7.45 follow-up (#99)

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0,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00","クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01","死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02","手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。"
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48,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000","おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか!
0,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00,クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
1,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01,死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
2,TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02,手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
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48,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000,"おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか!
君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!"
49,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001","地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、
49,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001,"地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、
迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。
これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。"
50,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002","君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、
50,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002,"君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、
現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。
今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。"
51,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003","エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。
51,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003,"エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい!
「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。"
52,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010","迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。
52,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010,"迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。
君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい!
件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。"
53,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050","ご足労、ありがとうございます!
53,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050,"ご足労、ありがとうございます!
これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。"
54,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051","どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、
54,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051,"どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、
誰も、内容を読める者がいないのですよ。"
55,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052","……異なるのは、国にあらず。
55,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052,"……異なるのは、国にあらず。
その手記が纏う、只ならぬエーテル……。
おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。"
56,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
56,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053,"Player Player……。
カヌ・エ様より、うかがっておる。
そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。"
57,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054","超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、
57,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054,"超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、
直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。
さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。"
58,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100","おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。
58,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100,"おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。
いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……?"
59,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101","激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。
59,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101,"激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。
彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、
この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。"
60,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102","うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。
60,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102,"うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。
まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、
エーテル界へと還りたがっている、とでも……?"
61,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103","これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、
61,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103,"これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、
あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……?"
62,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104","ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。
62,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104,"ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。
彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、
安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。"
63,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105","フ、フフフ……そんなはずはありませン。
63,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105,"フ、フフフ……そんなはずはありませン。
これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが!"
64,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106","死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない!
64,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106,"死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない!
それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから!"
65,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107","……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。
65,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107,"……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。
愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。"
66,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108","……あの冒険者、でしょう?
66,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108,"……あの冒険者、でしょう?
あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。
ずいぶんと強く、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に憧れを抱いているようですねぇ。"
67,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109","ならば、その余計な感情の元を、
ずいぶんと強く、彼女に憧れを抱いているようですねぇ。"
67,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109,"ならば、その余計な感情の元を、
あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……!"
68,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110","さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。
68,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110,"さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。
勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。
あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです!"
69,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111","行きなさい……。
69,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111,"行きなさい……。
件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。
あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです!"
70,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112","……フフフ、もうすぐですよ。
70,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112,"……フフフ、もうすぐですよ。
あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。"
71,"TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113","我が妻よ……
71,TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113,"我が妻よ……
死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。"
72,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200","よくぞ、戻ってきた……。
72,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200,"よくぞ、戻ってきた……。
この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……?"
73,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201","ニバス・オブデロード……彼の目的は、
73,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201,"ニバス・オブデロード……彼の目的は、
死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……?"
74,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202","さて、な……。
74,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202,"さて、な……。
その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。"
75,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203","死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。
75,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203,"死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。
ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、
面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。"
76,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204","それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。
76,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204,"それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。
眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、
森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。"
77,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205","たとえ、その目的に、一片の是があろうと、
77,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205,"たとえ、その目的に、一片の是があろうと、
無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、
決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。"
78,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206","……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。"
79,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207","この手記から、私が感じ取れたのは、
78,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206,……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。
79,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207,"この手記から、私が感じ取れたのは、
ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。"
80,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208","直接に対峙したそなたから見て……
80,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208,"直接に対峙したそなたから見て……
ニバスなる魔術師は、どのような男であった?"
81,"TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000","なんと答える?"
82,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001","死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった"
83,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002","理想を口にするだけの哀れな人だった"
84,"TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003","答えない"
85,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210","そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、
81,TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000,なんと答える?
82,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001,死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった
83,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002,理想を口にするだけの哀れな人だった
84,TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003,答えない
85,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210,"そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、
真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。"
86,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220","そうか……。
86,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220,"そうか……。
人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。
そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。"
87,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230","……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、
87,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230,"……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、
そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。"
88,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240","ともあれ、我らに今できるのは、
88,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240,"ともあれ、我らに今できるのは、
地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。"
89,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241","黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。
89,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241,"黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。
森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。
迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。"
90,"TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_004","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_005","(★未使用/削除予定★)"
90,TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020,(★未使用/削除予定★)
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1 key 0 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00 1 クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01 死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02 str 手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
4 0 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_03 クォーリーミルにいる鬼哭隊の調査隊士は、冒険者に確認してほしい物があるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_04 死者の宮殿に潜入していた隊士が、黒幕ニバスの書いた手記を発見したようだ。イソム・ハーの穴蔵に向かい、手記を発見した「調査隊の隊士」と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_05 手記から、ニバスの過去を視ることに成功した。彼が「死者の宮殿」を造り上げ、エッダを用いて不老不死の実験を行っていたのは、亡き妻を蘇らせるためだったようだ。ニバスが倒れた今、彼の真意をはかれる者はエオルゼアには存在しない。異世界からの来訪者が願った不老不死の秘術は、「死者の宮殿」とともに、地中深くへと眠りにつくのだった。
7 3 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_06
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25 21 TEXT_SUBCTS712_02388_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_00 調査隊の隊士と話す
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49 45 TEXT_SUBCTS712_02388_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000 おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか! 君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!
