet(EObj,2007563,0)/>」で待機しよう。
3 2 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02 2 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_02 タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。 タタルと待ち合わせをしたところ、何やらいろいろと採寸されてしまった。その後、イダに呼ばれて「暁」の面々と、次期盟主について話し合っていたところ、アラミゴ解放軍からの使者、メ・ナーゴがやってきた。彼女がもたらした鉄仮面の不可解な動きについて、各国の盟主に伝える必要がある。イシュガルドの神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
4 3 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03 3 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_03 神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。 神殿騎士団本部にて、ルキアを介してアイメリクに事情を伝えた。アイメリクは、グリダニアへのイシュガルド代表の派遣を快諾してくれたが、庶民院の議長と人選について協議したいという。代表に随行することが決まったルキアと、人選の結果を待とう。
5 4 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04 4 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_04
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14 13 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_13 13 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_13
15 14 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_14 14 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_14
16 15 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_15 15 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_15
17 16 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_16 16 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_16
18 17 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_17 17 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_17
19 18 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_18 18 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_18
20 19 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_19 19 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_19
21 20 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_20 20 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_20
22 21 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_21 21 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_21
23 22 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_22 22 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_22
24 23 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_23 23 TEXT_HEAVNF101_02351_SEQ_23
25 24 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00 24 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_00 ダイヤモンドフォージの<Sheet(EObj,2007563,0)/>で待機 ダイヤモンドフォージので待機
26 25 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01 25 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_01 イシュガルドのルキアと話す イシュガルドのルキアと話す
27 26 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_02 26 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_02
28 27 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_03 27 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_03
29 28 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_04 28 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_04
30 29 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_05 29 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_05
31 30 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_06 30 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_06
32 31 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_07 31 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_07
33 32 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_08 32 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_08
34 33 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_09 33 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_09
35 34 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_10 34 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_10
36 35 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_11 35 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_11
37 36 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_12 36 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_12
38 37 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_13 37 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_13
39 38 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_14 38 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_14
40 39 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_15 39 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_15
41 40 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_16 40 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_16
42 41 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_17 41 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_17
43 42 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_18 42 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_18
44 43 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_19 43 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_19
45 44 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_20 44 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_20
46 45 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_21 45 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_21
47 46 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_22 46 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_22
48 47 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_23 47 TEXT_HEAVNF101_02351_TODO_23
49 48 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001 48 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうどいいところに来てくださいまっした! 実は、お願いしたいことがあるのでっす。 Playerさん! ちょうどいいところに来てくださいまっした! 実は、お願いしたいことがあるのでっす。
50 49 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002 49 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_002 ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす! ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!
51 50 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005 50 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_005 ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす! ロウェナ記念会館内の工房、 「ダイヤモンドフォージ」で待っていてほしいのでっす。 詳しいことは、そこでお話しますから……お願いしまっす!
52 51 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001 51 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_001 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
53 52 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002 52 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_002 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
54 53 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010 53 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_010 ご足労をおかけしまっした。 頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。 しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。 ご足労をおかけしまっした。 頼みというのは、難しいことじゃありまっせん。 しばらくの間、そのままじっとしていてくれればいいのでっす。
55 54 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010 54 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_100_010 さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん! 準備はよろしいでっすね? さあ、ダイヤモンドフォージの腕利き職人のみなさん! 準備はよろしいでっすね?
56 55 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011 55 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_011 そうそう……そのまま…… 悪いようにはしないのでっす……。 そうそう……そのまま…… 悪いようにはしないのでっす……。
57 56 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012 56 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_012 ぬふふふふふふふふふふ! ぬふふふふふふふふふふ!
58 57 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013 57 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_013 さあ、すべて完了でっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのあんなところや、 こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした! さあ、すべて完了でっす! Playerさんのあんなところや、 こんなところまで、長さや幅をバッチリ記録しまっした!
