7.45 follow-up (#99)

* Update cn

* 7.45 follow-up
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-03 21:04:14 -06:00
committed by GitHub
parent ac666f0f6d
commit 03d949abaf
26493 changed files with 2237110 additions and 2316955 deletions
+116 -119
View File
@@ -1,209 +1,206 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00","カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01","シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007711,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02","<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡した。シルフィーを追い、「<Sheet(EObj,2007712,0)/>」で、再度、見渡そう。"
3,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007712,0)/>で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「<Sheet(EObj,2007713,0)/>」で、さらに見渡そう。"
4,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007713,0)/>で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。"
5,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05","シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。"
6,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06","母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。"
7,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07","シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……?
0,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00,カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01,シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。
2,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02,で見渡した。シルフィーを追い、「」で、再度、見渡そう。
3,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03,で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「」で、さらに見渡そう。
4,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04,で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。
5,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05,シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。
6,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06,母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。
7,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07,"シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……?
※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00","<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01","<Sheet(EObj,2007712,0)/>で再度見渡す"
26,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02","<Sheet(EObj,2007713,0)/>でさらに見渡す"
27,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03","シルフィーと合流"
28,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04","シルフィーと合流"
29,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05","シルフィーと話す"
30,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね!
8,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09,
10,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10,
11,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_11,
12,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_12,
13,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_13,
14,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_14,
15,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_15,
16,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_16,
17,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_17,
18,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_18,
19,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_19,
20,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_20,
21,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_21,
22,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22,
23,TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01,で再度見渡す
26,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02,でさらに見渡す
27,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03,シルフィーと合流
28,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04,シルフィーと合流
29,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05,シルフィーと話す
30,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06,
31,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_07,
32,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_08,
33,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_09,
34,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_10,
35,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_11,
36,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_12,
37,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_13,
38,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_14,
39,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_15,
40,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_16,
41,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_17,
42,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_18,
43,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_19,
44,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_20,
45,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_21,
46,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_22,
47,TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23,
48,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000,"Player、来てくれたのね!
あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、
毎度、逃げられてしまって……。"
49,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001","でも、精霊のざわめきをたどれば、
49,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001,"でも、精霊のざわめきをたどれば、
彼女のところに行き着くことは、わかったわ。"
50,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002","今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。
50,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002,"今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。
妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる?
前回、見失ったあたりから探っていきましょう!"
51,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010","少し集中させて……。
51,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010,"少し集中させて……。
微かな精霊たちの声を拾いたいの……。
あなたも、探してみてね。"
52,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011","……ものすごく微かだけど、
52,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011,"……ものすごく微かだけど、
向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。
こっちよ、ついてきて。"
53,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020","だいぶ、近づいているみたい……。
53,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020,"だいぶ、近づいているみたい……。
あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。"
54,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021","あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、
54,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021,"あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、
精霊の声を聞き取りやすいみたい。
こっちよ、ついてきて。"
55,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029","このあたりは、あまり来たことがないの……。
55,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029,"このあたりは、あまり来たことがないの……。
とってもジメジメしてるわね……。"
56,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030","このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。
56,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030,"このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。
帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。"
57,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031","(-猟師らしき女性-)…………。"
58,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032","ねぇ、見た?
57,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031,(-猟師らしき女性-)…………。
58,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032,"ねぇ、見た?
猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!?
とにかく追いかけましょう!"
59,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039","幻術士め……今すぐ立ち去れ。
59,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039,"幻術士め……今すぐ立ち去れ。
でなきゃ、心臓を射抜くよ!"
60,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
60,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040,"Player、
あの人、すごく怒ってるみたい……。"
61,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041","幻術士め……娘をさらいにきたのか!?
61,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041,"幻術士め……娘をさらいにきたのか!?
あんたらなんかに、渡しゃしないよ!
心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!!"
62,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042","あなたが、ガッティのお母さんですよね?
62,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042,"あなたが、ガッティのお母さんですよね?
私たち、彼女を連れ去ったりしません!
助けに来たんです!!"
63,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050","(-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……!
63,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050,"(-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……!
帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ!"
64,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051","(-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!"
65,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052","お母さん、大丈夫!?"
66,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053","(-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ……
64,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051,(-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!
65,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052,お母さん、大丈夫!?
66,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053,"(-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ……
ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……!
いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。"
67,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054","えっ……角……?
67,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054,"えっ……角……?
あなた、角尊なの!?"
