7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00","巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01","聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「<Sheet(EObj,2007639,0)/>」で、トゥビルゲイムを待とう。"
2,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02","炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。"
3,"TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03","トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。"
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48,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_001","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
0,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00,巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01,聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「」で、トゥビルゲイムを待とう。
2,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02,炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。
3,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03,トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。
4,TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_04,
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24,TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_00,「」で待機
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48,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_001,"おや、Playerじゃないか。
ちょうど、お前さんに会いたいと思ってたところでね。"
49,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002","というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、
49,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002,"というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、
彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。
共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。"
50,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003","いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、
50,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003,"いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、
疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。
お前さんは、それを使役できるそうだね?"
51,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004","そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。
51,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004,"そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。
詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。
悪いけど、先に行っておいてくれるかい。"
52,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005","詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。
52,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005,"詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。
悪いけど、先に行っておいてくれるかい。"
53,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010","待たせて悪かったね。
53,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010,"待たせて悪かったね。
それじゃ、話の続きといこうか。"
54,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011","まずは、エギの実物を見せてもらえるかい?
54,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011,"まずは、エギの実物を見せてもらえるかい?
そうだね……最初に召喚に成功したという、
「イフリート・エギ」を見せておくれ。"
55,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012","すばらしい召喚獣だね……。
55,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012,"すばらしい召喚獣だね……。
論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、
つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。"
56,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013","だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、
56,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013,"だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、
別の強烈なイメージを練り上げることができれば、
異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。"
57,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014","ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。
57,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014,"ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。
例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、
強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい?"
58,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015","す、すごいじゃないか!
58,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015,"す、すごいじゃないか!
どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね!"
59,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016","一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、
59,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016,"一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、
このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。
性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。"
60,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017","能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、
60,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017,"能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、
さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。"
61,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018","さて、実験はこれで終わりだ。
61,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018,"さて、実験はこれで終わりだ。
ひとまず、上に戻るとしようかね。"
62,"TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020","さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。
62,TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020,"さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。
お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。
よかったら、この技術を使ってみておくれ。"
63,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021","テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」を使用することで、
63,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021,"テキストコマンド「**」を使用することで、
召喚するエギの外見を、カーバンクルに、
変更することが可能になりました。"
64,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022","たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、
「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground> ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、
64,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022,"たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、
「** ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、
入力することで、外見を変更することができます。"
65,"TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023","より詳細な解説は、
「<UIForeground>F20222</UIForeground>/? <Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」で確認できます。
65,TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023,"より詳細な解説は、
「**/? 」で確認できます。
ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。"
1 key 0 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00 1 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。
2 # 1 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01 聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「」で、トゥビルゲイムを待とう。
3 int32 str 2 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02 str 炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。
4 0 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_00 3 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03 巴術士ギルドのトゥビルゲイムは、冒険者に話があるようだ。 トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。
5 1 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_01 4 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_04 聖コイナク財団のヤ・ミトラが編纂した「召喚士」についての論文を読んだトゥビルゲイムは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。巴術士ギルドの階下の訓練場にある「<Sheet(EObj,2007639,0)/>」で、トゥビルゲイムを待とう。
6 2 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_02 5 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_05 炎のエーテルを宿したカーバンクルを召喚し、トゥビルゲイムの実験は成功に終わった。巴術士ギルドの「トゥビルゲイム」と話をしよう。
7 3 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_03 6 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_06 トゥビルゲイムは実験に協力した冒険者に対して、おかげで魔法生物の可能性がさらに広がったと、感謝の意を示した。
8 4 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_04 7 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_07
9 5 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_05 8 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_08
10 6 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_06 9 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_09
11 7 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_07 10 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_10
12 8 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_08 11 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_11
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20 16 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_16 19 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_19
21 17 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_17 20 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_20
22 18 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_18 21 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_21
23 19 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_19 22 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_22
24 20 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_20 23 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_23
25 21 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_21 24 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_00 「」で待機
26 22 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_22 25 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_01 トゥビルゲイムと話す
27 23 TEXT_SUBCTS823_02360_SEQ_23 26 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_02
28 24 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_00 27 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_03 「<Sheet(EObj,2007639,0)/>」で待機
29 25 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_01 28 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_04 トゥビルゲイムと話す
30 26 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_02 29 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_05
31 27 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_03 30 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_06
32 28 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_04 31 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_07
33 29 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_05 32 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_08
34 30 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_06 33 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_09
35 31 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_07 34 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_10
36 32 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_08 35 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_11
37 33 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_09 36 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_12
38 34 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_10 37 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_13
39 35 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_11 38 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_14
40 36 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_12 39 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_15
41 37 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_13 40 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_16
42 38 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_14 41 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_17
43 39 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_15 42 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_18
44 40 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_16 43 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_19
45 41 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_17 44 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_20
46 42 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_18 45 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_21
47 43 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_19 46 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_22
48 44 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_20 47 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_23
49 45 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_21 48 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_001 おや、Playerじゃないか。 ちょうど、お前さんに会いたいと思ってたところでね。
46 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_22
47 TEXT_SUBCTS823_02360_TODO_23
48 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_001 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 ちょうど、お前さんに会いたいと思ってたところでね。
50 49 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002 49 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_002 というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、 彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。 共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。 というのも、聖コイナク財団のヤ・ミトラから、 彼女が編纂した「召喚士」についての論文が送られてきたのさ。 共同研究者として、お前さんの名前も記されていたよ。
51 50 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003 50 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_003 いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、 疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。 お前さんは、それを使役できるそうだね? いろいろと興味深い内容が記されていたけれど、 疑似的な蛮神とも呼べる召喚獣……確かエギといったかい。 お前さんは、それを使役できるそうだね?