59 58 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014 58 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_014 この採寸結果をどうするか気になりまっすか? ダメダメ……まだ秘密なのでっす! この採寸結果をどうするか気になりまっすか? ダメダメ……まだ秘密なのでっす!
60 59 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015 59 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_015 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! こんなところにいたんだ! あっ、! こんなところにいたんだ!
61 60 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016 60 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_016 アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。 よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。 とにかく行ってみようよ。 アルフィノから頼まれて、探してたんだよね。 よくわからないけど、石の家の「暁の間」に集合だってさ。 とにかく行ってみようよ。
62 61 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017 61 TEXT_HEAVNF101_02351_TATARU_000_017 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 もうこちらの用件は済みましたから、 アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす! Playerさん、 もうこちらの用件は済みましたから、 アルフィノさんのところに行ってあげてくださいでっす!
63 62 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010 62 TEXT_HEAVNF101_02351_YDA_000_010 ナーゴのことは心配だけど、 クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。 ナーゴのことは心配だけど、 クルルやタタルたちに任せるしかないよね……。
64 63 TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015 63 TEXT_HEAVNF101_02351_PAPALYMO_000_015 ヤ・シュトラたちと相談して、 僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。 シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。 ヤ・シュトラたちと相談して、 僕らは黒衣森の東部森林に向かうことにしたんだ。 シルフ族の反応も気になるし、国境線も見張っておきたいからね。
65 64 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010 64 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_010 ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。 ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。
66 65 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011 65 TEXT_HEAVNF101_02351_FYRBRYDA_100_011 ……何がって? 心が、よ。 ……何がって? 心が、よ。
67 66 TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015 66 TEXT_HEAVNF101_02351_EGINOLF_100_015 ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、 タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。 そのどちらも恐ろしい……。 ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、 タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。 そのどちらも恐ろしい……。
68 67 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020 67 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_020 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではないか……。 貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。 して、今日は何用かな? おや、Player殿ではないか……。 貴公の来訪を、心より歓迎するぞ。 して、今日は何用かな?
69 68 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021 68 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_021 なんと……アラミゴ側で、そのような動きが? 了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、 少々、こちらで待っていてくれ。 なんと……アラミゴ側で、そのような動きが? 了解した、すぐさまアイメリク様を呼んでくるゆえ、 少々、こちらで待っていてくれ。
70 69 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022 69 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_022 久しいな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 事情はルキアから聞いている……。 どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。 久しいな、Player。 事情はルキアから聞いている……。 どうやら、悠長に話し込んでいる場合ではなさそうだな。
71 70 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023 70 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_023 結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、 よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。 結論から言うが、グリダニアでの緊急会合の件、 よろこんでイシュガルド代表を派遣させてもらおう。
72 71 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024 71 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_024 だが、私はすでに「教皇代行」ではない。 貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、 代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。 だが、私はすでに「教皇代行」ではない。 貴族院の議長を兼務するとはいえ、その一存だけで、 代表者の人選を行うわけにはいかないのだ。
73 72 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025 72 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_025 緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、 せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。 すまないが、その時間をくれるだろうか? 緊急事態ゆえ、議会の決定を待つわけにはいかぬが、 せめて庶民院の議長とだけは協議させてもらいたい。 すまないが、その時間をくれるだろうか?
74 73 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026 73 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_026 ありがたい。 ありがたい。
75 74 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027 74 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_027 誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。 皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。 誰が代表になるかはわからんが、ルキアにその護衛を頼みたい。 皇都防衛の任をアンドゥルーに任せ、出立の準備を整えてくれ。
76 75 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028 75 TEXT_HEAVNF101_02351_LUCIA_000_028 ハッ……。 ハッ……。
77 76 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029 76 TEXT_HEAVNF101_02351_AYMERIC_000_029 それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はルキアと共に、 大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。 それでは私は、このまま庶民院議長の下に向かう。 Player、君はルキアと共に、 大審門に向かい、出立に備えていてくれ……それではな。
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