68,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055","おかーさーんーー!
68,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055,"おかーさーんーー!
いや、死んじゃ、いやーーー!!"
69,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055","な……なんて凄い魔力の奔流……!?"
70,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056","ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ!
69,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055,な……なんて凄い魔力の奔流……!?
70,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056,"ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ!
とにかく、彼女を守らなくっちゃ!"
71,"TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1","ガッティを守れ!"
72,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00","ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!"
73,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01","私は、お母さんの癒しに専念する!
71,TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1,ガッティを守れ!
72,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00,ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!
73,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01,"私は、お母さんの癒しに専念する!
あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して!"
74,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02","くっ……ガッティの魔力放出が止まらない!
74,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02,"くっ……ガッティの魔力放出が止まらない!
ヴォイドクラックまで開いてしまったわ!"
75,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03","なんて大きなヴォイドクラック!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けて!!"
76,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04","ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。
75,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03,"なんて大きなヴォイドクラック!?
Player、気を付けて!!"
76,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04,"ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。
魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。"
77,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060","ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。
77,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060,"ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。
安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。"
78,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061","それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。
78,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061,"それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。
……心臓が、だいぶ悪いようですね?
幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。"
79,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062","(-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。
79,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062,"(-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。
助けてもらったことは、感謝するよ。
でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか?"
80,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063","聞いてください。
80,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063,"聞いてください。
私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。
そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。"
81,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064","私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。
81,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064,"私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。
そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、
わかってきました。"
82,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065","(-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい?
82,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065,"(-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい?
確かに、私の発作が増えるにつれて、
化け物が増えていて困ってたところだよ。"
83,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066","私はシルフィー、こちらは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
83,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066,"私はシルフィー、こちらはPlayer……。
あなたたち母娘の力になりたいので、
よければお話を聞かせてください……。"
84,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067","(-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。
84,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067,"(-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。
グリダニアの幻術士は、信じられない。
帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。"
85,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068","待ってください!!
85,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068,"待ってください!!
話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します!
そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
86,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069","(-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。
そうよね、Player?"
86,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069,"(-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。
わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。
これまでの無礼は、どうかお許しください……。"
87,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070","……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。
87,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070,"……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。
12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、
グリダニアから逃げ出しました。"
88,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071","この子……ガッティが角尊だったから……。"
89,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072","グリダニアに住むミッドランダーの家系に、
88,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071,この子……ガッティが角尊だったから……。
89,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072,"グリダニアに住むミッドランダーの家系に、
ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。
莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。"
90,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073","ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、
90,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073,"ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、
幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。
それが、グリダニアの掟……。"
91,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074","ですが、私はガッティを手放せませんでした……。
91,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074,"ですが、私はガッティを手放せませんでした……。
この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……!
そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです!"
92,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075","さぞや、大変だったでしょう……。
92,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075,"さぞや、大変だったでしょう……。
強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、
ここで暮らしてきたんですね……。"
93,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076","でも……ガッティが妖異に狙われるのは、
93,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076,"でも……ガッティが妖異に狙われるのは、
彼女が強力な魔力を制御できていないからです。"
94,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077","おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、
94,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077,"おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、
心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。
このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。"
95,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078","……そんな!?
95,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078,"……そんな!?
私の命は、どうなっても構いませんが、
どうか娘だけは……ガッティだけは……!"
96,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079","私が、お母さんの治療とガッティの指導をします!
96,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079,"私が、お母さんの治療とガッティの指導をします!
もちろん、ギルドには秘密で!
ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。"
97,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080","おはよう、ガッティ。
97,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080,"おはよう、ガッティ。
お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。
だから、あなたも魔法のお勉強してみない?"
98,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080","私が……?"
99,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081","シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、
98,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080,私が……?
99,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081,"シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、
私も魔法のお勉強をしてみたい!"
100,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082","ありがとうございます。
100,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082,"ありがとうございます。
では、私たちは家へ戻ります。"
101,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
101,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083,"Player、
私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。
これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。"
102,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089","いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。
102,TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089,"いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。
ほんとうはお話したかったんだけど、
お母さんにダメっていわれてたから……。"
103,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089","お世話になっております。
103,TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089,"お世話になっております。
娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。
これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。"
104,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090","勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。
104,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090,"勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。
でも、お願いだから、ガッティたちのことを、
エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。"
105,"TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000","秘密にすると約束する?"
106,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001","やっぱりエ・スミ様に相談しよう"
107,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002","約束する!"