52 51 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004 51 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_004 そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。 そんなお前さんに、試してもらいたいことがあるんだ。 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。
53 52 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005 52 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_005 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。 詳細は、階下の訓練場で話すとしよう。 悪いけど、先に行っておいてくれるかい。
54 53 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010 53 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_010 待たせて悪かったね。 それじゃ、話の続きといこうか。 待たせて悪かったね。 それじゃ、話の続きといこうか。
55 54 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011 54 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_011 まずは、エギの実物を見せてもらえるかい? そうだね……最初に召喚に成功したという、 「イフリート・エギ」を見せておくれ。 まずは、エギの実物を見せてもらえるかい? そうだね……最初に召喚に成功したという、 「イフリート・エギ」を見せておくれ。
56 55 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012 55 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_012 すばらしい召喚獣だね……。 論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、 つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。 すばらしい召喚獣だね……。 論文によれば、その姿は、お前さんが抱く「炎の力」の象徴、 つまり、イフリートのイメージが具現化した結果なんだそうだ。
57 56 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013 56 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_013 だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、 別の強烈なイメージを練り上げることができれば、 異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。 だとすれば、召喚の過程で「力」に結びつく、 別の強烈なイメージを練り上げることができれば、 異なる姿をしたエギを創造可能なんじゃないかと思いついてね。
58 57 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014 57 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_014 ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。 例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、 強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい? ぜひ、あたしの発想が正しいのかどうか試してほしいのさ。 例えば……お前さんにとっても馴染み深いカーバンクルを、 強烈にイメージしながら、エギを再召喚してくれないかい?
59 58 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015 58 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_015 す、すごいじゃないか! どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね! す、すごいじゃないか! どうやら、あたしの仮説は正しかったようだね!
60 59 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016 59 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_016 一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、 このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。 性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。 一見、カーバンクルの姿をしちゃいるが、 このエギからは強力な「炎」のエーテルを感じるよ。 性質はまさしく、イフリート・エギと共通しているようだ。
61 60 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017 60 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_017 能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、 さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。 能力自体に変化はないだろうが、この技術を応用していけば、 さまざまな形態の「エギ」を生み出すことができそうだね。
62 61 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018 61 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_018 さて、実験はこれで終わりだ。 ひとまず、上に戻るとしようかね。 さて、実験はこれで終わりだ。 ひとまず、上に戻るとしようかね。
63 62 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020 62 TEXT_SUBCTS823_02360_THUBYRGEIM_000_020 さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。 お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。 よかったら、この技術を使ってみておくれ。 さて、今回はあたしの思いつきに付き合ってくれて、感謝するよ。 お前さんのおかげで、またひとつ魔法生物の可能性が広がった。 よかったら、この技術を使ってみておくれ。
64 63 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021 63 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_021 テキストコマンド「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」を使用することで、 召喚するエギの外見を、カーバンクルに、 変更することが可能になりました。 テキストコマンド「**」を使用することで、 召喚するエギの外見を、カーバンクルに、 変更することが可能になりました。
65 64 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022 64 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_022 たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、 「<UIForeground>F20222</UIForeground><Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground> ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、 入力することで、外見を変更することができます。 たとえば、ガルーダ・エギの姿をカーバンクル・ルビーにする場合、 「** ガルーダ・エギ カーバンクル・ルビー」と、 入力することで、外見を変更することができます。
66 65 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023 65 TEXT_SUBCTS823_02360_SYSTEM_000_023 より詳細な解説は、 「<UIForeground>F20222</UIForeground>/? <Sheet(TextCommand,33,8)/><UIForeground>01</UIForeground>」で確認できます。 ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。 より詳細な解説は、 「**/? 」で確認できます。 ぜひエギを好みの外見に変えてみましょう。
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