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48 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_000 おお、邪なる魔術師を倒してのけた冒険者じゃないか! 君に会えて良かった、協力してほしいことがあるんだよ……!
50 49 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001 49 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_001 地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、 迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。 これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。 地下迷宮に派遣していた先遣部隊の連中が、 迷宮を造り上げた黒幕が書いたと思しき手記を発見したらしい。 これを、黒幕自身と対峙した君にも見てみてほしいんだ。
51 50 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002 50 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_002 君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、 現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。 今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。 君のおかげで、迷宮の捜査は以前より進んでいるけれど、 現状、事件の黒幕については、何もわかっていなくてね……。 今回発見された手記が、今のところ唯一の手がかりってわけさ。
52 51 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003 51 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_003 エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい! 「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。 エ・ウナ様も精霊との対話が終わり次第向かうとのこと。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を確認してほしい! 「調査隊の隊士」には、既に話は通してあるからね。
53 52 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010 52 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_010 迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい! 件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。 迷宮を造り上げた黒幕が書いた手記が見つかったんだ。 君も「イソム・ハーの穴蔵」に向かい、手記を見てみてほしい! 件の手記は、「調査隊の隊士」が持っているよ。
54 53 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050 53 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_050 ご足労、ありがとうございます! これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。 ご足労、ありがとうございます! これが件の手記なのですが……実は、弱り果てておりまして。
55 54 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051 54 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02338_000_051 どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、 誰も、内容を読める者がいないのですよ。 どこか、私どもの知らない異国の言語で書かれているらしく、 誰も、内容を読める者がいないのですよ。
56 55 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052 55 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_052 ……異なるのは、国にあらず。 その手記が纏う、只ならぬエーテル……。 おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。 ……異なるのは、国にあらず。 その手記が纏う、只ならぬエーテル……。 おそらくは、次元の壁を超えてもたらされた物だ。
57 56 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053 56 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_053 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 カヌ・エ様より、うかがっておる。 そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。 Player Player……。 カヌ・エ様より、うかがっておる。 そなたは、他者の心の壁を超え、真実を見通す力を持つ、と。
58 57 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054 57 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_054 超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、 直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。 さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。 超える力は、自在に操れる性質のものではないと聞くが、 直接ニバスと触れた今の君なら、あるいは……。 さあ、真実を辿るため……この書に触れてみるがいい。
59 58 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100 58 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_100 おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。 いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……? おかしい……どうしても、魂が肉体へと定着しませンね。 いや、むしろ肉体へ留まるのを、拒んですらいる……?
60 59 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101 59 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_101 激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。 彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、 この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。 激しい想いを抱いた魂は、そのエーテル総量も膨大となる。 彼女が抱える強き想いならば、魂をエーテル界へ還すことなく、 この世界に、永遠に留まりつづけられるはずなのですが……。
61 60 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102 60 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_102 うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。 まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、 エーテル界へと還りたがっている、とでも……? うーむ、魂から、生への執着が感じられない……。 まさかとは思いますが、彼女の魂が、自らの意思で、 エーテル界へと還りたがっている、とでも……?
62 61 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103 61 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_103 これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、 あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……? これほどに強く、愛する者への想いを抱きながら、 あなたも、くだらぬ安息が望みだというのですか……?
63 62 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104 62 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_104 ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。 彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、 安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。 ゴリアテの……かつて私を糾弾したあの男なら……。 彼女の自我は、心の底では恋人の死を受け入れ、 安らかな眠りを願っているのだ、とでも言うのでしょうね。
64 63 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105 63 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_105 フ、フフフ……そんなはずはありませン。 これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが! フ、フフフ……そんなはずはありませン。 これほど強き想いを抱く彼女が、そんな陳腐な終焉を望むはずが!
65 64 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106 64 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_106 死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない! それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから! 死からの復活を、不老不死を! 真に望まぬ者などいはしない! それこそが、我が理想、人々の願いを叶える唯一の道なのだから!
66 65 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107 65 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_107 ……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。 愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。 ……どうやら、あなたの心を縛る相手が、別にいるようですね。 愛する者への想い以外の、俗な感情を植えつけた相手が。
67 66 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108 66 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_108 ……あの冒険者、でしょう? あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。 ずいぶんと強く、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に憧れを抱いているようですねぇ。 ……あの冒険者、でしょう? あなたの魂、エーテル波動からその存在をひしと感じますよ。 ずいぶんと強く、彼女に憧れを抱いているようですねぇ。
68 67 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109 67 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_109 ならば、その余計な感情の元を、 あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……! ならば、その余計な感情の元を、 あなたが断ち切ることができれば、すべては解決する……!