108,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003","…………"
109,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091","エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。
105,TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000,秘密にすると約束する?
106,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001,やっぱりエ・スミ様に相談しよう
107,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002,約束する!
108,TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003,…………
109,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091,"エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。
そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、
より危険な状態になってしまう……だから、お願い!"
110,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092","ありがとう……!
110,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092,"ありがとう……!
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。"
111,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092","それは、反対はしてないってことよね?
111,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092,"それは、反対はしてないってことよね?
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。"
112,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093","私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、
112,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093,"私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、
ガッティに同じ思いをしてほしくないし。
でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。"
113,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094","サンチェさんの治療と、ガッティの教育……
113,TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094,"サンチェさんの治療と、ガッティの教育……
どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ!
だから、あなたの力も貸して……お願いね……。"
1 key 0 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00 1 カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。
2 # 1 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01 シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「」で見渡そう。
3 int32 str 2 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02 str で見渡した。シルフィーを追い、「」で、再度、見渡そう。
4 0 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00 3 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03 カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。 で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「」で、さらに見渡そう。
5 1 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01 4 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04 シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007711,0)/>」で見渡そう。 で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02 5 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05 <Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡した。シルフィーを追い、「<Sheet(EObj,2007712,0)/>」で、再度、見渡そう。 シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03 6 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06 <Sheet(EObj,2007712,0)/>で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「<Sheet(EObj,2007713,0)/>」で、さらに見渡そう。 母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。
8 4 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04 7 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07 <Sheet(EObj,2007713,0)/>で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。 シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……? ※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
5 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05 シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。
6 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06 母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。
7 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07 シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……? ※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。
9 8 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08 8 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08
10 9 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09 9 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09
11 10 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10 10 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10
12 11 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_11 11 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_11
13 12 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_12 12 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_12
14 13 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_13 13 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_13
15 14 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_14 14 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_14
16 15 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_15 15 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_15
17 16 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_16 16 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_16
18 17 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_17 17 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_17
19 18 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_18 18 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_18
20 19 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_19 19 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_19
21 20 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_20 20 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_20
22 21 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_21 21 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_21
23 22 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22 22 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22
24 23 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23 23 TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23
25 24 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00 24 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00 <Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡す で見渡す
26 25 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01 25 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01 <Sheet(EObj,2007712,0)/>で再度見渡す で再度見渡す
27 26 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02 26 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02 <Sheet(EObj,2007713,0)/>でさらに見渡す でさらに見渡す
28 27 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03 27 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03 シルフィーと合流 シルフィーと合流
29 28 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04 28 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04 シルフィーと合流 シルフィーと合流
30 29 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05 29 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05 シルフィーと話す シルフィーと話す
31 30 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06 30 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06
32 31 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_07 31 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_07
33 32 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_08 32 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_08
34 33 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_09 33 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_09
35 34 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_10 34 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_10
36 35 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_11 35 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_11
37 36 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_12 36 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_12
38 37 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_13 37 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_13
39 38 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_14 38 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_14
40 39 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_15 39 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_15
41 40 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_16 40 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_16
42 41 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_17 41 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_17
43 42 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_18 42 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_18
44 43 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_19 43 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_19
45 44 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_20 44 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_20
46 45 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_21 45 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_21
47 46 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_22 46 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_22
48 47 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23 47 TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23
49 48 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000 48 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね! あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、 毎度、逃げられてしまって……。 Player、来てくれたのね! あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、 毎度、逃げられてしまって……。
50 49 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001 49 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001 でも、精霊のざわめきをたどれば、 彼女のところに行き着くことは、わかったわ。 でも、精霊のざわめきをたどれば、 彼女のところに行き着くことは、わかったわ。
51 50 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002 50 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002 今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。 妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる? 前回、見失ったあたりから探っていきましょう! 今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。 妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる? 前回、見失ったあたりから探っていきましょう!
52 51 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010 51 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010 少し集中させて……。 微かな精霊たちの声を拾いたいの……。 あなたも、探してみてね。 少し集中させて……。 微かな精霊たちの声を拾いたいの……。 あなたも、探してみてね。
53 52 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011 52 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011 ……ものすごく微かだけど、 向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。 こっちよ、ついてきて。 ……ものすごく微かだけど、 向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。 こっちよ、ついてきて。
54 53 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020 53 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020 だいぶ、近づいているみたい……。 あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。 だいぶ、近づいているみたい……。 あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。
55 54 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021 54 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021 あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、 精霊の声を聞き取りやすいみたい。 こっちよ、ついてきて。 あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、 精霊の声を聞き取りやすいみたい。 こっちよ、ついてきて。
56 55 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029 55 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029 このあたりは、あまり来たことがないの……。 とってもジメジメしてるわね……。 このあたりは、あまり来たことがないの……。 とってもジメジメしてるわね……。
57 56 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030 56 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030 このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。 帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。 このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。 帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。
58 57 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031 57 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031 (-猟師らしき女性-)…………。 (-猟師らしき女性-)…………。
59 58 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032 58 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032 ねぇ、見た? 猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!? とにかく追いかけましょう! ねぇ、見た? 猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!? とにかく追いかけましょう!
60 59 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039 59 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039 幻術士め……今すぐ立ち去れ。 でなきゃ、心臓を射抜くよ! 幻術士め……今すぐ立ち去れ。 でなきゃ、心臓を射抜くよ!
61 60 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040 60 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あの人、すごく怒ってるみたい……。 Player、 あの人、すごく怒ってるみたい……。
62 61 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041 61 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041 幻術士め……娘をさらいにきたのか!? あんたらなんかに、渡しゃしないよ! 心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!! 幻術士め……娘をさらいにきたのか!? あんたらなんかに、渡しゃしないよ! 心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!!
63 62 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042 62 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042 あなたが、ガッティのお母さんですよね? 私たち、彼女を連れ去ったりしません! 助けに来たんです!! あなたが、ガッティのお母さんですよね? 私たち、彼女を連れ去ったりしません! 助けに来たんです!!
64 63 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050 63 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050 (-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……! 帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ! (-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……! 帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ!
65 64 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051 64 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051 (-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……! (-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!
66 65 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052 65 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052 お母さん、大丈夫!? お母さん、大丈夫!?
67 66 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053 66 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053 (-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ…… ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……! いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。 (-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ…… ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……! いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。
68 67 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054 67 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054 えっ……角……? あなた、角尊なの!? えっ……角……? あなた、角尊なの!?
69 68 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055 68 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055 おかーさーんーー! いや、死んじゃ、いやーーー!! おかーさーんーー! いや、死んじゃ、いやーーー!!
70 69 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055 69 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055 な……なんて凄い魔力の奔流……!? な……なんて凄い魔力の奔流……!?
71 70 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056 70 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056 ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ! とにかく、彼女を守らなくっちゃ! ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ! とにかく、彼女を守らなくっちゃ!
72 71 TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1 71 TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1 ガッティを守れ! ガッティを守れ!
73 72 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00 72 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00 ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ! ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!
74 73 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01 73 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01 私は、お母さんの癒しに専念する! あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して! 私は、お母さんの癒しに専念する! あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して!
75 74 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02 74 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02 くっ……ガッティの魔力放出が止まらない! ヴォイドクラックまで開いてしまったわ! くっ……ガッティの魔力放出が止まらない! ヴォイドクラックまで開いてしまったわ!
76 75 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03 75 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03 なんて大きなヴォイドクラック!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けて!! なんて大きなヴォイドクラック!? Player、気を付けて!!
77 76 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04 76 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04 ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。 魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。 ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。 魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。
78 77 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060 77 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060 ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。 安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。 ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。 安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。
79 78 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061 78 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061 それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。 ……心臓が、だいぶ悪いようですね? 幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。 それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。 ……心臓が、だいぶ悪いようですね? 幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。
80 79 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062 79 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062 (-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。 助けてもらったことは、感謝するよ。 でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか? (-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。 助けてもらったことは、感謝するよ。 でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか?
81 80 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063 80 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063 聞いてください。 私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。 そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。 聞いてください。 私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。 そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。
82 81 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064 81 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064 私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。 そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、 わかってきました。 私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。 そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、 わかってきました。
83 82 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065 82 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065 (-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい? 確かに、私の発作が増えるにつれて、 化け物が増えていて困ってたところだよ。 (-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい? 確かに、私の発作が増えるにつれて、 化け物が増えていて困ってたところだよ。
84 83 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066 83 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066 私はシルフィー、こちらは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたたち母娘の力になりたいので、 よければお話を聞かせてください……。 私はシルフィー、こちらはPlayer……。 あなたたち母娘の力になりたいので、 よければお話を聞かせてください……。
85 84 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067 84 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067 (-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。 グリダニアの幻術士は、信じられない。 帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。 (-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。 グリダニアの幻術士は、信じられない。 帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。
86 85 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068 85 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068 待ってください!! 話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します! そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? 待ってください!! 話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します! そうよね、Player?