69 68 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110 68 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_110 さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。 勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。 あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです! さあ、エッダ、あなたを迷宮に解き放ちましょう。 勝手に入り込んできた、侵入者どもの掃除も必要でしたしねぇ。 あなた自身の手で、「魂」にかけた枷を破壊するのです!
70 69 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111 69 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_111 行きなさい……。 件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。 あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです! 行きなさい……。 件の冒険者も、この迷宮に挑もうとしているようだ……。 あなたの「魂」を解き放つため、あの冒険者を殺すのです!
71 70 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112 70 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_112 ……フフフ、もうすぐですよ。 あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。 ……フフフ、もうすぐですよ。 あなたと想い人の完全なる復活も、その先に待つ永遠も。
72 71 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113 71 TEXT_SUBCTS712_02388_NYBETHOBDILORD_000_113 我が妻よ…… 死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。 我が妻よ…… 死したるあなたとの再会も、きっと、もうすぐ……。
73 72 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200 72 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_200 よくぞ、戻ってきた……。 この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……? よくぞ、戻ってきた……。 この手記の持ち主の想いを見通せたのだな……?
74 73 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201 73 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER02388_000_201 ニバス・オブデロード……彼の目的は、 死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……? ニバス・オブデロード……彼の目的は、 死者を復活させ、愛する者と再会を果たすことだったと……?
75 74 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202 74 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_202 さて、な……。 その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。 さて、な……。 その言葉がどこまで本心だったのかはわからんよ。
76 75 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203 75 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_203 死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。 ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、 面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。 死者の完全なる復活など、本当に実現できるとも思えん。 ただ、エッダなる娘の強い愛情につけこんで、 面白半分に研究を行っていただけという可能性も大いにある。
77 76 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204 76 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_204 それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。 眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、 森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。 それに、その想いが真のものであったとしてもだ……。 眠りについていた死者の魂と肉体を、いたずらに弄び、 森のエーテルを乱して、危機に陥れようとしていたのは事実。
78 77 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205 77 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_205 たとえ、その目的に、一片の是があろうと、 無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、 決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。 たとえ、その目的に、一片の是があろうと、 無関係のものに犠牲を生み出すような手段をとった時点で、 決して、その行いを認めるわけにはいかんよ……。
79 78 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206 78 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_206 ……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。 ……と、この森に生きる角尊としては、そう思うがな。
80 79 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207 79 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_207 この手記から、私が感じ取れたのは、 ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。 この手記から、私が感じ取れたのは、 ただ、その目的を成そうという強い想いだけだ……。
81 80 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208 80 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_208 直接に対峙したそなたから見て…… ニバスなる魔術師は、どのような男であった? 直接に対峙したそなたから見て…… ニバスなる魔術師は、どのような男であった?
82 81 TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000 81 TEXT_SUBCTS712_02388_Q2_000_000 なんと答える? なんと答える?
83 82 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001 82 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_001 死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった 死者の身体と魂を弄ぶ邪悪な魔術師だった
84 83 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002 83 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_002 理想を口にするだけの哀れな人だった 理想を口にするだけの哀れな人だった
85 84 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003 84 TEXT_SUBCTS712_02388_A2_000_003 答えない 答えない
86 85 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210 85 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_210 そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、 真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。 そうだな、選んだ手段が間違ったものであった以上、 真意がどうであれ、その行為は「悪」と評されるべきだろう。
87 86 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220 86 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_220 そうか……。 人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。 そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。 そうか……。 人としての領分を超えねばならぬ域に目的があった。 そう考えると、確かに哀れな男なのかもしれんな……。
88 87 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230 87 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_230 ……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、 そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。 ……そうだな、彼の想いの断片を見通したとて、 そなたに尋ねるべきことではなかったかもしれんな。
89 88 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240 88 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_240 ともあれ、我らに今できるのは、 地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。 ともあれ、我らに今できるのは、 地下迷宮を、彼の墓標として封印するのみだ……。
90 89 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241 89 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_241 黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。 森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。 迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。 黒幕が倒れた以上、新たな悲劇は防げよう。 森の精霊の力を借りて、入念に結界を貼るつもりでおる。 迷宮の死者たちが、再び安らかに眠れるように、な……。
91 90 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015 90 TEXT_SUBCTS712_02388_EUNAKOTOR_000_015 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
92 91 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020 91 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER00000_000_020 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
93 92 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_004 92 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_004 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
94 93 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_005 93 TEXT_SUBCTS712_02388_WOODWAILER01556_000_005 (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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