87 86 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069 86 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069 (-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。 わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。 これまでの無礼は、どうかお許しください……。 (-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。 わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。 これまでの無礼は、どうかお許しください……。
88 87 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070 87 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070 ……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。 12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、 グリダニアから逃げ出しました。 ……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。 12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、 グリダニアから逃げ出しました。
89 88 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071 88 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071 この子……ガッティが角尊だったから……。 この子……ガッティが角尊だったから……。
90 89 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072 89 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072 グリダニアに住むミッドランダーの家系に、 ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。 莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。 グリダニアに住むミッドランダーの家系に、 ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。 莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。
91 90 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073 90 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073 ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、 幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。 それが、グリダニアの掟……。 ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、 幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。 それが、グリダニアの掟……。
92 91 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074 91 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074 ですが、私はガッティを手放せませんでした……。 この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……! そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです! ですが、私はガッティを手放せませんでした……。 この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……! そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです!
93 92 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075 92 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075 さぞや、大変だったでしょう……。 強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、 ここで暮らしてきたんですね……。 さぞや、大変だったでしょう……。 強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、 ここで暮らしてきたんですね……。
94 93 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076 93 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076 でも……ガッティが妖異に狙われるのは、 彼女が強力な魔力を制御できていないからです。 でも……ガッティが妖異に狙われるのは、 彼女が強力な魔力を制御できていないからです。
95 94 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077 94 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077 おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、 心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。 このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。 おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、 心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。 このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。
96 95 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078 95 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078 ……そんな!? 私の命は、どうなっても構いませんが、 どうか娘だけは……ガッティだけは……! ……そんな!? 私の命は、どうなっても構いませんが、 どうか娘だけは……ガッティだけは……!
97 96 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079 96 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079 私が、お母さんの治療とガッティの指導をします! もちろん、ギルドには秘密で! ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。 私が、お母さんの治療とガッティの指導をします! もちろん、ギルドには秘密で! ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。
98 97 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080 97 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080 おはよう、ガッティ。 お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。 だから、あなたも魔法のお勉強してみない? おはよう、ガッティ。 お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。 だから、あなたも魔法のお勉強してみない?
99 98 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080 98 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080 私が……? 私が……?
100 99 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081 99 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081 シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、 私も魔法のお勉強をしてみたい! シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、 私も魔法のお勉強をしてみたい!
101 100 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082 100 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082 ありがとうございます。 では、私たちは家へ戻ります。 ありがとうございます。 では、私たちは家へ戻ります。
102 101 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083 101 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。 これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。 Player、 私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。 これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。
103 102 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089 102 TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089 いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。 ほんとうはお話したかったんだけど、 お母さんにダメっていわれてたから……。 いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。 ほんとうはお話したかったんだけど、 お母さんにダメっていわれてたから……。
104 103 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089 103 TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089 お世話になっております。 娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。 これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。 お世話になっております。 娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。 これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。
105 104 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090 104 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090 勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。 でも、お願いだから、ガッティたちのことを、 エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。 勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。 でも、お願いだから、ガッティたちのことを、 エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。
106 105 TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000 105 TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000 秘密にすると約束する? 秘密にすると約束する?
107 106 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001 106 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001 やっぱりエ・スミ様に相談しよう やっぱりエ・スミ様に相談しよう
108 107 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002 107 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002 約束する! 約束する!
109 108 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003 108 TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003 ………… …………
110 109 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091 109 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091 エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。 そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、 より危険な状態になってしまう……だから、お願い! エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。 そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、 より危険な状態になってしまう……だから、お願い!
111 110 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092 110 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092 ありがとう……! エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。 ありがとう……! エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。
112 111 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092 111 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092 それは、反対はしてないってことよね? エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。 それは、反対はしてないってことよね? エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。 それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。
113 112 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093 112 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093 私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、 ガッティに同じ思いをしてほしくないし。 でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。 私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、 ガッティに同じ思いをしてほしくないし。 でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。
114 113 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094 113 TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094 サンチェさんの治療と、ガッティの教育…… どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ! だから、あなたの力も貸して……お願いね……。 サンチェさんの治療と、ガッティの教育…… どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ! だから、あなたの力も貸して……お願いね……。
115
116
117
118
119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206